わくわく「父の日」(2)

 azukiとonigiriとでいろいろなごちそうを作ってくれました。

 中でも、素朴な?ラクレットが私は好みです。

 

 20年近くも前、スイスのレストランで始めてラクレットを食べたとき、美味かったこと・・・(笑)

 今日も、その時のこと思い出しながら「話に花」でした。

 (当時azukiはジュネーブで国連関係の仕事をしていました。)

 スイスワインが味を一層高めてくれています。

 更にプレゼントの本は、「美術・絵画」「仏像」「老後を楽しむ・エッセイ」等、

 しばらく楽しめそうです。

 来年も元気で「父の日」を迎えらる???(笑)

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わくわく「父の日」

 「父の日」の今朝一番に驚いたのは、

 「論語抄・史跡足利学校」という本が妹から届いたことです。

 過日、会った折に「呂律の回復?の音読によい」と話していたのです。

 そういえば、1966年に亡くなった私たちの父は国文学者でした。

 「父の日」を利用して、娘(妹)を通じ「論語」寄こしたのか?

 ・・・子曰く、学びて時に之れを習う。亦た説ばしからずや。・・・

 感激してなんども音読しました。

 そんなころ、

 娘(azuii)が、出迎えの「onigiri」と我が家に到着。

 ・・・・・

 続きはまた

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わくわく「父の日」を待つ(2)

 「父の日」に限らず「誕生日」などで、

 「何が欲しい?」と聞かれることがよくあります。

 私が過去に一番たくさん貰ったものは、陶芸関連の「本」です。

 20年以上前から陶芸を始めたのですが、

 「実地」やシニア学校で学んだこと以外で、最も「知識」の糧となったのは、

 azuki や  onigiri から贈られた「本」であった気がします。

 さすがに最近では「陶芸の本」以外の「本」を貰うことが多いのですが。

 ・・・・・

 最近は、私が講師を務める陶芸講座の会に

 本の寄付を始めていますが。

 

 

 

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わくわく「父の日」を待つ(1)

 明後日は「父の日」ですね。 私は今、わくわくしています。

 まるで「誕生日を待つ」?「サンタクロースを待つ」?子供のようです。

 わが家で、パーティをしようと、在フランスの娘(azuki)と、

 千葉に在住する娘(onigiri)が相談していると、妻が教えてくれました。

 azukiは、明後日、成田に着きます。

 既に、いつものように?花などのプレゼントはとどきましたが、・・・・

 まさか、そこまでとは・・・

 onigiriは材料買いに奔走?

 ・・・・実は、私が自分でお祝いしようと?プレゼント(ステッキ・杖)を買いました。(大笑い)

 続きはまた。

 

 

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堅調相場に個人の悲鳴

 「堅調相場に個人の悲鳴」・・・今朝の日経紙18面左側の見出しです。

 昨日まで3日間日経平均株価は上げましたが、それに一役買っているのが、

 個人の「信用取引売り方の買い戻し」であると。

 相場が下がるとみて信用取引で売っていた個人が、

 じり高相場で買い戻しを迫られる「踏み上げ」が増えていることを書いています。

 信用取引は「買ってから売る」ことの反対、「売ってから買い戻す」ことをする

 投資家が多いのですね。

 ところが、思惑に反して「下がらない」のみならず、

 「上げて」しまうことがあり、「期限がきた」「担保力が不足した」などのため、

 買い戻して「売り建て株」を解消することを「踏み上げ」と言っています。

 最近の相場にそのような現象がある由です。

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買い残評価損益率の見方(2)

 過去の経験則からしますと、

 買い残評価損益率がプラスになる(或いは0に近づく)と、

 相場は過熱感が強く、その後反落する転機に来ているとされ、

 逆にマイナス20%程度になると、相場は下げすぎであり、

 反転する転換点にきている、とされています。

 

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買い残評価損益率の見方(1)

 現物取引にしても、信用取引にしても、株式を数銘柄買った場合、

 通常、値上がりしたものから売却しますね。

 特に、信用取引の場合は、「金利のつく」「返済期限のある」取引ですから、

 「短期」で売却されます。

 値上がりしたものから売っていきますから、

 ある時点をとらえて決済されていない建て株を見ますと、

 評価は損になっているのが普通です。

 続きはまた。

 

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信用取引買い残評価損益率

 週末の株式データを整理していたら、信用取引買い残評価損益率が9.99%悪化していました。

 最近「信用取引買い残評価損益率」についてあまり解説していませんでしたので、書きます。

 信用取引で買っている株(建て株)に評価益がでているか、損になっているかは、買い方が

 どの程度余力を有しているかをみる上で重要ですし、経験則上株価の先行きを見るテクニカル指標

 のひとつとして利用されているのです。

 東証では毎週末(金曜日)現在の信用取引残高を発表しますと、

 その数字をもとに計算することができます。

 続きはまた。

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梅雨のころのデータから

 過去の梅雨のころのデータを(東京地方)見ると:

 降水量(mm);6月上旬 52 中旬 54 下旬 80

         7月上旬 56 中旬 43 下旬 27

 日照時間(時);6月上旬 53 中旬 40 下旬 30

         7月上旬 31 中旬 37 下旬 70

 なるほど、なるほど。

 7月中旬になると、「夏、夏、夏、」ですね。(笑)

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前場は利食い売り

 東京市場は、昨日まで4日続伸し、上げ幅は600円超していますので、

 今日の前場は利食い売り(利益確定の売り)に押されて、

 やや下げました。(日経平均株価、23円安の22,799円)

 たいした動き?ではありません。

 ・・・・・

 今日も蒸し暑いです。

 熱中症に気をつけてください。

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