銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

Climaxに、いよいよ差し掛かりますよ。その前に浜田知明とbutter不足が、山口みつ子さん他殺に関与していることを語りたい

2017-06-09 21:00:34 | 政治

 これは、まったくもって前報

 の続きです。そこに加筆をしたいとも、思うのですが、前の方は、同じ文章ですから、それを、何度も繰り返して、 お読みいただくのは、申し訳ないので、こちらに、新しく、文章を起こします。

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副題1、『月刊ギャラリー、2006年2月だったと思うが、保坂涼子さんの、ギャラリー山口における個展を、褒めたものを載せた。で、保坂さんは、最初は、感謝したのだと、思う。で、それを、ギャラリー山口のオーナー、山口みつ子さんに、言えば、彼女は、私の連絡用メルアドを知っているので、保坂涼子さんは、それを利用すれば、簡単なお礼をする事ができただろう。それで、すべては、終わる筈だった。非常に単純な話で終わる筈だった。

 美術手帖とか、芸術新潮とか、みづゑとか、美術の窓とか、月刊美術とか、一枚の絵とか、新美術新聞とか、美術を紹介する、雑誌は、いっぱいあるけれど、今、現在開かれている個展を紹介する雑誌として、また、その売価が安い方なので、月刊ギャラリーは、大勢の読者を主に、製作する作家側に、獲得していると思う。美術界で、それなりに、適宜な雑誌としての位置を確保していると、思う。

 しかし、なのだ。この連載が、高い人気を博していたので、後ろ側で、これを、潰してやろうとする動きが活発に始まったと、推察している。どうしてそうなるかと言うと、1965年時にICUで、ベーカーさんと言うアメリカ人学生が、CIAのスパイだと、見抜いてしまって、それを眉を顰めることで、表現をしてしまったので、彼に痴漢を装って、殺されそうになっている。もちろん、助かったが、それ以来、私が生きていることは、彼にとっては、多大は、不安の元なので、命を狙われている。その次に、1978年に、京急北久里浜の、東の丘に在った、横須賀市の水道山を、瀬島龍三と、親しい元海軍参謀・益山重夫氏が、地籍変更届と言うのを、利用して、只で、私有化した。それを、地境地主だったゆえに、巻き込まれてしまい、嘘のすべてを、理解してしまった。これは、彼等にとっては、ゆゆ式ことで、

 神戸で起きた土師淳君の殺害も、少年Aが【絶歌】を出版したことも、すべて、ここに生起している。その水道山は、事件後、30年を期して、マンションが、建てられた。その外見が、傾きマンションとして、何度も、テレビニュースをにぎわわせた、横浜都筑区の、【らら横浜】と、そっくりなので、同じ設計事務所が、担当したと、推察している。

 たまたま、日建設計(六本木の、新国立へ、支援金を出している?)の、横浜支店長だった、白井氏が、担当していると、私は推察している。それを、踏まえて、白井氏と、その夫婦別姓結婚の妻である小野寺夫人が、私の西隣に、引っ越してきたが、建築中から、異様ないじめを行って来ており、すでに、それは、12年以上にわたって続いており、昨日も二日連続で、真夜中の誰もいない部屋(二階)の天井灯が、点灯していた。これは、今書いて居る保坂涼子・秋山裕徳太子・山口みつ子・大久保忠春問題が、非常に恐ろしい事件であって、それを書かせない様にするための措置だと、思って居る。一回だけなら、他の理由も考えられるが、二回も連続したので、そうであろうと、推察している。

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副題2、『月刊ギャラリーの社長にして、編集長の、本多隆彦氏が、何のお断りもなく、私の連載を切ってきたのは、異様だった。だって、氏は、本当に困ったときとか、哀しい時に、私を相手に個人メールを呉れたほどだったから。何が彼を悲しませたかと言うと、せっかく熊本まで、出張をしたのに、【初年兵哀歌】の作家=2017年現在は、99歳の浜田知明氏が、会ってくれなかったからだ。この個人メールを呉れた時は、浜田知明は、まだ、87歳で、他のメディアには、きちんと応対をしているので、これは、徹底的にノブレスオブリッジを外した、単純なる意地悪だった。

 憤懣を内に秘めて、「馬刺しを食べています」と言う彼のメールを読みながら、【初年兵哀歌】は、神奈川県立近代美術館・鎌倉別館に所蔵をされて居るので、そのラインで、酒井忠康氏あたりから、妨害が、入ったか、それとも、芸大出身という事で、野見山さんあたりから、「会わない様にしてください」という連絡が入ったのかと、思った。

 しかし、この時にはまだ、瀬島龍三が生きていたので、彼が、直接、電話をかけて、「会うな」と、頼んだのかもしれない。瀬島龍三は、宮崎進をも支配して居て、それは、すでに書いて居る。後注1、

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副題3、『浜田知明が、本多隆彦さんに会うのを拒否した話は、保坂涼子さんが、恐ろしい罵りのメールを、私によこしたことと、相当に、共通してる要素がある。それをここで、きちんと書いておこう』

 何が共通しているかと言うと、メールの実物が失われているという事です。私のパソコンは、ほぼ、15台か、それ以上破壊をされました。私は、AOLのメールを使っていますが、これは、マイクロソフト社が、隆盛になる前に、起案されたシステムなので、2007年ごろまで、独特のシステムを使っていました。そのことについて丁寧に説明をしたので、クリントン副大統領の、メール問題が出てきたと、覚えております。ともかく、Aというパソコンで、読むと、A以外には、保存されておりません。で、Aと言う、そのパソコンが壊されると、無くなってしまい、見えないのです。だから、本多さんが熊本からよこしたメールも今、皆さんに提示することができないし、

 保坂涼子さんが、よこした、恐ろしいメールも皆様に、実物を提示することができません。

 特に保坂さんのメールは、恐ろしいものでした。36と、101が重要な数字です。36行の長さの罵りのメールを、101回重複して送って来たか?

 または、101行の長さの、罵りメールを、36回繰り返して送って来たかのどちらかでした。

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副題4、『この保坂涼子問題が起きたのは、2006年度中だったと、記憶しているが、そのころから、私は、私のパソコンへ、異様な攻撃を毎晩、50回以上加えてきている連中の中に、大学=ICU時代の、たった、23名の英語学習上の同級生、古村浩三君が、入っていることを、察していた。一日に六時間以上一緒に過ごした男性が、今、こういうことをやってきていると、思うのは、芯から、震撼する事だったけれど。今では、相当に平気になった。今、この瞬間にもやられたけれど。ただし、それを外部に表明するのは、6年間、我慢に我慢を重ねた上での、2012年の、秋以降だった筈で、それで、片山祐輔君と言う犠牲者が、逮捕されることとなった』

 ただ、ここで、さらに丁寧な記述が必要です。私の生活は、24時間攻撃と弾圧の対象となっていますが、電話はもちろんのこと、パソコンも徹底的にハッキングされて居ます。で、この保坂涼子さんの罵りメールが、私を苦しめると、判断した、ハッカーが、36回同じものを繰り返して送ってきたのかもしれないのです。

 それは、メールの方が、101行だった場合です。で、もし、メールが36行だったら、101回繰り返したハッカーが居るわけですが、それが、だれであったかを、今は、推察して、ここで、書き表すことができます。

 まず、その高度なIT技術から考えて、警察庁の内部に、それほどの、技術屋が、2006年に居たとは、考えられず、アメリカのCIA本部には、日本語を、正しく読める人間がいるとも考えられず、かつ、2006~8年の間だったと思うのですが、お正月の、6日に突然、怒りの電話をかけて来て、「あなたのせいだから、あなたパソコンを使うのを止めなさい」と、命令してきた杉並区に住む、元、東大教授である、これまた、ICU同期生の桜井真理子さんの、ケースを考え合わせると、

 このケースで、保坂さんの罵りメールを、多数回、繰り返し送信して、来たのは、ICU,同期であり、かつ同級生である、古村浩三君かもしれないのです。

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副題5、『日本の場合、警察が、どちらの味方なのかが、問題だ。法に基づくなら、被害者の見方であり、被害の補てんをする方が警察なのに、どうも反対に動いているので、それが大問題なのだ』

 ともかく、もし、私が強者の側であり、今、それを鎌倉エージェントの、連中が行っている様に、警察を支配下に置き、私兵として、使うことができるのなら、私は、すぐさま、保坂涼子さんのパソコンを調べてほしいと言ったでしょう。そうしたら、彼女が、101行の罵りメールを、36回繰り返して送って来たか(または、数としては、36行のメールを、101回でありますが)、または、他の人物が、彼女に成りすまして、繰り返して来たか? それが、判ると、思いますが、

 現在の日本は、無法地帯で、法治国家ではないので、被害者の方を、味方する警察というのが居ないのです。だから、私は泣き寝入りです。しかし、ご近所様のなかで、もっとも、上品で、教養の高い、井上さん【ペンネーム、岸田淳平】が、今般、前田祝一、小野寺夫人連合軍に、悪利用をされ、ただ、単純にそれを、されたというよりも、私の心の中をえぐる様に、誇示してきたので、ここまで、書くことを決意し、実行をしているのですよ。全部同じ穴の狢ですから。そして、威張り返って居る保坂涼子さんの、両肩には、自分たちを守るために、殺された多数の人の、苦しみが乗りかかっているのですから、彼女がどれほどに、私を軽蔑しようと、私の方は、私の方で、彼女を深く軽蔑していますので、ここまで書くのです。

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副題6、『ところで、脅かしのために、真夜中に、ワンギリの電話がよくかかって来ていた。それを、私は長らく、本多さんが掛けてきているのだと、誤解をしていた。と言うのも、すべて、大変出来が良い文章に対して、掛かって来ていたからだ。

 どうして、そういう風に誤解をしたかと言うと、彼は、大変忙しい人で、会社に、泊まる事が多く、真夜中に、文章を書いて居るという事を知っていたからだ。彼は、私より、12歳若い。私は、他の人すべてに対して、人間のアガペーと言うものを抱くので、ある人から、「お母さんみたい」と言われていた。したがって、彼に対しても、母親みたいな気持ちを持っていたのだが、だからこそ、浜田知明氏に与えられた無残ないじめを、悲しんでいる彼に深く同情をした。しかし、薄々感じていた、鎌倉エージェントが動いている、はずの、裏側(政治的な部分)については、彼に言ったことはない。それは、あまりに複雑な話であって、彼みたいに忙しい人が、読むはずもないと、思って居たからだ。

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副題7、『井上ひさしが生きていることは、真夜中のワンギリ他で、自然に、私には、判って来た。今、問題なのは、旧神奈川県立美術館の跡地を、改修中だが、アメリカキササゲの切株を、どういう風に処置しているかなのだ』

 しかし、ともかくの事として、私は、本当は美術の人でもあるが、この、2007年から、2013年ごろまで、溢れるほどに、文章が、生まれて、書き続けていた。無論、出来の良いものと、できの悪いものがあるが、自分でも、傑作ができた時は、判るのだ。その判断は、別の人でも、ライター行をしている人にはわかると思う。それで、傑作が書けた日には、必ず、真夜中にワンギリの電話がかかってくるのだが、それは、美術界に対して、自分の労働で奉仕をしているもの同志、として、本多隆彦氏が、褒めてきているのだと、思い続けていた。それは、浜田知明に拒絶された苦しみを、メールで、私に訴えて来た日以来、そう考えていた。(苦笑)

 しかし、実際には、井上ひさしが、それをやって来ていたのだった。そして、目的の方も正反対だった。私のブログの出来の良いものを、傑作だと、判断したのは、同じなのだけれど、「それを使って、謀略用ニュースを作るぞ。または、お前を苦しめる行為を、鶴岡八幡宮様他にやらせるぞ」と言う脅かしだったのだ。

@@@@@@@ここが書きかけ中の最先端で、以下はメモです。

 *1)、プリンターが真夜中にカタカタなり始めるのを、時枝裕子さんに相談したのに、彼女は、一切同情的ではなかった。その時にはっきりと分かったのだ。長らく、メンターとして尊敬し、仲良くしてきた時枝さんが、井上ひさしによって、敵方に、すでに、取り込まれていることを。

*2) そして、問題は、八幡宮境内の、旧美術館の、職員用玄関の前に臥竜の様に横たわっていたアメリカキササゲの木の切り株が、どうなっているかなのだ。

*3)、激しい弾圧が、月刊ギャラリーの連載が、何の御断りもなく、2006年に、中止になったのだが、そこから大弾圧が始まった。その一つが、渡辺幸子さんが、青木繁大賞展の大賞を取った事だし、山口みつ子三が、殺されたことなのだ。

 ここで、突然ですが、午前零時になったので、就寝をさせてくださいませ。途中ですが、自分が死んでしまいますので、中途半端でも、時間で区切って、寝ようと思います。お許しくださいませ。バターのところまで、到達していませんが、仕方がありません。

 後注1

私への拷問の一手法として、画廊のトイレに鍵を掛ける話・・・・・佐野研二郎の盗作の裏をここで再び語ろう  2017-05-01 20:03:25 | 政治

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大久保忠春君と山口みつ子さんの死は、秋山裕徳太子氏と保坂涼子=航子さんが引き金を引いたと、感じている。無論、実行者は、殺人専門集団だが、心理的には、そうなるのだ

2017-06-07 00:33:19 | 政治

副題0、『8日になって加筆する、重大な事』

 今は、2017年の、6月8日の、夜10時です。続きを書くのをずいぶんお待たせしました。非常に恐ろしい話なので、なかなか、書きたくないのです。しかし、トイレを封鎖している画廊で、保坂涼子さん(現在は、保坂航子というペンネームで活動中)が、三回ほど、個展をしています。で、もしかしたらトイレを封鎖しなさいと、教唆命令をしたのは、秋山裕徳太子氏ではないかとも、思うほどです。後注2へ。

 今まで、その命令者は、酒井忠康氏?、宮崎進氏か、その秘書か? それとも多摩美の教授で、鎌倉在住の、NH氏か? それとも黒田悠子さんか?などと書いてきました。実は、秋山裕徳太子氏にも、大いなる懸念や、疑問はあって、トイレの話の際に、その名前を入れたかったほどですが、実際には、そこでは、その名前を伏せたのです。それは、自殺だと、大々的に、喧伝をされて居る山口みつ子さんが他殺だと、私は、信じていて、従って、ここに併記している二人の名前には、触れたくない事おびただしいのです。その二人が、50%の原因者として、山口みつ子さんは、殺されたのでしょうから。

 山口みつ子と書いても、一般の方には、知名度が無いので、何を語っているのやらと、思っておられるでしょう。しかし、多数の現代アート系作家に、敬愛をされて居た画廊主の名前です。

 今まで、私は、「彼女の死は、自殺だと、喧伝をされて居るけれど、絶対に違う」と主張し続けていて、それについての傍証づけは、やってきています。しかし、何故、山口みつ子さんが、殺されなければならなかったかの、原因や、目的については、語ってきていません。

 今日初めて、秋山裕徳太子氏と、保坂涼子さん(現在、保坂航子というペンネームで活動中)を、助けるために殺されたのだと、その目的を語ります。

 ただし、これが、非常に書きにくい事情があるのです。で、何故、私が、そう思って居るのかについての詳細を語る事ができる為の、その準備のために、本日もその周辺の事をいろいろ書いていきましょう。

 それから、イギリスのテロとか、パリのテロ、挙句の果ては、イランでも起きたテロは、この件を書かせないがために、起こされたと、おもっております。もちろん、イギリス固有の、原因もありました。それは、認めますが、鎌倉エージェントは、国内で、異様な事件を数々起こし、それが、見破られて、にっちもさっちもいかなくなると、海外で、テロを起こし、それで、日本国民を煙に巻いて行きます。

 だからこそ、ここで、秋山裕徳太子氏と、保坂涼子(=航子)さんが、山口みつ子さんが、殺害をされる、引き金を引いたのだと、言う事を、言わないといけません。

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副題1、『殺人の実行者は、CIAの、ブルーカラーとしての殺人専門家であり、日本では、どうも、警察の一部がそれを担っているらしい』

 まず、殺人の実行行為だけど、それを、秋山さんと、保坂さんの二人が組んで行ったと言っているわけではありません。実際の殺人は、鎌倉エージェントの、ブルーカラーとしての部分が、やったのでしょう。同じ連中が、周南市の金峰と言う山の中で、五人の老人を斬殺し、寝屋川市で、中一の男女児を斬殺し(山田浩二がやったとされている事件で、黙秘のまま、続報が出ていない事件、最初の遺体放置場所が、報道では、高槻市内だとか、言われたが、それは、まったく間違っている。あの白いトラックが大量に駐車している場所は、寝屋川に在る、センコーと言う会社のもので、その会社の株を持っている私への嫌がらせとして、あの事件は起こされている)、熊谷市で、ペルー出身の、ナカダ・ルデナ・何とかが、6人を殺したとされている事件、など、全部同じ組織の連中が行っていると、見做されます。

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副題2、『大久保忠春・・・・・(毎日展に、何度も入選し、かつ、ギャラリー山口で、10回程度、個展をした作家。その上、私と、中学時代のたった100人の同期生である)・・・・・さんが、老婦人に、轢き殺されたと、2016年の秋に、初めて聞いたが、この交通事故も意図的なもので、他殺であろう。で、それを調査し始めた私を、脅かし、真実へ到達させないために、上大岡で、暴走老人が、小1のかわいい男児をひき殺して、しかも無罪放免になっている。

 彼等、鎌倉エージェントは、やりたい放題だ。恐ろしい連中である。昨日も西隣の白井・小野寺邸で、誰もいない二階の天井灯を、私が就寝する時間帯に点灯していた。

 私の、外出の自由とか、就寝時間、および、就寝そのものの自由を奪う仕組みが、この二階の天井灯を、前田家と、連動して行うという仕組みである。何度も書いて居る。それが、昨日(=実際の時間は、本日、8日の午前、0時から、40分までの間か?)に、行われた。何十回目の事として、行われた。 こういう事実からも、私がこれから、書こうとすることが、いかに重要な真実かが、よく、判る』

 大久保忠春さんについては、それこそ、10万字は書けるでしょうし、今、書きたい気分は、満々です。しかし、ここで、そちらへ入ってしまうと、保坂涼子(=航子)さんと、秋山裕徳太子氏と、山口みつ子さんと、私の四者の関係に入って行かれません。で、心を鬼にして、大久保さんと、その死については、触れません。しかし、交通事故を装った、他殺であろうと、確信をしています。

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副題3、『山口みつ子さんの、人生設計に、ついて、私なりに想像をしていることがある。脇から、見て居て、感じた事ばかりで、ご本人から、直接聞いたことは何もないが、多分、ここに書いたことは当たっている』

  ここで、山口みつ子さの普段の生活について語らないといけません。彼女は、文房具用品の製造会社の社長令嬢として育ったと、他の人から聞いています。それ故に警戒心が少ない人です。まっすぐで、あけっぴろげで、明るいです。で、もしかするとですが、お金の計算ができない人です。それで、画廊の経営で赤字がたまる様になって来ていたらしいのです。

 しかし、彼女は希望を持っていました。野見山暁治さんの、マネージャー兼、(前のおくさまがなくなった後では)パートナーになることをです。そうしたら、野見山さんの高額な収入と名声で、画廊を、上昇気流に乗せられるし、うまくいくと考えていた可能性はあります。 

 しかし、それを、野見山さんは、非常に失礼で、冷酷な形で、うち砕きました。つまり、山口千里(せんりと読む)と言う、みつ子さんにとっては、見知らぬ人間を、秘書に雇ったのです。

 みつ子さんがなくなる、五年は前の話だったと、覚えているのですが、ギャラリー山口での、野見山さんの個展の初日、パーティの会場で、昔から、国画会の作家の中では、もっとも、気を許せると、私が感じていた、千里さんと、私が、立ち話をしていると、それが、終わった時に、みつ子さんが、いつもとは、違った、とても小さな声で私に「ねえ、川崎さん、千里さんって、どういうひとなの?」と、質問をして来たのです。その時に、私には、三人の関係が総べて読めて、『なんと、痛々しい事だろう』と、みつ子さんの、気持ちや、立場を推し量りました。

 で、「千里さんって、聖心女子大卒なの。で、私は、国画会で、知り合っています。女性的に見えるけれど、結構、さばさばしている人なのよ。男性的なの。だから、仕事はできるのでしょう。それと、北九州、出身なの。それで、二人には、地縁があるのよ」と、答えました。10年以上は前の話なので、私も今ほど、さばけては居らず、本当に安心させる言葉を出してあげることができませんでした。

 あそこは、おばさんチックに、「みつ子さん、心配しているのでしょう。千里さんに、野見山さんを、とられちゃうのではないかと。大丈夫、千里さんと、野見山さんとの間に、恋愛は、生まれません。だから、みつ子さんは、引き続きアタックをしていいのよ」とでも。

 または、「愚者の一念、山をも動かすですから、猪突猛進で、いいのよ」・・・・とでも。でも、みつ子さんは、静かに身を引いてしまいました。ここも、非常によくわかるのです。小さい時から、恵まれて育つと、最後の、踏ん張りがきかないのです。それに純粋に東京育ちのお嬢様だから、福島県出身の人・・・・・(トイレをこれ見よがしに鍵をかけて封鎖していた女性スタッフの事)・・・・・とは、違って、やぼったい事は嫌いだし。

 で、自殺だ、自殺だと、喧伝をされて居ますが、その一因として、・・・・・野見山さんと、夫婦になるという将来像がなくなったので、うつ状態だった・・・・・と、見做すこともできます。しかし、みつ子さんは、それほどに、やわな女性ではないでしょう。千里さんの、出現から、みつ子さんの、死まで、五年の猶予はあったと、思うので、立ち直っていた筈です。で、やはり、その死は、他殺だろうと、思います。

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副題4、『野見山さんが、どうして、文化勲章を受けたのか? 特にそれは、NHKのニュース7とか、ニュースウォッチなど、では、お知らせがなかったことは、何を意味するのか? ほかの受勲者の名前は、報道されたが、野見山さんは、私が録画しているNHKニュース内では、受勲をしたことが、報道をされなかった』

 私は、今まで、野見山さんの心の中に対して、或る解釈をしていて、それを公開していました。つまり、年上であり、出会ったころには、酒場を経営していたという前の奥様とは、まるで違う、みつ子さんの、育ちの良さとか、まじめさを忌避したと、言う解釈です。しかし、本日は、違う解釈を申し述べます。

 鎌倉エージェントが常とう手段として使う手口に、私の友達を、私から引っ剥がし、その上で、その友達の方には、名誉や、金銭的利益を与える。というのがあります。さらに強調するために、それを、私に見せつける、そうする事によって、私を強く、悲しませる。そして、私の方をノイローゼにして行こうとされて居る。そういう手段が、私の友人や、知人に対して、多数回、適用をされて居ます。

 その例の一つとして、国画会内部の人の中で、最も親しくしていた千里さんが、野見山さんの、秘書に採用されたのだ」と、信じています。特に千里さんとは、長電話を交わしているし、その中で、「野見山先生が、大好きなのよ」とも聞いています。今まで、それについて、千里さんだけの問題だと、語っていたと思います。しかし、それには、野見山さんが、関与して居て、『政治的な、謀略に協力をするという形で、千里さんを秘書に雇ったのであって、山口みつ子さんを、婉曲に拒否する為ではない』という新しい解釈を、本日初めて、ここで、公開します。そして、こっちの方が真実に近い話だろうね。・・・・・とも思って居ます。

 野見山さんと言うのは、結構計算高い人でしょう。それで、「ここで、彼等(=鎌倉エージェント内の誰か)のいう事を聞いておけば、将来の文化勲章をも約束されている」と成れば、山口みつ子さんと言う、しとやかな女性の、心情など、無視して構わなかったと、言う事なのでしょう。

 あっちを立てれば、こっちが立たずという局面に出くわすことは、どんな人にもある事です。で、野見山さんは、みつ子さんが、強く、自分を、したっていることを知って居ながら、「千里さんを、秘書に雇ってください」と、言う鎌倉エージェントからの、要請には逆らわなかったと、成ります。

 お年の割には、非常にお若いですが、それでも、生前のみつ子さんとは、20歳近い年の差があって、彼女と、共同生活をしたら、セックスを、しなければならないのが煩わしいなどと言う側面もあったかと、思います。山口みつ子さんの方は、私と同じ年ですが、2008年ごろまで、または、死の瞬間まで、処女だったのではないかと、私は、推察しています。時として、美しい事・・・・・(これは、肉体と、精神の両方を合わせて言っている)・・・・・ことが、成功から、その人を遠ざけることがあるのです。普通の人が想像するに、美しい事は、幸せな人生を招くはずですが、時には、そうはいかないこともあるのです。

 私は、以下の様にも思うのです。『山口みつ子さんは、野見山さんに、拘泥せず、もっと違う出会いを見つけたらよかったのに』とか、『画家じゃあなくて、印刷会社の人とか、その他、仕事上知り合った、もっと名声のない男性の方が、良かったのに』とも。『その人が誠実なら、相手として、ずっと、良かったかもしれない』とも。しかし、『彼女は、長年の夢を捨てきれなかったし、男性と、知り合うとしても、それほどに、数多くの、出会いも、なかったのだ』と、今は考えています。

 女性が画廊の経営者になるという事は、一つの成功像です。だから、こそ、画廊を閉鎖した将来にも、成功した、自分像を求めていて、野見山さんではないとだめだったと、成るのかもしれない。その夢が、つぶれたわけです。けれど・・・・・それでも、うつ状態による、自殺ではないと、信じています。

 で、2010年の、1月31日、自然に盛り上がった形で、しのぶ会(お葬式)が、画廊で、行われるはずだったのに、誰かからの電話で、それが、つぶれたとも聞いています。それは、無論、野見山さんから出ている話で、実際の動きは、秘書の千里さんが、電話をかけまくったのだろうとも、推察しています。で、・・・・・無残な事だ。やるせない事だ。切ない事だ・・・・・と、思って居ます。

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副題5、『では、殺人は、どういう形で、実行をされたのだろうか。例の見てきた様な嘘を言いで、実況中継をして行きたい』

 彼女は銀座周辺のマンションに住んでいたと、聞いています。それは、親の遺産等で、買い求めたマンションだと、思うので、もし、巷間言われている様な、借金で、首が回らなくなったのだという説は、もし、当たっているのなら、主に画廊の、経営者としてのモノだったと、思われます。もし彼女が、弱気になって誰かに、メールや電話で、訴えたとします。すると、スパコンを利用して、常に、次の犠牲者を、探している集団(例の殺人用別働隊)の、キーワードによる検索に引っかかってしまいます。で、自殺を装って、殺されるという結果を招いてしまいます。

  しかし、本当の事を言うと、別の理由から、他殺だったのですが、一応、今の処は、世間に通用している、お話に沿って、語りながら、それを、要所要所で、破って行きましょう。私が、直後から他殺だと、言い始めたので、一応、あの人なら、親しいから、信じるだろうと言う事で、近藤実・奇魔々美術館・館長が、パソコンのメルアド、へ、自殺だと、知らせて来る文章を送ってきました。しかし、この事実こそ、私が、自殺ではないと、信じた傍証の一つです。ほかにもいろいろありますが、傍証づけは、また、後で、続きを書くとして、ここでは、事件の実際を語りましょう。

 マンションから飛び降り自殺をしたと、伝えて来たわけですが、もし、彼女の部屋が、5階以上だったら、自室から、飛び降りたことになっているでしょう。窓が開いていたと、言うことになるはずです。しかし、3回以下だったら、誰が考えても、『自殺は、成功しないだろう。半身不随などと言う、後遺症が残ったまま、生きないといけない』と言う予測がつきます。で、良く虐められた中学生が、それをやる様に、他の階(7階以上)の、踊り場等から、飛び降りると、言う事があります。だけど、みつ子さんは、そういうことは絶対にしないでしょう。中学生レベルの頭脳の持ち主ではないです。

 で、殺人別働隊が、実行をしたとすれば、彼らは、最高レベルの機材を持っています。で、3~4人ぐらいが、ひとチームを組んで、まず、ピッキングで、室内に入り待機します。エレベーターの、監視カメラの映像が、みつ子さんの部屋の中で、見ることができる機材を持ち込んでいる筈です。彼女は、猫を飼っていたそうですが、それも、直前に、殺して置いた筈です。筋弛緩剤等を用いてです。血痕が室内に残らない様な工夫をして、殺したはずです。

 そして、みつ子さんがカギを開けて室内に入った途端に、クロロフォルム等で、気絶をさせ、三人か、四人がかりで、窓から、頭が下になり、確実に死ぬ様な形で、落としたのです。

 もし、みつ子さんが既婚者であって、みつ子さんを愛する夫が居たら、司法解剖を求めたと、思います。しかし、独身だったし、唯一というか、唯二と言うかで、謀略の蔓延している国であることを、知っている私は、蚊帳の外へ置かれていたのでした。彼女を敬愛している私は、美術界の、うわさ話をしない人であり、耳に入りもしないので、彼女の死を知ったのは、上に挙げた、近藤さんのメールがはじめての事で、1週間以上たってからでした。

 ああ、またここで睡魔に襲われました。これ以上は書けないので、寝ます。恐れ入ります。続きは明日か明後日書きます。

 

@@@@@@ここが、書きかけ中の最先端であり、以下はメモです。

 それは、私が、山口みつ子さんの死は、自殺ではないと、主張し始めてから後の、事だったので、私は、『ああ、こういうカタチで、敵さんの力を借りて、真実を吐露して行こうと、考えたものです。

 

 

後注1、

私への拷問の一手法として、画廊のトイレに鍵を掛ける話・・・・・佐野研二郎の盗作の裏をここで再び語ろう  2017-05-01 20:03:25 | 政治

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赤とんぼ準教授と、群大病院の、手術が下手すぎる医師は、顔のパターンが似ている・・・・・と思う私

2015-03-20 23:47:11 | 政治

副題0、『私は、人間観察が得意らしいが?』

 私は、それを自分では、意識してはおりませんが、他人が言ってくださるにあたっては、鋭い、または、鋭すぎる、人間観察の人だそうです。そのことですが、どうしてそうなるか、皆様は、ご存知ですか?

 それは、最も身近な、自分を観察し続けているからです。自分を観察する事は、何の道具もいらない行動です。そして、いつでも取り組むことのできる、行動です。だから、とても小さい時に、一人で、さびしかったりしたら、それに取り組んだものです。だから、最も手っ取り早い娯楽となっています。それを、小さいころからずっと、68年間ぐらい続けてきているのですから、それをちょこっと応用すれば、すぐ、他人のすべてを、見抜くことができます。瞬間的にでもわかることがあります。

 ところで、一人で、考えることが好きなので、ラヂオを聞くことは好きではありません。無音が好きですね。ただし、今は政治について、点検をしないとならないので、NHKニュースを一日に、二時間以上見ています。早送りをしながら見るのですが、外出している日もあるので、常にニュースを見るという事となります。(苦笑)

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副題1、『別にNHKニュースを見たくもないが、最近でも、名古屋高等裁判所が、選挙を無効だとか言う判決を出しているので、見ないといけないのです』

 本当は、そんなことからは、解放してもらいたいです。だが、20日の夜も鎌倉駅ホームに、イッコウという会社のガードマンが居たので、ブログを書かないとなりません。その現象は、徹底的に、最近のこのブログ内の文章(後注1)を意識して、その男性をそこに置けば、私を弾圧できると考えている連中がすることだからです。そこに共産党の車と演説隊が居たということは、この2015年1月5日の早朝、鎌倉駅前に展開したことと同じです。(後注2)

 それに、最近立て続けに高等裁判所が、選挙の無効とか、一票の格差について、合憲とか違憲という判決を出しています。これも、最近のこのブログの世界の主役である、前田祝一・元駒澤大学教授、および、その妻前田清子國學院大學講師を、助けるために出されているものです。

 どうしてそういうことを言えるかというと、最近ではそれが、引っ込んでいますが、グーグル検索で、昔私が、見つけた(しかも、前田祝一という項目で見つかった)、集団訴訟の一例で、前田氏が原告になっていて、それを、私がこの世界で書いて以来、それは、各地方に住む、プチ文化人(隠された共産党員集団)が、行うものではなくなって、今では、集団訴訟は、共産党系弁護士が、担うものと変化しています。ただ、私のブログがまっとうと言うか、最高レベルの真実を書いたとたんに、こういう司法を利用した嫌がらせが起こります。千葉景子元法相の死刑場公開を先頭にして、司法界は、すっかり汚されています。まともではありません。この件も後で、リンク先が見つかったら、あと注として置いておきますが・・・・・

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副題2、『群馬大学付属病院の、内視鏡カメラを使って、8人も殺してしまった医師の名前も顔もニュースには出ないのは、何故でしょうか?』

 これは、私も不思議に思っておりますが、皆様も、そうお考えではありませんか? どうして、この医師はかばわれているのだろう? ほとんど、殺人事件と言っていいです。内視鏡で8人、別の開腹手術でも、8人だか、担当した患者が死んでいます。でも、新聞に実名も写真も出ず、NHKテレビには、その顔も実名も出ません。新聞の方は、丁寧に点検していますが、新聞を転載するネットのニュースでは、goo(=ocn )でも、Livedoor でも、その名前も顔も見たことがないのです。と言うことは、医師会が、マスコミに圧力をかけている? または、その医師が、誰か有名人の子供である? または、その医師の親戚が、例の鎌倉エージェントなどに代表される、現代日本の、特権階級と連絡がある?

 ところで、この医師の特徴は、いわゆる良心というものがないことです。それから、別の言葉でいえば、性根が悪いということとなります。太宰治は、文学の上では、最上の才能はありましたし、顔も美形でしたが、どこか、信用ができないところがあり、それは、すでに、旧制中学時代に、先生に見抜かれており、その記録が残っているとか?

 その親は、どういう形で育てたのだろう。ただ、名誉欲のみ追及する様に、望んだと、思われます。ただ、社会的な名声があると、責任を問われることがなくて、素通りされることがあるのかしら。この事件は、どういう風にして、事件と化したのだろう。看護師さんからの内部告発だろうか? 患者さんが、変だ。こんなに簡単に死ぬとは、手術が失敗したのではないかと、疑問を持ち、弁護士に相談をして、その弁護士が、正義感であって、看護師などに、取材をして、多数の死者が出ていることを知り、事件として、告発を始めたのだろうか?

 だけど、この医師に正しい形での両親があったのなら、内視鏡手術の方で、犠牲者は、最大でも、二人にとどまり、開腹手術の方でも、犠牲者は、最大にして二人にとどまったでしょう。

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副題3、『私は中学時代は、偏差値優等生だったけれど、医者になるつもりは一切なかった』

 私は、1958年横浜国立大学付属中学に入学しています。入学試験は、他の子に50点近い差をつけて一番だったそうです。その期の生徒数は、全部で、100人ですが、のちに、9人か10人の東大入学者を出しています。慶応や、早稲田もいっぱい入学しています。東大以外の国立大学へもいっぱいの入学者を出しています。

 また、職業としても東大教授も生まれているし、私学ながら学長も出ています。企業でも、官庁でも、えらい人がたくさん出ています。ただし、医者は一人だけしか出ていません。精神科医になった東大卒の女性だけ。

 父は、こどもの教育には熱心で、一度、四日市の日本石油に就職しないかなという話が、あったのだけれど、東京圏を離れると、子供の教育には不利だからということで、それを辞退したと聞いています。で、しつこく、医者になれと言われていました。

 だけど、絶対にそれを聞く気がなかったのは、三つぐらい理由があるけれど、そのうちの一つは、自分が医者になると、良心が咎めることが毎日起こり、それで、耐えきれなくなるだろうと、言う天です。それが大きかったのです。で、そういう自分から見ると、16人も殺害をしてしまい、しかも並行して、学会発表まで、やっていたと、言うその医師は、理解不可能な存在です。

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副題4、『ちらっと、その顔を見たが。週刊誌内で』

 私は、その医師の顔写真が乗っている週刊誌を、ネットカフェないで、ちらっと見ました。だから、自分では、買っていないし、中の記事も読んでいません。それで、週刊誌名も覚えていないし、何月何日号だったかも覚えていないのです。が、三月に入ってから売り出されたものだったと思います。

 で、それを見た感想ですが、『あれ、想像をしていたのとは、ずいぶん違う顔だ』というものでした。学者の顔ではない。また、医者の顔でもないと思いました。しいて言えば、サラリーマンの顔です。悪い顔と言うのでもないですが、しかし、その職業が持つ、典型的な顔とは、全く違うものでした。

 ワシオトシヒコ氏って、非常に顔が悪いと、前に言って(後注3)います。詩人にして、美術評論家という職業が推察させる顔とは、まるで違う種類の顔だと言っています。それは、行動様式もそうであって、≪この人、本当に、が詩人にして、美術評論家なのですか? あきれた。嘘でしょう。それって≫、という様な行動様式を取る人でもありました。

 比較すると、この殺人医者の方は、たった一枚の写真です。しかも、正面を向いているので、運転免許証とかパスポートとか卒業アルバムから、抜き取って、転載したと思われる写真です。だから、きちんとした顔で、微笑みひとつも、浮かんでいないものです。

 でも、医者の顔でもないし、学者の顔でもない。そう判断をしたのは、頬の肉のつき方なのです。学者とか、医者と言うのは、激しい修業が必要です。で、まともに仕事をしていたら、太る暇がないのです。で、頬のところに、たっぷりと、肉が付くということがありません。

 群馬大学付属病院の件の医師がぼてっとした太った頬をしていると言うのでもないのですよ。だけど、ノーベル賞を受賞した川中先生の、ほっぺたと比べると、肉がついているなあと言うほっぺたなのです。

 自分では、肝臓手術の、内視鏡の権威になったつもりで、人気の学者風情を、気取っていたのかもしれませんが、ほっぺたが違う。

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副題4、『前園という、赤とんぼ学者の、たっぷりした頬を見ていると、彼が、完璧な自己欺瞞の人間で、しかも、甘ちゃんだったことが解る』

 福井大学の准教授が、別の大学に通学していた女子学生を、殺しました。事件として、報道をされていますから、警察は、ほとんど、確信をしているのだと思います。准教授、前園某が、語っている事はほとんど嘘だと、確信をしているのでしょう。首に圧迫痕があったり、交通事故で、圧迫された跡が、死後できたものであるとか、鑑識の結果に自信があるのだと思います。

 ところが本人は、21日の、朝の報道の、時点でもまだ、自白をしていませんね。非常に性悪です。ただ、見事なほど、たっぷりと膨らんだ頬をしています。どれほど、修業をしていないかがわかります。彼にとって学者になるということは、最終的な、階級である大学教授を目指すための方便であったと、思わせます。

 学者になる方が、医者になるよりも、責任感が不要だという点で、さらに楽な仕事ですが、准教授に推薦されるためには、人付き合いが大切で、上の階級の人にかわいがられないといけません。そういう意味では、達者なところもあったと思います。

 不倫の関係に陥ると、若い女性が、よく略奪婚を目指して、『離婚をしてください』と、迫り、それに困った男性側が、若い恋人を殺すという話はあります。

 特に有名なものが立教大学の助教授が教え子を殺害して、しかも、二月近く、自首をせず、粘った末に、一家心中を果たした事件がありました。上司の教授の1000坪の別荘内で、殺害が行われ、予定されていた捜索スケデュールの最後の日に遺体が、見つかったという話を思い出しました。

 そちらも甘い男で、何人もの女性とうわさがあったそうです。しかし、顔は、イケメンで、痩身で雰囲気があったそうです。

 赤とんぼ準教授は、一見すると、似ていないみたいです。まだ、一家心中までも行っていないし、被害者の遺体はあるわけだし、・・・・・で、ずっと、ベターな性格かというと、そうでもないでしょう。特にこの女子学生より前にも誰か、教え子と、悶着を起こしているらしいです。

 今のお若いお嬢さんに、結婚に結び付かないセックスを試してみようという風潮があるので、危ないです。

 『大量の塩で、死体を埋める』という、私が昔書いたエッセイを、このブログの中のどこかから探してきて、そのリンク先を後で、ここに付記しておきます。後注4として。

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副題5、『それにしても、医者と大学教授は、階層が無くなったはずの日本でも、まだ、上流階級であるとみなされているのですね』

 本日途中で、ワシオトシヒコ氏について触れています。ところが、推敲ちゅう、それが、消えていることに気が付きました。まあ、私が途中で、グーグル検索をしたのがいけなかったのでしょう。が、普通だと、自動的に復活できるシステムがあるのです。それが、本日は無くなっていて、どこに、ワシオ氏の記述を加えたかが、分からなくなりました。

 しかし、今日だけは、元の文章の、どこに入れていたのかが、見つけにくいのです。この一文は、顔について触れている内容なので、短い文章のくせに、どこに入れるかが、結構難しいのです。それで、仕方がなくて、副題5と、独立をさせて、ワシオ氏の顔と行動が、たいへん汚いと、言う記述を加えないといけなくなりました。あの顔と行動で、よく、美術評論家でございますとか、詩人でございますと、名乗れるものだなあと、不思議極まりないです。が、群馬大学付属病院の医師とか、赤とんぼ学者との連想で、ワシオを思い出したのは、一応ですがセクハラ問題ではありません。氏が、駿河台大学の女学生に手を出したということで、私が問題としたわけではありません。

 ただね、さらに問題としないといけないのは、単に、一二行が消えてしまったということだけではなくて、マイクロソフトが、またまた、激しく、外部からコントロールをされて、書きにくいったらなかったです。今回は、ポインター機能に、バグを入れられたのです。で、ポインターがあっち、こっち、飛んでしまって、ここに書きたいと思ったことが、とんでもないところに表出したり、また、それをバックスペースで取ろうとすると、また、ポインター機能が瞬間的に動き、とんでもないところ、を削除する結果となったりしました。だが、どうして、こういうことが行われるかの、因果関係がすぐわかりますので、は、ハーン、ワシオトシヒコ氏について書いていることは真実だったのだなと、こちらはさらに確信を強めています。

 それと、前田氏夫妻について書くことも、CIAさんたちから、嫌がられていることだと思います。だけど、私に言わせると、高等裁判所の選挙が違憲とか合憲という判決が多発することもさることながら、チュニジアのチュニスで、MSC社の地中海クルーズ中に、博物館で、銃撃があった事件も、結局のところ、シャルリーエブド事件の続きであって、

 彼のもっとも汚いところは、その大学教授(最初は講師だった筈ですが、今では教授です)への就職の際の【しょましょま】です。この【しょしょま】とは言語が中国語らしいのですが、一種のおしゃれな隠語として両親が使っていたもので、スパイをインテリジェンスと言い換える様なものです。意味は、いろいろと、言う事。週刊朝日って、公称40万部売れているということですが、図書館には、必ず入っているので、全体で、300万人から500万人の人が読んでいるでしょう。そこに、週刊大衆かアサヒ芸能かと言うほどの、下品な記事を、例の連中が載せる様に手配して、それを、てこというかどうかつの道具にしてワシオ氏は、駿河台大学の教授にしてもらったと推察しています。

 でも、そこまでのことをするのは、それだけ、大学教授と言うのが、箔がつく職業だということをも示しています。

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副題6、『井上ひさしと、伊藤玄二郎は、物証潰しに躍起となっている。だからこそ、鶴岡八幡宮の大銀杏は倒壊したのだ』

 2012年だか、私のこのブログに対して、2チャンネルでスレッドが立ったそうで、そこに、誇大妄想と、被害妄想の塊だと書いてありましたが、とんでもないです。私の文章はすべて、現物、とか、現実に即して書いております。ただ、だからこそ、敵さんたちにとって、不都合なことが、あとから法律的に変更されたり、または、つぶされていったりします。鎌倉駅ホーム上にあった、平山郁夫夫妻が、よくそこで、休憩をとってから、東京へ向かっていらっしゃった喫茶店が、つぶされています。どうしてかと言うと、私がそこで、井上ひさしに出会って、たった2分程度一緒にすごしたのですが、それゆえに、そこは、つぶされていて跡形もありません。

 そのほか、駅裏側にあった喫茶店【映画館】、鶴岡八幡宮境内の、露天商組合が、設立した素朴なコンクリート製の、じゃぐち、鶴岡八幡宮境内に横たわっていた珍しい樹木、アメリカキササゲの伐採。防災無線の通りをよくするという別口実で、伐採をされた、わが家の東側の樹木、実際の目的は安野忠彦家の日あたりをよくする為。それが、下の写真ですが、八幡宮様のお金と市のお金も使ったのではないですか?

