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原左都子エッセイ集

時事等の社会問題から何気ない日常の出来事まで幅広くテーマを取り上げ、自己のオピニオンを綴り公開します。

再掲載 「珍名・奇名も『人の名』」

2025年08月15日 | その他オピニオン
 本日は、2009年に公開したバックナンバーを再掲載させていただこう。



 今年(2009年時点で)生まれた赤ちゃんの名で一番多かったのが、男の子が「大翔(ひろと)」、女の子が「凛(りん)」であるらしい。
 子どもの名の番付を行うことにさほどの意味がない程に、今の時代は親が子に授ける命名は目まぐるしいまでに多様化している。

 今からウン十年前に遡るが、私が生まれた頃と言えば女の子の名前の末尾のほとんどに「子」が付けられていたものだ。「子」以外には「美」「代」「恵」で終わる名前が周囲に多かったように記憶している。

 この私の本名とて例外ではなく、「子」の付く至ってありふれた名前を親から授かっている。 子どもの頃は、珍しい名前を持つ友への羨望から自分のごくごく平凡な名前が気に入らず、「何でもっとよく考えないで、こんな“手抜き”の名前を付けたのよ!」と親を責めたりもしたものである。
 そんな“手抜きの名前を付けられたトラウマ”から、遠い将来産む我が子には、熟慮の上での名前を授けたい思いが子どもの頃から強い私だった。


 近年目まぐるしく多様化している子どもの名前であるが、珍名、奇名をはじめ「当て字名」が増えている現状を批判する世論が横行している。

 「当て字名」の例を挙げると、「宇宙」と書いて“ソラ”と読ませるなどは結構市民権を得ているようだが、最近では「一ニ三」と書いて“ワルツ”と読んだり、「七音」と書いて“ドレミ”と読ませたりする名前も出現しているとのことである。
 なるほど。 確かに後者など漢字だけ見て正確に読める人は皆無であろう。しかも電算システム化が進んだ現状において、キーボード変換がしにくい等の事務手続き上からも厄介扱いされる命名であるようだ。


 ここで私事に入るが、上記のごとく我が子の命名に子ども時代からこだわりがあった私が名付けた我が子の名前も、世間で言うところの「珍名、奇名」の一種であるようだ。(原語の意味合いを尊重したいがために漢字での“当て字”は避けてカタカナで命名したため、読みやすいのに加えてキーボード変換という点では一切困らないのだが…)

 この我が子の名前に関しては、現在に至ってはその名前の由来ゆえに周囲に賞賛者が多く、名付けられた本人も名付け親の私としても何の問題もないどころかこの名前で得をすることが多い現状である。
 ところが、我が子が幼少時から子ども時代にかけては、それはそれは苦労した。 名付け親の私の予想をはるかに下回り、我が子を取り巻く周辺社会がその名前の由来に関する認識がまったくない実態だったのである。 我が子の名がカタカナである事に対する周辺からの「どちらか(の親)が外国人ですか?」の質問には、辟易としたものだ。 元々すべての人に理解されるとは予想せずして命名したのだが、これ程までに我が子の名前の由来が一般世間で周知されていないことは想定外で、愕然とさせられたものである。

 そんな周辺への対策として、やむを得ず幼少の頃から“ひらがな”表記の通称名で通してきた娘の名前であるのだが、ありがたくも娘の成長と共に娘が将来生きるであろう周辺コミュニティが移り代わりつつある現状である。
 娘の名前の意味を理解でき容認してくれる周囲環境が拡大している現状にうれしく思う中で、戸籍名のカタカナ名に戻した方が娘自身が将来に渡り得策かと捉えられる今、来年からは通称名を卒業して戸籍名を復活させる予定でいる。


 それにしても、名前のもたらす影響力とは子どもが成長する後々多大であると私は捉える。
 子ども本人の実力に加えて、何故にそういう命名をしたかという親の意向まで見て取れるのが、(個人情報が公開されない時代における)子どもの名前なのではなかろうか。(もっと分かりやすく説明すると、親のバックグラウンドが子どもの名前から推測される時代なのではなかろうか??)


