10月17日に、どうゆうわけか「ペンタックス」の、K-5を引っ張り出している。
ペンタックスというと、旭光学。これがうまく出ない。「旭日」になる。
フィルムカメラで、高校生の身分で、買えないので、親にねだって買ってもらう。大体、修学旅行のとき。
いまとなっては沈黙するしかない。まーなんという子供に優しい親だったか。ペンだったけど。
天体関係の古い写真集、本である、を見ていても、ペンタックスは多い。ニコン、キヤノン、もちろん当時の
話だが、なかなか出て来ない。
本屋で、カメラの雑誌を見て、見ていたかな。違うものを見ていた気がする。これはカメラには関係ない。
フィルムカメラ、どうなのかね。今でもフィルムは売っているから、使う人は使う。これ、しかし、TVではCMも
出ないと思う。
余談。
ノーベル賞に、医学生理学賞がある。2016年は大隅さん。大隅という名前まで覚えていて、これが新聞の一面に出た
日のものを、今日も新聞の束の一番上に置いている。大隅 良典さん。もちろん、存じ上げないが、受賞の内容
もそうだが、さらに「科学のあり方はどうゆうものであるべきか」、はっきりと述べられていて、これが頼も
しい。何度も読んだけど。
また読まないといけない。すぐに忘れる。その後、なぜか、新聞には出なくなった。
で、カメラ、フィルムカメラの話に戻ると、ニコンもキヤノンもみな、「F」が付く。これが買えない。ついに
買うことはなかった。
で、10月17日の、ペンタックスの、K-5の画像。キーボードの下に紙を入れていてこれをときどき見るが、
10月16日という文字もあって、間違えそうになった。

その一。

その二。

その三。デジタルカメラ、特に一眼レフは、ピントがうまく出るか、ここがなかなかむつかしい。
デジタルだからというわけでもないと思うが。

その四。時間がたっているから、オートフォーカスもうまくゆかない。

その五。これはきつくした。

その六。

その七。

その八。使わないとだめになる、というのは最近はよく思う。最初からだめというのもあるが。
これも、ずいぶんと使わない時間があった。ただ私は、なぜピントがうまく出ないのか、よくわから
ない。というのも、いいときもあるからで、カメラにも撮りやすいときがある、というのは事実。

その九。
今日のお天気もあまりぱっとしない。
結局、いえの中での運動となる。きのうか一昨日か、ここは次、というところの掃除をしていた。
やはりある程度時間はかかる。
掃除機の掃除を、もう一台の掃除機ではやらない。吸引力が強い。動かない、掃除機の先っぽが。
ここで、押したり引いたり。
ないよりも、あったほうがいい。きれいになったかどうか。
プラグ、コンセント関係、ここを丁寧に。最後は、まずは紙を使う。それから、真空掃除機。
ついには、螺旋回し、ドライバーも持ち出して、締め付ける。右ネジの法則を忘れないこと。
賞味期限は、食べ物だけでなくという気はする。
乾電池などは、気を付けないといけない。
ペンタックスというと、旭光学。これがうまく出ない。「旭日」になる。
フィルムカメラで、高校生の身分で、買えないので、親にねだって買ってもらう。大体、修学旅行のとき。
いまとなっては沈黙するしかない。まーなんという子供に優しい親だったか。ペンだったけど。
天体関係の古い写真集、本である、を見ていても、ペンタックスは多い。ニコン、キヤノン、もちろん当時の
話だが、なかなか出て来ない。
本屋で、カメラの雑誌を見て、見ていたかな。違うものを見ていた気がする。これはカメラには関係ない。
フィルムカメラ、どうなのかね。今でもフィルムは売っているから、使う人は使う。これ、しかし、TVではCMも
出ないと思う。
余談。
ノーベル賞に、医学生理学賞がある。2016年は大隅さん。大隅という名前まで覚えていて、これが新聞の一面に出た
日のものを、今日も新聞の束の一番上に置いている。大隅 良典さん。もちろん、存じ上げないが、受賞の内容
もそうだが、さらに「科学のあり方はどうゆうものであるべきか」、はっきりと述べられていて、これが頼も
しい。何度も読んだけど。
また読まないといけない。すぐに忘れる。その後、なぜか、新聞には出なくなった。
で、カメラ、フィルムカメラの話に戻ると、ニコンもキヤノンもみな、「F」が付く。これが買えない。ついに
買うことはなかった。
で、10月17日の、ペンタックスの、K-5の画像。キーボードの下に紙を入れていてこれをときどき見るが、
10月16日という文字もあって、間違えそうになった。

その一。

その二。

その三。デジタルカメラ、特に一眼レフは、ピントがうまく出るか、ここがなかなかむつかしい。
デジタルだからというわけでもないと思うが。

その四。時間がたっているから、オートフォーカスもうまくゆかない。

その五。これはきつくした。

その六。

その七。

その八。使わないとだめになる、というのは最近はよく思う。最初からだめというのもあるが。
これも、ずいぶんと使わない時間があった。ただ私は、なぜピントがうまく出ないのか、よくわから
ない。というのも、いいときもあるからで、カメラにも撮りやすいときがある、というのは事実。

その九。
今日のお天気もあまりぱっとしない。
結局、いえの中での運動となる。きのうか一昨日か、ここは次、というところの掃除をしていた。
やはりある程度時間はかかる。
掃除機の掃除を、もう一台の掃除機ではやらない。吸引力が強い。動かない、掃除機の先っぽが。
ここで、押したり引いたり。
ないよりも、あったほうがいい。きれいになったかどうか。
プラグ、コンセント関係、ここを丁寧に。最後は、まずは紙を使う。それから、真空掃除機。
ついには、螺旋回し、ドライバーも持ち出して、締め付ける。右ネジの法則を忘れないこと。
賞味期限は、食べ物だけでなくという気はする。
乾電池などは、気を付けないといけない。