銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

株式会社・スクロールと盗聴集団(CIAエージェントの家来としての警察)と、前田清子と京急と。

2019-01-15 22:39:28 | 政治

 この一文は、本日=2019年1月16日、午前二時現在は、スクロールと言う会社に関する、数値や、写真がありません。後日、整えます。

 尚、こういうケースで、似ている写真は、置いておきます。下は、もののみごとに、いじめきって来た女性・加藤嬢です。ここに置きます。たまたまNTTどこも大船笠間口支店の内部であって、私は珍しく、スマホを持っていました。それで、彼女に、「あなたの写真を撮っていいですか。あなたがあまりにもひどい事をするので、ブログに使う為です」と、言うと、「いいです」と、言ったのです。だから、正々堂々と、使います。田辺さんは、浜松に居ますので、今とっさの間には合いませんので、代わりとして使います。

 これは、この章に登場するみずたなべの代わりです。ただね。この支店は、閉鎖されており、村岡という場所に移転をしています。その上、加藤嬢は、別の支店に移動になっているかもしれませんが?

*1・・・・・

スクロールから、2018年12月第五回、または、2019年の、一月の第一回に注文をした、コート(後で、ナンバーを入れる事)

が、1月7日に届いた。つまり、12月27日に提出した、注文票に、11日目に届いた。これは、その三週間前にあれこれ、電話で問い合わせているので、早すぎる気はするが、スクロール側でこれは人気があって、熟れると判断をしたと仮定すると

それほどの短期間で、到着するのは、おかしくはない。

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*2・・・・・

しかし、驚いたことに前ボタンが、一つ足りない。瞬間的に、電話が盗聴されて居て、従って、嫌がらせの一つとして

こういう欠陥品をわざと作って、わざと、早急に送ってきたと感じた。

時間が経たら、返品できない様にさせる為に、早急に送って来たとも感じた。 

しかし、スクロールの対応については、安心しきっていたし、忙しかったので、12日まで、放っておいた。12日に電話を掛けると、休日は対応しないと、言う。平日のビジネスアワーだけ対応をすると、言う。生協とは違うと感じた。

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 *3、・・・・・

で、15日の午後零時半ぐらいから、電話を開始する。

0120-558-610

相手は、Ms.Tanabe    ところで、この女性が想定外の、不親切な対応をする。一見すると、不親切な態度ではないのだが、根本的なところが不親切である。方針として、「自分たちは間違っていないので、直すことはやらないし、返品もしないし、牡丹だけを贈るというサービスもしないという。

このコートを去年買ったものと同じレベルで、使うための改良案を、私が次から次へと出しているのに、それには、一切協力をしないという話なのだ。

横須賀の松岡先生の、メガネの事務スタッフとか、JR東日本、鎌倉駅に、2018年α月8日に現れた女性刑事が変装している駅員とか、NTTドコモ、大船笠間口支店の加藤嬢よりは、礼儀正しい。

しかし、根本のところが、決定的に不親切である。協力をする気が一切ない。日経新聞だと、商業の分野で、一部上場企業として登場している企業なのに、一パーセントも、お客優先主義が見えない。

彼女側が、根拠としている点は、A,デザインが変わったのであって、それは、欠陥品ではないという事。それと、B,着用済みの商品は、取り替えないという事。

Bは、理解できる。だから、。ボタンだけを送ってほしいと、言っている。それが、理解できない、それがおかしい。何か上からう家と、言われて居て、それ以外の、応用が利かない。これは、鎌倉駅の、女性駅員のケースとそっくりである。

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*4、・・・・・・

 この時点で、ボタンが無いのは、いじめ用にわざと、された欠陥の一つであり、それに気が付いたからこそ、否定して置けう風に言われていると、推察する。それって、トカゲの脳味噌の典型である。したがって、鎌倉エージェントと、電話を盗聴しているのが警察だとすると、警察の関与があったと、確信をする。

 特に、14日の夜、パルシステムから電話がかかって来て、帝国ホテルのドリアという商品の番号が間違っていたことを指摘された。その時に、このコートの問題を提示したのだが、それを踏前て、スクロール側に、準備をさせたと、考えると、ぴったりだ。

 しかし、スクロールと言う一部上場企業が、何を信じて、そういう電話対応をすると、決めたのかが、不思議ではある。*(イ)「かくれテロリストだから意地悪をせよ」と、警察から、言われて信じた? *(ロ)社長、または、上層部に、マッキンゼイから送り込まれた人間が居て、欠陥品を作る処から、言う事を聞く様になっているかな? 大前研一氏が再び動いた? 特に三国屋善五郎の社長から依頼を受けたかな?

 *(ハ)又は、石塚雅彦が動いたかな? で、日経連の誰それが、依頼をしたのを、スクロール側が、受け入れたのかな?

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*5・・・・・・

 ここまでの電話対応で、完璧に警察と、例の連中が動いていじめて来た、このコートも、その典型的一例であることが、確信をされたので、このコートを、使う気が無くなった。我が家に置いて置く気も無くなった。

 で、Ms Tanabe に向かって、「お金は要らないので、お宅に送り返したい」と、言った。「それで、お宅の住所を教えて欲しい」と、言った。すると、「教えられません」という。それ以前にも、「予備のボタンを、送る様なサービスは、していません」というので、「じゃあ、制作部門と、電話を替わってください」と言うと、「制作は、外部に行わせています。そちらの電話番号は、教えられません」という。

 予備のボタンと言うのは、たいていの洋服には、透明な、ビニールの、小袋に入ってついて居るもので、それが、ついて居なかっただけでも、スクロール側の欠陥商品だと、言えるのだが、いじめる為だから、最初から、予備ボタンがついて居なかったのだし、「送付もできない」という。

 ところで、この「住所を教えられません」と、言うあたりの7分前の会話に戻ろう。彼女は、「これは、絶対に欠陥商品ではありません。デザインが変わったのです」と、言い募るので、「じゃあ、デザイン部門を呼んでください」と言うと、「それも、できません」と、いう。

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*6・・・・・・

 ここまでで、謎は、100%解けていた。つまり、彼女は、応用が利かない。どうして利かないかと言うと、私の事を全く知らない。そして、私のブログを読んだこともない。上司が、どういう風に命令したかは、判らないが、その上司も、私の事を全く知らない。私のブログを読んだこともない。もし、浜松の警察署の、生活安全課の課長が、桜田門からの、命令で、スクロールに出向いて、Ms Tanabeのそばにいて、あれこれを、つきっきりで、命令・指導をしたと仮定しても、彼が私のブログを読んだことは、ないだろう。だから、15分程度、通話した途中で、もう、方針変換をしなければならなかったのだけれど、そういう判断ができない。私側は、私一人が、雪ノ下の家にいる。主人は外出している。しかし、浜松川には、電話の傍には、数人がいると、思われるが、「群盲、象をなでる」のたとえどおり、トカゲの脳味噌状態丸出しである。つまり、バカ丸出しである。

 もう、にこにこしてしまうほどだ。ただ、原則論から言って、モノを売る一部上場企業が、物を買った相手から、「お金は返してもらえなくていいから、商品だけは返品をしたいからお宅の住所を教えて』と頼まれて、それを教えられません」というのは馬鹿を通り越して、あまりにもおかしい。

 私は、この時点で、すべてを100%解明をしていたのだが、ちょっとの間、絶句してしまった。あまりのおバカさん状態の彼女を相手にしては、コミュニケーションをとるという意味で、何を次に語っていいかがわからなかった。つまり、彼女は、この時だ、ロボット状態であって、ただただ、やりたいことは、一つだけだった。

 自分のところで、私からの、質問を、とどめるという事をやりたいのだった。そういう行動の裏には、「他の人へ電話を回すと、秘密がばれるので、絶対に他の人へ電話を回してはいけない」という、桜田門の、秘密部隊の考えがあって、それを、教えられたとおりに遵守しているから、こうなる。

 いや、教えられた通りと言うよりも、彼女自身が、スクロールの本当の社員ではなくて、浜松の警察署の、女性刑事か、婦人警官だったかもしれない。(苦笑)

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 *7・・・・・

 私が、暫時、沈思黙考をしていると、突然、彼女は方針を変えて来て、「ちょっと、お待ちください。住所を教えていいかどうか、上司に聞いてきます」と言い、電話は保留音へと、変わった。

 すみません。ここで、午前二時になってしまいました。明日も、外出の予定があり、それは、頭を使う仕事なので、家事をしてその後、午前四時には、寝ないといけないので、ここで、中断をさせて頂きます。これは、相当に長く書くつもりです。

 ただ、事実関係だけをメモとして書くと、

*8、 保留音の電話は突然に切れた。その後、もう一度、スクロールにかけると、別の部屋(しかし、それが、まっとうな外部電話への応答部門だそうだが)に繋がって、たなべ女史は、本当は、電話対応部署の人間ではないと、言う事が判った。

*9、 私は三通りの、方法で、スクロールの住所を調べた。一部上場企業なので、あっけらかんという程に簡単だった。

*10、もう一度、かけた電話で、田辺女史と変わってほしいというと、今度は、別の女性 Ms.Takatsuka が出た。彼女に、「あなたは無論大卒でしょうね」と言うと、イエスとの事。「田辺さんもそうでしょう」というと、「それには、こたえられません」と、いう。私がこういう質問を投げかけたのは、無論、狙いは別のところにある。・・・・・裏側は、すべてわかって居ますのよ。あまりにもばかばかしい対応でしたね。大卒女性にしては、バカ丸出しでしたよ・・・・・と、言いたいのが、真の目的だ。スクロールと言うのは、一部上場企業であり、しかも、洋服などを、インターネット販売などをする、きれいな職場であり、しかも、浜松に在るのだから、名古屋や、静岡の大学を卒業した、女性にとって、就職したい企業の一つだと、考えられるし。

*11、Ms.Takatsuka には、どういう目的とコンセプトで、デザイン変更をしたかを、明日午前中に電話で教えてほしいと頼んだ。

*12、三時前だったので、株を買った。パソコンで、株価を調べると、妨害が、起きる可能性があるので、1月9日(水)の新聞で403円であることを確かめ、40万円だったら、フリーのお金があると確認をしてから、成り行きで、注文を出したのだけれど、私の方に、勘違いがあって、「100株なら、4万円ですよ」」と、言われて、『お、助かった』と、思い、500株だけに、減らして注文をした。株主総会へ行く事だけが目的だから、これで、OKだ。値上がりなんか、期待をして、買ったわけでもない。

*13、直後だったと思うのだけれど、生協さんから、「新品と取り換えてあげます」と、言うお電話があった。それは、四番目のボタンがないと、気が付かなかった時期に、返品用伝票を捨ててしまってあるので、それがすでにないので、どういう風に返品が、可能になるのかを、質問をした。そして、教えてもらった時点では、ああ、こういう解決が、一番、よかったのだろうと、思い到り、今回は、浜松の、警察さんも桜田門も、賢かったですね。と、ほほえましく思った。

 だから、書かないつもりだった。

 しかし、しかしなのだ。前田清子さんが、夜の10時半に、攻撃をして来たので、これを書くことにした。彼女については、松岡先生の実名を書くのも、彼女が攻撃をして来たからだと、書いていますが、今度は、スクロールの件でも彼女が攻撃をして来たので、スクロールと言う実名と、Ms田辺Ms 他の個人名を出して、語る。

 そして、コートは、返品をしません。お金を返してもらう事も求めないし、新品を送ってもらう事も求めません。無論、着用はしないですよ。だけど、証拠品としてとって置きます。モシ、ヌスマレタラ、警察は、盗聴だけではなくて、泥棒もやっているという事が確実になりますので、家に保存して置きます。

 クロールさんは、こういう文章を書かれて嫌だったら、私に嫌だと、仰ってください。そうしたら、前田清子さんとか、その他のいきさつをすべて、プリントアウトして、お送りさせていただきますので。

 こういう嫌がらせや、kいじめが起きるのは、住まいのご近所様の、安野智紗夫人と、前田夫人が、1980年代に、井戸ばた会議を、うるさい音量の形で、行ったせいで、藤本悌子夫人と言う女性が、怒り切ってしまい、かつ、インテリなので、前田祝一、清子夫妻が、土地を不正使用しているのを突いて、そういう、彼女に、道路を通らせない、という実力行使に出たので、私は、前々会長からのアイデアで、自分宅のアジサイ畑を、提供する事に同意したのだけれど、東北東部分の、山を崩していいとは、一切言って居ない。しかし、その山は、中谷氏の一存で、崩された。もし、書類の中に、町内会で、決定したなどと言う、ねつ造書類が、挟まって居たら、これは、二重三重の犯罪である。主人はその頃、松坂に単身赴任をしていたので、一切は、わたくしかんよの案件だ。

 その後も、すごい恐ろしい事を次から次へとやって来て居る。

 で、中谷知二氏と言う人間が裏切ったので、「アジサイ畑は、盗まれた」と、私は主張をしている。

 ここらあたりは、大量のリンク先を提示して、付与しておかないといけない。ともかく、本日は寝ないといけないので、前田清子さんの夫の写真だけを置いておく。これは、2017年、7月18日、テレビ東京の特番、【ドリームハウス】内に登場した彼なのだが、立っている場所が、悪辣極まりない事に、我が家の、その当該の、盗まれた土地なのだ。あろうことか、テレビで、放映をする事で、自分の方が上だから、この盗みを、抹消できるだろうと、言う安易な考えであろう。

 下は、証拠隠滅工事が行われる前の道路の状況です。

左上の方に、うるさい、うるさい井戸端会議が、開かれていた場所があります。真左は、古い家を取り壊して更地になった、藤本邸です。右側に白い小花が咲いていますが、そこが我が家です。それらに囲まれてコンクリート製の道路が走っていますが、その中に、色が異なっている筋が何本もあるでしょう。それが、土地を盗まれたという大きな証拠になるのです。

 

 下の写真は、その証拠隠滅工事を、発注しようとして、業者に説明をしている処の前田祝一です。 

 

  さらに、その工事が、完成する前に何と、当該の盗まれた我が家の土地の上に立って、ご近所住民として、テレビ番組に登場しています。今、その写真が見当たらないので、代わりに、二人目として、同じ画面に登場した小野寺夫人の画像を置きます。彼女は、前田祝一の事を前田先生と呼びます。一心同体と言っていいので、彼の写真がたまたま見つからないので、ここに置きます

 横須賀の、松岡先生の実名を曝したのも、小野寺夫人が前田清子さんに、ひき続いて、二階の天井灯を、異様な時間に点灯してくるといういやがらせを、8日と、9日に行ったので、松岡先生の、実名を曝したのですが、

 今般も前田清子さんが、攻撃をしてきているので・・・・須古シャア、遠慮をすればいいのにですね。しないのですよ。盗聴の結果は、当然、ミミに入って居る筈ですがね。

 小野寺夫人の写真を使ってもいいと、思うのですよ。すべては、同じ目的で、行われている現象ですから。

 後で、コートの写真とか文章のリンク先等を示します。お待ちいただきたく。

 京急については、ものすごい大量の字数が必要なので、相当の、日数を経た後で、加筆します。

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午前四時ですが、加筆をします。こういうアイデアをだれが出したかですが、未だ生きている井上ひさしです。

どうして、それが判るかというとコメントが届いたからです。コメントは、さらさない形式にいたしました。が

文章をテキスト形式で、ここに置きます。

::::::::1 コメント

元町ユニオン (新参)
2019-01-15 16:26:12
鎌倉元町ユニオンは、エージェントが多いですか?変ですよね。客を追い払いたい言動な店員や客て、先生から見たら、エージェントですか?ぜんぶとりあげてやる!とか、客を睨みつけながら大声ではなしたりする店員て、怖いです。:::::::::
あのね。今の私のブログにコメントをよこす人なんていないのです。くれるとしたら彼だけです。その上、文章の作り上げ方で、判るのです。からかいたい。だから、元町ユニオンなんて言うタイトルがついて居ます。
スクロールって、一種のお店です。だから、他のお店に迷惑が掛かる様な、コメントをよこせば、
私のこのブログ文が、緩和されるとか思っているのでしょう。
しかし、この文章も、それから、彼がコメントをよこした昔の文章も、彼にとっては、一種の衝撃であって、負けたと、考えるから、思わず書いてしまうのでしょうね。
2007年ごろは、真夜中にワンギリの電話がかかってきたです。褒めてもらっているなあと、思いました。いい出来の文章の時に、ワンギリの電話がかかって来るので、(苦笑)
コメントも同じです。彼が、ののしってきているのは、逆説的に言うと、出来がいい文章だという事です。
どこの出来がいいかというと、推理が、ほとんど当たっていると、言う意味で出来がいいわけです。井上ひさしは、NHKに大々的に宣伝をして貰って、じぶんをしんだ事にしていますが、まだ、実際には、生きていますよ。
  

 

 

 

 

 

コメント

松岡医師の苗字を誤記していたが、40時間訂正しなかったのは、是は、クッションとして天が与えた猶予であろうと感じたからだった

2019-01-14 20:36:28 | 政治

 この章もツィッター方式で書き、総タイトルをどんどん変更する可能性があります。ところで、時間的に言って、一番最初にお勧めしたい動作があります。NHK BSプレミアムで、日曜日の午前零時から、プレミアムシアターという放送があります。それを、録画なさっておかれることをお勧めします。後半の、【元禄港歌】が、再重要ですが、前半と、後半を分離して、録画は、できないので、全部を録画なさっておかれるのをお勧めします。しかも、エンタメであるはずの、その番組から、意外な方法で、現代日本政治・・・・・特に秘匿されている、大きな真実・・・・・を、解明や分析ができますのでね。

 で、この文章の総タイトルですが、午後10時から、一時間、【安倍総理が、悩まされた劇症下痢に続いて、劇症睡魔・も、外部からの攻撃が、既に可能に?・・・・他のブロガーが既に存在すると公言していたが?】としておりましたが、午後11時から【横須賀の松岡幹雄先生の苗字を増岡と誤記していたが、40時間訂正しなかったのは、「是は、天の采配である」とも感じたからだった】へと変更しました。

副題1、『この章を書き始めるにあたっての、お断り・・・・・ベトナムからの移民が、人間として、壊れてしまって居る現状を、抒情的に、報告した番組(あと注1)を推奨した文章を、推敲中に、劇症睡魔に襲われた。そこに、政治的な意味を感じている私』

 本日の私は朝から、睡眠充分であり、しかも外出の予定がなかったので、3本ぐらいの過去ブログを完成にもっていくつもりでした。新作も二作ぐらい書き、アップの日付だけは、読者様にお断りの上で、4つか、5つ別々に、わけて、日付をつけなおして置き、将来全部が探しやすくなる様に、工夫をするつもりでありました。料理も外出予定のない日にしては、珍しくも時短料理にすると、心に決めておりました。お昼は、お雑煮用として届いている、冷凍の鶏肉を主体とした、とろみの薄いクリームシチューで、スープ・スパゲッティとして、其れを食べて、夜は、そこに、冷凍で、配達されるエビとホタテを入れて、とろみも増して、ごはんのおかずとして食べる。そこに、これも冷凍品として配達をされる稲田の、お刺身を添える。保存食をあれこれ、きれいに盛り付ければ、それで、OKと、感じていて、午後、3時ごろ、海老屋ホタテを冷凍庫から出して、これで、準備OKだから、パソコンに向かいましょうねと、決意をしたのです。

 ところが、後注1として置いた、前報を推敲中、劇症睡魔に襲われました。あまりにもひどい眠気で、前報の、後半に、大切な加筆が済んでいるのに、其れの、公開用の措置も、とれない形で、布団へ移動をして、2時間以上寝て、各種の家事・他をして、やっと、夜の九時半から、パソコンに向かう事ができたと、言う一日でした。予定がおおきく、くるいました。この劇症睡魔ですが、自分の健康状態としては、眠くなるはずのない時間に、襲ってきて、それが、まず、おかしいと思いました。その上、普通なら、居間から寝室に移動をして、布団へ入るという現象だけで、目が覚めるはずなのに、布団へ移動をした後で、熟睡状態に陥り、二時間は、たっぷりと寝たというのは、さらに、変なのです。

 居間にいるときは、温風暖房機の風が当たる位置に、私の椅子があります。椅子に座っていて、何かパソコンを打ちながら、其れが、つまらない作業の時は、よく眠くなります。推敲をしているときは、眠くなります。初稿を書きたいのに、前報が、他人の実名を羅列しているときには、推敲をしないといけないという、義務感があって、推敲に入るのですが、しかし、其れは、初稿を書くよりは、ずっと、つまらない作業であって、つい、眠くなるのです。しかし、此処で、その実名をさらした文章の校正や、推敲には気を付けると、言いながら、実名が間違っていたケースを、スピンオフとして入れないといけません。

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副題2、『京急・横須賀中央駅そばの、中央内科クリニックの院長先生のお名前を、増岡と、誤記していた。しかし、あれ、これって、天の采配かもしれない。一種のクッションとなっているぞと、考えて、40時間ほど、訂正を行わなかった』

 (蛇足Aへ)ここで、即座に訂正したほかの例を語っていますが、挿入にあたるので、巻末に移動をさせています。

 松岡幹雄先生のケースに戻ります。私は初稿を書くときは、グーグル検索などいたしません。どうしても日時が気になる場合は、致しますが、それ以外は、致しません。で、増岡と、書きながら、何とはない、違和感を感じてはいたのです。しかし、そこで、松岡先生のお名前を出した目的が、先生本人にはないのです。先生の、受付を担当している、眼鏡の、事務スタッフ大問題で、そちらが、重要なので、松岡先生のお名前が、間違って居る感覚があったのですが、グーグル検索をいたしませんでした。事務スタッフが、強烈にいじめてくる問題が先にあって、そこから、変だと、思った私は、薬事法の改正に気が付くことになります。それが、重要です。

 薬事法改正の裏に、どういう政治的目的があるのかを語るのが、真の目的です。で、本当はそれを、四か月先に、書く予定でした。その時点で、薬事法改正が、効力を発揮すると、聞いたからです。しかし、事は急変します。鎌倉側で、急変をするのです。したがって、素早く問題を語らないといけないと感じて、書き始めるのですが、松岡幹雄先生が、私の真のターゲットではありません。でね。名前を間違えたことについて、・・・・ああ、これは、天の采配かもしれない。このブログの読者の方が、グーグル検索をしようとしても、増岡医師では出てこないだろう。その方がよかった・・・・・と、感じ入ったのでした。しかし、本日からは松岡幹雄先生の実名をさらすわけですが、3日間の間は、クッションが、あったわけです。したがって、いろいろな人が心の準備をできたと思うので、其れは、相手方にとっては、良いことだったでしょう。私は人が幸せであることは喜ぶ人間なのです。そして、あの眼鏡女史が、次回の訪問時に、どういう風に変化をしているかが楽しみでもあります。

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副題3、『私は、2018年10月6日(土)に京急横須賀中央駅・至近距離にある中央内科クリニックに、4月27日以来、半年ぶりに出かけていって、新しい事務スタッフに、であった。ショートヘアで、眼鏡をかけた、50代前半の女性である。彼女から、激しいいじめを受けて、・・・・・おや、おや、これは、裏から手が入りましたね・・・・・と思った。しかし、その日は松岡先生は居られなくて、ほかの先生の、代理診察だったので、松岡先生の関与については、何もわからなかった。が、ともかく何らかの変化が起きたことは、知覚をした』

  この日、私は眼鏡女史の裏側にだれがいるのかを、考えました。『その人物が、松岡先生であっては、ほしくないなあ』とは、思いました。 お医者さんが、患者をいじめるという現象は、あってはならない現象です。だから、松岡先生は、関与して、ほしくはなかったのです。

 この件については、私は、其の10月6日(土)の代診の先生(女医)から、薬事法の改正について、うっすらと聞いて、12月いっぱいは、このクリニックで、お薬がもらえると、知って、11月にも、訪問をするので、さらに、詳しく、今度は松岡先生ご自身だったか、眼鏡女史ではない、別の、事務スタッフからか、聞いて、2019年の三月までは、処方をしてもらう事が可能であることは、わかったのです。それ以降は、こちらの様な内科では、睡眠導入剤アモバンは、処方ができません。

 私はすでにアモバンに頼らないでも、生きていかれるのですよ。気力が充実しているので、睡眠時間が少なくても大丈夫なのです。

 それは、2016年の9月26日に行われた、高枝切り事案の日に証明をされました。後注3以降に、その件での重要な文章のリンク先を置いておきます。しゃっ、しゃか、しゃっ、しゃか書き抜けるのです。睡眠不足でも、重要な案件だったら、大丈夫です。それに、こういう悪辣な操作を行う、鎌倉エージェント達は、私をその日は、睡眠不足にするのが目的だったので、本日、2019年1月13日に問題としている様な、劇症睡魔を外部から、生起させなかった模様です。で、私は生き生きと行動をすることができました。

 それは、後注3に置いた、7本のブログをご覧になっても、ご理解をいただけると、思います。そして、この悪事は、さらに、市役所を深沢という山の外の超(?)交通不便な、田舎へ移転をさせると、言う案件に、進展をしていくのでした(後注4へ)。ばかばかしい事限りがない策謀をする伊藤玄二郎と、井上ひさしです。

(蛇足B)ここで、井上ひさしについて、現況を説明していますが、後ろへ、回します。高枝切りについて、バンバン書いたという風に、ブログを書くという意味で、睡眠不足は問題がないわけで、アモバンに頼る必要はもうないのです。

 しかし、本当は、アモバンを使いたいとは思って居ます。それを使う、意味は、別の面で、あるのです。それはです。大量な仕事ができるのです。だから大文字数のブログを書きながらも、本の出版用のデータを作ったり、その工業的印刷への交渉に印刷所に出かけたり、出来上がった本の、贈呈用の、準備ができたり、歌舞伎座に行ったり、個展をしたりできるわけです。創作とはアドレナリンが、大量に出る分野らしいので、私はいつも元気です。体力は、若い日の、トルエン類の化学実験により、普通の人の三分の一ぐらいしかありません。心臓をはじめ、体中にある血管には、大量の弁があるそうですが、それが、私の場合は、きちんと、かつ速やかには閉まらないそうで、したがって、急激に体を動かすと危ないのです。で、駅のプラットホームに立つときは、常に気を付けているぐらいです。柱の中側に立って、何かがあったら、柱につかまるとか。しかし、其れなのに、大量の仕事ができるのは、アモバンを使って、睡眠と、起床している時間のコントロールをするからでした。

