銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

水道の蛇口が、三つの中学で、かっさらわれて、水浸しだと? 昔のチューリップと同じ筈。

2013-05-30 23:28:28 | 政治

副題1、『異常に眠たくなる話』

 この節はとても暗い話です。しかも、一見すると個人的な文章と見えます。ので、別章仕立てとして、下に置いてあります。時間的には、そちらが先にアップした事となっていますが、実際には、スクロールすると、同じ30日分の、下に現れる話となります。
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副題2、『前報の完成を先送りして、全く新しい話題に入ります』

 だから、睡魔なんか、ものともせずに、闘わないといけないのです。
 ただし、今取り組んでいるものの(鎌倉が世界遺産になろうとする過程でのごたごたに関する文章)の完成が、本日の夜、(=30日の夜)のうちに可能だとは、とても思えないので、ちょっと、閑話休題で、別の話題に入らせていただきます。

 これは、一種の逃げでもありますが、ブログ画面を開いている最中に、あまりにも激しい睡魔に襲われるので、短い時間で書ける話題で、本日はまとめ上げたいと思います。

 関東地方の中学校で、水道の蛇口が、取り去られ、学校が水浸しになったというニュースが、今朝、30日の木曜日に、NHKで、報道をされました。この件ですが、やったのが、中学生の在学中の生徒、または、卒業生みたいに見えますが、違うと思います。

 本日のニュースとは別に、ちょっと前に学校のガラスを割るという事件もありました。これも、模倣犯は、いるかもしれませんが、最初にやったのは、中学生ではないと思います。

 これは、数年前のチューリップを、搔っ捌いて、首だけ、とってしまう徒と同じく、例の、国際的軍産共同体の、ブルーカラーとしてのエージェントがやっていると思われます。

 目的は何かというと、国民の気力をそぐという点にあります。
 自分たちの国をこれから、担う、若い世代が、これだけ、だめなのだという事は、悲しいでしょう。国が、明るくなくなります。

 そういう側面が狙われています。つまり、日本という国家に恥をかかせようとする策なのです。
 だから、やっている連中は例の集団の、再下部で言うなりに動く、ブルーカラーでしょう。チューリップを、搔っ捌いた人間は、街の監視カメラの映像が公開されたのにもかかわらず、逮捕されませんでした。あの程度の一種のいたずらで、あれほどの、長時間映像が流されるのも気の毒だと思いましたが、実際には、黒髪の外国人か何かで、告げ口も起こらず、行方不明のままです。

 この予想が違っていたとして、考えてみます。中学生が、5,6人集団になったとしても、一晩で、学校中の蛇口を、壊して、取り去ってしまうほどの、悪さを、できるはずがないのです。

 これは、プロ集団が、まず、水を元栓でとめて、そして、グラインダーなどの電動工具などを使い、一気に、素早く取り去り、そのうえで、元栓を開いたと感じます。
 車を、4,5台使って乗り付け、電動工具は、10組程度持ち込み、チームも、5組はいたと推察しています。
 全部で、1時間ぐらいでできる作業だろうし、見張りもたててあるでしょうから、犯人は見つかりっこないです。おバカさんな模倣犯がいると、そういう人間が、まねしてやる可能性がありますし、その手の連中が、逮捕される可能性はあります。
 そうしたら、それらを警察は真犯人として、責め立てあげるでしょう。だけど、真犯人は別にいます。

 だって、そういう悪さをするようなレベルの中学生だったら、電動工具など手に入らないです。お小遣いは、すぐ、食べ物やゲーム、それから、携帯の費用に使ってしまうはずです。そして、全部で、10人いたとしても、おバカさんだから、元栓を閉めずに、電動工具を使ったりして、それに、水がかかり、全校中、ショートして真っ暗になり、次の日も停電をしているはずです。

 このように考えると、これを計画した人間も、諜報マンではありながら、例のごとく、頭脳は幼稚ですねとなります。そして、NHKも、どうして、解説の言葉で、こういう風に、中学生ではできませんねという否定をしながら、このニュースを流すという事をしないのだろう。NHK報道室も、脳足りんに見えますよ。

 こういうニュースを外交的場面で使われたら、日本の国力は下がります。
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副題3、『そういえば、?!?!?』

 私はごく最近、例のチューリップの頭を刈り取った、いたずらは、諜略行為だと、言っています。ので、それを、否定するために、再び、中学生レベルでのいたずらを装って、こういう活動を起こしたと、私は推察しています。

 この学校中の蛇口を、かっさらう事件の前に、学校のガラスを大量に割るという事件が発生しました。それは、神奈川県だったと思います。それを聞いた時から、本日、申し述べたような事は感じていたのです。そちらも、大人が、集団的に、かつ組織的にやったと、私は推察しているケースです。私は、中学生の中には、それほどの悪辣ないたずらを、する連中はいないと感じていますが・・・・・

 新大久保のヘイトデモも、普通の人間ではなくて、こういう風に命令された通りに動く人間がやっているでしょう。アイデアマンは、すべて同じ連中です。しかも、本当は右翼でも何でもなく、むしろ反対の方向の人間なのに、右翼を装っているので、さらに悪質ですね。

 このように裏側を、分析しても、こういうアイデアを出す人間が、日本人でないとすると、恥の発想を、刺激して、やめさせようとする、私の意図は、達成されないのです。つまり、人間性を失った連中が、「誰が命令し、誰が実行したか、永遠に分からないから、大丈夫。日本人なんか大っきらいさ」と、うそぶきながら、次から次への悪さを計画しつつあるのです。または、日本人がやっていたとしたら、何も自分の頭で、考えた事のない連中がやっています。残念ですが、そういう風に飼いならされきった人間もいるのです。

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副題4、『だけど、もしかすると、あの組織かな?』

 新左翼セクトで、千葉県の動労(又は、国労?)を支配している連中がいると、週刊朝日がたびたび書いていました。こういうのを、お読みになる方は、単に、「へーっ。だけど、自分には遠い話だなあ」と、お考えになるでしょうか? だが私は単なるエンタメ記事とは思わず、丁寧に記憶をして、のちほど役立てます。

 旧、国鉄が、民営化される際に、大きな闘争が起きたと記憶をしています。その前に成田闘争がありました。三利塚闘争です。それがあったから、国鉄民営化が行われたのでは無いかなあ?
 いえ、今、wikipedia で、1987年4月1日にそれが行われ、三利塚闘争の後で、それが行われたと確認をしましたが、
 その中から鬼っ子のように生まれたのが、千葉動労で、革○によって支配されていると、週刊朝日に出ていたのです。

 上に、上げた、水道の蛇口が全部、もぎ取られていた中学は、千葉県にありました。そして、本日横須賀線はめちゃくちゃにダイヤが乱れました。

 そのくらいにしておきましょう。ここで、筆を置きます。と言うのも、これを企画して、実行した連中には私の言いたい事はわかるはずだからです。

   なお、このブログの2010年度から数え始めた、延べ訪問回数は、
1647297です。

   2013年5月31日、雨宮舜 (川崎 千恵子)

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異常に眠たい話、から、ボーイング787の事故へ入る。

2013-05-30 23:10:05 | 政治
副題1、『猛烈な睡魔に襲われる話』

 最近の私はブログを書くたびに、猛烈な睡魔に襲われます。ある世界の人の言葉によると、人間の健康状態も、外部から、自由にできるそうなので、私が、3日連続で、ブログを書くたびに睡魔に襲われるのも、それだろうかと思ったりするほど、異常な睡魔に襲われました。

 夜、そういう状態になるのは、仕方がないけれど、昨日など、午前9時に猛烈な睡魔に襲われ、もしかすると、そういう事(=人間の健康も外部から管理しうるということ)もあるのかしら?と、思った次第です。

 ただし、午前9時に睡魔に襲われた日は、前日、夜の10時に寝て、起きたのが、その日の午前二時です。睡眠が、4時間でした。しかも、その前の日は二時間です。
 これは、肉体労働をすると、それが楽しい場合には、アドレナリンが、大量に出るせいだと感じます。特に、家具の配置に計画を立てながら、ひとつ、ひとつ、達成していくとき、または、隙間に、それ相応のサイズの家具を新しく、手作りしたりすると、面白くなってきます。で、アドレナリンが、大量に、出ることとなります。

 眠ってはいられないという心境で、ぱっちりと、2時間か、4時間で、目が覚めるのです。が、しかし午前二時に起きるようなスケデュールの日には、睡眠が、相当不規則になり、起きてから、眠たくなるまでの時間が、不規則になりがちです。経験上わかっています。午前6時より前に起きると、熟睡しているように見えて、実際には、睡眠が足りないのですね。体内時計は、重要みたいです。

 まあ、上に申し上げた・・・・・健康状態さえ、外部から操作できる・・・・・という事は、例の見てきたようなウソを言いの一種でもあります・・・・・・と、今は、はっきりと、添え言をしておきましょう。
 でも、ボーイング787へバグを入れ込めて、飛行中は、使われてもいない電池を燃やしてしまう技術があるのですから、上に言ったような悪魔の技術も、すでに、存在しているのかもしれません。
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ユネスコと、IAEA(国際原子力機関は似ている)、

2013-05-29 08:08:01 | 政治
 さて、以下の文章は、前報の後半を独立させてあるものです。公に近い事だけを、取り上げてありますので、皆様にとっては、お読みになりやすい部分でしょう。だが、これほどの、断言的評論をするのは、ご近所さま環境から、来る情報が役立っているのです。ですから、皆様にとっては、『あれ、これって、知らない名前ですね。こういうのが出てくると、読みにくいですね』とお考えになる部分が非常に重要になってきます。そのないまぜで、書いて行くのがここの特徴であり、手法です。

 なお、副題1~9まで、(1万21千字)は、スクロールをしていただいて、下で、ご覧いただくか、または、カレンダーで、2013年5月26日を、クリックしていただけますと、出てきます。

 それを要約すると、・・・・・私は、2013年の1月から、不動産物件を探し始め、一1千万円以内という予算にも当てはまり、眺望も素晴らしい冨士高原コンドミニアムと言うのを見つけ、250万円というお安い値段設定も気に入って買おうと決意する。だが、契約が、室内を見せてもらった日の一か月後と設定をされた。で、待ち時間が長いのだが、その間に、内側からは、親族総出の反対を受け、外側からは、

 「富士山は、近々、爆発する」という嫌がらせ用ニュースが報道をされ、それを信じた親族にさらに反対され、それで、悩まされる。結局は、自主的に、買わなかったのだが、そこをすかさず、狙われて、「買えなくて、惜しかったね」というからかいの、側面を、強化するために、富士山は、世界遺産への登録が認可された・・・・・となります。

副題10、『ユネスコが世界遺産・登録を、許認可するのです』

副題11、『IAEAもユネスコと同じですね』
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副題10、『ユネスコが世界遺産・登録を、許認可するのです』

 皆様は、ユネスコが、そんな幼稚な事をするわけがないとおっしゃるでしょう。確かに、彼らが考えたわけではなくて、上部の命令者が、命令したのです。で、理由なんか説明をせず、ただ、こうしてくれと命令したから、はい、はいとなったわけでしょう。

 で、私がそれについて、どう考えたかというと、単純に仕方がないであって、この件に関しては恨みもなければ何もないです。

 と言うのも、鎌倉の家には、車がありません。で、須走りのマンションを買っても、絶対に使わないだろうといのは、結局のところ、その通りだからです。親戚や友達に使ってもらいたかったけれど、他人の別荘を使うというのは、帰るときにお掃除と片付けが大仕事になるので、結局は、皆さん、リピートしなくなるでしょう。それよりも、リゾートクラブがいいよと言って、実際に既に入っている人もいて、そういう親戚は使わないでしょう。で、敵の攻撃によって、邪魔されたから買えなかったわけではないのです。でも、買えなかったという事で、からかわれたり、いじめられたりするのだったら、それは、やる方が幼稚だというだけの話です。

 ところで、世界遺産になる事がいいことか悪いことかは、わからないのです。それを、富士山を囲む市町村の首長さんや、観光協会の人へは言っておきたいです。

 平泉は、世界遺産になっても、浮かれていなくて、落ち着いた街で、観光客として行っても、満足感が高かったのですが、日光には、現地で、20回ぐらい、失望をさせられたので、世界遺産に選ばれたという事も、両刃の剣だと思います。それが、傲慢と金もうけ主義を招き、お客さんを失望をさせ、したがって、最終的には、人気を失っていく事を、推察させられました。だから、世界遺産へ登録される事が、即、発展(=金もうけ)へとつながる可能性はないのです。ここがこの章の断言トップです(笑)

 ところで、ひとつだけ、JR東日本に言っておきたい事は、これほどの大事(ごと)である、世界遺産に選ばれているくせに、JR日光駅にも、平泉駅にも、エレベーターも、エスカレーターもなかったのです。これは、本当にひどい話です。そういう所に行くのは、ほとんどが、定年退職後の老人です。その夫婦です。絶対にエレベーターや、エスカレーターが必要です。国鉄時代だったら、ここに設置したと思います。ただ、たとえ、利潤優先の私企業になったといっても、駅中商店街や、そのほか、ただで手に入れた土地を利用した、すさまじいもうけ主義のある中で、あまりにも公共思想が、欠落をしている事を、いぶかしみ悲しみます。
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副題11、『IAEAもユネスコと同じですね』

 さて、ここで、国連支配下の、別組織で似ている動きをする、IAEA(国際原子力委員会)を取り上げて、2011年から2012年にかけての、その動きを見てみましょう。

 これも、国際連合の下部組織ですが、それこそ、国際的軍産共同体の支配を明瞭に受けている事が、見事なほどに確かな組織です。この会の、目的は、公称では原子力の平和利用を目指すです。だが、本当の目的は、武器としての原子力の利用を、認めない・・・・・核拡散防止条例の、実行者です。いえ、どこかの国に、直接に、作ってはいけないと命令を下すわけではありません。だが、間接的に、阻止しているのです。

 つまり、この現代日本の政治支配と同じ仕組みであり、「何々をしてはいけない」と言う命令をされるわけではないが、なんとなく、自らにタブーを掛ける雰囲気を作り出して、言い出す事さえできない雰囲気を作っているのです。日本が主体的に発展をする事は、自発的にできないようにさせられていると、言うのが現状です。

 それと、もうひとつ、強者の恣意の発露という事があります。アメリカ、ロシア、イギリス、フランス、中国、インド、パキスタン、などがお先に失礼と、すでに、核兵器を持っていますが、そのほかの国は、まだ、持っていません。それら、持っていない国を抑圧するための組織だと感じます。

 恐れ入りますが本日の、これも未完成です。どうかお待ちいただきたく
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鎌倉は、文化庁に、世界遺産への登録の、推薦をしないようにとお願いをした。?!?!?

2013-05-26 23:04:39 | 政治
 以下は、特に前半は、五月22日にラフな原文を書いたものです。いったん、未熟な段階で、さらしましたが、推敲が必要だと、感じて、ひっこめた部分です。最初の段階では、いろいろ盛り込み過ぎていました。今は、建築確認申請の事に絞って語ります。
 最後の方に、本日のNHKニュースに、『おお、それは、このブログ文と、関係がありますね』と、思った事が入っていたので、それを、新たに加筆します。

副題1、『子どもが、最も喜ぶのは、現金を上げることなのだよと、周辺は言うのだが』
副題2、『本音としては、施主としての、知識の蓄積を継承させ、我が家の伝統を守りたかったのだ』
副題3、『一条工務店の、上手な、社員教育にはびっくりです』
副題4、『テレビで、大宣伝をしている会社の説明者は、横柄でした』
副題5、『日本中のすべての家が、30年後に大崩壊をするだろう、悪法が、今、できている』
副題6、『鎌倉春秋社は、最初は、木造の二階を借りて仕事をしていたのだが、急激に、出世をした理由はどこにあったか?』
副題7、『鎌倉春秋社のビル改築が、ものすごいことになっているが・・・・・おとがめなしらしいねえ』
副題8、『重要ないじめ指令(諜略行為)は、NHKの地方ニュースが利用される』
副題9、『なぜ、富士山は、世界遺産に登録をされ、鎌倉は、拒否されたのか?』

上まで、特に1~8までは、22日に書いた初稿を、推敲加筆してきたのですが、副題10以下は、27日、また、28日に加筆する主要部分です。

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副題1、『子どもが、最も喜ぶのは、現金を上げることなのだよと、周辺は言うのだが』

 今回、私は、男の子のほうに、家を建てる勉強をさせたいと思い、その目的にかなう最上の場所として、JR横須賀駅から直登する丘の上の古い家を、買おうとしていました。その家は、JR横須賀駅のほかに、京急逸見駅、(そこからは、傾斜のゆるやかな石段が続いていて、オートバイなら、らくらく登れる)と、京急汐入駅にも出られるのでした。

 15分以内に、ホテル、芸術劇場、大ショッピングモール、映画館等もあって、生活には、至便だと思われる立地です。20年前の私だったら、自分で、住むために買ったかもしれないという物件です。しかし、石段が多数あるので、鎌倉の家と同じなので、終の棲家とすることはできません。あくまでも、男の子のほうに、家を建てる実践的な勉強をしてもらう場として、利用してほしかったのです。

 しかし、先週の伊豆への旅行中もおいしいフレンチを食べながら、弟と、主人の二人に、諄々と諭されたのですが、「今の若い人が喜ぶのは、マンションです。ですから、それを買う時に、役立つように、現金を上げることです。おねえさん、その土地を買うお金を現金で息子に上げたら、彼は、一ランク上のマンションに入れるでしょう。それが、一番、喜ぶことなのです。おねえさんは、今、遺産が入ったばかりなので、自分がお金持ちだという気分になっているけれど、将来、<あの時の、500万円が、今、手元にあったならなあ>と、思う時がきっとやってきますよ」と、言います。「それに、そんな無駄遣いをするのなら、遺産分割を管理した僕としても、両親に顔向けができません」とも、付け加えます。

 私は別に子どもを過剰に甘やかしているわけではないのですが、それは、なかなか、説明がしにくくて、かつ理解を得られにくい発想なのでした。
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副題2、『本音としては、施主としての、知識の蓄積を継承させ、我が家の伝統を守りたかったのだ』

 弟が、「両親に申し訳ないです」と言ったときに、『それは、ちょっと違うんだけれどなあ。私の決定を、父は、きっと喜ぶ』と内心で思ったのですが。私は別に、男の子のほうをひいきして、偏愛をしているわけではないのです。だが、女の子のほうはたまたま、お婿さんと二人で、すでに、持家を持っているので、関心を、よせることが少ないのですが、男の子は、まだ持家を持っていない上に、いわゆる長男ですから、夫の家の伝統を引き継いでもほしいし、母親側の伝統を引き継いでもほしいと思っています。

 我が家の特徴の一つは、父が、施主として、建築をすることが大好きだったということです。別に大金持ちでもないのですよ。また、建築が専門でもありません。だけど、5回普請を実行しています。娘の家でさえ、自分が、関与するのが大好きだったということです。たぶん、日吉の実家も、父が確認申請を出したし、北久里浜の私の家は、完璧に父が確認申請を出し、大工の棟梁に、静かだけど、相当なにらみを利かせてくれていたと感じています。石油化学が専門で、建築には素人だから、決して、威圧的には出ないのだけれど、なんでもわかっているから、父の目は絶対にごまかすことができず、構造材などに、しっかりした、いいものを使ってもらう建築ができます。

 日吉の家なんか、静岡の営林署から、1950年代に、ヒノキを取り寄せ、大工さんも、静岡の人を雇い、日吉に旅館がないので、綱島の温泉旅館(今、大マンション群が立っているあたりは、昔は、温泉旅館だったのです)に、宿泊してもらいながら、家を建ててもらったのです。むろん、その後の、改築やら、増築によって、木造、南京下見張りの、当時の家の面影は、まったくないのですが、築60年でも、びくともしない家なのです。

 そういう伝統を受け継いでもらいたかったのです。
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副題3、『一条工務店の、上手な、社員教育にはびっくりです』

 横浜駅近く、相鉄線の平沼橋という駅の近所に、大住宅展示場があります。そこへ、今回の、鎌倉の家のリフォームの前に、最近の窓のデザイン等を、見に出かけました。玄関ドアなども時代時代によって流行が変わるのです。

たとえば、今の流行は縦に長いガラスを使う事です。それと黒か、またはダークなグレイトあ、茶色を使うのが、流行です。
そういう流行をモデルルームで、探索したいと願ったのですが、その際に、最もお品が良くて、丁寧な説明をしてくれたが、一条工務店という会社でした。この会社そのものを、このとき以前には、全く知らなかったのですが、今、大卒の就活で、大人気の会社なのですってね。
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 その訪問の日から、5カ月たっている、本日、気になって、株価を調べてみました。どういう風に乱高下をしているかと思って。
 しかし、会社情報(いわゆる四季報の、日経新聞版)を見たら出ていないのです。就職先として、日本で、10位以内という高い人気を誇っているそうですが、上場をしていない模様です。間違っているかもしれないので、東証の株価検索で、二部もマザーズも調べたが出ていません。びっくりして、仕方がなくて、wikipedia に入りました。それから、一条工務店自身のホーム頁にも。

すると、会社の方針として、テレビや新聞等のコマーシャルは打たないのだそうです。住宅展示場で、勝負。だから、新築の予定がなく、しかも、40年前から、注文がた木造住宅(=大工さんが建ててくれる家)が好きだった私が知らなかったわけです。

それと、地震対策には早くから取り組んでいるとのこと。結構独自性と信念がある模様です。だから、新卒に人気があるのでしょう。
最近上場をしていない事で驚いたのが、イー・アクセスと言う会社ですが、二つ目の会社として、見つけました。一条工務店。

 経営の運転資金に、外部調達には頼らない会社なのでしょう。それじゃあ、有力企業と言ってもいいですね。なるほど。なるほどと、驚きました。
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挿入から元へ戻ります。

 そこは、坪単価が、50万円から始まって、60万円、70万円と上がっていき、使う資材が異なって行くというシステムだそうです。とても、わかりやすいシステムです。

 特に驚いたのが、スクリーンを内蔵型の窓ですね。それと、都会では、近隣が近いので、窓が、低い位置についていて、しかも、一部分がはめ込みになっているという形式が新しく感じました。昔だったら、床の間とか、書院にあったようなまどを、とても、モダンな洋風なデザインで、再現したものです。

 本当の事を言うと、一条工務店で新築で建てる場合は、どんなお客さんでも、40坪以上で、注文することになるのでは無いかなあ。で、総額が、2000万円以上、平均でも、2500万円の住宅となると感じます。私は、40年前から、大工さんが建てる家が好きなので、ここは、デザインを見せていただいて、「立派な、きれいな、窓類を見せていただきまして、どうも有りがとうございました」で、終わりです。特に、一条工務店の展示、ハウスに、使われている窓類は、どうも、独自開発らしくて、私が注文できるものでもない模様ですから、この日で御縁は終わりです。

 ただ、後から思うと、社員さんの品が良かったし、説明が丁寧でした。うまく回転している企業って、なんでも、好循環になるのかしら?
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副題4、『テレビで、大宣伝をしている会社の説明者は、横柄でした』

 しかし、その日に、そこで、ちょっと気になる事を聞きました。それは、家を改良しようとする際に、リフォームなら許されるのだけれど、いわゆる増築は、許されないという事をです。
 これも、いろいろ、特例がある模様です。だから、全部の人が、そこで引っかかるというわけでもないのでしょう。が、私は、伊藤玄二郎が、市や、県を動かして、その権威を利用していじめてくるという先例をさんざん見て来ているので、不安になりました。

 この件ですが、高い単価の、プレハブ住宅業者はあまり問題にしていない模様です。

 たとえば、一条工務店はあまり、気にしていなかったし、スウェーデン・ハウスなど、一言もそれについては、出てきませんでした。一応ですが、増築をしてはいけない理由が耐震性が弱まるという事です。それについて、一条工務店など、耐震対策には、自信が強くあるので、何とかなるのでしょう。スウェーデンハウスも、そんなことは気にもしていないという感じでした。スウェーデンハウスは、正直な感じですが、坪単価は高いです。

 私が今回いじらない部分ですが、それは、25年前に、自分で普請をして、坪単価100万円は掛けていますので、十分対応ができるはずなのです。立派な強い柱を用いてもらっています。だけど、壊してから、増築ができないなどといじめられると困るので、それは、きちんと調べておく必要があります。

 次に訪れた安いプレハブ住宅を扱う会社で、説明員の横柄な対応には、これまたびっくり仰天です。

 ともかく、ほとんど、説明もなしにだめだ。だめだの一点張りです。

 実は、我が家は、床面積、7.5坪分(二階建てだから、そこは、全部で、15坪となる)が、25年前の当時で、坪、100万円はかかったというきれいなしかも、丈夫な部分であって、前の住民、○○大衆さんが建てた古い家の、部分、床面積、12坪(そこは、一部が二階建てだから18坪であり、二つを、合わせると33坪となった)が、前の持ち主が、施行した安普請です。今回、その古い部分の一階を、全部壊して、そこに、前より狭い家をまったく新しく建築して、両方で、30坪程度にする。それは、夫婦二人暮らしなら、十分で、しかも、お隣との、余白が、広くなるので、お隣との、境界が、品が良くなり、結局は自分たちにも自由度が増すと思っていたのです。しかし、それが、できないと言い張る、説明員が、横柄極まりなかったので、その法律、そのものが悪法であることを確信しました。

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 ただ、ここで、少し、前へ進むのを休んで、どうして、その会社の説明員が不親切で横柄だったかを、分析する必要があります。その会社は、2013年の2月までは「555万円で家が建つ」と大宣伝をしている会社でした。最近ではそのテレビコマーシャルは、見かけなくなりました。

 が、ネットの世界では、七七七万円で家が建つと宣伝をしているようです。だけど、お若い方に特に忠告をさせていただきますが、その費用では絶対に上がらないはずです。そういう点は、実際に経験しないとわかりません。
 しかも、そういう知識を、自分の実際の子供に言ってもなかなか、受け入れられません。そうですね。30代後半以降に、親にあれこれ指図を受けるのは誰だっていやでしょう。で、家を建てるというのは、おおしごとであり、一回目の選択で、ぴたっと、好みの家が建つとも、限らないのです。それゆえに、私が子供に、横須賀の古い家をあげたいと思ったわけでした。そこは、不思議な地形で、真ん中にあるくぼみで、二つに、分割をすると、東西に、二つの家が建てられるのです。最初は、小さな区画、34坪の方に、一回建ててみて、いろいろな事を学んで、次にもう一つ別の区画、44坪の方に、新しく前より大きい家を建ててみる。そして、前の家を貸す。そういうアイデアを私は持っていたのですが、・・・・・実際には買わない事になりました。

 この会社の社員が横柄だったのは、お客とのトラブルが多いので、全体に、高飛車に出た方がいいという、考えがあるのかもしれません。

 そのお安いプレハブ住宅を売る会社は、アリと、あらゆることをケチっていて、その悪法の説明すら嫌がったのですが、建築界全体としても、悪法だと思っているから、説明がしにくいのだと、思います。

 で、私たちは、増築を諦めて、古い部分を直すリフォームに決めたのです。ただ、立派な造作をしてもらったので、リフォームでも、坪単価が、50万円はかかったのですが、その20年前の時と、今回の、両方の普請の際に、私は大満足をしています。そばで見ていて、大工さんたちの仕事に惚れました。

