銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

三つ葉の摘み草から始まる・大・ミステリー、(政治もの)春なればこその、椿事でした。

2013-04-29 12:23:16 | 政治
副題1、『誰かが、朝、摘み草を、他人の土地で、やっているのを見た』
副題2、『積み草をしている女性が、変にこそこそしているので、そこから、例の壮大なミステリーを完成せるのに、役立つ大いなる情報を得た』
副題3、『道路にもいっぱいミツバが生えているが、そういえば、その隙間とは、藤本夫人が電動のこぎりで、切った後なのだった』
副題4、『藤本夫家は、気の毒にも、家庭崩壊状態だった』
副題5、『藤本夫人の、実家は通称、鳩ノ巣屋敷という、築100年は建っているだろう、木造の洋館だ』
副題6、『私の深い同情により、藤本夫人は一時期安定して、落ち着いていたのだが』
副題7、『積み草をした女性が、どこの誰であるかを、これから推理・同定して行く』
副題8、『私が今まで、書いて来た事が正しいという事が証明されたから、この摘み草場面の目撃が、重要であるのだ』
副題9、『今、図書館が大変に使いにくくなっているが、それこそ、伊藤玄二郎を救うための発想であろう。鎌倉エージェント発の諜略といっていいほどだ』
二万字を超えたと管理者が言うので、これ以降の副題、10~14をここには、コピペしておりません。が、それだけの副題が続きます。
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副題1、『誰かが、朝、摘み草を、他人の土地で、やっているのを見た』

 本日語るのは、続きものの、一貫に戻ります。久しぶりですね。

二宮の図書館でPCに伊藤玄二郎と入れると、警官が二宮駅に現れたが、彼は何様のつもりなのだ?△
2013-04-20 20:28:14 | 政治
  に続きます。最近管理者側が、私へのサービスを悪くしていて、リンクが効かない形になっていますが、このタイトル部分をコピペして、検索をしていただくか、左のカレンーダーの4月20日の部分をクリックしていただくと、今日の文章の、直前の部分が出てきます。
 ところで、珍しくも本日書きたいことの、テーマを最初の段階で、言ってしまうと、『また、また、神様が顕現なさった』という話なのです。そういうまとめの舞台として、政治が出てきます。

 で、その最初の段階は、摘み草から始まります。
 今朝私が自分の庭で、花の手入れをしていると、視野の左側から、見たこともない女性が、小走りで現れて、辺りを、気遣いながら、何かを摘み取って、立ち去りました。
 そこは、連続して、お読みいただいている方には、その名前が、既にお耳に入っているだろう、藤本邸の私道部分です。今藤本夫人は、山の下の低地、しかも駅そばの親の家を改築して引っ越してしまったので、すでに、更地にしてあります。売値は、非常に安かったとか聞いています。

 しかも、ここは、自宅の塀の外に各戸が私道を設定しています。その私道部分で、摘み草をしているわけですから、別に泥棒ではありません。
 だけど、普通ならあり得ないことなのです。

 で、私は、その現象を見た2時間後に、一体あの女性は、何を摘み取ったのだろうと、その場所に行ってみました。すると、雑草ばかりの中に、ミツバが、何株かあって、それを摘み取ったと、推察をされました。ミツバはサラダには向かないので、そのお宅では、朝食は和食であって、お味噌汁をつけるのでしょう。その中に、そっと散らしたいと、その女性が考えたことが判りました。

 ただ、この山ではすべての家の庭で、ミツバなど、30株以上は生えてくるところだから、どうして他人の私道まで出しゃばって来て、三つ葉を取るのだろうと強烈な違和感をいだきました。ミツバはとても強い植物で、摘み取っても摘み取っても出てきます。種が風で飛び散って増えるのです。

 それに、私道部分だから、塀の外だと言っても、他人の敷地で、泥棒みたいな気配で、おどおどしながらそれを、摘み取る必要もないほど、道路の真ん中にもで、出てきています。
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副題2、『積み草をしている女性が、変にこそこそしているので、そこから、例の壮大なミステリーを完成せるのに、役立つ大いなる情報を得た』

 この山は、小規模住宅地として開発をされています。総戸数20戸程度です。そしてすべての家が、35坪(=120平米)程度の、実質的敷地であって、それに、私道部分と崖を含んだ、かさで、売り出されています。ですから公簿上は我が家は88坪(=268平米)あります。一種、堂々たる住宅地です(笑)しかし、崖がたくさんあるので、庭として使える部分が、10坪もありません。特に勝手に崩されてしまった山さえ、含むのですから、たとえ、塀の外といっても、勝手なことを他人にされてしまえば、おお損ですから、怒りまくっているのです。
 しかも、そのうえ、貴重な私道部分を、コンクリート打ちにされて、使えないし、しかも、同じく、その泥棒の責任者の一人である安野家のベランダから、頭に水をぶっかけられるという事件まで起こされ、娘に偽造痴漢を、襲わせて、わざと安野夫妻が助けるなどというお芝居さえ、打たれては、絶対に戦うしかなくて、この件を文章で書くことで、戦うわけですが、それに、よって、その責任者の一人であった、石川和子さんの元愛人である、伊藤玄二郎が、人脈を駆使していじめてくるので、総額五億円を超える被害が、今なおあるのです。
 
 たとえば、アルジェリアの日揮襲撃事件もオスプレイ配備も、ボーイング787の電池が燃える事故もすべて、この件から発症しています。もっとも、醜くて長期間続いたのは、大相撲に対するいじめでしたが、禁煙運動の高まりなども、昨日も嫌な思いをさせられたことですから、延々と続いているというわけです。伊藤源次郎一派に利用された人間の数知れずといった体たらくで、私は、表面はにこにこしていますが、相当に怒っています。昨日もあったので、ここで、こういう文章を書くことの正当性を感じています。
 
 最後の禁煙運動(=受動喫煙)問題はこの章とは、別だてで、語りますが・・・・・ともかくのこととして、それほど、広い敷地を持っていて、どこかに、自然発生のミツバがあるはずのこの山で、こそこそと、道路っぱたといっても、他人の土地のミツバを摘む、女性の、そのこそこそぶりから、多種多様な文章が紡ぎだされるのでした。本日も多分、二万字を超え、完成は、夜、または、次の日になるでしょう。
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副題3、『道路にもいっぱいミツバが生えているが、そういえば、その隙間とは、藤本夫人が電動のこぎりで、切った後なのだった』

 ところで、その女性が、つつましくも、自宅(?・・・・ただし、住民としては、まだ、転居のあいさつにも来ていない女性だが?)の敷地内に生えているミツバを積み草したとか、道路の真ん中にも多量に生えている、ミツバを積み草した(・・・・・それは、道路の草取りをする時に、私自身もついでとして、常にやっていることなのですが、)のなら、こんな文章を書かないのですが、道路ではなくて、藤本夫人の私道で、摘み草をしていたために、大量の思い出がよみがえってきて、文章が書けるわけです。

 それが、天のご加護の一つというところなのです。小さいけれど、これから、この文章はどんどん膨らんでいきますので、最後まで、文章が書ければ、真実、天のご加護ということになるでしょう。
 でね、彼女がどうして、ミツバを自宅(?)からも、道路からも、抜き取らず、藤本夫人の私道で、抜き取ったかですが、道路のミツバは確かに抜き取りにくいのです。藤本夫人の私道からの方が、抜き取りやすいでしょう。
 だけど、道路からなら、泥棒と思われないで済むから、こそこそする必要もないわけで、この際は、後々のこと・・・・・特に私に、どんな武将を書かれてしまうかを予測すれば、絶対に道路のものを積み草すべきでした。

 そうすれば、自宅の目の前で、それが、できるから、私の視野に、入らず、私は、本日の、文章を書くこともなかったでしょう。
 その道路にたくさん生えているミツバですが、

 それこそ、例のアジサイ畑欺もう事件と、大いに関係のある話なのです。その隙間とは、藤本夫人が電動のこぎりで、切り取った後でした。29年前、彼女は、追い詰められ切った状態であって、道路に日本の切り取り線を入れていました。自分で、コンクリートを壊して、道路の真ん中に、塀を作るつもりだったのです。「藤本夫人は、きちがいだ。だから、説得できないから、川崎さん、協力してください」と言ってきたのもむべなるかなという行動の一つだったのです。

 中谷さんは、もうひとつ例をあげました。



 ちょうど電柱に隠れていて、角がはっきりとは見えませんが、鋭角、80度ぐらいで、敷地の角がとんがっています。ここは車が入ってこないので、敷地の角が壊されるはずもない場所です。だけど、藤本夫人はとんがらかせました。不必要なことをやったのです。

 それを中谷さんは、とがめだてして、「本当に気違いなんだから、川崎さん、協力してください」と何度も、それこそ、三拝九拝を地で行く形で、頼んできたのでした。
 
 私は、この山の役員というのを全く信用をしていません。すべて、とんでもない人材が、それを担っていると見ています。その中で、二代目会長の中谷さんほど、はげしいレベルで、こうもりであって、人を裏切った人間はいないと思っています。アジサイ畑欺もう事件で、裏切られる前から、彼が町内会長としては、無能な人間であるのは、この山で、次から次へとトラブルが起きることを見てもよくわかっていましたが、これほどの、裏切りを平気でやる人間だとは、夢にも思いませんでした。それを今から語りますが、・・・・・・

 ともかく、きちんとしていて、内面も、しっかりした人がリーダーシップをとっている場合、その組織には混乱が起きません。それは、学級管理のケースで、如実であり、立派な担任がいる場所では、いじめ問題が起きないのです。この山で、ノイローゼになる人が多発したり、いじめが、横行するのは、当時の会長だった中谷さんと、その前に、会長だったAさんに、人格的に、信用ができない部分があったからです。
 ただし、Aさん一家は、アジサイ畑欺もう事件が起きてから、謝罪の意図を明瞭にお示しになっているので、実名を書きませんが、それでも、となりの前田家の前の住民と、ご主人が不倫の関係に落ちていたそうで、(それは、大原氏の談話による)、それゆえに、前田家を過剰に甘やかす傾向もあったし、また、色気のある女性が好きで、安野夫人を副会長に任命したのも、Aさんですから、謝罪の意思が示されていなかったら、私の大いなる損失の原因がAさんには、あるので、・・・・・特にトラブルを、川崎さんの、アジサイ畑を提供してもらうことで、解決しようと際初期に提案したのは、Aさんだそうですから、ほとんど、実名を書きたいところですが、明瞭に謝罪の意思が示されたので、実名を書きません。
 
 でも、中谷さんは、本当に無能でした。道路で、派手な形で、井戸ばた会議を行い、それによって参加しないおとなしく手、上品な主婦たちをいじめている、いじめ軍団の女性たちに、「やめなさい。あんたがたが、諸悪の原因なんだから」と一喝すれば済むことだったのに、それが、できない弱さがあるのです。

 ただ、その鋭角の出っ張りと、私道とは言え、みんなが毎日通っている道路を、半分にして真ん中に兵を作るために、電動のこぎりで、切っているのは、鬼気迫る修羅の姿であり、そこまで、彼女を追い詰めたご近所主婦を憎むのですが、私が、犠牲になって済むのなら、それでもいいかなと、甘い考えを最初抱いたのも事実です。



 ところで、今ではミツバが、堂々と生えるほど、拡幅してしまった五ミリの隙間ですが、どうして、拡幅をしてしまったかというと、この山に生婚のチューブが私が引っ越してきてから後でも、三度か、四度、入り込んだからです。あれは、ひどく重いです。山の上なので、60年以上前の造成当時は、生コンのチューブなどなくて、道路のコンクリート自体が薄いですから、破れて、折れて、隙間が拡大して、五センチぐらいになっていて、藤本夫人が電動のこぎりで、道路を切っていたころの面影は、未知二万中には残っていません。
 ところが、我が家と対面の側には、藤本夫人が切ったもう一本の線がくっきりと残っていたのです。彼女は2本線を入れましたので。
 ところが、それが、証拠隠滅を図られていて、どんどん、消えて行ってしまいます。

 ここで、その証拠隠滅の件に入る前に、中谷氏の性格とか、藤本夫人の性格について述べないといけません。安野、前田の両夫人、それから、石川和子さんについては相当に、分析を重ねていますが、藤本夫人と、中谷氏に関しては、まだまだ、ほとんど触れていないのです。
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副題4、『藤本夫人とは何者なのだ?』

 藤本夫人の夫の、藤本某氏とは、もしかすると、この山を一時期保有していた、元東宝の重役藤本真澄氏の弟である可能性もあります。というのも、藤本家は、この20戸しか家がない、団地で、中心に当たる土地を買って、家を建てているからです。もともとは山口育ちである藤本真澄氏が、上京してのち、まだ持ち家がなかった弟さんに、それを無料で、あげたと仮定をすると、「この山の中心に、藤本家があるのも道理だ」と、うなずけます。
 ところで、ここで、挿入的に加えますと、藤本真澄さんと、父は山口中学時代の同級生で、親友でした。父の実家は、萩にあり、萩の中学へ進むべきでしたが、そちらに、先に先生として、11歳も年上の実兄が勤務していたので、照れくささもあったはずで、下宿をして山中に通ったのです。で、元に戻ると、藤本家では、
 坊ちゃんが、音楽家であり、そのお嫁さんは、有名なピアニストです。ご主人もコーラスに励んでおられたそうです。芸術に志向が深いので、藤本真澄氏の弟であるという可能性も強いのです。

 ただ、私が引っ越してきたころには、お宅内の心理的な環境も、物理的な環境も両方が荒れ果てていました。どうして、そうなっているかというと、例のいじめ主婦軍団に、いじめられて切っていて、しかも、戦おうと決意していて、実際に、いろいろな行動に走っていた時期なので、気が立つという典型だったのです。
 内部を言えば、お嬢さんは、ずっと独身でした。が、それなりに、華やかで楽しそうなら、それでもいいんですが、私が自宅で、パソコンが壊されるので、本の編集を、外でやって、夜の11時頃帰宅をすると、藤本家のお嬢さんが、石段の途中で、メールを必死になって点検していて、30分以上、自宅に帰らないのでした。それほど、プレッシャーをお嬢さんに与えていたのです。

 そして、一番気の毒なのは、ご主人に対する措置でした。どうも、北側の一室に閉じ込めて家庭内別居状態であるらしくて、しかも、お譲さんを、芝居っけたっぷりに、ご自分の味方にしていたので、ご主人は、休日でも、他の日でも、南側の、居間にも、庭にも出ることができず、本当にお気の毒でした、一種の軟禁状態に近い形で、閉じこもることを強要されていた、部屋は北側で、しかも四畳半だったかもしれませんよ。

 そのご主人がすでに足が悪くて(パーキンソン氏病だったのかもしれない)、うまく歩けないのに、ご自分だけの生ごみを持って、石段130段を下りて行くのに出会ったこともあり、気の毒で目も当てられない状態でした。
 普通の家庭なら、お嬢さんとお父さんは仲良しであり、お嬢さんに、「これを捨てておいて」と頼めるはずなのに、お嬢さんは、お母さんの言うなりだったのでしょう。
 そういうことになったのも、ご主人は良識派で、長いものには巻かれろという主義で、多数派である、前田夫人一派には逆らわないように、奥様を、諭したのだと思います。だけど、藤本夫人は、そんなことは聞くわけにもいかない話で、それで、ご夫婦仲が悪くなったのでしょう。非常に悲惨な状態でした。
 そこまでのことを、例のいじめ主婦軍団、前田・安野・石川(プラス中間的な立場の主婦、数人。しかし、毅然として、彼女たちに反旗を翻さなかったという意味では同罪であるが)は、やったのですよ。それは、銘記しておかないといけません。

 私が安野夫人を悪女だと言いきってしまうのも、ほとんど、自分がそういう悲惨さを招いた主犯に近い立場なのに、いつの間にか、藤本夫人をたらしこんで、藤本夫人が私に逆らうようにしていくからです。恐ろしい女性です。そのことは後で、詳細に語ります。
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副題5、『藤本夫人の実家は、通称鳩ノ巣屋敷という、洋館だ』

 鎌倉に長く住んでいる人なら、通称鳩ノ巣屋敷という洋館はご存じのはずです。鎌倉駅のホーム、東京寄りの最先端から、右を見ると見える総二階建の洋館で、元は小児科だったとか。私が越してきたときでも、築100年以上は建っているらしくて、板張りは塗装がはげたままにされており、一部が壊れていて、鳩が出入りしているという話でした。
 本当は、全体に200~300坪の敷地の、お屋敷だったと思われますが、住人がいないのか、(または、一部を使って、住んでいたのか? 
 荒れ果てていて、しかも、半分以上の敷地が、駐車場化されており、植栽がないので、幽霊屋敷が丸裸の状態で、鎌倉駅ホームに立っている人には見えるのでした。
 しかし、それが藤本夫人の実家です。で、家を壊さなかったのは、誰かが、そのまま使っていたわけで、それが、藤本夫人にとって、血縁のある人だったのか、それとも、医院ゆかりの看護師さんなどが、引き続き、住まわせてもらっていたのかは知りません。
 しかし、ある時期に、相続人としては、藤本夫人が主役であり、その家屋敷が、ご自分のものになるということが、はっきりしたのだと思います。その時に、藤本夫人は「ここは、反撃に出るチャンスだ。勝てなくても、その際は、引っ越していけばよい」と考えたのでしょう。

 で、用意周到に準備をした上で、前田夫人を最大のターゲットとして、反撃を開始したのでした。それが、アジサイ畑欺もう事件につながっていくのです。で、私の犠牲とは前田夫人に対するものが一番大きいのですが、一番ひどいいじめをしてきたのも前田夫人なのですから、天が、私のほうにお見方くださるのは物事の道理というものです。
 で、その最大のお見方の証拠として、天は鶴岡八幡宮のおお公孫樹を倒壊させたのでした。前田夫人は、八幡宮さまの推薦によって、国学院大学の講師にしてもらっていたからです。
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副題6、『私の深い同情により、藤本夫人は一時期安定して、落ち着いていたのだが』

 私は、よく、子供のころは、神奈川県一頭がよかったのだと言っていますが、それは、受験勉強用のお勉強ではなくて、何というか、遺伝が煮詰まったというようなことと、父が社会的な不幸にであっていて、・・・・・本庁の役人だったが、上司が収賄をしてしまったので、辞職をせねばならなくなった・・・・・もあって、その不幸から脱却するために、誇り高い生き方をせねばならぬと思っていたので、決して悪いことをしない、一種の優等生だったのです。それで、ノブレスおブリッジというのは身についた考えでした。で、この山で、ひどいことが行われているからこそ、それを浄化していく作戦を、自分なりに取っていたのです。

 それは、彼女ら、いじめ軍団が主宰している井戸端会議へ参加して、それを牛耳ることではないのです。そうではなくて、必ず、全戸を平等に扱う姿勢を示したことです。何で示したかというと、40代は常に、公募団体展(国展や、女流展など)や、コンクール(神奈川県点とは、上野の森大賞展など)へ参加していたし、個展もしょっちゅうやっていたので、その個展の案内状を全戸に配るという形です。来てもらわなくてもいいのです。ただ、全戸を平等に扱うという形で、安野夫人一派のいじめには抵抗していたのでした。

 それに、一番明瞭に感応したのが、藤本夫人です。非常に明るい雰囲気になってきて、創作活動を始められました。それが、彫刻です。失礼ですが、公募団体展に、応募するほどのレベルではないが、それでも、例の井戸端会議の内容を、考えると、行動として、ずっときれいで、好ましいものでした。

 で、コツコツとのみをふるう音を響かせる藤本家の南側に、我が家はあり、その中で、私は100号以上の対策を時には、年に10枚以上は、描いて、藤沢東美(画材店)の、中村さん(大原さんの同窓)や、市川さん(版画家)を、年に、五十万円以上の、買い物で潤していたのでした。
ときどきは、大原さんに来てもらって、批評をしてもらい、お礼に菓子折りを持って行くという関係を保っていたのです。とても平和な歳月が構築されていたのです。
 私はアジサイ畑欺もう事件には、今と同じぐらい怒っていましたが、それは表には出さず、ひたすら優美に、そして、必ずノブレスおブリッジを守って、生活をしていたのでした。その間に、もし自治会も改良をされ、三年に一度役員を改選するとかいう風に改良をされていったら、これほどの悪事が重なることもなかったと思いますよ。だけど、一切が悪い方に流れていくのです。
それは、安野夫妻、もしくは安野夫人の主張で、そういう流れになるのだと思いますが、
 でも、ふたたび、藤本夫人に戻れば、その明るい時期に彼女は鎌倉で、個展をしました。
 私と仲良くすると、すべての人は、運がよくなり、しかも、気持ちが、前向きになります。我が家は盗聴をされているのが明瞭ですが、その中で、大いなる夫婦げんかを起こしますが、・・・・・それは、藤本家の崩壊と似たような過程であり、この敵たちの存在がなければ起こりえない夫婦げんかなのですが、・・・・・それでも、主人が本当に離婚へ向かうことがないのは、口には出さないけれど、もし私がこの家にいなかったら、火が消えたという以上に、根本が揺らぐほどの、大きな力を私が持っているからです。自分でそれを言ってはおしまいですが、娘がそういいますので、それは、確かでしょう。

 私を手放す、または、私と喧嘩をすると、あなたの周辺から明るいもの、幸せな間隔は逃げ去っていきます。無論悪魔側は、仕事上のメリットとか、金銭的な充足はもたらすことができます。でも、それは、一過性であり、また、もらっても、もらっても、飢餓感が消えない種類の幸福だと思いますが、私が黙ってそばにいて見方をしてあげることほど、強い力を与えられるものはないのです。で、藤本夫人は、すっかり明るくなって、創作を行い、その結果を鎌倉で、これんを開く形で、発表をしました。その時に、息子さんや、お嫁さんはご紹介をいただきました。そのお嫁さんですが、その20年近く後の2012年わたくしがフェイスブックをやっていたころ、私のニュースフィードにたびたび、消息が登場したものです。クラシックではなさそうだが、相当に有名なピアニストだと思います。

 で、彼女が最も優雅で、自足をしていたころ、彼女は、心優しい、かつ、上品な奥様に戻っていて、いつも、猫に煮干しをやっていました。井上家(=岸田淳平家)に、ブーニンと呼ばれる美形の黒猫がいて、必ず、藤本家により、開けてとせがむのですが、必ず開けないで、代わりに、煮干しを五本ぐらいあげて、猫に家に入るのを、あきらめさせて井上家(岸田家)へ返すのでした。

 それは、私の猫を、手なづけて、その後、猫に背かれた途端に、警官を呼んで、意趣返しをしようとした、石川和子さんなどの、猛獣みたいに野蛮な態度と比較をすると、飼い主にも、礼儀を尽くしてトラブルを未然に防ぐ素敵なものでしたよ。

 しかし、そういう平和な時期を一気に壊したのが、石川和子さんです。彼女とその夫の、無教養でわがままな生活態度によって、すべてが、壊れていったのです。

 ここで、時系列的な順序としては、中谷氏の人格についての、解説や文すぇきにも入り、その中で、アジサイ畑欺もう事件の、まだ語られていない側面を語らないといけないのですが、先に、石川和子さんと、柳沢昇夫婦のことについて語ります。

 どうしてそういう順序になるかといえば、道路に生えている三つ葉ではなくて、藤本家の私道部分の三つ葉を、今朝、積み草したのが、どう考えても、柳沢昇家のお客さんだと、推察されるので、ここで、三つ葉に絞って語れば、突然に、藤本夫人についての文章から、柳沢昇と、石川和子さん夫婦に移るのも、本日の流れとしては、順当なのです。
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副題7、『積み草をした女性が、どこの誰であるかを、これから推理・同定して行く』

 上で、柳沢家のお客さんだと、推理結果を、明らかにしてしまっていますが、別に彼女の行方を、急いで追いかけて、柳沢家に入って行くのを確かめたわけではないのです。
 ただ、彼女が急いで、走り去った方向には、五軒の家がありますが、そのうちの三軒には、専業主婦がいます。そういうお宅で、お客さんに、休日の早朝、朝の七時に、「他人の敷地まで、行って、三つ葉を摘んできて」と頼むはずがないのです。お客さんには、「まだ、十分に寝ていて」と言って、自分が摘みに行くでしょう。
 彼女は、十人としては、いまだ、挨拶にも来たことはない女性ですから、お客であることは確かですが、専業主婦のいるお宅のお客ではないのも、確かでした。特にその三軒の家には、十分に、自宅内で、三つ葉を摘むことができる敷地の広さがあるからです。
 そして、その女性の、こそこそしていて、あたりをはばかる様子は、強烈な違和感を残し、あの女性は、いったいどこの誰だろうという強烈な疑問を呼び覚ましたのでした。それが、今回の、天の御助けとかご加護という話なのです。
 もう一軒のお宅は、究明を石井家といって、独身の男性が、借りて(?)住んでいます。これも、強烈な違和感を与える人物ですが、今朝のお客さんが、その家のお客だとは思えません。その男性は、ひそやかな生活を好む人で、お天気のいい日の昼間でも、黒い傘をさして、出かける人物で、秘密主義であり、自宅にお客を招くような気配は一切ないのです。

 そうなると、残るは一軒だけです。柳沢昇宅です。いわゆる鎌倉春秋窯です。ということは前夜、その女性は、鎌倉春秋窯にお泊まりをしたということになります。無論、セックスを含む関係でしょう。だけど、それを公開したら、困る関係なのです。それで、こそこそしていたのでした。
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副題8、『私が今まで、書いて来た事が正しいという事が証明されたから、この摘み草場面の目撃が、重要であるのだ』

 今日はリンクが効かないようなので、そのURLをここに記載をしますと、
www.shunjugama.jp/kyoushitsu.html だと思います。一年前ぐらいのものより、ちょっとだけ、デザインが変わっていて、かつ、石川和子が、1973年に築窯とは、加筆がありますが、以下の規則違反をした場合は除名をするという威張ったらしい項目は依然として残っていて、これが、伊藤玄二郎の文案であることは、明瞭です。

 第7条 会員に次の各号に該当する理由があるときは、除名をします。
1.この規約に違反したとき。
2.公序良俗に反したとき。
3.当会を利用されることが好ましくない事由があるとき。
4.月会費、受講料等の滞納があったとき

  第8条 会員は、次の場合その資格を喪失します。
1.退会の申し出があったとき
2.除名されたとき
3.死亡したとき

 第7条の、第三項とか、第8条の、第二項とかいう部分は、伊藤玄二郎が、中央大学の法学部政治学科を出ているので、こういう条項を書きくわえたが、それは、趣味の教室とか、お金を取っている側の発想としてはあり得ないほど、高飛車出であり、なぜ、そこまで、しないといけないかというと、大変に、醜い裏側が隠れいているからこそ、そうしないとならないことを示唆しています。

 で、ここから、私の文章がどういう風に正しかったかを書いて行くわけですが、それは見るもおぞましい部分となるでしょうから、先に公の部分で、明るい部分を書きましょう。
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副題9、『今、図書館が大変に使いにくくなっているが、それこそ、伊藤玄二郎を救うための発想であろう。鎌倉エージェント発の諜略といっていいほどだ』

 伊藤玄二郎を助けるために、井上ひさしが、次から次へとアイデアを出して、いじめ策を講じていますが、二人がペンクラブの、鎌倉支部会長、および、日本ペンクラブ会長であったことで、図書館に大きな力と影響力を持っているみたいです。
 最も困るのは、国会図書館の利用方法が変わったことなどですが、国会図書館については、すでに、膨大なことを書いてあるので、今日は抜かして、都立図書館と、鎌倉市立図書館について述べます。

 都立図書館で、一時期電源が使えない頃がありました。当時の副知事は猪瀬さんで、都知事は石原慎太郎氏です。猪瀬さんに申し上げたいが、「そんな非・文明・都市で、どうして五輪など開くのですか? えらそうな演説をなさっているが、足元で、野蛮なことが行われていますよ。私なんか見ていて恥ずかしくてたまりません。

 あなた方二人は、誰の教唆で、ああいうことをなさったのですか?」と。ぜひご返事をいただきたいとところです。
 そして鎌倉の図書館で行われているいまわしいことの数々、それも、今日は書きませんが、ともかく、サービスを提供するはずの側が、高飛車に出るというのが、伊藤玄二郎に特有な発想なのです。私に言わせれば勘違いの局地ですが、彼はそれが通ると思っているのです。
 そして、その手下の、柳沢昇もとても似ていて、自分たちの特権やわがままが、どこでも、そして、いつでも通用すると思っている、大勘違い男なのです。
 ところで、図書館の件については、書きのブログも関係があります。

二宮の図書館でPCに伊藤玄二郎と入れると、警官が二宮駅に現れたが、彼は何様のつもりなのだ?△
2013-04-20 20:28:14 | 政治
 過去にも何本も書いていますが、直近のものだけをあげておきます。本日はリンクが効かない模様なので、上のカレンダーで、20日のところをクリックしていただけると出てきます。で、それを紹介しただけで、先へ進みます。
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副題10、『伊藤玄二郎からの受け売りで、法律用語を駆使するが、見ていて笑っちゃうほど、教養がない二人だった』

 ともかく、我が家の猫のことで、石川和子と、柳沢昇の二人には、金輪際許せないというほどの大迷惑をかけられ続けています。それは、ほんのちょっと、教養が高かったら、起こりえない現象であり、どこまで、彼女と彼が、不道徳で、低級な人物であるかを示しています。藤本夫人は医者の娘であって、基本的な道徳観が高かったから、井上家(岸田淳平家)の猫を家に入れず、したがってトラブルにはなりませんでした。どうしても無理だったら自分の猫を飼えばいいのです。そうすればテリトリーの問題から、猫は春秋窯には遊びに行きません。

 しかも、お互いにすでにトラブルになっているので、絶対に入れてはいけない時期なのに、自宅へ入れ込んで、それをしかも隠すために、彼が大声で、私を脅かしたものですから、私の猫がびっくりして、外へ飛び出てきて、お母さん、早く帰ろうと言ったのでした。
 その場所が、下に置いた写真の左側の出窓の下です。


 ところで、これが、単に猫に背かれたという単純な話ではないのです。彼らは、潜在意識の中では、自分たちが、私たち夫婦には、劣位の位置にあるということは分かっていたと思いますよ。だけど、瀬島隆三が、ご近所人間を利用して、私を弾圧しようとしている、そういう仕組みの中で、随一の九の一として、私を圧迫し、いじめる役を担っているわけですが、その手法にとって、私の猫がそちらになついて、遊びに行くのは、大いなる証明となるので、絶対に大切なことであり、猫に裏切られて、私の猫が、私のほうを好んでいたとなれば、自分の立ち位置がぐずぐずに崩壊するからこそ、彼らは、茫然自失をするほど、ダメージを受け、そこからの回復を目指して、警官を呼び、「あそこの奥さんを、旦那さんに叱ってもらってください」などと言う、驚天動地のばかげた依頼をしたのでした。
 で、のこのこやってきた警官も警官です。そもそも、猫は私のものなので、柳沢昇が偉そうにも口にした、「住居侵入で訴える」になぞらえて、法律用語を使って、この事態を説明すれば、住居侵入をしたのは、過去に三回ぐらいしかありませんし、その当時は、ああ、探してみてと、ぞんざいにも、和子さんが許可していたのですよ。そして、最後のオオもめにもめたときだって、私は、実際には、一歩も中には入っていません。ところが反対方向を言えば、二人は法律違反の連続であり、窃盗を、200回ぐらい繰り返しているのでした。

 我が家の家族は、私以外は、彼女たち夫婦に対して、怒り毛頭でした。だから、私以外の三人に、法律用語で、言わせれば、窃盗を繰り返されたということになるでしょう。警官が見方をしなければならないのは、こちら側なのです。
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副題11、『私は別に弱くもないのです』

 私は、弱いから、彼らに屈して、猫をそちらに自由に、行かせていたわけでもないのです。猫とはテリトリーがあるもので、自由に行動をさせる方がベターなのです。そして、昼間そちらに行ってしまうのは、私が、真剣にメルマガを書いていて、相手をしてもらえないので、つまらないからでした。

 石川和子さんの仕事、陶芸教室の仕事とは甘いものなのでしょう。猫を探しに何度も、あちらへ行っていますので、その教室で、交わされている会話を耳にしていますが、とても甘くて、常識的なものであり、ほーっと、鎌倉の陶芸教室って、こんなにレベルの低い会話が飛び交っているのだと、驚いたほどです。だから、猫が十分に、ちやほやと、相手をしてもらえるので、そっちへよく行っていたのです。

 石川和子さん自身の言葉によれば、「私は、パーティコンパニオンをしていた時に、伊藤玄二郎と知り合った」そうですから、いわゆる水商売の一種をやっていた時に知り合ったわけで、それなりの教養しか持っていない女性です。

 私は半信半疑ですよ。だって、大切な自分の会社の看板を、そんな中途半端な女性に与えますか? それは、あまりにも無思慮というものでしょう。だから、それが、真実では無かろうと思っていますが、ともかく、石川和子さんが、鎌倉市の税金を使って、自分の名前を挙げてもらって、いい思いをしていたのは、伊藤玄二郎のおかげであることは確かです。

 そして、石川和子、柳沢昇の二人がパニックに陥って、猫によって、自覚をさせられてしまった自分たちの恥と、劣等性を、警官によって、覆してもらおうとしたときに、伊藤玄二郎の名前を使った可能性は大いにあるわけです。
 で、警官たちは、憲法で保障されている、平等の発想を破ったとも言えるのでした。

 だが、私は石川和子さんが、そう想像をしていた通りの弱い自分つではありません。警官が、立ち寄ろうと、信をガチャガチャ言わせて脅かそうと、何をしようと、楽しんでいるのです。閉めた。これで、一応アジサイ畑欺もう事件を世に出すチャンスができたと思って。

 そうなんですよ。何事も表と裏があります。彼ら夫妻は警官を呼べば、自分たちが勝てると思っています。ところが、正反対なのですよ。彼らは負けへ向かって真っしぐらに、落っこち始めたのでした。その時を境にしてです。
 それが、わからない彼ら夫婦は大バカ夫婦です。未来予測ができないからです。そして、人間は常に平等であり、必ず、相手を尊重していきないと駄目になるのだということさえもわかっていない、非都会派、なのでした。
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副題12、『野合の結婚だと、昔、私が言った部分が正しかったとなるのだった』

 私はその後も、いろいろな損害をパソコンの世界とか同窓会の世界でこうむり続けています。

 福音館の社長だった時田史郎君(中学の同級生であり逗子の住民でもある)が、突然に、ひどく不親切になったのもこの件から始まっていると思うので、怒り心頭です。で、大変に怒って、
 野合の結婚をしたぐらいの二人だから、格も無教養だとか、市民感覚、の充満している地域に住むにはふさわしくない人物だとか、過去に言っています。そりゃあ、六歩意義に住んでいるのなら、ああいう生活感覚もいいでしょう。だけど、この山見たいに、貧しくても、質素でも、きちんと生きていこうとする人間が住みたがる地域では、あまりにもだらしがないのです。、

 ここで、言う屋号の結婚とは、ぴゃぴゃっとセックスだけ先にやってしまって、「いわゆる肌合いがあったから、結婚をしましょうね」となる形です。
 それではない結婚の形としては、そっと、好きあって、なかなか、告白ができないなどという、静かな時間を経て、やがて、映画を一緒に見る時間を作り登山を一緒にしたり、お食事を一緒にしたりして、その次に、お互いの両親に紹介し合って、やがて結婚式をあげ、やがて子供が生まれる・・・・・そういう過程を経ていない、結婚だろうと言っているのです。

 それは、彼が野菜の配達人をしていたから、配達のついでにセックスに走ってしまいその結果の結婚だっただろうと推理しているわけです。が、本日の朝の摘み草の場面を見て、『おやおや、ああまで言ったことが失礼には当たらなかったみたいね』と感じました。

 だって、その女性は明らかに、自分の姿が、誰にも見られてはいけないのだというそぶりを見せていました。そりゃあ、そうでしょうね。
 元の妻の石川和子さんが死んだのは、夫としての自分の失敗から発生していることでしたから。

 しかも、その家が陶芸教室として成り立っているのは、築窯をした石川和子さんの施設が残っているからでしょう。まだ、そこで、セックスをほかの女性と堂々とする場合ではないと思いますよ。他人のおせっかいながら、はっきり言って、道徳的には許されないです。

 ただその女性が三つ葉を積んでいるときのしぐさで菅、大変に的確に場所を選定して、しかも、瞬時に三か所で、摘みました。ということは、この山の環境を熟知しているということとなります。それは、もしかしたら陶芸教室に来ている女性かな?と、言う想像をさせます。陶芸教室に来ている途中で、「あ、ここにミツバが生えていると、わかって、それを摘みに来たとなります。
 だけど、それって、「信用が、できない場所だなあ」となりますよ。人妻を通わせている旦那さん方は、お気をつけ遊ばせ・・・・・と言わないと駄目ですね。
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副題13、『もう一つの表現、・・・・・いじめとは、催淫剤にもあたるので、やめられないのだ・・・・・というのも当たっていた』

 本日、もうひとつありがたいことがありました。それは、いじめとは、セックスの快楽を高めるので、やっている人間がやめられないのだと、過去に書いている文章が、当たっていたとなったからです。

 どう考えても、まだ、柳沢昇が再婚をする適期ではないです。時期早尚だと、思います。でも、女性をすでに何回も家に、入れ込んで、朝お味噌汁と作ってもらうほどの仲になっているとすれば、「とても、セックスが好きなんでしょうね」ということとなります。または、とても手が早いのでしょうねということともなります。

 それが、わかった上で、ほっと安堵したのは、野合の結婚と同じくらいに下品な表現ですが、私側の昔の表現・・・・・いじめとは、催淫剤にもあたるので、やめられないのだ・・・・・が証明されたことになるからです。
 何度も言うように、私は弱いから、彼らのところに猫を自由に行かせていたわけではなくて、猫が好きだから、猫の自由を尊重したいから生かせていたのです。ところで、返してくれません。預かっているのだからお返ししますというような礼儀を示したのは、一回こっきりです。全体で、数年にわたって、このトラブルが続いたので、ほとんどの日には、私が取りに行ったということとなります。

 その取りに来るのが分かっているのに待たせるということがあります。まずドアを開けてからも、ゆったりと、「今、ここにはいないんだけど、二階にいるかしら。探してみるわ」と、うどの大木とひそかに、私が呼んでいるお女が、ゆっくりと、二階へあがって探し始めるのですよ。だから、ドアをあげてからも、数分間待たされるのですが、

 そのドアを開ける前も待たせるのです。こういうところが「彼らには、一切の教養がない」というゆえんです。そのドアには、大きな鉄製のリングが下がっていて、それをたたくと、とても大きな音がします。その音が聞こえると、ご近所様がみんな耳を澄ますのではないかというほど、辺りには、緊張感が漂います。それは、アジサイ畑欺もう事件があるので、私に引っ越して行ってもらいたい、安野夫人の感化で、私がいじめられているのを喜ぶ雰囲気が周りにあるからです。

 引っ越して行ってもらえば、そのあとで、最終的に証拠隠滅を図って、何を書いても嘘だといえますからね。それが軍産共同体の連中と、その私兵化している連中の、望みです。
 で、私はいろいろと考えて、ある時、怒ったことがあるのです。でも、その二人を相手に、言葉や声で、喧嘩をする気にもなれずに、お手紙を書いたのでした。
 猫をいったん家に置いた後で、すぐ取って返して、便せん二枚の、お手紙を投かんして、ドアベルを鳴らしたあとで、すぐ帰ろうとすると、何とすぐにドアを開けて、帰ろうとする私を引き留めます。つまり、その日の私の無言の怒りがどれほど、怖かったかということを示していて、彼らも、これはただ事ではないと覚悟をしたのでしょう。

 で、ひきとめて、何ですか?と、石川和子さんが言うので、「お手紙を、郵便受けに入れておきました。後で、読んでおいてください」と言うと、読みませんというのです。びっくりしました。

 でもね。おもんぱかれば、手紙を読んで市巻くと、そこには、自分たちの悪行が書かれていて、しかも、すぐ、連動して、メルマガに書かれてしまうと思ったのでしょう。無論、ここにこうして書いていますが、もしその時点で、きちんと彼女側が、私を正しく理解をしていたら、警官誤時を読んでも、私を負かすこともできないし、ただ、ただ、謝罪をしえておくしかないという音がわかったと思うのですが、手紙を読まないで、ぐずぐずと、玄関で、二人がお互いをなめあうようにして、勝手に慰めあうのですよ。

 今思い出してみても、大笑いをしてしまいますが、その家は、普通は一軒しかたっていない土地、35坪程度に、二軒の家が建っているという設計なので、玄関がとてもせまくて、三尺幅しかありません。
 で、おお女の、石川和子さんが、たつと、支援したい、柳沢昇に、は、私の姿が見えず、かつ、私ににらみを利かせることもできません。
 で、あうんの呼吸を持って、お女の石川和子さんがしゃがむと、上から、なめるように、かつまるで愛撫するように、柳沢昇るが、石川kず子さんを見つめるのです。あっけに取られm四h多。

 子供のいない夫婦、そして、セックスから始まった夫婦というのは、他人の前でも、縦横無尽な、セックス漬けの姿で現れるのでした。はっきり言って、こっちが恥ずかしくてたまりません。
 無論、どんなに気恥ずかしくても、私は警官を呼ぶような馬鹿な真似はしませんけれどね。(笑)

 ともかく、合計十分ぐらい、50を超えている、かわいげが微塵もない、おお男と、おお女の、視線によるセックスを見せつけられているうちに、はっきりとわかったことがあります。

 それはね。彼ら二人が、私を待たせて、意地悪をしたのは、セックスの昂進に役立つからだということをです。つまり、いじめとは催淫剤なのです。中学生程度でも同じことでしょう。

 石川和子さんが生きた証とは、その一つだけでも、世の中の真理を、私に明かしてくれたことですが、でも、彼女ががんで死んだのは夫としての彼の至らなさのおかげでもあるのですよ。警官を呼ばなかったら、彼女は死なずに済んだかもしれないのです。
 そういうことが、私には見えるのに、彼には見えないばかりか、それよりも何よりも現在の欲望処理のために、ある女性を咥えこんで、自分も楽しみ、彼女も楽しませ、感謝の余りのお味噌汁を作ってもらっているのでした。

 そして、その結果、私は過去に書いた私の文章が決して下品すぎなかったという確証を得て、「ありがとうございます。天の神様、私にあの摘み草の場面を見せてくださって」と、感謝の祈りを、今、ささげている次第です

 私にとって園芸とは、二の次、三の次の仕事であって、普段は、いつそれをするかなど、時間割など、決めていません。それをやるのは不随意中の不随意な出来事なのです。だが、見事なタイミングで、かつて、見たこともない女性が辺りを気にしながらさっと三つ葉を取って行くのを見たのです。
 本当に神様、ありがとうございますと、ここで、もう一回、言っておきましょう。
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副題14、『その摘み草の場所こそ、2009年5月4日に、藤本夫人が植木を抜こうとしていた場所であり、それに、手助けしようとした白井・小野寺夫妻が、決定的な、対・私への、攻撃精神を示した日でもあったのだ』

 さて、人のセックスを笑うなという映画があったと思います。ところが、本日は、その映画並みのタイトルをつけないといけないほど、私は柳沢昇るという男性をっ笑い飛ばしています。で、普段と違って、文章全体が、下品です。

 しかし、私の頭の中で、柳沢昇の部bんは、小さいものでしかあり安宣。問題は、その摘み草の場所がまさしく、私が、引き続いて書かないといけないと思っていた、お隣の夫妻、白井・小野寺組が、明瞭に反旗をひるがえしてきた場所なのです。
 非常に意味のある場所なのでした。以前一回ほど、大きな兵を断りもなく作られたいじめの件を書いています。
 それは、文章としてまとめあげると、・・・・・
 高さ三メートル、幅、五メートル、三寸角の柱が、10本使われていて、同じく一寸かける三寸幅のま柱が、50本も、使われている巨大な、塀を作って、しかも、どう見ても、越境しているように見える塀なのに、その日に施主夫妻として来ていながら、何の御断りもなくて、驚いた。隠微ないじめであり、こちらが、越境していますと言い出すのを待って、辱めを与えるつもりだったのだ・・・・・となります。

 でも、その日には、私は顔を合わせていないので、相手方は、実は来ていませんでしたと嘘を言って逃れることもできるのでした。

 だけど、今度の話は、明瞭にその姿を見ていますので、言い逃れはできないでしょう。
 藤本夫人が、引っ越し先へ、ある一本の植木を持っていきたくて、抜こうとしても抜けなかったときに、夫婦そろって出てきて、手つだったのは、明瞭な、いじめ行為であり、むしろ、いじめを乗り越えた、攻撃行為であったのです。どうしてそういうことになるのかを、次の文章で、語ります。夫婦ともに揃って東大出身で、しかも浜銀鎌倉支店を設計したとかいうほどの建築家なのに、そういう恐ろしいことをする。それがなぜかをひも解いていきましょう。

 あす誤変換を直します。今日は8時間も連続して書いていて、疲れ切ってしまいました。でも、書くことが嫌になりそうになると、こういう風に楽しく欠ける種を提供していただくので、神様は、いつも、私を見守って管さて散るのだなあと改めて、感心してしまいます。では、
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復興支援ソングと、ウィーン少年合唱団△

2013-04-27 23:10:25 | 政治
副題1、『演奏の英訳は、パフォーマンスというのですね』

 先ほどは、自分の顔をさらしたまま文章が途中になっていてすみませんでした。ついでに、もうひとつさらしてしまうと、40年前の娘と私です。自分が着ているスーツは手作りであり、娘の刺繍付きスカートと、レース付き帽子も手作りです。いわゆる専業主婦スタイル100%の時代の私です。今日は写真のサイズが、自由にはならないみたいなので、大きすぎますが、このままで、置かせてくださいませ。



 途中で、書きやめてしまった理由とは、実は椅子に直角に座ったまま寝ていたのです。15分から30分程度。自分で、今日はひどく疲れたという認識があったので、そのまま布団へ移行し、就寝しました。ところが、それ以降は眠くないのです。たった20分程度でも熟睡をすると、それ以降は眠くないのでした。睡眠導入剤を使えば眠ることができるのですが、最近は使わないようにしているので、寝付かれません。
 そのうちに、ブログの文章が詳細に頭に降りてきました。それで、布団から抜け出して、ふたたび、パソコンに向かっているという次第です。

 忙しくて、新聞を読む暇もない私ですが、できるだけ、録画しておいたクラシック倶楽部は、聴くようにしています。N響アワーより、耳になじみやすい曲が多いので、聞くのを楽しみにしています。お茶碗を洗いながら、何かを片づけながら聞いています。
 最初にインタビュー部分があることがあります。

