銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

アスクル大火は、放火だー4・・・・・・川喜多記念館、の樹木伐採への税金・適用の不審さを考える・現在加筆推敲中

2017-02-28 14:22:53 | 政治

副題マイナス1、『三日目に置く結論』

 最初に、3月1日に入れる総括を置きましょう。初稿を書いてから、数日たった時に、この文章が、表したい結論が、自分自身にも明瞭に見えて来るからです。

 この一文は、突然に、鎌倉雪ノ下に入って行くので、読者の皆様にとっては、『あれ、整合性が無いぞ!』と、お思いになるやもしれません。

 しかし、書いて居る方の私にとっては、見事に整合性があるのです。大宅映子さんが、NHKニュースを席巻した、2月3日の出来事も、アスクルの倉庫火災が大々的に、報道をされた2月17日から、23日までの、出来事も、すべて、鎌倉エージェントが絡んでいて、この雪ノ下の住人の中の、数人の悪人が、過去にやった事例を糊塗し、無かったことにしたいという目的で、行われています。

 実際には、悪事の証拠が数々あります。ドリームハウスというTV東京の、17-7-18日放映の、二時間番組で、紹介された新築の豪邸も、その東北の位置に在る我が家との地境石を問題にすると、見事なほどに明らかな・・・・・証拠隠滅狙いの建物です・・・・・し、我が家の崖とか、私道部分には、そちらにも、見事なまでの、悪事の、跡が残っております。

 それを消し去ることができない、かれら(=初期の原因者)は、私を暗殺してしまおうと、何度もトライしました。が、不首尾に終わっているので、恫喝によって、私自身がノイローゼに陥るか、もしくは、心理的には、健康な人間であるのに、いろいろなだまし討ちで、精神病院へ入れ込んでしまおうとしています。その最も顕著な例がやまゆり園事件です。しかし、報道が開始されたのが、午前五時で、すでに、午前7時から、その謀略性と、裏に秘められている真実の目的を、分析し始めている、私を、更に弾圧する為に、この一文内に書いて居る、高枝切りの事案が、やまゆり園事件の、二か月後の9月26日に生起しました。

 こちらは、大メディアに、報道をされたわけでもないので、説明に、時間がかかっておりますが、見事に彼らの悪辣さを証明することができるので、丁寧に、説明をして行きたいところです。時間が、かかっても仕方がないところでしょう。しかし、これらを書かせないがために、更に脅かし、嫌がらせをするという事案が、大宅映子さんの、霞が関KCCの女性会員がうんぬんかんぬんという問題であり、そのたった、二週間以内に発表をされ始めた【アスクルの倉庫が放火された】という一件です。

 この高枝切り事案を、丁寧に、説明をして行くと、彼等の思考の流れとパターンが読み取れます。嘘のニュース(または、その原因となる現象)をどういう目的で、どういう手法で作り出していくかが、見事に、判るのですよ。しかも、或る私人たちを、助けるために生起させられた謀略の影の資金は、だれが支払うのか? 実は公のお金でした。税金を使って、或る私人の失敗を糊塗していくのです。または、悪事を糊塗していくのです。そういう部分も見事に判明をいたします。

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副題ゼロ、『2017年3月1日の私の仕事と、その時間配分をまず明らかにさせていただきたい』

 私は最近は、夜に、ブログを書く事としていて、午前中は、料理を中心に、種々様々な、日常のリアルな家事を、やっております。主人が病気になった後では、主人を優先にして、時間配分を決めているのです。一方で、盗聴をしているサイドから見ると、どれほどに、私が主人を大切にしているかは、判らないでしょう。というのも、最近の私は、主人に、口喧嘩を持ち掛けて、彼の行動を、修正しようとしていますから、以前より仲が悪くなった様に、勘違いをしている可能性が強いです。

 しかし、本当のことを言うと、これは、男女の自立の問題を修正しようとしているのです。特にお互いに、死が、想定内に入ってきたので、一人残された場合の、一人で、生きていく態度と手法を学び取らないといけません。娘が言っていました。お父さんは、お母さんがいないとだめになると。それを修正しておこうと思って居ます。しかし、相手を変えるためには、まず、与える方が先ですね。だから、言葉では、喧嘩していても、行動と態度では、主人を優先にして、時間配分を決めております。とても大切にしています。

 私の両親の間柄に比較をすると、50年か、100年は古いなあと、思うほどに、男女間の、自立に対する意識がこの家では、古いのです。それがどうしてそうなるかについては、書きたい思いがあふれていますが、本日は、触れないで、置きましょう。ともかく、主人が居間にいる間には、ブログを書く事ができないのです。別の部屋でできる様な手配は、6万円ぐらいの初期資本投下をして、すでに達成している筈なのですが、それが、例の敵さん連中に、無効にされて居ますので、ブログは居間でしか書けません。だから、警察が、CIAの手下として機能をしているのだという日頃の持論は、こういう側面からも、証明されているところです。

 でもね、本日は主人が北久里浜の旧宅に行っています。それで、午前中は、私が一人で居間を占拠して居ます。それで、ブログを午前中から書く事ができます。しかも、本日取り組む内容は、非常に深くて、重いですから、真剣に、書く姿勢が必要です。

 川喜多記念館とは、伊藤玄二郎に支配をされて居る悪魔の巣窟と、今では、化しているところです。・・・・・日本画家、瓜南直子さんが、早世したのは、私をいじめたせいだ・・・・・と、私は言い続けていますね。しかし、読者の皆さまにとっては、「それは、どうしてそう言えるのですか?」というような項目だったと思います。
 事実は、彼女が、映画のプログラムについて、投稿をするたびに、それが、強烈ないじめにつながっていたのです。その投稿は、伊藤玄二郎か、または、彼に教唆をされた誰かが、教えて行わせたと思いますが、それは、・・・・・我が家から、映画【東京】に関するプログラムと、映画【靖国】に関するプログラムが盗まれている件を、さらにえぐって、悪い方向へ刺激してやろう・・・・・という悪意に満ちている行動だったからです。

 その両方の映画に、文化庁は、800万円の助成金を出しています。それを、問題にしている私が、弾圧をされ、かつ、私の文章が将来は、嘘ではないかと、見做される様に、するために、文化庁は、組織解体を起こして、その助成金を出す部門を半官半民へ、組織変更をいたしました。映画東京は、その第二部が大問題なのですが、それを、企画して、配信したのが、川喜多かしこさんが、設立した会社なのです。その会社は、いったん解散したとか? 嘘でしょう。私の文章から、身を隠すための一時的措置でしょう? だけど、こういう企画の裏に、伊藤玄二郎たち、鎌倉エージェントが隠れていることは確かなのです。

 それから、NHKの特番内で、乱暴な心とマナーの人間である自らの真実を露呈してしまった、崔洋一監督の洗浄化も、ここで行われました。伊藤玄二郎との、対談が講演として行われるという形でです。これは、別の機会に、詳述をいたしますが、伊藤玄二郎がどれほどの深さで、鎌倉市の税金を使って、自分の威信を高め、結果として、私への、恫喝に使っているかの典型例なのです。

 というのも川喜多記念館とは、元は、川喜多かしこ夫妻の、住居でしたが、もし、お子さんがあったとして、相続税が払えないという事で、鎌倉市に寄付されたからです。で、現在の運営は、市の税金を使って行われています。館長及びスタッフの人件費、それから、ポスターやチケットの制作、印刷・・・・・フィルムの、使用料、電気代・水道代等は、すべて、市民税で、賄われているのですが、そこを我が物顔で使っているのが、伊藤玄二郎です。

 本日の文章もそれを、証明する一文となっております。しかし、午前中から書き始めますが、途中で、過去文章を検討する必要も出て来るので、時間は、長時間かかる見込みであり、夜の、10時ごろ、ここを再訪していただけると、助かります。

 という時間配分についてのお断りを入れて、昨日の夜九時から、13時間、明らかにしていた部分を、推敲加筆をして行きます。 

####罫線以下は、27日に初稿を書いた文章の、途中から、を、いったん引きあげて、12時間後の28日の、夜の九時に、再度アップしている文章です。是より前の部分は、

やまゆり園建て替え会議の、主役が、17-2-27には、大月和真という初めて登場した男性だったわけは?  2017-02-27 18:50:38 | 政治はいって

 に入っています。その部分を簡単に要約をすると、

 月曜日は、私が銀座の画廊巡りへ出かかるので、恒例として、狙いすました、様なニュースが、公開されているが、2017年2月27日に用意されていたのは、、やまゆり園建て替えに関して会議が開かれたというニュースでした。私は、【19人の死者は、いないと思って居るので、こういう会議も壮大な嘘の一環として、拡散されている陰謀用ニュースだ】とらえています。その胡乱さを書いて居る、一つ目の文章は上にリンク先を提示している、大月和真という人物名が総タイトルの中に入っているものですが、その同じ目的で、書く、二つ目の、分析用、アイテムが、以下に、展開をいたします。 

*2)、一時期、「建て替えに80億円を出す」と、黒岩知事が、発言をした。それに対して、私は、このブログ内では、批判をしていないが、下書きに、そのニュースを保存をしている。・・・・・という事は、批判をいずれ開始するという事だ。そういう風に、敵さん陣営(=やまゆり園事件を企画した連中の事、特に、一番重要な人物は、井上ひさしだと、私は考えている。彼は、公的には死んだことにしているが、いまだ生きて地下潜行をしている。彼が、植松聖の、手紙も作成したと、見ているのだけれど・・・・・)は、見ているので、突然に、黒岩知事が、このやまゆり園事件のケースで、登場しなくなった。

 どういうことを、意味するのかというと、黒岩知事を持ち出した方が、やまゆり園事件という、大部分が嘘で構築をされて居る事件が、真実らしく見えると、起案者たちは、最初考えた。しかし、私の舌鋒が、鋭くなったので、黒岩知事を使っていると、彼に、大迷惑が掛かって来る・・・・・というか、彼が、権威と信用を失うという事となるので、それは、損失だと、鎌倉エージェントが、考え始めたからだ。だから大宅映子氏のシリーズを書き始めてからは、黒岩神奈川県知事は、テレビニュース内に、このやまゆり園事件に関しては、登場をしてい居ない。

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 黒岩知事は、2016年7月26日には、午前中に記者会見を開き、かつ、午後に、やまゆり園を訪問をしている。我が家では、以前から、マスコミ出身の、知事は軽いなあと、話し合っていたのだけれど、神奈川県知事は、松沢成文氏が、受動喫煙防止条例を発効した様に、鎌倉エージェントの言うなりなのであり、黒岩知事も、このやまゆり園事件に関しては、120%の応援をするべく、初日から、午前も、午後もご出勤を遊ばした。(大・大・のレベルで、苦笑)「ごくろうさま」と、言いたいが、「やはり、その軽々しさは、驚嘆に値する」・・・・・とは、言っておこう。というのも、このやまゆり園事件には、大量に嘘が含まれているからだ。私なんて、テレビを見ているだけで、その嘘と矛盾を大量に発見できたのだけれど、神奈川県知事という、衆目の集まる立場なのに、どうして、そういう嘘が見抜けないのだ? 理由は簡単だ。この事件は、事前に、周到に準備をされ、入倉かおる園長も、黒岩知事も、すべて、事前に、どういう風に行動をすべきか、シミレーションを、行っていたと、推察されるからだ。自分はばれない様に、演技できると、自信があるのだろう。だけど、上手の手から水が漏れるという事はあるのだった。このケースでの黒岩知事とは、まさしく、そういう手合いの典型である。しかも、私は、過去に、相当量の、この手の、陰謀に出会っているので、瞬時に、嘘が解明できるのだった。

 黒岩知事とは、嘘に協力をして、嘘を権威づける役目を果たしている。その『神奈川県は、やまゆり園の建て替えのために、80億円を出します」と言ったニュース辺たりまで、鎌倉エージェントは、黒岩知事が、利用できるし、利用した方がいいと考えていたのだけれど、

 2016年12月28日に絵が二枚盗まれたケースを即座に書き始めた辺りから、慎重になってきている。または、高枝切利、事件で、即座に鎌倉市役所を訪問をして、その裏側を解明し始めた辺りから、黒岩知事をひっこめ始めたのか?

 そこら辺りで、私は、自分は元国家公務員だった(まあ、事務職ではない、研究職のはしくれとして、東大に居ただけですが)し、親も中央官庁の、吏員だった時期があるし、親戚にも国家公務員が多数いるので、役所の内部など、どうなっているのか、即座に判明できるのだと、書いて居る。それで、伊藤玄二郎か、井上ひさしのどちらかが、方針転換をしたのだと、思われる。

 私が、本当に本気になって調査をし始めたら、このやまゆり園事件だって、嘘だという事は、証明できるはずだ。一つ、友人で、お子様が、障害者(すでに、45歳を超えている)との、電話内で、その感触を得ている。ただ、友人だから、おもんぱかって、ブログという文章に直して、それを、表現をしていないだけだ。

 瀬島隆三たちが、横須賀市の水道山を、地籍変更届という仕組みを利用して、只で、自分たちの私有物と化した仕組みも全部、裏側を解明してある。微に入り細に入り解明をしてある。

 そんな、私に対して、大学も満足に卒業していないだろう、柳沢昇が、「住居侵入で訴える」などと、法律用語を駆使して威圧している、つもりになって居るのなど、チャンチャラおかしくって、おへそが、茶を沸かしているぐらいだ。特に小野寺夫人が、東大卒だから、私より、ずっと、上だと例の連中は判断をしていて、謀略の片棒担ぎに何度も利用をして居るが、

 彼女が、2016年9月26日の早朝、8時半に、我が主人に電話をかけて来て、「工事をいたします。ご迷惑をおかけします」と言ったのだって、その裏側は嘘だらけだ。

 尾上共同事業体という、植木屋に、彼女宅が、いくら支払ったのか、情報公開を迫りたいところだ。

 彼女、および、その夫の白井氏は、一銭も支払っていないと、思う。嘘つきもいいところだ。工事は冨澤氏が、頼んだと、言う形になって居る。だが、市役所側は、冨澤氏が、いつ来たかの記録も採っていない。そして、私の怪訝な顔に追い詰められた吏員は、ああ、電話だったのです」と言った。そして、審査もなしで、200万円程度の、税金を冨澤氏に、供与したのである。電話は、冨澤氏からではなくて、伊藤玄二郎からだったと瞬時に推察したが私は、相手に逃げる余地を残しておくのが、手法の、一つなので、そこでは、『伊藤玄二郎からの電話だったのですか?』と、は、言っていない。その電話とは、伊藤玄二郎からだったのは、ほぼ確実である。彼が、電話だけで、依頼をしたのだと、思う。または、間に市長を挟んだのかもしれない。

 そして、冨澤氏には、鎌倉市サイドから、半額を請求するのが筋なのだが、請求をしていないと、思われる。そのつじつまは、冨澤家の、南側の地境地主である、川喜多記念館の、樹木伐採が2017年の、1月5日から、20日まで、行われたという形で辻妻を合わせたのだと、思う。

 川喜多かしこさんには、実子は居ない。だけど、親族か、お手伝いさんか、旧社員かが、建物の、一部ないに、引き続き、住んでいる可能性はある。が、それは、それとして、所有権は、鎌倉市に移転をされて居る。そして、映画の専門博物館となり、小ホールも、完備している新しい建築物ができている。

 ここらあたりの、種々様々な怪しい問題については、また、別の章を起こして、語らないといけない。ここでは、単に、私が、どれほどに、深く、かつ詳細に、役所の内部というものを知っているかを語るにとどめよう。だから、黒岩知事とか、入倉かおる園長の嘘も、本気になって調査をすれば、暴くことはできるだろう。ただし、その時間がないだけだ。

 そして、この2016年9月26日の、時の小野寺夫人の電話というのがどれほどの、心理学的な悪の要素を含んでいたのか、それをも書かないといけないが、それを語り始めると、30万字程度、必要なので、後回しにしておこう。柳沢昇などは、小野寺夫人に比較をすると、ずっと、単純なので、語るのが楽だから、取り組んでいるだけなのだ。彼と、その妻の故・石川和子さんは、性格も単純だし、行動も単純極まりないところがあるので、即座にあれこれが読めるのだった。

  さて、今から、黒岩知事が、80おくえんだしますと言ったニュースが、いつだったかを確認しないといけないので、ここで、長時間の休憩を入れます。今夜中に完成をしないかもしれませんが、小野寺夫人という女性の悪辣さ、特に、自分が工事主でもないのに、あたかも自分が注文した工事であるかのごとき、嘘の電話を、掛けて来た、悪辣さを、書けただけでも、満足をしているところです。

 この一文は、それに、ほんの、ちょっと、端緒だけでも触れたことに、価値があると、私は考えておりますので・・・・・新しい、事実は、小出しにします。スパイラルに、深めていきましょう。

 彼女は、私のブログを読んでいないらしいので、前田祝一氏の言うなりに動くので、最適な、傍証をもたらしてくれる人材です。東大卒とは、プライドだけは、バカに高いが、真剣にものを考えないで、事をやり過ごす人物でもあるの、典型的存在です。

 たとえばですね。今はアスクルの放火を、論じている最中でした。その放火は我が家への、2013年の暖房機の、電線を剥いて、裸にしておいて、漏電を狙って、失火を起こしてやろうとする悪巧みを再度書いたから、起きていると、言っています。

 それをやったのが安野忠彦氏か、どうかは知りませんが、真夜中に脅かして来たケース(→へ続く)は、安野氏であるのを、はっきりと、見定めているので、彼が、合いかぎをもらっていて、各種の攻撃をしてきている可能性は、強いのです。ただね、もし、彼が、留守中に侵入をしていないとしてですね。警察の特殊部隊の、ブルーカラーとしての、存在は、侵入をしている可能性があります。

 安野忠彦氏は、門前に、「警察の協力者の、13号です」という看板を堂々と掲げている存在でした。そこへです。2014年6月9日(日)、午後、6時間も上がって、お寿司パーティを、白井・小野寺夫妻は、やっていたのです。その前の、4日と、その後の、12日に、私は、警察の罠に引っかかって、精神病院へ、強制収用をされそうになって居ます。

 ですから、ものすごいレベルでの嫌がらせなのです。つまり、何度も、殺人未遂を仕掛けて来る、警察の特殊部隊と、合致しているのが、白井・小野寺夫妻なのです。白井氏は、有名な、会社の重役としての建築家である一方で、アスクルという会社に大打撃を与える破壊者たちと、連動をしていて合体をしていると、言ってもいい存在なのです。旭化成建材の、杭うち疑惑事件を、発生させたのにも力があったと、見ています。

 横浜銀行、鎌倉支店は、白井氏が設計をしたそうですから、みなとみらいに在る本社(=本店)ビルも、白井氏が設計をした可能性は、高いのです。そして、白井氏が担当か、他のメンバーがそれをやっているのかは知りませんが、新国立競技場を設計したのですね。デザインやアイデアは、隈研吾氏ですが、階段をどこにとか座席を何段にとか、入り口をどうするとか、そういう部分は白井氏の会社が、設計をして居るのです。

 そういう夫婦が、西隣に引っ越してきて、建築中からあざとい事を繰り返していて、しかも、シャルリーエブド事件以来は、二階の天井灯を真夜中に、点滅するという威圧(=脅かしと、嫌がらせを兼務した小野)を、行ってきているのです。私の寝室から、たった、6mしか離れていない、素通しのガラスがはまっていて、中が丸見えな、二階のアトリエ(一種の長廊下であって、サンルームとして使われている可能性の高い部屋、)の誰もいない時間帯である、午前二時とか、三時に点灯をしていて、私が寝室に入った途端にそれが消えるとか?

 これが、何を意味しているかというと、お前が寝る時間を知っているのだぞ、という脅かしを意味している。それは、上の方で書いて居る、安野氏の真夜中の脅かしと、共通する部分があるのだ。したがってここで、安野氏が、真夜中に行ってきた脅かしとは、なんだったかを書いて行こう。

→、我が家で、お風呂に、夫婦が入る時間帯は、最近では、昼日中になって居る。主人が心臓を悪くしたので、暖かい時間帯に、お風呂へ入ろうと、言う願いになって居る。ところが、2007年ごろから、2013年ごろまでは、必ず、私の方は、夜の12時過ぎに、お風呂へ入ることとしていた。すると、外で、ちりん、ちりんと、鈴の音がする。ここは、八幡宮様のすぐ隣なのに、大木があるせいで、非常に静かな一帯なので、小さな物音だけど、気が付いた。

 すぐ事情は分かった。このころ母の見舞いに、練馬区東新町にある老人ホームに出かけていたのだけれど、警察が、変装した、野口屋という豆腐屋に、追いかけまわされていた。今は、スマホの、GPS機能を利用して、追尾されて居て、要所、要所で嫌がらせを受けるのだけれど、母が生きている時期には、私はスマホを、絶対に持ち歩かない主義だったので、それが、できない。野口屋という豆腐屋は、チャルメラを、合図にしているのだけれど、私に対して、尾行をしているのだぞという威圧をかけて来ると、同時に、池袋から、乗る予定の湘南新宿ラインを遅延させたり、欠行させたりする役目も果たしているのだった。

 そちらは、チャルメラだったけれど、それは、夜の10時より前の事だから、チャルメラという空気を切り裂き、良く通るし、よく響く音でもよかったのだが、この鎌倉雪ノ下の、静かな環境では、ご近所様を起こす可能性がある。それで、鈴の音と、言うヴァリエーションをつけていると、感じた。ただし、誰がやっているかはわからないのだった。だけど、お風呂場の、電気をつけた途端に、それが、始まるので、我が家のお風呂場が見える家の人間がやっていると、思われた。東側にしか開口部がない、その窓が、明確に見えるのは、安野家しかないのだった。ほかの家からは、見えない窓だった。安野家は、我が家よりは、10mぐらい下に位置しているが、東の方向に、10mぐらい離れてもいるので、唯一、そちらの二階から見れば、我が家のお風呂場の窓が見えるのだった。今は、石井秀樹あずさ邸が建ったので、見えなくなったかもしれないが。

 ともかく、その種の想定の下にお風呂場の窓に電気をつけて、そして、洋服を着たまま、待機をしていて、鈴の音が、充分に響き渡り、渡辺賢司宅まで、程度に遠のいたうえで、出てみると、案の定、安野忠彦氏が、鈴をもってそこに居た。

 さて、そういう挿入を入れて、黒岩知事に戻りたいのだが、本日は、ここで、書く事自体を終止させたい。疲れた。汚い事を書いて居るからだ。私が創作をして、これを、書いて居るわけではなくて、すべて、過去に実際に行われたことを記録しているだけである。

 自分の肩書(神奈川県知事として、入倉かおる園長の上司である)を、最大限に、利用して、嘘を正当化させて行った人物である。

コメント

やまゆり園建て替え会議の、主役が、17-2-27には、大月和真という初めて登場した男性だったわけは?

2017-02-27 18:50:38 | 政治

 これは、最初は、総タイトルを、『熱帯植物を育てないという程に、倹約しないといけない神奈川県は、何故、やまゆり園を建て替えるという無駄遣いをするのか?』としておりました。が、そこまで、本日中に行かれない模様が出てきましたので・・・・変更します。と言って、二度目の物をつけておりました。それが『警察が、アスクルに放火せざるを得なかった、程の、過去に行われた種々の悪事を語りたい。特に安野家と、白井小野寺家を中心として』です。が、28日の午後2時をもって、三度目のモノへと変更します。そして、28日の、午後、二時から、推敲と加筆をして行きます。ただし、初稿が非常にたくさんのテーマを詰め込んでおりますので、いくつかに分解をして行きます。

副題1、『月曜日には、必ず、狙いすましたニュースが報道をされるのだが?』

 本日(というのは、この初稿を書いた27日の事)は、月曜日です。やまゆり園で、47人が殺傷されるという大ニュースも、2016年の、7月26日の月曜日の午前三時に起こされました。その前の7月2日(月)は、ダッカひとじち事件が起こされました。

 で、本日も、私は想定をしながら、銀座を回っていたのです。そして、帰宅をしてみると、夕方のNHKニュース(普段、その番組については、録画をしない時間帯のもの・・・・・今日はこの文章の末尾に、####罫線を敷き、その下に置いてある。NHKオンラインからこぴぺしたものが)
で、見事に私狙いのものが、報道をされました。

 で、アスクル倉庫火災が、放火であり、それを、企画したり、実行をしたりする陰に、鎌倉エージェントが居て、かつ、その手下として機能する、日本の警察庁の、特殊部門が、大きく絡んでいるという主張についての、詳細な説明用文章は、少し脇に置いておいて、このやまゆり園の、建て直し問題に、取り組みたいと、思います。あっちも、大切でありますが、私の方に文章を書く事の、楽しさが、生まれない文章なので、疲労が、強くて、書きたくないのです。決して、ビビっているわけではありませんよ。実は、あれ以来、警察は、非常に神経質になって居て、こうすれば、私がそれ以上は書かないだろうと、言う嫌がらせを連続して行ってきていますが、それの影響で、書き進めないというわけではありません。私は、そういう攻撃をすべて、時論が正しかったのだ。日本の警察とは、泥棒もするが、火付けもするのだ。江戸時代だったら、どういう事になるのだろう? と、思った次第です。火盗あらためが、火付けと、泥棒をしていると、成ると、誰が、出て来て秩序を守るのでしょうか?

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副題2、『本日の、私狙い用ニュースとは、やまゆり園の建て替えについて、大きな会議があった模様だというモノ。これもまた、やまゆり園で、19人が殺傷をされたという方向で、事実を作り上げようとするものである。で、やまゆり園園長、入倉かおる女史も出席していた。方向は、以前と同じ程度の、大規模な、園を再現するか? それとも小規模な施設を、数か所に分けて、多数作るか? の両方を検討すると、言う話になっているそうだ』

  このニュースですが、非常に複雑なものを内包しています。で、主な、問題点を、三つ程度上げておきましょう。

*1) 引き続いて、殺害されたとされている、19人の両親は、出てきていない。依然として、出てこない。どうしてだ? むろんの事、誰も死んではいないからだ。当時、一人分だけ葬儀だとして、報道をされたが、遠い映像だったので、別の人の 葬儀を放映したと、私は、見ている。

 ところで、今回の会議のニュースだが、7,8分の長さで続いた、このニュースの中で、家族会・会長【大月和真(67)】が、初めて登場した。が、ここで、どうして、遺族会、会長が登場しないのだろう? 本当に、19人が殺されたのだったら、遺族が前面に出てくるはずだが、すでに、五か月が過ぎているが、遺族を名乗る人は、一切出てこない。それは、どうしてかというと、私が言っている通り、やまゆり園では、死者は、出ていないからだ。 

 いつも出て来る・・・・尾野一矢さんの、両親・・・・・というのが、最近にも出てきたが、それを、「また同じ人が出てきましたね」と、私が、主人に居間で、音声を出した言葉で言ったので、例の盗聴装置が作動したのだろう。その結果、これは、重要だと見た連中が、この会議を、セッティングして、大槻和晋氏を登場させた。盗聴結果、私が、小野一矢氏の両親を使いまわし過ぎる傾向をやがて問題にして、どこかで、鎌倉エージェントとつながっているだろうと、言い出すはずだからだ。共産党いうんかもしれないし、元、神奈川県職員だったかもしれないし。

 そして、私の発言を、検討した、警察や、神奈川県と、鎌倉エージェントが、ニュースに登場する人物を、取り替えて、登場させたと、見ている。

 最近というのは、植松聖が、責任能力があるので、起訴されたというニュースが配信されたときである。 

蛇足、・・・・・・この章の結論として、言いたいのは、やまゆり園事件とは、あくまでも、私を、黙らせるために、措置入院で、精神病院送りをさせてしまおうとして、計画された嘘が、大量に含まれている犯罪だと、言う事です。で、嘘は、多重で、いくつもあるのですが、そのうち最大のものは、19人は死んではいないという事なのです。遺体が運び出された形跡は、一切ないのです。大テントを張って、貴社たちの目をくらましていましたが、それほど、大げさな被害は、無いのです。ですから、我が家の夫婦の会話でも、すぐさま反応をしてくるほどに、その事件は、私がキーパーソンなのですよ。

なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3919616です。

   2017年2月27日  雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

 

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障害者施設構想案の再検討開始

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去年殺傷事件が起きた、相模原市の知的障害者施設の建て替えに向けた神奈川県の構想案について、小規模な施設を複数作るべきだといった反対の意見が出たため、改めて検討を行う部会の初会合が開かれ、入所者や家族の意向を確認した上で、部会としての方向性を決める方針を確認しました。
27日相模原市で開かれた「津久井やまゆり園」の再建に向けた構想案を再検討する部会の初会合には、8人の委員のほか、神奈川県の担当者などが出席しました。
県はこれまでと同様に150人程度の規模の施設を想定した構想案をまとめましたが障害者団体などからは「小規模な施設を複数作り、地域に根ざした生活を送ることができるようにすべきだ」などと反対の意見が出ています。
27日の会合では、県から入所者の状況について説明があり、重度の障害がある人が多く平成16年度以降にグループホームなどに移ることができたのは、19人にとどまっていることが明らかにされました。
そして入所者本人の意思確認を進め、家族からも意見を聞いた上で、小規模施設へ移行できるかどうかも含め、部会としての方向性を決める方針を確認しました。
部会長を務める白梅学園大学の堀江まゆみ教授は「どのような形で生活したいか入所者1人1人に聞いていくための客観的な方法を話し合っていきたい」と話していました。
入所者の家族会からは、1日も早く、これまでの施設と同じ規模での建て替えを求める声が多く上がっています。
家族会の会長を務める大月和真さん(67)によりますと長男の寛也さん(35)は、言葉を全く話すことができず、急に体調を崩すこともあるといいます。
24時間の見守りが必要なため、寛也さんは、18歳の時から入所しています。
施設には寛也さんのように長い間入所している人が多く、職員やほかの入所者などが家族のような存在になっているのだといいます。
大月さんは「息子は入所してから1度も嫌なそぶりをみせたことはなく、やまゆり園は大事な居場所なんだと思います」と話していました。
今月19日、神奈川県の担当者が大月さんなど家族会に施設の建て替えについて、27日から改めて議論を始めることを伝えました。
家族からは「地域の中で暮らせないから施設に入っている」とか、「施設がないと親として不安だ」などと、施設の存続を求める声が多く上がりました。
事件のあと家族会が行ったアンケートでも「規模を縮小せず入居者が継続して居住できることが絶対的な条件だ」などと、グループホームなどの小規模施設ではなく、今と同じような規模での立て替えを望む意見が多数を占めました。
大月さんは「グループホームや地域での生活は否定しないが、現実問題として、全員が移るのは難しい。施設に入りたいという人が大勢いるので、スケールメリットをうまく発揮できるような形で一刻も早く新しい計画を固めて具体化してほしい」と話していました。

障害者福祉に詳しい東洋英和女学院大学の石渡和実教授は、家族会が同じ規模での建て替えを望んでいることについて「職員との関係性や施設での生活の流れが安心で、安らぎが得られることを実感しているのだと思う。行政からの支援もあり、経営も安定している。しかし大規模な施設では生活がパターン化するため、入所者が求める生き方を実現するということになると限界はある」と指摘しています。
一方、グループホームなどの小規模施設については「家族のような血のつながりはないが、小さい単位の中でお互いを尊重し納得し合える生き方ができていて、一般論ではあるが入所者の表情も違ってくる。ただ運営するための福祉人材の確保が難しく、入所を待っている障害者がどんどん増え続けている」と理想ではあるものの、課題の解決が難しいという認識を示しました。
そして石渡教授は、今後の部会での議論について「入所者本人たちの思いをきちんと引き出して受け止め、10年先、20年先を見据えた時に、きちんとした役割を果たせる施設はどうあるべきかしっかりと検討してほしい」と話しています。
グループホームなど小規模な施設を運営している法人からは、障害者に対してよりきめ細かな支援を行えるよう、大規模な施設ではなく小規模施設での受け入れを増やすべきだという声があがっています。
横浜市で、重症心身障害者のグループホームや通所施設を運営している社会福祉法人「訪問の家」は、少人数だからこそできる入所者一人一人の意向をしっかりと確認しながら行う支援を実践しています。
このグループホームには4人が入居していますが、そのうち3人が心身に重い障害がある重度重複障害者で、日常生活のほとんどに介助が必要です。
4人の入所者に対して、およそ20人のヘルパーが24時間体制で支援にあたることで、入所者は自宅にいる時と同じような生活を送ることができるのだといいます。
入所者は日中この法人が運営する通所施設に通って、本人が希望する作業を行っています。
施設だけでなく地域の中での生活の機会を増やす目的です。
法人の名里晴美理事長は、津久井やまゆり園の再建をめぐる議論について「グループホームの運営は、障害が重くなればなるほど多くのヘルパーが必要になるなど、整えなければならないことがありとても難しいが、本人の希望を受け止めた支援を行うためには、小規模のグループホームなどの生活を実現させるべきだ」と話していました。

02月27日 16時26分

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アスクル火災は、放火だー3・・・・我が家への侵入者が、暖房機の線を剥いて、失火させようとした話(2013年)を、今、書いたから、それに対する復讐として、放火されたのだった

2017-02-25 21:43:04 | 政治

  今は、26日の夜9時です。今から途中だった、下の文章の、加筆を始めます。途中で、加筆として居れた部分はアンダーラインを引くか、または、色付き文字で、表現をします。

副題1、『私は、今回ばかりは、その悪意に、なかなか、気が付かなかった。どんな悪意かというと、アスクルの倉庫火災が、私への復讐として、起こされたという事だった。鎌倉雪ノ下に住んでいる、私に復讐をする為に、埼玉県にある倉庫に放火をした、人物がいるのだ。

 どういう復讐かというと、2017年2月18日から公開をしたブログ(後注1)の、副題10に書いたエピソードが、あまりに、真実に近いものだったので、それを、書いた私に対する、警察を挙げての復讐だったと、思う。

 そのブログ文章とは、今、現在では、2017年の2月18日の午前11時アップしたこととなって居る。そうなると、時間的な、矛盾が出て来る。アスクルの火災は、17日に起きたとされているからだ。

 しかし、実際のタイム・スケデュールは、こう成っている。私は、・・・・・この今期のノーベル賞受賞者大隅先生が、大磯町の名誉町民という称号を授与された・・・・・というニュースを受けて、過去ブログを、チェックしていた。その中に、この我が家への、持って回った、放火未遂の、事案を書いたブログを、発見していたのだった。私のパソコンは、常にハッキングをされて居るので、それを見つけた途端に、それを、再度利用をするだろうと、見こされて、それを書く事に対する復讐といて、瞬時にアスクルの倉庫へ放火をされたのだと、今なら、判って来る。

 しかし、そういう恐ろしい事は、私自身が、なかなか、表現できない。言霊というものは、感じていて、信じてもいるから、恐ろしい暴力の数々に出会っても、常に、人間研究の文章として書いて居る。そこに登場する人物たちは、自分たちが行っている恐ろしい悪事が、ばれないと信じて居て、また、それを信じている上級者の命令通りに、動いているので、何もかもが、透徹して見える私にしてみれば、滑稽極まりない、姿をさらすのだ。それを書きあげることは、文章の中に、そこはかとはない、ユーモアを発生させて、書いている私も、ほっこりしてもいるし、読んでいる読者も、やや、救いがあると、思って居る。

::::::::::::ここで、挿入とはなるが、私が、1999年と、2000年のニューヨーク滞在中に、才能や、金銭的な余裕を持つ私に対する嫉妬から、仕事(版画制作)の邪魔をしてくる若い日本人女性アーチスト二人と、人生で初めて喧嘩をして、圧倒的に勝ってしまった話が、あるのだけれど、その時に判ったのは、この世の中には、・・・・・自分のことが分かっていない人間が、如何に、多いか・・・・・という事だった。

 私が喧嘩に勝ってしまう時に、そのコツとは、非常に簡単なのだった。言葉で、「私はこういう状況下にあり、あなたは、こういう状況下にありますね」と説明するだけで、圧倒的に勝つのだった。どうしてそれが可能なのかというと、だいたいにおいて、他人をいじめる様な人間は明瞭な欠陥があるからだった。強欲であったり、ずるかったりする。しかも、それが、他人には見えていないと、信じている。それで、使用料を払っていない事が相手側の弱点としてあるので、それを、指摘したり、薬の、性質について、理解をしていない無知さ加減が、相手側にあることを指摘したりすると、それが、図星だから、相手は愕然とするらしい。「愕然となんてしないでよ。普段から、自分のことは、ちゃんとわかっていて頂戴ね』と言いたいが、人とは、たいていの他人が、自分より、目下で頭が悪いと思って暮らして居る者らしい。だから、自分が隠している限り、相手には、それが見えていないと、信じているらしい。でも、見えているのだと、判った途端に、
 
急にへこんでくるのだった。時には、へこむのではなくて、相手方の、人格が低すぎて、再びの攻撃を招く。それは、復讐として、再発するのだった。

 今現在検討中のアスクルの、倉庫火災も放火だと、思われるけれど、実際には、警察、もしくは警察に頼まれて、合いかぎをもらっている人間が、私の留守に、侵入して、暖房機の、電線を、剥いて、漏電を招いて、失火させようとした2013年の現象を、2017年の、今再び、ブログの世界で、書く事によって、初犯(?)の人間が、再度、復讐をして来たという事なのであって、それは、非常に幼稚な人格の表れだと、思われる。

 いったい誰が、許のアスクルへの方かを、発案したのだと、誰何すれば、警察庁内部の、特殊部隊に、所属する頭脳班、4人組か、鎌倉に住んでいる、井上ひさしかのどちらかであろうと、私は思い当たる。ここで、このブログに、初めて入って来た人(たとえばアスクルの社員)が、びっくりして腰を抜かすといけないので、改めて説明をするが、井上ひさしという作家(=直木賞審査委員にして、日本ペンクラブ会長だったことがあり、自分を巨匠と周辺の人物に呼ばせていた、人間)は、公には、2009年4月9日に死んだことにしていますが、実際には生きていて、地下潜行をして、各種の謀略的ニュースの原案を書いて居るのだ。それが、大メディアの発表によって、証明されることはないと、思うが、鎌倉に住んでいると、音でわかるのである。それを判断する音とは、現在のところ、7種類ぐらいあって、私はそれで、委細を判断をしている。

 *1、鎌倉市の防災無線の、発表内容。

 *2、真夜中に、大型重機を使った各種工事が行われる時。

 *3、大型バイク、3~5台を繰って、警察官が偽の章なん爆走族として、鎌倉市内中を走り回る騒音の発生時。

 *4、安野智紗夫人、前田清子夫人、渡辺みか夫人などが、他の人と一緒に道路で、けたたましい声を上げている時。

 *5、 前田家の孫とか、最近引っ越してきたS家の子供たちが、夜、道路で、チ・ヨ・コ・レ・^・ト・遊・び・をしている時、
などという事を書いたうえで、挿入から元へ戻ります。

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副題3、『幸か不幸か、その2013年の方の事案である、・・・・・電線を剥いて、放火(漏電による失火)未遂事件を起こされた・・・・・事を書いてある文章を、見つけてしまったのが、2017年の2月17日の早朝だった・・・・・その日のうちにアスクルの倉庫は、放火されたのだった』

 本当の目的は、別の文章を探していたのだった。熱海市長、斎藤栄氏が、とんでもない、杭を、私がまさに買おうとしていた、私有地内に入れていて、それによって、私が下多賀(伊豆、所属は熱海市)の、116坪の、土地を買っても、何の家も建てられないという、ひどい土地であることとなってしまう・・・・・そういういじめ策の事だった

 それ(後注3)を探し当てると、伊藤玄二郎が、熱海市丁を動かしているのだと、今、現在に、証明できるので、彼が、大磯町町長を動かして、ノーベル賞受賞者、大隅先生をも、道具として、利用したという事を証明できるので、熱海市市長について書いて居る文章を探していたのだった。

 その土地は、世田谷に、会社を開いている立教大学卒の、不動産会社が持っているもので、現在は山林だけれど、家は建てられるとの話だった。土地の北側を急流の二級河川が、流れていて、その川べりに、サクラの大木があり、幾種類もの段差がある土地だったが、環境はすこぶるいい。当時の私はまだ、元気であり、別荘を建ててみたいとは、思って居た。特に横須賀・北久里浜のいえを、主人が売りたいと言っていたので、代替する家を欲しかったのだった。しかし、実際には、横須賀北久里浜のいえを、未だに持っているので、新しい家は、もういらないのだが、・・・・・この新しい家を欲しがる理由は、鎌倉の家が、160段の石段や、階段を上がらないと、生活ができない家なので、老人になり、足が悪くなると、車が横付けできる家が、必要になるからである。この下多賀の土地には、車は、無論のこと、横付けできる。田舎に引っ込むこととはなるが、風光明媚で、温暖でもあり、東京へも熱海で、えらび抜いた時間帯の、新幹線に乗り換えれば、一時間で、行くことができるからだ。

 しかし、世田谷に、会社があるとか、立教大学の卒業者だと、言うその不動産屋は、裏側に、鎌倉エージェントが、控えて、いるのだと、言うのは、私には、最初から、明瞭に、わかっていて、その赤い杭を発見した途端に、これが、異常な、いじめであることもわかって来た。もちろんのこと、裏に、伊藤玄二郎と、酒井忠康氏が、いると、推察はできた。酒井氏は、今は、世田谷美術館の館長だ。で、世田谷で、サロンを形成していて、この不動産屋とも知り合ったのだろう。

 後、立教大学というのも、今は、詳細を、語ることができないが、これ以前にも、相当に、使役をされて居るアイテムだったので、すぐさま、全貌が、わかったのだった。

 この不動産会社については、今は、その名称を覚えていないが、家じゅうをひっくり返して調べれば、その時の書類は、見つかるはずだ。が、同じ不動産会社が、実家にも手を伸ばしていて、弟に、損害を与えていると、推察されることがあって、深い怒りを持っているし、・・・・・・

 早川重章氏に対する私の深い怒りも、こういう部分と関係している。早川重章氏と、その奥様の前川佳子さんは、私に関する詳しい事は何も知らされておらず、ただただ、酒井氏等より、聞かされた悪口が、正しいと、信じて、使役をされておられ、命令された通りに動いておられると、思うが、ひどい事ばかり、おやりになって居るのだ。深い、深い怒りがある。

 ともかく、大隅先生を、大磯町の名誉・町民にしたのは、裏で、大磯に住んでいることで、大磯でも大きな顔をしている・・・・・・(ただし、善人の、側面だけを見せている可能性が強い。鎌倉側では、彼の悪辣さを知っている人間も多いのだが、大磯では、彼は、お金を儲ける仕事をしていないので、善人の仮面をかぶり続けて居られるのだろうが)・・・・・伊藤玄二郎が動いて大磯町の、町長に、「そうしたらいいですよ」と、吹き込んだから、発生したニュースだと、思って居る。

 伊藤玄二郎がなぜ、そんなことをしたかというと、大宅映子さんに、関する、最近シリーズ化しているブログ内で、栗田玲子さんとか、渡辺幸子さんとか、塩見和子さんたちについて、私に真実を、書かれることが、彼にとっては、非常に、困る事だからであろう。

 伊藤玄二郎は、中央大学の政治学部を出ているので、地方行政の仕組みには詳しいらしくて、どういうツボを押さえると、どういう風に、行政が動かせるかを知っていると、推察される。そして、自分が、直接にはアタックできないとか、自分で、やっても、力が及ばないと、思う時は、谷垣禎一さんに、お願いして、谷垣さんの、鶴の一声を、利用していたと、推察もされる。

 だから、谷垣さんは、2017年の、7月17日(もしくは18日)に亡くなったのだ。その日は、テレビ東京のドリームハウスという特番の放映された日で、その番組内で、前田祝一氏と、小野寺夫人という、対、私に対して、すこぶる悪辣なことを連続してやってきている人物が、ご近所様として、堂々と、そのすがたをさらした日なのだ。驚くべき神経というか、頭脳の持ち主であって、どうなっているのだろう、おつむの中は? と、思う次第だが、そういう悪辣さに、たいして、天が、叱責したという形で、谷垣禎一さんの、命を奪ったのだと、思う。趣味の自転車による事故で、頚椎内神経損傷を起こしたという事だが、むろん、嘘だろう。首の骨が折れたという事だったと、思う。

 どうしてかというと、谷垣禎一さんは、伊藤玄二郎と、仲良しだったからなのだ。2009年から伊藤玄二郎は、谷垣さんに食らいついて行っている。私はそれ以前から、谷垣さんに、味方をして、メルマガとかブログで、この方は、永田町なんかには、居ないで、女子大の、教授ぐらいをなさるのが、適切だと、書いて居たが、そういう文章があるからこそ、鎌倉エージェントは谷垣さんに食らいついていき、谷垣さんが、私と結びつくのを疎外したのだと、推察している。

 その同じ、流れは、笹川良一と、私が結びついたら困るので、すでに、1978年に、塩見和子さんを笹川氏の元へ送り込んだ、しくみにも、見える、まったく概念に基づいている、工作である。

 ここらあたり、初稿を書いている最中に、パソコンのシステム異常が、頻繁におこされたので、正しい分析だと、信じている。私が「それ見た事か、伊藤玄二郎と、結び付くと、ろくなことはないのだ』と、書くと推察されているので、谷垣禎一さんは、お葬式も出してもらえないのだ。奥様がすでに亡くなっているので、抗議する人間もいないのだろうか? お子様は、どうなっているのだろうか? お子様が居なかった? のかな?