 だから、息子にそういう作業に挑戦してもらいたくて、その横須賀駅直登の家を買おうとしていたのでした。つまり宿題を与えたかったのです。しかし、一戸建ての家を、最初からなにもかも、やっていくのは、難しすぎるとも思います。で、土地だけは選んでおいてやろうと、思っていました。

 いや、今までも、この二時間に、この部分に間違った記述を曝していました。それは、株が高騰している時期なら、たとえ、4日間でも、普通預金の形にしておくより、株で、持ち続けた方がいいという部分でしたが、大暴落を経た今は、そこが、変化しました。ので、ひっこめて、横須賀の古い家についても、後で、書き直して、再度アップさせていただきます。
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副題5、『日本中のすべての家が、30年後に大崩壊をするだろう、悪法が、今、できている』

 しかし、ここで、難問が発生しました。実は、古い家を壊して、新しい家を建てる際は、部分的な、付け足しが、できないとのことなのです。これは表向きは耐震対策だそうですが、どうして、どうして、単に、私の文章から、ほじくりだした「いじめ策」の一つでしょう。
 つまり、私は何度も家のことについては、書いていて、18坪の古家を買って、

 増築したと書いています。だから、例の鎌倉エージェントの一人だか、誰だか知りませんが、常に、この文章から種を拾って、いじめてくる、そのいじめ策の一つだと確信しています。で、この、増築ができないという変な規則のために、日本の建物は、非常に弱くなっているでしょう。つまり、一軒の家の中を、部分的に壊して、そこを基礎から新しくして、部分的に、増築(基礎から新築)するということができなくなっているのです。

 増築ができる。特に一部を壊して、新築することができることは、普通の人にとっては、費用の節約のためには、非常にありがたいことなのですよ。引っ越さないで、いいからです。だけど、リフォームしか出来なくて、新築する部分があるのなら、今まで住んでいた家を、全部壊さないとだめだとなると、資金不足から、リフォームに走る人はいっぱい出てくるでしょう。

 改築、特に、増築中は、住んでいる家は、狭くなります。生活は不便になります。でも、リフォームよりも土台から、新しく作り直すことが、住みながらできるので、本当にありがたい工法なのです。

 ところが、リフォームはできるが、新築を部分的にする(昔でいう、増築)は、できないのだそうです。本当におかしな法律です。エージェントたちが考案しだす法律はすべて、こういう形になっています。自分たちが表立って、私をいじめることはできません。そんな罪や、瑕疵は、私のほうにはないからです。だから、間接的に、市や、県、または、国家を使ってやってきます。

 この悪法も、目こぼしされることがあるという例として、鎌倉春秋社のビルを取り上げましょう。
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副題6、『鎌倉春秋社は、最初は、木造の二階を借りて仕事をしていたのだが、急激に、出世をした理由はどこにあったか?』

 鎌倉春秋社は、私が引っ越してきた当時、1980年代は、木造の、お店の二階を借りて営業をしている小さな会社でした。しかし、私が昔住んでいた北久里浜で、瀬島隆三、(日本のエージェントとして、戦後最大の人物、)の友人益山某、元海軍参謀が、企てた、旧横須賀市の水道山を、地籍変更届の仕組みを利用して、ただどりするという、詐欺に、私自身が、巻き込まれたがゆえに、その裏側の、全部を、知ってしまったので、暗殺しておきたいと、瀬島隆三が願ったのでしょう。

 むろん、私は正義の側ですから、表向きに、暗殺する要素はないのです。で、ノイローゼにさせて、精神病院へ収容してしまおうという作戦が取られ始め、ごきんじょにすんでいる石川和子さんの元愛人、伊藤玄二郎が、伝達者、およびいじめ案の、実行者として選ばれて、種々様々な悪いたくらみを私に対して、仕掛けてくるようになりました。

 大学付属高校ご入学おめでとう事件など、過去に書いた文章がありますが、それは、その典型例です。石川和子さん(もと、鎌倉春秋ガマ主宰者)というくの一を使えるからこそ、伊藤玄二郎は出世していきました。関東学院大学の教授就任、および、ポルトガル国の勲章授与など、すべて、私が、招来してあげたようなものです。逆説的にいえば、そうなります。
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副題7、『鎌倉春秋社のビル改築が、ものすごいことになっているが・・・・・おとがめなしらしいねえ』

 ところで、彼がずんずん出世していったことは、使用している建物の変化でも、如実にわかるのです。彼は木造の、お店の二階から、瀟洒なデザインであり、敷地内に、余白を十分取った、日当たりのよいビルに引っ越して行きました。それは、カソリック、雪の下教会のそばにある、前は、ガスの会社が使っていたビルです。

 それだけでも、以前に使っていた、地上に出入り口のない、木造の、しもた屋に比較すると、抜群の出世なのですが、
 さらに驚いたことに、そこに、増築をしたのです。それが大問題なのですが、なんと、もとのビルをそのままにして、その上に、すっぽりとかぶさる形で、三階と、四階を作ったのでした。

 これが、いわゆる、リフォームに当たるのでしょうか。不思議な建築です。彼はポルトガル国の勲章をもらったにもかかわらず、大変に子供っぽいところがあるのではないかと、このビルの改築の際に、思い始めました。
 だって、石川和子さんが、私の猫のことで、警官を巻き込む大失敗をした後で、自分が、弱体化したと、感じたのか? それゆえに、ありと、あらゆる補強策が必要だと、考え始めたらしくて、ビルを急きょ巨大化することにしたと、考えるとつじつまが合う、大急ぎのタイミングでした。

 だけど、そのコンセプトは、一般の人が増築をしたいと考える場合と、まったく同じなのです。費用を節約したいのは、誰だって、願うことです。自社ビルを改築する場合、普通なら、もとからある、二階建てを壊して、新しく、四階建てのビルを造るものなのに、引っ越しをしないで、もとのビル内で、仕事をしながら、その上に、ビルを構築していったのです。香港あたりの、貧乏人が住んでいる不思議な、迷路形式の高層アパートがあるでしょう。あれと、発想が同じ形式です。

 なんでも、かんでも、簡単にする。しかも、お金がかからないように運ぶ。そういう意味では、当たっていますが、一般庶民に対しては、増築を認めないという法律を作っておいて、自分はやりたい放題です。

 そういう諜略部分と、自分たちの生活に直結する部分はべつだという認識があるのでしょう。
 一億一千万人の人に、苦労を与えながら、自分だけは、いい思いをしている。これが、エージェントたちの特質です。ここでも、伊藤玄二郎の本質が表れています。

 そのビルの一階はプラスチックのどんぶりを、多用することで、有名な、レストランになっています。その真ん中に、柱があって、そこに、緑色と、茶色のプラスチックのドンブリが、無数、接着をされて、それが、インテリアデザインとして、利用をされていますが、そうしないといけないような、もとのビルの構造材が残されているのでしょう。

 おかしいです。耐震を、大切にするのなら、非常に弱いビルと言えると思いますけれど、やりたい放題の特権階級だから、自分だけは、引っ越し費用を節約して、しかも、大ビルのオーナーになったぜと、威張りまくっているのです
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副題8、『重要ないじめ指令(諜略行為)は、NHKの地方ニュースが利用される』

 2013年5月27日(火)、鎌倉が文化庁に、世界遺産への推薦とり下げのお願いをした、と、言うニュースが、20時45分から流れました。皆さんは、なんとも思われなかったと思いますが、私には、重要な意味を持つ、ニュースでした。その内包する本当の意味は何だったのかを、これから、考えたいと思います。

 私の経験上、諜略行為の目的のために作られるニュースは、主に地方ニュースとして流されます。関東地方のニュースとして流されます。一都六県という名前のニュースです。午前11時からと、夕方の六時から、と、夜の8時45分からが、主に利用をされます。

 ですから、このブログを読んでいらっしゃる方が、関東地方在住でないと、私が言っている事の意味が、何を指すのかが分からないというケースもあるでしょう。そして、NHKが地方ニュースで、流す事は、新聞の全国版の
紙面には載りにくいので、証拠としても残りにくいとなります。

 映画『コーヴ』を田原総一郎と、崔洋一監督が、わざわざ横浜にまで来て、場末の小さな映画館で、みる。そこに、上映反対の右翼がデモを掛けると、言うニュースなど、その典型です。右翼というのは、作られた右翼でしょう。新大久保でヘイトデモを、やっているのも、作られた右翼です。
 日本人があくせく、汗水たらして働いたお金が、海外へ流れて行きます

 今回の株の大暴落も、売り逃げした、海外投資家は、確実に、もうけたんだとなれば、・・・・・海外へ大量の、日本人の働いたお金が流れた、・・・・・という事なります。常に波状的に、そういう事が行われてきています。
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副題9、『なぜ、富士山は、世界遺産に登録をされ、鎌倉は、拒否されたのか?』

 これですが、私にはわかっているところがあります。だが、それを言うと、皆さんが誇大妄想だとお笑いになるから、それが、決定されてから、ずっと、言っていませんでした。

 でも、本日の夜8時45分からのNHKの地方ニュースを、見て、とうとう、それを、語るべきだと感じています。

 私は、2013年1月12日に我が家に配達をされたチラシの中に、戸塚では、マンションが、780万円で、売っているという事を初めて知って、おや、そんなに安くなっているのかと驚いて、それから、一〇〇〇万円以内の物件を探し始めたのです。最初の二週間は、横浜や大船を捜し歩いていて、『ああ、やはり、いい物件はお高いな』という事がわかり、

 『これは、東京通勤圏では見つかりませんね。でも、私は一週間に一回か、二回、東京へ向かえばいいのですから、静岡県でいいでしょう』と、方針変換をしました。もし、東京へ通勤をするとしたら、ひとつき、交通費が、五万円を超えるので、子供に、家を建てる実験をさせるためというよりは、純粋に、自分のためでした。
 インターネットで、自分が欲しい物件をまず探し出して、そのうえで、地元の、専売権を持っている不動産屋を訪ねるという形です。
 富士市から始めて、ここならいいかもねと思ったのが、東、南、西の、3方向に人家がなくて、所有面積は、公簿では、110坪だけど、実際に使用する際の、感覚的広さは、ほぼ、300坪と言える、網代の土地を見つけました。で、値段は380万円で、(安いのは農地だからです)、契約を1月31日に交わす約束をしました。

 すると、滞っていたリフォームの工事が突然に、その時に始まりました。これはどういうことかというと、私の普通預金が、その頃、200万円以内しかなかったので、両方が、同時に、進行すると、困るだろうと、敵が考えたせいでしょう。私は、このときはドル建て外貨預金を崩しました。8万ドルあったので、今なら800万円になりますが、円高の時期だったので大体640万円です。それと、普通預金を合わせて、1千万の予算で、ことを始めています。

 ところが驚いたことに、敷地内に、境界からは、異常な距離で、熱海市長名の杭が入っていて、家が普通には建てられない事になっていました。しかも、農地なので、宅地転用後、2か月以内に、家を建てないといけないという矛盾だらけ、ディレンマだらけの土地で、もしこれを買ったら、大変なこととなっていたでしょう。
 ストレスと忙しさで、死んでいたと思います。幸い、この杭の部分では、だまされている事に、気がついて、断りました。それは、幸いでした。その頃の事は、5本ぐらいブログに書いていますが、

 下にあるタイトルは、そのうちの一本です。
熱海市長の異常な杭=1、・・・条例を利用して人を苛め抜く悪人二人組
2013-01-31 22:56:42 | Weblog

 リンクが効きませんが、よかったら、過去記事を探す形で、入ってみて読んでください。

 で、それは、そういうブログを書いた事で、「ばれたか」となって、自然消滅です。しかし、静岡県で、時間を過ごすうちに、富士山が、好きになって、須走りのマンションを買う事に挑戦しました。
 須走りという町は、古い普通の街ですが、その北側の原野がゴルフ場になっていて、その近辺に、きれいな別荘地があって、冨士高原コンドミニアムという古いけれど、丁寧に維持管理されているマンションがもあるのです。

 今は、アベノミクス景気が始まったので、また、値段が変わって来ていると思いますが、この2013年2月当時は、安い方で、70万円、高い方で、400万円ぐらいで買える予定でした。目の前に白銀の富士山がそびえているという、眺望で、250万円だそうです。ほとんど買うつもりでしたが、これもまた、家族が大反対です。「絶対に行かなくなる。特におまえは車を持っていないし、かつ、運転もできないのだから、1時間に一本延ばすだけが頼りだ。それでは、すぐ、面倒だとなって行かなくなる」というのが主人の言葉です。
 「そうなって、たとえ行かなくなっても、マンションだから、自動的に、維持管理費が、かかる。やめなさい」でした。

 でも、相当に抵抗していて、なかなか、解約をしませんでした。その解約をしない間は、富士山は、爆発する予定があるという、嫌がらせ用のニュースが流されていましたが、買わないとなったら、急に世界遺産へ登録されたというお知らせがきました。

 つまり、私が買う方向で動くと、爆発する予定だと、言われる富士山が、買わないとなったら、急に世界遺産へ登録をされたのは、例の敵さまたちが、「お前、悔しいだろう。買えなかった富士山って、こんなに魅力的なのだと、言いたいから、こうなったと感じています。
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 ここから先は副題10以下として、新稿を立ち上げます。
なお、このブログ野2010年度より数え始めた伸べ訪問回数は、1644930です。
コメント

韓国で、原爆投下は、天罰だという論調が出たが?・・・・新浪剛史 VS、渡辺美樹(+永田洋子)△

2013-05-24 00:30:13 | 政治

 これは、23日にアップしたものです。27日から、推敲を始めえ、今推敲も終わりました。

副題1、『株が13年ぶりの大暴落ですって・・・・・次にどうなる?』
副題2、『大相撲壊滅作戦の、発生から、7月までのことを、今、ここで、思い出そう』
副題3、『独立ガバナンス大相撲壊滅作戦への、ことの、肩代わりと、渡辺美樹の得意満面・・・・・それが、今、どういう風に報道されているかも、大問題だ』
副題4、『新浪剛史氏と、渡辺美樹氏には、共通点も、多々あった。・・・・・特に、二人とも、横浜の名門高校の出身である』
副題5、『東電の清水・元・社長 VS 西原理恵子さん』
副題6、『森まゆみ(谷根千=東京台東区)、と、高橋真樹(のびあ=岩手県盛岡市)』
副題7、『利益確定売りとしての、安野家の、花畑の利用態度』
副題8、『極めて個人的な事を、まるで、公の事であるかのように、納税者に見せつけるのが政治である』
副題9、『競馬のはずれ馬券に課税をするのは、なぜだ?』
副題10、『売買用、高速アプリが乱高下を招くですって。それは相当に、眉唾ものニュースですね』
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副題1、『株が13年ぶりの大暴落ですって・・・・・次にどうなる?』

 さて、皆様、昨日2013年の5月23日に、日本の株が大暴落をしました。ここで、このブログの読者にサービスをするつもりなら、次にどうなるかを、書かないといけません。特に、常々、「私は、正当な評価を世間からもらっていません。でも、預言者は世に容れられずですから我慢しています」と言っている私です。予言をしないといけませんね。が、ここでは、次にどうなるかという予測をわざと、伏せます。わかっているけれど、伏せます。

 どうして伏せるかというと、皆様の神経を痛めさせてはいけないからです。ここでは、最近、相当に重いものを連続して書いています。それで、読むのが面倒くさいなあと、読者に、思われている可能性がありますが、それでも、気にせずに、神様が天からおろしてくださる文章を、ずんずん、書き進んでいくわけですが・・・・・株が暴落すると、資産が目減りして、それを、気に病む方もあるでしょう。

 明日の朝刊が来てから、資産の目減り状態を、計算してみるつもりですが、私だって、きっと、数百万円単位で、損失が出たはずです。無論ネットで、計算もできるのですが、もし、三千株を持っている銘柄を、3銘柄と、仮に、計算すると、40銘柄ぐらい持っているので、ネットで、株価を見るのが、容易ではないのです。無論、皆様は、PCないの、ご自分専用の箱(各種のサービスを利用すると簡単に、ファイル化できるらしい)に、ご自分の持ち株を入れておられて、さっと、現在の株価を、みる事が出来るように、すでに、なさっておられると思いますが、私はあえて、それをやらない人間で、すべて、紙の世界で、処理をいたします。

 IT的な部分がどれほど、簡単に悪人たちに、支配されてしまうかを、骨身にしみて、知っているので、あえて、手法を大正時代に、戻しているのです。で、40銘柄も持っていたら、東証の株価検索を、最初から最後まで、ほぼ、六千銘柄ぐらいを、チェックしないといけないので、時間がかかり過ぎるからです。

 このブログの世界は、幸せになる手法を書き続けているつもりなので、一見すると、不親切に見えましょうが、次にどうなるか、わかっているが、書きません。その方が長期的にみると、皆様に対して、親切になるからです。
 どうして、そういうことをいうかというと、世界のニュースが、私が申し上げた方向と、ことごとく、反対方向へ向かうからです。

 ただし、長期にわたって眺めると、結局は、私の思う通りの方向へ進みます。だけどいったんは、悪い方向へ流れる事があるのです。で、資産の目減りに直結する、株については、ほんの、短期間でも、わき道にそれて、皆様にご心配をおかけするといけないので、次にどうなるかとか、この大暴落が、どうして起きたかというようなポイントを、わざと避けて、文章を書いていきます。
 それは、ご了承をいただきたく。
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副題2、『大相撲壊滅作戦の、発生から、7月までのことを、今、ここで、思い出そう』

 そういうニュースの流れの、証左の一つとして、おお相撲の、八百長疑惑と、野球賭博問題をあげましょう。あれですが、あの問題が起きた途端に、「これは、鎌倉エージェントが、発案した諜略の一種で、大した問題ではない」と、申し上げております。

 あれは、当時は、公式にも生きている事になっていた、井上ひさしの、発案で、鎌倉エージェントと私が呼んでいる、伊藤玄二郎や、酒井忠康氏らが、協力して、適当と思われる人員を集め、騒動を始めました。むろん東京に住むメインエージェントたちも協力した、可能性が強いです。内館牧子さんを、週刊朝日で、連載をさせて、ずっと支援してきた朝日新聞系列も関与していたでしょうし、警察庁もNHKも協力し抜きました。

 だから、いかにも大事件のように見えましたが、あれも、諜略行為であって、別に、日常的に誰もがやっている遊びを犯罪として、日本の文化をいじめ抜いたというだけにしか過ぎないのです。

 ただし、長引きました。一年以上長引きました。
 で、ここで、簡単に、経過をまとめると、

*1、細木和子という占い師が、テレビ出演をして、「日本文化が大切である」という愛国的な発言をしました。彼女の影響力が庶民に及ぶ事を恐れた、現在の真の支配者(それは、国際的軍産共同体ですが、日本においては、その本体=欧米人=から選ばれたエージェント=日本人=が、マスメディアを通じて、日本を支配している)たちが、

*2、細木和子に対抗するために同じく女性である内館牧子を、対抗馬として選び、細木和子と、緊密な関係にあった、人気者・朝青龍を、内館牧子に激しく攻撃をさせ、とうとう、人気者を、廃業に追い込んだ。

 ここで、味をしめた、エージェント側は、さらに、追い込む作戦に出たのが、上にあげた、大騒動なのだが・・・・・

*3、朝青龍を、廃業に追い込んだことを、真に相撲を愛する人たちは嘆き、その代表として、輪島の意見・・・・・相撲取りの品性とは、強い事が、それに当たる・・・・・がネットに載った。それを、私がブログの世界で、取り上げたので、日大相撲部、対、○○大学、または、非大学出身者との、以前から存在していた、対立を利用し、おおきな騒動へと盛り上げていったのは、エージェントたちの働きの結果である。

 この際、警察庁は、このエージェントたちに全面協力をして、ことが起きる前から、携帯のメール、および、音声の傍受、固定電話の、盗聴(これは、警察用語で言うと、傍受となるらしいが)を繰り返し、どういう風に、進行させたら、おお相撲が、打撃を受けるかを、事前に、計画済みで、ことを荒立てていった可能性が強い。・・・・・そして、準備万端整った上で、井上ひさしは、自分を公的には死んだ事にして、地下潜行したと思われる。そして、それ以来、数々の諜略行為を発案し続けているが、このおお相撲壊滅作戦も、無論、彼の脚本にのっとって、ことが進行した。

 で、八百長とか、野球賭博の、存在を把握したうえで、・・・・・

 本来なら、警視庁が、それに関連した逮捕をして、それで、終わりとなるほどの、小さな事件なのに、日本文化を否定し、貶める目的があるから、おおげさにするために、

*4、伊藤滋(東大名誉教授に、して、当時、早稲田大学の教授であった、人物)を、座長にして、おおげさな調査委員会と称するものを立ち上げ、ことがいかにも大問題であるかのごとき、ニュースとして拡大して行った。

 ところが、この事件の本質を見抜いている私は、伊藤滋の、めちゃくちゃぶりを、この世界で書き続ける。
 しかし、伊藤滋の態度は、ちっとも改善をされないので、業を煮やした私は、「この人物は、伊藤玄二郎の縁者であろう」とこのブログの世界で書く。・・・・・たとえば、従兄弟、はとこ、または、異母兄弟であろうとも。

 そこまで、事態が進んで、初めて、伊藤滋では、この場をしのぎ切れないと、彼らエージェントたちは判断をして、次の段階へ進む。
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副題3、『独立ガバナンス大相撲壊滅作戦への、ことの、肩代わりと、渡辺美樹の得意満面・・・・・それが、今、どういう風に報道されているかも、大問題だ』

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 ところで、ここで、小さなお断りですが、副題2の登場人物はすべて、敬称を抜いてあり、文体も、だ、である調にしてあります。しかし、ここからは、人物については、敬称を付け、文体も、いつもの会話調に戻します。それは、どうしてかというと、今は縁が切れているものの、一時期は親しかった人物=画家、山内ゆり子さん、および、同じく画家、渡辺幸子さん=が出てくる可能性が大きいからです。それと、感情も随分移入して書きますので、そうさせてくださいませ。
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 副題2まで、書いた伊藤滋座長の、会の名前は、特別調査委員会というものだそうです。副題2の中でも書いていますが、実際には、とても小さな問題を、おおげさに、するために立ち上げた委員会で、座長に就任した伊藤滋氏は、簡単に規定すれば、おっちょこちょいにしかすぎません。しかも、強烈なレベルで、おっちょこちょいで、未熟な存在です。それが、記者会見を行うたびに、明々白々に現れて来て、私に批判をされます。

 それで、とうとう首のすげ替えが行われることとなりました。しかし、組織を残して、トップだけすげ替えると、伊藤滋氏の無能ぶりを世間にさらすこととなります。で、それは依頼した側としては避けたいところですね。自分のごく私的な部分を守るために、相撲という日本文化を利用して、これほど、おおげさな事を立ち上げたのは、伊藤玄二郎を中心としたグループであり、かつ、彼と、伊藤滋氏が、私の予想通り、これ以前にも何らかの縁が、特に血縁関係が、あったとすれば、伊藤滋氏に、相当な不名誉をあたえたまま、引責辞任をさせるのは、できない仕事でしょう。

 ところで、ここから先は、私が時々使う手法である、例の・・・・・見てきたようなウソを語ります・・・・・を使わせてくださいませ。と言うのも、私はその現場に立ち会ったわけではないので、実況放送をできるわけでもないからです。

 伊藤玄二郎という人物は、中央大学の法学部の出身です。だが、弁護士にはならず、最初の勤務先として、河出書房に入ったのです。それは、彼の周辺、例えば、母親が、編集者だったり、文芸に親しい人だったりする可能性が高いです。と言うわけで、伊藤滋氏の父である、有名な小説家、伊藤整氏と、伊藤玄二郎は、母親の段階で関係があったのではないかと、私は、想像をしているのです。

 それが、伊藤滋氏を担ぎ出した、大きな理由でしょう。でも、滋氏は、建築学科卒だが、玄二郎は、法学部出身である。その結果、法律を誠に、よく使います。ただし、まっとうな方向ではなくて、こけ脅かしに、人を脅かす方向に使います。

 他人をいじめたり、弾圧したりする際に、法律の仮面をまとう。ところが、本人は、利益の(お金を、節約したりもうけたりする)ためには、法律なんか、屁の河童で、守るも守らないもないというくらいに、いい加減です。

 ただ、法律的な硬い用語を使うことと、市、県、国家を利用し、運動資金は、必ず、そこから出させる・・・・・と言う部分が、常にあって、特別調査委員会も相撲協会から、費用を出させたと思います。そして、伊藤滋座長の首のすげ替えのために、新たに、創設した、「ガバナンス(統治能力)の整備に関する独立委員会」の、費用も自分ではないはずです。独立委員会というのは、主に政府で、利用されている名前だそうですから、税金で、その諸費用は賄われたのかもしれません。

 ところで、当時は、大々的に報道をされた、そちらの新たに立ち上がった委員会ですが、奥島孝康氏が、委員長を務めました。その「ガバナンスに関する独立委員会」ですが、今は、トンと、報道をされません。グーグルの検索で出てくる、wikipediaでも、簡単に、4行現れるだけです。

 これは、奥島氏は、相撲よりも、高校野球のトップとして有名なのですが、そのナンバーツーにして朝日新聞から派遣をされている(故)奥尾氏が、山内ゆり子さんという女流画家と、私が巴里に行って、山内ゆり子さんと、友人になった1999年以降に、たぶんお見合いで、結婚をしていること、・・・・・そして、その裏側に、何があるかを、私が書き始めたので、いい加減な、諜略行為====それが、おお相撲をいじめ抜く作戦ですが、=====に手を染めているうちに、奥島氏のもっとも大切な本城====高校野球に、火が付きそうになったので、急に手を引きたいと、奥島氏本人が、思った可能性は強いです。

 で、今も、下火にしたいと思っているらしくて、wikipediaでも、伊藤滋氏の方の、記述はおおいのに、奥島氏の委員会については、記述が、ほとんどありません。一応その4行をwikipedia からコピペしておきましょう。
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7月9日、特別調査委員会は「ガバナンス(統治能力)の整備に関する独立委員会」の委員を指名した[31]。委員の顔ぶれは、奥島孝康、渡辺美樹、中島隆信、前田雅英、森まゆみ、深沢直之、岡本浩一、新田一郎、菅原哲朗、山本浩、木暮浩明の11名である。

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 しかし、2010年の夏、当時はどれほど、激しく、かつ大量に情報が流されたか?
 そして、そこに選ばれた渡辺美樹氏の得意満面な、ホーム頁や、ブログの類を、三つも見つけました。
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 渡辺氏の、2010年7月当時のホーム頁ですが、
 誇張された自分の顔の、イラストが画面全体に、バーンと映ります。そして、ガバナンスの整備に関する独立委員会に選ばれた事を強調して、誇りにしています。

 それを見て、「おや、おや、この人は、なんという勘違いの人だろう」と思いました。「大衆を相手の商売をしている人が、おお相撲というものをいじめてどうするのですか?」ともおもって。そういえば、『和民』は、ブラック会社であると言う情報が最近飛び交っていますね。社長は人気者として飛び回っているが、給料は低くて、待遇は悪い。・・・・・そして、それに関連して、ほかのブログ等でも、『外食産業に従事する人間は、どうして、屑であるのか?』などと、言うタイトルで、相当に長い論調が出ていたりします。

 さて、と、言うわけで、2010年の夏には、大得意であった、渡辺美樹氏ですが、最近の安部内閣の、経済人優遇策でも、さして、日が当っているとは思えません。

 新浪氏は、大活躍ですが・・・・・
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副題4、『新浪剛史氏と、渡辺美樹氏には、共通点も、多々あった。・・・・・特に、二人とも、横浜の名門高校の出身である』

