銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

大学同期・野々村Y彦君と、高校同期・小池玲子さんは、二人で組んで、私の妹の50過ぎての再就職の世話をしましたか?

2017-08-20 21:24:07 | 政治

 今は、22日の夜11時です。この章は総タイトルを何度も変更していますが、午前零時に、24000字のところで、一応筆をおきました。妹の再就職と、その後の彼女の態度の急変と言うところで、終わります。

・・・・・それが、日経BP社の幹部だった大学同期の男子と、外資系広告会社の重役だったお茶大付属高校時代の、友人の、結びつきの結果だろう・・・・・・と言うのが、この章の主たるテーマです。

 ただ、深夜、三時間ほど、非常に恐ろしい総タイトルをつけておりました。それは、「もし、私が、歌舞伎座一等席で、隣にいた、逗子のマダム(=CIA側が野々村さんについて、私が何を知っているのかを探るために送りこんできたであろうスパイ)に、野々村さんに対して、疑念や、不満を、すでに、持っていることを語って居たら、妹は、殺されなかっただろうか?」というものです。

 そこが、昨夜、急に、到達した真実です。それが、新しく発見した、究極の真実であっても、それは、敵に対して、激しい刃になるでしょうし、自分自身に対しても、将来にわたって、空恐ろしい刃になるでしょう。それで、総タイトルを穏便なものへもどしました。

 NHKニュースを見ると、日本では、お盆休み(一種の長期休暇)を楽しんでいるご家族の映像が出てきます。しかし、私は、誕生祝を生協で配達してもらった、帝国ホテルの、小さなパウンドケーキ(ただし、一種のチョコレートケーキ)で、主人と祝っただけです。この八月には、二人とも、(二日違いで)、75歳になりました。しかし、75歳にもなると、誕生日が来るのが、全然うれしくないのです。

 しかし、私には、私なりの、感じ方で、得られている、独特の、楽しみもあるのですよ。それは、「人間とは何ぞや?」という質問に対する、ある種の答えが、このブログを書く事で、得られることなのです。ものすごい苦労をしていますよ。しかし、それと引き換えに、深遠なる真実に到達できるという楽しみがあるのです。

 人間とは何ぞや? そして、「人間を超える、または、その上に、位置している神とか天とか、仏とは何ぞや?」と問う事。または、「人間未満と言うか、人間より下に位置していると、思われる、強欲の世界とか、本能の世界とは何ぞや?」と、問い、その答えを見つけていく事が楽しいのです。

副題1、『ご近所マダム、二人(小野寺夫人と、冨澤夫人)が、2017年8月17日の、午後五時前後に、ご近所様20戸だけが使う道路で、私とすれ違った際に、挨拶をしなかった(後注1の副題2の最後の節と、副題3の最初の節に書いて居る)ので、意図的な攻撃であると感じた私だった。が、読者様が、・・・・・その人たちの悪口を、日ごろ、あなたが、書いて居るのだから、相手から、挨拶が無いのは、当たり前でしょう・・・・・と、仰る可能性はある。しかし、その日の、彼女らの態度は、微妙に違うのだ。それに、その一か月前の、安野夫人の態度を勘案すると、その日の、そういう現象が、伊藤玄二郎たちの、激しい攻撃意欲の表出であることがわかるのだった。その上、3時間後に、北久里浜のいえの鍵が開かないという、現象が起きて、そのうえ、鍵の110番の対応がおかしかった。救う気持ちがなかった。ので、そちらに、電話内で「あなた方は、警察から命令を受けて、普通のお客に対する様な、救う気持ちが、私に対しては、無いのではないですか?」・・・・・と、言ってみると、鍵は治って開いたのだった。これは、パソコンが壊される時の、常とう手段であって、鎌倉エージェントの、私兵として、警察が動いている事の証拠となる。それで、何個かのサインが、重なっているので、・・・・・この日、鎌倉エージェント側は、激しい攻撃意欲を持っていた・・・・・と、言うことがわかる。その理由をこの章で、明らかにしよう』

 ここで、二日目に挿入的に、加筆をします。私は、よく神様に、助けられていると、語っています。この時も、心からそれを感じました。いつもは、スマホを持って出ないのです。どうして持って出ないかと言うと、スマホのGPS機能を利用して、散々ないじめに出会うからです。昨日(=21日)など、スマホを持って出ていないのにもかかわらず、有楽町駅の、下りエスカレーターが、工事中でした。新横浜駅から、横浜線に乗り、東神奈川駅で、乗り換えて、京浜東北に乗ったので、『おお、有楽町で、降りるはずだ』と、敵さん連中が考えたらしくて、そうなっています。泥棒が、頻繁に入るので、これは、盗まれたら困ると考えているものを、アテンダントバッグに入れて、持ち運んでいますので、エスカレーターは、よく使いますが、それを使わせないというのは、常態となっているほどの、彼等の、攻撃策です。それと、以前は、各種の公共工事が、脅かし用として、使われておりました。また、警備員が、過剰な数が居ると、言うのもその一種です。

 しかし、17日は、たまたま、スマホを持っていました。それで、鍵が開かなかった時に、104で、鍵の救急システム会社の番号を聞き、そこを呼び出したのです。これが、神様が、ご支援くださったというポイントです。人智を超えた部分です。

 それを利用して、そこから先は、私固有の、智恵を使って、鍵を元の正常な状態に戻したのです。どういう工夫かと言うと、鍵の110番の会社の、電話受付の、人数を聞いたのでした。すると、6人もいると、言います。それだけ、電話応対用の、女性をそろえて居る会社なら、外へ出て、実際の作業をする男性社員の数も多いはずです。会社の場所は、今、問題になっている家のすぐそばにあります。それなのに、「1時間半も待ってください」と、言うのです。

 しかも、それを言う前に、何度も電話対応をしているので、忙しい事は、判っている筈なのに、最初にそれを言わず、電話を、保留にして、音楽を流し続けて待たせるのでした。で、サービスを主にする会社は、マニュアルがあって、こういう意地悪な対応は、普通なら、やらない筈なのです。そこを突いて、「警察から、わざと、不親切にするようにと、裏から、頼まれて居ませんか?」と、言ってみます。相手は、無論のこと否定をしてきます。しかし、電話が盗聴をされて居るので、こういう悪さを実行する、警察の別働隊は、『ああ、自分たちが行っているのだという証拠を、ここで、捕まえられてしまうなあ』と、考えて、慌てて、鍵を、元の普通の状態へ戻したというわけです。これは、スマホを持っていないと取れない行動です。もし、持っていなかったら、無駄骨だけ負って、帰宅しないといけません。

 この日は、途中で、丘の下にあるホームセンターで、苗やら種やら、たい肥やらを買って、タクシーで、おかの上に在る、私の問題の旧宅に、到着したのですが、それが、すべて無駄になり、何のメリットもなく、5時間後に、すごすごと、鎌倉へ帰らないといけない所だったのです。それは、『あいつの心を、滅入らせてやれ、そういう形で、体力をそぎ、自然に死に向かわせよう』とする彼らのあくどい術策にはまる事となります。だが、その日だけ、スマホを持って出たという部分こそ、神様に、救われたポイントなのです。で、結果として、無事に農作業と、家の手入れができたのでした。という挿入を二日目に入れて、元の初稿部分へ戻ります。

 前報は、総タイトルを、ぐっさりと、かつ、はっきりと、付けております。これは、私にとっては、とても珍しい、手法です。いつも、のんたら、ちんたらと、抒情的な総タイトルをつけており、中に何が書いてあるか、はっきりとは、わからない形にしております。しかも、書くことに対して、激しい妨害を受けているので、初稿の段階では、急いで脳内から、思考を外に出そうとしていて、それだけを最大の目的としていますので、誤変換だらけのまま、公開をしております。

 しかし、前報は、びっくりするほどに、はっきりと書いてあります。その理由は、まず、二人のご近所主婦が、その日、初めてぐらいに、向こうから、(声を出すという形での)、挨拶がなかったという事が、まず、一番に、ありました。小野寺夫人と言うのは、夫婦別姓であって、もしかしたら、今は、夫のせいに合同して、入籍しているかもしれないので、この世にすでに、存在していない名前かもしれません。まあ、それは、それとして、私は、この名前で、西隣に住んでいる東大卒の女性について、書き続けます。この女性は、新築中から、4度ぐらい激しい敵意を示した人であって、瀬島龍三、もしくは、中谷共二氏の長男(東大教授、もしくは、東大名誉教授であり、鎌倉の住人である)や、次男から、暗黙の命令を受けて、この場所を買い、家を新築して、引っ越して来た、プロフェッショナル級の、狙撃手であると、見做している存在です。

 その女性について書いて居るものの内、或る日(本日ではない)整理したものを、このブログの下、に置きます。それは、公開日時としては、2017年8月19日にアップしたブログとなります。26本もあります。が、本当は、もっと、書いて居るはずです。が、今は、時間が無いので、新しく、点検しなおしている場合ではないので、その26本をそのまま、提示します。その26本の中でも、最もひどいと思って居るのが、二番に置いたリンク先の文章で書いて居る、現象です。

 これほどの、分析を重ねているわけですね。すでに。なのに、どうしてか、彼女は、意外と礼儀正しいのです。その理由ですが、一つには、CIA側がこのブログに対して、危険ブログと規定をして、ノートンや、カスペルスキーなどの、防衛用セキュリティソフト会社に、そういう警告を出すように、命令をしていて、それが、このサイトを開くと、右下隅に、現れるので、怖がって開いて居ないという可能性はあります。鶴岡八幡宮様に対しても、「ぜひ、お読みください。しかも、ご自分の名が、総タイトルについて居なくても、毎回、お読みください」と、言っているのにもかかわらず、ピント外れの攻撃をしてこられるので、同じ、理由で、読んでおられないと、推察しています。それは、私にとっては、残念ではありますが、「このブログを、神様にささげるものとして、書く」と、決意し始めてからは、残念とは、思わない様になりました。鶴岡八幡宮様がピント外れの時期に、攻撃(太鼓の長い打ち方)を、なさると、それがサインとなって、鎌倉エージェントの現在の心情が判るので、すべてが、判りやすくなってきて、むしろ、助かるとさえ、考えております。

 ところで、小野寺夫人について、語る事へ戻ると、小町通りでは、無視してくるケースが高いのに、この山の住民が使う道路では、声を出して挨拶をすると言う間柄になっております。それは、彼女を攻撃手として使うためには、そういう間柄にして置いた方が、便利で、かつ、有効だと、言う考え方が、前田祝一氏とか伊藤玄二郎たちに在ったからでしょう。しかし、17日には、「そういう種類のまやかしの部分は捨てて、はっきりと敵として存在していることを示せ」と、言う命令が、彼女に下ったのだと、思います。

 この女性に比較をすると、冨澤夫人の方が、ずっと善人です。ずっと、高いレベルで、正直者です。ですから、去年の、9月末の高枝切以来、私がその分析用ブログを書いて居るので、向こうから挨拶をしてこないという事は、それ以来、何度も、すでに、ありました。だけど、二人の女性が、間髪を入れず、現れて、同じ態度をとったという事は、初めてです。それは、重複によって効果を高めようとしていたわけで、とても激しい、攻撃の意志があったという事になります。

 それは、二つのテーマで、これから先に、私が書くであろうことが、彼等にとっては、大変困る事だからでしょう。一つは、日経新聞に入社した後に、日経BP社所属社員(役職は、知らない)として退職した、〇々村〇彦君(ICU同期卒)と、△池△子さん(お茶の水、付属高校時代の、私の友人で、芸大卒の後、マッキャンエリクソン博報堂の、重役で、退職した)さんの二人が、私の妹の再就職にかかわったのではないかと言うお話です。または、それは、無いかもしれませんが、確実にあるのは、日経BP社から、△池さんの、自叙伝が出ていて、それが、〇々村君の手配による出版であって、それをきっかけにして、△池さんが、私から離れて行った・・・・・というお話です。この二つ目の方には、本日は、詳細には触れません。

 と、我が誕生日の、20日の夜には、書いて居るわけですね。しかし、次の日に、結局は、詳細に触れることと、決意をし直すのです。と言う挿入をここに入れますが、しかし、次の行から、また初稿に戻ります。そして、副題5以内までは一種のイニシャルで、この二人を表現をいたします。

 しかし、詳細に触れ始めたら、前者からは、妹が他殺であるという、一種の証拠が見つかるでしょうし、後者からは、鎌倉エージェントたちの悪辣な手法の典型が読み取れるはずです。そういう悪辣な手法を、他者から、敬愛をされて居る上流社会の人が、実行したという事が恐ろしい話なのです。

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副題2、『この二人の上流社会びとに、ついて、書かせないために、珍しい事に、リアルな世界でのアタックがあった。それは、記録をして置こう。残念だが、妹が他殺かもしれないと、言う、こういう事態では、すべての友達の、行動を記録しておかないといけないのだった』

 で、こちらの話を書かせない様にするために、本当に珍しい事に、リアルな世界での、アタックがありました。しかも、同じ件で、四回もありました。それは、「ICU同期会が開かれますよ」と、言うお知らせです。一番目は、ICU同期生のうちの、〇々村君自身ではないが、出世頭ともみなせる別の男子(現代日本で、は、最高級レベルの紳士)からの電話、二番目は、同窓会からの間接的な10期の同期かいについての、お知らせメール、三番目は、一番目と、同じ紳士からの封書(ただし、茶封筒入り)、四番目は、一番目と、同じ紳士からの二度目の、電話という四種類です。それらのお知らせは、「あなたねえ、〇々村君の事を書いたら、同期生には、顔向けできないでしょう」と、言っているわけです。「もう、同期会には、出席できなくなりますよ」と、言っているわけです。それをね。穏和な事、また、礼儀正しい事限りがない、最高級レベルの紳士に言われるわけです。

 まあね、・・・・私の弱点をよく研究なさっている事! それには感心しますわ・・・・と、これを起案した、鎌倉エージェントの誰かさんに、向かって、言いましょう。私は確かに、美形が好きだし、上品なことが大好きだし、丁寧に扱われることが大好きです。しかし、今般の、この、最高級レベルの紳士とのやり取りは、小野寺夫人との、この13年間のやり取りと、同じなのです。

 で、相手に合わせると、私が損をしてしまいます。しかし、今回だけは、相手に合わせないのも大損なのです。というのもこちらの紳士は、ある時期までは、大変親切な人だったのです。個人的にというよりも全般に、すべての人に対してですけれど。そして、彼の発言は、たびたび、この、ブログに利用をさせていただいております。重要な観察を、社会に対して、なす人物なのです。

 〇々村君も、あるセリフが懐かしい存在です。何がと言うと、「そうか、(君は、今)、モツレクをやっているのか?」というセリフです。彼は、55年前からお歌が大好きで、自分のクラス(23名)から、二名の男子と、直前のクラス(23名)の中から、二名の女子という、美声の、持ち主を選び出し、それで、クァルテットを、組んでいました。そして、今も、OGCのメンバーです。OGCとは、Old Glee Club の略です。同窓会、合唱団と言ったらよいでしょうか? 元、グリークラブだったメンバーで構成しているなかなかの、質の高さを誇る合唱団です。1960年代のあの頃、前歯に金冠を入れていた私は、激しい恥ずかしがり屋で、人前で、歌うなど、思いもよりませんでした。しかし、前歯を直した私は、他の事情もあって、人前で、歌を歌う様になり、それが、年を経るにつれて、ますます、美しい声になってきているのです。

 もし、私が家で、自由に歌っているのを聞いたら、他の人と同じように、〇々村君も「君は、天与の声を持っているのだね」と、言ってくれるでしょう。そして、モツレクとは、モーツァルトのレクイエムの事で、ある程度以上の長さの、合唱歴を持っている人でないと、歌えない曲なのです。だから、〇々村君と、私は、音楽と言う意味では、同じ世界に住んでいると、言っていいのでした。だから、彼について書くのは、なかなか、ハードルが高かったのです。

ここから先は、本日、初めて書く文章です。それで、見かけ上煩雑になるので、アンダーラインは、引きません。

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副題3、『ラジカセが壊れたことを書いたのも、〇々村君について書く為の前哨戦だった。しかし、敵もさるものだ。歌舞伎座の一等席が、海老蔵と、小林麻央さんの人気により、全部、売り切れの筈なのに、7月7日の当日に、突然に手に入ったのも(後注2)、彼ら側の、間接的な、前哨戦だった。〇々村君について、書かせないがためのだ。と言うのは一等席の左隣に、〇々村君の、家族ぐるみの親友が座り、逗子に住んでいるそのマダムと、私は、一時間以上をかけて、最近の、〇々村君の活躍と、ヨーロッパ駐在時代の活躍を聞かせられることとなったからだ』

 後注2に、置いてある文章の最初の方に、歌舞伎座の一等席の切符が突然、手に入ったと書いて居ます。その頃、小林麻央さんが、亡くなったので、海老蔵と、そのお子さん、堀越カンゲン君は、大変な人気者で、二人が、神社のお使いの、白狐に、ふんして、宙乗りをするのは、大きな話題となって居て、7月の歌舞伎座の切符は、大変、手に入りにくい状態でした。それで、私は、合計4万円以上を使ったのに、妹の急死が入ったので、実際には、2万2千円分だけ、芝居を、見ることができたのです。しかし、予約をする段階では、4万円以上もの、切符代を支払うつもりは、まったくなかったのですよ。

  ところが、7月7日に、地下にある予約券売り場に行くと、「本日の切符が、余っています」と、言われたのです。別に質問もしていないのに、窓口の奥から、女性スタッフが、私を呼び止めて、「有りますよ」と、向こうから、教えてくれたのです。後注2は、置くは置いてありますが、お読みいただく必要はありません。どうしてかと言うと、そこでは、海老蔵と、真央さんに、遠慮をして、本当に言いたいことを言っていないからです。歌舞伎に、専念しています。しかし、私が本当に語りたいことは、政治的動きですね。特にCIAの日本人エージェントが放つ謀略です。それらは、すべて、隠された部分があります。そして、そういう現象が起こされる、本当の目的は隠されています。

 後注2の中で、語りたいと思いながら、語らなかったことと言うのは、この謀略は、〇々村君について、書くなと言う目的があるのではないかと言う点でした。と言うのも、突然手に入った席は、一階の、前から五列目の、左から、16番目という、花道がよく見えるトップクラスの席だったからです。普通は、新聞記者、または、新聞社に寄稿をしている演劇評論家などのために用意されている席で、この場合は、日経新聞だったのだろうと、推定しています。それを突然に、私と左隣の逗子マダムに、渡る様な采配が行われたのでした。

 その左隣に、座っていた人が、「横須賀線で、一緒に帰ろう」と、言います。で、横須賀線の車中、新橋から、鎌倉まで、その人から、〇々村君について、種々のうわさを聞くこととなります。その人は、どこかの一流企業のエリートサラリーマンを夫としている人で、若いころ(=1970年代)、アメリカで、夫がMBAを取ったそうです。これは、私のブログ内でも、すでに出てきている技術語です。

 大来洋一さんと、茂木七左衛門さんが、親友なのは、アメリカで、MBAをとったころ、一緒だったからだと、書いて居ます。茂木さんは、三宅坂の国立劇場の支配人であり、大来洋一さんは、元、外務大臣、大来佐武郎氏の、子息です。大来佐武郎氏は、元、経済安定本部勤めであり、その官庁が、そういう名前であった頃、私の父も、そこに勤めていたと、書いて居ます。そのご、その官庁は、名称変更され、経済企画庁と、呼ばれています。そして、大来佐武郎氏の奥様が、寿子さんで、その自宅が小石川に在り、それは、母校に近いという地の利があるので、お茶大付属高校の、同窓会で、いろいろ、力があって・・・・・と、書いて居たわけです。

 その逗子のマダムの夫が、MBAを取ったころに、〇々村君は、ニューヨークに滞在していたそうです。野々村君の方は、日経新聞の駐在員であって、二つの家族は、大変仲良しだったそうです。ああ、ここで、ちょっとした挿入ですが、1999年の秋の三か月の、ニューヨーク駐在時に、パソコンが壊れたので、その会社内で、大変優秀な方が居るので、直してもらえるかもしれないという知人の紹介で、或るビルの日経新聞が、使っているフロアーには入ったことがあり、テレビ放送をしている、ブースも見ました。いい経験です。ふ、ふ。ふ。〇々村君とは、異なって、ほんの三十分いただけですが・・・・・

 さて、長時間の探索の結果、やっと、目的のリンク先が見つかりました。総タイトルが、まるで、違うので、なかなか、見つからなかったのですが、大切なものがやっと見つかりました。それを後注3に置いて置きます。この後注3ですが、重要な事が書いてあります。その副題3が、〇々村君と、マダム逗子に関連した表現なので、それをコピペして、ここに、もう一度、赤紫色の字で、再現します。

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副題3、『・・・・・<10日前、歌舞伎座の、一等席、しかも前から五列目の16番と言う、とてもいい席が、突然に、手に入ったのは、やはり、鎌倉エージェントが関与した罠だったのだろうね>・・・・・と、ここでは、言う事となる私だった』

 このICUの卒業後の、合唱運動は、OGCと言います。その中で、同期の男の子・N君・が、未だ、活発に歌っています。

その男の子は、私の高校時代の、友人YK女史(女性)を、「著書を出版してあげます」と言って、自分たち側に、寝とった(比喩的表現ですよ)可能性があるのですが、・・・・・だから、鎌倉エージェントの一人なのです。

 が、なんと、この間、歌舞伎座の、一階の、一等席、5列の16番が突然に、手に入った時に、そのN君が登場するのです。海老蔵の坊ちゃんが、宙乗りをした7月の、歌舞伎座の夜の部の事です。

 後注5に挙げる、その日の感想を書いたブログでは、「海老蔵ご一家の悲しみに、敬意を払って、政治的な事には触れません」と、言っております。しかし、歌舞伎座内から、私は、ずっと、『変だなあ』と、思って居たのです。だって、テレビも何もかも、完売だと、言うのに、とても良い席が、突然、その日だけ、一席だけ空いていて、しかも左隣の人が、N君と関係があるのですよね。

 N君夫妻と、その女性X女史・夫妻は、駐在員時代に、ロンドンと、ベルリンだかに、駐在地は、別れているのに、休みを取って、一台の車で、ヨーロッパじゅうを一緒に旅行したほどに親しいのだそうです。しかもX女史は、逗子に住んでいるので、「一緒に帰りましょう」と、言います。それって、六本木のホテルで、大内順子さんと、出会って、二子玉川まで、一緒に帰った日と、そっくりです。::::::::

 大内さんの時は、こっちに、いろいろ、知りたいことがあって、しかも長年来、あこがれて来た美女なので、入れ込んで会話をしましたが、今般は、『これは、久しぶりに仕掛けられた罠・かもしれないなあ』と、思って、相当に、用心をしました。ただ、X女史が話したことの中身には、嘘は含まれていないと、思います。そこは安藤てる子さんとは、違います。

 ここで、説明を加えると、大内順子さんとは、素晴らしい美女で、1970年代は、モデル兼、ファッションライターとして、大活躍した女性なのです。思いがけず、実物は、想像より小柄な人でしたが、上品で、遭う事とか会話を交わしたことが満足できる人でした。しかし、この邂逅も、罠だったと、後で、気が付きます。というのも森少子化担当大臣のエルメスのスカーフファッションを、後日演出することとなるからです。もう一人の女性・安藤てる子さんとは、私と似た様な被害に出会っていると言って、近づいて来た一種のファンですが、実際には、刑事が変装している女性でしょう。

 大内さんとか、マダム逗子が、目の前に現れたのは、「お前、きちんと目を開けて見ろよ。世の中には、お前よりはるかに上を行く、エリートが居るんだぞ。よくブログの世界で、自分は頭がいいとか、自分がニュースを作っているとか言っているが、違うんだ。おまえは、エリートではないのだ』と、言われていると感じています。そういう意味での謀略だったのです。そして、エリート風を吹き付けて来ると同時に、スパイの役目も彼女らは果たすのです。彼女らの、持っているスマホが、盗聴器の役目を果たすからです。出かけるたびに、ガードマンや、工事に、脅かされるのと、並行して、親切そうな人が近づいて来て、あれこれ、親密なる様子で、会話を仕掛けてくるのも、実は、私が、本当は、何を考えているのか、そして、どこまで、真実を知っているのかを探るためだったでしょう。

 後注3の文章は、歌舞伎座でマダム逗子が、現れてから、五日後に書いて居ます。思い切った表現の様です。だが、是でも、実は足りないのです。・・・・・その日、妹の、急死を私は知らされており、妹の死、その再就職への疑問、そして、その再就職を世話した人としての、〇々村君の存在を、ひそかに頭に浮かべていたのでした。・・・・・

 で、赤の中でも特にフォントを大きくして、しかもアンダーラインを敷いてあるところは、初出の、エピソードとしては、思いがけないほど、はっきりとした、表現になっております。それを昨日は、もっと丁寧に書き表したのですが、いったんひっこめてあります。と言うのも、こちらの文章に、この後、いろいろ、加筆をしないといけないことがあるからです。

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副題4、『7月7日、歌舞伎座の一等席に、野々村やす彦君(ここで、初めて実名を曝します)と、家族ぐるみの、友人(逗子のマダム)が、出現して、帰り道の横須賀線車中で、一時間にわたり、野々村君のエリートぶりを語ったのが、

もし、・・・・・探りを入れて来た・・・・・という事だったら、彼等の頭の良さと悪辣さに戦慄するが?・・・・・

と、言うのはその日は、多分だが、まだ、妹が殺されていない日時だったからだ。妹の死の知らせは、12日の夜の7時ごろに、主人が妹の夫からの電話で受けている。その間、私は、北久里浜に居て、主人が珍しく起きて待っていて、私に知らせてくれた夜の10時半まで、それを、知らないでいた。

 逗子のマダムが語った数々のエピソード、・・・・・例えば、野々村君の妻が美人である。野々村君の息子さんは、優秀で、世界中のエリート階級が、子供をそこへ、入れたがっている大学へ入学した・・・・・などが、一種のひっかけであって、

 それに乗じて、つい、私が、

 「あなたは、そうおっしゃるけれど、私はね。野々村君には、いじめられているのよ。だから、嫌な感じも受けています。どういういじめかと言うと、ご本人が、直接に、攻撃をして来たというわけではないの。彼は、あなたがおっしゃる通りの紳士です。エリートです。

 しかし、彼は、私の高校時代の友人、小池玲子(ここで、初めて、こちらの名前も曝します)さんと、組んで、妹の再就職のあっせんをした可能性があるのです。そのご、妹が、驚くほど、私に、逆らってくる様になりましたから、どうも、それが、変なのです」と、言ったら、

 違う展開(=妹は殺されなかった)が、あったのではないかと、その日から、45日目の、8月22日になって、私は、気が付くのだった』 

 やまゆり園の一周忌を前にして、私が真実を語ることを避けるために、現在における、究極の脅かしの形として、私の実の妹を、彼等は、殺害しました。鎌倉エージェントと、私が普段呼んでいる連中がです。彼らは、警察を私兵化して、使っています。で、特に殺人用別働隊と、私が呼ぶ集団が警察の内部に居て、殺人を実行します。

 しかしですね。そういう事を一方でやりながら、一方では、私のことを大変、恐れています。それは、私が文章を書くことができるからです。私の文章は、売文用の文章ではありません。ただ、ただ、ひたすらにものを考えることが好きな一種の哲学者である私の、考察の結果です。

 彼らはすでに、恐ろしい悪巧みを数々、実行をしてしまっています。それを、私が、判っているという可能性にも、最近では、気が付いて来ています。最初の内は、私の事を、小ばかに仕切って居て、「絶対に、是の裏側は、判らないだろう」と、見ていたみたいです。しかし、ごく最近になっては、「我々は、勘違いをしていたかもしれない。彼女(=私の事)は、すべてに気が付いているのだ』と、思いはじめ、戦々恐々としている処だと、推察しています。

 特に恐れているのが、私が実名で書く事ですが、すでに、登場している人物については、仕方がないと、思って居るでしょう。しかし、今般登場する、野々村やす彦さんとか、小池玲子さんについては、書いてほしくないと、思って居ます。 

 というのも鎌倉エージェントの中で、もっとも動きの激しいのは、伊藤玄二郎ですが、エリート階級を動かしている方は、ICU7期卒業生である、石塚雅彦さんです。この人は、ICU学生寮(第一男子寮)で、ロックフェラー四世と、古村浩三君と、緊密な関係を結んでいる筈で、スタップ細胞疑惑にも大きく関与しているし、最近では、塩見和子さん、大宅映子さん、大前勇介(→ 大前研一)さんなどを、動かしています。

 その石塚雅彦さんにとっては、野々村君は、日経新聞社社員としては、同窓の後輩だし、かわいい存在だと、思います。また、伊藤玄二郎にとっては、表社会の上で、格が違います。日経BP社と、かまくら春秋社では、出版物の信用度として、格の違いは、歴然としてあるでしょう。

 そのうえ、事の起こりを考えてみてください。石川和子さんと言う、伊藤玄二郎の元愛人が、私の猫のことで、警察を巻き込む大失敗をしています。それを、誠実なる謝罪ではなくて、脅かしと、いじめで、私を亡き者にしようと言う方向で、すべてが、始まり、そして、大発展をしてしまい、収拾がつかなくなっているところです。

 つまり、愛人を、自分が、結婚してやらない代わりに、ちやほやして、特権を与えたのですが、それが、すぎて、増長をさせ過ぎてしまった結果、彼女が起こした大変な、不始末の、後始末と言うか、しりぬぐいを、自分より格上の、存在(=この章では、野々村君)にやらせているという仕組みを、私に公開されるわけですから、それは、恐縮するでしょう。でも、悪魔の心情を、平気で、私に見せる存在ですから、カエルの面に水かもしれませんけれど・・・・・

 副題3と、副題4は、初稿を推敲中に加筆した部分です。これから、初稿へ戻ります。つまり、妹の再就職に関する文章へ戻ります。

 

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副題5、『妹が、生涯取り組んでいた、実際の仕事は、新薬紹介のパンフレット制作と、その宣伝であった。だから、印刷やら、印刷用データの制作には、非常に詳しいのに、どうしてか、急に、意地悪の限りを、姉の私に対して、してくる様になったのだ。本を作り始めた時だった。そこから、疑問が生まれるが?』

  千葉大の、薬学部を出た、妹は、医家向け、新薬の宣伝をするという業種に携わっていました。で、医師会とか、医学会が開かれるたびに、新薬の説明用、パンフレットをもって、出かけて、プレゼンをするわけです。難しい化学方程式とか、人体の解剖図が、載っている、パンフレットを、制作するのが、妹の仕事です。或る時、ケラケラッと笑いながら、「一か所間違えたせいで、会社に、150万円の損失を与えちゃった」と、言いました。これは、30年以上前の、初めの会社時代の話なので、現在の貨幣価値に直せば、300万円以上の損失を意味すると思います。パンフレット一部なら、印刷代、300万円はかからない筈ですが、解剖図を外注したり、レイアウトも、デザイン専門の人に依頼をするので、トータルは、高くなるそうです。

  しかし、それほどに、印刷に精通している妹が、私が本づくりを始めると、異常にけなすのです。

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 副題6、『その裏に、彼女の、再就職が、関与して居て、・・・・・再就職というご褒美を与える代わりに、お姉さんの本づくりを阻止しなさい・・・・・と、暗黙裡に、命令をされて居なかっただろうか? それが、問題なのだ?』

  妹と、私は、それ以前には、他の人間と一緒の場で出会うという形で、お正月や夏休みに実家で出会うという形だったのですが、15年前ごろ、から、母を老人ホームに入れる話が起きて、その見舞いの、往路で、二人だけで、話をする機会が増えました。

  すると、妹が、過剰なレベルで、威張るのです。不思議な話でした。大昔(=35年近く前)、父が脳挫傷と、パーキンソン氏病で闘病中にも、二人が、良く、二人だけで、会った記憶があるのです。その頃の彼女の言葉に、「お姉さんは、薔薇だけど、私は、月見草だから」というのがあります。これは、野球の、野村監督の名言として有名な、「長嶋や王は、ひまわりだが、私は月見草だから」と言うのをもじったものでしょう。これも不思議な言葉ですが、それでも、学業の上で、成功体験ばかり続けている、私が、両親にお姫様扱いを受けていた、時期に、七つ下の妹は、次女として、ある意味で、看過されて居て、あまり、面倒を見てもらえなかったのです。そういう、彼女の、立場を反映していた言葉なのかもしれません。でも、面立ちとか外見は、むしろ、彼女が薔薇で、私が月見草でした。

  目が小さくて、全体に地味な女である私に対して、自宅では、国立大学理系卒の、硬さを、見せて、メガネ女子ですが、外へ出るときは、コンタクトをして、メイキャップもバッチリと行い、165cmぐらいある背の高さを見事に生かす、ぴんとした姿勢で、高価な衣服を身にまとい、ハイヒールを履いて、ホテルのロビーで、お医者様たちと、早口で、会話を交わす、彼女は、後日、その同じ、姿を、父の入院先で、主治医集団を相手に再現して、私に、彼女の偉さを、見せつけることとなります。医学用語をとび交わし、お医者様たちと、まったく平等の、立場で、治療方針を話し合っていました。

  すっぴんを、習わしとしていて、専業主婦として、万事に控えめに振舞っている私とは、100%正反対の、派手派手しさがあるのでした。小さいころからバレーを習っていましたが、長じては、社交ダンスを、母と一緒にやり、ホテルでの、発表会にも参加していましたね。葬儀は、式次第は、無宗教で進行しましたが、彼女の写真が一杯会場に飾ってあって、その中には、社交ダンスの、写真(白いドレスで、タンゴを、月謝、10万円以上と聞いていた先生を相手にして、踊っているのが大きなサイズで、8枚組にして、飾ってありました)、し、自宅には、ゴールド色のドレス(短いスカートで、太もも、むき出しのドレス)で、ラテンを踊っている写真もありました。だから、たとえは、彼女が薔薇であり、私が月見草であるのが正解だったのです。しかし、35年以上前は、一応姉を立ててくれていたわけです。が、再就職を果たしてから、急に変化するのです。

  特に、私の本づくりを、異様にけなすのです。それが、変なのですよね。特にパソコンの件で、疑問を持ったのです。

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 副題7、『確かに、印刷業界の、用語や技術を知らない赤ちゃん状態の私だったが、妹に、ウィンドーズ版ノートパソコンを、おもちゃ扱いをされたのには、疑問を持った。そこから、時枝裕子さんなどと、同じく、敵たちが、妹を使って、私の本づくりを阻止しようとしているのではないかと言う、疑問を持った』

  私が本づくりを始めたころは、印刷業界は、まだ、門戸を素人には、開いていなかったと思います。印刷業界では、デザイン用には、パソコンは、マッキントッシュを使い、編集ソフトは、QuarkExpressを使っていた時代です。日産自動車などでも、研究所は、マッキントッシュ一色だったそうです。ただ、銀行は、ウィンドーズ版だったのではないでしょうか?

  私がパソコンを使い始めたのは、1999年のニューヨーク行き(三か月の版画修行)をきっかけで、それを、出発点としたので、持ち運びに便利なノートパソコンと言う事で、ウィンドーズ98のメモリー256をもっていったのです。それ以来、ずっと、ウィンドーズ版で、仕事をして居ます。でね、メルマガ時代に大勢の読者から褒めてもらっていたので、紙の本にしたいと思ったのですが、今思うと裏から手が回って居て、どこにも引き受けない様に手配がなされていたのだと、判っています。でも、必死だから、自分が出版社になって、自分一人で、本づくりをし始めるわけですね。いろいろな人に教えを乞うて、少しずつ、やり方が、分かってくるのですが、QuarkExpressは、例の大火を出した、アスクルでしか売って居なくて、ヨドバシとかビッグカメラなどの、大型家電店では手に入らないのです。で、実物を一回も見たことがないのに、通販で、買う勇気が出なくて、結局アドビインデザインCSIIを、大型家電店で、買うのです。その前に、フォトショップ5.5と、イラストレーター8と、アクロバット6.0を持っていたのでした。で、インデザインCSIIをマスターする時間が惜しくて、後者3つと、microsoftの、ワードを合わせて、本づくりをする事となります。

  これね、間違っていないのですよ。これで、いいのです。普通の手法ではないかもしれないけれど、ただ、手間が余計にかかる初歩的というか原始的な手法であって、別に間違っているわけではないし、本を、紙に印刷する為の、ITデータはできるのです。

   しかし、妹にけちょんけちょんにけなされるわけです。そりゃあ、滅入ります。本の目的についても「実用性が無いので、社会の役に立たない」とけなされるし、技術的に言っても、「ウィンドーズ? それって、汎用ソフトでしょう」と言われるのです。当時の私も、今の私も、汎用ソフトっていう技術用語が何を意味するのかは、知らないのです。しかし、妹に、「それって、おもちゃでしょう」って、言われているのは、雰囲気だけでも、理解できるのです。バカにされ切っています。それは、明瞭に、判ります。

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 副題8、『ここにきて、妹の再就職に大いなる疑問を抱き始めた、私だった』

  私は内心では、妹の言っていることを、「違うわよ」と、思って居ました。これは、ね、私の方が正しいポイントもあるのですよ。それは、私の様に外部から侵入をされて、システム破壊を、一晩に何度も、起こされる人間にとっては、ウィンドーズ版の方が治しやすいのです。私は、未だに、マックのパソコンは持っていませんが、しかし、i-pad と i-phone は、使っています。すると、ウィンドーズとの違いがはっきりと判ります。ウィンドーズの方がたどたどしく進みます。マッキントッシュの方が早い仕事ぶりで、進みます。

  どうしてそうなるかと言うと、マッキントッシュでは、持ち主が、日常的にやる重要な仕事に関しては、クリックを三つぐらい飛ばした形で、アイコンを作っていて、それをクリックすると、三つから、五つぐらい、クリックする頻度を減らすことができる様になっているのです。

  この、たどたどしさと言うか、生真面目な進み方は、XPまでは、そうだったのですよ。それで、私の様に、外部から、侵入を受けて、一晩で、何度もシステム破壊を起こされる人間にとっては、却って直しやすいのです。+ -、+ -と、辿って行く電流の流れのどこが、逆転をさせられているかは、ウィンドーズ版でこそ、判るのですね。で、今でも、スマホを持って出て、電車の中で、ブログを書こうとするときに、異様な誤変換が起きるのですが、それは、直せません。それは、一つ、のひらがなを入れようとすると、五つぐらいの意味不明な、語順で、ひらがなが入力されてしまうという現象なのですが、これが、直せません。それで、一つのひらがな、一つずつを、完了にして、アップしながら、進むことになり、余計な時間がかかります。

  だから、マッキントッシュと、ウィンドーズは、すみわけをすればいいのに、XP以降は、ウィンドーズが、マッキントッシュに歩み寄るのですね。是には、大勢の顧客が怒っています。特にワードが使いにくくなったと、怒っています。ビル・ゲーツは、売り上げが落ちているのでしょう。それで、マッキントッシュにおべっかを使っている可能性があります。が、売り上げが落ちたのは、i-pad to i-phone が、成功してると言うだけではないですよ。XP停止と言うのが、鎌倉エージェントを助けるためのものなので、彼等に協力をすると衰退するという、典型な例なのです。「お気を付けあそばせ」と、ビルゲーツに言いたいです。それから、日本で、彼等に協力して、自ら、瑕疵を引き受けている企業にも言いたいです。JAL、GSユアサ、Lixil、旭化成、シャープ、エアバッグの高田、東芝などです。

  で、私は内心では、怒りを持ちながらも、妹に対しては、あくまでも冷静で、礼儀を保ちながら、「あなた、は、今の再就職先でも前と同じ仕事をしているの?」と、聞きました。すると、「そうよ」と答えます。それで、「じゃあ、前と同じ会社なの?」と、聞きました。

  もし、彼女がいったん辞職したのにもかかわらず、元の、会社に再就職することができたら、ものすごく、優秀だと評価をされて居るわけです。会社が、後釜として、雇った、新人は、養成するのに、数千万円かけている筈です。それを押しのけて、いるわけです。もし、そうだったら、たとえ、性格の上で、馬が合わなくても、妹が、優秀なのが、証明される事なので、私も喜べます。

  しかし、妹は、「もちろん、違う会社よ」と言います。私はびっくりして、「あなた、昔、こう言って居たじゃあない。製薬会社って、新薬の開発競争が激しいので、秘密が漏れるといけないから、夫婦で、別の会社に勤務してはいけないのだって」と。

  だから、妹夫婦は、新卒で、就職した時には、同じ会社に、勤務しています。だから、以前と違う会社に就職をすると、その暗黙のルールを破る事となります。すると、妹は、「今の会社は、広告会社なの、今では、経費削減のために、新薬プレゼン用のパンフレットは、すべての製薬会社が、自分のところではやらないで、広告会社に任せているのよ」と、言いました。

  で、『へえ、たった、15年で、世の中が、そんなに大きく変化をするのかしら?』と、疑問に思いながらも「その会社って、名前は何なの? どこの宣伝会社なの?」と、質問をすると、彼女は口を濁して、答えないのです。で、「場所はどこなの?」と、聞くと「目黒」っと、ぶっきらぼうに答えます。 

 どうも、秘密にしたいみたいです。その時、今、言い始めていることを既に、察したのですよ。いもうとの再就職は、自然な事ではなくて、裏から手が回っている話だと。そして、妹が、私の本づくりを、けなすのは、依頼をされて居るのだとも。 

 それは、再就職とのバーター取引で、命令された事であり、妹は断れなかったのだとも。

 非常に恐ろしい事だと、思いました。鎌倉エージェントとは、私の肉親にまで、手を伸ばしているのです。そして、妹を攻撃手として、仕立て上げているのだと、思いました。お隣さんを攻撃手として仕立て上げるだけではなくて、肉親まで、攻撃手として、仕立て上げているのだと。この想像が、あたっていたら、それは、本当に恐ろしい話です。ずるいという以上のものです。

 これが、本当だったら、私の状況は、本当に大変です。まあ、私は四面楚歌の極みと、言ってよいでしょう。本当に大変です。 

 しかし、そんな私には、神様の、お恵みは、有るのですよ。

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4185691です。

書いた日付は、18日の深夜から始まって、23日へかけてです。アップの日付は、20日になっていますが、思考が始まったのは、その時点です。多少の誤変換は、まだ残っていると、思いますが、5日目に入ったので、署名を入れます。

   雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)  

後注1、

鎌倉市長は、高枝切りに関して、伊藤玄二郎の依頼に対して忖度をしましたか? 金銭的な部分についてtですが、時(期に対しても忖度しましたか?  2017-08-18 01:07:00 | 政治

後注2、これは、お読みいただく必要はありません。 

良すぎる切符が当日手に入った理由は、罠がありそうだけれど  2017-07-08 17:03:48 | 歌舞伎

後注3、

ななつぼしは、北海道まで、直行すれば、いいのですよ。  2017-07-12 22:46:42 | 政治


コメント

鎌倉市長は、高枝切りに関して、伊藤玄二郎の依頼に対して忖度をしましたか? 金銭的な部分についてですが、時期に対しても忖度しましたか?

