光年・千年

纏わりつくが、纏まらないおはなし、日記ふう。

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続いて、ツバキ。時期が遅かったものが多い。

2017-03-31 14:01:56 | 植物・花(春)
  3月の最後の雪、これは8日だったと思う。

  明日はもう4月なのか。それでも、一応平坦、均一に時間は存在しているとして、驚くことではない。

  人の時計が止まるときはある。あるとき突然に、この世に出て来た。時間というもので、1歳になった。

  時空とかいうのも、わからないから止めて。カレンダと、戸籍で、人は年を重ねて、ある時間、有限の時間

  生きている。


  きのう、やけに暖かくなった。鳴かないモズが、再び姿を見せ始める。個体として最近見ていたものと同じ

  ものかどうか。キジのメスが目の前に。といっても、距離的には10m は、離れている。むかしといっても

  いつとなるが、キジの卵はよく見つかるようで、どうも鳥の感覚もおかしくなったのか、巣を作るに適当なところ

  がなくなった。後者の可能性が強い。

  ウミネコの卵、がある方が書かれていた本で出てくるが、これなどは食用にされる場合もあるようだが、天然記念物

  だったら、それも出来ない。


  もしかして、もうツバメがここまで飛んで来ているかも知れない。これは少し驚いたが、それ以外に見かけない

  鳥もいる。双眼鏡で見るが、ヒヨドリでも、ムクドリでもモズでもオナガでもなく、というところ。


  朝から長くやっていなかった、居間の掃除をやっていて、運動にはなったような気がするが、それ以上に、

  掃除機できれい取ることの出来るゴミは限られると思う。でも、雑巾がけは出来ない。ゴミパックを新しくは

  したが。

  建物と、ゴミの多くは仲がいい。自分の身体からも、ゴミが多く出ている。これはよくわかる。きれいに書い

  ていると思うが。


  ツバキ、続き、3月28日のお昼ころの画像。



  その一。スイセンに続いて、というところで、ツバキはあるものは、花落ちて、また変色。




  その二。




  その三。




  その四。白いツバキが褐色になっている。画像ソフトで、モノクロモードに変換。





  その五。この花は力強さを感じる。




  その六。




  その七。一枚だけ、ここのいえの撮りやすいもの。



  気象台の午後1時のアメダスの気温、8.6℃。

  部屋の中では寒くはないが、電気ヒータはつけている。


  花粉がね、とか言うしかないけど、その症状が出ないのなら、曇り空で、歩くのには悪くはない天気。



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曇り空、冬の空ではないように思えるから、いい。

2017-03-31 07:22:33 | 散策
  きのうは、マスクを探すことから始めたが、新しいのは、積んである様々なものの下で

  取り出すことが出来ない。古いものは、もちろん開けてあるけど、その上には綿埃。

  きれいそうなものを一枚引っ張り出す。どう見ても、マスクをかけた顔は怪しい。

  効果のほどは不明で、目には役に立たない。


  夜温度計を見る。16℃あって、明日は曇るとすると、そんなには下がらないかな。


  夜中たまに目が覚める。原因はいろいろだが、そのままじっとしている。水を少し飲むといいことも。

  雨が降っているような感じがして、不快感はない。おかしなものである。

  朝はやたら眠くなるパターンで、熟睡していた。


  起きて温度計を見る。12℃。

  窓開けてみると、鼻にすぐに反応が出たが、これは空気が冷たいからだろう。

  曇りだと、そんなに明るいという感じはしない。

  風もソヨソヨと吹いているような。


  3月30日、日の出のころ。



  赤い色が強く出ていると思う。

  