  後注2にもそれを書いてありますが、伊藤玄二郎は林文子横浜市長なども、籠絡しきっていて、自分のパペットとして、利用しきっています。

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副題4、『で、私は、熱海市長、斎藤栄氏の、悪辣な行為について、書いた過去ブログを探していた。それは、時期だけは、2013年の、1月~3月だと、判明しているので、探すのに、可能性があった。それを探している最中に、私は、別の重要なものを見つけてしまった。

 我が家には泥棒が、頻繁に侵入するのだが、重要なものを盗み切った後では、脅かしの為に、侵入するケースが多い。で、これは、言いたくないのだが、このやまのご近所様の中で、二軒ほど、合いかぎを渡されている人間がいると、推察をしている。それから、警察の特殊部隊も、合いかぎ等を持っているので、そちらの人数は、サラリーマンとして多いだろうから、すでに、10人前後の、侵入者が居ると、推察をしているところだ。

 2007年から、それが、始まっていて、ものすごい事をやられ続けている。

 そのうちの一つが、漏電による、失火を想定して、暖房機のスイッチを、留守の間に、入れて置かれたケースだ。それを、後注1の。副題10内で、丁寧に繰り返して語っているが、本当にぞっとする話だった。洒落にもならないから、ここでは、もう一度それを、繰り返しては、書きたくもない。

 だが、2017年2月22日に動いた、北隣の石井秀樹邸の、作り付け用台所セットを作った、家具職人と、23日に行動をした、安野智紗夫人と、大原光孝さんの、行動を思うと、2002年ごろから始まっている、大原光孝さんの、残酷にも失礼な措置やら、安野家の、1986年から明瞭に見えている、海上保安学校への、次男殿のご入学(ただし、彼は、通信簿に、1と、2しかないことで、お一二、お一二のあひるさんと、からかわれていた、有名な男の子だったが)CIAエージェントとの結びつきを思うと、これは、現在書いて居る大宅映子シリーズとも、密接に結びつくので、きちんと言上げして、書いておかないといけないと、判断をし直した。

 すでに、【雪の下黒物語】等で、一応は、書いて居るが、ここで、より深めた形で、読者の皆様、および、敵ちゅうの敵である、鎌倉エージェントの、連中、15人に、知らせておかないといけないと、考えた。そうしないと、どんどん攻撃が進展するからだ。

 このケースだけど、失火を装って、火事を起こして、もし、感電死するとか漏電で、本当の火事が起きた場合に、私は、モノを言えないまま、殺害をされるという事となる。だから、きちんと、これを書いておかないといけない。・・・・・そう、判断もしているし。

 私は、1965年のICUキャンパス内、1998年のパリ・地下鉄バスティーユ駅・構内、2010年、自宅に乗り込んできた、画商を名乗る外人によって、など、数度の暗殺未遂に見舞われているが、すべて、サクラにしろ、何にしろ、走り出して、助けを求めれば、その叫び声を、聞いた人たちが、証言者となってくれる可能性がある処で、狙われている。自宅だけは、もし、そこに一人で居たら、誰も証言者が居ない。だからだろう。その外人は、「どうか、必ず、一人で、待っていてください」と言っていた。当時は外へ、診療所を開いて、いた主人が外出している火曜日を狙って、訪問をされたが、事前に、察知をした私は、主人に家に滞在してもらっていたのだった。だから身内だけど、主人という証言者が居る。もし、あの外人が、二人とも射殺をしたら、子供達も当然に騒ぎ出すだろう。

 でも、私だけが、消音ピストルで、射殺をされる?。または、無音を狙うために、それこそ、今話題の種となって居るVXで、殺されて、その死体が、ひそかに、警察の特殊部隊によって、この家から、運び出されたら、夕方帰宅をした主人は、私が家出をしたと、思い、恥になるので、捜索願は、出さない可能性が、強い。

 それで、誰も、生きているか、死んでいるかも知らず、探さないでいて、ただ、疾走を、した。勝手な妻だ。わがままな母親だと、言われながら、放っておかれて、その後、青木ヶ原で、自殺遺体が発見という事になるのだろうと、思う。

 「腐乱死体だったが、身元を示すものがあったので、大丈夫、名前が解りました」と、家族に知らせが行くのだろうか? その前に、新聞記事、もしくはNHKニュースとして、自殺をしたとは、報道をされると、思う。

 どうしてそう思うかというと、私のブログは、私に知らされている数値よりも、もっと、ずっと多くの訪問回数があり、訪問者が居るはずだからだ。2012年(または、2011年の)暮に調べたところでは、すでに、770万回の延べ訪問回数があったのだから。で、それも、読者は、相当に知的レベルの高い人である筈なので、従って、世の中に告知をしたうえで、このブログを閉鎖するはずだからだ。瓜南直子さんは、人気者だから死後も、フェイスブックの投稿が残っている。ツィッターの方は、私は未点検だけれど。しかし、私が死んだら、このブログは、消えるだろう。

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副題5、『ここで、初稿の段階では、恐る恐る、かつ、いやいやながら、2013年の、放火、または、失火未遂の事を再度、取り上げて簡略に語っても、いるのだった。それは、そのまま置いておこう。上の方と、或る部分で、重複するが、そのまま、削除をしないで、ここに、置かせておいていただきたい』

 後注1の副題10を、再度、読んでいただきたいが、それをなさらない人のために、簡単に、その時の、ぞっとする出来事を再録しておこう。

 わざと火事を起こしてやろうとして、留守の間に、暖房機のスィッチを入れて置いて、しかも、そのプラグの、近辺の、電線を、ナイフ等で、皮をむいて、動線をむき出しにしてあって、私は、感電をした事がある。2013年の、1月~5月の間でのことだった。

 それで、私自身が死ぬことは、なかったが、もし、茶碗を洗った手を、乾燥させないで、そこに触ったら、死んでいたかもしれない。だが、まあ、普通の家庭に送電をされて居る、100ヴォルトで、20アンペアの、電気だったら死なないと、思う。

 でも、最近、いろいろな、家電を使っていて、特に、パソコン関係の器具が、多いので、40アンペアにしている。そうなると、感電死することもあるのかな?

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副題6、『この部分も、上で、次の日に、挿入した部分と重複する。しかし、このまま置いておく。放火が起きた時間の問題と、私のブログとの関係を、解いている部分だ。

 ともかく、この後注1に置いた文章に対する復讐だと、すると、時間が合わない。アスクルの倉庫火災は、17日に起きている。そして、大隅先生が、大磯町の名誉町民にというブログは、18日に書き始めている。だが、23日の深夜に、突然、真相が判明した。

 それは、16日の夜から、私は過去ブログを点検中であり、その時点で、この放火について書いて居るライブのブログを見つけたのだった。

 過去、攻撃として、見舞われた。もっとも、おそろいしい謀略は、やまゆり園事件か、こちらの、留守中に、漏電による失火を狙った、事件のどちらかである、というほどに、嫌な事件だった。だが、比較をすると、心理的には、やまゆり園事件よりも、こちらの、私だけが知っている漏電による失火を狙われた事件の、方が、より嫌なものであり、より恐ろしいものでもある。

 やまゆり園事件の方は、ニュースを点検するだけで、嘘がダダ漏れに漏れて来て、いつかは、真実が世の中に出回ることもあるだろう。もし、真実が出回らないとしても、この嘘が大量に含まれている謀略を、企画した、または、脚本通りに、テレビ画面内に、登場をして、やまゆり園事件で、19人が殺された事が、頭も事実であるかのごとき、発表をした人間の、うちの、誰かが、天に処罰を受けるはずで、それをサインとして、考えることも可能だと、推察している。

 谷垣さんは、すでに、やまゆり園事件の、計画を知らされていたかもしれず、従って、谷垣さんが亡くなったのは、ドリームハウスに、前田祝一、小野寺夫人が出演をしたこととは、無関係だったのかもしれない。主に、やまゆり園事件に対する天からの、処罰として、善人である谷垣さんの、命は失われたと、考えるのが適切だろうか?

 まあ、前田祝一とか、小野寺夫人とかを、助けるために、やまゆり園事件は、起こされているのだから、時期が、ずれようとなんとしようと、本質は、変りはない。というのも谷垣さんは、前田祝一や、小野寺夫人と、ぴったりと連動をしている、伊藤玄二郎と、密接に結びついているのだから。

 鎌倉エージェント達、特にこの雪ノ下のご近所様を、悪い方向に利用を仕切っていて、行き詰まり切っているから、私を殺すしかないと、元駒澤大学の教授と、夫が、今度の新国立競技場の、基本設計を任されている会社の、重役である、小野寺夫人がシャカリキに動いているのだから。

 で、私にとっても、恐ろしい、この漏電を装った、我が家に対する、放火未遂事件は、敵さんたちにとっても、それを書かれると、非常に恐ろしい事案だと、推察される。しかも、2017年12月28日の玄関先から絵が二枚盗まれたケースは、警察が協力をしているのだから、こういう過去のケースもむろん警察が、協力をしているでしょうと、書いて居る。

 どうしてそこまで言えるかというと、28日に絵が盗まれたケースは、電話の盗聴、や、ファックスの送信等の、システムが把握をされて、そのうえで、起こされた事案だったから。

 その日は、12月27日であって、年末の。銀行が、動く最終日、一日前であった。

ここですが、さらに、丁寧に説明をすると、見事に、警察が、からんで、一回目の放火未遂(私宅へのモノ)も、二回目の放火(アスクルの倉庫が、未だに燃え続けているという一件)も、警察が、からんでいることが証明できるのです。

 しかし、本日(=26日)は、それを書きたくないです。彼らのあまりにも悪辣なことを、再現しないといけないので、うんざりするからです。で、2月27日か、28日に書きますので、お待ちくださいませ。以下は初稿です。説明としては、未熟です。お待ちいただきたく。

 ファックスを、送る様に、プロパン会社の、営業マンへの命令が、事前にあって、それによって、小野寺夫人が石段の途中で、私と遭うべく、待ち構えていたからだ。その小野寺夫人に、私が貸画廊を開くつもりですと言ったから、すぐさま絵を盗んで、貸画廊をしても信用がないのでだめだぞと、脅かしてきたのだった。

 電話の盗聴とか、業者に、私に対してファックスを送る様に、命令するなどという事が小野寺夫人にできますか? 安野・前田・両家にできますか? たとえできたとしても、『警察から 頼まれているので』という言葉を出さない限り、プロパンガスの業者が、お得意である私が、大迷惑を受けることに発展をするファックスを、送りますか?

 そしてこの時の業者は、ニチガスという会社でしたが、その絵の盗難の直後に、ニチガスの、家庭用ガスボンベ(鍋ものを、食卓の上で、囲むときに使う、汎用のもの。イワタニのものが有名だが)の、リコール問題が起きて、5万本ですか、回収するという騒ぎが起こりました。

 これがどういう事を意味するかというと、もし、私が、その時点で、・・・・・ニチガスの営業マンがファックスをよこしたので、どうしても外出をしなくてはならなくなって、待ち伏せしていた、小野寺夫人とつい、立ち話をする事となったのだった。それは、相手が、私達が、引っ越しをするかどうかについて、興味を持っているのが、判っていたので、寛容になって、立ち話に応じたのだった。そこで、出た話題を即座にいじめ用に使ってきたのだから、ご近所様の悪意も、こうなると、そら恐ろしい事である・・・・・と、書いたと、仮定をしてみましょう。そうすると、彼等側(鎌倉エージェントか、警察かはわかりませんが)は、ニチガスの、リコールを流せば、私のブログを読む人が、不信を持ったり、嫌な感じを受けるだろうと、考えてそうしているのです。

 そんなことは手に取る様に判りますので、その時点で、ニチガスという固有名詞は出しませんでした。

 

後注1、

△大隅博士、大磯町の名誉町民に・・・・仕組まれた漏電によって、危うく焼死させられそうだった2013-5  2017-02-18 11:10:43 | 政治

 この一文ですが、現在推敲加筆中です。加筆した部分は、アンダーラインで示します。加筆により、より、理解が深くなるでしょう。それで、最初の段階で総タイトルに対して、付けていた、『・・・・・伊藤玄二郎は、大磯、沼津、熱海、横須賀、二宮、横浜を支配し、私をいじめて来る』を取り去ります。また、事情があって、いくつかに分離させます。それ故に、この元原稿を暫時、17日の、アップと変更させてくださいませ。 この因果関係を、ただしく、説明をする為に、膨大な過去ブログを、検証する必要があり、今、それを、やっている最中です。

###############

後注2、 

超・上質で高価な新築・隣家のTV放映から、熱海市長・斎藤栄氏の悪を思い出す私だった  2016-07-19 13:25:02 | 政治


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アスクル大火とは、放火です その2・・・・建築家・石井秀樹、画家・大原光孝、Mr. & Mrs.シロタ△

2017-02-23 22:02:19 | 政治

 

 さて、今は、25日の零時15分ですが、推敲が終わったので、総タイトル右横に、それを、示す、恒例の△印をつけておきます。

 副題1、『2017年2月22日(火)に、北隣の石井秀樹邸に、家具職人が来ていたので、違和感があり、何かが裏にあると感じた。その謎をここで丁寧に解いて行こう。それも、アスクルの倉庫火災が、放火であると、証明する出来事だからだ』

 我が家への電話と、我が家の居間で、夫婦が会話していることはすべて、盗聴をされております。いやな事ですが、それは規定事実です。このことに対する怒りは大きくて、いつかは、こんなことを止めさせられるはずだと、思って居ますが、

 その盗聴を、実際にやっている警察の特殊部隊は、・・・・・ここまでばれているのだから、もう、恥ずかしがって、やめるだろう・・・・・と、10年ぐらい前までは、私の方は、考えておりました。・・・・・日本人だから、恥を知る、傾向はあるだろう。それに、私が把握している(顔だけであり、氏名はわかりませんが)、頭脳班、4人は、東大卒の筈だし、教養が高いはずだ・・・・・と、思っておりました。

 しかし、まったく反対の方向へ動いていて、今般も、アスクルの大倉庫を、燃やしました。放火です。だが、普通の意味での、放火ではなくて、政治的謀略としての放火です。そして、実行者は、プロのアサッシンですが、日本では、警察が、CIA(鎌倉エージェント)の手下ですから、警察(特にその特殊部隊)が、行った可能性の強い放火です。でも、他の殺人事件とは違っていて、会社員の形で、事前に、潜り込ませていたのだろうとは、前報(後注1)で言っていますね。

 ここがやまゆり園事件とは、些少ながら、異なっているところです。植松聖は、警察が送り込んだ特殊なアサッシンというよりも、警察側が、リクルートをして、訓練した、特殊な演技者だと、見ています。昨日、録画済みの民放の、2016年7月30日のニュースショーを見ましたが、これでもか、これでもか、というほどの、頻度で、異様に、眼をギラグラさせた、植松聖の、静止・画像が、出てきました。そして、その七か月後の、今、植松が、送検されて、裁判を受けるという話が、ニュースに繰り返して出てきます。 

 これは、今書いて居ることが、相当に、伊藤玄二郎たちにとっては、恐ろしい事であり、躍起となって、こういう文章を書かせない方向で、ニュースが作り上げられていると、思います。だからこそ、やまゆり園事件にテーマを移動をさせてはいけません。引き続き、アスクルの大火が、放火だったという論点に、固執しないといけないのです。

 で、盗聴の話に戻ります。先週の半ばに、夫婦で、こういう会話を交わしました。「火曜日と、水曜日は、夫婦で、病院へ、(退院後)検診に行かないといけない」と。主人が診察を受けるのですが、私がついて行くという形です。それが、盗聴で把握をされて居て、私が22日と、23日には、午前中に外出するという事が、敵さん方には、判っていて、それが、利用をされます。もちろん、悪い方向で、利用をされます。

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副題2、『私と、近所の住人のうちの誰かが、道で、出遭う事で、鎌倉エージェントは、自分たちを守る事ができると考えているらしい。そういう目的のために使役をされる人間は、推移していくし、また、その動機も人に用て、違うのだった。大原光孝さんの場合は、柄沢斉、水沢勉、酒井忠康、シロタ画廊を守ることができる・・・・・と、敵さんたちは考えているらしい』

 さて、このブログ文章は、100%前報の続きです。で、前報の、副題2の中でも、ちらっとですが、安野夫人が井戸端会議をしていてと、23日の、水曜日の現象を書いて居ます。が、その同じ時間帯に、大原光孝さんも、私を狙って、会うべく、タイミングを計って出てきたのでした。盗聴の結果です。午前中に私が外出すると、知っているので、その機会が狙われます。何が狙われるかというと、数種類の目的がありますが、大原光孝さんのケースだと、

 柄沢斉、水沢勉、酒井忠康、シロタ画廊を守るためです。で、どうして、守る必要があるかというと、2016年12月28日に絵が二枚盗まれたケースを、書かせないでいられるという事で、その三人を守ることができるのです。

 私は内心では、その件を書くつもりです。いつか、準備が整ったら、書くつもりです。大宅映子さんの霞が関カンツリー倶楽部問題を、ずっと、追跡するつもりなのも、それをやると、渡辺幸子、シロタ画廊、本多隆彦、酒井忠康、石塚雅彦などの、諸氏が、どういう風に動いているかが、証明できるからです。

 私がそれを、遅らせていて、なかなか、取り組まないでいるわけは、ひとえに、シロタ画廊の奥様(母君の方)への敬愛と、憐憫の情が、有るからです。娘さんもなかなか、いい性格だと、思いますけれど、

 シロタ夫人の、品の良さとやさしさは、銀座の画廊街では、なかなかに、得難いものでありましょう。つまり、シロタ夫人は、夫が前面に出てくれるので、ナンバーツーなのですね。だから、厳しさを前面に出さないで済むわけです。そして、ミスターシロタは、自分と、お嬢さんと、それから、多分ですが、勤め人として勤務している二人の女性スタッフ(若い人)には、対私への軽蔑や、いじめの要素(=無視)を見せて、酒井氏や、柄沢斉さんに対して、忠勤を励んでいる処であり、シロタ夫人の方には、私に対して、優しくする役目を与えていると、思います。

 というわけで、シロタ夫人のやさしさというのは、一種の徳川家康的、ミスターシロタの、深謀遠慮の発露でしかないともいえるのです。五人のスタッフのうちで、奥に引っ込んでいてもおかしくはない、シロタ夫人を、対・私・おもてなし用に、取っておくという高等作戦が、一種の保険になって居るのですね。

 だけど、シロタ夫人というのは、・・・・・旦那さんに命令されたから、そうやっている・・・・・というだけではない気品があるのです。武蔵野美大卒だと、うわさ話に聞いております。でもね、主役となれる作家活動を、やめて、主婦業と、母親業と、画廊における夫のサポート役に徹していると、見えます。そして、長年のその種の生活で、良妻賢母の鏡という感じの顔に、なって居る女性です。お顔は、うりざね型の典型で、体型も、そういう雰囲気で、太からず、細からずで、その年齢の日本女性特有の、とても、いい感じの、雰囲気があるのです。もう閉鎖してしまいましたが、村松画廊というのがあって、そのオーナーだった、川島女史などとは、まるで、違っています。

 しかし、やめた画廊のオーナーではなくて、現役の、画廊オーナーと比較しても、シロタ夫人ほど、おっとりした、そして、柔らかい感じを、こちらが受ける女性は、他に居ないのです。

 中島三枝子さんとか、栗田玲子さんは、自分がトップです。だから、きつい顔になるのも当然だと、言っても、それでも何かが大きく違うのです。私は、シロタ夫人の方が、自分より、年上だと、推察していますが、それでも、彼女を、古典的な言葉で言う処の、・め・で・て・いるのです。愛情をもって、かわいいと、思って居ます。

 それ故に、大原光孝さんについて、ぐさ、ぐさっと、本質的なことを、書いていくのを控えていたのです。だけど、彼に対する怒りは、ものすごく大きくてね。しかも、19年ぐらいの長期にわたって、続いているから、今般の、絵が盗まれた件では、堪忍袋の緒が切れて来て、いよいよ、柄沢斉氏にも本多隆彦さんにも、触れて行こうと、思っている次第です。

 大原光孝さんのすべての行動は、彼本人が、考え出して、行っているとは思われず、誰かからの教唆をもって、動いていると、推察しています。その誰かの、うちの一人が、柄沢斉氏であり、柄沢氏の後ろには、酒井忠康氏が居ると、見ています。大原氏と、柄沢斉氏は、大学が同じですが、同窓のよしみで、柄沢斉氏が、大原さんに木口版画の個人指導をするというのは、おかしいのです。同窓だから、仲良しだ、というだけではない筈です。大原さんは、酒井忠康氏直属の、攻撃手のひとりなのです。ローマ時代のグラディエーターです。主に心理面を担当する攻撃手なのです。

 それが、時々、親切な振りをして、だますのですね。そういう態度でもって、私が、彼に気を許している筈だと鎌倉エージェントが、信じているみたいなので、大原光孝氏に対する、怒りが、さらに、亢進をするのです。私は彼が、向こうから声を出しながら、挨拶をして来たら、一応ですが、応じますよ。

 しかし、・・・・・気持ちは、あなたからは、全く離れているのですよ。何にも信頼していないし、好きでもないし、・・・・・と思って居て、それを、態度に出していますが、それでも、しつこく、迫って来るので、怒り心頭なのです。迫ってくると言っても恋愛模様で、などとは、誤解を、なさらないでくださいね。ただ、「声を出し合う形での、あいさつをしましょうよ」という形で、迫られているわけですが、それは、私に対する敬愛でも何でもなくて、ただ、単純に、自分たちサイドに立っている人間を、守るためですから、腹が立つのです。

 でね。それを穏やかに予告をしていたのが、『そろそろ体力が無くなってきたので、階段で、入室する画廊は、もう行かないことにしようか』と、書いて居る一章です。地下一階にある【シロタ画廊】へ入室する為には、足を使うしか行かれません。それは、ビルが建設される際に、特殊な注文を出したから、そうなっていると、思いますが、エレベーターは、使えません。非常に大きなビルなので、内部には、それが、あるのかもしれないけれど、外部のお客は使えません。

 で、つらつら考えるのに、階段で、入室するタイプの画廊は、すべて、ひどい事をやって来た過去があるのです。(苦笑)たまたまでしょうが、ひどいいじめをやってきていて、その画廊が、誰の教唆を受けて、そういう動きをしているかについてもわかっています。だから『丁度良かった。次から次へと、分析していきましょうか?』と、思い始めたのでした。ただね、2017年2月21日の月曜日には、シロタ画廊さんの、催し物は、先週から引き続いての、二週連続の催し物だったので、私は、旗幟を鮮明にすることは、やらないで、済んだのでした。で、私は、『たまたまだけど、本日は、宣戦布告をしないで、済んでよかったなあ』と、思った次第です。

 この構図自体は、非常に面白いと、思ってみています。彼ら、鎌倉エージェントは、事の本質を問いません。非常に悪い事をやっている時でも、人的コネが利く限り、相手を籠絡できると、自信を持っているみたいです。で、大きなことをやる場合に、は、次から次へと、芋づる式に、辿って、利用をして行くわけですが、横浜都筑区の、杭うち疑惑が、問題視された、【らら横浜】という、三井不動産レジデンシャルの販売したマンションのケースでも、

 旭化成建材の、直属の上司として、施工を引き受けていた、日立エンジニアリングは、一切、ニュースには登場しませんでした。しっかりした、人的コネがなかったからでしょう。だから、あれは、我が家が、旭化成の株を持っているので、その株価を下げてやれと、して、狙われた80%以上は嘘が、内包されているニュースなのですよ。そして、無理無体なことを、引き受けさせられて、旭化成本体の社長が謝罪をしました。悔しくて、悔しくて、思わず、涙が、こぼれていましたね。とても真面目な人だったと、思いますが、まじめさゆえに、辞任を迫られました。芝居が、できない人物だからです。気の毒千番です。

 ところで、そんな大きなケースではなくて、我が家から絵が二枚盗まれたケースに戻りましょう。こちらも似ていて、大勢の人が絡んでいるフィールドです。大原光孝さん、柄沢斉氏、柄沢氏の作品を一手に扱う、シロタ画廊、そして、柄沢氏を支援した、日経新聞の、論説委員、石塚雅彦氏、そして、美術評論家として、柄沢氏に、権威を与えている、酒井忠康氏、それから、柄沢斉、個展を、神奈川県立近代美術館の、大きな催し物として主催者側として、立っていた、水沢勉(=現、近美館長)氏・・・・・などが、協力し合っている大きなフィールドの中で、シロタ画廊の、ご主人は、沈着冷静で、頭もすこぶるいいのですが、同じフィールドに存在して居ながら、雪の下で、あれこれグラディエーターとして、動く、大原光孝さんが、これ以上はないというほどに、軽薄なのですね。

 ただし、或る程度の、複雑さはあるのですよ。柳沢昇とか、和渡辺賢司などと比較してみても、複雑ではあるのです。しかし、複雑に動いたとしても、シロタ画廊の、主人みたいな、尊敬の念に達する程度の、複雑さとはまるで、異なって居て、彼が私の目の前に現れて、何かをすると、『それで、酒井忠康氏までのラインが、すべて読めますよ』という、程度の複雑さなのです。

 だから、大原光孝さんというのは、伊藤玄二郎で、括られる、鎌倉エージェントという大堤防に、ポツンとあいた、蟻の穴の役目を果たしているのです。

 で、その種の解説事項から、元へ戻って、具体的な、大原光孝さんの行動を、ここで、分析していきましょう。

 しかし、その二日後の、水曜日の事です。23日です。午前の外出時と、午後の、帰宅時の、二回、大原光孝さんが、私を狙って出てきました。無論、盗聴の結果を誰かから、お知らせを受けてて、出動をなさっているわけです。それが、判っている私としては、もう、うんざりです。うんざりの極みです。

 ただ、こういう行動をとるのも、彼の意志ではないでしょう。裏がありますね。裏から命令が下っていると、思います。つまり、「フェイクでもいいから、見かけ上は、真実らしく見える様に、あいさつをして、親密度を高めておきなさい」と、命令をされて居るはずです。「そうすれば、彼女は、常々、宣言している、・・・・・裏側は、すべて、判っていますよ・・・・・というものを、書かないであろうから」と命令を受けている筈です。

 そういう命令を大原さんに伝えるラインが、今の私には、三本ほど、見えているところです。

*1)、この鎌倉雪ノ下の谷戸の、たった、二十軒しかない、ご近所様の中で、特に「警察の協力者です」と、言う看板を長らく掲げていた安野忠彦氏と、前田氏から、教唆を受けるというライン。

*2)、我が家の崖を無断で、切り崩した故中谷知二氏の、長男か、次男からのライン。

*3)、そして上にあげた、柄沢斉氏などの、この雪の下の山の中には、住んでいない人物からの命令やら、教唆によるもの。

 そして実際に彼がやって来る事は、大原さんの方から、ご機嫌を取るかの如く、挨拶が、声を出して行われるという形です。それが自然の邂逅なら、いいんです。しかし、ここ最近は、自然ではないですね。形だけは、シロタ夫人のご親切な態度と似ています。たぶん、方針と、目的は同じです。だけど、隠せない悪意が見えるのです。全然、人間が違います。人格が違います。

 ともかく、彼は、人格が軽いし、おバカさんだなあと、思っておりますよ。でも、ご本人は、自分は、柳沢昇なんかより、ずっと頭がいいと、思って居るでしょう。だから、・・・・・自分が何かのへまをして、雨宮舜(本名、川崎千恵子)に、悪口を、書かれることはない・・・・・と、思って居るはずです。そりやア、洗練度という意味では、柳沢昇よりは、上です。それから、体型も、やせ形で、背が高いので、貴族的です。だから、実家の階層も、柳沢昇が育った実家よりも上でしょう。

 しかし、やまゆり園事件等が、起きて来たとか、今般の、アスクルの倉庫が全焼したケース・・・・(放火です。断言しますが、放火です)・・・・が起きてみると、大原光孝という人物の、ひねった、態度と、ひねった、思考形態などを、つまびらかにしないといけないのです。彼は、第五層の位相で、使役をされて居るパペットでしかないのですが、それでも眼前に現れるのは、彼ですから、彼を分析することによって、今般のアスクル放火事件も、解けていくでしょう。やまゆり園事件も解けていくはずです。

 ここで、同じ時間帯に、安野夫人が井戸端会議を行っていました。是も又、アスクル倉庫火災が、放火だと、言う信念を私にもたらしたものですが・・・・・

 副題1にあげた、石井秀樹+あずさ邸に現れた家具職人の、態度と目的は、大原光孝さんが、フェイクの恭順さを見せてくるのとは、全く違う方向です。で、それについて、解説をして行きましょう。

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副題3、『家具職人と言っても、いい顔をしている紳士である。しかし、顔は、紳士だが、性格と態度は、紳士ではない・・・・・で、アンバランスさが、明瞭であり、そのアンバランスさがある事こそ、石井秀樹氏が、どう思っているのか、そして、その石井氏の裏にだれが居るのかを、明瞭に指し示す出来事なのだ』

 たまたま、本日、2017年2月23日の午前九時から、BSプレミアムで、ドイツの、若い職人が、中世そのままの、修業形態をとって、ヨーロッパじゅうを放浪して歩くという番組を放映していました。まさか、この石井秀樹邸の家具職人を、持ち上げるために、それを放映したのではないでしょうね。まさか、まさか、でも、結構、あたりだったりして。(苦笑)

 その修行を経て、また、試験等を、クリアーしたうえで、マイスターという格に、昇格をして行くのです。日本で言う大工の棟梁(今は、工務店の社長?)となるわけですが、ドイツでは、圧倒的にその立場が、尊敬をされて居るそうです。そして、一人だけですが、そのマイスターが番組内で、登場したのですが、確かに立派な顔をしていました。そして、立派な機械類を備え付けた、大きな工房を経営していて、そこには、大工連中が、10人を超えて、所属をしているみたいでした。

 翻って、北隣の石井秀樹邸に、出入りをした職人の群ですが、大工さんは、さすがに、不親切ではなかったですよ。彼が、不親切で、ケンケンして居たら、お互いに、気まずくて、やって居られません。毎日会うのですからね。だけど、左官職と、家具職人は、駄目でした。何か威張り返っていて、嫌な感じでした。それは、無論のこと施主の、石井秀樹・あずさ夫妻からの、伝聞によるものでしょうから、彼等の素ではないでしょうけれど、私は無論のこと嫌な感じを受けますよね。

 でも、どうして、そういう風に態度を、施主夫妻が、変更をして来たかですが、前田氏や、安野氏からの、教唆によるモノか? それとも、私が思いがけない推理として書いて居る、石井国土交通大臣と親戚だから、その大臣に対する私の批判を受けて、施主夫妻が、態度を硬化させてきたのか、何が原因かは、判りませんが、急に職人の態度が悪くなってきたのです。

 でも、石井国土交通大臣に対する批判をするのは、仕方がないのですよ。旭化成建材の、杭うち疑惑が、起きてからの石井国土交通大臣は、ひどいですからね。それに連動をして、石井秀樹氏が、ひどく、失礼な態度をとってきたのだったら、それは、甘受いたしましょう。

 まあ、ともかくの事として、その家の、長期にわたる建設期間中、出入りした職人のうち、大工以外は、非常に失礼な態度を取ったと、言っておきましょう。で、左官職は、最初は、失礼極まりなくても、家の、中に入っちゃうと静かだったのです。

 しかし、家具職人は、ものすごく派手な態度を取りました。というのも、この家は総二階で、24坪ですから、二階部分は、12坪しかない一部屋になっております。オープン・キッチン付き、リビングルームという形です。東西南北、室内に、柱の見えないガラス張りの家なので、中が丸見えですが、作り付けの家具としては、大きな食器棚と、台所セットしか二階には、置いていないお宅です。後、食卓セットとソファー類と、テレビは、市販品でしょう。一階は、ドア類と広いクロークが家具職人の担当なのか? しかし、一階は二階とは、違って、大きな窓がない形式なので、私には、よくわかりませんが・・・・・

 ところで、その台所セットは、金属部分(冷蔵庫とか、グリルとか)は、黒ですが、木部は、白っぽい、色の木でできています。つまり、無彩色の世界です。それは、謀図かづおの、紅白だんだら屋敷などとは、まったく異なった色彩感覚であって、また、ダウントンアビーなどに出てくるウォールナットの世界とも違うものです。近未来型住宅と言ってもいいでしょう。ただ、色彩的には、私としては望ましい配色だと、思ってみております。色彩のセンスは、いい建築家です。

  でね、派手だったというのは、その台所用家具が、非常に大きいので、そう見えるのでした。もちろん分解して運ぶのですが、一日では終わらないほどの、大量で、10人ぐらいが、手伝って、大騒ぎです。それで、石段を、手ぶらで、歩いて降りている、若いスタッフに、どういう塗装なのか?とか、いくらぐらいで、作ったのか?と、聞いてみました。するとニス類は、使わないで、単にオイルをしみこませる形だそうです。ホーっと、思います。その方が、長持ちします。ニスを塗ってしまうと、ニスが傷んだ時に、みっともないですし、修復に手間がかかります。が、白木にオイルをしみこませる形だと、永遠に、見かけが変わりません。なるほどと、思いました。それにむくの木で、作っているとも言えますね。それは、お高くなります。大抵の家具は、現在では、裏と表の両側がべニアでできていて、間に、芯材が挟まっている形です。それがフラッシュドアという形式で、そういうやり方で、作る家具や建具が、多いのですが、この台所セットは、むくの木で作ってあるものです。

 で、「いくらですか?」と質問をすると、さすがに、それには、答えが返ってきません。だけど、私の方から、「500万円ぐらいですか?」というと、驚いた顔をしたので、だいたい、そのぐらいなのだと、思います。私って、自分で注文をしたわけでもないが、そういうポイントでは頭がいいのですよ。(苦笑)

 会社の運営資金、(または、一か月、いくらで、まわっているか)などについても、ぴたりと、当てることができます。それほどに、頭はいいのですよ。社会で、生きて来た経験が豊富ですから。大原光孝さんとか、井上ひさし・ドン・とかとは、そこが違うところです。社会階層的には、無名であり、簡便にものを考える、人間にとって、私は取るに足らない人間の一人でしょう。しかし、きちんと本質を見る人間にとっては、実力のある人と言われている、私です。すぱっと、値段を当てることができるのです。

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副題6、『この家具職人の22日(火)の出現にも、盗聴機能が、裏側で、使われている。そして、・・・・・・石井秀樹・あずさ夫妻が、白井・小野寺夫妻に代わって、攻撃の最前線に、浮上してきたな・・・・・とも感じる』

 この北隣の家は、テレビ東京のドリームハウス(2016年7月17日放映)という特番に登場しました。坪単価200万円(平米単価70万円)以上が、かかっている、豪邸で、一種の、見本品として、施主さんの、デザイン力を、誇示する場となって居ます。彼ら夫妻は、建築家なのです。特にご主人は、自分でスタジオを構える独立した建築家です。

 でね、実際のところ、ここは生活拠点ではありません。一種の別荘です。お客をもてなす場となって居ます。で、金銭とか、銀行のカード類などは、置いていないと見ますので、誰が入っても、構わないという形にしてあるみたいです。時々、植木屋さんが、来ていますが、トイレを使ったりする為か、合いかぎをもらっていて、玄関ドアを開けてあります。施主夫妻は、東京での、職業生活が忙しくて、ウイークディは、ほとんど、この家には、居ないからです。

 しかし、それには、既に薄々と気が付いていましたが、私のブログの流れ如何で、来たり来なかったりする傾向があるのでした。そのウィークディに滞在していたある日、玄関先で、彼が、スマホをいじっていました。その時点までは、お互いに、挨拶を交わす間柄でしたが、スマホをいじっている態度が、ボディラングエッジとして、「あなたは嫌いです。挨拶は致しません」と言っていたので、『あ、そうですか。これで、完璧にあなたは敵方に立ったのですね。わかりました。これ以降は私もあなたに対しては、挨拶をいたしません』と、内心で決意をした次第です。普通の信条だったら、スマホに対応をしながらも目で、挨拶をする者ですからね。この日は明瞭に悪意を示されました。

 こういう風に、この夫婦を教唆した人間と、読者であるあなた方が同じ、考えをお持ちだと、いけないので、はっきりと言いますが、この石井秀樹・あずさ夫妻は、珍しい、デザインの、お家を作る、新進気鋭の建築家です。しかし、彼が、今、立脚している地点は、アスクルの倉庫に、放火をして、それが、実質的には、警察の特殊部門が行った事だから、消防庁も、本気では、消火をしなかった、ほとんど犯罪に近い、しくみ(=私固有の言語だと、謀略となる)を取る連中の、お仲間になったというわけですよ。

 つまり、喜びをもって、建物を作る人間が、放火という形で、資産的にも、信用的にもアスクルに大打撃を与えて、悲しみを大生産している連中、とお仲間だと、言う事なのです。是って、矛盾という以上の矛盾です。だから、私は彼らの、頭脳レベルをトカゲの脳味噌だと、言うのです。無論のこと、この現象(放火)と、並行して国会を使った、数々の悪事も同時に行っていますよ。

 そういう人物(=この場合は、石井秀樹氏)から、足蹴にされたことを、私が、残念に思いますか? 思いませんよ、全然に。あ、そういう事なんざんすねと、笑っているだけです。彼がスマホを、道具として使って、無視をして来た時点では、アスクルの倉庫は、まだ、燃えていませんでした。だが、過去の、周南事件とか、山田浩二の寝屋川事件とかと、すべてに、関係がある前田祝一氏が、ご近所様として、テレビ東京の石井秀樹・あずさ邸を特集する、番組(2016年7月17日放映)に出た限り、一連の、謀略を作る側に、位置したという事なのです。

 だけど、こういう案を立てて、実行をして来た連中の方は、こういう風に考えているのでしょう。 『お前は、ここに、1984年に引っ越してきました。石井氏よりも三十年以上の、先住者だ。それが、新参者に挨拶もしてもらえない。不幸ですねえ。あんたって』と。読者にも、そう判断される事を狙って、石井秀樹・あずさ夫妻を、教唆、教え導いているわけです。

  ところで、我が家と、石井秀樹邸は、7m以上の高低差があって、我が家の方が上に位置して居ます。だから、玄関と玄関が、鼻を突き合わせているわけでもありません。しかし、私が、我が家の塀の内部にある、我が家だけの石段を下りて、門扉を開けようとすると、五メートルぐらい離れた位置に、石井邸の玄関と、直面してしまいます。道路は真ん中を、東西に、通っているので、私が門扉を開けるときは、当然のごとく、北を向きます。もし、相手が、石井邸の玄関に立って、外へ出ようとする時点では、道路に向かうので、南を向きます。で、お互いが、どうしても顔を合わせることとなります。特に、私が石段を下りている最中の方が、近い距離で、お互いを認識することがあります。

 顔をお互いに認識する時点で、眼がおで、微笑むか、声を出して挨拶をするのが普通です。しかし、渡辺賢司のように、私に恩義をこうむっている(道路の使用可能か否かの問題、アジサイ畑欺罔事件として何度も、それを、書いて居るが)のにもかかわらず、引っ越してきて以来、一回も挨拶をしない人間もいるのですから、私は、人を見ます。特に裏側から悪口を聞いていて、それを信じている人間は、バカに仕切って居て、心の中には入れません。

 そして、石井秀樹邸は、もう、アウトだとみていますので、家具職人が、火曜日に来ていて、玄関に立って、こちらを向いている時も、決して、こちらからは、眼がおでも、あいさつしないし、声も掛けませんでした。そうしたら、こちら側の想像通り、相手も無言でしたよ。

 顔は、とてもきれいで知的な50代の紳士です。それが、ただ、私を無視する為に、この日、ここに来るさまに、動員をされて居るのです。こういう点から、石井秀樹氏は、石井国土交通大臣と親戚である可能性を再び感じましたね。でないと、謝礼をいくらもらえるかはわかりませんが、単に、そんなバカげたことに、時間を費やす馬鹿が居るでしょうか? ただし、大臣と親戚なのかどうか、その点は、まだ、はっきりとは、判りませんが・・・・・

 だけどね。なんどもいいますが、やまゆり園事件という国民をだます事件、また、山田浩二が、涼斗君という、寝屋川のアーケード街で、慫慂をしていた少年を殺したとされる事件、これも国民をだます謀略ですが、

 その種の悪魔の、発想で、行われる、事件の数々の果てに、とうとう、放火をするという事態にまで、発展をしている連中の教唆にのっとって行動をしていて、あなたは、大丈夫ですか?と、石井秀樹・あずさ夫妻に言いたいし、最近まで、そういう攻撃策を一手に引き受けていた、白井・小野寺夫妻にも言いたいですね。

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副題7、『鎌倉エージェントとは、自分たちが助かるためなら、企業をぶっ潰しても、何の痛痒も感じないらしい。彼らは、そういうことを自分たちが起案しているという事に、良心のいたみをかんじないらしい。蚊に刺されたほどにも感じないらしい。だけど、それで、将来とも、通用するのだろうか? 

