銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

安倍総理は、エジプトへ2兆+254億円出す。このNewsから後藤さんが未だ生きている事が判る△

2016-02-29 22:25:24 | 政治

  この文章をお読みいただく前に、大切なことを申しあげさせてください。

 それは、私はたいていの人を愛していると言う事です。しかし、私が愛している時間帯に、相手は、そのことが大切だと言う事には気が付きません。それは、社会的な名誉とかお金には結びつかないからでしょう。

 しかし、私が、大きな力を持っていて、しかも、正しい事を発言する真面目な人であるために、CIA達からは、憎まれています。彼らは、この世で他人を利用して、その人の稼いだお金を搾取する人たちです。そういう種類の人間は、私の様な、人間がいては困るのです。それで、私が長年の間、その人を、愛していて、その欠点や、攻撃的態度に黙ってあげていて、見逃してあげている人間たちを自分側の味方として、私への攻撃用弾丸として使います。その人が、軽い関係なら、どうでもいいのです。たとえば本江邦夫さんとか、早川重章さんみたいな簡単な関係なら、私は残念ではありません。でも、早川重章さんに対して、私はその悪を書くのを、20年間も待ってあげているのですよ。しかし、早川さんは、その期間の大切さには、気が付かないのです。特に最近連続してちゃらちゃら動いておられるので、とうとう堪忍袋の緒が切れました。

 しかし、その二人と比較をすると、本日、イニシャルで書いたマダムKYとか、マダムYは、若いころからの学友です。だから、彼女らに、ついて書くのは、相当に、つらいですよ。だからこそ、鎌倉エージェントたちは、彼等を使うわけでしょう。そして、友人の方ですが、私の願いや、期待に反して、非常に腰が、軽いです。ひょひょいのひょいと、乗っていきます。

 彼等も、一般人並みに、社会的地位が高くて、自分にお金や名誉を与えてくれると、信じる人を大切にして、その命令に従うのでした。そして、次の段階として、自分を愛してくれた人を捨てるのです。そうなると、私は、自分の全存在をかけて、相手を、裁くこととなります。いや、ただ、分析するだけですがね。それが、鋭いので、びっくりされることとなります。だが、深く愛するゆえにこそ、裏切られたときの怒りは深いというわけです。ところで、ここで、言う愛とは、恋愛でいう愛ではなくて、人間として基本的に持つべきアガペーと言う種類のものです。

副題1、『赤じゅうたんとは、お祝いごとに使うものだが、それをけがしたシシ統領。その人物に、なぜ、安倍さんが大金を出すのか?』

 この間、私は、ネットか、それとも、ニュースショーか、そのどちらかで、面白いニュースを見つけました。それは、エジプトの市民が怒っているという話です。今、大統領をやっている、シシ氏が、赤いじゅうたんを敷いて、その上を、車列で通り抜けたという話です。

 赤いじゅうたんと言うのは、欧米では、祝い事のしるしの様です。

 私もね。2000年の事ですが、ウエストチェルシーの、ホテルチェルシーの前を歩いていた時に、チェルシー映画祭と言うのを、ある劇場で、やっていたのです。そこに、赤いカーペットが敷いてあって、テレビカメラなどがずらっと並んでいました。

 今、村上隆が、収拾したコレクションを、横浜美術館で、展示しているのですが、BS日テレの、【ぶらぶら美術館】を見て居たら学芸員の人が、「村上隆は、この作品が、ガゴシアン(NYの画廊)で、展示をされていると聞いて、すぐ、ニューヨークへ行き、これを、買ったのですよ」と、言っていましたが、そのガゴシアンあたりに向かおうとして、24st west 9 に在る工房から、西へ向かって 23st を歩いているときに見つけたのでした。

 カンヌ映画祭とか、ハリウッドとか、アカデミー賞とか言う世界とは、まったく違う質素な形式ですが、若い人の熱気あふれるチェルシー映画祭でした。日本でいえば、ユーロスペース映画祭とかいう感じでしょうか。ただ、ニューヨークは土地が広いので、映画館のエントランス部分が大きくて、長い、赤じゅうたんを展開するスペースがあるのでした。この赤じゅうたんはたいへんほほえましいものです。若い人たちが、自分の作品を誇らしげに展開して、本当の意味での批評精神を持つ芸能ジャーナリスト達が、「本当に、いい作品なのかなあ?」とか、「何か、訴えている新しい意味があるのかな?』と、問い合わせている雰囲気が一杯です。

 しかし、シシ大統領が車列を走らせたという赤じゅうたんには、個人の、示威行動の意味合いしかないのです。そして、エジプト国民もそれをわかっていて、嫌っているし、嫌がっています。

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副題2、『早晩、シシ大統領は、倒れる可能性がある。すると、この2兆+254億円は無駄な捨て金になる筈だ。我々国民は、そんな、大金をどぶに捨てていいですと、言う様な、権利を、安倍さんに付託をしているのかな? 国会との関係は、どうなっているお金なのだ?』

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副題3、『これはいわゆる為にするニュースであって、本当にお金を出すわけでもない可能性がある・・・・・シシ大統領は、国内での人気が不安定なので、CIAのその筋から、こうしてほしいと、言われれば、即座に言う事を聞いて、日本へ飛んできた可能性がある』

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副題4、『これは、何のために流そうとしたニュースかと言うと、対私への嫌がらせに役立つと考えられていて、過去の嘘ニュースを補強しておこうとするニュースの、ひとつだろう・・・・・だから、これも、旭化成疑惑の現場、【らら横浜】で、全棟の、建て替えが、決議されたというニュースと性質が同じものである。私も大物よのー』

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副題5、『何を訂正しておくのかと言うと、後藤健二さんが殺害をされているという部分と、その策謀に対して、安倍さんが、エジプトへ、256億円の援助をすると言ったことが、連動をしている過去の事実がある。つまり、後藤健二さん殺害云々は、一種の嘘ニュースで、後藤健二さんは、生きているという私の主張が、この安倍さんの行動によって、更に裏付けを得たと、考えられる』

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副題6、『なぜ、このニュースがここで、今出てきたかと言うと、後藤健二さんの、母を名乗る石堂順子さんとは、マダムKYの母堂と、似ているからである。いよいよマダムKYについて触れるつもりであったが、その先回りをして、後藤健二さん殺害事件が、本当のモノであったと、言いたいのが、この大盤振る舞いニュースの、本当の目的であろう』

副題6-A
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  ここですが、3日目に、相当な加筆をして行きます。マダムKYについて、丁寧にまだ書いていないので、この文章が、しっかりしていませんが、やはり、長年(ほぼ、40年間にわたって)親友としてきた人なので、書きにくいことおびただしいのです。

 しかし、腸詰屋の裏切りの時に、腸詰屋から、傷つけられたのも確かですが、『昔からの、友達が、本当は、すでに、全く、友達ではなくなっている』と、言う事を発見したのも、非常に嫌な事でした。そこから、『なんだ、彼女も敵さんがすでに、リクルートをしている存在だったのか』と、思い当たって、彼女以外のケースもいろいろ正しく分析できる端緒になった人物です。

 この人に、まだ、詳細には、触れていないものの、マダムKYが、CIA側のかわいこちゃんと、なっていて、しかも、石塚雅彦さんが関連していると書けば、すぐさま、敵さん連中は動くわけですね。
 マダムKYとは、誰なのかと、調べるわけです。私は総タイトルに、マダムKYが、どうして、こうしてと、つけていないので、どこに、リンク先があるかを見つけられないのですが、多分、2月16日ごろ初稿として、それに触れています。そこら辺り、パソコンが異常に壊れた時期でした。ICUの同級生の事だから、また、古村浩三君などが、監視して破壊工作をしていたのかもしれません。

 でも、誰がその破壊工作をやったとしても、実際には、異常なレベルで、壊れたのでした。それは、「マダムKYについては、書いてほしくない」という敵さん連中の要望があったと、思います。それほど、マダムKYは大出世をして、「蝶よ、花よ」と言う生活を、40年以上送り、それゆえにか、傲慢になっています。これは、猫の事で問題になった、伊藤玄二郎の元愛人だと、自称する石川和子さんも、同じですね。

 で、それに合わせて、びびっているわけではないのですが、どこまで書き進むかが非常に難しいのです。復讐を恐れているというよりも、良心の問題です。基督が言っているでしょう。右の頬を打たれたら、左の頬を差し出せと。・・・・・・

 私は、2000年ごろから、『彼女は、怪しいなあ』と、思っています。そして、すでに、15年以上我慢をしていたのですが、最近の政治的ニュースがひどすぎるので、とうとう、この人に触れ始めたわけです。特に【らら横浜】が、全棟建て替えすると言うニュースはひどいです。誰がお金を出すのですか? 旭化成。本当にひどいですね。

 で、2月16日に戻りましょう。私が、このブログの世界で、マダムKYとイニシャルを書き、ICUの同級生だとも、書いたので、急に緊張が走って、すぐ、調査が開始されたのだと、思います。

 で、石塚さんに、このイニシャル(これは、本江邦夫さんを、Y氏と書いたケースとは異なっていて、姓名の、アルファベット化です)を示せば、私がここに、詳細なことは、何も書いていなくても、すぐわかると思います。で、彼女本人に問い合わせが向かったとも思います。

 すると、私が、「彼女が、お母さんの家に招いてくれたので、親友だと、思われて、それ以降、彼女は、CIAさん側から過大な保護を受けて出世して行った。そして、私から離れて行ったのだ」と、言う部分が、気になるわけですね。私は、彼女が実家に招いてくれたとは、書いていないわけです。

 彼女の実家は、鎌倉だったかな? だが、実家には招かれてはいなくて、三鷹大沢地区に在るICUのわりと近い距離にあった、実母さんの家に招かれたのです。つまり、彼女は、現在74歳ですが、彼女のお母さんは、1940年代か、1950年代にすでに、離婚をしているわけです。しかも、後藤健二さんは、三人の兄弟が居るのに、石堂順子さんは、彼が3歳の時に離婚をしています。マダムKYは、お子さんが、4人以上あったのですね。だけど、離婚をしています。一番下のお子さんが三才の時ではなかったが、大勢のお子さんがあるのに、離婚をしています。石堂順子さんほど、破壊的な性格ではない人ですが、でもね。優しいタイプの日本のお母さんと言うタイプではないと思いますよ。まあ、先進的なインテリタイプだと、言えるかな?

 【飛ぶ教室】の著者、エーリッヒ・ケストナーに、【私が子供だった頃】と言う自伝的小説があります。お母さんは、夫を嫌っていました。で、一人っ子の、エーリッヒは、お母さんの世話が無いと生きていかれないので、当然、お母さんの見方をしていたのですが、『後で、大人になって思うと、お父さんに申し訳なかった』と、言っています。皆様には、これ以上の説明をするよりは、この書物を図書館等で、見つけて、読んでいただきたいのですが、ともかく、それを読むと、女性のいやらしさが、ひしひしと、読者に伝わってきます。つまり、女性が強い上昇志向を持つケースは、他人から見ると、いやらしく見えると言う事です。

 画家などの、何か創作をする人が、向上して行こうというのは、いいのですよ。だけど、社会的規範で、『こういう男性が、エリートであって、自分の夫は、それに当てはまらない』という思い込みの形で、夫を嫌うのは、よくないと思います。ケストナーの父は、自宅で、靴を修理する人でした。お店を持っていないので、収入も少なかったと、思います。

 マダムKYのお母さんが、夫を嫌ったのは、ケストナーのケースとは違うと思います。だけど、夫に仕えるのよりは、よりよい生活と言うのを目指して、離婚をしたのは、確かでしょう。まあ、戦後すぐには、女性の解放が、叫ばれていたから、それに、突き動かされたと言えるのかもしれない。

 あのね、離婚はいいのですよ。だけど、母が居ないと、何かがいけないのです。それで、彼女は脊椎カリエスを患っています。これは、もし実母が居る時期に発症をしたのだとすると、お母さんの心が上の空だったことを示しています。

 それと、腸詰屋の、件で、裏切られたころだったと思いますが、もう一人別の友達マダムY(これは、イニシャルではない。記号です)のお子さんの事について、「あの子って、自殺未遂をしたのだから」と、ペロッと言ってしまう様な無神経なところがあります。何のフォローもなくて。こういうところに、何とも言えない、性格上の、欠落感を感じ取ってしまうのですね。子供は、保育所へ入れても育ちます。特に学校へ行くようになると、友達を、まねるという形で、人間形成ができます。しかし、本当に微妙なところで、大切に育てられた人と、そうではない人との違いが出て来る。

 このマダムYと言うのが、これまた、超難物で、私は、彼女のお子さんが4歳のころから、このお子さんは危ないと思っておりました。それはね。彼女が、私が、きんぢょづきあいに悩んでいるという電話をした時に、「私は、近所づきあいはしないわ」と、大きく出たからです。確かにICUなんか出て居ると、巷の奥様などとは、生活感覚がひどく違います。でも、男の子を持っていたら、小さい時には、きんぢょづきあいをしないと、子供同士の、遊びが、成立しません。で、その男の子は、ご近所に友達がいない形で、幼稚園の時期と、小学生の時期を送ったのです。

 危ないなあと、思っていて、小学生のころ、も、お子さんが、覇気がないので心配をしていたのですよ。そうしたら中学の時に、お母さんが、言うのには、「PTAの副会長を引き受けている」のですって。まあ、ICUの出身者って、特に昔はエリートだから、私も幼稚園のPTA会長をしています。でも、中学ぐらいになると、それをやってはいけません。で、「すぐやめなさい」と、命令的、または、断定的に、言いました。しかし、辞めなかったみたいですね。それ以降、お子さんの人生を、本当に変な、人生にさせてしまったのですよ。覇気がない坊ちゃんで、お成績も良くないケースで、お母さんが、地域で目立ってしまったら、子供の方に、立つ瀬がなくなるのです。『偏差値的に、優秀な、トップ校に行かないと成らない』という強迫観念に襲われるから。そして、受験に失敗をすると、15歳の時だから、それ以降の人生に、大きな影響を与えてしまうのです。男の子の母親は、中学生ころからは、ひたすらおとなしく構えて居るべきです。彼女は、子供が小さい時には、するべき近所づきあいをしなかったのに、子供が中学生になったころから、ご主人が、「奥様ではなくて、外様だね」と言うほどに、地域社会での活動にのめり込んでいくのです。そういう活動の結果として、中学校のPTA副会長に選ばれたのですが、本当に、こどものことをおもうのなら、自然に、『ここで、目立ってはいけないのだ』と言う事が判る筈なのに、判らないのですね。不思議です。

 でね、マダムKYに、マダムYのお子さんが、自殺未遂をしたと、聞いたし、すぐ、そちらの、原因・・・・・覇気がないお子さんを、親の付き合いを使って、演劇の世界に押し込んだそうです。劇団側は、お子さんに、石の役をやらせたのですって。絶望も、するでしょうよ。自分が、劇団内の、他の人と、対等には、扱われていないことが、せりふが与えられていない樋形で、目に見えるわけですから。演劇みたいな、自己アッピールの必要なことは、その段階のお子さんにとっては、もっとも苦手で、無理なことだと言う事が親の方に判っていないのです。・・・・・も、分ったので、また、忠告をしたいと思って、電話を掛けたら、「その情報を、あなたに教えたのは誰なの?」と、蛇の様に、しつこく問い合わせられたのですよ。私は、こういうことは、必ず、公衆電話を使って電話を掛けるので、テレフォンカードを、鎌倉で二枚、2000円使って、さらに、電車で移動をして、東京で、5000円を使って、話し続けても、許しくれないというか、同じ質問だけを繰り返すのです。さそり座さんなので、これが、さそり座の特徴なのかと、参りました。しかし、この話は、今から、ほぼ、20年は前の事であって、まだ、マダムKYは、親友だと、思っていましたので、最後まで、口を割らず、ただ、簡単に、「すでに、上野で、5000円のテレフォンカードを使っているのよ。・・・・(私は、今から、大川美術館に行くつもりで、上野に来ているのよ。美術館って、たいていは、四時半までに入らないとだめなのよ。大川美術館まで、いくら時間がかかるか判らないのだけれど。駅から降りての、時間も入れると、もう、上野を出発しないと間に合わない。それに、知人が出品しているから、お付き合いがあって、今日は、最終日だから、行かないと成らない)・・・・」と、言うと、彼女は突然に覚醒して、「あら、ごめんなさい」と、普通の声を出しました。カッコ内は、私側の事情であって、彼女には告げなかったと、思います。その直前までは、本当に鬼の様な声でしたよ。そして、鎌倉よりは、彼女の家により近い、上野と言う場所で、5000円の、テレフォンカードを使って話したことは、「自殺未遂をしたと、言ったのは誰なの? その名前を言って」だけだったから、あきれ果てて、友達関係が切れても、惜しくなかったです。だって、どうして、いつも、本質的な部分が解らないのだろうと、あきれ果てたから。

 あのですね。この演劇を使うという道は、二度目の失敗なのです。15歳の時も同じことを別の組織を相手として行って失敗していて、お子さんを深く傷つけています。だから、私には、今回は、言うべきことがあるという段階だったのです。一回目は、何も言いませんでした。だって、駄目だと、判っていても、お子さんが、嫌だと、言っていない限り、他人が、「それは、成功しないでしょう」というわけにはいかないではないですか。だけど、二回目ともなり、しかも、自殺未遂をしたとなれば、お母さんが間違っていると、言わないとだめなのですよ。お子さんは、どうしてか抵抗をしません。それはですね。お母さんの真実の愛情を感じていないからです。確かに、私から見ると、お母さんには、真実の愛情が育っておりません。

 小さい時に、ご近所づきあいが、必要ないからやらないなどと言うのは、自分本位の典型です。子供は反抗をしないと育ちません。反抗をするのには、まず、それをしても親が去らないとか、自分を捨てないと、信じていないと反抗もできません。それが、三歳の時に始まり、一生で、何波かに、分けて、訪れてきます。その時期ごとに違うやり方で、付き合っていかないといけないのです。

 彼女の、何が間違っているかと言うと、指導すべき(小さい)時に、指導をしていないで、指導をしてはいけない時期(15歳以上)に、指導をしてしまうからです。

 彼女の方は彼女の方で、私の事を馬鹿にしていると思いますよ。仕事をしていないから、立場とか、冠が無いから。でもね、基督だって、本当に生きているときは、貧しいホームレス状態だったのですよ。人は、見かけとか冠ではないのです。それが、判らないのは俗物です。そういうスノッブだから、お子さんが育たないのです。

 うーん、ここまで、書いても、真実の、百分の一にも満たないです。そして、悪口めいたことを、ここまで、書いても、それでも、マダムKYよりマダムYの方が、人がいいとは、おもっております。

 だけど、ここは、是だけにしておきましょう。それからね。私が100%立派な人間でもないです。でも、子供の、時期、時期に応じて、対処の方法が違うということはわかっています。それとね。親はね。親となったら、子供の思春期には、自分を殺さないとだめなのです。それもわかっています。でも、マダムYは、自分を殺していません。最も大切な時期に、公立中学校のPTA副会長をするなんて、自分を立てていることの典型です。ただね。もしかすると、【親の背中を見て育つ】ということわざを信じて頑張ったのかもしれません。でもね。親が卒業した大学と同じレベルの大学へこどもを進学させるのは、豊かな時代の、ハングリー精神のない子供には、結構、難しい事なのです。あのね、私達に限らず、良い大学を出た母親がいる家庭で、子供を偏差値優秀校に入れるのは、できなかったというケースは多いのですよ。だから、プレッシャーを与えない様にすることがとても大切です。だけど、世間がプレッシャーを与えるケースもあるから、ほんとうに難しいです。ただ、不思議なことに自分も優秀で、しかも、子供も東大へ入れている母親もいますけれどね。何が違うのだろう? ガイアの夜明けを見て居たら、ジャパネットタカタの息子さんって東大卒なんですって。ご両親は、親としても、優秀な親なのでしょうね。奥様は全くメディアには出ないけれど、だからこそ、すごいレベルで、いろいろなことが、判っているお母さんなのでしょう。

 でも、学歴だけではないですよね。その後もあります。子供自身の、恋愛、結婚、そして、子供自身の、子育てと、子供の人生にとっての、課題も、さらに永遠に続くから、それに対して、子供自身が、誠実に頑張ればいいのです。と思っております。

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副題6-B、『愚痴と言うものをどう解釈するか?』

 私はね。愚痴と言うものは、いいものだと思っています。それを言い合って、解決策を見つけていくわけですから。愚痴を言わないと、言うマダムYは、本当の問題に冴え、たどり着いていないと、私は見ています。上にあげたエピソードでも、こちらは、お子さんの事を心配しているのに、彼女がこだわったのは、その情報を漏らしたのは誰かと言う事です。彼女は数人の人に打ち明けていると、推察されて、そのうちのだれがそれを漏らしたのかを、知りたいのです。だけど、問題は、彼女がお子さんの真実を見ようとせず、ただ、立派な家庭を作りたいし、立派な家庭であると、自負したいと言う点にあります。そこには、自己愛しかないのです。合計7000円もテレフォンカードを使っての、やり取りは、「誰が言ったの?」、「それは、言いたくないのよ」の繰り返しでした。それは、自分の面子を、建て直したいという潜在意識がなせる業でしょう。すべて、そう言う方向なのです。

 そして、ここで、挿入から元へ戻ります。::::::::::

 でね、CIAの方に戻ります。ともかくマダムKYの実母が、どういう人であるかを調べて、その後で『あっ、彼女(=私、雨宮舜の事)は、いずれ、石堂順子さんを蒸し返して、後藤健二さん事件に触れるな』と、鎌倉エージェントたちが思ったからこそ、この安倍さんの、シシ大統領との、会談を準備させたのです。後藤健二さんをイスラム国が、誘拐したのは、安倍さんが、エジプトへ、莫大な支援をすると言った直後だったので、関連付けて、語る人も多かったですね。私は全体が、脚本に基づいた芝居であって、後藤健二さんは、生きている可能性が強いと、おもっております。ものすごい跡、つまり、最近になって、アメリカが、あの覆面男を殺したと発表をしましたね。それも、らら横浜の建て替えと、同じ関連で、報道をされたとおもっております。

 どうしてこういう事を言うかと言うと、NHKが月初めに、「今月の主な予定はこうです」と、いう情報を出します。その中に、エジプト大統領来日の予定などなかったですよ。それから、本当の親善訪問ならエジプトについて、事前の、情報が氾濫するはずなのに、一切出て居ませんでしたね。

 安倍さんは、二度目として、本当に、直接的に、個人を助けているわけです。誰を助けるかと言うと、鎌倉エージェントです。安倍さんの今回の行動は、鎌倉エージェントたちが行った悪辣なことのうち、・・・・・イスラム国が、後藤健二さんを殺した・・・・・というケースを特に、補修をして、補強をしておくためのものなのです。そのニュースが嘘なのですね。だからこそ、それを、ここで、もう一回、本当だと、言っておく必要を感じているのでしょう。

 でもね、後藤健二さんなどと言う名前を出したら大変です。私がまたかみつきますね。だから、それは出さないで、後藤さん問題の発端となっていた、エジプトへの、256億円の援助と言う方を、再開して、確定しておこうと、するニュースです。

 そういう事案を案出した連中が『ああ、そうだ。あそこも、繕っておかないと駄目だ』と気が付いて、これを、案出し、シシ大統領を使役しているという図が、このニュースの本当のところです。エジプトと言う国は、日本ほど、民度が高くないので、庶民が、大統領の行動を追跡する能力が低いのだと、思います。車列を赤いじゅうたんの上を通ったという様なことはエジプト国内で、エジプト人が見ていて、『嫌な事だ』と思って、SNSなどを通じて、情報を開示しました。だから、世界中に広まりました。

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副題7、『もしかすると、シシ大統領は、10億円ぐらいのお小遣いをもらうだけで、帰り、その10億円程度は、官房機密費から出るのではないですか? 嘘ニュースは、たくさんあるが、これも、その一つである可能性が高いです』

 しかし、今回のシシ大統領の日本訪問が、記者がついていなかったり、または、記者がついていても御用記者であって、大統領の言うなりになる記者だったら、報道をしないかもしれません。日本では、大きく報道をされましたが、エジプトでは、一切報道をされない可能性も、あると、私は、推察しています。そして、シシ大統領は、人格が子供っぽい人物の模様なので、お金で、自分をえらく見せられるのなら、それは、嬉しいと、思う様な人物でしょうから、この訪問で、10億円ぐらいのお小遣いをもらう約束が安倍総理大臣との間にできていれば、大喜びで、国家的規模で、嘘に加担をする可能性もあるのです。

 で、これは、このニュースそのもの(特にその金額)が嘘であったケースです。しかし、本当である場合もあるでしょう。それは、それなりに、考えておりますが、・・・・・

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副題8、『私は誇大妄想狂ではない。何故なら、昨日、銀座でデモがあったから』

 上の様な文章を書くと、誤解をなさる方があるでしょう。あの人って、誇大妄想狂ですねと。ところが、違うのですよ。昨日は月曜日ですが、銀座でデモがありました。少数みたいでした。それと、順路がいつもの外堀通りではなかったと思います。

