生活白話文

日々の暮らしや感動

遇見一顆美麗的白木蓮

2023-03-13 00:50:00 | 暮らし




一棵開花的樹

如何讓妳遇見我 在我最美麗的時刻
為這
我已在佛前
求了五百年
求他讓我們結一段塵緣

佛於是把我化作一顆樹
長在你必經的路旁
陽光下慎重的開滿了花
朵朵都是我前世的盼望

當你走近 請你細聽
那顫抖的葉是我等待的熱情
而當你終於無視的走過
在你身後落得一地的 朋友阿
那不是花瓣
是我凋零的心

                              席慕容

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總是很難在白木蓮盛開的季節遇見一顆盛開的樹

即使有 花開得高
只能遠觀 拍照不易
花期稍過
滿樹白花反倒像極掛了滿樹的衛生紙
離離落落 甚至轉褐
看著也是惆悵

這天 相遇一樹白花花的白木蓮
每一朵都極美
在某戶人家的大門旁
樹型不高
滿滿的花朵

我聞到了花香
細看花蕊
和含笑花很像
是不是會香的花 花蕊甚至會相像

植物總給我帶來喜悅驚喜
別人家的門口不好久留

看著速速拍下的照片
想起那花香
相遇時的幸福感

感謝它讓我遇見了
在最美麗的時刻


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悲しいお知らせ

2023-03-01 12:40:00 | 暮らし
大好きなおばちゃんが永眠されました。
私にとって日本の母のような方。
 

いつかこの日が来ると思っていました。


去年送ったものが受け取られずに転送してきたときももしかして?と考えました。
退院されて長い療養生活の後、電話で声を聞けた時もどんなに安堵したか。
 
私が知る人生の先輩の中では誰よりも穏やかで
優雅で、恨むこともなく、自分のことは自分で、おじちゃんが亡くなってからも一人で一生懸命生きてきました。
 
おばあちゃんみたいに歳を取りたい、理想のお年寄り像と思っていました。
 
突然にやってきた別れ、心の準備はできてたはずなのに、涙が止まりませんでした。
 
ずっと親切に優しくしてくれたこと、感謝しております。
 
心の中で、何度も何度もありがとうございますと伝えたい。
 
どうかお安らかに
天国で最愛の家族に会えますようにお祈り申し上げます。
 
每年母親節我總會去挑選一個特別的禮物送給她。
有時候是一束花、
有時候是一盆典雅的蘭花、
有時候是用花做成的蛋糕,
她會來電說她的驚喜,分享她的開心,述說她的日常。
 
在日本她彷彿媽媽一般關照我和當時一起認識的幾位朋友。
那年我們只有十八。因介紹結下往後三十多年的緣分。
 
明知道有一天離別會來臨,
得知消息時還是有些無法接受。
 
我努力回想去年底最後通話時的內容,
回想她種種的好、她的優雅、她的認命、她的自在、她的溫柔。
 
感謝您謝謝謝謝謝謝
願您安息
 
 
 
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