  もう少し明るいが、画像ではこうなってしまう。



  今日の空は白い色に青が少し。机の上はゴチャゴチャで、スイッチも触ったようで、

  レンズも飛び出てしまった。


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蕾が多いが、赤紫がきれいなベニコブシなど。

2017-03-30 13:47:28 | 植物・花(春)
  気温よりも、風がすごい。

  かなり強い風。風の通り道があるが、だいたい道の方向と同じになると、それをよく感じることが出来る。

  もっと風速はあるのではないか。帽子が飛ぶかどうか。判断の基準。

  南風かなと思うと、気象台のアメダスを見ているが、そうでもないようで。

  その場所によってかなり違いがあるし、北の方向から風が来ている気もして、乱風といった方がいい。

  
  花粉はすごそうで、窓は締め切っている。電気ヒータはもちろん切っているが、快適という感じはない。

  食べ物のアレルギーもあるのではないか、と思ったりもする。同じようなものを食べているが、

  調理されたものも買っている。考えても、楽にはならないが。


  ベニコブシの蕾、花は少し。これを少し大きい画像にしたが、1メガバイトを越してしまうので

  再調整で、軽くした。後ろ側に、普通に考えて梅の花、と思われるものがある。

  ここは毎年撮っているところで、ベニコブシとこれだけ細かい梅の花があると、重い画像になる。

  なかなかむつかしいもの。キヤノンの、G10 で。これを使うと、概して画像の容量は大きくなる。

  でも、蕾にピントは合いにくい。

  きのうのスイセンに続いて、3月28日に撮影。




  その一。左右、1024ピクセル。




  その二。




  その三。何度かマクロで、赤紫の蕾にピントが出ないか試したが、だめだった。




  その四。そのだめ画像、色だけはきれいに出たと思う。




  その五。




  その六。ベニコブシについては、まだまだこれからだが、今日のお天気でどう変わっているかな。




  その七。花が開いてしまうと、赤紫、あるいは濃いピンクの色、紅の色は薄くなってしまう。

  色は、蕾のときが、一番きれい。


  体調はよくはないので、この辺で。


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暖かいようだが、花粉だけはどうしようもないかな。

2017-03-30 07:21:35 | 散策
  今朝の日の出、これは稜線から太陽が出てくるのが見えた時刻だけど、午前6時前だった。

  雲も多いが晴れ。


  きのう夕方、寒くもないし、昼間花粉症の症状もないので、そのことをも忘れて

  短い時間だけど、いえの周りをブラブラした。

  後から気が付いたが、まだ灯油ヒータを使っているので、換気のつもりで、少し窓も開けていた。

  そういえば開けたかな、少しだけど。


  夕食を食べて、片付けて、歯を磨いている。この時間にすでに、鼻が詰まってしまった。

  簡単に書くと、夜の間、ずっと鼻はグズグズしていたようだが、どうにかクシャミだけは出ないように

  することは出来た。これで眠ることは出来たが、ガタガタだなー。

  
  気温が上がって、また下がるときがある。このときも心配。

  まったく、朝から頭にあることがこんなこととは、虚しいというか悲しいというか。


  3月29日、日の出のころ。









  もう少し空は明るかった。




  金色。


  
  起きたとき、温度計を見る。今朝は、10℃ある。

  3月19日も、10℃という記録が残っている。


 
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春は黄色の花から。