 どうして、月曜日にこういうデモがあったのかと言うと、『民主党ってだめだなあ』と、書いた、25日の文章の冒頭で、デモには、参加されない様にと、みなさんに申し上げております。で、それを否定する為の嫌がらせとして、銀座で、月曜日の夜と言うへんてこりんな日に、デモが行われたのです。それ故に、どれほど、私の文章に力があるかがわかります。すぐ対応策がとられるわけですから。

 ところで、銀座のデモですが、「どうせ、私への嫌がらせの為に、共産党を通じ、指令が下っているのでしょう」と、書いたらある日、右翼のデモが、行われていました。(苦笑)

 これもですが、場所が場所です。食パンで、有名なお店の前の通りで、普段デモなど、絶対に行われていない処を通っておりました。そこには、私がいつも寄る画廊が、2,3軒あり、しかも必ず、夜の7時ごろ通る処なのです。順路上、そういう風に成っていてほとんど決まり事みたいになっています。そしてそのあとで有楽町駅から山手線(または、京浜東北)に乗るか、銀座駅から東京メトロを使って新橋まで行き、横須賀線に乗り換えるという形になっています。そのどちらかにしていますが、上で言った、食パンが当たっている場所は、必ず、夜の7時ごろ通る事となっています。それを利用して、デモ隊が、準備されるというわけです。

 しかしですね。右翼のデモ隊を装って、共産党員が活動する場合もあるのです。

 横浜で、映画コーヴが上映をされ、田原総一郎氏や、崔洋一監督が鑑賞すると朝のNHKニュースが言いました。そして、朝日新聞か日経新聞かの、朝刊の湘南版にもそれが出て居ました。その時期ですが、映画コーブが公開されてから、ずっと、日にちが経っていたので、私狙いの嫌がらせであることは明瞭です。と言うのも、田原氏や、崔監督の様な、有名人は、試写と言う形で、一般大衆よりずっと、前に見ている筈なので、横浜の場末の映画館に来る頃に初めて映画『コーヴを見るなどありえないことだからです。しかも、それほどの小さなニュースにわざわざNHKが取材に行く。何故だ? と、問えば、自分でそれを、言ってはおしまいですが、私が大物だからです。だから、彼等は、人智を尽くして、潰そうとするわけですが、その裏側もまた、見え見えなので、彼等の脳味噌を、トカゲの脳味噌と、言っている次第です。

 この時に現れた右翼と言うのが、まるで、生気のない連中であって、すぐさま動員された共産党員が変装して作り上げた、偽の右翼だと、判りました。

 これ以降の推敲は、明日3月2日に行います。

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副題9、『エジプトで、民主化運動に携わった知的エリートたちは、今、とても苦労をしている。軍事政権は、倒れたが、同時に治安が悪くなって、観光客が激減し、景気が悪くなっているので、普通の市民たちから恨まれているからだ・・・・・これが、裏にCIAが居て、若者を先導したアラブの春の、本当の姿だ』

 この件は、パリと合わせて、別の機会に語ります。2日の深夜、推敲をし、リンク先を探します。後藤健二さんについて書いているだけでも探さないといけないのですが、見つけ出すのが、難しくて、後回しになっています。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3389593です。

    2010年3月1日から、2日にかけて。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

後注1、

民主党はだめだなあ。本日(16-2-25)は、稲田朋見女史に賛成する△  2016-02-25 21:43:49 | 政治

 

この続きと言うか内容の説明とか傍証づけとかリンク先探しですが、3月1日の夜に書きます。お待ちいただきたく。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3386298です。

コメント

セキュリティ外しで争う、アップルとFBI・・・・・実際には、既にスマホの覗き込みは可能な筈だ。

2016-02-28 19:48:17 | 政治

副題1、『NHK 18:00からの【世界は今で】、最近のアメリカで起きて居る、事情を初めて知ったのだけど』

 さきほど、NHKテレビの六時からの番組を見ていると、アップルのCEOと、アメリカFBIの長官が争っていると、言うニュースが出てきました。

 私はたまたま、忙しくしていて、この件を全く知りませんでした。ブラウザのニュースで、Livedoor には、IT経済と言う項目があり、goo には、経済と言う項目があり、暇な時期には、読んでいました。それを丁寧に読むか、FBでIT技術に関心の高い人と友達になっていたら知っていたかもしれません。

 また、私が若い会社員であったり、大学生であったりしたら、既知の事だったかもしれません。しかし、本日まで、まったく知りませんでした。

 で、私と同じ様に、バッグドア問題という事案を知らない方のために、そこで、放映をされたことを、簡略にまとめてみます。

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副題2、『バックドア問題とは何か?』

 アメリカのテロリスト夫婦が、残した、スマホに、セキュリティが、かかっていたそうで、「それを、外した方が、捜査が進む」と、FBIが主張をしていて、セキュリティ・キーを、持ち主ではないものが、外すことができるアプリを、アップルが開発する様に、FBIが要求し、それをアップルは、拒否していると言う事です。

 その拒否している、アップルに対して、フェイスブックのマイク・ザッカーバーグと、グーグル側は味方をしていて、アメリカで、論争が続いているそうです。例の、あから顔男の、トランプ氏は、FBIの味方であって、「早く、アップルは、言う事を聞け」と、どなっているみたいです。

 その時に、二つほど、今まで、知らないことが出てきました。それは、セキュリティキーを他人が外す場合、大体の予想を付けたパスワードを用いて、外す場合がありますね。

 数字が入っていると仮定をして、電話番号、住所の番地、誕生日などを、パスワードにしておく場合が、おおいから、純粋な他人(たとえば、学友)などには、判からない数字がある場合があっても、FBIなどの警察組織だったら、簡単に、それらの数字は、把握できるので、FBIが推察して、その数字を当てはめて行けばいいわけですね。

 ところが、ここで、一つの難問が出てきました。それは、間違えた数字(または、アルファベットでもいいのですが、ともかく、パスワード)を、10回入れると、自動的に、中身(=全内容)が消えてしまう設定になっているそうです。

 で、FBIは、「ともかく、バックドアと言うアプリを早急に作ってくれ」と、主張をしているそうです。それを、使えば、どんなスマホも、たちどころに、開くことができるというアプリです。

 さて、もう一つは、アメリカのFBIだけではなくて、こういう問題は、パキスタンとドバイ共和国でも、起きて居るそうで、その二国は、カナダのシステムを使っているそうで、アップルではなくて、カナダの、会社がの要求したが相手が、拒否したので、パキスタンとドバイ共和国は、依頼(実質的な命令だろう)を、取り下げたそうです。

 また、韓国の朴大統領が何か、この件に類似する問題を起こしたと言っていましたが、その詳細は、聞き漏らしました。

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副題3、『もう、ひとつ、NHKが「これは、大切なことなので、皆様の自覚を促したい」と、視聴者に、説明をした重要なことがあった』

 スマホとは、小さな、パソコンなのです。そして、いろいろなアプリがそろっていて、それらを丁寧に、追跡すると、テロリストがどこへ寄って、どういう事をやったかが、すべて、判るそうです。

 スマホに、いったん記録したものを削除した場合、それが、普通のノートパソコンとどう違うのかを私は知りませんが、ノートパソコンの場合は、消したつもりの情報は、すべて、回復できるそうです。

 で、私は、こういう風に考えております。ゴミ箱に入れるとは、ファイルを圧縮すると言う事と同義だろうと。日本で、日本製のノートパソコンを買うと、最初からハードディスクは、分割されています。大抵は、CとDに分割されています。で、Cに、あまりにも、内容の重いものを保存をしておくと、パソコンの動きが悪くなるので、Dへ移動をさせますよね。私なんか、一冊の本を作り始めると、ワードデータも、図形データも、最小で、10回ぐらい、おおい時は、20回以上作り直すので、膨大なデータが生じます。それを捨てません。全部、取って置いた方がいいのです。削除した部分を復活させたいと、思ったりするので。

 で、むろんの事、USBフラッシュメモリーも使いますが、その他に、数台の外付けハードディスクを、買って用いています。こういう外付けハードディスクは、分割が、自由にできます。8部屋ぐらいに分割できます。

 ここで、私の特殊な、状況をお知らせすると、ハードデイスクが読めない時があったり、または、壊れたりすることがあると言う事です。これは、むろんの事、外部からの操作で、そうなるのでしょう。で、私は、本来は、家庭の主婦で、パソコンの、システムの勉強など正式には、やったこともない人だったのに、必要に迫られて、ノートパソコンの事は、隅々まで、理解をする様になり、たいていの、破壊行動には、対処できる様になりました。電子技術の専門学校を出ているひとぐらいの、知識はあると、思いますよ。

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副題4、『私がノートパソコンの破壊を修復する、技術の一端を開示します。→、心理作戦 → 実名表記主義』

 といっても、刃の直径が、2mmのマイクロ・ドライバーを用いて、ノートパソコンの中を開けて、あっちこっちを、締め直したり、はんだ付けしを直すと、言う様な修復ではないのですよ。頭を使って、・・・・・どうしたら、相手から、「やらせないぞ」と言われている、仕事を、することができるか?・・・・・と、言う方向で、修復を、致します。ただね、ここで、得意になって、その修復技術の詳細を語ったりしたら、相手が、今度は、そういう手法を禁じてくるはずなので、技術の本当のところは、開示できません。

 ただ、どうして破壊をされるのかの、主因は考え抜きます。大抵は、ブログで、重要なこと(または、一般、の人が知らない事。そして、正しい事)を書いた直後に起こります。ので、心理作戦も、駆使します。

 私がこのブログで、良く、実名をさらします。あれも、心理作戦の一つです。ああ、言う実名入りの文章は、連続してお読みいただいていない方には、うっとおしい読み物となりますよね。養老孟司となると、大丈夫かな? 先週の【探検バクモン】が、箱根の、養老先生の別荘を訪問をしました。すると、入り口に、シンプルなラインで、馬と鹿を描いた白い壁があって、この大別荘・・・・・(一種の未公開の博物館と言ってよいだろう。養老先生が、逝去されたら、博物館もしくは、研究施設として、公開をされ、使役をされる可能性のある作りになっている)・・・・・を建てたことが判る様になっています。大ベストセラーを出した人だから、上品な生活をしている人だけれど、大衆的な知名度があります。

 一方で、伊藤玄二郎、酒井忠康、石塚雅彦、秋山豊寛、成岡庸司、川名昭宣、前田祝一、安野忠彦などと言う名前を出しても、皆様は、『ちんぷんかんぷんで、うっとおしいなあ』と、お思いになるだけでしょう。

 しかし、日本の、最上流の、トップ、twenty (または、hnndred )に位置する人だったら、これらの名前を必ず、知っている筈です。知らない人は、トップ100人にも入っていないと、言ってよいでしょう。

 たとえば、谷垣禎一・現、自民党幹事長は、伊藤玄二郎と、最低でも、25回は、食事付きで懇談をしている筈です。また、エッセイストとして名高い、村松友視氏は、伊藤玄二郎と、少なくても、5回は、お食事つき、懇談をしているでしょう。

 最近、テレビによく出る辻惟雄氏・・・・(美術評論家にして東大名誉教授、かつ、元多摩美学長)・・・・・は、最低でも、25回は、酒井忠康氏と、パーティで、同席した筈です。高階秀爾氏も、同様でしょう。そして、お互いに深い認識をもっておられるはずです。

 石塚雅彦氏は、ライシャワー以来の、歴代14人の、駐日・米国大使とは、その離着任パーティを、はじめとして、合計30回以上は同席している筈です。それから、日経新聞の論説委員だったので、経団連会長とも、 土光敏夫さん以降は、面識があり、新年賀詞交換会等でも、存在感を示したと、思います。

 秋山豊寛氏ですが、立花隆、筑紫哲也、鳥越俊太郎、などの、著名政治評論家とは、親しいはずです。同窓の大宅映子さんは、むろんのことですね。

 成岡庸司君は、歴代・国鉄、または、JR東日本社長と、親しいはずだし、駐日米国大使とも親しいはずだし、歴代早稲田総長とも、親しいはずです。ただし、一般のメディアに、取材をされることは皆無なはずです。奥殿中の、奥殿(たぶんですが、アメリカ大使館内)に、鎮座ましましているであろう存在です。

 川名昭宣君は、人文系ライターにとっては、有名な編集者の筈です。須賀敦子、池内紀、群ようこなどの、エッセイ系、有名ライターなら、この人をもし、知らないのなら、それは、あなたは、新米か、潜りかの、どちらかですよと、言うほどの人です。しかし、wikipedia が立っていません。それは、立ちそうになると、断ったり、潰してもらっているから、未だ立っていないのだと、思っています。つまり、はっきり言うと、著者よりも編集者の方が上なのです。生殺与奪の件を握っているのは、編集者の方なのです。

 だから、心理操作にもたけている人物でしょう。そして、伊藤玄二郎と親しいでしょう。同時期入社の人間として、河出書房に入っている筈です。この人物については、まだ、ほとんど語っていませんが、非常に印象深い事に、彼は、大・同窓会を企画することができて、かつ、昔、退学させられた人物Z氏の、名誉復活をさせる力があります。退学の理由が、学生運動であって、Z氏の為に、入学試験が、一度、無くなったのですよね。1967年だったのかな? それで、ICUは、突然に、人気が低落してしまいました。それなのに、その筆頭責任者の、名誉回復を、画策できるのですから、川名氏の、力の大きさには、驚きます。これですが、CIAの大エージェント、伊藤玄二郎と親しいからこそ、持っている能力ではないかなあ? で、伊藤玄二郎が、CIAのエージェントであろうと言う事は、他言はしないものの、2001年には、知っていたと言う事となります。

 今、私は、腸詰屋鎌倉の裏切りと言いうエピソードと関連して、マダムKYと言うICU時代の、同級生が、卒業と同時に、私から、彼女を、引っ剥がすために、厚遇をされ始めたと、言っていますが、マダムKYと、古村浩三君だけは、石塚ラインで、厚遇をされ始めたとしても、それ以外の、友人が、どんどん離れて行っているのは、井上ひさしと、伊藤玄二郎が、アイデアを出して、それを、川名君が、あっち、こっちに、連絡を取って、私から離れる様に、画策をしているのではないかと、疑っています。これも、スパイラルに、物事を積み重ねていかないといけませんが、多分、正しい推察でしょう。

 前田祝一氏、こちらは、歴代共産党委員長、および、書記局長、および、湘南地方の、共産党組織トップと親しいでしょう。それから、集団訴訟を、起こす、文化人組織の中では、演説をするぐらいの立場の人間ではないかな。彼は、共産党を、私いじめの為に、自分の私兵として、使うことができます。

 私は、ニュースソースとしては、NHKニュース、それから、時々読む朝日新聞、および、最近では、ブラウザとして、MSNニュースを見るだけです。しかし、いろいろな、上級者から、ものすごく頭がいいと、言われています。偏差値を高くするための勉強ではなくて、物事を考える能力が高いと言われています。特に優れているのが統合する力だと言われています。で、一般の大衆向けに開示されている一般的なニュースからだけで、こういう真実を語ることができます。

 でも、そういう公に開示されている、ニュースと同時に、前田祝一氏と、清子夫人の行動を、分析することで、真実に到達している向きも、大いになるのです。それは、何度も書いているのに、同じ様に、行動をするので、「トカゲの脳味噌ですね」と、言っている次第です。

 安野忠彦・智紗夫妻は、警察の殺人別働隊・・・・・・(闇の組織)・・・・・と、ツウツウである可能性が高いです。このふたりが、表面上は優雅至極ですが、内面では、ものすごく深いレベルで、悪人だと言う事は枚挙にいとまがないほどの、多数のエピソードで、語ることができますが、本日は書く気にはなりません。どうしてかと言うと、この文章が、安野夫妻に対して本腰を入れて書いている文章ではなくて、ただ、単に、実名表記をするのはなぜなのかと、説明をしている文章だからです。

 この夫婦より前にあげた7人については、割と簡単にまとめられましたね。しかし、この夫婦についてだけは、100万字を使っても書ききれないというほどの多数、そして、大量のあくどいエピソードがあります。だから、本日は、内容はない文章となりますが、それでも、ここに付記したわけは、この夫婦の行動様式も、また、政治を分析するのに、役に立っているからです。それは、確実なのです。別にスパイなどしているわけではないのですよ。ただ、派手に動く人たちなので、自室に居ても、物音が聞こえてくるからです。

 最近、話題になっているH夫人と立ち話をしている時など、見事に思い当たる政治性があります。また、それを誇示する為に大きな声を出す人たちだから、瞬時に解釈ができるのです。

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 副題5、『ここまでが、一般的なニュースの流れです。しかし、私は、私独自の、理論を開示したい』

 皆様、私は、大変な被害と損害を受けております。それは、ほとんど、語りません。だけど、それが、裏打ちとなって、このブログは、書かれています。その被害のうちに、面白いもの、だけを、文章化しております。そういう加害をやった人間が、逃げられるところぐらいで、収めているのです。

 で、そういう軽い被害の、うちで、面白い現象として、後注1に、原文のリンク先が置いてある、スマホに起きた怪異現象を書きました。このころ、日本社会に何が起きて居たかと言うと、旭化成建材のデータ流用疑惑と言うのが起きて居たのです。私はそれに対して、これは、私が現に住んでいる鎌倉雪ノ下で、前田夫妻、安野夫妻、および、西隣の、白井・小野寺夫妻が、企画した、現象であって、本来なら、ほとんど問題にすべきことではないのだが、わが家の資産を減らすために、旭化成建材に罪を擦り付けたのだ・・・・・と、言っています。そして、これが、軽い現象であって、ほとんど、問題にすべきでは無い事だからこそ、炎上をさせたのだ。石井国土交通大臣は、居丈高になって、飛んだり跳ねたりして、旭化成をいじめている。だけど、これは、大阪寝屋川で起きた、中一の子供二人を殺したとされる山田浩二の事件と同じく、私が持っている株【センコー、少女の遺体が遺棄されていた駐車場の、持ち主である会社、あの駐車場は、寝屋川市にあり、子供たちが、誘拐された商店街のすぐそばに在る。車なら、10分の距離である。・・・・・に、類似した、目的を持つ、陰惨な事件である。

 と、分析しています。これを、読者の皆様が肯定なさるかどうかは知りません。だが、真実です。それで、1月中に、(または、12月中でした。ともかく、旭化成建材問題が、渦中であった時期です)スマホが、大破壊を受けるという損害がありました。

 私が持っているスマホi-phone 6の全データが、主人が愛用している、i-phone 5に、意向をしていて、私の方は、全く使えない状態になっていたと、言っています。

 しかも、カメラ機能と、計算機だけの用途に使っていた、私用の、古い、i-phone 5 から、計算機機能が消えていたと、言っています。今、青色申告をしたり、生協の注文を集計したりして、少額のお金を足したり引いたりする機会が多いのです。で、脅かしと嫌がらせの為に、こういう事をやったのでした。それの裏側を分析できるとは、夢にも思っていなかったのでしょうね。

 それで、急いで対応策を講じたのが、本日、(2016年2月28日の日曜日)に、NHKが、報道をしたアップルと、FBIの戦いと言う映像です。

 さて、本日、28日は、ペルーへ警察官を派遣するというニュースも出ました。激しいこのブログ潰しの、ニュースのオンパレードです。私は、あれも、あのペルー人がやったのではないと、見ています。

 私はおっとりと、後注2にあげたみたいな、事を書いていたいです。だが、こういう風にニュースを使って、脅かされたり嫌がらせを受けたりすると、

 やっぱり実名主義に戻らないといけないかな?と、思い到ります。

 特に上にあげた、8人ではなくて、最近、美術界で使役をされている、記号として書いている、Y氏と言う美術評論家の本名を公開しないといけないですね。

 その人は、本江邦夫さんと言います。元府中美術館の館長です。後注3と、後注4にリンク先を上げた文章内に、Y氏と表記している人物であって、今のところ、同じ時間帯に画廊巡りをしていて、彼の方が、丁重にもてなされていて、私の方が、ずさんな扱いを受けているという形でだけ、動いている人です。つまり、私を悲しませて、早くノイローゼにさせようという目的の下で動いている人です。だけど、ご本人が、意地悪をしたわけではありません。

 だけど、もう一人いますよ。早川重章さんです。こちらの方が、長期間にわたって、しかもずっとあくどい形で、使役をされている人物です。鎌倉在住だし、年齢が高いので、パソコンなど使わない人でしょうから、私の事は、一切知らないで、言うなりに動いている人です。北久里浜の水道山の一件も、そして、絶歌の件も、それから、周南事件や、寝屋川事件の、真相も、そして、ご自分が、鶴岡八幡宮の、大銀杏が倒壊する原因となった、陣営に、組してしまった事も何も知らないで、動いておられるのでしょう。だけど、奥様に、比較をすると、そりゃあ、こちらの方が悪人ですねとは、昔からわかっていましたよ。

 しかし、ものすごい意地悪を仕掛けてきている人物です。奥さんは前川佳子さんと言って、勢いはあるが、色遣いは、上品で美しいです。そういう絵を描く人だから、お育ちがいいはずで、そういう女性と結婚をしたのだから、このご主人の方も育ちはいいはずです。だけど、酒井忠康氏などに、頼まれて、その言うなりに動いておられるというところでしょうね。だから、恐ろしい事を次から次へとされております。全部わかっておりますが・・・・・

 しかし、その詳細については、もっと、スパイラルに他の方面の、真実を積み上げてから書きますね。相当に将来になるでしょう。この本江邦夫さんも、早川重章さんも、現代アートの世界では、有名な存在です。今のところ、醍醐イサムよりは、ずっと、上の存在でしょう。で、その二人を、どうするべきか考えていたので2月15日の醍醐イサム展に、接して、一例の敵さん連中、一同様が、それを、ブログ内で、どう料理するかを、固唾をのんで、待ち構えていた・・・・・と言う事は、木内万宇さんの微妙な動きで、判ったのですが、そちらについては、何も書かないで、パススルーをしたわけです。

  尚、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3384595です。

後注1

 私のスマホに起きた怪異現象・・・・・私のデータが、そっくりそのまま、主人のスマホの方へ移動した?   2016-02-09 23:00:41 | 政治

 後注2、

民主党はだめだなあ。本日(16-2-25)は、稲田朋見女史に賛成する△    2016-02-25 21:43:49 | 政治

後注3、

私と鎌倉Agentは、どっちが頭が良い? 腸詰屋、醍醐イサム、画廊るたん

2016-02-24 01:48:53 | 政治

 この文章の中の、副題4に、本江邦夫さんは、Y氏と言う記号で、出てきます。 

コメント

遼太君の裁判が結審?・・・・印刷所内で、滑稽極まりない嘘をつく刑事が変装した営業マン?

2016-02-26 23:26:46 | 政治

 これは、ツィッター方式で、書かせていただき、総タイトルは、書けた順番に変更して行く可能性があります。最初は、『・・・・・ 大阪市の生徒自殺事件と比較しよう』としており、27日の、午前3時に、『・・・・・少女コンクリート詰め殺人事件と比較しよう』としています。

副題1、『上村遼太君の、裁判で、美しい女性裁判官が担当していたが、それもまた、裏で、鎌倉エージェントが動いたからだと、私は、思っている』

 25日に、上村遼太君殺害、事件に、一審が、結審をしたそうです(後注2)。NHKニュースの画面に、美しい女性裁判官が映りました。傍聴席もいっぱいだったと、思います。

 さてね。お父さんは、「悔しい。刑がかる過ぎる」と、裁判直後のコメントで言っています。私は判決直後に、下(後注1)の文章を書いています。しかし、そこでは、例の連中の、パソコンへの攻撃しか書いていません。どうしてかと言うと、判決が軽すぎるとは、思いましたが、当然の事、控訴されると、思ったからです。

 検察当局って、社会を、きちんとさせるために、犯人を、刑に導く存在でしょう。結索バンドで、手足を縛って、自由が利かない様にしておいて、寒空に、二回も多摩川で泳がせたのですよ。そして、結索バンドで、縛ったまま、カッターナイフで、死ぬまで、傷つけて行ったのですよ。それに対して、検察は、9年から13年の、軽い刑期で終わっても、控訴しないのだそうです。

 どうしてでしょうか? 裁判の、画像は、最近では、実写ではなくて、絵で、開示されます。そうすると、両親そろって、裁判へ、出席をしている絵が出てきました。両親は、再婚をしたのですか? いえ、それは、未だないのでしょうね。もし、そういうことがあったら、ネットでは大騒ぎの筈ですから。

 両親は、自分たちの社会的ランクがとても低いので、裁判官とか、検察官とかに対しては、対等な、気分を持てず、「自分は、こうしたい」と思っていても、何も主張ができなかったのでしょうか?