それから、これは、元の姿を現す証拠写真がないですが、鎌倉小町通りの、御影石でできた石畳。今はアスベストになっています。

日本画家瓜南直子さんが、ひっぱりまわされたと私がいうのは、彼女がフェイスブックに、全日本あすはが連と言うのを立ち上げて、人々を糾合していたのもさします。

 今、国会図書館でさえ、びょんぶという河出書房新社が発刊した、伊藤玄二郎が、それで、ポルトガル国のエンリケ皇太子勲章をもらったとされる本が見当たりません。そのうち、ワシオトシヒコがそれによって、駿河台大学の教授になることができたと目される記事の載っている週刊朝日も行方不明になるのではないですか?

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副題7、『

 私が、常に、≪ナチズムの発生を、この雪ノ下二丁目の、大木スダジイの下で、研究しています≫と言うのは、大げさでも何でもないのです。父や母の戦前に撮った写真が、この自宅から盗まれています。それは石川和子さんが猫のことで、警官を巻き込む大騒ぎを起こした後であって、警察が、その時に大失敗をした交通事故の調書を盗み出したいという目的で侵入したのが最初だと思います。

だが、その後も脅かしと嫌がらせのために複数回、泥棒が入っています。我が家は、33坪あって、二人暮らしなので、家具も押入れもいっぱい、あります。銀行の通帳とかカードが盗まれているとさすがに、驚きますが、それ以外のものを帰宅した時に、いちいち、点検をしません。

 盗まれることに意味があって、盗まれたことが、残念だと思うものが五種類あります。一つは、有名人の私的連絡先が書いてある手紙類です。私は自分の二冊目のエッセイ集を鎌倉の路上(若宮大路の、雪ノ下教会前あたり)で、直木賞受賞作家に差し上げたこともあるのです。読んでくださったらしくて、礼状内に、個人的な連絡先(元、鎌倉の住民だったが、今は、横浜市内に引っ越し済み)も書いてある感想をいただきました。この方はマスコミ有名人(大衆向けのレベルでそうなのだ)なので、そういう方から、礼儀を尽くした扱いを受けて、とてもうれしかったですよ。

 そのエピソードからかんがみて、辻惟雄さんが、彼ら鎌倉エージェントに取り込まれていて利用をされていると考える様になりました。上記の直木賞受賞作家は、大衆的有名人です。こういう人は素人を内心でバカにしています。しかし、辻さんの方は美術界においては有名人であっても、いまだ、大衆的知名度は、低いでしょう。だから、ずっと、腰が低いはずの人なのです。

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副題8、『辻惟雄さんが、日本美術の歴史(東大出版会)が、増刷に次ぐ増刷だったころに、横須賀線車中で、本の推敲をなさっているのをお見かけしたが』

 実際に、横須賀線の車中で、戸塚から、横浜まで、本について、話し合ったことがあるのですが、親切であり、かつ、低姿勢の人でした。

上 記の直木賞受賞作家の方は、現在は未亡人であるので、横浜の方の住所は、マスコミには、非公開になっています。しかし、辻さんの住所は、公開されていま す。それは、美術界の紳士録風なものの中にですよ。だけど、そういうものは数種類あって、私は揃えておりますので、以前から知っています。

 辻さんは自宅のある場所からモノレール化バスで、大船駅にお出になるのだと思います。そのあとは横須賀線で、東京まで向かい、丸の内線に乗り換えて東大出版会に向かうのでしょう。その日が初対面でしたが、東大出版会版、『日本美術の歴史が、当たっている時期で、増刷のたびに、加筆・個所をお入れになるらしくて、

 

@@@@@あ、ここで、すみませんが、長時間の休憩を入れさせてくださいませ。辻さんのエピソードはNHKBSプレミアムないでの、カメラのセッティングが、針生一さんと同じだし、こういうエピソードを赤とんぼ準教授のエピソードと一緒に語るのはあまりにももったいないです。別章を立てて語るかどうかを、時間をかけて、熟考させてくださいませ。

 後で、さらに、もう一回、推敲をして、そののちに日付と署名を入れます。

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2802098です。

後注1、

今、養老先生が、伊藤玄二郎に、利用をされ始めていますね。受動喫煙運動は、伊藤が、推進したのに

2015-03-19 01:58:34 | 
後注2

正月5日の朝7時に、鎌倉駅頭に共産党の演説組がいて、パン屋・門・内に、豊島屋社長がいた理由は何か?

2015-01-07 23:12:00 | 政治

あと注3、

ワシオ・トシヒコ氏の駿河台大学への就職の際、週刊朝日が、経営者一族を恫喝していなかっただろうか?△

2015-03-16 21:32:27 | 政治
後注4、
 
コメント

今、養老先生が、伊藤玄二郎に、利用をされ始めていますね。受動喫煙運動は、伊藤が、推進したのに

2015-03-19 01:58:34 | 政治

 今は、19日の7時半です。今から下の文章の、推敲と加筆を始めます。その最先端は、@@@罫線で示します。

 最初に写真の説明をさせてくださいませ。これは、後半、副題9で、書いてある文章へ続くものです。どうして、鶴岡八幡宮の大銀杏が倒壊したり、段葛の桜が、衰弱したかの謎を解く一つのカギとなっています。

 

 だけど、発想が幼稚です。私は彼らが考え付くことは、非常に幼稚なので、トカゲか鰐かという総タイトルで、2014年の6月に書き始めたシリーズで、『彼らが作り出す策略はすべて、こちらにはわかっている』と、述べております。

 しかし、悪意は悪意です。しかも最初に悪いことをした連中が、それを、さらに上書きする様に、脅かしたり弾圧をしたり、いじめてきたりするのです。だから、八幡宮の大銀杏が倒壊します。

副題1、『この一連の文章を貫く言葉は、事業主勘定である。そして、従兄弟を奪われた怒りでもある』

 私は18日は、非常に元気でした。だが、新しいブログを書きませんでした。それは、何故かというと、≪やっと、少し、まとまった形で、伊藤玄二郎たちの悪辣さが、表現ができたかな≫と思い、それに満足をしていたからです。そして、とても汚い話ですが、≪週刊朝日が、恐るべきやくざチックな記事を載せて、彼ら、鎌倉エージェント達を助けた≫と、言う、まったく新しいエピソードをさらしていますので、それを、きちんと読んでいただきたかったのです。

 さて、ワシヲトシヒコと、週刊朝日の関係とは、私としてもずいぶん思い切った深みにまで、踏み込んだ記述となります。すべてのたくらみは、瞬間的に見抜けますが、それを外部に発表するかどうかについては、慎重な私です。で、いつも、「今日は、35%まで語りました」とか、「今日は、65%まで語りました」と、数値化して、『後ろに、もっとたくさん、隠されていることがあるのですよ』と、暗示していました。

 でも、月曜日に、銀座の画廊巡りをしている際に、また、いろいろ、工作をされていることに気が付いてしまい。それにも深い怒りがわきましたが、最もダイナモを書きたてられていることは、いとこにまで、手を伸ばされているということです。妹にまで、手を伸ばされているということには、以前に、ちらっと触れているとは思いますが、妹に対して、何か、質問をして教えてもらおうという思いが、私の方にはありません。だから、妹が的に取り込まれたとしても、実質的な損失がありません。ところが、いとこは、ある分野の専門家です。

 財務や経理の専門家でもあり、そして、勉強家だから、定年退職後、さっと、公認会計士の資格も取っています。でね、一方の私ですが、金銭の面では、とても、不思議な形態で、生きています。青色申告をする人の中で、一万分の一ぐらいしかいないであろう、事業主勘定というものをする人であります。ところで、その術語ですが、実態は、分かりやすいのですが、やっている人が少ないので、税務や、会計の参考書を読んでも、出てきません。

 簡単に言うと、出版事業をやっているのですが、本を売るという意味では利益が出ないのです。だから、小さなアパートを母から遺産として、譲ってもらっていて、そこからの賃貸収入を回して、本を出版をしているということで、そういう例は参考書には出ていないのです。むろんのこと、母が亡くなる前は、父からの遺産を使っていたのでした。

 だから、収支の、バランスをどういう表記で表したらいいかが、わからなくて、専門家でもあり、とても頭の良い人でもある従兄弟に質問をしたのです。それなのに、教えてもらえなかったのです。態度が変でした。何だか、聞く耳を持たない風で、質問さえ、理解をしてもらえないみたいでした。元来は、そういう意地悪な人でも、性急な性格の人でもないです。だから、おかしいと思うわけです。違和感が起きると、私は早速に、裏がどうなっているのかを考え始めます。そして、一つの原因として、野見山暁次さんラインから、それが伝えられたのではないかと、推察しているのが、前報の初稿段階の、後半部分でした。後半部分はいったんひっこめてあり、そのお断りとして「後で、推敲して曝します」と、申しあげてあります。で、これはそういうものにあたります。

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 副題2、『さすが、鎌倉、私と似た様な、高等遊民(?)が多いらしい』

 で、どうして青色申告にしたいかというと、あっけにとられるほどの、バカ高い市・県民税を26年度に取られたからでした。むろん、収入に比較をしてという意味ですが、実際には、毎年赤字に終わるので、税金を支払う人間でもないのです。

事業主勘定という術語・・・・別収入で、別の仕事を、まかなう・・・・・という言葉を知らなかったので、青色申告が間に合わず、白色(=確定申告)で、書類Bを提出しました。

 しかし、3月12日の午前中には、提出者が、少なくて、税務署の人が、ゆったりとしていたので、質問をすると、瞬時に教えてもらえました。それで、その仕組みがとても簡単なことが解り、そんな簡単なことを教えてくれなかったので、従兄弟が、急に、意地悪に、変化していたことが・・・余計に・・・しっかりと、分かってしまったのです。

 ただね。鎌倉税務署だから、それを瞬時に教えてもらえたのかもしれません。と言うのも、独立したライターとか、イラストレーターとか、ともかく、自由業と呼ばれる人が、大勢住んでいる地域だからです。だけど、ライターにしろ芸術家にしろ、利益が出るまでは、大変な道だから、副収入というか、別業を持っていて、それで、安定した収入を得て、好きなことをやるという人は、大勢いると思いますよ。

 そういう人は、高等遊民とは言わないと思いますが、私の場合は親からの遺産を、そういう事業に回しているわけですから、まあ、昔から存在した高等遊民に、似ているし、たまたま、その日の朝日新聞に、その言葉についての特集があったので、それを使って一文(後注2)を書きました。

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副題3、『なぜ、前報(後注1)の初稿段階に、15分程度の短さだったが、養老孟司氏の夫人のことを総タイトルに入れていたか?』

 高等遊民などという言葉を使っていますが、私は貧乏な方です。遺産をもらったばかりの時点では、『金持ちかなあ!』と誤解をしていました(苦笑)。が、上には上があるもので、郵便局で隣にいた、養老夫人の和服の上等さなどとは、私の着る物は、まったく質も値段も違います。私は絵を描くとか、本を作るというのは、すべて、利益を目標としていない事業だから、着るものには、お金を注がないのです。それで、満足をしています。一か所(または、二か所)で、精神的な贅沢をしているからです。

 しかし、単に、郵便物を出すというお出かけに、上から下まで、目だけで傍から試算をすると、≪80~100万円はかかっていますね≫というぐらいの、和服で、お出ましになっている養老夫人には、驚愕をしました。これが、「歌舞伎座前の地下鉄・東銀座駅・構内で、出会いました」と、言うのなら、それほど、驚かないのですが。

 かんざしとか、草履まで、すべてが上等なもので、それゆえに、もう、ぴかぴかしていて、本当に驚愕をしました。うらやましかったというのでは、ないのです。ただ、ただ、単純に、物の品質の良さに、驚いたのです。私は、母がたくさん和服を作っていたので、和服の質や値段については、それなりの、目があるのでした。

 それで、すぐ、いろいろ考えました。養老先生が、お金持ちである理由をです。その時は、純粋に、先生のお金で、奥様は、この和服をあつらえていらっしゃると思ったのです。が、その郵便局でのエピソードから、数年たった、現在、税務申告に対する知識が少しでも増えると、『あれっ、奥様は、お母様(しゅうとめ)の医院の、従業員(=理事)になっておられて、ご主人とは、別の、会計になっているのかもしれない』などと、思い当たる様になりました。もし、そういう仮定が当たっていたら、≪奥様も事業主勘定で、青色申告をなさっている可能性がある≫と、今般、考え及んだのです。

 お医者様には、勤務している男性やら、女性やらが、たくさんいます。≪そういう男性が、息子の養老孟司先生に対しても、秘書とか、執事という形で、継続して仕えている≫、と、推察したり、≪お母様の時代から、出入りしている女中さん(=今の言葉ではお手伝いさん)が、いたりして、それら、すべてが医療法人という名のもとにまとめられている≫と、想像をします。そういう仮定が当たっていたら、養老夫人も、ご主人とは、別の税務申告をなさっているかもしれないのです。

 税務申告という一事でも、勉強をし始めたら、同じ現象が、昔の判断とは、まったく別の枠組みをもって見えてくるのでした。『ある個人が、取り組むことで、それが、一見すると脇道であっても、結局のところ、人生に、無駄なものはないと、いうのは当たっている』と、思って、つい、ほくそ笑んでしまいます。ずっと、70年以上も、私には経理なんて関係がないと思っていました。そして、親戚中から、あの人は、お金には、まったく疎いと、思われていて、禁治産者並に扱われていた私が、72歳を過ぎてから簿記三級の練習問題を解いている姿は、我ながら、疑問のある時間の過ごし方でした。ただ、こういう風に、副題3という文章が、できていくわけですから、簿記三級のお勉強を始めた事も、無駄ではなかったと思うのです。で、苦笑い的に、ほくそ笑むのでした。

 しかし、この副題3は、単なる導入であって、私が言いたいことは、他の事です。それは、≪どうも、伊藤玄二郎が、自分を守るために、今度は、養老先生を利用し始めたらしい≫ということなのです。

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副題4、『伊藤玄二郎は、テレビを<自分の罪を忘れる麻薬だ>と思っているみたいだ』

 伊藤玄二郎が、いろいろ、工作をやり始めたのは、彼の元・愛人を自称する、石川和子さんが、2005年の8月に、警官を巻き込む大失敗をしてからです。原因は、私の猫ですが、伊藤玄二郎が、いろいろサポートをして来た30年間があるので、わがままいっぱいになってしまった、彼女は、・・・・・彼女の現在の夫みたいに、法律用語を駆使して、他人を煙に巻こうとするのなら、・・・・・私の猫への窃盗を、数百回繰り返すこととなりました。普通の常識人だったらありえない行動ですが、彼女はそれほど、わがままで、自己中の人間だったのです。

 その失敗を、糊塗するために、まず、私の味方になるかもしれない(と、彼ら一派が考えた)、しっかりしていて、誠実な石井夫人を引っ越しをさせました。引っ越しの際には、甘言を弄したと思われますが、それでも、この雪ノ下の山に、以前どおり住んでいたら、駅まで歩いて、12分だったのが、今度は徒歩だと、駅まで、一時間半はかかる場所(浄妙寺という噂がある)です。石井さん一家は、怒りが深いでしょう。だから、石川和子さんの夫、柳沢昇は、彼らに迷惑をかけていることになります。だけど、石井さんを引越しさせるアイデアを、原初の人として、だしたのは、伊藤玄二郎だろうから、これは、本当のことを言うと、伊藤玄二郎の責任です。または、伊藤玄二郎の罪と言うべきか。または、失敗のひとつというべきか?

 また、喫茶店・映画館の閉鎖の問題があります。石川和子さんが、自分は元、伊藤玄二郎の愛人であると、世間に吹聴しまくっていると教えてくれたのは、洋菓子店・レザンジュのそばにある、喫茶店・映画館の、オーナーです。彼女は、その店を閉じたくないと、言っていました。が、これも、私の文章に出て来る(と言っても、本日まで、この事実は伏せておきましたが)証拠を隠滅させるために、お店を閉じる様に、土地の所有者に、土地を売却をさせて、追い出しました。彼女が、一緒に経営をしていた男性は、事実婚だったのですが、その、相手の方には、鎌倉でバーを開かせて、そこに映画のプログラムが多数置いてある名物バーとしているみたいです。女性の方には、大船で、店を開かせているみたいです。その開業の際に、何の援助もしていなかったとしたら、ひどい話です。

 ところで、その映画のプログラムや、その他のことで、対、私への、嫌がらせをしてほしいと、伊藤玄二郎が依頼をしたと推察される芸大卒の日本画家、瓜南直子さんは、彼に振り回され過ぎて、もともと悪かったらしい肝臓が急に衰弱した模様です。私はある人に注意される前までは、瓜南さんが、私への嫌がらせを頻発していた、2011年の、11月ごろのたった、5か月後、「だるくて、だるくて、何もできないし、したくない」と、いう苦しみにあふれた、ツィッターを、アップしていることを知りませんでした。11月以来、あまりの嫌味のぶつけられ方を、私が嫌がっていて、彼女の頁を見ていなかったのです。

 私を攻撃してくださいという依頼を受けてから、あっという間(たった、一年後)には、亡くなりました。これも、伊藤玄二郎が相手に、迷惑をかけたと言えば迷惑をかけたということになります。だから、瓜南直子さんの死は、伊藤玄二郎の罪であるとも、言えます。

 その瓜南直子さんのフェイスブックへの投稿頁で知ったのですが、瓜南さんを<私(=このブログの著者)より、上の人間だ>と見せつけるために、浄智寺さんとか覚園寺様が、利用をされていたのです。・・・・・瓜南さんは、ラーメン談義の件で、浄智寺で、鎌倉五山のトップ+覚園寺さんで、懇談会を持ったそうです。

 瓜南さんは、2012年の6月に亡くなっていたのですが、それを知らない私が、そのラーメンの会の、いきさつを書いたら、なんと、今度は、浄智寺さんを、さらに巻き込んで、NHKのクイズ100人力に、出席をさせたのですよ。それは、鎌倉に関する知識を問うというもので、もろ、100%、自分の金儲けのために、NHKを利用したということでもあるし、また、二段階目として、浄智寺さんを利用したということでもあります。

 鎌倉検定は、表向きは、鎌倉商工会議所が主催をすることとなっています。そちらの会館が受験会場となっているのかな? だけど、企画も主催者も、実質は、伊藤玄二郎であって、鎌倉春秋社の社員の労働が、こめられているだろうし、鎌倉春秋社が蓄積したデータが利用をされているだろうから、彼の新しい米櫃となっているものです。私費出版、短歌や、俳句の季刊誌、そして、タウン誌『鎌倉春秋』、と、4つの柱を持っており、出版社としては、財政的に安定していると、みなされていますが、それでも、携帯や、スマホの普及で、タウン誌の売れ行きは、落ちているはずです。

 で、浄智寺さんにも、伊藤玄二郎の罪が移行をしています。名刹を預かる方が、鎌倉検定を主催する、伊藤玄二郎の、金もうけの道具に成り下がっておられるの都は、軽すぎます。しかし、こうせざるを得なくなった、元のもとを探れば、石川和子さんという若い日に愛人だった女性を、引き続いて、30年間、甘やかして来すぎた、伊藤玄二郎の罪でもありますね。

 後最大の迷惑をかけている相手が、鶴岡八幡宮様です。吉田茂穂宮司です。そして、酒井忠康氏、豊島屋の社長さん、伊藤滋氏、などにも、迷惑をかけていると言ったら、かけているということになるでしょう。ここらあたりの人物名については、すべて、すでに委細を書いています。

 リンク先を見つけるつもりはありますが、今は、その作業をしないで、先へ進みます。

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副題5、『今、伊藤玄二郎は、養老先生を、使おうと思っていますね。でも、テレビカメラの中の養老先生は、年を取ったなあ。ということは、自分も、他人から見ると、おばあちゃんになったのだろう。残念だが、そういう事だ』

 ところで、上の節、副題4に登場した人物たちは、普段はテレビに出ない人たちです。中流の上か、それ以上の階級の人は、テレビに出ることを、望んでいないからです。酒井忠康氏が、日曜美術館に、二度くらい出たかなあ?』という程度です。伊藤滋氏は、おお相撲壊滅作戦の時に、テレビニュースに出まくって、ある意味で、自分が駄目な人物であることを、国民の前にさらしてしまいました。後継を担った奥島孝康氏は、はるかに、世慣れていたけれど、伊藤滋氏は、疲労困憊して、自分が、大物ではないことをさらしてしまっています。だから迷惑をかけました。村山元高等検察庁長官だという人にも迷惑をかけています。村山氏の晩節を汚しました。

 だから、もう、他人を使うのはやめにすればいいと思うのに、最近、養老孟司先生を使い始めています。

 ただ、養老先生は、理系の方だし、性格も温和みたいなので、酒井忠康氏が、果たしてる役割などまでには、突っ込まないつもりではあるでしょう。ただただ、テレビの世界とか、マスコミの世界を、自分が意のままに動かせるのだということを誇示するために、養老先生の、大衆的露出を増やしているのだと思います。最近テレビで、養老先生の姿を見ることが多くなったので、そういう風に感じます。

 5年前から、2年ぐらい前までに、それと同じことで、利用をされまくった方が、辻惟雄さんでした。若冲ブームと言うことで、ETV(3チャンネル)とかBSプレミアムに、辻先生が、出まくったのです。ただ、それが、どういう因果関係を持っており、また、どういう意味で、私への迫害にあたるのかは、説明が、今はできません。

 こちら、辻先生は、美術界の方ですが、上品で優しい方であって、利用のされ方も、養老先生と似ていて、私に対する弾圧としては、間接的なものです。つまり、その映像が、NHKに出まくることによって、NHKを、いまだに、強烈に支配下に置いているという事を、誇示したいという、そういう伊藤玄二郎の、欲望に、利用をされていらっしゃる・・・・・ということです。ただ、辻惟雄先生の場合は、養老先生よりも、より複雑です。そして、そのエピソードを今は、公開したくはありません。ただ、パソコンで、それを、書いているので、敵は知っているということです。

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副題6、『だけど、愛煙家の、養老先生を利用するとは、伊藤玄二郎も罪作りだなあ。だって、受動喫煙阻止運動は、井上ひさしあたりが、発案し、伊藤玄二郎が、松沢茂文(当時の神奈川県知事)に、働きかけて、推進したのですよ。なんとおぞましい事だろう』

 ここのポイントですが、何本も、その原因とか、流れとか、を説明した文章を書いています。後日、そのリンク先を見つけて、ここにおいておきます。

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副題7、『養老先生は、ネコをかわいがる方なのに、猫を殺して食ったという井上ひさしと、常日頃、ぴったりと、協力している伊藤玄二郎が、養老先生を、自分の城中の人間として利用するとは、なんと、おぞましい事だろう』

 井上ひさしに、関するグーグル検索の結果も、今、2015年3月19日現在は、とても、少なくなっています。しかし、2008年から、2013年にかけては抜群なレベルで、大量の情報が出回っていました。そして、NHKが取り上げる回数も非常に多かったのです。2010年4月より前は、彼の姓全ですからライブで、クローズアップ現代に出ていたりしましたが、死んだと、公表(それは、嘘ですよ。彼は、地下潜行をして生きています)されて以降もNHKは、特集番組を組んだりして、大量の露出を続けています。また、神奈川県文学館が、彼の特集をした時など、彼の、顔だけを拡大したポスターが、横浜駅のみなとみらい線の壁を、占有していました。共産党を支配しているので、ポスたーを張ってくれる、人材には、事欠かないというわけです。

 その中に、彼は、少年のころ、猫を殺して、焼いて食った事があると、出ていました。彼、本人が、文章に書いているそうです。が、これこそ、井上ひさしの本質を表す現象でしょう。貧しかったし、ひもじかったからということで、それをやったらしいのですが、農家の庭先から、鶏を盗んで焼いて食ったというのなら、ありです。それから、雀や、シジュウカラなどの野鳥をとったり、ネズミや、モグラを焼いて食べるのもありだと思う。売り物の西瓜を失敬したり、まくわ瓜を失敬したりするのも、いたずらな少年期には有りだと思う。だけど、猫を殺して食うのは、ありえないです。きちんとした養育を受けている子供なら。・・・・・愛とは何だとか、慈しみとは何だ・・・・・と、教えられている子供ならあり得ないです。

 でもね、これを見た途端に、コピペさえもしていないのに、猫に関する忌まわしいニュースが、頻発をする様になりました。

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副題8、『NTTがサポートの時に、それをやる様に、私が見ているのと同じ画面が、井上ひさし宅のパソコンでも、見ることができるらしい。それを、その、ネコに関する悪いニュースが頻発をする時期に、察した。後ほど、青山のウィメンズプラザで、福島瑞穂さんの、対談(日本ペンクラブ主催)に出席した時も、それを痛感する』

 私は、大木の下に住んでいます。それで、電波がさえぎられるらしいので、10年以上前は、鎌倉ケーブルテレビを、通じないと、インターネットが自宅でできないということになっていました。ところが、こういう通信費システムの会社は、競争が激しいらしくて、NTTの光フレッツとか、ソフトバンクの携帯とかの、激しいセールスを受けて、携帯は、au から、ソフトバンクへ主人がかえ、また、インターネットは、ケーブルテレビから、NTTフレッツに変えました。すると、それをきっかけにして、インターネットができなくなりました。こういう攻撃は、常に行われていて、旅行に行くと、ホテルで、Wi-Fiが効くはずのホテルでも効かないとか、いろいろな邪魔をされます。今北久里浜の家に行くとWi-Fiが効かないというのも、その一つの現れです。

 で、一週間困りに困って、外で、貸しパソコンを使って、ブログを書いたりしていました。デモね、等々重い腰を上げて、長い間待たされるサポートシステムの電話をかけたのです。オペレーターと通じた結果、電話で示された、あるナンバーをある個所に、挿入する(=打ち込む)と、オペレーターのパソコン画面が、私の画面と同じものになるのだそうです。それから先は、オペレーターが電話で指導する通りに、どこかをワンクリックするとか、ダブルクリックをするとかいうことを繰り返して、インターネットが通じる様になりました。

 それと、そっくり同じことが、井上ひさし家でも可能であり、前田祝一家でも可能であるのです。後者については、前田家の猫の名前【ノエミ】が、カギとなって、私にそれが解りました。それを入力した途端に、パソコンが激しく壊れ始めたのです。そのあまりにも素早い反応から、この機敏さは、警察庁内の、監視者が、今、妨害をかけているわけではありませんねと、確信をしたし、井上ひさしのはずもないのでした。無論、古村浩三君でもないでしょう。それが夜の、9時から、11時半の間のどこかだったと思いますが、<<<<<あのお宅では、ブログを、アップする前の、私のパソコン画面を、同時にライブで、見ることができるのだ>>>>>と、推察し始めた私は、その夜は、何度も前田家を、観察しました。北側の窓から、容易に全貌が見えるお宅なのです。

 すると、ありえないことに、午前4時でも、電気がついていました。一階の方です。あそこのお宅は、一階は、相当早い時間帯に、普通なら、真っ暗になるのです。その時に、これは、ひどい人権侵害だと、思いました。決してリアルな世界では、けんかをしない私ですから、夜が明けてから、「あなたのお宅では、私のパソコン画面と同じものがみえるのでしょう?」などと、問い合わせに行ったりは、致しません。だけど、思考することは思考をします。

 ・・・・・なるほどねえ。彼ら夫婦が、ひどいことをやり続けてきているのは、こういう側面でも、自分たちは有利だと思っているからですね。そりゃあ、有利でしょうよ。そういうシステムを提供されているのなら、有利になるでしょうよ・・・・・と。

 でも、盗人猛々しいというのは、このことですねと、本当に、義憤に駆られます。だって、わが家の土地を実際に盗むとか、崖を無断で崩すということを実行したのは、前の会長の中谷共二氏ですが、その原因となったのは、藤本夫人という方で、彼女が前田夫人を、怒りに怒っていたから、前田家が、違法に、占拠している私道部分を、問題にし始めたから、「川崎さん、お宅の土地を提供してください』と、懇願をされたから、イエスと言ったのに、崖を崩すのなど、許可していません。だから、アジサイ畑の提供も断っています。本当に踏んだり蹴ったりなのですが、だからこそ、鶴岡八幡宮の大銀杏は倒壊したのです。

 私は三年ぐらい前までは、『鶴岡八幡宮の大銀杏が倒壊したのは、前田清子さんを、國學院大學の講師に推薦なさったからだろう。それが、30%ぐらいの原因である』と書いていますが、この二重ガッコないは、正確ではありません。たった、30年前の、一回のご愛顧で、大銀杏が、その30年後の2010年に、倒壊するはずもないのです。そうではなくて、それ以降の30年間、どれほど、引き続いて、彼ら夫婦、および、彼らの親友らしい安野忠彦夫妻、および、同じくその親友らしい石川和子+柳沢昇夫妻、などを、巻き込んでやってくるすさまじい悪の集合体を、天がお怒りになっているというのが真相です。すでに何度も、それについては書いてきていますが、それが、終わりがない形で続いていると、申しあげないといけません。以下、副題9で、一週間前に経験したことを書きます。

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副題9、『ここで、2015年3月14日、午後、金沢文庫駅で出会った、弾圧用仕組みをご覧くださいませ』

 最初に写真の説明をさせてくださいませ。二枚目は、2015年3月14日に金沢文庫駅東口に、出動していた、共産党の演説カーです。また、もう一つ重要なことがあります。この日、私は鎌倉霊園に両親の墓参りに出かけています。それは夫との会話で、室内盗聴をされているので、敵さんには、知られていると思います。で、その帰りですが、ほとんどパターン化している行動があります。それは、鎌倉霊園のある大刀洗というバス停から、鎌倉には戻らず、京急バスを利用して、金沢八景駅に出るということです。それは、「おばさんお釣りを忘れているよ」と言うエッセイに書いてあるので、それこそ、私のエッセイを、研究しぬいている井上ひさし等、鎌倉エージェントと呼ぶ、人達にとっては、攻撃ポイントとなっているらしくて、共産党の車が出没するというわけです。

 ただし、もう少し正確を期すると、金沢八景の駅まで到着すると青木パン店という流行っているお店で、お茶をします。そして、エネルギーを補給した後で、金沢文庫駅に向かいます。そこから、東の釜利谷方面に向かうバスに乗ります。で、宮ケ瀬と言うところで降りて、花の苗を買います。グリーンファームという有名な園芸店があるのです。サカタのタネで、買うよりも少し安いし、島忠ホームズや、ケイオーデーツーや、こうなんよりも種類が多く置いてあります。で、「ここは、季節の始まりには、絶対によらないといけませんね」と言うほど、鎌倉霊園の帰りには、行く場所となっています。

 ところで、そのバスに乗るためには、京急金沢文庫駅には、必ず降りて改札口を通らないといけません。で、そこが、攻撃ポイントとして利用をされます。大抵はトイレの前に、ガードマンが立っているという形で脅かされます。ガードマンを配置するという嫌がらせを続けて、ノイローゼにさせてしまい、その結果、文章を書けなくさせてやろうというわけですが、たいていはトイレの前に女性ガードマンが立っています。

 
 あんまり何度も、この女性がトイレの前に立っているので、私も怒りました。トイレという部分で攻撃するとは、本当にいやらしい発想でしょう。基本的な生理現象を、やらせないということですから。人間の健康を駄目にさせてやろうという発想です。そういえば、2015年の4月7日に、私が三原橋交差点そばで、交通事故にあった時に、築地警察署が、交通事故として、処理しなかったうえに、聖路加国際病院に飛んで来て、治療をしてやらないでほしいと言いに来たらしいのですが、「間に合わなかった。ちきしょう」と、どなっていたのが、パトカーの警察官でした。傍に私が立っているとも知らないで。
 で、上の女性については、そのいやらしさを一回書いているのにもかかわらず、今回、又もや、金沢文庫駅に、ガードマンが立っているのです。何が狙いって言って、つまり、お前を尾行しているぞとか、お前の家は盗聴をしているぞとか、それから、お前のやることは、こちらはすべてお見通しなんだと言いたいのでしょうかね。でもね、「それが何なの? 又もや新しい文章の種をくださってありがとう」と言うだけですね。
 でもね。その時は、一人の男性が、今度はエレベーターの前に立っていたのです。しかも、見事に下り方向のエレベーターの前に立っていたのです。それも、お前の行動様式は見事つかんでいるぜと言いたいのでしょう。確かに、グリーンファームに行った後は、荷物が増えるので、鎌倉に帰るか北久里浜の家によって、そこに花の鉢を、半分でも置いて帰るかです。
 さて、そのヘルメットをかぶった男性一人、を見た後で、二階にある改札口から、一階の道路に降りてみたら、なんと、共産党員が大勢、演説会をしていたのです。それが下の写真です。

 この共産党員の演説と言うのは、一階ほどすでに書いています。だけど、まったく同じことを今般繰り返されたのです。それで、勝つと思っているのでしょうね。だれが? 警察さん。2005年8月に、石川和子+柳すぁのぼるに誘導されて山に登って来た警官たちが、とんでもない交通事故の調書(山の上に住んでいるので、交通事故など起こりえない場所なのに、猫を窃盗し続けている石川和子さんの味方をして、警官が、私を脅かすためにとった)を、取り返すために泥棒に入ったり、盗聴やら尾行を利用して、ガードマンやら、共産党を使って脅かしてくるみたいです。

 でもね。最高に愉快だったのは、下の写真です。

グリーンファームに行って帰ってくるまでに小一時間あったので、その時間を準備期間として、当てて、もう一人ガードマンを呼んであったのです。学生アルバイトか、警官の変装か、それとも京急社員の変装か。二人目のガードマンは無防備です。かわいいお顔をさらしています。で、今この写真を使おうとしたら、なかなか、アップできませんでした。だから、この青年は警察官の変装かもしれません。ともかくCIAさんたちがこのかわいい青年を守ろうとしているのが理解できます。

 

 だけど、発想が幼稚です。私は彼らが考え付くことは、非常に幼稚なので、トカゲか鰐かという総タイトルで、2014年の6月に書き始めたシリーズで、『彼らが作り出す策略はすべて、こちらにはわかっている』と、述べております。

 しかし、悪意は悪意です。しかも最初に悪いことをした連中が、それを、さらに上書きする様に、脅かしたり弾圧をしたり、いじめてきたりするのです。だから、八幡宮の大銀杏が倒壊します。

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副題10、『福島瑞穂さんの、グーグル検索を午前11時にしたら、夜6時半に、福島さんが、私を青山でにらみつけたのだが?』

 私は、2008年ごろまで、magmagというサイトが提供する星占いを毎日読んでいました。無料です。しかも、AOLに自動的に送られてくる様になったので、自動的に、読む様になりました。ところが、2007年だったと思うのですが、7月の末に台風がやって来て、湘南新宿ラインが止まってしまいました。母の見舞いをしていたころなので、新宿で、自宅へ帰れないこととなってしまいました。その時に、ネットカフェで、AOLボックスを開いていたら、いつものmagmagの占いが、まったく違う様式になっていて、たった、一行、膝下に下れよと書いてありました。

 この占いは、自分の星座についてしか、知らせてきません。だが、それなりの文章で、面白いのです。でも、1000字は使って、しかも柔らかく、かつほめる様に文章を形成しています。ところが、この嵐の日の文章だけは全く違う文体でした。つまり、誰かがmagmagに、成り済まして私を脅かしいじめる文章を送ってきたのです。つまり、なりすまし疑惑のテクニック部分は、すでに、このころ、鎌倉エージェントたちには駆使できるレベルになっていたのです。

 ところで、私はこの威張ったらしい口調から、これを、小沢一郎が書いているのだと、思い込みました。睥睨目線で、記者会見をする彼の口調に似ているからです。小沢一郎氏には、メルマガを送っておらず、氏が私の普段使いのメルアドAtelierCK@aol.com を知っているとは思えませんでしたが、私のメルマガを、送っていない相手も読んでいるということは、ご近所の反応で、すっかり判っていました。それがハッキングによるものとは、いまだ思えず、たぶん誰かが転送をしているのだろうと思っておりました。最盛期には、総勢、400人に送信していて、その相手もまた、ハイソサイエティの人であり、かつ、知識人が多かったからです。

 しかも、小沢一郎氏は、背後にCIA(または、軍産共同体)が引っ付いているのは確実だと思っておりました。安野忠彦夫妻が、人の土地は、使えなくさせておいて、自分の方は、北側の崖地の私道部分を開墾をして、新しい野菜畑を作っていたのですが、そこで、活発に作業をする日と、小沢氏がマスメディアに登場する日が連動をしていたのも、寄与して、小沢氏が、フリーメーソン級のかわいがられ子ちゃんであると、見ていました。

 ところが、この思い込みは間違いであったみたいで、実際には、「この膝下に下れよ」は、井上ひさし、または、前田祝一氏が書いたものだと思っております。その理由は、magmagのサイトを通じて、日本ペンクラブの講演会などのお知らせが入る様になったからです。日本ペンクラブのお知らせは、これもまた【いやみ】の『一種類』だというものです。

 私は、能力からだけ言えば、入れる資格は充分に、あるとは思いますが、井上ひさしや、伊藤玄二郎に妨害されると思うので、申し込んでさえいません。そういう私に、ペンクラブのメルマガが、届くというのは、『お前、うらやましいだろう』と、あざける意味合いがあるのだと思います。

 そして、文筆界で、私を弾圧するために、雨宮処凛というスターを作り出しました。小保方さんがリクルートをされたのも同じころだと思います。が、雨宮処凛は、右翼少女だったのを、左翼に転向をさせて、大々的に売り出しました。どうしてそういうことをしたかというと、私が原発反対をも言っているから左翼だとみなされているからでしょう。・・・・・ここで、挿入ですが、佐々木俊尚というライターは、私をネトウヨと規定をしているみたいですが・・・・・ともかく、雨宮処凛を大々的に売り出したのは、ひそかに私のうわさを聞いたりした人たちを、間違ったところへ誘導する役目を担わせるつもりだったのでしょう。

 ところで、ある日、その日本ペンクラブのお知らせに雨宮処凛が登場しました。福島瑞穂さんと対談をするのだそうです。司会は、松本侑子さん。嫌み極まりないご招待ですが、一応雨宮処凛の実物を見ておかないといけないと、感じて行くことといたしました。その日の午前中ですが、ふと、自分は福島瑞穂さんについて、何も知らないと、感じ始めました。私がネットで、いろいろ読むようになったのは、ごく最近、池永チャールストーマスの事件が起きた時からです。その時に美術9条の会と言うのがあるのを知って、それは、それ以降、私を助けてくれる情報となってくれたからです。しかし、その前までは、自分が書く人であるからこそ、他人からの影響を排除したくて、当該事件の起きた、日付を見たい時に、グーグル検索にかけてみる。または、これから文章を書く予定の相手の誕生日を知りたくて、しかし、福島さんは、一度も接触したことのない頁だったので、その日は作品を作る予定もあきらめて、余裕をもってグーグル検索をしたのでした。 

 驚きました。グーグル検索の第一頁から、彼女が在日の出自を持つ人物である事を語る頁が、いっぱい検索項目として出てきたのです。これも、思いがけないプレゼントでしたが、それ以前から、ぼんやりと感じていた、日本を支配するために、在日とか韓国人を日本人の上に置くというのが、正しかったのを確認をしました。

 ところで、夕方の6時半、銀座の画廊巡りを終わってから青山の東京ウィメンズプラザに出かけたら、そこは入口が、前しかないので、最前列に座ることとなりました。すると福島さんがにらみつけて来るのです。

 ここで、一番大切なことは、私のパソコン画面は、24時間ハッキングを受けているということです。そして、福島さんが、在日であるということを私が知ったということが即座に福島さんに伝わっているということです。そして、福島さんが、私の顔を知っていたのは、印刷会社さんから、「ファン頁を作りたいから、川崎さん、うちのお客として、うちに対する感想を書いてください。それと、顔写真もください」と頼まれていて、その結果、その会社のトップ頁に、私の顔写真が堂々と、しかも、15㎝角ぐらいの大きなサイズで、載っていた期間があるからです。これ以上語りたいことは、現代日本の政治の真実です。それは、警察は、在日特権の、行使に、最大の援助を与えているという事。したがって警察とは、CIAの配下にあるということです。

 印刷会社さんも警察に頼まれたから、トップ頁に私の顔写真を載せていたのでしょう。いい会社です。だけど、私と警察を天秤にかけると、そちらのいうことを聞かないとならないのでしょうね。しかし、これは、私にしたら、大変な人権侵害です。

 すでに、1万9000字を超えました。まだ、途中ですが、ここで、午前五時になったので、中断とさせていただきます。後で推敲と加筆をして、終わったら、日付と署名を入れます。

