銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

30日、BOSEが壊された。そこから、日経BP社の〇々村君(歌舞伎座でのスパイ)児嶋百代先生(妙本寺のお見合い)MASA(個性を生かす教育)の話へ・・・・・に入って行きたい

2017-07-31 22:52:46 | 政治

 本日は、相当長い文章となる可能性があります。それで、目次を立てていきます。いわゆるツィッター方式で、書いていき、時々、面白いテーマに達したら、それを総タイトルへと、使いたいと、思います。

*1)、『この章を書くにあたって、最初にお断りをしたい事』

*2)、『17-7-31日(月)に銀座をめぐっているうちに、4、5件、・・・・・これは、妹は、殺されたのだと、信じるに足る傍証になるな・・・・・と、思うポイントを見つけた。2週間前だったら、次の日=本日の事=、起きた途端の、午前、4時から、それを、下書きボックス内に、詳細にメモ書きで、落としたはずなのだが、本日は、それは、やっていない。だから、このブログを書く事が、それで、遅れたわけではない』

*3)、『ここで、月曜日の前日、日曜日の、夜の話に時間を戻そう。その夜も、ラジカセが壊されたのだが、そこから、歌舞伎座のマダムスパイとか、・・・・・児嶋百代先生が、妙本寺の、若いお坊さんの、お見合いを設定したであろう話・・・・・に入って行きたい。一二回、書いて居る話だが、更に詳しくもはっきりと書きたい、気持ちになっている。特に、アメリカで、MASAという青年が、one voice children's quire というのを立ち上げ大成功だったと、言う話から、それを、思い出したので』

*4)、『私は妹が死んだという知らせを、12日の夜に受けた途端に、・・・・・これは、他殺である・・・・・と、感じて、自分なりに、できるだけのことはしようと決意して、方針を立てた』

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副題1、『この章を書くにあたって、最初にお断りをしたい事』

 昨日、月曜日は、銀座の画廊巡りをして、疲れたので、ブログを書きませんでした。ずいぶん、スピードが落ちたものです。2009年ごろは、非常に速いスピードとペースで、大量に文章を書いて居たので、それに追いつくために、謀略の提案者である、井上ひさしは、4月9日に、自分を死んだことにしたわけですが、今、それから、7年経ってみて『うーん。まずかったかな、判断が早まったかな?』と、思って居るかもしれません。彼は、生きて居ますよ。皆さんは、彼が、死んでいると、思っておられるでしょうが、生きて居ます。ところで、一般の方は、かれを、もと、 日本ペンクラブ会長の立派な人だと、信じておられるので、私が井上ひさしについて、書いたり、言ったり、している事は、すべて、信じられないで、おられるでしょう。ですから、本日の文章も、のっけから、人々、特に普通の生活をしている、普通の人々の心を離反させる書き方になっていると、思います。

 しかし、私は、決して、我が儘な、態度をとるという形ではないつもりですが、それでも、頭に浮かんだことを縷々書いていくという姿勢を、最近では、ずっと貫いており、読者に、迎え入れられることを、第一とは、していないのです。

 でもね、昨日7月31日に、『明日書きます』と、言って、寝入ったわけですから、責任は、感じたのでしょうね。朝の三時半に目覚めました。3時間強しか寝ておりません。しかし、2009年ごろだったら、他の仕事をすべて、放っておいて、すぐ、ブログを書く事へ取り掛かったでしょうに、本日は、他の事を、9時間もやって、から、ブログを書く事へ取り掛かっています。

 なぜ、そんなに悠長にしているのかと言えば、一つには、真実を書くことについては、相当な深いレベルまで、到達していると、内心で、思って居るところがあり、かつ、真実を言えば言うほどに、敵の激しい攻撃をも招くのだと言う事もわかってきていて、そこの塩梅を考えているから、10年前ほどには、さっさ、さっさと、真実を書く事へ向かえないわけですね。

 特に最近では、・・・・・妹が、殺されました。しかも、淫靡極まりない方法で・・・・・と、書いて居るわけで、これは、書く方もつらいし、お読みいただく方も、つらい話となっているでしょう。こう成ると、私もね、・・・・・意気揚々と、しかも、大きなエネルギーをもって、さっさ、さっさと、書きましょうね・・・・・と言うわけにもいかないのです。それは、当然の話だと、思いますよ。

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副題2、『17-7-31日(月)に銀座をめぐっているうちに、4,5件、・・・・・これは、妹は、殺されたのだと、信じるに足る傍証になるな・・・・・と、思うポイントを見つけた。2週間前だったら、次の日=本日の事、起きた途端の、午前、4時から、それを、下書きボックス内に、詳細にメモ書きで、落としたはずなのだが、本日は、それは、やっていない。だから、このブログを書く事が、それで、遅れたわけではない』

 ここは、何の説明もなしに先へ進みます。それこそ、私の強い決意を顕しているわけで・・・・・

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副題3、『ここで、月曜日の前日、日曜日の、夜の話に時間を戻そう。その夜も、ラジカセが壊されたのだが、そこから、歌舞伎座のマダムスパイとか、・・・・・児嶋百代先生が、妙本寺の、若いお坊さんの、お見合いを設定したであろう話・・・・・に入って行きたい。一二回、書いて居る話だが、更に詳しくもはっきりと書きたい、気持ちになっている。特に、アメリカで、MASAという青年が、one voice children's quire というのを立ち上げ大成功だったと、言う話から、それを、思い出したので』

 妹が殺された、もっとも、大きな理由とか原因は、やまゆり園事件に在ります。あれほどに、悪辣な事件は、かつて、この世にはなかったというほどのものです。世間一般でいう意味で、悪辣だと、言っているのではないのですよ。あれは、嘘がいっぱい存在する事件ですが、特に、モノをはっきりとは、説明できない、障碍者の施設を舞台にしたという点で、本当に悪辣なものなのです。彼等をジャーナリズムの取材には、立ち会わせませんね。親が、常についている、小野一矢さんだけを、テレビカメラの前に、押し出していますが、その方は、はっきりとは、モノを、しゃべれません。その上、洗脳され切っている父親の、剛志さんと、母親が常にそばに、ついていますので、突っ込んだ取材を、記者連中ができない様な設定となっています。

 黒岩知事は、追悼式で、これまた、声涙下るみたいな式辞を読んだそうです。死んだとされて居る19人について、詳しく説明をしながら。しかし、私が録画をしている12時、19時、21時のNHKニュース内では、その姿が一切報道されませんでした。是にも、大きな意味がありますが、ここは、それについては、丁寧には、説明せず、先へ進みます。

 しかも2016年の事件当日も、内部には、入れない形式にしてあったし、それ以降も一年近く、内部は、非公開でした。その一周忌が近づくにつれて、私が、モノを言えない様にするための、脅かしの一つとして、妹が11日に殺されたのです。

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副題4、『私はすぐ、これは、他殺であると、感じて、自分なりに、できるだけのことはしようと決意して、方針を立てた』

 客観的に見れば、ものすごい苦境に立たされたわけです。しかし、最初から、因果関係が判っていたので、冷静でした。それで、敵の狙い通りにうつ病に成ったり、ブログを書けない様になるのが、最も大きな敗北だから、それは、避けようと思いました。その為には、防衛上のう工夫が必要です。その基本方針が、いくつかあるので、それを、ここで、箇条書きにしておきたいと思います。

*1)、やまゆり園事件については、その一周忌が来るまで、触れないでおく。こちらは、手負いの獅子であり、これ以上、傷を深くしないがためには、その、最も大切なポイントは、捨てる。

 これには、敵さん方は、大喜びをしたと、思います。彼らは、障碍者なんて、むしけらのごとく、思って居て、彼等の弱点を最大限に利用して、植松聖に、すべてを事寄せて、措置入院で、私を、閉鎖病棟にでも入れようと、思ったのでしょう。それに対して、今、一周忌で、抵抗をできないわけですからね。成功した。成功した。やっとここで、自分たちが考えた通りで、幕を下ろせると、思って安堵したと、思います。それが、17日・海の日と言う休日に、かまくら春秋社が、全社煌々と、明かりをつけていた、原因だと、思います。

*2)、ご近所が音による、攻撃を加えて来てもパニックには、陥らない事。絶対に、落ち着いている事。そして、妹が他殺であると、言う方向へ役立つ、傍証を集める事。丁寧に聞き耳を立て、観察を怠らない事。

*3)、銀座の画廊街が、攻撃を加えて来ても、パニックには、陥らない事。常に、妹が他殺であると、言う方向へ役立つ、傍証を集める事。

*4)、鬱に陥らない事。哀しいは、哀しいが、冷静を保つこと。鬱になると、それは、敵さんの、思うつぼだから。

 ほか、多々あるのです。生活上の工夫は致しました。以前と同じ生活を続けることもその一つであり、北久里浜のいえで、夏草を抜く事、歌舞伎を見ることなど、以前と同じ生活を続けるという事を、自分に課しました。その中で、二度ほど、西葛西を訪問をしたのは、良かったです。母が妹と、私を比較した時期があって、妹が、高給取りなのを、ほめそやしていたので、妹は、私を過剰に意識して居て、対抗心を持っていたので、母が亡くなると、同時に、私から去って行きました。だけど、私は、それこそ、妹に不幸を招いたと、思って居ます。

 私がそばにいる方が、いろいろなことがうまくいくのですよ。どうしてか、私は神様に見守られているので、私と、付き合っていた方が陽気で、華やかな気配が、周辺に漂うのです。でも、五年間、交流がなかったので、今の彼女の生活を見たかったのでした。40年以上前に、今でいう億ション(110平米以上のマンション、24畳、10畳二間、6畳二間)を買って住み、八千代市に、8人用のワンルームマンション(?しかし、二階建てなので、アパートと言うべきか)ほかに日吉や、西葛西に、賃貸マンションの、区画を一つずつ持って居た、お金持ちなのに、クリーニング屋には頼まないで、コインランドリーで、セーターは、洗うのよと言っていた、妹が、使ったコインランドリーはどこだろうなどと、街の雰囲気や、妹の生活を知りたかったのです。

 お昼や、おやつを食べに、お店に入ったのが、合計6回で、それと図書館で、調べモノをしていた時間を合わせると、2日間合わせて、8時間ぐらい、西葛西という町で、過ごしましたが、いい街だと、思いました。埋め立て地だから、戦後、出来た街でしょうが、それだけに、若い人が多いのです。鎌倉とは、まったく違うので、『未亡人に成ったら、ここにマンションを買おうかしら。日本橋に、15分で行かれるから、銀座まで、または、歌舞伎座まで、30分ですよ。最高の利便性がありますね』と、思ったりして。

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副題5、『25日には、すっかり回復をしていた。で、歌舞伎座の昼の部を見ようとしたぐらいだった。だが、東京メトロの新橋駅の、一両目と、二両目にガードマンが立っていて、自分が又もや、取り囲まれていることを知った。これは、26日も、27日も続いた同じ現象だった。24日と、31日には、駐車違反監視員も出没したし、鎌倉駅にも、イッコーのガードマンが居たし。相変わらず、大変なのだが、気分は、しっかりしている。で、回復ついでに、

 テレビ録画の、ニュース番組だけではなくて、娯楽映画を見る余裕も出た。【カルテット】と、言うダスティンホフマンが監督をしたという、音楽家向けの老人ホームを舞台にした映画を見たり、MASAと、呼ばれる、日本人青年が、ソルトレークシティで、one Voice Children's Quire という少年少女合唱団を作り上げ、大成功(感動を与えるという意味で)の、ドキュメンタリー番組(BS1で、30日、放映】も、見た。それで、音楽好きな字を取り戻し、音楽を楽しもうと30日の、夜に大好きなシューベルトの、即興曲のCDを掛けると、動かない。BOSEの製品で、もらったものだけれど、・・・・・う、これも壊されたのか? それに、敵意が、ひどいなあ。相手は、警察ですか? それとも、古村浩三君、それとも米国に居るベーカーさん、それとも、米国に存在するCIA本部の誰かですか?・・・・・と、思う。ラジカセが壊されたのは、二度目の事であって、そこから、日経BP社で、定年退職をした、〇々村君とか、児嶋百代先生の思い出に入っていく事となる』

 ここで、過去に書いた文章のリンク先を見つけないといけなくなりました。事件ではないので、大変時間がかかります。そこで、ここで、本日は、止めとさせてくださいませ。明日、続きを書きましょう。この章の続きです。

@@@@@@ここが、書きかけ中の最先端です。

副題6、『しかし、ご近所様については、鶴岡八幡宮様、および、建長寺さまを含めて、相当に詳細なメモを、30日まで、取っている。それは、音による攻撃という意味で、グサッとくる攻撃であるから。そして、何故、妹が殺されないといけなかったかの理由を、傍証づけしても呉れるからだ』

 

後注α 

海保、新長官任命の件   2013-10-11 11:58:24 | 政治

 

コメント

かまくら春秋社は、海の日と言う休日の夜には、全社の窓が、煌々と明るかった。もしかして、やまゆり園・追悼式の準備をしていたのかな?

2017-07-29 15:39:16 | 政治

 今は、30日の午前11時です。昨夜、いったん、止めますと、言っていた、この文章の続きを書きます。この一章は、かまくら春秋社が、何故、海の日と言う休日に、全社、電気を煌々と点けていたか? その謎を解くという形で、まとめたいのです。私は最初は、私の妹を殺したという事で、祝杯を挙げていると、推察していました。17日から、ほぼ、2週間近くそういう風に想像をしていました。しかし、28日の夜に、その会社では、中心部の窓(それは、一般の編集者が、仕事をしている窓ですが)の、ブラインドを下していました。そこの窓は、すべて、西を向いています。西側には、日本の道、百選に選ばれた、段葛と言う鶴岡八幡宮に向かう表参道があり、そこには、サクラが植わって居て、植え替えられてから、二年目に入り、すでに、樹勢も、あり、背が高くなっているので、対岸からの、眼を意識する必要はありません。しかも、対岸のビル群は、すべて、商店が入って居て、それらは、ほとんど、夜の6時には、閉まるのです。鎌倉は、駅周辺以外は、夜が、とても速く、終わる街なのです。だから、誰かの目を意識する必要は一切ないのに、ブラインドを下している。そこからも、謎が、解けていきます。それを、また、新しく、後半に加筆をして行かないといけません。いまから、それをはじめます。という前置きを入れて、本文に、入ります。

 さて、本日は、順不同に、たまっていたエピソードを並べていきます。私の内部では、妹の死(他殺だろうと、信じているが)以降の、各種の観察の集積です。で、すべては、妹が他殺であるという事を証明するのに役立つことだと、思って居ますが、・・・・・総タイトルについては、お断りをしないといけません。

 エピソードが、書けた順番に、総タイトルは、変更してく可能性があります。私に言わせると、ツィッター方式と言うやつです。それは、お許しくださいませ。ところで、以前書いたブログ類の、リンク先を見つけないといけないとか、誤変換直しやら、推敲やら、加筆をしないといけない義務は、残っておりますが。それは、本日は、一応、後回しとして、新しい文章を書きます。

 なお、変更した、総タイトルを、順番に記載をするのは、目次の役目を果たすので、それは、この場所で、行います。

*1) 『かまくら春秋社は、やはり、元の位置にありました』

*2)、『やまゆり園事件、は、一周忌直前の、24日に、追悼式が行われた。時期的に、非常におかしい』

*3) 『妹が殺されたのちの10日間、・・・・今度は、お前の子供や、孫を殺すぞ・・・・という、脅かしを受け続けた。CIAの私兵としての警察の特殊部隊がやることは、すべてが暗喩的に行われる。で、そのサインは、異様なサイレン音だったのだ』

*4) 『鶴岡八幡宮が、雇っている警備の、ガードマンの、特に湘南環工と言うロゴの制服を来た人間の中に、警察の特殊部隊の青年が居て、その音を出していると、言うことが分かった。ただし、青年と言っても、40代であろう』

*5)、『妹が、殺された前に、異様な死だと、私が考えて居る人の死が、いくつもある。本日は、簡単な説明をつけて、それらの人の死を語ろう・・・・・山口みつ子さんだけは、毎週、一回は、会っていたが、その他の人は、半年から、数年間は、間を開けていて、会って居なかった。したがって、直前の様子の詳細は、判らないのだが、絶対に他殺であると、考えている。そういう人達を、ここで、簡単に、羅列をして置こう・・・・・特に四人だけ、初出として、氏名を上げる』

*6) 『地下鉄東西線の、葛西駅の、登りホームは、地表より、相当、高い位置にある。その急な傾斜の長い、エスカレーターを登り切った途端に、じゃーんと言う形で、ガードマンが立っていた。これも、妹の死が他殺であり、特にやったのは、警察の特別な部隊である。と、感じたゆえんである』

*7) 『28日の午後に、私は、かまくら春秋社が入っているビルの前に行き、入り口に置いてある郵便用ポストを確かめた。すると、栄光ゼミナールと言う会社は、三階に、入居したものであって、かまくら春秋社そのものは、移転をしていなかった』

*8) 『かまくら春秋社は、海の日と言う休日の夜には、全社の窓が、煌々と明るかった。もしかして、やまゆり園・追悼式の準備をしていたのかな?』

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副題1、『かまくら春秋社は、やはり、元の位置にありました・・・・・その1』

 この7月の17日、夜の9時20分ごろですが、バスの窓から見ると、かまくら春秋社が、窓全体を、まっか、っかに、電気をつけて、明るくしていました。休日なので、出版社の、社員が、出社している筈もなく、私は、私の妹を、殺して、それゆえに、私がショックを受けているだろうと、伊藤玄二郎が考えて、祝杯を挙げていると、見ました。一人で、ワンフロアー全体を、照らしても、何のメリットもないので、他の人も来ているのだろうと、思いました。誰が来ている。酒井忠康氏、吉田茂穂宮司様、浄智寺さん、など? しかし、この想像が、間違っているとして、それなら、前田祝一氏たち? 我が家のご近所様?

 12日の夜に、義弟から私に妹の、死の、知らせがあって、その日=17日は、五日目です。そのビルの四階部分が、煌々と明るいのは、妹の死が他殺である事の、重要な傍証となるとみて、情報を、下書きボックスに入れて置きました。と、同時に、ご近所の動きも又、妹の、死が、他殺であると、言う事を証明すると、私は考えていましたし。

 しかし、その数日後、同じくバスの窓から、外を見ていると、ちらっとですが、栄光ゼミナールと言うロゴも見えたので、自分の考えが間違っているのかも、知れないと、思い直して、それを書いた(後注1)のが、26日です。26日は、やまゆり園一周忌で、NHKは、その件で、もちきりです。したがって、私は、その後の、27日は、かまくら春秋社が、入っているビルまで、寄り道をしている時間がなかったのでした。バスは、そこを通りますが、歩いて駅まで、行く際は、そこを私は、通らないのです。

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副題2、『やまゆり園事件、は、一周忌直前の、24日に、追悼式が行われた。時期的に、非常におかしい』

 ところで、やまゆり園事件については、すでに、18日には、重要な、しかも、ボリュームの大きい、ニュースが始まって居て、NHKは、それで、もちきりでした。莫大な量のニュースが、流されており、すべて、私が論じた過去文章を否定する方向で、作り上げられておりました。

 一つ、二つ、やはり、19人は、殺されていないのだと、論じることができるポイントはあって、・・・・・一審が、裁判員裁判で、行われ、かつ、19名の個人名は相変わらず、伏せる・・・・・と、朝のニュース内でだけ、発表をされた点です。それは、私が録画していないニュースなので、私に気が付かれることがなく、重要な嘘部分を、正当化させておこうという措置でした。これは、ひどいです。で、ブログを一本書いて居ます(後注2)が、読者の皆さまだって、「また、変なことを言ってらあ」ぐらいな感じで、私の意見の方を、見過ごされたのではないでしょうか? ネットでも、私の論調は、一切、無視されているみたいです

 だけど、被害者遺族には、何らかの補償(税金を使う筈)も出るだろうに、匿名で行うのですって。まあ、やりたい放題の嘘が、蔓延しているわけですが、・・・・・それは、あまりにもひどいので、急きょ、ブログを書きました。効果はないだろうと、思いながらです。

 しかし、その時にもう一つ、重要な現象を見聞きしました。彼ら、鎌倉エージェントは、できるだけ早い時期に、やまゆり園事件を、自分たちが、考えている方向に沿って、確定してしまいたいと、思っておりましたからでしょう。

 実は、私は、すでに、この14日(というのは、私にお知らせがあってから、たった二日目)には、すでに、妹が殺されてと、書き始めています。それは、14日の夜の8時ごろに、西隣の、白井・小野寺邸で、二階のペンダント灯を、不思議な形で、二基つけていたからです。その他にも、周辺には、いろいろがあって、これは、早急に防衛をしないといけないなと、感じ始めて、書き始めています。

 で、もし、私が、タイミングよく、・・・・妹の死(他殺)が、やまゆり園事件を、自分たちが言う通りの方向へ、持っていくためだった・・・・・と、書いてしまったら、自分たちののせっかくの謀略が役に立たないということになるわけなので、焦ったのでしょうね。追悼式を、24日に行いました。

 豪華にです。最高ランクのお式として行いました。

 ただし、変ですよね。追悼式って、一年目に行いますか? 一年目に行うのは、一周忌であって、地味目のモノの筈です。追悼式は、事件直後に行うモノでしょう。だけど、行うことができませんでした。それは、おっちょこちょいな、鎌倉エージェントが、「46人もの死者が出た」と、最初に大げさに、嘘を、発表をしてしまい、それに対する矛盾点を突いていた私が居たために、行う事ができなかったのです。

 しかし、彼等にとっては、あいつ(=私の方に)は、12日以降は、緘黙するだろうと、言う予想がありました。妹が殺されたからです。というのも、・・・・・妹の死は、他殺であるという事は、私なら、当然のごとく、予測がつく事であり、従って、次の段階への、おそれも、持つだろう・・・・・と、彼等は、考えていました。

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副題3、『妹が殺されたのちの10日間、・・・・今度は、お前の子供や、孫を殺すぞ・・・・という、脅かしを受け続けた。CIAの私兵としての警察の特殊部隊がやることは、すべてが暗喩的に行われる。で、そのサインは、異様なサイレン音だったのだ』

 次の恐れとは何かというと、今度は私の子供や孫に対する攻撃です。妹を殺したのだから、当然の事として、次は、お前の子供や孫だぞと、言われているのです。・・・・・それに対しては、ビビるはずだ。だから、やまゆり園事件については、書けない筈だ・・・・・と鎌倉エージェントは、考えていました。私、本人も、何度も殺されかけていますよ。だけど、それでも、真実を書き続けるのだから、今度は、お前にとって、大切な、周辺から、殺していくぞと、言われているわけです。そのサインが、異様なサイレン音です。これは、ほぼ、12年前の11月末、私の二番目の孫が、生まれた直後の、日比谷線内で、始まった現象であり、

 私は何度もその詳細を書こうとして居ながら、最後までは、書きぬけていない問題です。12年間続いてます。一時期は、安野家から、聞こえてきていました。しかし、最近では、山ノ下の、鶴岡八幡宮様の、駐車場から聞こえてきます。

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副題4、『鶴岡八幡宮が、雇っている警備の、ガードマンの、特に湘南環工と言うロゴの制服を来た人間の中に、警察の特殊部隊の青年が居て、その音を出していると、言うことが分かった。ただし、青年と言っても、40代であろう』

 鶴岡八幡宮の、ガードマンは、だいたい、湘南環工と言うロゴの入った紺色の制服を着ている老人が多いのだが、或る日だけは、美形の青年が、この制服を着て、駐車場の、休憩小屋の中に居た。・・・・・その日だけは、私が、この異様なサイレン音の、音源を確認しに行ったのだった。この美形の青年は、過去にも音で、脅かしてきたことがあり、したがって、警察の特殊部隊の人間だと、私の方には、判っているのだった。過去の方は、朝の八時に帰宅した、私を、大音響で、後ろから、脅かしたのだった。しいち稲荷近辺の、石段内で、後ろから、追いかけて来ていた彼が、鉄筋を、20本ぐらい、落として、その大きな音で、脅かしたのだった。その日、この山の中では、鉄筋を使う工事の予定はなかった。当時、私は紙でできた市販風の工業生産的、書物を作っていた時期だったが、自宅では、マイクロソフトの、ワードも、アドビのイラストレーターも、システム異常を起こし続けて、仕事にならないので、外で、貸パソコンを使い徹夜で、仕事をしていたが、特に異様な雰囲気に出会って、怖くなり、主人に迎えに来てもらっていたのだった。それを、電話で、お願いをしているので、さらに、脅かしてやれっと、後ろから、ついて来て、鉄筋を落としたのだった。今の、私だったら、「それは、どこの家の工事の為の鉄筋ですか?」という質問をすると、思う。

 しかし、あの頃は、まだ、全体像が、しっかりと、つかめていなかったし、防衛する手段を持っていなかった。今は、違う。全体像が、しっかりと見えているし、このブログに、詳細を記録するというのも、一種の防衛上の手段なのだ。読者の皆様に、味方をしていただきたいと、言うのではない。神様が、ある時点で、復讐(と言うか、バランスの取れた制裁)を行ってくださるというのが、判って来たので、神様への報告書として、これを書いて居る。神様は、すべてをお見通しなのである。

 今般、妹が殺されて以降も、何度も、そのサイレン音が聞こえて来ていたが、私は、いちいちは、確認をしに行っていない。だけど、意味は分かっていた。今度は、お前の子供を殺すぞと、言われているのだった。だけど、その脅かしに屈して、やまゆり園事件の、嘘の方向への大報道に、竿を刺さなかったわけではない。体力を温存していたというだけだった。

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副題5、『妹が、殺された前に、異様な死だと、私が考えて居る人の死が、いくつもある。本日は、簡単な説明をつけて、それらの人の死を語ろう・・・・・山口みつ子さんだけは、毎週、一回は、会っていたが、その他の人は、半年から、数年間は、間を開けていて、会って居なかった。したがって、直前の様子の詳細は、判らないのだが、絶対に他殺であると、考えている。そういう人達を、ここで、簡単に、羅列をして置こう』

 妹の死が、他殺であるという証拠を、リアルな世界で、見つけたかった。今まで、は、すべて、傍証づけだけで、語って来た。山口みつ子さんの死も、当日、遺体を見たわけではない。また、大久保忠春さんの死も、数か月か、数年後として、知らされたのだった。高木きよ子先生の死は、ベッドで、亡くなっていたが、友人と、食事会の約束があったので、先生が現れない事に、不審を持った友人たちが、ご親戚に連絡を取って、その日のうちに発見がなされた。私は、お知らせがあったので、通夜に行き、先生のお顔は、拝見したが、ベッドで、亡くなっているという事だったので、お顔は、平安なものだった。心理的には、非常に親しいとは、思うけれど、最近ではお付き合いがない。しかし、最近でも、おつきあいをしている、同学年の、友人が、3人いて、そこから哉、連絡が来た。しかし、彼女たちは、月に一回、作楽(桜と読む)会館(=お茶大付属高校専門の、同窓会間)で、高木きよ子先生と、一緒に、短歌を作っている。私の方は、ほぼ、20年前のお付き合いである。最近電話は掛けた。だけど、電話を掛けたので、先生が殺されたのではないかと、考えて、悲しんでいる。筋弛緩剤とかが、使われたと、推察している。

 ほかにも2007年ごろ、大勢の人が殺されているのだった。しかも、それを、お知らせして来るやり方が、異常だった。

 まず、最初は、2004年ごろ、嬲り殺されたと、私が考えている、小学校時代の、友人、K子ちゃん、・・・・・・晶文社、から、秋山裕徳太子氏が、【ブリキ男】を出版したので、ほぼ確定的に、そうだと、考えている。それ以前に、2009年だったと思うが、榊原節子さんが、PHPから、【凛としたシニア】を、出版した時からそれを推察していたのだけれど、秋山裕徳太子氏と、二重になっているので、確信をしている。ただし、これを説明するのは、非常に難しい。30年かかると、感じている。

 以下の、四人は、お知らせが来た時期が、バラバラなので、亡くなった時期については、順不同だけれど、やはり、他殺だと、思って居る。

*a)月岡節さん、芸大卒、公募団体展の、新カイ樹社の会員、金属の立体を制作する作家。鎌倉小町在住だった。

*b) 佐久間操さん。この人の死を、〇田恭子さんが、ランニング途中で出会ったという形で、ルネ北久里浜のエレベーター前で、教えてくれたのは、非常におかしい。〇田恭子さんは、一種のスパイとして、重要な時期に、使われる人物である。瀬島龍三と、組んで、横須賀市の水道山を、地籍変更届の仕組みを利用して、大建産業(社長は、当時の名義上は、仲野通巳吉氏)へ、ただで渡した1978年当時は、横須賀市の土木課長だった、杉本某氏の夫人、杉本正子さんの、私兵と、見做すことができる。

*c)稲村が先、在住の、某大企業所属の方。会社は、ガラスメーカーである。奥様が女子美卒で、私を支援してくださった。

*d)板橋区東新町1丁目の、製本所の社長、折り屋という専門職の事を教えてくれた男性(60代前半だったと、感じている)

 私は外部には出さないものの、こういうことを既に気が付いているのです。そして、それを背負いながら、生きて居ます。で、鎌倉エージェントの事を、深く嫌っております。で、彼等のやる事なら、どんな小さなことでも、その裏側がわかります。

 で、瞬時に書きます。だから、前田祝一氏のいう事など、聞いたら、これら、大量の殺人事件の、犯人側に、あなたが立っているものとみなしますよ。渡辺賢司さん、判っていますか? ちょろちょろと、7月18日の朝、8時半ごろ、石段の途中で、私の目の前に姿を現しましたね。それって、誰に命令をされたのですか? また、前田夫妻にですか? それとも、小野寺夫人にですか? 鎌倉で、紙類のごみを出す日には、8時半に山の下へ降りて行っても間に合わないのを知らないのですか?