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副題2、『これは、民事訴訟でもして、何らかの賠償金が、両親側に、入るのだろうか?』

 世の中には、犯罪被害者の会と言うのがあるそうです。その人々は、何の賠償金ももらえないという形で、泣き寝入りをしているそうですよね。たまたま、相手が公務員だったケースでは、加害者本人ではなくて、組織側が、謝罪し、賠償金を出すケースがあります。

 最近では、大阪市立・桜宮高校で、バスケット部の顧問が、部長に選任した生徒を、苛め抜いて、生徒が自殺したケースがあって、民事訴訟で、大阪市に多額の賠償金を支払う様、命令する判決が下り、大阪市長は、控訴しないと決めたそうです。これは、Kと言う教師が支払うべきであって、市が、支払うというのも相当に、釈然としないケースですが、こういうことは、ようようあります。

 警官とか、自衛官が、上司の、いじめに出会い自殺をしたケースでは、組織が、賠償金を支払うケースがあります。そういうもので、裁判を何度も行ってやっと、被害が認められるケースもありますね。ワタミのケースとか、他の私企業のケースでも。この間、東電に対して、舅が、自殺したのは、東電の性だと、言う訴えを出して、賠償金をせしめた、お嫁さん(ただし、ご近所様からは、非常に評判が悪い)が居ました。また、アスベスト訴訟なども、死んだ人へ、賠償金が支払われるケースさえあります。

 これらの事案に比較すると、遼太君の両親は、何となく影が薄いです。ただ、世間一般からの同情が、これほど、深く集まったリンチ殺人事件もないでしょう。

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副題3、『女性週刊誌とは、軽々と、CIAエージェントに、利用をされる媒体である』

 今、浅田舞・真央姉妹は、巷の人気ものです。私自身は、麻衣ちゃんは、タレントとして、これからも生きていかれるが、真央ちゃんは、選手生活は、早急にやめて、プロスケーターまたは、指導者として生きて行ってほしいと、思っています。早く、ご自分を見極めて、きちんとしないと、清原選手の、二の舞になりかねないです。

 ただね、最近では、人気が、高い真央ちゃんですが、トリノオリンピックの前あたりは、大きないじめに出会っていました。誰から?と、言うと、例のCIAのエージェントたちにです。真央ちゃんの、体型が美しい事と、フィギュア技術に於いて高い事が警戒の対象となったのです。どうしてかと言うと、在日の選手も、勝たせたい対象であるが、韓国に居る選手も勝たせたいと、彼らが願っていたからです。で、突然に出場年齢制限と言うものが設定をされ、真央ちゃんは、出場できなくなりました。

 次がバンクーヴァー五輪です。この時は、真央ちゃんの全盛期であって、お母さんも健在だったので、ここで、取れるものだったら、金メダルが取れたはずなのです。

 しかし、真央ちゃんに対しては、CIA側の、もろ手を挙げてのいじめがあったので、とうとう、お母さんが、亡くなりましたね。ストレスが大きかったと思います。ところで、浅田一家に対するいじめと言うのは、私の様な、外野に居るもので、フィギュアとは、一切関係が無いものにとっても、判るほどのモノでしたが、

 バンクーヴァー五輪の時に、あまりにもひどい事がいっぱいあったので、思わず、2ちゃんねると言うのを、のぞき見したら、驚くべき記事を発見しました。それは、成田豊元電通顧問が、女性週刊誌を使って、浅田姉妹を、傷つける記事を作っていたと、言う事でした。国会図書館に行ったら? 判ると、思いますが、そういうことがあったそうです。

  この成田豊氏、および、第12代経団連会長、 米倉 弘昌 (住友化学会長)氏、
2010年5月27日~2014年6月3日 及び稲盛和夫氏などは、徹底的な韓国びいきです。で、日本人である浅田姉妹よりは、キムヨナ選手が勝ってもらいたいと、思っていた可能性が強いです。
 で、この章で、問題にしたいのは、彼らが、新聞テレビ等も、利用をするのだが、週刊誌を、最終兵器として、利用をすると言う事です。この間ワシオトシヒコと言う、 詩人にして、美術評論家に、権威を与えるために、週刊朝日を使って駿河台大学尾創設者一族を脅かして、教授へ押し込んだと、言いましたね。あれも、ひどい記事でしたが、浅田姉妹を貶める記事もひどいものだったみたいです。

 今は、それほどの、恐ろしい逆風が、浅田姉妹に対して吹いていないのは、一つには、キムヨナ選手が引退をしたからでもあり、一つには、私のブログを否定したいからだとも、思います。

 ところで、今、大切なことは、この上村遼太君殺害の、直前に、犯人側に、同情する様な記事が、いっぱい出た事なのです。事件直後に、一種の分析用飼料として出たのなら、意味が通るのですが、裁判直前に出たのは、タイミングを考えると、非常に怪しいのです。事前に、量刑を軽くしようという、申し合わせが、法曹関係者一同に内々にあって、それは、また、CIAが作用していたことだから、メディアも、動かされたと、私は感じるのです。

 でも、成田豊氏は、死んでいます。そして、米倉氏は、経団連会長を辞任しています。そして、稲盛さんは、京都賞などで、ご自分の名誉を、誇示している存在だし、子分として可愛がっていた小沢一郎は、今見る影もないしで、この上村遼太君裁判にまでは、手を伸ばしていないと、私は考えます。

 私は、この成田、米倉、稲盛世代は、あまり、観察して居なくて、彼らが何かをやったかと言う事は、特に、大きな事案、例えば、JALの破たんとか、マルハニチロの農薬混入事件以外には、気が付いておりません。

 しかし、現存すれば、80代以上、中には、90を超える世代については、そうではあるが、現在、70歳以下の、世代については、自分に対して、ひたひたと迫るものがあるので、毎日、彼らの存在を、確認していますので、鎌倉エージェントと名付けて、特別に注視しています。

 その中の、二人の、人物が、在日の出自を隠しているのではないかと、見ているのです。そのうちの一人は、公的には、自分を死んだことにしていて、しかし、実際には、生きていて、共産党と、警察を私兵として使っていて、自分を守りながら、ありとあらゆる、嫌な事件を案出している、井上ひさしです。

 もう、一人は、私の中学時代の、同級生、成岡庸司君です。後者の方は、一般社会では、ほとんど、その名前を見ません。だが、丁寧に、ネットとか、社会現象を、観察していると、彼が、生存していることを、感じ取って居ます。で、そのどちらかが、在日の出自を持っていて、この上村遼太君殺害少年も、在日の出自を隠していたら、『これは、ひいきして、軽い刑で、終わらせておこう』と、考えるのもありでしょう。

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副題4、『これから先は、都市伝説の類なのだけれど、・・・・・どうも、ありえるケースだと、思われる、飯島愛の死亡事件・・・・と、少女コンクリート詰め殺人事件』

 私ね、今、リンク先を見つけている時間が無いのですが、埼玉県で起きた、戦後最大にして、最初のリンチ殺人事件の事を何度も書いています。事件名は、少女コンクリート殺人事件と言うのです。主犯の少年は、母親が、ピアノ教師で、父親が、証券会社勤務でした。その母親に、小さい時から、放ったらかしにされて育っていて、愛情不足の極みであって、頭脳レベルは高いのでしょうが、高校受験に失敗して、当時は、落ちこぼれの行く学校だと、みなされていたところへ入学して、たちまちに中退をして、家に帰らなくなったのですが、実の両親は、探しもしなかったのです。

 で、そのピアノ教師の息子が主犯として起こしたのが、コンビニか何かで、バイトをしていた少女に、オートバイ等を接触さえ、いちゃもんを付けるアイデアでした。そして、いったん、怯えさせた後で、救ってあげる別の少年が、現れたのです。で、被害少女は、すっかり彼等を信用して、一味の家へ、連れ込まれてしまいました。

 それは、埼玉県にある建売住宅で、ごく、近所が近い家なのですよ。フォーカス(新潮社)か、フライデーに、その家の写真が載っていました。その家の二階で、40日間にわたって、サディスティックに責めさいなんで、殺してしまったのです。そして、遺体を、ドラム缶に入れて、コンクリートで、蓋をして、畑か、田んぼかに捨てたのでした。

 加害側の両親は、家を売ってお金を作り、被害者側の賠償をしたそうですが、被害者の、お母さんは、ノイローゼになったそうです。これは、たとえ、田舎(または、郊外都市)であっても、高校生(女子)に夜のバイトなどさせたら、危険なのだと、言う事を教えています。迎えに行くとかしないとだめな日本になってしまったのでした。

 この事件ですが、起きた当時、私はたまたま拡販競争の犠牲になっていて、朝日新聞と、毎日新聞の二紙を取っておりました。

 毎日新聞の方には詳細が載っており、朝日新聞の方には、一切が載っておりませんでした。私は、この事件が、サディズムの、塊の事件であり、しかも、主犯の少年の傍らには、愛人たる少女が侍っていたと、されるので、朝日新聞は、それで、報道をしないのかとも、思いました。 

 その加害主犯少年の、愛人とされるのが、飯島愛で、マネージャーが、その過去に気がついてしまって、彼女を、脅してきていたので、将来をはかなんで、自殺したと、言うネットの情報を読んで、ありえるかもしれないと、思い到っております。だって、テレビタレントと言うのは、人気が大切ですよね。それが、もし、ああいう陰惨な事件の、加害者側、主犯の横に侍っていて、火のついたろうそくから、蝋を垂らしたのを横で見ていたなどと言う事がばれたら、一気に、ファンが去るでしょう。だから、ありえる話だと、おもっております。

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副題5、『その、陰惨な事件の、現場は、共産党員の家庭であった』

 私は事件の起きた当時から、毎日新聞の記事を読んで、事件現場の、家は、共産党員の家であろうと、推察していました。父親が、病院勤務の事務職(または、薬剤師)、で、母親は、病院勤務の、薬剤師か、看護師と言う一家で、両親ともに、組合活動に忙しくて、二階で、それほど、陰惨な事件が、40日にわたって繰り広げられていることに気が付かなかったと・・・・・書いてあったからです。

 で、私は今でも、鎌倉駅や、北久里浜駅、および、金沢八景駅周辺で、共産党に付け狙われて脅かされています。一種の嫌がらせを受けております。おまえの行く先は、こっちは全部知っているのだぜと、言いたい輩が、尾行者の、典型として、共産党と言う旗印を上げた、団体に、政治運動(デモ)などをさせています。

 一番笑ってしまったのは、午前11時に、千葉県の原水協が、鎌倉裏駅タラバ書店前から、みずほ銀行(当時は、富士銀行だった)前へ向かって、旗を立てて歩いていた時でした。どうやっても、千葉県から、旗を立てて歩いてきて、午前11時に、鎌倉駅までは、到着できません。

 で、これは、もし、旗が本当なら、電車に乗って来て、鎌倉駅から、私がそこ(=湘南信金、支店前)へ現れるタイミングを狙って、誇示したとも言えるし、千葉と言う旗だけが偽物で、鎌倉周辺の、人間を集めたのかもしれません。ともかく生気の無い事、生気のない事、ただ、ただ、上からの命令に、応じて動く、お人形さんなので、ひとりひとりをばらばらにすると、彼等、一人ひとりには、力が、まったくないのだと、言う事を感じています。

 埼玉県の、少女コンクリート殺人事件でも、親が、家に居る時間帯に、少女は一階にあるトイレを使う為に、降りて来ていたと、言われています。様子がおかしいのは、目に見えたでしょうに、解決の方向へ動けなかったのでした。

 しかし、ここで、大問題としたいことは、この主犯少年が、刑期よりずっと早く、釈放をされており、既に、高校生になる娘がいると言う事です。従犯の少年たちは、頭が悪いので、再犯をしたりして、厚生はなっていないそうです。が、主犯の両親は、当時としては、ハイカラな、四大卒の、エリートだったので、主犯少年もむろんのこと頭が良くて、もし、再犯などしたらアウトだと、判っているので、社会の中で、地味に暮らしていると見えますね。だけど、高校生の娘がいるとなると、7年から9年の刑期で釈放をされたと言う事となります。

 朝日新聞が1989年の、事件発覚当時には、一切の報道をしなかったと言う事でも、共産党が、どれほど、ひいきされているかがわかります。が、どうしてそうなのかと言うと、他の方は、朝日は、左が強いから、共産党を贔屓したのだと、お考えでしょうね。しかし、私は違うと考えております。つまり、共産党とは、CIAに許容をされている組織なのであって、朝日新聞にとっては、事、CIAつながりでいえば、身内みたいなものだから・・・・・となります。

 もちろんのこと、戦後の、1940年代に、国鉄労組を中心として、共産党が強くて、白鳥事件、松川事件、三鷹事件、下山事件等が、起きたころは、共産党とは、純粋に反資本主義組織(=反体制、反米)だったと、思いますが、上田耕一郎、不破哲三、兄弟が、主役を担うころ以降、大変身をしたのだと、思います。

 でね、結局のところ、ここまでだけでの結論を付けると、CIAと、関連をしていると、罪まで、軽くなるのだと、言う話になります。

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副題6、『私は、56歳から62歳まで、デラシネの生活を送ったので、種々の大切なモノが行方不明になってしまった。それは、残念だが、中には、泥棒に、盗まれたものもある』

 私は、56歳で、パリで、秋に三か月間、57歳で、ニューヨークで、三か月間、58歳で、これまた、ニューヨークで三か月間、版画の修行をしています。一回目は、自宅から出発していますが、それは、文化庁からの派遣だったので、家族を納得させ得ましたが、二度目とか、三度目は、私費渡航なので、家族が許すはずもないので、仕方が無くて、逗子で、マンションを借りて、一人暮らしを、していました。そして、自宅へ夜だけ帰宅する様になったのが、2002年の夏であり、昼間は、そのアトリエへ通っていました。そのマンションを完璧に、引き払ったのが、5年後ぐらいだったでしょう。で、この10年間ぐらいは、一種のデラシネ(漂泊)の時期だったのです。

 それは、まったく悔いていないのですよ。お金は無駄遣いしたとは、思いますが、でも、あれが無いと、今、落ち着いて暮らしている、この日々は、無いと、思います。それこそ、『私の人生って、これで、よかったのかしら。ほかの生活って、あったのではないかしら』と、思い悩み、不定愁訴気味主婦になり、認知症などになっていたと、思います。体力があるうちに、種々様々な刺激と、苦労をしておいて、世界のアート界が、本当は、どうなっているのかを、見てきてよかったと、思っています。まだ、有名アーチストにはなっていないし、お金も儲けていないのですが、いろいろな人の支援を受けながら、ニューヨークで、上手にアッピールして行っている、草間彌生とか、オノヨーコとか、杉本博司とか、千住博とか、村上隆とか、言う日本人としてでも、成功した人たちと、もう少し、下のレベルで、奮闘して居る人達を、パリと、ニューヨークで見て来て、しかも、外人で、成功して居る人達と、金銭的には恵まれていない人たちの両方を見て来て、非常に落ち着いているのです。自分の立ち位置とか、自分の独自性とかを、きちんと見極めていて、それで、落ち着いているのです。

 しかし、そのデラシネの、時期に、移動が激しかったので、いろいろなものが紛失をしてしまっているのです。その上、2007年ごろから顕著になった、泥棒のせいで、さらに、貴重なものが失われています。どろぼうが、入っていることは、なかなか、気が付かないでいたので、書類のうちで、何が、失われているかが、判らないのですが、泥棒が、もっとも、入った時間帯は、印刷所へ出かけていた時期でしょう。印刷所の、周辺で、警官がパトロールをしていたり、印刷所の、私の机のすぐそばに、警察官(もしくは刑事)が、変装して、座っていたりした時期です。

 だから、泥棒が、警察である可能性が高いのです。

 ちょっと、脇にそれますが、この印刷所における刑事の変装と言うのは、非常に愉快なエピソードなので、ここで、詳細を語りたいと、思います。

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副題7、『印刷所内に、刑事が、変装して待っていたが、むろん、見破っていましたよ。高をくくりすぎな、鎌倉エージェント達よ。あなた方って、本当に、トカゲの脳味噌の、持ち主ですね』

 印刷所の、人達は、大変親切な人ばかりなのですが、ある時期から、急に態度変更が起きて、「玄関近くの応接間、一部屋から、動かないでください」と、命令を受ける様になりました。私は、6冊も本を作っているので、その印刷所を、訪問したことは、30回以上は、あるわけです。一冊の本を作るのに、五回以上は訪問しますので。

 特に私は、文章の著者であり、表紙の装丁家であり、本文ちゅうの、イラストのイラストレーターでもあり、かつ、頁デザイナーでもあるので、印刷所の、中の、デザイン室で、デザイナーとの、打ち合わせが何回も、あるのです。で、3冊目までは、自由にデザイン室に入ることができて、デザイナーの、大型二画面パソコンを見ながら、「あそこを、こうしましょう」とか、「こちらを、こうしましょう」と言う打ち合わせを自由にしていたのですよ。

 ところが、その頃(2007年か、2008年だったと思う。もしかしたら、2009年だったかな?)、急に印刷所さんが不親切になって来て、しかも、目の前に、刑事が変装したらしい、男が待ち構えていることとなったわけです。

 でも応接室からは動けないので、仕方がないので、同じ部屋に、唯一存在して居て、机に向かっているその男に向かって「部長さんを、呼んでください」と言ったのです。すると、もぞもぞしているだけなのです。彼にしてみれば、この会社には、部長と言う存在が何人もいると、思うのでしょうね。会社ってそうでしょう? 総務部長、人事部長、経理部長、営業部長、エトセトラ、で、どの部長を指すかを知らないのです。で、動かないので、私が引き続いて、「内線で、電話をして呼んでください」と言ったら、

 彼は、「僕はね。この会社の人間ではないのです。ここに机を置かせてもらって、営業をやっているので、内線番号は、知りません」ですって。「嘘も、休み休み言いなさい。あなたの顔って、営業位万のそれではないですよ。言葉づかいも態度も違います。それに、本当に、この会社内で、机を置かせてもらって営業をしているのなら、内線番号など、名刺をもらっているからわかっているはずですよ。覚えて居なくても、名刺入れから、部長さんたちの、名詞を出して、私にどれですかと、質問をすれば、いいではないですか」と、言いたかったけれど、常に、喧嘩はしない主義だと、決めているので、「ああ、そうですか? じゃあ、私は、場所を知っているので、自分で、呼びに行かせてくださいね」と言って、デザイン室へ出かけて、部長さんを呼んできて、先ほどの、応接室で、刑事がそばで、聞いている中で、打ち合わせをしました。

 だけど、内心で、ものすごく、怒っていましたよ。『どうして、こういうことをされないといけないのか?』と、思って。だって、そのホンの中身は、今、ここに書いている様な文章ではないのです。芸術の事と、心理学の事と、哲学的なことを、平易にして、下世話なエピソードの羅列をもって、表現をしている本だから、政治には無関係です。 しかも、前田祝一、清子とか、安野忠彦・智紗夫妻とか、アルカマクなどは、一切出てきていないのですよ。もちろんのこと、警察とか、刑事とか言う文言も一切出てきていないのです。北久里浜も、瀬島龍三も、杉本副市長夫妻も、島田章三さんも、一切出てきていない段階です。

 だけど、きっと私には、ものすごいレベルの文才があるのです。で、非常に大きな人気が出るはずなので、それを恐れているのでしょう。でも、どうして、警察が、自由競争の、妨害をするのですか? それって、ありえない事でしょう。何故と、内心で、激しい問い合わせを始めます。で、その答えを、副題8の、二重ガッコ内で、書いておきます。 

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副題8、『しかし、警察官が、印刷所までの、道で、うろうろ、していた事もあって、この偽営業マンも刑事であるとも、推察されるとなると、私が本を作ることが、どれほど、に、敵さんたちの、恐怖の的であるかがわかって来る。だけど、警察は、どうして、また、誰の依頼を受けて、こういうことをやっているのだ?と、言う疑問が次の段階として、起きて来る。

 「それが、もし、伊藤玄二郎一派の依頼を受けて、やっているのだったら、只では置かないぞ」と、覚悟を決める。だって、伊藤玄二郎と、私は、その規模と歴史において、出版社としての、大小はあるが、人間としては、同等である。なんで、これほど、妨害を受けないといけないのだ・・・・・と、怒りが激しくなり、その日以来、CIAの研究を徹底的にやり始めるのだった・・・・・多分、伊藤玄二郎や、前田祝一がCIAのエージェントだから、これほどの、命令を、警察に行うことができる。しかも、警察が、こういう偏波をするのは、日本国憲法に照らし合わせればとんでもない事なのだ。そして、こういうことを、考え始めたその陰に、2004年に、アルカマク(=現在の腸詰屋)が、行った裏切りが、大きな、意味を持って思い出されて来るのだった』

 ここで、「書かないでおきます。書かないで置きます。三月末の、国際基督教大学の建学祝典まで、まっています」と、言っていた、腸詰屋の、2004年の裏切りと言うのを、超簡単に書き表しておきましょう。

 アルカマク(=現在の腸詰屋)は、1999年から、2002年までの間に、開店を、していました。場所は小町通りの、外れ、今では、ローソンが出店をしているところです。私は、その頃未だ、逗子のアトリエをキープしていたので、朝早く、8時には、家を出て、逗子へ向かいました。そして、午後、五時ごろ、逗子を出て、鎌倉へ、五時半に帰宅すると、言うスケデュールで、動いておりました。

 それで、毎朝、早めに店に来て、あれこれをやっているアルカマクの主人と、仲良くなりました。自然にです。その時間帯は、通勤者は、もう通っていないし、主婦たちなどは、まだ、買い物には、出かけていない時間帯で、小町通りを通る人間が少ないので、お互いに、存在が、目立つのです。 

 でね。私が鎌倉について書いて、書物化した、『れすとらん・ろしなんて』を買って くれる約束を作り上げておきました。

 ところが、裏切りとは、本ができて持っていったら、「僕は買えません。だって、こんな豪華な本をただでもらったのですよ。あなたの本を、お金を出して買う気にはならないから」と言われて、下にある本を目の前に、出されたのでした。この本は、B5版で、頁は、500頁近いでしょう。そして、上製本(ハードカバー)です。

 私は、声も出ず、黙り込みました。ところが、私の表情は、非常に表現が豊かだそうです。それでね、腸詰屋の主人も、ある程度以上に、申し訳ないと、思ったのでしょうか? 次に、「あの人は、オーラなんかないんですよ。それは、判っているのです。だけど・・・・・」と、言ったのでした。

  それが、最近、何度も、その後ろ姿を、写真で、公開している前田祝一氏の本でした。彼が、今よりもっと痩せていた時代の話でした。私は、大いなるショックを受けて、友達、マダムYKへ、電話を掛けました。苦しくてね。そういうわけですが、驚いたことに、マダムKYは、さして同情してくれなかったのです。なんと、彼女は、1967年から、既に、CIAの可愛い子ちゃんになっていたのでした。それは、当時在学していた、アメリカ人大学生のベイカーさんが、本職のCIAとして、いろいろな情報を集めていて、私が、調布に住んでいたマダムKYのお母さん宅へ、彼女に、招かれたのを知っていたので、二人の間を割く為に、たいへんな厚遇を、彼女に対して行い、その結果、私との仲を裂いて行ったのです。そして、そこに、石塚雅彦さんの、姿も絡んでくるのです。今では、それが、明瞭に分かるのですが、しかし、2004年には、そこまでは、判らず、周辺の連中の悪意ある策略に、やられっぱなしだったのです。

 この豪華な本は、翻訳本です。翻訳と創作と、どっちが、本当は価値が高いのかなどと言っても、彼等は、そんな、本質的なことは、問題にしない連中なので、仕方がないと、単純にあきらめました。しかし、印刷所の、応接室に待ち構えていた啓示を見た時に、アルカマクの主人が、裏切って来て、私に冷水を浴びせたのは、単に、彼一人の思考や、価値観の問題からくるものでは無くて、大いに政治的なものなのだ。そして、この件には、H夫人と言うご近所様も絡んでいるはずなので、私は、本当に容易ならざる不自由さの中に居るのだと、理解を私的はじめ、本当に、覚悟をもって、戦い始めるのでした。

 だけど、暗い話の中にも、ある程度の、喜びごともあるのですよ。ただし、私は、自分にとって、嬉しい事とか、喜びごとは、語りません。→

商品の詳細

 

優雅な生活―“トゥ=パリ”、パリ社交集団の成立 1815‐48

2001/5
アンヌ マルタン=フュジエAnne Martin‐Fugier

単行本

¥ 6,480プライム
ポイント:120 pt (2%)
残り1点。注文はお早めに。
こちらからもご購入いただけます
 
  → アルカマク(=腸詰屋)の主人に、「今度、本を出版するのよ。それは、自分一人で、作ったのよ。買ってね」と、本当に明るい顔で言ったのに、結果としては、冷水を浴びせられましたね。その手の経験が、本当に多いので、自分の喜びごとは、絶対に、パソコンでは書かないと、しているのです。ただね、マダムKYに限らず、私と縁を結んだ人は、私をへこませ悲しませるために、莫大なレベルで、出世ができるのですよ。そういう果報を、他人に与え続けているので、神様は、私に、或る程度のお恵みをくださるのです。それは、金銭的なものでは無くて、しかも、社会的な名誉と言うものでもありません。だけど、自分を守るためには、大切なものを、くださるのです。
 
 本日は、遼太君を殺した主犯少年の刑期が軽い軒について、述べるつもりでした。しかし、すでに、6時間書き続けています。そして、この程度でも目新しい事は入っている文章となっているでしょう。で、申し訳ございませんが、ここで、終わりとさせていただきたいと、思います。
 後で、推敲をして、その後、署名と、日付を入れます。
なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、  です。
 


