銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

襟裳岬ミサイル--その2・・・・・襟裳岬という歌の利用と、【ねほりん、はほりん】が、一chで、放映をされたのも、井上ひさしが、実際には、未だ、生きて居るからだ△

2017-08-31 19:30:36 | 政治

 さて、今は、9月3の、朝5時ですが、やっと完成をしました。それで、恒例の△印を総タイトル横につけておきます。

副題0、『ねほりん、はほりんが、2017年9月1日は、初めて総合チャンネルで、放映をされて居たが、それこそ、井上ひさしが、まだ、生きて居る傍証の一つであり、かつ、私が、ここで書いて居ることが、100%正しいという事も、同時に証明する出来事である』

 この節の詳細については、一番最後に加筆をして行きます。で、初稿の、修正に入ります。

副題1、『誰が、発射の引き金を引いたのか? それは、金正恩ではない』

 その引き金を引いたのは、井上ひさしでしょう。それを、丁寧に丁寧に傍証付ながら、説明をしていくのが、私の普段の手法です。

 ところが、今、労働を必要とする北久里浜の旧宅の整理というのがあって、落ち着いて、ブログを書いている暇がありません。

 で、時間が無いので、相当に簡単に、かつ、はっきりと言ってしまおうと、決意をしました。それが、この節の第一行目の表現です。もちろん、ここで、バシッと、こう言ってしまうと、普通の方は、このブログを荒唐無稽なものだと、お考えになるでしょう。それで良いんですよ。私は、神様に向けて、これを書いていますので。

 しかし、一般的な解釈と、あまりにも激しいずれがあるので、少し、埋めていく作業に入ります。

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副題2、『北朝鮮国内の発射場付近では、NHKが放映する通りの、現場であろう。・・・・・私はその映像は、別の機会に撮影をされたと推察しているが。・・・・・その映像では、一応だが、発射のスイッチを押したのは、金正恩だと、見える。そして、私も現場で、誰の目にも見える形での発射責任者は、金正恩だと、考えている。そこまでは、全世界、30億人の人と同じ発想を持っている

・・・・・・しかし、ここにも嘘、八百がある。だって、朝六時が、日本だとすると、30分は、日の出が遅いはずの北朝鮮は、まだ、真っ暗な空のはずであり、あの映像は、間違っているというか、別の日に、撮影をしておいたものを流したと、みなすことができるし

・・・・・ともかく、金正恩は、誰か、その上部にいる人間の命令によって、スイッチを押したはずで、その人物が、誰かは、私は知らないが、

 金正恩の、4人ぐらい前の人物として、井上ひさしが、いると、思っている』

  金正恩は、ベッドにいたでしょう。いつベッドの中に居たかと言うと、今回の、襟裳岬沖通過ミサイルを、発射せよという命令が下った時のことです。熟睡をしていたかもしれません。豪華な、ベッドの中で、隣に正夫人、もしくは愛人を侍らせて、熟睡をしていたはずです。

 ミサイルは、本日、誰か、自衛隊幹部の人が言っていましたが、五回ほど、発射されているそうです。だが、今までは、たいてい朝の八時ごろの発射でした。しかし、今般は、午前二時か三時に命令が届いたと、思います。彼は、ベッドの中で、その連絡を受け、ベッドから、指令を出したでしょう。見てきた様な嘘を言いの一種ですが、私は、そう、思っています。

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副題3、『荒唐無稽だと、思われているのなら、それで、いいから、これもバシッと言ってしまうと、3.11大地震は、人工・生起・説があるが、今般の様に、見事に私のブログに合わせて、発射されると、3.11人工・生起・説も正しいと、私は感じており、それもまた、スィッチを押そうと、考え、世界を本当に統合的に支配をしている、CIAのトップに、それを、進言したのは井上ひさしであろう。

 今日は、これ以上の説明は、一切なしとして、放り出して置くままにさせてください。こういう段階の真実を明かすと、非常に疲れるのです。それで、このままで、置いておかせてくださいませ。骨格中の骨格だけを書いて、説明をいっさいやらないで、ほかの仕事は入ります。

 と言いながら、たった、20分後には、ある程度の、処は、触れようかと、思い直しております。特に襟裳岬という歌について、触れないと、いけません。3.11人工生起説の方は、放っておくという形を続けますが、北朝鮮の、弾道ミサイルで、襟裳岬沖を通過した方については、穴埋めをして行きましょう。何の穴埋めかと言うと、NHKが報道をしている、内容と、私が書いて居る事の間を埋めていく作業です。激しい乖離があるわけですが、少しは、埋めていきましょう。

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副題4、『2017年、8月31日の、【クラシック倶楽部(BSプレミアム、朝5時から)】で、襟裳岬が演奏された。これも、無論、北朝鮮の、襟裳岬通貨ミサイルが、日本人、特に、鎌倉エージェントから、お願いがアメリカに行って、そして、金正恩に伝わって、スィッチが、押されたということの傍証付けにあたる』

 私は鎌倉の家では、ブルーレイレコーダーを使って、NHKニュースは、午後零時、夕方7時、夜9時は、録画しておいて、見ます。というのも、鎌倉エージェントは、自らの、力の源泉をテレビにおいておりますので、テレビをチェックしないといけなくなったのです。私は、1998年から、200年までは、テレビなど、全く見ない人だったのですよ。

 芸術の方面に激しい集中をしていたので、テレビなど、くだらないと、思うほどの、信条だったのです。今でも、上に挙げた番組は、くだらないです。ニュースだけを知りたいのだったら、BS1で、各50分から、10分間だけ、報道される、ニュースの方がずっと、しっかりしていて、さっぱりしていて、有用です。

 しかし、鎌倉エージェントが、テレビ番組とその編成を、支配していて、私を恫喝し、かつ、同時に、日本全国民を洗脳していくために、テレビを利用をしますので、厳重にチェックしないといけないのです。

 しかし、『本当にNHKのニュース番組は、くだらないなあ。特にニュースウォッチは!』と、思いながら、見ているのはつらいので、ほかの番組も録画しておいて、見ます。そうすると、その私が録画している番組が激しい勢いで、利用をされます。

 GSユアサのバッテリーが発煙するというニュースがありました。その頃、見ていたBS日テレの、【おぎやはぎの、愛車遍歴】に、GSユアサのテレビコマーシャルが出てきて、バッテリーの代わりにバッタ(虫)が出てくるという超くだらないのを流しました。これって、恫喝にしては、ちょっと、違うので、正論を吐いている私へ、からかいのために、GSユアサに作らせたのでしょうね。なんと、悲しいことでしょう。

 自分の責任ではない、発煙騒動を放映されるだけでも、悔しいでしょうに、さらに、こんなバカげたコマーシャルを作らされて、これを見た一般の日本人からさらに、『お馬鹿さんな、会社ですね』と、さげすまされたことだと、思います。これで、成功したと、思い込んだ鎌倉エージェントたちは次に、旭化成建材の杭うち疑惑と言うのを立ち上げました。ららぽーとの、近所にある、らら横浜と言うマンションは建て替えるそうですが、引っ越しの映像等が、流れませんでしたが、どうなっているのでしょうね。GSユアサに戻れば、断腸の思いだったでしょうが、日経連か、経団連の会長に頼まれていう事を聞いたのだと、思います。その後ろには、石塚雅彦さんとか、鎌倉エージェントの、伊藤玄二郎等が、居たと、思いますよ。

 踏んだり蹴ったりとは、このことです。ただし、GSユアサの記者会見は、上に挙げた、時間帯の、NHKニュースでは、流されませんでした。さすがに基幹・産業の方ですからね。食品とか、建設業と言う、庶民向けの産業ではないです。ボーイング社も、共倒れになりますよ。だから、GSユアサの、記者会見は、庶民向けには、報道をされませんでした。やらなかったのかと思ったら、ネットのニュースでは、やったという事で、写真が載っていましたので、やったのでしょう。

 この発煙騒動も、無論、のこと、嘘というか謀略です。どうして、起こされたかというと、私をつぶすためです。私は、右翼だと、認識されているらしいです。別に右翼でも左翼でもありませんよ。ただ、海外にいたことがある人間として、現在の日本が、あまりにも、疲弊し、劣化しているのに、驚き、悲しんでおり、『目覚めてください。日本人よ』と、願っているだけなのです。

 しかし、戦時中とは、真っ反対で、現在では、ウヨクと、言う方が、避けるべき、劣等的、ラベルとなっています。そういえば、【未来世紀ジパング】というテレビ東京の番組も、私が、録画をしておいて、見るものですから、利用をされます。ここでも数種発見をしているのですが、本日は、繁多になるので、触れません。

 そういうものの一つとして、【クラシック倶楽部】があります。昨日、2017年8月30日には、木の十字架少年合唱団の、クリスマス・ソングであり、本日は、ズーラシアン・ブラスの北海道、浦川での、収録が、放映され、その最後の方で、【襟裳岬】が、演奏されました。

 なお、ズーラシアン・ブラスと言うのは、私は初見でしたが、横浜(の動物園、ズーラシア支援として始まった)発祥ではあるモノの、すでに、相当に、有名な、存在らしいので、ご興味のある方は、ネットサーフィンをしてください。絶滅危惧種の、動物の被り物をしているという事で、クラシック界に、おけるタブーを破って、エンタメ要素に、重点を置いています。子供にもわかるクラシックと言う出発点があるからでしょう。したがって、襟裳岬も、堂々と、演奏をできるというわけです。

 そして、この襟裳岬という歌を使う事で、井上ひさしたちは、暗喩として、この北朝鮮の、五回目のミサイルが、お前(=このブログの著者)を脅かすために、発射されたんだと、言いたいのです。

  私は午前中は、偶然の一致だろうと、考えておりましたが、それから、9時間後の、現在(8月31日の深夜の事、初稿を書いて居る時間帯)では、『スパコンに侵入して過去番組から、これを選び出して、特に私に見せつけるために、これを放映していますね』と、考えています。

 なるほど、グァムだと、か、言って、大騒ぎをしていたが、グァムに、発射するわけもないと、思って居て、私は、無視をし続けて来ました。恫喝にいちいち応じて居たらきりがないので、無視する時もあります。今般もそれに当たり、私はずっと無視していました。

 相手方は、私の妹を殺したという事実を書かれると、困り切るので、ここまで、恫喝をして来たのでしょう。だって、直接手を下したわけではないものの、妹を、駒として利用し始めた、鎌倉エージェントの話を、大学同期の野々村やす彦君と、高校同期の、小池玲子さんの実名を出して、しかも、日経BP社(野々村君がその幹部をしていたと思われる会社)と、JWトンプソン(小池さんが、副社長であり、そこへ妹が、ヘッドハンティングをされていた)と言う、会社名さえだして、語り始めています。

 これを、書かれる事は、彼等に取っては、非常に怖い事であり、それを書かせない様にするために、ありとあらゆることを利用しているのです。その一つが、北朝鮮のミサイル発射です。ただし、犠牲にされる人間の数が、30倍になっていますね。やまゆり園事件とは、違って、足蹴にされ、悪利用をされて居る人間の数は、一億人から、三十億人程度に増えています。

 それだけ、大掛かりな恫喝が必要なのは、無論のこと、妹を殺しているからです。しかも、一時期は、自分たちの、陣内に取り込んで、手ごまとして利用をして置き、姉の私に反抗する様に仕向けておきながら、真実がばれるといけないという形で、20年後のここにきて、妹を、殺したのです。こういう流れは、大久保忠春(中学同期)さんのケースでも見られたことでした。両方とも、最終段階までは、まだ、書きぬけてはいない話なのですが、それが、北朝鮮ミサイル発射の引き金を、引く理由だったのですよ。

 軽い話であるかのごとく、装って、書いて居ますが、非常に重い話なのです。特に私にとってと、妹と、関係にある人達にとっては、重い話です。

 どうして、私に見せつけるためと、言うかというと私は、一時期、この歌を持ち歌としてマスターしようと、練習をしたのでした。

 全音という出版社が、薄いブルーの紙を表紙としたフォークソング集と、赤い紙を表紙にした歌謡曲全集を出していたので、それを買ってきて練習をしたのです。

 その時に感じたのですが、600曲ぐらい入っている歌を全部マスターする必要はないということであり、赤い表紙の歌謡曲600曲から、10曲ぐらい、選びだし、青い表紙のフォークソング集から、5曲ぐらい選びだし、マスターしておけば、何らかのときに役に立つということになります。

 その時に、わかったことは、この襟裳岬という曲は、非常に難しいということです。シューベルト作曲のお歌とか、ベートーヴェン作曲のお歌と、比較しても、こちらの方が難しいのでした。そのことをブログ、もしくはメルマガで、書いております。

 で、それを、使って、「おい、わかっているのか、この北朝鮮ミサイルって、お前狙いで、発射をされたのだぞ。わかっているか。こっちは、それほどに、力が強いのだ。僕たちを批判するのはやめろ』と、言いたい、井上ひさしが、しかるべき筋へ、進言して、この発射が、この進路で、行われ、  

 しかも、最初期の段階から、NHKが襟裳岬、襟裳岬と、連呼したのも、この考察が正しかったことを傍証付しています。

 では、なぜ、この時期が、選ばれたのかについては、後注1の、副題7が、関連しています。

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副題5、『8月27日の、夜、10時から、11時まで、私と、井上ひさしは、パソコンを通して、きりきりと、戦っていのだった。その時に、私は、非常に嫌な思いをした。世間、一般に向けては、2009年、4月9日に自分を死んだことにしていて、絶対に訴追をされないと、思い込んでいて、あれや、是也と、謀略の限りを尽くしている井上ひさしと、

 動物的人間存在としては、鎌倉の高度海抜40mぐらいの丘の上で、東西600mの距離で、存在しながら、IT的高度な、技術に、よって、助けられ、指呼の距離で、私のパソコンに侵入してきているのです。本当に嫌な感じを受けました。しかし、物事って、必ず、相対的なものであり、プラスもあれば、マイナスもあり、私がいやだなあと、戦りつするほどに、いやな感じを受けたということは、いのうえひさし側も、ある程度の、苦しみは受けたはずなのです。

 一般の人だと、『ああ、こういう風な苦しみに出あうのか、じゃあ、こんなことはやめよう』となると、思います。だから、私のパソコンへのハッキング行動と、破壊行動も終わるという形で、終止符が訪れるのです。

 しかし、井上ひさしは、一般の、人ではありません。悪魔か鬼かという様な心情の持ち主であり、かつ、現代日本最大級の特権者なので、武器を多数持っています。それを使って、復讐しようと彼は、考えたと、思います。

 その武器の一つが、北朝鮮の、ミサイルなのです。彼は、それを発射させる権限を持っており増す。でも、彼が、怒り、私も、本当に疲れた、27日の夜から、それを、推進して、28日の朝に、それを、発射させては、見え見えの、原因結果の関係がわかってしまいますね。それで、ずらしました。じゃあ、本当に発射された日には、何があったと、なるのでしょう。

 という推察から、私は、自分の書いたものを詳細に検討しました。そして、発見をしました。『これが、起爆剤となって、彼の、最終的決断を下すことを、呼んだのだろう』と、言う文言を、発見したのです。

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副題6、『私は、28日の夜に、後注2に挙げた文章を書いた。その文章の中で、夜の11時過ぎに書いた、以下の部分が、井上ひさしが、カチンときた部分であろう。で、彼は、ここが、復讐のタイミングだと、考えて、ミサイル発射をCIA幹部へ進言をした。

 どうしてそういうことになるかというと、彼は、自らを、死んでもいないのに、死んだことにしたのだが、その理由の一つは、任務として、私のブログを研究することがあり、その一文が、傑作となっている場合は、その中から、アイテムを選んで、それを、武器として、対、私への攻撃策を案出するという、事があり、2009年当時、は、私が大量の文章を書いていたために、それを、研究するために、地下潜行をして、彼女(=私のこと)のブログを読むのに、専念しないと体力が持たないと、考えたのも、30%ぐらいの理由には、鳴っていると、思っている。』

 で、後注2の、文章の中から、どこが問題だったかを抜き出してみます。自分で選んだその部分は、

 そして、・・・・・臍帯血とは、業者の手に入った時にすでに、死んでいるものであって、色が鮮明な赤なのが、おかしいのです。だって、生きて居る人からの献血、または、売血によって、あつめられた、全血製剤が、すでに、焦げ茶色になってるのですよ。それを見れば、臍帯血もこげ茶色であるはずで、あのNHKニュースが示している臍帯血製剤が、真っ赤な色をしていること自体が、怪しいのですね。あれは、染色されていると、思いますよ。本当の成分を言うと、赤血球などを、遠心分離機で、取り除いた血漿だけに、染色をしたものではないかなあ?・・・・・

 ここも私の大得意な、科学的分析というものです。医者じゃあないのですよ。どちらかと言うと版画家とか画家と言う範疇に入る人間です。だから、却って、はっきりと言えます。医者は、同業者をかばっていると思います。同業者が、お金を儲ける手段を見つけて、それを駆使しているときに、水をさせば、恨まれるでしょう。だから、本当のことは言いません。製薬業界も同じでしょう。

・・・・・・・まで、ですが、赤字フォントで、直した部分に、井上ひさしは、過敏に反応したのだと、思います。

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副題7、『ねほりん、は彫りんが、総合チャンネルで、初めて放映をされたのは、その理由?』

 これですが、別章を立てて語りたいと思います。ただ、一月に、一本ねほりん、はほりんについて書いて居るので、それを後注3に置きます。なお、このブログの、2010年より、数え始めた延べ訪問回数は、4203597です。

 2017年8月31日から、9月3日にかけて、これを書く。雨宮舜 (本名、川崎千恵子)   

後注1、

臍帯血騒動から、謎が一つ解ける?・・・・・瀬戸内寂聴は、何故、NHKに重用され、小沢昭一・菅原文太は、何故、無視されるのか? 全ては、未だ生きて居る、井上ひさしの手中に在る   2017-08-27 18:53:25 | Weblog

 後注2、

臍帯血騒動ー2 一袋400万円と言われるあの赤い液体は、染色された結果の色? しかし、バカな熟年達よ!と思って居たら中国富裕層相手だったそうです  2017-08-28 22:20:43 | 政治 

後注3、

【ねほりん、ぱほりん】(NHK)が、この間、養子を取り上げていたが!?!?! 

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襟裳沖通過ミサイルについて、到頭、触れ様か!・・・・・まず、東京メトロと、京急がどう動かされているかを語りたい

2017-08-30 11:29:57 | 政治

副題1、『北朝鮮ミサイルとは、世界30億人に、その虚妄(=嘘)を、伝播しているニュースです。シャルリーエブド事件と、同類です』

 シャルリーエブド事件とは、この世にテロリストが蔓延しているのだと、言う事を一般の人に知らせ様として、CIAがその裏に居て、起こした事件です。最近、バルセロナなどで、車を使った、事件が、・・・・・三発ですか?・・・・・起こりましたが、これも同じです。どうして、世界中で、テロが蔓延しないといけないのかと言うと、鎌倉エージェントが、私をテロリストだと、言う事で、どさくさにまぎれて、逮捕・収監してしまおうと、する、意図があり、そのためには、テロリストが、世界に蔓延していないといけません。それを、証明する例を、青字で、書いて挿入します。それは、世界を巻き込む大きなニュースが、鎌倉エージェントの発案ですよ」と言う為には、私自身の身辺に起きていることを丁寧に、報告をする必要があるからです。トリビアルな事ですよ。しかし、それが大切なので、書きましょう。

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副題2、『東京メトロと、京浜急行は、私がそれに乗ると、必ず、・・・・・東京圏に、あたかもテロリストが居るがごとき、・・・・・車内放送を流すのだが?!?!?』

 歌舞伎座へ行こうとすると、新橋から、都営浅草線を使うのが、時間的には、最も早いのですが、降りた後で、三原橋交差点の、地下に階段が多数あり、それが、アテンダントバッグを持っている私には、厄介です。で、新橋から、銀座線で、銀座まで乗り、日比谷線に乗り換えて、東銀座で降りるのが、一番便利です。時間は余計にかかりますが、すべての場所に、エスカレーターとか、エレベーターがあるので、そちらが楽で、便利です。しかし、銀座線は、もっとも古い路線なので、ホームが狭くて、銀座駅の、エレベーターと、エスカレーターは、最北端にしかありません。で、新橋駅では、前から二両目を選んで、乗るという事となります。

 その新橋駅の、一両目と、二両目に、必ず、セキュリティ会社の監視員が居る様になりました。これが、いつ始まったかですが、多分、以下(後注1)のブログをメモとして、パソコンに落としたころからだろうと、思います。それで、そのメモを今回公開いたします。日時としては、六月の末です。そして、それは、この時以来、ずっと続いている現象であり、

 かつ、中村梅枝が、歌舞伎座に出演できない模様にしたのも、

 野々村君と、欧米で、家族ぐるみで、付き合っていたと、される逗子のマダム(スパイ役を果たした)が、準備され、歌舞伎座の一等席で、私とわざと、出会う様に、企画をされたのもこのころだったでしょう。

 私が重要な真実、・・・・・最近では、7月12日にその知らせがあった、妹の急死が、他殺である。やったのは、例の警察の殺人用別働隊であり、彼等は、鎌倉エージェントの私兵として、動くのだ。タイミングとしては、やまゆり園事件の一周忌直前であった。やまゆり園事件が、多大な嘘を含んでいる事件であると、私が書くのを、阻止するための脅かしの一種として、その他殺が、行われた・・・・・と言う事を書き始めて以来、

 対、私への恫喝用、ニュースが、全種類出現しましたが、その一つが、北朝鮮ミサイルと、テロリストの、横行です。ほかに、ハッカーの出現やら、ネットなどの障害が、報道されますが、これも、似た目的で、行われます。

  ところで、この続きですが、午前11時より、別用が入ってしまい、本日中には、書けませんでした。明日をお待ちいただきたく存じます。・・・・・・この一行を書いてから、二時間が立っています。書いてすぐ、追加したかったことがあります。それは、一見不誠実に見えても、良心の上では、誠実だと、自分で思って居るという話です。

 ブロガーとして、一日のうちに起承転結が完成できないのは、不誠実です。しかし、北朝鮮のミサイルに関して文章を書くことは悪に、まみれることとなります。この悪という部分ですが、皆様は、金正恩を指すとお考えですか? 私の本意は、異なります。このミサイル問題も嘘が、満杯というほどに込められていて、金正恩は、ペラペラの、パペットでしかありません。悪いのは、鎌倉エージェントです。金正恩は、植松聖と、同じです。そういう裏側を書くのが、起承転結の、部分なので、疲れるし、なんとやらなのです。

 

後注1

東松山市リンチ事件の真相が・・・・銀座にて17-6-9に見た事から・・・・判って来た。やはり、真犯人は、CIA配下の警察の特殊部隊か?   2017-06-20 12:14:36 | 政治

後注2

 

妹の葬儀に行ってきました。家族に愛され切って、あの世へ行きました・・・・・この一週間、横須賀線、東横線、東京メトロ駅構内で、多数のガードマンに、嫌がらせを受け続けているのだが  2017-07-18 21:36:16 | 政治

 後注3

鎌倉市長は、高枝切りに関して、伊藤玄二郎の依頼に対して忖度をしましたか? 金銭的な部分についてですが、時期に対しても忖度しましたか?   2017-08-18 01:07:00 | 政治

 

 

 

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臍帯血騒動ー2 一袋400万円と言われるあの赤い液体は、染色された結果の色? しかし、バカな熟年達よ!と思って居たら中国富裕層相手だったそうです

2017-08-28 22:20:43 | 政治

最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、2017年8月28日、正午のNHKニュース内に出て来た写真です。

  これを私は、29日の午前10時に発見をしました。で、以下の文章は、前夜書いたものなので、想像で、200ccであろうと書いて居ますが、この映像を見ると、120ccであろうと推察できます。青いゴム手袋が、人間の手ですから、その一本の指と比較をすると、120ccであろうと、成ります。で、下の文章を変更しないといけませんが、大筋に変化が無いので、そのままにしておきます。と言うのも、そちらでは、この一袋が、200ccであると、考えて、・・・・・金塊と、同じ値段だ・・・・・と、言っているわけですが、120CCと言うより少ない量で、しかも、400万円を請求したのだとしたら、さらに、値段が高くなるわけで、私の文章が顕す趣意を、更に強調する方向への変化となります。ので、文章を変更する必要を感じておりません。と言う挿入を、29日の午前10時半に入れて、初稿へ戻ります。

副題1、『最近、臍帯血製剤の実物が、NHKニュースに登場しています』

 この臍帯血騒動は、4日間続いています。それほど、重要でもないニュースなのに、これほど、続くのは、ほかの意味とか、目的があります。本当の目的は、私が今書いて居る小池玲子さん、と、妹の関係、そして、私の本づくりを疎外する為に、小池さんに、教唆命令をしたであろう、野々村やすひこさんと、その後ろにいる、石塚雅彦さんについて、書いている最中ですが、それを、書くのを中止させるために、このニュースが、かくも、長く、報道をされて居るのだと、考えます。特に、首藤さんと言う渦中の、医者が、インタビューに応じています。これは、普通ならあり得ないです。

 鎌倉エージェント →、塩崎厚生労働大臣、または、医師会幹部 →、首藤医師と言う流れで、「あなた、どうか、ひと肌脱いでください』と頼まれて、その通り、請け負ったのだと、思います。

 それ故に、『なあんだ。科学的知識を披露するのが好きな私を、釣り上げるためのニュースだったのですね』と、納得をしました。

 それでも、釣り上げられてしまったので、少し続きを書きましょう。本日は銀座の画廊巡りを果たした日なので、非常に短いものを書きますが・・・・・私が気になっていたのはあの、最近公開され始めた、臍帯血製剤の、一袋の量なのです。

 グーグル検索で、臍帯血製剤と、引いても、今の処、ほとんど、何も出てきていません。だが、血液製剤と言う項目では、一般的な医療現場で、使われている他の血液製剤が、出てきます。

 全血製剤と言って、輸血用に、用いる他人の血は、だいたい200CC(小袋)と、400CC(大袋)の二種類がある模様です。

 で、テレビに出て来たあの袋は、多分ですが、200CC入りです。それが、何と、400万円もするのですって。

   200CCの臍帯血の重さですが、成分のほとんどが、水なので、多分、200グラム+アルファの筈です。すると、価格が、金の五倍となります。ゴールドとは、金のインゴット(金持ちは、たいてい二キロで、売買しているが)として、買うと、未来永劫、品質が変化しないということで有名です。ところが、臍帯血とは、たった、一日で、投与されてしまいます。そして、効果がどういうモノかが、判らないうちにおしっことかうんちとして、外へ排出をされてしまいます。

 この青字の部分こそ、私が最も得意とするところなのです。原発についてもそうですが、私は、プロフェッショナルと、一般の人を結びつける役目を果たすことができます。この臍帯血については、一種の廃品回収業者が、プロであり、また、医者もプロです。私は、素人ですが、これから、値段に限らず、他の側面でも、この臍帯血騒動が、如何に、忌わしくて、胡乱で、嘘がいっぱいな現象であるかを、世間の人に的確に伝えることができます。その説明を、今からやりましょう。

 つまり、報道開始、三日目までの、NHKニュースよりも、私の方が、的確な、しかも、判りやすい説明をする事ができるのです。それを、自分でも自覚をしています。だからこそ、釣り上げられてしまい、今、書くべきことから離れてしまったというわけです。

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副題2、『私は、日本人が洗脳されやすい事に対して、怒っているし、残念にも思って居て、この臍帯血の投与を望んでいる、熟年女性たちも、その典型であるから、彼女たちの事を、・・・・・なんと、バカげているのだ・・・・・と、残念がっていたのだが(後注1)、お客の中には、中国の富裕層も、入っていたと、NHKは、言った。それで、いささかほっとしたのである』

 この続きは、【臍帯血バンク】と言う、美名をつけては、いるが、本質を言えば、一種の産業・廃棄物・処理業者(しかし、冷凍庫付きの車で、後産を集めて回る、特殊な、廃棄物処理業者)の、在り方やら、仕事ぶりを分析して行きます。が、その部分は、明日書きます。お待ちいただきたく。

 そして、・・・・・臍帯血とは、業者の手に入った時にすでに、死んでいるものであって、色が鮮明な赤なのが、おかしいのです。だって、生きて居る人からの献血、または、売血によって、あつめられた、全血製剤が、すでに、焦げ茶色になってるのですよ。それを見れば、臍帯血もこげ茶色であるはずで、あのNHKニュースが示している臍帯血製剤が、真っ赤な色をしていること自体が、怪しいのですね。あれは、染色されていると、思いますよ。本当の成分を言うと、赤血球などを、遠心分離機で、取り除いた血漿だけに、染色をしたものではないかなあ?・・・・・

 ここも私の大得意な、科学的分析というものです。医者じゃあないのですよ。どちらかと言うと版画家とか画家と言う範疇に入る人間です。だから、却って、はっきりと言えます。医者は、同業者をかばっていると思います。同業者が、お金を儲ける手段を見つけて、それを駆使しているときに、水を指せば、恨まれるでしょう。だから、本当のことは言いません。製薬業界も同じでしょう。

 で、臍帯血は、女性の間では、広く知られている成分となっています。プラセンタとも言われていますよね。だから、プラセンタ入りのクリームとかプラセンタ入りの、乳液とかは、他人の死んだ、血=生理の血と同じもの=を、部分的に、混入されているものなのです。恐ろしいというか、汚いというか、なのですね。洗脳の極みだから、人々が高い値段を出して、それらを、買うのです。ばかばかしい、ばかばかしい、信じがたいほどに、ばかばかしい。

 私はいつもすっぴんです。また、夏は、基礎化粧品(化粧水、乳液、クリーム等)も使いません。それから、体には、せっけんを使いますが、顔には何も使いません。石鹸ですが、時々は、山本美香さんが、殺されてしまった、シリア・アレッポのオリーヴせっけんを使います。いろいろなところで、売って居て、手に入ります。また、シャンプーは、透明な液体のものを好みます。しかし、顔用には、シャワーを使う際に、シャンプーが顔に向かって、流れ落ちるのを、石鹸代わりにして、それだけで、済ませます。よくすすぎますが、顔にめがけて石鹸の泡を塗りたくることはありません。

 これは、二つの理由があって、そうしています。まず、メーキャップをしないので、汚れ落としという作業が要りません。それと、化学を学んでいるので、あらゆる化粧品に、工業生産品が混ざっているのを知っているので、嫌なのです。大昔から、使われている、ヘチマ水(=グリセリン=アルコールの一種で、分子的に言うと、炭素原子が、一単位以内で、エチルアルコールより多くついているもの=が、含まれているもの)などなら、受け入れられますが、同じヘチマ水でも、薬局で売って居るものだと、『防腐剤が入っている筈だ』と、思うので、買いません。で、今は、ヘチマも作っていないので、自宅で、ヘチマ水を作ることも、できないので、顔には、何もつけません。夏は、特にそうです。

 まあ、極端かもしれませんが、ありと、あらゆることに自然を重んじて居て、本質だけで、生きていきたいと、おもっております。本質とは、この場合は、口から食べ物として入れるものを、豊かにしておくことを、指します。プラセンタなどの、特殊なものではなくて、野菜、果物、肉、野菜、調味料、乾物などを、バラバラに選んで、一週間に、60品目の素材を使うと、良いそうですよ。大変ですが・・・・・まあ、主婦歴、50年ですから、すでに、もう、きちんと記帳などしないで、おおざっぱにやっていますが、それでも、大かた、達成できていると、思っております。

後注1、

臍帯血騒動から、謎が一つ解ける?・・・・・瀬戸内寂聴は、何故、NHKに重用され、小沢昭一・菅原文太は、何故、無視されるのか? 全ては、未だ生きて居る、井上ひさしの手中に在る   2017-08-27 18:53:25 | Weblog

 
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臍帯血騒動から、謎が一つ解ける?・・・・・瀬戸内寂聴は、何故、NHKに重用され、小沢昭一・菅原文太は、何故、無視されるのか? 全ては、未だ生きて居る、井上ひさしの手中に在る

2017-08-27 18:53:25 | Weblog

  お約束をしていたことは、前報を、完成させることです。しかし、大量の過去ブログを点検しないといけないので、時間がかかります。それで、ちょっと、違う問題を語りましょう。このュースは、政治とは関係がなさそうだと、言うものが、25日に報道をされました。最近、いろいろ、このブログの、現在のテーマから、離れさせようとする、ニュースが多数報道をされて居ますが、これは、関係がないだろうと、思って、FBで、取り上げ、論考しました。それが、%%%%%罫線で挟んだ、文章です。 

 なお、この一文ですが、27日の夜10時までは、総タイトルを、『臍帯血を無許可で販売するのが、事件化したが、FBと、このブログでは、書き方を変化させる私・・・・・中絶の胎児は、どこへ葬られたのか?』としておりました。しかし、その時点で変更をしました。

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臍帯血を無許可で、販売ー1
このニュースですが、悪いのは、業者だけではないです。中年のお金持ちの女性も悪いです。それからね。美魔女をもてはやす世間の風潮もある面で、悪い影響を与えています。若い女性ではなくて、年取った女性に魅力があると、するのは、いいことですよ。だが、精神性で、それを、語るべきです。物理的に、きれいにしようとするのは、いやらしい事です。 

臍帯血を無許可で、販売-2
 それって、中世の欲張り女王様の発想と同じです。若い女性を殺して、その生き血をお風呂に入れて、入ったとかいう女王様と同じです。臍帯血と言うのは、後産(出産後母体から出て来る、不要になった胎盤と、そこから、赤ちゃんに、新しい血を送っていたへその緒)から、作った、化粧品的医薬品でしょうが、そんなものを使って、若返りをしようなどと言うのは、非常に汚らしい発想です。それを医者にすすめられて、使っている女性に対しては、何か、・・・・乗せられているバカ女・・・・というイメージを受けます。宣伝の魔力に踊らされている、60歳以上の、金持ち女性でしょうが、たまたま、年功序列制度で、守られて来た旦那さんと、一緒に暮らしているから、裕福なのでしょう。その人に言いたいのですが、「もっと、自然を大切にしましょう」と。同じ人が、「私は有機野菜が好きで」と、言いながら青山の高級で、高価な野菜専門レストランに、友達と連れだって行って居たりして。もし、この想像が当たって居たら、究極の苦笑の対象です。?!?!?!?

