光年・千年

纏わりつくが、纏まらないおはなし、日記ふう。

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雪と、寒さに負けない冬の植物。

2017-12-10 07:22:31 | 植物・花(冬)
  12月10日、今日は、朝は晴れている。

  日が出そうな瞬間で、いま出たかな。午前7時10分。


  きのう、朝が寒かった。その後は晴れたけど。

  夜は風が吹いていたようで、でも雨のようにも感じられた。

  朝起きて外を見ると、東の空に木星は明るい。でも雲も多く、ほかはよくはわからない。

  今日はずっと晴れるのかな。


  12月6日、雪。すこしだけ。
















  12月8日、なんにもないので、朝外に出てみたが、暗かった。それにブレている。ピントも合わない。



  これがまだあった。
















  というところ。



  午前7時19分で、ジェットエンジンの音。羽田行き。

  日が出てくると非常にまぶしい。

  やはり見ないようにしないと。


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枯れ草色、まだ残っていて、ナンテンの葉、紅梅はどうかな。

2017-02-28 14:23:46 | 植物・花(冬)
  きのう、2月27日、の夕方、空を見に少し離れたところまでいった。このときも風がきつく

  あまりいい感じはなかった。地平辺りに少し、晴れの空間。寒いかどうかは、感覚だろう。

  すでに暗い。月曜だから学校はあって、こんな時間までというのはふつう。たぶん中学生だと

  思うが、

  「チワー」、とか来た。おっさんだな。で、衣服を見る。プロサッカーの選手だけではないが、下は

  試合のときのそれと同じである。魅力は感じないが。


  2月27日、午前10時半から。まずはここのいえの枯れ草色。ただ、ナンテンの葉はピカピカして

  いる。カエデに新芽はあるか。一枚借景、枝垂れ梅の、もも色。




  その一。実は落ちたけど、葉の色はあんまり変化はない。




  その二。




  その三。これはどうしても、位置的に日当たりはよくはない。もともと、ここにナンテンがある
  と思ったのは去年。わかりにくいところ。アジサイの新芽はあるが、不思議な感じはない。





  その四。




  その五。





  その六。むかしと比べてずいぶんと木の量は減っているが、この時期、まだ緑の濃さははっきりと
  しない。この奥にもっと大量の木はあって、松の木もあった。石の位置、少しずつ変わっているかも