後注1、

遼太君事件に、ついて書き始めているところだけれど。   2016-02-16 21:43:33 | 政治 

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後注2、

TBSニュースをグーグルで見つけて、アップする

リーダー格の少年の判決が確定しました。
 去年2月、川崎市の多摩川河川敷で、当時中学1年の上村遼太君(当時13)が首をカッターナイフで切られるなどして殺害された事件で、今月10日、横浜地裁は、殺人などの罪に問われたリーダー格の19歳の少年に懲役9年から13年の不定期刑の判決を言い渡していました。

 検察側と少年の弁護側がいずれも控訴の期限となる24日までに手続きをとらなかったため、判決が確定しました。(25日16:16)

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後注3、
大阪市に7500万円賠償命令 桜宮高校バスケ部の体罰自殺事件 東京地裁 体罰と自殺の因果関係認める 

 大阪市立桜宮高校バスケットボール部の顧問だった小村基(はじめ)元教諭(50)=懲戒免職、傷害罪などで有罪確定=による体罰事件で、自殺した男子生徒=当時(17)=の両親と兄が大阪市に対し、「体罰が自殺の原因だった」として約1億7400万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が24日、東京地裁であった。岩井伸晃裁判長は「体罰と自殺には因果関係が認められる」とし、市に計約7500万円の賠償を命じた。

 この裁判では、男子生徒の自殺後に両親が関東地方に転居したため、東京地裁で審理が行われた。

 両親側は「自殺前に小村元教諭への手紙を書いており、体罰と自殺の因果関係は明らかだ」と主張。市側は「体罰と自殺の直接的な因果関係は明らかになっていない。男子生徒には受験や家族関係の悩みもあった」などと反論していた。

 

 

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民主党はだめだなあ。本日(16-2-25)は、稲田朋見女史に賛成する△

2016-02-25 21:43:49 | 政治

副題1、『選挙が近いのでしょうね』

 私はね。「デモには、参加しない様に」と、皆様に、申しあげております。あれには、いろいろな裏があり、必ず、スパイがいますので、ご自分が後ほど損をしますから。

 では、どうしたら、自分たちを政治的に守ることができるかと言えば、選挙だけですね。

 解散が近いとか言われています。

 ところで、本日の、NHKニュース他で、民主党が、解党をして、維新の党と一緒になり、党名も変更するという決定をしたと言う事を知りました。

 ゆるきゃらの、民主君の、今後をどうするかなどと、問題になっていると言う事です。

 ばかばかしくて、聞いていられないというほどのニュースです。

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副題2、『本日だけは、稲田朋美女史に、賛成をしたい』

 続いて画面は、稲田朋美議員が登場し、「党(この場合は、保守系政党を指すと思いますが)を出て行った人たちが、また、集合をして何をしているのだろう」と言う主旨の発言をしました。

 私は稲田朋美議員については、あまり関心が無いのです。ただ、映画【靖国】が、問題になった時に、彼女が何らかの動きをして、その動きについては、『正しいなあ』と、当時は、思った記憶があります。それ以外は何も知らない人物です。ただし、党の方の何か、三役を果たしているのでしょう。だから、こういう記者会見を開いて、意見を述べる機会が与えられているのですが、本日彼女が述べたことは、とても、正しいと、思います。

 本日の様な発表をすると、・・・・・民主党は、大臣に成りたくてならない人たちの集合であって、云々、かんぬん・・・・・と、言うニュアンスで、バカに仕切った週刊誌の、目次を思い出して、しまい、『その通りだなあ』と、思います。

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副題3、『そういえば、小沢一郎氏が、参加するともいう。それって、民主党に、元からいた議員の士気を壊滅的に、低下させると、思いますが、岡田さんは、何をどう考えているのだろう』

  そういえば、大同団結を目指すと言う事で、小沢一郎氏の、生活の党にも、合体を呼びかけるのだそうです。ばかばかしくて、聞いていられないというほどのものです。

 小沢一郎氏の狡さと、豹変ぶりと、本当は、弱い性格は、とことん、知っている議員たちが、今の民主党を形成しているわけでしょう?

 どうして、もう一度、徒党を組むのですか?

 岡田さんって、記者会見で、発表することは、正しい事ばかりです。が、単なるお坊ちゃんであって、政治的、センスが皆無ですね。組織って、山椒は小粒でも、ピリリと辛いと言う事が大切で、集団が、或る目標に向かって、しっかりと、志操高く、団結することが大切です。『あの人間は、嫌だなあ』と、思っている人物と大同団結をして、どうして、士気が高まりますか?

 ただね。2011年ごろから、細野豪司を、トップに立てて、新たな政党を作ろうとするのが、日本の本当の主権者(それは、米国の大富豪たちが、自分たちの子飼いの、私兵としている、エージェントとしての日本人たち)が、望んでいた事でした。

 細野豪司氏は、その闇の勢力(ただし、日本の本当の主権者でもある)が、小沢一郎が、あまりにもへまをしていて、人気が無いので、代わりに選んだ、人材でした。しかし、この人物をトップに盛り立ててても、民主党、または、新たに、結党をされる新党も、決して意気が上がらないでしょう。

 どうしてかと言うと、この人(細野豪司氏)には、人間の気持ちを明るくする部分が無いのです。小学生のころから学業優秀で、通ってきたのでしょうね。で、『エリートはこれである』と、世間一般が思っているコースを歩んできたのは、確かですが、政治家ではないです。政治には、まったく向いていないです。アメリカの大統領選で、何州かで勝っているトランプ氏などと、比較すると、真っ反対の、人物です。

 まるで、政治家としての、自覚がないです。目標も志操もないです。だからこそ、山本モナと言うタレントと、路チュー写真を撮影されてしまうほどの、脇の甘さがあります。

 宮崎謙介と言う、育児休暇を、申請すると言う事で、名を売った議員が、突然に、議員辞職をして、自民党も離党をしました。ホテルでの、密会を撮影されて、化けの皮がはがれたのですが、細野議員も、同工異曲の人物です。だから、彼をトップに据えたりしたら、その党は、立ち行かないでしょう。早晩、馬糞の、川流れ状態に、なると、思います。党のトップとは、それなりの魅力とか、人格の高さを備えていないと、駄目なのですよ。

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副題4、『玉城デニーと言う議員の存在を、本日初めて知ったが?』

 ところで、NHKニュースで、いつもおかしいと、思うし、違和感が一杯で、たまらない事は、同じ時間を、各党へ、平等に配分をする事です。

 多くの人が投票をしたであるらしい自民党、公明党、および、民主党、などと、ほとんど同じ時間を、生活の党などにも、割くと言う方針です。

 ただし、そのおかげで、本日初めて、玉城デニーと言う議員の存在を知りました。すると、この議員は、民主党を除籍になった過去があるそうです。それと、又合体をするのだそうです。そういう過去のある議員と、再び組むという。これは、非常におかしいですね。

 それは、大変なレベルで、士気を低下させるでしょう。岡田さんは、いったい何を考えているのだろう?

 この件は、他の切り口でも、種々に語ることができるし、本当は、もっと書きたいのですが、一応、稲田朋美議員の言葉に賛成をすると、言うポイントで、とどめておきたいと、思います。たとえば、安倍総理大臣に向かっていた闇の勢力の愛顧の心が突然に、松野氏に、向かい始めたという裏があるのだったら、こういう選択もありかもしれないけれど・・・・・と、そういう部分にも入っていきたいのですが、本日は、そこまでは、分析しないで、置きます。

 昔、自分の方から出て行ったり、または、党として除名をした議員を再度、味方に引き込むなど、言語道断の、戦法ですよね。内部がガタガタになる。そんなことは一介の専業主婦である、私にだって見えることですよ。

 岡田さんて、こういう選択をするとなると、・・・・・東大出身の、人間は、偏差値優等生だが、18歳ごろには、暗記が得意だっただけであって、本当は、頭がよくないのだ・・・・・という、その種の、一面を、見事に、露呈をしてしまっていますよ。どうしちゃったのですか?

 3200字と言う短い文章なので、本日中に推敲を終わりました。で、完成したという意味で、恒例の、三角印を総タイトル横に付記しておきます。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3376714です。

 2016年2月25日 雨宮舜 (本名 川崎千恵子) 

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私と鎌倉Agentは、どっちが頭が良い? 腸詰屋、醍醐イサム、画廊るたん

2016-02-24 01:48:53 | 政治

副題1、『鎌倉から直行バスが、京都に向かって出て居るのだが』

 私は、自宅まで、鎌倉駅から徒歩で帰れる距離に住んでおります。不動産会社に言わせると徒歩8分だそうです。しかし、帰宅の際は、最後が、石段ですので、重い荷物など持っているときは、そこを、二回に分けて登るので、駅から、30分もかかってしまいます。そこで、少しでも、体力を温存する為に、駅からバスを利用する時があります。たった、二停留所という近い距離であり、しかもバス停が、直線距離からは、離れた場所に設定をされているので、乗らない方が、いいのですが、それでも、乗る時があります。八幡宮前と言うバス停で降りると、すぐ目の前が、腸詰屋となります。

 で、腸詰屋の主人が、腸詰屋と名乗る前の、アルカマクと言っていた時代(2004年)に、私を手ひどく裏切って来た話は、ペンディング(=中途半端)になっております。ただですね。その時の彼の言葉に、「あの人は、オーラさえないんですよ・・・・・だけど・・・・・」と言うのがあり、印象深く、覚えております。で、そのおおきな裏切りの方ではなくて、小さい裏切りの方だけをまず、書いたのですが、それが、後注1の文章です。こちらの方は、腸詰屋がやっているか、やっていないかが、判らないが、私をひっかけるための策略であろうという話(二回目の移転を告知するビラの話 →後注1)でしたが、それだけは、書き終わったところです。

 「引っ越しを、したばかりなのに、もう一回するんですって。前の大家さんと喧嘩していて、今度の大家さんとも喧嘩したのかしら」とでも、私が、このブログへ書いたとしたら、営業妨害だとして、私のブログを、潰すつもりだったのでしょうか? だから、そのビラは、彼が、まったくあずかり知らないところで、警察等が、私をひっかけるために、張った可能性があると、書いたのが、後注1です。ともかく、このビラの件も、2年以上前の話であって、私は、すぐ、敵さん方の狙いが判ったので、乗りませんでした・・・・・と、現在、書いているわけです。

  この章は、そういうことを企画する連中と、私とどちらが頭がいいかと言う事を検証するための文章です。だから、大きな事件は出てきません。でも、対敵と言う意味では、結構重要な文章となるでしょう。

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副題2、『全く偶然に、撮れた写真が、今、大きな、意味を持ってくるのだった』

 さて、上の副題1で、あの人はオーラが無いのだけれど・・・・・云々、かんぬんと言った当該人物は、前田祝一氏です。2004年当時は、現役の駒澤大学教授だった筈です。そして、今より痩せておられました。今は、いわゆる中年太りと言うわけで、当時より太っています。

 その前田氏の写真が偶然撮影できたのが、2015年の、5月末か、6月の初めだったでしょう。後注2に、それが、偶然に撮影されたいきさつを書いてあります。

 驚いたことに前田祝一氏が、非常に悪辣なことを、誰か、工事関係者(といっても、北隣の家の関係者ではない人物)と、話し合っているちょうど、その場面に、出くわしたのでした。私は、北隣の家の、布基礎を撮影しようとして外へ出て、前田氏の悪逆非道な言葉を聞いたわけです。それは、後注3内で、ざっと書いてあります。こういう事情は、超がつくほど、複雑ですので、今まで、何十回とわけて書いてきていますが、リンク先を見つけている暇がないので、直近のものを上げると、その二つとなります。

 しかし、本日は、単に、写真の上で、私と前田氏を比較していただきたいと、言うお願いをしたくて、この一文を書いています。

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副題3、『腸詰屋の主人は、私と前田氏を比較して、私の方がオーラがあると、言いたかったのだった。だが、それでも裏切るのは、裏に大きな政治的な動きがあるからだった』

 腸詰屋の主人が2004年に行った裏切りと言うのは、本日もその詳細を語りません。と言うのもそれは、国際基督教大学と、鎌倉エージェントが、混在となって行った悪だと、みなすことができるから、今は、書くべきタイミングではないからです。

 この2016年の三月末に、国際基督教大学で、建学記念祝典があり、私を含めて、同期の人々が、卒業50周年記念で、学長ご招待で、ごちそうになることになっていて、それと絡んでくるからです。でも、既に数年前にそれは、一回、六月に済んでいます。で、種々の政治的な思惑の有るパーティとなるはずなので、今は、書くのが、ものすごく面倒くさい事情を引き起こします。片山祐輔君のなりすまし疑惑も絡んできます。だから、今は、書きません。

 しかし、腸詰屋の主人の裏切りに驚いた私が、国際基督教大学時代の友人で、私の方は、彼女を親友だと信じている女性であるマダムKYに、その詳細を電話をしたことが、さらに、まずい結果を私にもたらしたのでした。つまり、その当時から確実に、我が家の電話は盗聴をされていたと言う事となります。これは、異常なほどの人権侵害です。これは、2004年です。私は、一切、この種の事を他人には、話していない段階でしたが、すでに、恐ろしい【わな】と言うか、【擁壁と言うか】に囲まれていたのでした。

 これこそ、CIA固有のシステムなのです。で、私は、2004年ごろから、他人に話すことはないものの、自分の周辺に、異様な敵がいることを知り、前田祝一氏もその一人であって、CIAの言うなりだし、相当な悪者であると、確信をして観察を続けているわけです。

 しかし、私は探偵でもないし、捜査官でもないのだから、悪人であるとはわかっていても、その姿を撮影しようなどとは夢にも思っておりません。たとえば、安野智紗夫人が、バカげた、発想でもって、私に対して、自分の方が上だと言いたくて、威張るために、タイミングを計って門から出て来て、目の前を、威風堂々と、歩いて山ノ下へ降りて行ったことがあったのです。が、そういうときでも、彼らの、目的とは、真っ反対に、私の方は、『あら、いやだ。彼女って、六頭身だわ。上品ぶっているけれど、数代前は、相当下品な家だったのではないでしょうかね』と、思ったりしましたね。やっつけられることはないのです。ただ、そういう時でも、その六頭身像を、撮影しようなどとは夢にも思わないわけです。まあ、ここまではっきり言うのは、安野家からは、(A家の未婚のお嬢さんの携帯を利用して)、殺人未遂の憂き目に出会っているし、その他にも種々様々な被害を与えられているからですけれど。そして、すぐさま、それをブログの世界で書くわけです。相手方は勝つつもりらしいのですが、一種の負けへと陥るわけですね。そういうことの繰り返しが今起きている最中です。

 こういうところが彼らと、私と頭脳の働かせ方が、真っ反対だと、言うポイントです。彼らは、常に策謀を、作り上げます。そして、それで、勝った、勝ったと、思い込み、是でいいんだと、思い上がり、さらに悪い事を企画します。

 でもね、世の中と言うのは見事なほどに、バランスが取れているのですよ。最先端の攻撃用弾丸として、前田祝一氏が、しっちゃかめっちゃかな事をしてくれて居るからこそ、CIAの動きが、きちんと私に判るからですからね。そして、その人間が、J-peg画像としてどなたにもわかる様に、オーラのない人間であると言う事を、後ろ姿だけでも、お見せすることができるわけですから。天は存在するのです。

 そして、私も、千歳空港のJAL機が、右エンジン発煙で、休便になった件などを、書かないでいるわけです。どうしてかと言うと、渉猟の満足で、我慢をしたいと、思っているからです。前田祝一氏のオーラのない後姿を、公開できただけでも、素晴らしい進歩ですから。

 ところで、千歳空港の発煙騒ぎも、一連の流れに沿った、人工的な事故でしょう。でも、それについて分析をしないでいるのは、束縛をされたくないからです。書くとそれだけ自分側も束縛を受けるからです。全部裏側が判っているのですよ。で、頭脳レベルと言っては、彼ら、CIAの最先端(=全世界を支配している、最悪の集団のトップ)と、自分がほとんど、同レベルだと、おもっております。今日の文章の主眼は、そこにありますね。

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副題4、『先週、醍醐イサム展が、銀座であったが、私は何もそれについて触れていない。特に、三回か、四回、連続で、触れていない。それで、彼らは、勝ったと、思い込んでいるらしい』

  醍醐イサムと言う画家は、私にとっては、政治的な意味でいうと、大変な大物と化しています。特に警察の異常な動きを分析するのに役立つ画家です。

 あれは、五、六年前の事だったと、思いますよ。彼が誰かから教唆されて、ひどく失礼な態度を取ったので、二日後に、彼について、将来文章をきちんと書く為に、その展示作品を撮影しに行ったら偶然のこととして、絵ではなくて、彼の行動の方が撮影できたのでした。それは、彼の、単純にして、功利的な本質を示す大醜態だったのですが、それを撮影できたことがあります。リンク先を今、見つけている時間が無いので、そういう簡略な説明だけで、先へ進みますが、そのビデオカメラが、尾行者によって、大阪城北詰駅の改札口で、2年後に、盗まれてしまったのです。まだ、パソコンに落としていない段階でした。警察の殺人別働隊か、CIA化、どちらかがやったのだと、思います。その直後、路線が、動かなくなって、取に行かれなくなったのもそれを、肯定します。

 是もまた、書きだしたらきりがないほどの、大きな政治的な意味を持っています。

 で、文案は、時々頭に浮かびます。しかし、書いていません。で、この四年間ぐらい、醍醐イサムについて、何も書かないでいることが、是もまた、彼ら、鎌倉エージェントにとっては、勝った、勝ったと、思い込むゆえんになっていると、思います。その一つが、数日前に、シリアで、自爆テロが、数件起きて、184人が死んだという事件(+多数のイスラム過激派が、起こしたとされる事件)でもあり、北朝鮮のミサイル発射でもあり、日本国内では、林経済産業大臣の、無知ぶりと、高浜原発の、強行的、再稼働でもあり、上記の千歳空港での、JALの発煙騒動でもあるのです。無論、石井国土交通大臣と旭化成問題も含まれますが、それは、後で、述べます。

 2004年の、腸詰屋の裏切りと言うのは、こういう流れの原型を作ったものであって、ひどく重要なのですが、それだけに、たとえてみれば、原発の炉心にまで降りて行かないといけない程に、深い、深い調査、考察、が、必要で、あって、今は、取り組みたくないと、思っているわけです。気持ちがそちらに向いていませんので。で、ミュージカルの感想などを書いているというわけでした。

 で、醍醐イサムについて、何も続報を書かないのは、私が負けたわけではなくて、ありとあらゆることをわかっていながら、別の事を書きたいと、脳が命令しているから、書かなかっただけであって、別に、『私が、負けました。こういう風に、美術界全体を使って、彼が持ち上げられると、負けましたね』と思っているわけではないのです。ただ、ただ、ちょうどその時点では、私の頭は別の事を考えていたというだけなのでした。

 私の頭は、西隣の白井・小野寺夫妻に集中をしていて、・・・・・彼らが、東大卒であるがゆえに、美術界(特に銀座の画廊街)では、東大出身の、美術評論家Y氏が、白井・小野寺夫妻を守るために、使役されている・・・・・と言う事に、頭脳が向いていたのでした。その人物は、記号として、このブログ内では、私は、Y氏と表現をしています。これは、イニシャルではないので、その紳士は、や、ゆ、よで、名字が始まる人物ではありません。

 その紳士は勉強家であって、もともと、銀座の画廊巡りを行っていた人物であって、最近、銀座の画廊巡りを始めた人ではないのです。だから、その名前を、芳名帳に発見をしても、別に不思議はないのでした。反対に、馬越陽子さんが、当時、京橋に在った、【手】と言う画廊に、現れたのは、ご本人も、「ここは、初めてきました」と、言っておられた通り、策略の一つだったのです。それが、明々白々でしたが、馬越さんは、頭がいい人だし、私の事はある程度には、知っておられたので、私が彼ら、鎌倉エージェントの狙い通りには、動かされない人物であると言う事を、瞬時に察して、方向変換をして、「ああ、疲れた。(こんな、バカげた役割を担わされて)」と、つぶやき始められたので、『なんて、かわいい人だろう』と思ったのだ、と言う文章を書いていますね。何度もですが。ご自分が威張る様に勧められておられたのですが、私は他人が業績が高くて、威張っても、『ああ、そうですか』と思うだけで、微動だにしませんよ。

 だから、使役をさせられても、その人物が持っている、もともとの、教養とか、人格が、ひどく大切なのです。画廊るたんの中島さんなどは、下町育ち風のおきゃんな女性で、かわいいところもあると、私は、以前から、思っているのですよ。だけど、基本のところで、・・・・・女のいじわるを、つい発揮したくなる。そういう欲望を抑えられない・・・・・人物でもあるのです。だけど、10年は、我慢をしてあげましたよ。ただ、国画会準会員(2014年当時の役職名)で秋田在住の、いづみとか、みづきかと言う下の名前を持っている作家(上の苗字を今は、記憶していない)が、個展の会場としては、ありえないほどの、礼儀知らずを、中島さんと組んで行った時には、とうとう我慢の緒が切れて、国画会に関する主要なエピソードをぐんぐんさらけ出してきています。そして、国画会の御大島田章三さんが悪人だからこうなるという論理を展開し始めています。まだ、50%にも達していませんが・・・・・

 そして、どうして、島田さんが、大金を自由自在に動かせるかと言うポイントで、また、北久里浜での、瀬島隆三たちが行っている悪を、再現して行きましたね。杉本副市長他の悪をです。それから、【絶歌】は、井上ひさしの代筆であろうとも。それは、水道山が、キーワードとなっているとも。

 で、中島さんと言う女性は、自分では、美術界に役に立つつもりみたいですが、真っ反対の役目を果たしているのです。島田章三と言う、美術界の御大を傷つけるという役目を果たしているのです。そして、いづみとか、みづきとか言う名前を持つ作家は、実は、穏やかな人物(=紳士)である大沼映夫さんをも、傷つけているのですよ。と言うのも、大沼さんと、島田さんは、義兄弟の間柄に、(姻戚関係を通じて)なっているからです。私は、その種の、中島さんの、飛んだり跳ねたりを現場で見て居ながら、中島さん自身に対しては、一切、抗議もしなければ、喧嘩も売らないのです。でも、ターニングポイントが来たら、動きますよね。その結果は中島さんの、損失にもつながると、思いますよ。で、画廊るたんでの、大騒動が起きたのは、2014年の、一月の事でしたが、現在問題になっているのは、この二月から、その存在感が、急に増してきた東大出身の、美術評論家Y氏なのです。

 でね、Y氏はさすがに東大出身者だし、東京で訓練を受けて居る人だから、いづみさんとか、言う秋田在住の作家とは、違います。あの田舎者とは、大いなる違いがあります。彼女は井の中の蛙、大海を知らずの、典型でしたが、こちらは、洗練された都会の紳士です。だから、今のところ、さして、大きな被害は私の方にはありません。だけど・・・・・

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副題5、『私の顔写真が悪用をされている。これもまた、人権侵害の、極みだが?・・・・・』

 上にあげた副題4内で、・・・・・2016年2月15日から始まった醍醐イサム展で、関係者は、準備万端で、待ち構えており、その直後、彼について、何も書かないので、『どうだ、参ったか。こっちの勝ちさ』と思っているみたいだが、私は、私で、実は、他の事へ頭が言っていた・・・・・と、申しています。・・・・・それは、『Y氏と言う美術評論家が、例の鎌倉エージェントに教唆・使役をされているかどうか』と言うポイントであった・・・・・と、言っています。これは、後注5に、そのリンク先を置いた文章の中の副題4で、一回、説明をしているのですが、・・・・・Y氏が、こちらをじっと見つめる時があって、それは、変だから、どうも使役をされていて、東大は偉いのだと、言う威圧の為に、銀座で、私と同時刻に画廊巡りをしているのではないか・・・・・と、言っています。

 私は、美術評論家としては、きわめて質が高いと自負しているのですが、いろいろな弾圧を受けて、発表の場を閉ざされているので、今は、美術評論を書いておりません。しかし、2005年ごろは、評判が高くて、秋山裕徳太子氏が、ギャラリー山口で、「雨宮舜、何するものぞ」と、力んだそうですが、瀬木慎一さんからも、ものすごい恫喝の手紙を、2010年4月の、5~10日と言う問題の、個展の最中にもらったりして、

 

針生一郎さんからも、恐ろしいファックスを、2007年にもらったりしているので、それから、反対に推論しても、相当な実力はあると、思います。ところが、弾圧を受けているので、世に出られません。

 で、有名人ではありません。その上、お金も一切稼いでいません。で、今の、私ですがその、秋山裕徳太子が力んだ2005年当時に比較をすると、さらに、尾羽打ち、枯らしている状態だから、(苦笑)

 東大出身で、元、大美術館の館長であった紳士が、私の事を気に掛けたり、注目するはずが無いのです。その上、彼(年下だと思うので、こう書きますが)とは、パーティで立ち話を交わしたこともないので、一切の交流が無い人なのです。でね、見つめられるたびに、『おかしいなあ』と、思うわけです。『もしかすると、彼は、私の顔写真をもらっていますか? それって、人権侵害の極みですね』と、思い到るわけです。