 さて、上の節(副題3)で『新浪氏が、安倍内閣で重用をされているが』、と、導入を入れています。ある時期、同じようにもてはやされた若手経営者としての、渡辺美樹氏には、何もお呼びがかからないが、それは、なぜかという事を、これから、語って行きたいのですが、まず、その前に、原型から語ります。

 二人は、10年ぐらい前には、同格の扱いを、マスコミと言う場では受けていました。40代で、社長になって、活躍している敏腕経営者という事で。私のように、経済界の事に疎い人間にとっては、そうでした。

 で、私は文章を書く際には、できるだけ直感に頼り、事前に、wikipedia は、見ないようにしているのですが、正式な誕生日は知りたいと思っています。そこから数々の情報が得られるからです。

 新浪剛史氏のwikipedia に、入って、びっくりしたのは、翠嵐高校出身だと書いてあったことです。これは、横浜北部を地盤とする名門高校で、今、全県一区となった神奈川県では、事実上トップの名門、県立高校です。長らく名前としては、私が今住んでいる地域の、県立トップ校である、湘南高校が有名でしたが、通学の面で、横浜駅から、地下鉄で、ひと駅の距離にある翠嵐高校が追い抜いたと、言われています。これは、予備校から受けた情報ではなくて、電車の中で、後輩(横浜国立大学の付属中学のこども、校章で分かった)に、質問して得た知識ですから確かでしょう。

 しかも、翠嵐高校とは、私が育った地盤中(日吉=港北区)の、地盤の高校で、妹もそこの出身です。
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 ここで、突然に、頭に浮かんだ事を挿入として入れさせてくださいませ。友人に言わせると、私の実家があった地域にある日吉台小学校というのは、日本一私学の受験が盛んだそうで、妹も、弟も私学の受験はしました。そして二人とも合格をしました。弟は麻布で、これは、私学としても名門だから、私は反対しませんでしたが、妹が、合格をした、調布学園は、女子高なので、7歳年上の、私が反対しました。私自身が、女子高である、お茶大の付属高校の出身です。いい高校ですが、そして、女性としてのエリート輩出の高校ですが、ある程度以上に難しい局面もある学校です。男女共学の方が、のびのびできる側面もあるのです。

 妹は、翠嵐高校時代に、自分がエリートなのだという自覚を植え付けられ、かつ、それは千葉大を卒業するときに、担当教授が、「あなた方は、税金で勉強したのですから、絶対に仕事を辞めてはいけません」と言われ、さらに、強化されたみたいで、一生、結婚をしても、子供を産んでも、仕事はやめませんでした。

 反対に、私なんか、もし、お茶大付属高校で、『自分はエリートだ』などという風を吹かせたら、「あなた、田舎っぺねえ。早くおうちへ帰って」と言われちゃうでしょう。また、その後、進学した国際基督響大学も、内心では、非常にプライドの高い学生が多いのですが、友人に対して、「自分はエリートです」などという風体で接したら、『なんて野暮な人間なんだろう』とバカにされると思います。
 だからねえ。高校から、私学で、のちに私大へ進んだ人と、県立高校から、国公立系大学へ、進んだ人とは、まるで、マナーが違うのです。
で、妹にとっては、翠嵐高校を選ぶように勧めた、私の提案はプラスだったと思います。

 のちに、調布学園にとっては、とても、お気の毒なことに、永田洋子と言う、有名人と言うか、モンスターが出ました。連合赤軍、浅間山荘事件の主役ですが、そこへ逃げ込む前に、山中で、酸ぴ極まりない、リンチを繰り返した女性です。妊娠した女性の腹を搔っ捌いて、胎児を取り出し、したがって、母子ともに、死亡などというリンチを繰り返しました。

 これは、20~30人という少人数の閉鎖的な社会だから、異常な事が起きたケースです。私が住んでいる山でも、20~30人しか、活動をしていないので、閉鎖社会の典型で、タコ部屋的ないじめが横行しています。ただし、妊婦さんの腹を搔っ捌くような、肉体的ないじめではなくて、心理学を利用したいじめです。

 永田洋子は、調布学園を卒業した後で、ある私学の薬学部に進学しました。綱島で、小学校卒業だそうです。日吉の小学校を卒業し、千葉大薬学部出身の妹も、まさしく、似たような経歴になっていたかもしれません。妹が、もし、調布学園に入学していたら、中高一貫教育の、6年間のうち、中一(妹)、高三、永田洋子となって、一年間は同じ学び舎にいたのです。

 ところで、永田洋子の特殊性は、女子高育ちという側面もあるかもしれないのです。
 女子高というのは、男子がいないので、活発で、直進的な性格の子供は、受け止めてもらいにくいのですが、それが、反転すると、突出したリーダーシップを発揮したり、心理的な、一種の性同一性障害で、男勝りに、なりやすいのです。うまく、いけばお嫁さん候補として、柔和な、最適な女性となるでしょうが、反対に向かうと、最悪の状況になります。
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 で、元に戻ります。

 新浪氏が、翠嵐高校の出身だと聞いて、目を丸くしたのは、そこに親近感があるという事のほかに、「へーっ。あの高校(神奈川県というのは都会です。だから、神奈川県一の高校で、しかも、現在最も発展していて、人気が高くなっている川崎に接している横浜の北部ですから、相当に、都会の高校と言えます)からも、これほど、ガッツのある人物が出るのだ」という事への驚きがあったからです。

 その観察を得たうえで、初めて、既に、文章の種は、十分にあると思っている、渡辺美樹氏の、wikipedia にも入りました。あっと、こちらでも、驚いたのは、渡辺氏の方は、希望が丘高校の出身だという事です。これは、横浜市の南西部(主に保土ヶ谷区)を学区とする名門、県立高校で、神奈川県が、全県、一区ではなかった、頃には、学区内、トップ校でした。だから、二人が、進学して、通学した時代は、ほぼ対等の立場にあった高校です。おや、おや、こちらも都会人でしたか? ガッツがありますがと、感慨がしきりでした。

 二人がおしゃれだという事は、ベストドレッサー賞に、新浪氏が選ばれたという項目があったし、渡辺美樹氏も、見ているだけで、そうだとわかるようなスーツを着ているでしょう。その上、慶応と明治という、六大学という私立の名門大学の出身です。
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副題6、『東電の清水・元・社長と西原理恵子さん』

 私が特別に驚いたのは、横浜の名門高校の出身者とは、東電の元社長、清水さん(栄光学園出身)に見られるように、仕事ができるが、リーダーシップはとれないタイプだという感覚だったのに、野性味にあふれるリーダー二人が、横浜の名門県立高校出身者だったという事です。清水社長は、コスト・カッターとしては、有能で、会長につかえ、洗練されたマナーを貫いたでしょう。

 しかし、いざとなったら(=3,11の被災が起きたら)、何にも出来ずに、入院してしまいました。病気だったといっても、本質的には、責任を負う事が出来ず、心理的に逃避したと、言っていいと思います。どうして、そうなるかというと、小さいころから親が、お弁当を二つ持って、学校へお迎えに行き、車の中で、お弁当を一つ食べさせながら、塾へ送り、塾が終わると、いったん帰宅した母親が、また、車で塾へ迎えに行き、今度は帰りの車中で、二つ目のお弁当を食べさせながら、帰宅する。そういう生活をしないと名門私立中学には入れず、そういう過保護な生活の中からは、ガッツのある人材は育たないのです。

 反対に、ガッツのある人物として、長い間、私の頭の中で、尊敬の対象となっていたのは、西原理恵子さんです。彼女こそ、天然自然で、素朴で、こねくり回されては、来なかった人物の典型だと、思い、尊敬をしてきたのです。ただ、ごく最近、知ったのですが、高須クリニックの院長と、事実婚の、関係にあるのだそうですね。それを、聞いて、彼女の抜群の働きも、全く落ちた偶像となってしまいました。彼女の大量のマスコミ露出が、後ろで、糸を引く、高須氏の、意向を反映していると、推察し始め、すっかり熱が冷めてしまったのです。

 特にご近所の石川和子さんという女性に、大トラブルを振られてしまったので、男性によって、持ち上げられる女性というのは、大っきらいになっています。石川和子さんは、築窯した、陶芸教室に、鎌倉春秋社の名前をそっくりいただいていることからもわかるように、伊藤玄二郎の愛人だった事があるので、鎌倉市の、ありとあらゆる施設に押し込んでもらって、先生と呼ばれる立場になりました。だが、そういう安易な道で、のし上がった人だから、傲慢というしか特徴のない人で、作品からも、人物本人からも、芸術の香りなど、一切漂ってこない人間です。
 しいて、良い点を、探ればおおらかと言えるけれど、芸術家ではないです。
 で、現代日本社会で、英雄を見つけ出すのは、本当に難しい世の中になってきました。

 戦後は軍人とか、政治家が、英雄と目される事は少なく、文化人か、芸能人か、スポーツマンが、英雄視され、ちやほやされてきたのですが、少数の時代を代表する経営者も、祭り上げられてきたと思います。
 
 その中で、新浪氏と、渡辺美樹氏は双璧をなすというほど、マスコミ取材が殺到していたと思います。たまたま、学年は、新浪氏の方が一つ上ですが、二人とも同じ、1954年生まれです。

 ところが、この2013年度に入って、二人の状況には、大きな差が出ています。それは、なぜか?
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副題6、『森まゆみ(谷根千=東京台東区)、と、高橋真樹(のびあ=岩手県盛岡市)』

 私に言わせれば、この差は、あの独立に関するガバナンス委員会の、招へいに応じて、しかも、「嬉しい。嬉しい」と、三つのホーム頁で、自慢しまくった事に、遠因があると、感じています。彼の経営するワタミは、庶民相手の商売です。それなのに、庶民をいじめる、方策にのっとって、『嬉しい。嬉しい』でもないでしょう。
 そこが、どうして、わからないのか、不思議です。

 まあ、維新の会の大阪何とか何とかという役員を引き受けているそうですが、一方で、こんどの参議院選では、自民党から選挙に出るそうです。

 変ですねえ。ただ、選挙の方は、ワタミに勤めている、店員さんの家族、また、学園を経営しているそうですから、その関係者を総動員すれば、当選するのでしょう。
 だが、今、大変評判が悪くなっています。そして、社員の中に自殺者が出た事さえネットの世界では出てきています。裁判が起きているのかな?

 こういう人を、推薦するのは、自民党としてはどうかなあ? だけど、例の、伊藤玄二郎一派が、自分たちが利用した昔の責任を感じて、応援しまくるのかもしれません。すると、当選するでしょう。

 伊藤玄二郎という名前が出てきましたので、ここで、全く新しい記述に入ります。それは、この奥島孝康氏を座長とする方の委員会に、森まゆみさんが招へいをされている事を問題として行きます。この人って、毎場所相撲を見に行くほどのファンですか? 原田氏病とかいう病を抱えて、あの砂被りの座席で見ているわけですか?

 ライターとして、著作はいっぱいあるようですね。だけど、彼女が選ばれた一番の理由はタウン誌、谷根千の編集長だったからでしょう。その縁で、タウン誌、『鎌倉春秋』を作り発行をしている、伊藤玄二郎とは縁があり、その縁で、就任を頼まれたから、引き受けたと推察しています。

 これは、どうして、そう、想像するかというと、私がフェイスブックをやっていたころ、岩手県、盛岡市で、タウン誌『のびあ』を発行している高橋真樹さんに、全く見当はずれなコメントを寄せられて、それで、いじめ抜かれたからです。その時に、高橋真樹さんを裏で動かしているのは、伊藤玄二郎だと、直感をしたのです。
 それが、あるので、森まゆみさんの選任は、伊藤玄二郎の依頼に依ったものだと、考えていますが、たぶんあたりでしょう

 同じように女性であり、同じようにタウン誌の発刊者だといっても、森まゆみさんの方が高橋真樹さんよりは、大物なので、気を使ったらしくて、高橋真樹さんほど、直接的な攻撃を、森さんから、加えられたわけでもないのですが・・・・・経緯は、そっくりです。だから、森さんは、伊藤玄二郎の推薦で、この奥島さんのガバナンス委員会に入り、それがあるので、この会がいかに、いい加減かがわかるのです。そんなものに選ばれて、しかも、庶民いじめの会に選ばれて「嬉しい。嬉しい」と言っていた渡辺美樹氏から、天の運が逃げて行ったのでした。

 この森まゆみさんと、高橋真樹さんに、どういう生活の変化が、その後起きているかは、二人が、渡辺美樹氏ほどの有名人ではないので、わかりませんが、鎌倉側で、わかる事があって、この推測は、ほとんど確かだと、感じています。
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副題7、『利益確定売りとしての、安野家の、花畑の利用態度』

 昨日は、2013年5月24日でした。その午後、安野家の花畑が大変にぎやかでした。しかも、我が家の近所で主婦三人が長々と井戸端会議をしていました。そして、その前の前の日ですが、大原光孝氏を含む何人かが、井上家の前の花畑の、草を刈っていて、その際に、無住の家である、元藤本家の花畑の草も刈っていました。そちらは電動草刈りがまを使うので、気にしないといっても、自然に、がり、がり、ゴ-ゴーっという音が聞こえて来てしまいます。

 草刈(それは、私の土地、特に山を勝手に崩した事を既成事実とし世用とするものでしょうが)、主婦たちの立ちばなし(これが原因でごたごたした揚句、道路の私道部分が使えなくなったのです。そこは、丁寧に書くと、また、10万字程度必要です。安野家が、自宅の北側を、利用する音(これは、ひとの土地を奪っておいて、自分の方はさらに開墾して増やしたので、悪辣な事極まりない土地なのです。

 三つとも聞こえてきました。もし、私の方が、やっている人たちに、「あなたは、何をやっているのですか?」と、誰何すれば、「自然の事だ」と、誰もが言うでしょう。だから、誰にも何も問い合わせはせず、ただ、ただ、ことの本質を考え抜きます。そうすると、見えてくるのは、この3つは、すべて、私が連続して書いている事の否定です。

 どうして、その日、集中して、三つの事が起きたかというと、いろいろ、こちらに弱点があって、それを、電話の盗聴やら、携帯メールのハッキングで、既に、知っている例の連中たちが、「今が攻め時だ。チャンスだ」と、考えているからでしょう。それは、ただでさえ、人権侵害の極致ですが、もうひとつ恐ろしいと思うのは、その盗聴結果は、この山のどこかの家には、直接入っているとも思われます。それは、種々様々な方向から傍証を、固めていくと、確認ができるほどです。

 天城高原に、旅行に出かけたのが、16,17日です。その日以来、パソコンが、使いにくく、なっています。やっと直しましたが、今でも、メニューバーが英語だし、書いている最中に、大きな画面で、警告が出ます。
 従来は右下の隅に、画面の、6分の一から、8分の一の大きさで、「高いメモリー使用率になっているので、今すぐ、何とか、かんとかをしてください」という警告だったのですが、今では、画面に一杯真っ赤になって、「何とか、かんとかを始めてください」と、言う警告が、書いている最中、15回は出てきます。

 それは、特に重要な部分、つまり、読者さんが、面白いなあと思うようなところで出ますので、『あら、これが最近の妨害工作なのですね』と思っているわけですが、その事は、ご近所の中で、前田・安野家には、告げられていると思います。だから、すぐ、攻撃用策を練られたのですね。あの草刈は、ペンキ塗り御当番(それは、大事件だったのですよ。・・・・・笑い・・・・・・。ともかく、土地の泥棒の事実を消していこうとする策の一つです)に、通じる前哨戦ともいえる策の一つです。

 そのほかに、横須賀の土地が買えなかった事。それから、韓国の新聞が、原爆が落ちたのは神の懲罰だという評論を載せた事もあるでしょう。

 あれによって、雨宮舜(=川崎千恵子)が、書いている重要な項目が書きにくくなるのを予測して、喜んだのだと思います。

 雨宮舜は、いつも、5億円の被害を語っています。1回ごとに少しずつですが、全体をいっぺんに、書く事が出来ないからです。ただ救いもあるとも書いています。

 『前田、安野夫人の悪辣さをおこって、神様は、鶴岡八幡宮のおお公孫樹を倒壊させた。なぜなら、これほどの悪辣な事を繰り返す、こういう主婦たちを、八幡宮さまは、見方をされているからだ』と、彼女は良く書くが、あそこが、われわれにとっては、一番痛いところだった、これからは、あれを書けなくなるさ。だって、韓国で、原爆投下は、神の懲罰だという論調が出てしまえば、日本国民は、自動的に、これからは、天とか、神という言葉が出た途端に、拒否反応を示すはずだ。だから、そこを書いても、あぶはち取らずになり、かえって読者を失うさ。だから、そういう記述が無効になるぜ』と、おお喜びをしたはずです。そういう事が、ほかにも、重なって、この山のご近所で、まるで、蜂の巣をつついたような大騒ぎが、23日と、24日に、起きたのでした。

 そういう鎌倉での、最近、2,3日の現象を踏まえて、もう一度おお相撲壊滅作戦に戻ります。
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副題8、『極めて個人的な事を、まるで、公の事であるかのように、納税者に見せつけるのが政治である』

 副題8のタイトルとして、書いた事・・・・・極めて個人的な事を、まるで、公の事であるかのように、納税者に見せつけるのが政治である・・・・・を、だれが、最初に発言をしたかを、私は覚えておりません。だから、発言者の名前をここに明記することができません。だが、思わず快哉を叫びたいほど、『これは当たっている』と思いました。

 上にあげているおお相撲壊滅作戦も、まさしく、ご近所主婦、前田・安野夫人を救うために行われたのですが、今回の韓国の、新聞の、「原爆投下は、日本に対する神の懲罰である」も、その一つであって、上の節で言っているように、この二人の悪女の、悪辣な行動を、天が怒って、鎌倉の象徴である、鶴岡八幡宮のおお公孫樹を倒壊させたという部分を、書けないようにさせるために起こされたのでした。読者が、その部分に対して、聞き苦しいと、思うように仕向けるために、発表をされたのでした。

 どうしてかというと、八幡宮さまは、前田夫人を、国学院大学の講師に推薦なさったし、安野家の日当たりが良くなるように、業者を頼んで、ご自分の敷地内の、樹木を、10本ぐらい、4日もかけて切ってあげたからです。 校舎の行動の、名目は、鎌倉市の防災無線が聞こえやすくなるようにでしたが、そういう目的のためには、むしろ、我が家の木を切った方がずっと効果があるのです。それは、山間の煙という、エッセイに書いたように、山の下で大きなたき火をすると、まず、我が家を通じて、山中に広がるからです。煙がそうなら、音もそうでしょう。煙は、安野家を通じて広まったりはしなかったのですよ。
 それを「あなたがやっているのでしょう。すぐやめなさい」と、高飛車至極に、無実の罪で、つるしあげられたから、はっきりと、覚えているし、ともかく、安野家の下側の木を切ったって、表題どおりに、防災無線の音が、よく聞こえるようになったりはしないのです。

 現場の地形を見れば、すぐ納得ができる事です。
 論理も何も通じない事を、鶴岡八幡宮さまはおやりになっているのです。そのうえ、ここには書きませんが、ほかにもいろいろなさっておられます。
 
 相当に恐ろしい事もおやりになっておられます。

 ただ、この章は株の大暴落で始まっています。そして、感情的に、ポイントとなるところは、新浪氏の繁栄と、反対に、悪い流れが生まれている、渡辺美樹氏を、比較しています。そういう部分にひかれて、読み始めた方には、ここに出てくる固有名詞、前田夫人とか、安野夫人が何を意味するかはお分かりにならないでしょう。

 で、簡単に説明をすると、日本は第二次大戦で、アメリカに負けました。その後、事実上はアメリカの属国となっています。ところが、現代であり、しかも、高度に識字率の高い・・・・・と言う事は国民の民度の高い、・・・・・この日本という国を支配するためには、昔風の植民地支配主義ではだめなんだと、考えた、アメリカの政治的な頭脳部分は、日本人の中に、アメリカの意向を、丁寧に、理解して、あたかも、日本人自身が決定をしたかのように見せて、アメリカが有利になるように、導くための、日本人を作りだしました。
 そういう人材をエージェントと、私は言います。
 
 エージェントにも、いろいろなレベルとランクがありますが、戦後、日本のトップの座に位置したのが、瀬島隆三です。その瀬島隆三には、陸軍参謀時代に、仲良くしていた元海軍参謀、益山某と言う友達がいます。この人が戦後は不動産開発業をやっていたのですが、普通に土地を買って開発する以外に、公共用地を、地籍変更届けというものを利用して、ただどりをするという事をやりはじめています。たまたま彼の保有している私道と接している北久里浜の、私の家が、その地籍変更届けの際に、実印を押すように依頼をされて、その事件の全貌を私は知ってしまいました。

 私は事実上、大変に頭がいいのですが、それは、外部には見えません。で、つい、小馬鹿にしてしまうみたいなのです。ただ、すさまじく頭がいいから、私を、バカにしたり、ぬかしものにしたりしたら、最終的にはそちら側が追いつめられることとなります。で、彼らはにっちもさっちも行かなくなって、最終的には、私道部分を、30センチほど、市に寄付して、私の家を、30センチの横須賀市の道路で囲み、その形で、私の実印をとらないでも、地籍変更届けが、出せるという形で、決着をした模様で、結局そこには、360度の眺望を誇る、大マンション群ができています。

 そのマンションは、そういう忌まわしい土地に建っているために、ほぼ、三年間もグーグルなどの地図には表れていません。最近、やっと、表にも出てきましたが、長らく秘匿をされていました。

 

 それが忌まわしい事には、名前が最初はソラヒルズであって、次にルネ北久里浜となり、しかも、今は三度目の名前でグーグルの地図に載っています。

 その件で、私をいわゆる亡き者にしたい、瀬島隆三は、私に一切のとががないので、仕方がないので、ノイローゼにさせて、病院に、収容してしまい、廃人にしてしまおうと考えています。
 そのために、外出先の銀座でも、いじめ抜いてくるわけですが、住まいの近辺でもいじめ抜いてやろうとして、それに最も、適切である安野夫人を選び、ありとあらゆる支援を与えています。

 瀬島隆三は、今は、死んだ事になっています。ただ、これも、一応表向きはそうしておいて、地下潜行しているかもしれません。ただし、鎌倉住まいではないので、井上ひさしほど、生きているとは、確信が持てません。なお、本人は、現在、もし生きていても、94歳のはずですので、敏捷な指令を出せるかどうかはわかりません。で、後継者を指名していると思います。
 それが誰であるかですが、その一人として可能性が高いのは、成岡庸司という元早稲田の革まるの委員長です。鎌倉在住の伊藤玄二郎と、井上ひさし(まだ、生きていますよ。公的には、死んだ事にして、地下潜行していると思います)あたりが、後継者として、任命されているはずです。

 今回の韓国での、新聞論調、・・・・・『原爆投下は、日本に対する神の懲罰である』・・・・・も、井上ひさしあたりが発案している可能性は強いです。

 韓国も中国も、この件では使われっぱなしです。従軍慰安婦問題も、鎌倉エージェントが、「ここで、使ってください」とお願いをするから、何度も、そのたびに、取り上げられるのです。でも、日本人をいやな気分にさせ、嫌韓気分を高めますので、韓国や韓国民にとっても、残念なことですが、アメリカには逆らえないとなっていますので、命令されればその通りに動くのです。

 尖閣諸島への中国艦船の出没も同じです。あれは、海上保安庁を目立たせるための、行動で、どうしてかというと安野家の三男が、おいちに、おいちにの、安野君といわれ、中学でみんなからペットとして扱われるほど、お成績が悪いのに、下駄をはかせてもらったのか、海上保安学校へ入学していて、海上保安庁へ自動的に就職しているからです。
 安野家を、できるだけ、私の上に置くというのが、彼らエージェントたちの、方針なので、そうなります。

 これも、そうですが、貴乃花親方が、あのころ、極端に優遇されのもその一つなのです。

 おお相撲野球賭博疑惑とか、八百長疑惑のときに、貴乃花親方が馬鹿に突出して、テレビ露出したのを、ご記憶ではありませんか? それはね。安野夫人が、貴乃花の母、藤田憲子さんに、似ていると、一回か、二回書いた事を覚えている連中が、藤田憲子さんを、上において、私を悲しませる(?)ために、貴乃花を突出して、持ち上げたのでした。いえ、貴乃花を持ち上げることで、敏感な私が、その暗喩を理解するとみられているのです。

 ただね、皆様に本当にお知らせをしたい事は、事の本質です。

 この二人の主婦と、それから、生きているうちは重要な働き手として、ネコの事で、私に迷惑をかけ続けた、すでに亡くなっている、石川和子さんの三人を、助けるために、連中は、国家を売っているのですよ。中国の艦船の出動は、日本国歌を馬鹿にしきっているのです。
 
 従軍慰安婦問題は、もっと激しく、この日本という国家を、馬鹿にしきっています。この三人の主婦の後ろに男性としてのエージェントがいて、これらのアイデアを出し、それをアメリカを通じて、韓国や中国へ依頼をしているのがエージェントと呼ばれる連中です。
 今週の、木曜日(23日)と、金曜日(24日)ほど、それが明らかになった事はありませんが、その原型は、あのおお相撲壊滅作戦のときに、も、見事に現れていたのです。

 もし、あのころのニュースが本当に重要なものだったら、今日(土)の稀勢の里と、横綱との対戦が、NHK土曜日の、夜7時のニュースの、重要な項目になるなどあり得ないのですよ。

 こういう風に書くと、もう一回賭博の件が蒸し返されるかなと思っていたら、別の方向で、それが出てきました。
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副題9、『競馬のはずれ馬券に課税をするのは、なぜだ?』

 ちょうど、3日前ですか? おおさかで、競馬の馬券で、生活をたてている男性が、はずれ馬券を買う事を、日常経費として認められるか、認められないかという裁判が起こされ判決が出ました。
 これがどうして、この時期に出たかというと、これも、私のブログと関係があります。彼らは、「おお相撲壊滅作戦は、正しかった」と言いたいのです。
 だが、それをストレートに言っては、さすがに、国民に嫌われるだろう。それに雨宮舜(=川崎千恵子)のブログの文章がいかにも正しいという事を国民みんなに明らかにしてしまう・・・・・と、そういう事はわかっているのでしょう。で、賭博そのものが悪いという方向へ持って行こうとしていて、その一つが、こういう裁判に出てきたと思います。

 破れかぶれですが、そういう頭脳の持ち主が、エージェントと呼ばれる人種の頭脳なのです。
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副題10、『売買用、高速アプリが乱高下を招くですって。それは相当に、眉唾ものニュースですね』

 『2010年、2月から、深秋まで、私はおお相撲壊滅作戦の、真実を書き続けたが、それが真実であるからこそ、ニュースは意地になって悪い方向へ、長引かされた』

 かぎかっこ内は、真実です。だからこそ、私は「株が、これからどうなっていくか」を知っていますが、それを、このブログの世界では言いません。私が書いた方向と逆の方向へ、エージェントたちが持って行くからです。
 ただ、24日の、金曜日の夜に、NHKのニュースが語った、・・・・・高速売買用アプリがあって、条件が合致すると、自動的に大量の売りを行う・・・・は、それは相当に眉唾ものの話でしょう。