  知れない。形は変わらないと思うが。




  その七。




  その八。その四の右側のカエデは、もう葉を出さない。カエデの小さいものはいくらでも出て
  くる。だが、大きくはならない。ケヤキと同じだな。


  で、一枚だけ、枝垂れ梅。色はもも色。赤いまではいかない。ご近所の方の花。
  毎年借景。




  どのくらい咲くだろうか。


  
  今朝もかなり冷え込んだと思う。なかなか部屋の中の温度が、10℃以上にはならない。

  風ももちろん、外に出てみると強いことはわかる。


  風邪にいろいろで、なんか具合が悪いとなると、風邪だろう。どってことはないとなる。

  腹の虫の具合も同じだが。

  いったいに、なにがどうなっているのだろう。抗生剤、抗ウイルス剤、そのほか様々な薬を

  もしお医者さんにゆくとなると、処方してくれる。抗ウイルス剤は、すぐには出ないかも知れない。

  自然治癒力はどうか。

   
  安静にしている。この反対があって、多少はがんばった方がいい。人にうつすとかは、話しにならないけど。

  湿度は高くてというのが雪の降るところのいいところだが、同じことを何度も書いているなー。


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霜で真っ白。梅、フキノトウ、アオキ。

2017-02-28 07:19:04 | 植物・花(冬)
  またまた遅れた。

  きのうの夜遅く晴れた。あー明日はまた冷える。少しの我慢だけど。

  星空も窓からだと、はっきりとわかるものは少ない。

  日の出前の明るさはどの程度か、考えていて、時計の針は進んだ。


  パン食べる前に、もう日が出た。

  真っ白に輝く霜。

  春かいな、ほんまに。答え先に書いているが。


  アオキ、緑が少し濃くなったかな。

  梅、花は小さく、蕾も少ない。

  フキノトウはたくさん。











  気象台のアメダスの値だが、今朝の気温はマイナス。

  きのうの夕方の風も冷たかった。


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1月14日午前、雪が激しくなる前の、梅と青空と。

2017-01-15 13:58:17 | 植物・花(冬)
  今日15日、ときどき雪がちらちら。青空も出ているが、気温は変わらず低いと思う。

  寒い。


  きのう14日の午前中、雪はまだそんなひどくはなく、積もり始める前の時間があって、青空も出ている。

  こうゆうのも場所によるようで、いまは富山市と言っても、山の方まで富山市なので、予報も

  むつかしいと思う。一括りには出来ない。ただ、お昼前からは積もる雪は降っている。

  寒いので灯油ヒータのある居間にいる方が、いい。一度、早い時間外に出て、何か異常はないか見た。


  梅に蕾はまだ出来ていない。小さいわずかにそれらしいものはあるが。朝すでに、この梅の木に、雪は付いて

  いたと思う。次第に真っ白になってゆく。窓も開けたくない気持ちだったが、しばらく暖まって

  ガラス窓を開けた。




  その一。雪は何度かもう見ている。梅の木も見ているが、少し緑色が出ている、若い枝もある。
  ここに雪は簡単に付いてしまう。去年もそうゆうときが長く続いた。花が咲いて雪が積もる。




  その二。青空と白い雲、これがちょうど見えている。白い雲が雪を降らせている、という感じは
  しない。梅の木の上に青と白で、カメラの角度だけ変えて、見ないで撮っている。




  その三。




  その四。鳥も写る。ムクドリかな。




  その五。




  その六。少し大きく。




  その七。




  その八。当然のように、日も差すときがある。まだまだ、雪が降り積もるかどうか、わからないな、と思って
  いたころ。


  きのうのちょうどお昼ころ、プラスチック製、ポリカーボネートかな、のシャベルを持った。ひどく硬い雪の

  場合は、やはり金属製のものを使う。金属製のものでも、柄の部分、持ち手は木だから、そう長くは使えないと

  思う。今使うものも、少しガタが来ている。よく、車にも、シャベルは積んでいる方はいる。タクシーなども

  恐らく1本は積んでいて、前輪なり後輪が空転するとき、あるいは、雪があって先に進めないとき、シャベルを

  使って、いけるところまでゆく。そうゆう話もよく聞いている。


  でお昼ころ、どんな感じになるか、それを確認するため、プラのシャベルでまずは、雪をどけようとした。

  すでにかなり積もっている場所はあって、雪はもちろん重い。10cmくらい雪はあるところもある。

  けっこう面倒だな。先のほうまでは長い。それでもしょうがないので、まずは細い道を開けて、道路に面する

  ところは、けっこう広めに雪をどけた。まー何とかなる、というところ。

  で、このとき雪はちらついていたが、ほかであんまり雪をどけている音はしない。これは意外とよくわかる。

  やらなくていいか。それでやめた。


  まーなにが起こるかわからない。

  幸い、宅配の車が到着したとき、雪はひどくはなく、また午後も少しだけ雪はどけたので、スムースに

  荷物、食料品を受け取ることが出来た。轍のまったくない道もあって、さほど車も走っていないよう

  だった。このときもそうだったが、きのうの雪はサラサラなので、雪用のタイヤでも、すぐに車はスタート

  しない。しばし、空回りしている音はした。


  暗くなるともうまったく外はわからない。窓もみな、曇りガラスになった。結露で、白い窓だけがわかる。

  この経験もあまりないが、気持ちのいいものではない。

  安心、は結局いつもないなー。寝ているときくらいか。


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冬の緑、暖かいからか、オオイヌノフグリなども咲いている。

