連休明けから続々と連絡が入り、予定していた旅の予約がすべてcancelになりました。まずflightsが欠航、次にBudapestの国会議事堂見学が催行不能に、最後まで残っていたドナウ川クルーズも催行不能と言ってきましたが、結局全部refundされることになってやれやれ。画像は前回のクルーズで撮影したものです。
今月下旬に滞在する予定だったドイツのhotelから、月末まで休業を継続するため予約をcancelするよと連絡がありました。致し方ないと、他の地域のhotelやWiFi routerの予約をcancelしたところです。
前回泊まったOp ampのような部屋。
前回泊まったOp ampのような部屋。
いつまでも旅の話を続けていてもいけないと、懸案事項を一つ片づけました。1EUR硬貨の撮影です。左と中央のMozartはAustria,右はItalyのものですが、右の二つは錆が出ています。

特に中央のMozartは表側にも錆が目立つのです。

材質を調べると、赤銅 75%, 亜鉛 20%, ニッケル 5%とのことで、錆びてもおかしくないことがわかりました。洗浄してもいいのですが、今回持ち帰った左側のものに置き換えて保管することにします。これまで訪問した国々の1EUR硬貨を何となく保管していて、一種の旅の記念品にしていました。Irelandやギリシアのはちょっと珍しいなと思ったのがきっかけだった気がします。
ドイツやフランスのは珍しくありませんが、Austriaは国が小さい(人が少ない)せいか、他の国でMozartを見かけることはまずありません。今回は現地で意識して暮し、きれいなのを見つけました。

特に中央のMozartは表側にも錆が目立つのです。

材質を調べると、赤銅 75%, 亜鉛 20%, ニッケル 5%とのことで、錆びてもおかしくないことがわかりました。洗浄してもいいのですが、今回持ち帰った左側のものに置き換えて保管することにします。これまで訪問した国々の1EUR硬貨を何となく保管していて、一種の旅の記念品にしていました。Irelandやギリシアのはちょっと珍しいなと思ったのがきっかけだった気がします。
ドイツやフランスのは珍しくありませんが、Austriaは国が小さい(人が少ない)せいか、他の国でMozartを見かけることはまずありません。今回は現地で意識して暮し、きれいなのを見つけました。
乗り継ぎ便が雪でcancelになり、振替便を求めて三時間行列しました。どうにか最終目的地に到着。すでに日付の変わる頃です。
画像は、羽田を離陸しようとしているA350の車輪と誘導路。こんなserviceは初めてです。
画像は、羽田を離陸しようとしているA350の車輪と誘導路。こんなserviceは初めてです。
初めての海外出張の際、慌ただしい旅支度の一環で購入したalarm clockです。長いこと出張のお供でしたが、10年以上前に表示が消えてしまい、引き出しに眠っていました。Mozartの交響曲40番の冒頭で起こしてくれるので、大変気に入っていました。
今でも見る悪夢は、出張先のbedで目を覚まして時計を見たら、乗るべきflightの搭乗時刻だったというものです(実際に経験したわけでもないのに、かなりの頻度で出てきます)。

裏面の中央にある金属板を起こすとstandになります。ケースもボロボロに。


液晶表示器と基板はflexible基板での接続。

大きさの割にいい音が出た発音体は、battery holderと一体成形になっていました。

今でも見る悪夢は、出張先のbedで目を覚まして時計を見たら、乗るべきflightの搭乗時刻だったというものです(実際に経験したわけでもないのに、かなりの頻度で出てきます)。

裏面の中央にある金属板を起こすとstandになります。ケースもボロボロに。


液晶表示器と基板はflexible基板での接続。

大きさの割にいい音が出た発音体は、battery holderと一体成形になっていました。


次の10年に向けてpassportを更新。と言っても、次の旅の予定はまだありません。
"Darkest hour"を観て帰りました。
Hitlerがhouse painterだったことがあると、この映画で初めて知りました。
"Darkest hour"を観て帰りました。
Hitlerがhouse painterだったことがあると、この映画で初めて知りました。