マリアテレジアの独り言

日々の生活の中で見つける・・
  小さな感動をつづります。

新婚旅行・・・米国旅行計画・・・④

2008-07-28 22:00:00 | 父の日。母の日。結婚記念日。
    いよいよ明日、米国旅行に出発です。

昨日に、スーツケースを成田空港に送り出しました。
昨年12月のハワイに続き、今回は、大好きなアメリカ本土ですので、楽しみで、心ウキウキです。


明朝8時半に、伊丹からJALの機内の人になれば、アメリカ旅行の始まりです。

最初の2週間は、娘家族と、普通の日常生活を楽しみたい、と思っています。
おしゃべりして、料理して、食べて、お掃除して、走って、買い物をして・・・と、『日常』です。
愛の深さは、共に『日常』をこなした時間の長さに比例して、深まると、信じています。
娘家族と、お互いをいたわる関係を、アメリカの2週間で更に深めてきます。

夫が米国到着後の10日間は、『第二の新婚旅行』に出来たらと、思っています。
新婚旅行は、初々しい結婚生活を始める時の、大事な行事ですよね。
24歳の新婚旅行の時には、海辺に横たわり泳いで過ごしただけの1週間でした。
特別の観光もせずに、泳いでいるだけで、楽しかったです。
新婚旅行以来、37年目を迎えた今年です。
今回の米国二人旅を、老後の結婚生活を始めるための、「第二の新婚旅行」にしたいものです。
第一の新婚旅行の時のように今回も、大きな観光はせず、ゆったりと10日間にしたいものです。

米国での日常生活を、ブログでつづれればと思っています。 私の米国発見を読んでみて下さい。
皆様も、今年の夏を、思いで深い夏になさいますように、お祈りしています。




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早朝ランニング・・・最後の調整「30K走」

2008-07-28 07:42:38 | 父の日。母の日。結婚記念日。
   サンフランシスコ・マラソン  は8月3日の日曜日。
         いかなる結果を出せるのか、楽しみです。 

1週間後に迫った大会のため、今朝、最後の調整長ランをしました。
朝4:00 出発・・・まだ陽の上がる前の朝は、大地からの涼気が感じられ、気持ちがいい・・いつものコースを2周して約30km・・・7:00帰宅・・・ゴルフに出かける夫を見送るのに間に合いました。
今日からの1週間は・・明日の米国出発から始まり・・・サンフランシスコ・バークレーの地でゆっくりランで、筋肉を休め・・・米国の地での走りに慣れ・・・大会本番を迎えます。

問題は、サンフランシスコ・マラソンに、まだエントリーが出来ていないことです。
大会は、地元住人のローカルな大会なので、地元の住人でなければエントリーが出来ないのでしょう。
娘家族が渡米後昨日、家が決まり (写真の家) 米国住所が出来たので、エントリーが出来ますようにと願っています。

ブログ誌上の友人に、ラブ・コールです。
「ロールさ~ん!! 26日~27日と二日にかけて走られた夜叉ヶ池伝説マラニック ・スペシャルコース・145Km   は、いかがでしたか?
応援していました。 お疲れさまでした。 様子を聞かせて下さい!」

ロールさん完走 おめでとうございます。  
立派です! すごいです! 頭が下がります。 お疲れ様でした。
私が走っている今朝の6時44分に、私の一昨日のブログ・コメント中に、ロールさんからの報告が入っていました。
『夜叉は完走しました。ありがとうございました。すごいコース、暑さ、距離でした。ある意味、日本最酷のレースですね。報告まで』・・・と。
素晴らしい!!  人の可能性はどこまで開花されるのでしょうか。
ロールさんのコメントを見させて頂く度に私は、
   勇気満々 やる気満々  になります。  有難う
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母の新盆

2008-07-26 12:00:00 | 父の日。母の日。結婚記念日。
『香の煙は、聖なる者たちの祈りと共に、神の御前に立ち上った。』
                  (ヨハネの黙示録 8-4)