 シンフォニーと違って、室内楽の場合は少人数なので、演奏家に、いろいろな、話題で、話を聞きます。それは、字幕も出るのですが、たいていの演奏家は、今、英語を使うので、大体意味が取れます。イギリス人でなくて、フランス人でも、ドイツ人でもNHKのマイクに向かっては英語を使うのです。
 で、本日初めて気がついたのですが、演奏のことを英語で、パフォーマンスというのですね。へーっという感じです。そうだったの? 
 英語は、すべてやさしいからね。とも思います。日本語ほど、たくさんの語彙がないのです。それは、学問の世界では、とてもありがたいことなのです。基本がつかみやすいからです。ただ、詩とか、小説の世界になると、どっちがいいのかはわかりません。

 ところで、そのあとですが、例の復興支援ソングがテレビから聞こえてきました。これは、押しつけがましいと思っていて、今まで、話題に取り上げたことがないのです。最初はタレントを使っていて、今は、素人の特に合唱を使っていますね。投稿ビデオだと思われます。
 で、このブログでは、話題にも取り上げないし、別に熱心に聴く方でもなかったのです。ちょっと、単純にすぎる歌なので、マスターして歌う気にもなれません。
 これは、作曲家をバカにしていうのではなくて、素人としての自分の特質をつかんでいるから言うのです。
 素人が、歌う場合ですが、単純な歌だと、持たないのです。どこかで、みすぼらしく聞こえます。ところが、セミクラシック以上に難しい曲だと、歌のメロディの複雑さに救われて、素人でも、様になるのです。
 ところが、例の復興支援ソング、ガーベラを持って誰もが歌う、花は咲くは、素人が歌うには、あまりに単純に過ぎて、持たないというか、素人なんだなあと、しみじみ自分で感じてしまうので、みすぼらしい気分になってしまうのでした。

 しかし、本日に限り、思わず後ろを振り返って、誰が歌っているのだろうと、思ったほど、美しい音が聞こえてきました。何と、ウィーン少年合唱団がガーベラを持って、この歌を歌っています。さすがに様になっていました。

副題2、『名調律師、依田さんが直してくれたピアノを、とうとう捨てました。ごめんなさい』

 私ね。横須賀に住んでいたころ、親せきからピアノをもらいました。それは銘柄は、フローラという、小さな会社のものですが、実際にはスタインウエイだそうです。中の機械部分だけですけれど。
 そんなにいいピアノをどうして、くれたかというと、ともかく大きい。図体が大きくて、リフォームや改築をする時に邪魔になるからでした。北久里浜の家に遊びに来てくれた親戚が、ちょうどピアノを置くのにふさわしい部屋があるねと言って、くれたのだと思います。

 で、せっかくもらったのだから、先生の所へ、子供ではなくて、私が習いに行きました。無論マスターしきれるものではなくてバイエル程度で、終わっていますが、それでも、そこに加えて、勉強家(笑)の私は樂典だけはマスターしちゃって、和音の使い方を把握したので、お歌を歌う時に、勝手気ままな伴奏を付けられるようになって、それは、非常に助かりました。

 それが、30代のころの話です。ところで、ピアノの先生のところにはグランドピアノがありましたが、メーカーは河合でした。そして、私は、そのピアノが、とても音がいいと思いました。
 同じ値段だったら、河合の方が、音がいいように思います。先生をその点では尊敬しました。どこのものよりもという相手の名前は言わないで置きましょう。

 その先生に、「どうも、もらったピアノの、キーの反発力が弱いのですが」と相談をすると、当時は川崎住まいだった、調律師の依田さんを紹介してくださいました。
 後で、聞くと、大変有名な方だそうです。そして、誠実でした。ピアノがいいものだからと言って、全部分解して掃除、修理をしてくださったのです。当時で、六万円かかりましたが、お安かったと思います。主人の給料が十一万円ぐらいの時でしたから。今のお金で、五十万円というところでしょうが、それでも安かったと思います。6時間以上かかりました。

 それをえっちらおっちら、石段が100段以上もある、鎌倉の山の中に持ち上げたのです。ところが、最近、それを弾く人がいません。私ですが、とてもじゃあないが、ピアノの前に座って、お歌を歌う生活など、できない今です。
 で、湿気で、ダメになりました。毎日弾いていれば、何とかしようと思うのですが、だれも弾いていないから、結局は忘れられていたのです。
 そして、また、キーが反発しなくなりました。となると、これを、直してくれる人は今はいません。北久里浜時代のピアノの先生と、縁が切れているので、・・・・・しかも、すでに高齢に達しておられる依田さんが来てくれるはずもなく、したがって、どうしようもないのでした。で、とうとう廃棄しました。残念ですが・・・・・

 で、ハードオフなどに行くと、安くローランドとか、コルグのキーボードが売っているので、買いたいなと思いながら、車を持っていないし運転もできないので、持って帰ることができず、したがって、今、この家には、音を確認するものは一切ないのです。

副題3、『しかし、普段なら嫌いな、花は咲くが、ウィーン少年合唱団によって、名曲となって、耳に入り、ふと、これって、イ短調かな?または、ト長調かなと思う』

 副題3に文章で書いたとおり、私は突然に、耳を澄まして、ウィーン少年合唱団が歌う、花は咲くを注意深く聞いてしまいました。特に最後の音を長ーく響かせるところに、「さすがにプロだわねー」と、そこも感心しながら聞いていました。素人は、長時間、同じ音を出し続けるのは難しいのです。

 その音をじーっと聞いているうちに、ふと、これって、ラ(A)かな? ソ(G)かなと気になりだしました。
 
 『もし、ラで、終わっているのなら、それは、イ短調ですね。これは、短調だったのか?』と驚いたり、『でも、ソでおわっているのだったらト長調ではないかしら』と思ったり、『ああ、ここで、音叉でもあったらよかったのに』と思いました。

 
 母が一時期クラシックギターの習得に励んでいたころ、それを使っていたからです。学校の音楽室にあるような大きいものではなくて、長さ10センチぐらいの小型のものですが、トップを指ではじいて、球のような底部分を耳に当てて、音を取る道具です。

 私は、その数十秒を、とても、貴重なものとして、感謝して、とらえました。スポットコマーシャルみたいなものですが、それでも、音楽に集中した時間を持てたというのはうれしいことです。
 あらゆる芸術活動の中で、音楽は天の高みに到達させてくれる一番の道具だそうです。純粋に深い形で、音や音楽に触れさせてもらった経験をありがたく思い、そういう点で、花は咲くは、いい経験をさせてくれた歌でした。

副題4、「サフランという名前を思い出せない、70歳の私だったが」

 ところで、連休が始まります。皆様はどんな計画をお持ちですか?
私は横須賀の六百六十万円の土地の、建築確認書の件で、大忙しですから、娯楽・行楽の予定は何もありません。が、お客が来るかもしれません。
 何を出すか? 今は忙しいので、「そうだ。パエリアにしよう」と思いあ当たります。パエリアは、とても簡単にできるのです。

 しかし、東急というスーパーで、色付けのためのサフランの花が、どこに売っているかがわかりません。
 で、店員さんに、質問をしようと思うのですが、その花の名前そのものを思い出せないのです。ものは思い出せるのですよ。小さなアルミパックの中に入っていて、おしべみたいな細い乾燥花で、茶色い色をしているもので、水に浸すと、黄色いお水となるもの・・・・・

 困った私は、40代と思われる店員さんに、「パエリアを色付けする花って、名前がなんでしたっけ」と、質問をすると、「サフランです」と教えてくれました。ところで、それを聞いた途端に、老齢による物忘れを実感しました。パエリアの色付けをするのは、サフランであることはよく知っている知識なのに、その名前そのものを思い出せないのでは、買い物もできないではないですか?

 ただし、ここで、一つ救いに向かう話をいたしましょう。
それは、脳とパソコンは相当に機能が似てきたということです。電脳将棋戦というのがあって、今年はパソコンが岸を任せたのですよね。

 でね。サフランの名前を忘れたかわりに、私の脳内には、株式の知識やなにやらという新しい知識で埋まっているわけです。だから、楽天的に考えています。
 そんなに、重々しいことではないと、楽天的に考えています。
ところで、冒頭にあげた写真は、30代のものです。
 しかし、年は確実に取って行っています。(苦笑)
  2013年4月27日から28日にかけて、これを書く。
     雨宮舜 (川崎 千恵子)
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「あんたはブスだ」と言われている私の顔が、これです。

2013-04-27 20:46:06 | 政治
 本日も新しいのを書けないので、以前の文章で、書き遺したことを、追加させてくださいませ。

 「エロチックな、コメントを、送り込まれています」と言っていますね。それは、このブログを読んでくださっている方から、読者であることをやめさせようとする、作業であって、書いているのは、まだ生きている、井上ひさしだろうと、言っています。
 初めて、ここをご訪問なさった方のために、年のためにそのリンクは、ご案いたしますと、

私のブログから読者を引き剥がすために、張り付けられたエロチックなコメント群
2013-04-03 11:54:01 | 政治
 ですが、本日はリンクが効きませんね。で、左のカレンダーで、3日のところをクリックしてただけますと、出てきます。

 で、それを、このブログ「銀座のうぐいすから」の世界で、疲労をすると、今度は、あんたはブスだと言う味もそっけもないものが送られてきました。
 いえ、味もそっけもないというよりも悪意に、満ちたものですが・・・・・

 ところで、上にあげた写真は、別に美人にとれているわけではありません。でも、直近のものだというので、アップさせていただきます。

 ところで、まさかと思いますが、初めて、ここをご訪問くださった方は、こんな短いものでも、それって、何の事?」とおっしゃるでしょう。

 それで、そのエロチックなコメントというのを解説した文章を、下に置きます。初めての方で、ご興味のある方は、色つきの行を、クリックして、そこをお読みくださいませ。 

 非常に重厚な(笑)、お話が展開すると、思います。

 ただし、本日は、3時間半しか寝ておらず、しかも多量の交渉事をしたので、疲労困憊しています。
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26日は、鎌倉市役所は、親切でした。

2013-04-27 03:05:55 | 政治
 25日は、いやな思いをした鎌倉市役所・建築指導課でしたが、26日は親切でした。
 ということだけを書いて、今日は失礼をします。
いえね。私の方では万感の思いがありますよ。
 また、裏で彼ら(鎌倉エージェントたち)が動いたのだろうなあと思うし、その傍証があるから。

 だけど、いちおうですが、表向きの態度として、きちんとした手当てを受ければ、それで、一市民としては、引き下がりましょう。

 さて、せっかくの解決を見たのに、すぐさま、第二弾、第三弾が来ています。

 一度書いているのに、再度も三度も利用をされる人がいる。いい人なんですが、利用をされているというのはすぐわかるのに、お互いに芝居をしていくのも疲れますね。

 とても、残念です。
 
 ところで、その罠の一つでは、

 また、また、主人が利用をされました。あくどい連中は、最終的に困ると主人を利用します。

 ところで、そのあたりを、今日は、シンプルそのものとして書いておきます。

 9種類の書類、または、図面を書くための勉強が大変です。PERSPECTVE とか。

 それで、右往左往をしていますので、本日は二万字が書けません。
 でも、ちょっとでも暇が見つかったら書きますね。お待ちくださいませ。

                  雨宮舜 (=川崎 千恵子)



なお、このブログの2010年夜数え始めた延べ訪問回数は、1604478です。
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鎌倉市で確認申請書が貰えず、PCも壊れたと聞けば、B787が壊れたわけも即理解可能だ△

2013-04-23 01:24:43 | 政治

今は、25日の夜10時半です。誤変換直しが終わりました。で、タイトルの横に、△印を付けておきます。

 文章の順序としては、鎌倉雪の下にこだわるべきなのです。そして、本日辺りは、帰米二世としての、中谷共二氏が、主役となるはずでした。私は政治にもこだわりますが、本来は哲学とか、心理学の分野が好きな方です。帰米二世の特殊な人格と、その人的なコネについて語りたいところでした。が、頭の中に詳細な部分まで、降りている文章は、京急北久里浜駅のエピソードです。

副題1、『益山夫妻は、ツードアに、シェパードを乗せて、横須賀からわざわざ、元街か、鎌倉まで買い物に出かけていた』

副題2、『かわいい人だと、誰からも言われる私だが、ときにはライオンになる。扱い方次第では、猛獣になる』

副題3、『今、法務局で、土地台帳の閲覧が、できなくなっているが、それは、半年前はできたのだった。無論、陰に、伊藤玄二郎たちエージェントが動いただろうね。自分たちの悪事を隠すために』

副題4、『その会社名、大建産業は、伊藤忠も一時期、それを使っていたとか?・・・・・そう聞いて、いるが、瀬島隆三は、どこから噛んでいたのだろうか?』

副題5、『益山氏は、妻(最初の人)をアメリカ人将校に、寝盗られるという屈辱を、味わった男性だった』

副題6、『まず眼隠しとしての、建売住宅を、四軒建てる』

副題7、『本日のNHKは、久しぶりに私の役に立ってくれた。ヤード内で、窃盗車を解体する話から、推進力を得る』

副題8、『水道山はテニスラケット状であって、その首根っこのところだけ、地主に、承諾を得ただけだったのだ』

副題9、『鎌倉市の建築指導課に、確認申請の用紙がなくて、かつ、PCが壊れてプリントアウトができないと言われたが・・・・・それによって、B787が壊れたのも彼らのせいだと、はっきりわかる』 副題10、『慣れている一級建築士なら、添付書類が一枚ぐらいで済むのですって。でも、素人が、申請する場合は、添付書類が、9枚ぐらい必要です。父の時代より、超が付くほど、大げさになっている。だから、大変です。最終段階までは、無理かもしれない。でも、新しいお勉強に70歳を超えて挑戦するのは、楽しいですよ。構造計算とか、強度計算が難しそうで、そこをマスターするのは、無理かもしれないだけれど、他は何とかなりそうですね・・・・・』

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副題1、『益山夫妻は、ツードアに、シェパードを乗せて、横須賀からわざわざ、元街か、鎌倉まで買い物に出かけていた』

 そちらの主人公は元海軍参謀、益山某氏です。益山氏は徹底的な秘密主義で、ご近所とは付き合わない主義でした。それは、食べ物にさえあらわれていて、通常のスーパーなどでは、絶対に買い物をせず、必ず、ツードア・ハードトップに大型のシェパード(今は流行ではないらしくて、警察件以外は目にしないが)を乗せて、いつも遠くに買い物に行っていました。

 ユニオンの買い物袋が見えたので、元街まで、お買い物に行っていたと思われます。ユニオンとは今は平凡なスーパーですが、戦後すぐは、輸入品が多い高級なスーパーの一つでした。明治屋、紀伊国屋と並ぶ、高級感があったものです。

 戦前、戦中の海軍参謀ですから、当時は上流階級で、私が、知り合ったころも、その風情は残している人でした。  

ところがある年水害があって、私たちは山の上に住んでいるので、被害はないのですが、京急の線路があるところ辺り低地一帯が冠水していて、大きな湖になっていました。  それを、益山氏が、朝早く五時頃、道に出てみていたのです。我が家からは

、その冠水が見えず、益山家からもそれが見えなかったので、見える場所としては、益山氏が立っているところだけだったと思います。子供が小さい頃だったので、私もとても規則正しい生活を送っていました。朝は五時頃から起きていました。  

その時、私はちゃんと、着替えていましたが、益山氏は、まだ、寝間着としての浴衣姿でした。それを恥ずかしいものと考えたらしくて、「僕は元海軍参謀です」と言われたのです。それで、びっくりして、「そうなんですか。道理で、ご近所づきあいをなさらないわけですね」と答えました。私だって、尉官の階級にいた親せきがあるから、海軍の将校がどれほど、威張っていたかというか、上流階級風に暮らしていたかを知っているし、ましてや参謀と聞けば、びっくり仰天です。それで、益山氏が、浴衣姿を恥ずかしがったのはよくわかりました。そして、自分は瀬島隆三とは親友だと言いました。

 私は瀬島隆三がどういう人であるかは知っていて、そういう意味では、教養が高いので(笑)、それは益山氏にもよくわかったみたいです。

 益山氏は、いつも作業服でしたので、最も近い家の、別のおじいさんで農家出身の人が、「おじいさん、何々を、何々で」と話しかけると、嫌がっていました。それは、よくわかりました。元海軍参謀がおじいさんと呼ばれたら、むくれるのは、当り前だし、奥さんが、30歳も若いのだそうです。だから、奥さんの手前、自分が、おじいさんと呼ばれるのは許しがたいと思っていたでしょう。

 最初の方に上げた中谷氏よりは、やはりでしょう。より、男性的なところがありました。たいていの場合は寡黙だったし。

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副題2、『かわいい人だと、誰からも言われる私だが、ときにはライオンになる。扱い方次第では、猛獣になる』

 その後、誰とも付き合わなかった益山夫妻が、私だけは、家にあげてくださるほどの付き合いをするようになりました。そして物ももらいました。益山さんはプライド高い生き方をしている人でしたが、一時期お店もやっていて、手芸品を扱っていたそうで、手芸品のキットをいくつかもらいました。私は幼稚園のPTAの会長をしていて、バザーに出す品として、とてもありがたくそれをいただきました。  

ところが、それほど、いい関係だったのに、益山氏は、大失敗をしてしまうのです。それは、私を、上滝氏という人物より下に扱ったことでした。上滝氏というのは、今の新生銀行(元のときわ銀行)に勤めている如才ない、男性で、よく道路に出て、子供と遊んでいたので、益山氏が、話しかけて、ご自分の、詐欺事件の片腕として使ったのです。

 それに協力したら、「あなたに土地五坪程度、ただで上げる」と約束をしていたそうです。今は、読者の皆さんも、「へ、それ何の事」というほど、土地の値段が安くなってしまいましたが、当時は、土地ひと坪が、一か月の給料以上に相当する時代でした。それに、上滝家は、30坪しかないので、それが、35坪になるのは大きな違いなのです。増築が自由になるからです。  

そのことを上滝氏自身から聞いた私は、猛然と怒りました。私には全く違う理由が告げられていて、比較をすると、私のほうが馬鹿にされていました。私は表面には一切それを出しませんが、すこぶるつきで、プライドが高いし、上滝家からは、失礼な措置を以前から受けていたので、「こんなひどい人物より、私が下手に置かれる? それは許せない」となって、猛然と、調べ始めたのです。

書類を見ただけで、なぜか、『これは、犯罪の一種だ。しかも、もしかすると我が家が壊される可能性がある』と理解ができました。友人から、実力のある人といわれている私です。書類を見ただけで、図面も読めるし、法的なこともほとんど正しく理解ができるのです。

 つまり、一か月の給料より、ひと坪の値段が高い時代に、益山氏は、地籍変更届という仕組みを利用して、1200坪(4200平米)をただで、取得できるのです。相手は横須賀市です。そこは水道山です。山桜やモミジの生えている、水道山です。

それをぐるっと回る形で、立派な道路を作ることにした図面でした。そんなものは、実在していないものですが、図面上はそれがあるのです。それだけで、怪しいとわかります。

 後で、その仔細が、わかるのですが、ここで、結論を先に言ってしまうと、益山氏は登記簿上は、2.73平米=ひと坪以下しか持っていないのに、地境地主の、実印さえ、書類に押してもらえば、急に1200坪に、自分の所有地が増えるのでした。

 私は最近不動産に凝っていますね。その中で、三カ月にわたって、勉強したが、最も感銘を受けた他人の言葉は、・・・・・手塩にかけて不動産の価値を上げる・・・・・だったと言っています。

 益山氏の場合も、10年近くの歳月をかけて、手塩にかけて、取得をしたのですが、当時、日産自動車の、材料研究所所員として、給料が高い方だった主人に給料の、35年分を、その申請書を提出するだけで、ただで分捕りできるのです。しかも、酒鬼薔薇聖斗事件は、どうもこれに関連して起こされた冤罪ではないかと気が付き始めたので、この事件が、個人的なものではなくなってくるのです。ですから、どうか、丁寧に、聞き、読んでくださいませ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~@@@@@

副題3、『今、法務局で、土地台帳の閲覧が、できなくなっているが、それは、半年前はできたのだった。無論、陰に、伊藤玄二郎たちエージェントが動いただろうね。自分たちの悪事を隠すために』

 猫のことで、警官を巻き込んで、とんでもないことをやってしまった石川和子さんが、伊藤玄二郎の愛人だったということは、随分昔から知っていました。とても迷惑をかけられているので、それは無教養だから、そうなるのですから、どうして、あそこまで、威張っていられるのかが不思議でもありました。で、そんなことを口に出すと,ある人が、「ああ、彼女は、伊藤玄二郎の愛人だったから、鎌倉市の公民館には、すべて自由に押し込んでもらえるのだって。先生として」と教えてくれました。

 それを知っていて、石川和子さんに、迷惑をかけられるからこそ、「あなたは、どうして、伊藤玄二郎と、知り合ったの?」と質問をすると、「私がパーティコンパニオンをしていた時よ」と言っていました。私は、「あ、そう」と言って、すぐ引き下がりましたが、内心で、「あなたってばかだなあ。それって水商売の一種でしょう。そんなところで、知り合った女性に、伊藤玄二郎が、自分の経営している会社と同じ名前を与えるなんて、彼のおっちょこちょいぶりをあたりに宣伝するようなものでしょう。ポルトガル国の、エンリケ皇太子勲章が泣くわ」と思いましたが、それを彼女に言うほどのおっちょこちょいではない私です。

 たぶん、学生時代のお付き合いではないかなあ? 小学校、中学校、高等学校時代のね。だけど、それを隠した方がいい何らかの理由があるのでしょう。で、それは、小説「私が棄てた女」の世界につながるような気がしてきます。だけど、その真実は知りません。

 ところで、私が最近、法務局へ行ったのは、その話を聞いた場所が、喫茶店だったのですが、その喫茶店がつぶされたのです。それで、何とも言いようのないいまわしさを感じて、どうして、つぶされたかを知りたいから法務局へ行ったのでした。

 その喫茶店は、借り店であって、建物そのものが壊されました。で、どういう人が買ったのかが不思議だったのです。すると、12月27日のたった、一日のうちに、三回転売をされていました。こういうことも、非常に不思議なケースです。ですから、そこにもいまわしい裏が隠されているでしょう。幸いに、その喫茶店は大船で再開しているみたいです。が、鎌倉の客層と、大船は違うから、伊藤玄二郎たちの、自分を守るためだけの行為に迷惑をかけられたわけですね。で、彼らの汚さを、さらに感じるわけですが、・・・・・・

 ともかく、その土地の転売を調べた時に、以前とはまるで違って、不自由になっていることに気が付きました。つまり、悪人の悪事は、このようにして秘匿をされていくのです。そういう中で、ジャーナリストも骨抜きにされていて、弁護士は依頼されたことしか扱わず、しかも安全な事件しか扱いませんので、今は、頭脳を使って悪をなすタイプの悪人は、のうのうと、枕を高くして眠られる時代です。

 ただ、30年前の1980年代当時は、私は自分の家を守るのに必死だったから、必死で調査しました。副題2に書いた結論は、当時には、最初の2,3週間はわかりませんでした。順を追って、調べていったのです。

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副題4、『鉛筆で走り書きされた会社定款に、びっくりする』

 まず、益山氏の会社が、どういう会社なのかを調べました。

 今、土地台帳は、閲覧できません。比較して、会社の方の登記簿台帳が閲覧できるのかできないのか、最近会社の登記簿を調べたことがないので、わかりませんが、当時はできたのです。すると、会社は、現在の京急横須賀中央のすぐ近所で設立をされたことがわかりました。

 その後、舟倉町に移転をしたことがわかりました。私は会社設立の場所に行ってみることにしました。その次に舟倉にも行ってみるつもりでした。

 ところで、その台帳を法務局で、見ていた時に、印象に残ったことが、三つあります。その第一は、鉛筆の走り書きだったことです。いとも簡単なものでした。当時はパソコンがなかったのですが、代わりに和文(または、邦文)タイプという、たくさんの活字が平面的に並んでいる機械があって、それで、公の書類は作るものです。

 で、鉛筆で、書かれたものは初めて見たので、本当にびっくりしました。このことから二つのことが推察されました。益山氏は、元海軍参謀だから、お役所、特に地方の支所なんか、軽くばかにしているということ。うちの父は元本庁の役人でした。だから、お役所に出す書類には、自信を持っていて、素人なのに、私の家の建築確認まで、取ってくれました。が、それでも、自分の会社の設立書、それから、定款を、手書きで、しかも、鉛筆で書くはずはないです。建築確認だって横から見た形まで、当時は青写真というものを使って、丁寧に書いてくれたものです。本当に丁寧な書類作りでした。

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ところで、ここで、挿入ですが、本日驚くべきことを発見しました。鎌倉市役所で、建築確認書のテンプレート様式が、置いていないので、プリントアウトをしてもらおうとしたら、パソコンがだめで、動かないですって。見事に意地悪されていますね。

明日ももらえなかったら、皆様、私の敵は、こういう風に文章を研究しているのだと申し上げましょう。私が父のまねをして、建築確認申請書を出すのを見事に、推察して、鎌倉市の建築指導課のパソコンを壊すのです。

笑うべきか(あまりにも姑息だから)、怒るべきか(二度手間になるでしょう。明日も行かないといけませんね)、喜ぶべきか?(うーん、やはり、私は大物であると、確信を、何度目かのこととして致しました。それほど、常に注目をされているのです)挿入から元へ戻ります。

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 ただし、建築士など、他人には頼まなかったのが父のお金を生み出す処方箋です。今のお金にして、50万円ぐらいはそこで、倹約するのが父の手法でした。

 益山氏が、会社の設立の申請を自分でやったのも父と同じような発想だったと思いますが、それでも、鉛筆書き、しかも、とても乱暴な字だったのには、ひどく驚いたものです。

 如何に、益山さんが、国家とか、役所というものを小馬鹿にしていたかを物語っています。それと、もしかしたらですが、会社を設立当時の益山さんが、経済的に逼塞をしていたということですが、それもありかもしれません。

 最後に、最も驚いたのは、仕事の内容として、果樹園経営と有ったことです。『へえ、実際には、不動産会社なのに、果樹園経営だって。不思議だなあ。これも、元海軍参謀としてのおしゃれ感覚だろうか? 一種の気取り?』と思ったのでした。が、さにあらず、この果樹園経営という手法こそ、横須賀市の水道山をただどりする重要な手段の一つだったのです。それは、後で、具体的な手法説明をしますが、その時に、再び丁寧に、語ります。

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副題4、『その会社名、大建産業は、伊藤忠も一時期、それを使っていたとか?・・・・・そう聞いて、いるが、瀬島隆三は、どこから噛んでいたのだろうか?』

 ところで、益山さんが、経営している土木、建築業+建売住宅販売の不動産会社は、大建産業と言いました。それは、益山邸の入り口に、素朴な木の看板で、墨書されたものが貼ってあったので、既知のことでした。で、法務局で、会社の定款を初めて見た日に、その会社名は、さして、気をひかなかったのです。ところが、それが、後々とても意味のあることだとわかってき始めます。

 その大建産業という名前は、後日、伊藤忠の前身についていたと知るのですが、この土地を、詐取する際に、最初から、瀬島隆三が協力者だったかどうかはわかりません。私が事件に巻き込まれた時は、自分の身を守るのに必死であって、自分の身に関係のないことには、割と無頓着だったからです。だから、その小さな会社の役員の中に、瀬島隆三の名前があったかどうかを、チェックしてはいません。

 で、1980年にこの事件が起きて、私は、1985年にはそこから引っ越して、鎌倉へ移転をしてしまいます。ところが、2005年ごろ、「東工大卒です。しかも測量士です」と名乗る、人物から、電話がかかってきて、それは、意外なほどの長電話となりました。

 その電話で、一番重要な話は、「杉本、横須賀市、副市長の坊ちゃんの話を知っていますか?」という部分でした。杉本家の坊ちゃんは、大きな噂の的となっていて、それは、すでに、知っていました。ので、「ええ、知っていますよ」と答えました。

 答えながら、「ああ、それをメルマガ(当時は、ブログはやっていなかった)に書くか、どうかを探りを入れているんだな」ということは見え見えにわかりました。相手方が最も気にする弱点とは、杉本家の坊ちゃんだったのです。

 ただし、ここではそれには、深くは触れず、先に進みます。長電話の中で、相手は、あの土地(4200平米、プラス、さらに開墾をしたらしいので、さらに増えていたであろう)は、四、五筆に分かれていて、そのうち三つは、伊藤忠アルファ、伊藤忠ベータ、伊藤忠ガンマという三つの会社が持っているのですが・・・・・・と、言いました。

 つまり地籍変更届を利用して、ただどりされた土地の中の、ほぼ、四分の三か、もしくは、それ以外の分配率で、すでに、、瀬島隆三の手に渡っていたのです。で、通称、ルネ北久里浜=ソラヒルズ、という名前の4棟の大マンションは、すべて、伊藤忠アルファ、ベータ、ガンマという会社名で、建設されているのかもしれません。

 さて、その私の意思や、近未来の行動を探りたいという意味でかかってきた、電話を受けて、不愉快だったかというと、全然不愉快ではありませんでした。「うわ、大もの扱いだわ。こんなに時間がたっているのに、いまだに、真実を知っている私を恐れているのだわ」と思って、得意顔の一つもしたでしょう。そして、向こうさまの思惑も、明瞭にわかりました。・・・・・メルマガに書くか書かないかを、確認したい・・・・・という意味です。で、その文章の目玉は杉本家の坊ちゃんとなるだろうと、彼らは考えているのでした。

 ここで、簡単に言ってしまうと、杉本氏は、この事件の折りに、横須賀市の土木課長でした。水道山が、大建産業という小さな会社にただどりをされてしまったのを看過したということとなり、横須賀市に、大迷惑をかけたということとなります。

 私は杉本夫人とは、彼女とご主人の知り合った場所さえ、聞いているほど、親しいので、この事件の折りに、窮状を訴え、ひどいことが進行しつつあると、伝えているのにもかかわらず、何もせず、放っておいたのでした。しかし、その後、杉本家が、大豪邸に引っ越したのを見て、彼は、知覚していて、わざと看過したと見ています。ほらよく言うでしょう。長いものには巻かれろと。

 その前は、杉本家は、敷地50坪弱の、京急池田分譲地の中の一区画に、25坪程度の二階家を建てて、三世代同居で暮らしている一家でしたが、この一件が終わったあとでは、全体の敷地が、2000坪ぐらいの、大きな平地の中に、ご自分用には、200坪ぐらいの敷地を占有し宮大工が建てたような本格的、日本家屋、建坪、40坪以上を、建てて、引っ越して行きました。そのまわりは、2000坪ぐらいの広い広い、住宅地としての適地がありましたが、杉本家が、実質的にそれを支配できるように、他の家は、20年以上建てられなかったのです。

 それは、資産形成への優遇ですが、地位としても、杉本氏が、横須賀市の副市長になったのは、このときの、措置(つまり、益山氏側に立った)が、影響を与えていると思います。それだけなら、悪口めいたものを書いてはいけないのですが、その後、私の横須賀時代の友達を、ほとんど全部引っ剥がす措置を取られ、特に北村充子さんという合唱の指導者には、意図的、かつ計画的な罠にはめられていじめられたのですが、こういうのも、ほとんどが、裏で、杉本夫人が手を引いていたと推察されます。

 そういう風に表向きは、出世街道まっしぐらだったのですが、思うに任せないのが子供のことで、坊ちゃんは、大きな噂話の種となる様な、思春期を送りました。だが、鎌をかけられて、書くだろう、書くだろうと、推察をされているからこそ、その坊ちゃんの、ことは、ここでは語りません。

 私が不思議に思うのは、瀬島隆三とはとても親しいのだと言っていた益山氏は、どのあたりから、自分の計画に、瀬島隆三を巻き込んだかですが、この事件を、1970年ごろ企画を立てた段階では、一人で、行っていたと、推察しています。瀬島隆三が乗り出してきたのは、私があまりにも頭がよくて、益山氏の秘密や、はかりごとを次から次へと、解読をしてしまうので、対抗上、我が家の電話を盗聴する必要性を感じて、

 それを依頼する際に、自分の仕事へ、瀬島隆三を巻き込んだのだと、考えています。で、瀬島隆三がからんだからこそ、あの恐ろしい事件、土師淳君の首を切って、校門の上に乗せ、残りの遺体を水道山へ隠すという事件も起こされたのでした。当時、酒鬼薔薇聖斗として、ある中学生が、逮捕されましたが、相当にえん罪のにおいが強い事件です。中学生が、小学校、高学年の児童の遺体など運べないでしょう。  

これは、横須賀市の水道山へ誰も近寄らないようにするための、策略だったと思われます。

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副題5、『益山氏は、妻(最初の人)をアメリカ人将校に、寝盗られるという屈辱を、味わった男性だった』

 ともかく、法務局で、これは、とんでもない事件が、ひそかに進行をしているのだわ」ということがわかったので、私は、益山氏が、善人であるか、悪人であるかを知りたいと願い、彼が会社を最初に設立した場所へ行ってみました。1980年には、横須賀市根岸町二丁目、京急北久里浜駅の、すぐ東側の丘の上に、18坪程度の平屋を建てていて、そこが本社だったのですが、

 しかし、その会社の最初期の建物は、京急、横須賀中央駅のすぐそばの、繁華街にあったのです。自分が付き合った限りにおいては、益山氏夫妻はいい人でした。だが、法務局で、見た書類によると、とても大きな詐欺を計画している人だったのです。それは、日産自動車では、技術系のエリートだった主人の当時の月給に換算すると、35年間の給料に相当するような資産を、濡れ手で粟で、手に入れられる様な事案だったのですから。

 わたくしはあたりにある、お店の中の一軒を選んで、かく、かく、しか、じかで、益山氏という人物が、どういう人であるかを知りたいと、願いました。すると、とんでもない秘密が出てきてしまったのです。それは、益山夫人は米軍の将校クラブで働いていたことがあって、その時にアメリカ人の将校を相手に、恋をしてしまい、夫と子供を置いて、アメリカに行ってしまったという、過去のエピソードでした。

 それを聞いた途端に、以下の三段論法が成り立ったのです。益山氏は、敗戦という面と、コキュになってしまったという二つの面で、アメリカに、したたかに、痛めつけられた。したがって、一度地獄を見た人間だ。だから、腹が据わっている。で、多少の悪事など、へっチャラでできるのだ。

 しかも、元海軍参謀である。横須賀のどこに、国有地、もしくは公有地があるかをよく分かっている人だ。今回は北久里浜の丘の上の公有地(=水道山)に目をつけた。だが、あまりにもスムーズに事を運んでいるから、ここが、最初ではないな。というように考えていました。

 で、これは、実際に益山氏が計画をしたことであり、現実に我が家が、乗っ取られる可能性はあるともわかったのです。

 ところで、上のエピソードを教えてくれた横須賀中央で、お店を開いている人は、私がよく会話を交わしている今の奥様が、当時は、会社で働いていた社員だとも教えてくれました。

 益山氏は、この後妻には、大変な感謝をしていました。この人は、美貌であり、かつ純真な人でした。で、ご主人を深く愛していました。その点では桝山氏は、最晩年には、大いなる癒しを得ていたのです。だから、ご近所のいかにも、元農民だったと思われる、おじいちゃんから、「おじいちゃん」と、呼びかけられると抗議して、言い方を直させたのでした。

 後妻に当たる益山夫人は、事務員として働いていたのではなくて、設計マン、または、一級建築士として働いていた女性です。戦時中も、最終段階は、男性の数が少なかったので、女性も、知的訓練を受けて、男性が、働く現場で、働いていたのです。彼女は、建築は、都立大学(現在の首都大学)で、学んでいたとご自分で言っていました。

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副題6、『まず眼隠しとしての、建売住宅を、四軒建てる』

 最近何度も言っているように、横須賀とは、山の斜面が急峻なので、石段で昇る住宅がたくさんあって、したがって、地価が安いのです。ただし、事業として、不動産を商うのなら、車が付けられる住宅でないと、商売にはなりません。

 この物件も、京急北久里浜からは、300段程度の石段を登る立地となっています。ところが反対側に、京浜急行が、立派な車道を、いろは坂形式で作って、400戸ほどの大団地を形成しました。その京急が、最も駅に近い山を、残したのです。それを車の入る分譲地として売り出すべく、益山氏は京急の道路を利用しているのですが、京急が、そこだけを、売り出さないで、残したのはなぜか?と推察すると、そこは、町名が違うので、イメージとして、使いたくなかったのでしょう。根岸二丁目というのは、低地も含むので、丘の上の、大邸宅地というイメージに合致しない町名だとみなしていたのだと思います。

 で、尾根すじとして、残っていた山を益山氏は、買いました。そして、宅地造成をしました。私の父も県の土地計画とか、国の道路設置計画というのを、探って研究するのは好きでしたが、むろん、公に発表をされたのちに、それを、知ることとなっていました。

 しかし、益山氏など、計画段階から、この手の造成を知っていて、大いに利用したと思われます。だから、分譲地ができる前の安い段階の山林を買ったのではないかなあ? 

だって、益山氏の作った道路は、おんぶにだっこに、京急池田分譲地の道路を使っていますから。

 私の主人が、30坪、私の母が30坪買った土地は、持ちては、神奈川生協から買った土地も、実は二代前ぐらいは、益山氏が、持っていた土地なのではないかと思います。そちらは、実際には合計300坪あって、それを、30坪ずつ、10区画に分けていますが、そのうちの、3軒分ぐらいは、自分が道路を作らずに、H家という、元からの横須賀の地主さんの私道を、利用する形で、作っています。Hさんへは、やらずぶったくりで、迷惑をかけているので、Hさんは、その地籍変更届に印鑑を押しませんでした。

 または、押してもらえないと分かっているから、最初から頼んでいないのでした。 

 地籍変更届を利用する詐欺とは、実質的には、ひと坪もない土地を、水道山を搾取して1200坪に増やすという、泥棒なのですが、それを法務局へ届け出る書類に、地境地主が、すべて、「承知いたしました」と言って、実印を押せば、自動的に通るものなのです。

 ですから、今エアリーマンションとか、シェルマンションと呼ばれる、4棟のマンションに住んでいる人たちは、別に書類上は、瑕疵があるというわけでもないのです。ただし、私の目から見れば、泥棒された土地の上に建てたマンションに住んでいるということになります。

 で、益山氏が、最初からひどい計画性があったと、今ではわかるのですが、それは、最初は、普通の宅地造成にしておいて、私の家や、H家の家ができた後で、その普通の宅地造成を壊してやり直し、まるで、城塞のように高い位置に、建売を四軒も建てたことです。

 ここで、普通のというのは、高さが、石部分が2メートル築堤が1メートルで、両方で、道路から、3メートルぐらい高くなっている住宅地という意味です。ところが、北側に家ができたとたん、というか、それが建築中に突然、その南側に、要塞のように高々と、4棟の建売住宅を建てたので、まず、それだけでも、近所をだまし打ちしたということになります。驚きますが、他人のことなど、どうでもいいのです。

 そして、どうしてそんなひどいことをしたかというと、理由は、その裏側で悪事を進めるためでした。

 でも、H家は、大昔からの地主だし、一族が頭がよくて医者や、市会議員を出していたので、大いに不満があったと思います。H家だけが、そこらあたりで、一軒だけの家として建っていた時には、前の宅地造成地は、H家と、水平線が、2メートルぐらい高いだけでした。我が家の前は、石組と、その上の、芝生部分も入れても、3メートルもなかったと思われます。

 それは、土地を買って見に来た頃にはそうだったのに、建築確認申請が下りたとたんらしかったのですが、大規模な、変更が行われ、崖が、7、8メートルの高さで、作り直され、その上にさらに、5メートルの高さの、総二階の建物が建ってしまったので、日当たりは悪くなるし、プライバシーは侵害されるで、おお損というほどの変化でした。

 このときに、H家と、益山家は、当然けんかになったと、思われます。で、H家の、印鑑はもらえないと覚悟を決めた桝山氏は、巧妙にも、H家の周囲に、公有地が囲んでいるという形にしたのでした。そうなると、H家の印鑑をもらわないですみます。だけど、その公有地が、当然のごとく我が家の内部を走っていることとなるので、私はびっくりして戦い始めたのです。だって、ちゃんとした測量の結果買った土地の中に、後日、突然、公有地などが、作られては全くたまりませんもの。

 で、益山氏は、この高い建売、4軒で、他人の目を遮って、家の中で、どんどん、水道山へ蚕食をしていったのです。

その際、果樹園経営という会社の定款が、生きてくるのでした。益山さん夫婦は、作業着を着て、開墾をしては、そこに、果樹の苗木を植え、公有地である水道山を、益山夫妻経営の果樹園(=私有地)としていったのです。果樹園という名目で、大だんびらを切れば、それが、私有地であるかの如く他人に、見せる、または、見せつけることができると考えていたのでしょう。

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副題7、『本日のNHKは、久しぶりに私の役に立ってくれた。ヤード内で、窃盗車を解体する話から、文章を書くことへの推進力を得る』

 私は日ごろチャネリングという思想を信じています。それは、あなたに必要なものや人は、適切な時期に、あなたの目の前に現れるという発想です。

 本日、2013年4月23日のNHK18時からの首都圏ニュース、「ヤード特集」ほど役に立ったものはありません。

 益山氏の取った作戦こそ、そのヤードの持つコンセプトと同じものでした。だから、それをご覧になっていた方なら、スムーズに益山氏の悪事をご理解できると思います。

 それをご覧にならなかった方の為に、説明をさせていただくと、ある若い男性が、ひき殺されました。相手は、車専門の泥棒で、盗まれることを阻止しようとした持ち主が、逃げようとする泥棒にひき殺されたのです。

 その後、警察の追及によって、車はある、ヤードと呼ばれるところで発見をされました。危うく海外へ、持ち出される直前だったそうです。千葉県の人里離れた山間部には、40以上のヤードと呼ばれる、高い塀と頑丈な門に阻まれて、関係者以外が侵入できない場所が、あるそうです。

 ヤードはたいていは借地で、経営者は、外国人が多いそうです。その中では、窃盗車を解体して、部品という形で、海外へ持ち出し、現地で、ふたたび組み立てて、高額で、売るそうです。

 益山氏は、もともと、塀を安い素材で、びっしりと作っている人でした。それは東西に走っておりその北側が、私たち普通の人が暮らしている世界であり、南側が横須賀市の水道山でした。それはだいたいが高さ2メートルぐらいのものでしたが、元海軍参謀というおしゃれで、上流階級である人が、そんな安い素材で、しかも、びっしりと塀を作るのが、不思議でした。まるで、工事現場みたいであり、自宅の塀だとはとても思えません。

 しかもある時から、その高さが、5メートルほど、拡大されたのです。頑丈な厚手のベニヤにできた高さ5メートルの物が、その敷地内には、絶対に入らせないというように立っており、しかも、その中には、シェパードを置いて放し飼いにしてあり、あまりにも警戒心が強いので、とても不思議でした。

 ただ、この高い塀は、今にして思えば、水道山の開墾が進んでいて、『自分たちの、耕す姿が、北側に住んでいる住人に目撃をされたら嫌だな』と思ったから、高さをさらに上げたのでしょう。

 ・・・・・ここまで布団の中で書いて、二時間も、何もせず、そのまま寝ていましは。布団の中に、上等で薄い座イスを持ち込んでいるので、きちんと安定して、座れるのです。が、それが二時間も、続いたとは、自分でも笑ってしまうほどです。

 元に戻ります。

 益山夫妻のやっていたことこそ、その千葉県のガード内で行なわれていることと同じなのです。つまり、隠れながらやらないといけないような悪い作業をしているから、塀が高かかったわけでした。千葉県に多いというヤード内では、窃盗車を、解体しています。

益山さんが、解体していたのは、水道山でした。そこを自分の果樹園にする作業を、普通の人の目から隠れて行う必要があったのでした。

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副題8、『水道山はテニスラケット状であって、その首根っこのところだけ、地主に、承諾を得ただけだったのだ』

 地籍変更届というのは、庶民には、ほとんど関係がありません。庶民は、マンションのひと区画を買うだけか、一戸建ての一戸を買うだけだからです。そして、その地境は、めったなことでは動かず、したがってトラブルも起きがたいのです。

 で、この届けを利用して土地をただどりするのは、元海軍参謀であった益山氏と、その親友である元陸軍参謀の瀬島隆三ぐらいなものでしょう。または、不動産開発業者の中には、こういう仕組みを利用して、人目の届かない山林で、一千坪だけを買って、実際には、二千坪分に、境界石を入れてしまうというような仕組みがあるやもしれません。そして、買ってから、一〇年後ぐらいに、売主が死亡したと仮定をします。そのうえで、法務局に自分の土地は、二〇〇〇坪でした」と、届けいでれば、その土地は、自動的に二〇〇〇坪分となるのです。

 ただし、それが、無法に行われると、他人の土地へ蚕食して、どんどん、自分の土地を増やして行ってしまう人間が出てきますね。だから、ある程度の縛りはあって、地境地主の承諾を得ないといけないこととなっています。

 私が一応の仮定の話として、上にあげた千坪の山林を二千坪に増やす場合、もし、盗み取られる方の相続人(息子や娘)が、都会に、三〇年以上住んでいて、山には、関心がなかったと仮定しましょう。しかも、お金持ちのボンボンで、人を疑わず、書類も相手の言うなりに、精査もせず、実印を押してしまうと仮定します。すると、祖先の残した山林の、うち、一千坪を、お金も取らずに、他人に盗み取られてしまうこととなります。

 で、その口のうまい業者が、千坪分を二千坪にして、分譲住宅を作れば、200戸分の宅地が、その二倍の400戸分の宅地になるのです。一戸分が、1000万円と安く見積もっていても、20億円ただどりとなるのです。うまい話でしょう。

 しかし、その例と違って、北久里浜には、すでに、大規模団地である、池田分譲地はあるし、それに隣接する根岸町2丁目にも、いっぱい家は建っています。人間の目が監視しています。ただ、高い5メートルの塀を建てて、その中で、水道山を開墾して、自分の土地の如く、ふるまっている益山夫婦は、自分たちがやっていることの真実など、『だれにもわからないだろう』と、彼考えていたのでしょう。

 で、莫大な土地の地境地主を全部、動員すれば、70軒ぐらいの数の家があります。で、本当にそれらの人全部を訪問して、同じ書類を見せれば、私にそれがわかった程度には、そこに大規模な犯罪が隠されているのに、気が付く人間もいるかもしれません。

 で、テニスラケットを、逆さに立てたような地形の、首根っこの部分、11戸だけの実印をもらえばいいと、なった模様です。それ以外の、60戸から80戸の印鑑は、ネグレクトしたのでした。ただし、形に齟齬があってはいけないので、土地の姿かたちは、現状の測量図が付いています。

 だが、巧妙極まりないことに、水道山をぐるっと鉢巻状に取り巻く場所に、道路を設計したのです。それは、図面上に現れているだけで、実際には、1980年代までは、そこには、道路など影も形もありませんでした。

 普通ですと、土地が高い当時、そんな大量の道路を作ったら損ですよね。だけど、作ったのは、その道路を横須賀市に寄付してしまうからでした。すると、地境地主は、横須賀市になるのです。横須賀市と、法務局は、管轄が別です。

 前者は、地方自治体であり、その上にあるのは神奈川県です。法務局横須賀支所の、上にあるのは、関東法務局であり、その上にあるのは法務省です。で、法務局内では、書類上、その書類の書式が完了していたら、その内容には、質問をしないそうです。