2017-01-03 14:36:16 | 植物・花(冬)
  あまり期待していないが、きのうの午後からの散歩で、一応カメラだけは持った。

  そんなに寒くはない。また人も多くはないと言うか、車は走っているが、ほか、散歩の人一人。

  私がもう帰ろうと思うころに、西の方角へと進んでいかれた。ときどき、目が合うときがあるが

  たぶん知らない人。

  走っている人、一人。見た感じでは、体を鍛えるという様子で、休みだけど一日最低何分か走ることを目標

  にしている。中学生のようで、高校生かも知れない。自転車で、少し先にいる方はたぶんその方のお父さん

  だろう。

  自転車でゆっくり。で、「こんにちは」と挨拶された。どうも遅れがちだが、私も口をもごもごとさせて

  同じ言葉を言ったと思うが、よく聞き取れなかったかも知れない。逆光になる場合があって、そうなると

  顔がはっきりと見えない。そうゆう立場だと、すぐには言葉は出ない。先に言葉を出すほうがいいな。

  そう思った。

  
  そこに出るまでに、畑などあるが、緑色はわかって、オオイヌノフグリが咲いていた。雪もないし

  日当たりはいい。その先に沈んでいない太陽がある。「ホトケノザ」もあったが、その花の色は、さすが

  にわかりにくい。タンポポは、ここのいえでも咲いている。それだけ気温が高い、ということでもあっ

  て、日差しもある。風もある、あるいは出るところだが、影響があるような冷たさはまったくない。

  まぶしいということの方が、難儀である。


  きのうは、NHK のTVを見ている時間はあった。朝の7時20分、というと、どんなもんでしょうね。お正月の

  2日。でも、そのときは掃除をしていて、午前9時過ぎから、しばらく再放送を見ていた。一本の番組と

  しては時間でいうと本放送よりも少し長いはずで、タモリさんの番組だが、これの番組予告は、放送はされて

  いなかった。それで、なにが起こったかしばらくはわからないという感じである。

  初めて、元日の新聞の本体以外のもの、番組表を探した。なかなかわからなかったが、あった。


  今日は3日。早いか遅いか。忙しく準備して帰省されて、四方山話をして、大人は大変で、また忙しく帰って

  ゆく、準備をする。そんな「二日酔い」になるくらいは飲めない。飲まないのが、そういえばいまの方だ

  そうだ。ここもむかしと違って、スマートにということ。

  うそのようで本当のようで、旅に出かけて慣れない時間をすごし、帰ってきて、あーくたびれた。

  それでも、やはり出かけないといけないような気がするのが、日常というものだろう。そうでないと

  ホント、冬眠か、引き篭もりになってしまう。


  ということで、これはまずいなと私も思う。もう3日である。ここは、実際、雨も止んだし

  外の空気を吸わないといけない。

  そうゆう人の姿を見かけた。今日は、朝の11時に出発して、一応腕時計を見たりもした。30分でいい。

  すると15分して、向うから人が来られた。この人にも、先に「おはようございます」と言われた。

  横にいるくらいの位置で、「こんにちは」と小さい声でいった。か細い声である。あんまり大きな声も

  出ない。不意を衝かれたので。ゆっくりと歩く人もいたので、道を変えたが、再び後姿を見る。

  そうゆうこともある。


  2017年01月02日、午後。3時半ごろ。




  その一。ここにみな集まっているような。青い色はわかりにくい。ホトケノザは、草の感じから
  わかって、小さい桃色の花も見えた。このカメラで、近いものを撮ると失敗する。




  その二。左上、ホトケノザの淡いもも色。




  その三。足元に、小さい青い花で、なかなかわかり辛い。




  その四。




  その五。




  その六。


  草はこれくらいで、木の様子はというと。




  その七。




  その八。青い空が透けて見える。




  その九。




  その十。空の様子もこの時間でも、そんな悪くはない。


  今日もときどき日も出る。

  いまはでも、小雨が降っている。


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朝は小雨、生暖かい風も吹いているが。小さい赤と黄色。

2016-12-09 07:19:15 | 植物・花(冬)
  午前6時前に起きて、そのときは雨はまだ。曇りだった。

  一度、玄関から外に出てみると、空気は少し暖かいようである。ありゃ、わからないものだ。


  きのうの午後に戻ると。

  3時ごろまで、ゴロゴロ。で外のほうが明るいし、短く歩こうと思う。消すものは消して

  鍵もかけた。

  雪山はきれいで、方向を変える。でも電線も多い。子供の声がしてかなり大勢。

  遊んでいる。屋根の上で。

  少し歩く距離を増やして、薬師岳が見えてきた。しかし、まだ「いえ」の影とかに入る部分が。

  さらに道を歩く。でもこうゆう道の横には、もう水はないが、深い用水がある。

 
  柵はないところが多い。見とれていると、落ちる。まずは下を見てと、30cmくらいにまで

  用水に近付いていて、ようやく思った。知っている場所だけど。

  薬師岳は、やはりきれいである。穏やかでなだらかで。遠くからだけど。


  帰ってきたら、やはり気持ちは軽くなった。


  夜も晴れていて、月もきれいで、火星も金星もピカピカしている。

  月明かりがあるが、冬の大三角、ふたご座、かなり鮮明。



  まだ、12月05日の画像がある。






  ナンテンの実は少なくなっている。







  小さいまま。



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冬の元気な植物、でも冬はこれから。大仰に考えていい、と思うこのごろ。

