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光年・千年

纏わりつくが、纏まらないおはなし、日記ふう。

もう古いかも知れない、一眼レフカメラの画像、デジタルだからか。

2016-10-21 14:05:37 | 散策
  10月17日に、どうゆうわけか「ペンタックス」の、K-5を引っ張り出している。

  ペンタックスというと、旭光学。これがうまく出ない。「旭日」になる。

  フィルムカメラで、高校生の身分で、買えないので、親にねだって買ってもらう。大体、修学旅行のとき。

  いまとなっては沈黙するしかない。まーなんという子供に優しい親だったか。ペンだったけど。


  天体関係の古い写真集、本である、を見ていても、ペンタックスは多い。ニコン、キヤノン、もちろん当時の

  話だが、なかなか出て来ない。

  本屋で、カメラの雑誌を見て、見ていたかな。違うものを見ていた気がする。これはカメラには関係ない。
  
  フィルムカメラ、どうなのかね。今でもフィルムは売っているから、使う人は使う。これ、しかし、TVではCMも

  出ないと思う。


  余談。

  ノーベル賞に、医学生理学賞がある。2016年は大隅さん。大隅という名前まで覚えていて、これが新聞の一面に出た

  日のものを、今日も新聞の束の一番上に置いている。大隅 良典さん。もちろん、存じ上げないが、受賞の内容

  もそうだが、さらに「科学のあり方はどうゆうものであるべきか」、はっきりと述べられていて、これが頼も

  しい。何度も読んだけど。

  また読まないといけない。すぐに忘れる。その後、なぜか、新聞には出なくなった。


  で、カメラ、フィルムカメラの話に戻ると、ニコンもキヤノンもみな、「F」が付く。これが買えない。ついに

  買うことはなかった。


  で、10月17日の、ペンタックスの、K-5の画像。キーボードの下に紙を入れていてこれをときどき見るが、

  10月16日という文字もあって、間違えそうになった。



  その一。




  その二。




  その三。デジタルカメラ、特に一眼レフは、ピントがうまく出るか、ここがなかなかむつかしい。
  デジタルだからというわけでもないと思うが。




  その四。時間がたっているから、オートフォーカスもうまくゆかない。




  その五。これはきつくした。





  その六。




  その七。




  その八。使わないとだめになる、というのは最近はよく思う。最初からだめというのもあるが。
  これも、ずいぶんと使わない時間があった。ただ私は、なぜピントがうまく出ないのか、よくわから

