銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

また、一億に千万人を相手に戦わないといけなくなった。山田浩二被告が、控訴取り下げたとNHKがいうので。

2019-05-21 22:57:16 | 政治

 以下の文章は、一応メモとして、さらさらっと、書き続けます。後日、修正したり推敲したり、副題をつけたりいたしますが、21日の夜は、11時から書き始め、時間がないし、体力もないので、メモ書きだけで、お許しくださいませ。

本日、2019年5月21日の、午後は、大雨でした。しかし、私は北久里浜に行くつもりだったので、ニュースを注目をしていました。というのも、絶対に三時過ぎには、晴れるだろうと、思って居たからです。

すると、午後三時ごろ、NHK総合チャンネルが、山田浩二被告が、控訴を取り下げ、死刑が確定したと、言いました。天気の行方を見るつもりだったら、とんでもない別のニュースを、見つけ、もちろん、びっくりしましたし、まずいことになったとは、思いました。

それは、私にとっては、大変大きなダメージです。長らく、周南事件と、この山田浩二事件、及び、ベトナム少女リンちゃん殺し、熊谷市の、ペルー人の、若い男が、6人を殺したとされる事件、それから、井上翼君が河原に、生き埋めにされて、石の圧力で、呼吸ができなくて、死んだ事件、新潟で、死後轢断をされた、環ちゃん事件、それから、大口病院の、点滴袋に界面活性剤が、注入された殺人事件、新幹線焼身自殺により、綱島で、働いている、ブルガリア旅行の記事をフェイスブックに投稿していた、整体師の女性が亡くなったこと、そのすべては、謀略であり、犯人は、鎌倉エージェントの、支配下にあって、彼等のアイデアに、のっとって、ブルーカラーとしての、殺人を行う、専門家集団、イコール、警察の特殊部門であると、言い続けています。

周南事件では、保見が、やったとされ、7月10日(または、12日)に、一審が行われ、死刑が確定し、

それに、喜んだ、前田祝一が、唐桟の、着物を着てしゃなりしゃなりと、囲碁でもやりに午後、五時に、山ノ下へ、降りて行ったのですが、その夜の、ニュースウォッチでは、報道がなかったと、言って居ます。

私には時間とお金がないので、保見被告(今は、二審も確定した死刑囚だが)とか、山田浩二被告にあいに行ったり(ただし、刑が確定していない段階では、一般の人は、面会を要求できないのだろうか?)することはできません。裁判を傍聴に行くこともできません。

しかし、傍証的な部分で、考えていることは、他人(それは、警察、メディア、一般の、人)に証明されなくても、又、賛成されなくても、間違って居ないと、思って居ます。

しかし、この様な、結論が出てしまって、当時の詳細な、出来事を、すっかり忘れていると、見える、一般の人は、私のいう事など、信じないで、NHKニュースの方を信じるでしょう。

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しかし、私は一億に千万人を敵に回してもかまわないので、引き続き、山田浩二は、やっていないと、思って居ます。ただし、厚生労働省、の事務次官・二家族を二か所で、一晩のうちに、殺傷したとされている、小泉被告(死刑囚❔)と同じく、これらの犯人は、事前に、教唆、命令があり、それに納得をして、殺人事件の犯人になることを、引き受けていると、思うので、

 こういう変化(=控訴を取り下げる)も、同じ、人物からの教唆命令に、山田浩二が納得をして、引き受けたと、見ています。そして、彼本人は、「実際には死刑執行はしないのだ。外国へ逃がしてやる」と、言い聞かせられているでしょう。それで、米軍機か何かで、こっそりと、一般人には、知られない形で、海外へ、出されます。しかし、海外へ、逃げたら、その後、出先で、ひそかに、殺されるのだと、思います。

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さて、私は午後三時にこのニュースに接して、これは、困ったことになったと、思いました。過去に、投稿した、膨大な、記事を、そのままにしておくと、嘘を書いていると、思われます。で、すべての文末に、この投稿をつけて、自分は、引き続き、こういう説であるのだと、主張をしないといけません。

 それは、うんざりするほどに、すさまじい労働が必要です。それだけで、死ぬというほどの、労働です。

@@@@@@ここまでが一回目の、推敲済の済んだ部分です。ただし、将来、また、何回も推敲を重ねる可能性は、あります。

で、これから、それをやらないと、いけないと、思うと、気がめいりますね。普通ならそうです。しかし私は気がめいりませんでした。・・・・・そういう風にやって来たのか? 連中の悪どさは、さらに、増して来ましたね・・・・・と、思うだけであって、当初の予定通り、北久里浜に在る、旧宅に出かけました。セリ、春菊、どくだみ、が、たった、10日間に、猛烈に成長していて、通る道もないと、いう始末なので、労働をいたしました。実は、そこに,よるの8時半までいました。

普通の時間帯でも、一時間半かかるのですが、夜は、横浜駅周りで、帰宅をするので、二時間以上かかります。三浦半島は、真ん中に、峻嶮な山があるので、直線距離で、横断することができないのです。で、このニュースに対処しないといけないと、思うので、タクシーで駅から帰りました。体力の消耗を、節約するためです。駅からタクシーを利用できる区間は、ほぼ、900メートルであり、東京だと、430円ですが、鎌倉は、それが、制度としてなくて、初乗り、730円です。

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 私は、夜の八時半から、ずっと、このニュースをどう料理しようかと、考え続けていました。・・・・・そこ(タクシーの初乗り料金が、場所によって違うという事)から、文章を、組み立てていくか!

 同じことは、貴乃花親方には、一代親方の資格が与えられたのに、白鵬には、、与えられていない。この様に、同じことを、同じ条件で、与えないという事は、法治国家ではない。しかも、この山田浩二の件は、最初から、嘘八百だったのに、さらに、私を困らせる方向で、処理されようとしている。これって、全く法治国家ではないと、そういう流れで、組み立てていくか?・・・・・などと、いろいろ、考えていきました。

 しかし、2011年、いちばゆみさんに、「息子が、家出をしました」という罠に引っ掛けられたころ、とか、岩手在住の、高橋真樹さんから、私の文章を読んでもいないのに、「あなた、そういう書き方は、やめてください」といわれた時ほどの、いやだなあと、思う気持ちは、無いのです。量的に、ずっと少ないです。

 なぜかというと、自分の信念は、100%揺るがないからです。大切な事は、山田浩二は、最初から、二人の、中一の児童を殺してはいないと、いう事です。

 こういう控訴取り下げのニュースを聞いても、全く、そこに、迷いはないのです。では、どうして、そういえるかという事をだんだんと書いていきましょう。

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 19日に同窓会がありました。その直前に、お茶大付属高校の同窓会について、罠が、はられていたと、書いています。それは、2014年でした。未だ、書き終えていないけれど、書くつもりです。また、2009年の国際キリスト教大学の同窓会でも罠が張られていたと、書いています。それから、実は、あまりはっきりとは書いていないが、2013年の、国際キリスト教大学の同窓会でも罠が張られていたのです。

 2010年の、横浜国立大学付属中学の同窓会でも罠が張られていました。で、今般の同窓会は、小学校の部です。

 女性の中で、一番お金持ちの人が欠席だと、いう事です。ご主人がゲーム会社を、起業したので、おお金持ちになっている人です。それから、常連の人が、五人ぐらい欠席だと、いう事でした。それは、裏から手が回ったのかもしれないし、と、やや、懸念を持っていましたが。あまり、考え込まないこととして、出席しました。ただ、現場で、又何かあるのかもしれないと、思いながら行きました。

 しかし、一次会では何もなかったのですよ。そして、二次会でも何もなかったのです。しかし、三次会で、とんでもない油断をした私が、大損をする出来事がありました。そして、それを、スマホ(わたくしは持って行かなかったが、ほかの出席者は、みんな持っている)が、盗聴機能を持っていますので、それで、それを全部、聞き取った、例の連中(=鎌倉エージェント)は、さっそく、それを利用したのでした。

 それが、山田浩二の控訴取り下げと、いう事案へと、結実したのです。

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 18日に、大阪高裁に、山田からの手紙が届いたというのは、嘘だと、思います。19日の同窓会で、私がへまをした事を、利用しようとして、この控訴取り下げが起きたのですから、実際に作業が練られたのは、20日だったはずです。

 そういえば、20日に、それを、証明する出来事がありました。

 その夜は、どうしてか、激しい睡魔に襲われ、早めに寝ました。いったん起きて、トイレに行って、また、寝ようとすると、ベッドの右側の、押し入れ(しかし、そこは、元の持ち主・堀内大衆さんが建てた家では、その古家専用の階段だったので、窓がある)が、明るいのです。・・・・・あ、これは、お隣が、脅かしのための、電気をつけているのだわ・・・・・と、思い当たります。ベッドの足元には、正式な窓があって、そこからは、お隣の二階が、ちょうど、よく見えるという形になります。寝ると角度的に、まっすぐに、お隣の二階のペンダント灯を見る形になります。我が家側の、その窓は、幅が、45㎝、高さが90㎝です。お隣は、地所そのものが我が家より、60㎝は高いうえに、日本三大設計会社の重役さんなので、立派な布基礎を張ってあり、きっと天井も高いのでしょう。で、堀内大周さんが建てた安普請の我が家側の、古家部分よりは、正味、1.5mは高いのです。

 その方向の我が家側の、窓には、レースのカーテンと、カーテンやさんが縫った、オーダーメイドのカーテンが二重にかかっているのですが、お隣との、距離が、5~6mしかないので、カーテンを通して、光が透けて見えます。このペンダント灯は、誰もいないのに、私が寝る時間を狙って、つけたり消したりすると、いう形で、脅かしに、利用されてきました。

 特にシャルリーエブド事件以来、前田家が、夜の12時まで。それ以降は、私が居間から、寝室へ移動をする時間を狙って、西隣が、誰もいない、二階のペンダント灯を、つけたり消したりするのです。

 本日は、西隣は、いないのか、真っ暗ですが、前田家が、夜の12時過ぎまで、脅かし用の、オレンジ色の玄関灯を点灯しています。勝った、勝ったと、大喜びをしていると、いう事が如実にわかります。また夜の10時半までは、来訪していなかった、北隣の、石井秀樹邸で、電気が点いています。これは、私が快調なときは、来ない人たちで、不調なときには来る人達です。別の家が、東京に在るからでしょう。で、今日は、私が大不調だと、見て、夜の11時過ぎに急遽、こちらに来たというわけです。

 しかし、その二軒が、勝った、勝ったと、いうのは、あまり問題ではありません。だって、NHKが、報道をした後ですからね。ずっと、私のブログを読んでいるか、又は、内容を聞いているから、勝ったと、思うわけであって、したがって、まあ、この山の、連中としたら、普通の事なのです。

 しかし、問題は、20日の夜の、西隣の動きなのです。それが・・・・・・、この山田浩二の控訴取り下げが、彼、だけの、自由意思で行われたか? それとも、犯罪そのものを企画して、彼に、犯人像を引き受けることを納得をさせた連中が、またもや、動いて、命令をしたのか?・・・・・・を判断する基準になるからです。

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 私は何十回と続いた、西隣からの脅かし用、二階のペンダント灯点灯には、『これは、工夫をして、避けるべきだ』と結論をつけました。知らないと損をすることもあります。西隣からは、激しい攻撃を受け続けていますので、、今、自分の方が何を書き、相手方が、どう反応をしてきたかと知る方が、次に書く際に、指標を、もてますからね。

 しかし、あまりにもひどい攻撃欲なので、瓜南直子さんの、フェイスブック投稿、2011年8月~11月と同じで、逃げる方がいいと、思い至ったのです。瓜南さんの投稿は、11月末をもって一切見ないと、決めておりました。すると、お漬物研究家であり、お酒も好きだった、直子さんは、肝臓が悪かったらしいのですが、それは、2011年の、8月の時点で、気が付いていて、同情をしてあるのですが、次の年の、6月に、亡くなりましたね。私は、彼女の死を知らなかったのですが、「その人、もう死んでいますよ」と、いうコメントをもらって、『おお、そうだったのか』と、驚いたのですが、その時に『なんだ、神様っていらっしゃるのだ。あまりにも激しく攻撃をしてくる人間は避けても大丈夫だ。神様が、いいように計らってくださると、感じたのでした。だから、平気で、西隣を避けたのです。ただし、直子さんと、小野寺夫人は相当に違いますよ。まず、経済的に安定していて、豊かです。したがって、健康状態も、いいでしょう。まず、お金にまつわるストレスがないから。

 その上、直子さんは、善人だったのだと、思いますよ。あっちこっち、引きずり回されて、その通りに、動いていたわけですから。しかし、西隣は、相当な悪人です。だから、死なないでしょう。でもね。ずっと、それが、引き続いても、ともかく、もう、切るべきだと、思いました。そちらからくる情報は、一切遮断すると、決めました。

 でね、生活上の工夫として、銀行から、定期預金をした時にもらった小型のブランケットを、二重カーテンのさらに上に、張り付けたのです。それで、三重になったわけですから、さすがに、光は遮断できました。でね、ずいぶんと平穏になりました。気分が楽になりました。そして、西隣に関しては、一切の感情を捨てるのだと、改めて覚悟を決めたのです。

 そういう日常だったのに、急に、変な感じを受けたのが、この、2019年の5月20日です。

 私はその日、朝、二度寝して、九時に起きたのに、夜九時には、既に眠たくなってしまい、変だなあと、思いました。どうも肉体に対する、外部からの攻撃は既に可能みたいです。私は膝、脳、そのほかが、間歇的に痛くなるのですが、お医者さんに行くと、病変は、見つからないそうです。

 しかし、ブログで、圧倒的に新しい、真実を開示した時には、必ず、どこかが痛くなるのです。そして、病院へ行かない方が早く治るのですが、(それは、気にしていないみたいだから、脅かしの効果がないと、みなされるからであろう)どうしても痛みが取れない場合は、ちょっと間をおいて、病院へ行くと、機能的には、病変はないそうです。

 でも、宇宙から、北朝鮮の、核開発が、わかる、現代です。4,50メートル離れたところから、ピンポイントで、レーザー光線などを当てることはできるのではないかなあ? そうなると、じん帯を損傷させるのなど、軽くできると、思いますよ。断裂程、大きな損傷を与えないが、それに近い損傷を与えることはできるのでしょう。

 で、本日は、北久里浜で、重労働をして、帰宅しているのに、まだ、眠くありません。これは、私が今から何を書くかを待たれていると、みなすことができます。どういう風に、この、山田浩二控訴取り下げを、分析し、料理していくかを、かたずをのんで、待たれていると、思います。で、まだ、睡魔が訪れていないので、しこしこと、書き続けているわけですが、

  西隣の、20日の夜の、攻撃に戻ると、・・・・・ああ、やはり、神様は、いらっしゃる・・・・・と、思うのでした。睡魔があまりに激しく、かつ突然に訪れたので、私は歯を磨かないで、寝たほどでした。したがって、押し入れの戸を閉めなかったのです。それで、お隣が、激しい攻撃をしてきているのを、たまたま、知りました。押し入れの戸はべニアでできていて、西隣の攻撃を遮断したいと、思っている今は、できるだけ、夜は、そこを締めて寝るのです。しかし、その日は、たまたま、締めていなかったので、お隣の攻撃に気が付きました。

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その日は、夜の九時に寝て朝の三時に起きました。その間に、一回ほど、トイレに行きたくて、起きています。それが、何時だったかは、時計を見ていないので、わかりませんが,九時から三時まで、六時間寝ていて、間で、一回起きるという事は、想像では、午前零時だと、いう事になります。

 で、一般的に言っても、頭脳を、駆使する仕事の人は、夜型だから、たまたま、偶然に、午前零時ごろ、二階の電灯をつけたのでしょうと、おっしゃる読者の方があるかもしれません。しかし、攻撃時特有の、特徴があるので、わかるのです。それは、最も激しい攻撃意欲のある時は、私が自室の方の、電灯を消した途端に、そちらも消すという連動性です。

 では、お隣の方は、どうして・・・・私が起きたという事・・・・がわかるのでしょうか? それはですね。銀行からもらったブランケットのサイズが、窓より、五センチ程度短いのです。こちらは仰角を使うので、それが、問題にならないのですが、向こう様は、一階から常に観察していると、思われます。そう仮定すると、たった五cmのスリットでも、私が電気をつけたという事はわかるのです。それからトイレの位置です。そこが前田家から、見え見えの位置にあります。二階から一階に降りて行って、途中、階段の電気をつけ、玄関の電気をつける。それは、昼間だと、ほとんど、気が付かないことですが、真夜中だと、よく見えるのです。

 私の方は、ご近所を使役したり、利用したりする気持ちがないので、ご近所に、電話をかけたりしません。または、ラインとか、メールを交換するという事もありません。しかし、前田清子さんと、小野寺夫人の間には、密接な連絡があると、思うので、それで、連絡を取れば、スリットを、注目して居なくても、私が起きたことの連絡は入るのです。

 それから我が家の室内盗聴を、随意に傍受できるシステムを与えられて居たら、そこからも、私が起きたことはわかりますね。パソコンの最初の画面に乗っている、或るアイコンを、右クリックすると、我が家で、生じている音を、傍受できると、いうシステムを、安野家、前田家、白井・小野寺家が持っていると仮定すると、この2019年の5月20日のように、狙い撃ちする日には、それを右クリックして、音声を最大出力にして置けばいいのです。

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 さすがに疲れてきました。もう、午前、二時です。

 で、これから、書く事のメモだけを、置いておきます。

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1)、白井・小野寺夫妻は、上位のものから、「心配しなさんが、あいつ(=雨宮舜、本名川崎千恵子)は、必ず、滅亡をさせるから」と、励まされているはずだ。で、この山田浩二の、控訴取り下げも、事前に準備はされており、その内容も、小野寺夫人と前田清子さんは、知っていた可能性がある。で、NHKが、報道をする前から、知っていたので、勝ったと、思いこんで、勝った時に固有の、サインを一日前に、発動をした。

2)、19日の同窓会で、私がしでかした失敗とは、このブログに書いていることを、口頭で、友達に、話し始めてしまったことだ。「あなたのお荷物が多いことは何故だ?」と、いう事から、泥棒の話に入り、それが、始まってしまったのだが、出席している友達は、誰も理解できない様子で、結論としては、私の方が被害妄想だと、いう事になってしまった。

3)、私は別にパニックには陥らず、世の中には、こういうこともあるのだと、達観をして、落ち着いて、その後、一人で、わざと、別れて帰ってきたのだが、『この会話を悪い方に、利用されたら、大変な事にはなる』と、思った。

4)、そして、19日の二日後、ものの見事に、その懸念が的中した。

 友達三人が理解できないことをここで、書いている。彼女たちは、私を被害妄想の人だと、規定した。そういう風に、このブログの読者からも、思われかねない結果を招いた。

 特に、こうまで断定的に、山田浩二が、控訴を取り下げたとなると、数多い、謀略としての殺人事件について描いていることが、全部嘘だと、一般の人に、思われかねない。大損を、した。友人であっても、8000本を数える、このブログで、毎回、2万字以上を費やして書いてきたことを、理解してもらうなどとは、全く無理だったのだ。

 自分の方が、心を引き締めて、口を閉じるべきだった。まさしく、油断をしてしまった。心地よいからだったが、罠が張られていなかったのは、此処で、私が、みんなを信頼して、本音で、ものを語ることを、久しぶりに、期待値として、狙われたのだった。それは、2003年ごろから、2014年にかけて、頻繁に使われてきた手法だったが、それ相応に、準備をされているという事が、明瞭に分かっていたので、用心したのだが、

 今回は、小学校時代の、友人との同窓会だし、三次会だったので、さらに、油断をしてしまった。みんないい人だ。だけど、これ程、複雑なミステリーを、たった、二時間で、まとめて語るなんて、無理、無理だったのだ。

5)、さて、これからどうするかだが、私は、この山田浩二の、控訴取り下げを全く気にしないで、引き続き、同じ手法と同じ、論調で、ものを書いていく。それで、読者様が去ってもかまわない。だって、もともとあふぃりえいともないのだし、人気を得ようとして、これを、書いているわけでもない。いつも言って居る。神様への報告書として、これを書いていると。その通りだ。それは、変わらない。

 

 

 私は明朗であり、すっきりはしていますが、そのためには、健康であることが重要で、今から、お風呂に入って、ご飯を食べて、寝ますので、本日は、ここまでとさせておいてくださいませ。既に午前三時になりますので。

コメント

アド街ック天国19-5-18に、吉川美代子さんが出た事から、喚起された、鎌倉砂岩に関する、苦い思い出・・・・・と、

2019-05-20 23:16:51 | 政治

 最初にお断りをさせてくださいませ。この一文の初稿時の、冒頭に置いていた、貴景勝の、19-5-17の再出場・発表に、関して、呼び覚まされた発想は、別のところ(後注1)へ、移動をさせました。ただ、そこに、加筆した部分があります。それだけを、此処に、置かせてください・・・・・19日の、NHKニュースを、丁寧に見ていると、貴景勝に、「自分が出たかったので、再出場した」と、言わせています。非常にあくどい事です。この子は、まっすぐな、性格の子らしいのです。それは、「空手の、審判に不審があったので、すっきりと勝負のつく、お相撲の世界に変った」と、言うエピソードでも明らかです。そこらあたりの、真情(又は、心情)を無視した、方向で、教唆命令して、言わせています。この子を精神的に、迷わせる、よくない指導です。誰が、言わせたのか?・・・・・もちろん、答えは、鎌倉エージェントです。間にだれを挟んだとしても、それは、確かでしょう。下に展開するのは、同じ連中がやっている別の事です。が、貴景勝の再出場と再欠場に喚起されて書いているものです。

 で、あまりに長くなったので、そこだけは、独立させて、下に19日付で置いてあります。なお、21日の、あさ五時から、推敲をしていきますが、初稿より増やした部分は、アンダーラインを敷いておきます。

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副題1、『久しぶりに、アド街っく天国、を、見た。特集のテーマが横浜駅だと、聞いたからだ・・・・・そこに、吉川美代子・元・TBSアナが登場していた。それで、は、ハーン、又、伊藤玄二郎一派が、この番組を、占領しましたねと、思い至った』

 何年ぶりかで、アド街ック天国を見ました。横浜駅特集だと、新聞のラテ欄にあったからです。横浜駅周辺とは、私が、50年間利用している、ショッピングタウンですから、興味はありました。で、総体的に見て、満足をする出来でした。日本全国第三位を誇るショッピング街だと、ありました。私が感じていることは、新宿や、池袋、渋谷よりも、買い物がしやすい街だと、いう事です。もし、川崎駅西口の再開発、及び、辻堂の、湘南モールができてなかったら、全国一の売り上げを誇るだろうというほどに、雨に濡れないで、買い物ができる、密集したショッピングタウンです。

 しかし、この2週間、ベイクォーターに、出入りをしている私は、そこが紹介されなかった、点と、ポルタで、西原理恵子さんが、動いて、息子の職が奪われた件を思い出さざるを得なかったのですよ。

 ベイクォーターとは、横浜駅を囲む、11の商店街(または、ショッピングモール)の中で、東北の端に位置している新しい施設です。そごうの駐車場ビルと併設して作られた海を臨む、しかも、リーズナブルなお値段の、きれいなレストランと、新感覚の商品を置いてあるお店が多数入っています)ポルタとは、東口の地下街を指します。その上を箱根駅伝が通る一帯です。

  しかし、TV東京の、この番組に、TBSの顔だった吉川美代子さんが出ていて、「平沼高校の出身です」といったので、ハ、ハーんまたしても、伊藤玄二郎一派がこれを利用しましたねと、思い当たりました。平沼とは、旧制第一高女です。したがって、女性の、卒業生が、優秀です。たとえば、岸恵子とか。しかし、伊藤玄二郎が、入学したころは、共学になってから、日が浅くて、男子には、人気のない学校でした。しかも、彼は、学区外の住人だったと、思います。鎌倉育ちだと、公言していますのでね。不思議な選択だと思って居ますが、母親が、此処の出身で、女の世界の、力を利用することを、勧めたのだと、思います。日本は、男性優位社会です。しかし、上層部に行けば、意外と、名士夫人の力が大きいのですよ。それを利用すると、いろいろ、便宜が、図られます。其れを母子ともにわかっていて、その力を利用するべく、平沼に、進学したのではないかと、思って居ます。

 ここで、私は推敲を中断します。それは、家事に赴く必要もあったのですが、千葉景子元法務大臣が、平沼の出身ではないかと、調べていたのです。すると、何と、私の中学の後輩でした。高校がないそこから、私はお茶大付属高校へ、進学したのですが、彼女は、学芸大学付属高校へ進学した模様です。ほ、ホーと、驚くばかりです。死刑場公開は、むろんのこと、私のその当時の、準備中の本と関係があります。しかし、今それに踏み込むと、又、この文章が終わらなくなるので、踏み込まないで、先へ進みましょう。

 で、結論として言えば、「おー、おー、やってくれていますね。文化番組も利用するのですが、こういうバライエティも利用するわけですなあ」と、苦笑した次第です。しかし、一般の視聴者の方は、吉川美代子さんの発言を聞いて、何ら違和感を感じなかったと、思いますよ。平沼高校に、彼女は、横浜駅、その後徒歩で通ったと、語っています。

 そして、ダイヤモンド地下街等の有隣堂の話をしています。

「早稲田に進学した時に、友達が、誰も、有隣堂を知らなかったので、驚いた」と、いう発言は、ほほえましかったです。::::::::::その有隣堂愛は、私も同じですが、秋葉原の、ヨドバシカメラと、日比谷のミッドタウンに、進出したみたいです。だから今では、東京都民でも有隣堂という名前を知る人は多いでしょう。しかし、川崎駅ラゾーナ内に、進出した、丸善が、ホームから歩く距離が短いのですよね。反対に、ダイヤモンド地下街の、有隣堂は、元の敷地を売って、奥まったところに引っ込んだので、買いに行きにくくなりました。今の私は、足が悪くなったので、駅のホームから近い書店のみ使って居ます。ラゾーナ内の丸善もそうですが、有楽町の三省堂、それから、日吉の、駅ビル内の、小さな書店とか。で、一つ思うのは、書店の立地条件って、ひどく大切で、有隣堂の、ダイヤモンド地下街での、今の出店形式は、失敗だったなあと、思って居ます。以前の様に、分散していてもいいから、駅から近い方がよかったでしょう。大船の駅ビル内の、書店として、あったものを、撤退したみたいなので、あそこは、キープしておくべきだったのになあと、思いますが、藤沢の、ビックカメラ内のジュンク堂に、負けたのかなあ。という有隣堂愛を語って元へ戻ります。:::::::::

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副題2、『吉川美代子さんを使って、自分達の威勢を知らしめた、鎌倉エージェントの、小さな謀略は、一般の、視聴者には、見破られなかったと、思う。それは、瓜南直子さんを使って、私を弾圧した仕組みと同じだ。・・・・・・瓜南さんが、私を弾圧し続けたと、言っても、一般の、人達は、ちんぷんかんぷんだ・・・・・と、感じ、・・・・・私=雨宮舜の方が、過剰に被害妄想にかかっている・・・・・と、思うだろう。しかし、こういう風に見てほしい。今、瓜南さんのフェイスブック頁の、ほとんどの投稿が、削除されているはずだ。

 と、思い、今、久しぶりに訪問をすると、誰か、別の人間が、引き続き、主に彼女の絵画作品を主体に、別の、形で、新しい投稿を続けている模様です。それは、結構です。画家なのだから、宣伝をする必要はあります。特に柴田悦子画廊とか、ドゥローイングギャラリーなどは、彼女の作品を売りさばいた過去があるから、画家としての、彼女の存在を、引き続き、宣伝をして置く必要はあるでしょう。

 しかし、2011年度から、2012年4月までの、部分の、彼女自身の投稿はすべて、削除をされています。その投稿は、吉川美代子さんの19-5-18TV東京の番組【アド街っく天国】内の発言と同じく、どこが問題なのかは、わからないと、思います。しかし、文章としての彼女自身の、投稿が削除されていることが、重要なのです。または、私には見せない形で、投稿が、復活していますか? そうなると、ますます、忌まわしくも怪しいいすが、ともかく、それが、私には見えない、読めないという事が、瓜南さんの、2011年8月~11月までの投稿が、如何に、私への、弾圧に、役立っていたかを証明する、第一歩です。

 というわけで、吉川美代子さんが、登場したことが、此処でも、やっているのかと、思う形での、弾圧の一種です。しかし、吉川さんの、発言には、何も問題は、無かったし、番組の、横浜駅に関する部分についても、ほとんど問題は、無かったです。それは、昔、鎌倉砂岩を特集した時の、異様さとは、ずいぶん、異なっていました。それだけ、昔は、彼等、鎌倉エージェントが、私を見くびっていたと、いう事でしょう。甘く見ていたのです。それで、ひどい作り上げ方をしていました。それを、下で、語っていきたいです。

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副題3、『以前、鎌倉の小町通を特集したことがあった。ほとんど、すべての項目がお店についてであって、それ以外の、項目はなかった。しかし、新聞のラテ欄には、鎌倉砂岩についての、特集と書いてあった。それで、何らかの異常を感じてみたのだが、番組内では、鎌倉砂岩についての、説明はなかった。人気順位を、あげるのだが、一般の人が、鎌倉の、特徴として、鎌倉砂岩を素晴らしいものと思う機会は、早々はないからだ。特に釈迦堂切通氏、ぐらいしかないのだが、その週は、小町通り特集だから、釈迦堂切通は、出てこないし。私は難とはないいやな感じを受けて、丁寧に、丁寧に、その番組を見たのだが、見終わって、やはり、自分の思った通りだった。これは、特集のタイトルだけ、鎌倉砂岩と名付けたものであり、どうして、そう名付けたかというと、当時、私は鎌倉砂岩のもろさから、生じたトラブルについて、書いていたので、それを、書いたことをからかうとか、いじめて置こうという趣旨で、鎌倉砂岩という、タイトルだけ、つけておいたのだと、わかった』

 この番組は、前の司会者、キンキン+大江アナの時代から鎌倉エージェントに、利用をされている番組です。特に、鎌倉砂岩という特集の日は、100%対私攻撃に使われていました。どうしてかというと、その砂岩とか、海の砂が、固まってできたものらしくてとてももろいのです。そのもろさが原因となって、私は画家Aから、とてもひどい罵りの捨て台詞を浴びており、それを、問題として、エッセイを一つ書いていました。それが、ものすごく、深い内容で、面白くできていたので、例のごとく、上手なエッセイができた時は、必ず、攻撃をしてくる井上ひさしが、これを種に、攻撃してやろうと、思い至り、伊藤玄二郎、や、石塚雅彦さんを利用して、【アド街ック天国】を使ったのでした。その当時は井上ひさしは公的にも生きていましたしね。

 今、主題として、ずっと、追及している、画家Aに関するこれもエピソードの一つなので、連続性があるのです。かれは、合いかぎを持っていて、我が家に侵入するほか、多々、非常に気色の悪いことをやってきている人間ですが、実名を書かないと、私は、常々、言って居ます。それは、どうしてかというと、ひねくり曲がったところがあり、すべてのご近所様の中で、最悪の人間ではないかと、思う時があるので、分析が難しいのです。しかも画家であるので、銀座と関係があります。卒業した大学が同じなので、有名な版画家・柄沢斉の、木口版画の、直弟子であるとも、自分で言って居て、したがって、銀座のシロタ画廊とも関係があります。それで、私の方が、ビビっていて、彼の実名を挙げないわけではないのです。そうじゃあなくて、非常に複雑な性格の持ち主で、何をやって来るかを、簡単には、書き表せないのです。

 この一週間の内でも、主人に話しかけて来て、彼の方が、「今、睡眠薬を多量に使って居る」と、話したそうです。これは、私へ伝えてほしいというメッセージでしょう。「奥さんがひどいことを書くから、僕はストレスを感じて、よく寝られません」と、伝えてほしいのだと、思います。しかし、私は、一週間ほど、そのことを、伝えられていませんでした。かれは、そういう話をしながら、私の方が、今、このブログに書いている内容をどれだけ、主人に伝えているか、又は、主人が、私が書いていることをどれだけ、信じているかを、探ってきています。つまり、肉を切らせて骨を絶とうとする手法の一つです。いやな手法を取る男です。でも、私が其れを見抜けないとみていて、「自分はとても頭がいい」と、思いこんでいる男です。

 恒例の、天からの、おしかりは、二つの点で、彼にも下っていますよ。奥さんは、家出をしていますし。彼がお手製で、町内会への貢献を果たしたと、自認をしているであろう、掲示板は、あらしでもないのに、倒木にあたって、一度、壊れました。なんと鶴岡八幡宮の大イチョウが倒壊したことの、ミニチュア版が、この雪ノ下二丁目でも起きたのです。それは、私が天の、み未しるしを、感じ取った、何度目かの、事例でした。人は死にませんでしたが、おしかりを画家Aに与えた事は事実なのです。

 これは、後日、平木家のお子さんと、子供のポスターの話という件で、又、改めて語ります。

 この五月26日に、町内会総会があります。その直前に、我が家の、内情を探り、町内会には、たぶん主人しか出ないので、そこで、主人を利用するつもりなのでしょう。さあ、どうそれを料理するか、今思案中ですが・・・・・・

 その画家Aが、私にひどい捨て台詞を浴びせたことがあり、それは、鎌倉砂岩が、原因でした。私は、自宅の居間(このパソコンを打っているテーブルのあるところ)までは、下の鎌倉街道から、160段も石段を上がらないといけません。それで、途中でワインが割れたことがあります。

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副題4、『ここで、画家Aについて、書いた最初のエッセイ、【ワインが割れて】を、かいつまんで、語っておこう』

 我が家へ上がって来る130段の石段ですが、鎌倉砂岩でできているので、コンクリート製の道路とは違って、もろいのです。それで、穴が開いている部分とか、欠けた部分がたくさんあります。そのワインが割れてというエッセイに書いたエピソードは、15年は、前に、起きたことでした。新橋の高速道路の下に在る、ハナマサという、安売り店で、ワインを、週に二本買ってくるのを、私が習慣としていたころの話です。眠り薬として、ワインをグラス一杯夜に飲んでいたころの話です。今は体が弱くなっているので、寝酒はやめています。だから、スピンオフとして、語りますが、私の、血液検査の結果は、非常にきれいです。(苦笑)