2月に亡くなった母の新盆を、執り行いました。

この世を去り、すべての束縛から解放され、今は終わりのない喜びの中にいる母を偲び、祈りと香を捧げました。
私達遺された者たちが、この世の人生を終えて再び母とまみえ、私達の涙がすべてぬぐわれる日を思い、祈りと香を捧げました。

母の遺品の中に、母が私の年齢の頃によく身に付けていた、水晶とオニキスと珊瑚の夏のネックレスがあります。
新盆の記念に、形見のそれらのネックレスの加工をし、母を偲び身に付けることを、思い立ちました。
ネックレスの石の2粒を取り出し、おそろいのイヤリングを作りました。

深いつながりで『母娘』をこの世で楽しんだ私達二人の深い思いを込めたネックレスとイヤリングを、今日この頃の暑い夏の日に、私の身につけて楽しんいます。
形見は、その人との深いつながりが思い出せるもので、別れの悲しみを癒してくれます。
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娘家族の米国出発・・・③

2008-07-25 20:45:56 | 父の日。母の日。結婚記念日。
  今夕、娘家族はサンフランシスコに向けて、無事旅立ちました。

この日を娘家族が無事に迎えることが出来ましたのは、娘家族の周りの皆様から戴くことが出来ましたご支援のお陰です。 
娘の母の私からも、心よりの御礼を申し上げます。 有難うございました。

今回は、1歳3ヶ月の娘を連れての渡米となりましたのは、有難いことです。
今回の渡米の経験が、孫娘の成長にどのように生かされてくるかを見るのは、とても楽しみです。 その生かされた結果が目に見えてくるのは、10年以上の先のことではありますでしょう!!

子供の頃に経験する感動は、その人の一生を支えて行くと、私は信じています。
子供の時に、今までには経験もしなかったことに触れて、大変な感動が与えられることがあります。 そしてその感動が、その人の想像力の原点となり、その人の一生を支えていくものです。
愛美が、今回の渡米で、そんな経験を心にインプットすることを、願っています。

皆様にも、自分の一生を左右するような感動の経験が、おありでしょう?
私にはあります。  私の一生忘れない、私の人生を支えているような感動の経験は、小学校3年生の時に初めて見たミュージカル映画の 『王様と私』です。
母に連れられて初めて見た映画は、私の想像もしたことのない世界を、私に見せてくれました。
想像も出来ない大きなお家の中に立つ大木にもたれている、大きくひらいた美しいスカートをはいた主演女優デボラカーの、この世のものと思えぬ、美しい姿!  
「Shall we dannce?」 の音楽に合わせて主演男優ユル・ブリンナーとデボラ・カーが美しく優雅に踊る、この世と思えぬ、夢のような世界!!
『王様と私』を作る夢のような世界が、この世にはあるのだと知った、大きな感動

『王様と私』 が私に与えた感動は、私の人生の想像力の原点となっています。
『王様と私』の世界を知るために、早速英会話を習い始め、ひたすら本を読み、英文速記を習い(英文タイプは独習)、雑誌「Seventeen]を購入し紙上のファッションの洋服をあつらえて着て、英会話の先生のオープンカーにのって意気揚々としていた高校と大学時代、映画を観、社交ダンスを習い・・・・と、『王様と私』を作る国、米国への探求心を深めて,世界を広げていったように、思えます。
ひとつが分かると、叉次の世界を知りたくて、挑戦をする・・・と、いう具合です。

孫娘の愛美の心を大きく揺さぶる感動の経験が、 「どこで」「いつ」愛美に与えられるのかは、全く分かりません。
ただ愛美のために出来ることは、感動のチャンスを出来るだけ多く与えることだと、思っています。
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シアトル・・・米国旅行計画ーー③

2008-07-24 10:54:25 | 父の日。母の日。結婚記念日。
「シアトルで3日間、のんびりと過ごしたい!」 私より2週間後に米国に来る夫の希望です。  3日間で、シアトルを制覇してきます。