 そんなことが引き金にはならないと思いますよ。ま、そういうアプリを使う人間や組織がいたとしても、大金を動かすのに、なんで、そういうお任せ主義でやりますか? 高騰や暴落のコアになる海外投資家はいると思いますよ。彼らの中で、全部が、そのアプリで、取引をしているとは、思いません。
 こういうニュースは、ボッツ・ウィルスをクローズアップ現代で解説した日を思い出させます。ものすごく怖いニュースのようでしたが、それほどでもないのです。ただ、どうしてそういうニュースを流すかというと、私のパソコンへの攻撃が強まっている時期に、私がそれを書きますでしょう。

 すると、それが、個人攻撃ではなくて、公のものである事にしたい連中がいるのです。そういう連中は手を変え、品を変えて、この私の文章が真実ではないと、読者に思わせるように、新しいニュースを作ってきます。

 皆様に対して、何も教唆をしないし、指示もしないが、私自身は、ニュースは、相当に、引いてみるようになっています。全部をうのみにする事はありません。文章は一応ここで、終わりとさせていただきます。書くのに疲労困憊したので、今夜はこれ以上は書きません。
 なお、このブログの2010年から数え始めた伸べ訪問回数は、1642776です。

  2013年の、23日の深夜書き始め、26日に推敲を終える。

     雨宮舜(=本名、川崎千恵子

  

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海軍カレーか、原子力空母か。現在の横須賀の名物△

2013-05-23 08:22:07 | 政治
 五月21日と、22日に横須賀の高台にある古家を、どうのこうのという話を載せておりました。それですが、もっと整理が必要だと考え、いったんひっこめさせてくださいませ。

 いっぱい問題がありますが、整理後、再度、アップさせていただきます。

 ところで、先週の末、横須賀へいった主人が、「JR横須賀駅で、大量の人間が降りたよ。米軍基地の開放ではないかな?」と言いました。最近、ニュースにはなりませんが、以前、朝日新聞を読んでいたころ、湘南版というのがあって、そこに、横須賀の記事もあったはずで、その中に、米軍基地開放というのもあったはずです。で、エンタープライズが、どうのこうのとは聞いています。

 私は、いわゆる女の子でもあり、かつ、世間で大騒ぎをしている催しには参加しないというタイプです。
 今、まだ、スカイツリーには登っていないし、ふもとにも行っていないし、六本木ヒルズとか、サントリー美術館だって、開業してから、5年目か、6年目に、行くくらいですから。

 これは、自慢になるかどうかは知りませんが、大阪万博にも行っていないし、愛知の花博も行っていません。横浜で、サッカーの大会が開かれた時にも行っていません。だけど、それは、お金がないわけではないのです。ニューヨークやパリでは、滞在型で、たいがい、一回、3か月で、200万円は使いますし、ともかく、人と同じことをやることに興味がないというわけです。今回の不動産探しだって、4カ月で、最終的には、250万円ぐらい消費しました。最後に、あの古家を、買えたら、別に損失でもないのですが、買えなかったので、単にレジャー代と化してしまったわけです。あ、は、は。だけど、ああいう行動は、大好きです。一種の調査、研究、そして、勉強も含むので、大好きなのです。それで、4か月で、250万円を消費ですか。それって、初めてのことでもないなというのが、今の感想です。

 去年2013年になって、初めて都庁の展望台に登りました。すいているし、快晴だったので、十分に楽しみましたが、そういうタイミングで、いいのです。

 ただし、現在、東京湾岸見学ツァーがおおはやりだそうですが、それには、興味があります。その一環として、主人は横浜と横須賀をすでに試しています。結果、「新しい知見があった」と言っていました。
 海の上で、スピードのある乗り物で、すーっと滑って行くということそのものが、非日常的な上に、川崎なら、夜の、石油精製プラントの灯りを見るというのは、さらに、非日常的なので、素敵だと思います。

 で、その延長として、原子力空母にも、興味がわきました。ところで、買おうと思っていた、横須賀駅からまっすぐ直登する家からは、毎日原子力空母が見えます。持ち主さんが、サラリーマンの奥さんで、女性なのにもかかわらず、「あれは、78ね」と言ったので、びっくり仰天です。横須賀の人は、ジョージ・ワシントンと呼ぶのではなくて、省略して、78(ナナハチ)と、呼ぶのか、ずいぶん、専門的なのだなあと思って。

 私も、30年前は横須賀に住んでいたわけですが、当時は原子力・空母そのものがなかったうえに、北久里浜からは、基地が見えないので、何の情報も下ってこないし、自分側の、関心もありませんでした。それなのに、上品な65歳の奥様が、「あれは、78ね」ということにはびっくり仰天です。彼女はその古家で育ったとは言っても、すでに、40年近く前にお嫁に行ってしまって、それ以来、ここには住んでいないのですから。まあ、ときどき風を入れには、来ておられたのです。だから、この家は中は、きれいです。広い平屋建てで、使いやすい家です。その時、常に、原子力空母がいるし、それを眼下に見下ろすわけですから、通になったのでしょう。

 というわけで、我が家では、横須賀に人出があれば、「それは、米軍基地の開放でしょうね」と、自動的に考える雰囲気が出来ていたのです。でも、なんという名前の空母だったかを、確認したくて、グーグル検索をしてみたのですが、現在横須賀に係留中の空母がなんであるかがわかりませんでした。

 で、横須賀市が運営しているホーム頁に入ってみたのです。先週何らかのお祭りがあったのは確かで、それが、何であるかを知りたかったのでした。ところが、ホーム頁が見事に管理されていて、古い記事は即座に削除されるらしいのです。

 で、あれ、わからないなあと、いったんは思ったのですが、幸い、電話番号が書いてあって、横須賀市に、直接問い合わせることが出きるようになっていました。しかも、素晴らしいことに、夜の八時まで対応してもらえるのです。これは、えらいです。ファンタスティック。
 で、夜の7時だったのですが、問い合わせの電話をかけました。すると、先週のお祭りとは、カレーフェスティバルだったそうです。

 へえ、そうだったのかと、大納得です。

 皆様が、お住まいの地元スーパーでもレトルト商品として、横須賀海軍カレーというのを売っていると思います。それを、お祭りに使うとしたら、どういう企画になるだろうかと思いますが、きっと、1000円から、2000円程度のチケットを買うと、五軒から十軒のレストランで、食べ比べができるとか、・・・・・そういうものだったのでしょうね。それに、人々が、参集したのです。平和なものです。

 では、これは、短く終わります。後で、前報と、前々報を整理して、再アップをします。
 なお、このブログの、2010年度より数え始めた伸べ訪問回数は、1638399です。
      2013年5月23日、    雨宮舜 (川崎 千恵子)
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今では、増築ができないという法律があるが、鎌倉春秋社ビルだけは、増築ができた不思議さ?

2013-05-22 13:18:40 | 政治

副題1、『子どもが、最も喜ぶのは、現金を上げることなのだよと、周辺は言うのだが』

 今回、私は、男の子のほうに、家を建てる勉強をさせたいと思い、その目的にかなう最上の場所として、JR横須賀駅から直登する丘の上の古い家を、買おうとしていました。その家は、JR横須賀駅のほかに、京急逸見駅、(そこからは、傾斜のゆるやかな石段が続いていて、オートバイなららくらく登れる)と、京急汐入駅にも出られるのでした。

 15分以内に、ホテル、芸術劇場、大ショッピングモール、映画館等もあって、生活には、至便だと思われる立地です。20年前の私だったら、自分で、住むために買ったかもしれないという物件です。しかし、石段が多数あるので、鎌倉の家と同じなので、終の棲家とすることはできません。あくまでも、男の子のほうに、家を建てる実践的な勉強をしてもらう場として、利用してほしかったのです。

 しかし、先週の伊豆への旅行中もおいしいフレンチを食べながら、弟と、主人の二人に、諄々と諭されたのですが、「今の若い人が喜ぶのは、現金を上げることです。おねえさん、その土地を買うお金を現金で上げたら、彼は、一ランク上のマンションに入れるでしょう。それが、一番、喜ぶことなのです。おねえさんは、今、遺産がはいったばっかりなので、自分がお金持ちだという気分になっているけれど、将来、あの時の、500万円が今手元にあったならなあと、思う時がきっとやってきますよ」と、言います。「それに、そんな無駄遣いをするのなら、遺産分割を管理した僕としても、両親に顔向けができません」とも、付け加えます。

 私は別に子どもを過剰に甘やかしているわけではないのですが、それは、なかなか、説明がしにくくて、かつ理解を得られにくい発想なのでした。
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副題2、『本音としては、施主としての、知識の蓄積を継承させ、我が家の伝統を守りたかったのだ』

 弟が、「両親に申し訳ないです」と言ったときに、「それは、ちょっと違うんだけれどなあ。私の決定を父は、きっと喜ぶ」と内心で思ったのですが。私は別に、男の子のほうをひいきして、偏愛をしているわけではないのです。だが、女の子のほうはたまたま、お婿さんと二人で、すでに、持家を持っているので、関心を、よせることが少ないのですが、男の子は、まだ持家を持っていない上に、いわゆる長男ですから、夫の家の伝統を引き継いでもほしいし、母親側の伝統を引き継いでもほしいと思っています。

 我が家の特徴の一つは、父が、施主として、建築をすることが大好きだったということです。別に大金持ちでもないのですよ。だけど、5回普請を実行しています。娘の家でさえ、自分が、関与するのが大好きだったということです。たぶん、日吉の実家も、父が確認申請を出したし、北久里浜の私の家は、完璧に父が確認申請を出し、大工の棟梁に、静かだけど、相当なにらみを利かせてくれていたと感じています。石油化学が専門で、建築には素人だから、決して、威圧的には出ないのだけれど、なんでもわかっているから、父の目は絶対にごまかすことができず、構造材などに、しっかりした、いいものを使ってもらう建築ができます。

 日吉の家なんか、静岡の営林署から、1950年代に、ヒノキを取り寄せ、大工さんも、静岡の人を雇い、日吉に旅館がないので、綱島の温泉旅館(今、大マンション群が立っているあたりは、昔は、温泉旅館だったのです)に、宿泊してもらいながら、家を建ててもらったのです。むろん、その後の、改築やら、増築によって、木造、南京下見張りの、当時の家の面影は、まったくないのですが、築60年でも、びくともしない家なのです。

 そういう伝統を受け継いでもらいたかったのです。
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副題3、『一条工務店の、上手な、社員教育にはびっくりです』

 横浜駅近く、相鉄線の平沼橋という駅の近所に、大住宅展示場があります。そこへ、今回の鎌倉の家のリフォームの前に、最近のデザイン等を見に出かけました。その際に、最もお品が良くて、丁寧な説明をしてくれたが、一条工務店という会社でした。全然知らなかったのですが、今、大卒の就活で、大人気の会社なのですってね。

 そこは、坪単価が、50万円から始まって、60万円、70万円と上がっていき、使うものが異なって行くというシステムだそうです。とても、わかりやすいシステムです。

 しかし、一条工務店の展示、ハウスに、使われている窓類は、どうも、独自開発らしくて、私が注文できるものでもない模様です。で、ここは、新築一戸建て以外は、お呼びでないと判断をしました。

 しかし、次に訪れた安いプレハブ住宅を扱う会社で、説明員の横柄な対応には、これまたびっくり仰天です。それは、家の改築をする際に、リフォームなら認められているが、

 実は、我が家は、床面積、7.5坪分(二階建てだから、そこは、全部で、15坪となる)が、25年前の当時で、坪、100万円はかかったというきれいな部分であって、古い家の、部分、床面積、12坪(そこは、一部が二階建てだから18坪であり、二つを、合わせると33坪となった)が、前の持ち主が、施行した安普請です。今回、その古い部分の一階を、全部壊して、そこに、前より狭い家をまったく新しく建築して、両方で、30坪程度にする。それは、夫婦二人暮らしなら、十分で、しかも、お隣との、余白が、1.5メートル以上になるので、お隣との、境界が、品が良くなり、結局は自分たちにも自由度が増すと思っていたのです。しかし、それが、できないと言い張る、説明員が、横柄極まりなかったので、その法律、そのものが悪法であることを確信しました。

 そのお安いプレハブ、重多雨を売る会社は、アリと、あらゆることをケチっていて、その悪法の説明すら嫌がったのですが、建築界全体としても、悪法だと思っているから、説明がしにくいのだと、思います。

 で、私たちは、増築を諦めて、古い部分を直すリフォームに決めたのです。ただ、立派な造作をしてもらったので、リフォームでも、坪単価が、100万円はかかったのですが、その20年前の時と、今回の、両方の普請の際に、私は大満足をしています。そばで見ていて、大工さんたちの仕事に惚れました。

 だから、息子にそういう作業に挑戦してもらいたくて、その横須賀駅直登の家を買おうとしていたのでした。つまり宿題を与えたかったのです。しかし、一戸建ての家を、最初からなにもかも、やっていくのは、難しすぎるとも思います。で、土地だけは選んでおいてやろうと、思っていました。

 しかし、お金がないだろうと思って、いじめるために、売主夫妻を動かした連中は、今の株の状況を知りません。三日待つだけで、ひと銘柄、五〇万円は違うのです。それを知りません。それこそ、貧乏人の発想ではないかなあ? たとえば、そうじつなど、この三日で、実際に、50円値上がりをしています。もともと安かったので、一万株を、買っていたから、50円の値上がりで、五〇万円違うのです。

 私は私をいじめる案を出す人間を、いつも、極端に要地であほだと言っていますが、今回もそうでしたね。だって、その土地を、私に買わせたほうが、彼らは、得だったでしょうに。だって、買えば、いろいろな交渉に、毎日というぐらいに出かけないといけなくなります。出かけてくれたほうが、ブログが書けないので、自分たちが有利になるのに、そんな短い距離でも、未来が見通せないのです。
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副題4、『日本中のすべての家が、30年後に大崩壊をするだろう、悪法が、今、できている』


 しかし、ここで、難問が発生しました。実は、古い家を壊して、新しい家を建てる際は、部分的な、付け足しが、できないとのことなのです。これは表向きは耐震対策だそうですが、どうして、どうして、単に、私の文章から、ほじくりだした「いじめ策」の一つでしょう。
 つまり、私は何度も家のことについては、書いていて、18坪の古家を買って、

 増築したと書いています。だから、例の鎌倉エージェントの一人だか、誰だか知りませんが、常に、この文章から種を拾って、いじめてくる、その策の一つだと確信しています。で、この、増築ができないという変な規則のために、日本の建物は、非常に弱くなっているでしょう。つまり、一軒の家の中を、部分的に壊して、そこを基礎から新しくして、部分的に、増築するということができなくなっているのです。

 増築ができる。特に一部を壊して、新築することができることは、普通の人にとっては、費用の節約のためには、非常にありがたいことなのですよ。引っ越さないで、いいからです。だけど、リフォームしか出来なくて、新築する部分があるのなら、全部壊さないとだめだとなると、資金不足から、リフォームに走る人はいっぱい出てくるでしょう。
 改築増築中は狭くなります。生活は不便になります。でも、リフォームよりも土台から、新しく作り直すことが、住みながらできるので、本当にありがたい工法なのです。

 ところが、リフォームはできるが、新築を部分的にする(昔でいう、増築)は、できないのだそうです。本当におかしな法律です。エージェントたちが考案しだす法律はすべて、こういう形になっています。自分たちが表立って、私をいじめることはできません。そんな罪や、瑕疵は、私のほうにはないからです。だから、間接的に、市や、県、または、国家を使ってやってきます。そして、そういう風に国家を後ろ盾にしているから、この山の連中、特に、前田家と安野家など、ひどいことを自分たちがやっているのに、一切反省をしません。ここについては、いっぱい言いたいことがありますが、今章では、わきにずれすぎるので、ご近所問題は棚上げにしておきます。先へ進みたいのですが、

 この悪法も、目こぼしされることがあるという例として、鎌倉春秋社のビルを取り上げましょう。
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副題5、『鎌倉春秋社は、最初は、木造の二階を借りて仕事をしていたのだが、急激に、出世をした理由はどこにあったか?』

 鎌倉春秋社は、私が引っ越してきた当時、1980年代は、木造の、お店の二階を借りて営業をしている小さな会社でした。しかし、私が昔住んでいた北久里浜で、瀬島隆三、(日本のエージェントとして、戦後最大の人物、)の友人益山某、元海軍参謀が、企てた、旧横須賀市の水道山を、地籍変更届の仕組みを利用して、ただどりするという、詐欺に、私自身が、巻き込まれたがゆえに、その裏側の、全部を、知ってしまったので、暗殺しておきたいと、瀬島隆三が願ったのでしょう。

 むろん、私は正義の側ですから、表向きに、暗殺する要素はないのです。で、ノイローゼにさせて、精神病院へ収容してしまおうという作戦が取られ始め、ごきんじょにすんでいる石川和子さんの元愛人、伊藤玄二郎が、伝達者、およびいじめ案の、実行者として選ばれて、種々様々な悪いたくらみを私に対して、仕掛けてくるようになりました。

 大学付属高校ご入学おめでとう事件など、過去に書いた文章がありますが、それは、その典型例です。石川和子さん(もと、鎌倉春秋ガマ主宰者)というくの一を使えるからこそ、伊藤玄二郎は出世していきました。関東学院大学の教授就任、および、ポルトガル国の勲章授与など、すべて、私が、招来してあげたようなものです。逆説的にいえば、そうなります。
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副題6、『鎌倉春秋社のビル改築が、ものすごいことになっているが・・・・・おとがめなしらしいねえ』

 ところで、彼がずんずん出世していったことは、使用している建物の変化でも、如実にわかるのです。彼は木造の、お店の二階から、瀟洒なデザインであり、敷地内に、余白を十分取った、日当たりのよいビルに引っ越して行きました。それは、カソリック、雪の下教会のそばにある、前は、ガスの会社が使っていたビルです。

 それだけでも、以前に使っていた、地上に出入り口のない、木造の、しもた屋に比較すると、抜群の出世なのですが、
 さらに驚いたことに、そこに、増築をしたのです。それが大問題なのですが、なんと、もとのビルをそのままにして、その上に、すっぽりとかぶさる形で、三階と、四階を作ったのでした。

 これが、いわゆる、リフォームに当たるのでしょうか。不思議な建築です。彼はポルトガル国の勲章をもらったにもかかわらず、大変に子供っぽいところがあるのではないかと、このビルの改築の際に、思い始めました。
 だって、石川和子さんが、私の猫のことで、警官を巻き込む大失敗をした後で、自分が、弱体化したと、感じたのか? それゆえに、ありと、あらゆる補強策が必要だと、考え始めたらしくて、ビルを急きょ巨大化することにしたと、考えるとつじつまが合う、大急ぎのタイミングでした。

 だけど、そのコンセプトは、一般の人が増築をしたいと考える場合と、まったく同じなのです。費用を節約したいのは、誰だって、願うことです。自社ビルを改築する場合、普通なら、もとからある、二階建てを壊して、新しく、四階建てのビルを造るものなのに、引っ越しをしないで、もとのビル内で、仕事をしながら、その上に、ビルを構築していったのです。香港あたりの、貧乏人が住んでいる不思議な、迷路形式の高層アパートがあるでしょう。あれと、発想が同じ形式です。

 なんでも、かんでも、簡単にする。しかも、お金がかからないように運ぶ。そういう意味では、当たっていますが、一般庶民に対して、増築を認めないという法律を作っておいて、自分はやりたい放題です。
 一億一千万人の人に、苦労を与えながら、自分だけは、いい思いをしている。これが、エージェントたちの特質です。ここでも、伊藤玄二郎の本質が表れています。

 そのビルの一階はBOWLSというレストランになっています。その真ん中に、柱があって、そこに、緑色と、茶色のドンブリが、無数、接着をされて、それが、インテリアデザインとして、利用をされていますが、そうしないといけないような、もとのビルの構造材が残されているのでしょう。おかしい。耐震を、大切にするのなら、非常に弱いビルと言えると思いますけれど、やりたい放題の特権階級だから、自分だけは、引っ越し費用を節約して、しかも、大ビルのオーナーになったぜと、威張りまくっているのです
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副題7、『そういう特権階級に連なっているから、安野夫人も前田夫人も、絶対に謝罪をしないし、いつも居丈高にふるまっているのだった』

 私はご近所主婦のわがまま勝手の犠牲になって、27年前から、違法な工事をやられてしまった結果、正味、10坪前後を使えないということになっています。反対に、前田家は、引っ越してくる前から、違法な土地の使用状態を、続けてる一角に、住まいを買いました。そして、安野家は、私が、海外修業に行くために、この家を空けている間に、南側に、花畑があるにもかかわらず、新たに、北側を開墾して、そこに花畑を作りました。というわけで、差し引き、20坪程度、その二家族は、得をしているというわけです。そして、その二人のために、犠牲になっている私はさらに、パソコンの世界で、多大な損失を浴び続けています。

 今週も、天城高原のホテルで始まった、パソコンの使いにくさを利用した攻撃は、今なお続いています。どうしてか、パソコンの命令用語が英語に、変わってしまっているし、インターネットはできないし、以前は、自由に使えたアイパッドが、主人が家にいる時しか使えないということになっています。
 これほどの、大きな破壊工作は、いわゆる愉快犯にはできません。相当に大きい組織が動いています。そして、どうして、彼らがこういうことをやるかというと、ブログを書かれると困るからです。そこには真実が書かれているから困るのです。

 ご近所問題も真実だし、遠くの北朝鮮のミサイルの分析も真実だから、困るのです。となると、28年前から、10年以上続いた、前田夫人と安野夫人を主役とするまるで、中学校の番長の、いじめみたいな、悪意にみちた行為は、国家によって、守られ、彼らは、特権下で、のうのうと生きているということとなります。

 特に旅行に出かける前に、彼らは、自らの存在感を異常に誇示しました。旅行先で、私が困ることになるのをまるで、知っていたみたいです。だから、電話盗聴と、室内盗聴の結果が、この山の住人のうちの誰かの家に直接入っていると、想像する場合も多いのです。

 いや、この山の人間には間接的に伝わっていると、考えます。だけど、伊藤玄二郎あたりには、相当なレベルで、私のスケデュールが入っているでしょう。

 べつに、伊藤玄二郎本人がパソコンを壊しているとは言っていませんよ。だけど、私のパソコンが壊れたら、助かったと思う筆頭に彼がいるのは確かです。そして、天城高原のホテルという、自宅ではない場所で、集中的に攻撃を受けるというのも初めてのことでもないし、・・・・・
 そこにいる際に狙われるのは、修復が困難だからです。道具がないので、修復が困難です。ただ、道具といってもペンチや、ドライバーを使うわけではありません。外付けドライバーとか、外付け、ハードディスクとかを使って、修復用のアプリを入れたり、復活用のソフトを入れたりすることができません。そこを狙われます。

 伊藤玄二郎たち、エージェントも、自分では賢いつもりかもしれませんが、全然、賢くないです。だって、狙いの根本がすぐ見ぬけますから。

 だけど、彼らは、こんなことでも、私を、やっつけられると信じているみたいで、それに加算をして、あれこれをやってきます。旅行に出発する直前に、例のごとく、安野夫人と、前田家が、ことさらに、自己の存在を誇示しました。それから帰宅した後でも、鎌倉小町通りで、大々的に工事をやります。すでに、共同溝工事は終わっているので、やる必要がないので、工事人たちは談笑しています。しかし、その費用は、安野家で出すわけでも、前だけで出すわけでもありません。二人の悪女が原因で、始まったことを税金を使って子としていくわけです。

 それが、瀬島隆三のアイデアの末路です。
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副題11、『米軍に貸すと、どんな間取りでも、一カ月18万円払ってもらえるのだそうです』

 私は、「横須賀から米軍は出て行け」というほど、青臭くはないです。生活のためなら、米軍におうちを貸してもいいです。すると、どんな家でも、基地そのものが、18万円で、借り上げてくれるそうです。組織として、借り上げてくれるのだから、子供が使いたいので、返してほしいと言えば、返してもらえそうです。

 最高の借り手です。JR横須賀駅から、この売り家に向かう道すがら、アメリカ人の若者が、三人バットを持って出てきた家があるので、あそこ見たいになるのか?と、思ったり、昔、仲よくしていた、基地で、五番目に偉い人の奥様の、元日本の海軍将校の官舎住まいを思い出していたりしたのです。米軍の将校夫人といっても、知的レベルが高くて、集団生活が嫌いな人もいるので、その人が、もし、日本文化が好きなら、あの古い日本家屋を借りてくれるかもしれません。

 しかし、私はそれに、色気はないのです。まず、貸す前に、シェアハウスにする場合よりは、金額が少ないものの、リフォーム用に、手を入れないとだめなので、最低でも、500万円はかかるでしょう。すでに、70歳です。65歳の、持ち主自身が、30年間も、他人には貸したことのない物件で、どうして、うまく、カモをとらえることができるでしょうか。お金をかけたけれど、誰も借りてがなかったら、目も当てられず、周りの家族に笑われるだけです。

 しかも、米軍は、今、横須賀駅周辺に大マンションを立てている最中らしいです。だったら、余計借り手はありません。そのマンションも、日本人が払う税金で作られるのでしょうが、いずれにしろ、自分の体力や資金力では、それをするべきではないです。

 ああ、すみませんが、ここで、いったん中断したいです。文章としての起承転結が完成していませんが、疲れ切ってしまいました。物事が、順調に進むと疲労を感じている暇もないが、買えなかったということで、疲労がドット、出てきたのです。ただし、これほどの、疲労がたまっていると知ると、だめだ、やはり、あそこの家の手当てに行っている場合ではない。自分の家の、管理で手いっぱいだったともなるのでした。

 で、そうなると、買わなかったほうが正解となり、今、いささか、ほっとしているところです。

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懐かしき、鴨居と、北久里浜駅の発展を見て、感無量だ。そして、問題の土地が?

2013-05-21 21:32:34 | 政治

 みなさん、ご無沙汰していてすみません。さて、1月から突然に始まった私の、不動産物件選び、も、いよいよ終焉に近づいています。買うか、買わないか。

 上の図は、その土地の測量図で、実際は、六センチ程度の部分を拡大して、私が配置図と言うものの原案を作るために中を白抜きしたものですが

 皆様には、買ったと申し上げましたが、手付金の段階で、例のごとく、家族には大反対を受けています。それは、仕方が無いです。一千万円以内で、不動産物件を手に入れようとしたら、どこかに、欠点があるのは当たり前ですから。そこをどうすり合わせていくか?