 しかし、そのころは、銀座で画廊巡りをした後で、紅白のワインを、一本づつ買って帰るのを習慣としていました。ハナマサは、安売り店なので、ワインをただ、単純にレジ袋へ入れてくれるのです。私はどんどん、どんどん、生活の知恵を、獲得していますので、こういう割れやすい瓶を、レジ袋に入れるのなら、小さいサイズのものに入れた方が安定することを、今なら知っています。それで、ハナマサのレジ担当者に、小さい袋をくださいと、今なら、言うと、思います。または、「今日はワインを買う日だわ」と、思う日には、家から、布製とか、紙製の、ワイン袋を、二本分持って出ればいいのです。または、テレビで、度々紹介をされている、風呂敷で、ワインを結んで帰るつもりで、風呂敷を持って出ればいいのです。

 しかし、あの頃は、本を作り始めたばかりで、とても忙しかったのです。それで、外出前に、そこまで考えている暇はなくて、有楽町か、東京駅で降りて、今日は北側から、画廊巡りを始めようとする日には、最後が、新橋になり、そこから、横須賀線に乗って帰るので、『ああ、今日はワインでも買いましょう』と、行き当たりばったりで、思って、2本買うわけで、風呂敷なんて、もちろんの事、持って出ません。今の私は、さらに、体力が、衰えたので、ワインは、配達をしてくれる、生協で日本産のものを買います。それから、外出時は、リモワ(ドイツ製、一番小さいのが、5万円以上するが、軽いので、愛用している)のアテンダントバックを、持って出て、それに、加重をかけて歩く様になっていますが、18年前ごろは、私は両手に、荷物をもって歩いて、小町通りを帰ってきていたのです。で、この山の石段に、さし掛かったころには、相当に、疲労をしています。で、70段目ぐらいで、左手を、降ろしたのです。すると、平らでない石段の上で、レジ袋の中のワインが倒れて、コロ、コロ、コロっと転がって、下へ向かい、一本が割れたのです。赤の方が割れました。で、あたりに、強烈な、ポリフェノールのにおいが漂いました。

 その時、ちょうど後ろから、画家Aが追い抜いていきました。そして、追い抜きざま、魔女の様な、しわがれ声で、「川崎さん、ワインが割れて、惜しかったねえ」と、言いました。これは、ものすごく珍しい事でした。この山は、一応ブランド住宅街です。で、男性も女性も四年制大学を卒業をしています。で、できるだけ、紳士的にふるまうのが、作法です。だから、男性が、女性を追い抜く際は、「お荷物をお持ちしましょうか?」というのが慣例です。しかし、画家Aは、以前はその種の紳士的態度の人間だったのに、その時だけは、それを言わないばかりか、反対に、罵り兼、からかいの、捨て台詞を投げて通り過ぎたわけですからね。これは、普通ではない。大いに、政治的問題だと、感じ取りました。 

 医者の息子であることを標榜をして、いかにもな紳士面をしている彼の、その時の、CIA側エージェントにのっとられた本質が、見えました。お嬢さんが、近代美術館に雇ってもらって居た(ただし、学芸員ではなくて、泥棒予防の監視人だが)事の見返りで、私をいじめる様に、酒井忠康氏、および、柄沢斉から、依頼を受けていたころの話です。

 非常に、驚きました。突然の変心だったからです。それ以前だったら「川崎さん、重そうですね。持ってあげましょう」というのが常でした。私が本づくりを始めたことが敵さん達にとっては、大いなる脅威であって、あちら、こちら、多方面から、攻撃を受ける様になった時期でしたが、それ以前はお互いの家に上がる形で、私は、彼に自分の絵を批判してもらって居て、お礼のやり取りを、している段階でしたから、非常に驚いて、考え込みました。そして、当時、村松画廊の、オーナー川島さんが、急にいじめてきたころだったので、・・・・・なるほど、これは、政治的な裏がありますね。特に柄沢斉が、日経新聞支援で、大個展を開いているし、この弾圧には、伊藤玄二郎、井上ひさしなどの、鎌倉人だけではなくて、石塚雅彦さん(ICUの先輩。同窓会展も、一緒にやっていた。日経新聞の論説委員でもある)も絡んでいますね。・・・・・と、思ったので、瞬時に、防衛のための文章を書き始めました。メルマガなので、非公開だし、画家Aの、実名も、初稿では、伏せてあります。その上、次の日の朝、投稿前に、彼に、電話で、こういいました。「〇〇さん、あなたが昨夜なさったことは、あなたにとっては、何でもないことでしょうが、それを、丁寧に、文章化すると、とても汚い事なのですよ。私は、既に文章化しています。で、メルマガで、公開してもいいですか?」と。

 似たようなことが、ワシオトシヒコを相手にして、銀座井上画廊を舞台として、過去にありました。その時は、井上画廊側のスタッフが、ワシオトシヒコに、「川崎千恵子に対して、ああいう事をしてはいけません。彼女は、丁寧に、現場を再現しますので、ワシオさんの方が、おお損をする様な、文章を書かれますよ」といったらしくて、実際に電話をかけたら、平身低頭をしていました。だから、ワシオトシヒコに関しては、駿河台大学への、就職の手段については書いていますが、銀座井上画廊で、何が起きたかは、まだ、書いていません。平身低頭をされていますのでね。

 が、画家Aは、職務についたことがないので、世間を知らないのです。東大にかつて、務めていた私がどれほど、賢い人達を相手にして、自己鍛錬を重ねてきたかなどをも、知りません。自分のことも客観視できないし、相手のことをも、真実を見抜く目がありません。ただ、『自分は偉いのだ。そして、川崎千恵子よりは、強者なのだ』と、信じるポイントだけで、行動をします。したがって、「どうぞ、公開してください」と、うそぶきました。

 これが、アド街ック天国で、鎌倉砂岩を取り上げた、一つの動機だったでしょう。鎌倉砂岩で、階段ができているからワインが割れたわけですからね。

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副題5、「ある時期、西隣から、真夜中、二時ごろに、石をぶつけられる様になった。それは、鎌倉砂岩であり、悩まされた。西隣は、ご主人白井達雄氏も、おくさんの小野寺夫人も、東大卒であり、当時すでに、横浜銀行鎌倉支店を設計したとは、知っていたが、今では、新国立競技場を設計をしている・・・・・ことをも私が知っている大設計専門会社の重役である。奥さんは専業主婦、年収は、1015万円以上のエリート夫婦だ。エリートが真夜中に、石をぶつけてくる、そんな事が、あるだろうか?と、悩まされ続けた。その投石は、2年以上続いたのだった。これも、アド街ック天国が、鎌倉砂岩の特集を組んだ、原因の一つである。一応、彼等二人はやっていないだろうとは思ったが、それでも、否定しきれない部分があった。

 それは、建築中から異様な事が、二、三、あったからだ。第一の、それは、お互いの、地境の、塀を作るにあたって、罠に拠るひっかけがあったという事。まるで、越境しているみたいに、見える様な形で、塀を作る作業があった。非常に嫌な感じだった』

 以下は、その時に、お隣が作った塀です。

 チューリップの大きさと、比較してみてください。どれほどに、太い柱が使われたか、ご理解をいただけるでしょう。三寸角です。そして、チューリップのあるところとか、その後ろの植木(椿)は我が家のものです。となると、あまりにも、我が家内に、侵入して居る様に見えませんか。丁寧に、観察すると、一cmぐらいの差で、向こう様の、敷地内に収まっているのでした。しかし、嫌みたっぷりというか、それ以上の恐ろしさだった事は、工事の際に、私が立っている場所から、3メートル以内に、施主夫妻は、いるのに、この工事をするお断りに来なくて、ただ、大工が、ただ、申し訳なさそうな顔で、侵入してきて工事をしたのですよ。どれほどに、お隣が無礼なことをやっているかは、ご理解ください。     この写真は、塀ができてから、6年後ぐらいに撮影をしているので、既に、木部が、灰色になっていますが、新設当時は、薄い肌色の、ヒノキ、もしくはサワラの【しらき】でした。      どうして、そういう風に無礼だったかというと、私が、早とちり的誤解をして「塀が出しゃばっています」という風に文句をつけるのを待っていたのです。そして、その時に招かれていたお客、数人と一緒に、私をあざ笑うつもりだったのでしょう。もしかしたら、隠れてヴィデオ撮影でもするつもりだったのではないですか? そのヴィデオを後日、私が・・・・・過剰なクレーマーだ・・・・・と、いう事にする証拠品として、使うつもりだったのではないですか?

 どういう風に利用をするかというと、銀座の画廊街の、栗田玲子さん、ICU同期生の、塩見和子さん、それから、日動画廊社長夫人の、長谷川智恵子さん、柄沢斉とか、葉山の、美術館の館長・水沢勉氏、野見山暁次氏、野依良治氏等に見せて、「川崎千恵子とは、こういう風に悪い人間なのです。異様なクレーマーなのです」と、言うつもりだったでしょう。すぐ、「誤解をして、文句をつけて来るクレーマーなのです。被害妄想が、すごいんですよ」と、いう風に利用をするつもりだったでしょう。

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副題6、『ここで、ファミリーマートが、急に発表をした子供へのサポートニュースについて、触れないといけない』

 塩見和子さんは、今、日本財団の、重要な位置に座っています。その日本財団が、ファミリーマートと組んて、月に一回、子ども食堂を開くそうです。100円持ってくると三種類のランチが選べるそうです。見かけ上、三百円程度のものなので、200円を日本財団=競艇の収益を、充てるのだと、思います。私が茨城県教育委員会で、長谷川智恵子女史が、異常時は、妊娠時検査で、堕胎をしてしまいましょうと、発言をした事は対、私いじめで会って、塩見さんが、動いたはずだと、書いているから、塩見さんが、立派で、美しい性格の女性であると、喧伝をしてく手、こういう企画が出てきたと、思って居ます。

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副題7、『しかし、私は、白井達雄・小野寺夫妻が仕掛けてきた罠には、引っかからなかった。どうして、無事だったかというと、前哨戦があったので、その夫婦の悪どさについては、既に、知覚を果たしていたからだった。

 彼ら夫妻があれほどに、あくどいのは、裏で、CIAの大エージェント、瀬島龍三と、関係があると、推察している。都筑区の傾きマンション、と、北久里浜の、旧名空ひるず、現在名ルネ北久里浜を設計したのではないかと、推察している。

白井達雄・小野寺夫人と石井秀樹夫妻は、両方とも、傾きマンションに関係がある。で、私は、彼等を手玉に取って、からかう様な文章を、今、書いている最中だ       2019-02-27 22:05:07 | 政治

また、東大卒なので、東大閥を通じて、中谷共二氏の遺児、特にその長男の、東大宇宙工学研究所所長と、知遇があって、そちらからの教唆命令で、動いていることを、そのころ、既に、察知をしていたのだった。中谷共二氏は、我が家の東北の山を無断で、切り崩したりした、恐ろしい人物である。それを書いているので、復讐をしたいと、思って居るあの兄弟の、いう事を聞いている可能性を、感じ取っている。したがって、罠には、引っかからないが、あの夫婦の悪どさといったら、書いても書いても、まだ、足りないというほどだ

  どうしてかというと、小野寺夫人は、花輪夫人という遠い場所に住んでいる夫人に、建築中の、家の中を見せていながら、私を招かないと、いう、意地悪をしたので、ひどい人だなあと、その本質がすでに分かっていたからです。

   この花輪夫人について、最近の、どこかで、丁寧に書いているはずです。しかし、見つかりませんでした。で、リンク先を明示できないので、内容を繰り返します。私は、自分でそれを、言っちゃあ、おしまいですが、頭は、いい方です。中学生では、アチーブメントテストという、神奈川県の中学生の全員が、受けるテストがあって、それの全問正解だったので、「多分、神奈川県一頭がいいね」と、先生から言われました。そして、後刻、100人の卒業生の内、10人が東大へ進学したその中学で、入学式総代で、卒業式総代でした。だから、井戸端会議に出なくても、住人の、どの人がどういう性格で、どういう人格のランクか、とか、どう言う階層に所属しているかは、わかっています。そういう私から見て、花輪夫人とは、もっとも賢く、かつ、人間としてできた人でした。その上、亡くなったご主人は、この山切っての善人でしたね。

 だから、私としては、好意を持っています。したがって、それも、CIA側には、わかっているので、最も高度ないじめに、使役をされる人です。しかし、それを書くことができません。というのは、彼女さえ、敵に回したら、私の居場所が、この山には、無くなると、彼等は、見ていますし、たぶん、それも当たっていますから。で、こういう風に、これから引っ越してくる西隣が、恐ろしい敵であることを指し示したいと、願って居る、前田、安野一派は、花輪夫人に、西隣の、小野寺夫人邸を、建築中に、訪問する様に、依頼をしたのでしょう。

 一見すると何でもない、普通の事のようですが、大きな意味があり、私は、そういう意味を正しく把握していたので、次に行われた罠には、引っかかりませんでした。それ以降も、ひどいことをやられ続けていますが、リアルな世界では、気が付かないふりをしています。しかし、ブログでは、バンバン書き始めています。

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副題8、「さあて、さあて、次の、恐ろしい出来事、午前、二時に、西側から、壁に、投石をされる話に入っていかないといけない。しかし、それを語る前に、白井・小野寺夫妻の、敷地に、前に古い家を借りて、住んでいた遠藤夫人と、その異様な、態度について、述べないといけない』

 @@@@@ここが推敲中の最先端です。これから先は、明日、22日に、推敲をします。でいったん、ひっこめます。で、将来、再度、公開をいたします。それを、お待ちいただきたく。

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貴景勝の、再出場と、再欠場、その裏側を政治的に分析する・・・・・2019-5-20

2019-05-19 23:45:53 | 政治

 この文章は、実際には、2019-5-20に公開しますが、日付だけを、2019年の5月19日の23時にさせておいてくださいませ。

副題1、『私は、後注1の文章を書いたときに、貴景勝の、再出場が、要請されるかもしれないとは、思った。誰からといえば、例の連中(=CIAの日本人エージェント達)からだ。私のブログを否定するために、それが、行われると、推察はした。だから、貴景勝のためを思えば、そのブログを航海しない方がいいかなとは、思った。しかし、貴景勝には、しっかりした、お父さんが付いている。彼は、もう、大人だと言っても、お父さんは、「まだ、22歳ですから」とも、どこかで言って居る映像を見たから、あのお父さんが子供を守るだろうと、思って居た』

 私は、自分の文章が大きな大きな影響力を持っているのを知っています。したがって、貴景勝の怪我は、例の連中(鎌倉エージェントと呼ぶ、あくどい連中)が、おお相撲の世界に介入し、おお相撲の力士をまるで、虫けらのごとく扱ったことに対する天からの、その種の連中に対する天罰だと、思って居ます。

 特に、大幅なウソである、貴ノ岩の、日馬富士による、怪我騒動が、起こされ、その結果、日馬富士が引退に追い込まれた事とか、

 主に政治的な理由が裏に隠れていたからこそ、内舘牧子が、ほめそやされて、大物扱いを受け、その結果、朝青龍が、引退に追い込まれた事、とか、

 現在の、相撲協会に、大いなる貢献をしている白鵬に、一代横綱の称号を与えず、

 あまつさえ、白鵬が、昨・春場所の千秋楽で、三本締めで、会場全体を盛り上げたことを、痛めつけて、処分を下す方向性など、

 2009年から、この7年間に、四つの大いなる策謀で、痛めつけられたことへの、天の警告的、おしかりだったと、見ています。貴景勝に対するものではなくて、相撲協会と其れを支配している悪人連中に対するおしかりですよ。

 これは、子供っぽい、言い方に見えるでしょうが、多大な損害を彼らにより与えられ続けていて、反撃の武器を一切持たない、自分が、やや、平穏に生きているのは、天の、・み・し・る・し・を、感じているからです。

 彼等、鎌倉エージェントが、今、現在も一般大衆の目からは、隠れてやっているか数々の、策謀、及び、過去に自分達が企画して、警察の特殊部隊に、実行させた数々の、陰謀事件を隠していく為に、道具として、利用した人物又は、組織、又は、現象が、善に基づくものだと、災禍が下るのだと、知り始め、それを、言い続けてきています。

 貴景勝が悪いのではないのですよ。裏にいて、相撲界へ、多大なおせっかいをしている連中が悪いのです。目に見えている存在は、この2019年度は、横綱審議委員会ですが、2009年度は、当初、伊藤滋、早稲田大学教授(当時、東大名誉教授でもある。小説家伊藤整の、実子)が、主宰する何とか委員会でしたが、私は、それを、伊藤玄二郎(わたくしは、伊藤整の庶子であると、みている)・鎌倉春秋社社長が、血がつながっているであろう、兄を引っ張り出して、

 いまだ、実際には、生きている、井上ひさしの、アイデア通り、すもう界をいじめ 抜いた現象だと、見ています。

 井上ひさしは、公的には、自分を死んだことにしていますが、実際には、まだ、生きていますよ。

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副題2、『なお、これは、21日に推敲中に、加筆としますが、NHKニュースを、丁寧に見ていると、貴景勝に、自分が出たかったので、再出馬したと、言わせています。非常にあくどい事です。この子は、まっすぐな、性格の子らしいのです。それをは、空手の、審判に不審があったので、すっきりと勝負のつく、お相撲の世界に変ったと、言われています。そこらあたりの、真情を無視した、方向で、教唆命令して、言わせています。この子を精神的に、迷わせる、よくない指導です。誰が、言わせたのか?』

後注1、

貴景勝、怪我で、休場             2019-05-17 20:52:33 | 政治

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スタップ細胞疑惑、後藤健二殺害、片山祐輔君の、なりすまし疑惑、長谷川智恵子の、障害児・胎内発見時・中絶・称揚発言

2019-05-18 03:32:42 | 政治

副題1、『なぜ、白鵬の、三本締めがいけないとされるのか?・・・・・佐々木俊尚、ムーア監督、秋山豊寛、成岡康司』

 2009年ごろ、おお相撲が、私に言わせると、壊滅作戦というほどに、痛めつけられていました。どうして、そういう事が起きたかというと、おお相撲は、ごく、日本的なものであり、それが、発展をすることは、日本が発展をすることだから、弾圧をしておきたいと、いう傾向があったと、みなされます。というのも、日本とは、高次元で、支配されている植民地だからです。支配をしているのは、主にアメリカだと、思いますが、今では、国家というよりも、軍産共同体といっていいかなあ? でね。植民地支配を、有効にするためには、その支配下の、国民が元気で、活発だと、だめなのです。スポーツは、パンとサーカスの道具の一つですが、それを、中心に、国家的な、集中力が生じるといけないと、思われていて、おお相撲は、弾圧をされ始めたのでした。

 それと、同時に、どうも、私に対する弾圧の目的があった模様です。私は、ごく普通のことを言って居るつもりです。しかし、【ネトウヨ】と、規定をされていた模様です。右翼とか、ねとうよと、規定をされるのは、ちょうど、戦前戦時中の、【アカ】と、規定をされるのと同じぐらいに、後ろ指、指されることとなっている模様です。この件は、朝日新聞の、書評欄に在る、【売れている本】というコラムで佐々木俊尚という人物が、堤未果さんの、売れている本を分析していたのですが、その中に、サブリミナル効果に等しく、私が当時、準備中だった、【消された映画】と、いう本のデータの中に在る、ムーア監督についての記述を否定する文言を見つけて、しまったので、確かなことだと、思い至りました。

 その後、佐々木俊尚という人物を調べてみると、早稲田大学出身だそうで、私が、常に、この連中が敵ですと言って居る中に、成岡康司君と、いう中学の同期生が、いて、その人物が早稲田の、革〇のリーダーでした。1965年のICU、通学用バスの中で、秋山豊寛(ソ連の、宇宙船で、宇宙旅行をした、TBSの政治記者)から、からかわれた、私が、「でも、私って、成岡康司の、たった100人しかいない横浜国大の付属中学の同期生なのよ」と、返した時から、CIAに、リクルートをされたと、見ています。

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副題2、『ICUは、1960年代は、CIAスパイ(この語彙が、消えているが?)の活動する舞台だった・・・・・今は、早稲田とか、上智に拠点が、移動しているかもしれない。』

 これは、自慢ではなくて、事実として言うのですが、ICUは、1960年代は、日本の、右肩上がりの成長を支えた優れた人材を出していたのですよ。1967年の入試が大学紛争に、よって、行われなくなってしまい、それ以来、上流社会の、子弟の受験が、数量的に落ちてしまって、人気が無くなったのですが、それ以前は、東大の学生新聞が、東大に入学するよりも、ICUへ入学する方が難しいと書いたほどでした。で、多士済々の、卒業生の中で、この秋山豊寛、石塚雅彦、古村浩三、川名昭宣、三輪喜久代の5人は、明瞭に、CIA側人物となっています。ただし、それは、どこにも発表をされていない事実です。CIAが行う事は、すべて、秘密裡に行われるので、したがって、私は、自分が、常にミステリーを解いているのだと、言って居ます。

 上に書いた、5人は、それぞれに、エピソードがあって、その時に、私が、彼等の特権に気が付き、そして、彼らが裏に回って、私を苦しめている構造にも、気が付いたのでした。それぞれは、マスコミに、載る、事件を起こして、それによって、さらに、明瞭になっています。川名君だけは、目立たないのですが、イスラム過激派に殺されたとされている、後藤健二事件では、裏で、大きく動いていると、見ていますし、そのほかのあれこれから、ICUに対して、特権的支配力があると、見る人物です。川名君は、伊藤玄二郎とは、親しい間柄です。

 そのICUに、ベイカーさんという金髪碧眼のアメリカ人大学生が、留学してきていて、私は、たった、一度、彼と、全部で、四人だけで、二時間を、学生会館内の、小さな部室で、過ごしたことがあり(向こうから誘われたのだが)、その時、彼が、「僕は三鷹警察署の署長と親しいので」といったので、思わず、目を見開いてしまいました。

 たった、それだけで、生涯にわたる大損失を招いてしまいました。よく、10億円に喃々とする損失がと、語っていますが、それは、弟や、主人、そして、息子に対する、チャンスを失わせると、いう損失も加味すると、大げさでもないと、思われます。

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副題3、『上の五人プラスベーカーさんが、それぞれに、携わっている、大小の事件を、語っておこう。彼等の特権を証明するために・・・・・まず、スタップ細胞疑惑について』

 最も大きなものは、石塚さんが、かかわったとみている、スタップ細胞疑惑です。大宅映子さんと、いうスター評論家が、同じく、1960年代の卒業生ですが、その息子または、甥と、みなされる、大宅健一郎と、いうライターが、ある時に、小保方晴子擁護の、論文を書いたのが、締めの段階の、最適事例として、石塚雅彦関与を、感じ取らせます。その論文は、私をいじめたいときに、繰り返し、MSNというサイトに現れました。

 始まりはロンドンにおける、雑誌NATUREの、利用ですが、これは、ロンドン在住の、三輪喜久代が、行ったでしょう。それは、藤田千彩が、第一次、フェイスブック時代に、私をフェイスブックの友達から、遠ざけさせようとして動いた、ゴッホの、西部劇大好き少年による射殺であったと、いう論文を、用意することなど、大きな働きをしている女性です。::::::しかし、15年ぐらい前に、日本に帰国した時に出会った友人が、彼女が、やせていると、言って居たし、子供は、いないみたいだと、言って居たので、客観的に見て、幸せな人生を送っているかどうかは不明です。彼女が、NATUREを、動かすことができたのは、日本化学会の、会員であるはずだからです。その上、英語力があるし、かつ、伊藤玄二郎と、東京の春秋社勤務時代に、知り合って居るはずですからね。

 上のスタップ細胞疑惑事件は、五人のICU卒業生以外でも、伊藤玄二郎とか、井上ひさし(まだ、実際には、生きていますよ)が、関与しています。そちらのラインからは、瀬戸内寂聴さんが出てきて、小保方晴子さん擁護に動いていますね。本日は、安藤和主演の伊藤野枝ドラマがNHKで、放映をされる筈ですが、それは、実際には、瀬戸内寂聴、称揚番組です。

  瀬戸内寂聴は、彼らが、私を弾圧したいと、願う時に、使われる、作家系、弾丸です。ほかに、林真理子、角野栄子、岸恵子などが、順次使われますが、瀬戸内寂聴、が、量と回数に置いて、もっとも派手に使われている攻撃用弾丸です。 一時期の草薙厚子も、その一人でした。雨宮処凛も、そうですね。

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副題4、『次の事件としては、後藤健二さんの、殺害事件が、あがる。それには、秘めた、人物として、川名昭宣が、かかわっていたと、見ている。彼は、2009年の、おお相撲疑惑において、突如乗り出してきた、奥島孝康氏と、同じくフランスに強いという形で、お互いに、密な連絡を取っていると仮定すると、北野武監督に向けて、フランスから、差し向けられた数々の、栄誉に関しても動いているかもしれない』

 後藤健二さんの、妻は、東大出身で、元、某、外国敬通信社に、勤務していたと、報道をされています。その結婚は、ミセス川名が関与していると、考えています。渋谷で、女衒みたいな、職業についていた、健二さんが、突如、花形ジャーナリストと、して、マスコミに登場する前に、洗浄化しておくためには、この奥様は、どうしても、必要な存在であって、・・・・・その結婚以降に、健二さんには、田園調布の、教会の、会員になるなどの、名誉のある生活が、約束されることとなるのでした。

 ちょうど、このころ、緒方貞子さんが、電車の中で、目の前に現れ、じっと、私を凝視したのですね。私の顔写真を知っていると、みなしています。緒方貞子さんは、洗浄化、の、済んだ、後藤健二さん一家とは、知り合いだったと、考えています。

 ここで、長時間中断をします。こういう文章は、書くのに面白みがなくて、非常に疲れます。で、再開は、お待ちいただきたく存じます。ここまででも、開示した、ないような、重要だと、考えますので。だって、大手マスコミは、どこも、書いていない事実でしょう。だから、重要です。リンク先が数多くあるのですが、それも、付与については、お待ちいただきたく。

 日曜日に、外出の予定がありますので、さらに、先に、伸びるかもしれません。

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貴景勝、怪我で、休場

2019-05-17 20:52:33 | 政治

副題1、『私は水に落ちた犬は、たたきたくないと、言い続けている。それから、それ見たことか!も、言いたくないと、言い続けている。しかし、自分が予想した通りになるとも、言い続けている』

 本日、私が、言いたいのは、またもや、天の・みしるしが現れたフィールドの事です。石井国土交通大臣が、就任してから、天災が、異様に多いのは、・・・・・旭化成、くい打ち疑惑・・・・・という謀略と、・・・・・軽井沢スキーバス事故・・・・・という謀略の両方に、主役としてかかわっているからだと、言って居ます。

 だから、私をぶっ潰すために、くまモンの、異様なアゲアゲも、続いていますし、NHKが、オンラインの中の新着ニュースという項目では、必ず、熊本の、復興状況というのが、一番に来ます。

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副題2、『貴景勝の、怪我、球場は、天意の表れである。誰に対してと、言うと、横綱審議員会と、その裏にいた、鎌倉エージェントの、忌まわしい体質と、考え方に対してです。貴景勝、本人に、罰が下ったとか、言って居るわけではないのですよ、

白鵬が、自発的に、三本締めをしましょうと、して、館内にいるみんなを、喜ばせたのに、伝統が、どうのこうのと、言いだして、其れを悪いことの様に、横綱審議委員会も騒ぎだし始めて、ついには、相撲協会も、動いて、春場所後の、白鵬の、三本締めは、いけないこととなりました。それに対して、天が、お怒りになったのが、貴景勝の、怪我です。

 まともに、きちんと、ものを考える人は、こういう因果関係にすでに、気が付いていると、思います。大恩がある、モンゴル出身力士をことあるごとに虐めるので、それは、天意に反することだから、災いが、起きてくるのです。

 内館牧子は、CIAに従順であるだけで、ものをきちんとは、考えられない人です。2019年5月17日 雨宮舜(本名、川崎千恵子)

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鎌倉駅CIAL内の喫茶店を利用した罠・・・・・岸田淳平、前田清子、中谷共二、青山敦子弁護士、ナイフ騒動

2019-05-15 22:45:15 | 政治

副題-2、「次の日に、前置きとして、書く、この章の総括・・・・・大久保忠春君の謀殺死は、山口みつ子さんのそれに次ぐ、又は、それ以上の、衝撃であって、真相を、本当に書けるかどうか、私は自分自身で、いぶかしんでいた。しかし・・・・・』

 昨夜、というか、19-5-16は、早朝2時に布団へはいりました。しかし、午前5時まで、眠ることができず、五時に主人に「起こさないでください」というメモを残して、やっと寝入ったのです。が、たった3時間半で目覚めました。それは、大きな荷物を、肩から降ろした事の安堵が、大きかったからでしょう。大久保忠春君の死に関しては、過去に二度、取り上げて書いています。特に富沢家が主役となった高枝切り事件が起きて、それに、たいして猛然と怒った、私は、鎌倉エージェントが、起こした、もっとも、忌まわしい謀略の一つである、大久保忠春君の死(交通事故を装った、他殺であると、思って居ます)について、書く気になったのでした。高枝切りとは、大嘘中の大ウソが含まれている謀略です。で、それほどの、画期的なウソに直面して、別のもっと忌まわしい謀略の方についても、書く気に、なったのでした。

 しかし、その時は、真相については、20%ぐらいしか触れていません。本章では、羅針盤、とか、ニッチギャラリーとか、具体的な名前を出しています。それが、顛末の最初の部分なのです。そこから、丁寧に、たどっています。また、19ー5ー17日には、後半部分で、加筆をしていく文案が、今、心の中にあって、其れを足すと、相当、はっきりと、大久保君は、謀殺をされたのだと、皆様も、ご理解がいただけるでしょう。

 彼らは、私をやっつけて、それで、書けなくさせようとして、次から次へと、謀略を繰り出します。今、私が書こうとしているのは、平木家についての、特にお子さんが、どういう風に悪に利用されたかという話です。それは、やはり、あくどい事極まりない話なので、それを、書けない様にさせようとして、次から次へと、罠が、起案をされていて、秋篠宮、内親王、眞子様まで、利用されているところです。姫宮まで利用をして、阻止されようとしているのですが、19-5-15日には、別の人間、Mr 井上が、利用をされました。 舞台は、鎌倉駅に隣設する商業施設、CIALないの喫茶店Deli France です。

  私は、良く、神様が存在すると、言って居ます。その時も神様のお導きで、罠に引っかからないで済みました。普通ですと、パン売り場で、パンを選び、それをレジにもっていって、コーフィーを注文をして、それから、席につくのですが、昨日だけ、たまたま注文より前に、席を確保しようとして、喫茶スペースに入ったのです。すると、ビル内の、進行方向からは、死角になっているコーナー(=戸棚の隣)の席に、Mr 井上が、ひっそりと、身を潜ませていたのでした。Mr 井上は、頼まれて、私を待っていたのでした。ただね、ずっと前から、準備をさせられていたので、手持ち無沙汰になり、スマホをのぞき込んでいるところであって、まなざしが下を向いていたので、目が合うことなく、私は、そこを逃げ出しました。踵を返すというのは、まさしく、このことだったでしょう。その際、パンを買う前に、席を確保しようとしたという事が、神様の、御援助という点です。

 Mr 井上に出会う二時間半前に、地下鉄、銀座線、京橋駅ホームに在るエレベーター、を使って居ます。京橋にある眼科医に診察に行きましたので、そこのビルのエレべーターを、午後二時半に使って居ます。その次に、都営地下鉄浅草線、宝町の、下り線改札口へ降りる為の、エレベーターを、鎌倉へ到着する1時間20分前に使って居ます。その三つが、詳細に、警察の特殊部隊に、チェックをされていて、したがって、Mr 井上に、適切な時間に、Deli Franceで、待つように手配できたというわけです。 

 Mr 井上と、実際に、目があってしまったら、次に何が起きるかというと、彼から、こう頼まれるはずです。「どうか、僕の家内については、何も書かないで、ください」と。そうなると、私は、このブログに、大きな欠落を生じさせないと、いけません。特に雪ノ下で、行われている悪に関して、書きにくくなります。そうすると、自由が利きません。私はそれでなくても、このブログにアフィリエイトが、利かないし、ありとあらゆる不利を被っているのですから、せめて、自分自身の選択ぐらい、自由を、確保して置きたいです。で、瞬時にその罠がわかったので、踵を返して、その場を離れました。で、ここで、Mr 井上と、その奥様について、14日の、深夜、又は、15日の深夜、書く予定だった、事を、次の節で書いていきましょう。この一編の文章の構成としては、倒置法になってしまいますが、仕方がないです。

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副題-1、『Mr 井上とは、ペンネーム【岸田淳平】として、活動をしているニュアンスのある作家である。画家としての部分で、かれの方に名声があるので、私の方が頭が上がらないので、Deli Franceから逃げ出したのだとは、思わないで、欲しい。そんなことは、気にしていない。しかし、彼の教養の高さには一目を置く私だった。したがって、彼に何かを頼まれたら、断り切れないと、思う。したがって瞬時に逃げ出したのだった』

 あのね、彼の教養が高いことは、34年前から、気が付いていました。この山に、は、大変難しい人間関係があって、普通の人だと、ノイローゼになるのだと、引っ越してくる前から、知っていました。で、実際に引っ越してきてみると、最大の癌が安野智紗夫人にあることが、わかりました。彼女は、勝気な人で、手あたり次第、目に入る範囲お主婦たちの、すべてに勝ちたいのでした。でね。その手段として、情報が入る井戸端会議を毎日午後、自宅前の道路で、主宰をしていました。それが、諸悪の根源だったのです。そこが、地形的に言っても、一本しかない道の、あい路中のあい路で、誰もが、そこを通らないと、町へ出ていかれないので、困り果てる事態でした。

