銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

NHKスペシャル【空き家特集・杉並区篇・2010年1月】を使って、個人的に弾圧をされた私△

2016-10-30 22:57:15 | 政治

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。二枚あるのは、私が、国画会の絵画部と、版画部の両方に、1991年から、2002年まで、どちらかで、入選をし続けていたからでしょう。


 これは、2016年10月28日に到着した国画会からのお手紙です。来年の、五月の連休中に行われる展覧会への応募用紙です。既に、14年間も出品していないのに、未だ来る。どうしてでしょうかねえ。これを担当しているのは、2000年には、お給料をもらっていた、広田成生さんだと、思うのですが、この封筒が、この10月という時期に来るということは、彼にとって、12月末は暇だという事です。

 で、部屋で、他のスタッフ二人と一緒に、おみかんを食べている処へ、私が「論文を書くための資料を見せてください」と、訪問をしたのですね。それは、上野の都美館から歩いて五分の場所にあるマンションを借りて、国画会が、事務所としていた時代であり、2000年の事です。両側を棚で囲まれた、立派な事務室の真ん中には、白木のしっかりした1.5mX1.5mサイズのテーブルがあって、その日には、そこでは何もやっていないのに、その場所を貸してくれず、玄関(0.7m四方)で、仕事をさせられたのでした。コピー機も貸してくれず、かつ、椅子もテーブルも貸してくれず、私はしゃがんで、膝の上で広げた資料(過去の展覧会のカタログ)を読み、不自由な姿勢で、メモを取ったのでした。そして、欲しい図版は、歩いて10分ぐらいかかるコンビニまで、コピーを取りに行ったものです。そんなひどい待遇を受けたのは、部屋の中では何も仕事をせず、ただ、おみかんを食べていたからです。それを見られると嫌だと、思ったのでしょうね。小心者です。だが、資料を手渡しする時にすべては見えましたよ。つまり、非常に楽な仕事に対して、お給料が出ていたという事です。それを、見られたくないという小細工でした。バカですねえ。普通のレベルで、親切にしてもらえたら、別に、こういうことは書きません。毎年10月の末に応募用紙は来るのだから、12月の末は暇だというのは誰にとっても、理解ができることではないですか? それに目くじらを立てるほど、私は子供ではないですよ。

 これを冷遇と言わずして、なんと言おう。この先は、副題5に続きます。そこに委細が、丁寧に、書いてあります。

 この文章は最初は、総タイトルを『大久保忠春氏、秋山裕徳太子氏、酒井忠康氏を、大口病院事件が起きた後で、分析する・・・・・その1』としておりました。だが、30日の夜10時半に上のものと変更しました。そして、夜の、9時半から推敲加筆を始めております。終わったら、△印を総タイトル横に付けておきます。

 なお、この一文に書かれている内容は、大変、暗い話ばかりです。でも、著者である私が、そういう類の、暗い人間だとは、思わないでください。例の鎌倉エージェントが、そういう人間たちなのです。ずるくて、暗いです。そして、恐ろしい事ばかり企画をしております。ただ、もし、私が真実を見破って、それをこのブログで書いた場合に備えて、どこかで、『お前の方が嘘を言っているのだ』と言って、逃げられる様に、一部に、真実を込めるという形で、事前・準備をしているのです。

 それが、大口病院事件などです。特に三か所目の飛び火地点として、千葉県の、友愛病院というところが選ばれました。この病院名ですが、私は、知りません。そして、鎌倉エージェントの誰かが、ここに、関係があるという事も知りません。

 だが、非常に重要なことに、とうとうですが、筋弛緩剤が、登場しました。これを私は待っていたのです。だから、今まで、大口病院事件について、それほどに、詳細に書く事が、無かったのでした。しかし、ここでは、大口病院については、まだ、論ぜず、昔のことの方を語っていきます。

 部分的に真実を持っているが、主要な部分で、はめるため、の、うそがあるという特徴を持つのが、現在の謀略事件です。が、昔は、高をくくっていて、ひどい事を平気で、やってきているのでした。しかも、単純にです。2007年から、特に顕著に、そういうことが起きてきているのですが、ともかく、本日は、2010年の、1月に、報道されたNHKスペシャル【空き家特集・杉並区篇】という番組について、分析していきます。

 もちろん、読者の中には、「そんなことは、古い事だ。どうして今の事を分析しないのだ」と、おっしゃる方があるでしょう。だけど、古い事だから安心して分析ができるのです。もう固まっていて、動かないからです。

 そして、この一文の目的は、是も又、現在起きている、そして、私の想像通りに、大型化して生きそうな、大口病院事件を分析していくための準備の一部だと、言う事です。鎌倉雪ノ下から、それを攻めていくという案もあるのですが、美術界にうごめいているCIAの動きを通じて、それを分析していくこともできるのです。

 本日の、この一文だけで、それが、一気に解決するわけではありませんが、どの問題も、共通する事項があるので、それを皆様に開示していきたいと、思っているわけです。

副題1、『前報(後注1)に、自信があり、それで、新しいブログを本当は書きたくなかったほどである。実際に入力に対して妨害を受けているので、前報が、どれほど、重要な文章であったかが、私にも傍証づけられて来たし』

 創作をしている人間は誰でもそうだと、思うのですが、終わりに近づくと、今作っているモノの出来が良いか悪いかは大体わかるものなのです。で、私にとって、前報は、些少の自信がある文章でした。どういう方面で、出来が良かったかというと、そこに包含されている真実が、まだ、他の人が誰も触れていない真実であると、言う点で、すごいものになって居ると、考えております。特に副題9の、赤字で書いてある部分が、すごいものであるはずなのです。そこだけでは、一般読者様に向けては、説明不足ですが、鎌倉エージェントには、すぐ何を書いてあるかがわかっており、それゆえに、彼等たちを震撼させている筈です。

 こういう時は、次のブログを書くときに、いろいろ、邪魔をされます。まず、入力が表に出てこないという形があります。これは、第一次フェイスブック時代の2011年に始まった妨害で、最初はおろおろしましたが、今では、突破できる様になっております。ただ、そういうパソコンシステム上の妨害が起きるのも、このブログが、真実を書いて居るからこそですから、私は、『ああ、やはり、そうだったのだなあ』と、確信を抱くというわけです。

 それで、非常に重要なそこだけを、もう一遍ここにコピペで置きましょう。そして二度目なので、それを4つに分解して置きます。:::::::::::

副題9、『  *1)2016年9月21日のNHKニュースウォッチでは、この点滴液における殺人事件(横浜大口病院事件)が、北九州にある、産業医科大学付属病院に飛び火したと、言っていた。が、何故、その病院が選ばれたかは、私には、すぐ、判ったのだ。それは、現代アート系作家大久保忠春さんの、交通事故を装った暗殺(後注1)が、思い出されて、その病院が使われたのだった。

  *2)大久保忠春さんは私と、例の元経済企画庁長官にして、元三井物産副社長と、成岡庸司君と、元福音館社長時田史郎君と、慶応大学の同窓会・三田会の横浜支部長・横山君と、元ブラウン大学(NHKクローズアップ現代のMC・国谷裕子さんが、同じ大学を出ているが)出身の高田弘子さんなどと、私が全部一緒だった横浜国立大学付属中学校を出ているからだ。

 *3)そして、野見山暁次さんと大久保忠春さんが親しくて、かつ、ギャラリー山口のオーナーみつ子さんが、自殺を装って、暗殺された事案などが、すべて、絡んでいると、私は見ている。彼らが思いつくのは、まったくぜろから、始まる事ではない。だから、この大口病院事件は、謀略なのだ。

 *4)つまり、すべての謀略は、前田祝一夫妻とか安野夫妻とかが、過去に行った、悪い事を無かったことにして、彼等を助けるために起こされているのだ。そして、この大口病院事件も、その一つであったのだった』  :::::::::::ここで、挿入から元に戻り、本日の新しい文章へ入ります。

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副題2、『大久保忠春さんとは、九州産業大学の教授だったのだ。だから、大口病院事件が、謀略だとばれそうになった際に、私に、さらに、その先の真相を書かせないがために、第一の、飛び火地点として、その大学病院が選ばれたのだった』

 私自身はすべてを記憶しているので、そのことを当然覚えているものとしてつい、抜かして、ことを書き進めてしまうのですが、大久保忠春さんと言う同期生(と、言っても全体で、100人だから、結構よく知っている方だけど)は、九州産業大学の教授だったのです。中学時代の彼は、写真が好きで、それで、賞を取ったりしていたのですよ。ともかくお金持ちのお坊ちゃまだと思います。ライカか何かを、既に中学生にして、しかも、1950年代に、親から買ってもらっているのですからね。昔の中学生、特に付属みたいに、エリート階級のお子様が通っている学校の子はバイトなどしませんので、親が買ってくれたカメラでしょう。そういう点からも、私は次の様に想像をしているのですよ。お顔は、似ていないものもお名前から、大久保利通公の、子孫ではないかと、そう思うところもありました。だって、男がです。一生の仕事として、現代アートを選ぶということは、相当なお金持ちだと、言うバックがないと、選べないのですよ。私は女性だから、生きていく糧は別にある(サラリーマンと結婚をしている)ので、いいのですが、男が、現代アートに耽溺をするのは、ちょっと、危険な話なのですね。ただ、教職に就けばいいのですけれど。

 私は彼と個人的な会話を交わしたことはないのですが、ただ、一度だけ、毎日コンクールの1998年度に、二人とも入選して、彼と、精養軒の二階で、お昼を一緒にしたことがあります。ほぼ、20年前ですね。その時に彼が、「三田晴夫さんに紹介してあげようか?」と言ったのに、私って、非常に臆病であって、「いい。いいです」と言ってしまったのです。あれがねえ、反対方向で攻めて行って、「ええ、紹介してください」と言って居たらどうなっていただろう?

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副題3、『ここで、美術評論家、三田晴夫さんについて、解説しないといけなくなった』

  ここで、二日目に入って、推敲中に、三田(さんだと読む)晴夫さんと言う美術評論家について、解説を加えたいと思いつきました。美術以外の、分野の人が三田さんを、知らない可能性があるからです。毎日新聞紙上で、長らく美術評論をしていた人で、しっかりした人で、まともな人です。しかし、どうしてか、非常にお気の毒な弾圧を受けました。

 そういうケースは、類似の事件があるので、私はすぐ謀略だろうと、推察したものです。ほかの事案とは、NHKで、7時のニュースとか【その時、歴史が動いた】の司会をしていた松平定知アナや、佐木隆三んさんも、受けた同じ類の攻撃で、相手から徴発を受けて、それで、喧嘩になってしまい、相手が、それを、ニュース化したというケースです。相手とは、タクシーの運転手です。この三人は、いわゆる、CIAの陣内には、入っていなかったから、こういう弾圧を受けたと、感じています。反対に、高須クリニックの院長とか西原理恵子さんなどは、そちらの陣営に入っているので、やりたい放題の事をできます。林真理子さん、残間理恵子さん、福岡伸一さんも大体、似た様なものです。

 ただ、松平アナのケースと佐木さんのケースは、マスコミにすでに乗っている、有名人でもありお金持ちだから、飲んだうえで、タクシーに乗っていたので、一種の密室だから、狙われやすいし、一般の人が、簡単に、それを、信じやすい状況だったのでした。しかし、三田さんのケースは電車の中です。
 しかも、それほど、有名人でもないです。だから、より程度が深い、謀略の、匂いがします。気の毒だったなあと、おもっております。三田さんは、美術評論家の組織の中で、慶応閥とか東大閥には、入っていないみたいだし、とても真面目そうなので、すべて、人的コネで、事を行う、CIA組織から狙われやすいのだと、思います。朝日新聞社は、自由で、主体的な毎日新聞を憎んでいる可能性もありますし。

 ところで、ここから先は、部分的ですが、80%の真実を開示する文章となっていきます。それはですね。三田さんをはめた、電車内での、喧嘩とは、後注2に書いた、私の、エッセイが、引用されていると、見做しています。そして、毎日新聞の、現代アートの、コンクールが無くなって、悲しんでいる私の悲しみをさらにえぐるために、三田さんが、狙われ、・・・・・そして、毎日新聞紙上の、三田さんの美術評論は消えたのでした。 

 誰が、その挑発者を、リクルートをして、事件を起こしたのか? そして、単なる喧嘩で終わり、新聞記事にもするべきではない事件なのに、どうして、新聞記事になったのか? 目撃者がいたわけですね。それも、CIAだったと、思いますよ。

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副題4、『毎日新聞社主催の、現代アートのコンクールが無くなってしまった。どうしてだろう?酒井忠康氏などが、裏で、それを勧めた可能性を感じるのだけれど』

 ところで、ここで、三田さんについて書いて居る、挿入から部分から、元へ戻ります。この間から、書いて居る、小さな私立大学である日本工業大学の広報部長だった女性が、突然に、学芸大学の広報担当特任教授になった話がありますね。あの人が、5歳ぐらい後輩(お茶大付属高校の)なのに、常に、上から目線で、物言いをする女性なのですが、良く、「川崎さん、チャンスは前髪をつかめというでしょう。それでないとだめよ」と、言っていました。

 精養軒の、二階のベランダで、池を見下ろしながら、大久保忠春さんと、二人で、ランチを一緒に取りながら、彼女のその「チャンスは前髪をつかめ」という言葉を強烈に思い出しておりました。でも、大久保忠春さんに、「ええ、お願い。三田晴夫さんに、紹介して」とは、頼めなかったのです。

 私はニューヨークやパリで暮らしているときは、すこぶる元気で、勇敢なのですよ。しかし、日本だとだめなのです。消極的になってしまいます。その時だったと思うのですよ。毎日新聞が取材をしてくれて、「中学の同級生が同時に入選をしている」と、記事を作ってくれました。

 毎日新聞社は、NHK音楽コンクールもNHKと、共催していたし、この現代アート系のコンクールも主宰をしていたし、将棋の名人戦も主宰をしていたのですよ。長らく。そして、それらのコンクールは、私の実家の近所の水谷さんと言う方が、始めた事だったのでした。そのおじさんに、「あんたは、ばかだけど、あんたのお母さんは、聡明だよ」と、東横線・渋谷駅で言われたことがあります。丁度、私の方が、東大に勤務していた頃で、つい、この水谷さんも、東大卒だと、勘違いしてしまったので『おじさまは、どこの大学を出ていらっしゃるの?』と、質問をしたからでした。ご子息が東大出身だから、父君も当然そうだと、思っていて、そう質問をしてしまったのです。

 日吉の実家のあるあたりは、社長通りと言われていて、東大卒が、ずらずらすらっと住んでいる一帯だったのですよね。だから、水谷さんも、当然東大卒だろうと、思って質問をしたら、違っていたのでした。「僕は、青空大学を卒業しているんだよ」と、続けておっしゃいました。これは、私の失敗です。だけど、水谷さんは、私の母には好感を持っていてくださったみたいで、いつも、毎日新聞社刊行の高価な本(1970年代ですでに、9000円ぐらいなの)を持っていらっして、母は、買っていましたよ。

 私ね、今般の、大口病院事件の、発端となって居る柳沢昇とか、彼の亡くなった妻であった(と、同時にご本人が、「自分は、伊藤玄二郎の愛人だったので、彼にはよくしてもらっている」と公言をしている)石川和子さんやら、その最も大切な親友だったらしい安野智紗夫人やら、その安野夫人に媚びている前田清子夫人などから、とんでもなくひどい形で、からまれている、この30年間の、種々のエピソードを思うと、
 どうして、鎌倉雪ノ下というブランド住宅地に、こんな下品な人たちが住んでいるのだろうと、不思議でしかたがないです。あの、日吉の実家付近の人達は、こうではなかったのにと思うので。社長通りなどと言うのは、ご近所の間でのマイナーなジョークです。ただ、日本の高度成長期を支えた人間たちが住んでいた町ではあります。そこでの、マナーとかルールを思うと、こちらの、雪ノ下で、行われていることが、本当に信じられないのですよ。本当に信じられない事ばかりです。他人の所有する土地の崖部分を無断で、破壊するなど、ただ、ただ、信じられないです。