  ない。というのも、いいときもあるからで、カメラにも撮りやすいときがある、というのは事実。




  その九。

 
  今日のお天気もあまりぱっとしない。

  結局、いえの中での運動となる。きのうか一昨日か、ここは次、というところの掃除をしていた。

  やはりある程度時間はかかる。

  掃除機の掃除を、もう一台の掃除機ではやらない。吸引力が強い。動かない、掃除機の先っぽが。

  ここで、押したり引いたり。

  ないよりも、あったほうがいい。きれいになったかどうか。

  プラグ、コンセント関係、ここを丁寧に。最後は、まずは紙を使う。それから、真空掃除機。

  ついには、螺旋回し、ドライバーも持ち出して、締め付ける。右ネジの法則を忘れないこと。


  賞味期限は、食べ物だけでなくという気はする。

  乾電池などは、気を付けないといけない。
  


なかなかいい天気にならないが、今日は期待できそう。

2016-10-21 07:06:49 | 散策
  きのうの夜中、煌々と輝く、少しやせてきた月を見たはずだが。

  あの状態だと空は晴れて、その横にあるオリオン座の星々も明るさは感じられない。

  見たとして。見ているのはたしか。月のお尻は丸かったし。欠けているのもわかったし。


  暗くなって、台所の明かりをつけると、ヒヨドリがやたらなく。

  モズはいつも鳴いているが、今日はその声を聞かない。

  虫の鳴き声は聞こえなくなった、と思う。

  夜はこの辺りは静かで、ゴキブリが歩く音も聞こえる。

  網戸の一部が破れている。いまも蚊が入ってくるが、不思議なのはカメムシ。これも来る。

  1円玉よりは小さいか、同じ大きさ。緑色、よく見たものの小さいもの。

  これがブーンと音をたてる。

  死んだ降りもする。テープでくっつけて、外に放り出す。出たはず。

  そうゆう秋で、紅葉はない。


  10月19日。












  わずかに赤いところがあって、少し目で見ている色と違うが、これがいい。



  朝から雲の変化が激しく、雨も降りそうに思える。



日の出前、10月16日。地平近く、東を中心に赤く染まる地平。雲も。

2016-10-20 14:17:54 | 散策
  秋分が過ぎて、どのくらいになるか。9月22日、2016年の秋分。

  この計算もむつかしい。この時間は、

  まだ寒さを気にすることはなく、「蚊」は結構多い。ただ台風はどうなるかわからないという恐怖はある

  が、南西の空に見えていた木星は見えなくなった。いつ見えなくなったか、ずいぶん前だなと思う。

  見えなくなった理由はあって、いまは朝早く日の出前の東に空に見えるはず。見かけ上だが、太陽のそばに

  位置する惑星は、まずは見えない。太陽からある角度、離れないといけない。国立天文台の暦計算室の

  ページを見て、先ほど見て確認。

  木星は、むかしは望遠鏡もさほど無理することなく扱えたので、この大きな惑星の表面を見るときは

  さすがに心が踊った。空気も澄んでいて、望遠鏡の口径の大きさの威力を感じた。


  いまはそうゆうこともやれない状況。ただ目で見るか、もしかしたらカメラにも写るときがあるかという

  ところ。木星はしかし、明るい惑星なので、見えると嬉しい。ホルストの惑星。一番いいのは、・・・。

  短い時間で、短く書くということの練習。

  水星は、双眼鏡があれば。金星は肉眼でよく見える。火星、土星も、みな点に見えればいい。

  内惑星に、水星があって金星。地球の外側を公転する惑星。火星以外に、木星が土星がある。

  ここで止まってしまう。

  天王星、海王星。小学生でも知っているが、見たことはない。もう少し明るければねー。

  惑星探査機が、やけに鮮明な「画像」を送ってくる、そうゆう時代が長く続いたと思う。遠い惑星にまで

  行くのも長い時間かかるが、電波だって、なかなか地球に届かない。

  思っていたのと違った。ずいぶん前にそう思った。


  短く書く練習。もう時間はかなりかかった。相変わらず、変換に悩む。

  10月16日。ここに日が出るまでの、東の空の様子がある。ただ、木星のことは頭になかった。




  その一。いろいろとしか言いようがない。




  その二。




  その三。これをカメラで撮るのは簡単。上手い下手は別だが。




  その四。雲があって、赤い。南東の方角。




  その五。この辺りからは、生々しい色はなく、穏やかとしかいいようのない世界がある。




  その七。カメラのボタンを押すのは、楽だが。毎回書いている。順番は時系列。これがときに狂う。
  短くだった。




  その八。この少し赤いところが気になるが。




  その九。




  その十。ゆったりとしている。時間はかかったけど。


  今日もよくはわからない天気である。木星のことはこれからだな、と書いて。

  朝5時40分、その前から起きていたが、ゴロゴロ。

  太陽の高度が低い。南向きの部屋にいる。まぶしい。辛い。雨降るかとも思った。

  でも大丈夫。


  明日は雪が降る、それはない。しかし、むかしから溜めている、ノートとかを見る。もう星の位置が

  どうのこうの、そうゆう時期ではないかも知れない。

  照明に、電池がいる。どうゆう電池がいいか。照明関係、何をどうすればいいか。20年以上たっている

  紙と木で出来ている「いえ」。よく持っていると思う。中は物を置く場所になって、ノートも広げら

  れない。しかし追い詰めないと、自分自身を。出来るようにする。

  寝転がって、1冊のノートを見ている。


  