 その参加メンバーの中で、声がもっとも大きいのが前田清子さんでした。しかも、話題の中身がくだらないので、私も相当に悩まされましたが、もっとも、近い場所に住んでいる、藤本夫人は、さらに大きく悩まされたはずです。で、私が引っ越してくる前から、二人の間に、大いなる喧嘩が始まっていたのです。前田清子さんというのは、中学校で、良くいじめ事件が起きると、裏番長がいると、いいますが、彼女は、その典型です。裏か、おもてか、は、わかりませんが、集団統治を、数の論理を使って行い、村八分を作るという手法を駆使します。静岡大学の法学部出身で、都立大学(現在は首都大学と変名している)の大学院を卒業していて、かつ、その時点で、國學院大學の講師だったのに、どういう事を国家、又は、都の税金で学んできたのだろうと、本当に疑問に思うほど、低劣なのです。で、私が引っ越してきた当時は、村八分の対象が、藤本夫人だったのです。

 どうしてか、というと、藤本夫人は復讐の手段として、前田家の方がぐうの音も出ないであろう、土地の不正使用を種にしていたからでを出してた。それを非常に上手な形で、出していたのです。そばで、見ていて、痛快なほどでした。おバカさんで、田舎者の、前田家など、対応をできない措置でした。で、前田夫人が謝罪をすれば、何でもないのに、此処で、瀬島龍三が乗り出してきて、当時の、会長中谷共二氏に、この件を利用して、私をいじめる様に、示唆したのです。それは、この時点(=1984年)より、6年前に、北久里浜で起きた、大規模詐欺事件の余波だったのでした。

 そちらでは、私をたすけてくれた青山敦子弁護士が、その間の、六年間に、CIA側に取り込まれていて、この中谷共二氏の行った、異様な仕組み(我が家の東北側の、yamaを無断で取り崩すなど、いろいろ)を、私は法廷闘争に持ち込まなかったので、それ以来、前田家からは、なめられきっているというわけです。そして、その時以来、前田家の犠牲になって、我が家の花畑は、コンクリート打ちにされたのでした。複雑な事件ですが、私がアジサイ畑欺罔事件と呼ぶのがこれです。前田家など、我が家の、二倍ほどの、地所を使って居るのですよ。驚くべき強欲さです。

 それで、鶴岡八幡宮の大イチョウも倒壊しました。というのも、前田清子さんが、傲慢の限りを尽くすのも、鶴岡八幡宮のご推薦で、國學院大學の講師に、なれたからです。前田清子さんは、いまだに、ぴんぴんしていますが、それは、彼女が悪女だからです。悪が実行をされると、関係者の内、善人に災禍が下ります。大イチョウの倒壊は、まさに、その適切例でした。

 ところで、悠仁様のお机にナイフが置かれていた一件は、青山敦子弁護士と、私がお茶大付属高校の同期生だと、いう点を利用されている謀略です。青山敦子弁護士について、其の裏切りを、書かせないための脅かしでした。悠仁samaha,kareraかまくらエージェントにとっては、格好の道具に過ぎないのです。これは、皇室を、政治利用する、典型例です。ひどい話です。秋篠宮様、ご一家は、CIAに利用されまくっていて、お気の毒です。しかも、見返りがありません。踏みつけに、されっぱなしです。愛子様の、女性天皇待望論が、この時点で、出て来るなど、ひどい話です。お気の毒です。雅子様の父君小和田氏は、完ぺきにCIA側、ご愛顧の、人物ですから。

 ところで、

私は藤本夫人に後年、大いに裏切られることとなるのですが、それでも、この35年間を通じて、親切にしてあげたつもりです。というのもすでに、引っ越してきた当時に、私の父の方がパーキンソン氏病と、脳挫傷の併発で、寝た切りだったので、それを藤本ファミリーに告げていませんが、藤本家の、ご主人の、義兄にあたる、藤本真澄・元・東宝重役と、私の父は、旧制山口中学で、大の親友だったからです。で、やさしくして、あげていたので、彼女も打ち解けて、来て、あれこれ、話してくれたのですが、その中に、Mr井上に関する記述がありました。

 「あのね、みんな、私を無視して、あいさつをしてくれないのです。が、井上さん(ご主人の方)だけは、あいさつをしてくださるのよ」と。それが、34年か、35年前の話で、それ以来、何を観察しても、その通りで、この山で、一番に教養が高いのでした。学歴、職歴という意味では、言葉、または、文章で書けば、もっと上の人はいます。しかし、真実の、身についた教養という意味では一番の人なのです。だから、彼からの言葉には、逆らえないだろうと、みなされていて、かれはDeli Franceないで、待っていたのでした。

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副題0、『井上夫人の、ガンの闘病時代の思い出を、ひとつ、語っておこう』

 井上夫人は、山間の煙というエッセイで、書いた、焚火の問題で、主役を張った人です。焚火をしてもいない私に電話で怒鳴り込んできた人です。私は、「自分はやっていない。見に来てください」と、言いました。これは、今に続く大問題となっていて、小野寺夫人の悪辣さを証明する問題なので、削除することのできない話題です。しかも、前田夫人が、真の首謀者でした。が、CIAの援助を受けているので、NHKが放映もしていない法改正が、2013年に行われたそうで(というのは安倍晋三内閣が、画然と、変身をした時期と合致しますね。右翼的と見える政治家から、もっとも、CIA側に忠実な政治家と、変身をした時期です。だから、それが、棄教の、踏み絵だったのかもしれないが?)

 2013年の、法改正とは、廃棄物処理法案の改正で、焚火をしては、いけないこととなったそうです。NHKが放映をしなかったので、それを知らなかった私は、主人が大病をしている最中の大変な時期に、引っ越しをするつもりで、ごみを焼いていたら、小野寺夫人に怒鳴り込まれることとなり、警察に通報しますと、脅かされました。

 これは、前田夫人たち、悪辣主婦連中の失敗を糊塗するために、日本国政府が、個人的に、彼女たちを、援助をしていると、いう件です。

 ところで、今となっては後の祭りの典型ですが、井上夫人に言っておきたいです。私は、この76年の生涯を通じて、頭の、良さをほめられまくってきた人間です。

 直近の例では、神田の学士会館内で,mada,日本ペンクラブの会長になる前の、阿刀田高さんから、こんなに頭の良い人が、こんな会場に、いるなんて!」と絶句していただきました。というのもそれは、お茶大付属高校の、同窓会(その支部OPC)の会合だったので、おばさんばかり出席していたからです。阿刀田さんにとっては、女流作家連中の、高価なお洋服姿とか、きらびやかなお化粧ぶりと、比較をすれば、地味な集団だったでしょうから、思わず、こんな場所でと、いう慨嘆が出たのだと、思います。その前には、東大に勤めていた時期に、上司から、寿退職をしなければ、必ず、将来東大教授になれるよと、言われています。それ以外、数々の、エピソードの持ち主ですから、馬鹿にするなんて、愚の骨頂ですよ。もう、間に合わないでしょうが。ともかく、井上夫人の判断では、私は、馬鹿極まりない人間なのでしょう。私は、井戸端会議に出席をしないし、前田夫人一派に、いじめまくられていて、悪口ばかり聞いてきたでしょうが、違うのですよ。だから、私に対して、失敗をした、と、明瞭にわかる問題については、瞬時に対応をしないといけません。「焚火などしていませんよ。見に来てください」といって居るのだから、瞬時に、我が家の南側の庭に、来てみないといけません。

 

 17日の午前中に、私が書きたいことは、こういう難しい事ではなくて、もっと、やさしい事です。易しくて、優しいことです。

 私は井戸端会議には出ない方なので、ほかの家で、どういう状況が起きているかなど、知りません。ただ、安野夫人が、略奪婚の人であるなどというのは、彼女自身の、行動を分析して、転入後、たった二週間で、把握した、事実です。その後、ある人に確かめてありますので、本当の、話でした。彼女の行動は、中学生と、高校生、三人の母親としては、極めて異常だったからです。あんな、はた迷惑行為は、してはいけないという事は、三人の子供を高校生に育てるまでに、徹底的に、知っておかないといけません。しかも、わかっていないと、近隣から排除されます。それが、わかっていないという事は、こどもの、本当の親ではないという事です。そのほかにもいろいろがあったので、転入、二か月後には、彼女の精神構造とか、心理状態などは、100%理解を果たしていました。何か、優雅そうにふるまって居ますが、おへそが茶を沸かすというほどに、汚い心を持っているという、底部の真実が、みえる人間なのです。 まあ、彼女や、前田夫人や、小野寺夫人は、特別です。激しい攻撃をしてくるので、その本質が、詳細に、わかっています。しかし、井上夫人は、それほどには、目立たない、普通の、雰囲気の女性でした。

 ただ、子供を見ると、親がわかると、よく言いますね。井上家の、次男が、本当にいい子でした

  翻って語れば、今、妙本寺のお嫁さんになっていると、聞いている西隣の前の住民・遠藤家のお嬢さんは、『これ程、いやな子はいない』というほどに、表情が、いやな子でした。お母さんが骨惜しみの人で、毎日庭を掃いたごみを、60cmぐらい低い我が家へ、掃き入れる人でした。労働をしないので、今は小錦みたいに太っています。大丈夫でしょうか。妙本寺の将来は?

  遠藤家の両親が子供に教えていることは、損得に、ついては、敏感になりなさいと、いう事でしょう。だから、あのお嬢さんは、妙本寺内では、破綻を見せないのでしょう。

 でも、お母さんの、行動を見ていると、宗教心は、皆無ですね。昔から、よく、「おてんとうさまが、見ていますよ」と、教えられたものです。自分一人の事なら、鼻くそをほじったり、お尻をかいたりしますよ。だけど、他人が関係して居ることについて、あれほどに、だいたんに、他人を無視して、小ばかにできるとは、ただ、唯、驚愕の事実なのです。

 井上家では、子供を愛していました。それが、いい子に育つ原点だと、思います。そして、猫も愛していました。真っ黒な猫で、ブーニンという25前の、人気ピアニストの名前を付けていたのです。そのブーニンが、藤本家の窓の外で、大声で啼くのです。すると、藤本夫人が、煮干しを、あげていました。でね。それもあって、『やはり、藤本夫人は、善人だなあ。猫はよく知っている。絶対に、安野夫人の家では、ああは、泣かないもの』と、思って居ました。

 で、アジサイ畑欺罔事件の時の騒動については、『前田夫人の方が、悪女だから、あの争いは、起きたのね。我が家一人が犠牲になっているのに、あの前田夫人の、傲慢な攻撃性はなんですか?』と、思うので、いろいろ、観察を鋭くします。すると、ネット検索で、前田祝一という名前が、集団訴訟の、原告になっていることを知り、「ああ、共産党員なのか? そうなると、今、共産党は、警察に次いで、CIAの家来になっている、下部組織だから、ああいう態度をとるのだ」と、わかってきます。私を攻撃すると、あなたの方が丸裸になるのですよ。絶対に、それは、確かです。特に、神様のごえんじょがあって、人間を通じて、真実が伝えられることもあるので、もう、ほとんどの真実がわかっています。

 お子様が医学部へ、進学してはいないことなど、ある人を通じて手に入った、事情です。質問など、していないのに、教えてもらった事実です。その事実は、町内会のあることで、彼女が、任務の人なので、質問にいったら、「今、気分が悪いので、答えられません」というので、確認ができました。そのころに、坊ちゃまが、医学部へ進学できないことが確定していたのでしょう。

 その上に、さらに、大きいことは、6年前の観察が、裏付けられた事でした。六年前とは、お子さんが、中学校の時の話です。前田夫人がPTA総会で、威張りまくったので、私をも含め、周辺のママたちが、フリーズしました。『あの人って、自分の子供が、将来、東大か、慶応の医学部へ、進学できると確信をしているのでしょうね。あの威張り様を、見ているとそう感じます』と、考えたものです。そういう風に因果関係が成り立っています。自分の家の中の事で、他人に対する任務を放棄してはいけません。それから、他人に対して礼儀知らずもダメですよ。都会のブランド住宅街に、おいては、近隣にどういう人間が住んでいるかはわかりません。だから、常に礼儀正しくしていないと、後年、こういう文章を書かれることとなります。だから、安野夫人の家の前の、井戸端会議で、大声を出すのなどもご法度です。

 そんな因果関係を知らないでいるから、田舎者だと、いうのです。数章前で、・・・・・お茶大付属高校の人間について、書くつもりがあるので、其れを阻止する為に、ナイフ騒動が起こされた・・・・・と、私は言って居ます。・・・・・その文章の登場人物として、【きっこさん】が居るのだけれど、彼女には。お世話になっているので、その実名を書けない・・・・・とも、語っています。その現象も前田夫人と関係があります。

 【きっこさん】にお世話になっていると、いう現象は、いくつかありますが、一つは、彼女が、明瞭に、「白ちゃんは、実力があるからね」といってくれたことなのです。しろちゃんとは、高校時代の、私のあだ名です。そして、私は、東大卒でもないし、直木賞受賞者でもないし、東大の、教授にもなっていません。しかし、さじ加減一つで、そういう立場を、獲得していたかもしれない人なのです。しかし、きっこさんと接触をして会話を交わしていた、15年前には、役職もないし、収入もありません。だけど、私の方には、実力があると、いう事を認めていてくれる人なのです。それは、感謝しています。女性というのは、嫉妬深いものなので、こういう風に明瞭に他人をほめることはあまりありません。だから、なおさらに感謝しています。

 で、前田夫人と藤本夫人の比較から離れて、井上夫人の闘病時代に戻ります。私が、自分の食卓で、「藤本夫人が、ブーニンに、煮干しを挙げているのよ」というと、息子が、「ブーニンって、僕にも甘えるんだよ。毎朝、門扉の横で待っている。で、顎をなでさせる」と、いいます。で、息子が泊りがけの出張に出かけた次の日に、朝の7時半に門扉の横のブロック塀を見てみると、ちゃんと、ブーニンが待っていました。ブーニンは、奥様の、入院前は、井上さん一家に、かわいがられていたのでしょう。愛情をいっぱい注がれていたのです。だから、奥様の入院で、一家中が、忙しくて、家にいない時期だったので、寂しくて、たまらなかったのだと、思います。それが、私が井上夫人を、思い出す物語の一つです。猫が、あれほどに、寂しがっていたのは、井上ファミリーが、どれほどに、やさしい人だったかを物語っています。 

 

井戸端会議に出席をしないし、前田夫人一派に、いじめまくられていて、悪口ばかり聞いてきたでしょうが、違うのですよ。だから、私に対して、失敗をした、と、明瞭にわかる問題については、瞬時に対応をしないといけません。「焚火などしていませんよ。見に来てください」といって居るのだから、瞬時に、我が家の南側の庭に、来てみないといけません。

@@@@@@@ここが、16日午前中に書きかけている最先端です。以下は、15日、深夜書いた初稿です。

 これは、前報から起こってきたスピンオフ的、文章です。しかし、胸の中は、ザクロが完熟して、破裂してしまったほどに、書くべきことがいっぱいで、いったいどこから手を付けていいのやらと、いうほどです。しかも、長時間外出して帰ってきたところですから、疲労をしていますしね。しかし、徐々に、盛り上げていきましょう。最初は、パン屋の話です。

 ところで、最初に写真を置かせてくださいませ。これは、泥棒が、最近入って、トイレの窓枠に置いてあった、花瓶をわざと、床に落っことして、(ただし、実際に、割ったのは別の場所の筈。私は自室で、寝ていたので、音を立てると目覚めるから。どうして、そう判断するかというと、花瓶の割れた部品が、数が、足りないので、そういえる。)其のかけらを、タンクの上に、わざと、置いてあったのを、窓枠の方に、移動をさせて、証拠写真として、撮ったものです。これについての詳細は、また別の章で、語ります。鎌倉市内、特に鶴岡八幡宮や、小町通りにおける写真を、10枚ぐらい使って、彼等、鎌倉エージェントが何をどういう風に考えているかを証明いたします。彼等の悪辣さの、証明をいたします。

 という冒頭写真を入れて、本日の主文へ入ります。

副題1、『私は一時期、銀座三越地下、一階の、【Johan】と、いうパン屋のファンだった。しかし、そこには、飲食スペースはない。そのビルの別館の9階まで、行くと、誰もが使える自由な、広場があって、そこでは、食べられるが、上り下りするのに、時間がかかるので、お店自体に、飲食スペースのある。【Deli France】 が、次の好感度一位店となっていく。まあ、【俺のベイカリー・京橋店】も、私のお好みの、飲食スペース付きパン屋だが』

 神奈川県の、住民にとっては、特に東部の住民にとっては、おいしいパン屋といえば【サンジェルマン】でした。サンジェルマンの、噛み応えのしっかりした【白い食パン】ができた時は、衝撃的でした。50年以上前だったかなあ? 東急が作ったもので、日吉駅が、素朴な駅舎だった時代に、改札口そばで、売っていたのです。そして、どんどん、支店を増やしていって、鎌倉にも、大船にも、あります。そのうち、赤いインテリアが、目立つ【ポンパドゥール】も、のしてきていました。しかし、私が利用する駅には、そのどちらの、店も、飲食スペースがありません。

 で、鎌倉駅構内と、新橋駅東側地下道に、あるDeli France が、好みの店となりました。:::::::::ここで、ちょっと、Deli France について、解説を加えさせていただきますと、山崎製パンが、運営していて、Vie de France の、もう一つ上のランクのパン屋だそうです。方針として、駅中、又は、直近に作るというコンセプトがあるらしくて、新規の駅ビル(例えば、鶴見駅のCIALなど)には、相当に、広いスペースの喫茶部がある、出店をしています。

 ところで、鎌倉店と新橋店は、いれ方の、違うコーフィーが出てきて、鎌倉店のコーフィ-は、特に美味しいと、思って居たのです。それは、此処を利用する鎌倉マダムの、共通認識だったのに、なんと、この一週間味が落ちています。それが、政治的大問題なのです。:::::::::

 で、喫茶スペース付き、パン屋の概論は、此処で、終わって、次からは、政治の文章へと入ります。

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副題2、『私には、どうも尾行が付いているらしい。それで、Deli France・鎌倉店に、週に四度か、5度は寄ることも把握をされていて、ついに、Deli France と、いうお店の中に、盗聴器が仕掛けられてきた。この二週間に、二度も、大きな泥棒行為に出っくわしているのだが、ある、外人から、Deli France ないで、私に好意を抱いてもらって、その結果、彼女から、もらったお土産の中についていた、短いお手紙が、どうしてか、テレビ横に、置いてあった。もらったのは、二年前なので、あの時、英語で、話したことも把握をされていて、その、短いお手紙を、別の日に盗まれて、そして、泥棒が入ったという証拠として、それを、ごく最近、テレビのそばに置いたのだった』

 この様に、一旦盗んでおいて、其れを、しかるべき時に戻して、そして、そういう行為全般を通じて、それを脅かしに使うという・し組・は何度も経験しています。私の従兄弟がニューヨークのアゴラギャラリーというところで、25年以上前に個展をしているのですが、その時の案内状が、どうしてか、これも、又、最近、二か月のうちに、部屋の中に、落っこちていたり、北九州に住んでいる、中学時代の同期生であり、ギャラリー山口で、個展をする常連であり、かつ、野見山暁次さんの、北九州における、秘書役を果たしていた、大久保忠春さんが、暴走老女による、交通事故で、亡くなったそうですが、それは、何のお知らせもなかったのです。不思議です。普通なら、同期が、たった100人ですから、お知らせがあるはずなのです。

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副題3、『大久保忠春君に関する、雨月物語』

 しかし、事故の一年後かな。【羅針盤】という画廊で、個展をしていた作家が、大久保君が教授をしていた大学の卒業生なので、質問をして、事故のことを初めて知りました。そういえばと、思い当たるのは、、おおくぼ君が、ちょうど、事故で、殺されたころに、毎日新聞の切り抜きをパネル化したものが、私の家の、一階の玄関傍の、本箱に目立つ形で、置いてあったのです。本箱はいくつもあるのですが、玄関傍の本箱は、一番、そばを通る回数が多いので、一番目立つものです。

 毎日新聞の記事は、スペースとしては、10cm×10cmの小さなものです。しかも、地方版にのっただけです。唯ね。レジェンド(伝説)になりうる話だったのです。だって、横浜国立大学付属中学校、横浜・立野・校を、1958年に卒業したのは、たった、100人です。毎日展の方は、プログラムがないので、何人入選していたかがわかりませんが、200人から、300人の間だと、思って居ます。で、同じ中学を卒業、40年後に、同時に、毎日展という現代アートの世界では、評価の高い世界に入選したのは、伝説となりうるのです。しかし、せつないのは、毎日展が、つぶされていることです。毎日新聞が不況だからと、いう事ですが、もしかしたら、この記事が原因かもしれないと切ないです。、

 こういうものを銀座の画廊の、個展に置いたら、ちょっと恥ずかしいです。しかし、つかったのは、江ノ電、稲村ケ崎駅、近傍の、小さな画廊での、個展です。私が営業をかけて、そこで、開いてもらったわけではなくて、ご紹介があったmonodesu。画廊は、道路から直接靴で入れる、6畳程度のスペースで、それを縦長に二つに仕切って、一方で、お土産を売る、一方で、アート作品を展示するという形式です。そういうところでは、私のことを知っている人は、一人もいません。だから、こういう小さな宣伝用パネルを作りました。細部は、20cmX20cmぐらい。

 これが、置かれたころに、大久保君は殺されたのでした、暴走老人の事故を装ってです。私は、一瞬、雨月物語の在りを思い出しました。魂魄が、空中を飛んでくるお話です。しかし、このパネルは、我が家に通常侵入して居る、四種類の泥棒が、入れ込んでおいたものでしょう。

 すごい話です。稲村ケ崎の、個展の、10年後君来に、大久保君は、単純な事故ではなくて、謀略として、ころされて、さらに、その、脅かしの意味を強調させるために、大久保君とのエピソードを書いた例のパネルを、気が付くように本箱に立てかけて置く。

 私は、其の半年か、1年後です。羅針盤での個展作家との会話で、初めて、気が付くのです。で、殺されたのだと、直観的に感じましたが、仔細をさらに知りたくて、まず、銀座のニッチギャラリーのオーナー西村氏に、電話をかけます。西村氏は、芸大大学院卒ですが、学部時代は、大久保君が、教授をしていた大学で学んで、います。年齢から考えると、お互いに、知り合って居るはずだと、思って電話をしたのですが、「何も知らない」と、いう話でした。

 私の電話はすべて、盗聴をされています。そして、こういう風に意味のある場合・・・・・CIA側は、すぐ動きます。それで、この件で、関係者、一同に、彼女(=、私事雨宮舜、本名、川崎千恵子)が、実情を、探り始めたので、気を付けて、対応をする様にと、連絡を入れます。

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副題4、『私は、山口千里さんと、高田弘子さんの対応で、かえって、自分の推理を、確定をした。彼女たちは、謀略的殺害を、否定したつもりだったろうが、私には、そうは、見えなかった』

 私は、ニッチギャラリーのオーナー西村富弥さんは、好きじゃアないのです。気が合わない方だと思う。さそり座だそうで、それが、原因かどうかはわからないですが、気が合わないです。向こうも私を嫌って居ます。しかし、スタッフさん(今、お名前を失念しているが)が、超・賢いのです。それが、好みなのと、NY在住で、かつ、にっちで、連続的に、個展をしている小林さんが、親切なので、数年間、顔を出していました。そこで、一ノ瀬智恵子さんが、高松次郎と、親戚だと、三鷹ストーカー事件の起きるずっと前に、聞いたりしています。でね、西村富弥さんに、何も教えてもらえなかったわけですが、それでも、西村さんに、電話をした事はよい事だったのです。

 次に、数日間、間を置いて,yamaguchisenrisanto,高田弘子さんに電話をかけたら,futa理が電話を、取り上げ、対応をしてきたからです。普通だったら、電話番号を見て、撮らないと、思います。

 ここは、ものすごく大切なところです。だからこそ、めちゃくちゃな誤変換になっていますね。今は、そのままにしておきましょう。

 山口千里さんという人は、野見山暁次さんの、秘書です。彼女が、秘書になったのも,koremaた私のせいというか、お影なのですよ。千里さんは、同郷の野見山さんを慕い切って居ました。しかし、野見山さんは、国画会には所属していません。千里さんは、美大卒業では、無くて、聖心女子大卒です。国画会の内部で、派閥がないです。で、出世できません。そのことへ、深く同情をしていました。だから、彼女と私が、仲良しなので、彼女だけを、出世させて、私を取り残して、悲しませるの、典型的、一例として、野見山さんの秘書に取り立てられたのです。

 これが、山口みつ子さんを、ひどく、悲しませました。野見山さんの秘書を務めるのは画廊を閉鎖した後の、自分だと、考えていた山口みつ子さんを、ひどく悲しませました。それから、ご家族に対してもよくないはずです。私の主人に言わせると画家というのは大体わがままなものだそうです。それは、創作という仕事が、激しいsyuucyuuwo必要とするので、ある意味で仕方が、ないのですが、その結果、家族が、おかしくなるのです。千里さんの坊ちゃんは、無気力でした。それは、母親が画家であり、注がれる愛情が、量として、圧倒的に少ないからです。野見山さんの秘書になったときには、まだ、修正が、利く段階でした。ひたすらおぼっちゃまと、ご主人への、奉仕に専念すべき時でした。今、千里さんは、60代で、おぼっちゃまの方は、40代でしょう。大丈夫ですか? もう、育て直しは、無理じゃアないですか? ともかく、千里さんとの電話の後で、大久保が他殺であると、いう感覚はさらに強まりました。

 西村富弥さんの返事は、「僕は知りません」というだけのもので、穏やかな声と、無駄のない対応でした。それは、親切というものではないが、毒はなかったです。しかし、千里さんの言葉には、毒や悪意がありました。其れを、今は、つまびらかにはませんが、私はその声と内容で、大久保君は他殺であると、確信をしたのです。

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副題5、『高田弘子さんという女性が、CIAにとっては、超重要な存在であって、かつ、日本の富裕層を、全部支配できる立場にいるのだった』

 高田弘子さんが、これまた非常に重要です。彼女は、日本刀剣協会の、事務局長かな? だから、日本の、富裕層と、個人的な付き合いがあって、其れを網羅的に支配できます。とても、女性らしくて、コケティッシュですが、情というものは、ほとんどない人です。愛情もなければ同情もない。ただ、安野智紗夫人などと、比較すると、実力があります。経歴がすごいです。横浜国率大学付属小学校だ卒。同、付属中学校卒、フェリス女学院、高等学校卒。ブラウン大学卒、AFS経験者、ホスト・ファミリーは、ユダヤ系大富豪だそうです。ブラウン大学(私立女子大。今は、男女共学となっている)の学費は、むろん、アメリカの、養親がだしてくれたそうです。

 konohitoga小学校時代の、友人と定期的に,懇親会を、開いているそうです。で、其れをの結果、私は、横山君(慶応三田会横浜支部長)とか、時田君(元、福音館社長)から、信じられないほどの無礼な仕打ちを受けました。弘子さん、本人からも、恐ろしい言葉を投げかけられたことがあります。

 元へ戻ります。

 大久保忠春君の死について、あれこれかいた目的は、まず、我が家の、電話が盗聴をされていること、次に、私には、尾行が付いていること。で、しょっちゅうよる場所には、盗聴器が仕掛けられていること。そして、そういう風な場所で、私が話したことは『知っているぞ』と、脅かしてくるために、

 以前、盗んでいったものを返してくることがあるのだった。大久保忠春君と、私が、毎日展に、同時に入ったことを、パネル化したものを、使われたケースが、嚆矢だったけれど、ほかにもいろいろ、使われている。盗まれるものもあって、かえって、入れ込まれるものもあるのだった。

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 これから先に書こうとしていいた事は、Deli France 鎌倉店の店内の、死角となる場所に、ミスター井上が、座っていたこと、

 また、私は、この山に、夜の、7時30に、上ってきたのだけれど、安野家の前を通った際に、猫がするするっと出てきて我が家の、庭に登って行ったこと。ごく最近、猫が入って、スプレー(おしっこ)をして帰って居ること。臭くてたまらないが、これが、何度も、経験して居ることなのだ。

 これは、二年以上前のことだが、安野家の猫が、私と、我が家のさびちゃんが、二階で、仕事をしているのにもかかわらず、我が家に侵入してきたことがある。その当時は、猫出入り口は空いていて、大きな鈴をぶら下げていたので、そこを猫が通れば、我が家の猫でも、安野家の、猫でも、鈴がなるので、わかる。

 ともかく、午前、一時になったので、私は寝ますね。これ以上、頭を使ったら、死にますので、此処で、本日は終わりとさせてくださいませ。

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眞子様はご公務内で、子供のポスターをほめました。その部分をNHKは繰り返し報道をしたのに、朝日も産経も触れていない。why?

2019-05-14 21:06:04 | 政治

 これは、100%、前報(あと注1)の続きです。そこで、続きを書いても、いいのですが、全体に、非常に長くなる見込みなので、次の章を、独立をさせます。そして、総タイトルは、どんどん、変更していく可能性があります。

 そして、此処で、非常に重要なことは、・・・・・皇室を政治的に利用をしてはいけない・・・・・というのに、実際には、隠微な形で、鎌倉エージェントは、皇室を利用しています。税金に等しい、視聴料を取っているのですから、NHKは、一種の公器であるのですが、この様に、私的に、伊藤玄二郎達は使うのです。

 特に、顕著な対象が、秋篠宮さまと、眞子様です。眞子様は、直近のみどりの日に、山火事予防の、子供のポスターをほめるという形であって、一般国民には、それが、どうして、政治利用だったかは、わからないことでしょうが、下で、解説していきます。秋篠宮さまの方は、WAZAの総会で、「これから、動物園と、水族館では、太地町で、捕まえられた・い・る・か・を使ってはならない」と、お言葉を発せられたことを指します。

 しかし、本当にお気の毒なことに、そんなに使役をされなすっておられるのに、恵まれておられないのです。眞子様は、小室さんという、どうも在日の出自を隠している青年を、押し付けられたという罠にはまっておられます。そして、お父様の方は、今回の包丁事件で、振り回され、又、それと、期を一にして、愛子様を天皇へと、メディアが動き始めました。もう、心痛の極みであらせられるでしょう。

 これは、皇室に限らないのです。一般庶民にも当てはまるケースです。鎌倉エージェントは、自分の手を汚しません。他人、特に善意の一般人を、洗脳して、使役をします。本日は、平木さん一家という善人と、井上夫人という故人を、取り上げて語っていきましょう。

副題1、『なぜ、十文字学園で、子宮頸がん予防の、講演会が、開かれると、政治的に問題なのかを語らないといけないが?・・・・・その前に第一次フェイスブック時代に、私が大勢の、若手女性ライターに、攻撃された話をしないといけない。無論、彼女たちは、すべて、うらで、CIAエージェントが操作したのだった。ところで、私が鎌倉エージェントと呼ぶ、CIA集団に、協力をして、私を弾圧したり、いじめたりすると、その人が善人なら、死ぬと、よく言って居るが、その典型例として、もしかしたら、いちばゆみさんをも、あげるべきだろうか? しかし、瓜南直子さんのケースとは、相当に、違う気がするが?』

 2011年の、6月、私は、自分のブログについているフェイスブックのシェアのしるしをたどっているうちに、期せずして、フェイスブックのアカウントを作ることへ、つながりました。其れを私は第一次フェイスブック時代と、呼んでいて、相当に重要な投稿をし続けたと、自認をしています。しかし、そのために、ものすごい、妨害と、弾圧を受けました。

 女性ライターが、攻撃者として使われた時期です。その中で、いちばゆみさんというライターが、7月に、自分の息子が家出をしたと、いう謀略を仕掛けてきました。後注2、この件については、即座に戦ったので、今では、もう、片付いた問題と、なっています。しかし、猛然たる女性だった、いちばゆみさんが、あっという間に死亡と、いう事になっているらしいのです。

別のサイトからの引用:::::::編)いちばゆみさんは2014年4月に永眠されました。弔いとしてこのページは残します。という彼女の書物の宣伝の中に一行がありました。ブログも、、2013年11月で、終わっていますね::::::: 

瓜南さんは、2012年の6月に、肝臓が悪かったと、見える様子を、こじらせて、病院で、亡くなっています。でも、いちばゆみさんに、関しては、私がフォローしなかったせいもあるが、どういう死因で亡くなったのかを知りません。でも、不思議です。彼女は猛然たるヴァイタリティのある人で、私に向けての個人メールで、自分の本当の子供を四人と、養子を二人育てていますと、言って居ます。そのうちの一人が、exibit Live and Morisと、いう画廊のオーナー森さんが、かわいがっていた阿南・何とかさん・と、いうふっくらした面持ちの、かわいい女流画家ではないかしらと、思うのですが、今、8年後に、グーグル検索をしてみても、彼女の名前は、見つかりませんでした。ところで、娘さんの方もフォローをしていませんでしたが、母親の方の、いちばゆみさんをフォローしなかったのは、あまりにもけたたましくて、そういう女性は、好きではないし、投稿文も、たいして、考えさせるところもない文章だったので、やがて、関心を失っていったのです。

 しかし、病気の陰なんか、一切ほの見えなかった女性なので、がん検診を口実に、殺されちゃったのではないかしら。入院をさせて、いらない手術でもして、殺す仕組みはあると、思って居ます。石川和子さんは、そういう仕組みで、殺されたのだと、見ています。ガンが発見をされましたと、いう事で、入院して、点滴袋に異物を混入されて亡くなったと、見ています。だって、12月には、太っていて、ぴんぴんして、小町通りを歩いているのですよ。それなのに、3月にがんで死ぬなんて、おかしいです。60過ぎの人の癌が、それほど、早く進行するはずがない。

 石川和子さんは、大エージェント「伊藤玄二郎の愛人です」といって、自分の特権を誇っていましたけれど、あんまりにもばかげたことをすると、足手まといの人物として、殺されてしまうのですよ。彼女は、私の猫のことで、パニックを起こして、警官を山に呼び、私の夫に、私を叱る様、頼んでくれという、大失態を、起こしました。私の猫が、「彼女より、本当のお母さん(=私)の方が好きです」といっただけで、それほどの、大失態を起こしたのです。もう信じがたいほどのおバカさんです。で、鎌倉エージェントにとっては、足手まとい中の足でまといに、なったから、殺されたと、推察しています。だって、彼女の行動を見ていると、警察が、鎌倉エージェントの家来です」というのが如実に証明をされてしまいますね。それは、伏せないといけないことだからです。