2017-08-18 01:07:00 | 政治

 今日の一文ですが、最初は、総タイトルを、『マリーアントワネットの懐中時計はいいのだけれど?????・・・・・浄智寺と、曹洞宗』と、しておりました。しかし、書いているうちに最高レベルのパソコン破壊が起きるのです。ピシッと電源が落ちてしまうのですね。画面が真っ暗になります。こういうことを、何十回となく経験をしているので、落ち着いて、待っていますが、最初は、驚いて、あっちこっち、クリックしたりして、動かしたので、パソコンが壊れたのです。16台ぐらい壊れましたね。今は、本当に慣れてきました。

 しかし、そういう攻撃を受けるのは、しかも、北久里浜にいても、受けるのは、今、私が相当に、深い真実を書いていて、中枢に迫っていることを指し示します。伊藤玄二郎と、鎌倉市長の間に存在する、もっとも、暗い部分に迫っているのです。似た様な関係は、彼と、黒岩神奈川県知事との間にも、やまゆり園事件に関して、あるわけですが、本日は、おもに高枝切り問題に特化します。そして、『それほど、攻撃をしてくるのなら、かえって、総タイトルにはっきりと、それを書きましょう』と、意を決しました。それほど、パソコンの画面が、真っ暗になったのですよ。怒り心頭です。

副題1、『たった、六時間前に、主人が閉めて帰った、北久里浜の旧宅のカギが開かない?????』

 今、私は自宅とは違ったところにいますので、いつもとは、ちょっと違った書き方をいたします。

 自宅とは、違ったところといっても、旅行に出たわけではなくて、北久里浜の旧宅にいるのです。それがですが、ここに到着した途端、鍵が開かないことに気が付きました。

 さあて、これですが、前報(後注1)に、『どうせ、alsokとかセコムに頼んでもだめだから』と、書いていることをさらに、きつく、攻撃する方向で、せめてやれとして、生起した現象だと、思いました。だから、いつもの敵さん連中がさらに激しく攻めてきたということになります。

   ところで、前報ですが、足して、書かないといけない重要な事を、思い出しました。留守中に、ストーブが、つけて、あった事をです。暖い日だつたので、帰宅した時には、ファンも作動をしておらず、ガスも燃えていないので、私はストーヴがスィッチオンになっている事にさえ気が付きませんでした。

 そのまま寝てしまったら、真夜中に、ふと目覚めて、ストーブがスイッチオンになっていることに気が付いたのです。その時もガスが、燃えていたわけではなくて、音は静かだったのですよ。しかし、スィッチオンになると、上部についている、液晶画面が、明るい緑色になっています。昼間とか、夜でも、部屋の電気がついていると、その窓が、明るい緑色になっていることには、気が付きません。それほど、光度が高くはないからです。しかし、真夜中で、あたりが真っ暗になっているときには、その緑色が目立つのです。私は、天井が緑色の光っているので、なぜだろうと、びっくりして起きてみると、ストーヴがついていたのでした。

 私は、おどろいて、まず、スィッチをオフにして、誰かが、こういうことを留守の間にやったのだろうけれど、今できる防衛策と入して、ともかく、プラグをぬこうと思いました。壁のところで、プラグをぬいておこうと、布団から出て行ったら、なんと、感電したのです。死ぬほど、強い電流は流れていなかったのですが、ビビビッと手がしびれました。

 で、すっかり目が覚めて、丁寧に、コードを見てみると、被膜のゴム部分が、むかれていて、銅線がむき出しになっていたのです。わざと、感電をさせようとする仕組みです。

 あ、もう一つ、重要なことを思い出しました。今は、二階を寝室にしているのですが、一階をリフォームして画廊向けに16畳の洋間へと直す以前は、部屋が和室で、6畳であり、そこを、寝室にしていました。で、そこへ向かって、西側から、石がぶつけられていたのです。

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副題2、『お隣からを装って、真夜中に、寝室の壁に、石をぶつけられたのには、参った。ただ、それは、科学的な実験によって、お隣の、人以外でも、斜めに投げれば、可能なことが分かった。それは、いいのだが、問題は、旭化成建材のくい打ち疑惑・問題とか、シャルリーエブド事件であって・・・・・お隣の小野寺夫人には、さんざんに苦しめられている』、

 本日というのは、2017年8月18日のことですが、道で、すれ違った小野寺夫人が、向こうからは挨拶をしませんでした。それは、全くかまいません。その方が自然です。この夫婦は、夫婦別姓だということで、ご主人の方は白井さんと言います。で、建築中から、おかしかったのです。ひどいいじめをしてきたので、私としては、ずっと、警戒している、人達なのです。だから、あいさつがなくても平気です。

 が、引っ越しの挨拶状が、デザインが素晴らしくて、それだけは、私が認めている、教養の高さはあるのです。それをめでたことやら、投石が、お隣からではないことを証明した科学的実験のおかげで、私が相当に頭がいいとは、わかってもらえて、それなりに、あいさつをしてもらっていた時期もあるのですが、本日からない。それは、それでいいのです。

 その夫妻ですが、引っ越してきてから、数年後、驚くべき形で、この夫妻が、東大の建築科卒であり、ご主人の方は、横浜銀行鎌倉支店を設計した人であることがわかります。

 その後ですが、これは、誰から、聞いた事でもなくて、私自身が推察していることですが、このご主人は、新日本設計の、横浜支店長時代に、【そらヒルズ(現在名・ルネ北久里浜)】と、【らら横浜】の2つを設計されたのではないかと、思っている次第です。

 前者は、私が今いる、北久里浜の旧宅のすぐそばにあり、1978年に、横須賀市の水道山であったものが、一種の詐欺(=地籍変更届)を利用して、私有化され、その後、30年間、冷凍をされていて、マンション化されたものです。土地代だけはただだから、相当に高級な建築となっています。それは、2014年以降は、1週間に一回は見ることになるマンションですが、2015年に、横浜、鴨居駅を最寄とするらしい、【らら横浜】というマンションが、大問題となって、ヘリコプターから撮影した映像が、何度もニュースで出てきました。

 【らら横浜】を、この目で実際には見たことはないのですが、あのニュース映像を見ると、2つのマンションは色も材質もそっくりであって、したがって、旭化成建材の、くい打ち疑惑は、白井・小野寺夫妻から、発信されたと、感じています。どうでもいい問題を、誇張して取り上げた謀略だと、考えています。まあ、それは、ひどい事件だと思いますよ。だって白井さんは、建築家です。それが、建築会社が困ることを提案しているわけですから。ばれないと思って、伊藤玄二郎か、前田祝一に、アイデアを提案なさったのでしょうが、ばれていますよ。私の目をごまかすことはできません。

 あの事件が起こされたのは、旭化成の株を持っている我が家の資産を減らそうとする目的だったでしょう。同じことは、JALの破たん、山田浩二が、中一児童二人を殺したとされる事件(最初の遺体が置いてあったのは、高槻市ではなくて、寝屋川市にある、センコーの駐車場です。グーグル地図で調べたら、確定的でした。センコーの株も持っています。その次に、GSユアサのバッテリー発煙問題。LIXILの、600億円という投資先の、破綻問題、タカタのエアバッグの破たん、シャープの身売り問題、東芝の、二部降格、問題等々、全部、私と関係がある株です。ベネッセも何かあったような? まあ、小さな会社なのに、超有名な、社長が乗り込んできた点がおかしいか?。

 そして、シャルリーエブド事件以降は、前田家と連動して、2階の天井等を意味ありげにつける(誰もいないのですよ。東側も西側にも素通しのガラス窓が設置されている部屋なので、それが、確認できるのですが、午前2時に、アトリエと称される、その部屋(一種の広縁)で、仕事をする人もいないでしょう。落ち着かないですから。東側からも、西側からも丸見えの、素通しのガラスまどです。その部屋の、天井灯は、主に、午前2時ごろ、私が、寝室に入る、前後に、ついたり消したりされるものです。

 そのほかに、この小野寺夫人が意図的にやっている悪さとか、いじめというのは、200回以上を数えるので、彼女が挨拶をしてこなくなっても、私の方は、別に屁でもないです。その方が自然です。深い悪意を持っている人なのですから、こちらにあいさつをしないのが普通でしょう。私の方も彼女に対して、人間としては、認めていないので、それで、いいのです。すでに、一種の悪魔と化していると、思っておりますので、あいさつなしで、いいのです。しかし、それが、2017年の、8月17日を最初のこととして起きたということは重要です。

 これは、鎌倉エージェントが激しい攻撃意欲を示したということになるので、何が原因で、そうなっているかが、重要なのです。それを考えるために置いたのが、『浄智寺と、曹洞宗』という総タイトルなのですが、書き始めてから四時間後に至って、本日は、そこまで行かれない見込みが出てきたので、総タイトルを変更しました。

 ところで、小野寺夫人が挨拶をしないで、わきを通って行ったのが、午後、5時前後です。

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副題3、『富沢夫人も、私を無視して通ったが、小野寺夫人と富沢夫人の二人が、同じ時間帯に、同様なことをしたというのは、裏があるとは思った。しかし、彼ら、鎌倉エージェントの思惑とは、違って、物事には、プラスとマイナスが、両者にとってあるのである。富沢夫人が挨拶しなかったのは、私が書いていることを富沢夫人が知っているということであり、それは、むしろ、私にとっては、プラスなのである。さらに、ふかく、謀略・問題について、書き進めることができるから』

 時間の経過を言うと、富沢夫人に出会ったのが、先だったと、思います。しかし、ブログの文章として後回しにしたのは、富沢夫人について書く場合、今回は、文章が長くなるからです。

 まず、高枝切り(後注2)の問題ですが、【尾上共同事業体】という名前の植木屋は、総勢10名以上でやってきて・・・・・間を、1日か、2日は、あけましたが、・・・・・合計3日間仕事をして帰りました。これは、総額としては、300万円か、それ以上は、かかるものでしょう。高枝切りは、とび職まがいの、危険な仕事なので、専門職なので、日当、一万円では済まないはずです。

 一応表向きは、鎌倉市が半額援助することとなっています。危険木ということでです。となると、富沢家では、150万円だけ出せばいいとなります。富沢家は、実家も、お金持ちだし、賃貸物件(親の家等)を、どこかに、もっておらるかもしれないので、裕福です。裕福だと言っても、年金生活者の身分で、他人のために今、150万円をお出しになるだろうか? 出したくないと思います。

 それにね。危険木だから、処理してくださいと、頼まれた時も、以前なら、その一本だけ切り倒されたのですよ。そういう過去がありますが、今、11本以上の、危険木を、切り倒してくださいと、富沢家に、お願いした人間がいるとは、100%、ありえないのです。

 どうしてそういうかというと、樹木が倒壊する危険があるのは、冬で、雪が降ったときなのです。以前、富沢家の地所の樹木が、下の方の家に、実際に、倒れ掛かったことはあって、その時も、冬でした。雪の重みで倒れたのです。それで、その、一本は、富沢家が負担をして、切られたのです。その頃に、市が、すでに援助をしていたかどうかは、私は知りません。

 さて、富沢家より下にいて、危険な倒壊で、困るのは、東から、白井小野寺家、鎌倉春秋釜(=柳沢昇)、kamakura cottage(ビーエンビーの民泊所】の、3つですが、白井小野寺邸は、建築時に、富沢家側に、1.5mぐらい上に向かって、立ち上がっている壁形式の、基礎を築いたのです。あの基礎を作るときに、それが、自分所有のがけ地だとは言っても、富沢家とは、懇談があったはずで、その時に、危険木があったとすれば、その処理は、その時に、お願いをすると思うので、2016年にそれをお願いするとはとても考えられません。相手に出費を強要することなので、よほどの被害がない場合、そういうことを申し出でないのが、常識ある人間の、マナーでしょう? 年齢的に若いうえに、後から引っ越してきた、白井さんが、富沢さんに、ケンカを売ることは考えられないです。

 次にかまくら春秋窯ですが、陶芸用の窯を二基、これも自然な形ではなくて、がけに食い込んで、設置しています。崖は、自分のものだといっても、がけをいじることは、上の人に影響を与えます。石川和子さんの、性格や、生活ぶりを考えると、彼女が、富沢家との間で、きちんとした懇談の上で、それを作ったとは、とても思えないのです。

 で、既成事実として、お断りなしで、陶芸窯は、崖に食い込んで、存在するわけですが、常識のある人がそばから見れば、「ひどい形ですね」とはなります。それで、この山の住人で、すでに亡くなっている或る年配の方が、それとか、火事になりかねないが、どうするつもりだとか、いろいろを注意したら、反対に、恫喝をされたらしいですよ。

 愚痴として、それを、耳にしたわけではないが、そばで見ていると、そういうことはすべて、わかるのです。そちらの奥様が、陶芸教室に習いに行ってらしたので、『なるほど、そういいう風な解決方法で、やりたくもない謝罪を、なさっているのですね』と、私は思いましたね。

 さて、三軒目、最も西側に位置している、kamakura cotttage ですが、名義上の借家人(竹内啓貴)が、外人等が、宿泊にまりに来た時だけ、鍵を開けに来るだけですね。となると、富沢家に文句を言うはずもないです。となると、富沢家は、当事者の、誰に頼まれたわけでも、ないのに、大げさな、工事をしたとなり増す。実際には、大げさすぎるほどの大げさな工事が行われたので、これは、論理的に、矛盾がいっぱいあって、不自然です。

 つまり、目的は違うところにあった、となります。

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副題4、『この工事は、伊藤玄二郎が計画をして、市長に、特別な、忖度をお願いしたものであろう。で、富沢家は、お金を出していないはずである。鎌倉市が、全額を負担したはずである。

 帳簿上は、富沢家の南側にある、川喜多記念館の、方の高枝切りをして、そちらにも市が、150万円を出費したこととして、つじつまを合わせたのだろうと、思っている。それが、私にわかる様にするために、こっちを通る必要がないのにもかかわらず、その工事のお知らせが、我が家、近辺にまで、プリントアウトの形であり、

 工事スタッフも市役所の担当官付きで、我が家の前を通ったのである。9時半過ぎにである。イッポウ、富沢家の高江打切の場合は、朝の、7時半には始まっていた。前夜徹夜をした私を起こして、眠らせないさまにするためである。なぜ、それが、必要かというと、2014年4月が8日に、銀座三原橋交差点そばで、交通事故に出会った後で、京橋の相鉄フレッサインで、徹夜で警察が、交通事故扱いをしないとか、聖路加病院へ、治療をするなといったケースを、ブログで、書いて、朝、ふらふらになりながら、鎌倉へ帰着したのだが、・・・・

 ・・ここで、担当者、阪中英夫氏の、態度が重要になってくる。彼は、私が「下の三人の人(=白井小野寺夫妻、柳沢昇、鎌倉コッテージの名義借家人、竹内啓貴の、三人)がいつ、お願いにきましたか?」と、質問をするわたくしに、対して、

 彼は、鳩が、豆鉄砲を、食った様な、顔を、するだけで、質問の意味さえも、理解出来ない様だだった。

 それで、私は、ああ、やはり、私の思った通りだった。実際には、住人三人は、何も動いておらず、伊藤玄二郎が、市長に委細を言い含めて、市長は、それを忖度して、富沢家には、金銭の支払いを要求せずに、事を行うことを決定した。そこまで、私は、自分の脳内で、確定をしたうえで、「では、ノートを見てください。ノートには、記録をしてあるでしょう?」と言ってみた。

 すると彼は、ノンたらノンたらと、帳簿をめくっていたが、無論ない。それで、どうしようかなという風情だったが、突然に、電話でした』と言い出す。で、私は、「電話で申し込みがあったとしても、審査にはいらしたのでしょう。それは、何時でしたか?」というと、やっと、これは、ただ事ではないと、わかったみたいで、「審査には、行きました。何月何日です」と、彼は、答えた。だが、その日時は相当に怪しいものだと、思われる。

 というのも今回、最初の二日で、大木を11本切り倒し+、間を開けて、別の日に、数本追加して切ったわけだけれど、平地に立っていて、倒壊の危険性が全くない樹木も切ってあったからだ。もし、本当に審査に来たのなら阪中英夫という人間は、「それは、切らないでいい」というべき、義務がある。まだ、切り株が存在しているので、それは、証明ができる。

 すべては、前夜徹夜した、私の睡眠を妨害するために、行われてことであって、謀略の一つなのだ。しかも鎌倉市の税金を使って、嘘をたくさんついて行われている。小野寺夫人が朝の、7時半に、『工事をしますので、騒音を出しますが、お許し下歳」という電話をかけてきたのも大ウソだ。小野寺夫人は、がけの下の人だから、尾上事業体には、一銭も支払っていない人だし、第一発注者でもない。ただし、この工事が、大騒音を出して、前夜、徹夜をしている私を間接的に殺しと行こうとするものだったら、そちら側にくみして、あれこれの、謀略をすでに、行ってきている小野寺夫人が、そういう電話をかけてくるのもありだろう』

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副題5、『富沢家が、確定申告をする人だったら、税務処理上、このお金は、記録が残っているはずだ。それから、鎌倉市とは、現金で、受領をするはずもないので、納付書を発行して、銀行振り込みにしてくださいと、言うのが普通だろう。となると、富沢家の通帳には、その痕跡が残っているはずである。しかし、私は、鎌倉市の税金がここで異様な目的で、無駄遣いをされていますという運動を起こすつもりはない。共産党員でもあったら、すぐ、そういう運動を起こすことはできるが、それに、自分が警察側だったら、この事案は、調べようと、提案することはできるが、違うタイプの人間だから、何も提案はしない。しかし、忘れていた、この問題も、ここで指摘をすると、伊藤玄二郎たちは、あわてて、富沢家と相談をして、150万円、以上の残高が、当時残っていたふつう通帳を、当時(=2016年10月か11月ごろ)、一度紛失したことにして作り直して、その項目を挟み込むだろう。それは、ほかのところでも、多々見られる現象だ。やるでしょうよ。かれらなら。

 と、ここまで、書いて、皆様にも、伊藤玄二郎の悪質さが、お分かりいただけたと、思います。これは、どうして、起こされた事案かというと、三原橋交差点そばの、交通事故が、大きな原因です。その次の日に布団を、午前10時半にたたいて、私を起こすといういじわる現象を近所の人たちがそうでで、やって、渡辺賢司の姿だけは、見たので、それを、書いていますから、渡辺、賢司を救うために起こした事案だったのです。

 富沢夫人が、私に対して挨拶をしないといういこと、また、小野寺夫人も、あいさつをしないということ、は、彼らにしてみたら、あいつ、参るはずだぜと、思っているでしょうが、私にとっては違うのですね。もっと先に進めるわね、書き方をとなるのです。

 私は、今、現在、すぐに、今日でも、富沢夫人に対して、「通帳を見せてください」などというリアルな世界での、ケンカを持ち込みませんよ。そして、ほかの問題と同じく、彼らに、修正の余地と、余裕を与えておきます。ただ、天に向かって、厳しくも、お二人を、軽蔑していると、言いましょう。アジサイ畑欺罔事件もそうでしたね。いろいろと、修正する余地と、余裕を与えておいてあります。そここそ、私が、元気で、しかも、神様の、援助を得られるところなのです。お釈迦様みたいに、手のひらの上で、悪人どもを泳がせておきます。天というか、神様は、最後には、必ずバランスをおとりになるから、安心しています。

 『もっと、教養が高くて、前田夫妻や、安野夫妻のあざとさや、悪辣さを知っていると、思っていましたが、ダメなんですねえ。それには、驚いた』と。今日書いていることなど、昨年の高江打切当日の。午後7時ごろには、すべてわかってきたことなのですよ。しかし、自分も銀座へ行って画廊巡りをしましたし、彼ら、悪人にも十分に、その後の措置を取る余裕を与えたのです。

 それが、川喜多記念館の、名目上だけの高枝切り事案です。チェーンソーの音は聞こえてきましたよ。だけど、普通なら反対斜面なので、聞こえないはずなのです。それなのに聞こえてきたということは、やっているみたいに、見せる必要があって、それは、結局のところ、やっているみたいに見せて、本当は、やらなかった、作業の暗示しています。

では、後で、リンク先を見つけて、誤変換を直します。そのあとで、署名と書いた日付を入れます。

 なお、このブログの2010年より数え始めた述べ、訪問回数は、4178389です。

 

後注1、 

誰も家に居なかった、月曜日に、誰かが侵入して、布団に針を刺して、帰って行ったらしい。自分が持っていない太さや長さの針が、刺さっていた   2017-08-17 03:18:36 | 歌舞伎

後注2、高枝切問題に関しては、時制逆にしておきます。その理由は後になるほど、内容的に深いものが書けているからです。 

アスクル大火は、放火だー4・・・・・・川喜多記念館、の樹木伐採への税金・適用の不審さを考える・現在加筆推敲中   2017-02-28 14:22:53 | 政治

 私の周辺には、何組もの、狐と狸の化かし合いをする、夫婦や、友達が居て!?!?!  2017-01-09 22:51:47 | 政治 

高枝切りを16-10-5時点で考察し、強者が税金を使って、自分たちの悪を隠す典型である事と絶体絶命の私が助かる三すくみ理論について。   2016-10-05 23:05:15 | 政治 

鎌倉市職員、S氏こそが、御成中学校に多大な不名誉を招いたのだった。雪ノ下少年リンチ事件ー3△  2016-10-04 00:23:11 | 政治

鎌倉市立・御成中・生徒が、路上喫煙をしていた場所・将にここ雪ノ下で、禁煙ファッショが始まり、大口病院事件も起こされた  2016-10-03 03:04:34 | 政治

超・肥満体・奥様が示した、天使としての側面  2016-10-01 22:48:52 | 政治 

高枝切と言う大攻撃があったが故に、超・肥満体である隣の奥様について、思い出が溢れ返ってしまうのだった  2016-10-01 00:58:46 | 政治

 

助成金を出す為の審査に、行っていないのに行ったと言い始めた吏員の嘘で、鎌倉エージェントの悪辣ぶりが判って来る  2016-09-26 18:05:45 | 政治

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誰も家に居なかった、月曜日に、誰かが侵入して、布団に針を刺して、帰って行ったらしい。自分が持っていない太さや長さの針が、刺さっていた

2017-08-17 03:18:36 | 政治

 あのね、皆様、私は、16日、ブログを書かなかったのです。怯えていたわけではなくて、北朝鮮の成り行きを待っていたのですよ。

 しかし、彼らが、まったく新しい攻撃方法を編み出したみたいなので、それは、申しあげて置こうかと思って居て、急に朝の、3時半からブログを新しく書き始めました。

 ここで、彼等と言うのは、北朝鮮の事ではありませんよ。鎌倉エージェントと私が呼ぶ、集団です。その頭脳部分は、伊藤玄二郎と、井上ひさしで、そこが、依頼元となって、大勢の人、例えば、銀座の住人で言えば、栗田玲子さんとか、金成悠子さんが、淫靡な攻撃に参加していますが、最近特に主役を果たしているのが、柳沢昇です。鎌倉春秋窯の現在の主宰者です。

 どうしてもそういう事になりますね。彼が、起こしたことで、警察は、絶対に交通事故の起こりようもない、この山(石段を使ってしか上がれない)で、交通事故の調書を取って、私を、脅かしてきたのですから。それは、警察に、きちんと、謝罪をして、もらわないといけないのですが、あまりにも伊藤玄二郎と直結をしているので、謝罪をしてもらっていません。伊藤玄二郎一派は、特権を持っているのです。で、反対の方向へ動いています。つまり、私と言う人間を亡き者にしようと言う方向で、警察の特殊部隊が、動いています。 

  私達夫婦は、月曜日には、お招きを受けて、夫婦ともども外出をしました。「その間、心配なら、アルソックか、セコムに頼めばいいでしょう?」と、皆様はお考えでしょうね。・・・・・しかし、ああいう最新の技術の物は肝心な時に、電波が遮断をされて、すべての、機能を、壊されるはずなので、契約をしても無駄であり、泥棒には、入られるだろうが、仕方がない・・・・・と、思って居るわけです。

 すると、今回は、泥棒ではなくて、まったく新しい攻撃がありました。それは、布団に針が刺さっているという新手法です。今まで、10年以上、泥棒に入られるという形で、嫌がらせを受けていたわけですが、泥棒ではなくて、肉体への攻撃でした。しかし、もしかしたら、自分のへまかもしれないと、思わせる処も、特徴です。それを、私は、常に、淫靡さがあると、言うのです。自分たちが最初に悪い事をしているのに、それを文章で掛ける私を殺してしまおうというのは、白日も元には、さらせない動機であり、さらせない攻撃だからです。

 これは、どうして編み出されたか? その裏側を、推理してみます。私が針仕事が好きです。そして、時々、居間に、針が落ちていることがあって、主人に叱られます。主人と私が何か争う事があると、それが、必ず、彼ら側の攻撃方法として、狙われます。ここに、室内が盗聴をされて居ることが、証明されますね。

 でね。ここまで、だと、よくわかりませんね。私の方が、落としたかもしれませんし。

 しかし、はっきり言って、私の脳味噌も肉体も、まだ、そこまで、落ちぶれてはいないです。布団に、針を落っことして、刺さってしまう程、老化していないです。第一、寝室では、縫物はしませんし。今でしか縫物は致しません。それでね。最初に発見した夜の事ですが、ちくっと痛いので、闇の中で、手で触ってみて、針が一本布団に刺さっているのには、気が付いたのですが、でも、パニックに陥るわけでもなかったですよ。もし、きちんと起き出して、その針を点検したら、目が覚めてしまうなあ。そうすると、全然寝られなくなると、思ったので、起きだしもしませんでした。そのまま、すうっと、寝入りました。

 ともかく、それを発見した夜は、その前の日に歌舞伎を見て来て、しかも、ブログを書いたので、非常に疲れたらしくて、熟睡をしたので、針には気が付きませんでした。その次の日が、15日の夜です。その日の昼は、前日に、頑張りすぎたので、だいたいに、於いて低空飛行だったのですが、それでも、雪洞祭りに、瓜南直子さんと、ラーメンの懇談会を開いた(したがって、肝臓が悪くて、すでに、体力が落ちていた瓜南さんの死に、10%は、原因となっていると、思われる、)お坊さんが、非常にいやらしい名札付きで、ぼんぼりを出していらしたので、その件について書いて居ます。

 その夜に、針に気が付いたわけですね。16日の午前3時ごろです。それは、私がブログを完成させるために、よく、徹夜するタイプなので、次の日の午前3時になるのですが、人間の普通の感覚で言うと、15日の夜です。

 その夜に針を、取り出して、点検をするという事はしないで、すっと、(起きた時に踏むはずのないところに、)ある場所に置いたのです。そして、寝ました。そして熟睡して、本日は、充分に睡眠はとっているのですが、

 北朝鮮のミサイル問題の、行方を待っていたので、ブログを書きませんでした。宗教問題は、非常に大物僧侶二人について話さないといけないので、ちょっと、クールダウンの時間をおいているところです。菩提寺の方は、或る、宗教集団の、相当に上の方の役職についておられます。ものすごくきれいなお顔だし、きちんとしている方なので、その集団(禅宗ですよ。新興宗教系と言うか日蓮宗系ではない)の、内部では、相当な重鎮だと、思います。鎌倉の方の僧侶は、父親が大物です。そして、このケースは初めて書き始めたので、それもあって、ゆっくりと進もうと考えているところです。

 北朝鮮の方は、私が過去に書いたことを否定する方向で、ニュースが作られているわけですから、もし、ここで、あれこれ、正しい事を言ってしまうと、それを否定するために、またまた、盛り上がってしまって、本当にドンパチが始まるやもしれないので、黙って見ていたのです。自分が書いて居ることが否定をされていくのは、もう、慣れっこになっています。しかし、時間が経つと、結局は、私が話した方向へ流れていきます。待てばいいのです。旭化成建材の杭うち疑惑事件も、建て直しをしている筈ですが、続報が出て居ませんね。そのうち、やまゆり園事件もそうなるでしょう。

 しかし、布団に針が刺さって居た方は、新手法なので、「これに気が付いていますよ」と、言わないと、更にエスカレートする可能性があります。そうすると、本当に隠微な方法で、原因もわからないという形で、殺されてしまいます。

 本日になって、(と言う事は、月曜日から、数えると、四日目ですが)、針を詳細に検討すると、私が持っていて普段使っている針ではありませんでした。長さや、太さが、違うのです。この攻撃をした人間が、用意したものでしょう。

 でね。これは、警察の特殊部隊か、それとも、警察から鍵をもらっている、ご近所様の、中に何人かいる、警察の協力者さんだろうと、思うのですが・・・・・どちらかは、特定できません。

 ただね。家の、外でも攻撃があります。鉢をひっくり返したり、花の、茎を折るという攻撃です。これは、柳沢昇ではないかな? 10年以上前から、繰り返しリアルな世界で、攻撃をしてくる人達です。心理的な面ではない部分で、攻撃をしてくる人達です。特に柳沢昇が乱暴ですね。若い日にゲバ棒を振りかざしていた人間だと、推察していますので。それは、山の日(10日)に加藤登紀子さんが、祝賀式の会場で、歌を歌った事でも、証明をされて居ます。

 その、具体的な乱暴さですが、安野夫妻も同じ傾向を持っています。そのどちらかでしょうね。だから小さいお子さんが居る人達が、彼等に協力することは悪魔に協力をするという事なのですよ。ほんとに恐ろしい事へ、お子さんを奉仕させていますね。

 では、

 暗い話ですが、政治が、または、NHKニュースが北朝鮮のミサイルでもちきりなので、

 また、マダニ問題を、ニュースウォッチのトップに据えて来ていたりしますので、どれも、私のブログを否定する方向なので、やはり、自分は、徹底的に正しい事を言っているのだと、確信を深めています。

 寝室が狙われるのは、美脚アンド美尻と言うラベルが、置いてあったのに続いて二回目ですね。そして、美脚あんど美尻の方ですが、それをブログで、書いたら、何と、雑誌アンアンが、【美脚アンド美尻特集号】と言うのを出しました。二年目ぐらいですが、・・・・・林真理子さんが、動いたのでしょう。朝日新聞社の誰かに依頼をされたのかな? そのうえで、マガジンハウスに、命令をした?

 だから、こそ、寝室に悪さをするのは、彼等、鎌倉エージェント一味です。対・私工作者としては、そのトップを伊藤玄二郎としていて、井上ひさしがぴったりと寄り添っていて、基本的な、アイデアを出しています。そのアイデアを、実行者に、連絡する係は主に、前田祝一氏だと、思っていましたが、彼が亡くなったので、これからは、前田清子夫人かもしれないし、安野夫妻かもしれないし、小野寺夫人かもしれないし、とおもっております。

 ただね。「彼女(=私の事)の布団に、針を刺しましょうね」と言う事を、この山の人が数の論理を使って、自分たちは、強い側だし、と言って、、懇談を、し合うかなあ? だから、これは、警察の殺人別働隊がやったのかもしれません。また、は、この山にも、その、責任の負い方やら、関係の持ち方に違いがあって、警察にべったりの人もいるし、それほどでもないという人間もいるのでしょう。

 午前、10時に一斉に布団を叩きましょうと言うのは、懇談をし合ったみたいだし、

 高枝切り、を行いましょうと言うのも、懇談をし合ったでしょうね。お金を安くして、(と言うか、正当には、払わない形で、できますからえ)などとは、話し合ったと思いますが、「布団に針を、刺しておきましょうよ」と言うのを、事前に、話し合ったでしょうかねえ。もしそうだとしたら、文字通り、狂気の集団と言えますね。しかし、この狂気とか、狂人と言うのも、今では、言葉狩りに出会っていて、使えないそうです。

 だからこそ、言葉狩りの原案を練って居て、提出をするのは、井上ひさしあたりだろうと、私は、十数年前から、考えております。

 2017年8月17日、午前、4時半、  雨宮舜

 なお、このブログの、2010年から数え始めた延訪問回数は、416XXXXです。

蛇足、前報(後注1)で、実名を書かないで、取り上げた、非常に上位の、お坊さん二人も、こういう隠微な世界と、密接に結びついておられるのですよ。だから、スキャンダルなのです。そして、その文章は、針を見つけた後で、書いたものです。

後注1

雪洞祭りの6 母の葬儀と七回忌を、汚し傷つけた人が、雪洞を出していた。神域が、私にとっては悪魔の巣窟となった瞬間だ   2017-08-15 22:33:39 | 政治

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東芝のメモリー部門の売り込み先に、政府主導で、韓国が加わったそうですが、何故なのか?+山口みつ子さんの他殺説、最終章△

2017-06-21 23:45:48 | 政治

 初稿を書いてから、三日目の朝、午前三時から、五時にかけて、二度目の推敲をして、さらに加筆をしました。複雑にして、かつ重くて暗い話ですが、以前より、数段わかりやすくなったと、思います。その部分には、アンダーラインを敷いておきました。で、完成した印に、恒例の△を総タイトル横につけておきます。

 鎌倉・雪の下、及び銀座で、あれこれある問題の分析を私は続けてきました。その間、永田町で、安倍総理をめぐるあれこれがあり、都で、築地の移転云々という大問題があり、イギリスと、フランスの選挙とか、ヨーロッパで、相次ぐ、テロ被害と言う項目がありました。

 しかし、それらは、看過して置き、ずっと、私固有の問題を書き続けるべきだと、考えており、その方向で、仕事をしておりました。

 しかし、内心では、二つほど、そちらに、移行すべきか? と、思う問題があります。一つは、東芝と、高田のエアバッグの問題です。両方とも上場廃止かと、言われています。これは、無論、私狙いの、大げさニュースから始まって、にっちもさっちもいかなくなっていて、さらに、あくどい方向へ行こうとしている問題です。

 つまり、旭化成建材の、杭うち疑惑問題と、同じ路線です。狙いは、私の資産を株価を下げて少なくさせるという方向です。気が付かなかったのですが、何と、息子が、両方の株を買ったそうです。それ以来、この問題が起きています。また、この資産減らしは、私本人だけではなくて、息子の資産も減らしてやろうとする方向であって、それは、JALの上場廃止から始まった、すこぶる悪辣な仕組みです。そこで、成功したなと、思って、味を占めた、悪辣な一味が、計画をし続けている事なのです。それが、悪い方向へ進行しすぎて、にっちもさっちもいかなくなっているところです。東芝、高田のエアバッグ、および、旭化成は、大損をしました。誰が助かるためですか?

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 なぜ、韓国に、渡すのかと言うと、これは、鎌倉エージェントが起こしている事だからです。その中でも、主要な人物である、井上ひさし(公的には、自分を、死んだことにしていますが、本当は生きているのですよ・・・・・この彼が生きているという件をこの章の蛇足と言うところで、詳述をします)と、成岡庸司君の二人の出自に在日の影が、在ります。それで、韓国がとても大切な国となっています。

 それと、米国本部における、CIAの中枢も、日本人の優秀さを恐れていますので、日本人を押さえつけるために、重石の一つとして、韓国やら韓国人、および、在日を最大限に利用をしています。米国の中枢は、本当に、日本人を恐れているのです。どうして恐れているかと言うと、日本人をだまし、植民地扱いをして搾取をしています。米軍基地の思いやり予算など、その最たるものです。米軍とは、日本を助けるために駐留をしているのではなくて、日本人の中で、真実に賢い人々が、気付いて来て、反乱を起こすのを抑えるために駐留をしているのです。

 そして、もとより、自分を天皇陛下よりも偉いと、思って居る井上ひさしたちが、起案した、この東芝の、失墜と高田のリコール問題ですから、自分たちの思う通りに、恣意の横行があるのです。それが、韓国に売り渡すという政府の方針です。安倍内閣は、伊藤玄二郎の言うなりですから。

 この、韓国に東芝のもっともすぐれた部分を、売り渡すという件ですが、最初からそれが狙いで、東芝の内部のごたごたが、過剰に世間にさらされて来た可能性があります。それは、大相撲壊滅作戦のころの大相撲協会の内部、特に理事長が、CIA側だったことと似ています。東芝の内部に、CIA側に立って動いている人間が居るのでしょう。

 でも、ちょっと、雲行きが怪しくなってきましたね。メディアが、安倍さんが、失墜しそうだと、言っています。小沢一郎が失墜したのと同じ現象が起きるのかな? この二行は、まだ書くのがタイミングが早すぎたかもしれませんが・・・・・

→、→、→、→、→、→、→、→、→、間に蛇足と言う言葉で始まる井上ひさしの仮説的な死を説明する長い長い文書を挟みます。だが、意味上の、次へはこのおなじ茶色の矢印の処へ続きます。

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 蛇足・・・・・・井上ひさしが、2010年の、4月9日に自分を死んだことにしたのは、山口みつ子さんの、殺害の影に、秋山裕徳太子氏が、保坂涼子さんと言う女性を、あおったことがあるわけです。保坂涼子さんの、作品について、良い美術評論を書いた私に対して、保坂涼子さんが、ギャラリー山口の内部で、武蔵野美術大学の先輩にあたる、秋山裕徳太子氏に、「この雨宮舜と言う人物は、どういう人なんでしょうか? どういうお礼をしたらよいのでしょうか?」という質問をしたのだろうと思います。この保坂さんの質問の部分は、例のごとく、私の見てきた様な嘘を言いの一つです。実際にその場にいて、それを聞いたわけではありません。

 しかし、それ以降は、山口みつ子さんから、直接に、聞きました。・・・・・秋山さんが、「雨宮舜、何するものぞ」と言っていたわよ・・・・・と。

 山口みつ子さんが、秋山裕徳太子氏について、言ったのは、正確には、上の二行だけです。

 しかし、内々に、こういうニュアンスが含まれていました。「川崎さん、あなたの方が、美術評論家として、秋山さんよりずっと、優れているわよ。人間としても、むろんですがね」と。川崎千恵子は、私の本名ですが、あまりにも平凡なので、公的には、雨宮舜をペンネームとして使っていました。

 その雨宮舜を、秋山裕徳太子氏は、力んで、けなしたわけです。それを保坂涼子さんは、正しいものだと、受け止めて、恐ろしい罵りのメールを私によこしました。

 36行を101回繰り返したものでした。ただし、101回繰り返したのは、CIA(または、いつもハッキングをしていた筈の古村浩三君など)の仕業かもしれません。保坂涼子さんが行ったことではないかもしれません。しかし、101行で、36回だったかもしれないのです。ともかく、莫大な量で、行われた、恐ろしい威圧でした。罵詈雑言のひどいメールでした。

 私は、保坂涼子さんの詩情をほめてあげたのに、驚くべき野蛮さの際立った文章で、ののしってきたのです。驚きました。本当に驚きました。

 当時のAOLは、独自のシステムを使っていたので、パソコンが壊れると、無くなるので、今は、それが、手元にはありません。彼らは、こういう風に、パソコンを通じて、ひどい攻撃を行って来るのに、その証拠が残ることを恐れて、我が家では、すでに、この19年間で、15台以上の、パソコンが、壊されてきています。

 で、私は画廊内で、みつ子さんを相手に、「その保坂さんから、ひどいメールが来たのよ」と、言いました。「36行が、101回繰り返されていたのよ」と。すると山口みつ子さんが、笑いながら、「あら、いやだ、それって、気違いですね」と言いました。

 そこには、山口みつ子さんの、私に対する、柔らかな、そして、暖かい気持ちが込められていました。どれほど、嬉しかったか。で、私は、それで、満足をしたので、このことを2006年の当時には、メルマガで書いたりはしなかったし、保坂涼子さんに抗議をする事もなかったのですよ。

 しかし、このことこそ、山口みつ子さんが殺された、大きな動機だったと、思って居ます。それをここで言うのは、本当につらい事です。非常につらいですが、その通りでしょう。では、どうして、その言葉が、CIAの、耳に入ったかですが、ギャラリー山口が盗聴をされて居たと、思います。それで、少しでも、私の味方をする人間が居たら、殺してやろうというのが、その動機だったと、思います。彼らは、既に大勢の人を殺しています。だから、その延長上で、山口みつ子さんと言う敬愛を多く集めていた人と、言えども、平気で殺したのです。無論、実行をしたのは、保坂さんでも秋山氏でもないし、野見山さんでも、山口せんりさんでもありません。警察の特殊部隊だと、思います。数人で、みつ子さんの、マンションをピッキングで開けて、その中で、待ち伏せして居て、クロロフォルム等をかがせて、窓から、突き落としたのです。

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 ギャラリー山口が、盗聴をされて居たというのは、野見山さんと、千里(せんり)さんが、あまりにも、タイミングよく、画廊内に入って来て、千里さんが、「誰よ、ぎゃあ、ぎゃあ、言っているのは」と、叫んだ日に、はっきりと分かった事でした。あのね、私の声は、そう自分で言うのは、皆様にとっては、興ざめでしょうが、非常に美しいと言われています。山口みつ子さんも同じです。

 むしろ、千里さんのその時の声の方が、恐ろしいほどに下品であって、ざらざらしていましたよ。彼女は、原田美枝子系の美女で、聖心女子大出身で、上品なはずなのですが、その時は、『うっ。千里さんって、実家が何か、労働者を扱う仕事でもしているのかしら。この声って、湊で、働く荷揚げ人夫を束ねたり、炭鉱夫を束ねたりする仕事を実家でやっていたとしか思えない声ですね』と、内心で、思ったものです。

 私は、千里さんの、悪意と、『今は、即座に、この人(=私)を、撃退してやろう』という気持ちがわかりましたので、それをそのまま、受け止めて、すっとその場を去って、帰りました。何も抗議をしないでね。

 何度も繰り返して言っている様に、現場でリアルな形で、喧嘩をするのは、私にとっては、おしゃれではない事なので、いつも、黙って去ります。ただし、それを、「弱い奴だ!」と、見くびると、その人物は、私からは、・・・・・本当のインテリを知らない人間だ。しかも、しかも田舎者だ・・・・・と、私から、見做されて、私に内心で、軽蔑されることと成りますよ。

 東京圏の、一戸建て住宅街に育ったのなら、どれほどに、ご近所様が優秀なのかを知っている筈で、自分がひどい事をすれば、相手は、それを、きちんとわかっていると、思って過ごすのが普通なのです。だから、誰を相手にしても、こっちが威張ったりするのは、墓穴を掘ることだと、しっかり分かっている筈なのです。

 保坂涼子さんは後で、東北の、住人だと判って来て、『なるほどねえ。田舎者なのだ。マナーを知らない、井の中の蛙なのだ』と、認識しました。画廊るたんで、中島三枝子さんと一緒になってひどいことをやって来た、長瀬いづみとかも、同じです。後ほど、とうとう、その実名が登場する金成(かなり)悠子さんも同じです。

 しかし、その時(たぶん、2007年だったと、思うが)すでに、政治的な影を感じ取っていた私は、野見山さんが、CIAのエージェントとして、美術界で、機能をしていることを知っていましたので、ギャラリー山口を出る際の、帰り際に、

 しっかりと、野見山さんを見つめました。すると、彼は、見たこともない様な表情で、眼を見開いて、私を見つめていました。とても、小さい目で、しかも怯えた目でした。自分が悪いことをしていることをはっきりと、知っている眼でした。秘書の、千里さんの方は、本当のところは、判っておらず、他の多数の(手足となって動く)人間と同じく、自分が正しい事をしていると、自認をしているみたいで、威張り返っていましたけれど・・・・・

 あまりにもタイミングがいいので、京橋の、今は、イデミスギノがある場所で、路上駐車をしている車の中で、待っていたのだなあと、判りましたよ。そして、ギャラリー山口が盗聴をされて居るからこそ、そこで、山口みつ子さんと仲良く話している私を脅かし、二人が、仲良しの会話を二度とできない様にするために、野見山さんが、乗り込んで来て、山口みつ子さんに、あれこれ命令をした筈です。つまり、「川崎千恵子とは、付き合うな」と言う命令です。

 この路上駐車の車内で、待っているという話は、馬越陽子さんが、ギャラリー手と言う、彼女にとっては、まったく関係のない画廊に、突然に現れて、私に対して、威張りまくった挙句に、頭がいい人なので、五分程度で、自分のやっている事の、ばかばかしさに目覚めて、「ああ、疲れた。ああ、疲れた」と、連発をした時から、判っていて、それを何度も、このブログの世界で、書いて居るのに、同じことをやってくるのです。それも彼ら・鎌倉エージェントの頭脳が、いかほどに、単純で、バカなのかを示しています。

 山口みつ子さんは、私を好きでした。それを私もわかっていて、そして、画廊が盗聴をされて居ることもわかっていたので、その日以降は、いつも・目がお・だけで、会話をしていました。が、相当に、深い心の交流があったのです。