%%%%%%%%%%%%%%

 さて、FBは、友達が読むものです。ヴァーチュアルな、世界の友人だと、言っても、一応は、友達です。それで、どぎつい表現を避けています。

 でね。こちらは、相手が、特定できない方、向けです。ですから、こういう、政治には、直接関係がない現象でも、はっきりと、した表現に、直しましょう。

 つまり、こここそ、ブログだから表現できるポイントを、これから、書きます。

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その1、『臍帯血って、女性のメンスと、同じものですよ』

 私はすでに、75歳で、それが、終わっているので、わりと、気楽にそれを書くことができますが、女性には毎月一回メンスと言うものが訪れます。生理とも言います。見かけ上は茶色い液体です。スポーツ選手が、競技会で、それにぶつかると、(特にフィギュアーの選手など、薄い衣装から)、それが漏れたりしたら大変なので、日にちをずらすことがある模様です。

 その薬の主成分はホルモン製剤だと、思いますが、一種の妊娠をした状態にするのかな? ただしい、知識を持っていませんが、何しろ、生理とは、胎盤が、死んだ、形で、体外へ出てくることを指しますので、妊娠をしたことにすると、それが、死なないで、体に、へばりつき、つづけているので、茶色の汚い液体が、外へ漏れないわけです。それがスポーツ大会の、会場で、選手の股の間に、こびりついているのが、テレビ画面に映写されたら大変ですから、予防のために、薬を飲むのです。しかし、これの多用が、また、女子選手の後の生活(結婚後など)に悪影響が出るとか、言われています。大変です。

 胎盤とは、毎月、人間の女性が、妊娠可能な状況を、作るために自然に、子宮内で、準備をされる、血の塊みたいなものです。パンダの懐妊が、大騒ぎになっているのは、どうも、年に一回の発情期を待たないと、あり得ないらしいのに比較をすると、人間は、大変に妊娠の機会が、多いと言えるでしょう。

 が、単に血だけでは、胎盤と言う形が形成されないので、支持体を、含む塊です。私は医者ではないので、実物を見たことが無いのですが、肝臓に、似ていると、思います。鶏とか豚のレバーが、売って居ますでしょう。あれらは、血抜きしてあると、思いますので、薄い茶色ですが、それが、あの形のまま、真っ赤だったら、生きて居る胎盤と、同じ形状でしょう。

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その2、『生理の、後始末は、悪臭がするものであって・・・・・それは、死体が放つものと同種であろう』

 私の中学時代の、友人に、東大医学部へ進学した人がいるのです。その人が、クラス会で、説明をしていたのを、そば耳で、聞いたのですが、解剖実習って、ものすごく臭いのだそうです。【白菊会】と言うのが、東大の医学部で、使われる遺体を献体する会でしょう。他の大学の医学部も、今では、そこへ合同したのでしょうか。なんか、すごくいいことをしているみたいですが、その友人の話を聞いているうちに、・・・・・とてもではないが・・・・・献体をしない方が良い・・・・・と、思いました。医者の卵の人が、揺籃の地に帰って、安心して、気を許して語っているとは言え、臭い、臭い、というのです。表向きは、「感謝します」でしょう。でも、本音は、「臭い、臭い」と言われるわけです。そういう状態で、数か月間、わが身を、学生の目の前に、曝すのです。

 『ああ、絶対に嫌だ、普通に火葬をする方がいい』と、思いました。ところで、その女子学生ですが、毎日、お風呂に入り、髪の毛に付いた悪臭も洗い流して、パンツまで解剖時には、身につけてはいなかった新しいものを身につけて、外へ出るのだそうです。

 解剖実習用遺体から、離れて、一般の女性すべてに訪れる、生理の方へ戻ります。一般的に言って、女性はナプキンと言うもので、胎盤が、崩れて外へ出てくるものを、吸収します。で、今、計算をしてみたのです。生理が、6日間続き、一日に五回ほど、ナプキンを取り換えるとしてですね。30枚で、150グラムぐらいの、死んだ胎盤を、吸収して体外へ出す事になります。これが、平均でしょう。と、成ると、一枚のナプキンが、そこに含んだ、遺体と、同じ腐ったたんぱく質は、遺体の、一万分の一になります。遺体の一万分のいちだから、隣に座った男性は、会社でも、学校でも、気が付かないと、言う事となります。というのもそのナプキンが落ちない様に、しっかりと支える厚いパンツを、その期間は、用いますし、その上に、ペチコートか、シュミーズと言う下着で、カバーして、その上に、洋服を身に着けます。

 だから、外へ悪臭は漏れません。しかし、女性自身は、取り換える時に、その悪臭に、常に触れています。ぞんぶんに、それが、嫌なにおいのモノであるとは、判っているのです。

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その3、『・・・・・タンポンは使わない方が良い・・・・・と、女性には、勧めたい。だって、腐ったものを、体内に封じ込めておくことになるからだ。それは、一種の危険を伴う作業である。腐ったものは、早く外へ出した方が良いのだ。9cmぐらいの高さのハイヒールが女性の体にとって、悪いと、言うのと、同じこと』

 おさんの時には、生理の時よりも、胎盤は、ずっと、大きくなっています。そして、一気に剥がれ、外へ出てきます。それを後産と言います。しかし、生理の時は、一気にはがれるのではなくて、ちびちびと、剥がれ、部分的に外へ出てきます。

 ところで、ナプキンが、生理用品の主流派だと、思うのですが、タンポンと言うモノもあり、それは、私が学生時代に、一般社会にも流通する様に、成った、アメリカ発の商品だと、思います。ものすごく簡単に言うと、一種の栓です。棒状の栓です。それを、膣の中に突っ込んで、子宮の、出口をふさいでしまって、外へ、腐った血が流れ出ない様にするためのものです。

 アメリカにはパーティ文化というものがあり、人々は、気楽にダンスを楽しみます。その際には、薄手の生地できたしなやかな素材のドレスを着ます。上半身から、腰辺りまで、体にぴったりとフィットする様な、裁断で、仕立て上げて、股あたりから、下は、ドレープ(大きなひだ)が入っているという形が一般的です。それで、男性と体を密着させながら踊ります。そういう生活スタイルの中で、出っ張ったナプキンが、男性に、ぶつかったりすることもあるでしょう。『いやだわ。恥ずかしいわ』と、思う女性もいるでしょうね。だから、タンポンが発明をされ、発達をしたのだと、思います。

 しかし、私は、『良くないなあ』と、思います。ナプキンだと、トイレに行くときは、必ず、目視で、汚れ具合を確かめられます。排出に勢いのある時は、短い時間で取り替えます。しかし、最終的な、場面では、五時間ぐらい、同じものを装着することもあります。でも、体外に、それが、在るので、五時間使っていようが、健康には関係がありません。

 でも、タンポンだと、汚れ具合が見えないわけですし、一応装着用の道具が付随していると、言っても、雑菌が、紛れ込まないとも限らないわけですね。そうなると、子宮と言う、37度C 前後の場所で、雑菌をはびこらせているわけです。よくない。本当は、怖い商品だと、思います。『便利なものだけど、それを使うのは、良くないなあ』と、思って居る商品の代表的な例です。しかも、見かけ上小さいので、便器に流す人も初期には居たそうで、便器が詰まる原因に成ったりしました。今は、それを流す人はいないと、思いますけれど。

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その5、『後産と言うものは、一種の産業廃棄物だと、思うけれど、それが、どういう風に始末をされて居たかを、過去に蘇って、推定して行こう』

 病院も、一般の、ゴミ廃棄と同じ仕組みで、ごみを廃棄していた、時期はあると思うのです。しかし、ごみを投棄ではなくて、焼却処分をする様になると、病院から出るごみは、注射針等もあるわけだし、昔は、アンプル類もすべてガラス製だったわけですから、一般の、焼却場で、台所の、ゴミなどと、一緒に燃やすと、当然に、炉に故障が起きるわけです。

 で、割と早く、ごみの分別化が進み、かつ、業者さんが、回収するという、産業廃棄物化も、進んだと、思うのです。病院内耐性菌と言うのがあって、そういうモノとか、ノロウィルスとか、O-157等で、吐いたり、床を汚したりする患者さんの後始末で、吐しゃ物を拭いた、ガーゼや、紙ナプキンは、即座に焼却に回されるのだと、推察しています。患者さんが、待合室で、チョコレートを食べた後の、つつみ紙などとは別に処理されるのだと、思って居ます。

 さて、そういうゴミの中で、とても、重量があり、始末が厄介だったのが、この後産の問題だっただろうと、思います。

 それの処理が、どういう風に変遷をして行ったかを語ろうとして、この章を立てたのですが、ここで、スピンオフ的に、中絶と、その時の胎盤の始末について、ちょっと、語る事をお許しください。

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その6、『フランス、特にパリでは、若い人の、60%が未婚だと1998年に、聞いた。しかし、地下鉄内で、赤ちゃんを見かけると、親族が、6人ぐらい傍にくっついていて、大切にしている。乗客も同じで、ベビーカーに対して、道を開けて通し、赤ちゃんをいとおしむ姿勢が見られる。結婚に、踏み切るのは、慎重で、なかなか、踏み込まない。しかし、未婚で、恋愛を繰り返していても、妊娠に対しては、慎重であり、かつ、堕胎は、少ないのだと、推察した。さすがに、カソリックの伝統が残っているのだ』

 上の二重ガッコ内に書いたことは、ニューヨークでも見られる現象だったと、思います。ただ、ニューヨークでは、極端に、環境が悪い中で、暮らしているアフリカンの世帯があるので、統計的に言うと、どうなるかはわかりませんが、ともかく、赤ちゃんが大切にされて居る度合いが、日本より大きいのです。ごく最近、日本で、畑の中にか?、穴を掘って、産んだ赤ちゃんを入れ、生きて居るのに土をかぶせたという母親が現れましたが、セックスをする場合に、産める環境に居ないのなら、絶対に避妊をする事を、男性の方に、求めたいと、思います。女性は受け身だから、男性を教育しないといけません。

 カソリックとか、キリスト教と言うのは、新教でも、こういう場合は、まだ、大きな力を発揮していると、見えました。日本にはそれがないし、生活上、自活すれすれの収入を得ている女性もいるので、つい、フリーセックスに走ってしまうとしても、落ち着いて育てられるという見込みが出ないうちは、絶対に、妊娠を避けるべきだと、思います。

 昔、メルマガで、書いたことがあると、思うのですが、鎌倉のあるお寺に行ったら、境内中に、白いセメントで、できた全く同じ形の大小、二種類のお地蔵さんがあって、二千体は、越えていると、思われたので、異様な感じがしたと、書いて居ます。その頃は、自分のメルマガを、ハッキングしている人などいないと、思って居たし、私のメルマガの読者に、そのお寺と直接の関係のある人もいなかったので、お寺の固有名詞を書いて居ます。その見物の、数年後、自分がネットサーフィンに、熟達して来た時期に、そのお寺及び、その他のお寺を、水子供養と言う形で、検索をしてみると、確かに、「それをやっています」とあって、ご供養料が、8万円からと、書いてありました。

 しかし、ネットサーフィンをかけても、今は、そのお寺は登場しないし、境内から、白いセメント製の、まったく同じ形状の、お地蔵さんも、消えていると、思います。裏の墓山にでも、移動をなさったのだと、思います。場所なんかどこでもいいし、哀悼の意を尽くせば、あの形のお地蔵さんである必要はないと思います。今の夫との間の子供ではないのなら、小さくて、上等な手のひらサイズの、ぬいぐるみでも買って、いつくしみつつ、なでなでしたり、猫を飼って、その猫を、亡くなった子供代わりに、いつくしむことで、代替行為になるでしょう。

 1980年代の日本では、相当数の中絶とか堕胎が、行われた可能性が高いです。宗教的ベースで、避ける風潮がない日本では、男も女も、収入に余裕があり、婦人公論などが、不倫の関係を推奨する様な記事を連載し続けたからです。

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その7、『この不倫の奨励と言う事で、私が批判をしているからこそ、瀬戸内寂聴さんは、めちゃくちゃに持ち上げられている。誰から、かと言うと、鎌倉エージェントからである。私は、瀬戸内寂聴さんのものは、池袋の、臨時で、設定されている古本屋で、買った雑誌太陽に、載っていた小説だけなのだが、それを、読んでも、自分の、考えを変えることはなかった。雑誌太陽に載っていた小説は、過去に住んでいた場所を、各章のタイトルに据えた、一種の自叙伝であって、子宮作家と、呼ばれて物議を醸していた時期のものに比較をすると、ずっと、静謐なものだと、推察するが、それでも、・・・・別に!・・・・・と、思うだけであった。

 ここで、激しいシステム異常が起きました。ただし、目新しいものではなくて、ポインターが、異様な動きをして、上から、小さなウィンドが数多くぶら下がり、したから、これまた、サイズの小さなウィンドーが数多く立ち上がり、ブログを書きにくくさせるものです。

 そういう異常がどうして起きるのかは、テクニカリーには何度も、すでに、説明をしていますが、我が家の西、40mのところにある、kamakura cottage という、ビーエンビーに所属する、民宿がありますが、そこは、持ち主が、強制的に引っ越しを迫られた後は、警察、もしくは、CIAが支配する場所になっており、そこに、連携用のルーターが置いてあるのだと、思います。

 そのルーターを通せば、世界中で、20人ぐらいが、この、いま開いている、私の液晶画面と、まったく同じものを見ることができ、まだ、アップしていないブログの文章を把握することができます。かつ、数々のシステム異常を、そちらの液晶画面で、命令を掛けることによって、私のパソコン内に異常を起こすことができるのだと、思います。

 先ほど、起きた、このポインターだけを、異様に動かすシステム異常は、起きたのが、瀬戸内寂聴さんに対する批判を書いて居る最中に起きていますので、鎌倉エージェントとして、私が規定をしている何人かの内、井上ひさしが行ったと、推理しています。井上ひさしの場合は、或るアイコンを、プロの、しかも、最先端の技術を持つ、システムエンジニアに、スタートメニューに入れてもらって、それを、クリックすることで、簡単に、起こすことができる様に、設定をされて居るでしょう。

 彼は、今の処、公的には、死んだことにしています。で、たとえ、警察庁の特殊部隊の人間であれ、自宅に他人を招いて、あれこれ、指導を受けると、どうしても秘密が漏れると、懸念をするのだったら、そういう特殊なシステムを装備した、パソコンを作ってもらったうえで、自宅に持ち込めばいいのです。技術的な指導は、ゆり夫人、または、息子のさすけ君、または、三女の麻矢さんが、外で、受けて来て、まだ、本当は、生きて居る、父親へ、伝達をしたと、私は推察しています。

 笑っちゃうぐらい、彼は、単純なところがあり、今、さすけ君の名前を出しただけで、また、異常を起こしました。この子だけは、・・・・・テレビに出ないのが、本当の、上流人なのだ・・・・・という私の説を、具現化させるために、テレビには出さないのです。 

 そういうシステムは、古村浩三君やら、そのチームが作った可能性は、高いですが、ポインターだけを、今、現在(と言うのは、2017年の8月の27日の夜10時の事だが)、動かしたのは、井上ひさしでしょう。一般の方は、やまゆり園事件で、19人が死んだというのも真実だと、思っておられることでしょうが、井上ひさしが、死んだというのも事実だと、思っておられることでしょうね。全然違います。

 今、彼が、企画をしているもっとも、嫌なことは、歌舞伎座に、中村梅枝が、出演しない様に、手配をしている事です。彼は、9月、10月、11月には、歌舞伎座はおろか、どこの劇場にも出ません。これは、私がひいきしているので、嫌がらせをしているのだと、思います。

 また、小林かつよさんが、死んだときには、追悼番組を作ってあげました。というか、NHKがそれを作りました。どうしてかと言うと、小林カツ代さんは、マガジン9条の会を主宰して居て、井上ひさしの子分みたいな存在だからです。赤旗にも連載を持っていたらしいし。

 一方で、その後、逝去が続いた菅原文太と、小沢昭一氏については、一切の、追悼番組をNHKにも、他の民放にも、作らせませんでした。どうしてかと言うと、菅原文太は、同じ仙台の出身であり、自分より恵まれた育ちであり、かつ美形だからです。そして、菅原文太の、主張は、ストレートで、国民の役に立つものです。しかし、井上ひさしの方は、ひねまがった、隠された悪意のあるものです。そこも、言うに言われない憎しみを抱いているポイントとなっているでしょう。

 すみませんが、これから先は明日書きます。恐れ入りますが、そうさせてくださいませ。

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私の本作りを妨害する為に、妹を取り込んだ日経BP+JWトンプソンり両社の幹部をしている友人は、まるで、歌舞伎かShakespear の世界の人だ

2017-08-26 06:48:14 | 政治

 非常に複雑なミステリーを今、私はときつつあるのですが、テーマを・・・・・妹を利用したケースに絞りたいと思います。で、文章を整理して、簡潔化していきたいと、思います。

・・・・・主人公は、悪い方向へ妹を利用するために結託をした、大学時代の友達と、高校時代の、友人です。その二人に、絞って書きたい・・・・・と、思います。大学の方は、1日に2時間は、50人程度が入る、小さな教室で一緒に過ごし、大きな教室でも、100人程度が一緒だった、ところで、2時間過ごし、合計5時間は、同じ場所で、すごした野々村やす彦君であり、高校の方は、44人が一緒だった、1年の同級生、小池玲子さんです。小池玲子さんは、お茶大付属高校時代の、友達で、お宅へ、招かれている存在です。あの高校は遠くから通ってくる人が多いので、自宅へ遊びに行くことは少ない学校です。が、3回ほど、違ったお宅に招かれていますが、小池さんのお宅へ行った時だけは、私が、たった一人招かれたのです。ほかの2つのケースは部活が一緒の人が、10人前後一緒に招かれたのですが、小池さんは、私一人を自宅に呼んでくれたのでした。

 野々村やす彦君は、国際キリスト教大学を、1966年卒業し、日経新聞社に入社し、ニューヨークやロンドンで、特派員(または、支局長)を経験しているエリートです。小池さんの方は、お父様は大学教授です。落合の、植木がいっぱい生えている大きなお屋敷に招かれました。彼女は、高校卒業後、芸大に進学し、卒業後外資系広告会社に入社し、ダイヤモンドの、テレビ広告などで、大成功した人で、重役になったと、別の友達から、聞いています。

 しかし、彼女が務めていたところを誰かから、マッキャンエリクソン博報堂だと、間違って聞いていたので、ミステリーがなかなか、解けなかったのです。それで、やや、緩い形だろうと、とらえていました。つまり、彼女が野々村さんに頼まれて、再就職のお世話をして、くれたのだろうと、思っておりました。しかし、妹が、再就職をした会社の名前を教えてくれなかったので、不思議に思っていたというのが、ミステリーの前半部分です。後注1に、主に書いてあります。特に副題2以降に、丁寧に、丁寧に、書いてあります。

 さて、しかし、泥棒が入ったことにより、23日の深夜に入って小池さんが、勤めていた会社が、JWトンプソンという上場は、していないものの、仕事の気Bは、世界一の広告会社であったことがわかります。

 急いで、ネットを開いて確認すると、その会社は、オフィスを、恵比寿ガーデンプレイスにおいているのでした。妹は、目黒の会社だといって、橋だけ、教えてくれていました。恵比寿ガーデンプライスは、目黒からも行かれるのです。

 ここにおいて、小池さんが、果たした役割は、想像以上に重くて、と、わかってきたのでした。それが、後注2に置いた文章の、結末に突然、書いてあることです。

副題1、『2017年7月12日の夜10時半に私は初めて、妹が急死をしたということを知った。妹の連れ合いは、夜の7時に電話をかけてきたのだったが、携帯を持って出ない主義の私は、北久里浜の旧宅にいて、そこの固定電話が、どうもおかしくて、実用にならないので、鎌倉の家に帰宅したその時点まで、それを知らなかった』

副題2、『すぐ、他殺であると、直感をする。そして、20年かけて、真相を追及し、外へ発表をするつもりで、決意を固める。なぜ、妹が殺されないといけなかったかというと、その急死の2週間後の、2017年7月26日が、やまゆり園事件の、一周忌にあたるので、そこで、大々的に、嘘の方向へ報道を固めてしまおうとしている、鎌倉エージェントが、私のブログを書く力を奪うためである。私は、19人は死んではいないという説をはじめ、あの事件の、嘘部分を、これまで、何度となく、解明してきた。それが、全部、真実なので、私の口をふうっじるための脅かしとして、妹は、殺された』

 なお、これから、先は明日27日に、入ってから書きます。

 

後注1、

大学同期・野々村Y彦君と、高校同期・小池玲子さんは、二人で組んで、私の妹の50過ぎての再就職の世話をしましたか?    2017-08-20 21:24:07 | 政治

 後注2、

小池玲子さんが副社長をしていた頃、JWTへhead huntされた私の妹は、目黒経由で通勤した模様だが、二人が総べてを私に内緒にしていたとは、驚きを超えて、悪意を感じる!   2017-08-23 12:01:08 | 政治

 

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小池玲子さんが副社長をしていた頃、JWTへhead huntされた私の妹は、目黒経由で通勤した模様だが、二人が総べてを私に内緒にしていたとは、驚きを超えて、悪意を感じる!

2017-08-23 12:01:08 | 政治

  24日に総タイトルを変更をして、その後半に、「二人が、内緒にしていたとは、驚きを超えて悪意を感じる』と入れています。  

 二人とは、60年以上前から、良い友達だと、信じていた、高校同期の小池玲子さんと、私の妹です。妹が、50歳を過ぎて、良い仕事(千葉大・新卒時と同じ種類もの)に、再就職ができて、しかも、高給を取る事ができるのは、いいことですが、会社の名前を教えてくれなかったことが、不思議でした。

 しかし、昨日、23日に、突然に、その謎が解けたのです。妹は、CIA側にヘッドハントされ、私の本づくりをけなす様に、暗黙の裡に命令をされて居たのでした。その裏に、国際基督教大学同期の野々村やす彦君が居た筈で、(後注1)さらに、その奥には、3期上の先輩である石塚雅彦さんが居た筈です。

 驚きました。しかし、それが、判ったことによって、この壮大な、ミステリーの輪がそうとうに埋まってきたのも確かです。

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。

  これは、この章の主人公、小池玲子さんが、日経BP社から、出版した本です。内容は面白いですよ。この本は献呈していただいていたのに、この一か月内だと、思うのですが、盗まれて居て、新しく、買いなおしたものです。

 副題1、『100分で名著(NHK ETV)が、野火の三回目を放映し、島田雅彦さんが、
・・・・・主人公・田村一等兵は、思考を武器に戦う・・・・・と、言った。
ああ、まさしく、私が現在生きて居る世界も同じなのだ。そして、武器は、思考であり、思考の結果を、文章に落としているのが、このブログである。そして、誰を読者として意識しているかと言うと、究極のところで、神様と、成っている。そこも似ているし、今の私の周辺が、戦場である事にも変わりはない。
 友人や、知人は、そのほとんどが、敵さんの手に落ちていて、表面はともかくとして、心底では、こちらには、すでに、親愛の情を失っている。したがって、四面楚歌であり、誰も、信頼ができない。
 
 辛うじて、会話が成り立つのは、急に目の前に現れ、突然に、友達になった未知の人を相手にしてだけである。
そういう時に、私の方は、依然として、魅力的な存在らしくて、
短い会話でも、内容は充実していて、相手に、慕われてはいるが、
それは、一期一会で終わるモノであると、私の方が、最後には、相手に告げて別れている。
永続性は、無い様に、私の方で、わざと、そう、計らっている。
 
 と、言うのも、あまりにも、多数回、友人に、裏切られ続けたからである。
このシリーズの主人公、小池玲子さんにも、裏切られてしまった。
それは、或る夜、11時過ぎの、西落合のサイゼリアの前で、
彼女と偶然に、出会ったのだが、その時に、
彼女が、愕然としたことで、判ったのだった。
 
 彼女は、警察等の、尾行によって、
私が、その夜は、彼女の家に向かっていることを知らされ、
私との長年の交流から考えて、
『とても、居留守は使えない』と判断をして、
本当の留守にするために、わざと外出を、していたのだった。
 
ご主人はインターフォン対応で、訪問をして来た私を軽くあしらい、Uターンをさせた。
顔さえ見せなかった。そのあとで、奥様に、
「もう、大丈夫だ。帰って来なさい」と、携帯で、連絡を取ったのだろう。
 
 小池玲子さんの方は、(私がその場所を知らないので、今は特定ができない)
カフェか、友人宅で、ご主人の合図を待っていたと、私は、推察している。
 
そのカフェが、【落合南長崎】と言う駅を利用する、小池さんの、自宅
とは、別の街に、在るのだったら、電車を乗り継いで、帰って来ても、
自宅までは、30分かかるのであり、彼女は、
『そのやり方で、私(=雨宮舜、本名川崎千恵子)をやり過ごせる』
と、判断をしていたと、推察している。
 
 ::::::::::ここで、挿入になるのだが、この文章を書いて居るのが、正確に言うと23日の午後、零時40分からなのだが、その同じ、零時55分から、鶴岡八幡宮様が、長太鼓の打ち方を始めた。是こそ、この一文が、非常に重要であることを示している。八幡宮様は、「午前10時に鳴らすものです。しかも、催し物があるときにです」と、はっきり仰った過去があるのに、午後零時55分に始められるとは、
この一文が、重要過ぎるほどに重要であることを証明する、行動様式である。八幡宮様は、正しい意味が解らないものの、誰かから、命令を受けて、それを、始められている。それは、対・私への嫌がらせとなっている。だからこそ、先へ書き進められないだろうと、思われて、八幡宮様が使役をされて居る。
と、午後一時に書いた。
 
 その後、もう一つの攻撃を発見した。それはこの文章のインデント(行の頭)が、めちゃくちゃな秩序で、並んでいる破壊工作だ。また、フリーズも、10回以上、出来した。是の二つのシステム破壊現象も、鶴岡八幡宮様の長い太鼓の打ち方と同じで、私が、一段とレベルアップした時に起きる攻撃策なのだ。私が、一章内で、ある個所で、最新、かつ、最も深い真実を書いて居る時に現れる現象だ。今まで、三回ほど、現れたのを記憶をしている。で、読みやすくするために、行の始まりを何度もチェックして、変更した。それで、一時間以上を使ってしまった。(苦笑)
 ところで、インデントだけについては、昼間は、そのままにしておいたのですが、夜の10時に、私が、左揃えに直しました。
 その二つの妨害工作を、受けた事実を、書いて元の本文の流れへ戻ろう。
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 しかし、私の生活は、見かけ上は平和である。今もベランダに、やま鳩が来て、「もう、餌が無くなっているよう」と、クウーと、鳴いて催促をした。これが、本日は、五羽も、一時に来た。猫が去年、死んでしまって、唯一、かわいがっているのが、餌だけもらいに来て居るこの山鳩夫婦なのだけれど、彼らが飛来して来ているベランダは、私の家族以外の人間からは、誰からも、見られることはなく、私は、そちら側の窓からも、東の窓からも樹木だけを見ながら、パソコンを打っている。鶴岡八幡宮のすぐそばで、地境地主でもあるのに、大木群のせいで、家の中は、静かである。鎌倉街道の車の騒音は、ここまで、届かない。
 
 そして、一生のほとんどを、親からの遺産と言う支援、そして、夫の給料という生活の糧を得て居て、働かないで、済んできている。女として、結婚もしていて、子供もいて、孫もいる。幸せで、平和な環境を享受していると、見えるところもあるだろう。で、他人も二重生活を送っているのを、私に見せるのなら、私も二重の生活を送っていると、申しあげよう。平和に見えて、何の苦労もない様に見える世界が一つ。それをもし、表と言うなら、もう一つ裏の世界がある。そちらでは、常に、四方八方から、攻撃をされており、ストレス一杯で、一瞬の、油断もできない、緊張の世界である。
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副題2、『本日は、静かである。平和な外界である。
 
 副題2の二重ガッコの中で、本日は静かだと、書いて居る。しかし、一か月前は、本当にうるさかった。「どこが?」と、質問を受ければ、以下の様に、答えよう。「ご近所様」と「山ノ下の鎌倉市街が」と。
それが、また、・・・・・私に言わせると、・・・・・妹の死が他殺である事を証明する・・・・・と成る。まず、7月12日のことである。昼間、この山が異様にうるさかった。
 これは、周南事件・・・・・(平成の八墓村事件と言われているものである。2013年の、参議院選・7時締切直後の、日曜日の、夜に、徳山の、金峰(きんぷと読むらしい)の、山間の集落で、川崎で、左官職をしていた事のある、保見と言う、独身の男性が、ご近所トラブルの挙句、近所の老人、5人を斬殺したとされる事件)・・・・・の直後、一週間の、この鎌倉雪ノ下の山の中の事である。
 まるで、夕方の銭湯のごとく、うるさかった。それは、こういうことを意味している。保見は、殺しておらず。誰かから、教唆命令を受けて、犯人像を引き受けた。謀略としての犯罪であると。
 
 マスコミの報道では、保見と言う男がやったとなっている。しかし、私は、そこでも、マスメディアの発表とは、異なった見解を示している。
 殺人の実行犯は、保見ではなくて、警察内部に居る殺人専門の別働隊であり、目的は、私の住む鎌倉雪ノ下のご近所の、悪辣な女性たちが、起こした、過去の、悪事を、全部、無かったことにするために、私のブログの人気を下げる事であった。私が書いて居るトラブルは、すべて、政治的目的で、起こされているものだが、それを、ご近所レベルの性格の違いによる、争いだと、劣等化させ、つまらないものだと、言う認識を読者に持ってもらう事が、第一の目的だが、次に、もっと、大きな目的があった。
 それは、・・・・・村八分とされて居る人間は、殺人さえ起こすのだ。悪い人間だ。村八分にされて居る人間の方が異常なのだ・・・・・という印象を、このブログの読者に持ってもらう事だ。
 保見は村八分にされて居た。それを、怒って復讐をしたという事になっている。彼の家の、まどに、その状況を顕す川柳を書いた半紙を張っていた。
 しかし、私の見る処、殺人は、例のプロ集団が行い、保見は、見つからなかったという事で、タイなどの、海外へ逃がし、その上で、現地で、交通事故等を装って、殺すという計画だったと、見ている。で、保見の顔写真は、中学時代のモノしか公開をされて居なかった。 
 
