光年・千年

纏わりつくが、纏まらないおはなし、日記ふう。

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暖冬といえるようだが、黄色い菜の花がたしかにあった。画像は、お日様と雲。

2016-01-05 13:57:55 | 鉄道
  ちょうど、2日の日だと思う。元日は、いえの中か、せいぜい10mくらいを歩いた程度だ。


  2日の日は、たしか出してないハガキを急いで書いて、郵便ポストまで歩いた。違っているかも知れないが。

  それはよくあること。でもこの郵便ポストへの、小さな旅の帰り、道は左右に分けて、またもとに戻るものだが

  右か左かで、右を選んだ。車の多いほうである。このとき、黄色い花を見た。菜の花かな。


  たとえば畑のムギの生長なども見る。ムギなので畑と書いているが、イネなら田んぼで、この辺は

  大体、イネ、ムギ、ダイズで、循環している。よくはわからない。米は、もちろんイネの種子のことだが

  むかし輸入米で騒いだことがあった。ガイマイ、そんなもの喰えるかというわけだが、嘘のような話しである。

  でもイネにいろいろで、いや米だったか。値段も、普通の小売店だと、10kgで5000円近くはする。

  スーパーでも、いまはもう車でゆかないといけない僻地といっていいいようなところに店を展開しているが、

  ときどき、特売品として、10kg、3000円くらいで売っているようだが。

  
  私のご先祖様は、もともとはやはり米を作っている。この辺りの人であるのは間違いはない。もちろん、相続関係の

  書類を探し出して、父が亡くなったあと、大いに慌ててでも昔の書類を見つけて、新しいものを作った。

  しかし、やっているのはそこまでである。この話はときどき書いているが、私の父方の祖父母は、養子でここの家を

  継いでいる。ただ、祖母が、ここのいえのご先祖様と血のつながりはあって、女性ゆえ、他家に嫁いで、そこで

  生まれた女の子、がここに戻ってきたというわけである。いわば、ご先祖様の孫が、幼女になっている。

  祖父は、いえは近くだが、血のつながりとしてはよくはわからないがないといっていい。父の母の血が、

  ご先祖様のものである。

  そこまではわかる。その私の祖母、父の母は、明治35年生まれである。

 
  父はよく明治33年生まれだといっていた。むかしの謄本は、もうかすれていて、しかも人の手で書かれていて

  これがまだ市役所に残っているかどうか。死後80年くらいは、保存されている。司法書士の若い女性は言われた。


  もう少し単純にいうと、ここのいえに、田んぼがあってということで、私も30くらいのときに、このときは

  ここにはいないが、そこが本当にここのいえの田んぼかもわからないが、殺虫剤か、除草剤を撒くのを

  手伝った。

  ビニルで出来た、消防車のポンプから出ているホースに似ているが、ものとしては、すぐに穴が開きそうな

  ホースで、ただ実際に使うとなると、けっこう大変なものだ。除草剤にしろ、殺虫剤にしろ、どちらも

  もちろん人体に害のあるものに間違いはない。マスクのようなものをしたと思う。

  抗生物質なども撒いているようだったが、これは人間用のものではないので、これまた人にとっていいような

  ものではないはずである。

  
  まだ父が生きていたころに、こうゆう作業は、もう作物を作る専門家、完全に農業だけでは、恐らく経営は

  成り立たないと思うが、その人に任せた。いま、小作料として、どの程度のお金が入るか、あるいは農地を

  どうゆうわけか相続している人が、農地の固定資産税は別として、それ以外にどのくらいの経費を支払って

  いるか、知らない人は一度聞いてみるといい。小作料から、そういったものを引くと、まずは所得は、プラスに

  なればよく、・・・。この税関系は私が計算して、申告をしていたが、赤字になることもあった記憶がある。

  
  お米、この列島の国に住む人間の、主食でもありエネルギー源でもある米の値段が、なぜこんなに安いのか。

  作っている人に聞いてみて、唖然とするが、これでは作る人がいなくなるのは、当たり前だとなる。

  当然、ただ農地を相続したという人に支払われる金額も、いかに少なくなるか。嫌なら、契約は破棄しますと

  なる。前々から思ってはいたが、こんなことになるのなら、農地を持っていること自体、負債。

  これがなかったら、相続に関しても、もっと楽に出来たのにと。いまは恨み言になっている。

  これがいまの政府の政策なので、唖然ともする。ま、この辺でやめるのが無難か。