 其れを私が書いているために、他の方向で、似た事件が起こされました。大口病院で、界面活性剤が、点滴袋に入れられて、二人の老紳士が亡くなりました。若い女性看護師が、「自分がやりました」と名乗り出て、逮捕されましたが、嘘でしょう。闇の勢力が、起こした事案です。

 私は、だから、ご近所の善人一家、平木家のご主人が、我が家の前で、北久里浜の、上滝家の、ご主人の、1978年時の、いじめに倣って、キャッチボールをした時に、「おやめなさい」といったのです。(あと注3)の副題12にそれが書いてあるが、全体をお読みいただきたい。大変ですが。注意してやめさせたのは、病人や、死人が、平木家の中から、出かねないからです。

 平木家は、お子さん方が、何度も、過去に、使役をされています。とても、かわいくて、きれいで、性格もよいし、お成績もよさそうなおぼっちゃま二人です。だから、其の浄化力が過去に何度も使われてきている存在です。

 特に後注3の副題12に置いた、キャッチボールの件は、その時点で、五個目ぐらいの、対私への、攻撃でした。どうして、それほどに、攻撃をしてくるかというと、私が、高く評価をしている一家なので、絶対に、実名を挙げないだろうと、伊藤玄二郎達が考えていて、だからこそ、安全パイだと、考えられていて、前田祝一、清子夫妻を通じて、散々に、使役をされて来たお子さん方です。

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副題2、『眞子様は、緑の日のご公務で、子供のポスターをほめました。その部分をNHKは繰り返し報道をしたのに、朝日も産経も触れていない。why?』

 なぜなのだと、設問をしていますが、答えは、私には、瞬時にわかりました。眞子様は、子供たちのポスターをほめました。それは、平木家のお子さん型が、警察に、協力するポスターを多数書いているらしいことを、擁護する為でした。というわけで、キャッチボールの件で、とうとう、実名を挙げ始めた、平木家のお子さん方を守るためだったのです。それが、一つ目の目的だったのですが、二つ目もありました。ふたつめとは、眞子様が、おほめになったポスターとは、山火事のポスターだったと、いう事です。そちらは、小野寺夫人を守るためでした。彼女が、主人が、心筋梗塞で入院して、石段のない場所に引っ越すかもしれないと、いう事になって、ごみを焼いていたら、急に怒鳴り込んできて、「川崎さん、警察に訴えますよ。やめてください」と、言ったケースをフォローしようとしているのです。この前者のポスターの件は、延々続く長い文章となります。また、後者の、ものを焼いてはいけない。焚火をしてはいけないは、山間の煙というエッセイに書いた案件のフォローになっています。 

 それは、とても長い話になるので、此処では、繰り返しませんが、彼等に、協力をして、私をいじめると、死ぬのだと、いう真実が、此処でも、発見できます。前田夫人たちにそそのかされて、、怒鳴り込む電話をかけてきたのは、井上夫人という方でした。その時は、私の方は焚火をしていないので、えん罪でした。山ノ下の住人が焚火大好き人間だったのです。ただ、唯、田舎者の典型である、前田夫人の、いじめ大好きで、村八分を作りたがる性格の犠牲になったわけです。土地を盗まれると、いう大犠牲の引き続いて、このいじめでした。すさまじい悪女なのです。

 この煙は、伊藤玄二郎にも、井上ひさしにも見えないはずなので、前田夫妻、安野夫妻、渡辺夫人、画家A夫人などが、結託をして、村八分状態を、実践しようとしたのです。そして、井上夫人は善人だったのでしょう。早世しました。これで、「善人なら、前田夫人のいう事を聞く限り、死ぬ」は、三人を数えます。雪ノ下から遠く離れた地で、事件として殺された数多くの人を、いれれば、数十人死んでいます。そんな死者のグループに、「平木さん一家は、入りたいのですか?」と、言っておきたいです。私、川崎の方が前田夫人たちよりも天にかなう事を言って居て、ずっと、ずっと親切なのですよ。わかっていますか? わかっていないでしょうね。まあ、いいでしょう。私は、神様への報告書、兼、えん罪で逮捕されたり、措置入院を執り行われたりしたら、これを使いますから。

 反対に悪人なら、彼等に利用されると肥え太ります。瀬戸内寂聴さんが、そのいい例です。

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副題3、『このニュースを政治的なものとしてとらえるかどうかを、判断するにあたって、そこでも、天からのご援助が私の方にあった・・・・・この同じニュースだが、朝日や、産経では、子供のポスターを問題視して居なくて、ただ、唯、NHKだけが、大げさに、オンラインでも、言及しているのだった。それは、NHKの午後零時、夕方7時、夜九時などのメインニュースを録画して居ることを知っているからだった』

 私は、この眞子様が、みどりの日の催しで、イイノホールにお出ましになったというのを聞いて、瞬時に、重要だと判断をしたのですが、忙しくて、すぐ、NHKオンラインからコピペするのを、やらなかったのです。というか、ニュースの録画番組を見たのが、次の次の日だったのですよね。そうなると、見つけるのが、非常に難しくなります。で、NHKオンラインを一日分ぐらいさかのぼったのに見つからなかったので、あきらめて、グーグル検索で、眞子様に関するニュースという形で、検索をかけたのです。すると、朝日と、産経のものが見つかったのですが、そこには、ポスターをほめたという記述がないのです。

 これで、はっきりしました。NHKは、警察が、そうであるのと同様に、鎌倉エージェントの家来なのです。で、朝日や、産経が利用できないので、必死になって、NHKオンラインを探して、新着ニュースではない場所で、見つけました。よかった。これも、神様が、助けてくださった、事例だと、考えています。もし、NHKオンラインから、簡単に見つかったら、朝日の記事や、産経の記事とNHKのオンラインの文章が違う事には、気が付かなかったでしょうから。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

 さて、又、又疲れてきてしまいました。で、これから、書く事をメモとして置いておきます。

 平木家のお子さん方は、前田家ほかに勧められて、警察が、使うポスターを多数描き、それが、この山の町内会用掲示板に展示をされていたらしい。その掲示板は、画家Aが作ったものだったので、画家Aが行う数々の悪行を天が御怒りになって、雨でも、大風でも、台風でもない日に、大木が当たって、壊れた。

 それは、石井秀樹・あずさ邸の新築工事を密着取材をした、難工事489日の中でも、重要なエピソードとして画像が出てきている。私は、花の手入れをしている際に、石井秀樹邸の、工事人から、それを教えてもらって、現場に行ってみた。すると、前田祝一と、安野忠彦の二人は、ただ、突っ立っていて、平木夫人と、子供たちは、必死で、ガラスの破片を拾って居た。

 すみませんが、此処で、中断をします。

 ただ、メモとして、書きたかったことと、そこに登場する、人名と、地名を書きましょう。

 貝塚文、稲田恭子(横須賀市、京急・北久里浜駅・最寄りの、住民)、貝塚文、田代人士(京急・三浦海岸駅・最寄りの住民)

 

 

後注1、

眞子様ご公務へ 十文字学園で、子宮頸がワクチンの講演会があった。そこからも悠仁さまへの包丁事件が、鎌倉エージェントの企画であることがわかる    2019-05-13 21:27:11 | 政治

後注2、

若手人気ライター(いちばゆみ、藤田千彩、開発ちえ)を、敵対者としてぶつけられる話  2011-10-22 22:58:03 | Weblog

いちばゆみさんの息子が、2011年の7月末に家出をした件について、一年後の考察。    2012-08-17 01:20:54 | Weblog

副題3、

東急が券売機で、郵貯と浜銀の、払い戻しをするそうですが? +2歳児死亡交通事故   2019-05-09 01:59:56 | 政治

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眞子様ご公務へ 十文字学園で、子宮頸がワクチンの講演会があった。そこからも悠仁さまへの包丁事件が、鎌倉エージェントの企画であることがわかる

2019-05-13 21:27:11 | 政治

 このブログは、総タイトルをグングン変更する可能性があります。そして、非常に長くなる予定です。

副題1、『11日に、午後零時、夜7時のニュースで、眞子様が、秋篠宮さまのご公務を引き継がれたと、いうニュースが出てきた・・・・・・ところで、秋篠宮さまのご長男に対する包丁事件をどう考えるか? 私は私狙いだと言って居る。それは、13日になって、十文字学園で、子宮頸がん予防の、講演会が開れたという事で、ますます、確実になってきた。最近の私のブログには、お茶大付属高校、1961年、又は、1962年卒の、友人の名前が続々出て来るからだ。そう言う私を狙い撃ちで、からかいたいと、いう事件が、包丁事件である』

 私はね。お茶大付属中学の包丁事件に関して、ずっと、それは、大したことではないのだ。私に対する嫌がらせであると、言い続けています。どうしてそういえるかというと、最近の、私の主要問題に、関して、青山敦子弁護士という、お母君が、一時期朝日新聞社社長の、秘書をなさっていて(父君が、戦死なさったからだが)ご本人も東大卒で、ご主人も東大卒と、いう優秀な方が、お茶大付属高校時代に親しかったと、書いているし、次に青山弁護士は1978年当時は、三人のお子様の養育に専念をされていて、土地を巡る、横須賀市や、京急まで、巻き込んでいる大規模、詐欺事件については「そのケースはよくわかりません」と、言われたので、男性であって、年配であって、東京弁護士会、第〇部会長である、栗原弁護士に支援をお願いしたと、言って居ます。その栗原弁護士のお嬢様が、これまた、お茶大付属高校卒です。そして、彼女は、私にとっては、一年下であって、普通だと、あまり親しくないはずですが、たまたま、私が一浪して、ICUへ入学した結果、1962年には、栗原嬢右(栗原弁護士のお嬢様)が、ICUで、同期となったのでした。そして、たった、40人しか在寮をしていない、第3女子寮でも、一緒だったのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『ここで、大物中の大物である、榊原節子さんについて、言及をしないといけなくなった。特に上皇后、美智子様に関する大量のニュースが出てきている現在は、そういう事となるだろう。』

また、其の第三女子寮では、榊原節子さんとも一緒でした。節子さんの方も、1962年、お茶大付属高校卒で、かつ、1962年のICU入学組であって、かつ、第三女子寮、入寮者だったのです。そして、昔は親切で明るい人だったのですよ。だけど、だからこそ、CIA連中は、彼女を自らの陣営に取り込んで、利用をしています。

 榊原節子さんの方は、最近のブログでは出てきませんが、2009年ごろから、敵陣営に、利用をされ始めた人で、其れについては、有楽町駅そばの【吉乃翔】という居酒屋での、榊原節子さんの、出版記念会などと、そこでの、私に対する、CIAエージェント側が、企画した、すさまじいいじめ等を、このブログで、書いています。

 それから、古村浩三君という、日本の、システムエンジニアの草分けみたいな同級生が居て、彼が、2003年ごろから、私のパソコンへ、種々なシステム異常を起こし続け、したがって、26台もパソコンが壊れたのですが、それを、誰がやっているかが、わかったのが、榊原節子さんの、フェイスブックの頁だったのです。彼女のFB頁が、起動をしたばかりの、私の、ノートパソコンに、浮かんで、そのまま、パソコンがフリーズして、小一時間もどうしようもなかった時があって・・・・・おかしいなあ。起動して、その次に、フェイスブックに入ると、いう過程を経て、その次に、榊原節子さんの頁を開くというプロセスが必要なのに、それを一気に飛ばして、起動をした途端に、榊原節子さんの頁が現れるとは、おかしすぎるでしょう。

 でね。誰がこれをやっているのかを考えた時に、古村浩三君の顔が浮かんだのでした。古村君は、日本のシステムエンジニアの、始祖みたいな人だし、かつ、榊原節子さんと、クラス会においては、非常に親しいのです。会話のみですよ。ベッドインはないでしょう。古村君は、色気があるという方でもないし。しかし、榊原節子さんが、未亡人だから、『あれ、ちょっとべたべたしすぎではないですか?』というほど、隣に座って仲良くしています。

 したがって、榊原節子さんの、FB頁を工作して、私のパソコン内で、起動したとたんに、それを、フリーズさせて、井上ひさしたちが、やんや、やんやの喝さいをもって、「ほらね。あんたが、どれ程、自分は頭がいいとか言っても、父親がだめじゃあないか。榊原さんは、東大名誉教授にして、旧八幡製鉄研究所・所長の、お嬢さんだよ。その上、舅は、榊原什、東京女子医大学長です。そして、節子さんの、母君と、美智子様の父君は、実の兄弟だよ。あんたが、どんなにはしゃいでも、追いつかないさ。馬鹿ものめ。すっこんでいろ。うじむしなんだよ。あんたって」と、言われているわけです。

 しかし、榊原節子さん自身が、こういうシステムを、私のパソコンに、起こすことは、できません。それは、当時の彼女のホーム頁を開いてみた結果、自信を持って、断言できます。FBの方は、FB側が用意している、テンプレートがあるので、読みやすかったのですが、彼女が独自で、開いているホーム頁は読みにくい事、読みにくい事限りがなかったのです。私は26台もパソコンが壊れてきている、そういう事情下で、必死になって、本を作ったり(というのは、印刷用データを作るという事なのだけれど)、その本に挿絵を入れたり、その中で、一日に、50回は、アドビも、ワードも破壊され続けていて、それでも、本を六種類も作ったのですよ。だから、ソフマップの店員が、「あなたは、ソフマップの店員ができますよ」というほどに、パソコンのことがわかっている人間です。そう言う私から見ると、榊原節子さんは、専門が、金融や財務の、人であって、パソコンは、専門家に任せますと、いうタイプの方でしょう。タイピングというか、入力については、自由自在ですよ。しかし、遠い場所に住んでいる私のパソコンに、システム異常を起こすほどの、システム処理は、節子さんには、できないはずです。

 しかし、節子さんと、古村浩三君の、クラス会におけるべたべたぶりを知っている私は、『ああ、古村君なら、節子さんの、FB頁を道具として使っても良心の痛みを感じないわけですね』と、思い至り、一気に、毎晩、毎晩、私を苦しめている陰に隠れた攻撃者が、本当は、誰であるかを知ったのでした。2003年ごろから、2012年までは、相当量が、古村浩三君の、破壊工作で、壊れていたと、考えます。

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副題3、『そういえば、片山ゆうすけ君が逮捕された、成りすまし疑惑の際にも、お茶大付属小学校が、狙われたと、報道をされている。だから、今回も、その時と同じであって、起案者は、鎌倉エージェントの中の誰かであって、京都在住の男というのは、ただ、唯、教唆命令されて、動いた、下っ端に過ぎない。要するに、これは、いつもと同じ、謀略行為だからだ』

 すみませんが、此処で、長時間の、中断を入れさせてくださいませ。ここまでで、三人のお茶代付属高校金記者がでてきましたが、これから、先も、【宇都宮和代さん】【きっこさん】【かなこさん】【じゅうもん】という四人の、同期・お茶大付属高校卒業生が、登場する予定です。

 宇都宮さんについては、どこかで、宇都宮雅代と、書いてしまいました。間違いです。雅代とは、タレントさんの名前でした。和代が正しいのです。きっこさんは、私が過去にお世話になっているので、実名を書けません。ただし、だからこそ、敵陣営は、自分達の方へ取り込んでいます。特に出版社社長だから、伊藤玄二郎が手を伸ばせば、そちらを、私より上に置かないといけないのでしょう。かなこさんは、恐ろしいいじめ用・罠・に主役として利用をされた人ですが、2年後のクラス会で、一種の謝罪をしてくれた人です。だから、愛称だけでとどめておきたいです。

じゅうもんも、大変優しい人です。2014年の、クラス会(豆腐屋うかいでの)では、わき役として、利用をされた人です。本当は名前など、愛称だけでも、あげたくないのです。でも、十文字学園の理事長さんの一族です。

 だから、13日の、NHKニュースで、十文字学園で、子宮頸がん予防の講演会が開かれたと、出てきたので、名前を言上げしないといけなくなりました。しかし、じゅうもんは、実家の姓から来ている、愛称なので、今の苗字は、異なっています。

 ところで、2014年の【豆腐屋うかい】での、いじめは、どこかで、書くべき事だったのです。銀座の画廊のオーナー栗田玲子さんが、関与している可能性もありますのでね。だから、宇都宮和代さんは、高校の教師だったにしては、すこぶるしたたかで、悪魔的に行動しても、反省の、影もないのです。宇都宮さんに今から言っても、仕方がないでしょうが、私のブログを、30本でも読んでいたら、あんな馬鹿なことはやらなかったでしょうがねえ。あなたは、お茶大付属高校出身者なのに、数々の、謀略的殺人事件の、企画、実行者たちと、同じ穴に、落ち込んでしまって居ますよ。恐ろしい事です。っそいて、高校の先生だったのに教え子たちに、どういう顔向けをするんですかと、言いたいほどです。

 ともかく、この後も、樋口恵子さん他、陸続と、お茶大、付属高校関係者が出て来るでしょう。したがって、其れを、書かせないがために、私への脅かし行為として、敵さん達は、悠仁様の、お机の上に、包丁を置いたのです。

  

 

@@@@@@ここが書きかけ中の最先端です。以下はメモです。

しかし、10日に再炎上していて、本日、13日も、各時間のニュースで繰り返し、それが、報道をされました。どういう形でかというと、授業が厳重警戒の中で、再開をされたという事を報道をするという形でです。包丁の事件の方に関しては、まだ、まだ、たくさん書きたいことはありますが、それよりも、気にかかるニュースが出てきたので、そちらに対して、取り組みを開始したいと、思って居ます。

 それが、******罫線以下に置いた、眞子様が、ご公務に、出られたと、いうニュースです。これは、一般の方にとっては、さして重要ではないニュースですねと、お思いでしょう。しかし、私にとっては、5つぐらいのポイントで、非常に、気にかかるところがあるニュースだったのです。

で、その、五つを、気にかかった順番にあげると、

 

 

********* 

眞子さま 「みどりの感謝祭」式典に出席5月11日 15時13分

眞子さま 「みどりの感謝祭」式典に出席
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秋篠宮ご夫妻の長女の眞子さまは、森林や花など緑の大切さを呼びかける「みどりの感謝祭」の式典に出席されました。
「みどりの感謝祭」は、国や緑化を進める団体などが毎年開いている催しで、東京都内で開かれた式典には、各地で緑を育てる活動に取り組む子どもたちなど約500人が参加しました。

感謝祭の式典には、これまで秋篠宮ご夫妻が出席されてきましたが、皇位継承に伴う公務の分担によって、今後は眞子さまが受け継がれることになりました。

式典で眞子さまはあいさつに立ち、「日本中で緑が守られ、育てられ、増やされ、生かされていることを誠に心強く思うとともに、これに携わる多くの人に心から敬意を表します」と述べられました。

式典では、森林の管理や再生など多くの分野で業績を残したことが評価され、「みどりの文化賞」を受賞した、東京農工大学名誉教授の木平勇吉さんに表彰状が贈られると、眞子さまは拍手を送られていました。

また、式典に先立って眞子さまは、参加した子どもたちと懇談し、このうち山火事予防のポスターを作った子どもには「ポスターを見ると、考えるきっかけになりますね」とことばをかけられていました。
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子宮頸がんの講演会、十文字学園で

2019-05-13 21:06:42 | 政治
このニュースは、私のブログに、必要なので、此処で、公開をさせていただきます。NHKオンラインからコピペしただけですが・・・・・

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子宮けいがんの定期検診呼びかけ

妊娠と同時に子宮けいがんが見つかった47歳の女性が、埼玉県新座市にある女子大学で講演し、早期発見につなげるため定期的に検診を受けるよう訴えました。

講演したのは、埼玉県朝霞市に住む森田美佐子さん(47歳)です。
森田さんは、2年前に妊娠が分かると同時に子宮けいがんが見つかり、去年1月、帝王切開で長男を出産したのと同じ日に、子宮を摘出する手術を受けました。
新座市の十文字学園女子大学で行われた講演で、森田さんはおよそ120人の女子大学生を前に「子宮けいがんは自覚症状がなく気づいたときには手遅れになってしまうおそれがあります。私の場合はたまたま発見することができましたが、自分の命を守るため必ず定期的に検診を受けてください」と、早期発見の大切さを訴えました。
講演を聞いた女子大学生は、「健康でいられることが当たり前だと思っていましたが、いつ、子宮けいがんになるか分からないので、定期的に検診を受けようと思いました」と話していました。

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私の敵さん達は、又吉直樹、岡村隆史、今田耕司、徳井義実に、TV内で、未婚である事についての不安を語らせた。Why?

2019-05-11 20:14:21 | 政治

副題1、『以下に紹介するアエラの記事は、ある意味で、真実だが、私に言わせると、別の側面が隠されているのが、さらに掘り下げた、真実となる』  

本日の、文章は、アエラの、記事ni蝕発されて書いています。この一文は、読者が多いだろうと、敵さんが見込んだらしくて、ブログの文字数が、実際には、七千字以内なのに、「四万を超えているので、公開できない」と、管理者が、嘘を言ってきた(それも、一種のシステム異常ですが)ので、仕方がなくて、そちらを紹介するブログを11日の内に、分離させて置きました。そのリンク先が以下です。  NHKが、独身有名人四人の本音を放映した。それを、アエラ記者が、良い番組だったと、言って居る。   2019-05-11 18:33:19 | 

 それは、ウィンドーズ10を、使うと、(自然のままに任せていると)、最初に、入るMSNというサイトのの2019年5月11日(土)の、第7番目に、出ていました。そのAERAの文章も、いいものですが、元番組が、特に、良かったのです。しかし、その記事内では、元番組の、放映された日付が出ていませんでしたので、此処で、その元番組に関する、基本情報を、:::::罫線に挟んで、入れて置きます。オンデマンドで、申し込めるのか? それとも再放映をされるのかが、わかりませんが、驚くほどの、しっかりした、番組でした。気が付いた時があったら、ご覧いただくのをお勧めします。

::::::::::::::NHK 総合、2019年5月4日、 午後10時10分~ 午後11時10分

さよなら!アローン会

今田、岡村、徳井、又吉、4人の独身による話題のアローン会メンバーがNHKにそろって登場!アローン会の実態とは?過去の恋愛トーク、結婚適性テストの意外な結果も!▼敏腕&辛口婚活アドバイザーが今田に出したNGとは?▼将来アローンを貫いた場合、又吉が気になるという老人ホームを紹介。果たして4人の反応は?▼最後は全員で岡村選曲のある歌を熱唱!▼30代~50代男の、笑いと哀愁漂うトークバラエティー

【出演】今田耕司,岡村隆史,徳井義実,又吉直樹,【語り】由紀さおり :::::::::::

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副題2、『私は、今、新聞は、朝日新聞を取っているのだが、ほとんど、読まない。したがって、ラテ欄も目を通さない。で、5月4日は、全く偶然の事として、この番組に接触をした。それは、天のお助けだったと、思って居る。録画番組を消費中の出来事だったが、普通だと、BS3に合わせているので、見逃す筈だった』

 この番組が私にとって、徹底的に重要だったのは、「北久里浜の家も盗聴をされているのだ」と、いう事がわかったからだった。これは、3月の末、私が、北久里浜の家の玄関で、ある青年(ここで、仮名イプシロン君と命名して置こう)と話し合った内容が、完ぺきに盗聴をされている事を証明する番組だった。     その時の、テーマの一つが、静寂さの、重要性と、音が、無い場所で生活をしている、イプシロン君が、結婚できるかどうかという問題だった。大変な好青年で、頭もよい人で、お金持ちでもある青年なので、私は、彼をお見合い用候補の一人と考えていた。私の方が、その行く末を心配している、数人のお嬢様たちを、お手持ちお嫁さん候補として、考えて居るのだが、その、結婚相手にどうなのかなあ?と、数か月前から、考えていたところだった。今の人・・・特に女性・・・は、メディアの、情報や、価値観に踊らされているので、普通の結婚を好まないのだ。が、女性の方は、その結果、将来が危うくなっている。親が亡くなったら、どうするつもりなのだろうと、思える、お嬢様方が、いっぱい、いるのだった。私は、鵜の目、たかの目で、おぼっちゃまを探している。で、イプシロン君は、特に素晴らしい候補者だった。

 しかし、引っ越して行くと、いう。しかも、実際に引っ越してしまった。2019年の、3月いっぱいしか、北久里浜には、住んでいなかったのだ。合計二ねん足らずだった。だが、単なる、お隣さんと、いう以上の関係はあった。或る時期に、彼から、「お宅の駐車場を貸してください」と、言われたからだ。彼の車は、かっこいいドイツ車で、車幅も広いので、彼が当時住んでいた家の小さい地下壕式車庫には、入らないそうであって、貸す事になった。   道路との段差を埋める、ゴム製、もしくは、コンクリート製の、緩衝用ブロックも六個ぐらい、設置してくれて、それを、そのまま置いていった。ケチではない。   ~~~~~~~~~

副題3、『主人も、私も北久里浜では、園芸の、仕事をする。それで、塀越しに、彼と話し合う事が、あった。その結果、わかったことを、単純にidentifyをすると、一橋か、慶応を出ているだろうなあと、いう雰囲気だった。頭が良くて、交友関係も、優秀なので、そう思った。最初のあいさつ用、お菓子も、最後の、お別れ用、お菓子も、超、上等なものだったし。

 彼が引っ越して行く理由は、音が問題なのだそうだ。彼の住んでいる家は、直接に接しているのは、東西南北、四軒しか無いし、第二列目を、言上げしても、その四軒プラス、間に挟まる二軒しか無くて、合計、10軒から、生活音が聞こえてくるだけの環境で、後は、東西が、すとんと、深い崖で落ちており、普通の人間から見たら、最高の、環境に思えたが、もっと、静かな家が、見つかったので、引っ越して行くそうだった。 彼は、むろんの事、東京にも家を持っている。ビジネス上交渉事に使うとか、税務上の処理という意味で、東京に住民票も置いている筈で、それは、港区あたりの筈だ。だが、そちらでは、うるさくて、仕事にならず、もう一つの家を、保持する必要があり、そちらでは、静寂であることが、大切なのだという。その事を最後の最後に聞いた私は、ちょっと驚いて、・・・ああ、この人は、結婚に向いていないかなあ・・・で、目論見は外れたなあ、と、思い始めた。   今、時々、見ては、笑ってしまうのが、大和ハウスの、コマーシャルで、鈴木京香が、強めの、雰囲気の奥さんで、天井が高いことを誇るのだが、竹野内豊が、狭い家が好きだという本音を我慢する夫の役目を果たしている。しかし、実際の新婚夫婦は、もっと、狭い住居で暮らすことになり、しょっちゅう、接触があるので、無音が、仕事上大切なこの青年にとって、結婚が無理だと、思われた。     ~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『結婚をしない事は、ご本人の自由だ。それで、いいではないか。特に女性アーチストは、結婚しない方がいいと、私は常々言ってきた・・・・・しかし、異様におせっかいな、安倍内閣は、次から次へと、余計なお世話的、法律やら、条令を作っている。そう、らしい。で、独身者は、超高齢になると、困る、そういうシステムになってきている』

 私は、両親が二人ともすでに他界しています。しかし、結構な金持ちの方だったので、昔から、銀行さんが、お世話をしてくれていて、相族に関する決まり事を、いろいろ、教えてもらって居ました。今は、証券会社が、セミナーと称して、いろいろ、教えてくれます。ところが、4回ぐらい、受けた限り、聴衆の、階層を、三億円以上の資産がある人に置いていることがわかりました。これは、一部上場企業の、部長以上だったら、悠々たまる金額らしいのです。で、三億円以上持っている人向けの、相続税、対策(=できるだけ、少なく払う仕組み)を説明してくれるのですが、それほどの資産を持っていない私は、やがて、聞くのがいやになって、いくのをやめてしまいました。

 というのも、これは、一証券会社の問題とは、限らないからです。安倍内閣って、こういう3億円以上持っている人を、優遇する策を次から次へと、編み出しているのですよ。たとえば、孫に、生前贈与するのなら、1500万円までは、無税だとか、子供が住む、マンションを、援助するのなら、生前贈与、2800万円までは、無税だとか。証券会社内で、それを、聞いたり、思い出したりしますので、いやになったのです。    私の二人の、子供たちは、二人とも、豪華な結婚式を挙げ、既に、持ち家も、得ています。ただし、マンション住まいですが、一銭も親に援助を願っておりません。親がね。金銭については疎いと、見ているからです。息子の方は、貯金をしたうえで、マンションを買ったので、全額一括払いですが、そういう人は、税金の、援助はないのだそうです。えらい姿勢だと、思うのですが、この施策は、私への嫌がらせだから、自宅を買う若い人への、総体的、援助ではなくて、ただ、唯、ローンを組んだ人への援助なのです。

 安倍内閣って、伊藤玄二郎と、安倍晋三総理の間の、連絡係を務める、谷垣禎一氏のせいで、特に、私いじめの施策ばかり打ち出してきています。焚火をしてはいけない、廃棄物処理法案とか、大学の、入学金援助とかも、対、私狙いの、いじめなのですよ。本章で、そこまで、説明ができるかどうかは、わかりませんが、本当にそうなのです。それから、幼児教育の無償化も、私狙いのいじめなのですよ。しかし、どういう因果関係で、そういえるのかという、ポイントを、書けません。真実は、あまりにもえぐくてね。未だ、書けないのです。

  今、上滝家と、平木家が、行った、すさまじい事を、やっと書こうとしているところ(あと注1)ですが、それを、すぐさま、推敲をしていなくて、4日ぐらい間をあけていますので、激しい、復讐行為に、見舞われているところです。ニュースで、五つぐらい、復讐用ニュースが出ています。特にお茶の水女子大付属中学関連の、包丁のニュースは、対、私いじめのニュースです。

 私が、あれは、お茶大付属高校時代の同級生、青山弁護士について触れている・対・私脅かし用のニュースで、大したことはないと、言って居るので、4、5日は、静かだったのに、10日に、急に再度の、炎上させて行って居ますね。犯人側からではなくて、お茶大付属中学側から炎上をさせて言って居ます。そこが、私狙いなのです。上滝家と、平木家の文章、それから、青地問題についての文章、それから、石井秀樹氏と、伊能義昭氏に関する文書、それらの、推敲が、まだ、完成していないので、此処で、やっつけて置けば、その続きを書かないであろうと、思った連中が、急遽復讐作成を講じたというところです。なめられているわけです。池江里佳子選手が、ホーム頁を開設したというニュース。私は、池江りか子選手の白血病は嘘だと、いう説の持ち主です。しかし、復讐用案件として、池江選手が、使われています。それからあと二つぐらいあったのです。が、本章では、この手の直近の事には、詳細には触れず、三月末の、25日ごろの、北久里浜へ戻ります。

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副題5、『私は、イプシロン君へ手助けとなる様な、色々な、手立てを考えて、最後の日に伝えた。それは、まず、彼よりも、20歳は年上で、色々な、終活・準備を丁寧に、はたしている人間を紹介することだった。その上で、彼に対して、突っ込んだ質問をしたうえで、甥御さんが、三人いる、事を知った。他人より、その甥御さんに、頼った方がいいと、言って、その甥御さんと、これから先、どういう風に連絡を取り、どういう風に、助けてもらえる様に、仕向けて、いったらいいかを、提案をした。・・・・・・というのも、おせっかい内閣、安倍内閣は、死にに行くにしても、一人では、死ねない、仕組みを考え出しているからだ。死の前に、たいていの、人は、病気で、入院する。その入院の際に、誰か、保証人が要るのだった。

  私が、こういう仕組みを知ったのは、鎌倉霊園で、急に、空きが、目立つ様になった時からだ。で、何故かを探ったうえでの、事だった。他の霊園のケースだけれど、一括金を支払うと、将来とも、安心な、ファイリングシステムを利用したお墓がある。何十万円か、何百万円かは知らないけれど、子供のいない人が、申し込んでいるケースが多いと思う。で、鎌倉霊園でも、年会費の、50倍を一括金で支払えば、誰も、後継者がいなくても、50年間は、それ以降も、キープしてもらえると、思って居たが、一括払いは、認められておらず、毎年、生きている人が、入金をしないといけないそうだ。だから、子供のいない人は、甥とか姪とか、年若い、親類に、依頼をして置かないといけない。傍系に、移行をして、名字が違って居ても、ちゃんと、生きている人が、相続をして、年会費を入金する限り、存続が可能なのだそうだ。では、今、ぽつ、ぽつと、空き地が見えるのは、誰も、後継者がいなくて、墓石と、骨壺が、どこかへ、捨てられてしまった墓なのか?

