赤い太陽にキッス! 

旅日記、旬の花をパチリ!
ランチあちこち、スウィーツ大好きも書きます。
そうそう、 朝一番の太陽にキッスも・・・

37.那覇空港レストラン風月でお寿司を

2018年10月02日 06時25分50秒 | 秘境の多良間島へ
37.那覇空港レストラン風月でお寿司を

名古屋便までの時間があったので外に出て食事をしました。



いつも行く4階レストラン街の風月です。
何時ものようにお寿司セットをオーダーしましたがこの日の店はガラガラです。
何時もは忙しそうな店員さんが手持無沙汰からか話し相手になってくれました。
いろいろな世間話をして楽しくおいしくいただいている間に時間が迫り
急いで保安検査場に駆け込みました。

するとJTA48便は delayedと書かれている
その後もう一度訂正されて40分も遅れて離陸しました。

機材は.安室ジェットでしたが機体のデザインは見ることができませんでしたが
機内への入り口にこんな写真が描かれていました。




20:35分~JTA48~中部国際空港22:45着


おわり
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36.宮古空港17:40~那覇空港

2018年10月01日 06時21分11秒 | 秘境の多良間島へ
36.宮古空港17:40~那覇空港18:30







JTA566便で宮古島を離れ那覇までの短いフライト中、
アテンダントさんに昨日知ったばかりの
JL都道府県シールをお願いしたら、忘れることなく届けてくれました。


JAlのアテンダントさんは「自分と縁(ゆかり)のある都道府県バッジ」を着用しているそうで、
それと同じシールを希望者には配布しています。



郵便切手ふうになったシールで今回7枚ゲットしましたが、
もうすこし早く知っていればたくさん集まったのに・・・・
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人頭石

2018年09月30日 07時19分13秒 | 秘境の多良間島へ





途中運転手さんが人頭税時代の遺物 人頭石の前で車を止めてくれました。
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35.島の駅みやこでお土産タイム

2018年09月30日 06時16分32秒 | 秘境の多良間島へ
35.島の駅みやこでお土産タイム

宮古島の観光をすべて終えもう空港へ向かうだけですがお土産タイムを設けていただいて
島の駅みやこへ立ち寄ることになりました。


今〇〇の駅というのが流行りですが島の駅も登場しましたね。




島の駅みやこは、
宮古島の新鮮な
野菜や果物、そして特産品や加工品、お菓子、泡盛などお土産になるようなものも
並べられています。
島トウガラシが名産なんですね。
でも島外持ち出し禁止ですって!
ナスミバエまん延防止の為


友人と約束した泡盛 琉球王朝を買いました。

いよいよこれで空港への道のりだけになりました。
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34.宮古島市熱帯植物園へ

2018年09月29日 16時13分25秒 | 秘境の多良間島へ
34.宮古島市熱帯植物園へ

デイゴやヤシ、ガジュマルなどアジア各地から集められた様々な熱帯植物が約1600種類、
約4万本植えられている宮古島市熱帯植物園へ入園しました。


月桃、テイキンサクラ、ウナズキフヨウ、島バナナ、
コダチヤハズカズラや黄色の花が植えられています。



熱帯植物園というと本土では温室の中ですが、南国宮古島では花壇や園内どこでも勝手に
咲いています。


それでもこの植物園で一番の見どころはデイゴ並木だそうです。

園内には島ぞうり工房、牛の角細工工房など9つもの体験施設もあり、

日本在来馬・県指定天然記念物にも指定されている宮古馬が飼育されており
乗馬体験もできるようです。
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33.まもる君とイソヒヨドリに出会う

2018年09月29日 06時11分18秒 | 秘境の多良間島へ
33.まもる君とイソヒヨドリに出会う



ドイツ文化村への道で宮古島を守る まもる君に出会いました。
宮古島には17体ほどあるようですがこのまもる君が一番ハンサムだと言われているようです。

畑の中に変わった鳥が餌をとっていました。
イソヒヨドリというきれいな鳥です。
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32.難破船から生まれたドイツ文化村

2018年09月28日 16時08分46秒 | 秘境の多良間島へ
32.難破船から生まれたドイツ文化村

昼食後近くにあるテーマパーク ドイツ文化村へ徒歩で向かいました。



何故宮古島にドイツ文化村が?と思われますが、
1873年ドイツ商船が台風に逢い、沖合のリーフで座礁難破した乗組員を
地元の人たちが懸命に救助手厚く看護して帰国させた。
後にドイツ皇帝ウイルヘルム一世は、島民の博愛の心を称えるため軍艦を派遣記念碑を
建立した。


その後この地に中世時代の面影を残すマルクスブルグ城を模して博愛記念館が
作られたそうです。

広い園内にはいろいろな施設がありますが、ドイツ商船救助の資料や
当時の生活用品などが展示されている博愛記念館を見学しました。
8Fまでエレベーターで昇り、
360度見渡せる大パノラマを眺望してから、3Fからの展示室を見て回りました。


当初中国人観光客が売店に居ましたが帰ってしまい、後は僕一人だけになってしまいました。
展示品ももう一つ物足りないですし人気がないようですね。

入館料 750円
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31.アイランドマーケット琉球の風で昼食

2018年09月28日 06時07分02秒 | 秘境の多良間島へ
31.アイランドマーケット琉球の風で昼食

ホテル ブリーズベイマリーナなどを経営するシギラリゾートの施設、



アイランドマーケット
琉球の風でランチタイムです。
屋台村でカレーライスを食べました。


天候が回復して南国の暑さが戻ってきた中、暑さには辛さで挑戦しようと
カレーライスをオーダーしました。
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30.来間大橋を渡って

2018年09月27日 12時00分46秒 | 秘境の多良間島へ
30.来間大橋を渡って


来間大橋は、宮古島と来間島とを結ぶ全長1,690mの橋ですが、青い海の上を島と島を一直線に
結んでいます。
若者が乗るモーターボートに送られるように來間大橋を渡り、




東来間農村公園の展望台から宮古島を遠望します。



ここから眺める來間大橋はまたまた美しいです。

青い空白い雲南国の空がようやく戻ってきました。
銀ネムと南国の空


テリハボクの実
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29. 東洋一のビーチを眺める来間前浜港へ

2018年09月27日 06時58分26秒 | 秘境の多良間島へ
29. 東洋一のビーチを眺める来間前浜港へ

来間前浜港は来間大橋を望むベストビューポイントです。

海に突き出た埠頭から眺める日本一の与那覇前浜ビーチはまさに日本一です。

長く白い砂浜がここから7kmも続いているそうです。
青い空白い砂浜で水遊びする人たちもまだまだいます。


埠頭からは眼を左に移せば、




來間大橋が写真でも見るかのように美しく眺望できます。

海の中では小魚たちがヒラヒラキラキラと舞うように泳いでいます。
ビーチで遊ばなくても眺望だけでも満足できるビューポイントですね


毎年4月に行われる
全日本宮古島トライアスロン大会のスタート地点にもなっているようです。
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