2017-03-29 13:55:33 | 植物・花(春)
  気温差とかいう、言わない。温度差もあるかな。温度差はあるか。少し春めいている。

  今日は「あったかい」。暖かい、あったかい。同じ、おんなじ。なに言っているのかわからない、

  自分のことで、それはよくわかる。

  もしかして、学校は春休みで、それでももちろん、遊んでいる場合ではない人は多いはず。

  4年生のとき、を思い出すが、不器用なので程ほどのところにいければいいと思った。

  しかし、生き物の、実験のためとはいえ、命を奪うというのは、思い出したくはないがそれは

  忘れられない。命を食べて、頂いて生きているということも考えることはなかったが、実際にそのときを

  思い出すことは出来る。でも、夢には出て来ないなー。


  新雪、真っ白な雪。美しいといっていい写真がきのうの新聞の一面に出ている。あれは撮れない、と

  思う。そう思うしかない。

  姪がいるが、もちろん、生まれている時代は違う。甥もいるが、同じで最近会っていない。

  姪は、いまでも奨学金の返済をしないといけないのが悔しいと、たまに言う。日本育英会では

  なかったわけ。違う。育英会はなくなった。こうゆうことにも鈍感だな、私は。借金して学校という

  ことになる。こりゃ、教師の方、教える側も楽ではない。


  春休みでも、学校。夜遅くまで「ブカツ」。これにも気が付かなかった。なるほどねー。

  ラッセルは、雪降るところでは、平地でもやらないといけない。昔むかし、奥多摩の低い山で

  も雪は降る。あるいは凍結している状況のときがある。そこでの山歩き。すぐに止めた。



  きのう、ここのいえでも咲き始めたスイセンを見ていて、少しだけ撮っておこうと思った。

  こんなのあったか、と思われるものだが、昔むかしの何かが残っているからかな。




  その一。




  その二。これ見ているとラッパスイセンだと思う。




  その三。シャクヤクの芽が出て来ている。赤茶色のもの。ヒメオドリコソウは多い。




  その四。反対側から、同じスイセン。




  その五。近付けない。





  その六。ツバキ、ぽろぽろと落ちる。




  その七。日当たりのいいところだが、ここのいえの反対側で。




  その八。黄色、菜の花として、ちょっと暗かった。何の花かはわかるが、




  その九。きれいなタンポポで、どうゆうわけかマクロにしていたつもりだが、違った。



  変わらずよくはわからないことが、新聞にも出ている。ツブヤキを読んでいても、そうだなと

  思う。「twitter」。


  書くのはボヤキが多いけど。


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今朝も大きな太陽は出た。

2017-03-29 07:15:25 | 散策
  朝は晴れ。空の色はきのうと似ていて、少し違う。


  きのうは夕方から雲が多く、その後もう真っ暗な時間だと思うが、パラパラと雨も降った。

  アラレが降ってもおかしくはないような春。

  もう一つは、雷だが、けっこう近くで落ちているようで、建物共鳴しているかのよう。

  ガタピシいっている。

  どうゆうわけかこのとき、恐怖感はない。昼間とか朝だと怖いだろうな。

  
  朝の路面は濡れている。

  そういえば、なぜかクシャミは出なかった。


  気の抜けた画像、3月25日、午後。









  相当、ボーっとしているか、天気はいいということを残しておきたいと思ったのか。


 
  今朝も考えられない夢を見ていた。わからない夢だ、悩まされはしなかったが。


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3月28日、日の出まで。穏やかな空の、色のかすかな変化。

