オチャサイズ部屋

お茶の効能を運動に取り入れた 「エクササイズ」 です。

ON-1000

2014年09月30日 | キモト日記

夏は暑いせいか、あまり 温泉 っていう気にはなれませんが、
朝晩めっきり寒くなって、そろそろお湯が恋しくなってくる頃です・・・

てなわけで、 「厳選・源泉温泉」・・・ まもなく開湯します。

流れからして、今回は何となく場所が解っちゃうよねぇ・・・ 
紹介する前から解るのは「オチャブロ」では初かも。(キモト)

ハッピーターン アイス

2014年09月29日 | グルメと旅行

9月29日はアイス好きにとって待ちに待った一日です。
予ねてから発表があった ハッピーターンアイス の発売日なのです。(イェーイ) もう食べましたか?

近所のコンビニをまわっても全然売っていなくて、大型食品スーパーまで出向いてゲットしました。


明治と亀田製菓のコラボ商品で、「ハッピーターン」の世界観を表現した楽しい味わいのアイス・・・ だそうです。

バニラの味が強いだろと思っていましたが、後味は紛れも無く食べ慣れたあの「ハッピーターン」です。
(kumi)は首を傾げていましたが、ボクは普通にイケますね。 アクセントに せんべい が入っていたら面白かったのになぁ・・・(残念)

最近は変わった味のアイスが流行っていますが、コレはちゃんと「ハッピーターン」してますので、
「ハッピーターン」好きなら、ぜひ買ってみて下さい・・・(キモト)

松任総合体育館で「オチャ」

2014年09月27日 | オチャサイズnews

先週の木曜日は とくの幼稚園 の依頼を受けて、松任総合運動公園体育館で出張「オチャサイズ」でした。
園のママさんを対象に、お腹まわりの引き締めを中心としたエクササイズと、 「お茶」 をご用意しました。


第1競技場(メインアリーナ)全面を使っての「オチャサイズ」!
こんなにでかい会場の「オチャ」を久しぶりに見たけど、楽しそうに体を動かしているのが上から見ていても伝わってきます。
ボクが言うのは何ですが、(Kumi)は たいしたもんだなぁ と思わず感心しちゃいました。 (スゲー)


体育館全体がそんな雰囲気になったのか、歩行していた方も思わず足を止めて「オチャ」に参加していました。
この後、床に寝転がって最後のストレッチまで・・・

今回で、(Kumi)も「休む前の頃の感覚に戻って来た」 って言っていたし、用意したお茶も無くなったりと、2人にとってすごく励みになる1日でした。
やっぱ「オチャサイズ」はこうでないと・・・ね。

とくの幼稚園の皆さん、ありがとうございました。
興味を持たれた方は「舘畑公民館」でお待ちしていますので、気軽に参加してください。
宜しくお願いします。

雷鳥の親子

2014年09月25日 | キモト日記
いつもそう!  登山は登るよりも、下りの方が足に負担が掛かって嫌いです。
今回も痛めた太ももをかばいながらの下山は正直辛かった。


その早月尾根を悶々と下っていると、突然 クックックッ・・・ と小気味良い鳴き声が聞こえ、目の前に 雷鳥 の家族が現れました。

 
こんなに間近で雷鳥を見るのは初めて・・・ 近くに寄っても逃げる様子もなく、親子で仲良く草をつっついています。
永遠に続く下り坂にうんざり? していたので、微笑ましい姿を見て心が和みました。

まぁ、すぐさま厳しい道のり(現実)が待っていたんですが・・・
早月尾根で起きた 唯一の 微笑ましい出来事でした。

ところで、JR西日本 北陸本線の「サンダーバード」と「雷鳥」・・・ 
よく考えてみると、車両は違っても名前の由来は一緒なんですね。

剱岳 その頂へ 「憧れ」

2014年09月24日 | ヤマノボリ

標高2,500M付近で突如襲った両大腿筋の痙攣。(つり)
たぶん筋肉の疲労と、体の冷えによる血管の縮小が原因であろう・・・

しばらくその場にしゃがみ込んでマッサージ(血行促進)をしながら回復を待つこと10分、足が嘘のように楽になった。
若干の痛みはあるも歩行にはまったく支障ないので登山の再開です。

 
痙攣が治まったとはいえ、足に負担のかかる場所の連続。
コース上に横たわる岩をよじ登ってどんどん高度を上げていきます。


途中、イルカのような岩を発見!