 優秀な、建築家なのに旭化成という会社をずったずたに、破壊をしたのが、あの杭うち疑惑だったが、あれは、ほぼ慣例として通用していた事なのに、・・・・・というのも杭うちという作業が先に発展をして、あのグラフを制作する機械が後で、開発をされたので、現場の、土木作業員は、あのグラフ製作機械を信頼しておらず、ただ、東大卒の上司(日立エンジニアリングとか、三井不動産レジデンシャルに勤務する杭うち作業員にとっては、雲の上の存在)を納得させるために、仕方がなくて、そのグラフ製作機会を使っているだけなのですよ。それが、慣例という意味です。後で、それを詳細に、説明をしたリンク先を見つけておきますけれどね。

 そして、きれいなものを作る筈なのに、火災を導いてしまっている。

 特に白井さんは、新国立競技場の設計を担当している会社の重役です。大丈夫でしょうか? 東京五輪って。

 そういう放火まで、平気で、やってくる一味の、悪魔チックな態度って、それでも、東京五輪という祝祭ごとが、平静に、推移すると、思って居る神経については、予測の能力が低いのだなあと、思います。この調子では、武器に済むはずもないと、私は思いますけれどね。

 ところで、私は、家具職人の、500万円の、台所セットを、最近どこかでしゃべった記憶があります。その時、スマホを携帯していると、私のスマホを通じて、それが盗聴をされる筈です。

 それを、聞いていた井上ひさしとか前田祝一氏とか、警察庁、または、神奈川県警の特殊部隊の、頭脳部分が、

・・・・・あいつは、石井邸の家具職人の事は、尊敬をしているらしい。だったら、そいつに、あいつ(私の事)を無視させれば、効果があるぜ・・・・・と、思いついた、と、感じています。家具職人が、非常に生意気で、失礼な態度をとる事を、過去にすでに、書いて居ます。

 2017年2月23日の夜、7時から、二時間かけて、それが書いてあるはずの、過去ブログをを探しまくりました。しかし、私の方が、その氏名を知らない、家具職人を総タイトルに入れた文章が見つからなかったのです。彼は、無論のこと、数台の車を持っています。しかし、車には、何のロゴも入っていません。つまり、大衆から、注文を受ける類の会社ではないからです。だから、会社の名前すらわからいません。

 しかし、その作業中に、思わぬ拾いものをしました。それは、ほぼ一年前に書いたもので、TPPの消滅を予言しているものでした。その当時に、トランプを研究していたわけではないです。そのブログには、トランプという氏名は、一回も出てこないのです。だけど、本質だけを考えても、判る事だから予想もできる』

 というわけで、後注2に、偶然見つかったTPP交渉の、消滅を予言した文章を置いておきます。

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副題9、『彼らが、畳みかけて攻撃をしてくるときには、裏に謀略があり、それで、勝ったと、考えている時なのだ。それで、安野夫人が、井戸端会議をして来たという事、家具職人が、わざわざ、私を無視する為だけに、北隣の石井秀樹・あずさ邸に現れた事、大原光孝さんが、23日(水)には、一日に二回も、私と道路(石段の中)で、すれ違う様に、画策をしたことなどから考えて、

 何か、裏側で、私をいじめる謀略が企画をされて居るのだろうなあと、思い到ったわけです。

  火曜日と水曜日の午前中には、まだ、アスクルの倉庫火災が、謀略だとは、私の方は気が付いていませんでした。だから、防衛上のブログ八書かなかったわけです。

 が、彼等にしてみると、先週17日の木曜日に始まった火災が、土曜日、日曜日になっても、このブログで、語られていないので、

 私が、恐怖心に、陥って、恐れ入っているから、ブログに書けないのだと、そう見做したのだと、私にはあとで、判って来ることとなります。となると大原光孝さんは、あれが、放火だと、知っていたのかな?・・・・・すごいですね。放火をしてまで、過去の、自分たちの悪巧みを消し去りたいし、それを教えてもらっても、さらに、教唆に従って動くのでした。ああ、驚いた。まだ、小野寺夫人とか、白井さんが、何もしなかったのは、ひそやかな救いです。それで、少しですが、東京五輪は、救われたでしょうね。だけど、安野夫人は、無論放火の事を、知らされていたと、推察されます。あの夫婦と、前田夫妻は、そのれべるで、ことの内部にくびをつっこんでいるのでした。それが、警察の協力者です。13号と、14号です。という看板を門前に掲げているという事の実態なのでした。

 特に集団訴訟のバリエーションである、沖縄の基地の、騒音対策で史上最高の、金額、3億円が、原告側に、支払われるそうですが、これも、以前、ネットで、見た、集団訴訟の原告になって居る、しかも、共産党員らしい前田氏への強化策、および支援策ですから。

 という事で、アスクルの倉庫火災は、放火であるという事を、石井秀樹氏も知っていた? 白井・小野寺夫妻も知っていた? 知らぬは私ばかりだったのかな? 

 私は性善説の人なので、なかなか、底流に存在する、悪意を、読み取ることができないのです。

 でもね、とうとうわかったのは、23日に二度も大原氏が、挨拶をする為に、私と遭遇するタイミングを狙って、家から出てきたからです。

 私は瞬時にその意味が分かったのですが、それは、その一日前の火曜日に、石井秀樹・あずさ邸に、家具職人が来ているのを、発見していたからでした。

 二度あることは三度あると言いますが、と同時に、仏の顔も三度とも言いますよね。だから、とうとう、シロタ画廊の奥様への、愛情を、捨てることとしたのでした。で、大原さんの分析は、これからあれこれと、書いていくでしょう。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3913804です。

 

 2017年2月23日に初稿を書き、24日に、二倍程度のに加筆をして、完成へもっていく。

       雨宮舜( 本名 川崎千恵子) 

後注1、

ASKUL火災は、多分放火であり、その案は鎌倉ajentが出した筈。従って小池都知事は、急に軟化した?  2017-02-22 18:30:54 | 政治 


ところで、申しあげていた通り、家具職人が、失礼だったという過去ブログを探索中に、以下のブログを見つけました。これは、アスクルの、倉庫放火とは、無関係ですが、自分の、予測の能力の高さの証明として、ここに付記させておいてくださいませ。

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後注2、

TPPとは、将来消えていく筈だ。それを標榜すると日米政府とも選挙に勝てないから。

2016-03-05 21:42:28 | 政治

 今は、2016年の3月5日です。そして、夕方の5時です。そこで、この一文を、止めとしてました。それで、初稿が完成して、これ以上は、内容は増やさないつもりですと、言うしるしの、☐印を総タイトル横に付けておきます。ところで、本日の午前中に、歌舞伎について過去に書いた文章を探しておりました。

 ところがです。その途中で、林経済産業大臣について書いている章を見つけました。こっちの方が、エンタメではないが、エンタメ以上に滑稽な話となっています。で、急きょ、菊五郎に関する文章を引き下げ、林経済産業大臣について、新しく書く章を、本日(2016ー3ー5)用の、ブログと、変更をさせていただくことにいたしました。午前中に、2時間ぐらいこのブログの世界を訪問してくださった方には、変更へのご了承をいただきたく、よろしく、お願いをいたします。

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副題1、『安倍総理大臣の、任命責任に関して言えば、私は、世間一般の考え方とは、まったく異なった考えを持っている』

 安倍総理大臣は、甘利経済産業大臣を汚職の可能性がありとして、辞職をさせました。本人から、辞職願が出たのに、さっさと乗ったという感じです。

 しかし、国民に対して、害をなす大臣と言う意味では、本当は、林経済産業大臣と、丸川環境大臣と、石井国土交通大臣の方が、ずっと、大きな存在であり、もし、安倍総理が、本当の宰相であるのなら、この三人の首を早急に切るべきなのです。国民の幸せを願う政治家なら、こっちの大臣を早急に切るべきなのです。

 しかし、日本の政治とは、それが本当に機能しているかの如くに見せつける、おもちゃの政治ですから、不適切な大臣が任命される方が、本当の支配者である存在にとっては、好都合なので、こういう人物が、選任をされるのかもしれません。

 しかし、第一次安倍内閣の時には、「お友達内閣である」とか、言って批判をした、大手マスコミ(週刊誌の類を中心として)が、最近、安倍総理大臣の任命責任については、批判をしないので、そこからも、安倍総理大臣がどれほど、CIAとか、鎌倉エージェントとかいう、国際的大富豪連盟から、容認をされている政治家となっているかが、判ります。それは、2012年3月ごろに、大変換が起きたのですが、

 もしかすると、私の、【日揮襲撃事件】に関するブログが、影響をしたのかとも、おもっております。日揮襲撃事件は、『安倍総理を、真に右翼的な警戒すべき政治家である』と、彼らが考えていたから、その外遊記事を、国民に向けて、報道をさせないがために起こされたと、見ています。しかし、現地の軍が、裏の裏までは、理解をしていなかったので砂漠を歩行する人質を、空から狙撃したために、被害が大きくなったと、考えております。そして、裏側を、正しく分析した故に、それを否定するために、急に安倍総理大臣を、持ち上げる方向へ、移動をしたと、見ているのです。これは、その日揮襲撃事件の真っ最中に軽い動きをして、マリ共和国へ飛んで行ったオランド・仏・大統領を、のちにシャルリーエブド事件を起こして、大きく、持ち上げるところにまで、つながって行っていますので、誇大妄想とは言えないと、おもっております。

 谷垣禎一氏は、2009年から、ひそかに(と言う事は国民の目には見えない形で)、伊藤玄一郎と、交流があったのですね。それは、2014年に発刊をされた、【興味津々】と言う谷垣氏が主役を務める対談集で明らかになるのですが、谷垣氏が、2011年の晩秋に、総理総裁候補を下りたのも、現在世界政治、および、日本政治を正しく、認識し始めたからだったでしょう。伊藤玄二郎を通じて、ある一面だけですが、それでも、それを知らない政治家に、比較をすると智者と言えることとなります。

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副題2、『甘利経済産業大臣を、辞任へ、容易に持ち込んだのは、TPPを、実質無効にしていき、なし崩しに、消滅させるという案ではなかったのか?』

 ここは、非常にうがった想像であり、しかも、結構大切な発想なので、別章を立てて語るべきですが、今、頭の中に浮かんでいるので、書いてしまいましょう。

 甘利大臣の辞任について、週刊文春が、大いに、利用をされたので、甘利大臣は、嵌められたのではないかと言う推察が一部にあります。私は、それもありだと、考えております。週刊文春は、週刊朝日に続いて、鎌倉エージェント(=日本の真実の支配者)の意向を受けて、編集されていると、思います。

 で、いわゆる公団の払い下げとか、建て直しについて、交渉をスムーズにさせていくために、実質的にはわいろにあたる金銭もらったと言う事となっていますね。しかも秘書がルーズで悪人であって、大金をネコババして、使ったという話です。確かに汚いです。

 しかし、国民全般に、自民党の代議士って、そういう存在でしょうと、知っているわけではないですか? しかし、自民党と言う大組織に守られて、なんとか、生き続けていくのが、自民党側の議員とか、大臣ではなかったですか? それでも、2011年までは、私が自民党を支援し続けていたのは、一種の、国民的右翼政党と言う趣があって、それが、実質的に植民地である日本の中の、抵抗勢力となっていると、見ていたので、支援をしていたのですよ。特に自民党の谷垣禎一さんなど、マスコミに苛め抜かれていたので、同情しきりでした。で、非公開のメルマガで、谷垣擁護の文章を何度も書いています。だから、谷垣さんを、伊藤玄二郎が、横取りして、自分の陣地に引き込んだのです。それが、興味津々と言う書物の裏側です。

 日本では、野党、特に共産党など、野党と言うものでは無くて、植民地国家の、支配者側の道具となっている組織ですから、右翼的と呼ばれる人物の中に、気骨のある人間を見出すのが、やっと、息継ぎができる、国民の、姿勢なのです。水中深く沈められている日本人の一人としては、右翼的な発言をする人間こそ、ちょっと、海面に浮上をして、息がつけますねと、思うほどの、存在なのです。

 安倍総理大臣が思わぬ結果として、2012年の選挙に大勝したのも、そういう右翼的空気を、体現して行ったからですね。しかし、2016年3月現在は、まったく違う実質を体現している存在です。

 ところで、甘利大臣が、辞任をさせられた一件に戻ります。嵌められて、実質的な罷免に追い込まれたとして、その結果、何が起き、誰が、喜ぶのかと考えると、まず、TPPが消滅をして行く可能性を感じています。

 甘利大臣と言うのは、マスコミに、TPP関連者として、大いに登場をして行った存在ですが、甘利大臣をマスコミから消去させていくのと、並行して、TPPをも、国民の記憶から払拭をして行くという、手段が、考案をされ、週刊文春と、その陰にあった贈賄者が、作り上げられていったと、考えるのはどうでしょう。

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副題3、『TPPは、選挙に役に立たないと、日米双方で、考えられ始めている。で、実質的に無効になっていくか、または、個別交渉が、ひそかに行われる事態になっていくだろう』

 私は昔それをメルマガ内か、こちらかで、それを書いたのですが、「経済には素人であるから、それについては、あまり触れないのです」と。私は自分のお金の使い方についても、ほとんど考えたことが無くて、子供にも批判をされているし、友人にもあきれられているし、このブログに登場する、ICUの先輩画家の、渡辺幸子さんからも、『どうして、それほど、こんなものにお金を使うの?』と、言われたことがあります。
 つまり、創作者としての自分を生かすことにお金を使うのなら、お金に糸目をつけないという形です。ところが、25年度の決算から、驚くほどの高額な税金が来て、びっくりして、青色申告を目指し始めたのです。26年度には、間に合わなかったのですが、事業主勘定と言うキーワードを教えてもらって、急に、展開が開けて、今年度は、青色申告を始めようと思っています。しかし、出版事業は、創作が主で、費用対効果が上がるというものでもなくて、本年度は、またまた、高い税金が来る見込みです。

 それでもね。お金の使い方について、急にすべてが明瞭になっていき、『あれ、私、安倍さんのお金の使い方について、批判が、できるようになったわ』と感じています。私の両親の場合は、父が企画者であり、発案者であり、母が、それを、フォローをして、経理など(税務申告を含めて)、すべてをしたので、子供に、遺産を残したり、生前贈与をする余裕があったのです。比較をすると、私は、単に、税金が困るので、申告をしましょうと言う段階だから、規模としては、一万分の一以下と言う程度の、のみか、蟻みたいな小さな事業主なんですが、それでも、急にお金について明るくなったのでした。キャッシュフローがどうなっていて、貸借対照表がどうなっているかについて明るくなったのでした。そうなってくると、安倍総理大臣の、お金の使いっぷりって、ほぼ、めちゃくちゃだと、言ってよいです。どうして、大阪維新の会の橋本徹氏と、仲良しなのか、判らないというほどに、将来性のない、そして、国民の、若い部分に対する顧慮のない、お金の使いっぷりです。

 でも、今はそうですが、TPP交渉が始まったころは、私はそれに対して、無関心だったので、TPP交渉の裏側と言うのを知りません。観察していないので、判りません。しかし、ここにきて、甘利大臣が辞任をさせられた経過を、見ていると、TPP交渉が、実質的には、政権にとって損になると、日米双方の、政府が考え出したのだと、見ています。まず、アメリカが考え始めました。それは、国民の中、特に労働者階級の中に、激しい反発が生まれているからです。自動車に関する関税を、日本に有利にすることはまかりならんと言い始めていますね。

 オバマ大統領は、TPPの推進派ですが、クリントン候補は、TPPは廃止すると宣言して立候補をしています。あ、ここで、余談ですが、サンダース候補が、NHKテレビに一切、でなくなりました。

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 さて、私は、5日の午後には、これ以降サンダース氏へ入って行ってしまいました。そして、そこで、いろいろなことを、一本のブログへ、詰め込み過ぎたと、考えております。

 で、ここで、心の緒を、締めなおし、このTPP問題だけについて、考察を進めていきましょう。

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副題4、『サンダース氏が出ないことになったのは、なるほどと、納得をするが、それに続いてクリントン候補についても、NHKテレビ内で、出なくなったのは、変ですね・・・・・ここで、オバマ大統領が進めて来たTPP交渉を、クリントン氏が、反対をしていることは、銘記しておかないといけない』

 NHKは、大統領選の取材に河野キャスター(夜九時からのニュースウォッチ担当)を派遣しました。3日になって、急にトランプ氏側だけの情報となって来て、共和党が上げて、トランプ氏を阻止したいと、思っていると、そちら側だけを報道をしています。これは、NHKらしくないです。NHKは、真実の意味では、相当に偏波しているのですが、表向きは税金に等しい、視聴料を取っているため医、日本国内においては、過剰なまでに、与党、野党を、平等に扱おうとしています。で、野党の方が、議員数は少ないものの、党派の数が多いので、ニュースにおいては、相当な、時間を占めているという変な構成になっております。

 それは、海外取材でも応用をされていて、共和党と、民主党に、当分な時間配備がなされておりました。ところが、3日以降、突然に、民主党ンついての情報が少なくなりました。それは、私がサンダース氏について書いた文章が正しかったのだと、思っております。で、サンダース氏をひっこめる必要が出てきたので、クリントン候補もしばらくは、表に出ないでしょう。と言う事は、NHKが、アメリカ大統領選挙について、しばらくは派手な報道を控えると言う事となる筈です。長期戦だから、控えたって、別におかしくないわけですから。

 でも、クリントン候補が、TPPに反対であって、それを止めると、宣言していることは重要です。オバマ大統領が、中心になって、日本は、燃え上がらされ切ったのに、オバマ氏の後継者足る、クリントン女史が、それを捨てると言っているのは、日本人からすると、奇妙極まりないです。

 で、私は、『日本でも、選挙が近づいているので、安倍さんを勝たせるために、急に、TPPを、表舞台から引っ込めることにしたのではないかしら』と、見ています。

 どうも、そんな気がしてきました。ただし、安倍さんが選挙に勝ったら復活をするのかしら。あまりにも急にTPP関連ニュースが消えたので、これは、変です。変な違和感を与える部分には、現代政治の真実が、隠れています。追求しないといけない部分です。

 なお、このブログの2010年から数え始めた延べ訪問回数は、339XXXXです。

後注1、

サンダース候補って、検索マシーンだったのでは? 優秀でまじめな学生を潰す為の△△   2016-03-03 13:39:02 | 政治

 

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ASKUL火災は、多分放火であり、その案は鎌倉ajentが出した筈。従って小池都知事は、急に軟化した?

2017-02-22 18:30:54 | 政治

副題1、『とうとう、ASKULの社長さんが、表に出て来て謝罪をしました。しかし、なんとはない気分として、放火のような気がしますよね。遠くに住んでいる私がそう思うのだから、当事者たちもむろんのこと、そう思ったのだと、思います。だから、社長さんは、なかなか、表に出てこなかったのでしょう』

 今、私は前報を推敲加筆中です。それが、重要な仕事なのですが、途中で、ながら視聴で、NHKの7時のニュースを見ました。すると、ASKULの倉庫火災が、始まってから、初めて、社長さんが、ヘルメットをかぶって、記者団の前に、姿を現しました。

 そして、謝罪をしました。

 この火災ですが、すでに、五日目か、六日目だと思います。

社長さんが表に出てこなかったのは、原因が不思議で、放火の疑いを持ったので、単純に、謝罪をする気分にはならなかったのだと、思います。まったく部外者であり、遠くに住んでいる私でさえ、放火だろうと、思うのですから、ASKUL 社内部の、人は、当然にそう思ったと、思います。

 ところで、NHKは、「この火災は、消火しにくい、理由がある」と、何度も繰り返して、説明をしています。しかし、誰が見ても、この倉庫の建物を、再利用することは、無理なので、「さっさと、穴をあけて大量の水を入れればいいだろうに」と、思いますが、

 消防庁が、わざと、燃え上がらせようとしているわけでもないでしょうから、もし、穴をあけると、酸素が、大量に供給されるので、黒煙が、もうもうと、上空に、上がって、すすが周辺に大量に落ちるのだろうと、善意に解釈をしておきましょう。

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副題2、『【アスクル=ASKUL】 と 【オフィスデポ=Office DEPOT】 の、関係はどうなっているのだろうか?』

 この火災が始まってから、それが、頭に浮かんで仕方がないのですが、或る不思議な、合致があるのです。しかし、ASKULに、対して、お気の毒なので、その現象を外へ出すのをためらっておりました。

 それは、二週間前に、銀座や、京橋を歩いていて、・・・・・ここに、【オフィスデポ】の店舗があったわよね。・・・・・と、思い出したことなのです。

 そのオフィスデポの撤退ですが、ちょっと、嫌な話ですが、私と関係がある様に、思って居るのです。ちょっとではなくて、相当に嫌な話ですが。

 私の本づくりが、最大の、盛り上がりを見せていた時期は、2007年です。私はたった一人で、本づくりをしていて、大量のプリントアウトを使って仕事をします。一般の編集者は、A4のテキスト形式で、編集作業をして、その後、印刷会社に所属している本づくり専門のデザイナーに、その紙を渡して、本の形に頁デザインをして行きます。頁の番号付けをノンブルといいますが、その飾り方(フォント選び)などを、工夫したり、余白に、独創性を利かせたり、(たとえば、下に、7cmぐらいの大きな余白を残した本などがある)中扉を工夫したり、してもらいます。ところが、私はすべてを一人でやって、しかも頁デザインをしながら、本文を長くしたり、短くしていきますので、大量の試し刷りをします。

 採算は、度外視です。だからこそ、たった一人で、かつ、印刷会社に勤務したこともないし、出版社に勤務したこともないのに、本づくりができる様になったのですよ。私は、自分へ、大金を投資しているのです。
 プリンターがそれをやらせまいとして、しょっちゅう壊れるので、外で、プリントアウトをしますので、そのため試刷りを作るだけで、大金が消耗されて行きます。だから、一種類の本を作るのに、優に、100万円はかかっており、人にプレゼントをし続けましたが、一冊、4000円から、5000円はかかっているのです。まあ、だんだん、後になるにつれて、一冊が、1500円程度でできる様になりましたが、最初は、そういうわけでした。

 そして、突然に、小さなネットカフェが、プリントアウトに付き、一枚、20円とか30円を取る様になったのも警察庁、または、警視庁の発案か、例の鎌倉エージェントの発案で、そうなったと思います。マイクロソフト社が、XPのサポートを突然停止したのも、その一つでしたよね。

 私はASKULについても、紹介を受けて知っていました。ASKULでは、何とかいう、編集ソフト(日本人向けで、2004年当時で、15万円程度のものを、扱っていると、聞いています。

 それを買うか、それともAdobe in Design を買うか、非常に迷ったのですが、後者を買いました。ヨドバシとかビックカメラに置いてあるので、飛びつきやすいのは、後者だったからです。

 そのアドビインデザインも、CSII までは、順調な推移で、発展をしてきましたが、その後かなあ? おかしくなりましたね。買っても数か月しか使えないとか?  まあ、それでも、文句や批判が出ないのは、大学を通じて、安く販売するみちを残していて、プロ、または、これから、プロになって行く人材には、値段における利便性を図っているのだと、推察しています。それから、大学を卒業してしまった人たちは、既に持っているので、充分に仕事ができるはずです。古いバージョンでも十分に仕事ができるし、却って、使いやすいケースもあるのですから。

 それから、今、ググってみたら、お安い、アドビ社ではない他の会社とか、個人が提供している、アプリとか、フリーソフトも出ているみたいなので、技術がある人間だと、そういうものを応用してある程度のところまでは行かれるのです。

 マイクロソフト社の、頁設定も駆使すると、立派な挿絵入りの本のデザインはできるのですよ。しかし、それが、使いやすかったのは、2003年ヴァージョンまでですね。

 それ以降のヴァージョンは、圧倒的に使いにくいです。それは、私の本づくりを疎外しようとして居る向きがあると、思います。それに負けたわけではないけれど、2011年から、今日まで、7年間も本づくりを休んでいるので、彼ら、鎌倉エージェントは、自分たちの作戦が、成功したと、思い込んでいるみたいです。

 その気持ちが、やまゆり園事件にまで発展をしました。

 ところで、2006年ごろから、インターネットを使わないでも、ワードを開くと、それがGPS機能を果たして、嫌な目に出会う事は、発見していて、そこに、渡辺幸子さんが非常に嫌な形で、登場するのです。まだ、書いて居ませんが。いや、本丸は、後回しなのです。楽に書ける小さなお話から、攻めていくつもりですから。その嫌な話の時に、栗田玲子さんも絡んでいるのですね。だから、鎌倉エージェントの手下としての、警察組織と、酒井忠康氏と、・・・・・そして、開発チエさんと、大原光孝さんとか、全部関連付けられるのです。

 まだ説明が足りませんが、今朝の安野夫人の動き、大原光孝さんの今朝と、午後の二つの、動きなどを見ていると、すべてが、判ってくるのですね。彼らは、それで、だませると思って動いてくるのですが、却って、真実が判ってくるのです。で、『バカだなあ。相変わらず、例の連中は!』と、思いますが、防衛に必死なのでしょう。特に金正男が、安倍総理大臣を助けるために暗殺されたとか、それは、もっとはっきり言えば、安野夫妻を助ける為だったと、言うところまで、書くつもりですが、それをやらせないために、必死なのでしょう。だからもっと、はっきり言えば、金正男は、大宅映子さんを助けるために暗殺されたのだと、私は思っておりますよ。それを、最終的には、どこかで書くつもりです。

 恐ろしい事を、そっちが、先に、やっているくせに、『ばれないと思って居た裏側が、私こと、雨宮舜には、ばれているらしい』と、気が付くと、それを、書かれると大変だと、思って、第二第三の、小細工を仕掛けてくるのです。

 まあ、これらの人物がどう動いているから、どうなっているかについての、詳細なお話は、今日は致しません。お待ちくださいませね。美女が登場する話とか、遠距離恋愛の話が出てくると、面白い文章になりますが、私が開発チエさんを、ガッチガチに、分析していき、精神的には裸にして行こうとしているのも、裏側に、大きな政治的構図が隠れているからです。

 今朝、安野夫人が、井戸端会議をしていて、存在感を誇示したのも、彼女が、金正男のマレーシアでの暗殺と、関係があるからです。それを書かれると、困るから、存在感を誇示させておけば、書けなくなるだろうと、考える連中がいるのです。

 私は、良く世界中のニュースを私の指先が作り出していると、言いますね。それは、そういうニュースを案出する人間の、裏側をすべて、判っているから、彼らが、次の手を打ってくるので、それもまた、すぐ読めるからです。ただ、判っている事・全部を、瞬時に、ライブで、分析するわけではありません。まだ、2017年、2月3日の大宅映子さんNHKニュースを席巻するさえ、終わっておりません。それが、スタップ細胞疑惑の真実の解明に役立つのですよとは、言っておりますが、詳細には説明しておりません。また、やまゆり園事件に対する分析も終わっていないし、旭化成建材疑惑事件に対する分析も終わっておりません。

  でも、ここで、オフィスデポという会社が、店舗展開を華々しくしていたのに、撤退をした話に戻りましょう。

 今、ここに至って、時間は、夜の10時に成りました。この時点まで、分類を文学にしていたのです。しかし、やはり政治の話になりましたね。

 というのも、オフィスデポで、A4500枚の束とか、本を郵送する為の、B5サイズの、白い封筒とか、を大量に買った時期があるのです。それを尾行が、ついていて見られていたか? 特に、渋谷のオフィスデポは、すぐ近所によく使う、事務センターとかネットカフェがあり、そこで、マイクロソフトワードを使うと、GPS機能を、果たしてしまうので、すぐ、そこへ、誰か、尾行者が派遣をされた可能性はあるのです。

 でね、安い紙を買っている私を見て、それを、使わせないようにするために、オフィスデポは、店舗展開を閉じた様な気がするのです。この推察が、正しかったとしたら、??!?

 もし、そうだったとしたら、話しの分野は、政治になります。

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副題3、『しかし、三時間だけは、文学の範疇に入れて、この文章を書いていた。それにも正当な理由がある・・・・・それは、私が・・・・・オフィスデポが、この辺りにあったなあ・・・・・と、感慨深い思い出に浸って居たら、一種の同業者であるアスクルの、倉庫で、火災が起きたからだ.偶然の一致にしても、驚くべき合致であるので、それは、ミステリー小説もどきだったから。または、預言者としての能力の高さを、示すものでもあったからだ』

 皆さんは、非常に簡便に、wikipedia 等を、検索なさると、思います。しかし、私は、それを、やらないのです。というのも、サントリー美術館のサイトを開いただけで、日比谷線を下りて、都営地下鉄駅に向かう長い地下通路の、途中で、エスカレーターが停まっていると、言うわけです。工事人が来ていて、故障を直しているみたいですが、私狙いの事は見え見えです。京都でも府立美術館で、お土産を大量に買うために、クレジットカードを使ったとたんに、中心街の、地下鉄駅に入るエスカレーターで、これが起こり、周辺の主婦たちがびっくりしていたことがあったのです。

 アテンダントバックを持っているために、階段の上り下りが容易ではない私を狙って、いじめてやれとして、止まっているのです。これは、非常に多いケースなので、ほとんどの場合、紙のメディアを利用しますし。それが、無い場合は、事前の情報はなしで、向かいます。

 で、銀座や、京橋で、感慨にふけった後で、オフィスデポについて、検索したいとは思いましたが、検索しないで置きました。しかし、本日に至って、もう、アスクルの火災について、放火だろうと、言う事を書き始めたわけですから、オフィスデポについて、調べても、プラスもマイナスも関係がないこととなったわけです。それで、ググってみたところ、大勢の人が、その、店舗撤退を「理由がはっきりと見えない。おかしい」と、感じていることがわかりました。

  そりゃあ、そうでしょう。たった、私一人をいじめるために、店舗撤退をさせるのですから、一般の顧客には、意味不明の、措置と、見えるわけです。

 これは、私が歌舞伎を見に行く日が、切符を買うために、電話番号と、氏名を明記させるために、その日が、弾圧のために、利用される、と書いて居るのと同じ現象です。

 上の写真は、一月の昼の部を見に出かけたところ、一演目目は、見られなかったという遅延現象です。これは、三度目として起きた現象なので、充分に予測はついたのですが、武蔵小杉に入って、突然に、前が詰まっていますと言い出して、40分以上遅延したのですよ。私狙いです。しかし、今、電車内で、ふぃしんなものを見つけたら、車掌とか、駅員にチクってくださいという、車内放送が、良く行われるので、私は、何も言わず、時には、持っているスマホで、ブログを瞬時に書くという対応をするだけです。

 この時は、スマホを持っていませんでした。と初稿で書きましたが、お茶碗を洗ているうちに正確な記憶がよみがえり,持っていなかったというのは記憶違いであって、持ってい田というのが正しいのです。

 ただ、そのスマホの、盗聴装置を使って、それで、突然に遅延が起きたと、思って居ます。というのも、私は若いお母さんで、学年は、二ねんほどに、離れてはいるが、実際の生まれ月を考えると、としごで、ふたりのこどもを、育てている、お母さんをほめていたのです。で、私がいい事をしている時だからこそ、「いじめてやれ」と、思われたのでしょうね。私が宅配業者さんに、冷たいジュースを出すと・・・・・というのもドリームハウスという特番をご覧になった方は、それが、よくお分かりでしょうが、ここは、130段上がる場所なので、宅配業者さんにとっては、きつ九て、負担が大きい場所なのです。・・・・・と、それも宅配業者さんが持っているスマホの、盗聴機能で、判るらしくて、・・・・・物をもらってはいけないと上司に言われましたと、宅配業者が言い、二度と、ジュースを上げられなくなりました。だから、そういう、私が善意の人であり、人気が出ると困ると思って、阻止されることがあるという、心理的な綾は、何度も体験しているので、すぐピンときました。

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副題4、『井上ひさしが、本当はまだ生きていて、地下潜行をしていることは何度も私が言っている。どうして、表向き、自分を死んだことにしたかというと、それは、2010年、4月5日から、10日にかけての、私の、exibit Live and Moris の個展に置いて、伊藤玄二郎と一緒になって、恐るべきいじめを行い、かつ、その三か月前に、山口みつ子さんを殺している。そういう謀略の裏側に彼が、常に居るという事を、私が判っているという事を、ブログを書くのではなくて、伊藤玄二郎の会社に行って、個展のアインな五j法を社員のひとりに、差し上げて、『どうか見に来てくださいませ』といったことで、ばれていると、恐れて、死者に鞭打つのは、礼儀知らずだという、世間一般にある常識に従って、

 私が井上ひさしの実態を書かないだろうと、見て、死んだことにしたというのが、一つの理由だが、

 もう一つあって、2009年から、彼は、大相撲壊滅作戦を、伊藤玄二郎と2人で、行ったのだがその頃の、私の文章の書き方が、大量に過ぎるので、ついて行かれなくなり、一切の社交生活を断って、私の文章解読に専念をする事にしたので、あろうと、私は見ている。

 ところで、彼が、私の文章を、利用して、対、私の弾圧に使ってきた、文章はいくつもあるのだが、旧神奈川県立近代美術館の職員用玄関の前に横たわっていたアメリカキササゲ(または、メキシコキササゲ)を伐採したのもその一つであり、元は、【二人だけの音楽会】というエッセイから、発案がなされている。また、構内の、側溝脇に作られていた素朴な、コンクリート製の、露天商組愛の、蛇口を、立派な御影石のモノへと、作り直されたのも、その一つであろう。

 瓜南直子さんに、全日本あすはが連の投稿を、何十通もフェイスブックに、あっぷさせたのも、私の、【敷石を磨く男】というエッセイから、抜き去った、アイデアだし、受動喫煙禁止条例を、全国的な法案へと、導こうとし絵居るのも、やまゆり園事件の、真実を書き続けている私への、弾圧なのだ。神奈川県で、受動喫煙禁止条例が設定されたのは、私の【一本の煙草が落ちていて】というエッセイから始まっているし。

 そういう風に、出来の良いエッセイの一つとして、1999年のアメリカ滞在中に、行ったニュージャージー州への日帰り旅行について書いたエッセイがある。500ドル+チップ、100ドルを出して、ニュージャージー州へ、日帰り旅行をしている。アメリカで、送迎を専門にしている会社に、紹介をして貰った、ジャズマンが、運転をしてくれる車で、プリンストン大学と、レンブラントという画材・専門会社の、倉庫を訪ねた。

 そのエッセイだが、前半のプリンストン大学の食堂に関する記述も『学者とは、どういう環境で、生まれるのか』という考察が、素晴らしいしと思われるし、後半の【レンブラント】の倉庫に対する私の感動ぶりも、美しい文章となって居る筈なので、井上ひさしに目をつけられて、いつか、これを利用してやれと、言う風に、アイデアを温められていた可能性がある。

 で、寝屋川の男女児が、惨殺された事件でも、山田浩二は、ずっと前から、リクルートをされ、あれこれと、教唆をされた通りに動いたと、思われるが、

 保見死刑囚も同じであろうし、

 何よりもやまゆり園事件の、植松聖が、そういう人物の一人であろう。

 ところで、犯人が逮捕されたが、事前にリクルートをされて居たとは思えず、急きょ、金銭的な、報酬などで、犯人役を引き受けることを了承したのは、マルハニチロの冷凍食品への農薬混入事件である。あれも、非常におかしいが、異物が入っていました」という人物が持っていた、冷凍食品にのみ、農薬が今夕されて居たとか、その近辺で、売られていた、人カートン全部だけ、農薬が混入されていたとかいう、謀略であったと、見做している。安倍俊樹という存在は、謀略に巻き込んで、使うにしては、危険すぎるおっちょこちょいみたいだからだ。

 今回のアスクルの大火だけれど、あれほどの、猛火災が起きているのに、どこからも、放火だという論議が起きないのがおかしい。倉庫だから、防災体制は、整っている筈で、スプリンクラーとか、消火栓とかは、備わっている筈なのだ。

 それでも、あれほどに燃え盛ったのは、手名付けられた、社員が、絶対に、逮捕しないからという約束のもとに、指導通りに、特殊な薬剤等を使って、大家となる様な、放火を行ったと、見るのが正しいだろう。実行者は、一人だと、見る。本当に熱心に、調べるつもりだったら、いわゆるパスカードで、入所する仕組みになって居ると、思われるので、そういう記録を調べればいいのだが、事務棟にも陽が入って、パソコンが駄目になって居るとすると、誰が、その日に入所したかが、判明しないと思われる。その日の業務担当という、シフトには、入っていない人間が、その放火を行ったと、思われる。

 さて、これは、準備段階での話であって、そこから先にいつ、放火をするかが問題になってきます。

 それも書きぬくつもりでした。

 それを書くと、一般向けで無くなるので、総タイトルに最高難易度の文章ですと、添え踏みをして置きました。しかし、ここでは、いったん、伏せておきます。そうなると、この文章もまた、55%程度の開示となってしまいますが、後刻の、ご近所様および、画廊街の反応、、およびNHKニュースの推移をみて、書くか、どうかを決めましょう。次の文章としてそれを書くかどうかは別のこととなります。

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副題6、『蛇足として言おう。何故、大塚商会とか、コクヨは、狙われなかったのか?』

 放火の、本当の原因と目的は、他にもあるのですが、この業態を取っている会社が、他にも二社ほどあるそうです。大塚商会とコクヨです。

 大塚商会は、私と古村浩三君と共通する友人が勤務していたので、狙われなかったのです。それは、たった、18人が出席する英会話のクラスでも一緒だったし、23人が一緒の、講義のクラスでも一緒だったので、狙われなかったのです。

 コクヨは、あまりにも大衆的な知名度が高いです。それ故に、どこかで、ぼろが出た時に、国民の恨みを買います。それで、大変です。で、狙われなかったのでしょう。アスクルは、知る人ぞ知る会社です。が、普通の人、は、知らない会社でしょうね。特にコーラスや、お茶の世界で、遊んでいる専業主婦とか、高校生などは、知らない会社だと、思います。だから、気の毒な事に、狙われました。

 ところで、謀略としての放火だから、消防庁は、警察庁から、裏で、ひそかな命令を受けていて、あまり熱心に消火をしなかった可能性があります。

 そして、これを書いている最中に、システム妨害が起きたので、ここは、真実でしょう。恐ろしい国ですね。今の、日本って。そして井上ひさし、ひとりは、天皇陛下よりも、自分の権力の方が大きいと、感じて、一人で、悦に入っている事でしょう。

 消防庁の対応は、どう考えても、おかしかったですね。NHKは、いろいろ、理由を説明をしていましたが、これほどの長期にわたって鎮火をしないとは、日本の消防庁の能力としては変です。本日記者会見をした、社長は、お気の毒な社長さんです。ただし、割と平静だったから、内閣官房機密費から、補償費でも出ると、内々で、決まったのかしら? それで、社長は表に出てくる気分になったのかな?

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副題7、『急に小池都知事が軟化して、「競技施設の建設費用を、都が出す」と言い出した影に、何があるのか? 考えて行こう』

 結局のところ、許のアスクルの大火は放火であり、かつ、政府公認の、謀略でありますから、消防庁は、手加減をしたとなると、是も又、大宅映子さんが、NHKのニュースを席巻した話と、同類項となります。

 で、その時に大宅映子さんに協力をした小池都知事は、急に都が、東京五輪に対して、施設建設費用を出すと、言い始めました。私から見ると、すべては整合性があり、関連が、見えてきます。おや、おや、恐ろしいこの国です。小池都知事は、神通力を急速に失うでしょう。彼等、鎌倉エージェントは、放火までする悪魔さんなのですよ。それと、連動している大宅映子さんと連動しているとは、首尾一貫性がまるでないので、天から、見放されるでしょう。その時点がいつかはわからないのですが

 ・・・・・ただし、私が石原都知事の見方などとは、思わないでくださいね。大昔は、ごみ処理場だったところを、生鮮物を扱う市場にするなどという発想は、最悪の発想です。それよりは、小池都知事の方が、偉いとは思いますが、

 鎌倉エージェントと、協力をする限り、悪魔の、傘下に入ったことと同じですから、危ない未来が訪れるはずです。これで、東京五輪はますます、汚されることとなりましたね。

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副題8、『このブログを午後6時半から書き始めた。その後、急速に、消防庁は頑張って、鎮火をさせたらしい。そして、それを、発表した模様だが、それもまた、これが、謀略的放火であることを指し示している』

後で、推敲をしたうえで、書いた日付と、署名を入れます。

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金正男暗殺ー2・・・・・塩見和子、開発ちえ、隈研吾、梅森伸一、古村浩三、片山祐輔、伊藤玄二郎

2017-02-20 21:40:33 | 政治

  今は、22日の夜7時です。今から下の文章を、より分かりやすくしていきます。最初は、骨格だけを書きました。今日は、二、三か所、どうしてそう言えるのかという理由を付与していきます。ここに書いてるのは、単なる想像ではなくて、裏付けのある、出来事なのです。

副題1、『この一週間、私は民放のニュースをほとんど見なかった。何故なら、・・・・・新しい謀略が起こされては、居ない・・・・・と見たからだ。特に国内では』

 2月の14日の、ニュースウォッチでは、すでに、金正男氏暗殺と、報じられておりました。それについて、私は、一文を書いております。(後注1) その後、その続きを書いておりません。だけど、その時に書いた・・・・・独特の、自説を、曲げるとか、修正する必要はない・・・・・と、おもっております。ただし、「私の説が、正しいでですよ」と、大メディアが、これから先に、報道する可能性はないです。でも、20年後は、私の説が正しかったと、証明をされると、思いますよ。なんとはない形ですが、そうなるでしょう。ただし、50年待たないとダメかな?