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副題6、『地下鉄東西線の、葛西駅の、登りホームは、地表より、相当、高い位置にある。その急な傾斜の長い、エスカレーターを登り切った途端に、じゃーんと言う形で、ガードマンが立っていた。これも、妹の死が他殺であり、特にやったのは、警察の特別な部隊である。と、感じたゆえんである。これは、葛西駅のエスカレーターにも、エレベーターにも、監視カメラが設置されているから、こうなるのだが、葛西駅は、妹が住んでいた最寄り駅でもない。

 私は、前報の、副題2の、青字で書いた部分で、この件を一回書いて居ます。だが、それを、黒い字で、ここにコピペします。それは、%%%%%%%罫線で挟まれた間です。それを、もう一回ほど、説明を加筆して、詳細に語ります。加筆部分を紫いろの字で、置きます。こここそ、妹が他殺であるという重要な証拠の一つですから。

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 妹が殺されたので、私は、その件の調査にも、莫大なエネルギーと、時間と、お金を使っております。ただ、まだ、確たる成果は、有りません。昨日は、葬祭場に行ってきましたが、期待した、情報はもらえませんでした。ただ、それは、もらえない方が想定内に入っていたことです。一般的に言っても、もらえないだろうし、今回は、CIA(鎌倉エージェントと普段私が記載している連中・・・・警察も、その私兵として、機能をしている)が、関与しているわけですから、絶対に協力をして貰えないわけです。でも、それでも、後で、『あの時、葬祭場へ行って確かめるべきだった』と、思うのが嫌だったので、行ってきました。

 その前は、妹が、住んでいた街を、4時間もさすらいました。私が、毛布を洗い始めたよりも、ずっと、前からコインランドリーを利用していたと、聞いています。それは、どこに在ったのだろうか?とか。

 で、江戸川区民センターと言うところも、その目的のために訪問をしたのです。実は、そこに図書館があるだろうと、思って居たのでした。

 ここには、昭文社発行の紙の地図が、我が家から、盗まれている件とか、仕方がないので、大型の情報雑誌(同じく昭文社刊)を買ったら、図書館の場所が、示されて居なかったという問題が、影に、あります。調査の初歩は、地図を手に入れることから始まります。で、昭文社の、大型地図に、図書館の場所が記載をされて居ないのは、とても、困った事であり、かつ、それは、警察の命令に拠るのだろうと、おもっております。ただ、今回探したかった図書館は、灯台もと、暗しで、妹の、住んでいた地元、西葛西駅、の線路を隔てた、反対側に、にありました。

 こういう部分ですが、読者の皆様からは、「あら、いやだ。スマホを、持って出たら、瞬時にわかるじゃあないの? あなたって、もしかしたら貧乏で、携帯の契約をしていないのですか?」と、言われてしまうでしょう。私は主人の家族契約で、スマホは持っています。しかし、スマホを、持って出たら、そのGPS機能を利用されてありと、あらゆる場所で、いじめられてしまいます。しかも、こういう風に微妙な日には、絶対に持って出てはなりません。持って出ていないからこそ、警察の特殊な動きが判ったのですから。ところで、江戸川区民センターではなくて、西葛西駅の、北側にあったのでした。しかし、図書館に行くことは想定されていた可能性があります。

 ゼンリンの地図の、江戸川区、分冊だけが、しまってあるのは、通常の事だろうか? ただ、望外の、知識として得たのは、江戸川区には、六個も、図書館があり、かつ、西葛西分所も、非常に立派で、使いやすそうだったと、言う事です。鎌倉の図書館の、みじめさを再度、認識しました。

 さて、ここからが、この一文内で、最重要な場所となります。ともかく、22日の事です。昭文社の大型の情報誌、【でかっ字、東京23区。街の達人】にも出ていなかった図書館を、実際に足で、確かめようと、江戸川区民センターに行ってみると、そこは、公民館+体育館だったのでした。図書館は無かったのです。それで、高架下の、ショッピングタウンで、軽くお昼を取って、そののち、登りホームに向かったわけです。妹が住んでいた、西葛西駅に向かう為です。

 そうしたら、地下鉄東西線の、葛西駅、上りエスカレーターの、降りたちょうど、その場所にガードマンが待っていました。葛西駅と、西葛西駅は、川を渡るので、人が通っている土手も、またぐわけで、駅が相当高い位置に設定をされて居ます。で、エスカレーターは、傾斜が急です。しかも葛西駅は、登りホームは狭いのです。JR京浜東北線の、石川町駅とか関内駅の上りホームよりも狭いという感じです。で、登った途端に、ガードマンに出会うという形で、確かに衝撃的でした。だけど、何度も言うようにスマホは、持って出て居ません。じゃあ、尾行がついていた? 私は誰も殺していませんよ。むしろ、妹さえ殺された被害者です。そういう人物に、どうして、警察は尾行をつけないといけないのですか? 実際のところは、尾行ではなくて、駅の監視カメラを、警察が詳細に点検をしているという事でしょう。そして、私が、西葛西、葛西等の、東西線のどこで降りるかを詳細に検討をしていたというわけです。

 葛西駅に限らず、すべての駅のエスカレーターと、エレベーターには、監視カメラが設置されています。江戸川区民センターに、行って帰ってきた間の所要時間は、食事をとったのも入れて、たった、一時間です。

 すさまじいレベルで、警察が、緊張しているのを感じるので、それもあって、妹は、殺されたのだと、信じています。だから、NHKニュースも総力を挙げて、私が過去に書いたことを、すべて、修正して置こうと、多数のニュースを、持ち出して、修正用、事項を、述べていますしね。

 葛西駅は、妹の住んでいた最寄り駅ではないのです。だから、ガードマンを事前に、用意するのは、変な事なのです。それに、一時間前には、いなかったわけですからね。でも、どうして、そこまで、高揚するのですか? また、それほどに、緊迫して、追い回すのですか? それは、目的をもって、妹を殺したから、真相を探られると、困るからでしょう。違いますか?

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副題7、『28日の午後に、私は、かまくら春秋社が入っているビルの前に行き、ポストを確かめた。すると、栄光ゼミナールと言う会社は、三階に、入居したものであって、かまくら春秋社そのものは、移転をしていなかった』

 そうですよね。対、私への防衛上、移転をするなど、伊藤玄二郎の発想には、みじんもないでしょう。で、移転をしていないのだったら、『17日の夜に、全社が、窓の電気を煌々と点けて、明るかったのは、何をしていたのだろう?』と、成って来ます。私は、それを、彼が喜んで、祝杯を挙げていると、推察しました。彼は、やまゆり園事件が起きる前から、この山の、主だった連中と、土曜日には、夕食付きの会合を開いていて、私への弾圧策を、協議していたと、感じています。

 ですから、やまゆり園事件が企画をされた時点で、すでに、私の妹の、殺害までを、企画して居た、可能性はあるのです。これは、単なる直感ですが、お隣の小野寺夫人の私に対する態度の、あれこれを考えると、絶対に、私がこの世から消え去るはずだと、思って居るからこそ、ああいう態度をとる事ができるのだろうと言うほどに、ひどい態度の連続ですから、そこまで、決まっていたのかもしれません。だから、彼女は、たかをくくり切っています。

 スタップ細胞疑惑など小保方さんが、早稲田に、入学した時点から、すでに、計画をされて居たと、私は、すでに何本ものブログで、書いています。

 この時点では、17日の大さわぎは、対・私への勝利祝勝会であって、彼は、今度こそ、彼女(=私の事)はビビりまくって、もう、ブログを書けない筈だと、思って居たからこそ、今まで、使っていなかった、自社の、ビル、および、自社の応接室などを使って、お仲間たちと祝宴を張っていたと、見ていました。しかし、それから、十日後の、28日の夜の事です。私は、違う考察へ達します。

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副題8、『夜に、そばを通ると、社員たちは、ブラインドを下ろして、仕事をしていた。そんな必要は、みじんもないのに、そうしていた。それは、私のブログ等を、伊藤玄二郎が読んでいて、まっかっかにライトを点けていると、また、また、誤解を受けるから、ひそかに、仕事をしなさいと、社員に命令を下したと、考えた。と、成ると、17日の大さわぎは、祝宴ではなかったと、見做すことができる。何を大騒ぎをしていたのか?と、なると、・・・・・そうだったのか。急遽、開催することに決めたやまゆり園事件の被害者追悼式の準備だったのだ。なるほど、そういうわけですか・・・・・と、成って来た』

 やまゆり園の追悼式が、どこで、行われたのかは、NHKニュース内では出てきませんでした。それで、今、気になって、探してみた処、相模原市で、行われたのは、確かな様です。相模原女子大のグリーンホールと言う場所だったと、県のホーム頁は、言います。こういう大きなホールは、スケデュールが、先々まで、決まっていますので、この追悼式の、為の予約は、ずっと前から入っていたとも、考えられます。

 それから、県のホーム頁も見つけました。それは、資料として、公開し、後注4に置きます。で、追悼式は、24日に行うとずっと前から決まっていたとして、妹を殺すことも、私は、一年以上前から決まっていたと、考えていますので、堂々と、追悼式を行うことはできるでしょう。だが、なぜ、かまくら春秋社が、その準備に、没頭して居て、全社が、あか、あかとしていたかですが、休日だからこそ、一般人としての、社員には、秘密裡に動くことができるので、パソコン、携帯、それから、電話を使って、追悼式を盛り上げる体制を、作り上げていたと、想像するのです。

 たとえば。朝日新聞などは、署名記事として、このニュースを載せております。その記者は、伊藤玄二郎と、すでに、懇意になって居て、「ぜひ、あなたが来て書いてくださいね」と、依頼をする電話が、重要だと、思うでしょう。それで、その電話をかけていたとか?

 それから、過去にこのニュースがテレビに登場した際に、取り替え、ひっかえ、出て来た社会的、地位のある人、例えば、東洋英和女学院大学の教授にも、「ぜひ、来てください。場所は、こうこう、こういう場所であり、タクシーでいらしてくださっても、県の方で、タクシー代をお支払いをいたしますので」と、言う必要があったと、考えられます。

  そして、「県主催なので、香典はいりません」と、言います。しかし、来てもらう事が、この事件が、悲劇の事件としての印象が濃くなるわけですから、返礼品は、用意した筈です。それは、県側の主宰者(入倉かおるさんとか、他の、県庁職員)には、決定できない、または、家決定しにくい、事項なので、伊藤玄二郎が、豊島屋さんに、用意してもらったと、推察しています。豊島屋は、相模原市のお菓子屋ではありませんが、相模原市内のどこかに、支店と言うか、出張所と言うか、ブースと言うかは、在る筈で、豊島屋の物を使ってもおかしくないと、彼は、思ったでしょう。

 ともかく、やまゆり園事件は、伊藤玄二郎と、いまだ生きて居る、井上ひさしが書き上げた脚本に基づいて、作られた謀略ですから、警察関係者もいた筈です。それから、入倉かおる園長への確認事項もありましたね。彼女が、もし、心変わりをして、「19人は、本当は、死んではいません」などと言い出したら、アウトですから。

 そして、黒岩知事とかNHKとの緊密な連絡も必要でした。ここらあたりにも大問題があるのですが、それは、先送りしましょう。本日は、疲れました。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4146983です。後ほど、誤変換を直し、リンク先を見つけたら、完成し他と言う事なので、書いた日付と、私の署名を入れます。 

 後注1

かまくら春秋社は、引っ越して、跡に、栄光ゼミナールが入ったのかしら?   2017-07-26 21:41:25 | 

後注2、

後注3、

やまゆり園一審は、死者19人を匿名で裁判をするそうです。それって、異常であり、本当は死者が、19人は居ないという事でしょう  2017-07-27 13:42:01 | 政治

後注4、 

かまくら春秋社は、海の日と言う休日の夜には、全社の窓が、煌々と明るかった。もしかして、やまゆり園・追悼式の準備をしていたのかな?  2017-07-29 15:39:16 | 政治

コメント

資料として置く、やまゆり園追悼式に関するネット記事

2017-07-29 14:16:25 | 政治

これは、私が、書いたブログ(下記 1~3)への資料としてここに、置いて置きます。

 私はやまゆり園事件は、嘘の塊であり、19人もの死者は、おらず、作り上げられた事件であると、ずっと、主張を繰り返してきました。ところが、ここにきて、7月の11日に、妹が、謀殺をされたと、感じています。例のごとく、鎌倉エージェントたちのやることは、暗喩的であり、真実がなかなか、見えないのですが、すでに、10人程度の知人が各種のやり方で、殺されており、ここにきて、妹まで、達しました。

 時間が新しい順番で置きます。その方が、より詳しい部分へと、問題が入っていく事ができますので。

かまくら春秋社は、海の日と言う休日の夜には、全社の窓が、煌々と明るかった。もしかして、やまゆり園・追悼式の準備をしていたのかな?  2017-07-29 15:39:16 | 政治


なお、この文章を公開するのは、実際には、30日の午後、三時半です。しかし、これを資料として利用する方のブログを目立たせるために、こちらを、その下に現れる様にします。それ故に、この公開日付が、29日の午後2時となっています。あしからず、ご理解をいただきたく、 

*1) 神奈川県ホーム頁から

津久井やまゆり園事件追悼式を実施しました。

印刷用ページを表示

掲載日:2017年7月24日

 津久井やまゆり園事件でお亡くなりになった方々を追悼するため、次のとおり追悼式を実施しました。

1 日時

    平成29年7月24日(月曜日) 午後1時30分 から 午後2時25分 まで

2 場所

    相模女子大学グリーンホール(相模原市文化会館) 大ホール

    (相模原市南区相模大野4丁目4−1)

3 主催

    神奈川県、相模原市、社会福祉法人かながわ共同会

4 式次第

    

 

進行

登壇者等

開式の辞 

神奈川県副知事 首藤健治

式辞 

神奈川県知事 黒岩祐治

相模原市長 加山俊夫

黙祷

 

追悼の辞

 

厚生労働大臣(首相メッセージ代読) 塩崎恭久

神奈川県議会議長 佐藤光

相模原市議会議長 沼倉孝太

かながわ共同会理事長 草光純二

津久井やまゆり園家族会みどり会会長 大月和真

津久井やまゆり園園長 入倉かおる

献花

 

ともに生きる社会かながわ憲章朗読 

神奈川県知事 黒岩祐治

閉式の辞 

相模原市副市長 梅沢道雄

津久井やまゆり園事件追悼式次第 [PDFファイル/4.93MB]

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*2)相模原市のお知らせ

 グーグル検索では、やまゆり園事件に対する黙とうをお願いしますと、して、第二位に出ていたのだが、2017年7月30日の午後三時には、以下の表示が出て、その記事は読めなかった。 


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お手数をおかけいたしますが、トップページやよくある質問から該当のページをお探しください。


お問い合わせ先
相模原市役所 広聴広報課 電話:042-769-8200 

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*3) 毎日新聞の記事

毎日新聞のこの記事は、なかなか、現れなかった。カスペルスキーが、保護された頁だというので。 

相模原事件1年

やまゆり園、19人を追悼

毎日新聞2017年7月24日 22時36分(最終更新 7月24日 22時41分)事件・事故・裁判速報 

津久井やまゆり園事件追悼式で祭壇に一礼する入倉かおる園長=相模原市南区で24日、代表撮影

 相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が刺殺された事件で、19人の追悼式が24日、同市南区の相模女子大グリーンホールで開かれた。施設を設置した神奈川県が主催し、遺族や園関係者のほか、県内の障害者ら約700人が参列した。

 祭壇に遺影はなく、園に残る入所者が折り紙で作ったヤマユリが飾られた。登壇した黒岩祐治知事は、遺族や園職員から聞いたという19人のエピソードを一人ずつ紹介。「夜空を彩る花火をみんなと見上げていた」「小学生と二人三脚を頑張った」「お母様からすてきな水着をもらって喜んでいた」「お祭りの屋台が大好きだった」--などと述べ、「私たちは決して忘れません」と呼びかけた。

 式典後の記者会見で黒岩知事は「本来は19人の名前を申し上げ、一人一人の遺影が飾られるべきだが、今の日本では許される状況ではない。残念に思う」と障害者への差別が残る状況を振り返り、「共に生きる社会の実現を目指さなければいけない」と語った。

 息子(32)が事件で首と頭を刺され軽傷を負った男性(70)は「よどんだ日々だったが、式でこの1年をゆっくりと思い返し、初めて一つの区切りをつけられた」と穏やかな表情で話した。

 式典では塩崎恭久厚生労働相や、やまゆり園の入倉かおる園長、大月和真・入所者家族会長らが追悼の辞を述べ、献花した。【宇多川はるか、国本愛】

************************:

*4)朝日新聞の記事 

津久井やまゆり園事件から1年 670人集い追悼式

飯塚直人、岩堀滋

2017年7月24日22時38分シェア42ツイートlist

献花をする追悼式の参列者=24日午後2時48分、相模原市南区、池永牧子撮影

 19人が殺害され、27人が重軽傷を負った事件から26日で1年を迎えるのを前に、障害者施設「津久井やまゆり園」設置者の神奈川県や指定管理者の社会福祉法人「かながわ共同会」などが24日、合同で追悼式を開いた。相模原市内のホールに遺族ら約670人が集まり、亡くなった19人を悼んだ。

 入倉かおる園長は追悼の辞で、「園の地に降り立って身を置くと、あなたの息吹を感じます。風に吹かれると、あなたのしぐさがよみがえります。朝の日差しがまぶしい時、あなたの笑顔を思い出します」と涙ながらに読み上げた。「きっと1年が過ぎても悲しみは続くでしょう。それでも私たちは、目の前にいるお一人おひとりに寄り添って、あの日の前まで繰り広げられていた暮らしを取り戻すために誠心誠意尽くしていきます」と誓った。

 黒岩祐治・県知事は式辞で、「事件を風化させてはならない。園の再生に向けて全力で取り組む」と述べ、犠牲になった19人のエピソードを紹介。「満開の桜の中で甘酒を楽しんだあなた」「母から水着をもらって喜んでいたあなた」と語りかけた。壇上には、入所者が折り紙で作ったやまゆりの花が供えられた。

 事件で姉(当時60)を亡くした男性(58)は参列後、「1年が経ち、少し気持ちの整理が出来た気がします」と落ち着いた表情で語った。「こんなにたくさんの方にあたたかく見守ってもらっているんだと思うと、姉も少しは浮かばれると思う」

 追悼式終了後の会見で黒岩知事は、亡くなった19人の名前の紹介も、遺影を飾ることもできなかったことについて、「日本の現状では許される土壌にないと感じ、県独自では(オープンに)できなかった。とても残念だ」と語った。

 式では塩崎恭久厚生労働相が安倍晋三首相のメッセージを代読。「誰もが自分の夢を持ち、能力を発揮出来て、居場所があって、がんばれる。そういう気持ちになれる日本を目指す」とした。

 園の前では市民向けに献花台が設けられている。(飯塚直人、岩堀滋

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 *5)NHK online

相模原 障害者殺傷事件1年で追悼式

7月24日 19時12分

相模原市の知的障害者施設で46人が殺傷された事件から、まもなく1年になるのを前に、24日、神奈川県などが主催する追悼式が行われました。
式では、遺族の意向に配慮して亡くなった19人の名前は紹介されず、遺影も飾られませんでしたが、生前のエピソードが伝えられました。

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事件からまもなく1年になるのを前に、神奈川県や施設を運営する福祉法人などが犠牲者を追悼する式典を開き、相模原市内の会場には、遺族や入所者の家族などおよそ670人が参列しました。

式では、神奈川県の黒岩知事が「あまりに突然の凶行により、19人のかけがえのない尊い命が奪われました。事件を決して風化させず、ともに生きる社会の実現に向けた歩みを揺るぎなく進めます」と述べました。

このあと、参列者全員で1分間、黙とうをささげました。
式では、遺族の意向に配慮して亡くなった人の名前は紹介されず、遺影も飾られませんでしたが、亡くなった人たちが花見を楽しんでいたことなど、生前のエピソードが黒岩知事から紹介されたということです。

施設に入所する家族らで作る家族会の大月和真会長が「私たちのささやかな幸せが残忍な犯行で踏みにじられ、悔しさが折に触れてこみ上げてきます。卑劣な犯人を決して許すことはできません」と訴えました。

このあと、参列者が壇上に菊の花を手向けて、亡くなった19人を悼みました。

追悼式で19人のエピソード

24日、相模原市で行われた障害者殺傷事件の追悼式では、遺族の意向に配慮して亡くなった19人の名前は紹介されず遺影も飾られませんでしたが、生前のエピソードが伝えられました。

19人のエピソードは、神奈川県の黒岩知事が亡くなった人たち一人一人に呼びかける形で伝えられました。

新年会で和太鼓演奏を楽しんでいた、あなた。
かぜをひかないよう気をつけていた、あなた。
寒い冬のラーメンを楽しみにしていた、あなた。
家族と一緒においしそうにお寿司を食べていた、あなた。
満開の桜の中で甘酒を楽しんでいた、あなた。
お天気がよい日のひなたぼっこが好きだった、あなた。
さくらんぼ狩りを楽しんでいた、あなた。
行事でご家族と一緒においしいお弁当を食べていた、あなた。
小学生と二人三脚をがんばった、あなた。
すてきな作品づくりをしていた、あなた。
お母様からすてきな水着をもらって喜んでいた、あなた。
とても我慢強くて、笑顔がすてきな、あなた。
じゃがいも掘りをがんばっていた、あなた。
夜空を彩る花火を仲間と一緒に見上げていた、あなた。
盆踊りの炭坑節が好きだった、あなた。
家族からの誕生日プレゼントを楽しみにしていた、あなた。
お祭りの屋台が大好きだった、あなた。
大みそかの年越しそばを楽しみにしていた、あなた。
いつもご家族と新年を迎えていた、あなた。

そして、黒岩知事は「あなたがたのことを私たちは決して忘れません。この悲しみを大きな力に変えて、ともに生きる社会を実現していきます」と述べました。

息子がけがをした父親「今も心が張り裂けそう」

この事件で息子の一矢さん(44)が、首や腹などを切られるけがをした尾野剛志さん(73)は追悼式に出席したあと、「振り返るとあっという間の1年でした。今も心が張り裂けそうになりますが、前を向いて生きていかなければと思っています。今後も、この事件を風化させず語り継いでいくための活動をしていきたい」と話していました。

娘が大けがした父親「あっという間の1年」

この事件で、46歳の娘が首などを刺されて大けがをした77歳の父親は追悼式のあと、「あっという間の1年でした。娘は助かりましたが遺族の方の気持ちを思うとかわいそうで、追悼式では思わず胸が詰まる思いがしました。障害者を取り巻く環境は、この1年で改善してきているとは思えません。裁判も遅れているので早く手続きを進めてほしいです」と話していました。

家族会会長「区切りついたと言える感じではない」

追悼式のあとの記者会見で、知的障害者施設「津久井やまゆり園」の入所者の家族でつくる家族会「みどり会」の会長、大月和真さんは、事件からまもなく1年になる家族の心境として「改めて事件を受け入れること、乗り越えることの難しさを感じています。とても一区切りついたとか、気持ちの整理がついたなどと言える感じではなく、みんな、つらい毎日だったと思います」と述べました。

そのうえで「遺族も私たち入所者の家族も、追悼式のような催しを一つ一つ積み重ねることで気持ちが前に向いていくのではないかと思っています」と述べました。

やまゆり園長「多くの励ましに感謝」

追悼式のあとの記者会見で「津久井やまゆり園」の入倉かおる園長は、事件から1年となるのを前に「これまで数多くの励ましをいただき、どうにかきょうまでやってこられました。ありがとうございます」と感謝の言葉を述べました。

また、入所者や職員の様子について「事件を思い出すのか、『怖いよ』『嫌だ』と言う入所者もいて、職員が気にかけて戸惑ってしまうこともあります。職員はそれぞれ悩みや不安がありながらも精一杯業務にあたっていて、心のケアにきめ細かく取り組んでいきたいです」と話していました。

黒岩神奈川県知事「本当の意味での共生社会を」

追悼式のあとの記者会見で神奈川県の黒岩知事は「遺族の方々が亡くなった皆様をどれほど大切に思われていたかひしひしと伝わりました。この事件を風化させてはならない。二度と起こしてはいけないと改めて強く感じました」と述べました。

追悼式では、遺族の意向に配慮して亡くなった人の名前は紹介されず遺影も飾られませんでしたが、式の終わりに花見を楽しんでいたことなど、亡くなった19人の生前のエピソードが黒岩知事から紹介されました。

これについて黒岩知事は「本来なら遺影が飾られていてもおかしくなかった。家族が悪いのではなく社会が障害者を特別な目で見る現状ではまだそれが許されないことを残念に思いました。本当の意味でのともに生きる社会を実現し、そのような壁をなくすことが大きな目標だと思います」と述べました。

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19のいのち~障害者殺傷事件~

津久井やまゆり園で起きた殺傷事件の犠牲者19人の方々のエピソードや人柄などをお伝えしています。この事件についてのご意見も募集しています。

 

 

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*6) 新聞・赤旗 

やまゆり園事件1年 追悼式に遺族ら 

 

(写真)「津久井やまゆり園」入所者殺傷事件の犠牲者追悼式で献花する参列者=24日、相模原市

 相模原市の障害者施設「津久井やまゆり園」で19人の重度障害者が殺害された事件から26日で1年がたつのを前に、神奈川県と同市、運営する「かながわ共同会」は24日、同市内で追悼式を開きました。671人が参列。参列者の中には車いすや白杖(はくじょう)を使うなど障害者の姿も。

 式壇中央には、仲間たちが哀悼の意を込めて折った「やまゆりの花」が標柱を支えるように咲いていました。

 黒岩祐治県知事が式辞で「利用者が安心して生き生きと暮らせる園の整備は県の大きな責務。この悲しみを大きな力に変えて共に生きる社会を実現していく」と表明しました。

 同園の入倉かおる園長は「1年たっても悲しみは続く。それでも私たちは、いま目の前にいる一人ひとりと寄り添い、事件前の暮らしを取り戻すまで誠心誠意尽くしていく」と追悼の辞を述べました。

 参列者が献花し、日本共産党からは畑野君枝衆院議員(代理)が献花しました。

 東京都世田谷区から車いすで参加した横山晃久さん(62)は「優生思想反対の立場をはっきり示したいと思い、参加しました。第2、第3のやまゆり園事件を起こしたくない」と語りました。

 式後の会見で黒岩知事は、式前の遺族との対面にふれ「多くの遺族から『やまゆり園をもとのように戻してほしい』と声をかけられた」と述べました。

 家族会「みどり会」の大月和真会長は「やまゆり園は“秘境の地にあり支援が劣悪だ”というでたらめが流れているが、地域の中で受け入れられてここまで育っている。支援は日本一ではないか。ぜひ、取り戻したい」と強調しました。

 

コメント

やまゆり園一審は、死者19人を匿名で裁判をするそうです。それって、異常であり、本当は死者が、19人は居ないという事でしょう

2017-07-27 13:42:01 | 政治

 この一文ですが、最初は、新国立競技場の、五輪後の、使用方法について、語るつもりでした。NHKが言うのに、五輪後には、その施設を民間運営に任せるそうです。また、球技専門にするそうです。それに、驚いて、かみつくはずでした。だって、そんなことをしたら、日本には、陸上用の、競技場で、メインだと、見做されるものが無くなってしまいます。ひどい話です。

 ところが、それに入る前に、やはり、気になっていた問題は、語らないと行けなくて、それを語っているうちに、新国立競技場の五輪後問題までは、行かれなくなったので、総タイトルを、変更させてくださいませ。それから、推敲を始めています。加筆した部分にはアンダーラインを敷いておきます。

副題1、『暗い話だが、ニュースを見ているうちに、ますますのレベルで、妹が死んだのは、複雑な裏の有る他殺だったと、確信をしている』

 さて、皆様、私は、・・・・・・妹は、私の発言を抑えるために殺された・・・・・と、言っています。ものすごく複雑な、事象です。だから、これを解明し、きちんと外へ顕すまで、どれほどの、時間がかかるか、判らないでしょう。山口みつ子さんでも、7年間かかっています。しかも、山口さんの方は、現代アートの世界の人だから、彼、彼女等の言動が、他殺と言う事への傍証づけ、に、役立つ、そういう種類の、人物が、多数いました。秋山裕徳太子、保坂涼子(最近、航子という名前で活動中)、ギャルリー・ユマニテの、金成ゆう子さんと、十束さん、ギャラリー山口で、個展を連続して居て、かつ、私をあの画廊内で、面罵した、山口千里さん、と、彼女が秘書をしている野見山暁次さん、そして川島女史(村松画廊)と、森さん(eXibit Live an Moris)なども。この8人は、よほど、私の事を馬鹿にしていたらしくて、やりたい放題を、やってくださったので、非常に分かりやすかったです。それでも、真実を書くのに八年間もかかっています。

・・・・・一方、妹の方は、製薬業界、広告業界、医師会などで、活動をしていたので、私には、共通の知人と言うのがありません。で、なかなか、解明できないでしょう。まあ、強いて言えば、この前、歌舞伎座の、一等席、5列16番が突然に手に入った時に、隣に座った、マダム・スパイさん(超エリート家族の奥様)が、欧米での、駐在中から、非常に親しくしているという、〇々村〇彦君・・・・・日経新聞に入社したのだけれど、日経BP社で、定年退社をした男性で、国際基督教大学時代の、同期生・・・・・とか、彼が、「著書を出しましょう」と提案した可能性がある、私の高校の同級生、△池△子女史(某・有名・広告会社で、重役の位置で、定年を迎えた)に、接触すれば、妹が、製薬会社から、広告会社へ、転職した、いきさつが、判ってくるかもしれません。というのも、妹の転職は、その二人のラインが噛んでいると、私は見ています。だが、二人ともすでに、敵さんたちの、グループに組している模様なので、真実を教えてくれるはずもありません。

 ともかく、ありとあらゆる現象からは、他殺だと、思うのです。で、それを、企画して、ブルーカラーとしての、部隊に、実行させた、例の鎌倉エージェントの、連中を、本当に、恐ろしい人間たちだと、今は、おもっております。前から、思って居ましたが、ここまでとは、知りませんでした。

 今も、このパソコンに、システム異常が頻繁に起きるので、私は、この、今の、瞬間も、正しい事を書いて居るのだと、信じています。だから、妹は、複雑極まりない形で、殺されたのです。