標高2,600Mを通過。
足は今のところ特に全く問題なく、ここまで快調に登っています。


両側が切れ落ちた岩の刃渡り・・・ 真ん中の土で汚れている所を歩きます。
距離はありませんが、足を滑らせて落下すると無事では済みません・・・ 最初に神経を使う場所です。 


この辺りから山の雰囲気がガラリと変わってきました。
急斜面に書かれたアルプスマーカー(ペイント)を手がかりに登っていきます。


早月小屋を出発して約1時間ちょっと・・・ ようやく核心部の入口に来ました。

先に登っていた方がこれからの岩場に備えて準備をしています。
やっぱり雨具を着込んでいる・・・ いいなぁ。


浮石も多く、足場を確認しながら一歩一歩確実に・・・ 落石させたら大変です。


標高2,800Mに到着。 白山(2,702M)を越えました。
あと700M・・・


山頂方面は相変わらずガスっていて、どこがゴール(頂)なのか解らず黙々と岩を登ります。


そして、いよいよここからが本格的な岩登りの始まりです。
山頂から数人のパーティーが降りてきましたが、雨で岩が滑るのか かなり慎重(お疲れ)な様子・・・ 落ちたら最後ですからね。
一方通行なので、全員が渡り終えるまでしばらく待機です。


そして今日一番の難所 カニのハサミ の岩場にきました。 (滑落事故が起きている場所の一つ)
ここは、岩壁に打ち込まれた鉄の杭を足場にして渡らないといけません。

今まで以上に慎重に進みますが、雨で濡れた鎖が予想以上に滑るのでとても不愉快。
こう言う時は、悪いイメージを払拭し平常心で進むのが一番です。


とは言え、真下を見るとこんな感じ・・・ ひえ~っ
高所恐怖症の方は無理かも・・・ 滑落すると命の保証はありません。 


カニのハサミの岩場を無事に過ぎると、山頂付近が薄っすらと顔を覗かせましたが、
まるで悪魔の山が呼んでいるかようです。


これから山頂に向かうルートを書いてみました。(たぶんこんな感じです。)
チョンと見える が人の大きさほどです。

岩の殿堂 剱岳 の険しさがよく解ります。


いよいよ、この主峰の土手っ腹に喰らい付きました。(ワクワク?)
ここでルートを間違えるとエライ目に合いますから、慌てずマーカーを確認しながら登っていきます。


ぐわーっ! 急でキツイわーっ 
ガスがかかってマーカーも確認し辛いし、岩も滑るし風も強くなってきた・・・(
やっぱ薄着だと寒い


ザーーッ  
と、ここに来て今日一番の雨が落ちてきた・・・ マジかぁぁぁ!
体に付いた虫を払い落とすかのような激しい雨に思わず足が止まる。

・・・「何やってんだろう?」 と、一瞬 愚痴をこぼすも、ここまで来たら戻ることもできない。 
雨に打たれながら気力を振り絞って目の前に迫った頂を目指します。


ふぅ~ 何とか(有名な?) 別山尾根との分岐の標識が見えました。  
風化して書いてある文字が読めませんが、ここまで来たら頂はもうすぐです。


やっと山頂が見えました。(雨に打たれちょっと半べそかいてます)

近道をしてペイントを無視して登ると浮石で滑落する恐れがあるので、
ここでもマーカーを確認しながら最後まで慎重に進みます。


そして、午前11時18分 標高2・999M の剱岳山頂に到着です。 ヤッター
馬場島の登山口を出発して5時間と33分。 足の痙攣や天候に悩まされたけど、何とか無事に登頂することができました。
う~ん・・・ 言葉にならない。 感無量!