 その原因ですが、20戸だけで、地域社会を作っている、一種のタコ部屋だから、こうなると、おもっております。その上に、外部から、CIAエージェント達のアイデアや指示が入るので、これほどに、恐ろしい事が平気で、行われる一帯となってしまっているのでした。

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副題5、『毎日展がつぶれてしまったのは、単に毎日が不景気だからだったのだろうか?』

 ところで、大久保さんの方は、すでに、毎日コンクールに何度も入選している存在でした。ところが、私の方は、子供が中学時代には、一切を休んでいたのです。これは、絶対に必要な事だったと思っています。川上未映子さんが、新海誠と、一緒のスイッチインタビュー(NHK土曜日)で、子育てをしながら、文案を練っていて、子供が寝た途端に、パソコンでぴゃーっと入力をすると言っておられたけれど、ちょっと危ないですね。子供って、母親がそばに居ながら、心、ここにあらずと言うのが、一番いけないのですよ。大丈夫かなあ? 若いうちに一芸に秀でて世に出た女性が、さらに、結婚をして子供も持つというのは、幸せの極致だとは思うけれど、子供って、そうそう簡単ではないですよ。

 川上未映子さんは、きれいな方だから男性が放っておかないとは思いますが、あまりにたくさんの物を手に入れると、どこかが欠けてくるものです。決してねたんでいうわけではないし、呪っているつもりもないのですが、『大丈夫かなあ。小説家と、子育てって、両立しがたいとは、思いますよ。ただ、聡明な人であるのは認めますので、どこかで、気付きを得られるとは、思いますけれど。

 ・・・・・神は、どんな人にも平等であり、人が持っている幸福の量と、不幸の量は、すべての人において、等量である・・・・・と、言う概念をどこかで読んだことがあるのですが、74歳になった今では、私は、その概念は、どうも正しいのではないかと、おもっております。そういう意味では、山口百恵は、正しかったです。彼女は、若くして、人生の知恵を獲得していたと、言えましょう。

 ここでも子育てという、余談の方へ入ってしまいましたが、芸術家の優劣という意味では、その1998年時点では、大久保さんの方が、先輩で、はるかに、優越している存在でした。ただね、決して、イソップ物語の酸っぱい葡萄風に言うのではないが、芸術家の優劣なんて、そうは、簡単に決められないものなのですよ。というのも、大久保さんの作品は、非常にユニークなもので、素晴らしいものでした。キャンバスの裏から作業を加えて、キャンバスに凹凸があるという作品を連作している作家だったのです。一方で、その特徴を生かすために、色は、常に、グレーとベージュが混合されたもので、統一をされていました。それに比較をすると、私は色の側面で、センスのある作家だったのです。

 それで、面白いエピソードが生まれています。国画会の国展と、毎日展は、いつも同時期に、上野の都美館で、開催をされていました。その時期は、春陽展もあり、春季には、もっとも、華やいだ集だったのです。六本木の新国立美術館が開館する前の話ですが。それでね。都美館内で、すれ違った、国画会内部の、とても偉い先生X氏が、「川崎さん、あっちの方に、いい方を出したね」とおっしゃったのでした。

 ここから先ですが、初稿では書いたつもりの事が消えております。で、仕方がないので、もう一回書きますが、その頃の私は、ゼロ号の筆で、小さなネットを最終段階で、画面に掛けるというシリーズを制作していました。で、国画会の方は、100号までという大きさの制限がありました。ところが、毎日展の方は制限がないのです。その頃の私は、その手の大型の作品を、一年に8枚程度制作をしていましたが、キャンバスの大きさは、100号を、5枚程度、120号とか、150号を三枚程度描いていました。で、たまたま、毎日展には、大きさ制限がないので、150号の物を出していたというわけです。

 ところで、その毎日展が、潰されました。毎日新聞社は、景気が悪いという事でしたが、それだけではないと、思います。陰に酒井忠康氏の動きがあったでしょう。酒井氏は、瀬島龍三から、私が、大物画家になってはだめだから、毎日展を潰してしまえと、教唆を受けたのだろうと、推察しています。

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副題4、『2010年の1月に放映をされた恐ろしい番組、【空き家特集】は、私と上條陽子さんとの電話から始まったと、推察している。ここには、秋山裕徳太子氏が、からんでいるが、その秋山氏の、上に居るのは、酒井忠康氏だったのではないだろうか? だから、ここでも、酒井氏が絡んでいる可能性を感じる・・・・・ただ、石塚雅彦氏 →、湯川有紀子さん →村松友視氏 →赤瀬川原平氏 → 秋山裕徳太子氏だったかもしれない』

 上のエピソードですが、裏側の心理を言えば、別に国画会を逃げ出して、毎日展一本でやって行こうとか、思って、いいものを、そちらに出したわけではないのですよ。でも、都美館で、すれ違った際に、「あっちの方に、いいのを出したね」と、他の人が聞てもいいという形で、捨て台詞を言われたのは、そのX氏が、私が、国画会で、冷遇をされているのに気が付いておられたという事なのです。それは、確かです。

 もしかしたら、北久里浜の地籍変更届(=一種の詐欺であり、横須賀市の水道山が、只で、民間人の手に入った)事件が、1978年だったので、その20年後であり、島田章三さんが、何らかの悪口を私に対して国画会内部で、おっしゃっていたのかもしれません。島田章三さんに対して、横須賀市から、大金が付与されていた頃でした。

 これが、何で、そうなるかというと、その詐欺事件を、当時土木課長だった、杉本某氏が、見逃しているのです。私がちゃんと、「これはおかしい」と、言っているのにです。杉本某氏は、その後大題出世をして行きますし、どうも、一種の、見返りとして、大金を得たと、思われます。瀬島龍三が、「気に入った。あんたの面倒は、一生見るから」と請け合ったのでしょうから、最大の、特権を得たというわけです。

 実は、これも、また、私の知り合いの、方を出世させ、私を、一人取り残してやろう。そういう形で、ノイローゼにさせて、自滅させてやろうとする作戦なのです。どうしてそうなるかというと、杉本某氏(最終段階では、市役所トップの副市長に上り詰めますが)の奥様の、杉本正子さんと、私と、島田章三さんの、実妹の、大沼嘉津江さんの三人は、親しい間柄だったのです。一年間、総勢20人で、PTA新聞を作る仲でした。X氏が、そこまでの、いきさつを知っていらしたかどうかは、知りませんが、私は、ともかく、国画会内部で、冷遇をされていました。指原いく子さんがやった事、広田成生さんが、やった事は、いつかまた、まとめておきましょう。

 たまたま、近辺に、今年度の、応募用紙の入った封筒があったので、広田成生さんが、やったことの方は、冒頭に、書いておきました。

 指原いく子さんのやったことは、もっとひどい事で、エリートの間では、あり得ない話なのです。だから、瀬島龍三(私が数人をそういう風に呼んでいる、鎌倉エージェントのトップである。たぶん、彼の死亡は、事実だと、思うけれど、遠くに住んでいるので、さだかではない。彼の発案がいまだに、尾を引いている)が、島田章三さんに、あれこれを、吹き込んでいた可能性はあるのです。

 ただ、2002年までは、版画か、平面のどちらかで国展には、連続入選をしていたのですが、2002年をもって出品を、やめました。その後ですね。杉並区を舞台にした、【空き家特集】と言う恐ろしい番組が、NHKで、日曜か、土曜日の夜に放映をされたのでした。2010年の1月の事だったと、記憶をしています。それは、国画会の、審査資格を持っている人が、他の展覧会をまるで、見ていないということが根本原因としておきました。

 それは、本年の、文化勲章受章者、草間彌生と、1995年ごろは、肩を並べる存在だった、NKさんという天才的現代アート系作家が、
 精神病院へ入っているということを、一番の主題として、嘘番組だったのです。事前には、如何にも社会派の重要作品であるかのごとき、番組宣伝が、大量に行われたので、まじめに、そう思ってみた人もいるはずですが、どうして、どうして、NHKは、大ウソをついていました。

 NKさんが、精神病院に入ったのは、多分ですが、3つの原因が重なって、います。そういうことをからかってきた番組だったのです。しかも、後で、述べる上條陽子さんとの、電話のやり取り他の、数種の要因を重ね合わせると、単純にからかってきたというよりも、確実に私をターゲットにして、苦しめるための、特別な任務のある番組だったのです。

 そういう結論を先に置いておいて、NKさんがどうして、入院するに至ったかの原因の方へ戻りましょう。一つ目の原因は、1992年か、1993年に、国展に出品をして落選をしています。私は、審査権を持っていないのですが、直感としてそれが、判りました。そして、最初のブログ(後で、見つかったら、リンク先を置いておきます)を書く前に、国画会の枢要なメンバーに問い合わせてありますが、やはり、落選はあったらしいです。

 ほかの展覧会を、国画会の、審査権を持つ作家たちが、研究してみると言う姿勢があれば、絶対に落選をさせなかったと、思うのですが、そういう姿勢がないのです。X氏にはありましたが、それでも、「毎日展より、国展の方がいい展覧会なのに、どうして、川崎千恵子は、毎日展に、できのいい方を出したのだ?」という様な詰問調の言い方でしたから、100%平等な目と言うわけでもないのです。

 2つ目は、母親の死にまつわるエピソードと、それが、誘因になったと、見るのが正しいでしょう。母の死後、遺体をそのままに放っておいたという事です。しかも、それで、新聞沙汰になったとか。

 で、どうして、こういうことを知っているかですが、それは、上條陽子さんに電話をかけて、教えてもらった事でした。私は画廊で、うわさ話をしない方です。それから、二次会等も、ほとんど参加をしません。ところで、公募団体展と、コンクールに応募する生活は、神奈川時代と、東京時代を合わせると、ほぼ25年間続けたわけですが、その間に、もっとも、楽しくて、性格の良い作家として、上條陽子先生と知り合いました。そして、電話を交わす間柄と、成りました。その中で、このNKさんの事を、相当に、詳しく、教えてもらったことが一度あります。その前に、国画会のY氏から、「あんな人間はだめだよ。母親の遺体を放っておいて、新聞沙汰になったんだぜ」と、言う言葉を聞いていたので、もっと、詳しい事を知りたかったからです。NKさんと上條陽子先生は、女流展で、同輩だったので、良く知っておられると思ったからでした。

 たまたま、上條陽子先生の妹さんが、荻窪の、NKさんの家の近所に住んでいるということで、非常に詳しい事をご存知でした。
 上條陽子先生は、国画会で、NKさんが落選の憂き目に出会ったことは知らないで、居られたし、そもそも、国画会内部の事は全くご存じないので、私がNKさんに対して抱いている憐憫やら同情やら、心配をしている思いとは、結構違っていて、NKさんへ、同情的ではありませんでした。私は、そういうニュアンスは、充分に分かりましたが、別に、上條先生に逆らうわけでもなくて、全部、「そうだったのですか」と、ただ、聞いているだけでした。それは、リアルな世界では、喧嘩をしない主義の私にとっては、普通の事です。

 だが、その電話で、NKさんが、自分を高く評価してくれる三木多聞氏に、熱烈な恋をしてしまって、夫と離婚をしてしまったという事と、三木多聞氏は、それを重荷に思っていて、循環器系の、脳の病気を患ってしまわれたという事でした。そして、NKさんは、薬学部の、出身でもあるという事も知りました。だから、画壇には、元来が、友達が少ない方なのです。だから、孤立しやすく、同情を受けにくいという事も知りました。

 で、そういうお話から、私は、NKさんの家を、ものすごく広いものだと、推察していました。杉並に戦前から住んでいて、300坪ぐらい敷地ある家で、樹木がうっそうと茂っている家だと、想像をしていました。私には実際にそういう友達は居るのです。そして、お庭がまるで、武蔵野化している様なお宅に住んでいる友達もいるのです。

 そういうお宅内で、NKさん自身は、『自分は薬剤師だから、名義貸しだけしていても、生活費は大丈夫』と思っていたので、離婚をしたのだろうなあ。だが、意外と苦しい生活に陥ってしまったので、お葬式の費用を生み出せず、それで、仕方がなくて、放っておいたのだと、思いました。   

 また、国展で落選の憂き目に出会って以来ノイローゼ気味で、気力も体力もなかったのだと、という傾向もあるだろうし、夫と離婚をすると、自分側の親族からも嫌われるし、夫側の親族は、手助けとして、一切あてにできないわけなので、人手が足りず、したがって、お葬式ができないのだと、そういう風に思っておりました。

 私が直近で経験したお葬式は、母のモノでした。既に、93歳だから、親戚だけ参列する形式で、質素にやりましょうと、兄弟で、取り決めましたが、それでも、173万円かかったそうです。何か、書物の広告で、読みましたが、痛いホテルというのがあるそうですが、それに似た形式で、葬祭場には、遺体向けの、冷凍保存庫があるのですね。それで、よい日取りを選べるのです。一週間以上先延ばしにするのは、亡くなった人に対しては、失礼であり、いけないとは思いますが、死亡時の、次の日に葬儀などを行うのは、遺族にとっては、非常に大変です。せめて、三日後ぐらいの余裕は欲しいところです。私の友達には裕福な人が多いです。親のお陰という側面もあって、裕福な人が多いのです。慶応三田会横浜支部長とか、元三井物産副社長兼ロンドン支店長などと言う人が友だちなのですから。

 だけど、現代アートだけをやっている限り、非常に貧乏になるということがあるのです。薬剤師の資格を持っていたら、名義貸しだけでも、月に10~20万円はもらえると思うのですが、システムが変更になったそうで、それが、駄目になったとしたら、資格は宝の持ち腐れになります。兄と言うか父親と言う程に年の離れた、大・美術評論家に恋をして、現実にそばにいる夫と、離婚をしてしまう程、現実を見る事ができないNKさんが、薬局の店頭にたって、ご近所主婦に対して愛想を言うなどと言うことは、できないでしょう。で、彼女は無収入だったと、推察します。国民年金などの加入問題などに対しても疎くてね。期間が足りないとか、言われた可能性もあります。

 ここからですが、女性の方に、切に説いているのが、離婚をしない様にという事です。結婚生活なんて、太陽が照る日ばかりでもないのですよ。でも、離婚をしないようにと、切にお願いをします。このNKさんの、後日、特にそのNHKの【空き家特集】という番組を見たら、絶対に離婚をしたら駄目だと、思い当たるでしょう。

 実際に番組が始まってみると、驚いたことにNKさんの家は、私の予想よりは、はるかに、小さいものでした。敷地が、30坪ぐらいであって、そこに総二階の建売住宅風の建物が建っているという形です。両隣が、まったく同じ形式の家だったので、これは、建売住宅だったと推察されます。夫が出ていく形で、この家が残ったのか、離婚をしてから、この家を買ったのか? それは、私にはわかりませんが、思いがけず小さな家だったので、

 ここで、遺体を放って置いたら、『周囲から大騒ぎになった』と、言うのもわかりました。隣とは、3mも離れてはいないという形でした。だから、匂いが近所に漂うでしょう。でもね、ニュースでよく見る他の例みたいに、母親がもらっていた遺族年金を引き続いてもらいたいがために、遺体をお葬式には、出さなかったというのとも、違うと、思うのですよ。そういう計算が有ったのだったら、火事場のバカ・力を出して、遺体を隠すでしょう。バラバラにして、生ごみ置き場に捨てるとか。しかも、一遍ではなくて、分けて捨てるとか、遠くのゴミ捨て場で捨てるとか。どんなに、体力が衰えていても、・・・・・お金が必要だ。そうしないと、自分は生きていかれない・・・・・と考えたら、そうするでしょう。

 彼女にはただ、ただ、体力、気力、そしてお金がなかっただけなのだと、私は思っています。今でも、そうおもっております。

 ただ、番組はミステリー仕立てで始まっていて、最初は、NKさんの家だともわからないという形で、始まりました。しかし、途中で、北側順一郎さんが出てきたり、どこかの美術館に勤務している若い女性・学芸員が出てきたりしたので、NKさんだということがわかりました。そして・・・・・その日には、そこまではわからなかったのですが・・・・・今では、それが、はっきりと、判りますが、この番組は、私宅の電話を盗聴した結果を利用した、私いじめの番組だったのです。