 恐ろしい。

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副題2、『やまゆり園事件の、死者、19名は、匿名のまま、裁判が行われるそうだが、すでに、鼻の下が、非常に短い女性である、あゆみさんは、その実名と、実像が公開をされて居るので、数に矛盾がありますよね。ずさんな、アイデア提供マンは相変わらず、鎌倉エージェントでしょう・・・・・ここで、小さい事ですが、<<<鼻の下が、短い>>>と特別に記載した理由を語らせてくださいませ。・・・・・人相学で言えば、鼻の下は、寿命を顕す・・・・・と、聞いたことがあるからです。事件であったとはいえ、あゆみさんは果として、寿命が短かったので、感無量です。93歳まで、生きた母は、鼻の下が長かったのです。中国の古典も、バカにしたものでもないと、思って居るので、ここまで書きました。易経(ただし、日本語訳付き)などを読むと、その英知に驚きますし

 妹が殺されたので、私は、その件の調査にも、莫大なエネルギーと、時間と、お金を使っております。ただ、まだ、確たる成果は、有りません。昨日は、葬祭場に行ってきましたが、期待した、情報はもらえませんでした。その前は、妹が、住んでいた街を、4時間もさすらいました。私が、毛布を洗い始めたよりも、ずっと、前からコインランドリーを利用していたと、聞いています。それは、どこに在ったのだろうか?とか。

 で、江戸川区民センターと言うところも、その目的のために訪問をしたら、地下鉄東西線の、葛西駅、登りエスカレーターの、降りたちょうど、その場所にガードマンが待っていました。

 葛西駅に限らず、すべての駅のエスカレーターと、エレベーターには、監視カメラが設置されています。江戸川区民センターに、行って帰ってきた間の所要時間は、食事をとったのも入れて、たった、一時間です。

 すさまじいレベルで、警察が、緊張しているのを感じるので、それもあって、妹は、殺されたのだと、信じています。だから、NHKニュースも総力を挙げて、私が過去に書いたことを、すべて、修正して置こうと、多数のニュースを、持ち出して、修正用、事項を、述べていますしね。

 葛西駅は、妹の住んでいた最寄り駅ではないのです。だから、ガードマンを事前に、用意するのは、変な事なのです。それに、一時間前には、いなかったわけですからね。

 ここには、昭文社発行の紙の地図が、我が家から、盗まれている件とか、仕方がないので、大型の情報雑誌(同じく昭文社刊)を買ったら、図書館の場所が、示されて居なかったという問題が、影に、あります。調査の初歩は、地図を手に入れることから始まります。で、昭文社の、大型地図に、図書館の場所が記載をされて居ないのは、とても、困った事であり、かつ、それは、警察の命令に拠るのだろうと、おもっております。ただ、今回探したかった図書館は、灯台もと、暗しで、妹の、住んでいた地元、西葛西駅、の線路を隔てた、反対側に、にありました。

 ゼンリンの地図の、江戸川区、分冊だけが、しまってあるのは、通常の事だろうか? ただ、望外の、知識として得たのは、江戸川区には、六個も、図書館があり、かつ、西葛西分所も、非常に立派で、使いやすそうだったと、言う事です。鎌倉の図書館の、みじめさを再度、認識しました。

 あまりにも便利なので、もしかして、未亡人として、一人に成ったら、この町に住もうかと、考えたぐらいです。主人は、「東寺尾(横浜市の北部、西寺尾と合わせて、高級住宅街として、一時期有名な場所だった)でも嫌だよ」と、言うので、西葛西に住むのは、無理でしょうが、便利で、暮らしやすそうな町でした。鎌倉とは、まったくカラーが違うのです。面白い街であり、かつ、公園類も、非常に充実していたのでした。

 妹は、共働きで、つぶれた私の二の舞はしないという事で、職場(日本橋)まで、15分というこの町を選んだのでした。3、

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副題3、『妹の、死の謎を調査すること他、忙しくしていて、政治の事を書いて居ないからこそ、彼等は、やりたい放題で、私をからかったり、いじめたりしてきたのだった。やまゆり園事件も、堂々と、自分たちの、謀略を押し通して来た』

@@@@@ここが、推敲中の最先端です。以下は、メモです。

 

、その結果、やまゆり園事件は、私の文章とは、まったく正反対な、事象として、確定しようとしています。植松は、裁判員裁判で、裁かれるそうで、しかも、被害者とされる、(そして、私はそれを信じませんが、殺されたとされている)19人は、匿名のまま、裁判が行われるそうです。

 しかし、ここに、すさまじいまでの、矛盾を発見しています。

 それが、報道をされたのは、26日でした。その次の日の朝(=2017年7月27日)、NHKの朝のニュースは、

・・・・・横浜地裁は、19人は、匿名のまま、裁判を行う・・・・・と言いました。それは、一か月前に決まっていた事だそうです。ところが、あゆみさんと言う女性は、先週から、NHKに何度も、現れています。ETVでも、特集が組まれています。この人は、当日、植松が、傷つけた怪我がもとで、当日亡くなったかでしょう。または、数日後に亡くなったか? 特に、私が本日初めて発言をするのは、植松と、同時進行的に、あそこに侵入して、同じ、行動をした、・・・・・例の警察の特殊部隊・・・・・等の、傷つけ方で、亡くなったと、私は見ています。その同じ連中が妹も殺したとみています。障害者は、この人だとか、写真で、顔を、特定できませんね。特に重症とか、亡くなった方は、できません。それを狙われていると、思います。

 で、この方(あゆみさんだけ)は、実際に亡くなっているのでしょう。しかし、お父さんは、24日まで、マスコミには登場しなかった方です。尾野剛志さんと言う方は、かずやさんという息子さんが、怪我だけですが、何度もマスコミに登場されています。そのうち、お葬式ごっこ、いじめ事件で、おしゃれの限りを尽くして登場した、ママみたいに、ハナにつく行為が見られる様になるでしょう。最近でも、なんだか、宗教家みたいな黒いお帽子をかぶって居て、特殊なおしゃれをしていますしね。

 しかし、この件については、いつの間にかどうにかして行くつもりでしょう。本日、27日の、7時のニュース、また、9時のニュースウォッチで、さらに、確定的に、強調をするか、そこで、18人にして、あゆみさんは、実名を曝していいとおっしゃったので、実名で、裁判を行うとか・・・・・いろいろ、訂正して行くと思います。

 そして、裁判員、裁判というものが、どれほど、CIAにとって、ご都合の、良いものであるかを、これは、証明していく事となると、思いますよ。誰が、選ばれたのかは、一般の人には、判りません。そして、中には、普通に選ばれた人いるでしょう。だけど、主要な発言をする、社会的地位の高い人が、(たとえば、このブログの世界にたびたび登場する、前田祝一氏は、横浜地裁の、裁判員に、専任をされる資格はあると、思いますから、彼が選ばれると、大学教授なので、指導的な、立場になるでしょう。それで、全体を、誘導して行く可能性もあります。

 傍聴券を求めて、膨張をしたとしても、裁判員の顔を、一般人が見ることは制度上、できないと、思いますので、この事件は、私が、最初期、その当日に、見抜いた通りの、遂行として行われ、私が、ご近所様から、措置入院の対象に選ばれる可能性がさらに高くなったのです。

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副題3、『それがだめなら、テロ等準備罪で、彼女をしょっ引くよ。

という事で、彼等は、符丁を合わせるのが好きなので、妹が、殺されたと、見做される、2017年7月11日に、テロ等準備罪が、発効をしたそうですしね。今般、その当該の、11日の朝日新聞に、高村薫さんが、この法律について、コメントを寄せているのを、11日後の、7月22日に発見をした。それで、からかわれているレベルが、壮大であるのを、認識した。私が、このブログの世界で、過去に、実名で、そのあくどい行動を書いた連中は、今、勝った、勝ったと、大喜びで、祝杯を挙げている事だろう・・・・・』

 ここは、直木賞と、国際基督教大学と、朝日新聞について、丁寧に、まだ、述べていないので、皆さんは、何のことやら、お分かりにならないでしょうが、敵にめがけて、書いておきます。そういうメモです。なるほどねえ。だから、私がおもっていた通りだったですねと、今は、思って居ますが、それだけで、先に進みます。

 ただ、祝杯を挙げているから、ワンフロアー全体を、煌々と言う形で、電気をつけているのだろうと、推察した、この7月17日(祝日)の夜の、かまくら春秋社ですが、昼間、見たら、栄光ゼミナールと書いた、ロゴが、壁に付着しているので、それが、三階用なのか、四階用なのかがわからないのですが、

 もし、四階の入居者が、かまくら春秋社から、栄光ゼミナールに変更されているのだったら、あの日の、煌々たる、天井灯の、点灯は、お勉強の為だったとなりますけれどね。だから、伊藤玄二郎が、かまくら在住の関係者を読んで、祝杯を挙げていた可能性があると、下書き、および公開で、書いた部分は、後で、見つけて、訂正をして置かないといけません。それとともに、前報を、訂正しないといけません。が、今の処、まだ、確認ができては、居りません。

 さて、ここで、今、録画を点検していると、25日の、ニュースで、NHKが、植松に、手紙を出したら、植松が、以前と、同じ内容で、考え方を変えていないと、言う返事を呉れたとか、19の、命と言う、イラストで、説明されたサイトへの、メッセージが、400通、送られたというなどの、大量の、国民への、誘導・情報を流してます。で、

 私は、完璧に負けています。蟷螂の斧、よりも小さく、カトンボの、足ていどの、小さい力しか持っていないと、確認をしました。で、まあ、仕方がないから、同時に、報道をされて居る、似た様な、目的のニュースへ、話しを、移行をいたしましょう。

 いくつも、いくつもありますが、今日、気が付いた、ものの、うちの二つは、みずほ銀行が民博に乗り出すという話と、

 千駄ヶ谷(または、代々木、ともかく、神宮外苑)にできる新国立競技場は、民間に、運営を委託して、球技専門競技場にするそうです。

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副題4、『神宮競技場を、球技専門にして、しかも、運営を民間に委託するそうです。森友学園問題よりも、加計学園問題よりも、めちゃくちゃな、税金の私物化です。この蹴って居もまた、私のブログが、問題にしてきた事への、否定として、九人浮上した、チャンチャラおかしい、案なのです。どれほどに、未だ生きて居て、地下潜行している井上ひさしが、今の、期間、高揚して居て、威張っているかが、眼に見える様です』

 さて、やまゆり園事件について、私の論調が、一般の、国民の方に認められる、率は、非常に小さくなったと、思って居ます。しかも、もし、誠実に、論理を展開すれば、妹の他殺から、異様なサイレン音で、それが、常に示される、子供への攻撃と、孫への攻撃が予告をされて居ますので、確かに、私は、行動への規制を受けております。でも、高須さんと、サイバラ理恵子さんが、二、三日前に、また、登場したので、遠慮して居ても、同じことだと、思っております。西原理恵子さんは、鎌倉エージェントに、頼まれて、息子が、失職をする方向の謀略に加担をしたのです。それは、まだ、丁寧には、書いて居ませんが、舞台となった、横浜ポルタないので、三国屋善五郎が、閉店をしていますし、大船支店も、閉店をしていますので、これは、確定的な事でしょう。

 遠慮したり、引いたりしたら、ますます、激しく攻撃を受けるだけです。

 さて、これから先は、嘘が入っていない話です。しかし、私の過去ブログを否定する話です。恐ろしい事に、新国立競技場は、球技専門にするそうです。これも、また、スポーツ界の実情を知らない、井上ひさし等が、私の過去ブログを検討して、ここを突っ込むと、彼女は敗北を否が応でも、感じ取るだろうと、思われて、提言をされ、それを、ラグビー好きな、森さんが、大喜びをして乗っかって、森さんのご機嫌を取りたい安倍さんが、了承をして、突然に決まった事なのでしょうが、

 神宮競技場を、球技専門にして、民間に、運営を任せるそうです。

 陸上競技のメッカだったのです。私の父は、学生の頃、ここに、出場をして、走高跳で、164cmを跳んだそうです。西田さんが、活躍をしていた時代で、もちろんのこと、父は、優勝ではありません。その西田さんが、日吉の、新堀さん(中学時代の、友人で、毎週一回、familier chorus に、お招きを受けていた)のお宅を、お買い求めになったのですから、世の中は、広いようで、狭いものです。

 しかしです。野球に比較すると、圧倒的に、人気が少なくて、国立だから、持っていた、国立競技場をどうして、火、簡単に壊してしまい。おそるべきむだ遣いとして、大競技場にするという案が浮上して

・・・・・・ここで、突然ですが、外出をしないといけなくなりました。この続きは明日か、今夜かのどちらかで、書きます。

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かまくら春秋社は、引っ越して、跡に、栄光ゼミナールが入ったのかしら?

2017-07-26 21:41:25 | 政治

 ええとね。お約束通りには、行動ができません。長い文章を書くほどの体力もなければ、リンク先を見つけている、時間もありません。妹の死の深層を知ろうとしていて、外出しているからです。長時間、外出をしています。五年前だったら、大丈夫だったことが、今では、もう駄目なので、長時間の外出をして帰って来た日には、何もできません。

 で、私は、今の処、20個ぐらいの傍証を集めていて、妹は、やはり、私を言論封殺する為の脅かしのために殺されたのだと、考えております。

 やまゆり園事件、一周忌の、報道状況を見ると、『ああ、このためだったのだわ』と、思い到ります。

 で、微妙極まりない事なので、下書き(非公開の筈)に、大量の文章をため込んでいるのですが、そのうちの一部、後ほど、鎌倉エージェントが、変更をしてこないケースを、書き表し始めているのですが、一つだけ間違ったことを記載していました。

 それは、17日と言う休日の夜に、かまくら春秋社が、全室、煌々と、明かりがついていたと、言う部分です。あれですが、かまくら春秋社では、無かった可能性を・・・・・・おとといですが、しりました。明日正確なことを調べて、ここに、置きます。

 

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いや、ここで、銀座・三原橋交差点での、交通事故を思い出している私だった。鎌倉のご近所の態度が、今回とそっくりで、従って、事態が異様なのだ

2017-07-25 01:37:25 | 政治

 ええとね。今、連続して書いて居るものを書きたくないという感じがあります。もし、妹が、100%他殺だとすると、敵さんが、それこそ、100%勝ったことになるので、さすがの私も、げんなりしているところです。で、前報が途中になっていますが、続きを今書く気が無くなりました。

 それが、敵さんの狙いだと、判っていますが、非常に複雑な流れになってきていて、『是だ。この方向で、OK。これを書けばいいのよ』と、言えない状況に陥っています。

 23日の夜は、そう言える・・・・・(=つまり、妹は他殺だ。それは、山口みつ子さんとか高木きよ子先生とか、能登町事件と同じことだろう、断言できる)・・・・・状況はあったのですが、疲労困憊していたので、書かないでいるうちに、その情熱が消えて行ったのです。ともかく、こういう問題を、すさまじい妨害を受けながら、書き続けることは、大変大きなエネルギーがひつようなことなのです。ただね、悲しんだり、へなへなになっているという状況ではなくて、他の事をやりたいという心境になっているのです。美しいものを作るなどの、天や、神様へ近づく仕事をやりたいという心境になっているという事です。

 でもね、明日外出をしてみると、いろいろ、さらに、状況が判る筈なので、それを待ち

たいとも、思っています。

 ただ、葬儀の日に、妹の顔は、非常に美しかったのですが、・・・・・そして、棺も、上等極まりないものでしたが、和服形式のモノ(いわゆる経帷子)というものを着ておらず、ドレスだったのです。しかもドレスの上に、薄物がかかっていたのですよね。

 中央で、両手を組んでいたのですが、その両手よりしたが、非常に薄っぺらいのです。

 私ね、三原橋交差点で、交通事故に出会ったでしょう。これは、事故そのものは謀略でも何でもないのですが、救急車で、聖路加病院へ運びこまれてから、・・・・が、恐ろしい事の連続だったのです。

 加害者の人の車を待っているうちに、植え込みの陰で、偶然に聞いてしまったのですよ。警官が二人、『ちきしょう。間に合わなかった』と言いながらパトカーに、乗り込んでいるのを。つまり、私に治療を受けさせないようにする命令を、受けた、人間が駆け込んできたが、私は、すでに、治療費を払って、外に出ている処だったのでした。

 夜の九時ごろで、他に患者が居なかったので、私を狙って、そのパトカー(サイレンは鳴らさず、しーんとした形で、来たものですがね)が、やってきたのは、確かでしょう。

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 さて、加害者の人が、親切に、車を取りに行ってくれて、私を築地署まで、連れて行ってくれることになっていました。

 この交通事故は、自分の方に、ミスがあるので、加害者の人を一切責めなかったので、その人は、終始、120%親切でした。

 どういうミスが、自分の方にあったかというと、三原橋交差点より、15mぐらい、銀座四丁目よりで、道路を渡ってしまい、眼は、三原橋交差点の、歩行者用、信号ばかり見ていたので、三車線ある、道路の真ん中を走って来た車が、相当なスピードを出していたのに、気が付かなかったのです。

 日本では、それからパリでも、ニューヨークでも、都会なら、歩行者優先です。三原橋交差点なんて、都心も都心でしょう。『それに、赤信号の、交差点に、あと、たった、15mの処だから、すべての車の、スピードは落ちている筈よ』という思い込みで、

 後、15分で、ガレリアグラフィカ、ギャルリー志門、シロタ画廊、せいほうの、4つを見ようとしていたのですから、三原橋交差点まで、正確に回って置く、その3分が惜しかったのでした。

 しかし、私のおもわくとは、違っていて、三車線の真ん中の車線を走って来た車は、相当な、スピードだったのです。しかも、私は現れるはずのない場所から、急に表れた人間なので、その人は、ブレーキを掛ける暇もなくて、私は、その車の前方に、バーンと、7mぐらい飛ばされたらしいのです。その瞬間に私は気絶して、10分間ぐらいの状況は、一切を覚えていないのでした。気が付いたのは、すでに、救急車が来ていて、救急隊の人に、起こされて、立たされて、歩道へ、誘導された時です。

 よく臨死体験を語る人がいますが、私の場合は、そういうものではなくて、単純な気絶ですが、ありがたいことに、気絶したがゆえに、痛いという思いは一切感じませんでした。その後も、いたいとは、思わないまま、二か月ぐらいで、完治しましたよ。

 そして、銀座で、二度も、救急車で、病院へ運び込まれた私は、2005年の、鍛冶橋交差点際で、けがをして運び込まれた慈恵医大では、顔の表側なので、小さく小さく40針も塗っていただいたのですが、今度の聖路加では、後頭部なので、何にも、縫ってもらえなかったのですよ。(苦笑、苦笑の二乗ですが)べろっと、肉が向けたらしいのですが・・・・・(苦笑) つまり、バンパーが、後頭部の、肉を、頭蓋骨すれすれで、削ったのですが、骨膜までは、傷めなかったので、お医者さんは縫わなかったらしいのです。縫うと骨膜を、却って傷めるからでしょう。・・・・・

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 さて、その後、築地署では、「交通事故にはしないでおきましょう」と、梅林と言うトッポイ若い警官が、宿直室みたいなところに招き入れて、言うのです。私は、すぐ、これは、鎌倉雪ノ下に関係があり、警察は、過去のチョンボを画したがっているのだと、判断をして、「ああ、いいですよ」と了承をしました。本名でしょうか? 梅森伸一と似ていますね。

 雪の下の、大チョンボと言うのは、絶対に交通事故が起きるはずのない場所で、柳沢昇に、私の猫のことで呼ばれた警官が、交通事故の調書を取って脅かしたという事案です。これを、警察庁は、大チョンボだと、判って居て、それを、隠したいのだろうと、思ったので、「ああ、いいですよ」と、言いました。これは、雪の下黒物語で、何度も書いて居る話です。後で、リンク先を見つけて置きます。(後注1)

 そして、今、この部分まで書いたら、全文が白紙化して消えましたので、私の文章をハッキングしている連中は、その警察の、大チョンボを、世間にさらされると、困ると、思っている連中でしょう。だから、警察自身かな?

 事故当日に戻ります。

 加害者の人は、中小企業の社長さんで、平身低頭して、治療代(6万円)は、払いますと、言ってくれましたけれど、交通事故にしないと警察が言うので、保険がおりませんね。それで、私は、「結構です。どうせ私費なら、6万円程度なら、自分で払います。ただし、脳に損傷が起きた時は、交通事故と言う事を明らかにして、以降の治療費を払ってもらいます。それは、今、一種の示談書を作り、取り決めを書いて置きましょう」と、提案して、手書きの示談書を作り、署名捺印をして、交換をいたしました。それ以降、彼とは、一切の交渉をしておりませんが、お互いに、偽名ではない筈です。

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 その夜は、京橋のフレッサインに宿泊しました。ブログを即座に書いて、体力が無くなって、よれよれで、死に物狂いで、雪の下に帰って来て、午前、8時半に寝入ったのです。すると、数軒が、午前10時半に、布団を大音響で叩く音がして目が覚めました。すぐさま、すさまじい悪意を感じました。前田家のです。で、そのいきさつを丁寧に書いたものがあるので、後注1か、2として、置いて置きます。後でですが、・・・・・・

 つまり、交通事故に出会ってきて、出血も大量にしていて、相当に、悪いのです。終始、気絶している時から、ずっと見つめてくれていた人にとっては、命さえ危ないほどに見えたのでしょう。だから、加害者の人が平身低頭をしている状況なのに、それを、悪い方へ、更に押し込んで行って、殺してやろうとする悪意です。ふつうの人なんですよ。中には、子供や孫もいる人もあるのに、平気でそういうことをするのです。

 で、こういう強い勢いで、布団を叩く為には、ベランダがないといけません。ベランダに、布団を干しているからこそ、叩けるわけです。二階にベランダがあることを、私がはっきりと知っているのは、柳沢昇宅、浅野家(この人は、既に引っ越して行っています。当時、まだ、ここに、住んでいたかどうかも、はっきりとはしないが)平木家、大原家の4軒です。もしかすると、この時点ですでに、冨澤家も、与して居て、叩くのを、頼まれていたかもしれません。白井・小野寺邸には、布団を干すのに、ふさわしいベランダは、在りません。

 しかし、ここに名前を挙げた人は、音だけ聞こえたわけで、姿が見えたわけではありません。ただ一人、きちんと姿が見えた、乃が、渡辺賢司さんでした。ですから、彼は、前田家があくどい事をするたびに登場してもらう事となります。それ以前の、日ごろの態度も、それを書いても天が許すだろうと言うほどに、失礼な態度でしたからね。

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 それですが、どうも、今般も似ているのですよね。それは、周南事件の時もそっくりでした。

 その、相似性も、妹の死を私自身が知る前に、起きている現象です。

 したがって、妹は他殺なのではないかしらと、思っている次第です。しかも、凄い事は、私より先にご近所様が知っていたらしいという事なのです。私が、その死を知ったのは、12日の、夜の10時半です。そして、妹が死んだと、ブログに書き始めたのは、14日です。

 しかし、12日の昼間から、おかしかったです。夕方の銭湯を、思ってくださると、だいたい雰囲気が判るでしょう。それに似たものがこの谷戸を支配します。

 どうしてそうなるかと、言うと、この山では、1980年代から、1990年代いっぱい、比重にうるさい形で、毎日、井戸端会議が繰り広げられていて、その結果、我が家の土地が、盗まれ、崖が無断で、削られました。それを、書いて居るのが、雪の下黒物語です。東京圏の、そうとう上位の一戸建て、住宅街で、ここみたいな場所は、かつて、見たことがありません。

 一戸建て、住宅地で、土地面積が、50坪以上ある(ここは、公簿上は、平均、80坪)もある様な家を買って、転入できるのは、エリートだから、親の代から、そういう住宅街で、育ったはずで、マナーはしっかりと身についている筈なのですよ。それなのに、前田清子さんが、「の〇子がさあ、湘南高校の、男の子と付き合っているのよー。結構イケメンなの。だから、・・・・さっさと、決めちゃいなさいよ・・・・って言っているのだけれど、ぐずぐずしていてさあー」などという言葉が、家の中で、静かにしていると、全部聞こえてくるのです。

 あのね、清子さんは、國學院大學の講師なのですよ。そして、ご主人は駒澤大学の教授なのです。そして、肝心の、の〇子さんは、明治大学の教授となろうとして居るのです。そういう一家なのに、こういう体たらくなのです。本当に信じがたいですが、きよ子さんは、安野智紗夫人に媚びているから、こういう態度になるのでしょう。安野夫人と言う女性は、井戸端会議を利用して、この山の、奥様方の優劣をつけて、自分が陰の棟梁に成ろうとしている人です。いわゆるマウンティングと言うのを、好きなタイプなのです。

 しかし、私がアジサイ畑欺罔事件と言うのを書き始めたので、『まずい』と思ったらしくて、一応、あのうるささは消えております。当たり前です。子供を遊ばせるために母親同士が、協力するのは、小学校四年生ぐらいまでです。外遊びについているのも最高、三年生ぐらいまででしょう。子供が、中学生にも、高校生にもなって、女の優劣を決める井戸端会議をするなどとは、まったくもって、気違△沙汰です。まあ、安野夫人と言う人は、表向きは、三人も子供が居ますが、実子ではないから、こういうことが平気でできるのです。

 鶏が先か、卵が先かという問題がよく言われますが、安野夫人が主宰する井戸端会議を見ていると、二週間で、彼女は、継母なのだと、判りました。普通の母親だったら、高校生が家にいるのに、井戸端会議をするなどありえないです。大学受験とか、恋愛の事とか、気を使う事がいっぱいある時期に、井戸端会議を毎日、開いているなんで、あり得ないです。彼女の本質が、他人にとって、丸裸に見えるのは、当たり前です。子供よりも何よりも自分だけが、大切な人なのですから。

 藤田憲子さんの、一時期の顔とそっくりです。今、ネットをにぎわわせている、藤田憲子さんは、顔がとがって来て居て、狐みたいに見えますね。安野夫人は、まだ、真ん丸な、お顔ですので、ずいぶん違ってきましたけれど。

 でね、アジサイ畑欺罔事件について、書かれるからこそ、井戸端会議を止めましょうとなっているわけですが、『それって、彼女に支配をされて居るうっとおしい事ですよね』と、彼女たちは、考えて、不満を持っているらしいのです。でね、何か、私に不幸な事とか不利なことが起きると、この山全体が、夕方の銭湯状態に、なるのです。

 「やあ、重石が採れたわ。開放を、楽しく味わいましょうよ」と、前田清子さんあたりが、提案をしているのではないかしら?