2016-12-07 14:05:15 | 植物・花(冬)
  アレッと思う。ただあまり時間はないので、痛いところは痛いので。

  なにがアレッかというと、父の名前にある同じ字を見て、なんとも思わなかったこと。

  脳裏で思うことは、まったく読み、発音は同じだが、漢字が違う。そういう意識が強く、これはそういう方が

  すぐ近くにいて、ただ会う必要があるときは、そのお母さんにとなる。こんな思考だけが働いている。


  ガチガチに凍っている。こり固まってしまっている。叩いても音がしない。脳、あるいは脳味噌。

  ただ、私は、頭蓋骨という意識もあまりない。顔の表情だけをみて、あー腫れぼったい、どう見ても

  生きている感じがしない。朝などはよく思う。今は昼も思う。頭脳があって、知能があって、ほかになにが

  あるかな。人工で。人工頭脳は、何度となく聞いているかな、最近は人工知能。違うかも知れないな。

  そうゆう違いに、気が付くこともあれば、なんのことと、ポカンとする。


  父の名前にある漢字を見て、ある人の場合はわかって、ある人はわからない。


  今日は雪が降るかも知れない、そう思った。これはきのうもあって、さぞかし冷え込むだろうと思った。

  しかし、朝書いたように、コタツで暖まった、布団のみ熱く、眠りに落ちるまで、時間だけがたった。

  ただ、考えごとをしていたが、忘れた。これはたしかに寒い。


  ここのいえの、冬といっていい12月、になっての木々の植物の様子。12月05日、きのうの続き。

  何度か、月、金星、火星、そうゆうものを手抜きで撮ろうとして、うまくゆかず、ついていないと

  思う。そうゆうものだけど。ついていないはいらない。




  その一。葉の色がおかしい。この木の名は覚えられないが、いくらでも生えてくる。
  お正月に需要がある、この話を近くの人から聞いていて、記憶に。




  その二。機密情報というのがあるが、それが流れてくるあるケーブル、これは目的ではない。




  その三。いつもの風景、いつもの木々。




  その四。梅の木。どうなるか、枝は死んでいるようで、そうでもないようにも思える。





  その五。竹のある風景。竹は、みなただ。ロハで、出てくるのも不思議だが、最近ただでも需要が
  ない。眺めるしかなく、でもありがたいことがあるかもで、ときどき撮る。




  その六。大きな竹は、大竹。大嶽、太田家もある。




  その七。 




  その八。柚子が輝いて、少しだけ新鮮。




  その九。12月05日、いい天気だった。でも、たしかに慌てて落ち着きはなかった。これは記憶にある。
  慌ててーーー。


  時計を見ないで生きていると、どうなるか。さすがにそれは出来ない。

  腕時計はしかし、小さすぎて見えない。衣類の中に入って、どこにいったとなる。メガネと同じ。

  朝も少し遅れた。冬も早起きすべき。しかし、その時間何に使っている。

  違うんだよな、使うところが。

  出来ることはやって、という感じ。出来ないことは永遠に。これはまずい。しかし、予定というものもあって

  手帳を見ると、ハガキ書くはない。

  先週土曜日、いい天気で、運動だと思って出かけた。12月3日。

  書いたお見舞いのハガキ、それを完全に忘れていて、まだある。こんなもんだ。でもそうはいかない。

  どうかな。

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きのうの青空と、木々の緑の不可思議な色合い。今日は肌寒く。