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副題4、『ニューヨークやパリなどの、海外にいる時は、日本の国民保険も無効だし、現地で、信頼できるお医者さんを見つけている暇もない(蛇足3へ)ので、アモバン等の睡眠に関する薬は、使わない。したがって、どういう風な生活になるかというと、3、4時間の、短時間睡眠となっていく、そして、四日目ぐらいに、7時間睡眠をとり、その次の日から、又、短時間睡眠となる繰り返しの日々を送って、三か月を過ごす。それでも、其れに慣れた体になるので、気力は充実し、大量に仕事ができる。日本の地方病院における、お若い勤務医みたいなものだ。

 しかし、日本に帰って、特に鎌倉の自宅で過ごすと、そうはいかない。子供は結婚をして家に居なくなり、猫も、2016年には、死んでしまった。超、人なつっこい猫で、人間が大好きなのに、主人の入院中に、長時間一人で置いて置いたので、ストレスがかかったのか?、主人の退院後、たった二か月で、死んでしまった。

 それでも、主人がいて、テレビがある。テレビは、逗子のアトリエでは、絶対に見なかったが、最近では、ニュースを通じての弾圧(=いじめ)があるので、見ないといけなくなっている。したがって、創作をする人間としては、時間が細切れになり、集中力が衰えている。そこをアモバンを使うと、睡眠のコントロールができるので、いつも元気で、充実をしていて、大量の仕事ができる。

 実は人の面前に出て、仕事をする人間には、睡眠導入剤を常用している人は多いと思う。佐渡裕さんもどこかで、其れを使って居ると語っていた。誤飲で、死に至るケースもあるだろう。たとえば川端康成だ。自殺ともいわれているが、もしかすると誤飲だったかも、知れない。 また有吉佐和子さんも、睡眠導入剤が逆流して、気管に入ったので、亡くなったといわれている。ともかく、この三人は、常用をしていたと思われる。

 もし今年四月から、有効になる今般の薬事法改正で、アモバンが、ご近所の懇意な内科医から、処方をされないことになったら、困る人は大勢出て来るでしょう。 しかし、医師会を牛耳っている、伊藤玄二郎は、医師会内通達で、「有名人に関しては、特例で、内科医でもアモバンの処方を認める」と、言うのを出すはずです。この薬事法改正案は、ひとえに、私狙いのいじめ案だから。でもね、有名人ではないが、真にいい仕事をしている人間は、大量にその創作力を落とすはずです。

 受動喫煙廃止運動も同じですが、私一人をいじめるために、日本全国民を巻き込んでいます。私は喫煙者ではないのですよ。しかし、・・・・・喫煙行動は、創作者にとって、大切なものであり、規制をするべきではない・・・・・と、主張をしている人間です。いいじゃあないですか? その人の肺が悪くなっても。代わりに良い作品ができるのなら。それに、受動喫煙の被害なんて、それほど、大きくないはずですよ。嘘が、蔓延して言うr現代日本社会です。その数値は、きっと間違っています。宮崎駿氏も井上ひさしもヘヴィースモーカーです。

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副題5、『廃棄物処理法案も、ひとえに私狙いの、いじめ用法案だった。だから抜け道はいっぱいだ。誰も、神奈川県内で、焚火をしてはいけないなんて、覚えてはいない。だから、箱根駅伝で、日本テレビは、・・・・・恵明学園の方で、メディアの人々へ向けて、庭で焚火をして、トン汁をつくって、ふるまった。これは、毎年の事である・・・・・と、繰り返し語った。そして、どんど焼きの、ニュースは、各地の行事として、廃止をされていないはずだ。鶴岡八幡宮様も、去年も行い、それをNHKはニュースと化した。そして、本年も行うはずだ。お祓いや、破魔矢などを、どうして、悪臭を放っている、魚のあらなどと一緒に、生ごみに出すことができるだろうか。できやしない。当たり前だ』

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副題6、『松岡医師も、その事務スタッフの眼鏡をかけた、意地悪女史も、私が、真実遡及したいと思って居る、本物の悪人から見れば、五段階目ぐらいの狙撃手である。雪の下における、渡辺賢司(あと注五へ)レベルではある。しかし、今の私は、画家Aに集中しているところだ。・・・・・画家Aは、この15年間ぐらいに、五波というぐらいに攻撃をして来た人物であって、合鍵をもらって居て、泥棒に入って、いやがらせをやっている。・・・・・と、いう件を書いている。しかし、彼のやっていることは、ほかの人間に比べるとあくどすぎるので、かえって、ここでは、実名をさらさない。このブログの神性性が汚れる。しかし、それ以外は、松岡先生といえども、実名を書こう。その理由は、雪ノ下の方にある。後注2に置いたブログの、最後の方の節、以下のように書いている。、以下のように書いている。

、以下のように書いている。

 かつ、・・・・・睡眠導入剤、アモバンをもらいに行く・・・・・と書いたために、またまた、自分に、都合の良いように誤解をする。前田夫人と、その腰ぎんちゃくである、小野寺夫人が激しい攻撃を、火曜日と、水曜日に仕掛けてきたからである。

  それが、本当の原因だった。ところで、最近のシリーズで、もっとも主たる、登場人物であり、主役でもある、画家Aだけは、実名を書いていない。その理由を、&&&&罫線内で、再びここに書いて、そして、其れを、どうして、松岡先生のお名前をここに記載したかの答えとしておきたい。はっきりいうと、松岡先生は、合いかぎを持ってはおられない。そして、我が家に侵入して額をすべて、ひダリ下がりにして帰る、様なことも、なさっておられない。だからこそ、安心して、その実名が書ける。一方、画家Aのやっていることは、法治国家、日本ではあるまじききことであり、信じがたい事でもある。しかし、画家Aは、10年以上の長きにわたって、何度も我が家ないに足跡を残している。

 彼に合いカギを渡した連中は、いったいどういう形で、落とし前をつけるつもりだろう。シロタ画廊が、個展の案内状を送付してこなくなったという形が、この案件の、落とし前なのでしょうかねえ。まあ、待っていましょう。丁寧に、すべてを観察しながら。

&&&&&&&&&&&&&&&&&&

 画家Aは、2005年から2009年の間のどこかで、「ワインが割れて、惜しかったねえ」といい、笑いながら、石段を、うしろから追い抜いて上がって行ったことがある。その時も私は激怒して、一晩で、文章を書いた。しかし、それ以前は、お互いの家に上がって、絵を批評してもらったりした間柄なので、いったん、クッションを置いて、次の朝を待った。そして、次の朝に、かれに電話をかけると、「いいですよ。何を書いても、ただし実名でないなら」といった。

&&&&&&&&&&&&&&&&&&

 今般だけは、警察から、合いかぎをもらって、いやがらせをやりに、頻繁に侵入をしているという、日本が法治国家ではないという側面を明らかにする大問題から、絶対にすべてを書きぬくつもりであって、2018年の12月11日から書き始めて、既に、一か月たっているが、まだ描き終えていない。大量の傍証づけを行うつもりで、その過程で、私に意地悪とか攻撃をして来た人間はすべてを書くつもりである。その際に、

 松岡先生の事務スタッフの眼鏡をかけてきた、女性が、私の待合室での、看護師さん相手の会話を、さえぎってきたのは、大問題なのだ。したがって、そこを書かざるを得なくて、松岡先生のお名前が登場することとなった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題7、『本日の文章は劇症睡魔から始まっている。この睡魔については、数人の人から外部操作で、可能であると、既に、聞いている。しかし、私が今問題にしているのは、劇症下痢なのだ。あまりにも激しい下痢で、尿が一切でない。父のケースから、人造が機能停止をすると、一週間で、人間が死ぬことを知っているのだった。尿毒症からだと思うけれど、多臓器不全という形で、死んでしまう。それが、近々、私に身にも起こる可能性さえ感じた。それを、恐れて、・・・・・この下痢が、外部操作で、起きている可能性がある・・・・・とこのブログ内で、書いた。

 しかし、その種のことを書くと、読者が誤解をして離れていく可能性もある。それは、十分に承知をしている。「あいつ、被害妄想が強すぎるね」と、言われる可能性がある。それで、私は傍証づけが欲しい。幸いにして、松岡先生は、胃腸か専門だ。その上、内科を引き受けておられるから、ありとあらゆる病態の、患者が、来ている可能性があり、今年流行をしている、インフルエンザが下痢を伴うかどうかは、知りたかった。

 ただ、アモバンを処方していただくだけだから、松岡先生と、私との会話は、いつも、非常に短い。その上、薬事法の改正についての説明があったので・・・・・特に、アモバンは、将来保険がきかなくなって、お高い値段になる・・・・・という話があった・・・・・ので、二分間があっという間に、終わってしまい、下痢と、インフルエンザの関係を質問することができなかった。

 で、待合室に出た後で、顔見知りの看護師さんがいたので、彼女に、「今年のインフルエンザは、下痢を伴いますか?」と、質問をした。すると、相手が「いえ、別に」と答えた。そのとたんに、看護師さんがいる場所と、私の間を、断ち切る形で、例の意地悪・眼鏡・女史が割って入って来て、30秒待てば終わる会話を、さえぎって、私とは、違う患者の、会計処理を行った。そして、非常に得意そうな顔をしていた。そのとたんに、・・・・・おや、これって、ニューヨークで、教授の職を失わせしめた、やすこの、行動にそっくりですね・・・・・と、思いあった。

 やすこは、教授の、デニスムーラン・・・・・(40代の女性で、大学の実力者の愛人だから、教授陣の数が、手薄であって、実力のないことが目立たない大学院の方の教授に、してもらっているという噂のあった女性で、私に才能上の、嫉妬心を抱いていた。実欲のないことを見破られて軽蔑をされるのではないかという警戒心も抱いていた)・・・・・の代理の、狙撃手として、いじめてきていたのだった。そして、大得意みたいだった。その日の眼鏡女史の顔は、やすこの、6週間目までの顔とそっくりだった。私にしてみると、サル智慧の発達した顔だなあと、なる。ただ、こちらの方が、やすこに比較すると、女子力は高い。背は、160cm以上で、すらっとした体形で、むろん、結婚をしていると思われた。学歴は四年制大学卒かもしれない。そして、子供もいて、その子が私立中学受験でも終わっていて、栄光、星光、関東学院、、山手学院、などに、既に、入学していたと仮定をすると、将来医学部へ進学して、医師になることも可能なので、私立大学の医学部で会った場合の、学費を稼ごうとして、医療事務専門学校へ通い、資格を取って、横須賀一、便利な処にある、個人クリニックへ勤務した。そして、三人でシフト制なので、いろいろ、譲りあうこともできるので、勤務は楽である。自分は快調に人生を走っていて、何の悩みもなくて、前向きである。

 一方、川崎千恵子って、隠れたところで、ひどく悪いことをしている(それは、このブログで、悪事を書かれてしまった人たちにとっては、そういえるだろう)らしいし、美人でもないし、有名人でもない。馬鹿に仕切っていいはずでしょう。それに、彼女の相手を、いま、している看護師さんの方だって、私の方が、後からここに、入ったけれど、社会階層的に言えば、上ですからね。後2年もすれば、うちの子は医学部へ入学しているはずですよ。そうしたら、私は松岡先生と、社会階層的に言えば、同じソサイエティの人間となるわけだし、看護師さんより上ですよ。明日になれば、彼女のメンツをつぶしたことなんて、何でもなくなるわ。そして、私は快調です。快調、快調、私の人生は、晴天続きです。

 と、思いこんで帰ったことでしょう。一月7日にね。しかし、私は、その一週間後、此処に、こういう文章を書いています。(苦笑)この副題7に書いたことは、例の私固有の見て来た様なうそを言いの類です。しかし、当たらずとも言えず、遠からずであって、松岡先生にとって、やがて将来、足を引っ張る、家来となるでしょう。人を使うのは大変ですが、能率的に優秀な人よりも、何にもまして親切な性格の人を待合室に置く方が、個人クリニックとしては、正解だと、思います。

 この章は、もっともっと長くかかないといけません。特に、1月8日の夜から、激しい形で、しかし、既に、午前五時になるし、私自身、副題7を書いただけで、創作の楽しさを味わい、すっきりいたしましたので、此処で、この章は終わっておきたいと、思います。では、後刻推敲をして、その上で、署名と書いた日付を入れます。 

(蛇足A)

上の節で、語っていることですが、その実例としては、金曜日(2019-1-12)の早朝から書き始め、未完のままで、仕方がないと放ってある文章(あと注2)内で、記載をしている医師の名前があります。それですが、増岡先生と記載をしていたのは、間違いであって、正しくは松岡先生でした。実は、40時間ぐらい前の外出中に、其れに気が付いていたのですが、直すチャンスが、今の今まで、なかったのです。まあ、料理を作るよりも、又、茶碗を洗うよりも、その修正が先だろうとは、思いました。

 しかし、わざと訂正をしなかったのです。ほかのケースだと、即座に訂正する場合が多いのですが

・・・・・そちらの速攻で、訂正する「例としては、最近のものとして思い出すのは、希釈という語彙を忘れていたと、いう件です。76歳で、あることの残念さの表れですが、記憶は衰えております。で、名前を、固有名詞、一般名詞、普通名詞、ともに忘れがちです。現象や、因果関係は忘れておりません。しかし、名詞と、日時を忘れることはよく、あります。希釈という語彙は、日本語特有の表現ですが、原液に、水を入れて薄めると、いう意味が加味されている良い表現です。化学の分野でも使うし、銅版画(インタリオといって、今では亜鉛板も使うケースがある)の分野でも使います。しかし、英語だと、いっしょくただと、思います。それで、ニューヨークのことを書いているので、つい、希釈という語彙を忘れたのでした。薄溶液と初稿では書いております。しかし、これは、ちょっと恥ずかしかったです。後注3に置いた文章内で、京都精華大学卒で、1999年秋から、プラットインスティテュートの大学院へ、入学している【やすこ】がくるったのは、

 私が、CuCl₂ + 2HNO₃ = Cu(NO)₂ 2HCL と、書いてみて、

意味が分からないらしくて、呆然としている【やすこ】の顔を見ながら、はっきりさせたくて、「これは、化学方程式としては、中学生で、習うレベルですよ」と言って、さらに、続けて、「私は、昔、東大に勤めていたから、(57歳になった今でも)、すらすらと、書けるのですよ。(むろんソラでね。あなた、できますか?)」と、言ったと書いています。それなのに、希釈という語彙を忘れていたのでは、こっちが、気恥しくなりますね。ただし、そのエピソードと今の時点の懸隔は、20年あります。

(蛇足B)

::::::::::::: なお、井上ひさしは、公的には、自分を死んだ事にしていますが、いまだ生きていますよ。地下潜行をして、日本社会へ、異様な仕組みを数々、起案して、送り込んでいる手合いです。この薬事法改正案も、彼の発案で、国会を通った可能性が高いのです。冒頭で、録画をお勧めしている【元禄港歌】を、今、再放送をさせるのも、彼が生きている証拠です。彼は、宮沢りえを、【父と暮らせば】で、起用をして、其れが、大ヒットをしたので、宮沢りえがお気に入りになりました。私は、彼女の子供は、井上ひさしの実子ではないかと、思って居るほどです。それで、・・・・・宮沢りえが、大活躍する、そのシアターコクーンでの芝居を、私がよくみている番組内で、再放送させるのが、自分の特権のあかしとなるし、私がそれで、彼の威光に、ひれ伏すはずだ・・・・・と、みなして、NHKに、此処で、其れを再放送をさせています。:::::::::::

 

後注1、

ETV(3ch) 2019-1-12 23:00 からの【佐藤さんと、サン君~難民と歩む あかつきの村】・・・・・13日、午後・現在・加筆中

後注2、

京急横須賀中央駅傍の医院が、安倍総理も悩んだであろう劇症下痢について、その真因を教えてくれた

後注3、

助成金を出す為の審査に、行っていないのに行ったと言い始めた吏員の嘘で、鎌倉エージェントの悪辣ぶりが判って来る  2016-09-26 18:05:45 | 政治

高枝切と言う大攻撃があったが故に、超・肥満体である隣の奥様について、思い出が溢れ返ってしまうのだった 

鎌倉市立・御成中・生徒が、路上喫煙をしていた場所・将にここ雪ノ下で、禁煙ファッショが始まり、大口病院事件も起こされた  

鎌倉市職員、S氏こそが、御成中学校に多大な不名誉を招いたのだった。雪ノ下少年リンチ事件ー3△

5、

高枝切りを16-10-5時点で考察し、強者が税金を使って、自分たちの悪を隠す典型である事と絶体絶命の私が助かる三すくみ理論について。

伊藤玄二郎と、阪中英夫の結託について・・・・・・鎌倉にも豊洲と同じ問題が、秘匿をされている

鎌倉市長は、高枝切りに関して、伊藤玄二郎の依頼に対して忖度をしましたか? 金銭的な部分についてですが、時期に対しても忖度しましたか?

後注4、

1、

鎌倉市役所移転案への、反対・集会へのお誘い、とは、足を悪くしている私への、嫌がらせの意味があった?△

2、

市役所の移転問題は、材木座の命名権や、ごみの回収の有料化と同じく、伊藤玄二郎発案の、謀略である▢

3、

鎌倉市役所の移転案は、16--9-26に、補助金を出す役目を担う阪中英夫の嘘を、私が見破った事に真因がある。そこから、伊藤玄二郎の悪事がばれたから、

:::::::::::::

【メディア情報】
2016年1月公演「元禄港歌-千年の恋の森-」
NHK-BSプレミアム「プレミアムステージ」にてアンコール放送が決定!(2018.12.05)

2019年1月14日(月・祝) 【13日(日)深夜】0時00分~(予定)NHK-BSプレミアム「プレミアムステージ」0時00分~4時24分 

<後半>『元禄港歌‐千年の恋の森‐』アンコール放送。

※番組は<前半>と<後半>に分かれており「元禄港歌」の放送時間は後半の2時13分9秒~4時24分です。※放送日は事前告知なしに変更となる可能性がございます。予めご了承ください。 

番組HPは、こちら(外部サイトにリンクします)http://www4.nhk.or.jp/p-stage/

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参ったなあ。星槎湘南高校が、女子サッカー日本一ですって。伊藤玄二郎が大得意になっていることでしょう。

2019-01-14 13:55:17 | 政治

副題1、『伊藤玄二郎は、大喜びでしょうね。サッカー高校女子は、大磯に、拠点を置く星槎湘南高校が初優勝をしましたから』

 今は2019年の、1月14日、午後一時55分です。テレビ画面は、BS6チャンネルに合わせてあり、主人が、高校女子サッカーの決勝を見ておりました。

 なんと、星槎湘南高校が優勝しました。創部五年目という、新しい学校が全国一になりました。しかも、神奈川県代表です。普通なら、大喜びをしないといけません。しかし、私は喜べません。というのも、一番大きな敵である、伊藤玄二郎は、この学校の大して、大きな力を持っているはずなのです。で、彼は、この少女たちの優勝を見て『天が自らに味方をした』と、思うでしょう。すると、強烈な攻撃を加えてくる可能性があります。

 でも、私の方は、『子供や若い人を育てる立場の人が、裏で、こういう策謀をしています』と、書くこともできますね。世の中は、すべて、フィフティフィフティです。

 最近、ニューヨークで、狂った、日本人女子留学生【やすこ】の事績を書き続けています。やすこは、私に才能上の嫉妬心を持つ、教授、デニス・ムーラン(40代の女性)の手先となって、大きくいじめてきました。で、その様子を見ていた、ほかの学生がいろいろ教えてくれたのですが、

 「デニス・ムーランは、この大学の実力者の愛人だから、教授をやっている人間で、本当の力はないんだよ。そして、其れは、みんなが知っていることだ」と、教えてくれました。

 しかし、やすこは、人間を見る目も、美術の、才能のあるなしを見る目もないのでした。だから、教授を最もえらいものとして、扱い、私を、教授の敵として、苛め抜いてきたのです。

 しかし、やすこの大破綻の結果、デニスの、講座を、取る人間が、次の学期から、ひとりもいなくなって、忠誠心を尽くしたつもりなのに、教授の足を引っ張る結果になりました。

 このエピソードのかなめは、一般学生には、姿を見せない、この大学の実力者という存在にあります。伊藤玄二郎が星槎学園に対して、どういう位置にあるのかが、問題です。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『裏にいて、隠れていて、しかし、一番権力を握って居るというのが大問題だ。伊藤玄二郎が、星槎大学における、一は、どうなっているのだろうか?』

 私は、よく、「テレビに出るのは、まだ、発展途上の段階の人であって、本当の実力者は、テレビに出ない」と、言って居ます。茂木七左衛門さん(数年前まで、国立劇場、三宅坂の支配人だった)など、家柄も、学歴も職歴も素晴らしいのですが、ほとんどテレビには出ません。

 いまだ生きている井上ひさしは、私の言葉をよく研究しています。で、イタリアの、ボローニャ大学を訪問をした時に、わざと手に、鳩居堂の、文房具の入っているだろう、青い紙袋を持っていました。私は、手書きエッセイの時代から、元、朝日新聞社の、編集者で、中学の同期生に自分がパリで書いたエッセイのコピーを送っていたのですが、それが、1998年からすでに、井上ひさしの手にわたっていた可能性があるのです。

 私は海外に行く前に、鳩居堂で、和のテーストのある文房具類を買い、青い紙袋の裏に鉛筆で、目立たない形で、二千円、三千円、五千円と、しるしをつけておいて、お世話になった程度の深さ浅さに応じて、お礼として、手渡しをしていました。

 物品についても、私の言葉を研究し尽くしているのですが、人間の生活においても同じで、お子さんの内、井上百合夫人との間にできた男の子の方は、絶対にテレビに出しませんね。私は、ご本人の姿形を知っていますが、テレビでは見たことがありません。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『伊藤玄二郎は、星槎大学の教授だった。この時、このニュースを聞いてから、1時間目の、2時55分であった。そして、想像通り、というか、想定通り、鶴岡八幡宮様は、永太鼓を打ち始めた。だが、本当なら、・・・・・午前10時に本日は行事がありますよと、お知らせをするものだ・・・・・と、聞いているので、これは、警察が、関与して、勝手にならしているのかもしれない。ともかく、2時55分から、3時3分ごろまで、大太鼓が、打たれたうえで、その後、13分間沈黙をして、その後、ドドド、ドっという早打ちが、3分ぐらい続いた、其れは、全く新しい、傾向の打ち方であって、伊藤玄二郎が、この星槎高校の、優勝に、ひどく喜んで、すぐさま、大攻撃をしてきたことが、証明をされた。

 なんて、単純なのだろう。(苦笑)あきれるほどに単純だ。間に、10分間ぐらい、静かで、音が聞こえない時間があったが、それは、その間に、下に置いてある、情報αを、星槎大学の方のホーム頁からコピペしていた時間帯だったが????? その沈黙は何を意味する?????』

 さて、今から、星槎湘南高校の、wikipedia 等を調べるつもりです。伊藤玄二郎との関係が、どういう形で、そこに現れているか、又は、現れていないかをです。

 五年ぐらい前は、大学の方は、確かに理事か、理事長かをしていたと、覚えているのですが、最近は、どういう記述になっているだろう? 少し、時間をください。

 といって見つけました。星槎大学の方の教授である模様です。これは、以前から同じですね。それを情報αと、して、此処に置きます。

星槎大学 教授 伊藤 玄二郎
 

星槎大学 教授

伊藤 玄二郎(いとう げんじろう)

専門分野:近代日本文学論、出版メディア論、国際文化交流史
担当科目:国際文化交流史、比較文化論(1)、国際マスコミ論(1)・(2)

プロフィール・研究業績等

挑んだ山が険しければ険しいほど、山頂に達した時の喜びは深いものがあります。学問も同じです。“学ぶ”ことを時には苦痛に感じることがあるでしょう。新しい知識の扉を開けるにはそれを押し開く力が必要です。点を線につなげ、線を面に拡げていくことが人生を豊かにします。意義ある時間を共有しましょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『星槎高校は、通信制として、発展をしてきている。スポーツ部は、大磯に、グラウンドが、集中している模様である』

 さて、星槎国際湘南高校は、大磯を拠点としている模様です。星槎高校には、野球部もあり、そちらが、元桐蔭の監督を迎えて、先に発展をした模様で、そのグラウンドが、大磯にあるのです。そこに、女子サッカー部もある模様です。

 この高校が創部、五年目にして優勝ができたのは、一種の通信制高校の趣があるのを最大限に生かした、練習時間の長さがあるのです。それで、ほかの高校よりも授業という形での縛りが少ないので、練習に没頭できると、言うメリットがあります。

 この学園は、塾、又は、予備校として、始まっているの模様ですが、もしかすると、不登校の子供の受け入れ先として、発展をしたのかもしれません。そうなると、かえって、ニッチ(隙間)を狙って、後発校なのに、成功をしたという事となります。

 伊藤玄二郎が、かかわったのは、彼の自宅が大磯にあるとのことなので、その地縁から関係が始まったと、見るのが正解でしょう。が、力関係として、学園側が強いのか、それとも伊藤玄二郎側が強いのかが、私には、わからないところがあります。

 ともかく、創部五年目で、優勝したという事実に驚いてはいけません

 通信制高校なので、生徒たちは、一日中サッカーをやっていられるのです。スクーリングの時期には、集中して、教室に滞在しないといけないのですが、それ以外の、時期は、大きく、サッカーへ時間を割くことができます。ほかの高校に在籍している生徒たちよりも、二倍以上の練習ができます。それって、プロ並みですよね、そうなると、創部五年目の優勝も、変でもない。奇跡でもないです。

 それに伊藤玄二郎がかんよしていると、彼は、現代では、相当上位の、フリーエージェント、又は、ロータリークラブ会員、又は、CIAエージェントであり、ポルトガル国の、エンリケ公開王子勲章をもらって居る優れた(?)人材であり、日本一のタウン誌【鎌倉春秋の、事実上の編集発行人です。だから、どんな、相手をも、動かすことができるでしょう。