 そして、その後、このニュースには関心を失っておりました。というのも、自説が、どういう風に、捻じ曲げられた報道があっても、金正男氏が暗殺された事実は変わらないし、(だから修正が不可能なニュースですし)『お前の説は間違っているのだよ』という方向のニュースには、散々に出会っているからです。旭化成建材疑惑報道、それから、やまゆり園事件等々。

 そういえば、・・・・・本日、20日もそちらの方には、大きな動きがありましたね。NHK7時のニュースは、・・・・・植松聖が、裁判に耐える、という精神鑑定が出たので、起訴される。それで、東京から相模原署に、移送をされた・・・・・と報道をしました。しかも、まん中、よりも前にそのニュースを置きました。それは、天皇退位問題よりも大きな事として扱われました。

 ほらね。前報が、相当、大きく進歩して、真実を告げているので、復讐として、私のブログを潰すために、そういうニュースが出てきます。私が19人は死んでいないと、言って居ますね。それを死んだと、強調をして、植松聖が悪人だったと、するのが、起案した連中が、勝てると思って居る方向だからです。

 しかし、私が考えるに、こういう報道が、必ず、月曜日に、行われるからこそ、これもなあ。例のごとく、私狙いですね。私が反論できないでいるうちに、国民の方を、信じさせてしまえ。この嘘を、埋め込むのだ』として、報道をされて居ると、見ています。月曜日は、夕方から、自宅にはおらず、ブログを書けない日です。その日に、報道をされること自体が、『なるほどねえ。また、鬼の居ぬ間の洗濯が始まりましたね』と、思うだけです。それほど、前報(後注2)は、重要な真実に満ちていたのです。

 そして、こうなると、「やまゆり園事件とは、警察が大いに、協力した事件であって、19人は、やはり死んではいないのだ」と、言う私の、やまゆり園事件に関する説と、

 *1、山田浩二が、寝屋川駅近辺のアーケード街を、さまよっていた、中一の男女児を、性的 victim として殺したとされる事件、*2、それから、周南市(元の名前が徳山市)の金峰という山間の集落で、5人の老人が惨殺をされ、川柳を窓に張り付けていた保見という元左官職が、逮捕され、一審、二審ともに死刑になった事件、*3、それから、熊谷市で、子供を含む六人の日本人が、兄が、犯罪者であるペルー人のナカダ・ルデナ・何とか、という青年が殺したとされる事件、・・・・・これらに、すべて、警察が、からんでいて、、、、、逮捕され、犯人として、死刑になった人間でさえ、実行してはいない・・・・・と、言う私の説が、一種の傍証づけとして、正しいと、成ったと、私は感じています。

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副題2、『本日、2017年2月20日に、初めて、この暗殺について、TV朝日の、ワイドスクランブルと、日本テレビの、ミヤネ屋を、ながら視聴をした。主人が見ていたから、であり、意図的、または、意欲的に見たわけではない』

 私が使っている、無線ルーターは、居間でだけしか、有効ではありません。それで、壁に差し込んだだけで、インターネットができる、装置(二万円弱)も、三個も買ってあります。それを一階の客間に置いたり、寝室に置いたり、しています。ただし、無効にされております。パソコンを壊されるのと同じ傾向です。深い怒りにも、襲われますが、精神を乱されると、文章が書けないので、常に、心は平静に保ち、反対に、以下の、様な方向へ、心を持っていきます。それは、私がどれほどに、大切な真実を書いて居るかについて、深い、誇りを抱く、という方向です。

 『有象無象が、また、小さくて、ばかばかしい嘘を言って居ますね』と、内心で、思って居るわけです。ただね。NHKとは違って、民放は、視聴率が、コマーシャルに結び付くので、視聴者の、興味をひかないといけません。それで、現在では、NHKより、はるかに、しっかりとした、ニュースを報道をしていると感じます。

 テレビ朝日は、元、北朝鮮の脱北者で、しかも、工作員だったという若い女性を招いて、解説をして貰っていました。ミヤネ屋の方は、辺さんという有名な、北朝鮮問題の解説者を招いて、解説をして貰っていました。

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副題3、『プロのコメンテーター(=現代日本で、それらの人々は、常識にかなったことを言うと、見做されている人物たち)が、解説している内容を使っても、私の説は、傍証をつけられるのだった』

 その二人の、北朝鮮問題に関する一種のプロと、スタジオに居る、いつも、出席しているコメンテーターの、会話による、総意の中で、私が、『その指摘は、正しいでしょうね』と、思った概念は、以下の二つです。

 *1、『今までの暗殺事件とは、まったく異なった様式で行われている』

 *2、『マレーシア政府の発表が、奇妙なほどに素早い』

 この二つは、私が後注1に書いた、自説と、矛盾しないのです。

 後注1に置いた、金正男暗殺の1に書いた要点は、

・・・・・北朝鮮と、アメリカの、中枢(すなわち、軍産共同体であり、ウラニウムを売りつけている連中と、その知的防衛軍である、CIA)は、密接に結びついており。北朝鮮のすべての行動は、そちら側の許可を取っているものである。それから、時には、依頼とか、命令によって、行動を起こすこともある。

 今回のミサイル発射は、安倍総理大臣を持ち上げる為である。それから、トランプ大統領が、フロリダにある別荘(元、アメリカの国家財産であったものをトランプ氏が買いとったものらしくて、ベルサイユ宮殿風の、豪華な、建物)に招かれたり、ゴルフを一緒に、プロと一緒の、4人組と、それから、プロの居ない組とで、二回、9ラウンドを回ったとされるほどの、厚遇を受けたが、それだけでは不十分として、

 安倍総理大臣が、国民にアッピールできる、最も大きなセールスポイントである、

・・・・・北朝鮮の拉致被害者を、救う可能性のある首相である・・・・・と、言うポイントを際立たせるために、北朝鮮が更に悪辣な、国家であると、言う事を、更に、明瞭に際立たせるために、

 金正男を暗殺する様に、指示され、ちょうど、それは、好都合だと、思った金正恩は、安心して、この暗殺を実行をした、、、、と、見ています。

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副題4、『では、なぜ、安倍総理大臣をそれほどに、持ち上げて、称揚をしないといけなかったのか? イスラエルの首相は、フロリダに招かれてもいないし、トランプ大統領とも、ゴルフを二回もしたわけではない。そこを考察しないといけない。そして、答えは、私の最近のブログの書き方にある』

 私は、安倍首相とトランプ大統領が会談をしたニュースに対して、一顧だにしておりません。私が問題にしていたのは、、、、、大宅映子さんの、霞が関カンツリー倶楽部を、女性会員を入れていないので、使うな、、、、、と小池都知事に、提言した、、、、という問題です。

 これが、ものすごく大きい事なのですよ。つまり、ここから、スタップ細胞疑惑の、嘘が証明される事にも入って行かれるからです。しかも、そうなると、登場人物が、今まで、取り上げてきた、柳沢昇、前田祝一・清子夫妻とか、安野忠彦・智紗夫妻とか、白井・小野寺夫妻などよりも、ずっと、大物になってくるのです。特に大原光孝とか、冨澤夫妻とか、渡辺賢司・ミカ夫妻などという、メンバーなどとは比較にならないほどの、大物に入って行くこととなります。

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副題5、『ここで、塩見和子さんについて、今までよりも、詳細に、説明をしないといけなくなった』

 たとえばですね。渡辺幸子さんと、友人であり、したがって、長谷川智恵子女史の、茨城県教育委員としての、「障害児は、妊娠中の診断で、中絶させましょう」という発言の、バックに居て、準備をしたであろうと、私が見ている塩見和子さんですが、彼女が今している仕事は、笹川財団のトップです。その前は、有名なオークション会社の日本支社長だったので、長谷川智恵子さんの、肖像版画(silk screen)を、アンディ・ウォーホールに、作らせる様にあっせん紹介をしたと、思いますよ。

  そのうえで、塩見さんが、、、、、私がいつも問題としている北久里浜の、横須賀市、水道山の、私物化、、、、、の直後に、笹川財団に、リクルートをされた、、、、、のにも、重要な意味があるのです。私が東大に勤務していた時の上司に当たる教授が笹川良一さんと、大親友だったのです。旧制高校、、台湾、、時代から一緒だったのかな? だから、私がその縁を頼って、笹川良一さんと結びついたら大変だと、言う事で、国際基督教大学出身者の、私の同期生の中でも、もっとも、高い方のレベルの、美貌の持ち主で、しかも、すでに、その時には、派手はでしい仕事についている、塩見和子さんを、先手を打って、笹川良一さんに結び付けたのでした。

 この時に、塩見さんと私は同い年で、40歳です。(ここですが、30時間ぐらい、36歳だと、勘違いして、間違えておりました。恐れ入ります)

 塩見さんの美貌は、輝くばかりだったでしょう。結婚をしてお嬢さんが、ひとり、生まれて、ニューヨークやロンドンと日本を往復する華やかなオークション会社の、仕事もあり、何もかも、順調だったころです。同大学には、美貌を誇るひとは、一学年、140人前後の、女子学生のうち、六十人をこえて存在をしていたと、思いますが、その中でも、目立つ方だったでしょう。

 どういう言葉と、どういう条件で、しかも誰が動いて、彼女が籠絡されたかは、判りませんが、笹川財団に取り込まれた彼女の、あたらしいしごとは、充分に格好いいものでした。しかも、国際的ネゴシエーション能力も必要なものだったので、塩見さんは、喜んで、話に乗ったと、推察されます。そして、その1978年から、私に関しては、散々な悪口を、吹き込まれていて、洗脳され切って来たと、感じています。だから、長谷川智恵子の、ヒットラーまがいの発言も、準備できたのでしょう。

 今では、まったく間に合いませんが、彼女には、「違うんですよ。私は彼等の地籍変更届を利用した、財産の作り上げ方(実質的な詐欺)を、知っているから悪口を言われているのです」とは、言っておきたい部分です。ただ、私の方は、塩見さんと、個人的なお茶のみとか、会食をしたことが無いので、会食等に誘って教唆を繰り返した、瀬島龍三からの、一方的な、情報を信じているのでしょう。その際には、一流の紹介者と、一流のレストランを使ったと、推察されます。

 彼女が今、やっている仕事は、ストラディバリウスなどの、バイオリン、または、他の弦楽器の名器を買い集め、それを、若手で、有望な演奏家に貸し出す作業です。利益は、どういう風に得ているかというと、ボートレースの売り上げから、援助を入れるという形でありましょう。入場料とか、放映権料が入る演奏会の際は、ある程度のマージンは、もらうのだと、推察していますが、演奏家からの、上納金で、すべてが、賄えるとは、思っておりません。

 しかし、ご存じのとおり、バイオリンは、修業時代に、近隣迷惑を招く可能性が強い楽器です。ピアノだと、誰でも一定の水準の音が出るのだけれど、バイオリンは、下手な時期に聞くとぞっとする音が出ます。フルートなどもいい音を出すまでが、難しい楽器ですが、それでも、下手な時期には、息が漏れて、音が充分には、出ない楽器なので、それほどに迷惑でもないのですが、ヴァイオリンだけはだめなのですね。それで、広い敷地のあるお宅で、子供時代を過ごす様な、良家の子女しか、マスターできない楽器だと、私は見ています。または、マンションに住んでいてもいいけれど、防音装置付きの部屋を、リフォームで、設置できるほどの、余裕あるご家庭でないと、修業時代を切り抜けられません。

 という事は、塩見和子さんは、日本の、中流の上、又は、上流階級に、広い人的コネを持っているという事となります。だから、彼女は、私が何を書こうと、安心しきっているみたいです。表向きの抗議はありません。私の住所とか電話または、メルアド等は、彼女に手紙を出したことはあるし、それ以外のルートでも、簡単に手に入ると思いますけれど、抗議は、来ておりません。

 ただし、私が黒沢楽器に、子供用のバイオリンを買いたいと、行った時に、事前の電話・・・・・ここが、政治的に非常に重要な処なので、後ほど、副題αで、敷衍展開をさせていきます。・・・・・では、親切だったのに、御茶ノ水の店舗に到着すると、まるで、話が変わっていて、不親切だったのも、警察、または、鎌倉エージェントの盗聴によって、たった、一時間以内に塩見さんに連絡が行き、そのうえで、黒沢楽器が不親切な方向に、態度を急変させたと、見ています。

 その時に、『あ、塩見さんは、私の文章を知っているのだわ。だけど、それが、正しい事を書いて居るので、こういう風に間接的に、意地悪をしてくる以外の、抗議はないわけですね』と、思った次第です。

 私は仕方がないので、600~700円の間で買える小さな音叉を買ってきました。それは、昔(今から、60年は前に)、母がギターを習っていて、その調弦のために、毎日、指ではじいて、耳に充てていた、形と大きさのものでした。70年近く、大きさが変わらないのは、何とも、懐かしかったですが。合計4時間かけて、小さな、音叉一つを、お茶の水で買って、鎌倉へ帰って来たのでした。(苦笑)

 アルハンブラ宮殿とか、その他、五、六曲のギターの名曲があり、それを母が弾くのを、毎晩聞いていたものです。その頃、父が、母から、心を外の別の女性に移していたのですね。母は、ひたすらギターを弾いて耐えていたのです。やがて、父の心は帰ってきましたが、苦悩の時代を、母はギターを友として耐えていたのです。・か・し・こ・い。かしこい。自分の母ながら、賢かったと、思います。父に、喧嘩をし掛けたり、親戚に相談したりするなどは、やらなかったところが、賢かったと、思いますよ。子供は、母の味方でしたが、それでも、子供に愚痴ったこともなかったです。

 やがてあらしの時節は去り、母は安心できる様になりました。すると、「お琴の方が楽だわ。やっぱり、若い日に、習ったものの方が、楽だわ」と、お琴へ、シフトしていきました。70代まで、三味線を弾く女学校時代のお友達を招いて、合奏をしておりましたね。

 ところで、楽器とは、いいものはやはり高いのでした。ギターはバイオリンよりははるかに安いものですが、それでも、値段によって、弾きやすさも音色も違うのでした。母は最初、一九五〇年代、当時の金額で、一万円の普及品を使っておりましたが、その後、1950年代で、十万円のものに買い替えました。上等なギターでは、驚くほど、指が痛くないのです。ガットは、まったく同じものを張っているのに、いい楽器だと、指が痛くないのです。それには、驚きました。

 だから、笹川財団から、ストラディヴァリウスを借りている若い演奏家が、どれほど、塩見さんに感謝するかは、判ります。それを、思えば、彼女が、私から、何を言われても悠然としているのも、私にも理解はできます。

 が、ここに書いて居ることも、重要な問題なのですよ。天に照らし合わせると、非常に重要になるのです。事はお金だけではないのですから。

 日本という国家が消えるかどうかという瀬戸際だと、言うほどの、安倍総理大臣の、原発とか、放射能に対する無知があるからです。除染などに、莫大な税金をつかっていて、誰の反対もないままで、電気代が、値上がりしていますよね。恐ろしい。

 中国が没落するとか、何とかいうエコノミストの、論理が流行っていますが、私は、日本の方が危ないと、おもっております。中国は国土が広大だし、原発が、危害を与える範囲が少ないですよね。

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副題6、『ここで、急に、開発ちえ、梅森伸一、古村浩三、隈研吾の、四者について語らないといけなくなった』

:::::::ここで、スピンオフとして、挿入を入れますが、誰かの教唆に、依って、私をいじめてきたのにもかかわらず、それをブログに描いたら、その書かれた人から、抗議が来たケースはありますよ。

 開発ちえさんとか、いちばゆみさんからは、ものすごい罵りの文章が送られてきました。特に開発さんの方がひどくて、7通もらったメールがどんどんどんどん、罵りの度合いがひどくなって、間に立つ、ハッカー(古村浩三君かな? または、警察庁の、特殊部隊かな?)が、文字化けをさせたり、パソコンの画面が、四分の一しか現れないという仕組みを使ったりして、とうとうパソコンが一台壊されることとなりました。彼女は開花亭という料亭のお嬢様だから、超がつくほどに、わがままな人です。たぶんですが、慶応大学卒業のラインで、動かされたのでしょう。間に誰かを挟んだとしても、原発者は、酒井忠康氏か、栗田玲子さんだったでしょう。

 また、東京五輪にも、それが、影響を及ぼしています。そのすさまじいメールの中で、「私の料亭の新館は、隈研吾設計です」と、誇示する様に、言ってきたのです。それで、そのメールをハッキングしていた連中が、隈研吾氏の名前を記憶したのが、始まりで、隈研吾氏が、新国立競技場のコンペに勝ったのだと、も、私は、見ています。あのコンペの審査でも、専門家たちは、審査のポイント、特に、項目の重要性の、選び方がおかしいと、言って居ましたよね。五輪エンブレムほどではないが、事前に、隈氏にしようという、通達が、審査委員会に向けて、内々に、あったと、思いますよ。それは、私よりも開発さんを上にして、それによって、私をノイローゼにさせうると、考えている手合いが居るからです。

 でもね。私は、そのすさまじいメールを見つめながら、ここが、原因で、彼女は、結婚をしていないし、子供が好きみたいだが、子供がいないのだと、感じました。美貌の女性であり、それこそ、水も滴るいい女の類の一人ですけれどね。

 しかも、なりすまし疑惑事件が、起きて、片山祐輔君という不器用で、猫好きな男性が、犠牲者になりました。そのなりすまし疑惑事件で、片山祐輔君を犠牲者としなければならなかった原因は、第一次フェイスブック時代に、梅森伸一という画家に成りすまして、私を毎晩苦しめる手合いがいたのです。

 2011年の、五月ごろに、フェイスブック紙上で、知り合った、梅森伸一という若い、北海道在住の画家は、非常に臆病な人間でした。ただし、詩情を理解できる人間のようなので、私が、自分の友達に推薦したので、一気に100人以上の友達ができて、彼が、開発さんと、友達になったのも、私が、間に立ったからでしょう。ところが、私が原発反対論者として、いろいろな、苦しみに遭っていると書くと、友達であることを切ってきたのです。まあ、それは、彼の自由だから、どうにでもしてくださいなのですが、その三か月後ぐらいから、毎晩、「梅森伸一さんが、〇〇〇さんと、あなたのご紹介で、友達になりました」というお知らせが来るのです。つまり、世の中に泳ぎ出ることを助けてあげたのが私なのに、簡単に裏切って来たばかりか、毎晩、毎晩、苦しめる役割を果たしているわけです。

 それも、彼が奪っていく友達は、東大卒とか、国際基督教大学卒などの、有名人とか、上流階級・人(びと)・ばかりなのです。毎晩苦しめられましたが、『70回を超えるころには、これは、何かおかしいなあ』と思い始めます。『もしかすると、梅森伸一は、開発千恵さんとか、瓜南直子さんとか、他の人物のラインで、これらの上流階級人と、友達になったのだけれど、私がイライラするだろうと、見込んで誰かが、梅森伸一に成りすましているのではないかと、考え直し始めます。

 そうして、思い当たったのが、誰かが、梅森伸一に成りすまして、こういうお知らせを、私によこす様に、フェイスブックのシステムに侵入して、異様なお知らせを、毎回送り込んでくるのだ・・・・という事です。(後注2へ)梅森伸一は、無関係で、何も知らないのかもしれない。だけど、彼が、毎日、開発千恵さんにすり寄っている投稿を見せつけられているので、嫌な人間であるのも確かです。だが、人間観察に当たっては得難い、概念を与えてくれました。・・・・・異様に卑下する人間は、勝ったと思うと、異様に高飛車になるものだ。だけど、自分より上だと、思う人間に対しては相変わらず、へりくだって甘えているなあ・・・・・という事です。それが、わかりました。

 でね。私は、その頃内心でですが、『あら、いやだ。この調子の高さはどうですか? じゃあ、開発ちえさんと、結婚でもしてください。彼女はね。社会階層的に、対等なレベルのご家庭の、坊ちゃまからは、その性格の問題で、プロポーズを受けなかったと、思います。梅森君、あなたって、学歴とか資産の上では、階級的にずっとしたみたいだが、その方がうまくいくかもしれませんよ。逆玉の輿。それが、あなたにとっての、最終勝利でしょう?』と、内心で、微苦笑をしてしまったほどに、甘えまくっていましたよ。

 今度の東京五輪は、大変ですよね。あっちこっちで悪魔の足跡が見える五輪ですから。私が見ているとぐっちゃ、ぐちゃです。:::::::という挿入から、また、塩見さんへ戻ります。

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副題7、『伊藤玄二郎にとって、前田夫妻とか、小野寺夫人とかは、相当な回数、一緒に会食などをしているので、慣れている人物である。手下とまでは、言わないまでも気兼ねをしない相手であろう。だが、栗田玲子さんとなると、ちょっと違う筈だ。或る程度の遠慮や気兼ねをもって、近づいた筈だ。そして、その裏に居て、さらに、遠い存在である、塩見和子さんは、さらに、気兼ねで、ばれないと、思って居た策謀に利用してしまって、それが瞬時にばれて、私にブログとして書かれてしまった。平気な顔をしているが、実際には、傷つけてしまったことを申し訳なく思って居るはずだ。特に私は、一般の読者よりも天とか、神様へ向けて、これを書いて居る。読者数が多かろうが少なかろうが、全く気にせずに、真実を書くという腹が座っている。だから、ここに、謀略の顛末を詳細に書かれると、それを挽回するのは容易ではない。だから、塩見和子さんとか古村浩三君とか、石塚雅彦さんについて、正しい事を書かれると、そこは、身を切られる様に感じるはずだ。

 特に大宅映子さんについて、あれほどの、分析をされると、それは、当然に、相当に痛い事だ。というのも編集者 兼、ライターであり、テレビを利用しまくる伊藤玄二郎だが、大宅壮一氏に対しては、一定の、尊敬の念を持っていると、推察されるからだ。

 それに、伊藤玄二郎の、セールスポイントが、伊藤整の婚外子であるという事だろうから、二代目という共通項も大宅映子さんに対して感じているだろう。そういう相手を傷つけてしまったのだから、内心で、『痛いなあ』と、思って居る可能性が強い。そのうえ、最大の手を打ったはずの、安倍トランプ会談を、一切無視してきた。2月3日に大宅映子さんを、使役したのだが、それが失敗だったので、急きょ、大歓迎という形で、派手に派手に、盛り上げた安倍トランプ会談だが、雨宮舜(本名川崎千恵子)は、微動だにしなかった。当てが外れてしまった。安倍総理大臣は、既に、われわれにとっての、最終兵器ではないのか? そうなると、どうしたらいいんだ。ともかく、もっと刺激の強い策を出さないとだめだと、なって、大変な形で、次の手を打って来た。

 それが、金正男の暗殺という、謀略だった。これも、無論のこと、私が7~10名ぐらい、実名を挙げている鎌倉エージェントを助けるためのばくちであって、CIA(または、フリーメーソン組織)を通じてアメリカの中枢が、日本から頼まれて、金正恩に、依頼したと、見ている。

 ところで、最初に、総タイトルに付記していた、拉致被害者が、近々開放をされる可能性に関しては、私はここでは、これ以上の詳述を避けたい。皆様の、ご想像にお任せする。時期は、今か、それとも総選挙の直前か? で、それは、取り去ることとした。

・・・・・そういえば、ただ一つ残っていた、良識の砦であるメルケル首相と、安倍さんは、近々、会談を持つそうですね。メルケル首相は、何を言い、また、どういう風に安倍さんを扱うのでしょうか? トランプ大統領が、どうしてあれほどに、安倍さんを厚遇したか、そこは、まだ、謎が残る処です。本日はそこも、棚上げにしておきます。・・・・・

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3908340です。

 後で、推敲加筆をします。それが、完成したら、署名と書いた日付を入れます。 

後注1、

金正男殺害ー1・・・・・安倍トランプ会談とは、安倍総理を持ち上げる為に設定をされたのですよ。主役は安倍さんの方です。何故か?   2017-02-16 18:14:36 | 

後注2、 

FBが地獄であった頃の話(開発チエ、梅森伸一、三瀬夏之介、古村浩三、榊原節子、)   2012-10-02 03:04:06 | Weblog  

MZ(FBの創始者は、なぜ、川中教授に大金を与えたか? (梅森伸一、開発ちえ、瓜南直子、金田佑子)△△  2013-02-25 00:40:22 | 政治


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△大隅博士、大磯町の名誉町民に・・・・仕組まれた漏電によって、危うく焼死させられそうだった2013-5

2017-02-18 11:10:43 | 政治

 この一文ですが、現在推敲加筆中です。加筆した部分は、アンダーラインで示します。加筆により、より、理解が深くなるでしょう。それで、最初の段階で総タイトルに対して、付けていた、『・・・・・伊藤玄二郎は、大磯、沼津、熱海、横須賀、二宮、横浜を支配し、私をいじめて来る』を取り去ります。また、事情があって、いくつかに分離させます。それ故に、この元原稿を暫時、17日の、アップと変更させてくださいませ。 この因果関係を、ただしく、説明をする為に、膨大な過去ブログを、検証する必要があり、今、それを、やっている最中です。

 どうして、そういう必要があるかというと、大隅先生という、学者を道具として、使ってきた伊藤玄二郎に対する、大きな怒りがあるからです。使えるものは何でも使えという伊藤玄二郎の強欲さを証明しないといけませんので。彼、または、彼に代表をされる一派は、大隅先生をテレビの世界で、利用するだけではなくて、市役所をも利用しています。ただし、このケースでは、大磯は、市では、無くて、町なので、町役場となるのでしょうか?    これは、過去にも、何度も、私が出会ったケースです。で、過去ブログを検証するために、時間がかかっております。    その上、相当に重くて、つらい文章となって居ます。だからこそ、ケーキを焼きました。一日のうちに、二種類を、二回に分けて。

 どうか、ご心配にならないでください。暗くてつらい思い出を、思い出しながら、ケーキを一日に二回も焼くという行動が取れるのは、現在の私が、それなりに自足の境地に達して、安定して居るからです。ところで、丸いのは、抹茶入りで、四角いのは、干しブドウ入りです。巻末にレシピを置いておきます。 

副題1、『それは、一見すると、何の問題もないニュースだし、慶事でもあるのだが、私にとっては、すぐピンとくる、・・・・・伊藤玄二郎の悪意が充ち満ちている・・・・・ニュースだった』

 後注0に、NHKオンラインから、コピペした、記事を置いてあります。・・・・・ノーベル賞受賞者の大隅先生が、大磯町の名誉町民になった・・・・・と、言うニュースです。16日の夕方のNHK地方ニュースで、発表をされました。それは、全国展開したかどうかは、知りません。

 だが、これを聞いた時に、最初から、ズーンと、胸に来るほどの悪意を感じました。というのは、誰の悪意かというと、伊藤玄二郎(かまくら春秋社社長)の悪意です。大隅先生の悪意でもないし、大磯町長の悪意でもありません。伊藤玄二郎の悪意です。または、伊藤玄二郎をサポートしているであろう、鎌倉エージェントと私が呼ぶ連中が束になって裏に潜んでいるかもしれませんが・・・・・

 どう言うことかというと、伊藤玄二郎は、大磯町に住んでいるのです。それを、エッセイ集などで、公言をしています。そして、彼は、市役所、とか、県庁に手を伸ばすのが得意です。大隅先生を、大磯町の名誉町民にするのなら、ノーベル賞受賞後、一か月以内というのが、普通でしょう。既に、3か月が過ぎています。ここで、差し上げましょうというのは、伊藤玄二郎が自分の影響力を誇示したいからにほかなりません。これは、この一文の、後半に、出て来る漏電を利用した失火が起きる可能性を示唆された脅かしなどと比較をすると、ずっと、穏やかなものです。そちらの漏電を利用した弾圧ですが、もしかしたら命まで奪うつもりだったかもしれません。ただ、100ヴォルトでは、人間は、死なないという形です。それで、私は助かりました。

 しかし、今回は、どす黒い、かつ隠微な暗殺ではなくて、単に、大隅先生に、大磯市が、名誉町民の称号を差し上げましょうという話です。それだけ、上品になったのは、私が実名を挙げてあれこれを、書いてきたからです。もし、仮名で書いたらさらに、恐ろしい脅かしを受けたでしょう。

今般の、2016年9月26日の高枝切り事案は、その典型であり、鎌倉市を、利用しています。権威づけができるし、ただで、自分の、欲望を達成できるからです。で、深い怒りに、駆られた、私は、冨澤夫妻と、それから、妙本寺に、娘さんを嫁入りさせた、遠藤夫人と、その夫のひどいエピソードを書き始めています。

 どうしてかというと、伊藤玄二郎は、裏から手を回し、法的には、鎌倉市民が、総べて平等な筈の、法を、それを、実施し、思考する側に、いろいろ、吹き込んで、システムを破壊して、順法精神が、守られていない様に仕向ける、からです。

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副題2~副題7までは、私が個人的に、お金が必要になった事情を書いて居ます。孫と、その両親のために、お金をためておきたいと、願うようになったのです。それを別章に移動をさせて後で、公開をいたします。ここは、伊藤玄二郎が、市町村役場を、利用するのだと、言うポイントで書くべきなので、その部分を強調したいからです。

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副題8、『1000万円というお金を、失わないで、キープする為には、不動産を買うのがベストだという主義の私は、東京圏では、1000万円では、手に入らないことは、知っている。そこで、私は静岡県で、物件を探すこととなった。そこで、すさまじい苦労をする。しかし、読者が、嫌がると思って、その時点では、それを書いて居ない。それが、時系列としては、古いのだが、ここで、横須賀市の問題を先に語りたい事情があるので、静岡県の問題は、副題αに回そうと、思う。お待ちいただきたい。横須賀の問題を先に書きたいという理由は、そこから副題2へ繋がるからだ』

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副題9、『で、・・・熱海市長の、異常な杭・・・と言う妨害を受けたことと、自宅のリフォームが始まったので、静岡の探索は中断する。このころ、自宅を漏電の恐れを思わせる、非常に嫌な嫌がらせ行為が襲ってきた』

 私が何か普段と違う事を、しようと思うと、抜群の、嫌がらせ行為が起きるのです。静岡県に土地を探しに行って居る隙に、自宅で、漏電を装った火災が起きるかもしれないという恐怖に満ちた嫌がらせが起きました。

 それをどこに書いたかが、どうしても見つからないので、ここで、文章化しましょう。いや、実はあまりに恐ろしい事なので、しっかりと書いておらず、下書きとしてだけ書いて居る可能性が強いです。それは、土地を探している最中の、2013年の、三月か四月か、五月ごろ起きたと思います。

 我が家の中で、起きたという事は、私が留守の間に、ガス温風暖房機か、電気温風暖房機に、スイッチが入っていたという事です。

 それは、もう、暖かくなっている時期なので、無論のこと、私は、ストーヴの類は、数日前、または、数十日前から、消していて、外出を続けていたのですが、ずっと以前に、消したと認識しているので、帰宅した時にもチェックもしませんでした。しかし真夜中の事です。天井が緑色なのです。

 どうしてそれに気が付いたかというと、

 私はあまりにも主人と時間のスケデュールが違うので、別寝室にしています。子供たちが家を出たら、33坪ある家の、7つの部屋が二人だけで、使える様になったので、一階と二階に分かれて寝ることにして、午前二時ごろまでかかって、ブログを完成する仕事をしておりました。そして、その頃は寝るときには、本など読まずに、真っ暗にして寝るのが好きでした。

 真夜中にふと目覚めると、天井がうっすらと緑色に明るいのです。びっくりして起きてみると、温風暖風機の液晶画面が、緑色だったので、その明るさが、天井に反映して、天井が、薄緑色に明るくなっていたのでした。私はしばしの間、天井灯をつけないで、考え込みました。何日も前、または、何十日も前に、点けないこととなって居たので、自分が間違えて、前夜に、点けたわけはないのです。

 誰かが留守の間に入って、これをつけて帰ったのでしょう。

 それ以外にも重要な写真とか、新聞記事の切り抜きとか、手紙類とか盗まれていて、かつ、トイレのドアに、黒い太いマジックで、やじるしが、いたずら書きをされて居たこともありました。

 この同じ種類の人間が、いつも、泥棒に入っていると、思われます。一人ではありません。プロの人間と、それから合いかぎをもらっている、ご近所様でしょう。誰が、合いかぎを作って、一般人にわたしますか? そして、それをもらって、「はい、はい、あなたの言うとおりに行動をします」という一般人がいますか? 普通の常識で考えたら、そんな、一般人は、居ませんよね。

 それでも、我が家に激しい頻度で、泥坊が侵入しているのは、与える方は、警察以外にないでしょうね。そして、合いかぎを預かる方は、「警察の協力者です」という看板の13号と、14号を、門近辺に張り出している二軒の家だろうと、推察されます。

 本当に恐ろしい事ですね。だけど、セコムとかアルソックに頼んでも、こういう泥棒は、電磁波など、即座に支配をしてしまう筈なので、防衛するのは無理だと、思って居て、盗まれっぱなしです。

 しかし、2016年12月28日に、絵の入った額が二枚玄関先から盗まれたケースだけは、お隣の小野寺夫人に、「貸画廊にするつもりです」と話した次の日に起きた事なので、

 彼女と非常に親しい、前田祝一・清子夫妻、および、安野忠彦・智紗夫妻と、関係があることは確かでしょう。この三つの一般人が、もし、泥棒に関係があると仮定すると、その背後には、当然の事、伊藤玄二郎が居るはずで、従って、ここで、この絵の泥棒の話が出てくるのです。

 その上、貸画廊というものが、どういうもので、それを開かせないで置くという事がどういう事を指すのかを知っているのは、大原光孝さんと、その後ろに控えている、柄沢斉+酒井忠康ラインでしょう。だから、大原さんが、合いかぎを持っている? または、大原さんが、このやまの中の誰か、合いかぎを持っている人に、そうしたら、彼女をやっつけられますよと、助言をした?

 もちろん、プロの泥棒(=警察の特殊部隊)だったとしても、小野寺夫人が誰かに、上奏をしない限り、泥棒の発生は、あり得ないことですから、プロの泥棒の前に、小野寺夫人+、前田夫妻と化、安野夫妻の、談合は、有ったと、推察されます。

 最近では、一週間の、うちの平日にでも、会合が、開かれている向きも感じていましたし。ここまでの事は、急に分かった事ではなくて、重要な泥棒が現れた時には、その盗まれたものと、ブログに書いて居る内容との関係を考えて、警察が侵入しているか、ご近所様が侵入をしているかのどちらかだろうと、常に、相手については、推察を、きちんとして、分別をして、あります。

 この絵の泥棒が、2016年に起きているからこそ、2013年に起きていた、留守中に、温風暖房機のスィッチを入れておくという泥棒の、話もみな様に、開示する勇気を持つことができるわけです。

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副題10、『その日の出来事では、10分後には、プラグの根元が、人為的に、剥かれていて、電線がむき出しだったので、自分は、命まで狙われていると、判ってきたが、私は天井灯もつけずに考え込んだ。なぜ、こう成るのだ?と

 私は警察に追われる様な悪い事は、一切しておりません。ただ一つ、思い当たるのは、柳沢昇が、私の猫のことで、自分が盗んでいる方の立場なのに、大声を上げて脅かしたので、猫が私をしたって、その家(かまくら春秋窯)から逃げ出してきた日がありますね。その日、柳沢昇夫婦は、猫に背かれたことによって、パニックに陥り、屈辱を警官を呼んで晴らそうとしました。そういう事があり、それが、この暗殺未遂にまで、及んでいる可能性はありました。

 その日、柳沢昇は警官に、『あそこの家の旦那に、あそこの家の奥さんを叱ってもらってください」などというバカげた依頼をして、また、警官二人が、それに乗っかって、我が家に来て、失礼なことをさんざんやりました。あの時、旦那が家に居なかったので、柳沢昇たちが、私達夫婦が、家庭内別居だと、噂していて、そして、警官にもそれを言ったことがわかりました。

 というのも警官たちは、使っていない(猫トイレを置いているから、臭いから、開閉を絶対にしない方の、玄関が当時はあったのだった。猫トイレを家の中に置くことをしたのは、柳沢昇と石川和子さん夫婦が、異様なマナーとサディズムの持ち主で、猫を入れ込んで、返さないという仕組みで、自分たちのセックス意欲向上に役立てていたからだった。私が、迎えに行くたびに、寒い中で待たせたりして、サディズムの実践を、味わい、それによって、自分たち夫婦のセックス意欲の亢進をしていることが、ある日に、はっきりと確認できた。

 彼ら夫婦が、お客であり、外部の人間である私を無視して、一メートルぐらいの上下関係で、眼でセックスをし合ったので、きっぱりと、しかも、100%、明らかになったのだ。その家の玄関は、三尺の幅しかなくて、そこで、大女の石川和子さんがしゃがんで、後ろに立っている、これまた、大男の、柳沢昇を、見上げて甘えきって、私の悪口を目の前で言うのだった。そして、猫を、断り続けているのにも関わらず、家の中に入れ込んで、一種の、盗みを働いているのにもかかわらず、柳沢昇は、目の前の私なんか眼中にないかの如くの、猫なで声で、「お前の方が、正しいよなあ」と、奥さんを甘やかしきっているのだった。本当に驚いたので、それ以来は、猫を外に、出さないこととしたのだった。

 けれど、そういうわけで、絶対に、開閉をしない玄関(古い方)があったのだ。そのドアノブをガチャガチャやりながら、「あんたに用事はねえんだよ。旦那の方に用事があるんだ。旦那に、あんたを叱ってもらわないといけないからね」というので、柳沢昇が、何を言い、何を依頼したのかが、瞬時に、分かった。

  私は伊藤玄二郎一派と警察が、こうだろうと考えているよりもずっと、肝っ玉が据わっていて、そして、未来予測も瞬時にできるので、この二人の警官などは、粉砕できると、思って居るので、彼らのやりたい様にやらせて置いた。五分以上そうさせておいた。

 私があまりにも冷静に、しかも静かな様子で立っているので、警官二人のうちの年長の方も『あれっ』という感じで、少し穏やかになって落ち着いてきたので、私がアジサイ畑欺罔事件の事を説明をしたのだった。これを現場で、説明をされれば、誰もが、あっと驚くほど、悪辣な事件だった。異様そのもののケースだった。それが、この、たった20戸しか家のない、しかも、進入路が一本しかない、山の中というたこつぼ状態の中で、26年間も外部の人間に知られることもなく隠蔽をされ続けてきたのだった。

 しかし、それをやったのが、瀬島龍三に教唆をされて居る、中谷共二氏なので、その証拠隠滅は何度も図られていて、最終的には、異様な地境石は、石井秀樹・あずさ邸が、新築される時に、土地の売買が、その地境石をもとに行われたので、証拠隠滅がなされたのだった。

 だからこそ、その新築の家は、テレビ東京が、2017年7月17日にドリームハウスという特番で流したのだ。すばらしいデザインの家だ。だが、普通の家ではなくて、悪魔の、支配下にある家でもあり、番組でもあったので、その日に、谷垣禎一さんは、亡くなっている。どういうことかというと、このやまで、私を、異様にいじめるトップの人間である、前田祝一氏と、小野寺夫人が、その番組内で、ご近所様として登場をして、自らの(マネー)ロンダリングを果たしたからだった。

 もし、ここで、谷垣さんの死を、外部に発表をすると、私が「それ見た事か、伊藤玄二郎と仲良くすると、みんな死ぬのだ」とか、「テレビ東京の特番、ドリームハウスを、彼らが悪利用をしたから、天がおいかりになったのですよ」と、書くはずだから、お葬式も出してもらえないという形になって居る。お気の毒に。

 伊藤玄二郎一派に協力して、その教唆通りに動いた人は、これで、男性三人、女性三人が、異様な早死にをしている。その二か月前まで、元気いっぱいだったのに、急死という形で。

 男性とは瀬木慎一さん、針生一郎さん、そして、谷垣禎一氏であり、

 女性とは、石川和子さん、瓜南直子さん、いちばゆみさんの三人である。

 元に戻ろう。2005年の8月、柳沢昇が、警官二人を呼んだ日に。

 アジサイ畑欺罔事件の説明を、聞いている年長の方の警官はさすがに意味が解って、青くなった。彼は、法律の事もきちんとわかっていたみたいだ。

 しかし、若い方の警官がなにも理解せず、引き続いて私を悪者扱いにして、調書を取ったのだった。しかもその調書は交通事故のモノだった。交通事故など、絶対に起こり得ないこの山の上で、そんなことをしたので、私は怒って、それを、取り上げ、相手も急に自分が失敗をしたことに気が付いて、引っ張ったので、それは、三角に切れたのだった。

 これで、柳沢昇がどれほど、いけないことをしたのかが、証拠として残った。

 それなのに、堂々とした顔をして、私の目の前を通るし、植木鉢をひっくり返したりして居たり、その上、いろいろなことをやってきている。

 私は、2013年の5月当日、スイッチが入っている、温風暖房機を見つけた途端に、瞬時にこれらの事を思い出し、あれこれを考えつつ、ともかく、泥棒が、入っていて、それは、警察のプロそのものか、ご近所の中で、柳沢昇と親しい間柄である、例の13号と、14号のどちらかであろうと、推察したのだった。彼らの悪意のすさまじさには、感じ入った。が、『本日、私が温風暖房機のスイッチを切っても、また、すぐ同じことをやるだろうなあ』と、思ったので、『まあ、根本的には解決しないだろうが、ともかく、今日のところは、プラグをコンセントから抜くしかない』と思った。それを暗闇の中でやろうと思ったら、手にびりびりと、感電した時に固有の痛みが走ったのだった。

 ここまでは、天井灯をつけない段階での作業。そこまで来て天井灯をつけてみた。そして丁寧にプラグをちぇっくしてみると、プラグの根元が、数センチぐらい、ナイフで、剥かれて居た。彼らの知識が足りなくて、たまたま、感電死は、避けられた。が、感電死を狙っているとも思われたし、漏電で、火災が起きてもいいと思って、こういう工作がなされていたと、推察している。

 特にこれらの、恐ろしいリアルな世界での、実際の攻撃は、安藤隆春・警察庁長官の時代だったので、APECのために横浜会場を視察する、安藤隆春長官の、テレビ内の、顔をしげしげと、見つめてみたものだった。すると、如何にもやんちゃそうで、「やっちゃれ、やっちゃれ」と、命令をするタイプなのだと思われた。  

 何も深く考えずに「勝ちゃあ、いいんだよ。そして我々は勝てるんだ」と、部下に命令をしている人物なのかなあと、私は推察した次第だ。特に脚立を立てて、駅構内で、テロリストに警戒しましょうと、警官が呼びかけるダの、APECは、横浜で開かれるのに、その一か月も前に、私がよく利用をする、新橋駅の、ロッカー群が、使用できないという措置を取られて、すべてが、私狙いだと、言う事が、判った。そのロッカーが設置されていた地下一階部分の横須賀線用改札口、北側の壁だけど、未だに、ロッカーが復活をしていなくて、デッドスペースとなって居る。だからこそ、私の推測は正しいと、信じている。

  泥棒のケースなのだが、ご近所様の誰かが実行者であろうとなかろうと、発案は、警察がやっていると、思われる。このパソコンを打っている部屋(=居間)の天井灯が明るくなったり、暗くなったりするのも警察しかできない事だろうし、・・・・・・東電が、そこまで、するかなあ? 原発反対論者に対する嫌がらせとして?

