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生きること:過去と未来とエスペラントと

ラオスの教育

2018-07-21 09:09:50 | ラオス人を家族に持つと
 先日、Nが言いました。日本とラオスの学校の授業内容があまり違うので驚いていると。例えばラオスには体育とか音楽という授業はない。自分が小学生の時に何を勉強したか考えたら、算数と国語の読み書き以外に何を習ったかさえ思い出せないと。
 おそらく、寺子屋式の読み書きそろばん(計算)がラオスの基本的な教育だったのだろうと私は推測したのでした。。

 一昨年2回ほどタイにいる息子のもとを訪問し、一週間ほどづつ滞在ました。2度目の時にNの子育てに危機感を覚えました。2男TがぐずるとNはすぐにミルクを与えるのです。1歳になったばかりの時まだしも、1歳半になっても同じだったのです。原則、息子たちの子育てには口出ししなことにしているのですが帰る前に息子に言いました。子どもがぐずる時、いつもおなかが空いているわけではない。Nは子どもの要求を理解していない。このままだとTは成長できないと言い残してきました。

 その言葉はNにきちんと通じていたようです。先日、Nが言うにはラオスでは子どもがぐずるとすぐミルクを与えるだけだと。日本ではそうではないと分かっているが、自分はどうしたらよいかわからないと。

 私が、この親子にしてやれることは何だろうかと今、暗中模索です。
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兄の入院

2018-07-19 06:28:32 | 家族・友人・私
 もうすぐ92歳になる兄が入院しました。田舎で一人暮らしです。入院の経緯はよくわからないのですが、貧血で倒れていたのをヘルパーさんが見つけ救急車で病院に運んだらしいのです。肺炎も起こしていたということでした。
 姪は休暇を取って横浜と秋田を往復しています。ケアマネージャーは施設入所を勧めてくれているそうです。本人は病気でもないのに救急車で拉致されたと言い、入所を拒否しているようです。何を話しても不機嫌で、頑なに話し合いを拒否している、心が壊れてしまったのだろうかと姪はメールを送ってきました。

 いつも良い人(子)でいるわけにはいかないのです。意に沿わないことでも人はしなくてはならないことがあると姪にメールしました。
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おお!7月

2018-07-16 07:43:20 | taglibro: 日記
 ブログも長いこと休んでしまった。昨日Ⅿたちはラオスに飛び立った。木曜日一緒に食事をする約束をしたのにⅯは16時に塾に行ったきり18時近くなっても帰ってこない。 母親のNは薬局で姉のためにお土産として湿布薬を買いたいが何を選んだらよいのかわからなかったので私に選んでほしいという。Ⅿは外で自由に遊べるのが嬉しくて学校から帰るとすぐに外に飛び出し、なかなか帰宅しないということなので公園に出かけることにする。

 Ⅿの父親も外遊びが好きでした。小学一年生の時だったでしょうか、友人のピアノのレッスンについて行き、自分も習いたいとピアノを始めました。ところが外遊びもしたいので、レッスン用バックに目覚ましい時計を入れて公園で野球やサッカーをし、目覚ましが鳴るとレッスンにゆき、レッスンが終わるとまた公園へ。埃だらけの体でピアノに向かうのは先生に失礼だと言い聞かせても、公園の水道で顔や手は洗ってゆくからと遊びをやめませんでした。先生は男の子は小学校高学年になるとピアノをやめてしまう子が多いので、来てくれるだけでもうれしいといってくれました。中学・高校になって試験の期間に休んでも、いつ替わりのレッスンを受けますかと電話をくれるのでとうとう高校3年になるまで続けたのでした。

 夕食は回転寿司。回転寿司店のあるビルの一階にあるドラックストアでNの買い物をする。その間子どもたちは二階の子どもの遊び場で遊んでいました。その遊び方がすさまじい。全身でぶつかってふざけている。それに弟のTや同い年位の女の子を含めた幼児たちも体当たりしてゆくのには驚きました。親に呼ばれてさようならする時には‵ジャアね!’と手と手のタッチを忘れないのは乱暴な取っ組み合いをしていても子どもたちは互いに加減しているということなのでしょうか!?

 食事をしながら、Ⅿにラオスでまた新しい友達ができるねと声をかけると学校を数日休むことが気に入らなかったのでしょうか、不服そうな表情で私を無視していました。 
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Ⅿの夏休み

2018-06-25 06:42:10 | ラオス人を家族に持つと
 孫のⅯは日本の学校の夏休み前にラオスに行きラオスの夏期スクールに参加するそうです。息子はできれば3歳のTも参加させたいといっていました。日本の学校は数日休むことになりますが、それは親の判断ですから私は口を出しません。

 カナダに住んでいた姉が初めて帰国した時長女は6年生でした。2か月近く学校を休んだでしょうか。学校から沢山の課題を渡され、毎日宿題をしなければなりませんでした。帰国の日、せっかく日本に来たのに遊べなかったと泣きました。考えてみると母親のお供ですから、いつも母の友人に囲まれていたのでしょう。出発の前、近くの児童公園連れてゆきブランコや滑り台で1時間ほど一緒に遊びました。嬉しそうでした。今は国際交流が云々される時代で、親の実家の近くの学校にたとえ数週間でも受け入れてもらえることも多いですが、当時はそんな発想もなかったのでした。

 ⅯもTも母親の故郷を楽しんできてほしいです!