 たった、2,73平米しか持っていない人が、4200平米へ土地が増える陰には、大いなる、疑問と嘘が隠されているのですが、お役所は、まさしくお役所仕事であって、その疑問を、法務局の方で、糺す(または、質す)ことは、無いのだそうです。書類の形式さえそろっていれば自動的に許諾されるのだそうです。

 一方、横須賀市の方はどうなのかといえば、水道山の地境を、常に検査する人間などいないのでしょう。その現状がおかしくなっていても、気が付かないということです。そこに、この詐欺が成立する余地があるのです。

 でもね、杉本氏という、当時の横須賀市の土木課長の奥様には、この件で、相談を何度もしています。それゆえに、課長級では、この事態が、わかっていたのです。

 杉本夫人は、横浜高島屋の靴売り場に勤めていたころ、靴を買いに訪れた杉本氏と、びびっと来て、交際が始まり、結婚をしたそうです。そういうことを聞かせられている私ですが、杉本夫人は、この詐欺の件では、私の味方をしなかったのでした。

 なお、ここから先は、4日目に書かせてくださいませ。恐れ入ります。この章の内容が非常に濃いので、書くのに疲れ切っています。恐れ入ります。

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副題9、『鎌倉市の建築指導課に、確認申請の用紙がなくて、かつ、PCが壊れてプリントアウトができないと言われたが・・・・・それによって、B787が壊れたのも彼らのせいだと、はっきりわかる』  

いや、上のような書き方をお読みになると読者の皆様は、私のほうが意地悪だと誤解をなさるのではないかしら。しかし、  私の方だって、五億を超える損失があるのですし、この1980年のとき、益山夫人にひき殺されそうになったのですから、こういう書き方になるのも仕方がないのです。  1980年10月11日だったと思うのですが、前方50メートルのところに、益山夫人の車が止まっているので、不思議なことだと思いました。彼女はできるだけ近所づきあいをしないで、暮らそうと思っている人ですから、道路に車を停車するなど、やったことがない人です。だって、誰かが珍しがって、話しかける可能性があるでしょう。私が益山夫妻とお近づきになったのは、驚くべき台風のおかげでした。そこでしか下界の冠水を、見ることができない場所で、たった二人で、朝の五時に眼下を見下ろしていたから、ミスター益山と私の間で、心がスムーズに開いたのです。  でも、違和感があったので、心の中で準備をしていたのでしょう。急発進した車が、私をめがけて、直進してきたときに、横っ跳びに逃げました。丁度、120度の角度で、くぼんでいる場所だったので、そこに逃げ込んで助かったのです。神様は、必ず、私を見守ってくださっています。常に助かります。  ところが、人の善意を信じる私は、それほど、そのことを気にしないで生きてきているのですよね。その後も三回ぐらい暗殺をされそうになっていますが、平気で、冒険を続けています。パリで、拉致されそうになったくせに、まるで、気にせず、ニューヨークへ行き、2度も三か月も暮らしています。

 でも、本日も鎌倉市の建築指導課で、もらえるべき書類がもらえなくて、しかも、吏員さんのうちには、変な顔をしてじろじろ、こちらを見ている人がいました。あの人は、事前に、「いつも、確認申請に来る一級建築士では無い=顔見知りでは無い人間が来たら、不親切にして、テンプレートを上げないように」と、言われていたのかしら? そうなると、誰から、そういう文言が入っていたかが問題です。伊藤玄二郎、それとも鎌倉警察署長? それを明日行って質問をしないといけません。税金で働いている人が、どうして、そして、だれの讒言で、不平等をしているのかしら?  それは、大問題ですから。その誰かの名前を知りたいところです。  明日も、その書類、が、手に入らなかったら、また、報告をします。  ところで、大切なことは、この文章はほぼ三日目に入りますね。で、丁寧にこの文章を読む人間が、「彼女は確認申請の書類を取りに行くはずだから、鎌倉市の建築指導課が、不親切にしたら悲しむはずだし、ノイローゼになるはずだと考えたわけです。普通だと、そう言うことを考え付くのは、今だ生きていて、地下潜行をしている井上ひさしですから、またまた、それが、あの件の傍証に役立つのです。阿野建とは、お隣の白井・小野寺夫妻と、井上ひさし、もしくは、伊藤玄二郎が、昔、同席していただろうということです。彼らが、昔宴席を張って、会っていた可能性を強く、感じます。  まあ、いずれにしろ、この際、だれもがそれを、黙って取って行くことのできるファイル置き場所に、一通もその書類が置いて居なかったということも変だし、そのうえ、鎌倉市の建築指導課のパソコンが、その時に限って、可笑しくなって、テンプレートをプリントアウトできなくなると言うのも変ですね。だけど、これが、初めてのことではないです。  ということは、それが一番問題だと長らく言ってきた、ボーイング787の事故ですが、あれが、完璧にバグを入れ込められて起こされた事故だということが理解できます。  私はそのことを、一回、発言をしながら、それ以降は、ずっと、触れませんでした。じっと黙って待っていたのです。運航再開となってよかったですね。    で、最近は日本や世界の大きなニュースに触れていませんが、その理由はこういうこともあるのですよ。テーマを、すっとそらせる日もあるのです。  今週の週刊誌、(たぶん小説新潮)に嘉田由紀子さんが、「小沢一郎氏に人生計画を狂わされた」とおっしゃっているらしいけれど、そんなの、あの大々的な初日の記者会見で薄緑色のスーツで、現れた時からわかっていましたよ。悪魔側にお立ちになったらだ、めなのよ。  誰が、天使か?、誰が悪魔か? そういうポイントに機敏でないと駄目でしょう? ~~~~~~~~~~~~ 副題10、『慣れている一級建築士なら、添付書類が一枚ぐらいで済むのですって。でも、素人が、申請する場合は、添付書類が、9枚ぐらい必要です。父の時代より、超が付くほど、大げさになっている。だから、大変です。むりかもしれない。でも、新しいお勉強に70歳を超えて挑戦するのは、楽しいですよ。構造計算とか、強度計算が難しそうで、そこをマスターするのは、無理かもしれないだけれど・・・・・』  副題10は、カッコ内だけで、それ以上の言葉はありません。  なお、このブログの、2010年から数え始めた延べ訪問回数は、 1601635です。  2013年4月23日に書き始め、25日に、推敲を完成する。           雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

コメント

二宮の図書館でPCに伊藤玄二郎と入れると、警官が二宮駅に現れたが、彼は何様のつもりなのだ?△

2013-04-20 20:28:14 | 政治

 今は、21日の夜10時半です。推敲を終わりました。内容が、順次増えましたので、タイトルを、それに、合わせて変えております。ただ、タイトルに出てくる二宮という地名に詳しくない方が、神奈川県以外の街に住んでいる人の中にあるといけないので、その場所の説明をさせていただきますと、私の鎌倉の自宅から、ほぼ一時間はかかる、神奈川県の西南部で、箱根マラソンの通過する場所でもあり、二宮金次郎が、出た場所でもあります。

 ところで、珍しく刺激的なタイトルを付けておりますが、最初に公的な答えを与えてしまうと、伊藤玄二郎とは、鎌倉春秋社という出版社の社長です。鎌倉では、内心で嫌っている人が多い人物で、その会社ではノイローゼになる社員が多発すると、言う人もいます。ただ、私の観察によれば、彼は、NHKさえ、自由自在に動かせるみたいですよ。ありとあらゆる場所や組織を自らの私兵化するのが得意な人物です。言葉によるたらしこみ(=洗脳や教唆)が実にうまい人物らしいです。

 ただ、あくまでも、私人ですよね。どうして警察がサポートするのか? そこが、この現代日本の、もっとも大きな、謎を解くカギなのです。つまり、現代日本の政治が国際的軍産共同体に支配されているということの最先端を、表わす人間なのです。

 また、この章の副題7に登場する・・・・・鎌倉春秋窯を主宰する・・・・石川和子さんは、お酒が入るとリラックスして、「私は昔、伊藤玄二郎の愛人だったから、支援をされていて、鎌倉市の公民館ならどこでも、自由に使えるの。だから、弟子が200人いるのよ」と、よく言っていたらしいです。

副題1、『世界の大ニュースと、ご近所問題は、私の住まいでは、直結をしている』

副題2、『休息と、余裕をもたらしてくれた、その第二番目の奇跡』

副題3、『最高裁判所・長官が、米国に密通していた?・・・・・という研究発表がなぜ今出てくるのか?』

副題4、『のんびりと猫の本を、三〇分以上かけて、読んでいたら、四人ものガードマンたちに追尾されることとなった。それは、京都と同じである』

副題5、『彼らが不都合な時に、必ず、脅かしのために現れる、ガードマンを3人、それから、警官を一人、帰途に見つけた。それで、白井・小野寺夫妻の、行動について書いたものは、重要な、真実だったとわかる』

副題6、『駐輪違反監視員と、喫煙監視員は、どうして、タイミングよく目の前に現れるのか?』

副題7、『ここで、復習をしておかないといけない。私と警察との真実の関係を』

副題8、『寄せられたコメントからわかる、白井・小野寺夫妻が、井上ひさしにも既に、会っている可能性が』

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副題1、『世界の大ニュースと、ご近所問題は、私の住まいでは、直結をしている』

 この文章を書いている現在は、2013年の4月20日、21時です。私は、最近では、主に、ニュースによって、書くことのテーマが喚起され、また、反対に、規制をも、受けております。だが、ニュースの全部に反応をするわけでもありません。

 いえね。口はばったいことを言えば、私がニュースを規制しており、または、動かしているといってよいほどです。今、北朝鮮のミサイルの問題が、沈静化しているように見えるのは、例の敵たちが、右往左往しているからでしょう。つまり、ご近所トラブルを書いている私ですが、この2、3日に書いている、お隣の、建築家夫妻の問題は、初めて出たというに等しい問題ですから。 それは、視点が特に新しいのです。

 『お隣がいじめてくる』ということを書かれるのさえ、彼らは、予想をしていなかったと思われます。そんな事をあの雨宮舜(=川崎千恵子)が書くはずがないとみなされていました。いえね。その点では、買いかぶられていたというほど、私が賢いとみなされていたのです。(笑)

 お隣と、正面切って、戦いとなるのは、普通は避けるものでしょう。特にご先祖様は、毛利藩の内閣を構成している重臣で、叔母は毛利さまではないものの、別の藩のご家老様の娘で、しかも、そのお嫁さんの方の叔母も、血縁の方の叔母も、明治生まれなのに、女子師範学校を出ているのですよ。まあ、控え目に申し上げているが、うまく波に乗れば、中流の上の人間として、他者から尊敬を受けているはずの人間です。それが、お隣の悪口を書く。

 『そんなバカなことはやるマイ』と、みなされていたからこそ、お隣がいじめて来るのが、そちら様たちには、大きな効果があるうれしい事であって、反対に、私にとっては、日々繰り返される拷問であったのです。

 お隣の存在とは、24時間、息吹を感じないといけないものですから、とてもしんどいものですよ。一方的にひどい事をされて、特に音によって、攻撃を受けた時に、これは、絶対に許せないと思いました。だが、それを最初に書いた時だって、最近のものほどの、分析はしていないです。

 特に、敵どもに衝撃が走ったのは、例の奇跡の問題ですね。八幡宮の大公孫樹の倒壊も奇跡の一つですが、この白井・小野寺夫妻の経歴が、特に職業面で、私に丸裸といってよいほど、わかってしまったのは、奇跡でした。

 敵様たちは、諜略行為は得意です。ただ、天の制裁とか、神の存在というのは信じていないでしょう。ところが反対に、私の方は、万軍の力を持って神様がご支援を下さるのですから、ほとんど、モーゼになったようなものです。天を切り裂くように、裁きの大刀を与えられているようなものです。

 特に『お隣がいじめてくるのは単純な動機ではない』という視点が、一種の「ばれたか!」という衝撃を彼らに与えているのは確かでしょう。それで、どういう方針で、これから、私を攻めていくか、今は迷っていて、方針が定まっていない時期だと見えます。

 で、北朝鮮のミサイルが収まっています。もし、明日(21日)に発射されても、それは、私の文章を故意に、反対に向けようとする仕組みであって、二回目のテポドン発射の時にも経験済みですから、私は気にしておりません。あの日は、このパソコンで朝の八時から、下書きとして、  「ほら、北朝鮮は、ミサイル発射を見合わせているでしょう」と書いて、それを、午前11時に公開へ持っていったら、突然、午後零時に発射しました。眼のさめるように、私のブログへ反応を受けたので、ますます自信を深めたというわけです。

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副題2、『休息と、余裕をもたらしてくれた、その第二番目の奇跡』

 というわけで、私がご近所様が示す悪を書く時に、私は、常に堂々としています。無論、書くのがすいすいとできるわけでもなくて、非常に疲れます。時には、書いている途中で、疲労困憊して瞼が落ちて来てしまう事さえありますが、それでも、書く事には大きな意義があるのです。

 ただ、そちらに拘っていると、大切なニュースについて書けないままに、時間が過ぎていく事があります。2011年度一杯は、そこを、誠実無比にニュースを追って書いていたので、それこそ、鬼神のごとき、書きようで、躁病ではないかと言われていたものです。

 そうせざるを得ないほど、激しい攻撃にさらされていて、かつ損害も莫大なものに上っていました。それが、お隣のすべてがわかった日に、突然に、心理的な、休息が訪れたのです。

 むろん、もっと大きな奇跡がすでに、2年前に起きています。悪辣な前田清子さんを懲らしめるために、八幡宮の大公孫樹が倒壊しました。ただ、その時は、まだまだ、こちらへの攻撃がひどくて、一瞬の油断もできないという形で、神経の休まる日も無かったと言うぐらいです。

 それは、敵どもが、高笑いをしていたからです。特に伊藤玄二郎と、井上ひさし・・・・・(彼はむろんの事、まだ生きていますよ。死んだ事にして、私の文章を日々チェック検討をして、そこから、何らかの攻めポイントを見つけ、どうやったら、私をやっつけられるかを、考え抜いていると思われます。それによって莫大な報酬を得ているはずです。そこ)・・・・・に数名の東京在住のエージェントやら、海外、特にアメリカにいるCIAなどが協力をしているのですが、それらが、八幡宮の大公孫樹が、東海しても、決して引き下がらず、反省もせず、引き続いて、高笑いをしながら、攻撃を続けていたからです。

 彼らのアイデアで、動く人たちに共通するのは、にやにやした笑い顔です。いかにも人を小馬鹿にしたような、にやにやした笑い顔です。だから、それを見たとたんに、裏に、伊藤玄二郎がいる事がわかるのです。彼が、全部の相手に連絡を取っているわけでは無いでしょう。

 警察を私兵化して動かしていますので、各地の警察署長が動いている可能性はあります。

 これは、いつかは人権侵害で、大問題にしないと駄目ですが、私は、決して急がないのです。それは、天は私の方にお味方をして下さっておられますので。

 ただ、お隣の罪が特に、大きい部分は、彼ら敵さんたちに、『白井家と、川崎家は、表向きには、仲良くしているように見えて、そして川崎側では、すっかりそれに、騙されているが、実態は、白井さんは、裏で、私たちの方(前田、安野派)についているのだよ』という自信を与えたところです。

 その自信が、大相撲の壊滅作戦をも行わせたし、アルジェリアの、日揮襲撃事件も将来させたし、元旦の江ノ電の、水道管破裂による、崖崩れ事故も起案させたし、なり済まし疑惑の、片桐容疑者の、猫首輪事件も起案させたし、ボーイング787の故障も、作り出すこととなったからです。お隣がああいう態度取らなければ、彼ら、鎌倉エージェントたちも、ここまでの、跳梁跋扈をしなかったと、思われるから残念なのです。舞い上がり、踊り上がらんばかりにして、喜んでいた敵どもの心中は、容易にわかりましたが、お隣について、いろいろ、書くことには、本当にためらいがありましたよ。決して、書きやすいものではありません。

 尖閣諸島への中国艦船出没もそうだし、北朝鮮ミサイルもそうです。『だませばいいのさ、だませるのさ、川崎千恵子は、お隣に、すっかりだまされているじゃあないか? あいつは、そういう点ではうぶだし、限界があるぜ。そこが狙い目だ』と、思われていて、それゆえに、高をくくりきっていたのです。お隣の態度は、そりゃあ、安野夫妻とか、前田夫妻、とか、石川和子、柳沢昇夫婦よりは、優雅で、上品です。だけど、そんな上品な人が、裏では、私を裏切り切っていたというのは、それだけ、たちが悪いとも言えます。

 それでもね。決して逆らえなかったのは、喧嘩になったら、敵ども、特に安野夫妻、前田夫妻、大原光孝夫妻、などが、大喜びをして、それが、伊藤玄二郎に伝わり、そして、彼らの跳梁跋扈がさらに激しくなると、推察をされたからでした。

 だから、お隣に反旗を翻さず、ただただ、我慢の日々を続けていたのです。しかし、2012年度中に、例の奇跡に出合って、しかも、それを、このブログでさらけ出さないでいた事は、私にとって、どれほど、平安を招いた事か、また、余裕を生んだ事か、それは、計り知れないほどでした。

 いつも言っているように「いい事もあるのですが、いい事の方は、書きません。どうしてかというと、敵に狙われて、そのいい事がつぶされるからです。で、つらい事の方を書きます」というわけで、さらさなかったのです。

 で、お隣が、いじめてくるたびに、内心では、反対に、こちらが、そちらを、小馬鹿にしていました。『お気の毒に、天のご愛顧の降り注がないご一家ですね。お宅って』と内心で思いながら。

 そして、この山の他の連中も同じですよ。お隣に、いかにも親しげに、寄り添って、あれこれを、誇示する安野夫人も、前田祝一氏も、同じように、私は、見下していました。自分たちは勝っている方だと思っているからこそ、やり続けているらしい、彼らのいじめを、内心では、笑い転げながら、黙って、見ていました。

 彼らは、それが、効果があると信じているらしいのですが、私の方では、すべてを見下していました。だから、彼らの事を、「動物みたいな連中だ」と、常に言ったり、「おつむが幼稚だ」と言ったりしていたのです。その中には、お隣も含んでいます。たとえ、東大出身だとしても、おやりになっている事は、幼稚極まりないです。

 どういうポイントをあげれば、その人たちに神のご愛顧が注がれていないかが、皆様にもすぐにお分かりになると思うのですが、それは、避けます。

 ただ、その一例として、馬越陽子さんをあげましょう。弁護士の娘なのに、こんな、あくどい連中に見方して、私をいじめる役目を担ったのです。土地の問題だけを言っても、ぬすっとに他ならない人たちのために、動いておられるのですから、本当に恥ずかしい事をおやりになったのです。

 ただし、彼女は、年齢に似合わず、かわい気のある方です。途中で、自分がやっている事があほらしいという事がお分かりになって、それを、私の目の前で、「ああ、疲れた」とぼやく事で、表現をなさったので、非常にかわいいところのある方だと、わかり、むしろ、好意を抱いたほどです。(笑)

 自分が、その人をいじめる必要のない人を、野見山さんの依頼か、油井一人さんの依頼か、美術の窓の編集長一井さんの依頼かは知りませんが、だれかの依頼によって、いじめなければいけない事のばかばかしさに、ご自分で、気付いておられる事が、望みを持てる人格なのです。やはり、御育ちの良い方は、違うと言えます。安野夫人みたいに見かけだけ、お芝居だけで、上流夫人みたいにふるまう人間とはまるで違います。

 ただ、100%の好人物では無い。それゆえに、ご主人が、自殺をなさったと言えましょう。何らかのポイントで、普通では無かったと言えます。もっとも容易に、推察されるポイントは、いわゆるわがままなお嬢さんだったと言う事ですが、ある一人の人間が自殺をする場合、本当の動機は、複雑なはずですから、ここは、これ以上触れるのは避けます。

 なお、馬越陽子さんのご主人が自殺をなさった事は、美術界では秘密でもなんでもありません。お子さんもいらっしゃらないし、ご主人の自殺は、馬越さんの天才性を証明する挿話というか、レジェンドとして、馬越さんご自身が語っておられます。たとえば、美術の窓の、馬越陽子特集号で。

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副題3、『私は、XPのサービス停止というニュースに、先ず反応をしたのだったが、その次に気に掛かったニュースとは、最高裁判所長官が、安保闘争のころ、米国へ通じていたというニュースだった』

 さて、私が誰も、「それだけには触れる事がないだろう」と予測をしていた、お隣さんの実態に触れる事となったのは、3つの推進力がありました。第一には、泥棒が、縫い針を潜ませた金網だわしの件、第二には、3月23日に浜銀、鎌倉支店が、理不尽なくらいに、不親切で、『これは、裏から何らかの、教唆を受けている』と感じたこと、そして、三つ目が、XPのサービス停止というニュースでした。

 その後も、ニュースは、脅かしや、いじめのために、利用され続けており、あのニュースも分析したい、これもやりたいと思っていますが、一度重いものに取り組んでしまうと、その因果関係をひとまず、整えるために、大量の文章を書く必要が出てきて、時間を取られます。それで、ニュースに近寄っている暇が無くなります。

 で、随分、ニュースに触れないで、来ていますが、気にかかったのは、本日の総タイトルの位置に、今の段階では、つけている、

 「最高裁判所・長官が、米国に密通していた?」・・・・・というニュースです。特に、その研究発表がなぜ今出てくるのか?という点には着目をしました。

 このニュースは、NHKの場合は、女性学者の姿を全面に打ち出していました。で、どこか、気にかかるなあとは思いながらも、これが、私狙いだとは、夢にも思いませんでした。

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副題4、『大磯を調査しているのだが・・・・・・』

 ところが、10日ぐらい経た、今では、このニュースがひときわ気にかかります。というのも、そのニュースはアメリカの公文書館を舞台に調査をした日本の女流学者を主人公にして、その人を称揚するニュースだったのですが、この私が、二宮の、図書館で異常な現象に出合っているからです。それは、19日土曜日でした。

 その前ですが、17日に神奈川県立図書館で、3時間を過ごして、大磯について調査をしました。そのあとで、18日は、一日中外出しないで、19日に二宮へ行ったのです。それは、例の不動さんさがし、件、一種の観光、件、調査という目的です。

 大磯について一種の社会学的調査をしたのですが、大変、面白い現象を発見しました。それは、ゼンリンの地図というものを、一九九一年、一九九五年、一九九七年と、3年分を比較検討したのですが、石神地区の大規模住宅団地がいつできたかとか、その他の、中規模住宅団地が、いつ開発をされてできたかとかが、それで、よく、わかるのです。

 それと、大磯も、横須賀ほどではないが、山があって、開発しにくい場所もあるのですが、なんと、一つの山裾には、同じ名前の家が、二〇戸ほどもあり、それが、大磯町全体では、大体、5か所くらいに、見られるのでした。ということは、大磯の山側の、山林地主は、大体、5人だったと、思われる事です。戦前までは、その5軒が、地付きの人としては、有力者だったと思われます。

 一方で、海側は、別荘地として開発をされたので、吉田茂、澤田美貴(三菱財閥の4代目・・・・・エリザベスサンダーズホームを作った事で、有名である)などが、転入をして来たのです。その両者の間に、どういう確執があったのか、想像するだに面白い物語を紡ぐ事ができます。

 で、二日後に大磯に実際に、出かけたわけですが、昼間のうちの明るい時間帯は、二宮の方を探索したいと思いました。大磯は、吉田茂たちの転入で、明治以降、ブランド化した土地なのですが、江戸時代までは、二宮の方が、重要な地域だったような気がして、その二宮を肌で感じたいと思ったからです。確かに閑静な町でした。

 これは、図書館の勉強ではなくて、地べたを這う勉強です。

 ところで、歩いていると、図書館があったので、入ってみたのですが、非常に立派なので、驚きました。休憩場所も多くて、とても、気持ちの良い図書館です。『ああ、ここで、大磯の資料があるかもしれない』と思って入ったのですが、特に大磯の図書館にもいきたくて、そちらの閉館時間について、質問をすると、「大磯の方は今日は、休館になっています」とのこと。「館内の蔵書の整理日だとか?」

 「あっ」と思いました。『横浜紅葉坂にある県立図書館で、大磯について調べたのが、どうしてか、伊藤玄二郎には、すでに、把握をされている。彼は、大磯に住んでいるので、過剰に、神経質になっていて、何らかの資料を図書館から、抜き去るために、閉館にさせたのではないか?』と、想像がいたったからです。

 私はむろんのこと、伊藤玄二郎に関しては、ある本を探したいと思っています。彼がそれによって、ポルトガル国から、エンリケ皇太子勲章をもらったと自ら言っている、「びょんぶ」という豪華本を探しています。河出書房新社から出版をされているらしい、その本の編集者を知りたいと思っています。それがICUでの、私の同期生、川名君だったら、ミステリーの解読が大きく進みます。それゆえ探しているのです。だが、金沢の21世紀美術館でも見つからず、『これは、意図的に隠されているな』と思っています。

 自分でも、今までそれには、気が付きませんでしたが、伊藤玄二郎が、大磯の住民なら、自己顕示欲の強い彼のことだから、大磯の図書館にはそれが置いてあったかも知れないのです。

 その上、エッセイストを自認をしている彼の事、大磯の有名人として、大磯町が出版した各種の地誌、や、地方史、などには、エッセイを載せているのかも知れません。びょんぶだけではなくて、それらエッセイをも、一斉に引き上げたいと願っていて、でも、常に、自分の個人的な意図を隠す彼ですから、蔵書整理という形にして、図書館全体を閉鎖させ、図書館長にだけは、自分の意図を明瞭に告げて、自分に関連したデータを一切引き揚げさせた・・・・・その様に考えるのです。

 それは、邪推ではありません。二宮の図書館で、伊藤玄次郎という、著者名で、検索をしてみたのです。六冊ほどありました。そのうちにびょんぶはないのです。その原型となった、ポルトガルというまるで、教科書みたいな本だけは、国立国会図書館にも、その二宮の図書館にもあるのですが、それで、勲章をもらったとは、とてもおかしな話ですね。そんなたぐいの本は、数種類各国について出版されているから、この世はポルトガル国や、そのほかのスペインなどの、勲章だらけにならないといけません。

 彼がエージェントであるということは、こういうところからも証明をされます。エージェントは特別にひいきをされていて、特に海外の有名な賞や、勲章をもらうという形で、レベルアップをしてもらっていますから。

 普通、蔵書整理は、三月の末に行われる事が多いのです。新年度が始まったすぐの今の時点で、二日以上休んで蔵書整理をするのは、疑問の局地です。

 そこまで、彼がひいきをされていると言うか、大磯町を支配できるだろうかと言えば、楽々とできるでしょう。鎌倉の現象を見ていると、よくそれが推察をされますから。

 彼は市や県を動かすのが大好きです。自分の個人的な目的であっても、自分のお金や名前では行わず、必ず、市や、県を使います。税金を使って、個人的な目的を果たします。

 アジサイ畑欺もう事件の証拠つぶしに、どれほど、県や市のお金が使われたか。将来には、それを、丁寧に語る事ができますよ。今は、そこに踏み込みませんが・・・・・

 さて、しかし、それに気がついたのは、次の日の本日、20日であって、当日はそこまでは気が付かず、私はのんびりと、猫の本を読んで、30分以上をそこで過ごしました。猫が大好きなので、猫新聞社が出版をしている、作家の猫、と、続編である、作家の猫2とか、類似の本を書架から取り出して、置いてあるソファーで、ゆっくりと休息しながら、ほとんど、その2冊を、読了してしまったのでした。

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副題5、『彼らが不都合な時に、必ず、脅かしのために現れる、ガードマンを3人、それから、警官を一人、帰途に見つけた。それで、白井・小野寺夫妻の、行動について書いたものは、重要な、真実だったとわかる』

 で、帰る時に、入口の司書さんにあいさつしたのです。ところが返事がないのです。一時間以上前の入館時に、親切に、「大磯は、本日は休刊日です」と教えてくれた入り口に詰めている司書さん二人に、「ありがとう」と笑顔で挨拶をして出ようとしたのですが、笑顔もないし声も出ないのです。すぐおかしいと思いました。違和感のある事には、気が付く私です。

 そして、図書館のドアを出たとたんです。そこにガードマンが立っていました。敵たちは、常にガードマンを使うのです。私を脅かしたいときにそうします。なぜ、脅かされるかですが、伊藤玄次郎について、検索したからです。図書館のパソコンは、ワードを使っても、インターネットに接続をされていて、彼の名前はインターネットで、絶対に、注意すべきものとして登録をされており、それを、検索したら、すぐ脅かしを受けるのです。

 そこもまた、彼がエージェントであるというゆえんです。特権があるのです。自分の秘密は、絶対に探らせないという、恐ろしいまでの、防衛力、それほど、彼は悪いことを日常的にやっていて、それゆえに、恐怖心の塊なのです。だって、私の被害の多くは彼の発案ですよ。それから、彼に協力している井上ひさしは、ほとんど、二人羽織というくらいに、合体しているのですから、二人で、一人だと言ってよいほど、なのです。

 最近書いているもので、目新しいものは白井・小野寺夫妻の真実を知ってしまった。で、いじめを気にしないで済むようになったという問題です。それが、敵様にとっては大問題なのだと、推察ができました。

 で、白井・小野寺夫妻があそこまで、たくさんの回数、隠微ないじめを繰り返すのは、後ろに、前田夫妻と、安野夫妻がいるだけではなくて、伊藤玄二郎が直接面談をした可能性があるなと思い当ったわけです。そして、白井・小野寺夫妻を、二人目の九の一として使っているからこそ、最近、その真実を、書いている私を脅かす必要があったというわけです。

 そして、駅まで、向かううちに、薄緑色の蛍光色のベストを着た、駐輪違反監視員だか、禁煙監視員だかの男性二人が道路に現れて、携帯を必死で覗いていました。『は、ハーン、先ほどの図書館の外にいたガードマンが、「今出た。駅に向かう」と言ったので、それを読んでいるところだな』とは思いましたが、『なるほどね。これは非常に慣れている現象です』と思っただけで、駅に向かいました。

 ところが、駅の構内で、切符を買おうとすると、そこにも警官がいたのです。それで、相当に頭に来て、「あなたは何をするために、ここにいるのですか?」と質問をすると、何とかかんとかと、別の事を言っていましたが、むろん、私を脅かすためだから、すぐ、図書館へ取って返す事を思いつきました。で、タクシーを拾ったのです。

 先ほどの、司書さんに、あなた方の態度の変化の裏に何があったかを質問をしたかったからです。彼女たちなら、警官と違って、普通の人です。だから、普通の人として真実を語ってくれると、信じました。で、「あなた方は、本当は親切な人なのに、急に無愛想になったのはおかしいですね。何かを、私について、言われましたか、何かを聞きましたか?」と質問をしたら、はぐらかされて、「何とか、かんとかで、忙しかったので、気が付きませんでした」との答えでした。それは嘘でしょう。し、彼女たちの顔にも、「それは、嘘です」と、ありありと書いてありました。あ、は、は。人間観察の大ベテランの私を、小馬鹿にしてはだめですよ。

 将来彼女たちの、お名前を聞きに行きましょう。ところで、こう言う反応が起きたのは、駅からタクシーで、取って返すのを警官が見ていて、それを上司に言ったので、上司がすぐ、図書館の司書たちに、どういう返事をするべきかを、伝えたのでしょう。で、彼女たちは身構えていたというわけです。その間、10分ですが、私が猫の本に夢中になっていた30分間に、彼女たちに与えた文言が、彼女たちを、かくも見事に、変身をさせたのです。

 これからは、違和感を持った時には、すぐ、質問をした方がいいですね。

 そうしたら、あの司書さんたちは、しどろもどろになったでしょう。絶対にその猫の本を読んでいた30分前と、何かを聞いている。その何かこそ、私に重大な被害をもたらす風評ですから、その内容こそ、知りたいものです。

 でも、チャネリングの思想を信じている私には、きっと、その真実は把握できるでしょう。むしろ、とんでもない奇跡として、入ってくる可能性が強いです。将来の、いつの時期かはわからないものの、絶対に、正しい情報は把握できるでしょう。

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副題6、『駐輪違反監視員と、喫煙監視員は、どうして、タイミングよく目の前に現れるのか?』

 私が文章で、2008年に、人間としては、あまりにも、動物として扱われている、喫煙者たちに同情したことがあります。それは、横浜駅西口の喫煙所でしたが、内部はもうもうと、煙に満ちていて、その人たちの人権を、顧慮したら、あまりにも気の毒でした。受動喫煙がどうのこうのといっても、反対に、喫煙者の人権がひどく損壊されているのです。

 そういう文章を書いた途端に、神奈川県を中心にして、喫煙運動がもうもうと燃え盛りました。無論のこと、これは、私の文章を常に検討をしている、井上ひさしの提言に乗って、伊藤玄二郎が市や県を動かしたのです。が、それによって、松沢知事は、行き場を失ったのですから、彼ら二人の行動は、死屍累々と言ったところですが、絶対に反省はしないのです。前へ前へ攻撃を繰り返すだけでした。どうして反省をしないかというと、絶対に自分たちが、発案したという秘密がばれることはないと、高をくくっているからでした。

 その、高をくくる態度を、作り出したのが、お隣の白井・小野寺夫妻の態度だったのです。それに、大いに、鼻を高くしていたのが、前田、安野、そして、柳沢昇らでした。かれらの、尊大さと傲慢さが連鎖反応的に、または、受け売りで、かまくらエージェントと私が常に呼ぶ、伊藤玄二郎と、井上ひさしを、それこそ、大々的に傲慢にさせたのでした。全国の喫煙者よ、彼ら二人に、怒りをぶつけなさい。

 そして、そういういじめを、国民全部に対して、やりながら、自分は、鼻を高くして、枕を高くして、寝て、高笑いをし、酒池肉林の遊びにふけっているのが、エージェントたちです。それほどの、お金をもらっているでしょう。

 で、その二宮で、タイミングよく表れた薄緑色の、ベストを着た、喫煙監視員ですが、その同じ制服の男性たちが、私が外出するたびに、鎌倉の、小町通りを対抗方向から、表れるのです。ですから、二宮で、それが現れた時に、図書館という文化の殿堂で、伊藤玄二郎という言葉を検索しただけで、これほど、私の人権が脅かされることの、不合理に、怒りにふるえたわけです。で、タクシーで戻るほどの、調査を開始したわけです。普通の女性である司書さんたちが、あれほど、丸めこまれ、人権侵害をする方に加担をする言葉とは何でしょう。絶対に知りたいです。

 その薄い緑色の蛍光色のベストを着た各種の監視員たちですが、我が家の室内が盗聴をされえていると仮定をすると、タイミングよく、あらわれる可能性は、納得のいくものとなります。

 特に、その室内盗聴の音声が、安野家などに直結をしていると仮定をすると、さらに確実になります。山を登るも降りるも、一本しか道がなくて、山の一番下に位置していて、一種の隘路をおさえている、安野家なら、誰が通るかを容易に監視できます。そのうえで、しかるべきところに、伝える・・・・・そうすれば、ああいう監視員は、タイミングよく、対抗方向から、あらわれるでしょう。

 安野夫人を、悪女だと、はっきり言うのも、その手の現象に、安野家が、大いにかかわっているのを感じるからです。今回の金網だわしの件も、誰か、この山の人間が、鍵を渡されていて、侵入した可能性を感じていますが、・・・・・・そちら、繰り返される泥棒が、入る事は、そりゃあ結構なストレスです。でも、今では、大体、受け止めていて、何でもやってくださいと、開き直っています。

 そして、彼らが、そういう悪さをしているからこそ、反対方向での、奇跡も起きますよね。神様は、こういう悪人どもを、本当に、嫌っておられるのです。そして、悪人と絡まっている人たち、たとえば、白井・小野寺夫妻とか、鶴岡八幡宮の宮司・吉田茂穂さんに、懲らしめを与えて、目を覚まさせようとなさっておられるのです。大元の、安野夫妻とか、前田夫妻とか柳沢昇とか、伊藤玄二郎とか、井上ひさしには、一顧だに与えないから、彼らには、何も変化は起きません。

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副題7、『ここで、復習をしておかないといけない。私と警察との真実の関係を』

 あのね、私は警察におわれるような悪いことは一切していないのですよ。ただ、土地をぬすまれ、パソコンを壊され、日常の平和も音によって破壊をされ、人権無視、この上ない被害をご近所や、遠方から、与えられていますが、そのわけは、瀬島隆三が作った、ソラヒルズ、(→、ルネ北久里浜、→、エアリーコート、などと名前を変えていった、大マンション群)が、昔は水道山だった公共の土地を、地籍変更届というものを利用して、ただで、取得した、1200坪を、基盤にして、その周辺をさらに、開発して、建てられているという事を知っているのと、

 猫の事で、石川和子さんが、私の猫に背かれた恥ずかしさを、挽回するために、警官を呼んだ大失敗があります。私の猫だから、彼ら夫婦より、私の事を好きなのは当たり前なのに、そんな事さえもわからない二人なのです。

 そして、警官を呼んで、「あそこの奥さんを旦那に叱ってもらってください」といったのです。私は悪いところは何も無いのですが、主人は、強い語調の人間が現れると、ともかくびっくりして、相手の、いうことを容易に、聞いてしまうので、それを悪用されたのでした。

 しかし、その時も、天がお味方をしてくださって、まず、主人が家にいませんでしたね。だから、私は落ち着いて、警官たちのやる事を見ていました。相当に失礼で、乱暴な事をやりきった後で、黙って、じっと聞いている、私の人間としての、格の大きさがだんだんわかったらしくて、静かになったので、中年の方の警官を相手に、アジサイ畑欺もう事件の事を話し始めると、彼はまっ青になりました。

 自分がとんでもないことをしてしまったのに気がついたのです。とんでもないことというのは、泥棒の味方をしているということです。私は丁寧に話をしながら、二人来た警官の若い方を、片目で、見続けていました。

 中年の方はさすがに年の功を経た人間で、法律の事もちゃんと判るみたいで、アジサイ畑欺もう事件が恐るべき事件であることを理解しました。本当に恐るべき事件なのです。本当の悪人が誰であったかを、後で、(この章ではなくて、別の章で)、キチンと述べていきますが、ともかく、石川和子さんは、その泥棒の中の責任者の一人ですから、私より下手に出ないとダメなのに、そういう頭脳は一切ない人なのです。バカの限りであり、無教養の極みの人でした。また、夫の柳沢昇も、無教養に近い人物だと言ってよいでしょう。

 絶対にやってはならないことを二人はしているのでした。

 自分たちが勝つつもりですが、警官を呼んだのは、本当は大失敗なのです。特に若い方の色白で、豚みたいな顔をした警官の方が法律も何もわかっていない人間で、石川和子さんの方が偉いと思っているみたいで、調書を取り始めたので、『これは、しめた』と内心で思いました。それこそ、紙による証拠になるからです。石川和子さんが、どれほど、いまわしい人間であるかを示す、抜群の証拠となります。

 だから、十分なころ合いを見計らって、その調書を取り上げたのです。だって、私は悪人でもなんでもなくて、すべての問題に被害者でしかないのですから。そんな調書を書くことは、冤罪に等しいわけです。とんでもないことなのです。

 それを証拠として、石川和子さんたち夫婦が何を言ったから、警官がのこのこやって来たかを確認しないといけません。

 ところが、ここで、さらに天が私にお味方をしてくださった事には、それは、交通事故の調書だったのです。現場を見ていただければどなたも納得をなさるでしょうが、この山には自動車など一切入って来ません。自転車でさえ、のぼって来られない地域なのです。ただただ、その若い警官が無能だったと言うほかはないのですが、中年の方だって、石川和子ごとき人間の言葉に、やすやすと乗るのですから、相当に頭がおかしいです。おバカさんです。

 そういうばかげたこと(=大失敗)を、私に見つけられてしまったからこそ、警察は伊藤玄二郎に協力をしているのでしょう。それと、瀬島隆三が、伊藤玄二郎を、30年も前から、手なづけて、エージェントにしているという事もあると思います。それは、大学付属高校ご入学おめでとうございます事件というので、すでに書いています。連続した読者では無いと、それが、どこにあるか、今お示しできないので、申し訳ありませんが、リンク先を示さないで、先へ進みます。

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副題8、『寄せられたコメントからわかる、白井・小野寺夫妻が、井上ひさしにもあっている可能性が』

  ところで、最近、手ひどい罵詈雑言が、コメントとして寄せられました。その知らせが、AOLに入ったタイミングは、まさに、横浜銀行の、ひどい対応、と、そこから連想が喚起させられた、白井・小野寺夫妻の、隠微極まりないいじめの数々を書いた直後でした。

 そのコメントを読むと、伊藤玄二郎と井上ひさしにとって、白井・小野寺夫妻の、いじめを私が書く事が、どれほど、きつい事であったかを推察させられました。

 で、その実物を下に置きます。というのも、書いた人間は、非常に憶病な人間らしくて、今、書いているものではなくて、古い文章にひっ付けています。だから、皆様がそれを探すのは、容易ではないので、ここで、それを、コピペしておきます。

 アンタの根性 (夢子)2013-04-18 08:04:18

アンタのコメント馬鹿と違う?
美智子様本人でもないのに想像で多分そうに違いないと断言する愚かしさ。
アンタは非常に顔が醜いのでその事について心配しとけ。阿呆

おかめ (夢子)2013-04-19 01:39:14

銀座のうぐいす と言うよりも 銀座のおかめ
と言ったら?  アンタ醜いのだから。

の、二つであり、そのコメントが寄せられた原文は、

皇后美智子様の、苦衷を、推察する

2010-03-25 01:12:47 | Weblog

  という、3年前のものです。井上ひさしが、自分を死んだことにした日のほぼ2週間前の私の文章です。

 これは、たぶんですが、書いたのは井上ひさしでしょう。私は彼と目が合うというくらいの短い距離で、2度であっていますが、どうしてか、以前から知っているという風情でした。だが、好意的というのにはほど遠い間柄で、知っているという感じでした。だから、私は、その出会い以前から、私の文章を彼が、チェックし、いじめ案を作りあげていたと推察しているわけです。

 そして、先般、エロチックなコメントを集めて、これは、井上ひさしが書いたものだろうと、述べています。それは、二〇一三年四月10日のところをクリックしていただけると出てきますし、

 りンク先は、

中国の尖閣への出動の真意は、海保(日本)を称揚するためだが、さらにその裏に在る真意は?△

2013-04-04 10:17:50 | 政治   です。

 彼は、そこで、コメントの書き手であることを、見破られてしまったので、ユーモアを封じられたと思ったのでしょう。で、上のような粗野なコメントしか、書けなくなったのでしょう。そして、それが、効果が上がると思っているみたいです。

 なお、これは、まだまだ、書き続けたいのですが、本日20日は、ここまでで、睡眠をとらせてくださいませ。そして、21日の夜10時半に推敲も終わりました。

   2013年4月20日に書き始め、21日に推敲を終わる。雨宮舜(=川崎千恵子)

コメント

犯罪(横須賀の公地をただで、私物化する)を隠すために使われる、東大卒の隣人△

2013-04-18 06:16:32 | 政治

 以下の文章ですが、20日の4時に推敲をおわりました。

 一九日に加筆した部分の中で、副題6は、大変大きな政治問題に触れています。ボーイングの運航再開とオスプレイ配備と、北朝鮮のミサイルのことです。

 ご近所トラブルを聞かせられるのは迷惑ですと、おっしゃる向きがあるといけないので、それを、明示しておきました。どうか、きちんと、全体を、読んでいただきたいと存じます。私の書き方は、とても大切なことを、さりげなく、間に含ませるというのが常套手段なのですから。

 ところで、今章も申し訳ございませんが、タイトルは、順次中身を反映させることといたします。だから、変わっていきます。

 ところで、私がお隣にいじめられるのは、私の不徳の致すところではないのですよ。この山には、非常にあくどい犯罪が隠されていて、それを、秘匿し続けるために、被害者の私を引っ越してよそに行かせたいのです。そのために、お隣が使役をされているというわけなのです。それは、アジサイ畑欺もう事件と私が通称を付けている問題ですが、その前に、京急北久里浜駅の東側の丘の上にあった、横須賀市の水道山を、益山某(瀬島隆三の親友)氏が、地籍変更届というのを利用して、ただで、自分のものにしてしまうという大犯罪を、行っています。その目撃者と、私がなってしまっているという秘密が隠されているのです。

 そこは、キチンと申し上げておきましょう。

副題1、『修業とは、このことを指しますが・・・・・東大卒・若い隣人夫婦にいじめられても反抗もできない事』

副題2、『ここは、実際に住むにあたっては、難点があるということを、彼女も私も、引っ越し前から、知っていた?』

副題3、『白井・小野寺夫妻が、塀を作った日に、何が、狙われているかは、すぐわかった』

副題4、『額がいたずらされていることから、中目黒の大原氏・殺人事件につながっていく』

副題5、『舌なめずりする大人たちが、お隣の敷地ないに詰めていた、お隣の塀の工事の日』

副題6、『室内盗聴をされているのを確信させた、この山への、鎌倉最初期の、LED街灯設置の事』

副題7、『白井・小野寺夫妻は、昔、井上ひさしと会食をしたかな。・・・・・・伊藤玄二郎と会食をした可能性は、大だが』

副題8、『大きな奇跡が起きた舞台は、喫茶店です』

副題9、『その同じ奇跡が、2013年、4月、13日にも小規模ながら、再度起きた。まるで、余震見たいに』

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副題1、『修業とは、このことを指しますが・・・・・東大卒・若い隣人夫婦にいじめられても反抗もできない事』

 さて、昨日はわきにそれて、不動産を買った話をしています。誤解を受けているかもしれませんが、そういう脇にそれた話の中にも、いつも書いている物語の、大変に重要な部分を潜ませています。ひそかに、ひそかにですが・・・・・そこが、最大にして、かつ、微妙な私固有の手法なのです。もっとセンセーショナルな書き方もできるし、タイトルもそのように変えることさえできます。

 たとえば今、渦中に上っている若い隣人で、横浜銀行鎌倉支店を設計して夫婦の実名をタイトルにあげれば、その人を知っている大勢の人が、このブログに気が付いてくれるでしょう。だが、わざと、そういたしません。『気が付かない人がいたら、それでもいいかなあ。ともかく、神様と敵様たちは読んでいるからね』という感じです。

 ただし、考えても見てください。自分よりも25年も後から引っ越してきた人たちから、意図的にいじめられていても、喧嘩をすることもできず、反抗(=または、反撃)をすることもできない。ただ、ただ、我慢をするだけというのは、相当なストレスです。

 しかも、自宅というのは、24時間いるところですから、すごいことになります。それをじっと我慢をするわけです。ご主人だけがからんでいて、いじめられたケースが二回、ご夫婦とも絡んでいたケースが、3回程度、奥様だけが、からんでいたケースが、20回程度あるでしょう。全部で、30回は、いやだなあと思ったことが、たった、5年間の中で、あるのです。

 ところで、お隣が、夫婦とも東大卒だとわかったのは、奥様の語り口から想像をしたことであります。

 が、古家を買った最初の挨拶の時から、白井+小野寺という夫婦別姓であるとのことで、あいさつ状が連名でありました。お子様もないということと、あいさつ状のデザインが素晴らしいということと、夫婦ともに建築家であるということで、なかなか、レベルの高い隣人が越してくるのだと、最初は喜んだのです。