 それから、前田家の二階の天井灯が威圧を目的に、点灯されていたのは、ご本人の意志でやったのだろう、と、思うが、西隣が、午前、二時とか三時に誰もいない二階の、天井灯をつけていて、しかも、私が自分の寝室に入った途端に、消えるのも、

 警察が管理しているのかもしれない。そうなると、白井・小野寺夫妻は、あの天井灯の点滅を、実行をしていないこととなる。ただし、彼らが寝室に入っていたとしても、あの点滅は、感じ取れることだろうけれど、警察を信じて、二階のペンダント灯については、警察に、丸投げしている? そして、警察は、私がパソコンの電源をオフにして、かつ、この部屋の天井灯を消した途端に、それを感知して、お隣の二階の天井灯も消す。

 あり得る、事か?

 この推察が当たっているとすると、今まで、『お隣って、夫婦そろって、東大卒らしいのに、なんとバカなのだろう』と、思って居た、事案が、なんと、警察が馬鹿だったのだと成る。いや、今、本日、何百回となく、起きているシステム異常が、特別に、派手に、起きたので、この三行と、その上の節は、正しい事を言って居た模様だ。つまり、お隣は、主体性が何もなくて、自分で、ものを考えることはやらず、ただ、単純に、悪魔に魂を売っているというわけ・・・・・と、成る。どちらが正しいかは、未だ、確定は、できないことだが。

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副題11、『2013年の、京都の葵祭では、その準備段階のニュースまで、東京圏で、放映をされた』

   京都の葵祭りは、五月ですか? その、準備の映像が、NHKニュース内で、流されました。体育館みたいな中で、鉾の電気設備を点検している映像です。漏電というキーワードを強調する為のフォローのニュースだったと、思います。葵祭の鉾には、様々な電気設備が使ってあるそうで、その電線を、点検しているというニュースでした。 

 で、そのニュースは、・・驚いて、不安いっぱいになっている私・・を、さらにえぐり、脅かし、いじめるためのニュースだったのです。それを、読者の皆様には、はっきりとは、言って居ないと、思います。特に、当時は、説明を、しなかったと、思います。隠す というよりも、「いつも、これでも、45%の開示です」というお断りをつけて書いて居ますので、その時も最も嫌な部分は、まだ、出さないで、置こうと、考えたのです。しかし、読者に知らせないという事は、読者を味方に付けようとしない、独立独歩の姿勢なのです。そして、誰にも苦境を告げないものの、敵さんの手法と、考え方を、非常に深く学びました。それ故に、この葵祭りの、準備活動を紹介する、体育館内部の、人々の、行動映像は、画期的なニュースとして、私には、記憶に残っているものです。

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副題12、『その同じ頃、お隣の奥さんが、罠にひっかけて来た、前田祝一氏と、コンビを組んで、普通の専業主婦なのに、本当に恐ろしい事をする人間だ。だが、絶対に騙されるはずがない。どうしてかというと、私は、上にあげた2013年の、の、葵祭の、準備段階のころから、彼等、鎌倉エージェントがどれほどに、あくどいかを、はっきりと知覚をしていたからだ』

 その次に起きたのが、お隣の、東大建築科・卒にして、専業主婦である、小野寺夫人と、前田祝一氏が結託して、行ったすさまじい心理学的攻撃である。だが、瞬時に見破って、引っかからなかったばかりではなく、それ以降、私のブログ文が、真実を追求する程度に置いて、数十パーセント、枠を広げることとなった。そう言う、メルクマール的事件だった。彼らが、、、これで、勝てる、、、と、確信をして、はなって来る矢は、こちらにとっても、非常に有効な武器になるのである』

 これだけは、一切を解説しないで、リンク先だけを示します。よかったら、これだけは、リンク先を開いて読んでみてください。恐ろしい企みをする人間もいるものだと、つくづく思います。

前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△   2013-06-11 15:31:49 | 政治

 こういう風な悪辣なことをやってくる人間が、お隣に住んでいるという、恐ろしさを、ご推察くださいませ。ただし、これによって、私はまた、書き方を格段と深めたのです。今まで、すべてを、35%程度で押さえていたものを、50%ぐらいの真実開示に、向かいました。

 そして、やまゆり園事件ですね。それによっても又、私は格段に、真実の、開示範囲を拡大したのでした。

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 さて、と、です。ここで、途中ですが、この章を終わらせたいと、思います。午前零時を過ぎていますので、そうさせてくださいませ。この続きは明日か、明後日、書きます。または、他に途中で、放ってあるものを、最終段階まで、行く方へ、戻るかもしれません。大宅映子問題も途中だし、金正男暗殺問題も途中です。ただ、全部、伊藤玄二郎たちの悪辣さを、書き表すという意味で、共通しているところがあるから、どれを書いても終着点が、同じだからです。

 後刻、推敲やら、加筆を、この章内部分だけでも致します。それが終わったら、署名と書いた日付を入れます。なお、このブログの2010年より、数え始めた延べ訪問回数は、3905303です。

後注0

ノーベル賞受賞の大隅博士、大磯町の名誉町民になる。   2017-02-18 00:13:48 | 政治

後注1、 

鎌倉市で確認申請書が貰えず、PCも壊れたと聞けば、B787が壊れたわけも即理解可能だ△   2013-04-23 01:24:43 | 政治

後注2 

70歳が薦める、お安く、かつ、住みやすい家。   2013-04-08 02:45:24 | 政治

後注3

 

後注4、

横須賀の、幸福感に満ちた小さい家+双日と、みずほ、りそな銀行の合併後の命名について  2013-06-01 21:15:17 | 政治 

家賃収入が1億の主婦 +安具楽牧場の倒産 +家が2軒・建築可能な660万の土地   2013-06-03 00:05:55 | 政治 

 だんだん、真相を語りましょう。横須賀の土地売買の政治的裏側について。   2013-06-03 23:19:44 | 政治 

売主は、私が支払った132万円を値引いて、別の人に売った? そちらの方が、真の違約ではないのかな?   2013-06-09 15:33:26 | 政治

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 今日のケーキは甘すぎました。それから、ふわふわしすぎていて、ホームメイド感が少なかったのです。だけど、それなりに、正直にレシピを書くと、

 粉(ホットケーキミックス)を、大カップ二分の一、砂糖を小カップ一杯。これは、甘すぎです。半分でもいいかも。

 卵二個、白身は泡立てる。バターは、幅4cm これは、粉が少なくても、このくらいを入れると、おいしい。途中で、黄身の方に、バニラエッセンスとかお砂糖を加えて置く。ケーキ型は、100円ショップで売っているのが安くて便利です。粉はふるって置く。

2017-2-18に、これを書く。雨宮舜( 川崎千恵子 )

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ノーベル賞受賞の大隅博士、大磯町の名誉町民になる。

2017-02-17 00:13:48 | 政治

以下のニュースは、私のブログ 

大隅博士、大磯町の名誉町民に・・・・・伊藤玄二郎は、大磯、沼津、熱海、横須賀、二宮、横浜を支配し、私をいじめて来る  2017-02-18 11:10:43 | 政治

と、関係があるので、NHKオンラインの物をコピペしてここに置きます。

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ノーベル賞の大隅さん 神奈川 大磯町が名誉町民の称号2月16日 14時40分

ノーベル賞の大隅さん 神奈川 大磯町が名誉町民の称号
 
去年、ノーベル医学・生理学賞を受賞した東京工業大学栄誉教授の大隅良典さんに、地元の神奈川県大磯町から名誉町民の称号が贈られました。
大隅さんは、8年前から大磯町で暮らしていて、町はノーベル医学・生理学賞の受賞をたたえて、大隅さんに名誉町民の称号を贈ることを決めました。

16日、町役場で行われた伝達式で、中崎久雄町長は「ノーベル賞の受賞は町の誇りであり、子どもたちに大きな夢を与えてくれました」と述べ、大隅さんに賞状と名誉町民のバッジを手渡しました。

このあと記者会見した大隅さんは「大磯町は自然が豊かでふるさとを思い出す癒やされる町です。これからは地元の子どもたちとふれあう機会を多く設けていきたいです」と話していました。

大磯町はこれまでに吉田茂元総理大臣や作家の島崎藤村などにも名誉町民の称号を贈っていて、大隅さんが7人目です。ところで、この一文ですが、本当は、2017-02-18 00:13:48にアップしていますが、事情があって、17日へ変更をさせていただきます。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3905303です。

2017年2月17日(実際には、18日に書いたのだが)雨宮舜(本名 川崎千恵子) 

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金正男殺害ー1・・・・・安倍トランプ会談とは、安倍総理を持ち上げる為に設定をされたのですよ。主役は安倍さんの方です。何故か?

2017-02-16 18:14:36 | 政治

  この一文の総タイトルは、夜の10時半までは『金正男殺害・・・・・私が読んでいるその真相・・・・・北朝鮮選手団が札幌に入るしね・・・・・現在書きかけ中』としておりましたが、夜の10時半に上のものと変更をいたしました。

 ところで、この一文は、現在シリーズとして書き続けている【大宅映子NHKニュースを席巻するの6】として書き始めます。実は鈴木スポーツ庁長官の、NHKニュース登場の、分析用.のブログが完成していません。だが、急きょ、マレーシアで、金正男氏が、暗殺されて、それを、私なりに分析していいと、言う確証を、今、2017年2月16日の夕方六時に得ましたので、日本国内での、すべてのニュースの分析を途中にして、金正男氏の暗殺についての分析を始めましょう。

 つまり、突然に、海外ニュースに飛ぶのですが、これも依然として大宅映子さんが、ゴルフ場問題で、突然NHKニュースに登場した事を私が分析し続けているからこそ、起こされた事案だからです。重要な関連があります。

副題1、『私は常にそれを言っているのだが、北朝鮮と、アメリカの中枢は、密接に結びついている。それが、真実なのだ。普通の、人には、それが、なかなか見えないと、推察は、しているが、それが、真実である。

 アメリカの中枢とは、軍産共同体を形成し、原発の燃料となる、ウラニウム原鉱を日本に持ち込んでいる会社を経営している連中である。ウラニウム原鉱は、その後日本で、直径1cmのジルコニウム管に、入れ込んで、それを、400本集合して、一本の核燃料棒とするのである。アメリカ側は、山から鉱石を、重機で掘り出して、繊細な、工業生産部分は、すべて、日本に押し付けているのである。苦労をしているのは、日本の会社と、そこに勤務している日本人なのである。ここにも日本はアメリカの、植民地であるという事が実質的に証明をされて居る。・・・・・これは、後半に置く、副題αに続きます。ここで、脳みそは、それを詳細に説明したがっていますが、挿入ばかり続けていると、事の本質に至るまでに、夜中が終わってしまいますので。

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副題2、『金正恩が、アメリカ中枢の走狗であることは、延坪島、爆撃の時に気が付いた。私は、それに気がついたが、このブログの世界で、はっきりと、最終段階まで、その時に書けたかどうかは、不明である。たぶん「35%までの開示です」と、言って置き、話の矛先をずらして置いた筈だ』

 これについては、後ほど、当時(2010年11月以降)に書いたブログを探すことにして、詳細には、ここでは触れません。ただし、その時に、それに気が付いたとしても、このブログでは、ちょっと、におわせる程度にしていて、最終段階までは、書きぬいていません。今より、8年も前の事です。

 自分が気が付いたことは、この日本では、大メディアは、一切報道をしていないことです。だから、読者の皆さんへの説得力という意味で、懸念があるので、ちらっと、におわせてはいたが、はっきりと主張をしたかどうかは、覚えておりません。後で、振り返って確かめます。

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副題3、『私に確信と自信を与えてくれるもの。それが、驚くべきことに、彼らが、やっつけようとして企んでくる謀略そのものなのだ。逆説もいいところだが、攻撃をされると、「自分が真実を書いた」ということが分かって来るから。

   これは、鎌倉市の防犯(または、防災)無線で、最初に気が付いたことだった。その次に、鶴岡八幡宮様が異様な形で打つ太鼓の音でも、納得をさせられた。それらは、音や光を使ったものだったが、知人を使った攻撃こそ、もっとも、有効なのである。敵方にとっても、私にとってもだ』

 前の節で、一切の傍証は抜きで、はっきりと、「北朝鮮は、アメリカ中枢の言うなりになって、行動をしているのですよ」と、言い得るのは、私の側に、確信があるからです。この8年間に、確信を深めてきました。何故、そこまでに?と問われれば、ご近所問題、銀座の画廊街の問題、同窓会に入り込んだ敵の手法の問題と、三方向で、実名を挙げて、詳しく、ことを書いてきているからです。

 あ、ここで、言上げするのを忘れていましたが、公共の団体があります。鶴岡八幡宮、鎌倉市役所、横浜市役所、神奈川県庁、国土交通省。文化庁、などが、大きく、動いてきています。

 このブログを書くときは、いつも、「もろ刃の剣として、それを書いて居ます」と、言って居ます。実名で書く事によって、書かれた相手も、実はびっくりしていて、ぎょっとしているでしょう。そして、実は復讐もしてきています。だから、復讐にも出会っております。

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副題4、『攻撃的謀略の中で、復讐を意味しているものがある。だが、最初に悪をなしてきて、被害を与えてきた人物は、向こう側なのだ。

 その、騙し部分の多い攻撃を、子供のころは、神奈川県一、頭がよかった私は、すぐ分析し裏も表も原因も目的もわかるので、一種の論文とか、掌編小説の形で、書きあげることができる。

 柳沢昇が、私の猫を、自分の方が盗んでおきながら、猫に反逆をされてパニックに陥り、警官二人を、読んで、あそこの奥さんを旦那に叱ってもらう様に旦那に頼んでくださいというバカげた依頼をしたのが、2005年の事であり、それは、弐年後の、2007年には文章化したのだから、その時点で、理解しないといけないのだが、彼等は全く理解できない模様である。

 それで、私は、最近では、<トカゲの脳味噌だ>と言って、彼等の企画力をあざ笑っていて、主に、その論点で、文章を書いて居る。ところが、彼等は、<自分たちは、お前の言うほどには、頭は、悪くない>と言いたいらしい。

 そういう方向で、企んだのが、今回の安倍・トランプ会談であり、そこで、効果を上げるはずの、北朝鮮ミサイル発射だった。

 しかし、私が数々の日本国内の誘惑用ニュース(やまゆり園事件関連や、横浜市の福島からの避難・児童・いじめ問題への、教育委員会の、対応の悪さの謝罪問題、旭化成建材疑惑に関する三井不動産レジデンシャル発売の【らら横浜】の改築問題等々)にも、一切誘惑をされず、かつアメリカの庶民大好きな私が、この海外ニュースにも誘惑をされず、大宅映子問題に集中しているので、

 とうとう最終兵器として持ち出したのが、金正男暗殺だった。それは、劇場型事件でもあり、かつ、私に対する脅かしでもあるので、最上級の謀略として、提示されたのだろう。たぶんそうであろう。過去に数々の暗殺未遂に出会っている私に対する見事な脅かしでもあるからだ』 → この緑字の部分は後で、副題γに、敷衍展開させます』

 去年の12月の末に玄関先から絵が二枚盗まれた件も、もし、警察から鍵を渡されている人物が行ったのなら、復讐を目的としています。そして、もし、警察の特殊部隊、そして、そのブルーカラーが、行ったとしたら、それも、広い意味での復讐です。というのも絵を盗むという事は、小野寺夫人に初めて、言った貸し画廊を開きたいという希望を、潰して、開かせないぞという意思表示なので、酒井忠康氏、伊藤玄二郎、大原光孝さん、小野寺夫人、前田祝一氏の、行った過去の悪と加害への、連合した復讐の意味を持つからです。

 しかし、すべては、彼らの方が、先に悪をなしているのですよ。傲慢なのか、おっちょこちょいなのか、判りませんが、自分たちが、一回転分、ひねって行った謀略ならば、ばれないと思って居るらしいのです。

 が、瞬時にすべての裏は、私にはわかります。で、私は、このブログ内では、起きていることを、正しい方向で、解説しているだけです。だから、私の方は、復讐をしているわけではありません。彼らのやっている行動の、本当の意味を分析しているだけです。その文章に対して、復讐して来るという事は、多重に重なった悪であって、そこまでの悪をなさないといられないという事は、どれほどに、私が書いて居ることが真実であるかが、証明される・・・・・と、私は見ているので、確信を深めているのです。つまり、自信満々でもあるのです。

 で、絵の盗難の問題に戻ります。で、復讐という意味では、盗んだとしたら、柳沢昇に、ついて、最近書いて居ることに対する復讐でしょう。ただし、リンク先しか示していないので、読者は、柳沢昇について、読み飛ばしていて、何も知らないというケースもあるのですよ。だから、今度、丁寧に、リンク先の中で、柳沢昇について書いた部分だけを、時系列的に、選んで、文章化しようと、思って居た矢先ですが、まあ、それを読み取って、金正男を暗殺したと、私は見ています。

 どういうことかというと、柳沢昇が、平気な顔をしているのは、警察は謝罪をするつもりはなくて、しかも警察と、発案者である、いまだ生きている井上ひさしは、ツウツウの間柄なので、井上ひさしとか伊藤玄二郎とか、石塚雅彦さんとかが、発案したことを、日本から、特定の、人物を使ってアメリカの中枢へ、連絡を取り、その中枢人物はフリーメーソンのグループ活動で親しい金正恩に、命令をして、金は、手下に命令をして、金世男を殺したのです。その日本側連絡係ですが、たぶん、石塚雅彦さんか、ミスターK(鎌倉在住の、大物紳士で、早稲田卒の元電通マン。しかも、主人のお客だった人物なので、私は耳からその人の事を知っている。億万長者だけを相手にしているファンドマネージャーで、会社は、シンガポールにあり、社章は、見事にフリーメーソンマークを使っている。米軍のジェット機で、韓国が持っている古いドル札を新札と替えてあげたとも、聞いている、人物)のどちらかであり、アメリカ側は、ロックフェラー4世だと、おもっております。

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副題5、『三段論法で言えば、柳沢昇が、金正男を殺す引き金を、引いたともいえる』

 どうして、そこまでの事を、日本側がやるかというと、柳沢昇の真実について書かれると、日本の警察庁が不名誉至極に陥って、困り切るからです。

 柳沢昇に、よって、バカげたことをやる様に、誘い込まれた二人の警官のうち、若くて、白豚の様な顔をしている方が、・・・・・絶対に車の入ってこないこの山の中で、交通事故の調書を取って脅かした・・・・・・という、異様なケースに対して、鎌倉警察署長は、謝罪をするどころか、反対に出てきています。それで、日本の警察は、CIAの子分だというのです。警察庁本部が、私をノイローゼにさせて、緩慢な殺害に、追い込んで、それで、自分たちの最末端の人間の不始末を消し去ろうと、しています。丁度原発の反対者だし、都合がよいというわけです。一石二鳥だというわけです。柳沢昇が救われれることは、彼を支援し続けている伊藤玄二郎が助かる事でもあるからです。

 警察の動きですが、鎌倉市(立)図書館を巻き込んだものもありましたね。

 図書館の、返却ボックスに帰したはずの【演劇界】という雑誌が、横浜銀行鎌倉支店内に、私が、二つ持っている貸金庫のうちの、133X号の中から発見をされたのも、警察が行ったことだと、おもっております。その箱は、裏からも引き出せる様になって居るので、警察がやった可能性があるのです。まさか、浜銀さんが、鎌倉駅前に置いてある図書館の返却ボックスから、ピッキング作用で、【演劇界】を盗み出し、自らの支店内の、貸金庫に裏側から入れるはずはありませんよね。特に返却ボックスに返却したのは夜でした。夜浜銀の銀行マンが、鎌倉駅近辺の暗闇に隠れていて、『あ、返却ボックスに、江間宮俊が、雑誌を返したぞ、今がチャンスだ。取り出そう』と、思う社員を、見張らせているでしょうか? あり得ない現象です。ただ、浜銀さんも、私がこの嘘を見破って、ブログを書いた後で、困り切った警察(または、この謀略を企画した、伊藤玄二郎+井上ひさし・ライン)から頼まれたら、裏から開けてあげることはあると、思います。または、金庫室の裏側の部屋に警察を入れてあげる可能性はあります。

 現在の貸金庫って、裏側から、銀行側が、開けられるシステムがあるのですよ。古いタイプの金庫室は違うのですけれどね。取っ手さえ、裏表、両側に、あるのです。ここもリンク先を後で探しておきます。

 だが、私にとって、助けとなるのは、もろ刃の剣だからこそ、こちらに、苦しい嫌なことも重なるけれど、それを、丁寧に、考え合わせると、自分が書いて居ることが見事に真実だと、判る仕組みとなって居るのです。で、2010年ごろよりは圧倒的に、自信を深めていて、心構えが大きくなっております。だから、こそ、安倍総理大臣まで動員をされました。

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副題6、『身近な人間を使った謀略がばれて来ると、それは、それで、彼等、鎌倉エージェントは困り切るのだ。どうしてかというと、人たらしの天才、伊藤玄二郎は、すべてを、人的コネを利用して行う。だから、こそ、謀略に担い手として、利用した相手に、迷惑が掛かることを異様に恐れているだろう。

 だが、頭の良い人間の中には、この文章を読んでいるうちに、これらの謀略が、伊藤玄二郎の愛人だった石川和子さんのわがままが、初発の、原因であるとか、伊藤玄二郎が何故、柳沢昇を贔屓するかといえば、石川和子さんと結婚をしてくれて、私が捨てた女が不幸にならないで済んでいたからだ』とかいう事が見えてくるはずだ。だから、このブログを潰したいと、思って居る。

 さらに、丁寧に読んでいる人には、伊藤玄二郎をリクルートしたのが、瀬島龍三であり、

 瀬島龍三の、北久里浜における地籍変更届が、更にその前の、原因であるとかが判ってしまう筈だ。また、瀬島龍三程、大物でなくても、

 現在生きていて、かつ、彼が、利用している人間たち、例えば栗田玲子さんとか、長谷川智恵子さんについて、謀略の裏側に付き書かれ、利用された、目的にも触れられると、伊藤玄二郎も身を切られる様につらいだろう。悪魔といえども、赤ちゃんの時は、人間として生まれてきていて、里見弴氏とか、山内静雄氏を籠絡する前までは、柔らかく見えるし、かわいげに見えるところもあったし、女にもてる、魅力もあったはずだからだ。しかし、私の文章内に現れる、伊藤玄二郎と、「彼が行っている事の数々は、もし、私が一から十まで、その詳細を書いたら、読んでいる、すべての人間が、卒倒するであろう」というほどの悪の集積である。彼の会社(かまくら春秋社)に、入社した人は、ノイローゼになる人が続発するというブログも見たことがある。むべなるかな。鎌倉の内部事情に詳しい人は、伊藤玄二郎を嫌う人が多い。だが、酒井忠康氏とか、吉田茂穂宮司とか、養老孟氏などには、絶対の善人として、自分を見せつけている事だろう』

 大宅映子問題は、彼等にとっては、そのシリーズ内に、書かれると困ることがいっぱい入っているのです。既に、1~4までは、長い長い文章として、書きあげております。リンク先だけは、時間が無くて示しえていませんが、ブログ内、文章は、ほぼ完成しております。大宅映子さんが、NHKのニュースを席巻してから、今日で、二週間目に入ります。その間、こっちの問題に入ってくれという、悪い誘惑用ニュースが頻発しました。だが、絶対に動かなかったですね。それほど、この大宅映子問題は、重要なのです。これによって、過去の謀略の全ても、分析可能だというほどに、重要なのです。

 だからこそ、安倍さんの方を、実際には、主役とする、安倍トランプ会談が開かれたのでした。どうしてかというと、私がトランプびいきだと、敵さん方は見ているからです。だから、今回はトランプ大統領を利用して、安倍さんのお化粧直しをしたというわけです。ただ、私がトランプびいきだと、見てる人は、このブログに対しては、不注意な読み方ですね。

 私が興味があるのは、・・・・・トランプ大統領とは、アメリカの庶民が選んだ、成り上がり者だ。だから、居間までの特権者グループであるロックフェラー体制とは異なっている・・・・・という事と、

 無知ゆえに、「日本に、防衛上の、援助をすべきではない」と言い出したから、駐留米軍が、引き揚げてくれる可能性が生じていたからです。そこに、一縷の望みをかけたからです。

 でも、これらの、ビッグニュース、特に安倍トランプ会談の最中に北朝鮮がミサイルを発射したというニュースにも、一切、私が動じないので、金正男の暗殺という、さらに、ビッグなニュースを作り出したのです。→これらの青字で書いて居る部分は後ほど、副題βに、敷衍していきます。

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副題7、『鎌倉エージェントたちにとっては、安倍首相、トランプ大統領よりも、大切な人が、栗田玲子さんだったりして(苦笑)いや、大宅映子さんに関しては笑い事では済まないです。安倍さんもトランプ大統領も、金正恩も、そして、悲哀極まる金正男氏も、彼等にとっては、大宅映子さんより下なのです」

 ご近所様は、数が少ないです。20戸しか家がありません。その20戸の中で、夫婦合わせて行動をする人もいれば、単身者しかいないお宅もあり、結局、30人を超えません。ただし、密度と頻度が高いです。13日の月曜日に、私は、【山安(=最近できた干物屋)】近辺で、柳沢昇とすれ違いました。これは、皆様には、今は、説明しませんが、大変、重要な攻撃の、意味があります。その種の攻撃が、365日24時間、続くので、(重機を使った、八幡宮様がやると、宣伝をされて居る真夜中の大音量を上げる工事・・・・・+誰もいない二階の天井灯をつける、脅かし=-==13日の午前三時まで、また、14日の午前二時まで、誰もいない二階に点灯していた、西隣の白井小野寺夫妻の、嫌がらせとか)、神経を張り詰めさせられますが、ブログとの関連を言うと、意味が非常に通るのです。

 そして、自分がブログに書いて居ることと照らし合わせると、なるほど、彼らがこういう風に行動するから、私が書いて居ることは正しかったと成ります。

 銀座の画廊街の方が、会う人は、数が多いです。画廊の経営者、手伝っているスタッフ、そこで、展示をしている個展をしている作家、そして、画廊をめぐっているお客、または、常連がワインを飲んでいるパーティなどとあり、しかも、30年以上、回わっているわけですから、ご近所よりも、ずっと、反応が、濃くなります。ただし、一週間に一回だし、作品そのものを見る事が大好きなので、プラスマイナスゼロとなって、攻撃があっても、ほとんど負担は感じません。ただし、体力が衰えてきたので、更に数を減らす可能性があります。エレベーターがないところにはいかないとか。(苦笑)そうすると行かなくなった画廊に関しては、本当のことが、さらに、言いやすくなりますね。たまたま、エレベーターのない画廊が、油井一人さんの、支配教唆によるのか、または、安藤てる子さんの支配、教唆によるのか、激しく政治的に動いているケースが多いので、行かない方が、こっちには、好都合かもしれません。分析がさらに進みます。(苦笑)

 今回の大宅映子さんの、ゴルフ場の会員権問題は、画廊とも関連があります。渡辺幸子さんというキーパーソンが画廊街と、同窓会の両面にまたがっているからです。さて、しかし、画廊街で、出会う人士は、数が多いと言っても、ご近所様と比較をすると、週に一回会うだけです。

 ただ、同窓会が、今のところ、最も出くわす頻度が少ないものです。彼らが、ニュースを使った謀略を作らなければ、一年に一回か二年に一回程度、会うだけなのですから。しかし、ニュースを使った謀略が作られると、自宅に居ながら、同窓会を使った攻撃にさらされるわけです。ただね、悪い事ばかりではありません。今般の、大宅映子さんを使った謀略によって、私は、これが、スタップ細胞疑惑を解明する、最終的な武器になると、思って居ます。スタップ細胞疑惑とは、とんでもないまやかしであり、日本の学術的分野に大打撃を与えた謀略であるのですが、そういう事を、大宅映子という、一見すると、小保方さんとは、まるで、無関係に見える名前で、決定的に、その飽の裏側を、証明できるからです。

 すべての物事には、両面があるのです。彼らは、大宅映子さんをつかうことで、勝つつもりでした。しかし、事、スタップ細胞疑惑に関してはこれが、とどめを刺すはずです。

 同窓会とは、本来なら、仲良しの筈の人達の集まりです。それが裏切ってくるわけで、特に、厄介ですが、もっとも、鋭く、又深く、彼らCIAエージェントと、その本部の意向を伝えてくれるものでもあります。

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 16日も、夜の12時を既に過ぎました。副題αだけが、敷衍されていて、βと、ガンマはまだですが、本日は、ここまでに、させてくださいませ。

  なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は3902419です。

 


副題α、『核燃料棒を、作る工場は、横須賀市佐原地区に一つあるのだそうだ』

 2011年は、ある意味で、日本と、日本人が、これほどに、生き生きとした季節はなかったというほどの時期でした。種々様々な、今までは、秘匿されていた情報が表に出てきたのです。その一つが、核燃料棒とは、日本で作られているという情報です。アメリカから輸入する形は原鉱石なのです。それを、日本で、小粒にして、直径一センチメートルのジルコニウム菅に入れます。その細い管を、400本集合させたものを一本の核燃料棒と呼びます。

 その繊細な作業をするのはアメリカではなくて、日本なのだそうです。アメリカでは、重機を使って原鉱石を掘るのでしょう。そこで、放射線被害は、当然出ると思いますが、それは、アメリカ側でも、秘匿されています。ただし、作業が、おおざっぱだし、重機を使うので、被害者は、少ないはずです。

 一方で、直径一センチメートルで、長さが、20メートルぐらいの繊細な、核燃料棒を作り、かつ、それを、400本分を纏めて、一本の核燃料棒と知る作業は、どれほどの、人数が携わる作業なのでしょうか? まあ、機械化はされて居るとは思いますが、それでも、原鉱石を掘るよりは、ずっと、繊細な作業であり、まだ、臨界状態には達して居ないウラニウムだと言っても、被害はある筈なのです。

 ここもまた、私が、日本が、アメリカの植民地であると言っている所以です。日本はアメリカが儲けるための最も嫌な部分を背負わされていて、しかもそれに抗議をする事ができません。オスプレイの飛行・反対運動はありますよ。だけど、オスプレイは、本当は大丈夫の者なのです。だけど、この前沖縄で落ちましたね。あれは、わざとでしょう。オスプレイ反対運動を起こさせて、一種のガス抜きをさせていて、こちらの核燃料棒生産に反対するなどという、核心を衝いた反対運動を起こさせないがために、やらせているのです。それに、荒れは、共産党が主導をしているので、菅理しやすい大衆運動ですしね。アメリカの中枢は、安心して、オスプレイ反対運動をやらせています。

 

 私の旧宅がある北久里浜の丘の上から見下ろすことのできる一帯で、平作川の沿岸地域なのだ。1975年ごろ、大きな台風が来て、平作川の周辺が、全部水浸しになったのだ。それをなんと、戦後のCIAエージェントとして最も大物である瀬島龍三の親友だという、益山重夫氏と、私は、一緒に見下ろしたのである。

 どうして、そういう事になるかというと、神奈川県南部には、低い峰が、重合しており、南北に流れる、平作川の、両側には、小高い丘があるので、川が形成した平野が狭く、かつ、三角州が、小さいのだ。その三角州に在るのが、ペルリが上陸した久里浜であり、そこから、千葉県の金谷にフェリーボートが開通している。

 しかし、核燃料棒を、作る工場がそこにあるというのは、納得できる、事物である。船で横浜港に、入港したコンテナ(?)が、移動させやすいし、低地だから、魅力がないという事で、宅地化がなされていない一帯だし、JR横須賀線と、京浜急行の線路に、挟まれてもいるし、川はあるしなので、より一層宅地化がなされていないのだ。しかも、横浜横須賀道路が、佐原インターチェンジまで、最近開通した。さらに便利になり、日本全国、54基ある原発に向けて、製品化された核燃料棒を、運搬するのにも便利だからだ。

 さて、ここで、登場した、益山重夫、瀬島龍三とは、現在の旭化成建材疑惑にまで、結び付く、最悪の、詐欺事件を起こしている人物たちである。横須賀市の水道山を地籍変更届という仕組みを利用してただで、私物化した。ここから、酒鬼薔薇聖斗、事件(土師淳君が、水道山で殺され、その首が学校の校門に置かれていた)も、起きていると、私は考えている。それを起こして、水道山に、人が入らない様にして、高い塀(5m以上)の奥で、山を私有化していたのが、益山重夫・智恵子夫妻だった。

 ここから、非常に多くの悪が発生している。嶋田章三氏に、横須賀市の莫大な金銭が渡っている事と都か、

 酒鬼薔薇聖斗が、いつの間にやら、その名前を変え、少年Aとなり、【絶歌】という手記を出版したり、ホーム頁を開いて、ヌードを公開するなどという人を食ったことが、平気で報道をされて居る。それは、非常に丁寧に過去に分析しているが、井上ひさしの代筆によるものだと、思われる。天国の本屋に引き続いての、日本国民全体を小ばかにしている、謀略である。その実装が判っているのは、私ぐらいのモノだろう。これに、関連した人物たちは、杉本、横浜市副市長夫妻をはじめ、莫大な、人数にもおよび、悪の一大山脈を形成している。その当該の土地に、旧名そらヒルズ、現在名、ルネ北久里浜というのが、建っているが、そのデザインと用材が、旭化成建材疑惑問題が起きた、横浜都筑区の、らら横浜と、そっくりなので、あの疑惑は、お隣の、白井・小野寺夫妻が、提案して始まって謀略だと、私は、思って居る。

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上大岡事故、88歳の老人釈放、在宅で、調査だって?〇

2017-02-16 18:13:06 | 政治

これは、私のブログ、

高木きよ子文学博士の死には、筋弛緩剤が?  ワシオトシヒコと、週刊朝日による、或る恫喝。大久保忠春氏の交通事故死と、上大岡の暴走老人との関係

2017-07-05 01:52:01 | 政治


に関係があるので、下書きでしたが、7月7日に入って、公開をいたします。


横浜の小学生死亡事故 88歳の運転手を処分保留で釈放2月16日 18時02分

横浜の小学生死亡事故 88歳の運転手を処分保留で釈放
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去年、横浜市で軽トラックが小学生の列に突っ込み男の子が死亡した事故で、軽トラックを運転し過失運転致死傷の疑いで逮捕された88歳の運転手について、横浜地方検察庁は勾留期限の16日、「起訴できる証拠が十分ではない」として処分保留で釈放しました。検察は、引き続き在宅のまま捜査するとしています。
去年10月、横浜市港南区の路上で、軽トラックが小学生の列に突っ込み、1年生の田代優くん(6)が頭を強く打って死亡したほか、小学生4人を含む7人が重軽傷を負いました。

警察は、軽トラックを運転していた88歳の運転手を過失運転致死傷の疑いで逮捕し、刑事責任について調べる必要があるとして、今月10日まで専門家による精神鑑定を行っていました。

横浜地方検察庁は勾留期限の16日、「起訴できる証拠が十分ではない」として、処分保留で釈放しました。これまでの調べに対し、事故の状況についてあいまいな説明をしていたほか、「どこをどう走っていたか覚えていない」などと供述していたということで、検察は引き続き在宅のまま捜査するとしています。

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横浜の小学生死亡事故 88歳の運転手を処分保留で釈放

去年、横浜市で軽トラックが小学生の列に突っ込み男の子が死亡した事故で、軽トラックを運転し過失運転致死傷の疑いで逮捕された88歳の運転手について、横浜地方検察庁は勾留期限の16日、「起訴できる証拠が十分ではない」として処分保留で釈放しました。検察は、引き続き在宅のまま捜査するとしています。

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去年10月、横浜市港南区の路上で、軽トラックが小学生の列に突っ込み、1年生の田代優くん(6)が頭を強く打って死亡したほか、小学生4人を含む7人が重軽傷を負いました。

警察は、軽トラックを運転していた88歳の運転手を過失運転致死傷の疑いで逮捕し、刑事責任について調べる必要があるとして、今月10日まで専門家による精神鑑定を行っていました。

横浜地方検察庁は勾留期限の16日、「起訴できる証拠が十分ではない」として、処分保留で釈放しました。これまでの調べに対し、事故の状況についてあいまいな説明をしていたほか、「どこをどう走っていたか覚えていない」などと供述していたということで、検察は引き続き在宅のまま捜査するとしています。

 

 
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17-2-5の鈴木スポーツ庁長官の発言や態度は、16-7-26の黒岩神奈川県知事と同じだ・・・・・後篇

2017-02-15 04:19:41 | 政治
副題1、『NHKは、2017年の2月2日に、見事に嘘を言って居るのだ。誰が、そうする様に命令したのか? それを問いたい』
 
 
 
 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。武藤さんが、中央に居ます。左側に森さんがいます。そして、後ろ側に実務を担当する官僚が座っています。私は、1966~7年ごろ800人が出席する大きな学会の、事務を12人の幹事(英語で言うと、secretary )を担当する教授の元についていたので、
 この後ろの席に座っている事務方の一人だったので、こういう会のことは、よおくわかっているのです。
 
 でね、一見するとまともに見えます。どこにも嘘がないみたいに見えます。そして、NHKニュースとは、走馬燈みたいに、次々と、項目が移動をして行きますので、国民のほとんどは、この写真(または、動画)に、問題がある事には気が付かないでしょう。しかし、私はこの映像を、11日後に、チェックしながら丁寧に見ました。すると、大ウソが見つかったのです。
 国民に対する大いなる、だましの手口が用いられています。
 写真の右上隅をご覧ください。映像は、去年12月のモノと、あります。
 
 だから、他の問題を討議する会合の様子を、ここに、流用しているのです。霞が関カンツリー倶楽部の、会員が、女性だけであるから、そこを会場に使うなという問題について、森さんや、武藤さんや、その他の五輪を担当する、メンバーたちが、集合して、後ろに事務方も座って、会合を開いたわけではないのです。
 つまり、この事案の、真実の目的は、私が歌舞伎座に、昼の部を見るために缶詰めになって居るその間に、大宅映子さんをバンバンとテレビに登場させることであって、霞が関カンツリー倶楽部の会員資格に於ける男女・平等・云々の問題は、たまたま、「いいポイントが見つかりましたねえ。利用しましょうよ。それ」っていう事で、選ばれただけに過ぎないのです。
 