 そして、死ぬ、四日前だったのか、な?!?!? 私が画廊を訪問をしたので、彼女は、突然に、思い出したのでしょう。私が託した私の自著【伝説のプレス】四冊を、「あなたが願った、相手に渡せませんでした」と、断りの言葉を添えて、部下の白川嬢が、私に、渡してくれたのでした。無論のこと野見山さんが、阻止したので、できなかったのです。それを、画廊が閉鎖されるという・超・忙しい時期に、きちんと思い出して、きれいな紙袋に入れて、返してくれるというほどに、お互いの、心の交流は密だったのですよ。しかし、そう言う点こそ、山口みつ子さんが惨殺をされた、理由の一つだったのです。恐ろしい話であり、私も、長年にわたって、かたるに語れない話の一つだったのでした。しかし、私自身も、何度も殺されそうになっていますので、「みつ子さん、許してくださいね」と、心の中で、いつも祈っています。

 ::::::という緑色の字で書いた、エピソードを、三日目に入れて元の初稿へ戻ります。

 したがって、私の重要な味方になるはずだと、見做されて、殺されたと、推察しています。特に画廊を閉鎖した後で、仲良くなると困ると、彼等は考えて殺したのでしょう。彼らは、周南市の老人五人をはじめ、何人殺したかという程、平気で人を殺します。

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 そして、2010年の、1月31日の日曜日に、自発的に、山口みつ子さんの、しのぶ会(=お葬式)が行われることとなっていましたが、つぶれました。それは、どうしてかと言うと、その前日の土曜日に、私が白い花で、盛花を作って届けたからです。画廊が盗聴をされて居るので、声の特徴から、私が訪問をしたということがわかるわけですね。それから、監視カメラ等でも、私がその日、銀座に出かけたことがわかるわけです。 警察も共産党も、今では、CIAの私兵ですから。その象徴が井上ひさしなのですよ。両方と、親しい人物です。

 その日だったかな? 自治労の大デモが、銀座で、私が訪問をしている最中に、デモ行進をしておりました。高速道路沿いにです。

 山口みつ子さんを殺したのは、警察の特殊部隊の可能性が強いので、駅の監視カメラ等も、点検して、私が、普段は出向かない土曜日なのに、銀座に出かけたこともわかっていたのでしょう。

 で、私が土曜日に訪問をしたことは、伊藤玄二郎等、から、野見山さんに入るわけですね。または、秋山裕徳太子からかもしれませんが、お葬式を、潰したのは、野見山さんでしょう。ともかく、千里さんを駆使して、出席予定者に、連絡を入れ、来ないようにと、伝えたと、思います。もちろん、最終段階で、スタッフの白川嬢を手助けした、親切な、近隣画廊の人々へも連絡が入ったと、思います。

 山口みつ子さんは、実家は裕福な方でした。しかし、両親は、亡くなっていたと推察されますので、姪や甥が居たとしても、自殺だと、喧伝をされて居る、人の葬式を行う意思がなくて、結局みつ子さんは誰に見送られることもなく埋葬をされたのだと、思います。気の毒で、気の毒で、たまらなくて、私はお寺へ、お参りに行きたいのですが、まだ、お墓のありかを知りません。

 私はいつも、彼等、鎌倉エージェントの事をトカゲの脳味噌だと、言っています。野見山さんを含めて、全部そうです。野見山さんが、文化勲章を受章したと聞いても、まったく、氏への評価が、変わらない人間が、私です。

 だって、あの自発的なお葬式を潰したのは、野見山さんが、私が来るものだと、勘ちがいをして、その私を、恐れたからです。野見山さんたちの流儀だと、・・・・・お葬式をチャンスだと、考えて、その場で、私が野見山さんを詰問するはずだ・・・・・と、推察したのでしょう。

 それは、秋山裕徳太子氏も同じです。画廊が盗聴をされて居るわけだから、秋山裕徳太子氏は、保坂涼子さんの、あくどすぎたメールの影に、自分が居たという事は、判っているわけです。そして、それを私が判っているという事も、わかっているわけです。だから、私から追及をされることを恐れているわけです。

 だけど、そういう風な予測のもとに、お葬式を潰したことが、トカゲの脳味噌だと、言っているのです。私は常に言っています。リアルな世界では、喧嘩をしない主義だと。だからこそ、土曜日に訪問をして日曜日には、訪問をしない予定でした。

 はっきり言って、こういう連中よりはるかに上を行っているので、ばかばかしくて相手にしたくもないです。「蛆虫どもめ!」と、軽蔑しきっています。だから、こそ、金曜日にお花を買って来て、直径60cmぐらいの真っ白な盛花を作って、それを土曜日に、もっていって、それに託して、しのぶ会の出席をしたつもりになっていたのです。

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 私は、15%ぐらいの真実の開示でしたが、2010年のうちに、「山口みつ子さんは、他殺である」という説を開示しました。この山口みつ子さんの、他殺という大謀略も含めて、鶴岡八幡宮の大銀杏は、倒壊をしたのですよ。伊藤玄二郎たちの原案でしょうが、鶴岡八幡宮様は、散々なレベルで、私をいじめて来られましたのでね。山口みつ子さんの他殺と言う現象によって、八幡宮のお宝である、大銀杏は、倒壊をしたのです。それが、33%ぐらいの割合を占めていると、思います。

 なぜ、伊藤玄二郎がそういう行動をとったかと言うと、それこそ、石川和子さん、をはじめとして、下に名前を上げる雪の下の連中を教唆して、いろいろな悪事を、過去の、30年間にわたって、行わせていますので、こちらも、にっちもさっちもいかなくなっていて、・・・・・鎌倉で、一番有名で、一番大きな施設である、鶴岡八幡宮様を使って、いじめれば、彼女も参るだろう・・・・・と言う事で、私を、いじめきって来て、いたのです。私が音楽に関する投稿を何度もするものですから、耳が敏感だと、見做されて居て、音でいじめてやれとして、真夜中に行われる重機を使った鶴岡八幡宮様主宰だという、工事とか、2007年以前は、行われたことのない、長くて、数の多い大太鼓の打ち方・・・・・等は、全部私狙いの、音を使った、いじめですし、日本・イタリア友好150周年記念のオペラ【ジャパンオルフェ】もその一つです。

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 でね。到々ですが、言ってしまうと、その保坂涼子さんが、航子という名前に変更して個展を行っている画廊が、ギャルリー・ユマニテです。2010年以来の7年間にすでに、三回も行っています。それをする事さえ、私に対するひどい攻撃に当たるのに、更にトイレに鍵を掛けるという拷問的な措置をわざと、見せびらかしながらやって来ていた画廊です。ところで、私は訪問をするたびに念の為にトイレは、鍵がかかっているかどうかは、確認をしていました。彼らの悪意を、知るためです。そして、ブログとの関連を調べるためです。もし、あのエレベーターホールに監視カメラが設置されてあったなら、彼等は、それも、誤解をした可能性があるのですね。毎回、トイレを使いたがっていると。そして、鍵をかけていることが大成功だと。したがって、他の画廊にもトイレに鍵を掛ける様に、命令をし始めた模様でした。後注2へ

 その名前を言うまいと、今まで必死で頑張ってきましたが、また、トカゲの脳味噌連中が、画廊にあれこれ指図をしたらしくて、この2017年の、6月の5日と、12日に、移転した先の、画廊の入り口から、見ると、如何にもな小細工を弄していたのです。だから、怒って、とうとう、その実名を曝します。ギャルリーユマニテです。そして、その中で働いているスタッフが、金成悠子さんです。

 そして、なんと何と、瓜南直子さんが、私を投稿で、いじめて来ていた時に、それに執事として、大協力をして、しかも警察と協力をしてスパイ役を引き受けようとしていたのも、ゆう子さんなのですよ。金田祐子と言います。ただし、彼女の方は、今、漢字を変えて、使っているのかもしれません。同志社大学の出身で、広島で、足場建設の会社に勤務敷してる女性です。

  私から言わせると、結果としては、金田祐子さんが、瓜南直子さんを殺したともいえるのですね。しかし、彼女には、それが、判らないでしょう。私のブログを毎日、一字も欠かさず、読めば判るでしょうが、読まないでしょうから、判っていないでしょう。しかし、人って、真実を知らない方が、のんきに暮らせるものなので、金田祐子さんが、真実を知らないで、これから先も生き続けるのも彼女のためには、いいことだと、思いますけれど。・・・・・と、言っていますが、実際には、これは、思いっきりの皮肉ですけれど!?!?!

 どういうことかとはっきり言うと、金田祐子さんは、私の紹介で、フェイスブック紙上で、2011年の初夏に瓜南直子さんと知り合ったのです。しかし、たちまちに、私を捨てて(?)、瓜南直子さんべったりになったのですね。それも、また、『瓜南さんを利用して、私を、いじめれば、彼女(=私の事)は、イライラするはずだ』となって、瓜南直子さんが、テレビに出るだとか、京都の泉湧寺でグループ展をするだとか、引っ張りまわされることとなったのですよ。

 2011年の11月の初旬が、金田祐子さんと、瓜南直子さんが、最も激しく攻撃をして来た時期なのですが、投稿はすべて、削除をされて居ます。そのたった、半年後でしたね。瓜南さんの逝去は。彼女は引っ張りまわされることで、激しく消耗をしたのです。画家とは、静かな、毎日が必要な仕事なのですよ。テレビに出るなど、既に肝臓が悪かった彼女には、相当に大きな消耗をさせた筈です。流行にあった、旬の洋服を買いに行かないといけないとか、いろいろあって、ひどい苦痛を与えた筈です。結局のところ、私から見ると、見事な天の采配だと、なります。

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 ただね。偶然の一致としては、もっと驚くことがあるのです。それはですね。その画廊ユマニテが、移転をした先が、まさしく、山口みつ子さんの画廊なのです。入り口のドアが、読売新聞に利用をされて、・・・・・読売新聞紙上で、暗喩として、・・・・・みつ子さんが、自殺だ・・・・・と、川島女史(村松画廊のオーナー)によって、喧伝をされた・・・・・のは、一月中だったか、二月に入ってだか、読売新聞を取っていない私は、時期は、正しくは、知りません。

 ただ、exibit Live and Moris という画廊を経営して居た、森さんに、その切り抜きを見せられたので、却って、山口みつ子さんが他殺だと、確信をしました。わざわざ、そんな新聞記事を作って、川島女史が、悪人たちのお先棒担ぎをして、以下のように言ったのです。

 「不況なので、画廊の中には、自殺をする人もある」と。そう言いながら、同じ記事に、挿絵として、ギャラリー山口の入り口の写真を使いました。そういう謀略で、彼女が自殺だと、喧伝をしたのです。一憶二千万人が、それを知る可能性の或る手段を使って、それをやったのでした。ひどい、ひどい、連中です。それに協力した川島さんもひどいですが、後日、その謎が解けてきます。

 CIAさんたちは、実際には、殺したのですよ。だけど、直ちに私が、他殺だと、メルマガか、ブログで、書いたので、大急ぎで、多数の人間を、自殺と言う方向で、洗脳する必要があったのです。

 頼まれても、その様な役目は、引き受けないのが、有名な画廊のオーナーだった人の矜持だと、思うのですが、川島女史は正反対の行動をとったのでした。読売新聞の取材だけではなくて、銀座や京橋で、「山口さんは、自殺なのよ」と触れ回っていたそうです。リアルな世界で、しかも、言葉によってです。

 立派な画廊の、オーナーだった人の使命とは、同業者をかばう事だと、思うのに、川島女史は、鎌倉エージェント側に立って、同業者にはあるまじき、不道徳な行動をとったのですから、不思議だと、思うのですが、やがて、彼女には在日の出自があり、井上ひさし等(2010年の、4月9日まで、公的には生きていたことになっているので、その読売新聞の記事が出たころは、まだ、確実に、生きていました)に、直接面会をして、頼まれたのかもしれません。

########### ここから先に、森さんから、最初は、2010年の、三月、実際には、四月5日から、10日まで、個展をする様に、勧められるのですが、その間のあくどいいきさつこそ、すべて、井上ひさしたちのアイデアに基づいて行われており、それをすべて、理解をしている私が、

 2010年の、4月7日に伊藤玄二郎の会社(かまくら春秋社)に、その時の個展の案内状を持って行って、「どうか、いらしてください」と言ったので、・・・・・裏側が、総べてばれている。書かれたら大変だ・・・・・と判断して、縮み上がった井上ひさしは、急にその、二日後の、9日に、自分を死んだことにしたのでした。あの時のメディア占拠を覚えていらっしゃいますか? 菅原文太の死亡時とかに、比較すると、驚くべき情報量でした。だから、私は、「井上ひさしは、自分を、天皇陛下よりも、上に置いている」と、言い続けているのです。安倍総理大臣よりも、上に置いているでしょう。何故かというと、やまゆり園事件等の、謀略のアイデアを提供しているからです。CIAの頭脳部分を担っているので、大切に扱われています。

 ああ、急に思い出したことがありますが、井上ひさしが、死んだとされる時に、日経新聞に追悼の、文章を寄せたのが、小澤昭一氏でした。その長い文章の、中に、「実際には、井上ひさしは、嫌われていた」という記述がありました。私は、さもあらんと、思いましたが、その後、割と早い時期に、小澤昭一氏は死亡の憂き目に出会っています。山口みつ子さんの死と、似ています。そして、小澤昭一氏の追悼記事は、非常に少なかったのです。菅原文太も同じです。非常に少なかったのですよ。##########

 この####罫線で囲まれている間は、詳しく書くと、100万字を超えます。で、今日はそれには触れずに、ここで、どうして、井上ひさしが、現在もまだ生きているのかを、語ったとさせてくださいませ。以上が蛇足としての部分です。上の茶色い矢印の処から、こちらの、茶色い矢印へ続きます。

→、→、→、→、→、→、→、→、→、

 誰が? 助かるために、この、・・・・・東芝のメモリー部門を韓国に売り渡すべきだ・・・・・という様な、謀略が行われているのかと言えば、鎌倉雪ノ下の住民たち、特に、前田祝一・清子夫妻、および安野忠彦・智紗夫妻、および、白井達雄・小野寺夫妻の、三組と、それに協力している冨澤夫妻、および、渡辺賢司・ミカ夫妻、大原光孝さん等です。山口みつ子さんの死も、まず、それらの人々を助けるために起こされています。

 また、30年前の、ここ雪の下から始まって、(正しく言えば、40年前の横須賀北久里浜で、始まっているのですが)、
 20年前から、銀座(京橋を含む)世界での、私への、攻撃が、行なわれてきました。今、書きつつある、・・・・・山口みつ子さんと、大久保忠春さんが、殺された・・・・・とする話を、本当に最後まで、書けば、彼等、鎌倉エージェント側は、最大限に、息詰まってしまったというところなのです。それほどに、私が、今書いて居ることは、真実なのです。

 そちら(=栗田玲子さんを筆頭とする銀座の住人達)をも助けるために、まるで関係がないみたいに見えるビジネス界、が、犠牲になっているのです。特にリコール数十万台とか大げさに言われているエアバッグの高田の方は、アメリカで、起こされている問題です。鎌倉から遠い場所で起こされているのですが、息子が株を買った以降に、それが起きているので、鎌倉雪ノ下の人間たちを助けるためだと、私には明瞭に分かります。

 そして東芝の、メモリー部門の売り込み先に韓国が加わりましたね。政府主導ですって。

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 私が、こういう風に上の二つの問題も、鎌倉雪ノ下のあくどい連中と関係があるのですよと、断言してしまうのも、テレビを、見ていると、判る事が多々あるからです。

 今般、18日の日曜日に、101歳の女流画家、入江一子さんの特集がありました。これについての詳細は、説明をいたしませんが、・・・・・しかも、私は、まだ、その番組を45分間にわたって、すべては、見ていないのですが・・・・・冒頭に、本江邦夫さんが登場したことで、『は、ハーン、是もまた、なびす画廊の件で、私狙いの番組作りですね』と、思い当たった次第です。

 というのもこの番組は、公募団体展系の作家は取り上げない方針の番組なのです。入江さんは、独立という大きな公募団体展に所属する作家なので、この番組に、登場するのは、珍しい事なのです。それに、入江一子先生(というのは私も女流展に出品していたことがあるので、先輩は、先生と、呼ぶのです)の、上野の森美術館での、100歳記念展があったとはいえ、それは、ずいぶん前の事であって、この番組の取材は、ちょっと、タイミングがずれていますので、私が考えていることの方が正しいでしょう。

 まあ、『お前は、テレビに出られないじゃあないか。その上、貸画廊、云々と言っているが、それは、自宅を美術館にしていくのが最終の望みなのだろう。入江さんは、すでに、立派な個人美術館を作っているんだ。雲泥の差だ。ざまあみろ」と言う、いやみを示されているのでしょう。

 と言うかなんというかなのですが、いつか、正当に、かつ、詳しく、この番組の企画をされた、裏側を書くと思います。本日は、簡単に終わます。ただ、

 何故、今、入江さんなのかと言う問題は明らかにしましょう。入江さんが、ほぼ、15年前に、私を呼び出して、鎌倉山の別荘で会いたいと、仰ったのは、ニューヨークでの個展の件であって、それは、竹本三鈴さんと言う芸大出身の画廊(=Caelum Gallery in NY)のオーナーと関係があり、かつ、竹本さんは、周南市の出身という関係で、宮崎進氏と、関係があり・・・・・となって来て、

 今、私が連続して、書きつつある、トイレを封鎖した画廊と、関係してくるのです。その画廊は、宮崎進さんを、専属作家としていますので。

 そして、府中美術館の館長だった、本江邦夫さんは、今では、そこはおやめになって、多摩美の、教授ですって。そうなると、佐野研二郎問題で、私が書いたことも又、関係してきますね。

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 ですから、上に名前を挙げた人々と、それから、近所住まいではないが、重要な鎌倉エージェント人(びと)である、

 伊藤玄二郎、酒井忠康氏とか、警察庁内の、特殊部隊の、連中(安藤てる子さんは、未だに、頻繁に、複数の画廊を訪問をして、あれをせよとか、これをせよとか、教唆命令をしている筈ですが、同じ警察庁でも、他のルートで動いているとか、動かしている路線もあるでしょう。ギャルリーユマニテは、安藤てる子さんの支配下にはないと、思いますが、ここは、はっきりとは、判らない所です)とか、

 人々、例えば、栗田玲子さんとか秋山裕徳太子氏が、『助かるなあ。この番組で』と、言う方向で、この番組が制作をされたのです。そして、制作が始まった時点も私には、はっきりとわかっていますが、それもまた、盗聴やら、上奏とか、スパイと言う問題と、関係が、ありです。おおありです。

 あのね。入江一子さんと言う方は、本質的に、とてもかわいい人です。いい人です。しかし、どいう風に利用されているかという問題で、語ると、意味が出てくると成ります。本江さんも、秋山裕徳太子氏などと、比較をすると、ずっと、上等な態度を示す人です。『さすがに東大出身ですね』と、言う紳士です。しかし、事、政治が、からんでくると、不思議な、態度と、行動を示さざるを得なくなる人たちなのです。

 しかし、本当の、悪人は、本江さんよりも、もっと深い奥に隠れている連中ですよ。裏に居る人物ですよ。だからこそ、ありとあらゆる事件に於いて、本当の責任者が、問われない仕組みが横行をしているのです。たとえば、那須の雪崩事故は、ほとんど、すべての責任が、猪瀬修一と言うずるい人物に帰趨します。

 そして、取手市の、ピアノが上手だった美少女(=中三)の自殺の主たる責任者は、私は、担任の教師だったと、見ています。世間だって、全部それは、判っているでしょう。ところが、それができないのが、現代社会なので、人々は、市を訴えたり(市立中学の筈だから)、それより上部の、県に問題をもって行ったりします。しかし、そこまで行かれるのは、裏に、共産党の支援がある場合だけでしょう。

 あのご両親の裏に、共産党の支援があったかどうかは、判りません。ただ、相当に美形の両親なので、エリート(たとえば、お父さんが、どこかの大学の、准教授ぐらいの職責に在るとか? 中央官庁の、課長ぐらいだとか、大メディアの記者であるとか、大手出版社の編集長であるとか? その親世代が、立派な職業についているとか)が、あって、文部科学省に、問題をもって行くことができたと、見ています。

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 ここで、思わず、語りたい、自分の経験がまた、出てきました。

 前報(後注1)で書いた、恐るべき担任には、お母様方は、大いに悩まされて、横須賀市の、教育委員会に問題を訴え様かと、言う人もいました。もっとも、被害の大きな人は、そこまで主張を、していました。しかし、協力する人が居なかったのです。それは、何故かと言うと、教育委員会にもっていっても、教室を支配しているのは、担任です。教育委員会が何かをしても、その言う事を担任が、聞かない場合もあるでしょう。その上、逆恨みをされたら、何をされるか、判りません。

 預けている子供は小学校の一年生です。しかも、一学期、初めての父兄会で、あるお母さまが泣きながら、「今、そこの階段で、後ろから、先生に蹴られたと、うちの子が言っていました。コンクリートですよ。骨が折れるかもしれません。ひどいです」と、抗議をしたのを、みんな聞いていますので、さらに、怖がっているのです。

 ここで、今まで語ってこなかった、その日の二人の洋服について語りたいです。これが、意外に、重要なのですよ。私のママともが、「父兄会には、いつも、和服で行くわ」と、言っていました。和服とは洋服に比べるとゼロが一つ余計にかかる高いものです。しかも着る手間、着終わった後の後始末等を考えると、ひどくお金と、時間が必要なものなので、学校の先生が、父兄会に着てくることはできないものです。和服で父兄会に出席すると言っていた彼女も、有名大学卒で、先生との関係は、まずくすると、まずくする方ですが、気が強い人なので、最初から、・・・・・『私は、すべての女性たちの、上に立ちます。普通のお母さんとも、私は違います。それから、公立小学校の先生とは、私は違って、塾の先生ですが、シロガネーゼです』・・・・・・と、主張しちゃっているのです。つまり、あっけらかんと、・・・・・「私の方が上なんですよ、このクラスのすべてのママと、担任を含めて」・・・・・と、主張をしてしまっているのです。で、却っていじめられません。

 塾の先生をするという事。是もまた、問題です。まずくするとまずくするのです。上に挙げた泣いて抗議をした女性も塾の先生です。高い収入があるので、離婚をしてしまっています。それが、先生の方の内心では、軽蔑の対象となっているわけですが、いじめられている女性の方は、若くて、意識が高いので、自分がそのポイントで、いじめられているという事には、気が付いていません。また、気が付いていたとしても、『そんなことで、こどもが、いじめられて、たまるか!』と、思うでしょう。

 ただ、塾の先生と言うのは、学校の先生から見ると、或る意味で、うらやましい立場となるので、嫉妬の対象には、成りやすいのですよ。どこが、うらやましいかと言うと、時間が自由で、労働量が少ないからです。しかも、子供の方が、自発的に通ってくるわけなので、学習意欲が高いので、教えるのに、楽だからです。40年前の当時、日本では、子供の数が多くて、クラスの定員は、ほぼ、50人であって、公立だと、学習意欲のない子もいるわけで、先生の労働量が多くなるので、四分の一ぐらいの労働で、高い収入を得ている塾の先生の事を、内心で、羨み、嫉妬するケースもあるのでした。

 ところで、この時、皆さんの面前で、公開処刑みたいに、いじめられていたママですが、高い収入があることで、洋服が、高島屋で、買うクラスです。「そんなの、どうして、重要なの?」とおっしゃる向きがあるかしら。いいえ、普通の主婦にとって、高島屋で買ったワンピースを、普段着にしているというのは、なかなか、できない事なのですよ。だから、目立つわけです。この目立つということも、子供にとってはマイナスです。

 40年前は、まだ、珍しかったポリエステル製、シフォンの、花柄のワンピースです。彼女はなよやかな体格で、太からず、細からずなので、そういう薄地のワンピースが、見事に似合っておりました。そして目が大きくて肌の色が白くて、学校全体を見渡しても、ぴか一の美女だったと、思います。

 先生の方ですが、骨ばった硬そうな、筋肉の人で、しかも、紺のスーツだったと、覚えております。肩パッドが入っている様なスーツです。女性としての魅力などない方であり、ご本人もそれを良く知っているでしょう。

 ところで、私ですが、材質のいいものは、着ていたと思いますが、無論ブランドものではないし、色もグレーなどの、地味目に抑えていました。目立たない様に努めておりましたよ。それが、幼稚園で、役員をして、会長まで、務めさせられて、理解をしたコツでした。子供のためには、母親の方は、目立たない事、それがすべてです。

 取手の、中三女子のお母さんですが、結構、目立っていた方ではないかしら。モカ色の上品な、かつ、材質のよさそうな、カーディガンに、合わせるのが、白のインナーと言う姿で、テレビに出てきました。とてもきれいでした。取手の中学校の、母親の中では、ぴか一の美女だったと、思います。

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 ここまでで、この章は終わりとさせて下さいませ。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4090463です。

 2017年6月21日から、23日にかけて、これを書く。雨宮舜(本名、川崎千恵子)

コメント

ドイツ格安航空機アルプスに激突・・・・・いろいろ、変だ。注目すべき、異常なポイントを上げてみよう

2015-03-26 03:00:38 | 政治

 下の文章は、2015年3月25日に書き始めています。で、それ以降、ニュースはどんどん、この文章を否定する方向へ流れています。だが、私は動じません。最初に書き始めた時点から、私の節を否定する方向へ、ニュースが流れていくだろうとは、想定していますから。ただ、文末に、続報のリンク先を書いておきます。それによって、否定されても否定されても、そちらをまた、否定していく私の文章が続くということとなるでしょう。

 ドイツの格安航空機がアルプスに激突したらしいです。ヴォイスレコーダーが、回収されたそうですが、それについては、一切の報道がありません。

 ところで、以下は、25日の7時のニュースから抜粋し、大切なテレビニュースと言う部分に集合させていますが、そこからコピペした、一部分です。

========なお、これを書いてから、20時間目にすぐ、次報を書きました。それは、ニュースが以下の文章を否定する方向で、動いているからです。だが、そちらにもいっぱい矛盾があり、変です。副操縦士に、死人に口なしで、一方的な責任を負わせられていて、気の毒なことです。死後ですが、150人の死の責任を負わせられるのは、徹底的な冤罪の一種であり、ご両親にとっては、非常に気の毒なことです。

死人(=副操縦士)に口無しが、最大限に利用をされている。格安航空機アルプス激突-2

2015-03-26 22:17:23 | 政治
 また、時間を空けて、次の次の文章も書きました。

三菱電機のTVが不随意に電源が入ったり切れたりするという報道を受けて、再び副操縦士・冤罪説へ向かう

2015-03-30 10:34:40 | 政治

 私が何か、異常な事件(=ある目的の下に、意図的に作られた事件)を発見し、ただしい、解釈をこの世界で、やると、こういう風に反対方向へニュースが動くのは、しょっちゅう経験していることですから、私は別に驚きませんが、それでも、真実は、こうですよと、言い続けましょう。 

************

 ドイツの格安航空機のアルプス激突事故で、8分間の間に、高度が、8000mも下がる。方向と、速度は、変りはない。

************ここまでの黒字の部分が、ニュースより取り出したメモで、青字の部分は、私の、感想となります。そちらも緊急なので、口語体ではなく、だ、である調になっています。

ところで、NECVersa Pro,JV2-Eで、グーブログを見ていたら、注目すべきニュースとして、機長の過失致死を、訴追すると出ていた。どうして、変だ。まだ、何もわかっていないのに、どうして、機長に責任があるのだ。変だ。

  で、違和感を感じたので、前の日のニュースウォッチの録画を見始めました。そのメモが以下です。

3月24日、NW,

  日本時間、6時47分にアルプスにドイツ格安航空機が激突。オランド大統領は、日本時間、8時、(=たった一時間後)に記者会見、

 変だ。まるで、準備していたみたいに、素早い対応だ。

 と、青字の部分を入れる前に、突然に、ブルーレイレコーダーが壊れました。壊されたものとしては、二台目です。直せば治るはずですが、どうして壊されたかです。テレビニュース内のツボと言うところを、とらえて、文章化したので、壊されたのでしょう。丁寧に見直させないという為に。

 下は、レコーダーが壊されたというしるしが、TV画面に現れたところです。なお、このエラー表示は、バンクーヴぁー五輪の時に、フィギュアのショートプログラムで、浅田真央ちゃんが、キムヨナ選手に8点も差をつけられた時にも出たものでした。私は、直感的に、『この採点は、変だ』と、感じ、『それほどの差があっただろうか?』と、録画番組を点検しようとしたら、出たものです。つまり、繰り返してみるのを妨げるために出たものです。

 

 今回のアルプス激突事故は、機長には何の責任もないでしょう。GSユアサのバッテリーが、発煙現象を起こしたのと同じです。IT的回路を使ったものは、なんでも、容易に外部から壊されるのです。機長が見ている機器類は、正常に作動しているがごとき画面にして、高度だけ外部から、異常に下げられたのでしょう。だから、ヴォイスレコーダーの内容が発表をされません。

 もし、発表をされて、記帳が何の異常も訴えていなかったら、それこそ、こういう外部操作に、気が付く人が大勢出て来るからです。こうなると、飛行機にも安心して乗れません。私はすでに、72歳だからいいけれど、お若い人で、ビジネスの現場にいる方は、お気の毒です。

 ところで目的ですがまたしても、オランド大統領が立派だと言いたい、のでしょう。オランド大統領は、すぐ(=たった一時間後に)、記者会見をして、「これから、大勢の探索者を出し、被害者を救出する』と、国民に約束をしました。だけど、ほとんどの人が、死亡をしています。御巣鷹山の事故よりも、遺体の損傷は激しそうですね。

 御巣鷹山の事故では、日本の山なので、湿気が多くて、樹木がいっぱいありました。そして、その樹木の下は、土でした。しかし、今回は、岩の間に墜落しています。御巣鷹山の事故では、生存者もいました。

 そして、気の毒なドイツよと、言いたいです。

 だって、機械と技術の優秀さを誇っている国なのに、一種の冤罪として、飛行機が外部から、アルプスに、激突する様に、操作されてしまったのですから、それでも、一般人は、そこまで理解ができないでしょうから、ドイツの機械に対する、信用が落ちますね。または、飛行機のメインテナンスに対する信用が落ちます。その二つは、だいたい、同じです。特に理系ではない一般庶民にしてみたら同じです。

 ところで、機長が見ている、操縦席の、機器類は、正常に運航していると、表示をしていたと思います。

私のパソコン画面に現れた赤字の、注目ニュース『基調を過失致死罪で、なんとか』という一行を、撮影をしておきたいと思うのですが、そちらはサブで使っているパソコンなので、あとでと思っているうちに消えてしましました。だから、がせねただったのかもしれません。特に、たった、28時間ぐらいのうちに、どうして?、また、誰が?、機長の責任を追求したのでしょうか? 早すぎる。

 ところで、私はたった、三か月ですがパリに、大人として、留学しました。で、版画工房に入り浸りです。だから、たった3か月でも、フランス人の生きる流儀とか、生きるスタイルは、分かったつもりです。そこで、意外に思ったのが、実質的な、階級社会の存在です。非常に格差がある上流階級と、一般庶民の差。

 だからと言っては何ですが、格安航空機が狙われたと、推察しています。『そこには、絶対に、上流階級の人間(=これを企画した人間たちにとって、大切な人物)は乗っていない筈だ』とみなされたのでしょう。

 日本人が二人犠牲となっています。一般の日本人から見たら、ヨーロッパに駐在するとは、エリートです。しかも、国と国に、またをかけて、旅行をするなんて、恵まれていると、見るでしょう。「ビジネスであれ、観光旅行であれ、格安航空機を利用するとは、旅慣れているんですね」と、好意的に、思う筈です。だが、英米の大富豪と、その手下となって動く、CIA達にとっては、格安航空機を利用する人間など、虫けらに等しいのです。

 ところで、私がこういう風に書くと、すぐ訂正する方向で、ニュースが作られます。ヴォイスレコーダーが発見をされたということになり、その中身が公開されるということとなるでしょう。そういう可能性はあります。その際、機長と言う人物が「キャーッ!」とか、「助けてくれーっ」と、叫んだりしたら、それは、偽物だと思います。英語で叫ぶのか、ドイツ語で叫ぶのか? 航空業界の慣例としては、英語を使うものだろうけれど、本当に緊急だったら、ドイツ語で、叫ぶでしょう。それを同僚とか、奥さんが聞いて、本人だと思うかどうかが問題です。

  

 ところで、これに関連したリンク先を明日夕方でも、見つけておきます。フランスはひどい国だと思いますよ。シャルリーエブド事件は、人間を使いました。あの銃撃犯たち二人(?)の三階級上ぐらいの人間は、CIAだったと推察しています。そして、今度は、機械を利用しました。IT的機械は、容易に破壊できるのです。

 私は普段使いではない(=六か月以上使わないでいた、)パソコンを最近開いてみたら、三大物が、めちゃくちゃに壊されていました。だから、なおさら、理解ができるのです。飛行機も大型のパソコンですからね。命令系統は、パソコンなのです。別に機長が、ハンドルを握って、右へ行ったり、左へまがったりするわけでもないのです。

  この一文に関連する記事

最近のNHKは、オランド大統領の記者会見ではなくて、若い首相の物を使うが、その理由は?△

2015-01-22 21:41:35 | 政治
 

シャルリーエブド銃撃も、平成の八墓村と構造と、流れが同じだ。

2015-01-23 12:45:41 | 政治

シャルリーエブド、700万部へ===諜略として作られるnewsは、大げさに膨らます処に特徴がある

2015-01-25 23:51:04 | 政治

安倍総理の顔に、26日になって、やっと、真剣さが見えて来たが、その理由は?

2015-01-26 13:42:09 | 政治
 

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2015-01-27 00:28:06 | 政治
 

英王子、初来日の目的は、テロという嘘で、汚れた欧米白人社会を、もう一度輝かせる為だろう

2015-03-02 22:42:15 | 政治
 なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2808719です。
 後で、誤変換直しをしての知、日付と署名を入れます。
なお、前報が、ずいぶんと整理をされています。こちらが完成する前は、そちらをもう一度、ご覧いただけますと、幸いです。それは、一見すると、芸能記事みたいに見えるでしょうが違います。
 

宮沢りえ・堀北真希・浅田真央 VS 大竹しのぶ・YOU・浅田舞(65歳祖母の孫殺し-3)

2015-03-25 01:38:36 | 子育
コメント

65歳の祖母が、孫(1歳)を刺し殺す→日本人の働いたお金が海外へ流出している問題△

2015-03-22 21:31:24 | 政治

 今、24日の午前5時ですが、推敲を終わりました。この文章の骨子は、子育てとは、大変な重労働であり、それを、子供たちが親から注がれていないので、きちんとした人間として、大人になっていない、そういう形ばかりの、人間が多くなっているので、日本は精神の側面で、激しい空洞化に見舞われているということと、それを心配している・・・・・と言う事です。

 本当は母親は、働かない方がいいのです。それほど、子育てって難しい、重労働です。子供を、真に大切に、かつ、まともに育て上げようと思ったら、そういうこととなります。でも、実際には、日本人が働いたお金が、どんどん外国へ吸い取られているので、一部の人を除き、普通の日本人は、その生活が苦しくなっているのが、現状です。で、夫婦そろって、働かないと、生活がなりたっていかないという事になっていると、思っています。

 で、ひどく心配したり、怒ったりしています。が、私は、代議士でもないし、煽動者でもないので、ただ、ただ、文章を書くだけですが。

 

副題1、『赤とんぼ準教授に殺されてしまったお嬢さんへ、言いたかったこと』

 私は若い女性と、親しいわけではありません。で、以下の二つのリンク先(どちらも主文は同じものです)の中で書いている様に、お若い女性が、彼女の本音を、直接、私に、語ってくれたわけではありません。だけど、思わず、耳をそばだててしまいました。電車の中でです。『まずくすると、この女性は、近々殺されるぞ』と思ったからです。一般的なエチケットとして、電車の中で、他人の会話に聞き耳を立てるのは、よくないことですが、あまりにも恐ろしい話で、しかも、話し手は、顕在意識の中ででは、その男性の異常さには、まだ、分析や、把握にまでは、至っていません。

 だけど、潜在意識の中ででは、変だと思っていて、電車の中という、誰もが聞き耳を立てている場所でさえ、話題に出して、相談をしたいと願っているのです。それは、きわめて、正しい自己防衛本能だったと、思います。 

 しかし、この話を拾ったのは、10年以上前の話で、普通の家のお嬢さんが、異常な事件に巻き込まれるのには、特殊な条件が重なっている場合だけだろうと思っておりました。昨今では様子がひどく異なってきています。まず、赤とんぼ事件で殺された菅原某嬢は、どう考えても中流の上の家のお嬢さんで、普通なら事件に巻き込まれない筈でした。

 遼太君事件も、あれほど、かわいい子が、事件に巻き込まれるはずがないと、隠岐の人はみんな言っていますね。加害少年をかばうつもりは毛頭ないが、そちらも別に不良ではなかったという証言もあります。お父さんはトラックの運転手をしていて普通に働いています。兄弟の写真がネットに出ていましたが、普通の青少年の顔でした。ただ、一点、母が、フィリピン人であるということと本人が背が低かったということが、劣等感を生み、それが、反対に現れてボス的状態になっていた模様ですが、この事件が起こらなければ、ごく、一般人として見られていたと思います。この二つの事件を手始めとして、何かのボタンが掛け違われることがなければ、誰にも目立たなかっただろう、普通の人が、事件に巻き込まれている例として、65歳の祖母が孫を刺したという事件を後で、語ります。

 残念なことに、日本社会がどんどんと、悪くなっています。それは、事実でしょう。

 若い女性の場合ですが、まず、親と同居していれば、大体が、犯罪からは、逃れられるはずです。男性の家に泊りがけで、行って、セックスをするということは、親と同居している若い女性は、遠慮するというか、やらないことでしょう。そこまでに至る前に、親が気が付いて、どういう人?と、問い合わせたり、本人も親に紹介をすると思います。で、男性が親に、自分を紹介するくらいになったら、大体大丈夫だと言えましょうね。

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副題2、『子供の自主性を重んじることと、独立させることと、それでも防衛をしなければいけないことの両立は、どうしたらいいのか?』

 親と一緒に暮らすのは、現代では、二十歳までは、ありえる現象です。だけど、できれば、三十を過ぎたら、子供に、独立をして暮らさせた方がいいです。それは、誰もが解っていることです。でも、それが、できない家庭が多いです。その典型例が、若い男性が、親殺しをするケースです。息子の方が、たいてい無職です。そして親と同居をしています。

 親と同居をしているから、何とか食べていかれるので、働かないのか、働かないから、親と同居せざるを得ないのか?

 だけど、ここでも、大きな問題は、本人に能力が足りなかったりする、問題です。気力が足りなかったりして、引きこもってしまう問題です。そういう子どもが、どうして大量にできてしまうのか?