:::::::ところで、ここで、また、挿入だが、保見はやっていないというこの件を、書き始めたら、スイッチオフになっている筈のテレビ画面内に、キラ、キラっと、閃光が走った。
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副題3、『ライヴで、敵さんたち(鎌倉エージェント)が直接攻撃してくる手法が、4つあって、その一つ、真っ黒な、テレビ画面の真中に、閃光が、きらきらっと、光るのが、ある。
 上の、節を書いて居る最中に、それが、起きた。それで、挿入としてではなくて、一章をそれに充てて、ある考察を開示したい。
 
 今、使っているパソコンの画面上に、システム異常を起こすのが、最もわかりやすい攻撃だが、それをだれが、どういう風にやっているかについては、何度も解説を重ねてきている。だが、と、同時に、電気系統を、使った、いじめや弾圧もある。もっともいやらしくて、それには一時期は、参って居て、時枝裕子さんに、愚痴として、それを言ったら、「あら、それって、なんとかかんとかでしょう」と、まったく同情がなかったので、その時に、時枝さんの裏に、鎌倉エージェントが、既に立っていると、考えた。そういう重要な攻撃があるが、それは、
 真夜中にプリンターがカタカタ、言いだす、仕組みだった。それが、今では、終わっているのは、それが、始まれば、時枝裕子さんの、実名が、このブログに登場するので、それは、時枝さんを、引っ張り出した、鎌倉エージェントにとっても、申し訳ない事だろうから、今は、中断している攻撃だ。
 ところで、私は、電気系統を使った、直接攻撃が、パソコンの異常以外に、四つあると、言っている。
 
 二つ目は、真夜中のワンギリだ。これは、『西側600mの位置に住んでいる、井上ひさしが。毎晩、掛けて来ていたのだ』と、今では、考えている。私は、2007年ごろから、猛烈な勢いで、書き始め、かつ、本づくり等、圧倒的な仕事量を誇っていた。それで、井上ひさしは、私の文章の監視役を、CIAの、より上位の人間から、引き受けていたと、推察しているが、体力的についていけなくなって、死んだことにして、地下潜行をして、今では、私の文章の、読解・役を、引き受けていて、それを専業としていると私は推察している。
 しかし、このワンギリの方は、プリンターが真夜中に、急にがたがた言い出すのと、比較をすると、まったく怖くなかった。と言うのも、それが、掛かって来ていた頃には、ブログよりも、メルマガの方に、力点を置いていたからだ。相当な有名人、を含む多数の読者に送っていた。例えば安倍晋三幹事長が管理していると、言われていた、小泉内閣の、ホーム頁にさえ、時々は、送っていた。
 それを今やめているのは、AOLを使った弾圧に出会ったからだ。どうしてか、AOLを使って、メールを送ると、文章が相手に届かないシステムになってしまっているからだ。それで、別のプロヴァイダーのメルアドを、使って、再開をする事も考えたが、ブログとメルマガでは、文章の内容や、傾向を変更しないといけないので、両方を管理することが、あまりにもヘヴィーデューティなので、やめている。
 でも、エネルギーが充ち満ちてきたら、再開するかもしれない。決定はしないで置こう。
 
 で、ともかく、ワンギリの電話は、上等なものが書けた時にかかって来るので、脅かしとは思わず、お褒めの言葉だと、受け止めていた。だから、にこにこしてしまうぐらいだったのだ。自分が作ったものが、傑作となったか、そうではないかは、創作者なら、誰でも、判るものだ。ワンギリの電話がかかってくる章と、自分がその文章に対して、行う評価は、見事に呼応をしていた。
 世の中には、真夜中に仕事をしている人間は多いはずだ。特にライターとか、画家などは、夜の方が、訪問者が居ないので、集中ができる。それで、真夜中に起きている、ライターとか創作者の中に、私のファンが居て、傑作ができた時には、お褒めの印に、電話をかけてきていると、思い込んでいたので、怖いと、思ったことはない。
 
 四つ目は、このパソコンを打っている部屋の天井の電気が暗くなったり、明るくなったりする攻撃だ。しかし、これは、パソコンと違って、自分が治すことができない問題なので、放置して置いた。尚、真っ暗なテレビ画面に、閃光が走る現象については、その機械的な仕組みについて、推察を、あれこれ、及ぼしてはいるが、まだ、確証を得られていないので、語らないでおきたい。 
 
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副題4、『お茶大付属高校卒の中の、きらめく、優秀な女性たち』
 
 ところで、毎回、丁寧に読んでいない人にとっては、「時枝裕子さんって、誰?」と、成るだろう。
 時枝裕子さんとは、現在活躍中の、お茶大付属高校卒業生の中で、頭脳の方面で、突出した存在である。私は、もう一人の卒業生・大来寿子さんの事をたびたび、このブログで書いて居る。大来さんの方は、外務大臣の奥様だったし、きっと、実家は、お金持ちであり、小石川住まいと言う、学校に近いという地の利があるので、大きな力をふるっているのだけれど、私としては、大来さんが、人前に立って、しっかりした発言をしたのを見たことがない。いわゆる上流階級マダムとして、隠然たる力は持っているけれど・・・・と言う事だろう。
 時枝裕子さんが、突出した大物だという事は、どうして、そう言えるかと言うと、とてもいいお育ちで、名門の家柄の人だと思うのだけれど(だから、父君の代から、東大卒で、学者で、クリスチャンみたいだが)ご本人は、1950年代に大学生だった女性だから、お仕事を持っているのだ。だから、闊達で、ボーイッシュなぐらい、発言力がある。
 この方は、東大大学院卒で、通産省に入省し、通産請・技官として、特許庁で審査を担当していた。そして、結婚もして、お子様もある。公務員の給与体系で言えば、四等級か、三等級で始まるエリートで、一等級、もしくは、それ以上の、高給をもらって、定年を迎えた人なのだ。そして、定年後、原子力保安院の委員になられたと、推察している。3.11の前の段階だから、テレビで、その顔を見ることはないが、その方が、ご本人には、好ましい事だろう。時枝さんの強みとは、理系の事と同時に、人文科学系のこともわかっているし、歌詠みでもあるという、文化面での、頭脳の強さが、バランスよく、配置をされて居る事だろう。優れた人である。
 
 時枝さんからは、歌集を何冊もいただいていて、今では、それを見ると、涙が出る。
 
 もっと年上の、理系の有名人として、中村佳子さんが居る。この人は、テレビに出る文化人としても、有名だが、各種の委員を、頼まれて居る人なので、同窓会には、講演をする以外には、現れない人である。 
 
  ところで、ときえださんの歌集を上げたので、高木きよ子先生の歌集も上げて置こう。横向けになってしまって居るが、下が、歌集で、上が研究発表書である。
 
 
 縦置きに直したいが直せないので、今は、このままにして置く。高木きよ子先生については、別章で書いて居るので後で、リンク先を、探しておこう。 
 
 ところで、私が卒業した、昭和36年の、同期生、133人の内でも、突出した人材が、数名いるが、それらは、身近すぎて、本当は、語りたくないのだ。

  でも、時枝さんだって、私のブログに登場するのは好まないだろうと、思って居るし、それを、私は、よく、知っているのだが、『裏に井上ひさしが、引っ付いてしまって、すでに、裏切られているなあ』と、思うから、ここに記載をしてしまうし、この章の主人公・小池玲子さんも、『野々村やす彦さんと、すでに、知り合っていて、私を裏切っているのは、サイゼリアの前で、愕然とした顔をした、彼女を見てしまった私には、明瞭に分かってしまっているのだ。だから』、委細を書かせていただいている。

 ところで、話はどんどんとぶが、この章の総タイトルに、最初、下落合と、書いて居た。今、正確に住所録を点検してみると、小池さんは、昔の家に住んでいるのに、番地としては、西落合だった。また、サイゼリアも、私が休憩を取ったあの夜の店の番地は、西落合にあるのだった。
 どうして、私が、間違えたのだろうか? 多分、60年前は、地下鉄東西線は、通って居なかったので、バスに乗って行ったのではなかったか? そのバスの停留所が、【下落合】ではなかったのだろうか? それ故に、私は、すっかり、小池さんの、根城である、あの高級住宅地、一帯が、下落合だと、思い込んでいたのである。しかし、正確に言うと、西落合だった。 ついでに言おう。小池さんが、子供時代からのせいを捨てていないのは、結婚する前にすでに、成功した、広告人だったので、ご主人がお婿さんに入ったのか夫婦別姓にしたのか? そこは、判らないが、小池玲子(よしことよむらしい)とは、プロデューサーとして、広告業界では、知らぬ人がいない程の、有名人だと、思う。
 
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副題5、『小池玲子さんの、瀟洒な洋館を見た時に、美形好きの私は、・・・・・ああ、何と素敵なお宅だろうと、感嘆をした。それで、ご主人の失礼な態度をも許したのである。それから、疲労困憊していたので、たまたま、住宅街の中に、ポツンと、しかし、上等な建物の中に、入っているサイゼリア西落合店を見つけて、休憩に入った。疲れすぎて居るので、サイゼリアの食事は、その時は、おいしくなかった。もっと、柔らかくて、さっぱりしたものが欲しかった。ケーキ類も受け付けない程の、疲労困憊だった。でも、ともかく、三十分は、休憩したのだった。そして、出た途端に、小池さんと出会った。そして、彼女がびっくりした顔になったのを、見てしまったのだ。その時に、私は何と言ったのだろう。たぶんだが、ちょっと、一緒にここで、お茶でもしませんかと、言ったはずだ。が、実際には、お茶はしないで別れたので、彼女に断られたのだと、思う。最初に写真を上げた本の出版日時を見ると、2007年11月と有る。だから、この西落合での邂逅の時は、すでに、本をいただいていたのだった。だから、野々村君との結びつきは感じ取って居て、従って、今書いて居る様なことは、すべて、判っていたのだった。
 小池さんの方は、おとなしく引き下がった私を見てどう感じたのだろうか?
 
 私の方は、当時、こう考えていた。小池さんの、裏にある、人間たちの方が、実業の世界では、彼女との結びつきが強い人達だ。そして、その裏側には、石塚雅彦さんが居る。その石塚雅彦さんの裏には、ロックフェラー四世が居る。ロックフェラー四世は、1965年に、私の首を後ろから絞めて殺そうとした、ずるくて、卑怯な、べイカーさんの言うなりになって居て、私を悪者だと、思い込んでいるのだ。その大きな力が、伊藤玄二郎などにも及んでいて、しかも、鎌倉・雪の下の、ご近所様まで、動かしている。したがって、私は音や光や、ボディラングエッジによって、そして、パソコンへの侵入などに拠って、24時間の攻撃を受けている。
 理不尽だ。あり得ない現況だ。それは、覆したい。小池さんにも「あなた、何か、聞いていらっしゃるのではないの? 私が悪い人間であるという様な?」と、聞いてみたい。そして、「そうなのよ。何か、在ったの」と、問われたら、こちら側の事情や考えを、説明をする事ができるだろう。そして、その結果、友情が復活したらどんなにうれしいだろう。
 
 でも、こんな苦況にあるのに、私は前向きで、希望を失わず、今、6冊目の本を出版した。自力でだ。本当は、郵便で送りたい。しかし、郵便が、悪い連中に支配をされて居て、相手に届いていない感じがある。AOLのメルマガが相手に届いて居なくなった様に、郵便が相手に届いていない可能性を感じ取っている。だから、こういう風にいちいち、歩いて自著を届けている。
 その陰に、自宅に泥棒が入るという別の事情がある。
 この章でも冒頭に、最近は言った泥棒が、小池さんが、献呈してくれた彼女の著書が盗まれていることを書いて居る。一か月前まではあったのだ。しかし、夫婦で一緒に、外出したことはあったから、盗まれてしまった。この件に関しては、例の連中が、頭がいいと言わないといけない。いずれ、私がこの本の表紙の、j-peg ファイルを使うことになるだろうと察して、盗んで行ったのだった。
 
 というわけで、私は主人が帰宅する、夜6時過ぎしか外出ができないのだ。今では、病後の主人は、夜の八時に寝る。昼間家にいるが、夜、主人が寝た後でも侵入している可能性がある。
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副題6、『この泥棒の件を丁寧に丁寧に、考えているうちに、突然に、正解が手に入った。妹は、再就職できた会社の名前を言わなかった。ただ、目黒へ、通勤していると、言っていた。それは、やはり、小池さんの会社だったのだ。私は別の友人から、小池さんはマッキャンエリクソン博報堂へ、務めていると、聞いていた。
 小池さんは、世界を相手にする、優秀な広告プロデューサーになっているので、同窓会とか、クラス会には来なかった。それは、中村桂子さんと、似た立ち位置である。
 で、正確な情報を、友人も知らなかったのだろう。小池さんから自著を献呈されている人ではなかったと、思われる。
 
 私も奥付を本日まで、読んでいなかった。本日は、本が盗まれているからこそ、きっと野々村君の名前がそこにあるからでしょうと考えて、丁寧に、巻末を点検した。
 
 すると、野々村君の名前はなかったのだけれど、小池さんの会社の名前が、マッキャンエリクソン博報堂ではないことが分かった。
 J.W.トンプソンだった。こちらの会社は、日本では、非上場だが、世界一、大きな広告会社であるそうだ。
 
 そして、恵比寿ガーデンプレース内に会社がある。これは、ここで、こう書くと、引っ越す可能性がある。京橋に、東京一高い、ビルもできるそうだし、おしゃれな建物は、恵比寿ガーデンプレースができた後でも、陸続とできている。私のブログを否定する方向でいろいろなことが動くので、移転する可能性は高い。
 しかし、J.W.トンプソン社は、妹が、再就職した時点では、恵比寿にあった。
 
 一方、妹は私に、「目黒にある会社」と言った。
 
 一見すると、違う場所の、ようだが、実際には、違わない。恵比寿ガーデンプレースは、恵比寿と、目黒との間にある。妹の自宅は、地下鉄東西線、西葛西駅が最寄り駅である。そこから、大手町で、三田線に乗り換えると、目黒へ行く。また、飯田橋で乗り換えると、東西線で、目黒まで行かれる。一方、茅場町で、乗り換えると、日比谷線で、恵比寿に行かれる。妹は、込み具合とか乗換駅の、歩く距離等を考えて、目黒を利用していたのだ。
 
 ああ、凄い事だ。妹の死は他殺だが、そのミステリーの解明には、20年がかかるはずだと、私はすでに言っている(後注1)
 
 しかし、ミステリーの一つの輪が解けた。私の本づくりをあれほど、妹が、けなした理由は判った。アメリカを巻き込んでいるという壮大なスケールで、分かった。しかも、国際基督教大学の、同窓会と、お茶大付属高校のそれが結びついてしまっているというスケール感もわかった。
 
 外資系の、大広告会社が、各種の製薬会社のまとめをするというのは、新薬開発が、当たればぼろもうけだから、だろう。そこは、妹の言ったことに、嘘はなかった。そして、日本支社の規模は小さいものの、世界的企業、しかも、世界一だという企業が、JWTだ。また、広告会社と言うのは、派手な企業だ。そこに、勤務した妹が、急に鼻が高くなって、「お姉さんの仕事なんかちっぽけすぎて」と、バカにしたくなる気分もわかる。
 
 だけど、それだけではない。妹が会社名を言わなかったことも、大きい。
 そして、冨澤夫人と、小野寺夫人が、挨拶無しで、すれ違った、この2017年8月17日に、
また、石井国土交通大臣がテレビに出て来た。IR法案に関してだ。妹の娘は、セガサミーのトップ里見さんの老いと結婚をしている。
 妹が敵の陣営に所属をしているので、里見さんモテキの陣営に所属しているという事になるのだろう。
 
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副題7、『しかし、こんなにひどい状況下でも、私は相変わらず、神様に、見守られていると、感じている。この章に書いたエピソードだけでも二つもの、神様が助けてくださったポイントがある』
 
 一つは、サイゼリア西落合店の前で、小池さんに出会った事。そして、小池さんが、愕然とした顔をしたこと。それを、はっきりと見た事。
 二つ目は、何となく、現在書いて居ることが、判って居て、それゆえに、小池さんの本を、最初の方しか、読んでおらず、従って、今日まで、奥付を見なかった。しかし、泥棒が入って、この本を盗んでいったからこそ、野々村さんの名前がそこにあるはずだと、信じて、奥付やら、あとがきを見たのだった。泥棒が、私に、J.W. トンプソンと言う会社の名前を教えた。
 で、博報堂だと、思っていた頃、それをやった様に、J.W. トンプソンについて、調べると、恵比寿ガーデンプレースにある事が解り、地下鉄東西線から、行くのには、目黒駅を利用すると、便利だったので、妹が、勤務先を目黒とだけ、教えたのも、納得をしたのである。
 苦笑しながら言おう。「この際は、どろぼう、さま、さまです」と。
 
  なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4190680です。
後で、整理し終わったら、書いた日付と署名を入れます。
 
後注1

大学同期・野々村Y彦君と、高校同期・小池玲子さんは、二人で組んで、私の妹の50過ぎての再就職の世話をしましたか?  2017-08-20 21:24:07 | 政治 

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大学同期・野々村Y彦君と、高校同期・小池玲子さんは、二人で組んで、私の妹の50過ぎての再就職の世話をしましたか?

2017-08-20 21:24:07 | 政治

 今は、22日の夜11時です。この章は総タイトルを何度も変更していますが、午前零時に、24000字のところで、一応筆をおきました。妹の再就職と、その後の彼女の態度の急変と言うところで、終わります。

・・・・・それが、日経BP社の幹部だった大学同期の男子と、外資系広告会社の重役だったお茶大付属高校時代の、友人の、結びつきの結果だろう・・・・・・と言うのが、この章の主たるテーマです。

 ただ、深夜、三時間ほど、非常に恐ろしい総タイトルをつけておりました。それは、「もし、私が、歌舞伎座一等席で、隣にいた、逗子のマダム(=CIA側が野々村さんについて、私が何を知っているのかを探るために送りこんできたであろうスパイ)に、野々村さんに対して、疑念や、不満を、すでに、持っていることを語って居たら、妹は、殺されなかっただろうか?」というものです。

 そこが、昨夜、急に、到達した真実です。それが、新しく発見した、究極の真実であっても、それは、敵に対して、激しい刃になるでしょうし、自分自身に対しても、将来にわたって、空恐ろしい刃になるでしょう。それで、総タイトルを穏便なものへもどしました。

 NHKニュースを見ると、日本では、お盆休み(一種の長期休暇)を楽しんでいるご家族の映像が出てきます。しかし、私は、誕生祝を生協で配達してもらった、帝国ホテルの、小さなパウンドケーキ(ただし、一種のチョコレートケーキ)で、主人と祝っただけです。この八月には、二人とも、(二日違いで)、75歳になりました。しかし、75歳にもなると、誕生日が来るのが、全然うれしくないのです。

 しかし、私には、私なりの、感じ方で、得られている、独特の、楽しみもあるのですよ。それは、「人間とは何ぞや?」という質問に対する、ある種の答えが、このブログを書く事で、得られることなのです。ものすごい苦労をしていますよ。しかし、それと引き換えに、深遠なる真実に到達できるという楽しみがあるのです。

 人間とは何ぞや? そして、「人間を超える、または、その上に、位置している神とか天とか、仏とは何ぞや?」と問う事。または、「人間未満と言うか、人間より下に位置していると、思われる、強欲の世界とか、本能の世界とは何ぞや?」と、問い、その答えを見つけていく事が楽しいのです。

副題1、『ご近所マダム、二人(小野寺夫人と、冨澤夫人)が、2017年8月17日の、午後五時前後に、ご近所様20戸だけが使う道路で、私とすれ違った際に、挨拶をしなかった(後注1の副題2の最後の節と、副題3の最初の節に書いて居る)ので、意図的な攻撃であると感じた私だった。が、読者様が、・・・・・その人たちの悪口を、日ごろ、あなたが、書いて居るのだから、相手から、挨拶が無いのは、当たり前でしょう・・・・・と、仰る可能性はある。しかし、その日の、彼女らの態度は、微妙に違うのだ。それに、その一か月前の、安野夫人の態度を勘案すると、その日の、そういう現象が、伊藤玄二郎たちの、激しい攻撃意欲の表出であることがわかるのだった。その上、3時間後に、北久里浜のいえの鍵が開かないという、現象が起きて、そのうえ、鍵の110番の対応がおかしかった。救う気持ちがなかった。ので、そちらに、電話内で「あなた方は、警察から命令を受けて、普通のお客に対する様な、救う気持ちが、私に対しては、無いのではないですか?」・・・・・と、言ってみると、鍵は治って開いたのだった。これは、パソコンが壊される時の、常とう手段であって、鎌倉エージェントの、私兵として、警察が動いている事の証拠となる。それで、何個かのサインが、重なっているので、・・・・・この日、鎌倉エージェント側は、激しい攻撃意欲を持っていた・・・・・と、言うことがわかる。その理由をこの章で、明らかにしよう』

 ここで、二日目に挿入的に、加筆をします。私は、よく神様に、助けられていると、語っています。この時も、心からそれを感じました。いつもは、スマホを持って出ないのです。どうして持って出ないかと言うと、スマホのGPS機能を利用して、散々ないじめに出会うからです。昨日(=21日)など、スマホを持って出ていないのにもかかわらず、有楽町駅の、下りエスカレーターが、工事中でした。新横浜駅から、横浜線に乗り、東神奈川駅で、乗り換えて、京浜東北に乗ったので、『おお、有楽町で、降りるはずだ』と、敵さん連中が考えたらしくて、そうなっています。泥棒が、頻繁に入るので、これは、盗まれたら困ると考えているものを、アテンダントバッグに入れて、持ち運んでいますので、エスカレーターは、よく使いますが、それを使わせないというのは、常態となっているほどの、彼等の、攻撃策です。それと、以前は、各種の公共工事が、脅かし用として、使われておりました。また、警備員が、過剰な数が居ると、言うのもその一種です。

 しかし、17日は、たまたま、スマホを持っていました。それで、鍵が開かなかった時に、104で、鍵の救急システム会社の番号を聞き、そこを呼び出したのです。これが、神様が、ご支援くださったというポイントです。人智を超えた部分です。

 それを利用して、そこから先は、私固有の、智恵を使って、鍵を元の正常な状態に戻したのです。どういう工夫かと言うと、鍵の110番の会社の、電話受付の、人数を聞いたのでした。すると、6人もいると、言います。それだけ、電話応対用の、女性をそろえて居る会社なら、外へ出て、実際の作業をする男性社員の数も多いはずです。会社の場所は、今、問題になっている家のすぐそばにあります。それなのに、「1時間半も待ってください」と、言うのです。

 しかも、それを言う前に、何度も電話対応をしているので、忙しい事は、判っている筈なのに、最初にそれを言わず、電話を、保留にして、音楽を流し続けて待たせるのでした。で、サービスを主にする会社は、マニュアルがあって、こういう意地悪な対応は、普通なら、やらない筈なのです。そこを突いて、「警察から、わざと、不親切にするようにと、裏から、頼まれて居ませんか?」と、言ってみます。相手は、無論のこと否定をしてきます。しかし、電話が盗聴をされて居るので、こういう悪さを実行する、警察の別働隊は、『ああ、自分たちが行っているのだという証拠を、ここで、捕まえられてしまうなあ』と、考えて、慌てて、鍵を、元の普通の状態へ戻したというわけです。これは、スマホを持っていないと取れない行動です。もし、持っていなかったら、無駄骨だけ負って、帰宅しないといけません。

 この日は、途中で、丘の下にあるホームセンターで、苗やら種やら、たい肥やらを買って、タクシーで、おかの上に在る、私の問題の旧宅に、到着したのですが、それが、すべて無駄になり、何のメリットもなく、5時間後に、すごすごと、鎌倉へ帰らないといけない所だったのです。それは、『あいつの心を、滅入らせてやれ、そういう形で、体力をそぎ、自然に死に向かわせよう』とする彼らのあくどい術策にはまる事となります。だが、その日だけ、スマホを持って出たという部分こそ、神様に、救われたポイントなのです。で、結果として、無事に農作業と、家の手入れができたのでした。という挿入を二日目に入れて、元の初稿部分へ戻ります。

 前報は、総タイトルを、ぐっさりと、かつ、はっきりと、付けております。これは、私にとっては、とても珍しい、手法です。いつも、のんたら、ちんたらと、抒情的な総タイトルをつけており、中に何が書いてあるか、はっきりとは、わからない形にしております。しかも、書くことに対して、激しい妨害を受けているので、初稿の段階では、急いで脳内から、思考を外に出そうとしていて、それだけを最大の目的としていますので、誤変換だらけのまま、公開をしております。

 しかし、前報は、びっくりするほどに、はっきりと書いてあります。その理由は、まず、二人のご近所主婦が、その日、初めてぐらいに、向こうから、(声を出すという形での)、挨拶がなかったという事が、まず、一番に、ありました。小野寺夫人と言うのは、夫婦別姓であって、もしかしたら、今は、夫のせいに合同して、入籍しているかもしれないので、この世にすでに、存在していない名前かもしれません。まあ、それは、それとして、私は、この名前で、西隣に住んでいる東大卒の女性について、書き続けます。この女性は、新築中から、4度ぐらい激しい敵意を示した人であって、瀬島龍三、もしくは、中谷共二氏の長男(東大教授、もしくは、東大名誉教授であり、鎌倉の住人である)や、次男から、暗黙の命令を受けて、この場所を買い、家を新築して、引っ越して来た、プロフェッショナル級の、狙撃手であると、見做している存在です。

 その女性について書いて居るものの内、或る日(本日ではない)整理したものを、このブログの下、に置きます。それは、公開日時としては、2017年8月19日にアップしたブログとなります。26本もあります。が、本当は、もっと、書いて居るはずです。が、今は、時間が無いので、新しく、点検しなおしている場合ではないので、その26本をそのまま、提示します。その26本の中でも、最もひどいと思って居るのが、二番に置いたリンク先の文章で書いて居る、現象です。

 これほどの、分析を重ねているわけですね。すでに。なのに、どうしてか、彼女は、意外と礼儀正しいのです。その理由ですが、一つには、CIA側がこのブログに対して、危険ブログと規定をして、ノートンや、カスペルスキーなどの、防衛用セキュリティソフト会社に、そういう警告を出すように、命令をしていて、それが、このサイトを開くと、右下隅に、現れるので、怖がって開いて居ないという可能性はあります。鶴岡八幡宮様に対しても、「ぜひ、お読みください。しかも、ご自分の名が、総タイトルについて居なくても、毎回、お読みください」と、言っているのにもかかわらず、ピント外れの攻撃をしてこられるので、同じ、理由で、読んでおられないと、推察しています。それは、私にとっては、残念ではありますが、「このブログを、神様にささげるものとして、書く」と、決意し始めてからは、残念とは、思わない様になりました。鶴岡八幡宮様がピント外れの時期に、攻撃(太鼓の長い打ち方)を、なさると、それがサインとなって、鎌倉エージェントの現在の心情が判るので、すべてが、判りやすくなってきて、むしろ、助かるとさえ、考えております。

 ところで、小野寺夫人について、語る事へ戻ると、小町通りでは、無視してくるケースが高いのに、この山の住民が使う道路では、声を出して挨拶をすると言う間柄になっております。それは、彼女を攻撃手として使うためには、そういう間柄にして置いた方が、便利で、かつ、有効だと、言う考え方が、前田祝一氏とか伊藤玄二郎たちに在ったからでしょう。しかし、17日には、「そういう種類のまやかしの部分は捨てて、はっきりと敵として存在していることを示せ」と、言う命令が、彼女に下ったのだと、思います。

 この女性に比較をすると、冨澤夫人の方が、ずっと善人です。ずっと、高いレベルで、正直者です。ですから、去年の、9月末の高枝切以来、私がその分析用ブログを書いて居るので、向こうから挨拶をしてこないという事は、それ以来、何度も、すでに、ありました。だけど、二人の女性が、間髪を入れず、現れて、同じ態度をとったという事は、初めてです。それは、重複によって効果を高めようとしていたわけで、とても激しい、攻撃の意志があったという事になります。

 それは、二つのテーマで、これから先に、私が書くであろうことが、彼等にとっては、大変困る事だからでしょう。一つは、日経新聞に入社した後に、日経BP社所属社員(役職は、知らない)として退職した、〇々村〇彦君(ICU同期卒)と、△池△子さん(お茶の水、付属高校時代の、私の友人で、芸大卒の後、マッキャンエリクソン博報堂の、重役で、退職した)さんの二人が、私の妹の再就職にかかわったのではないかと言うお話です。または、それは、無いかもしれませんが、確実にあるのは、日経BP社から、△池さんの、自叙伝が出ていて、それが、〇々村君の手配による出版であって、それをきっかけにして、△池さんが、私から離れて行った・・・・・というお話です。この二つ目の方には、本日は、詳細には触れません。

 と、我が誕生日の、20日の夜には、書いて居るわけですね。しかし、次の日に、結局は、詳細に触れることと、決意をし直すのです。と言う挿入をここに入れますが、しかし、次の行から、また初稿に戻ります。そして、副題5以内までは一種のイニシャルで、この二人を表現をいたします。

 しかし、詳細に触れ始めたら、前者からは、妹が他殺であるという、一種の証拠が見つかるでしょうし、後者からは、鎌倉エージェントたちの悪辣な手法の典型が読み取れるはずです。そういう悪辣な手法を、他者から、敬愛をされて居る上流社会の人が、実行したという事が恐ろしい話なのです。

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副題2、『この二人の上流社会びとに、ついて、書かせないために、珍しい事に、リアルな世界でのアタックがあった。それは、記録をして置こう。残念だが、妹が他殺かもしれないと、言う、こういう事態では、すべての友達の、行動を記録しておかないといけないのだった』

 で、こちらの話を書かせない様にするために、本当に珍しい事に、リアルな世界での、アタックがありました。しかも、同じ件で、四回もありました。それは、「ICU同期会が開かれますよ」と、言うお知らせです。一番目は、ICU同期生のうちの、〇々村君自身ではないが、出世頭ともみなせる別の男子(現代日本で、は、最高級レベルの紳士)からの電話、二番目は、同窓会からの間接的な10期の同期かいについての、お知らせメール、三番目は、一番目と、同じ紳士からの封書(ただし、茶封筒入り)、四番目は、一番目と、同じ紳士からの二度目の、電話という四種類です。それらのお知らせは、「あなたねえ、〇々村君の事を書いたら、同期生には、顔向けできないでしょう」と、言っているわけです。「もう、同期会には、出席できなくなりますよ」と、言っているわけです。それをね。穏和な事、また、礼儀正しい事限りがない、最高級レベルの紳士に言われるわけです。

 まあね、・・・・私の弱点をよく研究なさっている事! それには感心しますわ・・・・と、これを起案した、鎌倉エージェントの誰かさんに、向かって、言いましょう。私は確かに、美形が好きだし、上品なことが大好きだし、丁寧に扱われることが大好きです。しかし、今般の、この、最高級レベルの紳士とのやり取りは、小野寺夫人との、この13年間のやり取りと、同じなのです。

 で、相手に合わせると、私が損をしてしまいます。しかし、今回だけは、相手に合わせないのも大損なのです。というのもこちらの紳士は、ある時期までは、大変親切な人だったのです。個人的にというよりも全般に、すべての人に対してですけれど。そして、彼の発言は、たびたび、この、ブログに利用をさせていただいております。重要な観察を、社会に対して、なす人物なのです。

 〇々村君も、あるセリフが懐かしい存在です。何がと言うと、「そうか、(君は、今)、モツレクをやっているのか?」というセリフです。彼は、55年前からお歌が大好きで、自分のクラス(23名)から、二名の男子と、直前のクラス(23名)の中から、二名の女子という、美声の、持ち主を選び出し、それで、クァルテットを、組んでいました。そして、今も、OGCのメンバーです。OGCとは、Old Glee Club の略です。同窓会、合唱団と言ったらよいでしょうか? 元、グリークラブだったメンバーで構成しているなかなかの、質の高さを誇る合唱団です。1960年代のあの頃、前歯に金冠を入れていた私は、激しい恥ずかしがり屋で、人前で、歌うなど、思いもよりませんでした。しかし、前歯を直した私は、他の事情もあって、人前で、歌を歌う様になり、それが、年を経るにつれて、ますます、美しい声になってきているのです。