秋らしさのない、不明の季節。

2016-10-20 07:05:23 | 散策
  タイトルも思い浮かばない。


  夜中に気温が上がっている。それでもちろん寒くはないけれど。

  感じとしては、秋ではない。春夏秋冬、そのいずれでもない季節。

  不明の季節か、白紙の季節か。

  白紙の答案はあるけど、名前くらいは書いておかないと。


  夜は、いや宵の時間は、午後5時40分で真っ暗。

  あまり時間もないが、外に出る。暗いので、白いものを着る。

  こんな時間まで、中学生は部活やっているの。

  よくは見えないが、明るいライトをつけて、自転車が、4、5台、続けて通ってゆく。

  明るい声が聞こえているが。


  見えるものは見えて、ということになる。雲の中から、金星。


  10月17日、雨上がったあと。













  今日も湿度がやたら高い。

  それゆえかクシャミは出ない。

  明るい太陽は出ているが。



こんな空があったのか。小さい雲の変化の魅力。

2016-10-19 14:05:07 | 散策
  ときどきひどくいい天気になる。ひどい天気ではなく、ひどくいい天気なので、

  じっとしているわけにゆかなかった。今日のこと。

  ただ、今日は朝は目覚まし時計で起きている。これがどうゆうことか、なかなかわからない。

  いい睡眠だったのか、あるいはそうではないのか。夢は、いくつか見ている。

  大体右向いて眠ることにしている。その次は、左向き。心臓の位置が、少し違う。


  入院していたときは、点滴もしていた。したがって、真上を向いている。

  いま思うと、よくあの状態で眠ることが出来たな、とも思う。入院も「若いとき」に限る。

  このとき、おもしろい体験をしているが、過去に書いているかも知れず、自分でもわからない。


  画像は、10月13日のもので感じとしてはかなり前だ。自分で判断して、困ったときの画像かも、と

  思ったのだろう。

  ただ、かなりまぶしい画像のはずで、見たくなかったのかも知れない。気まぐれである。




  その一。大物の雲のような気もする。実際はどうかわからないが。




  その二。近い雲のような気もする。




  その三。明るい空。





  その四。いまはこうゆう画像を撮るのは止めている。鳥はトビかな。カラスもある、可能性。




  その五。ホワイトバランスを、曇りから太陽光に。最初は上にある丸みのある雲がおもしろそう
  だと思う。ガラス戸に、執拗にくっ付いている綿埃なども、接近して撮ると、この形に。




