日記はその日のうちに書くべきとは思うけれど、他に興味がゆくとつい遅れてします。㏴金曜日はひさしぶりに長谷寺へ。10年ぶりぐらいだろうか。その前は長姉といった。12歳上の姉は80歳近い年齢だったのに寺から階段をどんどん上がり、高い見晴らし台へ。私は必死でその後を追った。もうあの思いはしたくないので、高台へは上らなかった。それにしても観光客は外国人多かった。

江ノ電長谷駅を出ると読経が聞こえたのでつい立ち寄りました。

長谷寺の門前。卯の花でしょうか。
白い花も見つけた。帰宅後調べたら属する科が違っても卯の花と呼ぶものが多いと知った。


本堂近くの見晴らし台から海を眺めた。


本堂を違う角度から写した
。
藤棚。花も終わりに近い。


とても落ち着いた雰囲気のお寺でした。


熱心な日蓮宗しじゃだった宮沢賢治をしのび’雨ニモマケズ’詩碑がありました。

紫の花の名は?思わず撮ってしまった。

日郎上人が囚われていた土牢がありますようと言われ、つい長い階段を上ってしまった。
日郎上人は日蓮上人の弟子らしい。
なぜか右足を使ってしまう。右の足首が硬くなってしまった。
10000歩に10数歩足りませんでした。
22日土曜日、面白いことを思いついた。
甘酒を作るのに炊飯器を保温にしてふたを開けておくのだけれど、逃がす熱で納豆が作れるかも!即実行。煮てあった豆を温めて、市販の納豆を少し混ぜて蓋を開けた内釜の上に置いてみた。翌朝、納豆ができていました。

江ノ電長谷駅を出ると読経が聞こえたのでつい立ち寄りました。

長谷寺の門前。卯の花でしょうか。
白い花も見つけた。帰宅後調べたら属する科が違っても卯の花と呼ぶものが多いと知った。


本堂近くの見晴らし台から海を眺めた。


本堂を違う角度から写した
。

藤棚。花も終わりに近い。


とても落ち着いた雰囲気のお寺でした。


熱心な日蓮宗しじゃだった宮沢賢治をしのび’雨ニモマケズ’詩碑がありました。

紫の花の名は?思わず撮ってしまった。

日郎上人が囚われていた土牢がありますようと言われ、つい長い階段を上ってしまった。
日郎上人は日蓮上人の弟子らしい。
なぜか右足を使ってしまう。右の足首が硬くなってしまった。
10000歩に10数歩足りませんでした。
22日土曜日、面白いことを思いついた。
甘酒を作るのに炊飯器を保温にしてふたを開けておくのだけれど、逃がす熱で納豆が作れるかも!即実行。煮てあった豆を温めて、市販の納豆を少し混ぜて蓋を開けた内釜の上に置いてみた。翌朝、納豆ができていました。