 それは、戦後核家族制度が推奨をされ、核家族になってしまって、人間の、生き方のパターンの継承ができていないからです。祖父母が一緒に暮らす大家族主義の中では、祖父母が、子育てを担ってくれて、未熟な、父世代、母世代を補ってくれていました。

 もう一つあります。階級制度が無くなったので、うまくやれば、以前の階級(江戸時代まであったそれだったり、不文律としてある、階級)の問題です。前報は、途中になっていますが、大学教授と言うのが、今現在の日本では、唯一無二のものとして、上流階級の人であるとみなされていて、それが、また、政治的に、大きく利用をされています。それを書いているのが、以前の文章の、主題でした。

 階級の問題には、ここでは、深く踏み込まず、ただ、母親たちが、正しい在り方を学んでいないという方に、深く踏み込みます。

 現代の30代から40代のお母さんの多くは、既に、その母である50~70代の、祖母世代自身が、核家族の中で、育ち、母として、適切な、訓練を受けて居らず、母親にさえなっていないケースが多いのではないかと思います。その典型例が、さいたま市のマンションの中で、1歳3か月の孫を刺殺してしまった祖母です。

 だから、子供を育てることができないのです。だから、無気力な子供が大量に出現しています。

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副題3、『今般、65歳の祖母が、一才の孫の腹を刺して、殺しました』

 今般65歳の祖母が、一歳の孫を刺して、殺したというニュースが出ました。だが、私は、当初は、政治には無関係だと思っていたので、コピペで、保存をしてありませんでした。で、ネット検索して、分かるところまでは、22日の深夜に、チェックしました。それほど、詳しい情報がなかったので、私の想像で、あれこれを語ります。いわゆる見てきた様な嘘をいいですが、当らずとも遠からずでしょう。

 この祖母も、また、その娘も、上に規定している様な、【母には、成り切れていない、人間だった】と思います。

  ただ、もう少し丁寧にいうと、【実は殺人まで犯す人間は、その直前まで、被害者側であった】ということも、加味されていた、と、みなせます。これは、赤ちゃんの母、つまり、殺された幼い子の母親(=娘)が悪かったという事になるでしょう。母親(=65歳の祖母)を、労働力として、使役しすぎたのです。

 老人になると、若い時とは体力がまるで違います。だから、歩き始めたが、まだコントロールがきかないという、もっとも、活発な時期の幼児を預けられて、疲労困憊をしていたのでしょう。特に娘に、男の兄弟が居なかったと仮定をすると、この祖母は、男の子を育てたことが、若い時分に、無かったと推察されます。男の子の方が、母親はいろいろな意味で、大変です。三島由紀夫が、祖母に育てられたということが有名ですが、祖母は、彼を、【ほぼ、女の子】として育てています。だから、祖母でも、大丈夫だったのですが。

 ≪2か月前までは、この65歳のT夫人は、おしゃれだった≫と言われています。若い気分だったのでしょう。が、≪最近の2か月は、疲労困憊しているみたいで、痩せて来ていた≫と、言われます。この人は、四年制の大学ぐらい出ていて、ずっと働いて来た可能性があります。会社とか、学校勤務に比べると、具体的な、子育ての方が、ずっと、苦しい仕事です。しかも、この孫の母(=木村姓の娘)を育てる時期に関しては、保育所に預けて、娘を育てた可能性があります。だから、育児には初心者だったりして。残念ながら、65歳にして育児には初心者だったという可能性が強いのです。65歳まで平穏無事に生きていた女性が突然、世間を驚かす事件を起こすのは、育児が無理だったとすれば理解ができることです。特に一才、三か月という最も活発で、かつ、聞き分けのない時期の男の子を育てるのは、大変なことですから。

 で、活発さが、最大限であるこの歩き始めた時期から、3歳ぐらいまでの、それだけの期間でも、【いつかは、終わるのだ】という見通しが無いので、絶望をしたのでしょうね。経験済みなら、≪待てばいい≫と思えるのでしょうが、経験がないので、≪この子は特別に乱暴だわ。ずっと将来とも、こうだったら、どうしよう≫などと思い込み、悩み、行動が落ち着いてくる後日の日々を待てなかったのでしょう。

 でも、各論から総論へ戻れば、大切な人間教育の機会を、この65歳の祖母は、獲得しておらず、ただ、社会風潮としての、勝ち組モデルのみを追跡してきた人物の一人だとも推察されます。

 それでも、この家族は、日本では、よい方なのです。きっと、中流の上と、言われる分類に入る人たちです。だって、事件の起きたマンションは、南面こそ、二間形式の模様です(と言うのは億ションではない)が、最寄り駅まで歩いて、12分ぐらいで到達し、しかもその駅から東京駅までは、京浜東北線でも、30分以内だと思います。自宅のドアから、会社のドアまで、正味一時間程度で通える場所にたつマンションです。で、十分に高かったはずです。だから、中流の上と言えるのです。

 娘が結婚をしていて、孫もできているとは、それもまた、人生勝ち組の一人となっています。「そこまで、やっとたどり着いているのに、何を、ここで、トチくるって! 台無しにしているのですか?」と言いたいですが、疲労困憊するあまり、判断能力が極端に落ちていたのでしょう。特に継続的な、虐待行動はないのだけれど、この日は、床にこの赤ちゃんを何度もたたきつけたみたいな音が聞こえてきたそうですし(下の階の人の証言)、真新しい傷が、いくつも見られたそうですから、切れたレベルが、ものすごく、深いです。

 または、一家中で、カッコばかりつけるのが、好きな人たちだったのだろうか? 優しい祖母というスタイルからは、抜け出ることが、できなくて、「自分には、これは、無理だ」と娘や夫に、言い得なかった? ただ、何度もいう様に、この祖母に、小さい子の面倒を見た過去の歳月があれば、こうは、ならなかったでしょう。彼女は、その木村姓の娘を、自分では、育てていないのです。きっと、保育所で育てています。

 娘さんは、「2,3日前から、殺された男の子を、保育所へ預けようとしていた」と、言います。娘さんからは、面と向かって「お母さんって、まったく頼りには、ならないわね。〇〇ちゃん(=娘の友達で、母親とも面識がある女性)の、お母さんなんて、孫を二人も育ててくれたのに」などと言われて、優しい祖母を演じきれなかった、65歳は、自分の育児についての、無能ぶりを露わにした、孫へ、怒りをぶつけたのかしら。ともかく、幼児を、床にたたきつけるとは、尋常な怒り方ではありません。

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副題4、『一人の女が、子供を産んだとして、それで、自動的に、母親に成れるわけでもない。見本が居たり、社会的な規範があったりして、その助けを得て、やっと、一人の母親が生まれる』

 日本社会は恐ろしい事になっていると思われます。その65歳の祖母は、普段は全く異常性を見せない女性でしょう? むしろ、おしゃれで優しくて、素敵な、おばあちゃまだったのですよね。孫だって、その日だけは、床にどんどんと、ぶつけられて刺し傷以外にも傷ができていたそうですが、それ以外の古傷はなかったそうです。すると、その時だけ、我慢の、限界が終わってしまっていわゆる切れたという状態になったのでしょう。

 しかし、彼女が、実の娘を自分の手で育てていれば、育児とはどういうものかがわかっているから、娘が同居したいと言い始めた時点で、「あら、いやだ。私には、それ、引き受けられないから、あんた自分で育てなさい」と言えたと思いますよね。眞に愛情が交流していれば、平気で、自分の想いを表明できます。お互いを批判もできます。「なんだ、お母さんって、頼りに、ならないのね。出来が悪いおばあちゃんね」と、言われようと、「そうよ。それに、あんた、お正月以来ずっとこの家にいるわね。何十日、この家にいるつもりなの? 離婚でもするつもり?」とも言えます。

 田中という姓の祖母と、木村という姓の娘と孫です。娘は離婚はまだしていなかったと思われます。でも、離婚をする心づもりだったのかもしれません。それもまた、65歳の祖母にとっては、大いなる心痛だったでしょう。頭がいい人だと、未来予測ができるので、余計に心配で、苦しむ可能性があります。そういうタイプの64歳だったと、推察されます。で、追い詰められきっていたと、推察されます。

 繰り返しますが、日本は、今大変な事になっていると思います。空洞化しているのです。よく経済問題で、空洞化という言葉が使われますが、心と言う部分で、大きな空洞化が、起きている模様です。

 祖母は、祖母でなく、孫が孫でない。中間に位置する、30代の母親も、本当の母親ではない。ましてや妻でもない。

 でも、この祖母が、20年ぐらい前は、母は45歳前後で、娘は、16歳前後という年齢でしたね。それで、当時のメディアや雑誌が、ちやほやして取り上げた『まるで、姉妹みたいな親子です』の典型だったかもしれないのです。≪自分たちは、最先端の生活スタイルの人間です≫と、高い誇りを抱きながら、銀座や日本橋、または、青山やら、表参道に、母と娘と一緒に、お洋服を買いに行っていたかもしれないのです。夫婦で働いていたので、収入は高収入だったから。

 その頃には、輝いていたのに、今、祖母としての実力はない65歳となってしまい。突然に奈落の底へ落ちたのでした。でも、世の女性たちに言いたいです。「これは、決して他人事ではないですよ」と。

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副題5、『愛情をたっぷり注いで、本当の独立心を養ったうえで、外へ出して自立をさせるべきだろうが、できているかなあ?』

 上にあげた事件で、刺殺された孫、木村映介君の、父親との間で、母(=ニュースでは娘と呼ばれている人)が、離婚をしたいと、望んでいたと仮定をすると、この事件で、自動的に、離婚につながったでしょう。映介君の父親が、離婚をしたくないと言っていたとしても、祖母にあたる女性が、自分の子供を殺す様な人の娘という、女性と、再び結びついて、二人目の子供を作ったとしても、その子には、遺伝子として、突然に切れてしまって殺人にまで至る祖母の遺伝子は、4分の1は、残っているのだから、やはり、まずいなあと、思い至るでしょう。また、木村家の祖父母世代(いわゆる、舅とか、姑というものにあたる)も、「絶対に離婚をしなさい。ここで」、と勧めるはずです。

 だから、その娘さんの、望みも潰えたわけです。私の想像するに、その若いママは、シングルマザーとして、裕福な実家にきせい(寄生+帰省)をしながら、・・・・・まず、どこかに再就職をして、そこで新たな出会いを見つけ、前夫よりも、もっと、自分と会う人を見つけよう・・・・・などと、考えていたのではないかなあ。この事件で、その夢も水泡に帰したと言えるでしょう。贅沢な望みを持っていたと言えますが、それは、かなわなかったとも。

 しかし、私がこの章を書き始めたのは、赤とんぼ殺人事件の、犠牲者菅原某嬢を、どうしたら、守れたかという点です。彼女が一人暮らしをしていたかどうかを知りませんが、推察をするに、ひとり暮らしを、していたと、みなされます。

 このケースの様に、一人暮らしをしているお嬢さんは、行動を監視する人間が居ません。で、つい、男性の部屋で、夜じゅう過ごすという事になりやすいでしょう。そこからプラスの方向(いわゆる身を固める=結婚)へ、向かえばいいのですが、単に、そのお若いお嬢さんを利用しようとする男性の鴨になっていたら、その後、大変なことになります。

 何の鴨かと言うと、男性の中で、自己中心的に、セックスを楽しみたいと願う男性が居て、大勢の女性と交流を持ちたいと思っている手合いが居るのです。そういう男性のセックスフレンドとして利用をされるということです。そういう男性は、昔だったらいわゆる買春で、欲望を満たしているはずですが、今は、一応、売買春は、違法だということになっています。が、それに代わるものとしての、既婚男性の、不倫ということが多い模様です。プロの女性(または、アルバイト感覚の主婦)相手の、抜け道的売買春を続けているだけでは、お金が続かないので、

 恋愛という美名のもとに、ある一人の女性を、支配して、欲望を果たすという形をとるケースがあると、思います。女性が主導権を取って、反対側に立ち、似たようなことをするというケースはあまりないとは思いますが、男性の方には、そういうケースは多々あると思います。

 それは、女性に取っては、絶対に損なのです。それを親や、年上の人は、教えておかないといけません。15歳過ぎると、そういうことをあからさまに話題に出すのが難しくなるので、12歳程度までに、【親を大切に思う気持ち】とか、【自分を大切にする気持ち】を、植えつけるというか、教え込むというか、本人が自然に、悟る様に、持って行っておかないといけないのです。

 子育てとは、そういう部分まで含むので、母親が忙しすぎるとだめなのです。

 もし、ある家庭で、お母さんが、こどもが15歳ぐらいのころまで、・・・・・いつも、心にかけて愛情たっぷりで、一緒に過ごし、大切なことを、教えきっておいた・・・・・と仮定をしましょう。そうしたら、そういう家では、お母さんが、子供が15歳ぐらい以降、外へ働きに出ても、いいかもしれない。

 だけど、子育ての重要性には、気が付かず。小学校に子供が入った途端に、フルタイムで、働き始めた様なお母さんは、かえって、13歳ごろから、家に帰った方がいいのです。中一から、大学二年生になるぐらいまで、お母さんは、家にいた方がいいのです。

 そんなことを言ったら、・・・・・まるで、世間の現状とずれているなあ・・・・・と、皆様は、おっしゃるでしょうね。だけど、日本人が働いたお金が、どこかの国に収奪をされない限り、その程度の、暮らしができるほどの、給料を夫(父親)に、会社が、出せるはずなのです。

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副題6、『日本が海外へ、お金を出さねばならないのは、日本が高度なレベルで、偽装をされている植民地国家だからですよ』

 日本の江戸時代とは、稀有な制度でした。海外へ、つてを持たないという制度を作ったのです。オランダだけは、キリスト教の布教をしてこないので、出島に限って、貿易を認めました。で、オランダを通じて、陶器を包んでいた紙(日本人にしてみればクッション材としての反故紙、だったが、実は、海外の人間を驚愕させた浮世絵類だった)などの、細々した交流があり、それは、日本にとって、得をしました。ゴッホなど、フランスを中心に、日本文化に対する尊敬の念が生まれていたからです。

 一方、オランダを通じて、洋書も入って来ていたので、少数の人間が、蘭学というものを学んでいて、それらが、通訳を果たしたり、また、明治政府への移行の時期に、種々様々な働きをして、開港が、戦争を経ないで、行われました。

 そして、日本を好きになってくれる外人が、多数訪れてくれ、それによって、日本の特徴は、広く世界の、特に上層部に、広まりました。大津事件で、負傷をしたロシア皇太子(のちのニコライ二世=最後のロシア皇帝)でさえ、日本文化には、相当に深い理解を持っていてくれています。英国人探索家(今でいえば、社会学者の一種)のイサベラバードは、日本と、韓国の旅行記を出していて、日本社会へ、好意的な目を向けています。彼女は絵が上手ですよね。驚くほど正確に記録をできる女性です。

 イサバラ・バードが、伝えたこと、および、日露戦争に勝ったことなどが、研究をされて、1945年以降の、日本をどう扱うかについては、深遠な研究が、アメリカ本土で、行われていた筈です。マッカーサーなど、庶民に触れる、人間は、どんなに偉そうに見えても、一種の駒にしかすぎません。現代の米政府では、オバマ大統領もそう言う動かされている駒の一人ですし、ミシェル夫人もそうでしょう。だから、その名前を、われわれ日本人が知らない影の存在が、現代日本政治または、日本支配の仕組みを、構築したのです。

 中級公務員として、勤務していた日本通の駐留軍兵士の中には、真の理想主義者もいました。だがその上にいる存在は、戦勝国の利権を手放す気など、さらさらなかったのです。後は、いかにして上手に、日本人を支配するか、その枠組みを作ることだけでした。

 われわれ日本人は、1945年8月15日を終戦記念日と呼ぶようですが、とんでもないことです。きちんと事実を、見つめましょう。それは、敗戦記念日なのです。私は右翼でもないし、左翼でもないのですが、誰がどういっても、日本は負けたのであって、それ以降は植民地国家として、国家も、国民も、かつかつのレベルで、生きさせて、いただいているのです。贅沢は敵だとは、1945年までの標語だと皆さんは覚えていらっしゃるでしょう。でも、それは、今現在の日本人の標語なのです。ごく少数のうまい汁を吸っている人以外は、たいへん苦しい生活を送っています。

 かつかつのレベルでしか、生きられないほどの、金銭しか残らない様に、海外から収奪を受け続けています。

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副題7、『中山外務副大臣が、2月18日にNYへ向かう成田(?または、羽田)の映像は、出たが、それ以降の映像をNHKは、放映をしていない。その理由はなぜだ?』

 私は、シャルリーエブド事件に関しては、相当に踏み込んだ分析を果たしてあります。ところが、それと同じ流れだと思う、後藤健二さん殺害事件、それから、デンマークの首都コペンハーゲンでの銃撃事件、中東の色々な国で起きたキリスト教系の人間とか、クルド人などが虐殺をされる事件、そして、直近の、チュニジアの首都チュニスでの、事件は、まだ、分析をしておりません。

 それは、単に時間がないからです。決して、節を曲げたり、ビビッて、書いていないわけではありません。で、ちょっと、他の方向へ、ずれると、チャンスだとばかり、彼らにとって都合のよいニュースが流されます。

 スタップ細胞疑惑の理研の理事長、野依さんの辞任、それから、スタップ細胞の些末な件について、また、小保方嬢の映像が、どうどうと、出たこと、特に一月とか、四月の時点の映像が出たことなど、すぐ、例の鎌倉エージェント連中の支配、采配によるニュースが、私のブログのテーマに即して、連続して出現します。

 でね、簡単に、本心を述べれば、そりゃあ、イライラはします。だが、イライラしたら、こちらが消耗をするだけです。で、決して、イライラしない様にしていますが、本来の論を捨てたわけではありません。ときどき、出て来るでしょう。ところどころに出て来るでしょう。

 つまり、私が本当に言いたい、ブレない論理とは、過激派イスラムが起こした事件はすべて、鎌倉エージェントを助けるために、行われているということです。チュニジア・チュニスの件もその一つであり、2チャンネルの投稿者のひとりが、いみじくもそれを指摘していましたが

 結城法子さんという自衛隊中央病院勤務の麻酔科医は、事前にどういう風にふるまいなさいとか、いろいろと、言い含められていた可能性は強いです。犯人側は、日本人を狙う様に、命令をされていたとは思いますが、結城さんだけは、狙わない様に、それも言い含められていたはずです。この件については、のちに別章を立てて詳細に論考します。

 『ともかく、いくつ行われたかなあ?』というほど、諜略的事件が連続して起きており、『どれほどの数の、人間が殺されたか?』というほどですが、すべて、それをやられると、前田祝一・清子夫妻と、安野忠彦夫妻が助かるという方向であることは確かです。

 淡路島の洲本で、住民五人が平野達彦という人間に殺されるという事件も起こりましたが、それも、続報が出て来ないですね。したがって、平成の八墓村事件を、なぞり、そちらへの、庶民の記憶を、薄れさせるという目的があるので、結構のところ、平野達彦はやっていないのかもしれません。未だに自白はしておらず、常に、「弁護士と一緒に語る」と言っています。まあ、これもいつかは、この世界で、詳細に、語りますが、イスラム過激派事件と、同じ目的で起こされている事件でしょう。

 その中に一つ忘れられない映像があって、いつかはそれについて詳細に語ろうと思っていた件があり、それは、中山外務副大臣が、空港からニューヨークへ向かって飛び立つ映像です。

 なお、恐れ入りますが、どうしても果たさないといけない用事がありますので、ここで、中断し、別章を立てて、明日24日に、その外遊やら渡航の意味を書くとさせてくださいませ。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、 2804509です。2015年3月22日に書き始め、24日の早朝4時に推敲を終わる。雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

大量の塩で、死体を埋める・・・・・2(本編)

2009-07-14 12:05:04 | Weblog
 
 同じ内容の主文が。出て来る記事です。

大量の塩で死体を埋める・・・・・若者が結婚をしない時代に。

2012-01-07 02:23:27 | Weblog
・・・・・電車の中で、若い女性に忠告をした話・・・・・
 
 なお、これは、あと注1の中で、福井大学の准教授で、赤とんぼの研究をしていた男性が、別の大学に通学している女子学生を殺しあ話に、関連して、語っているものです。
 
後注1、

赤とんぼ準教授と、群大病院の、手術が下手すぎる医師は、顔のパターンが似ている・・・・・と思う私

2015-03-20 23:47:11 | 政治
コメント

ワシオ・トシヒコ氏の駿河台大学への就職の際、週刊朝日が、経営者一族を恫喝していなかっただろうか?△

2015-03-16 21:32:27 | 政治

 さて、今、18日の夜の夜9時半ですが、以下の文章の、二度目の推敲が終わりました。また、3000字ほど増えております。推敲が終わったので、そのしるしに、恒例の△印を、総タイトル横につけておきます。

副題1、『野見山暁次さんが、わたくしへの弾圧のために利用をされているのは、知ってはいるが、だれが、その依頼をしたかが問題だ』

 これは、五年以上前のことですが、ランドマークタワーの、レストラン・シリウスに、お昼のバイキングを食べに行ったことがあるのです。夫婦で。

 その時、エレベーターホール側に、壁画が、あって、それが、野見山暁次のものだと、直感をしました。非常に嫌な感じを受けました。なぜかと言うと、それを、注文した側に親戚の人間が、勤務していたからです。

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 ここで、二日目の挿入をいたします。一日目はそれを、書くのを躊躇していましたが、この親戚というのは、前報(あと注1)に登場する従兄弟です。≪いとこが突然に、心変わりをしてしまって、わたくしが鎌倉エージェントと呼ぶ連中に、寄り添ってしまったのは、なぜだ≫と、考え始めたのが、このシリウスで、野見山さんの壁画を発見した時なのです。いとこが実際に不親切だったのは、2015年3月1日の夜だったので、時制的にずれがあります。

 だが、別の親せきで、大企業に勤務している人が、これもまた、不親切になっていました。それは、1995年ぐらいから、始まっていて、特にNHKの朝ドラを見ていると、分かるのでした。ソニーの一部門の所属なので、朝ドラで、使用される、ミュージックで、それが、分かるのでした。で、その人が、例の連中にリクルートをされてしまっているのには、すでに気が付いている時点がシリウスで、野見山さんの壁画を見つけた時だったので、≪こちらの京都大学出身のいとこのほうも、いずれそうなるだろう。その際の、キーパーソンは、野見山暁次氏になるのだろうか?≫と、いぶかしんで、ぞっとしたのです。:::::::: で、挿入から原文へ戻ります。

 私の親戚(=従兄弟)は、証券会社の、サラリーマンでしたが、ランドマークタワーが計画をされたころから、ロイヤルパークホテルに出向というか、転勤になっています。そこの重役で、財務担当だったから、野見山さんにお金を渡す側です。それで、野見山さんのルートで、親戚に手を出されたのではないかと、考えてぞっとしたのです。そこは、今、開業の時期を確認して、計画段階が1980年代とあったので、自分の推理は、この場合は、当たって・い・な・い・ぞ、と思い、ひとまず、ほっとしたのですが。・・・・・それでも、野見山さんが、私の敵として美術界で、機能している事には変わりはなくて、

 その発端が、この壁画を、依頼されたことから始まっているのではないかと、推察しています。もちろんのこと、100%の事実として、これが当たっているとも思いませんが、それでも、15%ぐらいの率で、それは、当たっているでしょう。というのも、ロイヤルパークホテルの内部では、関係者、および、セレブだけをご招待して、開業記念パーティが開かれると思います。そこに野見山さんが、招かれていて、いとこも招かれていたら、五周年記念、10周年記念、20周年記念と、同席する機会が3度もあります。しかも、20周年記念パーティは、2013年に開かれたはずです。それは、もっとも、わたくしが、弾圧をされていたころだから、あり得る事態です。

 わたくしがたびたび、取り上げているエピソードがありますね。洋画家で、三越で、たびたび個展をする馬越陽子さんが、突然に、京橋の画廊・・・(そこには、馬越さんは、何もコネクションがないところだったが、わたくしがよく訪問をするので、狙われたと、推察される)・・・に現れて、いじめようとしては、「効果がないわね」と、気づいた日というのは、このロイヤルパークホテルの壁画を、見つけるよりも前のことでした。で、何故、馬越陽子さんが、使役されたかというと、誰かに依頼をされたからですが、その依頼主が、美術出版社の編集者程度のレベルの人間だったら、馬越さんは、言うことを聞かなかったはずです。

 ただ、京橋で、タイミングよく現れるためには、彼女を、車の中で、待たせていた人物がいるはずで、その人物は、美術系出版社の社長(または、編集長)のはずです。3人ほど、馬越さんと特別に深い知遇がある紳士が居ますが、そのうちの一人でしょう。だが、言うことを利かせる元の役目を果たしたのは、野見山さんのはずです。

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副題2、『2010年に、美術評論家の、瀬木慎一氏から、脅迫を受けていた私だが、皆様には黙っていましたよ。そのうち彼が死にました(苦笑)』

 ここで、また、スピンオフ的な推察に入ります。その同じ人物、または、その三人のうちの一人が、最近でも、いろいろな画策をしていると感じています。もちろん、本人の意思と言うよりは、伊藤玄二郎 → 酒井忠康氏 → 銀座の画廊のオーナー、または、野見山暁次氏→、その社長、という形ですが、彼こそが、斎藤里香(若手の優秀な美術家)さん、または、他の画廊数件を、この2015年の3月10日には、動かしていたと推察しています。だから、斎藤里香さんがあり得ない形で、エチケット知らずだったのです。が、他の画廊で、すでに、経験済みの仕掛けだったから、すぐ見抜くことができて、あっさりと、仕掛けを無視して帰宅をしました。他の画廊については、言及していないのは、そちらでは、斎藤里香さんよりも、もっと、深く私の事を知っている人物だったので、私が見破ったと、彼女たちが、感じた途端に、そういういじめを捨てたので、そちらについては、何も言及しておりません。

 また、同じ人物(仕掛けを斎藤さんに命令的に依頼をした)が、この2015年の3月19日には、赤津侃さんと、一の瀬智恵乎さんを、私の目の前に現れる様に手配をしたとみています。

 この二週の、対、私への弾圧用の現象は、以前のそういう類のものと比較をすると、それほど、どぎつくはないのです。たとえば、同じ京橋で、「もうすぐ7時ですね。なびす画廊に間に合うかなあ」と、私が声をかけた、人物である田代大士氏に、成り済ましたらしい人物からの、恐ろしくも下品なメール・・・・・(お前、それほど、男がほしいのかよう。あんなところで、声をかけてきやがって)・・・・・というもの等とか、2010年の四月に、瀬木慎一さんから、脅迫状、

 が、連続して、数通送られてきたり、した、そういう現象に比較をすると、ずっと、お上品になっています。

 2010年のころは、わたくしがまだ、5つの仕事を並行してやろうとしていた時期なので、消耗が全体に激しい所へ持ってきて、瀬木さんの手ひどい脅迫は、さらに、疲労感を増させられた事案ではありました。ただ、天を信じて、じっと待っていましたね。瀬木慎一さんは、中央大学の法学部、政治学科の出身ですから、もろ、伊藤玄二郎とは同窓です。だから、そこからの路線で、こういうひどいことをやってきたのでしょう。私は本人との電話の中で、それを指摘したりしましたが、無論の事否定をしていました。だから、これは、彼らの常とう手段です。

 しかし、そのうちに彼が死んでくれました。どういう原因かは知りませんが、死んでくださいました。

 それも、また、≪この世には、神様が統べる世界がある≫と、わたくしが言明していることの傍証の一つです。わたくしにひどい事をやってくる人物たちが、次から次へと、死んでくださるのですね。それもまた、私がほっとできる、オアシスみたいなものです。特にやり方が乱暴で、恐ろしいやり方だった人間ほど、早く死んでくださいます。そして、相反する分析ですが、本人がいい人だと、これもまた、早死にをします。本人が最悪の性格の人間だと、長生きをします。

 もし、井上ひさしが、本当に死んでいるのなら、それもまた、この傍証の中に加えられる人物名となりますが、彼だけは、死を装っているだけで、本当はまだ生きていると、推察しています。

 また、成田豊氏、瀬島龍三氏などが、このころ、軒並み死んでいますが、鎌倉住まいではないので、その死が、本当かどうかが、わたくしには、わかりません。鎌倉市内に住んでいると、井上ひさしが、まだ、生きている事は音でピーンときます。彼の発想では、音で、苦しめたいというのが大きくて、鶴岡八幡宮様の異様な音の発生、防災無線の放送、救急車の発動、消防自動車の発動、湘南爆走族の走行音、などで、推察が可能です。

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副題3、『ワシオ・トシヒコ氏の駿河台大学への就職の際、週刊朝日が、悪利用をされていなかっただろうか?』

 ここで、新しい副題を立てておりますが、内容的には上の続きです。総括としては、鎌倉エージェントとわたくしがふだん呼ぶ、連中がどれほど、あくどいかを語っている文章なのですが、その代表例が、伊藤玄二郎です。その伊藤玄二郎か、その一派かが、週刊朝日を、動かして、ワシオトシヒコという男性の、洗浄と、格上げを行った可能性について、これから語ります。 

 ワシオトシヒコ氏から、リアルな世界(=銀座井上画廊のロビー内)で、身の毛のよだつようなセリフを浴びせられたことが、あって、(あと注2の副題3の中に、軽く、そのエピソードが出ているが)その時に、これから語ることは、理解し、把握をしていたのですが、なかなか、語る機会がありませんでした。

 しかし、その時、以前にも、ワシオ・トシヒコという人間が、わたくしをいじめる為に、起用をされているのには気が付いていましたよ。たとえば、わたくしの月刊ギャラリーでの連載は、非常に評判が高かったのに、何も理由も説明されずに、たった、一年で終わりました。その時に、後継者が、ワシオ・トシヒコ氏だったので、誰かが、または、ワシオ氏自身が、自分を売り込んできて、それで、編集長が、乗り換えたのだと、推察しています。

 ただ、放っておきました。が、リアルな世界で、心臓も凍る様ないじめを受けては、放ってはおけませんね。それで、グーグル検索を仕掛けてみると、駿河台大学に、籍を持っていることがわかりました。

 今グーグル検索をかけてみましたが、不思議なことに、その当時に確認した頁が一切出てきませんでした。グーグル検索頁の4頁めまで、行きましたが、ワシオトシヒコ氏が、駿河台大学の教職部門に在籍しているという記事は、ないのです。

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副題4、『グーグル検索に大量の情報が出てきたり、または、急に消滅したりするのが、裏に、CIAがいる証拠です。鎌倉エージェントに利用される悪人たちには、共通してみられる現象です』

 ワシオトシヒコ氏に関する情報が急に少なくなっているので、やはりというほど、はっきりと、彼が、悪利用をされている人物であることが、確認できました。しかも、この一文を書く間、盛んに、パソコンへのシステム的破壊現象が起こりましたので、余計に、かれは、CIAというか、鎌倉エージェントたちに、大きく、利用をされた人間だということが解ります。だからこそ、銀座井上画廊で、ひどいことをやってきたのです。

 仕事とお金をもらって、言うことを聞く人物の典型です。または、私をいじめるから、仕事と名誉が舞い込むのか?

 ところで、その銀座での嫌な経験の直後に、グーグル検索をした時には、≪駿河台大学の講師だった≫のですが、今は、もっと上に上がっていて、教授になっているのではないかと、思って、調べたのです。しかし、グーグル検索では、情報が無いのです。書物の広告は出てきます。一杯著書があるみたいです。

 でも、大学の評判を網羅する、別の頁から、間接的にですが、駿河台大学に入ることができて、彼が、教授に既になっていることを知りました。そして、その授業は、もっとも、容易なレベルで、単位が取りやすいのだそうです。駿河台大学中、一位だそうです。自分に自信がないので、やさしい内容にしているのでしょう。または、追い出されると、困ると思っていて、絶対に追い出されない様に、するために、学生の評判をよくしたくて、若者たちを、甘く、甘く扱っているみたいです。甘やかしきっているみたいです。(苦笑)

 でも、ここで、ピーンと来ました。・・・・・あれが、急所で、彼は、駿河台大学の教授になれたのでしょうね。そして、それは、北野武氏が、芸大教授にしてもらったり、伊藤玄二郎が、関東学院の教授にしてもらったり、桜井万理子さんが、学芸大学の教授から東大教授へピックアップされたのと、全く同じ伝でしょう・・・・・と、わかってくるのです。

 だけど、それらの中で、ワシオ氏のケースほど、あくどいものはないでしょうね。彼は、いわゆる、朝日新聞系列の、CIA御用達システムを利用して、大学教授の地位を得たと、推察していますが、そのもとの記事ほど、ひどいものはないのです。週刊朝日が、こういうものを掲載するなんて、ほとんど、驚天動地というほど、ひどい記事でした。

 週刊大衆とか、あさひ芸能などという週刊誌だったらありだけれど、週刊朝日では、ありえないという内容の記事です。今は、新聞を読まない様になっているので、同様なケースがあるやもしれず、ただ、それに気が付かないだけなのかもしれませんが、その記事に気が付いたのは、たぶんですが、2004年から、2008年の間で、(それは、後で、図書館で確認すれば、時期については、特定できますが)、駿河台大学の理事一族の、内情を描いたものです。経済的事案ではなくて、恋愛模様です。ひどい記事でした。ドキドキしましたよ。ひどい。ひどいです。

今、似たようなケースで、大塚家具の一族の親子関係が、取りざたされていますが、これは、経済的な事案です。そして、かぐや姫と称される久美子さんの側が、午前二時に電話を掛けるとか出ていましたが、独身だと、そういうことになりがちであって、それは、決して、恥辱的なことでも、破廉恥なことでもありません。処が駿河台大学の理事一族の恋愛模様の話は、破廉恥な記事の一つです。でも、お金持ちの一族にはありがちなことですが、それを、探偵でもない週刊朝日が記事にするとは、ほとんど、驚天動地の出来事です。しかも、訴訟も殺人事件も起きていない段階ですよ。ひどいです。

 だけど、それで、成岡庸司君が、日本のトップエージェントとなっているのを知り、しかも、彼が、すでに、鎌倉エージェントと、固く、結びついているのを知りはじめます。

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副題5、「駿台予備校は、お茶大付属高校の卒業生にとっては、支援をしてくれるお財布だったのだ。特に戦争未亡人になってしまった人々にとっては」

 あのね、私が新聞で、目次の広告を見た途端に、衝撃を受けたのには、わけがあります。駿台予備校の理事さんの一族には、非常に良い評判が、OPCという会の中にはありました。だからこそ、怒り心頭だったわけですが、OPCという会をまず、説明をさせてくださいませ。Oは、御茶ノ水で、Pは、プロフェッショナルで、Cは、コミッティ-です。つまり、お茶大付属高校の卒業生の中で、職業をもって働いている女性たちが作っている会です。

 今では、この高校の卒業生もほとんどが、大学へ進学し、大学を卒業した直後は、就職をします。だから、全部がこの会に所属する資格があるのですが、時間的な余裕がない人もいるので、現在、このOPCに所属をしている人たちは、成功者が多いのですって。だから、勝ち組で、お金持ちの人が多いのだそうです。社会的に特別な有名人、例えば、女優の、山口果林さんなどは、それなりに忙しいので、入っていないのですが、ともかく、年収が、女性でも、500万円を超えるだろう人が、入っていると、みなすことができます。または、夫が、年収一千万円を超えるだろう人たちとか、その本人自身も、若い日の実際に名誉と地位のある職業を持っていた時期には、年収が、700万円を超える人たちです。(この貨幣価値は、2015年のもの)

 しかし、この会の草創期には、そうではありませんでした。その頃、戦争が敗戦で終わってしまい、戦争未亡人が、生まれたのです。お茶大の付属高校は戦前も戦後も、よいところのお嬢さんが集まっているところですが、そういうところだからこそ、大学へ進学するのは、戦前には、忌避されていて、したがって、手に職のない女性が、世の中に突然に、放り出されたのでした。無論のこと、遺族年金と言うのは入ると思いますよ。だけど、夫が生きていて、きちんとした給料をとってくる上流婦人の生活とは、まるで、ことなってくるのです。で、戦争未亡人が、お互いに助け合う組織を作ろうとしたのが、OPCです。

 戦後も、・・・・・今でさえも、・・・・・日本は男性優位社会ですから、女性は屈辱を味わわされる事はいっぱいあり、したがって、お互いに助け合う事に、意味があったのでした。

 自分自身の就職の際にも助け合う。また、子供の就職の際にも、助け合う。また、子供の結婚の際にも、助け合う。こういうことは、日本では、親戚同士で、助け合うものでしたが、お茶大付属高校の卒業生とは、親の代からの都会人が多くて、したがって、東京市(戦前は、都ではなくて、市だった)民として、親戚づきあいが薄い人もいたでしょう。だから、この互助組織は、たいへん大きな力を発したと思われます。

 その中で、駿台予備校の理事さんご一族は、大いに頼りにされていたのです。それは、働き場所を提供することができるからでした。駿台予備校とは、日本一の予備校であり、通学生は、日本全国から、多数集まっていたのです。で、寮のお世話をする女性とか、いろいろ、働き場所を提供できたからでした。年齢に関係がなく、また、資格に関係がなく、人を雇ってあげることができたのです。

 援助ということは、一時金を貸したり、与えたりすることでは、助けにはなりません。キャッシュフローの場を与えることが、一番いいのです。たとえ、お金持ちでも、大会社のサラリーマン社長や、重役だったら、こうはいきません。また、中小企業の社長さんでも、会社となれば、かっこいい、若い人を雇いたいでしょう。でも、予備校の裏方なら、しっかりした人であるなら、やとう側さえ、見栄を張らず、カッコウをつけなかったら、中年の女性が働く場所となることができます。

 これは、ちょっと横にそれますが、親戚同士でも、できることとして救済が、機能をしていたのが、戦前でした。しかし、核家族の推奨と、相続税の過酷な取り立てのせいで、会社組織にしている人以外は、財産を守ることができなくなり、したがって、弱者の立場に置かれた人が、ますます、不幸を背負わされているという形になっています。遼太君のママも、その典型のひとつでしたが、畠山鈴香被告もそういう一人でした。昔だったら、娘が、未亡人になったり、離婚をしたりしたら、出戻りとしてでも、大家族主義の中に、吸収をしたでしょう。で、そのうちに「私たちが、孫を引き受けるから、再婚をしなさい」などとなって、やがて再び、女性の、生きる場所が見つかったのです。その時に、以前の家庭で生まれた子は、おいて行ったので、新しい父に虐待をされるなどということが少なかったのでした。

 ともかく、戦後の日本社会には、余裕が無くなりました。一部の人、特に税金を、自分が使う立場に、いられる人は、楽々お金を手に入れられるみたいですが、一般的には、≪自分の子供の面倒さえ、十分には、見られないのに、他人の面倒など、とても見られません≫と言う人ばかりです。

 そういう際に、大規模に事業を運営している駿台予備校には、働く場所を提供できる力がありました。だから、理事さん一家は、たいへん尊敬をされ、感謝されていたのです。そして、そういう誇り高い人特有の親切心(=ノブレスオブリッジ)もいっぱいある女性でした。私自身は、金銭的援助をしてもらったわけではないのですが、その温かい人柄に触れて、薫陶を受けたものです。

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副題6、『本家の朝日新聞が、従軍慰安婦問題で、謝罪をしていた。私はそれについては、何も言っていないが、無論の事、朝日新聞が、この現代日本に、もたらした悪については、数度、メルマガでは、述べているのだった』

 私は、自分自身の知遇の中に、朝日新聞関係者が五人もいるのだけれど、朝日新聞がもたらす弊害については、何度も、文章を書いて来ました。目に余るということがあるわけです。だけど、従軍慰安婦が、ねつ造記事だったという報告には、驚きました。そして、あまり驚いたので、取り上げないこととしたのです。そして、何も言わないことと決めております。それに≪私以外の大勢の人が、すでに、あれこれ、書いているので、それで、結構でしょう≫と思っています。

 また、そんなウソを告白した朝日新聞を、それでも、とり続けているのは、単に、自分たち夫婦が、ものぐさだからでもありますし、日経新聞から取り換えて、数年もたっていないからでもあります。

 だけど、誰も取り上げてはいない、悪である、こちらの週刊朝日の、記事の方には、震撼すべきほどの、怒りを感じました。だが、語るのが、難しかったのです。駿台予備校の理事さん一族が気の毒なので。寝た子を起こすという言葉があります。それから、人のうわさも75日という言葉がありますしね。

 だけど、今般(2015年3月16日)に、ある一定の脚本のもとに、赤津侃さんが、私の目の前に現れました。だから、この週刊朝日が行った悪というものをしっかりと、取り上げることといたしました。つまり、週刊朝日は、まず、やくざチックなボディブローを、理事さん一族に与えた上で、別の人間が、週刊朝日に、これ以上の記事をかかせない様にしてあげますと、甘言を弄し、そのバーター取引として、ワシオトシヒコさんを、講師に採用することを了承をさせたのだと思います。

 で、その頃から、6年は過ぎていると思うので、ざっと2000万円の給料を、ワシオトシヒコさんは、自分を利用しようと企画した人間たち(=鎌倉エージェントの一人だろう)の恫喝によって、手に入れたのです。しかも、記事の内容は単に恋愛の話です。現在の日本では、ほぼ、2000万人の人が恋愛中だと思います。不倫の恋愛も横行しているでしょう。だけど、ストーカー事件で死者が出たとでもいうのなら、名家の家族の恋愛事情を、書くのも仕方がないかもしれないけれど、どこにも、訴訟も使者も出ていない段階です。そして、学園経営者にとっては、破廉恥なことを書かれるのが最も困るのです。そこの相乗効果を最大限に利用した、脅かしでした。週刊大衆より、アサヒ芸能よりひどい記事でした。

 私は常に、天がみそなわすと、言っています。もし、ワシオトシヒコさんが、月刊ギャラリーで。わたくしの後釜に座っていなければ、こういうことには気が付かなかったと思います。しかも、銀座井上画廊で、彼がいじめてこなかったら、まだ、遠慮が残っていたかな? だけど、斎藤里香さんという、まじめで、繊細そうな、芸術家まで、使ってきましたね。それも、石川和子さんという、伊藤玄二郎の元愛人とか・・・・・前田祝一・清子夫妻とか、安野忠彦夫妻・・・・・・を守るためですが、斎藤里香さんの、違和感をこちらに抱かせる行動がなかったら、ここまでは、書かなかったかもしれません。そして、とどめを刺したのが、赤津侃さんと、一の瀬智恵乎さんの現れ方です。私は、自分がこの男性と、この女性について文章を書いてから、何度も二人に銀座で出会っていますよ。それは、お互いに、出没しているのだからあり得ることです。だけど、市売っ気たっぷりに、脚本に基づいて、あらわれて、いろいろ、お芝居をするのと、自然な現象として出くわすのでは、意味が違いますから。あ、さいざんすか。却ってこちらにとっては、好都合ざんすよ。今まで、我慢をして、秘密を守ってあげていたことを、書くことができますから・・・・・と、そう思う事ができます。それが、天の統べるところというところです。

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 ところで、18日になってから入れる、挿入ですが、週刊朝日って、公称実売数は、40万部です。だが、全国津々浦々の図書館においてあるので、合計で、300万人から、500万人の人が読むところだと思い益す。ネットで、実名をさらすのはよくないとか言われていますけれど、この記事は、6年も前のことです。しかも、紙の方が、歴史に残りますよね。特に目次も広告は、縮刷版で、半永久に残ります。そういう事さえ反省をしないで、あれこれを、別の言い方で、言い募るのが、鎌倉エージェントたちです。マッチポンプの極まりです。

 この2週連続の銀座での、やや上品な形でのいじめですが、それと、現況の政治分析とは、ぴったりと連動をしています。つまり、私が最近書いていることがすべて正しいので、ご近所ではなくて、銀座の画廊街が使役をされるという形で、弾圧が行われているのです。

 それは、2010年の出来事の繰り返しであります。波動がまた、同じ所へ廻って来たのでした。特に16日の月曜日には、帰宅した途端の、8時45分にワンギリの電話がかかってきたので、ますます、その感を強くしました。

 そして、メディアを表向きと、は、違う目的のために用いるという手法は、NHKにも応用をされたのです。NHKの日曜特集は、今は、番組そのものが消えてしまったみたいですが、そして、土曜日の夕方に放映をされていた、『こどもニュース』では、池上さんの後の後釜だった鎌田解説委員も、今は、露出が少なくなっているみたいですが、それは、番組を利用して、個人をいじめるという事をやったからです。その点では、このワシオトシヒコ氏を、持ち上げる手法と、90%同じだということです。

 ただ、お金の分配については、異なっています。・・・・・NHKの番組の方では、動員されて悪い事へ協力をした人は、薄謝としての、一時金をもらっただけでしょうね。月給には結びつかなかったでしょう・・・・・と、いう違いはあります。

 どの番組かというと、杉並区のある家を、特に取り上げて問題とした空き家特集というものです。一見すると社会派ドキュメンタリーを装っていますが、実態はまるで違っていて、ある天才的な女流画家をいじめるためのものでした。その人はすでに、精神病院へ入院をしている人らしいのです。だから空き家になっているわけです。そして、みんな知っているくせに、名前が解りませんと言って、北側順一郎さんと、名前と顔を私が知らなかった若手女流学芸員を利用していますが、番組内でも、うっすらとそれが解る様に、精神病院へ入院したと言っているのに、坊ちゃんに取材をしているのですよ。残酷無比なやり方です。もちろん、坊ちゃんの顔には、モザイクがかかっていましたが、杉並区の、昔からご近所だった人たちは、やはり、震撼をしたのではないかなあ? NHKのあまりにも冷酷なやり方に。

 一方で、ご近所の安野忠彦家の、坊ちゃんなど、御成中学時代には、おいちに、おいちにのあひるさんと、みんなから囃されているほどのお成績だった(通信簿に、1と、2しかない)の二、国立大学の付属高校にご入学なさったそうです。東京都内のそれではなくて、舞鶴の海上保安学校ですけれどね。で、退職後の年金も入れれば、お坊ちゃまは、1憶五千万円ぐらいをもらえるのです。下は安野忠彦家の門前についている看板です。だから、私は、日本の警察って、CIAの支配下にあると、いつも言うのです。このふた家族の差って、何なのだというほど、恐ろしいものです。

特にNHKは、安野家を補強します。常に、そういうニュースを流します。今回気が付いたのは、3月6日のニュースです。

3月6日、夜の7時・・・・・海保と、日石が提携、新協定を結ぶ。映像として、一種のスーツ姿、(ネクタイ姿、ただし、ポケットのところに海保の階級を表す印つきで、佐藤雄二海保長官が登場する。

 これと、双璧をなす、恐ろしいたくらみが、上記の週刊朝日の記事でした。それを、用いて、ワシオさんは、駿河台大学へ、押し込んでもらって、ロンダリングと格上げをさせてもらえたのではないかしら? ここで、疑問符を用いていますが、ほぼ、正しいと感じています。と言うのも、この問題を書き始めてからは、私のパソコンが、例のごとく、異常なシステム破壊に陥りそうに、何度もなりましたので、そうだろうと、見ています。

 その手の妨害をあまりに何度(数万回だと思う)受け続けたので、防衛策をマスターしています。システム破壊への、緩和策とか、それから、文章の救済策とか、言う事を、それなどなりにマスターしています。だから、未完成な段階で、アップすることとなります。ただ、それは、読者の、皆様にとっては、読みにくいと思われ、申し訳なくは思っていますが、それが、妨害を潜り抜けて、真実を開示する、唯一の、方法なので、お許しくださいませ。

 なお、本日は、今まで、語ったことのないエピソードをさらしました。で、このエピソードにご注目をいただきたいので、これ以下の、初稿内での文章は次回送りとさせていただきます。しかし、ワシヲ・トシヒコ本人に対する感想(または、人物の分析)は、ここに付け加えさせてくださいませ。

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副題7、『ワシオトシヒコって、恐ろしいほど、悪い顔の人間です(苦笑)』

 私は、銀座井上画廊で、ワシオ氏にひどいことをされた当日には、まだ、ワシオトシヒコ氏の顔と名前が一致していませんでした。非常に恐ろしい罵倒を受けながらも、さりげない調子で、画廊を出ました。私は何度も言っている様に、リアルな喧嘩はしない方なのです。だけど、ワシオ氏が「勝った、勝った」などと、雄たけびを上げているのなら違うかもしれないです。この文章を、理事さん一家には、送りませんが、世の中には駿台予備校に学んだ人も多いはずですから、誰かが読んで、理事さん一家に、送る人もいるでしょう。グー側から私に知らせが来ている人数以上の人が、読んでいると、信じています。

 だから、ある意味では、結構なレベルで、恐ろしい人間なのですよ。というか、真のインテリだから、リアルな世界では、喧嘩をしないけれど、それで、忘れてしまったり、許してしまったわけでもないですから。シャルリーエブド事件が起きた今、ここに、・・・・・ワシオトシヒコって、CIAの手先だったのだ。・・・・・と、はっきり記しますからね。・・・・・鎌倉エージェントの手先となって、正しい、事を言う人間を弾圧する側に立ったのだ・・・・・と。