 もし、私が家で、自由に歌っているのを聞いたら、他の人と同じように、〇々村君も「君は、天与の声を持っているのだね」と、言ってくれるでしょう。そして、モツレクとは、モーツァルトのレクイエムの事で、ある程度以上の長さの、合唱歴を持っている人でないと、歌えない曲なのです。だから、〇々村君と、私は、音楽と言う意味では、同じ世界に住んでいると、言っていいのでした。だから、彼について書くのは、なかなか、ハードルが高かったのです。

ここから先は、本日、初めて書く文章です。それで、見かけ上煩雑になるので、アンダーラインは、引きません。

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副題3、『ラジカセが壊れたことを書いたのも、〇々村君について書く為の前哨戦だった。しかし、敵もさるものだ。歌舞伎座の一等席が、海老蔵と、小林麻央さんの人気により、全部、売り切れの筈なのに、7月7日の当日に、突然に手に入ったのも(後注2)、彼ら側の、間接的な、前哨戦だった。〇々村君について、書かせないがためのだ。と言うのは一等席の左隣に、〇々村君の、家族ぐるみの親友が座り、逗子に住んでいるそのマダムと、私は、一時間以上をかけて、最近の、〇々村君の活躍と、ヨーロッパ駐在時代の活躍を聞かせられることとなったからだ』

 後注2に、置いてある文章の最初の方に、歌舞伎座の一等席の切符が突然、手に入ったと書いて居ます。その頃、小林麻央さんが、亡くなったので、海老蔵と、そのお子さん、堀越カンゲン君は、大変な人気者で、二人が、神社のお使いの、白狐に、ふんして、宙乗りをするのは、大きな話題となって居て、7月の歌舞伎座の切符は、大変、手に入りにくい状態でした。それで、私は、合計4万円以上を使ったのに、妹の急死が入ったので、実際には、2万2千円分だけ、芝居を、見ることができたのです。しかし、予約をする段階では、4万円以上もの、切符代を支払うつもりは、まったくなかったのですよ。

  ところが、7月7日に、地下にある予約券売り場に行くと、「本日の切符が、余っています」と、言われたのです。別に質問もしていないのに、窓口の奥から、女性スタッフが、私を呼び止めて、「有りますよ」と、向こうから、教えてくれたのです。後注2は、置くは置いてありますが、お読みいただく必要はありません。どうしてかと言うと、そこでは、海老蔵と、真央さんに、遠慮をして、本当に言いたいことを言っていないからです。歌舞伎に、専念しています。しかし、私が本当に語りたいことは、政治的動きですね。特にCIAの日本人エージェントが放つ謀略です。それらは、すべて、隠された部分があります。そして、そういう現象が起こされる、本当の目的は隠されています。

 後注2の中で、語りたいと思いながら、語らなかったことと言うのは、この謀略は、〇々村君について、書くなと言う目的があるのではないかと言う点でした。と言うのも、突然手に入った席は、一階の、前から五列目の、左から、16番目という、花道がよく見えるトップクラスの席だったからです。普通は、新聞記者、または、新聞社に寄稿をしている演劇評論家などのために用意されている席で、この場合は、日経新聞だったのだろうと、推定しています。それを突然に、私と左隣の逗子マダムに、渡る様な采配が行われたのでした。

 その左隣に、座っていた人が、「横須賀線で、一緒に帰ろう」と、言います。で、横須賀線の車中、新橋から、鎌倉まで、その人から、〇々村君について、種々のうわさを聞くこととなります。その人は、どこかの一流企業のエリートサラリーマンを夫としている人で、若いころ(=1970年代)、アメリカで、夫がMBAを取ったそうです。これは、私のブログ内でも、すでに出てきている技術語です。

 大来洋一さんと、茂木七左衛門さんが、親友なのは、アメリカで、MBAをとったころ、一緒だったからだと、書いて居ます。茂木さんは、三宅坂の国立劇場の支配人であり、大来洋一さんは、元、外務大臣、大来佐武郎氏の、子息です。大来佐武郎氏は、元、経済安定本部勤めであり、その官庁が、そういう名前であった頃、私の父も、そこに勤めていたと、書いて居ます。そのご、その官庁は、名称変更され、経済企画庁と、呼ばれています。そして、大来佐武郎氏の奥様が、寿子さんで、その自宅が小石川に在り、それは、母校に近いという地の利があるので、お茶大付属高校の、同窓会で、いろいろ、力があって・・・・・と、書いて居たわけです。

 その逗子のマダムの夫が、MBAを取ったころに、〇々村君は、ニューヨークに滞在していたそうです。野々村君の方は、日経新聞の駐在員であって、二つの家族は、大変仲良しだったそうです。ああ、ここで、ちょっとした挿入ですが、1999年の秋の三か月の、ニューヨーク駐在時に、パソコンが壊れたので、その会社内で、大変優秀な方が居るので、直してもらえるかもしれないという知人の紹介で、或るビルの日経新聞が、使っているフロアーには入ったことがあり、テレビ放送をしている、ブースも見ました。いい経験です。ふ、ふ。ふ。〇々村君とは、異なって、ほんの三十分いただけですが・・・・・

 さて、長時間の探索の結果、やっと、目的のリンク先が見つかりました。総タイトルが、まるで、違うので、なかなか、見つからなかったのですが、大切なものがやっと見つかりました。それを後注3に置いて置きます。この後注3ですが、重要な事が書いてあります。その副題3が、〇々村君と、マダム逗子に関連した表現なので、それをコピペして、ここに、もう一度、赤紫色の字で、再現します。

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副題3、『・・・・・<10日前、歌舞伎座の、一等席、しかも前から五列目の16番と言う、とてもいい席が、突然に、手に入ったのは、やはり、鎌倉エージェントが関与した罠だったのだろうね>・・・・・と、ここでは、言う事となる私だった』

 このICUの卒業後の、合唱運動は、OGCと言います。その中で、同期の男の子・N君・が、未だ、活発に歌っています。

その男の子は、私の高校時代の、友人YK女史(女性)を、「著書を出版してあげます」と言って、自分たち側に、寝とった(比喩的表現ですよ)可能性があるのですが、・・・・・だから、鎌倉エージェントの一人なのです。

 が、なんと、この間、歌舞伎座の、一階の、一等席、5列の16番が突然に、手に入った時に、そのN君が登場するのです。海老蔵の坊ちゃんが、宙乗りをした7月の、歌舞伎座の夜の部の事です。

 後注5に挙げる、その日の感想を書いたブログでは、「海老蔵ご一家の悲しみに、敬意を払って、政治的な事には触れません」と、言っております。しかし、歌舞伎座内から、私は、ずっと、『変だなあ』と、思って居たのです。だって、テレビも何もかも、完売だと、言うのに、とても良い席が、突然、その日だけ、一席だけ空いていて、しかも左隣の人が、N君と関係があるのですよね。

 N君夫妻と、その女性X女史・夫妻は、駐在員時代に、ロンドンと、ベルリンだかに、駐在地は、別れているのに、休みを取って、一台の車で、ヨーロッパじゅうを一緒に旅行したほどに親しいのだそうです。しかもX女史は、逗子に住んでいるので、「一緒に帰りましょう」と、言います。それって、六本木のホテルで、大内順子さんと、出会って、二子玉川まで、一緒に帰った日と、そっくりです。::::::::

 大内さんの時は、こっちに、いろいろ、知りたいことがあって、しかも長年来、あこがれて来た美女なので、入れ込んで会話をしましたが、今般は、『これは、久しぶりに仕掛けられた罠・かもしれないなあ』と、思って、相当に、用心をしました。ただ、X女史が話したことの中身には、嘘は含まれていないと、思います。そこは安藤てる子さんとは、違います。

 ここで、説明を加えると、大内順子さんとは、素晴らしい美女で、1970年代は、モデル兼、ファッションライターとして、大活躍した女性なのです。思いがけず、実物は、想像より小柄な人でしたが、上品で、遭う事とか会話を交わしたことが満足できる人でした。しかし、この邂逅も、罠だったと、後で、気が付きます。というのも森少子化担当大臣のエルメスのスカーフファッションを、後日演出することとなるからです。もう一人の女性・安藤てる子さんとは、私と似た様な被害に出会っていると言って、近づいて来た一種のファンですが、実際には、刑事が変装している女性でしょう。

 大内さんとか、マダム逗子が、目の前に現れたのは、「お前、きちんと目を開けて見ろよ。世の中には、お前よりはるかに上を行く、エリートが居るんだぞ。よくブログの世界で、自分は頭がいいとか、自分がニュースを作っているとか言っているが、違うんだ。おまえは、エリートではないのだ』と、言われていると感じています。そういう意味での謀略だったのです。そして、エリート風を吹き付けて来ると同時に、スパイの役目も彼女らは果たすのです。彼女らの、持っているスマホが、盗聴器の役目を果たすからです。出かけるたびに、ガードマンや、工事に、脅かされるのと、並行して、親切そうな人が近づいて来て、あれこれ、親密なる様子で、会話を仕掛けてくるのも、実は、私が、本当は、何を考えているのか、そして、どこまで、真実を知っているのかを探るためだったでしょう。

 後注3の文章は、歌舞伎座でマダム逗子が、現れてから、五日後に書いて居ます。思い切った表現の様です。だが、是でも、実は足りないのです。・・・・・その日、妹の、急死を私は知らされており、妹の死、その再就職への疑問、そして、その再就職を世話した人としての、〇々村君の存在を、ひそかに頭に浮かべていたのでした。・・・・・

 で、赤の中でも特にフォントを大きくして、しかもアンダーラインを敷いてあるところは、初出の、エピソードとしては、思いがけないほど、はっきりとした、表現になっております。それを昨日は、もっと丁寧に書き表したのですが、いったんひっこめてあります。と言うのも、こちらの文章に、この後、いろいろ、加筆をしないといけないことがあるからです。

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副題4、『7月7日、歌舞伎座の一等席に、野々村やす彦君(ここで、初めて実名を曝します)と、家族ぐるみの、友人(逗子のマダム)が、出現して、帰り道の横須賀線車中で、一時間にわたり、野々村君のエリートぶりを語ったのが、

もし、・・・・・探りを入れて来た・・・・・という事だったら、彼等の頭の良さと悪辣さに戦慄するが?・・・・・

と、言うのはその日は、多分だが、まだ、妹が殺されていない日時だったからだ。妹の死の知らせは、12日の夜の7時ごろに、主人が妹の夫からの電話で受けている。その間、私は、北久里浜に居て、主人が珍しく起きて待っていて、私に知らせてくれた夜の10時半まで、それを、知らないでいた。

 逗子のマダムが語った数々のエピソード、・・・・・例えば、野々村君の妻が美人である。野々村君の息子さんは、優秀で、世界中のエリート階級が、子供をそこへ、入れたがっている大学へ入学した・・・・・などが、一種のひっかけであって、

 それに乗じて、つい、私が、

 「あなたは、そうおっしゃるけれど、私はね。野々村君には、いじめられているのよ。だから、嫌な感じも受けています。どういういじめかと言うと、ご本人が、直接に、攻撃をして来たというわけではないの。彼は、あなたがおっしゃる通りの紳士です。エリートです。

 しかし、彼は、私の高校時代の友人、小池玲子(ここで、初めて、こちらの名前も曝します)さんと、組んで、妹の再就職のあっせんをした可能性があるのです。そのご、妹が、驚くほど、私に、逆らってくる様になりましたから、どうも、それが、変なのです」と、言ったら、

 違う展開(=妹は殺されなかった)が、あったのではないかと、その日から、45日目の、8月22日になって、私は、気が付くのだった』 

 やまゆり園の一周忌を前にして、私が真実を語ることを避けるために、現在における、究極の脅かしの形として、私の実の妹を、彼等は、殺害しました。鎌倉エージェントと、私が普段呼んでいる連中がです。彼らは、警察を私兵化して、使っています。で、特に殺人用別働隊と、私が呼ぶ集団が警察の内部に居て、殺人を実行します。

 しかしですね。そういう事を一方でやりながら、一方では、私のことを大変、恐れています。それは、私が文章を書くことができるからです。私の文章は、売文用の文章ではありません。ただ、ただ、ひたすらにものを考えることが好きな一種の哲学者である私の、考察の結果です。

 彼らはすでに、恐ろしい悪巧みを数々、実行をしてしまっています。それを、私が、判っているという可能性にも、最近では、気が付いて来ています。最初の内は、私の事を、小ばかに仕切って居て、「絶対に、是の裏側は、判らないだろう」と、見ていたみたいです。しかし、ごく最近になっては、「我々は、勘違いをしていたかもしれない。彼女(=私の事)は、すべてに気が付いているのだ』と、思いはじめ、戦々恐々としている処だと、推察しています。

 特に恐れているのが、私が実名で書く事ですが、すでに、登場している人物については、仕方がないと、思って居るでしょう。しかし、今般登場する、野々村やす彦さんとか、小池玲子さんについては、書いてほしくないと、思って居ます。 

 というのも鎌倉エージェントの中で、もっとも動きの激しいのは、伊藤玄二郎ですが、エリート階級を動かしている方は、ICU7期卒業生である、石塚雅彦さんです。この人は、ICU学生寮(第一男子寮)で、ロックフェラー四世と、古村浩三君と、緊密な関係を結んでいる筈で、スタップ細胞疑惑にも大きく関与しているし、最近では、塩見和子さん、大宅映子さん、大前勇介(→ 大前研一)さんなどを、動かしています。

 その石塚雅彦さんにとっては、野々村君は、日経新聞社社員としては、同窓の後輩だし、かわいい存在だと、思います。また、伊藤玄二郎にとっては、表社会の上で、格が違います。日経BP社と、かまくら春秋社では、出版物の信用度として、格の違いは、歴然としてあるでしょう。

 そのうえ、事の起こりを考えてみてください。石川和子さんと言う、伊藤玄二郎の元愛人が、私の猫のことで、警察を巻き込む大失敗をしています。それを、誠実なる謝罪ではなくて、脅かしと、いじめで、私を亡き者にしようと言う方向で、すべてが、始まり、そして、大発展をしてしまい、収拾がつかなくなっているところです。

 つまり、愛人を、自分が、結婚してやらない代わりに、ちやほやして、特権を与えたのですが、それが、すぎて、増長をさせ過ぎてしまった結果、彼女が起こした大変な、不始末の、後始末と言うか、しりぬぐいを、自分より格上の、存在(=この章では、野々村君)にやらせているという仕組みを、私に公開されるわけですから、それは、恐縮するでしょう。でも、悪魔の心情を、平気で、私に見せる存在ですから、カエルの面に水かもしれませんけれど・・・・・

 副題3と、副題4は、初稿を推敲中に加筆した部分です。これから、初稿へ戻ります。つまり、妹の再就職に関する文章へ戻ります。

 

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副題5、『妹が、生涯取り組んでいた、実際の仕事は、新薬紹介のパンフレット制作と、その宣伝であった。だから、印刷やら、印刷用データの制作には、非常に詳しいのに、どうしてか、急に、意地悪の限りを、姉の私に対して、してくる様になったのだ。本を作り始めた時だった。そこから、疑問が生まれるが?』

  千葉大の、薬学部を出た、妹は、医家向け、新薬の宣伝をするという業種に携わっていました。で、医師会とか、医学会が開かれるたびに、新薬の説明用、パンフレットをもって、出かけて、プレゼンをするわけです。難しい化学方程式とか、人体の解剖図が、載っている、パンフレットを、制作するのが、妹の仕事です。或る時、ケラケラッと笑いながら、「一か所間違えたせいで、会社に、150万円の損失を与えちゃった」と、言いました。これは、30年以上前の、初めの会社時代の話なので、現在の貨幣価値に直せば、300万円以上の損失を意味すると思います。パンフレット一部なら、印刷代、300万円はかからない筈ですが、解剖図を外注したり、レイアウトも、デザイン専門の人に依頼をするので、トータルは、高くなるそうです。

  しかし、それほどに、印刷に精通している妹が、私が本づくりを始めると、異常にけなすのです。

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 副題6、『その裏に、彼女の、再就職が、関与して居て、・・・・・再就職というご褒美を与える代わりに、お姉さんの本づくりを阻止しなさい・・・・・と、暗黙裡に、命令をされて居なかっただろうか? それが、問題なのだ?』

  妹と、私は、それ以前には、他の人間と一緒の場で出会うという形で、お正月や夏休みに実家で出会うという形だったのですが、15年前ごろ、から、母を老人ホームに入れる話が起きて、その見舞いの、往路で、二人だけで、話をする機会が増えました。

  すると、妹が、過剰なレベルで、威張るのです。不思議な話でした。大昔(=35年近く前)、父が脳挫傷と、パーキンソン氏病で闘病中にも、二人が、良く、二人だけで、会った記憶があるのです。その頃の彼女の言葉に、「お姉さんは、薔薇だけど、私は、月見草だから」というのがあります。これは、野球の、野村監督の名言として有名な、「長嶋や王は、ひまわりだが、私は月見草だから」と言うのをもじったものでしょう。これも不思議な言葉ですが、それでも、学業の上で、成功体験ばかり続けている、私が、両親にお姫様扱いを受けていた、時期に、七つ下の妹は、次女として、ある意味で、看過されて居て、あまり、面倒を見てもらえなかったのです。そういう、彼女の、立場を反映していた言葉なのかもしれません。でも、面立ちとか外見は、むしろ、彼女が薔薇で、私が月見草でした。

  目が小さくて、全体に地味な女である私に対して、自宅では、国立大学理系卒の、硬さを、見せて、メガネ女子ですが、外へ出るときは、コンタクトをして、メイキャップもバッチリと行い、165cmぐらいある背の高さを見事に生かす、ぴんとした姿勢で、高価な衣服を身にまとい、ハイヒールを履いて、ホテルのロビーで、お医者様たちと、早口で、会話を交わす、彼女は、後日、その同じ、姿を、父の入院先で、主治医集団を相手に再現して、私に、彼女の偉さを、見せつけることとなります。医学用語をとび交わし、お医者様たちと、まったく平等の、立場で、治療方針を話し合っていました。

  すっぴんを、習わしとしていて、専業主婦として、万事に控えめに振舞っている私とは、100%正反対の、派手派手しさがあるのでした。小さいころからバレーを習っていましたが、長じては、社交ダンスを、母と一緒にやり、ホテルでの、発表会にも参加していましたね。葬儀は、式次第は、無宗教で進行しましたが、彼女の写真が一杯会場に飾ってあって、その中には、社交ダンスの、写真(白いドレスで、タンゴを、月謝、10万円以上と聞いていた先生を相手にして、踊っているのが大きなサイズで、8枚組にして、飾ってありました)、し、自宅には、ゴールド色のドレス(短いスカートで、太もも、むき出しのドレス)で、ラテンを踊っている写真もありました。だから、たとえは、彼女が薔薇であり、私が月見草であるのが正解だったのです。しかし、35年以上前は、一応姉を立ててくれていたわけです。が、再就職を果たしてから、急に変化するのです。

  特に、私の本づくりを、異様にけなすのです。それが、変なのですよね。特にパソコンの件で、疑問を持ったのです。

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 副題7、『確かに、印刷業界の、用語や技術を知らない赤ちゃん状態の私だったが、妹に、ウィンドーズ版ノートパソコンを、おもちゃ扱いをされたのには、疑問を持った。そこから、時枝裕子さんなどと、同じく、敵たちが、妹を使って、私の本づくりを阻止しようとしているのではないかと言う、疑問を持った』

  私が本づくりを始めたころは、印刷業界は、まだ、門戸を素人には、開いていなかったと思います。印刷業界では、デザイン用には、パソコンは、マッキントッシュを使い、編集ソフトは、QuarkExpressを使っていた時代です。日産自動車などでも、研究所は、マッキントッシュ一色だったそうです。ただ、銀行は、ウィンドーズ版だったのではないでしょうか?

  私がパソコンを使い始めたのは、1999年のニューヨーク行き(三か月の版画修行)をきっかけで、それを、出発点としたので、持ち運びに便利なノートパソコンと言う事で、ウィンドーズ98のメモリー256をもっていったのです。それ以来、ずっと、ウィンドーズ版で、仕事をして居ます。でね、メルマガ時代に大勢の読者から褒めてもらっていたので、紙の本にしたいと思ったのですが、今思うと裏から手が回って居て、どこにも引き受けない様に手配がなされていたのだと、判っています。でも、必死だから、自分が出版社になって、自分一人で、本づくりをし始めるわけですね。いろいろな人に教えを乞うて、少しずつ、やり方が、分かってくるのですが、QuarkExpressは、例の大火を出した、アスクルでしか売って居なくて、ヨドバシとかビッグカメラなどの、大型家電店では手に入らないのです。で、実物を一回も見たことがないのに、通販で、買う勇気が出なくて、結局アドビインデザインCSIIを、大型家電店で、買うのです。その前に、フォトショップ5.5と、イラストレーター8と、アクロバット6.0を持っていたのでした。で、インデザインCSIIをマスターする時間が惜しくて、後者3つと、microsoftの、ワードを合わせて、本づくりをする事となります。

  これね、間違っていないのですよ。これで、いいのです。普通の手法ではないかもしれないけれど、ただ、手間が余計にかかる初歩的というか原始的な手法であって、別に間違っているわけではないし、本を、紙に印刷する為の、ITデータはできるのです。

   しかし、妹にけちょんけちょんにけなされるわけです。そりゃあ、滅入ります。本の目的についても「実用性が無いので、社会の役に立たない」とけなされるし、技術的に言っても、「ウィンドーズ? それって、汎用ソフトでしょう」と言われるのです。当時の私も、今の私も、汎用ソフトっていう技術用語が何を意味するのかは、知らないのです。しかし、妹に、「それって、おもちゃでしょう」って、言われているのは、雰囲気だけでも、理解できるのです。バカにされ切っています。それは、明瞭に、判ります。

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 副題8、『ここにきて、妹の再就職に大いなる疑問を抱き始めた、私だった』

  私は内心では、妹の言っていることを、「違うわよ」と、思って居ました。これは、ね、私の方が正しいポイントもあるのですよ。それは、私の様に外部から侵入をされて、システム破壊を、一晩に何度も、起こされる人間にとっては、ウィンドーズ版の方が治しやすいのです。私は、未だに、マックのパソコンは持っていませんが、しかし、i-pad と i-phone は、使っています。すると、ウィンドーズとの違いがはっきりと判ります。ウィンドーズの方がたどたどしく進みます。マッキントッシュの方が早い仕事ぶりで、進みます。

  どうしてそうなるかと言うと、マッキントッシュでは、持ち主が、日常的にやる重要な仕事に関しては、クリックを三つぐらい飛ばした形で、アイコンを作っていて、それをクリックすると、三つから、五つぐらい、クリックする頻度を減らすことができる様になっているのです。

  この、たどたどしさと言うか、生真面目な進み方は、XPまでは、そうだったのですよ。それで、私の様に、外部から、侵入を受けて、一晩で、何度もシステム破壊を起こされる人間にとっては、却って直しやすいのです。+ -、+ -と、辿って行く電流の流れのどこが、逆転をさせられているかは、ウィンドーズ版でこそ、判るのですね。で、今でも、スマホを持って出て、電車の中で、ブログを書こうとするときに、異様な誤変換が起きるのですが、それは、直せません。それは、一つ、のひらがなを入れようとすると、五つぐらいの意味不明な、語順で、ひらがなが入力されてしまうという現象なのですが、これが、直せません。それで、一つのひらがな、一つずつを、完了にして、アップしながら、進むことになり、余計な時間がかかります。

  だから、マッキントッシュと、ウィンドーズは、すみわけをすればいいのに、XP以降は、ウィンドーズが、マッキントッシュに歩み寄るのですね。是には、大勢の顧客が怒っています。特にワードが使いにくくなったと、怒っています。ビル・ゲーツは、売り上げが落ちているのでしょう。それで、マッキントッシュにおべっかを使っている可能性があります。が、売り上げが落ちたのは、i-pad to i-phone が、成功してると言うだけではないですよ。XP停止と言うのが、鎌倉エージェントを助けるためのものなので、彼等に協力をすると衰退するという、典型な例なのです。「お気を付けあそばせ」と、ビルゲーツに言いたいです。それから、日本で、彼等に協力して、自ら、瑕疵を引き受けている企業にも言いたいです。JAL、GSユアサ、Lixil、旭化成、シャープ、エアバッグの高田、東芝などです。

  で、私は内心では、怒りを持ちながらも、妹に対しては、あくまでも冷静で、礼儀を保ちながら、「あなた、は、今の再就職先でも前と同じ仕事をしているの?」と、聞きました。すると、「そうよ」と答えます。それで、「じゃあ、前と同じ会社なの?」と、聞きました。

  もし、彼女がいったん辞職したのにもかかわらず、元の、会社に再就職することができたら、ものすごく、優秀だと評価をされて居るわけです。会社が、後釜として、雇った、新人は、養成するのに、数千万円かけている筈です。それを押しのけて、いるわけです。もし、そうだったら、たとえ、性格の上で、馬が合わなくても、妹が、優秀なのが、証明される事なので、私も喜べます。

  しかし、妹は、「もちろん、違う会社よ」と言います。私はびっくりして、「あなた、昔、こう言って居たじゃあない。製薬会社って、新薬の開発競争が激しいので、秘密が漏れるといけないから、夫婦で、別の会社に勤務してはいけないのだって」と。

  だから、妹夫婦は、新卒で、就職した時には、同じ会社に、勤務しています。だから、以前と違う会社に就職をすると、その暗黙のルールを破る事となります。すると、妹は、「今の会社は、広告会社なの、今では、経費削減のために、新薬プレゼン用のパンフレットは、すべての製薬会社が、自分のところではやらないで、広告会社に任せているのよ」と、言いました。

  で、『へえ、たった、15年で、世の中が、そんなに大きく変化をするのかしら?』と、疑問に思いながらも「その会社って、名前は何なの? どこの宣伝会社なの?」と、質問をすると、彼女は口を濁して、答えないのです。で、「場所はどこなの?」と、聞くと「目黒」っと、ぶっきらぼうに答えます。 

 どうも、秘密にしたいみたいです。その時、今、言い始めていることを既に、察したのですよ。いもうとの再就職は、自然な事ではなくて、裏から手が回っている話だと。そして、妹が、私の本づくりを、けなすのは、依頼をされて居るのだとも。 

 それは、再就職とのバーター取引で、命令された事であり、妹は断れなかったのだとも。

 非常に恐ろしい事だと、思いました。鎌倉エージェントとは、私の肉親にまで、手を伸ばしているのです。そして、妹を攻撃手として、仕立て上げているのだと、思いました。お隣さんを攻撃手として仕立て上げるだけではなくて、肉親まで、攻撃手として、仕立て上げているのだと。この想像が、あたっていたら、それは、本当に恐ろしい話です。ずるいという以上のものです。

 これが、本当だったら、私の状況は、本当に大変です。まあ、私は四面楚歌の極みと、言ってよいでしょう。本当に大変です。 

 しかし、そんな私には、神様の、お恵みは、有るのですよ。

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4185691です。

書いた日付は、18日の深夜から始まって、23日へかけてです。アップの日付は、20日になっていますが、思考が始まったのは、その時点です。多少の誤変換は、まだ残っていると、思いますが、5日目に入ったので、署名を入れます。

   雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)  

後注1、

鎌倉市長は、高枝切りに関して、伊藤玄二郎の依頼に対して忖度をしましたか? 金銭的な部分についてtですが、時(期に対しても忖度しましたか?  2017-08-18 01:07:00 | 政治

後注2、これは、お読みいただく必要はありません。 

良すぎる切符が当日手に入った理由は、罠がありそうだけれど  2017-07-08 17:03:48 | 歌舞伎

後注3、

ななつぼしは、北海道まで、直行すれば、いいのですよ。  2017-07-12 22:46:42 | 政治


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小野寺夫人について、過去に書いた文章

2017-08-19 23:23:36 | 政治

 以下の26本のリンク先は、私のブログ

浄智寺さんと、伊藤玄二郎が、母の七回忌を、汚しました。それが、セーターというアイテムと、ご近所マダムの動きで分かったのです。  2017-08-20 21:24:07 | 政治

 への説明用資料として置くものです。


1、

伊東豊雄が、ベニスで受賞したが、それは飴で、鞭も入れられている日本国

2012-08-30 08:17:45 | Weblog

2、

前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△  2013-06-11 15:31:49 | 政治

3、

マルハニチロの農薬混入問題、社長はなぜ、謝罪をした?

2013-12-29 22:03:44 | 政治

4、

2013年元旦の、江ノ電事故を、今思い出して、再検討してみよう

2014-01-01 21:30:32 | 政治

5、

大銀杏の倒壊と、きささげ切り倒しの、相関関係(鶴岡八幡宮と、井上ひさしの関係)

2014-01-02 21:57:41 | 政治

6、

千葉景子元法相+谷垣現法相、は、レオス・カラックス監督のために死刑を執行する?

2014-01-06 18:42:24 | 政治

7、

谷垣法相は、なぜ、開門調査と、一票の違憲判決に対して意見を言わないのだ?

2014-01-07 03:56:53 | 政治

8、

我が家の山を崩壊させた土を盛った場所

2014-01-08 09:07:51 | 政治

9、

芝田山親方は、なぜ今訴えられるのか? マルハニチロ問題にこめられた嘘を暴こう

2014-01-09 10:38:17 | 政治

10、

XP終了から、コーヴ、田原総一郎、ヘイトデモ、新大久保へ考察が到る。結果、偽装右翼に気がつく

2014-01-10 01:54:33 | 政治

11、

ヘイトデモの2、・・・私は日夜、ファシズムの萌芽を研究している△△△

2014-01-11 22:30:31 | 政治

12、

XPサポート停止、その3

2014-01-13 10:06:22 | 政治

13、

お隣の奥様には、10年もの間、手玉に取られてきた+整合性の有無について

2014-01-14 10:24:35 | 政治

14、

税金と、役所を使って、自らの悪事を消して行く人たち(街灯のLED化+禁煙ファッショの生成)

2014-06-26 14:34:04 | Weblog

15、

安倍さんが膵臓癌?下痢の方は?・・・・・遠隔操作に拠って、狙った人物を、病気にさせる事が可能?

2015-02-17 20:11:01 | 政治

16、

鎌倉市は早急に全街灯をLED化すべきだ。しないなら、私は自説が正しいと主張できる△△

2015-12-01 22:36:52 | 政治

17、

隈研吾氏の、新国立競技場当選は、氏ではなくて、日建設計の勝利だと、思うが、

2016-02-03 02:43:56 | 政治

18、

雉が歩く鎌倉の美しい住宅地は、実は、警察がその悪で覆いつくす場所であって  2016-02-18 03:24:42 | 政治

19、

前田祝一氏の写真が撮影できたのも神様のご加護だったであろう  2016-02-18 03:48:10 | 政治

 20、

浜銀鎌倉支店を設計した隣人は、挨拶もなしに、人の家に入って工事をする  2016-02-18 03:52:05 | 政治

21、

私の周辺には、何組もの、狐と狸の化かし合いをする、夫婦や、友達が居て!?!?!  2017-01-09 22:51:47 | 政治

22、

リスにも感情があるのだった。宮崎進、小野寺夫人、前田祝一私の4冊目の本【伝説のプレス】の周辺の話の一つを語ろう  2016-11-21 12:56:15 | 政治

23、

えっ、肺炎予防用ワクチンですって、又、まやかし物を、出して来ましたね。塩崎さん  2017-04-19 20:55:21 | 政治

24、

鶴岡八幡宮の地ざかいのしかも風致地区で、立ちションべんをする元駒澤大学教授・・・・・雪の下黒物語ー4  2017-05-27 20:34:52 | 政治

25、

傾きMansionの建て替え費用400億を政府は裏から補てんをしないでしょうね?・・・・・浜銀、鎌倉支店の異常な行動は、旭化成建材疑惑と、連動している筈△  2017-05-20 23:05:14 | 政治

26、

いや、ここで、銀座・三原橋交差点での、交通事故を思い出している私だった。鎌倉のご近所の態度が、今回とそっくりで、従って、事態が異様なのだ   2017-07-25 01:37:25 | 政治

 

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鎌倉市長は、高枝切りに関して、伊藤玄二郎の依頼に対して忖度をしましたか? 金銭的な部分についてですが、時期に対しても忖度しましたか?