  その六。画像を少し調整して様子をみる。明るさを主にしている。立体感もわかる。不定形な雲。
  すぐに何かは思い浮かばないが。




  その七。一度カメラの方向を変えて。




  その八。ある程度時間差のあるものを並べている。雲はどうゆう計算をしているのかな。




  その九。


  今日の朝の様子は、割とさわやかで、きれいな雲も出た。ただ、一度、全体的に雲が大空を覆って、また雨かと

  思わせる時間があった。何度か玄関から外に出て、少し片付けもの。玄関の向きとか、たくさんむかしの靴

  なども置いてあるが、気にしない。しかし、ここで滑って転んだことは、忘れられない。


  そのうちに、やけに日が強くなってきた。雲が薄くなって、背中に日が当たる。これはなかなか気持ちは

  いいものだが、それゆえか、洗濯をすることにした。

  洗濯は、大部分は洗濯機にまかせる。すでに洗濯槽に入っているものがある。多く入れないこと。

  でも結局、あれも入れようこれも入れよう、となる。


  洗濯も掃除も、似たようなもので、ほとんどやったということにしか意味はないように思うが、

  あまり悪口はいえない。しかし、掃除をして翌日くらいで、朝、太陽光が入ってきて、そこにもう綿埃

  がある。そうゆうことがわかる。考え方としては、自分にとっては運動だな、といつも思う。

  運動することに、意味はあって、これでも衣類から、あるいは自分の身体から、こぼれ落ちるゴミは

  ある。


  洗濯もやる。掃除機も動かす。きれいになった、としよう、というところ。

  天気しだいと思うが。背中を熱くしてくれるのは、お日様である。



黄色い朝の光。濃いブルーの山々。

2016-10-19 07:15:13 | 散策
  きのうは雨。

  強い雨が長く降ることはなかったが、ときどきだが、またかという降り方で、晴れ間が出たか

  どうか。雨が降れば、晴れ間も出る。そうだった、晴れ間は出ている。ちゃんと出ているが、

  曇りか雨という印象。


  リンゴの赤い色を見て、秋だなと思い、紅葉はこれで代用。

  糖度の高いリンゴ。リンゴにもちろん、有機酸はたっぷりと含まれているはずだが、

  名前は言われれば、あーそれはあるはず、ということは言えるが、構造式となると書けない。

  クエン酸回路は、有名だが、いちいち一つ一つの酸をなめてみて、味をたしかめたこともない。

  スポーツ飲料にも、こういった有機酸は入っている。台所用の洗剤にも入っている。

 
  いえにある一番「すっぱい」ものというと、これはお酢だろうけど、むかしは風邪引いたとき

  これでうがいをした。いまはやらない。

  有機酸、クエン酸回路、はてなという感じになった。使わない言葉になってしまった。

  リンゴは甘味だけが強いというのは、脳がそう思っているからだろう。

  冷蔵庫で冷やしたほうが、甘味は強く感じるように私は思う。

  
  今朝は雲の多い空だが、晴れていて雲も少し。電球色の太陽の光。


  10月17日、濃いブルーがある山の色。












  

  今朝起きたとき、室内の気温、20℃。

  雲の変化は激しい。安定しないお天気。



秋の雨の後としては、朝の明るい雲の様子がわかる。

2016-10-18 14:09:33 | 散策
  もう雨はないだろうと思う。晴れ間も出て、気温も上がった。

  明るい空を見ていると、まぶし過ぎるし。


  ところがまた雨が降り始めた。なんでもありのお天気だが、大雨になるかというとそうでもない。

  雨が降りやすい場所。いま、ちょうど午後1時を過ぎたとき、12分たっているが、天気予報で

  雨のマークはない。わずかに、雨雲が、高解像度降水ナウキャストでこの辺りにあることは

  わかる。降ってはいけないことはない雨、そうゆうことになるか。

  格別、出てゆく用事もないので、いえの中でモタモタとしていた。そうゆう時間がある。多い。


  モタモタにもいろいろだが、秋晴れに近いので、閉めていた窓を開けた。風を通さないといけない。

  最低限、やることはある。別にボイラのスイッチを入れる必要もないが、朝のわずかな時間

  このところスイッチを入れている。今日はその必要はなかった。それゆえ、すぐに消した。

  灯油ヒーター、これは頭の中にもなかった。朝から生ぬるい風は自然とあった。


  今日も朝の景色でゆくことにした。朝は明るくはないが、雲も薄めで、目で見えている雲の色と、カ

  メラのモニタで見える色はほぼ同じ。

  こうゆう明暗はっきりしない、日が出る前の雲も珍しいと思う。画像が暗くもなく明る過ぎることもない。

  それゆえ、今日の朝の雨の上がった後の様子に決めた。

  灰いろ、あるいは明るい灰色だが、赤味が少し出た。これはお日様の影響が強いかな。

  モズも鳴いているし、ヒヨドリも飛んでいる。




  その一。今日18日の午前5時53分。部分的に白くなるのは、しょうがないと思う。これよりも
  早い時刻だと、暗すぎる。雨は止んでいる。




  その二。この空を見てまぶしさはなく、雲の形、濃淡、変化は多いと思う。雨だと、ベタ塗り。
  諧調もほとんどわからない空に。




  その三。




  その四。つながりのない、不定形さ。




  その五。少し変化が出る。





  その六。左側、薄い赤っぽい色が出たが、水彩画でもこの不安定さは出そうにない。




  その七。




  その八。赤味が出て、よかったと思う。ただ全体的には淡い。




  その九。左の柿の木の枝に、ヒヨドリが2羽いる。6時02分。




  その十。午前7時8分、約1時間たった。ヒヨドリが飛び交っていて、そのファイルを探すのに時間が
  かかった。残っていた。ただ、多くて3羽で、これ以上はなかなか。空の様子も変わった。