 前段階として、サッカーの専門家が、逸材を、探しに行くと仮定をします。そして、交渉の段階になったら、裏から、伊藤玄二郎が校長か、その都市の、ロータリークラブ会長などに、働きかければ、どんな逸材でも、獲得できるはずです。その上で、通信制の、利点を生かして、朝から晩まで、サッカー漬けで、指導をすれば創部5年で、優勝できるのも不思議ではないです。

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副題4、『貴景勝は、どうして、貴乃花部屋に入ったのか?』

 ここで、3時間程度、休憩を取らせてくださいませ。

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やはり、私はnewsを作る人間だ。海老蔵が、団十郎を襲名する記者会見を、19-1-14に行ったが

2019-01-14 10:07:46 | 政治

副題1、『私は個人的なメールで、以下の様に、新橋演舞場には、この一月にはいかないと書いている。それは、原因が、源氏物語のめちゃくちゃぶりにあったと、書いた。すると、次の日の、歌舞伎座へ、お客を入場させる前に、海老蔵と、坊ちゃまの、堀越カンゲン君を入れて二人に、記者会見をさせて、海老蔵の、団十郎襲名が、来年の五月に行われると、発表をされた』

 これは、ファンならみんな知って居ることです。しかし、このタイミングで、しかも、14日(まあ、祝日ではあるが、歌舞伎を担当する、テレビもしくは、新聞記者は、みんな家にいて、安心して、休日を過ごしていたと、思うのですが、に急に、呼び出されたわけです。相当に、早い時間の記者会見だったからです。

 しかも、海老蔵は、今月、新橋演舞場で、公演をしています。そして坊ちゃまの堀越カンゲン君もそこに出演をしています。だから、本当なら、新橋演舞場で、記者会見をするべきでしょう。

 しかし、団十郎襲名は、大ごとだから、演舞場ではなくて、歌舞伎座で、やるべきだったと、言うのはわかります。しかし、何故、本日なのだ?と、考えると、其れは、私狙いだったというわけです。

 二重三重にわたくしねらいでした。*1)、ゴーン逮捕、再逮捕、*2)、日大の、イベント、募集者(一種のねずみ講の支配者)と、その兄の逮捕等、すべて、私が過去に書いた文章を否定するための、ニュースです。

 しかも、否定しながら、今書いている主題から、離れることを要請されています。今書いて居ることは、雪ノ下の画家Aが私の家の合鍵を警察からもらって居て、しょっちゅう、脅かしと嫌がらせの為に、我が家に入っていると、いう事です。そっちの方が、一見すると、小さな話題ですが、・・・・・日本は、実質的には、法治国家ではない・・・・・と、根源的問題を語っているので、関係者は、戦々恐々としている筈の文章です。その画家の木口版画における、指導者として、存在をしている版画家・柄沢斉とか、彼の専属画廊として、作品を展示したり販売をしている、シロタ画廊さんなどは、大弱りのはずです。それで、話題を変えようと、次から次へと、新しいNHKニュースが提示されています。

 これなら、彼女は、こっちに飛びついて、話題を変更するはずだと、みなされる様なニュースが次から次へと、生起させられています。ほとんど、無視していましたが、 今般の、記者会見だけは、応じないといけないと感じました。

 したがって、前報(あと注1)を、午前五時まで、かかって書いたのに、たった、五時間後に、其れを隠す様な次のブログ文をアップしないといけなくなったのでした。

 まあ、私は、12日に少し、歌舞伎について語っています。それは、お友達に送った個人的なメールです。しかし、歌舞伎について描いた部分は、個人は関係がないので、其れを、一本目として、書き置きました。######罫線以下の文章です。

 しかし、即座に、次の文章を書き始めたので、其れは、短い期間しか、読者様の目に触れなかったでしょう。しかも、その日に、四本未完成なブログを書いているので余計に、お目に留まらなかったと、思います。しかし、私は、個人的なお友達に、非公開な、二本目のメールを送っています。

 そこに以下の様に書きました。相手の方のお友達が、新橋の演舞場にも、浅草の公会堂にも今月はいくとおっしゃったことへの反応です。

新橋演舞場の、一月も、2017年の右団次襲名の時は、行ったのですが、そこでのトップの、海老蔵にはね。2018年度の、七月の歌舞伎座の源氏物語で、私は、強烈に、がっかりさせられたので、(あんな演出は、好ましくないです)、もう、新橋演舞場には、一月は、行かないと、決めております。

