生活白話文

日々の暮らしや感動

南山城村

2018-08-20 01:06:08 | 旅、ぶら~り

宇治茶の産地で有名な京都唯一の村、南山城村に行ってきました。

道の駅みなみやましろ村を目指して行きました。

目の前に茶畑があって、ザお茶の産地みたいな・・・・笑

 

2017年にできた道の駅がまだ新しくて、お茶の関連商品が沢山置いてありました。

昼頃に到着し、さっそく食堂でランチを頂きました。

 

 

窓側席から茶畑を眺めながら頂きました。

 

 

三種類の村の定食からから揚げを選び、

から揚げはとても柔らかくてジューシーで、野菜がふんだんに使われ、どれもおいしかったです。

 

右上に白い茶葉の形の小鉢に茶葉の佃煮、ほうじ茶で炊いたご飯、お茶ドレッシングのかかったサラダに抹茶塩。

お茶尽くしの定食でした。 

 

 

 せっかくなので、食後にお茶のソフトとジェラードを頂きました。

初めて聞く「ほね茶」。

説明を見ると、「抹茶ができるときの茎をアイスにしたそうで、甘い香りが特徴」。

柚子抹茶も紅茶も全部食べてみたかったのですが・・・また来ることとしましょう。

 

連休最後抽空去了京都唯一的村落、也是宇治茶的產地「南山城村」

綠油油的茶園超癒療

在休息站附設的食堂用餐

套餐裡大量的新鮮時蔬

加入茶葉的法式沙拉、抹茶沾鹽、茶葉煮成的醬菜、還有用茶煮成的米飯

樣樣都叫人驚艷

 

飯後不免俗地嘗了抹茶冰淇淋 也一樣好吃

 

本來不起眼的深山村落

因茶風雲崛起

築好一年多的休息站 除了大量的綠茶相關產品

整體到細微的設計都讓人佩服

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2018、八月

2018-08-15 20:13:05 | 暮らし

別の要件で離れて暮らしている友人に連絡を取ってみたら、

まさか、今神戸にいるよとの返事が帰ってきました。

時折のやり取りによく「また会いましょう」と言いますが、

数百キロも離れているため、なかなか簡単に会えそうにありません。

 

数時間後、友人が用事を済ませ、10数年ぶりに三宮駅で再会を果たしました。

会って一言目に「勢いでないと、なかなか会えないですね」と見合って笑いました。

最後にお会いしたとき、末っ子の娘さんはまだ三歳なのに、

その子は友人のそばで、私達のやり取りを微笑んで見ていた女子高生まで成長し、

本当に不思議な気持ちでいっぱいでした。

 

二時間ほどお茶して別れましたが、ぜひまたゆっくりお会いしたいと思います。

 

得知10多年沒見的友人因事來到了神戶

當機立斷問她忙完能否一見

她很快地回覆說好

迅速地換好衣服 待她聯絡傍晚飛奔出門

 

車站剪票口 她帶著16歲的女兒笑盈盈地站著

我伸出手與她相握

「沒這樣、還真難見上一面」我笑了、她也笑了

 

我從來都不是衝動的人

可是 當念頭一轉時 說走就走絕不遲疑

離最後一次見面有多久了

十....三年?十四年?

總之她身邊亭亭玉立的女孩當時只有小小的三歲

大大的眼睛一如當年 看著我和她母親分別十數年的重逢

 

隨便找間咖啡館敘舊

2小時後 送她們前往下一個目的地

獨自坐慢車回家

 

我總記得她對我的好

年長我多歲的她 經歷的滄桑自然不在話下

她總是不可思議地淡定自若

找她談心 講到最後什麼都沒有什麼了

 

我常在她那裡一待就是數小時、抱著她小小的么女坐著

看她忙進忙出做家務、一起吃完午飯、沒多久又端出下午茶、點心水果

後來她因丈夫工作去了300多公里彼方

混吃混喝的數年 像黃粱夢一場

 

一輩子的朋友大概就是

距離再遠 即使不聯絡 仍有看不見的線牽連著

還是那句老話

地球是圓的 走著走著  終究還能再見

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2018 七月

2018-07-31 01:11:50 | 暮らし

2018年7月の最後に長男の就職活動が終わりを告げました。

2月からスタートし、理想と現実の間を迷走しながら、

ゲームのように一つ一つ戦ってはクリアし、戦っては挫折し、

炎天下の中、スーツ姿で走り続けました。

 

家ではなるべく考え方を吐き出せる場を作ってあげ、

学校の就職センターに相談するように背中を押したり、

最後の最後まで悩み苦しんで本人自ら決断。

 

何か最善かと誰もわかりません、言えません。

自分で選んだ道を勇気持って進めばいい。

 

今年2月開始求職的長男 終於在7月的最後決定畢業後就職的公司

大四生的求職過程 好比過關斬將

一般公司的選考從投履歷便正式開始、順利達陣平均要經歷3次面試

即使順利拿到好幾個內定

接下來還要愁著 來不來得及在公司要求的期限內

決定好是否寄回內定承諾書

 

孩子有時連三天趕往不同的面試會場

一身黑西裝大熱天裡來去

苦著一張臉說、好累、好想就這麼決定下來

或說想再繼續嘗試

人生有些過程是逃不掉的考驗、

苦惱的抉擇

看不見的前方

徬徨於夢想與現實之間

不管任何選擇  既然決定了就往前去吧

 

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サプライズ

2018-07-30 19:53:38 | 暮らし

帰国した友人から、この夏日本での思い出を少しずつ、盛り合わせにして、

手紙を添えて届きました。

マスキングテープマニアらしいお便りに驚きながら、

心がじんとしました。

 

【私信】

這年頭、信箱躺的郵件不是帳單就是廣告

包括我自己也是

幾乎不提筆寫字了 更別說是書信

 

可你偏偏就在那三行明信片之後、

又捎來一包活像綜合維他命的郵件

貼滿了你在旅遊途中收集的紙膠帶、還有小東西

 

我總不懂紙膠帶除了當膠帶還能做什麼?

現在我知道了「還可以拿來自製個人風格信紙」

 

一起逛的時候 你總說我怎能這麼淡定

我一來害怕越來越多的東西

二來活著只要夠用的東西 (花草植物除外)

想像你一邊貼一邊寫  興沖沖地、回憶過去十多天的旅程

收下信、好像補上沒能一起同行的部分

 

你的超級自由行跟紙膠帶一樣五顏六色、繽紛

和平到讓貓跟魚跟花還有町屋都能共存

 

前前後後那些數不清的對話、你的我的忘也忘不掉的過往

大概都在貼滿紙膠帶的信裡

得到了救贖

 

 

【後記】

那一年、沒能一起唱驪歌卻也明白了一些道理

如果我沒有遇見妳

如果我沒有遇見他

如果我早點遇見他

如果你早點遇見他

人生有太多的如果 我們像是能夠掌握又其實無法掌握

 

到了這年紀過往都已無所謂

經得起時間磨的 

就算是碎石也會開始耀眼

 

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もちもち捏ねないパン

2018-07-29 01:06:03 | パン、おやつ


久々のパンネタ。笑

加水100%、捏ねずにぐるぐる混ぜるだけ。
予熱180度、25分で焼きました。

夕飯のカレーにつけていただきました。

門間みかさんが紹介されたもちもちブレッドです。
【メモ】
粉100、水100、砂糖1、塩2、イースト0.5



做了免揉、含水量100%的麵包。
連成型都免了
倒進鐵盤直接烤
很Q好吃又不費力氣

【比例】
粉100、水100、速發酵母0.5、鹽2、糖1
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