2017-03-28 14:28:25 | 散策
  気温が上がっているが、いまのところ風もあまりないし。でも外に出ないと、どうしようもないわけで

  しかしマスクはあるが、最近は使っていない。使うとメガネが曇って。

  花粉症、という言葉。これは、過呼吸、あるいは過換気という言葉に似ている。言い方はいろいろだが、

  自律神経失調云々という言葉もあれば、心身症、という言葉もあって、人の身体は、けっこう繊細なものだと

  思う。ネコも、寒いとクシャミをするが。


  もう少し前だと、どうだろうか。マイナー・トランキライザー、安定剤などというものも、昔むかしはなかった

  と思う。そうゆう意味で、うつ(欝)はわかりやすいかな。でも、もっとも理解されていないものではないか。

  私もよくはわからない。

  アルコール中毒、アル中、と安定剤の投与が、比較されていた時代もあったようで。どっちがいいという話は

  決定的なものではないと思う。

  開業医の方で、内科とか小児科の場合、安定剤、トランキライザーを使うことを忌み嫌う先生はいる。

  これは個人的な何かがあるなーと思うが、もっともな話で、その割りに、開業医を続けるに、薬は入りませんね、

  では商売にならないので、それ以外の薬、風邪とかの場合、こんなにたくさん出してもらって、と思ったりもする。

  やたら出てくる。風邪と一言でいうが、よくはわからないものでもあって、お腹の具合も悪くなったりで、

  時代を、反映している。抗ウイルス剤も。


  花粉症はいまでも、突然なる方はいる。おそらくかなりびっくりされるはずで、私が20歳台で、それが出た

  ときは、風邪ですねで終わった。過呼吸も、突然やってくる。いくらか、その要因はあるようだが、

  これはやたら苦しい。通勤で、10分歩いて、満員の電車にどうにか乗るが、その10分、あるいは15分の運動で

  苦しくなるわけがないのだが、そうなる。経験のない方だと、これもその苦しみはわからない。

  反対のことをする場合もあるかも知れない。酸素を吸い過ぎているからなるのだが。でも、生き物、酸素が

  ないと、窒息状態に。あるいは、血中の酸素濃度は下がる。これはやばい。けっこう恐ろしいこと。

  年齢的にも、肺炎はもっとも恐ろしい病気だと思う。


  過呼吸になぜか、どれということは言わないけど、ある種の安定剤、トランキライザーは効く。

  ほっとけばいい、と簡単にいえないだろう、と私は思う。呼吸の回数は明らかに、多くなる。

  春はなかなか大変な季節。春に関係なく出るときはあるはずだが。


  素人が書いているので、これ以上のことを書いても意味はないが、これに老化が加わる。

  ごく少ない、話をする方の中で。話としてだけだが、様々な薬を飲んでいるようで、これは私も同じ。

  無病息災。六つくらいの病気でも、無病。10年くらい前だが、もっと前だったかな、思ったことは

  ある。丸出し。


  3月28日、日の出まで。



  その一。午前5時52分。




  その二。空の色の変化。諧調性という言葉だけど、あてはまるかどうか。




  その三。




  その四。




  その五。5時55分。




  その六。




  その七。




  その八。午前6時08分。




  その九。日の出の時刻が早い、と感じるいまがある。


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晴れたので、霜が降りている。今日も明るい白い空。

2017-03-28 07:16:31 | 散策
  きのうの午後からどうにか天気は回復。雨は止んでくれました。

  その後はどうだったか。夕日が出ていたかも知れないが。

  夕食を済ませて、さほど眠くもないので、少しだけ小冊子を見る。

  DNA 解析とあって、それも人骨での作業。やり方、まったく想像がつかないが。

  骨はいつくらいまで残るのか、という感じだが、出てくるんだね。

  やっぱり保存状態だろうか。

  
  朝は、4時半ごろ一度起きて、いくところにゆき、再び布団の中にもぐりこむと

  一度クシャミは出た。しかし、かろうじて、そのクシャミは止まってくれた。

  5時40分になる。温度計、7℃ある。じわじわと冷えてくる。

  外を見る。よくわからない天気で、乳白色だが、他の色もあって、日が出て来るまでの変化は

  いつも美しい。

  思い切って窓を開けたが、クシャミはいまのところなし。


  3月17日の日の出のころの画像があった。一昨日出した3月26日のそれとの比較。












  太陽の位置の変化がわかると思う。



  世の中なにが起こるかわからないものだなー。


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朝の暗い空と、ところどころにあるツバキの赤、スイセンの黄色。