 これに即座に反応したのが、今日の記者会見です。或る意味で、私の意見は、相当に正しいのです。間違った時もありますよ。たとえば、仁左衛門の、健康が危ないと、書いた日など、電車でとなり合わせたグループの女性も全く同じ感想を持っていました。でも、一か月彼は、貫き通しました。したがって、私の方が間違っていたとなります。それから、林真理子が、筋書きで、大厚遇を受けているので、

~~~~~~~~~~~~~~~~~

後注1、 

松岡医師の苗字を増岡と誤記していたが、40時間訂正しなかったのは、「是は、クッションとして、天が与えた猶予であろう」と感じたからだった

2019-01-13 21:17:51 | 政治

 
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ETV(3ch) 2019-1-12 23:00 からの【佐藤さんと、サン君~難民と歩む あかつきの村】・・・・・13日、午後・現在・加筆中

2019-01-12 23:00:08 | 政治

副題1、『ものすごく深いレベルで、奉仕をする人が、この現代社会にもいるのだった。不思議なことに思われるが、実際に居るのだった』

 今は、13日の午後、2時ですが、以下の文章に、加筆をし始めます。表題に、あげた番組を、私は、昔、一回、見ています。で、おすすめしたくて、文章を短く切りました。というのも、気が付いたのが、放映が始まる10分前だったからです。なお、本日14日に、ここに、新たに加筆しますが、初稿の途中に入れる加筆部分には、アンダーラインを敷いておきます。

 この番組を見て、ショックを受けるのは、これ程の、奉仕を実践する人が、現代の日本にもいるのだと、いう事を知ったからです。本当に、びっくりしました。『こういう人が、現代日本にも、いるのだ』と、思って。番組の後半になって、主役の佐藤さんの、人生の、紹介があるのですが、1998年に、大学を卒業した後で、証券会社にお勤めをしたのでした。ピッカ、ピカの、エリートさんです。そのころは、ダークスーツ、もしくは、ダークな色のベストを、着用し、ロングヘアーで、てきぱきと働き、適当に遊んでもいたであろう、エリートOLでした。

 1998年というと、私にとって、特に記念すべき年であって、パリへ、文化庁の在研の資格で、渡るのです。その後、専業主婦であることを、いったん捨てて、世界的なアーチストとなるべく、海外修行をしようと、試み、其れを、実際に始めます。佐藤さんは、反対方向へ進みます。高収入であろう、金融人としての、生活を捨てて、ロングヘアーをなびかせる、姿ではなくて、ショートヘアに、パーマをかけた、普通のおばさんスタイルになり、

 普段着の上に、色が付いた、かっぽう着を羽織って、他人のためのお世話をする、奉仕の生活に入ります。結婚もしないで、です。私は、ご近所住人が、いわゆる、パートで、お手伝いさんをしているのかと、思いました。が、全く違う種類の働きをしている人なのでした。この施設に泊まり込んで働いている人だったのです。お金儲けというよりは、ただ、唯、奉仕優先で。

 佐藤さんの実際の仕事は、一種の保母さんなのですが、育てているのは、精神を病んだ、ベトナム人の大人です。50代かな? サン君と言い、髪の毛を洗うとか、洋服を取り換えるとか、いう、ごく基本的な、生活のが、今は、もう、できません。循環器系の病気を患ったとか、そういう過去は無いのですよ。

 ただ、ただ、日本社会へ、適応できなかった結果、人間として壊れた人なのです。そして、おびえるし、退行現象があるし、三歳程度の、人間となってしまった、50代の男性です。その、おせわをしているのです。佐藤さんがいなかったら、この人は、糞尿まみれで、20年は昔に死んでいたはずです。

 

 【あかつきの村】というのは、どうも、精神を病んだ人をも、受け入れる、施設のようですが、精神病院ではありません。薬を飲ませたり、指導をするという方向で、立ちなおさせるのではなくて、・・・・・・ただ、非常に弱い人たちを受け入れると・・・・・、言う方針の様です。

 この施設には、ほかの施設では、受け入れる資格のない、ベトナム人で、特に精神的に壊れた人を受け入れる様になります。なんと、こちらから、四人もの自死した、ベトナム人がいたそうです。しかし、30年以上の中での、4人だから、施設に責任はありません。それほどに、ベトナム人にとっての、日本が暮らしにくいという事です。

 どうか、早とちりをしないで、くださいね。この施設は、カソリックの神父様・石川能也(よしや)氏が開いた、日本には、ありえないほど、やさしい心で、運営をされている施設なのです。あかつきの村は、群馬県の前橋市の郊外にある、民間の施設です。石川能也さんと言う神父さんが開きました。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『ベトナム現地の、ベトナム人社会の間では、・・・・・日本に行くのはよくないといううわさが飛び交っているらしい。では、何がいけないのか? ここで、検証をして置こう』

 安倍内閣は、いわゆる移民法案を採決したのでしょうか? 今、ググると、ある人のブログという形で、その成立の、日付を知りました。それを、蛇足1、というところに置いておきます。

 

 

  (蛇足 1、 ::::::::::::

「外国人は来るな!」と叫ぶ人たちが、移民政策に沈黙しているワケ (ITmediaビジネスオンライン 2018年11月27日)

※本日、衆議院で「出入国管理法改正案」が通過する。
 
野党が重箱の隅をつつくような攻撃をしているが、ここまできてしまうともはや誰にも止められない。仮に、安保法案の時のようなプラカード作戦を断行したところで、スケジュールが多少後ろにズレこむだけで、法案成立も時間の問題だ。
::::::::::)


2019年1月12日 雨宮舜、(本名、川崎千恵子)

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菊之助と、梅枝が、2019-1の、三宅坂で二人で踊るが、菊之助の手が、・・・・・鳴神と桜姫東文章に似た行いを、するところがあって、ドキッとする

2019-01-12 16:32:31 | 歌舞伎

  以下は、ある個人へ向けてのお手紙です。したがって、主題も文体も、普段のこの世界とは、違いますが、一種の劇評になっていると、思うので、ブログの世界でも、公開をさせてくださいませ。

国立劇場の一月公演は、必ず、菊五郎劇団の公演です。梅枝(中村)は、父・五世時蔵が、菊五郎の相手役を務めていますので、たいていは、このカンパニーで、一緒に公演をします。彼は、マスメディア的には、抑えられている人間ですが、非常に実力があり、今月の芝居でも、彼が出てくる所は特別に、意味があり、面白いです。
 彼も、下に出てくる菊之助と同じく、同世代の、男性には、人気がない模様ですが、老若を問わず、女性には、大きな人気があります。
 
姫路城を舞台にする、お家騒動を、描いているのですが、並木五瓶作の原作を相当にアレンジしており、
 
没落していく桃井家の若殿様、陸次郎(=くがじろう)を梅枝が、演じるのですが、最初の方で、殺されるので、ふたごの弟【八重ぎくまる】が、いたという展開にもなっており、そちらの、役にも、梅枝が、つくという新しい補てんが加えられており、
梅枝は、二度も三度も出てきます。しかも、弟の【八重菊丸】は、男性なのに、女装をして、腰元に、変装すると、言う、三重にひねった役でも出て来て、芝居ちゅう、唯一の踊りを、演じます。彼は、玉三郎と、同じ師匠について居る役者のうち、最も若い世代の、方の女方で、彼の踊りの能力を生かそうとする演出です。
 というわけで、歌舞伎通が、使う専門用語では、踊りを、所作事と、言いますが、劇ちゅう、ただ一度ある其を、菊之助を相手として、いたします。絵の様に、美しいですよ。ただ昨年度の【ハーバーラタ】で、梅枝と、坂東亀蔵(こちらも、踊りの能力で、評価が高い役者です)に、劇ちゅう、唯一の所作事をさせたのを、余計な事だったと、言う2ちゃんねるの書き込みを読んだのですが、その意見に、私は賛成します。あそこでは、所作事(おどり)は必要がなかったです。
 
 菊之助======(寺島しのぶの弟で顔だけは、抜群にきれいな役者、女方と、立ち役を、両方を、兼ねる人物です。歌舞伎界では、大変に大切に、扱われている人で、新作、【ナウシカ・・・・・宮崎駿作】の歌舞伎化に、取り組んでいる最中です。しかし、あまりにも恵まれているので、意外とファンが少なくて、・・・・・菊之助では、切符が売れない・・・・・と、言われています。・・・・・同世代の若者には、・・・・・ふん、菊之助! それがどうした?・・・・・・という気分を与えるのでしょう。それは、その通りだ・・・・・と、私は、思いますが)と、
梅枝が演じている腰元に、菊之助が、惚れるという設定で、二人で踊るのです。そこは、菊之助が、振り付けをしたそうです。
梅枝は、細身で、しかも、なよなよとした、動きができますので、本当に浮世絵を、見るが如く美しいです。
 
 しかも、女だと、信じている、菊之助が、梅枝の胸に手を入れて、・・・・・あっと、言う展開がある処・・・・・など、【鳴神】や、【桜姫東文章】のパロディになっているのですが、梅枝が、あまりにも、妖艶なので、観客の一人である、私も、本当にドキッとします。 
 梅枝は、玉三郎ほどには、顔は、きれいではありません。唯、肉体の、ある女で、血が通っていると言う感じが、あります。玉三郎は、もう、美が完成しすぎて居て、博多人形みたいに、見えて、肉体がある女だとは、私は、感じません。
 
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 さて、これは、私固有の感想なので、お友達にも送っていない文章ですが、
 菊之助がやせています。
 
 彼の、双肩に、掛かっている負担が、大きすぎるのです。でね。私のおせっかいですが、吉右衛門との共演を減らすことと、
 お子様、和史君を、少し、放っておいた方がいいです。
 
 今月のカンパニーでは、坂東彦三郎の、お子様、亀三郎君も、演じようと思えば、その役を演じられる、年齢に、成っていると思います。また、松緑のお子様は、少し、大きすぎるかな? また、梅枝の、実子が、三歳か、4歳なので、親子が、実の父(陸次郎)と、実の子(国松)として出て来ても、よかったと、思います。
 
 子役で、今、とても上手なのは、子役専門で、おやが、歌舞伎俳優でない、お子さんが、何人もいますが、
 
 それと共に、右団次の、お子さんとか、親がブランドを持っている家でも、何人かが居ます。菊之助は、自分自身が、今、新作を創作すると言う、負担が、大きな時代だから、お子様の事は、あまり、気を使わないほうがいいです。
 菊五郎の孫だから、どこかで、なんとかなります。ご本人に、自覚や、意欲が出てくるまで、待って居た方がいいです。
 
 十八世、勘三郎と、三津五郎が、早世しましたね。菊之助が、やせてきたのは、とても、心配です。
 そして、菊之助、一家だけに光を当てたりするのは、必ず歌舞伎界に、マイナスをもたらします。
 和史君の背が伸びて、吉右衛門の血筋を感じますが、真秀(まほろ)君と、同じ背丈になっているのには、驚きました。
 まほろ君の方は、寺島しのぶの、怨念に近いサポートがあるので、ご本人がつぶれないでしょうが、
 
 菊之助の、お子さまの和史君には、何のマイナスポイントもないので、却って、育てるのが、難しいでしょう。人は、劣等感があると、なにくそっと、思って頑張ります。父親が歌舞伎俳優を、やめてしまったので、頑張った獅童、
 父親が、清元の人なので頑張る、尾上右近、
 父親が、病気で倒れたので、頑張る児太郎、
 
 父親が、わき役専門の人だったので、頑張る尾上松也とうとう、
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渋谷のハロウィンを、急に、2018年になって、警察が取り締まる様になった理由を皆さん知っていますか?

2019-01-12 02:58:58 | 政治

 今、私は、画家Aに集中して、語っています。この章もその一環なのですが、スピンオフとして、生まれた章であり、エピソード一つだけで独立をさせたいと、思います。これが、どういう風に雪ノ下と連動をしているかについては、語らないで、置くことをお許しくださいませ。その理由は、最近外出が続いていて、長い文章を書いている暇がないのです。

副題1、『渋谷、は、若者の町であり、そのハチ公前広場傍の交差点は、世界的に有名な、スクランブル交差点である』

 実は、ゴーン元会長の逮捕や収監は、はっきり言うと、レオスカラックス監督の映画、メルド(オムニバス映画、TOKYOの第二部)について、・・・・・・それは、すさまじいレベルで、反日映画であり、かつ、侮日映画である。たぶん、井上ひさしが、骨子を書いた・・・・・と、私が書いていることを打ち消す為に、行われています。

 その中で、死刑になるドゥニ・ラバンは、【ポンヌフの恋人】で、からっくす監督とコンビを組んだので、そちらの方をほめて、いい映画だと、言っている私に対する・・からかい・・として、こちらの映画【メルド】が、制作をされたと、見ています。

 井上ひさしは、私がメルマガだけを書いていた時も、ハッキングで、すべてを読み、かつ、上等な、出来の、文章に対しては、それを否定する、現象を起こしています。受動喫煙の蔓延は、まさにそれに当たります。

 私は、【ポンヌフの恋人】に関しては、主人公が走って逃げた、地下道(トンネル)は、バスティーユ広場の下に在るものであろうし、ドゥニラバンと、そっくりな、障害を持つ若者が

 すみませんが、このつづきは、後刻書きます。下の文章についても同じです。

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京急横須賀中央駅傍の医院が、安倍総理も悩んだであろう劇症下痢について、その真因を教えてくれた

2019-01-12 01:54:57 | 政治

副題0、『前報の、特に後半部分の、レジメを、ここで、書いておこう』

 前報(後注1)の後半が、まだ書いて居ません。それを、縮小してこちらで、語りましょう。かまくら春秋窯を経営している夫婦が、私の猫のことで、猫に嫌われたのを、大恥と感じて、警察を呼び、警官に、あそこの奥さんを、ご主人に叱ってもらう様に、ご主人に頼んでくださいと、言った。また、その日、警察官は、乱暴狼藉の限りを尽くしたうえで、絶対に車が入ってこないこの山で、交通事故の調書を取って、私を脅かした。原因は、私の猫が、彼等よりも、私の方を選んだことが、彼等夫婦にとって、強烈な恥だったからである。彼らは、そこはかとは無い形で、自分達夫婦よりも、すべてのポイントで、私たち家族の方が上だと、わかって居た。しかし、かまくら随一の強権的特権者、伊藤玄二郎の元愛人なので、優遇策をいろいろ受けて居て、上であるとも、思い込んでいる。その矛盾を解決する大きな、アイテムが私の猫であり、私の猫が、そちらに遊びに行くことが、彼等にとって、最大の、生きるよすがと、自信になって居た。

それは、ニューヨークで、土師の極致にさらされたので、急に激怒をして、劇薬で、毒薬とも言ってよい、塩化第二鉄の、現役を床にぶちまけて、姉妹、結局のところは、上司である、デニスムーラン教授の職を奪ってしまった、日本人留学生、やすこの行為と、まったく、同じだった。やすこは、自分が、その腰ぎんちゃくとして、私に対して、嫉妬心を持っている教授の代わりに、いじめてきたのだが、その教授の無能の姓で、仕事が、行き詰まり切って、しまったので、私にすがるしかないと、判断をして、あわよくば、私が、機嫌が良くて、過去の自分が犯した、意地悪を、忘れてくれて、いて、薬を貸してくれるのではないかと、期待をして、探りを入れてきた。一見すると、助けを求めてはいない様に見える。から、を書かないといけません。しかし、前報の途中でも、加筆をする必要を感じました。

副題1、『私が内科として、掛かっているのは、横須賀に在る、中央内科クリニックの松岡先生だけである。

ここで、36時間松岡先生のお名前を、増岡と、誤記していたのを謝罪いたします。

先生は、横須賀いち大きな病院、共済会の、部長をなさった上で、個人クリニックを、開業された模様なのだが、専門は胃腸科で、特に内視鏡に、専門性がおありのようである・・・・・しかし、このブログで、お世話になった医師の、実名を曝すのも、奇妙なことだ。いや、恩を仇で返すと言うか、非常識と言うかである。いや、むしろ、非常識を超えている。が、それを敢えてするのは、三人いる事務スタッフのうち、メガネをかけた、50代前半と、思われる、女性が、ひどく、意地悪をするし、それが、薬事法改正の、裏側にあるものを、開示しているし、

 かつ、・・・・・睡眠導入剤、アモバンをもらいに行く・・・・・と書いたために、またまた、自分に、都合の良いように誤解をする。前田夫人と、その腰ぎんちゃくである、小野寺夫人が激しい攻撃を、火曜日と、水曜日に仕掛けてきたからである。

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済みませんが、この続きは、後刻書きます。

 

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日本人留学生やすこが、NYで、狂ったのは、・・・・・柳沢昇・石川和子夫妻の05年夏の狂いっぷりと、同じ流れだ

2019-01-09 22:43:54 | 政治

  以下の中で、副題1と副題2は、9日に、長時間、さらしていた部分ですが、こちらに移動をします。

副題1、『1999年の秋、プラットインスティテュートにおいて、私は、FACULTYの間では、渦のような話題の、中心であったらしい。美的才能が、ものすごく高いという事で。大学院の版画科の教授、デニス・ムーラン(または、ミューラー)は、・・・・・病気があるので、表には姿を現さない実力者・・・・・の愛人だから、教授になれたのだと、後で、聞いた。で、私に対して、戦々恐々としていた。ともかく、教材見本に、書物に、印刷されて居る版画を使って、決して、生の自分が制作した版画を持ってこなかっただけでも、実力のほどは、怪しいなあと、思っていたが、やすこには、そういう判断は無いらしくて、ただ、ただ、教授が、嫌っているらしいから、チエコを、いじめてやろうと、言う、方針の様だった。

 しかし、教授は無能である。したがって、塩化第二鉄、希釈液(800倍のものと、1000倍の物が用意されていたが)が、効力を失ってきた。制版と言うのは、超簡単に言うと、銅板に、模様をつけるという事だ。その次の段階として、その模様部分に、インクをしみこませて、そのインクを、強烈な圧力の下で、紙に移していくと、言う作業があり、その全部を含めて、銅板画という。模様をつける作業は、薬で、行わないケースもあるし、薬で、行う場合でも、金属板と、酸の種類の組み合わせで、変わって来る。今、問題になって居る硝酸だって、それを使って模様をつけたい金属板が亜鉛板だったら、それで自由に使えるのである。

 この液体が、効果を失うと、宿題ができない。銅板に溝や、点々が、できないからだ。で、27人いる大多数の学生が、それを問題にしなかったのは、彼等は、亜鉛板を使っていた可能性がある。硝酸は、安価なので、教室において有ったかもしれないし、もし、それも効果能を失って居たとすれば、学部の方へ、液体浸潤を、やりに行って居た可能性が有るのだった。つまり、大学院だから、下から上がって来た学生は、勝手知ったる版画き教室ですねと、成る。そちらは、一日中大学に居る、教授たち、数人が管理をしているのだけれど、まことに、清潔で、きちんとしている。

 で、私は、どうしたかというと、【深堀り】と言って、デニスの腐食駅では、最初から、らちが明かないことを知っているので、独自のルートで手に入れた、塩化第二鉄、原液を使っていた。そして、深堀りを理解している学生等には、貸して上げていた。しかし、やすこに貸す気は、まったくなかった。意地悪への復讐をしたいからと、言うよりも、彼女は、あまりにも未熟であって、原液など、使いこなせるわけもなかった。危険すぎる。一種の大やけどを負うだろう。

ここで、ネットで見つけた、塩化第二鉄の、危険性を薬品会社が、書いている文章を見つけたので、付記して置こう。:::::::::::

健康に対する有害性 急性毒性( 経口 ) 区分4
皮膚腐食性及び皮膚刺激性 区分1
眼に対する重篤な損傷性又は眼刺激性 区分1

::::::::::::::というわけで、猛毒なのだけれど、版画の世界では、これを液体として薄めて使う。しかし、美術界の、特に版画工房や、大学では、原液として、二リットルのものを買う。これは、液体となっているので、粉末よりも、さらに、人間の皮膚には、反応しやすくなるので、とても危険なものとして扱われている。

 京都精華大学では、1999年代では、学部の段階では、版画科以外の学生には、版画を教えなかった模様である。

 しかし、7週目に、案の定、【やすこ】が、私に近づいて来た。『あ、貸してと言うつもりですね』と、私は思った。ここで、やす子が、下手に出てきて、「今までは、失礼があったかと思います。しかし、縁か第二鉄の希釈液が、ところが、彼女は意外な言葉を発した。「ねえ、どうして、銅板を硝酸につけてはいけないの?」と。

 硝酸は、薬品の価格が、塩化第二鉄より圧倒的に安い。で、この教室に、備え付けてあったのか、それとも誰かが、学部の薬品庫から、50CCぐらいもらってきて、補充をしているのか、どうかは、正確には、判らないけれど、硝酸のバットの方は、まだ、腐食力が残っていたので、やすこは、そちらを使いたくなったのだ。

 ところで、やすこが、普通の人間で、7週間の間邪魔をしてこなかったと、仮定をしてみよう。そうなると、私は、自分の原液、2000CCの中から、たった、2CC、彼女が使っているバットの方に移せばいい。ただ、

 第一週から、私も、それを使っているので、既に効力が置ているとすると、2ccでは足りない。

 鉄には、二価と、三価があるので、製造方法は、

2 FeCl 2   + Cl 2 ⟶ 2 FeCl 3 {\displaystyle {\ce {2FeCl2\ + Cl2 -> 2FeCl3}}} {\displaystyle {\ce {2FeCl2\ + Cl2 -> 2FeCl3}}}

または、塩化鉄(II)二酸化硫黄塩化水素の反応で生成される。

32 FeCl 2   + 8 SO 2   + 32 HCl ⟶ 32 FeCl 3   + S 8   + 16 H 2 O {\displaystyle {\ce {32FeCl2\ + 8SO2\ + 32HCl -> 32FeCl3\ + S8\ + 16H2O}}} {\displaystyle {\ce {32FeCl2\ + 8SO2\ + 32HCl -> 32FeCl3\ + S8\ + 16H2O}}} 

塩化鉄(III)と酸化鉄(III)を約350℃まで加熱するとオキシ塩化鉄になる。

FeCl 3 + Fe 2 O 3 ⟶ 3 FeOCl {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Fe2O3 -> 3FeOCl}}} {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Fe2O3 -> 3FeOCl}}}

となるらしい。そして、どういう風に銅板に、模様をつけるかというと、以下の様な反応に成る。

FeCl 3 + Fe 2 O 3 ⟶ 3 FeOCl {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Fe2O3 -> 3FeOCl}}} {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Fe2O3 -> 3FeOCl}}}

3価の鉄イオンが銅から電子を受け取り2価になり、銅は銅イオンになる。塩化鉄(III)は塩化鉄(II)になる。このプロセスをエッチングに利用する。

FeCl 3 + Cu ⟶ FeCl 2 + CuCl {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Cu -> FeCl2 + CuCl}}} {\displaystyle {\ce {FeCl3 + Cu -> FeCl2 + CuCl}}}
FeCl 3 + CuCl ⟶ FeCl 2 + CuCl 2 {\displaystyle {\ce {FeCl3 + CuCl -> FeCl2 + CuCl2}}} {\displaystyle {\ce {FeCl3 + CuCl -> FeCl2 + CuCl2}}}
ここまでの、反応はやすこの目の前には、書かなかった。というのは、二価と三価が複雑であって、いわゆるキレートの状態になっているとか、言って、物質自体が、総統に複雑だからだ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『ここからが、最も大切な反応式だ。硝酸を使うと、いけないのは、塩酸ガスが発生するからだった。塩酸ガスも毒性があり、お風呂場の掃除をしている主婦が、よく、気絶を、したりして救急車が呼ばれ、NHKのニュースとなる。消防庁が、注意をし始める。混ぜてはいけない、二種類を混ぜると、そうなる。

そこは、化学方程式として、書きやすい。基本中の、基本だからだ、まさしく、中学校段階の化学だった』

塩化銅を硝酸につけると、

CuCl₂ + 2HNO₃ = Cu(NO)₂ 2HCL と、書いてみたのです。しかし、各パーツが顕す意味さえ、わからないみたいでした。日本語で、順番に挙げれば、塩化銅を硝酸(2モル)、に浸すと、硝酸銅、と、塩酸(2モル)になる・・・・・となります。

呆然としている彼女の顔を見ながら、はっきりさせたくて、「これは、化学方程式としては、中学生で、習うレベルですよ」と言って、沈黙している彼女の顔を眺めました。

そして、以前から、心の中で、手玉に取っているわけですから、続けて、「私は、昔、東大に勤めていたから、(57歳になった今でも)、すらすらと、書けるのですよ。(むろんソラでね。あなた、できますか?)」と、言いました。このかっこの中は、発声しません。しかし、彼女は、私が心から馬鹿にしていると、言う事だけは判ったらしくて、その一時間後、狂うのです。

 私がお昼を食べに行っている間、その猛毒液を床にぶちまkるのでした。そして、やすこが狂った結果、教授のデニスの講座を、とる人間が、次の学期からは、一人もいなくなったのでした。やすこは、7週間にわたって、自分の方が勝っていると、思い込んでいました。なんか、原始的な人間は、本能で、動くのですが、本能の中に、勝ったら、相手を、叩きのめしてもいいという物があるらしいですよ。

 この雪ノ下でも、本能に、沿って動く人間が居るので、おや、おやと、呆れて見ているのですがね。

 

 これから、先は、またあとで、書きます。唯ね。伴清一郎さんが、入学した京都精華大学と言うのは、そういうレベルの女の子が通っていた大学です。瓜南さんと、伴さんを両方一緒にして、「何を、威張っているのですか?」 と、昔から、内心で、笑っていました。

 画家Aも、構造は同じです。柄沢斉などから、「君は偉いよ」と持ち上げられきっているのでしょう。だから、ご近所の合いかぎをもらって、いやがらせをしにはいると、いう形をとるのも平気です。

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副題3、「やすこは、対人関係のメイン潮流として、勝ち負けを考えているタイプだ。だから、勝者側についた方がいいと、思って居る。しかし、人間とは、多様なものであり、ある価値観では、こちらの方が上だが、別の価値観から見ると、あちらの方が上だと、いう事がある。私に言わせると、勝ち負けという形での、人間関係しか知らない、やす子は、もっと、高度な人間たちが構成している人間関係を知らないのだと、なる。

 私の父は、「嫉妬を招かないのが、人生の要諦の一つだと、言って居た。しかし、私は他人の心情など探るのが下手だし、嫌いでもあるから、知らず知らずのうちに、相手の嫉妬心を刺激していたことがあるらしい。

 でも、デニスムーラン(または、ミューラー)が、嫉妬してきたのは、入学の際に、FINE ARTS部の教授や事務職の間で、私のことが、 大評判になったので、噂を聞いて、恐れおののいていたと、思われる。

 それは、私には、第一時間目からわかった。しかし、「ねえ、あなた、気にすることはないわよ。私は学生で、あなたは、教授なのだから、安心していらっしゃい。私は、あなたの席なんか、奪いませんよ。すぐ帰るんですからね」なんていう、ぶっちゃけた会話ができるわけもない。したがって、デニスの方は放っておいたのだけれど、デニスの腰ぎんちゃくを勝手に買って出ているやすこが、工房に来た時間帯は、本当に困った。仕事ができなくて。

 で、やす子は、あこがれている対象のデニスの無能によって、希釈液が、銅板を腐食しない=無効=になったときに、やっと、少し考えを変えて、『あれ、みんなが、チエコを中心にして、なんとはない形で、まとまっていて、何とはない形で、彼女を尊敬をしている。もしかしたら、彼女に助けを求めないといけないのかしら』と、感じ取ったは、感じ取ったと、推察します。

 で、もし、彼女が、素直で、かわいらしいやり方で、近づいてきたなら、助けてあげることは、やぶさかではない。「マンハッタン島へ、出かけて、キッチン用品でいいから、バットを買ってきたら。それが、2リットル容器なら、2cc私が持っている原液を、そこに、入れたらいいのよ。ただ、私もすでに、6週間は、使っているわけだから、原液の効力が、どれ程、落ちているかはわからないけれど、ともかく2リットルに対して、5cc入れたらいいでしょう。どこかで、メスシリンダーを探して来なさいよ。後は、不正確な濃度の中で、腐食をするのだから、5分おきぐらいに、銅板を引き上げてみて、腐食の度合いを、目視したらいいんじゃあない?」と、言った可能性はあるのです。

 ここで、ちょっとした挿入ですが、町田の版画美術館みたいなところでは、毎日、希釈液を新しく入れ替えていると、思います。新横浜のOMは、二日に一回ぐらいかなあ。使う人の人数と、銅板の枚数に拠りますけれど。このニューヨークの

 しかし、彼女には、其れが、できないのです。どうしてかというと、まず、両親の恩愛が少ないタイプでしょうね。ふんわりとしていて、やさしいなあと、言う漢字がない。その上、心の名kで、彼女が何を考えているかは、こちらには、手に取る様にわかるのだけれど、思考の流れが、私にとっては大っ嫌いな、サル智慧発露の、傾向だから、激しく拒否し、軽蔑したくなる。

 私が今書いているシリーズも、2018年12月9日に、五人の住人が目の前をウロチョロしたので、激怒して、これを書いているのだけれど、安野忠彦、前田清子、小野寺夫人、画家Aの四人の内、もっとも、嫌って居るのが、画家Aなのだ。みんな同じことをやってきているのだけれど、もっとも、シンプルで、ストレートなのは、前田清子さんで、その次が、安野忠彦で、その次が、小野寺夫人である。もっとも、複雑な、態度なのが画家Aであり、したがって、サル智慧度がっとも高いというか、深い。

 やすこも、さるチエを、発揮して、一応先に、探りを入れようとしたわけだ。私が過去の彼女の妨害や、いじめを覚えていて、機嫌が悪いだろうかどうか?を探ってきたというわけだった。それが、「ねえ、銅を硝酸につけては駄目だと、よく言われるけれど、どうしていけないの?」という質問に結実している。

 画家Aを最も嫌うのは、彼が、やって来たこともまた、探りの一種だったからだ。

