テレビ、 ナニコレ珍百景はニュースと重なっていたので録画してみました。
校歌に入っていたエスペラントの言葉は Amu, lernu, esperu でした。愛し、学びそして希望せよ!若い人たちにぴったりの言葉でした。
校歌を歌う中学生たちの姿を眺めながら、自分にもこんな時があったのだと思いました。私がエスペラントと言う言葉の存在を知ったのも中学生でした。その時から70年も経過しているのですが、そしてエスペラントはひろがらないねと皮肉を言われることもあったけれど、エスペラントが私の世界を広げてくれたと言う思いは変わりません。
今年9月、アジア、オセアニアエスペラント大会が、岡山で開催される。できることなら参加したいと思っていたけれど、要介護の家族がいて、私個人も体力が減少しているので、参加はできないと思っている。
英語以外の国際交流が沢山あっても良いと思う。
せめて、このブログが閉鎖される11月半ばまで、様々なことを発信できれば良いのだけれど!