赤い太陽にキッス! 

旅日記、旬の花をパチリ!
ランチあちこち、スウィーツ大好きも書きます。
そうそう、 朝一番の太陽にキッスも・・・

仙北市角館マンホール

2018年06月11日 12時29分08秒 | 春のみちのくゴールデンルート
仙北市角館マンホール


旧角館町の「町章」を真ん中に、

周囲には、しだれ桜の紋様が描かれています





十和田市マンホール
・十和田湖と遊覧船、中央に市章




仙北市田沢湖マンホール
旧田沢湖町の「町章」、周囲には

町の鳥・木・花の いぬわし ぶな
カーネーション コマクサ をデザイン
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40.仙台空港は早七夕飾り

2018年06月11日 06時14分36秒 | 春のみちのくゴールデンルート
40.仙台空港は早七夕飾り

みちのくゴールデンルートツアーの最後は仙台空港へやってきました。


19:30分発ANA36819便までには余裕がありましたので、和風レストラン
寿松庵 仙台空港店は入りました。
案内されてのが目の前で牛タンを焼いているカウンター席でしたが、先ほど
伊達の牛タン屋本舗で食べてきたばかりでしたのでいつものメニュー



旅の最後は寿司で締めくくりました。
少々の疲れもありますし旅の最後はお寿司が良いですね。



時間まで展望ラウンジで夕陽と飛行機の発着を眺めて過ごし、お土産に
ずんだ餅を買いました。

販売しているずんだ茶稜の店は、
ずんだ餅の淡い黄緑色で美味しそうです。
ついつい買ってしまいますね。


プロペラ機 ANA36819便は珍しく15分も早く
セントレアに着陸しました。

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39.伊達の牛タン屋さんで

2018年06月10日 08時11分46秒 | 春のみちのくゴールデンルート
39.伊達の牛タン屋さんで
松島から仙台空港への途中、仙台市街地に入り
伊達の牛タン本舗に立ち寄り牛タンの試食サービスをしてくれました。


試食と言っても、レストラン席について牛タン3枚ほどに、牛タン佃煮、
販売していない漬物までサービスしてくれました。
もうこれでご飯と赤だしがあったら定食一人前と思えるぐらいです。
同席したツアーの仲間があまり好きではなかったようですので割り当てが
特別増え大満足でした。

バスの中で添乗員さんが話してくれましたが、
近くに満腹になるぐらいの笹かまぼこの
試食サービス店があり人気を得ているそうです。
競争心からか
牛タン本舗の方から売り込みがあったという話でした。


みなさん結構買い物していました。
やはり店舗はお客さんをどうして引き付けるかが販売の極意ですね。
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38.五大堂へ透かし橋

2018年06月10日 06時10分31秒 | 春のみちのくゴールデンルート
38.五大堂へ透かし橋

松島のシンボル的存在である五大堂へ参詣しました。


五大堂に架かる透かし橋は縁結びの橋と言われていますが、木製の橋桁の路面が
大きく開いて下の海面が透けて見えます。



一人通れるぐらいの板が敷かれていますが少し怖い感じがしますね。カップルで渡れば
ついつい手を固く握ってしまうところから縁結びの橋と言われるのでしょうかね。
透かし橋を渡りくると伊達政宗が再建した五大堂が海に向かって建っています。
五大明王像が祀られているところから五大堂と呼ばれています。

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37.瑞巌寺へお参り

2018年06月09日 08時07分04秒 | 春のみちのくゴールデンルート
37.瑞巌寺へお参り

臨済宗妙心寺派の禅寺で、 




青龍山瑞巌寺は日本三景松島の海岸近くにあり
平成23年(2011年)3月11日の東日本大震災の津波に見舞われ参道にあった杉並木は
津波の塩害によって300本ぐらいが枯れてしい伐採されてしまいました。
それでも残った杉木立の下には緑の苔が美しく茂っていましたが工事車両が忙しく
動き回っていました。
庫裡から入って瑞巌寺本堂を見て回りました。見学後も
上段の間、室中孔雀の間などの金屏風が眩しいぐらいに脳裏に残っています。
撮影は禁止ですが外の風景は大丈夫ですよと言われて本堂廊下から枯山水の庭園を
カメラに納めさせてもらいました。