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副題4、『私は、ブログの中で、繰り返し小細工をする人間が大っ嫌いだと、言って居ます。しかし、画家Aは、パソコンを開きません。町内会の出納簿、一か月一頁の、お当番でも、記帳ができないほど、仕事としての考え事をするのは大っ嫌いだから、パソコンを開く技術もないし、このブログを読む力量もないでしょう。しかし、「あなたについて、彼女(=私)が何か、とんでもないことを書いていますよ」という事は誰かから知らされるので、復讐をしてやろうと思うわけだろうと、私は、考えています。その復讐の形の一つが、合いかぎをもらって居て、私が留守の間に、侵入し、彼なりに考えた、いやがらせ行為をしてきます。

 それを何度も書いているので、やす子の六週間以上に、お互いの関係は険悪な状態です。私は、彼とすれ違ったときは、こちらからは挨拶はしません。相手から去れなくたって、彼の場合は、無礼を気にしません。無礼である方が、ぐんぐん分析を続けていく事が容易ですからね。ですから、彼から、2018年12月10日、合計三回も、正面から、あいさつをされたり、追い抜きざまにこんにちわと、言われたりしたのは、反吐が出る以上の激怒をしたことだったのです是かというと、劇症の下痢状態でした。インフルエンザにかかりましたと、いったんは、一行を書いています。

 しかし、あの劇症の下痢はインフルエンザではないでしょう。外部から、人間の肉体へ、くわえられる、攻撃の形だと思います。そして、平木夫人は、劇症の下痢が、外部から、くわえられているのでチャンスです」とは、聞いていないでしょうが、ともかく、今、好意的な挨拶をして置いたら、彼女は、ご主人が、無礼なことをしたことや、そのほか、種々私たちに協力を、した事を、これから先は、書かないでしょうから、今日というチャンスを生かして、追い抜く形で、出会って、好意的な挨拶をしておいてください」と、前田清子さん(?)から、頼まれていたと、思います。

 しかし、平木夫人以外の、四人は、・・・・・・劇症の下痢を起こしておいたから、非常に体が弱っているはずだから、此処がチャンスだ。大いに攻撃をしてやれと、裏から命令を受けて、最大限の、攻撃をして来た・・・・・・と、いうわけです。だから、相当に違いがあります。

 画家Aの、内心を、此処で、ぶちまけてみましょう。彼は、自分自身をも、見ていないタイプらしいので、私が、彼に代って、其れを、して差し上げましょうね。

 さて、彼が、2018年12月10日の夜に考えていたことは、『彼女は、自分が合鍵を持っていて、何度も侵入して居ることを書いているらしい。しかし、こちらが、丁寧に、紳士的に出れば、其れを恥だと、思うはずだ。だって、驚天動地の、事ではないか? ・・・・・ご近所が、合いかぎを持っているなんて、ブログの読者さえ、信じないはずだ・・・・・と、酒井宙康氏も言って居て、其れは、シロタ画廊も、そう言って居ると、柄沢斉さんが言って居た。だから、この件は、彼女の方が負けだ。

 今、彼女は、自分が負けたと、思って居るかどうかを探りたい。それは、柄沢斉さんも知りたがっているところだから、探って、結果を報告したい・・・・・というのが一つあったでしょう。

 さらに探りたかったことは、「自分がどんどん、弱まっていく、死に向かって弱まっていく。そうなると、ああいうことを書いて、しっぱした。損したと、思うはずだ。それを思って、下手に出て来るうかな? ほら、果物を、毎週、毎週くれた時期みたいに。・・・・・それも探りたい……と、こういうところが第二の、目的で、10日という一日に、三回も私の目の前に、姿を見せたのでした。

 彼は、私を手玉に取っているみたいですが、、私はさらに上を行く、手玉に取り方で生きているから、いよいよ、柄沢斉と、酒井忠康氏に遡及をしていかれるなあと、喜んでいるぐらいです。

 そして、どうして、やすこのニューヨークでのエピソードをここに入れたかというと、探りを入れると、言う行動様式が100%同じだからです。そして、その探りの前には、長時間にわたって、散々に、いやがらせをしておいて、その上で、さらに恐ろしい攻撃である、劇症下痢を外部操作で、私の肉体に与えてきて、そこで、過去の嫌がらせ行為をどういう風にとらえているかを探ってきたという点も、100%同じだから、やす子のエピソードを入れたわけです。

 つまり、画家Aの泥棒行為、また、それ以外の、種々様々な嫌がらせ行為を、これから先に書かないでいるかどうかを、探ってきたわけです。膝が間歇的に痛くなったり、股関節が、間歇的に、痛くなったりするのも、外部からの肉体のあるポイントへの攻撃で起きると、言って居る。ベッドに、いる間によく起きる、筋肉の激痛(こむら返り他)も、そういう作用で生起すると、見ているが。

 三つ目の可能性について、今から語りたい。画家Aは、自分を操作する、柄沢斉から、ともかく、彼女が返事をするかどうか? それから、その返事が明るい、親し気なものか? それとも、、苦し気なものか? などを探る様に頼まれていたと、思う。既に、小野寺夫人に、私が本心を見せるはずもない。その点、お互いの家に上がっている立場であり、以前ロイロ、ものをプレゼントしてきている私が、最近、果物を挙げているぐらいだから、嫌って居ると言っても、ほかの人間よりは仲良しでしょう。彼女は、本心を表すはずですよと、考えて、探る様に命令をしたというのが第五の裏側の、真実だ。ほかにもあるかもしれないが、時間が惜しいので、先へ進もう。

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副題5、『私が、前報で、突然に、横須賀中央駅そばの、・・・・・中央内科クリニックの、医療事務スタッフが、やす子とそっくりで、とんでもないいじめをやってくる・・・・・と、書いたのには、ただ、単に似ていると、いう以上に重要な目的があった。それは、劇症下痢が、インフルエンザの、影響なのか、それとも、庶民には知らされていない、言論弾圧の武器として、私に施されたかの、どちらかの、答えを出したかったからだ。

 そして、そこでの、その事務スタッフの態度で、ほとんど、後者であると、判断をした。

 今度、この医療事務スタッフの顔写真を撮ってこないといけません。彼女は、ニューヨークへ留学をしていた、やす子ともそっくりですが、2016年、12月に、同じく苛め抜いてきた、NTTドコモ、大船駅笠間口支店のフロアースタッフ、加藤嬢とそっくりなのです。加藤嬢に向かって、「あなたは、ひどい人ですね。ブログに書くつもりだから、写真を撮ってもいいですか?」と、聞いたら、いいですよと、言ったので、撮影をしてあります。後で、探してここに添付します。中央クリニックの眼鏡をかけた事務スタッフの写真も、此処に添付するつもりです。

 私は後権利として、二階、そこへ訪問をして睡眠導入剤アモバンを出してもらえるはずです。しかし、此処で、その委員の名前を出したので、もし、出してもらえないとなったら、其れは、其れで、今度はお医者さんの実名を出して、あれこれを書くつもりです。横須賀市内ですから、杉本俊一・正子夫人の関与も当然に考えられるし、伊藤玄二郎が医師会を牛耳っていますので、そちらからの、教唆、指導があったとも考えられます。でも、いろいろ、書き出がある、事務スタッフの言動でした。

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副題6、『なぜ、お医者さんの、実名を半分だけだが、だしたかなのだが、それは、前田清子さんの9日のオレンジ色の玄関灯の、点灯と、小野寺夫人の、10日午前零時過ぎから、数時間にわたる誰もいない二階のオレンジ色の天井灯の点灯に、意味があるので、出した。

 もし、中央クリニックが、このブログの、この章を、迷惑だと、おっしゃるのなら、この二人(=前田清子+小野寺夫人)について、将来詳細に、語って、其れをプリントアウトをして、郵送をしたいものだ。配達証明にしよう。または、手渡しでもいい。

 そして、この前田清子+小野寺夫人の、二人が、独自に、その攻撃策を、考え出したかどうかなのだけれど、まあ、65%の確率で、伊藤玄二郎からの命令だと、推察される。ので、此処でも、伊藤玄二郎へ、遡及をしないといけない。

 劇症下痢が、攻撃策(または、ミクロの爆弾)として、私の体で、さく裂したという現象の、機械的操作は、この二人が行ったとは思われず、むろん、伊藤玄二郎もできないだろうし、特殊な専門部隊しかできないことだと、思って居る。しかし、2018年12月9日と、10日の前田清子さんと、小野寺夫人,そして、安野忠彦と、画家A四人の行動は、劇症下痢が、外部からの攻撃であることを、ほとんど、証明したと、私は思って居る。ともかく、中央クリニックの眼鏡をかけたスタッフの行動は、将来、長い文章として書く予定がある。

 そして、中央内科クリニックを、夜の6時半ごろ出た私は、北久里浜の家にもよったので、帰宅は、11時近かった。また、次の日に、主人は早朝から外出をしたので、私が寝入っている時間が、2時間ほどあった。すなわち、居間に人間が誰もいない」時間が、4時間あった。いない」しかし、夜の二時間は、主人が寝室にいて寝ている。あさ8時から、10時までの、時間の方は、私が寝室で寝ている。しかし、泥棒は、居間までは、入る。今般は、電源タップの、穴の一つを、スイッチオフにしてあった。そのため、NTTのルーターが電源オフになっていて、インターネットが、接続できないと、言う攻撃が行われた。インターネットが、不通になることは、過去に何度もあった。特に、2014年度中は、ひどかった。それゆえに、そのころ、取った、回復行動を何度も試したが、不通のままだったので、おかしいなあとは、思った。しかし、私は、その日、アモバンなど飲まないでも、6時間程度寝ているので、非常に落ち着いていて、丁寧に、ランケーブルを、手で触りながら、点検していくと、なんと、NTTレゾナンスの、電話及びテレビ、パソコンの、4つの方向に延びていくルーターの、電源アダプター用の、電源がオフすぃっちになっていたのだった。初めて、リアルな形、又は、機械的な達で、インターネットができないという事となった。これは、誰だろう? しかし、過去に留守の間に、温風暖房機のスイッチが入れられていて、そのコードをもって、壁のコンセントから、抜こうとしたら、ゴム被膜が、はがされていて、危うく感電しそうになった。そういうケースと、相似形なので、このスイッチオフが、偶然の作用で、オフになったとは思って居ない。

 誰がやった? 私は泥棒は、4種類あると言って居る。CIAエージェントの手下として動く、警察の特殊部隊?

 私は警察の協力者です」という看板を門前に掲げている元サラリーマンB?

 そして、画家A?

 最後に柳沢昇?と、なる。ところで、此処で、柳沢昇が出てきた。それで、彼と、彼の現在の妻、石川和子さんの行った。これまた、驚天動地のエピソードをここでも開示しないといけない。二人はやす子と、そっくりな行動をとった人間だ。やす子は当時、25歳、結婚もしておらず、人を指導したこともない。それなのに、鎌倉春秋窯主催者として、人を指導した経歴のある、石川和子さんが、しかも、やすこの二倍程度の長さで、人生経験があるのにもかからず、そっくりそのままの行動をとったことを、思い出さないといけない。そして、私は、その件について、新事実も、此処で、開示するつもりがある。

 しかし、本日は、ここまでにさせてくださいませ。後刻、続きを書きます。お待ちいただきたく、存じます。

 

 

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【一流の人は、何故、風邪をひかないのか?】を、有楽町三省堂で見つけて、雪ノ下を思い出す。

2019-01-08 00:01:04 | 政治

 今、8日の夜10時ですが、したの章の推敲と加筆を始めます。途中で、加筆をするところはアンダーラインを敷いておきます。

副題1、『一流の人は何故、風を引かないのか?(ダイヤモンド社)を、月曜日、有楽町の、三省堂で、見つけたが、買わなかった』

 私は、ずっと、元気でした。しかし、二晩か三晩、ブログを書きませんでした。それは、前報(後注1)が、ずいぶん、内容を深めた書き方となったので、少し休んで、他の事をしたいと、願ったわけです。しかし、前報が、100%のところまで、書いているわけではなくて、66%ぐらいの部分で、休んでいるわけですから、あれを書きたい、是を書きたいと、思い続けているわけです。思い続けていましたが、ブログを書くことで、秘書もいないし、社員もいないし、お手伝いさんも居ない私は、あれこれが、たまってくるわけです。心理的に、「本日は、他の事をして置いて、良いよ」と、感じる日もあって、そういう日は、他の事をするのです。月曜日と、火曜日は、ビジネス社会が開いたので、お医者さん、三つをはしご(?)しました。

 歯医者さん、目医者さん、内科(睡眠導入剤をもらう)・・・・・その合間の、税務申告をはじめとする、あれこれの、事務仕事。お医者さんだけは、年末年始は、開いて居ないので、7日と、8日に待ってましたと、ばかり行ったのです。

 内科ではアモバンと言う睡眠導入剤をもらいます。これを、毎日飲むわけでもないのですが、もらえなくなるのだそうです。これも私狙いです。本日お医者さんに聞いたところによると、四月以降、保険が利かないかもしれないのだそうです。それと、内科では出せないのだそうです。それが、決まったのが、2017年の、12月10日の町内会総会の後で、石春産業の、証拠隠滅工事が、行われていた頃でしょう。

 これは、2013年に起きた、廃棄物処理法案と同じく、対・私いじめだから、井上ひさし等が発案して、山尾志桜里等が、提出した議案なのではないですか? これから調べるつもりです。しかし、ここで、こういう風に書いたので、情報が秘匿されるはずです。もし秘匿をされたら、私が、書いていることが、本当ですから、もっと、詳細に悪辣さの裏側を、書きましょう。

 いや、月曜日に、浜銀日吉支店を訪問をしたのですが、それは、後日丁寧に語りますね。情報が結局は、秘匿されるという話です。私としては、ブログに書く前に、厚生労働省に、行くべきだったと、思うのですが、まあ、アモバンがもらえなくてもさして、困る話でもないので、ここで、兵糧攻めをしてきていると、言う話を語りました。これは、山間の煙から、廃棄物処理法案を改正して、恵明学園なら、たき火をしていいのだそうですが、我が家で、たき火をすると、小野寺夫人が、警察に訴えますよ」と、鬼みたいな、抗議をしてくるのです。こっちは、主人が大病して、引っ越しをするかもしれないので、整理上、たき火をしているのに、怒鳴り込んでくるので、どういう事だろうと、思ったら、裏で、そういう法律が、成立をしていたのでした。しかし、小野寺夫人は、【山間の煙】のエッセイに書いた事案のころには、ここに居なかったので、何も知らないから、あれほどに、強圧的な態度に、出ることができるのでしょう。

 ゴーン逮捕なんかも、私が書いているレオスカラックス監督に侮日映画(後注2)、を、地で行って、「日本が悪辣な、かつ、野蛮な国だ」という事にしたいのでしょうね。だから、ゴーンは逮捕されたのです。・・・・・これは、どうも裏があるみたいだ・・・・・と、以前から思って居たら、そのレオスカラックス擁護の為の逮捕だという事が、2019年1月8日にはっきりわかった、真実だったのです。レオスカラックス監督はデュポンの一族だそうです。ゴーンは、平民上がり、しかも、旧植民地国家の出身だから、逮捕も、納得をして引き受けたというわけでしょう。階級が違うのです。カラックス監督の方が上だから、ゴーンは、逮捕を納得しました。しかし私が、一切乗せれレ内で、今書いていることから、離れないのです。そろそろ、本音を出してう来たと、いう事でしょう。

 まあ、このゴーン逮捕を企画したのは、井上ひさしでしょう。井上ひさしは、まだ、生きていますよ。そして、自分が特権を持ち、悪辣な心のままに絵図を描いているわけですが、徴用工裁判なども彼が裏で指導をしているでしょう。彼は在日の出自を持っているのではないかなあ? そういえば、堤康次郎も、在日であり、なんとかかんとかと、相当恐ろしい情報(主にYU TUBEで)を、このお正月、天皇誕生日を、きっかけにして、見つけてしまい、ずいぶん、拾って読みましたが、驚き入りました。まんざら嘘とも思われず、それを当てはめると、納得できることがいっぱいあって、ただ、ただ、驚き入りました。まだ、ここには、それを使わない方がいいと、思います。在日の路線は、小室圭君だけではなくて、あれこれ、既に、皇室に入って居るそうです。

 さて、2019年1月7日、2018年、10月に、林真理子がそこで、壱日店長をした三省堂、有楽町駅前、交通会館内店で、私は平台に並んだ、その本を眺めながら、人間が、人間として、普通であって、普通に挨拶を交わしていた、平和だった時代を思い出していたのです。

 ここに書いたエピソードが消えていますね。再現しましょう。それは、今、シリーズで、取り上げている当該人物画家Aが、「川崎さんって、風邪をひかないのですね」と、言ってくれたことがあるのです。かれは、「川崎さんのところは、お子様たち二人とも美形ですね」と、言ってくれたこともあるです。あれが、そのまま、進行をしていればと、思います。

この山に手を突っ込んでくる、伊藤玄二郎には、深い怒りを持っています。

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副題2、『私は敵がいる人だから、お医者さんが、敵からいじめられて、困ると、いけないと、思って、一流の先生を選んでいる。しかし、先生は、いいのだが、事務スタッフが、激烈にいじめて来た。それは、2018年10月の事であった。

 もしかしたら、彼女は、先生の命令で、そういう事をしているのか? それとも、杉本正子夫人と知り合いで? または警察の、生活安全課からの命令で?・・・・・いろいろ疑問があるが、もし、その事務スタッフに意地悪をさせる事によって、私がそのクリニックに出入りできなくなる・・・・・・と、考えている手合いが居るとしたら、その人間は、間違っている。

 私は、こういう真正面から、いじめて来る単純な手合いにはめっぽう強いのだ。『自分の方は、動かない。反抗しないし、抗議もしない。しかし、内心で手玉に取っている』と、言っていいだろう。銀座において、例を挙げれば、中島三枝子さん(画廊るたんのオーナー)しかㇼ、柴田悦子さんしかりなのだ。柴田悦子さんは、画廊名を柴田悦子画廊としている。国文科出身だそうだが小説家として、柴田悦子という名前が、素手に売れているのだろうか? 不思議な命名で、ある。ちょっと、自信過剰? ともかく、画廊のオーナーに大卒が、珍しい? それで、威張っていますか?

 まさかとは思うが、大衆的剣豪小説家、柴田錬三郎の奥様だった? それで、ご主人からの印税がまだ入るので、経済的に余裕があって、画廊の経営ももうけを意図していない? そういう可能性がある様な、命名だと思う。なるほど。

 柴田悦子さん自身がどう思っているかは知らないが、私の方では、内心で手玉に取っている。それが後注1の中に書いてある内容を、把握し得た、理由だった。頭隠して尻隠さずという言葉があるが、柴田悦子さんって、そういうタイプだ。オーナー仲間からも、孤立している可能性がある。

 柴田悦子さんの画廊で、個展をする作家として、常連だったのが、瓜南直子さんと、伴誠一郎さんだ。

 その瓜南直子さんは、は、(北鎌倉駅前の居酒屋、もしかすると、横浜野毛に在る方は、樹木希林の実家?)の看板を書いたそうだ。ご本人が、どこかに投稿をしていた。それにしては、恐るべきことをやるおばちゃんだ。いつかは丁寧に書く、竹屋画廊のおばちゃんと、込みで。

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副題3、『白雪姫の童話ではないが、鏡よ鏡よ教えておくれと、問い合わせたい。「私の目には見えている矛盾を、その渦中に放り投げだされている画家Aは、いつ気が付くのだろうか?と』

 竹屋画廊は、閉鎖している。坊やが、喫茶店をやっているみたいだったが、いかんせん、喫茶店向きではない店舗であって、どうも撤退をした模様だ。スペースが小さすぎる。「そんな場所で、は、誰もリラックスできないですね」と、いうほどに、狭かった。画廊のままの方がよかったのに? ここらあたりも、酒井忠康氏に遡及していく話になるのだが、竹屋のおばちゃんは、酒井氏に、忠誠を誓って居るつもりになっていて、結局は息子の将来の、進路=====二つの店を持つ、かつ、蕎麦屋よりも、もっと、進歩的な業種の店を開かせる=====をふさいでしまった。

 ここらあたりの矛盾形態は、何となく、画家A夫妻と、白井達夫・小野寺夫人の間に、横たわっている矛盾と、相似形でもある。私は画家Aから、「この山のみんなが、川崎さん(=雨宮舜)は、離婚をするぞと、話しているよ」と、捨て台詞で、からかわれたので、あえて、此処まで書くのだが、私は、76歳の今も離婚はしていない。外出しない日は、一生懸命主人の体によくて、おいしいものを作る。最近の午後は、三時間ぐらい台所で、過ごしている。ところが、画家A夫人は、10年以上にわたって、家をでたっきりだ。

 ところで普通なら、その事情は他人の家の中のことだから、此処で、言上げはしない。しかし、画家Aと、小野寺夫人はマルハニチロの冷凍食品に、農薬が混入していた事件のころから、目に見えるほどに、結託をしあって、私を攻撃する方向で、動いている。だから、奇妙なのだ。自分の奥さんが家出をしたのは、白井達夫種が、正真正銘の、エリートだと、気が付いたからであろうと、私は、思って居る。

 この白井夫妻以降、三組の転入者は、いずれも、その年齢にしては、富裕層である。それも構成人員が、みんなエリートであるからこそ、能力が高いから、収入が高いと、言う意味で、富裕そうである。遊び惚けている二代目とか三代目ではない。それを見て、画家A夫人は、自分が、思いこみを、させられていたと、気が付いてしまったのだ。一種の洗脳状態にあったと、気が付いてしまったのだ。私の夫は、彼がそういうほどにエリートではないと、気が付いてしまった。

 マルハニチロも、私が株を持っている会社だが、だから、狙われて事件がねつ造をされた。山田浩二の、寝屋川事件も、私が、女児の遺体が置いてあった、駐車場は、高槻市ではなくて、寝屋川である。NHKをはじめとするメディアは、おおる祖をついていると・・・・・、言ったらこの事件は、ずっと、凍結をされた。しかし、最近、私が書いて居ることが、すべて、力があるために、このブログの読者を減らすために、山田浩二に、裁判が行われ、死刑になったのだろう。

 山田浩二は、殺人を起こしていない。茶番中の茶番である。これらは、すべて、小金持ちである、私を圧迫するために、起案されたことだが、この山に、土地価格の相場とは、不釣り合いなほどの、富裕層を導入したのも、伊藤玄二郎一派のアイデアに、夜、一種のはかりごとではあるが、その結果として、自分の奥さんが家出をしてしまったのに、相変わらず、

  ところで、私が病院の事務スタッフを、書きたい。書けるぞと、意気込むのは、彼女のタイプって、私

が、前々報、または、前報で、少しだけ触れている京都精華大学卒で、1999年に、25歳だった 【やすこ】が、そっくりそのまま、相似形のタイプだったからだ。私は、7週間ほど、まったく、抗議をしないし、叱る事もしないで、ただ、ただ、やすこのいじめを受け止めていた。で、ここから先は、やすこに入って行こう。それを、語りたいから、ちらっと、クリニックの話に入って行ったのだから。

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 と、言ってやす子について描き始めたのですが、其れは、独立をさせて、次の章に置きたいです。

 で、久しぶりに、この章には、書いた日付と、署名を入れます。なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、5095513です。  

   これは、2019年1月8~9日に書く     雨宮舜【本名 川崎千恵子】

 

後注1、

瓜南直子、伴清一郎、柴田悦子、NYの美大で、猛毒の液体を床にぶちまける、京都精華大学卒の日本人留学生

2019-01-06 01:30:59 | 政治

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瓜南直子、伴清一郎、柴田悦子、NYの美大で、猛毒の液体を床にぶちまける、京都精華大学卒の日本人留学生

2019-01-06 01:30:59 | 政治

 今は、2019年の1月6日、夜11時です。先ほど、椅子に座ったまま、30分ほど転寝をしたので文末に加筆ができる見込みになりました。と、同時に総タイトルを変更させていただきます。

最初の総タイトルは、【19-1-5の献立。私の料理は、材料の種類と量が豊富なので、瓜南直子さんとの、確執を招いたものだった。そこに、鎌倉エージェントが乗じたのだったが】次が、今航海中の、上のものです。

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副題1、『2019年1月5日の、献立・・・・・それが、材料と量が豊富なので、瓜南直子さんとの、確執を招いたものだった。そこに、鎌倉エージェントが乗じたのだったが』

 私は、この4日も5日も体調が悪かったのです。したがって、重いものを書きませんでした。通常の日のブログは、相当に頭が明快な、日を選んで、書いております。唯ね。体調が悪いなりに、5日は、お食事作りだけは、励みましたよ。

 海外修行の為に、三年ほど、夜も逗子のアトリエに寝ていたと、もうし上げております。それは、主人が料理が、できる人だから、可能だったわけです。彼は、私が海外へ行く事は、許しませんが、料理ができる人だから、留守を任せて安心だったわけです。こっちも一人暮らし、彼も一人暮らしでも構わなかったわけです。

 しかし、男だから、栄養学にまでは、手を出していません、で、好きなものだけ、作っていたのです。脂っこくて、味付けがしっかりしているものが好きでした。で、其れが、心臓の血栓を招いたと、思うので、2016年の、4月以降は、できるだけ、体に良いものを作りたいと、思って居るわけです。

 で、5日の献立ですが、お昼は、手巻き寿司にしました。お正月用の、刺身類が、たくさん残っていて、冷凍をされていますので。ごはんは、最近は、必ず、夜は二合炊いて、白いご飯が余るように手配をしています。白いご飯が、あると、応用がきくからです。

 昨日の夜の、ご飯を電子レンジで、アッツアッツに温めたうえで、すし飯として、 後、山口県の、上等なかまぼことか、数の子を、お刺身と、同等な形で、並べると、『う、これは、おいしい』といお寿司が、できました。

 しかし、野菜不足だなあと、思いました。で、夜は野菜中心にします。

 献立は以下の通りです。

 蕪の京風蒸し物、ーーー  ただし、スナックえんどう10本程度と、鳥のひき肉、100グラム程度を入れて、19.5cmの深皿いっぱい程度にする。量が多いという事に特徴がある。スープを兼ねる。片栗粉で、とろみをつける。味付けは、白だし30CCだけ。蕪は大きくて柔らかい。で、素材はよい。たち吉の、例の画家Aに、一枚か二枚は、盗まれた可能性のある青地の深皿に盛る。で、白が引き立つ。

 葉っぱの、煮炒め、--- 同じものを大根の葉っぱでもよく作るが、新しい、かぶの葉でも、柔らかくておいしい。大型の蕪、二本分の葉っぱに、油揚げが一枚半。味付けは、白だし10㏄、濃縮そばつゆ20㏄、お砂糖、小さじいっぱい、お酒、10cc、本当は緑色を残すぐらいが、きれいで、おいしいのだが、茎が、硬かった場合を恐れて、いためた後、だし等の、水分を入れて、10分以上弱火でにつづけて置く。76歳特有の用心だ。これを萩焼の、15㎝径の、少し中央がくぼんだお皿に盛る。これは、配色という意味では、どうっていう事のない盛り付けだ。だが、味が濃いので、一種の保存食も兼ねる。きんぴらごぼう風のおかずだ。

 タコの酢の物、--- ただし、はるさめも入れて、半分中華風、つまり、量を多くする。と、いう点に特徴がある。其れをしの風の17㎝径の深皿に盛る。これは、配色はどうっていう事もない。

 栗きんとん、--- 親戚の集まりを外で、することになったので、ふたパック買ったのが、大いに余っている。それを染付風の、小鉢に盛る。これは、青と黄色なので、色遣いは美しい。

 以上、四種類。しかし、派手なメイン肉料理がない。主人は、不満そうで、保存食、2品を自分で冷蔵庫から出してくる。私は好きな人として、主人と結婚をしたのだけれど、この保存食の扱い等で、もめる。些細なポイントで、喧嘩になる。私としては、テーブルには、保存食はできるだけ少なく出してほしい。せめて二種類にしてと、頼んである。というか、もう命令に近い調子で言ってある。というのも五種類以上の保存食を開封してあると、結局は、三分の一か、四分の一は、捨てることになるからだ。

 私は子供が生まれてから、教えられた栄養学の基本は守っている。人間一人頭、一日、70グラムのたんぱく質が必要で、しかも、できるだけ種類を、多様にしてとる様に言われている。今日は、朝生ハムの小片、三枚、昼、刺身類、120グラム程度、夜、ひき肉50グラムとタコ50グラム。水分が入っているが、全部で、230グラムはある。しかし、夕食は地味である。バッと目立つ、肉片がない。てかてかと光った、豚の味噌漬けのソテー等は、ない。でも、自信がある。実際に主人は、食べ始めてから、蕪の薄味の、片栗粉入り、スープ兼の煮物が、思いがけずおいしいと、思ってくれたみたいだった。

 ギリギリの体力で、ともかく、作り終えたと、思って、自分では満足した。克己というのを、実践したと、思えたからだ。他者に勝つよりも、国旗の方が、素晴らしいことだと、思って居る。これは、鎌倉雪の下在住のいじめ主婦軍団に向けての言葉だけど。ああ、面倒くさいと、思う、気持ちを抑えて、動くという事は、其れができる体力があるという事で、うれしいことなのだ。

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副題2、『其れにつけても、【瓜南直子さんの、最後の、ツィッター】と、称する文章をグーグル検索で、見つけて、読んだことはよかった。・・・・・もう、一センチも動きたくない。おっくうで・・・・・と書いてあった。その後、入院してから、また、余裕あるユーモラスな文章に戻って、数本書いているみたいだったが、私は、実は、2011年の、八月から、・・・・・彼女は、肝臓が悪いだろう・・・・・とは、気が付いていたのだった』

 瓜南直子さんに、相当に、いじめられたとは、書いています。そして、其れもまた敵さんの心情を探るのに役立つので、2011年11月の末まで、読んだが、豊島屋のお菓子【源平巻】を、間に立てて、広島県在住の、金田ゆう子さんとの、やりとりに、これ以上はない悪意を、見つけて、瓜南さんの投稿は、さらに、嫌悪感の塊と、なってしまい、そのころを境にして遮断をして、読まなくなったと、言って居ます。すると、たった、7か月後の、2012年の6月に、彼女が死んでしまったので、・・・・・うーん、私が、ある一個人を、見守る力は、すごいのだ・・・・・と、思い至った次第です。

 私が瓜南さんの、投稿を毎日政治上の点検の為に、読んでいた時期に、誰が、彼女が半年後に死ぬのだと、予想していたでしょうか? ただ、私は、8月ごろ、お料理のことで、明瞭に瓜南さんから、抗議を受けて、それ以来、彼女の真実の姿を、知ることとなるのです。