 ただし、主人のいない時を狙ってですが、建築中にも、二度ほど、超がつくほど、いやなことがあって、私は、お隣が、引っ越してくる前から、相当な警戒心を持って迎えたのでした。ところで、その時も、それ以降も、公式には彼らの口から、「東大卒です」という言葉を聞いたことはないのです。

 それを推察する機縁となった、奥様の言葉をここにさらします。それは、後々、いろいろ重要になるからです。

 ある時期は、結構、おしゃれなムードのある奥さんなので、とても東大だとは推察せず、早稲田だと思い込んでいたのです。早稲田の建築もなかなか、レベルが高いことで、有名です。しかも、私立ですから、女子学生が、おしゃれです。慶応も同じですが、女子が、まるで、タレントのようなお洋服を着ていますので。

 まあ、東大も今はそうなのでしょうね。一九六〇年代に東大に勤務していた身としては、東大の女子学生はごっついのだという認識があったのです。ごめんなさい。すっかり、時代遅れになっていました。あ、は、は。

 特に真夜中の石事件(後述)のあとでは、相当に仲良くなった時期がありました。で、立ち話を交わすこともあって、その際に、私が、「早稲田ですか?」と聞くと、「あそこもなかなか、いい学校ですがね」と、奥様は言ったのです。

 ここで、老婆心ながら、発音をされなかった部分を私が補うと、『早稲田も、レベルが高い、いい学校ですが、私たちは、そこには行きませんでした。そこは選ばなかったのです』ということとなり、早稲田よりいい学校となると、慶応に建築学科が当時は、なかったと思われるので、結論として、東大となります。

 奥さまは、お洋服はタレントみたいですが、心根は、なかなかに、男性的です。ご主人を凌駕するほどの強さがあって、・・・・・・まあ、そこについて、あれこれを述べるのは避けますが、ともかく、はっきり言って、いっぱしの、人物です。ただし、今は専業主婦です。

 そのことに関して、もったいないのではないかと思って、「何か、仕事はないのですか?」というと、「却って、いい仕事、とくに、建築の分野では無いのだ」そうです。それは、非常によくわかりました。理工系の分野で、何年かブランクがあると、再採用されるのは、無理なのですね。

 まあ、何もかも猜疑心いっぱいで語るようで、申し訳ないのですが、このご夫婦のご自宅が、渡辺篤史のたてもの探訪(テレビ朝日)に選ばれたのは、新筑後、二年以上たっていたので、単純な動機ではなかったでしょう。いいお宅ではあるが、新築時には、そこに選ばれなかったのに、その時、急に選択をされたのは、我が家との差を、強調するというか、私に比べて、そちらが格段に上だということを、強調したいと考えた、裏側の人間が、お誘いしたのだと思います。

 でも、私にとって、得なことは、それが、アーカイブス等で、皆様がご覧になれるということです。それをご覧になると、ご主人は、好人物だけど、奥様にいろいろ、難点があるということには、皆様もお気づきになるでしょう。難点というか、はっきり言ってしまうと、雅子さまと同じで、地位と立場にふさわしい発言ができないのです。

 敵どもはひたすら、このご夫婦を私より上に置きたいみたいですが、テレビに出るということは、たとえ、三〇分であり、しかも、人間では無くて、家が主役だと言っても、その人間の本質は出てくるものです。で、すべてはさらけ出されるということとなります。

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副題2、『ここは、実際に住むにあたっては、難点があるということを、彼女も私も、引っ越し前から、知っていた?』

 その奥様が、ある時、「何々が、なければ、こんなところには、引っ越して来ませんよ」とおっしゃったのです。その時に、すでに、いろいろなことが、全部分かっていた私は、奥様に対して、内心で、『東大出の女性とは、この程度の人間修業しか、していないのだ。ブランド力によって、甘やかされた結果、そういう程度で、一生が終わるのだなあ?』と感慨が深かったのですよ。

 上のセリフのどこがいけないかというと、いろいろな点で、自家撞着を起こしているからです。すばらしい家に引っ越してきたと、渡辺篤史の番組内で、協調をしている、そのセリフとも矛盾をするし、その他いろいろ、問題点があるセリフでしたから。

 そのうえ、目の前にいる、ここに三〇年も前から、住んでいる人間を小馬鹿にしきった態度でもあるということに、全然気がついていないところが、結果として礼儀知らずになっているということです。ここで、もし、その前に、「安野家には困ったものね」というような前置きがあったら、それは、別にかまわないのですよ。両者ともに、苦難を語り合うとなって、ここが欠点のある場所だというのは、前提条件として、同意の上で、語り合う話となるから。だけど、それはなかったですから、基本的な礼儀を欠いているということになります。

 私が今度買った、660万円の古家というのも無論欠点はあります。だが、その部分は了承済みで買いました。ところで、この鎌倉の家を買った時に、実は、すごいトラブルのある一帯だとは、前の人は、告げてくれるべきだったと思います。むしろ、売り逃げに近い形で、移転先さえ教えてくれませでした。

 それが、我が家の山が無許可で、崩されることへつながるのですが、ただ、私が、何の、事前知識もなくて、ナイーヴな、おぼこさんとして、ここに転入をしてきたわけでもないのです。

 実は北久里浜に住んでいるときに、何度も、この山で、売り出し物件があって、チラシが入って、以前にも、ここに物件を見に来たことがあるからでした。しかも、それは、この家ではなかったのですが、持ち主が、育ちが良くて、しかも、仕事上、上流階級だと思われる方で、はっきりと、おっしゃったのです。

 「ここは住むのには、大変、難しいところがある一帯で、家内がノイローゼになりましたネ。それで、引っ越していきます」と。ただし、その家の庭こは空き地が少ない(だから、建て増しや、改築の余地がない)のと、床がすでに傷んでいたのと、周りに人家があって、特徴がないので、買わなかったのです。比較すると今私たちが、実際に住んでいる家は、空き地が20坪以上あり、増築ができる見込みがありました。そのうえ、3方向に人家がない特色のある家でした。それで、こちらは買ったのです。ただ、すでに、空き家になっていて、契約の場所に現れた持ち主は、ビジネス上の会話以外は、何も詳しくは、語りませんでした。

 ここで、別の家の奥さんがノイローゼになったとかいう、内々の打ち明け話を、していますが、当時で、すでに、70歳を超えておられたので、ご夫婦とも2013年の現在では、100歳を超えておられ、すでに、逝去されていると、確信しているので、こう語るわけです。その一年後に、ふたたび、この同じ山で、売り家がでて、一度現地の環境を見て熟知しているので、『たった、20軒しか家がないのに、これほど、売り物があるのは、相当なトラブルを抱えた地域だろう』とは、理解をしていて、事前に、十分に覚悟をして乗り込んできたのでした。

 特に前の住人が、転入先も告げてくれなかったのは、相当なトラブルが、満載だろうと、さらに確信を深めることとなったのです。

 で、当時の私は、あまり用心深くはなかったので、その人が、材木座へ引っ越したらしいというだけで、さして、その人の後追いはしませんでした。それに、以前にも言ったとおり、主婦力には、相当に自信があったので、乗り切れるだろうと、簡単に考えていました。

 引っ越してきてすぐに、安野夫人というのが、すさまじい悪女であるということは、わかりました。一週間以内にです。そして、5週間後かな、中間試験のあった日に、お子さんに対する態度があまりにもおかしくて、「あの奥さんは、実母ではない。だけど、あれほど、実母らしいということを強調するのは、結局のところ、略奪婚であろう。だから潜在意識の中に後ろめたさがあって、ああなる」とも、わかったのでした。

 私は、乗り越えられるつもりで、引っ越してきたのですが、状況を横目で眺めていると、安野夫人が悪女すぎるし、たった、10人ぐらいしか活動している主婦がいないので、これでは、難しすぎるなと思って、身を引くことにして、ちょっかいをわざと掛けてきた安野夫人に、付き合いを断ったのです。

 彼女が、「お砂糖がないから、貸して」といったのは、一方では、本当になかったのかもしれないのですが、一方では、その誘いかけによって、付き合うきっかけを作ろうとしていたのでしょう。そんなことは、すぐにわかりました。

 ところで、その安野夫人の井戸端会議は、今は定期的な、頻度では、行われていません。で、それが、終わってから引っ越してきた人には、私がここに書いていることは、理解ができないでしょう。半信半疑であって、むしろ、私のほうが過剰な悪口を言っていると考える可能性はあります。

 それは、全然かまわないので、先へ進みます。20人ほど主婦がいても、世代が違う人7人は、そこには、全く参加しませんでした。が、参加しないでいても、何とも嫌なムードを感じさせるところがあるので、そこに参加をしない人がノイローゼになるというのは、すぐ推察できる状況だったのです。つまり、中学校における女番長が、いじめの構造を作り上げる、あれと、おんなじです。

 で、若くても、それが嫌な人は引っ越して行ったし、世代が、違っても、それが嫌な人は引っ越して行きました。前田夫人とか、石川和子さんは、引きずられつつも、批判精神を全く持たずに、引きずられていたと見えます。誰が、自分を守りながら、しかも、彼女たちに憎まれずに済むように、上手に、自らを処していたかについては、ここでは語りません。安野夫人たちの毒牙が、将来に、及ぶことを懸念してです。私って、相当に思慮深いのですよ。(苦笑)

 ですから、お隣の東大出身の、小野寺夫人が安野夫人や、前田夫人にたらし込められるのも、現在の状況では致し方ないかもしれないのです。ただし、ボンボンと、いじめ行為を続けてくるのには、本当にまいりましたよ。

 ところで、彼女のセリフ、「何何がなければ、こんなところに、引っ越してこないわ」という部分の、何々と言う部分を、私が、すっかり忘れているのが、困ることですが・・・・・

 そこに、もしですが、白井(=ご主人)が、以前、瀬島隆三に高額(数百億円)の物件を依頼された過去があって、そこからの話だから・・・・・などというセリフが入るのだったら、ことは、非常に暗い部分に入りますので、処置なしと言っていいくらいです。

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副題3、『白井・小野寺夫妻が、塀を作った日に、何が、狙われているかは、すぐわかった』

 ところで、この山の暗雲とは、それらの主婦たちのわがままの結果、我が家の土地が無断で盗まれたということなのです。無断で、山を崩され、花畑をコンクリート打ちにされてしまいました。それを、私は通称アジサイ畑欺もう事件と呼んでいますが、まだ、全貌を語っていません。

 でも、どう考えても、そして誰が、現地を見ても、それが、泥棒であるのは一目瞭然なのです。で、横浜銀行、鎌倉支店を設計した白井・小野寺夫妻が、そちら悪人側を味方なさるのは、泥棒に見方をすることとなるから、銀行の支店にとっては、信用を損壊させることへつながるわけですね。だって、銀行って、他人のお金を預かる場所です。そういうところの設計をした人が、他人の財産を無断で損壊する人たちの一味であるなどということになったら、本来は大変な問題ですよ。

 だから、彼がどういう会社に勤めていて、どういう地位にあって、どんな建物を作っているのかを偶然に、知った時に、『ああ、天は、奇跡を起こされた』と思ったわけです。ほとんど、ほほをつねりたいほどでした。あまりの幸運にです。

 別にそれによって、白井小野寺夫妻を懲らしめることはできません。だけど、私自身が、彼らを軽蔑することができます。『あの二人は、天から、愛顧を得ていないなあ』と、感じるからです。天から愛顧を得ていたら、こんな情報が、私に入るわけがないです。

 自分たちが大迷惑をかけていて、いじめ切っている相手側が、自分たちの、仕事上の秘密さえ知ってしまって、普通なら、私生活の場であり、仕事とは切り離されている場であるはず自宅の、安寧がすっかり、失われてしまったということ・・・・・これは、本当に恐ろしい懲罰ですよ。天がなさったことです。

 無論、私にはプライドがあるし、引き続き天のご愛顧を乞いたいから、あえて、復讐などいたしませんよ。だからずっと、これを黙っていました。だけど、白井さん側の一味が、・・・・・・トイレに置いてあった、金網だわしを、台所に移動をさせ、そこにまた、縫い針を潜ませる・・・・・・・などという、恐ろしいことを3月の初めに下から、ここにそういういきさつをすべて書くこととなります。

 コンセプトが同じですもの。白井・小野寺夫妻のやることは、私を挑発して、引っ掛けて、争いを私側から起こさせ、それによって、私をあざ笑うということですから。

 トイレのたわしを、もし、私が台所で使って、しかも、縫い針が指に刺さったと仮定をします。そして、けがをする。・・・・・それは、面白いよ。室内の盗聴しているから、「キャー、痛い」って、言う彼女の声は、聞こえるはずだ。・・・・・・とそういうことが狙われたわけですが、それは、以前、安野家のバルコニーから、下を歩く私めがけて、水をぶっかけた事件とそっくりだし、真夜中、お風呂に入るたびに鈴を鳴らして外を通り、お前が、いま裸でいるのを知っているぞと言っていた、そういう安野氏の行動と、そっくり同じなのです。

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副題4、『額がいたずらされていることから、中目黒の大原氏・殺人事件につながっていく』

 だから、留守中になされていた、トイレのドアに黒いマジックで、矢印を書いたり、パンツを、所定のひきだしから別の引き出しへ移動をさせたり、また、額をすべて、左側だけ、3センチ落として置いたり、(これは、安野氏ではないかもしれません。我が家では、額が、重要なものであるというのを知っているのは、大原光孝氏です。ただ、お嬢さんがフェリスを出ていて、お婿さんが、横浜国大経済学部出身の公認会計士だという、そういう家のお父さんが、そこまでの、ことをするかどうかが、信じられないのですが、・・・・・東大出身の、白井・小野寺夫妻がやることも、ひどいから、・・・・・

 ともかく、安野夫人に魅入られて、そちら側に立つと、悪魔化するのは、確かです。一応は、安野氏がカギでももらっていて、やったと推察していますが、でも、そう思わせておいて、プロのエージェント(ブルーカラーとしてのそれ)が、やったのかもしれません。

 でも、大原光孝氏の、この種の件を書こうとすると、突然、中目黒の大原さんという紳士が東北に住む、廃品回収業者に刺殺をされるという事件が起こりました。続報がないので、その中目黒の紳士が、実際には、亡くなっていない・・・・・単なる脅かしのためのお芝居だったということを希望しますが、・・・・・それほど、大原さんは、守られているわけです。別の人への殺人事件を起こしてまで、守られているわけですが、

 その理由は、彼の悪業を書くと、それが、彼の先生である柄沢斉氏に及び、そこを通じて、日経新聞に直結するし、酒井忠康氏に直結するからです。

 私がパンドラの箱が、4回目として開くから、書くのがしんどいと、言ったのは、そういう裏側を全部書かないといけないこととなるからです。・・・・・が、とうとう、そこまで語らざるを得ないなあ。横浜銀行鎌倉支店が、3月23日の午後、ひどい対応を見せたからね・・・・・・ということになりました。

 カードにバグを入れて使わせないようにするという、その原初の行動は、国際的軍産共同体の本部、または、その日本支部だといわれている瀬島機関、または、革マル、または、アメリカの大富豪の知的部分である、CIAの私兵化をされている、警察庁の公安部だと思いますが、

 しかし、それから先、顧客としての私が苦境を訴えているときに、

 横浜銀行、鎌倉支店の取った態度はひどいです。同じことを、やられた別の日の夕方、三菱銀行のお若いスタッフさんが、取った態度は、望ましい。どこが違うかというと、すぐ、カードを作り直したことです。お客の責任ではなくて、カードが破損した場合で、しかもいそぎの入金をしなくてはならない場合は、すぐ、カードは作り直すべきでしょう。

 あまりのことに驚き、恐怖心すら感じている三菱銀行のお若い女性(制服組)のひきつったような顔に比較すると、横浜銀行で、私が対面してしまった、私服を着こなした、まるで、中島みゆきを、かわいくしたような美形のアシスタントマネージャーの、にやにや顔は、ひどいです。何を聞かされたら、ああいう顔になるのか、知りたいところです。それも、将来は、きっと、私の耳に入ることとなるでしょう。天が見守ってくださっている私ですからね。常に知りたいと思っていた事は、手に入ってくるのです。チャネリングという思想は、まさに私のためにあるといっても過言では無いほどです。チャネリングというのは、人間の在り方を説いた思想で、良い行動をとっておれば、あなたに必要なもの、または、必要な人は、適切な時期にあなたの目の前に現れるという思想です。

 私は確かに、大変恵まれています。まず、お金だって、ぎりぎりになっても、サラ金に手を出す前に、何とか、つじつまが合ってきていますし。

 ところで、副題1に上げたタイトルは、それほどに、いやなことを、やる隣人がそばにいる・・・・・それに耐えて、反抗も反撃もできないという状況。これが、修行という点です。

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副題5、『舌なめずりする大人たちが、お隣の敷地ないに詰めていた、お隣の塀の工事の日』

 私は普請を何回もしたことがあるし、工事には、職人がいっぱい来る日もあれば、少ない日もあることを知っています。お隣が、塀を作った時は、特に人が多くて、全部で、10人以上はいました。そのうち、職人では無い人間も、5人以上いたように見えました。

 または、塀を作ること以外の職人がお茶を飲んでいて談笑をしていたのかもしれません。のちに、壁の石ぶつけ事件というのがあって、その件で、お隣が、私を見直すことがあるのです。それ以来、「どうか、何でもお話をしてください」と頼まれていて、塀越し、または、塀のない場所での、地境越で、何度も、さっぱりと、楽しくお話をしたことはあるのですよ。

 で、お隣も安心して、御庭で、日曜大工仕事(それは、欅の臼を削って、スツールを作ることだった)に励んだりしていたこともあるのです。しかし、今、違う感じで、文章を書いているのは、私が腹にすえかねる出来事である、金網だわしの悪い作業が留守中に泥棒によって、やられていたので、その泥棒を懲らしめるために、

 泥棒とそっくりなコンセプトで、行われた、塀作りの話を持ち出しているのです。

 それは、下の写真にあげた塀を作った日なのですが、下に貧相なチューリップが三本植わっているプランターが置いてありますね。そのプランターの乗っているコンクリートを含む、チューリップの右端から、左側が我が家の敷地です。

 そこに入って、職人が仕事を始めたのですが、明らかに相手の敷地内にいると思われる、白井・小野寺夫妻から何の御断りもなかったので、すさまじい悪意を感じました。職人たちだって、表情はこわばっていましたよ。施主が失礼な事をやっているというのは存分に分かっていたからです。

 塀の構造ですが、最近の住宅なら、柱として使われる可能性のある三寸角の、柱で、間に、たるきとして使われる、一寸角の角材が、10本入っていて、高さは9尺という堂々たるものです。そして、一見すると、我が家の敷地内に出しゃばっているように見えるものです。

 私はすさまじい悪意を感じ取りましたが、ともかく、電話を主人にかけて、委細を話した上で、目測で、地境を確認しました。すると、この塀が横幅が、2.5間分しかないが故に、ぎりぎりのところで、越境していないことがわかりました。2センチ程度、白井・小野寺夫妻側に引っ込んでいるのです。

 ああ、よかった。「やめてください」といわなくて・・・・・と、胸をなでおろしました。で、お隣での談笑が大声なので、余計委細が飲み込めたのですが、引っかけるつもりだったのです。もし、私が、「これは、失礼です」とか、「困ります」とか、「やめてください」とでも、言ったら、そのあとで、地境を明示して、「あなたは誤解をなさっておられます」というつもりだったのでしょう。そして、白井・小野寺夫妻に対して、「ほら、以前から言っている通り、川崎さんって、すぐ頭に血が昇るタイプなんですよ。で、トラブルを起こす人なんです」というつもりだったと思われます。誰が伝達者かというと、工務店側の人間でしょう。工務店側の人間に、伊藤玄二郎が、接触していて、納得をさせていたと思われます。

 伊藤玄二郎は、よくそういうことをするのです。ここで、栗田玲子さんの件をあげていますが、字数制限にかかりそうなので、それを削除します。

 そして、この後で、奇跡の説明に入っていますが、それも、この章からは、削除をさせていただきます。

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副題6、『室内盗聴をされているのを確信させた、この山への、鎌倉最初期の、LED街灯設置の事』

 さて、私は先ほどから奇跡、奇跡と言っています。そういっても、唯物論者の前田夫妻は信じないだろうし、現代人の多くは、何を言っているのだろうとお思いになるでしょう。読者の中にも、馬鹿じゃあないのとおっしゃる向きもあるでしょう。それは分かっていて、それでも、そう申しているのですが・・・・

 それで、奇跡ではなくて、思いがけない真実をほかの方策で、探るとしたら、何があるかということを、考えましょう。最近の技術では盗聴があります。電話の盗聴は、警察用語では、傍受というそうですが、二〇〇七年に私が弁護士さんのところへ相談に行った際には、「あなたのお宅は、室内も盗聴をされている可能性があります」とのことでした。

 それを確信をさせたのは、LED街灯が、この山で、鎌倉市内では、最初期のこととして、設置されることとなった日です。

 それが正確には、いつだったかは、町内会の支出簿(または、銀行の通帳)を見るとわかります。また、私もちらっとですが、それについて述べております。でも、今は時間が足りないので、昨年の春だったかなあとぐらいのことを申し上げておきましょう。

 そして、そこでも、白井・小野寺夫妻が、活躍したのだと申し上げておきましょう。ただし、ここでは、その詳細を語らず、後刻(または、別の章)に回します。その前に前田夫妻の悪辣さや、白井・小野寺夫妻が別の件で、私を苦しめた話を先にしないといけません。

 ここのタイトルは、それらの悪人達に向けての、メッセージなのです。「そこまで、きちんとわかっておりますよ」ということです。

 もう一回読者の皆様のお気持ちへの忖度へ、戻りましょう。「あなたの家のご近所の争いを聞かせられるのは迷惑です」と、おっしゃるといけないのでね。

 実は、こういう文章を書くからこそ、ボーイングの運航が再開されるのですよ。電池が燃えましたね。あれは、間接的にいえば、鎌倉エージェントを救うために起こされた諜略行為だったのです。特にオスプレイ配備のデモが大切だったのです。デモ隊とは、常に、基盤は、共産党です。前田夫妻が共産党に所属していることは、私はペンキ塗りお当番という、オオ迷惑を被ったので、すっかりわかってしまっています。それを書き止めさせるために、オスプレイ配備が起きたのです。そして、それを淳々と進めた、森元元防衛大臣が、最近盛んに、

 間接的にいえばというのは、オスプレイ配備こそ、単純明快に、鎌倉エージェントを救うための案だったのでした。だが、私は、それをここで、明快に打ち破っています。米軍の軍用機が、総、やすやすと墜落するはずがないと。ので、故障が起きることがあるのだという意味で、軍用機ではなくて、ボーイングに、故障を起こさせたのでした。

 しかも、いかにも庶民が納得するような形で、電池が黒こげになるという形で。飛行中は電池を使わないそうですが、それでも、黒こげになったのは、そこに過電流が流れるようなバグを入れ込められたのです。今回のシリーズは、3月23日に、横浜銀行、鎌倉支店において、急にカードが使えないことを発見したことから始まっています。

 で、湘南信金の怪異現象、三菱銀行の怪異現象と、前置きを入れて、その上で、そこに到達し、かつ、その次に、どうしてそういう現象が起きるかというと、私のご近所の前田、安野夫妻の悪行から、次から次へと、そういうことが起きるのだと、言う流れになっています。

 銀行の怪異現象は、私のカードにバグを入れ込めればすぐ起こすことができるものばかりです。そういう怪異現象に、5年以上前から、接している私にとって、オスプレイ配備問題も、ボーイングの電池燃焼問題も、軽々解ける問題なのです。

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副題7、『白井・小野寺夫妻は、昔、井上ひさしと会食をしたかな。・・・・・・伊藤玄二郎と会食をした可能性は、大だが』

 今、パソコンがおかしなサインを出したので、上に書いたことが正しくて、かつとても大切であることを指示していると思います。そして、ボーイング運航再開が、また延期をされるようだと、私がすこぶるつきの大物であることが証明されるでしょう。どちらにしても、私の書いているものは、片言双句が大切なのです。特にご近所トラブルこそ、大切な部分です。自分で、そこまで言っちゃあ、おしまいですが、でも、この白井・小野寺夫妻の悪行を書いているから、鎌倉エージェントたちはあわてて、少し、振り子を元へ戻したのでした。それが、ボーイングの運航再開です。

 でも、一方で、尖閣への中国艦船を再度出動をさせていますね。それは、彼らなりの、バランスをとるという事でしょう。私の文章で言っていることへ、全部反応をしてしまうのは、悔しいということがあるでしょうから。

 それから、ここで、こういうことを書いているので、19日の昼間、北朝鮮がミサイルを発射する可能性もあります。私の文章を否定したいというのは、彼らの願っていることですから。と、書いていたら、19日には発射はありませんでした。

 白井・小野寺夫妻が、LED街灯を推進する役目を果たしたのは、裏から、前田氏が依頼をしたのが、確かですが、・・・・・・というのも前田氏が、わざとそれを、誇示して、何回も事前に白井邸を訪問していますのでネ・・・・・・

 ただ、白井・小野寺夫妻がやすやすと、そういう提言に乗ってしまうのは、『鎌倉エージェントと、会食でもしていて、私への悪口を吹き込まれ、相当なレベルで、深く、説得を既にされているからであろう』と私は、見ています。つまり、鎌倉春秋社社長、伊藤玄二郎が、高級料亭で、一席設けて、夫妻を招待し、そこに、井上ひさしでも、同席していたか? 

 それとも、井上ひさし邸に招待をされ、それが、目的で井上ひさしが前夫人を捨てた評判高いゆり夫人の手料理でも、もてなされたのかな? そういう裏があると、推察しています。 上にあげた塀を作る時にあの夫婦が示した悪辣なマナーは、その手の裏があると、納得もされやすいのです。

 されに、悪のパンドラの箱が開いたとして推察を進めれば、過去に、瀬島隆三から依頼を受けた物件を手掛けているということがあったとしたら、この関係を普通の状態に戻すのは無理でしょう。普通のレベルの隣人関係の回復は無理なのです。

 しかも、あのルネヒルズ、(または、ソラヒルズ)の設計を引き受けていたとしたら、さらに、更に、回復は困難でしょう。私はすっかり腹をきめて、これを書いているのです。

  上の写真がその瀬島隆三が、手掛けた京急北久里浜駅、東側の丘の上にあるマンション群の一つです。土地がタダだったので、相当に儲かったと思います。グーグルの地図ではいまだに記載をされていませんが、ヤフーの地図には、やっと載り始めました。ひとつ北側の駅、新大津の、東側の丘の上に建っている、三菱地所が作った四季の街に比較すると、恐ろしいほどの秘密主義ですが、仕方がないのですね。

 と、2週間前は、書くところでした。ところが、白井・小野寺夫妻について書き始めたので、これは、大変だと思ったのか? 急にグーグルの地図に載るようになりました。載せない方が、和t九氏の文章の強化につながるからです。で、それを避けるために、2013年4月20日の現在では、そこに、ブリーズコート、エアリーコート、シェルコート、デイコートの四棟が在ると、地図の縮尺を、100メートルスケールにまで拡大すると、出てきます。

 それは、京急北久里浜駅の南南東の一角ですが、そのすぐ北側にクリアーハウスという建物(=会社)があって、そこが、この文章の中で、何度も出てくる益山氏の義弟、仲野通巳吉氏の会社です。だが、横須賀市内では、破産をしたこととなっています。不動産を探している最中に何度もそれを聞きました。が、それは、私の文章から、逃げるためでしょう。実際には、会社をつぶすことはないでしょうね。でないと、生活ができない筈だから。改名はあるだろうが。

 さて、写真の説明から元へ戻ります。白井・小野寺夫妻は、豪華な食事をふるまわれながら、私への悪口を聞いたと、想像をしています。

 ここで、例の見てきたようなウソを言いに入りますが、もし、上の想像が間違っていたとしても、これから先、彼ら瀬島隆三で代表されるCIA側は『ああ、そうだったのか。その手があったか?』ということになって、白井さんに大きな建物の設計を依頼することになるでしょう。そして、益々堅固に、「川崎千恵子とは付き合わないように」と、命令をすることとなるでしょう。そこまでも、見通して、この文章を書いています。

 なお、でも、些少の希望を残しておくために、ここで、実名をさらさないアイデアも、持っておりました、と、申し述べておきたいです。が、昨日18日早朝の安野氏の動き(それは、音で、知らされる)を読んで、それを止め、ここで、白井・小野寺夫妻の実名をさらすことを決意しています。

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副題8、『大きな奇跡が起きた舞台は、喫茶店です』

 上で、私が、この章で、奇跡だったと言っている、白井氏の職業生活が、すべて明らかになったということは、盗聴でもなんでもないことだったのです。だが、反対方向では、盗聴をされていて、その結果が最大限に利用をされていますので、

 彼ら自身が、盗聴ではないかと思うのではないかと懸念して、奇跡が起きた舞台だけを語りましょう。

 特に、盗聴を行っている、最深部の組織の連中は、私が他人へ盗聴など、仕掛けていないことは、知っているでしょう。我が家には、その手の電磁波は、空中に浮遊をしていないし、特に雑音が、入ったご近所様の会話など、そちらの盗聴傍受装置に、聞こえるはずもないからです。ただし、携帯などが、その機能を果たしている可能性はあります。私は、自分の携帯を、常に食卓の上に置いていて、猫を撮影していますので、それを盗聴器として使われていたらアウトですね。あ、は、は。

 ただ、中間的な人間の脳内を配慮して、こういう風に申し上げているのです。このブログは、敵と、私がみなしている連中も読んでいる可能性があります。その中で、エージェント化している連中には、即、盗聴結果が入っていたり、この液晶画面と同じものを同時にライブで、見ることが、できる、装置も備わっていると思いますが、・・・・・そうではなくて、うっすらと、間接的にかかわっている存在には、「どうして、彼女はあそこまで、自分たちの心を読めるのだ」と、疑われる可能性がありますからね。

 白井さんの職業生活が丸裸になったその日は、2012年度だったことは確かですが、初夏だったか、晩夏だったか、初秋だったかは、覚えておりません。

 私は一人で、喫茶店に座り、夢中で自分の本の編集をしていました。

  上は、表紙のデザインです。右側裏表紙の真ん中に、ピンクの丸い球が入っています。これは、私が、つけた丸ではなくて、敵がいつの間にか入れたものです。こういう悪さを避けたくて、外で、仕事をするのですが、これは、今では、外で、仕事をしていても、無駄なのでした。敵様に把握をされているのが、パソコンのパイロットランプでも、インターネット接続が自動で行われているのを、確認をできるのです。しかし、自宅でやると、その集中ぶりを猫も主人も嫌がるのです。

 それは、まさに、木下順二の夕鶴の世界であって、女性が、深い集中をすると、他者を排除する雰囲気をあたりにばらまいてしまうので、男連中や、子供や猫が不安を感じるのです。お母さんとは、常に受動の雰囲気を持ち、家庭内で、空気みたいなもの、だけど、富士さんみたいに、どっしりとしていて、頼りにできるものだと、みなされているので、そういう存在が、極端な集中をしていると、周りが不安になるのです。

 ここは、しっかりした仕事をしたい女性が、結婚をすべきかどうかの問題につながっていくのですが、本日はそこには触れません。

 で、私は喫茶店で、ひたすらパソコンに向かっていたのでした。そんな難しい仕事ですから、周りを立ち聞きしている余裕なんかありません。そこに奇跡が起きたのです。隣に、白井さんを知っている人が座ったのか? それで、白井さんのうわさ話をしたので、傍耳をたてたのか?

 と、想像を、あなた(読者さま)がなさるのは、順当なところでしょう。だが、そうではないのです。だから、それが奇跡というところです。誰も、「横浜銀行、鎌倉支店を設計をしたのは、白井さんだよ」などという文言を、話し合っている人間は喫茶店内にはいないのです。

 しかし、奇跡は起きたのでした。その詳細は、天のご愛顧を願うがために、ここでは、語りません。伏せておきます。

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副題9、『その同じ奇跡が、2013年、4月、13日にも小規模ながら、再度起きた。まるで、余震見たいに』

 私が浜銀・鎌倉支店の不親切な対応に触れ始めたのは、4月13日発のブログが初めてで、それも、いったん引っ込めて、14日に再度アップしています。そのころのこのブログは、大変しんどいことを書き続けていて、私は、AOLのメールボックスを開けませんでした。

 で、久しぶりに開けたところ、なんと、昨年の4月11日の記事の紹介という形で、白井・小野寺夫妻を、たしなめた時の記事が出ていたのです。その時に、現在書いているこの章が、頭の中にあったかどうか? といえばむろん存在していました。だが、その詳細を、ここで、書くかどうかは迷っていました。特に不動産物件の契約が間に入っていたので、書き始めるととんでもない消耗をしかねないので、両立は無理だと考えていました。ところが、

 忙しくて、長らく放っておいた、AOLのボックスに白井さんの塀作りについて書いた一年前の記事が入っていて、それもまた、「これを書くべきだ」と言われているような奇跡の一つだと感じました。つまり、大きな奇跡については、書かず、ずっと黙っていました。でも、AOLのボックスにそれが現れたのは、余震のような小さな奇跡ですが、それでも、背中から、書けと、押されているような気がしました。で、ここにこれを書いているのです。

 なお、これは、内容としては、まだ、まだ続きますが、この一章としては、ここで終わりたいと思います。なお、このブログの2010年の春からコツコツ数え始めた延べ訪問回数は、15957333です。

 4月18日の午前零時から書き始め、20日の午後四時に、加筆推敲を終わる。

               雨宮 舜(本名、川崎 千恵子) 

コメント

ボストンで爆発があった日に、不遇の時期の、身の処し方を一つ語ろう。精神の健康を保つ為に△

2013-04-15 22:08:59 | 政治

 初稿から二晩明けました。今、17日の午前7時ですが、さらに加筆をいたしました。

 最初の方に展開する、660万円の古家を買った話は、皆様には、つまらない話題と思われるでしょう。だが、それを堂々と、私が語るのは、不遇の時代に、精神を参らせないで、生きる手法の一つを開陳しているからです。

 人には人によって、それなりの格というのがあります。身の丈に応じた、楽しみを追求するのは、素敵なことですよ。それに、私は一方では、5億円の損失があるというほど、攻め込まれています。今日からとうとう、それを語ることになったお隣さんのことですが、お隣さんもまた、敵側の私兵化しているという事実、だから、真実、うっとうしい毎日でもあります。

 だから、頭上にスカッと青空を招きこむような行動は必要なのです。

 ブログの総タイトル「銀座のうぐいすから」のそばに、・・・・・幸せに生きるための手法を追及する・・・・・と書いています。このブログは現在は政治の分野に繰りこまれていますが、事実上は哲学的考察を繰り広げている世界です。

 で、人間が不幸に見舞われたり、不運に見舞われたりしたときに、どういう風に過ごしたらいいかという問題を語り続けています。その一つが、今章です。

 世間のニュースはボストンマラソンで、爆発が起きたと言っていますが、またまた、劇場型犯罪であり、北朝鮮のミサイル発射という大上段に振り上げた脅かしが、私に全く効かないので、こちらに、庶民の耳目を集めておこうというアイデアですね。で、北朝鮮のミサイルは、今回は発射しないで置きましょうということでしょう。アメリカ市民を犠牲にしても、全くかまわないのです。彼らって、そういう人たちです。

副題1、『外出ばかりしていましたが、とうとう、結実しましたよ』

副題2、『横須賀について、とことん学びました』

副題3、『軍人さんが住んでいて、鉄製のお釜が、大小、3つもあるお家だった』

副題4、『蛇って、お金の象徴だと言いますね』

副題5、『セロ弾きのゴーシュ並に勉強をさせていただきました。皆さんに、感謝。感謝です』

副題6、『過去の物語と、未来のロマンの両方を紡ぎだせる家』

副題7、『勉強は、まとめあげると、さらに効果が出るのだ』

副題8、『対照例として、金網だわしに、ひそめられた縫い針の件と、東大卒ご夫妻の、隠微ないじめ策を、しばし、語っておかないといけません』。

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副題1、『外出ばかりしていましたが、とうとう、結実しましたよ』

 皆様、内容的には続きとなる文章を書かないでいて申し訳ございません。実は外出ばかりしていて、長時間をかけて重いものを書く、エネルギーが残っていなかったのです。

 それと、例の浜銀、鎌倉支店の設計者の、ことですが、そちらさまについて、さらに書けと命じる現象が起きたのですが、・・・・・天命というか、奇跡の第二弾ですね・・・・・それは、すさまじいレベルで、パンドラの箱を開けるので、ぐったりしていて、まだ、取り組んでいません。

 ただし、本日、夜の八時に帰宅したら、植木鉢が一つひっくり返っていたので、「おっ、書いてもいいかな?」と思っています。無論、その植木鉢をひっくり返した人間は、その設計者では無いと思いますよ。東大出身の、建築家がそこまで堕していたら、この世の闇は深いです。たぶん、そこよりも奥に住んでいる人間がやったのでしょう。

 だが、いろいろあってね。結局は安野夫妻、前田夫妻、石川和子・柳沢昇夫妻の悪を、根本の最初から書かないといけません。つまり、30年前から復習しないといけないのです。それって、面倒くさいですね。

 それにね。私は、そういう連中のすべての上に自分が立っているのをひしひしと感じるのです。ともかく、神様は、私にお見方してくださっているのですよ。

 ・・・・・・私をいじめたら、いじめている方の、あなたが、どつぼに落ちるだけだ・・・・・というのが、今回も証明をされたからです。そして、安野夫妻の悪人ぶりと、そのやっていることの悪辣さを、さらに、再び、確認した次第です。いや、ここに名前を挙げた三人が、浜銀、鎌倉支店の設計をしたわけではないのですよ。だけど、彼ら3組がその夫妻を教唆したのは確かでしょう。悪魔的行動の伝染力は強いらしいです。(苦笑)

 まあ、この間も言ったとおり、

 ニュース次第で、先へ進むかどうかを決めましょう。

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副題2、『横須賀について、とことん学びました』

 外出ですが、どこへ行っていたかというと、横須賀です。とことん、横須賀にこだわっていました。JR横須賀駅は、トンネルを出て、トンネルに入る駅ですが、そのトンネルを構成している山の上に、何度も昇りました。

 鎌倉よりも山襞が、細くて込み入っているのです。だから、石段の幅が狭く・・・・・昔(=戦前)の開発なので、どこの石段も、ほぼ、幅1メートルです。そんな、細い道を上がったり下がったり、のぼったり、くだったり、・・・・・

 いつも、銀座の画廊街で、階段を上がったり降りたりしているのが、役立ちました。丸源ビルのオーナーが画廊の経営に、興味を示しているそうですが、いいことです。クラブが衰退してきたので、ビジネス先として、荒らに考え始めたのでしょうが、それでも、それは、いいことです。銀座に画廊が集積してくればお互いに、助かりますからね。ただ、丸源ビルって、ちゃんとエレベーターがあるでしょう。だけど、画廊の中には、エレベーターのないビルで、経営をされているものもあるし、右の路地を行って、直後に今度は、左へターンしたりと、歩くことが必要なのです。で、歩くことだけは銀座で、鍛えられているので、体が弱いにもかかわらず、横須賀の山中を歩くのは、別にかまわないのでした。、

 今、横須賀には、原子力空母だといわれているジョージワシントン号が入港しています。原発は反対ですが、「アメリカは出て行け」なんて言うほど、青くもない私は、「ふーん、この場所からは、ジョージワシントンが眼下に見えるのだ。きっと、横須賀では、もっとも、初期に開発された住宅地でしょうね」と、思いつつ、ある、物件にひどくこだわっていたのです。

 全部で、54件(いや、横須賀では関心を向けなかったマンションを入れれば、70件ぐらいかな?)ぐらいのデータを集めて、実際に現地へ行ってみた物件は、19です。中には、気に入って、二回も三回も訪れたものもありますが・・・・・

 地域社会が持っている雰囲気も、差がいろいろあることを、存分に感じました。そのうち、3つは、主人が一緒に行ってみて、「こりゃあ、黒澤明の映画<天国と地獄>の世界で出てくる地獄の方だから、買うべきではない」といわれてしまった、場所もありました。それは、小高い丘の上には、高級住宅街が、広がっている谷戸の下の入り組んだところの物件だったので、主人には気に入らなかったみたいです。ただ、日当たりはよいのです。しかも変形ですが、70坪ある。

 大いに興味をそそられました。でも、となりに青いトタンでできた、信じられないぐらいのぼろ小屋=作業所だったのか?、畜舎だったのか?=というものがありますので、主人のいう、「こちら側は地獄だ」というのも納得です。更地なのですが、アスファルトが打ってあるので、駐車場として使われていたのでしょう。が、駅からは、10分程度歩くので、借りてが、いなかった場所なのでしょう。そこに他人に賃貸するための、新しい家・・・・・それは、すみやすく、快適なものを私自身が設計して、建てるのが、夢ですが、730万円の土地に、新しい家を建てると、総額では、3000万円が必要で、そこまでのお金は、私は出せないのでした。夢といっても叶う夢でないとまとまらないのです。

 そして運命は不思議です。その時に比較対象例として、「あそこは天国だね」と私たち夫婦が言い合った、その新興住宅地に、住む人の持ち物を買ったのです。

 ただし、その人が今、住んでいる物件ではなくて、亡くなった親のものです。30年間無住だった古家です。やはり、1000万円以下ですからね。それは、それなりの欠点を持っていますよ。あ、は、は。古い、ふるい。1930年建築で、外壁はボロボロです。

 ここで、天国と言っているのは、10年前に、JR田浦駅と、京急田浦駅の間に、開発された、高級住宅団地です。敷地が50坪で、建坪が50坪くらいの家がずらっと並んでいるところ。まるで、住宅展示場みたいな、大団地です。

 米軍、横須賀基地の将校さんが、その団地内で、すでに空き家・・・・・つまり、現在の日本の一戸建ての世界では、空き家率13%だというのは、実感しますネ・・・・・・になっている家を借りているそうですが、家賃16万円以上だというような、きれいな家の建っている世界の住人が持っていた古い家を買いました。

 そこに住んでいる人が、「私たちは、もう、あそこは要らないわね」と思ったところを買ったのです。だから、主人が、「あの人たちは、『ああ、ほっとした。ここを手放すことができて』と思っているよ。お前は、ババをつかんだのだ」と言います。

 だがね。660万円ですよ。しかも、土地は、公簿上は78坪。

 私たちが住んでいる鎌倉の家も公簿上は、88坪です。ただ、崖部分が多いし、私道部分もあるので、実際に使えるのが、40坪程度という感じです。今度の家は、公簿上は、10つぼほど、狭いのに、同じくらいか、より広く使える感じですから、うれしいです。私道部分が少ないのです。崖の部分も少ないのです。

 ところで、今回の探索においては、

 自分自身が、横須賀の北久里浜に住んでいる時期よりも、横須賀を勉強しました。好きになったというか、何というか、「よくわかったなあ。横須賀が」という感じです。

 そして、大変なエネルギーと時間をかけたので、それゆえに、この古家も、好きになりつつある物件です。私は何でも凝ることが好きで、かつ、自分自身が参加することが好きなのです。

 人から当てがわれたものを、お金を出して買うというのは好きではないです。だから、マンションには興味がありません。自分の意思を反映できる率が、少ないからです。

 無論、現在の日本では、不動産を取得するのは、お金を出さないと買えません。でも、普通に買うのでは、つまらないと思っています。それこそ、70歳にもなっている年の功というやつです。

 もっと若い時、たとえば、40代で、現在住んでいる鎌倉の家を買ったときは、普通の基準しか持っていなくて、ブランドにこだわったり、すぐ住めるかどうかを考えたりしました。

 だが、今度は、自分の年輪の反映を買ったのです。自分の人生の、総知識が、反映した物件を買ったのです。

 何がいいのか、何がいけないのか、どこが長所なのか、短所なのか? そういうことに関する判断基準が、若いころより、明瞭になっているのです。

 条件のうちの何を優先順位として、選ぶのかを考えながら、あれこれ、選ぶのですが、普通の人だったら、一戸建てって、駅からの利便性に応じて、2400万円以上、または、3600万円以上、または、4800万円以上出さないと、買えないものだと思っておられると思うのですが、ちょっと、発想を変えると、あるんですよね。あ、は、は。

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副題3、『軍人さんが住んでいて、鉄製のお釜が、大小、3つもあるお家だった』

 そこに住んでいた先代(=海軍の軍人さん)は、眼下に横須賀の軍港を見下ろし、1930年代にその家を建てました。その人が、30代の頃です。で、15年目に敗戦を迎えました。その直後は、すべての日本人はとても大変だったけれど、そこのご主人も大変な思いをしたのではないかしら? 誇りの大勝の軍港は米軍に接収されて、戦後すぐは、軍人は、再就職が難しかったりして。

 その家は、すでに、筑後82年たっています。だけど、中は非常にきれいで、床もべこべこしては、おらず、十分に住めるのです。ご遺族の管理が完ぺきだったのです。亡くなって、30年間も、無住だったとはとても思えないお家です。そして、賃貸にしていなかったのも家の経歴としては、好ましい条件だと思いました。この家を、賃貸に出していたら、1980年以来ですから、少なくとも、3000万円は稼げたと思いますよ。それを、していなかった、家なのです。

 だから、あと20年はそのままで使えます。外壁は直さないと駄目ですが、中はそのまま使えます。

 最高に素敵だと思ったのは、大小の鉄製のお釜が、3つもあったことです。お餅つきを、自宅でなさったんですって。私の実家でも、叔父が、一橋大学への国内留学で、寄留をしていて、男手が、二人あったころ(=私が、小学校4年生ごろ)に、臼を借りてきて、自宅の庭で、ご近所の子供たちを集めて、お餅つきをしたことがあり、むろん、大きなお釜がありました。臼はありませんでしたが。それ以来、子供会が毎年、お餅つきをするようになりました。

 そのお釜は、持ち主の友人で、レトロなものが好きな人がもらう約束をしているそうです。それに、私自身はそんな大きなお釜は使いきれないので、それでいいのですが、他にもお湯のみセットが、それこそ町内会館並にそろっているとか、和ダンスが2棹をあって、母君が、和服をたくさん持っておられた社交家であったこともしのばれます。

 どうしてかというと、お母さまは、詩吟のある流派の家元だったそうです。それで、お客が多い家だったのです。

 私ね。ふと、『シェアハウスにしたら、いいんじゃあないか』と思いました。ただし、シェアハウスにするためには、相当にリフォームをしないといけないので、そのお金はないのですけれどね。

 じゃあ、何のために買ったかというと、夢のためと、世間のトレンドに対する抗議のためです。

 私は家を作るのが大好きです。この家は丈夫なので、改築する必要がなさそうですが、もし、お金があれば、夢のような家を建て直して、お若い方に貸したいですね。その家を設計したり、普請をしたりするのが大好きなのです。夢がいっぱいある計画ですから。