 この顔写真の件ですが、浜銀鎌倉支店の前で、原水爆禁止運動の署名をしているおじさんなども、もらっている可能性が高いです。ある日、浜銀で、用事を済ませて、東急と言うスーパーにより、15分後ぐらいに、もう一回、浜銀の前に帰ってきたことがあるのです。すると、そのおじさんが帰り支度をしている最中で、さすがに、きまり悪そうにしていました。私は、鎌倉へ、買い物へ行く際は、主人に、「今日は鎌倉だけに出かけてきますよ」と言いますが、結構、銀行には、寄ります。小額しかおろさない事に決めているので、ひと月に、何回も、よります。昔、特に、40代は、金満家で、必ず、10万円ぐらいは、おろしたので、月に数回しか銀行には寄りませんでしたが、本を出版し始めると、金欠病に陥っています。

 で、嫌がらせの待ち伏せをされているというわけです。そして、私の顔を見おわったら、すぐ、撤収をするというわけです。笑ってしまいますが、それについて、あまりはっきりとは書いてこなかったので、鎌倉エージェント達は、「平気、平気」と、みなして、その後もそのおじさんは、現れていて、とうとう業を煮やした私が、その顔写真も撮ってあるはずです。遠くからなので、実際の顔は、判らない程度ですが、署名用の画板を持っていることと、浜銀、鎌倉支店の前であることは、推察される画像でしょう。後で、見つかったら、ここに置きます。

 これは、JR鎌倉駅によく出没する、イッコウと言う会社のガードマンも、同じなのです。小町通りの共同溝工事以来、使われている脅かし用、人間で、私が通った後で、すぐ、撤収していますので、同じでしょう。

 でも、美術界では、有名人であるY氏は、ともかく別として、これらの、一般社会的には無名の使役されている人物たちは、多分、月給をもらっている、または、出勤時間に応じた報酬をもらっているはずです。それらは、すべて、前田祝一氏とか、安野智紗夫人たちが原因である、鎌倉雪ノ下での、土地泥棒他の、件を書いている私をノイローゼにさせて、自分たちの悪辣さを、隠そうとする動きに、寄与しているわけです。だから、あのふた家族とそれに協力する人たちは、公金を使って、自分たちの私的な悪を隠蔽してもらっているわけです。

 Y氏は、別に、時給、1000円をもらっているというわけではないと思いますが、それでも、二月に入ってからは、ほぼ毎週同じ時間帯で、出会うのです。

 で、私は、裏側では、こういう流れになっているのではないかと、思い当たるのですね。それは、前田祝一氏とか、が、伊藤玄二郎と、一週間に一度ぐらい、食事を一緒にしながら懇談する会がありますね。その時に、東大を、上に持ち上げるべきだと、言う提案が出て、

 後は、Y氏に白羽の矢が立って、美術手帖に関係のある人物、または、東大に関係のある人物、または、鎌倉在住で、多摩美に関係のある人物の、三方向から、動く様に、依頼をされたと感じています。その、三つの、機関の関係者が、仲立ちになって、Y氏は、私を威圧する様に、依頼をされたのではないかなと、思っているわけです。その三方向ともに、使者となって、仲立ちをした当該する人物の、推察はついているほどです。が、そちら仲介者の動きは目に見えず、ただ、Y氏だけが目に見えるので、Y氏だけを取り上げて語っています。なお、Y氏は、多摩美にも関係がある紳士ですが、公的美術館の館長をしていた時期に、多摩美の役職が、何か、変化したのか、どうかを、私は知りません。で、つい、多摩美を抜かして考えてしまいました。

 私はY氏を傷つけたくなくて、割と、早くこの件をブログ化しています。匿名(記号)で。と言うのも上にあげた瀬木慎一氏など、決定的な証拠を残して、死んでいますよね。だから、かわいそうなのです。瀬木さんと電話を交わしていたら、瀬木さんが、「あんたは、おとがいなんて言う言葉を知っているのですか?」と、言って、急にシュンとしてしまったのも、懐かしい思い出です。私は無論のこと、瀬木さんを救うために電話をかけているわけですが、瀬木さんは、そういう温情を理解できない人でした。ただ、おとがい(=顎)の小さい人で、「あんたは、私を、知っているのかね」と、言われるので、「ええ、顔の特徴としては、おとがいの小さい人ですね」と、言うと、びっくりしていました。

 で、それが、あるから、Y氏は、救ってあげたいと、思っているわけです。針生一郎さんも東大卒でしたね。だけど、ひどいファックスを、証拠として残して死にました。捨てましたけれどね。赤津侃さんも、すごい罵詈雑言のファックスを送ってきたことがあり余す。針生一路さんなど、米粒の様な字で、私をほめてくれたはがきを何枚もよこしていますが、そういうものを泥棒したくて、泥棒が入るというわけです。そして、針生さんは、東大卒でしたね。だけど、大手の組織には、雇われていなかったので、弱いたちばだったのでしょう。かわいそうの。

 で、私は、そういう過去のわだちをY氏には、踏ませたくなくて、どうしたら、彼を救えるかと考え込んでいたわけです。そして、醍醐イサム展の有った週に、それを書き始めました。だが、それにしても、気を使っていて、総タイトルにも、その件は、ほのめかし程度さえも、入れておりません。今回は二度目ですが、今回も同じで、総タイトルには、ほのめかしも入れておりません。優秀な人だと思うからです。優秀な人は、それなりに、厚遇したいと、思っておりますよ。私を傷つけなければの話ですが。安野智紗夫人とか、前田清子さんみたいな下劣な女性を助けるために、美術界で、大きな業績のある人が傷つくのは、見て居られないからです。

 私は自分でそれを言っちゃあおしまいですが、バランスが取れていて、そして、優しい人間だし、最も正しいものを最優先する人間です。で、最近では、y氏をどうしたら、この悪辣な仕組みから救い出せるかなと、考え込んでいたので、醍醐イサム展など、関心を払わなかったわけです。『あ、そう、今、個展をやっているわけですね』と軽く考えた程度です。ところが、その週の銀座近辺の、いろいろを、観察すると、非常に待ちかまえられていましたね。私が醍醐イサム展に、どう反応するかと言う点で。あ、は、はあん、と、内心で笑いながら、それが、判っていましたけれど。無反応で過ごしたわけです。ああ、そういえば、ワシオトシヒコと言う人は、めんとむかって罵倒をして来たほど、性格の汚い人です。で、怒った私が、・・・・・彼が駿河台大学の教授になれたのは、週刊朝日が、駿河台大学に関してひどい記事を書いて、そのバーター取引として、押し込められたのだろう・・・・・と、書いています。下品極まりない人物で、詩人と名乗るとは、おへそが茶を沸かすほど、笑ってしまいます。かれなんか、CIAの手先の最たるものです。日本人の富を収奪する組織に雇われている、末端の人物の典型です。

 ところで、本日は、「河合寛治郎と、臼」と、言う総タイトルで、書き始めております。しかし、そこまで到達ができなかったので、総タイトルを変更しました。

 その前に、鎌倉から、京都への直行バスがあってと、書くつもりでした。そして、その直行バスは、私が、利用する路線バス(大船行)と、同じ停留所を使うので、私は、よく、京都へ行く、鎌倉人(びと)と、会話を交わすのだと、話すつもりでした。利用するマダムが、「とても便利だ」と言っていました。しかし、私は利用するつもりはありません。だって、夜行バスなんって、交通事故を装って暗殺される、最も便利な仕組み(=道具)ではないですか。そういうことを、ずっと以前から、考え及んでは、いましたよ。そういう事を考えて居たら、スキーバス事故と言うのが、実際に起こされましたね。あれは、偶然ではなくて、外からの作業だと、思います。

 スキーバス事故のケースですが、あの地点以前に、もっと、厳しいカーブが多々あったのに、無事だったのです。それなのに、あそこで、急に事故るとは、変です。

 でも、うんざりしますね。同じことを繰り返す彼らには、・・・・・バスに乗っていた有名大学の学生たち、そして、運転手2人と、バス会社の、命(業務停止命令)を奪ったのですが、陰に、エージェントたちが、救われたいと、言う思いはあったと、推察しています。

 つまり、旭化成疑惑そのものが、作り上げられた嘘であると言う事。データ流用は、建設業界で、常用されていた仕組みであって、何ら罪に問われるものでもないと言う事。それは、基礎杭うちの方が先に開発された工法であって、あのグラフを、記入する機械の方が、後で、開発された仕組みなので、現場では、重要視をされていなかったと言う事。

 しかし、これを使えば、旭化成の株価を下げられると、考えた連中が居て、あの、【らら、横浜】と言うマンションが選び出されたと言う事。そこは、居住者が多くて、こういう市民活動を、生み出しえる共産党員も居住をしていた可能性があるので、市民抗議活動への火をつけやすかったと言う事。

 あの、らら横浜と、北久里浜の丘の上に在る大問題を内包したマンションが、設計コンセプト(使う材料や、色の側面で)が、似ている事。それで、お隣のご主人である白井氏が、両方を担当していたとすれば、すべての符丁が合うと言う事。

 ともかく、嘘の事案なのに、本当らしいと、庶民に見せつけるために、石井国土交通大臣は、ことさらに、旭化成建材と、旭化成をいじめた事。また、それを、分析している私のブログへ、対抗して、自分の偉さをさらに、誇示する為に、常総市で、おかしな式典を行った事。

 そういう事すべてを、単に、鎌倉発、京都行直行夜行バスについて、触れるだけで、思い出すのです。「そういう私と、こういう事件を作り出す方(=鎌倉エージェント達)と、どっちが頭がいいんでしょうね?」と、天に問い合わせたのが、この一章です。

 河合寛治郎までは、行かれませんでしたが、お許しくださいませ。後刻、推敲をした後で、署名と書いた日付を入れます。なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3374447です。

 

後注1

線路に咲いた一本の百合・・・・・腸詰屋・鎌倉が行った、私に対するいじめと、その後の展開△△   2016-02-14 14:04:03 | 政治 

後注2

前田祝一氏の写真が撮影できたのも神様のご加護だったであろう  2016-02-18 03:48:10 | 政治

後注3、

雉が歩く鎌倉の美しい住宅地は、実は、警察がその悪で覆いつくす場所であって  2016-02-18 03:24:42 | 

後注4、

企業内は既に新しい。が、日本の画壇は、超・古い体質だ・・・山寺重子、島田鮎子、今関一馬△   2014-02-18 11:03:57 | Weblog

国画会・会員廣田成生が示した卑怯さから、演繹される、島田章三氏の、狭量さ△   2014-02-17 22:46:46 | Weblog

島田章三さんは妻鮎子さんのモチーフを応用しているけれど、そこにオリジナリティの問題はないのですか?   2014-02-11 02:32:40 | Weblog

後注5、

法王、トランプ氏を叱るー2・・・・・沖縄に核配備が、あったという証拠写真  2016-02-21 00:51:08 | 政治


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いや-、見直したぞ、和製ミュージカル・・・・・・DNA-Sharaku

2016-02-23 21:29:35 | 音楽

 ちょっと、連続性からは、外れますが、和製ミュージカル、DNA Sharakuについて、本日は、語らせてくださいませ。

 日曜日の深夜=月曜日の早朝に、録画ニュースを点検中、現在テレビが放映している画面から、結構いい声が聞こえてきます。それは、BSプレミアムで午前零時過ぎの事でした。

 そして、歌い手について、テロップが出て、【新妻聖子】とか、【朝海ひかる】とか、俳優名が出てきます。これらの人の名前は、ミュージカルをほとんど、リアルな舞台としては見ない私でも知っています。後、【ミッツ・マングローヴ】とか、【尾形イッセイ】ぐらいは、顔を見ただけで、テロップが、現れなくても、わかりますが、・・・・・

 ただ、若手の男優である主役の男の子たちを知りませんでした。ところが、すごく力量があると、思われるのです。で、彼らの歌唱にまず、惹かれました。普段だと、メロディをまだ、知らない曲を聞くのは苦手な方ですが、その日は、知らない曲でも、聞いていたいと、思わせられました。

 曲が、いいので、惹かれました。女優陣がお歌がうまいのは、劇団四季出身だとか宝塚出身だとか言うので、よくわかるのですが、男性の若手俳優は、一切知らない人物だったので、重唱等に、迫力があって、びっくりです。ただ、主役の一人である【ナオト・インティライミ】と言う人物は紅白にも出たとか。それから、もう一人の主役、【小関悠太】君は、【テニスの王子さま】と言うミュージカルにも出たとか? そういう舞台があることは、情報としては、知っていましたよ。だけど、73歳であり、かつ、政治とか、現代アートに大きな関心がある私は、和製ミュージカルには、興味を払いませんでしたから、まったく知らない人物と言ってよいのです。

 最近、紅白なども、見ないので、この種の男優は、知りませんでした。ところで、一種の脇役と言うのかな? 悪役の方(弾圧者側)を担った人物たちにも、歌唱力、演技力ともに、豊かな俳優【中川晃教】他が配置されていて舞台が、充実していましたね。

 ミュージカルは、大昔(ほぼ、50年前)に、帝劇で【ラマンチャの男】を見たぐらいだし、宝塚は、【根岸明美】が、男役の方で、スターだったころ(60年前)に見たぐらいだけでしたが、その放映を見て、和製ミュージカルをすっかり見直しました。結構レベル高いですね。

 ぷろっと(筋)も複雑であり、現代を反映していて、よかったと思います。つまり、真実の創造性を持っている人間は、抑圧をされると、言うことを、危惧している筋です。

 その真実の創造性を持っている人間は、「・DNA・写楽・と言うものを持っているので、それを持っている人間を、探し出して抹殺すべきだ」と統治者がいい、それに対して、絵を描いたり、歌を作ったりする事が好きな若者が、戦うという筋です。

 それは、すでに、現代日本に、有る状況であって、身につまされる筋でした。

全部公演は、終わっているみたいですが、ほぼ、一か月間、東京、大阪、福岡で、公演をしたみたいです。では、これだけの大所帯で、一か月公演か? 『3億円収益が入ったとしても、ちょっと気の毒だなあ』とは、思いますよ。だけど、演じている人物たちは、お金儲けより、創作する喜びを感じ取ったでしょうね。それに、私みたいに、何の報酬もない人間に比較をするとキャストも、裏方さんも、この舞台の関係者は、みんな「幸運で、幸せな人たち」と、いえるのです。ただ、再演があると、いいですね。札幌、仙台、横浜、名古屋、京都、広島などを巡演して行けば?と、思います。

 ところで、エピソードですが、本日ね、京橋で、尾上右近君とすれ違ったのです。人違いではないと、思います。バックパックを背中にして、年齢にふさわしい、とても、さりげない私服でした。明治屋前で、夕方7時15分ごろです。彼なども、きわめて、幸運な、歌舞伎俳優の一人でしょうが・・・・・

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    2016-2-23  雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

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らら横浜と、ルネ北久里浜が、そっくりだと、横に並べて見せよう。嘘を、シャーシャーと見せつける悪人たち

2016-02-22 00:02:37 | 政治

  さて、今は、23日の火曜日の、午後3時半です。驚いた事に、NHKニュースをコピペした部分から、問題のマンション【らら横浜】の写真が抜けております。それから私のブログに、動画が、始まる横向きの三角印が入っています。こういうのは、すべて、例のCIAさんたち(ただし、日本人であり、私が、その名前をなかなか、特定できない人たちが行っている妨害です。まず、動画に入る、三角矢印は無視してください。

 それと、ここに書いてあることが、最大限の真実だと、言う事をも、ご理解をいただきたいと存じます。それ故に、こういう妨害が起きて来るからです。

副題0、『いよいよその写真を載せよう。ルネ北久里浜(横須賀市根岸町)と、らら横浜(横浜市都筑区)がそっくりであることが、他の人にもわかる

だろうから』
  下の方の*****罫線1以下に、NHKオンラインから、抜き取った旭化成データ流用マンションの外観を、写真化されたものをコピペしてあります。それに比較すると、圧倒的な環境の良さ(周辺の、余地を多大に取っていると言う事と、富士山から千葉県まで、悠々と眺望が利く、丘の突端に立つ立地の良さが、売り物の大マンション、ルネ北久里浜ですが、外壁が、そっくりな色模様ですね。

 これが、旭化成疑惑の、データ流用疑惑の全容に繋がる大問題なのです。

でね。さらに今朝、五時にまたお隣から、天井灯で、脅かされたので、グングン新真実へ入って行かないといけないのですが本日は、外出の予定がありますので、ここで、外出をいたします。今は、超簡単な説明だけを置いておきますが、後で、リンク先などを抜き出して、丁寧に説明をいたします。

 ただ、あまりにも西隣があくどい事を昨日(=日曜日)の夕方と、その次の日(月)の午前五時にやってきたので、彼らを、直近で動かしている前田祝一氏の後姿は、ここに置居ても、当然のごとく、天はお許しくださるでしょう。この写真の、日も自分達の悪事の、証拠隠滅を図っていた時で、私の説を潰す悪事のさなかだったのすから、当然のごとく、置いていいいでしょう。

 それから、こんなに、だらしない格好で、道路に出てくるのは、彼らが、この山全体を、私物化していることを証明している・・・・・よい証拠でもあるのですから。交渉相手は、山の人間ではないのですから、ひどい姿です。だから、はた迷惑な、井戸端会議を、延々と、数年も続けたのでした。毎日、毎日。

 しかも、普段、こういう姿で歩いているくせに、2015年の7月28日、・・・・・・徳山の山間で、近隣の老人が殺された、通称、平成の八墓村事件(現在は、その呼称が、周南事件と変更になっている)が起きた頃、純真なご近所住まいの他人の子供まで使って大喜びをしたので、すぐ、この事件は、通称犯人とされている保見がやったのではないと、判ったのですが、私のその説を潰すために、・・・・・・

 保見に、死刑判決が、下ったのでした。変な裁判でした。それっきりで、後刻の控訴すら報告をされていません。なのに、その7月28日の夕方、この同じ男は、唐桟の、着物姿で、しゃなりしゃなりと、鎌倉の市街へ、向かったのですよ。彼を助ける為に、シャルリーエブド事件から、何やら、莫大な、死人が生まれているのに、平っちゃらないのです。頭がおかしいと、おもっております。

 

だが、彼が、平気なのは、まず、共産党と言う私兵に守られているからです。私がどこかへ出かけると、その出先で、ロータリー広場がもしあれば、必ず、共産党が、街頭宣伝をしています。それで、脅かせると、思っているのです。
下は、その一つです。
金沢八景駅前に、2015年3月に停まっていた共産党の車

 ところで、共産党が、その時刻にぴったりとあらわれるためには、尾行が、ついていて、そっちへ向かう筈だと、言うお知らせがあるからですが、そっちは、警察が行っているでしょう。だから、こそ、現在の、共産党は、CIAの私兵化しているというのです。

 そして、その共産党の、大御大、井上ひさしは、まだ生きていますし、3.11の大地震が人工、生起説がありますが、それにも、関係が有る筈です。

 で、井上ひさしと、伊藤玄二郎が仲が良いと、言う点で、CIAが自民党、特に安倍政権を擁護している現在の実情が解り、こんなに、大臣が失敗をしたら、他の政権だととっくに首が飛んでいる筈なのに、シャーシャーとして、安倍さんは、井上ひさしが、子供のころにそこに居た、宮城県を訪問をしたわけです。@@@@@2以下葉、だから、井上ひさしの特権誇示のニュースなのですよ。

  

 上は藤本夫人が、電動のこで、切った痕跡が、二本ある道路ですが、すでに、左側は消されていて、真ん中が残っているのですね。そこには、この30年の間にど根性三つ葉などが出て居て、柳沢昇が、すでに、入れ込んでいる現在のセックスフレンドが朝早く、そのど根性三つ葉を摘みに、外へ出てきた、そういうど根性三つ葉の一つです。

 見ていると、左側に、少し、白い部分が、40~50cmの部分があります。それが、アスベスト裁判の原因になる、証拠隠滅の後です。

 

 これは、私が、中谷共二氏にも同情し、藤本夫人の両方に同情した、一番の、証拠なのですが、藤本夫人が作らせた塀です。普通は、住宅地の角地は、緩やかな、形で、落としてあるのに、車も入ってこないこの山の中で、鋭角にとんがらかせております。そういうところは、藤本夫人の方がおかしいのですが、それほど、おかしくなるほど、前田清子夫人たちは、苛め抜いていたのです。

 そのいじめ方が、最近は、午前五時に、二階の天井灯を点滅すると、言う、淫靡なやり方へ、変更されているというわけです。それは、私が藤本夫人より頭がいいから、昔風なやり方が利かないと、思われているからでしょう。

  

副題1、『らら横浜と言う三井不動産が販売したマンションは、全棟建て替えと成るそうです。莫大な、無駄遣いをするみたいですね。』

 これは、ニュースとして、なかなか、見えない形で、NHKオンラインに載っておりました。と言う事は、トップ頁では、見えてこないという事です。

 ところが、実際のテレビニュースでは、第二番目に、見えて来たニュースです。トランプ氏と、クリントン氏が勝ったというニュースに続いて出てきたニュースです。でも、オンラインでは、小さい扱いだったと、言うことは、テレビと言う形では、国民を洗脳しようとしているわけですが、私にブログで、分析されると困るので、NHKオンラインでは、あまりしっかりとは見えない形で載っていたのです。

 

 それは、私のブログが正しいからこそ、慌てて、反対方向へ国民を導こうとするニュースです。 

 

 

 

 たった2cmの誤差で、全棟を建て替えようというのは、私が最近書いていることが、すべて、正しいから、例の鎌倉エージェントがむくれきって、大反対方向へ、国民だけを洗脳しようとして、こういうニュースを流しているのです。

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副題2、『安倍さんが、石巻で、海鮮丼ぶりを食べておられました』

 次の置くNHKニュースは安倍さんが、石巻を訪問をしたというもので、宮城県知事と、一緒に海鮮丼ぶりを食べている映像が、これも、最初の方で(12時のニュースでは)映りました。

 これが、何を意味するかを、書かないで、三時間程度過ごしました。私のブログが、どういう風に発展をするかを、まっている専門家たちに言いたいのですが、このニュースを見て、これは、井上ひさしが、まだ生きているという確証になりますね」と、私は思った次第です。

 今、私が描いていることは、彼らにとっては、大いに困る真実だらけなので、できるだけ、反対方向へ国民を洗脳しておこうというわけです。

 宮城県知事は、松本竜龍臣をはめて、菅直人総理大臣を弱体化させた、人物ですが、そういう流れもすべて、裏側には、公的には死んだことにしていて、いまだ生きている、井上ひさしのアイデアが、使われていると、見ています。

 井上ひさしは、最近でも跳梁跋扈です。

 で、彼から、伊藤玄二郎へ、電話やメールでアイデアの伝達があって、伊藤玄二郎から谷垣さんへ、伝達があって、谷垣さんが安倍総理大臣に提案をして、安倍さんが、急きょ石巻に行くことになって、地元に、準備をさせたのでしょう。

 これを、丁寧に、分析するのは、繰り返しになりますので、井上ひさしに向けてだけ、裏側が判っておりますよと、言うだけにして、この章は、終わりにさせていただきたいと思います。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3372564です。後日推敲をしてそののちに、日付と、署名を入れます。


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全棟建て替え方針決議へ

全棟建て替え方針決議へ

横浜市のマンションで‘傾き’が見つかり、建物を支えるくいのデータの流用や改ざんが行われていた問題で、マンションの住民の管理組合は、今月27日の住民が参加する総会で、全棟を建て替える方針の事業計画を提案することを正式に明らかにしました。

この問題は横浜市都筑区のマンションで‘傾き’が見つかったもので、建物を支えるくいのデータが改ざんされ、一部のくいは必要な深さまで達していませんでした。
管理組合は21日、‘傾き’が見つかったマンションと別の棟とをつなぐ外廊下の手すりがずれている現場を報道関係者に初めて公開しました。
手すりのずれは、公開された1階と2階、それに10階と11階の部分でいずれも確認され、10階と11階では最大で上下におよそ2センチずれていました。
また、手すりを固定するゴムも一部で破れていたほか手すりを支える壁部分には、ひびが入っていて、管理組合の説明では時間がたつにつれて、ひびの数が増えているということです。
このあと管理組合は記者会見を開き、今月27日に開く住民全員を対象にした管理組合の総会で、4棟すべてを建て替える方針の事業計画を提案し、決議を行うことを正式に明らかにしました。
建て替えには法律で所有者の5分の4の同意が必要ですが、管理組合が、去年12月に入居者を対象に行ったアンケートでは、9割の住民が全棟の建て替えを希望しています。
マンションの販売会社も全棟の建て替えを基本としていて、管理組合は、27日の決議のあと会社側との具体的な交渉などを進めるとともに2か月後にも住民の意思確認を行い、正式に全棟の建て替えを決めることにしています。
管理組合の理事は「住民の理解を得ながらできるだけ早く全棟建て替えが完了するように進めていきたい」と話していました。