 美術界の皆さんに言いたいです。あなた方は、自分が上と思う存在から、何かを吹き込まれて、私をいじめることが多いですね。美術9条の会なら、野見山暁司、渡辺豊重、赤津侃などが、上から、命令されて、私を、阻害し、いじめる様に、目下の存在に命令するでしょう。そして、私のことを全く知らないくせに、安易に、指図に従って、いじめて来る手合いが、居ます。私は即座には、其れを文章化しません。しかし、がぜん、その相手を注目し始めます。関心を持ち始めます。そうなると、その当該人物は、心理学的にも、資産形態においても、人的コネにおいても、私の目には、丸裸になっていくのです。

 今、尻^図として書いている・・・・・・合鍵を持っていて、随時侵入して嫌がらせを行って居る====ご近所住人、画家Aに・・・・・・しろ、彼の家庭内事情、経済状態等、人的コネのすべてが、私の目には丸裸になっています。彼について、書く事はまだ、終わっていないのですが、保坂涼子(航子という名前で、2016年は、活動をしていた)とか、秋山祐徳太子とか、一ノ瀬智恵子さんとか、既に、書いている人と、同じ程度に、・・・・・しかも、もっと、大量の字数を使って、画家Aとか、瓜南直子さんについて、書く気分はあるのです。今日は瓜南直子さんについて、さらに、丁寧に、書いていきましょう。今まで、書いた文章よりも掘り下げて書いていきます。

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副題3、『2011年6月に彼女と第一次フェイスブック紙上の友達になって、彼女の投稿の内、料理が、一本の柱であることに気が付いた。で、八月ごろ、我が家の夕食という写真を撮って、彼女の頁の、お料理の欄に、コメントとして、くっつけた。すると、彼女から、・・・・・これは、やめてほしい。理由はご推察くださいと、言うコメントが、次の段階で、書いてあった。そして、友達であることを切断をされた。

 この現象だが、一般の人は、彼女のお料理写真は、洗練をされた配色で、撮影をされている。それに、比べると、私(=川崎千恵子)の写真には、芸術性がない。したがって、彼女が拒否したのだろうと、判断したと、私は推察している。

 しかし、私は一般人ではない。政治的主張をする人間であり、特に前報の最後の行に書いた様に、隠れた大物なのだ。だから、私に対しては、generalizeは、できないのだ。

 その上、瓜南直子さんが、個展をする画廊のオーナーである柴田悦子さんから、邪険な扱いをすでに受けていたから、当然のごとく、瓜南直子さんに、伊藤玄二郎が手を伸ばしていると、考えた。伊藤玄二郎から、直接だったのか、酒井忠康氏等を、間に挟んで居たかは知らないが、彼女が悪い方に、バイアスのかかった目で、私を見ていることは確かだった。いや、はっきり言うと、見下しているという事も確かだった。

 それは、25年前までは、普通の人で、むしろ紳士的といってよい態度だった、画家Aの、2002年以来の、激変と流れが同じなので、私は彼に対して、既に、始めていた観察態度を、瓜南さんにも、適応することにした。それで、普通の人はまるで、気が付かなかったであろう、瓜南さんの、生活の実態を、既に、2011年の、10月までには、正確に、把握していたのだった。

 瓜南さんは、軍人の家庭に生まれたはずで、器の類は、いいものを、両親の時代から、揃えていたと、思われる。しかし、既に、両親は他界をしていて遺族年金等の収入はなかったと、思われる。また、兄弟がいたと仮定をすると、実家は、兄弟の方にわたっていて、彼女は、そこから、家賃収入等を得る立場ではなかったはずだ。また、もし一人っ子だと、仮定をすると、相続税等を払うために、実家を売り払っていたと、思われる。その時に、一時金として、3000万円から、5000万円が手に入ったと、思われるが、一時金というのは駄目なのだ。なんとなく、使ってしまう。なくなってしまう。

 で、2011年の時点で、上で言う一時金が、1000万円を切っていたと、仮定をしてみよう。彼女は、実際には、次の年に死んでしまうのだから、1000万円あれば、余裕しゃくしゃくだったのだけれど、死の訪れがいつなのかは誰にも、予測が付かないことだから、彼女は、・・・・・後、30年は、寿命がある。この一千万円で、どういう風に生きていこう。月に割ると、毎月、3万円しか使えない・・・・・と、考えて、気分は暗澹たるものだったと、推察できる。

 で、瓜南さんは、既に、2011年には、経済的には、不安でいっぱいだったはずだ。で、其れは、絵筆一本で、生きている人物には、普通の事なのだ。リキテンシュタインとか、横尾忠則とか、言うのは、特別な存在なのだ。

 で、たいていの人は、結婚に逃げる。女性なら旦那の給料で、生計を立てて、自分が個展をする費用等は、画塾を経営して、生み出す。男性でも、連れ合いに、きちんとした仕事(給料の入る立場)になってもらって、自分用の費用はアルバイト(または、派遣などで)稼ぐという人が多い。

 しかし、瓜南直子は、芸大卒だ。プライドが高い。そして、思想的にも最先端の、女性でありつづけたい。で、事実婚を選んだ。結婚した当時は、彼女の方に、上で言う、遺産相続とかで、一時金も入っていたし、相手として選んだ人も画家なので、厚生年金が下りる人でもないし、其れが、遺族年金として、将来自分の手に入るわけでもないのだから、其れで、いいと、彼女は、考えたはずだ。画家とは創作の間は、孤独な時間が欲しいので、べったりな、夫婦一緒の生活はマイナスにもなるのだし。特に、1980年代までは金余りの時代であって、絵も売れた可能性が高いので、彼女は安心してそういう選択をしたはずだった。

  しかし、2000年以降は様子が違ってきていた。で、彼女は倹約を始める。それが、お漬物を、研究する生活だったし、私のお料理写真を嫌がった理由だった。そして、源平巻きを金田ゆう子さんに送った理由でもあった。私は、一時期豊島屋のお菓子をお使い物に使ったので、どれが、どういうお味をしているかを確認するために、アリと、あらゆる種類のお菓子を買ってみていた。源平巻きとは、素朴だが、あまりおいしくない方のお菓子なのだ。しかし、きれいな缶に入っていて、当時は、1800円だった。安くて、見栄えの良いお菓子なのだ。・・・・・・ふむ、ふむ、其れを送っている瓜南直子さん。やはり、お金にはこまっていたのですね・・・・・と、私はさらに確認をした。

 そのほかにもいろいろあった。

 実はお漬物三昧と、お酒を飲むこと。それが、瓜南さんの肝臓を悪くしたと、思う。それを、私は、2011年、8月に、彼女がコメントに送ってきた私の写真を、拒否して、

 こういうことはしないでください、その理由はお察しくださいと、言う言葉で、すべてを、見通したのだ。はっきり言うと、お金がないという事を騨。だから、私のお料理の写真にも、その材料の豊富さを彼女はわかるだけに、激怒をした。私は、美的な料理写真を撮ることができないかもしれないが、経済的にはある程度以上に余裕がある。だから、酒類が多い夕食の食卓を作ることができる。

 昔クッキーを作っていたころ、北久里浜では、「お菓子も買えないのか?」と、誤解をされた。しかし、其れは、お菓子作りをしたことのない主婦の発想だ。バターをたっぷりと使うと、スーパーで、売っている袋菓子とは、比べ物にならないほどに、おいしいお菓子ができるのだった。それを、家族に食べさせたいので、焼いている。「究極のスローフードだね」と、子供にも言われている。しかし、お菓子作りは、材料と、道具がそろって居ないとできない。主婦歴、40年以上たっているので、軽々とできる。のだが、元手が、かかるものだ。しかし、お漬物は、そうでもない。というわけで、瓜南さんの資産状態は、私には、丸見えになっていた。私に対して、いじめ行為を重ねると、あなたの方が丸見え、丸裸になるのですよと、言うのは、これを指す。

 しかし、逝去が、2012年6月4日とは、早かった。それは、意外にも早かった。

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副題4、『ああ、矛盾だねえ。彼女も連れ合いの、伴清一郎氏もヘヴィースモーカーだったのに。受動喫煙運動を提唱した、鎌倉エージェントの、攻撃用弾丸となって、私をいじめてくるのですからねえ。

 上の写真は、鶴岡八幡宮の、小型車用駐車場が、二つある真ん中の道の入口に貼ってある、禁煙マークです。これは、全国一、早く、此処に貼られました。この先へ進むと、しいち、いなりと、言うのがあって、130段上ると、2016年7月18日、テレビ東京で、放映された、360度ガラス張りの家があります。その家の道路を隔てて、南側にあるのが、我が家です。受動喫煙運動は、私の【一本の煙草が落ちていて】と、言うエッセイが、上等だったので、突然に、加速した対、私用いじめ運動です。しかし、いかにも、素晴らしい事であるかの如く、ふるまうために、神奈川県知事、当時の松沢茂文に銘じて、条例化したのです。運動がいかにも大切なものに見せるためにね。でもね。数百年の伝統を持つ、喫煙の仕業を、此処で、急に断絶させようとする、いじめ行動に、別の方向、(=其れは、フェイスブックでしたが、)で。苛め抜いて攻撃をしてくる瓜南直子さんと、伴清一郎さんが、ある意味で、苦しめられていたのは、大いなる矛盾です。

 この標識ですが、「全世界の、人々がびっくりするだろう」と、クールジャパンの出席者が言っていました。外で、喫煙する際には、煙は、空中へ、飛散していくわけです。それぐらい、許すべきでしょうと、言うのが、一般的な常識です。井上ひさし(彼は、まだ、生きていますよ。)が、どれ程に、非常識で、残酷な性格であるかを示しています。彼は、私を言論弾圧する為に、全日本の喫煙者に、辱めを与えているわけです。私は、自分は、喫煙をしませんが、考え事をする人間にとって、たばこは必需品であり、たばこを禁じるのは、日本の文化を低劣化させるものだと、言って居ます。伴誠一郎さんも瓜南さんもヘビースモーカーだった模様です。

 そして、肝臓が悪いのに、浄智寺さんは、彼女を中心として、ラーメンの会を催しています。これも、伊藤玄二郎達に教唆をされた試みでしょう。ラーメンには、必ず、チャーシューが付いていますね。燻酒山門に入らず、の、ことばに、違反していますね。肉が、浄智寺に入ったのですよ。ああ、なんという、汚さであろうか? その会には、鎌倉五山の偉い人(=トップ)が集まったそうですが、何と、覚園寺さんも、北鎌倉の住人ではないのに、招かれています。

 覚園寺さんは、泉涌寺さんと、親しい模様です。したがって、瓜南さんが、京都で、2011年の夏に、グループ展を催したのも、「お前は、そういう機会が訪れないが、こちらには、訪れるんだ。負けているのを認めろよ」と、言いたい、鎌倉エージェントに、利用をされたわけです。でもねえ。瓜南さんは、東山に昇る坂を、伴さんが、タクシーで追い抜いていったのを、嘆いていますよ。それだけ、既に、体が苦しかったわけです。芸術家の結婚とは別居結婚であることをこれも示しています。別にそれが悪いと言って居るわけではなくて、別々に鎌倉を出発したと、いう事を語っているわけです。

 しかし、同じ連中が、周南事件で、無辜の人五人を殺し(保見はやっていませんよ)寝屋川で、アーケード街で遊んでいた中一の2児童を殺し(山田浩二は、やっていませんよ)、そして、やまゆり園事件で、尾野一矢さんに傷をつけ(それは、植松聖がやったでしょう。しかし、19人もの死者は、いませんよ)、そして、たぶんですが、今回の、元旦の竹下通りの暴走をも、企画しています。それから、横浜上大岡で、小学校一年生が暴走老人に轢き殺された事件も、其れから、大久保忠春さんという、九州産業大学の教授にして、私の中学時代の、知人が、暴走老女に、ひき殺された事件も、全部、此処に結びついています。

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副題5、『瓜南さんがなくなったら、急に夫婦仲良しだったと、誇示し始めた伴清一郎さんにも、嫌悪感を持っているのだが、どういう人かと、本日調べてみて、精華大学の、中退者だと知って、・・・・・おやおや、【やすこ】と、同じ大学の出身者なんですか!・・・・・と、あきれてしまった。これから、今まで、【あさこ】と、言う仮名で語ってきた、やすこと、いう、精華大学出身者の、愚行、というかはっきり言えば、狂気の沙汰を述べておきたい。やすこは、ニューヨークブルックリンにある pratt institute という美大の大学院の版画教室の床に、私の個人的な持ち物だった、塩化第二鉄の原液、2リットルをぶちまけたのだった。それを、これから、丁寧に書いていきたい』

 私は精華大学の入口まで、京都観光のついでに行ったことがあります。ネットを開くと、今は、漫画の講座で、有名だそうです。伴清一郎さんは、そこの中退者だそうです。しかし、東京で、生まれたそうですが、どうして、京都まで、落ち延びたのだろう。そして、中退ですって。?????マークがいっぱいです。

 しかし、本質論に帰ると、画家にとって、卒業美大など、どっちでもいいのです。中退もどっちでもいいのです。しかし、此処では、政治を論じています。そして、今、私が最も大きな目的としていることは、鎌倉エージェントの悪辣さを書くことなのです。伊藤玄二郎 → 酒井忠康 または、石塚雅彦 → 柄沢斉 →、合いかぎを持っていて、我が家に侵入し、各種の悪さをして帰る、画家Aと、分析を続けているのも伊藤玄二郎へ、遡及していきたいからです。 

 でね、伴誠一郎さんは、あまり、私と関係がないのですが、彼と、瓜南さんが、常連として個展をやっていた柴田悦子画廊のオ-ナーが、失礼な態度をとってきましたよね。画廊るたんの、中島三枝子さんよりは、洗練はされています。しかし、ねじ曲がった精神という意味では、今、画家Aが大変困った存在である。それは、前田清子さんや、小野寺夫人よりさらにねじ曲がった精神の持ち主だからと、書いている、ラインで、語れば、中島三枝子さんが、前田清子さんにあたり、画家A

が、柴田悦子さんにあたるので、ちょうどいいのです。ここで、柴田悦子さんの後ろに伊藤玄二郎がいただろうと、書くのにちょうどいいのです。

 さて、此処で、精華大学が、結構、くだらない学生を卒業をさせていると、言う問題を語りましょう。

 私は、1999年、ニューヨークのプラットインスティテュートという美大の大学院へ、入学することができました。それは、大学院だとも知らないで、ただ、銀座の地球堂という画廊に、お客さんとしてきていたアメリカ人女性に、その名前を聞いて、やって来ただけでした。しかし、パリで、専門家だけが所属している工房に、入所できることができて、欧米では、学歴よりも才能優先だと、知っていましたので、私は、小品、油絵と版画を、それぞれの種類で、油絵、4点ぐらい、版画六点ぐらい持って、訪問をしたのです。するとFINEART学部の大学院へ入学を許可されました。日本で言うと、一種の聴講生かもしれませんが、三単位がもらえる学科、二科目で、4千ドル払いましたので、当時のレートで、52万円支払ったのです。

 ロバート.C.モルガンという教授の現代美術概論と、デニス、何とかという教授の版画講座を取りました。

 アメリカでは、名前で、呼びあうので、デニスの、苗字の方は、ムーランかミューラーです。容姿から考えるとドイツ系だという記憶があるのですが、もし、苗字がムーランだったら、フランス系ですね。正しい苗字は、忘れてしまいました。モルガン教授の方を覚えているのは、たくさん教科書を書いていて、其れを買って帰国したので、しっかりと、名前が頭に入っています。モルガンの方には、日本人学生は、いなかったのです。しかし、デニスの方には、京都精華大学出身のやすこが、いました。こちらも、やす子とだけ、呼びあうので、彼女の苗字は忘れました。

 彼女は、当時25歳でした。22歳で、精華大学を卒業して、二年間、働いて学資を稼ぎ、此処の大学院へ入学してきたと、思われる女性です。しかし、明らかに、日本で何らかの失恋をしたので、挽回して、有名人になってやろうとしているタイプでした。背が低くて、顔にも魅力がなくて、かつ、性格が悪いのです。いまは、好位置から恋愛が始まる時代かもしれないので、そうなると、16歳から、25歳まで、誰にも声をかけられなかったと、推察されるタイプでした。

 ところが、悪・知恵だけは、発達していて、すぐ、教授のデニスが、私に対して、激しいライバル心を持っているのを悟って、教授の代理人として、私をいじめてきたのです。デニスは、・・・・・この大学の陰の実力者である某氏(今は、病気療養中で、表に出ていない)の愛人だから、大学院の教授をやることができている・・・・と、言う噂のある女性で、まだ、40代の若さでした。何と、私が去ったのちに、誰も、受講する学生がいなかったので、結局、この大学のFACULTYを、やめることになりました。

 私が去ったのは、11月ですが、クリスマスホリディに開かれる、特別講座も、一月から開かれる、次の学期にも誰も学生が、受講申し込みをしなかったそうです。

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副題6、『京都精華大学出身の、やす子は、教授であるデニス某の、代理人として、彼女の役に立ちたいと、願っていたはずだが、結果は大反対になって、デニスは、大学教授という職を失うのだった。どうしてかというと、やす子が、・・・・・塩化第二鉄原液という一種の猛毒を、床にぶちまける・・・・・という狂気の沙汰を起こしたからだ。学生たちは、みんな真実を知っていた。それは、・・・・・教授のデニスが無能で、しかも、嫉妬深いから、起きた事件だ・・・・・という事を。それで、1999年の秋、私が彼女の講座を取っていた時には、27人もの学生がその講座を取っていたのだが、次の学期から誰も、講座を取らなくなったといううわさを聞いている。

 私は、2000年にもニューヨークに行っているし、2002年もニューヨークに行って居るので、噂話は、耳に入るのだった。それにその美大はキャンパスの塀の外に、大マンションを二棟、建てていて、其れを、寮として使っていた。一戸が3LDKで、そこに3人の学生を住まわせていた。11階建て二棟に、300戸程度あったと思うので、ほぼ、1000人近い学生を収容していた。その中で、噂話は、あっという間に広まるのだった。

 しかし、私は、実は、1999年の末に、デニスに、偶然という形で、もう一回、会うのだった。そして、彼女から、一種の謝罪の措置を受けた。それが、二回目の事として、欧米には、キリスト教の精神が、深く根付いているのを、気が付かせてくれたのだった。

 自分の方が悪い事をした場合に、相手が、気が付かなかったら、黙って居よう。ここまでは、日本と同じだ。しかし、相手が気が付いたのなら、謝罪をする。言葉ではない。さすがにそれはできないだろう。しかし態度で、それを示す。

 一方、日本人は違う。それを、次の節で語りたい。

 尚、精華大学と言う実名を挙げて、そこの卒業生のレベルが、あまりにもひどいと、明記してしまうのは、それほどに、柴田悦子さん、と、瓜南直子さんが威張ったし、いじめて来たからなのだ。それで、此処まで書く。・・・・・京都精華大学は、とんでもない卒業生を送り出す大学だ・・・・・と。

 いや、瓜南さんと、伴清一郎さんは、【ひぐらし文庫】等の、鎌倉市内の居酒屋文化内で、大きな顔をしているので、『あら、あなた方って、そんなに偉い人なのですか?』と、言いたくなるから、これを書いて置く。

 やす子みたいな学生と、同僚になる可能性のある旦那さん(=伴清一郎氏)を選んで、その伴氏へ、一箱の煙草を買うのも節約している直子さんは、たばこ一本をせびっているのだった。直子さんは、その実像を、他人に目撃をされているのでもあった。ブログにその現象が、書いてあった。そのブログを書いた人物は、北久里浜の、瀬島龍三の行いをも知らないし、土師淳君が殺されて,頭部だけが校門の上に置かれ、首から下の遺体が、神戸市の、水道山の、タンク下に置かれていた意味も知らない。だから暢気なものだ。したがって、『瓜南直子に、僕は惚れた』などと、堂々と描いている。奥さんがいるのに。

「なんで、そんな人たちが偉いのですか? 子供一人育ててもいないのに、価値感は、一元的ではないですよ」とも言っておこう。私は、そのブログ文を読んで、ああ、やはり、直子さんは、すさまじいほどの、貧窮状態にあったし、伴氏との事実婚において、お互いが計算づくであって、夫婦である事の、もっとも、大きな意味である、・・・・・誠実な愛情をもって、相手と、ともに生きる。したがって、相手の健康状態が悪かったら気が付いて、あれこれの手配をする・・・・・と言う姿勢がなかった。泉涌く寺らへ向かって、東山を昇る、坂がきつくて、タクシーに乗っているのに、自分を乗せないで、追い抜いて行った・・・・伴清一郎・・・・・と、書いているのに、そして、それが、2011年の8月であり、直子さんが、実際に死ぬのが、9か月後なのに、伴氏が、気遣っていたとは、思えない。ヒグラシ文庫で、一緒にお酒を飲むとか、タバコをそこで、葺かすとか、おかずとして、塩分の濃い、お漬物を主にして食べるなどという行為は、すべて、肝臓に悪い行為だった。お漬物は、もっとも、安いお金で、作る事の出来るおかずなのだ。

 二人が計算づくの結婚でしかなかったと、言うのは、直子さんの方は、自分の、思想性の高さを示すものとして、芸大卒でもないし、美大の教授でもない男を選んだと、言う点で、他者に誇りを示すことができた。一方伴氏の方では、美貌で、才気煥発の女性を支配下に置くという、一種の勲章を得たつもりだっただろう。瓜南直子と、セックスをするという事は、ペニスとワギナの交換の、関係性において、男が女を、くみしだくという趣がある。これが、表示する、意識とは、渡辺豊重さんが、外を歩くときは、常に女性と二人連れである事と似ている。女性を、自分のアクセサリー、もしくは、勲章として、見る姿勢だ。しかも、直子さんが亡くなった後では、直子さんの、フェイスブックの頁に、いろいろな書き込みを入れて、さも、自分が、仲がよかった様に振舞っている。「違うでしょう」と、言いたい。本当に仲がよかったら、直子さんを、2012年6月4日に死なせる様な、夫である筈がない。そして、直子さんに、貧窮の不安を与えもしなかったと、思う。それが、私の方の考え方である。

 私は、過去に書いていたことを、今はさらに、深めて、書いている最中だ。私は、直子さんについて、今書いている様な事を、2011年の、8月にはすでに気がついて居たのだった。いつも、「今は、40%にとどめておきます」とか、「60%の開示で、とどめておきます」と、言っているのは、こういう事を指す。

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副題7、『私がここで、瓜南直子さんの事を再度書いたり、京都精華大学の卒業生が、とんでもないレベルで低劣であると、書いているのは、偏に、画家Aを、解説する為である。合い鍵をもらって居て、我が家に、侵入して、粉タイプのクレンザーに、水を満タンに張り、使えなくしたリ(それは、この2019年の、11月の事でもあるが、二回繰り返された)ほかにも多種多様な嫌がらせ行為を行ってきている。それを書いているのは、今回のシリーズが、初めてではない。ちらっ、ちらっとではあるが、今まで、何回も書いている。

 それなのに、2018年12月10日の夜に、三回も、私の傍にまとわりついて来て、三回とも、「こんにちわ」と、挨拶をして来た。これには、深い意味がある。実は、12月9日から始ま宇一週間、私は、ひどい下痢に襲われた。これが、人間と言うスパコンに侵入し、人間と言うスパコンのシステムを破壊する、病だと、感じている。死に至る下痢である。

 父が、入院中に、尿が出なくなった。たまたま主治医が、学会の出席のために北海道へ行って居て、二日ほど、そのままに放置した。そのあとで、腹膜還流とか、その他、体中チューブだらけにして、腎臓が、行う筈の・・・老廃物を体外に出す・・・措置をとったが、結局、残り、5日間、総計一週間で、亡くなった。死因としては、多臓器不全という事だった。私はそれを覚えているので、今般、12月9日の朝と、12日の朝、私を寝入ったのち、たった、一時間で、襲ってきた、劇症の下痢を、外部からの侵入であると書いたのだった。というのもその間、口から入れたものが、すべて、肛門から出てしまい、尿と言うのがまったくでなくて、『あれ、これは、多臓器不全で、急死する可能性がある』と、考えたからだ。

  ところで、今、このパソコンに激しいシステム異常が起きたので、上の一行は、正しいと考えている。そして元へ戻れば、その急死と言う語彙で、瓜南さんを思い出したというのもある。瓜南さんが、2012年の、6月4日に死ぬなんて、彼女のネット上の投稿を読んでいる人には信じられなかったと、思う。しかし、私は、主要な内蔵、腎臓とか、肝臓とかが、駄目になると、多臓器不全に至るという事が判ってしまった。彼女も、そういうタイプの急死だったと、推察している。

 皆様は、「あら、人工透析があるじゃあないですか?」と、仰るだろう。しかし、あれは、主要な血管の中にある老廃物を除去するだけだと、思う。人間の体には、隅々まで、毛細血管が通っている。その毛細血管の、中に、老廃物がたまってしまったら、もうそれは、人工透析でも、救えないだろう。腹膜還流と言うのは、人工透析の一種であって、腹膜の外に、液体を入れて、副膜の中にある液体と、浸透圧の違いを利用して、交換をする仕組みだけど、それだって、毛細血管の中の老廃物は除去できない。

 で、私は、『これは、危ない』と感じて、・・・・・人間の体への電気的攻撃がすでに可能な技術になっているのではないかと 書いた。読者の皆様が、被害妄想の極みだと、誤解をなさるのを恐れずに、それを書いた。

 それが敵さんからの攻撃であったからこそ、敵さんが、主に使っている弾丸としての人材が、五人もめのまえにあらわれた。

 9日に、安野氏、前田清子さん、小野寺夫人、平木夫人。10日に、画家Aが、二回と、前田清子夫人が一回。この中で平木夫人だけは、ちょっと、意味あいが違う。しかし、それを詳細に、語ると、また、スピンオフ部分が増えすぎてしまうので、ここでは、パスして置く。 

 四人は、すべて、私のブログに登場をしている。その登場の仕方だが、超簡単にまとめると、・・・・・悪口を書かれている・・・・・・と、成る。しかも、実名を表記して、しかも公開が前提であるブログで、・・・・・となると、「それは、非常識の極みだ」となるだろう。彼ら側にとってはそうなる。でも、各種の弾圧を試みたが、彼女はやり終えない。

 すみませんが、ここで、中断をさせていただきます。後で加筆をします。

 

 

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イギリス・・・・・プロムス・ラスト・ナイト BSプレミアムの、過去番組から、思いついた事を、友に語る。

2019-01-05 01:43:05 | 政治

 私は、友人との関係を一切断っているのに、そういう私にも個人的にメールをくださる方がいて、先ほど、ご返事を返したところです。

 それが、結構、お正月に向いたお便りになっているので、ここに、お友達の、お名前を伏せて、公開をさせていただきたいです。

 お友達のお便りの方は、「NHK ETVの オペラコンサートをご覧になっておられますか?」 という物です。それに対して、私の方が、

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 そうですね。北久里浜の旧宅に行って泊りがけで、花の面倒を見ていた【蛇足3へ】ので、その日には、見て居ないのですよ。北久里浜にもテレビはあるのですが、BS1の金融関連番組を見て居ました。しかし、鎌倉の家で、録画を命令してあったので、今、5日の午前、2時にそれを見ています。それからですね。以前、お話した、BSプレミアムの、日曜日深夜、(=月曜日の午前零時から)の、海外のパフォーマンスの番組ですが、あなたに、「それで、バレーがありますよ」と、お知らせをした途端に、数回、その番組そのものが消えました。だから、まるで、嘘を教えてしまったという形になりました。
【蛇足1へ】
 
 しかし、その後、復活して居て、一回は、バレー放映がありました。【蛇足2へ】ところでね、その番組内で、最近は、三回(正確には、壱年に一回、三年にわたってという事)連続で、見た、イギリスの国民的音楽会、プロムス・ラスト・ナイトと言うのがありました。それをご覧になりましたか? イギリスはすごいです。没落したといわれて居ても、そうとう、というか、100%元気な国民に満ちています。
 
 この国で弾圧されたから、アメリカに逃げて行ったはずの、アメリカ社会が、今、非常に、苦しいこの時期に、何と、逃げ出された方の、イギリスの方が、国民が幸せなのです。 矛盾に満ちていますが、時の作用でしょう。それと、第一次、および、第二次、大戦が招いた結果だと、思います。戦災の、被害がないアメリカは、富が集中して、傲慢になり過ぎました。イギリスは、日本と同じく、まあ、日本よりは、少ないでしょうが、戦争の被害に出会ったので、国家として、姿勢が、却って正しくなったのでしょう。     千恵子
 
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【蛇足1】
 
 BS1で、映像の世紀というのを、再放送していましたね。東ドイツのシュタージ(秘密警察)および、ナチスの映像が出ましわたくしはね。1945年から、ベルリン開放までの、東ドイツ市民と同じ程度の、監視社会に生きています。そして、「監視しているのだぞ」、と、こちらに知らせるために、
 また、私が、善人ではないと、言う事を相手に思わせるために、ありと、あらゆる、細工が行われます…
 この場合では、私が、NHK BSプレミアムが、日曜日の、深夜に、4時間から、6時間にわたって、放映をする、【プレミアム・シアター】というのを、お友達に教えたのです。
 これは、プロ向きの番組だと、思います。
 ザルツブルグ音楽祭の、映像などは、クラシック音楽を専業にしているおとなの人が見ているのです。
 それから、日本の演劇の放映では、演劇をやっているプロアマ両方がこぞって見ているでしょう。
 したがってNHKは、この番組が、しかるべき人には、充分に知れ渡っていることを知っていて、番組宣伝を一切やりません。
 
 しかし、一般の人、特に現役で、働いている人の中には、日曜日の、夜、4~6時間を割くわけにはいかないし、たとえ、録画して居ても、見る時間がないと、思われるので、知らない人が多いと思われます。で、現役で、いい仕事をやっているお友達に、知らせたのです。全部は無理でも、「最近、バレーを見るのが、好きになったのですよ」と、言う彼女には、教えたかったのです。すると、数回、その番組が消えてしまいました。
 BSプレミアムは、上で、言っている様に、ぷろ向けです。ザルツブルグ音楽祭など、日本全国に居る、中学や、高校の音楽の先生、または、ご家庭で、ピアノを教えている音大卒の奥さんなど、楽しみにしてみているでしょう。それは、何万人にも及ぶと思いますよ。しかし、そういう人が困るのは、一切構わないが、ただ、私一人をうそつきだと、する為に、NHKは、何も説明をしないままに、突然番組を消してしまうのです。 
 私が、「自分は大物です、自分の指先が世界を動かしています」と、言うのは、こういう現象を経て、そういう事となります。

 

 

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箱根駅伝、恵明学園が、たき火を焚いて、トン汁を記者たちにふるまったそうだが!

2019-01-04 00:47:27 | 政治

副題1、『これは、一見すると、前報(後注1)と断絶している様に見えるでしょうが、続いているのです。たき火が大問題であり・・・・・・ところで、一月二日、我が家では、夜、19時20分に突然テレビが壊れました』