 ただ、今回、静岡県と、神奈川県を中心として、合計、60件ぐらいの物件を見て、種々さまざまなことを感じました。

 その中で、ごく、一般的なレベルで、話題にしてもいいかなという事を、少し述べたいと思います。
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副題1、『1月なら、1千万円以下の物件が多数あった。神奈川県内に』

 私が、今回の不動産選びを、始めたきっかけは、1月12日の新聞のチラシで、戸塚に、780万円のマンションが売り出されていると知ったときからです。それ以前は、一切関心が無かったのです。不動産なんて、3000万円以上のものだと、頭から思っていて、気にしたことも無かったのでした。

 でも、1千万円ぐらいなら、自分ひとりのお小遣いで買えるよとなって、『そりゃあ、インフレヘッジに役立つね』ともなって、突然にめざめて、急にそちらに、興味が移ったのでした。

 しかし、実際には、横浜市戸塚区で、マンション、780万円となると、自分が足が悪くなったときの、山の上の鎌倉の家からの、移動先と言うには、あまりにも不便であって、メリットが無くて、やはり、1千万円以内で、横浜市に見つけるのは困難だわと、なって、沼津市やら、横須賀市内を、探しまくったのでした。
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副題2、『懐かしい鴨居駅は大発展をしていたよ』

 そのことですが、アベノミクスが盛り上がる前に、横浜市でも、1千万円の、マンションを見つけました。ぜんぶちぇっくしたわけではないのですよ。一部だけのチェックですが、自分が元住んでいた町をチェックしたら、鴨居駅の周辺に5つぐらい、ネットで、物件を見つけて、出かけてみたのです。そうしたらびっくり仰天です。鴨居駅の発展していること。また、駅舎そのものもJRにしては、見事なデザインで、きれいです。絵、こんな、地方駅に、これほどの、高級なでざいんをつかっているの?」と、おどろきました。

 逗子なんて、土地の知名度は高いと思いますが、駅舎には、デザインのかけらも反映していません。そして、横浜線だって、菊名駅など、50年近く、何の変化も無い。ただ横浜線をりようするひとにいわせると、横浜線はとても発展をしているそうです。利用をしていないので、ちっとも知りませんでした。とくに鴨居には竹山団地と言う大団地ができたので、JRもサービスをしているというわけでしょう。
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副題3、『今夜の、私の不幸と、幸福の話』

 ところで、一時間以上、入力が、ひどく、やりにくい設定になっていした。一字入力するごとに、編集のぶら下がりインデントが出てきて、ちっとも先へ進みません。いつもの千倍の時間がかかります。旅行中に、文章が書きにくいと、いっ回、書いたので、そこをさらに、いじめてやろうと、しているのか、1秒ごとに、気を使い、工夫をこらさないと、物が書けません。しかし、今やっと、なおしました。

 で、こういうときには、眠気がふっとびます。こんな、簡単なことを書いているのに、突然に、政治に直面させられるからです。世界のニュースを利用して脅かしたり、いじめたりすることでは、効果が無いと見ると、この様に、書く事、そのものを機械的にというか、技術的に破壊してきます。でも、やっと治ったので、先へ進みます。何度も波状的にやられているので、そうか、そういうことかと、覚悟をして直していきます。
 
 背後では、NHKクラシック倶楽部(録画)で、ウェン・シン・ヤンと、N響の仲間たちが、聞き易いライトクラシックを、始終そうしています。ネ猫は、私の右側で、えさを食べています。夜の9時ごろ、真実眠くて、5分程度横になったときには、そばで、寄り添ってくれていました。この頃、寝る際に、まるで、私が寝かしつけないといけない赤ちゃんでもあるかのごとく、良く寝かしつけてくれます。

 先程は右側にいた猫が今度は左側に来て、夜の、しかも食堂の下なので、真ん丸な目で、じっと私を見つめています。何か、遊びたいのでしょう。そういう落ち着いた空間が戻ってきたところで、鴨居から、別の駅へ進みます。


 ところで、ここでも、図を入れていますが、これは、今回私が、建てたいと思った家の立面図を、一級建築士さんが描いてくれたものです。ただし、ものすごく急いでいたので、一回もお会いしていないし、希望する間取り図を渡しただけなので、横から見た家については、一切懇談をしていませんので、シンプル極まりない家ですが・・・・・
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副題4、『京急北久里浜駅周辺には、全国的ファミレスが、ずらりと並んでいる』

 ところで、鴨居駅は、前の前の住まいがあった最寄駅ですが、直前の住まいがあったのは、北久里浜駅です。そこには、私たちが、30年前に住んでいた家がまだあるので、頻繁に行きます。特に、最近、借りていた人が変わるので、さらに、頻繁に出かけます。
 この北久里浜という駅が、また、また、大発展中の町なのです。駅周辺には、全国展開しているレストランチェーンがずらっとあります。鎌倉などは、古い町なので、個人商店が多くて、喫茶店以外は、北久里浜ほど、チェーンレストランが目立ちませんが、北久里浜とは、ここ、50年以内に開発された一帯なので、もともとのお店が少ないので、林立するという形で、ファミレスがあり、有名・チェーン展開・店舗はほとんどあるといった状態です。
 しかし、この手の町には、私が最近探している掘り出し物はありません。一千万円以内の、不動産物件は無いのです。どうしてかというと、大体が、戦後、特に、1960年代以降に開発された分譲地なので、車が使える形のうちが多くて、そういう家は、安くても、千三百万円ですから。
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ポーラ美術館と、赤い大壺(岸田淳平作)………プラス大室山△

2013-05-18 22:29:09 | 政治
&1)………16日と17日には家族旅行をしたのですが、傑作は、大室山でした。これは伊豆半島にある小さな火山なのですが、見事な噴火口と外輪山(?)を持つ山です.


低い丈の草で覆われているために、360度の眺望がきく山で、60才過ぎの幸福そうな男女が、さんさん五々というか、ポツポツという感じで、歩いていました。そこには絵に描いた様な平和がありました。


&2)………それを見る前に、箱根の彫刻の森美術館と、ポーラ美術館にも行きました。

 私は三年ぐらい前までは、美術館より画廊へ行く方を好む、と明言をしていました。その理由は、画廊の方が目新しい作品が多くて、最先端の物が見られるからです。写真が、角度がおかしいのですが、今は、お待ち下さいませ。
しかし、今回の旅行は、自分一人では無いので、自分が専門家であるなどという主張を抑えて、他のメンバーの希望に付き合うつもりでした。

そう言う心構えが幸いをしたのか、二つの美術館とも、大いに楽しむことができました。

&3)………とくにポーラ美術館が、コレクター鈴木氏を前面に打ち出すと言うコンセプトで、展示をして居たことは、好感を持ちました。それで、感情移入をする事が、特別に増したと感じています。
美術の教科書に載っている様な作品が、20点は、見つかりました。

私は無論のこと、ポーラの化粧品は買ったことはないのです。
70歳になる今まで、化粧水も、乳液も、五本ぐらいしか、消費していないでしょう。そう言う私が、鈴木氏を語る資格はないのですが、もし、我が家のご近所の玄関に置いてある紅い大壺をお買いになったら、それは、美術館のロビーで、さん然と輝いただろうにと思ったことでした。いや、作品ですから、美術館の展示室に置くべきですが、そちらに置くと、他の作品を威圧すると思われるので、あの美術館の、広いロビーがふさわしいのです。
 鈴木氏の目的が、解説文から読み取れるところでは、女性の美しさの涵養のために、蒐集するということだったので、その大壺は、相応しいでしょう。それは、若き日の京マチ子とか、高峰秀子を髣髴とさせる強さと、絢爛豪華な雰囲気があるのですから。

&4)………それは、一応、傘立てとして使われているのですが、今回、私自身が、傘たて用のつぼを探し歩いて見て、あれほどの名品は、何処にも無いなと、気がついたのです。いえね。たった一間ですが、リフォームがほぼ完成に近づき、相当に落ち着いた画廊風・読書室(16畳)ができました。
 画廊にしたかったのですが、とても、それだけの体力がないと、まわりから言われて、画廊にするのをあきらめて、家具を入れ込み、読書室にしています。



 それへの、導入口になる二つ目の玄関なので、傘立ても奮発するつもりだったのです。だが、大塚家具センターでも、『窯元が、同じでしょうね』と、思われる、一種類のマチエールの壺しか置いていないのでした、ただ、口が、四角か、まるか、または、文様の異なるという差別があるだけの、ものしか置いていなくて、・・・・・名品は見つからないのでした。むろんのこと、その紅い大壺など、もし、お値段をつけるとしたら、100万円単位のものでしょうから、素晴らしいのですけれどね。

最近で、『見事な壺がおいてありますね』と思ったのは、金沢の日航ホテルと、大阪の阪急ホテルです。特に後者のツボはニメートル近い堂々たる大きさです。両方とも色絵の絢爛豪華なツボですが、ユニークさと、美的レベルの高さに於いて、ご近所の玄関前においてある無地の、当主、岸田淳平作のものの方を、上に置く私です。
その3つの壺は、同じ技法で、制作を、されているわけではないのです。違う技法であって、同じ土俵で語るべきものでもないが、鈴木さんが、この実物をご覧になったら、絶対に惚れたであろうと感じるのです。香水瓶も収集なさっているので、あの華麗な、紅い壺は、絶対にお気にいるだろうと、思うのです。
 というのも、そのツボは、東洋風でもないし、かと言ってヨーロッパ風でもないのです。かと言って現代アート風一辺倒というわけでもないのでした。岡本太郎ほど、形に冒険があるわけでもない。わび、さびとか、枯淡の境地などとも、無縁です。

 ご本人に、それを手放すつもりが無いものほど、純粋に、傑作になり得ると、考える私なのでした。
ここで、手放すつもりが無いと言っているのは婉曲な表現であって、そのツボは、売る目的では、制作されなかったと、私はいっているのです。そのつぼは家族のために作られたものだから、個展に出されたことがないと、想像をするのです。もし出品をされていたとしても、その頃の鈴木氏は、ルノワールなどの、すでに、評価の定まった、しかも、抜群に高いものを収集されている時代だったかもしれないからです。と、なると出会いがなかったわけですね。

 でも、売るためではない作品の中に傑作が生まれるというのは、音楽家では、シューベルトなどが、特にピアノ曲の作曲時には、そうだったと思い、私は、それを、最高の場所に置く人間です。
 では、本日は短いままで、

 なお、このブログの、2010年度より、数え始めた、延べ訪問回数は、1636043です。
2013年5月18日  雨宮舜 (川崎 千恵子)
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子宮頸がんワクチンの危険性、劇的な報道ほど、要注意です。加筆済み

2013-05-16 22:44:28 | 政治

副題1、『箱根と、天城をドライブして、ホテルに泊まっていますが』
副題2、『報道ステーションに現れた少女の症状(子宮頸がんワクチンの副作用)はひどいらしいが』
副題3、「そのニュースは、何の為に、ながされたのかな?」
副題4、「劇的な表現をされるニュースほど危ないのだ。嘘が多いので用心しよう。
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副題1、『箱根と、天城をドライブして、ホテルに泊まっていますが』

 私は本日は家族で旅行をしてます。で、持ちだすノートパソコンですが、この間から見つからない三台の予備のパソコンが、無論、この旅行の前にも、見つかりません。それが、盗まれたかどうかは、確定していなくて、したがって、今まで盗まれたとは名言をしなかったのですが、今、この瞬間には、あれ葉、盗まれたのだと、確信をしました。依然、リフォームの間、私がどこかへ移動をしたのかもしれないという疑いは残っているので、盗まれたというのは避けたいのですが、先ほど、以下の文章を書いたら、急に、アイパッドがネット接続できなくなりましたから。
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その文章とは、正直に窮状を書いたもので、*****以下に始まります。

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 それゆえになれないI-padで書いているので遅くなります。でも、最近では心の余裕があって、本日中に長い確りしたものを書けなくてもいいのです。
ただ、用心に用心を重ねていて、大きめのノートパソコン持って来てはいるのですが、そちらは外付けのNTTクロッシーが効かないのです。こういう肝心な時にも、役立たずなのは、困ります。伊藤玄次郎たち、私の敵側は、NTTも支配下においています。それが、エージェントたちの真の姿です。

 でも、それほど、困っていても、今は心に余裕があります。だから、一日、二日は、 慌てない。だって、それほど、苦労をすればするほど、反対方向としての神様のご支援も、ますからです。
***********

 と、書いた時に、突然に、iPadが使えなくなったからです。

 もっと、詳しく言うと、私の後ろでホテルのテレビで、報道ステーションが重要な事・・・・・子宮頸がんわくちんの副作用を言いました。それに、耳目を奪われたそのちょっと油断をした途端に、ウィンドーズのノートパソコンだけではなくて、今度はアイパッドまでもが、使えなくなったのです。今は、そのさらに1時間後であり、最高難易度のテクニックを持ちいて、二つのうちの一つを、回復させたところです。
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 この様に、普段と、ちょっとでも作業環境を変えるとそこを狙われるあくどさを考えると、三台の予備のパソコンは、やはり、盗まれたのでしょう。

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副題2、『報道ステーションに現れた少女の症状(子宮頸がんワクチンの副作用)はひどいらしいが』

 さて、上に言った事は、私に関する政治です。だが、私に、これほどの被害が起きるのは、正しい事を言い続けているからです。鎌倉ご近所について言っていることも正しいし、よりおおきな世界に付いて言っている事も正しいので、こうなります。

 ところで、正しい事を言われると困るからこそ、おどかすために、さらに、ばかげていて、幼稚であり、世間も、そして発案者たる
自らも、関係者に迷惑をかける、ニュースを次々と、繰り出すのが、かれら、伊藤玄二郎と、彼に協力する一派です。

 *1)大相撲壊滅作戦も、それが当時の報道の通りに、ひどいものだったら、当然の事、今だって、場所は開いてはいけないし、NHKも、中継して、放映してはいけません。
 *2)ボーイングだって、再開してはいけません。

 *3)だけど、大騒ぎをされた北朝鮮の三回目のミサイルは発射されませんでした。

 *4)尖閣への中国の艦船出撃は、この一週間はないでしょう。この用に書くと、また、NHKは、夜のニュースで、先覚に感染が出たというかもしれません。みえみえの、私の部ログとの関連性を感じます。

 *5)代わりに、彼らが、今集中して使おうとしているのが、従軍慰安婦問題です。これに、私が乗らないで、引き続き、私が鎌倉問題、特に中谷前会長について書き始めたので、急に橋下大阪市長まで、動員されています。そうなると、絶対に私が、それについて、また、長い文章を書くだろうと、予測をされていますので、わざと書きません。(笑)

 *6)、もんじゅの稼動停止と、敦賀の活断層問題の二つも、このタイミングで、報道をされるのは、中谷一家と、そのおやりになったことをかかれるのが、彼らにとって、どれほど、痛手であるかを語っています。だけど、だからこそ、それを語らないとだめなのです。
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 こう言う諜略の為に作られた数多いニュースの中で、女性であり、母でもある私が、最も、困ったもので、被害が大きいと考えているものは、子宮頸がんワクチンの投与です。特に恐ろしいのは、この投与に国を使ってきたことです。
 つまり、具体的な人物を使って脅かしてきて、文章を書けないようにさせるという目的が、瓜南直子さんのような個人を使ってくる場合でも、利かないと、市を使うわけですが、その次に県を使い、その次に国を使ってくるというわけです。

 この子宮頸がんワクチンも、最初は中国地方の私立の女子学園での、講演で医者が生徒たちにその重要性を教えるという形で、対私いじめに使ってきたのですが、それでは効果が足りないと考えて、国家を利用してきたのが、生きている井上ひさしなどの悪人なのです。それは、すでに、一回このブログで書いています。

 おっちょこちょいにも傲慢にもそういうことを企画するわけです。それは、この山の悪人たち、安野夫妻と前田夫妻を助けるためですが、最近では。安野夫妻あたりからも、直接攻撃用のアイデアが出ているのではないかと思うほど、彼らの、それらのニュースが出た後の行動が示唆するものがあります。特に勝ち誇って、行動するときがありますので。が、それは、次回(または、将来)に、詳述します。
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恐怖の、子宮頸がんワクチンの三歳児への投与(田村憲久、酒井忠康、三原じゅん子)
2013-02-23 01:20:16 | 政治

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 ともかく、この子宮頸がんワクチンの投与は、国家規模でやることではありません。
しかし、誠実さの微塵も無い悪人どもは、責任を取り、謝罪をするということができません。で、その部署を裏から動かしておいて、田村大臣の責任だから、安部内閣全体の責任として、追求するつもりで、報道ステーションは、それを、ニュースとして、流したのかもしれませんが、

 これは、時々、気がつく、鬼のいぬまの洗濯として、私が、自宅を離れた時に、彼らは時に、とても重要なニュースを流すことが多いのですが、その一種かもしれません。

 2013年5月16日の報道ステーションでは、子宮頸がんワクチンを投与された中学生に、痙攣が、4ヶ月も続くおそろしい副作用があることが告げられました。

そのワクチンの副作用の最も恐ろしい点は、今は何も目にみえなくても、10年後に、不妊をもたらすことだったのに、投与直後に、全身に、恐ろしい結果をもたらすとのことでした。
本日は、恐れ入りますが、ここで、書くのを終わりとさせてくださいませ。
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副題3、「そのニュースは、何の目的のためにながされたのかな」

さて、これから先に書くことは、うがった見方というものです。だが、深い部分を探れば、なぜ、今、急に、それほどの劇症型副作用の報告があるかが問題なのです。私の判断では、これは、「子宮頸がんワクチンの投与を、結局はやめますよ」という事の関節的な表明ではないかと感じます。なると、田村厚生労働大臣とは、何をどうするつもりだったのかといこととなりますが、結局は悪人方の入れ知恵で、動いたとなりますね。


副題4、「劇的な表現をなされるニュースほど、あぶないのだ。嘘が多いので、用心しよう」

その中学生はテレビ画面の中でも、七転八倒の苦しみようです。それで、もしかすると、これは、依頼を受けて演技をしているのではないかと、疑問をもちました。 いえ、私としては、そのお嬢さんが、苦しみ抜く映像が流された方がいいんですよ。女性たちに、不妊をもたらすと言われる子宮頸がんワクチンを、まだ、普通なら、結婚モ、フリーセックスも、遠い時期である中学生の段階で、国家が強制的に投与を決めるという言語道断なニュースが、既に流されているからこそ、劇症型副作用の報告があれば、広く、草の根から、反発と、反対が起きて、その無謀な、政策が、停止させられると思うからです。
しかし、一方で、国民が、ニュースによって躍らされる現象も、多数発見をしていますし、現代日本政治がマスコミ主導で、行われ、従って、NHKと、テレビ朝日を制するものが、最大の特権を得ている現状を、思うと、あの苦しみ抜いている中学生が頼まれて、演技をしている、いわゆるやらせで、ある可能性にも、言及をしておかないと、いけません。

特に登場人物の顔と名前が伏せられている時は要注意です。
一番最初に変だと思ったニュースは、市街地で、チューリップの頭がもぎ取られると言う事が多発した時期でした。
それが新聞やテレビでたくさん放映され始めたあとでは、模倣犯が現れた事は、納得しています。しかし、最初にそれが報道をされた時には、これは自然な犯罪ではないと感じました。それを、この世界でいうと、突然、警察が、犯人が、雨傘で、チューリップの頭をもぎ取っている映像を結構長い時間放映しました。コンビニの強盗でさえ、これ程の長い時間の映像が流された事は、かつてありません。画面にはスーツ姿の中年の男が映っており、場所が小都市だったので、犯人はすぐ見つかると思われました。ところが見つかりません。この時に、犯人はいわゆる諜報マンであり、そのしょうとしには、実際には住んでいないのだと確信をしました。どうして、このような事件が起こされたかと言うと、私がメルマガで、「日本って、結構いい国でもある」と書いたので、それを打ち消す目的で、馬鹿げた騒乱を起こされたのであり、その男は、アジア人ではあるものの、日本には、住んでいない人間である可能性が強いと感じました。

次に、それを感じたのは、皆様と、共通の記憶のある事件としては、毒入りぎょうざじけんです。あれも、被害者は顔を見せず、名前も報道をされませんでした。そして事件は長引きました。どうしてか、最後には側溝に捨てた注射器が見つかって、犯人が逮捕されましたが、あれも完璧に、諜報的な事件でしょう。工場の経営者を恨んで注射器で、毒物を注入したとは、ほとんど、脚本をあと付けしただけの事だと感じています。つまり、はっきり言えば嘘だったとなります。

次に皆様には、記憶に残っては居ないと思われますが、私には、強烈な思い出として、残っているのが、八王子の方で、起きた、冤罪事件の話です。 冤罪が晴れたということで、車椅子に乗った被害者が登場しましたが、やはり後ろ姿だけであり、名前も報道をされませんでした。
恵まれて事件が、痴漢冤罪だという話なので、恥ずかしいから、すがたをみせないのだと言う事でしょうが、冤罪が晴れたというなら、事前に逮捕された過去があるはずで、それが晴れたのだから、堂々と、姿をあらわすべきでしょう。変ですが、裏がすぐ読めました。それは、私が書いたブログと関係があります。大学時代の事ですが、何も付き合いの無いベイカーさんと言うアメリカ人学生に突然に、呼び出されて、小さな部屋で、合計四人で、話し合ったことがあります。その時に、最も多くをしゃべったのはS君という真面目な男の子でした。わたくしは何も話さなかったのです。ところがある時点で、ベイカーさんに、私が頭がいいことが悟られてしまったのです。当時は1965年であって、大学紛争の時節で、話題は政治です。大学紛争とは、真面目な学生をあぶり出して潰して行く事が、もくてきであったと、いまではよくわかっているのですが、当時も、真面目なS君はセクト間の争いなどに嫌気がさしていたみたいで、以下の様な発言をしました。

僕はね、もう学生には期待をしていないのですよ。むしろ、働いている若者に期待をしているので、三鷹駅前で、ビラでも配って、世の中の真実をしらせたいと。すると間髪を入れぬ素早さで、ベイカーさんが、僕は三鷹警察署の署長と親しいから、許可を取ってあげるよといいました。私は、それを聞いた途端に目を丸くしてしまい、もしかすると、ベイカーさんって音に聞く、CIAかなあ?と、思いましたよ。打けど、それは口には出しませんでした。幸か不幸か、エス君は何も気がつかないみたいなので、この件は、このまま、黙っていれば消えて行くものだろうと、軽く考えていたのですが、その後、私は痴漢二、襲われ危うく殺されそうになるのです。それを35年ぐらい経って見て、諸般の事情、特に自らの被害の事を深く検討すると、あの痴漢は普通の痴漢ではなくて、極めて強い政治的意味合いを持っていることが分かってきて、それをメルマガで、書いた途端に、その八王子の事件は起こされたのでした。私は従って、

今般、報道された劇症型副作用の中学生とは、頼まれて演技をしていた可能性はあると、考えています。

いずれにしろ、最も大切なことは、子宮頸がんワクチン二は、不妊をもたらす可能性のあることです。その上、4ヶ月も痙攣の続く副作用があると、いうことです。そんなものを国家的な規模で投与をすると言った田村大臣の裏に誰がいたかが問題ですが。

なお、このブログの2010年から数え始めた延べ訪問回数は1629370です。誤変換を直した後で、日付けと署名を入れます。

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Please Don't Disturb (SAS)のラベルが見つかって

2013-05-15 22:57:52 | 政治


副題1、『起こさないでと言うラベルを、ネコさん用に使う』

 すみません、なれぬ労働と外出で、疲労困憊してしまい、加筆をお約束しながら、加筆用の、新しい文章を書く体力がありません。昨夜は、微妙極まりないところまで、デテイルが頭の中に降りていたのですが、昨晩も体力が足りなくて。

 ところで、単にサービスのため、かつ、私が無事に生きていることをお知らせするために、写真を一枚お送りをさせてください。

 それは、主人が猫ベッドに張った、古いラベルの写真です。起こさないでくださいというスカンジナビア航空のラベルが見つかったので、ネコベッドに張ったみたいです。

 猫って、寝る子が、なまって猫となったといわれているぐらいに、よく寝ます。起きているときは活発ですが。
 で、起こさないで、くださいという、ラベルを貼って、睡眠を守ってやろうと、主人が、気遣ったみたいです。、

副題2、『銀座に行かないうちに、ウエストが、80センチになっていた』

 いや、上の副題1、(大体500字強)で、終わっては、いつも2万字を書いている川崎千恵子としては、あまりにも手抜きのように見えます。で、話題をもうひとつ。

 本日、久しぶりに縫い物をしたのです。ブログを、ほうっといて不誠実なようですが、ああいう重いものを書くと、思い出で、怒りがワーッと湧き起こるので、気をしずめて、平穏な気分を呼び覚ますために、できるだけ、間を空けるように工夫をしています。あせらずに、ゆっくりと書いていくと決意しています。

 で、たまっていた縫い物をしたのです。ゴムがゆるくなっているパンツ(おズボンのことです)のゴムを替えたり、裾のほつれを、まつったり。こういう小さなお針仕事は大好きで、冬の夜は、毎晩、交互に、それをするか、クッキーを焼くかが、15年ぐらい前から、5年ぐらい前の私の夜でしたが、今年は不動産物件を探すと言うことと、アベノミクスで、株が動いているので、それで、忙しくて、お針仕事をしておりませんでした。

 父から遺産で、株をもらったときは動かさないで、使う一方だったのですが、あれは、やはり甘かったと反省しています。で、今度は真剣に、勉強しているのですよ。ディトレーダーとまでは、言わないものの、70歳にして、急に、株には、活発になって、おとといは売り買いで、4銘柄も動かしたのでした。

 さて、そういうわけで、久しぶりにお針を持って、ウエストのゴムをかえようとして、ウエストを測って愕然としました。セーターの上からですが、80センチです。
 全体の体形が変わっていないので、ウエストだけ太くなったのでした。これにはびっくり仰天です。

 ただ、前から一日4回食でしたが、最近は疲れるので、それ+お菓子タイムを二回とります。以前は、お菓子は、どうも体に悪いような気がしていて、あまり食べなかったのですよ。自分で作ったクッキーは、食べたのですが。
 昔は森永チョイスなど、おいしいなあと思ったのですが、自分でクッキーを作り始めると、それらは物足りないのですね。

 昔もおいしいと思ったし、最近でもおいしいなあと思うのは、亀屋万年堂のお大福と、紅谷のくるみっこ(一種のフルーツケーキ)ぐらいかな? それ以外のもの、特に、ポテトチップスとおせんべいには、興味が無いのです。で、普段は、明治ミルクチョコレートと、森永キャラメルが置いてあって、それを、5センチぐらい、または、二粒ぐらい食べて、お茶にするというパターンだったのに、今は、ポップコーンだろうが、ポテトチップスだろうが、栗饅頭だろうが、ありと、あらゆる種類のお菓子、たとえば、歯にまとわりつくような気がして、相当に苦手だったバウムクーヘンまで、バリバリお菓子を食べています。そのせいでしょう。ウエストが、80センチになっちゃったのは。

 労働で、疲れるので、四回食の間に、バリバリお菓子を食べていて、胃も荒れてきたみたいです。
 でも、ウエストが太くなったのは、もうひとつ理由があって、すでに、4ヶ月、銀座に行っていないのも大きいでしょう。人間行動には、2種類あると誰かが言っていました。ハレの日と、ケの日があると。
 それに当てはめて、私の生活に、区別をつければ、銀座に行くのは、場所としても、行動としても、緊張感があって、ウエストも、細くなっていたと思われます。

副題3、『ご進物、または、お土産に向く鎌倉のお菓子』

 テレビの番組に出てくる鎌倉の有名なお菓子屋のお菓子と言うのもあります。それから、皆さんの中には、「へーっ。あなたって、200円以上のお菓子は、食べないの?」と、驚く方もあるといけないので、「鎌倉のほとんどのお菓子屋さんで、主な銘柄は買って食べています」と、もしあげたいです。それで、お土産になさるのなら、これ、と言うお勧めはあります。
 まず、豊島屋の「相生」これは、餡と皮の両方が、90度の角度で、紅白になっているデザインがとても美しいお饅頭です。本店のみで、売っていて、かつ、郵送は利かないので、ぜひお土産に。

 次にレザンジュのプレッツェル。これは、ソフトで、しかもバターの味が濃くて、潤沢です。ただし、ちょっとお高い。                                                               、ニュージャーマンに昔、生チョコレートケーキがありました。これは、絶品で、誰に贈り物にしても、必ず、喜ばれますが、あまりにもお値段が安く設定してあったので、今では、製造中止みたいです。復活ありなら、ぜひこれを、お土産に。
 尚、このブログの、2010年から数え始めた延べ訪問者数は、
1628361です。  2013年5月15日 雨宮舜(川崎千恵子)
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兵法としての、「肉を切らせて骨を絶つ」を、帰米二世がやっても効果なしですを加筆中

