赤い太陽にキッス! 

旅日記、旬の花をパチリ!
ランチあちこち、スウィーツ大好きも書きます。
そうそう、 朝一番の太陽にキッスも・・・

18.JRさわやかウオーキング69回目のゴールへ

2016年10月27日 06時25分02秒 | くまもとツアー
18.69回目のゴールへ

イベント会場へゴールしました。


関ケ原まつりが行われていて、



丁度お昼時大変な混雑です。




ゴールの手続きをして25周年JRさわやかウオーキングの展示物を見て回りました。

思い出のパンフレット表紙、踏破バッジコッレクションなど興味深く見ることができました。
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からし蓮根

2016年10月17日 19時08分28秒 | くまもとツアー
●からし蓮根

熊本といえばからし蓮根が有名です。
お土産に買ってきまいた。


肥後藩主細川公の健康食として作られた。切り口が細川家の家紋に似ているのも
藩主に気に入られたようですね。



試食をして買ってきましたが、私にはマッチしないお土産でした。


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29.航空路が混雑で?遅れ

2016年10月17日 15時07分41秒 | くまもとツアー
29.航空路が混雑で?遅れ
熊本空港ANA336 20:25発の搭乗時間が近づいてくるとアナウンスがあり
「航空管制から
四国沖の航空路混雑のため出発を見合わせる様にとの指令でですので待機します」

どうなることかと思っていましたら30分遅れで搭乗が始まりました。
大きな空港が混雑で遅れることは聞いていましたが航空路が混雑なんって初めて経験です。


機内サービスもなくなるぐらいでしたから気象条件が悪かったんでしょうね
中部国際空港へは定刻より30分ぐらい遅れて無事着陸しました。


おわり
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28.熊本空港でりんどう豚の生姜焼き

2016年10月17日 06時05分09秒 | くまもとツアー
28.熊本空港でりんどう豚の生姜焼き

熊本空港でお土産を買い出発までに夕食を食べようとレストランのほうへ向かうと
「通り抜けできません」と書かれ矢印が描かれていますが、よくわかりません。
店員さんに尋ねたら1階まで下りて外に出てからC出入り口から入ってくださいと教えてくれた。
空港ビルも工事シートが張られている部分もありますし、地震被害がまだまだ残っているのですね。


レストラン和ダインニング「りんどう」に入りました。
地元の名産を食べたいが、馬刺しは抵抗があるし・・・
メニューを見ていたらりんどう豚の生姜焼き定食が目につきました。



これに決定!
カウンター席に案内されて少し経つと、
見た目だけでも柔らかそうな、美味しそうな生姜焼きが運ばれてきました。
一口口に入れただけでもポークの美味しさがわかりました。
味付けもよく本当に美味しく頂くことができました。

*りんどう豚とは熊本JAのブランドポークで、

緑豊かな大自然に咲くりんどうのように、飼料にこだわった美味しいポークだそうです。

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崎津のマンホール

2016年10月16日 15時05分46秒 | くまもとツアー
●崎津のマンホール



特産の鯛と波が描かれている



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27.熊本城 近望の名所

2016年10月16日 06時03分52秒 | くまもとツアー
27.熊本城 近望の名所

地震後熊本城見学が制限されていますが、
加藤神社からみられる天守閣が
一番近くで見られる場所だそうです。




ビューポイントから傘を差し、片手でシャッターを押しました。

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26.清正公を祀る加藤神社へ

2016年10月15日 06時52分56秒 | くまもとツアー
26.清正公を祀る加藤神社へ

見学できる一番奥、熊本城を築城した加藤神社へお参りします。


境内への石垣などは大きく崩れていましたが、
神社の建物には被害の跡は見当たりません。


境内には
加藤清正公の嫡子 忠広公ゆかりの松、文禄役記念清正公の旗立石
謂れがありそうな三つ又の大木などがありました。

狛犬も猛将 清正公譲りの形相でした。

加藤清正は、
地元では「清正公(せいしょこ)さん」と呼ばれているそうですが、
先日鹿児島で西郷さんのことを(せごどん)と呼んでいると聞きました。
お二人とも
民衆に愛された領主だったんですね。


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25.崩れしままの 石垣に

2016年10月14日 16時43分45秒 | くまもとツアー
25.崩れしままの 石垣に

熊本城には大小の天守が林立しています。
二の丸広場からその優美な姿を見ることができましたが石垣は大きく崩れ、

角に建つ戌亥櫓などは、
足元を?がれた痛々しい姿でも凛として天守閣を守っているようでした。


お城の周りをまわっていく間にも、大木が根こそぎ倒れたり、石積が大きく崩れている場面も
見受けられました。

広場のほうへ目をやると歴史を感じる大木がドッシリト根を張り、


西南戦争籠城招宏家族避難場碑などもあります。


1876年に熊本で起こった明治政府に対する士族反乱の神風連突入口などの標識を見ました。

あゝ、古城よ 一人何を思っているだろうか

三橋美智也の古城の歌詞を思い出してしまいました。
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24.二の丸広場より痛々しい熊本城を!

2016年10月14日 06時32分11秒 | くまもとツアー
24.二の丸広場より痛々しい熊本城を!

熊本城のそば 桜の馬場にあるくまもとの歴史や食文化をテーマにした観光施設
桜の馬場城彩苑でのお土産タイムでしたが、買い物はさておいて、
熊本城へ向かいました。
先ほどまでの晴天から一転、激しい雷雨になってきました。
雨にも負けず!
二の丸広場へ進みます。
緩やかな坂道を昇っていくとあちこちで石垣が崩れています。

未申櫓が桜並木越しに見えます。
二の丸広場駐車場の建物の屋根はブルーシートで覆われています。


ここまで来るだけでも、熊本城の被害 甚大さがわかりますし
その痛々しい姿が胸を締め付けます。

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23.ここにも天草四郎像

2016年10月13日 14時49分37秒 | くまもとツアー
23.ここにも天草四郎像

天草といえば、
隠れキリシタン、天草崩れ、島原の乱の指導者天草四郎を思い浮かべますが
天草には天草四郎の像が何体も建っています、
休憩に立ち寄ったここ 
お土産専門店 藍のあまくさ村には巨大な天草四郎像が立てられていました。


日本一大きな天草四郎像といわれ、高さがなんと15mもあります
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