 ・・・・・だって、人品骨柄を見ても、ワシオトシヒコ氏って、非常に低劣な感じがする人間ですから、そういって構わないでしょう。数十年たったら、また、数百年たったら、こちらの方が勝つでしょう・・・・・と、内心で思っておりました。

 ただ、リアルな世界では、その当該の日の午後には、彼に圧倒的な負けを喫して、去ったのです。でも、修業を積んだ筈の、私にも、許せないほどの、攻撃だったから、『これは、何とかしようね』とは、思いました。で、すべての画廊の、チェックが終わった後で、もう一回訪問をしたのです。芳名帳をチェックするためにです。

 最初の訪問の時に、出る際に、軽くチェックしましたが、男性の名前がなかったので、その激しい攻撃をしてくる男性が、誰であるかを、知りませんでした。彼の方ですが、私がその日、絵を見る前に、署名をしたその名前を見てから、入ってきたので、私だとわかったのでしょう。

 しかし、この初稿を書いてから、30時間程度、時間が経過した今では、別の考えも持っています。・・・・・もしかしたら、今般(2015年3月16日、意図的なタイミングで、赤津侃さんと、一ノ瀬智恵乎さんが目の前に現れた)の様に、意図的にいじめるために待っていた? 尾行がついていて、何時に、井上画廊に入るか、尾行が、知らせて、タイミングよく入って来て、いじめた?・・・・・と。

 非常にでかい面をしていて、かつふてぶてしい態度なので、ある程度以上の有名人だとは思いましたが、顔を全く知りません。今まで、相当数の美術界の有名人と、直接顔を見合わせていますが、今まで、見たこともない顔でした。

 芳名帳の中で、同じ頁と、前の頁に署名をしている、7人程度の中には、美術界の有名人の名前は、一つもありませんでした。特に男性の署名は、ありませんでした。で、仕方がないので、全部の画廊を回ってから、もう一度訪問をすることにしました。だけど、銀座井上画廊のスタッフさんが、こちらの味方をしてくれるとは想像ができないので、作品を買うことにしました。幸いにその週は、小品展であって、しかも、私の好きな作家が展示をしている週でした。だから、買いたい作品は、確実に、存在していたのです。将来の夢として、この鎌倉の自宅を、現代アートの美術館にするつもりがあります。それがかなったら、確実に展示作品となるレベルの一品でした。だけど、10万円以上の作品です。それを買うのだから、画廊にとっても、ちゃんとしたお客の一人となります。それなら、芳名帳を見せてくれるでしょう。

 で、受付で、その購入の、申し込みをしながら所定の用紙に記入をしていました。銀座井上画廊は、私の住所氏名を知っておられるとは思いますが、税務対策としても、伝票を切る必要はあって、美術品の場合、その伝票は、A4サイズなのでした。それが、一般的な形です。

 それを私の方が書いて、受け取った相手が、印鑑を押してくれるなど、作業をしている間、私は、「すみませんが、ちょっと芳名帳を見せて」と、言ってみました。すると、ここのオーナーにして、画家でもある、井上秀子さんが、「ああ、あの人は、ワシオトシヒコさんですよ。今、月刊ギャラリーで連載をしている」と、言ってくれました。井上秀子さんは、二時間前には、決して、助けてはくれませんでした。しかし、私がなぜ、二度目として同じ日に訪問をしたのかは、確実に分かっていらしたのです。

 つまり、私が何も抗議をしなかったいじめは、相当にひどいものであって、画廊にいる誰もが、震撼をしたであろう程度のものだったのです。しかし、乱暴者と、対立するのは、誰もが嫌なことですね。特に銀座に出没する女性たちは、作家にしろ、そのお客さんにしろ、経済的には、恵まれた立場の人たちです。育ちもいいはずです。だから、人間としての基本的なエチケットは身に着けている人たちです。

 でも、ワシオトシヒコの顔の現物を見たら、誰も抗議をしようとは思わないでしょう。それほど、ひどい顔をした人間です。で、今ワシオトシヒコに関する画像検索という頁があったので、それを見てみました。別にそこからコピペしようというのではないのですよ。ただ、皆様にも説明をしやすいと思って。ところが、400枚以上の写真が置いてあるのに、なんと、私の頁から移動をした猫が三枚入っていて、それから、深見東州も三枚ぐらい入っていて、あとは、彼の実像とは無関係な写真ばかりでした。ただ、一点、画廊で、撮影したのだろう、集合写真がありました。が、小さいサイズのもので、拡大も、効かなかったので、よくわかりません。

 だが、行動が悪い人は、顔も悪いの典型でした。今時の東京圏で、こういう顔をした人はかつて、見たこともないという種類の顔です。40過ぎた男の顔は、自分の責任だと言います。彼はありとあらゆるところで、ひどいことをやり続けてきたのでしょう。

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副題8、『ワシオトシヒコさん、あなたが誰から何を聞いたとしても、天は、真実を見抜いていらっしゃるのですよ。常に』

 ワシオさん、あなたが、誰に何を聞いて、ああいう乱暴狼藉をなさったのか、その裏側は、ここには書きません。ただ、大体は、想像ができますが。だけど、あなたではなくて、このブログの読者様には申し上げます。この件は、・・・・・北久里浜の京急駅の東側に建っている、4棟の大マンション(ルネ北久里浜、または、そらヒルズ)の立っている場所が、旧、横須賀市の水道山を、瀬島龍三一派がただで、自分のものにした、地籍変更届の件を、巻き込まれた私が、正しく、知っていることから始まっているのです・・・・・よと。

 瀬島龍三は、自分の悪事がばれないために、鎌倉へ引っ越した私の近所に、手を伸ばし、近所の主婦たちに、私をいじめる様に、手配をいたしました。そして、今度は、私の土地を盗んだり、崖を無断で、崩すなどの恐ろしいことを、こちら鎌倉の町内会名で、行いました。 どうして、そういうことが起きてしまったかというと、たった、20軒しかない、地域なので、一種の閉鎖社会であって、中学校のいじめ社会(または、川崎市で、起きた遼太君殺害事件の精神版)みたいな支配、被支配の状況が容易に起きるからです。 そして、強者側に立った人間に、ヒステリーの要素があると、必然的に、ナチズムと同じ現象が起きてきます。それを、利用しきったのが、瀬島隆三であり、その瀬島隆三は、鎌倉市の顔役である、伊藤玄二郎(鎌倉春秋社社長)を取り立てて、彼に莫大な権力を与えました。NHKや永田町、また、テレビ朝日系列と、朝日新聞系列を支配できる権力を与えました。また、伊藤玄二郎の個人の努力が合いまったのか、鎌倉市役所も、神奈川県庁も支配下に置かれています。 私は彼らに、本当にひどいことをやられっぱなしです。でもね、仕方がないので、すべてを受け入れています。が、ただ、書きますよ。委細を。それは、致します。そして、こういう悪がもろもろ重なって、彼らのあくどさを、国民全体に、知らせるために、天は、鶴岡八幡宮境内の、大銀杏を倒壊させました。

 それでも、八幡宮様あ、正しい理解には到達せず、いまだに、私を音で弾圧することをおやりになっておられるので、次の段階として、表参道にあたる、段葛の桜が、2013年度までは、普通だったのに、2014年度から、急にしょぼしょぼと衰えて、行ったのです。弱ってきました。有志が朝早く、水をまいているそうで、それが、加湿を招いたのかもしれません。だが、科学的な理由はどうであれ、現象としては、衰えてきたので、それには変わりはありません。

 鶴岡八幡宮様は、このブログを逐一丁寧に、お読みにならないといけないのに、いまだに、お読みになっていないみたいです。無論、ワシオ氏も読んではいないでしょう。最後に付け加えます。なぜ、一時期は五千人の、顔名前、作品を知っていると豪語した、私がなぜ、ワシオ氏の顔を知らなかったかですが、彼はお金を取れる(または、はっきり言うと、相手がお金を払う可能性のある)画家とか画廊しか、訪問をしていないと、見えるからです。私は違う姿勢で生きていますので、今まで、ほとんど、顔を合わせることがなかったのです。

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 これ以降の文章は、後ろへ回します。それは、【週刊朝日のあくどい記事】という項目が、このブログでは、初発だからです。初めて書いたエピソードだから、それが、目立つ様にしたいです。朝日新聞社は、アエラを作ったので、週刊朝日は、もうどっちでもいいんでしょうね。何も読者には、期待をしていないし、作る方の、自分たちにも何も期待をしていないのでしょう。そう考えでも、しないと、どうしても解せない記事の持って行き方でした。

 4600字だった初稿の特に前半の2000字部分が、10倍近くに増えておりますが。2015年3月16日~17日にかけて書く 雨宮舜(=本名、川崎千恵子) なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2797789です。

後注1 

事業主勘定という、術語が、分からなくて、結局は、青色申告ができなかったのだが。△△△ 

2015-03-15 10:57:31 | 政治

 後注2、

醍醐イサム、秋山祐徳太子、北側順一郎、ワシオトシヒコ

2012-05-07 08:39:12 | Weblog

コメント

事業主勘定という、術語が、分からなくて、結局は、青色申告ができなかったのだが。△△△

2015-03-15 10:57:31 | 政治

 今、16日の、午前、6時ですが、二度目の推敲をして、3千字増やしました。で、完成したというしるしの△印を、3つ、総タイトル横につけておきます。どうか、よろしく。

副題1、『本日は、32時間連続して起きていた後であったが、たった二時間で目が覚めてしまった。理由はあれだ』

 と言うのも土曜日の夜は、32時間連続して起きていたのに、日曜日の早朝、たった、二時間で目が覚めてしまい、体調が万全ではないからです。しかし、2時間で目が覚めてしまったのは、ある達成感があって、自分としては、珍しいほど、疲労感がないからでした。

 前報(後注1)ほど、書きにくい文章は無いのですが、それでも書きぬけたことに満足をしています。2007年の4月17日に、私のパソコンがとんでもない事となっているのを初めて発見をした時以来、ずっと、我慢をして来た、おそるべき弾圧の、真実をやっと、40%程度は、正当に、語ることができたという思いでいっぱいです。

 この間の、7年間ほど、私のパソコンは、めちゃめちゃに、破壊をされ続け、私は、合計で、新品と、中古を取り混ぜて、18台以上買っています。それほど、激しいいじめ(システム上の破壊)を、起こされ続けてきました。それで、MEの時代には、フリーズを繰り返し、無理がかかるので、壊れたのです。

 最近のパソコンは、メモリーが、大きくなったので、フリーズは、避けられる様になり、それゆえに、壊れにくくなっており、この2年間は、ウィンドーズ8への移行という意味で、新しいパソコンを数台買っていますが、しかし、破壊工作からは、だいぶ自由になれました。

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副題2、『本年から、白色申告ながら、経費を初めて落としたら、国税が、7万円台から、3万円台になった』

  私は、IT的システムの上で、破壊工作を受け続けているわけですが、その一つに、Wi-Fiが、利かないというのがあります。これはね。よく、五億円の被害がありますと、言う部分(100種類ぐらいに、仕分けのできる損害がある)の第二の、トラブルです。

 私は、今般、税務申告で、初めて経費と言うのを落とすことにいたしました。たまたま、母が、大規模な経理を、他の人まで使って行っていたので、門前の小僧、習わぬ経を読むの類で、領収書類は、結構保管している方です。全部ではありません。今回も12万円もしたウィンドーズ8の領収書が見つかりませんでした。だから、金額にしては、60%ぐらいの領収書があったというわけです。が、経費を落とす申告には、役立ちました。

 しかし、母の扱っている金額とは、桁が二ケタ違いますね。二けたは、少ない収入です。母が残してくれた、たった、ふた家族向けの木造アパートの賃貸収入しかないので、国税を、一応、去年までは、7万円を支払って、居ましたが、それで、いいわねと、思っていた次第です。ところが、たった、150万円の収入に、市・県民税が、24万円もかかって来て仰天をしました。鎌倉市は、高いという評判でしたが、たった150万円の収入に、24万円とは、これは、残酷税というものです。しかも安倍さんは、また、14日に、発展途上国の災害防止対策用に、50億ドル、(または、50億円出すんですって。湯水のごとく、税金を外国へばらまいています。エジプトへ、出す275億円って、結局は出すのでしょう? 国家財政が、国民一人当たり、189万円高の規模で、赤字だというのに、どういう心構えなのだろうと、本当に驚いています。

 で、収支は、ほとんど、ゼロに、等しいほどですので、税金を支払う分など残っていません。それで、びっくりして、これは、改良をする必要があると、考え始めたのです。

 しかも、それを、変だと、ブログに書いたら、還付金を請求できる書類が送ってきたので、送付していますが、それで、7000円ほど、三期目分から、返還されてきました。が、一期、2期は取られ損です。変だと思っています。しかし、済んでしまったことは、修正が、間に合わない現象ですから、ともかく、来年からは、改良しようと思っていて、経費を、60%分の領収書ながら、ともかく、落として見たら、収入が、60万円台に減り、国税は、32000円ということとなり、去年の半額以下なりました

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副題3、『青色申告が間に合わなかったのは、事業主勘定という術語を知らなかったからだ』

 しかし、どう考えても、62万円の収入もないのです。実態は、ブロガーとしても、出版社(出版プロダクション)としても、すさまじい出費がかかっています。だから、収入は、ゼロ円です。

 ブロガーさん、特に、まとめサイトを、運営する人にはアフィリエイトの収入があるそうで、私も、実は、2010年に、すでに、延べ訪問回数が、770万回でしたから(それは、うっすらとですが、写真にとってある)、今では、実数が、3000万回ぐらいには、達している見込みがあって、アフィリエイト収入が、月に、15万円程度、見込めるはずなのです。

 しかし、それに気が付いたのが、やっと、2014年だったのですが、アフィリエイト会社が、「経営を破綻しました」とか、言い、結局は申し込むことができませんでした。ですから、一日に、8時間ぐらい、これにかけて働いているし、本の制作などが始まると、一日に、15時間はかけて、40日間ぐらいかかるのですが、その収入も、12年間にわたって、自己の財産を取り崩す(父親からもらった遺産を取り崩す)という形で、やってきたのです。

 一冊の本の編集に時間がかかっているのは、デザインも込みでやるからです。表紙から、中身まで、全部、デザインをしながら、256頁(64の4倍で、もっとも、経済効率が高い本の形式)にまとめていくので、一般の出版社の編集員より、莫大に、多量の時間がかかります。

 だから、一か月、当たり、5万円の給料を社長(まだ、会社の登記はしていないが、実質的には、社長です)である、私が、小遣いさんである、同じ、私に支払ったとしても、年間、60万円になりますので、それで、いつも、収支が、ゼロになるという勘定があってきます。で、今年から、青色申告にしたかったのですが、どうしてもできなかったのは、事業主勘定という術語を知らなかったからです。

 それは、白色申告をしてから教えてもらった術語ですが、なるほど、そういう言葉があれば、実態を反映しますねと言う言葉です。

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副題4、『本日、朝日新聞に、高等遊民についての特集があるが、もし、高等遊民が、税務申告をすると仮定をすると、事業主勘定となるはずだ』

 それこそ、誰かに教えてもらわないとわからない基本でした。あまりにも少ないケース(?)なので、参考書にも出ていない術語です。だが、芸術家が、正式に、税務申告をしようとしたら、ほとんど、これになるだろうなと言う項目です。

 つまり、自分がやっていることの費用を、そこから、捻出するのではなくて、別のお財布からの収入を充てるという言葉です。私の場合は、不動産からの収入で、出版事業を運営するということとなります。それを、事業主勘定と言うのです。

 たとえば、現代アートの作家で、女子美卒の作家が、お見合いで、お医者さんと結婚をしたと仮定をします。すると、ご主人は、ある程度の規模の病院を経営しているとも、仮定をできます。相愛会医療法人とか言う命名で、老人ホームも併設して、本院ともども、人気が高くて、流行っていると、仮定をします。奥様も当然のごとく理事待遇で、給料が出るでしょう。月に100万円は出ると仮定をしてみます。すると、年収が、1200万円になります。

 ウィーンフィルが、年初に、楽友協会ホールで、ワルツのコンサートをして、それが、テレビで、全世界向けに中継をされます。そのホールの、お高いチケットの席に、数人ですが、着飾った、日本人女性がいて、テレビカメラに映ります。ああいう女性の中には、そういう種類の、夫が、医療法人を経営している奥様も含まれているはずです。

 そして、銀座で、個展をして、芸術活動に励むという形も取れるでしょう。茶道や、華道の家元になっていく道もありです。香道等も、和服をそろえる必要があるので、お金がかかる世界です。夫が大会社の重役であって、その収入内で活動をするという形式もあるでしょうが、夫が、2000万円以上の収入がある一家の主婦だったら、奥様も、分離で、税務申告をしているはずだし、税理士か、公認会計士がついているはずなので、青色申告になっているはずです。医療法人の理事としての給料で、陶芸をやっていますとか、現代アートをやっていますという人も、いるはずです。

 今、例として、奥様族を上げていますが、これは、男性の場合にも当てはまります。会社を経営したり、農業や、漁業をしながら、日本画のコレクターをしているなどという人は、当然に事業主勘定で、絵を買っているはずです。

   また、これは、二日目の16日に入れる、文章ですが、画廊主の中にも実態としては、事業主勘定のところがあるはずです。自社ビルのなかの画廊、または、大規模ビル内にある画廊であっても、土地の権利の一部を、所有している画廊主が居たら、経営はとても楽なはずなのです。と言うのも銀座のビルです。規模の大小によって収入は異なるでしょうが、最低でも、300万円程度のテナント収入が入るでしょう。そのうちの、50万円を、ご自分のお小遣いとして、回せば、画廊経営は、非常に楽になります。もうちょっと大きなスペースのビルを所有していて、テナント料が、月に、500万円以上入るのだったら、新規ビルの建築用に、300万円を回しても、200万円が、画廊運営資金として確保できます。スタッフを雇っても、基本の経費をそこで賄えるので、企画展と言って、自分好みの作家に、無償で、画廊を貸したりすることが容易になるからです。そうなると、文化の支援者としての顔が生まれてきます。銀座の旦那衆の新しい生き方として、おしゃれで、かつ、格が高い仕事の一つとなります。つまり、高等遊民の一種というか、一変形です。

 そういう画廊もあれば、きちんと毎月のテナント料を、支払いながら、運営をしている画廊もあります。世の中全体の景気が悪くなると、人々が、絵も買わないし、『画廊を借りて、個展をしてみたい』という気分にもならないので、2010年ごろは、画廊の経営が大変だと言う話が、銀座で、よく、噂をされました。

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副題5、『日本の富裕層の実態を、上大岡で、そば聞きしたことがある』

 私のパソコンに対する被害は、2002年には、すでに起きていたのです。いや、使い始めたころから起きていたのです。しかし、最初は、どういう仕組みかもわからず、したがって、他人に言うべきでもないと思っておりました。ただ、2007年からは、真夜中に電話のワンギリが起きたり、真夜中に、電源を落としているはずのプリンターに自動的に電源スィッチが入ってかたかたかたと、鳴り出すなどという、異様な被害(今思えば、ノイローゼにさせようという仕組みの一つでしたね)が、起こり始めて、まず秋に、ICUの同期生にそれを語ることから開始して、ぐんぐん、被害を語る様になっていったのですが、

 そこにも小説より奇なりの、エピソードが含まれています。この小説より奇なりの部分の詳細は、また、別の日にその詳細を語るとして、上大岡でのエピソードに戻りましょう。

 ともかく、わが家では、圧倒的にハッキングと、システムの破壊が起きるので、ブログやメルマガなら、それでもいいが、本となると、ミスが、許されないので、妨害を受けないところで、やりたいと思っておりました。今は、インターネットに自分がつながなくても、どうしてか、外部から、繋げられてしまうので、どこでやっても同じになりましたが、それでも、気分として、自宅ではなくて、外で、やりたいのです。それほどひどい、破壊工作を受けたのです。それを、もしかしたら、同期生、または、一年時は、たった23人しかいない同級生である古村君がやっていた可能性さえ出てきたので、これは、すさまじいレベルで、不道徳な話なのです。

 それで、そこを、消し去り、違うんだというために、片山祐輔君という、人身御供が選ばれたと、私は見ていますが、それが、前報に書いてあることです。14日の夜八時に、やっとの思いの推敲が済んでいます。

 この文章は明日、16日に完璧な推敲が済んだ段階で、お読みいただくとして、15日は、下に在る前報(後注1)を、読んでやっておいて、くださると助かります。そちらは、内容が難しいのですが、やっとの思いで、整理して、読みやすくなったと、思いますので。

 で、漫画喫茶とか、ネットカフェ、それから、普通の喫茶店、または、レストランと、渡り歩きながら、仕事を続けています。いわゆるノマド生活に入っています。その費用もばかにならないのです。が、ともかく、ある晩は、上大岡の京急百貨店の上階にある、食べ放題のお店で、仕事をしていました。二時間いられるので、二時間は作業ができます。

 すると、隣の席で、飲み会、兼、研修行動をしている若い人の、一団20人程度が居ました。黒のリクルートスーツで、びしっと決めたイケメンと、美形の男女の集まりです。後で、それが、サプリメントをセールスしている会社だと、知るのですが、最初の段階では、トップが、あまりにも蓮っぱな、ものの言い方をするので、思わず、耳目がそばだってしまいました。

 すると、「〇〇さんは、某有名大学の教授だけれど、アパートも持っているので、月に100万円を買うのだ」とか、横浜市内と、湘南地域の、お金持ちの情報がどんどん出てきたのです。富裕層って、サプリを買うのでした。それも、月に10万円単位で買うのでした。支店長らしき男性は、切れ味が鋭くて、超・頭がいい子だとはわかりましたので、一部上場の大企業だとは思いますが、支店長クラスだと、それが、やはり、一種のやくざチックな商売だと、言うことは、分かっているのでしょうね。サプリメントなんて、効果は、よくわからないのに、信じ込ませるのだから、一種の洗脳の世界です。だから、軽薄な芸能人みたいな、語り口だったのです。

 ただね、飲み会を、お酒込みで、実費4000円以内の、食べ放題で、行うのが、大会社所属の人間だと思わせたところです。中小企業だと、本当の居酒屋チェーンで行い、飲むほうが、主体になるのだけれど、こちらのケースでは、研修が主でしたから。口調は蓮っ葉でも、退社後も若手社員の研修をしている支店長なのでした。ご立派、ご立派(苦笑)

 でもねえ、日本って、アリと、あらゆるところで、洗脳が大流行の世界です。それは、とことんに判りました。この若者たちはトップセールスマンです。一人当たりの営業利益はすごいでしょう。だけど、そのおかねは、お客を洗脳することで得られるのです。でもね、税金を使っているわけではないから、上等、上等。

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副題6、『私は、2007年の秋に、ICUの同期生に向かって、パソコンへの被害を語り始めたのだが、それは、悲劇でもあり、喜劇でもあった』

 私のICU時代の同期生は、現在71~72歳ですが、その年齢の人としては、キーボードに慣れています。無論の事、全員がブラインドタッチができるでしょう。その同期生の中で、前報に出てきた古村浩三君と、私とこれから語る川島章由君は、一年時の、英語のクラスが一緒で、23人が、一日、6時間近く、小教室(30人以内)、または、中教室(50人以内)で過ごしました。川島章由君は、奥様も、同期生なので、存在感が大きいのですが、そのうえ、最終の勤務先がソニー損保の社長職だったので、重要人物ともみなされていて、同期生のメーリングリストを通じて、逝去のお知らせが来ました。

 たまたま、川島夫人と、古村君と、私は、たった、20人しかいない会話のクラスで、一緒だった間柄です。一日に二度、30分ずつ、古村君の英会話も聞いたし、川島君の英会話も聞いたし、現在は川島夫人となっている美形の少女の英会話も聞いた仲です。

 その時に、私としては、川島君との思い出があり、それを語りたいと思いました。別に恋人でも何でもなかったのですが、川島君が、兄弟が多い家の末っ子であって、あまり、親には構ってもらっていないのが、目立つので、それについて、一年生の時に、気を使ったことなのです。洋服がほつれていました。実家は鹿児島県だから、余計そうです。で、ICUって、富裕層の子女が多いので、目立つのでした。お顔は、美形です。背も高いし、声もきれいな、素晴らしい美男子なのですが、シャツのポケットが、とれかかっていたりすると、私は、気にかかって仕方がないのでした。かわいいキャンディの缶に、お針のセットを、組み込んでプレゼントをしました。メーリングボックスという、厚さ二センチぐらいの私書箱があるので、そこにそっと入れ込んでおいてね。だから、とても目立たない形でプレゼントをしたのです。ところが、私の親友(女性)にそれを、おっしゃったらしいのね。で、おや、おやですが? 私ね、人を助けたいという思いは強い人なのです。

 そのお礼だと思うのですが、三年とか、四年になって、私が専攻を、変えてしまって、講義を受ける教室は、川島君とは、同じではなくなっても、かっこいいアルバイトを回してくれたりしています。それは、政治学者の蝋山政道先生の書庫整理などでした。蝋山先生が、3時ごろ、手づからお紅茶とケーキで、歓待してくださいました。川島君が、先生に、気に入られていたから任されていたアルバイトです。

 で、そういう思い出を語りながら、つい、パソコンへの被害について、150人近いICU同期(10期)卒業生を相手に、してメールの文章という形で、愚痴ってしまったのです。しかし、そのメーリングリストを作ったのは、古村君でした。そこが、喜劇です。しかし、のちにフェイスブックを始めてから、あ、古村君がやっていると感じているシステムへの妨害が、この時点でも、すでに、彼がやっていたとか、彼がバグを考案して、それを誰かに渡すという形で、かかわっていたとしたら、私にとっても、彼にとってもすさまじい悲劇ですね。ただし、それは、あまりにもひどいことなので、今まで、口外をしたことはないのですが。今も、マイクロソフトのシステムが、急におかしくなったので、このあたりが、鬼門中の鬼門でしょう。どちらにとってもです。

 パソコンが何台も壊されているので、そのメール原文は、手元にはありません。AOLは、保存ができないシステムだった(2010年ごろから、マイクロソフトのシステムに乗っかる様になったので、保存ができる様にはなったが、?)ので、発信時間等は、正確ではありませんが、どこかのハードディスクに、マイクロソフトのワードに直したものが、保存をしてあるでしょう。

 私は、パソコンに妨害が加えられない限り、5時間ぐらいで、一万字は書くことができるのですが、その大量書記の一番最初の例が、この2007年、9月13日(だったと、記憶をしている)の川島君・追悼記が最初です。7通に分けて、ぷわーっと書き抜きました。

 しかし、それをきっかけにして、メルマガの受信を断って来た人が、30人は出てきたので、一般の人が、こういう文章を理解できないし、怖がるのも、よくわかります。後に2012年になって、2チャンネルで、私のこのブログに対して、スレッドがたったことがあって、「被害妄想と、誇大妄想の研究ができる」と書いてありました。(苦笑)

 2007年に戻れば、その大量の文章の最後に、「クローズアップ現代等で、この問題を取り上げてほしい」と、私が、言っております。するとね、私の願いとは、全く正反対な方向で、クローズアップ現代が、このITシステムの被害を、テーマとして取り上げる様になりました。何度もありました。ただし、クローズアップ現代では、「ウィルスが恐ろしい」という方向で、常に語りますが、ウイルスとは、実際にはそれほど、恐ろしくはないのですよ。

 有名な、トロイの木馬にしてもそれ以外にしても、たまたま、上等なネットカフェで、ノートンが入っていて、その詳細な分析を読んだことが、あるのですが、クーキーがなんとかかんとかと、47項目が出てきましたが、結論として言って、危険度は、小さいのでした。ボッツウィルスなんて、大げさに大げさに、国谷裕子さんが、恐ろしいものだと解説をしていましたが、嘘中の嘘でしょう。私への被害は、単に私狙いで起きています。

 そういう報道姿勢から、NHKが、鎌倉エージェントと、私が、称している、伊藤玄二郎たち一派に、支配をされている事を知るのです。そして、このIT被害に関するテーマでは、クローズアップ現代が、一般国民を悪い方へ洗脳する方へ、最も多数回、利用をされています。国谷さんは、ブラウン大学(アメリカの東京女子大みたいなもの)の卒業なので、使役をしやすいのでしょう。

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副題7、『2010年1月6日に桜井万里子さん(東大名誉教授)が、電話で怒鳴り込んできたのだけれど』

 さて、ここの部分は、書くのが大変に難しい部分なので、別の日に書きます。なぜ、書くのが難しいかというと、このだまし討ち作戦の、キーパーソンに触れないといけなくなるからです。ただし、税務の方は、今日のうちに、書きます。副題8から始まります。

メモとして置くのは、・・・・・ここで、桜井万里子さんと関連付けて、川名昭宣君の存在へ、ちらっとでも触れないといけないが・・・・・ということです。しかし、川名君は、この、何千万字にも及ぶ、壮大なミステリーの、最・重要なキーパーソンでもあるので、今の段階では、触れたくないのです。石塚雅彦氏、秋山豊寛氏、および、酒井忠康氏よりも重要な人物です。もっと、周辺のことを丁寧に書いた後で、触れたい人物でもあります。

 それは、伊藤玄二郎にとって、そうなんでしょうが、私にとっても、そうなのです。合わせ鏡の典型です。

 ただし、後藤健二さんの細君が、声明を発したのが、ロイター通信だったとか、須賀敦子展が、横浜山手であったとか、いろいろ、川名君の影を感じることは多いのです。河出も、今勢いが強いですしね。だから、ここで、ちらっとですが、その名前を出しておきます。

 この人は1966年と、1967年での、すれ違いか、または、1967年から、1968年にかけての、河出書房への、同期・就職組として、伊藤玄二郎と関係がある筈の人物です。そして、それだけではないのです。

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副題8、『京都大学、経済学部出身の、いとこで、公認会計士である、男性に聞いたのだが、それ(=事業主勘定)を教えてもらえなかった』

 ここから先は政治問題からは、離れて、税務申告の話に戻ります。しかし、この文章の白眉の処ですから、事実上は、政治問題でもあるのです。・・・・・私にとって、とても大切な人間が、離反をさせられている・・・・・というのは、政治問題中の政治問題ですから。

 青色申告をすでになさっている方は、そんなことは初歩の初歩ですよと、おっしゃるだろうことが、分からなくて躓きました。まず、青色申告とは、勝手にできるものではなくて、税務署に申し込みをしないとできません。それは、去年の段階で税務署に質問をして理解していて、出願を、してあるのですが、その数か月後、郵便で、講習会の案内が来た時に、二つの理由から断ってしまいました。それは、申告の総額が、とても小さいのと、母が、多額の申告の経理をしていたのだから、それに比較をすると、ずっとやさしいはずで、自分一人でもできると思い込んでしまったことと、税理士さんから講習を受けると、その税理士さんに管理をお任せしないといけないのではないかと、思い込んだからです。管理料なんて払う規模の事業規模ではないです。

 今般、講習と、税理士に管理を、申し込む件は、別だと教えてもらいました。で、講習を受けても、その税理士さんに、申告代理を、依頼しなくても、大丈夫だそうですから、平成27年度の講習は、受けたいと思っております。

 ただ、繰り返しにはなりますが、本の制作についても、出版社勤務の経験もなくて、印刷会社勤務の経験もないし、美術大学で、ADOBEの講習を受けたことも内のに、ともかく、自学自習で、普通の書店の平台においてある、普通の書籍と同じものを製作できる様になったのですから、自分の頭脳(=理解力や、把握力)には自信があって、『きっと、できるわ。一人で』と、高をくくっていたのです。

 しかし、最初の段階で、二つの点で、躓いてしまって、相当に、困惑しました。そのうちの一つは、表紙として、どれを使うかが解らなかったからです。詳細頁としての、記入頁が、6頁増えるということなのですが、だから、当然の事、表紙も違うのだろうと、思い込んだのですが、税務署の棚のどこを探しても青色申告用の、表紙が見当たらなかったのです。(笑い)

 実は、確定申告(白色)と同じ表紙(B)を使うのですね。上の方の自分の名前を記載する欄の直下に、小さな字で、青色とか、白色とか、書いてあるところがあって、そこに、丸印をつけて区別をするのでした。

 こんな簡単なことは、かえって、誰にも聞くことができなくて、悩みに悩んだのですが、教科書を買ってきて、やっと理解ができました。『なんだ、白色申告の延長上に、青色申告があるのだ。別に超がつく程、特別なことではないのだ』と、やっと、理解ができて、恐怖心が薄れました。(苦笑) 私は、この表紙部分も、大部の冊子に変化しており、しかも青い印刷でできているのかもしれないと、誤解をしていたのです。

 もう一つ、どうしてもわからなかったことが、【事業主勘定】の事です。私は不動産の方から収入を得て、それで、本を作っています。母が亡くなってからは、そういうことになりましたが、それ以前は、父の遺産を回して、本を作っていました。で、不動産の方では、プラスが出て、事業所得の詳細報告書では、マイナスばかり出る。そういう記載が、どういう風に、まかなえるものかが、さっぱりわからなかったのです。不動産の方で、貸付金と書くのだろうかとか、いろいろ迷いました。

 それが、【事業主勘定】という術語で、すっきりと解決いたしました。実態もそうなのです。私自身のお財布の中で、プラスとマイナスが、釣り合っているわけです。給料も支払うとなると赤字となりますし、本を実際に工業的に、印刷製本を本年度、(=平成27年度)に作れば、また、赤字になります。それは、私としては、貯金から、出すことになるのですが、?

 で、困りに困って、サラリーマンを定年退職後、公認会計士をしている従姉兄に、夜電話を掛けて、問い合わせをしました。日曜日の夜、8時半でした。夕食が終わっていると、推察して、電話をしたのです。この人は自分で、「羽毛田長官と僕は、そっくりなコースをたどっているのですよ」と教えてくれたぐらいの紳士です。しかも、10年ぐらい前かなあ? 「あなたがね。高校生になったばかりのころは、あなたのお父さんは、僕とあなたを結婚させる予定だったのですよ」と、言うエピソード(私は全然知らなかった)まで、教えてくれたほどなのです。

 しかし、その日はどうしても噛み合わなくて、上にあげた、【事業主勘定】という概念を教えてもらう事ができませんでした。ちょっと、聞く耳を持たないという感じです。で、あきらめて、15分程度で、電話を切ろうとしたら、「じゃあ、夕飯の途中だから、これでね」と言われました。すぐ時計を見ましたが、8時45分過ぎです。これって、定年退職後の80歳近い人の、夕食時間ではありません。

 しかも、それは、私を遠ざけたいと、考えている人間が使う常とう手段です。昔親切だった人が、例の鎌倉エージェント側の工作に取り込まれると、こういう風になり、こういう締めくくりで、電話を切るのです。果ては、「自分の娘の昼食を作らないといけないから、ここで、切るわね」という人まで出てきます。

 私は内心で激しい怒りにかられます。ただね、いつも神様のご支援を語っているでしょう。そこで、バランスが取れることがあるので、いつも、心を静めていただけるのですが、その内容は、それを書くと相手の弱点を公開することになるので、ここでは、それは、語りません。でも、いとこにしろ、失礼な友人たちにしろ、絶対に、向こう側(伊藤玄二郎や、成岡庸司君たち)が、手を出しているから、こうなるのです。で、それは、私側の被害です。損害です。五億円の被害というものの中には、こういうものも含まれます。

 ただ、気分が悪くなることなので、ほとんど、語ることはありません。ここで、ついに一例を、語ったのは、【事業主勘定】という概念が面白かったから、文章の流れで、語ってしまったことであります。それに私は捨身ですしね。死が近いとも思っているから、捨身なのです。将来への損得勘定は無くて、いとこに質問に答えてもらえなかったので、以降は、質問をしないと決めておりますし。

 将来、再び、仲が良くなることを望んだり、想定をしていたら、たとえ、実名を書かないでも、この一文は、書けなかったでしょう。でも、こういう流れになってしまったら、仲が回復することはないのです。毎日、毎晩、覚悟を決めさせていただいています。

 でもね、いとこの名前は伏せていても、私が、ご近所様のことを実名を挙げて語るのは、明快な、理由があります。

 結局のところ、石川和子さんの猫を巡る騒動以来、こういう動きが激しくなったので、そこから起点を発して、語り続けるからです。今章では、桜井万里子さんについて、ちらっと触れました。後刻、または、別の日に、その詳細に語るはずですが、それは、シャルリーエブド事件に始まる、一連の悪があるからこそ、はっきりと書ける内容になるでしょう。以前にもちらっと触れていますが、まるで、違った筆致になるはずです。

 こういう風に連動をしていくので、『世界的規模の嘘である、謀略も悪くもないですね』と、思うほどです。

 却って劇的になり、文章が生き生きしてきますので。いとこが裏切ったのだの、大学時代の友人が電話で失礼だったとかいうのは、話題としては、小さいですから。

 シャルリーエブド事件の方が、圧倒的に、大き意です。また、その事件の真相が私にばれてしまったので、それを、修復し、ヨーロッパ全体の、名誉を回復するために、ウィリアム王子が初来日をされるということなど、派手派手しくて、きれいで、かっこいいではないですか?

 書くのも読むのも、楽です。だから、私は、<自分の被害は、語らない>と言っているわけですが、ご近所様を実名で、あれこれ語るのは、裏に、それを語っても天がお許しくださるだろうというほどの悪と、損害が、あるからです。わかるまいと思って、いろいろな工作を、やって来ているのでしょうが、すべて、分かっていますよ。ただ、語るべき好機が来ないから語っていないだけです。

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副題9、『主人が見るに見かねて、乗り出してきて、それで、チェックしてもらったところ、30万円所得が減りました。うれぴー』

 今回、私は最後の最後まで、青色申告をあきらめていませんでした。ただ、不動産の価格を書かないといけないところがあって、その価格とは、自分で勝手につけてはいけないと思います。それを調べに行くだけで、鎌倉ではないので、『うわ、一日仕事だなあ。後回しにしよう』と、思っていて、その前に、記帳ができるところはやってしまおうとしていました。

 ところが、簿記3級の勉強も、ちんたらと、例題を丁寧にやり続けていたので、3月10日になっても、まだ、表紙(=申告書B)が完成していませんでした。こんなに遅い時点まで、申告に戸惑っているのは、初めての経験であって、主人が見るに見かねて、「確定申告でやれ、ともかく、俺と一緒に記入しよう。チェックしてやる」と言います。「市民税が異常に高かったのには、どこかに原因があるはずだ」と、言いますので。

 で、二人で、一緒に、検討をしていたら、所得の雑のところに、年金収入を書かないでもいいことが解りました。欄としては、申告書Bの➆のところです。

 私の年金なんて、妻だから少ないのですよ。だから、オミットしてもいい金額だったのです。でも、確定申告の書き方という冊子を、丁寧に読んでいなかったので、そこに収入欄と同じ、金額を、記入をしていました。『へえ、初めて知ったわ』と答えておきましたが、リアルな世界での、常識がない、人が、私でもあります。主婦同士のお茶のみをしていないので、そういう会話を、他人としていないから、知らなかったのです。

 レストランで、お昼をしている主婦たちは、こういう知識を交換しているのですよ。紙に書いてあるものより、他人から肉声で、聞くと、よくわかるものなのです。それは、知っていますが、時間が足りない私は、誰ともお茶をしないことと決めているので、その手の知識を手に入れる機会がなかったのでした。

 私は、本当は、白色申告をした後で、修正申告として青色申告をすることも、夢見ていました。しかし、そのためには、横浜のある場所に行って、自分が持っている不動産の価値を確認しないといけません。勝手に、「700万円」ですとか、書いてはいけないのでしょう。横浜市の市役所が決定している価格を書かないといけないのでしょうね。それを、13日の金曜日にやる野が、リミットでしたが、それをやる代わりに、重い内容のブログ(後注1)を書いていたので、本年は、白色申告で終わりました。

副題10、『ネットカフェ、最王手の、MANBOO では、まだ、XPを使っている。思ったとおりだった』

 実は、この章もWi-Fiが利かないという長い文章の、前置きの部分でした。しかも、その前置きだけで、終わってしまいました。これから先、また、CIAたちについての長い文章を書き始めるはずです。だけど、二時間しか寝ていないので、本日の文章は、事業主勘定というキーワードについて書くとして終わりとさせてくださいませ。

なお、このブログの、2010年より数え始めたグー側が教えてくれる延べ訪問回数は、2795628です。

    2015年3月15日、  雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

後注1、

 小保方晴子さんと片山祐輔君には共通項が有る? 両人とも父親が、先ず引き受けた筈? △

  2015-03-13 12:16:04 | 政治

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小保方晴子さんと片山祐輔君には共通項が有る? 両人とも父親が、先ず引き受けた筈? △

2015-03-13 12:16:04 | 政治

 今、14日の夜7時ですが、推敲がやっと終わりました。 で、恒例の参画じるしを、総タイトル横につけておきます。初稿の段階では、わかりにくい処があったと、自覚をしています。なりすまし疑惑について、その裏側を説明するのは容易ではありません。

副題1、『鳩山首相の、クリミア訪問は、別に、大したニュースではないと思い、看過していたのだが』

 義務としては、前報(後注1)の続きを書かないといけません。そう、皆様にお約束をしているのですから。 しかし、自分の頭の中が先か、ニュースが先かというほどに、次々と、検討すべきニュースが起こります。2015年の3月13日の金曜日、パソコンに電源を入れると、それが、最初に開くことになっている、MSNが鳩山元首相の写真をでかでかと載せていました。 

 それは、原文は、時事通信が配信をしたものであって、それを、MSNが紹介したものです。ごく最近のクリミア訪問時に撮影をされたものだと、推察します。私は大切なニュースという文章を一つ作っていて、NHKニュースの中で、気にかかっていたものはメモとして、記録して行っています。 私にとって大切なニュースとは、一概に大きいと、保存をするというわけでもなくて、自分にとって、違和感を感じたものだけです。しかも、その違和感のうち、徹底的に裏が解るものについては、むしろメモをとらないほどです。だから、シャルリーエブド事件については、メモを取らないほどでした。ただ、それを頭脳内で、温めて、文章として書き始めたのは、2週間後でした。で、それに比べれば、鳩山元首相がクリミアを訪問をしたことなど、たいへんに小さな事であり、さして意味がないと、思っておりました。だから、看過していました。ところが、13日の昼、パソコンを開けた途端に、その顔写真が、目に飛び込んできたとなると、これは、一種のサインであって、再考を要する種となりました。     ~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『有楽町、泰明小学校前に、喫茶店【オーバカナル】と、居酒屋風レストラン【吉乃翔】があるが・・・・・?』

 と言うのも、2011年度中に、パソコンを開けた途端に、フェイスブックのしかも榊原節子さんの、頁が浮かんで、それが動かないことがありました。榊原節子さんは、国際キリスト教大学時代は、私とは、同期生であって、その前のお茶の水女子大付属高校時代は、一級下だったお嬢さんです。そして、東京女子医大のもっとも有名な教授であった心臓外科医・榊原仟・家のお嫁さんです。実父も水島三一郎博士という東大名誉教授にして八幡製鉄研究所の所長だった人。そして、何よりすごいのは、皇后陛下美智子さまの従姉妹だという点です。 で、社会的には、絶対的レベルで、私より、上の存在だと、みなされています。そして、超が付くほどの美人です。しし座生まれのお嬢様で、背も高く、体格もよくて、最高レベルの美人です。

 この人のフェイスブックの投稿は、だいたい800字から、1000字以内の文章だけのもので、地方へ行って、財務関係の講演をした報告となっています。(2011年度は、そうでした)  このフェイスブックの1頁が、フリーズして、動かないという現象は、普通では、あり得ない筈なので、違和感がいっぱいでした。その頃思ったことが、下の後注2に書いてあります。『榊原節子には、お前もかなわないだろう。だから、平身低頭せよ』と言いたい連中がいるのです。 節子さんの素顔は、良い方ですよ。だけど、この私への言論弾圧の問題に、使われる時は、恐ろしい人でもあります。

 榊原節子さんのホーム頁を見ると、以前は、バックが黒だったのです。本日、2015年3月13日には、それの背景色が黄色となっていて、以前より読みやすいものとなっています。が、それを見ると、榊原節子さん自身が、パソコンの使い方には詳しくはないということが読みとれます。ホーム頁の作り上げ方に工夫がありませんから。

 むろんの事、今の彼女には、『私は自分の主たる情報発信源として、フェイスブックに主力を移しているから、そこには、力を入れていないのよ』と、言う逃げ口上もあるでしょう。けれど、ともかくの事として、時間とともに動いていくのが普通であるフェイスブックの頁をフリーズさせるほどの、IT的技術を、彼女が持っているとは思われません。

 で、誰か別の人が、こういう工作を、やっていると、みなす事ができます。それが、私と節子さんを含めて、三人が同期である、古村浩三君だと、私は見ています。特に小村くんだなと、気がついてしまった件が、別にあります。それは、AOLに、毎晩、お知らせが入り、苦しめられた、梅森伸一君の、お友達獲得作戦です。梅森君は、私のおかげで、フェイスブック内で、勢力(または、陣地)を築くことができました。ところが、原発後だったので、私が原発についての各種の文章をブログの世界で、展開し、それで、ブログでもフェイスブックのどちらでも急速に読者数を伸ばしたのですが、それが、かえって災いをもたらして、最悪の弾圧を受け始めた時期でもあり、それを、フェイスブックにも書きました。

 すると、梅森君が真っ先にというほどの、時間軸で、友達関係を切ってきたのです。そして、一方で、「草間彌生と友達に成れた」と、大喜びをしたり、「開発チエさんと、友達に成れた」と、大喜びの投稿を、自分の頁や開発チエさんの頁にアップする様になりました。開発知恵さんのファンになって、ベタベタとしていました。スノビズムは、ある模様の男性です。ただし、プロフィールには、浜辺に転がっていた、キューピー(セルロイド製だと思われる)の片足だけを載せていて、学歴も、年齢もアップしていない男性でした。辛うじて、今形跡を見つけました。後注2の文章を書いた頃は、彼の情報が大量にグーグル検索で出てきましたが、今は、トレースほどの小さいものがやっと見つかった次第です。

 
梅森 伸一次は網などはどうでしょうか?

