新町通リ錦の南西にある、西洋ラーメン屋さん。
最近名前が変更されたが旧名は麺屋シマフクロウ”
店頭の印象はイタリアンかフレンチ、洒落出で立ちでラーメンとの
イメージからは遠い。

店内に入るとさらにイタリアンのイメージは強くなる、ラーメン屋であること
確かめ入店した某も一瞬間違ったのかと戸惑ってしまった。

等身大のキャラクターもよく目立つ・・・

メニューには細かく素材の内容が記されて、店主のこだわりがよくわかる
白と黒があり双方 鶏魚介醤油味、まったり系と切れ味いい系だそうである。

注文したのが黒、
鶏のフォン、つまり鶏ガラスープであっさりした中でも鶏のコクが十分に効いている
また醤油の他にイカスミも投入、3年もの熟成期間を経て仕上がったスープは
ご九時の切れ味をもったスープであもある。
ローストポークは緩やかな味付け曲線で仕上げたまろやかチャーシュー、旨みが
溢れ出ている。
そして自家製麺である中縮麺は小麦の風味が効いた味付け麺、弾力ある食感が
印象的である。
とにかく洋食を強く意識したお店で内容もどことなく西寄りの雰囲気はする
ただ本格的な作品であることは間違いなく、オススメ店舗とさせていただきたい。
HP→http://shimafukuro.com/
「京都市中京区錦小路通新町西入西錦小路町269 松広ビル 1F 」
最近名前が変更されたが旧名は麺屋シマフクロウ”
店頭の印象はイタリアンかフレンチ、洒落出で立ちでラーメンとの
イメージからは遠い。

店内に入るとさらにイタリアンのイメージは強くなる、ラーメン屋であること
確かめ入店した某も一瞬間違ったのかと戸惑ってしまった。

等身大のキャラクターもよく目立つ・・・

メニューには細かく素材の内容が記されて、店主のこだわりがよくわかる
白と黒があり双方 鶏魚介醤油味、まったり系と切れ味いい系だそうである。

注文したのが黒、
鶏のフォン、つまり鶏ガラスープであっさりした中でも鶏のコクが十分に効いている
また醤油の他にイカスミも投入、3年もの熟成期間を経て仕上がったスープは
ご九時の切れ味をもったスープであもある。
ローストポークは緩やかな味付け曲線で仕上げたまろやかチャーシュー、旨みが
溢れ出ている。
そして自家製麺である中縮麺は小麦の風味が効いた味付け麺、弾力ある食感が
印象的である。
とにかく洋食を強く意識したお店で内容もどことなく西寄りの雰囲気はする
ただ本格的な作品であることは間違いなく、オススメ店舗とさせていただきたい。
HP→http://shimafukuro.com/
「京都市中京区錦小路通新町西入西錦小路町269 松広ビル 1F 」