 つまり、羊頭狗肉と言うか、なんというか、本当の狙いは、NKさんと言う画家を、貶め苦しめ、そして、彼女が、国展に落ちたがゆえに、廃人になった(これは、上條先生の言葉だが)ことを強調して、「お前も、早くノイローゼに成れよ」と、言われている番組だったのです。そして、がけ下みたいな粗末なアパートに住んでいるNKさんの、息子さんまで訪ねたのですよ。一応モザイクは掛かっていましたが、ひどい。ひどい。ひどい番組でした。

 そして、特にその場面において、それが、残酷極まりない番組であることが証明されました。そして、番組内でも、精神病院へ入院していることを公開したのではないかなあ。

 私は、今まで、上條陽子さんが好きだったので、あまり、詳しいところまでは、踏み込んで書いてきていないのですが、その後、上條陽子さんが、秋山裕徳太子氏と、一緒に三人展をする様になり、それが、何回も続いているので、
 ここまで、はっきりと書ける様になったのです。というのも秋山裕徳太子氏は、明瞭に私を傷つけているので、敵さんの陣営の人だと、判るから。

 それは、しっかりと、判っておりますので。何故わかっているかについては、今はまだ言えませんが。そして、北側順一郎氏も秋山裕徳太子氏とは、非常に親しいですしね。二人は恵比寿と言う今、トレンドの最先端を行っているおしゃれな街の、ご近所様ですし。

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副題5、『2010年当時の、私はまだ、60代で、若さが充ちていて、正義感にも燃えていたので、義憤が止まず、誰かと、今夜中に、話しあいたいと、願った。で、電話を掛けた。相手は、某実力派女流画家だ』

 副題4で書いたことは、今日初めていえることがいっぱいあります。今までは、上條陽子さんの名前を出したくないと思っていたので、奥歯にものが挟まった様な言い方しかできなかったのですが、もう、上條陽子さんが完全に、敵陣営に組み込まれたと、思うので、はっきり書ける様になったのです。これは、同窓会の中に手を入れて、しっちゃかめっちゃか、破壊工作をされているのと同じ仕組みです。画家は、企画展を、申し出でられると断ることができませんし。

 ただ、上條陽子さんは、瓜南直子さんなどとは、違って、具体的な場面では、いじめてはこないので、できるだけ名前を出したくないと、願っていたのでした。

 でね、当時は、まだ、・・・・・私と上條さんとの間の電話が悪利用をされて、こういう番組ができたのだ・・・・・と、言うところにまでは思いが及ばず、ただ、ただ、義憤に駆られたのですね。でね、「これは、ひどい」ということを、誰かと、語りあいたいわけですが、今度は、上條陽子さんは選びませんでした。どうしてかというと、一回前に、上條さんが、NKさんに対しては、同情的ではないということを知ってしまったという事と、上條陽子さんは、ちょっと、耳が遠いので、具体的な事実について話し合うのには向いているのですが、微妙なニュアンスの交換が無理なのです。特に電話では無理ですね。
 心の在り方を話し合いたい場合には、上條さんは、相手として向いていないのでした。でね、その夜に選んだ相手Z女史とは、申し分のない会話ができました。それで、私は満足をして、その夜に寝入るのですが・・・・・・しかし、その会話の中でも、一点だけ腑に落ちない点があり、それは、気にかかった事でした。

 今は、その頃より、7年が過ぎています。そして、その間、私は、幸か不幸か、どんどん、内容を深めて行って、今まで、語ることのできなかった部分にまで踏み込んで、このブログ内で、書ける様になって居ます。でね、今、初めて、それも書くのですが、誠実極まりないZ女史が、「怖いのよ。最近の世の中って。だから、余計なことは言わない方がいいわよ」と、言った部分だけは、自然な事ではなかった様な気がしてきています。

 上からの命令や教唆で、そういう様に、頼まれていたと、感じ始めています。というのもやがて、Z女史は、秋山裕徳太子氏などと、同じ画廊で、頻繁に招待されて、展示をする様になるのです。以前は、銀座井上画廊、オンリーだったと、思うのに、ほぼ、二つ目の優待画廊ができたのです。
 でね、・・・・・こういう恐ろしい番組を計画した、敵さん連中には、・・・・・・これも電話の盗聴によって、・・・・・私がZ
女史と、親しいということが十分に分かっていて、「彼女(=ここでは、私の事)は、この番組が終わった後で、必ず、あなたに、電話を掛けるはずだから、・・・・・世の中のことに口を挟むと怖い事になる・・・・・」とは、言って置いてください」と、頼んでおいたのではないかなあと、今では、思うのですね。

 ここらあたりは、私の方が、まだ、そこまでは書けなかった時期なので、彼等は、私をだまして、私が、この番組に対して、どう思っているかを知ったので、『成功をしたー。この手法を次にも使おうと、なったのが最近の、数々の謀略事件だと思うのです。

 なお、この文章は、まだまだ続きますが、それは、新しいブログを起こして書きましょ。

2016年10月29日の夜から、31日にかけてこれを書く。リンク先を全部は見つけてありませんが、でも、一応完成したということにして、署名を入れます。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3743579です。 また、このブログをアップしたのは、実際には、29日ですが、こちらの整理の都合上、30日と変更をさせてくださいませ。

 後注1、

宇都宮事件を考察している内に、大口病院事件が、なぜ産業医科大学付属病院へ、飛び火したのかの謎が解けて来る△△   2016-10-27 19:29:58 | 政治 

後注2、

電車内での喧嘩を目撃して、考えたこと   2009-03-29 10:33:34 | Weblog

コメント

宇都宮事件を考察している内に、大口病院事件が、なぜ産業医科大学付属病院へ、飛び火したのかの謎が解けて来る△△

2016-10-27 19:29:58 | 政治

 このブログは、三日目の午前中まで『上海の博物館で、韓国側の慰安婦少女像と並べて、新しくできた中国側の慰安婦少女像が、並べて置いてあるそうだが? 宇都宮事件ー2△』としておりましたが、さらに加筆をして、新しい総タイトル(上のモノ)へ書き替えました。

 途中で、料理の問題などが出てきます。それで、つまらない文章だと、誤解をされているでしょう。だけど、圧力鍋の蓋が二つも見つかったという三日目の報道が、嘘であり、それゆえに、宇都宮事件も又、作られたものであることを説明する為には、そういう前置きが必要なのです。そして、それこそ、私固有の書き方のスタイルなのです。さりげない下世話な話題を連ねて行って、最後に、非常に恐ろしい真実を書いていく。それが、私のスタイルなのです。

 ところで、大口病院事件の、本質を、北九州の病院から書き起こしてあります。で、書き終わってみると、なかなかのレベルで、本質に迫る文章とはなりました。それは、あの宇都宮の事件も、又、鎌倉エージェントが、関与しているということが、明瞭に、分かったという事です。もちろん、大口病院事件も同じです。

 そして、自分について鑑みて、ありと、あらゆる裏側が解明できる自分は、現在の日本で、多分ですが、最高の頭脳の持ち主なんだなあと、改めて誇りを持ちました。特に、エージェント側のトップの位置にいる、成岡庸司君と、自分は、同じ学校に昔、いて、しかも、成績は、こちらの方が上だったわけですから。その上、それが、同じだとしても、絶対に、こちらは、悪いことは画策いたしません。そこに、力だけで、比較をすれば、こちらが、弱いものの、心理的なレベルでの、誇りを持てるという意味で、こっちも相当に、上だと思い到り、誇りを持ちますね。

 私は、謀略は作らないのです。誰のことも貶めようとか、いじめようとか、思ったことはありません。そして、多分、今は、すごくいい顔をしている人間となって居ると、思いますよ。生まれた時の、遺伝的な顔のことを言っているわけではありません。心が外に現れた顔のことを言っているのです。それで、不思議なことに、電車に乗っていると、三回に一回は、時には、二回に一回は、他人から、席を譲ってもらえます。この前は、中国人に譲ってもらえました。ただし、夜の八時過ぎの満員電車の中ではなくて、東京の中で、移動をしている最中の、もっと、空いている、午後5時前の時間帯の事ですが。

 上海で、大学の付属博物館で、前庭に、韓国が、主張し続けている、慰安婦少女像と、並んで、中国側の慰安婦少女像が並べて建てられたそうです。そんな、ひどい事を平気でしてくる国家の、一人の、中国人に、電車の中で、席を譲ってもらえました。そして、そういう風にしてくれる人は、みんなどこか、いいお顔をしているのです。ただし、中国人に席を譲ってもらったのには、不思議な笑いが、内側から起きてしまいました。そして、個人として生きている人間が、たいていは、きれいな心をもって、平和な、信条で生きていることを、又もや、知りました。

 ただ、世の中には、勝負とか、金持ちであることで勝ち組であるとか言って、嬉しがっている手合いがいて、そういう人間が、永久にその身分と特権を保持しようとして、自分たち個人の利益をあたかも公の事であるかのごとく、振舞っているので、それが、あくどくて、嫌な社会や、事件を生んでいるのです。

 私は、そういうものに気が付いてしまう人として、仕方がなくて、こういう文章を書いて居るのですよ。でも、すこぶる平和な、日常を送っている人間でもあるのです。

 

 尚、最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、横浜市から来た一種の督促状です。しかし、一般の督促状よりきつい形のもので、脅かす効果を高めようとして、送られてきたものだと、思います。日時は、2016年9月16日となって居ます。しかし、私はすでに6日に、別の督促状によって、納入を済ませてあります。だから、『変ですねえ。おかしい』と言わざるを得ないものなのです。

 沖縄で、「土人」と発言をした、機動隊員がいて、警察庁長官が謝罪会見をしました。それに倣えば、林文子市長に、謝罪をして貰わないといけません。しかし、林文子市長は、一種の、確信犯として、私をいじめて来たのだろうと、私は、推察しています。そして、これは、大口病院事件の、真相を明らかにする大きな道具となって居ます。将来丁寧に、それも解説をいたします。本日は、ともかく、宇都宮事件の続編に入りたいです。今は、書きませんと、前報で言っておいたのに、NHKニュースがまた、嘘を報道をしたので、書かないといけなくなりました。

副題1、『宇都宮事件(後注2)は、どうも、謀略らしいと、今、私はさらに強く思い始めているが、しかし、外部に向かって、それを強く主張するつもりもないのだ。どうしてかというと、どうせ、また、私の方の思考が、否定をされるだろうから』

 本日、27日の昼のNHKニュースで宇都宮事件の、自殺者の、車(コインパーキングで燃えたもの)の近辺で、圧力鍋の蓋が、二つ見つかったと、報道をされました。日曜日に事件は起きています。そして、なべの蓋ですが、厚いものです。爆風にあっても割れないでしょう。わが家にも同じものがあります。もし、なべの蓋だけを、狙って、電動工具で、バシーンと割ったら割れますが、爆風が、そばで起きても割れないと、思います。

 ところで、そのなべの蓋が、飛んでどこかに刺さったとしたら、何かを壊すでしょう。ところが、日曜日から水曜日まで、何か、コインパーキング近辺で、壊れたものが見つかったとは、言われておりません。ただ、車が燃えたとだけ、言われています。それも、「相当上手に爆発物の設計は、為されていて、奥の車は燃えたが、隣の車は、燃えていない」と、報道をされていたと、思います。

 じゃあ、ここで、この水曜日になって、急に圧力なべの蓋が、見つかった、しかも二つも見つかったとは、どういうことを意味しているのでしょうか?

 私は、これは、つじつま合わせに作ったニュースだと、おもっております。一種の嘘ですね。というのも、圧力鍋とは、相当に高いものです。値段の事ですが。で、あの家ですが、奥さんとは、夫婦仲が悪かったのです。となると、丁寧に奥さんが料理を作ったかどうか、怪しいです。

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副題2、『圧力なべを常用する家庭って、とても、落ち着いていて、平和な家庭の筈ですよ。あの男性の家は、奥さんが、離婚訴訟を起こすほどなので、奥さんの方は、圧力鍋を使った料理など、作るはずがない。あの自衛隊上官の家で、もし、旦那さんが料理を手作りしていたとしても、一人分を圧力鍋で、作るような人間は居ない。その上、もし、使っていたと仮定をしても、圧力鍋が二つ等、必要なはずもない。で、あそこの家に、圧力鍋が、二つあったと事実そのものがおかしいとなる。』

 我が家にも圧力なべはありますが、私は、忙しいので、使いません。主に、同じ程度の厚さの、アルミなべがあり、それが、弱火で、煮込むものに向いています。それは、35年以上も前に、北久里浜で、母親クラブというモノに所属していた頃に、その会合で、紹介をされたか、何かで、購買したもので、大中小と、三個組で、当時で、2万円以上はしました。今のお値段で、言うと、5万円以上はするというモノです。本体も蓋も、相当に厚くて、蓋が、重いので、疑似圧力なべ風に使えます。これで、たいていの、お料理はできます。

 ところが、今でも、普通の場合に、圧力鍋を使う人が、一人だけ、わが家に居ます。それは、主人です。大変、料理に凝ります。それで、圧力鍋で、作った方がいいと、言う料理だけは、圧力鍋で作ります。それは、鶏もも肉の丸役です。最初のうちは、私が、クリスマス用に、ひな鳥の丸焼きを作ったりしていたのですが、やがて、止めてしまいました。私って、昔は、相当に料理に凝ったのですよ。本当の牛の舌を丸ごと、一個、買ってきて、丸ごと、長時間ゆでて、コーンビーフを作ったしたこともあるのですよ。ただ、発色剤(=亜硝酸塩)を入れ過ぎて、薬臭くて、たまらないので、捨てましたけれどね。こういう料理は、すべて、【婦人の友】を見ながら、作ったものです。

 しかし、私が上野の公募団体展、女流展とか、国展に作品を出品し始め、個展も、しっかりとした作品でやる様になると、そこまで、丁寧な料理をするのは止めてしまいました。ところが、かわって主人が、圧力鍋を使う様になったのです。圧力なべは、料理に使うにしろ、ちょっと、危ないところがあって、注意深く使わないといけません。ですから、その状態に、30分から、1時間以上引っ付いて、注意深く見守って居る必要が、あるので、趣味として料理を作る人以外には、実用的ではないものなのです。で、主人専用となってしまっていて、鶏もも肉の丸焼き専門となっております。

 まあ、おいしいですよ。皮は、北京ダック状になり、赤い色となり、しかもてっかてかに、光っていて、中は、ジューシーで柔らかいです。二か月に一回か、三か月に一回は、作ってくれます。

 しかし、こういうモノをおいしく食べるのは、家庭ないが、落ち着いていて、家庭内メンバーの間に、違和感がなくて、「きちんと普通に生きて行こうね」と、思っている平和な家庭でないとだめなのですね。

 我が家は、室内も盗聴をされています。で、すでに、セックスレスだと、敵さんは、判っていると、推察しています。その上、主人が、脳血栓を患った後に、言葉が不自由になったので、イライラしやすくなっていて、一日に、30回ほど、『バカ、バカ!』と、どなったりします。だから、敵さんたちは、あの夫婦は、仲が悪いのだと、考えている可能性は、あります。だけど、私側の主観としては、49年間の夫婦生活のうちで、今が、最も安定していると、見做すほどに、安定しています。

 2007年ごろから、外部からの攻撃が本当に激しくて、私は主人に向かって、手紙を書いては、愚痴っておりました。ところが、彼はほとんど問題にせず、「お前ほど、恵まれて居る人は、この世の中には居ないよ」と、言うのです。で、生活の、ある部分では、確かにそうですね。外国で、美術修行をしたいと思えば、自分のお金でそれが、できるとか。それも、普通の人達(たとえば、三鷹ストーカー事件の被害者のママである、一ノ瀬智恵乎さんなど)が、ワークショップをする際は、2週間程度でしょうが、私は三回に分けて、270+11日間行っていますし、そこから帰宅した後の、9か月を一人暮らしで、修業を、再現し、実力を高める時間を持っています。

