浜崎ヒカル交通館ブログ

浜崎ヒカルの独り言などを載せています。

本日の模型工作

2021年05月11日 20時30分37秒 | 鉄道模型
今日の午後は、製作中の船舶模型・ファンタジー号に貼るデカールの印刷作業を行った。
パソコンのペイントを活用して、作成、編集したファンタジー号のロゴマークなどをデカールに印刷した。
印刷には、インクジェットプリンターのEP-302を使用した。
かつては、マイクロドライのプリンターを使用していたが、もはや使用できなくなって久しい。
デカールもマイクロドライ用のものには印刷できず、インクジェット専用のものが必要である。
デカールは、ハイキューパーツの家庭用インクジェットプリンターデカール用紙(透明ベース・A4サイズ)を使用した。
きれいに印刷できたので良かった。
ただし、そのままの状態では、まだデカールとして使用できない。
インクが水で溶けてしまうからである。
そのため、インクをよく乾燥させたあと、クリアー塗料で表面を保護しなければならない。
本日は、時間などの都合で、それはできなかったので、また後日。
そのあとは、製作中のバス模型4台の車体に、下地を整えるためのグレーの塗料を吹き付ける作業を行った。
使用した塗料は、グリーンマックスのねずみ色1号のスプレーである。
各車体とも、少しずつねずみ色を吹きつけていった。
また、加工した箇所など、凸凹が目立つ個所は、細かい紙やすりなどで修正した。
それから、再度、ねずみ色1号を吹きつけて、乾燥させた。



以上が、本日の作業内容である。
なお、時間などの都合で、鉄コレのクモヤ145の車番変更作業は、今日はできなかった。
後日行いたいと思う。
コメント

更新情報

2021年05月11日 09時14分53秒 | マイ・ホームページ
本日、マイ・ホームページを更新しましたので、お知らせします。

更新内容は、
「駅トイレの部屋」の、
瀬戸大橋線・植松駅、木見駅のトイレ情報を更新したことです。

道順は、
「駅トイレの部屋」→「岡山県の駅トイレ」→「瀬戸大橋線」
です。

では、今後もよろしくお願いいたします。
コメント

瀬戸大橋線の植松駅と木見駅のトイレを取材

2021年05月08日 20時13分32秒 | トイレ
今日の昼過ぎは、瀬戸大橋線にある植松駅と木見駅のトイレの取材を行った。
いずれの駅も、過去に取材したことがあるので、今回は再取材である。
まず、植松駅のトイレに行った。
そこは、以前と変わらず、男女共用の汲み取り式だった。
個室にはペーパーが設置されていた。
そのあとは、木見駅に行った。
木見駅も、以前と変わらず、男女共用の汲み取り式だった。
その駅トイレも、ペーパーが設置されていた。
いずれの駅トイレも、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。
コメント

瀬戸大橋線で撮り鉄

2021年05月08日 20時09分26秒 | カメラ・写真
今日は、仕事が公休だった。
そこで、今朝は、マイカーに愛機α33を載せて出かけた。
向かったのは、岡山市南区箕島と都窪郡早島町の境付近。
そこは、宇野線備中箕島~早島の沿線(瀬戸大橋線の一部)で、わたしは、撮り鉄目的で行ったのである。
列車の撮影を楽しんだ。

都合により、詳細は後日書かせていただきます。
コメント

更新情報

2021年05月08日 16時47分43秒 | マイ・ホームページ
本日、マイ・ホームページを更新しましたので、お知らせします。

更新内容は、
「駅トイレの部屋」の、
伯備線・備中神代駅、足立駅、新郷駅のトイレ情報を更新したことです。

道順は、
「駅トイレの部屋」→「岡山県の駅トイレ」→「伯備線」
です。

では、今後もよろしくお願いいたします。
コメント

備中神代駅、足立駅、新郷駅のトイレを取材

2021年05月04日 20時57分29秒 | トイレ
今日は、伯備線の備中神代駅、足立駅、新郷駅のトイレを取材した。
いずれも、過去に取材したことがあるので、本日は、再取材である。

備中神代駅は、男女共用の汲み取り式で、ペーパーは設置されていない。

足立駅も、男女共用の汲み取り式で、ペーパーは設置されていない。

新郷駅も、男女共用の汲み取り式で、それもペーパーは設置されていない。

いずれの駅トイレも、利用者がいないときに撮影し、内容をメモした。
取材内容は、後日、ホームページに掲載予定。
コメント

新見市内で撮り鉄など

2021年05月04日 20時51分04秒 | カメラ・写真
今日の早朝は、マイカーに愛機α33を載せて出かけた。
向かったのは、岡山県新見市。
新見市神郷下神代地区の県道新見日南線(県道8号線)が伯備線の線路を跨いですぐのところに、駐車可能場所があるので、その場所に車を止めると、カメラなどを持って、撮影の準備をした。
少し経つと、わたしと同じ撮り鉄目的の方が数人来られた。
わたしは、県道の端から主に下り列車を撮影するために、その場所に行った。
はじめは、本来なら、下りの寝台特急「サンライズ出雲」を撮影する予定だったが、スマホで情報を確認すると、遅れが生じていた。
したがって、「サンライズ出雲」よりも先に、特急「やくも1号」が来た。