 我が家のプランターのニラが育ったので、餃子を沢山作り、お土産に持ってゆきました。焼くばかりに仕上がった餃子を見て、母親のNはこれ自分で作ったのと驚き、図書館から借りてきた料理本を私に見せ、これはどう調理するのかといろいろ質問してきました。私達には食べなれた一般的なおかず、ひじきの煮物などです。私は息子の家庭生活に対して口を出したくないので今まで自分からは教えることはありませんでした。が彼女が望むなら、秋になったら日本的な料理法を教えることにしましょう。
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エスペラント市:ヘルツベルクからのお知らせ

2018-06-21 06:45:12 | エスペラント
 数日前、ドイツのエスペラント市:ヘルツベルクから下記のようなお知らせを受け取りました。7月1日から14日までエスペラント講座を開催するとのことです。全日参加でなくとも良いそうです。宿泊費を節約したい方にはテントも貸すということです。

 もっと早く宣伝すべきと思いましたが、来年も講座は行われるかもしれませんし、興味を持つ方もおられるかもしれません。一応皆さんにお知らせすることにしました。
 
 ヘルツベルクは小さな町です。魔女たちが夏至に集会を開いたというブロッケン山にも蒸気機関車に乗って、日帰りで行けました。


esperanto-zentrum@web.de
Esperanto-kursoj (01.07.18 - 14.07.18) Esperanto-kursoj en Herzberg - la Esperanto-urbo
Germana Esperanto-Centro & GEA-Filio por Klerigado kaj Kulturo, DE-37412 Herzberg am Harz...la Esperanto-urbo, Germanio
18.06.2018


Saluton!

Bv. varbi gekursanojn - por la feliĉa estonteco de Esperanto!
Dankon pro via komprenemo!

Por vi, viaj konatuloj, klubanoj, familianoj, studentoj, ktp. ni ofertos Esperanto-kursojn de la 1a ĝis la 14a de julio 2018.
Parttempa partopreno eblas.
Se vi volas ŝpari la tranoktkostojn, ni ofertos tendojn por vi en la bela Esperanto-ĝardeno!

Herzberg am Harz - la Esperanto-urbo estas la ununura loko en la mondo kun konstanta modela kaj publika
Esperanto-infrastrukturo, ekz. konstantaj esperantrilataj ekspozicioj en la bela Welf-kastelo, Esperanto-sekcio en la urba biblioteko,
Esperanto-placo kun Gießner-memorejo, Zamenhof-placo kun Zamenhof-monumento, informtabuloj, pli ol 250 publikaj dulingvaj vojmontriloj,
ŝildoj, ktp., granda Esperanto-arkivo, eksterordinara Esperanto-biblioteko, Esperanto-ĝardeno, ekz. kun la unika Zamenhof-grimprozujo,
multaj diverstipaj informiloj en Esperanto, ktp.

Bv. subteni la unikan Esperanto-modelojn en Herzberg am Harz - la Esperanto-urbo!

Amike kaj samideane salutas

Petro Zilvar Zsofia Korody

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コスモス

2018-06-11 08:29:19 | 家族・友人・私
 コスモスとか野アザミとか地味な花が好きです。秋に咲いてほしいと思いコスモスの種を播きました。まだ背丈もそれほどないというのに薄いピンクと濃いピンクと花が2輪咲きました。先日と夕べの強い雨で無残な姿になりました。
 梅雨にコスモスが咲くとはまさに狂い咲きです。目には見えませんが季節も狂っているのでしょうね。
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雨が嬉しい!