 ところで、ここで、二日目に入れる挿入ですが、先週土曜日の、スイッチインタビューの主役だった杉本博司さんについて、ニューヨークの大学院で、現代美術の理論の教授が、大きく褒めていらっしゃった(1999年のことです)ので、次の2000年に、そのアトリエのあるビル内に行ったのですよ。元印刷工場だったという、縦長のビルで、普通のオフィスが、一つの、ドア分を借りていると、言う場所で、杉本さんは、8つのドア分の、アトリエを持っておられました。あ、は、は。

 で、帰国してすぐ、逗子のアトリエ内で、ひとり暮らしの中で、海外で、修業して来たことを反芻して、身に付けるのです。もし、一人暮らしをしていなくて、家庭に帰ると、主婦業が、まったりと、迫って来て、勉強をする時間はないのです。それなのに、私は三年弱、一人暮らしをして、しかも、帰国後は、100%の集中して、海外で学んできたことを、骨肉のものとする為に、ただ、ただ、どっぷりと、修業だけを、続けたのです。テレビもあっても見ないし、新聞も読まないし、家族とも、ご近所様とも、誰とも会話をしないのです。ただ、集中して創造と、訓練を続けるのです。並行して、文章を書くとか、パソコンの使い方についても、毎日、大量の勉強をして居ました。そういう風にして、スキルを積み重ねた、二年間があります。

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 ここですが、あの元自衛隊二佐だったという、男性が、「急にブログや、YU TIBEを、開始しているが、あそこまで大量の投稿が、できるはずがない」と、投稿していた人がいますが、その通りだと、思います。私の、修練用時間とかは、大量なのです。すさまじいレベルの勉強をしてきていますので、これだけの大量の字数が、あっという間に書けるのです。で、あの男性の、投稿は、他の人間が、サポートをしたか? または、本人には、知らせずに、投稿そのものだけ、一人歩きをして、出発した可能性もあります。誰が書いたかというと、これも、例の鎌倉エージェント内の、ブルーカラーとしての、エージェント、または、警察の殺人用別働隊が、書いて、投稿をしたと、見ます。

 ここらあたりは推察でしかありません。だけど、その可能性もあると、申しあげさせてくださいませ。で、スピンオフから元へ戻ります。

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副題3、『物的証拠が、挙がった場合、<〇△☐で、犯人が買ったのだ。防犯カメラの解析で分かった>と、よく言われる。・・・・・しかし、それにも嘘があることは、寝屋川で、中一の男女児が、殺されたときに、性犯罪の前科があるとされている山田浩二の、行動が、逐一報道をされ、<どこそこの、コンビニで、紐を買った>とか、報道をされたが、嘘が大量に含まれていた・・・・・と、私は見るので、あてにはならないのだ。だが、今般は、元自衛隊二佐がどこで、最近圧力なべを買ったのか? と言う事さえ、調べないうちに、こういうことを発表したのは、ずさん極まりない事だと、私は考える。

 栃木県警の、現場と、トップの間に乖離が、ある。どうしてあるかというと、トップは、警察庁の、殺人別働隊の、意向を聞いて、その命令によって、現場の捜査官に対して、水曜日の、昼のNHKニュースに間に合う様に、圧力鍋の蓋が二つ見つかったと、発表せよと、命令をしたと、私は見るからだ』

 車を全焼させるのに、威力のある爆発は、必要がないのです。現場のNHK映像にも、隣とか、奥の建物の壁には、何の損傷も見られません。では、手前側に、その圧力なべの蓋が飛んできて誰かがけがをしたり、建物が壊れたり、車が破損をしたのでしょうか? そうだったのなら、それは、月曜日のうちまたは、日曜日のうちに、瞬時に発表をされるでしょう。

 しかし、日曜日にも、月曜日には、それは、発表されていません。となると、この<圧力なべが、二つ見つかった>というのは完璧な嘘となります。いや、嘘というのは、元自衛隊二佐が、圧力鍋の蓋を使った爆発物を、二つも、彼の車に仕立て入れたという部分が、嘘だと、言っているのです。NHKニュースは、燃えた車の、燃え殻は見せました。しかし、肝心の圧力なべの蓋は、見せてくれていません。

 実際に、爆発用、爆弾として使われたのだったら、底の部分も見つかるはずですよね。蓋は、壊れていなかったが、底は、壊れているのでしょうか? だけど、圧力鍋は、たいていアルミでできていますので、焼け跡でも、白く光るので、見つけやすいのです。二つの蓋と、底の胴体部分の、破片等も、全部一緒に見せてから、これは、発表するべきでしょう。

 結局のところ、これは、安易な嘘だという事となります。では、誰が、発想をした嘘であろうか?

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副題4、『ところで、どうして、ここで、圧力鍋の蓋と言う、キーワードが、出て来たのか? それは、ボストンマラソン事件を思い出して、それと、似通っている事にしたい、連中が裏に居るからだ……その同じ連中が、やまゆり園事件を起こしたし、大口病院事件も起こしている』

 ここに、来て、急に・・・・・この事件が、これまた、謀略であり、その男性が、計画をして、すべてを行ったのではないかもしれない。むしろ、その男性は、その名前と、状況を、利用をされただけかもしれない・・・・・と、思う様になりました。というのも、腹巻状の物をウエストに巻いた老人が、ベンチに座ったと、証言をしている人間は、テレビカメラの前に姿を見せないのです。それと、破片が刺さって、重症を負った三人の少年という人物たちの名前と顔写真が公開をされていません。これは、事案が謀略であるときの特徴の、一つです。

 これは、やまゆり事件の時に、殺されたとされる19人の名前が公開されていないのと、同じです。私は、やまゆり事件の方は、19人は殺されていないと、見ています。そして、そちらの事件も、しつこく、続報が出ているのが、却っておかしいです。たとえば、建て直すはずで、それには、80億円かかると、黒岩神奈川県知事が、発表をしています。それも、死者が出たので、忌わしい建物だから、建て直すそうですよね。

 建て直さないでも、いいじゃあないですか? 本当は、殺されていないのですから。だけど、殺されたことにしたいので、大げさにしたいのです。

 ところで、このやまゆり事件の方は徹底的に私狙いでありました。それは、水平距離にして、北側40mのところにあり、垂直距離にして、15mは、上がったところに在る前田祝一家というところで、二階の天井灯を、煌々と、点けていたので、それが傍証となるのです。この二階の天井灯を点けて脅かすという行動は、シャルリーエブド事件以来始まった行動で、午前零時に消されるのですが、数か月に、数度は、そのあとで、今度は、西側5mの至近距離にある、白井小野寺邸の、二階の天井から下がっているペンダント灯へ、移行をして午前二時とか、三時まで、点灯をされるので、非常に大きな意味がある、攻撃策の一つでした。私が、このパソコンを打って居る部屋からは、両方とも見えないのです。が、寝る前に、歯磨きをしようとして、洗面所は、先に寝ている主人にとっては音がうるさいので、台所で、それをしようとして、そこに入ると、前田家の方が見えるし、寝室に入って寝ようとすると、白井・小野寺邸の方が目に入るというわけです。特に白井邸の方は、5mと、近いし、すどおしのガラスを使っているので、中が見えるわけです。ブラインドは下がっていますが、その角度が、ちょうど、適切なので、中が丸見えです。誰もいないのです。アトリエと称される広縁なので、まあ、午前二時に、その、誰からも見える場所で、仕事をするのは、落ち着かない事なので、ただ、ただ、私を脅かすためにする事でしょう。

 で、やまゆり事件の方は、鎌倉エージェントが、発案をして遂行をしました。ただし、警察の殺人用別働隊も、彼等の部下ですから、人員は、非常に大勢いて、スパコン等も駆使されているし、アイデアを出しやすいのですね。植松聖の父親にして、教員だという人間が、共産党員だと、仮定をすると、そのラインから、植松聖は、釣り上げられた可能性が強いです。

 これは、なりすまし疑惑で、犯人像を引き受けさせられた、片山祐輔君の父親が、IBMの社員である事とか、スタップ細胞疑惑事件で、釣り上げられた小保方晴子さんの、父親が、三菱商事であるとかに、共通する特徴です。どうしてそうなるかというと、私が、74歳です。古村浩三君が、73歳です。石塚雅彦さんが、76歳です。成岡庸司君が、74歳です。伊藤玄二郎が、73歳です。未だ生きている井上ひさしが、今、79歳ですか? 前田氏が、75から77歳の間でしょう。
 となると、彼らが、部下として、使うことのできる人材が、今、60代前半から後半であって、その子供が、いろいろ、人身御供として、使うことができるからです。

 今般の、宇都宮の事件は、栃木県で起きたわけですが、今般、圧力鍋の蓋と言うアイデアが、急に出て来て、しかも二枚もそれが、見つかったという、ニュースが、特に水曜日に出てきたので、是も又、鎌倉エージェントが、考案した謀略であることが、ほとんど、真実だと、思われる様になってきました。

 この圧力釜の蓋と言うのは、ボストンマラソン事件の際に、用いられた爆弾から、発想を得ています。

 ここから先が、非常に複雑になりますが、あのボストンマラソン、事件も、私は、報道をされている通りではないのだと、見ています。アラブ系の兄弟が、圧力鍋型爆弾を背負って、ボストンマラソンの会場にそれを仕掛けたと言う事になって居ます。しかし、イスラム過激派が起こす事件と言うのは、複雑怪奇であって、CIAが起こしている可能性も強いので、言うに言われないところがありますが、日本人に告げられた、ニュースとしては、あれは、イスラム過激派が、起こしたこととなって居ます。兄は、射殺、弟は、ボートに隠れているところを見つかったのでしたね。そのボート内で、カバーもない形で、おとうとの方が上半身裸で、うつ伏せ状態で、寝ている姿を、上空から、しかも、昼間、撮影をしているので、私は、相当におかしいと、思っている次第です。

 しかし、ここは、あまり、複雑には持って行かないで、単純に、今回、水曜日に、発表をされた、燃えた車の中(?)または、近辺から、圧力鍋の蓋が二つ発見をされたというのは、後付けの嘘で、あって、それは、私が前報(後注1)を、書いたので、それを否定するために新たに作り上げられた嘘だと、いうポイントだけを強調しておきましょう。こういう嘘を案出した目的ですが、私に対して、説得をする為と言うよりは、一般国民を自分たちが、望んでいる方向へ、誘導する為に、そういう嘘を作り出したと、見ております。

 どういうことかというと、・・・・・ブログを書いている人間が、テロリストだった・・・・・と、言う概念を日本国民に植え付け、そういう日本国民の思い込みの傾向を、さらに、強化したいと、願って、圧力鍋が見つかったという嘘を、さらに、後から、付け加えたというわけです。

 と、成ると、これは、周南事件と全く同じですね。あちらは、保見と言う人間がやったと言う事にされています。彼は、近所を小ばかにした川柳を窓に張り付けておりました。そして、近所と仲が悪いと大宣伝をされています。そういう男が、選挙の開票報道で、ニュースが、占拠されている日曜日の夜に、五人を斬殺しました。

 そして、次の火曜日に、この神奈川県鎌倉市雪ノ下の山の方が、うるさかったこと、果てしがなかったです。で、すぐ、山口県の、あの老人が五人惨殺された事件が、この雪ノ下の悪人たちを、助けるために起こされたことが分かったわけです。

 向こうの山口県の方は、関係者が、全部老人でしたが、こちら、神奈川県鎌倉市雪ノ下の方では、小さいお子さんまで、使って、騒音だし放題でした。アジサイ畑欺罔事件を、怖がっている彼らが、・・・・・井戸端会議での、前田清子夫人と、安野智紗夫人のうるさい声が、原因で、私の土地が盗まれていると・・・・・、書いているので、「どうだ、お前は負けたのだ。ご近所暮らしは、生活音が、出す方が楽しいのだ。子供だって、自由に遊ばせた方がいいではないか。大いに騒がせろ」、と、言うコンセプトで、まるで、大騒ぎをしたのです。で、夕方の銭湯みたいに、この山全体がうるさかったのでした。

 しかしですね。我が家の土地を13坪程度、盗んでおきながら、反対に、自分たくの方は、北側の私道部分を新たに開墾をして、20坪ぐらいを野菜畑にしている安野家の、北側の、庭・・・・・(それは、門から、招き入れられないと、入れない形になって居る庭であり、しかも準備をされている、特別なはしごを使って出ないと、入れないという形の庭であり、自然には、絶対に入れない形となって居る)・・・・・に、前田家が、主導をして、H家のお子さん方を入れ込んだので、悪意と、事件の裏側に隠されている真実が、見え見えに判ったのでした。

 ここらあたりは急にこのブログへ入ってきた読者様には、ご理解いただけないところだと思います。また、過去からの物を読んでいても、忘れてしまった方々などにも、ご理解いただけないところかもしれませんが、全部説明をすると、この章がパンクしますので、簡単な説明だけで、先へ向かわせてくださいませ。

 ここらあたりは過去文章のリンク先を見つけておかないといけませんが、結局のところ、私が事件が起きた四日目の、23日(木曜日)に、詳細に、この周南事件の真相を書いたので、表に出したくはなかった、保見を、とうとう、見つかったことにしないといけなくなり、かつ、彼を死刑にしないといけなくなったのです。

 そして、保見が死刑判決を受けた日の夕方、前田祝一氏は、めったに着たことのない和服を着て外出をしたのでした。鎌倉の碁会所でこういいたかったのでしょう。「近所に厄介な、雨宮舜(本名、川崎千恵子)という人間がいて、迷惑至極なのだけれど、やっと、やっつけられそうですよ」と。あのね、神奈川県で、碁をやっている方に申し上げたいです。あのね、神奈川県内で、碁が好きで、アマチュア大会などに出ている方で、私の名前等を聞いた方が有ったら、しかも、悪口として聞いている方が有ったら、「裏側を言えば、反対なのですよ。前田祝一氏の方が悪人なのです」と、言っておきたいです。

 ところで、この保見も、一種の犠牲者ですが、保見が殺したとされる五人の老人は、実際に殺されたのでしたよね。これが、とんでもない犠牲者なのです。彼らは、この鎌倉雪ノ下の、前田祝一夫妻と、安野忠彦夫妻と、彼等に連動をしている悪人、・・・・・・たとえば、かまくら春秋窯の主宰者として威張り返っている柳沢昇など・・・・・・を含めて、彼等に使役をされて、動かされたり、自分から動いたりする、悪人たち・・・・・を助けるために、殺されたのです。しかも、同様にして、すでに、大勢の人がすでに殺されています。

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副題5、『大口事件は、私が黙って、観察をしているうちに、まるで、口蹄疫状態となってきましたね。または、旭化成建材の、データ流用疑惑事件・状態に・・・・・つまり、全国的に展開することによって、謀略ではなかったが・ごとく・振舞っていこうとしているわけですが、だからこそ、作られた謀略だったのですよ』

 まだ、大口事件を詳細に論じていませんが、是こそ、柳沢昇が、関与している事件です。「推移を見ている最中です」と、私が言っているからこそ、

 これまた、バカげたトカゲの脳味噌が、考える、『是なら、大丈夫だ』と、言う方向へ進んでいますね。

 つまり、この大口病院事件と言うのも、警察の殺人別働隊か、CIAのブルーカラー部門が起こした、まったく同じ容体の事件なのですが、私が、もし、すぐさま、のっかって、・・・・・柳澤昇がどうしてこうして・・・・・と書き始めたら、・・・・・大口病院内で、看護師間にトラブルがあって、それが、どうして、こうして、と言う方向で、まとめるはずでした。

 で、誰か、顔も名前も出さない男が、トラブルが、あの病院にはあって、それを、横浜市へメールで知らせてあると、言い出し始めました。そして、林文子市長がまたまた、出しゃばって、記者会見をしました。

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副題7、『しかし、その逃げ道は、使えなくなりましたよ。だって、林文子横浜市長が、彼ら悪人と連帯をしていることが、証拠書類として、私の手に入ってしまいましたから』

 しかし、そのラインが使えなくなったのです。高枝切に怒った私が、鎌倉市だけではなくて、横浜市も、悪い事に使役をされて、居て、・・・・・ということに、タッチし始めたからです。そして、怒っている私は、とうとう、証拠物件まで、j-peg化したからです。