2013-05-12 01:50:26 | 政治
 以下の文章、月曜日の23時半にいったんとめますといった後で、さらに、2000字加筆してあります。ただ、これも、推敲後大幅に加筆されるはずです。タイトルに△印がついたときに、再度ご訪問をいただけますと幸いです。

副題1、『ブラタモリと、旧毛利邸』

 電車の中で、40代後半だと思われる二人の男性が、NHKのぶらタモリについて話し合っていました。評判がいいみたいです。特に、あそこに出てきた相方の久保田アナがかわいいですね。今週はニュースウォッチで、大越さんの相方を務めているので、すわ、久保田さんが、登場かと、我が家では、色めきたちましたが、たぶん、井上さんの休暇中だけのピンチヒッターなのでしょう。

 この好評番組も横浜特集をするときだけは、『オー、また、伊藤玄二郎たちが采配を焼きましたね』と、感じる向きがあるのですが、私にとって、横浜は地元みたいなもので、一種の聖地なので、何がどうして、そう思うのかは、ここでは秘めて置きましょう。
 
 東京を特集するときは、上の電車の中での男性たちと同じく、文句無く面白いと思います。タモリと言う人は、サングラスをはずさないことからもわかるように本当はシャイな人間であるはずですが、そこが、うまく機能していて、感じがよいのです。
 タモリが早稲田を卒業しているということが、この番組の企画にも、大構造的には影響を与えていると思いますが、・・・・・と言う事は、いかに、現代のマスコミが早稲田卒業生閥に、支配をされているかを物語っていると思うのですが・・・・・一方で、『ああ、本当は教養が高い人なんだな』と思わせる片鱗が、この番組には出てきていて、それが、彼の古地図趣味の部分です。

 特に新宿(プラス大久保)や六本木の古地図を示された週は、興味を惹かれました。六本木に、毛利藩の藩邸があったみたいですね。丸の内が、親藩とか、譜代大名の大邸宅で、その周辺四谷あたりまでが、直臣のお屋敷で、その次の位置として、毛利藩があったのが、六本木らしいのです。

 しかし、その大邸宅は、徳川家康が与えたもので、江戸時代以降の関東における拠点のひとつです。それ以前は、相模の国の優れた武士のひとつで、あって、その始祖の墓が、我が家の東北に当たる山の下にあります。私の実家は江戸時代までは、毛利藩の重臣だったので、「我が家の出身は山口県です」と言うは言うものの、鎌倉時代までさかのぼれば、相模の国の人間です。

 これから先は見てきたような嘘を言いの類ですが、元寇の際に、九州まで駆け下った毛利藩の一行が、南国の方が豊かだということに目をつけて、旧大内藩を打ち破って、山口県を支配したのだと思われます。母が船橋に住んでいたころによく言っていました。「千葉県の人の気質は難しいね。山口県人とはまるで違う」と。直轄領で、厳しい年貢の取立てがあったということもあるが、気候が厳しいので、それもあるだろうと、よく言っていました。
 でも、そこに本居地を移しても、関東圏では、鎌倉で、毛利様は地所を保持なさっていたのです。それが、私が住んでいるこの山です。もし、土地台帳の閲覧ができるのなら、その所有権移転の時期が確かめられるのですが、今では、それが、閲覧できないので、時期は明確にはできないものの、

 1945年以降、毛利様は、山口中学(現在の高校)出身で、サラリーマンとしては、格段に、羽振りが利いて居て、資金の余裕があった、東宝の重役、藤本真澄氏に、買うように依頼をされたのだと推察しています。ところが、その東宝で、ストライキが起こりました。で、藤本さんもお金が要るようになって不動産会社に、お売りになったと、いうことらしいのです。
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副題2、『我が家の在る山の住宅地の、造成設計は、なかなかに、巧みだと、感じるが』

 主人が昔探検をしたところによると、我が家から、細い山道が八幡宮様の駐車場に降りていて、大地震が起きて、がけ崩れで、道が使えなくなった場合には、そこを使えば、下に降りられるそうです。だが、急峻なので、普段使いには、役に立たず、今は、緩やかな傾斜を持つ、立派な石段ができています。

 造成と、売出しを担ったのは、神田土地だと聞いていますが、測量を担ったのは、鎌倉の人です。

 ここで、脇にスピンオフして、申し訳ありませんが、今般、横須賀で土地を捜し歩いて、あちらも地形がそっくりで、さらに急峻な場所が開発されているわけで、1970年代以降に形成された大規模住宅地以外は、幅の狭い石段で、形成されている住宅地が多くて、したがって、お安い買い物となっています。私は不動産投資で、儲けるということも、30%はあるかもしれませんが、30%は、子孫に、残したいという気持ちで、それを買うし、30%は、家を建てる(=普請をする)と言うことが好きになっているからです。それは、また、別の機会に語りますが。
 神田土地さんは、中規模以上の不動産会社らしいので、1950年代、または、1960年代の開発だとしても、幅広い道路を作ってくれているのですが、問題は、すべての道が、4メートル幅は無いということなのです。ほぼ、3メートルで、設計をされています。場所によっては造成時から、3メートル以下の場所もあります。それが後日の大騒ぎを引き起こす、一原因ともなるのですが、・・・・・
 それにしても、私が見るところ、「この地形を利用して、こういう造成をしたのは、設計者はたくみですね」と言うしかないです。私は土木については、一切の知識が無いのです。その上、土木と言う分野そのものに対しても我が家では、「まさか、そんな分野の勉強をするの?」と言う偏見があったと思いますが、事実上はひどく面白い分野ですね。その上、創作意欲もある程度以上に、満たしてくれそうです。算数も必要なので、右脳と左脳をバランスよく使えます。「うわー、本当は、私にはぴったりの学問だったなあ」とは思いますが、1960年代に大学に進学するとして、女性には、その種の働き場所は無かったと推察されるので、家一軒を、設計して施工(普請)をするのが、せいぜいだと思います。

 そういえば、私の文章にたびたび出てくる、北久里浜の住人にして、元海軍参謀の益山某氏の、二度目の奥様は、戦時中、都立大学で、土木建築を学んだ人です。あの会社が、土木造成をする際には、奥様が設計をしたのでしょう。原節子にそっくりな美人でしたけれど。
 ここからは、また、都立大学の名称の消滅とか、いろいろ発展をしてしまいますが、それは抑えて、先へ進みます。
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副題3、『実質35坪(116平米)で、一区画を設定しているのは、先見の明が有ったといえます』

 今般、私は、横須賀で、物件を捜し歩いたのですが、横須賀でも、安くない物件も無論あるのです。3千万円を越したり、4千万円を越す物件はあります。これは、新築の家だなあと思うのが、間口が、5間で、奥行きが、7間くらいの土地に、車庫を取り、総二階で、35坪程度の家を建てるというのが数多く在りました。これは、今東京圏で、大流行の設計様式だと思います。
 あっち、こっちで、見ますし、チラシで、入ってくる、プレハブ住宅の広告などにも、この手の土地用の設計が、たくさんあります。

 この山の造成、設計は、なかなか、面白い依頼ごとだったと思われます。急峻な山の中に、22の区画を造成してあるのですが、2011年から気がついたことに、この山の区画はすべてが、実質、35坪に設計をされているということです。公簿上は違うのですよ。我が家など、88坪(290平米)あります。しかも、ずっと空き家だったり、一軒で三区画買った方などがあるので、実際は、14軒しか住民が居らず、しかも、昼間奥様が居ない家が、3間もあるので、実質的に活動をしている主婦は、11人で、しかも、静かな生活を好む人も居るので、実際には、9人か、10人しか居ないのです。ここで、カーストなど作ったら、地獄になるとは、お分かりいただけますでしょう。で、私が今、この世界で書いている事は、だいぶ収まって静かになっています。

 以前、・・・・私が書いているからこそ、諸悪の源泉となっていた安野夫人主宰の井戸端会議が、最近では行われなくなったと、いいましたが、私が書いているからだけではなくて、ここに住んでいる一人ひとりに、やっと、どういう風にしたら、自分たち自身に特になるかと言うことが、理解される様になったのだと思います。

 こんな少ない人数で、派閥を作ったり、重々しい、関係を作ったりしたら、やっていかれません。それが、誰の目にも心にもやっと明らかになってきたということでしょう。で、静かになっています。別の言葉で言えば、普通に近くなっています。

 しかし、引っ越してきた当初は、昼間活発に動ける主婦が、17人も居たので、私が、この世界で書いているようなことが、起きたのです。
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副題4、『藤本夫人、自身から打ち明けられている、ご自分がいじめのターゲットだったことを』

 私は、引っ越してきてすぐに、人間関係の問題点(トラブル)は、主に安野夫人が、源泉であって起きると、気がつきました。そして、藤本夫人など、純真で、お嬢様育ちであって、不器用だから、彼女たちが振りまく、庶民派ムードがいやでいやでたまらないのだと気がつきました。

 私は、横須賀で、充分に主婦をやってきて、こちらでは、せっかく、子供が、中学生に達しているのだから、主婦らしい生活はしないと心に、決めてきています。目的は、横須賀ですでに、活動を始めていた画家として、さらに大きくなることであって、そのためには、それなりに覚悟をして、閉鎖的に振舞わないと、どうしようもないことになると知っていたからです。つまり、開放主義にしていると、どんな時間でも訪問を受けて、あがってもらうことと成ります。みんな話し好きで、私も好きだから、お互いに時間を取られます。それを、コントロールするのはきわめて難しいのです。一週間に三回だけ、二時間だけ、お茶タイムにしましょうねなどと、決める事は、ご近所づきあいの中では、きわめて難しいことなのでした。

 だから、オールオアナッシングで、やるかやらないかの二者択一しかないのですから、専業主婦風な生活は、ここでは、やらないと、決めていたのです。だから、表面的には藤本夫人と同じ生活態度です。それは、藤本夫人にとっての、我が家の前の夫人、H・大衆氏の奥さんが南側の高い位置に、居た時代よりは、ずっと、楽な気分で過ごせる毎日だったと思います。

 その上、これは、自慢でもなんでもないのですが、私は必ず、どなたをも平等に扱いました。いろいろ、自分の方が催しをします。来ていただいてもいただかなくてもいいが、必ず、全戸のポストに、案内状を入れると、決めていました。時には、真っ二つに折って、返却されていたことがあって、なるほど、あの人だなとわかりましたが、それでも、一切必ず、平等に、処置しました。
 それは、藤本夫人には、相当な救いになったと思います。

 伝道のマルのこぎりで、ビーンと言う音を立てて、道路を切っていた時期から、変化が起きて、お庭で、ラジオ体操をしたり、お庭で、彫刻をされたりする生活が始まりました。しかし、私が、ネコを散歩させることも、奇妙なことだねえと、笑われていたと思いますが、藤本夫人が、60過ぎの女性として、一生懸命体に気をつけて、そして、前向きにすごしている事だって、冷笑している人は居たと思います。お庭で体操をするときのラジオの音なんて聞こえますからね。

 だから、鶴岡八幡宮で、朝ラジオ体操の集まりがあるけれど、ああいうのが、役に立つのです。そういう会に集まって、ほかの人と一緒になってやるのなら、目立たないのですが、ご自分の庭でやると、そのまじめさが、滑稽さにつながると、見るのも世間と言うものです。そしていろいろな意味でいじめられていたのです。私が引っ越してくる前はね。

 つまり、誰か、スケープゴートを作って、いじめまくる。それが、40代の主婦の中にあって、特に藤本夫人が、ターゲットだったらしいのです。それは、お互い様と言うべきものでしたが、藤本夫人は、驕慢な前田夫人の大声に一番参っていたから、考え抜いて、自分より上のほうに住んでいる人が道を通れないようにしたかったのですね。
 それほど、怒っていたのですが、

 そのいじめられきっていた際にも、「井上さんだけは、挨拶をしてくれたんですよ」と、彼女は私に打ちあげてくれました。そういう言葉を聴くと、『ああ、やはり、純情な人だったのだなあ』とわかります。

 この井上さんと言う方は、ペンネームを岸田淳平と言う人で、NHK朝ドラの『ひまわり』の、主人公の本当のお父さんと風貌は、そっくりな方です。そして、関西学院の出身らしくて、教養は深いです。美的素養もある人です。
 その玄関に真っ赤な釉薬の太壺があって、町内会のお金を取りに行ったときに、「これは、作家モノでしょうね。誰の作品かなあ」と私が言ったら、「僕が作りました」とおっしゃったから、びっくり仰天をしました。

 この岸田順平氏を中心にした話から、川口順子元外相が、今般、委員長を解任された話の裏側(その真の理由)にまで、通じるのですが、今回は、それは避けて、鎌倉へ特化します。
 ともかく、藤本夫人は、男の兄弟が亡くなったので、ご実家(鳩ノ巣屋敷といわれる有名な洋館だった)を取り壊すことができて、そちらに、おうちを建てて、引っ越していきました。元小児科で、入院施設もあったといわれる広い敷地の洋館だったのですが、今は、3分の2を、他人に駐車場として貸すという形で、使っておられます。
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副題5、『35坪で、1000万円か。・・・・・安いのは、藤本夫人が大金持ちだからですね』

 その藤本夫人がご実家に帰った後で、開いている土地を、豪華マンションのモデルルームが用に貸したりしています。駅のホームから見えるほどの、近さだからです。2009年に、そちらに引っ越して行った後で、2011年に、我が家の隣の、元の家を売られたのですが、聞いたところによると、1200万円だったとか? ものすごく安いと思います。車は入ってこられませんが、自然環境はいいです。
 それは、藤本夫人が、極端にお金持ちだから、そういう売値でよかったのでしょう。特に古い家をご自分側が壊したらしいので、それが、200万円程度かかるでしょうから、実質、1000万円で手放されたということです。手数料とか、税金を考えると、800万円ぐらいで、鎌倉の敷地を手放されたということです。

 最近のことですが、々美智を使うのだけれど、ここより駅からは遠い場所で、45坪ぐらいを、5800万円だとかで、売り出していた人がありますが、強欲です。ただ、そちらには駐車場がありますが、どう六派ただから、車の音がうるさいです。でも、そちらの方が普通かもしれないので、藤本家が特別なのです。
 毎月、毎月、150坪近い駐車場の貸し賃料が入るという生活は、豊そのものです。
 で、そこが更地になってしまった後で、上(=8メートルぐらいは高い隣が我が家ですから、そこ)から眺めると、どう考えても、利用できる平らな部分が、35坪(120平米)程度しかないのです。私のうちが公簿上は、88坪(280平米)ですから、きょとんとするという感じです。
 で、改めて、我が家を検証すると、我が家は南も北も山(崖)部分が多くて、それで、公簿上の面積が広くなっているのですが、それは、上のほうで言ったように土木的側面での設計上、そういう広さになっているだけで、我が家も、実際には、35坪程度しか平地が無いのでした。ただ、買ったときに建っていた古家が、隅に寄せて建てられていた上に、小さかったので、空き地が、充分にあるように見えただけだったのです。

 でね。ここから、敷地が、全戸、35坪程度だとすると、大いに問題となる、お羽つき事件と言うのがあるのです。いえ、それは、前田家に、お孫さんが遊びに来てお正月に羽つきをしたというだけですから、殺人事件でもなんでもないので、事件と名づけるのもおこがましいのですが、アジサイ畑儀もう事件のの被害者である私としては、「それは、事件です」という類のものです。それは、後で、詳細を語るとして、

 つらつら、藤本家の更地を眺めていると、そこが、この谷戸の中心であり、さらに、駅に一番近い土地であり、いわゆる一等地であることがわかりました。本当のことを言えば、安野家のほうが駅に近いのですが、そちらは、土木上、三角形に造成をしないといけなかったらしくて、家の設計が、自由にできません。だから、藤本家が一等地なのです。となると、私が前から想像をしていた、・・・・・藤本夫人の夫(氏)はここの前の持ち主だった、東宝の重役、藤本真澄氏の弟か、いとこかな・・・・・と言う推察があたっているとも思われます。

 しかし、我が家の夫に言わせると、「藤本夫人の土地は良くないよ。一番低いし、くぼみの中にあるから」と言います。確かに、一番低いです。そして、もっとも古い時期の建設だとすると、後から周りの家が建ちます。特に南側に我が家の前の持ち主が家を建てたのは、激しく、不満を抱いたでしょう。圧迫感がありますから。それは、私も良くわかります。

 北久里浜の家は土地を買ったときに、南側は、石が、4段程度積み上げた低い造成地だったので、日が燦々と当たっていたのに、引っ越してくる際には、急に造成地が変わっていて、石組みが、10段以上、しかも、その上にべったりと言う形で、総二階の建売が建っているのですから、これは、参った参った。裏切られたというか騙されたみたいだ』、と成ります。

 私たちは北久里浜では、南側の家に抗議をしたりしていませんよ。ところが、藤本さんは、南側の家と大喧嘩に成ったらしいのです。それは、南側の家、つまり、我が家の元の持ち主が、映画館の館主だと聞いていますので、もし、東宝の重役の藤本真澄さんの紹介で、ここを買ったのだとしたら、藤本夫人が目下の存在とみなしたと推察されますから、ありうることです。だが、戦後です。H大衆と言う名前で、生きている映画館主は、藤本夫人の威張り方に反発をして、大喧嘩に成ったらしいのです。

 これは、評判高い小児科医院を、経営していた父親の遺伝子が、男の子の方(生活力が無くて、鳩ノ巣屋敷と揶揄されるほど、はとが出入りするままに、家を荒れ果てさせていた)ではなくて、娘である藤本夫人に、全部伝わったとすれば、ありうる強さだし、また、強さは弱さの裏返しでもあるから、お嬢様育ちの藤本夫人は、とても弱い人だったともいえるのかもしれません。ここらあたりはひどく難しい問題ですが・・・・・
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副題6、『私が優しい人だからこそ、藤本夫人も、私をなめたし、中谷さんも私をなめたのだった』

 ところで、藤本夫人は、ご自分が、南側の隣人と大喧嘩をした結果、その奥さんが庶民的で、気さくな人で、しかも娘さんに孫ができて、孫が常に遊びに来るという形になり、当時の中谷会長に言わせると、「オタクの前の住人の、Hさんに、嫉妬しているのですよ。自分にそういう幸せが無いから。そして、本当に困った<<<きちがい>>>だから、川崎さん。ぜひ協力をしてくださいと」成ります。「ほら、あの角を見て御覧なさい。とがっているでしょう。あんなことをして。彼女はね。雪の日に滑った人が骨折して、賠償金を取られたら、困るから、手すり代わりのフェンスを作りますというのですがね。それを、道の真ん中に作るといっているのですよ。それをされると、誰も道を通れなくなりますから」とも続きます。と成ります。
 それは、そのとおりなのです。藤本家も、1メートル程度の私道部分があって、そこに、杉や松や、マサキの大木が茂っています。そのため、そこは、誰も、通れません。それが、北側で、南側の我が家側の方は、幅1メートルの花畑に、ぎっしりとアジサイが植わっています。間は、幅が、1メートル程度のコンクリートです。
 その真ん中を、堂々と、電動のこぎりで切っていて、フェンスをご自分で作るつもりなのです。彫刻をやっているから、道具はそろっていますし、コンクリートで、アルミフェンスを固定する方法など、すぐわかるはずです。

 でも、預言者として、モノが全部見えている私にしてみれば、中谷さんは、頼むべき方向が間違っています。頼むべきは安野夫人と、前田夫人に、「静かにしてください」と言うことなのです。当時から、25年は経っている今は、静かになっているのですから、30年前だって、それが、できないはずは無いのです。

 ところが中谷さんにはそれができません、優等生に良くある怖がり菜タイプなのです。それと、真実の意味で野、リーダーシップが取れない人なのです。私なんか何も旗振りをしませんし、何も威張りませんが、結局は、すべてが自分の信じる方向へ運んでいくのです。それは、別に特殊な方法を用いているわけではなくて、

 もっとも、根本的なお年どころはどこなのかと言うのが見えていて、そこに向かって、努力をするからです。目先を老いません。ともかく理想的な形があって、しかも無理が無い形で、達せられる方向を志向する。そうすると、周りも、そういう方向へ向かいます。特別な技術とか、能力があるわけではありません。ただ、常に考えては居ます。じっとして何もしていないように見えるでしょうが、この問題は、どういう解決方法があるだろうか?と言う風には、常に考えています。

 中谷氏は、風貌はインディアンみたいに、色浅黒く、かぎ鼻で、強そうに見えますが、女ざかりの40代主婦たちがかしましくも、井戸端会議を行いながら、ターゲットを作って苛め抜く、まるで、中学校のいじめ社会と同じような現象に出会うと手も足も出ないのでした。どうしていいか、よくわからない人なのです。

 しかも、方向性も定まっていません。私にただで無理を聞いてもらうのなら、私を尊敬して、私を裏切ってはいけないでしょう。ところが、藤本夫人にも頭が上がらないので、彼女が
主張する道路はすべて、4メートル幅ないといけないのだから、川崎さんの土地は、でしゃばっていますから、山を削ってくださいと主張したのです。山は元からあるのですよ。そして、藤本夫人は、物事を欲張りすぎているのです。
 前田夫人たちをやっつけたい。それは、お向かいの川崎さんの土地を、コンクリートうちにすることで、達成をされました。前田夫人を謝罪させる事はで傷、しかも、その後も、10年は々井戸端会議が続いたのですから、藤本夫人は、心が休まる暇が無くて、やさしい夫に当たって、ご飯も作って上げず、南側の今に出てくることも許さないような生活を押し付けていたみたいです。気の毒極まりない生活に貶めていたのです。

 それは、単に略奪婚の結果、ここに引っ越してきた安野夫人が、それ以降も勝利の味が忘れられず、どこでも、いつでも勝利したいという欲望の結果生まれた、この山固有の習慣でしかない、40過ぎで、子供が中学生や高校生になっている主婦たちの、井戸端会議と言う習慣が作ったものでした。おっソロしい事に、パーキンソン氏病にかかっていると思われ、歩くのが不自由な藤本氏は、娘さんが居るのに、娘さんに生込みす手を頼むことができず、ご自分で、よたよたと、130段の、石段を、下って生ごみを捨てておられました。小さなレジ袋いっぱいの生ごみですが、ずっしりと言う感じでした。

 安野夫人が井戸端会議をすると、どうして彼女が、有利になるかと言うと、まず、情報を把握できますね。それによって、相手を、ご自分の思うとおりに操作できるからです。そういう形で、暗黙のカーストを作り上げ、自分が一番になるという仕組みです。ただし、地域社会で、そんなことをやってはいけません。学校でさえ息苦しくて、自殺者が出る騒ぎなのに、24時間、その息吹に接しなくてはならない、住居地で、そういう事をするのは、ご法度なのです。で、普通なら、子供が中学生になるころまでには、そのことが骨身にしみてわかっているはずなのに、彼女にそれが、わかっていないので、『ああ、略奪婚で、本当の母親ではないのだわ』とわかってくるのです。いや、継母なら、継母で、かえって大変なので、地域社会で、カーストをつくることなどに、首を突っ込んでいる場合ではないのですが、子供に愛情が無ければ、自分の、勝利感を追及することに時間を割くことができますからね。
 そういう風にして、引っ越してきてから二ヶ月以内に、安野家には、大きな秘密が隠されている事はわかってしまいました。「世間の人は、あなたに直接は、何も言わなくても、決して、馬鹿では無いですよ」と、言っておきたいですね。「特別なことをして、利益を得んとすれば、それなりの、損失もあるのです」とも。
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副題7、『藤本夫人はあせりすぎて、欲張りすぎた』

 ところが、私が了承して、私が土木工事人を中谷さんに、紹介しました。その後、会社をつぶして、逃げてしまったみたいですが、斉企業と言う会社で、いわゆるとび職、兼、土木工事を請け負う、会社だそうで、二人しか社員の居ない会社です。その人たちを知ったのは、私が電話で探して、大木を二本切ってもらったからです。南側に水ならと、もう一本、胴回りが、2メートルを越す大木があって、30年前の金銭で、五万円を出して、日本を切ってもらいました。ちゃんと、上から、少しずつ切ってくれて、最後の部分は、2メートルか、1メートルかと言う形で、見事に切ってくれたのです。
 5日ぐらいかかったと思いますよ。その大作業を見ていた中谷さんが、「紹介してください」とおっしゃったから電話番号と会社の名前を教えました。

 私が紹介した業者が、私に無断で山を崩したのですから、夢にも思わない出来事であって、本当に驚きました。
 私はびっくりして彼らに差し止め、すぐ東京へ向かいました。だが、北久里浜の地籍変更届ほど、大事件では無いとなって、『あなたの交渉力で解決なさい』と言うことになったので、私が一人でたたかうことになったのでした。

 それで、当夜、すべ手の山の住民に問い合わせましたが、誰も、この件の詳細を知らず、我が家の山を無許可で崩していい意と言うことに賛成した人間は居なかったのです。安野氏も前田家も知りませんでした。

 アジサイ畑をつぶして、川崎さんの土地にてすりをつくる事は、彼女が了承をしているとは、皆さんが、知っていたみたいですが、山を崩すことを、私がりょうしょうしっていないと言う事は、知っていないとの事でした。後ほど、うやむやな形で、この件が町内会の最低で行われたこと隣、川崎さんが、町内会長に逆らっているという形になっているみたいですが、とんでもないことです。こんな恐ろしいことを議決もなしにどうして町内会が決めていいのですか?
 これはひとえに、前田夫人と、安野夫人の不始末を身代わりにさせられただけの話です。まったく個人的なことなのです。

 土木業者、斉起業も、自分たちがとんでもないことをやってしまったという事はわかったらしくて、土の一部、4分の一ぐらいを、鎌倉春秋窯の前に盛り上げて、その上をコンクリートで囲ってあります。だけど、それを戻しても山が復活するわけでもありません。
 それから、その削った山の場所に作ったフェンスは、いつでも取り外せるようになっているのです。その写真を撮ったカメラが壊されました。それも意味のあることでしょう。

 と言うのも中谷さんが、あれほどひどいことをやったのは、裏で、瀬島隆三とすでに通じていて、息子さん二人の出世を種に、と言うか、それを、えさに、「そうなさい」と命令をされていたのだと思います。

 だから、後日大原光孝さんが、『川崎さん、知っていますか、中谷さんのご長男は、東大宇宙工学研究所の所長ですよ』と、私にいやみたっぷりに言うことと成るのです。「は、ハーン。それが証拠となりますね」と、私は思うのです。大原さんがそれを告げたということ、それも天のお助けのひとつですが、東大助教授だという事は、昔から知っていましたよ。

副題8、『戦法として、肉を切らせて骨を絶つを取った中谷さん』

 私は北久里浜で、瀬島隆三の親友、元海軍参謀の、益山某氏にほう的には勝っています。相手が私を巻き込んだ詐欺事件(横須賀市の水道山をただで、搾取してしまう地籍変更届に実印を押せといわれたが、口実が、しに私道を寄付するということだったので、まず母が変だと言い出して、私も書類を精査して、その悪巧みが全部、詳細にわかったのだけれど)の際に、指導を仰いだ、有名弁護士に、あなたは、本当は、とても頭がいい人なのですね。一見すると弱弱しくて、なにもできないようにみえるのだけれど、本職よりも壺をついています。といっていただいたほど、法律の何たるかの要諦をつかんでいるのです。