 とっても、よく似た事例が、身辺に去年起きました。だから、なお一層、こちら側の嘘が、明瞭に分かるのです。
 
 鎌倉市が、行った、2016年9月26日の、高枝切り問題も同じですが、特権を握っている発案者が、ちょちょいのチョイと、関係各位に電話をかけて、まとめて行って、行うのです。彼らは、特権者なので、鎌倉市役所のスタッフを言うなりに動かせるのでした。私が担当者に、いつ、冨澤夫人が依頼に来たのですか?と、質問をすると、その日時は、記帳もしていないし、覚えてもいないのでした。でも、一般人で、専業主婦である冨澤夫人が、鎌倉市の、税金を、150~200万出費させる案件を電話だけで、依頼して、可能になるわけもないです。
~~~~~~~~~~~~~
 
副題2、『高枝切利は、鎌倉に拠点を置く、伊藤玄二郎が采配を振り、今般の、大宅映子さんと小池都知事が面会をした問題は、有楽町の、電気ビルの上階にある外人記者クラブ等を舞台として、合議が成立した・・・・・強者の恣意の、ちょっとしたいたずらに過ぎないのだった。大宅映子さんに、連絡を取り、了承をさせたのは、石塚雅彦さん(+石塚夫人)だと』
 
 
 
@@@@@@ここが書きかけ中の最先端です。以下は、メモです。 

 皆さまは、私が、「このブログは、政治の文章です」と言っていて、大きなタイトルをつけて居ながら、私が自分の、個人的な事情に終始していて、『話題が小さいなあ』と、思っておられるでしょう。それもわかっておりますが、それでも、是でいいのだと、考えております。というのもNHKは、日本全国で、頭が発達した段階の、年齢の人、1億人を味方につけて、語っているわけです。

 それを覆していくのですよ。その為には、絶対の自信を持たないと、やって行かれません。その絶対の自信を与えてくれるものが、敵さんの攻撃なのです。その強弱と、裏側の構築の程度と、私のブログとの関係で、これが、事実だと、認識できる到達点があり、それゆえに延々と、自分の個人的な事情を語ることとなって居ます。

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副題2、『しかし、あまりにもお待たせするのも悪いので、ここで、結論を言ってしまいましょう。今のところ、彼等は、嘘を作り上げた時、自信満々なのだが、あっという間に<<<それは、嘘が内包されている謀略ですね>>>と、私が言ってしまうものだから、国家とか、地方自治体組織を道具として、権威づけて来る』

 すみませんが、この先は明日、書くので、ご容赦くださいませ。

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17-2-5の鈴木スポーツ庁長官の発言や態度は、16-7-26の黒岩神奈川県知事と同じだ・・・・・その前篇

2017-02-09 02:21:56 | 政治
  今は、15日の午後零時半です。初稿以来、6日目ですが、ここで、この章の結論を入れておきます。それは、マイナスの番号をつけておきます。マイナス2から、ゼロまで、書きましょう。
 
副題-2、『大宅映子さんは、私よりたった18か月前に生まれた女性で、駒場高校卒であり、その後ICUを卒業した。私は二年後に、ICUに入学したが、1963~4年時に学内で大宅映子さんに気が付いたことはない』
 
 ICUとは、最初は、非常に小さな大学であり、毎年250人ぐらいしか、入学をさせませんでした。wikipedia をチェックすると有名人である大宅映子さんの、誕生日が解ります。彼女は、1941年二月生まれなので、

 私とは、18か月違って年上ですが、2年間は、キャンパス内で、一緒に過ごしたはずなのです。しかし、気が付きませんでした。このブログの重要人物として、登場する渡辺幸子さんは、私の入学時はすでに、中退しているので、彼女の方に気が付いていないのは、無理もないのですが・・・・・
 
 私は中学生の時に前歯に、金冠を入れてしまいました。それは、1950年代には、お金持ち向けの治療という事でしたが、明眸皓歯の反対なので、容貌に自信が無くて、ICU在学中は非常に目立たない学生として過ごしました。このブログに登場する石塚雅彦さんとか古村浩三君がひどい事を平気でやってくるのとか、スタップ細胞疑惑で、大きく動いたはずの、三輪喜久代さん(ロンドン在住)や館野ひろお君(日本橋の旧家【竹本油脂=非上場だが、界面活性剤も扱っているので、とても、大きな会社】の、一族で、後ほど社長になった)などが、私の事なんか、眼中にないという感じで、ひどい事をやってくるのは、そういう若い日のイメージがあるからでしょう。バカにして、下手に置いています。
 しかし、1965年に、CIAのスパイであることが明瞭なベーカーさんと、言う金髪碧眼の学生に、ひどく頭が良い事を見破られてしまいます。そして、それ以降彼に、命を狙われることとなります。しかし、すべては隠微な世界で行われることなので、私は、2009年ごろまで、その事には気が付かず、前向き一途に生きておりました。世界的に有名なアーチストになるつもりで、かつ、なれると、信じ込んでおりました。
 ところで、10代で、歯に金冠を入れて、長い間、劣等感に苦しめられていたのですが、40歳ごろ、インプラントで、前歯を白いものにかえたので、急に、自信を回復しました。目は、大きくはないのですが、不思議な魅力を持った、かわいい人(自分でそれを、言ってはおしまいですが、本当に、そうらしいのです)で、幼稚園のPTA会長をした時も、打ち上げの時に、歌を二曲、歌ったら、お若いお母さま方から、やんやの喝采を受けて、「やっと、川崎さんが、何故、会長に選ばれていたのかの理由が分かった。普通の人とはまるで違うのね」と言われました。
 そうなのです。私は肝っ玉が据わっていて、自ら(または、自意識)を捨てることができるので、本当は芸能人になった方がよかったというほどに、ありと、あらゆる面で、強い表現力を持っているのでした。一種の万能人というほどに、何をやらせてもある一定の水準以上のところに到達をするのです。
 1998年の事だったと思いますが、
 伊藤玄二郎と、強い結びつきを持っているだろうと、私が、推理している川名昭宣(河出書房新社勤務だった有名な編集者)君の主催で、大きな同期会が開かれました。その時マイクを使って、ハバネラ(カルメンより)を歌ったら、驚くべき反応を聞いている人たちから、もらいました。嫉妬深い女性は、怒りだし、嫉妬深くない女性は、喜んでくれました。で、相手の度量がその時に判りました。男性の方は、一人を除いて何も言ってくれませんでしたが、それは、あまりにびっくりしたからだと、おもっております。上に言った館野君が、「酔っているんでしょう」といいましたが、嘘、嘘、まったく酔っていませんよ、私の中には、そういう、華やかな部分が隠されていたのです。でも、立野君にとっては、依っているとでも考えないと、合理的に説明ができないほどの、変身ぶりをその日示したのでした。
 
 それで、有名な手相観の、日傘雅水さんが、仰っていた、金星帯のある女性(別の言葉で言うと、むんむんのフェロモンにあふれた女性である自分)という隠された自分の一面を自覚することとなります。
 だけど、今の2017年は、そのパーティの日から、18年もたっています。そして、弾圧され、足を取られ切っています。攻撃してきている側は、鎌倉エージェントと、私が呼んでいる、具体的に生きている人たちです。彼らが、実行者としての、警察の特殊部隊とか、瀬島機関とか、ブルーカラーとしてのCIAとかを使っても、攻撃をしてきますので、今では、ボロボロに消耗はしており、芸能人になるべきだったという様な華やかさは、失っておりますが、
 反対に、頭が鍛えられきっていて、今の私ほどに、世の中の真実が判っている人間はいないだろうと、思い、ひそかな自負を持っております。そして、それを文章で、表現することもできます。
 
 しかし、テレビの世界に、登場したことはありません。だから、鎌倉エージェントは、そこを攻撃のポイントとして、使ってきています。
 で、『もし、ここで、大宅映子さんを使ったら、圧倒的に、彼女の方が上なので、雨宮舜(本名、川崎千恵子)は何も書く事ができないだろう。そして、・・・・・自分は、無名であるのだ。残念だ、力の差がありすぎるなあ。ここは、手も足も出ないなあ・・・・・と、悲哀の気分に、襲われて、ノイローゼになるはずだ。だから、私達が勝てるだろう』と、思われて、2017年2月3日、彼女が、午後零時、夕方7時、夜の九時と、三回も、録画してあるNHKニュース内に登場をしたのです。
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副題-1、『しかし、そういう風な狙いのある時こそ、戦わないといけないのが、私の現状である。だから、読者が、わらおうが、どうしようが、気にしないで、思ったままを、書き続ける。・・・・・それは、四日かかるだろう・・・・・と、書き始めた際に、予測をしたが、どうして、どうして、数か月かかりそうだ。
 
 どうして、そこまで、時間がかかるかというと、この大宅映子さんを使った仕組みと流れは、過去のあらゆる謀略と、まったく同じ構造を持っていて、この一件を正しく分析することによって、現代日本をも、正しく分析ができるからである。それで、ゆっくりと、かつ時間をかけて分析中である』
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副題〇、『・・・・・<でも、あんたの個人的な事情の分析ばかりではないですか>・・・・と、読者から揶揄される可能性もあるだろう。それも、十分に察知している。しかし、そこが、私の一種の強みなのだから、それを、書いていくしかない。
 私が見破った嘘を書く。すると彼らは、更に倍増をした嘘を、連ねて来る。
 周南事件とか、山田浩二の、寝屋川の、商店街を真夜中さまよっていた中一男女児殺し、アルプスに激突したドイツ格安航空機事件、ダッカ、人質襲撃事件とうとう、マスコミ上には、乗っていない人々を犠牲者として、平気で殺しながら、彼らが起案して、実行をして来た、謀略の数々が、今般は、テレビの世界で、活躍する、しかも知的なレベルで、高いとみなされ、尊敬をされて居る大宅映子さんを、使って企画をされてきた。
 その流れ、全般をとらえながら、これを書いて居る。だから、自分の被害を説明しないといけない。でないと、自信が生まれない。で、どうしても、こういう書き方になるのは、仕方がない事なのだ』
 
 という三つの節を、新しく入れて、昨日までの、文章をさらします。ただし、昨夜の、深夜まで、という事は今朝の早朝まで、かかって、推敲・加筆をしておりますので、初稿とはまるで違って、充実をしているでしょう。新しい、事実もさらに加えられております。で、自分としては、これをお読みいただいておくことが、嬉しい事なので、新しい文章に取り掛からずに、外出をいたします。用事もありますし。
 
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井上翼君の事件とか、やまゆり園事件とかは、
 一種の嘘を内包する、そして、警察(特に特殊な部隊)が、犯行を、企画した側の、一部として存在している、事件です。それが、すべて、大宅映子さんが、ゴルフ場問題で、偉そうにしてNHKの画面を席巻した2017年の2月3日の画面から、類推できることなのです。それを、説明していきましょう。これからです。
 と、いう挿入を冒頭に入れて、初稿としてアップした文章に入っていきます。
 
 この文章は公開後、29時間は、総タイトルを、『鈴木大地氏と竹田恒和氏は、何故、最近になってNHKに登場したのか? 大宅映子NHKnewsを席巻するー4 』としておりましたが、30時間目に、上のモノへと変更しました。
 
  最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、NHKニュースの2017年2月5日に登場した、鈴木大地スポーツ庁長官の記者会見画面です。例のごとく、NHKニュースの動画部分は、ここに表出しないので、私が画面をjpeg 化したものですが。
 
 
 彼は、2017年2月5日に、行われた記者会見で、「霞が関カンツリー俱楽部には、女性会員が、居た方が望ましい」と言っています。
 
 これが、2017年2月5日に行われた記者会見の中の言葉だったという事は、非常に重要です。何故、重要か?を、13日に入ってから、副題2から副題αまでを使って、次の日の挿入として、語りましょう。
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 副題2、『2017年2月3日には、私の方に、歌舞伎を見る予定があった。私が歌舞伎を見る予定のある日は、ダッカ襲撃事件をはじめ、必ず、謀略が、企らまれる。それ故、私は、その日(=3日)帰宅した途端に、録画ニュースをチェックした。そこで、大宅映子さんが、小池都知事に・・・・・霞が関カンツリー倶楽部で、五輪ゴルフ競技を行わない様に、提言した・・・・・というニュースを見た。そして、・・・・・すぐさま、それが、謀略だと、見破った。そして、すぐさま、三日の夜のうちに、その件の本質を語り始める為の、ブログを書き始めた(後注1)』

 私が歌舞伎を見に行く日は、必ず、敵さんたちは、謀略に利用します。今、歌舞伎座は、ネット注文でもなくても、また、クレジットカードを使わない時でも、名前を書かないと切符が買えません。名前と同時に電話番号も書かないといけません。→、&マークへ続く。
 
 ここで、つい、ついですが、13日に遭遇した新しい嫌がらせについて、二時間かけて、膨大な字数を使って、書き表してしまいました。それが、CIAの本質とか、その手下として動いている警察の特殊部隊の、本質を、これまた、明瞭に露見させるものだったからです。そして、私の脳味噌が、それを書きたいと言ったものですから、グングン、書いて居ました。しかし、よく考えると、このブログ文は、挿入に次ぐ挿入となってしまいますので、文章の、構想が見えなくなってしまいます。ここで、心を鬼にして、それを、切り取りました。別章に移しました。時系列的に、もっと、13日よりも前の出来事があるので、そちらに固執しないといけません。今書いて居るのは、2月2日から、5日までの、NHKニュースに準拠して書いていくものです。
 
→&マーク
 これは、私が歌舞伎を見る日は、そこに、閉じ込められていて、ブログを、6時間以上は、書けないだろうから、そこを、利用してやれと、敵さん連中が考えて、利用してると、見ています。それの顕現が大宅映子、小池都知事に要望書を出すというニュースでした。
 これは、しょっていて言うのではありません。誇大妄想でもありません。三宅坂の国立劇場は、普通の映画館みたいに、切符を無記名で買えました。普通の劇場だったのです。ところが、そちらの切符売り場も、歌舞伎座と同じになりました。そちらは、毎月は、歌舞伎をやっておりません。で、数か月間間を置いている間に、歌舞伎座と同じシステムになりました。こちらは、基本的に税金が投与されている団体だから国民奉仕の、はずですよね。それが、歌舞伎座と全く同じシステムになり、国民を、監視する組織になってしまっているのです。
 この、間を置いているうちに悪い方へ変化しているというのは、私が使用している、パソコンや、その周辺機器の世界で、しょっちゅう起きることで、そういう形で、モノが壊されて行きます。
 プリンターなど何台壊されたことか? 今、hp と、Canon  とEpson (大型の、会社で使うタイプ)がありますが、エプソンは、大型なので、実は、使いなれておらず、ずっと使っておりません。だから、きっと壊れているのです(苦笑)が、キャノンは、北久里浜にもっていってしまい、頼るのは、ヒューレットパッカードだけなのに、今朝、もう使えなくなっているのです。10日前には使できたのに、たった、10日間使わなかっただけで、既に、やられていました。これは、彼らの常とう手段です。それで、言論弾圧してきます。ただし、これを、やって来てるのが誰なのか? 個人名を特定できないので、ブログにも「パソコンと周辺機器を破壊しているのは、誰の、誰がしである」と、書けないので、相手は反省しません。システム異常を生起させるのは、一部は、古村浩三君であろうとは、言って居ますが。
 
 それと似たような、手段の一つとして、三宅坂の国立劇場も、三か月歌舞伎公演がなかった合い間に、いつの間にか、歌舞伎座と同じシステムになって居るのでした。つまり、記名し、電話番号も書かないと、切符が買えないというシステムに。(苦笑・・・・・ああ、自分は、世界を支配する大物なんですなあ・・・・・苦笑)
 
 というわけで、切符を署名入りでしか買えない仕組みは、ひとえに、私がブログを書けないでいるうちに、嘘のニュースとか謀略のニュースを大量に流すという、狙いがあるわけです。
 大宅映子さんが小池都知事に、「霞が関カンツリー倶楽部を五輪には使うな」という要望書を出した件は、両者が、有名人だったので、皆様もご存じのニュースでしょうが、(特にNHKは、何度も繰り返してそれを流したので) まったく、ニュースにならない形で、私が歌舞伎座、または、三宅坂に行く日には、横須賀線が、異様に遅延するのです。60分とか、45分とか。それも、絶対に乗り換えができない、武蔵小杉駅手前とか。
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副題3、『横須賀線の遅延現象とは、・・・・・本当は何度起きた事であろうか?・・・・・というほどに起きている。一番最初に顕著に気が付いたのは、私が鍛冶橋交差点そばで、転んで、メガネが顔に、刺さって、慈恵医大病院へ運ばれて、顔を、40針ほど、縫ってもらった、その日に起きた。それ以来、・・・遅延をすると、私が困るだろう・・・という日を狙って、横須賀線は遅延をするのだった、すべて柳沢昇が私の猫のことで、呼んではいけない警察官を呼んだ日が、出発点である。彼は、現在のところ、かまくら春秋窯主宰者として生きているが・・・・・三里塚闘争と、千葉動労と、革〇とが、そこにかぶってきているのだとも、推察される。柳沢昇は、三里塚闘争、人の、成れの果てであると、推察している。そんなことは、何を調べなくても彼の日常生活を見ていると、判るのだった。何を隠してもわかるのだった。世の中とは、彼とか、その死亡した妻である石川和子さんほどの、バカだけで、成立しているわけではない。
 それと、成岡庸司という人物(=私の横浜国立大学付属中学時代の、100人しかいない同期生で、日比谷高校を経て、早稲田の政経学部に進学し、1960年代に、早稲田の革〇のトップだった)が、浮上して来てもいるのだったけれど、』
 
 この横須賀線の遅延現象は、ここで、新しく立てた、副題3の二重ガッコ内に書いた日を、最初の事としています。それは、2006年1月の事でした。
 
 しかし、それ以外にも、印象的な、いじめ策として、起きたことは数多いのです。
 
 2010年4月3日(土)に、北鎌倉駅を出たところで、延々、1時間半も停車していたのこそ、柳沢昇を明瞭に出発点とする、遅延現象であり、それと同じ構図で、歌舞伎座へ行くときには、遅延するのです。鎌倉エージェントの指図による、遅延現象です。柳沢昇の妻である石川和子さんは自分から、鎌倉市内の飲み屋では、「自分は、伊藤玄二郎の愛人だったから、彼にはよくしてもらっている」と言って、特権者扱いを要求していたのでした。伊藤玄二郎こそ、現代の、CIAエージェントの、第一階級の一人なので、彼の命令や依頼によって、横須賀線は、遅延をするのです。
:::::::::::::ここで、挿入になりますが、
 最近のJR東日本は、大きく、嘘をついています。
 車内放送が言う、理由は何であれ、30分以上遅延する場合は、嘘の理由であって、ひとえに、私を苦しめることによって、ここに書いてあるブログを、もう書けない様にさせようとするいじめです。というのも鎌倉駅で、20年ぐらい前の、午後一時頃、実際に人が飛び込んだのに出会わせたことがあるのですが、その当時の、JR東日本は、まだ、鎌倉エージェント達、(特に、伊藤玄二郎+井上ひさし)に、汚染をされて居なかったので、正常であり、その遺体の始末を含めて、三十分で、電車は、動き出したのです。3月で、桜が満開の頃でした。鎌倉駅ホームは観光客でいっぱいで、華やいだ空気だったのです。そういう時こそ、悲しみを内包している人は、却って強く、絶望をしてしまうのでしょうね。普通の人と、これから自殺をしようとしている人の、心模様が、あまりに、懸隔がはなはだしいので、深い印象を残しました。
 その午後ですが、鎌倉駅は、構内放送を何もしなかったのです。それは、死者への崇敬の念を感じさせるものでした。私は当時は、先頭車両の方を好んで、選んで乗ろうとしていたので、飛び込み自殺があった事には、気が付かず、20分ぐらいたってから、何で電車が、あそこ(=ホームの半ば)に停車しているのだろうと、思って、後ろの方に行ってみたら、担架に乗せられたご遺体が、スーパー東急があるビルの方に、移動をしている最中でした。上りの電車が、ホームに進行する直前は、100キロ以上のスピードが出ているのでしょう。それは、東横線の、運転台が、後部・車掌室ではお客側にも、見える形なので確かめてあります。ですから、上りにとって、最後尾辺たりで飛び込むと、即死らしいのです。それでも、三十分で解決しました。
 その後、頻繁に起きる様になった、信号の異常とか、何とかで、1時間半も遅延するのは、ひとえに私をいじめる為なのです。:::::::という挿入を入れて、2010年の、4月3日の、夕方、北鎌倉と、大船の間で、何の事情説明もないままに、一時間半も遅延をしたのでした。これも、明瞭に私いじめです。その事情は、以下に詳しく、説明をして行きます。実は、その時間には、銀座に行って、自分の個展の、飾りつけをしないといけない時間帯だったのです。遅延をしたので、画廊のオーナーに、私が不誠実な人間だとの、印象を植え付けたのでした。それが、鎌倉エージェントたちの目的だったのです。
~~~~~~~~~~~~~~
 
副題4、『個展のオープニングが、逃がれられない、牢獄となり、イジメの舞台となった話』
 
 そして、それは、土曜日でした。その二日後の、同年4月5日(月)からの個展で、散々のいじめが起きました。ガレリアグラフィカが、大きく動いた週です。山本容子さんをぶつけて来て、「どうだ、お前の個展より、こちらの個展の方が、集客数が圧倒的に多いのだぞ」と、栗田玲子さん、およびその裏に居る鎌倉エージェントの特に伊藤玄二郎たちに、威張り返られた週です。
 私の個展は、本当は、2月の第三週の筈でした。そういう事で契約が成立していたのに、急に動かされたのですが、何のことはない、ガレリアグラフィカの都合で、exibit Live and Moris の、森さんが、そういう事に、変更したのです。それは、いじめるための罠でしたが、表向き親切を装って、大きな罠をひっかけてきたのです。
 
 森さんは、自分で、それを考案したのではなくて、無論のこと、鎌倉エージェントの命令に従ったわけですが、その功績によって、今、銀座にオフィスを持っていて、社会の事を研究しているそうです。私をいじめると、渡辺幸子さんも、一千万円以上の利益増があったのですが、森さんも終身の、仕事に恵まれることになりました。森さんが研究している社会現象って、もしかしたら、私を弾圧する方策の事だったりして。(苦笑)
 「それを研究しているのは、井上ひさしです」と、私は、常に言って居ますが、その一部は、森さんが案出して居たりして? 
 
 ところで、何度も同じことを言って居ますが、井上ひさしとは、公には、自らを死んだことにしているが、本当は生きています。
 ところで、この2010年4月5日から10日の週には、ひどい事が連続して起こりました。
 
 *1)、美術評論家の瀬木慎一さんが、突然に、私を訴えるという手紙を寄こしたり(後注3)、
 *2)、前の年の、2009年の、10月に検診を受けた主人が、4月5日、森さんに挨拶に行ってくれている最中に、額田病院から、「結果を知らせますので、今度来てください」という電話さえかかってきたという形でおどかされたのです。額田病院は、伊藤玄二郎に頼まれたのでしょうが、10月の検診の結果が、半年後の、4月に知らされると、成ると、「何か、悪い結果が出たのかしら?」と、電話を受けた私の方が、思うのも当然でしょう。額田病院の検診とは、市が提供する無料の、癌検診だったので、こんなに、遅く結果が出るのは、悪い傾向の癌だと、推察するのも当然でしょう。
 
 主人は夜遅く外出するのを好まないたちなので、午後一時頃、銀座につく様にして、外出してもらいました。どうしてそういう事をしたかというと、企画展だから、お礼をする必要があると考えたし、(しかし、飾りつけの方法などで、効果がない様に、森さんがしたので、ひどいいじめ用個展でしたけれどね)、しかも、67歳の時だから、これが、最後の個展だと、考えていたからです。最後の個展は、主人にもきちんと見てもらいたかったです。
 そして、すれ違いという形で、オープニングパーティ用の、料理をもって、私は銀座へ向かいました。
 だけど、もちろんのこと、主人が癌かもしれないと、思って居るわけですから、気が重いですよね。
 普通は、個展のオープニングの日の作家とは、主役であって、華やかで、うきうきして居るモノなのに、正反対の、心情に陥れられていたのです。
:::::::::
 ああ、ここで重要な事を思い出しました。この2010年の個展の前に、1997年の秋に、福山画廊でも個展をしたのです。その時のオープニングで、奇魔々美術館を運営しているもうひとりの森さん(=早稲田の建築科卒)と、油井一人(新美術新聞社・社長)さんが組んでひどい事をやってきたのですね。
 
 で、こちらの方の原因は、銀座の画廊内でも、何を私が打ち解けて話しているかは、盗聴をされて居て、森さんが、親密な感じで、悩みを打ち明けてくれたことを、私が漏らしていると、言う風に、喧伝をされて居て、そこから、誤解をされて居ると、感じています。どんなご家庭にも悩みはあって、私はいろいろな人から打ち明け話をされる方なのです。それを私ではなくて相手のスマホを通じて、盗聴をされて居て、後に、私が秘密を洩らしたという形で、私を悪人に仕立て上げて、友人たちに、私を裏切らせる作戦も、大いに使われていたと、思います。・・・・・そういう種類の働きのひとつ、として、「早川重章さんが、何をやっていたか」は、大体、私には、わかっていますよ・・・・・。とここで言っておこう。
 
 瀬木慎一さん(中央大学政治学部卒で、伊藤玄二郎と同窓である美術評論家、普段は腰が低い。私は瀬木さんから、・・おとがい(=あごの別称)・・・・・という言葉を知っているので驚かれた過去があるが、それ以外は、何のトラブルもない間柄だった。瀬木さんのあごは、とても小さいのが特徴となって居る)が、この一週間をめがけて、驚くべき、攻撃をして来たと、上で、言って居ますね。(後注4)突然に「訴訟をする」なんて言ってきて。それも裏は、上にあげたようなことだったでしょう。私は、自分から、何かした覚えはありません、そしてその直後哉、瀬木さんは、死にました。
 針生一郎さん(東大卒の美術評論家。彼が、テレビ取材に応じるときは、辻惟雄さんと同じ様式で、窓外の緑を生かす様に、撮影をさせるので、私は、は、ハーンと、納得をするところがあった。
 だが、幸いにして、辻さんの方は、知り合って日から、穏やかな紳士であり続け、テレビの中でも、対私用武器として使役をされたことはない。東大名誉教授にして、多摩美術大学学長の、肩書は、鎌倉エージェントにしても、道具として使うのは、差し控えたい、肩書だったのだろう。一方で、針生さんは、ちょっと、気概が足りないところもあり、それが、狙われたと、見ている)は、三ミリぐらいの大きさの字で、はがきを書くのが好きな人で、そのはがきを何枚ももらっています。合計一千字は入っていると、思われる誉め言葉にあふれた・はがき・です。電話内でも親切至極で、向こうの方が私を頼ってくれると言う感じでした。だって、私はたった一人で、ニューヨークでも美大の大学院に「ハイ、どうぞご入学くださいませ」という道を開く人なのですよ。卒業証明書などの書類は、一切ないのだけれど、見せた見本の、小品の力だけで。
 針生さんも瀬木さんも、どこかの美術館の館長というサラリーマンをしてこなかった人なので、それなりの苦労はあったでしょうから、人を見る目を養っている人なのです。電話の応対一つを経ただけでも、私が、すごいレベルの人間だという事はわかる人なのです。そりゃあ、甘やかされて人生を送って来た石川和子とか、野菜の配達人として、稼いで来た柳沢昇などとは違います。
 
 ところが、そのはがき類が盗まれたうえで、突然に、主人のオフィスで、本の発送の仕事をしているある夜の9時ごろの、針生さんが、私に対して、罵詈雑言を書いてあるファックスを送って来たのです。間に酒井忠康氏を挟んだか、それとも誰か、別の人を挟んだのか、その部分は、私にはわかりませんが、針生さんが、そういう動きをした陰に、伊藤玄二郎たちのアイデアが、在ったことは確かです。で、針生さんも、そのファックス事件後、すぐ死にましたね。
 
:::::::::::というオープニング・パーティにまつわるエピソードを数個入れて、元へ戻ります。 
 
 2010年の、4月5日、額田病院から、半年遅れで、電話がかかって来た現象に戻ります。
そして、この時には癌では、無かったものの、主人は、自分が癌年齢に達してるし、母親がすい臓がんだったので、癌が始まることはあるだろうと、思ってしまい、その数年後胸が苦しくなったのですが、自己判断をして、胸が苦しいのは、食道がんにはいってしまったのだと、自己診断をしてしまったのです。東洋医学をマスターしていたので、西洋医薬には頼らずに、自分の、身の振り方だけで、治そうとして、大きく炎症(=血栓)を発展させてしまいました。「生還については、50%の、のぞみしかありませんよ」と、手術前から、言われたのでした。伊藤玄二郎から頼まれたのだとは、思いますが、額田病院の担当の先生は、そういう罪を犯しなさったのですよ。
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副題5、『伊藤玄二郎は、NHKだけではなく、医師会をも、支配している。そこから、子宮頸がんワクチンの投与を推進している。それは、不妊を招く恐ろしい薬なのに。日本人とか日本とかは、一切顧慮していないのだ。自分が助かる事だけ、考えている。だけど、あまりにも大量の悪い事をやり続けているので、もう習性が聞かないところに来ているので、ほぼ、気違いになって居ると言ってよいほど、連続して悪い事をさらにやってきている最中だ』
 
 ほかにもいっぱいありますが、・・・・・私が渡辺幸子さんの事をあれこれ、書くのも仕方がないです。そして、神様には、それをお許しいただいています。だって、渡辺幸子さんと、大きく仲良しですと、自分から表明した栗田さんは、夜の10時半でも鎌倉駅に途中下車するほど、伊藤玄二郎を信じ切っているのですもの、二人はツウツウでしょう・・・・・というほどの、大量のいじめ策をすでに、与えられているのです。それを、全部は書いて居ないだけです。
 伊藤玄二郎は、医師会を支配してるので、私が「それは不妊を招くから、絶対に打ってはいけない」と言っている、子宮頸がんワクチンを常に、国民に打たせようと、していますよね。よくネットの世界で、女性タレントが、「私は、先週子宮頸がんワクチンを打ってきました」などというのも、そちらの方向で、国民を洗脳して行こうとする案です。
 
 自分たちが勝てるのなら、この日本国で、子供が全く生まれなくなっても、構わないのです。子宮頸がんワクチンとは、アフリカでの、人口増加を抑えるために開発された、非常に毒性の強い、未熟な薬なのですよ。
 
 それほど、伊藤玄二郎が勝ちたがっているわけは何かというと、あまりにもあくどい事を既にやり抜き続けているからです。しかも、それを全部私が判っています。そして、丁寧に書き続けていくでしょう。だから、私に死んでもらいたいわけですね。そしたら、自分たちの悪辣さが、隠蔽できます。だから、勝ちたいわけです。
 私は、実は風前の灯というほどに弱いのですよ。ところが、不思議な現象が起きて、自分の方が神様に、見守られていると、思う事は多いのです。神は万軍の長であり、驚くほどの、見事な采配をなさるからです。この一文の後半でも、伊藤玄二郎に教唆されて、激しい形で、いじめて来た人物(女性たち)三人がすでに死んでいるという事を書きます。12日に入って、初めて・・・いちばゆみさんが死んでいる・・のを発見しました。早い死でしょう。驚きました。
 
 男性は、あんまり鋭く観察をしていないのですが、それでも男性でも三人以上は、すでに死んだ、人が、いるのですよ。上にあげた針生一郎さんと、瀬木慎一さんもその一人ですね。だから、伊藤玄二郎に協力をすると、その人物が善人なら、必ず死に至ります。悪人なら、協力後は、さらに栄えるでしょう。だから、その人物の善悪度を測る、バロメーターとなっております。何がというと、私を弾圧の方向でいじめた後で、その人物が死に至るまでの、時間の長さがです。
 
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 ところで読者の皆様には、挿入が多すぎて、よくわからなくなってしまいますよと、言われそうですが、申し訳ありませんが、勝手気ままに挿入を入れさせていただきます。
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副題6、『exibit Live and Morisのオーナー、森さんには、眉間に、傷があった。それは、若いころ、森さんが、喧嘩をして作った傷だと、ご本人から聞いている。それもあって、私は森さんの、企画展の申し出でには、逆らえなかった。森さんが、読売新聞の、コラムで、村松画廊のオーナーがとんでもないことをしゃべっている記事を見せてくれた時から、彼が、裏切っている人物で、親切は、見せかけだけだと、判っていたが、逃げられ無かった。しかし、大いなる屈辱と、辱めを受ける事に、彼が、ひと手間を、加えた、事実は多数あって、後日、必ず、全部書くと、心に決めた。本日、この章で、30%程度は書いたという程度であり、後日、ほんとウニ恐ろしい事を多々、書くであろう』
 
 この個展をした四月と、同じ、2010年の、1月、17日にギャラリー山口のオーナー山口みつ子さんが、自殺をしたこととなって居て、それは、森さんが見せてくれた読売新聞で、知りました。それで、森さんが、急に企画展を持ち掛けてきた意図も、すぐ読めました。というのも、私は山口みつ子さんは他殺であるという説をブログで、展開していました。それを中断させるための個展、特に企画展の、提案だったのです。個展をするとなると、当然の事、準備をしないといけません。案内状のデザインを考えたりしますし。そうなると、当然のごとく、ブログを書く頻度は落ちます。しかも、疲労をしてしまい、長い文章は書けません。
 
 しかし、ここで、森さんが、こういう罠を仕掛けてきたからこそ、山口みつ子さんは他殺だったと、さらに、確信を深めて、後日、そういう説を展開することとなるのでした。
 
 罠だと、判っていても断り切れなかったというわけは、森さんの、眉間に傷があるからでした。若いころやんちゃだったので、それで、ついたと聞いています。それで、怖いというか、なんというか、自分がよく知っている、身内の人間とは、違うなあと、思って居て、油断ができない人物だけに、罠だと判って居ながら、『その個展はお断りします』といえなかったのですよね。
 
 ところで、読売新聞の記事に戻ります。
 
 繰り返しともなりますが、私は、山口みつ子さんが、他殺だと、信じている派なので、その私をきりきり舞いさせ、山口さん関連のブログを書かせないがために、急に個展(企画展だという話だったが、実際には、16万円ぐらいは払ったのだが)が設定されたのだと、推察しています。そして、更にきりきり舞いをさせるために、主人が癌じゃあないかと、私が一週間の間中悩む様にさせたり、飾りつけに行かないといけない土曜日の午後に、北鎌倉で、電車が、一時間半も停車して、何の説明もないまま、ドアもあかない事案が起こりましたね。説明があって、ドアもあいたならタクシーで大船駅へ出れば、東海道線に乗ることができます。
 それで、どうしようもなく、森さんに、私が不誠実な人間だと、思われる様に意図的に、なされたり、本当にいろいろな悪さをされました。しかし、このころは、まだ、これほどの内容のブログを書いて居なかったので、ブログに、そういう悪さの事を書き表すことができず、従ってやられっぱなしでした。
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副題7、『2011年、第一次フェイスブックをやっていた頃、と、その関連で、後日攻撃してきた六人の美女が居る。彼女たちは、共通して、美形であり、かつ、私より知名度の高い女性たちだった。が、そのうちの二人が、すでに、死んでいる。それには驚いた』
 
 このころ、森さんの画廊に出入りしていた若い美形の画家、阿南みらいさんがいます。その人のお母さんは、もしかしたら、いちばゆみさんです。この【いちばゆみ】さんの、息子が家出をしたという件でも、きりきり舞をさせられましたね。それを書いて居るのが、後注3です。
 
 ところが、今、『いちばゆみさんが、どうなっているのかな?』と、グーグル検索を久しぶりに掛けたら、2014年、4月に永眠だそうです。驚きました。一之瀬智恵乎さんのお嬢さん、鈴木沙彩ちゃんが、亡くなったのと、同じぐらいに驚きました。年齢の割に、早いですね。
 
 だけど、これで、私にひどい事をした女性で早死にをしたケースが、三人になりました。石川和子さん(陶芸家、かまくら春秋窯主宰者)、瓜南直子さん(芸大卒の日本画家、文章も書ける人。私を、2011年度中にFB紙上で、淫靡なやり方で、いじめまくったが、次の年の六月に逝去)いちばゆみさんです。後、藤田千彩、高橋真樹、開発チエと、三人が、残っていますが。どういう風に変化して行くか?
 ::::::::::挿入から少し元へ戻って、歌舞伎を見る日こそ、最重要だという話に入ります。
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副題3、『歌舞伎は、伊藤玄二郎も、井上ひさしも、自家薬籠中のフィールドだと考えている。だからこそ、それを2014年から、68年ぶりに、見始めた、私より、自分たちの方が上であり、力が強いのだ、思い込んで居て、それゆえ、その日に、最悪の状態といえるぐらいに、集中して、いじめまくることによって、自分たちの権力と威勢を、誇示をしたいのだろう。そうだと思うしかない程に、歌舞伎座に行っている最中に、謀略事件が起こされる。今般の、大宅映子さんが、NHKを席巻した日も私は、歌舞伎座に居た』
 
 ここでは、どうして、歌舞伎座に行く日が、特に狙われるかという事を考えてみましょう。それは、母が死んだあとは、長時間外出する時間が、なかなか、無いからです。で、歌舞伎見物が、攻撃用・日時として、利用をされます。
 その上、二重ガッコ内に書いた通りであって、
 伊藤玄二郎は、里見弴さんに慕いより、鎌倉市内での、今の自分の地位を築いたわけですが、それにより、山内静雄さんを知りました。山内静雄さんは、里見弴の、四男の筈です。そして、小津安二郎の、映画をプロデュースした人で、現在の松竹株式会社の大先輩です。
 私が歌舞伎座に出入りし始めてから、急にトイレの美しいドアに、禁煙マークがついたり、
 
 図書館の、返却ボックスに入れたはずの雑誌【演劇界】が、行方不明になり、買おうとして、アマゾンに注文をしたのに、別の所から、新品が送ってきたり、9月になってから、急に銀行の金庫から、亡くなったはずの雑誌が、見つかったり、
 歌舞伎が異様に頻度高く、私への、弾圧の道具として使われているのですね。
 私は最初の一年間ぐらいは、これを、伊藤玄二郎が発案をし、また、動いてもいるのだと、考えていたのですが、何となんと、ちがいましたね。
 実は、伊藤玄二郎と、二人羽織と、言う風に密接に結びついている、井上ひさしこそ、歌舞伎に最近、強く手を伸ばしているのでした。彼は、自分が過去(または、死亡後? 推敲をした脚本が発見をされたという形)に書いた脚本を頻度高く、上演させているみたいです。
 
 井上ひさしは、私の、その、森さんが、提案してくれた、個展(2010年4月5日から10日まで)の最中に、自分を死んだことにしました。私は、事前にも、謀略と罠であることは、判っていました。g、あまりに悪さが、手ひどいので、怒って、8日に、伊藤玄二郎の会社に行って、個展の案内状を差し出して、「今、銀座で、個展をしていますので、どうぞいらしてください」といったのですよ。
 
 それは、無論、あなた方が、企てて、大勢の人を、動かしている、策謀の裏側はすべて読めていますよという暗喩だったわけですが、二人には、無論のこと、すぐに、それが、分かって、大慌てだったのでしょう。それで、自分を死んだことにしたのです。二人のうちの、井上ひさしの方だけですが・・・・・それが、私が、かまくら春秋社を木曜日に訪ねた、2010年4月8日の、たった一日後の、2010年4月9日でした。
 2007年からずっと、私にとっては、激動の時代が続いているのですが、この2010年の、1月17日に始まり、4月10日に終わった時期も、本当にてんてこ舞の日々でした。
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 これから先は、15日に、多分別章に分けて、後篇として、書きます。お待ちいただきたく。
 
 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3898284です。
後注1と、後注2は後で、探して、リンク先を示しておきます。
 
後注3
 全部完成したら、日付と署名を入れます。
コメント

画家・渡辺幸子の夫は、Golf Ballを売る会社の社長です so Ms. Eiko Ooya Conquered NHK on 3rd February

2017-02-08 18:46:20 | 政治
  ええと、また、20時間ぐらい総タイトルの中のスペルが間違っておりました。何となく、それは、判っていたのですが、以前ほど、そこら辺りが、厳密ではなくてね。74歳だと、真夜中に一階に降りて、辞書を持ってくるのが嫌だったのです。寒くてね。その上、今朝も、例のごとく、あれこれ、リアルな生活者として過ごしたので、ICU関係者は、長時間、笑っていた事でしょう。私も笑います。あ、は、は。征服したというところで、小文字のe が、一か所抜けておりました。ま、ご容赦くださいませ。ところで、その挿入を13日に入れて、それから、本文に戻ります。
 
副題よ、ゆけで、鎌倉エージェントが協力し合って、過去の謀略を、少し修正しておこうとか、強化して置こうとする、行為を、ニュースとして流す。それが、私が歌舞伎に行っている時間帯であり、今般は、スタップ細胞疑惑という謀略を正しい方へ薄めていくという方向とは、反対で、悪魔でも、スタップ細胞疑惑は、小保方案が正しかったという方向で、纏めあがるために、大宅映子さんが利用をされたのである。大宅映子さんの、息子か、甥であろう。大宅健一郎が、書いたスタップ細胞疑惑における、NHKドキュメンタリーを責めた一文があり、それゆえに、大宅映子さんが、ゴルフ場問題という全く別の項目で、登場することが効果があると、彼ら、鎌倉エージェントは、考えたのだろう。
 
 @@@@@ここが、推敲中の最先端です。以下はメモです。以下は、後日推敲をいたします。
 
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副題
 
 
『霞が関カンツリー倶楽部が、理事会を開いて、女性会員を入れるかどうかは、決まらないという、事になったらしい。そういう路上コメントを出した。記者たちが無理やり迫ったので、理事長から、そういう発表となった。NHKは、理事長の背中しか映さなかったが、ここに採録したニュースでは、正面の顔が映っている。その映像と、ニュースは既にNHKオンラインから、削除をされて居るので、フジテレビ、およびサンスポから再録した。
 
 私が最近、フジテレビオンラインとか、サンスポオンラインを、チェックしていないので、見事に、真相が、現れている。NHKが、報道しなかった真相を語っている。理事長は、政局の影響で、「突然に、こういう要請を受けて困った」と、語っている。というのは、安倍総理大臣
 
 
の要請を受けたということだろう』
  安倍総理大臣って鎌倉エージェントの言うなりなんです。主に、谷垣禎一氏と、伊藤玄二郎との間の、関係で、連絡を受けて、私のご近所様の、坊や(中学時は、お成績で、1と、2しかないという事で有名だった)のご両親のために、海上保安庁の長官を初めて、海上保安大学校出身者を任命し、その任命式がNHKで、放映されるほどであって、今般も、渡辺幸子さん、塩見和子さん、石塚雅彦さん等を、救うために、大宅映子さんを動かしたのです。で、女性会員がどうのこうのというのは、安倍総理大臣じきじきか、誰か、非常に重要な政府要人から要請が入って、そういうニュースが出ますが、気にしないで、結構でございます」と、事前に頼まれていたのでしょう。ところが、瞬時に私に裏側を見破ったので、慌てて、「そのままでいいのです。それを、<理事会に諮って、そうなった>という形で、再度、発表をしてください」と、同じラインが頼んだのだと、思います。
 大宅映子さんが、小池都知事と、面談するというニュースの毒性を弱めるために、
 霞が関カンツリー倶楽部に、
 
「そのままで、結構です。お宅様の伝統ある、御姿に殴り込みをかけたというほどの野蛮な、事をして申し訳ございませんでした」と、言いなおしたのでしょう。
 本当に野蛮なニュースでした。私も、書いて居るでしょう。既に、「大宅映子さん、まるで、成り上がり者めいて見えますよ。二代目なのだから、もっと、静かにしてください。特にゴルフの伝統を、破壊するみたいなことは、あなたのお友達の、生活権をも脅かす問題ですよ。あなたって、頭がいいんでしょう。どうして、こういうたくらみごとに乗るんですか? 馬鹿みたいに見えますよ」と、言っていますよね。(後注1~3のどこかで)
 
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副題4、『偶然に見つかった、2002年の初秋(もしくは晩春)に、私が外人記者クラブ内の、レストランで、撮影してもらったスナップだが、これが、一つの、起爆剤となって居る。そして、今般の問題が起きている』
 