生憎の空模様で下界はガスの中・・・ まったく展望は望めませんが山頂で食べるおにぎりは最高にウマイ!
この時は、先ほどすれ違った方と別山尾根から登って来た方3人・・・ 計5人で登頂を称え合いました。


12時18分・・・ しばらく待っても一向に晴れる様子もないので、名残惜しいですが来た道を戻ります。
登っている時は帰りのことは考えていませんが、来た道をまた戻ることを考えると気が遠くなりそう。


よくこんな険しい所を登ってきたよなぁ・・・ と関心しながら一歩一歩確実に下っていきます。
下りの方が事故も多く難しいので気が抜けません。


日本海側から吹き付ける風が尾根に当たって反対側では雲が発生しています。
帰りも長い道のりですが、達成感を味わいながらのびりと歩くことができました。


午後5時27分 出発地点の馬場島に到着。
足は下山の時の負荷がかかってパンパン・・・ 体力的にはまだ余裕があっても足が悲鳴を上げています。

この頃には空も晴れ、夕日が登山のフィナーレを飾ってくれました。 陽がまぶしい。


「試練と憧れ」  登山口の馬場島には有名な石碑が立っています。
剱岳に向かう人の心境を表すには、これ以上の言葉は無いんじゃなかろうか・・・ ってくらいピッタりな言葉です。

下から北アを見上げるとその中で一際存在感を露にしている 剱岳 ! 
山に興味がない人も引き付けるその雄姿は、いつの間にか 憧れ に変わり、人を引きつけます。
・・・但し、そこには簡単には辿り着けない 試練 の連続。  まさにその通りになりました。(キモト)

※ 試練の先に憧れがあると言っても、無謀な登山は禁物です。
今回は軽装でしたが(反省)ちゃんと事前に準備をして登らないと予想外の事が起こります。

早月尾根ルートは急登で距離も長く、疲れた体の後に危険な岩場が待ち構えているので、
よほどの体力と集中力がないと日帰りは出来ません。(やっちゃいけません)
しかも水場は小屋以外になく、登山客も少なくて何かあっても戻って来れないのでオススメしません。

今週も始まりました。

2014年09月22日 | キモト日記
今週は出張「オチャ」があるので、準備などでバタバタとしています。

・・・ところで、山はあの後リタイアしたのか? と言う質問ですが、その答えはもうしばらくお待ち下さい。(只今、執筆中)
精神的(気力的)にも大変だったのは間違いありません。 キッパリ!

あれ? チラシを印刷したらコピー機の調子がおかしい・・・
うぇ~ いきなり故障ですか。  時間がないのに。

相変わらず、行き当たりバッタリで  慌てて バタバタしています。(キモト)

「測量方」はショック療法?

2014年09月21日 | キモト日記

先週も「オチャ」に参加いただき ありがとうございました。

ちょくちょく舘畑公民館に顔をだすことが多いんですが、駐車場はほぼ満車!
これ以上は無理なんじゃない ってほど停まっていました。
毎回、感謝・感謝です。 (左に見えているのが会場の多目的ホールです)


そんな「オチャサイズ」ですが、先日スタジオの予定地となる場所の測量が行われました。
ここまで、伸び伸びた 計画ですが、こうして現地に人が来るとヤル気のスイッチが再びONになりますね。

剱岳 その頂へ 「試練」

2014年09月18日 | ヤマノボリ

剱岳 日帰り登山! 後半戦。
早月小屋でしばらく休憩してから出発です。

残り約3.0キロ。 距離的には半分を超えていますが、
これから緊張の岩場があるので、ここを中間地点と思ったほうがイイ。(これから本番!)

「うっ、さ、寒っ」
雨と汗で濡れた体に初秋の山風が当たって悪寒が体を走る。
ブルブルっ・・・ 早く体を動かそう。


気持ちを切り替えて ここから再び頂を目指します。
ロープなど使ってよじ登る箇所が増えて、道が一気に険しくなるねぇ・・・
ピリっ!  んっ?


標高2,400Mに到着。
800M登るのもそれなりに時間がかかります。
ピキっ!  あれっ?