PV 2799907

後注1、 

ワシオ・トシヒコ氏の駿河台大学への就職の際、週刊朝日が、経営者一族を恫喝していなかっただろうか?△

2015-03-16 21:32:27 | 政治
後注2、

事業主勘定という、術語が、分からなくて、結局は、青色申告ができなかったのだが。△△△

2015-03-15 10:57:31 | 政治
コメント

バター復活 これも、一連のシャルリーエブド(イスラム過激派)事件と関係がある

2015-03-10 21:33:16 | 政治

 本日も税務申告の勉強をしないといけないので、短い文章を書いてアップすることでお許しをくださいませ。と、そういうつもりだったのに、長くなりそうです。いやはや、と、ほ、ほですが、毎日、新しい事実の発見があるので、どうしても長くなります。

副題1、『鎌倉には老人が多いので、リンゴを一個だけ、買うことが許されている風土がある。それはありがたい』

 私はできるだけ、週の初めに、銀座の画廊巡りをすることとして、自分の、予定を組んでいます。大体、銀座で7時半に終わって、お茶をしたりすると、7時50分、新橋発の横須賀線に乗ることとなり、8時40分前頃に鎌倉駅に帰着をします。それで、ほんの、ちょっとの、食料品を駅前で買い求めます。最近一年間、食料品の買い物の主役を生協にしたので、街で買うものが少なくなったのです。

 ところで、駅前に、東急というスーパーがあります。4分ぐらい離れたところに京急・元町ユニオンがあります。

 以前は、ユニオンの方が、買いたいものが多いと思っていたのですが、最近、東急では、(鎌倉だけかもしれませんが)、一個だけ買ってもいい様に、パック詰めをしていない果物とか鮮魚を、置いてあって、ニューヨークで毎朝焼きたてのベーグルを一個ずつ買いに行っていた私には、とてもありがたいシステムだと、思っています。一個だけリンゴを買っても恥ずかしくないのです。で、新鮮なキューリとか、リンゴや、パプリカを、一個ずつ買って帰ることがあるのです。昔だったら、こういうことは恥ずかしくてできなかったのですが、他人と、比較をすることの少ないニューヨークで、自分のところで、焼いているパン屋さんが、たいへん親切だったのに味を占めて、一個だけ、ベーグルを買うことを80日間も長期にわたって、毎朝、つづけました。で、一個だけで、ある商品を買うことを恥ずかしく思わない様になっています。銀座で、観光バスが、連なっていて、LAOXで、中国人が爆買いをしているとか報道をされていますが、全く反対の傾向です。

 ただ、そういうコーナーで、お値打ち品を見つけることは、楽しいことで、買い物の妙味です。ところで、これは、もっと若い人が住んでいる街である、戸塚とか、鎌田の東急ではやっていないシステムかもしれず、鎌倉には、老人が、非常に多いということを反映しているだけなのかもしれません。

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副題2、『最近の、お若い人は、生魚を、処理できないのだ。さばけないらしい。で、珍しい魚が安く手に入る』

 そのパックをされていない、コーナーが、もう一つできていて、それが、鮮魚コーナーです。さすがにお肉は、一個売りはありません。牛、一頭、豚、一頭の枝肉をぶら下げるわけにもいかないから。でも、お魚は、今、自宅で、さばくことができない主婦が多いらしいので、頭つき、皮つきの魚が、意外と安く手に入ります。

 私も、実は、そういう魚をさばけない主婦の一人のはずでした。ただ、北久里浜に住んだ時に、主人が久里浜・出港の釣り船に乗って、よく釣りをしたので、いろいろな魚を目にすることとなり、それをさばく主人の手元を見ているので、やろうと思えばできます。でもたいていは主人に任せてしまいますけれど。

 「カワハギと言うのは、警戒心が強くて、釣れにくい魚なので、それ故に、楽しい釣りだ」と、よく言っていましたが、その時、外道(望まない釣果)として、馬面ハギもつれました。この二種類は、値段が、二倍程度違いますが、味はそれほどの差がありません。・・・・・と、私は思っております。本日、そのうまづらの方の、非常に大きい方が、750円で売っていました。これが、昔なら、そして、カワハギなら、2000円は軽く越すだろうと、言う、大きさで、自宅へ帰ってから計ってみると、500グラムもありました。『うわあ、これなら、食べ甲斐があるわね』と、うれしくなる買い物です。

 しかし、ここで、スピンオフのさらにスピンオフとして、二つ付け加えないといけません。なんと、経木に書かれた魚の名前が、【うまずら】はぎと、なっていました。これは、【す】に濁点ではだめで、【つ】に濁点でないといけません。だって、お魚の顔が馬に似ているから、うまづらハギと呼ばれているのですから、つらの皮が厚いという表現がある様に、面という漢字の訓読みを使わないといけないからです。

 東急・鎌倉支店の支店長様、あなた様に申し上げたいけれど、「鎌倉には、教養の高い人が多いから、商品タグ一つでも、点検をなさって、魚やさん・部門に、注意をなさらないとだめですよ」と。「サラリーマン根性を丸出しで、午後五時に退社しますでは、仕事が、完成しませんよ」とも。

 もう一つのスピンオフは、その同じコーナーにいた男性が「これは、お刺身に出来るかしら?」と言ったので、「いいえ、できないでしょう。でも、煮魚としては、おいしいですよ、フグの仲間だから、皮をはぐのが大変ですけれど。そして、肝臓がおいしいことでも有名です」と言ったら、その男性が15分ぐらい後で、レジ傍で私に、「僕も買いましたよ」と言っていました。その魚の味を、まだ、知らない人に、カワハギ族のおいしさを教えてあげられて、よかったです。ただ、カワハギ族も新鮮だったら、お刺身にして食べるのは、可能ですけれど、フグより、ずっと、身が薄いので、技術的に言って、素人には、身を骨からはがすのが無理でしょうね。無難なのは、煮魚にすることです。

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副題3、『先週は、マイワシで、アンチョビーを作ったが』

 この同じコーナーで、先週、マイワシの新しそうなのを見つけました。鎌倉には、旧野菜市場内のお魚屋さんである、鎌万商店というのが独立したスーパーがあって、そこに、時々、【しこいわし】を探しに行くのですが、最近入荷がないのです。我が家では、今、アンチョビーが大きな話題となっています。主人がネットで、作り方を探し出したので、自分で作ろうとしているのです。

 子供のころは【しこいわし】を生で食べることには、慣れていなくて、食べられなかったのに、これも、北久里浜に住んだ時に、よく入荷があって、魚屋さんが、「ティースプーンで裁くのよ」と教えてくれて、それ以来しょっちゅう買っています。確かに、ティースプーンで裁くと、とても、簡単に頭と内臓が取れるので、身だけにしたのを酢じめにすると、とてもおいしいのです。その際、【鯉のあらい】かというほど、氷水で、何度も洗うと、血がすべて洗い流されて、生臭さが消えて、おいしい酢じめができます。こういう普通のスーパーで売っている魚は、釣り上げたものとは新鮮さが違うので、たとえ、刺身で食べられますと書いてあっても、たいていは、酢でしめて食べます。

 私の父はパーキンソン氏病にかかりました。それは、その病気が蔓延する前の、だいぶ初期のことで、大森の東芝病院のお医者様が権威ということでしたが、その方が、「パーキンソン氏病は、別名を帝王病と言って、ぜいたくなものを食べ続けると、罹る」と、おっしゃったのです。そういえば、昭和天皇様も公表はされてはいないが、パーキンソン氏病でいらっしゃったでしょう。父も昭和天皇様も、『金額を言えば、それは、決して贅沢なものではなかっただろうが、白身の魚が、多かっただろう』と思います。父は白身の魚しか食べなかったし、肉を食べる場合も、できるだけ、脂身の少ないものを食べるという傾向がありました。

 父の発病を知ったのが、私が40代のころで、その頃は、私の方も、チーズも嫌いだというほど、ごく淡白な、日本食好みだったのです。しかし、そのお医者さんの言葉を聞いて、大いに反省をして、【いかもの食い】に、励むこととなったのでした。青魚も、白身のお魚よりは、脳にとって良いのでしょう。DHCが、脳によいのだという情報はずっと後に発表をされましたが、積極的に【いかもの食い】に励んでいます。

 で、マイワシに戻ります。横須賀のスーパーでは、海に近いせいもあってか、それとも、物価が全体的に、安いせいか、マイワシは、一尾50円程度で売っているそうです。しかし、鎌倉では、税込みで、一尾が、100円を超えます。しかし、『これは新しいなあ』と思うものを、先週、例の東急の鮮魚コーナーで、見つけたので、10尾ほど買って帰りました。主人は、びっくりして「ネットでは、マイワシでもアンチョビーができると、書いてあったけれど、素人が最初に始めるのには、マイワシは無理だと思う。俺は、関与しないから」と言うので、仕方がなくて、私が頭と内臓を取って、アンチョビーにするべく仕込みました。確かに、マイワシは、シコイワシと比較をすると、肉の厚さが20倍程度あるので、塩の浸透が難しいかもしれません。ところがね。五日目で、すでに、魚醤(ナンプラー)色の液が浮かんできました。そして、マイワシの皮に、細かいしわがより始めました。これなら、無事に、マイワシのアンチョビーができそうです。このまま冷暗所においておいて、二か月か三か月後に、40%ぐらいの濃い塩を、洗い流した後で、オリーヴオイルにつけます。

 ところで「それは、くだらない話だなあ」と、あなた様は、お思いになるでしょうか? でも、どうしても、これを書かないとならないわけがあります。それは我が家が盗聴をされていることが、ほとんど確かだからです。

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副題4、『バターが本日復活をしていた。東急に、30本ぐらい置いてあった』

 連続してお読みいただいている方は、すでに、それを何度も目にしておられると思いますが、・・・・・私は、ここ鎌倉、雪の下に住んでいながら、竹林の七賢を気取っていて、【タブしい=大木になる光葉樹】の中の七賢を気取っていて、ナチズムの初期発生模様を研究をしている・・・・・と言っています。そこまで、大口をたたけるのも、ご近所様の存在があればこそです。

 本日は、私にとっては、ある勝利を目撃をしました。それは、バターが、上に言っている東急で、復活をしていたことです。先週には、カルピスバター1ポンドサイズ1500円が、一本しかおいていなかったのです。仕方がなくてそれを買いました。その前は、ほとんどおいていなくて、「バターは品不足ですから、おひとり様一本でお願いをいたします」と書いてありました。

 それが何週間も続き、仕方がないので、泡立ててあるバターを買ったりしていたのです。これは、実質的には内容が、150gしかないので、お菓子作りをよくする私だと、3回(=一週間)で使い切ってしまうほど、小さなサイズのものです。去年まではクッキーが主でしたが、この冬からは、卵の泡立ててというひと手間が余計に加わった、マドレーヌ、または、パウンドケーキに取り組んでいます。これは、しょっちゅう作るものです。だから、バター不足だと、たちまちに困る人間が、私です。

 そして、私が出没する範囲の町の、他のスーパーでも同じで、京急ストア川崎駅そば店でも、バターがありませんでした。しかし、本日は小岩井バター一ポンドサイズが、6本ぐらい、また、雪印の半ポンドサイズが一本、4分の1サイズが、12本ぐらい、明治の200グラムサイズ(薄い形式になっているもの=一種の値上げ商品だと思うが)が10本ぐらい、ともかく圧倒的なレベルで、充実した品ぞろえになっていました。

 これはね、10%程度の小ささではありますが、苦労して、苦労して、書いている最近の文章がもたらした勝利です。

 どういうことかというと、バター不足とは、これもまた、シャルリーエブド事件と同じく、嘘だからです。単に私をいじめるために、起案された嘘ニュースの一つだからです。

 これからそれを傍証づけていきますが、ともかく、私は今日は、一里塚を、歩みきった気持ちで、ゆったりとした気分で家に帰りました。猫って鋭いですね。久しぶりに「遊んで、遊んで」、と呼びかけてきます。「例の、ライオンごっこをして」と言っているのです。私は、この文章が、大切なところまで到達してから、遊んでやろうと思っていたのですが、あまりにも激しく望んでくるので、今、3分間ほど、集中的に遊んでやったら、やっと落ち着いて静かになりました。私が、猫と遊んでいられるほど、心の余裕ができたことを、彼女の方は、鋭くも、見抜いているのです。

~~~~~~~~~~~

副題5、『しかし、本日だって、若手の優秀な版画家、斎藤里香さんが、ちょっと変だったし、これで、100%状況が改善したわけではないけれど』

 バター不足は、本当に私狙いだったのですよ。どうしてそういうことが起きたかというと、シャルリーエブド事件から始まった一連のイスラム過激派が起こした事件が、一種の、別の目的がある謀略であって、その別の目的とは、私をノイローゼにさせて、文章を書けなくさせることだったのです。

 だから、発案者は、鎌倉エージェントと私が呼ぶ人間たちで、それに、CIAさんが協力して起こした事件だとみています。それは、集団ヒステリー状態に、全世界の人間を巻き込んで、テロリストは怖いということにするのです。実際には、CIAが裏で動かしているイスラム国が、残酷なことをするのは、当たり前です。そうすることが、文明化されていて、新聞を庶民が読んだり、テレビを見たりする環境にある、世界中の人に、イスラム教を信じる人々への嫌悪感を抱かせ、したがって、イスラエルが、パレスチナ難民に対して行っている非人道的な処遇を、隠ぺいする役目があるのです。

 そして、もう一つ、有ります。それが、私を、暗殺することですが、私の方が、悪人ではないので、逮捕するわけにはいかないので、ノイローゼにさせることを目的としています。私をテロリスト呼ばわりして、種々の、ガードマンに追い掛け回させます。そうすれば心理的に、ノイローゼになるだろうと、みなされています。

 それから、メンツを失うとか、恥ずかしい思いもさせようと図られています。本日もギャラリーなつかという画廊で、個展をしていた、斎藤里香さんという若手だが、非常に優秀なアーチストが、私が画廊に入った瞬間に、メールを見ていました。スマホかな? だが、個展をしている主役は、そういう作業をする場合、お客に見えない場所で、するべきだし、彼女だったら、当然の事、それぐらいの事はわかっているはずです。

 だが、斎藤里香さんが、私を無視することが、対・私いじめへの有効な手段であると、考えている連中が、画廊と、斎藤里香さんに働きかけて、そういう事にしたのだと思います。彼女の緊張した、しかも青ざめた顔を見ているうちに、すぐそれは、理解ができました。で、何も言わず、(と言うのは何も挨拶をせず)画廊を去りました。リアルな世界では、喧嘩をしない事と決めています。

 斎藤里香さんの作品は、以前に、興味をひかれたころよりは、非常に変わっていて、それゆえに話しかけたい気分はありました。だが、裏にあるものが、すぐ読み取れたので、さっと、すぐそれなりに対応をして、画廊を去りました。ただ、こういう計画を練る連中にしても、『だいぶ洗練をされてきたな』とは思います。

 昔、京橋にあった画廊に、突然に馬越陽子さんが入って来て、「この画廊は初めてきました。よい画廊ですね」と、言う挨拶をオーナーにした後で、とうとうと、ご自分の業績の、自慢を始められた事がありました。あの頃に比較をすると、だいぶ洗練をされてきています。

 私は、その夜は、馬越さんの雄弁=====北京で、日本人で初の、しかも大規模な個展を、やって帰って来たばかりだ。また、その凱旋の意味がある個展を、三越本店で行う予定が迫っている=====をただ、黙って、聞いていました。別にうらやましがることもなく、自分を卑下することもなく、ただ、淡々と聞いていたのです。それに、すぐ裏側もわかりましたし。そうしたら、急に『こんな事を、私がやっていても、川崎千恵子をへこませ、いじめるためには、何の効果もないでしょう。私って、なんてバカな事に動員をされているのかしら?』と、馬越さんご本人が、自分で、気が付いてしまい、無駄なことをやらされているために、余計に疲労感が増してしまったらしくて「ああ、疲れた」と、ため息を連発なさったのです。あの日に比べたら、圧倒的に上品さを増した、はかりごとでした。(苦笑)

 だけど、こういうことを企画をした人間は、まだ、まだ、何もわかっていないですね。シャルリーエブド事件みたいなことを起こされて攻撃をされていても、無事にそれを突破できる私です。斎藤里香さんという若い女性に無視をされたとしても、何を、悔しがったり、悲しんだりします?。

 心理的には、何にも影響をされていませんよ。ただ、今般は、例のトカゲの脳味噌と、私が嘲笑軽蔑している、ひとつの例としてあげただけです。だけど、一方でいえば、終わりはない攻撃が加えられているということは、それも真実です。だから、バターが復活しても、喜びは、10%ぐらいでしかないです。猫と一緒に今晩は遊んでも明日は、どういうことになるかはわかりません。 

@@@@@@ここが、書きかけ中の最先端です。以下はメモです。ただし、ここで、午前一時なので、中断します。続きは明日の夜に再開をします。

副題6、『秋山豊寛氏の名前を出したことが、バター復活へのカギだったかな?』

 筑紫哲也氏、立花隆氏、等に交友がある秋山豊寛氏は、また、私の一連の苦難の、元となっている鎌倉エージェントの重要な人物の一人なのだ。それについて、書いたから、急にバターが復活をしたのかな? 伊藤玄二郎よりは、上の存在としてのエージェントだと思われるので、伊藤玄二郎たちが遠慮をしているかな? 詳しくは、前報(後注1)をご覧いただきたく。

副題7、『サウジアラビアの王様の死』

 サウジアラビアの王様は、シャルリーエブド事件の直後亡くなっていますよね。私と同じぐらいのレベルで、真相がわかっていらっしゃったので、大きな苦痛に襲われたのだと思います。サウジアラビアは、アメリカと仲がいいです。だから、自分の国を舞台にして、ああいうすさまじい悪辣さが、実現をすることはないと信じてはいても、

 それでも、イスラム教が道具として使われて、悪そのものが、露出して行っていることに対しては、深い悲しみをお感じになったでしょう。これは、他の中東のイスラム圏国家も同じです。

副題8、『淡路市州本の事件は、五人殺し事件は、なぜ起きたのか?』 

 私は上の方で、メモとしてですが、『秋山豊寛氏の名前を出したことが、バター復活のカギだったかもしれない』と言っています。ウィリアム王子の来日の真相を分析したころには、まだ、バターは復活をしていませんでした。しかし、実名主義を貫くわたくしにとって、間が悪い事件が起こりましたね。

 この事件ですが、平野達彦という男性は、ツィッターでご近所の悪口を書き続けていたそうです。まるで、私が、彼に擬せられる可能性がある様な事件です。これについては、いずれ将来触れます。でも、だからと言って、実名主義を捨てるわけではありません。まだ、全体を俯瞰すれば、真実の、30%も書きぬけてはいないのです。特にわたくし個人だけが、感じる恐るべき被害については、何も語っていません。必ず、相手が特定をされるケースで、しかも、犯罪とは、遠い話を書き続けています。遠回りをしているのです。常にそうしています。

 本日もマイワシのアンチョビーの話やら、うまづらはぎが、間違った表記で、馬ずらハギと、なっていたなどというお笑い話で、多数の字を使っていますが、それが、私の文章の書き方なのです。それが、スタイルだから、そうさせてくださいませ。

 なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、  2790536です。

後注1、

メルケル首相は、どこで、観閲式をなさったの?

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一連のイスラム過激派襲撃事件と、駐韓米国リッパートト大使襲撃とは、連動をしている△

2015-03-05 22:30:29 | 政治

 今、7日の夜10時半ですが、加筆と、推敲を始めます。

副題ア)、『事件後3日目の7日に入れる、この文章の総括』

 リッパート大使(NHKは、リパートと言うが)のその後のニュースがネット上に、本日=7日も、あれこれ、出ています。中東にいた、韓国大統領が、謝罪みたいな声明を発しています。それから、韓国人から犬が好きな大使に犬肉の差し入れがあったとか、リッパート大使は、韓国が好きで、こどものミドルネームに、韓国系の名前であるセジョンを入れたりしていると、出ています。

 しかし、初日にあった、襲撃犯の弟、という人物の文章が消えています。それから、かれが、北朝鮮に何度も訪れていた佳子があるという部分が消えています。

 ただし、ブラウザの中では、すでに消えていた、北朝鮮訪問が、7回というニュースはやっと見つけました。

駐韓米大使襲撃犯、北朝鮮を7回訪問 「国家保安法違反」か
駐韓米大使襲撃犯、北朝鮮を7回訪問 「国家保安法違反」か
リッパート駐韓米大使を襲撃した「ウリマダン独島(韓国名)守り」代表のキム・ギジョン容疑者(55)に対して、警察が「国家保安法」違反についても検討予定であることを6日、明らかにした。(提供:news1)
 リッパート駐韓米大使を襲撃した「ウリマダン独島(韓国名)守り」代表のキム・ギジョン容疑者(55)に対して、警察が「国家保安法違反」についても検討予定であると6日、明らかにした。



 ソウル鍾路区(チョンノグ)警察署は同日午前9時、ブリーフィングを通して「キム容疑者が1999年から2007年まで計7回、北朝鮮を訪問し、2011 年12月には大韓文化前に金正日(キム・ジョンイル)焼香所の設置を試みた。捜査結果によっては、これらが国家保安法違反にあたるかどうかも検討する方針」と説明した。



 一方、リッパート駐韓米大使は5日午前7時42分ごろ、ソウル・鍾路区(チョンノグ)・世宗路(セジョンノ)世宗文化会館1階世宗ホール内で、凶器を持ったキム・ギジョン容疑者(55)に襲われ大けがを負った。リッパート駐韓米大使は顔の右頬、左手首などを切られ、新村(シンチョン)セブランス病院で手術を受けた。


 しかし、同じグーグル検索で、彼と、北朝鮮との関連を否定する項目がたくさん出ています。

なお、日本大使への、攻撃もあったというニュースは消えていません。NHKニュースは無論のこと、6日も7日も、触れません。

 その様な流れを見て、私はますます、自分の結論が正しかったと、思っております。それは、この銃撃犯は、プロ中のプロのいわゆるブルーカラーとしての、エージェントであって、命令されている通りにお金で動く人物だと。

 皆様は、違うとお思いになるでしょう。一般向けのニュースでは、むろん、襲撃者の正体は明らかにはされません。

 だが、北朝鮮は、すでに、そのトップであるキム一族においては、フリーメーソン化などをしているはずで、キムジョンウンもまた、CIAなどの言う通りに動く人間なのです。特に日本に向けて、アメリカの裏側からの命令のままに動いています。それは、私は、延坪島へ、北朝鮮が攻撃をかけた時に、一文で書いていますが、あとで、時間があった時に、リンク先を、見つけて、文末においておきます。

~~~~~~~~~~~

副題イ)、『我が子を食らうサトゥルヌスを思い出した』

 私ね。ギリシャ神話か、旧約聖書の中で、神様との契約や信仰の証のために、自分の子供を差し出す話が合った様な気がするのですが、いかんせん、年は取りたくないもので、具体的なエピソードを今、筋書付では思い出せないのです。だが、絵は思い出します。ゴヤの有名な絵です。

『我が子を食らうサトゥルヌス』

スペイン語: Saturno devorando a un hijo

 

作者

フランシスコ・デ・ゴヤ

制作年

1819-1823年

素材

キャンバスに油彩

寸法

146 cm × 83 cm (57½ in × 32½ in)

所蔵

プラド美術館マドリード

   つまり、CIAと言うのは、象徴的な意味では、我が子の一人である、米国の駐韓大使すら襲うのだということです。

 と、同時に、NHKは、キム世銀総裁がなんとかかんとか、と報告し、ワシントンでは、マタハラネットというNPOを運営している女性、お酒部さんが、表彰をされました。この二つのニュースは両方とも最近の私のブログの論調と反する、現象です。私が書いている主張を、否定するニュースです。だからこそ、今書いていることが、非常に重要なのだと、改めて思いましたが、

 シャルリエブド事件から始まって、後藤健二さん(+湯川はるなさん)殺害、→デンマーク銃撃事件は、すべて、テロリストが怖いという方向で、庶民を洗脳する目的で、CIAが起こしたものであって、しかも、それは、日本側からの提案によるものであって、最も助かる人物は、鎌倉エージェントと私が読む人たちであって、特に助かるのは前田祝一、清子夫妻と、安野忠彦氏夫妻であるが、彼らと、緊密にグループを形成していた陶芸家、石川和子さんが、警察を巻き込む大失敗をしてるがゆえに、警察もCIAも彼らに味方をして動くのである。なぜかと言うと、石川和子さんは、鎌倉の有力者である、鎌倉春秋社の社長、伊藤玄二郎の元愛人であって、彼女が私の近所に住んでいることから、伊藤玄二郎は、急速に特権を得る、人物と成り上がり(それこそ、裏の世界である、CIAとか、フリーメーソンという手づるを利用してでしょうが)、

 NHKも、警察も地方、中央を問わず、館長をも手玉にとれる人間と成り上がっているのだけれど、最近の私の文章が、彼のやっていることを逐一、裏側まではっきりと書き始めたので、復讐の一環として、私を死に至らしめたいと願っていて、テロリストだと規定をして、・・・・・実際には、まったく違いますが・・・・・私の実像を知らない連中に、ほら、テロリストが、あなたのそばにうろうろしていますよと、言って、その人物、例えば、最近頻繁に例に挙げている画家醍醐イサムがいるが、その人物にそういって、私へ、軽蔑のふるまいをさせ、それによって、私をノイローゼにさせようとしているわけですが、全部裏側を見破ってしまって、次から次へと、真実を明かして言っているものだから、ウィリアム王子にさえお出ましをいただいて、(それは、嘘の事件で、血塗られたヨーロッパの回復を願う為だったが)その真相も私が書き始めているので、さらに、自分たちを守るために、最も自分たちにとって、大切な人物である、駐韓米国大使を襲撃させたと、私は見ています。

 で、こういう結論を、三日目に入れたうえで、*****罫線以下に書いた原文を主に、誤変換を修正する形で、直していきましょう。

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 これは、3月5日の夕方から書き始めた文章です。

副題1、『今、大使の本名を確認するために、グーグル検索をしていて、傷口の実物写真を見ました』

  駐韓・米国大使と、言う方のお名前は、本日初めて知りました。で、自分が正確にその名前を憶えてるかどうかが、不安でした。で、こういう際は、文章を書くのが、ためらいが、あるので、念のために、グーグル検索をしたいと思いました。夜10時なので、録画してあるNHKニュースを見るのを、すでに寝ている主人に遠慮をしましたしね。

 本日の、グーグルジャパンの検索窓は、インスタントラーメン(チキンラーメン)の発明者、安藤百福さんの、修飾で、囲まれた、長方形なのですが、、そこにリパート大使(一般的には、リッパートと表記されているが、NHKは、リパートと呼ぶので、この文中でもリパートと表記します)と入れると、

 第一番に、出てきた頁が、カイカイ通信というサイトでした。それを丁寧にたどって、読んでいくと、途中で、下の画像があり、それを、添え書き通り、ワンクリックすると、、駐韓・米国大使の怪我の、実物が出てきました。で、それを、見てしまいました。そのサイトですが、韓国内で、投稿された日本でいうところの、2チャンネルを、まとめたものらしいです。

 で、1番から始まって、12番目の投稿者のところで、傷口の実物写真が出てきたのです。
12. 韓国人
ノーモザイクはないのか?

カイカイ補足:閲覧注意)画像をクリックするとモザイク無しの画像が開きます

06298
で、この写真を見てしまった限り、本当に言いたいことが言えなくなってしまいました。
私が言いたかったことは、『どうして、そんなに早朝に会議を開くのだろう。それが、まずおかしい。変だ』と、言うことと、『前科もちで、執行猶予中の、犯人が、どうして、そんな、立派な席には入れたのでしょう』と、言うことでした。
その二つを丁寧に、心を澄まして、考えれば、これも、予定をされた謀略であると、成ります。しかし、写真を見てしまったので、少し、わき道にそれてから、本論へ入りましょう。
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副題2、『私も顔を、40針縫ったのだけれど、男性・・・・・(この場合は、リパート大使)・・・・・は、もっと荒く縫うのですね』

 あの傷は、10cmを超えると思います。だが、縫ったのは、80針だそうです。私も顔にけがをしたことがあります。で、お医者さんは、二人ついてくださっていて、一人は、整形外科の方であって、助言者として、観察をされた立場で、もう一人は、脳外科医で、緊急搬入患者としての、私を最初に担当した方でした。

その現場は、慈恵医大の救急病棟だったのですが、天井の高い壁いっぱいに、64枚の私の脳の断層写真が、映し出され、それを、2005年の一月に、そこで見た私は、
それと、まったく同じものが、聖路加国際病院の救急病棟の壁にも、この2012年の、4月7日に展開すると、思っていたのでした。ところが、聖路加では、縫うこともせず、その脳の断層写真を、私に見せることもせず、しかも、治療代は、慈恵医大の二倍をおとりになったのです。これが、きわめて政治的な問題なのですが、それには、あと・・・・・将来別章を立てて語る、鶴岡八幡宮の太鼓の長うち・・・・・で、触れるとして、慈恵医大の、2005年の場面に戻ります。
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副題3、『お医者さんも、性格の違いに、依って、専攻科を、選ぶらしい』
 脳外科専攻の方の先生は、顔からして頭がよさそうでした。お内裏様風な顔で。一方、整形外科専攻の先生は、今の流行のイケメンです。タレントに、この手の美形の男性が居るわよねと、言うほどの野性的というか男性的な、美形です。でも、慈恵医大に入学するのは、偏差値が高くないといけないので、子供の頃から、お勉強ばかりなさったのでしょう。二人とも、細みの体型でした。野性的な体格というわけでもないのでした。
 しかし、ものの言い方ひとつを、とってみても、整形外科の先生は、男の子っぽいのでした。私が、「先生からご覧になって、このけがは、どの程度なのでしょうか?」と、質問をすると、「僕が過去に見た顔の怪我のうち、三番目ぐらいに、ひどいですよ」とおっしゃったのです。その言い方が、ひどく突き放すみたいでした。そこが、整形外科の先生が、男性的というところです。脳外科の、先生は、そんな失礼なことは言いませんと言う風情でした。
 でも、何度もいう様に、実際に縫ってくださったのは脳外科専攻の先生です。で、顔の皮膚を縫い合わせるのなど、専門外なのですが、丁寧に、縫って下さって、40針だったそうです。しかし、長さは、4cmで、リパート大使の怪我より、短いです。二分の一以下です。深さは、リパート大使のそれよりも、ずっと、浅かったでしょう。というのも、けがが、右こめかみのところであって、すぐ下に、骨があるからです。で、リパート大使の、けがを、80針縫ったと聞くと、それも丁寧に縫ったのだろうけれど、男性の場合は、四分の五ぐらいのレベルで、荒く縫うのだなあと思った次第です。 
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副題4、『傷が、刃物で、つけられた場合は、筋肉同士の癒着が、早いはずです。私の場合は、メガネレンズで、ついた傷なので、完治まで、一か月以上、かかった』
 今、その怪我を見てみると、傷痕は、ほとんどありません。慈恵医大と言うのは、優秀な医者を育てる大学だと、思いました。ただ、意地悪な人が、見ると「気が付くわ」と、言う事らしいのです。で、強いて、言えば、メガネ・レンズが皮膚に突き刺さってできた怪我なので、筋肉が、大きく傷ついたので、治る過程で、肉が減ってしまったのだと思います。引っ込んでいますので。
 リパート大使の場合ですが、犯人が使ったのが鋭利な刃物だと、治癒は早いはずです。不幸中の幸いとして、言えるのは、裂け目が、口の中までには、達していなかったことで、それで、細菌感染も、避けられるでしょうから。
 だけど、正面から見た場合に、他人が気が付く位置だったので、お気の毒です。だけど、本人自身は、気丈なものですよ。大使もそうだけれど、私もそうでした。最悪の事態というのに出くわすと、人間は、抵抗力が、普段よりまして、そして、覚悟も定まり、治癒に必要な気力が生まれるからです。
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副題5、『この事件を、表からだけ見ると、どうなるか?』
 この事件もむろんこと、Ju suis Charliと同じく、裏があり、庶民に知らされているのとは、全く違う、コンセプトが、隠されているのですが、それを、書くのは、今は、早すぎし、あまりにもエネルギーを必要とするので、面倒くさいとも、思っております。と、三日前には、思っておりましたが、7に、副題ア、およびイとして、これもまた、CIAがやっていると書いてしまっています。リッパート大使が、襲撃のことを事前に知らされていたかどうかは知りません。それは、山本美香さんが、事前には何も知らされていなかったり、後藤さんの場合も、一応ですが、彼本人は、何が、自分の身の上に起きるのかを、知らされていなかったと思います。だけど、もしかすると、後藤さんは、山本美香さんとは違って、まだ、生きているかもしれませんよ。それは、後日語ります。
 それで、裏ではなくて、庶民に知らされている、表側のニュースからだけ考えても、これは、日本人にとっては、天佑人助の一つだというものですね。
 でも、私が、こう書くと、急に、・・・・・米韓は、とても、仲が良い・・・・・という情報が出回るかもしれません。と、5日に書いたら、7日には、見事に、その通りに、ニュースの流れがなっています。(苦笑)
 だって、これは、あらかじめ、米韓のトップグループには知らされていた事件だと、思うからです。謀略の一種です。CIAとは、主にアメリカに住んでいる大富豪たちの、頭脳部分として、雇われている給料生活者ですが、そういう人間たちは、自国の大使でも、犠牲にするのです。ただ、死亡事故にまでは至らない、様に加減をしながら。だって、ここまで、謀略事件が続くと、・・・・・9.11は、CIAがわざとやったのだ。あのビルは、事前に、全体が、崩壊する様に、各階に、爆薬が、仕掛けられていたのだ・・・・・と、言う説さえあるのですが、それが、正しいと思われてきてしまいますし。
 ワールドトレードセンターって、高層階のビルでした。その半分より下、かつ、左側から、四分の一ぐらいのところに、小さな飛行機が突っ込んで、どうして、全体が一瞬に崩壊するでしょうか? 変ですよ。科学的に言っても変です。私の様な素人でさえ、そう思うのですから、建築の専門家特にビルの解体に、従事している人など、その部分が解っているんではないかなあ? 土木建築業界には、緘黙するように命令が敷かれているかな?

~~~~~~~~~~~~~

 これ以降、上の事件をさらに、詳細に語るために、3月2日の午前10時に行われた鶴岡八幡宮様の太鼓の長い連続した打ち方の問題に入っていきます。だが、2万字以内で、まとまらない見込みが出てきたので、そちらは次の章へ回します。あしからず、ご了承をいただきたく。

なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2784983です。

 2015-3-5~7日にかけてこれを書く。雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

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遼太・母の極限に高められた文才 + かまくら春秋窯と、Ju suis Charli 事件との関連を、本日語ろう◇

2015-03-03 21:16:10 | 政治

 今、2015年3月4日の、午後4時ですが、今から下の文章の推敲を始めます。二日目に入れた加筆部分は、アンダーラインを、引いておきます。完成したら、総タイトル横に△印をつけておきますので、その後、お読みいただけますと幸いです。

副題0、『初稿を書いた二日目に入れる、前置き』

 以下の文章には詰め込みすぎの趣があります。それが、どうして起きたかというと、政治とはまるで、無関係に見える遼太君殺害・全裸死体・遺棄事件は、やはり、現代日本政治の病理の結果だからです。

 日本上げと言って、今、ネットの世界では、海外の若者さんが、「日本のこういうところが優れているね」と、ブログに書いてくれていて、それを、翻訳したものがまとめサイトと言うところに、大量に載っています。それを読むと、気分がいいです。しかし、外国との比較ではなくて、日本史の中での過去と、比較をすると、現代社会は、子育てという意味では、江戸時代などより、はるかに劣ってきていて、それゆえに、この社会が、実質的に崩壊に向かいつつある、証明をしてくれたのが、遼太君殺害・全裸死体・遺棄事件でした。 

 と、同時に並行して、イスラム過激派をめぐる、三つの大事件が起きて、かつ、その続報も続いています。で、そちらですが、実は、日本人の発案の事件であって、ある特定の日本人を助けるために起こされていると、私は感じていて、それを、英国のウイリアム王子、初来日という総タイトルのシリーズで、書き始めています。

 なお、私の文章に対しては、それが、あまりにも正しいので、それを、否定をするために、新しい事象が、次から次へと、作り出され、それを、NHKがニュースとして、報道をしますが、ここ、3日間は、それを、見ていないと、申しあげさせてくださいませ。2月いっぱい報道をされたニュースに基づいて論理を組み立てていきます。

 なお、後半に、後藤健二さんに、対する新規な、考察(お見合いが、緒方貞子さんの仲立ちで、設定されたはずだとか、後藤健二さんは、いまだ、生きている可能性があるという部分は、別章立てて、新しく語る可能性があります。しかし、今(=2015年3月4日、午後4時半に、激しい妨害が、パソコン内に起きたので、そちらを、切り取りは、2万字を超えるまではやらないで、この章内に置いたまま、全文の、加筆推敲を始めます。その最先端は、@@@罫線で示します。

副題1、『2015年3月3日は、上村遼太君の葬儀だった』

 私はウィリアム王子の初来日について、その三として、本日のブログを書くつもりでした。だが、遼太君の葬儀が行われ、その報道を、12時のニュースで聞いて外出し、今、夜の11時に、それ以降のテレビニュースは、見ないがまま、新しいブログ文を書き始めております。やはり遼太君の問題に触れないとならないでしょう。

 さて、昨日が通夜だったわけですが、その通夜の前に、弁護士を通じて、遼太君の母のコメントが発表をされました。名文だと思います。NHKが発表をしたのは部分だそうで、省略された部分もあるそうですが、発表をされた限りの分を聞いていても、名文だと思います。

 凝縮された究極の言葉で、母としての想いを語っています。母親が母として、きっと3歳ごろまでは、賢く育てたから、遼太君は人間としての基礎ができていました。加害少年たちに比較すると、はるかに立派な子供でした。

 ただ遼太君って、二番目の子供ですよね。しかも、その下に三人もお子さんがある。そこに母と、子の関係の必然的な秘密がある。だから、遼太君は、どちらかというと、看過気味の方の、子であって、したがって、あの苦しい時期に、母親は救ってあげることができませんでした。本当のところは、まだ、100%は、出てきていませんが、夏休み頃に交流が始まったわけですよね。その頃からずっと、遼太君は苦しんでいたのです。しかも、公園で、遼太君が、バスケットボールの練習をしていた時に、相手方との交流が始まったと言われていますので、遼太君の方に落ち度はない関係でした。

 しかし、母親というのは、一般的に言って、初めての子供には、注意が向くのです。だが、二番目の子供には、自分が母として、より経験を積んでいるという、ある種の安心感があって、看過しやすいのです。その代り、うまく行くと、長子は、弱い子になるが、次子は、強い子になるし、非、神経質な子供として育ちあがります。

 下村湖人著の「次郎物語」が、そこら辺りを表現している典型的な小説なのですが、ルナールの、「にんじん」なども、二番目の子であった可能性がありますね。私は「にんじん」の家族のことはすっかり忘れていますが。今、グーグルで、確認をしましたが、ルナールは、三番目の子供でした。が、姉を間に挟んでいるので、男の子だけを対象として考えると、二番目の異なります。

 また、自伝的エッセイ『ホルトの木』を書いた、大磯在住の日本画家、堀文子さんも、『自分は二番目の子供であったために、親に大切にされなかった。だが、上の子たちが、(もしかすると姉と、兄の二人が居た? )親に大切にされたために、強さが足りないので、戦後の苦しい時期に、自分が一家を経済的にも、支えたのだった』と、書いておられます。

~~~~~~~~~~~~~

副題2、『遼太君は、思いがけない成り行きで、事件前に、警察と関係ができてしまっていた。そして、加害少年たちは、恐怖心を覚え、遼太君を殺そうと思う。警察は、一回目の訪問の時にすぐさま、加害少年を逮捕するべきだったのに、しなかった怠慢が責められるべきだ』

 私はね。誰かと、誰かの人間関係が悪くなった場合ですが、警察を巻き込むと、たいてい、最も弱い人が、死ぬ結果となると、見ています。だから、被害者となる予想がつく子供を、どうして守ったらいいかですが、親しかないのです。遼太君の場合、母親しかいなかったので、母親が守るしかなかったのですが、その母親が、仕事が忙しいうえに、上に言った様に、次子に対する看過君の傾向が重なって、守ってあげることができませんでした。本日の総タイトルに、上げた、コメントが名文だと私がいうゆえんは、そこを、きちんと、お書きになっているからです。ごめんね。守ってあげられなくてと、本当に涙が出る文章です。

 また、警察が一枚かむとだめな理由は、警察から叱られた方が、猛烈な恐怖心を感じて、大反撃をするからです。しかも、はっきり言うと、警察官って、給料をもらっているサラリーマンです。危機感が足りません。簡単に言うと、不真面目です。一方犯人となっていく、加害者の方は、激しい、恐怖心をもって、自分を守ろうとするので、24時間、覚醒し、いろいろな工夫を重ねます。そういう激しい集中力に、サラリーマンである、のほほん人間が、対応できるはずもないのです。

 また、今回の多摩川、全裸死体遺棄事件の方ですが、とんでもない成り行きで、遼太君や、遼太君の母親の、意に反して、警察と関係ができてしまいました。気の毒です。遼太君は、母君がコメントで、語っている様に、年上の人にもかわいがられました。で、激しいあざができた時に、今回の18歳のハーフである加害少年の家に、同じぐらいの年齢の少年たちが行って、こういうことをやってはだめではないかと、しかりつけたらしいのです。本当か嘘か知りませんが、そのグループが二つもあり、二回も、加害少年をしかりつけたらしいのです。

  で、詳細に書いてある2チャンネルまとめサイトを読むと、加害少年本人は、背が小さくて、怖がりだそうで、出てこなかったそうですが、母と姉が対応して、その二人の女性が警官を呼んだそうです。それが、加害少年をさらに、追い詰めて、さらに異常性を発揮する方向へ進んだそうです。非常に不思議なことに、4日後に被害者となる側では無くて、加害の側が、警官を呼んだのでした。

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副題3、『私自身の経験から言うと、警官を呼んで、事を解決しようとするのは、最低の、人間です。それが、ご近所にいたのです。その自分勝手ぶりには、驚き入ります』