シアトルといえば、●大好きなイチローです。

先ずは、デイリースポーツが報じる、23日、シアトルでの「マリナーズ3-6レッドソックス」戦の模様を・・・どうぞ!! 
イチロー外野手(34)はレッドソックス戦で1安打し、日米通算3000安打にあと5本 素晴らしい!!!  努力の男人間イチローに、ただただ、頭が下がります。
イチローが華麗に跳んだ。(写真です) 見送ればホームランになっていたドルーの飛球にジャンプ一番。 フェンスに首を打ちつけながら目いっぱいに伸ばしたグラブにボールを収めた。 総立ちの客席。 悔しがる相手打者。 興奮が渦巻く中、イチローはポーカーフェースを貫いた。  イチローの得意技!
「捕った後にどれぐらい感情を抑えられるか。そこで抑えられると気持ちいい。思わず、喜びが出るとつまらない」。 人知れず、快感に浸った。イチローらしい言葉!
打っては、一回の左前打で日米通算2995安打。 節目の数字まであと5本としたが、「そんなに近くないよ」と1本打つことの難しさを改めて強調。 イチローが打つのは当たり前のように思っている私達!それを牽制(?)するイチロー!
「じらした方が気持ち良かったりするでしょ、っていうのは後から思ったりもする」と、早く到達したい気持ちがある一方で、表情を緩めた。イチローらしい言葉第二弾!

私達がシアトル滞在中は、イチローは遠征中!!  試合観戦が出来ず、がっかりです。
(イチローがオリックス時代で神戸で活躍時に、神戸に住む私は、イチローの試合をよく見ました。 打つイチローは、4ボールにされてしまうことが多く、イチローの本当の活躍場所がないな~と、思ったものです。)

せめて、イチローの活躍するマリナーズ球場見学ツアー に参加して、イチローと同じ土を踏んできます。  ミーハーな私!
マリナーズのホームグランド、セーフコフィールドは、野球の試合が行われていない時には一般に公開され、試合観戦中には入れない場所まで見学できるのが魅力とのこと。 観光ルートとして人気があるそうです。 プレスボックス、ラグジュアリー・スイート(VIP用の豪華観戦ルーム)、ダッグアウト、さらにプレイグランドやクラブハウスまで、セーフコフィールドを角から角まで探索する見学ツアーを、楽しんできます。

シアトルといえば、●アゴシ・クルーズです。

右手にシアトル名物の水上住宅を見ながら進む。ユニバーシティブリッジをくぐり、浮き橋(世界でも珍しい!! 橋全体が水上に浮かんでいる2本の橋)をくぐり抜け、ワシントン湖へ進む。
湖の左側には、豪邸が建ち並び、ひときわ目を引くのが、マイクロソフト社前会長で、世界一の資産家ビル・ゲイツの家。 (ゲイツは6月に退社し、慈善事業に専念しています) 建設に、5億円以上7年間もかかったとか。
舟はその先で旋回し、最後に映画「めぐり逢えたら」(Sleepless in Seattle)で登場した水上住宅を、もう一度見て、クルーズの終わり。

「めぐり逢えたら」や、「愛と青春の旅立ち」を、私も胸ときめかして観て、シアトルに憧れています。 憧れの現地を見、そして、世界一の金持ちの家を見て、私は何を思い、何を考えるでしょうか。  その自分の心が、今から楽しみです。

シアトルといえば、●食文化です。

「住みやすい街」全米2位の成績を持つシアトルは、魚介類の宝庫!!  食文化も、全米1~2位だそうです。 3日間で、現代のアメリカが求める、「オーガニックでシンプルに素材を生かすシアトルの食文化」を食べ尽くせるのかと、焦ります!!!(美味しい物の店をリストアップしました。全店に寄ってみたいものです。) 
チョコレートも有名  カフェラテ発祥の地のコーヒーも飲まなければ!!



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娘家族の米国出発・・・②

2008-07-24 09:43:52 | 父の日。母の日。結婚記念日。
いよいよ、娘家族は、明日米国に出発となりました。

娘家族が、この日を無事に迎えることが出来たのは、ひとえに、夫婦の職場の皆様の暖かい支援と協力があったからと、皆様に感謝です。有難うございました。

娘家族の米国出発が間近になり、娘婿さんを励ますために、日本に残される家族で、『歓送会』を開きました。 喜び励まして、出発を祝いました。
「頑張ってきてね!」  「はい。頑張ってきます!」
「体に気を付けてね!」 「はい。無理をしないようにします。」
娘婿さんが、留学先の大学で研究が進みますように!
娘家族が、健康に恵まれ事故から守られますように!