天候は生憎の空模様・・・ 山頂方面はガスに隠れてしまっています。

 と、ここで急ブレーキ!
標高2,300Mを超えた辺りから、太ももに痛みが発生!
ここまで気を使いながら登って来ましたが、ここにきて一気に爆発? 両足の大腿筋がつって その場で動けなくなった。
体が冷えたのがまずかったのかなぁ・・・ 少しでも動かすと激痛で声も出ない。
・・・しばらく立ち止まったまま顔をしかめる。

ぐわっ・・・! あ、痛たたたたた・・・ 
「やばいなぁ・・・ どうしよう?」 

これからの急な岩場と、この天候を考えてか その足は自然と下の方を向いていた。
ポツポツと無情の雨が頬を伝う・・・(キモト)

出張「オチャ」

2014年09月17日 | Kumiコミ
秋の気配を感じられるこの時期、例年のように保育園などの依頼で 出張「オチャ」 の問い合わせが増えています・・・
こうして無事にお受けすることができるのも、日頃からレッスンに来てくださっている皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます。 何回言っても言い尽くせません。

まだ、ご迷惑をおかけするレッスンですが、これからも宜しくお願いします。(くみコ)


「オチャブロ」は山の途中でしたね。
果たして無事に頂上まで着けたんでしょうか・・・?

それにしてもこの登山・・・
私には内緒で、勝手に 剱岳 まで行くから雨が降るやよ、
晴れ女の私に嘘をつくから こうなるんやちゃ。

剱岳  その頂へ 「 Q登」

2014年09月15日 | ヤマノボリ

北陸道の小矢部インター付近では大雨に見舞われたけど、
なんとか 剱岳 登山の出発地点となる馬場島に到着しました。
ここはキレイに整備がされていて、登山の基地の他にもハイキングやキャンプ場として親しまれています。

「早月尾根」
標高750Mの馬場島から一直線に、2,999M の剱岳山頂に至るルート。
標高差が2249Mもある超体力コースで、富士山の御殿場コース(2,336M)に次ぐ長さだそうです。
所要時間は8~9時間(片道)、よほどの健脚でないと日帰りはできません。


小雨が降る中、行くべきか迷ったけど一瞬顔をだした月に促されて出発です。
(予報は晴れだったので雨具を持ってこなかった) ← 山をナメ過ぎ・・・ あとでエライ目に。

 
登り始めてイキナリの急登! 体がまだ慣れていないのですぐに息が乱れます。
下から見上げた剱岳(早月尾根)を思い浮かべ、これがずっと続くと思うとゾッとする・・・

未知の道? なのでペース配分今一つかめず、松尾平までをグングン登っていきます。

 
30分ほど急登を登り切ると、標高1,000Mの松尾平に到着。
そこで、ガマカエル? がお出迎えしてくれました。
こんな大きなカエルを見たのは久しぶり。


辺りはだいぶ明るくなってきました。
標高1,000Mを超えると、大きな杉の木が目立ってきます。
かなりの老木で、貫禄があるその姿を眺めながら登ります。

 
木の根っこに足を掛けながら登って行きますが、濡れているので非常によく滑ります。
道と言うよりも、木の間を進んでいる感じ。
雨具がないので ポツポツと落ちてくる雨に今ひとつテンションが上がらない?


ふー  標高1,200Mに到着。
走れば30秒ほどで進む距離も、山だと30分以上かかっちゃいます。 

そう考えると山はやっぱ手強いですね!


1,200Mを超えても、相変わらず急な樹林の中を進んでいます。
う~ん 道(木)がどんどん悪くなって登り難くなってきた・・・

ちょと足を止めると虫がわんさか寄ってくるので、序盤は急登と虫との闘いです。
次に来ることがあれば、虫よけも必需品! 