 それと、世間のトレンドに対する抗議という方の意味は、マンション優勢の風潮へ、抗議したいのです。あまりにも多数の人々が、マンションに流れているようですが、パリでは無いのですから、一戸建てに住んだらいいのにと思いますよ。パリは、ほとんどが、マンションだから、仕方がないのです。マンハッタンも、一戸建てがなくて、せいぜい、連棟住宅までですよね。だが、東京圏は、広いのです。

 山手線の内側だって、まだ、戸建て住宅は多いのです。空き家率が、13%は、あまりにももったいないです。

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副題4、『蛇って、お金の象徴だと言いますね』

 ところで、一戸建ての楽しみとは、上の様に小さな蛇を見つけることも含まれます。この蛇は頭が、八ミリぐらいで、胴体は、6ミリぐらいです。半円形に、うっすらとベージュ色に見えるのは、直径18センチの鉢の底の形です。鉢をどかしたら、とぐろが、直径6センチメートルぐらいの蛇が隠れていたのです。へえ、小さな蛇ってこういうところで、隠れていて育つのだと思いましたけれど、怖がらないで、じっと観察し続けました。これは、鎌倉の家のことで、横須賀の古家で、こういう経験ができるかどうかは疑わしいですが・・・・・そちらの方が、山の規模が小さいです。開発が進んでいますので・・・・・

 で、140時間前の、木曜日のお昼には、ただ、ただ、これは、自然豊かだわねで、終わりだったのです。だけど、今それをスマホ(単にカメラとして使っているだけですが)から、こちらのパソコンに移した際に、『あれ、そういえば、蛇って、お金と関係のある生き物といわれているわね。脱皮をした抜け殻を、お財布の中に忍ばせていると財運が付くといわれているし』と、思い当って、この物件を買ったのは、幸先がいいことかもしれない。祝福をされているのかもと思ったりしています。決意したのは、その蛇に出あった1日前でした。

 無論、迷信ではありましょうが・・・・・・

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副題5、『再度いう、恰好が悪くても、古い家でも、一戸建てには、それ相応の自由がある』

 だから、「マンションよりも、恰好が悪くて、おしゃれではなくても、こういう古家付きの物件の方が改築の夢があるし、面白いよ」と言いたいのです。ただし、小さなお子さんを、私立中学へ入学させたいと思っているような方は、交通至便なところのマンションをどうぞ。私の発想は、子育てを終わった人たちへ向けてのものです。

 でも、『頭を使って、工夫をしたり、時間をかけて、調査をしたりすると、

 660万円で、土地が、78坪も手に入るのですよ』とは、お伝えしたいです。

 いや、人気のある土地でないと、次に売る時に、売れなくて、損だという話もあります。そして、横須賀は、もう土地の値段が上がることはないだろうともみなされています。

 そうですね。圧巻は、180万円で、110坪が買える更地というものです。住友不動産、横須賀中央店が扱っています。現地のお隣さんに、いろいろ聞いたら、「住友不動産がその土地を、ただで、あげますから、引き取ってくださいと言ったのですけれど、もらいませんでした」と言っていました。急な石段を、200段もまっすぐに登らないといけないところなので、辺りに、いっぱい空き家があるそうです。 

 少子化で空き家率13%ですからね。だけど、人間、経済効率ばかり追うと、夢がなくて、したがって、幸せな感覚とは遠い日常になります。180万円で、110坪占有できるのです。戦争で、食料がなくて、皆さん大変だったのです。それを思えば、将来畑にしてもいいし、なんて思うのですが、住居のそばに畑がないと、収穫もできませんね。なかなか、難しい。・・・・・

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副題5、『セロ弾きのゴーシュ並に勉強をさせていただきました。皆さんに、感謝。感謝です』

 上にあげた、60件(プラスマンションの資料10軒分)の資料を集めて、実際には、19件見に行っています。というのは、横須賀だけの話でした。横浜も入れれば、さらに、プラス10件のデータがあり、そのうち、横浜では、5軒を実際に見に行っています。

 しかも、もし、静岡県も入れれば、集めた資料は、さらに、10件程度増え、見に行った物件も、3軒になります。すばしりのマンションなど、気に入って、気に入って、何度も一人で訪れています。だが、家族の反対に出逢って、買えませんでした。

 そして、何よりもすごいのは訪問した不動産店の数です。34店舗は、すぐに、その名前を挙げられます。もしかしたら実際に行ったのに、忘れているところもあるかもしれないので、40店舗程度、行ったかもしれません。野村不動産、住友不動産、東急りヴァブル、など、普通なら、高額の物件を扱っているところにも、もしかしたら、買い替え需要のオーナーからのデモノがあるかもしれないと思って、、最後の段階では、行ってみました。

 後、明治不動産、ウスイホーム、他、神奈川県地方では、相当に手広く、支店を展開しているところとか、一軒だけで、会社を経営しているところだけど、親切で、印象が深いところとか、本当にいろいろな不動産会社を訪問させてもらいました。スタッフは、ほとんどが、優秀で気持ちがよかったです。

 私は宮沢賢治が好きです。特にセロ弾きのゴーシュが好きなんです。あれって、人間が何らかの修行をする時の真実が、表現をされています。器具を使う、頭を使う。だけど、それだけでは、修行は完成しません。

 猫や、鼠が訪問をしてきて、うるさい。頭が痛いと、文句を言うので、それに、応じた、ひき方を学んでいくという設定になっているのですが、

 人間が修行をする際には、孤独の時間を持ち、考える時間が大切でもありますが、その間に、人間から、言葉によって、教えてもらうことも必要なのです。

 今回、不動産会社の人から、多くを学ばさせてもらいました。洗練された物腰とは何だとか、反対に粗野で、失礼な態度とは何なのかとか、他山の石として、本当に多くを学ばせてもらいました。

 一番印象に濃いのは、熱海の不動産会社で、出会ったオーナー(ただし、東京の別の不動産会社の社長である)の、「手をかけて、土地を磨きあげる」という言葉です。

 面倒な土地、そこは農地でした。種々様々な縛りがあって、許可を求めないといけないし、その農地の宅地転用後に、宅地としての使用を開始する(=実際に家を建てるまでの、時間的な、期限が2か月であるとか、・・・・・非常にめんどうくさいことがいっぱいあるのですが、だからこそ、110坪で、周辺の環境を考えると、実際には、300坪を独り占めができる土地を、380万円で手に入れることができるのでした。

 土地に手をかけるというと、花壇を作るとか、美しい家を建てるという方向でしか、考え付きませんが、事務手続きを自分がやるとか、建築士とか、司法書士という代理人を立てるにしても、アイデアは、自分が出すわけですね。そこが、事務的手続きを通して、土地を磨きあげるということだと思います。

 今まで、そういうことには何も知らなかったのですが、今回の、比較調査も、お役所は関係がないけれど、一種の事務手続きだったと思います。毎晩、夜の7時過ぎまで、ある一軒の不動産会社で、粘って、適切な物件のデータをもらい、ゼンリンの地図のコピーももらって、そのあとで、懐中電灯を片手に持って、山の中の、街灯も、しっかりしていないような石段の道を上がっていったりしました。すさまじいぼろ屋が現れて、「これが、890万なのかしら?」と思ったのですが、私が間違えていたのです。横須賀の山の上には、持ち主が、売ることさえあきらめてしまったようなぼろ屋が、いっぱいあるのでした。

 もし、あなたが元気いっぱいの人だったら、その手の物件の持ち主を登記所で、調べて、間に不動産会社を立てて、300万円以下で、売ってくださいと、申しいでたら、110坪ぐらいの土地が、石段で昇るところに、容易に手に入るでしょう。ただし、後で、家を建てるのに、莫大なお金がかかります。が、すべて、眺望は、素晴らしいです。

 その歩くこと、そのエネルギーをかけたこと、それが、今回のような、良い家を手に入れられた基本だったと思います。ただ、ものは考えようですから、私の親族はみんな反対でしょう。あんなバカげた物件を買って、お母さんは馬鹿だと、言うはずです。あ、は、は。それは、構わないのです。だって、ロマンがあるのだもの。

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副題6、『過去の物語と、未来のロマンの両方を紡ぎだせる家』

 今回私が興味を持った物件にはすべて、共通する特徴があります。眺望が良いこと。それは、現在の鎌倉の家に眺望がないことと(東南の窓で、眺望が大木で遮られていて、鎌倉が見えない)、日吉の実家の東南の方向に素晴らしい眺望があったことが原因だと思います。南側には慶応の普通部(私たちが転入後、新築されて、それ)が、見えたのですが、東南の方向では、慶応高校の、ギリシャ様式の、列柱が見えました。昔は日吉には、二階家しかなかったので、1.2キロ先のそれが、やすやすと見えたのです。むろん、ベージュ色の箱型だった日吉駅も軽々と見えました。

 眺望の良い家に育つと、人間として、大器になると、どこかで、読んだのです。それが、なくても、ともかく、広々とした景色を眺めるのは、気持ちがいいものです。

 売値から言えば、日吉の家なら、不動産の値段が下がった今でも、6600万円以上で売れるだろうし、こちらは、660万円です。だから、決して最高ランクの物件ではないです。でも、眺望だけを言えば、こちらの方が素晴らしいです。特に崖が厳しくて、眼下に海が見えるから。

 JR横須賀駅のそばにヴェルニー公園というのがありますが、そのま西の丘の上です。そして、海を隔てて、米軍基地が見えます。先ほども言ったように、現在では、原子力空母、ジョージワシントンが入港しています。だけど、夜はその灰色の巨体も見えず、ただ、水に映る明りだけが見えます。夜はとても美しいです。それは、日吉の実家の眺望に、より勝る美しさです。

 ちょっと、イスタンブールのシェラトン(丘の上にさらに高層階が建っている)から見下ろしたボスポラス海峡を思い浮かべました。

 この家で、現存なら、100歳を超えている当主は、何を思って、戦後の日々を過ごしたのでしょう。昔の自分の働き場所である海軍が、米軍に接収されて戦後すぐはパージもあって、就職さえできなかった時期があったと思います。それに、うまく、適応できたのでしょうか? 京急汐入駅近辺に、どぶ板通りというのができて、アメリカ兵が闊歩している状況に、その人は、適合したのでしょうか?

 大きく軌道修正を迫られた当主のそばで、和服を着こなして、詩吟の家元、しかも流派の宗家を、になっていた社交的な奥様は、何を思い、戦後を、乗り切ったのだろう。

 これから先、この家をシェア・ハウスにでも、直すとして、そこに集う若者は何を語り合うのだろう。想像がいっぱい、湧く、家です。

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副題7、『勉強は、まとめあげると、さらに効果が出るのだ』

 さて、この買い物の、もっとも大きな目的は、お勉強の効果は、まとめあげないと、シャボン玉のように消えてしまうということを、知っている私が、それを避けたいと願った点でした。

 そして、この物件だけでも買い上げたことで、お勉強の成果は、形をなしたということです。人は、小さな自信を持つだけで、一応の幸せを獲得できます。ある目的をもって、始めたことが、すべて、ぽしゃって、何も実を結ばなかったら、徒労感だけが残り、幸せどころではないということとなります。

 特に最近、ブログに書いていることは、いやなことばかりです。だからこそ、自分一人の動きでできる不動産物件の取得など、最も適切な、小さな成功でした。

 無論、売主もいるし、仲介の不動産会社も人間として存在しているのですが、この件を比較する対象として、たとえば、私が出版業を、本格的に拡大して、それを会社とすることをあげてみましょう。

 これは、私自身が気張っていうのではなくて、例の敵様が、『彼女は、きっと、東販や、日販に本をおろして、日本全国の本屋で、自分の本を、流通させるつもりだろう』と、みなしていたことが推察されたエピソードが何本かあるので、そういう風に言いだしているわけですが、

 税金を青色申告にして、人を雇うなんて考えると、恐ろしい消耗の日々となりそうです。私は母なんかと比べると、他人を使うのは苦手な方でしょう。相手のことを思いやりすぎるやさしさがあるので、疲労困憊して、しかも、結果としてなめられてしまいます。

 人を使う人は、小さい時、何らかの苦労を経た人でないとうまくいきません。それだけの、冷酷さというか、強さがないとだめなのです。私なんて、人を説得することは、十分できますが、同じ時間で、自分が、編集の仕事をしたら、どれだけ、進むだろうと考えたりすると、他人を使うことが面倒で、やりたくありません。それでも、会社を始めて、人を雇ったら、倒れてはいけないです。

 で、会社を開くなどというその種の別の道と、比較をすると、不動産を買うことなど、責任が軽い軽いです。誰も雇うことがなく、売主様とも、買ってしまえば、それほどの関係を持たずにすみます。不動産会社とも、儀礼的な、かかわりで、済むので、本当に、魅力的です。

 私が、楽しんだようなことは、あなたがもし、お若くて、資金がないとおっしゃるのなら、空き家活用術の、サークルとか、NPOを立ち上げると、いいでしょう。

 乗っ取るのではないのですと、オーナーを十分に、安心させた上で、空き家に人を呼び込むのです。その際に、リフォームのこととか、集団を維持する苦労とか、いろいろ学ぶと思いますよ。そして、家にかかわるのですから、間取りとか、すみ方のコンセプトとか、考えることがいっぱい出てきます。

 それは、今回私が取り組んだのと、同種の勉強の機会になると思います。皆様も、頑張って。

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副題8、『対照例として、金網だわしに、ひそめられた縫い針の件と、東大卒ご夫妻の、隠微ないじめ策を、しばし、語っておかないといけません』。

 上の文章を、私の単なる自慢話としておとりになってはいけません。最近、私がぐっと、書き方を進歩させ、自らに課した、30%自己規制を外しているのですが、そのきっかけは、多分、2月28日の日曜日に、夫婦二人で、静岡、須走りに、富士高原コンドミニアムを見に行った間だと思うのですが、例の泥棒が入って、トイレに置いてあった金網だわしを、台所へ移動をさせ、しかも、ひそかに縫い針をその中に潜めていたということがあります。

 それについては、3月19日以来さんざん書いています。ここに初めて入ってきて、何の事やら、意味がわからないとお思いになる方は、下へスクロールしていただくか、左のカレンダーで、3月19日以来のものをお読みいただけますと幸いです。

 それと、最近の私は、銀行で出くわした会期現象を書き続けていますネ。無論、裏側があって、銀行のスパコンに、バグが入れ込められたわけですが、最高の傑作は、三菱銀行鎌倉支店で、現金をおろそうとしたら、「このカードは、劣位、三位の貧乏人のカードですから、現金がおろせません」と言って、その先へ進めなくなったケースです。

三菱銀行のカードが、貴女は、第三位の貧乏人だから、現金がおろせませんと、ATM画面で言う△

2013-04-09 22:30:54 | 政治

が、他の銀行を舞台にもいろいろやられていて、湘南信金がひどかったとは、4月4日に書いています。そして、横浜銀行がひどかったのは、

XPサービス停止の2・・・・・新大久保のヘイトデモは怪しいね。偽右翼がやっている可能性が高い△

2013-04-13 00:22:37 | 政治

 に書いています。そこで、美形のアシスタントマネージャーに、さんざんいたぶられてしまったのですが、そこの二階の応接室はひどく美しいとも書いています。その美しい、応接室を持つ、鎌倉支店を設計したのはお隣さんです。上の文章を書きながら、お隣さんから、微妙にも、隠微にも、いじめられたエピソードを、数々思い出していました。それは2007年から始まって、延々と五年以上も続いているのですよ。そりゃあ、神経を使います。そういう裏側を秘めてあそこまで、はっきりと語っているのです。だから、お隣の、特に奥様の、軽挙妄動は、浜銀、鎌倉支店の名誉の損壊に直結しているのです。

 そういう裏があるので、あそこまではっきりと、美形のマネージャーの、にやにやした顔について書いたのです。ところで、お隣さんが、どういう会社に勤めていて、どういう建築物を実際に作っているかがわかったのは、それこそ、奇跡でした。

 別にお隣さんから聞いたわけでも、山の他の人から入ったニュースでもなくて、今、リフォームをしている工務店さんから入った話でもないです。

 東大関係者からでもないし、浜銀関係者からでもない。私自身が東大へ調査に行ったわけでもないです。だけど、そのエピソードが手に入った時に、本当に、天は存在すると、確信しました。彼ら夫婦は、安野夫妻か、前田夫妻か、石川和子、柳沢昇夫婦に教唆された上で、ひどいことをなさり続けています。本来はいい人なんでしょう。だけど、こちらが抗議しないから、気が付かないなどと、お思いになってはいけませんよ。

 全部、気が付いていて、『何とおぞましいことだろう』といつも、思っています。でもね。そちら側、特に奥様の方は、ご自分が優越しているから、こういうことをやっても大丈夫だろうと、お考えみたいです。

 が、天に愛されているかどうかということを考えると、ごめんなさいと言うほど、愛されていないご夫妻です。それは、しみじみと感じます。

 お気の毒だけど、だからこそ、悪女中の、悪女の、安野夫人に絡み取られて、いいように使われていらっしゃるでしょう。私は常に、『かわいそうな人たちだなあ。悪魔に魅入られていて』と思いながら、黙ってみていますけれど・・・・・・

 そして、外交や政治を利用した動きとしては、尖閣への中国の艦船の出動があり、北朝鮮のミサイル発射という脅かしがあり、ボストンで、無辜の市民を巻き込む爆弾破裂がありました。そういう風に汚い行動を次から次へと思いつく、悪魔も、跳梁跋扈していますが、天と、天使というか、神と、善意の意思も、この世を統べているのですよ。それを、忘れてはいけません。

 私はお隣から、それこそ、隠微極まりないいじめを受けるたびに、あなた方は、私を軽蔑しているから、こういうことができるのでしょうが、こちらはこちらで、あなた方、特に奥様の方を、嘲笑していますよと、心の中で、思っていました。天のご愛顧を得ていないという点で、軽蔑していますよと、思い続けていました。

 鎌倉には2千万人の観光客が来るそうです。その人たちは、浜銀、鎌倉支店の前を通ります。その様な立場のご主人を持つ奥様が、安野夫人ごときに教唆されて、その言うなりになるとは何事ですか? と、常に思っていました。

 安野夫人に教唆をされておやりになっているいじめには、数々気が付いています。将来別の機会に丁寧に語りなおします。

 ともかく、基本的に、都会の暮らしには、常に対等を保持していて、礼儀を尽くすという手法しかないのです。それを忘れて何とするのですか?

 皆様が、私が間違っているとおっしゃるといけないので、一つだけ、文章をあげておきましょう。ほかにもいっぱい例があるのですが・・・・・・

渡辺篤史の番組に、救われる(訂正の事)・・・・・FB復活?17(政治モノ)

2012-04-11 14:06:26 | Weblog

 なお、このブログの2010年から数え始めた延べ訪問回数は、1593128です。

 2013年4月15日に書き始め16日に、一応の、加筆推敲を終わる。17日の朝にさらに加筆をする。              雨宮舜 (本名川崎 千恵子)

コメント

XPサービス停止の2・・・・・新大久保のヘイトデモは怪しいね。偽右翼がやっている可能性が高い△

2013-04-13 00:22:37 | 政治

 今、日曜日の午前2時ですが、推敲を終わりました。で、恒例の如くタイトルに△印を付けておきます。誤変換が多数残っていたのはお詫び申し上げます。そして、さきほど、タイトルを変えました。あしからず、ご了承をいただきたく。

副題1、『商道徳って、何なのだ。お客様は神様だと、某有名歌手は、言ったけれど』

副題2、『ダイアナ妃は、買い物依存症だと言われた日もあった』

副題3、『エージェントたちの好都合は、庶民の不都合である』

副題4、『なぜ、この発表が4月9日に行われたか?』

副題5、『予習があるからこそ、より、わかる事がある』

副題6、『しかし、その数年後、この2014年の、春の浜銀の、ことカードの混乱についての、態度は、三菱より敵側(=悪人達に)に、より忠節だった』

副題7、『浜銀、鎌倉支店って、貧乏なのかなあ?』

副題8、『三菱銀行も、浜銀も、最近改築されたが、浜銀の方が、新築なのだ』

副題9、『新大久保のヘイトデモは怪しいね。偽右翼がやっている可能性が高い』

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副題1、『商道徳って、何なのだ。お客様は神様だと、某有名歌手は、言ったけれど』

 これは、XPサービス停止というシリーズの二回目です。タイトルだけをみると、マイクロソフトのパソコンを使っていない方にとっては、つまらない話題となるでしょう。

 ごめんなさいね。小さな話題でと、御断りをしておきます。ところが、私の内面では、これは、大変大きな話題なのです。そして、それを語る前に、種々様々な思い出が浮かんでは消えます。サービス精神皆無といってもいいかもしれませんが、

 テーマを分かりやすくまとめるよりも、頭に思い浮かぶだけを、次から次へと初稿の段階では書いて行くだけなのです。どうして、そういう風にするかといえば、今私が書いている事はすべて、一つのテーマに収れんしていくもので、ひどく大量になるので、一回分が、どうのこうのというものでもないからです。

 どうして、こういうことが起きるのか?というミステリーを解いていくのが、一番大きな流れではあります。というのも、原発の運営上必要な核燃料を、日本に送り込んでいる人たちは、大富豪であって、そのおかねの力で、各国、各地方、各団体内に、エージェントを、作り出し、自分たちの悪の真実を書きぬく人間を、そのエージェントを使って弾圧しています。

 それを、表だってやると、大勢の普通の人が、真実に気がついてしまって、支配を容易にできなくなるので、裏から手をまわしてやります。だから、エージェントは表にあらわれず、何重にも間接的な、間を通して、実行者は、全く、違う分野の、普通のビジネスマンや、画家が使われます。そして、その人たちは、わけもわからず、教唆されたままに、行動をしていると、見えます。

 ただ、全体を通して、きちんとした特徴があります。それは、現代は、大体のことがお金のやり取りを通して行われるわけで、お金をもらう方が、下手に出ます。昔、テレビの歌謡番組が盛んだったころの、大歌手が、「お客様は神様だ」と言いましたが、それが、真髄で、日本では特に、店員教育が行き届いていて、客様はいい気持にさせてもらえます。

 ところが、このエージェントが絡むケースだけは違うのです。普通とはまっ反対の流れを示します。

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副題2、『ダイアナ妃は、買い物依存症だと言われた日もあった』

 賛否両論があっても、ダイアナ元妃殿下が、大衆的人気を持っていることは確かでしょう。美しい。しかも悲劇の女性です。純粋な少女が、のぞまれて、嫁いだのに、一種のダミー扱いを受けて、悩んだり、苦しんだりした挙句に、離婚に踏み切った、近代性を、表出したからですね。

 つまり、ご主人のチャールズ皇太子は、本当は別の女性が好きだったのに、その人が既婚者だったから、表向き条件がすべて整っていた、美しいダイアナ妃を、妻としてめとったが、心は、注がなく、そういう面では、愛さなかったといわれています。

 そのむなしさと苦しさを埋めるために、ダイアナ妃は、浪費家でもあり、買い物症候群があったとも言われています。

 つまり、お金を払う方イコール、ものを買う方が、大事にされる傾向が、どの国にも共通するから、そこで、大切にされる感覚を得て、それを夫からの真実の愛の代用品としたと、言われています。

 つまり、お金を払う方は、どういう国の、どういう場面でも大切にされる事を示しています。ところが、大陸中国などではそうでもないので、日本へ観光旅行に来た、中国人がびっくりしているらしいです。

 また、アメリカのレストランなどでは、チップを出すことが当たり前なのに、それが、いらない日本に驚いているブログなども読んだ事があります。結論として言えば、日本は、特に顧客側を大切にする商道徳があると思われます。

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副題3、『エージェントたちの好都合は、庶民の不都合である』

 エージェントたちは、日夜、腐心をしています。庶民をいかに教育洗脳をしていくかについてです。そして、それに向けたニュースを用意して、次から次へと流します。

 それは、商道徳とは、何か?という意味で、特徴があるケースとして表にあらわれます。つまり、日本人の商道徳とは、人をだまさないという形で、信頼を培い、それによって、顧客を増やしていくというものだと思いますが、顧客をいじめるケースがあるのです。

 それこそ、裏で、エージェントがからんでいるケースです。

 今回のXPのサービス停止は、顧客の都合を無視した策ですね。だけど、堂々と発表をされ、来年の四月9日で、日本のビジネス界に、多量に流通している、XPヴァージョンのパソコンは消えていく運命にあるのです。

 NHKニュースによれば、XPを使っているのは、日本全体で、30~40%だという話ですが、貸しパソコンの世界では、XPが全盛です。ホテルのロビーに設置されている貸しパソコン、また部屋にまで持ち込んでいいノート型貸しパソコン、

 道の駅に設置されている観光案内用貸しパソコン、

 各地のネットカフェに、設置されている貸しパソコン・・・・・これらは、ほとんどが、XPヴァージョンです。

 そして、NHKニュースによれば、ビジネスの世界で使われているヴァージョンはほとんどが、XPだそうです。私は一時期銀行のパソコンに興味を持ったけれど、鎌倉では、三菱も、浜銀もfujitsuですが、後ろから見る画面の縦横の比を見ると、ヴァージョンはXPです。メモリーさえ、あげておけば、XPですべてがこなせます。

 それから、学校などに置いてあるのもXPが多いそうです。

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副題4、『なぜ、この発表が4月9日に行われたか?』

 そんなに、社会に貢献しているパソコンのサービスを停止するのだそうです。日本人を小馬鹿にしきった発表ですが、すべて、エージェントがからんでいる、ニュースは、顧客(=庶民)を、いじめる傾向が強いのです。そして、日本の在来の商道徳とは、全く逆行をするむきがあるものです。

 ただ、皆さんは、「マイクロソフト社は、アメリカの会社だから、日本の商道徳から外れても、仕方がないでしょう」とおっしゃるでしょうね。「アメリカって、そういう国だから」とも。

 ところが、そのアメリカ発の発表の陰に、日本発のアイデアが、含まれていたと仮定をすると、どうお考えになりますか? 看過できないニュースと、なります。特に私にとってはそうです。

 私は、このニュースも鎌倉発のアイデアだったと、考えています。それにアメリカのマイクロソフト社が協力をしたのです。

 それは、

中国の尖閣への出動の真意は、海保(日本)を称揚するためだが、さらにその裏に在る真意は?△

2013-04-04 10:17:50 | 政治

 を、書いたときに、その最後に、私が、XPに触れているので、急にこういう発表が起きたのでしょう。
 
 ところで、今、目を皿のようにして、それが、どこにあるかを探したのですが、推敲中に全体が二万字を超えたので、どうも削除をしてしまったらしいのです。だが、どこかに、書いた日のブログを、ワードへ直したものがあるので、探せば見つかるでしょう。が、時間が惜しいので、記憶によって再現します。

 私は「何かの現象にひどく怒ったので、筆が走った」とまず書いて次に、「特にこのパソコンは、XPなのだけれど、メモリーを4ギガまで増設しているので、私の超速いキー打ちに対応をしてくれた」とも書いています。その日は3時間で、1万字程度を書いたからです。それも、とても重要な文章をです。上のリンク先が明示されている文章は、相当に推敲してありますので、一回だけ読んで、<個人的な悪口見たい、これは、つまらなかった>とお考えの方も、もう一度、お読みいただくと、壮大なスケールが内包されている文章だと、ご理解を頂けると思います。

 また、更に詳細に、「32ビットのパソコンでは、実際には、4ギガまで、有効にはならないのだが、一ギガ程度のパソコンよりは早い対応になる」とも書いています。

 これに着目をしたから、XPのサービス停止となったと思われます。私の文章は常に研究をされ、その中に書いてある事を否定するための現象やら、ニュースが次から次へと起こされます。

 ここでは、XPでも、相当に早いキー打ちに耐える・・・・・すなわち「十分に役に立つ」と書いているからこそ、XPを庶民に使わせないようにしようとなったのです。私が大ものだからそうなります。(苦笑)

 特にサービス停止の日が、4月9日に設定をされている事が重要です。井上ひさしの死んだ日が、まさに、2010年の、4月9日でした。私は彼は死んでいないと、力説をしていますが、彼は、死んだ事にしておかないと困るわけです。そうしないと、私の文章が、全部真実になってしまいますので。

 ところで、そのクリックすると、元の文章へ入ることのできる、4月4日付の文章は特に、特に重要でした。それは、私と、私の敵である彼ら鎌倉エージェントたちにとっては、特に重要なことが書いてあったのです。

 いつも、「30%の自己規制をかけています」と、言い募っている私が、ほとんど、70%程度か、80%程度まで踏み込んで、文章を書いているからです。

 しかも、その文章が二万字を超えたので、スピンオフとして、その下に置いた、

私のブログから読者を引き剥がすために、張り付けられたエロチックなコメント群

2013-04-03 11:54:01 | 政治

 に、二万字を超えたに部分を、新しく稿を起してコピペして、あります。それを、怒ったのでしょう。井上ひさし自身がね。というのは、私は、こういうエロチックなコメントは、ほとんど、いまだ、生きて地下潜行をしている井上ひさしが書いていると、推察しています。それを、その二つのリンク先の文章の中で、示唆しています。ので、怒ったとも言えるし、恐怖心を感じて、即座に、その文章を粉砕しないといけないと感じたとも推察されます。

 彼は今まで、私の書いた内容が、自分の真実や鎌倉エージェントたちの真実に触れると、この手のエロチックなコメントを、このブログへ、張り付けて、上品な読者を去らせようと、常にたくらんできました。そして、その手法で、このブログを、つぶそうと謀ってきていましたが、それが使えなくなったので、復讐のために、急きょ、マイクロソフト社が、動員をされて、XPのサービス停止を発表したのでした。

 ということは、例のエロチックなコメント群が、井上ひさしによって、張り付けられたものであるという推察が、100%正しかったとなります。

 こういう風に書くと、ますます、読者を置いてけぼりにしている感がありますが、私と彼ら鎌倉エージェントの関係は指呼の距離と言っていいほど、近くて、「彼らが計画した事なら、何でもすぐ、見破ることができます」と言って、いいすぎでもないほどです。ただし、すぐそれをこのブログで書くわけでもありません。本日の目玉と言っていい、驚きの真実、浜銀の鎌倉支店を設計したのは、よく知っている人だったという真実も、手中に入った時に、すぐその驚くべきエピソードを、書いたわけでもありません。何カ月も寝かせていました。

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 副題5、『予習があるからこそ、より、わかる事がある』

  上のように断言してしまうのは、予習があるからです。一般的な商道徳と反対の行動を、鎌倉の銀行の各支店が見せる事が多かったからです。前報の

三菱銀行のカードが、貴女は、第三位の貧乏人だから、現金がおろせませんと、ATM画面で言う△

2013-04-09 22:30:54 | 政治

  の中では、湘南信金と、三菱銀行で発見した不都合を書いています。

 その最後に、横浜銀行の鎌倉支店で、ついこの間起きたことをも書いています。だが、とても読みにくい文章でした。それを推敲しているうちに、また前報が、二万字を超えてしまったので、こちらへ移動をしてあります。

 素晴らしく、読みやすくなりましたと、自画自賛をしておきます。意味も通りやすくなっているでしょう。

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副題6、『しかし、その数年後、この2014年の、春の浜銀の、ことカードの混乱についての、態度は、三菱より敵側(=悪人達に)に、より忠節だった』

 ところで、この日、「新しいカードに作り直しました」と、スタッフが言ってくれたのは、後で思えば、見事な対応でした。そして、その日にできる最高の対応でした。三菱銀行のビジネス・モラールは高いです。応用力がありましたし。

  ところが、同じようにカードを利用したいじめが、浜銀横浜支店で、つい、2週間前に起こりました。ところが、浜銀さんは、それが、カウンターが開いている、3時前なのに、新しいカードを作り直すサービスをせず、「後日、簡易書留で、郵送しますから、新しいカードの発行を申し込んでください」と言います。 それも、こちらが悪くないし、私にとっては、昨日まで可能だったカードが、急にその日に効かなくなったのは、制限時間内に、証券会社へ、送金をさせまいと するいじめでしかないのですから、

 ここは、素直に、カードを作り直してもらいたいものでした。

 どうしていじめであるかと 判断するかというと、「カードが効かないのは、ATMと、相性が悪いからでしょう」と言って、他の機械で、試すように勧めたりするからです。それは、時間稼ぎで、どんどん、送金が遅れることを意味しています。もし、彼らの言うとおり、ATMの機械を変えたら送金できるのだったら、彼らは正しいといえます が、全部だめでしたから。

  しかも、考えてもごらんなさい。カードとの相性が良かったり悪かったりして、カードが効いたり、効かなかった りするパソコンなんて、信頼性が皆無です。そんな機械を、装備しているのですか? 浜銀・鎌倉支店って。改装されたばかりですよ。それなのに、そんな中古のパソコンみたいな動きをするATM機をそろえているなんて、ひどく信頼性がないではないですか? 言うも恥ずかしいお勧めです。

 だから、そのセリフは、裏から教唆があって、「できるだけ、時間を延ばさせよ」という、脚本があった事を示唆しています。それを言ったのはフロアーに待機している男性の、引退した行員さんらしき人でしたが、それほどの、高い年齢の人が、そこまでいうのでは、

 私が、時間内 に、送金ができないように、この人は、演技をしていると、確信しました。で、まず、別の銀行のカードで、浜銀の支店内で、確実に送金をした後で、ATMのあるコーナーから、カウンターのある場所へ、戻ってきて、カウンターの人に、「印鑑を使った形で、送金する場合は?」と質問をすると、そちらの方法では、午後の二時でも、相手方(証券会社)には到着しないそうです。そういう恐れがあるそうです。

 で、この時点で、
「どうか、IT知識のある行員さんを呼んでください」と言いました。

 以前三菱銀行で、とんでもないバグを発見した時は、時間外だったので、カウンターで、行員のパソコン画面を見る事ができなかったのですが、今回は、三時前なの で、カウンターで、行員のパソコン画面を、こちら側に向けてもらえば、自分の知識なら、バグを突破できると考え、上のようにお願いをしたのです。

 その時対応をした、スーツ姿のあらフォーだと思われる、美形の、アシスタントマネージャー(副支店長)は、私の、「IT技術に、優れておられますか?」という質問に、「いえ、詳しくはありません」と答えます。私は、若い男性行員で、「実は在学中に、ITの分野で企業でもしようと思っていました」というような、ぴちぴちの、知識人が出てくるのを期待していたので、がっかりしました。でも、一応、上の様な質問をしてみたのです。

 だって、私って、今、70歳ですよ。しかも、パソコンのことはほとんどが独学です。それでも、ソフマップで、あなたはソフマップの店員ができますね」といわれるほど、知識を蓄えたのですから、まるで、女子アナみたいに華やかな副支店長だって、IT知識万全かもしれないからです。

  しかし、「詳しくはないです」といわれ、しかも、ちょっと、にやにやした感じでしたので、私は、・・・・・は、はーん。これは、主要なスタッフは、みんな言い含められていて、まじめに対応してく れるつもりはないのだ。昨日まで、有効だったカードが、私の方では、一切の変更がないのに、急に効かなくなったのは、外部からのバグのせいで、・・・・・ 特に、証券会社への送金という、時間制限のある事が不可能になるように、いじめられているのだけれど、

 それを、さらに、確実にするように、行動をしているのだから、何を頼んでも、まじめには取り合ってはもらえない・・・・・と判断をしました。

 つまり、敵の、悪意が、三菱銀行で、 驚天動地の画面を見た日よりも、さらに昂進しているのでした。バグを入れ込めて、カードを効かないようにした上に、一階の主要な行員を教育して、私が助かる方向では、協力をしないように、言い含めてあるのです。

 そういう形で、三菱銀行の時より、さらに高度ないじめを行ってきていると、見ました。その命令を行っているのが、だれなのかを知りたいところです。むろん支店長でしょうが、その前の段階が誰であるのか?・・・・・それを知りたいと、強烈に願います。

 で、 私は目の前にいる、かわいい事だけを言えば、女優よりも魅力的だと確信できるものの、誠実さのない、にやにやした顔を見せるアシスタントマネージャーが、 もし、私が、このカードの事で、苦言を呈したら、すぐ、しかるべきところに報告をすることまで、予想をしました。すると、『成功したー。大成功だ』と、いじめを行う敵が大喜びをするでしょう。そこまでを、察 したうえで、

 質問を、はぐらかす事を思いつきました。キャッシュカードが、効かなくなった事へはあまりこだわらず、名刺を見ながら、「随分 と、お偉い方みたいなので、質問をしますが、死んだ時に、もし、家族が、死亡した事を、お宅に告げないで、カードで、普通預金を下ろしたらどうなるので しょう」と、言ってみました。

 このブログの読者の中には、お若い方もいて、家族に一度も死が訪れたことのない方もあるでしょう。で、家族の誰かが、特にお金を持っている父親が、死亡したら、その人名儀の預金が停止状態になってしまうのをご存じでない方もあると思うので、老婆心ながらお知らせをしますが、おろせなくなるのですよ。

 それで、親の貯金を使えば、お葬式が出せるが、若い子世代には、貯金がなくて、お葬式ができないなどというご家庭もあるやもしれないので、お知らせをしておきますが、

  もし、自分の方に、すぐ融通できる普通預金が、三百万円程度以上ない場合は、親の貯金を、親が死ぬ前におろしておいた方がいいのです。危篤前後は、忙しく て、銀行に、なんか行っていられませんが、無理にでも行って、カードで、おろして置いて、お葬式などに備えた方がいいのです。

 最近遺体を自宅に隠しておいてミイラ化したなどという、お葬式を行わない遺族が、新聞沙汰になっているケースがあるけれど、すべて、お金があれば、避けられる問題だろうと思うから、お勧めしておきます。

 さて、アシスタントマネージャーの、答えは、「それを、後日、こちらが、とがめる事はありません」でした。

 今日書いている事で、もし、浜銀さんから抗議でも来たら、それこそ、前田夫人や、安野夫人のひどい態度で、起きている、アジサイ畑欺もう事件を世に出すチャンスですから、天はその点で、私にお味方をしてくださったといえます。

 悪人が、自分側の悪を、秘匿していて、被害者側を悪人であるかの如く宣伝をして歩いているらしい現象を、こうも多くみると、きちん、きちんと、抗議をしておかないといけません。浜銀を彼らが使ったからこそ、きちんとそれを書いておかないといけないのです。だって、銀行って、慇懃無礼なところもあるし、預金残高の大小で、差別もしますが、こういう基本的な苦しみに対して、手をこまねいているのは、不思議極まりない現象ですから。

  彼女は、紺のベストスーツという一般の女性行員用の、制服では無い、軽いベージュ色の、柔らかなウールの、かつスタイリッシュなスーツ、(または、ワン ピース)を着ていました。特別に偉いのでしょう。しかも、あらフォーと見えたので、女性としては、ご立派な出世ですが、その、内心の、私への、軽蔑を隠しながらの、 にやにやしていた表情を決して見逃さない私でした。観察眼の鋭さは、大勢の人に褒められ切っています(笑)。

 ここで、「最高のサービスとは、何か?」といえば、その日、住基票も、パスポートも、私は持っているのですから、往時の三菱銀行みたいに、すぐ、カードを再発行してくれる事です。事情が、証券会社への送金とあったら、時間が迫っているのは、十分にわかるでしょうに。

 でも、引退した行員が行っているらしいロビーの案内人・男性・もそうでしたが、かわいくて美形のアシスタントマネージャーもひどいものでした。どういう事を裏から聞かされたら、ああいう態度がとれるのかしら? ぜひ、ぜひ、真相を知りたいものです。

  そして、ぜひ、私のブログを、一月以来で結構ですから、読んでいただきたいです。あなた方が盗人側の味方をしていらっしゃるのが、きちんと目に見えてくる でしょう。銀行って、お金を扱うのだから、盗人側の味方をしてはいけませんよ。それは当たり前中の当たり前でしょう。違いますか?

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 副題7、『浜銀、鎌倉支店って、貧乏なのかなあ?』

 さて、浜銀だけではなくて、三菱銀行もあの、特異なカードだけでは無くて、いろいろなさったのです。で、今わかっていることは銀行がすべて、悪人達に、使役をされたという事です。

 で、そういう事があるから、その原初の原因である行動を重ねた前田夫人とか、安野夫人、石川和子女史が、悪女だと言っているわけです。一度に、すべてを書きぬけませんので、タイムラグがありますが、私が激越な調子で、彼女たちを「悪女だ」と言いきっているのは、こういう部分もすべて頭に入っているからです。

 でも、彼女たちみたいに、毎日、その挙措動作を、私の方が、見ることもない、三菱銀行や、浜銀の行員の悪さ・・・・・(彼女たちは、自分たちが正しいことをしていると思っているのでしょう。ただし、あの副支店長は、にやにやしていたから、裏を半分は、わかっていたのでしょうけれど)・・・・・を、忘れてあげたいのですが、金庫室へ入るたびに、思い出す事があるのです。そこには電源を使う事のできる、差し込み口があるのですが、ふたが付いていて、今は、閉鎖されているからです。

 私自身はそこで、携帯を充電した事も、パソコンのADアダプターを接続した事もないのですよ。でもね、これは、私狙いだろうなあと思うのです。2005年ごろ、東京都の図書館で行われたことであり、当時は、ブログはやっておらず、メルマガだけでしたが、そこで、「一時間しかバッテリーが効かないの」で、と書いたからこそ、いっせいに、電源を使わせないような措置が、取られたからでした。

 だけど、当時は実名も使わず、しかも、政治的なことは一切書いておらず、全部、心理学的なことであり、芸術の分野のことでしたから、私の怒りは深いです。

 そして、この図書館の、電源封鎖ですが、それも私狙いなのは、秋葉原(区立昌平まちかど図書室)で、電源さえ使わないで、ただ、パソコンを開いただけで、恐ろしい顔をしたガードマンが近寄ってきて、「パソコンを使ってはいけない」といったのです。恐ろしく変でしょう。秋葉原こそ、パソコンを、どこの喫茶店でも使えるようになっている町なのにですよ。

 猪瀬直樹都知事さん、当時からあなたは副都知事でした。あなたは真面目な文章だけお書きになっておられますが、当時私が書いている文章をお見せいたしますが、そのどこがいけないのでしょうか?

 また、当時の、石原慎太郎都知事は、ペニスが、障子を破ったという小説で、芥川賞をおとりになっておられますが、当時の私の文章のどこがいけなかったのか、ぜひお問い合わせをしておきたいです。

 最近は、さすがに、鎌倉では、図書館の電源が、解放されています。伊藤玄二郎のおひざ元だから、ここで、電源封鎖をしたら、それこそ、私に、彼の悪(または、彼に使役された石川和子女史たち、いじめ軍団主婦たちが、おやりになったこと)の証拠として、書かれることになるし、だんだん、それが広まっていくはずだからです。

 だけど、都立図書館の方はどうでしょう。駅から近いので、よく使った、区立(?)駒込図書館の差し込み口は、急に閉鎖になりましたが、今は、どうなっていますか? まだ、閉鎖中ですか?

 そして、秋葉原の昌平小学校に並立されているまちかど図書館の方ではどうでしょう?