  暖冬になったとして、まずは考えられることは、虫が増えることである。害虫。また庭木などに虫が大量

  発生する。これを退治するに、また農薬が使われる。暖かい冬ゆえ、チョウなども数は増えるだろうが、

  害虫に、あるいはよろしくはない微生物なども、出やすくなるかも知れない。


  私は菜の花を見た、それが頭に残っていて、あれは何の花かなと、考えていた。きれいな黄色で、色も濃

  かった。どうゆうわけか、米の話になって。それにしても、食べ物は、近くで取れるものを食べるのが

  一番だと思うけど。


  それでこれは、3日の日の、日の出の様子のその後と、あとは出た青空である。



  その一。

 


  その二。




  その三。




  その四。





  その五。




  その六。




  その七。




  その八。




  その九。



  単純に、作物を生産している人に補助を、ということはいえないだろうが、多くのたとえばヨーロッパの国

  などでも、自国で食べものの多くを作っているところは多い。競争だけの問題ではなく安全性なども含めて、

  保護しているところは多いはずである。そうでないと、元気は出ない。


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続・はくたか(スノーラビットエクスプレス)。眠っていた北陸本線を走る車両(2)

2015-03-14 10:20:49 | 鉄道
  今日も、特急『はくたか』。スノーラビットエクスプレス(SRE)。


  きのうの続き、静止画像。

  2008年4月9日。


  特急『はくたか』は富山駅に到着、止まった位置は、予想より離れた。

  足元注意、カメラを持つと怖い。まずは下を見る。地面がある。

  駅では、プラットホームの白線の内側にいる。気を付けないとなー。


  写っている画像の向きは金沢。こっちの顔がやはりいい。

  連結は可能だが、非貫通ということになる。





  その一。大きいのはこの一枚だけにした。




  その二。停車したときはこんな感じ。横に普通列車が。





  その三。その二を大きくすると。




  その四。もう発車しそう。




  その五。斜めだが文字が。





  その六。スルスルと加速。




  その七。追いつけない。



  この日は、駅関係のファイルを見ると、30分くらいはプラットホームにいたことになる。

  次に来たのは何か。

  JR高山本線の、ディーゼル車両もある。


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はくたか(スノーラビットエクスプレス)。眠っていた北陸本線を走る車両(1)

2015-03-13 10:15:16 | 鉄道
  朝、なにげなく眠っているだけのハードディスクで、北陸本線で運転されている車両を

  探すと見つかった。


  2008年である。4月9日、古いなー。

  写真は特急『はくたか』の、スノーラビットエクスプレス(SRE)。
 
  ちょうど呉羽駅を通過して、神通川にかかる鉄橋を走ってくるところ。

  撮影場所は富山駅。


  カメラはキヤノンのG7。これも古い。

  画像左右、1024ピクセル。 


  これらの画像はそのときに、このブログで一度出ているはず。同じものかはわからない。

  でも古いものは削除している。今はそのページに画像はない。


  画像で復活。




  その一。神通川の鉄橋を渡る。なかなか現われなかった。





  その二。線路もいいなー。




  その三。この後はもう車両は目の前を通過していた。



  この後は駅で止まっているところとなる。

  もちろん、そっちのほうの顔付きが格好いいけど。



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古い駅舎の残る風景

2011-02-11 18:43:45 | 鉄道
  寒空、というのは北からか、北東からの風が吹いているからで南向きだと、この風は、
室内ではあまり感じない。

  変わりなく、雪は辺りを覆っている。少しずつ溶けているけど。  
  それで、駅前までいったということもあって、その前後のもの。
  駅舎というのはいずれまた新しくなる。昔むかし私が乗り降りしたその風景はこの中に
ないかも知れない。駅の中はこれははっきりと覚えていて、でも大きくすでに変わってい
た。2007年ころに、それを感じた。それまでわからなかった。

