今日は、11月21日。なるべく日付とか、時間を書くようにしている。午前か午後か。右か左かはよく間違える。
そうゆう問題もあって、今日はもう一度書くと、11月21日。
空が明るくなって、きれいな青い空も出ていて。気温も上がっていて、暖かいとも思えて。
それでも、この先はどうなるかわからない。
霜注意報が出るときがある。でも見た感じでは、朝、白く光るのは水滴のようである。これまでは。霜は、そう
いえば今朝も気温は高かったから、それはなかった。
霜もしかし降りるときがある。3000m 級の山もある。あるいはそこまで標高は高くなくても、山深いところは
当然寒い。そこも、同じ「市」になる。
10年くらい前、これは断言は出来ないが、やはり10年単位だと思うが、そのくらいのむかし、12月になっても
雪は降らず、お正月も、少しだけ白いものが降る。正月が済んで、ようやく雪は降って、少し膨らんだお腹を
へこませるにちょうどよかった。こうゆう時間はあった。
いつから、12月に雪が降るのが当然のようになったか、それはわからないが、そうではなかったというときは
ある。先週の土曜日、宅配のドライバーの年齢的にあまり変わらないと思われる方の言葉の中で、「去年は雪が
少なかったですね」があった。そうゆう話は自然と出た。やっぱり、仕事の厳しさもあるのだろうが、去年は
雪は少ない、というのは多くの方が感じているようである。これは弱ったな。
いつもと少し、時間的に遅れている。いろいろ、お昼ころにも思い付くことはあるもので。
きのうの日曜の午後、雨は上がっていて、少し外に出てみた。細かい雨、降ってはいなかったようだ。
しかし、ここのいえのカエデは、大量に散った。午後3時は過ぎて4時に近かった。
この様子はなかなかきれいでもあるようで、残しておこうと思う。慌てることはないが、雨が気になった。

その一。考えることは同じ。どうゆうものがいいというのはわからないので、多くを撮ること。

その二。で、今日になって、きのうの画像を見ているが、すべて見ることはもちろん出来ないので
変化がわかるもの、それを選ぶ。

その三。

その四。ここはコンクリート。この下に、そのむかしの同じコンクリートで固めたところがある。
その工事を覚えているが、コンクリートですべすべにするともちろん滑る。わざと表面をギザギザ
にする。なるほどなー。で、こりゃ星空に似ているか。

その五。

その六。斜めの線を入れてみる。

その七。暗いところ、明るいところ、差があからさまで、きれいに見えるのはあまり差がないところ。

その八。アオキの葉の上。

その九。まだ濡れている葉が多い。

その十。ここに雪が降る。そう思っていただくのがいいが、どうゆう風に雪が積もって、いったいに
どこに雪を移動すればいいか。
雨が止んでしばらくしての様子で、今日は午前中一度外に出ているが、そんなに早い時間ではなく
しかし、コンクリートの上の葉はかなり少なく、どこかへと飛んでいったようで。
今日は、あまりぼやくのはやめようと思う。
きのうこの様子を撮っていたとき、散った葉のいくらかはカエデの枝にあって、他の常緑の木の上にも
あった。
今日明るくなってきた午前に見ていると、カエデに乗っかっていた落ち葉もなくなっているようで、
ほぼ枝だけが残っている。
そうゆう問題もあって、今日はもう一度書くと、11月21日。
空が明るくなって、きれいな青い空も出ていて。気温も上がっていて、暖かいとも思えて。
それでも、この先はどうなるかわからない。
霜注意報が出るときがある。でも見た感じでは、朝、白く光るのは水滴のようである。これまでは。霜は、そう
いえば今朝も気温は高かったから、それはなかった。
霜もしかし降りるときがある。3000m 級の山もある。あるいはそこまで標高は高くなくても、山深いところは
当然寒い。そこも、同じ「市」になる。
10年くらい前、これは断言は出来ないが、やはり10年単位だと思うが、そのくらいのむかし、12月になっても
雪は降らず、お正月も、少しだけ白いものが降る。正月が済んで、ようやく雪は降って、少し膨らんだお腹を
へこませるにちょうどよかった。こうゆう時間はあった。
いつから、12月に雪が降るのが当然のようになったか、それはわからないが、そうではなかったというときは
ある。先週の土曜日、宅配のドライバーの年齢的にあまり変わらないと思われる方の言葉の中で、「去年は雪が
少なかったですね」があった。そうゆう話は自然と出た。やっぱり、仕事の厳しさもあるのだろうが、去年は
雪は少ない、というのは多くの方が感じているようである。これは弱ったな。
いつもと少し、時間的に遅れている。いろいろ、お昼ころにも思い付くことはあるもので。
きのうの日曜の午後、雨は上がっていて、少し外に出てみた。細かい雨、降ってはいなかったようだ。
しかし、ここのいえのカエデは、大量に散った。午後3時は過ぎて4時に近かった。
この様子はなかなかきれいでもあるようで、残しておこうと思う。慌てることはないが、雨が気になった。

その一。考えることは同じ。どうゆうものがいいというのはわからないので、多くを撮ること。

その二。で、今日になって、きのうの画像を見ているが、すべて見ることはもちろん出来ないので
変化がわかるもの、それを選ぶ。

その三。

その四。ここはコンクリート。この下に、そのむかしの同じコンクリートで固めたところがある。
その工事を覚えているが、コンクリートですべすべにするともちろん滑る。わざと表面をギザギザ
にする。なるほどなー。で、こりゃ星空に似ているか。

その五。

その六。斜めの線を入れてみる。

その七。暗いところ、明るいところ、差があからさまで、きれいに見えるのはあまり差がないところ。

その八。アオキの葉の上。

その九。まだ濡れている葉が多い。

その十。ここに雪が降る。そう思っていただくのがいいが、どうゆう風に雪が積もって、いったいに
どこに雪を移動すればいいか。
雨が止んでしばらくしての様子で、今日は午前中一度外に出ているが、そんなに早い時間ではなく
しかし、コンクリートの上の葉はかなり少なく、どこかへと飛んでいったようで。
今日は、あまりぼやくのはやめようと思う。
きのうこの様子を撮っていたとき、散った葉のいくらかはカエデの枝にあって、他の常緑の木の上にも
あった。
今日明るくなってきた午前に見ていると、カエデに乗っかっていた落ち葉もなくなっているようで、
ほぼ枝だけが残っている。