 確かに珍名奇名とは、その名付けの意味を理解しない人種にとっては“愚かな親がその種の名を子どもに付けて子どもを苦しめるだけなのだから、やめるべきだ”との論理になることも理解できなくはない。

 そこで問題になるのは、名付け親の我が子の命名に込める“思い入れ”であろう。
 なぜその命名にしたのかの熱い思いを親が子どもに伝授し得ないとするならば、その命名は子どもを苦しめるだけの存在でしかないかもしれない。
 その名を我が子に授けた親の思いを子どもと共有し得たならば、子どもが成長して命名の背景を理解できる時期が到来した暁には、命名の重さを子ども自らが受容し、誇りが持てるのではあるまいか?


 「人の名」とは、記号や番号であるはずはない。
 まさに“命ある名”を子どもに授ける親の責任は重い。 そして、如何なる名を子どもに与えようともその親の命名への思いはかけがえのないものであるはずなのだ。
 
 (ギリシャ哲学から引用した)我が子の名前を、その意味を理解できない部外者から「珍名奇名」だとして蔑まれ、幼い我が子のためにやむなく長年通称名を使用せざるを得ないという苦悩を味わってきた我が家である。

 それだからこそ私は訴えたいのだが、今の時代の産物として単にキーボードで変換できない等の事務的な取るに足りない理由で、親が子に込めた思いを何の関係もない周囲の他者がその命名を無責任に否定するべきではないということを、改めて認識し直して欲しい思いである。
 この種の発想をする人種とは、悲しいかな人格ある「人の名」を記号番号と同一にしか捉えられないのであろう。

 そうだとした上で子どもの命名に関しては、一時の思いつきではなく、親が一生責任を持てる名を子どもに授けるべきなのは言うまでもない話である。

 (以上、本エッセイ集バックナンバーより再掲載したもの。)




 「古代ギリシャ・プラトン哲学」より引用した命名を授けた我が娘も、既に30代前半期に達している。

 未だ結婚願望が一切無く、日々真面目に自身の仕事業務に励む日々の様子だ。
 親馬鹿ながら見た目がいつまでも若く、一見20代前半くらいかと我が目に映る我が一人娘だが。😜 
 今となっては、一人暮らしに慣れ切っていて。 
 どう考察しても結婚願望の欠片も無さそうなのは、母親(40歳近くでやっと晩婚に至った原左都子)譲りなのだろうか???

 まあ今の時代とは、生き方の多様性が世の中で認められていることだし。

 我が娘なりの「幸せ感覚」を大事にしつつ、健康体でこの世を渡ってくれれば何ら問題は無いのだが… 

 (正直言って、今更ながら娘から「赤ちゃんが生まれたから育児をよろしく!」との事態になることだけは、我が年齢面で もう絶対的に無理です!!!)😱 😭 
        

「素敵なバッグですね」 「50年前に買ったのよ」

2025年07月27日 | その他オピニオン
 (冒頭写真は、原左都子が50年前ならぬ 正確に言うと44年前の香港旅行の際に購入したBALLY社製のバッグ。)


 参考だが、冒頭表題は朝日新聞 2025.07.22付記事より引用したもの。 2024.12.06に自宅にて突如死去された女優・中山美穂氏が生前に発した言葉だそうだ。


 このバッグを私は26歳の時に、友人との香港旅行時に当地のブランドショップにて購入した。

 当時の写真の1枚を、以下に掲載させていただこう。
  
          
              ー 原左都子 香港にて ー


 冒頭写真のBALLY社製のバッグは、上記の如く我が友人との香港旅行中に香港のブランドショップにて購入したのだが。
 一目見てワイン系の色彩が気に入って、即決で買った記憶がある。