02月21日 18時34分

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安倍首相 実情に応じ復興支援

02月21日 21時49分

安倍首相 実情に応じ復興支援

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安倍総理大臣は、東日本大震災からまもなく5年となるのを前に、宮城県石巻市の水産会社などを視察し、記者団に対し、各地域の実情に応じた、きめ細やかな復興支援を行っていきたいという考えを示しました。
東日本大震災からまもなく5年となるのを前に、安倍総理大臣は、塩釜市を訪れたのに続いて、午後は、石巻市にある、かきの養殖と加工販売を行う会社を視察に訪れました。
安倍総理大臣は、この会社で作られた、かきのオリーブオイル漬けを試食して、会社の関係者に「6次産業化すると生産者の手取りも増えていく。農山漁村の所得倍増を目指しているので、よろしくお願いします」などと述べ、激励しました。
視察のあと、安倍総理大臣は、女川町で記者団に対し、「被災地それぞれの地域の事情や課題に対応しながら復興を進めていく必要がある。これからもできるかぎり被災地を訪問しながら、しっかりと進めていきたい」と述べ、各地域の実情に応じた、きめ細やかな復興支援を行っていきたいという考えを示しました。
また安倍総理大臣は、原発事故で発生した放射性物質を含む指定廃棄物の処分場が、地元の反対などで建設のめどがたっていないことについて、「住民のみなさんの声に耳を傾けていくことが大切だ。
解決のためにしっかりと努力を重ねていきたい」と述べました。

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※クリックするとNHKサイトを離れます。


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法王、トランプ氏を叱るー2・・・・・沖縄に核配備が、あったという証拠写真

2016-02-21 00:51:08 | 政治

副題1、『日本の、米軍基地に核弾頭が配備されている問題について』

NHKが、突然に開示したニュースがあります。それは、******罫線以下に、NHKオンラインニュースをコピペして置いておきましたが、アメリカの、沖縄駐留軍には、核兵器が、配備されていたという、事で、その証拠写真を公開と言うニュースです。これですが、どういう意味があるかと言うと、

私のブログ、

トランプ氏を、法王が批判・・・1、彼が大統領になって、米軍が引き上げてくれるなら、結構ですね。     2016-02-20 00:34:55 | 政治

 への、呼応でしょう。私のブログを否定したいという意味でのニュースが続々出てきています。これもその一つだと思いますが、どれに対してかと言うと、「トランプ氏は、米軍が、日本を助けていると言っているが、それは、違う」と、言う部分です。

 日本に駐留する米軍は、東南アジアに向けて威令を示すために、日本人のお金を使って、拠点を作っているのだ。と言っています。そして、上の文章内では、繰り返さなかったけれど、アメリカが最も警戒しているのは、日本だと、常に言っています。

 彼らは、普通は、それを否定してくるのだけれど、今回は、それを肯定してきたわけです。威圧をさらに強めようと、して、核弾頭が配備されていることは、周知の事実なのに、それの、写真を公開しタと言うわけです。しかも、本土復帰前の、沖縄で』と言うお断りがついていますが、そんなお断りは、まったく信じられません。

 しかし、私のブログを否定するというか、私に対する脅かしと言う意味で、あっても、真実が出てくるのは、なんか、矛盾であって、勿怪の幸いだと、私は、考えております。

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副題2、『羽田発、アメリカ行きの、便が、増えた。特に昼間に増えた。これは、石井国土交通大臣に花を持たせるために作られたニュースであろう』

 突然に、日米協定が結ばれて、羽田発の、アメリカ行きが増便をされたと発表をされました。これですが、普通ですと、なかなか、実現しないことなのです。まず、成田が、自分たちの、権利が低下するので、抵抗するはずですし、デルタ航空も、日本の航空会社と、連携をしていないので、このメリットにあずかれないので、抵抗するはずなのです。

 ところが、スムーズにいきました。どうして、そうなったかと言うと、これは、石井国土交通大臣に花を持たせるニュースなので、急に設定をされたのだと、思います。

 石井国土交通大臣は、旭化成疑惑の問題で、非常に、低級な人物だと、自らの能力不足と、考えなしの部分をさらけ出しました。それは、私は何度も言っています。

 で、彼を救うべく、軽井沢で、スキー客を乗せたバスを、事故に見舞わせました。バスを外部から操作する方法について、きちんとまだ書いていませんが、これは、正しいはずです。

 で、大切なことは、二日前に、国土交通省があの会社へ、査察に、入っていて、かつ、意見を言いに、入っていると言う事です。それで、国土交通省と、国土交通大臣は、立派だと、言う事にしたかったのでしょう。だから旅行会社のパソコンに侵入してできるだけ、派手に見える様に、お客が立派な大学へ通っている学生が、おおいパックを選んだのでした。

 私がアスベスト、訴訟の真実を書いたとたんに、横浜運輸局に、あの会社を呼びつけて、業務停止命令を儀式的に行っていましたね。これも、石井国土交通大臣を救う為なのです。

 そしてそれでも、救えなかったので、アメリカ行きの便を増やして、お手柄にさせてあげたというわけです。

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副題3、『なぜ、それほど、石井国土交通大臣がかばわれるかと言うと、それは、お隣の白井・小野寺夫妻をかばっている事の、連動している項目だからである』

 お隣の、ご夫婦は、二人とも、東大の建築家卒ですから、元来は、お品が良い人達の筈なのです。ところが、ここ、数年、やってきていることは、ひどいことだらけです。

 私は今のところ、その40%ぐらいを開示しただけですが、鎌倉エージェントたちにとっては、恐怖の的でしょう。と言うの名前もはっきりわかっているし、お隣だから、証拠物件もあるしで、お隣に、いろいろ、やらせておきながら、それが、私に、全部わかっていたと成ると、本当に恐怖の的だと、思いますよ。

 この二年ほどの、鎌倉エージェントたちの悪辣さが、特にお隣夫妻の、突出して、顕現しているからです。

 でね、私が描いていることは、否定できないので、ともかく、東大を持ち上げるという形で、迂遠ですが、お隣を救済しようとしているのです。

 それが、一つには、東大出身者である、石井国土交通大臣を崇め奉るニュースを次から次へと、作り出すと、言う現象に連なっています。あ

 だけど、それだから、こそ、お隣が、あの旭化成データ流用疑惑を事件として行きましょうと、提案した可能性は、かえって強くなったと、見ています。

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副題4、『それは、美術界にも、連動して、行われている現象である』

 私ね。銀座の画廊巡りに行くと、必ず、その姿は、追跡されて、いじめ用に、利用されるケースが多い事には、2003年ごろから、急速に確認をしているのですが、

 最近顕著なことは、東大出身の美術評論家Y氏が、目の前に、現れる頻度が、おおいと言う事なのです。私は今週(=15日から、20日まで)は、二回、銀座へ出かけています。まあ、その人の名前は、イニシャルではなくて、単に、Yを当てはめたと、言いましょう。このYは、彼の苗字が、や・ゆ・よを使った漢字で始まるというわけではなくて、単純に記号です。

 ところで、その美術評論家は、今のところ、私に対して、何か、悪さをするというわけでもないです。ただ、画廊側が、私の目の前で、そちらを大切にすると、言う現象がみられるというところです。

 でね、そういうことが起きるからこそ、私が西隣のご夫婦について、書いていることは、すべて、正しくて、旭化成疑惑も、わが家の資産減らしのために株価を落とすために行われたひどい事件だと、おもっております。

 そういう風に、さらに、確信を強めてきました。ところで、その美術評論家に戻ります。私はその人物と過去に一度もお茶など一緒にしたことはないのです。しかし、こちらは、30年、丁寧に画廊巡りをしているので、美術界の事はほとんど、知っていて、彼が、どういう顔の人で、どういう業績があって、どこの美術館で館長をしていたかなどと、全部知っております。

 でね、私がめぐる画廊の、特に同じ時間帯で、出会うので、変だなあと、思っていたのですよ。と言うのも有名美術評論家って、それほど、多数の画廊を回っていないのです。ご招待状が有る時の、オープニングに顔を出すぐらいです。どうしてそうなるかと言うのは、ちょっと、口にチャックとさせていただきましょうが、私ほど、熱心には、まわっていない筈なのです。

  しかも、もう一つ微妙なのは、その人物が、私の顔をじっと見るということがあるという点なのですね。彼の方は、私を知らない筈です。私は、相当に実力があると、思いますが、不当に弾圧を受けているので、有名人でもないし、お金を儲けてもいません。だけど、じっと見つめてきます。きっと、顔写真をもらっているのでしょう。なるほど、なるほどと、思います。それだけ、お隣の夫妻について書くことが、鎌倉エージェントたちにとって痛手なのだと、思います。

 私は、この美術評論家の住所も電話番号も知っていますので、直接、コンタクトを取ろうかと思っておりました。今のところ、何も害を与えていない人です。ただ、画廊側が、何らかの、命令を受けていて、この人の方を、私より、極端に、上にして、持ち上げるという現象がみられるだけです。だから、ブログに書く前に確認を取った方がいいかなあと、思ったのでした。

 しかし、先ほど、録画をしておいた探検バクモンを見ていて考えが変わりました。

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副題6、『次週の探検バクモンは、養老孟司先生の、虫のコレクションを訪ねるらしい』

 今週の、探検バクモンは、【ちきゅう】と言う船を訪問をしました。その船は、地球内部の構造解析に役立つ調査をしているらしいです。ところで、来週の訪問先が、開示されましたが、養老孟司氏の、虫の博物館を訪問するらしいです。

 養老先生は、鎌倉在住の有名人で、むろんの事、伊藤玄二郎とも親しいでしょう。そして、先日触れた、中谷共二氏の、ご長男とも、東大卒有名人同士の、同窓会関係で親しいはずです。中谷氏のご長男は、東大宇宙工学研究所の所長だそうです。私より少し若いので、今は、名誉教授だと、思いますけれど。と言うわけで、山崎直子さんも、今は、鎌倉に、在住です。こちらは、美人ですが、これまた、御茶ノ水女子大付属高校卒なので、私と、ちいとばかり縁がある方ですけれどね。

 ところで、中谷共二氏の次男は、慶応大学卒で、三井物産勤務です。そして二階堂在住。こちらは、酒井忠康氏とか、覚園寺さんと、親しいかもしれません。そして、ご長男より容喙な、人物です。

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副題7、『お隣の白井・小野寺夫妻は、中谷共二氏の、長男と、すでに、出会っている可能性が、強い。そして、そちら側からの、話だけを、一方的に聞いて、それを正しいと、信じている? それは、社会的地位によって、判断をしたのかな? 宇宙工学研究所所長という肩書に迷わされたのかな? それが、あの、不可思議にして、あくどい行動の数々に結び付いているのかな?』

 私はすでにそれをどこかで書いているのですが、この山の連中は、土曜日とか、日曜日に外で、お食事付きで、懇談会を行って、種々の私弾圧策を練っているみたいです。それが、場所としては、旧里見邸で行われている可能性が強いと、言っています。大体、伊藤玄二郎は、出席していると、見ていますが、その席に、中谷共二氏の長男等も、出席していた可能性もあるのです。私はそれは、ずいぶん前から、判っていたのですよ。でもね。それで、ビビっていて、今まで、書かなかったわけでもないのです。

 それは、ひとえに、私の脳に、それについての文章が、天から、降りて来るかどうかに、かかっているので、書くか、書かないかのタイミングは、選べないのですよ。だけど、お互いに、非常にうっとおしい事になるでした。いや、私の方は、建築中からなんと嫌な奥さんだろうと、思っていたのですが、それでも、長時間、我慢をしてきています。見て見ぬふりをする方が、楽だからです。

 しかし、二〇一四年の五月末に、悪意ある調略と、それに続く、周南事件等と、二〇一五年に入っての、シャルリーエブド事件他の、過激派イスラム教徒が起こしたとされる、各種殺人事件を思うと、たとえ、東大宇宙工学研究所所長が、何を言ったとしても、彼らの罪は、消えないのですよ。

 二〇一四年の、五月から、一切を分析しぬいているのですから、おとなしくして置いてくれればよかったのに、どうも、このブログを読んでいないみたいで、いろいろ、おやりになってくれているので、結局は、すべて、書きぬくこととなりました。

養老先生も、もしかすると、例の恐ろしい殺人事件の、一味と言う事になりかねないのですよ。CIAがバックに居ると言う事は、そういう事になります。

 お隣の奥さんについては、ずいぶん書いてきているのですが、本日、一年前に書いたものをAOLがお知らせしてくれたので、一つ、ここにリンク先としておきましょう。これの、20倍ぐらい、いろいろあるのですよ。

安倍さんが膵臓癌?下痢の方は?・・・・・遠隔操作に拠って、狙った人物を、病気にさせる事が可能?

 尚、このブログの、2010年より、数え始めた延べ訪問回数は、3268248です。後で、誤変換を直したら、書いた日付と、署名を入れます。 

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沖縄の核配備の写真公開

沖縄の核配備の写真公開

アメリカ軍が、本土復帰前の沖縄に核兵器を配備していたという事実に関する機密指定が初めて解除されたとしてアメリカの大学の研究所が当時の写真などを公開しました。
アメリカ政府の機密文書などを分析しているジョージ・ワシントン大学の研究所は19日、アメリカ政府が冷戦時代に沖縄に核兵器を配備していた事実に関する機密指定を初めて公式に解除したとする調査結果を公表しました。
このなかで研究所は、政府の機密文書とともにアメリカ軍が核兵器を撮影した3枚の写真をウェブサイト上に掲載しました。
写真には1962年10月に沖縄の嘉手納基地でアメリカ兵が「マーク7」と呼ばれる核爆弾を囲んでいる様子や「マーク28」という核爆弾が戦闘機に運ばれる様子、さらに1961年から1970年まで沖縄に配備されていたという核を搭載した巡航ミサイル「メースB」が写っています。
ジョージ・ワシントン大学の研究所は、アメリカ軍が沖縄に、本土復帰前に核兵器を配備していたことは公然の事実だとしていますが、今回の調査結果は事実を裏付ける新たな歴史的史料として注目されます。

02月20日 19時02分

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アスベスト訴訟とは、CIAの保護のもとの、私怨を晴らす目的で行われた

2016-02-21 00:47:45 | 政治

副題7、『アスベスト訴訟とは、いったい何を意味するのかを、ここで、初めてきちんと語ろう』

  私のブログを、全部通してお読みいただいていないと、よくお分かりにならない方もあるとは、存じますが、

 前田家が、わが家の土地の盗みの、真因者であるというのは、藤本夫人と言う方が、キーパーソンとなっています。我が家の土地が盗まれたのは、結局のところ、前田清子さんと、藤本悌子さんとの争いに、原因があります。

 前田清子さんと言うのは、この山で当時としては、最高の学歴を誇った人です。都立大学(現在名・首都大学)の大学院卒ですからね。しかし、子供っぽいうえに自己顕示欲が強くて、かつヒステリーです。そのヒステリー性格のもっとも、大きな要素として、上下関係を構築し、それに入らない人間をいじめるというのがあります。

 私が引っ越してくる前に、安野智紗夫人を中心(または、実質的にトップ)とする、番長グループがすでに出来上がっていました。それらは、主に、中学生の子供を持つ、40代の主婦で形成されていたのですが、それに入らない、女性も何人もいたのですよ。

 中谷夫人、それから、謝罪の、姿勢を見せてくださっているので、その名前を出さない、A夫人、それから頭がいいので、絶対に加わらない、B夫人、それから、当時は、まだ、官庁に勤務していたH夫人などは、そのグループには入っていませんでした。また、一家の中で、主婦が二人いる家もありますね。そういう家でも、年長の方の主婦は、井戸端会議には、加わりませんでした。で、井戸端会議に、加わっていない主婦が、9人もいるのですが、どうしてか、藤本夫人が格別にターゲットになって、いじめられていたのです。

 どうしてそうなるかと言うと、親が、戦前から小児科医院を開いていて、自分も、鎌倉の付属のPTA会長もした藤本夫人にとっては、前田清子さんの不作法な、田舎者マナーは、堪忍袋の緒が切れると言う類であって、道でであっても、お互いに、火花が散る様な関係があったのだと、思いますよ。私の家は、藤本夫人宅よりも、もっと、井戸端会議の場所からは、離れているのに、前田清子さんが話していることは、サッシの窓を通して全部聞こえるのだから、どれほど、大声だか、判りますでしょう。その上内容が下らないです。だから、本当に迷惑至極です。

 でね、高度な復讐作戦に、藤本夫人は出てきたのでした。それが、「雪の日に誰かが滑って転んで、骨折をしたりしたときに、訴訟が起きるかもしれません。その、訴訟を防ぐために、道路の真ん中に、私宅のフェンスを作ります」と、言う申し出でです。これは、表向きはこうなんですが、実質的には、前田夫人をターゲットにして、「あなたなんか、道を、通させてやりませんよ。だって、あなただって、私道部分を拠出していないのだから、仕方がないでしょう」と言う暗喩なのです。

 そして、私が引っ越してくる前から、もめにもめていて、紛糾至極だったのです。こういう事情を知らないのが、当時は官庁(実際は都庁)に勤務していたH夫人だし、この問題が起きてから、後で、家を新築した渡辺賢司・ミカ夫妻だし、更にそのあとで、新築して引っ越してきた白井・小野寺(夫婦別姓)夫妻なのです。

 でね、藤本夫人は、実力行使に出ました。道路を、電動丸鋸で、切り始めたのです。それは、2本有って、まず、自分側の花畑部分を拡張しようという動きです。彼女の家の私道部分には、まさきが植わっていた、70cm幅の花畑をあったのですが、それを、1mに拡張する為に、彼女の家側のコンクリートを、30cmの部分で、電動丸鋸で、溝を入れ始めたのです。彼女の親は流行っていた小児科医です。だから、彼女には体力はある。その上、芸術家(=彫刻家なので、電動工具がそろっています。

 その次に真ん中にも溝を切り始めました。

 この日本の溝のうち、自分宅に近い方の、溝を証拠隠滅させていくのが、アスベスト訴訟へ、結び付いていく、話となります。

 ですから、アスベスト訴訟が頻繁に起きるのも、前田祝一氏が、共産党なので、共産党の、組織を利用して、各組合に、働きかけ、すでに、死んでいる人でも、アスベスト工場に勤めていた人をあぶりだし、訴訟を起こさせ、数千万円の、お金をせびり取る作戦が、生まれ出たのです。

 その際に、企業にも、言う事を聞かせていますね。小企業にも賠償をさせ、大企業である、三井住友何とかにも賠償金を出させています。

 そこから、どんどん発展をして、マルハニチロも、農薬混入などありえないのに、あったことで了承をしていますし、旭化成建材も、あんな、グラフなど、後発の道具で、現場では重んじて居なくて、データ流用など、当たり前の事だったのに、突然謝罪をするさまに、教養をされ、最後には、親会社、旭化成の社長が辞任する事態にまで、陥りました。

 すべて、この雪ノ下の前田祝一・清子夫妻、および、安野忠彦・智紗夫妻を助けるための策謀なのですよ。ここまでの事が起きるのも、裏側に瀬島龍三をはじめとする、CIAのエージェントが居るので、可能になることなのです。

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副題8、『神奈川県庁が上水管を変えると言ってきた。それは、アスベストで、巻かれているから健康に悪いそうで、見事に、官庁が利用されている。でも、実際には、古い管は、掘り出されていない。だから、これが、口実だったことが明瞭である』

 その藤本夫人の、異様な集中ぶりを、私はかわいそうに思ってみていましたよ。その大沢が居は、私が引っ越してきてから、一年間のうちに我が家の土地の犠牲と言う形で、一応の決着がついたわけですが、その後も、私は大被害に遭いながらも、藤本夫人には優しくしてあげました。追い詰められていたから、ああなっていたのだと、判っていましたからね。

 それで、打ち解けてきた藤本夫人が、この山のある人の名前を挙げて、「あの人だけは、いつも挨拶をしてくれるのよ」と言っていました。私はすぐ、「そうでしょうね」と、頷きました。こういう難しい地域に住んでいても、真実、教養が高くて、バランスが取れて居る人もいるのです。私だって、そういう人間の一人ですよ。だけど、今の私は、藤本夫人以上にいじめられ、追い詰められていますので、こちらからは、誰に対しても挨拶をしないと決めております。で、そちらが、してくださったら、きちんと声だけで、返礼をいたしますが、そちらがしてこない限り、こちらは、何も言いません。

 そして、藤本夫人の二の舞にならない様に、大変に気を付けております。まず、その家では、夫婦げんかが亢進していて、ご主人は、北側の部屋に閉じ込められていて、土曜日曜の、お嬢さんの休日にも、南側の部屋に出てくることができませんでした。しかも、お食事も作ってもらえなかったみたいで、ご主人は、パーキンソン氏病(父がそうだったので、よくわかるのだけれど)なのに、自分で、出した、小型のレジ袋に入った生ごみを、えっちら、おっちら、130段の、石段を伝って、おろしていくのです。学校の先生をしているというお嬢さんが毎日、出勤をするのだから、頼めばいいのに、頼めないのですよ。本当に悲惨でした。こういう事情は、藤本家の居間や庭が、わが家の玄関から、見ると、7mぐらい下がっているので、天窓から、全部見えてしまう事情でした。

 そういうところにまで追い込むんですよ。恐ろしい連中です。特に、一番、番長めいて、意地悪の、指図する前田清子さんは、恐ろしい人間です。お隣の、小野寺夫人も、家に招き入れていますよね。前田清子さんを。

 さてね。各種の写真を見つけたいところですが、その時間がかかるので、ここでは、文章だけで、先に進みますが、私は、あまりにも藤本夫人が気の毒なので、救ってあげたいとは思っていました。私は真実はとても優しい人なのですよ。だから、自然な形で、放っておいてくれたら、何も、こういう文章を書く必要はないのですが、

 本日もニュースで、関東運輸局が、軽井沢バス事故の会社を呼びつけて、令状を渡すという形で、最も重い行政処分を施したというのが報じられました。これも、私のブログを否定する方向ですから、またまた、国土交通省が、動かされたと言う事なので、怒って厳しい事を、書いているわけです。

 でね、前の前の会長の、A氏が、私のその優しさを見込んで、「お宅のアジサイ畑を潰すことにさせてください。そこをコンクリート打ちにして、そこに手すりを作れば、藤本夫人の提案を潰すことができます」と言ったのです。それで、乗ってあげたのです。それなのに、いざ工事が始まると、その時の会長、中谷共二氏が、恐るべき裏切りをやってきたのでした。我が家の東北に在る崖を無断で、削り始めたのです。他人の土地ですよ。それを無断で、崩壊させるという恐るべき工事をしたのです。それで、私は一切を許可しないと宣言をしました。そして、その夜に、すべての家を訪問をして、この崖を崩すことをあなたは、事前に了承をしていたのかと、質問をしたら、安野家、前田家を含めて、誰も了承をしていませんでした。

 この不思議な行動が、どうして起きたかと言うと、中谷氏は、羽田空港の、飛行機(または、ジェット機)の燃料を一手に扱う、大型ガソリンスタンドの会社を運営しているのだそうです。帰米二世なので、戦後のGHQなどで、特別な仕事をしたので、特権を得たのでしょう。だから、戦後最大のエージェントたる瀬島龍三等とは、当時から仲が良かったのでした。で、瀬島龍三に頼まれて、ああいう悪さをしたのでした。

 だけど、気の弱い人で、私が未地で出会って、挨拶をする際に、常に、きちんとその目を見ると、思わず、ひるむのです。自分がやってしまった悪事をしっかりと、認識をしていたのでしょうね。

 でもね、私は訴訟も起こさず、泣き寝入りをしていたのです。いや、泣き寝入り酔いうのは、なんというのか、只問題を大きくしないという形で、我慢をしていたのです。だって、崩された崖は、元に戻りませんよね。仕方がないです。ただし、はっきり言って、この山全体の、生殺与奪の権は、私が握ったのですよ。その日以来。

 ところでね。そのまま、静かにしていればいいのに、ここに石川和子・柳沢昇と言う馬鹿夫婦が、バカの限りを尽くす事件が起こります。私の猫の事で、自分たちが悪い癖に、警官を読んだのです。依頼したのは、あそこの奥さんを、旦那に叱ってもらうように、旦那に頼んでほしいですって。そして、夫婦別居の筈だから、玄関が二つあるので、古い方を開けてもらってくれとか、頼んでいたらしいのです。でね、古い方の玄関をガチャガチャやって開けようとしたり、(そこには猫トイレが置いてあるので、一切開けることがない玄関だったが)言葉においても、乱暴狼藉の限りを尽くしました。

 私はすこぶる冷静にやりたい放題にやらせておきました。私は哲学的思考が大好きであって、毎日モノを考えております。で、哲学とは、一般的には、人文科学系等のものだと考えられておりますが、意外と真理とは、自然科学系統の、真理と、合致するところがあるのですよ。自然科学、特に化学で、大切なことは、すべての反応は平衡状態に達すると言う事です。つまり、平均化すると言う事。この山では、伊藤玄二郎や、今では、井上ひさし案出の悪で、泥まみれになっている地域ですが、最も大きな被害者である私も、彼ら大勢の、組織力と、同等の力が与えられているのです。

 猫の事で、長年にわたる被害者である私が、交通パトロール隊の、警官に、虐められると言う事は、驚天動地の、被害ですが、ここをもって、被害が逆転をするだろうという認識があったからです。で、落ち着いて、彼らの乱暴狼藉を最大限に許した上で、道路に出て、アジサイ畑欺罔事件の事を話し始めたのです。そうすると、年取った警官の方は、唖然呆然で、突然に青菜に塩のごとく、弱気になりました。彼には、すぐ、事態が呑み込めたのです。自分たちがとんでもない間違いをしたことを。