標高1,400M通過。


この辺りはしばらく平坦な道が続くので、足の疲れをとるのに丁度いい・・・


ふーー  標高1、600M通過。
標高200Mごとに標識があってとても親切なんだけど、場合によっては絶望に変わる。
帰りがまさにそうでした・・・

 
一旦平坦になったと言え、またすぐに急な登りが始まります・・・
白山の観光新道が可愛く見えますね。

それにしても止むことのない小雨が気になる・・・


標高1,800Mを通過。

約1,000Mの標高差を登ってきました。 
雨が本格的に降り出したら下山しようと思っていますが、霧雨なので判断に迷って精神的にも参る。

 
この辺りまで来ると樹林帯を抜け、大きな岩が目立ってきた。
・・・とは言え、急な登りには変わりありませんがね。


ひーっ   標高2,000M到着。

休憩場所の早月小屋まで1キロ・・・ ここまで誰に会うことも無く登ってきました。
ただでさえ登山客が少ないルートなうえ、今日は雨ですからねぇ・・・

不安が入り混じったこの孤独感がたまらなく好きだ。


そして、池塘(ちとう:湿原の泥炭層にできる池沼) の側を通過。

 
ここは、小屋手前の丸山に続く急な登り。
ロープがあったりと、相変わらず歩き難い道を進んでいますが、登っても登っても先がまったく見えない。


そして、ガスの向こうにようやく早月小屋が見えてきました。


馬場島を出発して約3時間30分、休憩場所の 早月小屋 に到着です。
白山ならとっくに頂上に着いている頃(時間)だわ。

残り約3,0Km ・・・ しばらく休憩して、ここからが本番! 岩の殿堂に挑みます。(つづく)
それにしても雨が嫌だー・・・(キモト)

今日は立山

2014年09月14日 | キモト日記

あれ? 剱岳 じゃなかったっけ?
・・・そうなんです、間髪入れず3日後に今度は 立山 に登ってきました!

昨日まで、極度の筋肉痛に悩まされていましたが、いざ登り始めると不思議と痛みは消えるもんですね。
今日は 天気にも恵まれ、まさに登山三昧の週末になりました。

剱岳 その頂へ 「序」

2014年09月12日 | ヤマノボリ

富山市内から北アルプスを眺めると、その中で一際存在感を露(あらわ)にしているのが 剱岳 です。

その剱岳には立山経由で1泊2日で登るのが一般的ですが、
ラインにある 早月尾根ルート で行けば日帰りも可能です。

・・・但しここは距離も長く、標高差2239mもある北アルプス三大急登! 
かなりの体力がないと容易に登ることができません。(登れても降りてこれません)


昔から憧れていた 剱岳 ・・・
今の自分を推し量るにはちょうどイイかな って思って あえて「日帰り登山」 に挑戦してきました。

早月尾根(はやつきおね) ひらがなで書くと早く着きそうな名前ですが、
名前とは逆に、まさに 試練と憧れ の連続でした・・・(つづく)

限界値

2014年09月10日 | キモト日記
明日の朝は3時起きなので、今夜は早めにベットで横になっています。

限界値 って 人それぞれ異なるけど、いつかそれを超えた時・・・ 何か変わるんだろうか?
いや・・・ たぶん、そう信じる気持ちが大切なのかもしれないね。

そのボクの 限界値 ・・・・ 明日、それを越えると思うとナカナカ眠れない。(キモト)


GOや! シンプル

2014年09月09日 | キモト日記
今週は延期になっていたスタジオの打ち合わせがあるんだけど、
今のプラン(図面)と昔を見比べてみると、随分シンプルになったもんだなぁ とあまりの違いに驚く!
コストも半分?

前はアレもコレも、自分が持っているすべてを箱の中に詰め込んだけど、
時間が経てば本当に必要なモノだけが残るもんだ・・・ 今、そんな感じかな。

シンプルと言っても構造の話しで、中身はコテコテですがね・・・

今週から月・金・土・・・

2014年09月07日 | オチャサイズnews
前にもお知らせした通り、「レッスン」が明日から 月曜日金曜日 ・・・
そして 土曜日 の週3回になります。

場所はいずれも舘畑公民館の多目的ホールで、
時間は平日が11時、土曜日が13時30分からです。

ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いします。(くみコ)