 その同じ手口が、横浜銀行、鎌倉支店の金庫室でも、再現をされているのです。

 だけど、それがあっても、普通の人は、それを単にケチだとしか見ないでしょうね。で、 「こんなケチなことをしなさんな。浜銀さん」、と言いたいです。浜銀さんって、それほど、貧乏なのですか?って、顧客から見られますよ。おやめなさい。

 つまり、その現象も日本人の商道徳からは、かけ離れているからです。支店長さん、誰かから教唆されて、こういうケチなことを、なさっているのなら、おやめなさいと言いたいです。そして、支店長の陰に隠れて、実名がさらされないと信じている、鎌倉エージェントたちに申し上げておきましょう。「こういう現象を見ると、またまた、安野夫人、前田夫人、石川和子女史の悪行を書かないといけなくなるでしょうね」と。「どうしてあなた方は、学ばないのであろうか?」とも。

 そして、鶴岡八幡宮の、大銀杏が倒れたのも、彼女たち悪女を、ご支援なさっているからだと、また書かないといけなくなります。

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副題8、『三菱銀行も、浜銀も、最近改築されたが、浜銀の方が、新築なのだ』

 鎌倉駅前広場に面して、以前は、三つの銀行が支店を構えていました。気の毒なことに第一勧銀だけは、ビルを放棄して、裏駅の富士銀行に吸収をされています。そして名称をみずほ銀行と変えました。

 ところが、隆盛を誇っているのが三菱銀行で、その二階は大改装をされています。しかし、もっと力が入っているのが、横浜銀行で、敷地も広いうえに、全面的に壊して、新築しました。で、長らく裏駅の仮住まいだったのですが、出来上がった新銀行の、最も素晴らしいのは二階です。ライトが小さいので瀟洒なのだけれど、ゴールドの色彩だから豪華でもある、しだれ柳のような形象のシャンデリアが、表からガラス越しに、ほの見える、集会室があります。今はまだ、頻用をされていないみたいで、人が全くいないので、不思議な静寂さに満ちた空間です。

 その設計者が、よく知っている人でした。そこの設計者が誰であるかを知ったのが、本日の総タイトルに書いた奇跡、そのものでした。何と、それは、その人の美的センスの高さを、普段から私が、ほめあげて、人物への評価をとても高くしている知人の、設計だったのです。

 私はよく神様がいらっしゃるといいますが、これも、その証の一つです。ご本人が自慢をなさったわけでもないし、浜銀の、関係者・・・・(鎌倉支店以外の知人を含む)・・・・に質問をしたから手に入った知識でもありません。

 ご近所様とか、または、今リフォームをお願いをしている、鎌倉で、数世代続く宮大工の系統の子孫である工務店さんから入った話でもないのです。

 全く別のところから、熟柿が手にぽとんと落ちるように手に入った情報でした。

 その経過は、事実は、小説より奇なりを、実地で、証明するエピソードですが、それが書けないのです。今のところ。

 そこは鬼門になっています。そこを書いたら、4度目のこととして、パンドラの箱を開けてしまうでしょう。無論、パンドラの箱を開けてしまった方が、ある程度のレベルで、こちらが有利になります。だって、そのパンドラの箱には、上にあげた主婦たちの悪行がいっぱい詰まっていて、私は「それ見たことか」と、この現象を持説の強化に使うことさえできるほどですから。

 しかし、皆さん、私は常に言うとおり、アジテーターでもないし、(だから、各種のデモにも参加しないし、他人にも参加をしないように勧めているし)、ひょうきん者でもないのです。一定の節度と、上品さをキープし続けているのですよ。だから、よく言う炎上という現象には、いまださらされたことはありません。と書くと、これから、それが起きるかな? 本当に何を書くにも不自由ですが、一方で、節度を守っているからこそ、ちゃんと神様に見守られているということも感じるのです。

 だから、随分と我慢をしています。だけど、浜銀のカードが突然効かなくなって、しかも、新規カードの発行を、一週間も待たされて、証券会社への送金が不便極まりないこととなったのは、つい、二週間ほど前のことでした。

 本当に、あとは、ニュース次第です。私を怒らせるニュースが起きたら、その時はわかりません。

 ただ、その奇跡によって、私は『自分の生活が、以前より平和になった』と感じています。より自然な形で、毎日を送ることができるようになりました。被害が、少し減りました。

 奇跡とは、浜銀、鎌倉支店の設計者の名前がわかるという、とても小さなことでした。しかし、その後の効果は絶大です。平和度が、増しました。

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副題9、「新大久保のヘイトデモは、怪しいね。右翼ではない可能性はある」

 ところで、私も超が付くほどの我慢の人ですが、堪忍袋の緒が切れそうな社会現象は、いくつもあります。

 振り込め詐欺の、大キャンペーンですが、半分は嘘でしょう。銀行へ、警察が侵入する手立ての一つです。送金が、50万円に抑えられ、1日のキャッシュカードによる引き落としが、50万円に制限されたら、本当に不自由ですよ。

 こういうことも日本の経済が、何とはない程度で、沈滞していることの、原因の一つだと思います。

 そして、私が最も嫌がっていて、懸念を持っている嘘は、今のところ、新大久保のヘイトデモです。あれは嘘でしょう。偽の右翼だと思います。

 そして、それが、わかっているから新大久保の人たちは手向かわず、無視しているのでしょう。一見すると、在日を、苦しめているようですが、結果は反対なのです。アメリカの大統領選で行われている、ネガティブキャンペーンと同じです。だけど、これは、なかなか書きにくいところがあるのです。というのも何でも、私の文章を否定したい人たちが、新大久保で、乱闘を起こしかねないからです。

 こうして、真実を、書きたくても、平和を願うあまり、書けない状態におとしいれられ、苦痛を感じている私が、XPのサービス停止という、とんでもないニュースで、打開点を見つけるわけですから、それもまた、奇跡の一つです。(笑)

 2013年4月12日に書き始め、14日に推敲を終える。雨宮舜(=川崎千恵子)

 なお、このブログの、2010年から数え始めた、延べ訪問回数は、1589264です。

 

コメント

三菱銀行のカードが、貴女は、第三位の貧乏人だから、現金がおろせませんと、ATM画面で言う△

2013-04-09 22:30:54 | 政治

 この文章は、初稿の段階では、『XPが、2014年4月9日に使えなくなる?・・・・・・その1(銀行の鎌倉支店がおかしいぞ)』となっていました。その方が、全体を表しているのですが、エピソードの面白さがあるので、上のタイトルに、木曜日の、夜10時半に代えさせていただきました。そして、二日目に、8千字を加筆してあります。そして、今推敲も終わりました。ので、タイトル横に△印を通例の如く入れておきます。

 私は今、八幡宮の大広告というシリーズで物を書いています。だが、本日から、XPが使えなくなるというシリーズで、ものを書き始めます。これは、単純なビジネス上の、発表だとは思っていません。例の如く、私と関係があります。しかし、それを分析し、書いていくと同時に、莫大な思い出も喚起されますので、それを書いていきましょう。

副題1、『湘南信金のカードがきかない時があった』

副題2、『大原光孝氏の、ワインが割れてというカラカイの言葉を、ここで、思い出さないといけない』

副題3、『問題の石段を、市が、半分、町内会が半分という形で、費用を出し合って直すこととなったが、支払いが大問題だった』

副題4、『父の遺産を相続したころ、三菱銀行の応接室も招じ入れられるほどの、厚遇を受けていたが』

副題5、『三菱銀行のカードが、あなたは、第三位の貧乏人だから、現金がおろせませんと、ATM画面で言う・・・・・・驚天動地のバグさんが入っていましたが』

副題6、『私は、自分の、システムエンジニアーとしての能力に、自信は持ったが・・・・・』

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副題1、『湘南信金のカードがきかない時があった』

 我が家に泥棒が入るということは、前報を、含めて、何度もお話をさせていただいています。それは、相当に気ぶっせいなことではありました。

 2008年ごろに最もひどくて、銀行のカードとか、銀行の金庫のカギなど、何度も、作り直したほどです。それから、絶対に復元が不可能jな写真類を、盗まれて行ったケース。

 それで、仕方がなくて、銀行の金庫は、主人を入れれば3つも持っていますが、銀行の金庫が、最大に安全かどうかはわからない所さえあるのです。

 まず、湘南信用金庫は、めちゃくちゃに、敵側に利用をされてきました。一つを挙げると、東京へ行くときは、鎌倉支店で、常に、午前中に、4000円引き出すことにしていたのです。すると、そこをめがけて、原水禁千葉県連(共産党の動員だから、どうせ、井上ひさしの案でしょうが)が、生気のない顔で、行進をしているのです。

 そのころ、以前も言っている、柳沢昇のゴルフ会員権(はがきだから、偽装の可能性もあるが)が、わざと我が家へ誤配達をされたころであり、私の文章を常にチェックし、いじめ策を考案している、井上ひさしが、考え付いたアイデアであることはすぐにわかりました。

 そこは、裏駅(通常の駅では、西口というが、鎌倉は、八幡宮へ向かう参道がある東口を表駅という)なので、アッピール力の少ない場所ですが、私を数で、威圧するために、それが役に立つと思われているのでした。そのうえ、東京で、母の見舞いと銀座の画廊巡りを含めて、一日に4000円で済まそうと決めていたのですが、画廊で、画集や画家の出版物を買ったり、誰かと一緒にお茶すると、4000円では足りなくなります。で、青山のセブンイレブンで、おろそうとすると、カードが効きません。ほかのカードを持っていなかったのでぎょっとしました。画廊は、すべてしまっている時間帯で、しかも、昔青山に住んでいたお友達はすでに引っ越している。帰りの切符が買えるかどうか?

 しかし、2007年から、パソコン内に種々様々ん妨害工作を受け続けてきていた私はそれを突破する必要があって、すさまじいレベルで、いわゆるシステムの勉強をし始めていたのです。それゆえに、バグ(=悪い影響力を持つソフトのこと)があることを知っており、カードがきかないのは、それによると、考えました。

 ATMは、大型のパソコンであり、今、これが使えないのは、どこで、引っ掛かっているのか?を、頭で解剖していったのです。すると、私のカード固有の、バグが、その日の朝から入れ込められたことが推察され、それなら、私がどこかを変更すれば、何とか、突破できるはずだと回答が出てきたのです。それで、4000円を7000円に直して、やっと、カードがきくようになりました。これが、二つ目の、妨害工作でしたが、

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副題2、『大原光孝氏の、ワインが割れてというカラカイの言葉を、ここで、思い出さないといけない』

 3つ目の工作に出逢って、完璧に湘南信用金庫との取引はやめたのです。3つ目のものとは、ご近所の画家大原光孝氏が、ある夜に、後ろから、私を追い抜いて行ったことがあります。

 当時、彼は、柄沢斉氏の弟子でした。二人は、同窓で、しかも、木口版画の弟子として、そちらへ出入りしていたらしい大原氏は、私との仲を裂くために、敵から好条件の数々を提案され、有頂天になっていたころだったでしょう。お嬢様を、神奈川近美に、お勤めできるように、招じ入れられ、ご自分の個展も、あれこれ、企画をされていて、得意満面だったと思われます。

 山本容子や、平山郁夫が、どれほど、つまらない作家であるかという話を立ち話で聞きました。彼は、お勤めをしたことがないので、そこに、潜在意識上の劣等感がある人で、それゆえに、えらい人を噂話の対象としてけなすところがあるのです。そのうえ、養父も実父も、妻の父も、全部お医者さんという一家で、この上なく上品なふるまいをしているご家庭ですが、実際には、他人のうわさ話が大好きな一家です。

 ただ、この山本容子と、平山郁夫をけなすのは、柄沢斉氏からの、受け売りというかなにかであって、その大元は・・・・・特に平山郁夫氏に関しての部分は、酒井忠康氏の、発想だと思われます。酒井忠康氏は、鎌倉の二階堂という街で、平山さんとは、ご近所様です。ご近所っていろいろあるのですよね。分かることもいっぱいあるし、ねたみも抱きやすい関係です。

 酒井氏は一回離婚をされている。後にきた奥様は、水も滴る美女で、しかも頭のいい人です。だけど、一方で、堅実で、美形でもない平山夫人には、芸大と、武蔵野美大の差、および年齢の差で、頭が上がらないところが、あるやもしれません。で、「平山家では、奥様の方に大きな才能があって、ほとんどの絵は奥様が描いているのだ」という話が大原氏から、立ち話で、私の耳に入った時に、『画家同士の嫉妬心とはすさまじいし、もしかすると、美術評論家の、作家に対する嫉妬心も、すさまじいものがあるのだなあ』と思いながら、それを聞いていたのでした。

 しかし、その後、蝉のおしっこというブログで、丁寧に書いていますが、大原氏が、攻撃をしてこなかったら、私はすべてを、完黙していたと思います。

 だけど、意図的な攻撃が、五段階ぐらい波状的に来たので、すでに、彼との、自然な交流は一切、あきらめていて、書くことに決めています。

 その波状的な攻撃の第一波が、後ろから追い抜いて行ったときに、「川崎さん、ワインが割れておしかったねえ」という言葉でした。

 私は、銀座の画廊巡りをした後で、新橋の高速道路下にあるハナマサというスーパーでワインやお肉を買ってくることがよくありました。当時は白ワインを、特に、好きだったのです。ところで、我が家へ昇る道は、120段以上の石段を使わないとなりません。その石段が、鎌倉砂石というものでできていて、割れやすくて、ガタガタだったのです。ハナマサでは、ワインは安く売っているので、単にレジ袋に入れてくれるだけだから、レジ袋に入った2本のワインを石段に置いたら、割れたところに底がはまってしまいバランスが崩れて、ワインが転がって割れたのです。赤ワインが割れたので、辺りにはポリフェノールのにおいが立ち込めました。

 そのころの私は同時並行的に、五つぐらいの仕事をこなしていたので、ひどく、エネルギーを消耗をしていて、石段120段を一気に上がることは無理でした。30段程度上がったところで、一息ついていたら、割れたのです。でもね。その時にすでに、私は60歳で、しかも、若い時に大量のトルエン系の化学実験をしていて、40代で、すでに、90代の骨になっていますとか、血管の弁(それは、体中にあるんですよ)が、すべて閉まらなくなっていて、トルコのイスタンブールで、4時間も気絶していて、たまたま、シェラトンホテルで、朝食のルームサービスを頼んでいた時の立ちくらみだったから、ボーイがドアを開けてくれたので、発見をされて、医者に蘇生術を施されて、助かったわけですから、とても、体が弱くて、石段の途中で、休むのは仕方がないことなのです。

 駅からすでに、12分は歩いてきているわけですし、銀座の画廊巡りでは、4時間程度歩き回るわけですから。

 そんなことは、彼には立ち話で、話した過去はありません。だけど、それ以前は、親切で、上品な紳士だった彼が、その日に、やむを得ない事情ながら、ワインが割れて、途方に暮れている老女を、「あれ、困りましたね。ほかのものを持ってあげましょう」というのではなくて、反対に、「川崎さん、ワインが割れて惜しかったねえ」というのは、私にとっては、驚天動地の出来事でした。

 その当時は、この文章の上の部分に書いたような裏があるとは、はっきりとは、まだ見抜いておらず、したがって、ずっと仲良しだった彼のすさまじい変身を、許す気にはなれませんでした。

 実はずっと仲良しだったというのは、10年間は事実だったのです。人数の少ないこの山で、彼は、もっとも上品な態度の人間ですから、とても、好ましく思って、私としては、良好な関係を築いてきたという気持ちもあったので、残念でたまらないものの、すぐ、それを文章として発表する気にもなれず・・・・・(私は、実はひどくやさしいのですよ。だけど、やさしさって、力があるから、やさしくなれるのだから、馬鹿にされたら力を反対方向に使います。それは、覚悟しておいてくださいね)、一応の断りを入れたのです。もし謝罪をしてもらえたら、それを発表をしないつもりでした。ずっと、友達だったつもりですから。

 次の日に電話で、「あなた、昨日、あなたがなさった事って、文章に書くと、とてもみっともない事なのですよ」と言ってみたのです。これが、インテリ特有のものの言い方なんですが(笑)、彼は、それを、理解できなかったみたいで「ああ、いいですよ。書いて下さい」と言ったのです。

 それで、ブログではなくて、メルマガで書きました。が、パソコンが何台も壊されていて、原文はすでにありません。初期のAOLは、パソコンのOSと、関係がないみたいで、保存はされていませんが、簡単に内容を、思い出すと、私は、どうして、彼が、あれほどの、からかいを年上の、しかも他人に対してやったのかということを、心理学的に分析しています。つまり、彼が甘えることのできる対象が、周辺には、私しかいなったという事なのです。だが、私は、彼を弟とも、大親友とは思っていないから激怒したのでした。

 随分後で、それを知る事となるのですが、こちらも、安野家と、同じく、実母と、実子の関係では無かったのです。略奪婚というわけではなくて、正式な、養子縁組であって、それゆえに、家庭内に、微妙な緊張の漂う家だったのです。

 ただし、安野家とは違って、上品な生活態度の家で、日常的に他人に迷惑をかけるというような、人たちではないので、この日までは、それは、目立たない範疇の出来事だったのですが、私がひとたび怒ったら、そういう微妙な嘘は、すぐに、見破られてしまいます。すべての破片から、統括された全体像が浮かび上がってきますからね。そこが、私が他人とは特に違っていて、、際立って、優秀な部分だそうです。

 で、彼の弱点は、勤務したことがない点にあるのですが、それが、家庭内に、異常な緊張状態があるので、外へ勤めに出られないのだと、分析しています。養子である事を知らなかったので、母と、妻の間に隠された嫁姑問題があって、その間のトリモチのために、彼は、精神的に大きな負担がかかっていて、外へ出られないのだと、分析しています。

 いえ、彼の奥さんは、「光孝さんは、非常に繊細だから、外には、出られないのです」と強調をしていましたが、実際には、違うのです。一家では一番、図太いしっかり者がご主人の光孝氏であり、一家中の人間が仲良く暮らすために、目配りやら、気配りをするのに精いっぱいで、外へ働きに出る事ができないのでした。

 どうして、そうなるかといえば、母君も、細君も、両方が両方とも、お嬢様だからです。精神的には、未熟なお嬢様状態だからです。で、二人を置いて外へ出たら、家庭が、バラバラになるか、細君が、母堂を上回ってしまうので、養子である責任上、母堂を守るために、彼は外へ出られないのでした。で、大黒柱が彼だけだから、彼は甘える対象が身近にないのです。

 つまり、そちらさまの女性陣は、かっこうはすこぶる良いですし、他人に迷惑はかけないし、お上品なこと、極まりないのですが、二人とも、妻としてはだめな人で、男性を真に支える縁の下の力持ちにはなれないのでした。お人形さん的な、女性であり、おばさん的パワーがないのです。

 つまり、ロマンローランが言っていた、「女性は太い腰を持つことが大切だ」という部分がないのです。その点、当時は、162センチで、45キロというほど、やせ細っていて、肉体的な腰は、全然ない私ですが、精神的な意味での腰はある模様です。娘が言うのです。「(私は、どっちでも平気だけど)、お母さんが家にいないと、お兄ちゃんも、お父さんもダメになっちゃうから、おうちに帰って」と。

 私は結婚を皆さんに勧めていますが、女性が仕事を持ち、絶対に、その仕事で、一流になろうとしたら、時には家庭の束縛が、重荷になり、できない場合もあるのです。結婚とは、大いなる責任を、もつものですが、専業主婦という形で、太っ腹な女性が家にいることで、男性は、七人の敵がいるという外へ出ていかれるのですよ。

 ”””””””””これは、今朝のあさいちで、専業主婦というあり方が問題になっていたので、申し上げます。挿入となりますが、その中で、夫の収入が1000万円ないと、専業主婦生活はできないので、その手の男性を探すという外資系銀行勤めの女性が出てきましたが、彼女にその手の、人間的大きさと、包容力があるかは疑問です。それは、偏差値が高いから、蓄積されるものでもなくて、一族の人間の暮らし方から学ぶものでしょう。特に両親の在り方が大切ですね。難しい事ですが・・・・・ 

 だから、結婚は、顔でもなければ、能力でもなく、最も大切なことは、お里の雰囲気と、両親を見る事と、本人の性格でしょうね。無論のこと、男性側にも言えます。が・・・・・””””””

 元へ戻ります。その文章は、主人公の名前は無記名で書き、かつ、閉鎖されたメルマガだけで、送信したのに、大原氏は、どうも内容を知っているみたいでした。今にして思えば、伊藤玄二郎だって、井上ひさしだって、古村浩三君だって、楽々に、私のパソコンを覗き込むシステムは、とっくに開発されていたと思いますので、通々で漏れていたのです。

 が、そこまでは、2004年ぐらいにはわかりませんでした。

 ここで、少し違うポイントで、さらに挿入を続けますが、上にあげた・・・・・二人の有名作家である、平山郁夫と、山本容子がたいした作家では無い・・・・・・という話ですが、私は、大原氏とは、全く違った意味で、また違った基盤を持って、有名作家が、即、いい作品を作っているという事を信じられなくなっています。

 私は自分の目で見て、いいと思った作品しか信じないし、メディアが、エージェントたちに、動かされ切っているというのも、つくづくというほど、気が付いていますので、そういう側面からも有名な作家である事が、直に良い作品を作る人であるとは、信じていません。

 特にNHKBSプレミアムを私物化している山本容子さんには、2010年4月の私の個展にぶつけてきたとか、その裏側にどれほど、汚いいじめ工作があるかを、すでに、ずっと前から見破っていましたが、鎌倉春秋社を訪問をして、「ぜひ、私の個展に見に来てください」と言ってみる事で、見破っていることを、外部へ表明したとたんに、

 井上ひさしが、自らを死んだ事にしたので、特に、評価が低いのです。

 これから、それを、詳細に書くつもりはありますが、本日は触れません。

  ”””””””で、挿入から、元へ戻ります。

 今は、湘南信金について語っている最中です。その銀行がどれほど、敵方に利用をされていたかをです。

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副題3、『問題の石段を、市が、半分、町内会が半分という形で、費用を出し合って直すこととなったが、支払いが大問題だった』

 さて、私は、2007年から、明瞭にパソコンに攻撃を受け始め、それ以来、どうしてこうなるのかと、考え続けているのですが、今では、後ろに瀬島隆三などの、国際的軍産共同体がいて、彼らが、まず、鎌倉では、伊藤玄二郎と、酒井忠康氏を抑え、そこへ、アイデアマンの、井上ひさしと、システム開発者(または、グループを率いている、)古村浩三君なども加え、そこは、まだ、確認できてはいないが、成岡庸司とか、石塚雅彦氏という、国際的な連絡をしうる人物やら、飯島勲氏か、小沢一郎氏か? 誰か、政府そのものに働きかけられる人間も加えて、

 壮大な規模で、いじめぬき、暗殺しようとする勢力に・・・・・自分が、取り囲まれている事を、だんだんと、自覚するようになるのです。

 ただし、本日は、XPのサービスが終わるという点に絞って、語ろうとしていますので、パソコンのシステムのことを語りたく、それは、自分のパソコンの異常もありますが、銀行を使った手だてもたくさん行われたのでした。銀行こそ巨大なパソコンシステムを使っているからです。

 それを語っていきたいと思いますが、大原氏が、からかったが故に、その石段を直す事に、決まったらしくて、市が半分、そして、町内会が半分のお金を出して、石段を直す事となりました。

 それは、2008年の春だったと思います。で、町内会長を前田家が、副会長を、安野家が、がめ続けているのは、そういう書類を、私に利用をされて、自分たちの悪事の証拠として使われると大変だという意識があるからでしょう。

 そういう書類がいっぱいあるわけですが、

 もっとも、奇妙なのは、町内会からの支払いを、湘南信用金庫を通じて行うという話です。相手は土木会社です。どこの銀行にどういう口座を持っているかは知りませんが、どこが相手にしろ、横浜銀行から送金ができない筈はないのです。この当時に、上限50万円の制限はなかったと思いますし、もしあったとしても印鑑を使って送金すれば、すぐ送金できるでしょう。記帳は通帳に一行記載をされるだけですがね。

 でも、わざわざ迂回路を作って湘南信金を利用する。それがどういう意味を持っているかというと、当時は、まだ、私が湘南信金を使っていましたから、あの例の青山で、4000円が、おろせなくて、10分以上おろおろしたことも含めて、そこを、強烈に印象付けたいらしいのです。『それが、どうした?』と、こちらは思いますが、

 当時は、私はお金がなくてね。いろいろ、お金がないということを文章、(メルマガ)に書いていましたから、よほど貧乏だと思ったらしいのです。敵、特に井上ひさしなどがね。彼が、子供のころ、制限をされたおこづかいをもらっていた孤児院・・・・・(カソリックが経営しているが、実態は親が育てられない子供を預かっていた)・・・・・時代の苦痛の反映だと思うのですが、雨宮舜は貧乏らしいから、さらに、貧乏を、突っ込んで、いじめてやれ。四千円がおろせなかった事を思い出させるには、この支払は、湘南信金でやらせる以外にはない』と、言う話であって、と、同時に、猫のことで、とんでもない迷惑をかけ続けている鎌倉春秋窯の先生石川和子女史の夫、柳沢昇が、ゴルフの会員権を持っていることを郵便の誤配達を利用して、私に知らせたあたりの、時期なのです。

 どうせ、これも、例の原水協か、原水禁の、千葉県連のデモを、鎌倉、裏駅の湘南信金前に行わせた、鎌倉エージェント(井上ひさし)の発案だと思いますが、・・・・・・

 特にその時点2008年では、では、井上ひさしは、完璧に生きていましたからね。

 で、その・・・・・町内会が、その砂岩の補修工事をする・・・・・という決定は、表向きからだけ見れば、公的なものですが、裏側を、私から見れば、いかにも私的なものなのです。大原氏の失言の跡である、石段を、無くして行って、私の文章の証拠を消していこうという案です。だから、工事そのものが、大原氏に個人的に味方をするものです。そういう目的のために、市のお金と町内会のお金を使うのです。

 そして、私の方は、30年間にわたって、自分の土地を自分が使えないという被害があって、しかも、パソコンの方や、同窓会における友人関係、鎌倉市内における友人関係を壊され続けるという精神的な被害を入れれば、五億を超える被害を受け続けているのの、一切の保障を、もらえないのです。やられっぱなしで、被害だけ積み重なっていきます。

 というわけで、大原氏は、自分が数の上では、大きい側についていて、従って、そちらに正義があると信じているので、自分は勝った側だとも、信じていて、次から次へと、さらにひどいからかいの言葉を、捨て台詞的に投げつけてきます。堂々と。または性懲りもなくと言っていいほど。

 しかも、裏側では、いろいろなところに悪口もばらまいています。何度も言ったように、一家の大黒柱が外へ出て働いていない家では、話題が限られ、狭い世界に話題が限られるので、その表向きの優雅さとは全く違って、家庭内の話題が、知っている人のうわさ話が多いからです。

 そして、特に、藤沢東美という画材店に、自分の同窓の人がいるので、そちらにも悪口を入れたらしくて、数百万円を買ったり、運び賃として、入れ込んだそちらから、私が取引を断られたり、鎌倉の町中で会うと、睨まれたり(普通商売人は愛想がいいのが通り相場ですが)、あまつさえ市川さんというのが版画家は、Oギャラリーと、T.Box が、同じビルにいたころに、何かを、言ったらしくて、私は仕事上のひどい損失を被る事になるのです。

 それらの事を、私はほとんど、戦いません。やられっぱなしです。特にT.Boxの高橋典夫さんが、月刊ギャラリーへ私の連載時に、編集長に讒言の手紙を送ったのも、大損失でしたが、

 この大原光孝→、中村さん、→ 市川さん、高橋典夫さんという流れになって起きた事でしょう。ひどいなあ。私は大原さんの企画展をやっている画廊のオーナーとも親しいですが、大原さんの悪口をその人に言ったことなど一切ありませんよ。

 本当にひどい。

 で、私的な流用でも、数の力で、それが通ることに、意味があり、彼らはそれで、公的なものになると信じて居るので、絶対に私に確認を、させたいと思ったのでしょうね。で、なんと、そんな必要はまるでないのに、わざわざ、一回浜銀から、湘南信金へ入金して、そこを通じて、業者へ、入金をするということになり、それがまた、ご丁寧に、回覧板を通じてお知らせをされました。請求書だか、領収書だか、詳細には、覚えていませんが、B6か、A5程度の建て8宣地以上、横、25センチぐらいの、小切手かな?・・・・・が、準備されたのですが、110万か、180万の支払いに、仰々しいこと、笑っちゃうようですが、そういう脚色が大好きなのです。誰がって、たぶんですが、井上ひさしです。

 ここで、XPがサービスを停止することにもどります。それが、2014年、4月9日と決められていますね。それこそ、井上ひさしが、自分を死んだことにした、月命日なのです。それを、強調して、私への脅かしに役立てようという、それが、今回のマイクロソフトの、XPサービス停止の最大の目的ですから、常に、そういう脚色を作り出す井上ひさしについて語るために、湘南信金に関するエピソードをここで、思い出す必要があったわけです。

 ここで、問題をクリアーにするために、もう一度送金システムを反省してみましょう。町内会はお金を、工事会社に払うわけでしょう。その会社は、どこかの銀行に口座を持っているわけです。その口座がたとえ、湘南信金のものであっても、浜銀からは、送金ができます。もし、今できないこととなっているのなら、それこそ、誰がそれを命令したかを問わないといけません。

 この三番目の件は、本日の主題となっている、IT的な問題には直接には関係がないのですが、XPヴァージョンのサービスが、どうして、2014年の4月9日に停止されるようになったかを追求するには、こういうエピソードがすべて必要なのです。

 ところで、こと、湘南信金に関して言えば、当然のごとく、噛んでいるわけです。伊藤玄二郎が命令したのかお願いしたのか、それとも、国際的軍産共同体の犬と化している警察が動いて、警察署長が命令したのか、どうかは知りませんが、ともかく、なんだか、仰々しい普段は全く使っていないような、白紙の小切手を、急きょ、作り出したのは、湘南信金の、鎌倉支店長でしょう。小切手って、普通は偽造を恐れるので、背景に、証券類に特有の細かい柄が印刷されているのがですが、その時は、大きさが目立つことが必要だったので、背景が、白紙でしたね。そういう証拠を隠しておきたいと願うのが、前田家と、安野家なのです。

 私はとうとう、仏の顔も三度となって、湘南信金の口座からは、千円以内を残して、普通預金も、二百万円(ちっぽけなお金ですが・・・・笑)の定期も解約をしました。

 で、今度は、矛先が、三菱東京UFJ銀行へ移ったのです。

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副題4、『父の遺産を相続したころ、三菱銀行の応接室も招じ入れられるほどの、厚遇を受けていたが』

 父の遺産を相続した時に、相続税を、千三百万円払いました。それで、その年だけ、鎌倉市の高額納税者、18位だかになりました。それほど、高額の税金の相応するほどの額をもらったわけではないのですが、遺産の総額が大きかったのです。すると、パーセンテイジが、大きくなるのでした。そして、遺言書相続でしたから、娘よりも息子がたくさんもらったのでした。長男は家を守り法事などを執り行わないといけないという親の感覚がありましたから。

 でも、私がここで、真に言いたいことは、三菱銀行とも、とても友好的な関係で始まったと言うことです。1980年代は、2階に金庫室と応接間があって、その応接間に招じ入れられるほどでした。そして、鎌倉には、血はつながっていないものの、おじやおばにあたる大金持ちもいて、叔父は、鎌倉の旧男子師範の付属小学校も卒業しているし、職業的にも申し分のない来歴ですし、その上に、麹町にあった昔からの家を売ったから、資産家なのですが、そちらと、二階で私は偶然、出会ったりして、「あら、まあ」と言ったりしていた平和な時代です。

 ところが、その12年後に私はパソコンを使い始めます。これも、一人暮らしだから可能だったのでした。我が家の鎌倉の家では、母が、インテリであることを、主人も子供も好まなかったのです。で、こういう風に活動をできるようになったのは、あの一人暮らしがあったからです。

 でも、残された家族にとっては、「お母さんが家にいた方がいい」となって、私のほうは、「それなら、ある程度の自由を許してね」となったので、やっと、こういう風に、発信をできる、一種の主体性を持つ主婦になれたのですから、あの一人暮らしは、いろいろな意味で、大いに役立ったのでした。

 しかし、敵にとっては一大事です。つまり、私が発信者となってしまうと、タコ部屋的な世界で、隠し続けてきた悪が、表に出てしまうからです。で、すさまじい弾圧を受け始めます。でも、その中で、私は着実に進歩し続けています。

 敵は私が、出版社として、いわゆる東販とか、ニッパンという本の卸業に配本をお願いするところまで、手を伸ばすと思っていたみたいです。でも、実際の私は、敵がみなすよりも常に、歩幅を小さく、動いているのです。が、それでも、メルマガをやり、フェイスブックをやり、・・・・・(それは、どういうわけか2012年の3月11日以来、ログインできなくなっているが)、・・・・ブログをやる。そして、自分一人で本を出版できる。

 それは、敵にとっては、きっと、瞠目をするべき進歩であり、気にかかってならないというか、心配でならない存在となった模様です。特に悪事やら、失敗を、私に目撃をされている手合いは、ある種の恐怖感にさらされたのでしょう。

 で、ものすごい事が、三菱銀行を舞台としても起きるのでした。湘南信金を使わなくなったからこそ、今度は三菱銀行を舞台としていろいろ起きてきたのです。

 ちょうどそのころ、横浜銀行鎌倉支店は、工事中で、裏駅側にあったので、つい、使いにくく思っていたころでもありましたし。

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副題5、『三菱銀行のカードが、あなたは、第三位の貧乏人だから、現金がおろせませんと、ATM画面で言う・・・・・・驚天動地のバグさんが入っていましたが』

 もうひとつ、当時は郵便貯金も、カードは持ち歩いていました。だが、駅に近い三菱銀行も日常的に、使うようになったのです。ただ、それは、借金もできるカードなので、忙しすぎて、よくバッグそのものを電車に置き忘れたりしている私は、できるだけ使いたくないとは思っているものの、上に言ったように、浜銀は工事中だし、スルガも駅からは、行くのが面倒だし、と、いろいろあって、落とすと困る三菱銀行のカードを常用していた時期もあるのでした。

 だが、さすがに、このカードで、千円単位に、引き出しをするのはためらわれ、湘南信金で、それをしていたように、「一回に必ず、4000円を下ろします」というような、決まりは作っていませんでした。だから、青山のセブンイレブンで、突然、湘南信金のカードがきかなくなって、おろおろしたような経験はありません。

 しかし、鎌倉支店で、驚天動地の体験をいたしました。それはあまりにも辱められた程度が激しくて、今まで、書いていなかったと思います。書くのが嫌だったのです。

 ところが、今では、母から、遺産をもらって、お金がずいぶんと自由になりました。しかも、海外修行をする年でも、ないなあと、今では、思っているので、大金を使う予定がないので、自由度がひどく高くなっています。で、語る事ができるようになったエピソードですが、

 ある日、お金をおろすために、三菱銀行、鎌倉支店に、入ったのです。それは、たいていは、夕方6時にシャッターが、降りて使えなくなるので、

 6時前だったと記憶をしています。だが、辺りには他の人がいなかったので、午後4時前後ではなくて、6時直前だったでしょう。特に冬の。

 その時間帯では、当時は、通帳記帳はできない時代で、私は単純に、借金では無い方の、向きで、カードを差し込みました。すると、画面が、いつもとは全く違う、画面となりました。

 薄い緑色で、濃い緑色のラインで、仕切られたいわゆる、エクセル画面、もしくは、HTML画面が現れたのです。大小の長方形で、4つか6つに仕切られた画面の中の文字は、フォント18程度の大きなものですが、黒であって、何のデザイン上の凝りも工夫も感じさせないシンプルさです。

 その中のメインらしい長方形の中に、麗々しくも文字が躍っていて、「あなたは、当行にとって、第三位の劣位にある顧客ですから、お金がおろせません」ですって。

 今では、笑ってしまいます。そして、『こんな現象に出逢って、文章を書く種ができてよかったなあ。読者のみなさんも、久しぶりに大笑いをなさるだろう。暗い話題が続いていたからね』と、思うのですが、当時はさすがにドキッとしました。

 それを写真に撮っておけばよかったですね。しかし、当時は、証拠は、ちゃんと残しておこうというほどの、意識がなくて、証拠は、ただ、単に、私の記憶と、インターフォンで、呼び出された、三菱銀行鎌倉支店の、当時のスタッフさんの頭の中だけに残っているのでしょうが・・・・・ただし、内部では大問題になって、帰宅しないでいた行員は、ほとんど、このカードについて知っているのではないかしら?

 特に一階で、仕事をしていた人たちは。

 毎晩、毎晩、自宅のパソコンに入れ込められる悪い作用、(たとえば、アドビで、レイヤーという線が必要になることがあるのですが、それが、普通は透明であるはずなのに、黒または、白の色が付けられていて、気が付かないと、表紙の装丁に、横線が入っていたりする・・・・・・・その好例は、「黄色いさくらんぼ」という私の著書の表紙に、顕著に見えておりますが・・・・・・・)に遭遇し、毎晩、それと戦っているので、

 すぐ、これが、からかいをこめて、いじめるためのバグのせいで、こう成っているとは判るわけです。だが、普通なら突破できる、バグも、この時は突破できませんでした。

 銀行のカードをいじる、クリック用マウスは、右側に置いてある、数字ボタンしかありません。そこには、1~0までの、アラビア数字と、ハイフォンなどの少数の記号があるだけです。

 画面の中に、HTML方式で描かれた長方形が現れて

 そのまわりに、「金額を入れてください」と、案内が出ていたら、初めて、その液晶画面の右側に置いてある数字パネルが生きるのですが、そういう画面が出ていないと、数字を入れたくても、入れられず、したがって画面がうんともすんとも言わないのです。つまり、フリーズ状態で、動かないという事です。その上、カードも差し込まれたまま、戻ってこないわけなのです。

 これは、『辱めの局地であって、自分一人で解決したいものだ』と、思っていても、どうしようもないのです。それで、ATMに置いてあるインターフォンで、裏に待機しているスタッフを呼びました。三菱銀行のスタッフも、あっけにとられて、びっくりしていました。それには、私は驚きません。真夜中でも、プリンターをがたがた言わせて脅かしてくるのが、敵のそのころの日常ですが、三菱銀行がそれをするはずがなく、湘南信金のはずでもないので、もっと、別のところから送り込まれたバグによって、こういう事が起こっているのは、わかっていますから、別に、三菱銀行に対して、怒りをあらわにしても、何も解決しないのです。

 それに、支店長が、誰か、伊藤玄二郎か、鎌倉警察署長に頼まれて、こういう事をやりますか? まさかやらないでしょう。三菱銀行の鎌倉支店って、神社仏閣が多くて、そういうところは、お賽銭を、株に投資したりはしないので、定期預金にしていくので、日本一預金残高が多い支店だそうです。

 それほどの、誇り高い、支店のトップが、「ある個人をいじめる必要があったので、こういたしました。鎌倉春秋社社長、伊藤玄次郎様に依頼をされましたので・・・・・」という事があったら、この世は闇ですね。

 で、私は、ただ、じっと彼らが現れるのを待っていました。15分以上、20分は確実に待たされました。もしかすると、30分だったかもしれません。先ほどは、一人だったスタッフに、補助として、男性が付いて来て、二人が現れて、

