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刀八毘沙門天の1人で仏々

京都を中心とした“クイモノヤ”を‘自己中紹介

アズーラ・ディ・カプリ(イタリアン)

2021年11月24日 00時33分31秒 | 欧州、中華 など自国以外料理
USJ(ユニバ)内にあるイタリアンレストラン。クールジャパンではこちらでルパン三世”が
展開されたお店でもある。



どんなことでも完璧を目指すユニバ”やはりこのイタリアンレストランも例外ではなく建物(外観)
店内(内観)とも欧州の老舗レストランの雰囲気の要素満載のお店である。

知人のユニバエンスーとの入店。軽くランチをとのことでピザを2人でシェアで決まり。
ビスマルクプロシュート”2340円ここにドリンクコカコーラ400円となるお昼ご飯である。



和で表現するなら「卵と生ハムのイタリアべた焼き」双方大好きな某にとっては渡りに船の
メニュー、真ん中に目玉焼き、その周りにトマトがちりばめられその周りににはタップリの
生ハムが遊んでいる。目に入る緑はホウレンソウ、黄色と緑と赤色のエクスタシーだ。

生地はモチモチ、粘りありで素材はアッサリとした味わい、生ハムの塩辛さに卵のまろやかさ
が加わりやや刺激の強いバランス配分である、個性として受け入れらる程度のパンチであるので
性別年齢層を問わない美味しさを確保している、何かと抜け目ないユニバ!さすがである。
2人で分けたのだが余裕で1枚ペロリできそうであった。



高価格は仕方ないことであるが以前のようなコスパに問題あった時期とは違い、美味しくなった
ユニバの食べ物たち、だからユニバはやめられない。




「大阪市此花区桜島2-1-33 ユニバーサルスタジオジャパン」

コメント (2)
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