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 ところで、波状状態で、それが何度も繰り返されたので、パターンが読めるわけです。後注4に置く様に、それが、いつの間にか、戦闘の、一手法になってきている状況でもあります。井上さん(=岸田淳平)と、坂の下から、仲良しそうに、小野寺夫人が、上がってくるのも、その一手法だし、大原光孝さんが、花輪家のお嬢さんや、お孫さんと、一緒に、大声で、歓談をしながら、上がってくるのも、その一手法です。

 そして、あれ、失敗したかなと、思うと、静かになって、しかし、私が以前ほどの、猛スピードで、文章を書きませんので、それを、あ、あいつ、ビビっているぞ。今、こそ、潰してやれと、猛攻を、してくる場合もあるのです。

 今般は、妹の死から、すでに、2週間は、経っていますが、三回ぐらいのうねりがありましたね。攻撃が、激しくなると、私が、下書きで、いろいろ、書きます。表には出さないけれど、下書きで、メモを取っております。それは、ハッキングを受けており、ツウツウで、相手方に判っています。

 で、相手は静かになります。でも、表に出すブログに、それを移動をさせないと、『あいつ、ビビってやがるぞ』と判断をされて、また、攻撃をされるというとなります。

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 ところで、冒頭に、『妹の遺体は、両手を組んでいたのだけれど、その下から、先は、非常に薄ぺらいなあと、感じた』と、書いて居ます。

 妹の死を、私より先にご近所様が知っていたらしいという件も、妹が、警察の特殊部隊に、私を弾圧するための道具として、殺されたと、感じている所以の一つですが、もう一つあって、それは、骨盤が、壊れていると言う点です。

それは、車に轢かれたのではないかと、思うのですが、それは、上に挙げた三原橋交差点の、事故についてブログを、書く場合、必ず添える、数行があって、それに、例の、連中が注目をしたのではないかと、思うのでした。

それは、私は、偶然だけど、気絶した後で、中央分離帯と、並行になる形で、横たわったらしい。だから車の両輪の間に、スポット入ってしまい、後頭部が、こそがれて、はがれるという憂き目には出会ったのだけれど、命に別状はなかったのです。

 その部分を利用されたのではないかと、思うのですね。妹の腰が薄かったのは、まず、気絶をさせて、骨盤辺りを、直角に重装備の、十気筒が、横たわれば、即死でしょう。

 火葬場に行きました。過去にそれを見たことがある、骨盤が、無かったのです。変だなあと、思いましたし、遺体を、焼く前に、感じた、コシノ部分が薄いなあと、言う感じが、これで、一応は、証明できるのでした。無論、間違っているかもしれません。だけど、10年は、掛かっていいから、真相には、迫りたいと、おもっております。

コメント

ああ、母が、作ってくれたオパールの涙型の首飾りも、イランで買った30年前に11万円だった首飾りも盗まれていた。+秋葉原無差別殺傷事件

2017-07-21 00:23:20 | 政治

 今は、23日の夜10時半です。11時間も外出をしていました。そのうちの4時間は歩き続けでした。何を求めて歩き続けたかというと、妹の死の深層です。真相と言うべきか? 私がブログを書けなくなる様に、脅かすために、妹は、殺されたと、感じています。その傍証を探していたのです。気が張っているので、四時間連続して、歩き続けても、疲れたとは、感じないで、鎌倉まで、帰りつくことができました。

 私は今とても恐ろしい事を書いている最中です。一般の方向けの話ではないです。ただ、ただ、神様への報告書として、これを書いて居ます。で、一番、語りたいのは、妹が、殺されたという事です。暗黙の、了解事項として、敵さんと、私は、それを知っています。

 しかし、なかなか、証拠がないです。証拠を残すような形で、それをやって居ませんから。で、傍証づけで、語って行くしかないのですが、ともかく莫大なレベルで、泥棒の被害に出会っています。

 そこを、一つの路線として、記録をしておきましょう。それが、将来、真実の解明に役立つはずです。神様は、そういう風にお手配くださるからです。

なお、この一文は、日付が、21日になっていますが、公開し始めたのは、23日の午前零時からだと、言わせてくださいませ。

副題1、『19日に北久里浜で、20日に、鎌倉の自宅で、大量の園芸用品が無くなっている事に気が付いたのだが、それで、ふと、心配になって、お財布を開けてみた。すると、母が作ってくれた大切なチョーカーヘッドが無くなっていた。これは、哀しい事だった。しかし、哀しいと言うと、敵は大喜びをするだろう。そして、ますます、図に乗って、泥棒が入るだろう事になるだろう。だから、本音では、なかなか、モノを語れない』

 母は海外旅行をするのが好きでした。夫婦一緒に旅行をすると、飛行機(当時はジェット機ではなかった)が、落っこちると大変だからと、言って、別々に行っていましたが、相鉄観光が手配する、旅行で、横浜駅を中心とする一帯に住んでいる、同じ、メンバーと、いろいろな処へ行っていました。

 お土産としては、その国が誇りにしている生地の類とか、宝石類でした。ジャワ更紗は、40年前に、私が、自分でワンピースに仕立てて、来ていましたが、夏には、着ていて、特に、気持ちの良いものです。厚手の木綿は、肌にはべとつかず、風通しが良くて、涼しいのです。宝石類も原石を何個も買って来てくれました。そして、日吉に、住んでいたプロの、男性の、宝飾品づくりにお願いして、主に指輪の形で、作ってくれていました。

 しかし、指輪と言うのは、私に言わせると、あまり、好きな宝飾品ではありません。目立たないのです。それは、単に、「私は、高価なものを、身に付けていますよ」という自己満足でしかないと、おもっております。最近ではデザインとして、メインの宝石の周りに、小粒のダイヤを、何重にもくっつけたものが流行っていますが、あれも好きではないです。そして、指輪を作る際に、プロの宝飾メーカーは、プラチナで、台を作ることを勧めます。ゴールドは下品だと、言います。しかし、プラチナで、指輪を作ると、さらに地味です。で、何度も言う様に、自己満足でしかないと、おもっております。

 それで、母がオパールを何個か、勝って帰ってくれた時に、白っぽいもの(ハイレベルのもの)は、周りに小粒のダイヤがついていて、台がプラチナでできた、指輪を、作ってもらいましたが、それよりも小粒で、黄色いもの(オパールとしては、低レベルだと、言われている)の方は、「これ、ペンダントヘッドを作って。そして、周りは、ゴールドがいいわ。黄色い石と、色が合うでしょう。形は・・・・涙のしずく・・・・と言うスタイルで」と、絵を描いて渡したら、母は、業者さんに、丁寧に伝えてくれて、予想以上の良いものが出来上がりました。周辺の、ゴールドの部分に、小さな刻み模様が、入って居て、そこに、外部からの光が入ると、乱反射して、美しいのです。縦5cm 横3cmという小さなものですが、アクセサリーとして、十分すぎるほどの、存在感があって、大満足しました。

 ところが、家に持ち帰って、実際に、使おうとすると、予定をしていたゴールドの鎖が、通らないのです。ペンダントヘッドの方の、紐通し用の留め金のサイズが小さすぎるのでした。これが、業者さんが、もし、女性の、作り手であって、趣味から出発した人(今でいう白金ーsゼ)だったら、ここら辺を、どうするのかを、向こうから聞いてくれたと、思います。しかし、徒弟制度の中で、修業をした男性プロだから、指輪については、非常によくわかっていても、あまり、注文がないだろう、ペンダントヘッドの事は、判って居なかったのです。で、ゴールドの鎖は、細いのやら、太いのやら、四本持っていましたが、鎖の方の、留め金が、大きくて、ペンダントヘッドの方の、デザイン性を優先した、きゃしゃな、留め金を通らないのでした。

 今の私だったら、母に事情を話して、作り直してもらったと、思います。でも、45年前は、私は、まだ、過保護で育ったおとなしい人であり、母が、相当なお金をかけてくれたことが分かっていたので、「作り直してちょうだい」とは、とても言えませんでした。で、そのペンダントヘッドを眺めながら、自分で工夫をしようと、思いました。グログランリボンの、最も細いサイズを買って来て、留め金も、もっとも、小さな鍵ホックと、普通の丸ホックを二重に付けました。鍵ホックだけだと、はずみで、外れる恐れがあるからです。

 2002年から本を作り始めて、非常に忙しくなってきて、パーティなどに出席するのをやめていますが、1985年ごろから、2005年ごろまでは、私の身を飾ってくれた、大好きなアクセサリーが、これ、でした。

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副題2、『2007年ごろから、泥棒が頻繁に入る様になったが、それは、警察の別働隊が行っていると、判断をした。理由は種々あるが、日経新聞の記事が、謎の解明には、一番、役に立った』

 しかし、2007年ごろから、泥棒が頻繁に入る様になりました。これが、普通の泥棒ではなくて、警察の別働隊がやっていると、見ています。言論弾圧の一種と、瀬島龍三の、横須賀市北久里浜における悪事(後注1)を知っている私をいじめるためにです。特に、彼らが燃え盛る時期があって、最も大きな被害である両親の写真が盗まれ、父の画業の優秀さを示す新聞記事の切り抜きも盗まれたころに、それを、警察が、やっているという事が解りました。

 それは、日経新聞のコラムで、警察が、特集をされた際に、こういうエピソードが載っていて、それが、我が家の事だと、直感をしたからです。

 現場の警察官が、「ある家に入ったら、パソコンが多数あるので、びっくりした」と、上司に話したら、「そういう場合は、電源アダプターを、チェックするのが大切だ。電源アダプターの数だけ、パソコンがある筈で、もしかしたら、隠しているかもしれないから」と、上司が、言ったと、言う・・笑・・い・・話・・です。

 しかし、私にとっては・・笑・・い・・話・・どころではない話です。

 私は、自分のパソコンがあまりに壊されるので、常に、数台を常備していました。新品と中古を取り混ぜて、18,9台は、すでに、買っています。今はメモリーを、8ギガ入れていますし、私が、システムの事を、相当に勉強をしたので、回復しやすくなりました。が、以前は、しょっちゅう真っ暗になって起動をしなくなったものです。で、ショップに持ち込んでも治りませんと言われておしまいでした。

 一部の悪さを、やっているのは、・・・・・ICU時代の同級生で、日本最初期のシステムエンジニアである、古村浩三君であろう・・・・と思って居ます。それは、第一次フェイスブックをやっていた時期に、梅森伸一と言う、北海道在住の画家に成りすまして、毎晩、私に嫌がらせをして来たケースがありました。それが、それは、どうも、古村浩三君が、梅森に成りすまして、行っている可能性が強くて、云々・・・・・と書いたら、突然に、片山祐輔君のなりすまし疑惑が盛り上がってきたのです。だから、片山祐輔君は、古村浩三君の身代わりのスケープゴートであって、私の推察の方が正しいと、思って居ます。(後注2)

 でも、古村浩三君がやっている可能性があると実名表記で、書いたら、やっと、少し収まりました。毎晩、50回は、システム異常が起きて来て、それで、壊れるのでした。が、数は減ったものの、依然として、システム破壊は、繰り返されています。

 ともかく、windows98とかMEの時代で、特にメモリーが、526の時代には壊されやすくて、それを直すために、同じ種類のパソコンを買って、勉強をしました。同じ種類のパソコンで、直すことによって、判る事がいろいろあったからです。そして、同じ電源アダプターを、一つは、二階に、一つは、一階に置いて、本づくりの仕事を、主人が居間で、テレビを見ている時間帯は、別の部屋で、仕事をするとか、いろいろ、工夫をしていたものでした。だから、同じ、電源アダプターが二本あるのは、我が家では、通常の事だったからです。

 そして、確かに、電源アダプターが、いくつか、我が家から盗まれました。最近でも北久里浜の家から、盗まれています。それから、銀行のカードとか通帳類も盗まれました。それは、2007年でおさまらず、今に至って居て、横浜銀行・鎌倉支店の貸金庫からさえ、三菱銀行の、通帳が盗まれるという事態が起きています。浜銀のシステムですと、裏側にも表側と同じ取っ手がついていて、銀行さんは顧客に秘密裡で、裏から開けられるのでした。まさか、銀行さんが、そういうことを、意図的に、また、主体的に、するわけもなくて、警察が命令をすると、唯々諾々と、その言う事を浜銀さんが、聞くという形で、私はいじめられていると、思って居ます。

 そういういじめの集大成として、妹が、今月殺されました。それで、いろいろ、はっきりと書く様になっているのです。今までは、判って居ても触れなかったことに、はっきりと触れようと考えて、居ります。妹の、命は回復できないのですから、私も覚悟を決めております。悪循環かもしれませんが、ここで、黙ってしまったら、何とも無残に、もっと、たくさんの、身内が、殺されて行くでしょう。だから、戦わないといけないのです。

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午前、1時半になったので、ここから先は副題と言う形で、メモだけ残します。

副題3、『ジャンク品を扱う業者が、1500円程度で、売って居た、電源アダプターが秋葉原の路地から、すべて消えてしまい、純正品を、1万数千円出さないと、飼えないという時期があった。たしかに、我が家に泥棒が入って、電源アダプターを盗んでいった直後の時期だったと、記憶して居る』

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副題4、『私が、自分の、パソコンにトラブルが起きて、それを、修理に行く日には、秋葉原中に警官が待機して居て、私狙いの恫喝だと、思った。しかし、表向きは、秋葉原・無差別殺傷事件・関連だと、言う事だったらしい。というわけで、加藤智大と言う犯人は、一種の利用をされた、人間だと、思って居る。2ちゃんねるだか、どこだか知らないが、ネットで、殺人予告をしているのに見逃したというのは、非常におかしい。私など、毎日毎晩、ハッキングを受けているが、ありとあらゆる意味で、警察が関与していると考えているので、警察が、本当に、ネットサーフィンをしているのだとしたら、加藤を、看過して、実際の殺人事件を起こさせたのは、大ミスとなる。しかし、加藤を利用して、秋葉原を、警察の管轄下に置こうとする意図があったと仮定すれば、加藤に、殺人事件を起こさせた方が得策となる。

 特にあの事件は、あれだけの、人数を一人では殺せないと言われている。どさくさまぎれに、例のブルーカラーとしての鎌倉エージェント(CIA)が、加藤に成りすまして、2,3人、余計に殺した可能性もある』

 

 まだ、まだ、大量に続きますが、ここで、メモも止めて、ともかく、寝ます。

 

コメント

最近、園芸用の道具が、大量に盗まれている。横須賀の旧宅からも、鎌倉の現住の家からも。それと鶴岡八幡宮様の、騒音の出し方(特に最近のモノ)も、妹の他殺へ向かう事前攻撃の一手だったと、私は見ている

2017-07-20 21:38:11 | 政治

 今は、22日の夜九時です。昨日の続きを、加筆し始めます。

副題1、『うーむ。やられた。園芸用の道具類が、大量に盗まれてしまっている』

 私が妹の死を知ったのは、12日の夜10時半です。しかし、ご近所とか、銀座の画廊主たちが、それを既に知っているらしいと、言う感じを抱き、それに対して、政治問題として戦うつもりですから、めそめそなど、しておられなくて、妹のために泣くという事がありませんでした。直感として他殺だろうとも思って居るし。

 で、負けてなるモノかという事で、気を張っているので、できるだけ、普段通りの生活をしようと思って居るわけです。で、北久里浜の旧宅で、花と野菜の手入れをも、やっております。

::::::::::ここで、前報で、お約束をしていた讃美歌の本が盗まれているという、主に、歌の問題から、突然に横に入りますが、泥棒の話です。園芸用の、道具が大量に盗まれました。

 私は、13日、15日、と、葬儀の前に、二回ほど、北久里浜に行っています。葬儀の後で、19日は、国立劇場で、歌舞伎を見て、そのあとで、北久里浜へ、行きました。するとです。草取りガマが無いのです。普通のかまではなくて、特殊な刃の物も買っていて、4種類ぐらい置いてあるのですが、全部ないのでした。特殊なものとは、のこぎり状の刃がついていて、根を切るというよりも、掘り出すという形なので、次の草が生えるまで、時間が、空くもので、愛用して居て、それは、北久里浜と鎌倉を合わせると、形状が違うものを、四本か五本買っているはずなのです。そして、シャベル(=足で踏む形の大型のスコップ)もないのです。

 『うーむ、やられたなあ』と、思います。こちらは、・・・・・妹の他殺と言う、驚くべき大攻撃を受けても、普段通りの生活を送ろうと、思って居るのに、それを、やらせてなるモノか・・・・・と敵さんたちの方は、思って居るというわけです。この際だから、徹底的に、やっつけて、殺してやろうとさえ思われている事なのでしょう。テロ等準備罪の発効も、この一週間以内に、行われましたしね。

 まあ、そういう意味では、彼等は、頭がいいわけです。しかし、泥棒をするのですよ。泥棒をするという事で、私をやっつけようとしているわけです。それって、頭がいいと言えるかなあ。ともかく、不道徳の極みではありますよね。泥棒とは。

 でも、国立劇場の後で、北久里浜に、まわったので、時間が足りなかったので、剪定ばさみの大型の方が、その日、無くなっているかどうかは、北久里浜では、確認をしませんでした。本当は、次の日である、本日(=20日の事)、もう一度、確かめに行くつもりでしたが、ちょっと、銀座の画廊へ、行くのが、たった一つだけ、残っていて、そちらを優先したので、北久里浜には、時間が足りなくて、行かれないという状況でした。で、大型の剪定ばさみについては、はっきりとは、判らないのですが、剪定ばさみは、小さいもの(値段が、1800円程度のモノ)は、ずっと前から無くなっているし、電動剪定ばさみ(小型のチェーンソーみたいなもの・・・・・5000円程度)も無くなっていると感じています。総額五億円以上の被害がありますと、よく言っていたのは、こういう部分も指します。

 さて、それは、それとして、鎌倉の家でも毎日、園芸の仕事をしています。是って、やり始めると、植物の言葉や話し声が聞こえるという感じで、毎日、あれをしないといけないとか、これをしないといけないとか、仕事があるので、普段は、朝食を食べる前から、取り掛かります。

 れが、後半で語る、鶴岡八幡宮様が、午前7時台に、長い打ち方で、おお太鼓を鳴らされた話へ、つながって行くのですが、それは、副題αから始めますので、後半をお待ちくださいませ。読者の皆様は、「園芸の道具が盗まれた? それって、総額1万円にも満たないでしょう。つまらない話ですね」と、仰るでしょうか? しかし、こういう現象こそ、妹が他殺をされて居るという傍証づけに当たるのですから、丁寧に、語ることをお許しくださいませ。・・・・・と言う添え書きを入れて、元の原文へ戻ります。

 今は、特に、ジャーマンアイリスを植え替える必要があって、すべてが鉢植えだったモノを、露地植えに、変更しようと、思って居ます。ターシャチューダーが膨大な庭を一人で、管理することができたのは、あれは、全部露地植えで、しかも、根が深く張っていたために、水をやる必要はなかったのが、幸いをしているのでした。

 で、この植え替えが、我が家の場合は、簡単ではないのです。我が家は、もともと山だったところだし、鎌倉って、意外と暖かいものですから、野草とか、藪を作る雑木(=喬木)が繁茂して居て、根が、いっぱいあるので、移植ごてで、ちょこちょこっと堀ったぐらいでは新しい園芸品種を植え込められません。で、大型のシャベルを、足で、しっかりと、踏み込んで、小さな開墾をするのです。そこへアイリスを植え込みます。

 大型スコップは、この2週間で、二回ほど、無くなって、二回とも戻ってきています。私は北久里浜の家では、シャベルを置く位置を決めております。と言うのも、あまりにも雑草の勢いが強くて、背が高いので、作業現場に置いたら、たちまち、行方不明になるからです。しかし、鎌倉の家は、30年間、草を取り続けてきたので、ハルジョオンが、一メートルぐらいの高さで、繁茂しているという事もないし、庭が非常に狭いので、見つかりやすいものですから、いつも作業途中で、放ったらかしにしているのです。つまり、前の日には、地べたに、寝っ転がして置いて、次の日は、それを起こして使うという形です。私はシャベルを壁に立てかけて、置くと言う習慣がないのです。北久里浜も場所は、主人が作った細長い植木鉢置き台と、決めておりますが、寝かせて置きます。だから、誰かが盗んで、しかもブログには、何も書かないので、元へ戻したというわけですね。恫喝の効果がなかったので、戻して置こうという形でしょう。しかも、今パソコンのシステム異常が盛大に起きたので、この判断は、正しいでしょう。

 ええとですね。先ほど(というのは21日の)、午後の二時に、念のために見回ったら、シャベルは、見つかりました。三度目の事として、戻されていました。しかし、草取りガマ類は、戻っておりません。剪定ばさみも戻っておりません。で、二つの種類のどろぼうが、いると、言う事になります。シャベルの方は、ご近所様のうちの誰かであり、草取りガマ類は、警察の特殊部隊である可能性が強いですね。シャベルは、きんもくせいの幹に立てて、在りました。この文章は、昨日の、夜11時ごろ書いて居ます。そのご、私がパソコンを打っている最中に戻して置いたと、見做されます。まあ、遠くから、重いものを抱えて、帰宅する必要が無くなったので、たすかりますが?!?!?

 さて、じゃあ、シャベルが無いのに、植え替えをしたいとなると、雑木の根を、掘り起こさないといけないわけです。それで、草取りガマを探したわけです。普通ですと、草刈ガマと言うのですが、特殊な構造を持っていて、根を、根こそぎ救い上げるタイプだから、草取りガマと、私は表記をしますが、それが、探しても探してもないのです。しかも、4本(=4種類)ぐらいないのです。冒頭に置いた写真も、そういう道具の一つで、買ったばかりのモノでした。

 こう成ると、アイリスの植え替えが、大変時間がかかります。ああ、まだ、言っていませんでしたね。鎌倉の家からも剪定ばさみが盗まれています。柄が、50cmある大型の剪定ばさみです。中型と言うか、小型の剪定ばさみも盗まれています。大型の方は最近で、中型の方は、数か月前か、数年前に無くなっています。で、仕方がないので、キッチンバサミで、不要な根を、切り、土の方を、全長20cmぐらいの手持ちの移植ごてで、掘り返すわけですから、普通の人の、三倍は、時間がかかるわけです。これは、ブログを書くという行為でも、見られる現象で、すべてが同じ人物(または、組織)の発案で、行われていることがわかります。

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副題2、『同じような道具類でも、北久里浜の家から、盗まれるよりも、鎌倉の家から、盗まれる方が、気分が悪い。だって、そこには24時間、住んでいるわけだから、住居において安全が保障をされて居ないという事となるし、

 泥棒は、匿名性を持つ、警察の特殊部隊などが、やっているとは、思いますが、それによって、助かる人たちが誰かと言うとこちらは、実名が特定できる人達です。例の鎌倉エージェント特に、前田祝一・清子夫妻、白井・小野寺夫妻、安野忠彦・智紗夫妻です。

 以前から、気が付いていましたが、その三組の夫婦が・・・・・私が、園芸をしている時間・・・・・を悪利用するのが、見え見えに判っているからです。どうして、そこまで、断言をできるかと言うと、その時間帯をめがけて、種々の謀略と言うか、小細工が行われるからです。私は「小細工は、大っ嫌いです」と、常日頃から言っています。だからこそ、小細工を弄して来て、それを、書くか、どうかを、探られているという事です。それが、現状です。妹の死も他殺であり、謀略です。「それを、どういう風に書くのか、お点前をじっくり拝見しましょうね」と、舌なめずりをしながら、待たれていると、感じています。だから、こそ、17日と言う祝日に、かまくら春秋窯が、全社、真っかかに、輝いていたわけでしょう。普通は、休日のしかも、夜の9時半など、電機はついて居ません。その時間帯には、普通の日だって、暗いのです。社長室の電気がついていることがあったかな、無かったかなと言う程、真っ暗です。それが、その17日だけは、煌々と、ワンフロアー全体が、明るかったのです。異常です。で、違和感を抱いたことは徹底的に施行をする主義の私は、その現象を、つぶさに、かみ砕いて、解釈をしています。しかし、ここでは、北久里浜の旧宅と、鎌倉の現住の家の両方で、草取り用の特殊な形の鎌が、盗まれていると、言う話に限定したいので、伊藤玄二郎が、今度の様に、考えて、何を企画しているかは、推論を、ここには、置かないで、先へ進みましょう。 

 というわけで、妹の死が、謀略であったということを、これから、縷々書き継いで、行くでしょう。つまり、私がブログを書けなくなる様に、ありと、あらゆる恫喝の為の、企画がなされているわけで、その一つが、とうとう、肉親を殺すというところまで、到達したわけです。それこそ、このブログが、長大なミステリーである事の、証明にもなるわけですが、それを、事実と同時進行的に、解釈をして行くわけです。が、10年間は、完成しないでしょうね。10年間は、お待ちくださいませ。

 ところで、そこへ行く前に、事前の、小さい謀略が種々あったわけです。それもまた、最大(というのは今の時点でのことですが)の謀略である、妹の他殺へ向かう坂道に当たるわけですから、事前の、彼等の攻撃を書くのも意味がある事でしょう。私は、ずっと、京橋にこだわっていたので、雪の下の、人間たちの動きは、看過しておりました。そこを狙われて、他殺への、準備は、着々と、積み重ねられていたわけです。

*1)鶴岡八幡宮様は、長・太鼓うちをなさるし、その時間帯には、問題があるし・・・・・

*2)小野寺夫人は、「井上氏(岸田淳平と言う、ペンネームで活動するプロの画家)を、自分たちの陣営の人ですよ」と、誇示するために、坂の下から一緒に声高く、雑談をしながら、上がって来るし、

 *3)小野寺夫人は、自分たち夫婦が、玄関のドアうちに、【警察の協力者、第13号】という看板を立てかけてあることを誇示しているし)

 などと、言う現象にも連なって行くからです』

 私は、土地を盗まれ、パソコンを壊され、あれを盗られ、これを盗られ、友達との友情を切られ、挙句の果ては、12.3人の、友達の命さえ奪われて居て、今般は、妹も殺されたと、思って居るわけですが・・・・・

 こちらは、相手方のなにも盗んでおりません。ただ、おやりになってることは書きますよ。しかも仮名で書くと、さらに被害がひどくなるので、実名で書いて居ます。それに対する、二度目の攻撃があるわけです。彼らにしてみたら、正当な行為なのでしょうが、私にしてみたら、二巡目の、攻撃であり、彼らがやった初回目の攻撃を書いて居る事への、復讐を受けているという事となります。

 さて、上に挙げた、*1)、*2)*3)の、ケースは、解説が、必要です。次の章から、それを始めます。

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副題3、『鶴岡八幡宮とは、鎌倉で、一番有名な組織である。そこを利用して、私をいじめれば、私は手も足も出ないだろうと、して、鶴岡八幡宮様が、悪利用をされて来た。主に、音で、いじめるという事に利用をされてこられた。

 音には、三種類があった。

 *1)工事を頻繁になさって、電動工具、もしくは重機の轟音が、真夜中にも、響いた。ここ数年の事である。

    この章は、丁寧に解説すると、数万字が必要になるので、後日、語ります。

 *2)鶴岡八幡宮境内で、行われている音楽会が、有料になり、朝の9時から、マイクの試験中という騒音が、響いた。実際の音楽会は、夜7時から始まるのに、朝からの試験だそうだ。

    この章も武部聡志と言うプロデューサーが企画した、平原綾香の音楽会、特に【カタリ】のリメイクなどを再度、リンク先を見つけながら、語らないといけないので、後日をお待ちいただきたく。また、ジャパンオルフェの際には、前日の、夕方から、このマイクの試験中が始まりましたし、

 *3)そして、長太鼓うち、 

 これが最近まで、残っている、大きないじめ策だと、彼等、鎌倉エージェントは考えている模様です。が、最近になって、少し、太鼓の打ち方が変わってきています。それで、いろいろ、勘案するのですが、その詳細について、説明する前に、正常な方の太鼓うちに、ついて、説明をさせてくださいませ。

 そちらの方は、本日(というのも上のそれとは、異なっていて、こちらは、次の日の、21日を指すが)の午後2時半にも、それが、打たれましたが、ご近所様は、ほとんど気が付かない程度の、小さな音で、叩かれて居て、長くても、二分以内に終わるものです。これは、相応のお礼をして、昇殿をし、自分の名前と祈願したことがかなう様に、祝詞を上げてもらった、人々(大体50人から、100人程度が一緒に昇殿をする)を祝福する為のもので、嫌な感じを他者に与えることはありません。

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副題3-イ、『ここで、歌舞伎の黒御簾音楽を説明しないといけなくなった』

 しかし、別の打ち方があるのです。それは、長い時は、20分も続いた異様な打ち方で、鎌倉エージェントが、『自分たちは、今は、勝っているのだ』と、思って居る時は、異様な大音量で、打たれます。鶴岡八幡宮様は、私のブログを読んでは、おられない筈で、ただ、ただ、どこやらからの、命令で、動いておられるのだと、思いますが、・・・・・

 だれが何の目的で、八幡宮様に命令を下しているかと言うと、鎌倉エージェントが、音に敏感だと、考えている私を脅かすために、命令をしているのだと、思います。

 で、普通のとどう違うのかと言うと、一回の音の、大きさです。大抵の場合は、すごく強い音で、鳴らされます。次に、間隔です。普通のモノより、一回目と、二回目の間、また、三回目の間が、長くとってあります。ですから、それが、始まって、4打目ぐらいには、『ああ、例のいじめ策が、行使されましたね。今、自分の方はブログで、何を書いて居たっけ?』と、考え始めます。

 常にそれを申し上げておりますが、物事には、両面があり、彼らが勝ったとか、勝とうと思って居る時には、こちらにも何らかの進歩はあるのです。で、私は鶴岡八幡宮様によっても、自らを強靭に、鍛えさせられているというわけです。そして、ブログの書き方にも長足の進歩を遂げて行っているというわけです。

 攻撃が、自らを鍛えて言っているというのは、まさしくセロ弾きのゴーシュのお話と一緒です。私には、ブレーンと言うものはないし、秘書もいないし、プロデューサーもいないわけですが、大音量で、迫って来る、八幡宮様の、異様な太鼓音は、私に頭の良さと言うものをもたらしてくれているのです。

  ところで、歌舞伎に、急に興味を抱いた私は、国立劇場にも見に行っています。その劇場の六月と、七月は、若い人向けの、歌舞伎鑑賞教室と言うのが開かれて居て、いつも出てくる解説が、黒御簾音楽と言うものです。舞台下手に、楽器演奏家の部屋があって、その前に、上等なすだれが下がっているのです。観客からは中が見えませんが、演奏家からは、舞台が見える仕組みです。

 私が非常に印象的だったのは、【先代萩】という舞台の、【床下】という場面で、悪役の仁木弾正が、突然、大ネズミに自分の姿を変えるという時に、大太鼓がドロドロドロッと、連打されるのですが、これが、まさしく、鶴岡八幡宮さまが、この10年間、行い続けてこられた、異様な長い太鼓連打の最後を飾る音と同じだったことです。

 つまり、おそれをもたらすために、歌舞伎で、使われて居る音と同じものを、聞かされていたわけですが、それが、一日に、四回ぐらい起きる日もあるのでした。それで、お問い合わせをしたことがあります。すると、巫女さんが、対応して「式が有ったり、お祭りがある日の午前10時にうつものです」と答えてくれました。しかし、嘘ばっかりです。最近ですが、午前7時に長時間ならされて居ましたから。

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副題3-ロ、『最近では、その最後の部分のどろどろどろっが、無くなっているが、それは、どうしてかを、ここで、解明をして行こう』

 しかし、最近では、大きな変化が起きました。なんと、そのもっとも、恐ろし気な、ドロドロドロッという部分が消えたのです。これが何で消えたのかですが、多分、私が、ギャラリー山口のオーナーみつ子さんの死の深層を書き始めたころだったと思います。

 鎌倉エージェントの中で、謀略のアイデアを出す人物は井上ひさしです。彼は、2010年の、4月9日に自分を死んだことにして、娘(=三女)の麻矢さんに、大々的な記者会見などをさせましたが、麻矢さんの発言には、矛盾がいっぱいあって、私は、井上ひさしは、大々的な嘘を言い、自分を死んだことにしたのだが、実際には、まだ、生きて居ると、感じています。マイクロソフト社が、XPのサポートを停止したのが、4月の、9日であって、彼は、自分の権勢を誇示しきっているのですが、彼の思考そのものに、矛盾がいっぱいあるのです。で、謀略が起きると、それが、井上ひさしが、発案したものだと、判るケースがあります。やまゆり園事件など、その最たるものです。

 彼が、自分を死んだことにしたのは、その2010年4月ごろは、私が、非常に活発に文章を書いて居て、ほとんど、寝もやらずという形だったので、それに対応するために、死んだことにして、地下に潜ったのだと、おもっております。彼は、そういうわけで、私の文章を研究しぬいているのですが、頭から、軽蔑しきっているので、私が、偉いとか、真実を言っていると、見えるところは、わざと、無視して看過するのですね。

 で、井上ひさしに代表をされる鎌倉エージェントが、わざと無視してきた部分が、

 ・・・・・私は、常に、すべてをわかっているのですよ。それを書くか書かないかは、別問題として・・・・・と言う部分です。それを、バカにしてきたので、嘘だと、思って居たのでしょう。しかし、とうとう、彼女(=私のこと)は、本当にすべてを、判っているのだと、彼等も、思い到る日がやってきたのです。それは、山口みつ子さんの、死の、真相を語ったころでしょう。そのころに、決定的に、彼等にもわかってきたはずです。

 私の方は、ギャルリー・ユマニテが、転居のお知らせさえ、くれていなかったと、言う大恥をかかされた日以来、ほぞを固めて、山口みつ子さんの、死の深層を書き始めています。深層と言うか、真相をです。

 そして、それは、真実だったと思います。その文章を後で見つけて、リンク先を置いて置きます。【京橋に60階建てのビルが建つ】というシリーズで書いて居るものです。数篇にわたっていますが、後で、リンク先を見つけて置きます。