 
  私は、大宅映子さんは、スタップ細胞疑惑に関して、私が書いて居る事(それは、すべて正しいのだが)を、否定するために、ここで、まったく違う事案で使われたとみています。ゴルフが使われたのは、大宅映子さんと、小さな大学、国際基督教大学で、1960年に、200人程度の、同期入学者であり、私とトラブルを起こしたがゆえに、金銭的にも社会的名誉という意味でも、抜群の得をしている、渡辺幸子さんが、ゴルフ用品会社の、社長の奥様だからだと、思います。
 今、ネットで、有名なゴルフボールの会社を、いくつか探索してみました。五社あるのですが、外資系だと、思うので、以下の四社のうちのどれかの社長だったと、思います。今も社長であるかどうかは、私は、この15年間縁が切れているので、知りません。ただ、酒井忠康氏が、一般的に言えば公務員の定年を過ぎているのに、世田谷美術館の館長を続けているぐらいですから、もしかしたら、かの君も、未だに社長だったりして。
 ゴルフボール業界は、600億から1000億円(日本だけか? 世界で?)の市場規模であり、世界ランキングは、Bridgestone を除けば、
 Acusyunet,   Taylor made,  Nike,   Dunlop Sports の順だそうです。渡辺幸子さんのご主人は、その4社の中のどれかの社長だったのです。
 だから、鎌倉エージェントの中の誰かが思い付きで、使った『ゴルフ』という事案でしょう。
 
 だけど、いつも「トカゲの脳味噌だなあ」と言って居る様に、「彼等って、本当に頭が悪いですね。そんなことをしても、成功しませんよ」と、言いたいです。だって、私には瞬時に裏が読めますもの。
 
  でも、今、登場する重要人物について、もう一人、追加すべきだと、推理できたのですが、霞が関カンツリー倶楽部の理事長に、「今度、ニュースとして、お宅が、大々的に取り上げられますが、ためにするニュースですから、ご心配なさらずに、ただ、ただ、看過しておいてください」と頼んだのは、渡辺幸子さんの、ご主人だったりして。
 そして、直後に、反対方向へもお願いを、再度持ち掛けたのです。特に私が、3日の夜のうちに書き始めた、後注1に、依って、これは大変だと成ったからです。
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副題5、『霞が関カンツリー倶楽部の、木村理事長は、政局によって、振り回されたと、言って居るが、とんでもない嘘ですね。これは、私の家の玄関先から、二枚の油絵(小品)が、2016年12月28日に、盗まれたことに対する、実行者側の、どうしようもない恐れが生んだ、とんでもない、小さな悪さだったからだ。だが、そういういたずらの裏に、
 
 周南事件、スタップ細胞疑惑、シャルリーエブド事件、アルプス山中へのドイツ格安航空機の激突事件、山田浩二(?)の、中一男女児殺害事件、新幹線焼身自殺事件、平野〇彦が、近所の平野姓の親戚五人を殺したとされる、洲本事件、マルハニチロ農薬混入事件、GSユアサのバッテリー発煙事件、熊谷市で、ペルーから来た青年が、6人を殺したとされる事件、そして、旭化成建材の杭うち疑惑事件、北海道の原野に、7歳児を置き去りにして、自衛隊かまぼこ兵舎で、発見をされた事件、長谷川智恵子女史の、茨城県教育委員会委員として、障害児は、妊娠中に間引いてしまいましょうと発言をした事案、軽井沢での、スキーバス事故、やまゆり園事件、・・・・・などが、すべて、謀略であり、警察が、関与しているケースである可能性があり、
 
 かつ、この鎌倉市、雪の下のご近所の、二軒が、「警察の協力者でございます。その13号と、14号でございます」と、言う看板を上げながら、非常に恐ろしい内容の嫌がらせをやり切ってきている事案等を、考えると、
 この私の絵を盗んだ事案は、警察のプロ組織がやったのか、それとも、その協力者を名乗る人たちが合いカギをもらっていて、私がどこにいるかを、スマホの、GPS機能を使って、警察からお知らせと、教唆を受けて、合いかぎで、玄関先にまでだけ、侵入して、絵を盗んだか、どちらかが正しいでしょう。ただ、どちらにしても、警察が重要なアイコンとして、この泥棒事案には、関与しているのです。その可能性があるのです。
 
 いずれにしろ、私が出会っている損失には、、警察が、大きく絡んでいます。我が家の電話が盗聴をされて居る事、それから、パソコンが常にハッキングを受けている事、そして、ご近所がひどい事をやってきている事、特に鶴岡八幡宮様が主に音によって、すさまじい攻撃をしてくること、それらが、全部、警察が関与していることであり、それで、本当は悪い事をやり続けている彼等側が、勝つつもりだったのに、反対になりそうなのです。彼らの方が、行き詰まってきていて、警察側が、負けそうになって居るのが、現状です。
 ところが、彼らは頭が悪いので、そういう攻撃一本やりが、未だに成功すると、思って居るのです。でもね、警察って、泥棒を捕まえる方の立場でしょう。でも、事実は正反対なのです。警察の特殊な部署が、泥棒をしているのです。
 
 映画のプログラム、父や母の写真類、数多い有名人からもらっている手紙類、父が載っている新聞記事とうとうを、すべて、警察そのもの、もしくは合いかぎをもらっているご近所様が盗んでいったのです。
 その上、高枝切り問題という鎌倉市役所を、巻き込んだ事案が、在ります。それに関しても、私が、鎌倉市側の嘘を追及しようとしています。それも、伊藤玄二郎などにとっては、怖くて、怖くて仕方がないのでしょう。それは、警察ではなくて、警察よりも上に立っている、CIAエージェントである、伊藤玄二郎一派の事なのですけれどね。
 
 しかし、だからこそ、まったく新しい方向で、攻撃を加えようとしたのが今回の霞が関カンツリー倶楽部の、女性会員が云々かんぬんという問題です。特に大宅映子さんを使う事が味噌だったのです。
 
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副題6、『大宅映子さんが、小池都知事に、霞が関カンツリー倶楽部を使わない様にという、要請書を提出する事には、どういう狙いがあったのか? 特に対・私への攻撃という意味では?』
 
 このポイントについてはすでに、何度も書いて居ます。常に、私に対するライバルを設定して、そちらを持ち上げるという形で、私をやっつけようとする狙いがあるわけです。
  ここ、鎌倉雪ノ下に引っ越してきてから、ご近所様の方が上だという形で、何度も、いじめられてきました。特に前の住民が引っ越す場合はとても、格の高い人を選んで、転入してくる様に、セッティングをされて居ると、思います。
 自由な不動産売買ではないと、思います。西隣は、有名な設計会社の横浜支店長だった時期に、横浜銀行鎌倉支店の、建て替えを担当した設計者です。その同じ会社が、隈研吾氏が勝った、新国立競技場の、大部分を設計している筈です。最近の建築物だと、旧阪急数寄屋橋店が、今、東急プラザというテナント集合ビルになって居ますが、それも、お隣のご主人が務めている会社の設計です。
 旭化成建材疑惑の、横浜都筑区の、四棟のマンション、三井不動産レジデンシャル販売の【らら横浜】を設計した可能性があり、同じ外観を持っている、北久里浜の、旧名そらヒルズ、(現在名、ルネ北久里浜)も設計した可能性があります。
 そして、まだ、引っ越してきてからたった、10年ですが、すさまじいレベルで、悪い方向へ利用をされて居る夫妻です。彼らは、夫婦別姓で、白井小野寺夫妻といいますが、ご主人の方はともかくく忙しい人でしょう。しかし、追う題建築家卒でありながら、専業主婦として生きている、小野寺夫人には、ひどく苦しめられています。
 しかし、すでに、怒りが、沸騰をしていて、すぐさまブログに書きますので、彼等夫婦を利用することは、敵陣営にとっては、失敗へとつながる事案なのですよ。それなのに、使ってきています。
 去年の、12月27日に、山の途中の、【しいち稲荷】という場所(=踊り場)で、一時間近く、彼女と立ち話をしたのです。私は、話したくなかったのですが、こちらが、横須賀・北久里浜へ引っ越すかどうかを、知りたがっているのは、判っていましたから、そこまで、結論が達するまで、付き合ったのですよ。それが、簡単ではないのです。実際のところ、今でも、鎌倉で寝起きをしていますしね。
 主人が行く際は、昼間五時間は滞在して帰ってきます。私が行く際は、ほとんど、夜であり、2~3時間底に滞在しますが、寝ることはありません。
 テレビ電話インターネット環境、冷蔵庫、電子レンジとうとう、ほとんど、すべてを準備しましたが、未だに引っ越しはしていないのですから。
 
 でも、親切心で付き合ったのに、過去の例と同じく、したたかに裏切られました。つまり、27日の夜に、「北久里浜に引っ越すかもしれませんが、その際は、こちらの、鎌倉雪ノ下の方を画廊喫茶、特に貸画廊にします」といったことを、邪魔してやれという趣旨で、絵が二枚盗まれたのです。画廊喫茶、特に貸画廊を経営すると、あずかった絵をぬすまれたら、信用がなくなりますからね。
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副題7、『ただ、私はバカではない。そういう盗難は、充分に予想をしていたので、すぐさまブログ化した。今まで、画廊喫茶にするとは、大原光孝さんという近所の画家、および、ほか数人の、銀座の画廊経営者には、言ったことがあるが、貸し画廊にするとは、西隣の小野寺夫人が、その時に、初めての相手だったのだ。家族にも言って居なかったことだった。それは、許の盗難のようなことが起きることを十分に予測をしていたので、盗聴を恐れて、主人にも言って居なかった。子供たにも言って居ない。画廊喫茶にするとか、美術館にするとかは、言って居るが、彼等に対しても、貸画廊にするとは、言って居ない。
 しかし、小野寺夫人に、世界で、しかも、歴史的(苦笑)に、この世で、最初の事として、話した途端に、その次の日の夜に絵が盗まれた。これほどに悪辣なことが、名前、住所、職業が判っている人間の間で、合議が行われ実行をされることの、恐ろしさを、どうか、読者様も、お考えいただきたい。
 
 それを書きかけているけれど、まだ、完成して居ない。だからこそ、その事案を、書かせないがために、攻撃がある。大宅映子さんは、生涯の収入が五億円を超えているだろう。そして、渡辺幸子さんは、私に、彼女から喧嘩を吹っ掛けてきたことによって、一千万円以上の得をしている。それを書くと、こちらが、さもしく見えるだろうと、思って居て、今まで、書かなかったが、・・・・・・
 
 その収入の多さこそ、彼等、鎌倉エージェントが考えている優越ポイントなのだ。「そうですか!」と、言っておくほかはない。
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副題8、彼等は思惑が失敗したのを知る。しかし、五輪委員会を、動かしたのだから、ここで、五輪委員会を使って、さらに、自分たちの権威を保とうと考えて、竹田恒和氏を、再び使った。その陰に、石塚雅彦、→ 古村浩三、→ 榊原節子 → 竹田恒和氏のラインがあったか?
 
又は、石塚雅彦氏 →、堤義明氏(二人はいとこ同士だと、推察してる。お顔がそっくりだし、苗字が、石塚で同じだ)  → 竹田恒和氏のラインだったかもしれない。
 
 ともかく、この事案は、鎌倉エージェントが、私の絵が盗まれたことを、最終段階まで、書かれると、非常に困るので、それが、途中でペンディングになっているうちに、もっと大変な問題である、スタップ細胞疑惑を、フォローをしておきたいと、思ったことも大きい。それとともに、訂正をして置きたいのが、
 五輪招致委員会を、日本側から依頼して、あたかもそちら側から、ゴルフ場の変更について、提案があったがごとく、使役をしたことをも、失敗だったので、訂正しておきたいのだ。
 それで、そちら側が、日本を叱りつけるという事案が、報道をされた。この贈収賄疑惑も、何度も使われている問題で、整理済み、解決済みの筈だが、彼ら、鎌倉エージェントの、頭脳では、これが、国民に向けて、大宅映子さんを使った失敗を糊塗するのに、有効だと、思われる事案なのだろう。

 
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2017年2月8日

仏要請でJOC会長ら聴取

五輪招致疑惑、東京地検特捜部

02/08 12:46共同通信 47NEWS
仏要請でJOC会長ら聴取
2020年東京五輪招致の不正疑惑に関連し、東京地検特捜部が招致委員会理事長だった日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長(69)ら招致委関係者数人を、任意で事情聴取したことが8日、関係者への取材...配信元で全文
 