 それが、冒頭にあげた写真です。私は、9月6日に三菱銀行で、横浜市へ8月31日までに、納入しなければいけなかった固定資産税を、納入をしています。お金が無くて遅れたわけではなくて、やまゆり園事件への対応で、あまりにも忙しくて、納入できていなかった二期目の税金でした。それは、三菱銀行・鎌倉支店で、納入したのですが、三菱銀行に、質問をすると、9月9日までに、三菱銀行横浜支店から、横浜銀行横浜支店にわたるのだそうです。

 しかし、催告状と言うきつい形式の督促状は、9月16日に発行をされています。でね、横浜銀行横浜支店がおかしいのか? 横浜市がおかしいのかは、判りませんが、普通は、横浜銀行横浜支店は、たった一日後の段階で、横浜市へ納入するでしょうよね。そうなると、10日には、横浜市側は、税金を受け取っていないといけないのです。

 旭化成建設のデータ流用疑惑と言うので、大活躍をした林文子横浜市長と言うのは、また、また、裏からの采配で、動いて、こういうあくどい仕掛けをかけてくるのだから、大悪人です。または、大ばか者です。

 しかし、この催告状は、敵さんたちが、私をいじめ足り脅かすために、作って、送り出したとは思いますが、反対の効果を上げているのです。私は「尻尾をつかんだ」と、言ってもいいほどに、横浜市内での、悪魔の存在を感じ取っていますね。いや、丁寧に言うと、鎌倉エージェントからの、横浜市、特に林文子市長に対する悪影響です。

 でもね、もし、大口病院事件について、それを収拾するために、横浜市を使うつもりだったら、それは、もうできなくなりました。顔を隠した男が、あの病院内には、看護師間、もしくは医師と看護師間の内部トラブルがあり、それを私は横浜市にメールで、知らせていると、言っています。それが、使用できなくなったのです。

 それは、やまゆり園事件でも、使われた手法ですが、謀略であって、大量に嘘が含まれているのに、県とか、市という、公的機関が、出てくると、一般国民が、あたかも、その事件が、100%自然で、かつ、本当の物であると、信じさせることが可能だと、言う手法を、彼等CIAのエージェントたちは取るのです。つまり、権威づければ、嘘がまことになると、彼ら、鎌倉エージェントたちは、考えていて、常に、それを使います。だが、これから先は、その方式は使えなくなったのです。どうしてかというと、この固定資産税の、催告状と言うもので、林文子市長が、鎌倉エージェントの言うなりだということが、物的証拠として、私の手に入ったからです。ひどい女性です。旭化成建材疑惑の際の、目を吊り上げて、糾弾する時点から、それは、私には、判っていたことですが、今般、こういう物的証拠が手に入ったので、もう、逃がしはしませんよと言うところです。

 それで、北九州でも、似た様なケースがあるとか、名古屋でも、似たケースが起きているとか、まるで、旭化成建材疑惑とそっくりになってきましたね。または、口蹄疫とか、鳥インフルエンザとそっくりにもなってきました。だからこそ、大口病院事件は、謀略なのです。

 お気の毒な二人の恒例の紳士は、この鎌倉雪ノ下の前田祝一一派の悪行を、糊塗し、無かったことにするための謀略の為に殺されたのですよ。

 ああ、ここで、大切なことを言わないといけなくなりました。私は前々報を書いた後で、三日ほど、更新をしないで、ブログを休んでおりました。それで、敵さんたちに誤解をされました。

・・・・・宇都宮事件の裏側に気が付いているのに、怖がっていて、ビビっていて、書けないのだ・・・・と、誤解を受けて、月曜日に、外出先やら、自宅やらで、朝から、夜まで数えると、8個も嫌がらせを受けました。・・・・・と、申しあげております。しかし、それは、彼等、鎌倉エージェント側の勝手な思い込みであって、真実は、私は、何もビビってはおらず、ただ、単に、あれこれの雑用をしていただけだと、申しあげております。

 その雑用の中に、銀行やら、郵便局に行くという用件もありました。私は大体が、夜型人間です。そのの上に、あさのうちは、最近では、園芸の仕事をしていて、次の時間帯である、午後3時ごろまでには、すでに夕食の用意をし始め、外出するのは、たいてい四時過ぎです。で、郵便局とか、銀行には、行っていなくて、たまっていたのですね。

 しかも、TV東京の特番である、ドリームハウスに、前田祝一氏と、小野寺夫人が出演しました。悪事の洗浄化を目指して。そのあとで、やまゆり事件が起きました。そして、高枝切事件があって、その次にジャパンオルフェがあって、というわけで、重要で、また、長いブログを書く日々が続いていました。なので、で、税金を納めに行く時間がなかったのです。それが、催告状と言うものへ、結実したのでしょう。

 しかしですね。微妙にして、かつ、絶妙なことには、それも、また、私を助ける方向へ役立っててくれたものでもあるのですけれど。すべての、物事には、表裏があります。プラスもあればマイナスもあります。

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副題8、『で、ここで、雪ノ下の悪人・ご連中に申し上げたい。<あなた方は、・・・・・又もや、恐ろしい事件が起きて、その殺人事件と、自分達が連動している・・・・・と、私に分析されて、恥ずかしくないのですか?>と』

 でも、嘘ではなくて、本当の、真実を言えば、私は、彼ら、鎌倉エージェントが考えているよりも、ずっと、太っ腹で、大物なのだという事なのですよ。大体のことは、気にしていないで、好きな事だけをやるのが、私の趣旨です。だから、三日間更新をしていなくても、それは、ビビっているわけではないと、申しあげておきましょう。文章も書きたいことを書きたい時にだけ、書くわけですね。敵さんの、攻撃については、もう、パターンが読めております。これから、先に、どう動くのかがだいたい判断が付きますので。

 本日は、柳沢昇が、うるさく、音(ケルヒャーで、家を洗ったのかな?)を出していましたので、彼について、書いてくれという、お誘い水だったのかな? 大口病院事件は、柳沢昇に関連しています。で、それについて、いよいよ書きなさいと、言われているのかな? だけど、北九州から名古屋に跳んで、旭化成事件とか、口蹄疫とか、鳥インフルエンザとかと、そっくりになってきましたね。それ故に、これも、鎌倉エージェントが絡んだ殺人事件だと、申しあげておきましょう。それで、彼ら、一派の裏には、どれほどに、無辜の人達が殺されているのか?

 ねえ、渡辺賢司さん、それでもいいのですか? あなた方夫婦は、今、前田祝一氏と仲良くなさっているみたいですが・・・・・ということは、ものすごい数の、殺された人たちの霊を、背後に背負っているというわけですよ。『恐ろしい事だなあ!』と、私はおもっております。ただ、お子さんがないので、天とか、神とか、を、日常的には、忘れていても、平気で生きていかれるのだと、思いますけれどね。

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副題9、『2016年9月21日のNHKニュースウォッチでは、この点滴液における殺人事件(横浜大口病院事件)が、北九州にある、産業医科大学付属病院に飛び火したと、言っていた。が、何故、その病院が選ばれたかは、私には、すぐ、判ったのだ。それは、現代アート系作家大久保忠春さんの、交通事故を装った暗殺(後注1)が、思い出されて、その病院が使われたのだった。大久保忠治さんは私と、例の元経済企画庁長官にして、元三井物産副社長と、成岡庸司君と、元福音館社長時田史郎君と、慶応大学の同窓会・三田会の横浜支部長・横山君と、元ブラウン大学(NHKクローズアップ現代のMC・国谷裕子さんが、同じ大学を出ているが)出身の高田弘子さんなどと、私が全部一緒だった横浜国立大学付属中学校を出ているからだ。そして、野見山暁次さんと大久保忠春さんが親しくて、かつ、ギャラリー山口のオーナーみつ子さんが、自殺を装って、暗殺された事案などが、すべて、絡んでいると、私は見ている。彼らが思いつくのは、まったくぜろから、始まる事ではない。だから、この大口病院事件は、謀略なのだ。つまり、すべての謀略は、前田祝一夫妻とか安野夫妻とかが、過去に行った、悪い事を無かったことにして、彼等を助けるために起こされているのだ。そして、この大口病院事件も、その一つであったのだった』

 ところで、本日は、この程度で、終わっておきましょう。というのも、何を書いても、彼等は、また、新たな嘘をひねり出すでしょうから。ただ、この圧力なべの蓋を思い出して、それを使いなさいと、提案した同じ人間が、ルビッツ副操縦士の自殺願望説を、ひねり出したのだろうと、見ています。それだけは、言っておきましょう。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3640850です。

 2016年10月27日から、29日にかけて、これを書く。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

 後注1、

暗殺を恐れて、慣れないスマホ入力を電車の中でする+大久保忠春氏の死因が変なので、そうなった   2016-08-11 22:34:19 | 政治

後注2、 

宇都宮事件には、既に謀略説も出ている。私もそれが、真実だと思う。理由は25日に7つも嫌がらせを受けたからだ。これが傍証づけをしてくれた   2016-10-25 21:19:59 | 政治

 
 
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宇都宮事件には、既に謀略説も出ている。私もそれが、真実だと思う。理由は25日に7つも嫌がらせを受けたからだ。これが傍証づけをしてくれた

2016-10-25 21:19:59 | 政治

 このブログですが、最初から、「総タイトルを変えていく可能性があります」と言っていました。そして、途中の総タイトルにしても、記録を取らずにどんどん変更して行っています。ところで、25日の夜の、9時半から書き始め、次の日の午前1時ごろまでに、論点が推移して行っています。

副題0、『倒置法で、結論を最初に言ってしまおう。宇都宮事件は、謀略であり、何重にも。気の毒な栗原氏は、他殺だったと、推察する。犯人はプロの殺人集団だろう』

 最初は、『この事件には、政治性がない」と、結論付けております。が、途中で、他の人の、違う、見解を読み、『あれッ』と、思い始めました。それを頭に入れながら、自分の、本日の行動を復習をしているうちに、7つの嫌がらせを事案発見していることを思い出しました。

 それを反芻しているうちに、『何だ、本当は謀略だったのだ。あの自衛隊上官の人は、ラジオ体操場面があるからこそ、急に使用をされた気の毒な犠牲者だったのだ』と、理解が進みました。

 しかし、途中の誤った見解の方も、その思考の、流れのままに残しておきましょう。すべてはミステリーですから。そんなに簡単には、謎は解けません。

 ただ、副題0の、二重ガッコの中に、入っている結論は、本日銀座に行った、その前と帰途に、発見した6個の、嫌がらせ事案から、到達した、結論です。本日は、いつもとは違った経路を取って、帰宅をしました。川崎のラゾーナにより、種や土を買ったのです。ラゾーナ近辺で、二つ、東海道線の中で、一つ、雪ノ下の自宅近辺で、出かける前3時半過ぎに、二つ、帰宅した9時前後に、2つ、7個の嫌がらせや、異様なことを発見しております。それを説明するのには、また、数万字、必要になってしまうので、読者の皆様に向かっては、どうしてそれが、重要なのかの、説明を省きます。

 ただ、私は、いつも、この手の傍証で、事案の真実を探っていくのですが、

 7つも嫌がらせを受けたのは、・・・・・この宇都宮事件について、何も書いていないので、ビビっているのだ・・・・・と、誤解をされたからでしょう。・・・・・自分たちはうまくやった。そして、彼女は今、ビビっている。万々歳だ・・・・・・と、彼らが、思って居るので、こういう嫌がらせが起きるのです。しかも、6時間以内に7つです。相当に気合が入って、いじめられ脅かされたというわけです。特にスマホを持って歩いていたので、GPS機能を使って、東海道線に、新橋で乗った途端に、川崎駅で、準備をされたのでした。

 まず、構内を、ごみで荷物を運搬する車があります。主に清掃作業に使われるものですが、これが、大音量で警告音を鳴らしている事。・・・・・音に弱いと、見做されているので、これは、何万回も使われた手法ですが、最近では、私の方が真実を衝ききっているので、おさまっていたものです。それが復活をしているのです。異様な大音量なので、やられているなあと、思い到りました。

 さらに、その先に進むと、駅の改札口から、一階へ降りるエスカレーターが、あります。三連のエスカレーターですが、一連が、実際には、動いているのに、故障中だとされ、ガードマンが二人、上と下に引っ付いていて、チェーンを張り、乗客を乗せないという現象があった事。これも常習的嫌がらせであって、彼らが、勝ち気になって居る時は、底には降りて行かないのに、戸塚駅でも、行われているものです。戸塚駅とは、単に、横須賀線を東海道線に乗り換えるだけの駅ですが、どこの乗車口を利用したかが、把握されていて、そのドア近辺で、エスカレーターを止めて、故障中だとして、ガードマンを配置しています。鎌倉駅で、停まっていることも、しょっちゅうです。これは、私が一時期はバックパックを使っていたのに、今は、アテンダントバッグを使っています。主人が重いものは持って出るなと言うのですが、電車内を事務室として使ってあれこれを処理したり、泥棒除けに、今盗まれそうなものを持って出るので、アテンダントバッグは、必需品です。だから、エスカレーターが止められます。エレベーターには監視カメラがあって、また、それも利用をされて、次の場所で、嫌がらせを受けるので、エスカレーターを多用しますので、エスカレーターを止めるのがサインとなって居ます。

 ただし、鎌倉駅などは、毎日ではなくて、彼らが、私が弱っていると、考えている時だけです。それで、例えば、ブログを、今回の様に、3日ほど同じものをさらして居たり、または、閑話休題と言って、政治には関係のない短いものを書いた時など、次の日に、このエスカレーターを故障させるという仕組みがあっちこっちで頻発します。

 例えば、サントリー美術館に行くとしますね。それは、日曜美術館などで、情報が開示されると、私が主人と、「これいいわね」と言ったりします。今は鈴木喜一展哉? 行きたいとおもっております。ずっと前の、キリシタン関係展(=天草四郎展?)で、サントリー美術館に行こうとすると、東京メトロ六本木で降りて、地下通路を、ミッドタウンに向かっている途中に段差がありますが、そこのエスカレーターが、故障中です。彼等としては、「どうだ、こっちは、お前の心の中を、すべてをお見通しなのだ。すごいだろう。こっちは、お前が言うほど馬鹿ではないのだ」と、言いたいのでしょう。だけど、私としては、『室内が盗聴されていますね。それから、尾行を付けていますね。それはとんでもない事ですよ。人権侵害も最たるものであり、かつ、ベイカーさんとか柳沢昇とか、石川和子とかに関して、彼らが過去に行った悪事を、また、書かないといけませんね。最初に戻って』と考えるわけです。

 というわけで、そういう嫌がらせで真実が、分かるわけですね。本日は、7つの嫌がらせがあったので、宇都宮事件が、いわゆる鎌倉エージェントの中の、殺人部隊(今では、ほとんどが、警察の殺人用別働隊がやっていると、おもっておりますが)が、やったことだと、傍証づけられたと、おもっております。しかし、*****罫線以下には、最初から、えっちらおっちら、事件を追って、考えを纏めていく過程が、25日の夜の九時半のままに、提示されております。

  ところで、ここに、26日の朝4時に付け加えます。実は、25日に出会った嫌がらせとは朝の10時に聞こえた異様なサイレン状の音を加えると、8個にもなります。これは、彼らが、異様に、高い攻撃意欲を持っていたと言う事を示します。それは、成岡庸司・久米宏の関係を明らかにしたことへの復讐と考えるよりも、宇都宮事件に私がビビっていると、彼らが考えたからそうなったと、思います。私は、ビビっていたわけでは無くて、成岡庸司と、久米宏の関係を書きぬけたことによって、ほっとして雑用を果たしていただけなのです。それが、たまっていましたのでね。腰を上げて、次から次へと、雑用をこなしている最中です。

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副題1、『宇都宮で大事件があったのに、2ちゃんねるで、反応がないみたいだ。どうしてだろう?』

 私は、ここ、3日ぐらい録画ニュース番組を、あまり点検していないのです。宇都宮で、大きな事件があり、それが、どうも政治とは、無関係みたいなので、それゆえに、ねじ曲がった、政治的ニュースが少ないからです。時間がその事件の報道にとられるからです。で、たまった雑用をする事に、集中をしておりました。