 彼らは、自分たちのアイデアで、行った事でも、都合が悪くなったと、思うと、無かったことにしたいと、願っています。たとえば、周南事件ですが、600人もの警官を投入して大捜索をした保見が裁判を受けて一審死刑になったその日に、NHKニュースウォッチは、その事案には一切触れませんでした。そういう風に無視してくるのです。しかし、それが、できない場合は、似たようなフォロー事案を新たに作って、以前、行った悪事を隠蔽して行くのです。隠蔽できると、考えているみたいです。

 その最も顕著な例は、鎌田キャスターが訪問をし、北側順一郎さんが、登場もした、杉並区の空き家問題特集です。土日の夜に、放映をされたNHKスペシャルです。

 それは、一見すると、社会派番組みたいに見えます。番組宣伝が、大量に事前に流されたので、真面目な、教養高い人は、ほとんどの人が視聴した筈です。しかし、これは、ウサギの皮をかぶったオオカミと言う番組であって、事実上は、私が高く評価をしていて、しかもその不遇ぶりを、悲しんでいる現代アート系作家・近藤南海子さんを、いじめきる番組で、・・・・・結局のところは、私狙いの番組だったのです。と言うのも近藤さんご自身は、今は、テレビを見ない生活を送っているので、彼女はこれを見ないからです。

 私はすぐさま、この番組を、批判する、文章を書き始めました。ただ、不幸な環境に居る近藤さんの、実名を表記しないとか、この番組の本当のターゲットは、私だったという部分は、最近まで伏せております。つまり、45%ぐらいの開示ではあるが、真実を打涯てもいるのです。それで、鎌倉エージェントがビビったらしくて、NHKのために、新しい番組を作った方が良いですよと提案をしたらしくて、日曜日の午前中の、ニュースショーで、森永卓郎氏などを招いて、本格的な、空き家特集を作りました。で、このブログの読者に、私が嘘を言っていると、思わせる策謀に出たのです。

 この番組を作り直したのと、同様なコンセプトで、修正しておこうと考えられたのが、例の鶴岡八幡宮様の、異様な太鼓の打ち方なのです。その、最後の部分のどろどろどろを、無い様にさせて、しかも、それに、私が気が付くまで何度も、八幡宮様に、同じことをやらせたのでした。或る日の午後二時ごろなど、ほぼ、一時間近く、それが、鳴らされて居たのです。その日は、目的は、こういう事だったと、推察しています。私が、もし、その日の連打の、途中で、『例の大太鼓が、成らされています』とでも書いたら、「違います」と八幡宮様側から、私に抗議させようというわけだったと、思います。

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副題3-ハ、『非常に重要なことは、最近のその謀略としての、大太鼓は、音が小さくなっているのだが、その小さい音でも、気が付く様に、必ず、私が外へ出ていて、家の壁にさえぎられないで、済む時間を狙っているのだった。私が園芸をしているのは、前田家からは丸見えであり・・・・・・

 何かの連絡が前田家から、鶴岡八幡宮に入っていると、考え始めた。特に朝の、7時から、八幡宮様が、長い太鼓うちを始められたときには、それを考えた。その方法は、どういうものであるかを、これから書いていきたい』

 浅尾慶一郎氏が、八幡宮の社務所に上がっていた日があるのです。それは何かの選挙の前だったと、記憶をしているのですが、2016年のいつかなのですが。それについて、丁寧に、文章を書いて居るのですが、今、見つからないので、その日の情景を再び、思い出して、書いていきましょう。私は何か他の用事で、社務所を訪ねたのですが、その時、私の質問に対して、権・禰宜様か、それとも、違うのかは、判りませんが、紫色の金襴緞子の、袴をはいた方が、お答えくださったのです。「私達は、もう、前田家とは、関係をしておりませんよ」と。それは、確かに、2016年度内だったと、記憶をしているのです。

 が、この2017年度に入ってから、実際には、鶴岡八幡宮様は、私が園芸をしている時間帯に、必ず、緩やかに小さな音で、しかし、間隔のあいた、例の脅かし用の太鼓と同じ打ち方をなさって、ただ、最後のどろどろだけがないというやり方をなさるのですね。

 それが、午後の二時から三時まで、一時間も続いた日があって、それも、おかしいですが、朝の7時台に始まる日があったのも非常におかしいのです。だって、巫女さんは、私に向かって確かに、「その太鼓は、本日は、お祭りがあるという日に、午前10時に打ちます」と、仰ったのですから・・・・・つまり、換言すれば、「社内用の、連絡みたいなものだ」・・・・・と、仰ったのですから、午前7時は、おかしいのです。だって、全員はまだ出社していないと思いますよ。ところで、今、気が付いたのですが、出社と言うのは、民間企業でも使いますが、神社に、勤務する方も出社と、表現するしかないので、こういい表わさせてくださいませ。

 で、ここにこそ、ブルーカラーとしての、CIAがいわゆる警察の別働隊である可能性と、その実態を、表す秘密があると、思うので、丁寧に、検討させてくださいませ。考察は朝から出来上がっていたのですが、慎重に丁寧に書く為に、夜まで、待っていたのでした。

 つまり、私の想像通りに、前田家は、私の作業動態を観察していて、それを誰かに上奏をするのだと、思います。「今、彼女は、外へ出ています。だから、今例の太鼓を鳴らすのが好機です」と、携帯で、知らせるか、メールで知らせるかは、判りません。そのどちらかでしょう。

 私は長らく、門前に、「警察の協力者です。その13号です」という看板を堂々と掲げていた、安野氏が、直接警察と連絡を取って居て、安野氏が、警察と、連絡を取り、警察が、八幡宮様へ、「大太鼓を、打って、ください。例の特殊なやり方で」と、お願いをするのだと、考えていました。だから、前田家から、安野家へまず、連絡が入り、安野家が、動くのだと、考えていました。

 しかし、朝の7時台ですよ。それぞれの部署に、まだ、出社していない人物も多いでしょう。伊藤玄二郎だって、かまくら春秋社ないには、まだ、到達していない時間帯です。

 となると、前田氏は、直接に太鼓を打つ任務の人間に、連絡を取っていると、推察できるのです。その人物とは、太鼓を打つために、八幡宮様に常駐する、特殊な人間で、それこそ、ブルーカラーとしてのCIA要員で、時には、湘南環工という制服を着て、異様なサイレン音を出したりする、人間の様な気がしてきました。

 しかし、今、システムがピコピコ、壊れないので、違うのかもしれませんね。ちょっと、間を開け過ぎたので、関係者は、こういう文章を彼女が書くはずで、それに対して、パニックに陥らない様に、と、密命を受けているのかな? 準備をされてしまったのかもしれません。まあ、それも、予測はついていたのですよ。だけど、私は、ゆっくりしたペースで、書くことに決めているので、おっとりと、構えていたのです。

ここから先の部分は、

17-05-31に書いたものが適切なのです。一回、表に出したが、ひっこめて置いたものですが、だが、時間を移動をさせて、今、公開をいたします。

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副題4、『探りを入れるという手法のいやらしさ・・・・・その⒈・・・・・我が家の前だけの、道路工事をやるとなっている。だが、それに対して、私がどう動くつもりかを、つい、最近、探られた。どうしてかと言うと、表向きは道路工事だが、実際のところは、前田家やら、安野家が主因である、恐ろしい土地泥棒の、証拠隠滅が目的だからだ。それに対して、私が、防衛上、どう動くつもりかを、工事人を利用して探られた』

  この間、道路がやかましいのです。この山では、道路で、何か大きな音がする時は、何か、恐ろしい、しかも、私にとっては、嫌なこと、または、損な事が始まる印です。しかし、30分以上は放っておいて、日差しの強い真夏日なので、一日で、二回やる、水やりをしに外へ出て見ると、立ち話をしていた、工事人が、待っていた様に、私を見るので、だいたい、中身は判っておりましたが、近づいて、話をしてみると案の定、「道路工事を、する業者です。その工事ですが、本当は、するかどうか、まだ、はっきりとは決まっていないのだけれど、現場を見に来た」と、言いました。

 つまり、探りを入れるという事案を、前田祝一氏は、自分でやらないで、工事人を使ってやったというわけです。この5月25日から、27日の間でした。

 または、白井・小野寺夫妻が、今回は探りを入れるという役目を果たしたのかな?

 しかし、それで、助かるのは、前田夫妻と、安野夫妻です。だから、工事をやりたい最大の主体者は、前田祝一氏です。

 

 上の写真は、一年前、または、二年前のもので、その問題の工事を発注している前田祝一氏の姿です。後ろ姿なので、まだ、私が寛容の精神をもって、これを使っているのだと、ご理解をくださいませ。正面の物もありますが、まだ、使っていませんのでね。

 この人物が、誤解の上で、「あいつは、風致地区の木を切っているので、鎌倉市にチクってやれ」と、動いて、ほんとうに鎌倉市に電話をかけて、吏員がすっ飛んできたという話は、前報でやっています。最近のあまりにもえげつなさすぎる行動に、怒った私が、その同じ風致地区内で、彼が立ちションべんをしているのだと、話をし始めていますね。後注1

 しかもさらに怒っている私は、彼のお嬢さんが、明治大学の教授になって行こうとしているのに、父親の方は、これほど、あくどくて、しかも、私にとっては、大損害に当たることを、平気で、していると、言い始めています。

 お嬢さんは東京女子大の卒業なので、普通なら、東京女子大の教授には、成ることができても、明治大学の教授になるのは無理なはずです。が、両親が、CIAのカワイ子ちゃんであって、日ごろ、24時間にわたって、私を苦しめているので、そのご褒美として、お嬢さんが、出世できるのです。留学もすでに果たしていますしね。

 ところで、この写真の撮影時は、この2017年に入っての、一週間以内の、探りを入れている日のものではなくて、2016年、または、2015年の、ある日のもので、かれは、実際に注文を出していたのです。そして、もう一つ言わせていただくと、彼は、駒澤大学の教授でした。そういう立場の、人が持っている筈の、ノブレスオブリッジは、一切ない人です。

 しかし、この時も神様がお助け下さいました。私は、彼がそんなことをしているとは、つゆ知らず、ただ、園芸の仕事をしようとして外へ出て見たのですが、道路にその時に居た、今回とは別の、工事業者の目つきが異様です。そして、二人が醸し出す雰囲気も異様です。で、私はすぐさま、カメラを取りに家へ入り、業者の方はともかくとして、前田祝一氏の写真は撮りました。直感でですが、『きっと、これは、私に大損害を与える決定的瞬間だから、写真に撮って置いた方が良い』と、思いました。

 写真を撮った上で、じっと、話を聞いていると、二人の会話は、工事を実際に、発注している処でした。

 で、私は『なんと、あくどい事だろう』と、驚いて、すぐさまブログで、真実をとうとうと書いて居ます。それで、注文は、中断しました。しかし、・・・・・私のブログで、真実を書かれたので、中断をした・・・・・となると、それは、自分たちの負けです。自分たちが悪いのだということを認めたことになるから、・・・・・で、別の理由を持ち出しました。つまり、・・・・・お金が足りないので、中断した・・・・・という口実に改めました。そういう話に改変しているのです。

 ここですが、その時に書いた、実際のブログを探し出したいのですが、大変時間がかかるので、まだ、取り組んでいません。ところで、前田氏の、衣装を見ると、メリヤスシャツという下着姿なので、夏らしいですね。それから、彼が指さしている方向にあるのは、例のドリームハウスの基礎ですから、その家が、まだ、完成していない時期です。すると、2015年の5月から、9月の間ですが、私は大量にブログを書くので、ネットで、wikipediaが既に立っている。有名な殺人事件等と関係のない過去ブログを探すのは、至難の業なのです。で、後注が、ここにないのは、お許しください。でも、見つかったら、後注2として、置きます。

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副題5、『彼らは、県や、鎌倉市を動かすのも、お茶の子さいさいですが、ましてや、町内会の決め事を、自分たちに都合の良いように動かすのもお茶の子さいさいです。そして、それを、容易にするために、我が家の下野根を常に観察しています。そして、私が外へ出るタイミングを計って、それを利用して、圧力をかけてきます』

 下屋根の話から、元の道路工事に戻ります。そしてその嘘をさらに、強調をする為に、道路補修費を、この四月から、突然に、3倍弱に値上げしました。三百円だったものが、八百円になったのです。

 そして、テロ等準備罪が、衆議院を通過しました。あれで、冤罪逮捕でもするつもりなのではないでしょうか? ここから文章は、下の矢印の処へ続くのですが、→

 二日目の推敲中に、一千文字弱の、加筆をここで、致しました。それを、アンダーライン付きの、挿入として入れます。それが、今般文章を書く動機づけになった井上さんについての些少の説明です。:::::::::

 だから、更に勢いづいていて、この大・証拠隠滅用の工事に、実際に、取り掛かろうとしているわけでしょう。前回は、お金がありませんと、言い出したのは、まったくの口実でしょうから、お金は十分にあるのです。

 それと同時に、心理学的、弾圧の一つとして、最後に残っている砦===教養が高くて、いじめ軍団には、なかなか、入らなかった井上さんの事===を、明々白々に、自分たち側に、取り組もうと、策略の限りを尽くしています。そして、今週ではなくて、すでに、数か月前から明々白々にそれは、完了しているのですが、今週にさらに、大きく、それを誇示し始めたというわけです。ここらあたりは、以前に書いた、立ちしょんべんの話(後注1)の続きとなります。

 あそこで、・・・・・数年前に、雪折れ枝を、八幡宮様が、伐採工事をなさった時、そのチェーンソーの音を聞きつけた、前田氏が、鎌倉市へチクったので、吏員が駆け付けた。しかし、私は、これも神様の、お助けにより、石段の途中に居たので、主人を驚かすことなく、吏員をたしなめた・・・・・という話をしていますね。

 「我が家は、工事を発注した人間ではありませんよ。工事を発注したのは、八幡宮様です」と言うと、『あれ、失敗したのかな?』と内心で思ったらしくて、そうそうに、帰って行きました。しかし、謝罪もなくです。だから、こういう事も、精神的慰謝料を、欲しい部分ですね。失礼、極まりない措置ですから、私がリアルな世界で、喧嘩を好む人間だったら、市役所に、こういう異常な事がありました。謝罪をしてくださいという、内容証明でも出しておきたいところです。松尾崇・鎌倉・市長あてで。

 実際には、そういう事はやっておりませんが、でも、松尾崇市長の、父親が、中国への視察旅行(税金を使って行う)で、買春をしたという事は、それ以降たびたび書いて居ます。あの派手な格子縞のシャツの男が発端です。

 鎌倉市の吏員の中には、伊藤玄二郎の、息がかかっている、(または、松尾崇市長に、伊藤玄二郎の、息が掛けられている)せいで、そうなるのか、まことに礼儀知らずな、そして、異様な行動をとる人間が、居るのです。

:::::::::と、言う挿入を入れて、元へ戻ります。

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副題6、『私のスマホ、および我が家の玄関先も盗聴の対象になっている事の、すさまじい人権侵害を、きちんと記録をして置こう。冨澤夫妻みたいな、夫側の父親が、慶応大学の教授であって、ご本人も、慶応大学卒であり、三菱重工勤務だったエリートがこういう恐ろしい人権侵害をする連中と与しているのですよ。既に、サイは投げられているので、はっきりと、ここに記録をして置きます。

 それから、渡辺賢司・ミカ夫妻です。外語大学か、またはそれと同等以上の国立大学を出ていて、テニスが好きな、インテリ夫婦です。しかし、この山の、前田氏などの、上に述べている様な、すさまじく獰猛な、仕掛けで、自分たちの悪行を隠すために、人の人権を侵害し続けている連中と、与しているのですよ。インテリとして、何か、日本文化に貢献をするつもりでしょうに、私から見ると、とんでもない下劣な連中と与みしておられるのですよ。平気ですか。私は、徹底的に、あなたの行動を記録し続けます。特にあなたが家を、新築することは、私の土地が、奪われ崖が無断で破壊をされたという犠牲なくしては、できなかったのに、引っ越してきてから、28年近く、あなたは、一度もそちら側からは、挨拶を仕掛けてきませんでしたね。これは、重要なサインです。だから逃れようもなく、悪人たちの協力者だと、見做されます。お覚悟召されよ。

 そして、井上氏です。あなただけは、他の連中と異なって、さして、重要ないじめはしてきていません。しかし、小野寺夫人と、相当長時間、会話を交わしながら、山を上がって来たのは、自然な動きではありません。しかも、昨日、2017年5月30日にさらに微妙にして悪辣な光景を見せつけてきましたね。小野寺夫人と組みになって。

 で、井上さんに関する分析をここでも行わないといけないのですが、この人は、【山間の煙】と言うエッセイと関係があり、相当に、字数を必要としますので、後回しにいたします。その上、このシリーズの主役なので、リンク先等も探したいところです。しかし、井上さんを主役として総タイトルに、その名前を入れて、書いた文章などありません。井上さんは、今まであくどい立場で行動をしたことがない人だからです。でも、今回は、リンク先(特に前田清子さんと関連して、井上夫人が行ったことを書いたもの)を探さないと、いけません。それが終わると、やっと、取り掛かる事ができます。で、今の処、前提条件がまだ、整っていませんので。お待ちいただきたく存じます。

:::::::::という挿入を入れて、テロ等準備法案が、衆議院を通過したという場所まで戻ります。上の矢印の場所です。

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副題7、「テロ等準備罪が、衆議院を通過したので、急に元気になった前田一派は、・・・・・この山の全員を、支配下に置くことができる・・・・・と考えた模様である。しかも、勝ったとか、勝てると、考えている模様である。彼等にとって、勝つ、という事は、私を殺す他は、ないので、殺すことができると、予測がついたらしい。それが、テロ等準備法案の本質だったかな?』

 
 で、急に元気を復活させたらしくて、この日曜日には、ドリームハウス邸(=TVの特番として、2016年、7月18日に二時間番組として、放映をされた、石井秀樹・あづさ邸)に、再びテレビ取材が入っていましたし、

 わりと上品な方の一家である、平木さんのご主人が、私を無視して、道路を追い抜いて行ったり、

 洗練度が高い文化人である、井上さんを、「自分たちの味方ですよ」と、誇示するために、下屋根へ、私が、出た途端に、小野寺夫人に、山ノ下へ向かわせ、駅から、帰宅途中の井上さんと合流をさせ、二人で、長々と立ち話をしながら、山の上まで、登らせたのです。

 これは、どうしてそういう事ができるかと言うと、私がたまたまスマホを持って出る日があります。私のスマホは、常に盗聴をされて居るので、井上さんと穏やかな会話をすれ違う際に交わしていることが、例の連中に判って居て、それで、「この交流関係は、切ってやろうね」となったのでしょう。その方が前田祝一氏にとって、有利だからです。だけど、元駒澤大学の教授が、そういう盗聴能力を持っていますか? 持っていないでしょう? 違います? となると、これは、警察が、それをやり、その結果を、前田氏に、入れていると成ります。

 だから、私ははっきりと言っています。日本の警察は、CIAの私兵化していると。前田氏や、安野夫妻の動きには、陰に伊藤玄二郎の、采配を感じています。伊藤玄二郎は、完璧にCIAエージェントでしょう。それと、組んでいる限り、前田氏達もCIAエージェントだと、見做しています。だから、警察の協力を得られるのです。恐ろしい事になっている、現在の、日本社会です。

 前田氏に、下屋根を観察され、出る時を狙って、そのタイミングで、威圧され、脅かされているわけですが、

 こんなことが平和憲法下の、日本人である私に対して行われていることが許されますか? しかも、前田家は、自分の方は、私道部分に、自分用地を違法に、出っ張らせています。前田清子さんに苛め抜かれていた藤本夫人は、それを、叱るために、動いたのですが、そのせいで、私の方が大被害をこうむっています。土地を30年以上にわたって使えないという被害を、私に与えている方なのですよ。

 柳沢昇に至っては、自分の方が、私の猫を盗んでいるのに、その猫が、あなたよりも、本当のお母さん(=私のこと、)を好きだと、ひょうめいしたら、パニックに陥って、警官を呼んで、あそこの奥さん(私の事)を、その旦那に叱ってもらう様に旦那に命令してくださいなどと、びっくりするようなバカげたことを頼んで、しかも、それに乗っかって我が家に来た警官二人は、乱暴至極な態度を取った上に、絶対に車の上がってこないこの山で、交通事故の調書を取って、脅かしたのですよ。何をやっているのだ。

 あのね、はっきり言って、私は被害妄想でも何でもないのですよ。その証拠にその、交通事故の調書をここに置きます。11時までお待ちくださいませ。というか、北朝鮮のミサイルは、アメリカ製の筈だという文章を完成させてから、こちらに取り組みます。

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 後注1、

日本を無法地帯と化した主因者の一人は、鶴岡八幡宮に隣接する風致地区内で、立ちションをする、元大学教授である  2017-05-29 22:21:55 | 政治

コメント

妹の葬儀に行ってきました。家族に愛され切って、あの世へ行きました・・・・・この一週間、横須賀線、東横線、東京メトロ駅構内で、多数のガードマンに、嫌がらせを受け続けているのだが

2017-07-18 21:36:16 | 政治

 私は、今から書く文章を、当初は、書かないつもりでした。常に、敵さんから、狙われている私は、私が書いて居る文章から種を取られて、攻撃をされます。鶴岡八幡宮様は、とうとう、アメリカキササゲの切株を掘り起こして廃棄をなさったみたいです。自分が見たわけではなくて、工事人からそれを聞きました。今は、塀の中で、作業(=旧・美術館の別館部分の、取り壊しと、収蔵庫の取り壊し)が行われているので、はっきりしたことは判らないのですが、もしその切株がなくなっていると、すると、それは、私が、数年来、想像していた通りの結果です。

 これも私が書いたブログ【二人だけの音楽会】から発生した私への攻撃策なので、『あ、やはり、常に、それが起きるなあ』とおもっております。しかも、この部分を書いたとたんに、パソコンがおかしくなったので、その・・・・・アメリカキササゲを、伐採してやろうと、言う案を、起案した当の人間(私は井上ひさしだと思って居て、しかも、彼が、未だに生きて居て地下潜行をしている・・・・・とも信じているのだが)が、常に、私のパソコンの、ハッキングを行っているという事もわかりますので、賢い人間としては、何も書かない方が良いのでしょう。しかしですね・・・・・と、副題1の二重ガッコ内へ入って行きます。

副題1、『家族葬と言う少ない参列者の中に、ICU卒業生が居て、彼がうがったことを言ったので、そこから、自分を見つめなおす、文書を書きたくなった。彼が言ったことは、<お姉さんの方は非凡で、妹さんの方は平凡だから、お姉さんの方が、先に死ぬと思って居たけれど・・・・・逆だったねえ>と言う事だった』

 喪主の命名は、葬儀ではなくて、【送る会】でした。しかし、一般の、葬儀形式に当てはめると、いわゆる家族葬と言う事となるのだと、思います。それで、親(連れ合いのそれも含めば、全部で、四人だが、生存している人は、たった一人)兄弟と、孫(=子供世代)たちを含めて、20人以内の、少ない参加者でしたが、その中に私と同窓の、ICU卒業生が居るのです。

 女性の参列者の中には、大学を卒業していない人もいると思うので、彼の存在感は、大きいのです。しかも、実は、私が在学中から、お互いを知っている間柄です。それで、彼が、また、とても、頭がいい人なのです。そして、副題1の、二重ガッコ内に、< >カッコで、囲んだようなことを言ったのですね。『そんなに長時間接触したわけでもないのに、よく見ているなあ』と、感心しました。

 私は彼に限らず、大勢の人から、非凡な人だと、言われています。で、それを自分で知っているからこそ、東大卒の、立派な方とのお見合いを、二回も、相手から断られる様に、持って行ったのですよ。親がどうしても、そういう方と結婚をしてほしいというものですから、お見合いは、受けるのですが、どうも、エリート階級の妻として生きる自分の姿が、想像ができないのですね。

 それで、いいと、ずっと長らく思って居たのです。ところが、この間、歌舞伎座の一等席(五列目の、16番)が突然手に入った時に、すさまじいエリート話を聞かされてしまいました。15番の席に座っていた隣の奥様が、一種のスパイもどきだったと、推察しています。で、そういう罠に引っかかった際に、聞いた話をあれこれ、考え合わせると、彼女こそ、そういう典型的なエリート階級なのでした。彼女一家は、ニューヨークで、MBAを取得中に、これまた、ICU卒である、YN君(日経新聞入社)と、知り合ったそうです。このYN君がロンドン駐在員だったころに、そのマダム・罠はドイツ駐在で、あり、二つの家族は、一台の車で、ヨーロッパじゅうを何度も旅行をしたそうです。そして、マダム・罠のお子さんは、多分ですが、東大卒であり、YN君の方のお子様は、ハーヴァード卒だそうです。

 参りました。エリートの存在を目の前に突き付けられて。エリートと、比較して、自分の現状を嘆きなさいと言う事、それが、罠の目的の一つだったのかもしれません。また、最近、こういう話をよく聞くのです。なんだか、知らないけれど、あっちこっちから、「私はエリートです」と言う打ち明け話を聞かされているところです。

 ところで、私は非凡です。エリートではないけれど、非凡ではあるみたいです。その上、凝り性で、集中型です。だから、常に心身を消耗状態に、陥らせているわけです。だから、誰からも、早死にをするだろうと、思われて居て、自分でもそう思っておりました。ところが、75歳まで生きていて、七つ年下の妹が、先に死ぬという事態を迎えています。

 今日は、別の人からも、この妹と、順序が逆だったことは指摘をされて、「意外と、あなたは、強運なのだね」と言われたりしました。それで、鎌倉の自宅に帰宅をして、主人にそれを言うと、「それは、僕が偉いからだ」と、言います。

 ここで、私はさらに、平凡と非凡と言う事を考えることとなります。それを考えていたために、お風呂には、一時間以上も入っておりました(苦笑) 

 樹門幸宰と言う人が、幻冬舎から、姓名判断の本を出しています。姓名判断と言う古典的な技術に、非常にユニークな解釈を加えている本であって、面白く、読みました。その本の中で、著者は、「私がさす、幸運とは、長寿で、子供や孫が居る事」と言っています。「やや、平凡だけど」と、断ってもいます。私はその本をすっかり気に入ってしまって、自分が前から、好きであり、作り上げていたペンネーム、【雨宮舜】を、樹門幸宰の説に、当てはめて判断をしてみると、平凡ではないけれど、・・・・・つまり、幸せになれるかどうかは、判らないけれど、・・・・・物書きとしては、非凡なものを書けるのだという事が、推察できました。

 直感で、選んでいたペンネームですが、最適なものの一つだった模様です。で、それで、モノを書いていきたいのですが、最近のように、リアルな世界での、損失が重なって居て、防衛をする必要が出て来て、その防衛も匿名性の中で、書くと、より損失が、増大することを知り、相手の実名を書く様になりました。まあ、そうすると、自分の方も実名を曝した方が、良かろうと成って来て、【雨宮舜】というペンネームが持っている筈の、ライターとしての、天才性とか、威力を借りる暇もないという体たらくです。残念ですが、そういう事となってしまっています。

 ところで、この章の中で、取り上げた主人のいう事(=僕が偉いからだ)と言うのも一理あるのです。人間は選択を重ねていく動物ですが、その選択が、自分一人の目的だけで、決められない時もあるのです。主人が生きるか死ぬかという、瀬戸際に、立たされたのが、2016年でした。二度入院しましたので。となると、自分が、やりたいことを抑えて、主婦としての部分を拡大しないといけないですね。この相手にあわせるという事は、2010年ごろ、母が、90歳を超えて、死期が迫っているなあと、感じ始めたころから、始まっている現象です。

 結婚をしているとか、親が生きて居るという事はありがたい事でもあるが、それだけ義務や束縛もあると言う事です。

 ところで、平凡が悪いという解釈でもないのです。平凡だからこそ、仕事ができるという事も言えるのですね。最近、新庄剛志選手が、【しくじり先生】に出演して、それによって、再ブレークの兆しが出ています。阪神時代に、コンビを組んでいた選手がバリ島を訪ねて、インタビューをした番組があったそうで、その中で、新庄選手が、「どうして、阪神は、僕に、コーチとか監督のオファーを呉れないのだろう? もしやらせてくれたら、絶対に優勝させるのに」と、言ったら、相手が、「組織には、おさまらないからね」と言ったそうです。

 会社人間として生きるためには、基底部に平凡なところがないと、やって行かれないでしょう。妹は、千葉大を卒業する時に、教授から、「あなた方は、税金で、学んだのだから、簡単に、やめてはいけませんよ」と念を押されたそうです。で、医家向け薬品を製造する会社の学芸部に入り、新薬の宣伝を担当しておりました。文章を自分が書き、イラストレーターや、デザイナーと共同をして、四色刷りの、パンフレットを作り上げ、全国の医師会(特に医学会)に出向いて、宣伝をするという仕事でした。高給取りなので、一時期は、一家で、スイスへ、毎年の冬休みには、スキーをやりに行っていました。

 だから、そういう時期には、威張りまくって居て、肩で、風を切っていましたが、ふとと言う感じで、「お姉さんは、バラみたいな人だけど、私は月見草だから」と言うのです。面くらいました。私は無収入です。社会的な冠もないです。しかし、お金と関係のない現代アートの世界で、個展をするなどと言う事が、時間に束縛をされて居る会社員から見ると、派手な事だったのでしょう。きっと、そういう意味で、バラみたいなと、言ったのでしょう。

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副題2、『私には、涙が枯れてしまった。最近の様に、激しい攻撃を受けて居て、防衛に必死だと、泣いている暇もない。最後に泣いたのは、【北の国から】の中で、伊佐山ひろ子が、ラーメン店の店員をして、「早く食べ終わって、くれ」と、五郎や、純と、蛍に、迫る場面の再放送を見た時だったかな?』

 去年の6月に、夫婦で、かわいがっていた猫が死にました。いつも、人間が大好きで、家族と会話をする猫でしたが、主人の入院期間中、一人で、長時間、留守をさせて置いたのが、ストレスになったのだと、思います。可哀想に思いました。が、不思議と涙が出ませんでした。

 
 この猫・さびちゃんですが、私がブログを書いて居る間は、邪魔しちゃあだめだと、判っているらしくて、じっと我慢をして待っています。で、私もそれが分かるので、終わると遊んでやります。上の写真の、中で、グレーの丸いものは、私の膝であり、彼女は、それを、両手で、がっしりと抱え込んで、両足で、思いっきり、私を蹴ります。で、私の膝は常に真っ赤っかでした。それで、あまりに痛いときは、「あ、痛い」と、言いますと、彼女は、「あ、ごめん」と、成って、両前足を折ります。それは、「もう、やらない。ひっかきません。だから、もう一回遊ぶでしょう。お母さん、もう一回遊ぶでしょう?」と、呼びかけている目です。で、私は今度は、彼女をひっくり返してやったりして、別の遊びに入るのです。
 ともかく賢くて、ブログを書く私に対して、その時間帯は、我慢をするという事が続いていました。だが、園芸の仕事をしに、外へ出ると、たちまち、かぎつけて、外へ出て来て、玄関に置いた小さな木の踏み台の上に、座って、「ニャア」と、話しかけるのです。こっちは、その意味が分かるので、「にゃあ」と、同じ猫語で答えます。それを30分ぐらい続けます。すると、私の作業が、おわるので、家に入ります。すると、猫も入りますが、もう、話しかけてきません。お母さんは、家の中では、また、頭の中が、いっぱいになってしまい、私と遊ぶ余裕が無くなるのだと、よくわかっているのです。
 主人がこういう二人の姿を見て、「つばえるんじゃあない」と、広島弁で、怒ってきました。「つばえる」とは、セックスをする事を指すらしいのです。それほどに、私と猫との間は、緊密なのでした。無論、メスどうし、なのですよ。だから、主人の言葉は、比喩的なものですが、それほどに、仲が良かったのです。でも、彼女が、一年前に、死んだ際には、私には、涙が出ないのでした。
 悲しんでいる余裕がないのです。常に戦闘状態なので。
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副題3、『私は、この一週間(=11日から、18日まで)、延べ三十人以上の鉄道警ら隊に、出会っている。これは、彼等の立っている場所を丁寧に、書き表すと、完璧に私狙いの恫喝である事が判って来る。従って、戦いは一瞬の休みもなく行わないといけないのだった』
 
 この涙の話ですが、妹の死を知ったのが、12日の夜の、10時半です。しかし、悲しんでいる余裕がないのです。と言うのも11日から、ものすごい攻撃を受けているのです。11日は、武蔵小杉の病院に行っていたのですが、行きは横須賀線を使いました。帰りは東横線をつかました。すると、元住吉駅、菊名駅、横浜駅、そして、JR横須賀線、横浜駅と、五か所で、ガードマンが配置をされて居ることに気が付いたし、
 13日は、東京メトロ日比谷線車内の、霞が関あたりで、車内で、「不審物を見つけたら、なんたら、かんたら」と、言います。これは、私を、CIAのブルーカラー(警察の殺人用別働隊)が、普通の乗客の様な形をして取り囲み、異音を、大音量で、流して、もし、隣の人に、「これは、何でしょうね?」と、私が話しかけたら、「幻聴がある人として、強制入院をさせてしまおう」と、言う事であり、2007年の、9月27日の早朝の、渋谷郵便局の二階で、最初に起きた現象であり、何度も使われている現象です。そして、テロ等、準備罪の発効が、宣言されました。これもシャルリーエブド事件以来の、現象で、後でリンク先を見つければ、私狙いの、作り上げられた謀略です。ここは、リンク先に詳述を、任せるので、簡単に先へ進みます。
 それ以来、前田家と、小野寺家と、連動して、二階の天井灯を、煌々とつけて脅かすという嫌がらせが続いていて、この一週間も、小野寺邸で、それを発見していますしね。
 
 本日18日など、東京メトロ管内だけで、延べ10人のガードマンを発見しました。それの配置具合は、後で、詳細に説明をするとして、これらのガードマンが、私狙いの恫喝の道具であるということは、ギャルリー・ユマニテのケースで、確認済みなのです。その画廊が、トイレを封鎖して、嫌がらせを開始し始めたころには、京橋駅で、必ず、ギャルリー・ユマニテの、ある北・右側の出口にガードマンが立っていたし、その画廊が、警察博物館傍に転居したら、今度は、京橋駅、南改札口で、ガードマンが待っていると、言うわけです。ですから、ガードマンとは、最大の嫌がらせ要員なのです。誰が資金を出すのでしょうね。日本は、財政が大赤字だそうですが、官房機密費から出るのでしょうか?
 