 ところが、若い警官の方が何もわかっていない人間でした。警官になる前に警察学校で、何をお勉強したのだろう。でね。あくまでも私を犯人扱いして、調書を取り始めたのです。私は、そこで、突然に、「そんなものを書かれる筋合いはないから、弁護士に見せないといけないです。コピーを取らせてくださいませ」と、言ったのですね。すると急に目覚めた彼らは、渡すまいと引っ張ったので、三角形に切れたのでした。それが下のものです。 

三角形になってしまった交通事故の調書

  私は無論の事、これを弁護士に見せました。すると、彼女は、「あなた、こんなものを闘争の道具にしても駄目よ。だって、あなたは、何も悪い事をしていないのでしょう。それなら、安心して置いていいのよ。それに、是って、交通事故の調書ですよ。無視しておきなさい」と、説明しました。私、その時まで、これが、交通事故の調書だとは知りませんでした。でも、内心で大笑いをしてしまったし、ああ、やはり神様はいらっしゃるのだと、思い当たりましたよ。

 石川和子さんって、とんでもないレベルで、ごうまん至極な人であって、種々の側面で、嫌な思いをしてきましたが、この交通事故の調書で、私は彼女の生殺与奪の件も握ったのでした。これが、2005年の話ですが、その後、2007年から頻繁に泥某が、入る様になるのですが、私はそれも、CIAだと思っているのですが、実際には、警察の殺人別働隊と言うのがあって、それが、泥棒に入っているのでしょう。そして、この調書の片割れも盗んでいったし、他の重要なもの(銀行のカード等)も盗んでいったのです。

 でね、この時に、アジサイ畑欺罔事件が、無視できない程の、犯罪だと、彼らエージェントにもわかったのですね。そして、警察は、彼らに協力をする様になったみたいです。

 でね、アジサイ畑欺罔事件の中で、最もポイントとなるのが、藤本夫人が切り裂いた道路です。上の方で、言っている通り、それは、二本在ります。

 そのうちの一つが、証拠隠滅として消されたのが、上水道工事だったのです。つまり、「アスベストで、それが、巻かれているから、取り替えましょう」と言う事で、町内会で、決議をされました。ところで、上水管は、県のものだそうで、県庁が動員されたのです。犯罪の証拠隠滅のために、県庁のお金が使われたのです。

 ところで、県庁職員は、非常に恐る恐るでした。私はね、裏側が全部わかっていましたが、町内会には出ませんでした。藤本夫人が、町内会で、弁舌をふるっても、後で、バカにされて不利になり、そのことで、ご夫婦喧嘩に入ったのを知っているからです。で、その二の舞を避ける事を旨として、「やりたいなら、やりなさい」と思いながら、黙って観察を続けていました。

 県庁(または、裏に居る連中)が、どれほど、恐る恐るだったのかは、同時に、急に、小町通りの、共同溝工事が始まった事でも判ります。それは、2007年の、2月8日の事で、私達夫婦が、一緒に静岡美術館のガンダーラ仏点を見に行った帰りでした。小町通理を、東電、NTT、水道局などの工事車両が埋め尽くしていて、800mが、工事だらけだったのです。そして、私がメルマガで、何を書くかを待たれていました。しかし、メルマガは、相手が特定をされている事なので、こういう大事を、書く場所ではないと認識をしていたので、何も書きませんでした。

 すると、こちらを弱いとみて、上水道菅、取り換え工事が始まったのです。3月23日か、27日だったと、記憶をしています。そして、これで、勝ったと思ったせいか、パソコンの異常もすさまじいレベルで、始まってきたのでした。

 しかし、何度もいう様に、これが、証拠隠滅が目的だから、上水道管は、取り替えられなかったのですよ。古いものはそのままにしておいて、新しいものを埋め込んだのです。だから、アスベスト被害など、まったく防いでいないのです。しかも、地中に埋まっているのだから、アスベストが飛散をすることもないのですよ。

 でもね、私が別の事で、何か真実を書くと、突然に、アスベスト訴訟が起こされて来るのでした。そして、遺族が、7000万円だかをもらって、「共産党は偉いですな。ありがたいですな」と言って、共産党の票が伸びるというわけです。

 そして、2009年から谷垣さんは、鎌倉春秋社社長の伊藤玄二郎と仲良しなので、共産党と、自民党も仲良しなのです。だって、伊藤玄二郎こそ、前田祝一氏とか、安野夫妻の裏側に居る人物であり、かつ、井上ひさしと二人羽織と言うほどの、盟友関係を築いている人物ですからね。

  この文章ですが、トランプ氏如何と言う点では、まだ、まとまっていません。だけど、法王が出てきたのは、トランプ氏に大統領になってもらいたくないというのが、アメリカの最深奥部の考えだろうと、思います。でね、そういう最深奥部が、どう動いているのかと言う事と、この鎌倉雪ノ下は、密接に結びついているので、途中が、たくさんになってしまい、トランプ氏まで、たどり着けなかったというわけです。

 まあ、今日は、内容的には、相当大量に詰め込んでいるので、まとまっているかどうかにかかわらず、ここで、終わりとさせてくださいませ。

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私は不動産についても、資産が目減りする様に、苛め抜かれているのだった

2016-02-20 22:11:07 | 政治

 この文章の前に、ローマ法王がトランプ氏を、批判したというニュースについての、考察を副題1として、置いておりました。それは、20日の夜に、さらに、数行を加筆をして、下に別の文章として、独立をさせて置いてあります。で、それ以降の部分をこちらに独立をさせましたが、20日の夜10時半から、その後半部分を、推敲をして行きます。その最先端は@@@@罫線で示します。

副題2、『ところで、思いやり予算の一つとして、米軍の軍人が、日本人が建てた家を借りる際に、通常の、賃貸料金の、1.5倍で借りてくれることを言わないといけない。・・・・・それも、日本人の税金から出て居る・・・・例の他人の、お財布だから、気楽に、これほどに、潤沢に、日本人へ支払えると言う事ができる・・・・・と、言えるだろう』

 私は鎌倉の我が家に関する土地泥棒について詳細に述べている最中ですが、横須賀市の方での、被害も、また、大きなものがあります。そちらで、秘匿されている嘘の大きさたるや、驚天動地と言ってよいほどなのです。ここで、こういうことを急に言い出すのは、トランプ氏でさえ、嘘を信じ込まされているという、昨日までは、この冒頭に引っ付いていた副題1に、引き続いて、連想が起きたからです。その中で書いたトランプ氏が信じ込まされている嘘とは、アメリカ軍は、日本人を助けるために、日本へ派遣をされていると、言う項目です。しかし、真実は、米軍は、日本人のお金で、アジア全域に、米国の、威信を、見せつける為に、駐留しているというものですが、トランプ氏は真っ反対に、信じています。その部分です。困った事に、一部の日本人もトランプ氏と同様な嘘を信じ込んでいます。

 でね。それに入っていく前に、米軍基地(横須賀)に所属する軍人が、日本で家を借りる際の、しくみについて述べたいと、思います。米軍人が、日本人の家を借りる場合、家賃が18万円支払われます。一般の日本人は、12万円ぐらいで借りるところを、だいたい1.5倍の賃料で、借りてくれます。しかし、わが家が、それを、申し込もうと思ったら、築30年以上の家は借りないことと、規定があるそうで(?)北久里浜のいえは、申し込めません。私が設計して、本格的な建築として作っているので、非常にモダンな家なのですけれどね。ただし、近所で築30年以上なのに、貸している家もあります。

 その上、【仲野通巳吉氏】・・・・・・この人物に関する説明は、後で、リンク先を見つけておきます。ここでは、関係者だけが解ればいいという思いで、説明抜きで、先に進みます。・・・・・など、莫大な、資産を、ある特殊な方法を使って、濡れ手で粟で手にしています。横須賀市の、元水道山を、いろいろな、書類上の詐欺で、私物化して、手に入れています。それに手を貸したらしい、杉本・横須賀市・副市長(現在は、引退か?)のお宅は、1976年ごろに、急に豪邸化しました。周辺の、今は、丈の高いカイヅカイブキで囲まれている敷地(2000坪ぐらい)も、もしかしたら、この件で、ただでもらったものかもしれず、私が死んだら、名義変更して、莫大な資産を濡れ手で粟で、手に入れられるのでしょう。

 で、そういう裏を知っているから、私は、莫大なレベルで、弾圧を受けるのですよ。お隣の白井・小野寺夫妻が、異様なレベルで、家を建築中から、おかしい、動きをしたのも、その問題の土地である、横須賀市の、旧水道山に建っている旧名そらヒルズ(=現在名、ルネ北久里浜)を、白井氏が、設計したから、その縁で、「ここに引っ越しをしなさい」と、どこか(=重要な顧客筋)から、命令を受けているからかもしれないと、思っている次第です。

 その土地は、1978年に、地籍変更届と言うものを利用して、1坪も残っていない私有地を、1200坪に拡大をしたのです。すごい嘘が、そちらには、隠れているのですよ。

 その上ですね。ご近所の建売住宅(これも、仲野通巳吉氏の義兄、益山重夫氏=元海軍参謀であって、瀬島龍三の参謀どうしとしての、親友である=が売ったのであろう。ただし、販売上の、名義人は、別になっている可能性が大きいが)12軒の建売住宅は、建蔽率60~80%で、庭などほとんどない形で、設計をされているのに、突然、わが家だけ、建蔽率が、40%と、されてしまいました。それもごく最近の事です。と言う事は売るに売れないと言う事です。

 そこは、敷地60坪ですが、今から、そういう場所を買おうとする人は、建売業者が、おおいのですね。60坪の敷地に、総二階建てで総坪数50坪程度の立派な家を建てて住みたいと、思う様な、高い年収の人は、最近では都心回帰で、都心に在る便利な、タワーマンションに住みたがるので、横須賀市の郊外などには、家を持とうと、思っていないのです。

 こういうところでも、私の資産を目減りさせようとしている仕組みは、満杯なのですが、他にも実家への恐ろしいいじめがあります。

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副題3、『3.11でも、びくともしなかった崖を、家を改築するのなら、作り直せと、急に言われる。それこそ、CIAが仲野通巳吉等の味方だから、こう成るのだろう。だが、不条理で、不合理だ』

 

  ここで、実家の、崖を、西南から、撮影した画像を入れます。この画像の、右下に手書きのラインが入っているのは、パソコンのポインターを自由には、操作できない私の未熟さなのですが、ここは、人間の目で見ると、他の部分と濃度が、ほとんど変わらない濃さの、グレー色の場所なのです。が、スマホで、撮影すると真っ黒になったので、一応手書きで、色の濃さだけを、修正してみたところです。前の家(南側)が、影として映っている部分です。

 この家の北側の家が、左端に、ちらっと見えますね。ピンクの塀+崖です。そこは、一時期、真田宏之さんが、手塚理美さんと住んでいた家です。その件を週刊文春内で、林真理子さんが、お受験を目指して、引っ越しをする人がいると、当てこすりをしていましたが、真田さんは、東横線沿線で、育ったそうですよ。だから、原点回帰したというわけです。別に、お子さん方を慶応に容れたくて、日吉に越してきたわけではないでしょう。そちらのお宅ですが、わが家より敷地は狭いですが、新築物件は、地下室もあると、聞いている豪邸です。しかし、全体がピンクであることなど、手塚さんの意向が、強く出すぎているとも思われ、そういう事、それ以外の、いろいろな、生活方針で、二人の間に溝ができたと、私は推察しています。真田さんは芸術家気質であるはずですが、手塚さんは、サラリーマン志向だったので、溝が生まれたと、見ています。これは、これで、なかなか、難しい問題です。でも、二人とも、その後、順調らしいので、よかったと、思っています。その家は。今は持ち主が代わって、芸能人ではない人が、住んでいます。

 ところで、この手前の家に、母が、未亡人になった後の20年間一人暮らしをしていたのです。植木屋さんを年に二回ほど入れて、きれいにして住んでいました。ただ、母も、亡くなった後で、この家を売ることを、妹は、相続者である弟に提言をしたそうですが、私が反対をしました。「地べたに、建っているうちも、いいものよ」と言って。

 私は大成プレハブ製のマンションに、4年間、住んでいたことがあるのです。3室南向きで、1970年代に建てられた、マンションとしては、棟と棟の間も広くで、良質な方ですが、やはり、不自由だなあと、思うケースが多くて、庭付き、一戸建ての家の方がいいという判断をしているのです。でもね、それとともに、あまり、金銭的な損得勘定を考えない方だから、実家が消えてしまうという事が、残念だったのでした。ただ、母の家だから、他の家族(=子供たち)には、家があるわけで、一種の空き家ですね。

 だから、妹は、売ろうと、提言をしたのです。当時、「6億円で売れる」という話でした。まあ、それが、最高値で、後は、空き家続出時代に入ったので、売るとすれば、「弟に対して、タイミングを失わせてしまった悪い姉が私だ」と、言う事となります。

 しかし、私にしてみれば、6億円だしても、是と、同等の価値のある土地と家は、もう、絶対に、手に入らないでしょうと、なります。日吉駅まで、徒歩で、15分で、バス便も頻繁にあって、バスなら、待ち合わせ時間等を入れても、10分です。

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副題4、『この間、カンブリア宮殿で、酒田市の予防歯科医、熊谷崇氏が出てきたが、やはり、日吉は、住民のレベルが高いのだった』

 2016年1月28日に、山形県酒田市の、歯科医、熊谷崇氏が、カンブリア宮殿に、出てきました。苗字が熊谷なのに、日吉歯科と、名乗っておられます。で、私は、『この人物は、きっと日吉で、最初に開業したのでしょう』と、推察しました。番組が進んでも、結局そのことは、知らされず、ただ、「横浜で、開業した後、奥さんの実家がある、坂田へ、移転をした」と、言う話だけ出ました。でも、横浜市で、日吉と名の付くところは、東横線の、日吉駅周辺しかないので、日吉で開業されたというのは確かでしょう。

 しかしですね。この私のブログを、持ち上げさせないために、カンブリア宮殿の、プロデューサー・サイドにも、「日吉歯科が、横浜市の、日吉で最初に開業したというのは、伏せてください」と頼まれていたのだと、思います。このブログの世界に常連として登場する石塚雅彦さんが、日経新聞の論説委員だったので、テレビ東京には、威令が利くからです。

 で、この熊谷先生と言うのが、大変、上級な診療(予防歯科)の権威だそうですが、この先生がそういう風に変化していったのも、最初期に、日吉で開業したからでしょう。

 それだけ、日吉の住民は、知的レベルが高いので、お医者さんの方も、インフォームドコンセントなど、きちんとされる様ですし、患者も医者もお互いさまで、進歩して行くのです。

 もちろん、高級住宅街と言うのは、他にもいっぱいあります。横須賀線に乗っていると、北鎌倉とか、逗子、または、東戸塚で、乗り降りするお客は、今を盛りの高給取りが多いと思います。最近、武蔵小杉もタワーマンションが林立しているので、年収が高い若い人が、乗り降りする様になりました。

 鎌倉は、引退者の街なので、寺社仏閣から、預貯金が、銀行などに大量に入るそうですが、(だから、三菱銀行・鎌倉支店の預金高が、全国一だそうですが)、経済の規模とか勢いと言ったら、住民だけだと、実は、小さいでしょう。観光客でにぎやかなのです。ほかにも、南林間とか、奥沢とか、上野毛とか、高級住宅街は、数多くあると思いますが、いわゆる中流階級の人々の住む町としては、日吉は、暮らしやすいところなのです。私が20代の頃は、人口が7000人と言う事で、「ちょっとした人なら、すべて知り合いですね。特にPTA活動を通じて」、なんていう雰囲気だったのですが、さすがに、今は、人口が増えすぎて、雰囲気が違って来ていますが。

 まあ、二子玉川が、最近、東急の町全体に及ぶ、改良事業で、進歩を遂げているそうで、そちらの方がブランド地域と言えるのかな?

 そういうブランド・ニュアンスのある街で、しかも、実家の様に、東西南北、他人の視線を意識しないで、住める土地など、早々は、買えないでしょう。6億円出しても、売り物が無いと思いましたよ。だから、売るのを反対しました。鎌倉の私の家も、東西南北、他人の視線を意識しないで済む、珍しい環境の地に立っています。だけど、日当たりが悪いです。一方で、日吉の家は、鎌倉のこの家に比べると、南側からの、視線(といっても、窓の高さは、向こう側が、2mは、低いので、それほどに意識しないで済むが)を意識する度合いが、増えますが、それでも日当たりが、かんかんと言ってよいほど、いいのです。24時間、日差しを、遮るものが無いのです。だから、二階へ上がれば、日吉の街を一望できます。昔はNTTしか、ビルが無かったので、慶応の銀杏並木まで、見通せたものでした。こういう土地は、東京圏では、とても、珍しい土地とも言えます。だから、手放したくなかったのです。ところで、蛇足ですが、NTTが、立派なビルを建てていて、しかも、日吉だけ独立した電話局だったのは、慶応の地下に軍が空襲を逃れるために、移動をしていたからでした。最近になって、それが、判ってきています。

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副題5、『しかし、資産価値を減らすために、ここでも、いじめが起きたのだった。それが、この、崖を作り直せと言う話なのだ』

 この崖は、大谷石で、できています。傾斜は、写真で見るよりも、実際には、緩やかに見えます。そして、わが家の西隣の家でも、大谷石の石組みで、崖ができています。ところが、副題5の二重ガッコ内で、書いたごとく、改築する際は、これを、改修しないといけないそうです。これが、徹底的ないじめです。林文子市長の時代か、中田清市長の時代か、判りませんが、どうせ、鎌倉エージェントが裏から手をまわしたものでしょう。

 ところで、西隣さんが、改築をする時には、そちらの大谷石でできた崖は、どうなるのでしょうね。ところで、大谷石の崖とは、ところどころで、三尺の石を、縦方向に入れ込んであるので、きちんとしていて、がっちりともしています。3.11でも、びくともしませんでした。

 これを、「無味で、汚く見える、コンクリート擁壁に変えよ」と言うのです。もちろんの事、CIA(=鎌倉エージェントと私が呼んで居る人達)が、裏で動いているのでしょう。それは、無論のこと、私の資産価値を減らそうという流れの一環です。私の持ち物ではないけれど、聞けば、怒りがわきますね。そうなると、私が、早くノイローゼになるはずだと、みなされています。そうなると、真実を語る人間の口封じができます。それが、悪人たちの望みです。

 でね、一方の鎌倉へ戻りましょう。そういういじわるをしている鎌倉エージェントの一人の、前田家ですが、不法に土地を占拠していて私道部分を拠出していないのに、道路位置指定と言う仕組みで、保護されています。なんという偏波で、乖離でしょう。

 そして、彼ら夫婦と、安野忠彦・智紗夫妻が、根本原因になって、わが家の土地が盗まれて、実質的に、30年間も使えないという仕組みができて、こちらは、大損をしているのに、まったく保護が与えられず、この章で、言っている様に、さらに、実家とか、元の持ち家の方でも、大損失を与えられています。偏りが、すさまじいです。

 しかし、これが、CIAが支配している日本だから、こういう風に、なってしまうのです。それが、判っているから、私は、政治の上での、真実を見つけることができるし、それを、語ることができるし、語る資格があるのです。

 ところで、私が、2009年や、2011年度に比べると、ブログの更新の頻度を下げているのも、こういう部分を調べる体力を温存したいと、思っているからです。1978年だと、即座に調べに行ったので、真実がすぐわかりました。しかし、今は、それほど、緊急には動きません。と言うのもあくどい彼らは、結局のところ、自分たちの利益は押し通して、実行をしてしまうからです。仲野通巳吉氏が支配している土地は、いくらになりますか? お嬢さんが住んでいる家など、擁壁だけを取ってみると、お城みたいに見えます。横須賀に経済やくざとして、有名だった、稲川会の、トップの居城があって、本当にお城みたいですが、仲野通巳吉氏の、お嬢さんの家も擁壁だけは、それに匹敵しかねないほどの立派なものです。

 こちらの横須賀市の水道山が全体として、只で、ある個人にいきわたってしまった件ですが、書類上は、整っていて、犯罪としては、何も成立しないそうです。驚きますね。だけど、実質的には犯罪です。お金を払わないで、横須賀市の水道山と言う公共の土地を自分のものにしてしまったのですから、最大限の、犯罪です。

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副題6、『もし、誰が、建蔽率40%に下げたのかなどを、調査しようとする際に、それが、妨害を受けて、進まない様だと、それもまた、このブログの世界で、報告をするつもりです』

 副題5、内で、「ブログ更新を、頻繁に行わないのは、こういう事の調査をする体力を温存するつもりだから」と言っています。でも、その調査を急がないのは、彼らの悪辣さを、とことん知っているからです。だから、彼ら自身が得をするのは、追わないのです。放っておきます。私個人では、彼らの悪の、責任を追及はできません。しかし、私が、損をする事については、調査したいとおもっております。画廊るたんの、中島さんがあり得ない失礼な措置を繰り返したので、国画会の御大・島田章三さんの、真実の姿(横須賀の、特に実家近辺では、非常に評判が悪い)などを、書き表したのも、その一環です。

 彼らにしてみれば、『官庁を使えば、こちらの勝ちさ』と、思っているところがあります。実際に本日書いた様に、建築規制の問題で、横須賀市で、建蔽率40%に、急に変更をされてしまった事、鎌倉市で、道路位置指定と言うのを、急に設定をされて、前田家たちが大きな顔をする様になった事。横浜市で、実家の崖を、家を改築するのなら、擁壁を変更せよといういじめに出会っている事の、3つがすでにあるわけですが、もっと他に在るのですよ。これから、語るのは、松沢茂文氏が神奈川県知事時代に、県知事名を使って行われた、嘘の数々です。

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トランプ氏を、法王が批判・・・1、彼が大統領になって、米軍が引き上げてくれるなら、結構ですね。

2016-02-20 00:34:55 | 政治

 今は、20日の夜10時ですが、今から下の文章の推敲を始めます。

副題1、『トランプ氏を法王が批判と言うニュースを聞いて、いよいよ来たなと、思ったが、その前に、基本形を述べて置こう』

 私はアメリカの大統領選には、首を突っ込まないつもりだと、以前から申し上げております。特にトランプ氏については触れないと、申しあげてきました。

 しかし、トランプ氏の、発言を、面白いとは、思っておりました。特に「日本には援助をするな。軍隊を派遣するな」と、言っているのは、面白いなあと、思っておりました。

 政治には、いろいろな、嘘があります。特に庶民には、隠されている嘘があります。その中で、・・・・・アメリカは、日本を援助している・・・・・というのは、最も大きな嘘です。アメリカの軍隊が日本に居るのはパックスアメリカーナの為の、前進基地として、日本を使っているだけであって、日本を援助したいなどとは、アメリカの最深奥部は、是っぽッチも思っていません。

 日本に駐留している米軍が、使う費用は、すべて、思いやり予算と言って、日本人が支払っています。 

 それ以外の諸費用、米軍基地内の、電気水道代、すべて、日本国の税金から支払われます。しかし、新聞に発表される国家予算の中に、これが、明記されているかどうかは、私は知りません。で、今でも、ほとんどの日本人がこれを知らないと、思います。

 横須賀の人は、旧帝国海軍に関係のある人も多くて、その心情は複雑ですが、原子力空母の寄港などには、非常に大きな関心を寄せており、むしろ友達みたいに、その愛称を、呼びながら、「あ、今日は、来ている」と言ったりします。そういう女性(中流の上のレデイである)を、はっきりと、目撃しました。NHKテレビや、朝日新聞は、原子力空母が、寄港すると、市民団体(共産党系だろう、いわゆる動員で、動いていると、推察される)の映像を流しますが、米軍の存在とは、一筋縄ではいかないものなのです。

 しかし、トランプ氏は、そういう真実を知りません。アメリカが、一方的に損をしていると、思い込んでいます。それだけでも、彼が、成り上がりものだと、言うことが判ります。つまり、アメリカの最深奥部には、許容されていないと言う事が解ります。で、今般、ローマ法王から、移民制度について批判を受けたと聞いて、いよいよ、トランプ氏は、切られていくのかな?と、思い当たった次第ですが、これは、まだ、結論付けられないところです。じっと、見守っておきましょう。

 ここで、皆様にお断りをしておきたいのは、私はトランプ氏を批判したいと、思っているわけでもないし、ネトウヨでもないと言う事です。一つ、一つの事例に応じて考えたいと願っている人間です。

 で、もしトランプ氏が大統領になって、本当に日本から、米軍を引き上げるとしたら、それは、それで、日本にとっては、相当に、楽で、いいこととなるはずです。で、そういう意味では、期待をして待っていたと、言ってもいいのですが、それは、無いでしょうね。

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学歴と、頭の良さは、50を過ぎたら、連動しない。その人の努力次第で、人は変わるのだ△

2016-02-18 03:54:01 | 政治

  これは、16日付の文章の後半です。その文章が、システム的な破壊を受けて、画面上に、文字列がパッチワーク上に分散するものですから、是では、誰にも読めませんねと、思って、分割をしたのでした。昨日の段階で、3つに分けております。祖いて、19日の夜8時に、推敲を終わりました。で、恒例の、△印を総タイトル横に、つけておきます。

