赤い太陽にキッス! 

旅日記、旬の花をパチリ!
ランチあちこち、スウィーツ大好きも書きます。
そうそう、 朝一番の太陽にキッスも・・・

7.新宿ワシントンホテル

2010年12月31日 07時47分44秒 | こころの日記
7.新宿ワシントンホテル

フロントからカードキーをもらって、
16階の1656号室のドアーを開けるとコンパクトにまとまっている小奇麗な部屋だ。
トイレもシャワーレットだ。
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このクラスのホテルに泊まるのは初めてだが、
満足!
満足!
これで十分だと安堵して眠りにつく。

朝、目覚めて小さな窓から外を見ると、都庁がすぐ目の前だ。
新宿駅からも15分もかからない距離でしょうね。
総部屋数:1296室もあり、レディースフロアもあるそうだ。
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朝食は連続した敷地にある新館まで移動して、バイキング朝食をとる。
結構美味しくて料理の種類も不満はないですね。

大きなホテルは大きく移動しなければならないところが不便かな?
口コミなどを読むと、朝のチェックアウト時など上層階にはエレベーターが来なくて困るらしい。
時間の余裕をもって出かけないといけないかな?

僕としては15分ほどの余裕で出かけたがすんなり乗ることができた。
後で19階に宿泊した同行者に聞いたところでは、
やはりエレベーターが全然来なくて、従業員専用エレベーターで降りてきたそうだ。
大きなホテルの欠点だね
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6.六本木ヒルズの展望台から夜景を

2010年12月30日 07時08分22秒 | こころの日記
6.六本木ヒルズの展望台から夜景を


六本木ヒルズの冬の風物詩けやき坂イルミネーションを車窓から眺める。
SNOW&BLUE 白と青のLEDがけやきの樹姿をくっきりと浮かび上がらせている。
サイレントナイト、ホリーナイトの世界ですね。
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予定ではけやき坂の散策も記されていたが、車窓からのみになって森ビル52階の展望台へ急いだ。
もう時計は21:00になる、
海抜250m、360度ガラス張りの開放感あふれる東京シティビューと呼ばれる展望台から、



大東京の光の海を見る。東京タワーもライトアップに輝いて見える。
この高さから真下を見るとこんな光景になるんですね。
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最終入場時間が近づいているので、入館者も少なくゆったりと360度見ることができた。
カフェや音楽の生演奏、愛愛写真コーナーなどがあった。
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バスの集合時間に遅れる者や、

迷子になる人もいて新宿 ワシントンホテルへチェックインしたのは、23:00になっていた。
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5.お台場イルミネーションクルーズ

2010年12月29日 07時11分00秒 | こころの日記
5.お台場イルミネーションクルーズ

ミッドタウンから日の出桟橋までの交通混雑は並ではないですね、
イルミ見物のバスも飛行機の離発着のように路上で素早く降りて、素早く乗り込む早業で
行動しなければならないほどだ。


19:30分発のクルーズ船の時間に間に合うのかと? 
ハラハラしていたが、ぎりぎりで桟橋についた。
お台場クルーズは、波穏やかな東京湾へ滑るように船出をしていった。
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レインボーに輝くブリッジ、存在感を示すフジテレビ本社ビル、
ウォーターフロントに聳える高層ビルの明かりがきれいですね~
海上に浮かぶ提灯を一杯付けた小舟では、宴が催されているのだろう。
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嬌声も聞こえてくる。
寒さも忘れて40分ほどのクルージングを楽しんだ。
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4.表参道のイルミネーションを車窓から眺めて、東京ミッドタウンへ

2010年12月28日 07時02分40秒 | こころの日記
4.表参道のイルミネーションを車窓から眺めて、東京ミッドタウンへ

新宿から神宮外苑を通って、表参道のイルミネーションを車窓から見物した。
今年の表参道は、「明治神宮鎮座九十年で、90歳の表参道」LEDを90万球をテーマに掲げているそうだ。

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1kmに渡って153本のけやきを90万級のLEDが装飾している。
スノー系のイルミネーションに飾られたけやき並木が美しいですね~
写真は車窓からだからうまく撮れないなあ~

バスは続いて、六本木東京ミッドタウンに向かい、
2,000㎡の芝生広場を、約25万個のLEDにより、
幻想的な宇宙・夜空を表現しているというイルミネーションの世界へ入り込んでいった。
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なばなの里などに比べれば規模は小さいが、都会らしい演出に酔いしれた。

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東京ミッドタウンは東京のど真ん中赤坂に、
ザ・リッツ・カールトン、サントリー美術館、130に及ぶ商業店舗、
オフィス、住居、病院、公園などが集約された複合施設ですね。
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3.恵比寿ガーデンプレイスでシャンデリアを見る

2010年12月27日 07時37分09秒 | デジカメ旅日記
3.恵比寿ガーデンプレイスでシャンデリアを見る



恵比寿ガーデンプレイスでクリスマスの時期に毎年公開されている世界最大級!
バカラ製のシャンデリアを見物に行った。

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高さ約5m、幅約3m、クリスタルパーツ総数8,472ピース
ライト総数250燈の世界最大級のシャンデリアですごく豪華なものです。
でもこんな豪華なシャンデリアも檻の中に入れられた宝石みたいでかわいそうですね。
フランスの宮殿に吊るされてたらさぞかし素晴らしいでしょうね。