 1月2日に、NHKETVで、歌舞伎の中継が行われました。それを見ている最中に、突然にテレビが壊れました。画面が真っくらになってしまい、どうしても治りません。で、最近では、画家や画廊が舞台としてではなくて、歌舞伎を、主たるテーマにして、弾圧が行われているので、お正月の、ライブ中継を楽しみにしているからこそ、テレビを壊されたと、考えました。

 特に面白い番組が、三つあったので、二つを録画し、歌舞伎は、三番目のものとして、録画せず、ライブで、見ていたのに、突然に、テレビが画面が真っ暗になったので、仕方がないのです。これは、バンクーヴァー五輪の時に、浅田真央ちゃんの、フリーが、はじまる、1時間半前にも起きた現象であり、彼ら特有の、心理学駆使のいじめです。まあ、よく考えてはいますが、だからと言って、私がトカゲの脳みそと呼ぶ、彼らの脳みそのレベルが、ハイだったとは、言いませんよ。だって、すぐ、目的やら、裏側がわかるのですから、やはり、依然として、幼稚です。

 こっちは、こっちで、彼らの手法には、慣れてきていますのでね。修復にもあまり、時間を割かず、さっと、行動の方針変換に入りました。歌舞伎中継といっても、私が特に期待をしている、国立劇場は、その時間には、開いておらず、したがって、中継もないことだし、さして、被害はないのです。

 で、私は、この20年間に、パソコンを、23台以上壊されているので、パソコンについては、相当に詳しいのです。テレビも一種のパソコンですから、自分なりの技術で直そうとしましたが、治りません。でね。彼ら、敵さんたちの悪意が、ひどいので、・・・・・こりゃあ努力をするだけ損だ。消耗が激しくなるだけだわ・・・・・と、見て、さっさと就寝しました。まあ、テレビを消した後で、前報に、副題4を、書き加えましたので、大満足をした次第です。

 というのも、副題1から、副題3までは、角野栄子さんを中心とする、有名人(または、社会的、上層部の勝ち組、もしくは富裕層)が登場するので、ある程度、面白いかと、思いますが、実は、それは、前置きにすぎないのです。前報の中で、もっとも、重要なのは、これから、そこに書く予定だった、副題5にあたるものです。こちらでも、前置きが入るのですが、こちらの前置きが、終わったら、また、前報の、中の重要な部分を加筆し始めましょう。

 私は、このテレビの破壊は、パソコンとは、ちょっと違うので、今日(1月2日)に最後まで、直すのに、tライし、消耗するのは、止めようと思ったのですが、その陰に、テレビが、見られなくなったら、成ったで、いろいろ、別の道があると、思い至り、それゆえに安心していたと、言う面もあるのでした。

 そして、内心では、・・・・・・明日になったら、治っている可能性もあるわね・・・・・と、思い立っていたっても居たのです。真夜中に、プリンターが、電源を入れていないのに、急に、印字試行を始めたりする、脅かしは、常に、真夜中に、起きたからです。主人が寝ている最中に起きるのです。私だけを脅かすという目的で、起きるのでした。それが、今般は、午前2時よりも、7時間も前に起きたので、それは、ずいぶん、相手方が図々しくなったと、言うべきでしょうネ。・・・・・何を、お前に書かれても、おれたちは、恥ずかしいとは思わないぜ。だって、純粋な日本人ではないから、恥の文化なんて、知ったこっちゃあないのさ。ただ、ひたすらに、単純な攻撃を続けてやるさ・・・・・と、思っているみたいです。

 でもね、昼間の太陽が上がりますでしょう。すると、人間の行動が、活発になって、あれこれ、複数の対応が、できるではないですか? もっとも簡単な対応策と、いうのは、壊されたものと同等の、機能を持つ、物を買ってきてしまうことです。20年間に、23台もパソコンが壊されたのですから、買い直し、買いなおして、どれほどの、金銭を浪費したか? テレビの方がノートパソコンよりは、安いでしょうから、買いなおせば、大丈夫なのです。ただし、直前に、電話もおかしくなって、新品に買いなおしていたので、こういう風にいろいろ、壊されると、困ることは困ります。

 そう思って寝ると、案の定、次の日の朝、治っておりました。しかし、100%治ったわけではなくて、リモコンが全く利かないと、言う状況です。しかし、前夜あれこれ、修復をトライしたので、テレビ本体の裏側に、リモコンと、似た機能のスィッチがあることを発見しておりましたので、そちらを使って、レコーダーも、機能回復をさせて、複数の(特に二つの)番組の予約録画は、できる様になりました。これで、まあ、大体の用途は、達成できるというものです。

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副題2、『テレビが治ったのは、本当の理由は別にあったかもしれない。・・・・・・・・しかし、触ってもいないリモコンが、急にダメになったのは、・・・・・・・・銀行のカードが、急に使えなくなったりした、ケースと全く同じなので、・・・・・・・・・同じ連中(警察の特殊部隊)が、やっていると、見た方がよかった。

 なぜ、それをやられるかというと、前報の、副題4が、大問題だったのだと、思う。・・・・・・・・やはり、画家Aは、合いかぎを警察の特殊部隊からもらっていて・・・・・・・・・、自由自在に我が家に侵入している・・・・・・・・というのが真実なのだ。なんという国だろう。この日本という国は!・・・・・・・この国は、・・・・・・・・お正月中に、BS1で放映された過去のドキュメンタリーで、詳細を語られた、・・・・・・・・ナチス国家、以上だと、思われる。

 ・・・・・・収容所に入れられていたユダヤ人たちは、たいていは、飢えさらばえて、死んでいるのだが、その飢えさらばえると、骨格が曲がってしまうのだった。そして、生き残った人は、裸で、暮らしている。彼らも、死体と同じく、骨格が、腰のところ、または、胸のところで、折れ曲がったまま、生きている。まるで、蜘蛛のような形で歩いている・・・・・・・ドイツも、ポーランドも、日本よりは、寒い地方なのに、洋服は、再生用に回されて、裸で、暮らすように、強いられている。

 ・・・・・・それを、一般のドイツ人に、「見なさい」と、連合軍が、強いた。すると、一般のドイツ人は、「私たちは、知らなかった」といった。すると、ユダヤジンタチハ、イッセイニサケンダ。「嘘だ。あんたがたは、知っていたのだ」と。

 お正月というのは、NHK 民法を問わず、時々、こういう得難い見ものを放映してくれるので、ありがたいのです。しかし、楽しみにして録画しておいた、【ねほりん、ぱほりん】も、半分しか録画されていないし、ありと、あらゆるところで、いじめられているのですが、それは、それとして、激しいいじめが起きるのは、私が、もっとも、深いところまで下りて、最高の真実を語っているときなので、画家Aが侵入しているということは、確かでしょう。

 私は、もし、このブログ、8000本を丁寧に、再検討したら(今は、時間がないからやりませんが)、彼がいつ侵入を始めたかは、わかりjます。東ドイツで、秘密警察の、保存文書が公開されたら、密告者は、結婚相手だったと、わかって、大勢の人が狂ったり、自殺したりしたと、NHK BS1のドキュメンタリーが、言っていましたが、私に言わせると、この、鎌倉ユキノシタ二丁目の、町内会で、行われていることは、ナチ、その者だと、思っているのです。

 それを昔から書いているので、やまゆり園事件を起こした、植松聖は、ナチズムを信奉していると、言う形で、したて上げられています。後藤健二さんを、三歳の時に捨てた、生みの母親・石堂順子さんが、記者会見を行ったそうですが、その時、彼女は、原発反対だそうで、それも、私をからかってきたのです。それも、ちゃんと書いているのに、後日、植松聖で、同じこと(=このブログの内容をからかうこと)を、繰り返したわけです。両方とも、井上ひさしと、伊藤玄次郎と、石塚雅彦さんが、組んで、行っている謀略です。ただ、最初の段階の、起案者は、井上ひさしでしょう。外人記者クラブを、使わせたり、日本記者クラブを、使う手配をしたのは石塚さんでしょうけれど。

  日本人は、今のところナチ政権下のドイツにおける、ユダヤ人みたいに、裸で、生きているわけでは有りません。でも、心理的には、裸に近い、監視社会ではあ利ます。特に、ご近所の一般人に、殺したい相手の家に、自由自在に入る、権利を与えるなんて。……そして、それを、一豪の懸念もなく、実行するなんって、本当に画家Aは、悪徳の人間でありますよ。

 上の写真二つは、同じ方向を向いているはずのものが、180度反対を向いていると、いうコンセプトが同じだ。別々の機会に、行われた脅かし兼嫌がらせだが、画家Aがやったとみている。後、たち吉のお皿で、大好きなものが、急に、一枚か二枚紛失したり、下に写真が置いてあるカトラリーがそれぞれ三本以上なくなっている。重みがあって大好きだったのに。箱もなくなっている。

 それをブログで、最近、ずっと、書き続けています。それで、横浜駅で、電車が遅延して、私は、振り回されるし、電話は、壊されれ牛、テレビも壊されるわけです。画家Aは、侵入して、各種の悪さをするのに、さらなる攻撃を行うという形で、守られているのです。恐ろしい社会です。特に、雪ノ下二丁目・うぐいす会は、恐ろしい社会です。そういう風に解釈をするので、テレビが壊れることもあながち、悪いだけでもないですね。』

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副題3、『日本の富裕層は、日本文化の縛りを受けているので、人に物を上げるときは、ブランド品を選び、包装にも、美麗な形を、選び取る。しかし、私は、パリやニューヨークで、一人暮らしをしていたので、外人たちと、丁寧に、付き合った結果、いさかいや、誤解もあったが、そのうえで、根底には、今なお、しっかりとした、キリスト教精神が生きているのを感じた。

 キリスト教では、貧しいことは恥ではない。そして、お互いに助け合おうとする精神もある。イスラム教では、はっきりと、富むものは、貧しいものに、与えるべきだと、明文化されているそうだが、キリスト教でも同じである。これは、一般の日本人には、理解がしがたい発想だったらしい。したがって、私が、画家Aの、留守中の侵入を知っていながら、果物を上げていたことを、

 私の懐柔策と、取った人間がいて、それを画家Aに吹き込んだ可能性がある』

 ここで、少し、私自身のお金の流れを語らせくださいませ。私は、言論弾圧を受けているので、収入がありません。、このブログにも読者は、多いはずですが(というのも、2011年の時点で、グーグルは、717万回の訪問回数があると、告げていた。しかし、それをブログで書いた途端に、36万回に減らされました。ともかく、アフィリエイト収入はありません。しかし、神様は、よく見てくださっていて、お助けくださるのですね。父から、1985年に当時としては、相当な金額にあたる、遺産をもらいました。それを、活動資金に充ててきたのです。相当なというのは、鎌倉市内だけですが、高額納税者、18位として、朝日新聞の、地方版に載ったので、即座に春日大社様から、寄付の依頼状が来たほどです。

  しかし、自宅を増築したり、海外修行一回に、200万円を使ったり(それは、安全に暮らし、かつ、十分な捜索をできる場所を確保するためには、大学院入学の学費等で、それだけ、かかるのでした)、海外修行に行く自由を確保するために、逗子で、一人暮らしをしたり、また、本を6種類も、工業的印刷製本で、作ったりしたので、2004年ごろには、残りがなくなりかかってきて、相当に、緊張した時期が訪れました。しかし、100%貧乏で、困るという人間でもないのです。母は、苦しい時には、お小遣いをくれる人でもありましたし。そのうえ、父の時と同等か、それ以上の遺産をもらえる可能性がありました。遺産というのは、不動産が入っていると、平等にはできません。家庭裁判所で、遺言書が開示された時に、調停委員の人が、「あなたは、本当のお子さんですか?」と、確認をしてくれたほどに、私の分は少なかったのですよ。しかし、弟が、「僕の中から、2千万円を上げますので、この遺言書に同意してください」と、言ったので、はいはいと、答えました。その場所は、横浜市、関内駅そばの、教育センター(今度、関東学院に、売り渡された)の、2階の、レストランでした。神奈川県在住の画家なら、オープニングパーティをする場所として有名なところです。

 ともかく、簡単に言うと、私は2005年ごろには、相当に、きつい状況に陥っていました。それは、それで、からかわれていたのですが、敵さん連中は、自分たちは、頭がいいとでも言いたかったのか、私の住まい周辺に、陸続と、富裕層を送り込んできたのです。それは、どうしてかというと、警察の特殊部隊なら、スパコンに、自由自在に入れますね。銀行のスパコンに入れば、母の預貯金の総額がわかるし、証券会社のスパコンに入れば、母の持ち株数と、その現在高が、わかるわけです。また、不動産を、いくつ、どこに、持っているかは、法務局のスパコンに入ればわかるし、その公示価格は、税務署のスパコンに入ればわかるわけです。

 で、私が、もし、母の遺産を手にすれば、また、自由自在に本を出版できるわけです。したがって、それを阻止するために、うつ病にするべく、ご近所超・富裕層を配置したのでした。

 ここで、長時間中断します。以下は、後で膨らませる予定のメモです。

 

 我が家の写真、佐藤錦のお取り寄せ、石井邸でのパーティの話、ばかとはさみは、使いよう、まえだきよこさんと画家Aとの関係。25年前は善人だった画家Aを変えたのは誰だ? 柄沢斉のはずだが、さらにその裏にいる人物は?

  孤児院を経営するという陰徳。そーぴーは、今では痩せている? 子供はいないらしい。2913年の廃棄物処理法案の改悪、八満宮様は、どんど焼き(古いお札類をやく事)をどうするのか?

 クールジャパンで、どこの国でも路上喫煙が自由だと、言っていたが、

 山間の煙が漂ってきたころ、この山に住んでいなかった、小野寺夫人には、この山のことは何もわかっていない。東大卒の最も悪い面を持っている女性だ。上だと、見る人間に、無批判に従っている。安野忠彦・智紗夫妻なら、それでも仕方がないが?????

 画家Aは、お子さんに批判をされていると嘆いていた。私は、お嬢様と、そんな話はしない。だが、彼の方は、うちの子や、私の主人を捕まえて、あれこれを探ろうとする。はんたいの作業を、私がやらないものだから、自分がどれほどに、あくどいことをやっているかに、気が付かない。これは、泥棒ではないので、確実な、行為として、そのあくとくぶりを語りたい。しかし、そんなに悪徳の恋人間なのに、立派な紳士として他人には、自分を見せつけている。お、歩、歩と、いつもおへそが茶を沸かしているが、インフルエンザにかかっていると、言うことを間接的に聞いて、試すがごとく、三回も目の前をうろちょろして,しかも、向こうから「こんにちわ」と、探るための声を出してくる。もう、見るたびに、嫌悪感、120%を抱かせられる男である。

 お嬢様に、こういう話をするつもりはないが、柄沢斉が、どこまで、彼の行動を知っているのか? それは、探りたい。私が、興味を持っていることは、いつかは回答が手に入るものだ。待っていよう。小野寺夫人と、前田清子さんが、画家Aの我が家への侵入を知っていて、平気で、仲よくしているのだとすると、かのじょたちふたりの悪魔度も、120%から、150%に跳ね上がる。

 画家Aは、・・・・・自分以外は、すべて、ばかであって、利用しても、たばかっても、からかってもいい・・・・・と、思っている。そういう風に思わせたのは、柄沢斉であろう。私はよく、敵さんのことを・・・・・トカゲの脳みそだ・・・・・・というが、それを証明する事実を、必ず、添えている。単純に、感情に任せてバカにしているわけではない。こんなことをやっていて、裏側が見え見えなのに、恥ずかしくないのですか? と、思うから、トカゲの脳みそだと、言っている。富裕層をご近所に送り込んだのが、勝利ポイントですか? そんなことは、裏側が見え見えですよ。そして、いつかは丁寧に、そこを書きます。「恥ずかしくないのですか? クリュウ長官殿」と、言っておこう。

 誰が、合いかぎを作って渡したにせよ。合いかぎを作っていい人間は、他人の中にはいないと、思うけれど・・・・・画家Aは、100%の他人です。僕はいろのしろいひ都が好きです』と言われたことがあります。

 私は、高校のときは、白ちゃんというあだ名だった程、色は白いです。しかし、画家Aを、お掃除をするという点では、立派ですが、一種の自己存在証明のあかしであろうと、見る、視点もあるし、(つまり、エリートサラリーマンたちに、互して、自分が素敵な人間だと、見せつける技であると、考えることもできる)ともかく、本音を言えば、ぐいぐい、批判すべきポイントは、見つかるのです。

 

後注1、 

2018-12-8 に、インフルエンザに罹ったと、ブログで書いた。すると、9日に、四人の敵が目の前をウロチョロ!+角野栄子さん、NHKCMから早々に消える,Why?     2019-01-02 04:07:19 | 政治

後注2、

画家Aがあっちこっち、箒を動かしたわけを語ろう・・・・・ご近所人間が警察から合い鍵を貰って、我が家に泥棒に入る話ー4      2019-01-01 22:52:17 | 政治

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2018-12-8 に、インフルエンザに罹ったと、ブログで書いた。すると、9日に、四人の敵が目の前をウロチョロ!+角野栄子さん、NHKCMから早々に消える,Why?

2019-01-02 04:07:19 | 政治

副題1、『インフルエンザに罹ったと、このブログで、書いたのは、9日の昼に公開されていたブログの中ででした』

 しかし、今探すと見当たりません。しかし、きっと、その一行を削除したのです。あまりにもひどい下痢であったし、その一行を、利用して、小野寺夫人、前田夫人、安野忠彦氏が、9日の日曜日に目の前をウロチョロしたからでした。

 彼らの基本姿勢というか、ルーティン手法としての攻撃に、一つ明瞭な特徴があります。それは、有名人(例えば、竹中直人とか、浅尾慶一郎を、鶴岡八幡宮という、私が何らかの用事で、そこを訪ねているときに、目の前をわざと横切らせて、もし、私が話しかけたら、無視させるという方針です。

 ところが、国立劇場のロビー中央に、寺島しのぶと藤純子が目立つ様に立っていた時は、思わず話しかけてしまいました。丁度、そのころ、寺島氏のぶが、おこさんを、Mと、呼んであれこれを書いているブログを、読んでいたからです。しかし、何となく、二人の態度がおかしいので、『あ、そうか、私が、パソコンで開いているホーム頁は、すべて監視されているから、寺島氏のぶは、わざと、目立つ様に現れて、かつ、無視する様に、依頼を受けているのだなと、納得をし、さらっと離れました。

 前報で、印刷会社が、警察に支配をされているという話をしています。その印刷会社から、頼まれて推薦文を書き、かつ、顔写真を寄せてくださいと、2009年ごろ頼まれていたので、文章と写真を提供したのですが、其れが、使われることはわかっていて、提供をしたのでした。その結果、その印刷会社のホーム頁の第一頁に、私の顔写真が、大きく載っているという時期が、数年間続いたので、寺島しのぶも私の顔を知っていたのです。ところで,その無視のご褒美(または、バーター取引の対価)として、その当時、寺島しのぶに関する特別番組がどこやらで、数本テレビ放映をされました。フランス人であるご主人やまほろちゃん(=M)を込みで取材するという形です。

 しかし、私が、この三宅坂の国立劇場一階でのエピソードを書いてから、は、即、伊藤玄二郎や、井上ひさしの悪に、結びついた分析をされる筈だとして、ちょっと、ひっこめられすぎるというぐらいに、しーんとしています。しかし、実力のある彼女のことだから、また、メディア露出はあるでしょう。

 これは、猫についても同じです。私が猫に関する文章を何本も書いていた時期には、猫には、マダニというのが寄生をしているので、飼うと、危険だというニュースを何度もNHKは、放映をしました。大げさに炎上させる、いやがらせ行為の一つです。

 さて、その種の有名人として、2018年、大いに使われたのが、角野栄子さんです。

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副題2、『角野栄子さんが、何故、2018年、NHKないにおいて、露出が、多かったかを、語っておきたい』

 さて、角野栄子さんについてだけは、事前にその顔を、私の方が知りませんでした。1997年までは、新聞を隅から隅まで読む人だったのですが、1998年からは、激しい集中的な修行時代であって、最近まで、新聞を読むひまがないのでした。ただ、美しい、しかも生地が上等(というのは、ウールではないのだが、厚手であった)な、コートを着ている彼女を見つけて、その色をほめたうえで、「何か、仕事をなさっておられますね」と、話しかけたのに、要領を得ない、あしらいを受けたのでした。冷たいあしらいを受けたうえで、私は、・・・・・文筆業(童話作家だとは知らなかったが、文筆関係だとは、思っていた)の、人は、お金がもうかるので、傲慢なのだなあ・・・・・と内心で思ったのですが、そういう一面もあるだろうが、伊藤玄二郎から、顔写真を事前に、示されていて、「話しかけられても、絶対に、応答しないでください」と、頼まれていたのだと、今では、考えています。

 これと同じ手法で、攻撃手として利用をされたのが、コシノジュンコさんと、高橋源一郎でした。二人ともスーパー東急で、私の目の前を横切ったのです。普段、スーパー東急など、利用をしない人たちですが・・・・・

 で、私は事前に、すべてをわかっていますので、その二人には、話しかけませんでした。ところでね。どうして、それほどに、躍起となって、私が、人と接触するのを、妨害するかというと、彼らは、人的コネを使って政治を行いますね。で、人間の存在が『人は石垣、人は城』であって、大きいのだと、知っています。しかも、私が、相当に魅惑的な会話をできる人間であって、針生一郎(数回)、安西篤子(一度だが、本の感想をいただいている)、阿刀田高、豊島屋の前の社長さん、辻唯雄氏、吉田秀和氏などと、すでに、とても、良い会話を交わしているからこそ、それらの人との間を、切ろうとして必死ですね。

 それが、例のバーター取引で、わかるから、すべての、えらい人との、交流が切れていると、悟っています。これも、大変な、人権侵害です。

 でもね、阿刀田さんが、日本ペンクラブの会長になり、安西篤子さんが、神奈川県(立)近代文学館(港の見える丘内にある)の館長になり、水沢勉氏が、葉山の美術館の館長になり(これは、バーター取引というよりも順当な、席ですが、其れでも)、水沢氏は、私との縁を切ってきていますから、ほかの有名人と同じです。吉田秀和氏の最後の著作は、友人(?)笠松敦子さんが、編集していて、私は、彼女から、献呈をされています。でもね、其れって、「お前、わかっているのか、吉田氏も、笠松さんも、俺たちの陣営の人なんだよ。しらないのか?」という示威行為だと、考えております。

 笠松敦子さんが、向こう側の陣営に入っているという事は、時枝ひろ子さんの、裏切りに次ぐ、痛手です。だから、こそ、私は、深く、深く、神様への信仰に入っているのでした。豊島屋の現社長が、材木座の命名権を、1200万円(?)だかでかったというニュースが、二年間にわたって、メディアをにぎわわせたのも、同じ流れなのです。「お前がね。豊島屋を訪問しても今度の社長は会おうとはしないのだよ。ざまあみろ」と、言われているわけです。

 だけど、これに対しても、私の怒りは、すさまじいですよ。だって、私が、瀬島隆三が行っている悪を知ったのは、向こう側が巻き込んで、被害を与えているからでしょう。それを、伊藤玄二郎が、引き継いで、あれこれをやってきているわけですから、これは、許せないと、思って居るわけです。

 本年度は、特に角野栄子さんが、使役をされています。角野さんが、鎌倉の住民であり、かつ、文章を書く人だから、「こっちを持ち上げると、彼女(わたくしの事)は、・・・・・自分は相変わらず、無名だし大手出版社で、本を出せないし、お金も一戦も稼げないし・・・・・なんて、不幸なのだろうと、・・・・・考えて、滅入って、早く、うつ病になるはずだから、がんがん、がんがん、角野栄子をテレビ露出をさせろ」となっているわけでしょう。

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副題3、『私は五月末に、八芳園の、クラス会で、美しい白髪を、おかっぱ頭にしている、薄い縁の友人、不二子さんにであった。薄い縁とは、彼女は、AFSでアメリカ留学をしたのちに、下がってきて私のクラス(昭和36年卒)に入って来た人だから、個人的な会話を交わしたことが一度もないので、そういう事となる。しかし、彼女は、後程、国際基督教大学に進学をする。私もそこへ入学する。で、縁が、7年間続くはずであった。しかし、一学年で、たった、300名以内しか、学生が、いないそこでも、私と、不二子さんは、縁が薄い。とは、言え、急に、2018年度に縁ができてしまった。というのも、私と専攻という意味では、縁が非常に濃い、館野ひろおちゃんと、その兄夫婦と、は、不二子さんは、交流が深いそうだ。館野兄弟は、日本橋の、老舗の、生まれという、名門の、家柄のおぼっちゃまであって、正田家とも親しいと、聞いている。軽井沢のテニス仲間だとか、聞いている。不二子さんもそういうソサイエティに所属をしていると、推察される。で、昭和35年卒の、生徒と、親しいはずの、不二子さんが急に今回の、八芳園での会に、出席したのは、実は、私狙いだったと、後で、わかってくる。

 彼女はひろおちゃんの現在の様子を、私に伝えるために、その会に、出席をしていたのだった。彼女が言うのには、「ひろおちゃんは、今、施設に入っていて、奥さんは、軽井沢にひっこんだ」と。私は勘買いが深くて、後注1に置いた文章を書いた。その副題9に短く、顛末を書いている。しかし、其れは、全くもって意を尽くしていない。

 私とひろおちゃんと、ソーピーの三人は、のちに東京女子大の学長になっていく、湊晶子女史の夫である、早世した、湊宏先生の、担当学生として、毎日、16畳程度の実験室で三人で過ごした間柄だった。

 このソーピー(三輪喜久代)が、1966年以降伊藤玄二郎と、知己を得る間柄となり、かつ、今はロンドン在住であり、NATURE等に働きかけて、スタップ細胞疑惑を起こした人物であるから、この三人の関係も、また、政治問題と重なるのだけれど、それ以外にも、いろいろ、ある。館野兄弟が、経営している会社は、竹本油脂といって、ゴマ油を売っているが、(それが、江戸時代からの、商品であろうが)、今では、界面活性剤を扱う、会社なので、同じごま油を扱って居る、かどや製油の五倍くらい大きな会社である。非上場だが、かどやが、30円ぐらいで、一部上場を果たして、二年ぐらいの間で、70円近く、株価が、上昇しているところから勘案すると、竹本は、もし、上場すれば、相当な、高価格になるだろう。

 ところで、1965年に、毎日午後、2~3時間を、一緒に過ごしたうえで、ソーピーとひろおちゃんだけ、先に帰るのだけれど、窓の外、5メートルぐらいのところで、いちゃ、いちゃぶりを私に見せつけるのだった。つまり、超・富裕層である、ひろおちゃんは、1965年にすでに、自分一人用の車を持っていて、其れで、通学をしていたのだった。二人乗りで、オープンカーにもなるタイプだったと、思う。そこに、吉祥寺に住んでいるソーピーを乗せて、送っていくのだった。しかし,勘の鋭い私は、ふたりが、・こ・し・ば・い・をしているだけで、ちっとも、親しくはないのを知っていた。では、なぜ、彼が、そんな子芝居をするかというと、彼が、誤解をしているからだった。つまり、私が彼に惚れていると、誤解をしているのだった。

 私の方は、それ以前の、1961年から、今の連れ合いと知り合っていた。駿台予備校四谷校舎の、午後クラスで、IDが、彼が、722番、私が、723番だった。二人とも、成績は、優秀で、20番以内の人は、大きな文字で、IDが書いてある紙の下で、よくお互いの、番号を見つけて、にっこりしあったものだった。

 だけど、それ以外にも好きになる要素があった。徹夜で、並ぶ形式で、入学するのだけれど、番号札が、配られた後で、みんなは、外の空気を吸いに出た。四谷見附橋で、下を通る電車をぼんやりと、眺めていると、後ろから、見つめられている感じがあって、ふと、振り返ると、15メートルぐらいの向こうから、主人が私を見つめていた。私は女子高出身だから、生涯で、初めて、男性から、見つめられたという、経験であり、恥ずかしくて、気が付かないふりをしたが、うれしかった。でも、前歯に金冠をはめていて、容貌に自信がなかった私は、自分の住所も教えず、相手の住所も聞かないで、わかれた。しかし、彼は、夏休みに証券会社で、アルバイトをして、私たち一家のファイルを見つけたのだった。それで、彼から、先にお手紙をもらった。

https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/0a/04/64dca8cbba33aae9420a4943910f9757.jpg

 上はその頃の私、自分でデザインして、洋服屋さんに作ってもらった服。イギリス製の、サッカーという織り方の、木綿地を使っていた。赤いドレスに赤い靴。顔を除けば、おしゃれな人間ではあった。母が、そうだったから、小さい時から洋服(私服)は凝っていた。

 その後も、いろいろな、偶然が重なって、私に取って、彼は、特別な人間となった。特に【ジャンクリストフ】の第二主人公、オリヴィエみたいだと、思って居て、其の清潔感を、好ましいと、思っていた。でも、今の若い人とは違っていて、セックスなど、するわけでもない。だから、私の肉体に、男性の陰はない。でも、其れを、私は、30年後に初めて知るのだけれど、実は、フェロモン横溢の人だったのだ。こちらがである。芸術家とか、芸能人にクライアントが多い、日傘雅水さん、が、教えてくれたのだけれど、私には、金星帯というのが2本あって、もし、創作という快楽におぼれていなかったら、事件を起こす女だそうだ。だから、私が、惚れていたのではなくて、ひろおちゃんが、その旺盛な、私のフェロモンに、反応したのかもしれないと、言えるのだった。だけど、そんなことは、私自身も知らなかったし、ほかの人も誰も知らなかった。私は、ただ、前歯に金冠をはめている田舎っぽく見える女の子でしかなかった。

 そんな、田舎っぽく見える女の子を、正田美智子さんとも縁がある、名門のおぼっちゃまが、奥さんにするわけにもいかない。しかし、博夫ちゃんが、そういう誤解をしたことには、笑ってしまう。そんな、高望みを私がするわけもない。それに、私の父はまじめで、当時、上位6%に入る納税者だったそうだ。それが、理由で、私は、入学試験優秀者は、もらえるはずの奨学金を出せないと、言われていたほどだ。だから、別に貧乏人でもなかった。それに萩と、日本橋では、文化程度と財力の蓄積が違うとは思うけれど、でも、父は毛利藩の重臣の家に生まれていた。千晴(チハルと、読む)という名前にもそれは、現れている。ともかく、私は、そのころ、とても、恥ずかしかった。でも、誰にも真相を説明しなかった。私は、口が、軽くないのだ。よっぽどの事でないと、相手に、あなたが間違っていますよとは、言わない。それは、今、語っている当該の主人公、画家Aに対しても同じだ。