  駅の様子も、たまには変わっていて、自分でも雪には飽きたので、それでいってみる。


 


  これは駅の北口。それも南よりで、この先が直江津の方向となる。右側に
  北陸本線の線路がある。




  馴染みのライトレールの駅。




  越後湯沢行きの『はくたか』の様子が、この北口から見ることが出来る。
  ちょうどスノーラビットの車両が入って来て、それで出発する。




  悪戦苦闘している大雪の北陸本線だが、車両もすこし黄色く、疲れた感
  じがある。




  加速はいい。




  うまく後姿を捉えることが出来ず、これは一こま前の様子。




  南口へと。たしかに昔はこのようなビルはなかった。ものすごい昔の話
  しだというのがよくわかる。




  小雨で、でも空は明るい。ここのハトは、どうしたものか人を恐れない
  ようだ。雪の残っている感じはなかなかいい。




  右側の建物もいかにも今風で、そういえば昔はなかった。




  右側が、富山地方鉄道の、駅となるが、これはまー誰でもここに住んで
  いると知っていそうで、でも
  ここから乗って、どこかへいったというのは上市方面だろうか。




  市内軌道でも、クルクルと回る電車。これも新型の車両で、乗ったこと
  はない。


  なかなか駅の周辺の写真というのも大変で、まずは他の方の迷惑にならないように気を
付けないといけない。それ以外に、この日、空は明るく雨も止むかと思ったが、雨は結局
パラパラ降って、雨でカメさんはなかなか大変である。

  それもこれも体力とか持久力のなさとかが関係しているが、寒すぎるというのもある
ようだ。あるときは、それは夏だが暑すぎた。寒かったり暑かったりで、それで春も秋も
あったのだがそうゆうときはどうしていたか、よくは覚えていない。小型のカメラも重たく
感じるこのごろで、

  今日はなぜか、腰に加えて、背中の痛みも出た。背中である。腰ならわからないでも
ないが、背中か。でも背中はそれこそ若いときも突然痛み出して、今に始まったことでもな
い。この背中の痛みは、きのうの夜に出た。あれれという感じだ。
  何で背中が痛いかというのがあったが、眠るのに障害はなく、それならいいかという
ものでもある。眠れないというときがあるが。

  それで今までの背中の痛みというのも、夜中に出た。これを解消するのは寝返りとか、
あるいは背中を丸くする意味で、一回起きて前かがみになるというのが効果的でもあって、
こうゆうものはでもほかに原因はあるのだろう。その原因がなくなると、背中の痛みもなく
なった。

  今日は旗日という。なるほどそれで朝からTVの様子がすこし変だった。それで、開けな
いとと思っていたPR誌の2月号をようやく開封し、少しだけ読めるところを読んだ。なんだか
最近はいつも思うが、世の中ややこしすぎる。というより好んで、そうゆうややこしいこと
やら怖いことを、あるいは恐怖に落としいれるようなことが書かれるという気がする。それほ
ど平和だとか思えないのだけど、みなそれだけ恐怖体験を欲し、あるいは、自分に関係ないと
いうことで、スキャンダル好みというのがあるのかねー。
  何でPR誌を読んでドキドキしないといけないか、自分でもアホらしくなる。


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雪降る駅の、電車のいろいろ

2011-01-12 16:07:27 | 鉄道
  雪、結構降っている。積もってもいる。
  歩きにくいし、また寒い、転がりそうで、危ない。
  水分の多い雪だと思う。あーよかった。でも
  グチャグチャの雪だからといって、そうは簡単に溶けない。  
  雪かきの必要はないと思う。やる気もないが
  多分、溶けるのではないか。
  溶けて欲しい。