 その、梅森伸一君が、毎晩、毎晩、905人もいる種々様々な職業の、私の友人のうち、特に輝かしい経歴の人(たとえば、東大卒)に触手を伸ばして、友だち関係を築き、それを、AOLが毎晩知らせて来るという形になりました。当然の事、こちらは、そのずるさに、いらいらさせられます。::::::::::::::::

 ところで、ここで、挿入的なお断りをさせていただくと、その頃、私はフェイスブックは、AOLに開いているアカウント、AtelierCK@aol.comを基盤として開いている状況でした。それを、恐るべきスパイさん安藤てる子女史(たぶん警察官または、刑事?が、変装している女性)が、わが家を訪問して来た、2012年の3月11日の次の日に、彼女のおかげで、追い払われてしまったのです。が、最近、gmailのメルアドを起点として、もう一回フェイスブックに申し込みました。ただし、本日試みとして、梅森伸一君に、お友達申請をしてみただけで、こちらの新アカウントでは、友達は、一人もいない事となっています。   ::::::::::::::::

 で、この梅森伸一君を、主役にした嫌がらせですが、五十回以上もそれが、繰り返されると、彼本人ではなくて、別の人間がやっているのではないかと、感じる様にもなりました。その種のしつこい嫌がらせを、普通の日本人なら、やらないでしょうう。梅森くんは、彼本人の投稿を読んでいる限り、北海道に住んでいる、しかも、自分自身に対して、あまり、自信のない独身の画家らしいので、榊原節子さんと同じく、高度なIT技術を持っては、いないはずです。で、フェイスブックのシステムを破って、私と実際には、友達ではないのに、私の友達と、友達関係になる事はできない筈です。また、AOLが、毎晩、それを私にお知らせとして、配信してくる事も、彼本人には、できない筈なのです。ITシステム的には、そうなります。だから、こちらも古村君がやっているのではないかと推察する様になりました。

 というのも、2011年の秋に、そういう大いなる嫌がらせを、パソコン内で受けたのですが、その更に一年前の、2010年の1月に、泰明小学校前にある、吉ノ翔というレストランで、異常にして、かつ、とても、ひどい事を、私が密かにやられてしまったからでした。そこで、2010年の1月17日だったと思うのですが、クラス会が開かれたのです。それもまた、ものすごいキーポイントとなるのですが、一度どこかで書いています。それで、古村君には、内容がわかっていると思うし、それを書き始めると、10万次は越すので、ここでは、それを書き直すことは致しません。ただ、古村浩三君が、梅森真一君の名前を利用して、毎晩、嫌がらせをしてきた可能性を感じているのは、ここで、書いておかないといけません。私は、【なりすまし疑惑】という言葉を、2011年の秋に使い始めていますが、片山祐輔くんの、事件は、2012年のお正月に始まっていますね。彼は、古村君を助けるためのVictimになったと、私は見ています。

 ところで、この副題2の、タイトルとして、オーバカナルもあるが、吉乃翔もあると書いています。オーバカナルも泰明小学校のすぐ前にあるのです。そちらについては、私が一人で寄った時に、おかしな現象が起こりました。それは、後注3で書いてあります。それは思い過ごしでもなんでもないのです。次の銀座画廊巡りの際に、再び寄ったら、オーバカナルという子会社の社長、みたいな、人(=シルバー世代の紳士)が待機していましたから。(苦笑) ところで、そのオーバカナルのあるビルと、すぐ隣のビルの地下に、吉の翔があるのです。何か、因縁を感じます。または、私の弾圧者が、時たまよる、この一体を使えば、自分たちの悪事の、裏側(=秘密)がばれないとでも思っているのかしら?    ~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『片山祐輔君が逮捕されても、私を苦しめた【梅森伸一君に成りすまして、毎晩、イライラさせて来た、人物】の名前が、明らかになったわけではないが・・・・・気の毒な犠牲者だとは見ている』

 上の節で、すでに、<片山祐輔君とは、本人は、実際には何もやていない。ただ、古村浩三君を助けるための犠牲者として、選ばれたのだ>と、私は言っています。どういうルートで、彼が、専任されたかというのが、本日のメインテーマです。ゆうすけくんは、まず、父君がリクルートをされて、<息子さんに、こういう役目を引き受ける様に、頼んでください。いうことを聞かせてください>と、誰かから、依頼をされて、その通りに動いたとみています。

 そして、もし、片山祐輔君が、・・・・・上の方で、私が言っているフェイスブックの頁を動かしたというモノだったら、あまりにも簡単に、私狙いだった・・・・・ということが解ってしまいますね。だから、フェイスブックとは全く関係がない、事件を創出したのです。三重県とか、なんとか、とんでもない遠くにいる無関係な人物を脅かした事になっています。 しかも、時期的にもずっと前(=私がなりすまし疑惑という言葉を使う前)に、そういう脅迫メールが送信された事となっているでしょう。

 私は、片山祐輔君は、なりすまし疑惑の諸ケースには、一切、関わっていないとみています。何らかの裏側があって、犯人にさせられていて、それを了承をしている優しい子だと、見ています。それを了承をさせたのは、父親でしょう。ネットのあるところに、『片山祐輔君の父親は、もとIBMの社員だ』と出ていて、『やはり、そうだったのか。私の推論は正しかったなあ』と、思いました。エリート一家の坊ちゃんで、猫が好きな優しい子供です。弟も優秀なんだって、・・・・・

 彼は、30歳代ですよね。と言うと、父親は、60歳代です。退職済みだとされているが、65歳ぐらいかな? それとも、祐輔君の問題が起きたので、早めに退職したと仮定をすると、まだ、65より前だとなります。ともかく、私の年齢より、10歳程度若いとみなす事ができます。

 ということは、その父君が、新卒で、有名大学を卒業した時点で、課長職あたりに存在していた【或る個人】が、私と同世代となります。その人物が古村浩三くんとしたし買ったら、このなりすまし疑惑が、簡単に成立します。

 ところで、私が、パソコンを使って、この手の、CIAに着目した文章を書き始めたのは、いつだったかなあ? でも、頭脳内では、分かっていながら、外部へ向かっては、それを発表をしていなかったし、パソコンを使ってメモもとっては、いなかった時期に、古村君に直接電話をかけて、「ねえ、古村君、あなたの職歴って、どういうものなの?」と、質問をしたことがあります。相手も狸なので、こちらも狐になりました。(苦笑)

 すると、面倒くさそうに・・・・・(苦笑い・・・・・彼は、榊原節子さんに対しては、非常に親切な物腰で接します。「もしかすると、恋していますか?」というほどに、親切です)・・・・・「ホーム頁があるから、それを見て」と、突き放されました。で、見てみたところ、日本ユニシスの職歴しか書いてありません。しかし、そのホームペイジから、非常に大切なことがわかりました。1962年時は、たった23人しかいないクラスが一緒だったので、それなりに、親しかったのに、1963年からは、専攻を、私がSSと言うところから、NSと言うところへ変えたために、50人が一緒に講義を受ける、中規模講義とか、200人の大規模講義を、一週に、8時間程度一緒になるだけの関係になったために、彼が、卒業直後、アメリカニューヨークに留学をしたのを、知りませんでした。が、それって、IT業界、特にシステム開発にとっては、始祖に等しい技術者です。そして、そういう時期にアメリカ留学をしていた、人物たちとは、特に親しくなっているでしょう。当時はまだ、シリコン・ヴァレイは、まだ開発をされておらず、東海岸のボストンとか、ニューヨークへ留学するのが、IT技術を学ぶ道だったと思いますが、その当時似、東海岸留学組はお互いに、非常に親しいはずです。アメリカ留学経験者特有の現象ですが、家族ぐるみで、付き合っている可能性もあります。

 そうなると、片山祐輔君の父君あたりが、古村浩三くんの、親しい人間のでしであるか、または、孫弟子である可能性は強いのです。で、古村浩三君自身、または、私が鎌倉エージェントと呼ぶ、大勢の男女、または、紳士たちが、協力して、まず、片山君、または、その父を探し出し、その後では、急速なスピードで、アイデアを練っていき、・・・・・つまり、江の島の野良猫の首輪に、マイクロカードが引っ付いていたとか、川岸に携帯を埋め込んだとかいう設定を考え出し・・・・・それをニュースとして流したのです。それらのアイデアを練った人物は、これも、後藤健二さんの母、石堂順子さんを探し出し、彼女に、例の外人記者クラブでの、奇想天外な記者会見を行わせ、その原稿も作ったと、推察している、同じ、人物ですが、

 そのうちの一人は、確定的に鎌倉エージェントと、私が呼んでいる人物です。いや、現場を見たことはないので、【でしょう】と、言う語尾にするべきでしょうね。(苦笑) でも、ここで、練習問題を解いているからこそ、シャルリーエブ度事件も、イスラム国の後藤健二・殺害事件も、すぐさま、裏側が読めるのですよ。

 そして片山祐輔くんを犠牲者として、逮捕させた、その真の目的は、何かというと、【なりすまし】という言葉を、IT世界で、実際に、実行した人物を、古村浩三くんとは別に、作り出すことなのです。そして、言葉さえ、創りだしてしまえば、私が書いていることは打ち消すことができると、例の連中たちは、考えています。

 たまたま、死人は出ていません。だが、なりすまし疑惑の迷惑行為によって、逮捕された人物がいたことになっています。だけど、その逮捕された人物とは、名前が公開されていません。顔も公開をされていません。だから、日本に、4万人はいるとされる、CIA側エージェント、または、共産党員などの中で、プチ文化人と呼ばれる人物が協力していると、私は推察しています。

 一番、それが嘘であるということへの傍証になっているのは、<脅迫メールが、お茶の水女子大付属小学校にも送られていたのだけれど、そのメールは、自動的に、ゴミ箱(または、SPAMメール防止箱)に入っていて、お茶の水女子大の付属小学校では、脅かされている事には気が付かなかった>と、言う報道があったことです。御茶ノ水女子大付属小学校が、組み込まれてしまったのは、例の鎌倉エージェントが、私がそこの高校を卒業をしているということを強く意識しているからなのでしょう。ばかばかしい。今、これを書きますが、今、それに、気が付いたわけではなくて、その報道が起こったころから、すでに、気が付いていました。が、直後に、これを書くと、古村君に、リアルな喧嘩を売っていることになるので、書かなかっただけです。古村君については、もっともっと書くべきことはありますが、本日は、片山祐輔君は、彼の、身代わりで、使われたのだろうと、だけ、お話をして、次に進みます。

 ただ、大騒ぎを起こして、間接的に、このブログの読者を減らそうという試みの一つであることには変わりはなく、私にとっては、既視感のある事件でした。そして、こういう攻撃を受けるたびに、神への信仰を深めたのです。こういう悪意に対しては、抵抗のしようがないからです。もっとも、身近なもの、たった200人しかいない同期生が、悪辣な事に、使役をされている事に対しては、防衛する事が、非常に難しいからでした。

 そして、ここで、丁寧に、私の敵たちのやり方を勉強しましたので、まったく遠くで起こされた、シャルリーエブド事件から始まる一連の、イスラム過激派の事件の推理も、スムーズにできました。同じMSNで、午後から、また新しい、イスラム国のニュースが出てきていますが、それは、古村君について、書かれることが敵さんたちにとっては、非常に痛い事だろうから、こういう風に再攻勢に出てきていると、推理しています。     ~~~~~~~~~~

副題4、『小保方晴子さんと、片山祐輔君には、共通項がある? その父親が、問題だ』

 今まで、書いたことは、パソコンを開けた途端に、目に入る写真に意味があるというポイントで、追及したことでした。しかし、この副題4からは、片山祐輔君の父親に言及した、その同じポイントで、あまり報道をされることのない、小保方嬢の父君に触れていきたいと思います。

 絶対にテレビには出てこない人です。二人とも。それは、私が常に持論としている、『実は、テレビに出ない人の方が、ハイクラスなのだ』を、実践しているのでしょう。明治生まれ、または、大正生まれの、その祖父の時代から大卒だと思われる家系、そういう階級の子供が、小保方さんまたは片山祐輔君の父君です。中流の上の典型。で、私は、ネット検索で、IBMとか、三菱商事という固有名詞を、知る、以前から、こちら、小保方晴子さんの父君は、早稲田大学卒のはずで、と書いています。その部分は、ネットでも、未だ、一切が開示されていないのですが、

 別のルートから三菱商事のソウル支店長だったと、書いてあるのを見つけました。なるほどと、思います。この父君が、新卒の新入社員だった頃の上司から、何かが頼まれているのです。何が頼まれたかですが、頼まれたというよりも勧められたというのが正しいのかもしれません。それは、晴子さんの、将来を保証されたということです。何を保証されたかというと成功者としての晴子さんの人生です。たとえば、ノーベル賞までの道筋を示されたとか?

 小保方晴子さんは、美人です。『彼女は、一見、二重瞼に見えるが、実は一重瞼だとか』、論議がかまびすしいが、美人の方でしょう。美人で頭が良い。これは、単純に考えても勝ち組になる可能性があります。で、彼女が、大学一年時か、二年時に、目をつけられたと推察しています。将来、使役すべき、重要な玉としてです。で、ノーブル系のスターとして育て上げることに決めました。誰がって、成岡庸司君ぐらいが、でしょう。

 つまり、『タレント系のスター、例えば残間里江子さんを、ぶつけてきても、私が屁とも思わない』と、彼らは、考えたわけでしょうね。それは、高く評価して頂いて、ありがたいことですが、ともかく、学者系で、圧倒的に優秀な人材を作り出し、それをマスコミに乗せてスターとしていくという、アイデアが、持ちあがりました。誰が、そういうことを考え出したかですが、それは、早稲田大学の1960年代で、学生運動の闘士で、革〇の委員長であった、成岡庸司君あたりでしょう。彼は、一般社会の表舞台には、出ていませんが、現在の日本政治を、裏で牛耳っている存在だとみています。つまり、安倍総理大臣より上なのです。これを傍証づけるものは、いろいろありますが、本日は、そこには踏み込まず、小保方さんをリクルートをしたのは、成岡君あたりだろうとだけ、申しあげておきます。

 ただし、これは、証明されている事実ではないです。だから、小保方さんを見つけ出したのは、別の教授かもしれません。または、奥島孝康氏あたりかもしれません。で、今、31歳で、1983年生まれの小保方さんが、リクルートをされた年齢が、19歳から、21歳の間だと仮定をすると、時系列的尺度が、あってくるのです。 つまり、私が、単なる専業主婦から、どんどん、大物へなっていく過程と、時系列的な、つじつまがあってくるのです。私は、1997年に、文化庁の在外研修生の試験に応募しています。

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副題5、『文化庁の在外研修生の試験と、パリ・バスティーユでの、私に対する拉致未遂事件』

 私は表側から、試験に通ったと考えており、その理由は、推薦者が画家として、また、大学教授として、清廉でご立派な方だったということと、自分の書類の書き方が、抜群に優れていたということを、たびたびあげています。後者については、他の受験者から、相談を受けたことがあって、その人の書類と比較した結果です。相談を受けたのは、二人有って、二人共と比較しても、ありとあらゆる意味で、自分の書類の方が立派でした。だが、しかし、これは、一問一答形式の試験ではないので、手加減が加わる試験であって、意外と、面倒なところがあって、私より、ずっと、簡単な気持ちで、受けて、簡単な準備でも、合格する人もいます。いわゆるひいきも利く世界です。 一方で、パリの美術界も、コネ優先の世界だそうですから、あながち、日本社会だけが、古いということでもなさそうです。ただ、美術界も、上に登ろうとすると汚い部分はいっぱいあり、古い古い世界です。ビジネスの世界のほうが、明快で新しいです。

 表向きには会社とは違って、階級による出世制度はないはずの、芸術の世界でも、現代において、コネ以外で、社会階層的に、または、金銭的な意味で、上昇していくのは、大変なことなのです。だから、下手に出た方がいいということですが、ごく最近、人間関係における面倒事を相談されたことがあって、その時には、その人が下手に出ることがマイナスとの判断を得ました。だから、上手で生きるか、下手に出て生きるかは、超、難しい選択では、あるのですが、・・・・・つまり、平等にしておけば、一番無難だということ。しかし、遼太くんと、加害者の間の様似、タメ口を聞くのが、死につながるのですから、表現された態度としては、ちょっとした手に出ておくのが、いいでしょうね。

 ともかく、私は、パリへ行かれることになったのです。しかし、バスティーユ駅で、メトロの改札口を出た途端に、危うく大男、4人の集団に拉致されそうになりました。だが、切符のあと検札をしたい」と、まるで、俳優の様な、中年の、美男子に英語で、話かけられた途端に、『あ、私拉致されるんだわ』と判かり、全速力で、走って逃げだしました。その通路は、出口がサン・アントワーヌ通りという方向で、あって、その日がパリ到着、9日目であって、バスティーユ駅の通路を使うのは、初めてだったのに、自分の勘のすごさには驚きますが、太陽の様に広がっているバスティーユの地下街通路のまさにぴったりのところを選んで、走って逃げたのでした。反対などを選んでしまうと、先回りをして、捕まえられてしまったかもしれまえん。バスティーユ広場の円形など、相当に大きいのですから。 その出口こそ、自分がアパルトマンを借りているサンポールへ向かう、リヴォリ通りの、別名で、ぴったりの道だったのです。地下一階には、太陽が出ていないし、地上に出ても、曇りだったのに、よくわかったものです。その時は、臓器移植のために、人間を拉致する集団に狙われたのだと思っていましたが、

 今思うと違います。実は、ICU在学中にベイカーさんという金髪碧眼の、メル・ファーラーみたいな男子学生に、部室に呼び出されて、全部で四人で話し合ったことがあるのですが、その時に、私は・・・<自分が超がつくほど、頭が良いこと>を、彼に、見つけられてしまい、それ以来、命を狙われ続けているのです。とても単純な話なのですよ。別の学生の、『僕は三鷹駅前で、社会人を相手にビラを配りたい』と言ったのを受けて、ベイカーさんが、『あ、ぼく、三鷹警察署の所長と親しいので、許可をもらっておいてあげる』と言ったのです。で、私目を丸くしちゃったのです。または、眉をひそめたというのかな? だって、どうして、アメリカ人の学生が、三鷹警察署の署長と親しいのかと思って、不思議で。

 この程度の頭のよさでも、日本人が頭が良いことは、いけない事なのですよ。だから、一回目の事として、1965年にICUの桜並木(800mも続く)で、後ろから首を絞められて、一回殺されそうになったのです。そして、二回目が、1998年のパリです。しかし、パリで、私を暗殺してしまう、たくらみは失敗となったわけですね。ただ、私は、この件を、その後、10年以上、真相には気が付いていませんでした。それはかえって幸いでした。普段は、外人に命を狙われ続けていることなど、全く忘れて生きていますので。

 ただね、日本で、2011年に三回目のこととして、命を狙われました。画廊るたんの入っているビルの一階の廊下で、待っていた不思議な、画商風の外人に鎌倉の家にまで訪ねてこられて、暗殺されそうになったのです。が、事前に察知していたので、主人に、仕事を休んでもらって、家に待機していてもらったので、無事でした。彼は、結局のところ、名前も名乗らず、メルアドも教えようとせず、コートも絶対に脱がなかったので、コート下に、ピストルでも隠していたのでしょう。

 パリ以来、海外では、命を狙われるほどの、罠に嵌められる事は少ないですね。しかし、1999年の、ニューヨーク滞在では、引っ越しの日に、エレベーターが故障するという嫌がらせを受けました。最初のマンハッタン51丁目の、六畳一間の、間借りでは、赤ちゃんがまとわりついてきて、仕事ができないので、郊外だが、一戸分を、占有できるアパートへ引っ越したのです。が、その日にエレベーターが故障をしたのです。で、八階分の階段を、三回ぐらい往復しないといけませんでした。それも当時は、自然なことだと思っていましたが、今では意図的な攻撃だったと思っています。エレヴェーターって、ICティプが使われているでしょう。だから、簡単に故障へ持ち込めます。でも、性善説の人だから、真相には、気が付かなかったので、それ以降も、10週分、美術、版画を専攻していて、『もう外国は、危険だから、日本へ帰ろう』などとは、まったく迷わなかったです。それも、神のお優しい、おぼしめしだったと思っています。

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副題6、『経験値が違うので、ご近所主婦たちがやってくることが笑止千万に思われるのだった。たとえば、水をぶっかけようとした事など』

 私はね。この鎌倉雪ノ下へ引っ越してくる前にも、元海軍参謀という益山重夫氏には、圧倒的なレベルで、勝って来ているのです。それは、すでに亡くなった方ですが、栗原氏という日本橋で開業していた弁護士さんからも、ずいぶんに驚かれ、かつほめられました。「あなたは、一見すると、典型的な被害者像と見えるのだけれど、実際には、非常に頭がいいんだね」と。典型的な被害者像とは、詐欺にひっかけられたり騙されたりしがちな、善良な庶民を指します。 最近では、多摩川河川敷で、惨殺死体、しかも裸体で発見をされた遼太君のママなど、その典型かもしれません。なんと、通夜で、誰かにびんたをされたんですってね。週刊誌の広告で知りました。気の毒に。それは、女性だったか、男性だったか?

 ところで、このブログを連続してお読みいただいている方には、私がご近所主婦から、「あなたの猫が病気のはずだ」とか、山の下から昇ってくる石油製品から出る煤を含む煙を、『あなたが出しているのでしょう』と頭ごなしに叱られたり、未婚のお嬢さんの携帯をスパイ役として、使って、安野家のベランダという10mの高さから、水をぶっかけられそうになったり、・・・・ただし、浴びてはいませんが・・・・私の猫なのに、それを、法律的に誇張して言えば、窃盗を200回ぐらい、繰り返す相手から、私の猫がそちらよりも、ぎりぎりのところでは、私を選んだことを逆恨みをされて、警官を呼ばれてしまって、

 その警官から、『あんたには、用はねえんだ。あんたの旦那に、あんたを、叱ってもらわないとならねえんだ』と、乱暴狼藉極まりない言葉を浴びせられ、二人で一組になっている若い方から、交通事故の調書を取られるというとんでもない、人権侵害の、措置を受けたり、しても、ありとあらゆる場合に、冷静でいられるのは、経験が違うからなのです。ドラクエなどの、ロールプレイイングゲームで、経験値とよく言いますが、その経験値が、ゼロが一桁とか、二ケタというレベルで、彼女たちとは、違うのだと思います。でも、それは、私が知っていても、彼、彼女たちが自覚をしない限り、どうにもならない事ですから、いちいち、やられる不当な事を、ここで書くわけですね。ばかばかしいことだけれども、それをやり続けます。そのうちに、ルールや意味が出てきました。『いわゆるナチズムの発生は、こういう風にして起きるのだなあ』と心から、思うか様になったからです。ヒステリーの研究でもあります。

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副題7、『小保方さんが、リクルートをされたのは、2001年ごろでしょうね。その頃、私はパソコンで、マイクロソフト・ワードをマスターし始めます』

 私は、日本社会での、有名人ではありません。しかし、成岡庸司君とか、益山夫妻とか、瀬島隆三には、非常に恐れられ、ぶっ潰してやりたいと思われたでしょう。それは、単に、私の方が、頭がいいからだけ、だから、私としては、どうしようもないのです。(苦笑)市、そんな理由でぶっ潰されてはたまりません。だから、抵抗をします。

 だが、小保方晴子さんが、早稲田大学で、リクルートをされたのは、私が、パソコンを使い始めた、1999年以降でしょう。パソコンを使うことによって、私の頭脳程度、または頭脳内にあることで、文章化されたもののすべては、監視されることとなったのです。MEを使っていた時代から、ハッキングは行われていたと、思います。FINDERという隠しファイルが、その当時、私のフォルダーすべてから見つかりましたが、それが一種のバグで、それがあるかぎり、どこにいても、私がパソコンで、マクロソフトワードを使っているのが、CIAとか、鎌倉エージェントたちに、把握が可能だったのでしょう。

 私は私の目の前に現れて、バカげたこと、例えば、交通事故に出会って、二日後で、徹夜明けで寝ているのに、この鎌倉雪ノ下の山中で一斉に、午前10時に布団たたきをして、起こしてやろうという悪意や・・・・(これには、前田家が、土地を不正に出っ張って使用をして居るという裏側があるのですが、そこで、布団たたきをして、既成事実にしていこうというたくらみを文章に書いています。普通なら他人の事には踏み込まないのですが、前田家のその不正使用が原因で、わが家の土地が不正に、コンクリート打ちをされたり、崖が突然、無許可なのに、崩されたりしたわけですから、大変問題がある事なのです。その上あろうことか、30年間、こちらが黙って訴追もしないことをいいコトに、鎌倉市の条例を用いて、その土地仕様の不正が、不正ではないことになりました。ここらあたり、別賞を立てて、また丁寧に語ります)・・・・、

 税務申告を去年と異なって、すべての経費を落とそうと努力をしたりしている最中に、これまた、徹夜が続いたりすると、そこへ、鶴岡八幡宮様も、午前10時に、異常な長い音の太鼓のたたき方(後注4)をなさったり、と、そういうことをやられ続けていても、ごく淡々と、日常生活を送ることができるのは、強靭な精神力があるからですが、

 ともかく、小保方晴子さんは、私が、パソコンで文章を書き始めてから、リクルートをされたと、見ています。彼女に箔をつけるために、早稲田大学は、東京女子医大の基礎医学部門を買い取ったわけですが、その交渉に当たっては、上の方で出て来る榊原節子さんなどが、当たったと、推察しています。多分、真実でしょう。

 今日は、ここで、終わらせていただきます。鳩山首相については、後日別の文章で語りましょう。

 なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2794454です。2015-3-14 雨宮舜(本名、川崎千恵子)

March 11, 2015 - Simferopol, Russian Federation - SIMFEROPOL, RUSSIA. MARCH 11, 2015. Natalia Poklonskaya (L), prosecutor general of the Republic of Crimea, and Japan's former Prime Minister Yukio Hatoyama at a meeting. Alexei Pavlishak/TASS

なお、この、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、 27093085です。

後注1、

新監督? JAL破綻、嘉田新党(12年冬)、    2015-03-12 21:22:11 | レストラン

 
後注2、

FBが地獄であった頃の話(開発チエ、梅森伸一、三瀬夏之介、古村浩三、榊原節子、)  2012-10-02 03:04:06 | Weblog

 
後注3

2015-2-20、ニューオータニが経営する銀座のカフェで、従業員が、200円をネコババした?  2015-02-20 21:17:03 | 政治

後注4,

鶴岡八幡宮・太鼓連打・・・メルケル首相来日・・・クボタに最高裁が3200万円支払えと△

2015-03-08 00:26:35 | 政治
コメント

メルケル首相は、どこで、観閲式をなさったの?

2015-03-09 22:54:10 | 政治

副題1、『税務申告に時間を取られていますが』

 今は、3月9日の夜11時です。初めて挑戦する青色申告に、意外と手こずっています。親戚から「簡単ですよ」と、言われていたのに、それは、不動産収入だけで申告する場合はそうらしいのですが、いわゆるSOHOとして、出版プロダクションとして、申告をしようとすると、結構大変でした。72歳の本日まで、簿記には触ったこともない人間ですから、毎日まず、簿記の勉強から始めています。ので、時間がかかっています。ただ、母がやっていたことだから、自分にもできるはずでしょうとは思いますけれど? 自分の数字の記帳をしながら、並行して、一般的な練習問題を解き続けています。

 簿記三級の、教科書を買ってきて、その練習問題に取り組んでいるのですが、借り方とか、貸方と言うのは、収入と支出という用語にしかなじみのない私には、なかなか、飲み込めないシステムです。

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副題2、『観閲式は、首相官邸でおやりになったの?』

 たった二日間の訪問だそうですが、メルケル首相を、日本国が、どう扱うかは、非常に興味があります。それは、私が展開している試論に、直結する問題だからです。

 で、9時からライヴで見たわけではない、NHKニュースウォッチですが、ちらっとですが、メルケル首相が、自衛隊の閲兵式に安倍総理大臣と臨まれる映像を、見ました。大物の来日の際には、赤坂離宮のお庭に、赤いカーペットを敷いて行われるはずですよね。まあ、雨に近い天気だった(鎌倉は曇りでしたが、東京は雨だったかな?)から、外(お庭)では無理だったとしても、『う、首相官邸内で、おやりになったのですか? ずいぶん、狭い場所でしょうに』と驚きました。

 ただ、メルケル首相はドイツの代表者ではないです。その上に、別の男性であるガワク大統領がいらっしゃるわけですから、皇居でも、天皇陛下だけがお会いになりましたね。無論、お茶の接待が後で行われ、皇后陛下もご参加になって、私的には、歓談をなさったと思いますが、分刻みのスケデュールだから、もしかしたら、私的な歓談の時間がなかった?

 で、閲兵式に戻ります。後ろが木の壁です。すると、これは、赤坂離宮ではないですね。首相官邸かな? それは、雨だったから歯科型無いとしても、?!?!? です。

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副題3、『朝日新聞社が、主になって、導いたので、来日をなさったのかな?』

 次に、中学生ぐらいの年齢の制服を着た子供たちがドイツの国旗をもって、歓迎する中を、メルケル首相は建物に入り、講演会をなさったそうです。で、すぐ、それがどこか?を、確認してみると、朝日新聞社内の、浜離宮ホールであって、しかも、その講演会は、2月15日告知、または、2月20日に告知をされており、参加の締め切りは、3月2日だったそうです。

 ほかのメディアでは、あまり、来訪を知らせていない段階で、募集をしていたとは驚きますが、この情報を載せているのが、Huffington Post なので、告知の日付については、やや疑っています。

  そのあとで、夜の11時50分になってから、夜7時のニュースを開くと、その講演会のニュースが、長時間紹介され、『新聞社で、行われた』とは、言っていました。こういうケースでは、きちんと朝日新聞社の浜離宮ホールだったと、固有名詞を言ってほしいです。宣伝に、役立ってはいけないとかよく言うけれど、一方で、文化的な価値を、下げていますよ。ニュースの質が下がってしまいます。報道の、姿勢として、朝日新聞社で、それが、行われたということぐらいは、語ってほしいです。

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副題4、『メルケル首相の、急な来日は、ウィリアム王子の急な来日と同じ、目的だと、思われるけれど、この時点では断言しないで、置きましょう』

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副題5、『実は、私はメルケル首相のツィッターをフォローしていたのだけれど』

 私が、フェイスブックに参加していたころの話は、すでに、その総タイトルで、長い文章を、30本近く書いています。で、その時の一種の弾圧のすさまじさに、疲労困憊したので、今のところ、ネットの世界も限定して、使っています。誰かが、ブログなど、すでに、死に体になっていると、言っていましたが、それでも、いいと、覚悟をして、ブログを主に書くだけで、ネットの世界を利用しています。

 ただし、アカウントだけは、ツィッターで、二つほど持っており、あと、フェイスブックも新アカウントを採りました。ただ、フェイスブックは、ほとんど何もやっていません。誰かの頁を見てみたい時に、そのアカウントを利用するだけです。

 で、ツィッターですが、そちらも投稿はしないものの、読むことには使っています。

 二つあるので、一つは英語専門で、読むことに使っています。それで、ツィッター(管理者)さんから紹介をされた、オバマ大統領、ミッシェル夫人、それからメルケル首相、それから、ニューヨークタイムの著者の誰それさんというぐらいに、20人ぐらいの英語のつぶやきのフォローを始めました。その20人の中で、メルケル首相のつぶやきはほとんど入ってこないのです。ので、ツィッターをご利用にはなっていないのではないかと思っております。

 キャメロン首相は、頁の紹介さえなかったので、ツィッターをご利用にはなっていないとみられます。

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副題6、『で、別に、メルケル首相のツィートが、紹介されないことを、気にしてはいなかったが?』

 で、自分も忙しいし、ドイツの首相のつぶやきを読んでも、それを、ブログの種として、利用することもできないわけだからと思って、メルケル首相の、呟きがほとんど紹介をされないことに関しては、文句も不満も感じていなかったのです。が、オバマ大統領の投稿のお知らせが無くなったので、あれっと思った野は、思ったのでした。が、すぐ、それって、誰かが、フォローできない様に、陰で、工作をしましたねと、確信をした次第です。

 だって、私は読むだけで、何も投稿をしないのです。コメントを入れることも致しません。自分は、今のところ、このぐーブログ『銀座のうぐいすから』を、丁寧に維持して、そして、それを、できれば、分野ごとに、編集し直して、紙の本へ移行をさせたいと、願っているわけで、『それで、いいよね』と思っているわけでもあります。

 すでに、15年間にわたって書き続けていて、メルマガ時代を合わせれば、5000本は、エッセイを書いているはずですが、それでも飽きないで、続けていられるのは、無欲であるからでもあります。

 でも、その無欲の、私にしても、『え、どうして、急にオバマ大統領の、呟きのお知らせが無くなったのでしょう?』とは思いました。

 で、それに関して、自問自答をした結果、オバマ大統領ご自身が、私のアカウントを、フォローお断りになさったわけはないでしょう。だって、こちらは、何も、投稿をしていないのですから。オバマ大統領が、私の投稿に気が付くはずもないです。

 何十万人、または、何百万人がフォローをしているのでしょうから。

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 副題6、『安藤てる子さんという私のファンを名乗る女性が、それは、書くのをやめなさいと言ったのだけれど・・・・・・』

 2012年の3月11日の深夜は、私にとっては、嫌な意味でのメルクマールの日でした。その日に鎌倉の我が家へ、安藤てる子さんという女性が、来訪をしていたのです。後で思えば、警察官、もしくは刑事という立場の女性が変装していた女性だったのですが、

 窮状にあるということなので、人の良い私は信頼して、援助しようと、決意をしていたのでした。彼女は、大きな被害をパソコンに受けていて、それで、仕事も、辞めないといけなくなったそうです。行政書士とか、不動産鑑定士とか、国家資格をたくさん取っていて一件の仕事を成約すると、50万円はもらえる立場で、時間も自由勤務だったのだけれど、パソコンに、異常が起きてからは、それをやめないといけなくなったので、急に貧乏になったということで、近づいてきた女性です。

 その日、彼女が帰宅した後で、二階に上がって、フェイスブックのチェックやら、投稿をしていた際に、南側の、掃き出し窓から、一階の部屋に泥棒が、侵入して、安藤てる子さんと、交わした、手書きのメモ類、A4版コピー用紙分、30枚持ち去られてしまったのです。そして、そこに書いてあったことを、悪利用して、フェイスブックから、私を、書き手としては、追い出したのでした。

 何がいけなかったかというと、あまりにも、私が真実を知っているからです。それがいけなかったのでした。(苦笑)

 その安藤てる子さんという女性とは、二年を置いて、2014年の、6月2日に再会することとなります。理由は私が年賀状を出したことにあるでしょう。彼女はそれに引っ付いてきたのでした。

 そして、6月二日から始まる大騒ぎに、私は巻き込まれることとなります。それは、トカゲか鰐か?と言うシリーズとして書いています。後で、リンク先でも、示しておきたいと思いますが、

 本日は、安藤てる子さんが、遂行した、仕事のうちの一つ、私の、文章の書き方を変更させようとした話だけを、特に取り上げます。

 彼女が言うには、「あなたのね、<文章の中で、私は大物だから>という部分があるでしょう。あれ、止めなさいよ」と。で、私が応えて、「感じが、悪い? 偉そうにしていて?」と問うと、「そう」とのことでした。それで、私は、ごく簡単に、「ああいう書き方しかできないのよ」と、言い置いて、書き方を変えることは、拒否をしておきました。

 その会話が行われたのは、京橋にある大型の喫茶店ペンステーション内でしたが、そこに、彼女が、30分遅刻をしてきた事、および、近辺のテーブルで、湘南信金の話題が出て、その二つで、私が大きな罠・・・・・(危うく拉致されて、精神病院へ、強制的に入院をさせられそうになっていた)・・・・・に嵌められていることが解ってよかったと思っています。

 何度も何度も、罠に嵌められそうになっています。本日、10日の朝に淡路島で起きた事件も、きっと罠の一つだから、今のところ、何も触れません。

 で、元に戻れば、リアルな世界では、誰とも、けんかをしない様に、努めている私ですが、苦労を経て、ずいぶん強くなったものだと、思います。彼女の話の中に、矛盾するポイントをいっぱい見つけていた私は、午後から夜まで、ずっと、柔和に喧嘩をしないで、一緒にいたわけですが、大切なポイントでは、冷静な会話で、きちんと断ることができていますので。

 で、安藤てる子さんは、嫌がって、「使わない様にしなさいね」と言っていた、・・・・・・私が大物である・・・・・という文章上の表現も、本日も、また、証明をされたのでした。メルケル首相というアイコンで証明されたのでした。だって、頻繁には投稿をしないメルケル首相が、何もコメントをよせない私に対して、「読むな」とか、「読ませない」という筈はないのです。

 だから、これは闇の勢力が行っていることなのです。

 今はまだ推察の域を出ませんが、メルケル首相の来日もまた、ウィリアム王子の来日と同じく、失墜したヨーロッパの、名誉回復を狙っての事でしょう。それは、私が、全体を、Ju suis Charli という名前でまとめている例のイスラム過激派、が、起こす事件がすべて、概念としては、嘘であるという文章へ対抗して、行われている行動です。

 いえ、人は死んでいますよ。人間は確かに死んでいます。だが、イスラム過激派の、うしろ、4段階ぐらい上には、CIAが居て、それらの恐ろしい事件は、すべて、イスラエルを助けるために行われているという説です。そして、そういう【内面に、嘘を包み込んでいる大事件】の舞台を、やすやすと提供したという意味で、ヨーロッパの権威は失墜したのです。

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副題7、『そう、言えば、秋山豊寛氏が、NHKニュース【8日夜8時45分】に、堂々と登場しましたね』

 だから、私の指先が、ウィリアム王子の初来日も、メルケル首相の、7年ぶりの来日も、招いたのでした。

・・・・・・大物じゃのー(苦笑)、私とは。・・・・・

ところで、現在の裏側の主役は、鎌倉エージェントと私が呼んでいる人たちです。その人たちが、自分たちを助けたいがために、あの例のイスラム過激派事件を起こしたのでした。その鎌倉エージェントたちのうち、実際に鎌倉に住んでいる人たちの動向は音で、詳細に分かります。前報で、鶴岡八幡宮様が出す音でも、非常に多くのことが解るのだと、言っています。

 それは、爆走族の出撃でも、分かるのです。それは、本物もあるが、警察官が偽装をしている偽物もあり、音で、聞き分けられます。救急車や、消防自動車の嘘の出動もあるはずです。異常に出動回数の多い時は、私のブログが、真実を語っているときか、敵が、「自分たちが、勝っている」と思い込んでいる時です。

 ところが、鎌倉エージェントとは、鎌倉に住んでいる人だけを指すわけではありません。現代日本政治を陰で、操っている人々のことを指すのですが、その中で、時々登場する人物として、秋山豊寛氏が居ます。総タイトルに、その名前を付けていることがない、もしくは少ないので、皆さんは、私がその人と関係があるとは、お気づきにならないかもしれませんが、大いに、関係のある人物です。

 私が、現代日本最大のエージェントは成岡庸司君であろうと、言っていますが、彼がエージェント化した道筋をつけたのが、秋山氏だと、推察しています。秋山さんが登場したのは、日比谷野外音楽堂で、開かれたと思しき、原発反対デモでした。マイクを握っている姿が、NHKニュースに出てきたのです。ところで、すみませんが、午前二時を過ぎたので、ここで、中断させてくださいませ。ともかく、この一週間は、簿記の勉強という課題が、突然挟まったので、長時間、ブログに、引っ付いているわけにはいかなくなっています。で、続きは、明日10日の夜に書きます。

 

 

コメント

鶴岡八幡宮・太鼓連打・・・メルケル首相来日・・・クボタに最高裁が3200万円支払えと△

2015-03-08 00:26:35 | 政治

これは、リッパート駐韓米国大使への刃物による襲撃事件を解説した、文章の続きです。一部は、5日から6日にかけて、公開をしておりましたが、未熟な段階でありました。今、2015年3月8日の深夜(=9日の午前零時半)、初稿の二倍以上に字数を伸ばして、それで、一応の完成へと、持ち込みました。で、恒例の、△じるしを、総タイトル横につけておきます。

副題1、『それも、確実に鬼の居ぬ間の洗濯だった』

 なぜ、リッパート大使への、事件が起きたのが、早朝だったかというと、その時間帯は、私がたいてい寝ているからです。特に最近は、そういうスケデュールになっています。Ju suis Charli 等の、イスラム過激派事件に関して、文章を書くことは、非常に疲れることです。それに、集中が必要なことです。で、数か月ぶり、または、数年ぶりに、ブログを真夜中に、書くという生活に入っていて、それで、睡眠が、夜昼逆転をしています。で、最近では、たいてい、午前六時過ぎに寝るのでした。

 で、リパート大使襲撃・事件が、インターネットなどで、世界中に、素早く伝わっても、私がすぐさま、真相を書けないであろう時間帯を選んで、事件が起こされたのでした。誇大妄想だとおっしゃる方は、どうぞ、そうおっしゃってくださいませ。ただし、同じことは何度も、既に、繰り返されている術策なのです。

 それは、石堂順子さんの記者会見が、行われた日にも見事に実施されました。そちらは、私が、北久里浜にいた日でした。以前の住処である家を、貸すのをやめて、今、リフォームしています。自分たちでコツコツと。で、パソコンも持って行っていますし、Wi-Fiも、もっていっていますが、Wi-Fiが、効かない様にされていて、何も書けないのです。