 法律とは被害者を守るためにあるのです。この山では、安野夫妻と前田夫人が元凶となって、周りの人に、精神的な苦痛を与えるというのが、加害の筆頭なのですが、それを、正しい解決へ持っていかなかったために、アジサイ畑欺もう事件が起きてしまいました。

 だって、山はそこに太古からあったのですよ。藤本夫人が家を建てる前からあったのです。別にH大衆さんが、土木業者を雇って、山を作り出したわけでは無いのです。
 ただ、藤本夫人は、前田夫人をやっつけるために、前田夫人の家が、私道部分を拠出していない違法な土地使用をしていることをついたのです。それを、婉曲に言うために、道路は4メートルの幅が無くてはならないと、強調したのです。無論、その違法は前田家が行ったわけではなくて前の住人が起こしたのですが、買うときに説明は受けているはずですよ。だから、売りにくい土地となりますとか、安い土地ですとか、そういう説明は受けているはずです。
 しかも、前田夫人は静岡大学の法学部を出ているはずですから、そういう事はピーンと来るでしょう。また、たとえ、買うときに、知らされていなかったとしても、藤本夫人が事を荒立て始めたら、ご自分の土地使用の違反が疲れていることぐらいわかるでしょうに。それが、わからないとしたらよほどのおばかさんですね。信じがたいおばかさんです。

 都立大学の、大学院を出ていらっしゃるそうですが、それってフランス文学でしょう。と言う事は、静岡大学の法学部で学んだ事は水泡に帰しているわけですね。それって税金の無駄遣いですね。

 私の妹は、千葉大の薬学部を出ていますが、卒業の際に、教授から、『あなた方は、税金を使って学んだのですから、勝手に仕事をやめてはいけませんよ』といわれたそうです。で、製薬会社の学芸部で、ずっと勤務して、その後、広告会社で、新薬の医者向け宣伝の仕事へ転職したみたいですが、ずっと、国立大学の、薬学部出身者としての義務を果たしていますよ。

 しかもあなたって、卒業後、40年経っても国家の予算を無駄遣いさせましたね。あなたの沽券を守るために。

 ところで、中谷さんから、どうしても根本原因だった女性人へ目が向いてしまいますが、中谷さんに戻ります。

 私が一晩で、すべてのお宅を回って、誰も、山を削る事は了承をしていないと成ったことを誰かからの語中心で、知った、中谷さんは、次の日に、「どうか自宅へ来てください」と言いました。

 今の私だったら行かなかったと思います。ところで、主人はこのころ松坂に単身赴任をしていました。だから、私のみ一つにすべてがかかっているわけですが、あのころの私って、今と比べれば、相当におさなくて、しかもやさしくて、人を拒否することができないタイプでした。で、懇願されるから、行ったのです。

 そして、中谷家の応接間、二時間程度話し合いました。中谷さんは、額を、テーブル(お茶用の低いもの)に、擦り付けんばかりにして、懇願しました。だけど、誠実とはとてもいえませんでした。だって、誠実と言うのは、こういう悪さはやらないことだからです。この悪さは裏で、瀬島隆三たちがたくらんだことでしょうから、永遠の命は持たない悪事ですから。それに乗ってはいけません。乗ると、ご自分も周りの人も不幸に成ってしまいます。早死になさったでしょう。当たり前です。

 でも、表面だけは柔和に、本心はあくまでもしたたかに、手法はいろいろと変えて、二時間説得をされ続けました。孫子の兵法ではないが、肉を切らせて骨を絶つ、で、ご自分の事はずいぶんと説明をされましたよ。

 気弱風に、帰米二世だとも、おっしゃってね。だけど、全体に弱点は無かったです。職業は羽田空港で、飛行機に給油をする会社を経営している社長だそうです。特権的な会社です。普通なら、国家的な事業のはずですが、中谷さんが帰米二世だということで、権利をもらったのでしょう。

 息子さんはご長男が、東大の助教授で、ご次男が慶応出身で三井物産勤務だそうです。ともかく、弱弱しそうに、丁寧な言葉遣いでおっしゃるので、一見すると、こちらを崇め奉って、いい気分にさせてもらっているみたいですが、内実は違います。それがわかっているが礼儀ただしい私は土俵が中谷家だけに、けんかをするわけにもいかず、特に当時は、まったくけんかをしたことが無かったので、ただ、ただ、唖然としながら、『ああ、この人は肉を切らせて骨を絶つを実践しているわけですね』と思ったものです。

副題9、『中谷夫人は、よき常識のある人だが、私のネコの体重を、いじめの道具として使ったので、アウトです』

 その、代説得の日に、私の、言葉を聴いていた中谷氏の奥様は、「あなた、川崎さんのおっしゃっている事はすべて正しいですよ。この工事はおやめに成ったら」とおっしゃいました。

 私はその応接間で、「根本的な解決方法は、安野夫人と前田夫人が心から謝罪をして、藤本夫人を慰撫することにある。それをやれば、こんな工事をする必要など無い」といったのです。それで、『おや、中田に夫人って、常識のある正しいポイントを把握できる人だ』とは、思いまし田。だけど、中谷氏の顔を見ると、馬耳東風でした。で、わかったのです。

 すべの家庭では、本質的には、女性が強いのです。かかあでんかが、普通です。中谷家でも同じでしょう。でも、そんな大切な奥様の言葉にも、馬耳東風なのは、後ろに瀬島隆三が居るからだと、そう、すでに、そのときに、わかっていました。

 しかし、あるときに、中谷夫人が、猫を散歩させている私に向かって、その猫って体重が重いんですってね。病気じゃあないの』とぞんざいな言い方をしたときに、私は、健康ですよといっただけで、怒りを爆発させもしなかったのですが、

 『ああ、そういうわけですか? あなたは、前田夫人一派に与して、触ったことも無いのに、私の猫を病気だなんていうのですね。体重が重い方が、猫の場合はかわいがられていることの証明になるし、素敵なんですよ。前田家の猫、ノエミちゃんは、かわいがられていないから、ストレスで、やせ細っていて、軽いのです。
 これで、あなた方が、藤本夫人をいじめていた集団いじめの様子もはっきりとわかりました。あなたもいじめる側だったのでしょう。だから、藤本夫人はあれほど、追い詰められていて、あなたのご主人が、きちがいだと断言するぐらいにおかしくて、ご夫婦仲もおかしくなっていました。

 あなたは大丈夫なのね。あなたはお幸せなのですね。だけど、私は、もうばねが外れましたわ。あなたを信じて、今まで黙っていましたが、もう黙る事はありません。あなたのご主人がなさった事はすべて将来書くでしょう』と決意したのです。

 ここから先、さらに加筆をいたします。
 tp。お断りを下のに、睡魔がドット氏寄せてきて、今パソコンを前にしながら10分程度、、

 なお、このブログの述べ訪問者数は、2010年から数え始めていますが、1627191です。
コメント

XPサポート停止・・・・・ビルゲーツは日本企業に向けては、裏で、どうフォローするのかな?

2013-05-10 22:18:52 | 政治

 今は、13日(月)の午前二時です。今から下の文章を推敲していきます。その最先端は、@@@@@罫線で示します。

 以下は、2013年5月9日から書き始めた長い文章の一部分を抜き出して一章となしました。最初の案では、私は、ソナタ形式で、文章を纏め上げるつもりでした。ソナタ形式とは、特徴のあるメロディ(動機)が、A,B,A’と続きます。
 それを日本語の文章に応用するとして、A部分が、突然に壊れた常用のパソコンに代わり、たどたどしいキーうちしかできないi-padで書いた、まるで、童話みたいなタイトルの、ネコの話に集中しています。それが、下に出てくる、副題1~5までの、『まるで、ハーメルンの笛吹き男みたいな私』という文章であって、内容としては、鎌倉地元のトラブルに特化しています。

 ・・・・それを語ることが、即、現代日本政治の分析に役立つから、それを語り始めているのです。
 
 この章として独立をさせた部分の中で、特に重要なのは、マイクロソフト社のウィンドーズ版ノートパソコンが、横長画面になっているのが、国家的な規模の命令(=法律で定められた)という事です。

 で、一見すると、単なる悪口みたいな、『まるで、ハーメルンの笛吹き男みたいな私』(=下にある、日付は、9日発になっている)ブログも、きわめて政治的な解析につながっていくのです。私の最近の文章は、政治を分析することを連続して行っていますので、そこからは外れない文章と成ります。だが、あまりにも長くなりそうで、とても、二万字では収まらないと判断をしましたので、真ん中の、Bにあたる部分を抜き出しました。そして、独立をさせました。あしからず、ご了承をくださいませ。

B部分、(microsoft で書く)
副題6、『昨日(金)は、慣れないi-pad で書いたので、メルヘンチックなところだけで終わったが』
副題7、『最近、発見したマルのために、カメラがまず壊れたが』
C部分、特に午後1時から5時にかけて書いた分
副題8、『マイクロソフトのサービス停止とは何なのか?・・・・・MEのとき』
副題9、『XPでは、2014年4月9日から、ワードが読み取れなくなるわけですか?』
副題10、『アクチヴェーション化とは何なのか?』
副題11、『高村薫さんは、縦長の液晶画面で、文章を書いているが』
副題12、『マイクロソフトの、アップル寄りの姿勢は、顧客離れを招くだろう』
副題13、『XPのサービス(=サポート)停止は、無論のこと顧客離れを招くだろう』
D部分、11日午前零時から書いた部分
副題13の、後半、
副題14、『液晶画面を横長にするように政府が決めたそうです。それも本作りの妨害策のひとつです』
副題15、『商売人としての、ビル・ゲーツは、日本では、どう動くつもりだろう?・・・・・特に裏側では?』

ここから、先は、A’にあたる部分だが・・・・・
副題16、『ここで、突然に転調して、泥棒の新たな侵入の可能性を語りたいが・・・・・』
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副題6、『昨日(金)は、慣れないi-pad で書いたので、メルヘンチックなところだけで終わったが』

 昨日は最初に大きな猫の写真が載っています。それで、時々、私が書いている閑話休題の類だと誤解をされたのか、訪問者数が少なかったです。ただし、それは、このブログが、政治の分野にフィールドわけされているからでしょう。もし、ネコ好きのフィールドに分類されていたら、あれでも、相当に訪問者数が多かったと信じているのですが。(笑)

 ともかく、タイトルもメルヘンチックで、文章も短かったとはいえ、その中、もしくはその後ろに必ず政治的な課題を含ませているのが、私です。それも、微妙にしてさりげなく。

 ですから、いつも言っている鎌倉エージェントなどの、私の敵たちにとってはあれでも、相当に意味がある文章になっているはずなのです。ただ、彼ら以外の普通の読者様に誤解を受けるようなところで、終わってしまったのは、あれを書いたのが、i-padだったからです。

i-padを使ってグーブログを書くのは二回目です。最初のときも同じようなケースで、常用のパソコンが壊れたので、こちらを使ったのです。そのときよりは、早くなりましたが、まだ、慣れないので、疲れます。で、いつも書いているほどの長さでは書けず、失礼をいたしました。
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副題7、『最近、発見した、マル状の形のために、カメラがまず壊れたが』

 最近の私は鎌倉地元へ特化して文章を書いています。その焦眉となるアジサイ畑欺もう事件について書くために、いろいろ、写真を撮っていますが、想像通り、最も重要な証拠を撮影したとたんに、カメラが壊れました。主人は物事を明るく捕らえたい方なので、物理的に壊れたので、敵の破壊工作では無いといいます。

 ただ、本作りのために使っていた画像関係の処理の際に使われた手口とそっくり同じなので、敵の悪作業かもしれないのです。その判断は無論のこと難しいのですが、昔からやられてきた画像処理に関する破壊工作を申し上げます。

 それは、いくつもありますが、最初に発見したのは、j-peg画像の掲載・角度を変えられてしまうことです。上の写真でも公開する前は、正位置でした。が、公開した後で、90度回転をさせられていて、数時間、ワインの箱が、縦になっていました。それを、この中で「ほら、見て御覧なさい。こういう風に毎晩、破壊工作をやられたのですよ」と書いたとたんに、写真が正位置に戻っていました。(苦笑)

 と言うわけで、常に図版、およびアドビ系が第一番に、壊されるのです。で、液晶画面に、ピンクのマルが浮かんでいたのが、この2013年度に入って、2ヶ月ぐらい前で、それを見たとたんに、5年ぐらい前に、私のデータを渡すと印刷会社のパソコンが動かなくなる現象の、理由がわかりました。イラストレーターというアプリ(=ソフト)の画用紙上で、パソコンの液晶画面に入らない部分に大きな黒いマルを勝手に描かれると、データが重くなりすぎて、パソコンが動かなくなるのです。
 その大きさはけたたましいサイズに設定をされているので、データが重くなるのです。これを普通の日本人がやっているのだったら、ここで、降格だけで、恥ずかしがって、やめるのでしょうが、日本人では無いかもしれないし、日本人でも、特殊な傾向を持っていて、哲学とか道徳心は欠けている人間がやっているらしいので、彼らが『追い詰められている』と、感じたり、または、反対に、『今、自分たちの方が、強い立場だ』と、感じると、この手の妨害工作が頻発します。

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 と言うわけで、カメラが壊された後で、三日前に、一台壊れたパソコンが、そういう仕組みで壊れたのか、それとも別の理由だったのかはわからないものの、普段使いのものが使えず、i-pad を1年ぶりに、使ってみたのでした。正式に習ったことが無いし、マッキントッシュとか、アップルは一切使ったことが無いので、やはり、疲れます。
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副題8、『マイクロソフトのサービス停止とは何なのか?・・・・・MEのとき』

 私は、サービス停止と言う問題で葉、それが、何を意味するのか、はっきりと意味がわからず、サービス停止とされているMEに、ノートンをインストールしようとしたのです。それは、3年前のころのことですが、常に、パソコンが壊される私は、古いパソコンを丁寧に取っておいて、補修をし続ける人間なので、ノートンの、期限が来ると、必ず、別のCDで、更新しておくのです。ところが、そのときに、ノートンを、インストールすることができません。
 ただし、この時に、ヨドバシ等の専門家も、「それが、サポート停止の意味なんですよ」とは教えてくれませんでした。

 でね、知らないとは、強いものです。散々トライしてみました。すると、3年前当時の「ノートンをインストールするためには、サービスパックの3が、準備段階として、必要です」とパソコンの画面が言うのですが、それが、MEだと、できないのです。したがって、ノートンもインストールができません。それなら、ソースネクストの、セキュリティソフトは、よりお値段が、安いので、構造が簡単で、できるかしらと思ったら、それもできないのです。

 と言う事はサポート停止になったら、インターネットは100%できないということです。それでも、私は取っておきました。常に、パソコンを10台保持していますといっていますでしょう。とても大切に保管はしてあるのです。
 そして、ネットはできないものの本の編集はできたのです。ワードは開きましたから。ところが、3日前にXP(常用にして愛用の)が壊れたので、そのMEを引っ張り出してきてみました。一ヶ月ほど前に、立ち上がるのは、確認してあります。ところが、たった、3年のうちに、ワードが開かないということになっていました。ひどいなあ。徹底的に使えないということです。そこに保存をしてあったデータは、別の方法で、読み取るほかは無いのです。
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副題9、『XPでは、2014年4月9日から、ワードが読み取れなくなるわけですか?』

 で、今月になってやっと、『サポート停止とは、ネットもできないが、ワードも開けないということなの?』と、改めて、びっくりしています。

 私は本作りの際には、ありとあらゆるデザインと、文章の編集を一緒にやってしまいます。奇数頁から、新しい章をはじめることと言う原則を聞きましたので、経済効率を浴するために、偶数頁に満たなくて、前の章が、奇数頁で終わったら、文章を、短くするか長くして、次の章が奇数頁から始まるように設計をします。そして、全体を256頁以内に収まるように、設定をしていきます。算数(左脳)と国語(右脳)を同時に使うので、しんどい仕事ではあります。本は、紙を折る設定から始まっているので、16の倍数である必要があって、さらに、その2倍(32頁)とか、4倍(64頁)にすると、経済効率が高いし、さらに言えば、64頁の4倍は、特に、印刷上の、経済効率が高いのです。市販の本をぺらぺらと、めくってごらんになると、256頁で、設計をされている本が多いはずです。それに収まるように、字体のサイズを変更して、おさめていくようにするのも算数ですね。

 さて、今般、XPサポート停止が発表されたのが、4月の9日であり、それは、3年前に、井上ひさしが、公的に死んだことになっている日です。そのサポート停止の発表の前に、私はこのブログで、常用のパソコンは、XPなのだが、使い勝手がいいので、と書いています。すると、あの大発表がありました。

 日本のマイクロソフトって、湾岸エリアに近い品川に、ビルがあるんじゃあなかったかしら? プリンスホテルの、27階かな? バイキングがあるので、試していたときに、そのビルの存在を知りました。そして、日本支社の人たちは、内実を別に知らされては居ないでしょうが、私は、ピーンと来て、
  * 『これもまた、私の文章力をそぐための措置ですね。特に、本作りを邪魔される措置のひとつですね』と思ったものです。

 散々邪魔され続けてきたので、そのことについては、ピーンと来るのです。
 ただね、気楽に考えていました。「私は都合、5台のXPを持っているが、それは、本の編集専門に当てて、ネットは、2台持っているVistaと、1台持っている7と、1台持っているi-padと、1台持っているgalaxy で、すればいいわ」と。それが、四月の時点での発想でしたが、5月9日になって、『え、ワードもできないとなると、本の編集には使えないでは無いですか?』となり、ぎょっとするよりも、彼ら、例の敵たちの悪意には、ほとほと、感じ入った次第です。

 私が本の編集をできることがそれほど、恐ろしいらしいのです。
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副題10、『アクチヴェーション化とは何なのか?』
 
 上の章の結語ですが、本の編集やデザインをされていない方にとっては、『別にそれって、たいした事は無いでしょう。また、あんなことを言っているとは、被害妄想が更新していますね』とお考えかもしれません。
 時にMEのサービス停止でノートンが入れられないのに、気がついたのが、2010年ごろであり、当時に、秋葉原に相談に来る人は、ほとんどが、XPに鞍替えしているので、質問そのものが理解されないという趣さえありました。
 秋葉原に来るお客など、最新のパソコンを追尾するタイプが多くて、数年前の、ヴァージョンのことを遅れて相談に来るケースが無いのだと、感じられます。だがね。私は、店員さんに馬鹿にされようが何をされようが気にしません。そして、要望を丁寧に、デヴァイスマネージャーを解けると、こうなって、ああーなってと、話し始めると、パソコンショップの店員さんがびっくりして、あなたは、パソコンショップの店員ができますね』と言うほど、わかっているのでした。それも、これも、毎晩、動作上、動きが、壊されるので、それに対応して回復措置を取っているうちに自然に身についた知識です。もう少し体系的に学べば、いわゆるシステムエンジニアー並に、働けるでしょう(笑い)。

 でも、ワードが、開けないという事はネットにつながっていないパソコンで、何か文章を書かれて、それをUSBフラッシュメモリーやそのほかのモバイル記憶装置に入れて、ネットにつなぎ、瞬間的にアップされると、困ると考えている連中が、この措置を手配したと感じています。無論のこと、アメリカのCIAなどが支配をしている世界です。ところで、私はアジテーターでもなければ、政治家でもないし、単なる専業主婦系アーチストです。政治的分析は鋭いですが、すべて被害があるので、それを分析しているうちにたどり着いた事実ばかりです。

 京急北久里浜駅東側にある大マンション群、ルネヒルズ(当初の名前は、空ヒルズだった。今は三度目として変更になっているが、やっとグーグルの地図に載り始めている)が、不正の搾取された旧、横須賀市の水道山に建っているなどと言う事実を、被害者として、巻き込まれたからこそ、知っているだけであって、特別な人間ではないのです。ただし、それを企図した人間が、旧海軍参謀であり、瀬島隆三(旧陸軍参謀)と親友だったために、特別におわれ、狙われるようになっただけの話です。

 と言うのは、瀬島隆三が大エージェントだったからです。で、エージェントとは何かと言うと、日本人が働いたお金を、原発の核燃料で、吸い上げたり、為替差損で吸い上げたりする、アメリカが動きやすいように、日本国内においてマスコミ操作をする人間たちを指します。

 私は瀬島隆三とは、直接の面識が無いのですが、そのほかの、成岡庸司君とか、石塚雅彦氏などの、東京を中心として活躍する、エージェントたちと、具体的に面識があり、かつ、間接的に、鎌倉エージェントと私が呼んでいる伊藤玄二郎、酒井忠康、井上ひさしの三氏とは、直接の知遇は無いものの、指呼の距離にあるというほど、常日ごろの、影響を受けている存在です。無論、何の分野で、といわれれば、・・・・・いわゆる被害を受けている・・・・・・ということとなります。
 20年近く黙っていて上げましたが、被害総額が五億を超えると、判断をし始め、それは、戦わないと、どうしようもないことなので、戦い始めています。それが、これらの文章なのですが、

 私が書くことが、あまりに真実をついているので、困っている人が大勢出ているでしょう。それは、そのとおりです。瀬島隆三も、鎌倉エージェントの三氏も安直過ぎる頭脳の持ち主で、すぐ誰かに依存をして、誰か他人を使って、間接的に、攻撃をやってきます。そうすることによって、大本の自分は安泰だと、みなしているのでしょう。だけど、それらの奥の置くまで、わかっておりますよ。でも、目に見える部分しか証拠は無いわけで、その目に見える部分、または音に聞こえる部分だけを今書いているわけですが、それでも、彼らは困ってしまい、できるだけ、対策を採ろうとしています。それが、ニュースを利用して、間接的にいじめるという手法やら、ご近所を利用して、間接的にいじめるという方法です。

 彼らの考えによると、いじめれば、雨宮舜は、ノイローゼになり、うまくすると薬漬けで、廃人にすることができて、書くことを阻止できると、なるみたいです。で、そうなっては大変ですから、引き続いて、書くわけですが、書いたとたんに、対抗措置を生むたに印、何を書いても、把握したいと彼らは願っています。外へ発表をしないものをも、把握をしたいと願っています。それで、ワードを使うパソコンがネットに接続していないとだめなので、サービス停止(サポート停止と同時に、ノートンを、インストールできなくなるでしょうし、したがって、ワードも使用できないというわけです。

 その事は先行して、アドビ関連で、すでに、経験済みです。アクチヴェーション化と言うものを行わないと、アプリ(ソフト)が、開きません。使えないのです。そのアクチヴェーション化とは何かと言うと、必ずネットに接続しなさいということであって、コードとは何かと言うと、それを、私が使っているときは、必ず、どこかでハッキングが可能だというサインです。

 私はそれが、うっとおしいし、やはり、自由に書けないので、ポメラと言う簡易な携帯用の、ワープロを買いました。しかし、これも、ほとんど使用不能にさせられています。どうしてか、液晶画面が、ひどく暗いのです。それに保存ができないと成りました。この保存が利かないというのは、2007年ごろに頻繁に使われた妨害策です。

 そうなると、出先で、メモを取っても、パソコンへ移動させることができません。と成ると、使用する意味が無いです。で、そこでも、お金は、損失となっています。XP五台は、ほとんどが中古ですが、それでも、一台が、最低でも、28000円ぐらいはします。いったい、最初から、パソコン関連だけでも、どれくらいの損失をこうむっているか、計り知れないほどです。ほかにも壊されたパソコンがありますので・・・・・・
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副題11、『高村薫さんは、縦長の液晶画面で、文章を書いているが』

 一時期高村薫さんがグラビアに、頻出することがありました。彼女は、井上ひさしが、選考委員時代に、直木賞を取っているし、私と同窓なので、「こちらがえらいんだよ。お前引っ込んでろ』と言う形で、使うために、ものすごいレベルで、大作家扱いをされています。旧名『リヴィエラを撃て』は面白かったけれど、マークスの山あたりから、面白くなくなりましたね。いや、大作家を、そういう扱いをしてはいけませんが、このケースは、瓜南直子さんを、使ったケースに先行して起きた、典型的な、形だと、感じています。

 まあ、こういう書き方をすると、皆様には嫌われると感じていますが、仕方が無いので、そのまま、先へ向かいますと、大切な事は、その種のグラビアで、高村さんが、ネコを好きだということがわかったことと、それと、使っているパソコンが縦長の画面だということでした。

 一般的な、出版社の編集部は、テキスト形式で、編集して行き、それを、テキスト形式のまま、印刷会社にまわします。すると、印刷会社所属の、デザイナーが居て、頁設定をしてくれます。有名な売れる作家ですと、表紙にもお金をかけるので、表紙はそれ専用の装丁家と言うデザイナーに発注をするでしょう。ただし、それほど、売れない本の場合、表紙も印刷会社のデザイナーが作るケースもあると、感じています。指示や、希望は作家側、もしくは、出版社の編集部から出るが、細部を決めるのは、印刷会社専属のデザイナーである形もあると、感じています。
 今、私費出版が大流行で、広告を見ると、新潮社や、文芸春秋社でも、始めたらしいのですが、この手の本は表紙にこらないので、ほとんど、印刷会社任せでは無いかしら?
 鎌倉春秋社あたりの出版物も少数の例外を除いては、印刷会社の、デザイナー任せであるような気がします。
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 ところで、ここで、ちょっとした挿入ですが、伊藤玄二郎の収入源のひとつとして、大成功をしてきた私費出版ですが、新潮社や、文芸春秋社でも、私費出版を扱うと成ると、鎌倉春秋社あたりの顧客層が、そちらに相当流れるでしょうね。だけど、頭のいい彼は、詩や、短歌の雑誌(購読料が高いうえに、会員制であるから定期収入が見込める)とか、鎌倉の医学会の広報なども引き受けているし、ビルのテナント料も入る見込みがあるので、大丈夫でしょう。鎌倉検定の受験料も入るでしょうし。で、鎌倉春秋社の倒産は無い見込みです。
 ただね。お客数は、減ると思っていました。が、今般、突然生まれたアベノミクスの効果で、「2、300万円の出費など、たいした事は無いね」と思う階層も増えるかもしれません。ので、また、彼は、うは、うはの境地に達するかもしれません。どちらに転ぶかは、今のところは、わかりません。
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 ここで、挿入から元へ戻ります。駄弁を弄しすぎましたが、この副題で、言いたい事は高村さんが、縦型の画面で、原稿を書いているということです。文章は、横型と、縦型に直すと、字詰めも違うので、印象も違うし、使える字数も違ってくるので、あの形式の方がいいのです。で、私は目を皿のようにして、秋葉原で、その種のパソコンを探しました。
 
 しかし無い(笑)、で、今では、こう考えています。『あれは、マッキントッシュが開発した機能であって、昔からあるものであろう』と。それは、スマホ(ほとんど使わないが、一応持っている)と、i-padにある機能ですから、わかってきたのです。高村薫さんは、元商社マン(レディ)です。その会社は、マッキントッシュを使っているのでしょう。妹も、薬品会社務めで下が、新薬のパンフレットは、マッキントッシュで作っていたみたいで、私が、ウィンドーズで、本を作るというと、頭から馬鹿にしていました。主人も、日産自動車の研究所に居たのですがほとんどが、マッキントッシュを使っていたそうです。
 高村さんは、国際基督教大学で、英文タイプは駆使できるようになっているはずなので、パソコンの扱いは、ひどくスムーズだったはずです。
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副題12、『マイクロソフトの、アップル寄りの姿勢は、顧客離れを招くだろう』
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 ところで、ここで、重要な挿入ですが、マイクロソフトは、ヴァージョンの、ヴィスタから、ワードの、機能に、マッキントッシュと、似た形式を取り入れ始め、また、8からは、パソコン全体の、機能も、マッキントッシュ(または、アップル)のパソコンの機能を大幅に取り入れていると聞いています。
 だが、それは、失敗作でしょう。互換性があれば、確かにありがたいです。ただね。マイクロソフトウィンドーズ版のいいところは、パソコン本体の機能の流れが、いかにも素朴に目に見えるところだったのです。
 ぶら下がりインデントと言うのがあって、そこから選択をしていくという形式です。
 しかし、アップルでは、それを、省略して、アイコンをクリックすると、機能が出てきて、進行するという形式です。そういう風にしてしまうと、ウィンドーズ版になれている人間には、非常にわかりにくくなります。