 ところが、鎌倉エージェントは、すぐ、隙をついてきます。本日は、7つほど、彼等からの攻撃を発見して、「また、また、彼等の悪辣さを分析し続けないといけないのか?』と、思った次第ですが、それよりも先に、宇都宮事件について、少し語りましょう。

 ところで、こういう驚くべきニュースが起きても、私は、それが、政治には、無関係だと思うと、あまり関心を持ちません。ほかにも関心を注がないといけないことがたくさんあるからです。特に、謀略とか、鎌倉エージェントに無関係だと、本当に、関心が無くて、無論のこと、民放も見ておりません。ところが、NHKニュースだけだと、どういう経緯が裏にあるのかが、さっぱりわからないし、何か、間違っていることを、これから書くと、いけないので、今日はネットで、検索をしてみました。ところが、2ちゃんねるの反応がないのです。どうして? と、思います。何か、事件があると、すぐさま、2ちゃんねるで、誰かが反応するのに。

 でね、私のパソコンだけに、そういう措置が取られているのか、それとも、本当に、2ちゃんねるに書き込みがないのか? それが、判りませんが、一応、2ちゃんねるの反応がないのだと、仮定して、これから、モノを書いていきます。

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副題2、『NHKニュース内に、ちらっと出たブログ等の、文章を見ると、硬すぎるみたいだ。それ故に、若者が反応をしなかったのかな?』

 栗原容疑者というのは、72歳だそうです。髪について言えば、禿げてはいるが、他の側面では、健康そうで、かつ、心理的に言っても、顔から見れば、温厚そうな人です。
 ご近所の評判も、良いです。そして仕事場でも、立派だったみたいですね。教官をしていたこともあると、言われています。防衛大学校を、出て居る人ではないかな? 理科系で。

 職務内容は、天候の調査だそうです。ジェット機を飛ばしたり、ミサイル迎撃システムを、動かすにあたって、天候は重要だから、誇りをもって仕事をしていた、存在だと、感じます。

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副題3、『私がこの事件で感じ取った、もっとも、大きなことは、自殺らしいのに、巻き添え者がいると、犯罪者となり、栗原容疑者とも呼ばれず、ただ、男と、呼ばれることが不思議である』

 とても不思議なのですが、突然に、この栗原という元自衛官で、しかも、上級職らしい男性が、突然に、【男】と、呼ばれている事なのです。

 私は、この人は、一佐(昔の言葉で言うと大佐)ぐらいの、役職で、退官したのではないかなと、思っています。この自衛隊の、階級の呼び方ですが、一佐、ニ佐、三佐とか、一尉、二尉、三尉、という呼び方に、現座はなって居ますが、それは、嫌ですね。【大尉の娘】という有名な小説もあるし、ヨーロッパの、【赤と黒】などの、小説を読めば、軍隊に階級があるのは普通で、それは、世界共通語で、語りたいものだと、思います。

 この語彙の、選択については、圧倒的に、裏で、鎌倉エージェントとか、CIAが関与していて、日本が、被・植民地国家であることを、明らかにする、一つのシンボルだと思いますが・・・・・

 そういう風に、一般的に言えば、社会通念からしても、尊敬を受けている筈の老人が、まあ、すさまじい事件を起こしたとは、言え、ともかく、突然に、階級落ちをして、男と、呼ばれている事の、不思議さには、戸惑うというよりも、いつも通りの、人間研究の、一テーマとして、私の心に訴える部分があるのです。

 しかし、それだけで、終わって、それを導入として、東松山事件の分析の続きに入ろうとした私は、たまたま、ネットで、事件を探り、奥さんの、状況を知り、これは、今日は、東松山事件の続きに入るのは止めて、この問題に、深く、関わる必要があるなあと、思った次第です。

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副題4、『お嬢さんに問題が起きたことが、そもそもの始まりだと、言われて居るが、子供に問題が起きるのは、夫婦仲が悪いことが、原因である。そういうケースが、ほとんどだ・・・・・この夫婦はずっと、夫婦仲が悪かったのだと、私は推察するが、それが、退官前には、それほどに目立たなかったのだと、思われる。夫婦が、24時間、一緒にいることには、相当に、無理があるのだ。若い人もそうだし、老人も同じである』

 私は、本を作ることに夢中になって居る時には外食は、駅によって、決めて置いて、必ず、同じ店で食べることに決めておりました。時間が足りないからです。銀座だったらここ、京橋だったらここ、渋谷だったらここ、池袋だったらここ、新宿だったらここ、秋葉原だったらここ、横浜だったら、ここ、大船だったらここ・・・・・と決めておりました。それが、母が亡くなる2010年前までの習慣でした。で、母が亡くなったので、本づくりを再開するかと、思っていたら、3.11が起きたのです。で、ブログと、第一次フェイスブックの両方で、膨大なものを書き始めたのですが、それが、まことに正しいものだったらしいので、莫大な、弾圧を受けて、もう、死に物狂いで、防衛せざるを得ず、したがって、本づくりは再会できていません。

 しかし、弾圧への、対応ばかりしていたのでは、精神的に追い詰められてしまいます。で、肉体的な分野で、健康を保つために、まず、園芸をはじめ、次にもっとも、簡便で、誰にも迷惑をかけない楽しみとして、食べることを、楽しむ時節に入ったのでした。携帯で、情報を探ると言った先で、弾圧をうけます。いやな思いをしないといけません。それは、川崎駅そばの、日航ホテルで嫌な思いをしました。ずいぶん前なので、支配人さえ、変わっていると、思いますので、反省してくれないでしょうが、そう言う事です。大船でも、あれこれ試した上で、お昼でも、1500円ぐらいのコースが出るお店で、一人で食べていたのです。すると、そういう高い店は、それほど、お客がいなくて、6畳ぐらいのスペースに私と、もう、一人だけ、私と、似た様な年齢の、女性がいたので、

 私の方が話しかけてみたのですね。私は、女性の生き方には、非常に大きな興味があって、未亡人になった際に、どういう風に暮らすのか。先例を示している人に、内情を聞きたいと、思ったのです。主に、心模様の事をです。すると、その奥さんは、驚くべき話をしました。「あの、私は、実は、独り身ではないのですよ。まだ、未亡人ではないのです。私の夫は、まだ、生きています。だけどね。<お昼は、別々に食べましょう>と、提案してあります。夫は、外に出るのが嫌いです。だから、彼が、家で食べているので、私の方が外食します」と。

 「そうですか」と私は感嘆しながら続けました。「私は画家で、海外修業をする際には、一人暮らしで、何もかもやりました。だから、日本でも、一人で、外食をするのが平気です。でも、普通の日本人の場合、特に奥様の様な年齢ですと、皆さん、つるむことが好きで、外食も、必ず、グループで出かけていますよね。だから、おひとりで、いらっしゃる姿を見て、つい、未亡人でいらっしゃるのだと、誤解をしてしまいました」と。

 すると相手の方が、「毎日外食をすると、お友達を誘ってもいられません。だから、もう、一人で食べるのは平気です」と。で、私は、「偉いですね」と答えておきました。

 私の場合は、連続してお酔いいただいている方は、すべてをご存じでしょうが、多種多様な経験をしたうえで、夫婦仲良くやっています。私の方が折れるというか、主人を包むというか、姉の様に、抱擁をするというかで、あって、・・・・・ともかく、こちら側からは、一切夫に対して、不満を持たないことと、決めております。

 こういう風に覚悟を決める前に、50代の時に莫大なお金は使いましたが、やりたいこと(海外で、暮らすこと、海外の、一流アーチストが所属する工房で、一緒に毎日、7~10時間、三か月、版画を作り続ける事。その自由を確保するために、逗子で、一人暮らしをする事。を、やって置いてあります。ところが、無理がかかっていたらしくて、頚椎内神経損傷にかかってしまい、(谷垣禎一さんが、そういう症状で、世間から身を隠してしまわれましたが、その症状名は、私のブログから取っていて、実際には、谷垣さんは、亡くなっていると、見ています)、24時間中、絶えまない痛みに襲われたり、肺炎にかかって、「あなたは、このまま放っておいて、もし、点滴など受けなかったら、死ぬところでしたよ』と、お医者様に言われて、寝ているうちにキャベツが腐って、そのキャベツがどこにあるかがなかなか見つからず。『うわ、孤独死したら、とんでもないことになる』と、思ったり、して、『ああ、独身はだめだ。主人が帰って来いと言っているから、帰ろうか』と、成ったわけですが、一番、大きな帰宅理由は、痛くて痛くてたまらない、頚椎内神経損傷を主人が治してくれたことなのです。
 横浜国立大学の、工学部、化学科と、機械科の両方を出て、日産自動車の、研究所に勤務していたのですが、(で、ノックスガス排除の、仕組みを作ったのですが)、57歳の時に一念発起して、鍼灸医の資格を取ったのです。その治療を、三か月受けたら、いつの間にか、痛みが消えていたのですよ。ただ、この4月の、心臓への血栓の、つまりは、彼が、食道がんだと、自己診断をしていて、それを、東洋医学で、自然治癒で直すつもりだったので、大ごとに発展をさせてしまいましたが、病によっては、東洋医学が向いているものもあるのです。

 で、私は、その痛みを取ってもらったことに大感謝しているので、絶対に、逆らわないことと決めているのです。口答えはしますよ。だけど、根本的には逆らわないことと決めております。

 だけど、その状態に到達する前には、いろいろありましたよ。価値観が絶対的に違うなあと、思う時もありました。

 そういうモノの解決方法として、物理的に、二人が、同じスペースに同じ時間帯には居ないと言う事、つまり、一緒に過ごさないと言う事がベストなのです。日本では長らく、専業主婦体制で、来ましたので、主婦は、家にいて、その間に、夫は職場にいるという形が取られてきました。で、その夫がいない間に、主婦は、リフレッシュができるので、夫が、帰宅すると、彼を立てて、主役にするという体制が取られてきたのです。

 ところが、女性側も働くとなると、これは、非常に問題が大きくなります。家庭と言っても、若い人は、60平米ぐらいのマンションがあればいい方ですよね。そこで、休息をとるわけですが、常に、二人が同時に家庭にいる状態です。これは、大問題です。子育てで、忙しいから、女性側は、夫に早く帰宅してもらいたいでしょうが、夫が、途中で、居酒屋に寄ったり、ネットカフェに寄って帰ってきたりするのは、いいことかもしれないのです。夫が、途中で、息を入れているので、彼の方が回復していますので、包容力を持って帰って来るからです。

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副題5、『妻が認知症になったのに、それを外部に出さず、じっと耐えている夫もいる。それは、その男性の方に、教養があり、心理的に成熟をしているからだ』

 私は、自分の長年の友を次から次へと、奪われている存在です。それは、ごく政治的なものです。私が、鎌倉エージェントと呼ぶ、連中の悪を知っているし、それを文章化する力があるからです。それを埋め合わせるために、私は、一期一会の会話を楽しむこととしています。横須賀線の車中には、鎌倉発だと、外人が多いです。外人とも、実りある良い会話ができることも多いのですが、一応選んで、話しかけた相手から、実りある会話を交わすことができるケースが多いのです。で、たいていの場合は、女性に話しかけるのですが、ある日、男性にも話しかけました。

 それは、どうしてかというと、その男性が、非常に悲しげだと、見えたからです。何か、重荷を抱えて居る人だと、見えたからです。

 ここですが、2006年ごろ、ある画廊のオーナーから、「あなたは、何を目的に、こういう文章を書いているのですか?」と、質問をされ、しばし、答えられないでいると、相手が、「ああ、宗教家になる事が目的なんですね」と、先に答えを出してくれたのです。で、笑いながら、そうですね」と答えておいたのですが、別の画廊のオーナーが言うのには、一般的なレベルで、美術評論家として生きていて、私ぐらいのレベルの文章を書いたら、一年で、2000万円が稼げるのが普通ですって。
 だけど、私には実際にはアフィリエイト収入さえないのですよ。でも、宮沢賢治の生き方とか、イエスキリストの生き方とか、釈迦牟尼の林住期の生き方とは、こういうものだと、判ってきているので、私は、毎日、すこぶる、明るく、輝かしく生きているのですよ。このブログでは、弾圧の諸処を書いていますので、ブログは、暗いでしょうが、実際の著者は、すこぶる明るい人名のS。だから、一般的に言えば、相当にわがままなことをしていて、『あの人は離婚になるだろうと、世間の人がみんな思っていて、噂を回しても、離婚にはならないのですよ。それは、見えないところで、積善があるから。で、「家に、戻って来い」と主人がいうし、娘も、「お母さんが家にいないと、お父さんが駄目になる」というのです。

 で、家から外へ出ると、今度は、他人が、悲しんでいるのが見えてしまうのですね。それで、その男性に向かって、こういう風に話しかけました。「もしもし、良く、<人品骨柄いやしからず>という言葉がありますが、あなたは、まさにそういう人に見えますが・・・・・」と、話しかけました。すると、その人は、一気に明るい顔となって、具体的な固有名詞は、言わないものの、数軒の機関や機構を渡り歩いていて、それこそ、退職金が数億円になる立場の紳士でした。

 しかし、私の癌力のすごさをどうか、聞いてください。その人は、ただ、よれよれの、青と白の、寝るシャツを着ていただけなのですよ。びしっとしたスーツを着ていたわけでは無いのです。

 そして、どういう風に花氏が発展したかは、まるで覚えていないのですが、そのお宅では、奥様が認知症になって居て、ご主人の腕にかみついたりするそうです。寝たきりの認知症も大変でしょうが、こういう<体だけは元気だけど、既に会話が成り立たなくて、かつ、何らかの不満が、奥様の方にある場合>も大変です。ただ、その紳士は、ひたすら耐えていて、「ただ、洗濯だけは、時々娘にしてもらうのです。今もそれを取ってきたところです」というのです。

 そして、「よく、先憂後楽という言葉があるでしょう。僕はそうだったらいいのに、反対です。妻はよくしてくれました。この期に及んで、こういう日が来るとは、夢にも思わなかったです」と、言います。そこで、判れの時間が来てしまいました。だが、私には、彼が、奥さんが、認知症になったのは、自分にも、いくばくかの責任はあると、考えているのが、判りました。

 あのね、皆様、このご一家は、ご主人は東大を出ていると思われますし、お子様方も、みんな東大を出ていて、一流企業に、勤務していると、思われます。世間一般から見ると勝ち組の典型です。そういう風になりたいと、思うご家庭を奥様はずっと維持してきたのです。東京女子大か聖心女子大の、出身で、ただ、ひたすら賢く生きてきたのです。しかし、奥様は、ある日突然に、認知症になってしまい、潜在意識の中で、自分が犠牲にしたものがあると気が付いて、動物的な復讐を今、ご主人に仕向けているのです。噛みついて来るのだそうです。

 私にね。よく、神様に見守られていると、皆様に言うでしょう。それは、ですね。74歳になっても、大体健康です。主人が、病気をして、言葉が不自由になったので、子供が襟をしている部分があって、気が短くなっていますが、私の方が、そういうものを真正面からは、受けない様に工夫をしていますので、急に認知症に、私の方がなる可能性は少ないです。ともかく、正直に生きています。型にはまらないです。自由自在だとは、言いませんよ。だけど、できる範囲で、正直に生きています。それが、大切です。

 前報で、2016年度の、菊花賞馬サトノダイヤモンドの、オーナー里見さんと私が、私の姪と里見さんの甥の結婚で、兄弟になったと言っています。ところが、椿山荘で、開かれた結婚式と、披露宴に私は招かれておりません。丁度、ニューヨークで必死で、版画を作っていた時期と重なったからですが、じゃあ、夫だけでも招いてくれたらよかったのにと、思うのですが、それもやらないで、子供だけが、招かれたのは、姪の両親である妹夫婦が、『お姉さんは、近々、離婚をするわ』と思っていたからでしょう。いや、それほどに、私がやっていたことは、ぜいたくで、わがままな事だったのです。しかしですね。私ほど、高いエネルギーを持っていて、やりたいことがたくさんある人には、それぐらいのことはやらせた方がいいのですよ。その方が自然だったのです。たまたま、父からの遺産があったので、それが、できました。よかった。呵々大笑。

 妹は、自分自身も連れ合いも高給取り(医家向け製薬会社の学芸部所属)で、しかも、両親からの遺産を目減りさせていないので、動産としては、兄弟で、一番多く持っているでしょう。で、姪の結婚は、別に玉の輿に乗ったというわけでもありません。お婿さん側の家も、お父さんが、サラリーマンなので、同じ程度の、資産規模だと、思いますよ。二人は、学校での同級生結婚です。

 ともかく、話があっちこっちに跳びますが、お金だけでもないが、お金で解決できる部分は、お金を使って、お互いが、ストレスの発散を果たしておいた方がいいと、言う話です。

 今般の、宇都宮の、爆発による自殺者が、自暴自棄になったのは、奥さんから、DV訴訟を起こされて、それに敗訴したからが、大きいみたいですね。だけど、奥さんが悪いと思う。家庭内のことは、普通は、訴訟にまでは持って行かないでしょう。私なんか他人が、土地を盗んだのでさえ、訴訟には、もっていっていないのですから、ただ、ただ、あきれますが・・・・・では、どうしてこういう奥さんができたのかを考えてみましょう。

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副題6、『 今、もう一度、ネット検索を掛けてみた。二人の出身地等を、書いてある情報があるかどうかを知りたかったからだ。すると、新たに分かったことが4つあり・・・・・いささか参っている』

 一つ目は、この男性は、ニ佐で、退職をしていると言う事です。一佐で、退職をしたであろうという私の推察は間違っていましたね。この階級ですが、奥さんにとっては、不満だったかもしれません。もっと、出世してくれたらよかったのにと、思う傾向がなかったかしら。潜在意識の中でです。あったと思う。それと、退職金をもらった頃が、離婚の引き金になるケースが多くて、この奥さんの離婚がいつだったかを、知りたいです。最近の事ではないでしょう。だって、判決に従わないので差し押さえ、競売と言っても、上告すればいいでしょうに。最高裁まで、持っていけば、・・・・・その裁判費用さえなかったのかな?