  アメダスの午後3時の、積雪深は、5cm。これ書いてないけど
  富山の値、正確には気象台の。
  この辺だと、10cmはないが、5cm以上の雪が残っていると思う。
  気温は、午後3時までの最高が、3.2℃。予報どおり。


  駅は、工事中で、そのうち古い駅舎は取り壊しになるとか。
  電車、車両を撮りにいったのではないが、
  ついでに雪の駅まで歩いて、撮れるものを撮ったという感じ。




  回送でした。




  ポートラム、その一。




  ポートラム、その二。




  ポートラム、その三。




  ポートラム、その四。




  はくたか、その一。




  はくたか、その二。




  はくたか、その三。




  市内軌道、その一。




  市内軌道、その二。




  駅舎。




  セントラム。

  大体、1℃という気温。雪かミゾレ。大して動けずって、これが限界。



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快晴の朝

2010-08-04 06:22:43 | 鉄道


  写真は、富山駅を出発する、SRE。
  塗装が少し変わったか、新しくなった感じがする。
  暑い中、少し早歩きで、どうにか間に合った。


  朝のお天気は、快晴。まずは空気の入れ替わりがあったようで、透明感のあ
る、まぶしい空がある。それで、真っ青な空に明るい太陽に、久しぶりの立山連峰
が見えるが、暑すぎて、まぶしすぎて明る過ぎる。風はほとんど感じられない。

  アメダスの5時の気温、26.6℃。気圧は1010.4hPa、湿度は79%。南西の風が
3mとあるが、午前5時である、この風は感じられない。室温は28.2℃。

  風があったのは、きのうの夕方から宵の初めの時間で、このとき、部屋の中
に風が入った。少しだけ室温も下がったようだ。33℃くらいあったのが30℃くら
いになった。その後は、曇り空で、午後も8時近くになって金星は見えてきたが、
他は雲が厚くて不明である。
  
  夜中に目が覚めた。時計を見て午前4時かと思ったが、実際は午前3時であっ
て、どっちにしても慌てることは、必要はなかった。それで、窓を開けるとなんと
星夜である。透き通った空、真っ黒な空に輝く星かいな。
  東の空には、もう秋の、あるいは初冬の星座が見えていて、朝の星空は秋から
冬へと向かう。なんとも美しく、また木星は頭の上でまるで、太陽のように輝い
ていた。この美しさに感動して、再び布団へと戻る。

  その続きで、今日は透き通る、快晴の朝がある。


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久しぶり、0600形ライトレール

2010-06-03 16:21:36 | 鉄道
  今日は暑い。
  夏日になった。気温も上がった。
  でもあまりいいことはないみたい。
 
  話しを変えて、
  きのうも暑かった。
  晴れていて、目の前をライトレールが走る。
  0600形ライトレール、ポートラム。
  最近出さないし、それで少し面白いかも知れない
  と思う画像があるので、これもたまにはいいか、という気持ち。



  走るライトレール。あとは、特急『はくたか』少々。




  スッと音もなく、来た感じ。




  その二。




  その三。




  その四。




  その五。




  その六。

  ここで一旦終わり。




  もう一度、会った。




  その八。




  その九。




  その十。多いなー。




  その十一。多すぎました。


  さらに、特急『はくたか』にもうまい具合に出会う。




  特急『はくたか』。頭のところ。




  尻尾の方。うまく入らず、尻切れトンボになった。

  お疲れ様でした。



  
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寒いが、9000形セントラムにあってきた。

2010-01-13 16:05:50 | 鉄道
  まーこれくらい、体感気温が寒い日というのも
  知らない。
  まことに寒く、今は吹雪で、しかしときどき
  晴れ間も出る。
  気温もプラスのようで、氷点下でもない。
  でも、寒い。風が強すぎる。

