明日から(今日からともいう)JAMです。
RS-10に車体を作ってやることにします。
TAMIYAのプラ板0.5mm厚です。
C55流線形にします。
イモンの旧作ですがC5521流線が青コレに飾ってありますのでそちらもお立ち寄りください。
鉛筆でスケッチしてハサミで切ります。
反対側はマスキングテープで動かない様にして切り終えたものをガイドにして切ります。
貼り付けたままヤスリで仕上げます。
KSモデルの2✖️2のアングルで接着の補強にします。
色々なブロックを治具にして接着します。
プラ板だから接着面が透けて見えます。
ここまでやったら本社に行きます。
クレーン車の並走!
からくもこれをかわして信号待ち、世にも珍しい並走を撮るべくカメラを構えました。
本社から設営会場へ。 スピコンコースのテスト中!
計測地点!
設営!
残る人は残って作業!
会場情景。
こんなところに停めました。 左手前がポルシェ君です。
KSの2✖️2のアングルは直角が出しづらいので、また車体が幅広になりますがTAMIYAの3mm三角を使うことにします。
超スピードなので考える時間もなしで!
鉛筆の下書きで、以下略。
ダウンフォースをモーターに落とす為の真鍮片を貼っています。
TAMIYAの直角三角形、G-17の黄色がすけてみえます。
組み立てました。
やはり塗装はできませんでした。
ロンビックイコライザーの洋白帯板が僅かに見えています。
こんなに透けて見えるとは思いませんでした。
したから見た眺めです。
去年は箱にラベルも無い状態でしたが今年はせめて名前を書きました。
シーネンツェッペリンの集電ブラシをレールクリーナーで拭きました。
今年は去年より遥かに準備が出来ています。