 いや、つい、いろいろと、口が滑った。でも、竹本油脂が、かどや製油をやめた人間を雇ったのは、対私への嫌がらせだった。でも、不二子さんが、「館野博夫さんは、施設に入っているのよ」といった時に、私は、15年ぐらい前に、カウンター席の隣に座った彼が、「もうね。アメリカも、ヨーロッパもね、行くのがね。ジェット機がね、つらくなりましたよ」と、言ったのだ。その声を、昨日の事のように思い出す。確かに、どちらに行くのにも、13時間は、かかるという記憶がある。その一種の嘆きは、体が、既に、悪くなっていたことのあかしだったのだろうか? これも、1966年大学卒のクラス会での出来事だったけれど。

 いや、スピンオフに走りすぎてしまった。元へ戻ろう。

 角野栄子さんが、急に使われ始めたのは、この不二子さんについて、室内で、語ったのか? それとも、下の後注1で書いたのちに、別の章で語ったのか、「角野栄子さんって、不二子さんとそっくりだわ。でも、不二子さんの方が、10キロぐらい体重が多いので、ふっくらして、やさしい感じがする。角野栄子さんは、やせすぎで、顔も、きつすぎます。または、勝ち組として、傲慢だから、ああなる? とても、とても、童話作家としては、見えませんね。あの顔は」といったはずなのだ。それを盗聴した結果、角野さんは、異様に持ち上げられることとなる。

 角野栄子さんが、2018年の暮れに、NHKの歳末助け合いの、勧誘人として、登場した時に、『ああ、これもまた、私狙いの、作戦ですね」と思い当たった。それを、読者の皆様は、誇大妄想だと、おっしゃるだろうか。

 私は、「そうではないです。二つの側面から、其れは、既に証明をされています」といいたい。一つは、彼女は、私がブログで、其れを、言上げしてからは、NHK画面には、一切、登場しなくなった。もし登場すれば、鎌倉市役所の移転問題等を、私が、出して、伊藤玄二郎と、松尾崇、鎌倉市長の、異様な密着ぶりに触れるはずだから。それは、伊藤玄二郎にとっては、損になることだから、あわてて、角野さんを使った、コマ-シャル映像を取り下げた。裏へ隠した。

 もう一つは、このコマーシャル映像を撮影させるにあたって、角野さんは、そのトレードマークであるイチゴ色を、使わなかった。地味な紺色のワンピースだったと思う。それも、私を意識した防衛策だから角野さんン起用は、対・私弾圧の目的があったのは、明瞭だった。その上、ブログで、是を書いたら、急に角野さんは、引っ込んで、二度と表れなかったのである。

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副題4、『有名人が、使役をされるケースと、この雪ノ下二丁目の住人が、使役をされるケースでは、ニュアンスが、異なっている。有名人を、使役をする場合は、私の方から声掛けをした場合に、あいてが応答しないことがいじめに役立つと考えられて居る。しかし、ご近所の連中が、目の前を、うろちょろする場合、お互いに、挨拶なしで、応対をすることが問題なのではなくて、私が、気づまりな感覚を味わう筈だと、想定されて、行われる嫌がらせなのだ。つまり、お前、ご近所の悪口を書いているじゃあないか。しかも、ブログで、しかも実名を表記して。それって、非常識な事なんだよ。恥ずかしい事なんだよ。当の相手が、目の前に現れたら、どうするんだよ」と、言いたいのが連中の内心です。その考えが反映をしている謀略だ。私は何につけても、相手の狙いとか、考えていることがすぐにわかるから、一切、動揺しない。気にしない事と決めている。誰が目の前に現れて、無視して、通ろうが、何も感じない。そして、何故、この時期に相手が、目の前に現れるかを考える。すると、見事にそれが、政治を分析する、傍証づけになるので、誰が、いつ、目の前に現れたかを、記憶して置いて、後で、考察するのは、重要な事となり、それは、丁寧に考えて置く。

 今書いている現象も、起きたのは、2018年12月9日の事であり、それをきちんと、記憶をして置いて、一か月後の、2019年1月2日に丁寧なる分析を、書き始めている。9日に目の前に現れたのは安野忠彦、前田清子、小野寺夫人、平木夫人の四人であった。それぞれに、ニュアンスがちょっとずつ、ヴァリエーションがあったが、本筋においては、総べて同じであtって、『彼女は、インフルエンザにかかっているのだ。だから、今、ここで、ストレスを与えれば効果がある筈だ。出陣せよ」と、命令をされて動いていると、言う事が確かだった。平木夫人だけは、・・・・・あなたは、今日も利用をされたのですか? もう、前田夫人の、言う事を聞くのは止めなさい。逆効果ですからね・・・・と内心で、思ったが、他の三人については、自分が過去に書いたことを訂正したり、謝罪したりする気は、一豪もなかった。そ+れほど、ひどい事を、連続してやられている。

 +というわけで、こういう攻撃は、既視感のあるものなので、別に取り立てて、語る必要もないと思っていた。で、9日の時点では、この雪ノ下二丁目が、抱えている問題について、長い文章をシリーズとして書くつもりはなかった。ほかにも多数の案件があって、どれを、書くべきか、迷っていたほどだ。

 しかし、次の日、10日の月曜日に、目の前を三度と言う形で、画家Aが、うろちょろして、そのたびに、向こうから、声を出して「こんにちわ」と、言った時にはこちらも、一応、声を出して、「こんにちわ」と、応答したものの、深い怒りに駆られて、今こそ、彼が、我が家の、合いかぎを持っていて、夫婦そろって、留守の時に、我が家に、侵入をしていることを、きちんと、書くべきだと、思った。今までも、2,3度、触れてはいる。しかし、彼は、私のブログを読んでいないので、ピントがずれまくった対応をしてきている/////と思ったし、それは、すなわち、伊藤玄二郎、もしくは井上ひさし、もしくは、警察の特殊部隊がどれほどに、頭が悪いかも明らかにするし、柄沢斉がどれほどに、実力以上に、タレントを水増しをされた芸術家であるかをも明らかにするので、書く意義があると、かんがえたし。

 ところで、これから先は、3日の夜に書くことをお許しくださいませ。

 

後注1、

青春は遠く過ぎ去りー4、・・・・・従軍慰安婦問題、林真理子インNY、大原光孝、働き方改革、妙本寺

2018-06-04 21:09:28 | 政治
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画家Aがあっちこっち、箒を動かしたわけを語ろう・・・・・ご近所人間が警察から合い鍵を貰って、我が家に泥棒に入る話ー4

2019-01-01 22:52:17 | 政治

副題1にあたる部分は、一日前のブログ(あと注〇へ移しました。

 

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副題2、『昨今、猫ブームといわれて久しい。私は、それを、日本人の、心理的な、成熟度を示していると、考えて、喜んでいる』

 ここで、少し横にそれます。それが、書きたいことだから、お許しください。私は、現在76歳ですが、生涯で、犬を一回、猫を、五、六回かいました。昨今のペットは長寿だし、私は単猫主義なので、結婚してから飼った猫は、二回だけです。1980年代~2010年ごろまで、マンションでペットを飼う事は禁じられていました。で、一戸建てに引っ越してくると、すぐ、犬を飼う人が多いのです。しかし、私は両方を飼ったうえで、感じるのですが、猫を飼う人の方が、上級者だと、見ています。心理的な成熟度が高い人間であると、見ています。犬は、向こうから、なついてくれますから、誰でも、飼えます。しかし、猫になつかれるのは、相当な上級者でないと無理ですよ。

 政治的な問題を別にすれば、今では、安野夫人も猫を飼っているし(特にべたべたにかわいがっているらしいし)、前田清子さんも飼っているし、富沢家など、ずっと、飼っているみたいなので、この70代主婦四人については、相当な信頼度を持っています。政治を別にすればですよ。私にとんでもない被害を与えることになった石川和子さんも猫好きで、特に我が家のさびちゃんが、抜群なレベルで、賢い猫なので、ほれ込みすぎて、大トラブルに発展をしたのでした。

 ところが、今、問題になっている、画家Aは、「僕は猫が嫌いです」と、いうのです。『いやあ、そうだろうね』と、私は思うのです。彼の人間としての未熟さを、猫は、即座に見抜いて、なついていかないと、思います。その上、小ばかにした態度を取るかもしれません。

 私は、自分が本当に自由な行動をとることが、この山でもできるのなら、ハーメルンの笛吹ではないかというほどの、子供や猫になつかれる人間です。安野家の猫など、2015年ごろ、二階に私がいても、侵入をしてくるので(それは、猫出入り口に大きな鈴をたらしているので、すぐわかるのだが)その時に追いかけまわして叱っているのにもかかわらず、今では、道で、私に背中をなでさせるほどです。

 ともかく、犬すきの人は、「僕は犬が好きです。まだ、猫は飼ったことがないので、知らないのですよ」と、言うくらいが無難です。もし、「猫は嫌いです」などといったら、両方飼った人間から、『だめだ。この人って、単純すぎる』と、思われてしまうでしょう。画家Aは、画家なのですから、単純ではいけません。この山では、稼げるかどうかは、別として、芸術を専攻する人間の住まいが、五軒ありました。が、すべて、猫好きでしたね。彼は、発言の内容も、行動の形態も軽いのです。

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副題3、『第二次大戦後の、吉原で、医者をするという事から想起されるイメージについても、彼は、何の連想力もないみたいだ』

  吉原という地名は、歌舞伎では、何度も出てきます。【さや当て】、【助六】、【籠釣瓶】などが、有名です。そして、そこには、花魁(または、傾城と、呼ばれる)最上級の、女性と、新造とか、かむろとか、婆と、呼ばれる階級や年齢の違う女性たちが、生息しています。映画では、蜷川実花の【さくらん】など、また、シネマ歌舞伎の【降るアメリカに袖はぬらさじ】など、そこに生きた女性たちの、苦労を描いたものもありますが、第二次大戦が、終結するまでは、そこは、おおむね繁栄をしていた世界だと、推察します。

 しかし、1945年以降は、全く異なった世界となっていったと、思いますよ。まず、物資そのものもない時代が訪れたら、最低限の、衣食住を満たすことに人々は終われ、遊興費など、使っている暇がありません。特権階級は、供応で、飲み食いをした可能性はありますが、その場所は、新橋、柳橋、神楽坂など、あまり、目立たない形で、存在する小規模な花街を使ったと、思います。タクシーで、行き返りが便利です。少し、お金を使うつもりだったら、熱海や箱根まで遠出をしてしまうという形で、使うので、商談の場所として、吉原が使われることはなくなったと、見ています。で、吉原がどうなったかというと、ソープランドという形で、大勢の、庶民の男が、性欲を満たす場所として、生きていく街となりました。

 そんな状況は、新聞を丁寧に読む私でさえ、知っております。ところで、私は、此処に、35年間住んでいるわけですが、パソコンを使って、メルマガを配信する前には、画家Aとの交流は、美しくて、何も問題がなかったのです。しかし、今の様に、変化して、問題が山積みになってくると、そのころ、何気なく交わされた会話が、意味を持ってきます。

 ある日、道ですれ違った時に、彼が「僕の父は、吉原で、医者をしていたのです」と、言うのです。彼の年齢から、考えると、父君が、開業をしてたのは、1945年から、1983年の間であろうと、考えられ、其れは、既に、ソープランドの世界の始まりを意味しています。のちに、富沢夫人が、わざわざ、「画家Aは、養子なんですよ」と、教えてくれて、少しは、考えが変わりましたが、最初は、実父について語っていると、思ったので、不用心さに仰天をしました。風評被害というのがあるでしょう。質屋、其れから、ソープランドというのは、イメージの悪い仕事です。宮沢賢治は、逆説としての、美しい童話を創作しました。だけど、彼が羅須地人協会の生徒たちに、「僕の親父は、質屋を経営して居ましてね」と、語ったとは思わないのです。もしかしたら、画家Aの養父は、あかひげ先生で、大勢の気の毒な女性たちに慕われていたかもしれません。しかし、『梅毒などの、性病を治療していたのかしら?』と、まず、相手は、考えてしまいます。そういうイメージを与えてしまう様な会話を、道端のすれ違いの、立ち話で、交わす人間の頭脳を、私は疑います。彼は、この時に、「〇〇子(奥様の実名が入る)も医者の娘です」と、続けたと、思います。だから、自分を誇るための会話だと、思うのですが、どうして、吉原という冠言葉をつけたのか? 1985年に、風俗営業法改正(?)が行われ、それに関連して、吉原の現在等が、報道をされ、私は、新聞で、それを、読んでいますが、彼は、読んでいないのでしょうか? 不思議で、たまりません。しかし、私は他人ですから、彼に注意はしませんでしたよ。ただ、『変な人だなあ』とは、思いました。

 その後、養子であることを知るのですが、この吉原をはじめとして、彼は、養父母を、不思議な扱いをする人です。嫌いではないのでしょう。しかし、好きなら、そういう言い方はしないだろうと、思う発言に度々出会います。

::::::::::::という挿入(または、スピンオフ)を入れて、元へ戻ります。

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副題5、『印刷会社で、監視役を果たしていた刑事は、嘘をついた。その嘘をだれが、考案したかが問題だ』 

 で、画家Aに対する私の結論としては、頭が悪い人間だから、たとえ最新のパソコンを例の連中から、買い与えられ、使用法を教えられても、この文章を理解する能力はないと、思うところに到着します。で、命令されている通りに動く人間ですが、本日は、この雪ノ下で、もう、一人のカギを与えられている人物、元サラリーマンであるBについて、語りたいのです。それで、彼の方を語るために、

 もう一度、印刷会社に戻ります。ある日は、そこの、玄関傍の応接室でだけ、仕事をする様に命令をされ、かつ、「そこを動いてはいけません」といわれました。その部屋には、隅に机が置いてあり、顔が険しい男性が座っていました。で、すぐに、彼は、刑事だろうと、思いました。で、印刷会社で、語ることが、すべて監視をされ、もし、印刷会社の人が親切にしたら、彼は後で、叱られるのだろうと、思いました。このころに、私が紙の本に直していたことは、芸術や、心理学の領域に関する問題を実例を挙げたエッセイで、語るというものであり、弾圧を受ける所以はないので、内心では、強く怒っていました。その10年後の今、こういう事は、絶対に、やるべきではないのですよ。栗生長官と、言っておきましょう。2009年の、その当時は、警察庁長官は、栗生氏ではなかったと、思いますけれど。

 でも、私が仕事を始めると、すぐ、質問をしたいことが出てきて、この会社のデザイン部長に会いたいと、思いました。その人の仕事場が、どこにあるかも知っていましたが、監視役がいるので、かれに、「制作部長を呼んでください」と、依頼をすると、もじもじしています。それで、「内線で、呼んでください」と、言うと、「僕は、ここに、デスクを置かせてもらって、営業の仕事をしている外部の人間です。だから、制作部長の内線番号を知りません」と答えました。もう、私は内心で、・・・・・おへそがお茶を沸かすとは、まさに、このことだ・・・・・と、思いましたが、表面上は冷静に、「あ、そうですか。私ね、場所を知っていますので、自分で行きます」といって、さっさと、制限を外して、いつもの通り、制作部長とこんだんをはじめました。

 さて、問題は、こういうちっちゃな、しかし、明瞭に裏に警察が隠れているとわかる、謀略をだれが考案したかなのです。誰か、個人名はわかりません。まさか、これも、鎌倉佐助に住んでいる、井上ひさしが考案しましたか? ともかく、何故、こういう事が行われるかというと、雪ノ下の主婦たちが、1985年に行った土地泥棒を、なかったものにしたいためですから、その裏に、CIAの瀬島隆三がいた事が、確認できるのです。でないと、警察がどうして、土地泥棒の、味方をして、被害者の私を弾圧するかが、理解できません。私の方に味方をしてくれないといけません。私が本を出して、もし、ブレイクすると、北久里浜の水道山をタダで、自分の手に入れた、一種の詐欺でもある、地籍変更届の、いきさつが世に出てしまいますからね。

 私は、この日の、偽営業マンの嘘には、本当に起こっていて、いつか将来、必ず、書いていくと誓いました。今回で、二回目か、三回目ですが、書きましたね。ただ、午前中、これを書いたのに、消えましたので、警察としては、痛いエピソードなのだと、思います。そして、私が彼らの行動を、トカゲの脳みその行動だと、常に書くのも、こういう実体験に裏打ちをされています。本当に幼いというか、幼稚というかなのです。

 ところで、此処でやっと、その警察から、鍵を与えられて、我が家に侵入して居る可能性のある、もう一人のご近所様、元、サラリーマンであるBについて、語り始めましょう。やっと、そこへ入れます。彼は画家Aとは、違って、上から命令された通りのことをやって帰ります。そのうちの一つに、私が寝ている部屋に入り込んで、布団に、針を刺して帰ったり、異様なラベルを置いて帰ったりします。

 異様なラベルとは、下記のものです。

写真B

  私は、ストレッチパンツというものを買ったことは、この時点ではないのです。そして、本当の商品のラベルなら、必ず、販売会社、又は、製造会社の、ロゴが入っているはずですが、入っていません。これが、いつ、入れられたのかは、全く、わかりません。しかし、アンアンが、美尻and美脚という特集号を作ったので、自分が、推察している、これが、いじめとか、いやがらせの一種であったことは確かなのです。

 これがです。門前に、自分は、警察の協力者です」と、言う看板をささげていて、月給を、10万円ぐらいもらって居る元サラリーマンBが入れ込んだ可能性が強いのです。

写真C

 鎌倉雪ノ下二丁目とは、すごいことが展開している世界なのです。そして、これが、貴の岩の傷害事件とか日馬富士の引退事案とつながっているのですね。そして、尖閣諸島問題へも、つながって居るのです。

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副題6、『アンアンが、雑誌の特集タイトルとして、美尻and美脚と、打って出てくれば、その語彙は、社会的認知度を得るのだろう。しかし、この特集は、ひとえに、我が家の泥棒を、書いた、このブログと対応をしているのだった』

 アンアンが、特集を準備するのに、最低でも、出版日の、一か月前は、必要でしょう。となると、2015年の、4月、又は、2月以降に何を書いているかが、重要です。後で、調べておきます。でも、何分にも、今日は、大晦日なので、此処で、中断を入れようと思います。後刻を、お待ちいただきたく。

 と、申しあげておきながら、長時間、大晦日特有の作業をしているうちに、考えが変わってきました。

 自分が何を書いていたから、こういう事が起きたかは、だいたい想像するに、判るのです。たぶん何か、新しい事を周南事件についてか、寝屋川の中一に児童殺害事件について書いていたのだろうと、思います。

 ところで、元サラリーマンBがカギを渡されて居て、上からの命令どおりの事をやっているのは、最近でも続いていることです。郵便局の、ペンが、事務用品の中に紛れ込んでいたなどは、彼の仕業でしょう。

 そして、よく考えて見ると、この山の、全男性の中で、彼と、一番接触時間が多いのではないかと、思うほどの、音による被害を与えられている人間でもあります。しかし、彼について、何かを書く必要とか、気力は湧きません。どうしてかというと、人間として本当に魅力が無いのです。

 彼が、形として、理想を追い求めていることは判ります。まずブランド住宅街に、一戸建ての家を持つ。次に美形で、子供を産んだことのない女性と、再婚をする。子供を三人産んだ前の奥さんの方は、追い出した。で、一般の男性よりも二倍以上の長さで、新鮮な夜の生活を楽しむことができた。さらに、かまくら住まいの紳士のたしなみとして、楽器を練習してマスターする。この最後の項目で、チターの音階練習【ハノン】を、長時間聞かされたので、彼と、接触時間が最も長いというわけです。しかし、その音を聞いていると、彼が、音楽性があるとは全く思えないのです。

 この山で、ピアノを習っている人は、電子ピアノを使っているケースが多い模様ですが、或る日、突然に、お隣から、シューベルトの即興曲が聞こえてきたときは、仰天しました。シューベルトの即興曲は、90番と、142番があって、それぞれが、四曲で構成をされて居るので、全八曲になります。『あれ、これは、プロ並みのレベルですね』と、思いましたよ。そういうのを聞くと、『ああ、この子は音楽性が高いなあア。たんにお勉強をしましたというレベルを超えている』と思うのですが、元サラリーマンBの場合は、『この人は、音楽性は、皆無だなあ』と、思うのみでした。『ああ、カッコづけの為の、楽器マスターですね』と、思うのでした。そういうのは、私は大っ嫌いなのですね。だから、彼について、分析するのも、やりたくない事でした。

 ただね、鍵をもらって侵入しているという事と、下品極まりない美尻と言う言葉に、意外性を感じたし、そのラベルが、例の連中、特に井上ひさしの発案だったと、思うので、ブログに書いたw家です。すると、二年ぐらいの、余裕をもって、アンアンで、美尻と言う言葉を使ってきたのですね。でも、その現象があるからこそ、私の寝室に、そのラベルを入れ込んだと、言う嫌がらせは確かにあったことだったのです。

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副題7、『さて、ここでは画家Aに戻ろう。彼について、語る前に、前田清子さんが、伊藤玄二郎たちと懇談会を催していて、それが、私のブログと連動しているので、前田清子さんが家にいるかどうかが大問題であり、それを確かめたいのだが、こちらから外へ電話を掛ける際にも、逆探知で、どこへ、掛けたかを、探索されるので、簡単には利用できない手段であった。でも、ある日うしても彼女が在宅であるかどうかを知りたくて、電話を掛けることとした。

 ただし、事前にシミレーションをして、奇妙ではない用事を、見つけて置いた。前田清子さんは、この山で、30年以上にわたって、町内会・会長夫人であったので、町内会に関した事を質問をするのは、奇妙ではないと判断をした。本当に詳しい事を言うと、その時点で、会長夫人の役割は、小野寺夫人へ移動をしていたのだが、もし、それを理由に前田夫人が答えるのを拒否したら、それは、その時で、また、対応ができる自信はあった。最大二、知りたいことは、彼女が在宅か不在かだったから、質問への答えが重要なのではない。・・・・・これまで書いた事は、前報(後注1)の副題6に書いたことの繰り返しである。

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副題8、『石段の途中に、以前とは、まったく違った形で、ブラシがぶら下がっていた。それが、まるで、幽霊の様に見えるので、それをだれが行ったかを前田夫人に、質問をした。町内会で、保存している道具だから、町内会長夫人であった、前田清子さんは、その動向を知っている筈である』

写真D

 上の写真は、テレビ東京のドリームハウス(2016年7月18日放映)から、取り出したjpeg画像です。町内会のお掃除道具は、通常、緑色の矢印の処に置いてあるのが普通でした。

 そこの画像が、以下のjpegです。

写真E

 今では、塵取りと、竹ぼうきが、一本置いてあるだけですが、通常は、竹ぼうきが三本と、塵取りが、ここに置いてある筈でした。

  今は、ここにはない2本の竹ぼうきですが、実はとんでもないところに移動をしていたのです。

写真F

 この写真ですが、すでに、後注1か、または、後注2に使ったはずなのに、消えております。したがって、相当に大切な写真であり、従って、私が語っている事が、100%正しいと、成るでしょう。今元旦の、午前零時20分ですが、2019年、最初にかたった、重要な真実となります。この白い矢印がついて居るブロック塀ですが、八幡宮様の持ち物です。そして、道を隔てて、対面が安野邸であって、ちょうど、ここで、安野家のベランダから、大量の水を落とされた場所です。私はそれこそ、士族の娘としての、遺伝子があるので、直前で止まったのでした。その時に、スパイ役として、お嬢さんが使われたA野家は、結局引っ越していきましたよ。スパイ役に使われる前には、私のブログを読んだことがなかったらしいのです。しかし、これが起きてから、私のブログを読み始めたらしいのですね。そして、私がブログで書いていることに仰天をして、結局は引っ越していきました。それが、正解です。悪人たちに使役をされたら、もう、幸せな、未来はないと、思った方がいいでしょう。だから、前田家、および、安野家と縁を切るためには、引っ越していくしかないのです。

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副題9、『問題の写真が消えてしまったり、再度アップしようとすると真っ黒になったりする。これは、跳んで火に居る夏の虫である。画家Aが誰の命令で動いているか? 誰が画家Aに、我が家の合い鍵を渡したのかが、明瞭になるからだ。ある個人の家の合いかぎを作宇ことができるし、それを、ご近所様に渡すことができるのは、警察しかないでしょう。それを、警察様が自ら、白状をしてくれましたよ。でもね。恐ろしいこの国です。安倍総理大臣は、よく「日本は法治国家ですから」と、言うけれど、とんでもないです。画家Aは、元サラリーマンであるBとは違って、柄沢斉の、木口木版の弟子だと、言います。柄沢斉は、既に、熟れている版画家なので、生徒を取る必要は無くて、ただ、ただ、画家Aを、攻撃用砲弾として、仕立て上げるために、一本釣りをしたと、考えられる』

 また、上のテレビ東京で、出て来た図面によれば、このブラシが下がって居る処は、黄色い矢印が付いている処です。ところで、是を、既に、一回公開して居るはずでした。(後注2)の前置き部分にです。ところが、今見ると、消えております。

 画家Aの本質を顕す重要な写真ですが、パソコンを起動させることも面倒がる筈の画家Aが、これをグーブログを管理しているNTTレゾナンスのスパコンに侵入して削除できるはずはないのです。では、誰がやっているかというと、古村浩三君か、駅冊超内部の特殊部隊でしょう。では、どうして、そういう事をする必要があるのでしょうか? それは、画家Aが、この山のご近所様に、『自分は、こういう人間です』と言う風に見せつけている側面とは、まったく異なった側面を持っていることを示唆します。ところで、居間まで、彼の一存で、こういうアイデアが出るのかどうかを迷っていたのでした。しかし、下の写真をご覧ください。上のブロック塀と同じ写真なのに、一回目のトライでは、こういう風に真っ黒になります。こんな複雑な事を画家Aが、単独では絶対にできないです。

写真G

 さて、毒々しい画像が出来しましたが、気を取り直しましょう。ここでは、前田夫人に電話を掛けた夜に戻ります。

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副題10、『前田夫人は、またまた、誤解をした。私が、前田夫人が在宅かどうかを確認するための口実として、使った、・・・・・白い幽霊みたいに見える、ブラシは、誰があそこに設置したのですか?・・・・・と、言う質問に、大喜びをして、それを画家Aに、彼女が思っている通りに伝えたので、後日、私は画家Aから、何度目かのこととして、からかわれることとなった。とても嫌な思いはした。しかし、シミレーション通りに事が運んだので、その点では、事は成功したと、言ってよいだろう。前田夫人を罠に引っ掛けたというのは、別に白いブラシに、恐怖感を感じてるわけではないのに、・・・・・あ、私達の攻撃用・策謀は、成功しているのだわ・・・・・と彼女に思わせたという点にある。この一件から、前田夫人の頭脳レベルも、画家Aの頭脳レベルも正確に推し量る事が出来たので、そういう意味では、私にも余得は有ったのである。こういう経験を連ねた上で、・・・・・例の連中はトカゲの脳味噌の持ち主です・・・・・と、言い放つこととなる。

  前田夫人は在宅だったけれど、それで、伊藤玄二郎の会合がなかったとは言えなかった。それは、時間が問題であり、私が電話を掛けたのが、既に、8時45分を過ぎていたので、どちらとも言えなかった。しかし、前田夫人が、「白いブラシを塀に下げたのは画家Aですよ」と、言明したのは、大助かりであった。その後、このブラシはさらに移動をする。その・・・・・当該物を移動させるのは、我が家内の貴重なカトラリーが、移動する仕組みとそっくりだったのだ。したがって、私は、画家Aが合い鍵をもらっていて、それを利用して数々の嫌がらせ行為をやっているという事を確信したのである』

 上に置いた、写真Fの中では、白いブラシは下がっておりません。その代りに、竹ぼうきが、2本と、青い金属製の柄のついた熊手が下がっているだけです。それを撮影したのは、2018年12月27日でしたが、28日にはすでに、内容物も吊り下げ方も変わっていました。画家Aは、私のブログを読んでいない筈ですが、読んでいるご近所様、もしくは柄沢斉から、注意を受けたのだと、考えられます。誰か、このブログを読んで、見に来た人間がいた場合に、『あれ、雨宮舜がアップしている写真とは、違うぞ。じゃあ、雨宮舜は、嘘を言っているのかな』という風に誤解をするだろうと、見こんで動かす様に命令をされたのだと、思います。

 しかし、ありがたいことに、白いブラシは、まだ、この山の中に在りました。

H

 写真Hは、一番下の踊り場=しいちいなりの踊り場に吊り下げられている掃除道具です。黄色い矢印が、示しているのは、当該の、白いブラシです。画家Aは、問題(謀略行為≒悪さ)が発覚した時を恐れて、いろいろ移動をさせた模様ですが、数年前は、彼は、もっと頭が悪くて、防衛の為ではなくて、攻撃のためン、わが家内で、特に目立つものを移動をさせまくったのでした。それは、非常に上等そうに見えるカトラリーです。それ以前にも侵入していたかもんしれませんが、このカトラリーの移動は、私が、プチ美術館開館の前哨戦としてのオープンハウスを催した際に、彼が、訪問をして来て、ちらっと、目を走らせた対象なのです。赤毛のアンを書いたモンゴメリー女史が、よく、「青い瞳をちらっと投げた」などと、表現をするのですが、鋭い視線をそちらに投げることを指します。

 画家Aは、確かに、このクロームメッキで、サイズは、小さいものの重目である事がだれにでも判るこのカトラリーに鋭い視線を走らせたのでした。その視線の鋭さったら、いわく言い難い強さのもので、是が、あの、町内会出納簿の、一頁さえ、記帳ができない男と、同じ男とは、誰にも信じられないだろうというほどの視線でした。そして、その日以来、私が留守の間に、このフォークとスプーンは移動しまくり数を減らし、挙句の果ては、下の写真の様に、先端が、180度反対の方向へ曲げられるという事になったのです。

写真I

そして、先端が、180度違う方向へ曲げられるという事にまで、発展をするのでした。

 なお、この項は、まだ、まだ、続きますが、ここで、寝ましょうね。別の章で、続きは書きます。推敲をしたら、日付と、署名を入れます。

後注1、

NYの空が真っ青に? 一方鎌倉では、白い幽霊が? 同じ頃、山田浩二が死刑になり・・・朝ドラで、財務局が出る・・・土師淳君殺しも絶歌をも、みんな忘れたのですか?

2018-12-28 22:55:19 | 政治

後注2、

山下法相が、18-12-27に2人の死刑執行 + 株価大暴落とは? + 箒をお化けとして脅かすご近所画家A

2018-12-27 09:58:18 | 政治

 

 

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