 写真をご覧いただけると、一見特段の痛みも無いのだが。
 やはり経年劣化で、紐やファスナー口に痛みが現れている。



 何故、私がこのバッグを今更ながら撮影したのかと言うと。

 私は3年程前の秋(60代後半期)に 道路にて転んで左膝複雑骨折の重傷を負い、救急搬送にてその手術をするはめになり9日間程入院したとの苦い経験がある。
 それから3年が過ぎた今尚 左膝が元通りに復活しているとはいえず、未だに曲がりにくいとの不都合を抱えているのだが。 (おそらく生涯通じてこの状況は変わらないであろうとの嫌な予測がある…)


 とにかく退院当初の外出時には、松葉杖の世話にならねば歩行が叶わず。
 手に荷物を持つことが難義だったものだ。

 そんな時、押し入れの中から探して引っ張り出したのが冒頭写真のバッグだった。
 これならば、肩にかけて外出できるため好都合だ。


 その後ずっとこのバッグのお世話になっている我が身だが。

 これに慣れると、両手が空いて何かと便利であることに気付かされる!



 それ以前の問題として。

 膝骨折を経験してしばらく歩行困難状態を経験した高齢者の身としては、特に大都会の主要道路等を歩行中には。 
 せめて片手は開けておいて、いざと言う時に我が身を守らねばならない使命を負っている事実に遅まきながら気付かされている次第なのだ。


 今後共、このBALLY社製のバッグでなくてもいいが。

 ただ私は、肩に背負うリュックサックは好まない。 あれって背負って歩いている時はいいが。 いちいち肩から降ろして中身を出さねばならないのが私の感覚では実に不便だ!


 そうだとして。

 とにかく肩掛けタイプのバッグで無ければ、我が身としては一生、買い物等々の普段の生活がままならない事態を覚悟している。  
 

通販でのトラブル 続編

2025年07月05日 | その他オピニオン
 本エッセイ集 2025.07.01付記事の一部を以下に再掲載させて頂こう。


 紫色の商品を発注したにもかかわらず。 別の色の商品が届いています。 私と致しましては、どうしても「紫色」の商品が欲しい!!ですので。 その対応をお願いしたく存じます。 何故このような不手際が発生したのかは、こちらとしては計り知れませんが。 どうか、私が注文した「紫色」の商品を是非とも届けて頂きたく思っております!  (楽天に対する原左都子からの最初の訴え)
昨日 18:51

 問い合わせくださりありがとうございます。 こちらは自動で返信しております。 内容を確認でき次第ご連絡いたしますので、お待ちいただけますと幸いです。 ※対応時間外のお問い合わせに関しては翌営業日の受付となります。
 昨日 18:51 楽天からの返信

誠意あるご返答を、お待ちしております!!
 昨日 18:52 原左都子の返信

原様 この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございます。 【楽天市場】○○と申します。 ご指摘いただきました点について不具合がありましたことを心よりお詫び申し上げます。 商品の確認の為、お届けした商品の該当部分が見える状態のお写真をこちらまで または△△までお送りいただけますでしょうか。 ※メールでお写真を送付いただきます際にはお客様のお名前、ご注文番号の記載をお願い申し上げます。 お客様に多大なるお時間とお手数をおかけし誠に申し訳ございません。 何卒よろしくお願い申し上げます。
今日 09:52

 以下略すが。

 という具合に “発注した色とは異なるスマホケースが原左都子の手元に届けられた事件” に関しては、楽天市場某担当者氏による熱意ある対応により無事に決着に持ち込めた!!