 ガードマンが、嫌がらせの道具として使い始められたのは、2008年の、小町通りの共同溝工事以来です。そして、私がここに書いて居ることが正しいからこそ、それを否定するために、あたかも、一般的な事であるかのごとく振舞う為に、土木工事、建築工事現場の、ガードマンの配置基準が、引き揚げられたそうです。必要以上の要員を配置しないといけなくなったそうです。で、必要経費が高くなったので、困ってると、現場から聞きました。で、是もまた、鎌倉エージェント、特に井上ひさし、伊藤玄二郎、前田祝一氏の三方の誰かの発案でしょう。今、パソコンが大いに乱れたので、これも井上ひさしの発案である可能性が強いのですが、それが、伊藤玄二郎 → 谷垣禎一 → 石井国土交通大臣へと、伝わって、条例などが、配置基準の、変更を、発布することとなるのだと、思います。
 ともかく、彼等、鎌倉エージェントの強者の恣意の発露はすさまじいと言うべきでしょうね。
 
 さて、本日の銀座線の怪異現象に入りたいのですが、その前に、JR横須賀線、新橋駅の公衆電話から、喪主である義弟に、電話を掛けたら、通じないという事がありました。その時の電話で話したかったことは、「讃美歌【主よ、御許に】を歌いたいのだけれど、いかがですか?」と、問い合わせでした。それは、時間としては、午前10時であって、式の始まる、一時間前でした。喪主の自宅の固定電話とか、携帯とか、二、三度、トライしましたが、駄目でした。これは、今回が初めてではなくて、本当に電話を使う必要があるときにこそ、それをやらせてやらないのだという激しい攻撃(いじめ)に出会うのです。
 妹の葬儀当日と言う、悲しみに満ちた日に、私はすさまじい攻撃に出会うのでした。だから、こそ、妹は他殺ではないかしらと、思うのですが・・・・・これは、前報の、副題4で、急に触れ始めたコンセプトですが・・・・・その思考が、正しいか、間違っているか、傍証を集めて考えようとしている私に対して、かくも激しい、いじめが起きると、『やはり、他殺だったのではないかしら?』と、思い始めるのです。
 
 さて、公衆電話が使えない話は、後で、讃美歌の本が無くなったケースと絡めて、もう一度語ります。ここは、ガードマンの配置という問題に、限定して、一章を語りたいので、再びガードマンの話に戻ります。
 私は過去例を、思い出して、何か、私に変化が起きた際には、激しいいじめが起きることは、熟知しているので、妹が死に、その葬儀が行われるという事は、他殺ではなくても、変化だから、いじめが起きるのだと、腹を決めました。しかし、本当に丁寧に観察は続けようと、覚悟はしています。
 
 で、東京メトロ新橋駅に、入ります。私は、いつも先方(北側)に在るエレベーターを利用します。アテンダントバッグを持っていますが、地下鉄新橋駅には、下りエスカレーターがないからです。その上、銀座線を利用するのは、たいていは、歌舞伎座に行く時ですが、地下鉄・銀座駅で、日比谷線に乗り換える際も、銀座線ホームのエレベーター、または、エスカレーターは、北側に在るのでした。で、新橋駅では、常に二両目を利用します。本日は、銀座駅で降りるわけではないのですが、二両目に乗ろうと、歩んでいくと、二両目と、一両目の、二つの車両用に、ガードマンが二人配置をされて居ました。
 私は、先ほど、10分前に、横須賀線駅構内の、公衆電話を使って、相手に通じないという事態にすでに接しているので、腹が決まっています。
~~~~~~~~~~~~~~~~
 
副題4、『地下鉄銀座線、新橋駅と、地下鉄東西線、東陽町駅の両方に、ガードマンが二人配置をされて居たが、その二つの駅では、立っている位置が違っていた。それは、尾行者が、ついていて、その尾行者が、急に、私の頭の良さに気が付いて、配置換えをしたと、推察されるのだった』
 
 さて、上の章で、言っている新橋駅の、一両目と、二両目のガードマンが、自分用に、配置をされて居るとは、思うモノの、念のために、ホームをずっと、南側まで、見通してみました。新橋駅のホームですが、渋谷方向は、未だ狭いのです。しかし、浅草方向のホームはすでに拡幅をされて居て、幅が広いために、待っている10人程度の、乗客の間をすかして、南側まで、きちんと見通せました。午前10時です。乗客は非常に少ないのでした。もし、このガードマンが、私への恫喝用では無かったら、前方から、三分の一の位置に一人、また、後方から三分の一の位置に一人、置くのが普通でしょう。しかし、見え見えに、恫喝用とわかる位置に置いているのです。
 
 この時、二輌目に配置されていた、人間が、ガードマン会社の派遣社員ではなくて、警察官または、刑事の変装したものだと、仮定しましょう。一両目の方は、普通のガードマンでした。で、警察官か刑事だと、思われる人間は、やや、困惑した顔をしていましたので、彼がはんだんをして、「私が委細をすべて、見破っている」と、上奏をしたから、そうなったのか、それとも「練達の尾行者が居たのか」は、判りませんが、ともかく、東西線、東陽町に、居た二人のガードマンの立ち位置は、面白いものでした。
 彼らは運転席より前の位置に、二人一緒になって立ち、談笑をしていました。
 
 そのほかに、日本橋駅に、4人、木場に、1人、立っているのを見ました。帰途は、新橋駅で、私服から制服に着かえ中のガードマン二人を見ました。彼らは、駅舎内には入れてもらえないみたいです。身分が低いみたいです。で、地下一階の構内の、エレベーター傍の、ひとけの少ない場所で、柱の陰に隠れながら、着替えをしているのでした。
 私は最初の二人以外のガードマンについては、詳細な解説をいたしません。その方がよいと信じますので。
 
 なお、最初は、総タイトルの中に入れていた、讃美歌が盗まれている話は、別章で致します。既に、午前二時になったので、寝ないといけませんので。
後注1、

ななつぼしは、北海道へ行くのが良いー2・・・・・・私の妹が、この17-7-11に、殺された可能性があり、それについて、今、熟考を続けている△   2017-07-14 21:05:13 | 政治

  

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ななつぼしは、北海道へ行くのが良いー2・・・・・・私の妹が、この17-7-11に、殺された可能性があり、それについて、今、熟考を続けている△

2017-07-14 21:05:13 | 政治

  これから書く、文章は、完璧に前報(後注1)の続きです。そちらで、加筆を続ければいいようなものですが、4日間、同じものを曝しているのは、私としては珍しい事なので、こちらで、続きを新しく立ち上げます。四日間も同じものを曝していたのは、身内に不幸があって、いろいろ、大変だったのです。それは、お葬式が火曜日なので、今週もいろいろ、忙しくて、普段通りのペースでは、書けません。あしからず、ご了承をいただきたく。

 それと、もう一つ、理由がありました。自分で言うのもおこがましいのですが、実際には、誠実極まりない私は、このブログの世界の事も忘れてはおらず、書こうとは、していたのですよ。ただ、過去ブログの、検証が必要で、それに毎日の時間を割いていたのでした。しかし、大ニュースになった様な有名な殺人事件に関連していない過去ブログを探すのは、相変わらず、至難の業であり、本日も、三時間程度それをやっても、見つからないので、あきらめたところです。で、必要なら、繰り返してその事案の詳細を、また、書くつもりで、この一文の公開を、ともかく、開始いたします。なお、公開日時が、14日の、夜九時になっていますが、それは、メモを起案した時点であって、実際に中身を補充し始めて、それを、公開した時間は、16日の、夜九時です。

  そして、さらに、とっぴなほどに、重要な、加筆(副題4)を行ったのは、17日の深夜です。

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  ここまでの事を纏めておきましょう。今、すでに、大雨は去ったみたいです。しかし、先週は、NHKニュースは大雨の被害で、もちきりでした。で、その大雨が大きな被害をもたらしたのが、北九州であって、どうして、九州に被害が集中するのかを、考え始めていたところです。

 ・・・・・それは、理由が三つもあるが、もっとも改良ができやすい事は、・・・・・JR九州が作った豪華列車、【ななつぼし】の、運行状況の改良である・・・・・と、言い始め、それなら、実際には、どうしたらいいかを語り始めている処でした。

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副題1、『JR北海道を見捨てることは、国民の道徳観を、著しく、劣化させるのだ。弱いものを、見捨てるのではなくて、ともに、戦い、ともに、引き揚げて行くのが、国家と言うまとまりをもつ体制なのに』

 結論を最初に言ってしまうと、その豪華列車を、北海道まで、運航するのです。それが、いいのです。

 国鉄解体で、いくつかに、分解したのですが、北海道が、貧窮に、苦しんでいて、廃線が続いています。保守点検も、充分に行われておらず、事故が多発しているとか? 

 ところで、JR九州は、九州の管轄内でお金を儲けるために、豪華列車【ななつぼし】を、作り上げました。豪華列車で、しかも、運賃が、十万円単位であるというのは、日本では、初めてのことだったと、思います。

 豪華列車として、初めて登場したのは、食堂車付きの、寝台車で北海道までへ行く、【北斗星】だったと、思いますが、【ななつぼし】は、ゼロが、一つ多い金額の豪華列車だったと、思います。その紹介用ニュース番組が何本も作られましたが、批判的なものはありませんでした。特に、印象深く覚えているのは、インテリアが豪華だと言う事と、和のテーストを採用しているという事でした。特に、九州・福岡県・大川市の特産品、大川組子を、多用したインテリアの美しさを、紹介する頁が多かったのです。私も銀座で画廊巡りをする際に、お寿司屋さんで、一軒だけ、大川組子を、採用しているお店があり、毎週その前を通るので、その美しさは、知っています。

 引用はネットサーフィンの結果の、孫引きですが、写真を一枚添えましょう。 

引用元:木下木芸 公式サイト

引用元:木下木芸 公式サイト

 しかし、私は無批判に展開される、オマージュ記事の氾濫を見ながら、『困った事だ。これは、おかしい。だから、何か悪いことが起きなければ、いいが?』と懸念をしていたのです。

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副題2、『JR九州管内には、東京駅もなければ、新宿駅も、横浜駅もない。したがって、ルミネや、CIALなどの商業施設で、テナント料を稼ぐことができないだろう。私は内心では、それらのテナント料で稼ぐ、JR東日本をも、大きく批判をしている。しかし、今は、何も大きな事故が起きていないので、いわゆる、天の采配が、見られない時点であり、ここで、何かを言っても、蟷螂之斧の、二乗、三乗になるだけだから、言わないのだ。

 JR九州管内には、かくも、大きな商業圏がないと、思う。特に駅ビルを作っても、賃貸料が、JR東日本ほど、稼げるとは、思わない。だから、豪華列車、【ななつぼし】を、案出した、経営方針は、ほめるべきかなとも思う。

 しかし、この会社の資産は、国民の税金で、作り上げたものなのだ。だから、上手な経営方針だと、言っても、一種のお坊ちゃま経営であり、他の民間会社ほどの、きちんとした収支決算がなされているかどうかは、怪しいと、思って居る。

 その怪しさの筆頭に在るのが、JR東海であって、その儲けをリニアモーターカー開発に注ぐらしいが、そこに税金を投入するのだったら、私は大反対だ。新幹線で、充分である。リニアモーターカーなどいらないと、思って居る。技術の進歩が、人間の幸せとは、直結してはいないことを、私達は、原発で、したたかに味わわされている。どうして、智恵を共有しないのだろうと、不思議である。JR東海は、その資金を、JR北海道の、困窮地帯へ回すべきだと、私は、思って居る』

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副題3、『税金を注入される組織の事を、私達は、親方日の丸で、と、よく言う。埼玉県に在る、障碍者施設で、送迎バスから、下されなかった、19歳の障碍者が、熱中症で、死亡した。これも、組織が親方日の丸(ただし、運営は、さいたま市らしいが)組織なので、職員が、なあなあ、主義で、真剣さが足りかなったのだと、推察している。

・・・・・・それと、同じ状況が、旧国鉄にも蔓延をしていて、経営状態においても、真剣さが足りなくて、赤字垂れ流し状態だったと、聞いている。ので、民営化をされたらしいのだけれど、私は、当時は、政治に無関心だったので、どうして、五つに分割民営化をされたのかの理由を知らない。だが、JR北海道が、かくも苦しんでいる状態になってみると、その分割が間違っていたと、判って来る。間違っていたものは、改善すべきなのだ。どうして、何かの、手が打たれないのか・・・・・が、不思議では、ある』

ここから先は、17日の夜に書く部分となります。

  昔のこととなりますが、5つに分割をする時に、それは、問題があると指摘した人は、必ずいると思うのですね。こういう風になることは、人口密度から考えても、明らかですから。

 国鉄とか、国家と言う単位の事ですが、海外で、暮らしてみると、それが、非常に大切な事だと、判るのです。ところが、日本は被植民地ですから、国民が、それに目覚めて、団結して、戦いを始めたら大変だと、言う事が、根底にあります。誰に在るかと言うと、真実の日本の支配者です。そして、彼等のエージェントとして働く人間たちは、躍起となって、真実に目覚めた人を潰そうとしています。そのエージェントを、私は、総まとめにして、鎌倉エージェントと呼んでいるのですが・・・・・

 ところで、これは、急きょの挿入ですが、本日、17日は、海の日です。去年は、谷垣禎一さんが、自転車事故に出会った日です。たぶん、亡くなっているでしょう。公表されていないけれど、亡くなっています。これも後でリンク先を見つけますが、

 
 
   どうして谷垣さんの葬儀が行われないかと言うと、上の書物と大いに関係があります。上の書物は、伊藤玄二郎の采配によって、出来上がった書物で、伊藤玄二郎と関係を持つと、如何に悪い事が起きるかの証拠としてあげております。
 ところで、帰宅途中で、彼の会社を見たのですが、夜の、9時20分なのに、4階全部が、煌々と、電気がついていました。本日は、海の日で、全国的な休日です。なぜ、彼の会社は、そんなに、大騒ぎで、電気をつけているのですか?
 もしかすると、私の妹が、殺された可能性があって、それが、大成功の、謀略だったと、祝杯を挙げていたのですか?
~~~~~~~~~~~~
 
副題4、『今、睡魔に、いったんは襲われたのだが、明日の、お葬式に必要なものが、三つも、盗まれていることを、今日、急に、発見して、今、突然に、しっかりと、目が覚めた。
 
 今の私は、ひどい、というか、すさまじいというかの、攻撃に出会っている。ただし、まだ、全貌が見えていないので、書かないだけ、なのだけれど、ものすごい、攻撃に出会っている。11日に、その三つ(=明日、18日に行われる葬儀に、出席する際に必要なもの・アクセサリーとパンプスと、礼装用ドレス)は盗まれたと、思うのだけれど、と、同時に、妹が、その日に、殺されたのかな? 殺して置いて、姉の私が、お葬式に出られない、または、第二位の、急ごしらえの礼服で、出ることになる様に、はかられたかな? 恥を搔かせてやれとして?????
 
 ただし、母の喪服を、もらったものを着ていくつもりだ。それは、母が、父の葬儀に来ていたもので、日吉に在った銀座マギーで、買ったフランス製の、ちゅーるレースでできている。しかし、それを着て出ると、あまりに、サイズがぴったりなので、自分一人では、脱ぎ着ができないのだ。それは、別にみすぼらしいというわけではないが、葬儀の後で、その喪服だと、銀座の画廊巡りができないので、高島屋製のものを着て行こうと考え直して、盗まれていることを発見したのだった。高島屋製の方は、サイズが、緩いので、トイレで、自分で脱ぎ着ができる。それで、銀座のどこかのきれいなトイレで、remowaの、ころころに入れて置いた普段着に着かえて、本日、行かれなかった画廊をめぐるつもりだった。が、それが、できなくなった。仕方がないので、18日は、葬儀場から鎌倉へ、直行して、残った画廊には、別の日に、行こう。
 
 この泥棒の案件なのだけれど、11日に、長時間、この家を留守にした。その日は、主人の診察が大船であり、私は、武蔵小杉の別の病院での診察もあり、長時間、誰も、この雪ノ下の家には、いなかった。病院のスパコンへの侵入、家庭内盗聴、など、すべてを利用して、私が、ブログを書けない日に、悪事が行われる。誰が行うのか? 鎌倉エージェントの、ブルーカラーとしての部分であり、時には、殺人も行う特殊な部隊である。何人かは、その顔を、私の方が覚えてしまったほどだ。合計三回も、タクシーの運転手等に、変装して、私の目の前に、現れた白髪の老人も含まれている。湘南環工と言う制服を着て、まるで、鶴岡八幡宮に雇われてるかのごとくに振舞って、異様なサイレン音を鳴らす若い美形の、男性は、他の日にも、後ろから、鉄筋を、落とした大音響を上げて脅かした、男だし。
 
 その日に、鎌倉でそれらの不祝儀に、必要なのモノを盗んでおいて、別の舞台が、東京で、妹を、殺して置いて、この雪ノ下の、ご近所様(=例の悪人連中)には、知らせが来たらしい。
 
 妹の主人から、お知らせが私に来たのは、かれら寄り、相当に、遅かった。で、彼等ご近所の悪人どもが、大喜びをして、さらに、微妙な攻撃を種々展開していた、後なのだけれど、そこから考えると、どうも、妹は、殺された様な、気がしている。これで、山口みつ子さん、高木きよ子先生、それから、12,3人いる、知人の死の次に、妹の、急死が来た。
 
 今までに、相当にひどい事をやられてきているので、ご近所の人々の性格と、行動様式を熟知しているのが、今回は、非常によく、役立った。
 彼らの、淫靡な、攻撃については、非公開で、詳細なメモを取っているが、いずれ、戦いを始めることとなるだろう。しかし、山口みつ子さんの死を他殺だと説明するのに、7年間もかかっている。妹の死が他殺であると、説明するのに、これから先、何年かかるだろうか? 傍証を集め続ける日が続くだろう。
 
 私は、北九州と、九州全体の災禍を考え続けながら、自分に下っている大災禍についても、同時並行的に、考えを続けていたのだが、急きょ、ここで、不十分な傍証集めの段階だけれど、妹が、他殺として、殺された可能性について、触れ始めている。しかし、当分の間は、続報は、この件に関しては、書かないであろう。落ち着いて、じっと静かに耐えながら、社会の現象を観察して行くつもりだ。鶴岡八幡宮様は、また、大太鼓の連打を始められているし、・・・・・
  
 雪の下のご近所様は、微に入り細に入り、イライラさせようと、行動をしてくださるし。ただし、繰り返しとなるけれど、私へのお知らせよりも、一日早く、警察から、情報が入ったらしいことは、他殺の可能性が多大だと、判断をしている。
 周南事件の五人、山田浩二が、殺したとされる、中学生二人、ナカダ・ルデナ・何とかが、殺したとされる熊谷市の、6人、に続いて、私の知人が、12,3人、殺されている可能性があるが、ついに、妹に、魔手が及んだのか?
 
 私は、この数日間、パニックに陥ってもおらず、睡眠薬の助けも借りずに、日常生活を送っている。妹がそこに入りたいと言っていた、鎌倉霊園の、お掃除にも行ってきた。花を入れ替えて来た。ただし、婚家先の方へ、入るそうだ。そして、料理も丁寧に作っているし、園芸の仕事も続けている。
 ただし、決して油断することなく、ピーンと緊張しながら、冷静に、静かに、周辺の状況を観察し続けている。今、午前一時だけれど、警察官が変装して行う、暴走族まがいの連中がまた、走り出した。彼らの音は、これまた、熟知している。台数が少ないうえに、順路が、私を脅かす為なので、本当の暴走族とは、違うのだ。本日は、夜の、10時から10時半までと、二回も、出動したらしい。
 やまゆり園事件、高枝切り事案と、ありとあらゆる隠微な、謀略を積み重ねてきているので、彼等のこずるい性格と、その悪辣な精神構造と、悪辣極まりない嘘を、含む、行動様式は、私には、骨身に、しみてわかっているのだ。ただし、暗殺の実行者は、例のごとく、匿名性の中に埋没している、ブルーカラーとしての、鎌倉エージェントである。ご近所様が、暗殺を実行したわけではない。
 
 ただし、かまくら春秋社が、海の日と言う公共の、祝日の、夜の九時半近くに、電気を社内中に煌々と点けていたことは、大きな意味があり、
 かつ、葬礼用のアクセサリー(黒い真珠)が、無くなっているのも、彼等の過去の行状を勘案すると、意味がピタッとあって来る。両親の写真や、名誉ある新聞記事の切り抜きが、盗まれているのを思い出した。それから、ブログを書く為に必要な映画のプログラムを盗まれており、それをからかう為に、瓜南直子さんに、急に、2011年の秋から、映画のプログラムについて、投稿をさせ始めた彼らの事である。よくよく、判っている。
 
 そのために、ブログを書くペースを落としている。それは、仕方がない。妹が殺されているのだ。周辺に対する観察の、時間が、多大に必要になるし、・・・・・しかも、観察した結果を、非公開と言う形で、詳細に、このブログの下書きボックス内に、書いて居る。それは、ハッキングによって、彼らが目にするので、彼等の次の行動を、呼び覚ますことができるからだ。ハイテンションにも、させ得るし、ローテンションにもさせ得るのだった。下書きの効果は、絶大である。
 
 本日、17日、銀座の画廊巡りをした。全部ではないが、一部、行った。予想通りの展開が見られた。下書きが、無かったら、ご近所の雪ノ下の連中と同じレベルの、ハイテンションの行動が、見られただろう。つまり、一時期の中島三枝子さんみたいに、もろに、正面から、いじめて来るという形式だ。
 だが、そういうことをすると、損だと、考えた連中から、第二の、お達しが下ったと、見えて、表面上は、静かだった。しかし、微妙極まりないところで、いろいろ、判る事があるのだ。静かにしているのは、それは、それで、意味が読み取れる行動なのだった。
 
 というわけで、これから先は、パソコンに下書きを入れ込まず、脳内記憶に頼るつもりだ。だから、脳内が、妹のことで、相当に占拠されるはずだ。従って、ブログの内容が平板になって行く可能性がある。が、それは、否めないだろう。読者の皆様が、それを、許容なさるかどうかはわからないが、神様は、お許しくださると、信じている。  

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4126095です。

   2014日に、メモを書き始め、16日に、公開をして、17日に副題4を加筆する。

         雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

後注1、

ななつぼしは、北海道まで、直行すれば、いいのですよ。  2017-07-12 22:46:42 | 政治

 後注2、

 後で、時間が有ったら、見つけておきますが、相当な、後日になる見込みです。 

後注3、

【風と共に去りぬ】に出てきた赤いペチコート + 草間彌生の、文化勲章  2016-11-29 01:14:25 | 政治

コメント

ななつぼしは、北海道まで、直行すれば、いいのですよ。

2017-07-12 22:46:42 | 政治

 これは、前報(後注1)の続きです。ずっと、外出が続いていて、何となく、不十分な書き方になっていましたが、いよいよ、腰を落ち着けて、と思って居たら、また新たな任務が起きたので、外出が続きそうです。が、ともかく、頑張って書きましょう。

 私は前報で、三つの、私に言わせると悪辣な事が重なっているので、九州に災禍が、続いていると、言っています。で、そのうちの一つ、もっとも、改良が、易しいと、思われるものについて、私見を述べたいと、思います。

 ところで、今、自分の文章を書く前に、一応、豪華列車と言うものを、ネットで、調べてみました。すると、日経トレンディと言うサイトが、丁寧に解説してあって、技術的に、私が総タイトルで、提案していることは難しそうですね。機関車等が、違うらしい。