  これも、非常に重要です。何のために重要かというと、今まで、大宅映子NHKを席巻するという文章で書いて居ることが、正しいという傍証づけに役立つからです。
~~~~~~~~~~~~~~~~
 
副題9、『蛇足として、この文章内で、11日の午後に起きたシステム上の異常と、古村浩三君に役割について、考え始める』
 
 この一文ですが、途中で、データが後半に二重にコピペされておりました。こういう瑕疵を見つけると、この文章があほに見えますね。で、修正したいと願ったのですが、その異常現象は、今、私がフェイスブックで、遭遇しているシステム異常とそっくりなのです。たまたま、2011年に、第一次フェイスブックをやっていた頃に、システム異常を起こす人間の一人が、古村浩三君であることを察しました。
 あんな少数主義の大学で、一年時、たった、24人しかいない、基本クラスと、たった、18人しかいない、英会話の練習クラスで、一緒だった、古村浩三君がやっていることを察せられる出来事がありました。今般も、今、第二次フェイスブックで、苦しめられているシステム異常がそっくりなので、石s塚さんの、腰ぎんちゃくである古村浩三kンが又もや、ハッキングをして、リモートコントロール機能を駆使して、あれこれを、やったのかもしれません。
 なお、このブログの2010年より、数え始めた延べ訪問回数は、3895355です。
 誤変換を直し、リンク先を正しく入れなおしたら、署名と書いた日付を入れます。

後注1
コメント

大宅映子NHKを席巻するー3.外人記者クラブでのお食事会は2002年までは、和気あいあいだったのだが?△

2017-02-06 20:43:28 | 政治
今は8日の夜8時です。今から&&&&罫線以下の文章の推敲と加筆を始めます。そして、総タイトルにあった、付属の文章「金曜日の妻たちへのfictionの世界が、裕福な人の間にはrealにもあるので!?!』を取り去り、新たに、『外人記者クラブでのお食事会は2002年までは、和気あいあいだったのだが?』を代わりに付与します。
 
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この一文は、完璧に下に出てくる前報

CIAの愛顧先が、自民党から、小池都知事に、移動をしたが、それって、小沢一郎から、安倍総理へ移行したのの再現だけれど、大矛盾ですなあ!   2017-02-05 23:57:02 | 政治

 の続きです。それで、副題7から始めたいところですが、1から始めましょう。

副題1、『大宅映子さんをここで、NHKに大々的に、登場させたのは、例の鎌倉エージェント(=CIA)達の失敗であろう。彼らの頭脳は相変わらず、トカゲの脳味噌だ』

 独立させたわけは、この一文は書いても、世間へ、公開するという形では、表出しなくなるかもしれないからです。この前、高枝切りの部分を、再検討しているうちに、重要な章が、消滅している事に気が付きました。それは、無論のこと、伊藤玄二郎たち、鎌倉エージェントの、重要な悪というか、失敗を書いた部分です。

 彼らは冨澤夫人という、上流階級出身者をその件で、利用しました。彼女は、我が家のご近所住まいの人間たちの中で、もっとも上品な人です。それを、自分たちの手下として、使役しました。それが2016年9月26日に行われた高枝切り事案というものです。安野家夫妻の、バカさ加減、柳沢昇・石川和子夫妻のバカさ加減を、最近、縷々書いてきていますが、それらの、おバカさんたちを助けるために、より社会的には、上位の位置に存在している、冨澤夫妻を、利用いたしました。学歴といい、出自といい、職歴と言い、圧倒的に上の存在を、自分たちの道具として利用しました。手下というか道具として、利用をしました。それほど、自分たちが、過去に行った悪が、積み重なっていて、しかも失敗続きだったので、そこまで、やらないと、逃げられない立場に追い込まれていると言えるでしょう。

 でもね。冨澤夫妻を道具として利用する事は、彼等にとっても、もろ刃の剣であり、一種のバカげたことだったのですよ。やってはいけない事だったのです。それを証明した章が、書いて四か月後の、最近チェックしてみたら、消えておりました。その消し去り方は、非常に悪辣でした。どうしてそう言えるかというと、

 下書きの段階で、文章が消えることも多々あるのですが、その章に関しては、一応完成して、ブログとしてアップできたはずで、その後、公に、だれでも見る事のできるブログとして、一週間ぐらいは、この地球上に、存在したはずなのです。が、4か月後に、チェックするとすでにないのでした。

 これは、本当にダイレクトな言論弾圧です。が、それも、彼等は、平気で、やってくるのです。自分に都合の悪い事を書かれると、それをやってきます。

 で、これから書く予定の、・・・・・大宅映子さんをここで、使役したのは、駄目なんですよ。あなた方の失敗なのですよ・・・・・と、言う事を説明する文章も消滅する可能性があるのです。それで、消滅してもいい様に、前半部分と、こちらを分割しました。
 大宅映子さんを、自分たちが助かるための、道具して、使ってはいけない理由は、いくつもありますが、ここでは、今まで、書けなかった新しい事実を上げるつもりです。だからこそ、表出しないという形で、敵さんたちに消滅をさせられる可能性があるからです。

 大宅映子さんを、使ってはいけないという最大の理由はスタップ細胞疑惑の真実・・・・・(=それが、作り上げられた謀略であり、主に国際基督教大学出身者が、作り出した謀略だった)・・・・・という事実が、ここで、徹底的に明らかにできるという・・・・・そういう部分が大きいのですが、それの説明に入る前に、もっと。小さなことを先に、書いておかないといけません。

 そういう部分なので、書いても消滅するかもしれません。

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副題2、『でも、それに至る道程は、まず、渡辺幸子さんの、私に関する、2003年の、二月に発せられた讒言を説明しないと、語れない』

 今の私の頭の中には、前報と、この章を、完成させたい思いで、いっぱいです。ここで書きたいことは、国際基督教大学の卒業生の間で、ひそかに、進行をしている私への弾圧策です。昔、【会議は踊る】という映画があったと思います。政治の影に人間関係や恋愛の問題があります。私が、現在74歳なので、もう、「ホテルへ一緒に行きましょう」と、言われたとか、「誰それと、ベッドインしましたよ」という類の恋愛は、無論のこと、私にもほかの人にも、見えないので、取り上げません。しかし、風にそよぐフェロモンの交換というのはあるわけです。表情を読み取り合う。相手の意味深長な言葉の裏側を解釈する。という形での恋愛はあるのです。

:::::::::ここで、二日目に挿入を入れます。それは、青で書きましょう。

副題2-α、『外人記者クラブでの、お食事会は、2002年までは、和気あいあいだった。その頃、私は皆さんから可愛がられていた。母からも、友人からも、<あんたは、かわいい人だ>と言われていた部分が全開だった』

 今は、大宅映子さんが、NHKに突然登場したのは、どういう意味があるかと、言う事を問うているわけですが、彼女が、登場したのは、対・私への弾圧の意味があり、それは、どうして、必要であったかというと、

 私の家の玄関先から、絵が二枚、昨年の末に盗まれており、そこに酒井忠康氏と、柄沢斉氏、伊藤玄二郎ら、と、大原光孝さん、安野忠彦氏らの、関与も推察され、そうなると一番取り上げて考察しなければならない人物として、酒井忠康氏が、浮かび上がり、その酒井氏と、密接に結びついている渡辺幸子さんが、浮かび上がるのです。

 そして、渡辺幸子さんと、石塚雅彦さんと、石塚夫人と、大宅映子さんは、非常に数の少ない国際基督教だ学の、1960年入学の、同期生なので、そのラインで、大宅映子さんは、ここで使役をされわけだと、私は思って居ます。だから、大宅映子さんの登場は、絵が盗まれたことと直結しるので、私にとっては、ひどい弾圧の象徴として大宅映子さんは、存在をしているます。

 でね。大宅映子さんを、取り上げる前に、渡辺幸子さんを、丁寧に考察しないといけないのですが、その渡辺幸子さんと、私と、石塚雅彦さんは、1999年ごろから、2003年2月まで、グループICU展という同窓会展を、一緒にやっておりました。

 石塚雅彦さんは、私の小学校と、大学の先輩に当たり、又、美術部の先輩にも当たり、又、同窓会の会長を石塚さんがやっていたので、卒業後、何度も短い時間の会話は、交わしているのですが、この1999~2003年2月までは、今まで以上に、長い時間を共に過ごす(ただし、11人一緒の、機会と、20人が一緒の二つの機会があったが)間柄でした。

 場所として使ったのは2004年ごろまで、銀座の中心にあった望月画廊と、有楽町電気ビル内に、在った、人記者クラブの、レストランの二つでです。外人記者クラブでの、お食事は、それほど、おいしいというものでもないですが、高い位置(24階)から、眼下を見下ろせるという、地の利と、会員しか入れないという意味での、優越感を感じられる場所なので、それは、口には出さないでも、感謝しておりました。

 自分たちが食事をしている傍で、外人たち(記者とその関係者たち)が何らかの打ち合わせを兼ねて、食事をしているのは、私達、非会員で、臨時の訪問者の、優越感を刺激するわけです。でも、それを口に出す人は居ませんよ。私達は、半年に一度、そこに入れるだけですが、石塚さんは、一週間に5度くらい、入れるわけですから、その人を前にして、はしゃいでは、田舎者、丸出しになってしまいますから(苦笑)

 石塚さんが、そのクラブの最高メンバーだったことがあるからです。理事長と言うのか、委員長というのか、位階の正式な名称は、知りませんが、ともかくトップだったことがあり、その会員資格は、永遠に失わないでしょう。彼は、日経新聞の、外信部の、記者であり、論説委員まで上り詰めた人です。

 その場所で、そのお食事会(正式な名称は、グループICU展の、準備会)で、私は2003年までは、一番若いメンバーでした。私は一時期、自分は、年上の人にかわいがられる傾向があり、年上キラーであると、気が付いていて、『ああ、日傘雅水さんが、言って居たことも当たっているかも』と、思ったり、母が、「あんたは、かわいいところがあるからね。社交ダンスは、絶対に、やってはだめよ」と言っていたことを思い出したりしていました。なお、日傘雅水さんとは、文化人とか、芸能界に、顧客を持っている日大芸術学部出身の、手相を観る女性です。

 私の父と母は、戦前から社交ダンスをやっていて、引退後は、夫婦で、一緒にやっていて、家の中にブルース用の、足跡ステップの紙が、部屋の敷居を超えて、廊下にまでつながる形で、10mぐらいの長さで、床に、貼ってあるぐらいでありました。父は、パーキンソン氏病のリハビリを兼ねて、週に5日は、別々のスタジオに通っており、母はそのうちの二つに、父と一緒に通っていました。妹も一時期、仕事を辞めていた時期があり、その時は、横浜馬車道まで、ラテン専門の先生に教わりに行っているとのことでした。その先生に倣う為に、一か月に、10万円を使うとの事でした。つまり、実家のメンバーとは、社交ダンス大好きな一家だったのです。父が亡くなった後でも、ホテルでの、発表会に、母は招かれていたみたいです。が、私には「やってはだめ!」といっておりました。「トラブルが起きるからね」と、言って居ました。

 その、かわいいところが、将来、災いを招くとは、思ってもいない事だったのです。60歳になるまで、それが問題になるとは、夢にも思っておりませんでした。

 で、そのことを説明する前に、その会で、五歳年上の女の人・B夫人が、「私たちの世代では、美大に、進学するなど、考えもしなかったわね」と、言われたことも添えないといけません。それは、ですね。経済的な問題よりも、誰もが、小学校時代は、クラスで3番以内というほどの、偏差値の高い人間であって、そういう人は、自動的に、偏差値の高い大学に入るモノだと、言う時代だったのです。個性云々などというよりも、社会で、中央官庁の、官僚になるか、大会社の、部長以上になるのが、コースだと、言う認識でした。私は、よく「親が美大へ、進学するのを阻止した」と、言って居ますが、親のせいだけではなくて、偏差値が高い方の人間として、自分自身も、将来社会の中で、エリートとして機能できるために、ある程度以上の有名大学へ入るのは、当然だと、思っておりました。親が反対したというのは、一種の方便的、表現であり、その日のB夫人のお話には深く共感をしました。読者の皆様におかれましては、『嫌味だ。威張り過ぎだ』などとは、思わないでくださいね。そういうコミュニティの中での、これは、お話なのです。だから、その小さい、しかし、エリートたちだけの、社会の中で、大宅映子さんが、私をいじめるために、使役をされるのですよ。

 ただし、外人記者クラブでの、和気あいあいの、語らいという、この種の経験があるから、長谷川智恵子さんが、茨城県教育委員として、「妊娠中の、検査で、障害児を発見して堕胎をさせてしまいましょう。そうすると、茨城県は、余計な出費が少なくなります」と、発言した、現象(=謀略)も、この外人記者クラブでの懇談で、成立したと考えているのです。出席者は、長谷川智恵子さん(+ご主人)、塩見和子さん、渡辺幸子さん、栗田玲子さん、石塚雅彦さん、伊藤玄二郎などだったと、思います。(後注2)

 さて、長谷川智恵子・問題は、単純な方の挿入であり、元へ戻ります。B夫人がその種の慨嘆をしたのは、それは、2001年か、2002年の食事会(=グループ展の準備会)だったと、思います。その同じ時に、B夫人とは、同期生であり、かつ、姻戚上のきょうだいでもある、A夫人が、こう提案してくださったのです。「あなた、アドビ・イラストレーターを習いたいの? それだったら、うちの主人ができるから、教えてあげますよ。我が家へ遊びに来なさい」と。

 2001年か、2002年の事です。私は最初の本を、2004年だったかな、たった一人で、データを作り上げるのですが、それ以前ですから、この提案は、天にも昇るほどに嬉しいお話でした。それで、ご親切を受けることとして、鎌倉では、有目なお菓子屋である、鳩サブレーの豊島屋・本店で、珍しい和菓子系統のお菓子をあれこれ買って、訪問をしたのです。

 これは、本当は素晴らしい助け合いの仕組みだったのです。その筈でした。しかもアドビイラストレーアーって、マスターするのが難しいソフト(または、アプリ)です。上に言って居る様に、偏差値優秀者の集まりだから、友達の間柄でも、教え合えるだろうと、言う見込みがあったわけです。

 リカレントという学校では、アドビの、基本だけを教えるのに、他の事(=フォトショップなども)を含めてですが、一学期で、50万円の学費を取ると聞いている話ですから、この提案は、心底、ありがたいお話でした。

 ところが、レッスンが始まると、思いがけない事が起こりました。レッスンの合い間、合い間に挟まれる言葉が、「あなたは、かわいい人ですねえ」というニュアンスが添えられているのです。ミスターAは、別に肩を抱くわけでもないし、髪の毛を触るわけでもないから、問題ないと考えておられるらしいのですが、私と奥様(=ミセスA)にとっては、薄氷を踏むような会話の連続でありました。もっとはっきり言えば、奥様にとっては煉獄の苦しみであり、私にとっては、地獄の針の山を歩くような二時間でした。

 今の私だったら、はるかにおばさん度が、高くなっているので、「あら、いやだ。A様、それって、セクハラめいて、います・こ・と・よ。・・・・あ、は、は」と、かか大笑して、その場にある、ピンク色の気配を振り払ったと、思います。
 しかし、これが、起きたのは、2002年ごろの話であって、優に、15年は前の事でした。私は世間の平均よりも、ずっと、ネンネだとも、親しい人に、言われています。人間観察は、非常に深いのですが、リアルな世界では、他人に、もまれていないのです。つまり頭は、敏感なのですが、リアルな世界では、敏感には、動かない方です。受け身で、過ごす方です。で、純真なままで、60歳まで来てしまったのですが、芸能人や、タレントに顧客の多い日傘さんに言わせると、「金星帯が、くっきりと有るので、芸術家であって、良かった。もし、専業主婦だったら、事件を起こしますよ」と言われていました。

 それを、ごく、簡単な言葉に換言すると、私が過去によく使ってきた、そして、「酒井忠康氏の奥さんも、まさしく、そういう女性だった」と言っている・水・も・滴る・い・い・女・というのは、私も含まれるカテゴリーだったのです。しかし、一般の人は、それには気が付きません。私はニューヨークでの、アーチストの定番スタイルである、セーターと、スニーカーで歩き、顔は、ほとんどの場合、すっぴんで出歩く人ですから。銀座でも、それで、通している様な、人ですから。

 ミスターAというのは、そういうカテゴリーに入る女を見つけるのが、上手だったのでしょうね。そして、ミスターAにとっては、「これは、単なる言葉遊びなのだから、問題がない」という認識だったと思います。が、私と奥さまの二人にとっては、ひやひやを通り越すほどの経験だったのです。

 そのうち、奥様はたまらなくなって、二階へ逃げて行ってしまわれました。夏だったので、すべてのドアは、開け放たれてありました。だから、一階の声はすべて、二階に届くのです。それでも、一階に、ミスターAと、私の二人だけが、居る時間帯ができては、ミセスAを、更に悪い方へ苦しめることとなるだろうと、思って、私も二階へ上がっていきました。ご主人の方には、「ちょっと、お手洗いを貸してください」と断って置いたと、思います。

 二階に上がったのは、無論のこと、奥様を、慰めたいと思って居たからです。ところが、奥様は、毅然として背を向けて、「あなたが、何をおっしゃっても無駄ですよ」と、背中が言って居ました。取り付く島がないとは、このことでした。私は呆然としながら、いろいろ、ものを考えて、五分ぐらい立ち尽くしました。『ここで、帰るべきだろうか? だけど、今、帰っちゃうと、私の方が、<ご主人を、批判した>ということになる。つまり、ご主人様の、過剰な女隙を固定化することとなる。無かったことにできなくなる。だから、帰るべきではない。だけど、奥様は、異様に傷ついておられる。本当に困った。でも、ここでは、ご主人の、女好き傾向には、気が付かないふりをするのが、ベストで、帰るべきではないのだろう』と、思いました。

 そして、続けて、『世の中には、いろいろな、ご家庭があり、いろいろな、違った悩みがあるものだ』とも、思いました。それから、奥様が、ご主人に、文句を言えないという事にもびっくりしました。ただ、夫婦の間で、真実を語り合えないというのは、まま、有るのです。そして、私にも一部には、そういう傾向もあるとは、思いました。それはですね。隠しているというよりも、主人が、理解しようとは、しない部分があるからですが。・・・・・頑固なのです。柔軟ではない。

 私の場合は、2016年、4月7日に、主人が心筋梗塞で倒れて、死ぬかもしれないという局面に達してからは、以前にもまして、猛然と、口喧嘩をしています。できるだけ、判ってもらおうと思って。病気見舞いに、主人の兄弟が来てくれたので、いろいろ、話し合ってみると、小さいころから、彼は、、非常に頑固だったという事はわかって、『何だ。私だけが、それに、参っているわけでもないのだ』と、明瞭になり、それ以降は、できるだけ、彼に、判ってもらいたくて、私側の真実の気持ちとか、真実の事情とかを、告げております。

 ところがね。我が家には特殊な事情があります。盗聴をされて居るという事です。それで、夫婦が口喧嘩をしている話題は、必ず、狙われます。LED電球の問題など、まさしくそれで、青色ダイオードが、ノーベル賞になったのもそこから発してますし、

 小池都知事が、LED電球を推奨する為に、白熱電球を二つ持ってきたら、取り替えると、言い始めたのも、今般の大宅映子さんの利用と全く同じ趣旨で、同じ人物たち(主に、石塚雅彦さんと、伊藤玄二郎と、成岡庸司君の三人だろうが)が、小池都知事を動かしたとみています。

 さて、2003年の、現場に戻ると、このご主人のことは、本当に困った問題でした。というのもその後、ミセスAは、ことごとく、態度を硬化させたからです。それだけ、彼女が傷ついたということはわかりますが、彼女も苦労知らずの、ネンネだったと言えますね。だって、私は他人です。いざとなると、ここまで、書くわけです。というのも例の鎌倉エージェントは、ひどい事を続けてやってきています。この大宅映子を利用した後でも、4つか5つ、これをさらにフォローして、自分たちが勝つためのニュースが連続して、作り上げ、NHKに報道をさせて居ます。だから、私も対抗上、ここまで書かないといけません。残念ながら、そうせざるを得ないのです。

 この霞が関ゴルフ場の女性会員拒否問題が、ニュースになり始めたのは、2日でしたね。その後、私が問題をゆっくり書いているせいもあるのですが、いじめてやろうとするニュースは陸続と作られているのです。だから、とうとう、ここまではっきりと書いてしまいました。

 ミセスAは、私の能力の高さを知らないのです。工業生産し、工業的に、製本をした、私のホンも上げているのだから、私が、書き手として、または、思考者として、非常に高い能力があるのだから、私の方を他人として、警戒しないといけません。ご主人を上に立てて、他人である私の方を、無視してはいけません。私の方こそ、手当をして置かないといけないのです。

 後日、私を誘い出し、私と2人だけで、お茶をして、委細を丁寧に、落としどころまで、持って行っておかないといけなかったのですよ。もう、間に合わないですね。でも、遅ればせながらでも、言っておこう。他人とは、そういうモノでしょう? だけど、世の中の人って、芥川賞をもらって居たり、直樹作法をもらって居たりする人の本は読んでも、身近な人で、社会的に無名だと、軽蔑するのでしょうね。だから、私の真実の能力はわかっていないのです。

 私は長い間、このエピソードを書かないでいたのです。しかし、黒岩知事が「やまゆり園事件の風化を阻止するために、来年の、7月に、共生を目指す記念週間を置きます」と、発表をしたので、このエピソードを書き表してもいいのだと、思って居ます。何度も言って居る様に、やまゆり園事件で、19人死んだというのは嘘なんですよ。だけど、それがあたかも真実であるかのごとき、報道を、再燃するのは、このブログを潰したい連中の、策略的ニュースなのです。このブログの方が、嘘を言っているのだと言いたい連中(=鎌倉エージェント)の流すニュースなのです。

 もちろんのこと、松沢成文氏時代から、神奈川県知事は、伊藤玄二郎の言うなりの状態ですから、単純にかつ、スピード感あふれて、このブログに対応してくるのです。

 さて、ここで、8日に書いた、副題2-αという節を終わります。それは、一種の説明的挿入だったので、元へ戻ります。そして、これ以下は、初稿ですから、これ以降は、ミセスAも、ミスターAも、そのミスターAの実妹たる、ミセスBも、記号としてのイニシャルさえつけていない書き方となって居ます。

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 しかし、他方で、他人の恋愛感情(この場合は、ミスターAのそれ)を、攻撃用の武器とする人物もいるのです。ここで、はっきり言うと、恋愛をしているのは、私ではありません。恋愛感情を示したのは、私より、7歳ぐらい年上の男性でした。そのことで、その男性の奥様(五歳年上の、国際基督教大学の卒業生)をひどく傷つけてしまいました。今より15年以上は前の事だったので、私も純真で、その奥様の感情を、緩めたくて悩んだのです。 

 で、新制作協会に当時、出品を重ねて居た、渡辺幸子さんという、一歳年上の画家に、相談をしたのでした。どうしてそういう事をしたかというと、彼女側も、私に対して、どうしようもない悩みというのを、いくつか打ち明けていたからです。だから、あいみ互いだと、思ったのです。

 彼女の方の話ですが、一つは出世が難しいという事でした。美大の出身ではないので、公募団体展(=新制作)の中で、出世できないという悩みです。もう一つあって、それは、田沢茂氏の支配力への、悩みでした。

 新制作の会員であり、彼女が絵を描く際に、指導をしてもらっている田沢氏は美大を出ていないのです。これは、年齢的に、第二次世界大戦に、青春時代が引っかかったので、仕方がない事ですが、学歴が無いので、どこかの学校に先生として、勤務するという事が、不可能でした。それで、給料が入らないので、収入の面で、不安定な方でした。一応故郷の、自治体から作品を買い上げるという形で、年間三百万円程度の収入は、あったとは、思うのですが、それと同時並行的に、閨秀画家を集めて、指導をする、レッスン料も、重要な収入源だったと思います。

 田沢先生のお教室のグループは、湘南地方では、【アマゾネス軍団】と言われて、超有名でした。肩で風を切って歩いている集団でした。皆さん、美形の女性で、かつ背が高かったのです。つまり、戦中戦後の食糧難の時代に育っていながら、背が高いというのは、裕福な家庭の子女であって、わがままでもあるから、そういう女性たちを束ねて、指導をして行くのは、なかなかの苦労があったと、思います。で、小さな世界での政治力を駆使する人物でした。

 渡辺幸子さんは、しし座の女なので、(私も同じですよ。苦笑)人がいいところもあるのです。その上、その集団に、一番新しい存在として加入をしていました。弟子としては、最も下っ端であり、新米です。それで、そこに目をつけられて、彼女をスケープゴートとして、振り回すことで、他の女性たちをも支配をするという構図だったと、思います。で、私は人間観察が鋭い人なので、田沢先生のそういう方針は読めるから、「そこはやめて、一人で、独立して、絵を描きなさい」と忠告をしておりました。しかし、彼女は蟻地獄に落ちた人みたいに、田沢氏の呪縛から、抜け出られなくて、堂々巡りをしているのでした。

 その愚痴の電話を聞きながら、『ご主人様は、よく、できている人だなあ』と、感心しました。そのご主人様が、ゴルフ用品の会社の社長なので、今般の、大宅映子さんの、・・・・・霞が関カントリークラブでは、五輪競技を催すのは、止めなさいという、NHKニュースができた・・・・・のは、既に語っている事です。

 大宅さん問題から離れて、渡辺幸子さんに戻ると、お子様方は外で、独立して暮らしているので、20年ぐらい前から、ご主人の世話をするだけでいいのですが、夜の10時でも絵を描いているのだから、物理的にもご主人の世話はしていないし、心理的にもご主人の事なんか放ったらかしで、田沢先生の事ばかり考えているから、それでも我慢をして、文句ひとつ言わず、喧嘩一つ持ち掛けてこない、ご主人とは、神様みたいな人だろうと考えたのでした。

 そういう夫に対してさえ、自己中心的な、わがままを貫いている、渡辺幸子さんに、この、微妙極まりない話を解決してもらいたいと、思ったのが、そもそも、間違いだったのです。が、それが当時は、やむを得ない選択だったのです。2003年、当時、ICU同窓会展には、女性が4人しか所属しておらず、問題の、気の毒な奥様と、彼女の義理の妹しか、私達以外には、所属していないのでした。義理の妹の、ご主人こそ、その無神経極まりない男性だったので、この困った件を相談する人材が、渡辺さん以外には、いなかったのです。

 その上、渡辺さんと、私は、他の男性やら、女性メンバーをすべて合わせた中で、突出した技量を示していたので・・・・・(というのは、私は、国展、女流展、神奈川女流展、神奈川県美展、などに、すでに、連続入選していたし、毎日展、上野の森大賞展などにもぼちぼちという形で、入選していたし、銀座での個展も三回、経験して居たので)・・・・・どうしても、渡辺幸子さんと、私が・対・で、他のメンバーからは、格上と、見なされる立場にあったからです。

 しかし、渡辺幸子さんは、私の大作(100号S)を、初めて見た途端に、大きな動揺に駆られて、しかも、私が、彼女を出し抜いて、彼女より、上に立ちたがっていると、誤解をして、大変なレベルで、いじめてきたのでした。(後注1)の、副題3にその詳細を記述済みですが、彼女が裏に回って、電話を駆使して、私をいじめているというのは、芳名帳のコピーをこの会の時(2003年の2月)だけ、もらえないという事実を、突き付けられて、判りました。ここから先は、このブログの世界で、初めて書く話です。

 そういう措置で、困る人間は、会の中で、私だけだったので、裏側が理解できたのです。今でも、その傾向は些少は、残っているのですが、私の主人は、私が夜にかけて、外出をするのを非常に嫌がります。それは、広島県の、呉という、造船の街(しかし、海軍が、無くなった今は、一種の田舎となって居る)で育っていて、父親が、造船所を、退社後、まっすぐ、5時20分には、家へ帰ってくる人だったからでしょう。

 一方の私ですが、小学校四年時から、受験体制に入っていて、高校にも受験があり、大学にも受験があったので、子供のころから、夜更かしの夜型人間です。その上、父親がだいたい夜の11時過ぎに帰宅をする人でした。戦前から夫婦で、モボとモガを気どり、歌舞伎や浅草オペラ、宝塚などを見に行っていた、夫婦なので、夜遊び型なのです。街で過ごすのが好きな人なのです。そして、日吉の街自体も、夜の12時ごろまで、煌々と、している様な街ですから、親世代と、自分たち夫婦世代では、生活スタイルが、全く違っていました。私と、夫の間で、時間の、感覚が全然違うのです。

 それで、海外へ行く自由など、この雪ノ下の家には、まったくないので、その海外修業のために、逗子のアトリエで、夜も寝るという一人暮らしをしていたのです。それは、1998年の12月から、2002年の初夏まででしたが、一人暮らしだから、海外にも研修に行けたし、逗子でも、長電話もできたし、夜の外出もできたので、ICU同窓会展の、会合や、活動に余裕をもって、参加ができたのです。

 が、2003年は、違ってきていました。2002年の春に患った頚椎内神経損傷(猛烈に痛いもの)を、・・・・晩年は、職業を、サラリーマンから、鍼灸医に鞍替えをしていた・・・・主人に治してもらったので、それに感謝して、また、神様の啓示も感じて、大アーチストになることをあきらめて、すでに、雪の下の、自宅に帰って、主婦業を再開している時期だったので、不自由さがさらに増して居たのです。その上、渡辺家とは違って、当時は、子供が家にまだ同居するという形で、住んでいました。

 この子供ですが、「母親が、逗子で、一人暮らしをするなど、勝手なことをするのは、絵があるからだ」という考えの、持ち主で、絵に関することで、夜にかけて外出をするのなど、大反対で、無理中の無理の行動だったのです。で、画廊の搬入と搬出は、土曜日が常ですし、午後五時から始まって、そのあとで、銀座から鎌倉へ帰るわけで、搬入も搬出も夜にかかります。だから、それに関しては、業者さんにお願いをしていました。

 全部で、10人ぐらいが参加しているグループ展内で、土曜日に、銀座の望月画廊に、行かれないのは、私だけだったのです。で、当時の事務長さん(男性。一部上場企業を退社後の、人材)に、電話をかけて、「郵送料も含めて、費用は、私が、現金書留で、送りますので、コピーを送っていただけないでしょうか?」というと、駄目だとの事。で次に、「それでは、後日、お宅を訪問します。玄関先で、失礼をいたします。で、その時に、一時間程度、芳名帳を貸してくださいませんか? 近所のコンビニで、コピーを取って帰ってきます」というと、それも、駄目だとの事でした。

 その言葉まで行って、『ああ、そうなのか、この発言の裏には、渡辺幸子さんの、讒言があり、それをこの人は信じているのだわ』と、感じました。と、言うのも、その困った男性をご主人として持つ、女性メンバー(8日に入ってからミセスAというイニシャルで呼ぶようになっている)と、この事務長さんは、同い年で、同じ学年だったからです。当時のICUは、250人ぐらいの学生を入学させましたが、帰国子女やら、AFS経験者は、英語の授業を免除されていて、別コースだったので、クラスは、24人程度で、しかも、50人単位とか、20人単位で、行動することが多かったので、同期入学者って、本当に仲良しなのですよ。しかも、渡辺さんのご主人は、学年はわかりませんが、そちら側に近い年齢で、しかも、国際基督教大学の卒業生なので、もう、この件では、『自分の立場と、尊厳の、挽回は、無理だなあ』と、感じて、私は、「では、仕方がないので、この会を脱退します」といいました。

 私は瞬間的に、すべての裏側が理解ができるので、従って、自分の、身の振り方についても、非常に簡単なのです。その上、損得の、計算をしない人間なので、よりシンプルです。ただ、渡辺幸子さんにとって、この会など、屁でもない会なのですが、2003年の私は、来る四月末から始まる国展への出品を止めようと、決意していたので、画家仲間に、二月時点で、開催されている「ここに来てください」というお誘いをかけていました。木曜日までに、上條陽子さんが、見えていることは確認をしてありました。それ以降、土曜日までに、誰が、見えているかを知りたかったのです。礼状を出したいと、思って居ました。それを阻止されたのですから、渡辺幸子さんが、何を、他の人に言いふらしたのか? 想像に余りある出来事でした。

 ところで、ここで、加筆をしますが、事務長さんは、私が辞めると言ったとたんに、「それじゃあ、もう、僕に電話をかけては、駄目ですよ」と、言いました。これはね。もう一つのトラブルに起因をしています。福田さんという別の女性会員が居て、この人と、事務長さんが喧嘩をしていました。
 福田さんは問題のA夫人やその義兄弟とも同じ学年の女性でした。が、病弱な傾向があり、心身ともに不健康な感じでした。でもね、みすず書房か白水社のどちらからか、絵と文章の両方が入ったエッセイ集を既に、発刊をしている人であり、プライドは、非常に高い人でした。

 ただ、純粋すぎるし、詩人でもあるので、やはり、わがままな傾向はあって、私も、事務長さんほどではないが、時には持て余すこともありました。福田さんからは、渡辺幸子さん以上に、堂々巡りの同じ話を聞かされていて、参ってはいたのです。大原麗子さんも電話魔だったそうですが、逗子で、一人暮らしをしている私に対して、電話を掛けやすいという事で、福田さんは、真夜中にも長電話をかけてきました。

 その内容ですが、特に、事務長さんの悪口でした。事務長さんよりも、自分の方が先輩で、望月画廊も自分のコネで、紹介したのに、自分に対する尊敬の念が少ないという事で、不満があるのでした。それを、聞かされていて、かつ、取りなしてもらいたいという趣きも感じていたので、私の方が、動いたのです。というのも福田さんの父君は、戦死を、なさっていてね。それが、病弱の原因だと、ご本人もおっしゃるし、私もそうだと思ったので、取りなしてあげたいと、思ったのです。ICUって、恵まれたご家庭の出身者が多いので、片親で、戦争の、遺族だという事は、相当に、孤立化した方の、劣等感を感じがちな、立場だと、思ったので、気の毒にも思ったのでした。

 で、そこから事務長さんと、私の間に、電話による会話が始まって、社会の事をいろいろ教えてもらったのですよ。これは、セクハラではなくて、一種のメンターという趣きであり、事務長さんは、後輩にいろいろ教えてやるという事には、喜びを感じておられたと思います。そういう風にして、人間は、書物以外の部分で、人を引き上げるものですから。・・・・

 福田さんのお名前をここで、明記するのは、すでに、亡くなっているからです。病弱は、甘えるための口実ではなかったのでした。私が電話であれこれ、聞いてあげて、慰めてあげた、一年後ぐらいに亡くなっています。食事会や、展覧会そのものにも、参加なさっていなかった模様です。ただ、絵の才能はある方みたいでしたよ。詩の才能もあって、自分の方が、事務長さんよりも、芸術性は高いのだとは、信じて居て、そこに誇りはある方でした。

 事務長さんが、「(あなたがこの会を)やめるのなら、もう僕に電話をかけて来てはだめですよ」と、言われるので、『あれ、ミスターAの件では、私の大悪口を渡辺幸子さんから、聞いていて、それを信じていて、芳名帳のコピーをくれないのだけれど、絵描きとしては、または、モノを理解するレベルの高さという点では、私の事は、依然、高く評価してくれているのかなあ。だから、あの会話は、事務長さんの方にとっても、楽しみだったのだわ』と、ちょっと、嬉しく思いましたよ。でも、その時点で、すべては終わりです。もう、撤回はありません。再び、会に入ることはないのです。

 ただ、どんな絵が発表をされて居るかは、見たいと思って居て、銀座で、そのグループ展に、気がつけば、顔を出していました。が、神田の文房堂に移ってからは、ほとんど、見に行っていません。

 芳名帳のコピーをもらえなかったという件では、どうしようもなかったのです。ただ、私はものを考える人間という範疇では、自分は、渡辺幸子さんよりはるかに上だと、言う自負はあります。彼女は画家として出世することに、全力を注入しているのですが、出世に役立つこと以外は、考えない人です。

 さすが、元、スチュワーデスです。リアルな世界での、お金や名誉に結びつかない事は、無駄なこととして、捨て去る人なのでした。、

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副題3、『その後、鎌倉駅のトイレで、銀座の有名画廊、ガレリアグラフィカのオーナー栗田玲子さんに偶然に出会った。彼女は、私に向かって、<渡辺幸子さんが言って居たけれど、あなたって怖い人なんですってね>という。その時、瞬時に・・・・・不思議なことを渡辺幸子さんは、言うもんだ。2003年には、あれほど、自分の方が上に立って、激しく、いじめて来たではないか? その時は、彼女の方が、よっぽど怖い人だった。

 その後、数年がたっているが、読売大賞展の、大賞も、幸子さんの方は、もらっている。それで、どうして私が怖いんだろう。後で、丁寧に考え直さないといけない・・・・・と、思った。

 しかし、と、同時に、<おや、おや、栗田玲子さんって、浅薄だなあ。「あなたは、怖い」っていう価値観で、私の事を劣等な人間だと、決めつけ得て、へこませ得ると、考えているみたいだ。へえ、彼女の処世術って、この程度なのですか? 笑っちゃいますね>とも思った。<<<<<お抱え版画家、山本容子をNHKなどの、大メディアに売り込んでいる(これは、アンガールズの一人も出席したトーク番組で、ホテルで収録された、アガサクリスティー特集番組の事、・・・・・山本容子がイタリアから帰国したばかりだ・・・・・と、言う事を強調する番組だった)みたいだけれど、その裏にある手練手管って、この程度のものだったのですか?>>>>>と思い、非常に驚いた。


 そのセリフを聞く直前だったけれど、私がJR鎌倉駅のトイレの個室を出た途端に、彼女が、大きな部屋自体に入ってきたので、その瞬間に、裏に何があるかが、私にはわかった。伊藤玄二郎と、銀座で、私に関して話し合って来たのだと、推察された。伊藤玄二郎は、すでに、柴田悦子画廊というところを、手中に収めていたが、そこだけだと、出入りする人間が、日本画系統が多いので、私をいじめるのに不十分だと、考えているみたいだった。で、栗田玲子さんに手を伸ばしたのだと、顔を見た途端に、判っていた。

 というのも、私が美術専門の、ライターとしても、華やかだったころ、彼女自身が私に対して、にこにこしながら、こういったことがある。「主人が食事に誘ってくれたので、今から出かけるのですよ」と。これも策略上のセリフだったのかもしれない。というのも上に言っている通り、田舎で育った私の主人には、銀座で、特に夜、一緒に食事をしようと妻にいう様な発想はない。せいぜい別の親戚を交えて、銀座三越の、10階と11階に出かけるぐらいである。栗田玲子さんが、夫と出かける場所だと、ワインを込みで、二万円を下らない隠れ家的レストランだろう。しかし、別の人間から、こういう話も聞いていた。「栗田玲子って、一度離婚をしているんですよ。しかも相手から、捨てられたという形で」と。

 私は付属中学とか付属高校という小さな定員の学校だけを卒業していて、大学も定員、250人以内だったから、一生を通じての同期卒業生が、小学校以来650人程度しかいないのだが、聞いている限り、離婚をした人は、4人しかいない。しかも、再婚をしたのは、その中のたった一人であって、しかも男性だ。しかも、これが、非常に重要な事なのだが、再婚後の連れ合いは、前の人よりも従順で家庭的な人なのだった。より地味で、思いやりの深い女性と再婚している。前の奥さんは、医者の娘で、しかも、才気煥発な人で、大学紛争時の、フリーセックスの挙句に、結婚をしたが、熱がさめたら、『しまった。この男より、いい男は、世の中には、いっぱい他にいるのだ』と、気が付いて、自分から去って行ったと、見ている。だから、この再婚は許したい。よく糟糠の妻と言うが、二度目の奥さんの方が、そちらのタイプで、一度目の奥さんの方が派手なタイプだったのだ。

 しかし、栗田さんの場合は、一度目も、派手な、しかもモダンな男性だったと推察され、二度目も、そういうタイプだろう。そうすると一度逃げられたのだから、二度目は、相当に気を付けないといけない。相手に不満を抱かせてはいけない。それなのに、葉山に自宅がある人が、夜の10時半に、鎌倉駅に途中下車するのだ。おかしい。これは、決定的に、伊藤玄二郎と、会ってきたのだろう。話が銀座と、グリーン車内だけでは終わらなかったのだろう。

 ああ、私は、ここで、伊藤玄二郎が、ひとたらし術を駆使している現場を見る事となるのだ。しかも、彼が、栗田さんをリクルートをするのは、対、私攻撃の為なのは、確実だ。この時点までに、栗田さんは、私を頻繁に攻撃して来ている。北鎌倉の画廊【ポラリス】の態度変化を思い出せ。あれは、無論のこと、栗田さんの指図だろう。

 それが、これからは、更に頻繁になるのだ。しかし、自分が間違って居るといけないので、ここは、待っていて、個室から出て来る彼女の顔を見てみよう・・・・・と、思って待っていた。で、出てきた彼女の顔は、ぎょっとしていたので、自分の想像は当たっていた。彼女は出てくる前に、3分から五分程度、個室で、頑張っていたので、その間に、私の方を、先に自宅方向へ向かわせるつもりだっただろう。いわゆる「まいてしまおう」という行為だ。TV朝日の、警察ものの二時間ミステリーに、良く出てくるキーワードだ。それを彼女は使った。だが、それも、こちらは、読みこみ済み、想定済みだから、ずっと個室のドア外で、待っていたのだが・・・・

 彼女がぎょっとした顔をしているのを見た途端に、私は、『自分の方が上だ』と、感じた。その上だと、言う思いのもとに、トイレの大きな部屋内で、何か言ったと思う。だが、その詳細は覚えていない。元来、リアルな世界では、喧嘩をしない主義の私だから、あたりさわりのない事を言ったはずだ。

 特に自分の方が上だと、思って居るので、こちらからは、攻撃をするはずもなく、また、自分が真実考えていることも、言う筈もない。それは、大量の事であって、二、三分で、語れる様なことでも、ないから。

 で、その短いやり取りの後で、二人で一緒にトイレの大部屋を出たら、長い廊下の先、20mぐらいを走って逃げるやせ型の、麻のスーツを着た男性を見つけた。夏の男性の服装として、麻が最も贅沢なものなので、伊藤玄二郎だと直感をして、人たらしの際は、最高のおしゃれをするのだと、考えた。その時、右側を歩いていた栗田さんが、この節の冒頭に置いた、せりふを発したのだった。

 「あなたって、怖い人なのですってね。渡辺幸子さんが言って居たわ」と。私は内心で、本当に笑ってしまった。だけど、そういう笑い顔で、余裕をもって答えたわけではなくて、ただ、単純に、かつ、ぶっきらぼうに、「あら、人生経験をいろいろ、重ねているのだから、当然でしょう」と言い放った。栗田さんは、そのぶっきらぼうさと、ためぐちぶりに驚いたみたいだった。私には彼女の驚きと、不満が判ったが、フォローせず、改札を出て、黙って、小町通りに入る、鳥居をくぐった。

 本当は、急に逃げ出した、伊藤玄二郎に対して、栗田さんが、どう出るのかを見たい気持ちもあった。彼女がどういう風に、伊藤玄二郎を責めるのか、また、伊藤玄二郎は、それに対して、どういう風に謝罪をするのか?が、知りたかった。

 だが、過剰はだめだ。欲張りはいけない。トイレで、夜の10時半に、伊藤玄二郎と、栗田玲子さんが、同時に入っていたのを見ただけでも、天の、ご支援があったのだ。だから、それ以上、欲張ってはいけない。この事実を知ったことで、これから、先、物事の分析が、しっかりと、できる。推察ではなくて、事実として、伊藤玄二郎が、CIAのエージェントであることがはっきりしたのだからと、思った』

 非常に長い福題でした。今からこれを、更に解説をして行きます。冒頭にあげた渡辺幸子さんの、「彼女って怖い人なのよ」という断言ですが、それがもたらす社会的効果に関しては、「別に、気にしませんね」というところです。だが、どうして、彼女がそういうのかを、哲学的に、考察する必要があるとは思いました。

 で、彼女は、私を2003年の2月にいじめたわけですが、その際に、「じゃあ、やめます。身を引きます」と、言ったことが、衝撃だったのではないかと、考えました。つまり、私が身を引くことで、いじめたという事実が、固定化するのです。彼女にしてみれば、女性同士で、いじめたりいじめられたりするのは、スチュワーデスの世界では、当たり前のことだったのでしょう。いじめや、いじめられがあっても、やめられない事情が、それぞれのお嬢さんにあって、しがみついているわけです。だから、いじめは固定化されないわけですね。「あら、そういう事って、昨日は、あったかしら? でも、今日は今日よね」と流していく事案なのです。

 しかし、私の方は、違うのです。どうも、非常に過保護に育ったらしくて、そういう風ないじめには出会った過去がないのですね。だから、流しません。非常にこたえます。で、逃げ出します。

 ただ、単純に、弱いから逃げ出すというよりも、精神の、自由が、常に必要で、そのためには、我慢は大敵だからです。何かを我慢をすると、そこで、多大なエネルギーを取られます。

 それでね、自分がやりたいことができないのです。何をやりたいかというと、考えることです。考えることが、自分にとって、一番やりたいことです。それを守るために、精神の自由が必要であり、その自由を確保するために、自分にとって、ここは悪い環境だと、思う処からは、さっさと逃げ出します。

 グループICU展というのは、当時は私と、渡辺さんを除いて、趣味で、絵を描いている人の集まりでした。もっと、プロの段階である国展や、女流展さえ、やめようと思って居る、私にっては、やめることが損だとか、得だとか言う、判断がないのです。

 一方で、【石にかじりついても三ねん】とか、【転石、苔を結ばず】ということわざもあります。確かに、私はどの分野にしても、お金は、儲けられないのですから、プロではなくて、何物でもないと、言えるでしょう。74歳にして、まだ、何物でもないのです。肩書は一切ないです。だから、今般、大宅映子さんを使役してきた石塚雅彦さんや、伊藤玄二郎が「どうだ、まったく格が違うんだよ。おまえが何を書いても、勝てないんだよ。それは滑稽なんだよ。おまえは大宅映子に比較をするとピエロなんだ」と、言って高笑いしていることも理解できます。

 だけど、私は、この時、或る特別な事に気が付いたのでした。それは、勝ちは負けであり、負けは勝ちであるという事を。強さはもろさの、裏側であり、弱さは、ある種の強さであると

 そういう意識を最大限に、利用し生かしたのはガンジーです。私は別に政治運動をするつもりは、ない。だけど、栗田玲子、酒井忠康、石塚雅彦、古村浩三、塩見和子、大宅映子、秋山豊寛などの、人物が、本当にやった事、および、今、やっていることを頭に思い浮かべて、じっと静かに、考えると、

 ・・・・・何だろう。あの人達って、自分たちだけで、偉いと思い込んでいるのだけれど、スタップ細胞疑惑一つとってみても、・・・・・ばかばかしい事で、日本人を、低劣化する事に、引きこんでいるのに、・・・・・・そういうひどい事を、やっています。ばれないと思ってやっていますね。それは、私には見えているので、嘘をばらして、真実を書いて行っている最中ですが、やることなすこと、子供っぽく、すぐ裏が判る様に、やっています。

 大宅健一郎、三輪喜久代、伊藤玄二郎らの、関係は、みんな私には、分かっているのに、『ばれていない』と思って、シャーシャーと、偉そうにして、テレビ画面を占拠して・・・・・と、思ってしまうのです。

 まったく・・・・・今回の大宅映子さんの、「霞が関カントリークラブでの、五輪競技は止めなさい」は、ならず者の殴り込み・・・・・といった体たらくです。

 だから、高枝切り事案で助かろうとした、鎌倉人士が、また、裏で、発案した事ではないかなあ? とも思います。周南事件や、やまゆり園事件の、乱雑さや乱暴さと、今回の流れも、そっくりです。フィールドはゴルフだったが、やっている事と、やり方は、恐れ入るほど、下品で野蛮です。そんな発案に乗って、霞が関カントリークラブをいじめる、大宅映子さんにも、特に言いたいのですが・・・・・成り上がり者めいて、見えますよ。おやめなさい。二代目でしょう。もっと、お上品になさって。・・・・・と。

 だけど、このブログなど、大宅映子さんは読みもしないでしょうから、また、また、私を弾圧する為に、将来使役されることもあるでしょう。で、私の方は、また、また、将来、ここで、開示したことに似た様な事を書くでしょう。しかも、もっと、深く掘り下げて、取り上げることにもなるでしょう。

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副題4、『蛇足、大田区あたりで、ちょちょいのチョイ』

 今、書き終わった途端に、思い出したことがあります。このグループICU展の初期には、本当に、私の五歳上のメンバー(=1957年入学組)が多かったのですね。イノセント(無辜)の人と思われる人は、イニシャル(といっても、Aとか、Bは、純粋なイニシャルではなくて、分別用の、単なる記号としての、命名なのですが)で、書いて居ます。政治的に、動き、謀略を用意し、または、その謀略に乗って、攻撃を与えてk他ひとは、実名で表記しています。それらの多数の登場人物の中で、もっとも、上品な性格と、風貌を持つ人は、B夫人なのです。

 彼女は眼鏡をかけて居ますし、ファウンデーションを塗ったり、メイキャップをしたりしないので、一見すると地味に見えます。が、私には、一頭、他(地)を抜いて美しいと、思われる人です。そして、彼女が他言する述懐も美しいものばかりだと、記憶しています。

 その彼女が、いつか、どこかで、「男の人の中には、病的に女好きな人がいるのよね」と言っていたのですが、それ、実のお兄さんの事だったのですよね。だから、A夫人は、私のアドビ・イラストレーター・レッスンの日以上の修羅場に、過去に面したことがあるのかもしれません。そういう過去の思い出の中の恨みが、一気に、まとめて、私に向かったとも思われるのです。

 だってね、私はね。軽く接しているだけだと、「生活臭がない人ね。羊みたい」とか、「白兎みたい」と、言われている人なのです。弱く見える人なのです。それに、実際に、リアルな世界では、喧嘩をしない人だから。

 ただ、今般の、エピソードでは、どうしようもなかったという部分があるのですね。A夫人も、私も、・・・・・どういう風に、ご主人をコントロールして、うまく、解決していくべきか?・・・・・がわからなかったというところがある現象でした。

 しかし、今から語ることは、違う種類の事です。「これは、嫌なことを、おやりになりましたわね」という事が、B夫人に関してあるのです。彼女のお住まいの近所に、私の友達C夫人が住んでいるのですね。二人の間には、五歳の年の差があり、しかも卒業大学は違うのですが、どういうわけか、二人の間には、交流があるのです。PTA、または、地域内ボランティア活動、または、公民館などで行われるサークルで、ご縁があったのか? 

 そして、C夫人は私から去っていきました。

 これは、残念なことです。ただ、『あんなにきれいで、上品に見えるB夫人も、単純な、うわさ話好きな、おばさんなのかしら? 本当は兄君の恥なのに、どういう風に、C夫人に、あの事案を伝えているのかしら?』と、怪訝に思います。そして、私の方が、B夫人のファンだっただけに、裏切られた様にも思います。が、交流の密度が、私と、C夫人との間よりも、B夫人と、C夫人との間の方が、地理的に近いので、必然的に、強くなります。ので、覆すことができません。だから、これも、常々言って居る五億円の被害がありますの、一環となって居ます。


 CIAエージェントを相手にしていると、嫌な事ばかりですが、私は違う方法で、自らの楽しみを見つけています。そして、心を癒しておりますよ。ただ、その楽しみについては、どういう事を指すのかは、語らないで、置かせてくださいませ。すぐ狙われて、また、今度は、それを奪われますので。

 ああ、蛇足として言いたいことは、もう一つあります。あのレッスンは、何の役にも立たなかったという事です。必死になってノートは取りましたが、ミスターAは、せっかちな方で、複雑な、アドビ・イラストレーターを教えるのには、不向きな方でした。いや、教えること、そのものが不向きだったかも。これは、頭がいい人に、固有の現象です。エリートさんであることは間違いがないです。

 ただね、教え方が悪かったうえに、その日は、言葉によるセクハラが重なったわけですから、二時間過ぎても、頭の中には何も残っていませんでした。後日、別のところで、プロの先生に、少しずつ、分けて、教えてもらって、マスターしていったものです。

 蛇足の3、・・・・・もう、間に合わないけれど、A夫人にも、「こうして、ほしかった」と言いう事はあります。私が二階に追いかけて行った時に、振り返って、小さな声で、「ごめんなさい。主人って、病的に、おんなの人が、好きなのよ」と説明をしてくださったら、よかったのですよ。そうしたら、私も小さな声で、「じゃあ、演技で、このままを続けた方が、いいんですね。奥さんは、すべてを判っておられるのね。だから、このままを続けて行っても、奥さんは、後で、怒らないわよね。私の気持ちも、判ってくださるわね。ともかく、私は、誘惑していませんからね」といったでしょう。そうしたら、その場で解決するから、渡辺幸子さんに悩みを相談することもなかったのです。A夫人も世慣れていらっしゃらない方だったのかなあ?

 後で、ここに大量のリンク先を引っ付けます。それが、終わり、推敲も終わったら、書いた日付と、署名を入れます。なお、このブログの、2010年より、数え始めた延べ訪問回数は、3891293です。 

 ところで、今は、10日の午前、零時、03分です。やっと、推敲が終わりました。まだ、リンク先を見つけては居りませんが、推敲が終わったので、恒例の△印を、総タイトル横に付けておきます。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3892762です。

コメント

CIAの愛顧先が、自民党から、小池都知事に、移動をしたが、それって、小沢一郎から、安倍総理へ移行したのの再現だけれど、大矛盾ですなあ!

2017-02-05 23:57:02 | 政治

 副題〇、『夜になって冒頭に、付け加える、この章の眼目』

   この一文ですが、最初は、人気ドラマ【金曜日の妻たちへ】を前面に出しておりました。どうしてかというと、国際基督教大学の卒業生の、夫婦単位で、おつきあいするマナーが、まさしく、そのドラマの世界に似ているからです。そして、ここで、大宅映子さんが使役されたのも、・・・・・渡辺幸子さん、石塚雅彦氏夫人、大宅映子さんという国際基督教大学の、1960年度入学組の三人の間に、そういう類の友情があるからだった・・・・・とみて居るからです。それが、原因で、この霞が関ゴルフクラブの、女性会員云々問題が起きたと、推察しているからです。そして、それを総タイトルに使っておりました。

 しかし、次に、大宅映子ゴルフ会員権問題でNHKに登場ー2、小沢一郎から安倍総理へ愛顧先が、移ったのと同じ現象が、今起きているに変更をいたしました。こっちの方が、政治を分析しているこのブログの世界にふさわしいかなあと、思ったからです。

 ところがね。また、また、考えが変わって、夜の11時に、さらに違うモノへと、変更しました。それが、わかりにくい、表現になって居ますが、<鎌倉エージェントのご都合主義>と、<君子は豹変す>を目の当たりにして、感慨が深いからです。自民党都連のトップは安倍総理ですよね。その自民党都連は、小池知事を毛嫌いしていると、聞いております。しかし、大宅映子さんが、ここで、NHKニュースにゴルフの事で大々的に登場したという事は、大宅映子さんは、鎌倉エージェント(CIA側の、かわい子ちゃんである)の大物、石塚雅彦さんに、頼まれて動いているだけでしょうから、小池都知事に、CIA側のご愛顧が移ったという事なのです。それは、既視感の在る現象です。2011年の五月末に小沢一郎と、谷垣禎一氏が組んで、菅直人首相の、不審認案を出したでしょう。あの時まで、右肩上がりで、上昇称し続けていた、小沢一郎の、権力が、2013年3月ごろを、頂上として、すとんと、落ちたのですよね。突然に安倍総理へ移ったのです。

 今現在、最もホットな舞台は、小池都知事周辺ですが、大宅映子さんが、都知事を訪問してお願いをしたという事は、CIA側に立つ、日本人有力者たちが、小池都知事側に寄り添って、そちら側に立ったという事であり、私に言わせれば、大矛盾の宗旨・変更なのです。

 こういうことを指摘している、ライターは、他に居ないと思いますよ。それが、私の優れているポイントであり、ひそかな自負やら、自信を持っているところです。

 そして、重要なことはさらにある。豊洲って、元ゴミ捨て場だったのですよね。そこを錬金術で、儲けようとした悪い連中がいるのです。でも、元ゴミ捨て場だから、簡単に、分解されない工業的物質が、長期にわたって、地表面に出てくる可能性が高いのです。それも、テレビに出たり、原稿料をもらっている類の、ライターとか、評論家で、言って居る人がいないですよね。最近テレビで、盛んに、プロでないとだめだというキーワードが出てくるのですが、プロっていう事は、損得を考える人間奈なのだと、言わせてくださいませ。金銭をかぐために、どうでもいい事を、ああだ、こうだと、ひねくり回しているのが、プロの、政治評論家です。

 という、冒頭分を、夜に加筆して、最後の方は明日、加筆。推敲をいたします。ここで、挿入を終わり、初稿のトップへ、#####罫線以下で、入ります。

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 霞が関カントリークラブというオリンピックのゴルフ競技を行う場所が、会員資格に、女性を含めていないという問題が、3日のNHK・ニュースを席巻しました。それ以前から、報道をされて居たのですが、その日に大宅映子さんが登場したので、このブログの世界で取り上げる必要を感じています。これは、スタップ細胞疑惑に関して、私が過去に書いたことがいかに正しかったかを証明する出来事なので、政治的にも非常に重要です。

 ただし、本日は、少し横から攻めます。正面からではなくて、脇から攻めます。目的は、Why Eiko is so firmly convinced to do so? という質問をまず設定し、それに対する答えを出すためにです。日本語に、その質問を意訳すると、『どうして、映子さんは、それほど、強く、自分が正しい事をしていると、信じ込まされているのですか?』と、成ります。

副題1、『先輩が言っていた。<フランスの貴族は、恋愛しか、することがないのですよ>と。<それが、貴族というものです>とも』

 私が、1998年パリの版画工房で、三か月間、毎日版画を摺りながら、そして、その行き返りにパリの庶民の生活を見ながらも、びっくりしたことは、階級社会が、しっかりと、残っているという事でした。日本人は、色濃く欧米崇拝の思想があって、欧米は、日本より進んでいるのだと、考えがちですが、1960~90ごろまでの日本とは、ある意味で、理想的な社会主義の国だったとも言えるのでした。日本の方が、ずっと、明るい平等社会だったのです。しかし、最近の日本でも、格差の問題が、大きく取り上げられ、金持ちであることが、いいことであるかのごとき、テレビ番組の氾濫を見る事が多いです。一方で、貧困で、しっかりとした食事ができない子供が六人に一人、出現しているとも。

 で、パリでは、マレ地区(4区)というユダヤ人街に住んでいたので、郵便局も、インテリアが、ものすごく豪華でした。ただし、ここでは、貴族そのものに出会うことはできません。私としては、フランスの貴族社会は、書物とか、映画とか、テレビとかで知るしかないのですが、一日のもっともいい時間帯を、研究用版画だけを作っている30歳代の青年に工房で、出会って、『ああ、フランスの富裕層とは、基盤が違うのだなあ。日本で、稼ぐための仕事は一切しないで、ただ、ただ、研究用の版画の為に、一日を費やしている青年など、居ないでしょうからね』と、思い到ったものです。というのも彼は、石を使うリトグラフを制作中でしたが、三か月間、同じ石の上で、同じ画像=座った女性の背中=だけを、少しずつ変化させて、追及していたのでした。それは、(片岡)鶴太郎が、「九州で、一週間、陶芸をしてきました。それで、個展をいたします」などというのを聞いたことがありますが、そういう、せっかちで、かつ、瞬時に、儲けに繋がる世界などとも、まったく違う世界です。

 この男の子に、外国から留学している若い女性が、恋をしていました。しかし、彼女は憂いに満ちていたのです。どうしてかというと、その大金持ちの青年には、結婚をするつもりがないからでしょう。健康で誠実で、一緒に家庭を築くには、申し分がない男性なのですが、多分、結婚をするつもりがないと、思われます。女の子は大変美しく、かつしとやかでした。ただ、中流家庭の出身だと、思われ、芸術家として大成するよりも、平凡に、妻となって、生きたいと願っている様に見える、おとなしい女性なので、このまま、パリに残って、この青年との恋愛に打ち込むか、それとも、故国へ帰って、普通の結婚をするのかの二者択一に、悩んでいたのだと、思います。この青年の方に、私は、数百年の伝統があるパリ特有の、恋愛精神を見たのでした。

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副題2、『1980年代の事を<バブル期が、何とか、かんとか>と言っている、芸能人がいた。あれが、バブル期だったから、豊かだったのか? それとも、ああいう豊かさがあるのが、日本本来の姿なのか? 私は悩むところだが、後者の考えを取りたい。その時期を、代表するドラマが、【金曜日の妻たちへ】だったと思う』

 日本にも貴族社会があったのですよね。徳川幕府時代から、1945年までは、貴族社会があったのです。それが、敗戦後進駐してきた、GHQのインテリたちによって、農地解放とか、華族制度廃止などが行われ、それによって、貴族が消滅しました。そして、大量のサラリーマンと、中流階級が出現しました。

 東京圏に住む、サラリーマンたちにとって、人気のある住宅街は、移動しているみたいですが、1980年代には小田急、新百合丘あたりとか、田園都市線、二子玉川の一戸建てに住むのが、もっとも、人気があるライフスタイルだったと、思われます。新宿に出るとか渋谷に出る路線が、人気があったと、記憶しています。

 そこら辺りに住む、中流サラリーマンを、主役に置いたのが、【金曜日の妻たちへ】という恋愛ドラマです。40代の夫とか、妻たちが登場し、不倫もあるというドラマです。

 この次がトレンディドラマの流行する時期で、そちらは、若い未婚の人達のドラマなので、特別に問題にする必要もないのです。というのも若い人たちの恋愛というのは、娯楽番組とか、映画・演劇とかの、永遠のテーマですから、日本の景気の動向に左右されることもないテーマです。が、金曜日の妻たちへは、既婚の人達の恋愛です。それは、悪くすると、時には不倫と呼ばれるものともなるのでしたが、そういうモノに、押し入って居られるというのも、それほどに、日本が豊かだったと、言う事なのでしょう。一瞬ですが、フランス貴族並みの、恋愛没入時代が、出現したのです。この日本にです。

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副題3、『テレビドラマとは、相当に、違うが、夫婦一緒に、行動することが多い、国際基督教大学卒業生』

 東京圏には、女子大というものが数多く存在します。そして、それらの女子大では、男性の多い名門大学と、組んで、サークル活動をする事が多いと、聞いております。私は、三回の海外滞在研修を終えて帰ってきたころ、元気いっぱいでした。その頃、たまたま京浜急行に乗ったら、知的で、きれいなご婦人が、背中に、英語で、東大テニス会と、書いてある薄いジャンパーを着ていたので、思わず興味を惹かれて、話しかけたのです。英語ですから一種のデザインと化しているのですが、私の様に、英語好きですと、すぐ、何と書いてあるのかがわかるので、『すごい女性だなあ。こんなものを平気で着ているなんて』と、思ってあれこれ、話しかけたのです。
 すると、彼女のお嬢さんは、横須賀の女子の間では、人気の高い旧制高女(現在名、県立大津高校)のテニス部に所属をしていたそうです。私はそこの、テニス部の男の子たちに電車の中で遭遇をしたことがあり、非常にかっこいいので、驚いたことがあり、そんなことを口火にして、お互いに、話が弾みました。それで、結構感じの良い女性なので、「どうして、そういうロゴのついたジャンパーを着ているのですか?」と、聞くと、「ああ、これですか。娘のお古なんです、今の季節にぴったりなので、着ているのです」と答えるので、「お嬢さんは、東大に進学なさったのですか?」というと、

 「いいえ、東京女子大なのですよ」と、彼女が答えるので、私は思わず、笑ってしまいました。そうしたら、彼女も私が笑った意味がすぐ分かって、「ええ、絵に描いたような、なんです」と答えたので、二人で一緒に大笑いをしてしまいました。これはですね。東大の卒業生が、東京女子大とか、津田塾とか、お茶大とか、と、夫婦になるケースが多くて、それもサークル活動を通じて知り合うことが多いという、裏話を知っていてこそ、通じるジョークなのでした。

 しかし、こういうシステムは、国際基督教大学とか、芸大とか、上智とか、立教とか、明治学院などの、共学であり、かつ、女子学生が多いところでは成立していないと、思います。

 男と女がフェロモンの関係で、引きあう場合、中学の時期に、知り合って、夫婦になったカップルが、一番指数が高いのだと、思われます。それだけ、男としても魅力が高いし、女としても魅力が高いという事となるでしょう。しかし、中学時代に知り合って、その恋愛感情を、結婚生活ができるまで、待つのも大変なので、普通の人間だと、大学入学時まで、恋愛を抑圧すると、思います。で、解放された途端に出会う異性が、多ければ、学内で、結婚相手を見つけるでしょう。というわけで、国際基督教大学では、学内で、相手と出会って結婚にまで至ったというカップルが、非常に多いのです。そして、そういう夫婦の場合、たいてい、カップルで、一緒に行動をします。

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副題4、『なぜ、ここで、大宅映子さんが登場したのか、普通なら不問に付すべき問題を、ああだこうだ雄、言い始めたのか? 青木とか、尾崎とか、中島プロが、言い出したのなら、いざ知らず、単なるプレーヤーの一人である、大宅映子が、どうして、オリンピックの、組織員会の言い分を、補強するべき行動に出るのだろうか?』

 今般、大宅映子さんが、ゴルフなにがしという突然に、私達庶民の、目の前に現れた組織のトップとして、小池都知事に、「霞が関カントリークラブで、オリンピック競技を行うのは、止めなさい」と、言い出したのも、こういうシステムが大きく、寄与していると、考えるので、これが、結構重要な事となって居ます。

 大宅映子さんが、今般、こういう問題で動いたのは、石塚雅彦(元日経新聞論説委員、現在は、早稲田大学法学系大学院教授)さんの奥様と、友達だから、そのラインで、依頼をされたからだと、見ています。そして、私が石塚夫人を知っているのも、石塚夫人が、同窓会展のお手伝いをする為に、画廊に、良く、来ているからです。

 そして、前報で、縷々、状況やら関係を語った、渡辺幸子さんも、国際キリスト教大学で、知り合った男性と、結婚をしています。その男性が、ゴルフ用品会社を経営している社長さん(ただし、現在は引退後かもしれないが)だから、この霞が関カントリークラブの、会員権がどうのこうのという問題が、浮上したのだと、思います。

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副題5、『何が目的で、こういうニュースが作り上げられたのか? 人気者小池都知事を自分たちの陣営に引き込んでいることを誇示することが狙いのニュースです。それが表側の敵さんの狙いなのです。ここで、豊洲移転が出てきます』

 小池都知事は、今を盛んに、人気のある人です。そして、ごく、常識的で、まっとうなことを、言う私にと手は、私にとっては支援したい政治家です。

 豊洲はね。皆さん、何も言わないけれど、もともとはゴミ捨て場だったのですよ。だから、将来にわたって問題のある土地です。

 これを、言うと、急に豊洲移転が、実現をしてしまうかもしれないので、我慢に我慢を重ねてきているのですが、ゴミ捨て場だったものを一時期、ガス会社が、使っていただけなのです。だから、永遠に問題が続くでしょう。三世はなど、何を考えているバカなのか?と、思いますよ。都庁を有楽町から、新宿のヨドバシ浄水場跡地に移転をさせたのには、問題があまりありませんでした。しかし、この時に莫大な儲けが途にもたらされたので、二匹目のドジョウを狙った悪辣な連中が、築地の、一部の人間をそそのかしたのです。

 ちょっとロンパリで、禿頭の賛成派が、最初小池都知事を恫喝していましたが、荒れなど、本当にものを考えない大ばか者の典型です。権力側にすり寄って居れば、甘い汁を吸えるのだと、考えている人間の典型です。

 禍いは、永遠に続くでしょう。恐ろしいですね。しかも年間維持費が、100億円もかかるそうです。絶対に続くものです。しかし、例の連中(=鎌倉エージェント)は、わが家内の会話(これが、LED電球の問題につながって行くのですが)、と、私が書いたブログに突っ込みどころを見つけては、それが間違っているというNHKニュース(または、そのもとだねとなる現象)を、作り上げるのです。それに気が付いたのは、2009年の大相撲壊滅作戦の時以来ですが、明瞭にそれを狙って、ニュース及び、その前の現象を作り上げるのです。やまゆり園事件など、その最たるものです。

 だから、最近の私は素直にものを書けなくなっているのですが、そこを見込んでさらに攻撃が加えられている現状であって、その一つが、この・・・・・大宅映子が、霞が関カントリークラブの、会員権に、女性蔑視の項目があるから、ここを、オリンピック競技会場にするのは止めなさいと、言う、提言を小池都知事に対して、提出した・・・・・・というニュースなのです。

 小池都知事は、まっとうな事を言うので、みんなの人気者です。そして、今般、千代田区の区長戦で、小池派の区長が当選しました。今の私は、切符を買うのと、実際の演目を見る事を目指して、しょっちゅう三宅坂へ行っています。そこへ、もっとも、手早く、楽にいかれる方法を探して、千代田区の各地下鉄の駅を探索しています。スマホを持っていれば、そのGPS機能を利用して、私が、千代田区界隈の、有形の写真を撮ったり、警察の寮(隼人寮という大マンションである)について書いたりしているので、千代田区の選挙についても、それを、利用すべき、アイテムと、考えているでしょう。

 ただ、私が、前報と、この章で、大宅映子が何故、ゴルフ場の、会員権を問題にし始めたのか、という論点で、ブログを、書き始めたので、千代田区区長選に関しては、謀略は出てきませんでしたね。ほっとしていますが・・・・・

 ともかく、小池都知事を味方に付ければ、この際は、庶民を味方に付けられるという事なのです。しかし、私は、自分の文章が、常に否定をされる方向で、事実が作り上げられるので、小池都知事に関して、何も書かないのだと、以前から言っております。そこを狙われたのです。

 その、何も書かないのです。わざとそうしています」という文章は見つからないのですが、別の文章が、一つだけ見つかったので、後注1として、置いておきます。

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副題6、『鎌倉エージェント(CIA側)とは、<君子は、豹変す>の典型であって、昔は小沢一郎を、支援していたのだが、途中で、自民党に乗り換えて、安倍さん支援に回っている。今般も、最初は、小池都知事を警戒する側だった。だから、彼等の掌中にあって、パペットとして、使い勝手がいい、林文子横浜市長に、小池都知事をいじめさせたぐらいである。しかし、いつの間にか、反対に動き、今は、小池都知事側についていて、そして、自分たちが小池都知事を、籠絡しえるのを、誇示したのが、大宅映子が霞が関カントリークラブを使うのは止めなさいと、提言した問題だ。この件は、これから、かれらが勝ちたいと願った時には、何度も登場するはずのニュースである』

 でも、ここに見える現象は、大きな矛盾があります。安倍総理大臣は、CIA側が最近、非常に重んじている総理大臣です。そして、バカげたお金の振り薪を国内外で、行っている総理大臣です。とんでもない総理大臣です。そして、小池都知事とは真っ反対の筈です。しかし、安倍総理よりも上の存在でもある、鎌倉エージェントは、ここに急に小池都知事側に立ってきたのです。

 それが、大宅映子が、登場した霞が関ゴルフ場の会員権問題と、五輪競技会場にするのは、いかがなものかという、ニュースの一つの本質です。

 私は、『おお、ここでも、悪人たちは、蛸が、自分の足を食う現象が見られる様になるだろう』と、思ってみています。どちらが食われる方になるのか? 鎌倉エージェントが、こちらが一緒に歩んだ方が得だと、見る方が、反対陣営を食うという現象が起こって来るでしょう。

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副題7、『大宅映子登場のもう一つの意味』

 大宅映子さんが、ここで、登場したのには、もう一つの意味があるでしょう。それはですね。例の鎌倉エージェントが「お前は負けているんだ。だから、もう、ブログを書くな」と言いたいのを、間接的に表現をしているのです。何故、ブログを書いてほしくないかというと、今、書いて居ることが、鎌倉エージェント側の、決定的な悪を、表現することとなるからです。特に酒井忠康氏の悪をです。

 それは、伊藤玄二郎という、鎌倉春秋社社長にとっては、とても困る事なのです。裏で、利用しきっていますよ。頼っていて、動かしています。しかし、酒井氏の方が、表向きの立場として、鎌倉市内では、伊藤玄二郎より上なのです。

後注1、

林文子・横浜市長、小池都知事をいじめる。その結果、何が起きるか?・・・・・+鳥インフルエンザと、口蹄疫(宮崎県)△   2016-12-01 19:04:43 | 政治

 

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