 「どうしても、直らなかったので、新しく作り直しました。お受け取りください」と言って、新しいカードを渡されました。

 その顔は、やや、ひきつっているようでした。驚きの余りというか、ことの大きさに、震え切ってというかで、そういう顔になったと推察されました。

~~~~~~~~~~~~~

副題6、『私は、自分の、システムエンジニアーとしての能力に、自信は持ったが・・・・・』

 わかりましたと言って、別に、彼らを叱り飛ばしもせずに、帰りました。一応現金をおろしてね。でも、その時に、私は深い自信を持ったのです。自分のシステムエンジニアーとしての、実力にね。それは、相手方の攻撃によって磨かれたものでした。

 ひどい時は、一晩に、50回ぐらい、仕事を邪魔するバグを入れられます。ワードだったら、漢字変換ができなかったり、アドビだったら、回転の角度が全く正反対に動いたりします。

 それを直しなおし、突破し、突破して、本を作ってきました。で、もし私が三菱銀行の、行員用パソコンの画面をいじらせてもらったら、もしかしたら、この「あなたは、当行、第三位という低い、レベルのお客だから、現金がおろせません」というバグを退散させ得たと思いますよ。

 だけど、優秀な大学を卒業し、厳しい就職戦線を突破してきた、若い行員は、このバグを突破できなかったのです。

 のちに中古のパソコンを扱う専門店、ソフマップの横浜支店で、「あなたはソフマップの店員ができますね」といわれるのですが、あながちお世辞では無いと思っています。

 どこの専門学校に通ったわけでもないのですが、攻撃があるからこそ、学び得た技術でした。

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 この後で、副題を、『しかし、その数年後、この2014年の、春の浜銀の、ことカードの混乱についての、態度は、三菱より敵側(=悪人達に)に、より忠節だった』

 という節も書いていました。ところが推敲中に、それが、3千字を超えてしまいました。その前も、推敲中に文字が増えていますので、全体で、二万字をオーヴァーしたと、グーブログ側が言いました。ので、その節は、後ろへ回します。別章を立てて、語らせていただきます。どうか、よろしく。

 今日は前説だけで、現時点で、このシリーズを起こすことになった、本当に大切な、テーマの方である『XPのサービス停止の意味』までは、言及できませんでしたが、お許しくださいませ。

なお、このブログの2013年度から数え始めた延べ訪問回数は、150万回以上です。 です。 2013年4月9日に初稿を書き始め、12日に推敲を終える。

             雨宮舜 (川崎 千恵子)

コメント

在日の人間たちに、日本人の家を乗っとらせる策略が、今日本の都市で実行されている△

2013-04-08 03:39:46 | 政治

 以下は、火曜日に相当な加筆をしております。副題αから、δまでが加筆です。その火曜日の深夜に、やっと推敲が終わりました。火曜日は、一日中、とても読みにくい状態だったと思います。特に前半の心映えが、汚い様にお思いになったでしょう。お詫び申し上げます。真実を書きぬくために、ときには、自分の評判を落とすことも平気でいたします。皆様に嫌われることを恐れておりませんが、それが、神様に向かって書くという姿勢の実態です。なお、この文章は、火曜日に、大変たくさんの回数をご訪問いただきました。それは、途中で上げていた、平野復興相の民主党離脱の真意は? というのを、ご興味をもたれたのかと思いますが、本日のタイトルの方が、全体をより正しく表していると思いますので、変更させていただきました。どうか、よろしく。

副題1、『ブランド地域とは何なのだろう』

副題2、『しかし、ブランド化された街、または、人気のある街は、移動していく』

副題3、『もう一回郊外型、一戸建て回帰の時代が来るだろう。ただし、いつになるかはわからないが』

副題4、『人気が必ず、下降していく、物件は買わないようにしよう』

副題5、『普通の人は、競売物件を、買ってはいけない』

副題6、『主婦力(または、おばさんパワー)全開で、物件探しをする私です』

副題7、『ものすごい古い家で、周辺が汚い家には、大きなトラブルが隠れているのだった』

副題8、『大組織、共産党に支えられる、前田家と、そっくりな行動をとる、安野家は、別の大組織に支えられているのかな』

副題9、『平野、元、復興相の民主党離脱の、真意は、どこにあったか?』

次の日に、加筆した章です。

副題α『噂によれば、日本には、今泥棒が多いそうです。外人がとても尊敬してくれる普通の日本ではないですね。変ですよ』

副題β、『一時期、遠くを使った、敵様たちが、また、鎌倉へ戻ってきたのが、金網だわしへの縫い針混入だった』

副題γ、『安野家の夫、忠彦氏が過去にやったこと、と、夫婦げんかを起こし、離婚をすることが常に、求められているらしい』

副題δ、『神様はいらっしゃるのです。それは、私には見えるし、信じられる』

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副題1、『ブランド地域とは何なのだろう』

 あなたが、お住まいになっている場所を、あなたは愛しておられると思います。ただ、理想の住まいとは、遠いと思っておられるかもしれません。

 素敵な住まいとは何だという場合に、地域の環境という問題もあります。それは、町全体を、さしますね。戦前から、戦後にかけては、東横線沿線は、理想の住宅地とされてきました。

 田園調布、自由が丘、日吉、白楽などは、東急の分譲地があって、それが、理想の住宅地とされたのです。

 その次の小田急沿線が、人気が出てきましたね。下北沢、南林間、町田、大和、など、かなあ?

 そして、各路線に、それぞれ、人気の駅があります。

 私がよく知っている、横須賀線なら、鎌倉、北鎌倉、逗子、などに、ブランド化したイメージがあります。

 京浜東北なら、山手、港南台、ようこう台、本郷台、

 京浜急行なら、上大岡、堀之内、新大津、北久里浜などが、ブランド化しています。

 東京北部や、千葉県は、知りませんが、それぞれ、ブランド化した町があるのでしょう。

 母の見舞いに、よく、東上線常盤台へ、行きました。そちらもブランド化しているらしいのです。駅の北側に豪邸がいくつもあります。

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副題2、『しかし、ブランド化された街、または、人気のある街は、移動していく』

 しかし、むろんのこと、人気の町が移動していくのも確かなのです。

 中略・・・・・全体が2万字を超えたので、下に置いた、

70歳が薦める、お安く、かつ、住みやすい家。

2013-04-08 02:45:24 | 政治

に移動してあります。

 非常に精神的な苦労の多い毎日を送っていますが、常に元気で、年齢より若くみられるのも、いつも、何か、集中することを見つけて、没頭をしているからです。その対象が今は、不動産物件というわけですが・・・・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~

ここに、副題3として、『もう一回郊外型、一戸建て回帰の時代が来るだろう。ただし、いつになるかはわからないが』を入れていますが、全体が、2万字を超えたので、下にある、

70歳が薦める、お安く、かつ、住みやすい家。   に、移動をして、公開してあります。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『人気が必ず、下降していく、物件は買わないようにしよう』

 しかし、横須賀だって、大規模団地は、高いのです。JR田浦駅、または、京急田浦駅の最寄りの丘の上に、東急が開発した大住宅団地があります。それは、10年前に開発されたそうですから、家がすべて、50坪以上で、とてもカラフルな、プレハブ建築が多くて、まるで、住宅展示場みたいです。美しい町です。だけど、何となく、しーんとしています。それで、もしかすると、ここは人気が落ちるぞと思いました。

 それは、駅から、歩く時間が、20分以上かかり、かつ坂が急だということがあるからです。幅の広い立派な道路がありますが、駅から、20分以上離れた場所は、将来は、人気が落ちていきますね。

 だから、建設費は、土地と家で、5000万円かかっていても、売るときにはそれほどの、高額では、売れないと思います。貸すにしても、あまりお高くは貸せないし、お安く貸すと、借主が、出てくれないという形にもなるだろうと思います。

 こういう風に新しくできた団地だと、バス便がありません。住民が運動すればいいのでしょうが、今の、お金持ちは、たいてい車を持っているので、バスの開通の運動をしません。

 30年以上前に開発された住宅団地だとバス便が開通しています。当時は、車を運転できない人のいる可能性を考えてくれたのでしょう。だけど、一方で、団地の大勢の人は、自分の車で、行動するので、バスを利用する人が少ないので、一時間に、一本程度しかバスが走りません。

 そういう意味で、鎌倉なら鎌倉山、逗子なら、イトーピア、北鎌倉(または大船)なら、今泉台は売り物件が多いのです。最初に買う時に、他の団地より、一件につき、1000万円か、2000万円は高かったと思うのに、後々で、値段が伸びないのです。すべての駅で、駅に近いとか、バス便が多いところは何となく、活気がありますが、バス便がないところは、しーんとしています。鎌倉山の住人が、「私たちは、見捨てられたわ」と、おっしゃっていましたが、未亡人になると、バスの便が少ないのは、とても困るのです。

 今は少子化で、物件が余っているそうですから、絶対に駅から歩いていかれる場所を、買うべきだと思いますね。マンションでも、戸建て住宅でも、同じですが、それで、お安い物件を買おうとしたら、小さな会社か、または、個人が開発したちいさな、規模の住宅団地の、物件を、見つけたら、お安いのです。

 周りの環境は整っていません。だから、街そのものはおしゃれではありません。そういうところで、理想の生活をしようとしたら、自分の人間力が試されます。でも、夫婦ともに、都心へ、通勤する、ご家庭だったら、ご近所はあまり関係がないので、中古でもいいから、駅に歩いて、行かれる物件を買うべきだと思います。ともかく、お安い物件は、それなりに、ローン破たんをしないで、済むから、高いのを理想として、それを、目指して、買うことはないと思います。 大会社は、大宣伝力がありますが、宣伝には踊らされない方がいいです。

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副題5、『普通の人は、競売物件を、買ってはいけない』

 瑕疵のある物件ということで、面白いお話があります。今は不動産会社の人たちの質が高いので、告知義務というのを守ってくれます。で、面白いお話を聞きました。それを語りたいのですが、

 いえ、面白いと言ってはいけないのかもしれません。人が死んだ家というのがあって、そういうのは、瑕疵がある物件となるので、お安くなるのです。ただ、今は、みなさん、自宅で死にたいとおっしゃいますね。そういう形での死はいいのですよ。そうではなくて、新聞沙汰になった家というのがあるのです。火事で持ち主が死んだとか? 

 もうひとつは、事件で、死人が出たというような家です。私は事件で、人が死んだという家には遭遇しませんでしたが、強盗や恨みなどの事件で、人が殺されたというような家のことです。

 または、残された遺族が、秘密にしているので、不動産会社も、それを教えてはくれないが、実際には、自殺者がでた家とか?

 ただ、その火事で、人が死んだ家というのですが、割り切って、駐車場にしてしまえばいいわけです。特に時間貸しの駐車場にしてしまえば。で、そういう目的をもって、地図を見ると、等高線で、わかることは、山の上の方だったということです。そうなると、時間貸しでは、だれも借りないですね。だから、利用価値がないのです。

 ふと、私が、「家庭菜園にすればいいのに、遺族は売ってしまいたいのでしょうね」というと、「いえ、遺族がいないのです。で、これは、競売物件だった時期があって、一度、間に、買った人が入っているのです」と、答えがきました。

 私は、その主人公の生活を想像しました。ドラマを感じますが、老人になって、パートナーも死んでしまって、身寄りもいなくて、どうしても、生活が、ルーズになって火事を出してしまったということでしょう。

 人の噂も、75日というから、このようにして転売を重ねていくと、やがて、土地が洗浄化されるのかと思いますが・・・・・今のように、土地余りの時代だと、誰も引き取らないかもしれません。

 ともかく、そこで、私が学んだことは、競売物件を買うのは危ないのだということです。時々、新聞に競売物件というのが出ています。とてもお安いです。

 私は以前、都心に、拠点を持ちたいと思っていましたので、それを買いたいと思った時期があるのです。むろん瑕疵があることは知っていましたが、元の持ち主が破産をしたという程度で、売り出されるのだと思っていたのです。が、もっともっと大きなマイナスが裏にある物件があるのでした。

 もし、私に、そういう土地をお化粧して・・・(たとえば、きれいな家を二軒建てて、賃貸にするとかいう意味での)・・・利ザヤを稼ぐほどのエネルギーと、覚悟があれば別ですが、ただ、建物を建てるのが好きで、夢を追っている人間ですから、競売物件に手を出してはならないと覚悟を決めたことです。

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副題6、『主婦力(または、おばさんパワー)全開で、物件探しをする私です』

 ところで、たびたび言っていますが、今の不動産会社の、社員力は、高いです。ただし、私は、彼らの扱う物件のうちで、非常に安いものを探しているわけなので、すべて、「自分一人で、見に行きます」と言い募ります。

 不動産を買う場合、「五百万円から、一千万円までの、予算です」というのは、格別に安い物件を指します。私だって、最初は、神奈川県で、それほど安い物件があるとは夢にも思っていませんでした。

 ただ、自分が持っている前の家が、いくらぐらいだろうと、おもって、at home というサイトに入ったら、横須賀だけは、思いがけずお安い物件があるのです。

 それは、JR田浦駅、JR横須賀駅、京急田浦駅、京急安針塚駅、京急逸見駅、京急汐入駅近京急県立大学、JR衣笠駅周辺だけに在るのですが、入り組んだ崖があって、急で狭い石段を登る家が多いからです。でね、現地へ行くでしょう。すると誰かご近所様に親切にしてもらえるのです。

 道案内もしてもらえるし、本当に親切にしてもらえます。それは静岡県で探索していた時期からそうでした。特に青年たちに親切にしてもらっています。若者も、メディアで、よく問題にされている、引きこもりタイプだけではなくて、気配りが、ゆたかで、やさしい雰囲気の若者もたくさんいるのでした。和風総本家ではないが、日本って、本当にすばらしいと思った三ヶ月でしたよ。

 そして、年配の主婦や、ご主人風の人も皆さん、親切にしてくださるのですよ。これは、2007年以来、ひしひしと感じていることなのです。銀座と鎌倉では、ひどい目に逢っています。裏から手が回って、ひどいうわさを流されているからです。

 だけど、神様はいらっしゃってね。別の場所で、人間の形をとって、助けてくださるのです。本当に心洗われるような親切を受けています。

 それは、神様の援助でもあるが、最近の私が、非常にさばけていて、会話のマナーが上がっているということもあるでしょう。とても感じよく、しかも自然に話をするので、だれもが安心して、助け船を出してくれるのです。

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副題7、『ものすごい古い家で、周辺が汚い家には、大きなトラブルが隠れているのだった』

 で、私は、不動産会社が教えてくれなかった(それは、悪気ではなくて、彼らサラリーマン自身が知らないことかもしれないのだが)、微細な事情を知るのでした。

 以前から聞いていた、日本の中流家庭を壊滅させて、その資産を、在日の人へ与える方策がすでにある・・・・・・ということが、真実だったという事です。それは、去年、知り合ったある奥様が言うに、分譲型、大規模団地で起きていることらしいのですが、それとそっくりなことが、横須賀でも起きているのでした。

 今、空き家特集というのが、NHKでもたびたび組まれるように、空き家が多いらしいのです。その際に、空き家に、もともとの持ち主がいるとしますね。その庭に、掘っ立て小屋みたいな、家を建てて、その所有権を主張する人たちがいるのです。で、土地が蚕食されますね。無論不当なことだから、持ち主は戦います。

 ところが戦う相手が、とっ変わり、ひっ変わり、別の人間が、あらわれるのだそうです。そして、争いが、30年間続いているそうです。

 ”””””””””””それは、我が家も同じです。ただ、私は無許可で山が崩された当時、1週間程度は、当時の会長の中谷さんを相手に、説明はしました。だが、当事者の相手方に、戦いを挑んではいないのですよ。無視するというか、放ってあります。損害を補償せよとか、旧に戻せといったことはないのです。なぜかというと、金持ち喧嘩せずで、エネルギーを別方向へ向けたいからです。

 ああいう嘘つきたちは、相手にせずという、感じですね。本人たちは、自分たちが嘘をついているなんて、夢にも思っていないのでしょうが、こちらから見ると、嘘と演技と、大げささばかりの人たちなので、全く種族が違うと思っています。だから、戦ったことはないので、消耗はしていません。

 ただ、どうしてこういうことが起きるのだと、思考することは大好きであり、思考は、結局は書かないと前に進めないので、書きますよ。それは、いたします。それは、当り前のことです。少女期には、神奈川県一、頭がよかったのですから、たぶん、同じ付属中学で、後輩となる千葉景子元法務大臣より頭がよかったのですから、私が書く人であることは、必ず推察しないと駄目ですよ。一種の哲学者という域に達しているのだということは、覚悟してくださいね(笑)

 もっと賢くなってください。「せめて大学教授と大学行使夫妻である前田祝一、清子夫妻には、お願いします」と言っておきたいところです。が、30年間にわたってすさまじいことをおやりになり続けておられます。で、それらを、いずれ、天が書かせてくださる時期に書きます。

 私は阿刀田高さんが、「こんなところに、これほど、頭の良い人がいるなんて、予想外だ」とおっしゃったほど、頭がいい・・・・(笑。ごめんなさい。関係の無い読者様がた。ずいぶんと、読みにくいでしょう。特に本章は、これの前にもいささか読みづらいとお考えになるだろうところがいっぱいあります。だが、ここは、こう書くしか仕方が無いのです)・・・・・のですから、記憶が薄れることはありませんし。阿刀田さんの言葉で、こんなところというのは学士会館の二階ですが、出席者が、一見するとおばさんばかりだったからです。

 お茶大の付属高校の卒業生の集まりだったからです。高齢者が多くて、しかも、引退者が多いので、一部を除いて、スーツでびしっと決めていたわけでもから、おばさんたちと、呼ばれたわけでした。

 ””””””””元に戻ります。

 横須賀の安い物件のうち、「地境が、そういうわけで、トラブルになっているから、お買いにならない方がいいですよ」といわれた物件は、すべて同じ特徴を持っていました。中は見たことがまだないのですが、

 そとは、外壁がトタンであり、その色がきまって、濃い青だということです。しかし、一部が古すぎて、補修をされており、それは、補修時期が現代に近いので、ぴかぴかしたイエローオーカーの、木目調のプリントの、トタンが使われています。

 屋根は赤いトタン製です。それは、戦中戦後の建築様式らしいのです。まあ、安い建築費で、建てられていることは確かでしょうが。

 地域(街や、駅)が違っても、建築様式が全く同じだし、確かに裏や隣に、1メートル以下の密接な境界で、ぼろ屋が建てられているので、「なるほど、なあ。これが、蚕食の現場か?」と納得をした次第です。

 で、売っている当人は、その家を実際に使っていた親世代ではなくて、子世代であり、遠くに、きれいな家を建てて、引っ越して行ったらしいのです。相続して売りたいが、売れない。

 そして、その世代が、死んでしまったら、孫世代にはもう戦う気力は残っていないでしょう。だから、自動的に、在日の人たちのものになって行くのです。特に、在日の側は、住む人がとっかえ、ひっかえ変わるそうで、それを相手に、戦うのは、非常に困難なことらしいです。

”””””””””””ところで、ここで、恐ろしい予測をあげておきます。

副題8、『大組織、共産党に支えられる、前田家と、そっくりな行動をとる、安野家は、別の大組織に支えられているのかな』

 我が家の土地を無許可で、崩したり、コンクリート打ちをして、実際には使えないようにしておきながら、安野家では、南側と北側の両方に、花畑を作っています。

 それから、前田家は、もともと、違法な造成をしてあって、私道部分の拠出が足りないのです。で、両家とも、自分たちが、その原初のトラブルの原因者なのに、我が家の土地を盗むという形で、これを解決して、そのあと、全く謝罪がないばかりか、ひどい事を連続して行っています。

 それで、すでに前田家は、後ろに共産党が存在しているので、あれほど、傲慢で、居られるのだと感じていて、それをここでも書いていますが、安野家の方は、在日組織からの支援があるのではないかしら?・・・・・と、いう事を、本日始めて、書きます。

 ともかく、あの二つの家の人間のやることは、普通の日本人の、発想では、計り知れない分野だといえます。法律なんか虫無視なんですから。最近読者が増えていて、そういう方々には、まだ、その両家がどういうことを過去にしてきたかを書いていませんので、私のほうが意地悪に見えたりするかと思っていますが、・・・・・

 安野夫妻が反省もなく、自分の花畑をいじる時は、小沢一郎氏が、隆盛を誇示しているときなのです。面立ちは、夫妻とも、丸顔に近いので、遺伝上は在日の出自をうかがわせるものはないのですが、安野という名字には、安という昔の苗字を創氏改名で直したあとだと、おもわれないでもないです。

 このアジサイ畑欺もう事件に対して示す態度を見ていると、今、日本全国に展開している、日本人の中流家庭の不動産資産を、奪っていく流れと、相似性がありますね。

 まだ、今の読者には、お知らせをしていない、すさまじい悪行の数々を勘案すると、大きな組織がバックにあって、そちらから支援を受けて、「あなたはいいことをしているのだ」といわれているから、ああいう姿勢になるのかなと思っています。

 ところで、小沢一郎氏は、在日の出自を隠し持っているのは確かでしょう。嘉田新党の設立の際にもそれが出ていました。それから、辺野古に、広大な所有地があるらしい、そこで、大金を国庫からせしめるつもりですね。

 安野家が、そういう在日の組織をバックに動いているのだったら、内申書を改ざんするのなど、あっという間でしょう。すごい世界ですね。

 今、上の一節を書いたら、パッと文章が消えました。これは、彼らが最も困ると思っている時に起きる現象です。だから、上の一行、内申書の改ざんがあったというところと、それは、在日の組織が、バックだたら可能かもしれないというところが、真実に近い発言だと、わかりました。だから、安野家が、在日の組織に直結している人間である可能性は残りますね。

 だから、日本人を憎んでいるわけで、私の頭に水をぶっかけるようなことが平気で出来るわけです。

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副題9、『平野、元、復興相の民主党離脱の、真意は、どこにあったか?』

 それに、最近、キムヨナ選手の記事が目立つでしょう。あれも、そして、平野元復興相の民主党離脱も、すべて、私が書いている文章と関係があります。

 平野・元・復興相が民主党を離脱して、記者会見を真しました。海江田さんは、怒りましたが、他の民主党員はダンマリです。その意味ですが、小沢氏に、これに関するコメントを語らせるのが目的だったからです。小沢氏は、最近、とんと鳴かず飛ばずです。

 だけど、ここで、小沢氏をテレビに出す必要があったのです。それは、安野氏を守るためでしょう。

 日本国民全体には、「それって何のこと?」ということにしか過ぎないのですが、

 安野家にとっては、小沢氏が、「雨宮舜が、何を書こうと大丈夫だ。あなたは、在日の全組織をあげて守られているから」と言っていると見えるから、大喜びで、安心しきっているというわけでしょう。そういうことなのです。

 映画「海猿」がヒットしたということですが、海上保安庁と、在日の組織に動員をかければ、一般の日本映画より観客数は多くなり、当然の如く、ヒットしますよね。なるほど、なるほどです。

 あの両家がモンスター化している裏側には、こういう事情があったのです。

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  さて次の日になりました。以下に加筆をいたします。 

副題α『噂によれば、日本には、今泥棒が多いそうです。外人がとても尊敬してくれる普通の日本ではないですね。変ですよ』

 上ににあげたことは、随分と気色の悪い話です。でも、私が気力満々で、こういうことやら、さらには、3.11の大地震、人工生起説=まで、書きぬくのも、留守中の我が家に泥棒が入って、金網だわしの中に縫い針を入れておかれたことが決定的な理由です。これまでも、そういう決定的な、事件というのがあって、そのたびに、パンドラの箱が開いて、私はどんどん、自己規制を外して行くのでした。

  もちろん怒ります。で、怒りは気力を昂進させます。

 酒井忠康さん、栗田玲子さん、吉田茂穂さん、あなた方が、どんなに、『自分は偉い人なのだ』とふんぞり返ってもだめですよ。こういう汚いことをする手合いと、あなた方は同じ穴に住むムジナですから。私から見ると、今回のは、とくに、本当に、恥ずかしいたくらみです。やっている人間は、こういうことをすれば、私が鬱になって、書く力が衰えると思っているみたいですが、違うのです。反対です。こんな、恥ずかしいことに出合うと、かえって、勇気凛凛で、誇りもいっぱいに満ちてきます。相手の急所をつかんだという感じで。

 この針を入れ込めた人間と、上にあげた紳士、淑女さま、あなた方は、別人ですが、流れを考慮に入れると、あなた方と関係がありますからね。

  で、今から、その詳細を語ります。一回、ひっこめていますが、推敲後、再度、ここで、さらしましょう。 

 我が家には泥棒がしょっちゅう、入ることは、連続してお読 みいただいている方には、よくお分かりだと思います。ただ、こういう形で被害に出会っている人は意外にも多い模様です。私以外のケースでは、その目的は様々ですが、言論弾圧のためのものを、目立たなくさせるために、別の多くの家に、それなりの脅かし用の泥棒が入っているみたいです。日本は治安のいい国で、それほど泥棒もいない筈なのですが、下着泥棒という様な形で、はいります。

 下着ドロボウが、頻発するので、ご主人の兄弟を疑い始めている人を知っているので、『それも、悲劇だなあ』と思っています。アルジェリアで、襲撃された日揮の社員も悲劇ですが、こういう風に、日常的に繰り返される悲劇も、悲劇なのです。人は死にません。だが、心の自由度を、殺すので、やられた人間は悲劇なのです。

  そして、そういういまわしい泥棒を繰り返し、住人をノイローゼにさせて、家を乗っ取り、それをいわゆる旧在日の人たちに住まわせて、実質的に乗っ取るという作戦も行われているそうです。・・・・・と、長らく聞いていたのを、上に書いている様に、横須賀の物件を見て、その実態にさらに近づいて気がついたのでした。恐ろしいことですが、着々と進行しているそうですよ。ですから、独身の方はお気をつけ遊ばせ。ご近所とよく連絡を取ったり、公民館で見つけたサークルに参加したりするのが、防衛上の一手法です。

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 副題β、『一時期、遠くを使った、敵様たちが、また、鎌倉へ戻ってきたのが、金網だわしへの縫い針混入だった』

  2009年から、2011年までは、我が家では、ひどいことが連続をして起きていました。直接的な攻撃です。間接的な攻撃は、引っ越してきた直後のアジサイ畑欺もう事件で、既に行われていたのですが、もろ、直接的な攻撃が行われ始めていました。それらは、一つ二つを除いては、やっている人間が、判らないという形です。ただ、真夜中にサーチライトで、我が家だけ強烈に照らされたのは、東電の工事という名目でしたが、真夜中に工事をしないでもいい地域ですし、あの強烈なライトを、我が家に向けて照らすのは、事前にお知らせをプリントで受けた工事には一切必要ではなくて、嫌がらせ以外の何物でもないです。

 それらの嫌がらせも、次から次へと、私が、文章に書き表していて、それに、関連する人物の諸処さまざまな悪さも、いちいち書き抜いていくので、とうとう、違う手法を彼らは取るようになりました。それが、政治家や外交問題を利用する、手立てです。  というのも、彼らのやっている諸悪というのは、すさまじく汚いもので、それらを総合すると、本当に、すべての文化人は、その権威を失墜するという、体たらくとなります。それだけ、伊藤玄二郎と、井上ひさしは、大勢の人を動かしたからです。ずるい人間の最たるものである彼らは、自分が表に出ないで済むという形をとるために、大勢の人に、私に対抗するようないじめをおこなわせたからです。 

 。だが、すべてを、実名入りで書きますので、伊藤玄二郎は、追い詰められるという感覚を持つようです。それは、そうでしょう。彼に味方をすると大変なことになりますよ。晩節を汚すこととなります。彼に何かを頼まれた時は、お気をつけ遊ばせ。

  『間に誰かをはさんだとしても、川崎千恵子(雨宮舜の本名)を、いじめ弾圧するようなことを頼まれたら、必ず、彼女に委細を見破られ、すぐにではないが、大きな政治的事件が起きた時には、あなたが、犯罪者側の味方の人として、実名をもって書き表されることになるとはご覚悟召されよ』と、言っておきましょう。

 仕方がないので、彼らは、日本より遠く離れた場所を使ったのです。最も遠い場所は、ノルウェーのノーベル賞委員会のパソコンでした。それがハッキングを受けたというニュースでした。しかし、どんな外交問題を使っても、私は裏側を即座に解明できます。そして、それを、後日書くでしょう。 

 で、外交問題を、使っても、私は、全く変わりはないので、今度は、また、元へ戻ったというわけです。鎌倉を使うという手法です。それが、今般の、・金網・だわし・に、ひそめられた縫い針というわけです。

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副題γ、『安野家の夫、忠彦氏が過去にやったこと、と、夫婦げんかを起こし、離婚をすることが常に、求められているらしい』 

 ところで、この金網だわしに針を入れ込められていたのは、

  どういう被害を想定して、何を目的に行ったのでしょうか?

 、指にけがをします。すると、パソコンが打てませんね。このブログだって、まともに書いても、時間がかかりますが、妨害を受ける時があって、漢字変換が効かない時とか、フリーズし続ける時とかは、10時間かかっても完成しません。毎日、12時間近く、これにかけています。それが、さらに時間がかかることとなるでしょう。

 次に、夫婦げんかに陥るでしょう。そして、離婚に陥るだろうと推察をされています。その離婚の件ですが、それは、ひどく狙われています。やはり、独身だと攻め込みやすいと思われています。

 それが、ギャラリー山口のオーナーの急死とも関係があります。私は彼女の死は完璧に他殺だったと考えていますが、それは、独身だったから狙われたという趣もあるはずです。留守中に暴漢が合鍵で、マンションの中に入り込み、待っていれば、なんでもできます。 

 主人は夫婦仲がいいと信じているので、よく怒鳴ります。

 が、それが、盗聴をされていて、たとえば安野家に、聞こえるようなシステムができていたとすれば、彼らは、我が家夫婦は仲が悪いと考えるでしょう。

 というのも、非常に、お芝居が好きで、演技だけの、型を作る夫婦ですから、自分たちは、どなり声ひとつ、出しません。だけど、それが、引っ越して来た最初期に、「あそこのお母さんは、本当のお母さんではないと、推察した理由の一つですがね、異常に静かなのです。よほど、安野夫人は怖い人なのでしょう。

 ところで、彼ら、敵ども、特にこの雪の下の山の人間が、みんなが、我が家の夫婦仲が悪いとみなしているみたいです。

 これは、証明がされています。石川和子、柳沢昇の夫婦が、私の猫に、逆らわれて、自分たちより、私の方を猫が好きだとわかった日に逆上した挙句、警官を呼んで、『あそこの旦那に、あそこの奥さんを叱ってもらうように頼んでください」と依頼をした日に来た警官は、『あんたに用はねえんだ。旦那に用事があるんだよ。旦那にあんたを叱ってもらわないといけないんだから』と言ったことからも、推察ができるのです。

  初めて、来訪した警官が、どうして、『この家は、家庭内別居だ』と思うのですか? 確かに、玄関は二つあります。でも、それは、古い家を買って、建て増しをしたから、こうなっているだけで、古い玄関は、猫トイレが置いてあるので、開かずの扉なのです。でも、我が家の盗聴結果が、安野家あたりに、もろに聞こえるシステムになっていて、仲が悪いということとなっていて、それを石川和子さんに伝えているのではないでしょうか。それは、大原光孝さんあたりまで、伝わっている模様です。かれは、「川崎さんが、逗子で、一人暮らしをしているのは、山じゅうの人間が知っているよ」と10年ぐらい前のことですが、わざわざ言ってくれました。

 『ふん、それがどうしたの? あなたには、毎回200万円を使って、しかも間に、数百万円を使って、日本で一人暮らしをして、その生活があるからこそ、海外へ修行へ自由に行かれる。その手の自由は、金銭的にはないではないですか?』と内心で思うだけですが、彼は、そんな幼稚な言葉で、人を脅かしたり、けなしたりしてくる人間です。それが効果があると思っているほどの人間です。世界が狭いし、人間が小さいです。

 ただ、山じゅうの人が知っていると彼が豪語するのは、私が荷物を、持ち出している間、安野夫人が、わざと、家の外へ出て、「みたわよ。みたわよ」という形で、注目していましたから、そちらさまから外へ出た噂でしょう。そんなことは、気にしないで、パリやニューヨークへ何度も出かけたから、今、これほどの自信を持って、ブログの世界を運営できているわけですから、こちらは、何にも気にしていないのに、彼らは、ああいうことをするぐらいだから、夫婦仲は、悪いはずだと思い込んでいるので、私が、「あなたが、この縫い針を仕込んだのですか?」と主人に持ちかけ、主人が否定することによって、夫婦げんかが起きるだろうと、推察して入れ込んだのでしょう。だから、この山の人間がやった可能性は大きいのです。

 普段が普段だから、そう推察できますね。 

 安野家からは、娘を偽装痴漢に襲われる・・・・・そして安野夫妻に助けられて、私が面目を失うという件やら、別の日に、帰宅途中の、私の頭に水をぶっかけようとした件とか、いろいろやられています。その痴漢の件など、絶対に起こりえないこの山で、しかも夜の12時ごろに、安野家の夫妻ともが、きちんとした洋服を着ていて、まだ起きていることなど無いのに、そういう策略を用いるのです。何というおぞましさだろう。嘘と、お芝居の連続の家です。

  で、そういう過去があるので、この金だわしに、縫い針が、ひそめられていた件も、誰がやったかは特定いたしませんが、似たような意図と匂いを感じるのです。

  で、その同じ人間が、トイレのドアに、黒いマジックで、矢印を描いたり、私の寝室に、『美脚、アンド、美尻 パンツ』というラベルを、置いたのでしょう。

  あ、そういえば、思い出しました。ある時期ですが、ひそかな鈴の音が外でするのです。それも、必ず、私が、お風呂に入っている時間帯です。で、調べようと して、わざとお風呂の電気をつけて、洋服を脱がないで、待っていて、その鈴の音が、我が家を通り過ぎて、10メートルぐらい奥に行った時点で、さっと、外 へ出て、門の前で、その人間が、帰ってくるのを、待っていると鈴の音を鳴らしているのは安野氏でした。

   ご本人がアイデアを出した可能性もあります。だが、井上ひさし等 の鎌倉エージェントおよび、警察の可能性すらあります。

 警察がどうして、この件に関でいるかというと、過去に、石川和子に呼ばれた2人の警官が大失敗をしています。特に交通事故の調書まで取って脅かしたという件は、一種の冤罪であって、その両人には、公式に謝罪をして もらわないと許しませんが、・・・・・・

  本当に悪辣なことを、やり続ける人材です。で、安野氏本人が、やったとは言いませんが、だれかが、

  この家の鍵を持っていて、この金網だわしに縫い針を入れ込めたり、額をすべて、左側だけ、三センチ落として斜めにしたり、そのほかの、やりたい放題をやってきているとは、ご報告をさせてください。

  だが、今回の金網だわしの件が、特に面白いと思うのは、その金網だわしは、私がトイレにおいておいたものなのです。だから、相手は、トイレを掃除したもので、鍋類を磨かせてやろうと思ったわけで、

   そこが、彼らの最大の狙いでしょう。いつも、いつも憎々しげな顔を見せながら、私の傍を通る、安野夫人を見ていると、『あの夫婦なら、ここまでの事を、おやりになる可能性は あるわね』と思います。

   一方、私が他人のことをすべて分かってしまうのは、別に盗聴をしているわけでもないし、何の調査をしたわけでもなくて、ただ、観察した結果なのです。異状なことが起きると、どうしてそうなるの?」と考えると、わかってくるという仕組みです。

   安野家は、 私が文章で、事実を書くことに対する復讐を、数々やってきていますが、その前に、「アジサイ畑を返してください」と言いたいし、「私にこういうことを書かれないような生活をしてくださいね」と言いたいです。他人に悪意ばかり示せば、当然、観察の人、そして、文章を書ける人である私は、それを書くでしょう。そんなことも予測ができないほど、彼女は、幼稚なのです。または、高学歴の女性がどういうものかを理解できないと言ってよいのかな? 自分の経験とか、自分の生活範囲の中でしかものを、考えることができない人間です。

 ~~~~~~~~~~

副題δ、『神様はいらっしゃるのです。それは、私には見えるし、信じられる』

   何度も言っているように、彼らは、酒井忠康氏について書かれると異常に緊張し、異常に張り切ります。そして、反撃に手を染めます。

   それが、トイレのたわしで、鍋類を洗わせてやろうというアイデアです。

   さて、でも、私は、それに対して、被害をこうむっていません。まず、それは、静岡県に夫婦で、出かけた、2月24日に、行われた出来事だと思いますが、

   私は、潜在意識の中で、『変だなあ。我が家の台所には、金網だわしは、置いてないはずだから、これがどうして、ここになるのだろう』と思ったので、それを手に取ることはなかったのです。

   しかも、私が、台所の中では、一番そこにいる時間帯が多い、蛇口の下にそれが置いてありました。これ見よがしですが、水にぬれる嫌な場所です。でも、直観として、自分がそこに置いたはずもないしと、思い続けていました。

   さて、でも、そこでは、不潔になるなと思って、場所を移動させようと思って握ると、違和感があって、縫い針が、入れこめられているのを発見したのです。すぐトイレに行ってみました。トイレの便器の裏側に、これと同じ金網だわしを、置いてあるからです。すると、そこにはないです。で、「は、はーん」と思い当たり ました。諜略行為として、これが行われましたね。時期から考えると、『これも、酒井忠康氏について書いている最中だから、それを書かせたくないという目的で行われたことであり、ということは、それこそ、私が書いていることは すべて正しいという事ですね』と思い当たるわけです。

   ただね、違う日かもしれません。2月27日、3月4日、5日に銀座に行っています。帰りが遅くなって、主人が寝ています。その間に侵入したのかもしれません。

  神様は、いらっしゃるというのは、こういうことです。私はトイレにそれを置いているからこそ、台所には、金網だわしは置いてないのです。間違えると嫌だからです。

   だから、罠には引っかかりませんでした。そういえば、私の外出をめがけて、ちょうど、そのころ、わざと山の下で、安野氏が待っていたことがあって、緊張気味でした。まさかと思うが、何か、私が話しかけるのを待っていたのかな? もし、私がたわしが何とかと言ったら、誣告罪で訴えるとでも、出てくるつもりだったのかな? だから、ここでは、一層「誰がやったのかは、わかりません」と、言明をしておきます。ただ、その同じ人間が、トイレのドアにも、黒いマジックで、矢印を書いたのだとも。

   それから、例の水ぶっかけの日ですが、私は異常な気配は、すぐわかるのです。それで、直前で止まったので、目の前を水がざっと流れているのを見て、すぐ事態を正しく察しました。

  この後で、その件で、協力したA家について解説した文章を粗稿では、書いていました。

  ただね。その水ぶっかけ未遂事件の日に、それが、成功したと思い込んだ、前田夫人が大喜びしている気配が、我が家の玄関まで、漂ってきました。 

そうなると、前田清子夫人の悪も、つらつら書き抜くこととなります。八幡宮様の大銀杏が倒れたのは、ありとあらゆる意味で、日本国全体にまで、ご迷惑をかけている前田清子夫人を、国学院大学の講師へと、八幡宮様が推薦なさって、それが、彼女のこの驚天動地の傲慢ぶりを引き出しているからです。と、書いていますので、八幡宮様にもご迷惑が掛かっていますが、私にとっては、前田夫人など、同情するべくもない、人間ですから、仕方がないですね。おやりになった土地を盗むということは、24時間、目にするストレスですからね。その集積が、27年間にどれほど、大きいか、考えたことがありますか?と、質問を一つここで、放り出しておこう。

  なお、このブログの2010年から、数え始めた延べ訪問者数は、1579204です。

       2013年4月4日に書いたものを、一回引っ込めて、再度8日にアップしました。

                            雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

コメント

70歳が薦める、お安く、かつ、住みやすい家。

2013-04-08 02:45:24 | 政治

これは、場所としては、このうえにある、ブログ

 

の字数が二万字を超えたので、こちらへ移動した一章です。

副題2、『しかし、ブランド化された街、または、人気のある街は、移動していく』

 しかし、むろんのこと、人気の町が移動していくのも確かなのです。

  昔、造船所があったみなとみらいは、三菱地所が再開発した、おしゃれな街となっていて、タワーマンションもいくつもできています。ひどく高いでしょう。主 人は、老後、足が悪くなって、この鎌倉の山に住めなくなったら、あそこあたりに、賃貸のマンションを借りるのが理想だそうです。

 ただ、私はその意見には反対です。できるだけ、賃貸には住みたくないです。そして、賃貸に住むにしても、みなとみらいは、月に、20万円か、30万円出さないと駄目だろうと思っていて、それは、普通のサラリーマン家庭の老後には無理です。

  で、もっと、ずっと、平凡な街に、エレベーター付きのマンションを、月に、12万円程度で、お借りするのが、未来像となっています。その際は、自宅を貸す 予定があります。それで、収支が、トントンとなるでしょう。でも、それ用にもし買えればいいなと思って、横浜緑区の鴨井駅周辺にも出かけてみました。

 子供がとても小さい頃、住んだ町です。県の住宅供給公社の、団地に住んだのですが、そちらの植栽が、30年間に見事に、成長していて、大変素晴らしい環境になっているので、一階を買えば、住めるかなあと思っている次第です。

  今は、一階の売り物がありませんでした。東神奈川(または、なかきど、)とか、平沼橋は、マンションが林立している町ですね。だから、常に空き物件が出そ うな町です。そこで、探せば、エレベーター付きの、マンションは見つかると思っています。賃貸でも、買うにしても、お安い値段で手に入るでしょう。樹木が 少ないのですが、公園にでも遊びに行けばいいと思っています。

 しかし、これは、老後の住まいですから、気楽なものです。お若い方は、そうは、言っておられないでしょう。住む町の環境にこだわることは、あり得ます。

 だけどね。よく考えてみると、トレンドは、移動しています。上にあげたみなとみらいも、その一つですが、川崎市が、莫大なレベルで、高級化しています。

 昔は、逗子のイトーピアとか、そのあとで、開発をされた、通称ビバリーヒルズという丘とか、湘南が、ブランドイメージがあったのに、みんな都心回帰になっているからです。

 私もそういう傾向がありました。65歳までの理想は、都心に、鎌倉の自宅と、並行して、拠点となるマンションを一つ持つことだったのです。バリバリ行動をするつもりだったので。

 しかし、70歳を超えて、突然に、「私の人生は、平凡でもいいわ。普通の小市民として死ぬ」と達観をしてしまい、したがって、田舎でもよくなってしまい、静岡県で、物件を探したりしているわけです。

  横須賀だけは、すべての物件が、足が悪くなった時のためには、役に立たないものしか見つかりませんが、それでも、お安い物件を買って、一種の理想の家を、 もう一回普請をして、建築し、それを、他人に貸すのも夢ではあるのです。家を設計したり、普請をしたりするのは、ひどく好きなのです。今やっているリ フォームで、結婚以来三回目ですが、好きなんだなあと、自分でも思っています。

 非常に精神的な苦労の多い毎日を送っていますが、常に元気で、年齢より若くみられるのも、いつも、何か、集中することを見つけて、没頭をしているからです。その対象が今は、不動産物件というわけですが・・・・・

 

副題3、『もう一回郊外型、一戸建て回帰の時代が来るだろう。ただし、いつになるかはわからないが』

 今、高級マンションが、人気があって、お若い家族も、40代以上の人も、5000万円以上のタワーマンション、または、中層階マンションに、争って、申し込んでいる模様です。

 しかし、30年前は、郊外の、一戸建てに住むのが、皆さんの、トレンドでした。

 私は、実は大変におしゃれな人です。ただし、他人に見えるように、おしゃれをする人間ではなくて、自分の心の中で、おしゃれでありたいと願っている人間で、人と同じことをするのは、ダサくて、つまらないことだと考えている人間です。

 でね、実は大規模開発は、大会社のもうけの対象となって、カモになるだけだと考えている人間です。

 日吉の実家は、東急の分譲地で、住民のレベルと言う意味では、環境は良い方でした。だが、その前に、船橋市の塚田という当時は村だったところに、東京の人が疎開用の家を建てているのを父が、買ったのです。

  戦後は物資不足ですから、元の持ち主は、家を解体して、東京へ持って行ってしまったので、我が家は、新しく建てた小さい家でしたが、土地が、300坪あっ て、しかも、お隣は、700坪、もう一軒のお隣は、千坪あったので、まさしく、となりのトトロ、その者の環境でした。誰の目も気にしないで、暮らせる家で した。

 日吉の家は、公簿上は、98坪で、西北は道路で、しかも東南は相手の方が低いので、一軒、まるまる独立している環境でしたが、それ でも、船橋の家と比べると息がつまりそうでした。他人との距離が近くて。だから、私は静岡県で、探そうとしたのです。300坪程度のものが手に入らないか と願って。だけど、だめでした。今どき、そういう広さの区画で、売っているおうちはないのです。もしあっても、ひどく高いのでした。

 田舎でも、50坪以上を買おうとすると、ひどく高いのです。

 そういう点で、横須賀は面白いです。45坪程度でも、崖が急峻なので、他人の目を気にしない住宅が多いのです。眺望も素晴らしいです。

 しかも、110坪で、180万円という土地さえありました。更地で、住友不動産が扱っています。ただし、急な石段を200段近く登らないといけませんが。

コメント

中国の尖閣への出動の真意は、海保(日本)を称揚するためだが、さらにその裏に在る真意は?△

2013-04-04 10:17:50 | 政治

 今は、6日の午後2時です。やっと加筆が終わりました。推敲もだいたい終わったので、タイトルに△印を付けておきます。

副題A、『横須賀って、地価が安いのですかねえ。それなら、そこを今買うべきでしょう。常に逆ザヤを張るべきですから』

副題B、『なぜ、中国は、この一週間,尖閣に艦船を出さないのか?』

副題C、『大学付属高校の一般的な特徴をあげてみよう』 

副題D、『北朝鮮の大活躍は、それこそ、アメリカとは馴れ合いですよ』

副題E、『本日、4月4日に、NHKニュースウォッチは、9時半から、40分まで、10分も井上ひさし特集を組んだが』

副題F、『その大芝居で、伊藤玄二郎はトントン拍子に出世した。だから、私は東大の推薦入学は反対なのだ。彼らエージェントの意のままに、特権者の子女や、関係者が東大へ入学できるようになるだろう』

副題G、『このブログから読者を引き剥がすために、送り込まれたエロチックなコメントの数々』

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副題A、『横須賀って、地価が安いのですかねえ。それなら、そこを今買うべきでしょう。常に逆ザヤを張るべきですから』

 私が新しいタイトルで、新しい文章をかけなかったのは、外出ばかり続いていたのと、その間に講演会を木曜日に聞いたりしたからです。ところで、その講演会は、超がつくほど、贅沢なもので、公民館等で、講演をする立派な講師のお話を、たった三人(私以外は、大金持ちといえるかな?)で聞きました。それで、内容は証券投資についてです。まあ、そういう贅沢な会に出ることができたのは、主人のおかげですが。

”””””””””””””ここからは、挿入となりますが、

 そういう専門の方に、私は自分が、今凝っている不動産投資向けの資料をお見せしたら、すごい勉強量ですねと、言っていただきました。各物件を、実際に見に行っていますから、それが、私が、よく言う『足で稼ぐ勉強』です。勉強とは、机の上だけで、できるものでもありません。すさまじい量の交通費と、時には宿泊費をかけます。静岡の場合は、特にそうでしたね。それから、飲食費もかけます。

 それだけの勉強の成果を誰にもお知らせできないのは残念ですが・・・・・もし、私に講演会をさせたら、本当に面白い講演ができるでしょうに(笑)

 絶対に頼まれません。(笑)どうしてかと言うと、日本の政治は、文化人が支配する形になっていて、その手の文化人は、残間理恵子さんや、朝日新聞が、管理しているからです。本当のことを言い続ける私は、絶対に呼ばれませんね。(笑)

 ・・・・・だけど、私は、私の文章によって、NHKや、朝日新聞や日経新聞ほかを変な意味で動かしていますので、・・・・・・そうです。裏から彼らに動きを指示しているようなものです。・・・・・・そういう意味では、誇りがいっぱいありますけれどね。(笑)

 そして、歴史が、きっとこの文章が正しかったことを証明するでしょう。そうならない限り、この世は闇です。(この一行については笑えません)  ”””””””””挿入から元へ戻ります。

 私は、凝る人ですから、横須賀線沿線、静岡県、沼津市周辺、御殿場市周辺、横須賀市のJR横須賀駅、京急汐入駅、JR衣笠駅、JR田浦駅、京急逸見駅と、JR衣笠駅周辺、そして、そして、横浜緑区JR鴨居駅周辺、と、すさまじい勢いでデータを集めては、実際に物件を見に行っています。

 それらは、at homeと言うホーム頁で、大体の情報をつかんでから出かけて、周辺の、いわゆる駅前不動産屋さんも訪問をします。今、そういう会社の社員さんのレベルが、ひどく高くなっています。永い不況の時代に、困難があったからこそ、彼らは人間として、自らに磨きをかけたのです。

 静岡県と、神奈川県の特徴は、非常によくつかんだと思います。ところで、静岡に物件を見に行っている最中に、富士山が爆発するというニュースが出たそうですが、・・・・・・そのニュースが本当は、どういう意味を持つかは、懸命なる皆様は、よく、お分かりいただけるでしょう。私は、わざと、それを、書きませんが・・・・・・・

 

 

 ところで、富士山が、爆発するだけではなくて、

 横須賀市の物件を見に行っている最中には、横須賀は地価が安いというニュースが出ました。そういう側面から見ても、私がすごい大物だとわかりますね(笑)。だけど、そういう嫌がらせを受けてもめげません。

 それなら、だからこそ、横須賀を買うべきだと思います。横須賀は、鎌倉と同じく、リアス式の海岸線があって、谷戸が厳しい崖で、入り組んでいますので、石段で、登る家が多くて、したがって、中古の家が、1100万円以内で手に入ります。時には、建てなおさないとならない古い家がついていて、450万円から、600万円ぐらいで買えますよ。

 健脚なら、そこに自分の思い通りの豪華な家を建てても、全部で、3000万円以内で、一戸建てを所有することができます。昭和初期に建てられた古い家の敷地は、ほとんどが60坪以上あって、しかも、眺望は素晴らしいです。都会の喧騒を離れた自分独自の城を、そこに築くことができます。

 ただ、大企業が開発した住宅団地では無いので、ご近所様が、あなたと、境遇が似ているかどうかはわかりません。で、東京の有名な私立中学の受験を、目指しているような、ちいさいお子さんが、居る方には、お勧めできないかもしれませんが。

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副題B、『なぜ、中国は、この一週間,尖閣に艦船を出さないのか?』

 連続してお読みいただいている方は、このブログで、安野家と、前田家が、私の土地を実質的に盗むことになってしまった井戸端会議を30年前には、鎌倉雪の下の私の自宅そばで、連続して行っていたと言っています。

 その安野家が、どうして、そういう井戸端会議をするかといえば、奥様が略奪婚であって、その流れで、勝気で勝気で、この小さな山でも、一番になりたいがために、序列を作るための探索の会議だったと言っています。私はここでは、まったく目立たず、でしゃばらない生活を送っていますが、彼女らにとっては、意外でしょうにも、主婦として体験が長いし、幼稚園時代にすでにPTA会長をしているほど密度の濃い主婦生活を送ってきていますので、そういうことが見ているだけで、すぐわかるのです。

 しかも、彼女たちは、自分たちの、そういう行動こそ、支配力強化に役立つと思い込んでいるので、わざと、それを、見せ付けてくるわけです。しかも、声が大きくて、室内に居ても、聞こえてもしまいますので、さらにいろいろなことが見えたり、わかったりしてしまうわけです。だから、内心で、馬鹿なことをやっているなと思ってみているわけですが、自分たちだけは、勝った勝ったと大喜びをしているわけです。

 しかし、それが、現実に土地を盗まれることへさえつながっていき、それをまた、証拠隠滅し、糊塗しようとしていますので、悪が、ますます、増進していくわけです。その悪が結果として、日本国と言う大きな組織本体を、人質に提供し、脅かすという行為にまで、発展をしているので、私が、最近連続して書いているような内容の文章を、書くことの意義があるというわけです。単なる個人的な悪口ではありませんよ。意趣晴らしでもないのです。

 その安野夫人を、特別に持ち上げたいと思っていたのが、瀬島隆三という戦後最大の、エージェントです。彼が、どうして、安野夫人が、私と敵対しているとわかったかといえば、30年前から、我が家の電話を盗聴していたからでしょう。

 私は安野夫人と前田夫人には、本当に迷惑をかけられ続けているので、それは、友達に電話で愚痴っていました。家の中で、静かにしていても大声で、くだらないことを話しているのが、地形が、ギリシャの円形劇場的なところなので、全部聞こえてしまうからです。そして、活動的な主婦が、10人前後しかいないタコ部屋的な、地域であることも、彼女らの、中学生の番長のごときいじめを助長するからです。

 ところで、瀬島隆三がどうして、私を狙うかというと、彼の親友益山某、元海軍参謀が、京急北久里浜の東側にある、横須賀市の水道山を、地籍変更届という仕組みを利用して、ただで、千数百つぼ、せしめてしまったことを、地境地主として、被害に巻き込まれたので、知ってしまっているからです。私が、瀬島隆三の、悪事の目撃者だからです。親友益山氏のやったことですが、益山氏の死後は、半分は、自分が所有することにして、・・・・・

 そこには、今は、ソラヒルズ、または、ルネ北久里浜という大マンション群が建っています。その売り上げを、瀬島は、自分の懐へ入れたでしょう。そして、そういう悪事の舞台となっている大マンション群だから、建ってから、3年は経過しているのに、いまだに、グーグルの地図には載っていません。でも、京急北久里浜から、通称池田分譲地(横須賀市池田六丁目)に、上がって御覧なさい。そこに、大マンションが建っているのをごらんいただけるでしょう。その後で、パソコンを開いて御覧なさい。または、スマホのナビでもいいです。そのマンションが現れてこないでしょう。それこそ、私の文章がどれほど、正しいかの証拠です。

 瀬島隆三やら、エージェントの力とは、そういうものを指します。自分たちに都合の良いように、やりたい放題です。そして、そういう悪事を無事に、完了するために、私に物をかかれては困るわけです。そのために、私を弾圧し、抹殺したいわけですが、そのために、私兵を使います。安野夫人とか、前田夫人と言う、個人名を出すのは、そういう悪に、加担をしている一種の私兵として使われて居るので、ちゃんと、その名前を表記しておく必要があるのです。

 

 

 さて、そういうわけで、安野家は、ありとあらゆる支援を受け続けています。お子さんは、おいっちに、おいっちにの安野君といわれて、極端に成績が悪くて、御成中学では、学校中の一種のペットとなっていた少年です。

 が、私がある日外出しようとして、安野家の前を通ると、わざと聞かせるようにして、石川和子さんが、「国立大学の付属高校にご入学、おめでとうございます」といって菓子折りを差し出していました。で、『不思議なことだなあ。通信簿が、1と、2だけなのに、どうして、筑波大学付属(=当時の教育大付属)、および、教育大付属駒場、および、3つの学芸大学の付属高校に入れるのだろうか?』と不思議でしたが、実は、舞鶴にある、海上保安学校をさすことだったのです。

 それは、一般的なテクニカルタームとして、東京の人間が、「大学付属高校」という場合に思い浮かべるイメージとは遠いと思いますが、・・・・・というのも、上に名前をあげた5つの高校しか、当時は、男の子が入学できる大学付属高校としては、認められていなかったと思います。広島大学の付属高校はありますが、そちらへ下宿させて通学させるような親はいないでしょう。

 それでも、1、と、2だけで、一生公務員として、生活が保障されている学校に入学できるかどうかということは、疑問があります。すると、内申書を改ざんしたのかしら? ここいら辺、実はすさまじい闇があります。うちの子は二年で引っ越してきましたが、すべての教科で、五と、四だったのが、すべてにおいて、一価ずつ落とされました。それが、すべて、安野君へ回ったとも推察されます。それほど、彼らの悪態は、ほかの面で、すさまじいですからね。

 そんな疑惑さえ、抱きますね。それ以降の流れを見てみると。

 ともかく、かれらは、一般的な言葉でいえば、ウソばっかり付いています。だって、どう考えても、菓子折りを持って行く大学付属高校といったら、教育大学の付属と学芸大学の付属しかありません。

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副題C、『大学付属高校の一般的な特徴をあげてみよう』

 まず、どこが嘘だったかというと、大学付属高校とは、必ず付属中学があります。その付属中学には、近隣から、優秀な子供が集まります。で、最近話題の人、猪瀬直樹東京都知事も、石破自民党、幹事長もそれぞれ、その出身地の大学付属中学校の卒業生です。

 だけど、舞鶴駅から、車で、30分はかかるという、その辺鄙な地に、舞鶴の市内中の優秀な子供が集まる福井大学、または、海上保安大学校の付属中学校があるかしら。海上保安大学校は呉にあります。そこにはむろんのこと、付属中学も、付属小学校もありません。

 これは、1986年の四月の時点での情報で、ものを、考えています。彼らは、どんどん、事情を変えていきます。私の文章に表れた悪事の証拠を隠滅していくために、大金を使って、実情を変えていきますので、そのうちに舞鶴か、呉に、海上保安大学校の付属小学校と、付属中学校ができるかもしれませんよ。だが、私がここで問題にしているのは、1986年時点での話です。2013年に事情が変わっても、1986年を問題として考察をいたします。

 それと、もうひとつ大問題があります。大学付属高校と言うのは、卒業生のほとんどが、大学へ進学します。お茶大の付属高校など、幼稚園さえありますね。そういうところへ、お子さんを入れる親と言うのは、名門のご家庭が多いので、素質はいいけれど、お勉強をする必要性を感じていません。だから、東大への進学率は、低くなっていて、その合格率が存亡に直結する私学ほど、東大への入学者は、多くないですが、ほぼ、50%以上の人は、早稲田、慶応とか、六大学までの、有名大学へ進学すると思います。または、音楽大学とか、美大とか、海外留学へ進みます。

 私は、舞鶴の海上保安学校には何の恨みもありません。だが、この山の安野夫人、前田夫人、石川和子さんなどが、あまりにもあくどいので、はっきりとそれを言いますが、舞鶴の海上保安学校から、大学へ進学する生徒が、何人居ますか? 大学進学率が、90%以上に達していますか? となると、石川和子さんと、安野夫人が、玄関先で、私にわざと聞こえるように、「大学付属高校ご入学おめでとうございます」といったのは、100%嘘をついていたとなるのです。

 それが、彼女たちの日常生活です。嘘と演技で固めた生活の毎日です。まあ、最大の嘘とは何だったかというと、「自分は、とても愛情深い母親です」というものです。中学生や高校生を持っている母親が、真実の母だったら、どうしてハタ迷惑な井戸端会議を主宰しますか? すでに、十分に謙虚になっているはずなのですよ。だから、安野夫人は、毎日嘘をついているというわけです。