「一夫さん! 行ってらっしゃ~い! 体に気をつけて~!

今回の家族の集合は、孫の愛美と燈希の二人が増え、8人家族になりました。
家族が増えることは、大きな喜びです。
娘家族と息子家族の一人一人の個性があります。 6人全員が、個性が認められ切磋琢磨して、豊かな人生を送ることが出来ますようにと、心から願います。
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夏バテ予防・・・ニンニク

2008-07-23 08:09:17 | 父の日。母の日。結婚記念日。
暑い毎日が続きます。 暑中お見舞い申し上げます。

夏バテにはなっていませんか?
夏バテは、汗をかき、その汗に水溶性のビタミンB1が溶けて体外に出てしまい、ビタミンB1不足が疲労物質を体内に蓄積する、結果だそうです。
ビタミンB1の多い食品(豚肉▽ウナギ▽カツオ)を食べて、夏バテを予防するのですが、その食品は水溶性が高いので、食べても栄養分が汗と一緒に叉体外に出てしまいます。
水溶性のB1が、アリシンを多く含む食品(たまねぎ▽ニンニク▽ニラ)と一緒に食べると、油に溶けるようになり、体内にとどまる時間が長くなる。
豚肉をニンニクと食べる これこそ、夏バテ予防策です

我が家は、大のニンニク好き家族です。 その食べる量は、半端ではありません。
さらに毎年私は、私の母直伝の、『ニンニク醤油』を、つけ込みます。
作り方は、ただ、にんにくの皮をむいて醤油に漬けるだけの超簡単。1ヶ月で出来上がり。 私は、熟成した二年物を料理に使っています。 これは我が家一番の調味料です。 基本的に何の料理にでも使えます。

●豚肉のロース:
ニンニク醤油:お酒=2:1くらいの割合のものに漬け(ニンニク好きな方は、ニンニクをすりおろしたり薄切りにして加える)、ソテー。

●鶏の唐揚げ:
鶏の骨付きでも骨ナシでも、ニンニク醤油に漬けておくだけでグー。(更に、ニンニクのすりおろしを加えたほうが美味)漬けたものを取り出し、よく水気を切ってから片栗粉をまぶし、揚げる。

●野菜のソテー:
最後にこれを足らすと、付け合せに最高です。

●餃子:
具のアクセントに。(ニンニクは好きだけど、臭いがなぁと気になる時、このお醤油だけで、香りが楽しめます。)

●チャーハン:
にんにく醤油のニンニクをきざんだものを入れる。

我が家は、7年もののニンニク醤油があります。 ニンニクは黒い宝石みたいで、切り口は真っ黒。にんにくの臭いはしません。 そのまま食べています。 超美味しい!!

ガーリックオイル も数種類、いつも作っています。
作り方は超簡単: にんにくの皮をむいて、びんずめオリーブオイルの中に漬けるだけ。
生の香草(バジル、タイム、ローズマリー、とうがらし等)も、洗って水気を切り、一緒につけ込む。 冷暗所に保存。 約一週間で香りが移ります。
フランスパンにつけて食べる! 最高です!!
今日は、夫と二人で、年中行事のニンニク醤油作りをしました。
4kgの有機ニンニクの皮むきに、二人で5時間です!!
私の元気の元は、母のニンニク好きのお陰かもしれません。 
娘時代に、ニンニクをいつも食べさされていたし、私が主婦になってからは、母の直伝のニンニク醤油作りを受け継いでいます。

皆さんも、ニンニクを沢山食べて、暑い夏を元気に乗り切って下さい!!

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早朝ランニング・・・「神の声」との出会い

2008-07-23 05:00:00 | 父の日。母の日。結婚記念日。
今朝のランニングの時に、私の中に住まわれる「神なる聖霊」の声を聞きました。
(「ウッソ! それは、ただの自分の考えよ!」 って声がどこかから聞こえています!)