  イプシロン君に戻ります。「甥御さんに対して、将来、自分が年取ったら、一種の、養子になってくれ、そして、老後の、諸手続きを共に、やってくれと頼んでおきなさい。その際に、僕が、70を過ぎたら、毎年、200万円 を、お礼としてあげるからと、言っておきなさい」とも伝えました。       まだ、40代の彼に、自分が70を過ぎた頃の事など、想像もできないでしょう。その上、何らかの、将来の、書類への、印鑑を押すためだけに、毎年、200万円を支払うなど、ちょっと、頷けないところもある話だと、自分でも分かりました。しかし、時間が足りないので、その件については、それだけにしておきました。彼は、お上品な、人間なので、反論を、言葉に出しませんでした。

 私は、彼が、滅入る、気分になる様な、事を、自分の方が、言って居ることが、わかっていて、ものすごく、もっと、説明をしたいと、いう、気持ちになりました。甥に、おむつを取り替えてもらうわけでもないのに、年間、しかも、70歳になってから、以降、100歳まで生きるのなら、30年間、合計6000万円を支払うのは、普通の人には、無理な話です。ばかげた話です。ただ、ある、一人の人間の誠意を買うためには、そのくらいの、言葉を出してみると、いう事も必要なのだと、言いたかったのです。そして、彼は、お金持ちですからね。今から、さらに資産を増やせば、70歳ごろに、六千万円を、・・・実質上の養子に、なってもらう・・・甥に、出すのは無理がないことだと、考えました。その程度の、遺産を、分割で、残すことは可能だと、おもったからです。       それからね。普通の家庭で、両親が労働を込め、塾の費用、大学の学費等を、すべて、支払った歳月を考えると、30歳までの、子供に、一人当たり、二千万円から、三千万円を、かけているものなのです。其れを・・・入籍はともかくとして、精神的には、親子関係として、助けてくれ・・・と、いう為には、そのくらいの劇的な表現が、必要だと、考えたのでした。::::::::ここまで書いて、ワードでは、このブログ文は、「7200字といいます。しかし、おもしろくて、読み手がある文章を書いているときの特徴として、急に、グーブログ側が、「三万字を越したので、公開できません」といいます。で、種々の工夫をして、今、続きを書いているところです。:::::という挿入を入れて、元へ戻ります。    ともかく、私は、彼の気分を滅入らせたのが、わかっていたのですが、時間がないので、その日は、わかれて、別の日に長い長い手紙を書きました。其れを持って行ったのですが、彼は、数日の余裕をもって、既に、引っ越していました。用心深いので、引っ越し先を教えてくれませんでした。私は、他人の目に触れる恐れがあるので、人間の住んでいる気配のなくなった、その家のポストには、いれず、その手紙を持って帰り、シュレッダーにかけました。残念至極でしたが、そうしました。~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題6、『その手紙の中で、彼の気分を高揚させるために、吉田羊となら、結婚ができますよと、書いた。しかし、それを手渡せなかったので、ブログで、その話を書いた

  で、私は、彼の気分を少しでも、上向きにさせるために、以下のブログを書きました。読んでくれるかどうかは、わかりません。ただ、神様に、向けて書いているというのは、事実なので、私の、・・・・彼を安心させたい・・・・と、思う気分を、神様は、ご存知であろうし、このブログが、彼に届かなくても、何とはない別の形で、彼を、安心させて、くださるだろうと、思ったからです。家族信託の紹介をしたNHK・・・・・結婚とは、その目的が、老後の保障に重きが置かれる時代になったが、ふと、吉田羊の結婚相手を想像し始める私だった     2019-04-22 20:52:36 | 政治

  その中で、私は、女優・吉田羊なら、あなたと結婚をしても、うまくいくだろう。両方にとって、良い関係となるだろうと、言って居ます。彼の職業(それは、皆様にも言えないが、無音であることが必要な職業である)を知る前は、女優なんて言う、勝気で、自立した、女性は、一般論として言っても、妻には向かないと、思って居ました。しかし、彼の方が、24時間の同居ができない男性です。すると、女性は、きわめて高く、自立していて、彼と、同居しないでも、良い、生活と、性格と、金銭的余裕を持っている必要があります。そして、職業の方で、忙しいので、子供を産み育てる、気持ちがないであろうことも、この場合では、良い事なのです。しかも、天海祐希でも、だめだし、黒木華でも、似合わないのです。イプシロン君と、老後を過ごす、女性は、知性高い雰囲気をあたりに示す吉田羊を置いて、ほかにいないのでした。勿論の事、私がその顔や名前を知らない女性でもいいのですよ。女優やタレントではなくて、医師や弁護士や、作家(文章啓にしろ、美術系にしろ、集中して、創作する時間が必要な職業の女性たち)でも、いいのです。ただ、一種の象徴的存在として、吉田羊を出したのでした。しかし、これが、後で、問題になってきます。それは、副題9で語ります。

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副題8、『ところで、此処で、三月末の、私の北久里浜の家の玄関先に戻る。その時の会話が、すべて、盗聴をされていたのだった。そして、NHKを利用して三段階として、対・私攻撃用ニュースや、番組が作られた。第一段階は、家族信託という仕組みが、クローズアップ現代で、取り上げられた事であった』

 4月16日だったと思います。NHKクローズアップ現代が、老後の、お金の、在り方と、その使い方と、その制限のかかり方について、報道をしました。クローズアップ現代で、放映をすると、いう番組宣伝も、事前の、段階で、数多く、ありました。そこに登場した一例では、老人側(画面では、父親だった)にとっても、若い家族の方(画面では、娘さんだった)に、とっても、七面倒くさい事限りがなくて、ああ、それが、あるから安心ねと、いうほどのものでもなかったのです。

 イプシロン君は、友人も優秀なので、老後のあれこれを弁護士に頼むことも考えているみたいでした。しかし、他人に頼むと、非常に制限がかかり、面倒くさいことを、彼に言っておきました。私と両親の間柄では、両親の、お金を、受け継いでいる弟が、普通預金を本人も、相当の金額持っており、お葬式のお金などを心配する必要はありませんでした。そして、7年間に及ぶ、老人ホーム暮らしも、弟がすべて、金銭的に管理をしていました。で、その、NHKが、報道をした、家族信託の、事実上の、実践でしたが、その関係では、今回、NHKが、報道をした様な、そういう風に七面倒くさいことは、何も必要ではなくて、ただ、唯、医療費とか、いろいろな、費用を弟が管理をしていて、母が死んだら、又、弟が、明瞭な感じで、遺産分割をしてくれたので、それで、OKだったのです。     ただし、丁寧に、弟に質問をしてみると、その家族信託と、似た様な、手続きは、母親との間で、交わしたのですって。全く知りませんでした。証券会社の人が、わざわざ、老人ホームを訪問をして、母がイエスというのを確認したそうです。

 私は、三月末に、私の北久里浜の家の、玄関で話し合ったことでも、彼を、隠々滅々とさせた可能性があるうえに、このクローズアップ現代を見たら、彼は、さらに滅入ってしまうだろうと、考えました。無論、彼が其れを見るかどうかは知りません。彼は、セキュリティ対策が、必要な仕事をしているので、私が、「自分は、周辺から、変な人だと、思われているのよ。政治的なブログを書いていますからね」といって居ますので、用心をしたらしくて、引っ越し先も、東京の、自宅住所も教えてくれていませんでしたから。 ~~~~~~~~~~~~~~~~

副題9、『ここで、問題としている、番組、又吉直樹、岡本隆史、今田耕司、徳井義実が、出演して将来の不安を語った番組も、その対・私用攻撃の一環だと、考えた。私が、吉田羊の名前を出したからこそ、彼等、鎌倉エージェントは、対抗して、有名人を使ってきた。有名人であることと、イプシロン君と条件が似ている、独身で、男性である芸能人を使ってきた。

 今回、登場した、四人の男性有名人の内、もっとも、NHKに重んじられているのは、又吉直樹だと、思う。オイコノミア、ヘウレーカと、長寿番組に、採用されている。その次が、岡村隆史(プロフェッショナル10周年特番で、玉三郎を訪ねていた)今は、【チコチャンに、叱られる】が、ヒットしている。今田耕司(ファミリーヒストリーを司会している)で、徳井義実は、あまり、NHKには出てこない。テレビ東京の特番によく出て来ると、思って居る。が、すべて、知的で、仕事ができる、そして、上品なタレントだ。吉田羊にも匹敵をするし、イプシロン君にも釣り合う。というか、イプシロン君の、知的な、上品さとも、釣り合う。    このアローン会のトーク番組だけれど、これ程、深い本音を語ったのは、対、私を脅かすためだったからだと、思って居る。「恐れ入りました」と、言わせるためだったと、思って居る。彼等、四人は、私のブログなど、読んだことはないだろう。しかし、「非常に重要な事の為に、一肌脱いでください」と頼まれたのだと、思って居る。その交渉をだれがやったのかは、知らないが、又吉が、最初に、飲み込まされたことは、想像ができる。   でないと、あれほどの発言は、生まれない。そして、私は吉田羊に、実際に出会ったわけではない。しかし、鎌倉エージェントは、彼等四人の有名人を従えて、実際に、動かし、本音を語らせたので、自分たちの方が上だと、言って、哄笑をしているはずである。だから、私は、この番組に触れるつもりがなかった。しかし、アエラが、ほめているので、自分の考えていることをさらしたわけだ。

 ここで、本音を語ろう。私は、常に、自分は、損をしているのだけれど、それで、世の中を浄化していると語っている。だから、トリックスターの典型であると、言って居る。この4人の、勝ち組、独身男性芸能人が、独身、及び、未婚であることの不安を語ってくれたことは、少しでも、「自分は、平凡で、それほど、稼げない」と、思って居る人間が、結婚という、自己・救済措置へ、逃げるのをたすけると、思われる。彼等有名人があれほどの、不安を語ったら、それほどに、資産や名声を持っていない一般男性が、どれ程に、弱い立場にあるかは、気が付くはずだ。そして、男性側が、結婚を指呼すれば、相手としての、女性もまた、結婚に踏み込むことはできる。それは、望外の、結果というものだ。年金や制度だけでは、自分の、幸福感はない。最も安全なのは、自分を愛してくれる家族だから。甥を養子にするのも、いい救済策で、入江一子先生など、弁護士になっている甥を、養子になさっている。でも、同年齢のパートナーと、精神的に、硬く結びついた老後を送ることができるのなら、それも、又、堅固な防衛策なのだ。   ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題10、『こうして、私は、鎌倉雪ノ下の家だけではなくて、北久里浜の家でも、盗聴をされていて、何の、自由もない事とがわかったのだった。ひどい、ひどい、人権侵害である。したがって、まず、鎌倉雪ノ下の悪を、語り続けないと、いけない。それが、今の仕事なのだ。このアエラの、記事に触発をされて、この章を、書いたが、やるべき事は、本当は、違うのだった。~~~~~~~~~~~~~~~

副題11、『昨日から、本日12日の午前中にかけて、多数のシステム障害を起こされた。で、書きにくい事、書きにくい事限りがなかったが、それは、この文章が、大勢の人をひきつけ、読者の訪問回数が多いからだと、判定していて、気にもしなかった。ところが、午前5時50分に、五時間弱の睡眠で、目覚めたのちに、午前11時半ごろ・・・・・というのは、起床後たった五時間目に、強烈な睡魔に、襲われた。その直前に、たっぷりした二度目の食事をとったからだと、私は考えて、ベッドへ向かった。この時、主人は、横須賀に居て、それは、彼と、電話を交わしたので、盗聴に、よって、CIA側には、わかっている。それで、彼等に、侵入をされて、いやな工作をされてしまった。

 こういう際に、私は玄関ドアのチェーンをかけない。主人が帰宅した時に、もし、私が熟睡して居たら、目が覚めないので、彼が困るからだ。しかし、玄関ドアのチェーンをかけないで、しかも、私が前夜徹夜をしてブログを書いて、朝、まだ、寝ている間に、過去、泥棒が幾たびか侵入した。本日も侵入した。そして、明瞭な証拠を残して帰った。トイレの窓に、小さな花瓶で、花を活けてある。全部で、7個の花が我が家中で飾ってある。トイレに置いてあった花瓶は、重心が低いもので、しかも、無風の、本日は、それが、床に落ちる可能性は、無かった。しかし、トイレの、タンクの上に、花瓶の取っ手だけが、落ちていて、何故に、こういうアイソメの部品がここに在るの?、と、しばらく怪訝に思ったほどだ。やがて、ミステリーが解けて、床を見てみると、便器と、壁の間に、花瓶が落ちていて、花も散らばっていた。さて、この泥棒は、どういう種類の泥棒かと、考え始める。我が家には、四種類の泥棒が入ると、常々、言って居るが、これは、きわめてプロフェッショナルな方の泥棒だと、思って居る。というのも外部攻撃が、肉体へ、影響を及ぼすことが確かであるのを知って、本日、午前11時から私が寝ているという事を知って、こういう工作をしたと、思われるし、ベッドに寝ていることは、40m西南に在る、富沢家の林から、体温を感知する特殊計器で、透視をすれば確認が可能だからだ。その上で、合いかぎを用いて、侵入し、花瓶は、別の場所で割って、元へ戻し、気が付くように、都ってだけを、タンクの上に置いたのだった。~~~~~~~~~~~~~

副題11、『どうして、こういう嫌がらせを受けるかというと、この章がまた、爆発的人気を得ることが、敵さんたちには、わかっていて、其れを、書く側の、私を脅かすことで、押さえようと、考えているからだと、思って居る。私は、大学卒業後、順調に、仕事をできれば、沢地久枝程度の、ライターか、一ノ瀬智恵乎級、または、和光で個展をする〇〇〇〇(今名前を失念しているが)級の画家には、既になっていたと、思われる。しかし、弾圧され、弾圧されていて、無名である。そして、収入もない。だけど、ブログという、かろうじての、手段で、伸びてきている。私に知らされる数よりも、ずっと、多くの読者が居ることは、既に、2011年に、開始、4年目で、717万回の、訪問回数が、あったので、確実なのだ。しかし、それをここで、書いたために、急に、36万回に減らされたのである。それ以降を、ゼロが一つ少ない数で、集計していると、思われるが、既に、518万回である。たぶん、実情は、5180万回の、訪問回数を、数えているはずだ。で、それを書く側から押さえたいと、思って、トイレ内の、花瓶を割った。どこか、別の場所で、割って、花瓶の破片と、花を床に散らしておいた。~~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題12、「何故、午前11時半から、午後の、一時半という真昼間にそれをやったのか? それは、上記の番組に登場する四人の独身男性芸能人が有名人だからだ。そして、その番組を企画したのが、例の鎌倉エージェントだからだ。彼等は、警察を手下と、している。したがって、これ程の、大掛かりな仕組みを、実行をすることができる。アイデアを出したのが、例のごとく、まだ生きている、井上ひさしであって、実行をしたのは、伊藤玄二郎、石田元副会長、又は、私がその名前をまだ知らない、NHK内の誰かであったとしても、アローン会四人の告白という上記の番組自身が、自分達が、企画したものだから、「お前、それを利用するなよ。便乗するなよ」という思いが在るのだろう。

 私は上の番組のナレーションを由紀さおりが、やっていることから、既に、確信を持っていたが、さらに、この泥棒行為に、よって、本番組が、対・私のブログ、つぶし用に、設定をされたのを、改めて、確認をした。なぜ、由紀さおりが出て来ると、そうなるかというと、安田章子が、日比谷松本楼内・文化庁在研同窓会内で、対・私いじめ用に使われたことがあるからだ。その設定は、馬越陽子、佐々木某を、スパイとして、平野忠彦さんの前で、お歌を歌った私をいじめるために、その次の年度をめがけて、企画をされたことだと、思って居るし。  後注1、

東急が券売機で、郵貯と浜銀の、払い戻しをするそうですが? +2歳児死亡交通事故  2019-05-09 01:59:56 | 政治  なお、この文章は、もう一回推敲をします。お待ちくださいませ。

コメント

NHKが、独身有名人四人の本音を放映した。それを、アエラ記者が、良い番組だったと、言って居る。

2019-05-11 18:33:19 | 政治

********罫線以下は、私のブログ、

 

その記事=AERAは或る意味で真実だが、もっと、掘り下げると?・・・・・・四人の独身勝ち組芸人の、本音が、どうしてあれほど、赤裸々に?

 

2019-05-11 15:25:52 | 政治


に必要なので、ここに、MSNというサイトからとって、コピペしておきます。そちらの文章が、本当は、5000字程度しか書いていないのに、既に、4万字を超えたというので、こちらに、この部分を移しました。面白い文章を書くと、こういう風なシステム異常が起こります。マイクロソフトワードに移行をしてみると、7232字だというのに、40906字だなんていうのですよ。


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NHKが取り上げた「アローン会」は、画期的な番組だった

 岡村隆史(左上)、今田耕司(右上)、又吉直樹(左下)、徳井義実(右下) (c)朝日新聞社 © Asahi Shimbun Publications Inc. 提供 岡村隆史(左上)、今田耕司(右上)、又吉直樹(左下)、徳井義実(右下) (c)朝日新聞社 

 バラエティ番組で女性芸人が恋愛や結婚について語るのはありふれた光景である。特に、独身の女性芸人は自分がモテないという自虐ネタで笑いを取ることも多い。また、モテないだろうと思われていることを逆手に取って、あえて上から目線でいい女ぶったりするという「逆張り」もいまや常套手段の1つである。

 一方、独身の男性芸人が結婚のことを話すことはそれほど多くはない。過去の女遊びや恋愛について話すことはあるが、結婚そのものについて深く掘り下げた話をすることはほとんどない。その理由の1つは、女性芸人と違って男性芸人には恋愛や結婚の話をすることがそもそも求められていないからだ。また、男性芸人は普段からそこまで深刻に結婚のことを考えていない、というのもあるだろう。

 彼らがバラエティ番組で独身をネタにするときには「いい年して結婚できない男」という分かりやすいポジションに立ち、自虐的なことを言うしかなかった。今田耕司だったら「極度の潔癖症だから結婚できない」、岡村隆史だったら「女性恐怖症なので結婚できない」などという話に落ち着く。バラエティ番組ではそれ以上の掘り下げた話はできないので、求められる役割をやっていればそれで十分なのだ。

 5月4日に放送された『さよなら!アローン会』(NHK)は、その一歩先を狙った意欲的な番組だった。「アローン会」とは、独身の男性芸人の集まりだ。主なメンバーは今田耕司、岡村隆史、徳井義実、又吉直樹である。彼らは普段からLINEグループで交流したり、飲み会を開いたりしているという。彼女ができたり結婚したりした場合には、この会を抜けることになる。

 この番組では、4人が集まって、独身生活や結婚について改めてじっくり語り合うことになった。アローン会の存在自体は以前から彼らによってテレビやラジオで語られていたが、1つの番組で大きく取り上げられるのはこれが初めてのことだ。

 NHKが制作していることもあって、バラエティ番組ではあるが内容は真面目なものだった。又吉が高級老人ホームを訪れて、そこでの生活をレポートするという企画もあった。売れっ子芸人である彼らは恐らく、お金には不自由しない生活を送っている。そんな彼らにとって、設備が整った高級老人ホームに入るというのは、きわめて現実的な選択肢の1つなのだろう。そのVTRを食い入るように見つめている彼らの姿が印象的だった。

 また、結婚に向いているかどうかを診断する「結婚適正チェック」が行われていた。又吉は4人の中では最年少の38歳だが、適正テストでは最も結婚に向いていないと診断されてしまった。

 そんな中でも、この番組で最も興味深かったのは、独身者である彼らの本音らしきものがにじみ出ていたところだ。徳井は恋愛の経験も豊富で同棲もしたことがあるため、結婚に対してそれほど焦りを感じてはいなかった。だが、44歳になったときに、心境の変化があったというのだ。

「僕は44というものになったときに、やっぱり『うわー!』って。で、そうなったときにやっぱり今田さんとか岡村さんとかの先人たちに尊敬の念がわいたというか。この恐怖を何年も耐えてはんねや、っていう。ほんまにすごいなと思ったんですよ」

 この話を受けて、岡村が最年長の53歳である今田に「50になるときに怖くなかったですか」と水を向けると、今田は真剣な口調でこんなことを言った。

「怖いどころか、あのね、50になるとき怖いとか、しょせん44になったとき怖いやん。もう定期的なこと言うてるやん。50になってみ、ずーっと怖いからな。ずーっと怖いからな。ずーっと怖い。来年も怖い、今も怖い、去年も怖かった。前の年も怖い。50になってからは一回も休まったことない」

 今田はそんな自身の体験を踏まえて、年下である徳井には「失敗してもいいから40代のうちに一度は結婚しておいた方がいい」とアドバイスを送っていた。

 金銭面でも恋愛面でも全く何の不自由もなさそうな生活を送っているはずの今田でさえ、底知れぬ「怖さ」を抱えながら生きている。こんな実感のこもった言葉を引き出せただけでも、この番組の存在意義はあったと思う。

 バラエティ番組では、結婚は無条件でいいものだとされていて、独身芸人は結婚できない気の毒な存在であるか、または結婚できるのにしていない変わり者だと見なされることが多い。だが、世の中では独身のままで一生を過ごす人も増えているし、独身生活を送る当事者たちの気持ちもそれほど単純なものではないだろう。『さよなら!アローン会』は、単純ではない問題を単純ではないままの状態できちんと取り上げたという点で画期的な番組だった。(ラリー遠田)

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緊急提言・・・・・・施設にいる母には、花屋から、花を贈る事は、絶対に、やっては、いけないという話

2019-05-10 10:06:05 | 政治

副題0、『先ほど、宮崎県で、地震がありました。すると、NHKがいつも、それを、批判をしているのに、意固地になっているみたいに、延々と地震速報を流します。私は、何も言いませんが、主人が、見かねて、チャンネルを変えました。すると、4チャンネルで、・・・・・或るツィートが、問題になっている・・・・・と、いう話題が出ました。施設の職員の男性が、「どうか、母の日に、花を贈るのは、やめてほしい」と、ツィートをして、それが、賛否両論で、問題になっているとのことです。これについて、私が思う事を、緊急に提言させていただきたいです。特に、何故、送ってはいけないかを、詳細に語ります』

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副題1、『すでに注文をしてしまった、子供、に対して、緊急提言をしておきたい。施設に向かって、すぐ、何か(=おわび)をすること。それから、自分が本当に母親、もしくは、姑を愛しているかどうかを、自己診断をしてほしい。単なる、かっこ付けを狙って居ないのか。そこを猛省をしてほしい』

 ええと、母の日は、あさってです。すると、母の日に花を贈ることは、既に、決定済みであって、花屋(今は、それをやるのは、主に、大チェーン花屋であろうと、思うが)に向かって、キャンセルができないと、思います。

 となると、どうするかですが、近所の施設だったら、必ず、直後、日曜日の、夜か、月曜日に、施設を訪問をして、菓子折り(保存がきくもの)を、持参して、「自分が送った花は、手当てをしないで、いいです。自分が木曜日ごろ、手当てをしに、再度、こちらに、来ますから、どうか、そのままにしておいてください」と、言うべきです。

 特養(公立のもので、自治体が運営をしているもの)は、いざ知らず、5000円以上する、プレゼントを買って贈ることのできる人の母は、有料の老人ホームに入っていると、想定します。ぜひ、すぐ行って、上の様に言うべきです。

 遠くに住んでいる人は、これもまた、保存のきくお菓子(5000円以上)を選んで、そこに、お手紙付きで、施設の職員・ご一同様の、あて名で、送るべきです。手紙の内容は、「贈ったお花については、何も手当てをしないで、いいです。金曜日ぐらいに捨ててください」と、書くべきです。

 もし、送り先の母親が、元気なら、「お母さん、始末できますか?」と、聞いて、次に、「お願いだから、施設の人に、花のお世話は、頼まないでくださいね」と、言うべきです。

 そして、来年からは、絶対に、施設に入所している状態の母親には、花を贈らないこと。これは、肝に銘じてください。元気で、自宅にいる母親には、おくってもいいですが。

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副題2、『私の母が、老人ホームに入っていたが? その場所だけど、私が、行くとすると、荻野アンナさんが、小説に書くのと、同じくらい、時間がかかるところだったが、週に、二回は、見舞って居た。より近いところに住む、弟と、妹は、もっと、頻度多く、見舞って居た。で、花は、誰かが、持って行って居たかもしれないが、施設の人に、お世話を、かける事はなかったと、思う』

  私の実情を言うと、母は、老人ホームに入って居ました。で、週に、六回は、誰かが、交代で、見まいに行って居ました。その老人ホームのある場所ですが、荻野アンナさんが、数々の小説に書いておられる、【都立、大山病院】より、もっと先の駅の東上線【ときわ台】に、存在し、駅からの距離は、大山病院へ、【大山駅】から歩く距離よりも遠かったのです。

 そこの老人ホームから母は、白内障の手術をしに、大山病院へ、入院したこともあるし、別の病院へ、誤嚥性肺炎で、入院したこともあるし、いろいろ、留守にしたこともあるのですが、退院すると、そちらに戻って、合計、7年間は、そこで暮らしました。

 :::::::ここで、挿入となりますが、荻野アンナさんとは、実際にお電話で、お話をしあったことがあるのです。30分以上の長さで。それは、まだ、1980年代の事で、母親の江見絹子先生へ、電話をかけたつもりだったのですが、江見先生が、「今は、自宅にいない」と、いう説明とともに、私は、声が、非常に良い人なので・・・・・そして、荻野アンナさんも、その同じ種類の声の持ち主なので、・・・・・一気に信頼をされて、長いお話をしあいました。その時に、私は、荻野アンナさんの、性格がよくわかって、・・・・・何と、いとしい人だろう・・・・・と、思いました。江見絹子先生とは、相当に違うなあと、思ったものです。父親の方の遺伝を継いで、居られるのか、それとも、有名人の、二代めとしての余裕が、そう、させるのか、それとも、小さいとき、養育を担当してくださった、祖母の、成熟しきった、心理的余裕が、ああいう性格のお嬢さんを作ったのか? 何が原因かは、わかりませんが、

 私が、最近、ずっと、それを書いて居る様な、被害者像の典型、====人に利用をされる、人物、この場合は、母親や、父親に、過剰に、頼られて、くたくたになっている一人っ子であることを指す。私の場合は、他人、特に図々しくて、無神経な人達に、子育てにおいて、ずたずたに、振り回され、利用をされまくっていることを指す====であるなあと、感じたので、さらにいとおしく、思ったのです。でもね。荻野アンナさんは、優秀な編集者と知り合って、次々に小説を書く事となって、それが、一種の救いとなっていきます。それにね。職業として、慶応大学の教授の肩書があります。だから、大丈夫でしょう。

 しかし、NHKで、ドキュメンタリーとして、パートナーが病弱であることが放映をされたり、週刊誌で、・・・・芸人もどきで、笑いを取るパフォーマンスを、横浜市内で、やっています・・・・・と、報道をされたりすると、いとおしくて、悲しくてたまらないのです。今は、週刊誌を買わないし、江見先生が、創設をした、神奈川女流展にも出品をしていないので、荻野アンナさんの、情報が一切入ってきませんが、娘の一人みたいに、思えて、心配をしています。:::::::::という挿入を入れて、元へ戻ります。

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副題3、『娘は、私のことをよく知っているので、花なんて、贈ってこない。しかし、お嫁さんからは、きれいな厳選した、鉢物を何年にもわたって、母の日にもらった』

 お嫁さんは、結婚する前は。大チェーン花屋に勤務していたのです。その上、彼女も鎌倉育ちですが、山の外の住民です。お姑さんの方は、鎌倉の、山の内側、住まいです。しかも画家なので、洋服は色を厳選して、着ています。ので、高いものではないが、一見すると、おしゃれに見えます。だから、結婚後、数年間は、美しいお花、特に鉢物を贈ってもらって居ました。

 しかし、姑さんの実像を知るにつれて、・・・・・特に、こちらが、盆暮れの贈り物として、食品ばかり、贈るので、・・・・・彼女からのプレゼントも、お菓子類に、変化して行って、気が楽になっています。お花は、鉢物でも、枯れたりすると、大変なので、気を使います。ブーゲンビリアの、ピンクがまだ、珍しいころに、数かい、もらいましたが、日当たりの悪い鎌倉では、枯らしてしまって居ます。だから、お菓子類の方が、助かります。

 で、そこから、考えても、老人ホームに入って居る母親に、花を贈るのは、絶対にやってはいけません。

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副題4、『なぜ、老人ホームに花を送ってはいけないかを、技術的な問題点から、語ろう』

 特に大規模チェーン花屋、又は、、または、デパート、又は、大スーパー、または、大ホームセンターで、チラシで、募集しているお花のプレゼントは、オアシスという、硬いスポンジに、短く、切った花を、数十本挿して、こんもりした小山の形に作り上げるものです。それを、きれいな籠に入れ、防水性の紙で、くるんで、リボンで、巻きます。

 これを、一人の母親が、三つもらったと仮定して、老人ホームの職員が何をするかを想像してみましょう。一本一本を水切りするのが、一番いいのですが、それを、やっていたら死にます。でね。お部屋の、洗面台で、紙をほどかないまま、水だけを変えるので、精いっぱいだと、思います。少し丁寧な、人だったら、髪をほどいて、オアシスごと、洗面台にためた水の中に、一時間ぐらいつけおいて、そののちに、もう一回、紙で、くるみます。これは、バケツを使った方がより効果的なのですが、日トルの入所者が、三つもらうと仮定して、総勢、15人を担当していたと仮定すると、バケツの数が足りません。だから、洗面台浸すので、せいぜいでしょう。それでも、一個に関して、15分はかかります。30個を手当てするとなると、7時間かかってしまいます。大げさだと、思わないでくださいね。簡易な、やり方でも、三時間は、かかります。二日に一回、水を取り替えるなどという、さらに、簡易な方法で、一時間半、労働が増えるという事になります。

 それと、それほどの、数は、贈ってきていないと、いう現状があるので、何とか、処理し得ているわけでしょうが、絶対に、贈ってはいけないのです。スタッフが、余計な手間をかけさせられる人で、困ると、考えて、イライラしていると、当然に、母親自身に対する扱いが、ぞんざいで、悪くなりますので、絶対に花を贈ってはいけません。

 これは、大問題とすべきことなのです。今、コンビニの、重労働問題が、やっと取り上げられることとなりました。しかし、施設のスタッフとは、雇われた存在です。コンビニは、フランチャイズとはいえ、一応は、経営者です。お店の敷地党派、自分のものである可能性が強いです。だから、施設のスタッフよりは、力が強いです。したがって、力が弱く、重労働を課せられていることが、本当の、議論の対象となっていません。

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副題5、『一方で、一大・売り上げとなっているだろう、生花業界、や、園芸農家を、たすける為には、どうするべきか?』

  お手当て代、500円のクオカードを添付すべきです。そうすると、一施設に、30個の花が来たと仮定して、一週間其れを生かすためのお手当て代が、一万五千円となります。その施設では、一週間に、四人のスタッフが、詰めていると仮定をすると、一人、3500円の、チップとなります。それで、当座は、問題がしのげます。小さなお花屋さんで、作り上げて、老人ホームに届ける場合も、そのお花屋さんが、フォローに向かうのなら、別にして、届けるだけなら、同じ様にすべきです。それだったら、過剰な労働負担が増えても、何とか、一時的なものだと、納得ができるはずです。

 それで、園芸農家も、生花業界も、以前と、同じレベルの売り上げを、キープできるでしょう。

 でもね。これも、正直で、被害者像に、近い人間に、負担を押し付けて、特権を握っている連中がさらに、お金を儲けて、行くシステムの、弊害の表れですから、さらに、論評すべきところがあるのです。

 特に日本人の劣化を、ここに、見つけるので、それが、悲しいですね。まず、老人ホームに親を入れるという事。私も、その一人だったので、何も言えないのですが、昔の、日本人は、その介護の労働を当たり前の、事として、自宅で、親の面倒を見ていたのですよね。ただし、今、見たいに、親世代の方が、長生きでは、なかった・・・・・とは、思います。それから、ボケの症状も、今みたいには、長期ではなかったと、思います。けれど、お金があるので、親を老人ホームに入れて置いて、そして、季節ごとに、商業主義丸出しの、広告に踊らされるままに、『送料込みで、5000円なら、交通費をかけて、時間をかけて、お見舞いに行かなくても、いいわけだし、便利ね』と、考えて、その花を贈る人が、増えたことが悲しいですね。

 

 すみませんが、此処で、長時間中断をさせていただきます。夜の、八時に再開をします。

 @@@@@@@ここが、書きかけ中の最先端です。以下、政治に関する問題へも、発展をしていきますので、お待ちくださいませ。

 私は、今、自宅で、生け花を管理しています。だいたい洋風で、気を使わない形ですが、全部で、七か所に飾っているので、水切りだけで、こ一時間、かかります。こんなことをやっている場合ではないと、思いますが、そういう無駄なことをする間、目を休め、気分を休めるので、健康の維持に役立つと考えるので、毎日朝、一番の仕事として、それを、やっています。で、じゃあ、そこまでの、数、飾らなければいいじゃあないと、なるでしょう。

 

 

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東急が券売機で、郵貯と浜銀の、払い戻しをするそうですが? +2歳児死亡交通事故

2019-05-09 01:59:56 | 政治

副題1、『東急電鉄の、新システムに関する、ニュースが出てきた。それは、横浜銀行が、関与している』

**********罫線以下のニュースがNHKで報道をされました。それを、見て、私は、ハ、ハーんと、思い当たりました。これは、東急と、浜銀と、ゆうちょ銀行が関係するニュースですが、今(=19-5-8)に、発表をされたのも、対・私への・間・接・的・攻撃です。というのは、どういうことかというと、鎌倉エージェントと、呼ぶCIA連中は、プロ中のプロとして、心理学を駆使する、攻撃作戦に出てきます。で、私がブログに書いたことの反論を、NHKニュースを使って、報道をするのです。しかし、NHKオンラインで、探すのが面倒なので、日経Xtechの文字化されたニュースを私は使って罫線以下に、置いて、居ます。有料ニュースだそうで、全部が出てきていませんが、轢きおろしが券売機でできるのは、ゆうちょ銀行と、横浜銀行のカードを持っている人だけです。

東急電鉄は、東京とか南部と神奈川県を支配しています。で、同じエリアで、大きな勢力を誇っているのが横浜銀行です。実は、最近、書きかけの重要人物がいます。在宅編集者の、笠松敦子さんです。プルーストの新訳やら、ファーブルの昆虫記などの、大作の新訳を編集している女性です。この人のご長男が自閉症であって、その件で、いろいろ、書きたいことがあるのですが、中途半端になっています。ただ、私は、大学同期生の中で、この人と、栗原一郎弁護士のお嬢さんと、一番多く、電話で話をしていますので、彼女との会話で、忘れられないものがあって、此処に使わせていただきます。

それは、「浜銀ですって、私は知りません」と、いうものでした。彼女は狛江市に住んでいます。それでも、知らないんだと、ひどく私は、驚きました。確かに銀座どおり内では、一店舗もありません。名古屋に行く前に、御園座の、近所に支店があると、グーグルで、調べていって、歌舞伎八犬伝の幕間に、御園座から出ていって、降ろそうと、思ったら、五時に、ATMのロビーさえ、シャッターが下りるので、降ろせませんでした。驚き。鎌倉では、夜の11時までは、確実に開いています。笠松さんが知らなくても、地銀第一位の勢力を誇る銀行で、サッカーの長友選手を、カードローンのコマーシャルに使って居て、神奈川県在住の人間にとって、其の通帳を持っていないと、不便だと、いう銀行です。唯ね。神奈川県以外の、人は、知らないかもしれないので、実力派編集者の笠松敦子さんのセリフを使わせていただきました。彼女は、すっかり敵方陣営の人になっていますし。