2017-08-18 01:07:00 | 政治

 今日の一文ですが、最初は、総タイトルを、『マリーアントワネットの懐中時計はいいのだけれど?????・・・・・浄智寺と、曹洞宗』と、しておりました。しかし、書いているうちに最高レベルのパソコン破壊が起きるのです。ピシッと電源が落ちてしまうのですね。画面が真っ暗になります。こういうことを、何十回となく経験をしているので、落ち着いて、待っていますが、最初は、驚いて、あっちこっち、クリックしたりして、動かしたので、パソコンが壊れたのです。16台ぐらい壊れましたね。今は、本当に慣れてきました。

 しかし、そういう攻撃を受けるのは、しかも、北久里浜にいても、受けるのは、今、私が相当に、深い真実を書いていて、中枢に迫っていることを指し示します。伊藤玄二郎と、鎌倉市長の間に存在する、もっとも、暗い部分に迫っているのです。似た様な関係は、彼と、黒岩神奈川県知事との間にも、やまゆり園事件に関して、あるわけですが、本日は、おもに高枝切り問題に特化します。そして、『それほど、攻撃をしてくるのなら、かえって、総タイトルにはっきりと、それを書きましょう』と、意を決しました。それほど、パソコンの画面が、真っ暗になったのですよ。怒り心頭です。

副題1、『たった、六時間前に、主人が閉めて帰った、北久里浜の旧宅のカギが開かない?????』

 今、私は自宅とは違ったところにいますので、いつもとは、ちょっと違った書き方をいたします。

 自宅とは、違ったところといっても、旅行に出たわけではなくて、北久里浜の旧宅にいるのです。それがですが、ここに到着した途端、鍵が開かないことに気が付きました。

 さあて、これですが、前報(後注1)に、『どうせ、alsokとかセコムに頼んでもだめだから』と、書いていることをさらに、きつく、攻撃する方向で、せめてやれとして、生起した現象だと、思いました。だから、いつもの敵さん連中がさらに激しく攻めてきたということになります。

   ところで、前報ですが、足して、書かないといけない重要な事を、思い出しました。留守中に、ストーブが、つけて、あった事をです。暖い日だつたので、帰宅した時には、ファンも作動をしておらず、ガスも燃えていないので、私はストーヴがスィッチオンになっている事にさえ気が付きませんでした。

 そのまま寝てしまったら、真夜中に、ふと目覚めて、ストーブがスイッチオンになっていることに気が付いたのです。その時もガスが、燃えていたわけではなくて、音は静かだったのですよ。しかし、スィッチオンになると、上部についている、液晶画面が、明るい緑色になっています。昼間とか、夜でも、部屋の電気がついていると、その窓が、明るい緑色になっていることには、気が付きません。それほど、光度が高くはないからです。しかし、真夜中で、あたりが真っ暗になっているときには、その緑色が目立つのです。私は、天井が緑色の光っているので、なぜだろうと、びっくりして起きてみると、ストーヴがついていたのでした。

 私は、おどろいて、まず、スィッチをオフにして、誰かが、こういうことを留守の間にやったのだろうけれど、今できる防衛策と入して、ともかく、プラグをぬこうと思いました。壁のところで、プラグをぬいておこうと、布団から出て行ったら、なんと、感電したのです。死ぬほど、強い電流は流れていなかったのですが、ビビビッと手がしびれました。

 で、すっかり目が覚めて、丁寧に、コードを見てみると、被膜のゴム部分が、むかれていて、銅線がむき出しになっていたのです。わざと、感電をさせようとする仕組みです。

 あ、もう一つ、重要なことを思い出しました。今は、二階を寝室にしているのですが、一階をリフォームして画廊向けに16畳の洋間へと直す以前は、部屋が和室で、6畳であり、そこを、寝室にしていました。で、そこへ向かって、西側から、石がぶつけられていたのです。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『お隣からを装って、真夜中に、寝室の壁に、石をぶつけられたのには、参った。ただ、それは、科学的な実験によって、お隣の、人以外でも、斜めに投げれば、可能なことが分かった。それは、いいのだが、問題は、旭化成建材のくい打ち疑惑・問題とか、シャルリーエブド事件であって・・・・・お隣の小野寺夫人には、さんざんに苦しめられている』、

 本日というのは、2017年8月18日のことですが、道で、すれ違った小野寺夫人が、向こうからは挨拶をしませんでした。それは、全くかまいません。その方が自然です。この夫婦は、夫婦別姓だということで、ご主人の方は白井さんと言います。で、建築中から、おかしかったのです。ひどいいじめをしてきたので、私としては、ずっと、警戒している、人達なのです。だから、あいさつがなくても平気です。

 が、引っ越しの挨拶状が、デザインが素晴らしくて、それだけは、私が認めている、教養の高さはあるのです。それをめでたことやら、投石が、お隣からではないことを証明した科学的実験のおかげで、私が相当に頭がいいとは、わかってもらえて、それなりに、あいさつをしてもらっていた時期もあるのですが、本日からない。それは、それでいいのです。

 その夫妻ですが、引っ越してきてから、数年後、驚くべき形で、この夫妻が、東大の建築科卒であり、ご主人の方は、横浜銀行鎌倉支店を設計した人であることがわかります。

 その後ですが、これは、誰から、聞いた事でもなくて、私自身が推察していることですが、このご主人は、新日本設計の、横浜支店長時代に、【そらヒルズ(現在名・ルネ北久里浜)】と、【らら横浜】の2つを設計されたのではないかと、思っている次第です。

 前者は、私が今いる、北久里浜の旧宅のすぐそばにあり、1978年に、横須賀市の水道山であったものが、一種の詐欺(=地籍変更届)を利用して、私有化され、その後、30年間、冷凍をされていて、マンション化されたものです。土地代だけはただだから、相当に高級な建築となっています。それは、2014年以降は、1週間に一回は見ることになるマンションですが、2015年に、横浜、鴨居駅を最寄とするらしい、【らら横浜】というマンションが、大問題となって、ヘリコプターから撮影した映像が、何度もニュースで出てきました。

 【らら横浜】を、この目で実際には見たことはないのですが、あのニュース映像を見ると、2つのマンションは色も材質もそっくりであって、したがって、旭化成建材の、くい打ち疑惑は、白井・小野寺夫妻から、発信されたと、感じています。どうでもいい問題を、誇張して取り上げた謀略だと、考えています。まあ、それは、ひどい事件だと思いますよ。だって白井さんは、建築家です。それが、建築会社が困ることを提案しているわけですから。ばれないと思って、伊藤玄二郎か、前田祝一に、アイデアを提案なさったのでしょうが、ばれていますよ。私の目をごまかすことはできません。

 あの事件が起こされたのは、旭化成の株を持っている我が家の資産を減らそうとする目的だったでしょう。同じことは、JALの破たん、山田浩二が、中一児童二人を殺したとされる事件(最初の遺体が置いてあったのは、高槻市ではなくて、寝屋川市にある、センコーの駐車場です。グーグル地図で調べたら、確定的でした。センコーの株も持っています。その次に、GSユアサのバッテリー発煙問題。LIXILの、600億円という投資先の、破綻問題、タカタのエアバッグの破たん、シャープの身売り問題、東芝の、二部降格、問題等々、全部、私と関係がある株です。ベネッセも何かあったような? まあ、小さな会社なのに、超有名な、社長が乗り込んできた点がおかしいか?。

 そして、シャルリーエブド事件以降は、前田家と連動して、2階の天井等を意味ありげにつける(誰もいないのですよ。東側も西側にも素通しのガラス窓が設置されている部屋なので、それが、確認できるのですが、午前2時に、アトリエと称される、その部屋(一種の広縁)で、仕事をする人もいないでしょう。落ち着かないですから。東側からも、西側からも丸見えの、素通しのガラスまどです。その部屋の、天井灯は、主に、午前2時ごろ、私が、寝室に入る、前後に、ついたり消したりされるものです。

 そのほかに、この小野寺夫人が意図的にやっている悪さとか、いじめというのは、200回以上を数えるので、彼女が挨拶をしてこなくなっても、私の方は、別に屁でもないです。その方が自然です。深い悪意を持っている人なのですから、こちらにあいさつをしないのが普通でしょう。私の方も彼女に対して、人間としては、認めていないので、それで、いいのです。すでに、一種の悪魔と化していると、思っておりますので、あいさつなしで、いいのです。しかし、それが、2017年の、8月17日を最初のこととして起きたということは重要です。

 これは、鎌倉エージェントが激しい攻撃意欲を示したということになるので、何が原因で、そうなっているかが、重要なのです。それを考えるために置いたのが、『浄智寺と、曹洞宗』という総タイトルなのですが、書き始めてから四時間後に至って、本日は、そこまで行かれない見込みが出てきたので、総タイトルを変更しました。

 ところで、小野寺夫人が挨拶をしないで、わきを通って行ったのが、午後、5時前後です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『富沢夫人も、私を無視して通ったが、小野寺夫人と富沢夫人の二人が、同じ時間帯に、同様なことをしたというのは、裏があるとは思った。しかし、彼ら、鎌倉エージェントの思惑とは、違って、物事には、プラスとマイナスが、両者にとってあるのである。富沢夫人が挨拶しなかったのは、私が書いていることを富沢夫人が知っているということであり、それは、むしろ、私にとっては、プラスなのである。さらに、ふかく、謀略・問題について、書き進めることができるから』

 時間の経過を言うと、富沢夫人に出会ったのが、先だったと、思います。しかし、ブログの文章として後回しにしたのは、富沢夫人について書く場合、今回は、文章が長くなるからです。

 まず、高枝切り(後注2)の問題ですが、【尾上共同事業体】という名前の植木屋は、総勢10名以上でやってきて・・・・・間を、1日か、2日は、あけましたが、・・・・・合計3日間仕事をして帰りました。これは、総額としては、300万円か、それ以上は、かかるものでしょう。高枝切りは、とび職まがいの、危険な仕事なので、専門職なので、日当、一万円では済まないはずです。

 一応表向きは、鎌倉市が半額援助することとなっています。危険木ということでです。となると、富沢家では、150万円だけ出せばいいとなります。富沢家は、実家も、お金持ちだし、賃貸物件(親の家等)を、どこかに、もっておらるかもしれないので、裕福です。裕福だと言っても、年金生活者の身分で、他人のために今、150万円をお出しになるだろうか? 出したくないと思います。

 それにね。危険木だから、処理してくださいと、頼まれた時も、以前なら、その一本だけ切り倒されたのですよ。そういう過去がありますが、今、11本以上の、危険木を、切り倒してくださいと、富沢家に、お願いした人間がいるとは、100%、ありえないのです。

 どうしてそういうかというと、樹木が倒壊する危険があるのは、冬で、雪が降ったときなのです。以前、富沢家の地所の樹木が、下の方の家に、実際に、倒れ掛かったことはあって、その時も、冬でした。雪の重みで倒れたのです。それで、その、一本は、富沢家が負担をして、切られたのです。その頃に、市が、すでに援助をしていたかどうかは、私は知りません。

 さて、富沢家より下にいて、危険な倒壊で、困るのは、東から、白井小野寺家、鎌倉春秋釜(=柳沢昇)、kamakura cottage(ビーエンビーの民泊所】の、3つですが、白井小野寺邸は、建築時に、富沢家側に、1.5mぐらい上に向かって、立ち上がっている壁形式の、基礎を築いたのです。あの基礎を作るときに、それが、自分所有のがけ地だとは言っても、富沢家とは、懇談があったはずで、その時に、危険木があったとすれば、その処理は、その時に、お願いをすると思うので、2016年にそれをお願いするとはとても考えられません。相手に出費を強要することなので、よほどの被害がない場合、そういうことを申し出でないのが、常識ある人間の、マナーでしょう? 年齢的に若いうえに、後から引っ越してきた、白井さんが、富沢さんに、ケンカを売ることは考えられないです。

 次にかまくら春秋窯ですが、陶芸用の窯を二基、これも自然な形ではなくて、がけに食い込んで、設置しています。崖は、自分のものだといっても、がけをいじることは、上の人に影響を与えます。石川和子さんの、性格や、生活ぶりを考えると、彼女が、富沢家との間で、きちんとした懇談の上で、それを作ったとは、とても思えないのです。

 で、既成事実として、お断りなしで、陶芸窯は、崖に食い込んで、存在するわけですが、常識のある人がそばから見れば、「ひどい形ですね」とはなります。それで、この山の住人で、すでに亡くなっている或る年配の方が、それとか、火事になりかねないが、どうするつもりだとか、いろいろを注意したら、反対に、恫喝をされたらしいですよ。

 愚痴として、それを、耳にしたわけではないが、そばで見ていると、そういうことはすべて、わかるのです。そちらの奥様が、陶芸教室に習いに行ってらしたので、『なるほど、そういいう風な解決方法で、やりたくもない謝罪を、なさっているのですね』と、私は思いましたね。

 さて、三軒目、最も西側に位置している、kamakura cotttage ですが、名義上の借家人(竹内啓貴)が、外人等が、宿泊にまりに来た時だけ、鍵を開けに来るだけですね。となると、富沢家に文句を言うはずもないです。となると、富沢家は、当事者の、誰に頼まれたわけでも、ないのに、大げさな、工事をしたとなり増す。実際には、大げさすぎるほどの大げさな工事が行われたので、これは、論理的に、矛盾がいっぱいあって、不自然です。

 つまり、目的は違うところにあった、となります。

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『この工事は、伊藤玄二郎が計画をして、市長に、特別な、忖度をお願いしたものであろう。で、富沢家は、お金を出していないはずである。鎌倉市が、全額を負担したはずである。

 帳簿上は、富沢家の南側にある、川喜多記念館の、方の高枝切りをして、そちらにも市が、150万円を出費したこととして、つじつまを合わせたのだろうと、思っている。それが、私にわかる様にするために、こっちを通る必要がないのにもかかわらず、その工事のお知らせが、我が家、近辺にまで、プリントアウトの形であり、

 工事スタッフも市役所の担当官付きで、我が家の前を通ったのである。9時半過ぎにである。イッポウ、富沢家の高江打切の場合は、朝の、7時半には始まっていた。前夜徹夜をした私を起こして、眠らせないさまにするためである。なぜ、それが、必要かというと、2014年4月が8日に、銀座三原橋交差点そばで、交通事故に出会った後で、京橋の相鉄フレッサインで、徹夜で警察が、交通事故扱いをしないとか、聖路加病院へ、治療をするなといったケースを、ブログで、書いて、朝、ふらふらになりながら、鎌倉へ帰着したのだが、・・・・

 ・・ここで、担当者、阪中英夫氏の、態度が重要になってくる。彼は、私が「下の三人の人(=白井小野寺夫妻、柳沢昇、鎌倉コッテージの名義借家人、竹内啓貴の、三人)がいつ、お願いにきましたか?」と、質問をするわたくしに、対して、

 彼は、鳩が、豆鉄砲を、食った様な、顔を、するだけで、質問の意味さえも、理解出来ない様だだった。

 それで、私は、ああ、やはり、私の思った通りだった。実際には、住人三人は、何も動いておらず、伊藤玄二郎が、市長に委細を言い含めて、市長は、それを忖度して、富沢家には、金銭の支払いを要求せずに、事を行うことを決定した。そこまで、私は、自分の脳内で、確定をしたうえで、「では、ノートを見てください。ノートには、記録をしてあるでしょう?」と言ってみた。

 すると彼は、ノンたらノンたらと、帳簿をめくっていたが、無論ない。それで、どうしようかなという風情だったが、突然に、電話でした』と言い出す。で、私は、「電話で申し込みがあったとしても、審査にはいらしたのでしょう。それは、何時でしたか?」というと、やっと、これは、ただ事ではないと、わかったみたいで、「審査には、行きました。何月何日です」と、彼は、答えた。だが、その日時は相当に怪しいものだと、思われる。

 というのも今回、最初の二日で、大木を11本切り倒し+、間を開けて、別の日に、数本追加して切ったわけだけれど、平地に立っていて、倒壊の危険性が全くない樹木も切ってあったからだ。もし、本当に審査に来たのなら阪中英夫という人間は、「それは、切らないでいい」というべき、義務がある。まだ、切り株が存在しているので、それは、証明ができる。

 すべては、前夜徹夜した、私の睡眠を妨害するために、行われてことであって、謀略の一つなのだ。しかも鎌倉市の税金を使って、嘘をたくさんついて行われている。小野寺夫人が朝の、7時半に、『工事をしますので、騒音を出しますが、お許し下歳」という電話をかけてきたのも大ウソだ。小野寺夫人は、がけの下の人だから、尾上事業体には、一銭も支払っていない人だし、第一発注者でもない。ただし、この工事が、大騒音を出して、前夜、徹夜をしている私を間接的に殺しと行こうとするものだったら、そちら側にくみして、あれこれの、謀略をすでに、行ってきている小野寺夫人が、そういう電話をかけてくるのもありだろう』

~~~~~~~~~~~~~~~~

副題5、『富沢家が、確定申告をする人だったら、税務処理上、このお金は、記録が残っているはずだ。それから、鎌倉市とは、現金で、受領をするはずもないので、納付書を発行して、銀行振り込みにしてくださいと、言うのが普通だろう。となると、富沢家の通帳には、その痕跡が残っているはずである。しかし、私は、鎌倉市の税金がここで異様な目的で、無駄遣いをされていますという運動を起こすつもりはない。共産党員でもあったら、すぐ、そういう運動を起こすことはできるが、それに、自分が警察側だったら、この事案は、調べようと、提案することはできるが、違うタイプの人間だから、何も提案はしない。しかし、忘れていた、この問題も、ここで指摘をすると、伊藤玄二郎たちは、あわてて、富沢家と相談をして、150万円、以上の残高が、当時残っていたふつう通帳を、当時(=2016年10月か11月ごろ)、一度紛失したことにして作り直して、その項目を挟み込むだろう。それは、ほかのところでも、多々見られる現象だ。やるでしょうよ。かれらなら。

 と、ここまで、書いて、皆様にも、伊藤玄二郎の悪質さが、お分かりいただけたと、思います。これは、どうして、起こされた事案かというと、三原橋交差点そばの、交通事故が、大きな原因です。その次の日に布団を、午前10時半にたたいて、私を起こすといういじわる現象を近所の人たちがそうでで、やって、渡辺賢司の姿だけは、見たので、それを、書いていますから、渡辺、賢司を救うために起こした事案だったのです。

 富沢夫人が、私に対して挨拶をしないといういこと、また、小野寺夫人も、あいさつをしないということ、は、彼らにしてみたら、あいつ、参るはずだぜと、思っているでしょうが、私にとっては違うのですね。もっと先に進めるわね、書き方をとなるのです。

 私は、今、現在、すぐに、今日でも、富沢夫人に対して、「通帳を見せてください」などというリアルな世界での、ケンカを持ち込みませんよ。そして、ほかの問題と同じく、彼らに、修正の余地と、余裕を与えておきます。ただ、天に向かって、厳しくも、お二人を、軽蔑していると、言いましょう。アジサイ畑欺罔事件もそうでしたね。いろいろと、修正する余地と、余裕を与えておいてあります。そここそ、私が、元気で、しかも、神様の、援助を得られるところなのです。お釈迦様みたいに、手のひらの上で、悪人どもを泳がせておきます。天というか、神様は、最後には、必ずバランスをおとりになるから、安心しています。

 『もっと、教養が高くて、前田夫妻や、安野夫妻のあざとさや、悪辣さを知っていると、思っていましたが、ダメなんですねえ。それには、驚いた』と。今日書いていることなど、昨年の高江打切当日の。午後7時ごろには、すべてわかってきたことなのですよ。しかし、自分も銀座へ行って画廊巡りをしましたし、彼ら、悪人にも十分に、その後の措置を取る余裕を与えたのです。

 それが、川喜多記念館の、名目上だけの高枝切り事案です。チェーンソーの音は聞こえてきましたよ。だけど、普通なら反対斜面なので、聞こえないはずなのです。それなのに聞こえてきたということは、やっているみたいに、見せる必要があって、それは、結局のところ、やっているみたいに見せて、本当は、やらなかった、作業の暗示しています。

では、後で、リンク先を見つけて、誤変換を直します。そのあとで、署名と書いた日付を入れます。

 なお、このブログの2010年より数え始めた述べ、訪問回数は、4178389です。

 

後注1、 

誰も家に居なかった、月曜日に、誰かが侵入して、布団に針を刺して、帰って行ったらしい。自分が持っていない太さや長さの針が、刺さっていた   2017-08-17 03:18:36 | 歌舞伎

後注2、高枝切問題に関しては、時制逆にしておきます。その理由は後になるほど、内容的に深いものが書けているからです。 

アスクル大火は、放火だー4・・・・・・川喜多記念館、の樹木伐採への税金・適用の不審さを考える・現在加筆推敲中   2017-02-28 14:22:53 | 政治

 私の周辺には、何組もの、狐と狸の化かし合いをする、夫婦や、友達が居て!?!?!  2017-01-09 22:51:47 | 政治 

高枝切りを16-10-5時点で考察し、強者が税金を使って、自分たちの悪を隠す典型である事と絶体絶命の私が助かる三すくみ理論について。   2016-10-05 23:05:15 | 政治 

鎌倉市職員、S氏こそが、御成中学校に多大な不名誉を招いたのだった。雪ノ下少年リンチ事件ー3△  2016-10-04 00:23:11 | 政治

鎌倉市立・御成中・生徒が、路上喫煙をしていた場所・将にここ雪ノ下で、禁煙ファッショが始まり、大口病院事件も起こされた  2016-10-03 03:04:34 | 政治

超・肥満体・奥様が示した、天使としての側面  2016-10-01 22:48:52 | 政治 

高枝切と言う大攻撃があったが故に、超・肥満体である隣の奥様について、思い出が溢れ返ってしまうのだった  2016-10-01 00:58:46 | 政治

 

助成金を出す為の審査に、行っていないのに行ったと言い始めた吏員の嘘で、鎌倉エージェントの悪辣ぶりが判って来る  2016-09-26 18:05:45 | 政治

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誰も家に居なかった、月曜日に、誰かが侵入して、布団に針を刺して、帰って行ったらしい。自分が持っていない太さや長さの針が、刺さっていた

2017-08-17 03:18:36 | 政治

 あのね、皆様、私は、16日、ブログを書かなかったのです。怯えていたわけではなくて、北朝鮮の成り行きを待っていたのですよ。

 しかし、彼らが、まったく新しい攻撃方法を編み出したみたいなので、それは、申しあげて置こうかと思って居て、急に朝の、3時半からブログを新しく書き始めました。

 ここで、彼等と言うのは、北朝鮮の事ではありませんよ。鎌倉エージェントと私が呼ぶ、集団です。その頭脳部分は、伊藤玄二郎と、井上ひさしで、そこが、依頼元となって、大勢の人、例えば、銀座の住人で言えば、栗田玲子さんとか、金成悠子さんが、淫靡な攻撃に参加していますが、最近特に主役を果たしているのが、柳沢昇です。鎌倉春秋窯の現在の主宰者です。

 どうしてもそういう事になりますね。彼が、起こしたことで、警察は、絶対に交通事故の起こりようもない、この山(石段を使ってしか上がれない)で、交通事故の調書を取って、私を、脅かしてきたのですから。それは、警察に、きちんと、謝罪をして、もらわないといけないのですが、あまりにも伊藤玄二郎と直結をしているので、謝罪をしてもらっていません。伊藤玄二郎一派は、特権を持っているのです。で、反対の方向へ動いています。つまり、私と言う人間を亡き者にしようと言う方向で、警察の特殊部隊が、動いています。 

  私達夫婦は、月曜日には、お招きを受けて、夫婦ともども外出をしました。「その間、心配なら、アルソックか、セコムに頼めばいいでしょう?」と、皆様はお考えでしょうね。・・・・・しかし、ああいう最新の技術の物は肝心な時に、電波が遮断をされて、すべての、機能を、壊されるはずなので、契約をしても無駄であり、泥棒には、入られるだろうが、仕方がない・・・・・と、思って居るわけです。

 すると、今回は、泥棒ではなくて、まったく新しい攻撃がありました。それは、布団に針が刺さっているという新手法です。今まで、10年以上、泥棒に入られるという形で、嫌がらせを受けていたわけですが、泥棒ではなくて、肉体への攻撃でした。しかし、もしかしたら、自分のへまかもしれないと、思わせる処も、特徴です。それを、私は、常に、淫靡さがあると、言うのです。自分たちが最初に悪い事をしているのに、それを文章で掛ける私を殺してしまおうというのは、白日も元には、さらせない動機であり、さらせない攻撃だからです。

 これは、どうして編み出されたか? その裏側を、推理してみます。私が針仕事が好きです。そして、時々、居間に、針が落ちていることがあって、主人に叱られます。主人と私が何か争う事があると、それが、必ず、彼ら側の攻撃方法として、狙われます。ここに、室内が盗聴をされて居ることが、証明されますね。

 でね。ここまで、だと、よくわかりませんね。私の方が、落としたかもしれませんし。

 しかし、はっきり言って、私の脳味噌も肉体も、まだ、そこまで、落ちぶれてはいないです。布団に、針を落っことして、刺さってしまう程、老化していないです。第一、寝室では、縫物はしませんし。今でしか縫物は致しません。それでね。最初に発見した夜の事ですが、ちくっと痛いので、闇の中で、手で触ってみて、針が一本布団に刺さっているのには、気が付いたのですが、でも、パニックに陥るわけでもなかったですよ。もし、きちんと起き出して、その針を点検したら、目が覚めてしまうなあ。そうすると、全然寝られなくなると、思ったので、起きだしもしませんでした。そのまま、すうっと、寝入りました。

 ともかく、それを発見した夜は、その前の日に歌舞伎を見て来て、しかも、ブログを書いたので、非常に疲れたらしくて、熟睡をしたので、針には気が付きませんでした。その次の日が、15日の夜です。その日の昼は、前日に、頑張りすぎたので、だいたいに、於いて低空飛行だったのですが、それでも、雪洞祭りに、瓜南直子さんと、ラーメンの懇談会を開いた(したがって、肝臓が悪くて、すでに、体力が落ちていた瓜南さんの死に、10%は、原因となっていると、思われる、)お坊さんが、非常にいやらしい名札付きで、ぼんぼりを出していらしたので、その件について書いて居ます。

 その夜に、針に気が付いたわけですね。16日の午前3時ごろです。それは、私がブログを完成させるために、よく、徹夜するタイプなので、次の日の午前3時になるのですが、人間の普通の感覚で言うと、15日の夜です。

 その夜に針を、取り出して、点検をするという事はしないで、すっと、(起きた時に踏むはずのないところに、)ある場所に置いたのです。そして、寝ました。そして熟睡して、本日は、充分に睡眠はとっているのですが、

 北朝鮮のミサイル問題の、行方を待っていたので、ブログを書きませんでした。宗教問題は、非常に大物僧侶二人について話さないといけないので、ちょっと、クールダウンの時間をおいているところです。菩提寺の方は、或る、宗教集団の、相当に上の方の役職についておられます。ものすごくきれいなお顔だし、きちんとしている方なので、その集団(禅宗ですよ。新興宗教系と言うか日蓮宗系ではない)の、内部では、相当な重鎮だと、思います。鎌倉の方の僧侶は、父親が大物です。そして、このケースは初めて書き始めたので、それもあって、ゆっくりと進もうと考えているところです。

 北朝鮮の方は、私が過去に書いたことを否定する方向で、ニュースが作られているわけですから、もし、ここで、あれこれ、正しい事を言ってしまうと、それを否定するために、またまた、盛り上がってしまって、本当にドンパチが始まるやもしれないので、黙って見ていたのです。自分が書いて居ることが否定をされていくのは、もう、慣れっこになっています。しかし、時間が経つと、結局は、私が話した方向へ流れていきます。待てばいいのです。旭化成建材の杭うち疑惑事件も、建て直しをしている筈ですが、続報が出て居ませんね。そのうち、やまゆり園事件もそうなるでしょう。

 しかし、布団に針が刺さって居た方は、新手法なので、「これに気が付いていますよ」と、言わないと、更にエスカレートする可能性があります。そうすると、本当に隠微な方法で、原因もわからないという形で、殺されてしまいます。

 本日になって、(と言う事は、月曜日から、数えると、四日目ですが)、針を詳細に検討すると、私が持っていて普段使っている針ではありませんでした。長さや、太さが、違うのです。この攻撃をした人間が、用意したものでしょう。

 でね。これは、警察の特殊部隊か、それとも、警察から鍵をもらっている、ご近所様の、中に何人かいる、警察の協力者さんだろうと、思うのですが・・・・・どちらかは、特定できません。

 ただね。家の、外でも攻撃があります。鉢をひっくり返したり、花の、茎を折るという攻撃です。これは、柳沢昇ではないかな? 10年以上前から、繰り返しリアルな世界で、攻撃をしてくる人達です。心理的な面ではない部分で、攻撃をしてくる人達です。特に柳沢昇が乱暴ですね。若い日にゲバ棒を振りかざしていた人間だと、推察していますので。それは、山の日(10日)に加藤登紀子さんが、祝賀式の会場で、歌を歌った事でも、証明をされて居ます。

 その、具体的な乱暴さですが、安野夫妻も同じ傾向を持っています。そのどちらかでしょうね。だから小さいお子さんが居る人達が、彼等に協力することは悪魔に協力をするという事なのですよ。ほんとに恐ろしい事へ、お子さんを奉仕させていますね。

 では、

 暗い話ですが、政治が、または、NHKニュースが北朝鮮のミサイルでもちきりなので、

 また、マダニ問題を、ニュースウォッチのトップに据えて来ていたりしますので、どれも、私のブログを否定する方向なので、やはり、自分は、徹底的に正しい事を言っているのだと、確信を深めています。

 寝室が狙われるのは、美脚アンド美尻と言うラベルが、置いてあったのに続いて二回目ですね。そして、美脚あんど美尻の方ですが、それをブログで、書いたら、何と、雑誌アンアンが、【美脚アンド美尻特集号】と言うのを出しました。二年目ぐらいですが、・・・・・林真理子さんが、動いたのでしょう。朝日新聞社の誰かに依頼をされたのかな? そのうえで、マガジンハウスに、命令をした?

 だから、こそ、寝室に悪さをするのは、彼等、鎌倉エージェント一味です。対・私工作者としては、そのトップを伊藤玄二郎としていて、井上ひさしがぴったりと寄り添っていて、基本的な、アイデアを出しています。そのアイデアを、実行者に、連絡する係は主に、前田祝一氏だと、思っていましたが、彼が亡くなったので、これからは、前田清子夫人かもしれないし、安野夫妻かもしれないし、小野寺夫人かもしれないし、とおもっております。

 ただね。「彼女(=私の事)の布団に、針を刺しましょうね」と言う事を、この山の人が数の論理を使って、自分たちは、強い側だし、と言って、、懇談を、し合うかなあ? だから、これは、警察の殺人別働隊がやったのかもしれません。また、は、この山にも、その、責任の負い方やら、関係の持ち方に違いがあって、警察にべったりの人もいるし、それほどでもないという人間もいるのでしょう。

 午前、10時に一斉に布団を叩きましょうと言うのは、懇談をし合ったみたいだし、

 高枝切り、を行いましょうと言うのも、懇談をし合ったでしょうね。お金を安くして、(と言うか、正当には、払わない形で、できますからえ)などとは、話し合ったと思いますが、「布団に針を、刺しておきましょうよ」と言うのを、事前に、話し合ったでしょうかねえ。もしそうだとしたら、文字通り、狂気の集団と言えますね。しかし、この狂気とか、狂人と言うのも、今では、言葉狩りに出会っていて、使えないそうです。

 だからこそ、言葉狩りの原案を練って居て、提出をするのは、井上ひさしあたりだろうと、私は、十数年前から、考えております。

 2017年8月17日、午前、4時半、  雨宮舜

 なお、このブログの、2010年から数え始めた延訪問回数は、416XXXXです。

蛇足、前報(後注1)で、実名を書かないで、取り上げた、非常に上位の、お坊さん二人も、こういう隠微な世界と、密接に結びついておられるのですよ。だから、スキャンダルなのです。そして、その文章は、針を見つけた後で、書いたものです。

後注1

雪洞祭りの6 母の葬儀と七回忌を、汚し傷つけた人が、雪洞を出していた。神域が、私にとっては悪魔の巣窟となった瞬間だ   2017-08-15 22:33:39 | 政治

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雪洞祭りの6 母の葬儀と七回忌を、汚し傷つけた人が、雪洞を出していた。神域が、私にとっては悪魔の巣窟となった瞬間だ

2017-08-15 22:33:39 | 政治

 この章は、小説形式で書かせてくださいませ。恐れ入りますが、そうさせてくださいませ。しかし、場所が鎌倉である事とか、神域とは八幡宮境内を指す事とか、雪洞祭りとかは、それらを、架空の名前に移し、フィクショナライズするのが、難しいので、中途半端な小説とはなりますが、お許しください。これから、書く内容は、とてもではないが、ドキュメンタリーでは、書けない内容なので、小説として書いていきます。

 というのも落ちた偶像とは、まさしくこれだと、言うほどに、宗教者、特に有名な方が、どれほど、おっちょこちょいで軽くて、そしてCIAに利用をされなすって居て、結果として、正しいものを汚し、傷つけて悪魔に奉仕をなさっておられることを書くからです。結局は人を死に至らせてもおられます。ご自分が包丁で刺したとかそういう事ではないのですよ。しかし、悪魔の側にいる人と組んでおられるので、関係者は、死に至るのです。この現象はあまりにも表と裏の乖離が激しすぎるので、まっとうに書いても、嘘みたいに聞こえるでしょう。だから、小説として書きます。

