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生きること:過去と未来とエスペラントと

2010年エスぺラント世界大会は?

2008-06-17 10:02:08 | エスペラント

 Heroldo de Esperanto紙 (8~31、majo、2008)によれば2010年の世界大会はモスクワになる可能性が出てきました。実はこの年の7月にアジア・エスペラント大会がモンゴルのウランバートルで開かれることが決まっています。

 世界大会がモスクワならシベリア鉄道でつながっているわけで Antauxkongreso(大会前遠足)をアジア大会参加にすることも可能ですから、なんだかわくわくしてきました。
 ただ、最近ロシアは物価高でホテル代が東京並みか、あるいはそれ以上かもとロシア在住の友人が言っていました。
 心配は物価高のみ!
 1987年ワルシャワへの旅にシベリア鉄道を利用しました。社会はどう変わったのか見れるかなと楽しみです。病気にならぬよう努めなくては。

       
  
       
 この切符は初日から遅れを出している副都心線メトロの切符です。日本エスペラント学会は早稲田駅のすぐ傍なのですが、講演の帰りに初日のこの線に乗ろうとだれかが言い出し、西早稲田駅まで30分もあるきました。
 渋谷駅手前で前の電車が閊えているからと車内で長いこと待たされました。改札を出る時出てくるはずのない切符が出てきました。
 ですから、私が使用したものではありません。おかしな出来事を証明する品です!     
コメント (2)
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