庫裡の前に立つ宝物が収められている青龍殿では瑞巌寺と伊達家という展示が行われていました。
無料で入場出来ました。

庭には金銀木が植えられており白い花を咲かせていました。
白い花はやがて黄色くなり,まるで金銀の花が咲いているようなのでこの名前がついている。



今、新しく若木を植えていました。
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36.日本三景 遊覧船で松島めぐり

2018年06月09日 06時02分31秒 | 春のみちのくゴールデンルート
36.日本三景 遊覧船で松島めぐり


観光桟橋から第三芭蕉丸で松島めぐりに出港しました。


結構大きな船でグリーン室や1等船室も備えています。
2等船客は1階で、2階以上はグリーン料金を支払わなければなりません。


2階のデッキのみは2等料金だけで、上がることができましたのでデッキに行きました。

天気は快晴並穏やか松島めぐりには絶好です。
出港すると五大堂を海側から見ることができます。
続いて福浦島へ架かる朱色の福浦橋が眺めれます。
この橋は、出会い橋と呼ばれているそうです。


船内アナウンスで次々と現れる島々の謂れなど紹介してくれましたが、
下船するころにはすべて忘れてしまいました。



かぶと岩と鎧岩


千貫岩
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35 岐阜ナンバーのバスが

2018年06月08日 09時17分21秒 | 春のみちのくゴールデンルート
35 岐阜ナンバーのバスが



昼食ご店から出ると岐阜ナンバーの豪華バスがとまっていました。
え~岐阜からですか? 
運転手さん一人で?
と尋ねると、フェリーで仙台まで来たそうです。
自動車道でも東北までは少し遠いですものね。

青い空、白い雲に映える支倉常長ゆかりの地の塔

駐車場にはヤマボウシが満開。
オダマキも咲いていました。
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34.わんこそばの昼食

2018年06月08日 06時13分51秒 | 春のみちのくゴールデンルート
34.わんこそばの昼食

中尊寺近くのそば処 芭蕉館でわんこ蕎麦の昼食をいただきました。



ここのわんこそばはテレビで見るような椀に入れてくれるのではなく、
蕎麦の入った12個の椀が2枚、自分の席に置かれています。


食べきればもう1枚、ですから36椀まで自由に食べられる仕組みです。
1枚12椀で、
もり蕎麦1杯ぐらいの量だそうですから僕は1.5枚が精一杯でした。

芭蕉館は有名店だそうで著名人のサインが店内ところ狭しと貼られていました。
藤原紀香、加山雄三などのサインを見つけました
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33.武蔵坊弁慶の墓と言われる碑

2018年06月07日 10時04分40秒 | 春のみちのくゴールデンルート
33.武蔵坊弁慶の墓と言われる碑

月見坂を下り中尊寺参道入り口まで来ると目の前の小公園に、
武蔵坊弁慶の墓と言われる碑が立てられていました。




武蔵坊弁慶の墓と言われています。
大きなアカマツをバックに大きな石の碑が竹垣や石で囲まれています。

この弁慶の墓からすぐ前の道を挟んだ市営駐車場の片隅には
武蔵坊弁慶立往生旧跡の碑もあります。

藤原秀衡公・源義経公・武蔵坊弁慶
追善供養 八百年祭記念にこの碑を建立下と書かれています。
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32.中尊寺境内に点在する17ケ堂を巡る

2018年06月07日 05時55分19秒 | 春のみちのくゴールデンルート
32.中尊寺境内に点在する17ケ堂を巡る

中尊寺境内に点在する17ケ堂にお参りしながら月見坂を下りました。

苔むす杉木立の参道脇に点在するお堂は、たたずんでいる場所や大小
それぞれの仏様の体を表すようなお堂もあります。

矢の材料にしたヤダケも見ることができました。

弁財天堂

阿弥陀堂


鐘堂、大日堂、峯薬師堂、不動堂、と続き本堂を挟んで地蔵堂、薬師堂、

弁慶堂、八幡堂そして中尊寺参道入り口へ降りてきました。

後で気づきましたが
マップを見ながら降りてきましたのに、釈迦堂を素通りしてしまッたようです。
どこで落としてしまったのかな?
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