 そして、本日。
 私が発注した「紫色のスマホケース」が、無事に我が手元に到着した!!
 それが実に美しい紫色で、再感激しつつ。

 楽天市場の販売店より「商品に関するご質問や問題がある場合当店にご連絡下さい!」
 なる通達文が、封筒の中に入っていた。

 その文言の中に「到着商品の間違い」との項目があったのだが、まさに今回の我が事例がこれに相当するとすぐに理解した。

 これ、原左都子が解釈するに。

 明らかに、「その場合は楽天市場には決して告げず、小売販売店であるこちらにまずは連絡せよ!!」と読解できるよね!!😫 

 そうすることにより小売り販売店の商品間違いとの事実発生の責任逃れや、今回のような「正しい商品の再配達」を拒否されることも可能になるやもしれない、とも想像した。


 今回の原左都子の事例の場合、真っ先に大本の「楽天市場」へ連絡したのが正解だったと捉えている身にして。


 何と申しますか。 
 通販大手とその下手の小規模販売店との「上下関係の縮図」のようなものを垣間見た思いがして。

 何とも後味の悪さが募る思いだ…


スマホケース別色商品到着の件、楽天市場担当者氏のご助力のお陰で無事解決しました!!

2025年07月01日 | その他オピニオン
 表題の通り、ネット通販にてこの度新しく購入したスマホケースに関して。
 原左都子の手元に 注文した色ではない別色の商品が届けられた事件は、本日無事に解決しました!

 
 その恩恵に授かったのが、楽天市場の某担当者氏だったたのだが。

 某担当者氏との一連のメールでのやりとりを、以下に転載させて頂こう。
 (楽天担当者様、そのやりとりに関する無断転載をどうかお許しいただけますように…) 



 紫色の商品を発注したにもかかわらず。 別の色の商品が届いています。 私と致しましては、どうしても「紫色」の商品が欲しい!!ですので。 その対応をお願いしたく存じます。 何故このような不手際が発生したのかは、こちらとしては計り知れませんが。 どうか、私が注文した「紫色」の商品を是非とも届けて頂きたく思っております!  (楽天に対する原左都子からの最初の訴え)
昨日 18:51


 問い合わせくださりありがとうございます。 こちらは自動で返信しております。 内容を確認でき次第ご連絡いたしますので、お待ちいただけますと幸いです。 
※対応時間外のお問い合わせに関しては翌営業日の受付となります。
 昨日 18:51 楽天からの返信

誠意あるご返答を、お待ちしております!!
 昨日 18:52 原左都子の返信


原様 
この度は当店をご利用いただき誠にありがとうございます。 【楽天市場】○○と申します。 
ご指摘いただきました点について不具合がありましたことを心よりお詫び申し上げます。 
商品の確認の為、お届けした商品の該当部分が見える状態のお写真をこちらまで または△△までお送りいただけますでしょうか。 
※メールでお写真を送付いただきます際にはお客様のお名前、ご注文番号の記載をお願い申し上げます。 
お客様に多大なるお時間とお手数をおかけし誠に申し訳ございません。 何卒よろしくお願い申し上げます。
今日 09:52


楽天市場 ○○様。 
早速のご返信、ありがとうございます。 
画像(このエッセイ集内では画像は省略します)は下の通りです。 御覧の通り、私どもが発注させて頂いた「紫色」ではなく、青緑系の色彩の商品が到着しております。 
更なるご返信をお待ち申し上げております。 
  原  (原左都子よりの返信) 

今日 10:07


原様 
この度は大変ご迷惑をお掛けし誠に申し訳ございませんでした。 【楽天市場】○○と申します。 
確認いたしましたところご指摘の点は、 明らかに私共の確認ミスでお客様には大変ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。 
改めて商品を発送いたしますので、今しばらくお待ちいただけますでしょうか。 
尚、先にお送りさせていただいております製品につきましては、 重ねてお手数をおかけいたしますが、廃棄処分いただけますでしょうか。 
再度お送りさせていただきます製品は検品を厳重に行い、確実迅速にお客様のお手元に届くよう努めます。 また、今後このようなことがないように社員一同、管理体制の徹底に努め業務に集中いたします。 
何卒よろしくお願い申し上げます。
今日 10:52


