赤い太陽にキッス! 

旅日記、旬の花をパチリ!
ランチあちこち、スウィーツ大好きも書きます。
そうそう、 朝一番の太陽にキッスも・・・

大きなメロンパン

2018年10月14日 06時25分30秒 | 南信州でシャインマスカット狩り
● 大きなメロンパン



刈谷ハイウエーオアシスに大きなメロンパンが販売されていました。
2~3人で食べれるほどですね。
700円です。

空にはウロコ雲がいっぱいです。
秋の雲ですね。
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11.ガイドのモニカちゃん

2018年10月13日 06時39分33秒 | 南信州でシャインマスカット狩り
11.ガイドのモニカちゃん


バスツアーのガイドは先回参加したメロン狩りの時と同じミニカちゃんでした。
フィリピン人の両親から日本で生まれてフィリピンを知らない外国人ですと紹介してくれました。
まだガイド歴2年目の二十歳前です。
それにしては日本生まれですから日本語は当たり前ですが、
淀みない話し方と記憶力や動作は立派です。


でもカメラを向けたらVサインでした。
高校も遠方から半田まで通っていたようです。

ありがとう!
楽しいツアーでした

終 
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10.大粒ぶどうは収穫時期を過ぎてしまいお土産に

2018年10月12日 06時38分25秒 | 南信州でシャインマスカット狩り
10.大粒ぶどうは収穫時期を過ぎてしまいお土産に

今回のツアーはシャインマスカット狩りと大粒ぶどう狩りの予定でしたが、
大粒ぶどうの方は天候の関係で9月末には今期の収穫を終え
閉園してしまったそうです。

そのためぶどう狩りの代わりに
巨砲1房とお詫びのゼリー1箱を貰いました。


残念ですが果物の収穫ですから致し方ないですね。

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9.大坪農園でシャインマスカット狩りへ

2018年10月11日 06時35分58秒 | 南信州でシャインマスカット狩り
9.大坪農園でシャインマスカット狩りへ


ツアーの目玉イベントシャインマスカット狩りは、松川ICに近い大坪農園でした。


ご主人に連れられて農園に行くまでには鈴なりのリンゴ畑が続いています。



リンゴの実っている光景にはいつもいつも感動します。
アーモンドの樹が1本、その下には実が落ちています。
主人の趣味で植えているそうですが中から種を取り出すのでしょうね。

ぶどう畑はリンゴミカンなどの畑に比べると地味ですね。
紙袋を被っていますから写真を撮るのも忘れて1房ゲットしました。


帰宅してから測ってみましたら590gでした。
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8.お菓子の飯田城へ

2018年10月10日 06時34分29秒 | 南信州でシャインマスカット狩り
8.お菓子の飯田城へ

室町時代より江戸時代まで下伊那地方を納める拠点だったようですが
明治維新で取り潰されてしまった。


飯田城址は違ったところに残されていますがお菓子屋さんが飯田城として
お城の格好をしたお菓子の里飯田城とそして営業しています。




赤飯饅頭が有名のお店で作りたての赤飯饅頭を試食させてくれます。

並木物語という菓子も美味しそうですね。
地元で収穫された新鮮なりんごを使用し、職人がひとつひとつ手作りで仕上げているそうです。
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7.昼食はきのこ鍋

2018年10月09日 06時30分27秒 | 南信州でシャインマスカット狩り
7.昼食はきのこ鍋


ドライブイン酒蔵で昼食です。


きのこ鍋です。
炊き込みご飯と蕎麦はお変わり自由です。


私明日は検査があり一切食べることができず、料理は眺めるだけ
キノコをはねたご飯を少し食べただけで我慢です。

食事を早く済ませたアップルロードに植えられているリンゴを写真に納めに行きました。




街中で見るリンゴとは さすがリンゴの町飯田市ですね。
マンホールの蓋にもリンゴがデザインされています。
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6.千体地蔵と宇賀神祠

2018年10月08日 06時27分07秒 | 南信州でシャインマスカット狩り
6.千体地蔵と宇賀神祠

昇ってきた時とは違う参道を進むとお地蔵さまがたくさん並ぶ
千体地蔵と賽の河原に出てきました。



まだ千体はないようですが信者の奉納で千体のお地蔵さまも近いかもしれませんね。


宇賀神池、宇賀神祠にお参りして、




門前屋に変われている白蛇を見に行きました。
白蛇が2匹ケースの中でとぐろ状に丸くなっていました。

店先には赤い小さなリンゴのような実が実っていました。
ズミ(酸実)の実です。
調べてみると
バラ科の落葉樹でリンゴの台木に使われるそうです。
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5.白蛇の紋様が浮かび上がった蛇紋岩

2018年10月07日 06時07分05秒 | 南信州でシャインマスカット狩り
5.白蛇の紋様が浮かび上がった蛇紋岩

根本中道の脇には
坐禅止観・写経の体験道場として建立されました止観精舎 禅林堂が建っています。


根本中道と止観精舎の間には蛇紋岩が祀られています。


白蛇の紋様が浮かび上がった岩で、
真言を唱え、白蛇様の浮き上がった部分を触ると祈りが叶うそうです。

根本中道の裏手には



如来堂、



福生稲荷、


少し離れたところ廣拯院のあったところと言われる
月見堂(護摩堂)、暮白の滝 皿投げ祈願などが配置されています。
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4 鐘堂でゴーンと鳴らす

2018年10月06日 06時04分47秒 | 南信州でシャインマスカット狩り
4 鐘堂でゴーンと鳴らす

和尚さんが、
「鐘堂からは園原の里や山々が見渡せます。ご自由に鐘でもついてください」

と仰ってくださいましたから気兼ねなく鐘を打たせてもらいました。


山々にこだまして戻ってくるようです。


鐘堂の前には仏足石がありお参りの仕方が書いてありました。


仏足石とはお釈迦様(ブッタ)の足跡を石に刻んだものですが

 ① 靴を脱ぎ、上に乗る
 ② 大きく深呼吸を一回
 ③ 合掌の後、願いを込め自分の守り本尊のご真言を三回唱える

靴を脱ぐのが面倒でお参りはしませんでした。
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3.不滅の法灯

2018年10月05日 06時18分32秒 | 南信州でシャインマスカット狩り
3.不滅の法灯


和尚さんから
「廣拯院は、
天台宗開祖最澄上人が東山道最大の難所である神坂峠を越える旅人の苦難をみかねて、
無料の宿泊所を建てたのが始まりで比叡山と大変縁の深い地であり、
信濃比叡の呼称が全国で唯一許されました。
本堂建立に合わせ、1200年の灯「不滅の法灯」を分灯していただいています」



お話上手な和尚さんで、
園原の里の守り神とする白蛇様の話、蛇紋岩や月の名所などのお話を楽しく聞かせてくれました。
おわりには


不滅の法灯のカギを開けまじかでお参りできるようにしてくれました。

除災招福のお札までいただきました。
写真撮影はフリーでしたが間近での不滅の法灯だけはご遠慮くださいとのことでした。


天井画は京都の美大生が描かれたそうです。

除災招福とは、
災難を消して、幸せをまねくための祈祷
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