 マッキントッシュに最初からなれている人には便利かもしれませんが、なれていない人にとっては、頭脳のよさを信じてもらえないように感じるのです。小ばかにされた感じがあります。省略をされることが、よくわからなくなるからです。ワードが、2003年までは、だいたい、以前と似た形式の踏襲だったのに、2007年版から、ひどく変わって、評判が悪かったのですが、ウィンドーズ8も売れないと聞いて、『やはりね』と思ったしだいです。
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副題13、『XPのサービス(=サポート)停止は、無論のこと顧客離れを招くだろう』

 私はパソコンに興味があるので、鎌倉の銀行の支店で、使っているパソコンには興味を抱いてメーカーを聞きました。すると、fujitsuだったと記憶しています。ただ、直近の記憶が衰えるのが年のせいなので、もしかしたら、間違っているかもしれませんが、横浜銀行も、三菱銀行もそうだったと記憶をしています。客としては、裏側から見ているだけなので、ヴァージョンまではわかりませんが、液晶画面が縦長なので、ヴァージョンはXPだと感じます。私はエクセルをほとんど利用しませんが、ワードは、2003年版で、ほとんどの機能が完成しているので、エクセルも同じだと仮定をすると、銀行業務には、XPで、なんら差しさわりがないと感じます。
 ネットカフェですが、これも、XPヴァージョンです。また、ネットカフェよりも利用料が高い事務センターですが、これもほとんどが、XP装備です。ただ、山中湖際の、道の駅で、メモリーが256のパソコンを貸しパソコンに提供していたらしく、単に観光スポットを探すだけなのに、フリーズしてしまったのには、往生をしました。
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 ところで、今四時半ですが、ここで、再び家事のために、パソコンのそばを離れるのをお許しくださいませ。4時間程度で戻ってくるつもりですが、午前零時からおきているし、本日は、本箱を、三つも、二階から、一階に下ろしたので、疲労困憊しています。で、続きは明日書くことになるやも知れません。恐れ入りますが、明日の午前10時ごろ再訪をしていただけますとありがたいです。
 今は、その後、7時間を経た、11日(日)の午前零時です。再びパソコンの前に戻ってきました。で、続きを書きましょう。
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 皆様がなんとおっしゃろうと、このXPのサポート停止は、私が、その直前に、常用のパソコンが、XPであることをブログで書いたからだと感じています。妄想だとおっしゃってもかまいません。私はこの文章をそういう策謀をし抜いている連中に読ませることをも目的として書いていますので、この四行が必要です。

 特にその常用のパソコンは縦長なので、重宝をしていると書いています。文章を書かせたくないということで、奔走をしている彼らのことです。そういう風にかかれると徹底的に、それを、つぶしてやろうと願ってくるのです。
 でも、「公的な社会でどうなっていくのかな?」と言う予測も立てないといけません。直感として、マイクロソフト社は、衰退していくと見ています。それは、4月中に書きたかったことでもありますが、あえて、この場で書かないで居たら、ほかの方が、そういうブログを載せておられるようですね。
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副題14、『液晶画面を横長にするように政府が決めたそうです。それも本作りの妨害策のひとつです』

 XPの画面が縦長だと、私は何度も強調をしていますが、でも、それが不細工だというわけでもないのです。昔から言われている美の典型としての黄金分割に当たっているのではないかと感じています。ところがウィンドーズ版ヴィスタ以降は、画面が横長になっています。フェイスブックなどを開くと左右に白い余白が出ます。つまり、発信元でさえ、黄金分割を好んでいるのに、機械だけは、横長になっています。

 それを、秋葉原で、「どうしてこういうデザインが、最近多いのですか?」と質問をすると、「法律で、そう決まっているのです」と、ショップの店員が言うのです。もしかすると、それはヨドバシの本店だったかもしれません。
 さあ、この件ですが、どう考え様か、と成って、『それは、やはり、私狙いでしょう』と結論が、成ります。そういえば、i-padは、以前黄金分割の比で、機会が作られていますね。アップルノートなどもそうでしょう。
 どうして、そうなるかと言うと、私の常用の機種が、ウィンドーズ版だからです。
 こういう姑息な手段を弄してまで、私に文章をかかれては困るというわけです。それで、私はますます、自分が超がつく大物だと自覚をしている次第です。読者におかれましては、それほどの被害には出会っておられないので、誇大妄想だとお考えの向きもあるでしょうが、それを無視して突っ走っているのも、そういう裏側があるからです。
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副題15、『商売人としてのビルゲーツは、日本ではどう動くのだろうか?・・・・・特に裏側では?』

 日経新聞が書く、経済ニュース、または、CSの日経CNBCが流すぬー巣などには、比較的、作られたものが少ないと感じていました。日本経済界には、諜略行為はしばしば行われ、稲盛和夫氏の日光社長就任などは、その最たるものなのですが、でも、日常的な紙面は、その手のニュースが少ないと感じてきました。
 しかし、トヨタの章夫社長が、業績回復の記者会見をして、それを、ニュースが、大きく取り上げるのを見て、こちらにもさらに継続的に手が入っていると感じています。

 となると、このマイクロソフト社の、XPサポート停止も、表向きのニュースとは別に裏があるはずです。で、上のほうに書いた、大方の予想では、「マイクロソフト社の凋落が、ここから始まる」と言うのも、違うかもしれないのです。預言者としては、そこまで、丁寧に予測をしておかないといけません。
 と言うのも、商売人として、一代で、巨万の富を築いたビルゲーツが、それほど、馬鹿なことをやるはずも無いのです。

 いくら、ザッカーバーグが、「彼は終わった人だ」といっても、マイクロソフトは、会社組織ですから、賢い重役クラスも、賢い部長クラスも、きちんと働いているはずですしね。

 でね、ビジネスマン(日本語では商売人となる)としてのビルゲーツが、いくら、上(国際的軍産共同体)からの命令だとは言え、指をくわえて、自社の衰退を招くようなことをするわけもないのです。

 XPは、強靭さと安定性を兼ね備えた機種であり、本当は、ニュース発表(40%)以上の確率で、日本のビジネス社会を、支えているドル箱商品であるはずなのです。

 たとえば、銀行の窓口業務に使われているものなど、午前8時50分ごろか起動され、午後、4時50分ごろまで、フル稼働をしているはずなのです。証券会社の、スタッフが持っているのが、ヴァージョンが、わかりません。ビット数が大きいと、4ギガ以上のメモリーが装備できるそうですから、ヴィスタ以上のバージョンなのかもしれません。相当にスペックが高そうですからね。
 だけど、銀行ひとつ取ってみても、XPが稼動している延べ時間数は、驚異的なレベルで、ヴィスタ、や、7、もしくはほとんど売れていないと聞いている、8を上回っているはずなのです。となると、ニュース発表と同じように、XPサポート停止が、実質的に、行われ、MEがまったく使えないと成っているのと同様なことがおきたら、日本では、マイクロソフト社の評判は、最悪のものとなるでしょう。
 高村薫さんが、商社時代に使っていたのが、マッキントッシュだった可能性を上のほうで、語っていますが、会社組織は、ますます、マッキントッシュ(またはアップル)に、傾いていくと思います。

 ともかく、ヴィスタや、7,8は、ワードの形式が変更に成ったので、非常に使いにくくなっているので、そちらの面からも、ブーイングが、頻発する可能性は高いです。
 そうなると、どうするつもりなのかと言うと、銀行など大手に対しては、非常に安い値段で、ヴァージョンアップをする可能性があります。たとえば、エクセルに特化して、ヴァージョンアップができるような、アプリ(ソフト)を開発して、一台につき、千円程度で、配布する可能性とか?

 たとえば、ネットカフェのパソコンにはマイクロソフト社のワード(または、オフィス)が入っていないケースが多いのですが、普通の人は、ほとんど買うことのできない、別の会社・キングジムのソフトが入っています。働きはほとんど同じです。想像するに、相当にお安くなっているのだろうと、思います。
 それと似たような手を使う可能性を語っておきましょう。

 それと、もうひとつありますね。アベノミクスです。これで、業績が上向いた企業が新たな設備投資の一環として、パソコンの環境を一新するという形を取るか?
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 尚、これから先は、冒頭に語っていたように、A’部分に入ります。常用のパソコンが使えなくなって、そのために、常に10台を余分に用意しているはずの私が、探し始めて、あっと驚いたことに、三台のパソコンが行方不明になっているということでした。
 それは、無論のこと、ご近所トラブルと、関係があるので、ここで、A部分『まるで、ハーメルンの、笛吹き男みたいな私ですが』が生きてくるのですが、長くなるので、その部分は、ここには入れません。

 尚、月曜日までに、この部分を推敲して、誤変換を直しておき、書いた日付と、署名を入れるつもりです。もしかすると、A’部分を書くことを先にするかも知れませんが、・・・・・

コメント

まるで、ハーメルンの笛吹き男みたいな私ですが・・・・・

2013-05-09 22:10:19 | 政治
 A部分、(i-padで書く)
副題1「小町通りのボス猫」
副題2「安野家の猫が腹をみせて撫でさせるが」
副題3「そういえば、ブーニンという美猫がいたんだった」
副題4「猫を時々、お散歩に連れ出すが」
副題5「嵐の様な雨戸の乱暴きわまりない開け閉めの音が、前田家から、聞こえてきて、ご主人が奥さんをたしなめる雰囲気も伝わってきた」

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副題1「小町通りのボス猫」

前報で私は猫の話をしています。
そういえば小町通に地域猫ながら、非常にひとなつっこい猫がいます。茶色のトラ部分としろがぶちになったねこです。野良猫なのですが、あまりに人が多い地域で暮らしているので何事にも動じないふてくされた態度の猫です。 猫好きは大いに驚いて話しかける人気者です。
これがそのどでかい態度によらず、カワイい声をだすのです。その声がある夜誰も通っていない小町通りで聞こえるので、驚いてそちらを見てみると、あのボス猫が私を追いかけて併行して歩くのでした。
そして、小町通りを出てさらに80メートル進むとわが家へ入る石段となるのですが、そこまでついてくるのでした。自分の家にすでに一匹、猫がいますので、「帰って」とつよくめいれいしましたら、帰りました。ただ年間二千万人野観光客がくるという鎌倉の小町通りの主みたいな猫から信頼すべき存在として認められたのは、嬉しかったです。
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副題2「安野家の猫が腹をみせて撫でさせるが」

前報で、私は、自分の猫に石川和子さんがほれこみすぎたためにトラブルになったと言っています。そのために猫を出さないようにせざるを得ませんでした。猫はテリトリーを持つ動物なので、外へ自由に出さないと猫社会で弱者となってしまって追いかけられることとなってしまいます。
安野家の猫は我が家の庭を自由に歩き回り、それを二階の出窓においてある猫ベッドから立ち上がって我が家の猫がじっと見下ろしています。



その出窓の写真が最初に載っている写真ですが。
油断をすると玄関の中まで追いかけてきます。

まるで、飼い主と同じだと言わないとダメなのですが、
それでも、その同じ猫が機嫌の良い時は道路に寝っ転がって、私に撫でさせるのです。お腹を見せてね。ただ、だくことはできません。で、体重が重いかどうかはわからないのですが、少しロシアンブルーが入った、トータシェルかなあと思います。トータシェルとは、日本語では、袂グサともいう三色がごっちゃごちゃに混ざり合った毛色なのですが、我が家の猫は同じトータシェルでも、シャムが入っていて茶色に見え足先が黒いのですが、そちらには、ロシアンブルーが入っているのでしょう。遠くから見るとうす紫色に見える美猫です。
安野さんの猫もその手の凄まじいボス力があるのですが、石川和子さんがまえにか飼っていた黒猫も同じく凄まじいボス力があって、我が家の前の猫(ひどくおとなしい和風な猫でしたが、庭があるのにおびえて庭でおしっこをすることができませんでした。庭の他に山さえ有るのに、外へ出られませんでした。

その黒猫は黄色い皮の首輪をしていました。
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副題3「そういえば、ブーニンという美猫がいたんだった」

その子と同じ親から生まれたらしいそっくりな黒猫で赤い首輪をしていたのがブーニンで流石に、飼い主に似るのか、賢さと気品がありました。美猫中の美猫でした。飼い主の一家で忙しい時期があったらしくて、寂しがって、一日に二度も藤本家を訪ねていましたが、我が家の門も早朝は、訪問をしていたらしいのです。ある日、ふとという感じで息子が、「ブーニンは毎朝僕を待っていて、門のところで、僕に顎をなでさせるんだ。とても気取っていてゴロゴロとも言わないのだけれど、自分が撫でられることは、わかっていて必ずまっている」と言いました。それが印象に残っていたので、息子が出張で家におらず、外出しない日に、外へ出てみると玄関からは見えない門のブロック塀の上に、確かにエジプトのミイラみたいに姿勢良い姿で待っているのでした。土曜日と日曜日はどうしていたのでしょう。曜日も分かっていたのかもしれません。
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副題4「猫を時々、お散歩に連れ出すが」

私は、我慢強いのです。その程度はとても深いのですが、別に弱くもないので、「これはたまらない」と思った時は、口で、または文章で抗議をします。
しかし抗議をするのはある程度、相手を信頼する時であって、大原光孝さんを相手ぐらいでしょう。それと、一回前に隣に住んでいた人です。

たいていの場合は、何も言わないで、他の方法で解決しようと工夫をします。猫を自由に出せなくなって、あまりにかわいそうなので、そばについていて、散歩をさせる事を思いつき、7年間で、20回ぐらいやりました。山の下へ向かったのが、13かいぐらいで、山の道を上に向かったのが7回ぐらいです。山の上の方でお気に入りの場所を見つけてありました。
それは前田家より西側5mぐらいのところで、道は舗装をされておらず、飛び飛びに置かれた敷石以外は柔らかな草が生えていて、しかも日がさんさんと降り注ぎ、辺りに人の気配もない別天地なのです。私は本作りの校正用プリントアウトと付箋や、赤ペンを小さな袋へいれ、猫を脇にはべらせながら、静かに音もなくプリントアウト用紙をめくって行くのです。
そこは北側は空き家で南側は、したへさがるがけなので、ひと目が一切ないのです。

なお、これから先に展開する話は、かなしくさびしく弱者の立場そのものの話です。だが、最後に私なりの救いの場面も現れますので、どうか、嫌がらずに聞いてください。これも、5億円を超すという被害の一環であり、だからこそ、政治が分析できるのですから、嫌がらず聞いてください。

この散歩をしていた頃と同時期によごとパソコンに異常が起きて毎晩、普通の5倍程度の時間を取られ神経も消耗をさせられている事が起きていましたので、猫をの散歩を人に笑われることなど意にかいしませんでした。そう言えば、本日の写真も横向きになっています。しかも、さいきんカメラも愛用のxpも壊されました。それが毎晩起きている頃だったのです。だけど、その別天地では、昼日中、鎌倉八幡宮の喧騒も大木に阻まれてここまでは届かず、私は自分を愛してくれる猫と一緒に自分の本んを作っているのです。この山はタコ部屋的閉鎖社会であって安野夫人を中心としたカーストができていますが、エッセイを7000本近く書き、それを編集して自分の本を作り上げる力は私にしか与えられていないのです。天賦のサイトか、頭脳をいえば、同じ社会で生きるべき人でもないのでした。
でも、彼女たちにはそういう発想は微塵も無いのですから、お互いに全く別の社会に生きる他術はなくて、それなら、彼女たちが作り出す気配や空気に心乱されることも必要が無いのでした。
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副題5「嵐の様な雨戸の乱暴きわまりない開け閉めの音が、前田家から、聞こえてきて、ご主人が奥さんをたしなめる雰囲気も伝わってきた」

私が猫を出せないようにしたのが、山の主婦軍団のいじめ用カースト制度です。で、仕方がなくて散歩をさせているのに、今度はネコをおどかすのです。まあ、彼女のヒステリーの現場を見るのは二度目です。だから全く驚きません。だけど、彼女が意図的に攻撃に攻撃をし掛けて来たのは六回目でした。
猫と、子供と、孫のすべてを使って攻撃をしてきたのです。

まず、猫の事ですが、山全体で、我が家の猫の体重が重い事で責め立てられました。「病気じゃあないの?」と失礼な事を言われました。それですが、前だけの猫な土、痩せこけていましたよ。しかも愛情不足なのは見るだけで分かりました。町内会の集金にいくと猫が飛び出てきて、私の胸に飛び込まんばかりなので、「どうして、こうなの?」と聞くと、お風呂場だけで飼っているからでしょう。いぬとけんかしてこまるから」とのことです。犬の方が前からいるので優先権があるらしい。だけど、柴犬って日本犬だから、ある程度以上に寒さに強いでしょう。一方南方を原産地とする猫は寒さに弱いのです。それが暖房の入っていない北側で、暮らすようにしいられているのです。恐ろしい。愛情なんて微塵も無いのです。

ここまではっきりいうのも、その前に結果として人(我が家)の土地を実質的に盗むことの、主要な 登場人物だからです。

しかし、子供や孫を使って自分の失敗である<あじさいばたけ欺もう事件がなかった>かのごとくふるまうのは信じ難いことでした。私はいつも言って居ます。他人は必ず平等に扱うか、ちょっと上ぐらいに処遇
しないといけないと。どういう生活をどこでどういう風に送ってきた人だロウと、常に疑問を持つ人です。
でも、神様って確実にいらっしゃるのですよ。

800年も無事に生きてきた鶴岡八幡宮の大イチョウが、倒壊したのは彼女をたしなめたいと、天がお考えになったからでしょうから。ほぼ、30年間に渡って行なわれたいじめに対するお叱りだったと思います.

ここへ、始めてご訪問をくださった方のために、その理由をいうと、彼女のああいう態度のうらに、八幡宮の推薦で国学院大学の講師になれたということへの、過剰な誇りと傲慢が、かくれているはずだからです。

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 この一文において、副題1~5までは、猫を中心としたご近所主婦の悪辣さを語っています。それは、私的な部分です。で、読者数を見ると、少なくなっています。そういう種類の文章を好まない階層も多いのでしょう。それはわかっていて、それでも、わざと、猫の後に、XPサポート停止をもってきています。それはなぜかと言うと、この一文をソナタ形式で、書こうと思っているからです。

 楽曲におけるソナタ形式とは、A,B,A’と、動機(特徴のあるメロディ)を、変化させていくのが特徴です。この一文も、ご近所トラブルで始まり、ご近所トラブルで終わるという形式にしていきたいのです。そして間に公的な部分を挟む。公的な部分としては朴大統領のオバマ大統領との会談なども、どういう意味をその裏に含んでいるのかと言う点を問題にしないといけないのですが、この一文では、XPのサポート停止と言う部分に特化して語っています。それは、きわめて、私に関係があり、ほとんど、70%のレベルで、日本側のエージェント特に、井上ひさし、(まだ、実際には生きていて、地下潜行して、アイデアを日夜練っているでしょう。最近、NHKで、特集があったみたいですが、このブログを打ち消すためにあえて政策をされた番組だと、想像しています)の発案だと感じていますので、鎌倉問題の一環として、それを捉えていますから。

 ところで、そういう発案を持っておりましたが、あまりに長くなるので、XPサポート停止は、独立させて、2013年5月10日発とさせていただきました。上にあります。正式なタイトルは、・・・・・
XPサポート停止を13-5-10に分析する・・・(なぜ、ウィンドーズは、横長画面になった?)
2013-05-10 22:18:52 | 政治

で、内容は副題だけを取り上げると、以下のようになります。

B部分、(microsoft で書く)
副題6、『昨日(金)は、慣れないi-pad で書いたので、メルヘンチックなところだけで終わったが』
副題7、『最近、発見したマルのために、カメラがまず壊れたが』
C部分、特に午後1時から5時にかけて書いた分
副題8、『マイクロソフトのサービス停止とは何なのか?・・・・・MEのとき』
副題9、『XPでは、2014年4月9日から、ワードが読み取れなくなるわけですか?』
副題10、『アクチヴェーション化とは何なのか?』
副題11、『高村薫さんは、縦長の液晶画面で、文章を書いているが』
副題12、『マイクロソフトの、アップル寄りの姿勢は、顧客離れを招くだろう』
副題13、『XPのサービス(=サポート)停止は、無論のこと顧客離れを招くだろう』
D部分、11日午前零時から書いた部分
副題13の、後半、
副題14、『液晶画面を横長にするように政府が決めたそうです。それも本作りの妨害策のひとつです』
副題15、『商売人としての、ビル・ゲーツは、日本では、どう動くつもりだろう?・・・・・特に裏側では?』

ここから、先は、A’にあたる部分だが・・・・・
副題16、『ここで、突然に転調して、泥棒の新たな侵入の可能性を語りたいが・・・・・』
 と、なって行き、次の次の文章で語るつもりです。

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 なお、このブログの2010年から、数え始めた延べ訪問回数は1623534です。

コメント

周囲123cmのもみじの、枝はらいをしたために、恐れ入りますが、ブログが書けません。

2013-05-08 22:00:12 | 政治
すみません。ずっと同じものを出していて、


 この花の写真はお詫びのしるしです。ほんのささやかなプレゼントのつもりです。



 もうひとつお詫びのしるしのサービス用にのせてみる私の猫の写真です。うっとりと甘えてきている姿です。目が、とろんとしていますね。眠いのか、甘え切っているのか、どちらかはわかりませんが、人間だって、こういう表情をするときがあるとはお考えにはなりませんか? 前足を折っているのは、「私の方は、攻撃しないから、お母さん、遊んで」という猫側が出しているサインです。ところが、いったん遊び始めると眼はらんらんと、輝き、甘え咬みはするし、彼女の小さな両手で、私の片方の膝を抱え込んで、もう一方の膝を、彼女の小さな両足で、連続キックはするしで、ライオン化して、大はしゃぎです。遊ぶときはいつも、正座して、かまってやる私は、膝付近は、傷痕だらけです。ズボン(パンツ)など、通り越して爪を立ててしまうからです。



 こちらの方が、そういう茶目っ気がよく出ている写真ですが・・・・・・



 もうひとつ猫の写真をあげさせてくださいませ。この猫は別に美形でもないのに、どこか、特別な賢さがあって、それが、猫好きにはたまらないポイントとなっています。私も65年以上猫を飼っていますが、こんな猫は初めて出です。神秘と言っていいほど、頭がよくていろいろなことが分かっています。
 だから、石川和子さんが固執したのです。その賢さの片りんが現れた顔です。人間の考えていることはすべて分かっているという顔です。私たち夫婦が別の部屋にいると、必ず、私を迎えに来ます。「早く、お父さんの所へ行こう」と言って。別の部屋にいると、それだけで、夫婦げんかをしていると誤解をするみたいです。一生懸命仲を取り持ってあげようとしてくれます。ありがたい猫です。だから、ブログを書くのも主人がテレビを見ている傍で、書かないといけません。別室で、集中したくても猫が心配しますので。
 
 猫自慢とは、親ばかちゃんりんの典型ですが、どうか、お許しをいただきたく。岩合光昭さんがヨーロッパの猫を取材して(NHKBSプレミアムで放映中)いる最中に、「僕はどっしりした猫が好きなんです」と、おっしゃったけれど、この子も非常に体重が重くて、どっしりと持ち重みがあります。たぶん、4.5キロぐらいはあるでしょう。別に大きくも太くも、ないのに、ずっしりとした抱き応えがあります。それも猫好きにはたまらないところなのだと感じます。石川和子さんには、好かれて好かれて、それは困りました。が、猫のお母さんとしては、それは、一方ではうれしいことだったから、石川和子さんに対しても、2年近く、家族の中で、私だけは、甘い甘い態度で過ごしたものですが・・・・・それがとんでもないトラブルを招いたので、男どもが、そうするべきだと言っていた様に、外へ出さないように、早くすべきだったかもしれません。が、猫にはテリトリーがあって、出さないとそれがなくなってしまい、他の猫にいじめられるようになるので、それが、かわいそうで、自由にさせていたのでした。家の中だけに閉じ込めていて、五年も経つと、弱くなってしまって、今では、安野家の猫に、家にまで入ってきて追いかけられるほど、気弱になってしまいました。ザーンネンです。

 なお、昨夜に、文章として続くものを用意しました。だが、それを完成させる体力気力が、本日は残っておりません。
 理由は、我が家の北西に位置するモミジの大木の枝はらいをしたからです。それは、以前から何度も枝はらいをしているので、高さは、5メートルぐらいですが、幹の周りが、1メートル23センチもあって、枝はらいが大変です。専門家に頼んでも、さして変化がないなあと思うぐらいの結果しかないので、とうとう、自分で、やり始めました。
 ただ、気力はあるのですが、小さいころから外遊びをしたことがないのです。母が、船橋市(塚田)の敷地だけは300坪もある家に住んでいた時に、夏草を刈っては、たき火をしていたことを思い出し、母は農作業ができたのだから、きっと、私にも植木屋さんができるだろうとは思うのですが、石段に、10段分のはしごを立てて、崖下を覗き込みながら(したがって、高さは、8メートルぐらいの空中に浮かんでいるのも同然となる)切れないのこぎりで、ごしごしやったので、その高さがもたらす緊張感もプラスして、つかれました。

 チェーンソーはあるのですが、危ないと、みんなが言うので、使いませんでした。地上だと、それを持っても制御できるのですが、不安定な空中で、チェーンソーに振り回されると、事故が起きると、みんなが心配するので、手で、ごしごしと切ったのです。
 チェーンソーって、空気中で、まわしているときは、別に人間を振り回しはしないのですが、樹木にあてたとたんに暴れだす機械なのです。チェーンソーが暴れだすと、それを持っている人間の方が、バランスを崩す恐れは、十分あります。脚立をはしご化したものの上で、暴れまわるチェーンソーに振り回されたら、落っこちる可能性は確かにあります。
 よくニュースなどで、チェーンソーで、杉を間伐しているのなどを見ますが、あれは、ベテランだから軽々とできるので、慣れないと人間の方が振り回されます。

 それに、子供のころから木のぼりなどしているタイプだったら、もっと違うのでしょうが、私の兄弟は、みんな部屋の中で、遊ぶのが好きなタイプで・・・・・



 ただ、1時間半ぐらいだったろうか、この下に、タイトルが、<<<シェールガス・ビジネスの大興隆? と、国会図書館の暗闇 ・・・・・加藤登紀子の再ブレイクー2>>>という、しっかりした文章を入れてはいたのですが、それを完成させることが、本日中には、どうしてもできない模様なので、御断りの文章だけを載せさせてください。本日はこれで終わりとさせていただき、ある程度、意味が通じる文章ができたらそれを、再度、アップさせていただきたいと存じます。では、

 2013年5月9日、   雨宮舜( 川崎 千恵子 )
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