赤い太陽にキッス! 

旅日記、旬の花をパチリ!
ランチあちこち、スウィーツ大好きも書きます。
そうそう、 朝一番の太陽にキッスも・・・

38.モニターツアーのアンケートに答えて

2017年12月29日 06時09分21秒 | 四国 絶景8景巡り
38.モニターツアーのアンケートに答えて

阪急トラピックスさん簡単なアンケートに答えて



坊ちゃん団子をプレゼントしてくれました。


終わり
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37.高知から坂出に

2017年12月28日 15時02分39秒 | 四国 絶景8景巡り
37.高知から坂出に

中津渓谷から国道33号線に沿って高知に出ました、
高知市の東



南国SAでトイレ休憩したのち一昨日走った高知自動車道を走って坂出駅まで戻ってきました。
四国縦断して自動車道なら1時間も掛からないですね。



坂出駅南口にはUnityというモニュメントが立っていました。
金ぴかの知恵の輪のようなものです。

濱野 年宏作
平和の象徴として左右に翼を広げた鳩をイメージしているそうです。

坂出駅前も薄暮になりイルミネーションに灯がともりました。


我々はイルミネーションが美しく輝く前に岡山駅行き



快速マリンライナー50号に乗車
岡山から山陽新幹線ひかり482号で帰途につきました。

四国絶景巡りも終わりました。
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36.雪降りから青空に

2017年12月28日 06時59分53秒 | 四国 絶景8景巡り
36.雪降りから青空に



先ほどまでの雪降りはどこにか飛んで行って青空がのぞいてきました。
茶屋の近くを歩いてみました。

紅葉が1本、


満天星が1本紅葉していました。


マユミの実も赤らみ裂けていました。




四国絶景8景巡りをすべて終え観光バスは
坂出駅を目指すのみとなりました。
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35.あめご定食でランチ

2017年12月27日 14時56分47秒 | 四国 絶景8景巡り
35.あめご定食でランチ



中津渓谷近くのドライブイン 引地橋で少し遅くなった昼食です。
あめご定食です。



あめ後の塩焼きととろろ、おでんにそばでした。
おでんのこんにゃくが特に美味しかったです。
あめごは冷たくてイマイチでした。

かなり前に準備したのでしょうね

あめごの皿に乗っていた丸い葉は山帰来かと思いましたが




ヤマイチゴの葉だそうです。
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34.中津渓谷に立つ七福神

2017年12月27日 06時26分33秒 | 四国 絶景8景巡り
34.中津渓谷に立つ七福神



毘沙門天

恵比寿天


打ち出の小づち


大黒様

布袋

福禄寿

弁財天


わあ~おひとりどこかにお隠れになっていたのかな?
お参りすることができませんでした。
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33.巨石の間を抜ける遊歩道

2017年12月26日 12時30分54秒 | 四国 絶景8景巡り
33.巨石の間を抜ける遊歩道

巨石の間を縫うように伸びる遊歩道を進みます。


小さな滝紅葉滝が現れます。
赤い橋を渡って反対側を歩いたり、梯子のような階段も登ります。
雪で滑りそうにもなります。

川の淀みはブルーの飲料水みたいに見えます。
アーチが見えてきました。
石造りのアーチから雨竜の滝が見られます。

中津渓谷のシンボル雨竜の滝です。


多方向へ勢いよく吹き出す水は落差20m、
その雄大な姿から「竜吐水」とも呼ばれています。
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32.七福神と巨岩の中津渓谷へ

2017年12月26日 06時23分30秒 | 四国 絶景8景巡り
32.七福神と巨岩の中津渓谷へ

絶景8
中津渓谷県立公園、笑いの里 竜神七福神巡りをします。


高知県側の石鎚山の麓ですがこちらでも雪が舞っています。
南国土佐も雪の中ですね。
仁淀ブルーと燃えるような紅葉が美しい渓谷とツアーカタログには書かれていましたが
紅葉は11月上旬ゴロが見ごろだったようです。

黄葉が1本寂しく彩っていました。
ぬれ落ち葉もきれいです。



面河渓に負けず劣らず巨岩が川床を覆っています。
岩肌も変化があってきれいです。


水面は仁淀ブルーと呼ばれるに恥じない美しさです。
みーつけた!
七福神の毘沙門天を!

対岸に毘沙門天が厳めしい顔で立っていました。
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31.猿飛佐助発祥の地記念碑

2017年12月25日 16時37分21秒 | 四国 絶景8景巡り
31.猿飛佐助発祥の地記念碑

面河山岳博物館の前に面河山岳博物館の碑と並んで
猿飛佐助発祥の地記念碑が立っていました。

面河村長の名が刻んでありました。

面河川で最も幅の狭い峡谷であるこの付近 関門は、


別名・猿飛岩とも呼ばれており、
真田十勇士で知られる猿飛佐助の名前の由来となったといわれているそうです。

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30.面河渓遊歩道を

2017年12月25日 06時34分20秒 | 四国 絶景8景巡り
30.面河渓遊歩道を

面河山岳博物館から通天橋まで約600mの遊歩道の関門コースを歩きます。


渓谷には岩がゴロゴロ、奇岩が両側から迫り面河渓で一番川幅の狭いところです。
関門と呼ばれています。

面河川の水量はあまりありません、川の淀みでは透き通った濃いめのブルーです。
岩まで蒼いですね。
岩肌にへばりつくように生える植物たちの逞しさも見受けられます。
雪が見通しを遮るぐらい降ってきました。


四国でも山間地は雪が降るんですね。
関門に架かる空船橋は下を見るとちょっと怖いぐらいですが絶景ポイントです。

20分ぐらいかけて通天橋までやってきました。
ここで折り返して帰路につきます。
面河渓全体からすればほんのほんの一部です。お釈迦様の手のひらを見ただけの
孫悟空みたいなものですがこの絶景7には満足しました。
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29-1久万高原のマンホール

2017年12月24日 08時51分23秒 | 四国 絶景8景巡り
29-1久万高原のマンホール




町章の周りに旧久万町の木スギと町の花ササユリのデザイン



町の花ササユリと特産のリンゴのカラーデザイン
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