 妻に関する情報を知りたいと願うのですが、ほとんど出ておりません。元自衛官で、爆死した方へ、同情するサイトがあって、そこへのコメントとして、書いてある、書き手の想像部分ですが、「恐妻が多い。それは、もともと、椅子取りゲームで勝ち残って来た様な、人で、公務員だった様な女性が、自衛官と結婚するケースが多いうえに、自衛官の方が、自己犠牲精神が大きいので、妻がのさばることとなるから・・・・・」というのがありました。

 妻と娘が、新興宗教に凝っていたと、在ります。何の団体だろう。2チャンネルが封鎖されている可能性が高いのは、その名前を出させないがためだろうか? そうなると、政治勢力的に強いのは、創価学会ですから、二人は創価学会に入っていた?

 参りました。夫側は一人です。しかし、妻は、その宗教団体の支援を受けていたとなると、莫大なレベルで、強くなります。夫側がDV訴訟は、弁護士と、結託した妻に嵌められたと言っているみたいですが、そういう弁護士を準備するのもすぐできるでしょう。そして、夫の、最後のお金をむしり取る形と、家を競売にかけようとする動きなどは、新興宗教団体だったら、慣れている仕事でしょう。そういう餌に対して、フェロモン旺盛な、異性の先輩が、あれこれ、支援的、メッセージを送ってくれたら、半分恋愛に近い形で、妻は洗脳をされます。参りましたね。それは、NHKニュースを見ていただけではわからなかったことです。

 4番目に知った事。これも、自衛官への同情的ブログへのコメントと言う形で、書いてあったのですが、『謀略である可能性がある。証拠隠滅の可能性がある。」というのがあり、参りました。私は東松山事件だけを分析していきたいです。こっちもそうだったら、もう、手に負えません。だけど、あながち、それは、「妄想だ」とも言えない向きもあります。それは、どういうことかというと、コイルが見つかったとか、NHKニュースが繰り返し言っている事です。それと火事の起き方が、あまりにも派手ですよね。それと、3つの事件が、20分間程度の間で、起きている。いくら時限発火装置を使っても、首尾を見定めて、次の場所に移動をすると、思われるので、無理ではないかなあ? となると、謀略の可能性が出てきました。参りました。

 ただ、私の方は、3,11のフクシマ第一の、後始末費用の問題。鎌倉での高枝切の問題。オペラ、ジャパンオルフェの問題、
 大口病院の、点滴を利用した、殺人事件の問題。そして、今取り組もうとしている東松山事件の問題と、多大な課題があるので、この自衛官の爆死自殺が、謀略だったという説を深めるつもりはありません。それは、どなたか、他の人にお任せしておきましょう。

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副題7、『夫が72歳、そして、防衛大学校卒、または、別の大学卒だと、仮定をすると、この夫婦は、お見合い結婚だった可能性が強い』

 いや、ここから先、自論を丁寧に展開するはずでした。男性側が72歳であるとなると、お見合い結婚である可能性が強いです。と、そこから始まって、いろいろ、展開をするつもりでした。特に総タイトルにあげてある、自衛隊に対する差別感情が、長い間、日本を席巻していたので、それに、奥さんが毒されている可能性について、諄々と、説を組み立てていくはずでした。

 だが、謀略であるという説を二か所ぐらいで見つけてしまったので、落ち着いて書けなくなりました。謀略であるとしたら、

 あのラジオ体操の映像があることなども、利用をされていますね。それから、目撃者がいると、言う事もおかしいです。腹帯をしていたというほどに、近くに居たひとが、顔や、声を映像として、流されていません。もし、顔が、将来とも出ない様だと、うその証言である可能性もありますので。

 自分が有利になるために、彼が書いたとされるブログですが、相当量が、アップされていたそうで、『それも、本人一人ではできないだろう』という説もあって、それは、正しい可能性がります。私は、1960年代から、IBMの電子タイプライターを駆使して居る人なので、これほど、素早いキーうちができるのです。その上、本も作っていますので、アドビイラストレーター等も駆使していますので、これほどの、ブログを維持できるのですが、普通の大学を出た人には、ブログ等の、処理は、無理な場合が多いのですね。しかも、yu tube ですって。それも、普通はむりでしょう。

 特に、私が、10月11日に、パソコン教室で、yu tube の基本を習ったばかりです。それ以降の投稿が、あったとしたら、謀略の可能性が出てきます。そして、鎌倉エージェントが関与している可能性も出てきます。うーむ、参ったねえ。

それで、謀略の匂いもしてきました。そうなると、当初予定をしていた、心理学的分析をも、落ち着いて書いては居られません。で、ここで、急にですが、止めとしておきましょう。そして、私自身が、注目をしていたがために『これは、謀略ですよ』と、自信をもって言える、東松山市の、少年リンチ殺人事件の方へ戻りたいと、思います。

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副題8、『結論として言おう。夜10時からこれを書き始め、たった、3時間半のうちに、考えが、決定的に変わった。副題1の最初に書いている、本日、出会った5つの忌まわしい事案は、彼ら、鎌倉エージェントが勝ったと、思っているときに出る特有のサインなのだ。なにを勝っていると、思っているのだ。・・・・・と考え抜くと、

 私が、宇都宮事件の真実に気が付かないでいると言う事を馬鹿にしていると、いう形か?

 または、『宇都宮事件が、謀略であることを気が付いていながら、書いていないと言う事で、弱気になっているみたいだから、こちらが勝ったのだ』と、鎌倉エージェント側が、考えているとなると、それは、整合性が出て来るのだった』

 うーん、書いている三時間半のうちに、逆転が起きた例ですが、しかし、謀略だったとしても、この事件には、当面は取り組まず、上の、副題6の中の青字で書いた部分の分析に取り組みます。彼らの悪意に、瞬時に対応して居たら実が持たないので。だけど、やっと、判ってきました。本日であった、7つの忌まわしい事案は、この宇都宮事件が、謀略であったことを示していると、思います。そして、腹巻状態で、べんちにすわったと、証言した人間というのは、嘘を言っているか、または、プロのエージェントが命令された通りに、NHK側に言っているのでしょう。

 ここで、冒頭の副題〇に、向かいます。つまり、この一文はロンド形式になっております。

 後で、誤変換を直します。そののちに署名と、書いた日付を入れます。

なお、このブログの、2010年より、数え始めた延べ訪問回数は、3637537です。

コメント

東松山市・河川敷殺人事件を、今再考する-1、成岡庸司、久米宏 TV朝日のニュースステーションは何故始まったか?

2016-10-23 14:53:29 | 政治

副題1、『NHKニュースを詳細に、検討していると、謎が、解けて来る。特に鎌倉エージェントが裏で絡んでいる事件についての、謎が解けて来る』

 今から、書く事は、簡単に見えて、まったく簡単ではありません。しかし、取り組んでいきましょう。何が狙いかというと、謀略として、作られた事件の、真相は、明らかにされることは、将来ともに、ないのですが、しかし、周辺の事情を勘案すると、それが、謀略だったと言う事が判ってくるのです。特に、NHKニュースが、鎌倉エージェント側に最大限に利用をされていて、それゆえに、そこを詳細に検討すると、種々様々なことが分かってきます。それをこの、井上翼君殺しにも、応用したいと、思います。

 ところで、私は、井上翼君と言う、ボーリング場で、動いている動画が、ネット上に既に存在していた被害者は、謀略に拠って殺されたと、見ている人間です。この事件には、実行犯と、見做される少年たちがいます。無論、彼らがやったのでしょう。しかし、彼等と、井上翼君の接点を準備し、種々の、予備段階を設定した、悪人ども(おとな)が陰にいると、見ています。それをすでに書いています。ここに、そのリンク先を置いておきましょう。

 普段は、後注としておきますが、今回は、後注ではなくて、本文中に挟みます。特に自分の主張を、目立たせたいがためです。 

東松山事件は、隠された別の目的が有る謀略だと感じるが、事件を、発生可能にしたスパコンの威力を語ろう  2016-08-28 20:35:50 | 政治

 今は、夜の、9時ですが、続きを書き始めます。

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副題2、『実の親についての情報が、東松山市の場合、一切登場しない。これが、非常におかしい』

 今これから書く事が間違っているといけないので、初めて2ちゃんねるまとめサイトというのを、この事件について開いてみました。すると、私が疑問に思っていた家族関係は出てきていました。五人兄弟の、中の方だと言う事です。これは、川崎の遼太君も同じですね。長男については、親は丁寧に、面倒を見る傾向があり、末子に対してもそうですが、真ん中あたりとか、次子になると、放ったらかし気味になるのです。

 しかし、親は、どうも天理教みたいです。だって、被害者の翼君が、16歳で、天理教信者だそうです。それは、定時制高校に、入学した様な、お成績の子だと、あり得ないので、親世代が、天理教の信者なのでしょう。ともかく、両親がそろっていて、五人もお子さんがある家で、しかも宗教に凝っている家だというのは、ある程度以上に、富裕であると、私は考えますが、違うのかしら? そういう富裕な家なのに、子供が毎晩、帰ってきていないのを、気にしないと言う事の不思議さ。

 ただ、埼玉県の、少女コンクリート詰め殺人事件と言うのを思い出すと、中流階級の家庭の子でも、不良化するケースはあるのです。無縁の、少女をだましてさらってきて、40日間も、友人の家で、監禁し、主犯少年の、性的な快楽喚起のために責めさいなんで、殺した事件でした。そちらの事件では、主犯の両親は、中流の上の階級でした。しかし、ピアノ教師をしていた母親が育児放棄に近い育て方をしていたみたいです。しかも、一種の偏愛の人でもありました。妹の方は、レッスン先に連れて行っていたのですが、年上の男の子の方は、家に残していたと、言われています。鍵もあけられて居なくて、外で、待っていたとか? そして、成績が悪くなり、高校受験で、親の望みを外れると、帰宅しないのをいいことにして、放りだしていたのでした。だから、事件は、友人の家の二階で、進行していたのです。被害症状は、トイレなどに降りて来たそうですから、家の持ち主は、大体の事は、判っていたでしょうに、正しい処理ができない人だったのです。上から命令されたことには、ちゃんと行動をできるが、主体的に考える習慣のない夫婦だったのでした。共産党の仕事で、忙しくしていて、子供の面倒もちゃんと見ていなかったので、その家の、少年達も、従犯とは言え、不良化していたのでした。

 それは、加害者のケースでしたが、被害者の親が、そういうタイプだと、言うのは驚きます。ただいじめられる子って、親にも愛されていないケースが多いので、これもそういう意味で典型的な話なのかとは、思いますが。ともかく、親が親になるのは、実際に手をかけて、育児をしてこそ、親になるので、現在の様に、「保育所に預けましょう」と、言う声が全盛なのは、心配の、極致です。

 しかし、川崎の事件に比較をして、あまりにも被害者の親サイドの情報が出てきていません。それは、やはり、裏があって、警察が、情報を流さないし、マスコミに対して、自主規制が、かかっているからであろうと、見ています。

 コンクリート詰めの方は、事件現場の、家が、共産党員の家でした。それで、当時、毎日新聞と、朝日新聞を取っていた、私は、朝日新聞に、一切載っていないのを、覚えています。当時の私はまだ、政治的には、無関心な人だったので、『きっと、扇情的に過ぎるから、上品ぶっている朝日新聞は載せないのだろう。だけど、良くないなあ。これを載せないのは、良くない』と、思っていたわけです。それを、朝日新聞に、務めていた、大学時代の同期生W君(ただし、全部で、270人しかいないので、彼の事は良く知っている)に電話で言ったら、「あんた、俺を無職にする気か?」と電話内で、どなられました。それ以外にもいろいろあって、マスコミサイドで、自主規制を行っている種類のニュースが、多々ある事には気が付いてきています。

 で、これもそのラインで、情報が出てこないとすると、一つには天理教サイドから、「マスコミへお願いが入った」可能性はあります。だが、私は、それに屈するのは、記者たちが弱腰すぎると、思っています。

 が、そうではない可能性を、感じていて、そちらの方が、本当だったら、「日本は、今、暗闇の世界に、突入をしていますね」と、考える次第です。どういう可能性かというと、この事件もまた、裏で鎌倉エージェントが関与している作られた事件であり、だから、情報が、抑えられているのだと、考えていることを指します。

 *1)大相撲野球とばく事件、*2)周南事件(徳山金峰で、老人五人が惨殺され、保見容疑者に、一審死刑が下っているもの)、*3)マルハニチロの、農薬混入事件(阿部俊樹という容疑者が、逮捕されているが、その後のフォロー記事が一切、出てこない)、*4)片山祐輔君のなりすまし疑惑事件、*5)スタップ細胞疑惑、*6)平野龍彦の洲本事件、*7)京都の王将社長射殺事件、*8)山田浩二の、寝屋川の凌斗君と、女の子の惨殺事件、*9)新幹線焼身自殺事件、*10)熊谷市のペルー人が、6人を殺したとされている事件、*11)旭化成建材データ流用事件、*12)軽井沢スキーバス事故、*13)北海道、7歳児、しつけのための置き去り事件、*14)やまゆり園事件、*15)大口病院事件・・・・・・以上、発生時間は、順序が、正しいとは言えませんが、・・・・・と、性質が、同じ、モノであり、だからこそ、警察は、マスコミに対して、報道の自主規制を、暗黙裡に求めているのではないかと、見ています。

 特に私は、寝屋川事件については大量に書いていて、ほぼ、私の主張の方が正しいでしょう。で、「山田浩二は、やっていない」と、見ています。では、誰が、あの子供たち二人を殺したかというと、ブルーカラーとしての、CIAエージェント達、または警察の、殺人用別働隊だと、思っています。

 で、特に山田浩二に、ついて詳細に書いて、それで、すべてが正しいと、敵さんたちも判断をしているからこそ、こちらの東松山市、事件について、情報が少ないのだと、思っています。何か情報を出せば、私がたちまちに分析して、これは、謀略ですと、言い出すからでしょう。