 私は、猫を飼っています。72年間生きてきた一生で、5匹ぐらい猫を飼いましたが、今の猫は、非常に頭が良いです。下がその写真ですが、付き合っていると面白い猫です。

 で、これが、実は、ju suis Charuriに繋がって行く事件なのですが、この猫のことで、警官がこの山にやって来て、信じがたい乱暴狼藉をしたのですよ。それは、この猫を勝手に好きになった、石川和子さんという伊藤玄二郎の、愛人だったと、自分の方から自慢気に語る陶芸家が、原因です。彼女はわがままで、傲慢な人で、トラブルを避ける策(=ご自分の猫を飼ったらどうですか。そうしたらお宅には入りませんよ)を、私が提案しても、「いやだ、猫を飼うと、旅行ができないもの」という女性ですが、そのうち、返さない様になったのです。我が家は、当時は、四人家族であって、他の三人が、猫が居ないと、『どうしたの?』と、不審がるので、毎夕迎えに行くこととなりました。すると、迎えに来た私を支配したことになるので、やがてそれが快感へと繋がって行ったみたいです。いじめとはサディズムの一種であって、それは、性的な快感を伴うのです。で、ドアをたたいても、反応しないとか、言うことになりました。

 ここが、「彼ら鎌倉エージェントとは、頭脳レベルが、低くて、トカゲの脳味噌程度だなあ」という根拠なのです。私が猫を自由にさせておくのは、彼女を怖がったり、自分が彼女の目下であると感じているから、猫を出すのではなくて、猫とは、元来が、自由に行動をするものであるから、そうさせているだけなのに、優越感を勝手に抱いて、その優越感を、行使し続けることとなっていきます。

 一時期、鎌倉ネットというサイトで、この石川和子さんのインタビュー記事が載っていて、インタビューアーがほめまくっていました。が、とんでもない・・・がせねたニュース・・・です。まったく、どうしようもないほど、できの悪い女性です。しかし、鎌倉市立中央図書館の隣に出来た老人施設は、彼女に公的な陶芸教室を、鎌倉の周囲を囲む山の中(=江戸時代までに、鎌倉と呼ばれた一帯)に、作ってやるための建物かもしれず、鎌倉のボス伊藤玄二郎の、元愛人だった特権を享受し続けている女性です。

 寒い冬の日に、ドア外で、五分以上待たせる上に、ちょっとでも、「あなたの失礼さに気が付いていますよ」と言う違和感を訴えると、謝罪では無くて、狭い90cm幅の玄関で、大男と大女の夫婦が上下に重なって、見つめあい、べたべたしあって、他人ではなくて、夫婦間の愛を、目の前で確かめ合うのですよ。自分たちが悪くないという為に。・・・・・ああ、なんという汚さでしょうか。大笑いするほどの汚い行動と性格の人間です。

 ところで、石川和子さんは、この事件の三年後かな、癌を理由にして死亡します。今は、2015年であって、それから、6年たっていますが、愛人であった伊藤玄二郎ではなくて、正式な夫である柳沢昇は、別の女性を、かまくら春秋窯の家屋内に時々寝泊まりさせる形で、入れていますね。最初のパートナーの石川和子さんが、家とか陶芸窯などの、財産を築いたのですが、それを、そっくり自分のものとして、さらに、女性だけを若い人へ取り換えたのです。

 そうするための、最上の方法は、他人の猫を、文字通りネコババすることだったと、ジョークっぽくも、言いたいほどですが、ひどい連中です。低劣なこと極まりない。しかも、Ju suis Charli 事件から始まって、次に、後藤健二さんの人質事件を起こして、あやうく、日本人が汗水働いて、納税した、大切な国税275億円を悪人に貢ぎかねない、処にまで、追い込む策謀を、考え出したのでした。柳沢昇が、一人で考え出したことではないですけれど、私が鎌倉エージェントと呼んでいる人間たちは、すべて、この2005年8月27日に、この二人が警官を呼んだ日を、発生時点として、行動を開始していますので、そういうこととなります。

 2005年の、初冬にカンカンに怒った私は、かねてからほかの家族が、それを勧めていた、猫を外へは出さないという決意を固めました。その7か月後の事です。8月27日の日曜日の午後ですが、夏なので、窓を開けていたのですね。活発な猫が家の中に閉じ込められているわけですから、『あ、よかった。自由になれる』と、思い込んだらしくて、家出してしまったのです。そして、行った先が、かまくら春秋窯でした。いやな予感がしました。返えさないのではないかと。

 予測通りでした。下の写真の、左側が、鎌倉春秋窯です。出窓があります。結局はその出窓の下に、私の猫は出てきたのですが、それに至るまで、大騒動があったのです。右側のこんもりした林みたいな場所は、旧石井邸です。石井夫人が、この時、私の猫を出窓の下で、抑えてくれて、『川崎さん、ほら、猫が、帰りたいと、言っているから、連れて帰りなさい』と、おっしゃったのですが、それを、私が文章に書いたせいか、石井家一家は、引っ越しを迫られました。つまり、この小さな谷戸の中で、私の味方が一人でもできると大変だと思っているのが、伊藤玄二郎たち鎌倉エージェントであり、彼らは、石井家を、無理に引っ越しをさせていきました。でも、石井家が引っ越していった先は、鎌倉の旧市街地ではあると言っても、バスで、駅に出ないといけない地域なので、石井家は、この家を、キープしていて、いずれ帰ってこようと考えていると、私は、推察しています。

 

  だから、なかなか、帰ってこられない石井家に申し訳ないですね。それで、私を殺したいのです。しかし、殺人事件を起こすわけにもいかないので、ノイローゼにさせようとしています。そのノイローゼにさせるためには、私が嫌うガードマンを随所に配置すると、それが、助けになって、私が、早くノイローゼになると、考えられています。それが、過激派、イスラムの事件が頻発した理由です。

 ・・・・・テロリストは怖い。テロリストは怖い・・・・・と、大宣伝をして、<<<<<<東京の銀座や、横須賀市内の随所、に、ガードマンや警官を、多数配置して、嫌がらせをしていきたい>>>>>と、考えているのが、鎌倉エージェントたちで、そのために、テロリストと、テロリストと、NHKが連呼しながら報道するイスラム過激派の、事件を連続して起こしたのでした。

 この出窓の、向こうに、電信柱が立っています。そこと出窓の間に、小さな屋根が出っ張っていますね。そこが、工房への入り口になっています。私が、決定的な、判断を下す前には、猫を自由にさせていました。そのころには、この出入り口から、工房の中に私が自由に入って、猫を呼んでは連れて帰っておりました。夏の昼間は、それで、済んでいたのです。特に生徒さんが来ているときは、それが、可能でした。誰だって、持ち主が、自分のものを持って帰るのを、反対するわけにはいきませんもの。それが、生徒さんにはわかっていましたのでね。

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副題4、『メンツを立てたいという、幼児性も、理解できないわけでもないが、お金をとって、陶芸教室を開いている限り、道徳的に正しい生活をしてくださいませ。柳沢昇さん』

 この決定的な事件が起きた、2005年の8月27日も夏ですから、私は恒例となっている、その入り口から入って、猫の名前を呼ぶことにしました。

 すると、猫が家の中にいるし、それを悟られたくないし、また、私がそこから、工房に入っていくのも予測がつくしだからでしょうか。私が我が家から、歩いて、30mぐらいのそちらに達する前に、その入り口をふさぐ様な形で、柳沢昇が仁王立ちをしていました。しかも、たぶんですが、恐怖心があるからでしょうね。怒鳴るのです。どういう恐怖心からかと言うと、この時点で、私の猫をその家に連れ込むことは、道徳的には、まずいのです。そんなことは彼だって、バカではないからわかるでしょう。で、道徳的にまずいことをやっている人間は、自らのうちに、恐怖心を抱くのです。で、恐怖心があるからこそ、どなるのでした。

 「入るな。入ると、住居侵入罪で訴えるぞ」ですって。で、私は瞬間的に頭をめぐらして、考えました。『この男はパニックに陥っていて、冷静ではないですね。もともと、何を説明しても、聞く耳を持たない幼児性をもつ、夫婦なので、すべての説明を、理解できなかったぐらいだから、さらにパニクっている今は、さらに、聞く耳も理解力もないでしょうと、判断をしました。

 こういう風に法律用語を駆使すると、相手がひるむと考えるのも、幼児性の極みなのですが、そういう風に言うならば、自分が猫を取り込んでいることは、こちら側からすれば、窃盗にあたるわけです。家族中で嫌がっていて、その説得な何度もしているのに、わがままを抑えきれず、私の猫を自宅に入れ込むのは、何十回、何百回と窃盗を重ねているのと、同義なわけです。

 下は、三年ぐらい前の公開されたかまくら春秋窯の、 ウエブサイトですが、規約の第七条を見てください。偉そうにしているのですが、実態は、幼児そのものの夫婦なのです。

 陶芸なら鎌倉のかまくら春秋窯陶芸教室

第6条 入会金の金額は別に定められた額とし、一旦払い込まれた入会金は、理由の如何を問わず返却いたしません。
第7条 会員に次の各号に該当する理由があるときは、除名をします。
1.この規約に違反したとき。
2.公序良俗に反したとき。
3.当会を利用されることが好ましくない事由があるとき。
4.月会費、受講料等の滞納があったとき

 でね、まったく冷静さを欠いているので、『もう、これは、仕方がない。伝家の宝刀を抜こうかな』と、判断をして、説明は、何もしませんでした。 伝家の宝刀とは、心理学でいう、オウム返し法というテクニックです。

 もう、半分以上、気違いになっている、相手を、鎮めるために、使う方法で、相手がやってくることをそのまま、まっすぐ返すという方法です。柳沢昇が大声で、「住居侵入罪で訴えるぞ」と言ってくるのですから、こちらも全く同じセリフを同じぐらいの声量で返します。

 これは、彼にとっては予想外の事だったみたいです。大学中退ではないかな? 三里塚闘争などをやって来た人間だと、思いますよ。で、この夫婦も実質的にはお見合いかもしれません。だけど、石川和子さんに言わせると、有機野菜の配達をしていた柳沢昇と、仲が良くなって結婚をしたという事らしいですが。新左翼が三里塚闘争を指導をしています。そして、加藤登紀子さんのご主人が、有機野菜の販売会社を経営していますね。そこの出身者ではないかなあ? だから、CIAサイドの連中が、お見合いを設定した可能性は強いです。独身の女性として、陶芸教室を、経営するよりも夫婦単位で、経営した方が、安定感があるし、伊藤玄二郎としても、いわゆる、縁切りが、スムーズにできますからね。ある時期までは平気で、彼女に自分との特殊な関係を口外させていながら、お子さんが大きくなってきたりして、実は、その手法が、マイナスになって来た時期ででもあったのでしょう。

 で、二人が二人とも、教養がないので、こういう手法が、心理学的にあるのだということも知らないみたいで、ただ、茫然として言いました。で、家屋内の石川和子さんも、同じであって、油断をしたのでしょう。私の猫が外へ飛び出してきたのです。私の猫は、私を大好きです。ただ、それでも、陶芸教室へ遊びに行くのは、そこには家来がいっぱいいるからです。猫って大体が、女王様気質であって、人間は家来だと思っています。我が家には家来と言うにしては、私以外いません。その私ですが、あまりにも猫のことがよくわかっているので、猫そのものみたいで、猫から見ても、家来とはいいがたいです。反対に、春秋窯が開いている、木曜日と、土曜日には、それぞれ、10人ぐらいの家来(=人間)が居ます。

 私から言わせると、石川和子さんとその夫は、家来扱いを受けているだけなのに、自分たちは、川崎千恵子よりも、かの女の飼い猫に好かれていると思い込んでいるのでした。だからこそ、私の猫が、私をしたって、外へ飛び出してきたのには、また、改めて、二重のショックを受けて、さらに大きな、パニックに陥ったのでした。それが警官を呼ぶことへ繋がって行くのですが、

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副題5、『旧石井邸は、今は、kamakura cottage という国際的な、民宿チェーンの、一つとなっているが? 不思議な住人の居る家だ・・・・その1』

 その前に、石井夫人の役割と、その居宅が今ビーエンビーの、簡易ホテル KAMAKURA COTTAGEになっていることを言わないといけません。上の写真の左側にある、出窓の下に、私の猫が逃げ出してきて、「お母さん帰ろう」と、呼びかけたのですが、私はすぐには、そちらへ、行かれませんでした。と言うのも、半分気違いに、成っている、柳沢昇に後ろを見せると、何をされるか、予想もつかなかったからです。それで、相変わらず、滑稽な「住居侵入罪で訴えるぞ」の応酬を大声でやっていたわけです。

 ところで、私の猫ですが、上の方で、頭がいいと、言っています。それで、もともと猫好きだった石川和子さんが、惚れ込んで、この猫がほしいと思い込んでいるから、他の猫を飼わなかったとも思います。その賢さが、もっとも、高く表れるのが、彼女の自己表現力です。ただ、にゃあ、にゃあと、啼いているみたいですが、猫好きが聞くと、即座に日本語に訳せるほどの、複雑な啼き方をしますし、また、声量が大きいです。一匹前に飼っていた猫など、おとなしくて、静かな猫であって、大きな声で主張をすることなどなかったのですが、この猫は違います。

 で、彼女の「帰ろう、帰ろう」が、相当広い範囲に拡散したので、上の写真の、道の右側にあるお屋敷から、石井夫人が飛び出てきて、「川崎さん、ほら、さびちゃんが、帰ろうと言っているわよ。連れて帰りなさいよ」と、言ってくれました。私は石井夫人が証人になるので、まさか、柳沢昇も、乱暴はするまいと、やっと安心して、彼に背中を向けて、家に帰りました。

 この件をエッセイに書いたのですが、それは、石井夫人が見方をしてくれたと、喜んでいるから、書いたのではないのですよ。三人(または、陰に隠れていた石川和子さんも含めれば四人だが)、の心理的な在り方が微妙にして面白いからです。石井夫人は、真実賢明な人です。

 今般、多摩川河川敷の、全裸死体遺棄事件では、主役は、遼太君ですが、加害者が、三人いますね。この山の、前田夫人、安野夫人、石川和子さんの、関係は、まさに、そういう関係のグループです。何度も、『彼女たちは、中学生の番長みたいないじめを平気でする』と、このブログ内で、言っています。ところが、石井夫人は、私のみかたはしないけれど、かといって、いじめもしないでしょうね。ずっと、健全であって、人間ができています。私は、さらに、そのエッセイの中で、複雑なことを書いています。


 それは、<彼女の役目は、柳沢昇を助けるものだったのに>と、言う記述です。 それなのに、柳沢昇は、それに、感謝もしないで、ただ、ただ、自分のメンツを立てたくて、警察を呼ぶのだから、なんとだめな人間なのだろうと、続けて書いています。そこが、みそなのです。欲張りはいけません。しかも、その日のメンツもたたなかったのですよ。彼は一応ですが、後刻、警察から叱られたそうです。しかも奥さんは、暗殺か、自然死かはわかりませんが、その日の、3年以内に死んでいます。

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副題6、『八幡宮様だけではなくて、浄智寺さんにも、覚園寺様にも迷惑をかけっぱなしでしょう。伊藤玄二郎は』

 伊藤玄二郎は、この日以来、活発に動く様になります。おお相撲壊滅作戦を起こして、伊藤滋氏、村山義彦氏などに、大迷惑をかけました。その後でも、浄智寺さんを舞台として、瓜南直子さんを、自分たちがこき使っていることを誇示させたり、
しています。その結果、瓜南直子さんは、思いがけない早死にをしました。
  

瓜南直子の死を10月17日に初めて知った私が、偶然にも、その前日に書いた宗教観△△

 2012-10-15 20:48:20 | Web

   そして、そのいきさつを上の様に、書いているので、泉涌寺様、覚園寺様にも迷惑をかけていることになります。そして、浄智寺さんです。非常に古くて、静かで美しい庫裡(または、信徒会館)があるお寺ですが、朝比奈宗温さんは、おっちょこちょいです。二代目特有の甘さがあって、吉田茂穂・鶴岡八幡宮・宮司様と、どっちが上かというほど、伊藤玄二郎に、利用されまくっておられる方です。また、それを、私が丁寧に、分析します。そして、それを否定するために、また、新たな番組で、テレビを利用して、修復をすると言う関係です。NHKのクイズ、100人力で、おっちょこちょいぶりをお示しになったので、それを書くと、今度は、BS日テレで、女優の黒谷友香を相手にした、宗教番組にご出演です。

 だけど、目的が、伊藤玄二郎たちを守るための番組だから、なんら宗教的な感動を与えません。ただ、ただ、裏側が見えて来るだけです。こういう過去の事例を丁寧に、検証してきた私から言わせると、Ju suis Charliと、私が総称する今般の、一連の、イスラム過激派による事件群も、すべて、伊藤玄二郎を、中心とする鎌倉エージェントが、関与しているのが、分かってくるのです。 

 ところで、伊藤玄二郎に言いたいのですが、「すべては、ばれています」と。「ばれないと信じて、いろいろおやりになっているみたいですが、すべてはわかっておりますよ」と。ただ、「それを、書くか、書かないかは、私の上に、常に君臨をされておられる神様次第です」とも、付け加えて、言っておきます。

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副題7、『二人の警察官が我が家にやって来て、行った、乱暴狼藉』

 柳沢昇と、石川和子さんは、きわめて大きな幼児性があるので、猫に反逆をされたことが受け止められなかったみたいです。それで、警官を呼んで、『あそこの家の奥さんを、旦那に叱ってもらう様に、旦那に頼んでください」と、依頼をしたそうです。警官が、『あんたには用はねえんだ。あんたの旦那に用があるんだ』と、言っていましたし、叱ってもらう様に頼まれたのだと、も、はっきり言っていましたから。

 ところで、この文章のために撮影したものではなくて、適切ではない写真ですが、わが家の写真を下に置きます。

  ここで、長時間の休憩に入りたいと思います。そのうえ、本章は、すでに、19000字を超えたので、ここで、終わりとさせていただきます。意味の通る内容での文章の完成は、続きを書くという形で、お許しをいただきたく。総タイトル横に初稿を完成させた、ここで、終わりとする。だが、誤変換直しという、意味での、推敲が終わっていない文章のしるしである、◇印をつけておきます。

 

@@@@@@ここが、書きかけ中の最先端です。


 

Kamakura Cottage(竹内啓キ経営…airbnb 版ホテル)からも、推察傍証される、笹井芳樹他殺説

 

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コメント

英王子、初来日の目的は、テロという嘘で、汚れた欧米白人社会を、もう一度輝かせる為だろう

2015-03-02 22:42:15 | 政治

副題1、『本日のブログを書き始める前に』

 ウィリアム王子が初来日をされて、4日間を充実しきった、慰問他をなされて、3月1日に、次の訪問国、中国へ行かれました。私が感じるに、中国は、お添え物であり、決定的に日本が狙いだったと思っています。前報(後注1)の中で、日本人の頭脳内から

 Ju suis Charli と、私が、記することとしたと、私が、自分で決めた、3つの大きなイスラム過激派事件に関するすべての、記憶を急に消し去り、私がここで、これから、書いていくことが、時季外れのものとなるが、ごとくに、する為に、もっとも、明るいニュースとして、何ら瑕疵がなく、反対に、同情をみんなが抱いている方を、持ち出して、すべての、たくらみごとを消し去ろうとしている、連中の、相変わらずの、卑怯さと、トカゲの脳味噌ぶりを、今、しみじみ感じています。

でも、それであればこそ、連中の手管に載ってはならないのです。読者の皆様が、なんで、今頃、それを蒸し返すんだと、おっしゃろうとも、この一連のイスラム過激派事件が、本当は、何だったのかを語り続けないといけません。

 私が言っている通り、これは、日本の中に住む特殊な人たちが、続けざまに悪いことを、この30年間、特に、この10年間に顕著だが、やって来ているのですが、その狙いは、日本に住む特殊な少数の人間を救う為なのです。

 もっとも、遠隔な地で、もっとも、鎌倉とは、関係のなさそうな、人間たちを駆使しして、事を行うのが彼らの、常套手段なのです。ずいぶんと派手ではありました。

 シャルリーエブド社は、事件後の、3号目あたりでは、700万部を増刷したとか、また、シャルリーエブド社の事件に同情して、パリで、115万人のデモが、オランド大統領やメルケル首相、キャメロン首相、イスラエルや、挙句の果ては、パレスチナのアッバース議長さえ、参加して、先頭に、立って、歩き始めましたね。それに呼応して、胸に、ju suis Charuriと、たて二行に分けて、書かれたゼッケンを付けたデモが、世界中で、340万人を動員して行われたとか?

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副題2、『諜報部隊も、グローバル化している。習近平と、アメリカの上層部は、ツウツウである・・・・・尖閣諸島への艦船の出撃の本当の狙いは何?』

 私は、自分の、周辺にいて、うろうろしていて、いじめや迷惑行為を繰り返し、こちらを、ノイローゼにさせていって、ついには、このブログを書けない様にさせてやろうとしている連中を、便宜上、鎌倉エージェントと呼んでいます。鎌倉と名付けているのは、私が鎌倉の鶴岡八幡宮のすぐそば(実際に、八幡宮様の、駐車場とは、地境を接している地境地主でもある)に住んでいて、ご近所様を刺客として使用をされ続けているので、こう語っているわけですが、 エージェントとして機能をしている連中は、別に鎌倉にだけ住んでいるだけではありません。

 昔の言葉でいう、スパイ → CIA → エージェント → インテリジェンスという類の人物たちは、昔は、国家を代表して、国家の利益を守るために、裏工作をしたり、ある人物を、ひそかに陥れたりしていました。それは、アメリカでは、CIAと呼ばれ、ソビエトロシアでは、KGBと、呼ばれ、韓国では、KCIAと、呼ばれ、日本のホテルから、のちに大統領になる、キム大中氏を、拉致して行ったりしたものです。

 だが、現在では、グローバリズムがありと、あらゆるところで叫ばれる時代です。で、こういう特殊な任務に就く人間を養う組織も国家単位ではなくて、グローバル化していると、見ています。CIAがもっとも、有名なものであり、それが、世界中を統括していることは確かですが、どうも、そのトップ連中は、中国とも、北朝鮮とも通じていると、見えてきています。

 たとえば、中国艦船の尖閣諸島への出没です。これが、ごく最近、また起きたと、NHKが報道をしていました。ずっと、静まっていましたね。そして、小笠原諸島での、紅サンゴの盗掘へ、問題が、移行していたではないですか? それが、突然に復活をしました。どうしてかというと、私のブログが、またまた、最深部の真実へ迫ってきているので、また、また、尖閣諸島の中国側の攻撃の意味について触れるだろう。だから、ここで、再度、出撃をしておいてくださいと、アメリカのCIAから、中国のトップに、依頼が入るというわけです。習近平主席自身が、これを、読んでくださっているとは思いませんよ。それから、中国の諜報部のトップがこれを読んでいるとも思いません。

 しかし、私が鎌倉エージェントと呼ぶ人たちは、これを毎日読んでいるし、そこから、対、私への攻撃策も案出しますが、対、日本人総体へ、対する、洗脳策も案出していきます。

 中国が艦船を今、この時期に、尖閣諸島に、出撃させるのは、私にとっては、私の持論が強化されたということとなりますが、この長いブログを、全部、丁寧に目を通しては、おられないだろう、一般の読者様は、『あいつの方が、間違っていらー』と、お思いになることもあるでしょう。そこが、狙われて、中国艦船の出動が要請されています。

 木村某という早稲田大学の卒業生で、元で通マンであり、かつ、現在は、ファンドマネージャーをしている人がいます。彼に資産を預ける場合は、一口が、6000万円単位だそうですから、内外の富裕層しか相手にはしていないらしい人物です。社章は、フリーメーソンそのものを利用しているそうです。祖父か曽祖父の時代がに、明治の元勲がいるそうですから、その頃の人的コネで、フリーメーソンの会委員化している可能性があります。

 ありとあらゆる情報に通じている人ですが、その人が言うのに、中国は、国家政府と、軍が分離していて、特に東北部門軍が、勝手なことをするそうです。だけど、私はそういう説には、頷きません。それは、目くらましに、近い説であって、それこそ、フリーメーソンなどの組織を利用して、習近平氏が、アメリカ側から依頼を受けたうえで、この出動を命令をしていると、見ています。

 そして、CIAは、何故それをするかというと、ご近所に安野夫妻という人物がいて、その家のご次男を、御成中学時代に、通信簿に、1と、2しかないということで、有名だったのにもかかわらず、舞鶴の海上保安学校に入れて、それを、国立大学付属高校であるとして、私に対して威張りまくったのでした。これは、坊ちゃんご本人が、選択をしたかどうかはわかりませんし、両親が、それを選択したかどうかも不明ですが、裏で、瀬島隆三が動いたのは確かでしょう。

 我が家の電話は、瀬島隆三一派が、地籍変更届という仕組みを利用して、横須賀市保有の水道山を、ただで、入手したころ以来ずっと、盗聴をされいるとみています。私は、安野夫人を嫌っていて、それを、電話で話していますので、それで、安野夫人は、瀬島隆三に寵愛をされる様になったというわけです。私に言わせれば、はた迷惑な井戸端会議を彼女が続けるので、私の土地も盗まれたというわけですし、彼女の裏側もつぶさに、分かったというわけです。ここの谷戸は、ギリシャの円形劇場のごとき、地形で出来上がっていますし、安野夫人が、井戸端会議を行う場所が、その舞台にあたる場所なので、そこで、離される内容は、10mぐらいしか離れていいない我が家に全部聞こえてくるというわけです。 

  そういう内容と、態度のあれこれで、分かってきているのが、略奪婚の上で、突然に、三人の子の母という立場と、鎌倉夫人でございますわと、言う専業主婦の立場を手に入れて、カッコウだけ、母であると主張していながら、真実の愛情がまったくない、女性が安野夫人であると、成ります。繰り返しますが、その愚痴を電話で、ICU時代の、旧友に告げています。それで、安野夫人は、雨宮舜(=川崎千恵子)の敵であるから、だから、こちらの味方だとなって、瀬島隆三たちから、ご褒美と恩恵を、30年以上にわたって受け続けているというわけです。で、海上保安庁が、国民の注目を浴びる様に、するために、常に、中国は、尖閣諸島近辺に、漁船、または、艦船を出没させるというわけです。

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 副題3、『劇場型に炎上している事件には、必ず、裏があるのです』
 
 ところで、中国の艦船が、ごく最近、尖閣諸島近辺に出動をしたのは、私としては、持論を強化されたなと、思うわけですが、私がトカゲの脳味噌の持ち主だと、いつも、言っている、エージェントたちは、私の言う事よりも、数の力で押せば、自分たちの言っていることがより正しいと日本人総体は、考えるだろうと思って、いるらしく、私がこれから書くであろうことへ先回りをして、ニュースや事案そのものを起こします。
 シャルリーエブド事件は、すでに書いていますが、第一義的には、オランド大統領を、助けるために、発生をさせられました。アルジェリアにおける日揮襲撃事件の際に、オランド大統領が、アフリカ中部・マリ共和国へ、飛んだことが、軽すぎると、私が昔、批判的に書いています。それを、修正させるために起こされました。そして、まさか、その裏側を、私が書いていくはずはないと、彼らは思ったのでしょう。
 
 しかし、私は、シャルリーエブド事件については、すでに、解明しています。ここでは、その一つ、
フランス人人質がなぜ、解放をされたかの疑問を書いた章を上げておきましょう。(後注2)
人は確かに死んでいますよ。だが、サン・セバスチャン・フロワッサール駅から、東へ、歩いて五分ぐらいのところにある、シャルリーエブド社のあるビルのどこやらから、銃声を記録した動画を、撮影した人物は、名乗りを上げておりませんね。この様に書くと後日談として、そういう人物が名乗りを上げるでしょう。
 で、ここから始まって、イスラム国の人質事件とか、デンマーク、コペンハーゲンでの銃撃事件とか、一連の、過激派イスラムによるテロが、連続して起こりました。
 
 それらの事件には、報道をされているのとは、全く違った側面があるのが、最深部の、真実なのです。報道をされたところにっ寄ると、イスラムを信じる過激派集団が居て、それが、善良な市民を殺すという構図です。
 
 しかし、そのイスラム過激青年の、三段階ぐらい上に、CIAが隠れていたとしたらどうでしょう。
 これが、真実です。どこの社会にも鉄砲玉として、選ばれて、嬉々として、任務に就くほどに、洗脳の結果が、成功しやすい若者はいるのです。しかも、金銭的なご褒美とか、名誉が、与えられると、事前に、示唆されれば、『はい、はい』と、なんでも、言うことを聞く青年が、出来上がるのです。
 
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副題4、『洗脳された、鉄砲玉は、現場で、必ず、撃ち殺されることとなっているのだから、死人に口なしです』
 
 私は何度も、私が語っていることが、のちの世で、証明されることはないだろうと、言っています。フリーメーソンとは、それほど、堅固な組織です。でもね、過激派イスラム集団と言っても、どうして、あれほど、過激で残虐なことをするのでしょう。その鉄砲玉の上に、CIAが居たら、ものすごくわかりやすくなりますね。
 
 イスラエルにとって、現在パレスチナ難民を生み出す植民と開墾は、侵略行為そのものです。でね、それは、常に、深層心理の中にはあるでしょう。でも、だからこそ、東映現象がほしいのです。自分たちが正しいとするためには、相手方が悪人であることが必要です。
 