 そういう時間帯に、あの石堂順子さんの、ピントのはずれ切った、しかも、大勢の人が、仰天をしたらしい、記者会見が行われたのでした。それで、私には確認できることですが、今般、何度目かの正直として、リパート大使襲撃事件が起きたわけです。が、その四日前に、鎌倉エージェントが、教唆して、起きただろうと、言う別の出来事がありました。

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副題2、『鶴岡八幡宮様が、三月二日の日曜日に、午前十時の、長い太鼓連打をなさいました。久しぶりだったけれど』

 それは、鶴岡八幡宮様が、異様な音の、太鼓の連打を、【=五分程度で、二十五回以上鳴らす特殊なたたき方】を、久しぶりに、午前十時になさったのです。その日の朝、私は、たまたま、午前八時に布団に入っています。しかし、前日に重労働をしなかったので、睡眠が浅かったのです。八幡宮様の異様な音で、起こされたわけではありません。その五分も続く太鼓連打は、私の寝室にまでは、ほとんど届きません。間に、廊下があって、ドアが、二つと、壁とか、サッシの窓があるので。
 自然に起きていて、布団の中で、ブログの原案を練っていたのです。こういう風に難しい、しかも、長期にわたって時間が必要なことを書く時期には、よく寝ている間に、文案ができることがありますが、今もそういう時期ですね。で、いろいろなことを、考えているうちに、ふと、太鼓連打が行われていることに気が付きました。で、時計を見ると、午前十時であり、もっと丁寧に見ていると、五分ほど、継続をしました。数は数えませんでしたが、五分すぎまで続きました。
私はその夜に長い文章を書いています。

英王子、初来日の目的は、テロという嘘で、汚れた欧米白人社会を、もう一度輝かせる為だろう

2015-03-02 22:42:15 | 政治
 
 それは、公のニュースやメディアでは、誰もまだ、言っていない部分ですが、
ウイリアム王子が来日をなさった真実の目的を語るものです。それは、鶴岡八幡宮の太鼓がなぜならされたかを考えると、そこまで口外してもいいのだと、感じました。神様がお許しくださると、感じたので、奥の手を出したという文章です。
 私は驚くべきことを時々語りますが、今回のリッパート大使の襲撃が、CIAが行ったのだという説も、その一つです。だが、急に考え付いたことではなくて、事件が、報道された途端にそれが、分かります。ただし、口外するかどうかは、別問題であって、怒りを喚起させる様な、攻撃が行われると、堂々と、そういう事実を口外いたします。つまり、このブログの世界で書くという形になります。今回は、数か月ぶり、または、数年ぶりに、八幡宮様が、異様な音の太鼓をならされたという事実で、ウィリアム王子が、何故来日をなさったのかということを書きました。
 
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副題3、『鶴岡八幡宮の、<ただいま、マイクの試験中という放送には、ご近所中が悩まされたらしい』 
 この長時間の、太鼓連打には、重要な意味があります。悪意の塊だという意味があります。私が井上ひさしが、まだ生きていると、主張をする際、・・・・・それは、音によって証明されている・・・・・と、よく、言っています。その典型例の一つです。
 井上ひさしと、伊藤玄二郎は、・・・・・私が音に弱い・・・・・と、信じ込んでいます。私が、音楽のことをよく書くし、無音が好きだともよく書きますので、それなら、・・・・・鎌倉市内の、特に彼女(=私の事)の家周辺を、静かにしないで、騒音を出せば、彼女は、まいるはずだ。だから、ノイローゼになって自殺をするはずだ・・・・・と、見ています。そのために音源として、鶴岡八幡宮様を利用するのです。
 私は本の編集を、一月ごろから始め、初夏まで継続しますので、五月から七月まで、特に、うるさくなさいます。特に、4冊目の本から、6冊目の本を編集しているころであった2007年から2010年まで、鶴岡八幡宮様は、本当にうるさかったです。誰か、私ではない別の人が、『どうか、もう少し、静かにしてくださいませんか?』と、頼みに行ったという噂が流れていますが、さもありなんと思うほど、うるさかったのです。

 私が気が付いた騒音は、まず、工事です。各種の工事をなさいます。その時の注意書きが児戯に等しいほど、変なことがあります。不親切の極みの注意書きが、看板として建てられていることがあり、それゆえに、浩二もまた、騒音発生源として、行われていることが察せられてきてしまいます。

 それから、マイクの練習音です。「ただいま、マイクの試験中です」という、大音響が、朝の9時から始まります。平原綾香などの、有名タレントを招へいして、音楽会が開かれるのですが、それが、夜の7時から始まるにしても、朝9時から、「ただ今、マイクの試験中」という放送が流されるのです。しかも繰り返しです。深い悪意を感じます。だけど、なんで、こういうことを鶴岡八幡宮様がなさるのかが、分かっていない、私以外の他の、普通のご近所の人は、本当に参ったと思います。私自身は、その意味が分かっているからこそ煩わされまいと思い、臍下丹田に力を入れて頑張りました。耳栓をしていなくても、そんな騒音は、一切、聞こえず、しっかりと、本を作り上げました。心頭滅却すれば火もまた涼しは、本当です。

 しかし、私は、鶴岡八幡宮様の音が効果がないのだなどというブログは、今までは、書いたことはありません。それで、敵さん連中は、それが、効果があると信じているらしくて、今も時々行われています。それが、2015年3月2日だったので、意味があるので、これから、考えて、その結果をお知らせします。

 と言うのも抜群に、頻度高く、それが、行われる時期もあれば、今回の様に、数か月か、数年度の間をあけて行われる日もあり、そのこと自体が、有用な意味を持つからです。ある年度など、和太鼓の公演会が、ひと夏に、二回も開かれたほどです。二つの、別の団体を招へいして、そういうことになりました。そして、これらの時も朝の9時から、マイクの試験中ですと言う大音響が流れます。繰り返し、繰り返しです。

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副題4、『鶴岡八幡宮の、通常の場合の、耳に逆らわない太鼓の音を説明したい』

 さて、もう一つ、別の、騒音があります。それが、総タイトルにあげている、長時間にわたる太鼓連打です。それは、ある日など、一日に、三回も行われました。そして、毎日ではなくて、敵が、どう考えているかによって、随時に行われるのです。2009年か2010年に、始まって、この2015年の、3月2日まで。

 で、それをなぜ、異様かというかという説明を、正しくやるために、まず最初に、通常の太鼓連打の様式を、解説させてくださいませ。

 八幡宮様の大太鼓は、本殿の回廊の向かって、左側(東側)においてあります。一万円などの玉串料を払った人が、昇殿をして、おはらいを受けます。年間を通じて多いのが、赤ちゃんがお宮参りをするケースです。あと、七五三の時期にはお子さん方を中心にしますし、他に、家を新築するとか、会社を立ち上げるとか、結婚をしましたとか、いろいろな節目を迎えた人が、祝福を受けたくて、本殿内で、自分の名前の入った祝詞をあげてもらいます。どこの有名寺社でも同じでしょうが、大体の数にして、五十人ぐらいをまとめて一緒に行わうので、控室で待っている時間、および、昇殿をしている時間を合わせると、ひとつのグループに対して、こ一時間はかかります。それが終わった時に、終わったという合図をする為と、さらに邪気を目的をもってだと、思いますが、ドーンと大太鼓が打たれるのです。それは、余韻を確かめながら、大体六回程度、打たれます。そして、最後に、どっどっと、小刻みな連打(音量はだんだん小さくなる)が、打たれてフェイドアウトして行きます。

 これは長い間の、試行錯誤の末に生み出されたであろう、様式美に満ちていて、しかも、宗教性も感じますので、何ら違和感を持ちません。年間2000万人の観光客が、鎌倉を訪れるそうです。だから、その普通の方の太鼓連打の方は、春秋の観光シーズンなど、日によっては、一日に六、七回鳴らされる時もあります。だけど、耳に触ることがありません。

 今、3日目に入って、いったん、休憩を入れたのちなので、落ち着いて、グーグル地図検索をしてみました。拡大図で、丁寧にはかると、その大太鼓の位置と、わが家の間の距離は、直線距離にして、280mです。意外と遠いのには、驚きましたが、間に居宅が建っている私有地は、一つもないのです。しかも、高低差があるので、実際は、300mとしても、音が、立ち上ってくる感じで、わが家には、ツウツウに聞こえてくるのでした。しかし、30年近くそれを聞いていますが、違和感は全くないです。

 一方で異様だと感じる音は、様式美が感じられなくて、ただ、ただに悪意だけを感じるものです。昔、半鐘というものがありました。多部未華子が、主演した朝ドラ『つばさ』は、川越が舞台であって、そこの半鐘櫓はまだ残っていて名物となっているみたいですね。それは、火事を知らせるもので、かんかんかんかんと連打されるもので、それなりに異様な音です。でも、社会全体に、それが、火事を知らせるものだというコンセプトが、行き渡っていたから、別に異様だとは思わず、その働きに、庶民は感謝しているわけです。ただし、川越以外の、普通の街では、そのシステムは、すたれてしまっていて、代わりに、消防自動車が、サイレンを鳴らして通ります。

 大太鼓は、鐘(=金属)ではなくて、皮が張られているから、音は低いです。だが、音量が大きく、かつ、三十回近く、しかも例の普通の場合よりは、間をあけて鳴らされると、聞いている者は、不安を喚起させられます。参拝客から、『これは、何ですか?』と、質問が出ないのだろうかと不思議です。

 で、上に言っている様に、それが、すぐ、狙いが私であることはわかりました。だが、リアルな世界での喧嘩はしないことに決めている私です。で、鶴岡八幡宮様に、「うるさいです」と、文句を言ったりはしません。黙って、自分の内面に向かって、精神の修養を重ねています。

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副題5、『私のブログの内容と、この鶴岡八幡宮の異様な、太鼓連打とは関連がある』

 ところが、この連打の頻度にむらがあることに、気が付きました。既に、四年に近く続けられている異常な現象なので、科学的に分析はできます。すると、私のブログと見事に連動をしていることに、気が付きました。彼らが「自分たちが、勝っている」と考えているときは、頻繁に、ならされます。それは、前田祝一夫妻が、勝っていると考えているときに、二階の天井灯を、午前1時近くまで、カーテンを開けたまま、つけっぱなしにする現象(後注1)と、相似形です。

 しかし、私がスタップ細胞ミステリーや、片山祐輔君について、正しい分析をしている時期には、鳴らされません。敵さんたちは、『今は、分が悪い、余計な刺激を与えて、ますます、詳細に書かれてしまうと困る』と考えているみたいです。で、鶴岡八幡宮様は、この太鼓の長時間連打は、なさらないでいて、静かです。

 で、この3月2日に何が、ニュースとして、存在したかというと、それほどの、大事件は起きておりません。

 ただ、駐韓米国大使、リパート氏の襲撃事件の計画が準備が整った頃だとは、感じています。で、その事件を起こせば、『イスラム過激派の背後に、CIAが居るのだ。そして、目的は、テロリストが、跳梁跋扈しているという仮説を流布し、したがって、各種のガードマンの配置やら、嫌がらせを繰り返し、ついには、彼女(=私の事)を、ノイローゼにして、廃人に追い込んで、しまえる』筈で、『したがって、自分たちは、勝てる』と彼らが思ったのかもしれません。だから、彼らが強気になっているときの常とう手段の一つとして、鶴岡八幡宮様は、3月2日の午前10時に太鼓を異様な長時間連打をされたと、見ると、整合性が出てきます。

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 ここに、初稿を書いた三日後に、入れる挿入ですが、勝った、勝ったと、彼らが思う時に、私は怒って、思いがけず、進歩した、文章を書きます。常に、・・・・全部を開示してはおりません。ここでは、35%程開示しましたが、それ以上は、口にチャックとさせてくださいませ・・・・と、言ったりしております。

 でもね。ある種の、攻撃を受けると途端にバリアーが外れます。普通の生活さえできなくなる様な、リアルな現象を起こされると、NHKニュースを使った攻撃以上に怒りが増して、来て、ぐっと進歩した文章を書きます。その一例が、あと注1として置いてある、2015年1月22日付の文章です。それは、ご近所の前田家という家が、天井灯を、煌々と午前零時、時には、午前一時ごろまで、つけて、威圧するという現象です。前田家は、単に、崖を勝手に中谷さんに崩されるとか、花畑を勝手に、コンクリート打ちをされるとかいう現象以外にも、すさまじいレベルで、嫌がらせを受けていますが、その嫌がらせ現象のひとつが、この時期、発生をし、かつ、継続をしました。で、私は後注1に置いた文章内で、副題3以下に、前田家のこの天井灯のことを書きつつ、

 シャルリーエブド事件の、真実は、こう、こう、こうであると、書き始めています。そして、文章に哲学的な味付けを施したい私は、こういう結論(青字部分)で終わっております。

つまり、前田夫妻は、フランス文学専攻らしい。しかし、こんな事件を起こすほどの、失敗行動ばかり重ねていて、私から、今回の事件を、考察中に、「パリを嘘事件の場所として提供するなんて、オランド大統領って、まったくだめな政治家ですね」と、言われている。つまり、自分が助かるために、フランスが、使役をされている。恩を仇で返すとは、こういうことを指しますねと。

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副題6、『メルケル首相が、日本を、たった二日間ですが、公式訪問をされるそうです。それは、ウィリアム王子だけでは、間に合わなかった、ヨーロッパの名誉と権威の回復の為です』

 副題5の最後で、嘘だと言っていますが、何が嘘であるかというと、人が殺されたのは、事実です。だが、銃撃犯も、訴追をされていて、何も語りません。で、傍証を立てて、何回にも分けて、語っていますが、シャルリーエブド社襲撃は、事前に、種々の準備をされた、謀略(または、諜略)行為なのです。そういうものに、パリの共和国広場発で、115万人が参加するデモが行われ、その先頭に、キャメロン首相、メルケル首相、エタニエル・イスラエル首相、果てはアッバース・パレスチナ暫定共和国議長などが、参加するということが、報道をされているのとは、全く違う本質があるので、それが嘘だということです。

 私が情報源としているのは、NHKニュースと各種新聞記事を転載するブラウザ、goo, Livedoor, msn, yahooだけです。底のご近所様とか、銀座の画廊のオーナーたちの態度の急変なども考案材料として加わりますが、

 JRのガードマンが、2月28日の夜9時半、乗客がほとんどいないので、まったく警戒をする必要のない、久里浜駅に出没をすることなども、参考にします。3月2日と5日の外出時に、鎌倉駅周辺に、禁煙監視員が居たことなども参照します。また、浜銀・鎌倉支店前に、原発反対運動の署名員(いつも同じ人間だが、私のブログが、悪人たちの真実に迫っているときにだけ立っている)が立っていたことも参考にします。

 で、考察に考察を続けても、ヨーロッパの哲学的なレベルでの、権威失墜ははなはだしいです。私なんて、政治的報道には、素人ちゅうの素人で、誰にでも手に入る情報しか持っていないのに、ここまでわかってしまうわけですから、他にも真実を、分かっている日本人は、いっぱいいると思います。だから、その失墜のレベルが深いことが、敵さんたちにもわかっているでしょう。それで、急きょウィリアム王子を、派遣をしました。私はウィリアム王子の来日について文章を書き始めていますが、まだ、100%書き終えておりません。だが、これから、書くはずの事は敵さんたちには、充分に予測がつくらしくて、それゆえに、そこを修正した、方法で、メルケル首相を急きょ派遣をすることとしたのです。

 で、安倍さんとメルケル首相は赤坂離宮で公的な晩餐会を開くでしょう。「はい、はい、わかりました」と、申しあげます。ただ、パリでの銃撃犯も、コペンハーゲンの銃撃犯も、その上位の人間として、4段階上ぐらいの階層には、必ず、CIAに通じた人間がいるはずです。それを修復するためと、前田夫妻やら、安野夫妻を、助けるために、また、国税が、わんさと使われて、今、どこやらホテルは、最上級の食材を買い付けて、準備中なのでしょう。そういうことが、私には、しっかりと、心眼に見えているというわけです。 

 ところで、禁煙監視員は、主に、鎌倉駅周辺に配置をされ、駐輪違反監視員は、主に川崎駅周辺に配置をされ、駐車違反監視員は、主に銀座の画廊街に配置をされます。こういう人物たちに、給料を支払うのも税金からでしょうね。恐れ入ります。エージェントとは、そういう風にして、どういう失敗をしても、金銭で、守られるのです。それも、自分のお金ではなくて、公的なお金を使ってですよ。

:::::::::::::::ここで、3日目の8日に入れた挿入から、元の。文章へ戻ります。5日に書いた部分にです。

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副題8、『ここで、また、鎌倉雪ノ下へ戻って来たいが、その理由は、それが、傍証の一つにあたるからだ』

 で、ここで、挿入が入る前の、副題5の:::::罫線の前まで戻ります。そして、そこへ続きます。

で、鶴岡八幡宮様は、まさか、エージェント化は、しておられないと思うので、吉田茂穂宮司様は、単に、伊藤玄二郎、または、鎌倉警察署からの、電話で、太鼓の長時間連打をなさるのでしょうが、その時期は、一応ですが、仮に、伊藤玄二郎あたりが、勝てると、思い込んでいる時期だと、みなしております。

 て、それは、瞬時に、前田、安野一派に伝わるので、彼女たちの動きも、連動して活発になります。で、彼女たちの動きが、傍証の一つとして重要になってきます。で、ここでは、2月28日の午後に、起きたことをまず語りたいです。その日、前田氏と、柳沢昇が、石段の途中で、富沢夫人と意味ありげな会話を交わしていました。傍を通った時に、「安野氏を、巻き込んでなんとか、かんとか」と、聞こえたので、町内会の打合せだと思います。

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副題9、『土地を盗むことへの、証拠隠滅をされたが、そのキーワードとしてアスベストが、使われた。それが2007年秋からの話で、それ以来、アスベスト訴訟が林立し、この2015年2月18日にも、それがNHKによって報道をされている』

 この町内会ですが、非常に重要なポイントで、私への弾圧へ利用をされます。最高のレベルの弾圧用町内会は、2007年の秋に開かれた、上水道管、取り換え工事の決議案提出と、それへの多数の賛同による、諸工事の遂行です。これが、語ると長くなるのですが、アスベスト被害を名目にして、県と町内会が、費用を折半して行われたのですが、アスベストをまいてある古い管は、掘り起こされていませんので、何ら、健康上の、改善にはなっておりません。だが、そういう口実で、アジサイ畑欺罔事件と私が呼んでいる、わが家の土地が、違法に、盗まれてしまっている証拠を、隠滅するのに役立てたのです。

 しかも、このアスベスト問題は、対、私への嫌がらせニュースとして、何度も繰り返し出てきます。+++++罫線で囲まれた、5行は、NHKニュースをメモった、私の記録ですが、ものの見事に、デンマークコペンハーゲンの事件が、前田夫妻と、安野夫妻を助けるために起こされたという傍証になっています。

 つまり、シャルリーエブド事件と、イスラム国の人質事件は、この雪の下の住民、前田祝一・清子夫妻、および安野忠彦夫妻、および、故・石川和子+柳沢昇を、主に助けるために行われたのですが、さらに言えば、彼らを助けるために、伊藤玄二郎と、井上ひさしが、大勢の人を巻き込んで、使役をしていますので、そういう人間=たとえば、この章においては、吉田茂穂、鶴岡八幡宮宮司を、助けるために起こされているのです。

 で、それによって、私が、鎌倉エージェントと呼んでいる人たちが、勝利するはずなので、懸案になっている、いろいろな、私に言わせれば悪が噴出している現象類を一気にここで、片づけてしまおうとしているのが、最高裁が、判決を下した、泉南地方のアスベスト被害のことで、この2月18日にNHKが、報道をしています。それは、ものの見事にコペンハーゲンの事件の直後でした。

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2月18日 18時

 最高裁で、アスベスト裁判の例が出て、クボタは、二人の従業員に、3200万円を支払えと命令される。

 12時か、7時のニュース。山本美香さんの、事実婚の相手、佐藤和彦氏が、シンポジウムを開く。

2月17日、7時のニュース、デンマーク事件の容疑者、事件直前に、フェイスブックで、IS国の指導者に忠誠を誓う。篇ねえ。出獄後、たった2週間で、そんなことができる余裕がありますか。

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 これですが、グーグル検索をすると、出てきません。でも、NHKニュースをメモしていて助かりました。で、クボタという方向から攻めたら、このニュースが、フェイスブックという形で、出てきました。後注3においてあるので、ぜひご覧をいただきたく。

 と言うのも、この頁もいずれ消えていく可能性が高いからです。イスラム国の人質事件をある時期から、NHKがイスラミックステートと呼び始めたのも語るに落ちるという形で、私のブログが、それらの事件の本質に迫っていったからです。それで、例のごとく、この事件は、いずれ、雲散霧消していくでしょう。平成の八墓村事件と言うのが、うさん霧消している様に。このっフェイスブックの頁も書いている人間は、例の前田氏が所属しているらしい政党の人間だと思いますけれど。だから、このフェイスブックの頁も、鎌倉エージェントを助けるために開かれているのです。

 で、また、そのアスベスト訴訟を利用しきったケースのうまみを再現したくて、何らかのまた、新しい、私いじめの、案が提出される町内会が、計画をされているのでしょう。その重要人物として、富沢夫人および、そのご主人が使われている可能性が強くなりました。

 または、富沢夫人を取り込んで、しかも、それを私に認識させえたので、それが、勝利だと考えているのかな。この富沢夫人という個人名は初めて、このブログ内で、出てきたとは、思います。だけど、今までも、T夫人という名前で登場していた人物ではあります。彼女の特徴は、育ちがよくて明るくて、そういう意味で安心が出来る人だというところにあります。画家ではないが、センスも良くて、美しい刺繍のできる奥様です。そして、声もきれいで小顔で、八頭身です。

 ここから先の初稿分は、数十行は、未熟な文章であるので、一回ひっこめて、書き直します。八頭身と、六頭身の比較をしていますが、まだ、政治との、傍証づけをして、書かれてはおりませんので。 将来アップする可能性は残しておきます。が、2015年3月8日の23時30分には、いったん、ひっこめておきましょう。 

 西隣の住人であり、しかも、あとから引っ越してきた小野寺夫人が、前田・安野夫妻の、利用すべきアイコンまたは、パペットとしてさんざんに使われて来ていますが、私が実名を挙げて、あれこれを書き始めたので、前田祝一氏は、さすがに、『申し訳ない。もう、彼女を使ってはだめだ』と考えているのではないですか?
 でも、富沢夫人をこれから、使役する様でしたら、今度は、私の方が、富沢夫人についてあれこれを書き始めます。そうしたら、今度は、再び、戻って、小野寺夫人を使うのではないかしら?(苦笑)
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副題7、『八幡宮様側の、釈明も、聞いて差し上げるべきでしょうね』
 この五分を超える太鼓連打ですが、あるときに、<敵(鎌倉エージェントと私が読んでる連中)と、私の間にバランスが取れているな>と、感じる日がありました。うろ覚えの記憶ですが、7月1日だったと記憶をしています。その日も八幡宮様の太鼓の長時間うちは、行われました。ただ、ブログとの関連において、緊張感は少ない日だったのです。 

 で、『今日は、好機だ』と私は考えて、社務所に電話を入れました。巫女さんが出てきました。ということは私は軽んじられているわけです。(笑い) 社務所には、課長と言われる男性もいるのですから、そういう人が説明をしてくれればいいのに、巫女さんでした。

 さて、巫女さんの最初の答えは、「あの太鼓・長時間・連打は、八幡宮で、お祭りがあるときに打たれます」でした。で、私が引き取って、「今日は何のお祭りなのでしょう」と、二つ目の質問をすると、「今日は、分社のお祭りがあります」との答えです。で、私が、「ああ、若宮の事ですね」というと、「ええ、でも、八幡宮内の分社は、若宮ではありません。全部で、7つあります」との答えです。

 で、私は、「そうですか。それで、打つ時間は決まっているのですか」と、質問をすると、午前十時と決まっているとのことでした。そこまで聞いて、私は、「よく、分かりました。ありがとう。教えてくださって」と、お礼を言って切りました。

 が、心の中では、全く納得を、していませんでした。鶴岡八幡宮様って、勤めている人が数多くいます。でも、階級は会社組織と似ています。部長クラスの神官は、会議があって、自宮内の行事は、しっかりと把握をしているでしょう。どうして、自分の部下に対して、前日に、「明日はこれこれのお祭りだから、しっかり、準備をしておきなさい」と言わないのだろうか?

 いや、実際には言っているのでしょう。だから、太鼓で連絡を取る必要なんて無いのです。ただ、ただ、この太鼓の長時間連打は、私をいじめるのに効果があると考えて、ひねり出された案であって、しかし、それを、口外するわけにもいかないから、こういう口実を、作ったのでしょう。それも、八幡宮様が考え出したのではないかもしれません。例の悪人練中が考え出して、「彼女(=私の事)から電話があったら、こう言ってください」と、頼まれておられるのでしょう。

 だって、一日に4回、繰り返されたこともあるし、ここ最近みたいに、ずっと、打たれない時期もあるのです。ただ、ただ、エージェントたちの気分次第なのでした。

 しかも最もいけないことは、これが、邪気を呼び込む太鼓だからです。八幡宮様ご自身が、苦しむような邪気を境内に、呼び込む様な、それほど、凶悪な音だからです。おどろおどろしいとは、まさにこの事かというほどです。だから、災禍が続くのですよ。だって、鎌倉エージェントを助けるために無数の殺人事件が、すでに、繰り返されているからです。

この長い文章を、やっとここで、終わりとさせていただきます。後注1、と2が、特に後注2が読みにくいみたいですので、ここで、テキスト形式で、転記しておきます。 後注2、

遼太・母の極限に高められた文才 + かまくら春秋窯と、Ju suis Charli 事件との関連を、本日語ろう◇

2015-03-03 21:16:10 | 政治

なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2786406です。

 書いた日付ですが、一部分を5日に書き、大量の加筆を、8日にしています。

                      雨宮舜(本名、川崎千恵子)

後注1、

最近のNHKは、オランド大統領の記 者会見ではなくて、若い首相の物を使うが、その理由は?△

2015-01-22 21:41:35 | 政治
 
後注2、警察官が、わが家にやって来た事、そして、乱暴狼藉を働いたことは、すでに何度も書いているが、もっとも、直近のもの(LATEST)は、以下のものです。ただし、そちらも最後の方がまだ、完成しておりませんが、

遼太・母の極限に高められた文才 + かまくら春秋窯と、Ju suis Charli 事件との関連を、本日語ろう◇

2015-03-03 21:16:10 | 政治
 
後注3、アスベスト応援団、フェイスブック

http://www.facebook.com/NoAsbest

 尼崎クボタアスベスト訴訟応援団

 

コメント

健二・順子・母子、正装写真の意味は? 東京女子医大のモラール低下は、どうして起きた?△△

2015-02-27 00:47:25 | 政治

 本日もツィッター方式で書かせていただき、総タイトルを変える可能性があります。今は、28日の午後4時ですは、推敲を終わりました。で、恒例の△印をそうタイトルの横につけておきます。なお、27日と、28日の二回、推敲を行っていますので、△印を二つつけておきます。なお、途中で加筆した部分には、アンダーラインを敷いておきます。

副題1、『超熟は、敷島パンの製品でした。誤りを謝罪いたします』

 ここ2回ほど、連続してパン、および、パンを提供するカフェについて書いてまいりました。その際、山崎製パンをほめる際、食パンの超熟がおいしいと書いたのですが、失礼いたしました。それは、敷島製パンの作品だったのです。まあ、商品と言うべきか。後で、当該の箇所を訂正しておきます。

 これが、どうして、山崎製パン、もしくは、敷島製パンから、抗議が来なかったかですが、このブログが炎上したら大変だからです。できるだけ、黙殺するのがベスト、または、ベターだと考えられているので、神戸屋などには、ご注意、ご注意という形で、ここで、書いていることは通じているはずですが、黙殺の限りです。実は、オーバカナルさんが、意識しておられることは、二度目として、間を、二日開けていったときに判りました。スタッフが全とっかえになっていたし、年配のいかにも店長か、または、総支配人と思しき人がバーカウンターの前に待機していましたので。

 でも、それこそ、トリックスターの面目や駆除と言うところです。私は、いわゆる参謀として、雇われたら、最高の働きをして、その企業を助けるでしょう。出社する必要はないのです。ただ、社会の中で、遊泳しつつ、自分の生活を、普通に行いながら、依頼をされた企業に関する正しい情報を集めることができるでしょう。非常に勘が鋭くて、しかも、冷静ですから、私が批判するポイントを、採用なさったら、企業は安泰です。

 しかし、その会社もしくは団体が、反対の方向へいらっしゃると、まったくだめになります。その一例は、企業ではありませんが、鶴岡八幡宮様です。この『銀座のうぐいすから』に書いてある文章を詳細に、検討している、(井上ひさしほかの)、鎌倉エージェントと、私が呼ぶ人たちが、八幡宮様を雨宮舜(=川崎千恵子)と対立する側におけば、彼女は恥じ入って、文章を書かなくなるはずだと、考えているらしいです。それゆえに,八幡宮様を利用しまくるのです。それは、すでに、30年の長きにわたって続いていますが、最近、伊藤玄二郎・鎌倉春秋社社長の元愛人を自ら名乗る、石川和子さんが、猫のことで、警察を巻き込む大失敗を、起こしてから、それが、申し訳ないと、おもったらしい、伊藤玄二郎一派が、大勢の人を巻き込んで、私を心理的なレベルで、暗殺してしまおうとしているのですが、その刺客の一人として、鶴岡八幡宮様を使役しているのです。だから、鶴岡八幡宮様には、大銀杏の倒壊をはじめとする災禍が、下るのですよ。だって、私は、すべての問題で、被害者であって、法的に守られなければいけないのに、加害者側が、強者だから、ひどい目に会い続けている存在です。そういう私を、音、他で、さらに苦しめる役割を、鶴岡八幡宮様は、果たしておられるので、・・・・・もっと、大きな類の神様から、吉田茂穂宮司は、お叱りを受けて居られるのです。伊藤玄二郎や、酒井忠康氏のいうことをよく聞いておられるでしょう。だから、駄目なのです。

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副題2、『鶴岡八幡宮を拠点とする露天商たちの心意気と、1945年の、身分制度の廃止』

 露天商組合が、作った、素朴なコンクリート製の、水道の蛇口も、黒い御影石に改変してしまわれたし、一時期露店を禁止なさったでしょう。だから、本年度、2015年の、元旦直前の大みそかなど、露店が少なかったですね。お客も少なかったけれど。あの水道の蛇口は、戦後、突然、士農工商の身分制度の廃止が起きて、昔は、低位の位置に存在していただろう。露天商たちが、八幡宮様にお願いして、トイレではないところから、露店に使う水を汲もうとして、作った意気軒昂さが表れているので、昔の儘の素朴なものであることに価値があったのに、それを改造してしまうと、歴史的意義がなくなるのです。この身分制度の廃止については、さらに、将来、何かの文章を、書きます。

 むろんのこと、八幡宮様に、そうする様に勧めた人間たちは、歴史的価値を、つぶすことに意義があったというわけです。私の文章の書き方が、いいものこそ、こういう風に、事物を、破壊されていきます。伊藤玄二郎が、鎌倉ペンクラブ会長で、井上ひさしが、一時期、日本ペンクラブ会長でした。だから、二人とも、文章を読解する力は強く、深くて、<これが、いいな>と、私がひそかに、自認を、しているブログ文、もしくは、非公開時代のメルマガの文章・・・・・に出てきたものは、特に破壊をされていることが多いです。

 吉田茂穂宮司に、言いたいのだけれど、「絶対に、伊藤玄二郎たちが勧めることをお聞きになってはいけないのですよ」と。でも、私の真意は、お分かりにならないでしょう。既に、このブログも2800回を超えております。それを全部お読みにならないと、お分かりにならないけれど、きっと、読んでおられません。だって、総タイトルに「鶴岡八幡宮がどうしてこうして、」などとは、書きませんもの。だけど、2800本のうち、1000本には、鎌倉の事、および、伊藤玄二郎一派のことが書いてあります。

 で、結論を言うと、そちら側から入る忠告ばかり、聞いて、そちらに、お金をかけて、援助されることばかりなさっておられるので、災いが、次から次へと降りかかって来ているのです。お気の毒だとは、思うけれど、正しいポイントを正しくは、分かっておられません。何と言うのかな、一緒にお酒を飲んだり、会食をしたりする回数が多かったので、そちらの方が、私より、一万倍は、親しいから、そちらを信じるという形になっておられるでしょう。

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副題3、『過激派イスラム族の正しい分析が中途半端になっていますが、それでも、<そこが、まだ終わっていない>という自覚だけはあって、』

 副題1、に書いた通り、いろいろな、問題が、分析の途中で止まっております。私が書いていることは、すべて一般的なメディアでは、秘匿されていることだから、事実として後日証明されることはありません。だから、『あいつ、嘘を言ってやがらー』と言って嘲笑をされないために、ものすごい努力で、傍証立てをしながら書いていきます。

 だから、時間もかかるし、エネルギーもかかります。ところで、最近、三つの大きな事件がイスラム過激派によっておこされました。田原総一郎氏に言わせると、パリの、政治風刺漫画雑誌、シャルリーエブド襲撃事件に抗議して、デモをした人間は、世界中で、340万人いるそうです。それらの340万人のインテリを自認する人間たちは、鶴岡八幡宮様と同じく、新聞やNHKなどの言う通りを、信じておられるのでしょう。その裏側に、八幡宮様を使役した様に、世界中のインテリ派・庶民を籠絡する同じ罠が、仕掛けられたのです。

 そして、後藤健二さんの事。石堂順子というお母さんが、出てきたりして、事件として、非常に派手に取り扱われました。そして、引き続いてコペンハーゲンの、銃撃事件、・・・・・それから、個人が特定できない集団、リビアでの、エジプト人多数の、暗殺事件とか、自爆テロとか、トルコでの、集団誘拐、集団拉致などが、引き続いて起きています。26日も220人のキリスト教徒がシリアで、誘拐されたとか?

 私は、こういう派手な事件は、すべて、諜略行為であり、嘘だと、私は、言っています。人が殺されているのは、事実ですよ。しかし、全体のコンセプトが、報道をされている者とは、実際は、違うのです。ニュース報道の、心理的な解説とか、が、違うのです。概念が、違うのです。

 日本人は、本当にあのイスラム過激派を、憎んでいるのだろうか? NHKは、私が、ブログで、どんどん真実に迫り始めたら、急にイスラム国という呼び方を、イスラミックステートと改変しました。つまり、ばれる筈がないと信じている悪人たちが、これらの事件を、炎上をさせ、炎上をさせ、劇場型に燃え上がらせるのですが、

・・・・・もしかしたら裏側の真実が、ばれるかもしれない。雨宮舜のブログの文章で、自分たちの悪さが表に出るかもしれないとなると、急激に、方向変換をして、行くのです。NHKにも命令をして、いわゆる7キーワードを変えさせます。そうすると、それ以前のニュアンスが消えてきます。名前を変えて、人々の印象を薄めたり、混乱をさせたりして、そのニュースがなかったことへ、いずれ、持っていくのです。

 それが、最も明瞭に表れたのが平成の八墓村事件と称されている、周南市(旧徳山市)の金峰という山の中で、老人五人が、焼き頃されたり、惨殺をされたりした、平成の八墓村事件というものです。

 これも、保見という容疑者が逮捕されたはずですが、そして、彼は、2013年の12月に精神鑑定の結果裁判に耐えられると言われたはずですが、しーんとしていて、2チャンネルまとめにも何も情報が表れないし、週刊誌にも表れません。

 三鷹ストーカー事件の、池永チャールストーマスに関しては、裁判が行われています。これは、企画をされた、事件ではないからです。私はよくこれについて書きますが、それは、親であることって何だという意味で、書くわけで、この事件は、直接的には、政治には関係がありません。ただ、母親の一之瀬智恵乎さんが、美術9条の会に所属をしていたので、そこで、ビンビンと政治が絡んできてしまうのですけれどね。

 事件そのものは、今回ここで、問題としている、平成の八墓村事件とか、シャルリーエブド事件から始まった、一連のイスラム過激派事件とは、違うのです。

 この事件について書かないで、ちょっと離れてカフェのことなど書くと、すぐ揺り戻しが来るのです。それが、シリアで、キリスト教信者が、多数イスラム国に拉致されただとか、イギリスから、16歳の少女三人が、イスラム国へ入る為に、シリアに向かったとか、あの黒い服に包まれ、刀を振りかざす、後藤さんのそばにいた青年の、本名が特定されたとかいうニュースです。イギリスに住む、中流階級出身のアラブ系で、元の職業はプログラマーだそうです。こういうのも、イスラム過激派、イスラム国が、真実のものであると、言いたいがためのニュースでしょう。だから、あの少女たちは、結局のところ、無事だろうし、・・・・・と、書くと、この文章を否定するために殺されると、困りますが、あの顔とスタイルなら、普通ならイスラム国へなど、参加しませんよ。

 が、この一連の事件は、そのトップに、CIAがいて、結局はイスラエルを救援する運動の一環なのですよ。だから、残酷なことをするわけでしょう。<イスラム系人間は悪いのだ>というコンセプトを世界中にばらまき、テロリストに対する恐怖を、世界中の人間に植え付けることが肝心なのです。

 そして、集団ヒステリーを利用して、『あそこに、テロリストが、居る』と叫べば、人々が、石をぶつけるかもしれないじゃあないですか? それで、自分たちに不都合な人間を殺していくのが目的です。

 イスラム国の幹部が、日本円に換算して、6億円高の活動資金を持ち逃げしたというニュースも出ました。その幹部は、それこそ、CIAが変装している人間で、ちょっと、アメリカへ帰って来いと言われて、資金持ち逃げを、装って、帰国したのかもしれません。

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副題4、『久しぶりに、北久里浜の家に行って、重労働をしてきました。で、鬼の居ぬ間の洗濯は、行われるだろうと、覚悟のうえです』

 いや、イスラム過激派とは、裏にCIAがいる。そして、結局、この一連の事件は、鎌倉エージェントと、私が呼ぶ一味が考え出したものであって、例のごとく、前田祝一・清子夫妻、+、安野忠彦夫妻が、得をするための措置でありましょう、と、言うことを書き始めたら、責任が重くなって、自由行動がまるでとれなくなっていたのでした。それにね。そこを狙って、いろいろなことが起こりましたよ。

 でも、それも、覚悟のうえで、北久里浜へ行ってきました。どうして、油断をしてもいいと、考えるほどの、心の余裕があるかというと、結構な深さで、物事を書くことが、すでにできているからです。私はね、長らく、書くことに、自己規制をかけてきました。

 だけど、・・・・・シャルリーエブド事件は、実は日本人が起案しているのですよ・・・・・などと、言うところまで、書ける様になっていますね。いつも、「35%までしか、真実は、開示できません」と、言って来ましたが、ここまで書けるとは、知覚している事のうちの、ほぼ、65%は、書いているというのに等しいです。

 2009年ごろから、2010年ごろの弾圧の最も厳しいころなんて、将来、こういう日が来るなんて、夢にも思っておりませんでした。すべての異常な事件の裏側は、その頃から、わかっていて、しかも、自分の思考内容に、訂正を加える必要はみじんも感じておりません。粛々と、さらに、裏側が鮮明になる様なニュースが作られています。彼らは、それで、逃げられると思っていますが、反対でしょう。

 まあ、相変わらず、わたくし個人は、振り回され切っています。ぎりぎりの体力で生きております。で、自分の自由時間は、ほとんどなくて、絵や版画もできないし、本の編集もできません。。。。

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副題5、『私は、26日の夜は、疲れていたので、軽く書き上げるつもりで、外人との会話を書き始めたが?』

 私は、26日の夜は、非常に疲れていたので、軽く、書き上げるつもりで、外人アーチストとの交流だけを書くつもりで、この一文を書き始めました。しかし、この近辺まで、6500文字分を、推敲しているうちに、あまりにも多い誤変換を発見して、怒りがわいてきました。怒りとは、重要なモチべーションとなります。ロケット噴射装置が体の後ろに、引っ付いた感じがしてきます。

 しかも、27日になったら、体力が回復しています。北久里浜の重労働から、いったん帰宅して、26日の夜は、自宅で、寝ています。一応ですが、4時間半か、5時間程度。これは、私としては、通常の生活ができる、健康状態であるという範囲にあたります。

 で、ここで、政治問題について語る文章へと、これを、変更していきましょう。特に、鬼の居ぬ間の洗濯として、多数の、イスラム国関連のニュースが流されたことを、どういう意味かを語りたいです。

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 これ以降は、27日の夜10時から書き始めることですが、加筆の一種と言っても、全文が加筆なので、アンダーラインを引きません。それをお断りをして、書き始めます。そして、28日に加筆をしたところだけ、アンダーラインを入れておきます。

副題6、『私はイスラム国とは、背後にCIAが、いるからこそ、あれほど、残虐なのだと、思っており、それを、口外もしている』

 1月7日にパリで、シャルリーエブド社の襲撃事件が起きています。それから、イスラム国の人質事件が、続いて起きるのですが、それと、コペンハーゲンの銃撃の三つは、すべて、同じコンセプトのもとに行われているとみています。

 その同じコンセプトとは何かというと、

 副題6の二重ガッコないに書いた通りであって、それを、以下の2通(後注1)で、はっきりと口外をしています。で、それ以降の、イスラム国の人質事件も、デンマークでの、銃撃事件も同じですが、私の方ではブログ文としては、後者二つの事件に関しては、100%の、分析までは、済んでいないという段階です。気には、かかっていますが、上の方で、述べた通り、まあ、シャルリーエブド事件について分析したら、あとは、同じだから、65%真実を開示したのも同じであって、と、考えていた次第です。

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副題7、『要諦は、・・・・・鎌倉エージェントたちが、【自分たちが、助かりたいがために】、まるで、自分たちとは関係がないみたいな地域で、<こういう種類の犯罪を犯したら、いかがでしょう>と、CIA側に提案をして、それを、CIA側が実行する・・・・・と、成っている』

 副題7に書いた通りです。そして、イスラム国のトップには、裏に、CIAそのもの、または、CIAに直結しているアラブ人がいるでしょう。黒覆面の、脅迫男はイギリスの中流階級出身だと、言われます。IT産業に従事していたとか? それは、アラブ系では、出世頭のはずで、イギリス社会では、階級的にいい位置にいたと推察されます。そうなると、片山祐輔君と同じで、何らかのラインから、依頼を受けて、CIA要員として、リクルートをされやすいのです。だから、あリと、あらゆることを納得して、この脅迫役を、になっている可能性があります。

片山祐輔君の父も元IBM社員だったとか? 小保方晴子さんの父も三菱商事の社員だったか、現在も社員か。ともかく、エリート階層の、生まれです。収入的には中流ですが、どちらもトップクラスの給料の高さを誇る会社です。で、子供を人身御供として、提供するよう、頼まれていると、私は見ています。その親の段階があったのちに、本人へのアタックがあって、認めなさい。抵抗しない方がいいですよ。その代り、見返りとして、云々、かんぬんと、言われているのでしょう。

 そういえば、見事に、見事にと言うほど、片山祐輔君の裁判も、この時期に行われています。

 皆様は、後藤健二さんが、拉致されたのは、2014年の、10月だったはずだと、おっしゃるでしょう。だから、タイミングから言って、つじつまが合わないと。

 いえ、そこのところですが、渡航をして、しかも、イスラム国入獄した直後に暗殺しては、先鞭をつけた、山本美香さんと同じになってしまい、また、たちどころに、私が真実を書くはずなので、ずっと、前に、誘拐する様に、手はずを整えていたのです。いつかは利用しようと考えて、手はずを整えていたのです。

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副題8、『後藤健二さんは、無論のこと、罠に嵌められたのだけれど、ご本人は、最後まで、私が言っているところの真実までは、知らなかったでしょうね。ただ、石堂順子さんとは、相当に怪しい人物である』

 後藤健二さんの予定滞在日数は、4日間だったとか、ともかく、短期間の予定で、渡航をしています。その、イスラム国へ、入り込む直前に、日本にいる友人と長電話を交わしたそうですが、その時に、非常に高揚をしていたそうです。私はそれが、罠を、仕掛けられた部分だと思います。何か、圧倒的な高さで売れるぞと、思う様なスクープ映像が撮れますよ』という様な提案をしてくる、案内人が目の前に現れたのでしょう。

 そして、10月にはすでに、拘束状態に入りました。人質として、金銭の要求が、安倍総理大臣のエジプトでの、257億円拠出という演説が行われる前に、奥様の方に来ていたとか聞いています。2億円だったそうです。

 この奥様が東大出身で、ロイターに、勤務していたとか、しているとか? ここもミソです。ロイター通信は、いろいろなコネで、鎌倉エージェント・伊藤玄二郎とつながっています。私は、まだ、その部分には触れてはいませんが、二方向から、ロイター通信につながっていますしかも、奥様と、健二さんは、最近は、赤坂のマンションに住んでいたとか? お金持ちでした。日本に住んでいるCIA側エージェントと接触ができる可能性はいっぱいありました。

 しかも、殺害が、発表される前に、わざわざ、田園調布の、教会のメンバーだという奥様方が、<その教会のメンバーである後藤健二さんについて語る>という映像が、ニュースの一つとして、NHKから流されました。しかし、ネットの世界では、西早稲田の統一教会(文鮮明が、教祖であり、日本女性を韓国男性の奴隷的花嫁として、拉致して行った宗派)系列の教会に所属していると、言う情報が流れていました。どちらが本当なのでしょう。私はここらあたりに、推察しうる、いろいろな可能性を考えていましたが、ブログの文章として書いて、世間に発表する以前に、後藤健二さんが、処刑をされてしまいました。で、各チャンスを失ったのですが、

 母の石堂順子さんが、外人記者クラブで、記者会見を行った当日は、まさに、私が北久里浜にいた日で、鬼の居ぬ間の洗濯を狙われたのです。

 石堂順子さんは、仙台の出身だそうで、ここらあたりも井上ひさしとの、連携とか、付き合いを感じ取られますね。

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副題9、『東京女子医大病院の、モラール低下は、なぜ起きたか?』

 小保方晴子さんの事を思い出してください。私はどこかで、彼女は、早稲田大学在学中にリクルートをされ、将来、どこかで、決定的なキーパーソンとして使おうという意図のもとに、長期間にわたって計画的に、育てあげられ、特別な訓練(・・・・・それには、自分は、お姫様だとか、女王様だと、信じ込ませることも含まれていただろう・・・・・)を課せられてきたのだと、書いています。

 彼女を育てるために、早稲田大学は、東京女子医大の基礎医学部門を、東京女子医大から、買い取ったのですよ。そして、東京女子医大は、モラールの上で、ぐんぐんと低劣下していっていますね。

 上の方で、八幡宮様について、言っていることは、東京女子医大にも当てはまります。鎌倉エージェントたちと、連携を結ぶと、悪いことが起きるのです。私が、悪いことと、言っているのは、東京女子医大の場合は、幼児を、何人か、無責任にも、点滴で、殺してしまった医者が居たことを指しているのです。

 幼児って、大人、特に他人の、言うことを聞きません。痛ければ、なきわめくし、拘束も嫌がりますね。病室に閉じ込めて安静を保つのだって、おお仕事でしょう。だから、おとなしく寝かせておくために、一種の麻薬みたいなものを、点滴するのですね。だけど、一種の麻薬、または、毒薬だから、非常に危険なものなのです。それを、モノをよくは、考えない未熟な、医者が、安易に、多めの量を投与したので、全部で、7人ぐらい死んでしまいました。

 訴訟を起こしたいと、若い母親が、NHKカメラの前で言っていました。どうなったやら?