本日は、増結されて7両編成だった。
撮影時刻は8時19分。

その次は、上りの特急「やくも6号」を後追いで撮影した。



それも、増結されていて7両編成だった。
撮影時刻は8時27分。

そのあとも、その場所付近で、列車が来るのを待った。
そして、8時44分頃、撮りたかった列車が来た。



寝台特急「サンライズ出雲」である。
大幅に遅れての運行だった。

そのあとは、下りの特急「やくも3号」を撮影するために待っていたのだが、時間があったので、付近の山の写真も撮った。



本日の午前は、青空が良く、雲は少なかった。

そのあとも、しばらく、下り列車を待った。
そして、特急「やくも3号」を撮影した。



本日は、パノラマグリーン車のついた4両編成だった。
撮影時刻は9時18分である。

そして、撤収し、その場所をあとにした。
そのあとは、伯備線と芸備線とが分岐する備中神代駅に向かった。
備中神代駅に着くと、駅トイレの取材をした。
それから、備中神代駅をあとにすると、新見市西方地区にある新見美術館に向かった。



駐車場に車を止めると、藤の花がきれいに咲いていたのが、目に入った。
4月16日から新見美術館では、「假屋崎省吾の世界展」が開催されている(開催期間は6月27日まで)。
入口で氏名と連絡先を記入し、受付に提出して、入場券を買って、入館した。
そして、展示室に入った。
なお、その展示は、撮影OKだが、わたしはそれを知らなかったので、α33は車に置いて入館した。
そこで、スマホで撮影した。
展示を観たあとは、美術館をあとにして、マイカーで北上した。
そして、伯備線の足立駅と新郷駅に行き、トイレ取材をした。
その途中、伯備線沿線では、至るところに、撮り鉄の人たちがいた。



新郷駅でトイレ取材をしていたとき、下りの米子行きの普通列車が入線し停車した。
その列車は、キハ120形の単行運転だった。
新郷駅では、年配の女性が1人降りたのみで、ほかに乗降した人はいなかった。
停車中の列車を見ると、車内には、男性の旅行客が2人乗っていたのみで、閑散としていた。

新郷駅をあとにすると、次は、新見市哲西町にある道の駅鯉が窪に向かった。
道の駅に着くと、千屋牛の弁当とお茶を買って、昼食をとった。
昼食後は、車に戻り、国道182号線を走り、新見市哲西町上神代地区の芸備線沿線に向かった。
駅間でいえば、坂根駅と市岡駅との間である。
撮影ポイント付近に駐車可能な場所があったので、そこに車を止めると、カメラなどを持って、車から降りた。
付近は、山間の田園地帯で民家のうち1軒はこいのぼりが泳いでいた。





列車が通るまで、時間があったので、付近にある踏切や遠方で泳ぐこいのぼりの写真も撮影した。

そして、そのあと、しばらく待つと、踏切が鳴った。
キハ120形気動車の単行運転の列車が近づいてきた。



それは、新見発備後落合行きの443Dである。
撮影時刻は13時20分だった。
その列車の撮影を以って、本日の撮り鉄は終了した。

そのあとは、国道182号線、国道180号線などを走って、帰路についた。

こうして、伯備線撮影、芸備線撮影、新見美術館などを目的とした外出を終えることができた。
コメント

本日の模型工作

2021年05月01日 21時16分23秒 | 鉄道模型
今日の午前は、今さらながら、トミックスのキハ40形2000番台の岡山色・更新車2両(M車、T車とも各1両ずつ)に、付属の部品を取り付けて、完成車にする作業を行った。
まず、M車のほうから、作業にかかり、M車が完成後、T車のほうにも作業を行った。
付属パーツやインレタを確認したら、前面のタイフォンを取り付ける作業から始めた。
パーツを飛ばさないように注意しながら、カッターナイフでランナーから切り離した。
そして、先端に両面テープを貼ったピンセットで保持しながら、穴にはめていった。
タイフォンの取り付けには接着は不要だった。
なお、ランナーには、その製品には使用しないパーツが多数含まれているほか、一見似たように見えるパーツも、右用と左用があるので、それは、説明書を見ながら、間違えないようにした。
続いて、無線アンテナを取り付けるための穴を開ける作業にかかった。
穴開けには、付属の治具と0.5mmのドリル刃をつけたピンバイスを使用した。
穴を開けたあとは、付属の無線アンテナのパーツをカッターナイフでランナーから切り離して、取り付け脚を穴に挿入したが、ほとんどの箇所が、それだけでは緩すぎたので、少量のゴム系接着剤で接着した。
そのあとは、信号炎管のパーツを取り付けた。
それは、車両の屋根に開いている穴に、ランナーから切り離したパーツを挿入するだけだが、一部、0.5mmのドリル刃で穴を拡げる必要があった。
なお、取り付けに際しては、接着は不要だった。
ほかには、片方の前面に、貫通幌を取り付けた。
実車の貫通幌は、津山線基準でいえば、岡山寄りにのみついているので、わたしの模型もそのようにした。
貫通幌の取り付けの際には、車体から下まわりを取り外す必要があるが、脱着は難しくなかった。
なお、キハ40形は2両とも、行き先は製品の「岡山」のままとした。
その製品は、トイレの汚物処理タンクのパーツも別パーツになっているので、説明書を見ながら、M車は、動力ユニットの下側に接着し、T車は床下にはめた。
最後に、側面に車番のインレタを転写したのだが、M車のほうは簡単にできたのに、T車はなぜか、片方の側面に、キハの文字がなかなか転写できなかった。
当該箇所を軽く拭いたり、インレタの使用箇所を変えたりして、やっとできた。
こうして、キハ40形2000番台の岡山色の更新車2両は、完成車となり、当模型鉄道の所属車両に加わった。