 しかし、理系女子である私は、極端な現象は、必ず、平衡状態に行き着くと、思っていて、あれほどの、残虐なイスラム教徒がいるはずがなくて、今回のイスラム国も、ただ、ただ、白人たちが、想像の上で、作り上げた、もっとも残虐なバーバリアン像を、体現しているだけだと、見ています。
 そして、洗脳のシステムに、引っかかりやすい青年たちを、多用して、任務に就かせます。事前には、こういうルートで逃げれば援助者が車で、待っているとか、もし万一のことがあっても、「君が、大切に思っている家族には、これこれこれだけの、補償金が支払われる」などの、甘言を弄して、任務に就かせると仮定をしてみましょう。
 結局は殺されてしまうのです。そうしたら、絶対に裏側は出てこないです。安心していられるシステムです。
 
~~~~~~~~~~~~~~
副題5、『天皇・皇后両陛下を、過去に、利用したことがある、連中の事だから、ウィリアム王子のご出馬を願うことも、当然のこと、ありだろう』
 
 アーチストを名乗っているが、収入の面では、単なる専業主婦であり、NHKテレビしかニュースソースがない、私がここまでの、真実を見破ってしまうのだから、世界中を見渡せば、私と同じぐらいのレベルで、真実を見破っている人間が、100万人以上はいるでしょう・・・・・そして、それを、彼ら企画者連中もわかっていると、私は見ています』
 
 この章の結論へ入ります。
 彼ら、真実に賢い人間が、100万人を超えるほどいると、首脳陣(これは、オランド大統領や、キャメロン首相を指すわけではなくて、さらに上にいる存在を指すが)に、分かってきたので、慌てて、欧米系、白人の名誉回復を狙ったというわけです。
 
 だって、アラブが悪い。アラブが悪いと、わめいていても、実際には、複雑怪奇なフリーメーソン組織が、事を行っているとしたら、白人系欧米社会は、ひどく病んでいると言っていいか、または、汚辱にまみれていると言ってもいいこととなります。
 私が、NHKニュースだけで、そこまで判断を到達させてしまったのですから、
 
 フェイスブックなどを、やっている人間たちは、もっと、賢い到達点に達しているかもしれませんよ。そういう欧米社会を、恥じる向きも絶対にあったはずです。
 それで、大急ぎで、もっとも、輝かしいスタートして、ウィリアム王子を選任し、急きょ、日本に向かわせたのでしょう。
 
 普通、これほどの、貴賓な方が来日する場合は、予定が事前に発表をされますね。天皇陛下の行事は、一か月前には、申し込んでおいてほしいとの話が、習近平氏が、国家主席になる前に、小沢一郎氏の手配で、来日した時に、炎上的に取り上げられました。しかし、今回は超法規的に、天皇陛下もご協力をなさったと、みなされます。
 
 前日まで私は、ウィリアム王子は、日本人の脳味噌から、シャルリーエブド事件¥やら、後藤健二さんの殺害事件を忘れ去らせるためのものであった。ここで、一連の過激派イスラム事件の、幕引きをしたいと、これを発案した鎌倉エージェント他紙は考えているのだ。そして、彼らは、天皇陛下だって、私的に動かすのだから・・・・・(というのは、天皇皇后両陛下は、事前に何も公開せずに、鶴岡八幡宮をご訪問なさったことがある。という時期は、私のブログが、八幡宮様は、前田清子さんを國學院大學の講師に推薦なさったことが、30年前にあっただろうが、それが、30%の原因となって、貴重なことこの上もない、その大銀杏が倒壊した)・・・・・と書いた、このブログを、天皇・皇后両陛下が、八幡宮様をご訪問なさることによって、打ち消してやれと考えたらしいのでした。
 
 一私人である、前田夫妻とか、安野夫妻を助けるために、そこまでやるのですよ。後で、鎌倉宮様が、「どうして、天皇陛下は、こちらにおいでにならなかったのかしら』と、嘆かれたそうですよ。だって、鶴岡八幡宮様の方が、圧倒的に有名ではあり、参拝客も多いのですが、天皇家との関係と言えば、大塔(おおとう)の宮・鎌倉宮様の方が強いはずです。
 
 後で、誤変換を直したら、署名と、日付を入れます。

 なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2776807です。

後注1、

ウィリアム王子来日、それは、日本人の脳内から、Je suis charliを払拭する為だろう

2015-02-28 22:22:21 | レストラン

後注2、

仏人ジャーナリストは、何故、解放されTVに出る?+世田谷一家+福岡一家と、王将社長・殺人事件は?

2015-01-30 10:01:00 | 政治

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ウィリアム王子来日、それは、日本人の脳内から、Je suis charliを払拭する為だろう

2015-02-28 22:22:21 | 政治

 副題1、『ウィリアム王子が初来日をされました』

 私は、28日(土)は、北久里浜へ行きました。だが、行く前に、12時のNHKニュースで、ウィリアム王子が、横浜の本牧らしい(昔は麦田町のトンネルの上の丘の、中腹にあった。今はどこか?)イギリス人戦没者慰霊墓地を訪れられるのを、映像としてみて、夜10時過ぎに帰宅をして、さらに録画をしておいたニュースを見ました。夜7時のニュースでは、安倍総理大臣と、福島県をご訪問、その前にNHKをご訪問です。

 さて、私は、今から、たいへん、大きな口をたたきます。しかも、傍証もなしに。でも、信念にあふれて書くつもりです。それを、昨夜の状況で、一日分としては、残り少ない体力で、書ききれるか、どうかについて、迷ったので、簡単なパソコンゲーム四川省を始めてしまい、三循環もやってしまい、6時間を無駄に過ごしたのでした。その後で、充分な、睡眠をとり、今すっきりしたところで、再度、書き始めます。たいへんにスケールの大きな話となります。

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副題2、『ウィリアム王子様、初来日。その真実の目的は?・・・・・例のイスラム過激派集団が起こし続けている事件の、コアの部分を、日本人の頭から、払拭するためです』

  副題2の二重ガッコないに書いた通り、私は、まさにこれから、この一連の事件について、丁寧に、検証をしていこうと考えていたのです。だが、ウィリアム王子の来日で、機先を制されて、書けなくなってしまいました。(苦笑)

 だって、マスコミ的には、それは、過去のこととなったみたいだからです。だから細かいニュースが出てこなくなる可能性があります。ところが、毎日新聞発ヤフー経由で、イギリス人の、16歳の三人の少女の経路が解ったなどというニュースも出てきました。まだ、まだ、大丈夫かな?(苦笑)

 ウィリアム王子が、初来日をなさったのは、むろんのこと、大衆には、秘匿をされた目的があります。それは、例の、Je suis Charli 系統のニュースを日本社会から隠し、日本人の心身から葬り去ることです。

::::::::::::シャルリーエブド社銃撃事件は、日本語として、書くと、文字をたくさん要します。特にNHKがイスラミックステートなどと、呼び始めたので、それを使うと、多数の文字を必要とします。

 それから、後藤健二さんが、殺害をされたイスラム国の人質事件の、文字数を多数必要とします。そして、コペンハーゲンでの、銃撃事件が凝りました。それから、その後も、イスラム国は、しつこく、自らの存在感を誇示し続け、各国から入国予定の少女の映像を流すなど、(しかし、それは、敵側のはずの、BBC放送が伝えたものだが)の、すべてを、簡単に、表現するために、全部をひっくるめて、Je suis Charli と、呼びたいです。これから、そういたしたいです。

 ここで、つまらない挿入ではありますが、私は、実は、言葉には、使う人としては、天才的なところがあって、普段何も学習をしていないのに、ニューヨークに渡れば、大体、2か月目には、話すのも書くのも自由になります。ただし、一人暮らしが、条件です。昼間、外で、外人と話をして帰って来ても、夜は、自宅で、日本語を使う生活ではだめでしょうね。

 ところが、フランス語だけは、六か月ぐらい事前に日本で、学習をしていったのに、パリへついて、自分に必要な美術関係者(版画家や、画廊のオーナー)に英語が通じるとわかったら、すっかり、使うのをやめてしまいました。で、忘れきっているのに、今回の一連の、過激派イスラムが起こしたとされる現象をまとめる象徴的な言葉として、これが、浮かび、あてずっぽうのアルファベットを入れて、グーグル検索をしたところ、正しいものが解ったので、これから、これを、すべての事件の総称をして使わせてくださいませ。::::::::で、挿入から元へ戻ります。

 で、これらの事件に関する私の、考察やら結論ですが、それが、公に、『正しい』と、証明されることは、将来ともにないでしょう。で、傍証を自分で、立てていくしか方法が他に、ないのですが、それをやるにあたっては、後藤健二さんなどの、死んでしまった人ではなくて、現在、生きている人間が、どう動くのかを検証する事が、重要です。

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副題3、『私は、まさに、この3月1日に入ってから以降の将来に、このJe suis Charli に、ついて、本格的な傍証をはじめる予定だった』

 私は、これらは、イスラム過激派が起こした事件で、裏に、CIAが居るものであって、

 すべては、イスラエルを、擁護するものであり、

 また、局地戦を起こして、地上戦用・武器、または、限定地域空爆用武器を蕩尽させ、現代社会を牛耳っている、国際的軍産共同体の利益にかなうように、かじを取る。 その大富豪たちの、頭脳集団が、企図しているものだと、概念的には、とらえております。

 実行する部隊を、私は、最近では簡略化して、CIAと呼んでおり、そのトップ集団に、サラリーマンとして給料をもらって仕えています。

 そのCIA、および、さらにその下部にいる日本の警察庁、それから、日本のマスコミ、それから、そのマスコミやら、警察庁をも、意のままに、操作することのできる、鎌倉エージェントなどの意向も反映していて、それが、現代政治を、すべて、執り行っていると、考えて居ります。

 人間の数としては、大集団ですが、そのトップに日本側として位置する、故・瀬島隆三、木村某、ファンドマネージャー、山本某国際交流基金の会長、には、間接的な知遇があり、

 故・元海軍参謀・益山重夫、元早稲田大学・革〇委員長・成岡庸司、元日経新聞論説委員にして、現早稲田大学教授・石塚雅彦、元日本ユニシス勤務者にして、IT技術の第一次世代者・古村浩三、元TBS記者にして、現在は、農業従事者・秋山豊寛氏、元横須賀市副市長・杉本某氏とその細君、横須賀市北久里浜周辺に、自分が資金投下をしたわけではないのに、広大な土地を持つ、元不動産業者・仲野通巳吉、元駒澤大学教授にして、共産党員らしい・前田祝一+ 元國學院大學講師・前田清子夫妻、安野忠彦+妻・夫妻、etc,という知遇がある人たちも含まれており、

  また、こういう作られた事件の、アイデアの提供者として、最も大きな存在であろうと、私が、みなしている、まだ、実際には生きていて、地下潜行をしている元日本ペンクラブ会長にして共産党への大・大シンパ者・井上ひさし、とか、または、彼と、二人羽織と言うほど、協力をしあっている、元、または、現鎌倉ペンクラブ会長にして鎌倉春秋社社長、兼、関東学院大学教授・伊藤玄二郎・・・・・等々、

 そして、私が過去に、文章を書いたからこそ、社会階層的に上にあげて、大切にして、利用をしようと考えられている人材もいます。甲子園の関係があり、大衆社会に向けて、その思想操作のために、使おうとされている、奥島孝康氏、そして、資産運用にたけていて講演会を開いている榊原節子(この人は、東京女子医大に関係があります)女史、昔は神奈川県立近代美術館館長だったが、今は、世田谷美術館館長である酒井忠康氏、著作が多く、田中角栄を失墜させたことで、有名なライター立花隆氏、朝まで生テレビで、有名な田原総一郎氏、一時期ICUの助教授であり、テレビの、新日曜美術館の司会をしていた姜尚中氏、

 私が、自発的に起きた、ギャラリー山口のオーナーの、私的な見送りの会をつぶした当人ではないかとみている野見山暁次氏(文化勲章をもらいました)、新横浜のサッカー場のエントランスホールの天井がを書いたことで有名な渡辺豊重(急にその仕事以降に、私をいじめ始めた)氏、残間理恵子(何の交渉もないはずなのに、知っている人であるみたいに、具体的に、いじめて来る)さん、西原理恵子さん、福岡伸一氏、林真理子さん、草間彌生女史、小林カツ代さん、

 永田町の住民としての、菅直人氏、小沢一郎氏、城島光臣氏、福島瑞穂氏、etc

 大竹しのぶさん、藤田紀子(憲子さん)、阿川佐和子さん、などを注目することによって、je suis Charliとは、何であったのかが、解明できるのです。

 というのも、こういう人は、私がちらっとでも、過去の文章ないで触れたことがあるので、この2か月間に、露出が増えたりしました。野見山暁次さんは、日曜美術館の、再放送が二回ほど、2月の初旬にありましたね。

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副題4、『この事件は、三つの流れに沿って動いています』

  すみませんでした。夜の九時には、再開しますと、言っていながら、夜の11時半まで、再開をいたしませんでした。今から、いろいろ、カレンダーを調査しながら書いていきます。相当に時間がかかる予定です。ので、間に、48時間を入れて、3月3日の、午後1時過ぎにここを、もう一度、訪問をしていただけますと、幸いです。文章の間に、種々のことを加筆して、物事を整理していきますので、時間がかかります。外交問題と、同時進行的に、国内で、重要なことも起きています。その一つ、もっとも派手な報道がなされたのが、アギーレ監督の解任ですが、それが、どの時点で挟まっているのか、など、詳細に検討しないといけないので、時間がかかります。

 ここから先ですが、書くのがとても難しいことなので、まず概略を書くと、これを、企画した連中が、高をくくっていた時期に起きた現象が、下記の物事だと、見ております。

 それは、1月7日から始まり、便宜上、Je suis Charliカレンダーと、私は名づけたいですが、

*1)、1月7日、パリにて、銃撃事件が起きる。場所は、サン・セバスチャン・フロワサール駅から東へ向かって、50~100mのところ。

*2)、1月20日の深夜か、21日に、イスラム国が、後藤健二さんと、湯川遥菜さんを、殺害予告をするオレンジ色の囚人服の映像が、出た。この時が、2憶ドルの要求だったか?しんじら

*3)、1月23日の午前中に、石堂順子さんが、記者会見をする。

 私は、22日に北久里浜へ宿泊し、深夜まで起きていて、午前中は熟睡をしていた。まさしく、鬼の居ぬ間の洗濯だった。石堂順子さんが、9条を守るとか、神を信じていると、言ったのは、その原稿がほとんど、井上ひさしが書いたものであって、しかも、このブログへのからかいであったとは、私は信じている。小保方晴子さんが、最初に、かっぽう着を着て出てきたのも同じ伝であり、わが家で、朝ドラ、ごちそうさんが、放映された時期の杏は、かっぽう着だと、背の高さが目立たなくて、和服が似合うと、言った会話のパロディであっただろう。石堂順子さんの話の内容は徹頭徹尾、このブログ『銀座のうぐいすから』へのからかいに終始していたはずだ。

*5)、1月26日の深夜に、要求が変更になった映像が出る。ヨルダンに拘束中の女性死刑囚との交換が申し出でられる。

 *6)、2月1日、または、1月31日、深夜、ヨルダン軍パイロットが、焼き殺される映像が、載る。

 *7)、2月15日、デンマークで、銃撃事件が起きる。

ほぼ、一週間後、犯人は、事前に、フェイスブックに信念を投稿していたと、報道をされる。

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副題5、『一方で、高をくくりながら、一方で、心配をし始め、国内における懸案を、一気にここで解決しておこうと下、鎌倉エージェントたち』

*1)、アギーレ監督の解任、

 アギーレ監督は、八百長をやったか、やらないかが、判明しないまま、解任をされ、多額の報酬を得て、帰国したと、言われています。

 この件ですが、逃げの手として、スペイン警察の、捜査が、一年かかるということで、灰色だが、白か、黒か、決着が尽くのは、一年先になるという報道がなされました。これは、どういうことかというと、アギーレ監督は、八百長はやっていないはずです。だけど、例の鎌倉エージェントたちが、高をくくって、傲慢であるから、2014年度中に、このアイデアを出しました。それに、よって、2009年を中心として、大騒ぎの、大報道がなされた、相撲界における八百長疑惑が、あれほど、騒ぐべきものだったとしたいのです。『サッカーだって、八百長があるんだから、相撲にそれが、あるのが当然だろう』と、一般国民がみなすだろうと、例のトカゲの脳味噌を持つ、鎌倉エージェントたちが考えて、アギーレ監督に委細を飲み込ませ、常に、やっていないと主張をしてくださいと、頼みながらも、一方で、外電で、疑惑があるという報道を続けたのでした。

 そのニュースを丁寧に、検討すると、いつでも、どっちにも転べる様な手配が、こめられていて、まったくおかしいものですが、それでも通ると、例の、若いころからデスクにしがみついていて、社会的な、実体験がまるでない世間知らずの、井上ひさしなどは、考えているのでしょう。

 伊藤玄二郎も、むろん、このアイデアに飛びついて、NHKを、動かし、外国を動かすことのできる、エージェントを通じて、CIA本部にも頼み込み、スペイン当局と、スペインの銀行に、手配を頼んで、通帳に入金があったと発表をさせたのです。

 だが、NHKニュースで、その選手たちの顔が出ましたか? 名前がでましたか? 出なかったでしょう。シンボルとしての図形しか出なかったでしょう。

 だから、徹底的に嘘のニュースなのです。

 NHKの報道では、アギーレが監督をしていたチームが下部リーグに落ちそうになったので、オーナーがチームの選手に、お金を振り込んだそうです。それを、チームの選手は、相手が勝つと困るそういう相手チームの選手に、一人一人が、個別にお金を入金したのだそうです。

 馬鹿みたいな簡単な嘘です。こちら側で、5,6人、相手側で、5,6人図形では、候補が示されていましたが、そんなに大勢の人間を巻き込んだら、どこからから、噂として、真実が漏れるずです。事件は二年前の話だそうです。二年前のことなど、すっかり公開をされてしまい、アギーレ氏は、日本チームの監督になること自体が無理だったでしょう。

 大仁会長他が、軽すぎる責任しか、問われないで、済んだのは、八百長自体が、なかったことだからです。アギーレ氏は無実です。

 でも、無実と、発表ができないのです。私がブログで、すでに、ここまでの、裏側に触れてしまっているので、無実と発表をすると、私が正しかったことになってしまいますね。

 だから、『あいまいだ』というままで、アギーレ氏を、帰国をさせました。大金を与えてえ『この秘密を黙っていてください』と頼み込んだのです。

 何のために、? と問えば、鎌倉エージェントのうち、特に前田祝一・清子夫妻と、安野忠彦夫妻を助けるためにです。この二組の夫婦を助けるために、莫大な金額が、日本国の税金から無駄遣いをされています。日本人、一人一人が、すでに、189万円もの赤字を国家予算の中に持っているそうですが、その金額がますます増えております。

 

@@@@@ここが、書きかけ中の最先端です。以下はメモです。

 

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副題6、『今、白人の有名人の中で、もっとも、大衆的な説得力を持っているのが、ウィリアム王子なのだと、分かってくる』

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2775148です。

コメント

野依さんが本当に立派な人だったら、私は悲劇の老トロイア王に、氏を擬したであろうに、残念ながら違う△

2014-08-16 06:46:59 | 政治

 この一文は、14日に初稿を書き始めたのですが、19日の午前11時にやっと完成しました。因果関係と、起承転結が整ってきました。それで、意味が通りやすくなっていると思います。で、恒例の通り、総タイトル横に完成したしるしの、三角形をつけておきます。 そして、これは、笹井さん他殺説の8です。

副題〇、『笹井さんの自殺の報道ほど、現代日本の複雑な政治状況をあぶりだすものは無い』

 私は笹井さんの自殺と言う報道に接して、『それは違うでしょう。他殺でしょう』と、感じ、今まで、後注で、さらすほどの、大量の文章を既に書いて来ています。その第7回目に当たる、ユーリーカ(解った)と言うギリシャ語で、始まる文章を書き始めたのが、8月14日で、本日は、それ以降、すでに、5日たっているわけで、大量の下書きをしてあります。が、ある有名人の死が絡んでいるわけで、すべてに正確を期したいとは思い、そのために、なかなか、公開できずにおります。お待ちくださいませ。

 ところで、一つ、ひとつの項目で、その文章なりの起承転結が完結する様、願って書いています。
 小保方ミステリーと私が総称する、この、科学の世界を舞台とした、闇の勢力の跳梁跋扈は、表に現れた人物たち、また、裏に隠れていて、いろいろ、工作を施した人物たち、すべて、大物でありますので、ホメロスの叙事詩、イーリアス、と、オデッセイになぞらえております。
 そこには幾多の英雄が登場します。
 野依さんに、もう少し、気品と哲学が加味していたら、トロイア方の悲劇の老王プリアモス王に匹敵するのにと思います。意見はメタメタになりました。これは、大敗戦にひとしいです。だが、残念ながら、野依さんの動きは、相当に、汚いです。プリアモス王の称号はとても与えられません。

 川中先生は、組織人としては、理研の埒外にいらっしゃるわけで、アキレウスかな。アキレウスとは、ギリシャ方の英雄で、美形で、実力もあった武将です。アキレス腱に、その名前を残していますね。

 ホメロスが、トロイア戦争の故事に、ギリシャ神話の様子を加味してつくいあげたとされる大叙事詩『イーリアス』の、最も魅力的な主人公は、敗軍側の総大将、ヘクトールです。普通ならこの件では、笹井さんが、それに該当するところでしょう。が、残念ながら他人に殺されてしまうほどの隙があったという事で、『それは、トロイア方の美形の王子パリスだろうなあ。ちょっととしだけど』と思うところです。

 この件では苦しみながらも、「科学的に言ったら、真実はこうだ」と主張をし続けた若山先生が、その態度や、外見の優柔不断さに反して、もっとも、強い人だったという事になります。だから、最大の英雄ヘクトールに当たるのは若山照彦・山梨大学教授でしょう。若山さんが、一時期、理研に所属をしていながら、今は、去っているというのも、理研が、既に、低劣な要素を含んでいる事の象徴かもしれません。お金が回り過ぎて、腐ってしまったと言えるかな?

 なお、この文章は18日までの総タイトルを、『オデッセイと美声の魔女・・・・・高い志を持つのなら、誘惑する女と接触するべきではなかった』としておりましたが、この副題〇を加えた事に、皆様のご注意を喚起したくて、総タイトルを変えました。悪しからず、ご了承を頂きたく。

副題1、『憎まれっ子、世にはばかる、の、亜種が、大切だ』

 諺に『憎まれっ子、世にはばかる』というのがあります。これは、本来は、いたずらがはげしく、乱暴な男の子を持った両親が、世間に対して申し訳ないとか、肩身が狭いという表現のために使われました。ところが、最近では、母親が外へ出て働いていて、わが子についてさえ、子供とは何かを知らないし、どういう遊び方をしているのかさえ、知らない状況なので、わが子が憎まれっ子か、どうかさえ、わかっていないケースが多い模様です。

 たまたま専業主婦であって、暇があるので、PTAの三役などしていると、その両親の子がいじめっ子の総大将になっていたりします。が、そんな事さえ、親の方が知らなかった(大津・中2・いじめ自殺事件)ケースさえあります。

 しかも戦後の日本は拝金主義で、力さえあれば、何をしてもいいという風潮も大きいですから、子供の世界でも、恐ろしい子がいっぱい育ってしまっている可能性もあります。で、いつの間にか、諺が読みかえられて、憎まれっ子、世にはびこると、なっています。

 ところで、私立小学校のことは知らないのですが、公立小学校へ行くと、いろいろな特徴を感じることができます。まず、女の子が先に、成長します。体も大きく、生意気です。その次に、男の子の中で、乱暴者がいると、いじめられっ子が生まれやすいです。体が華奢で、お勉強ができる子が、標的になりやすいです。

 全般的に言って、そういう子はサラリーマン家庭の子だから、お父さんもおとなしくて、家で、手を上げないし、声も出さないタイプです。が、家で手広く商売をやっていて、使用人もいて、両親が大声で、使用人を使っているという様な家で育った子は、いじめっ子の方になりやすいです。

 私が育った日吉の小学校には、笹井芳樹さんが、子供のころはきっと、こういう子だったのでしょうねと言う様な、お顔もきれいで、頭もよい子がいて、いじめられていました。実は、私もいじめられていたそうです。ただ、いじめてくる子のお母さんが、私のことを気に入って下さっていて、今、NHKの『花子とアン』で、大あたりの東洋英和の文化祭などに、私も連れて行ってくださったほどなので、それほど、いじめられているとは感じていませんでした。そのお宅では、お姉さんも、私の友達も東洋英和に進学しました。
 私がいじめられていた原因は、「極端にお勉強ができる子で、使っている言葉さえ、語彙がほかの子とは、まるで、違っていて、大人のものだったから」と、大人になってから、かつての同級生が教えてくれました。

 それは、母が家事の面でしっかりしている上に、社交的な人だったので、お客をもてなす事を大量にやったからでしょう。しかも、昔は普通の人は、ホテルなど、利用しなかったので、実家にはお客が多い家ではあったのです。で、大人たちが活発に交わす大人の会話を聞いて育ったので、耳学問が発達していたのでしょう。
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副題2、『小学校の頃、弱かった方の子も、学問の世界では、上に立つことができる』

 私には、神戸市に住んでいるとされる笹井さんの人生を、詳細に、追跡することができません。が、小さい頃はひ弱なタイプだったと推察しています。でも、ある部分、つまり、大学入試までは、一般的な教科を、大量に、しかも深く学ぶことができる忍耐力と集中力があり、大学院ころからは、今まで、だれもやっていない分野の、(だけど、一般人から見たら、それが、どうしたというほどの、狭い分野でしょうが、)研究に一途集中して来たのでしょう。で、勝ち組中の勝ち組となりました。小保方さんが送りこまれてくる前までは。

 学者と言うのは、基本的には、弱い人種なのです。人間も一種の動物ですが、動物としては、弱い方なのです。だけど、装置の中にいるから、立派で、強く見えます。京都大学と言う装置も、立派なものです。が、そこよりも、もっと、施設が立派で、かつ人間関係が柔軟である場所として、この小保方ミステリーが起きるまでは、理研があり、理研に所属する方が、いわゆるツウと言うか、その道のプロにとっては、旧帝大の京都大学の教授であることよりベターな道だったと思われます。

 そこへ、小保方さんが、近づいてきたのです。残念ながら、ひっかきまわす人、または、悪意を持って、その場を破壊する人として、送りこまれたのです。それは、彼女自身の意思のごとくみえますが、むろん、裏があって、『こういう風に使おう』と思っているエージェント側の、意思に基づいて、笹井さんに、近づけられたのでしょう。

 ところで、前報で、「突出した学者とか、芸術家は日常生活においては、弱い」と私が言っています。ところが、笹井さんは、ご自分では、『自分は、社交的で、バランスがとれていて、いわゆる学者馬鹿ではないのだ』と、思っていらっしゃったでしょう。で、安倍総理大臣を招いた、説明映像なども見ましたが、それも上手にこなしたし、神戸市を、巻き込んで、数百億円を拠出させ、交渉上手だと思っておられましたね。そして、世間もそう見ていました。

 が、自殺にしろ他殺にしろ、亡くなってから、考えると、・・・・・そうですね。私がみていると、・・・・・やはり、『自分で信じていたほどには、器用ではなかった』と、言うことになるでしょう。ご自分のキャパシティについて、過信があったと推察されます。

 いや、人生の教則本には、「限界突破が、大切だ」とよく書いてあります。それから、欧米の大学に留学すると、大量の勉強をしなくてはなりません。成果主義、効率主義です。で、笹井さんは、そういう価値観にどっぷりつかって、斯界の有名人になって行きました。勝ち組です。新聞や、テレビで、その名前が通用するほどの、有名人になれば、本当に勝ち組で、幸せいっぱいだったでしょう。それが、一気に逆転をしました。本当は、他殺なのに、自殺と報道をされているとすれば、これ以上はない悲劇です。
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副題3、『虚栄の果てに(自殺)と、タイトルをつけていた週刊誌もあったが』

 本日、私は、古新聞を整理していました。週刊誌は、一週間で、記事を作ることができることはわかっていますが、この笹井さん特集は、買う気にはなりません。だいたい『自殺が、正しい』として、作り上げている記事だからです。

 で、驚くべき事件として、分析しているわけで、その一つが、虚栄の果てにと副題として、つけてありました。笹井さんが、虚栄の人であったかどうかは、知りません。

 だが、この世に小保方さんと言う、女性がいなかったら、笹井さんの人生が、自殺にしろ、他殺にしろ、ここ、2014年8月で、終わることはなかったのです。それは、確かですね。

 そういう一種の、悪魔としての女性が、小保方さんです。
 小保方さんが、二回目の記者会見をした後で、男どもが、鼻の下を長くして、『それでも、小保方さんをひいきする』と言っていましたが、・・・・・小保方さんとは、嘘を、科学の世界に持ち込んで、しかも、日本人が持っている最も美しい資質である、誠実さとか真面目さを『無いのだ』という形で、世界へ大宣伝をしてしまった・・・・・女性です。

 なんで、そういうところが目に入らないのだろうと、
 町村信孝氏、小林よしのり氏、および、やくみつる氏には、その哲学的バックボーンを疑ってしまいます。
 ただ、やくみつる氏だけは、この事件の本質を見抜いた上での複雑さを内包して、高評価をしているみたいなので、まったく別の意味があって、『う、あなたは、本性を現しましたね』ということとつながります。

 でも、笹井さんは、用心をすべきでしたね。だいたい学問をやって来た女性に、フェロモンが横溢するはずはないのです。小保方さんが、フェロモン横溢しているのは、学問や、研究を本当に真剣には、やって来なかったという事の傍証の一つだと思います。早稲田の大学院当時の博士論文から、コピペの連続だったというのは、さもありなんと言う形です。

 最近の形容詞としては『フェロモン、むんむん』と言う言葉ではなくて、『女子力が高い』というのだそうですが、
 笹井さんが、もし、芸能界の人だったら、小保方さんに耽溺してもいいし、小説家だったら、仕方がないとも言えるのですが、科学の世界の人だったら、こういう女性に近づいてはいけません。
 何もかもを得ようとしてはだめなのです。

 実験や研究の成功を得ようと思ったら、一種の精進潔斎が必要で、一般世間にあふれている通常の欲望=お金、名誉、地位、魅力ある女等の、複数の欲望を満足させてはだめなのです。

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副題4、『周囲がどうあれ、本人の自覚で、予防できる部分もあるだろう。そこで、哲学が必要となる』

 この事件で、もっとも、まともだったのは、若山照彦、山梨大学教授でした。若山先生がいたから、この問題も何とか、順当なところに落ち着きそうだったのです。・・・・・小保方さんは、嘘を言う人である。どうしてか、ちょっと頭がおかしいのだと、表向きには、結論をつけ、まず、理研を追い出し、笹井さんの方は、論文を書く手伝いをしただけだということで、学問の世界に残す、・・・・・・で、そのまま、人々の記憶から、この問題が、消え去るのを待つ・・・・・で、よかったのです。

 ところが、ここで、裏にいて、この一件を企画した人間たちが、欲を掻きました。小保方さんの研究も正しいとして、それを違うと言い始めようとしていた笹井さんを殺して、自分たちだけが、守られたいと願ったのです。

 そういうあさましくも恐ろしい事が周辺に、張り巡らされていたとしても、それでも、なお、ご自分の気持ちや努力で、なんらかの防衛をしていく方法もあったと思われますが、歴史上目立つ有名な英雄というものは、みんな弱点があるものなのでした。
 笹井さんが、女性、特に小保方さんに弱かったのは、今回は、致命的な弱点となってしまいましたが、
ナポレオンにしろ、皇后ジョセフィーヌは極端な浪費家で、悪妻だったと言われていますしね。

 この小保方ミステリーは、川中先生や安倍総理大臣まで交えると、なんと、私には、『これは、イーリアス(ホメロス作の長編叙事詩)の世界ですね』と、思わせられるのでした。それは、副題〇として、初稿を書いてから、5日後に、冒頭に短文をおいても語っております。
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副題5、『オデッセイウスと言う落ち着いた名将が、昔ギリシャにいたのだった・・・・・そして、美女の誘惑に負けなかったことで有名だった』

 ここで、ちょっと、トロイア戦争の方へ、ちょっと、寄り道をしたいのです。

 ホメロス作の叙事詩は、トロイア戦争について、2篇あり、もっとも有名で、大部なのは、イーリアスの方です。ただ、それはあまりに長編で複雑なので、より短いから、リライトしやすいオデッセイの方が、世間では、より広く、読まれている可能性が強いです。そちらは、イーリアスに出てきた武将の一人、オデッセイウスが、トロイア戦争後、自国に帰るまでについて書かれた叙事詩です。だから、筋が、より単純なのです。

 オデッセイウスの妻は悪い家来に言いよられていて、略奪されかねない危機一髪だったのですが、オデッセイウスの帰還がぎりぎりで間に合い、悪人との知略を尽くした攻防で、悪人に勝つ物語ですが、3000年以上も前の話ですから、船の速度が遅くて、現在のトルコ国の沿岸にあるトロイアから、自国に帰り着くまで、長い時間がかかります。

 途中で、幾度も遭難しそうになったりするのですが、オデッセイウスの知恵のおかげで、危うく難を逃れた話が出てきます。オデッセイウス、アキレウスなどよりも高い年齢設定になされていて、女性の危険性をよく知っていたのです。

 それで、ある島のそばを通る時に、水夫たちの耳に栓をします。どうしてかと言うと、その島セイレーンには、魅力あふれる美女たちがいて、もし、上陸してしまったら、もう、水夫たちは船をこぐ労働を嫌がって、再び、船に乗り込むことはなく、自国へ、帰還できない事を知っていたからです。オデッセイウスは、自分だけは耳栓をせず、ただ、体が自由にならないようにマストに、縛りつけてもらいます。セイレーン島のそばを通ると、聞きしに勝る美しい歌声が聞こえ、オデッセイウス自ら、身もだえしますが、事前の予防策が効いて、無事にそこを通り抜ける事ができました。

 今、消防自動車が、音高い警告音を出して疾走します。その音をサイレンと呼びますが、その語源は、セイレーン島から来ています。オデッセイウスは、ギリシャの各武将のうちでも、年齢が高い方であり、かつ知将であるという設定なのですし、夫婦仲もよかったという設定になっています。で、こちらの物語は、イーリアスの方とは違ってハッピーエンドで終わります。
 それも、あって、少年・少女用に短縮されて書きなおされる事も多くて、私も、子供時代に、リライト版で、一回これを読んでいます。そして大人になってから岩波文庫版で、読みなおしました。無論、イーリアスの方が面白いです。

 笹井さんも、子供のころにこの物語は読んだでしょうに、実生活で、応用して、ご自分を守ることができなかった模様です。小保方さんは、セイレーンの魔女の一人と言ってよいでしょうに。
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副題6、『平家物語って、イーリアスに、よく似ている。まったく別の場所で、別の時代にできたのに』

 日本人にとって、特に今、70歳以上の人にとっては、平家物語は身にしみていると言ってよいほど、身近な物語でしょう。それは、古文(原文)で読んだ方がいいが、本の出版が工業的にはできなかった昔の一般人は、それを琵琶法師と言う吟遊詩人の朗詠で聞いたのでした。そして、琵琶法師には、盲目の人が多かったとも言われています。

 イーリアスなどのギリシャ、長編叙事詩も、盲目の吟遊詩人が語って歩いたと言われていて、ホメロス自身も盲目だったと伝えられています。大学時代先生が、ギリシャ語の原文を韻を踏みながら読んでくださったのは忘れられません。

 イーアケ、エーイメ、メネラーオス(メネラーオス王の怒りを鎮めよ)等と言うギリシャ語は、母音、子音、母音、子音、母音の羅列ですから、日本語にも通じる響きでもあります。そして、何よりも似ているのは、戦争を舞台としていることと、敗戦国の方に、魅力的な人物が数多くいるという事なのです。
 平家物語の方でも、常盤御前、仏御前、二位の尼、重盛、義経など、悲劇に見舞われる登場人物の方が、より印象が濃いですね。
 イーリアスでも、敗戦するトロイア側に、魅力的な人物が多いです。上記のオデッセイウスも、こちら、戦争編では、さしたる印象がないというほどです。

 最も魅力的なのは、現在のトロイアの当主、ヘクトールです。複数の、ギリシャの名将を相手に果敢に戦いぬきますが、ついに破れます。実際には、当時豊かな商業的・都市国家だったトロイアを、より野蛮で、しかも、より貧乏だったアカイア(現在のギリシャ半島をさす)地方の都市国家が連合して打ち破り、その富や交易権を奪おうとした戦争だと、研究成果では出ているそうですが、

 叙事詩の中ではゼウスの宮殿内での、三女神の争いを、勝者は、お前が決めなさいと、審判を、託されたパリス王子が、勝利を示す金のリンゴをアフロディーテ(美の女神とされ、ビーナスとも称される)に渡したことから始まっているとされています。アフロディーテは、喜んで、当時、人間界においては、世界一の美女と称されていたスパルタ王、メネラーオスの妻、ヘレネとの、不倫略奪愛を、する様に、パリスを援助し誘導してしまいます。

 この若くて、美形の王子はトロイアの第二王子で、あり、ヘクトールの弟でした。一国を支配する立場でもない若造に過ぎないのです。それが、ギリシャ側の有力都市国家スパルタの、お妃さまを奪って帰って来てしまったのですから、長男のヘクトールと、そのお妃のアンドロマケにとっては、ヘレネは疫病神以外の何物でもないです。

 絶世の美女と言う設定です。女優ならマリリンモンローか、若い日のBB(=ベベ、ブリジット・バルドー)いうところでしょう。

 今の理研においての小保方さんの役割は、トロイア国におけるヘレネでしょう。大・大やっかい物である。
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 ところで、ここで、副題1に戻ります。なぜ、私が、憎まれっ子世にはびこる』と言うことわざで、この章を始めたのかは、語っておかないといけません。

 この章の中では、そこまで到達をしておりませんが、この笹井さんの死もまた、この鎌倉・雪の下2丁目の我が家近辺の、おそろしくも、欲望の深い主婦たちを守るために、起こったと、思うから、『おや、おや、何も世の中に、貢献していない人間を守るために、学問の世界で、至宝と言われていた人物が、犠牲になりましたね』と、思うので、その不条理が堪らないので、大量の文章が湧きおこってくるのです。ただ、傍証づけと、説明が、ひどく難しいので、どうか、お待ちくださいませ。
 2014年8月14日に書き始め、19日にやっと完成する。雨宮舜(本名、川崎千恵子)

なお、このブログの2010年より数えはじめた延べ訪問回数は2392610です。

第七回、公開 ユーリーカ・・・笹井さんは、奥様に真実を告げたから、殺されたのだろう・・・お気の毒に△ 2014-08-14
00:16:59 Weblog 政治 0 0

第六回、公開 何故、12日に笹井さんの家族の思いが公に? そのtimingからも、他殺だと私は信じる△ 2014-08-13
10:26:04 Weblog 政治 0 0

第五回、公開 ネットが不通にされていた頃に、私が書いていた文章類。 2014-08-12
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第四回、公開 マック・鶏肉・賞味期限偽装は、ベネッセ情報流出を真実だという為であり、石塚雅彦氏を守る為であろう□ 2014-08-11
02:42:38 Weblog 政治 0 0

第三回、公開 ご静粛にと言う理研のお願い(8日出た)を聞くと、笹井さんは他殺だと、更に思われて来る 2014-08-08
23:46:27 Weblog 政治 0 0

第二回、公開 笹井芳樹氏の自裁で、私に確認できた真実はあるが、全体的には、隠蔽が更に進むだろう△ 2014-08-07
21:53:19 Weblog 政治 0 0

第一回、公開 笹井氏、見事な幕引きで、ご自分の最低限の名誉は守る。だが、裏に居る悪人たちは逃げ延び続けるか?△△ 2014-08-06
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コメント

トカゲか、鰐か?-2・・・・・湘南信金と言うキーワードから、騙されていた事が解ってくる

2014-06-07 23:01:50 | 政治

 今は、8日の午前1時です。午後二時に、このシリーズ『トカゲか鰐か?』の一に当たる、下記のリンク先の一文を推敲校正いたしました。次に、この一文を今推敲し終わりました。この文章は、先ほどまで、タイトルを、『トカゲか、鰐か?-2・・・・・宮仕え(大企業or官庁)VS 自由業(公認会計士他)』としておりますが、大幅に内容を変えております。で、総タイトルも、変えました。

 加筆もありますが、特に副題6の中で、2014年6月2日に、京橋の上品なカフェ・ペンステーションの中で、私を精神病院に強制入院をさせてしまう仕組みがひそかに練られていた事に、6日になって気がつきましたので、それをこの中で、述べています。

 A子夫人は大変恐ろしい女性で、現代最高レベルの女スパイでしょう。ともかく、私は『あの恐ろしいデートを、無事に切り抜けられて良かった』と、今では思っています。この話は全体に、暗いものですが、絶対に書き置いて置く必要のあるエピソードだと思っています。

 この一文は、下の文章  銀座の通が利用する休憩所、+、例の悪人達の脳は、とかげでは無くて鰐だったかな?   2014-06-03 10:51:48 | Weblog

 の続きとして書きます。それで、副題は、4から始まります。全体を通して、語るのは、信頼する友に、驚くべき脚本の元に、引っ掛けられてしまった苦しみと言うやつなのですが、例のNTTやら、JR東日本を巻き込んだ。恐るべき壮大な話なのです。その2として、これを書きます。

副題4、『潜在意識が、これほど、活躍した日は、かつてなかった』

 皆様! 普通の場合ですが、人に騙された話はみっともないので、他人には語りませんよね。ただしそれは、個人が個人に騙された場合には言えると思いますが、私はある特定の組織に騙されているので、語りたいと思います。しかも、JR東日本まで、加わっていましたので、公の意味があると、信じています。 ところで、あまりにも壮大にして、見事に騙されたのですが、その相手(一応A子夫人という仮名で語りたい)と、有楽町駅で別れてから、8時間後には、既に、『ああ、引っ掛けられたんだ』と気が付いたのです。が、それは、潜在意識の活躍が大きいです。 その騙しで、得をするのが誰かというと、今回は伊藤玄二郎だと思います。まあ、そういえば、例の連中が全部得をするという事になりますが、NTTをはじめとして、ありと、あらゆる組織が、総動員をされたので、壮大な史劇となっています(笑い)記録する価値が大いにあると、信じています。

 潜在意識の中で、気づいたことを、時間的には、順不同で、語りますが、ペンステーションという京橋の喫茶店で、普段は見かけないお客が居たことも、そのひとつです。私は電話で、A子夫人に、「ペンステーションは、広い喫茶店で、L字型をしています。そのLの短い方で待っていましょうね」と語りました。電話が常に盗聴をされているので、『こう言う待ち合わせは方法は、悪い方に、必ず利用をされる筈だ』と知っていましたが、A子夫人と付き合い始めた初期に、彼女が、「電話も、不都合があって、時々は不通になる」といっていましたし、私が彼女に電話をかけても、実際にそうだったので、今、電話が普通に使えるかどうかは、確認をしたかったので、わざと、そこまで、私の方が、決定をして、告げたのです。

 潜在意識の中で、起きた違和感とは、パイロット万年筆が、経営している非常に上品な喫茶店ですが、普段は見かけないお客が4組も居たことです。女性の一人客が三組。そして、男性の三人グループが、ひとつ。女性に対して値踏みをすると、それは、女性蔑視だと、誤解を受けますので、男性客の方だけ、彼らが騙し用、または、脅迫用の客だったと思う推理基準を語りたいです。

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副題5、『湘南信金という言葉が出たので、それで、伊藤玄二郎一派の関与がわかった』

 女性客も普段は見かけないタイプだったのですが、男性客が大声で話し合っているのにも違和感を持ちました。その喫茶店にはグループのお客は大勢来ています。だが、さすが、京橋、他のテーブルまで届くような声で話し合う様なお客は居ません。女性はかしましいのが普通ですが、ここを銀座での同窓会の後の二次会とか、三次会に選ぶ様な女性はレベルが高くて、容貌、服装、マナーの三拍子が揃っているのです。男性客のグループも同じです。

 このシリーズの総タイトルを「トカゲか鰐か」と、つけていますが、それは私を騙したり、脅迫したりする人間達の頭脳レベルが、低いので、『トカゲの脳みその持ち主だ』と常に言いつのっているのですが、今回だけはあまりにも見事なだまし討ちに出会ったので、『彼らの頭脳にも、鰐に等しい重量の脳みそが詰まっているかもしれない』と、思い至り、そう言う意味で、つけてあるのです。

 その男性達は、普段は京橋に居る人たちのタイプではないのですが、それでも湘南信金という言葉さえ出なかったら、彼らが、いわゆる回し者であることには気が付かなかったでしょう。湘南信金は、悪人達に何度も悪・利用をされている銀行で、とうとう、私が定期を解約し普通預金の通帳も使わない様にして、そこに出入りをしないし、曽野前にも立ち寄らない様にしたので、やっと、悪用をされる事が終わった銀行です。その悪用されぶりについては、何度も既に書いていますので、後で、暇な時間にリンク先を見つけておきます。三菱銀行鎌倉支店も、悪い方へ利用されたし、横浜銀行鎌倉支店も悪い方へ利用をされていますが、その二つは、さすがに大銀行であって、一回くらい、その悪用されぶりを、このブログで書いたら、悪用される事が終わったのですが、湘南信金は、いろいろな方法で、飽くことなく攻撃用(=弾圧用)に利用をされた銀行です。

 私はその湘南信金という言葉を聞いた瞬間は、『珍しい固有名詞を、ここで聞くものだ。偶然だろう』と、思ったのですが、後で、すべてを統合して考えてみると、そこから騙しが始まっていたわけです。で、結局、それを悪用したのは、この世界で常に登場する前田夫妻、安野夫妻、そして、石川和子・柳沢昇夫妻、そして、それを助ける伊藤玄二郎、および、私が湘南信金の通帳を保持していた時期には公的にも生きている事になって居た井上ひさし、