  午前中、新聞の一面のみ見て、そのままに置いてある。

  今日は新聞以外の本の文字を少し見ていて、わからない漢字が出て来たので、まずは小型の国語辞典を

  引いた。


  それから、PCで、「つぶやき」を少し。次に、結構重い『大辞林』をも引いてみる。

  大辞林の小さいほうのもので、でもこれがやたら重く感じる。これで、運動も出来るとむかしは両手で

  持って、腕を動かしたりもした。思い付く言葉を引いてみる。これもなかなか出来なくなった。


  語彙がどんどんと減ってゆく。うまく言葉が出て来るが、意味が不明になる場合も増えているし

  うろ覚えもある。まず小型の辞書で、読みとか意味を調べる。なるべくこれをやろうとする。

  でもなかなかである。

  失われてゆく記憶だが、いくつか今日はその意味を調べた。


  しかし、ここにどうゆう言葉を、あるいはどうゆう「言い回し」を調べてみたかは、書けない。

  もう少し付け加えると、今日は適温なので、やけに眠い。

  眠い内容にもなっている。どうしようもないなー。


弱いが暖かい雨が、降っている。

2016-10-18 07:02:31 | 散策
  きのう、気温もこの季節としてはまずまずで、もちろん寒いということもなかった。

  昼寝しそうというか、やたら眠くなるときはあるが、きのうはそれはなかった。

  午後の3時を過ぎていたと思うが、一度外に出てみた。

  このとき空には雲が多かったと思う。だがはっきりとしない。

  少し歩いていて、帰って来た。


  夕方5時半前後、空に明るさがあって、もしかしてと思って外に出る。

  宵の明星探し。きのうは時間的にも明るさ的にも、ちょうどよく、金星はすぐにわかった。

  一昨日も同じことをやっていると思う。ただ、同じことをやっていると、きのうも見たはずだが、と

  少し不安になってくる。夕食に作ったものは違うので、これに曖昧性はないが。


  夜も遅くから雨になっている。ただひどい雨でなく、眠っていて降っているというのが

  わかる程度。雨か、そんな予想出ていたのか。


  今朝も雨か曇りで、ただ暖かい。一番はっきりとしているのは、起きたとき雨は止んでいたが

  その後また降り出しているということ。

  雲の変化も激しい。しかし、穏やかな雨。


  きのう、10月17日。朝の様子。












  この高い木はむかしからあるが、この一番上にモズが止まることはあって、鳴き声

  よく響く。


  そのうちに雨も止むのではないか。



いい感じのしない木々の画像を見ていて、思うものは食欲の秋。

2016-10-17 14:10:44 | 植物・花(秋)
  お天気は回復している。言い方、表現がむつかしいが、雨はしばらくは降らないだろう、という状態に。

  気温が上がっている。これも予報と違う。自然界となると、人々の営みもみな入ってしまうと考えている。

  人間だけは「別だ」という思いはなく、地球にいる生き物という「くくり方」しか出来ない。

  こうゆうことを思うのは、人間だけかどうかわからないが、かわいいネコちゃんがたまに話をすると

  いうから、それもあり。イヌ、は人間のために働いている。そういえばネコもそうだし、ネコはネコで

  人の顔を見る。


  いっときネコと仲良しになろうという考えがあったが、これは長くは続かなかった。最後まで残っていた

  いつも外にいるネコ、その姿も消えた。ただ、記憶にある顔に似た、姿に似たネコはいて、きのうの明るい時間

  ガラス戸の向こう側、ネコの道を通り過ぎていった。天気がいいと、来ているようだ。ただすぐにいなく

  なる。

  その前に、ある時間、どのくらいだろうか、1時間は続いたと思うが、鳴き声が聞こえた。たぶん、二匹のネコが

  いる。ものすごい鳴き声にならなかった。こうゆうときは、静かにしている。ネコにネコの世界がある。

  ただ、ガラス戸の向うにその姿が見えた、というときネコはこっちを向いた。人の姿が見えたかどうか、

  わからない。ただ、音は聞こえている。ガラス戸をたたく。こっちを向く。やはり違うネコかな。

  ただ、似ている。他の場所で会うときがある。尻尾を少し振る。なかなかの戦略家である。


  時間だけがたってゆく。おもしろくはない画像だが、これも習慣になって、撮ったものの中から選ぶ。