『マユミさん!! 恐れることはない! サンフランシスコ・マラソンではフルマラソンを走りなさい。
何故、自分に甘くするのですか? 完走出来なかったら、恥ずかしいからですか?』

フルを走るしかないかと、納得しました。
私は、マラソンはフルマラソン参加しかないと、決めていたのでした。 そして、フルに限界を感じた時を、自分のマラソン人生に幕を引く時と、決めていたのでした。
暑い夏の最中のマラソンなので、ちょっと気持ちが引いてしまい、弱気になっていました。
ともかく、出来るところまでやってみましょうと、決心しました。

今、インド哲学学者に推薦された、アウグスチヌスの「告白」を読んでいます。
夏の間に読み終えましょうと決めて、気を引き締めて、読み進んでいます。

今年の夏は、「サンフランシスコ・フルマラソン」で、体を鍛えられ
「告白」で、心の鍛えられる、夏になりそうです。

娘が、「私も一緒にサンフランシスコ・マラソンに、愛美と一緒に参加しようかな?」と、嬉しいことを言ってくれます。
写真は、以前サンフランシスコのマラソン大会で、娘と共に走った時の写真です。
今回の写真は、愛美と娘と私の、三人の写真になるかな
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ゴールデンゲート ブリッジ ・・・米国旅行計画ー②

2008-07-22 10:53:25 | 父の日。母の日。結婚記念日。
米国旅行第2の計画まで、やっとたどり着きました。

旅行計画の第2弾は、やはり私らしく、マラソン大会参加の計画です。
マラソンなしでは、私らしくないでしょう。

ネットの中に見つけました。  8月3日(日)のサンフランシスコ マラソン 。
ともかくエントリーをして、コースや時間のチェックは後ですることにしましょう。  
フルマラソンを走る? ハーフの20Kmにしておく? いや5Kmだってあります!
さ~てと!! 8月3日の真夏の炎天下でのマラソンです
何㎞マラソンのエントリーにしましょうか?  完走出来るでしょうか?
もう一つの計画は、ゴールデンゲートブリッジを、愛美と共に歩くことです。

サンフランシスコ湾には、世界的に有名な橋が沢山架かっています。
有名なのは、映画「卒業」で使われたベイブリッジ。
そして、サンフランシスコ湾の北部に架かるのは、ゴールデンゲートブリッジ。 その長さは2789m。 渡るためには、車で2分、自転車で10分、いつでも歩けるように設置されている無料の歩道を大人が歩いて40分。 

サンフランシスコ側のビスタポイントからスタート。ヨットの白が美しく、橋のオレンジ、海峡の青緑、浮かぶ島々・・・を愛美と一緒に眺めながら、ゆっくりゆっくり歩いて1時間?でしょうか?・・・対岸サウサリート側のビスタポイントに到着です。
ビスタポイントから、愛美と、アルカトラズ島、ベイブリッジ、フィッシャーマンズワーフそして高層ビル群・・・の絶景を眺めたいものです。
明日からの早朝ランニングに目標が出来ました。 力が入ります。






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娘家族の米国出発・・・①

2008-07-21 11:00:00 | 父の日。母の日。結婚記念日。
娘家族は、25日の出発まで、残すところは、4日となりました。

今日、米国生活の必需品の荷物  が、一足先に、成田空港に運ばれました。
いよいよ、米国生活が始まる・・・という感じでしょうか?

今日、米国での自動車  の引き渡しが、成されました。
車の売り主さんが、休暇を日本で過ごすとのことで、昨日来日されました。
休暇の拠点は大阪とのことで、売り主さん夫婦に私が、娘夫婦の代理で、会いました。
"Nice to meet you!" てな具合です。 売り主さんより早く日本を発つ娘夫婦に代わり、私が自動車の鍵を受け取りました。
まさか、娘夫婦が米国で乗る車の売り主に、娘夫婦より先に私が会うなんて・・・世界も狭くなったということでしょうか?

見送る日本の者は、娘家族が、健康に恵まれ事故から守られ、
留学先の大学での研究の成果を上げて欲しいと、祈るのみです。  
  体に気を付けて、頑張って下さい。

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