赤い太陽にキッス! 

旅日記、旬の花をパチリ!
ランチあちこち、スウィーツ大好きも書きます。
そうそう、 朝一番の太陽にキッスも・・・

53.新千歳空港で夕食

2019年06月09日 06時40分13秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
53.新千歳空港で夕食

エアーアジアの搭乗時間まで十分余裕がありましたのでお土産を買ってから
ツアー同行者4人でお寿司屋さんに入りました。


私は旅の終は、
お寿司と決めていますから迷うことはないですが、お一人は迷いに迷ってホッケの開きをオーダーしました。


美味しそうでしたので写真を撮らせてもらいました。
聞けば、本当においしかったそうです。
7:35分LCCエアーアジア機は定刻に飛び立ち、少々早くセントレアに着陸しました。

天候に恵まれ美しい景観を楽しめましたし、ツアー同行者もフランクに付き合える人たちで
楽しい旅でした。
ツアー料金も特別安くお得な旅でした。
又こんな旅がしてみたいものです。



新千歳空港 中部国際空港(19:35~21:25着)



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52.占冠のマンホール

2019年06月08日 13時38分31秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
52.占冠のマンホール


カエデと五番滝をデザイン
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51.深山峠から花人街道を占冠へ

2019年06月08日 06時35分50秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
51.深山峠から花人街道を占冠へ

上富良野八景にはいる深山峠

想い出のふらのレストランをバスが出発すると、ガイドさんが左に見えるのが
トリックアート美術館ですとの説明がありました。
だまし絵? 写真なんでしょうか?


今、占冠目指して走っている国道237号線は
「花人街道237」と呼ぶそうで、沿線沿いの旭川市、美瑛町、富良野市、占冠村までの
8市町村が共に美しい景観づくりをしよう
と考えたルートの愛称だそうです。
私たちのバスはその美しい十勝岳連峰、機械化農業をする風景を楽しみながら道の駅 自然体観占冠まで
走ってきました。
ここで最後の休憩を取ります。


占冠は2001年 -35.1度の最低温度を記録した町、星野リゾートトマムのある街です。

大岩オスカルの壁絵が飾ってある道の駅です
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50. 想い出の富良野 でジンギスカン鍋

2019年06月07日 08時27分25秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
50. 想い出の富良野 でジンギスカン鍋

かみふらの八景"の「深山峠」、
"窓から大雪山連峰を一望できる絶好のロケーションにあるレストハウスで昼食をとります。
ジンギスカン定食です。


ジンギスカンと言うと鉄兜のような鍋で焼いて食べるものを想像していました。
小鍋に野菜とジンギスカンを入れて蒸し焼きにするようでした。
少々固い羊肉でしたが臭みもなくおいしかったです。


沢山の人が一斉に火を使うので、
涼しい北海道とはいえ暑くて汗を流しながら貯める始末でした。
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49.展望花壇 四季彩の丘へ

2019年06月07日 06時23分59秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
49.展望花壇 四季彩の丘へ

美瑛四季彩の丘へ一歩足を踏み入れると、牧草ロールで造られた
ロールちゃんが左右から迎えてくれました。


大雪連峰を背景に色とりどりの花が咲く花園は見事です。
未だ全体的は花期は始まったばかりですが、


ムスカリの紫、



赤と黄色のチューリップ、
スイセンの花園は見応えがあります。

未だ植え付けたばかりのハナビシ草やラベンダーも追っかけ見事な花を咲かせるでしょう。
美瑛と言えば丘です。まだ何も植えられていない赤茶けたパッチワーク柄の景色も
満開の花園に負けないぐらいきれいです。

アルパカ牧場がありました。
33頭いるようですが入場料が500円いるようでしたのでスルーしました。
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48.静かな森の中に佇む 美瑛青い池

2019年06月06日 08時21分50秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
48.静かな森の中に佇む 美瑛青い池

美瑛町白銀の森の中に忽然と現れた青い池は余りにも美しいです。


立ち枯れたカラマツがその美しさを際立たせています。遊歩道を歩いていくとハングルや
中国語が聞こえてきます。
感嘆の言葉を発しているのでしょうね。
たどたどしい日本語で話しかけてきたカップらが居ました。
チャイナ? 
アンニョンハセヨ?と尋ねると・・・
マレーシアから来たという。

美しい池ですね?
はい!

と答えてくれました。

幻想的な美しさにひかれて何十枚もカメラのシャッターを押しました。
青い池が青く見えるのは、
湧き水に含まれる水酸化アルミニウムといった微粒子が影響しているそうです。
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47.旭川から美瑛へ向かう風景

2019年06月06日 06時19分19秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
47.旭川から美瑛へ向かう風景

北海道第二の都市 旭川市内を走っていると



大雪車両工業(株)と言う看板の会社を見ました。
自動車整備会社でしょうか?
雪国には無くてはならない会社ですね。

バスは旭川市街を出て美瑛へ向かっています。
北海道ならではの田園風景が広がり、


春の小川はさらさら流れ、岸の緑が増していますが
彼方には未だ白銀の大雪連山が連なって見えます。


春小麦のみどり


何か作付けされているようです
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45.馴れ馴れしいスズメ

2019年06月05日 07時42分11秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
45.馴れ馴れしいスズメ

池のほとりを散策しているとスズメが寄ってきました。
馴れ馴れしいスズメだな?

とカメラを向けるとやはり少し恥ずかしいのか顔をそむけるような恰好をします。
常日頃餌を貰っているのかもしれませんね。


上川神社

ハルニレの大木
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44.さくらとチューリップが咲く常盤公園

2019年06月05日 06時38分57秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
44.さくらとチューリップが咲く常盤公園

旭川市民憩いの場所 常盤公園はいま桜が満開です。


チューリップも満開なんでしょうが早朝ですからまだお眠り中でした。


中ほどには大きな池があり水鳥が遊んでいます。
広場には市民ラジオ体操会場と書かれています。


散策中の市民の方は数名いますが
もう少し時間が経てば市民が集まってくるのでしょうね。

常盤公園は石狩川に接して作られているようで堤防を昇ると旭橋と河川敷が目に入ります。
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43.常盤公園に建つ銅像

2019年06月04日 07時34分45秒 | 春の利尻島・礼文島スペシャル
43.常盤公園に建つ銅像

ホテルから直ぐ近くの常盤公園へ向かいます。
道路の中央分離帯部分が広い遊歩道になっておりメタセコイア並木が続いています。



ハングル文字で水原広場と書かれたお城の形をした碑が立っています。
旭川市と韓国水原市の姉妹都市提携の記しだったんですね。


メタセコイア並木道を行くと常盤公園の入り口になります。
朝日に照らされて大きな銅像が建っています。

北海道開拓の功労者で北海道庁長官などを務めた永山武四郎の像でした。
最初に旭川地方を拓いた功績で地名にも永山が残され神社もあるそうです。
薩摩藩士の家柄のようです。


昭和天皇皇后
行幸啓記念碑
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