 しかし、ひるまず、提案し続け、総タイトルに示した案について、考え続けていきたいです。

~~~~~~~~~~~~

副題1、『鎌倉駅頭の、私が使うバス停に、夜行バスが、2本停まるのだ。そこから発想を得たのだが・・・・・』

 我が家って、駅から歩けるはずなのです。鶴岡八幡宮様の乗用車用駐車場と、境界を接しているのですから。不動産会社に言わせると、公称8分です。しかし、私は夜は、昔はタクシー、今はバスを常用しています。そのバスの、夜9時半の、便が無くなってしまいました。これが、どうして無くなったかと言うと、私がもっとも使う便だったからでしょう。主人が、夕食を一緒に採らないと、機嫌が悪いのです。それで、夕食後の、夜の五時半に出立することになるので、鎌倉近辺、および、北久里浜に行って帰って来ても、だいたい、9時半のバスを常用して居たのですね。それが、無くなりました。薬が買えなくなった(後注2)とか、JRの、スイカ利用時の割引が、私が使う、鎌倉ー新橋間は、たった、一円なのに、有楽町と、新橋間は、7円も割引されるとか、微に入り、細に入り、いじめられております。

 なお、今、突然気が付いたのですが、前報の、分類が歌舞伎になっておりました。分類が間違っております。それも政治ですし、こちらも政治です。

 という前置きを置いて、夜行バスに入ります。自分は使うつもりはないのです。暗殺を狙われている私が、バスなどと言う、小さな密室に入ってしまったら、一番危ないですから、使うつもりはありません。

 ところで、前報に、九州に住んでいる偉い人として、野見山暁次さんが居て、そのひとが、またまた、問題があってと、書いて居ます。私のブログを連続してお読みいただいていない方には、ちんぷんかんぷんだったと、思いますが、

 大久保忠春さんという現代アート系作家が、九州で、野見山さんと、大変親しくしていたのですが、高齢女性の無謀運転で、亡くなりました。これが、私は不自然な事だと、思って居て、縷々、書いて居ます(後注3)。で、野見山さん周辺にも怪しい煙が立っていると、言う感じです。

~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『大口病院が、入院患者を、再度、受け付けるというニュースが、本日、17-7-12に出て来た・・・・・これも私のブログ・・・・高木きよ子さんは、他殺であろう・・・・・と、書いて居るものと、関連をしていると、思われる』

 ここで、挿入的に発想が横へずれますが、交通事故も謀略として、使われるし、ビルから飛び降りたという形の自殺も謀略として使われるのですが、私が、それを見破って、ブログに書くと、必ず、フォローの現象が起きて、それを、NHKが報道をいたします。

 大久保忠春さんの、交通事故死が変だと、思って、ブログに書く前に、大久保さんが教授をしていた大学の関係者とか、野見山さんの秘書の、山口千里さんとか、中学が、大久保さんと、私と、たった、100人で、一緒だった、高田弘子さんに、電話を掛けると、・・・・・・上大岡で、88歳の老人が、小学一年生を、轢き殺しました。無罪放免らしいけれど、徹底的に謀略でしょう。ブログにまだ書いて居ないのに、『あいつめ、気が付いたな。じゃあ、似たような事件を起こして数多い自然な現象だと、言う事にしてやれ』と、成るわけです。

 高木きよ子先生は、ご立派なご家庭(父君が文化勲章受章者)に生まれ、立派な方と結婚をなさったのです。だから、学者と言っても、ユーモアも解するし、闊達で、明朗な方でした。で、85歳を過ぎてもご自分自身と同年齢の友達とかと、活発に交流をなさっておられました。姓が、高木なのは、ご主人様が、若くして、一種の戦死をなさったからでした。で、婚家先が『再婚をなさいね』と言う形で、実家に戻るようにおっしゃったのでしょう。ところで、一種の戦死と言うのは、商船・大洋丸を、アメリカが、撃沈させたのですね。民間人として、大連沖で、亡くなったのでした。

 その後、スタンフォード大学が、日本国内で、作った、日本文化研究所の教授などをなさって、たまたま、ICUで、研究生活を送られた時期もあるそうです。私はお茶大付属高校の同窓会の中に在るサブ組織、OPCの縁で、たいへんかわいがっていただいたという記憶があります。そして、亡くなる、一年以内に、電話をかけています。「先生、斎藤敏江さんの、消息をご存知ですか?」と。斎藤敏江さんもご主人を大洋丸事件で亡くされて居て、高木先生とは親しかったのです。そして、私と斎藤さんも、これまた、非常に親しくて、磯子のプリンスホテルで、二回、お食事を一緒にして、11時間も、一緒に過ごしたほどでした。電話もしょっちゅう交わしていました。斎藤敏江さんも、アメリカ大使館勤務と言う事で、アメリカと言う国家は、自分が、殺してしまった遺族様の中の、優秀な方には、それぞれ、良き働き場所を与えて、厚遇をしたみたいです。

 ところで、私の、母が、93歳で、眠る様に、亡くなって居て、死因を大往生と、お医者さんに、書いてもらいました。そのあとで、高木先生が、亡くなったのですが、通夜や、葬儀に参列して一緒に、帰宅した、先生の、最近の親しいお友達の話では、ベッドの中で、眠る様に亡くなっていたという話なのです。しかし、本当のことを言うと、友人たちと一緒に会食の予定があって、その集合場所に、高木先生がなかなか、現れないので、不審に思った友人たちが、ご親戚に電話をかけて、先生が亡くなっていることが発見をされたのでした。

 先生の最近の、友人たち(私も知っている人たちだけれど)とは、新宿駅で別れたのです。私は、その人達には、何も言いませんでした。しかし、新宿駅から、鎌倉まで、帰る道すがら、こういう風に考えていたのです。

 ・・・・・母は、すでに、3年以上、車いすだった。それから、亡くなる、3か月前に、自然に、ご飯を食べなくなった。認知症と言うわけでもなくて、手も動くのだけれど食べなくなった。エリザべス一世も亡くなる前は、食事をおとりにならなかったそうで、比叡山で、修業しているお坊さんと、似た形となって行く。子供たちは相談をした。父の場合は、まだ、60代だったので、母が最新の治療をお願いして、パイプだらけになっていたが、尿が出なくなってから、一週間しか生きていなかった。それで、母の場合は、人工的な事は止めることにして、胃ろうも行わないし、点滴による栄養補給も行わないこととした。それで、母は、どんどん痩せて行って、肌の色も黄色くなり、いわゆるソクラテス顔貌と言うモノにもなって行って、比叡山の高僧の最後ととても似ていた。違うのは、体の姿勢だけだった。比叡山の、高僧たちは、座禅を組んだ形で、亡くなっているが、母はベッドの上で、あおむけに寝たまま、亡くなっていたという点だけだ・・・・・

 という状況を思い出すと、高木先生の死は、変である。あの明るい元気な声。友人たちが、どうしたのかしら? どうして現れないのかしらと、不審がったのは、どこにも病の兆しがないから、だし、これから、一緒においしいところに行きましょうねと、言う約束があった人が老衰で、自然死(=大往生)になるなど、私の経験からはあり得ない事だから。・・・・・

 と、ずっと思って居たのです。しかし、それをブログに書くことは致しませんでした。今般は、たまたま山口みつ子さんの、死を描いたので、その流れで、書き表しただけなのです。山口みつ子さんが、亡くなったのは、65歳の時でした。高木先生は、88歳を超えておられたと、思うけれど、それでも、私は納得ができないのです。先生なら、お体の不調が有ったりしたら、必ず、友人にメールや電話で、お断りになるから、ピッキングによって、侵入してきたプロのアッサシンによって、筋弛緩剤で、殺されたのではないかと、思うのです。

 なぜかと言う理由はとても書けません。

 ただ、本日、横浜・大口病院が、点滴に入れられた、界面活性剤の、影響で、二名の死者を出した後で、ずっと入院患者を、受け入れていなかったのに、今度、受け入れる方向で、準備を始めたと、報道されました。看護師もすべて退職したそうです。

 しかし、この大口病院事件こそ、謀略であったと、信じています。そして、それをブログで書いたとたんに、後続として、類似事件が次々と、起きて、今度は、界面活性剤ではなくて、筋弛緩剤が使われたと、言う事となっています。結局界面活性剤と言うのは竹本油脂(私の同期生、館野君が、元、社長・会長である)が、製造している化学薬品であるので、私を脅かすために使われたし、事件そのものも私を脅かすために作り上げられたと、おもっております。元、グリークラブ所属の紳士が、最初の犠牲者になりました。まさか、卒業後も活発にグリークラブ運動が、展開されている、ICUの卒業生ではないでしょうね。もし、そうだったら、本当にいやだなあ。まだ、確認をしていないけれど・・・・・?????

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副題3、『・・・・・<10日前、歌舞伎座の、一等席、しかも前から五列目の16番と言う、とてもいい席が、突然に、手に入ったのは、やはり、鎌倉エージェントが関与した罠だったのだろうね>・・・・・と、ここでは、言う事となる私だった』

 このICUの卒業後の、合唱運動は、OGCと言います。その中で、同期の男の子・N君・が、未だ、活発に歌っています。その男の子は、私の高校時代の、友人YK女史(女性)を、「著書を出版してあげます」と言って、自分たち側に、寝とった(比喩的表現ですよ)可能性があるのですが、・・・・・だから、鎌倉エージェントの一人なのです。

 が、なんと、この間、歌舞伎座の、一階の、一等席、5列の16番が突然に、手に入った時に、そのN君が登場するのです。海老蔵の坊ちゃんが、宙乗りをした7月の、歌舞伎座の夜の部の事です。

 後注5に挙げる、その日の感想を書いたブログでは、「海老蔵ご一家の悲しみに、敬意を払って、政治的な事には触れません」と、言っております。しかし、歌舞伎座内から、私は、ずっと、『変だなあ』と、思って居たのです。だって、テレビも何もかも、完売だと、言うのに、とても良い席が、突然、その日だけ、一席だけ空いていて、しかも左隣の人が、N君と関係があるのですよね。

 N君夫妻と、その女性X女史・夫妻は、駐在員時代に、ロンドンと、ベルリンだかに、駐在地は、別れているのに、休みを取って、一台の車で、ヨーロッパじゅうを一緒に旅行したほどに親しいのだそうです。しかもX女史は、逗子に住んでいるので、「一緒に帰りましょう」と、言います。それって、六本木のホテルで、大内順子さんと、出会って、二子玉川まで、一緒に帰った日と、そっくりです。

 大内さんの時は、こっちに、いろいろ、知りたいことがあって、しかも長年来、あこがれて来た美女なので、入れ込んで会話をしましたが、今般は、『これは、久しぶりに仕掛けられた罠・かもしれないなあ』と、思って、相当に、用心をしました。ただ、X女史が話したことの中身には、嘘は含まれていないと、思います。そこは安藤てる子さんとは、違います。

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副題4、『ときえだひろこさんと言う素敵な女性が、どうも、井上ひさしと、親しいみたいなのですね。東京カテドラルの、神父様を通じてですが・・・・・』

 私は、上に挙げた高木きよ子先生と、一緒だったOPCで、【ときえだひろこ】さんとも、知り合いました。そして、何度もデートをしました。二人だけで。とても、頭の良い方で、かつ、芸術の事も科学の事もわかる方で、話をして、これほどに、楽しい方もなかったです。しかも私はいくつか、生涯忘れられない智恵を、いただいていて、メンターとして尊敬しきっていました。

 しかし、2003年の、葉山の近代美術館、開館記念展で、草間彌生の初期の版画、10点程度がまとめられている展示の前で、「あなた、ここに自分の作品が展示をされて居ないことを、悔しくないの?」と、言われたときに、強烈な違和感を感じて、変だと、思い始めました。その日、「あなたのアトリエを見たい」と言われて、拒否できず、お招きしました。丁度、鎌倉の家に帰った時期で、両方をマネージングしないといけないし、本は作り始めた時で、忙しくて忙しくて片づけていないので、恥ずかしかったのですが、仕方がなかったのです。

 時枝さんに逆らうなど、その頃はできるはずもなかったのでした。時枝さんは、一歩足を踏み入れて、ひどく驚かれた様です。私としては、大金をかけている施設でしたが、カーテンもないし、無味乾燥そのものの、部屋です。そして足の踏み場もないほど、作品と道具が、いっぱいです。広いのですよ。6畳二間と、12畳、全部で、24畳あるのですが、100号のキャンバスだけでも、40枚程度あるし、12号程度のキャンバスもあるしで、3年ほどの修業時代で、どれほど、集中をしていたかを、語っている部屋ですが、・・・・・・

 しかし、私は、葉山の開館記念展に、お声一つ掛からない作家なのです。

 時枝さんは、しばし、もっとも、まじめな時に立ち返られて、「預言者は、世に容れられずだわね」とおっしゃいました。私は、表情には何も表しませんでしたが、嬉しくて、心の中で、泣きました。そして、と、同時に、『生前には、ずっと、不遇で終わるのだわ』と、覚悟を決めました。

 そして、時枝さんとは、結局はお別れしました。どうしてかと言うと、敵方との、接触ゆえの言葉が、出て来て、どうしても、だまされているというか、味方をして貰えていないというのが、判って来たからです。しかし、『時枝さんと、ずっと、交流を続けて居たら、あれは、書かなかったでありましょうと、言う文章もあります。事件とは関係が無いので、探せませんが、2014年の11月に、東京タワーの下に在る【うかい】で、開かれたクラス会で、罠が張られて居て、大いなる辱めを受けたという事を。

 あの時、【カナコ】さんの裏には、上智大学の縁で、井上ひさし(または、彼から依頼を受けた、上智大学関係者)が居て、

 【カズヨ】さんの裏には、イタリア留学の縁で、栗田玲子さんが居て、

 【きっこ】さんの裏には、出版社の社長同志と言う事で、伊藤玄二郎が居たでしょう。私は例のごとく、リアルな世界では、何も気が付かないふりをして、二次会にも出て、そして、帰宅をしました。しかし、この2014年の時に、【きっこ】さんのうらに【ときえだ裕子】さんが、居たかもしれないと、思うのですね。【ときえだひろこさん】、【きっこ】さん、【高木きよ子先生】は、短歌を作り合うサブサークルのお仲間なのです。だから、未だに、月に一度は、会う仲間なのです。そして、時枝さんの事だったら、年齢の近い同窓生を集めて、お茶のみ会を開かれるので、【きっこ】さんと、【ひろこ】さんは親しいはずなのです。

 さて、私は、その日、もっとも、大きく働いた、【カズヨ】さんに、夜になって電話を掛けました。「ね、栗田玲子さんって、知っている」と、質問をすると、彼女は、怒った様に「知らない」と、どなりました。お茶大付属高校出身で、しかも、70過ぎの淑女が、これほどの、勢いで、否定をするのは変です。で、私は、二人は、知り合いである可能性が強いと、思い到りました。

 その日、短歌仲間が、あと二人いるのですが、その二人が、来ていないのを知って、それも、私の判断を、補強しました。その二人は、とても善人だから、『白ちゃん(私の高校時代のあだ名です)が、そういう憂き目に出会うのを見て居られない』として、欠席したのだと、思います。ところで、私の高校時代のあだ名は、バレー部の、先輩から付けられた、【しろちゃん】ですが、対照的に、付けられたあだなである【くろちゃん】が、付与されたのが【かずよ】さんです。【かずよ】さんて、近代的な相貌の、美女なのですよ。フィレンツェの、ダビデ像を、優しくして、女性化したら、カズヨさんになるだろうと言うほどの、知的な感じの美女なのです。

 で、もしかしたら、このあだ名の恨みが60年近くの長さで、残っていたのか? だいたい基本的につんけんして居る人なのです。だけど、この2014年の時の、クラス会では、幹事ですから、おもてなしの心を示さないといけません。

 さて、私はカズヨさんにアタックしただけで、この2014年の会は、やり過ごしました。しかし、2016年の会になって、再び異常を感じたのです。まず、必ず、開催をされて居た曜日である、土・日が、移動をしていて、月曜日になっていました。

 これは、大学のクラス会でも、用いられた嫌がらせであって、従って、2014年の、嫌がらせを、2016年の会で、私が復讐的に、追及することを恐れて、「欠席をしてほしい」と、思われているのが解りました。月曜日は、私は、必ず、銀座で画廊巡りをするので、敵さんたちから『体力のない彼女は、クラス会には、来ないだろう』と、見込まれて、月曜日を使われるのです。しかし、連絡がお互いにないはずの高校と大学の同期かい・両方で、同じことが起きるわけですから、是こそ、鎌倉エージェントの攻撃なのです。鎌倉エージェントから、攻撃をされたときは戦わないといけません。でないと、本当に殺されてしまいます。で、2016年の、会の直前に、2014年に起きたことを詳細に語りました。

 しかし、その中で、【きっこ】さんの固有名詞は出さなかったと、思います。【きっこ】さんは、昔、私をほめてくださったことがあって、しかも、出版社社長として、ご自分が、開いている、展示用スペースに私の本を置いてくださったこともあるのです。そしてお祝い金もくださったと、思います。

 しかし、鎌倉駅の地下道で、ショーウィンドーに、鎌倉のあれこれが、展示されていた際に、・・・・・【きっこ】さんが、すでに、伊藤玄二郎と、非常に親しくなっていることを証明する書物・・・・・に関する情報・・・・・が展示をされて居ました。それで、【きっこ】さんがすでに、敵方の陣営に立ったという事が解りました。そここそ、伊藤玄二郎たちのやり方なのです。事前には、彼の計画は読めないわけですから、指をくわえて、見ているほかはないのです。

 谷垣禎一さんと、まったく同じ流れです。私は、何度も谷垣さんに、同情する文章を書いて居ます。だからこそ、伊藤玄二郎は触手を伸ばしました。

 私は、本当に、もうどうしようもないのです。しかし、です。孤立無援で、弱体化しているからこそ、神様が、憐憫の情を示してくださって、あれこれ、ご援助をくださるのです。今般のご援助とは、鎌倉駅の地下道の、展示物を、丁寧に、見る様に、ご手配をくださったと言う事です。そこを、本当に丁寧に、読んだのは、この15年間に二回しかなくて、その情報を得た時が、その二回目だったのです。隅の方に、その大事な情報を見つけた時には、残念な気持ちとともに、『ああ、事前に判ってよかった。これで、安心して、対応できますね』と、思いました。まだ、書いては居なかったけれど、【きっこ】さんにも、いろいろ、いじめる方向で刺激をあたえられたのが、2014年の会でした。

 でね。防衛のために、2014年の、いじめの詳細を書いたのですよ。上の三人は、その結婚前の姓を使って、姓名ともに、実名で書いて、ただ、ただ、【きっこ】さんだけは、名前を伏せたのでした。

 ALAS! そんなに恩義を尽くしたのに、きっこさんは、2016年の会には、来ませんでした。

 すみませんが、午前三時になったので、途中ですが、切ります。寝ます。明日があるので。

 今は、次の日の午前三時過ぎです。実は、本日は、誤変換を直しただけで、終わりました。明日をお待ちいただきたく。

 なお、このブログの、2010年より、数え始めた延べ、訪問回数は、4122004です。

 

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九州の大災害について、思うのは、くまもんとななつぼしが禍の元凶だと言う事・・・・・鹿児島で、大地震が起きたし、私のいう事の方が真実です

2017-07-10 15:00:01 | 政治

  さて、&&&&&罫線以下を書いて、長時間外出をしておりました。そして、夜九時に帰宅をして、午後零時、19時、21時のNHKニュースの録画を見たところです。あっと驚くほどに、私のブログを、肯定し、強化する、出来事が、鹿児島県でありました。震度5の大地震が、起きたのです。12時のニュースは、普通20分だったのが、40分に拡大をされて、居りました。そして、大地震のあれこれを伝えておりました。

 ところで、私は、&&&&&&罫線以下に、こういう禍が、起きるのは、九州の首長たちの、決定がまずいのだと、言っています。そして、そのさらに上に存在するのが安倍総理大臣で、今まで、数々のあくどい事をやっている人なので、九州には、その二つの相乗効果と、第三の路線である、石井国土交通大臣の悪が重なって、この様な、災禍が続くのだと、言っています。そうしたら、南部の鹿児島県でも、大地震が起きました。 

 しかし、私を肯定すると大変なことになると、言うのが、鎌倉エージェントであり、しかも彼らがNHKを支配していますので、9時のニュースウォッチでは、鹿児島の地震は、気象予報の直前に、たった2分程度、報道されただけでした。だから、会社勤めをしている人で、このブログを読んでいる人は、私の予言がどれほどに当たっているかを知らないで、居る可能性があります。

 そのうえ、今朝の事です。日曜日に、サッポロビールの株を、生前贈与であげるわよと、息子に行ったら、サッポロビールが、ニュースになりました。たった、12時間後にネットのニュースになり、かつ、朝のNHKニュースでも出てきました。とても小さいものです。48本作った見本品の、ミズだけ入っている芋焼酎を、酒店が間違って、一般のお客に、売った可能性があるというニュースです。改修できなかった不明の数が、18本あるそうです。それが五分以上流れました。NHKと言う大組織を使って、私への嫌がらせをやっているのです。

 そんなニュースって、本当にあるかどうか、怪しいものです。演出と、脚本が、事前に用意されていた可能性があります。私がどの株を持っているかを、研究して居て、こういう小さな嫌がらせニュースを、用意していたのを、家の中の会話を盗聴して、『ああ、ここが、使う好機だ』と、言う事となって、早速使ったという事でしょう。・・・・・と言う事は、どれほどに、私が世界を動かしているか(苦笑)という事の証明になるのですが・・・・・

 NHKを、支配しているのは、鎌倉エージェントだけど、その鎌倉エージェントが、恐れおののいて、あれこれを、策謀する、のは、私の意見だけであり、それが、どれほどに、真実に近くて、最も大切な事であるかを、証明していると、見えますね。別に威張るつもりはないけれど、こういう風にNHKが動くと、結局は世界を動かしているのは、私です。と、そう言わざるを得ません。・・・・・という前置きを入れて、昨日、書いた初稿に入ります。

  ともかくの事として、山が崩れ道路に流木が散乱し、川は流れる場所を変え、家は破壊され、親しい人が行方不明になるという悲しみの場所の傍を、ブランドものに身を包み、数十万円を二日間で、使う、老夫婦が、通るのだと、考えるだけで、その矛盾と、心理的なきたなさにせんりつをします。列車、一編成は、豪華なものができたかもしれません。でも、一方で、熊本城と言う数百年の歴史を持つものが、壊滅的に破壊をされました。全部ではないだろうが、要所要所に、悪の要素を持つ人間がいると、こういうことになるのです。

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 一般論としてもっとも、書きやすいのが安倍総理大臣の事です。日本中の人が、その動静を知っている方なので、説明が要りません。その安倍総理が外遊中です。その間、北九州で、雨に拠る大災害が起きています。

副題1、『安倍総理大臣は外遊に逃げている。G20は、仕方がないとしても、デンマークなどに寄っている暇はないでしょうに!?!?!』

 中国の昔からの思想に、天子(支配者)が悪いと、国が乱れ、災害が起きるというのがあります。いじめの問題も担任が悪いケースが、多いのは、実感として、よくご存じの方は多いと思います。親にしろ学校内部の関係者にしろ、または、昔生徒だった、人間にしろ、それは、良く知っていると、思います。

 それと、全く同じで、首長が、悪いと大災害が起こります。この場合首長とは、九州地方に存在する、もろもろに、関与している責任者を、さします。私のブログでは、そうなります。そして、安倍総理大臣が、それらの人々の、さらに、上に、立っています。安倍総理大臣は、戦後最悪の総理大臣だと、私は、おもっておりますが、今回の大災害も、彼の行った、または、今、行いつつある、【悪】と無縁ではないでしょう。

 まあ、エストニアには、寄らないそうですが、これを書いている最中に実はスェーデンには、寄っていると、NHKが、言いました。小池都知事大勝の、ショック状態がさめるまで、海外に逃げ出しておくという卑怯な態度では、この国は、引き続き大災害に見舞われるでしょう。

 なんか、・・・・安倍チルドレンが、失敗続きだから、自民党は都議選に大敗した・・・・・という、責任転嫁風な、なすりつけが、行われているみたいですが、それが、根本原因で、都知事選大敗が招かれたとは、私は思っておりません。彼ら若手議員が、自分勝手で、かつ、無法な、事をやりたい放題なのは、首相を、内心では、尊敬していないからでしょう。または、本当の尊厳が、安倍晋三氏にはないのです。それは、国画会における島田章三さんのケースとそっくりです。

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副題2、『石井国土交通大臣も、災いを招く張本人ですが、鎌倉エージェントと、大いに密接なので、再任されるのでしょうね。次の内閣に』

 石井国土交通大臣が、被災地に、お見舞いに訪れたそうですが、この人が国土交通大臣になってから、どれほどのひどい事が頻発しているでしょうか? どうも、鎌倉雪ノ下で、テレビ東京の、ドリームハウス特番に2016年7月18日に、登場した、北隣のモダンなお宅の施主、石井秀樹氏と、関係がある様に思えてなりません。

 この大臣は、国に大きな災いをもたらし続ける人です。しかし、内閣改造で、残る可能性がありますね。むしろ大だと言っていいでしょう。

 後で、何故、そう言い得るのかについて、は、過去ブログを纏めておきましょう。旭化成建材疑惑と、軽井沢スキーバス事故と、高速道路の、建設中の橋げたが、落下した事故など、この人の行っている事すべてと、その裏に、跳梁跋扈する、鎌倉エージェントのあくどさに対して、天がお怒りになっている現象がこの大雨だ、と、判断をしています。石井国土交通大臣についても、もし再選されたら、過去ブログを総当たりして、何が問題なのかを、丁寧に、語りましょう。(後注1)

 鎌倉で、鶴岡八幡宮の、大銀杏が倒壊した時に、私は、鎌倉エージェントが、〇△☐Xをしているので、大銀杏が倒壊したと、言いました。それの分析もすでに大量に行っています。そのリンク先も見つかったら、置いて置きますが、原因が多数あるので、全部は、見つからないと、思います。

 それ以降ですが、鎌倉エージェントは、伊藤玄二郎が、谷垣禎一さんを、支配し、そこを通じて、安倍総理大臣を支配し、永田町を支配し、警察庁を私兵化しているので、この日本を襲う、災害も、ビッグに、スケールアップしています。私が、自分自身を襲う、大攻撃に、必死に、耐えて、あれこれを、丁寧に書いて居るので、今の処、関東圏は、雨と言うポイントでは、平和ですが?!?!?

 ああ、特に2017年7月10日の鎌倉の空ったら、どれほどに、青く澄んでいた事か! トルコに在るエフェソスと言うギリシャローマ時代に栄えた都市の遺跡の中で、午後一時頃、たった一人で、写生をしていた時に見上げた空と、そっくりか、それ以上にきれいでした。

 今般の、北九州の、被災者に対して、無神経だと、批判をされることを恐れずに、それを、書きます。と言うのも、科学的に、線状何とか、と、説明をされて居ますが、これほどの、集中豪雨が続くなんて、過去になかった事であり、やはり、天意と言うものを感じるからです。それに、そろそろ、何かが起きるぞ。あんまりひどい事を鎌倉エージェント(=その中には、かれらの私兵として機能をしている警察の行動や、行為も含んで言うのだが)の、やっていることがあくどいので・・・・・と思って居た最中なので、これが、それにあたると、感じています。 

 そして、皆様はそれを全く信じないでしょうが、私が信じていることに、北九州には野見山暁次さんが、居ます。それも大きな原因だと、思って居ます。氏は、美術9条の会の、25人いる委員の一人です。それは、後半で、もう一度丁寧に書きますが、大変な悪の象徴的組織なのです。

 むろん、石井国土交通大臣と、林文子横浜市長と、黒岩神奈川県知事が、これまた、鎌倉エージェントに支配され切っていて、いろいろあくどい事を繰り返しているので、彼等の悪魔力が、私より勝れば、関東圏でも、大被害が起きるでしょう。

 昨夜、帰宅する時に、どうしても、その中が、見えてしまう、北隣の、7mぐらい低い位置にある、石井秀樹邸では、誰もいないのに、テレビをつけてありました。360度全部が素通しのガラスでできていて(窓だけがそうなっているのではなくて、天井から、床まで、素通しのガラスでできていて)薄いスクリーンしか下がっていないので、暗くなると、中が丸見えなのです。それは、夜の、10時40分ごろでした。また、夜の11時ごろ、西隣の小野寺夫人邸で、二階の天井灯をつけておりました。この時は、『ああ、また、やっている。何度言っても、やるのだ。東大卒の頭脳とは、そういうものなのかなあ』と、思っただけで、カーテンを開いて、わざわざは、誰が何をしているかは、見なかったのですが。

 これは、時間としては、夜型のそちら様としては、普通の生活時間帯であり、午前二時に、点滅されるよりは、上等ですが、何らかの意味を込めて、この二軒がこの様に、動いたと、推察しています。「何の意味ですか?」と、追及し始めると、時間がかかりすぎるので、ここはあえて、触れずに外出を優先します。

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副題3、『豪華列車、ななつぼしの大成功と、くまモンの、突出ぶりも、九州に多大な災いをもたらしていると、私は感じている』

 くまモンが、どういう経緯で、作り上げられたか、そして、何が問題なのかを、過去に書いて居ますので、後で、リンク先(後注2)を、見つけておきます。去年の四月の大地震の時に、それを指摘しておきましたが、引き続き、くまモンの、大攻勢は、続いています。それ故に、九州に災害は、引き続いて起きるでしょう。・・・・・東北芸工大学の成功とか、そこの出身者が、よく個展をする、画廊が、なびす画廊ですが、そこの閉鎖(復活はありうると、私は、考えているが)なども、ここらあたりに、関係してくるのですよ。

 なびす画廊は、復活させないと、真倉さんの生活が成り立たないではありませんか? 別の仕事をあっせんするのですか? 白川さん(ギャラリー山口のスタッフだった)さんほど、若くないので、新しい場所で、いい仕事を見つけてあげるのは、難しいと、思いますよ。なびす画廊こそ、彼女の居場所でしょうに。

 くまモンとは、現代アートの世界のあれこれと、密接に関連して、生まれたものなのです。特に銀座周辺の事と、密接に結びついています。だからこそ、天の祝福とは無縁のものなのです。

 豪華列車、【ななつぼし】の成功も、大きく取り上げられ、その後も、ありとあらゆる、分割された旧国鉄が、豪華列車を企画して、走らせています。ごく最近も、日本海側を通る豪華列車が、萩に停し停車して、松下村塾がなんとかかんとかと、NHKが、大騒ぎで報道していますが、嫌なニュースだと、おもっております。

 これは、実は、天に唾する行為です。今、JR九州が、儲けるために、作り上げたシステムが大成功だと、言われていますが、本当に収益が高いだろうか? 丁寧に計算した結果、投下資本を取り戻していますか?、そして、ずっと、将来まで、この列車の旅行の人気が、継続するだろうか? 

 フランスは、現在、不況ですって。日本にも不況が訪れないとも限らないのですよ。自然に任せておけば、経済とは、不況が、常態なのです。しかし、戦争が起きれば、好況になります。特に日本とアメリカが、自らの国土が、戦場にならないケースだと、儲かる筈です。だけど、好況になってどうするのですか? 箱モノを作り続け、土木建築が栄える? しかし、子育てすらできないこの国で、そんな、立派な建物を作ってどうするのです? 将来は、幽霊都市になっているでしょう。廃墟の、都市になっているでしょう。

 特に千駄ヶ谷から、歩いていく事になる、国立競技場です。バカでかい規模で、しかも、植生を、行うんですって。今、鎌倉の家と、北久里浜のいえの、植木類の手当てに追われていますが、植物の成長力って、けたたましいのですよ。日あたりがいいと、更にけたたましいのです。この件は、さらに後半で、丁寧に論じます。

