京都市の南、新堀川丹波橋を南へ西側にあるこげ茶色の建物が目印のラーメン屋さん。
道を通るたびに「黒潮ラーメン」の看板があり気になっていたラーメン屋さんである。
場所柄、車での来店が基本なので20台収容の大きな駐車場が用意されている。

店内はテーブル席とカウンター席のL字構成
床、テーブル、など全て木で作られていて民芸茶風の温かみある店内である。

ラーメンは大きく分け4種類、看板にも記されている黒潮ラーメンも当然ラインナップとなる。
お願いするは、ディフォルトラーメンである宝ラーメンに260円+でチャーハンセット。
ものの5分くらいでセット双方が運ばれる。

薄茶色のスープに上にはたっぷりと背脂が浮いた、鶏ガラ背脂醤油
熟成系醤油スープでガシッとした硬質の味わいが特徴的で中に入る
唐辛子の刺激がご飯を欲しくさせている。
麺は細麺、コシもあり麺との相性も悪くない。
チャーシューに関しては大きく薄いバラ肉が1枚
味付け自体はスープとは違い薄目でスープに浸していただくことで、多少の問題は
解決する。
京都ラーメンと言われる ますたに系とはまた異なった味わいを持ったラーメンで
角だった硬質な創りが特徴である。
ラーメンの種類やセットメニューも充実していて毎日の昼食にも対応できるお店である。

「京都市伏見区寝小屋町34-1」
道を通るたびに「黒潮ラーメン」の看板があり気になっていたラーメン屋さんである。
場所柄、車での来店が基本なので20台収容の大きな駐車場が用意されている。

店内はテーブル席とカウンター席のL字構成
床、テーブル、など全て木で作られていて民芸茶風の温かみある店内である。

ラーメンは大きく分け4種類、看板にも記されている黒潮ラーメンも当然ラインナップとなる。
お願いするは、ディフォルトラーメンである宝ラーメンに260円+でチャーハンセット。
ものの5分くらいでセット双方が運ばれる。

薄茶色のスープに上にはたっぷりと背脂が浮いた、鶏ガラ背脂醤油
熟成系醤油スープでガシッとした硬質の味わいが特徴的で中に入る
唐辛子の刺激がご飯を欲しくさせている。
麺は細麺、コシもあり麺との相性も悪くない。
チャーシューに関しては大きく薄いバラ肉が1枚
味付け自体はスープとは違い薄目でスープに浸していただくことで、多少の問題は
解決する。
京都ラーメンと言われる ますたに系とはまた異なった味わいを持ったラーメンで
角だった硬質な創りが特徴である。
ラーメンの種類やセットメニューも充実していて毎日の昼食にも対応できるお店である。

「京都市伏見区寝小屋町34-1」