  そうはいいつつ、用事のついでに
  9000形セントラムにあってきた。
  富山地方鉄道9000形、というのが  
  正確な表記のようだ。
  この点に関して、まだよくはわからない。
  ただ写真のみである。





  晴れると、青空が出てまた風もぴたりとおさまる。




  しかし外は、この通りかなり時間がたっているが、雪は凍っていて
  溶けないようだ。
  ビル風も冷たい。

  
  北陸本線を北から南へと、地下道を通って渡る。
  で、幸いか、セントラムは止まっていた。
  


  9001Aってある。ライトレールとあまり見た感じに違いはない。
  何しろ寒い。




  頭が切れたが、安全地帯から撮っているので、こうなってしまった。
  後ろに、従来型の懐かしい路面電車。




  もう少し、9001A の顔をはっきりと。
  どこかで、見られているとは思いながら、また電車の中の人は
  きっと珍しいなど思い、私の姿を見ていただろう。
  しかし、そうゆう恥ずかしさも寒さで吹き飛んでゆく。




  セントラムは、すぐに動いた。そこをすかさずボタンを押す。2枚のうちの
  1枚。




  あー、電車はあっという間に動いてゆく。惜しいとか思って
  しかし寒いので逃げるように暖かい方へと移動する。


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青空のライトレール

2009-12-22 16:07:51 | 鉄道
  今日は、午前中、それから午後の初めは晴れ間があった。
  その後は、薄暗い、曇りか雨のお天気で
  とても午後3時までの、最高気温が、5.9℃もあった
  とは思えない。

  曇り空に変わる、そうゆうときに風がまた強くなって
  寒さは、きのうより今日のほうが、実感される。
  でも、4、5℃という気温はあったようだ。

  雪しかないなー、と思っているが、
  先週は、いつものあまり変化のない、
  駅の北から、スタートする、ライトレールを  
  撮っていたが、これが明るい青空だった。
  それで、素直に、青空のライトレールで
  出すことにした。
  それにしても、いい青空があった!。




  駅の花。雪と青空ではこうも違う。




  いつもの車両のようで、しかしデザインというか外装は変化があるようだ。



 
  青空で、すがすがしい。




  電車という感じはないかも。でも電車。




  エコなんですね。




  まーこのような場所と時間があったというのが、嘘のようである。
  雪のライトレールというのもよさそうだが、寒すぎるかも知れない。




  明るさとエコ。




  あー、このような青空はどこへいったのか。

  たしかお天気は、この先ずっと曇りか雨。
  うんざり。


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0600形ライトレール

2009-10-25 16:00:08 | 鉄道
  今日はきのうに続いてほどほどのいいお天気に
  なって特に、暑くもなく、雲も多いので、ちょっと遠く
  まで歩くのにはいい日和。
  それで普段よりは、歩く距離を長くしたが、これで
  減量はむつかしい。多少は血の巡りだけはよくなった
  と思う。
  

  0600形のライトレールをときどき撮っているが、なかなか
  面白い場面に出くわすことはない。
  今回は珍しく、駅に2編成が止まっていて、動くなよ
  と祈りながら早歩きして、その様子を撮った。
  もう発車というときであった。ギリギリ
  間に合って、これはよかった。





  いいお天気だった。窓ガラスもピカピカである。これに反射する
  ものがある。自分の姿だったりもして、よくこの失敗はやる。




  スルスルと、左側、ブルーの車両が動く。でも大体少し動いて
  信号で止まるのである。




  ブルーの尻尾と、赤の先頭。




  こんな感じである。小学生のみんながこれから遠足にゆくようで
  たくさんで、ごった返すかと思うが、そうはならない。




  いろいろ写っている。向こうもあれば、反対もある。




  赤いとなるとなぜか地下鉄を思い出す。




  動き出した、ブルーの方。ボリューム感を出すため、ズームに。
  さほど、像は悪くなく、ミニカメでも、ゆっくり動くときは
  使える。何でもよく写るミニカメ。
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