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副題2、『この8日の、発表というのは、前報の、後半の、上滝さんと、平木さんのエピソードの部分を、CIAエージェントが、読んで、それが、真実だから、浜銀を、擁護するべきであって、此処で、このニュースを発表をさせようとなったわけでしょう。では、誰が、其の発案をしたかですが、もっとも、重要なのは、此処では、石塚雅彦さんだと、思います。彼は、東横線都立大学を最寄り駅とする、地域に住んでいます。高級住宅街です。しかも、堤義明さんと、いとこ同士だと、思うし、日経新聞論説委員だったし、外人記者クラブ、幹事長だった時期もあるし、一時期、又は、今でも早稲田大学の、教授をしています。

 上滝さんのエピソードは、実名を書かないで、文章化していますが、その時期は、2002年からです。特にパソコンを使って書いています。という事は、インターネットを使わないでも、彼等には、把握ができるのでした。FINDERという隠しファイルがあって、それが入っているファイルは、自動的に、敵さんの、スパコンに、把握をされるのでした。GPS機能と、Microsoft の、ワード・ファイルを合致させた様な、システムだったのでしょう。

 で、2002年から、この2019年まで、さまざまな工夫を用いて、私に対しては、浜銀を用いて、弾圧をしてきているし、上滝一家の方には、あげあげで、サポートをして、名誉やお金をあげていると、思います。

 これは、未確認の情報ですが、上滝家の長男は、浜銀に入社しているはずです。もしかしたら、鎌倉支店に配属になっている? 支店長だったりして。創だったら悪夢ですね。

 したがって、浜銀、鎌倉支店が、異様な、いじめを対私にするのですか? または、お嬢さんの方が、一時期浜銀に勤務していて、これまた、社内結婚で、浜銀のエリートと結婚をしていますか。二人とも、既に、50歳を超えていますので、ありうる、現象だと、思って居ます。

 というのもときわ相互銀行は、東日本銀行と改名し、横浜銀行と合併しましたからね。

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副題3、『上滝一家というのは、1970年代当時は、一万円だった、幼稚園の月謝を支払う事をけちって、下の子(女の子)を、幼稚園に行かせなかった。父親は、当時ときわ相互銀行に勤務していて、貧乏ではない。母親は、専業主婦。だけど、二人とも、同じ銀行につとめていて、社内結婚だと、思われるので、夫婦ともども、金融に明るいので、投資信託でも買いたいと、思って居たのだと、思う。当時の一万円で、たぶん、投資信託が五口買える。一年で、60口、二年で、120口だ。魅力がある商品となり、貯蓄となる。五年で、24万円が、30万円に化けるかもしれないし。

 どうして、そういう事が可能なのかというと、私と彼等一家が住んでいた一帯は、急峻な丘の上であって、目視できる範囲の家が、私の場合は、6軒で、上滝家の場合は、五軒である。そんな狭い社会で、全部で、10軒ぐらいが、根岸町二丁目町内会のある班に属していて、地続きの、400戸程度の、一戸だて住宅がある、池田町内会とは、別個の町内会を形成していた。となると、噂の対象にならない。そう、上滝夫妻は、考えたのだろう。

 幼稚園に行かせないというのは、一種の精神的虐待だ。誰だって、それぐらいは、理解する。だから、当然に、「変なうちね」といううわさになる。しかし、ご近所の数が少ないのだから根岸町町内会でも噂にならないし、池田町町内会でも、噂にならないと、踏んだのだと、思う。

 ただ幼稚園に生かせないという事は、大きな弊害を、その子に、与えた。で、結局は親の方が、大恥を掻くことになるので、子供の為に、支払うお金をけちってはいけない。

 特に引っ越してきたのが、小さいときで、近所が少ないわけだから(というのも、全部で、11軒のご近所住宅の内、小さい子がいるのは、4軒だけだったから。)子供にとって、遊び相手ができないというか、見つからない。上滝家の女の子と同年齢の、子供は一人もいないのだ。だから、友達を作るためにも幼稚園に行かせないといけない。そう考えるのが普通だった。もし、貧乏で、又は、働くお母さんなら、最初から、保育所に入れる。だけど、上滝夫人は、何もしていない。内職をしているお母さんがいた。そういう家には、電子部品を運んでくる車が定期的に、横付けするのだが、そういう気配もない。

 はっきり言うと、ものすごく図々しい、考えの夫婦だった。どういう考えかというと、・・・・・ご近所、近接部分が、10mも離れていない我が家の、主婦である私が、私と上滝家とは、別の第三者である、お母さんから、「公明正大で明るい人だから、川崎さんに預けていれば安心だ」といわれるほど、子供たちにしたわれていて、いつも、いつも、複数の、子供が家の内外で、遊んでいるにぎやかな家だから、あそこに預けて、あそこで、遊ばせておけばいい・・・・・と、いう考えの持ち主だった。

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副題4、『ただ、子供をいとおしむ、お母さんだと、子育てというのがどれほどに、重労働であるかを知っているので、お礼に来たり、お菓子を持ってきたりして、対等に、しようと努力をするものだ。それは、横浜市、東本郷区域の、県の分譲マンションに住んでいた時には、当たり前のルールだった。横須賀のあの地域は、今は、相当に、民度が高くなっている感じがあるが、あの頃のあの地域には、とても、変なムードが、漂って居た。それは、子供が、自分の競争心の発露というか手立てとなっている家などの事だ。

 そういう家では、親がそばについていないでも遊べると、いう事を誇りにしているので、私に預けっぱなしだった。彼女は、ロックのレコードをかけっぱなしにして、編み物をやっているので、子供の実際の遊び方を知らない。子供は、ただ、外にほうっぽり出されたら遊べるかというと、遊べない。ブリキの自動車を買ってもらって居ても、それを一人で、道路で、運転したって、つまらない。また、そんな遊びは、すぐ飽きる。だから、飽きた時に、家の中に入って、おもちゃで遊んだり、お菓子をもらって、気分転換をすることが必要だ。

 そういうわけで、子育てというのは、いつも気を配って、注意をしていないといけないので、すさまじい重労働を伴うのだった。遊びの声がにぎやかなので、午後、4時ごろは、池田分譲地に住む、少し年上の子も遊びに来て、いつもいつも賑やかだった。

 で、そういう姿を見て、上滝夫妻は、「あそこで遊ばせていたら、幼稚園に行かせる必要はないわ」と、話し合ったことだろう。したがって、私は、彼ら夫妻の召使扱いを受けていたこととなる。

 親夫婦が、私のことをなめ切って、馬鹿にしているわけだから・・・・・というのは、当然に、毎日来なければならないお礼を言いに来ることがないのでそれが、わかるのだが、・・・・・子供も、私をなめ切って居て、やがて、我が家のお菓子類を盗み食いをする様になった。

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副題5、『母親の方は、男の子を偏愛している。で、男の子のお友達は、家に上がらせる。で、一週間に、一回か二回その家に池田分譲地に住んでいる別の男の子が、遊びに来る模様だが、その時には、お菓子をあげるだろう。しかし、それ以外の曜日には、特に女の子には、お菓子をあげていないと、推察された。驚くべきことに、天袋に隠しても、地袋に隠しても、どこに隠しても、その子は、お菓子を見つけてしまって、隠れて食べるのだった。とても困った。特に二歳も年下の、我が子(これも女の子)が、その子の、いう事を聞いて、母親のいう事の方を聞かないので、本当に恐怖を感じた。

 その時のストレスで、私はすでに、一回の治療済みの前歯、四本をすべてだめにして、インプラントに直した。それが、46万円かかった。その子のしぶとい、しかもにらむ様な反抗心を、浴びせられた数か月間で、どれ程に、疲労困憊をしたかがわかる。これが、普通の愛情ある母親だったら、小さい子を育ているのが、どれ程に大変かがわかっているので、毎日お礼を言いに来るか、又は、半々で、自分の家に呼ぶだろう。そうしないので、結局深層を言う機会を逃してしまう。毎日お礼を言いにくれば、もっと初期に、「ねえ、10時にあげますって、言って居るのだけれど、九時15分に勝手に食べてしまうのよ。それは、いけないって、お母さんから言ってほしいわ」といえる。

 そうしたら隠れて、盗み食いをしている現場を見せる必要もなかっただろう。だけど、そういう穏便なチャンスがないものだから、結局、私も追い詰められてしまって過激な方法を取った。

 その日は、押し入れの下段に隠れていた。2歳と、五歳の女の子だ。和室には、椅子も置いていないし、二階だから、下から椅子を持ってくるわけにもいかない。そっと、ひそやかに盗み食いをするのだから、階段を使って、椅子など、持ち上げたら、がたがた音がするではないか。で、下段に隠れているという事を確認したうえで、母親を呼びに行った。さすがの、雰囲気に母親も素直についてきた。そして、押し入れの中を覗いた。惨憺たる光景が展開をしていた。「毎日こうなのよ。本当に困るわ」と私の方は、いった。

 彼女は大恥を掻いたと、思う。が、それが、子育てなのだ。そういう経験を通じて、親は学ぶのである。そして、親の方が成熟していくのだ。というわけで、北久里浜の、1978年から、鎌倉雪下の、この30年間をつらつら観察するに、西隣の小野寺夫人が東大卒を鼻にかけて、常日頃、私より上に立って、色々なことをやるのだが、私はいつも笑止千万だと、思って居る。彼女と、組になる安野智紗夫人だが、略奪婚の人だから、本当の子育てをやっていない。だから、心理的に、未熟極まりない。そして、前田清子さんだ。本当の子供が二人いるが、保育所で、育てている模様だ。お子さんの方は、お父さんが、気を付けて保育所以外の時間を養育したみたいなので、いい子だが、お母さんの方がだめだ。まるで、中学生並みの考えと、行動を示す人だ。だから、彼女を國學院大學の講師へと推薦した鶴岡八幡宮の、大イチョウが倒壊した。

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副題6、『私は、この上滝家のお嬢ちゃんのケースから、とことん察知したのだけれど、「未就園児を保育所で、育てるのはできるだけ避けた方がいい」と。新しいマンションを買ったり、車を買う費用の為に、お母さんが働きに出るのは大反対だ。お父さんの、給料だけで、その時期は、暮らせる様にしないといけない。箱モノを作ってオリンピックだなんて言って居る場合ではない。「保育所落ちた、日本死ね」は、山尾志桜里が、井上ひさし(まだ、実際には、生きていますよ)の案に基づいて投稿したものであって、一般庶民の声ではないと、思うし。

 ラガルド女史が、やってきて、女性も自立すべきだと、いうのは、日本が被植民地国家であることの証拠なのだ。女も働かせて、GDPを稼ぎ出し為替差損等で、吸い上げる。そういう仕組みに安倍総理大臣が、従って居る。

 2012年に秋葉原の、UDX前で、日の丸を林立させたらしい、右翼はと、みなされている、ネット大好き若者は、すべて、既に裏切られているのですよ。安倍総理大臣ほど、CIAに忠実な総理大臣は、戦後ほかに見たことがないと、いうほどです。

 子育てとは、重労働なので、保育士が、普通のお母さんみたいなことをしていたら、死んでしまいます。あの、布製で、下に、キャスターのついた箱に、子供を、五、六人、入れて運んでいるのを見たことがありますが、あれでは、子供は、何かを知らないで、育ちあがります。何かとは、自分の欲望を、十分に発露するという事です。1歳半から、3歳までの子供は、勝手気ままに動き出します。時には、走って、行きたい方向へ、向かいます。親なら愛情があるので、それを追いかけます。自由にさせたうえで、道路などに出たら危険だから、追いかけます。しかし、それを保育しがやっていたら、保育士が死にます。だから、自由を与えません。すると、経験不足になります。

 上滝家では、お嬢ちゃんの方には、愛情を注いでいないので、本当の親なのに、きつく管理した形で、育てられてきたと、思います。たたいたり、つねったり、睨んだり、時には、おっぱいとか、ご飯を上げないという形で、しつけたと、思います。其の種の管理を受けた居た子供が突然に、自由を味わい。しかも食べたことがないほど、多種多様のお菓子が、準備されているのを見たら、突然の暴走が始まったのです。暴走をしてもいいのですよ。それが、一つの経験だから。ただ、おやが、愛情を持っていないといけません。愛情豊かだったら、あのお嬢さんは、帰宅してから、のびのびと、「お母さん、今日、川崎さんちで、マーブルチョコをもらった。おいしかったから、うちでも買ってと、いうでしょう。それで、事態は、ずっと、簡単に解決した筈です。

 この項は続きますが、9日も朝、五時になったので、此処で、寝ますね。以下は、メモです。

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副題7、『私は、1978年、栗原弁護士に、・・・・・あなたは、被害者像の典型だと、思って居ましたが、全く違うのですね。非常に頭がいい。勇気もある・・・・・といわれたのだが、・・・・・

 私が常に言って居る、・・・・・ご近所づきあいは、必ず、平等にしておいて、ちょっと相手を立てるぐらいが、ちょうどいいのですよ・・・・・を、この山の主流派、連中は、全く守っていないのだ。その行動様式といったら、上滝家と同じである。四月から、幼稚園代をけちって、数か月間のストレスを相手に浴びせ続け、結局は相手から、大恥の現場を突き付けられたあの家の奥様。お子さんに、・・・・・よその、おばちゃんでも、川崎さんなら、人が良くて弱いから、なめていいのだ・・・・・という考えを植え付けた、家庭内の夫婦の会話が、どれ程に、自分にブーメランとして帰って来るのか、それがわからないので、田舎者なのだ。

 それだけでも、ブランド住宅街に育った、都会人だったら、わかっているはずなのだけれど、わかっていない。北久里浜から、又、鎌倉へ戻るが、小野寺夫人も、前田清子さんも地方の県立高校で、「上から、三番以内でした」という様なタイプだから、もう、田舎者、田舎者としか思えない行動の、数々を示す。私に言わせれば、田舎者の典型だ。画家Aも同じだし。柳沢昇も地方育ちだと、推察できる。安野夫妻だけは、隠している事が多いので、どういう実家とかどういう地域で育ったのかが、皆目わからないのだが。

 上下関係を作り、村八分を作り出し、主流派が、特をして、威張るそういうシステムを作り上げて平気なおだから。信じがたい。東大卒が、これ程に、劣化しているのかと、驚き入るばかりだ。

  これ以降は、前報の後半を置きます。

&&&&&&&&&そして、この&&&&&罫線以下の、推敲は、明日10日の夜行います。

 

副題8、「しかし、泥棒が家に頻繁に入る私は、銀行の金庫を横浜銀行、鎌倉支店に、二つも借りた。しかし、そちらにも、敵の手が入るのだった。だから、全く安心ができなくて、三つ目の金庫を別の銀行に借りたほどだった。

::::::::::::::::::::::

 ところで、ここで、挿入として銀行の貸金庫について、述べておきたいことがあります。

 鎌倉に住んでいる限り、三菱銀行が、一番古いシステムです。でもね。それが悪いということではないのですよ。むしろ安心できます。なぜかというと人間が介在するからです。だから、三菱銀行の人間以外、開けるはずがないと、信じることができます。

 で、人間が介在して、箱を持ってきてくれるので、そのシステムをどこの会社が作ったのかをわたくしは知りません。

 それ以外の、銀行は、より新しいシステムを導入しているので、人間が介在しません、で、製作をしたのが、二つの銀行とも、クマヒラという同じ会社です。でも、設置した時期が違っていて、横浜銀行のそれが一番新しいのです。クマヒラという会社は、日々、研究を重ねていると、見えます。で、横浜銀行の場合、「5重の関所があるので、安心でしょう」と、いうことで、午後五時まで、お客側が開閉できます。これは、非常にありがたいシステムです。

 ところで、これは、銀行の支店ビルが、いつ建設されたかによって、左右されることなので、横浜銀行だったら、どの支店も最新のシステムであるかどうかを、私は、知りません。

 ところで、時期と、ともに、もう一つ、敷地の形態で、異なってくる問題があるのです。

  なんと、なんと、横浜銀行・鎌倉支店の場合、敷地の形状が、長方形ではないのです。東北の角が、シュモクザメの様に、出っ張っています。これは、お客側からは見えないのですよ。だけど、私はあまりに異常なことが起きたので、地図や、そのほかで、調べまくったらそうなっていたのでした。主人が大病をして入院した際に、図書館の本が、返却ボックスから盗まれて、私は、散々な苦労をしたのでした。で、それは、詳細に、ブログを書いています。とんでもない攻撃なので、詳細に、顛末を書いています。ところが三か月後、浜銀の、貸金庫、二つのうち、高いところにあるために、あまり、開閉しない方の、ボックスの下から出てきたのです。

 これは、本当に異常なことでした。で、どうしたことか?と、不思議極まりない事でしたが、常に、神様に助けられている私は、偶然の、機会に、箱の反対側にも、取っ手があることに気が付きます。

 それでね。JR東日本の、券売機の様に、裏側にもスペースがあり、銀行マン、もしくは、銀行に命令できる存在=CIAの手下としての特殊な分野の警察部門が、そちら側から、自由に箱をいじることができるのではないかと、気が付き始めます。これは、今のところ、私が、使う事のできる別の銀行の二つの、貸金庫ボックスシステムには、無いシステムです。

 で、警察の特殊部隊が、浜銀、鎌倉支店長側に、依頼したり命令したりすると、その裏側に、浜銀側は、要請通り、人間を入れるのではないでしょうか。彼等は、スパコンに自由自在に入り込みますので、私の貸し金庫ボックスが、どこかを知っていますし、開けてみれば、私の名前が、記載されている書類が、見つかるでしょうから、「これだ」と、瞬時にわかるわけです。

 この主人が病気入院中の図書館の雑誌、演劇界、2009年11月号の紛失程、あくどい、攻撃はなかったのですが、と、同時に、西隣の、小野寺夫人から、焚火をしていると、警察に訴えますよ」と、電話で怒鳴り込まれます。こちらが何を意味するかを書くためには、山間の煙というエッセイで、書いたことを繰り返さないといけないし、鶴岡八幡宮の鶯吟亭の、前の持ち主の、焚火の習慣が、どれ程の被害を、私の与えたか模語らないといけません。単純に煤が、迷惑だったという話なのではないのですよ。前田清子さんとか安野夫人の恐るべき悪辣さに、私はさらされるのです。そして、その時には、此処に住んでは、いなかった西隣の、小野寺夫人に、情け容赦もない攻撃を受けるのですから、心痛の限りもないと、いう形です。

 この文章の下の方に出て来る、平木さん一家とは、比較にならないほどに小野寺夫人と、前田夫人と、安野夫人の悪辣さの度合いは、深いのですよ。しかし、彼女たち三人について描くためには、此処だけでも、100万字必要ですから、わざと触れません。私が忘れているわけではないのですが、触れません。

 で、元へ戻ります。浜銀の貸金庫が、安心できないので、主人が借りている三菱銀行の貸金庫とは、又、別の銀行に、一つ貸金庫を借りました。こちらは、100%後ろ側の取っ手も、後ろ側のスペースも、ないのです。箱のとっても、正面側だけです。で、少しは安心になりました。しかしです。浜銀の貸金庫も返しておりませんよ。

 彼らが盗むものは、金目のものだけではないのです。神経を痛めつけようとする願いですから、今、私が関心を持っているものを盗むのです。書類だって、盗みます。

 青地も私が、持っていた1978年の、地籍変更届の中では、原正芳家に、90cm、私名義の、土地側に、90㎝でした。ところが、この間、伊能昭義氏が見せてくれた書類では、原家側には、一センチも入っておらず、こちら側だけ、2.09mですって。全くいい加減なウソです。ただし、伊能昭義氏は、時効取得で、ただで、手に入れたそうです。

 ここですが、こういう嘘を、法律的に戦っていかないと、ならないので、書いたのが、伊能氏と、我が家の、北側の隣人、TV特番で何度も出て来る石井秀樹氏が、全く同じ理科大卒の、優秀な建築家であると、いう文章です。それが、途中で、終わっているのですが、この、嘘・青地・問題に入っていく為の序章でした。後注一を参照のこと。

 しかし、証拠となる書類が、盗まれていますね。これから、どういう風に戦うか。今、放っておいてあるのは、そのためです。ともかく、泥棒の件を、解決しないといけません。なんとかして、画家Aだけでも、どうにかしないといけないから、そこだけに集中しようと、思っているところです。安野忠彦と、柳沢昇は、人間ではない(=動物か、悪魔の段階に達しています)ので、反省させることはできないと、思いますし。

ところで、まさか、そんなものは盗むまいと思って居て、いつの間にか、盗まれたものの内、北久里浜の地籍変更届に関する、彼等の悪辣さをすべてを、私の言って居る通りだと、証明する、1978年当時の、謄本類など、・・・・・事件の、すべての真実を、網羅した書類が・・・・・盗まれています。

 何たることだ。で、四種類の泥棒がいると、言って居ますね。柳沢昇は、合いかぎはもらって居ないだろうが、庭までは入ります。

 画家Aも、合いかぎをもらって居ます。そして、安野忠彦さん。

 安野家が13号で前田家が14号である看板

 


ああ、ああ、何という世界だと、思いますよ。憲法で、補償をされている人権なんか、この我が家=雪ノ下2丁目、3番地の、7号では、踏みにじられきっています。

 最後no,4番目に居る、大、大泥棒が、警察の特殊部隊です。私は一切悪いことはしていません。なのに、泥棒が入ります。

 青山敦子弁護士が、『あなたは、CIAを敵に回しているなんて言うのですもの、私は怖くて、引き受けられないわ。でもね。あなたは誰のものも盗んでいないでしょう。それに、人を殺しては、いませんね。だったら、何も心配することはないのですよ。落ち着いていなさい」といって居ました。しかし、神経を病むようにさせようという微妙な、謀略は、繰り返し、行われているのです。

 この忌まわしさを、どういう風に表現していくのか? 大変難しい事です。しかし、それを、全部表現しきれないうちは、死ぬに死ねません。外部攻撃が肉体にまで及んでいて、片頭痛が、急に起こりました。が、それでも、書き続けるほかはないのです。

 さて、此処で、8日は、中断をさせていただきます。続きの部分の推敲加筆は、9日の、夜に、行う予定です。お待ちくださいませ。

 その三つ目を借りる前、困った私は、すべての重要物を、アテンダントバッグに入れて持ち歩くこととなった。しかも、自分の住む家の居間に到達するためには、平地から数えると、石段を、162段も上がらないといけない私は,高価だが、軽いドイツ製の、ものを二つも買って居る。それでも、自宅近辺で、300段以上、各駅で、どうしても歩くべき階段が、50個あり、かつ銀座の画廊街で、地下一階にある画廊とか、2階、又は、三階にある画廊で、エレベーターが、無い画廊を、歩く、石段数を数えると、120段ある。全部で、500段もある階段を重い荷物の入った、アテンダントバッグをもって、あがりおりしないといけない。パスポートから何から、全部入って居るものだから、とても、重いのだ。それで、駅などのエスカレーターがあるところでは、 絶対にそれを使う。

 ある時期、私は新橋で、降りて、exibit Live and Morisと、いう画廊から始めて北へ向かい、京橋の、ギャルリーユマニテで、終わって、東京駅から、横須賀線に乗るという習慣 に、していた。で、東京駅の横須賀線に降りるエスカレーターがない事気が付いたのだった。私は、四人掛けボックス席が、好きな、私は、鎌倉駅では、どうしても前の方(東京より)を、利用する。後ろ(=横浜より)は、30年近く、利用したことがなかった。したがって、そっちの方には、エレベーターが、設置されていることに気が付いたころから、横浜よりを使う様になって、そこで、角野栄子さんにであったというわけだった。(あと注1) 同じ駅、鎌倉を利用する日としての、角野さん似であって、イチゴ色のコートに注目をしたのだった。とてもいいものだと、理解をした。しかし、角野さんが、非常にそっけなかったので、それで、いろいろ、わかったことがあると書いている。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題9、『私は、非常に嫌な思いはした。だって、泥棒が入るので、仕方がなくて、アテンダントバッグを持ち歩いている。それが、重いので、階段を使うのは、しんどい。しかし、だからこそ、下りエスカレーターが、全部上りにさせられているのだった。二重、三重のいじめである。

 それでも我慢をして、数十年過ごしたが、前の方に、新橋でも、東京でもエレベーターがあることを知って、それを利用する様になった。それで、前報で、降りると、鎌倉駅では、そこにごみ箱があった。あら、こんなところに移動をしていると、驚いた。以前は、真ん中あたりにあったはずだが、今では、前から、三分ノ一処に移動をしているのだった。 

 それでも、自宅近辺で、後、160段の石段を登らないといけない私は、できるだけ、荷物を軽くしたいの、不要だと思った本など、読んだとこだけ、カッターで、切って捨てて帰るほどだった。

 ところがある時から、そのごみ箱が、前の方へ移動をしてしまった。新橋でも、東京駅でも、横浜よりに、エレベーターがあるので、前の方に乗るのだが、そうなったら、ごみ箱が移動をしてしまった。

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副題10、『このごみ箱の件だが、私の古い家があり、時々、風を入れて、花を植え、野菜を作っている、ためによく乗り降りする、北久里浜駅には、置いていない。変だなあと、思いながら、JR横須賀線の、久里浜駅のそれを利用することとしていた。特に北久里浜の駅で、お昼を食べると其れを、包んでいた包装紙などを、軽くても捨てて帰りたいと、思って居たが、ごみ箱が、京急、北久里浜駅にはないのだが、やがて、JR久里浜駅でもないこととなった。

 京急、北久里浜駅に、ごみ箱がないのは、理由は容易に推察できた。北久里浜の我が家の、地境地主、(現在は、仲野通巳吉)1978年当時は、益山重夫・智恵子夫妻と、杉本俊一、正子(当時は、横須賀市土木課長、その後、横須賀市副市長をやった。もう、引退しているはずだが、まだ、居座っているかな?)夫人が、首謀者として、地籍変更届の仕組みを利用して、2000坪程度をタダで、私有化している。

 どうして、そういう事が可能なのかというと、その土地は、もともと、小高い山でありがとうございます。って、人跡未踏に近いのだが、(戦前は、軍が支配していたはずだった。戦後は、横須賀市が支配していて、水道山としていた)を、京急が、池田分譲地を開発する、インフラ整備を利用して、益山重夫が、儲けたのだった。

 私は益山一派の、悪に、巻き込まれた。特に西隣の原正芳家が、戦前からの本当の地主であるので,益山一派の異様な動きを察知していて、地籍変更届を了承するはずがなかった。というのも、最初、150坪程度を、ある私的な地主から買い求めた益山一派は、1960年代から、水道山に侵食していて、道路を含めて、既に、1000坪の近い土地を私有化していて、その中に、売り地(わたくしは間に一軒不動産屋を挟んで、それを買ったのだが、)や、建売住宅を作り、それを、勝った側に、登記をさせていたので、彼の持ち物は、2.73平米(一坪以下)しか残っていないのに、それを、4200平米に増やそうというのだから、強欲な事限りがない、実質的な詐欺事件である。

 其れを、見破っている原家の、実印をもらわないで、住むように原家を囲んで、青地というものが、急にその時点(=1978年)設定をされていたのだった。しかし、水道山に接する地主の数は、数百軒に近くなると思うのだが、それらの実印はもらわないで、住むように設定をされていたのだった。どういうことかというと、水道山を囲む道路を、益山一派が作り

 其れを横須賀市に寄付するという形で、数百軒という地境地主を無視する手立てに出たのだった。ともかく、原正芳家が、益山一派にとっては、最も怖い相手であって、 その東隣に住んでいる私の事なんか、へでもないと、思って居るみたいで、原家を囲む青地というものを急に設定をしたのだった。そして、地籍変更とどけを突破させようとしたのだった。

 しかし、私の方はうそを教えられているのに、上滝家という、斜め、南東側のお隣が、真実を聞かされており、かつ、成功報酬までもらえることとなっているのを聞き激怒して、調査を始める。

 上滝家というのは、当時、夫が、常盤相互銀行(のちに東日本銀行と改名)に勤務していて、それほど、貧しくもないはずなのだが、母親が偏愛のある人で、下の娘をかわいくないらしくて、幼稚園に入れていなかった。月謝を払うのをけちっていて、私に、その養育を、全部押し付けていた。しかも、家の中で、お菓子も十分に与えていなかったみたいだ。その子もすでに、50歳を超えている。しかも、結婚をしていると、思われるので、はっきり書くが、お菓子を盗み食いをするのだった。

 10時になったら上げるから待っていてね。勝手に、取り出さないことと、何度言っても聞かなかった。天袋に隠しても見つけられてしまう。そして、客布団の中で、食べたりと、散々な悪さをされた。私は、この子はきっと、たたいたり、つねったりされて、しつけられたのだと、判断をした。ともかく、母親には愛情がない。愛情があったら、子育てって労働なのだから、幼稚園に行かせていないのだから、なおさら、他人にお世話になっていると、いう意識がないといけない。

 そういうことは、子供に対して愛情を持っていると当然に、わかることだ。だから、遊ばせてもらったら、毎日お礼に来ないといけない。そうすれば、盗み食いが、その子の習慣になる前に、事態をよい方へ変換できる。今日ね、時間より早くおやつを勝手に出して食べちゃったのよ。時間を守る様に言ってねと、いうだけで、裏側に何があるかを察することができるだろう。それも、恥だが、実際に、起こった恥と比べると、まだ軽い。ともかく、彼女がやるべきことは、月、水,金と、我が家で遊ばせるのなら火、木、土と、上滝家でも遊ばせないといけない。そして、親子で、信頼があるのなら、あっちの家で、お菓子をもらって居るから、うちでも出してと、お嬢ちゃんが母親にせがむだろう。そうなると、それだけで、当時の幼稚園のお月謝の半額はかかる。しかも、一番悪いことは、お嬢ちゃんにお友達ができない。これが、一番悪いことだった。うちの子は、ずるがしこい上滝家のお嬢さんより、二歳も年下だ。三歳と五歳が、一緒に遊んでいれば、当然のごとく相手に支配をされる。

 私は数か月間、ストレスを浴び続けたので、弱い前歯が、全部だめになって、インプラント治療代として、46万円支払った記憶がある。当時は、幼稚園は、月謝、一万円で、二年保育だった。だから、幼稚園に通園させたとしても、上滝家が、支払うお金は、24万円に過ぎない。そんなことを私の方は相手には言わない。しかし、彼女は、ご近所に悪口を触れ回ったらしい。

 それで、益山一派は、上滝氏を、利用した。益山重夫氏は、プロ中のプロのスパイだ。元、海軍参謀だから。中野学校にも行っているのではないかなあ? それから、彼の親友が、瀬島龍三だ。こちらは、戦後最大のCIAエージェントだ。だから、プロ中のプロとして、心理作戦を駆使する。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題11、『東日本銀行は、横浜銀行と合併をした。そして、横浜銀行は、コンコルディアと改名をした。この改名は、横浜銀行側にとっては、損だと、思うが、そうした。これは、この上滝家のお嬢さんの盗み食いが、原因である。其れを書いている私に対して、復讐案としてときわ相互銀行が、格上げを果たして、上滝家の収入が上がれば、動だ。お前より金持ちになり、娘もいいところへお嫁に行ったのだぞと、誇ることができるだろう。しかし、あの盗み食いの、叱っても叱っても、にらみつける様な目で、こちらを盗み見るお嬢さんと、一緒になった、人は、幸せだろうか。あの子と一緒になって平気なのだろうか?と、わたくしは、思って居る。

  ところで、この地籍変更届が起きた時は、盗み食いの話が起きた時から三年後だと、思って居る。で、上滝家の上の男のは、五年生であり、我が家の、上の子は、三年生だった。こちらは、私が、小さいときからよその子と、遊ばせていたので、お友達が多かった。私達の家は、根岸町という町内に在る。平坦な道を、30メートルも歩くと池田分譲地に入っていくのだが、そちらにお友達が多かった。で、そちらで、遊ぶことが多かったが、自宅の周辺で、遊ぶ時にもリーダーシップを取れるのだった。ところが、上滝家の、上の男の子は、おとなしい。幼稚園の、二年保育に入れていて、上滝夫人は、そこで、知り合った、ママ友、一人を、選び、そちらと、行ったり来たりの交流があるのだが、近所では、同年齢の子供がいないので、遊ばないタイプだった。

 ところが、その地籍変更届の、大詐欺事件では、青地というのが、急に問題化したので、私は、青山敦子弁護士と、栗原一郎弁護士にお願いをして、いろいろ、調査をし始めた。コピー(役所では、謄本という)を、数十枚とったし、財務局に質問にも行った。で、ありとあらゆることが正確に分かった。ところで、この件は古い問題ではなくて、2018年の秋に再燃をいているので、新しい問題となっている。しかし、本日は青地には触れない。エスカレーターの問題に帰っていきたいからだ。

 青地について触れ始めると30万字は、必要になるので、本日は触れない。しかし、私がそう言う調査をし始めていることは則、益山家側に入るらしくて、上滝家を使って、私を弾圧しようと出てきた。上で言って居る大人しい男の子は、自分では、外へ出てこない。だから、お父さんが、主導権を握って、道路(特に我が家の前の南側20メートル)で、キャッチボールを始めた。普通は出てこない女の子も出てきた。フロイトが言って居る通り、上滝家では、母親は、男の子を偏愛し、父親は、女の子を好きで、かわいがっているみたいだった。だから、キャッチボールをしないものの、嬉しそうにはしゃいでいた。上滝家の男の子より、二歳小さい男の子が二人、三歳小さい男の子が、一人いて、その子たちをも相手に、上滝氏は、キャッチボールを始めた。ところが、つられて出・・・・手数料・・・・、いった。我が家の子は、排除をした。