本日の午後は、トミックスのキハ47形の岡山快速色・更新車を完成車にする作業を行った。
基本的な作業内容は、上述のキハ40形とほとんど同じであるが、わたしは、行き先表示を、製品の「岡山」から、付属パーツの「快速・津山」に交換した。
取り付けは、基本的には、はめ込むだけだが、なぜか、なかなか挿入できない。
そこで、パーツの外部から見えない部分を徐々に削っていくと、今度は、固定されず、接着が必要になった。
また、その際、津山線基準で岡山寄りに運転台がある車両(キハ47形0番台)の前面には貫通幌をとりつけた。
ほかには、床下に、別パーツのエアタンクをゴム系接着剤で接着した。
最後に、側面に車番のインレタを転写した。
その編成は、2両とも、難なく転写できた。
こうして、キハ47形の岡山快速色の更新車の2両編成も、完成車となり、当模型鉄道の所属車両に加わった。

そして、キハ40形2両とキハ47形2両は、KATOの4両編成用の車両ケースに収納した。
いつかは、運転会などで走らせて楽しみたいと思う。

本日の夕方は、トミーテックの鉄道コレクション第20弾のクモヤ145-4・2両を、Nゲージ化するために分解した。
わたしは、クモヤ145-4を2両持っていて、製品は、同車の国鉄時代の姿がプロトタイプとなっているが、それらの車番を1000番台にして、近年の姿に近づけたいと思う。
2両とも、車体から床板を外すと、床板などの側面扉に近いほうに「トビラ」とメモしたシールを貼った。
車体から床板を外したあとは、車体から、側扉、乗務員室仕切、屋根板、側面ガラス、前面ガラスの順に外した。
屋根板を外した際には、屋根板の裏側の側扉に近いほうにも、「トビラ」とメモしたシールを貼った。
本日は、分解をしたまでである。
次回は、側面のクモヤ145-4のうちの4を削り取りたいと思う。
コメント

本日の模型工作

2021年04月28日 20時32分35秒 | 鉄道模型
今日の夕方は、トミーテックの鉄道コレクション第9弾の小田急1800形をNゲージ化するための作業を行った。
まず、走行用パーツセット・TT-04Rに付属のグレー成型のカプラーポケットに、先日組み立てたKATOカプラーを取り付けた。
カプラーポケットについているアーノルドカプラーを外して、KATOカプラーをカプラーポケットに装着した。
なお、カプラースプリングは、そのまま残して、引き続き使用するが、誤って破損や紛失させたものは、他のメーカーの余ったカプラースプリングで代用した。
カプラーの換装が済むと、大きいほうのスペーサーを取り付けて、動力ユニットと各車両の台車に取り付けた。
また、動力化しない車両は、車輪も走行用パーツセットの金属車輪に交換し、床板にはウエイトも取り付けた。
そして、車体と動力ユニット、下回りとを組み合わせた。
以上が、本日の作業内容である。
コメント

通販で鉄道模型を購入

2021年04月28日 20時26分04秒 | 鉄道模型
今日は、某鉄道模型店から荷物が届いた。
鉄道模型製品を注文していたからである。
宅配ドライバーに代金を支払って、荷物を受け取った。

今回購入したものは、以下のとおり。
KATO ASSYパーツ パンタグラフ EH500用 1セット
KATO ASSYパーツ パンタグラフ EF510用 1セット
グリーンマックス ステッカー近鉄特急 1枚
グリーンマックス 動力台車枠・床下機器A04 1両分
グリーンマックス KDタイプ 台車 3両分
トミーテック TT-04R 走行用パーツセット 1セット
トミーテック TT-03R 走行用パーツセット 1セット
トミックス PT4816-AMNパンタグラフ 3セット



KATOのEH500用とEF510用のパンタグラフは、万が一の破損に備えて購入した。
グリーンマックスの近鉄特急用のステッカーは、エコノミーキットの近鉄12400系に使用予定。
動力台車枠と床下機器のセットも、近鉄12400系に使用予定。
KDタイプの台車も、近鉄12400系の製作に使用予定。
トミーテックの走行用パーツセットは、鉄コレ車両のNゲージ化に使用予定。
トミックスのパンタグラフも、鉄コレ車両のNゲージ化に使用予定。

以上が、今回の購入内容である。
コメント