  そうゆうことを、午前の早い時間にやっている。やらないと落ち着かない。投稿出来る状態でない。

  歯が腫れて、停電で。それ以外は、大体だが毎日。それ以上のときは、長くやらない時間はあった。


  使い物にならない。似ている。そうゆうものは多い。今より、むかしのほうの画像がいいと思える。

  これにしかし客観性はない、と思う。頭の中で、右に左に、上下に揺れる何かはある。

  苦々しい思いをしながら、別にそれ以外の困難はないので、ある枚数少し調整して、これでいいとしよう。

  そう思う。短い時間で出来る場合がある。そうでない場合もある。


  10月11日の午前11時台で、ちょうど太陽が真南にある。南向きの窓から見える外の様子。

  ときどき出しているが、むかしの様子は覚えているので、ずいぶんと変わったと思う。

  木は大きくなる。困ったとは思わない、いや思うときがある。台風で、木が倒れる。

  竹も、雪で、いえの窓まで届くくらいにしなってくる。折れることは少ないが、倒れ掛かってくる。

  そうゆう思いが強いが、この日は日が真正面にあって、妙な結果が残った。



 
  その一。10月11日だから、まる一週間たっている。一応覚えている。




  その二。こうゆう空は、カメラには酷のようで、明るすぎるし、明暗の差も大きい。




  その三。




  その四。瓦の色。アルミニウムになっている。焦点は、地面でもちろん写りはよくはない。




  その五。左側がエゴノキで、春は今年はよくなるかと思ったが、そうならなかった。竹はいうことは
  ない。




  その六。




  その七。簡単には枯れないと思うが、虫に食われて、元気になるときがあって。いまの状態も
  大体同じ。




  その八。この木も、どうゆうわけか新しいものがいくらでも出てくる。今年の葉の色はよくは
  ない。




  その九。あまりに強い光。木の壁があって、瓦は光るが、地面はよくは見えない。




  その十。雲が多くない、青い空の方向もあるが、長く見ていると、この色でいいのかな。思う
  ことは多い。


  今日は朝、もともと気温が高い。ある程度下がって、また上がったという日になる。

  こうゆうときは、やはり厳しいものがある。


  この先もいろいろなことがあるだろう。今日は、この少し暖かい、ということがわかって、午前中に

  サッサと頭を洗った。それほど毛もないけど。

  気温は高めなので、楽だ。この後どうなるかな。


  食欲、忘れていた。ようやく、うまいと思えるリンゴが出て来た。これが言いたかった。

  リンゴ。

  「秋映」、今ごろ追加。20年以上前から、色、形、お店での値段知っているが、この漢字の読み方、一回姉に

  それ違うと言われてそれも忘れて、また間違えている。


夜弱い雨が降っている。秋の残像。

2016-10-17 07:13:30 | 植物・花(秋)
  きのうの夕方は、もうかなり薄暗くなったが、寒くはなかった。

  晴れ間はもちろんない。

  夜の7時に雨が降って、という話を聞いていた。


  夕食を作らないといけない。ただ、あまり食べる必要はない。

  魚だけ焼いた。フライパンで。水分が抜けて、小さくなる。

  柔らかい。味はよくはわからない。豆腐は、佃煮のようなものをのせた。

  まだ温める必要はなく、冷たいといっても、量少ないし。

  洗いものはたしかに面倒で、しかし、歯だけはけっこう一生懸命に磨いている。

  一所懸命だが、きれいにはならない。痛みはいまのところ、なし。


  夜は少し気温は下がると思っていた。ところが違ったようで、

  薄い毛布2枚で。

  ラジオで録音したものを聞いている。音楽番組。これは世界中の音楽がかかる内容に

  なっている。

  ときに合わないなと思う。


  午後8時半に、少し鈍い音。これはラジオから聞こえるものでなく雨の音だが、あまり聞かない

  珍しい音なので、少し聞いていた。

  睡眠に問題はない。


  書くことさほどなく、何していたかということを書いた。


  今朝起きたとき、部屋の中は、20℃近く気温はある。暖かい。


  残像です。






  ケイトウ、出荷するための花ということ。需要がある。

  






  曇り空。