 日銀の景気短観って、何でしょうね? まあ、私は、株は、遺産相続でもらっていますが、投機は、しておりません。

 北海道では、次々と廃線に、至っているそうです。・・・・・それを横目で見ながら、何の手も差し伸べず、ただ、ただ、豪華列車の企画が続き、エキナカ商店街を開発し続けるとは、何とあさましい事だろう・・・・・と、私は思います。それに対して、天は、お怒りになっているのです。

 今、日本では、六軒に、一軒が貧しくて、子供が、大学へ進学できないとか、給食費を払えないとか、言われています。若い人は結婚ができないとか、子育てができないとか、言われています。その中で、本当に少数の、お金持ちだけを相手にして、こういう列車を運行する、コンセプトを、天はお怒りになっているのです。だって、鉄道とは、・・・・・特に、旧国鉄とは、・・・・・税金で、作り上げられたものですよ。大勢の人が平等に、利用する大切なインフラなのです。少数の大金持ちに奉仕するために、開発されたものではないです。

 私は、リニアモーターカーにも無論反対です。

 私は、昨日も、六個ぐらいの嫌なことに出会い、NHKニュース内でも、最近、10個ぐらいの、攻撃を受けております。総合すると、ものすごい被害に遭っているのです。それに耐えながら、じっと、静かに、世の中を俯瞰的に観察をしています。

 ・・・・・どうして、これほどに、日本人は馬鹿になってしまったのだろう?と、考え続けています。JRの幹部って、東大卒が多いと思いますよ。なのに、どうして、これほどに、哲学がないのだろうと、思って、驚いています。そして、その答えはすでに出ています。それは鎌倉エージェントが、メディアを、支配し、NHK他を支配し、国民が馬鹿になる様に、ありとあらゆる機会を通じて、教育をしているからです。残念ながら、現在の日本は、被・植民地国家だからです。

 なお、蛇足ながら、申しあげると、私は、リニアモーターカーには無論反対です。不要なものです。もっと、違う処、(たとえば、北海道の、辺鄙な場所)に、お金を回さないといけません。

 ここまでで、アンダーラインをひいた場所を、11日の朝、4時半から、6時までに、数千字は、加筆しましたが、もっと加筆しないと、いけません。が、本日も長時間外出の用事がありますので、後刻をお待ちいただきたいと、思います。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、16日の朝6時の時点で、411XXXXです。

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海老蔵は、鼻筋を白いおしろいで、強調しすぎですが、それはいらないです。頬と、同じにした方が良いです。

2017-07-09 23:21:34 | 歌舞伎

 今日は、リアルな世界で、体を動かして、働いたので、頭が、動きません。ずっと、次から次へと、労働をしていたのです。で、恐れ入りますが、この一行で、終わりとさせてくださいませ。この一行とは、総タイトルに書いたことです。海老蔵は、充分に美形ですから、鼻を高い様に、見せる必要はないのです。白いおしろいで、強調してしまうと、顔が細く見えてバランスが崩れ、最も美形な、形だと、言われている、卵型ではなくなってしまいます。

  最近、一年間、海老蔵は痩せたのだわと、思っておりました。三階とか四階から見ると。そして、長方形の細長い顔になったのかと思っておりました。しかし、真央さまご逝去の折りのテレビ記者会見では、相変わらず、卵型のお顔なので、どうして、ああいう風に歌舞伎座では痩せて見えるのかしら?と、思っておりました。一階の五列目と言う至近距離で、正面とか横顔を見ているうちに、理由が判ったのです。鼻筋を強調し過ぎからくるお客側の、錯覚なのでした。

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 下は、その労働の成果の一つ、午後3時ごろ焼いた、プレーンな、ケーキです。粉の半分をホットケーキミックスにしたので、良く膨らみ、市販のケーキの様に、噴火して爆裂してくれました。昔風の、室内が、高い天火を買ったので、うまく焼けます。温度も大体が、調節できますし。また、この頃は、ケーキ型を100円ショップで売って居るので、使い捨てできるので、便利です。これは、大きめの方の方で、大のコップ一杯の粉が、二つのケーキになるほど、大きな型です。ただ、相変わらず、使った道具類の、あと片付けは面倒ですが(笑い)

黒いところは、ココアの粉です。

 レシピは、粉大カップ、一杯。お砂糖は、小カップ一杯、バターは、200グラム(=最近よく売って居る、二分の一ポンドよりも、薄いもの)系だったら、幅6cmぐらい。バニラエッセンス。ココアパウダー、あ、大事な材料を忘れて寝てしまう処でした。卵4個です。白身は、充分に泡立てます。なお、夏は、こういうものと同時に、毎日、8個ぐらいのゼリーを作ります。晩柑の新種の実を、ほぐして、入れ込むのが、さわやかでおいしいです。大匙6杯のお砂糖と、800ccの液体と、寒天粉末、6グラムで、八個ぐらいできます。そのくらいの方が柔らかめでおいしいです。ゼラチンは、とかし方が面倒なので、最きんでは、寒天一筋で、ゼリーを作ります。一日に四個か、五個食べてしまいます。ああ、今日は、二キロの梅干しもほしたし。梅干しって、ほし方には、相当に、気を使いますよ。

 ところで、自分が、こういう女になるとは、65歳ごろには、夢にも思わなかったのですが、お料理を丁寧にする様になりました。主婦、そのものです。主人が病気をして以来の日常です。外食するよりも丁寧に、作ると、おうちごはんの方がおいしいです。一食、一万円ぐらいの外食だと、おいしいのでしょうが、1200円程度までのお値段で、食べる場合だと、おうちごはんの方がおいしいです。

 そして、75歳の、しかも、心臓を患って、遠い外出が困難な身では、食べることが、主人にとっては、一番の楽しみだと、思うからです。そして、二人で一緒に居られるのも、そう長くはないと、お互いに、同じ様に、おもっております。その短い時間を、最大に、楽しく、生きるためには、お料理に凝るのが一番です。私が一人で、残ったら、スパゲッティ用の、トマトソースを、ひき肉500グラムぐらい使って、大量に作り、四日ぐらい、一日に一回は、それを食べるなどと言う、時間と、手間を節約した料理になってしまう筈です。一回は中食(調理されたものを買って来て食べる形式)、一回は外食などと言う生活になるでしょう。今だけ、の、恵まれた時間です。大切にしようとおもっております。時々は、歌舞伎座夜の部などを見ているので、主人が大変怒っておりますが・・・・・私としては、是でも最善を尽くしているつもりです。

なお、このブログの、2010年より数え始めた、延べ訪問回数は、4115991です。

 雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

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良すぎる切符が当日手に入った理由は、罠がありそうだけれど

2017-07-08 17:03:48 | 歌舞伎

17-7-8に書く、良すぎる切符が手に入ったわけ・・・・・その⒈

 

蛇足、・・・・・一階の、五列目、16番と言ういい席が、突然に、当日に、しかも午後の4時40分に、買えたことには、上の方でも軽く言っている通り、裏がありそうです。しかし、本日はあくまでも表の世界を貫きますのが、この良い席で、感じたことを申し上げましょう。誰かが言っていましたが、歌舞伎座には、設計上のミスがあるそうで、確かに、その上等の席からは、舞台の、下、三分の一が見えません。床の傾斜の角度の設定が、ちょっとまずいのです。しかし、花道は、・・・・特に見えを切る場所が・・・・・、斜め左横に、とても、よく、見えるので、カンゲン君を見るには、きわめて、良い席でした。

 これは、新聞記者とか演劇評論家用に、空けてある席を、突然に、私に、回されたと、感じています。初めて、こういういい席を取って、しかも、少し遅れて入るので、他人様への迷惑を恐れて、地下一階のロッカーに先に寄りました。その上で、15分遅れで、席に案内をされると、座席と座席の間が、広いのです。三階のB席だと、遅れて、はいると、隣の人に、大迷惑ですが、この一階の前の方の席だと、すっと、入れるのでした。階層社会を見せつけられました。(苦笑)

 『ええ、是だったら、ロッカーにコロコロ(=アテンダントバッグ)を入れる必要はなかったなあ』と、思いました。私は、remowa の最小のものを愛用しているのです。ドイツ本国では、子供用として売って居るサイズなのだそうです。とても軽いので、130段以上の石段を上下して外出する私には、適切なのでした。ここにたどり着くまでに、6個ぐらい買い換えたものですが。これは、一番軽いうえに、サイズとしても、小さいので、歌舞伎座の小さめのロッカーでも入るし、座席の下にも入るのでした。さて、ここから先、少しだけ、政治の話に入ります。私の全身は、いつも、敵さんたち、鎌倉エージェントの、観察の対象です。それから、どこに寄るかも、クレジットカードを使うと、すべて把握をされて居ます。でね、remowa 銀座店に対して、『彼女に対する意地悪を仕掛けよう』と、言う策略が裏で練られたらしくて、二個目を買おうとすると、「もう製造して居ません」と、スタッフが言います。ここで、政治的な裏を、お嬢さん方に話しても仕方がないので、黙って引き下がります。

 しかし、ドイツ人は背が高いでしょうが、フランス人は背が低いです。だから、子供用とされて居る、これを、欲しがる人は世界中で、大勢いるはずで、従って、「もう、製造してません」は、単なる私いじめの口実で、嘘だろうと、判断をしました。で、充分な、時間を空けて、再度、訪問をしてみると、ちゃんと、このサイズのバッグが、置いてあったのです。で、二個目を買ったのですが、その時に、新しい使い方を教えてもらいました。それは、引っ張るのではなくて、押しながら、歩くことができるという使い方です。これは、のこぎりの使い方が、日本と西欧では、正反対だと言うのと似ています。で、二個目を、買う時に、数千円は、値上がりをしているとは、思いました。でもね。おしながら歩くと、本当に軽くて楽なのです。で、また、製造禁止になるといけないと、思って、三個目を買う事に決めました。ところが、二個目と三個目の間には、半年ぐらいの時間差しかないのに、2万円も値上がりして居て、税込みで、5万円払わないといけないのでした。これも完璧に私狙いの意地悪だと思うので、買うのを止めました。(苦笑)

:::::::::::

 ここで、本当は、歌舞伎座,地下一階のロッカーのことから、小千谷縮の話に入りたいのです。が、急に他の連想が浮かびました。で、ものの、方向と、値段の方向の、二つに分けて、似た様な問題を語らせてくださいませ。

 ドイツ製の、豚毛の、ブラシがあります。大昔は、東急ハンズにしか売って居なくて、600円だった記憶があります。これが、油で、汚れたキッチン用具を、洗浄するのに、大変便利なものです。柄がついていますので、アルカリ系の、強い洗剤を使っても、手が汚れず、痛くなりません。ゴム手袋を付けないで、素手で、作業をする方が、ずっと簡単で、気持ちもよいものです。それが、可能なのが、このブラシなのです。その上、豚毛なので、柔軟で、あり、隅々まで、洗剤が行き渡ります。こする必要はないのです。洗剤を、隅々まで、行き渡らせると、洗剤の力で、汚れが、浮き上がり、後は、キッチンペーパーか、ウエースで、拭いされば、しつこい汚れも落ちます。そのあとで、なべの蓋等なら、水洗いをするのですが、一応、強い洗剤をぬぐいとってあるので、素手で、水洗いをしても手が傷みません。ガスコンロなども同じで、2,3度、水拭きしても、手が、傷まないのです。これを写真入りで、一度ブログで書いたと、思います。すると、鎌倉、大船、横浜、銀座のすべての、東急ハンズ、または、スーパー東急から、姿を消しました。昔は、東急ハンズでしか、売って居なかったのですが、最近10年間は、どんなお店にも置いてあるほど、普及をしていたのに、私が寄るお店では、姿を消したのです。ところが、あるお店だけは売って居たので、買う事ができました。そのお店の名前は、伏せますね。(笑い) さて、これは、モノでしたが、お値段の方に入って行きましょう。

 suica を、使って、電車に乗ると、割引になる制度ですが、有楽町・新橋間は、非常に短いのに、7円も割引になります。しかし、新橋・鎌倉間は、とても長いのに、1円しか割引には、成りません。これも私狙いの、いじめであり、JR東日本は、歌舞伎を見に行くときの遅延現象をはじめ、いろいろ、やってくださいます。(苦笑)誰のいう事を聞いて、こういう動作を平気で行うのか、判りませんが、固有名詞が解ったら、やめるでしょうね。ただ、これだから、日本は、法治国家ではないと、言うのです。だって、JR東日本なんて、民営化されたとはいえ、その施設の最初の、投下資本は、ほとんどが税金ですよ。だから、モラールが高くないといけないのに、現在の、JR東日本の社長は、2,3人、連続して、非常に道徳観が低いと、思います。

 さてこのブログの世界で、書いても治らないというのは、相当に、したたかなのですが、そういう仕組みと、【京橋に60階建てのビルが建つ】シリーズで、書いて居ることは連動しているので、さらに、恐ろしいと、思いながら、見ています。

 さて、おいしい菓子パンを売るお店として、三越・銀座店、地下一階の、join とか、ポンパドールとか、サンジェルマンとかを、愛用している私ですが、最近は、鎌倉ルミネ内にある、delifrance を愛用しています。これは、山崎製パンが経営しているカフェで、しかも、より高いランクらしくて、首都圏だと、丸の内、表参道、新橋、鎌倉の、四店舗しかないのだそうです。

 都議選の、応援演説をする安倍総理に渡したいとして、籠池さんが秋葉原に、100万円を持って現れたそうです(苦笑)が、その広場に面して、vie de France というカフェがあります。が、あれも、山崎製パンが経営しているそうで、それよりも、デリフランスの方が、さらにランクが高いのだそうです。菓子パンが、素晴らしいとは言えないのですが、コーフィーがおいしいのです。ルノワール以下のお値段のコーフィーショップだったら、ここを一番に、好んでいます。特に薄いコーフィーが好きな私は、ここのアメリカンだったら、単にブレンドを、薄くするだけだそうですが、本当においしいと、思えます。長居はできないのですよ。本を読むとかパソコンを打つのはだめです。小さすぎるので、すぐ立たないといけません。だけど、ここで、コーフィーいっぱいと、菓子パン、一個を食べると、文字通りのリフレッシュができるのでした。

 ところが、私が本当によく、そこに、寄るので、鎌倉店は、コーフィーを値上げしたのでした。新橋店は、以前のままのお値段なので、『あ、是もまた、対、私いじめですね』と、思い当たります。さて、この程度の政治なら、カンゲン君の邪魔にはならないだろうとして書いたのですが、テレビでは完売だと言っていたし、私自身も、一週間前には、完売だと、聞いていたのに、あの上等な席が当日、手に入ったという、謎めいた現象の裏に在るものは、政治そのものであって、語れば、皆様もなるほどと、お思いになると、思いますが、カンゲン君の、現在に対して付記すべきではないと、思いますので、今日は、書きません。いずれ、将来には、書くことになるでしょう。が、今は、駄目ですね。

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 2017年7月8日、舞台を見て来た次の日に書く。雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

 

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海老蔵の坊ちゃんを、見てきました + 斎入襲名を寿ぎたい。(二日目に、6倍に字数を膨らませたが)

2017-07-07 23:08:35 | 歌舞伎

 今は、二日目に入っている、9日の午前、零時半です。下の加筆を終わりました。誤変換が多少残って居るやもしれませんが、一応終わりとさせていただきます。下の文章ですが、7日の6倍に膨らんでいます。途中で、加筆をしたところはアンダーラインをひいておきます。文末に加筆をした蛇足と言う部分には、アンダーラインをひきません。

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副題1、『斎入さん、襲名を寿ぎたい』

 きょうは歌舞伎座・夜の部を見てきました。斎入さん(二代目)ご襲名は、良かったと思います。祖父の大名跡・右団次を血筋の続いたご自分ではなくて、他の人(旧名・市川右近)がついだので、この人を無視する措置ではないかと、心配していましたが、他の名跡【斎入】を継がれて、それは、良かった事でした。本日は、主役ではないものの、お殿様以上の役(将軍職)を、演じて、ご立派でしたし。

 私は、その足利家をモデルにした、東山・義政・将軍と言う人物を、まじかで見て、(一階五列の、16番という、至近距離だったので、くっきりと細部まで、見えましたので。この席が、急に買えたのには、いろいろわけがありそうで、それを語ると、このブログも、また、いつもと同じく、政治問題化するのだけれど、ここは、真央さんと、カンゲン君と、海老蔵ご一家を優先するので、あくまで、歌舞伎に限定して語ります)、『あれ、この人、誰だろう、見たことがない』と、思って、思わず、筋書き(=プログラム)を見たのです。すると斎入でした。今までは、おばあさん役で、知っていた人なので、立ち役、しかも、出番は、少ないものの、トップクラスの、階級の役ですので、お祝いに、寿ぎたい、お姿でした。::::::なお、小さい事ですが、この席だと、舞台の照明が、届くので、筋書きを開演中でも、読むことができます。三階とか四階の席だと、座席周辺が暗いので、筋書きが、開演中は読めません。或る時、長さが9cm、直径が、1.5cm、単4電池一個で、使う、小さな小さな懐中電灯を出して、開演ちゅうに、役者の名前を知りたくて、(特に、下っ端の役者の名前を知りたいので、)筋書きを読んでいたら、お嬢さんスタッフが飛んできて、「駄目です。消してください」と、言いました。だから、一階と、四階だと、お値段に見合う待遇の差があります。「ふむ、ふむ。それが、世の中というものなのでしょうね。知らなかったけれど」と、言っておきましょう。筋書きには、役名と役者名が出てます。家来として、8人の役者名が出ていると、順番にセリフを言うので、だいたい名前と顔が一致します。現代アートの世界でも、新進の人が好きで、応援したいと思って居るわけですから、歌舞伎座でも、新進で、下っ端の若い人を応援したいと思っているわけです。筋書きとは、20日過ぎに買うと舞台写真が入っているので、思い出にはなるのですが、新進の役者の名前と顔を覚えたい私は、月の初めに買います。ロビーにこういう若手の、役と、名前を全員を、出して置いてくれれば、月の終わりに筋書きを買えるのですが。それを、お嬢さんスタッフに言っているけれど、実現をしておりません。

 市川右近さんの方が、先代の、右団次と、けれん(派手な、しかも、新機軸がこもっているしぐさを指す)をこなすという意味では、共通項があったものの、斎入さんが、おとなし目だから、置いて行かれたみたいに見えていたのです。しかも、二つの襲名の発表が、半年もずれていたので、私と同じ様な心配をした人は大勢いると思いますよ。

 役柄にぴったり合うか合わないかと言う事を歌舞伎界では、ニンが合うとか、合わないというからしいのです。斎入さんは、先代右団次(=血縁上の祖父)とはニンが違うのでした。以前、中村錦之助(二代目)の荒事について、書き始めていますが、途中で、止まってしまっています。だが、あそこで、私が、言いたかったことの一つが、その錦之助は、二枚目の優男がニンで、荒事は、どうも、声と言い、何と言い、あまり、似合わないと、思いますが・・・・・と言う事なのでした。ただ、カンパニーの他の役者との兼ね合いで、荒事を、引き受けることもあるのだと、思います。

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副題2、『海老蔵の、坊ちゃんは、端役を含めた舞台上の、役者すべてと、客席すべての、注目と愛情を一身に集めていた』

 そして、話題の海老蔵の、坊ちゃま、カンゲン君の白狐の宙乗りも見てきました。あげまくを出てきた時から、大歓声でした。そして、花道を終わる処で、ちょっと、彼の集中力が途切れ、せりふが出てこなかったのです。その時、劇場中が、固唾をのんで、・・・・・カンゲン君がんばれ・・・・・と、声なき声で、祈りました。観客も、それから、舞台上の他の大人の役者たちも、みんな、心配しながら、祈るような思いで、彼から、せりふが出てくるのを待ったと思います。お父さんは、遠い場所(舞台中央のさらに奥)にいますので、助けてもらえません。セリフは、多分ですが、「秋葉権現の、みつかい、白狐、おめみえ(見参)」だったか、な? 正確には覚えていないのですが、だいたい、意味は、そういうセリフでした。

 一年前とは、大違いでした。そして、私も今回は、素直に、涙しましたよ。かわいくて、かつ、かわいそうで。

 去年の11月、このお坊ちゃまが、初めて舞台に出た時は、端の方で『どうして、この子は、こんなに、ちやほやされるのだろう』と、不満顔の、わき役の人が居ました。先代・猿之助は、歌舞伎界の、改革に取り組み、親が歌舞伎界に居る人、ではなくても、本人に、実力があれば、抜擢して行ったみたいですが、現在の松竹の方針に、そういうものが薄れているので、親が有名な役者ではない、人は、恵まれないという状況が続いているのだと、思います。

 特に20代から、40代にかけてが、つらいところでしょう。50代以上は、改革の波が何度もあったみたいで、それゆえに、結構救われているのです。前進座の成立、武智歌舞伎、東宝歌舞伎、東横劇場の歌舞伎公演、国立劇場と、いろいろな、革新の、きっかけがあった模様です。

 今は、デジタルを導入するとかいう動きはありますが、歌舞伎界そのものの哲学的と言うか、思想的改革を行う、人材は、居ない模様です。ほかの世界と、潮流が同じみたいですね。

 今回は演目の脚本自体が華やかで、動きが大きくて、かつ、多いものだったので、舞台の端で、じっと立っている人など、居なかったのも、幸いでしたが・・・・・

 さて、カンゲン君に戻りましょう。彼の最後の晴れ姿についてです。つまり、ブランコ状の小さな椅子に座って、その道具とともに、お父さんに抱かれて、宙乗りを、しました。ここでも、再び、カンゲン君の集中力が、途切れました。小さな両手の、小さな指を、ちらちらと、10本、せわしなく動かしました。3歳の男の子でも、何かを深く考えているのですよ。お母さんのことか、自分が何故、この場に居るのかとか。言葉に表現することはできないけれど、頭脳は、リアルな世界から、夢想の世界へ飛ぶことがあるのです。だけど、誰もそれをとがめることはできないはずです。松竹の上層部だって、怒ったり叱ったりしてはいけませんよ。

 しかし、宙乗りのロープが、三分の一ぐらい進んだところで、演技上の決まり事だったのか、それとも、自然な仕草だったか、お父さんと、顔を見合わせて、何か語る様な、場面が訪れたのです。その時、劇場中から拍手とか、歓声が飛びました。かわいい、かわいいと、みんなが思ったのです。そのあとで、カンゲン君は、急にリアルな世界に目覚めて、二階のお客さんか、三階のお客さんに右手を、上げて、振りました。その近所の席のお客さん、特に、三階の東側の席の人など、みんな立って、スタンディングオベーション状態でした。

 この、全劇場からの、愛情の集中は、やはり、真央さんの死と、言う状況が招いたものだろうと、思います。死せる〇〇、生ける☐☐を、走らすの典型でした。ただ、あまりに過剰なことは、反動が怖いのです。どうか、無事に、育ってくださいと、祈るしかないのですが・・・・・

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4112072です。

   2017年7月7日、舞台を見て来たその日に短く書く。雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

蛇足、・・・・・一階の、五列目、16番と言ういい席が、突然に、当日に、しかも午後の4時40分に、買えたことには、上の方でも軽く言っている通り、裏がありそうです。しかし、本日はあくまでも表の世界を貫きますのが、この良い席で、感じたことを申し上げましょう。誰かが言っていましたが、歌舞伎座には、設計上のミスがあるそうで、確かに、その上等の席からは、舞台の、下、三分の一が見えません。床の傾斜の角度の設定が、ちょっとまずいのです。しかし、花道は、・・・・特に見えを切る場所が・・・・・、斜め左横に、とても、よく、見えるので、カンゲン君を見るには、きわめて、良い席でした。

 これは、新聞記者とか演劇評論家用に、空けてある席を、突然に、私に、回されたと、感じています。初めて、こういういい席を取って、しかも、少し遅れて入るので、他人様への迷惑を恐れて、地下一階のロッカーに先に寄りました。その上で、15分遅れで、席に案内をされると、座席と座席の間が、広いのです。三階のB席だと、遅れて、はいると、隣の人に、大迷惑ですが、この一階の前の方の席だと、すっと、入れるのでした。階層社会を見せつけられました。(苦笑)

 『ええ、是だったら、ロッカーにコロコロ(=アテンダントバッグ)を入れる必要はなかったなあ』と、思いました。私は、remowa の最小のものを愛用しているのです。ドイツ本国では、子供用として売って居るサイズなのだそうです。とても軽いので、130段以上の石段を上下して外出する私には、適切なのでした。ここにたどり着くまでに、6個ぐらい買い換えたものですが。これは、一番軽いうえに、サイズとしても、小さいので、歌舞伎座の小さめのロッカーでも入るし、座席の下にも入るのでした。さて、ここから先、少しだけ、政治の話に入ります。私の全身は、いつも、敵さんたち、鎌倉エージェントの、観察の対象です。それから、どこに寄るかも、クレジットカードを使うと、すべて把握をされて居ます。でね、remowa 銀座店に対して、『彼女に対する意地悪を仕掛けよう』と、言う策略が裏で練られたらしくて、二個目を買おうとすると、「もう製造して居ません」と、スタッフが言います。ここで、政治的な裏を、お嬢さん方に話しても仕方がないので、黙って引き下がります。

 しかし、ドイツ人は背が高いでしょうが、フランス人は背が低いです。だから、子供用とされて居る、これを、欲しがる人は世界中で、大勢いるはずで、従って、「もう、製造してません」は、単なる私いじめの口実で、嘘だろうと、判断をしました。で、充分な、時間を空けて、再度、訪問をしてみると、ちゃんと、このサイズのバッグが、置いてあったのです。で、二個目を買ったのですが、その時に、新しい使い方を教えてもらいました。それは、引っ張るのではなくて、押しながら、歩くことができるという使い方です。これは、のこぎりの使い方が、日本と西欧では、正反対だと言うのと似ています。で、二個目を、買う時に、数千円は、値上がりをしているとは、思いました。でもね。おしながら歩くと、本当に軽くて楽なのです。で、また、製造禁止になるといけないと、思って、三個目を買う事に決めました。ところが、二個目と三個目の間には、半年ぐらいの時間差しかないのに、2万円も値上がりして居て、税込みで、5万円払わないといけないのでした。これも完璧に私狙いの意地悪だと思うので、買うのを止めました。(苦笑)

:::::::::::

 ここで、本当は、歌舞伎座,地下一階のロッカーのことから、小千谷縮の話に入りたいのです。が、急に他の連想が浮かびました。で、ものの、方向と、値段の方向の、二つに分けて、似た様な問題を語らせてくださいませ。

 ドイツ製の、豚毛の、ブラシがあります。大昔は、東急ハンズにしか売って居なくて、600円だった記憶があります。これが、油で、汚れたキッチン用具を、洗浄するのに、大変便利なものです。柄がついていますので、アルカリ系の、強い洗剤を使っても、手が汚れず、痛くなりません。ゴム手袋を付けないで、素手で、作業をする方が、ずっと簡単で、気持ちもよいものです。それが、可能なのが、このブラシなのです。その上、豚毛なので、柔軟で、あり、隅々まで、洗剤が行き渡ります。こする必要はないのです。洗剤を、隅々まで、行き渡らせると、洗剤の力で、汚れが、浮き上がり、後は、キッチンペーパーか、ウエースで、拭いされば、しつこい汚れも落ちます。そのあとで、なべの蓋等なら、水洗いをするのですが、一応、強い洗剤をぬぐいとってあるので、素手で、水洗いをしても手が傷みません。ガスコンロなども同じで、2,3度、水拭きしても、手が、傷まないのです。これを写真入りで、一度ブログで書いたと、思います。すると、鎌倉、大船、横浜、銀座のすべての、東急ハンズ、または、スーパー東急から、姿を消しました。昔は、東急ハンズでしか、売って居なかったのですが、最近10年間は、どんなお店にも置いてあるほど、普及をしていたのに、私が寄るお店では、姿を消したのです。ところが、あるお店だけは売って居たので、買う事ができました。そのお店の名前は、伏せますね。(笑い) さて、これは、モノでしたが、お値段の方に入って行きましょう。

 suica を、使って、電車に乗ると、割引になる制度ですが、有楽町・新橋間は、非常に短いのに、7円も割引になります。しかし、新橋・鎌倉間は、とても長いのに、1円しか割引には、成りません。これも私狙いの、いじめであり、JR東日本は、歌舞伎を見に行くときの遅延現象をはじめ、いろいろ、やってくださいます。(苦笑)誰のいう事を聞いて、こういう動作を平気で行うのか、判りませんが、固有名詞が解ったら、やめるでしょうね。ただ、これだから、日本は、法治国家ではないと、言うのです。だって、JR東日本なんて、民営化されたとはいえ、その施設の最初の、投下資本は、ほとんどが税金ですよ。だから、モラールが高くないといけないのに、現在の、JR東日本の社長は、2,3人、連続して、非常に道徳観が低いと、思います。

 さてこのブログの世界で、書いても治らないというのは、相当に、したたかなのですが、そういう仕組みと、【京橋に60階建てのビルが建つ】シリーズで、書いて居ることは連動しているので、さらに、恐ろしいと、思いながら、見ています。

 さて、おいしい菓子パンを売るお店として、三越・銀座店、地下一階の、join とか、ポンパドールとか、サンジェルマンとかを、愛用している私ですが、最近は、鎌倉ルミネ内にある、delifrance を愛用しています。これは、山崎製パンが経営しているカフェで、しかも、より高いランクらしくて、首都圏だと、丸の内、表参道、新橋、鎌倉の、四店舗しかないのだそうです。

 都議選の、応援演説をする安倍総理に渡したいとして、籠池さんが秋葉原に、100万円を持って現れたそうです(苦笑)が、その広場に面して、vie de France というカフェがあります。が、あれも、山崎製パンが経営しているそうで、それよりも、デリフランスの方が、さらにランクが高いのだそうです。菓子パンが、素晴らしいとは言えないのですが、コーフィーがおいしいのです。ルノワール以下のお値段のコーフィーショップだったら、ここを一番に、好んでいます。特に薄いコーフィーが好きな私は、ここのアメリカンだったら、単にブレンドを、薄くするだけだそうですが、本当においしいと、思えます。長居はできないのですよ。本を読むとかパソコンを打つのはだめです。小さすぎるので、すぐ立たないといけません。だけど、ここで、コーフィーいっぱいと、菓子パン、一個を食べると、文字通りのリフレッシュができるのでした。

 ところが、私が本当によく、そこに、寄るので、鎌倉店は、コーフィーを値上げしたのでした。新橋店は、以前のままのお値段なので、『あ、是もまた、対、私いじめですね』と、思い当たります。さて、この程度の政治なら、カンゲン君の邪魔にはならないだろうとして書いたのですが、テレビでは完売だと言っていたし、私自身も、一週間前には、完売だと、聞いていたのに、あの上等な席が当日、手に入ったという、謎めいた現象の裏に在るものは、政治そのものであって、語れば、皆様もなるほどと、お思いになると、思いますが、カンゲン君の、現在に対して付記すべきではないと、思いますので、今日は、書きません。いずれ、将来には、書くことになるでしょう。が、今は、駄目ですね。

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