白川通今出川の信号から西へ1筋の北側にある京都の老舗ちゃんぽん屋さん。
西には京大キャンパスや吉田山が存在する。

店内は中華料飯店風の雰囲気を持ちつつも庶民的な食堂のイメージも感じられる。
不釣り合いとは言い過ぎだがオーナーの趣味だろうか壁には油絵が多数掲示されている。

選択は皿うどんかちゃんぽんか!明太子やご飯などはあるもののメインはこの2つ。

長崎ちゃんぽん並で800円、待つ時間が少々長く15分 店主1人での仕事とと考えると長くはない。

具だくさん、香りはまろやか、他のちゃんぽん店より澄んだスープである。
魚介類の旨みがたっぷりと感じられるスープではあるが本場ちゃんぽんの甘味のあるまろやか
さより塩味の効いた魚介系塩ラーメンのような美味しさでラーメンのテイストに近い作品だ。
麺は硬質で張りのある凛とした長崎麺、取り寄せか都での製造かはわからないが相性は文句がない。
具材は野菜はシャキシャキ、竹輪の切り身に豚肉魚介と旨みがたっぷり、これは長崎ちゃんぽん”
ではなく まつおちゃんぽんである!長年京都の地で育ってきたちゃんぽん麺、独自の進化を成し
遂げ本家に負けないパフォーマンスを造り上げた京都ちゃんぽん雄。

重力に逆らったティッシュ箱の見物含めて是非足を運んでいただきたいお店である。

「京都市左京区浄土寺西田町118」
西には京大キャンパスや吉田山が存在する。

店内は中華料飯店風の雰囲気を持ちつつも庶民的な食堂のイメージも感じられる。
不釣り合いとは言い過ぎだがオーナーの趣味だろうか壁には油絵が多数掲示されている。

選択は皿うどんかちゃんぽんか!明太子やご飯などはあるもののメインはこの2つ。

長崎ちゃんぽん並で800円、待つ時間が少々長く15分 店主1人での仕事とと考えると長くはない。

具だくさん、香りはまろやか、他のちゃんぽん店より澄んだスープである。
魚介類の旨みがたっぷりと感じられるスープではあるが本場ちゃんぽんの甘味のあるまろやか
さより塩味の効いた魚介系塩ラーメンのような美味しさでラーメンのテイストに近い作品だ。
麺は硬質で張りのある凛とした長崎麺、取り寄せか都での製造かはわからないが相性は文句がない。
具材は野菜はシャキシャキ、竹輪の切り身に豚肉魚介と旨みがたっぷり、これは長崎ちゃんぽん”
ではなく まつおちゃんぽんである!長年京都の地で育ってきたちゃんぽん麺、独自の進化を成し
遂げ本家に負けないパフォーマンスを造り上げた京都ちゃんぽん雄。

重力に逆らったティッシュ箱の見物含めて是非足を運んでいただきたいお店である。

「京都市左京区浄土寺西田町118」