2018-06-07 06:29:48 | 衣・食・住
 暑い日が続き地面は乾き、プランターの植物はすぐしおれてしまい本当にかわいそうでした。今日はすべてうれしそうです。胡瓜も、トマトも食べられるようになり、モロッコいんげんもそろそろ収穫できるほどの大きさに育ったサヤもあります。
 ミックスサラダ菜というものを播いたら出てきたもののほとんどが水菜でした。モロヘイヤは種が見つからずあちこち探しようやく見つけました。小さな鉢に小分けして播きました。今10センチぐらいに育ったので大きなプランターに移植しなければならないと思っています。
 悔しいのは紫花豆!あっという間に育ち、早々と毒々しいまでに鮮やかなオレンジの花をつけましたが全く実がなりません。これは友人が無農薬農家との契約で買ったものです。多分次世代をつくらせない操作がしてあるのでしょう!フェンスに網を垂らして植えたのですが狭い土地なので地面がもったいないとも思いつつ、まあフェンスからの輻射熱は防ぐかもと思ったり…。
 ゴーヤはプランターに種を播いたのになかなか発芽せず、地面に落ちた種から出た芽が今は大きくなってしまいました。今年も嫌になるくらい収穫できるかどうかわかりません。

 プランターのニラもすぐに育つので食べきれず、昨日はエスペラントに行くとき友人に持ってゆきました。友人は餃子を作ると喜んでくれました。

 今日はモロヘイヤの植え替えでもしましょうか。
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ザメンホフの演説集

2018-06-02 06:29:54 | エスペラント
 今音読しているテキストは Paroladoj de D-ro Zamenhof です。エスペラントを学習するものならこの本とEsenco de Esperantoは読んでおくべきであると思い、昨年の日本エスペラント大会で友人に買わせました。Esenco...は読み終えたので先月初めより演説集を読み初めました。彼女は数年前に出版されたものを買いましたが、私の持っているのは1966年、日本エスペラント図書刊行会が発行したものです。
 声を合わせて読んでゆくと文章が違います。
 私は1929年発行のザメンホフのORIGINA VERKARO(著作集) を持っているので二つの本を比べてみました。日本エスペラント図書刊行会のものは単語が違っていたり、節がごっそりと抜けたりしています。著作集の方は古いし、厚いし、持ち歩くと解体しそうなので友人が読み終えるまではこの薄い方を持ってゆくことにしました。友人が読み終えたら不正確なこの本はは捨てることにします。

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豆の蔓

2018-05-31 08:39:43 | ラオス人を家族に持つと
 長いことご無沙汰しました。その間いろいろありました。その間のできごとの一つです。

 Nが野菜を育てたいというので今月初め、プランターと土を買い、私が種をまいたモロッコいんげんの苗を持って行き、植えさせました。枝を張らせようと思い蔓が20~30センチになっら蔓の先を積みなさいと教えました。先日実が沢山なっていると言います。我が家のいんげんはまだそれほどなっていません。火曜日に行って、いんげんの苗を見て驚きました。いんげんは実を沢山つけていましたが50センチほどで成長を止めていました。

 お母さんが言うように(蔓が)出てきたらとったとNは言いました。

 いんげんも伸びようとすると摘まれてしまうので驚いて花を咲かせ、子孫を残そうとしたのでしょう。20センチとか30センチとかいう言葉が通じていなかったのです。

 今度はここまで蔓が伸びるまでは摘んではいけないと1メートルほどの高さを指で示して帰りました。

 野菜のことですからまあ良いでしょうが、大切なことについて話した時は確認が必要と私は反省しております。
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Tのこと

2018-05-05 11:37:24 | 家族・友人・私
昨日は息子家族が来ました。Ⅿは今年一年生です。学校が楽しくて楽しくて!先日の給食には柏餅が出たそうです。葉っぱごと食べたら、葉は食べないように言われたそうです。その他にもハンバーガーを自分で作る給食もあったそうです。彼はハムとチーズを選んだそうです。住んでいるところは学校給食がまずくて問題になっている神奈川県の大磯町の近くですがどこの学校給食もまずいということは無いようです。

 二日前に下の孫Tが3歳になりましたので家族でお祝いしました。でもTには問題があります。日本語がでないのです。母親とラオス語で話すと母親は言いますが、ラオス語が分からない私にはどの程度の会話をしているのかわかりません。こちらの言っていることは理解しますが、返事は返しませんし、日本語を覚えようとする気がないどころか拒否しているようにさえ思えることがあります。本当はもっとかかわってあげればよいのでしょうが体力気力がありません。孫のことはその両親に任せることにします。
 まあまあにぎやかな半日でした。
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書評:木かげの家の小人たち

2018-05-01 06:37:02 | エスペラント

世界エスペラント協会の機関誌Esperanto4月号にいぬいとみこ著の木かげの家の小人たちの書評が載りました。私はこの本が好きなので興味をもって読みました。


 書き手はロシアの若い女性です。ロシアにIMPETOという出版社があります。彼女の夫は母親と一緒にその出版社を経営しており、彼女たち夫婦はこの機関誌Esperantoの編集をしているそうです。この書評の内容がとても私にはとても分かりにくいものでした。それはロシア人と日本人あるいは彼女と私の生活経験あるいは歴史観の違いからくるものなのでしょうか。幾度か読み返しましたが私の頭は混乱しています。そんなわけで、書評の中身をまとめてみました。