~~~~~~~~~~~~~

副題1、『鶴岡八幡宮は、夏に、雪洞祭りというお祭り(しかし、一種の展覧会でもある)を開催なさる。そこに、ぼんぼりを献呈するのは、自由意思でできる事ではなくて、八幡宮様側からの依頼の紙が、届き、それに絵を描いて、待っていると、神官が、取りに来られる。お祭りの後に、お礼の人が、お礼の品をもって訪ねて来る。お礼はたいていの場合は、代表的な画家(主に日本画家)の本年度の作品が、うちわの形になっているものである。また、お神酒も、小さな徳利に入って居て、きれいな箱に入れて、頂ける。で、山岡百合子にとって、2006年までは、それは、上品であり、かつ、楽しい行事であった』

 しかし、2005年に、百合子宅から、10mの近い場所に住んでいて、陶芸教室を開いている岩川嘉津子と、その現在の夫、柳田丈が百合子の猫を、種にして、警官を巻き込むとんでもない騒ぎを起こしてから、百合子は、身辺に異常を感じる様になる。岩川嘉津子は、本人がそういうのだが、鎌倉の有力者、加藤現二郎の元愛人だそうであり、いわゆるでかい面をして、威張りまくっている女性であった。しかし、実力もないのに、超がつくほどに優遇されているので、どこかに破たんが来たのだろう。それが、2005年の、大騒ぎと言う結果をもたらし、彼女は、結局、早世する。

 しかし、これが、きっかけらしいのだが、鶴岡八幡宮様が、大音量の、騒音を出す様になった。春と秋の、流鏑馬の時、夏の音楽会の時などは、朝の九時から、行事が始まるまで、「マイクの練習中です」と言う大音響が響き渡るのだった。ほかにもおどろおどろしい形式の大太鼓の打ち方も、場合によっては、一日に、四回も五回も、繰り返される様になった。

 百合子は、ブロガーである。そして、相当に頭が良い方だろうと、自覚をしていて、それゆえにほかの人が絶対に書かないであろう深さまで、政治の分析をしていた。で、鶴岡八幡宮様が出す騒音は、自分をイライラさせて、書物への、編集作業をさせないが為であろうと、推察する様になる。百合子は音楽についてもたびたびエッセイを書いて居た。百合子とは、一種のディレッタントであり、自分の専門に限らず、ありとあらゆる分野について書く人間だったが、クラシック音楽について書いて居ることのその内容から、『異様に耳がいい』と、感じ取られ、それをどう攻撃したらいいかと、分析をされているみたいで、それゆえに、鶴岡八幡宮様を利用して言論弾圧の、仕組みが、作用しているのだ・・・・・と、考える様になる。

 小さなノートに、異様な音が発生する回数を、メモし始めたのだが、あまりに回数が多いので、鶴岡八幡宮様との縁を切ろうと、考える。特に、仲良くしていた川口みつ子さんと言う、銀座の画廊のオーナーが、自殺を装って、殺され、その後、八幡宮の境内にあった珍しい樹木である、アメリカキササゲも伐採をされ、などと、CIA側の激しい攻撃が極まったので、これは、ぼんぼりを献呈するなどという、場合ではないと考える。

 鶴岡八幡宮様に対して、狐と狸の化かしあいをやっている場合ではない。きちんと、自分の、位置やら、考えを、示さないといけないと考えて、お断りをしたいと社務所に、事前に、言って置いた。ところが、お引きにならないので、2010年にも、紙は来た。神官は、浅葱色のはかま姿ではなくて、スーツで、みえた。

 もう親密度は、失われていて、緊張感が高かったが、百合子は、リアルな世界では、喧嘩をしない主義だから、一応作品を仕上げて、持っていき、来年からは、辞退したいと、はっきりと、社務所前で、言い張った。

 その年も、一応お礼の品は来たが、持ってきたのは、白いシェフの洋服を着た料理人だった。しかもいかつい体格で、鬼のような顔をしているので、「ああ、刑事が変装をしているのだろう」と、思い到って、ますます、『八幡宮様からは、遠ざかろう』との決意を固める。で、委細をブログに書き始めるので、八幡宮様も、あきらめたのか、和紙をくださらない様になった。それで、百合子側は、安定した。悪い刺激が無くなったのである。それ以前の、方法とは、一方で、音で、いじめながら、一方で、和紙をくださるというもので、それは、端的に言えば、残酷な、いじめだったのだ。

