赤い太陽にキッス! 

旅日記、旬の花をパチリ!
ランチあちこち、スウィーツ大好きも書きます。
そうそう、 朝一番の太陽にキッスも・・・

坊ちゃん団子

2016年12月15日 15時49分01秒 | 秋めく秘境奥祖谷・東...
*坊ちゃん団子

お土産に坊ちゃん団子を買ってきました。
友人たちへのお土産です。

我が家へも買ってきました。
3色の団子ですが餡が餅の中に混ぜ込まれていますね。
可愛くておいしいです。

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松山市マンホール

2016年12月15日 15時10分56秒 | 秋めく秘境奥祖谷・東...
*松山市マンホール




市の花ヤブツバキ






*新居浜市マンホール
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27.岡山駅で祭りずしを

2016年12月15日 06時42分23秒 | 秋めく秘境奥祖谷・東...
27.岡山駅で祭りずしを

岡山駅18:23発新幹線「ひかり」482号で帰宅の途に就きます。
丁度夕食時、ツアー会社に依頼しておいた岡山名物 祭りずしを新幹線車内でいいただきました。
エビにコハダ、アサリなどが載った見た目もおいしそうなお寿司です。
食べてみるとシャリも具もおいしいです。


稲荷 ときわや の祭りすしでしたがおいしいの一言で済ませるのでは勿体ないぐらい
美味ですね。
ときわやをしっかり覚えておいて次にキッと気も食べてみたいです。


ひかり号は各駅に停車するぐらいでしたが、それで同行の方たちと雑談しているうちに
名古屋駅に20:33着、秋めいた秘境の旅を終えました。

祖谷のかずら橋や、蜘蛛の巣のごとく
風も吹かんのに、ゆりゅらと・・・・・・・

ガイドさんが唄った祖谷の粉ひき節を思い出しながら帰宅しました。

おわり
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26伊予三島駅から「しおかぜ」で岡山へ

2016年12月14日 15時40分23秒 | 秋めく秘境奥祖谷・東...
26伊予三島駅から「しおかぜ」で岡山へ

四国観光の旅を終え、「製紙工場の煙突の見える四国初の橋上駅」

伊予三島駅から特急「しおかぜ」22号に乗車します。



伊予三島駅は四国中央市にあり大王製紙の専用線が駅から分岐している企業城下町
です。駅表示パネルのコメントどおり大王製紙の何本もの煙突からは白い煙がたなびいています。

ホームで列車を待つと、アンパンマン列車が滑り込んできました。
「しおかぜ」22号は先頭車両からすべてアンパンマンが描かれていました。
瀬戸大橋をわって1時間15分,終点岡山駅へ到着しました。

【15:54分~特急「しおかぜ」22号(指定席)】17:11岡山駅
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観光坑道を見学

2016年12月14日 06時33分11秒 | 秋めく秘境奥祖谷・東...
25.観光坑道を見学

旧火薬庫だったところを坑道に見立てて坑道作業がジオラマで
見せられていました。


ジオラマからも坑道作業の厳しさが伝わってきます。





女性作業員も多数働いていた様子もうかがい知れました。


観光ガイドが強調していましたが、

別子銅山は、木を切ればその分植林をしたり、坑内水の浄化や管理も徹底し

急峻な斜面には煉瓦水路が作られ環境汚染には当時から注意を注ぎ公害を発生させなかった。
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24.端出場ゾーンで鉱山鉄道に

2016年12月13日 12時06分32秒 | 秋めく秘境奥祖谷・東...
24.端出場ゾーンで鉱山鉄道に

再びマイントピア本館のある端出場に戻り、レストランもりの風で昼食を済ませてから


鉱山観光鉄道に乗ります。
わずか数分のトロッコ電車です。

車中から旧水力発電所が見えます。


別子銅山の電力を賄っていた発電所ですが
レンガ造りの愛媛県の代表的な西洋建築物です。

電車は当時のままの中尾トンネル、



芦谷川鉄橋を渡ります。


水力発電機・水車、鉄橋もドイツの会社のものです。


鉱山技師も西洋から招へいしていたとガイドさんが説明していました。
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23-2東洋のマチュピチで見た花

2016年12月13日 06時32分56秒 | 秋めく秘境奥祖谷・東...
23-2東洋のマチュピチで見た花

東平索道基地跡は現在、


花木園としてシャクヤク、満天星など植栽整備されています
四季桜咲き、、ススキの穂も風に揺れていましたが、


春に咲くアケボノツツジが数輪狂い咲きしていました。
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23-1索道基地跡・東平貯鉱庫跡

2016年12月12日 14時29分30秒 | 秋めく秘境奥祖谷・東...
23-1索道基地跡・東平貯鉱庫跡

紅葉した山々の彼方には冷え込んだ昨夜うっすら雪化粧した連山が見えます



重厚な花崗岩造りの貯鉱庫跡が見下ろせます。
これが東洋のマチュピチュという景観なんでしょうね。


観光ガイドの方が丁寧に説明してくれます。


200余段の階段を下って






間近で索道基地跡・東平貯鉱庫跡を見学しました。


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23.東洋のマチュピチュマイントピア別子へ

2016年12月12日 12時45分17秒 | 秋めく秘境奥祖谷・東...
23.東洋のマチュピチュマイントピア別子へ

道後温泉ホテルでのフリータイムを終えて10:00バスでかって日本三大銅山のひとつだった
別子銅山へ向かいます。

昭和43年に休鉱するまで5000人が暮らす町として大変な賑わいをみせて、また住友財閥
発祥の地であった別子も栄華から廃墟に埋もれてしまいましたが、
今また世界的産業遺産として人々を集め出しています。
私たちもマイントピア別子の駐車場からマイクロバスに乗り換えて
標高750mの山中にある東平(とうなる)へ向かいます。


 大正5年から昭和5年までの間、別子鉱山の採鉱本部が置かれ、
社宅・小学校・劇場・接待館が建てられていたところです。
マイクロバス一台がやっと通れるような山道を40分ほど登ります。
猿やイノシシの棲みか、人が棲むような場所ではないです。

やっとかっての鉱山の中枢部 東平ゾーンまで来ると新築された東平歴史資料館


と索道基地跡・東平貯鉱庫跡が現われてきました。


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22.道後温泉で使われていた 湯釜

2016年12月12日 06時44分07秒 | 秋めく秘境奥祖谷・東...
22.道後温泉で使われていた 湯釜

北口を入ったところに大きな石造りの壺がありました。


この湯釜は、道後温泉本館ができる明治27年まで使われたもので、
温泉史上貴重なものです。
湯釜の正面には仏さまが彫られています
だからか? 
湯釜薬師と呼ばれているそうです。
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