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副題10、『だから、小保方さんの、博士論文が、めちゃくちゃだったわけです』

 小保方さんの早稲田大学時代の論文も、おかしいという話が出てきませんでしたか? それから、旧東京女子医大だった、現在は早稲田大学の一学部になっていると言われる、基礎医学部門での、博士課程の論文も。・・・・・めちゃくちゃな、レヴェルで、低劣な、コピペ論文だった・・・・・と、言われていますよね。それは、上にあげた様に、小保方さんとは、単に使役される予定の、九の一だったから、学問的に素晴らしい人材である必要が、なかったからです。庶民にアッピールできる、スターに仕立て上げて、タイミングよく使おうと、トップ・エージェントたちが考えて、育てていたお人形さんだから、そうなっているわけです。学問とは、はるかに遠い存在です。お金を潤沢に与えられていて、甘やかし放題に、甘やかされていた存在です。これを案出した人間たちも、シャルリーエブド事件の本質がばれないと思っていた様に、こちらも、ばれないと、思っていたのでしょうね。だから、私は、こういう手合いを、トカゲの脳味噌を持つ連中と言って、軽蔑しきっているのです。

 学問の世界を手玉に取るなんて、学問をしたことのない人間です。鎌倉エージェントの中には、「浅草のストリップ劇場に入り浸っていて、大学になんか、通いませんでしたよ」と堂々と、言う人間がいるではないですか? 誰の事か、当てて御覧なさい。(苦笑)

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副題11、『某週刊誌によれば、後藤健二さんは、若い日に、勤務先の売上金を、ネコババしていた?とか?』

 週刊文春だったかな? 後藤健二さんは、若い日に勤務先の売上金をネコババしていたそうです。もし、石堂順子さんが、本当の母だとすれば、あの年にしてはきれいな方だと言えます。で、後藤健二さんも、若い日はイケメンだったと、思われます。で、飲食店、(? 店の種類は、お酒を飲ませる店?、はっきりとは私は覚えていませんが、)の店長をしていたそうで、かつ、女性を扱う仕事をしていたそうです。死後のマスコミの、聖人君子扱いとは別の顔が、若い日にあったのです。きっとイケメンだったから、女性を扱う仕事ができたのでしょう。

 しかし、田園調布の教会のメンバーであり、著書も多数あり、奥様が東大出身だと言います。二つの人物像の間には、圧倒的な、かい離があります。なぜだ。そこの答えは、私にはわかっておりますが、ここでは語りません。

 今日、初めてまともに、石堂順子で、グーグル検索をしたら、健二さんが、3歳の時に、離婚をして、家を出たそうです。無責任ですね。信じがたいです。私は、下の子が三歳の時なんて、北久里浜で、ご近所の子供たちが家に来ていて、私立保育所状態で、髪、振り乱して、自分の子と、ご近所の子たちを一緒に遊ばせながら育てていました。が、石堂順子さんの場合、こどもがそんなにも幼い時期に、子どもたちを置いて、どうして、離婚ができるのだろう? この人は、人格が、おかしい。たぶん、自分で思っている以上に、異常な人です。外国特派員クラブは、鎌倉エージェントに操られましたね。石塚雅彦さんは、外人記者クラブの理事長を、15年以上前にしていましたから、彼の口利きだったら、すぐ、利用できるのでしょう。

 そして、石堂順子さんと、井上ひさしの結びつきは、ますます、確信に近くなってきました。どこかで、すでに、二人には知遇があり、彼女を利用しようとしたことが先にあって、今回の事件が起こされたかな?

 二人が写った記念写真が公開されました。マスコミにです。最近の後藤健二さんと、石堂順子さんが二人で、写真スタジオらしい場所で、写したものが公開をされました。あれこそ、後藤健二さんを、将来、利用する為に、小保方晴子さんを利用をしようとした連中と、同じ連中が撮影をさせたものでしょう。将来、後藤健二さんが殺された後で、劇的な効果を狙って、撮影をさせたものだと、推察します。

 健二さん、が、提案したのか、石堂夫人側が提案したのかは、私には不明ですが、あれが出てきた途端に、鎌倉エージェント、特に井上ひさしあたりが、この事件の原案に、大きく携わっていたのが、分かりました。井上ひさしは、まだ、生きていますよ。死んだという風にした方が、独自に動けると判断をしているのでしょう。しかも、絶対に責任を追及されませんから、たいへんに得な立場です。

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副題12、『安倍総理大臣の、257億円支援の、エジプト演説は、鎌倉発の原案に基づいているのが、本当のところだろう?』

 マスコミやら、識者の中には、安倍総理大臣が、イスラム国を挑発したという論調が出ています。そこですが、この事案の原案を書いた人間たちにとっては、その通りなのです。まず、シャルリーエブド事件を起こしました。その真実の裏側が、その瞬間には、私にはわかっておりましたが、書きませんでした。触れませんでした。ところが、前田祝一・清子夫妻という、どうも、すでに、エージェントクラスに格上げをされているらしい、共産党員夫婦が、わが家より、斜め上、50mぐらいの距離にある、二階の天井灯を、煌々とつけて、威圧するという現象が起こり、それで、とうとう、真実を書き始めました。それが、シャルリーエブド事件が起きて、2週間後の事です。それで、真実が、私にばれていることが、彼らの方にも、分かりました。

 シャルリーエブド事件の、真実がばれた際には、次の手として、後藤さんを殺害するという案が、すでに、前年度中に、できていたのでしょう。その様に、私は、考えています。後藤健二さんは、10月にすでに拘束をされていました。

 イスラム国が、二億円の、身代金だけで、人質殺害を予告しても、彼らが狙う通りの効果がでるかどうかを、いぶかしく思う、人も、連中の中には、いて、さらに、効果を上げる為に、用いられたのが、安倍総理のカイロ演説です。257億円というバルーンを、打ち上げた後で、人質の、身代金が、奥様に向けて、メールで発信をされるのではなくて、公に、257億円を要求するという形で、出てきました。

 『イスラム過激派のテロが、非常に、怖いのだ』という、印象を世界中の、インテリ系庶民に植え付ける効果があるかどうか? それを、原案者が考えた時に、安倍総理大臣を使役しようと考えたのでしょう。

 2013年8月安倍総理大臣が、現場から海上保安庁長官を任命し、NHKが初めて、任官式の映像を放映した時ほど、総理大臣、特に安倍総理大臣が、鎌倉エージェントの言うなりになることを、知り、驚いたことはありません。その後、小渕優子さんの、落選を願う総選挙、それ以外には、意味のない総選挙をお打ちになった事に続いて、今回のカイロでの、257億円支演説は、三度目の正直と言うほどのレベルで、鎌倉エージェントの言うなりの総理大臣だということを、証明しました。

 でも、これ以上は、この三つの事件に関して触れることは避けます。また、彼らが新たなニュースを作り出すと、嫌ですし。おお相撲壊滅作戦の様に、下火になったことが確かになったら、その時は、真相と目される部分まで、語りましょう。

 で、その代わりに、婉曲に、政治を分析していきます。それが、後注二に、書いた現象他です。注意深く、些細なことに現れた真実を救い上げて行っています。田原総一郎氏が、私の論への反論みたいなものを、私がシャルリーエブド事件の真実と思われるものを、書いたそのすぐ後で、Livedoorの頁に、アップされる様な、タイミングで、発表をするのは、 そのタイミングから考えると、まさしく、私の論目当てのものですから、かえって、私の論帳が的を得たことを示すものです。

後注3も、大体似たような趣旨で、書いています。

 ここで、長時間の休憩を入れさせてくださいませ。世界、数十億人が信じているだろう概念と、違うことを語るわけですから、疲労困憊をします。明日午後から再開をする予定です。

 と、27日の夜には、書きました。しかし、28日の推敲中に、17000字に達しましたので、この一文は、ここで、終わりとさせていただきます。

 2015年2月26日に初稿を書く。27日と、27日の二回にわたって、推敲をして、加筆もする。雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

   なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2773595です。

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後柱一1、

最近のNHKは、オランド大統領の記者会見ではなくて、若い首相の物を使うが、その理由は?△

2015-01-22 21:41:35 | 政治

 

シャルリーエブド銃撃も、平成の八墓村と構造と、流れが同じだ。

2015-01-23 12:45:41 | 政治

 後注2、

田原総一郎氏が、私を否定する方向で、26日の昼にシャルリーエブドについて論じたが?⊡

2015-01-27 00:28:06 | 政治

 後注3、

仏人ジャーナリストは、何故、解放されTVに出る?+世田谷一家+福岡一家と、王将社長・殺人事件は?

2015-01-30 10:01:00 | 政治

コメント

遼太家の夕食は、パンだった。しかも母は、満足には食べられず、遼太は、分けて上げようとしていたとか△

2015-02-25 06:17:15 | 政治

 今日はパンつながりで、いろいろ書いていきます。多摩川河川敷で、全裸遺体で遺棄されていた上村遼太君にとって、最後の晩餐はパンだったそうです。お母さんに、「お母さん、食べる?」と、自分の分を分けてあげようとしていたそうです。その言葉が、母との最期の会話だったとか? 

これは、最初の総タイトルを、『木村屋(パン店)が、経営不振だって』としておりました。夜の、10時半に変更しました。

*1)、 木村屋(銀座三丁目)と、ジョアン(三越銀座店内B1)

livedoor が紹介した別のサイトの記事で、以下のタイトルのものがありました。

木村屋、売り上げ不振深刻 直営店事業から撤退危機?本社移転&リストラでも赤字解消できず 

本文は、ビジネス・ジャーナルというところで発表をされた記事ですが、本当のニュースと言うよりは、一種の評論というか、創作文なので、ここに、コピペするのはやめておきます。

でも、銀座の木村屋、が、経営不振だというのは、非常に、(または、ぴったりと)、理解が可能です。

10年ぐらい前から、おいしくないし、割高だと感じていましたから。

ところで、銀座へ、30年間、毎週二度は出かけている私ですが、人に誘われる前までは、木村屋で、物を食べたことがないのです。と言うのも、そこは、自分が通ることが、少ない場所だからです。和光の並びですよね。しかも表通りです。で、非常に地価が高いところでしょう。

中央通りに面しては、昔は、10ぐらい画廊があったと思うのですが、ポーラが開いているとか? ともかく、バックが大きいところであって、しかも、どんどん数が少なくなっています。和光の中にも画廊がありますが、そういうところに展示されている作品は、既に、名声の確立した作家の作品なので、私には、あまり、関心がわかないものなので、この通りを通ることが少ないのです。

したがって、木村屋の、二階とか、三階で、ものを食べたことがありません。

しかし、ある時に、先輩と、一緒にデートをした時に、三階のレストランに誘われました。

その時に、ここのレストランが、上流夫人が安心して、お昼を食べに、入る、そういう類のレストランであるという認識を得ました。

 しかし、お値段と、おいしさの、関係に敏感な私は、『ここは、このお値段にしては、おいしくない』と、判断をしました。1200円から、1800円の間でも、工夫をしているレストランでは、十分においしいものを食べられるのです。銀座でもそうなのです。競争が激しいからこそ、おいしいものをリーズナブルなお値段で食べられます。

 その初めての訪問の時に、一階に、パン売り場があって、あんパン類が、大量においてあるのに気が付きました。で、その日か、別の日に、2,3種類を買って帰ったことがあります。ところが、かたいのです。食べる時にかたい。そして、お値段の割に小さいです。また、スタッフが立っている床が、高いです。お客が立っている床より、30cmぐらい高いところに、スタッフが詰めていると、感じました。とても嫌な感じを与えられます。しかも、お店の中のインテリアが暗い。

いや、記憶に頼って書いているので、間違っているかもしれません。だが、『え、有名店なのに、このレベル?』と、ひどく驚きました。

 で、銀座へ行った時に帰りにパンがほしければ、三越銀座店の、地下二階にある、ジョアンというパン店で、買い物をして帰ります。ここのは新鮮で美味しいです。

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*2)サンジェルマン(日吉店)と、ポンパドゥール(伊勢佐木町店)

 パンで最初に驚いたのは、サンジェルマンが、日吉に出来た時です。食パン(当時は、ブランパンという名前で売っていた)がおいしくて、母が驚いていました。私は実家に行ったときは買って帰っていたのですが、『このパンは、グルテンが多いのではないか』と思いました。

 東横百貨店が、開発したパンらしいのですが、今は、JT傘下なのですって。日吉店は、ランクアップした、プルミエというブランドへと、変更になっています。鎌倉店は、普通のサンジェルマンです。

 横浜に住んでいると、もう一つおいしいブランドがあります。赤い袋で有名なポンパドゥールです。ここも大規模店になりました。おいしいけれど、食べるスペースを作ることには熱心ではないですね。

 この二つのブランドは、レストランの経営には、熱心ではなくて、また、大規模な流通もしておらず、直営店でだけ、売っています。その割合が多いです。

 でも、味は、よいですよ。

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*3)神戸屋 と Vie de France

 神戸屋は、食べさせることに熱心だけれど、高いですね。全体に。いや、経営者の方は、これでも安いと思っているのです。全体で、1000円を超えないから。

 だけど、菓子パンと、コーフィーを飲むだけで、500円を超えるのは、よくないです。何か、変だと感じます。だって、雰囲気が喫茶店より劣るインテリアですから。少し衰退気味だと、思いますよ。お客様は、よくわかっている。どうしてそうなるかというと、菓子パンの、一つ一つのお値段が高いからです。30円から、50円程度高いです。そんなちょっとしたところだって、お客はきちんと見ています。

 比較して、Vie de France です。神戸屋と比較をすると、一食につき、50円は安いかなと思ったり、椅子とテーブルが良いなと思ったり、配置に余裕があると思ったりします。神戸屋は、椅子が良くないし、配置が、狭すぎるところがあったりします。経営者に、『この値段だったら、このぐらいのサービスしかできないよ』と、言う、高をくくった姿勢があります。お客として、大切にされていないという感じがします。

 ところで、Vie de France は、山崎製パンの経営なんですって。なるほどねえと、言うほど、立地条件のいいところに開店をしています。秋葉原に行ったときは、駅の東口にも西口にもありますが、必ず、電気街方面の、広場の正面に立地している、Vie de France秋葉原ダイニングによります。何かを食べて、エネルギーを補充します。もっと、疲れているときは、UDX内にある『とんかつの和幸』に行きます。こちらには、外人客が多いです。

 Vie de France・秋葉原ダイニング(パスタなども提供するお店であって、vie de france の中でも、特別な存在なのかな?)にも外人客がおおいけれど、インド系が多いのです。が、和幸の方は、白人系が多いです。ともかく、ここのVie de Franceでは、お勉強をしている人が多いです。いかにも若い人の街、秋葉原という感じであって、しかも、理系の街、秋葉原という感じであって、パソコンか、ノート、または、教科書を開いてお勉強をしている人が多いです。それもまた、このお店を感じよく見せているでしょう。お勉強をしたい人が長居をできるお店です。神戸屋のイートインには、そういう雰囲気はありません。

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*4)deli france の、豆入りパン、 と、 山崎の食パン・超熟+ベーグル

 ところで、山崎製パンの、大資本を使って、いいところに展開している、Vie de France なのに、鎌倉にはありません。それは、表駅(ふつうの駅だと、東口と言うところ)に、適切な場所を見つけられなかったのだと思います。

 ところが、駅が小さいスペースですが、お土産ショップ街(1F)+レストラン街(2F)を作ったのです。ここへ、早速山崎製パンが目をつけて、Vie de France よりもワンランク上らしい、deli franceというのを展開しています。イートインスペースは、小さいのですが、コーフィーがおいしいので、みなさん、よく知っているらしくて、いつも満員です。また、私が好きなのは、うぐいす豆がパン生地の中に散らばっているパンです。これは、アンパンの変種なのですが、甘すぎず、おいしいです。

 でもね、ここまで書いたけれど、実は大規模生産の、パンもひどくおいしくなっています。

山崎製パンの、食パン「超熟」は、とてもおいしいです。生協の食パン、それから、デリフランスの食パン、それから、超熟という循環で、食べています。それから、私はあまり買ったことがないのだけれど、フジパンの、本仕込というのもきっとおいしいでしょう。

 そして、思いがけずおいしいと思って気に入っているのが、個包装をしてある山崎製パンのベーグルです。プレーンという、何も味のないベーグルが、ベストです。大規模生産なのだけれど、自社トラックで、配達をしているとか聞いています。新鮮です。

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*6)、ニューヨークの、毎朝一個だけ買ったベーグルと、3日に一ぺん、6枚だけ買った、ハム類を思い出す。

 二回目の滞在として、ニューヨークのクィーンズと言うところに三か月滞在をした時に、毎朝、近所の独立系の小さなパン屋さんに、ベーグル一個だけを買いに行きました。そこらあたりは、別に貧民窟というわけではなくて安全な一帯なのですが、どちらかというと、ニューヨーク市民としては、貧乏な人が住む一帯です。ギリシャ系移民だったマリアカラスが、出たところです。

 で、小さなパン屋さんで、恐る恐る、「トースターがないので、申し訳ありませんが、ベーグル一個だけを、売ってくださいませんか?」と言うと、「ええ、いいですよ」と言って、毎朝、一個だけ、ベーグルを売ってくれたのです。日本円に換算すると、当時で、50円か60円の買い物です。ニューヨークは食費は安いです。ブドウなど、たっぷり3房で、500円ぐらいです。日本は食費が高すぎると思います。どうしてかなあ?

 この時が、2000年で、版画の研修のための、三か月ずつの外国暮らしの、三回目でした。それ以前には、いろいろと、ショッピングの際、いじめられたこともあったので、この女主人には、大きな感謝を抱いています。50円の買い物に嫌な顔一つしないのですよ。親切です。で、この女主人が親切なので、勇気をもって、近所のハム専門店に向かって行き、「一人暮らしなので、6枚だけ、薄切りを売ってくださいます?」かと、言いました。

 その当時では、日本のスーパーとはまるで違って、ハム専門店は、パック入りの、ハムやソーセージなんて、扱っていなくて、大小の熟成中のものは、天井から下がっているし、ショーケースの中も斜めの切り口を見せる、太い、円筒のままで売っているのでした。種類は豊富です。で、いろいろ試してみたいのでした。でも、さすがに、2枚とか、4枚は、頼めなくて、6枚買って、それを三日に分けて朝食としました。今ちゃんと思い出しましたが、冷蔵庫はあったのです。だけど、電子レンジはアパートには置いてなくてトースターも置いてなかったのです。で、三か月の間に、血でできたものも入れて、幾種類ものソーセージやハムを味わうことができました。

  それが、2000年の秋のことです。生肉を、売っている独立店舗って、あまりなくて、生肉はスーパーで、買いました。ひき肉でも、ごろっとする塊でしか、買えないのです。最低でも、500gぐらいか? スーパーでは、少量は無理なので、それを買って、常に、トマトソースを大量に作り置きしておきました。常に、気が張っていて、週のうち、三日間は、ほとんど、三時間ぐらいしか寝ていなくて、4日目にやっと、7時間寝て、また次の日から、3時間で起きるという生活で、痩せ細っては来ていましたが、食事の方で、体力を補っていたのです。四回食だったので、夜の11時ごろ必ず、スパゲッティを、その玉ねぎとお肉とトマトがいっぱい詰まっているソースで食べたものです。

 ヘイター方式という特殊な版画を作っていて、それが、重労働なので、食べることは、絶対に欠かせず、今の、1.5倍は食べていました。そして、お昼ですが、マンハッタン島のチェルシーの画廊街の真っ反対、東側にあるコリアン経営の、惣菜やさんで、800円相当の、お総菜を買ってきて、一ドル100円相当のコーフィーと、パンで、ガッツリ食べていました。

 それが、在ニューヨークのアーチストたちの嫉妬をあおることになっているとは、全く気が付きませんでした。

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*7)、『遼太君の家は、夕食が菓子パンだったのだろうか? 優しい遼太君は、良を少なくしているお母さんに、自分の分を分けてあげようとしていたのだった。なんとけなげで、かわいそうなのだろう』

 お金があると、より、貧乏な人のことは、分かりません。だから、私たちは、上村遼太君が、どうして、あんな悲惨な、死を迎えなければいけなかったかについて、本当に理解をしているとは言えないのです。かわいそうに、かわいそうに。

 彼の家族との最後の会話が、「お母さん、パン食べる?」だったなんて、悲しすぎますね。夕食がパンだったのでしょう。お母さんは、働いていて、疲れていて、料理を作る元気がない。で、菓子パンか、サンドイッチを買ってきて、みんなで食べていた。パンも高いので、大量に買ってきたわけでもない。で、量が少ないので、お母さんが、少ししか食べていない。または、全然食べていない。だから、遼太君は、お母さんを気遣ったのです。優しい子ですね。

 でも、ひどい殺され方をしました。

 この件に関しては、2チャンネルまとめサイトに、投稿している人たちの意見に大賛成です。

イ】、父が漁師になるとか言って、隠岐島に、Iターンをした。だけど、モノにならず、収入がなくて、離婚に至った。父親が、無責任だ。ビッグダディのまねをしたのかな? 父親が殺したも同然だ。母親が、仕方がなくて、故郷の川崎の実家に帰ってきたのだけれど、それは、貧しい人が住む地域だった。そして、母親は子供が五人もいるので、働くのに、忙しくて、遼太君に、注意を向けていたとは、言えない状態だった。

 5人の子供のうち、一人は隠岐島に残してきたとも言われている。小学校六年生の、妹が、お兄ちゃんのことをとても心配していたそうだ。帰ってこないと言って。かわいそうに。

ロ】、このあたりの不良と言うと、在日の出自を持つ可能性がある。となると、警察はビビッて逮捕をしない。もう、分かっていると思うよ。だけど、逮捕されない。ひどいよね。しかも、逮捕をされても、実名も報道をされない。少年法も、本当にひどいよ。

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*8)、『これほど、貧しいと言うことが原因で、ひどい被害にあう少年とか、家族がいるなんて、知らなかった。生活保護は、こういう家庭こそ、もらうべきなのだろうに』

 私は常に、・・・・・子育ては、中学時代とか、高校時代が大変なのです。その頃に、母親の方は、子育ての労働として、体は使わないでもいいが、心はたっぷり使わないといけません。そして、口うるさくしないで、待つことが大切です・・・・・と、言い続けてきました。

 そして、本当なら、小さいころにもいっぱい教えないといけないことがあって、それは、保育所とか幼稚園だけでは教えきれないので、お母さんは、実は、夕方4時以降は、家にいた方がいい。仕事をするにしても、家に早く帰られる仕事にするべきだと、思っています。そして、「安倍総理大臣の、女性が活躍すべきだという、方向性は、日本が植民地国家であり、日本人が働いた、GDPがいろいろな仕組みで、海外に、吸い取られているので、奴隷国家、奴隷国民として、働く様に、迫られているのに、それを、ラガルド女史などから、迫られて、正しいと、金科玉条の様に、鵜呑みにしておられるの」だと、言い続けています。

 だけど、その、「お母さんは、働くべきではなくて、家にいるべきだ」という提言の対象は、お若いなりに、中流、もしくは、中流の上の暮らしをしている所帯が、さらに、欲望を膨らませることに反対をして言っているのです。新しい環境の、タワーマンションに住みたいとか、奥さんが、ブランド物のバッグにこだわるとか、デパートの化粧品売り場で、半年に一回、6万円程度の買い物をするとか、夫が、ゴルフに凝るとか、車を保持するとか、年収が600万円以上ないと、生きていかれないという、心情を持っている・・・・・・とか、そういうケースに対して、言居続けている思考であって、この上村遼太君の、現在の家庭の様に貧しかったら、お母さんは、働かないとならなかったでしょう。

 贅沢を求めているケースに対して、『妻または、お母さんは、働くのは、おやめなさい』と言っているのであって、上村遼太君の家ほど、貧しかったら、働くなとは言えません。だけど、それなら、私は、今度は、ひるがえって加害者側に向かいます。そちらの少年たちの母も、きっと、働いていたでしょう。そして、子供たちに、教えるべきことを何も教えていなかったのです。残念です。無念です。だけれども、どんなに、または、誰が後悔しようとも、上村君の命は帰ってきません。・・・・・

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*9)、『皮肉なことだが、父親の、Iターンのおかげで、遼太君はあれほど、明るいいい子に育ったのだった』

 明治時代に、馬で、東北を旅した、イギリス人女性、イザベラ・バードは、「日本人は、貧しいが、子供をかわいがる。子供たちは、みんな笑顔であり、平和で、美しい国だ」と言ってくれているらしいです。ごめんなさい。彼女の著書・原文(翻訳でいいのだけれど、)を読んでいないので、伝聞ですが。

 で、その頃の東北って、ほとんどの人が、第一次産業に従事していた時代でしょう。農業と漁業です。両方とも、親が家にいない時間帯はあります。だけど、会社勤めほど、長時間、家にいないわけではありません。日が昇るとともに、仕事に出かけ、日が沈む、2時間ぐらい前には帰ってくる。子供たちは、家の周辺で、祖父母などに見守られながら、子守などの手伝いをしながら遊んだり、子供でもできる作業を手伝ったりしている。

 でも、テレビのない時代だから、日が沈む前の二時間は、両親や祖父母と一緒の大家族の中で、会話を交わしながら育ちあがるわけです。そういう会話の中で、教え込まれるのです。自然にです。決して強制的にではなくて、自然に、人間としての在り方を。

 太宰治は東北のそだちです。ところが、こういう素朴な、第一次産業の家に生まれたわけではなくて、裕福な家に生まれて女中に育てられました。女中は愛情深い女性でしたが、6歳の時に、離されるのかな? それと、裕福な家だからこそ、よき会話がない・・・・・という条件下、中学時代の先生に、『どうも、善悪の判断が、できていない。心配だ』と、ある書類に書き留められてしまいます。後年、何度も心中未遂を繰り返して、相手の女性が、死んだり、最後には自分も死にます。これは、どう考えてもまともではないです。善悪の判断がしっかりしていたら、こういうことはやらないでしょう。

 翻って、上村遼太君はどうだろう。彼にはあります。善悪の判断があります。ぱしりとして使われて、悪いことをする様に命令されたときに断わったそうです。

 それが、殺された直接の原因ですが、学校へ行くことをも、恐れられていたそうです。それは、先生に、自分たちのことを告げ口されるという恐怖から、殺してしまえと言うことにもなったのでしょうが、

 もう一つあるのが、目下と思っている存在から、善悪の判断を教え諭された恥の感覚でしょう。『負うた子に教えられ』ということわざがあります。自分より若い人間とか、子供とか、言う目下の人間が、より知識を持っていたり、賢かったりしたときに、それに従う、社会的に、上の階級の人の心構えをさとしたことわざです。

 しかし、それが、できるのは、より上位の人間の方に、心の、余裕がないといけません。

 で、この善悪の判断がいつできるかですが、2歳ごろにすでに、できる子はできていると、見ています。しかし、そのためには、小さなことでも、母親が、常に見張っていて、注意し続けないといけません。怒ったり怒鳴ったりしないで、注意し続けないといけません。私は、いつも我が家が、私立保育園みたいに、子供が来ているお家だったのですが、中に、一軒だけ、裕福なくせに、外遊びができることを誇りにするあまり、2歳ごろから、兄弟だけで、外に出しているお宅があって、その子たちに、全く善悪の判断がないので、本当にしんどい思いをした事があります。

 実のお母さんに、いたずらの現場を見せると、(それは、ガムテープを部屋中に張り巡らせるものだったが、当時は壁に化粧合板というものを使った部屋もあったので、そこには、テープが引っ付くのだった)「すみませんでした。悪いことをしたら叱って下さい」と、言われるのですが、実際には叱っても、絶対に言うことを聞かないのです。

 『これはね。あなたは、楽しいかもしれないけれど、大人が困ることだから、やっちゃあ、いけないのですよ』ということを、たたくでもないし、つねるでもない形で、とことん、分からせないとだめなのです。が、親がそれを、すでにやっている子でないと、他人が、教えたり叱ったりしても言うことを聞きません。その・・・・・叱られる→だからやりたいことだけど、止める・・・・・という、心の機序が、親によって確立されていないと、駄目なのです。しかも、それを、ありとあらゆる経験で、数百回、数千回、繰り返されていないと、駄目なのです。善悪の判断がおのずとできていて、自制心があるということは、そういう繰り返される経験の積み重ねで、やっと可能なことなのです。

 だから、今の公立小学校や、中学校の先生は大変だと思います。私立中学校には、私立中学校なりの悩みが、先生の方にも、あるとは思いますが、でも、生徒たちの方に、一応のしつけはできていると思いますよ。

 それを、ほとんどの親は、無意識の内に、やっています。一緒にいれば、無意識のうちに何万回と子供に注意を与えています。しかし、とても疲れることなので、他人には、できません。そして、野放図に育てられた子供は、他者には、コントロールが不可能なのです。いつの時点でもコントロールが不可能です。

 上村遼太君には、13歳にしてその善悪の判断があったのです。それは、皮肉にも、お父さんが、Iターンをしようとして隠岐に渡ったから、可能になった事でしょう。、親子が、長時間一緒に過ごす、第一次産業の形だったからできた、人間形成だったと思われます。

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*10)、『加害少年たちを、矯正させるのは、ほとんど、不可能だろう。それを知っているから、友人も、助けてあげられなかったのだ。<殺されるかも>と、ラインで打ち明けられても』

 テレビの取材陣に、小学校時代の同級生という子が囲まれています。その子は、きっと現場に花束でも、持ってきたところを取材陣に、捕まったのでしょう。そうすると、同じ中学校には行っていないとなるので、私立中学受験をした友達だと思われます。遼太君は、地頭は、よい子だったのでしょう。家庭が裕福だったら、その友達と同じ中学校へ行っていたかもしれませんね。小学校の六年生から、受験勉強を開始するのでは、間に合わないかもしれないが、私立中学を受験して、こういう恐ろしい先輩がいないソサイエティに、移動をできていたかもしれないのです。裕福だったら、それができた。

 何はともあれ、いったん、こういう恐ろしい集団に取り囲まれてしまったら、実際には、逃げようがなかったと思います。お母さんが、もう少し、注意深い人だったら、あざだらけになった時点で、隠岐島の知人に預けるなど、トライしてみたらよかったのです。借金をしてでも、下宿代を出して、依頼をして、帰してあげたらよかったですね。でも、二番目の子供だから、愛情が少なかったのかもしれません。

 ただ、ただ、かわいそうだったねえと、言うだけです。本当にかわいそうだったと、思います。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2766415です。

                   2015年2月24日、雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

 

 

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24日のブログ、現在書きかけ中、小林カツ代が、今日、ETVに」登場します

2015-02-24 10:23:09 | 政治

 

NHK ETV 2015年2月24日、夜9時から、今日の料理選 あの笑顔再び!小林カツ代簡単!冬野菜のおかずという番組が放映されます。皆様ぜひ、ご注目ください。どうして、注目をお願いするかというと、これも、コペンハーゲン、銃撃事件の裏側を示す傍証の一つになっているからです。

詳細は、10時間後に書き始めますが、下の文章でも、読んで、お待ちいただけますと幸いです。

 後注1、

小林カツ代さんて、もろ、現代政治の悪のパペットです+神楽坂女声合唱団・ケンタロウ△ 

2014-02-02 00:43:38 | 政治

pv  2766415です。

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警察が、京橋のカフェで、拉致未遂を、私に(罠として)仕掛けた、2014年6月の顛末△△

2015-02-21 22:55:54 | 政治

  本文ですが、23日の午前11時半に、推敲を終えました。で、恒例の、さんかくじるしを、総タイトル横につけておきます。そして、12時半にさらに加筆をしたので、印を二つにしておきます。そちらは、アンダーラインを引いておきます。△

 私は今、前々報(後注2)を推敲中です。すると、そちらの文章を完成するためには、字数が足りないなと、感じ始めました。で、そこの文中に、リンク先として入れておいてある部分を独立させることといたしました。それが、後注1の部分です。

 その8本は一連のシリーズとなっております。通貫する総タイトルはト『カゲか鰐か・・・・・』と、してあります。これが、ライターとしての私の特徴です。ちょっと見すると、非常にやさしい問題が書いてあるが如く見えます。別にこちらではだますつもりは無くて、たぶん、文才がある(笑い)(=そういってくださる人が多い)ために、こういうタイトルを思いつくのです。

 あくまでも、エッセイとして、文章を構築していこうと思っておりますので。実際には、政治評論であっても、『そこらあたりの、日常風景の描写でありますよ』と、言う気軽な、体裁の文章として書き始め、中身にも下世話な、エピソードが、ちりばめてあります。その中には、聞き苦しいと、読者がお感じになるかもしれない個人名を、あげて批判する部分もあります。しかし、それは、そこが、重要だから、そうしています。政治的に枢要なことも、別に幽霊が行うわけではなくて、人間が行うのです。生きている人間が行います。

 現代世界で、最高の悪人たちであると、私が認識している頭脳集団は、そのトップ連中は、『自分は奥ノ院にいて、何を命令しているか、何を教唆しているかは、庶民には、ばれない』と、信じていて、安泰な顔をしております。ただ、時々ですが、個人名が特定される人物が、目の前で、たいへん悪辣なことをすることがあります。

 その本人と、私との間に、直接の利害関係がない場合は、それは、典型的な刺客として機能しているわけです。醍醐イサム*1】という人物について、繰り返し描くのも、彼と私の間には、直接の利害関係が何もないのに、彼の醜態(または、作り上げられたのではない、本当の姿)を映した私のデオカメラが、大阪の、大阪城北詰駅の切符売り場で、盗まれています。置き忘れた後で、2時間、この路線が、不通になっていたのでも、計画的なことだったと、分かります。

 それから、この一か月、特に個人名を過激派アラブ事件と結び付けて語っていますね。シャルリーエブド事件が起きてから、私が重要な人材で、個人名が解っている人物としては、新任の*2】金高警察庁長官と、

 相変わらず、種々の攻撃策を講じて来る*3】前田祝一・清子夫妻(これは、*4】井上ひさし*5】と並んで、共産党を自由自在に動かせる】、前田家が外で、夜に会合をもって懇談を重ねていると、みなされる、西隣の小野寺夫人*6】、それから、その人脈を通じて、

 NHK(池田利代子*7】さんを、大切に扱いなさいと、忠言するなど)を利用しまくる、伊藤玄二郎*8】+栗田玲子*9】さんなど。栗田さんは、自分が支配系統を、持っている画廊を、右往左往させていますね。それから、教育大学卒の、人脈をあれこれ利用をしています。また、イタリア留学済み関係の人的コネも利用しまくって、私をノイローゼにさせる作戦に、協力をしていますね。

::::::::ここで、挿入ですが、岡田準一の『プロファイラー』エカチェリーナ篇でコメンテーターとして、出演した池田利代子さんだけが、冒頭、サモワールでロシア式、お茶をしました。ほかのゲストとは、一頭地を抜く、大切な扱いを受けています。また、シャルリーエブド事件が起きてから、野見山暁次氏*10】の新日曜美術館が、再放送をされました。すべて、例の鎌倉エージェントたちが、「計画はうまく行った。だから、雨宮舜に、勝った。勝った」という雄たけびを上げている一環です。::::::::

 この『トカゲか、鰐か?』のシリーズとは、それらが、残渣として、微妙に絡まりながら、織り上げられている文章です。すごい内容なのですよ。ただ、その微妙さをご理解できない、単純で、せっかちな人にとっては、『何だ、これ、政治とか、言っているけれど、単なるうわさ話じゃあん。看板に偽りありですね』と、誤解をされているとは、思っております。だけど、まあ、それも、気にしてもいないのですよ。

 ところで、どうして、一年弱(実際には、半年強)前のことを、今、ここで、蒸し返すかというと、銀座や、京橋の有名喫茶店を使って、罠にかけるという話が、今年に入ってからも、再び繰り返されたからです。それは、後注2に書いてあります。で、喫茶店つながりで、京橋での、拉致未遂事件を思い出したというわけです。

 後注1の舞台は、京橋のペンステーションです。バックにパイロット万年筆がついているので、経営に余裕があり、現代社会の、エリートたちが、ゆったりと、コーフィーを飲んでいる空間です。スペースが広く道路側は、全面ガラス張りで、美しいです。だが、近代的なデザインであって、パリ風ではありません。

 さて、そこから、15分程度歩いて、南下した、数寄屋橋の奥に、オーバカナル銀座店というのがあります。あとで、グーグルで検索して気が付いたのですが、全国に8店舗だけ展開をしているホテルニューオータニグループなのだそうです。で、インテリアにお金をかけてあります。そして、そのインテリアは、古風であって、そして、パリ風です。全体に、木が多用をされており、そこに、濃いブラウンのニスが、蔽っています。ペンステーションの方は、ニスで、蔽ってある木部は、目立ちません。

 で、もっとも、驚いたことは、そこで、値段をちょろまかされたことなのです。店員が質が悪いのかと、最初は、思い至り、別に喧嘩もせずに、退出したのですが、支店がどこにあるかを知りたくて、名刺をもらおうと戻ったのです。その時に、私は自分自身の周辺に、怒りの雰囲気など、まとっておりませんでしたよ。で、『あの200円を返してください』とも言いませんでした。ただ、「名刺をくださいね』と言っただけです。

 それなのに、相手、特にレジ係は、お金を準備していたのです。私が、そのガラス張りの窓の店のドアを開けて、レジまで、たった7mをあるくまでに、レジ係は、200円を返すために準備していたのです。そこから推察すると、彼は、200円にこだわるつもりは無くて、お金儲けをしたかったわけではないと、推察されます。

 ただ、からかいたかったか、または、私に、「200円が、間違っていますよ」と、言わせたかっただけなのか、今のところは不明ですが、そのどちらかでしょう。その目的は、今回は、強制病院に、拉致して行こうというほど、大きなものではないですが、2015年6月の2日と同じく、カフェ・オーバカナルに詰めていた、ギャルソンのうち、スキンヘッドで、メガネをかけていた神経質そうな男は、完璧に警察の人間の変装であり、ムーンフェイスの、レジ係が、警察だったのか、それとも、普段からオーバカナルの店員をしている人物だったのか、どちらだろう?と、成るのですが、そちらも、警察の人間だったかもしれません。ただ、ムーンフェイスの方は、応用力はある人間ですね。

 このすべてを、勘案すると、後注1の京橋のケースについて書いたころより、警察さんも、洗練をされて来ているとも、見えます。だって、私が、この喫茶店に、寄るか、どうかは、事前には、分からないでしょう。京橋のペンステーションは、電話で安藤てる子さんと、9時間も前に、打ち合わせをしています。

 だから、そこに、私が、あらわれることは予測をされていました。しかし、今回は、まったく、予測の他ですね。それでも、準備して待っている? いったい何を目的としているのだろう。まあ、私も種々の可能性を想像しますが、それらは、ここには、書き落とさないで、置きましょう。

 2015年2月22日に初稿を書く。23日に推敲をする。雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

 なお、このブログは、2011年で、すでに、うっすらとですが、770万件の、検索があると、出ていました。だが、今では、どんどん数を減らされています。

 一応毎日、公的(?)に、知らされて来る延べ訪問回数を積み重ねていますが、それは、2010年以来は、2700999です。

後注1、

銀座の通が利用する休憩所+例の悪達の脳は、とかげでは無くて鰐だったかな?△

2014-06-03 10:51:48 | 政治

トカゲか、鰐か?-2・・・・・湘南信金と言いうキーワードから、騙されていた事が解ってくる

トカゲか、鰐か?-4・・・・鎌倉では将来は、一軒ごと個別にごみを回収するらしいが?

2014-06-09 18:55:05 | Weblog

トカゲか、鰐かー5.......精神病院に強制入院させ様と言う罠には、はまらなかった私

2014-06-10 01:10:40 | Weblog 

トカゲか鰐か?-6 日比谷の柿安ダイニングで、いたちの最後ッぺを浴びた私

2014-06-11 19:01:44 | Weblog

 保土ヶ谷のネットカフェ内での、罠

2014-06-13 00:40:11 | Weblog

6月2日の夕方、私が使ったタクシーは、運転手も直前の客も、刑事が変装していたと思う

2014-06-20 15:01:21 | Weblog

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後注2

2015-2-20、ニューオータニが経営する銀座のカフェで、従業員が、200円をネコババした?

2015-02-20 21:17:03 | 政治
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