 で、八年間ほど、見物に行く事さえなかった。ただ、美術評論家の、高井忠実氏のぼんぼりだけは、その人物の精神の在り方を確かめるために、見に行ったことはある。加藤現二郎から依頼をされて居るのだと、推察されたが、ひどいいじめを銀座の画廊街で、彼が主導的立場に立って、行って来るので、『彼の精神とは、どういう状態なのだろう。そもそも、どういう人格の持ち主なのだ?』と、それをいぶかしみ、正しい状況を、探るために、彼が献呈しているぼんぼりを点検しに行ったことは、数回ある。が、雪洞祭りを全体として楽しむなどと言う、状況とは、ほど遠かった。

~~~~~~~~~~~~~~

副題2、『百合子は、自分も、何度も拉致され(それは、結局のところ、殺されるという意味だが)そうになるのだが、辛うじて、すべての災禍は潜り抜けて、生き続けている。しかし、心理的な意味で、ノイローゼにさせようとする、行動は、NHKニュース内でも、「異様な事件が起きました」と言う形で、多々見られ、仕事上の現場・銀座の画廊街でも見られ、この雪ノ下と言うう居住地でも、24時間みられる。

 そういうさなか、自分の知人が、11人ほど、不審な死を遂げているのにも気が付く。そういうケースでは、来るべきはずの、死亡通知が来ていない。その上、数か月前に出会っているのに、「癌で、死にました」と、数か月後に、言われると、「嘘でしょう! 他殺ですね」と、言わざるを得なくなる。

 これは、百合子の周辺から、味方となる可能性のある人を、遠ざける手法の、一バリエーションだけど、殺してしまうのだから、恐ろしい。友人を遠ざけることはすでに、何人もが、実行をされて居たが、殺してしまうのだから、恐ろしい。

 百合子は、画廊のオーナー川口みつ子さんのケースだけは、彼女が、独身であって、子供がいないので、追悼する人間が居ないので、自分が引き受けようと思って、詳細に書き始めたが、それでも、困難が一杯あって、最終段階まで、行くのに、7年もかかった。で、他の10人については、まだ、端緒にもついていなかった。そういう時点で、妹が、似た様な形で殺されたのである。それほどに、百合子が、今書いて居ることは、重要な事であり、CIAが困り切ってしまう真実であると、確信をしている。

 ところで、妹が殺されたことによって、百合子は大きく変貌をした。究極の不幸とか、究極の恐れとかに出会うと、ケラケラと、笑いだしてしまう状況を、芝居とか、映画の中で見ることがあるが、それと似ている。百合子は突然に、すっきりとした人になり、何物も恐れず、かつ、何物にもこだわらない人となったのである。で、2007年から始まった音による攻撃は、相変わらず、感じているものの、『まあ、それは、それとして、今年は雪洞を見てみましょう』と、言う気持ちになり、山ノ下へ降りて行った。

 そして、或る雪洞の前に立った時に、百合子はぞっとした。それは、2026年の10月に行われた、母の七回忌で、お坊さんが手抜きをしたことを、思い出したからだった。その手抜きは、自然な事ではなかった。それは、後で、セーターを忘れたために、式場に戻った時にはっきりとした。お坊さんは、「鎌倉霊園側が、式場を、直後に、使う予定があると言っているので、早く終わりました」と、言った。法話もなく、喝もなかった。

 ただ、私が、セーターを忘れたので、もう一回、取りに行ったところ、式場で次の法事は、やって居なかったのである。鍵がかかっていた。で、事務所に行くと、60歳に近い女性スタッフが「次の会をやっていますので、それが、終わったら調べます」と言う、ものすごい嘘。ガラスの扉の向こうには、誰もいなかった。次の法事の予定とは、100%の嘘だったのだ。

 これは、鎌倉霊園ぐるみ、また、お坊さんぐるみのいじめである。鎌倉霊園に、そうする様に頼んだ人間が、誰であるかはすぐに分かった。霊園の実質的な、トップである、堤家の親戚で、総帥の、従兄弟に当たる人間・石坂弓彦さんだろうと、瞬時に推察した。しかし、お坊さんの方がはっきりとはしなかった。誰が、裏から、横浜、生麦のお寺のお坊さんに、手抜きをする様に、手をまわしたのか、それが、はっきりとはしなかった。で、それ以前に、は、ブログにこれを書くことはなかった。深い怒りは持っていたものの、ブログに書くことはなかった。

 しかし、その11か月後、鶴岡八幡宮の、雪洞祭りで、或る雪洞の前に立った時に、天からのささやきが聞こえた。「この人です。この人が間に立って、ああいう悪い手配をしました」と。

**********

 ええとね、皆様、私は疲れて来て、今夜(16日の午前二時、以降)には、もう、これから先を書かないで、寝ます。で、これから書く事の、ネタバレをしてしまうと、概要は、

:::::::::::::: 禅宗関係のルートを通じて、母の死亡時に、我が家の、菩提寺の、お坊さんに、通夜を、欠席する様に、加藤現二郎が、北鎌倉にあるお寺の、或るお坊さんに依頼をして、その悲しい現象が、出現し、

 その時点(6年前の、2011年秋)から、ずっと、百合子は、悲しんでいて、しかも、誰がやっているか、薄々わかっていて、それをブログで書いて居るのにも、かかわらず、2016年の秋の、母の、七回忌にもおなじ手配をして、百合子を悲しませた、その当該のお坊さんが、雪洞祭りに、しゃあ、しゃあとして、献灯をしていたのだった。ものすごく嫌な感じで、ぞっとした。:::::::::と、成ります。

 で、今、下世話なレベルで、簡単に書くと、

 鶴岡八幡宮って、悪魔に侵食されて居る一帯となっています。そのお坊さんは、親、または、叔父が有名人です。禅宗界全体を通しても、一流の、有名人です。だから、甘やかされ切って育ちました。そういう人なので、わきが甘い人なのです。そういう典型として、伊藤玄二郎に依頼をされると、ひょいひょいと、言う事を聞いてしまう人なのです。私が実名で一切を書いたら、

 そちらも、有名人だが、我が家の菩提寺のお坊さんも、その人が所属している宗派内では、すでに、とても、偉い人なので、大変なスキャンダルになるでしょう。宗教者が義務を果たさないのですから。是って、弁護士とか医者に当てはめると、本当に悪い事となりますでしょう。しかも、その宗派で、指導的な立場に立っているお坊さんが、そうしたのですから。

 偉い偉いお坊さんが二人も、石川和子と柳沢昇みたいな、セックスまみれのどうしようもないわがままで、低劣な人物たちの、下手に立って、伊藤玄二郎に協力をなさっておられるのです。石川和子と、柳沢昇の二人は、奇想天外ともいうべきバカげた行動の結果、警察を巻き込む大騒動を起こしたのですが、その後、そこから発生したと思われる、二次的被害とか、三時的被害があまりにも大きいので、委細を詳細に、書いている私に対する復讐のために、伊藤玄二郎の、依頼の元、悪い事へ、二人が、使役をされて居るのですよ。恐ろしい事です。本当に、恐ろしい事です。だから、実名では書けません。ただ、お待ちくださいませ。小説化して書きますので。

 私は何年も前から、「全部わかっていますよ」と言っているのに、最近まで、妹を殺すという恐ろしい事を、やってきています。こちらの、妹の死の方は、二人のお坊さんとは、直接の関係はないでしょう。そして、葬儀も無宗教で、行われたので、私は、いつもの菩提寺のお坊さんと出会うことなく、したがって、嫌な思いはしないで済みました。

 でも、伊藤玄二郎には、妹との、関係は、ありますね。それが、〇々村〇彦君と、〇池〇子さんとの話となって行きます。だが、それは、この小説内には、入れないでしょう。

 で、伊藤玄二郎は、常に動き回って居て、八幡宮様に依頼をします。そこで、八幡宮様側は、社務所に、浅尾慶一郎を滞留させたり、竹中直人さんを滞留させたりして、伊藤玄二郎とか酒井忠康氏に、協力をされております。私が何を書いても、高をくくって、同じことをなさっておられます。恐ろしい。恐ろしいです。特に、美術館の改築と伴って、アメリカキササゲの、切株は、取り払われたらしいですし。本当に恐ろしい。

 ともかく、ここに登場する人物たちは、その実名は、いまだ書けません。その宗派では、トップクラスのお坊さん二人なので。二人は違う宗派に所属しておられるが、禅宗と言う意味では同じです。

 その、鎌倉のお寺の方のお坊さんですが、ずっと前から雪洞は献灯なさっておられるのですよ。で、私が、自分も献灯をしていた、2007年ごろにも、はっきりと、彼のぼんぼりは、見ているのです。しかし、その時点では、母はまだ存命だったので、通夜に、お坊さんが、代理の人をよこすとか、七回忌で、早引けをなさるなどと言う、現象は起きていないのです。

 しかも瓜南直子さんの死は、2012年です。それも、まだ、2007年には到来をしていません。だから、その時点では、ぞっとしたわけではないのです。

 今回ぞっとしたのは、その雪洞の、書体の甘さとか、緩さもあって、それも嫌だったのですが、ぼんぼりの下にある、短冊の事を、見た時なのです。それは、お坊さん自体が書くものではなくて、鶴岡八幡宮様側が、書くものだと、思います。

 私が献灯していた頃、自分としては、雨宮舜と書きたいのですが、それは、まだ、世間には、通用していない名前だから、八幡宮様側は、川崎千恵子とだけ、記されます。

 酒井忠康氏だって同じです。世田谷美術館館長にして、元、神奈川県立近代美術館館長と、肩書が書いてあるわけではありません。それは、現在トップの飾り位置に立っている、奥谷博氏の、短冊だって同じです。奥谷氏の肩書としては、芸術院会員、文化功労者があります。近々、文化勲章受章者となられるでしょう。

 もし、八幡宮様が、この私の、ブログ文によって、来年、奥谷氏の短冊に、文化勲章受章者などと言う冠名をつけたら、本当にがっかりします。そのうえ、今でさえ、飾る位置に、正当な、順番が、機能していないのに、肩書など、付けて、名前の短冊を作ったら、内々で、出品者側から、ひどく恨まれることとなるでしょう。だって、肩書なんて、どれが上なのか、ああいう雑多な世界の人が、同時に出品する世界では、上下関係を決めにくいものですから。

 これも余計な事ですが、松尾崇氏の柱に、鎌倉市長と言う肩書をつけておられたみたいですが、元、市長も、出して、おられるので、何か、嫌な短冊だと、思いました。ただ、これは、私の記憶が間違っているかもしれません。隣に、黒岩知事のぼんぼりを見つけたので、勝手に、そういう風に思い込んでいるだけなのかもしれません。

 問題の、私がぞっとした短冊に戻ります。その名前用の柱の短冊ですが、それだけ、冠がついていたのです。これには、そのお坊さんの甘い考えが現れていると、思って、ぞっとしたのでした。

 昔、春日大社と言う冠名を見たことがある様な気がします。そして、奈良や、京都の、名刹のトップが、寄贈をしてくださっている場合は、そのお寺の名前がついていたという記憶も、あります。しかし、今は、そういう遠くからの、寄贈が減っている様な気がします。また、鎌倉市内の、神社仏閣からの寄贈も減っている様な気がします。

 これは、芸能人が出しているから、出さないという、プライドの問題ではなくて、見に来ると、出品することのこわさ等が、判ってくるのです。その結果でしょう。世代交代も、進んでいるだろうし、書道のたしなみが、無い人が増えているのかもしれません。神社仏閣のトップだったら、相当に気迫のこもった、立派な書体のぼんぼりを寄贈しないといけません。変な書体のぼんぼりを見たら、『なあんだ。あのお寺のトップって、こんな、へなちょこな人なのか?』って信者ががっかりするでしょう。だから、自分の人生に、ほんのちょっとでも、忌わしい事とか、変な事とか、おかしなこととか、人に恨まれる様なことは入れてはいけないのです。それは、すぐさま書体に反映しますので。

 私がその短冊の前に立って、ぞっとした雪洞に戻ります。雪洞はともかく、一個、一個違うのですが、名前用短冊は、みんな似たような形式で作られているのに、それだけは、書き方と書体が、隣のぼんぼり等と、違う様な気がしたので、『ご自身が、持参なさったのかな?』とも、考えました。もし、この推察が当たって居たら、『なんと幼稚な事だろう』と、思って、さらにぞっとしたのです。『人格として、とても未熟だから、手もなく、伊藤玄二郎にのせられてしまうのでしょう』とも思いました。

 肩書の問題に戻ると、「先生と呼ばれるほどのバカじゃあない」という言葉が飛び交うのが、ちゃんとした、現代アート系作家の、世界であり、その矜持でしょう。自分が学校の先生を実際に、やっていて、相手が、生徒だったらそう呼ばれてもいいですが・・・・・と、お隣のマダムと、故・前田祝一氏に言っておこう。

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安倍総理は、今年も靖国へ参拝をしない。それと、高等遊民と、家事手伝いという呼称が消えたのも、日本が米国の植民地であり、収奪をされて居る証拠となる△

2017-08-13 22:25:21 | 政治

 この一文は、15日の午後五時までは、総タイトルを『寺島まほろ、浅尾慶一郎、竹中直人、佐野研二郎=雪洞祭りー5+厚労省の局長が弟に殺された? 家事手伝いと高等遊民の消滅』としておりました。しかし、その時点で、変えました。そして、完成といたします。そのしるしに、恒例の△印を、総タイトル右横につけておきます。久しぶりに、2万7千字を超えております。三日前とはまるで、違っていますので同じ文章とは思わないで、お読みいただけますと幸いです。

なお、ここで、特記しておかないといけないのは、・・・・・私は、自分が、右翼的人間だから、安倍総理に靖国に参拝することを求めている・・・・・わけではないのですよ。

 そうではなくて、安倍総理大臣が、2012年選挙で大勝したのは、現状に不満を持つ若い人が安倍総理の、右翼的言動に、惚れて、選挙で、投票をしたのです。しかし、その後、安倍総理大臣は、徹底的に豹変をしたのです。その変節を問題視しているのですよ。それは、私ではなくて、日本の若い人への裏切りでもあり、増すから、そこを問題視しているのです。

副題1、『これから書く一文は、雪洞祭り2017についてのエッセイの第五に当たるものなのだけれど、三人の、有名人が、キーパーソンとなって流れが、進む予定である』

  大変、お待たせいたしました。前報(後注α)が、ちょっと、未完成なところで終わって居て、皆様には、ご理解が不十分だったと、おもっております。申し訳ございませんでした。自分でそれを言うのも、また、皆様には、嫌われることを承知で、申しあげれば、芯から、誠実なる私は、その続きを書いて完成させるために、本日は、それが、必要だったのにもかかわらず、外出もせずに、パソコンに引っ付いていて、10時間以上、過去ブログを点検をしておりました。50本分ぐらいを読んだのです。ものすごく疲れました。斜め読みです。しかし、一本が、平均で、1万字としても、50万字ぐらい読んだのです。

 それは、一般的に市販をされて居る本を、12冊分、一気に読んだことになるので、ものすごい疲労感を、味わっている今です。他人の文章で、しかも初めて読むものだったら、そのスピードでは、絶対に読めませんが、自分が書いたものだから、だいたいを覚えているのです。しかし、皆様もご存じのとおり、毎回、毎回複雑に、脇へ入って行くので、なかなか、目的を果たせませんでした。

 何を探していたかと言うと、佐野研二郎問題を、最高レベルで、読み解くことのできる文章を、過去に、三回ぐらい書いて居るので、それを探していたのです。その大切な文章のキーワードは、50年以上前の東横線・自由が丘駅ホームでの、・・・・・東洋英和女学院から、美大へ、進学した、小学校時代の友人との、30分以上にわたる会話・・・・・・というものなのです。が、今、2017年8月13日の夜の10時半にして、まだ、見つかっていません。それで、とうとう諦めて、もう一回改めて、丁寧に、書き直すつもりです。

 しかし、ありがたいことに、それ以外に、前報を補てんし、判りやすくするための文章を、幾つか見つけました。キーパーソンは、寺島しのぶと、浅尾慶一郎です。浅尾慶一郎とは、鎌倉を地盤とする、国会議員で、眼が大きくて美形なので、たけしの【テレビタックル】や、田原総一郎の、【朝まで、生テレビ】に出演する人で、皆様もよくご存じの、有名人でしょう。そこに、これまた有名人の竹中直人が、加わって、私に微妙にして淫靡なる攻撃を加えてきたのです。それぞれ、伊藤玄二郎(または、まだ、生きて居る井上ひさし)が、選んで、その役目を果たす様に、依頼をしたと思います。が、もっと丁寧に、言ってみると、間に、誰か、それぞれに近い伊藤玄二郎以外の、人間が入ったかもしれません。

 そして、その結果、私の方は、伊藤玄二郎の思惑通りに、「参りました。あなたには負けましたことよ」と、言って、ブログを書くのを止めるかと言うと、正反対であり、私の方は、『なるほど、そういうわけですか。そうなると、今、私が、書いて居ることはすべて、正しいでしょうね』と、思い到ることになって、ますます、元気にブログを書き進めるとなった・・・・・そういう使命を負った三人なのです。

後注α、

竹中直人さんは、・・・・・あいつを威圧して、佐野研二郎問題について書いた事を、悔やむ様にさせよ・・・・・と言う、命令を受けて、あの夜は社務所で待機をしていた?   2017-08-12 21:09:19 | 政治

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副題2、『菊五郎劇団が、国立劇場・開場50周年記念として、2017年の1月に、しらぬい譚(ものがたり)】を、公演した。その会場に、菊五郎にとっては、妻である藤純子と、娘である寺島しのぶが、居た』

 普通の場合、公演をしている歌舞伎俳優の妻などは、着物をきちんと着て、歌舞伎座の入り口に、白い布のかかったテーブルを置き、そこで、待機しています。そこにファンが訪ねて来て、お土産を置いて帰ったりするわけです。小林麻央さんの癌の公表はその義務が果たせないので、ファンや、同僚に、疑問を持たれ、嫌われることを恐れて、公表に至ったと、私は、考えたものです。それが、歌舞伎座ですが、国立劇場の場合は、ロビーがたいへん広いので、そのテーブルが目立たないのと、客層が、ちょっと違っていて、ミーハー度が、少なくて、インテリ度が高いのですね。で、ファンが、お土産を置いて帰るなどと言うケースも少ないのか、その白い布のかかったテーブルは目立たないのです。しかし、梨園の妻としての、藤純子さんは、それ以前にも見ています。ほかの俳優の、関係者は、あまり目立たないのですが、藤純子さんは、大変に目立ちます。が、今回の【しらぬい譚】において、寺島しのぶさんが、現れたのには、ちょっと驚きました。忙しい彼女が、父や弟のために、介添え役を果たすなど、考えられなかったからです。

 寺島しのぶさんについては、その邂逅の、9か月前に、一本ブログを書いて居ます(後注2)。どうして、そういうブログを書いたかと言うと、その前の年の、2月にしのぶさんの、長男の、まほろ君を、歌舞伎座の舞台上で、見ていたからです。そして、その後、菊五郎が病気になって、休演をしたのですね。その休演は、まほろ君が、原因になっているだろうと、私が思ったからです。

 まほろ君が、今年に入って、四歳にして、初舞台を踏み、【魚屋宗五郎】の中で、酒屋の丁稚をしたのは、大騒ぎになりました。しかし、今では、それは、私のブログが、引き金を引いて、事が、まほろ君側にとって、とても、うまくいった例であると、私は考えます。こういう事が多々あるので、私は神様からご支援を受けるのです。ほかの人の幸せのきっかけを作ってあげている。しかし、ご本人は、知らない。そして、私には、何の謝礼も、名誉もやってこない。つまり、私は、常に人魚姫の立場ですね。それを可哀想に思って居てくださると、考えております。それで、このブログの世界では、あまり、言いませんが、私には、いいこともたくさん起きるのですよ。

 でも、それは、深奥のことであって、表面的に見れば、私はいつも損をしています。私の後ろにはおんぶおばけの様に、CIAの日本人エージェント集団が引っ付いていて、私が、パソコンで書いたことは、すべて、否定してやろうと、待ち構えています。

 私は菊五郎の病気は、まほろ君を・・・・・歌舞伎の世界に、うまく、入れられるか、それとも入れない方が良いのか・・・・という悩みから起きていると、ブログ内で、書いて居ます。まほろ君の従兄弟に当たる、菊之助のお坊ちゃまよりはるかに後ろ盾が少ないからです。『もし、自分が死んでしまったら、まほろ君は、不利になる』と、その子の将来を心配しているから、病気になったのだろう・・・・・と、後注1にリンク先を置いたブログ内で、私は、書いて居ます。本当は、まほろ君は歌舞伎の世界に入らない筈の子供だったと、思いますよ。お父さんは、フランス人です。そして、母親は、映画俳優です。だから、歌舞伎よりも、もっと、現代的な分野に、進むのが順当だったでしょう。

 しかし、2016年2月2日、歌舞伎座で、豆まきがあって、その時に、一種のご祝儀として、ごくごく、小さい男の子が三人、舞台上で、黒い裃姿で、豆をまいたのです。その時に驚いたことに、松竹は、三階とか四階の席の人にも女性スタッフを使って、豆を上げたのですね。それは、ケチではなくて、上々のサービス精神でした。一階の席の人は、袋入りの豆だけではなくて、手ぬぐい等ももらっていた模様です。その手ぬぐいに、それぞれの、役者の名前が入って居たら、稀少品ですね。受け取った、人は、嬉しいでしょう。

  それは、私にとっては、衝撃的な場面でした。籠釣瓶と言う、やや悲惨なお話の、最初の吉原の場面の衣装で、役者が総登場したのだったと、思うのですが、総勢53人の大人と子供(かむろなどの、役目)の俳優が舞台上に、居ます。すべて、江戸吉原に出入りする姿なので、カラフルな衣装を着ています。その中に、ちっちゃい、ちっちゃい、黒の裃姿で、三人の男の子が、ポツン、ポツンと、右、左、真ん中と、別れて立っています。もちろんのこと、これは、祝祭的、ご祝儀なので、プログラムにも載っていません。
 私は大変な興味を持って、ある女性に質問をしました。そのお嬢さんは、上等な洋服を着ているのに、ヘム(裾)が、落ちていて、不思議な割合で、バランスが崩れている人でした。多分働いていない、お金持ちのお嬢さんです。が、ものすごいレベルで、歌舞伎界に関して深い知識がある人で、「左が、彦三郎(現在は楽善と言う名前に変更してる)のお孫さんで、真ん中が、菊五郎のお孫さんで(と言う事は同時に、吉右衛門のお孫さんと言う事にもなるのだけれど)、右側が【まほろ君】です」と言ったのです。
 私の方は、歌舞伎俳優のお孫さんとかお子さんについての知識が、その時は、まだ、まったくない時代だったので、右側の子は、その名前さえ、はっきりとは聞き取れず、「その右側のお子さん、【ま・・・何とか】君は、誰のお子さんなのですか?」と質問をすると、「寺島しのぶのお子さんです」と、彼女は答えます。
 そんな構内放送はなかったと思うのです。しかもロビーに張り紙があるわけでも、筋書き(プログラム)に予告があるわけでもないのですから、不思議で、たまらず、「どこで、そういう知識を得られたのですか?」と、聞くと、「インターネットです」と、彼女は答えます。「ああ、そうですか」と言って別れて、それから、寺島しのぶのブログを開いて読むようになり、他のサイトも、検索していろいろな歌舞伎関連サイトに、到着することとなるのでした。渡辺保氏の、演劇批評などにもたどり着くわけです。
 そしてお子さん、まほろ君から、始まって、寺島しのぶのサイトを開いて、私は、いろいろと、感じることがあり、それが、後注1のブログへ、まとまって行きます。

後注1 

寺島しのぶの、圧倒的な真面目さ・・・・しかし、正直である事は、30過ぎには厄介な事ともなる△△   2016-03-12 03:51:19 | 文化、芸術、書物

 文章内で、私が書いたことは、寺島しのぶって、たいへん正直であり、かつ繊細である。映画の中では、それが必要であるとなれば、大胆にも、裸になると言われているが、そういうメディア内の報道とは、相当違うものを感じた。しかし、現代日本に於いて、これほどに、正直で、繊細だと、大丈夫だろうかと、思うところもある。そして、このブログの中で、Mと、呼ばれている男の子のことだけれど、・・・・・と書いていくのでした。この私の文章を打ち消す作業が【まほろ君】の【魚屋宗五郎】での、歌舞伎座、初お目見え(または、初舞台と言うのかな?)であり、その前後の多大なテレビ露出へ繋がるのです。彼の修行は、特別番組として、報道をされて居ましたね。

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副題4、『これと似た流れは、香川照之が、歌舞伎界に入って来て、中車を名乗り、橋之助が、芝翫襲名をした現象にも起きている・・・・・ただし、この二つ以外の襲名には、私は関与していない』

 ここですが、中車と芝翫については、本日は何も説明をしないで、先へ進みます。一般の方にとっては、意味不明であっても、私の敵さんである、鎌倉エージェントにとっては、『おっ、そこまでわかっているのか!』と、ピンと来るはずなので。どうしてそうするかと言うと、実は、違うことを、書きたいからです。重要なことを優先するとか、文章の流れを優先するよりも、私は常に、今、頭に浮かんだことを外部に出すという形式で、文章を書いてきました。それが19年間もよどみなく書き続けられた極意だったと思うので、この一文も、その方向へ、進むことをお許しくださいませ。

 今、頭に浮かんでいることは、厚生労働省の、女性局長が、弟に、腹を刺されて死んだという話です。そこに至りたいのですが、その前に、まほろ君について、人生で、初めての知識を与えてくれた、若い女性について、語りたいことがあります。

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副題5、『世の中には、普通ではない生活を送っている人もいるものだとびっくりした。しかし、親は困っているのではないかなと、思い到った』

 私はlockerを利用する人なので、他のお客さんより、一足、遅れます。みんなが下へ降りたころに、一人残っていたお嬢さんを後ろから呼び止めて、質問を開始したので、彼女のワンピースの裾が、まつり糸がほつれて、垂れ下がっているのに気が付いてしまったのですね。でも、こちらが教えてもらった方で、したての立場ですから、・・・・・終演後の歌舞伎座と言う、速やかに外へ出なければならない場所なので、そのワンピースを脱いで、まつり直すことができない。で、それを、注意すべきではない。ただ、恥を搔かせるだけだから・・・・・・と、感じて、裾が、垂れていることについては、注意をしませんでした。

 でもね、ふとですが、このお嬢さんには、とろいところがあって、それで、会社勤めができないのではないかと、思いました。現代の会社って、労働密度が高いでしょう。その上、いじめもあるわけです。で、・・・・・彼女はついて行かれなくなっていて、お勤めは辞めてしまっている。しかし、実家は裕福なので、お勤めは、しないでも、生きていかれる。しかし、社会が、閉じられてしまったので、男性との出会いはない。真面目なお嬢さんで、歌舞伎は好きだ。そして、時間にあかせて、インターネットサーフンをしている。でも、親は心配をしているのではないかなあ・・・・・と、思って。昔は、こういうタイプのお嬢さんは、【家事手伝い】と言う呼称で呼んで、充分な数、存在をしていたのです。

 しかし、現代日本と言う世知辛い、そして、働け働け、女性も働けと、追い立てられている、社会では、消滅した存在です。久しぶりに、出会った存在でした。

 親は愛情があれば、子供の将来をどうしても考えてしまいますね。特に同居をしていると、こどもが結婚をしないことにイライラをしたりします。普通に大学とか短大とか高校を出て、お勤めをして、勤務先か、学校時代に知り合った男性と、結婚をしてくれるのが、一番、安心です。今はお見合い制度が無いので、そういう形で、男性と出会うしか、方法が無いのですよね。私はとろいと、表現をしましたが、この女性は、別に頭が悪いわけではないのです。歌舞伎については、ものすごく深い知識がある。

 だけど、何か、花がない。外へ向かって開く力がない。つまり、自己アッピール力が無いのです。これは、昔ならば、おかしくもない、しかも劣等感を抱く必要もない、態度なのです。しかし、現代では、必要な力なのです。それがあると男性に見つけてもらいやすいし、自分の方が見つけた(=好きになった)男性に近づいて行く力も付与されるのですが、それが、無いと、相手に出会えないし、恋愛にも発展をしないのです。親の愛情の示し方とか種類に問題があったのだろうと、思いますが、如何ともしがたくて、ただ、単純にお別れをしました。これは、一年以上前の感想です。いろいろな家庭があり、いろいろな問題を内に抱えているのだろうなあと、思い到った次第です。自分をも含めてですが。心理学的な分野の問題は、お金があるなしにかかわらず、起きるものなのです。むしろ、お金があるご家庭の方に起こりやすいともいえましょう。

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副題6、『厚生労働省の、局長が弟に刺されて殺された。直前までの場面が目に見える様だ。お母さんに、一番問題があると、思う。お姉さんが出世して格が高くなったので、その権威を使って、弟を指導してほしいとか思って、そういう方向で、弟の家に一緒に行きましょうと、頼んだのだと、思うけれど。それって、お母さん側の価値観の押しつけだし、離婚をしたか、失職をしたかという苦境にある弟を、さらに追い詰めるだけの手法だったと思う。事件の現場がテレビカメラに映ったが、高輪の高級なマンションらしい。現代社会で言えば、勝ち組の方の一家だと、思うけれど、社会で、蔓延をしている勝ち組、負け組の発想などに、ピタッとはまって居て、他の考え方を、抱くことができなかった、母親だと、思う。何とも言いようがないが、加害者は、直前までは被害者だったという典型だと、思われる』

 このニュースが報道をされたのは、日曜日でした。その次の日の月曜日に、私は長時間にわたって外出をしたので、民放で、よくやる、事件の裏側の報道を見て居ません。NHKニュース鹿録画を、していないのです。今、NHKニュースを点検していますが、その事件の続報は出てきていません。で、日曜日にNHKが報道した内容だけで、考えますが、それだけ、で、考えても、講談社の優秀な編集者が、妻を殺して、最初は、事故だと、言い張っていた事件とよく似ています。両方とも、加害者は、直前まで被害者だったという事です。

 そして、女性は一般的に言うと、男性に比べると鈍感です。両方の事件とも、女性の方が悪かったと、思うのですが、今回の方は、お母さんが、関与していますね。結論として言えば、お母さんが、一番悪いです。それに対して天がお怒りになって、母にとっては、自慢の的であっただろう、お姉さんの存在が失われてしまいました。安易だったと思います。子供の一人が苦境にある時に、指導したり、叱ったりするよりも、愛をもって助けるということです。それ以外の事を、親はしてはいけません。このお母さんは、非常に安易に考えて、偉いお姉さんが、叱れば、弟は、しっかりするだろうと、思ったのでしょう。

 講談社の事件の方は、私がブログを書いたとたんに、続報が出ない様になりました。今度の事件も、次の日から、NHKでは、続報が、出て居ません。もし、両方とも、メディアの続報が、私がブログを書いたとたんに、ピタッと出てこないこととなったら、私の推測がどれほどに正しいかがわかります。

 つまり、こういう問題でも、彼等鎌倉エージェントは、私のブログをどれほどに恐れていて、潰したがっているかがわかります。何故かというと、彼等は、自分が助かるために、数々の謀略的な、殺人事件を、過去に、起こしているからです。それを、全部、私が、見破っていますから。

 ところで、この男性(=姉を刺した弟)を語るために、わき道にそれるのにも、かからわず、前の節を、わざわざ、どうして、ここに、置く必要があったのかと言うと、私は、この弟も、社会の、せちがらさが生んだ、落ちこぼれだと、思うからです。80年前とか、100年前だったら、彼は、高等遊民として、生きていく事ができた筈です。姉が厚生労働省の局長になって行くほどの、頭の良いお家柄です。たぶん東大卒でしょう。で、弟も、その可能性があります。

 そういう家だったら、落ちこぼれを一人ぐらい養えるのでした。彼が離婚をしたと仮定しても、また、失職をしたと仮定をしても、親族一同が、持っている資産力で、何とか、身内の中に、生き延びさせて、表向きは、「小説家になる修行をしています」とか、「今からですが、学者になりたいと、言いだしまして」とか、他人には、言って置いて、形を繕うわけですね。それで、犯罪なども起こらない形で、何とか、弟の子供が自立するまでを、存続させるのです。

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副題7、『ここで、ひどく大きな論点に飛んで行ってしまうが、私が弾圧を受けるのも、日本が、被植民地であるからであり、安倍総理大臣が、15日に、選挙前は、人々が、そうするはずだと、思って居た靖国参拝をやらないことも、それを、証明するのだが、

 歌舞伎座で出会った、今どき珍しい、昔で言えば、家事手伝いと、呼ばれる、お嬢さんとか、高輪のマンションと言う高い物件に住みながら、殺人事件を起こした、落ちこぼれの50代男性などが、出現し、追い詰められきったのも、社会の大変革が日本に起こり、日本人が、すべて、働きアリと化し、奴隷化している事の証明だと、私は考えている。日本人は、異様に貧乏になっているのだが、それは、グローバリズムの美名のもとに、

 日本に特化して、個別化している、国際的軍産共同体からの、収奪を、あたかも、全世界でも、同じことが行われているかの如く、見せつける、ためであると、私は考えている。

 日本人は一生懸命働いている。そして、普通なら富が積み重なって行くはずなのである。しかし、どんどん、貧乏になっている。それを促進させるのが、プライバシーをまるで、失わせるマイナンバー制度などである。相続税を支払うたびに、中産階級も上流階級も無くなり、資産を持たない、昔の言葉で言うプロレタリアート、もしくは、ローマ時代で言う奴隷化した日本人が増える。安い三畳程度のアパートで、焼死をする老人は、日本人、全体の未来像なのだ。そういう状況がどうしてやすやすと、実現してしまうかと言うと、戦後日本を支配し続けた、CIAの日本人エージェントの働きなのである。その最先端で、もっとも、激しい弾圧を受けているのが私であり、私が考えている事、および、言っていることが、最も基本的であり、正しい事なのだ。

  ここで、特記しておかないといけないのは、私は、右翼だから、安倍総理に靖国に参拝することを求めているわけではないのですよ。そうではなくて、安倍総理大臣が、2012年選挙で大勝したのは、現状に不満を持つ若い人が安倍総理の、右翼的言動に、惚れて、選挙で、投票をしたのです。しかし、その後、安倍総理大臣は、徹底的に豹変をしたのです。そのことを問題視しているのですよ。

 という公的なまとめを入れて、また、元の弾圧の、実例を語る事へ戻ります。

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副題8、『資産がある程度ある事が、文化の、生まれる基盤だ。だから、日本の、現在の状況は全く困る状態だと、思う』

 私は、或る人から、<上のはみ出しだから、苦労をするわね>と言われたが、58歳までは、人間関係が下手で、相手に対して恐れを抱いていて、相手に振り回されるという傾向が強かった。小さい時から、7歳までは、兄弟もいないし、ご近所に同じ年齢の子供がいない環境で育っているので、専業主婦になっても、ご近所のたくましい感じの主婦に圧倒をされまくっていた。そして、他人に振り回され続けていたと、思う。だから、上の事件に於ける・・・弟の側にある・・・そういう風な、人間だったと思う。

 しかし、美術系の創作が好きで、・・・絶対に海外で、修業をしよう・・・と決意をしていて、56~58歳まで、毎年秋に、パリや、ニューヨークで三か月過ごし、毎日、土日もなく、工房で、版画制作をつづけたことによって、・・・・・その間、嫉妬して邪魔して来る女性と喧嘩して、思いがけなく、勝ったりした経験を積んで、・・・・・すっかりさばけた、自由自在な行動と、精神の人へと変化をしていた』

 それで、一時期は、「自分はミダス王になったのではないか?」と言うほどに、ありと、あらゆる人から、その人が、今、一番、気にかけていることを告白される人となったのである。つまり、魅力ある人として、信頼をされたのである。または、林住期にある仏教思想家みたいに、人から頼りにされたのである。その頃のエピソードは、私の、三冊目のエッセイ集、【電車の中で】に収めてあるが、電車の中で「娘は、統一教会の集団結婚式で、韓国に行ったまま帰ってこないが、病気になった時に猫が救ってくれました」と、告白をされたりした。本当は娘がそばに居たら、看病してもらえるし、病気になったことそのものも、帰ってこられない娘を心配してのことだと、推察されるが、猫が救ったのですと言って、猫の写真を見せてくれるのだった。私は言葉では何も言わないが、心から、同情をして統一教会を憎んだ。

 それらの、他者からの信頼を、優越ポイントとして、誇ったり、他人に対して、威張るために使うのではなくて、人を助けるために使おうと、思って居た。ところが、本を自力で、出版することが多大な力であることを知っている鎌倉エージェントは、私を多方向から弾圧し始め、その意味や、由来や、原因がわかっている私は、深い怒りにはとらわれるモノの、だんだん、明るさを失い慎重な人へと、変化し始めたのだったのだった。つまり、アメリカ人っぽい、開放的で、オープンマインドの、人間から、普通の、暗くて地味な日本人へと、陥り始めたのである。

 ところで、ここで、挿入から今回のテーマに戻ろう。まずは、この一月の思い出の現場に戻ろう。寺島しのぶさんがこの一月に国立劇場の、ロビーにいた時点の話へ入る。彼女は、母親と別れ、あの広い国立劇場のロビーの真ん中に一人で、立った。が、それは、こういう梨園の関係者の女性としては、とても珍しい立ち位置だったので、その姿が、私の話し掛けを誘っている様に見えた。それは、私の思い過ごしではなくて、本当の事だったと思う。

 しかし、私は、この時にすでに、瞬時に、事態を政治的に、分析をする事に慣れていたので、寺島さんが、彼女がブログで、語っているほどには、自由闊達に、対応をしないことも予測をした。それと、上の節で言っている様に、2005年ごろの、自由闊達さを、私の方も失っていたのである。それで、寺島しのぶさんに、まず、その名前である、「寺島しのぶさん!」と、話しかけたが、その時に、彼女の眉が少し曇ったので、瞬間的に委細をすべて察して、それ以上の事は何も言わず、その場を離れた。

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副題9、『この時の経験が生きて、この8月9日に、鶴岡八幡宮の本殿前で、急に竹中直人さんが、目の前に立った時も、その意味合いが瞬時に判ったのである。どういう事が次に起きるかと言うと、もし、私が話しかけたら彼は、こちらを無視するという方向だと、思われた。その15分前は、彼は、舞殿傍の自分のぼんぼりの前で、一般庶民に愛嬌を振りまくっていたのだ。その彼が、それらのファンを振り払って、その場所に到着するのは、15分では無理な筈でもある。だから、余計に、彼の目的が察せられた。彼は、もし、私が、話しかけたら、15分前のあの愛嬌たっぷりな、おもてなし精神を微塵も見せず、私に対してだけは、不愛想で、無視してくるはずである。そうできたら、彼女は傷つくはずだ・・・・・という事前設定が、懇談上なされていたと、推察している』

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副題10、『なぜ竹中さんが、そういう事に使役をされたかと言うと、私が、メルマガ時代に書いたエッセイが、原因となっている。自由が丘駅ホームで、小学校時代の友達が、こういったというエピソードを書いて居るからだ。

 彼女が言ったことは、・・・・・・私はね。受験勉強は悪だと、思って居るので、それをしないで、美大へ入ったの。でも、友達と、全然噛み合わない。話が合わない。あなたみたいに、いい大学へ入ればよかった・・・・・というもの。東洋英和は、当時中学と高校しかなかったので、外部受験をするのだけれど、もともと偏差値が高い方だから、受験勉強すれば、慶応・早稲田・東京女子大なら、自由に入学できるポジションにあった。

 私がその文章を書いたのは、小学校時代は、私より上に立っていた人が、私に正直に悩みを打ち明けてくれたことに感動をしたからである。彼女が入学した美大を傷つけようなどとは、一豪も思って居なかった。

 ところで、文章書く場合、私的な、動機や目的も、裏にあるが、一方で、公的に役立つ文章でないと、いけないという思いもある。そのエッセイの公的な方の目的は、受験勉強を、どうとらえるか、どう、考えるかという問題に在ったので、自分としては、多摩美の悪口を言っているつもりは、毛頭、無かったのである。

 ただ、その文章内で、自由が丘駅ホームと言う場所の事は書いた。非常に人が多くて、普通なら、こういう込み入った話はできない筈である。しかし、彼女は、そんな場所でも、私に会えた、嬉しさで、本心を吐露し始めたのだった。しかし、彼女が言う美大が、どこを指すのかは、無論、伏せて置いた。 

 しかし、私は・・・・自分が・・・・頭がいいということが原因で、ICU在学中から、CIAに狙われる人間となっていた(これは、他のところで詳述しているが、今は、リンク先を探している時間がない)・・・・ので、このエピソードも詳細に、内容を検討された模様である。そして、悪い方向で、利用をしようと考えられた。私の小学校時代の友達で、美大へ、進学した友人は、【東洋英和】に進学した友人しかおらず、そのただ一人の美大進学生徒の、選んだ先が、多摩美だったのである。

 そこまで調べたうえで、・・・・・オリンピック用エンブレムと言う華やかな仕事に、多摩美卒の人間を当てるのだ。それで、多摩美は、素晴らしいと、彼女(私)に、思い込ませるのだ。そして、自分は、昔あんな文章を書いてしまって、バカだったと、思わせるのだ・・・・・という、密約が、裏で相談をされたのであろう。鎌倉には宮崎進と言う教授を兼ねる作家もいるし、辻惟雄さんと言う、多摩美の学長もいる。その他に、彦坂嘉義さんと言う、作家兼、教授が居る。

 そのラインから、金成悠子さんは、トイレのカギを掛けるといういじめを長年にわたって行ってきた(後注4へ)のでも、あろう。

 佐野研二郎問題に戻れば、多摩美が、素晴らしい大学だと、言うために、発表は都庁前で、大々的に行われ、7000万円もその行事だけに、掛けるという、豪勢、極まるモノとなった。しかし、いかんせん、最初の目的が鎌倉エージェントが関与している問題だ。天の祝福を受けるはずがない。だから、佐野研二郎という、人物そのものが、あまりにも低劣な、人間を選んでしまっていた。彼は、ヘアスタイルには凝っているが、人間の基本ができていない。

 それで、この手の大切な仕事に他者の仕事を盗み取るなどと言う、大チョンボをやってしまった。それで、私が何かを言うまでもないうちに、彼は世間から指弾を受けることとなる。まあ、人間が、自分の器以上のことを外部から求められると、やりがちな事であり、国画会でも、イタリアの、画家の作風を模倣して、新聞記事にさえなった芸大出の会員が居た。

 これは、伊藤玄二郎が、関与する鎌倉エージェント(=CIA)と、結び付くと、とんでもない不幸が訪れるという典型だと、思われる。

 私が美大名を書いて居ないのに、こういう攻撃をしてくる。しかも、その女性は、すでに、亡くなって、20年以上が経っているのに、調べ上げて、対、私いじめに使うのだから、淫靡極まりない。それに、現代では、プライバシーの保護がやかましく言われて、普通の人だと、同窓会名簿でさえ、入手できない筈である。しかし、彼等は、私のエッセイに登場した人物が進学した美大を、調査して、発見している。

 どれほどに、鎌倉エージェントたちに、特権があるかがわかる。そして、その、彼らの攻撃の、始まりが、また、淫靡で、悪い事から始まっていて、それを見破られて、私に書かれていることから始まっている。

 ICU時代のことも、さることながら、北久里浜における地籍変更届の問題にしろ、この雪ノ下に引っ越してきてからの、アジサイ畑欺罔事件にしろ、柳沢昇と、石川和子さんが猫のことで、警官を呼び、その警官がまた、大失敗をした話などにしろ、すべて彼らの方が加害者である。彼らは、自分が頭が悪いので、自分が今攻撃している相手が、とても、頭がいいという事、そして、すべての謀略の裏側を見破られてしまっているという事を、信じられないみたいである。で、次から次へと、・・・・・これをやったら、彼女を潰せるだろうと・・・・・考えて、悪い事をやり続けて来ていて、本当の処、にっちもさっちもいかなくなっているのである。

 佐野研二郎に決めることは、すでに、谷垣禎一さんとか、安倍総理、森喜郎さんなどには、お知らせ済みだったと思われその中で、最も大きく立ち働いたと、思われる谷垣さんは、この件も含めて、その他の件も含めて、天に叱られなすって、命を失った模様である。

 私が過去に書いた、こういう文章が、問題で、竹中直人さんは、八幡宮の本殿前で、私の目の前に、急に表れる様に、依頼をされたのである。そして、異常な依頼に、緊張のあまり、フリーズをしていたのだった。彼は、ファンサービスはしたことがあっても、ファンいじめはかつて、したことが無いので、どうしたら、うまくいくだろうかと考えて、緊張をしていたのだろう。これは、確信に近い推察である。・・・・・

 ともかく、この件では、自由が丘駅で、友達が、私に、悲しみやら公開を告白したという、私が書いた文章の方は、友達が死くなっているので、彼女を、動かして嘘だと、言わせることができず、従って、私の文章の方を、変更させられないので、私にリアルな世界での、軽蔑とかを与えて、悲しみを深くさせ、それによって、自滅をさせよう。きっと、何度も同じことを繰りかえせば、ノイローゼになるはずだ・・・・・と、考えて、行われたのである。彼らはテレビ等のメディアを支配している。で、そのメディアで、活躍している有名人は、私より、数段上等だと、考えて、そういう人間がいじめれば効果があるだろうと、考えている。