::::::::::ところで、此処で、挿入だけれど、上の方で、%%%%%%%罫線を入れてある。そこで、私は夕食の準備に取り掛かったので、二時間程度パソコンを閉じていた。その間に、敵さん連中は、私がこれから先、何を書こうとしているかを理解した模様である、それから、急に莫大なレベルで、システム異常の回数が増えた。システム異常が起きれば、こちらは、自分が真実を書いていると判断をすると、書いているのにもかかわらず、起こしてくる。だから、ものすごく幼稚だと、いう事となる。其れをやっているトップに栗生警察庁長官が居ますか? そのシステム異常だけど、適切な例が、一つ、できたので、それをコピペして、下に置いてみよう。私が本当に書きたかったのは、つられて出て行った、うちの子が排除されたと、いう事なのだが、出て行ったと、いう入力に対して、出ての、てを入れた途端に、それが、手数料と、へんかんをされてしまう。というわけで、殺気から、100個ぐらい、そういうシステム異常が起こされている。これは、最上級の真実を私が書いている瞬間に、良く起きることだった。

つられて出・・・・手数料・・・・、いった。::::::::という挿入を入れて元へ戻る。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 副題12、『ところで、平木家のキャッチボールという件について、入らないといけない』

 私は我が子が排除されているのを見て、どうしようかと思ったが、小学校三年にして、ちゃんと判断をして、別の本当の仲良しの方へ、遊びに出かけて行った。

 ところで、これは、1978年の、北久里浜での出来事だった。私は今は、鎌倉雪ノ下に住んでいる。その雪ノ下で、似た様なことがあった。平木家という、上品な奥様と、かわいい坊やが二人いるご家庭がある。奥様は、どこかの女子大卒ではないかなというタイプだ。そして、ご主人は、土木関係の会社にお勤めだと、聞いている。そうすると、もし、京急が、開発している、住宅団地を、開発することもあって、京急社員の誰かから、頼まれたら、断れないという、事情があるのだろうかと、も、思って居る。

 しかし、いろいろ、対、私攻撃の、手段として使われているのだけれど、特にお子さんが使われているのだけれど、ほとんどが、前田家、安野家、又は、白井小野寺家からの依頼だと、思って居る。

 一番すごかったのは、周南事件の折に、お子さん方の、美しい心を利用して安野家の北側の花畑の、洗浄化を図ったことだった。

 しかし、それは、それで、20万字以上が必要なので、本日は触れない。

 本日触れるのは、ミスター平木が、子供たちを誘って、わざわざ、自宅前よりは、遠くにあり、かつ、階段があって、危険な我が家の前で、キャッチボールをした事だ。

 これは、上で描いている上滝家のエピソードのリメイクなのだ。だから、私はすぐ事態がわかって、は、ハーンとなっとくをしている。しかし、周南事件の際と、連続性を考えると、二度目である。しかも、彼らに協力をすると、その人間が善人なら、病気になったり死んだりする。鶴岡八幡宮の大イチョウが倒壊したのもその一例だし、浅尾慶一郎が、先般の2018年の選挙で落選をしたのもその一例だし、瓜南直子さんがフェイスブックの投稿で、2011年8月から11月まで、おそるべき頻度で、私いじめの投稿をして、それで、私が見なくなってから、たった7か月後に死んだのもその一例だ。

 だから、平木家の人々をたすけるつもりで、こういった。「ある事情があるので、此処では、キャッチボールをしないでね。説明をしませんが、此処で、やってはいけません」と。すると、平木氏は、抵抗をしないで、井上家の東側に移動をした。なぜ抵抗をしなかったかだけれど、事前に、「川崎さんは、何科文句を言うはずですよ。そうしたら、何を言ったのか、報告をしてくださいね」と、前田夫人か、小野寺夫人から頼まれていたからだと、思って居る。

 でも、報告をしなくても、その両家からは、全部見えるので、後で、大悪口で、盛り上がったことだろう。「ほらね。川崎さんって、本当に変な人でしょう。子供の遊びだって、許さないのですからね」と、言いあって。

 あのね。皆様、この一文は、エスカレーターについて、語る文章です。そう言う意味では、まだ、まとまっていません。唯ね。私は、既に、23時間と、20分起き続けています。だから、此処で、終わりとさせてくださいませ。頭が痛いのは、悪い病気だと、いけないので、ともかく寝ないといけませんのでね。

 

 後注1

高本・土地家屋調査士、青山・弁護士、故・美土路・朝日新聞社社長、と、その秘書女史、前田清子、安野智紗

2019-04-26 00:28:33 | 政治

 高本来訪ー2 メモとしての第二稿

2019-04-27 05:07:00 | 政治

 私が持つ、二軒の家の北側の隣人、伊能義昭氏と石井秀樹氏は、共に理科大卒ですね。

2019-04-29 00:11:40 | 政治

 

 

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googleを経由した日経 Xtechの記事

東京急行電鉄(東急電鉄)は2018年7月13日、スマートフォンを活用した駅の券売機での現金引き出しサービスを開発すると発表した。2018年度中に一部の券売機で実証実験をして、2019年春に東急線の各駅での提供を目指す。

 下は東急側の発表者  東京急行電鉄の八巻善行フューチャー・デザイン・ラボ事業創造担当プロジェクトリーダー

 

コメント

東京駅と新橋駅では、横須賀線横浜方向へ向かうエスカレーターがないが、そのわけは? 8日夜9時で、初稿の三倍に増やしていますが、まだ、推敲、加筆中です

2019-05-06 15:21:43 | 政治

 総タイトルを見ると、お約束をしていた前報の続きでは、無い様に、見えます。しかし、底流は同じです。で、児島百代先生と、アンジェラアキさんには、又、後で、戻ります。今は、このテーマで、書かせてくださいませ。ところで、内容が非常に、込み入っていると、思いますので、7日の、午前中、挿入で、トリセツを入れていきます。また、本文章は、初稿時には、誤変換が多かった模様です。それは、特別に深い真実を穿っているからであって、これから、推敲をしていきましょう。途中で、短く挿入する、変更場所は、アンダーラインで、示しておきます。

副題1、『本日、新橋駅を降りたら、珍しいポスターに出会った』

 横須賀線・新橋駅というのは、地ちゅう深く通っています。したがって、ホームは、地下五階にあります。昔は、地上を通っていたのですよ。でも、輸送力増強のために、旧貨物船の線路を、利用し始めました。すると、鶴見操車場跡地という莫大な土地が生み出されました。まだ、全部は、売り払われてはいませんが。ちょっと離れた、武蔵小杉の、方が、再開発が、盛んで、タワーマンションが、林立しています。そこは、工場跡地が、多かったので、タワーマンションを、作る事ができました。その上、貨物線の方を利用して、新しい横須賀線を作る方が、いろいろな、メリットがJR東日本の方に、あるのだと、思います。しかも、その線路を、新橋から、錦糸町まで、地下を通し、したがって、以前は、つながっていなかった総武線(・・・・黄色い電車)と、繋げる設定にしました。これで、東京湾岸沿岸を、地下トンネルで、通って、神奈川県と、千葉県が、一本の線路で、つながったというわけです。

 といいうわけで、新川崎(旧鶴見操車場跡地)付近では、地上を走る、その線路も、新橋駅と、東京駅では、は、地中深く潜っていきます。

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副題2、『JR横須賀線、東京駅の、横浜・久里浜方面には、一本も、下りエスカレーターがない。まあ、エレベーターは、二木あるが、エスカレーターは、4階までは、くだりもあるが、四階から、五階への、下りは、一本もない。全部で、16基もあるくせに、四階から、下るエスカレーターは、一本もない。これは、私狙いのいじめである』

 私のパソコンを覗いて、非公開の段階で、文章を点検している連中が、これから、私が書く事の内容を推察したらしいのです。そして、私が書こうとしていることが図星であるために、このパソコンに、システム異常を起こしました。そのシステム異常ですが、このパソコンに、あまりにも多数回のシステム異常を起こされると、結局は壊れます。それで、1999年以来、25台以上が壊されてきています。したがって、システム異常が、起きることは、うれしくないのが、普通の考えです。

 しかし、私は常に、彼等の、心中を推察しながら、文章を書いていますので、システム異常を起こされるのは、それを、書かせたくないと、いうわけですから、彼等が、過去に行った悪事を、書いていくときが多いわけで、で、『ああ、自分が今、書いていることは正しいのだ。世の中の人は、まるで、知らないであろう、事実だが、正しい。そして、その悪事を、企画した連中が、このパソコンへシステム異常を起こしている。・・・・・と、考えるので、意気軒高であり、しっかりと、そのテーマを追求していきます。

 ところで、それを、やっている人物は、誰かというと、私の方の、長年の、分析と流れで、例の、鎌倉エージェントの中の誰かであると、いう事となります。

 で、それも、大きなテーマです。しかし、本日は、それを、誰がやっているのかという事を探索する前に、何を、書こうとしていたかという、テーマの方を言うと、

・・・・・、東京駅、横須賀線に降りるエスカレーターは、3か所か、4か所に、4基ずつあります。新しく、作った駅ですから、設備が、上等です。ところが、それは、四階までで、四階から、五階へ、降りるエスカレーターは、一基もないのです。

 「設計者は、誰なんだ? こんな不便な形にして?」 と間違えた批判をなさらないでくださいね。エスカレーターの、進行方向は、上がるのも下りるのもスイッチ一つで、変えられるのです。

 三宅坂に、歌舞伎や、日本舞踊、文楽、落語等を、主に上演する、国立劇場があります。その大劇場の方ですが、エスカレーターが、二基あります。お芝居が、始まって、最後の幕が、開く前までは、上りとして、運航をされています。それはお土産を売っている場所が、一階なので、そこへ、降りた人が、上へ、再度、上がるのをたすけるという目的があるのでしょう。でも、本当に賢い運営としては、芝居が、始まった後では、一基が、上り、一基が下りにして、くれれば、一番ですね。まあ、それでも、東京駅よりは、素敵だと、思うのは、芝居が終わると、その二基のエスカレーターは、二つとも、下りになることです。ほとんどのお客は、上がることはなくて、降りる方向だから、これで、いいのです。100人に一人、忘れ物を取りに帰る人がいたとしても、エレベーターがあるので、それを利用すればいいでしょうし。

 で、東京駅も、設計者は、上る人と、下へ、向かう人を、同人数、対等に、設計した筈です。それを最も、効率よく運用するためには、午前中は、のぼりを多くして、夕方以降は、下りを多くすればいいと、思います。しかし、これは、新橋駅には、あてはまりますが、東京駅には、あてはまらない可能性が、あります。いろいろな路線が、複雑に、絡み合っているので、夕方でも、上って、ほかの路線に乗り換える人がいるからです。

 しかし、どういう理由にしろ、横須賀線、横浜方面行きのエスカレーターが、四階から、五階までは、下りが、一本も動いていないと、いう事は、2019年4月30日(火)までは、確実に、そうだったのですよ。気が付いてから、20年以上そうなっています。

::::::::ここで、トリセツ#1に入っていきましょう。私はね。時々、「自分は大物なので」と、言いますが、このエスカレーターの東京駅と新橋駅の不親切極まりない。稼働のやり方も、私狙いだと、わかっているので、自分が大物だと、言って居るのです。私は無論、心理的に嫌な思いにとらわれますし、実際に体力を、より多く消耗をします。そういう部分も含めれば、10億円の被害があると、いう事になります。ところで、東京駅と、新橋駅の駅長に、面会を求めて、どうして、こういう風にしているのですかと、質問しようとしても、まず、あってくれないと、思います。しかも、あうことができても、あいまいな、返事をするだけで、痛痒を、感じているという表情すら見せないでしょう。そして、「それは、下位の部署が担当していて、私にはわかりません」と、答えるぐらいがせいぜいでしょう。

 で、それが、想像をできる私は、この手のJR東日本を、使ったいじめ案を、あまり、丁寧には、書かず、この章でも、下の方に出て来る、一般人で、その顔と、名前と住所を知っている人間が使われた場合は、即座に取り上げて、丁寧な、文章を書く事となります。彼等なら、少しは、痛痒を感じてくれるはずだからです。たとえば浅尾慶一郎です。

 浅尾慶一郎は、鶴岡八幡宮と、コンビで、対私いじめに利用をされたことがあるのです。それも無論のこと、伊藤玄二郎の、勧めとか、依頼によるものでしょうが、選挙前夜、しわがれた女性の声で、応援を依頼されたのは、奥様からであろうと、見ていますし、奥様は、何故、我が家に電話をかけてきたかというと、伊藤玄二郎からの依頼を受けたからだと、推察しています。だから、私の方は、浅尾慶一郎の実名を挙げて、色々分析し、書く事となります。それは、やはり、そんなはずですよ。へえー。あの人って、日本人を心から苦しめている、CIAエージェントのさらに下にいる、走狗なんだと、国民にみなされてしまうからです。

 それ以外にも、過去に私に対して、いじめ謀略に使われた人間は、川島女史、上滝一家、平木一家と、その個人名が出てきていますが、その理由は、サラリーマンとしての攻撃者(例えばJR東日本の、新橋駅駅長とか、東京駅駅長)が、反省しないので、仕方がないのです。

 だから、私に対して、一豪でも、ひどいことをやったのなら、いずれ、いつかは、それを、文章かされるのだと、お思いになってくださいね。私は、一時期、書こうと、思えば、個展の案内状を五千人を相手に出すことができると、豪語していました。体力と時間がないので、それをやりませんが、この日本に、私の実像を知っている人間が、五千人は、いるのです。そして、私の方がそちらの人物像と、住所を知っているあいてが、五千人は、いるのです。

 その人達に・・・・もう、間に合わないでしょうが、警告をしておきます。・・・・・宇都宮雅代さん、「いつかはあの2014年の秋の【豆腐や、うかい】における謀略について、裏も表も、丁寧に、分析していきますよと」、警告をしておきましょう。宇都宮雅代さんは、お茶大文学部史学科、西洋史学科卒で、イタリアで、一年間研修を行って居る、高校の先生です。で、たぶんですが、教育大学史学科卒で、イタリアに強い、栗田玲子さん【銀座の大画廊、ガレリアグラフィカのオーナー】から、依頼を受けて動いたと、推察しています。

 お茶大・付属高校、昭和36年卒の皆様、私に対して、いじめ案を実行しないでくださいね。あなたがどれほどに、えらい社会的地位があろうとも、私は、時間があり、チャンスが来たら、丁寧に、悪事の側面を、書きますから。

 というトリセツ、#1を入れて、次にトリセツ #2に入ります。トリセツ1と差別化するために、字の色を変えます。

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トリセツ #2、

 何故、エスカレーター下りがないと、私が困るかというと、私は、重いアテンダントバッグを常に持ち歩いているからです。階段で、其れを下ろすのは、とても、消耗をすることです。では、なぜ、工夫をしないのかと、読者の皆様は、おっしゃるでしょうか。その理由を書き始めたのが、副題3から、始まる数章です。という説明を加えて、初稿戻ります。

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副題3、『ここで、村松画廊(今は、閉鎖している)の、オーナー川島さんに、登場をしてもらわないといけない』

 で、此処で、はっきりといいましょう。これは、私狙いなのです。私は、ずっと、前から、アテンダントバッグというのを使って居ます。18年以上前に、ニューヨーク滞在から帰ってきたころは、バックパックを愛用し、スニーカーを愛用し、セーターか、カーディガンで、冬でも、東京都内を歩いていました。西麻布で、道を聞いた相手である、ブティック経営者だと、いう非常におしゃれな女性から「あなた外人?」と、言われるほどに軽装で、しかも、しゃっしゃ、しゃっしゃと、歩いていたのです。しかし、昔、存在した、村松画廊の、二代目(❔)オーナー、川島さんを、トップとして、銀座や京橋の画廊街で、激しいいじめを受ける様になりました。

 これは、私が悪いからではないのですよ。私が美術評論家として、人気が高くなり始めたから、でした。で、そこから始まって週刊朝日か婦人公論に、連載を持つ、目論見をもっていました。しかも、それをある人に喫茶店内で広言をしていました。あの頃から、盗聴(または傍受)が始まって居たら、それを鎌倉エージェントは、把握をし、それは許さないと考えたと思います。


 というわけで、私が・・・・・一般の人にまで、影響力を及ぼす様になったら大変だから、まず、美術の世界で、たたいておこう・・・・・という形であって、川島さんは、そのもっとも先頭に立って、いじめてきた人です。彼女は、もしかしたら、在日の出自を隠している人ですね。それで、鎌倉エージェントの中で、在日の出自を隠している存在がいて、そこからいろいろ教唆命令を受けていた可能性があります。

 その組織の中で、大きな存在である成岡康司君と、井上ひさしが、どうも、在日の出自を隠している可能性があって、そのラインで、川島さんは、教育を受ける、又は、受けたわけでしょう。ここらあたりは、彼女が告白をしてくれないであろうから、永遠に、真実はわからないわけですが、私の想像は、(間に誰か、ほかの人を挟んだとしても)、確かだと、思います。

 そして、私は、彼女のいじめがあまりにもひどいので、「カエルが、銀座を歩いてもダメなんだよ」と、いうエッセイを書きました。このころは、裏側など、触れないで、したがって、政治にも触れないで、しかも、面白い文章として書いて、どこかに、ユーモアのテーストを残しておいて、したがって、読後感の良いものとして仕上げていました。しかし、この2004年ごろから、既に、私のメルマガの文章を手に入れて、詳細に、分析していた井上ひさしは、私を正しくは理解ができず、ああ、こういう風にいじめれば、彼女は自滅してくれると、判断をしたらしくて、さらに虐めようと、伊藤玄二郎達に提案をして、それが、酒井忠康氏や、野見山暁次氏、秋山祐徳太子などに、美術9条の会を通じて、いきわたり、

 私は銀座の画廊街で、散々に虐められることとなるのでした。最初が、村松画廊で、次に、ガレリアグラフィカに移動をして、次に、21+葉(ここの使用人は、お人形さんのようにかわいい女の子でしたが、私が規定をするところのおばかさんの典型で、恐るべきレベルで恐ろしい表情を作ることができるのでした。まあ、オーナーの黒田悠子さんの方は、その子ほど馬鹿ではなかったので、画廊はスムーズに動いて行っていましたがね。・・・・・反対に、川島画廊の、スタッフは、大変、よい人であり、オーナーの欠点を補って余りあっただろう)、次に柴田悦子画廊、次に、画廊るたんと、移動をしていった。

 まあ、それは、それとして、川島さんに戻ると、彼女は、山口みつ子さんが他殺であると、いう事を証明する為に役立つ数々のことを、2010年の冬にやってくれた女性です。ただし、今は、画廊が閉鎖されているので、読者の皆様も、その画廊を訪問して、彼女の顔を見ることができないだろうと、思って居る私は、そこには、触れていません。が、ほかのテーマがすべて、書き終わったら、彼女、及び、森邦夫さん(モリスのオーナーだった人)などを、山口みつ子さん他殺説を、証明付ける人物として、分析して行かないといけないと、思っております。秋山祐徳太子と、保坂涼子(今は、航子という名前で活動中)のラインからのみ、今までは、書いていましたが、その路線だけではなくて、数路線で、山口みつ子さんは他殺であると、断言できるのです。

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副題4、『ガレリアグラフィカのオーナー栗田玲子さんには、教育大学(現在名筑波大学)、西洋史学科卒という、冠がある。21+葉のオーナー黒田悠子さんにも、芸大卒という冠がある。したがって、この二人は、普段、仕事ちゅう、スーツを着ていない。つまり、鎧を着て、自分を防御する必要がない模様』

 この間、非常に長い間を置いて、栗田玲子さんに、久しぶりに、であったのです。和光で、買ったのかなあと、思うほど高価なカーディガン姿でした。が、これで、いいのです。画廊内では、一応画家の方が、主役だから、オーナーがベージュ色のカーディガンでいても、それで、いいのです。主役の作家は、たいていは、黒を着ています。そういうケースが多いです。黒は、女性を美しく見せるし、絵や、展示品の、色を、邪魔しないから。

 ところが、川島さんは、いつもグレイ系統の、スーツ姿です。私は、この服装の事を含めて、川島さんとは、前のオーナーの代で、その人物が、築き上げた、人間関係や、信用を利用して生きている女性で、彼女本人は、高卒ではないかなあと、思って居ます。いろいろなところから入って来る、風評を、勘案すると、あまり、教養が高くないです。そして、気を許した相手に、見せる姿は、意外とおっちょこちょいで、気が弱い。それが、女としての武器なんだろうと、思うけれど。つまり、強い相手には、かわいい女を演じて、弱い相手には、こわもてで、接する。そういうカメレオン性を駆使する。それと、山口みつ子さんに対して、激しい嫉妬心を持っている。そこが、育ちの悪さと、学歴における劣等感を持っていることを、私に、推察させるところなのでした。

 しかし、本日の主目的は、彼女の性格を語ることではなくて、彼女が常にスーツ姿を、キープしていたことと、激しく、いじめてきたことの、二つから、私が、自分の服装を変えたと、いう点にあるのです。

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副題5、『【プラダを着た悪魔】に登場する様な女性は、ニューヨークの市街地内では、ほとんど目立たない』

 以前、【プラダを着た悪魔】という映画がテレビ放映をされたので、見ました。VOGUEか、何か、婦人雑誌の編集部の話だったと覚えています。で、ハイヒールを履き、カラフルな、ドレス姿の、女性がたくさん登場をします。しかし、地下鉄で、移動をして居たり、歩いていたりする限り、ああいうタイプの女性には、出会えません。版画工房に、1999年に三か月、2000年違うところに三か月、最初と最後を徐いて、日曜日も、7~10時間詰めているのですが、深彫り、制版って、昼間途中で、待たないといけない時間があるので、版画工房から、画廊か、画材店か、書店へと出歩くわけです。

 すると、お化粧をしている人間がいないのです。それでね。読者のみなさんが、「あなたって、貧乏人ばかり、出会って居たのでしょう?」と、言われるといけないので、これを書くのですが、メトロポリタンオペラに、高額な寄付をしている会社(または、個人)夫妻で、リンカーンセンター右翼の、ビルに在る、レストランの、ウェイターが、名前を憶えていて、「何々様、いらっしゃいませ。お席を用意しておきました」と、いうほどの、大富豪で、も、奥様は、お化粧をしていないのですね。高価なウールのロングコートを着ています。でも、アイラインを描いたり、アイシャドウーを入れたりしていないのです。無論、ファウンデーションは、塗って居ません。また、2000年の、版画工房は、24st.に在って、宣伝業界の、カメラマンが、下の階を利用して居たり、隣の、ビルでは、業界人のパーティが、良く開かれていたみたいですが、それでも、お化粧をしている女性を見ません。

 黒人(アフリカンと一応呼ぶべきだと、言われているが、それは、建前である)の人は髪をいじります。ドレッドヘアとか、ともかく、小さいみつ編みにしたりします。だけど、お化粧をしないのです。ドラッグストアーは、お化粧品を売っているので、そこの、店員さんは、丁寧に派手にやります。それから、韓国から来た若い女性も激しいお化粧をします。ただしね。ちょっとした、いい仕事をしている女性は、お化粧をしません。日本人を含めて、ほとんどの人種の人が、お化粧をしていません。学校の先生とかアーチストなどの、ことです。彼女たちは、お化粧をしません。

 その影響をどっぷりと受けた、私は、本質が大切です。表面飾ったって、どうしようもないでしょう』と、思って、ラフな格好を貫いていました。と

ころが、川島さんの、いじめがあまりにもすごいので、影響を受けました。それで、日本人固有の、お金持ちは尊敬するが、貧乏人は、軽蔑すると、いう風潮に、逆らえず、日本人としておしゃれをする様になったのです。

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 しかし、洋裁ができる私です。既製品のスーツは買う気はしません。しかし、今は時間がなくて、実際には、今は、縫っている暇がないですが、それでも、スーツを買う気はしないのです。だって、数万円で買えるスーツは、生地がわるいです。すぐよれよれになる。ちゃんとした生地で、自分の、細身の、体型に、見合った、スーツは、作るのには、数十万円します。だから、川島さんの影響を受けたといっても、急に、スーツ姿に変更するわけではありません。ただ、バックパックを担ぐのはやめたのです。

 ここで、ちょっとした笑い話ですが、ご近所で、もっとも、鋭く、攻撃をしてくる前田清子さんは、私と同い年ですが、バックパック愛用派です。銀座に敵がいない人は、自由です。楽でいいですね。

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副題6、「しかし、泥棒が家に頻繁に入る私は、銀行の金庫を横浜銀行、鎌倉支店に、二つも借りた。しかし、そちらにも、敵の手が入るのだった。だから、全く安心ができなくて、三つ目の金庫を別の銀行に借りたほどだった。

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 ところで、ここで、挿入として銀行の貸金庫について、述べておきたいことがあります。

 鎌倉に住んでいる限り、三菱銀行が、一番古いシステムです。でもね。それが悪いということではないのですよ。むしろ安心できます。なぜかというと人間が介在するからです。だから、三菱銀行の人間以外、開けるはずがないと、信じることができます。

 で、人間が介在して、箱を持ってきてくれるので、そのシステムをどこの会社が作ったのかをわたくしは知りません。

 それ以外の、銀行は、より新しいシステムを導入しているので、人間が介在しません、で、製作をしたのが、二つの銀行とも、クマヒラという同じ会社です。でも、設置した時期が違っていて、横浜銀行のそれが一番新しいのです。クマヒラという会社は、日々、研究を重ねていると、見えます。で、横浜銀行の場合、「5重の関所があるので、安心でしょう」と、いうことで、午後五時まで、お客側が開閉できます。これは、非常にありがたいシステムです。

 ところで、これは、銀行の支店ビルが、いつ建設されたかによって、左右されることなので、横浜銀行だったら、どの支店も最新のシステムであるかどうかを、私は、知りません。

 ところで、時期と、ともに、もう一つ、敷地の形態で、異なってくる問題があるのです。

  なんと、なんと、横浜銀行・鎌倉支店の場合、敷地の形状が、長方形ではないのです。東北の角が、シュモクザメの様に、出っ張っています。これは、お客側からは見えないのですよ。だけど、私はあまりに異常なことが起きたので、地図や、そのほかで、調べまくったらそうなっていたのでした。主人が大病をして入院した際に、図書館の本が、返却ボックスから盗まれて、私は、散々な苦労をしたのでした。で、それは、詳細に、ブログを書いています。とんでもない攻撃なので、詳細に、顛末を書いています。ところが三か月後、浜銀の、貸金庫、二つのうち、高いところにあるために、あまり、開閉しない方の、ボックスの下から出てきたのです。

 これは、本当に異常なことでした。で、どうしたことか?と、不思議極まりない事でしたが、常に、神様に助けられている私は、偶然の、機会に、箱の反対側にも、取っ手があることに気が付きます。

 それでね。JR東日本の、券売機の様に、裏側にもスペースがあり、銀行マン、もしくは、銀行に命令できる存在=CIAの手下としての特殊な分野の警察部門が、そちら側から、自由に箱をいじることができるのではないかと、気が付き始めます。これは、今のところ、私が、使う事のできる別の銀行の二つの、貸金庫ボックスシステムには、無いシステムです。

 で、警察の特殊部隊が、浜銀、鎌倉支店長側に、依頼したり命令したりすると、その裏側に、浜銀側は、要請通り、人間を入れるのではないでしょうか。彼等は、スパコンに自由自在に入り込みますので、私の貸し金庫ボックスが、どこかを知っていますし、開けてみれば、私の名前が、記載されている書類が、見つかるでしょうから、「これだ」と、瞬時にわかるわけです。

 この主人が病気入院中の図書館の雑誌、演劇界、2009年11月号の紛失程、あくどい、攻撃はなかったのですが、と、同時に、西隣の、小野寺夫人から、焚火をしていると、警察に訴えますよ」と、電話で怒鳴り込まれます。こちらが何を意味するかを書くためには、山間の煙というエッセイで、書いたことを繰り返さないといけないし、鶴岡八幡宮の鶯吟亭の、前の持ち主の、焚火の習慣が、どれ程の被害を、私の与えたか模語らないといけません。単純に煤が、迷惑だったという話なのではないのですよ。前田清子さんとか安野夫人の恐るべき悪辣さに、私はさらされるのです。そして、その時には、此処に住んでは、いなかった西隣の、小野寺夫人に、情け容赦もない攻撃を受けるのですから、心痛の限りもないと、いう形です。

 この文章の下の方に出て来る、平木さん一家とは、比較にならないほどに小野寺夫人と、前田夫人と、安野夫人の悪辣さの度合いは、深いのですよ。しかし、彼女たち三人について描くためには、此処だけでも、100万字必要ですから、わざと触れません。私が忘れているわけではないのですが、触れません。

 で、元へ戻ります。浜銀の貸金庫が、安心できないので、主人が借りている三菱銀行の貸金庫とは、又、別の銀行に、一つ貸金庫を借りました。こちらは、100%後ろ側の取っ手も、後ろ側のスペースも、ないのです。箱のとっても、正面側だけです。で、少しは安心になりました。しかしです。浜銀の貸金庫も返しておりませんよ。

 彼らが盗むものは、金目のものだけではないのです。神経を痛めつけようとする願いですから、今、私が関心を持っているものを盗むのです。書類だって、盗みます。

 青地も私が、持っていた1978年の、地籍変更届の中では、原正芳家に、90cm、私名義の、土地側に、90㎝でした。ところが、この間、伊能昭義氏が見せてくれた書類では、原家側には、一センチも入っておらず、こちら側だけ、2.09mですって。全くいい加減なウソです。ただし、伊能昭義氏は、時効取得で、ただで、手に入れたそうです。

 ここですが、こういう嘘を、法律的に戦っていかないと、ならないので、書いたのが、伊能氏と、我が家の、北側の隣人、TV特番で何度も出て来る石井秀樹氏が、全く同じ理科大卒の、優秀な建築家であると、いう文章です。それが、途中で、終わっているのですが、この、嘘・青地・問題に入っていく為の序章でした。後注一を参照のこと。

 しかし、証拠となる書類が、盗まれていますね。これから、どういう風に戦うか。今、放っておいてあるのは、そのためです。ともかく、泥棒の件を、解決しないといけません。なんとかして、画家Aだけでも、どうにかしないといけないから、そこだけに集中しようと、思っているところです。安野忠彦と、柳沢昇は、人間ではない(=動物か、悪魔の段階に達しています)ので、反省させることはできないと、思いますし。

ところで、まさか、そんなものは盗むまいと思って居て、いつの間にか、盗まれたものの内、北久里浜の地籍変更届に関する、彼等の悪辣さをすべてを、私の言って居る通りだと、証明する、1978年当時の、謄本類など、・・・・・事件の、すべての真実を、網羅した書類が・・・・・盗まれています。

 何たることだ。で、四種類の泥棒がいると、言って居ますね。柳沢昇は、合いかぎはもらって居ないだろうが、庭までは入ります。

 画家Aも、合いかぎをもらって居ます。そして、安野忠彦さん。

 安野家が13号で前田家が14号である看板


ああ、ああ、何という世界だと、思いますよ。憲法で、補償をされている人権なんか、この我が家=雪ノ下2丁目、3番地の、7号では、踏みにじられきっています。

 最後no,4番目に居る、大、大泥棒が、警察の特殊部隊です。私は一切悪いことはしていません。なのに、泥棒が入ります。

 青山敦子弁護士が、『あなたは、CIAを敵に回しているなんて言うのですもの、私は怖くて、引き受けられないわ。でもね。あなたは誰のものも盗んでいないでしょう。それに、人を殺しては、いませんね。だったら、何も心配することはないのですよ。落ち着いていなさい」といって居ました。しかし、神経を病むようにさせようという微妙な、謀略は、繰り返し、行われているのです。

 この忌まわしさを、どういう風に表現していくのか? 大変難しい事です。しかし、それを、全部表現しきれないうちは、死ぬに死ねません。外部攻撃が肉体にまで及んでいて、片頭痛が、急に起こりました。が、それでも、書き続けるほかはないのです。

 さて、此処で、8日は、中断をさせていただきます。続きの部分の推敲加筆は、9日の、夜に、行う予定です。お待ちくださいませ。

 その三つ目を借りる前、困った私は、すべての重要物を、アテンダントバッグに入れて持ち歩くこととなった。しかも、自分の住む家の居間に到達するためには、平地から数えると、石段を、162段も上がらないといけない私は,高価だが、軽いドイツ製の、ものを二つも買って居る。それでも、自宅近辺で、300段以上、各駅で、どうしても歩くべき階段が、50個あり、かつ銀座の画廊街で、地下一階にある画廊とか、2階、又は、三階にある画廊で、エレベーターが、無い画廊を、歩く、石段数を数えると、120段ある。全部で、500段もある階段を重い荷物の入った、アテンダントバッグをもって、あがりおりしないといけない。パスポートから何から、全部入って居るものだから、とても、重いのだ。それで、駅などのエスカレーターがあるところでは、 絶対にそれを使う。

 ある時期、私は新橋で、降りて、exibit Live and Morisと、いう画廊から始めて北へ向かい、京橋の、ギャルリーユマニテで、終わって、東京駅から、横須賀線に乗るという習慣 に、していた。で、東京駅の横須賀線に降りるエスカレーターがない事気が付いたのだった。私は、四人掛けボックス席が、好きな、私は、鎌倉駅では、どうしても前の方(東京より)を、利用する。後ろ(=横浜より)は、30年近く、利用したことがなかった。したがって、そっちの方には、エレベーターが、設置されていることに気が付いたころから、横浜よりを使う様になって、そこで、角野栄子さんにであったというわけだった。(あと注1) 同じ駅、鎌倉を利用する日としての、角野さん似であって、イチゴ色のコートに注目をしたのだった。とてもいいものだと、理解をした。しかし、角野さんが、非常にそっけなかったので、それで、いろいろ、わかったことがあると書いている。

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副題7、『私は、非常に嫌な思いはした。だって、泥棒が入るので、仕方がなくて、アテンダントバッグを持ち歩いている。それが、重いので、階段を使うのは、しんどい。しかし、だからこそ、下りエスカレーターが、全部上りにさせられているのだった。二重、三重のいじめである。