 および、今回は、銀座の画廊街が、使役をされていますので、酒井忠康氏を通した、誰かが動いたはずです。そう言う事がすべてわかってしまう固有名詞を、このデートの始まりの瞬間に使ってしまうのだから、彼らの頭脳は相変わらず、幼稚ですね。とても幼稚で、結局はいつも通り、『トカゲの脳みその持ち主だ』といわざるを得ないかもしれません。 常に脚本が仕組まれています。そして、使役をされる連中は、その脚本どおりに動くパペットに過ぎないです。だから、私はA子夫人を別に憎んではいません。

 ただ、2014年6月3日の昼間、また、うれしそうな声を上げていた、安野夫人は、嫌な女だとは思っています。この壮大な騙し史劇(または、ミステリー)の発端は、彼女の欲望の強さにあるわけなのですから。この女性は、その三つの銀行に対しても大迷惑をかけているのですが、一切反省をしないタイプの女性です。常に自分が勝つことだけを考えている女性です。2014年6月2日に銀座で行われた壮大な騙し劇が、成功したと思っていて、それで、私をやっつけた気分になっているので、うれしくて仕方がないというところでしょう。

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副題6、『A子夫人と、仲間たちは、私を引っ掛けて精神病院に入れるはずだっただろう・・・・・それがその日の脚本の一案であり、そのために、客を装った要員が詰めていたのだ・・・・・上品極まりないペンステーションに、普段はいないタイプの客たちが』

 その日、私は、潜在意識の中で、『これは、変だなあ』と思う事に何度も遭遇するのですが、時系列から言って、一番最初に気が付いたのは、A子夫人が、驚くほどの遅刻をしてきた事です。その時から、36時間たった今では、彼女の遅刻は、この史劇を計画した連中と車の中などで、打ち合わせをしていて、それに、時間がかかったという事だと思います。

 この日は、湘南信金と言う言葉を使った男性三人客と共に、『違うぞ。変だぞ』と、思う女性の一人客も三組もいたのですが、彼女たちは、私が来るかどうか、また、来ても、彼女を待つかどうかを、監視するために、用意されていたと、見なされます。

::::::7日に挿入する文章・・・・・この一文ーつまり、『トカゲか、鰐か?』シリーズのその2を書いたのは、4日なのですが、今、7日になって、新にわかっていることは、この7人の客は、私がもし、A子夫人に、「もしかして携帯を持って来ていない?」と質問をして、もし、その結果、A子夫人が私との約束を破って、携帯を持って来ていたら、その途端に、A子夫人を含む全員8人で、「どうして、現代のような世の中で、携帯を持って来てはいけないのだ」と言う会話で盛り上がり、大騒ぎを起こした筈です。で、私がもし、多勢に無勢の中で「携帯が、盗聴機能を果たしています」とでも言ったら、「この女はおかしい」と全員八人で言って、私を精神病院に強制入院をさせる役目をになっていたと推察できます。:::::::

 でも、私って、顕在意識の中では、とんま極まりなくて、そう言う女性客の一人に、貴重品まで入った荷物の監視を頼んで向かい側にあるローソンに、雑誌を買いに行ったのですから、笑っちゃうほど、のんきでした。というのもペンステーションという環境を信頼しているからです。他にもお客が居ますので、変な事をする人(=この際は、貴重品を盗む泥棒をさす)は居ないだろうと、信じていました。

 私は彼女に会うときに、いくばくかの心配を常に持つ人間で、その日もそれはあったので、待つ間いらいらしない様に、軽い読み物は必要でした。たまたま、彼女の勤勉さを信じていて、彼女の方が先に来るだろうと思っていたので、荷物を軽くしたい私は、何も書物を持っていなかったのです。

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私がこれから先に、$$$罫線ではさまれた副題8~書き連ねるA子夫人に関する説明は、全て、彼女の談話からとっています。しかし、この一文を書いた4日より、2日経た、6日は、すでに、相当に嘘が含まれていると、感じています。だが、この一件は大変複雑なケースであって、理解するのが不可能な部分もいっぱいありますので、時系列的に、この3年間を振り返るために、以下の初稿をそのまま、残しましょう。私の人生は、全体がすでに、ミステリーの主人公に仕立て上げられてしまったも同然のものになっています。謎解きは、非常に難しいのです。

 ただね。何だ、結局は『嘘だった文章を読ませるのか』と、お怒りにはならないでください。私は、これを、最初に書いた6月4日(実際には、3日です)には、こう言う風に思っていたのです。だんだん真実がわかってくるのでした。ところで、副題11日に、7日現在、こうだっただろうと思うことを書いています。それは、どうかよろしく。

副題8、『A子夫人は、元三菱商事と言う優秀な女性だ』

 彼女がどれほど、優秀な女性であるかを、これから、固有名詞抜きで説明をしたいと思います。彼女は新卒採用時には、丸の内に本社のある、大・大・大企業に勤めました。:::::::ここですが、最初は気を使って、彼女が言った名前を入れませんでした。だが、ありとあらゆるポイントを点検しているうちに、最初の勤め先として、彼女が明かした大会社の名前は、嘘だったと思っています。でも、それが、私の信用を築いたのですから、その名前を書く事は不可欠です。で、副題二それをもう表わしていますが、三菱商事です。:::::::

 その後、社内で見初められて結婚をし、子供も二人できて、その後で、再就職をします。その後とんとん拍子に、力をつけていくのです。最初期は近所の不動産やで、「補助事務をして」というぐらいの仕事からはじめました。気負わなかったのです。それは、賢かったですね。だから、就職先が容易に得られました。その上、子育てにも支障をきたしませんでした。

 というのも仕事のできる彼女は、その実力を認められていて、早く帰宅するのを許されていたからです。その後、彼女は勤務先を変え、公認会計士の事務所に勤めます。こちらでも、時間の使い方については、自由を許され、PTAなどに欠席することも無く、人生は、とても、順調でした。転職も彼女自身が動いて獲得した先というよりも相手方から、望まれての転職だったらしくて、公認会計士事務所勤務は、20年以上続きました。しかも、頭脳優秀な彼女は、次々と、国家試験に挑戦し、ことごとく成功して、先生の補助事務の立場から、もっと、格上の人材として扱われるほどになりました。

 人脈としては、顧客開拓は先生がしたのかもしれませんが、仕事の内容は、彼女がほとんどを作成し、役所へ提出やら、申請やらまで、行ったそうです。
 彼女が、担当する顧客は、お医者さんを8人も含む上流紳士ばかりで、本当に順調な人生でした。収入も高くて、とてもいいものを着ていただろうし、おいしいものを食べてすごす人生だったのです。だが、ベースにあるのは、彼女のまじめさと、勤勉さですから、40分も遅刻をするはずはないと、それには、激しい違和感を持ちました。私の想像ですが、宅建、不動産鑑定士、社会保険労務士、税理士、行政書士、他、ぐらいの国家資格を、既に持っているのではないかと思います。パソコンへの妨害が始まらなければ、人生はすこぶる順調でした。

 だが、私の知らないところで、順調ではない部分も始まっていたのでした。それは離婚です。順調な人生を送っていた時は、離婚なんて、なんでもない事の様に思えます。でも、不調な人生が始まると、・・・・・たとえば泥棒に頻繁に入られる・・・・・などの被害が始まる・・・・・と、家庭内に、だんなが居る事が、重要になってくるので、離婚は、まずかったですね。私が女性達に離婚をしない様にね」と、よく言うのは、彼女を見ていると、離婚による損失が多大だからです。もし離婚をしていなかったら、『ここで、助かっただろうに』とか、『あそこで、助かっただろうに』と、思う事がいっぱいあるからでした。

 だが、今回、打ち解けて語ってもらった部分から、ご主人との離婚は経済的破綻が原因だと聞いて、ある程度は納得をしました。実はご主人は、自由業を目指して会社を辞めてしまったそうです。著述家になることを目指して、宮仕えをやめてしまったのです。しかも趣味の広い人であって、お金遣いが荒い人でした。だから、結婚をしていると、家庭の経営がうまく行かず、離婚をせざるを得なかったとの事です。

 でも、その影に彼女の能力が高くて、いわゆる『稼ぐ人だった』という事も原因しているだろうと思います。これが、「スーパーのレジうちをしています」というぐらいだったら、「教育費の足しにしましょう」というぐらいの収入しかないので、夫が離婚にまで踏み切ることはできません。だけど、月収が、50万円を超える妻が居れば、つい、安心をして、宮仕えをやめてしまうこともあるでしょう。

 人間って、甘えることは好きですが、甘えられると、恐怖を感じるとか、いらいらするケースがあるのです。特に日本社会では、男性が、稼いで帰ってくる人というイメージがあるので、会社を辞めた後の夫との、確執が始まったのだと思います。最初がエリートサラリーマン像だったので、変化が許せなかったのでしょう。もし、最初から、芸術志向(または、創作者志向)の貧乏書生と結婚をしたのなら、棟方志功の妻みたいに、苦労を引き受ける覚悟はあったと思いますが、それは、夫婦の二人ともが経済的に恵まれた家庭の出身で、その妻の方であった彼女には、無かったのです。夫にも妻を説得できるだけの覚悟が無かったのでしょう。

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副題9、『私が遅刻を、とがめなかったのは、彼女が、パソコンへの破壊現象によって、今は、貧乏になっていると、知っていたからだ』

 私が、2011年に、彼女と知り合って、2012年の三月ごろ、別れてしまう前ごろまでは、彼女はぼろぼろでした。2010年ごろからパソコンへの破壊工作が始まり、責任のある他人の仕事を引き受けられなくなって、オフィスを辞め、したがって収入が無くなって、預・貯金を取り崩して生活をしている状態だったので、不安はいっぱいだったのです。

 で、離婚をしたと聞いていた、私が、「ご主人は、その後再婚をしたの?」と聞くと、ご主人は別の女性とは、結びついては居ないとの事で、私が「それは良かった。ご主人と再婚したら、いいわ」というと、既にご主人は亡くなっているとの事で、残念でした。その会話を交わした時は、まだ、知らなかったのですが、ご主人が早期に退職をしているとすると、遺族年金は、もらえても小額だったかもしれません。ただ、今60代以上の人間にとって、それは、終身年金ですから、大切なものですよね。本章の舞台となっているペンステーションで、よく、お茶している銀ブラ帰りの主婦達の中にも、遺族年金で暮らしている人はいるだろうと思いますし。

 今現在2014年の彼女は、ろうさい年金というのを前倒しで、毎月、

支給してもらっているので、安定したそうですが、以前に付き合っていた頃は、めろめろで、ぼろぼろだったのです。それを、私は痛ましいと思い、『できるだけ、助けたい』と思っていたのです。特に原因がパソコンの破壊ですから、共通の被害があるわけですし。

 彼女はこの現象を不思議がって、調査しようと思い、ネットサーフィンを重ねていて、私のブログに出会ったそうです。以前パソコンを自由に使っていた時代は、会社設立登記など、一件成約ができると、成功報酬が、50万円以上だそうで、ふた月に、3件でも、成約をさせれば、つきに、75万円の収入になります。それと、貯金を取り崩す生活を比較すると、すさまじい落差があって、不安になるのは、当然のことです。

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副題10、『泥棒が入る様になると、夫の存在が、役に立つだろう』

 上で、同情をしたと書いてあります。それは、金持ちが貧乏人を哀れむという様なものではないのです。ぜんぜん違う同情です。または、共感です。パソコンを壊されていることですが、『どうして、この人は、最初期に戦わなかったのだろう?』とは、残念には思いました。私も、2007年以来数万回といってよいほど、壊され続け、そして、戦っています。今回のデートで、「どうしてあの頃、戦わなかったの?」と、言うと「他人のデータ、特にある会社の給与計算の結果が、数年にわたって過去分が、消えていたりすると、目先が、真っ暗になってしまうわけです」と、彼女は答えます。まあ、本当の事を言うと、こう言うことも落ち着いて、復活ソフトを使えば復活はできると思いますが、パニックに陥ってしまった彼女は、結局事務所を辞めるのです。皆様、大切なデータは、必ず外付けUSBフラッシュメモリー(外付けハードディスクは、意外と使いにくい。時には、読めない措置を施される事があるから)、5本ぐらいに分けて、保存をしておいた方がいいですよ。
 今、自動保存のシステムがありますが、ああいうのも、本気になって、破壊しようとしたら、破壊されますから、普段はパソコンに差し込んでおかないものに、記録をして外へ出しておく事が肝心です。

 現在の日本より先に、アメリカでは、離婚が活発になりました。アメリカ人は誰もがパーティを積極的に開くので、常に、周りに合コンがある様なものですから、再婚がし易いので、離婚が活発になります。日本でも、年収の高い環境にある人は、男でも女でも離婚をしやすいでしょう。しかし、異常な、困難が起きると、家の中に自分以外の人が居る事が、助けになります。たとえば、彼女も私も長期間悩まされ続けたのが泥棒です。私も、その時期に大切なものが盗まれ続けました。たとえば、パソコンを壊され始めて、予備のパソコンを買うべきだと、思ったときに、電源コードを盗まれました。日経新聞に、それについての、コラムがあるので、これは、大変重要なこととなります。一度、調べないといけないことです。

 次に写真や、手紙、新聞の切り抜き、映画のプログラムなど、など、私が文章を書くに当たって、傍証となるものが盗まれました。それから、純粋に脅迫を狙って、金銭価値の高いもの(たとえば、銀行のカード)を盗むとか(私の場合)労災保険(一種の年金制度であって、こちらはA子さんのケース)の証書を盗まれるとか。

 私も肌身離さず、実印、重要な通帳とカード、パスポートなどは持って歩いていますが、A子さんも今のところは、全財産といってよいその労災保険証書は、もって歩いていました。だから、四隅がぼろぼろになっていて、そのことは、本当に気の毒だと思い、深く、深く同情をしていたのです。

 その泥棒ですが、何年にもわたり、何百回と続くのです。一種の拷問です。その上、それを気にしだしたら、外出が自由にできなくなりますね。だから、自動的に牢獄へ入れた事になります。日本って、『法治国家だったはずですね』と思いながらも、ぎりぎりのところで、再発行ができる銀行のカードなど、再発行手続き(有料化されている)で、済ますのです。三菱銀行鎌倉支店でも、浜銀・鎌倉支店でもあきれまくっているでしょうが、だからこそ、特別に、ひどいケースについてはこのブログで文章化して公開しています。銀行さんが悪いのではなくて、エージェント達が悪いので、犯人(といっても、企画立案するほうのホワイトカラーとしてのエージェント達であって、泥棒を実行するブルーカラーとしてのエージェントの個人名ではない)は、ほとんど特定をされていると言って良いほどだからです。

 で、A子夫人と、私はその泥棒の目的等を、前回(2年以上前)のデートの時に、探りました。結局、私達をノイローゼにさせるのが目的だろうと、言う考えに一致しました。私の場合、トイレのドアに、黒いマジックで、矢印を書いたり、飾ってある絵のすべてを左側だけ、3cm落としておいたり、寝室に、この世にありえない『美尻 アンド 美脚』と、書いたパンツのラベルらしいものをわざと落としておいたり、・・・・・と、言う種類の事をやられるのですが、

 A子さんのケースでは、泥棒は、大切に思っていた、「よし」でできた敷物の、角から、よしを、数本ずつ、むしって行くのだそうです。ある日、A子さんが、「冷蔵庫にある菓子パンさえ盗んでいくのですよ」と、言いました。もしかしたら、この一行を読んでいる読者の中には、「菓子パン一個なんて、盗られてもいいじゃない」という人があるかしら? でも、私は、そういう反応はしないで、A子さんの、気持を深く、理解をしました。ぼろぼろになった、労災保険とは、一時金に直すと600万円に当たる証書だそうです。それを毎日、持ち歩く悲しさ。そして、帰宅して、どきどき、しながら、『今日は大丈夫だったかしら? 駄目だったかしら』と、よしの敷物の端を見ると、また、4本ぐらい折られている。こう言う生活の切なさと、ストレスいっぱいさが、お分かりになりますか?

 私が、鶴岡八幡宮様のおやりになっていること。前田夫妻のこと、安野夫妻のこと、大原光孝さんのこと、そして、数年前に使役をされた浅野家一家、お隣ご夫妻、平木さん一家、渡辺賢司・ミカ夫妻、馬越陽子さん、油井一人サン、画廊るたんのオーナー、醍醐イサムさん、野見山暁ジさん・山口千里(秘書)さん・・・・・について、一般の人から見れば、非常識な文章を書いているのは、影にこう言う種類の泥棒に対する怒りがあるからです。

 あなた方は、私の目に見え、耳に聞こえる形で、私の目の前に現れました。そして、なさった事を詳細に検討すると、この卑劣な泥棒と、同位置に立っておられるのですよ。または、おられたのですよ。恥ずかしくないですか? といいたいのです。闇の勢力と、あなた方の行為の目的がまったく同じだから、そう言っているのです。

 さて、頭の中では、そこまでわかっていて、そこまでの壮大な構造のミステリー小説を、いつかは書くぞと決意していても、実際には毎日外出するたびに、気が滅入らさせられるわけですね。だから、できるだけの防衛をする。そのひとつが、誰かが家に居るという形です。そうすれば泥棒も入らないでしょう。となると、夫婦単位で、暮らしているのは便利です。で、私がA子さんに、離婚と、夫について、いろいろ、質問をしたのも、ひとえに、現在(といっても、2012年3月までの話しだけれど)の苦境を脱する方法を探したかったからです。

 ところで、読者の皆様は、アンパンひとつが冷蔵庫から消えたかどうかを、気にするのをお笑いになりますか? しかし、それが一種の象徴的な項目であって、その後ろに、膨大な嫌がらせがあるから、私はひどく共感します。が、内の主人など、「A子夫人はノイローゼがひどいね。今度、鎌倉に来たら、僕が名所を案内して癒してあげるよ」などと言いました。それをA子夫人に伝えると、彼女も喜んで、「あなたのご主人って優しいのね」と言います。彼はA子家のご主人と同じくサラリーマンでしたが、一念発起して、鍼灸医の資格を取りました。肉体を癒しますが、その間、同時におしゃべりをして、患者さんの気持ちをほぐすのも目的としています。

::::::::ここで、ちょっと、挿入になりますが、我が家には彼女が、極めて特殊な猫で、哲学的だといって、そして、大好きになったという猫もいて、時々出す夕食はおいしく、自然はいっぱいです。その上、今回は、彼女の知人が、和服を洋服にリフォームする事が上手な人であり、・・・・・その日、A子夫人が、着ていたのもそのひとつで、非常にセンスが良いものでした・・・・・その人に、私が死蔵しているたくさんの和服をあげるという約束もしたのです。園芸生活四年目にして、日当たりが悪いにもかかわらず、やっと、たくさんの花をつけさせてあげることのできた薔薇も見せたいし、と思いながら、と、同時に、私は一瞬の油断もできない思いで、四方八方へ、注意を及ぼしていたのでした。京橋のペンステーションでね。::::::::

 私は、A子夫人には、「あなたの被害は、もうこれからは、他人に話すのをやめた方がいいわ。単にノイローゼだと思われるだけだと思う」と言うと、彼女もそう思うといってくれました。

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副題11、『6月3日に、廃品回収業者の、大きな声が、何分も続いて、いろいろ、解ったのです』

 6月2日に、A子夫人とのデートがありました。帰宅して、すぐ、・・・・・美味しんぼの休載前に、私が何で、文章を何も書かなかったか・・・・・と、言う一文を書いています。その中で、私の意見は、変わっていないのだけれど、たまたま、リアルに、福島県旅行をしていて、そこに生きて仕事をしている人々を見ると、原理原則にのっとった文章は書きにくかったと言っています。

 それは、A子夫人と、表向きは楽しく、5時間も過ごしたので、リアルな人との拘留に影響を受けたといっています。で、普段行わないことをやって、しかも、ブログも書いたので、疲れました。寝たのが、午前7時半か、8時半だったと思います。だが、なぜかすぐ目覚めました。

 そして、テレビもつけず、パソコンも開いていないのに、外から大音量で、廃品回収業者の、宣伝カーの音声が聞こえました。それが、動かないのです。どうして動かないかと言うと、下にある鶴岡八幡宮の駐車場に止めて、そこから我が家に向かって、スピーカーを向け、発生しているからでしょう。別に確認しにも行かなかったのですが、その意味はすぐわかりました。

 と、言うのも大音量の上、その声が、以前、湘南信金が悪い方向へ、利用されていた頃、その鎌倉支店前の道路が、散々嫌がらせのために利用をされました。そのひとつが、廃品回収業者の車がとまっていて、それがどうも、なんとも不思議な気配を持っているのです。荷台には何も商品が乗っておらず、また、運転手も、きちんとした顔の男性でした。で、一時期音声で、邪魔をしようとした、仕組みがあって、そのひとつとして、廃品回収業者の車が、ひっきりなしに鎌倉市内を回った事があります。で、それは本当の廃品回収業者では、ないだろうと私が、2010年ごろにブログで、書いています。

 すると、母の老人ホームの前に、小型トラックの荷台に、万載の、古物を積んだ、廃品回収業者の車が止まっていて、動かないでいる事がありました。しかも運転手がいろいろ作業をしていたのですが、日焼けして真っ黒な顔をした男性でした。私が嘘の廃品回収業者が回っていると書いたから、本当らしい廃品回収業者が、母の見舞いに必ず寄る老人ホームで待っていたのです。

 その大音量がどうして、我が家に向かって投げられたかですが、それは、『勝った。勝った』の雄たけびだったのでしょう。つまり、A子夫人との5時間のデートで、敵方は、多くの情報を得たと、思い大喜びをしたのです。

 このシリーズは、私の敵さん組織が、頭脳レベルとして、トカゲ程度なのか、鰐さんほどの大量の脳を持っているかを問うている文章です。この時点で、この廃品回収業者風の、拡声器の大音量は、私に言わせればトカゲの脳みその発想に基づいています。ただ、どうして何を狙ったかを考えると、不思議ですね。起こそうとしたのかな? 実際に二時間で起きています。

 ただね。そう言うことをすればA子夫人がスパイだったとわかってくるわけです。特に、安野夫人が午前中とてもうれしそうな声を出していました。その上、午後には、柳沢昇が、非常に大声で、これまたうれしそうにしていました。その二つから、今(8日早朝)では確信へといたっています。

 ところで、湘南信金がどれほど、アク利用をされたかを書いた文章のリンク先を見つけたいのですが、その時間が今はないので、簡単に言いますと、

 2011年に母からの遺産をもらう前には、東京へ行く時には、いつも4千円を下ろす事にしていました。もし足りなかったら、途中で降ろすという形です。青山で、お金が足りなくなってセブンイレブンで下ろそうとすると、カードが利きません。その頃は、用心のために他のカードを持っておくという発想が無かったので、青ざめました。でも、こう言うことはバグを入れこめられているから起きることですから、4000円を7000円に変更するとおろすことができました。

 三菱銀行のカードでは、『あなたは、劣位第三位のカードの持ち主だから、お金が下ろせません』と言う画面が出て、それ以上は進まないので、銀行の人を呼んだら、それを見て、びっくりしていました。そして、「直そうと思ったが直せませんので、新しいのを作りました」といってくれました。その後で、横浜銀行でも、急にカードが利かなくなった事があッ他のですが、曽野と期は杓子定規に、「一週間待ってください」といわれたので、ひどく怒った文章を書いた事があります。急にカードが利かなくなったのは、下部を一種類買ったのですが、その入金の締め切りの日だったのです。電話で、それを証券会社の人と確認をしあっていますので、曽野望外だったと思います。全て意地悪をするということで、全部共通をしています。その意地悪でまいって、『はい、死んでください』といいたいのでしょう。それが、悪人達が、共同してやることだから驚いてしまいます。そのトップレベルが伊藤玄次郎だと思っていましたが、このごろでは、安野夫妻、または、前田夫妻もアイデアを出すレベルのエージェントに昇格をしているのではないかと思います。

 だって、A子夫人とのデートについては、3日一日中には、解っているとは書いていません。だから、帰って、早く、ばれまし田。そう言うことだったのかとばれたのは、この大音量の廃品回収業者の拡声器と、安野夫人と柳沢昇の行動だったのです。

 尚、この文章は、最初のアップ日時は、6月4日、01:25・35だったのですが、丁寧に書き直したので、8日の、00:01:50に、アップ時間を、更新して、再度アップさせていただきます。雨宮舜(本名、川崎  千恵子)尚、このブログの2010年より数え始めた伸べ訪問回数は4日の時点で、2232237です。

 この文章は、クラウドへのアップ日付は、2014年6月7日でしたが、5日に変更させてくださいませ。

コメント

銀座の通が利用する休憩所+例の悪人達の脳は、とかげでは無くて鰐だったかな?△

2014-06-03 10:51:48 | 政治

 今は、7日の午後2時です。以下の文中で、彼女と再会した間のあわなかった時間として、一年間のずれを間違えたまま書き進めていたので、それを直しました。これは、シリーズ『トカゲか、鰐か?』の1に当たるものと成ります。推敲を終えたので、総タイトルに△印を入れて置きます。

副題ゼロ、『昨晩は、なかなか、寝付かれず、午前8時半に寝入ったのだが、二時間で目が覚める。なぜ?』

 私は本日、久しぶりに緊張しています。今から書く事が緊急でありかつ重要なので、それで、これほど、緊張をしているのでしょう。前報、

 美味しんぼ休載決定の2週前に、私は、なぜ、何も言わなかったのか?△

2014-06-03 00:56:00 | Weblog

 は、私としては、素直に書いたものです。作為はどこにもありません。誇張もどこにもありません。ところが、書いた後で、いつも味わう、達成感が無いのです。どんな文章であれ、一応、完成すると味わえる達成感が無いのです。私はどうしてだろうと、考えに考え、潜在意識の中にあった、疑問にたどり着きます。常に自分が狙われていて、非常に大きな困難に出くわしていること。それが、今回も起きたのではないかと、ひそかに思いはじめます。

 それは、論理的なものではなくて、直感的なものであり、すでに、6月2日の夜9時近くにふと感じたものでした。とても困っている人だと、デートの相手を認識しており、具体的な援助をしたいと、2011年の秋には、申し出でており、彼女が我が家を訪問する際の、交通費として、具体的に言えば、3万円を渡してありました。しかし、その頃の気持ちが、私の方に、すっかりと、消えているのです。 誕生日のお祝いとして、夕食はおごりました。しかし、彼女と私の関係だと、2年3ヶ月ぶりにあったのだから、すでに、以前援助のひとつとして渡した三万円の交通費はなくなっているでしょう。だから、次の三万円を上げましょうと言わないと駄目なのです。ただ、夕食中にもその言葉は出ず、駅まで送ってくれた彼女に、「例の交通費は?」と言う言葉も出ませんでした。これが、非常に不思議な事です。

 相手に疑問を持つよりも、なぜ、自分が相手に対して、深い愛情を失っているかが疑問なのです。慕いよってくれている年下の友人が、生活に困窮していると言うことを知っています。

 それを、どうして知ったかと言うと、私と同じ様に、パソコン被害が起きて、それが原因で、立派な職業を辞めないと成らなくなったそうです。普通ですと、ご主人がいます。ただ、彼女はすでに未亡人です。それでも、ご主人の遺族年金が入ります。 ところが諸般の事情から、それが入らないという事を2011年の段階で聞いてあり、それゆえに、大変、困窮していると、知っていました。それなのに、不思議な事に、お金に関する事を昨日、一切語る事が無く、かつ、私の方に、同情する、気持ちがわかなかったのです。

 それで、ふと疑問が起きて、前報に、蛇足ながらと、副題6を引っ付けております。それは、急遽書いたものであって、副題1~5までと、相当にカラーが違います。全体が矛盾をする変な文章として、成り立っていて、自分でも気色が悪くてたまりません。それがあって、たった二時間で目が覚めたのだと思います。で、そちらでは、副題6として、最後に添えていた文章の一部を、こちらに移動をさせます。そして、副題のナンバーを1とさせてくださいませ。

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副題1、『2年半ぶりにあった、ブログ・ファンと一緒に画廊めぐりをすると、変な事が多発した』

 このデートを電話で、約束しました。すると、早速に、電話の盗聴の効果(笑い)が、現れて、銀座の画廊で、変な事を昨日の月曜日には、4つほど、発見しました。
 
 私は昨日の画廊めぐりの前の、お茶の最中に、彼女に問い合わせました。「私は、銀座の画廊めぐりを月曜日にする事にしています。それが、一種の決まりとなっていて、週日の感覚が戻るから。あなたも付き合って、一緒に歩いてくださる?。そうすると、交通費などが助かります」と。すると、OKとの事です。彼女は銀座の路地を回る事を、面白いといってくれました。今まで、見た事も無い様なお店を発見して、「また今度来て、あそこへ行こう」といっていました。実は、銀座は仕事上で、すでに、詳しく知っているらしい人なのですが、今までは、目的地まで、駅から、まっすぐに向かう往復だったのに、銀座の画廊めぐりって、あっちへたどったり、こっちへたどったりして、なかなか、面白い道順でしかも複雑に、歩くので、新しい発見があったそうです。
 
 しかし、私にしてみれば、画廊の態度として、いつもと違う、おかしい事が6つも、ありました。それは、この・・・・・リアルな人間を利用して、弾圧を行う・・・・・という仕組みを、概念的に応用すると、意味がわかる異常さです。
 
 つまり、たった一人のお友達でも、お友達と一緒だと、私の方が、<<<力を増した>>>という事になり、だからこそ、<<<彼女(=私)の力を抑えよう>>>という仕組みが、企画をされたのでした。それを私が6つも見つけたのです。ふむ、ふむと、納得をします。それは、ご近所様を動かす・・・・・トカゲの脳みそが企画をすること・・・・・と普段私が、言っている仕組みと、心理的にはまったく同じものです。
 
 しかし、午前5時過ぎになって、ふと気がついたのですが、実際には、もっと複雑な裏があるのかも、知れません。そこまで考えると寒気がするが・・・・・トカゲの脳みそさんは、実際には、鰐の脳みそ程度の重量を持っているのかな?

 で、これから先、鎌倉雪ノ下でも、同じ事が起きる可能性があります。それが、上にリンク先を上げている章に、書いた、・・・・・リアルな人を前にすると、本当のことは言いにくい。という現象を利用した言論弾圧の、しくみの復活です。既に、それは、何回も書いていると思いますが、ご近所様から、特別なるアタックがあるときがあります。誇示的な行動を示される時があるのです。上の文章を書いた事によって、それがまた再開をされるでしょう。
 
 ここで、かず(=量)の問題へ入っていきます。銀座へは、週に二回行くとして、既に、30年近くに及びます。そうすると、2000回以上行っている事になります。それは、相手が「あなた(=私)のことなど、知らないわ」という頃から始まっていますので、知遇ができて(=相手の認識が付いて)からは、500回だと、一応かずを少ないところへ落として見ましょう。
 
 だけど、鎌倉の方は、30年間かける365日です。9000回です。だから、相手が目の前に現れたり、音で、その存在を誇示しようとも、既に、

 <<<<<リアルな人を前にして・・・・書く事には、ひるむ・・・・・>>>>>という段階はすぎているのです。
 
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副題2、『 デートの場所と時間を、私の方が、突然に、予定変更したのだが、彼女は超素直に従ってくれた』
 
 ところで、とても複雑な話なので、時間が前後しますが、それでも、直感に従った順で、物事を書いていきましょう。顕在意識の中では、非常にうまく行ったデートでした。しかし、潜在意識の中では、『何かが、おかしい』と感じ続けていたので、それを、逐一、語って行きたいと思います。まず、最初の約束は、木曜日のはずで、場所は、鎌倉の自宅に来てもらう予定でした。が、突然に、私の方が月曜日に変更して、しかも午前11時にかけた電話で、当日の、午後三時に変更をしました。この変更に彼女が唯々諾々として従ってくれたのは、対等な友人ですとありえないのですが、
 
 1)、彼女が私を慕ってくれていると言うことと、2)、彼女の困難の主なものが。パソコンの異常なので、それに対しては、私の方が、常に、緊急性を感じていて、2011年の当時は、とくに、そうだったので、最初から、こう言うデート形式で・・・・・予定を急に変更する事がある形・・・・・で、会っていたのです。 私は鎌倉に来てもらうのは、一切構わないのですが、シュミレーションを立ててみると、盗聴作用を持っているらしい携帯を、どうするかで、なかなか、面倒な事になるのに、気がつきました。彼女に会うのは、1年3カ月ぶりです。どの程度、友情が保持されているかについては、私の中に、いささか疑問があって、「鎌倉に来る際は、携帯を、置いてきて頂戴」と、主張をできるかどうかに対して、疑問がありました。
 
 しかし、ここで、はっきりと言っておきますが、デートの場所やら、時間を変更したのは、彼女を疑い、引っ掛けるためではありません。それは、毛頭無くて、ただ、弱者たる彼女とのデートと、私がそれを、一種の仕事としている、銀座の画廊めぐりを天秤にかけた場合、どちらが、上かと言えば、銀座の画廊めぐりの方が、私の中では、優先度が高いです。
 
 しかし、それだからこそ、彼女とのデートを優先するべきだと思い直しました。私は良く、<<<<<神様に愛されるには、コツがある>>>>>と申し上げていますね。何がコツかと言うと、ひとつには、<<<<<目先の評価から考えて、損な道と、得する道が有った場合、損な道をとるべきだ>>>>>と言う判断です。 大型書店でも、ブックオフでもいいのですが、ビジネス本、または、人生への指南本のコーナーは大きいです。いわゆる幸福論の類ですが、哲学やら、心理学の分野で、並んでいる場合ではなくて、ビジネス書のコーナーに並んでいる、成功を目ざす為の、本です。そこには、成功を目指すための能率優先のコンセプトが展開しています。 それは、ビジネスマンとして、成功するためには、棄てられないマナーのひとつで、実際に電話で友人に、叱られたことがあるのです。
 
 「川崎さんって、おんぶお化けの様に、頼ってくる。それが嫌だわ」と。それから別の機会に、その同じ人が、「チャンスは前髪をつかめって、よく、言うでしょう」とも言いました。言外に、「あなたは、のろのろしている。タイミングをつかむ感性が無い」とも、言っているわけです。そちら様が、私より年齢が下なので、大いなる、ダメージを受けました。しかし、そう言う失敗もまた、修行のひとつだから、からい言葉を直接投げてくる知人は、ありがたい存在だと思わないといけません。 私は確かに、そのひとに依存をしていて、ワーキングレディとしての、成功のコツを電話で、教えてもらおうとしていたのですから、嫌われても仕方が無いのです。ただ、御茶ノ水女子大の同窓会が運営をする、下部サークルに二人とも、所属していて、大量の時間を一緒に過ごしている仲ではあるのですよ。縁が薄い人ではないです。一橋の、学士会館で、150人ぐらいで、食事つき講演会を一緒に聞いた後で、5人ぐらいだけで、一年に三回程度、お茶をしていた仲間です。 
 でも、大アーチストになる望みを棄てたら、成功するノウハウも知る必要が無くなり、私は私本来の、思考で、生きる様になったのです。それが、一種の『損して得取れ』であって、愛と言うものを基本において、優先順位を決めると言うコンセプトです。仕事の能率ではなくて、目の前の相手が求めているものを察し、それに応じるのを優先とする・・・・・そう言う考え方です。
 
 で、私は、愛情と言う、ベースにたって、予定変更をしたのですから、自らを疑いません。ものの言い方に自信があります。でも、丁寧に説明は、しましたよ。「いろいろな、かんがえ方があるが、今日はこうした方がいいと思います。で、あなたは、変更が可能?」と、すると、「イエス」だったので、ついでに、場所も私が提案して、しかも、「携帯も置いて来てね」と、頼んだのですが、それらも、すべて、「イエス」でした。 
 彼女は2012年以来、パソコンの異常以外にも、攻撃に出会っていて、種々さまざまな、私が書いている攻撃の様式を信じるタイプだったのです。だから、携帯が盗聴器になっていると言うのも、信じてくれていました。
 
 ただし、ですね。後から考えると、<<<<<彼女はやはり、携帯を持っていたのではないかなあ?>>>>> そうとしか思えない現象があるのですが、それは、順次語っていきます。
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副題3、『銀座には、企業がサービスのために開いているショップが数軒あるのだが、それは、一種の穴場であり、銀座の通は、それを、よく、知っているのだった』
 
 銀座と言うのは大体が、お値段が高いお店が多いです。オバマ・安倍会談が行われた数奇屋橋次郎も、お高いのは、皆様もご承知のことでしょう。ところが、数軒だけ、企業が顧客サービスのために開いているお店があって、そう言う場所は、質も高いし、お値段も安いのです。 
 銀座7丁目に、スウォッチビルと言う、美麗なデザインのビルがあります。それが、たてかわる前の、ビルの地階だったと思いますが、アサヒビールのテナントショップがありました。レストランです。
 そして、20年前から、今のビュッフェ形式を取っていました。一皿、お料理を注文すると、サラダバー、ドリンクバー、スイーツ・コーナーがただで利用できるシステムです。それも、とても質の良いビュッフェでした。最近は、そう言うシステムを使っているバイキング料理店が、いっぱい有りますが、そのはしりだったと思うし、お値段もリーズナブルでした。1370円ぐらいで、お昼を、食べられたので、サラリーマンで満員だったのです。 
 ものすごくおいしかったです。私はサッポロビールとアサヒビールの両方の株式を持っていますが、アサヒビールの方が、テナント・レストランを閉鎖してしまったのには、疑問をもっています。銀座には、一軒も無いですよね。横浜にも無い。一方でサッポロビールは、格が、三段階に分かれたレストランチェーンを展開しています。私にとっての七不思議のひとつです。
  さて、二番目にお勧めなのは、銀座二丁目の集合ビルの地階にあると言うB@gusというバーです。または、女性がはべっていない、純粋な、クラブと言っていいかな。今バグースと言うアルファベット部分が、リンク先に飛べる形になっていますが、ホーム頁をお開きになっても、そこだけは出てきません。その企業が経営するインターネットカフェと、ダーツバーなどしか出てきません。
  つまり、社長さんや重役達が、ご自分の応接室として、作ったお店だから、一般客を、招じ入れるのは、オフィスアワーで、彼らがそこを使えない昼間だけにしたいと思っているからでしょう。だけど、看板が堂々と出ているのだから、一般客も堂々と入れます。しかし、今から一ヶ月以内の2014年6月の末までに、そこを、探して訪問をしてください。ミキモト第二ビルの近所です。今はとてもお安いのですが、ここで、書くと、お値段設定などが、高いほうに、変更になる可能性があるから。
 お値段が1500円以内と、安いにも、かかわらず、飲み物の質がいいし、インテリアがきれいです。夜向きの、黒を多用したインテリアですが、午後3時までは、女性客のグループもいっぱい来ています。銀座三越が、リニューアル後、9Fから10Fにかけて、展開した休憩室(=サロン)を利用する方たちに向かって言いたいです。「あなた方は、まだ、銀座利用については、素人の段階ですよ」と。
  皆さん、よく知っている。ところで、私も一種の銀座の通です。高価なものは買わないが、この30年間、常に銀座の画廊めぐりを続けています。一回に交通費もこめれば、大体1万円を使います。週に二回は行きますので、ほぼ、1500~3000万円を、すでに、銀座に、落としたと言う事に成ります。画廊のオーナーも銀座の通でしょうが、結構忙しいですね。事務の仕事と接客業があって。だから、私の方が、彼女達より、銀座については、詳しいかもしれないと言うほど、よく知っているのです。
 
 その私が、三つ目としてお勧めするのが、京橋2丁目にある、カフェ、ペンステーションです。ここは二階にパイロット・博物館があるほどの、パイロット万年筆のテナントショップで、『京橋で、勤務しているサラリーマンへ、ご奉仕しますね』と言う形で、質の良いものを、リーズナブルなお値段で提供していて、しかも、インテリアがきれいです。女性客もいっぱい来ています。
  昨日、二年強も会っていなかった友達との、久しぶりの、デートの場所はそこに設定をしました。実際にその場所に入った彼女は、「きれいで、感じが良い」と言ってくれましたよ。
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 私はどなたでも利用できる良いお店を紹介する事ができたので、そこで、満足して、一回寝に入りました。
 
 しかし、その前に、いったんまた、非公開にしました。それは、どうしてかと言うと、前の文章が、それなりに、よくできていて、それが、影に隠れてしまう事が残念だったのです。しかし、この一文を、夜の12時に改めて、公開をすると読めない部分があって、あんのじょうと、思った次第です。だけど、その部分をできるだけ、直して、公開をさせていただきます。
 2014年6月3日、雨宮舜 (本名,川崎千恵子)
 尚、このブログの、2010年より数えはじめた伸べ訪問回数(7日現在)は、2242915です。
コメント

小沢氏から、安倍総理に、例の大権力者の、ご贔屓の対象が移った模様だが△

2014-05-31 18:47:55 | 政治

 以下の文章、30日に書き始め、31日の、夜8時にやっと完成といたしました。そのしるしに、総タイトル横に、三角印をつけて置きます。

副題1、『中国政府が、30日に、自衛隊機と、接触した距離は、10mであり、・・・・・自衛隊が悪いと、再度発表をしたが・・・・・それをNHKニュースはまた、日本国民へお知らせをする』

 副題1に書いたとおり、自衛隊機と、中国軍機の接触距離は、10mだと言う発表があったのですが、これは、嘘の嘘です。私はパイロットでもないし、自衛隊員の妻でもないが、嘘だと言明する事ができます。

 その推理の跡を、これから、書き表しますが、皆様も、「その通りだ」とおっしゃるでしょう。まず、もって申し上げたいのは、今の自衛隊も、中国軍も、『風たちぬ』の時代の飛行機を使っているわけではないと言うことです。ジェット機です。接触が平行だったか、上下だったか、斜めだったか? 詳しく何も発表をされていないし、映像も発表をされて居ません。

 だが、どう考えても、10mは無理です。私は、これは、日、米、中、三国が示し合わせて合意の上で行ったアクロバット飛行であって、こちらは、ブルーインパルスに所属している、最高技術を持った、パイロットであろうし、中国軍機側も、優秀なパイロットであろうと思います。

 で、最初の発表は、30mでしたが、それも怪しいと思っているほどです。示し合わせて、お互いの目視の上で、上下さ、100mぐらいで、平行間隔50mぐらいで、一瞬すれ違ったと言うぐらいでしょう。

 それ以外で、ぶつからないで、近距離を、保つのは、自軍機が相手でも難しいのに、他国軍機で、しかもジェット機でできるわけは無いです。

 そのことは、前々報(後注2)の、副題19ですでに書いています。しかし、それを、もう一回抜き出して、こちらの、巻末にも、置きましょう。

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副題2、『なぜ、中国側が、訂正して来たのか?』

 日本側が発表した24日に、中国は、30mを訂正しませんでした。29日に訂正したのだと、5日遅れです。こう言うことは、普通はありえないです。「中国軍って、御伽噺の世界に住んでいるのですか?」 と笑いながら質問をしたくなってしまいます。科学を優先するのなら、日本のNHKニュースなど、必ず同時刻に見ていて、分析しているでしょうから、すぐ、25日のうちに、訂正しないといけません。

 それが、科学的な軍隊と言うものです。だが、10mの接近などとはありえず、嘘を発表をしたのですが、それが、何の目的であったかは、推理しておかないといけません。

 そして、例のごとく、そこにアメリカのCIAがからんでいるかいないかも重要です。

 私が最初考えたのは、これは、中国側の独自の、発想であろうと言うことです。後で、これも同じく、日本発、アメリカ経由、中国発表と言う方についても考察いたしますが、まずは、中国独自の発想で、10mと訂正してきたとして、なぜなのかを考えて見ましょう。

 私のブログが、相当に、大きな力を持っていて、中国政府も即座に、読み検討をしていると仮定して見ましょう。すると、私がこの5月28日にアップしている文章を、検討すると、『中国は、アメリカのお願いにより、中国軍機を出して、自衛隊機と、わざとニアミスを起こした。合意の上で・・・・・しかもそれは、鎌倉市雪ノ下に住む安野家夫妻を助けるためである』と、書いてあります。これは、真実なのですが、しかし、むかっ腹を立てたとは思います。

 10億人の人口を抱え、4000年の歴史を誇る大中国様が、鎌倉市の雪ノ下に住む、ひとりの無名の人間のために、動いた・・・・・そんなことはありえない。・・・・・・これは否定しないといけない。

 と、なって、どこを訂正するかですが、訂正のし様が無いほどの、単純な現象です。毒入り餃子事件は、終わったと発表された事が二回あったのに、再度裁判が行われました。楼上屋を重ねる嘘ですが、あれは、まあ、装置が裁判所と言うところであり、脚本がありますし、まあ、許しておくかと言うところですが、こっちは、私には許せないほどの重要な嘘です。

 これもまた、まったく同じ流れで、日本発、アメリカ経由、中国ですから、アメリカの言うなりに動くので、改変がどこもできないニュースなのです。

 こちら、軍機同士のニアミスと言うのも一瞬で終わっていて、しかも報道をされてしまっているのですから、ニュース全体としては、訂正のしようがないのです。だが、中国政府としては日本の一主婦に中国軍が、アメリカの支配の下で、命令をされ、日本に住む、たった、一家族の日本人を救うために、出没したといわれては、腹が立って、腹が立って、収めようが無い。どうしてくれるのだとなって、・・・・・それじゃあ、ここは、中国軍機が極端に、優秀だと言う事にしよう。そう言う改定をしておこう。だから、ニアミスは、10m以内だったと発表をしよう。

 で、

ニュースとして、「ニアミスが、10mだったのに、衝突を回避したのだから、中国軍機のパイロットは優秀である」と、言いたいところですが、衝突を回避したのだから、以降を言ってしまうと逆効果ですから、そこを言わないで、距離だけ訂正したと、私は見ています。

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副題3、『NHKが、このニュースを、疑問符もつけずに流す理由は何だ?』