 「しかし、そういうことをやるのなら、また、サイバラ理恵子さんを持ち出しますよ」と言っておこう。「本当に彼女を使った悪巧みはひどいものでしたね。しかも、彼女は言われた通りに、行動をしています。みじんも良心とか道徳心が見られません。【まいにち母さん】を連載して居る人の、二重性格ぶりをこれほど明らかにする事例もないと言ったものです。これは、本当に悪辣です」とも、再び、三度たび)言っておこう。これは、読者に向けてではなくて、伊藤玄二郎達、一派に向けてである。

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副題11、『タイミングよくことを行うために竹中さんには、社務所内で、待ってもらったと推察される。それは、浅尾慶一郎氏が、社務所から出て来て、私に対して、一瞥も呉れなかった日の計画の再現でもある。それを書いた文章が見つかったので、ここに、後注3として置いて置く』

後注3、 

浅尾慶一郎が、伊藤玄二郎と安倍さんの間の連絡係としての、谷垣禎一氏の、後釜に座るのかな?   2016-08-09 23:05:29 | 政治

 今は、2017年8月15日の、午後5時です。

 推敲が終わりましたので、署名を入れておきます。なお、このブログの2010年より数え始めた延訪問回数は、4163688です。

                                            雨宮舜


後注4

 

京橋に60階建てのビルが建つー1 Pen Stationを舞台にした拉致未遂が2014年にあったからこそ、その情報が今までNHKには出なかったのだろう  2017-06-24 02:57:09 | 政治

京橋の画廊で、私が大恥を搔かされた後で、大宅映子さんが、メディアを占拠。表向きは女性会員問題だが、実際はスタップ細胞疑惑を再度押す為だった   2017-06-26 01:53:06 | 政治

保坂涼子、金成悠子、杉田和美、黒田悠子、井上ひさし、瀬島龍三、石川和子、伊藤玄二郎、柳沢昇、前田清子、安野智紗、etc  2017-06-27 19:47:40 | 政治



コメント

竹中直人さんは、・・・・・あいつを威圧して、佐野研二郎問題について書いた事を、悔やむ様にさせよ・・・・・と言う、命令を受けて、あの夜は社務所で待機をしていた?

2017-08-13 21:09:19 | 政治

 これは、完璧に前報(後注1)の続きです。そして、本当は、総タイトルをこうしたい程です。『中村梅枝は最近歌舞伎座では、いい役が付かないのだが?  これこそ伊藤玄二郎一派の特徴的な弾圧の手法です。』と。  

 で、そちらに入れ込めた方が、皆様には、読みやすいでしょう。歌舞伎をご覧にならない方、とか、中村梅枝 who?  と、お思いになる方は、私のブログの読者には、多くいらっしゃると、思います。だから、そちらに入れ込めた方が、吉右衛門とか海老蔵とか、猿之助とか、菊之助と言う、マスメディアにも多く登場する、ビッグネームと一緒なので、皆様には、通りが良いと思います。

 しかし、中村梅枝を使って、私の精神を痛めつけるという手法は、鎌倉エージェントが、どういう精神構造の持ち主かを、徹底的に明瞭にしますので、ここで、その件を詳細に語ろうと思います。彼らの狡さ、臆病さ、そして、決して、表に立って、正々堂々とは、行動しない、そういう手法が見事に、現れており、それを、まっとうに、かたっていけば、伊藤玄二郎、井上ひさし(いまだ生きて居ます)の二人が、どれほどの、特権をこの日本で・・・・・秘密裡に、駆使しているか!!!!!・・・・・が、皆様にも明瞭にお分かりいただけるでしょう。

 ところで、歌舞伎界で、梅枝への冷遇と言う策を使って、私の精神を絞り上げるという手法を、是から語るわけですが、それと並行して行われていたのが、やまゆり園事件と言う大ウソが、含まれている謀略です。で、そちらが、嘘であるという、兵器の一つをここで語りましょう。だが、本日の時点以降、彼等、CIAは、相模原市役所内の、書類を改ざんして、このポイントでも、私の方が嘘だと、言い張る筈です。本日(=2017年8月12日の、夜の八時、15分以降は。この武器も私は使えないこととなるでしょう。残念だが、神様は、すべてを、ご覧になっているので、私自身には、いいことが起きるはずです。

 ところで、本日は、ツィッター方式で書き、総タイトルは、書きに抜けた順番に、変更をして行くはずです。それを目次形式で置いて行きましょう。

@1)、『やまゆり園事件の19人の死者は、相模原市の焼き場で焼く筈だが、実際には、焼いていない筈だ。そこに嘘が、大きく露呈している』

@2)、『竹中直人さんは、・・・・・あいつを威圧して、佐野研二郎問題について書いた事を、悔やむ様にさせよ・・・・・と言う、命令を受けて、あの夜は社務所で待機をしていた?』

@3)、『黒岩神奈川県知事は、嘘の殺人事件とともに、それ以前の、本当の殺人事件の、悪い気配をおんぶしている人物だが、堂々と鶴岡八幡宮のぼんぼり祭りに献呈をしていた。是って、バルザックの小説以上に、ドラマチックな事だと、私は思う』

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副題1、『やまゆり園事件の19人の死者は、相模原市の焼き場で焼くはずだが、焼いていない筈だ。そこに嘘が、大きく露呈している』

 相模原市役所内では、内々に、噂が広まっているでしょう。<やまゆり園事件には、多数の嘘が含まれている>というものです。したがって、かん口令が敷かれている筈でもあります。やまゆり園事件で、19人が死んだとされていますが、その遺体は、普通なら、相模原市の葬祭場(桐ケ谷斎場級の立派なものがある)で、焼かれるはずですよね。事件で、亡くなったのですから、まず警察署(=津久井警察署・・・・・時々私は相模原警察署と誤記していた。それは謝罪をいたします・・・・・)に運ばれて、検死を受けて、そののちそちらに運ばれるはずです。でも、焼き場に入るときは、それ以前の葬儀が、どれほどに、小さくても、親族が集まるので、一気に19人もの死者が出たら、相模原葬祭場は、大騒ぎになるでしょう。そこの規模は、とても、大きくて、20室ぐらいか、それ以上の数の、焼き場も、親族控室もあると思われるが、19もの、遺体と、その親族が集まったら、必ず、人々のうわさの端に上るはずだ。

 いつもオノ一矢(かずや)さんと、その父、オノ剛志さんが、取材を受けるが、そういう作られた映像ではなくて、マスコミは、事件後、一週間の、相模原市立葬祭場を張り込むべきだったのだ。あの事件が起きた当日に、テレビコメンテーターの中には、『変なところがある事件ですね』と、言う人が居た。その通りだ。異様な事件が起きた時、犯人の名前は伏せられるはずだ。

 まあ、ともかく、嘘が累々に積もっている事件なのです。そして、その嘘をあたかも、本当のことのごとく装うのに役立ったのが、官庁(この場合は、神奈川県)です。そのトップの黒岩知事こそ、もっとも、軽薄にして悪辣な存在だと、言えるでしょう。

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 副題2、『竹中直人さんは、・・・・・あいつ(=私)を威圧して、佐野研二郎問題について、書いたこと(後注4)を、悔やむようにさせよ・・・・・と言う、命令を受けて、あの夜、八幡宮の社務所で待機をしていたと、推察する私であった』

 ところで、私は前報(後注1)内で、ぼんぼりを吉右衛門丈のところまで、見に来ています。そこからさらに階段を上がると、このシリーズの1(後注3)に書いた奥谷博氏のぼんぼりへ到達するのです。それから、後注2に置いた、他のぼんぼりも、政治的には問題のない芸術性の高いもので、鶴岡八幡宮様としては、とても、喜ばしい雪洞です。祝福をされた雪洞です。ただ、竹中直人さんの動きだけは、私狙いだったと、思いますよ。つまり、佐野研二郎の剽窃・問題について、書いて居ることを否定するために、もし、私が声を掛けたら、そっけなくする様に頼まれて、来訪をされて居たと、推察しています。どうしてそう言うかと言うと、以前、寺島しのぶさんが同じ目的で国立劇場のロビーにいたことがあったのと、傾向が、そっくり同じだったのと、竹中直人さんの、動きが、異常だったからわかったのです。

 どういうことかと言うと、舞殿の南側で、彼は、大勢のファンに囲まれて写真を撮っていました。そのファンを振り切るのは大変な事だったと、思います。鶴岡八幡宮様の神官が、伊藤玄二郎もしくは、彦坂尚嘉さん、もしくは、遠くに住んでいるが、最近、私のブログに登場した多摩美の教授である、本江邦夫さんと協力をして、彼と、ファンを引き離したのだと、思います。でもね。普通なら、献灯者は、他の人の作品を見たいはずなので、竹中さんは、時間的には、だいぶ後に、私が奥谷さんの、ぼんぼりに到達した場所に立つはずなのです。

 私の方はね。後注1~3までのシリーズに書いた様に、じっくりと、舞殿西側のぼんぼりを見てから、上がってきたので、相当に時間はかかっているのですが、周辺に居る「奥谷さんてだれなの? 私は知らないわ。どうして、球子さんではないのかしら?」と言い合っている、70代のおしゃれな女性や、その夫ではなさそうな別の男性たちに、奥谷さんについて説明をしながらも、竹中直人さんが、そこに居る事には気が付いてるわけです。この時点では、奥谷さんの、wikipedia は、まだ開いていないわけで、奥谷さんが、若い日に愛知芸大・教授の席をけったのだなどと言うエピソードは知らないものの、奥谷さんが、よく【マレ・ド・チャヤ(日陰茶屋の、フレンチ部門レストラン)】に自分より若い画家をお呼びに成って、ごちそうをしてあげることなどは、知っているわけです。だから、一般の人に比較をすると、奥谷さんに関する知識は、そりゃあ、充分に、有りますからね。だけど、それをやりながらも、目の前、1.5mの距離で、斜め方向に立ち、フリーズしている竹中直人さんを見れば、彼が何の目的で、そこに立っているかはすぐわかりますよ。そんなに、バカじゃあないですよ。(苦笑)

 で、私は寺島しのぶさんの時のわだちは踏みません。竹中直人さんを、そっと無視して、やり過ごし、右(=東)へ向かい、養老孟司さんのぼんぼりを見るわけです。

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福題4、『竹中直人さんは、この依頼にこたえることで、どんな謝礼をもらったのだろうか? そのお金はどこから出た? または、酒宴に招かれて、それで終わり? しかし、主演の出席者は誰ですか? そして、場所はどこ?』

 きょうは前報の後半も書いたのです。どうか、そちらをお読みいただきたいです。すみませんが、体力が落ちているので、ここで、就寝をさせてくださいませ。まだ、終わって居ませんが・・・・・

@@@@@@@ここが書きかけ中の最先端です。以下はメモです。

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副題5、『黒岩神奈川県知事は、嘘の殺人事件とともに、それ以前の、本当の殺人事件の、悪い気配をおんぶしている人物だが、堂々と鶴岡八幡宮のぼんぼり祭りに献灯をしていた。是って、バルザックの小説以上に、ドラマチックな事だと、私は思う』

副題α、『中村梅枝が、冷遇をされて居る事へのバーター取引があったはずで、その結果として、渡辺保氏は、文化功労者になったのではないかなあ?』

後注1

雪洞祭り2017--3・・・・・ 吉右衛門の老い。10月に菊之助がインド詩劇に取り組むとか。梅枝はそこに出る予定があるの哉?   2017-08-12 03:56:17 | 歌舞伎

後注2、

 

雪洞祭り2017に於いて感じた事 その2・・・・・岡田武史、竹中直人、+五百住乙人、松浦安弘、小杉小二郎   2017-08-10 21:14:51 | Weblog

 

後注3、 

八年ぶりに、訪れた、鶴岡八幡宮の、ぼんぼり祭りについて、ちょいと語りたくなった。奥谷博、守屋多々志   2017-08-09 20:22:37 | Weblog

 

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雪洞祭り2017--3・・・・・ 吉右衛門の老い。10月に菊之助がインド詩劇に取り組むとか。梅枝はそこに出る予定があるの哉?

2017-08-12 03:56:17 | 歌舞伎

 このブログは、総タイトルを、最初は、『雪洞祭り17 その3 ・・・・・ 吉右衛門丈に「世間に向けて、終活宣言をなさいませ」と、言いたくなった私』としておりました。それを、副題1の二重ガッコ内で、挑発的と言っています。しかし、加筆が進み、文章の内容が増えてきましたので、総タイトルを変更します。

副題1、『非常に挑発的な総タイトルだが、私が、真に言いたいことは、・・・・・有名人が、どういう風に、現役を引退して行くか?・・・・・という問題だ。創業者社長の首に鈴をつけられないので、大きな争いに発展をするという事は、繰り返し、ニュースになっている。だれも吉右衛門の悪口を言わないが、衰えが見える現状なのだ。そして、それが、歌舞伎の演技でも、感じられるが、八幡宮のぼんぼりにも表れていた。一階で見て居たら、充分に聞こえるだろうセリフが、三階で見ていると、もう、聞こえにくい現状がある。・・・・・今回雪洞祭りに献灯されていた絵は、力がない。はっきり言うと、醸し出しているものに、弱いという雰囲気があった。その絵の、力のなさぶりが、単純に老いによる衰えが原因ではなくて、もし、手抜きの表れだとしたら、それもまた、吉右衛門が、現在の幸福に酔いすぎて居て、傲慢になり過ぎている事を示し、それは、それで、問題となる』

  幸四郎が、白鸚を襲名し、現・染五郎が、幸四郎を継ぎ、孫の金太郎が、染五郎を襲名することがすでに、発表をされて居ます。2018年の1月にその襲名披露があるらしい。これは、幸四郎一家の方から、松竹側に申し出でた事だろうと、推察しています。銀座和光で、それと、連動する展覧会も行われているらしい。

 一方、幸四郎の弟の、吉右衛門が、どうするのか? 吉右衛門は、相当な年(73歳)ですが、まだ、何も、発表をされて居ません。それは、吉右衛門に、お嬢さんしか生まれなかったという事が、原因でしょう。

 吉右衛門のカンパニーに、中村歌六と、中村又五郎、兄弟が、加わって居て、【やごう】を、【萬屋】から、【播磨屋】に戻したと、聞いています。それが、いつのことだったかは、知りませんが、現在の歌昇(四代目)が、吉右衛門を継承するという事が暗黙裡に決まっていたので、そういう屋号の変更が、起きたとも、思われます。ただ、萬屋の方が新しくて、播磨屋の方が、もともとの屋号なので、歌六、又五郎きょうだいは、ただ、元へ戻したという感覚なのだと、推察していますが・・・・・

 この件ですが、ちょっと脇にそれて、語りますと、その萬屋の、もっとも若手で、しかもテレビ他でも、人気の高い隼人君ですが、父親の錦之助が、まだ、まだ若いです。で、父親の名跡を継ぐ時期は、相当に先ですね。しかも、父親の、名跡である、錦之助そのものが、歌舞伎界においては、それほどに、大きな、名前と言うわけでもないです。映画界では大きくても。だったら、隼人君は、隼人のままで、その名前を大きくして行けばいいのです。初代吉右衛門だって、その俳優以前は、有名な名跡ではなかったのですから。初代が、一人で、大名跡に仕上げたのです。

 今、ちょっと、過去の記録を調べてみたら、初代、吉右衛門と、二代目吉右衛門の襲名の間に、10年以上の空白があります。だから、現代の吉右衛門も、自分の死後、10年ぐらいの空白は有ってもいいだろうと、思って居るのかしら? しかし、初代と、現・二代目との間には、母親の正子夫人(初代の娘)を間に立てた、しっかりとした、養子縁組があったわけです。そして、正子夫人は、この件について、雑誌のインタビューなどで、多くを語っているので、当時は、歌舞伎とは疎遠だった私でさえ、そのいきさつは、知っています。

 しかし、その時ほどの熱意をもって、名跡をどうするのかについての動きは、吉右衛門にも、吉右衛門家の奥様等の、女性陣にも見られないわけですね。これは、お嬢さんが、菊五郎の長男、菊之助と、結婚をしたことが大きいでしょう。

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副題2、『ここで、現在、40~50代の、歌舞伎界の旗手たちの、特徴と、傾向を、自分の為にも、整理しておこう。彼らは上手に棲みわけをしている』

*1) 十一代目・市川海老蔵

 7月に歌舞伎座で、堀越勸玄(長男)を伴って、出演しましたが、ものすごい人気です。このまま、海老蔵が順調に、成長すれば、松竹は、新橋演舞場か東劇ビルを高層化できるのではないかと、思うほどの、大人気です。ちょっとした皮肉ですが、それほどの、大人気です。

 しかし、丁寧に、出演予定をチェックすると、11月いっぱいまで、一種の巡業に出ています。これは、冷遇ではなくて、カンパニーを小さくして、周囲に迷惑を掛けないための措置だと、推察します。つまり、海老蔵は、妻の真央さんが、11月までは、生きて居て、自分が、見舞いに行く必要があると、考えていたのだと、思います。巡業が、場所を変えていくにしても間に、一日程度の、予備日を入れてありますので、飛行機をうまく使えば、自宅に帰る事ができると、考えていたのでしょう。つまり、その間のカンパニーは四人組です。ほかに音楽の部門とか、舞台装置の部門とかがあるので、一座は、相当な人数には、成るでしょうが、代役等を立てやすい、仕組みにして置いてあると、思います。海老蔵の、人気は妻、真央さんの、闘病ブログによるところが大きいわけですが、妻を亡くした後で、その精神や、人格に、変化が起きると、心配ですが、きちんと普通に生きていかれるのなら、彼は、松竹にとって、大屋台骨となるでしょう。

 その海老蔵ですが、市川家が、伝統を持ち、芝居の演目を多数、温存しているので、古典の復活に熱心です。小さいころに歌舞伎を見ていた私が、ずっと、見るのを止めてしまっていて、70を過ぎてから、最初に外人と、一幕みを見て、『あら、きれいだわ。それに面白いわね。外人も感動しているし』と、思った演目が、その海老蔵が復活した、【蛇柳】だったのです。それ以降も、いろいろ、取り組んでいるみたいです。

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*2) 四代目・市川猿之助

 この俳優を最初に見たのは、2015年7月の、【蜘蛛絲梓弦(クモノイトアズサノユミハリ)】です。その上手さに圧倒されました。一方で、その次の月に見た、【ひらかな盛衰記(ヒラガナセイスイキ)】逆櫓の場面で、三代目・橋之助には、がっかりしたのです。・・・・・それをお隣に話したのが、芝翫襲名に繋がったらしいなあ、うんぬんかんぬん・・・・・・と言うのは次のブログで語ります。

 四代目・猿之助の弱点を強いてあげるならば、それは、すべて、三代目・橋之助が、持っているものを持っていないとなって、正反対の特徴があると、言えましょう。つまり、妻が居るかいないか、子供がいるかいないかの違いです。また、学歴とか教養の違いです。それと背の高さと、面立ちの事。三代目・橋之助は、そこが恵まれています。それと、妻がタレントの、三田寛子さんであることもマスメディアへの露出が多くなっている所以でしょう。そして、男の子が三人いるという事。しかし、三代目・橋之助(現・芝翫・八代目)には、座頭になる、資格が備わっていても、リーダーとか旗手に成る風格と意志はないと思われます。三男坊だから、のんびり屋で、緩やかなのです。

 さて、その種の長所をすべて、持っていない猿之助ですが、この一族は、頭は、非常にいいらしい、です。で、先代の猿之助は、現代歌舞伎座で、公演している一派からは、逸脱する方向で、歌舞伎界を、改革をしようとして、名門の生まれではない人物を、取り上げて、いい役をつけました。その時に育った幾人かは、三代目・猿之助が病気で倒れると、数年後、新派へ、移籍をして行きましたね。将来、良い役に付ける見込みがないと、感じ取ったのでしょう。残念ですね。と言うのも今の歌舞伎界には、そういう流れとは、逆行して居て、名門のお子様(御曹司)優遇の措置が取られているらしいのです。三代目・猿之助が積み上げたことは、元の木阿弥に帰しているらしい。現・芝翫の三人の息子さんが演技が甘いのに、いい役をもらっていることなどに、それが、象徴をされて居ます。

 しかし、それは、それとして、猿之助は、やはり確実にリーダーであり、それは、俳優祭と言う催し物の時に、主役を張った事でも、周囲に認識をされて居る事なのでしょう。最近は、ずっと、行われて居なかった俳優祭が、久しぶりに、行われ、現在は、彦三郎を、襲名している元、亀三郎が、実行委員長を務めたらしいのです。私は切符が買えなくて、NHKの録画で、見ました。その日の一つしかなかった、長い芝居で、主役のかぐや姫を、演じたのは、猿之助でした。あまりにセリフが多いので、一部では、カンペを読んでいるらしい棒読みでした。でも、竹取翁(菊之助)とか、竹取媼(海老蔵)、を、有名俳優に演じさせて、従えていたのですから、歌舞伎界全体から、信頼が厚いと、見做されます。

 その猿之助が、若手俳優仲間からも、「これを、猿之助がやるのだと。ほかの人ではなくて」と、驚かれているのが【ワンピース】です。私は漫画世代ではないので、ワンピースの事はまるで知らないので、歌舞伎の方も見に行っていません。だけど、新作として、短期間(足掛け二年)のうちに、六回も再演されるのですから、非常に当たっているというか、成功をしていると、見ていいでしょう。しかもその歌舞伎版ワンピースの中に、若手を大勢組み込んでいます。それで、見事なアンサンブルができていて、芝居も完成度が高いのだとすると、大成功です。ワンピースは三代目・猿之助の改革をも継承していると見えますし、良かったですねと、祝福をしたいです。

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*3)、市川染五郎

 これまでの処は、たいへん恵まれた歌舞伎俳優人生を送っている人です。そして、将来も安泰でしょう。その基盤の上に、旧作のリメイクや、新作にも積極的に取り組んでいます。だが、私としては、今の処は、染五郎の、新作と言うものにはあまり、感動をうけません。演技者としては、いいと思うのですが、新作のプロデューサー兼演者としては、感心をしないです。もう少し、一作に時間を掛けて、じっくり練って、外に出した方が良いように思います。

 そこら辺りは、親が早くなくなった俳優である、松緑、海老蔵、猿之助(叔父だが、実質的な後ろ盾だった)とは、違うので、そこが甘さに繋がっているのではないかと、見ています。

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副題3、『尾上菊之助が、急速に大物へと進化しつつあるが、彼には、弱点があって、それは、切符が売れないことだそうだ』

*4)、尾上菊之助

 この人は、吉右衛門の、お嬢さんと結婚をしたことによって、今は、歌舞伎界最大の、大者扱いを受けることとなった人物です。この稿でも、副題1の『吉右衛門の老いにまつわる文章』の次には、この人を持ってこないといけないなあと、思って居るほどの人です。吉右衛門は、この人を、大変、かわいがっていて、既に、芸道上の、養子扱いをしていて、自分が長年、演じて来た有名な役柄を譲りつつあります。それは、父親の菊五郎が得意としている世界(世話物と言って、江戸庶民の役)とは、異なった世界(時代物と言って、武将やお殿様の役柄)であって、従って、各分野を網羅して演じることのできる大きな柄の俳優へと、進化して行く可能性もあります。

 この人は尾上菊五郎劇団と言う大カンパニーの時期総帥として、大勢の先輩役者から、大切に育てられてきたうえに、母親が、藤純子で、実の姉が、寺島しのぶです。その二人は、テレビ露出が多いですね。だから、この人には、怖いものなしでしょう。

 ところが、この人にも弱点はあるのです。それは、歌舞伎界の人や、それに精通しているファンのほとんどの人が、目をつぶっていて、それが、無いものと考えようとしているのですが、2ちゃんねるに、それが、書いてあって、『ああ、なるほど、みんな考えることは同じですね』と、私が納得をした次第ですが、実は、切符が売れない人なのだそうです。

 苦労がない人ですね。で、同情すべきエピソードがないです。海老蔵は、真っ反対で、かわいそうな、真央さんと、かわいそうな二人の子供と言うのは、日本中の人が知っているエピソードです。それから、海老蔵には、立ち役専門の人として男性ホルモン(または、フェロモン)が、横溢しています。一方、菊之助には、女形も兼ねる、俳優として、お人形さんみたいな、美しさと、それと連動をしている、年齢不詳な処とか、中性的な部分があります。これは、大人の女性にはアッピールをしない要素です。歌舞伎ファンには、熟年の女性が多いです。酸いも甘いも噛み分けた、人生の通が多いでしょう。そういう人は、お人形を与えられても満足はしません。

 ここで、菊之助と、正反対の人物としては、中村獅童を上げると、いいと、思います。ところで、中村獅童については、後刻、再度、触れるとして、ここでは、菊之助のリーダーシップにこだわります。

 あまりにも苦労がない人であって、マスクもよいし、背の高さもある。親も歌舞伎界の有名人で、カンパニー挙げての支援もある。と、成ると、いわゆるプリンス的な立場となるので、新作もその路線を狙っています。私は、そこは賢いと思って居ます。松竹の思考で、生まれた路線なのか、尾上家の、思考で生まれた路線なのかは、知りませんが、ともかく、王子様とか、お姫様が出て来る、しかも、外国の古典を、新作・歌舞伎・化しようとしています。これは、うまい作戦だと思います。「珍しい作品だから、見に行きましょうね。話題の一つとして」と、言う形で、切符が売れるのなら、それでもいいではないですか? そのうち、演技が真に上手になって、今でいう梅玉の地位に、登ったらいいです。2012年ごろ、蜷川幸雄の演出で、シェークスピアの、十二夜を演じ、それをロンドンにまで、持って行って、日本でも再演をしています。

 そして、なんと、何と、この10月に歌舞伎座で、【マハーバタラー戦記】をやるのだそうです。菊之助はインドにも行ったそうで、4年間ぐらいの間を、前の新作から開けていますので、満を持してと言う感じで、期待をしたいと、思います。

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副題4、『中村梅枝は、その【マハーバーラタ戦記】に、菊之助の相手役として、共演をするのだろうか? 梅枝が、今、鎌倉エージェントの、悪いしかけによって、潰されそうで、心配だ』

 ここで、ちょっとと言うか、大きく雪洞祭りからは、離れます。私は、後注1にリンク先を置いてある文章の中で、副題3に於いて、以下の様に述べております。それは、緑色のフォントで、示しましょう。

『今、まだ生きて居て地下潜行をしている井上ひさしは、中村梅枝を潰そうとしている。福助の復活が無いのなら、梅枝が、立女形の地位に就くはずなのに、出番を失くして、潰そうとしている。何故かというと、私が、非常に高く評価をしているからだ。私が隣の人と、駄目だなあと、3年前には、話し合った、橋之助一家は、女形の名跡、芝翫を襲名し、息子三人も次から次へと、先代の名前を襲名し、その襲名公演に、一年以上の、演目が使われているが、これは、私が、<橋之助は、勉強不足で、息子(長男)も、甘やかされている>と、隣のお客と話し合ったからだ。私はスマホを持たないで、歌舞伎座に行くが、今、切符を買う時に、名前と電話番号を記すように求められる。

 ここを今、ここでは、詳述しないで、後で詳述をする事として、国立劇場の、切符販売システムについて語ります。

 私は、1978年に北久里浜で、瀬島龍三一派が起こした土地をめぐる実質的な詐欺事件の内容をしっかりと、把握をしている人間です。しかも、それを詳細にかつ丁寧に文章で表すことのできる人間です。したがって、ものすごいレベルで、弾圧を受けております、で、私の方には何の落ち度もなくて、ただ、ただ、被害をこうむっているだけなので、法的に言えば、彼等には、こちらを責める論拠も、何もありません。

 それで、淫靡な方法で、苛め抜いて、その結果、自殺をするか、精神病院へ入院してくれと、願われています。戦後日本の、CIAエージェントとして最大の存在だった、瀬島龍三はすでに死んでいると、思いますが、その後継者がいて、いろいろな企みを仕掛けてきています。

 その中で、長期に継続していじめてきている問題が、・・・・・梅枝を潰しかねない動きがある・・・・・という点です。今まで、私はこの文章内で、四人の若手、リーダーについて述べてきました。そのうち、最初の二人、海老蔵と猿之助は、将来の演技予定が、11月まで、公開をされて居ます。染五郎に至っては、2018年の1月と、二月が襲名披露公演だから、来年の二月まで、公開をされて居ます。これは、歌舞伎美人(かぶきびとと読む)サイトでも、公開をされて居ますし、もう一つ別のしっかりしたサイトがあります。日本俳優協会が運営をする【歌舞伎公演データベース】という処の、検索機能を利用するシステムの方です。そちらでは、梅枝は、8月までの予定しかありません。ほかの人が、11月まで予定があるのに、9月からは、出演の予定がない。これは、非常に大きないじめです。梅枝に対するいじめは、そのファンである、私に対する不安や、悲しみを喚起させるので、例のノイローゼにさせようぜと言う仕組みには役立つという事になります。でね。敵さんの狙い通り、帰を病んでおりました。

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副題5、『もし、マハーバーラタ戦記に梅枝が出演をするのなら、それは、それでいいのだけれど、と、おとといから思い始めている。それは、おとといに、歌舞伎美人に、その案内が出ていたのだった。しかし、マハーバーラタ戦記】の予告は、普段の歌舞伎公演の、予告とは異なったやり方で、公開をされて居る。それは、まったく別の大きなサイト(=ホーム頁)が、セッティングされて居て、そこの表紙には、下部リンク先が、16個あるのだけれど、そのうち出演者の言葉と言うのは、15個目のリンク先となって居て、しかも、まだ、リンクが開かないという設定になっている。気をもますこと限りがない。ノイローゼにさせるのが目的だから、こういう風にいたぶって来るのだった』

 

 

後注1

国立劇場の切符販売が、CIAの差し金で、おかしくなっている時、大来佐武郎・寿子夫妻と、子息洋一氏について書くと治るのだった  2017-08-05 22:34:52 | 政治

 

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雪洞祭り2017に於いて感じた事 その2・・・・・岡田武史、竹中直人、+五百住乙人、松浦安弘、小杉小二郎

2017-08-10 21:14:51 | Weblog

 これは、前報(後注1)の続きです。そちらの中で、この文章で、書いて居ることも一緒に書くつもりだったのですが、疲れて、書ききれなかったので、こちらに、回しました。前報は、ほぼ、画家だけで、統一して居て、しかも文体が、文章体でしたが、今回は、いつもの会話体へもどします。やや、のんびりとした姿勢で、書きます。

副題1、『岡田武史監督(=オーナー)のぼんぼりは、8年間で、書体が、格段に、進歩していた。真面目な岡田氏は、書道にも挑戦し、マスターなさった模様である』

 私が、「ぼんぼりを出したらいかがですか?」と、言っていただいたのは、2002年ごろです。その頃は、岡田監督は、ぼんぼり祭りには、出品されて居なかったと、感じています。私の記憶ではそうです。しかし、献灯を、始められてからは、たちまちにして、強い印象を与えられました。既に、とても有名な人物だったので、私は、wikipedia などは、チェックしなかったのですが、『おお、凄いインテリだなあ。それに、言葉から、オーラが立ち上っている・・・・・もしかしたら、このぼんぼり祭り全体で、最も力強いコンセプトを内包しているぼんぼりかもしれない』と、思ったものです。

 きょう、初めて、グーグル検索をしてみると、岡田武史・名言集という項目が多々あって、この方の発言が、人の心を打つものとして、すでに、有名なものであることを知りました。【神は、細部に宿る】という年もあったのですが、今年は、【大局観】でした。

 本日、感じ入ったことは、『おお、岡田監督は、書道をマスターなさったのだ』という事でした。8年間、みていなかった間に、書体が、見事なものへと、変化していたのです。このぼんぼり祭りは、書体の、美しい献灯者は、いっぱいいます。各お寺の、トップの方、歌詠み、俳人、などなど、・・・・・それらの方に比べて、書道の、練習程度は、短いというか、何と言うか、ですが、しかし、反対に、力強さがあるのです。名流の書体だと、言う方でも、慣れ過ぎておられる。一種の手抜きと感じるぼんぼりがある中で、強さと、風格のある書体で、【大局観】と、書いておられると、『ああ、大局観って、やはり、大切なものだったのですね』と、納得をさせられるのでした。以前は、へなへなした書体でした。本日、wikipedia を開いて見て、小学校時代は、野球、中学・高校時代は、サッカーに没頭をしておられたと、知り、そういう生徒なら、書道など、マスターすることもなかっただろうと、納得をしましたが、最近の、10年間は偉いです。ぼんぼり祭りに、献灯を依頼されて、一度ぐらい、見にいらしたのでしょう。それで、ご自分の言葉を生かすためには、書体が大切であり、書道をマスターすべきだと、お考えになったと、思いますよ。まさか、奥様の代筆であるはずもないでしょう。

 この点で、特に、注目をしたのが、15年以上、献灯をされている方で、『やや、流しておられるなあ。一時期より、気概がこもっておりませんね。お年のせいもあるだろうが』と、思う方も多くあったので、岡田監獄の真面目さが、際立つなあと、・・・・・・

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副題2、『竹中直人氏、今年は、大活躍ですが、ちょっとだけ、不思議なポイントがあって?!?!?』

 さて、岡田監督のすぐそばだったのですが、人だかりが、しているぼんぼりがあったのです。傍を通れないほどの大人気です。で、ぼんぼりは見ないで、後ろ側を通ったのですが、ふと見ると、お客さんが、ぼんぼりと一緒に自分の写真を撮っていて、そのそばに、竹中直人さんが立っているのですね。

 竹中直人さんは、ユーモア系の、演技と態度を売り物にしている、俳優ですから、サービス精神が、あります。それで、お客さんの要望に、応える態度があるので、今まで、見たどの有名人よりも数多く、周辺に、お客様が集まっていました。で、表側に回ったのですが、良く見えない程、お客さんが密集していました。それで、ちらっと見たのですが、力がこもっていて、色が多数使って有りましたね。普通、色を厚塗りすると、夜には、黒く見えるだけなのですが、竹中さんの、ぼんぼりのある場所は、集中的な、大きなライト(野球場にある様なものの、小型化されているもの)が当たっているので、オレンジ色のお洋服を着た人物は、美しく見えました。

 同じ様な立場の人として、榎木孝明さんが、います。

 私は、有名人である竹中直人さんの、wikipedia など、開いたことはないのです。ところが、先日、何かの、特番で、竹中さんが、多摩美周辺を、思い出の場所として歩く番組があって、竹中直人さんが多摩美出身であることを知りました。榎木孝明さんが、美大(こちらは、武蔵野)出身のかつ、俳優と言う意味で、双璧ですが、『今年の竹中さんは、ちょっとテンション高過すぎですね』と、思わせる処があり、それが、後で、『あれっ!?!?!』と思う処に繋がって行きます。

 さて、私は、あまりにも多い人だかりのせいで、竹中さんの絵をしっかりと、見ることができないまま、先へ進みます。

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副題3、『その後、私は、竹中さんのぼんぼりの在った、舞殿傍から、本殿まで、丁寧にぼんぼりを見て歩く。ここには、私が、ファンである、有名画家の絵が、多いからだ。そこで、いろいろ感じたことは、本当は前報で、語りたかったことだが、こちらで、語ろう』

 舞殿の西側は、文化人とか教養人が、展示をされて居ます。お正月には、コモ樽の壁ができるあたりです。

 見物客の邪魔にならないように、斜めの位置から、でも、三脚を使って、熱心にかつ、丁寧に、ぼんぼりを撮っている人が居て、「誰の作品を?」と、思うと、五百住乙人さんの作品でした。この方は、洋画家ですが、鎌倉宮とか、八幡宮から作品を依頼される際には、まるで、日本画みたいな、作品を描く人です。本年は、帽子をかぶった少女の立像で、いい作品です。話題にはなっていないみたいだが、玄人好みの、いい作品です。この方と中村嘉津雄さんは、レベルが高い絵を献灯する方ですが、今年の中村さんの方は、ちょっと、意味が、分かりにくかったです。何の山だったのだろう? 富士山だったのだろうか?

 松浦安弘さんは、非常に長い献灯者です。常に画題が、南欧の風景です。10年前はカラーでしたが、最近(?)は、無彩色らしいです。これは、透かす効果を考えての事でしょう。

 ここで、夜になって加筆をします。松浦さんは、新制作の会員だと、思います。では、なぜ、渡辺幸子さんが、出品していないか? また、何故、島田章三さんが、出品をなさっていないか? しかし、そこに踏み込むと、決定的に政治問題に入って行くので、ここでは、ひとまず、口にチャックとして、先へ進みます。

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副題4、『なれと言う事と、このお祭り内で、見られる階級と言う事を、ここで、再び語ってしまおう』

 有名な画家と言うのは、小品を描いても、高い画料を取って、絵が売れるものです。それで、このお祭りに出品するぼんぼりなどは、ちゃかちゃか、ちゃかっと片づけてしまうという傾向もあるのです。

 それに関して、名前は上げずに語りますが、たいへん、有名な画家が、下の方の悪い位置に飾られていたことがありました。『不思議な設定だなあ?』と、思ったし、それを、お怒りになったのか、次の年から、出品がなされなかったのです。ただね、その後、「あの方の作品のうち、一部は、同じ美大出身の奥様が描いている」と、言ううわさを聞いて、『そういううわさが広まっているので、あのぼんぼりは、悪い位置に飾られていたのかなあ?』と、思いました。

 私は1995年ごろまでは、八幡宮様とは、とても親しかったのです。どうしてかと言うと、今は、鶯吟邸と呼ばれている、お屋敷を八幡宮様がお買いになる時期で、たくさんの、神官が、我が家に、地境を見にいらしたのですね。高枝切りと言うか枝払いも、15人ぐらいの専門家(とびしょくか?)が来て、三日ほど、やって帰りましたしね。

 我が家は、鶯吟邸の、一部と、参拝者用駐車場の、西側については、ほとんどのラインで、地境地主です。で、気軽に、八幡宮の方と語り合える状況に、その頃はありました。偉い方からもっと若い方(会社に例えると、重役から、課長さんぐらいまで)に話しかけられる立場だったのです。で、今もそうだったら、「あの方は、あそこに置いてはいけませんよ。ご存じないかもしれませんが、美術界に置いては、カクカクシカジカの、実績のある方だから」と、おせっかいを申し上げるところですが、伊藤玄二郎が間に入って、とんでもない、いきさつが、始まっているので、今では、とても、そんなことは言えませんね。

 だけど、酒井忠康氏は、どうして、その手のご忠告を、八幡宮様に対してなさらないのでしょうね。面倒な事には首を突っ込まない主義なのかしら? それが偉い人として、美術界に、君臨できる奥義なのかしら? そして、名声と、お金が常に、降りて来る? ごめんなさい。つい皮肉が出てしまいました。非常におおきく、いじめられていますので。(苦笑の極み)

 まあ、酒井さんは、40年近くのご出品なので、慣れきっておられて、きっと、見物には、もう、いらしていないので、私が抱いた様な疑問も、酒井さんは、抱いておられないのでしょう。

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副題5、『小杉小二郎さんの、作品が、画然と変わって居て、このお祭りを、夜に、見に来た事がある筈だと、推察された。もしかして、私のブログが、影響を及ぼした? かな?』

 小杉小二郎さんですが、奥谷博さん以上に、専門家向けの画家です。しかし、マスコミ露出度(ただし、テレビではなくて、紙のメディアだが)は、大きい方で、従って、一般の人の間にも知名度が高い方です。

 でね、軽い気持ちで、簡単な抽象画を描いておられたのです。それを私は残念に思いました。と言うのも私は、抽象画を専門とする人間だから、小杉さんと同じく、抽象画を最初は出していたのです。しかも、油絵よりも評価が高かった、特殊な、手法の深彫りのカラーの版画を。

 それは、銅板の端がたいへんとんがっているので、八幡宮様から、頂ける和紙が、切れてしまうのではないかと、心配で、自分で摺らず、摺り師さんにお願いをしたら、一日の仕事で、11万円を取られて、かつ、片付けをしないで、帰られてしまったのでした。無論、一枚だけ摺ってもらったわけではないのですが、ヘイター方式と言う特殊な版画は、摺り代だけで、一枚、一万円以上取られるのですね。それに、片付けが、相当大変なので、あの一日の経験は、とても、嫌な経験でした。この際のかたづけと言うのは、一メートル正方の、大きくてあついガラスの板二枚にべっとりとついている、二種類の、違うインクを洗わないといけないうえに、二種類の30cm近い太いゴムのローラーについているインクも洗わないといけないからです。かたづけだけで、3時間は、掛かります。

 そんなに大変な思いをして、準備したのに、八幡宮境内で、それを見る、お客様は、「ふん、」でもないのです。色はきれいなのですよ。そこには自信があります。シャルボネと言う会社(フランス製)のカーマインと言う赤は、紫に近い色で、油絵具の、その色名とは、まったく違った発色であり、かつ、版画インクと言うのは、透明性が高いのです。だから、ろうそくをすかして、ほんのちょっと、紫がかかった赤と、少量のこげ茶と、黒が混ざった画面は、色だけは、素晴らしいと自画自讃しました。しかし、どんなに色がきれいでも、マスコミ有名人ではない、私のぼんぼりは、単に素通りされるだけの、存在なのでした。訴求力が無いのです。

 で、私は『だめだ。こりゃあ』と、自分で思い、四年目ぐらいから、傾向を変えることとしました。何人かの人が、時節(特に政治状況)をひねった、自嘲気味の、添え言を主体として、それに、絵を、添えられていて、それは、大衆的訴求力があるのです。で、それを真似しようと思いました。何らかの絵をイラスト的に描いて、そこに文言を添える形式に改めました。『画家として、選ばられている筈だけど、お客様に受けない限り、何にもならないでしょう』と、思ったからです。ただ、私は、その、人気を集めている、四、五人の皮肉やさんみたいな、自嘲気味の苦いユーモアなんて、思い浮かびませんから、ブログや、メルマガで、普段書いて居ることを最も短く凝縮した、二行ぐらいの文章に、まっとうな、絵を添えたのです。絵の方は、ひねらない挿絵を添えたのです。ただ、文章は、このブログを凝縮したものだから、絶対に訴求力はあったでしょう。

 すると、私のぼんぼりの前に、数人が滞留してくれる様になったのです。素通りから、見たり、読んだりしてもらえる作品になったのでした。或る時など、「あ、この人覚えている」と、30歳ぐらいの女性が言ってくれました。ありがたかったです。

 絵としては、すごく素直な絵なのです。それは、鎌倉のぼんぼり祭りの特徴に合わせた方針であって、画家として、銀座の画廊で、個展をする際などに、こういう作品を展示したら、アウトです。『どうしたの? あの人ったら、中学生か、小学生並みの絵を出して』と、言われちゃうでしょう。

 ここで、小杉小二郎さんに、入ります.抽象画の世界で、知名度の高い方です。しかし、8年前までは、このぼんぼり祭りには、実際には見に来られたことがないと、思われ、時間もお金もかけない抽象画を、サササッと描いて、提出しておられたのです。で、私の大金を掛けた版画と、同じ長さの時間で、シュッ-と、一般の方は、通り過ぎてしまうわけです。それを横目で見ながら、私は残念で仕方がないわけですね。

 『小杉小二郎なら、絵が好きな方なら、その知名度の高さを知っているだろう。柱に張ってある、名前を見て、から、上のぼんぼりに目を移動させたときに、今回の作品については、これは? と、残念に思うだろう。もっと、時間を掛けて、心を込めて、お描きに成ったらいいのになあ』と思ってね。で、その手の事を思って、このブログに書いたのですが、それは、時期としては、10年は前ですね。

 というのも、私は、2010年に、政治的な問題(鎌倉エージェントからのいじめが激しくなって、音による攻撃が、あり、それには、八幡宮様も多大に、関与された)から、ぼんぼりを出さなくなるのです。2010年には、紙をいただいたのですが「もう、献灯しませんので、紙をいただくのは、来年からは、辞退します」と、言うのです。

 だから、小杉小二郎さんに対して、不満を持ったりしても、それを文章化したのは、10年は前の事でした。10年前の、私とは、今の私とは、まったく違っていました。だから、不満を持っていても、小杉さんに対して、「もっと、時間を掛けて制作をしてください」などとは、言えるはずもないです。でね、単純に、「夜ご覧になりに来られたらいいのに」と、書いたと、思います。このぼんぼりは、夜、どう見えるかも、キチンを把握して、制作をした方が良いからです。そして、8年間のブランクを開けました。そして、小杉小二郎のぼんぼりを見てみると、以前とは、画然と違っていたのです。

 制作するのに、時間がかかっっていますねと、判る作品であり、かつ、夜どう見えるかの効果も、勘案した作品でした。

 うーむ、吉右衛門さんと、獅童さんについて、語らないといけないのに、また、眠くなってしまいました。続きは明日書きます。

 

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4165647です。

 

後注1、

八年ぶりに、訪れた、鶴岡八幡宮の、ぼんぼり祭りについて、ちょいと語りたくなった。奥谷博、小杉小二郎、五百住乙人、松浦安弘、守屋多々志  2017-08-09 20:22:37 | Weblog

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