2016-12-06 14:20:01 | 植物・花(冬)
  いまの頭に残っている、天気情報に関する数値、あるいはいえの中での、温度計とか、灯油ファンヒーター

  のセンサが示している値を思い出すと、いやそんな寒くはないのだな、ということになる。

  ということは、実感は寒い、体感はかなり寒い、ということになる。


  朝の、真っ暗なときの雷のピカッで、部屋が一瞬昼間になる。これは格別影響していない。もう雷のことも

  忘れている。でなにを思い出したか、というと、水泳のことが一つある。寒中水泳でなく、ふつうの水泳。

  学校で、体育という授業はあって、これは格別むつかしさはなかった。もともと、教師、一応最後は教授に

  なるが、もリッラックスしてくれる時間であっていい、と考えていたと思う。専攻の違う人間の集団で

  ただ、男のみ。ただそれに出ないと卒業出来ないのである。その授業で水泳があって、6月だと思うが

  検定で、最初はおぼれそうになって、もう一回。次は、OK。補習がある。泳げるようになるために。

  あれ、これじゃ、リラックスは出来ないな。

  その後は、千葉県は松戸という街に、住むことになった。ようやく就職が決まって、しかし、この先あまり

  書けない。でもこの話も何回も書いている。松戸は好きな街だ。ナシ、というと「二十世紀」だが、ここで

  たしか見つかった、そういった方がいいと思う。千代田線でもあり、常磐線でもある、そうゆう鉄道がある。

  これで、通勤していた。

  これについて「そっち」から来ている学校での友人に聞いていた。実際に乗ってみると、特に問題は

  なかった。こまごました想い出もかけるが、それも何度も書いていると思う。


  で、温水プールに通う前に、この松戸市の市営プールにもいっている。歩いていけるところに、部屋を

  借りていた。もちろん、駅が優先だけど。別にプールに興味はなかったが、夏になると暑いので、特に

  日曜は、どうゆうわけか暑いので、探したらあったのが、このプール。

  監視員という人はもちろんいた。お金ももちろん払った。屋外で、50mプールである。あー、あの冷たい水。

  いまもすぐに思い出せるが、夏なので、あがってしばらくすれば、また入ることは出来た。

  人、お客さんは非常に少なかったときもあれば、もちろんその反対もあった、と思う。更衣室は込んだ。


  なにか、それは持って入ってはいけない、といわれたこと。それが何だったか。タオルだったか。

  荷物でもない。もしかして、ゴーグルではないかと思う。違う、メガネ、この可能性が大だ。これだ。

  しかし、近眼で、それをはずすと、はっきりといってなにも見えない。メガネをして泳ぐことはない。

  しかし、だめといわれた。なんか、損した感じ。


  松戸は関東だから、といっても冬はもちろん寒い。水道管も凍ることは、しょっちゅうあった。

  松戸もその当時でも、けっこう広く、知らない場所は多い。知っているのは、線である道、それくらい

  である。千代田線は、営団地下鉄だな。もちろん、当時だけど。あとは国鉄。

  松戸の先が柏で、そのさきは、取手となるが、真ん中があって、放射状に広がる関東の街は、

  あまりに広すぎて、ほとんどいっていない。常磐線も、取手まで。成田線にも乗らず、でも名前は忘れた

  ぐるりと回ることの出来る線路も出来ていたから、それで、東京の西側にも短い時間でゆけた。

  ほかを使って帰ってくるのは大変だった。


  冬らしい季節で、寒中水泳のような、水泳の授業。これを思い出して、ということ。

  
  で、ここで、富山地方気象台のアメダス、気温はとなるが、午後1時で、7.6℃。書く前に見ていたが

  それでもいま思うと、これでいいとなる。暖かい日が続き過ぎた。ただ、雪はまだいい。


  12月05日、きのうのお昼前。



  その一。少しだけ、わくわく感はあるが、すぐに雲が出る。




  その二。




  その三。少し時間はたって、これは外で。あまりにまぶしいので、おさえ目にしている。




  その四。ガクアジサイかヤマアジサイで、今年はだめだった。アジサイは、茎の2cmくらいあれば、雪
  の中でも、翌年芽は出るが。




  その五。常緑、モチノキ。




  その六。画像で見ないとわからなかったが、元気そうである。




  その七。逆光になる。でも、日の光は強烈で、肉眼ではわからないものが出てくる。




  その八。




  その九。明るさがあまりない状態で。これは目で見ているのと同じようだが、元画像を見ていると
  露光が長く、ブレていた。そこまではわからない。明暗の差があり過ぎた。