2017-03-27 13:55:14 | 植物・花(春)
  「この辺は田舎でしょ」、と言われるのは宅配のドライバーの方で、いつもここは鄙といっていいところ

  だと思っている私の考えと一致した。が、ただ田舎でもいまとむかしは違うし、宅配のドライバーさんの言いたい

  ことは、高層ビルが、あるいは60階建てのマンション、住宅などが立ち並ぶ都か都会の場合で、そこに配達で

  一度入ると1時間は出て来られないですよ、という話。

  なるほどと思うが、TV画面で見る建物が立ち並ぶ都の風景、はあまりに現実感がなくて、動くものもわから

  ない。たしかに、この列島の国、島々の国、半島の国に、想像出来ないことはあまたありそう。


  これはラジオ、最近、聞いた話。この辺では、暖房関係は、灯油に依存することは多いはずだが、

  ガスも考えられるし、もちろん電気も。それでも、都に住んでいて灯油がいいという人はいる。奥多摩では、そ

  うゆう名前だけしか知らないが、いまでも薪ストーブが、活躍しているのではないか。クマもいるところの

  ようだし。


  で、むかし話。なぜかというと、3月とか4月は、いろいろな変化がある。卒業は出来たが、という話はけっこう

  脳裏で蘇る。行くところがない、この寂しさ。で、どうにか、コネもあったはずだが、不思議といえばこれが

  もっとも不思議だが、勤め人になれた。すぐに終わったけど。その少し前に、ほぼ同じ時期と言っていいが、私

  より年が上の方が、女性だったが、勤めが決まってということを知った。どのくらいの時間差があったかは不明。

  この方も、私がついつい「オバカ」なことを言うと、「それはどうゆう意味ですか」、など鋭いというか、怖い

  ことを言われる方だった。それでも、しばらくして、たぶん翌年の4月だと思うが、花見ゆえということで、

  なにかの準備をされていたように思う。


  高校生のとき、タバコなど吸わなかった。父も酒は強くはなく、たまに夕食時ウイスキーなど、小さいグラスで

  飲んでいたが、私も味見したが、こんなまずいもの、という印象で、これは大学などでも最初は同じだった。

  強制されることもなかった。その後、けっこう飲むようになってしまって、それでも、宴会、コンパなどと

  いっていたが、いろいろな準備というのがないと、ビールも日本酒も、やすい「おつまみ」も出て来ない。

  こうゆう手配などの、お世話、裏方の仕事など、やった記憶はない。お金は払っているが。

  3、4人だと、近くの酒屋さんに一人歩いていって、さほど重いと思わなかったが、持って帰って来た。

  大勢の場合は、もちろん、酒屋さんが車か何かで運んできたことは間違いはないと思う。学校があれば

  学生相手の商売をされる人はもちろんいて、下宿も同じ。鄙びた場所、40年以上前のカビの生えた思い出。

  お粗末。


  今日の空。3月27日。



  その一。寒々しい。




  その二。




  その三。




  その四。


  荒れた庭にツバキの赤い花。



  その五。




  その六。黄色いスイセンが写っている。




  その七。木々と花。




  その八。キジバトとか、ヒヨドリとか、モズがたまにいて、サギのような感じの大きな鳥も

  いたりする。


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雨。空に明るさがある時間になったが、ツバキの花も落ちる。

2017-03-27 07:20:52 | 散策
  また雨。午前6時前だと、まだ薄暗く、真っ暗な雲が低い位置にあって、かなりの速度で移動して

  いるのがわかる。

  眠っていても、あー降っていると思ったかどうか。寒いとどうゆうわけかプールで泳いでいる夢を見たりするが

  今日はもう忘れてしまった。トイレの夢もあるが、これは見たくはないなー。

  ツバキも雨で落ちる。

  咲いた桜はいつ散るか。

  富山だと4月、早いときは5、6日に、開花かな。

  寒いのを我慢して、遊覧船に乗る。怖いものはないという気持ち。


  どうゆうわけか、子供のときから怖がりで、この歳になっても、これは VTR 、何事も起こっていない、と

  わかっていても見ていられないものはある。

  その点、電車から見る風景などを見ているときはいい。


  今日の空はしかし、ほんまに怖そうでっせ。


  3月24日、そういえば晴れていた。妙な色になってしまった。












  なぜ、この空が現われないか。



  ぼやくに理由はあるが・・・。


 
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