 NHKは、クリントン国務長官(奥様)の方の来日時から、明瞭に、鎌倉エージェントたちの言うなりになっています。そこらあたりについて書いたものを探すのは、あまりにもしんどいので、時期的にその次ニNHKが鎌倉の言うなりになったあたりを書くと、大相撲壊滅作戦においては、伊藤玄二郎のゆかりの人であろう、伊藤滋委員長を持ち出しました。滋氏は、玄二郎氏の親戚でしょう。その委員会が、自滅すると、次に早稲田の総長だった奥島孝康さんのガバナンスに関する独立委員会を立ち上げそこに、元サッカー中継で、名をはせ、今は、解説委員になっている山本さんを提供しました。その上、名古屋場所の中継をやめると宣言し、そこから、相撲協会自体が、名古屋場所を中止する騒ぎになりました。

 奥島さんも、山本さんも、渡辺美樹さんも相撲にはなんら関係の無い人を急に集めて、とんでもない会議を連続したものですが、あの報道そのものが捏造に次ぐ、捏造に近いもので、非常に、悪辣なものでした。大相撲があの頃、報道されたほど、暗いものでしょうかね。今、そんなにおいは一切消えていますでしょう。

 その次は、3.11です。私が飯館村の村長を批判すると、何度も飯館村ニュースが登場しました。また、松本龍大臣を、宮城県庁の応接室で、隠しカメラで、わざと

 怒らせて、だまし、はめて、退任に追い込んだ件がありましたね。あれは、菅(当時の)総理大臣が、科学的な知識のある市民派であって、原発を廃棄する決定を下しそうだったので、菅さんを脅かすため、または、脚を引っ張るための策略でした。

 ソファーの陰に隠しカメラを置いておいて、宮城県知事村井氏が、遅れていった。で、松本大臣が激怒して、「自分の方が上なのに、なぜ、待たせるのか?」と言ったのを、街の声を拾って、批判の大音声を上げさせ、少数の庶民の意見を利用導入して、辞めさせるほうへ持っていったのです。これもまた、私が筋道を書いて、ひどいと言ったので、その後、宮城県知事が、NHKニュースの中に、登場すること、登場すること、非常に頻繁でありました。つまり、常に、この文章に書いてある事を否定する方向で、今の大メディアのニュースは推移するのです。

 その次の事例が、2013年10月16日の豪雨時に、大島を離れていて、しかも、携帯とうをつかって命令を下すこともせず、大惨事を招いた、大島町長・川島理史氏のNHKニュース内での、頻繁な登場です。その事を一回、このブログで書きました。すると、驚くべき事にさらに露出が増えました。10月27日前後の夜7時のニュース(武田アナの解説するもの)では、五分近く説明をさせていました。いや、弁解というのかな? この2013年10月27日のニュースと言う日付は、正確では在りません。それは、パナソニックのレコーダーに入っているのですが、今は、東芝のレコーダーを使っていますので、簡単に確認ができませんが、そう言うことなのです。

 私はこう言う動きを、鎌倉在住の元日本ペンクラブ会長である、井上ひさしが、鎌倉ペンクラブ会長である、伊藤玄二郎鎌倉春秋社社長と、親しいので、二人羽織というくらいに連動して動き、かつ、井上ひさしは、共産党びいきなので、こうなると考えていました。

 NHKと連絡を取るのは、生きているという事になっている、伊藤玄二郎の方で、伊藤玄二郎と、井上ひさしの間は、絶対に外部からは、把握されない形での、通信手段があって、相談をしている。で、

こう言うこと・・・・・=川島理史、大島町長が、・・・・・共産党系の、首長、が、全国に二人しか居ないうちの独りなので、これほど、優遇をされている。それは、井上ひさしが、共産党でもあり、共産党そのものが、既に、国際的軍産共同体と、そのエージェント達にとっては、都合の良いものになっている事もある・・・・・・が、その上、井上ひさしが生きている証拠ともなっていると、考えていました。

 私が、井上ひさしの死の前後のニュースと自分のブログ、および、自分の行動をすべて勘案すると、彼は、まだ死んではいません。死んだ事にして、地下潜行をして、一途に、アイデアを練っているでしょう。だから、私が<<<裏に脚本があり>>>、と、書いたときは、その脚本を練っているのは、ほとんどの場合、井上ひさしだと、考えています。

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副題4、『しかし、最近は、前田、安野両家もプロのエージェント化しているのではないかと、推察し始める』

 私は、エージェントの階級は6段階ぐらいに分かれていると見ています。最高級のエージェントとは、テレビ朝日とか、朝日新聞社の中、または、NHK、または、アメリカ大使館の中に居て、その名前、と特にエージェントであることは一般社会には知られておらず、外部にその名前が知られているのは、伊藤忠に勤務していて顧問で終わった瀬島龍三ぐらいで、それ以外は、名前が明らかになっていないと見ています。

 だが、伊藤玄二郎と、井上ひさしは、第二クラスのエージェントであろうし、そこからの命令で動いている『ご近所様の中で、リーダーシップをとって、別の人間、・・・・・今回目立ったのは、渡辺賢司・ミカ夫妻と、平木さんのお子さん方でしたが・・・・・を、二次利用する、前田家と、安野家は、普通の市民だ』と考えておりました。

 ところが、今般、2014年4月9日に、ご近所を総動員をして、私に対する間接的・暗殺・補助の行動、(嫌がらせの積み重ねが行われている・・・・そのひとつとしての布団たたき行動)が行われたその当日に、練馬区、光が丘で、公園のトイレが、84基も壊されていた事を知りました。トイレが壊されたのが、8日と、9日の間の深夜だと思いますが、こちら、雪ノ下で,布団がたたかれたのが、午前10時半だったと思いますので、あまりにも連携時間が短いです。今までは、すべて、伊藤玄二郎が間に立っていて、彼が、井上ひさしが立案したものを、ここに伝達してきていると見ていました。

 この布団たたきも、後で、やった本人・・・・特に発案者であって、この件について、私が書くか、書かないかが機になって仕方が無くて、それを確かめるために、誘引の行動として、25日にも、もう一回、もっと派手な形で、自分がたたいた前田氏は、

 『自分は、すばらしい事を思いついた。それに、大勢の人が従ってくれたので、大成功だった』と、考えたでしょう。が、後からそれを文章化してみると、未ごとにそれが、解ってきますが、低レベルです。児戯に等しい低レベルさであって、私にまたもや、トカゲの脳みその人たちと、からかわれてしまっています。これも、どうも、前田家だけの発案で、行われた策謀の様ですね。

 そうなると、過去に行われた事も、その発案者についての考えを、改めないと駄目です。ずっと前に行われた、未婚のお嬢さん(安野家や前田家のお嬢さんではない別の家のですよ)の、携帯を利用して私の頭に水をぶっ掛けようとした、策略だけはあまりに程度が低いので、安野家の発案だろうが、と、思っていましたが、それでも、それが、終わって、15~20分間の山の人々の動きを見ると、もしかすると、井上ひさし等の発案かもしれないと思っておりました。

 と言うのもそのスパイ役」のお嬢さんが、・・・・・家に帰って、親に対して、失敗したと言えないのです。それには非常に驚きました。20歳を過ぎていると見えますのに、それほど、主体性が無いのです。親が、ちゃんと育てていないのでしょう。何かが間違った育て方をしています。

 で、彼女が、失敗したといえないので、即座に、伝達が入ったらしくて、大原家とか前田夫人が喜んだのを、私は丁寧に、耳と、時には目で見ました。・・・・私は、水をぶっ掛けられなどいたしませんよ。武道の達人だから、殺気を瞬時に、感じるので、水が、10mの高さから落ちてくる直前で止まったのです。アユミをとめたからです。で、水などかかっていないので、冷静に、冷静に、山全体を観察いたしました。夏の夜なので、この山は、非常に、すずしくて、我が家もそうですが、どの家もクーラーなどかけておらず、音はすうすうに聞こえ、何もかも、理解ができたのです。

 でもね、この水ぶっかけと、布団たたきは、徹底的に、発想が同じです。その低級さのレベルが同じです。私は常に、それを、トカゲの脳みその発案といっているのですが、その低レベルさが同じです。

 となると、安野、前田家が、既に、発案まで行える、プロのエージェント化している可能性も出てきました。

 今般、中国が、わが軍機と、自衛隊機とのニアミスは、10mだったといっていますね。しかも、NHKがさっとそれを何の編集も批判も無く、放送しました。そう言う現象が、後で、説明しますが、すべて、安野家と関係があるのです。だから、彼ら、ふた家族も既にプロのエージェント化していて、自分自身でいろいろな事を決定し、行える段階になっているのかもしれません。

 だって、出版社と、伊藤玄二郎の自宅は離れています。今は、引っ越したかも知れませんが、伊藤玄二郎が、昔出版したエッセイとか、朝日新聞社のインタビューに答えて、「職住分離の方がいいので、鎌倉には住まないで、大磯に住んでいます」といっていました。乗換えがあるので、45分以上はかかります。また、前夜、遅くまで仕事をしていることも多いでしょう。

 そんな彼が井上ひさしや、日本のトップエージェントと、連絡を取り合って、練馬区のトイレ破壊を、計画し、一方で、布団たたきを計画し、それを、安野家か、前田家に、連絡して命令をして、それから、二次的に使われる、数軒、

・・・・・(私の目に見えたのは、渡辺賢司氏だけでしたが、その前に、数軒が、布団をたたいていました。それは、聞こえました。なぜ、布団をたたくのに意味があるのかは、後注5に、述べています。そこをまだ、お読みいただいていない方は、そのリンク先を空けてくださいませ。)・・・・・

 に、午前中に説明をして納得させられます? 普通ならこんなばかげた事に協力をしますか? 布団をたたいたのは、午前中ですよ。 しかも嫌がらせを目的としてですよ。

 ただ、最近では、頻繁に夜の集会を持っているみたいですね。今述べた、人員等の、最近、使役をされ始めた人たちと、安野家と、前田家が、外で、デートをしている雰囲気は感じています。そこで、用意周到にいろいろな、ケースを説明しておく?

 まあ、そうであっても、そうでなくても、前田家と、安野家が、他人のアイデアではなくて、自分達独自のアイデアで、二次的、三次的に他人を使役できるのだと、考え始めました。そこまで、解って来始めました。だけど、なぜ、それほどの、権威を持って他人を使役できるのですか?

 普通の人なら理性があるから、そんなばかげたことには同調をしないですよ。現に、水ぶっ掛けの日、大喜びをした清子夫人をたしなめている、前田祝一氏の声が聞こえました。その時と、もう一回ほど、別の時に、前田祝一氏の、理性というか、感性を、『ああ、奥様よりずっといいなあ。この人は、きっと、お子様方が小さい時、保育所から帰ったお子様を、ご自分の方が育てたのだ。だから、バランスが取れている。一方の奥様は、「私って、人を教えているんざーます。偉いんざーます」といって突っ走ってきた人で、家事も育児も、ほとんどやって来ていませんね。だから、いまだに、子供なんだ』と思った事があるのです。この二つ目のエピソードを書いている暇が、本日はありませんが、また、同じ様な、事が起きたら、また、同じ様な説明を、繰り返すこととなるので、二つ目のほうを提出します。

 だけど、奥様よりはずっと出来が良いと感じている前田祝一氏ですが、ペンキ塗りお当番とか、LED街灯設置とか、アスベスト被害を防ぐための上水道工事とか、(実際には古い管は、掘り上げては居ないので、なんら、被害の予防には役立っていない。ただ、私が主張する藤本夫人の行状・・・・・道路の中央と、自分側の方に、2本、電動のこぎりで、切り目を入れた・・・・・事への証拠隠滅はを図る為の工事だったと思われる。そして、それは、達しかに達成されている。・・・・・・

 そう言う部分をすべて、勘案すると、前田祝一氏と言うのは、むっつりスケベーの政治版化も知れません。歌舞伎で言う、色悪というのかな? 奥さんより、頭がいいだけ、余計に悪の度合いが強いのかもしれません。だけど、動物的なレベルで、奥さんが狂うと、それは、見ていられないみたいです。それは、阻止したいと考える人です。それは、その通りでしょう。私が見ていても、国学院大学の講師にして、もしかしたら、千家さん(典子女王の婚約者)にフランス語を教えたかもしれない女性が、奥様として、自分の目の前で、他人の頭に水がぶっ掛けられたのを、大喜びをするのは、見ていられないでしょう。しかも、相手は、自分達の土地利用の不正をかばうために、犠牲になってくれた人ですよ。

 ところがね。前田祝一氏は、まだそう言う真人間の残渣が見られるのですが、一方で、安野夫妻は、何でも、できるのです。なんら、両親の呵責が無く、どんなばかげた攻撃でも出来るらしいです。自分達が原初の加害者なのですよ。だけど、そう言う自分達側の悪の秘密を知っている人間(=私のこと)は、殺したって構わないと考えているみたいに見えます。この三十年間にわたって、私が、あの夫婦にやられた事を、全部は書いていませんので、皆様も、「えっ」と言う感じで、私の方がきつい、言い方をしているなどと、誤解をなさるかもしれませんが、私の方は、まったく気にしては、いません。書いていないことで数々の恐ろしい事がすでに、あるからです。

 だって、本当のお子さんが、同じお母さんから同腹で、三人も生まれているのですよ。それなのに、本当のお母さんとの関係を切り離してしまった。その時点で、既に、誠実とか、愛とか、節操とかとは無縁になった人たちなのです。

 私ね。井戸端会議などできない年齢(40を超えて、子供に対して、肉体的ではなくて、精神的な部分で、果たすべき義務がいっぱい出てくる年齢)で、お母さんが、1時間を越える長さの、井戸端会議をしているのと、親子喧嘩の声が一切聞こえないのの二つから、引っ越してきてから二週間で、大体、上に書いた様な事はわかりました。中学生と、高校生の子供があわせて三人も居たら、親は非常に大変でね、疲れ切る時代であって、外で、井戸端会議などやっていられません。そちらの方が普通です。それから、親に対して安心をしている家庭では、親子喧嘩が頻発する時期です。三人も思春期の子供がいるのに、夕方から夜にかけて、シーンとしている。これは、不思議ないえです。

 子供が小さい時も疲れますよ。だけど、思春期の子供に接するのは、種類が違う疲労感があるのです。待つ疲労。または、毎日変化して行く親子関係の中で、親子喧嘩をしたり、しなかったりしながら、子供に、教えるべき事を教えていく事。しかも子供を心の中では、励ましながら、口では指導的な事を言わない様に気をつけながら、または、気を使いながら、大学入試、就活、婚活と、通過儀礼を果たさせていかないといけないのです。

 もちろん・女・達・は、おしゃべり好きです。そして、存分におしゃべりが出来る、女子会で、学ぶ事が多いことは知っています。だけど、道路で、誰が入ってくるか、または、入りたくない人(=彼女たち井戸端会議派にとっては、敵か、目下と見なす連中)が、いつ通るかもしれないところで、実のある話ができますか? できませんよね。

::::::::あ、ここで、ちょっとした挿入ですが、AKBの

少女達をのこぎりで襲った、青年が居ましたね。梅田とか言う。そして、お母さんが、顔の下からだけを曝して、「申し訳ない」といっていました。この青年も、その難しい思春期に与えられるべきものを与えられていなかった青年でしょう。『思春期の子供が一番大変で、そこに見守りの必要があるのだと、言っている教育評論家って少ないですよね。問題が起きたら解説をする人はいるけれど、どんな家でも、そこが大切なんだという人は、今のところ大メディアないではいません。

:::::もとに戻ります。

 で、それは、今は、止んでいますが、すべての人に、はた迷惑なものだったのです。ただし、安野夫人には役に立ちます。彼女が、みんなの首根っこを抑える事ができるからです。いわゆる隠れ番長というのかな?表向きは、他の人を立てていながら、『結局は、彼女が一番、力があるのね』と、衆目が一致する様に仕向けるのが、その井戸端会議ですから。

 まあ、今のところ、何がなにやら、解らない事がいっぱいあるが、推察できる部分もあります。

 だけど、目の前に、リアルとして、はっきり、見えたのは渡辺賢司氏が布団をたたいている姿でした・・・・・そして、それが、鎌倉ご近所の現象でした。

 が、全国に広報されるNHKで、自衛隊機と、中国軍機が、ニアミスをして、その差が、実際には、10mだったという中国側の発表で、なされました。

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副題6、『10mの、ニアミスという発表で、何がもたらされるのか?』

 私の書き方も、すべては、「よくわからないのです」なんて言って終わると、読者の皆さんも欲求不満に陥ってしまわれるでしょう。だけど、こう言っておかないといけないのは、二つ理由があるのです。断言すると、必ず、その反対方向で、後で、ニュースが作られてしまい、私がまるで、間違った事を言った様になるケースがあること。

:::::::::::片山祐輔容疑者の裁判が、30日にも行われ、「捜査では、見つからなかったサーヴァーが二つあって、云々、かんぬん」といいはじめたらしいです。それって、私が書いた文章に応じた答えなのですよ。本当に馬鹿ばかしい。それこそ、後付の発表です。それに、それほど、裁判が立て続けに行われるのもおかしいです。早く、決着をさせて、真実の悪人が逃げたいのでしょう。そういう風に事実の方を変えてしまわれるので、いろいろな事が超言いにくいのです。:::::::

 それと、朝令暮改という事が、支配者側にもあるということです。支配者側は、長らく永田町のトップとして小沢一郎氏を買っていました。小選挙区制の導入の前後から、ものすごい持ち上げようでした。佐高信、永六輔などが、運営している漫画チックなイラストを含むサイトがありましたが、その中では、小沢氏が神様で、森元総理大臣など、下の下の扱いでありました。

 たまたま、日比谷野外音楽堂で、この連中がいつものサイトののりで騒いだら、それを見ていた一般人が仰天して(その人は、きっとそのサイトを見た事が無かったのでしょう)新聞に、投書、または、抗議の電話をかけたそうで、それをきっかけに、まずいとなったらしくて、そのサイトは今は見当たりません。私は人に勧められてみていたし、パソコンが何台も壊されたので、URLは、まったく覚えておりません。だが、今はそれもないし、小沢氏の権勢も落ちたみたいです。

 で、国際的軍産共同体の、ご愛顧の先は、安倍晋三総理大臣に移っていると私は見ています。『右翼とか、左翼という言葉など、まったく機能していないのですよ』と、以前、申し上げておきましたが、小沢一郎から、安倍晋三へ、ひいきし、認証する対象が変わったのです。その間に、私の日揮襲撃事件に関する文章(=2012年12月~2013年3月の間に、いろいろ、書いている)文章が、役立って、安倍総理大臣が例の大権力者が、安倍総理大臣をひいきする事にしたのでしょう。だからと言って、今の私が安倍総理大臣と、仲好であるとか、同方向に建っているということではまったくありません。だが、阿部総理大臣が鑑定メルマガを小泉内閣の時代に管理なさっておられた頃は、仲好だったと思いますけれど。(笑い)ともかく、その頃の文章群が、結果として、安倍総理大臣に、役立っていると思いますが、

 超・簡単にその頃の文章をまとめれば、安倍総理大臣は右翼として最初は警戒をされていました。そして、ずっと、自民党がそうであった様に、最初はいじめられていました。悪くすると、また、大腸の病気を外部から起こさせられて、非常に苦しむ事に成るのではないか。と思ったほどです。だから、安倍さんを総理候補にしてはいけないと、私はこのブログで、11月ごろいっています。すると、ここで、一点、このブログの反対をすれば、彼女は困るだろうと思っているやからが、安倍さんが、もし、当選したら、安倍さんを、大切にしたらいいんではないかと、ひそかに思い始めたとしますね。

 しかし、エージェント側が統一を取れていたとは、思いません。テレビ朝日は、安倍さんの勝利を祝福しないと言う姿勢を強く打ち出していました。それが、2012年度いっぱいの話しです。

 だが、安倍さんは意気軒昂でした。そして、今もそうですが、外交に力を入れていますね。特に、大国とは、格として、離れている国に対して。つまり、中小国を相手にしています。隙間産業が当たるみたいに、隙間外交です。その際初期が、インドネシア訪問他三国訪問でした。それをのろうかのごとく起こされたのが、日揮襲撃事件です。

 あれは、作られたものであって、たまたま、アルジェリア政府、とくに軍部があせってしまって、歩いている人質達に空爆をしてしまったので、大量の犠牲者が出てしまいましたが、安倍総理大臣の外遊のニュースを狭め、なくしてしまう事が目的だったので、その間、隠されていた人質たちは、日本国政府からの多大な賠償金をもらって、安部総理大臣が帰国した頃、人質達を釈放されるはずだったでしょう。

 ところが、アラブの春で、アラブ世界が、激変してしまったので、アルジェリア政府内部にこう言う複雑な裏を納得させられる政治家とか、伝達者がいなかったのです。こう言う分析をしたので、今度は、こう言う分析を否定する必要が出てきました。

 それが、安倍総理大臣をメディアの世界で持ち上げると言う手法です。日刊ゲンダイなど、調子狂っちゃっているのではないでしょうか? どういう方向で記事を書いていいか、解らないねと思っているところでしょう。

 日刊ゲンダイかな? 安倍さんとオバマ大統領が気が合わないとか、書かれていましたが、別にオバマ大統領が、最高権力者でもないのです。影の軍産共同体が、最高権力者であって、あまりいい政治をしようとするとケネディ大統領の二の舞になるでしょう。だからオバマ大統領はすでに、一種のレイムダックとなっていると私は、見ています。良い方ですが、良い方に政治家になることが、向いているとも思われません。

 ずっと、連続してお読みいただいている方なら、『あ、そういえば、そうですね』とうなずいていただけるでしょう。

 そう言う具合に、どんどん変わるのです。支配者側が筋を通さないのです。ここで、支配者といっているのは永田町の安倍内閣ではありませんよ。名前も顔も出さないが、裏から日本を支配している連中です。

 その連中は今般、片山祐輔君の扱いを激変させたのですが、中国の軍隊に対日、接触方法も変えさせたのです。激変とまでは行かないのですが、日本の制空権内を飛んでいる自衛隊機に、自軍の軍機を、接触をさせたということは、概念としては、中国艦船の尖閣諸島近辺の出没と同じ事なのです。

 そちらは、海上保安庁が制御している領域だから、明瞭に安野家の支援のための出没でした。だが、空となると、海上保安庁の制御している分野ではないので、安野家のためですと、私が言えなくなります。だから、これから先は安野家は、二重に助かる事になります。

 というのも、このニアミスが、中国艦船の尖閣諸島出没と、まったく同じものだということは私にはわかっています。だけど、ブログでは、ずっと、継続して呼んでいるか体外には、通じなくなる恐れがあります。『すごいね。うまい方法を見つけたね。最高じゃあん』と、関係者は喜んでいると思います。じゃあ、私は、これからどうしたらいいかですが、なんにも心配をしていません。

 この文章は工夫をしたり、伸吟をしたりして書いては居ないのです。すらすらすらすらと、ただ、思うがままに書いているだけで、常に、文章に枯渇することは無いのです。むしろ、間を時間的に、空け様とわざと工夫をしているぐらいです。パソコンに向かえば、種は尽きることなくあります。それを、私はこじゃれて、『神様が書かせてくださる』といっているのですが、あながち、誇張でもないです。ほとんど、そう言う類のものです。このブログとは。

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副題7、『安野家に関するレジメ』

 ここで、2000字ほど、書いていました。だが、それを、ここで、書き始めると初稿も終わらないし、推敲も終わりそうにも無いので、それは、一切、削除することといたしました。恐れ入ります。また、別の機会に、回させてくださいませ。

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副題8、『政治家とは何か?』

 政治とは何かを、最近、ひとつ説を上げました、自分自身のものではないのですが。

 では、政治家とは何かを言いましょう。この山で、政治家たる人は、あの人、この人と、候補者は浮かびます。だけど、大切な事は、体力と暇がないと、まず、選挙に立候補できないと言うことです。この山の町内会は、は選挙は無いのですが、一般的には政治家とは選挙に打って出て、当選したらなれる事になっています。

 私なんか若いときから、政治家になれる素質があると、言われて来ていました。親からではないですよ。私より目上の人からです。でも、頭のなかだけでは向いているが、実践となると向いていないというのは、PTAの会長をしたときに、解りました。

 政治っていうのは、ほぼ人間関係で決まります。短期勝負で、人に言うことを聞かせ、自分に従ってもらうためには、いわゆる演出に基づいた張ったりと言うのが必要です。

 私には、それが夕鶴みたいな本当の戯曲であって、何月何日から、何日まで、演技をしてくださいと、言うことだったら、はったりも上品ぶったりもできると思いますよ。だけど、戯曲を演じるのではなくて、政治の場での必要な演技は、駄目ですね。虚実ない交ぜになって、しかも、実物らしく見せるのは、一種の嘘だと感じてしまって駄目ですね。

 ところで、演技が自然にできる。また、小説が、すいすい書ける人が、策略もこねる事が出来るので、現大社会では、政治家向きだと言う事になると思うのですが、そういう人は、幼少の頃、経済的に苦労をしているか、

 経済的には恵まれて育っているが、親との関係が悪かったかのどちらかだと思います。経済的な優劣と言うのは、客観的に見えるものですが、私にもよくわかります。

 71歳にもなっていて、しかも人間観察が大好きな、私ですから、他人を見たときに、経済的に豊かに育ってきた人の事は、すぐわかります。その人たちは、大体が謙虚です。実るほど、頭のたれる稲穂かなは、正しくて、余裕があるからこそ、謙虚です。威張りたがりません。

 そして、大体人が善いです。だから、創業者社長の二代目とか、三代目が追い出されるケースがあるのも、よくわかります。

 貧しい育ちで、たたき上げの人は、策略を弄する事ができます。だから。赤子の手をひねるがごとき、簡単さで、邪魔者は、つぶしてしまいます。森茉里さんは、その追い出された方の典型です。

 上流階級の出身でも時には、策略を弄します。今、大流行の、朝ドラの脇役、柳原白蓮さんは、二度目の夫との別れを、ずいぶん策を弄して、うまくやったらしいのですが、名家にもかかわらず、経済的な苦労を味わっているとか、保護者との関係が難しかったと、朝ドラ内では、表わされています。大体その通りなのでしょう。

 私ね、ずっと、『政治家になれる素養がある』と、言われ続けてきたのに、絶対にならなかい様に、ならない様に選択を重ねて来たのは、人生に使う時間は限られていると思うから、好きな事をやりたかったわけです。政治家って、もし成ったら、もうそれからは、自分の、好きな事はできないですよね。プーチン大統領だって、オバマ大統領だって、好き放題やっている様に見えて、いろんな規制の中で生きているでしょう。まあ、北朝鮮の、キム一族は違うらしいけれど、早晩崩壊していく体制だと見ています。

 私が一番好きな事は、考えることです。そのためにもあまり煩雑な人間関係が有ったりするのは、真っ平ごめんであって、常に、政治とは、遠く生きてきました。政治の事は、理解は、すべてできるが、自分から策を弄して、勝つなんていうことは、やりません。そんなことは、想像するだに、『なんと、しんどいことだろう』となって、逃げ出したくなります。ところで、考えるということは、書く事と同義語です。だから、策略で騙されても、その因果関係は、明瞭に、解っていますから、すぐ文章化します。

 自分から策略はかけないけれど、相手の策略はすぐ見抜いて文章化します。それを怖がったりしては、駄目ですよ。最初からすべては覚悟をして行わないと。

 教え子が、典子女王と婚約なさることがあっても、前田清子さん、あなたのなさったことはすべて記録していきます。それこそ、『人間とは、かくも多様である。多面体の生き物なのだ』と言うことの証明に役立つ、面白い、対照例でしょうから。誰に対してって、千家さんとか、典子女王と比較をするとです。

 だから、いつも言っているでしょう。人間はすべて対等だと。必ず、礼儀の範疇だけで、付き合うべきだと。特に東京圏ではと。

 あなたと、あなたのご主人やらお友達ご夫婦のなさっていることはそう言う好ましい例からは、ひどく外れていると見えますけれど・・・・・

***************以下は、以前書いた、ニアミスの概括的な分析。ここに再度アップします。

 副題19、『自衛隊機と、中国軍機の、30mのニアミスの、真実の意味合いは奈何(or 如何)?』

 私は、トイレ破壊はエージェントがやっていると思っています。そして、ご近所住まいの安野家と言うのが、馬鹿にエージェントにかわいがられていて、そのお子さんはお成績が、中学時代に1と、2しかないと言うので、学校中で有名なお子さんでしたが、舞鶴の海上保安学校に、に、入学し、継母さんは、『国立大学の付属高校に入学しました』と、ご近所に喧伝して、自慢をしました。その後自動的に海上保安庁に入庁したと思います。で、エージェント達は、海上保安庁が、ニュースに登場し続けて、安野家が、我が家より上である事を、日本中に知らしめたいと願っているらしくて、アメリカを通じて、中国の最上層部を動かしていて、中国の艦船を尖閣諸島周辺に何度も出没させました。そうすると、それを防衛するのは、日本では海上保安庁らしくて、海上保安庁が、英雄的に、尊敬されると言う事に成ります。

 その上、海猿の映画製作公開とも、重なって、海上保安庁は、輝ける館長となっています。と、平行して、安倍総理大臣が、海上保安長の朝刊を現場から採用し、また、2014年度の予算で海上保安庁に、1億6千万円を増額する事を、決めました。

 それは、発表されたタイミングから諮ると、『安野家の坊ちゃんの一生の給料分と退職金を合わせると、一億五千万円になるが』と私が書いたのを、からかって来たのでしょう。国家予算を、一千万円上乗せして、発表して、私を、からかってきたのです。ある日など、その増長仕切ったエージェントが、NHKに、中国艦船が、すでに、200回出没しと言う様に提案したらしいのです。で、私がそんなはずは無いと書いたら、正確には、43回だと、成りました。

 今般も、エージェント達は、私を脅かすためには安野家を持ち上げるのが最大に効果があると信じているみたいで、中国軍機が、自衛隊機に、幅30mの距離で、接近をしたと言う事実を報道しました。もしかすると、自衛隊機も協力していたのかもしれません。こちらはブルーインパルス所属のパイロットで、向こう側も最高レベルのパイロットで、お互いに、技量の最上を競い合ったと見ています。

 普通はありえない現象です。だけど、片山祐輔問題が私のブログないでは、加熱しています。そしてその加熱は、彼らたちにとっては困ることなのです。で、国民を見方につけて、私を孤立化させるために、ああいう演出をいたしました。そう言う演出はまた、安倍総理大臣が、成立を望んでいるらしい集団的自衛権の問題にも、利益になるから、日本政府にとっても、好都合なわけです。

 そのニアミスに、直後は、私が一切反応をしなかったので、26日いっぱい、政府が大騒ぎをして、中国に抗議をしていました。が、これは、米中日三国の合意の上での、お芝居に過ぎないのですから、内々では、誰も心配をしていなかったでしょう。私も何も心配していなかったので、今まで触れませんでした。大衆的な新聞が、「戦端開始か?」などと言う、大げさなタイトルで、記事を書いていたみたいですが、単に安野家を支援するだけの問題です。

 それに、他にも書く事がいっぱいあって、全部は書ききれませんしね。

後注1

坂東真佐子さんの死に際して書いた概念は、岩井志麻子さんに該当するものでした。  2014-05-30 19:14:27 | Weblog

後注2、 

トイレ破壊、板橋大富豪殺人、平成の八墓村事件、中国軍機ニアミス、全ての裏にエージェントが居る  2014-05-28 14:43:21 | Weblog

後注3、

公衆トイレ破壊分析の2・・・・・富士山が爆発すると言う話はどこへ消えたのかな?  2014-05-27 20:22:59 | Weblog

後注4

メディアは何故、大島町・町長の島外公務の内容を報道しない? 税金の極端な浪費がここにもあった△

2013-10-23 12:43:30 | 政治
後注5

オバマ来日の2、・・・・・渡辺賢司氏が、午前中布団を叩いたので、政治的陰謀がばれて来る△

2014-04-28 18:39:23 | Weblog
 
    2014年5月30日に書き始め、31日に推敲を終える。
     雨宮舜 (本名,川崎 千恵子) 尚、このブログの2010年より数えはじめた伸べ訪問回数は、2228438です。
コメント

片山祐輔5=私には、彼の影に居て、脚本を練っている人間が見えるので、可哀想に成る

2014-05-21 22:19:15 | 政治

 今、23日の午前3時です。以下の文章、一応、初稿は完成として、とめました。なお、22日に加筆したところは、$$$$罫線以下になります。なお、ツィッター方式で書かせていただき、総タイトルはどんどん変えていく予定です。第一回目は『あの特殊な風貌の彼に、スマホを売ったショップがあるの?』でした? 二回目が、『片山君5、真犯人のアカウントの身元を、一年も確定できないなんて、警察は超怠慢だ』であり、三回目が、上です。

副題1、『22日午前中の裁判後、記者会見の場に、誰が出てくるかを注目していた』

 この文章を書き始めたのは、午後2時です。そのころ、私は、すべてのニュースショーを午後分は録画して、それで、安心して久しぶりの園芸の仕事をしていました。で、パソコンも見ないし、テレビも見ない時間をずっと続けていて、今一度、部屋に帰ってきて、ニュースショーを見たところ、4ちゃんねるの「ミヤネ屋」と言うところで、今回の事に関する報道が有りました。

 で、すべては、一つの方向へ向かっていて、片山祐輔君がやった事になったみたいですね。彼の自白と言う爆弾で、すべては、解決したみたいです。そう見えます。

 しかし、カメラの前に、誰が出るかは問題で、彼が出るのなら、真相・・・・・(私はあくまでも彼は、何もやっておらず、すべて、命令されている通りに動いていると見ていますが)・・・・・が、彼の態度や面構えでわかると思い、待ち構えていました。

 で、みやね屋を見た限りでは、彼を出さなかった模様です。無論、犯罪者と言う事になっているので、カメラの前で、物をいえないのでしょう。

 ・・・・・うまくやりましたね・・・・・と、悪人達に、言いたいのです。彼を自白と言う形で、完璧な犯罪者として、保釈を取り消して、誰にも合わせない様にする。特に記者等とは、あわせない様にする。また、もし私が会いに行っても、今のところはあえないでしょう。・・・・・と言う形にすれば絶対に真実がもれません。

 が、こう言う状況になっても、私は『びくともしない』と言う感じで、自説を翻すことはありません。「うまく作りましたね」と言うのは、この状況を作って、絶対に、可視的な人物である、片山祐輔が、一人で、すべてを行ったと言う事にしておきたい人物達と、組織が在るのです。どうして、そう言う確信をもてるかと言うと、昨日まで、このブログの世界で、書いていることも有りますが、さらに、傍証をあげる事ができます。

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 いっぱいあるのですが、それを順々に書いていきましょう。別に急がないです。

副題2、『21日、私は、午後五時以降は、ブログを書く速度を落とした。その間に、突然、スマホという言葉が出てきた』

 21日は、徹底的な寝不足でしたが、それでも、義務感に押されて、銀座に行くのを急に変更をして、切符代をいささか損をしながらも、大船で途中下車して上品なネットカフェに入り、ブログを書き始めたわけです。だが、大物らしい(笑い)私の文章に応じて、事態が変わるので、午後六時からは、時々、テレビを見ていました。

 ネットカフェでは、液晶画面が個室内に二つあって、ひとつがテレビ、ひとつが、パソコンという形式が多いのですが、大船のネットカフェは、両方を同一の画面で、処理する形だったので、テレビを見るためには、パソコンを閉じないとならなくて、それゆえに、午後六時から、急に私の文章を書く速度は落ちました。

 で、彼は真犯人ではない。というのも持ち主がわからないので、DNA鑑定をしたところ、片山君のものだとわかったという携帯だけれど、持ち主がわからない携帯は、現在出回っていないはずと、21日のブログで、書いているわけです。

 それを書き終わったら、突然に、その携帯とは、スマホであって、それは、片山容疑者が、保釈後新たに買ったものだという発表が、グーニュースの中で、読売オンラインという形で、報道をされていました。ヤフーとか、livedoorでは、その手のニュースはありませんでした。

これも重大な傍証のひとつです。何の傍証かというと、河川敷に、携帯を埋めて、時間差攻撃で、真犯人を名乗るメールを発信したから、片山君が悪事をなしたのだと、言う肝心の部分が嘘だということの傍証にあたるのです。

 最初から彼のスマホだったのなら、どうして、DNA鑑定など、する必要があったのですか? それに、どうして最初から、「彼のスマホだった」と発表をしなかったのですか? そして、そのスマホをテレビ画面に公開しなかったのですか?

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副題3、『祐ちゃんと、言って、ある程度以上の、人気者だったらしい彼が、新しいスマホを買った事が、どうして、世間で流布していなかったのだろう?』

 私は、実は、2ちゃんねるをほとんど見ません。というのも、私が文章を書き始めたメルマガ時代の限定された読者が、超がつく、エリートさんばっかりだったので、2ちゃんねるという言葉を使うだけで、読者が引いてしまうと思ったからです。

 しかし、2度ほど、集中的に見た事があリマス。一度目は、バンクーヴァー五輪で、浅田真央ちゃんにひどい採点差別が行われた時に、お若い人は同考えているのかを知りたかった時と、三鷹ストーカー事件の後で、2ちゃんねるまとめ(ネーヴァー、とか、なんとかの憂鬱とか、カラパイアとかいっぱいあるのをその時に初めて知った)を読んだのです。ただし、事件が起きてからだいぶ後でですよ。

 その後、AOLのメールボックスの中に、そう言うまとめ記事を紹介するメールが入る様に成り、時々、そう言う頁をあけてみています。すると、「祐チャンびいきは死屍累々」などというタイトルが見つかるので、それで、片山君がある程度以上の人気があった事を知ったのです。

 で、そういう2ちゃんねるのまとめから、もっと、できの良いサイト(?) サイゾーとか、J-castニュースとか、週刊ポストのネット版とか・・・・・そう言うところにも片山祐輔君の情報がいっぱい載っているのに、21日の夜には気が付きました。する都、ゴールデンウィークに母親と、旅行に言っていて、トロッコ列車に乗ったのだとか、お知らせがありました。

 2ちゃんねるの常連さん以外にも世間の人が、あの特色のある顔をすっかり覚えてしまったらしいのです。一種の丸顔ですよね。あそこまで丸い人は、けっこう珍しいです。その上、太い眉、またその眉が、みごとに三日月系をなしていて、しかも右と左が引っ付きそうです。とても、特色のある顔です。スマホを売っているショップですがスタッフは、守秘義務があっても、他のお客には守秘義務は無いです。また、スマホを、扱っているショップは、たいてい繁華街にあり、夜は8時ごろ終業しますね。秘密裏に、そこを訪れることはできません。

 私が思うに、2ちゃんねる以外でもツィッターとかフェイスブックで、彼の動向は、報じられるはずですから、19日の警察発表があったとたんに、「それは、もしかしたら、何月何日に私が目撃したショップで買ったものでしょう』という情報がすぐさま回るはずなのです。

 『江川詔子さん、お気の毒!』って言う声も出ました。確かに、江川詔子さんは、この件で、とても、やつれておられましたよ。 髪にはあぶらっけがなくなっていて、ひどい方向に突っ張っていて、とてもテレビに映るべき姿ではないという状況でした。

::::::::::: ちょっと、脇へそれますが、私は江川詔子さんのその気の毒な姿を見ているうちに、自分が無名であって、誰からも仕事の注文が来ていないこと、および、お金が稼げない事が、自分にとってはまことに適切だったと、思い至るのです。もし、もうちょっと有名だったり、週刊誌に頁を持っていたりしたら、絶対に、裁判は膨張しに行かないといけないでしょう。そうすると、この私の体力では、江川詔子さんどころではないやつれようになってしまって、65歳程度で、死んでいたと思いますよ。今、自分の行動を、自分で、手配コントロールできる立場にあります。このブログだって、有料ではないのだから、書くスピードを速めようが、遅くしようが、それは、自分に任せられているのです。

 デモ、その江川さんの疲れた顔に、慰めを与えたくて申し上げますが、あなたの直感は正しくて、片山君は悪人ではないでしょうと、申し上げます。彼は多分、やっていないです。ただ、後ろの人間が、やった事にした方が言いと、判断しただけで、だから、急転直下の、自白となったのです。江川さんの様な同情している人、および、懸命に助けようとしていた佐藤博史弁護士などを、決定的に裏切る自白・・・・・それが有っても、なお、私は、「いえ、彼はやっていないでしょう」と、主張します。

 この副題3では、彼は、実際にはスマホを買っておらず、したがって、スマホを河川敷に埋めて、そこから時間差で、真犯人メールを送信したという事実そのものが嘘か、または、別人がやっていると、信じています。

 ただね。これを書いた後(=2014年5月22日の夜11時以降)に、片山祐輔君に、ショップで、スマホを売ったという店員が現れ、その姿が、または、後姿か、あるいは、顔を隠す形で、テレビに現れるのなら、それもまた、後付の嘘であり、スマホは売られておらず、その発信したスマホというのは、別の人間が用意したか、それとも『19日には、所轄の警察署は、それを保持していなかったのだ』と、いわせてください。

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副題4、『ここで、アカウントの問題へ入っていこう』

 実は、21日の報道で、『技術的に、言うと、それは、大嘘ですね』ということを発見しています。しかし、それは、おいしいが上においしい情報なので、後回しをいたします。これは、小保方ミステリーについで、劇場型になってきたので、私は片山君側については、引っ張るつもりです。これから難解も、これを取り上げて書くつもりです。だけど、警察は、早急にクールダウンして行くでしょう。というのも引っ張れば引っ張るほど、私が真実を書き抜くからです。どんどん、裏側が見えてくる事になるでしょう。だから、早急にクールダウンして、世間から、この事件を隠して行くはずです。

 エージェントがからんでいる事件は全部そうです。平成の八墓村事件は、2013年の12月に、保見の精神鑑定が出て、裁判に耐えられると発表をされたのに、その後、五ヶ月もたつのに、音沙汰が無いです。マルハニチロの農薬混入の阿倍俊樹容疑者も、一切音沙汰がありません。続報が出ていません。どうしてかというと、本人達は自白をしていますが、実際にはやっていないと、私は見ています。だから、傍聴人が居る裁判に耐えられない(=嘘をつけない)と見なされていて、裁判が始まらないのです。

 この片山祐輔容疑者のケースも今は燃え盛っていますが、そのうちにクールダウンをして、彼が大衆の目の前に姿を現すことはどんどん減って行くでしょう。彼は、収監中は、保護されるはずです。特別室に入って、他の囚人とは接する事も無く、いろいろな、差し入れも十分に行われるでしょう。誰がするのかはわかりませんが、日本には四万人ものブルーカラーとしてのエージェントが居るそうですから、いとこですとか、遠い親戚ですと名乗って、差し入れをする人間は、いっぱい居ると思いますよ。彼が、最終的には、どうなるか、それは、今のところは解りません。「小保方さんは殺されるのではないか」と、書いたとたんに、記者会見をして、元気なところを見せて、涙を流して、町村サンやら、小林よしのりさんをたらしこんだぐらいですから、すべては、こう言う事件を企画している裏側の人間の意思ひとつ、または、さじ加減ひとつで、変わってくるので、今後についての予測はしない方がいいでしょう。

 「これが、なかなか、書きにくいのですよ」と、かねがね、言ってきたのは、この事件には、大きな裏があり、その裏側が、非常に不道徳だからです。あまりに不道徳で、あまりに悪魔チックなので、書きにくいのです。片山祐輔がでは無いのですよ。裏に居て、この事件を企画している連中のことです。

 私はね。今まで、ずいぶんきわどい事を書いてきました。御茶ノ水女子大付属高校の先輩が10年ぐらい前に、あなたって、ずいぶん驚く様な表現をなさるのね』とおっしゃったが、それは、多分、2冊目のエッセイ内で、使った、「ウンコ座り」という言葉を指しておっしゃっていたのだと推察しています。また、ネットカフェという擁護も、林真理子さんの『下流の宴』(そのNHKがドラマ化したもの)の中では、下流の象徴として描かれていました。が、私はパソコンへの妨害対策のためにしょっちゅうそこを利用しています。そして、それをこのブログ内で書いています。

 ところが、この成りすまし疑惑事件の裏側に居る人間達の心ねの、汚さといったら、うんこの何のといったレベルではないのです。すさまじく汚いレベルであって、本質的には、上品なところにとどめておきたい私がこのブログの世界で、書けるお話しでもないといった類の恐ろしさと、汚さに満ちているのです。

 小保方ミステリーなんて、汚いけれど、それでも、書くのが圧倒的に楽なのです。そこにあるのは、激しい自己陶酔の人と、それを利用して悪事(私を引っ掛け様としている事を指す。ブログを緩慢な形で、閉鎖させようとして、ああいう事件)を行う人間達の分析ですが、成りすまし疑惑と比較すれば、『まあだ、道徳的に、理解可能な』範疇なのです。

 この成りすまし疑惑に関しては、人間としては、不可能なほど、レベルがあくどいところに存在します。だが、ばれないと信じて、彼らは事を行います。今は、22日ですが、まだ、日本人の総体、7000万人には、ばれていないと信じているでしょう。片山祐輔にすべてをひっかぶせて、彼の自白というところでとどめたいのです。

 これに比べたら、なんと、上品な話題であろうかと思うのが、安野家が、別の家の未婚のお嬢さんの携帯をスパイとして利用して、私の頭に水をぶっ掛けたとか、渡辺賢司という普段はインテリだから悪どい事をしない人が、4月9日だけは悪人達の教唆に動じて、布団を午前中に、三軒目としてたたいたなどという話が、まるで、天国の童話の様に感じられます。布団をたたくのは、私の花畑が、30年にわたって盗まれている事実を、無効にしたい前田家が、自分側が不法に選挙している場所で、行う意味のある行動です。皆様にとっては、「それは、笑い話の一種ですね」と言う様なことしか書いていないのは、深い覚悟と意味があるのです。

 常に、「私は35%主義なのです」と、申しています。敵さん連中は勝つという事を求めていて、無実は私を殺したいと願っています。で、種々さまざまな間接的な手法で、殺そうと願っているのですが、フェイスブック時代に毎夜、毎夜責められた(または、攻められた)手法が、いくつもあって、そのひとつが、梅森伸一という北海道在住の画家が、既に、友達関係を彼から、切ってきたのに、私の友達を盗んで行き、それが、毎晩フェイスブックから知らされるという現象が有って、・・・・・それに関して、1年ぐらいたった後で、『これ(友達を盗んでいく事)は、梅森伸一自信がやっているか、それとも、彼に成りすましている人間がやっているのかは微妙なところだ』と書いたとたんに、成りすまし疑惑事件が起こされたのです。