  多くの場合いえることはというと、はっきりと合焦しているという、小さいフレームが緑に

  変わる前に、ボタンを押している。これがだめ。0.2、あるいは0.3秒、これはかなり長く感じるが

  待てないとだめ。自分のせいだった。


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タンポポの色は普通だが、ヒメオドリコソウは、薄い

2016-02-26 07:00:30 | 植物・花(冬)
  天気、雪か晴かで、いまは晴れ。


  お日様がオレンジ色で、先ほど出た。で、山に雲で、なかなか複雑怪奇である。


  雪、夜かな、夜中ははっきりとしない。

  朝は雪が積もっているが、薄い。バリバリという音もしない。


  結局なんでもありのお天気だが、日が出るのも早くなった。


  まったくお日様が見えない、そうゆう日にはならないのではないか。

  きのうもすばらしい風景はあった。


  これは失敗作。






  お腹が出ているので下まで届かない。







  ヒメオドリコソウの花の色は薄い。これから。どのくらい雪の下にあったか。


  朝はやはり寒い。

  出てくる言葉は同じ。


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ユキヤナギ、ツバキ色違い、早春の花

2016-02-24 14:01:59 | 植物・花(冬)
  2月24日、水曜日。カレンダを見て、確認している。


  今年のカレンダの、1月、2月の写真は雪の金閣寺で、どうも今ごろ見てもなんとも思わないものがある。

  大阪にいて、三重県の津にいて、京都の古刹、名刹をたずねることは多かった。そのころはなにを思っていたのか。

  1960年代、どこかに行ける楽しさ。1971年まであるかな。


  今の時代、奈良・京都、ほんものの都を探し出すのはむつかしそうで、でもいろいろ、TVでは、若手の方が仕事と

  いうことで、知らなかったこと、ものを見ることが出来る。

  タモリさんの番組でも、それは可能だが、どうも都も公家も、殿様も、地形なり、坂なり、地殻変動のあとに出て

  くるようで、幕府歴史に詳しい、あるいは戦国の、徳川の時代の美談に酔いしれている人にちょっと待て、と

  言っているようでもある。

  私も、タモリさんの心の底は計り知れない。みなそれぞれで、でも魅力的である。


  きのう、午前中、買い物。短い距離を歩いて、ようやく咲き始めている梅の花を、あちこちで見た。

  歩く道はいまは最短しか選べない場合が多い。それでも、梅の花はようやく出てきた。ただスイセンは、わから

  ない。雑草では、オニノゲシが、また出ている。

  ツバキ、これもあー、今年もあった、という大きな花を咲かせるものを見た。あまりに大きい。

  10cmくらいある。それ以外、というと、久しぶりに、車から出てきた人に、あのーっと場所を尋ねられた。


  歩いているからだろう。見た感じはどう映ったのかな。そのところは、もちろん知っていた。しかし大体である。

  尋ねられる、というとある種のぼんやり感も持っていないと、尋ねる人も緊張する。若いときは気にもされないが。

  むかし、と言っても、何年前か、和合ハイツはどこか、と聞かれた。この尋ね人は、車からは出て来ず、窓から

  だった。しかし、呉羽ハイツは知っていたが、和合ハイツと聞かれて、どこだろうか、と思ったことがある。


  鯰温泉の近くか、と思ったが、違った。でもこのときは、あそこだということは後から気が付いた。

  きのう、車から出てきた、薄着のまだ若そうな方は、無事目的の地に着いたか。帰ってきて後から、もう一回、

  あまり感心できない、配られる地図を見て、これからは鞄の中にこれを入れておくかと思った。

  しかし、その人はちゃんと、ありがとうございました、という当たり前の言葉をいった。これが言えない

  人間がいる。


  で、気のうの午後、まだ雨が降る、風が吹き始める前、道の向こう側、あるいは左右、そうゆうところで、恐らく

  20分くらいで、パチパチとやった。早くいえの中に入って、次のことをやりたかったが、これも書かないほうが

  いいかも知れないが、ちょうど靴の底の泥をはたいていて、ある人につかまった。

  まー、これもお付き合いだから。なに言われるか、冷や冷やとした。私は一応、年齢が上の人に皮肉は言わない。

  若い人にはもちろんである。


  ユキヤナギもあった。花である。ツバキも咲いている。こうゆう花は、ここのそばにもある。

  ぐっと短く。




  その一。ユキヤナギで、これよりも花の数が多いものはあった。ただ小さい花までは無理。
  そばに落ちている、ツバキの花の色がぼんやりとするところがいいかな。




  その二。




  その三。




  その四。目で見ている印象に、近いもの。その一とわずかに、明るさを変えた。



  ツバキ。



  その五。これも色が違う。私の目では、薄いピンクが入る。もも色といえないが、赤とは違うが
  なかなかその色が再現出来ない。ただこれはマクロで撮っているので、対象以外のぼんやり感も

  出したいところ。




  その六。




  その七。この下に地面はあるが、さらに先は用水である。その上に、枝が出ている。




  その八。このツバキは赤い、どう見ても。




  その九。もう一度、木も違う、もも色、ピンクの色が出ている花。この色の再現がなかなか出来
  ない。



  朝から冴えないので、このところともいえるが、沈んでいるが、まずは気温は上がっていない。

  ただ雪はない。さらに晴れているときがある。いまは空には青空がある。

  シグレ模様という状態で、晴れたり、あるいは曇ったりで、気温は低いながら雪は、この辺りではない。


  明日、冷えるという予想は、これは考えられるのは、雲が消えて放射冷却だが、このところバテバテで、

  なかなか思うようにゆかない。そうゆうものだとはわかるが、今ごろ冷えるのはわからないでもないが、

  言葉は続かない。


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