 彼女は子どものための物語を三つに分類しています。


 1.子ども時代に楽しむもの。大人になってそういえば自分もそのお話し読んだことがあると思い出すくらいのもの。
 2.読んだときに楽しみ、その話にはこんな教えが含まれていたとか大人になって気が付くもの。
 3.大人も子どもも世代を超えて読むに値するもの。(物語、木かげの家の小びとたちは3に分類されてます。)

 ところが小人や小人を守る人への感じ方は私とは全く違ってくるのです。私にとって小人は自由とか平和とか権力によって奪われたくないものですが、彼女は小人を守る人は愚か者あり、何か見えないものが原因で他人を憎むことが大切であることを忘れてしまった人たちである。そして小人は人間にとって必要ではないと言います。


 小人は生きてゆくのに牛乳を必要としている。兵士にとっても牛乳は必要である。兵士たちは素晴らしくまた力があり、他の者たちを守り、国とその名誉を守る存在である。実際的で有用はなものをすべて防衛し、未来の世界は兵士のものとなるだろう。ですが小人なしには地球はむなしく回り続けることとなる。彼女の結論は'この物語は小人の物語でも牛乳の物語でもない。私たちが兵士を選ぶか、小人を選ぶか、それとも自分を選ぶかという日常の選択のものがたりなのだ。'

 腑に落ちないところがありますが、彼女の文章を抜粋してどうにか言いたいことがわかったような気になってきました。ロシアでは兵士つまり軍隊は称賛すべき存在なのかもしれません。プーチン体制の堅固さを考えると今でも社会主義時代の全体主義的思想が色濃く残っているということでしょうか!、国家と自分の考えが対立するとき自分の行動の選択を迫られているということかも知れません。国が違うと物語の解釈が全く違ってくることに戸惑っています。



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Momordiko kaj juzuo: ゴーヤとゆず

2018-04-17 16:25:49 | 衣・食・住
 
Lastajare mi rikortis multe da momordikoj. Mi donis multajn el ili al miaj amikinoj. Sed mi ne povis konsumis la tuton. Tial mi sekigis ilin kaj konservis frostite. Dum vintre mi kuiris konfitaĵon el seka momordiko kun juzuo kaj manĝadis kun jahurto.
Lastatempe mi rikortis lastajn juzuojn kaj kuiris tiun konfitaĵon kun lasta momordiko. Mi ankaŭ kuiris juz-mison.
Juzu-o : unu el citruso

昨年はゴーヤを沢山収穫しました。友人たちにも沢山あげましたが、食べきれないものは干して干しゴーヤにし、冷凍しました。そのゴーヤとゆずを砂糖煮にして冬中ヨーグルトと一緒に食べました。
先日最後のゆずを収穫し、最後の干しゴーヤも使って砂糖煮にしました。また、ゆずみそも作りました。

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花は咲けども:エスペラント版

2018-04-17 14:06:13 | エスペラント
 https://www.youtube.com/watch?v=cAMgZ5VEPyc

 山形県の「影法師」というアマチュアのグループが歌っている「花は咲けども」をフランスのエスペランティストJomo(ヨモ)がうたっているという紹介とともに今朝この歌をいただきました。内容は花は咲いても、原発被災地に人は戻らない、というプロテストソングです。
 東北地方の景色も効果的です。みなさんの友人に紹介していただけたら嬉しいです。
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Japana pipro: 山椒

2018-04-14 09:40:09 | rememoro: 思い出
Hieraŭ mi plukis foliojn kaj florojn de japanan pipro, kiu estas mia korto. La floroj estas kvazaŭ etaj flavaj stelaroj. Lastajare la arbeto ankaŭ havis florojn. Mi atendis, ke ĝi havas fruktojn. Sed estis vane. Ĝi ne fruktis.
Kaj mi pensis, ke mi ne atendas la fruktojn, kaj plukis la florojn kaj la foliojn por kuiri kun sukero kaj sojsaŭco. Da rikoltaĵo estis 120 gramoj.

昨日庭の山椒の葉と花を摘みました。山椒の花はまるで小さな黄色い星座のようでした。 去年も山椒は花をつけました。私は実るのを期待していました。でも無駄でした。実になりませんでした。
 私は実るのを待つのをやめ砂糖と醤油で煮て佃煮にしようと葉と花を摘みました。120グラムありました。
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Laktuko

2018-04-11 08:17:24 | taglibro: 日記
Hieraŭ mi aĉetis laktukojn kaj fiŝojn. Kaj mi miris pro la prezo de la laktuko. Ĉar du laktukoj kostis nur 100 jenojn. Antaŭ monato unu laktuko kostis preskaŭ 300 jenojn. Kompatinda estas klutvisto!

昨日はレタスと魚を買いました。レタスの値段に驚きました。レタス2個たったの100円。一か月前は1個300円ほどでした。作り手が気の毒です!
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