赤い太陽にキッス! 

旅日記、旬の花をパチリ!
ランチあちこち、スウィーツ大好きも書きます。
そうそう、 朝一番の太陽にキッスも・・・

ツユクサ漢字では「露草」

2019年09月08日 06時56分30秒 | 安芸の宮島・出雲大社・松江城・足立美術館 2日間
●ツユクサ漢字では「露草」

朝見るツユクサの青い花が途轍もなく美しいです。


ツユクサは、
別名では蛍草(ホタルグサ)・帽子花(ボウシバナ)・青花(アオバナ)・月草(ツキクサ)
・鴨跖草(ツキクサ)と呼ばれています。
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草加せんべい

2019年08月28日 06時08分31秒 | 安芸の宮島・出雲大社・松江城・足立美術館 2日間
●草加せんべい
埼玉 ホンダ製菓の草加せんべい詰め合わせ
鉄火武蔵を貰いました。


醤油・胡麻・抹茶・海苔の4種類が入っていました。
草加煎餅と言えば、 硬い、歯の悪い人には食べるのが難しいと思いましたが
その割にやわらかい美味しい煎餅でした。

草加煎餅も伝統の焼き方で新しい草加せんべいが生まれているんですね。
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広島、鳥取お土産買ってきました

2019年08月21日 09時50分26秒 | 安芸の宮島・出雲大社・松江城・足立美術館 2日間
●お土産買ってきました



広島と言えばもみじ饅頭です


安来 寿城 はんぺい
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27.新幹線で名古屋へ自宅へ

2019年08月21日 06時44分15秒 | 安芸の宮島・出雲大社・松江城・足立美術館 2日間
27.新幹線で名古屋へ自宅へ


岡山駅21:13分発 のぞみ96号で名古屋に帰ります。


名古屋駅22:50着、東海道線に乗り替えて帰宅したのは23:30分でした。
猛暑の中の2日間の旅でしたが、
誰ひとり体調不良を訴えず無事ツアーを終えることができたようです。


私としては初めての出雲大社、松江城、足立美術館の観光でした。
それに今回は兄妹3人の旅でもありました。


猛暑の中でも兄妹と一緒と言う安心感もあり楽しく観光することができました。

両親に健康な体をプレゼントしていただいたおかげです。
感謝してレポートを終わります。


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貨物船は早朝から作業を

2019年08月20日 08時47分23秒 | 安芸の宮島・出雲大社・松江城・足立美術館 2日間
午前5時前の亀崎港、
貨物船が唸り声を上げながら作業を続けています。


水面に映る光が美しいです。


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26.大山を眺めながら岡山へ

2019年08月20日 06時41分14秒 | 安芸の宮島・出雲大社・松江城・足立美術館 2日間
26.大山を眺めながら岡山へ


米子自動車道を大山を見晴るかしながらツアーバスは一路岡山駅を目指します。
しばらくの間は、



名峰大山はその優美な姿を見せていましたが突然雲に覆われ蒜山高原を過ぎたあたりから雨が降り出しました。


ほんのしばらく激しい雨でしたが岡山に近づくころには道路もぬれていないようです。
山陰の山間だけの雨だったようです。


バスは中国自動車道をへて、岡山自動車道に入り吉備SAで少し長い休憩を取ります。
もう19:00を過ぎています。


きつねうどんで夕食を済ませました。
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25. 米子城をモデルに造られたお菓子の壽城

2019年08月19日 06時38分13秒 | 安芸の宮島・出雲大社・松江城・足立美術館 2日間
25. 米子城をモデルに造られたお菓子の壽城


ツアーもいよいよ最後買い物タイムです。


瓦葺入母屋造りのお城は、米子城をモデルにしているだけあって立派なお城です。
立派シャチホコも据えられています。
買い物はすばやくすませて、
天守閣に相当する展望台に昇ってみました。


日本海や大山が美しく見えます。



天守閣に「ツイてる神社」があり ついてる鐘が祀られていました。

自然の恵みと書かれ竹筒から清水が流れていました。 
大山の湧水だそうです。
飲んでみました。
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24.茶室 寿楽園で抹茶を

2019年08月18日 06時35分45秒 | 安芸の宮島・出雲大社・松江城・足立美術館 2日間
24.茶室 寿楽園で抹茶を



足立美術館内の茶室 寿楽園で抹茶を頂きました。




美術館自慢の生の掛け軸 白砂青松庭を眺めながら
いただくお茶も格別です。


古来から招福・延命に効ありとされる純金の茶釜で沸かしたお湯で出した抹茶だそうです。
お菓子は美術館せんの日の出前、、茶わんは島根県下の窯元のものだそうです。
茶室の作りやテーブル腰掛などにも凝っているようですが抹茶の味は普通でした。

空調の効いた茶室での一服は暫し猛暑を忘れさせてくれました。

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23-1 館外の彫刻やショップにあった絵のレプリカ

2019年08月17日 06時31分10秒 | 安芸の宮島・出雲大社・松江城・足立美術館 2日間
23-1 館外の彫刻やショップにあった絵のレプリカ
撮影が許される館外に彫刻がありました。

ミュージュアムショップで売られていた名画のレプリカ

無我

障子も庭木を写して絵になります

足立全康はやすきぶしで名を知られる安来市が故郷で、裸一貫から事業に成功、
財を成した地元の名士です。
1970年足立美術館を開館しました。






やすきぶし演芸館
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23.日本庭園と横山大観の絵画で有名な足立美術館へ

2019年08月16日 06時25分25秒 | 安芸の宮島・出雲大社・松江城・足立美術館 2日間
23.日本庭園と横山大観の絵画で有名な足立美術館へ

横山大観の作品と日本庭園で有名な足立美術館へ来ました。

昨年冬FDAで飛んで来たのに雪で降りられず断念しましたので是非来たかった
待望の足立美術館です。


館内に入ると早くも日本一の庭園が見えます。

創設者の足立全康翁像が 穏やかな表情で庭園の方を指さして立っています。
「私の作った日本一の庭園をゆっくりご覧ください」と言っているようです。
横山大観の名作『白沙青松』をモチーフにした日本庭園は「枯山水庭」「白砂青松庭」
「苔庭」「池庭」などに分かれています。

その美しい庭園を、さながら一枚の絵画のように見せる「生の額絵」のスポットで
この一枚をカメラに納めてみました。

「生の掛軸」というスポットでもパチリ

館内の美術品、絵画などは撮影禁止でしたが横山大観コーナーには足立美術館自慢の
絵画が展示されていました。


夏季特別展では うるわしき女性美の世界  美人画展が開催されていました。

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