 で、成りすまし疑惑事件そのものも、非常におかしいところがいっぱいなのですが、それは、過去に一回書いているので、後で、リンク先を探すか、または、書き直しますが、ここでは、現時点での嘘を追及していきたいと思っています。

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副題5、『海上保安庁職員の尖閣諸島対中国軋轢の、動画流出事件は、たった1週間で、投稿者が、特定されている』

 2010年の11月4日に、中国側の横暴に耐え切れなくなった、正義漢(ただし、海上保安庁勤務)が、海上保安庁内でなら、誰もが見ることのできた、データ(動画)をyou tubeに投稿した事がありました。それは、本当は、誰も損をしない事件だったのですが、海上保安庁は機密保護の観点から、警察に告発し、警察は、you tube 側にアクセスログを求め、それを提供され、たった一週間で、投稿者は、特定をされています。

 しかも投稿者自身が、たった一日で、引きあげ、その上、11月10日には、上司に自らの行動を告白しているそうです。で、非常にスムーズに投稿者にたどり着いています。

 比較すると、こちらは、ものすごく変なのです。ただし、私はどうして、これが、変なのかはわかっています。誰か、この事件は発案者が会って、脚本家が居るとします。その脚本家は現実を知りません。薄ら覚えの知識で、筋書きというか、絵図を描きます。で、ぼろぼろ、ぼろぼろ、ミスが出てきます。そのミスですが、いかにも、一般人なら信じそうだという嘘が、用いられていて、それを、私が、嘘だと喝破すると言う流れになっています。

 それは、マルハニチロの農薬混入事件とまるで、同じ流れなのです。両方の事件で助かる人間は、最終段階までたどれば同じです。私の近所に住む、安野夫妻と、前田夫妻です。こう言う風に、突然、社会的には無名の人名が出てくると、引いてしまう方も小ありでしょうが、こう言う、文章は、正確を期さないと駄目なので、先ほどの、渡辺賢司氏、そして、私を含めて、人名を正確に記録しておきます。

 ただし、彼らを助けるために、協力した人間が、この成りすまし疑惑の問題では、大切なのです。いろいろな伝で、こう言う風にすれば勝てると、伊藤玄二郎という人間が思うらしくて、大勢の人が悪事に加担をさせられています。 

 この成りすまし疑惑に関しては、前々法で、出てくる名前、▲▲氏という私の卒業した大学の二年先輩で、今は早稲田大学で教授をしている紳士と、■■君という、往時の同級生が助かりたいというか、助けたいと、本当の黒幕が願っている存在です。で、片山祐輔君とは、その二人を助けるために、祭壇に供えられた生贄です。英語で言えばスケープゴート、日本語で言えば、人身御供です。

 江戸時代に、川が氾濫をすると、米作の収量が、減ります。それで、大雨の後で、竜神を鎮めるために、処女を、生きたまま川に静めたとか言う、伝説があるみたいですが、それが、現代の日本でも生きているのです。片山祐輔とは、男性ですが、本当に気弱で、優しい子みたいで、処女見たいな弱い子です。まだ、32歳ですって。そんなの、人生の本の序の口ですが、こんな事に巻き込まれてかわいそうに。

 ところで、この事件の脚本を書いた人間が、その助かりたい二人か、どうかはわかりません。ただ、脚本があるのは確かで、その脚本がずさんでずさんで、ぼろぼろ、欠点が見えるので、私がそれを書くたびに、また、新たな後付事実が出てきます。

 今般、22日になって、私が気が付いた発表ですが、警察は、『これをご覧じろ』といって、まるで、水戸黄門の印籠みたいに差し出したのがアカウントです。

 だけど、私は大喜びです。そここそ、これが、嘘であることの大きな証明ポイントになるでしょう。最大のとはいいません。まだ、まだ、他にもいっぱいあるからです。これが、嘘だと、証明付けられるポイントは。ここで、これというのは、二つを指します。河川敷に、片山祐輔が埋めたスマホから、16日に時間差で真犯人を名乗るメールが発信をされたということと、片山祐輔が、成りすまし疑惑の真犯人だというポイントの二つです。

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副題6、『アカウントって、何を指すか、皆様、本当にご存知ですか? おさらいをしておきましょう』

 ええと、IT関連の用語は、日進月歩で新しいものが出るし、その上、古い用語をどんどん変えていくケースもあって、難しいといえば難しいです。NHKニュース他のテレビニュースを見ている人たちが、引退後のサラリーマンとその妻が多いでしょう。そう言う人を煙に巻くのには、アカウントという技術語は、効果があるとみなされたと思います。

 カタカナ語は、日本語に直すと、意味がすっきりとわかります。前報で、「常用のメルアドは、住民票みたいなもので、あなたが、もし、社長さんであって、他の物件を借りて、事務所を開いたとしても、住民票は、自宅が基本でしょう」と言っています。

 アカウントというのは、住民票と似ていますが、、少したとえを変えると、社員証や、学生証みたいなものです。今新しいビルの入館には、まるで、駅の改札口みたいなゲートが作られていて社員証(IDカード・・・・・スイカとか、パスモ形式)を通さないと入れない仕組みになっています。あなたは、何々、会社の社員ですが、と、同時に六本木ヒルズ内の、特種なクラブの会員だったとしましょう。そこもIDカードが無いとは入れないと仮定します。する都、あなたは、パスモとかスイカを加えて、4枚のIDカードを持っている事になります。

 私が瀬島龍三と出会ってしまった場所は今は、ルネヒルズという第マンション群になっているのでスよと、いつも言っています。継続してお読みいただいている肩は、それをご存知です。他の傾けには、どこかのリンク先を探して、ここに。付記しておかないといけませんが、そこは、旧、横須賀市の水道山を、地籍変更届の仕組みを利用して、ただで、自分のものにした土地の上に建っています。それで、後ろめたいところがあるので、マンションの住人とは別に、その後ろにある京急池田分譲地の人にも北久里浜駅近くから、高低差、60mぐらいのところを上がるエレベーターを使わせる事にしています。京急池田分譲地には、その悪事を、見逃してあげた当時の、土木課長、で、その後、大出世をとげ、横須賀市の副市長をした、杉本一家が住んでいるからです。杉本一家の、おかげで、エレベーターをマンションの住人以外も使えるのですが、簡単には使えません。IDカードが必要なのです。この様に使うのが、パソコンの世界では、アカウントといいます。

 で、誰もが携帯を買ったときとか、パソコンを始めて買ったときに、アカウントを設定するのですが、ショップのスタッフが、チャっチャチャット、やってくれるので、なんだか、スムーズにメールを打ち始め、アカウントのことなど、すっかり忘れてしまっているのではないかしら?

 だけど、旅行をする都か、ホテルに泊まるとか、ネットショッピングをするとか、この間の気の毒な事件の様に、ベビーシッターを利用するとか言う事になると、いちいち、新しいアカウントを取る事になり、そう言う風に、ネットの世界を十分に使いきっている人にとっては、10個ぐらいのアカウントを持っているのは普通の事となっているでしょう。しかし、市民社会の普通の人にとっては、犯罪者ではないので、隠れてアカウントをとる必要も無いので、それは、すべて、常用のメルアドを、ほとんど同じアルファベットの並びで、作られることはご存知だと思うのです。ただ、「パスワードを変えなさい。それは安全ではありません」と、警告を受けたり、「常用のメルアド以外のものを、名前として、新に作ってください」といわれたりはします。

 そして、できたと言うお知らせは常用のメルアドに届き、そこに、クリックしてくださいと言う青い字のリンク先が示されていて、それをクリックして確定をすると、その日からそれが、使える様に成ります。しかし、そこまで上級な使い方をしている人間が、日本中に何千万人いるだろう。2000万人ぐらいだろうか?

 すると、テレビニュースを聞いて理解できる人員7000万人のうち、5000万人は、『ほーッ、なるほど、そう言うものか。それなら、片山祐輔って悪い人間なのだなあ』と思うでしょうね。こう言う事案を考え出す脚本家って、常に数をたのんでいます。私のブログの読者なんて、5000万人と比べたら、トレース(痕跡)ほどのかずでしかありません。で、彼ら悪人は『恐悦至極で安泰だ』と、思い込んでいるでしょう。

 しかし、ここで、神様の事を出しておきたいと思います。出ないと、この悪人達は、非常に単純な頭脳の持ち主なので、少しでも、弱気だと見ると、猛然とのしかかってくるからです。実は神様の支配なさる領域は数は関係ないのですよ。愛と、誠実が勝つ世界なのです。私派片山雄介君がかわいそうだと思っています。彼は冤罪ではなくて、納得して引き受けている存在だとはわかりましたが、だけど、非常荷つまらないことのために奉仕をさせられているのですよ。それを知っているだろうか? そこには疑問が在ります。そこは気の毒な限りです。

 で、彼が、これを読むかどうかは別問題として、一種の神様へのささげ物として、私が見る真実を記録しておきたいと思います。

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副題7、『どうして、一年間も、真犯人のアカウントを、誰が取得をしたのか、追求しなかったのですか? 警察さんに公開質問を出したいです』

 上で、海上保安庁の職員が、sengoku38と言う名前を使って、you tubeに投稿したときは、たった1週間で、投稿者が特定できたと言っています。

 ところが、今回ですが、片山祐輔容疑者が、最初に逮捕されてから、すでに、一年以上経っているのに、どうして、警察は、彼にたどり着いていないのでしょうか?

 今回の発表では、くだんのスマホで、彼が、そのアカウントを開いた履歴があったので、彼らしいと言う傍証に成ったと言っています。まだ丁寧に、テレビニュースやブラウザのニュースを点検していないので、彼が、新犯人を名乗って、送った、16日付のメールが、曽野アカウントを使って送信をされたか、それとも別のアドレスから、送信をされたか、発表をされていないと記憶をしていますが、

 ともかく、現時点では、アカウントは、常用のメルアドを起点として、出発するので、マネーロンダリングの典型である不動産の転がしみたいな事をしても、必ず、住所、氏名が、特定できるはずなのです。法務局だって、明治以来の土地の所有者の名前は、土地台帳に記録されているはずですよ。

 そのくらいの、ミステリー解読能力はないとだめでしょうに。どうして、怠慢の極地と、なって、遊んでいたのですか? と、問えば答えは、こうなります。

・・・・・『片山祐輔は、身代わりとして、とても大切な人間だから、大切に取り扱ってほしい。いじめないでほしい』と、頼まれていたと、推察しています。大切な人間だから、外部と接触して、秘密とか、裏がばれない様に、大切にして、保護するために拘留しておいた。その間は、パソコンを使うとか、本を読むとか、相当な自由は与えられていたはずだ。・・・・・と。

 もちろん、私は彼が拘留をされていた警察署に個人的な知り合いがいるわけもないので、上で書いていることは、例の見てきた様な嘘を言いの類です。だけど、ほとんど当たっているでしょう。警察は単なる保護者として彼を預かっていただけで、重大な存在としては、認めていなかったと思います。だから、さしたる捜査もしていないと見ています。今回家宅捜索に入ったと発表をされましたが、どうして、今ごろと、却って驚いてしまいます。

 それも、私がどこかで書いている、無記名の携帯は、彼の家にはなかったはずだと言うのに、対応して、整合性を無理に後で、つけた形でしょう。

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副題8、『警察とは独占企業であり、その発表が、もし嘘であっても、誰もそれを検証できない』

 今回の、16日から、22日に掛けての発表において、警察は種々さまざまな嘘をついていると、私は推察しています。だけど、それを、いちいち、ここが、公ですよと、市敵をすると、必ず後付で、改変してくるので、今は、あまり説明をしないでおきます。

 ただ、DNA鑑定をしたと言うのは完璧に嘘だとばれていますね。DNA鑑定とは、膨大な数の、アルファベットの一致を、目視でたどって、検索して、いかないと、ならないので、どうしても、5時間程度では、できないものなのです。そこは100%嘘でした。その上、スマホを土に埋めるとしたら、土壌の中に含まれている細胞と、ミックスされてしまうので、片山祐輔の、からだの細胞だけを取り出すなんて、絶対に不可能だと私は言っています。スマホの表面を脱脂綿で、ぬぐっただけで、数百種類の細胞が、脱脂綿の方についてしまうでしょう。もし、ジップロックなどで、保護してあったと発表されたら、それこそ、嘘の上塗りだと、書いています。

 そうしたら、DNA鑑定については、口をぬぐってしまい、まるで、なかったことの様になり、今度は、指紋が残っていたと言う事に変更になりました。しかし、本当に指紋が残っていたのなら、それは、19日に発表をしておかないとなりません。こちらも嘘でしょう。となると、こう言う事実から、私が想像している様に、片山祐輔は、そのスマホをいじってはおらず、別の人間が細工をして、16日の当該の時間に、いろいろな方面に、真犯人を名乗るメールを入れたと、私は考えています。

 警察が尾行をしており、片山祐輔容疑者が、川原に行ったのを、目撃したと発表をされて居ますが、その尾行を、確認している人間は、警察以外には、いないわけでしょう。

 日テレかなあ。動画で「僕はうそつきです」と告白した物が在るらしいのですが、私はまだ見ておりません。でも、非常に短いらしいので、意図的な宣伝として、わざと日テレに撮影させたと見ることもできます。ここは続編6内で丁寧に説明をします。

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副題9、『ありていに言って、彼の顔は私の好みではない。だが、事件があまりにもドラマチックすぎるので、におうのだ。裏に脚本家が居ることが。脚本家とは嘘が好きだ。そして、小説家も平気で嘘をつける人間だ』

 この副題9も、中身については、続編で説明をします。

ええと、午前二時を過ぎたので、この章は、ここで、終わりとさせていただいて、土曜日の夜に、続編を書きます。

 重要な事は、片山容疑者は、成りすまし事件の犯人になる事を、勧められていて承諾をしているはずで、釈放をされた日の記者会見内の彼が、最も彼らしい真実の姿だと思っています。ところが、あの発言をした頃は、この事件をそれで、収束させるつもりだった、本当の裏側の人間が、急遽方針を変えたのです。

 今わからないことは、16日に発言をしたときに、19日にこう言う展開になる事を知らされていて、それで、演技をしていたのか、それとも、16日も19日以降も一切、『こう言う風に振舞いなさい』と命令をされているとおりに動いているのかが解らないところです。でも、頭はいいと思いますよ。

 なお、どういうアカウントでも、身元は、最後には、たどり着けるのですが、前報で言った様に、特殊な任務のあるスパイなどは、身元不明のアカウントを使う事ができるかもしれません。だけど、警察はハッキングもできるし、電話の傍受もできるし、尾行もしていたとのことですから、彼が、スパイではないと言うことは知っているでしょう。で、普通の人間なのです。その普通の人間である彼が、もし本当に成りすましメールを送った、真犯人だったら、そのアカウントの身元が彼であることなど、2012年度中に、1週間で、突き止められたと思いますよ。

 そこから考えても、彼は、真犯人ではないはずです。ただ、上部の方針が変わったので、以前の彼の態度や発言と、整合性をつけるために、二重人格だとか何とか、言い始めただけです。そう言う風に言えと、陰にいる人間から、命令をされているのでしょう。

なお、このブログの、2010年より数えはじめた伸べ訪問回数は、2202902です。

そして、前報とは、

片山君自白?-4、 河川敷に埋めた携帯から発信という嘘を、検証する△

2014-05-21 14:45:12 | Weblog

 です。誤変換直しを終えたら、署名と日付を入れます。

コメント

片山君ニヤけながら出頭。で、全面的に自白・・・結局、保見と同じ形になったかな?

2014-05-21 00:46:42 | 政治

これは、下にある文章、片山容疑者・自白?の1 ・・・・・どっちかという疑問に答えが出ましたね。   2014-05-20 00:30:13 

 とは、兄弟になっている文章です。そちらで、総タイトルに、『これで、どちらであるかの結論が出ましたね』と、私が書いていますが、それは、片山容疑者が、真犯人か冤罪であるかのどちらかを指すものではなくて、

 彼が真犯人ではないのは、相変わらず、同じだけれど、彼は、100%何も知らない、冤罪の人か? それとも小保方ミステリーの主役小保方さんと同じく、エージェント側と既に、接触があって、真犯人を、引き受ける事を納得してやっているのか、そのどちらであるかの決着が付いたと、言っているのです。

 今回、あまりにも見事な時間差攻撃があったわけですが、河川敷で前日彼が携帯を埋め、その携帯から、時間差を持って真犯人からと称するメールが発信をされたとほうどうをされました。しかし、それが、言われても、私が、それでも、19日中に、「片山は、真犯人ではない」と、言い張ったので、夜には、彼が埋めた携帯から、DNAが検出をされたと、報道をされ、それが、すぐさま、グーニュースなどのブラウザのニュースにまで反映をしました。

副題ゼロ、『私が、自分のパソコンに加えられる妨害工作を語ると、必ず、世界的規模での、ウィルス被害が、報道をされるが?』、

 その河川敷にまつわるエピソードですが、それが、あまりにもはまりすぎていて解り易いところが、かえって怪しいのです。そう言うときはそれを疑ってかからないと、いけません。

 しかし、そこまで、どどどっと、事態が急進したのはなぜか? それは、以下の事を、19日に書いたからです。その後、それを、否定するための二つの流れが起きてきました。BS1の海外ニュースでは、19日のうちに、発表され、日本語では、NHKの総合1ちゃんねるで夜の7時に初めて放映をされたのですが、中国と、アメリカの間に、また、あらたなIT的なトラブルがあるとの発表です。

 そのウィルスは、私が報告をした被害とそっくりな働きをするのだそうです。デモ、アメリカと、中国が争っている様に見えますが、本当は裏で、緊密に連絡を取り合っていて、こう言うニュースが作り出されます。アメリカのお願いどおりに、中国は動くのです。

 もうひとつ、片山事件の伸展を促した、物がありました。それが、#####罫線以下で始まる、私の文章でした。それを、私は、シンプルな初稿の段階で、昨日に一回さらし、そして、もう一回引っ込めて居ります。それが、大問題だったのです。

 そこに書いてあることは、別に初出ではありません。そして、それらの初稿を書いたときには、なんら、反応がありませんでした。反応がなかったから、私が嘘を書いたのか?と問えば、違うとなります。グーの根も出ないというほどの、真実を書いているから、反応の仕様がないのです。下手な反応をしたら、自分達が自分で、墓穴を掘ることとなるでしょう。で、いつも何の反応も起こりません。

 しかし、内心では困った、困ったと思っており、その文章をニュースを使って否定しようとするのです。最近、片山容疑者の事件が燃え上がっているのは、それらの私が昔書いた文章を否定していこうという動きに他ならないのです。

 ところが、先週の16日の記者会見と、は、たった3日のうちに、まったく違った展開となっていて、突然に、すべてを認めたという事になりました。それは、####罫線以下の文章を熟読すると、何が起きても、私は、騙されず、片山容疑者が、やっていないと、考え、その考えを変えません。それで、さらに大掛かりな嘘が、作り上げられ、片山容疑者に、それを了承する様に、彼を利用している人間達が、教唆、教導をしたのでしょう。

 それは、保見容疑者が、5日間行方不明だったこと、阿部俊樹容疑者が、10日間行方不明だったこと、小保方さんが、一回目と、二回目の記者会見の間、二ヶ月近く、記者の前には、姿を現さなかったことなどと、似通った、仕組みなのです。

 それをこれから丁寧に、検証していきますが、その際、昨日引っ込めた文章を再びさらします。そこに、初稿では、実名が記されていたのですが、この章では、ある考えから、いったん、実名を伏せる、人間が二人出てきます。そして、昨日の初稿を生かしながらも、推敲加筆をしていきます。途中での加筆部分は、アンダーラインを引いておきましょう。その最先端は、@@@@@罫線でします。

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 以下の文章は、前報を書いている最中に起きたニュース(ただし、19日の午後分)を見て、前報(後注1)の中に挿入的に入れたものです。だが、時間がたつにつれ、自分の考えが正しいと見えてきましたので、この件を抜書きして、こちらに移し、独立をさせました。

副題1、『鬼の居ぬ間の洗濯が、またまた、行われましたね』

 ところで、本日の片山容 疑者に関するニュースはあまりにもひどいと思ったので、それに対する考察を、これから書きます。こう言う諜略事件は、脚本を先に作られた可能性があり、あまりにもはま りすぎるのです。マルハニチロの農薬混入事件でも、まだ、丁寧に最終段階まで、嘘の流れを語っていませんが、嘘の嘘で、固めた事件でした。

  それでも、片山容疑者の、この川原に携帯を埋めて、時間差発信を図ったというニュースに接する前までは、ここまでの事を書きませんでした。福島への旅行から始まった、楽しみと、それに関するほかのことだけを書いていました。

 どうして書かなかったかと いうと、別に弱気だったからでもないのですよ。年齢から考えて、敵と対決して、彼らと、闘争する時間よりも、紙の博物館という、まだ、行ったことのないところ へ行く方が、自分にとって、大切だと考えているのです。人間だからバランスをとりたいし、ひどいニュースが、諜略的に作られる時以外は、休みたいのは、普通の心理だと思うのですが・・・・・いかがお考えになりますか? 読者の皆様。

 ところで、今回は旅行中の、『鬼の居ぬ間の洗濯が少なかった』と、一度書いたのですが、そうでもなかったですね。

 3つ、おどろおどろしい事がやられています。ひとつは美味しんぼの休載、二つ目は、妹パラダイスの、自主的回収、そして、本日急に展開が激しくなった片山容疑者の問題です。

  これは、非常に複雑ですが、もしかしたら、片山容疑者が、川へ行った・・・・・川原に、携帯を埋めたのを警察に目撃をされている。その携帯から、例の無実 を証明するメールは、裁判中に、発信をされたこととなっている・・・・・というのは嘘であるかもしれません。

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副題2、『今、無記名の携帯が買えますか?』

  私は携帯を持っていても使わないの で、その機能について、それほど、知りませんが、とても複雑な内容のメールを携帯で打てるでしょうか?

 それにね。片山容疑者ともなれば、 重要人物でしょう。私も尾行が付いていると感じていますが(というのも霞ヶ関ビルのエスカレーターが、18日止まっていたわけですし、これは、前にも同じ 事がありましたし)、彼にも尾行が付いているわけでしょう。それなら、すぐ、堀り上げることは可能なわけです。だったら、警察署にもって帰って、目の前 で、片山容疑者が、残した携帯から、そのメールが発信されたのを確認できますね。どうして、そう言う事をその日にやらなかったのですか?

 または、携帯って、現在は、無記名で買えるのですか? 買えないはずです。もし買うなら、闇の世界の人と接触して、そう言う人間から買うわけでしょう。片山容疑者には、常に尾行が付いているわけでしょうし、彼が無記名の携帯を買うチャンスはないと思います。

  また、逮捕された後では、家宅捜索が入ったと思われますので、彼が無記名の携帯を持っていたら、既に押収済みでしょう。ともかく、私の場合、どこで、パソ コンを使っていても、必ずインターネットの機能が働き始め、自分では、インターネットエクスプローラーを、使う事ができなくても外部から、操作されて、画 面が消え去ってしまうことなど、既に、2008年から頻繁に起きています。だから、闇の勢力って、どんなことでもやるのですよ。それと、警察が密接に結び ついているわけですから、この河川敷の携帯という話しも非常に怪しくて、おかしいです。また、メールが長いものだったらしいのですが、そんな複雑なものを 携帯で、入力していたら、携帯は、すべて、傍受というかハッキング可能ですから、河川敷に埋め込む前に発見をされるでしょう。

 こう言う風に諜略ニュースとして作り上げられたニュースは、一見すると、はまりすぎるようにぴったりとあってもいる様ですが、詳細に検討すると、ぼろぼろぼろぼろ嘘の部分が出てくるのです。

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副題3、『片山容疑者は、既に、殺されているかな?』

 そう言う事にして、片山容疑者を、拉致してしまい、どこかで、殺害すれば、真犯人は逃げおおせますね。そう言うことは、メディアでは、まだ、誰も言っていませんが、私はそう感じています。いつも先取りしすぎるぐらい先取りするのが、感性の鋭い私の特徴です。一種の天才だといわれていて、数歩先が読めますし。

 だって、警察が尾行をしていて、片山容疑者が、川原に行ったのを知っているのなら、すぐ、それを掘って、発表すればいいでしょう。それをしないで、今日発表をしたのは、この事実を捏造し宝でしょう。その準備に時間がかかったのです。

 ここまできて、釈放までされている片山容疑者が、そう言う事をするわけもないです。保釈を取り消すですって。それは拉致を、正式に許可するということですね。驚くべき人権侵害です。

  真犯人側は、非常に悪どい人間たちであって、・・・・・しかも、心が壊れています。堤義明氏が、戦後、何十年間も、税金を支払ってこなかったことでも解る 様に・・・・・それは、税務署の記録にあるわけですしね・・・・・・何らかの力(特に特権)を握っていれば、自分の都合の良い様に、振舞っても、大丈夫だ と、信じている手合いが居るのです。そう言う連中が私のパソコンを壊しているのですがね。

 私がパソコンを壊される話をするたびに、片山容疑者の事件が燃え上がるのです。

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副題4、『この件は、もし、私が間違っているのなら、それは、それで、幸いだが・・・・・』

  この件は、もしかすると、私が間違っているかもしれません。そして、私の文章を否定するために、片山容疑者が表に出てくれば、それで、いいのですよ。しかし、そうではない場合は、拉致されて、警察ではないところに、収容されて、いずれ殺害をされる可能性があります。それを避けるために、この件を急に、ここで、取り上げ始めました。この、一文(後注1)の始まりは温和な文章でしたが、その中に入れ込めました。と、書いていた上で、次の日の挿入を入れます。

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副題5、『片山容疑者は、大方の予想より早く、しかもニヤニヤしながら現れた』

:::::::::::::: ここで、挿入ですが、彼は殺されるはずだと書いたら、すっと、元気で現れましたね。しかもニヤニヤしていました。普通の日本人は彼のニヤニヤぶりに、大い に迷ったり怒ったりしたと思います。江川詔子さんが、NHKテレビの取材に応じていましたが、片山容疑者の、態度や人格に、疑問を呈していました。殺され ていませんでした。良かった。だが、私のこの種の最悪の場合の推測に反応して、無事な姿で、すぐ現れること、それもまた、

 そう言う思いは、弁護士さんも同じでしょうね。

  ところが、私だけは違うのです。あのニヤニヤぶりを、『やはりね』と思い、自分の試論の傍証付けに役立てたのでした。つまり、片山容疑者は、ごく初期か ら、私の敵方の一味と、つるんでいるのです。そして、命令されたままに、動いていると見えます。本当は、成りすまし疑惑をやっていないと見えます。だか ら、彼の最近の記者会見では、16日のほうが、自然であり、本日の収監前のニヤニヤ笑いは、『大勢の人が集まっているなあ。だけど、この人たちは馬鹿なん だよ。真実が見えないのだからね』という思いが反映したのだと、見ています。彼は本当は悪人ではないでしょう。だけど、どういう筋なのか、命令される相手 に逆らえない状況にあるか、または、何らかの、ご褒美を後で、与えられる約束ができているのだと、見ています。

  そして、これからは、彼が表に出る記者会見は無いと見ます。これから先は、嘘を言っていく事になるので、演技が必要です。だから、この事件を計画した連中 が、片山君を表に出さないでしょう。彼は一種のおタクであり、どちらかというと誠実な人間であり、猫好きなやさしい性格の人間でしょう。演技がシャー シャーとできる悪人ではないです。

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副題6、『たとえニヤニヤしていても、悲劇の人としか言いようが無いでしょう。片山君は』

 片山容疑者ですが、もし、条件を示されて、交換条件として、犯罪人になる事を了承をしたのでは、なければ、彼は、悲劇の人となります。最悪の悲劇の人となります。2ちゃんねるなどで、『これで、彼も終わりだね』という意見がある模様ですが、それは、間違っているでしょう。そう言う人たちは、単純に騙されて居すぎるという事になるでしょう。デモ、解りません。私が間違っている方が、片山容疑者は、幸せになれるので、それを望みますけれど。いや、幸せになれるといっても、限界がありますよ。こう言う事件に巻き込まれているのは、既に、「幸せでは ない」と言えるでしょうけれど、もし彼が一度でも日本ユニシスに勤務していた事があるのなら、後者になるのですけれどね。彼はIT技術者であるらしいので す。そして、日本ユニシスは、IT技術者が勤務している会社です。

 さらに、深奥を言えば、中に、エージェントが含まれているかエージェントと通々に連絡を取っている人間が居た会社です。

 ただしNHK現会長と、この件は、無関係ですよ。籾井現会長は、商社勤務が長かったので、片山容疑者と は、関係がありません。

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副題7、『国際キリスト教大学出身の、私のパソコンを壊した可能性のある人間と、その関係者を助けるためかな?』

 さて、片山容疑者の話は、いつも、頭の中にありましたが、この河川敷のニュースが出てくる前までは、触れないで置くつもりでした。私はこの章は、温和な話題で、終始する予定だったのです。おいしいフレンチを食べ、お話(講演)を聞き、

 ただし、その講演者から、聞いた一種の噂話の中に、また、奥島孝康氏が、動いていた話(私の知人を、パリへ、無料でご招待した可能性がある。と同時にフランスを種とした、箔をつけてあげた可能性もある)を推察できましたけれどね。それは、まだ、外部へは出しません。奥島氏は、私に関しては、大相撲壊滅作戦の時だけではなく、既に、三回も別の場所で、いじめる方向で、動いている事を、私は把握しています。

 で、片山容疑者の事件が出てくる時は、必ず、国際キリスト教大学の関係者を、助けるためにそれが、出てくると見ています。ここらあたりは、大変複雑ですし、過去に書いたものを再検討をして、リンク先も見つけ出してこないといけませんが、

 ▲▲ ▲▲氏と、■■ ■■君を助けるために、片山容疑者は逮捕されていると見ています。▲▲ ▲▲氏は、小保方ミステリーにも、イギリスを利用するというか、巻き込むという形で、関与している可能性は強いですし、

 私のパソコンがいろいろ壊れるに当たっては、フェイスブックの時期には、■■ ■■君がいろいろ行っていたのは、確信を持っています。今現在、とくに、昨日、wifiが、まったく利用できなかったのは、ウィルスでもなんでもなくて、特に私を狙ったものでしょう。

 鎌倉では、伊藤玄二郎と井上ひさしが、緊密なコンビを組んでおり、東京では、▲▲さんと■■君が明瞭なるコンビを組んでいます。二人の結びつきが強いのは目の前で、見せてもらった事がありますし。

 それは、非常にしつこいやり方の妨害です。それを、■■君とその背後に居る、組織の連中が、やったのかどうかは、今の段階では、証拠がないので、言えません。しかし、その破壊行動のしつこさと、その破壊行動の進む流れの様子は、だいたい、すべて、そっくりなのです。彼らの幼稚な、心模様は、一貫してレベルが同じなのです。

 小保方ミステリーに、その紳士が関与したと、チラッと過去に言っていますので、▲▲氏は、私をやっつけたいと思っているでしょう。そして、■■君は、▲▲氏の手足となって、私が正しい考察をできなくなる様に、私のパソコンを、壊していきます。最近も異常に壊され続けていましたが、この実名を、昨日19日出したら、それ以降はスムーズに動く様になりました。しばらく触れないで上げていたので、すっかり、安心して、また、破壊工作をし始めているのでしょう。うっとうしいが、そう言うことなのだろうと思っています。それと、彼の開発したソフト(アプリとか、バグで、私のパソコンへの破壊工作を行う事ができるもの)を、自分のパソコンに入れ込んでいる人間も多数居るでしょうから、誰が破壊工作をやっているか、その個人名は、特定できません。ただし、フェイスブックをやっていた時期には、ありと、あらゆる人が実名で登場をするので、相当部分で、真実が読めました。

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副題8、『なりすまし疑惑の関係者への取材方法は、毒入り餃子事件の被害者のケースとそっくりであった』

 フェイスブック時代の、毎晩毎晩、行われる成りすまし疑惑の可能性について、書いたとたんに、成りすまし事件が、起こり、そして、その二ヵ月後、片山容疑者が逮捕されました。

 その4人が誤認逮捕されたといわれるなりすまし疑惑という事件ですが、報道をされた当時には、非常に盛り上がり、親が、「逮捕されて、残念だ」と、テレビカメラの前で怒ったりしました。が、逮捕された人間本人は、カメラの前に姿を現しませんでした。それは、毒入り餃子事件のときと、まったく同じ手法です。こう言う事件は、諜略行為として、作り上げられた事件の典型です。そして、冤罪の被害者達は、そのニュースが、盛り上がった当時よりだいぶ前に、逮捕されているそうですが、その逮捕当時(=2012年の8月か、それ以前)には、このなりすまし事件は一切、報道をされていないのですよ。特にブラウザのニュース等に出てきていません。おかしいですね。

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副題9、『梅森伸一という北海道在住の画家は、リキテックス・アウォード2013年度、一次審査に通った人材だが、スノビズムの典型である』

 この成りすまし疑惑が起きたのは、私がフェイスブック時代の弾圧について語るときに、梅森伸一という人間に触れた時以来なのです。

 ここで、少し、成りすましというキーワードからは離れて、梅森伸一という人間について、解説をさせてくださいませ。一般的な意味での有名人ではないのですが、この片山容疑者の逮捕を引き起こしたという意味で、非常に重要な人物です。

 その梅森君に、私がフェイスブック時代、2011年末から、2012年2月まで、毎夜、毎夜、苦しめられた事と、それを、一年後にこのブログ書いた事が、発端となって、この成りすまし疑惑が起こされています。その男性・梅森君は、2011年の5月時には、非常に自信無げに生きている男でした。砂浜に、壊れたキューピッドの片足が転がっている写真をプロフィールに使って、フェイスブックを、やっている人間です。(後注2)を参照のこと。

 この男性は,どうしてか,権威に弱いスノビズムの典型です。この人間がフェイスブックで、自信を持って投稿できる様になったのは、私が推薦してあげて、60人以上の知人が、2011年の五月の末に、一気に、できた時からなのですが、私が反原発の人と知ると、私を友達からはずして来ました。つまり、「損をしそうな人間とは、付き合わないで置こう」という非常に、さもしい性格の人間です。

 北海道という辺境(ごめんなさい。はっきり言って、それは東京ではない)に済んでいるからこそ、都会のお金持ちに憧れがあるのか、または、都会で活躍している種類の人間に、なりたい上昇志向があるのか、計算高さが、はっきりと窺われる人物です。

 その後、彼はフェイスブック紙上で、開発ちえさんと、まるで、弟か、家来の様に、または、瓜南直子さんと,金田佑子さんの間の、お嬢様と、執事でございますというファン気質の交換みたいに、べたべたとし始めました。それは、超が付くというほどでした。開発さんは、開花亭というお金持ちの実家に育ち、慶応大学出身の女性・美術評論家で、水も滴る様な美形です。なるほど、これが、スノビズムの実例ですねと、思ったものです。

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副題10、『梅森伸一が、毎晩、私を苦しめるのだが、「上昇志向の強い画家が、こう言う事をするだろうか?」と、疑問を持ち始める』

 私の敵さんたちは、私のパソコンを覗き込んでいるのも始終なんですが、電話も盗聴をしていて、手紙も誰から来ているかは、点検しているので、私の心の動き方は、熟知しているつもりになっていて、『この梅森伸一を、使えば、彼女は苦しんだり悲しんだりするだろう』と、考えて、彼を、最大限に利用しようと決意したらしいのです。

 で、私の905人に及ぶ、友達の中から、素敵な人とか、格の高い人(たとえば、東大卒)を特に選んでは、彼が、友達になって行くのです。普通の場合は、その情報は私には入りません。そのはずです。というのも彼は既に、友達ではないからです。彼の方が私を恩知らずにも捨てているからです。ところが、2011年の暮れから、2012年の2月までは、そのお知らせ====梅森一という人間が毎晩、違法な形で、私の友達を盗んでいくというお知らせがm私に届くのです。当然いらいらします。毎晩12時ごろであって、ブログ化フェイスブック変投稿で、忙しい時間帯に、いらいらさせられるわけですから、消耗仕切ってしまいました。あの消耗をさせられた時間を、もし時給千円で換算したら、一回のお知らせで、3~5時間イライラが継続したとして、15万円ほど、損をした問い言うこととなります。ま、小さい被害かな(笑い) しかし、私側に言わせると、その被害は、とてもではないが、15万円で済むものではないというほどのものでした。

 無論、被害を解消しようとは努力しました。しかし、フェイスブックでは、トラブルがあった場合の電話番号としてのお問い合わせ先が明記されていません。そこに、入会している人の数が多いので、いわゆる管理者と言うのが置いてありません。フェイスブックの会社は、在ります。だが、サービス部門とか、サポート部門が無いのです。で、梅森君に、それを、止めさせるわけにも行かないわけです。

 でも、あまりにあくどい行為なので、彼本人がやるだろうかと、疑い始めました。彼は、2013年度のリキテックスアワォードの入選者になっています。つまり、そう言うコンクールに応募するというのは、絵描きとして、大物になっていこうとする上昇志向があるということでしょう。そう言う人間が、私の友達を毎晩盗んでいくというほどの、あくどい事をやるでしょうか? やらないと思います。最初の、30回程度は、彼本人がやっているとも考えましたが、30回目を超えると、『これは、彼がやっていないでしょうね』とも思い始めます。

 というのも画家というのは、たいていはペンネームでは活動せず、実名で活動します。有名になった日本画家は、号というものを使いますが、現代アート系の作家は、実名で活動をします。となると、川下産業に従事する画家という職業人は、絶対に他人をいじめないはずなのです。私は梅森伸一に、自分のほうから悪いことやら、いじめることは、やったことはありません。開発千恵さんが、慶応ラインで、何やらを頼まれたのは、解っていますが、彼女が、2011年に既に、梅森伸一に命令をして、これをやっていたとも思いません。

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副題11、『私が、<他の人間が、梅森伸一に、成りすまして、居るのかもしれない>とここで、書いたからこそ、成りすましという事件がわざと起こされたのだ』

 で、私は2011年の当時から、誰か別の人間がこれをやっていると考えていました。そしてそれをやっている人間についても、大体のめぼしはつけて居りました。それが、■■君です。彼一人でやっているというよりは、▲▲氏のサポートと命令の元で、やっていると見ていました。だけど、それって、白日の下に、曝したら、ものすごく不道徳なことなのです。まだね、日本の法律では、こう言う事が規制をされていませんね。

 だから、そう言う事をやっても、犯罪とはなりません。

 デモね、私の敵たちは、次から次へと、手下を利用するのです。自分達が、直接手を下すことは、さすがに恐れてできないのです。で、その手下さんに当たるのが、ご近所様とか、鶴岡八幡宮様とか、銀座の画廊とか、銀座で知り合った画家とか上ので、知り合った画家とかいう形になるのですが、醍醐イサムという人間にまつわるエピソードなど、私の敵さんの悪辣さをこれ以上は無いほど、明瞭に示すものなので、いつかは書きますといいながら、すでに、満二年近くすぎようとしていますね。ともかく、エピソードが多くて大変です。

 『片山容疑者が、もし日本ユニシスに勤務していた過去があれば、彼が誰かに頼まれた上で、犯人役を引き受けていた』と言えるのです。上に書いて居る想像上の実行者■■■■君が、日本ユニシスに勤務していた過去があるからです。

 その時の部下に、お願いして、肩代わりを引き受けてもらったかどうかを、私は、ひとつの流れとして、推察したわけです。だけど、間に何人もの人間を挟んでいるのなら、片山容疑者が過去に、日本ユニシスに勤務していたことは無いかもしれません。

 で、二人の背後にいる、闇の組織なら、片山容疑者について、河川敷のニュースを捏造して、片山容疑者を、その発表と同時に拉致し、幽閉して、挙句の果てに殺害をしてしまうことは、十分にできるでしょう。と、19日に書いていたので、片山容疑者は、自首して来ました。この部分については、敵さんたちは、『うまく行った。彼女の文章が間違っているという事実を作り出して』と、思っていることでしょう。

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 ■■君も、▲▲さんも、私から見ると、既に、人間ではなくなっていると見えます。恐ろしい事を平気でできる段階になって居ますので、自分達が守られるためなら、片山容疑者を見殺しにするのなど、なんとも思わないでしょう。

 ともかく、一度ならず、既に書いていますので、リンク先を見つけないといけません。だが、ここから先はペンディングとさせていただきましょう。

 しかし、河川敷のニュースは、江の島の猫の首輪に、マイクロチップが貼り付けられていたという、ニュースとそっくりなので、井上ひさしの発案である可能性も大きいです。いかにもそう言う脚本が裏にあると見えますね。彼は、現場を知りません。また、現実を知りません。だから、彼の発案したことは、すぐ嘘だと、私にはわかります。こう言う事がうそであって、整合性が成り立たないということはいずれ、暇が会ったら説明します。

 それに、小保方ミステリーや、藤田千彩という美術家に関連する過去文も、ここに関連してきます。

 私が福島旅行という不在後、わざと、上品なテーマに終始して書いているので、油断していたのではないですか? 攻め込んでくる(=反論を書く)はずがないと。そんなことはありません。いつでも、心の準備はできています。

 その上、霞ヶ関ビルのエスカレーターが、18日に止まっていました。そこで、お茶の水女子大付属高校の、同窓会(=作楽会と書いてサクラかいと読む)の新入生歓迎会が、行われ、私が出席をするたびに、故障中と称して、とまるというのも、繰り返される彼らの幼稚な策略です。だから、彼らが、すべてにおいて、幼稚な発案をするのは目に見えているのです。この河川敷に生めた携帯というのは、それこそ、幼稚きわまる発想です。

 ただ、ここでも、複雑な思考を残しておかないといけないのは、片山容疑者が、すべてを言い渡されていて、飲み込んで、了承をして、そう言う行動をとった時のことです。

 小保方ミステリーについても、ノーベル賞受賞者、山中先生と、野依先生が、事前に、スタップ細胞研究と言うのが、嘘である事を知っていらしたかどうかが、最も複雑な謎として、今は残っているところです。

 その種の複雑さまで、考え合わせると、片山容疑者の事件も、なかなか、取り組みにくいところがあります。だけど、上に書いてあることも相当に、重い事実の一部分でしょう。

 なお、そう言うわけで、皆様を説得できたか、どうかはわかりませんが、私は依然、真犯人は別に居ると思っています。そして、片山容疑者は、例のメールを自分で送信したのではないが、何らかの事情で、納得して犯人役を引き受けていると見ています。

 ところで、依然は、実名で書いていた、▲▲氏(大学時代の先輩)と、同級生、■■君の、実名はあっちこっちに書いていますが、この章では、片山容疑者が、自分がやったと告白をしているので、成りすましを実際にやった真犯人たちは無事になったわけです。だが、2014年5月20日より前は、その報道が無かったわけですから、実名で書いてある章は、そのままにさせておいてくださいませ。こう言う形って、でジャブがある形です。彼らの都っては、嘘でも形が整えば、それが真実になるのです。でも、河川敷に埋めた携帯から、時間差攻撃で発信したとか、・・・・・って、もしそれが本当だとしたら、警察って、捜査能力が乏しいというか、何というか、エージェントに協力しきっているという事になりますね。だって、片山容疑者が、すべてをやった事にしたら、▲▲氏と、■■君が助かるわけですから。泳がせておいたという事になります。

 だって、私なんか、錦糸町のバイキングレストランで、無論、インターネットを接続しないで、ワードの推敲やら編集をしていると、邪魔するために、1時間半にわたる仕事が白閃化して消えたりするのですよ。それが、2008年から起きているのに、どうして、片山容疑者が長文のメールを打っているのに気が付かないのでしょうね。ありえない片手落ちです。だから、河川敷に携帯を埋めたというのは、脚色でしかなくて、それにだまされる多数の人間を発案者は、あざ笑っている最中でしょう。

 そうすると、朝から、殺人予告をしていた秋葉原の無差別殺人事件も、警察はわざと泳がせておいたのですか? 何のために?

 (後注1)生活スタイルの、違いと、自己肯定感の有無 2014-05-18 21:26:11 | Weblog

後注2、梅森伸一に関するリンク先 

MZ(FBの創始者は、なぜ、川中教授に大金を与えたか? (梅森伸一、開発ちえ、瓜南直子、金田佑子)△△  2013-02-25 00:40:22 | 政治

 FBが地獄であった頃の話(開発チエ、梅森伸一、三瀬夏之介、古村浩三、榊原節子、)  2012-10-02 03:04:06 | Weblog

 後で、推敲をします。加筆もしたり、また、章を、分けたりするかもしれません。その後、署名と日付を入れます。

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