閉店しました
寺町高辻を50mほど上がった場所にある町家イタリアン。

看板は前店のお茶道具屋さんそのままになっていて、まだ営業されている
かのような雰囲気である。

純和風の店頭とはうって変わって店内はエスニックな雰囲気が充満している。
某はおひとり様なのでカウンター席だが奥の方には南国情緒漂うテーブル席が
見える。

日替わりは850円、「鶏モモステーキ おじゃこ味噌ソース」


ごはんに箸休め2皿 味噌汁にメインとなるが、店頭の雰囲気そのまま、店内の
雰囲気とは真逆な内容である。
野菜のお浸しと、お揚げにひと工夫の品、甘辛く炊かれよ~く
汁が染み込んだお揚げさんは、ご飯の大親友、これだけでもご飯1杯はもつ。
鶏ステーキは細かく切られ食べやすい、下地の味付けは塩ベースであるが
かなりあっさり目 さらにソースがおじゃこ味噌”塩辛いかと思いきや
こちらもライトモチーフ、すんあり口の中に消えていくステーキとなっている。
夜もトラットリアとして営業されていて、和+エスニック=イタリアン として
数多く楽しめるレストランである。

「京都市下京区寺町通仏光寺下ル恵美須之町527 1F」
寺町高辻を50mほど上がった場所にある町家イタリアン。

看板は前店のお茶道具屋さんそのままになっていて、まだ営業されている
かのような雰囲気である。

純和風の店頭とはうって変わって店内はエスニックな雰囲気が充満している。
某はおひとり様なのでカウンター席だが奥の方には南国情緒漂うテーブル席が
見える。

日替わりは850円、「鶏モモステーキ おじゃこ味噌ソース」


ごはんに箸休め2皿 味噌汁にメインとなるが、店頭の雰囲気そのまま、店内の
雰囲気とは真逆な内容である。
野菜のお浸しと、お揚げにひと工夫の品、甘辛く炊かれよ~く
汁が染み込んだお揚げさんは、ご飯の大親友、これだけでもご飯1杯はもつ。
鶏ステーキは細かく切られ食べやすい、下地の味付けは塩ベースであるが
かなりあっさり目 さらにソースがおじゃこ味噌”塩辛いかと思いきや
こちらもライトモチーフ、すんあり口の中に消えていくステーキとなっている。
夜もトラットリアとして営業されていて、和+エスニック=イタリアン として
数多く楽しめるレストランである。

「京都市下京区寺町通仏光寺下ル恵美須之町527 1F」