今日の夕方は、鉄道コレクション第24弾の113系電車の屋上配管に色差しをする作業から始めた。
色差しには、タミヤのエナメル塗料の明灰白色の塗料と極小の面相筆を使用した。
筆に塗料を含ませて、クモハ112形にある屋上配管のモールドに色をつけていった。
なお、はみ出した箇所は、細い綿棒にエナメル塗料用のうすめ液を含ませて拭き取ったり、乾燥後、爪楊枝の先で削り取った。
こうして、クモハ112形2000番台と3800番台の車両の屋上配管への色差しを行った。
そのあと、クモハ112形とクモハ113形の各車両の屋上にあるクーラーのモールドにスミ入れをした。
スミ入れには、タミヤのスミ入れ塗料のダークグレイを使用した。
グレイだと、あまり目立たないが、ブラックだと、ディテールが強調されすぎたかもしれない。
ダークグレイを使用して良かったと感じた(わたしの個人的な見解ですが)。
スミ入れ塗料が乾燥すると、次は、連結側の貫通扉に貫通幌を取り付けた。
取り付けた貫通幌は、グリーンマックスのパーツで、丸形のグレーのものを使用した。
いずれも、少量のゴム系接着剤で接着した。
そして、最後は、クモハ112形に、パンタグラフ・PS16Pを取り付けて、完成車となった。



各車両とも、当模型鉄道の所属車両の一員となったのは、言うまでもない。
なお、当模型鉄道では、今まで、113系電車の在籍はなく、113系2000番台・紀勢本線と、113系・3800番台・山陰本線の仕様が、初の在籍となる。
いつかは、走らせて楽しみたいと思う。
そのあとは、製作中のNゲージスケールの自動車模型の色差しの続きを行った。
それらは、2月18日に、灯火などへの色差しをしていたが、色差しが不十分な箇所ややり忘れた個所などに色差しをした。
そのあと、各車のホイール部分に色差しをした。
それらの色差しには、タミヤのエナメル塗料のクロームシルバーを使用した。
極小の面相筆に塗料を含ませて、色差しを行い、はみ出した箇所は、エナメル塗料用のうすめ液を含ませた綿棒で拭き取ったり、爪楊枝の先で削り取った。
そのあと、グリルなどに色差しをしたかったのだが、時間の都合でできなかった。
続きは、まだ後日やりたいと思う。
色差しには、タミヤのエナメル塗料の明灰白色の塗料と極小の面相筆を使用した。
筆に塗料を含ませて、クモハ112形にある屋上配管のモールドに色をつけていった。
なお、はみ出した箇所は、細い綿棒にエナメル塗料用のうすめ液を含ませて拭き取ったり、乾燥後、爪楊枝の先で削り取った。
こうして、クモハ112形2000番台と3800番台の車両の屋上配管への色差しを行った。
そのあと、クモハ112形とクモハ113形の各車両の屋上にあるクーラーのモールドにスミ入れをした。
スミ入れには、タミヤのスミ入れ塗料のダークグレイを使用した。
グレイだと、あまり目立たないが、ブラックだと、ディテールが強調されすぎたかもしれない。
ダークグレイを使用して良かったと感じた(わたしの個人的な見解ですが)。
スミ入れ塗料が乾燥すると、次は、連結側の貫通扉に貫通幌を取り付けた。
取り付けた貫通幌は、グリーンマックスのパーツで、丸形のグレーのものを使用した。
いずれも、少量のゴム系接着剤で接着した。
そして、最後は、クモハ112形に、パンタグラフ・PS16Pを取り付けて、完成車となった。



各車両とも、当模型鉄道の所属車両の一員となったのは、言うまでもない。
なお、当模型鉄道では、今まで、113系電車の在籍はなく、113系2000番台・紀勢本線と、113系・3800番台・山陰本線の仕様が、初の在籍となる。
いつかは、走らせて楽しみたいと思う。
そのあとは、製作中のNゲージスケールの自動車模型の色差しの続きを行った。
それらは、2月18日に、灯火などへの色差しをしていたが、色差しが不十分な箇所ややり忘れた個所などに色差しをした。
そのあと、各車のホイール部分に色差しをした。
それらの色差しには、タミヤのエナメル塗料のクロームシルバーを使用した。
極小の面相筆に塗料を含ませて、色差しを行い、はみ出した箇所は、エナメル塗料用のうすめ液を含ませた綿棒で拭き取ったり、爪楊枝の先で削り取った。
そのあと、グリルなどに色差しをしたかったのだが、時間の都合でできなかった。
続きは、まだ後日やりたいと思う。