雉が歩く鎌倉の美しい住宅地は、実は、警察がその悪で覆いつくす場所であって

2016-02-18 03:24:42 | 政治 

前田祝一氏の写真が撮影できたのも神様のご加護だったであろう

2016-02-18 03:48:10 | 政治 

浜銀鎌倉支店を設計した隣人は、挨拶もなしに、人の家に入って工事をする

2016-02-18 03:52:05 | 政治

 それに続く部分を、ここに置きます。 

副題4、『学歴と頭の良さは、無関係である』

 私は長年、銀座で画廊巡りをしていて、どこの画廊のオーナーがどんな性格で、どんな目的を持ち、どんな生活態度をとっているかなど、ほとんど知っています。「誰が、慶応卒で、誰が芸大卒で、誰が、教育大学(現在の名前は、筑波大学)卒だ」なんて言う事をも、知っています。ただし、はっきり言うと、有名大学卒と言う、オーナーの学歴を知っている画廊が、立派なことをやっているわけでもないです。画廊が上等な運営のもとに、上等な仕事をしているかどうかは、ひとえに画廊のオーナーの努力や気概にかかっています。それから、お金もむろん関係がありますね。ビルのオーナーが運営している画廊などは、テナント料を支払わないでいいので、よい企画を連発することができるので、有利です。

 良く東大の名前を、このブログ内で、出しますが、それは、社会を分析するのに役立つ道具だから出すだけで、東大卒だからと言って、偉い人だという、バイヤスがかかって、こちらに、見えるわけではないのです。または、ベール(紗)が、かかって、美しく見えるわけでも ないです。

 で、その反対に、その人の学歴を知らない(または、高卒だと、思われる)人でも、ひどく出来のいい人はいるわけですね。

 これから重要人物として、登場するH夫人は、その学歴を私は知りません。職歴の方は知っているが、学歴の方は知りません。だけど、とても、頭が良くて出来がいい人だと、見ています。

 ただし、私は、こういう人をも、自分側にまきこむことは致しません。自分の家へ上げることをしないし、外で、お茶を一緒にすることも致しません。あ、ここで、一つ思い出しました。この山の住人であって、かつ、プロの画家の方から、絵の指導(批評)を受けたりしましたよ。国画会等の、公募団体展にかかわっているときは、審査があるので、他人の目からどう見えるかは、結構大切なことだったからです。

 ただし、それは、前田、安野連合軍に対して、対抗すると言う事とは、別問題なので、埒外に置かせてくださいませ。また、オープンハウスも一回したし、近々また、やりたいとおもっております。将来画廊喫茶にしていきたいという夢を持っているから、・・・・・いや、本当のことを言うと、自宅を、プチ美術館にしたいと、思っているぐらいで・・・・・その練習段階として、元気があれば、オープンハウスをしたいと、おもっております。しかし、その際も、政治色抜きですね。すべての存在へお招き状を出します。

 しかし、こういう人間は、日本には、なかなか、いないです。一般的には派閥ができやすいし、そういう網の目の中で暮らすと言う事に、日本人は、安心感を持つらしいです。で、小野寺夫人も、一方では、東大卒のモダンなかつインテリでもある女性だけど、一方では、村社会のおきてに生きているらしくて、この山では、強い存在だと彼女が認識しているらしい安野家へ、夫妻ともども、訪問をして6時間も一緒に居たわけですが、自宅の方へも人を招き入れたりしていました。

  ここで、町内会用、掲示板を見てください。まさしく、うぐいす村と、書いてありますね。『ここは、村社会だ』と、小野寺夫人は理解をしているのでしょう。

 そういえば、前田清子さんは、高校まで、静岡県で暮らし、小野寺夫人は、北海道で、高校まで暮らした人です。東京圏に出てきた一代目ですね。だから、東京圏の、一戸建て住宅街に暮らすマナーと言う意味で、判っていないところがいっぱいある。そういう二人がつるんでいるから、客観性が無くなるのでしょう。

 それがまた、大いに意味を、持つのです。その一つが白井小野寺家が、建築中の期間での、H夫人ご招待です。それもまた、前田家や、安野家の、案にのっとって、やったことでしょう。

 これを今まで書かなかったのは、読者の皆様が、・・・・・私が、「自分は招かれていないのに、H夫人は招かれた」と、ねたんでいるから、その訪問を、特に注視をするのだ・・・・・と、誤解をなさるといけないと、思っていて、書かなかったのですが、

 今日初めて、ここで、書き始めたのは、腸詰屋について書き始めているからです。

 腸詰屋が、2004年に行った、いじめと、H夫人が、関係があると、昔から、考えているからです。その件ですが、ずっと、この12年間、思い続けてきました。腸詰屋について、今般ブログを書き始めているわけですが、その際に、「2004年の。いじめについては、まだ書きません」と、後注2に置いてある一回目のブログ内、では、言っています。それは、「スパイラルに、いろいろと、積み上げていかないと書けません」とも、言っています。で、次(=二回目)の移転予定の、ビラが八幡宮前店の窓ガラスに、夜遅く貼ってあるのを見たが、どうも、私をひっかけるためのビラみたいに思えたので、云々かんぬん・・・・と、ビラについてだけ、触れております。

 『ビラは、彼が張ったものでは無いかもしれない』とも言っております。

 そのスパイラルに積み上げていかないといけないのだと、言う、部分の、一つがH夫人の存在とその行動でありました。それを書く為には、その政治的動きの、他の物を、書かないといけなくて、それは、上のエピソードで現れたお隣の小野寺夫人の動き(=私を招じ入れるよりも先に、H夫人を招じ入れた)にも、顕著に表れているのだと言う事です。あれが、H夫人であったことが絶妙なのです。

 もし、安野夫人とか前田夫人が、最初に訪問をした人であってごらんなさい。すぐさま、私が硬化すると、前田氏などから、思われているから、H夫人が使われたのです。だけど、ね。『バカも休み休みしなさいね』と、思いますよ。そのらせん状にねじ曲がった策略でさえ、すぐ読める私ですから。

 H夫人は、そつのない人だし、礼儀は、正しいです。だけど、『ポイントポイントで、前田家などのお役に立ちましょう』と言う人であって、4,5回ほど、『やられたなあ』と、思っていることは、有ります。

 それの、うちの一つだけを、本日書いたというわけです。H夫人は最近では、目立った動きをしていない人です。しかし、前田家と連動して、いろいろ過去に行ってきていますね。今、前田家が、飛んだり跳ねたり激しい動きをしています。すると、腸詰屋の事も思い出すし、したがって、白井・小野寺夫妻の分析と、H夫人のあれこれを、書かないといけなくなりました。

 なお、遼太君の一審が軽すぎる問題については、後日、また、取り上げます。本日は、現代日本の警察とは何なのだと言う事をまず書いて、その次に寝屋川事件について触れて、その次に遼太君一審について触れる・・・・つもりでしたが、腸詰屋の、2として、書いているうちに、もう、疲れたし、午前二時に近いので、寝ないといけません。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3362787です。

2016年2月16日から、17日にかけて、これを書く。雨宮舜 (本名 川崎千恵子)

 後注1、

隈研吾氏の、新国立競技場当選は、氏ではなくて、日建設計の勝利だと、思うが、   2016-02-03 02:43:56 | 政治

後注2、 

線路に咲いた一本の百合・・・・・腸詰屋・鎌倉が行った、私に対するいじめと、その後の展開△△   2016-02-14 14:04:03 | 政治

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浜銀鎌倉支店を設計した隣人は、挨拶もなしに、人の家に入って工事をする

2016-02-18 03:52:05 | 政治

  次の写真は、前田家が、違法に使っている土地を、誇示する為に、そこに洗濯物を干している図です。別の場所に普段の、ものほし場は、あるのですが、強気になっているときは、ここを使います。そして、ここで、布団も干します。

 

 どうして、こんなに誇示をする必要があるかと言うと、

 本来なら違法な土地なのですが、鎌倉エージェントの特権を利用して、ここに、道路位置指定と言う、行政処分を施してもらったので、自分たちの違法性は問われないと言う事になったので、それほど、威張っているわけです。そのうえ渡辺賢司氏に、2015年の4月のX日の午前10時に布団を叩かせましたね。

 私が三原橋交差点そばで交通事故に出会って、京橋のフレッサインに泊まって、次の朝、一睡もしないで、鎌倉の自宅へ帰宅し、午前8時にやっと睡眠に入ったら、前田家の命令で、全戸(ただし、ベランダがあって、布団を干すことが可能な家だけだろうが)が午前10時に布団を叩いたのです。すぐ、・・・・・これは、私の睡眠を妨害して、私の健康を阻害して、間接的に、殺してやろうとしている・・・・・と、見ましたので、外を見て見たら、渡辺賢治氏が、布団を叩いていたのでした。

 しかし、渡辺賢司・ミカ夫妻より、もっと悪質なのは、西隣の、白井・小野寺夫妻です。下は、古びてみえる材木製の塀ですが、最初は、新品でぴかぴかだったのですよ。そして、その問題のお隣のものです。この塀の裏側にお隣は、建っています。ところで、この塀ですが、三寸角と言う立派な(たぶんですが、ヒノキの、真新しい)柱が、6本ほど、使われています。間に80cmの間隔を取って、横並びに立っている、堂々たるものです。高さは、3m強、あります。全体で、幅が4mです。主に目隠し用に、設計されたもので、間には、4cm角の小さい柱が10本入っている本格的な木造建築です。私が比較対象用に置いたチューリップの高さと比べても、これが、堂々たる建造物だと言う事が、皆様にもお解りに、なるでしょう。

 しかも、問題は、わが家の中にはみ出しているみたいに見えることです。私は、施主さん夫妻が、この工事を始めるにあたって、自分であいさつに来なかった時点で、すでに異様だと感じていて、まず、主人に委細を知らせた後で、道路に降りて、そこに在る地境石を、点検してみました。

 そこが悪辣なところなのです。その日、そちらのお宅には、作業員ではない人間を合わせて総計10人ぐらいの大人が居ました。その大人たち、全員の前で、私が怒鳴り込んでくるところを見せつけようとしていたのでした。

 と言うのも東大建築科卒の施主夫妻は、来ていたと思いますよ。だけど、挨拶が無いのです。我が家に入って作業をするのですから施主さんが来ていたら、必ず、施主さんが、来るべきですよね。だって、東大卒の紳士ですよ。しかも、横浜銀行、鎌倉支店の設計をするほどの人です。浜銀の頭取とも、直に懇談をされているでしょう。そんな紳士が、相手の土地に入って、工事をするのに、現場に居るのに挨拶に来ない。あり得ない態度です。

 無論の事、作業員だけが来ました。そして、施主さんたちは、そちらの敷地内で、大勢で談笑をしていました。

 でね、道路の地境石のところで、目測をすると、二センチぐらい引っ込んでいます。そこは東大建築科卒です。抜かりはなかったです。(苦笑) 

  ただし、鋲が出っ張っています。だから、厳密にいうと、この塀は、やはり、わが家に出っ張っているのです。その上、今詳細に点検してみると、支えにしてある木材片などの、切り口の角度が、コンクリート製の崖の、傾斜と、ぴったり合いますね。これって、私が留守の間に作業員が、入って、角度を合わせていますね。現場で、切ったものでは無いですから、そうなると、準備万端を、整えて、罠を仕掛けて、ひっかけてきたのです。あくどい。あくどい所存です。

 でもね、「浜銀の、鎌倉支店を設計するほどの人が、これほどの、いぎたない作法を取るのは何なのだ?」と、思いましたよ。だから、私はすぐ考え込むこととなります。

 後年、書いた、後注1に置いた、文章の中で、「東大卒だから頭がいいわけでもない」と言い切っています。または、「東大卒だから、紳士的な作法を取るわけでもない」と、言いきっています。そして、白井氏は、ブリッカー賞が発表をされた日の朝に、伊藤豊雄の名前を知らなかった。東大建築科卒の先輩後輩の間柄なのに、不思議なことだ」とも、言っています。

 どうしてそこまで言うかと言うと、何度も前田家や、安野家に彼らが協力して異様な、そして悪辣なことをやって来ているので、怒り心頭だからです。

 前田夫妻や、安野夫妻、また、その上に存在して居る鎌倉エージェントと呼ぶ連中は頭が悪いです。だから、私は、彼らの事をトカゲの脳味噌の持ち主だと言っています。でね、そんなおバカさんとつるむから、馬鹿にするのですよ。

 だって、すぐ読めますよ。罠がどういう風に機能をしているかなどとは。

 これは、非常に簡単な事です。前田家か、安野家から、『こういう風にしてください』と頼まれた通りに行動をしたのでしょう。つまり、私が怒鳴り込んでくるのを期待して、これほどに、失礼なことをやってきたのです。そして、あざ笑ってやろうとしているのです。だけど、引っ越してくる前ですよ。建築中にこういう悪さをする人間なのです。

 ところで、これは、まだ、鶴岡八幡宮の、大銀杏が倒壊する前の話です。鶴岡八幡宮様の大銀杏が倒壊し、段葛の、桜並木が、弱体化したのは、前田清子さんを國學院大學の講師に、推薦なさったからだと、常々言っています。吉田茂穂宮司は、「まさか!」と、お思いになっているでしょうが、前田家や、安野家が、次から次へと、他の人を巻き込んで、自分たちが助かろうとして行う悪事を見ていると、『そりゃあ、八幡宮様、あぶないわよ』と、思いますよ。

 前田清子さんが、昔、道路っぱたで、「八幡宮様からもらったのよ」と言いながら、私に牡丹園の、入園券を見せてくれた事があります。その時には、「またまた、幼稚なことをして。この人がこれ程、幼稚だから、トラブルが尽きない場所になったのですよ。この山は」と、あきれ返りましたけれど・・・・・私は、ぼんぼりを献呈していた頃は、その牡丹園の、入場券とともに、お茶席券などの、他の切符もいただいていましたけれど、道路ッパタで、他人に見せるなどと言う事は致しません。虎の威を借りることは致しません。

 そんなことは、小学生か中学生がする事でしょう?

 前田清子さんが、牡丹園の切符を道路で、見せてくれた日から、ぼんぼり祭りには、絶対に、もう献灯は、しないで置こうと、決意いたしました。

 ところで、ここまで書いてもですね。ご主人の白井さんと比較をすると、そりゃあ、奥さんの、小野寺夫人の方が悪人ですね。

 奥様の小野寺夫人には、本当にひどい事をやられ続けているのですが、本日はたぶん初出と思うエピソードを語らせてくださいませ。それは、工事中のある日の事でした。特にウイークデイの事でした。だから、ご主人は、来ていない日だったと思います。それから、上の塀作りの大さわぎの起きる前です。そして、こちらのたくらみが、成功したと、思ったから、前田家などが次のたくらみ(=塀を、施主の、挨拶無しで、こちら側に作業員が入って来て、作る)と言う作為ある、行動をさせたのでしょう。

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なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3362787です。

2016年2月16日から、17日にかけて、これを書く。雨宮舜 (本名 川崎千恵子)

 後注1、

隈研吾氏の、新国立競技場当選は、氏ではなくて、日建設計の勝利だと、思うが、   2016-02-03 02:43:56 | 政治

後注2、 

線路に咲いた一本の百合・・・・・腸詰屋・鎌倉が行った、私に対するいじめと、その後の展開△△   2016-02-14 14:04:03 | 政治

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前田祝一氏の写真が撮影できたのも神様のご加護だったであろう

2016-02-18 03:48:10 | 政治

  この文章は、16日付で書いていたブログの一部です。それが、機械的に破壊をされていて読めない状態だったので、分離して開示しているところです。で、副題3の一部から、始まります。

ところで、この写真が撮影できたのも、本当に神様が居ると言うほかない現象でした。

 別に彼を撮影しようとして、家を出たわけでもないのですよ。本当に偶然に家を出たのです。どういう動機で家を出たかと言うと、藤本邸の跡地に立っている建築が、非常にユニークな建築なので、それを撮影しようとして、外へ出たのでした。白井・小野寺邸も、建築家が、施主である家ですが、この日撮影対象とした家も、建築家が施主の家です。そして、将来テレビ東京の特番に登場する予定ですので、別に秘密は何もない家の筈です。長期の取材対象となっている家です。

 で、分厚い布基礎を、撮影しようとして出てみると、目の前で、前田祝一氏が、異常な、雰囲気で、話をしているのでした。相手は、私がその名前を知らない人物(彼の像は、除外してある)ですが、そういう人間と何かを、異常な雰囲気で、話しているので、聞き耳を立てると、最大限に、私と関係がある事でした。

 何を話しているかと言うと、例の私のアジサイ畑欺罔事件に関する重要な証拠を、隠滅して行こうとする話をしているものですから、こんな好機はないと、思って撮影をしました。この証拠隠滅は波状的に行われ、今回が、第四波と、言うべきものです。そして、CIAが関与している事ですから、こんなに個人的に見えることもすぐ政治に結び付くので、全国的にアスベスト訴訟が起きてくることになります。このアスベスト訴訟については、後日また、丁寧に書くこともあるでしょう。

 この写真が偶然に撮影できたことも後々の証拠づけに大いに役立つでしょう。真実の解明に役立ちます。こういう風にして、神様はいつも私を見守ってくださっているのです。この前田家っていうのは我が家の家の真ん前で、孫の写真を取ったりする人間ですから、プライヴァシーなど大切にしていないと、思いますよ。その場所は、盗んだ土地ではないのだと言いたいから、孫の写真をそこで撮るのでしょう。孫こそ、いい迷惑でしょうに。ただただ、自分たちの悪事が隠されればいいのだと、思っているだけでしょう。

次の写真へ写りましょう。

  下の写真は、最近問題になっている渡辺賢司家の前の道です。右側が渡辺家ですが、うっそうたる花木が茂っていますね。私の犠牲のもとに、家を新築できて、彼の家の塀の外の私道部分に、花や木を植えて楽しんでいるのです。それだけでも、『何だろう。あの人は!』、と、常々思っていますが、何も言っていませんでした。しかし、最近とんでもない悪事を、二、三個、行ってきたので、とうとう、堪忍袋の緒ができれて、バンバンと、その行動を、書き始めた人間です。まあ、最近の派手な行動より以前は静かで、インテリだと、推察していましたが、最近では、『どこが、真のインテリといえるのだろう? 頭の中に何が入っているのだろう?』と不思議極まりなくなってきていて、バリバリと、その言動をこのブログ内で、書き表している存在です。

 

なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3362787です。

2016年2月16日から、17日にかけて、これを書く。雨宮舜 (本名 川崎千恵子)

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隈研吾氏の、新国立競技場当選は、氏ではなくて、日建設計の勝利だと、思うが、   2016-02-03 02:43:56 | 政治

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雉が歩く鎌倉の美しい住宅地は、実は、警察がその悪で覆いつくす場所であって

2016-02-18 03:24:42 | 政治

 この文章ですが、是より前のものは、切り離して、すぐ下に置きました。タイトルは変えて、

遼太君事件に、ついて書き始めているところだけれど。

2016-02-16 21:43:33 | 政治
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 としております。そこに副題1と、副題2が入っております。

副題3、『そういえば、本日、やっと、老人ホーム内殺人事件の犯人が逮捕された。NHKさえ、・・・・・神奈川県警内部で、この殺人3件の、情報が連動していなかった・それ故に、事件として立ち上げるのが遅れた・・・・と語ったほどだ。ともかく、私自身も、神奈川県警とか、警察庁にはあきれ返っている。こちらは、まったく悪いことはしていないのに、伊藤玄二郎たち、鎌倉エージェントのパシリとして、警察は動くらしくて、とんでもないひどい目に合い続けている』

 下は、私が住んでいる地域の掲示板です。ここに貼ってあるものは、ほとんどが、警察関連のものです。また、警察官たちより所と言う、大看板が、たった、20戸しかないこの山で、安野家に13号、前田家に、14号が置いてあります。

 常に警察に脅かされているという雰囲気下で、暮らさないといけません。本日、遼太君殺害事件の一審に、入っていくのも、その遼太の名前を、どうも警察が、使って、寝屋川事件(遼斗君と言う子が被害者だった。あれも、山田浩二はやっていないと私は判断をしている)を起こしたのではないかと、思っているので、本日の文章は、どんどん、どんどん、警察と言う部分に入って行きます。 

 この雪ノ下に住んでいると、警察って、まったく信じられないと、言う事となります。私は、土地を盗まれています。しかし、まったく救われていないどころか、警察は、盗んだ方の見方をしています。安野家と、前田家は、わが家の土地が盗まれないといけない様な、原因を作った人たちです。そちらを保護しているのですから、ただ、ただ、あっけにとられるほど、驚いているのみです。

 今、写真が見つかったので、それを、アップいたしますが、この山は全体に道路が、大変に狭いのです。車が入っては、来られない場所なので、人間が通ることができればそれで、OKと言う感じで、道路が狭いのです。

 下の写真は、コジュケイと言う雉の仲間のつがい(=夫婦)が歩いているところです。その鳥は、大きさが、鶏より小さいのです。だから、道幅がどれほど、狭いかがお分かりになりますね。 

 この狭い道の真ん中に、藤本悌子夫人と言う方が、自分宅のフェンスを作りますと、主張したのです。ほぼ、幅が一メートルしかないのに、真ん中にフェンスが作られたら、どうなります?この山には、20軒の家がありますが、ほぼ、18軒は、藤本邸より上に在りますので、それらの家では、引っ越しも無理になるし、建て替えも無理になるでしょう。

 でも、藤本夫人がどうしてそういう主張をしたかと言うと

 前田清子さんと、安野智紗夫人が、藤本夫人のお宅のすぐそばで、はた迷惑な井戸端会議を毎日午後に行って、うるさくしたり、自分達の集団には、入って来ない人を苛め抜いたからです。まるで、中学校の番長の世界です。本当に下劣なのです。そういう時代を知らない、後から来た人々が、前田家や、安野家の教唆によって、あくどい事をしているから、私は、順次それを文章化しているところです。その下劣さによって、天もお怒りになり、鎌倉の象徴である、鶴岡八幡宮の大銀杏を倒壊させたり、若宮大路のサクラを突然に、枯れさせ始められたのでした。後者については、公金を二億、鶴岡八幡宮様が、自らのお金を二億出されて、今、竹中土木主導、斎藤土建、下請けで、改修され、近々、お披露目が有る筈です。

 たまたま、前田家は、土地を違法に占拠しております。だから、そこを藤本夫人は、ついたのです。グーの値も出ないほどの復讐でした。お見事!

 でね。本当ならば、前田清子さんが、東京圏の一戸建てのマナーを守れば、何のトラブルにも発展をしなかったのですよ。私の土地も泥棒されることはなかったのですよ。まあ、安野夫人と言うのは、三人のお子さんの実母を追い出した模様ですので、悪女の典型だから、何をやっても、仕方ないので、批判の対象にすらならない存在ですが、もし、他の人が、誰も、彼女のたくらみに、乗らなかったら、そんな、井戸端会議は、継続しないのです。ところが、前田清子さんと言うのは、安野夫人に媚びて動く、主体性皆無の人だから、1985年ごろは、この山は、トラブルだらけの場所だったのですよ。

  で、藤本夫人の対面に位置する私が、自分の土地を犠牲にすることにして、やっと、事を収めたのに、その際に、許可をしていない崖まで、崩されたので、一さいの許可を取り消すと言ってあるのです。 前田家は、私には、足を向けては寝られないほどの、恩義の有る立場なのに、どこがどうしたのか、とんでもない攻撃を繰り返すので、私は、政治を分析することとなっていきますまず、彼は共産党員です。しかし、鎌倉市とか、神奈川県を使って、助けてもらっています。こういう事の不思議さを、追及しているうちに、・・・・・共産党に二重構造としての、裏があると言う事に気が付いてきます。まず、世間が思っている様なものでは無い・・・・・と言う事に気が付いてきています。100%私兵化しています。何の私兵かと言うと、CIAの日本人エージェントとして、特権を振り回す存在達の私兵です。

 そして、そこからさらに、分析が進むと、警察もまた、私兵化していると言う事が判ってきました。それで、グングンと政治の分析が進む様になったのです。 

 で、元の土地とか崖の問題に戻ると、持ち主が、断っているのに、強行をされています。驚くべきことです。この山は、無法地帯と言ってよいのです。

 ところで、私はその土地泥棒をアジサイ畑欺罔事件と呼んでいるのですが、それが、真実犯罪でしかないので、種々様々な工夫をして、その証拠隠滅を図っているのが前田家や、安野家です。それでね。以下の写真は、その一つのたくらみを、わが家の前で、行っている前田氏を、偶然に、撮影したものです。丁度、腸詰屋の話に、役にも立つので、ここに、載せておきます

 

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3362787です。

 なお、これ以降の部分は、次のブログへ分離させます。あしからず、ご了承をいただきたく

2016年2月16日から、17日にかけて、これを書く。雨宮舜 (本名 川崎千恵子)

 後注1、

隈研吾氏の、新国立競技場当選は、氏ではなくて、日建設計の勝利だと、思うが、   2016-02-03 02:43:56 | 政治

後注2、 

線路に咲いた一本の百合・・・・・腸詰屋・鎌倉が行った、私に対するいじめと、その後の展開△△   2016-02-14 14:04:03 | 政治

 

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