 それが、大げさな井戸端会議をやっているからこそ、引っ越してきてから、たった、一週間でわかったので、私は、安野夫人が<お砂糖を借りに来る>というテクニックを用いて、井戸端会議に誘いかけようとしたときに、はっきりと、「私は、そういう形でのお付き合いをするつもりはありません」と、断ったのです。「忌々しいなあ」なんていうものでは無いほど、深いレベルで、嘘ばっかりなんですから。

 そして、この平気で嘘をつくという行動様式ですが、あの大々、おやしろである鶴岡八幡宮さまへさえ、波及をしているのです。「神社内で、お祭りがある時に、大太鼓を、5分程度、50回近く、午前10時に鳴らすのです」と、私に1年半前には、仰ったのに、この3月31日の日曜日には、午後にならされました。いかにも気味悪い感じの50回の、おお太鼓連打ですが、午前10時の筈の、お約束は、違反されていますね。おっかしいですね。簡単な言葉で言ってしまえば、嘘をおつきになったと成ります。

 でもね。この安野君の海上保安学校への入学への疑問を、書き始めたからこそ、中国が尖閣諸島に出没しなくなったのです。どうしてかというと、中国の艦船出没が、あるからこそ、海上保安庁が活躍しますね。そうなると、「お前の子供より、安野家のぼっちゃんの方が偉いのだ」と言いたい彼らの望み通りになるわけです。

 それを、誇示するために、中国が艦船を出没させていたのです。そんな裏側があるとは、どなたもびっくりなさるでしょう。だけど、中国のインテリたちが、それほど、日本を憎んでいるはずはないのです。

 すべては、鎌倉エージェントが、今まで、突き抜いてしまった嘘を、さらに、固定化し、自分たちを、守るために、さらに、脅かしをかけてきているだけです。鎌倉エージェントたちは、日本中枢のエージェントとすでに化しているのかもしれないし、または、成岡庸司君のような日本中枢のエージェントを動かして、アメリカに、まずお願いをします。アメリカのトップと、中国のトップは裏で通々ですから、頼まれれば、言うとおりに、中国政府は、艦船を、出没させるわけです。

 だけど、私はそういう裏側を知っているので、中国の艦船を出没させれば、さらに、安野家と、前田家の汚い過去のいろいろを、書き続けますね。もっともっとありますよ。どんどん、真実に迫って行きます。

 で、海上保安庁を活躍させると、むしろ、虻蜂取らずになるから、急にやめました。『海猿』と言う映画を何本も作ったのも、これと同じ意味です。あの映画だって、まず、海上保安庁の関係者と家族が見に行けば、それだけでも、大ヒットとなるでしょう。そういう仕組みになっています。だが、2年ぐらい前から、少しずつ、安野家にまつわる悪の諸相を、書き始めたら、急に『海猿』の続編は作られなくなりました。虻蜂取らずになるからです。

 ところが、ここにこう書くと明日から、また、出没するでしょう。出没する可能性は高いです。彼らの頭脳は非常に単純なので。・・・・・と、書いたら、さすがに次の日のNHKニュースウォッチは、そのニュースを流しませんでしたが。・・・・・・

 あ、それから、「中国の艦船は、この文章を書き始める前から出没しています」とおっしゃる向きがあるかしら。私はこれと似た文章を何回も過去に書いているのです。だが、ここまではっきりとは書いていないので、彼らは、読者が理解できないだろうと、高をくくっていたのでした。

 海上保安学校が、本当は、大学付属高校とはいえないものであるとか、安野君のお成績が極端に悪いものだったとかは、なかなか、書きにくい項目です。だから、ここまで、はっきりとは書いて来てはいなかったのです。が、悪人達は、私が何を書くつもりかは、わかりますから、その防衛のために、海上保安庁を目立たせる必要があり、そのために、中国の艦船に、出没をお願いしていたのです。ただし、いわゆるフリーメーソンなどの組織を通じてです。特に欧米のそういう組織と、中国のトップや、北朝鮮のトップは裏でツウ通だから、何でも頼めるのです。

 だが、ずっと続いていた、うちの子へ対する攻撃が、最近は、ひどい段階に達していますので、私は覚悟の程を決めています。どんどん、書き続けていくでしょう。何があっても、書き続けるはずです。悪の証拠を記録していくはずです。

 国際政治もまた、鎌倉エージェントたちの嘘を、糊塗するべく動いているのです。とても小さな動機で動いています。そのきっかけを作りだしたのが、石川和子さんなのですよ。彼らに利用され切って、いて、それゆえに威張り切っていましたけれど、その威張りきることが陥穽となって大失敗した女性です。

 だけど、私が、「天が、すべてを、ご覧になって、いらっしゃる」と信じるのは、自然死か、暗殺かは知りませんが、まず、彼女が死んで呉れていることです。で、相当に自由にものが書けますから。

 いや、彼女が生きていても、結局は書いたと思いますが・・・・・それでも、天が、私にお見方をしてくださっているのは、その時に、まず感じましたね。彼女が私の猫に執着したことは、毎日、毎晩、ひどい迷惑行為をかけられるということでしたから。

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副題D、『北朝鮮の大活躍は、それこそ、アメリカとは馴れ合いですよ』

 さて、というわけで、中国の艦船が使えなくなりました。すると、代替行為として、今までも、同時並行的に使われていた、北朝鮮の脅威というのを、持ち出してきました。で、北朝鮮が、まことに勇ましく、アメリカに逆らっています。(笑) 滑稽なほど、いさましく、アメリカに逆らっています。が、これも、実態からは、かけ離れています。

 北朝鮮にそれほどの、力があるわけもありません。そして、アメリカが、ああいう風な、ばかげたブラフ(脅かし)を、放っておくわけもないのです。

 それが、本当に力があるものだったら。特に放っておくわけもありません。ところがアメリカが裏から手を回して、それを、行わせているのだから、アメリカは平気です。そして、北朝鮮も平気です。韓国も実際は平気です。ただ、本当のことを知らされていない普通の日本人が、振り回されています。

 ともかく、お互いがなれ合いで、やっているので、自由自在に、泳がせておくわけです。韓国との、共有の工業団地があるそうで、その出入りはいまだ自由だそうですね。ほら、経済的に、実際に収入が入るところは、いじっていませんね。仮面の攻撃と、仮面の威嚇です。

 本当は、日中間にも、ほとんど、トラブルはないのです。尖閣の問題も、一種の、架空の問題であって、安野家の坊ちゃんの海上保安庁所属を、宣伝し誇示するだけが目的なのです。

 誰に対してといえば、この鶯の鳴く、鎌倉雪の下二丁目の、15軒程度の人たちに向けてね。特に後から引っ越してきて、当時の、すさまじい迷惑行為を知らない人間たちに、自分たちの方が正しいとか、上だと思い込ま、させるためです。

 そんな小さな目的のために、この日本という、大組織を人質に提供しています。だから、前田夫人は特に、「めんどり時を告げて、国滅ぶ」の典型の女性だといえます。彼女の声はすさまじいまでに大きいです。また、大学院卒の彼女が支援するから安野夫人の悪辣ぶりも機能し続けるわけですから。

 ”””””””””””””” ただし、挿入として申し上げますが、

 ここでも、天がすべてをみそなわすというのは、正しくて、

 鶴岡八幡宮の大公孫樹が倒壊したでしょう。それは、30%の原因としては、鶴岡八幡宮さまが、前田清子さんを国学院大学の講師に推薦なさったからだと感じています。70%は、他の原因がありますが・・・・・・ 八幡宮さまは、800年の歴史を持ち、国民の信仰の厚い場所ですが、今の吉田茂穂宮司は、恐ろしいことばかりおやりになっておられます。悪人達の言うなりに動いておられますので、それが、恐ろしいということです。今から別章を立てて、更に詳細に語りますが・・・・・・

 日本に入ってきて、日本を侵略している国際的軍産共同体と、そのエージェントたちは、たかだか、戦後67年間の歴史しかありません。明治維新が、すでに、フリーメーソンの支配下で、行われたとしても、それでも、160年間の歴史しかないのです。ただ、見かけ上、強く見える、そちら側(伊藤玄二郎、酒井忠康、井上ひさしと、彼らに、動かされている神社庁か、鎌倉警察署長)に、徹底的にしたがっておられます。恐ろしいことですが、

 3月10日に有力紙に、お出しになった全面の大広告も、そういう側面で、エージェントたちに、支配されて、教唆されてお出しになったと見ています。それ以外に、すさまじくもいろいろと、おやりになっていますから・・・・・・

  ””””””””””””” で、挿入から元へ戻ります。

 それこそ、鎌倉エージェントが、自分を守るために、CIA等に、お願いして、次から次へと、日本国民を脅かす策を、くり出しているだけなのです。

 それは、私が、むかし海外から帰国したてだったころに、「自分たちの基本的な生活を守るためには、国家という単位が大切ですよ」と、申し上げているので、それで、国家を脅かしてくるのですよ。

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副題E、『本日、4月4日に、NHKニュースウォッチは、9時半から、40分まで、10分も井上ひさし特集を組んだが』

 ある個人(=井上ひさし)が死んで、三年になりますが、引き続き、大宣伝をしてもらっています。本日など、彼の絶筆だといわれる・・・・(いえ、もしかしたら、最近構想を練ったのかもしれませんよ。ただ、最近といっても、6か月は前でしょうがね)・・・・木の上の軍隊という演劇を宣伝してあげていました。

 それこそ、ここで、書いていることに、危機感を持っている彼本人、もしくは、国際的軍産共同体が、NHKを動かしたのでしょう。見え見えです。NHKは、本当に言うなりに動かされています。で、私は常識で考えれば、こういう文章(=常に井上ひさしは、いまだ生きてい手、地下潜行をしていて、上にあげたような策略を日夜練っている。それの報酬として、このように、持ち上げられている=)を書くのは不利になるのでしょう。が、タイミングを考えると、ニュースウォッチで、大越さんと、井上あさひさんの、後ろに映った井上ひさしの大肖像写真が、画面いっぱいに広がる映像そのものに、どれほど、彼が、

 私が、今書いているものを意識していて、防衛の必要を感じているかを、ひしひしと、感じ取りますので、ますます、自分が正しいことを確信する次第です。

 本日は単なるまえがきというか、新しいものを書けませんという御断りの、文章として、こういうものを書いていますが、いずれ、丁寧に、傍証を含めて、再度詳細を、書くはずです。

 無論テレビを使う彼らの情報の国民への浸透量に比べると、こちらは、数量的には本当に小さいものです。が、天とか、神様というご支援を得ていますので、不思議な力を持っているのです。それは、言えます。

”””””””””””””ここで、6日に挿入を入れます。

 上は、4日のNHKニュースウォッチの観察から出てきた文章です。これが、ひどく正しかったらしくて、NHKは、あわてて、5日にも同じようなことをいたしました。小沢征璽の特集を、20分ほども放映したのです。ご本人も出演しましたが、後ろに大型の肖像写真が置いてあるという演出法は同じです。

 小沢征璽と言う人間も、こういう際に、いつも使われる御用達文化人です。それは、坂本龍一氏も同じです。問題は、小沢征璽の、特集が、20分間もの長さであったことで、これこそ、前の日の、井上ひさし特集が、大きな政治的な意味合いを持っていて、私のブログに直結しているということの傍証となるでしょう。

 NHKは、鎌倉エージェントに使役されきっていると、常に言っていますので、そうでは無いといいたいがために、その長時間の特集を組んだのでした。と成ると、さらに重要なことがわかってきます。この一文の、原文で、重要な意味を持っていたのは、巻末に追いやられたエロチックなコメントです。それらを誰が書いたかと言う事は、私は、際初期には、匂わせるだけにとどめておいてあります。だけど、誰が書いたかが、ほとんど明瞭に証明されたことと、なるのです。それが、NHKのニュースウォッチへの観察でわかります。

  ””””””””””ここで、挿入を終わり、元の文章へ戻ります。

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副題F、『その大芝居で、伊藤玄二郎はトントン拍子に出世した。だから、私は東大の推薦入学は反対なのだ。彼らエージェントの意のままに、特権者の子女や、関係者が東大へ入学できるようになるだろう』

 「大学付属高校へ、ご入学おめでとうございます」という菓子折り贈呈式が、見せつける形で行われなければ、私は安野君が海上保安学校へ入学したことさえ気が付かなかったでしょう。御成中学から、大学付属高校へ入学したら、それこそ、大騒ぎで、学校中の話題になるはずです。鎌倉は、おじいちゃんの代で、社長になっている家族が多いから、みんなそういう学校へ入学をさせたいのです。大評判になるでしょう。

 だけど、『通信簿が、1と2だけだということで、すでに、とても有名な安野君が、その5つの学校へ入学するはずもないし』と思いながら卒業式に出たら、進学先というプリントが配布されて、そこに海上保安学校と書いてありました。だから、ああそうだったのですかと、安野君の進学先がわかりました。

 だけど、安野君自身は、それを口外しなかった模様で、同級生はほとんど、彼の進学先を知らなかったと思います。それも、内申書の改ざんを推察させますね。

 一応一生の収入が安定する進学先です。「えっ。どうして、安野がそんな学校へ行かれるの?」と、同級生が、うわさを出し始め、それが大問題になることを避けるために、誰にも進学先を言わなかったと推察がされるのです。

 でね、内申書の改ざんですが、それがあるので、東大が推薦入学になるのを反対するのです。特に今の時期にそれが出てきたのも、むろんのこと、私のブログが関係があるからでしょう。すでに、こういうことは、もっと、ぼんやりした形ですが、一回か二回は、書いていますので、これから、どういう風に私の文章が進んでいくかは、彼らには予測がつくわけです。それで、国家的な規模のニュースで、私の文章に先回りして、それを打ち消しておこうとしたのでしょうね。

 だけど、東大や芸大が、内申書で、推薦入学で決まるとなると大変ですよ。すでに教授の決め方には、不透明なところが大いにあるのに、入学生の方にもそういう不透明さが持ち込まれたら、日本そのものの壊滅につながります。明るさが全く失われます。

 江戸時代にも問題があったが、非常に平和で、学問や文化が大いに発展しました。その間に培われた、上に立つ者(=お殿様や上士)のノブレスオブリッジが、100%失われ、暗い国となるでしょう。国民が、それこそ、総うつ病になりかねない暗さに襲われます。

 ただ、ひとり、少数の特権者(=エージェントたちと、それが、後継者として指名した人たち)だけが、世の中で、光を浴びることとなります。

 「大学付属高校お入学おめでとう」という、わざとそれを見せ付けられた挨拶は、私が、お茶大の付属高校を卒業しているから、それに対するあてつけというか、からかいの一種だったと思われます。そして、そういうことをしても、私が、海上保安学校という名前には気が付かないと思ったのでしょう。だけど、すぐ気が付きます。

 そして、一回かな、こういう文章を書き始めると、全国の大学に付属高校を設置する案が出ました。それは、民主党内閣の、または、小泉内閣の、予算を縮小しましょうという予算案とは逆行する案ですが、安野夫人と前田夫人を助けるために行われたのです。彼女たち二人が原因となって、我が家の土地が実質的に盗まれていることを、隠ぺいするために、どんどん、私の文章を否定して行って、私が、何を書いても甲斐がないと思って、最終的には、ノイローゼにでもなることを狙っているのだと思います。

 神奈川県の場合、横浜国立大学の付属高校は、光陵高校が選ばれたそうです。これもね。私が横浜国立大学の付属中学時代に、入学試験が、他の人と、50点の差をつけて一番だったのは、のちに光陵高校の先生となった教育大学卒の、西川先生の設問のおかげだと書いたからかもしれませんし、または、昔から、そのつもりで、光陵高校は設立をされたのかもしれません。

 教育大学出身の先生が、中学校へ教えに来ることは珍しくて、いずれ、転任があるとは、言われていたケースでした。、千葉大の付属高校はどこですか? 千葉高校ですか?

 ともかく、伊藤玄二郎とは、木造、しもた屋の二階を間借りして、小さな、会社を経営していたのです。それが、トントン拍子に出世できて、今は、四階建ての、ビルの四階、ワンフロアー、36坪(100へ米)ぐらいをオフィスとして、占有し、他にそのビル内に、倉庫も持っているでしょう。一階がBOWLSというレストランに、なっているビルです。若宮大路にあります。本当にあっという間の出世でした。それは、元愛人たる石川和子さんを使いに使っていたからです。

 私は彼女をくの一と呼んでいます。

 そして、私が、鎌倉雪の下二丁目に住んでいて、私をいじめる役目をしている石川和子さんが、伊藤玄二郎の元愛人だったからこそ、彼は、エージェントとしてとりたてられ、どんどん、どんどん、出世して行ったのでした。ポルトガル国から勲章ももらい、天国の本屋というヒット作を生み出してもらい、それを映画化までしてもらって、箔をつけていき、同時に関東学院の、教授にもしてもらい、大出世をしたのです。

 そして、常に、私より、石川和子さんが上に立つように、取り計らい続けてきました。それも、一種の彼女の任務だったのでしょう。そういう際に我が家の猫がそちらに出入りするようになったのは、猫好きの彼女にとっては、願ってもないことだったのです。というのも、私に対して常に上に立つというのは、ある程度には利口な彼女には、相当な負担になっていたと思われます。

 それは、時々、彼女の目の中に宿るおびえで、私には、わかっていました。私より上に立ち続けることの不自然さが、恐ろしい未来を、もたらす予測はあったのでしょう。または、私がそういう彼女を見透かしているということへの恐れか? ともかく、前田夫人、安野夫人に比較すると、より人間性が豊かでしたね。繊細なところは無い。それに、教養も無い。が、人柄だけを言えば、三人のうちでは最も良い方だったと見ています。さすがに、二人の男性に愛されただけのことはあります。(笑)

 ところが私の猫がそっちへ遊びに行くというのが、それこそ、政治的に利用をされてしまったのでした。それは、純真だとみなされている動物にさえ、自分の方が好かれているということで、有頂天にもなっただろうし、自信を与えられていたからでしょう。で、どんどんと、傲慢の度合いを強めていったのです。まず、毎晩、連れ戻しに私があの家に行かないとならない形になって、しかも、来ることが分かっているのに、冬の寒い時期に外で、五分も待たされると言う様な、残酷ないじめを繰り返されました。

 それは、すべてのいじめ事件に、共通する、サディズムと、セクシャルな昂進が、結びついているからでしょう。分かっているから、ある日、短い文章を書いてたしなめたのに、「読みません」というのですよ。(大・苦・笑)

 その時に読まないで、なにも反省をしなかったから、早めの自分の死を招いたのに、おバカさんにつける薬はないというのは真実です。

 だけど、そういうことになったのは、猫にとっては、そこに人間が多くて大勢の人にちやほやされることが快感だからです。我が家は、メンバーが少なくて、しかも、私は、超が付くほど忙しいです。集中型だから、一日で、合計、一時間程度しか遊んでやれません。一方石川和子さんは、修行をしない人だから、夕方夫と、鎌倉の下界に飲みに出かけて帰ったあとでは、勉強をする人でもないし、ちやほやしてくれるので、行くようになったのでした。

 だが、ぎりぎりの限界で、猫は、私を選んだのでした。私と柳沢昇が喧嘩しているように見えたら、・・・・・私はただ、オウム返し法で、彼の言葉をそっくり返していただけですが、同じ大声だったので、猫にとっては、喧嘩しているように見えたのだと思います。・・・・・びっくりして、鎌倉春秋窯から飛び出てきて、

 「お母さん(それは、私のことです)、一緒に帰ろう。おうちに、早く帰ろう」と猫語で言ったのです。それに、彼ら夫妻は逆上をしたのでした。どうしてそれほど、逆上をし、パニックに陥ったかといえば、そこが、彼らの存在証明だったからです。常に先生と呼ばれて、一か月に二百万円以上の収入があると威張りまくっていながらも、内心では、不安がいっぱいだった彼女が、唯一、『絶対に、自分の方が上である』と信じるに足る、根拠が、私の猫がそちらに遊びに行くことだったのです。が、それが、逆転して突然に、真実が見えたのでした。

 でもね。ここでも、天は存在しますと言いたい私です。彼らが、本当の教養のある人だったら、都会の住人の例として、相手と対等を貫くはずですから、私が何度もトラブルに、なったので、「どうか、あなた方もご自分の猫を飼いなさい」と、勧めているのですから、そのとおりにするか、それとも、トラブルになっているのだから、自分の家に私の猫を、入れないという方法をとるのも、一策なのです。

 ところが、それをやらなかったのは、ひとえに、その形で、自分たちの優越性を確認していたからでした。自分の猫を飼ってしまったら、私の猫が遊びに行きません。すると、自分たちが、雨宮舜より、優越をしているのだということが、見えなくなります。

 ところが、猫がぎりぎりのところで、私を選んだので、失望感と、恥ずかしさのあまりに、パニックに陥って、その恥ずかしさを、自分では回復できないので、警官で補おうとしたのです。警官に言ったのが、「あそこの奥さんを、旦那に叱ってもらってくださいです」って。本当に驚きますね。また、それに乗っかる警官も警官ですが・・・・・

 ともかく大切なことは、東大の推薦入学は絶対に許してはならないということです。カソリック系の一種の孤児院に預けられていた井上ひさしは、カソリック系の上智大学へ推薦入学に近い形で、入学し、いま、モンスター化しています。誰も真実を見破られないのでしょうね。だけど、私は石川和子、柳沢昇、夫妻、安野夫妻、前田夫妻、そして、大原夫妻が、居てくれたおかげで、どんどん、真実が、見抜けるようになりました。

 そして、それは、それなりに価値のあることでした。人にはだれにも存在意義があるのです。(大・苦・笑)とても、面白い地域に住んでいると思っています。

 心理学、および哲学的に、演習ができる一帯です。見事に典型例があるので・・・・・・

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 NHKのニュースウォッチに怒ったので、素晴らしく筆走りました。すさまじい勢いで、キー打ちをしました。このパソコンは、XPヴァージョンですが、メモリーを、4ギガ、(実装は、32ビットなので、3.6ギガ程度らしいが)、に増やしていますので、このすばやいキー打ちにフリーズしないで、応答してくれました。ありがとうと言っておきましょう。メモリーチップ様。

 ところで、以下に、この文章の推敲前の初稿を置いておきます。それは、このブログから、読者を引き剥がすために、張り付けられた、エロチックなコメント類で、たくさんあります。ただ、上の部分を遂行しているうちに、そちらが、2万字を超えそうになったので、五例あったものの、一例だけを、置いておきます。それ以外は、下に新しくあげる、三日付の、ブログで、公開し、このブログの、アップ日付を、四日へ移動をさせておきます。どうか、よろしく。、

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 奥島孝康、元、早稲田総長と、アスベスト

2010-08-20 10:33:58 | Weblog

ボッキン止まんねぇwww (ぱんぱんぢぃ)
2010-08-21 16:06:22
うっひょっひょぉぉぉっ!!ヽ(・∀・)ノ

ヴァイヴ攻めしてたら「チ※コ欲しいよぉ�」っておねだりキターー!!
ぶち込んでやったら、そんだけでイきまくってた件wwwww

これで6マンGet。。。ウマすぐるwwwww

  上のような文章も、ご自分をすでに、公的には、死んだことにしている例の鎌倉エージェントがばれないと思って、書いているのでしょう。特に時期的には、ずっと後に来た、物との勘案で、井上ひさしなどが、書いたのだろうと見ています。

なお、このブログの、2010年度から数え始めた延べ訪問回数は、1576959です。

        2013年4月3日に書き、4日に推敲をいったん終わったが、さらに6日に加筆

                雨宮舜 (=川崎 千恵子)

          雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

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私のブログから読者を引き剥がすために、張り付けられたエロチックなコメント群

2013-04-03 11:54:01 | 政治

 エロチックなコメント群、

 いま、前々報

私の個展に、山本容子を、ぶつけてきて、悲しませようとした策略がばれた時、井上ひさしは死んだ(?)

2013-04-02 14:29:25 | 政治

の、推敲と加筆をしています。その目的で、田代大士氏を装って、書かれた非常に下品な、コメントを探しているのですが、なかなか、見つかりません。で、ちょっと仕方が無いので、

 それ以外のコメントをあげておきます。で、すべては、下品でエロチックな、言葉に満ちているものです。それらを、置かせていただきます。それは、『これだったかしら。あれだったかしら』と、本来見つけたいものを、探している最中に見つかったひどいものばかりです。

  で、コメントの方は、むろん、皆様にとっては、読むに耐えないものなのですが、そういうコメントをよさられた原文の、文章は、どれも、すこぶるつきで、重 要なものだったのです。だからこそ、読ませたくないとして、このように、ひどい文章を引っ付けられたのでした。すると、このブログを、二度と読みたくない と、通常の神経を持っている人なら、お思いになると、予想をされて、こういう事をされています。

 そういう意味で、良かったら、リンク先へ お入りになって、これらのブログの原文の方を再度、読んでいただけますと幸いです。あとで、下の文章を完成させて置きますが、本日は、こういう文章をアッ プすることで、お許しをください。あまりにも下調べに時間がかかったからです。

 と、書いたら、それが本当に重要なことなので、「今回のブログは、アップできない」とパソコンがいいます。これは、影に居て、常に考えながら妨害をしている人間が、そういう文章を考え出した可能性はあります。一応表向きには、書式が間違っているからとの事でしたが。

 それで、それらのコメントが貼り付けられた、原文をリンク先として置いておきます。薄い黄色で、出ていますが、クリックしていただけると、元の文章が出てきます。

 

残間里江子さんと、メディア貴族と、現代社会の言論誘導

2010-04-24 20:48:18 | Weblog

生殺しプレイきたこれ!! (限界突破)

ティムポって我慢しまくったら、潮吹きみたいなザー汁出るんだなwww
でもこれ、めちゃ気持ちいいんだぜ?俺、マジで失神しそうになったわ(笑)

お金もらえるし、男なら一度は経験しといた方がいいぞ!!(* ̄▽ ̄*)

 

森鴎外、その執筆の動機と、時代背景

2010-05-30 22:56:22 | Weblog

ちんぼなめたい (おまんこ)

おまんこしたい!
おまんこ、おまんこ!!!!
いかなる戦争も許さない (平和を愛する一庶民)
2010-06-01 18:37:09
私達はいかなる戦争も許さないのです。どういう理由があるにせよ戦争は絶対に避けなければなりません。武力をもってして平和を維持するということはありえないことです。なぜなら戦争で犠牲になるのはいつでも一般庶民なのです。
     憂国者

水沢勉(その2)と、横浜トリエンナーレ

2010-07-31 13:02:27 | Weblog

こんなプレイ初めてだってばw (がんもどき)

タオルで目隠しさせられて、つま先から耳の裏まで全身舐められまくり!!
めちゃ気持ちよくて、ちょっと口から泡出てたしな、オレwwww5万もらったけど、あんまり続けたらドMになっちまいそうだぜwwwww

暴走族は、警官でもあった。三台が、鎌倉中を駆け巡る

2010-08-07 02:20:09 | Weblog

 

名器ってホントにあるのな!笑 (ジェームス)
2010-08-07 16:45:30

お●ぬこの中のヒダヒダだけでもやばかったのに
根元からキュウって絞られたら、ガマンとか絶対無理っすよ!(><)

ぶっちゃけ5発くらい中出ししちゃったしな!!
あんな名器味わったら、もう普通のお●ぬこじゃ満足できないって!!笑
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なお、このブログの2010年から数え始めた、延べ訪問回数は、

1576959です。

  2013年4月3日に初稿を書き、7日に推敲する。 雨宮舜 (川崎千恵子)

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私の個展に、山本容子を、ぶつけてきて、悲しませようとした策略がばれた時、井上ひさしは死んだ(?)

2013-04-02 14:29:25 | 政治

 今は、4月3日水曜日午後3時です。今から、推敲、と、誤変換直しと、加筆を進めていきます。ずいぶんと、お金の話が連続していますが、それが導入であって、例のごとく、政治の問題です。

 以下の文章を推敲を始めますが、その最先端は@@@@@罫線で示します。

 またまた、普段どおりの、いろいろな、悪辣な策略の話が続きます。そして、全体の、文章の、流れとしては、前報「富士山は、爆発するか」の、続きです。例のごとく、ツィッター報式で、書かせていただき、書けた部分から公開し、それにつれて、副題をつけていくという形をとらせてくださいませ。

副題1、『偽者のゴルフ会員権を誤配達されて、お前は、貧乏だろうといわれた話の続き』 

副題2、『これから、起きた、私の個展に、山本容子をぶつけてきた話』

副題3、『井上ひさしの三女は、父は、死の間際まで、歩いて病院に通ったというが』

副題3、『野球の人気は、復活するかな?』

副題4、『八幡宮様の、大太鼓を、連打する、諜略行為が、31日にあったので、わかること』

副題5、『八幡宮の大太鼓は、通常、打つ時間に、規則があるのだが・・・・・気色の悪い例外がある』

副題6、『日本では、クラクションの音がしないと、海外の人が驚いたり、感心をしたりしているケースが多いが』
 
副題7、『本当に富士山は美しくて、かつ、須走りのマンションはお買い得だった』

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副題1、『偽者のゴルフ会員権を誤配達されて、お前は、貧乏だろうといわれた話の続き』 

 はがきで、ゴルフの会員権は、送ってこないと思います。送り手側がお金を受け取り、はがきを受け取った側が、お金を払うものなら、たいていは、立派な封筒の中に入ったカラフルな、証書の形を取ります。そして、簡易書留か、書留で、送ってくるでしょう。だってこれは、8年ぐらい前の話ですから。まだ、会員権は高かったころの話です。

 そして、仮にはがきで送ってくるとして、この誤配達は、純粋に郵便局の失敗だといたしましょう。だが、その同じころ、私が夜の12時ころ、帰宅したら、我が家の門前に竹箒が立てかけてあったのです。それは、ちょうど、私がオープンハウスというのをやり、一種のプレ画廊の形をとろうとしたころに、起きた形であって、しかも、鎌倉春秋窯で、同時期に三人展をぶつけてきました。いかにも、お前の企画はつぶしてやるんだ。お前が進歩するのは許さないのだという心持を表す行動でした。地元の主婦連中の三人展ですと、確かにお客はたくさん来ます。

 私の方は、インターネットで、公開していますが、個人的には何のアタックも行わないので、お客が圧倒的に少ないです。そして、彼ら、伊藤玄二郎一派は、こっちが勝ったぞと、大喜びだったらしいのです。

 ですから、このゴルフ会員権を装った、はがきの誤配達も、いわゆる諜略行為の一環だと考えます。しかも、その彼らの勝利への欲望は、後日、より拡大した形で、銀座でも、繰り返されたのでした。

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副題2、『銀座の画廊は、完璧に盗聴をされている。Oギャラリーは?』

 私が、如何に大物か(笑)と言う点ですが、我が家が盗聴をされているように、銀座の主たる画廊は、すべて、盗聴をされているでしょう。その仕組みは、テレビドラマに出てくるような、コンセントとか、プラグの裏に、IT機器が、潜められていて、そこで、会話を聞き取るというような仕組みでは無いだろうと思います。

 で、私が、どの画廊で、どういう会話をするかは、一切読み取られているのです。

 田代さんという、三浦市在住の、銀座めぐりをする男性が居ます。だいたい銀座の画廊めぐりをする人間は私には顔見知りなのです。で、私は知っているつもりなので、冬の夜に、南天子画廊の前で、彼に向かって、「21+葉(または、藍画廊)と、なびす、K’sギャラリーに間に合うかしら? Oギャラリーは見ることができると思うけれど」と言いました。

 それを、話しかけたのは、通常の画廊の終わる時間の、7時前ぎりぎりだったからです。私は田代さんの顔や風体を知っているし、いわゆる登山と同じ雰囲気で、ざっくばらんに話しかけたのでした。

 外人も言っています。「登山道では、日本語会話の練習が良くできる」と。登山者の日本人が、フランクに、声をかけてきて、会話に付き合ってくれるので、日本語の自由会話の練習になると。私が田代さんに話しかけたのは、まったくもってそういう種類の話題だったのです。

 その後で、彼と再び、Oギャラリーで出会いました。私はOギャラリーのオーナー大野博子さんからは、決して、大切には扱われては居ません。それは、平野和子さんか、誰かが、使者となって、悪口を吹き込んでいて、しかも、それとすれ違いに、大野さんを、リーダーとして、現代アート系の画廊が、集合して、情報誌を出していますので、大野さんは、莫大な高さで、レベルアップしました。まあ、それもね。厳選をたどれば私の存在があるわけで、院宣をつんだという例ですが、まあ、それは、それで、結構だと思います。二つの部屋があるのですが、両方とも、とても、いい作品を展示してありますから。

 ところが、田代さんと、再び出会ったなと思ったときに、かれを大野さんが、より大切にしていますので、田代さんと大野さんは、私が帰った後で、世間話を交わしたと推察されます。これも、一種の手法であって、いじめ策の典型です。お客への対応を差別するという形で、いじめるのですが、そんな事は、五万とあるのに、その日のことが特に大切なのは、なんと、すさまじいコメントが、このブログへ寄せられたのでした。

 @@@@@ここが、推敲および加筆中の最先端です。ところで、そのコメントを探している最中なのですが、あまりに時間がかかるので、ここで、本日、2013-4-3は、中断し、別の日に完成をさせます。あしからずご了承をいただきたく。その代わりといっては何ですが、その作業中に見つかった、下品でエロチックなコメントが寄せられた原文を上においています。すべて、とても重要な無いようなので、下品なコメントが寄せられて、皆さんが、お読みにならないように、・・・・・と、願う悪人が居るのです。@@@@@

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 副題3、『井上ひさしの三女は、父は、死の間際まで、歩いて病院に通ったというが』

 私は上のような、気色の悪い、アイデアを出すのは、鎌倉エージェントだろうと思っていますが、主に、井上ひさしであろうと思っています。上の策略のころは、完璧に彼は生きていました。だが、2010年の4月9日に突然に、肺がんで、死んだことにしたのですが、婦人公論で、3女の麻矢さんが、「父は最終段階でも、歩いて病院に通いました』と、書いているので、その一点からだけでも、その死がうそであることが読み取れたのです。ほかに、10点ぐらい、それと似た証明ポイントがありますが、本日はこれにこだわります。瀕死の段階の、肺がん患者を見ることのできるのは、個人のクリニックではなくて、病院だと思います。で、彼の家から歩いて行かれるのは、ふれあい鎌倉病院(旧名佐藤病院)か、清川病院しかありません。だが、両方とも帰りがひどく困難です。彼の家は、石段がない形で登ることはできますが、我が家と井上邸の海抜ゼロからの、高低差は、ほとんど同じであり、(水平差は、600メートルぐらいか?)急な上り坂を、15分程度、上り続けないとなりません。どうして、そんなことができましょうか?

 この三女の記述は、タクシーなどを利用しなかったことの弁明に当たるのでしょう。

 で、死んだことにして、引き続き、いろいろ、考え抜いている模様です。その功績に応じて、居間トヨタは、コマーシャルに、ひょっこりひょうたん島の、一種のリメイクを使っていますね。あの中で、ビートたけしと、つるべは、だいぶ前から、そちら側の人間だと、わかっていましたが、澤田研二が、用いられているのには、いささか驚きました。

 まあ、いずれにしろ、トヨタという大資本の会社が、井上ひさしなどの様な、共産党を支援する人間を称揚するコマーシャルをつくり放映するというのが、どれほどの深いレベルで、共産党が、例の国際的軍産共同体の、私兵化している化をあらわしていますが、ともかく、井上ひさしは、数は力だという新年を持っているのでしょう。で、マスコミや、テレビを使い放題に使います。

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副題4、『野球の人気は、復活するかな?』

 トヨタは、現在は、アメリカ出身の豊田章夫社長が、彼らに使役されまくっている会社ですが、この、ひょっこりひょうたん島のコマーシャルは、報道ステーションで見つけて、その後、ニュースの分析と絡めて、ひどいものだと、私が書いた後では、報道ステーションからは消えていました。

 ところが日本テレビの、野球中継の中で、散々に使われているのでした。ところで、プロ野球の人気が復活しそうです。大谷君やら、藤浪君などの、高校球児の人気者が、プロ野球に入団し、しかも、栗山監督のように、頭のよい人間が、さっとタイミングよく使いますので、話題が盛り上がります。

 うちの主人や、野球少年ではないのですが、でも、後楽園ドームに応援に行くような人々が、一番善良な日本人だろうとよく言っていて、久しぶりに、チャンネルをそこに合わせて、巨人対広島を見ていました。したがって、その最中に、帰宅した私は、その気色の悪い、ひょっこりひょうたん島をリメイクしたコマーシャルを何度も見せ付けられることとなりました。

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副題5、『八幡宮様の、大太鼓を、連打する、諜略行為が、31日にあったので、わかること』

 ところで、これは、連続してお読みいただいているか確か、ご理解をいただけないかもしれませんが、私があまりに真実を書くので、弾圧しようとして、いる敵方が、最も使うのが音による攻撃です。だが、攻撃というものは、すべて、諸刃の剣でもあって、それを受けるたびに、私が、さらに、真実に近づくというのも事実なのです。

 井上ひさしが、生きていると書いていると、開発ちえさんが、「彼女(私のこと)は、井上ひさしが、生きているなどという、きちがいだから、問題に死なさんなと、ほかの人が言っていたから、あなたなんか、問題にしませんわ」という個人メールをくれたことがあります。で、開発さんに、その様な忠告をしたのが、仮に、梅森伸一君だと仮定をして見ましょう。君呼ばわりして悪いのですが、開発さんに、べったべたに慕いよる感じがフェイスブックでは、日常的に見られたので、そこからは、開発さんよりお若いのでしょうから、その様に、現在70歳の、私は彼を呼びます。

 でもね、開発さん(基盤は、福井市)しろ、梅森君(基盤は、苫小牧かな?)にしろ、鎌倉の住人ではありません。で、彼らは私が判断する音による、判断はできないのです。私は音によって、井上ひさしが、生きていると判断をするのですが、そのもっとも顕著なしるしのひとつが、八幡宮様の大太鼓であるのです。別に、井上家で、シャワーのスイッチが入ったから、彼が生きているのがわかったといっているわけではありません。

 私に自然に聞こえてくる防災無線の音、および八幡宮様のマイクの音、および大太鼓の大人のです。それと、安野家が立てる音。これらが判断の基準になっています。

 日曜日の午後に、八幡宮様が、大太鼓を、50発程度、連打なさったのです。それで、彼らの悪巧みがすぐわかり、こういうことを八幡宮様にやれというのは、それこそ、井上久の発案であろうなあ。連絡係は、伊藤玄二郎か、それとも、警察署長か、それとも、酒井忠康氏か、それとも、神社庁の誰かなのだろうか?と、ひそかに不思議には思いますが、

 今、私が考え始めたのは、もしかすると、我が家の近辺の安野夫妻やら、前田夫妻の進言に鶴岡八幡宮様が、「イエス、そういたします」とおっしゃると言う考察です。そうなると、世も末ですね。

 どうしてそういうかは、

ニュース深読み(NHK土曜日朝、小野文恵司会)は、悪人達に利用されまくっている、◎ 

2013-03-29 04:30:15 | 政治 

 にも、それ以外にも何回も書いていますが、特に上のブログの、副題4からに詳しく書いてあります。
 
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副題5、『八幡宮の大太鼓は、通常、打つ時間に、規則があるのだが・・・・・気色の悪い例外がある』
 
 鶴岡八幡宮の大太鼓は、本殿の左側においてあり、参拝客が、30人から50人ほど集まると、祝詞が上げられ、その最後に、大太鼓の連打があります。それは、15秒に一回程度、ひとつ打つ形で、6回程度、打ち、最後に連打で終わるので、2分か、3分で終わるという感じです。それと同じうち方で、夏は朝の五時、冬は朝の6時にも打たれます。そして、夏も冬も夕方は、多分、六時に打たれるでしょう。昔は町に日のみやぐらというものがあって、夕方とか、朝に、時の鐘として、鳴らされたものですが、それと、同じ、目的で鳴らされます。
 ほぼ30年ほど、八幡宮様のすぐ近所に住んでいますが、同じ形式で、大太鼓は打たれてきました。
 
 私は、20年間、その様式に慣れてきました。私は道ひとつ隔てて、八幡宮様の隣人といえるのですが、10年ぐらい前から、八幡宮様は我が家の東側の土地を、お買いになって、駐車場になさっておられるので、本当の地境地主となったという近さで、住んでいるのですが、ずっと、そういう形で、神経を煩わされることはなかったのです。
 
 ところが、2009年ごろか、2010ねんごろから、非常に気色の悪い、うち方が、始まったのです。それは、以上に長時間続く、打ち方なのです。50回程度打たれて、5分は続くものです。奇妙なうち方で、人をいらいらさせる様式です。
 
 実は、そのころは、太鼓のパフォーマンスと、ひと夏に二回もお招きになったり、音楽会を、有料(会員券を持つもの以外は入れない)になさったりと、種々さまざまに、伊藤玄次郎たちの言うなりに、なっておられるなあということがわかる現象が続きました。特に平原綾香が、私の大好きなイタリアのカンツォーネ「カタリ」を、リメイクした年に、急に入場制限が始まったので、なるほどなあと思ったものです。入場券は、伊藤玄二郎一派が、配るので、私など、買おうと思っても買えないでしょう。で、「見せてやらないぞ」というのも意地悪ですが、さらに、意地悪をなさったのは、朝の九時から、マイクの練習ですと言う大音響が近隣に響き渡ることでした。
 音楽界は、夜の七時からなのですよ。それなのに、朝の九時から、何十回も、マイクの試験中ですという大音響が響き渡ります。
 
 この行為については、さすがに参った、近隣の住民から、「どうか、もう少し静かにしていただけませんでしょうか?」というお願いが入ったそうです。無論のこと、それをいったのは私ではないのですが。で、2012年度は静かでした。
 
 だが、問題は、工事と大太鼓の連打です。それが、2009年度から、2011年度まで、異常に多かったのです。
 
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副題6、『日本では、クラクションの音がしないと、海外の人が驚いたり、感心をしたりしているケースが多いが』
 
 その異常な長打ち連打が続いているころ、ご近所では、安野家で、チターの音階練習という、音楽が大好きな人間にとっては、苦痛でしかない、練習が窓を開けて、二時間程度行われており、その二つの連関性を考えると、それは、私狙いであることが推察されるのでした。それは、特に、本を作り始めると、頻繁に起きることだったので、どれほど、彼らが、私の本作りを恐れているかがわかります。
 
 また、本作りが終わっても、しばらくの間隔をあけて、大太鼓が、異常なうち方をされるときもあり、そのとき、ブログで何を書いているかを検討すると、まさしく、私が書くという行為を邪魔してやろうと言う趣旨に思えました。
 それが、十分わかった上で、八幡宮に問い合わせの電話をかけました。
 
 すると、私が電話をかけるのは、十分に予測をされていたらしくて、見事な答えが、準備をされていました。受付をかねている巫女さんがいわく、「あれは、行事がある日の午前10時に鳴らすもので、本日は、若宮の、何とかがあります」とのこと。
 
 これも、本当に彼らエージェントの考え出しそうな、説でした。つまり、この長打ちは迷惑なのです。それに、八幡宮で、行事がある日にどうして、社内スタッフに大太鼓で、知らせる必要があるのだろう。八幡宮様ともなると、一種の株式会社に似た大組織であり、会社で言う部長クラスの下に、課長クラスが存在し、その下に係長クラスが存在するでしょう。それは、朝の集会か、朝礼で、伝達すれば済むことでしょう。私が引っ越してきてから、20年間はそうだったのですよ。
 
 それが、急にそんなはた迷惑な規則ができたのだそうです。
 あのね、海外のブログを紹介するサイトがあって、そこで、海外の人がひどく驚くことに、クラクションの音が、日本では響かないというのがあります。日本人の民度の高さを証明することとして、びっくりされています。
 
 日本人は慎み深くあって、他人に迷惑をかけないことを、一番に大切にする、そういう態度が一般的なのです。ところが、鶴岡八幡宮様は違うのです。異常な鳴らし方を、2009年ごろから、お始めになったのでした。で、私が電話で問い合わせた直後は、午前10時にならされていました。
 
 ところが、2013年3月31日の日曜日は、午後にそれが鳴らされたのです。
 
 それこそ、安野家と、前田家が原因で、我が家の土地が盗まれた券を、とうとう書き抜いた火の直後でした。でね、鶴岡八幡宮様は、そういう盗人たちの尾見方をされたという証拠として、私はその音を受け止めました。
 そういう風な、あくどい采配を焼くのは井上ひさししかないと思うのですが、違うのかなあ?伊藤玄二郎が、采配を焼いたのかしら?
 
 それとも、八幡宮様自身が、ご自分の考えでなさったことなのかな?
 
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副題7、『本当に富士山は、美しくて、須走りのマンションは安くてお買い得だった』
 
 副題6までは、ずいぶんといやなことを書いていると皆様は、お思いになるでしょう。副題の4からそれは始まっていますね。だけど、それは、ごく最近のことを順不同に入れているから、そうなるわけで、このブログに書くことは、連続性から考えると、
 不動産物件を探すという話にこだわっている最中です。
 
 私は、1月から動き始め、戸塚あたりで、780万円前後のマンションを見つけたものの、それは、駅から遠くて、魅力を感じられず、静岡県に飛んだのでした。そして、沼津あたりで、有料物件が東京に比較すると、割安で、買えることも発見したのですが、伊豆の網代で、『どうも、裏に鎌倉エージェントの酒井忠康氏の動きが見えるなという、謀略で、危うく、わなにはまりそうだったことから、急に、「あ、そういうことざんすか。それなら、別荘でも、マンションでもいいわ。ともかく、一つは買いたいな」と、なって、70万円という別荘型マンションに飛びついたわけです。
 
 チラシを、不動産会社の閉店間際にもらったので、何の解説ももらえないまま、たぶんだめだろうと思いながら、大判の道路地図にはバス停があるので、それに期待をして御殿場まで、出かけたのでした。一時間に一本か、日本ほど、河口湖まで行く富士急のバスがあるのです。このバスを、一回は山中湖まで、三回は、富士高原ゴルフ場まで、御殿場から往復したのです。
 そして、4回とも、富士山の美しさには、心洗われる思いがしました。
 
 日常的に鎌倉では、汚いものに取り囲まれているわけですから、特に対比として、美しいものに、打たれたのです。
前報で、若いときは、荻須孝則が好きだったといっていますね。それが、ああいう都市の、折みたいなものよりも、人跡未踏な山肌に魅せられたのです。
 
 この須走りの富士高原ゴルフ場、および、その周辺の別荘地、および、コンドミニアムからは、須走り登山道を、登っていく人間の姿がありのように見える層で宇賀、冬は、その道以外は真っ白なのです。
 すばらしく、美しいのです。本当に美しい場所だと思いました。
 
 このこう続く。ただし、明日3日まで、続きを書きませんので、それは、よろしく。推敲も明日いたします。お許しくださいませ。
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