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農を語る

自然にやさしい不耕起栽培

多古天井田、昨日に続けて多古に早朝出かけ2時間ほど竹の打ち込みと草取り

2025-08-21 15:52:48 | 日本不耕起栽培普及会
2時間程度ならとリハビリと考えかよっている。どのように猪に水田に入られるか、電気柵を簡単に飛び越えるのではないかと猪の立場になって考えた。もう1つは私が時々多古に来ていることを大声で伝えることである。姿を見せなくても近くに潜んでいる。俺は個々にいるぞと存在を猪に伝えることである。
子の畦は数年前からミミズを目的に荒らされているここに竹のとがったものを指して猪の邪魔をする。ここは人間の活動の場所だということを猪につたえる。
ジャンプして電気柵を難なく水田に入れるのではないか、足跡が沢山のこされている。

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