楽天市場、○○様。 
再再度のご連絡、誠にありがとうございます。 
私が発注させて頂いた「紫色」の商品を再度お送りいただけるとの事、楽しみにお待ち申し上げております。 
ご丁寧なご対応に、心より感謝申し上げます。
 本日夕刻  原左都子よりの最後の返信



 という具合に “発注した色とは異なるスマホケースが原左都子の手元に届けられた事件” に関しては、楽天市場某担当者氏による熱意ある対応により無事に決着に持ち込めた!!


 実際、通販担当者氏にこれ程までにご熱心にご対応を頂けるとは想像してもいなかった原左都子としては。  心より御礼申し上げたいものだ。


 そして近々届けられるであろう、私の好みの色のスマホケースが我が手元に届くことが、100倍楽しみになった思いでもある!! 


新しいスマホの使い方が、まだまだ分かりません…

2025年06月27日 | その他オピニオン
 (冒頭写真が、昨日原左都子が購入して来た新しいスマホ。)



 表題の通り、まだまだ使い方が分からないままに適当にいじくっている段階だ。

 原左都子がこの機種を購入したいきさつを述べると。

 とにかく、元々スマホ等々の通信機器に凝っているタイプの人間では全く無い!  それどころか買い替えねばならない事態こそが、私にとってはパニックとも言える。

 故に今回購入したスマホ機器もあえて最新型では無く、旧型にしてもらった。 その方がずっと経済的でもあるのを熟知していた故でもある。
 参考だが、今回購入したのは昨年(2024冬)の製造のようだ。

 その購入価格をここで公開するならば、2万円前半の支払い金額だった。😃 

 その本体価格に加えて現在は、旧スマホ内部の情報移動や初期設定等々の作業料金が発生する仕組みになっていて、その費用がプラスに加算される。
 そうだとしても、おそらく最新型を購入するよりも格段に安価であったことだろう。

 スマホの「色」にはこだわりたい私だったが、残念ながら私が好む色の製品は販売されておらず、「水色」を選択した。
 これに関しては、スマホカバーを購入することにより後に既にクリアした。
 参考だが今回私が選んだスマホカバーの色は「濃紫」色である。  何と申しますか70歳を迎える身の私にして、そういう色目が似合うのではないか?? と判断した故だ。  これはネット通販にて注文したため、後日届くのが楽しみだ!😃 


 新しいスマホで、とりあえず「原左都子エッセイ集」を読むことを実施した。  (参考だが、私の場合エッセイ執筆は “パソコンキーボード高速打ち” のみの限定であるため、スマホはもっぱら書いた後の外出時の確認用としてや、就寝後の娯楽として利用している。)




 6年ぶりに新しいスマホを購入した立場として、思う事は。

 上にも記載したが、とにかく機体が(私にとっては想像以上に)「重い」 !!! 😱 

 画面が少しでも大きくなって見やすいと言えばそうなのだろうが。
 この「重さ」どうにかならなかったものかと、思わされるばかりだ…

 外出時には必ずや「スマホ」を持参する私だ。 
 既に高齢域に達している身にして、自身の安全確保目的も大きい。
 とにかく元々 “足長ひょろよろ体型の重心が上にある転び易い人間”であるため。?? 
 年老いては、以前の如く外出時に転んで救急搬送される等の事態に備えたておきたいが故だ!



 まあとにかく、既に高齢域に達している身であり。

 今後のスマホ等の通信機器の使用目的も、変質して来るのは当然であろう。

 そうだとして 今回購入したスマホも私なりに最大限、有効利用したいものでもある。


 (と言いつつ、昨日ショップにての時間切れで私の「旧スマホ」から「新スマホ」への写真移動作業が終了していないのを、我が家で私がするはめになっている。 その移動を私自身がせねばならないのが、重圧だなあ… )