 それでも我慢をして、数十年過ごしたが、前の方に、新橋でも、東京でもエレベーターがあることを知って、それを利用する様になった。それで、前報で、降りると、鎌倉駅では、そこにごみ箱があった。あら、こんなところに移動をしていると、驚いた。以前は、真ん中あたりにあったはずだが、今では、前から、三分ノ一処に移動をしているのだった。 

 それでも、自宅近辺で、後、160段の石段を登らないといけない私は、できるだけ、荷物を軽くしたいの、不要だと思った本など、読んだとこだけ、カッターで、切って捨てて帰るほどだった。

 ところがある時から、そのごみ箱が、前の方へ移動をしてしまった。新橋でも、東京駅でも、横浜よりに、エレベーターがあるので、前の方に乗るのだが、そうなったら、ごみ箱が移動をしてしまった。

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副題8、『このごみ箱の件だが、私の古い家があり、時々、風を入れて、花を植え、野菜を作っている、ためによく乗り降りする、北久里浜駅には、置いていない。変だなあと、思いながら、JR横須賀線の、久里浜駅のそれを利用することとしていた。特に北久里浜の駅で、お昼を食べると其れを、包んでいた包装紙などを、軽くても捨てて帰りたいと、思って居たが、ごみ箱が、京急、北久里浜駅にはないのだが、やがて、JR久里浜駅でもないこととなった。

 京急、北久里浜駅に、ごみ箱がないのは、理由は容易に推察できた。北久里浜の我が家の、地境地主、(現在は、仲野通巳吉)1978年当時は、益山重夫・智恵子夫妻と、杉本俊一、正子(当時は、横須賀市土木課長、その後、横須賀市副市長をやった。もう、引退しているはずだが、まだ、居座っているかな?)夫人が、首謀者として、地籍変更届の仕組みを利用して、2000坪程度をタダで、私有化している。

 どうして、そういう事が可能なのかというと、その土地は、もともと、小高い山でありがとうございます。って、人跡未踏に近いのだが、(戦前は、軍が支配していたはずだった。戦後は、横須賀市が支配していて、水道山としていた)を、京急が、池田分譲地を開発する、インフラ整備を利用して、益山重夫が、儲けたのだった。

 私は益山一派の、悪に、巻き込まれた。特に西隣の原正芳家が、戦前からの本当の地主であるので,益山一派の異様な動きを察知していて、地籍変更届を了承するはずがなかった。というのも、最初、150坪程度を、ある私的な地主から買い求めた益山一派は、1960年代から、水道山に侵食していて、道路を含めて、既に、1000坪の近い土地を私有化していて、その中に、売り地(わたくしは間に一軒不動産屋を挟んで、それを買ったのだが、)や、建売住宅を作り、それを、勝った側に、登記をさせていたので、彼の持ち物は、2.73平米(一坪以下)しか残っていないのに、それを、4200平米に増やそうというのだから、強欲な事限りがない、実質的な詐欺事件である。

 其れを、見破っている原家の、実印をもらわないで、住むように原家を囲んで、青地というものが、急にその時点(=1978年)設定をされていたのだった。しかし、水道山に接する地主の数は、数百軒に近くなると思うのだが、それらの実印はもらわないで、住むように設定をされていたのだった。どういうことかというと、水道山を囲む道路を、益山一派が作り

 其れを横須賀市に寄付するという形で、数百軒という地境地主を無視する手立てに出たのだった。ともかく、原正芳家が、益山一派にとっては、最も怖い相手であって、 その東隣に住んでいる私の事なんか、へでもないと、思って居るみたいで、原家を囲む青地というものを急に設定をしたのだった。そして、地籍変更とどけを突破させようとしたのだった。

 しかし、私の方はうそを教えられているのに、上滝家という、斜め、南東側のお隣が、真実を聞かされており、かつ、成功報酬までもらえることとなっているのを聞き激怒して、調査を始める。

 上滝家というのは、当時、夫が、常盤相互銀行(のちに東日本銀行と改名)に勤務していて、それほど、貧しくもないはずなのだが、母親が偏愛のある人で、下の娘をかわいくないらしくて、幼稚園に入れていなかった。月謝を払うのをけちっていて、私に、その養育を、全部押し付けていた。しかも、家の中で、お菓子も十分に与えていなかったみたいだ。その子もすでに、50歳を超えている。しかも、結婚をしていると、思われるので、はっきり書くが、お菓子を盗み食いをするのだった。

 10時になったら上げるから待っていてね。勝手に、取り出さないことと、何度言っても聞かなかった。天袋に隠しても見つけられてしまう。そして、客布団の中で、食べたりと、散々な悪さをされた。私は、この子はきっと、たたいたり、つねったりされて、しつけられたのだと、判断をした。ともかく、母親には愛情がない。愛情があったら、子育てって労働なのだから、幼稚園に行かせていないのだから、なおさら、他人にお世話になっていると、いう意識がないといけない。

 そういうことは、子供に対して愛情を持っていると当然に、わかることだ。だから、遊ばせてもらったら、毎日お礼に来ないといけない。そうすれば、盗み食いが、その子の習慣になる前に、事態をよい方へ変換できる。今日ね、時間より早くおやつを勝手に出して食べちゃったのよ。時間を守る様に言ってねと、いうだけで、裏側に何があるかを察することができるだろう。それも、恥だが、実際に、起こった恥と比べると、まだ軽い。ともかく、彼女がやるべきことは、月、水,金と、我が家で遊ばせるのなら火、木、土と、上滝家でも遊ばせないといけない。そして、親子で、信頼があるのなら、あっちの家で、お菓子をもらって居るから、うちでも出してと、お嬢ちゃんが母親にせがむだろう。そうなると、それだけで、当時の幼稚園のお月謝の半額はかかる。しかも、一番悪いことは、お嬢ちゃんにお友達ができない。これが、一番悪いことだった。うちの子は、ずるがしこい上滝家のお嬢さんより、二歳も年下だ。三歳と五歳が、一緒に遊んでいれば、当然のごとく相手に支配をされる。

 私は数か月間、ストレスを浴び続けたので、弱い前歯が、全部だめになって、インプラント治療代として、46万円支払った記憶がある。当時は、幼稚園は、月謝、一万円で、二年保育だった。だから、幼稚園に通園させたとしても、上滝家が、支払うお金は、24万円に過ぎない。そんなことを私の方は相手には言わない。しかし、彼女は、ご近所に悪口を触れ回ったらしい。

 それで、益山一派は、上滝氏を、利用した。益山重夫氏は、プロ中のプロのスパイだ。元、海軍参謀だから。中野学校にも行っているのではないかなあ? それから、彼の親友が、瀬島龍三だ。こちらは、戦後最大のCIAエージェントだ。だから、プロ中のプロとして、心理作戦を駆使する。

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副題9、『東日本銀行は、横浜銀行と合併をした。そして、横浜銀行は、コンコルディアと改名をした。この改名は、横浜銀行側にとっては、損だと、思うが、そうした。これは、この上滝家のお嬢さんの盗み食いが、原因である。其れを書いている私に対して、復讐案としてときわ相互銀行が、格上げを果たして、上滝家の収入が上がれば、動だ。お前より金持ちになり、娘もいいところへお嫁に行ったのだぞと、誇ることができるだろう。しかし、あの盗み食いの、叱っても叱っても、にらみつける様な目で、こちらを盗み見るお嬢さんと、一緒になった、人は、幸せだろうか。あの子と一緒になって平気なのだろうか?と、わたくしは、思って居る。

  ところで、この地籍変更届が起きた時は、盗み食いの話が起きた時から三年後だと、思って居る。で、上滝家の上の男のは、五年生であり、我が家の、上の子は、三年生だった。こちらは、私が、小さいときからよその子と、遊ばせていたので、お友達が多かった。私達の家は、根岸町という町内に在る。平坦な道を、30メートルも歩くと池田分譲地に入っていくのだが、そちらにお友達が多かった。で、そちらで、遊ぶことが多かったが、自宅の周辺で、遊ぶ時にもリーダーシップを取れるのだった。ところが、上滝家の、上の男の子は、おとなしい。幼稚園の、二年保育に入れていて、上滝夫人は、そこで、知り合った、ママ友、一人を、選び、そちらと、行ったり来たりの交流があるのだが、近所では、同年齢の子供がいないので、遊ばないタイプだった。

 ところが、その地籍変更届の、大詐欺事件では、青地というのが、急に問題化したので、私は、青山敦子弁護士と、栗原一郎弁護士にお願いをして、いろいろ、調査をし始めた。コピー(役所では、謄本という)を、数十枚とったし、財務局に質問にも行った。で、ありとあらゆることが正確に分かった。ところで、この件は古い問題ではなくて、2018年の秋に再燃をいているので、新しい問題となっている。しかし、本日は青地には触れない。エスカレーターの問題に帰っていきたいからだ。

 青地について触れ始めると30万字は、必要になるので、本日は触れない。しかし、私がそう言う調査をし始めていることは則、益山家側に入るらしくて、上滝家を使って、私を弾圧しようと出てきた。上で言って居る大人しい男の子は、自分では、外へ出てこない。だから、お父さんが、主導権を握って、道路(特に我が家の前の南側20メートル)で、キャッチボールを始めた。普通は出てこない女の子も出てきた。フロイトが言って居る通り、上滝家では、母親は、男の子を偏愛し、父親は、女の子を好きで、かわいがっているみたいだった。だから、キャッチボールをしないものの、嬉しそうにはしゃいでいた。上滝家の男の子より、二歳小さい男の子が二人、三歳小さい男の子が、一人いて、その子たちをも相手に、上滝氏は、キャッチボールを始めた。ところが、つられて出・・・・手数料・・・・、いった。我が家の子は、排除をした。

::::::::::ところで、此処で、挿入だけれど、上の方で、%%%%%%%罫線を入れてある。そこで、私は夕食の準備に取り掛かったので、二時間程度パソコンを閉じていた。その間に、敵さん連中は、私がこれから先、何を書こうとしているかを理解した模様である、それから、急に莫大なレベルで、システム異常の回数が増えた。システム異常が起きれば、こちらは、自分が真実を書いていると判断をすると、書いているのにもかかわらず、起こしてくる。だから、ものすごく幼稚だと、いう事となる。其れをやっているトップに栗生警察庁長官が居ますか? そのシステム異常だけど、適切な例が、一つ、できたので、それをコピペして、下に置いてみよう。私が本当に書きたかったのは、つられて出て行った、うちの子が排除されたと、いう事なのだが、出て行ったと、いう入力に対して、出ての、てを入れた途端に、それが、手数料と、へんかんをされてしまう。というわけで、殺気から、100個ぐらい、そういうシステム異常が起こされている。これは、最上級の真実を私が書いている瞬間に、良く起きることだった。

つられて出・・・・手数料・・・・、いった。::::::::という挿入を入れて元へ戻る。

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 副題10、『ところで、平木家のキャッチボールという件について、入らないといけない』

 私は我が子が排除されているのを見て、どうしようかと思ったが、小学校三年にして、ちゃんと判断をして、別の本当の仲良しの方へ、遊びに出かけて行った。

 ところで、これは、1978年の、北久里浜での出来事だった。私は今は、鎌倉雪ノ下に住んでいる。その雪ノ下で、似た様なことがあった。平木家という、上品な奥様と、かわいい坊やが二人いるご家庭がある。奥様は、どこかの女子大卒ではないかなというタイプだ。そして、ご主人は、土木関係の会社にお勤めだと、聞いている。そうすると、もし、京急が、開発している、住宅団地を、開発することもあって、京急社員の誰かから、頼まれたら、断れないという、事情があるのだろうかと、も、思って居る。

 しかし、いろいろ、対、私攻撃の、手段として使われているのだけれど、特にお子さんが使われているのだけれど、ほとんどが、前田家、安野家、又は、白井小野寺家からの依頼だと、思って居る。

 一番すごかったのは、周南事件の折に、お子さん方の、美しい心を利用して安野家の北側の花畑の、洗浄化を図ったことだった。

 しかし、それは、それで、20万字以上が必要なので、本日は触れない。

 本日触れるのは、ミスター平木が、子供たちを誘って、わざわざ、自宅前よりは、遠くにあり、かつ、階段があって、危険な我が家の前で、キャッチボールをした事だ。

 これは、上で描いている上滝家のエピソードのリメイクなのだ。だから、私はすぐ事態がわかって、は、ハーンとなっとくをしている。しかし、周南事件の際と、連続性を考えると、二度目である。しかも、彼らに協力をすると、その人間が善人なら、病気になったり死んだりする。鶴岡八幡宮の大イチョウが倒壊したのもその一例だし、浅尾慶一郎が、先般の2018年の選挙で落選をしたのもその一例だし、瓜南直子さんがフェイスブックの投稿で、2011年8月から11月まで、おそるべき頻度で、私いじめの投稿をして、それで、私が見なくなってから、たった7か月後に死んだのもその一例だ。

 だから、平木家の人々をたすけるつもりで、こういった。「ある事情があるので、此処では、キャッチボールをしないでね。説明をしませんが、此処で、やってはいけません」と。すると、平木氏は、抵抗をしないで、井上家の東側に移動をした。なぜ抵抗をしなかったかだけれど、事前に、「川崎さんは、何科文句を言うはずですよ。そうしたら、何を言ったのか、報告をしてくださいね」と、前田夫人か、小野寺夫人から頼まれていたからだと、思って居る。

 でも、報告をしなくても、その両家からは、全部見えるので、後で、大悪口で、盛り上がったことだろう。「ほらね。川崎さんって、本当に変な人でしょう。子供の遊びだって、許さないのですからね」と、言いあって。

 あのね。皆様、この一文は、エスカレーターについて、語る文章です。そう言う意味では、まだ、まとまっていません。唯ね。私は、既に、23時間と、20分起き続けています。だから、此処で、終わりとさせてくださいませ。頭が痛いのは、悪い病気だと、いけないので、ともかく寝ないといけませんのでね。

 

 後注1

高本・土地家屋調査士、青山・弁護士、故・美土路・朝日新聞社社長、と、その秘書女史、前田清子、安野智紗

2019-04-26 00:28:33 | 政治

 高本来訪ー2 メモとしての第二稿

2019-04-27 05:07:00 | 政治

 私が持つ、二軒の家の北側の隣人、伊能義昭氏と石井秀樹氏は、共に理科大卒ですね。

2019-04-29 00:11:40 | 政治

 

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児島百代-2:::NHK 合コンにアンジェラアキの手紙が使われた事がある。そのアンジェラが、横浜・日吉駅でホームレスに変装をしていて(?)

2019-05-04 23:41:11 | 政治

 この一文では、最初は、児島百代先生の事ではなくて、アンジェラアキについて、語ります。しかし、全部書き終わったら、前報(あと注1)の続きであるという事が、浮かび上がってくるはずだと、いう構成で、書き始め、書き進める予定です。

副題1、『NHKは、今、小学生の縄跳び番組の宣伝と、合唱コンクールの宣伝を行って居る。両方とも、見たことがあるが、以前、その番組が、中学生用、コンクールの、テーマソングとして、アンジェラ・アキの【手紙】を採用していたことがあった』

 アンジェラ・アキは、今アメリカへ行っているはずです。でも、不安になって、グーグル検索をしてみたら、日本に帰っているそうです。

 それでね。今まで、語らなかった重要な話をしないといけません。私は日吉に、実家があり、しょっちゅう出かけます。そこで、特に去年の、9月から、10月にかけて激しい攻撃にさらされました。其れについては、まだ、完成していないが、少しだけ、書き始めています。(後注2)

 その一つに、東横線、日吉駅の改札口そばに、座っている、長髪のホームレスがいたと、いう話をしないといけません。一回ほど書いているかな。後注2の中で、軽く。そこでは、私は、「男か、女かわからなかったが、一旦、改札を入ったものの、気になって元へ戻り、駅員に、外へ出してもらって、1000円札を一枚上げた。すると、相手は、顔を上げたのだったが、アンジェラアキに似ていた。」・・・・・と、そこまでは、書いているのです。

 で、続いて「突然に騙されたと、いうことがわかった」と、いうところまで書いているかな? どうして騙されたと、わかったかというと、そのホームレスが、全く臭くなかったからです。それと、顔を上げて、にっこり笑った顔が、健康そのものの若い顔で、しかも、アンジェラアキにそっくりだったので、だまされたと、わかったと、言って居ます。

 しかし、どうして、だまされたと、わかったかは、書いていないでしょう。 

 それは、私の目の前に、ホームレスの人が現れて、どうのこうのという文章を、合計、5本、か、6本書いているので、困った時の神頼みではないが、・・・・・きっと、ホームレスについて、書き始めるので、テーマをずらすはずだ・・・・・と、考えられたと、推察します。・・・・・今、彼女(=私)が、書いて居ることは、こちらにとっては、本当に、困ることだ。だから、テーマを移動させるために、ホームレスを、準備しよう・・・・・と、考えられて、アンジェラアキにそっくりな、ホームレスを、東横線、日吉駅の、改札口に、置いたのでした。私は、実家の、近所の歯医者さんに、行って居ますので、何時に、其の改札口を通るかという事を、敵さんたちは、熟知しているのです。この部分は、確かでしょう。

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副題2、『私には、相当数の謀略として、行われた殺人事件の真実が、わかっている。それは、暗い話だが、それらを、書いているからこそ、アンジェラアキと、そっくりな、ホームレスがあらわたのだと、考えて居るのだ』

 最近、特に妹が2017年7月11日に、他殺の憂き目に出会ってからは、相当に、書く範囲を広げております。・・・・・この章では、65%まで、真実を開示しました・・・・・などと、よく言うのですが、その時点で、語ることのできる範囲で、65%だったのです。が、努力を重ね、又、苦しみを乗り越えて、どんどん、書いている真実の範囲を広げていますので、その当時では、「65%です」と、言って居たものも、今にして振り返ると、30%程度の真実の開示でしかないのでした。

 私はね。その日以前の、治療の際に、東急バスの、日吉⇔サンヴァリエ間の、路線の、バス停【ときわ台】で、ものすごい罠に引っ掛けられました。だから、日吉駅の改札口で、罠が、準備されていても、全く驚かなかったのです。

 でね。もし、罠がいやだったら、歯医者さんから、通常の方向の、南ではなくて、北へ向かって歩くと、【井田病院前】という、別のバス停に出ます。普通の人の足だったら、五分もかからないだろう近距離です。そこには、川崎市営バス、および、臨港バス、及び、東急バスの三路線が乗り込んでいますので、東横線、元住吉駅とか、関東労災病院前バス停(ここで、降りると、少し歩くが、JR武蔵小杉駅に出られる)、JR川崎駅の、3つの駅に出られるのです。それで、日吉駅で、設定をしてあるはずの、罠からは、逃げることはできます。しかし、彼等、鎌倉エージェント(そして、その支配下の、ブルーカラー族として動く、警察の特殊部隊)が、今、何を考えているか? または、何を欲しているかを、知るためには、逃げない方がいいのです。

 彼らの攻撃と、それを、隠すための罠に、接してこそ、さらに、確実に、今、自分が書いて居ることが正しいのだと、わかるからです。やまゆり事件の一周忌を直前として、そこで、私が、やまゆり園事件の真実を書くと、大勢の読者が、又、このブログに惹きつけられ、又、私の読者が増え、したがって、自分達がまけてしまうと、考えた、悪の組織(=鎌倉エージェントと名付けている、CIAの日本人側組織)が私の妹を殺すと、いう形で、私を脅かしてきたのでした。

 彼らは、石川和子(我が家の、雪ノ下の家の近所に住む陶芸家、伊藤玄二郎の愛人なので、25年間にわたって、色々な悪さをして来た女性だが、私の猫に離反をされたのに、パニックに陥って、警官を呼ぶという大失態を起こした)さんを殺し、山口みつ子(京橋の画廊のオーナー、保坂涼子=今は、航子と名乗っている。と、秋山祐徳太子が、二人で、私に対してなした悪の裏側を、私に教えてくれたために殺された気の毒な女性)さんを殺し、まだ、其れについては、一切触れていない、小学校時代の、友人を、これまた、間接的な方法で、殺しています。そして、遠くに住んでいる、私とは、知己のない、周南市の金峰という地域に住む老人五人、寝屋川市に、住んでいる中一の児童二人、東松山市に住んでいる井上翼君、熊谷市に、住んでいる五人の、一般市民、新幹線で焼死したとされるブルガリア旅行の写真を、フェイスブックにあげていた、綱島で、働いていた整体師、ベトナムの少女リンちゃん、新潟で、死後轢断死体として発見をされた、たまきちゃん、などを、殺しています。ああ、それから、キャンプ中に、心配性が高じて、飛び降り自殺をしたとされているオリックスの赤ちゃんが生まれたばかりの若手投手、それから、大口病院の、コーラスが好きだった、紳士と、別の高齢者、北九州で、暴走老女に、轢き殺されたと、言われる、大久保忠春君・・・・・・それから、まだ、私がブログを開始してない時期で、こういう仕組みに気が付かなかった頃に行われた、厚生労働省の、事務次官、二家族が、殺傷された事件、・・・・・などなど、莫大な、数の、殺人事件が、それぞれ、犯人は、これだと、いう形で、謀略として整えられていますが、別の人間たち(=鎌倉エージェントの手足となって動く、こころのないプロの、殺人集団)によって、殺されています。

 それから、これも、彼等の発案で、殺されたと、見ているのが、ダッカ人質事件です。アルジェリアの、日揮襲撃事件も、似ていますし、ドイツ格安航空機の、アルプス激突もそうですし、軍事オタク湯川さんの方は、確実に殺されており、もう一人の方は、確実に、生きているイスラム過激派、人質事件があり、かつ、これこそ、劇場型の、極みであった、山本美香さん殺しがあります。最近、スリランカの、コロンボで、大勢の人が殺傷され、9人の犯人の顔写真が、公開されていますが、これもまた、謀略で、イスラム過激派の裏には、CIAが居ることでしょう。

 こういうことをやるのが、鎌倉エージェントですから、高校時代、毎日昼休みに、四人で一緒に古文を勉強していた、青山敦子弁護士が、「あなたは、CIAを敵に回しているんですって、それじゃあ、私は怖くて、何も引き受けられません」というのも郁子なるかなですね。(苦笑)

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副題3、『私は、2018年10月に、日吉駅、改札口に現れた、アンジェラアキに似ているホームレスは、実はアンジェラアキ、其のものだったと、今では、考えている。それこそが、本日の初出の真実である。どうして、そういう風に考えるかというと、アンジェラアキのお父さんが、英会話学校を経営していると、本日、初めて、知って、「それじゃあ、アメリカには、相当に、近いので、父親とか母親から依頼をされれば、彼女は、イエスというでしょう」と、納得をした。また、私の目の前に、以前から、有名人が、色々な、わなを仕掛けるべく、故意に出現して居ることがあるから、そこから類推しても、今、書いて居ることが当たっていると、考える』

 日吉という町は、田園調布ほどではないですが、結構、高級な街の方です。唯ね。今では、住人の収入だけを比較すれば、二子玉川とか、上野毛とか、には、劣るでしょう。でもね、町の雰囲気が、めっぽう、明かるいのです。

 それは、慶応大学の理工学部が、あることと、慶応高校(男子校)が、あることと、慶応の普通部(中学校)があることが、原因となっています。今は、地下鉄が入り、今度、相鉄が乗り入れているし、メトロもも乗り入れているので、町がものすごく大きくなりました。歩いて、50分ぐらいかかるところも、日吉の物件だと、して、売り出されています。でね、人口、3万人ぐらいになっているのではないかなあ? しかし、私が、25歳ぐらいまでは、人口、7千人といわれていて、ちょっとした人は、お互いに顔見知りでした。金ももちであるとか、お母さんの、学歴が高いとか、お父さんが、有名企業の重役であるとか言うと、お互いに知り合って居たものです。

 その駅ですが、大改造をされていて、線路の上がショッピングタウンになっています。そこの本屋が、小さいけれど、特に経済の側面に関して、面白いものを置いているので、良くよるのですが、一階は、食料品売り場です。ある日、特別に、ゆっくりと見回っていたら、富沢商店の、品物が置いてありました。あれ、鎌倉の東急(スーパー)には、これは、無いわね。十河にはあるけれど・・・・・さすがに日吉は、高級なのねと、納得をしました。

 富沢商店というのは、辰巳浜子さんが、喜んで使うであろう、昔風の食料品(豆類とか、味噌の原料とか)を、少量ずつ、モダンな、包装で、売っているお店です。自分で、スローフードを作りましょうという、究極のぜいたく品です。だって、原材料費は、ともかくとして、時間がかかりますからね。仕事を持っている主婦にとっては、特にぜいたく品と、言える品の、売り場なのです。横浜のそごうにも出店をしている知る人ぞ知るブランドです。それが、あるという事をわきまえたうえで、その日には、もう一つ、発見をしました。それは、レジ袋が違う事ですが、それにも気が付きました。前から、そこで物を買って居るのに、その日に初めて気が付いたのですが、鎌倉のスーパー東急と比較をすると、レジ袋が、きわめて、レベルが上なのです。

 で、レジで其れを言うと、そばに立っていた男性が、「ええ、此処は、スーパーではなくてデパートなのです。東急でぱーどなのです。だから、高級なレジ袋を使って居ます」と答えました。

 私はびっくり仰天をしました。デパートというと、日本橋三越、高島屋、銀座松屋、銀座三越、新宿伊勢丹、横浜高島屋、横浜そごう、渋谷東急本店でも、全て、10階以上の高さのあるビルに入っているでしょう。そして、遠くから、窓がいっぱいあるのに、気が付きます。しかし、東急デパート日吉店なんて、ビルなんてないのです。線路の上ですから、外部からは、何も見えない形式なのですよ。あっけにとられて、如何に、ここに買い物に来る人達の収入が、高いかを知りました。これは、自慢して語っているのではないのですよ。アンジェラアキ本人が、ホームレスに化けて、日吉駅改札口に居て、それは、私狙いの罠だったと、語るために言って居るのです。

 だって、其のホームレスは、自分の周辺に、大きな、紙袋等を、5個以上置いていて、しかも、黒のロングコートを、石造りの床に、直径二メートルぐらいに広げて、しかも、ぼさぼさの、長髪の頭だけを見せて、顔は、伏せているのです。ものすごく広いスペースを、駅員がいる場所(=改札そば事務所)前で、占めているのです。駅員は当然、気が付いているでしょう。普通だったら、又は、このホームレスがアンジェラアキが演じている、罠ではなくて、本物のホームレスだったら、当然に、「もっと目立たない場所に、移動をしてくれ。バス停のロータリーがある。そこには屋根があるし」と、いうはずです。其れを言わないという事が、罠であり、彼女がアンジェラアキその人だったと、いう私の推論が正しいのを、証明しています。

 それにもう一つあるのです。

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副題4、『神様への信仰を厚く持っている私は、貧しい人を見過ごせない』

 我が家の雪ノ下の、ご近所、30m離れたところに住む画家Aが、我が家の、合鍵を持っていて、我が家に侵入をする、と、書いている。そういうこと、他、いろいろ、困ったことをやり続けているのを、知っている。それなのに、彼の、収入が、極めて少ないのを知っているので、果物を無署名で、門内にそっと置いて、プレゼントをしていた。しかし、私が折れて出て来ていて、昔、彼のやったことについて、書いたことを反省していると、いう風な誤解を受けたので、やめている。しかし、当然のごとく、その誤解をも、予想ができたのに、それでもなお、プレゼントをしたのは、私の神様への信仰のなせる業なのだ。

 敵がいて、弾圧をされていて、苦労を重ねている。しかし、だからこそ、神様への、帰依はますます、深くなっている。それゆえに声も、さらに良くなってきている。音楽こそ、あらゆる芸術分野の内で、神様に、近づくにもっとも、距離が短いのだと、誰かが言って居たが、私も、その考えには賛成している。私は、声も(ある人から、天与の声を持っていると、言われたことがあるがあ)神様の存在証明の一つだと、考えている。で、いい声が出るときには、神様が常にそばにいらっしゃると、考えている。画家Aについては、連続して書いているので、私が彼の行動については、どれ程に、深い嫌悪感を持っているかは、連続して、お読みいただいている読者様は、よくご存じであろう。しかし、それと、この、金銭的シェアの話は、私の内部では、別問題なのだ。

 この不思議なホームレスに出会った、日吉駅でも、直観としては、「変だぞ。きっと、偽モノのホームレスだ」と、感じていながらも、一方で、「もし、本当のホームレスだったら、自分の猜疑心で、たった、千円でも、あの人をたすける機会を失うことになる。私にとっては、外出するたびに使うお金の何分の一かでもホームレスの人にとっては、一日、いのちを長らえる価値のある、金額だ。上げるべきだ」と、思い直して、踵を返した。

 改札口そばの駅員に、断って、外へ出て、そのホームレスに、「食パンでも買ってくださいね」といって、千円を渡した。すると、その人は顔を上げた。若い女性だった。ひどく驚いた。体格が大きく見えたので、しかも、男性でも、ホームレスだと、長髪が多いので、男性だと、思いこんでいたのだけれど、女性だった。

 しかも若くて、眼鏡をかけていて、しかも、幸せオーラに輝いていた。で、昔は、・・・・・アンジェラアキにそっくりな、ホームレスに出会うという罠に引っかかった・・・・・と、書いた。

 しかし、本日は少し違う書き方をしたい。あの女性は、アンジェラアキその人だったと、断言したいのだ。そこが初出のポイントだ。アンジェラアキは、楽しんで、それをやっていた。ではなぜ、どういう方法で、彼女にそれを納得をさせたかだが、小保方晴子さんや、片山ゆうすけ君と同じであり、父親から攻めていったのだ。

 小保方晴子さんは、父親が三菱商事勤務だそうだ。韓国支店の支店長だった時期があるそうだ。その人の上司が、成岡康司君か、飯田隆君と知り合いのはずで、だいたい、どの人物であるかは、わかっているが、とても、親切な紳士なので、その実名を書く気はない。かたやまゆうすけ君の方は、日本IBMに、父親が在籍していたそうで、こっちも、私の知人の中に、複数のIBM勤務だった、候補者がいて、その人物の、うちの誰かが、片山ゆうすけ君の父親をまず、説得をして、その次に、片山君が説得をされたと、見ている。

 で、本日(=19-5-5)、初めてアンジェラアキのお父さんがイーオンという英会話学校を経営して居ることを知り、なあーんだ。なら、どこかで、ICU卒業生とつながっているはずだ。で、説得をされ納得をしてあの仮装を、行ったと、私は、考えて、それを公言したい。

 アンジェラアキが、私に向かって、にっこり笑ったのは、もしその時点で、それを書き始めると、2,3日は、それに費やしてしまうので、十分にテーマを移動させうると、彼らが考えたのだった。

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副題5、『ここで、午前三時になったので、中断をしたいと、思う。今、脳へ向けて、外部から、攻撃を受けている可能性があるので、それが、本当かどうかを確認する為にも、十分に睡眠をとって、健康を保持しておかないといけないから。既に、パソコンを、25台以上壊されて居る身からすると、脳もパソコンも同じであるので、既に、そういう技術が開発されている可能性を感じているからである』

 午前三時になりました。寝ないといけません。パソコンへの侵入がありますが、肉体への攻撃が、又、始まっています。膝や股関節が、間歇的に、いたいのは、庶民には、まだ、非公開の技術をもって、寝ている間に、ピンポイント攻撃を受けるからだと考えています。騒がない方が、攻撃が、無くなると、思って居ました。

 しかし、五年以上それが、続くので、とうとう、鎌倉に在る大きな総合病院、へ行ったら、「こういう部分に名医がいる、関東労災にかかりなさい」と、言われたので、二つの病院で、診察を受けたこととなっています。それで、少しは、頻度が落ちました。痛くなる頻度です。

 二か月前かなあ。片頭痛が、起こりました。これは、76歳になる今まで、起きたことがない痛みです。それなのに、今、喉から鼻、耳そして、頭のてっぺんへかけて、痛いのです。主人に呼ばれて、急に顔を横へ動かすと、その時にずきんとします。でね、相当に我慢をしていたが、これも、膝と同じで、ちゃんと医師(西洋医学系にという事。主人が東洋、医学をやっていて、それでも治ることがあるのは、知っている。だが、その主人が、今、病後なので、施術を頼めないし)に診察してもらった方がいいかもと考えて、慈恵医大へ行きました。で、脳の、CTスキャンはとってもらったのですが、異常はないそうです。耳鼻科にも行ったのですが、異常はないそうです。

 ただし、痛いのです。ですから、前から言って居る通り、このブログを一週間以上更新をしなかったら、私の肉体に、隠微な形での、外部攻撃による、異常が起きているのだと、お考え下さい。で、少しでも、まっとうな、かつ、普通の原因で、痛いことは、それは、それなりに、報告をしています。転んだとかいう、原因がはっきりしている異常は、此処で、語ることにしています。

 

 

@@@@@@@ここが、書きかけ中の最先端です。

 私が、パソコンを使って、エッセイを友人に送り始めた(それは、閉鎖されたメルマガでった)のは、1999年です。ですから、エッセイをパソコンで描き、送信するという作業は、ほぼ、20年にわたって行い続けていることです。実は文末に、置いてあるPV数値より、はるかに多い数の、訪問回数があるはずですが(というのも、2011年の、12月にすでに、717万回だったから)、それを、このブログの世界で描いたら、急に、32万回へと、落とされました。それ以来、ネットや、NHKが、公開する数値というものを一切信じないことにしています。それでも、一応は、文末に、2010年より数え始めたという数値を置いているのは、仕方がないので、そうしているわけですが、これが、どうして、正しい数値を、知らされないかというと、

 一つには、私が・・・・・調子に乗ると、困ると、例の鎌倉エージェントの面々が考えているという事と、正確な数値を知らせると、アフリエイト収入を要求してくるかもしれないので、それは、ますます、困ることだから・・・・・・と、鎌倉エージェントの面々が考えているからでしょう。私は、アフリエイト収入など、一切、もらえないのですよ。だから、貧乏です。ただ、良心からの遺産が入っているので、それを活動費に充てているだけです。

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