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夜のイルミネーション見物のため、少し早目の夕食を池袋サンシャインシティー、プリンスホテルで取る
。バイキングディナーだ。
高価な料理は含まれていないが満足できる内容だった。
夕食を済ませて、ホテルの外へ出るともう夜の帳が下りていた。
ラッシュアワーでごった返す池袋駅前を通過するときは東京の人の多さに改めて仰天した。
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2.「大人の町」銀座をぶらり散策

2010年12月26日 06時40分23秒 | こころの日記
2.「大人の町」銀座をぶらり散策

日本を代表する専門店が軒を連ねる大人の町、銀座、
それも4丁目を出発点に1時間ほど散策する。
4丁目の交差点には、銀座のシンボル和光の時計台、

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その向側に銀座三越があり、

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もう一角には円筒形の銀座三愛その隣には、鳩音堂のビルがそびえている。
まさに日本の交差点ですね。


交差点の交通整理警官は若い婦警が担当しているようですね。
きびきびとした口調で指導を繰り返している。

まず、
最近取り壊され工事が進んでいる歌舞伎座跡地を見てから、銀座を5丁目、7丁目の方へ歩いていく。
あつ! 
ユニクロだ! 
羊羹の虎屋だ!


ライオンビヤホールも・・・・
銀座にはよく似合う柳の木も見られる。


ビルの片隅に、銀巴里の跡という石柱を見つけた。

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銀巴里(ぎんパリ)は、
日本初のシャンソン喫茶店で美輪明宏、戸川昌子、クミコさんらが活躍した舞台だったが、
惜しまれて1990年閉店跡地の碑が残されている

昼下がりの銀座だが人出が少ないように思える。これが平常だろうか?
中国人か台湾人が多いように感じますね。
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師走のお江戸をバス巡る

2010年12月25日 07時15分53秒 | 工場見学
師走のお江戸をバス巡る

2010.12.20(月)

1.富士山が挨拶をしてくれる
クラブツーリズムの「小江戸と東京クリスマスイルミネーションバスツアーに参加してきた。

師走のお江戸を駆け巡った旅は楽しかったです。
JR大府駅西からツアーバスに乗った。
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人気のコースらしくバスは満席状態でお江戸を目指した。
静岡あたりからすっかりお化粧をした富士山が挨拶をしてくれる。
御殿場・裾野近辺ではみごとな富士山に車内は感嘆の渦、


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幸先良い旅のスタートに心ウキウキしながら、海老名SA~東京ICからお江戸へ入城していった。
忠犬ハチ公の渋谷駅を横目に見ながら、最初のお江戸見物場所 

銀座四丁目三越デバートそばまでバスはやってきた。
大府からの所要時間は5時間ほどだった。
結構早く着いたね

さあ~ 大人の町 銀座をぶらり散策しよう!
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米粉入り蒲鉾ですって

2010年12月24日 06時40分28秒 | うまいもの情報
● 米粉入り蒲鉾ですって!

敦賀のお土産に 小牧の蒲鉾・ちくわをもらった。

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蒲鉾を作るにあたって、伝統の味はそのままに
福井県産のコシヒカリの米粉を使用して作った新製品のようだ。
食べてみるとモチモチの食感、シコシコとかみごたえがある。噛むほどに美味しさが
湧き出してくるようだ
値段も結構するんですね
蒲鉾300円 ちくわ200円もするようだ。


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ミニ忘年会を名古屋、京たち花で

2010年12月23日 06時57分08秒 | ランチシリーズ
● ミニ忘年会を名古屋、京たち花で


ロイヤルパークイン名古屋 2階にある
日本料理「京たち花」でミニミニ忘年会をした。
期間限定の ふぐ小会席4200円でふぐ”の滋味を嗜んだ。

久しぶりの旧友たちと昼席一杯の時間まで、談笑の時間を持った。


先附(ふぐ煮凝り 黄身酢 針葱)
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鉄刺(とらふぐ 酢橘 浅葱 割ぽん 薬味)

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焼物(ふぐ一夜干 はじかみ)

鍋(鉄ちり 白菜 葱 占地 榎木 菊菜 葛切 薬味 ぽん酢)

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揚物(ふぐ唐揚 檸檬 青唐)

酢の物(鉄皮サラダ レタス 浅葱 鉄皮 ポテト ポン酢 浅葱)

食事(ふぐ雑炊 玉子 葱)

香の物(三点盛)

デザート(アイスクリーム)

他の料理はこちらでご覧ください
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からすみを食べた

2010年12月22日 07時02分24秒 | うまいもの情報
● からすみを食べた

ボラの卵巣を塩漬けにして乾燥させた珍味 からすみを食べる機会がありました。

酒を飲んでいた人たちはぜっさんしていたが、
僕にとってはあまり美味しいものではなかった。
からすみの語源を知っていますでしょうか?
これはね、
中国から渡来した墨(唐墨)に形が似ていたから名づけられたようですよ。
知りませんでした。
江戸時代天下の珍味は、三河のこのわた、越前のうに、それに長崎のからすみだったようですね。
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大阪から来た友人がこのからすみをミニ忘年会に持ってきて、
食事の合間に、料亭側に切って下さいと依頼したところ

快く切ってくれた。

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普通なら断るか、持ち込み料とか?言うのでしょうが、
さすが大人のお店だなあ~ と感心と同時に感謝した。

ロイヤルパークイン名古屋  京たち花さんなんですよ
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