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副題3、『川崎の事件も最終段階では、鎌倉エージェント、特に、成岡庸司君が利用をしていると、見ていた私である。ただ、こちらの事件は、自然発生的なもので、因果関係も、理解しやすい事件だった。だが、<成岡庸司君が、もしかしたら、在日の出自があるのではないか>と、書いたことが図星であり、かつ、彼が怒っていると仮定をすると、この、東松山事件が、遼太君事件の、リメイクとして、起こされた可能性が強い』

 私は、鎌倉エージェントと、規定をしている人間たちから、すさまじいレベルでの、被害をこうむっているわけです。その鎌倉エージェントの中で、もっとも、頻繁に、その存在を意識させられているのが、伊藤玄二郎、また、公的には、死んだことにしているが、実際にはいまだ生きてて、地下潜行をしている井上ひさし、ごく近所の住人なので、24時間体制で、攻撃をしてくる前田祝一・清子夫妻、安野忠彦・智紗夫妻などを、強烈に、意識させられているわけですが、

 また、美術の分野の人間として、酒井忠康氏や、野見山暁次氏なども、強烈に意識をさせられているわけです。そして、同窓会への攻撃とか、ビジネス社会への攻撃が起きると、石塚雅彦元日経新聞論説委員と、彼の、子分である古村浩三君を、強烈に意識させられるわけですが、

 この東松山市の、リンチ事件と、そのもとだねとなって居る川崎市の、遼太君殺害事件を考えると、成岡庸司君が、強烈に浮上をしてくるのです。ここから、先は、副題3の、二重ガッコの中を読んでください。そちらへ続きます。そして、テレビにも出ない、新聞にも出ない成岡庸司とは、どういう人物かについて、次の章で、書きましょう。

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副題4、『菊花賞が、行われた、本日、横浜国立大学付属、横浜中学校の、1958年度卒業生が、どれほどに、優秀だったかを語らせていただきたい。』

 成岡庸司という名前は、1960年代に早稲田大学に在学中の、人達だったら、知っている名前でしょうが、他の、日本人には、今、2016年には、通じない名前だと、思います。彼は、その当時は、早稲田大学の学生運動、革〇の委員長でした。

 そして、横浜国立大学付属横浜中学校の、1958年度卒業生の100人の中の私と、同期生です。特に卒業式の光景を思い出します。

 私はね。入学試験で、他の子と、50点の差があって、一番だったので、入学式も総代で、卒業式も総代でした。どうして東大へ、進学しなかったかというと、それにもいろいろわけがあるのですが、それは、本日はわきに置いておいて、

 卒業式に、特に選ばれて、いろいろな役目をする男の子が三人ほどいました。女の子は、私一人です。「その三人+私が、なんと、陽と、陰の世界で、この日本と、世界を支配している」と、言ったら、皆様は目を丸くなさるでしょうね。だけど、真実です。それを、これから、丁寧に説明をさせてくださいませ。

 まず、その中学校、100人のうち、10人が東大へ進学しています。その10人の一人が、卒業式に、壇上に登る役目を担っている4人の中に選ばれて居ました。美形でもありましたし。

 その男の子が最近、鶴岡八幡宮で、行われたオペラ【ジャパンオルフェ】で、話題に上っている(後注1)元経済企画庁長官にして、三井物産に天下り、最初から、副社長ロンドン支店長を務めた友達です。彼は突然に入社して、ロンドン支店長副社長になったのですが、卒業式で壇上に登る同じ晴れの役目を果たした、4人の中に、父親世代で、すでに、三井物産勤務だっただろうA君がいます。そのA君は、新卒以来三井物産勤務です。彼のご紹介で、経済企画庁長官の方の友達の奥様が、弁護士をしていると、言う事を知り、一回ほど、面談をして貰っています。その時に、東大卒のその奥様が「電話だけではなくて、室内の会話も盗聴をされている可能性があります」と、教えてくださったので、それ以来、そうなのかと、思いながら、確認を続けていますが、その通りだと、思います。

 ところで、それは、時期としては、2008年の四月だったと、記憶しています。パソコンが次から次へと、壊されていくので、メール(AOL方式)が失われていますが、その様に記憶をしております。ところが、二週間後ぐらいに、彼女から、「相談に乗るとか、対策を練ってあげるとかを、断りたい」というメールが届きました。「ただ、主人とあなたが友達である事には、変りはないです」と書いてあったのです。で、立派な挨拶状が、ロンドンより来た時も、それが、悪意の表明だとは、夢にも考えませんでしたよ。大き目のクリスマスカード状の挨拶状で、パソコンで、プリントアウトしたものではなくて、銀座・伊東屋で、注文して活版印刷した様な超がつくほどに立派なものです。社内連絡で、日本から、部下に郵送してもらう方式だったと、推察してます。

 一方で、「学芸大学の広報担当特任教授になりました」と、言うお知らせには、深い悪意を感じました。出した本人よりも、その任命をした連中にです。それは、はがきだったし、パソコンが、上手な彼女が、自分で、プリントアウトした可能性も感じていますが、それでも、控えめだとは感じることはなくて、『すごいなあ。例の連中の、すごく大きな悪意を感じるなあ』と、思った次第です。というのも彼女の前職とは、日本工業大学の広報部長ですよ。日本工業大学って、非常に小さい私立大学です。今般、大隅先生が、ノーベル賞をもらわれましたが、氏が勤務していた東京工業大学ではないのです。そちらなら、国立だし、規模が大きいので、一種の天下りとして、より小さい学芸大学に転勤することは、あり得ますが、小さな私立大学の特に事務屋さんが、より大きな国立大学の、しかも、教授職になるというのは、日本だと、普通はあり得ない事でしょう。アメリカならいざ知らず。

 これは、例の連中の、「おまえさあ、出世できないじゃあん。お金も儲けられないじゃん。ばっかめ。」という罵りが、顕現したものだと、考えております。

 ここで、元経済企画庁長官の奥様に戻ります。瀬島龍三一派が、裏にいることに彼女が気が付いたのか、東大法学部ラインを通じて、その瀬島龍三一派から、「この依頼は、断りなさい」と、命令を受けたのか?、または、伊藤玄二郎が、中央大学法学部卒の、コネを利用して、裏から働きかけたのか・・・・・それら三つの、どれかが、原因で、断られたのだと、思います。

 ほかにも東大卒の弁護士3人と知遇があるのですが、すべて、裏から手が回っていると、推察していて、従って、法的闘争が起きたら、すべてを自分一人で戦うつもりになって居て、したがって、このブログも、すべて、害を与えてくる人間の事は、実名で書く事としております。中島三枝子さん、そういうわけなのです。醍醐イサムさん、あなたが、誰に命令を受けたのかは、知りませんが、そういうわけなのです。

 さて、その中学校からは、東大へ10人が進学し、当時は東大と同格に、難しかった、横浜国立大学に2人、早稲田に4人、慶応に6人、そして、同じく、東大の学生新聞が、「東大に入るのよりも、国際基督教大学に入る方が難しい」と、1965年ごろに、書いてくれた、国際基督教大学に、2人入っています。それ以外の人については、一つの大学に一人しか進学しなかったとか、私が詳しくは知らないという事情があって、纏めませんが、有名大学への進学率が、40%ぐらいです。御三家と言われる武蔵、開成、麻布だって、東大だけを考えると、これほどの、高い進学率はないでしょう。東邦駒場、城北、豊島岡女子、栄光、聖光、桐蔭は、どうでしょうか?

 さて、その元経済企画庁長官と、生え抜きの三井物産社員だったA君の二人は、表街道を歩く人間です。それ以外の、二人である、成岡庸司君と、私は、一種の裏街道を歩く人間と今は、成っております。
 しかし、ですね。この後者の二人が、今世界を、または、日本を牛耳っていると、言ってよいのですよ。陰と陽に分かれていますが。

 私は何の実権を持っておりません。ただ、ただ、ペンの力を信じて分析をして行くだけです。一方で、成岡庸司君の方を考えると、彼は、石塚雅彦さん、や、伊藤玄二郎などの、鎌倉エージェントたちのうちで、トップを行く人間であり、現在の日本では、安倍総理大臣よりも偉い存在となって居るでしょう。小沢一郎よりも、警察庁長官よりも、また、JR東日本社長よりも偉い存在となって居るでしょう。そうなると、私が陰で、彼が陽と言えるのだろうか?

 うーん、ちょっと違う様な気もしてきています。私は、自分をも守りたいと、おもっておりますが、国民とか、この日本と言う国を守りたいとも、おもっております。その志は、非常に高いところに置いております。そして、やっていることは、ブログを書くだけですが、このブログの新鮮さと、分量の多さを考えると、日本一大量に書くブロガーとも、言えるでしょう。そして、ペンネームとともに、本名も、署名をしております。未完の場合は、まだ、入れていないのですが、総タイトルに、△印が付く段階になると、一番下に署名を入れます。

 となると、電車の中で、私をご覧になった人は、無名の存在だとして、何も気が付かないで、居れるとは思いますが、事実上、陽の存在と言えるでしょう。テレビには出ていないが、自分のすべてを、誰もが読める形で、さらけ出しております。それで、平気だと、覚悟を決めているので、本当は、強い存在でもあるのです。

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副題5、『成岡庸司君が、生身の自分をさらすのは、板垣英憲氏、元週刊朝日編集長TI君、+久米宏の三人は、確実だろう』

 一方の成岡庸司君ですが、一般社会に向けて、『ああ、あの人とは、面談を行っていますね』と、判る存在がただ、一人あります。それは、板垣英憲という、政治評論家です。元、毎日新聞の記者で、今は、ライブドアーで、紹介されるブログを書いている人です。卒業大学は、中央大学だったと、覚えております。この人がテレビに出ない理由は、一つには、真実を書きすぎるからだと、推察しています。私が書いている様な事と、ほとんど同じ事を書いている人です。テレビに出る政治評論家とは、無難な事しか言わない人間しか出してもらえないのでしょう。

 ただ、私との違いは、無論あります。彼は、大卒新卒時に、毎日新聞記者として、出発したので、いわゆる、表社会にすでに、名声を売って居る人でもあって、地位が確立をしている存在です。だから、大体において、弾圧をうけないタイプでしょう。よかったですね。公刊の書物も多かったと、思います。井上ひさしとか立花隆ほどではありませんが。この人が良く、「アメリカ大使館筋によると・・・・・」と書くのですが、それが成岡庸司君を指している可能性が高いです。ただし、成岡庸司君は、私などに対しては、すでに死んでいると、知らせて置いてありますので、板垣英憲氏に対して、本名で対峙しているかどうかは不明です。
 もう二人ほど、成岡庸司君が生身の自分をさらけ出して、相対している人間がいて、それは、同じ付属中学を卒業した後で、早稲田大学で学ぶという同じコースを取って、しかし、学生運動には携わらず、無事に、朝日新聞社に、入社した、TI君と、TV朝日で、ニュースステーションを担当していた久米宏です。TI君はパリから私が、エッセイを送り続けた相手なので、ある程度は、親しい存在なので、実名は、さらしません。ただ、彼が、「成岡は、すでに死んでいますよ」と言ったのが、成岡君に頼まれて、ついた嘘ではないかなと、今では思っている次第です。

 今、久米宏の、wikipediaを検索していて、
彼が、1944年生まれだと、初めて知りました。しかも早稲田で、演劇をやっていたと、あります。もし彼が、現役で、早稲田の政経へ入学していたと仮定をすると1963年に入学したこととなります。成岡庸司君の方は、1962年に入学で、演劇を、1964年ごろまではやっていた筈なので、もし同じサークルだったら、知遇がある可能性があります。成岡庸司君も、ハーフみたいな顔立ちで、美形ですが、久米宏も美形なので、お互いに目に留まって、知遇があったと、考える方が正しいでしょう。

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副題6、『ニュースステーション、が、始まった、真の理由は何だったのか?』

 で、1985年に、ニュースステーションが始まり、久米宏が、芸能番組アナウンサーから突然に、政治的番組の司会者(=ニュースキャスター)に変身するのですが、この陰に成岡庸司君がいましたね。絶対に居たでしょう。そして、1985年とは、鎌倉雪ノ下の方で、アジサイ畑欺罔事件が起きて、
 中谷共二氏に、わが家の東北の崖が無断で、崩されるという事件が起きたころです。今思うとニュースステーションの始まりは、まさしく、それと連動をしているでしょう。中谷共二氏がああいう恐ろしい事をしたのは、氏が、瀬島龍三などと、昔から親しい間柄であって、依頼をされていて、私を、苦しめるためにそういうことをやったのです。で、私は驚いて、すぐ、知遇のある弁護士さん(これも東大卒ですよ)のところに跳んで行ったのですが、彼女が、あまり、乗り気でないので、『ああ、瀬島龍三から、手が入っているな』と判断をした私は、仕方がなくて、法的な、訴訟はあきらめて、その代わり、中谷氏に「断固として、この手すり設置を許可しない」と、申し入れたのです。すると氏は、「どうか、自宅においで下さいませ。話し合いましょう」と、いいだして、中谷家の応接間に、招き入れて、いわゆる肉を切らせて骨を絶つという会話を始めたのでした。それで、中谷家の事を、詳細に私の方が、知ることとなりました。

 それでも、私は引かないで、正論を貫きました。で、中谷夫人が、ご主人に向かって、「あなた、この件は、中止しましょう。川崎さんのおっしゃる通りだから」と、言い出したのに、中谷氏は、悪い方向へ、強行をしたのです。ところで、それは、実際には通らなかったのですが、私が当時、主張をしたことは、以下の内容です。

 藤本悌子夫人が、今のところ、幅一mしかない道路の真ん中に、自分宅のフェンスを作ると言い始めた、その心底にあるものは、前田清子さんに対する怒りだから、彼女を通させないがための方策でしかないです。
 だから、前田清子さんに、藤本夫人のところへ、謝罪に行かせて、心から、謝罪をして、藤本夫人の心を鎮静化させ、彼女に、自分が言い出していることが、非常識極まりないのだと、自覚をさせればいいのです。と。

 藤本夫人と言う方は、根はやさしい人です。それを説明するために、別の家の猫の話をここで、語らせてください。奥様ががんを患っている家の猫が、寂しがって、いつも藤本家を訪問をしていました。が、絶対に家の中には、あげないで、しかし、煮干しを与えて、返していました。我が家には我が家の猫がいるので、玄関先とか、掃き出し窓のところまで、その猫が、来ることはないのですが、門柱で、いつも朝七時半に家を出る息子を待っていて、出勤前の息子に顎を撫でてもらうのを喜んでいたのだそうです。家族が長時間家にいないのは、とても寂しかったのだと、思います。どんな猫にとっても同じなのでしょう。今年は、わが家でも、四月に主人が、心筋梗塞に倒れたので、四月、五月と、長時間、猫を置いて出かけましたが、それもストレスになって、6月に死んだのだと思います。元に戻ります。1985年に戻ります。

 一方の、藤本夫人の、喧嘩相手の、前田清子さんと言うのは、ヒステリーの症状が強く出る時があって、目を吊り上げて、人をにらむし、上下関係を作りたがるのです。ヒステリーの症状を持つ人は、上下関係を作りたがるそうです。そして、声が大きいうえに、会話の内容が下品です。この雪ノ下の谷戸の様に、上品なインテリが住む町にはふさわしくない態度と、行動様式の女性なのです。藤本夫人の方は、鎌倉の小児科医の娘で、本来は、お嬢様育ちの人です。まあ、それだけ不器用ではあるのですが、そういう相手を攻め込むという態度をとるのが前田夫人ですね。共産党員だから、勝てばいいと思っているのでしょう。そんな勝負という態度を、近隣関係に持ち込んだら、どうしようもないのに、それが解らない女性です。近視眼的な女性です。

 でね、この時の中谷家での二時間の会話が、盗聴をされていたと仮定をすると、ニュースステーションの始まりも理解ができるのです。
 瀬島龍三は、私がどれほどに頭が良いのかを、その時点までは、知らなかったと、思います。または、噂には聞いていたが、高をくくっていたと、思います。というのも北久里浜で、横須賀市の水道山を、地籍変更届の仕組みを利用して、只で、私有化したのは、瀬島の、戦前からの、友人である、元海軍参謀の、益山重夫・智恵子夫人なので、私との、交渉事は、すべて、その二人が、になって居たからです。しかし、ミスター益山が、死去したので、智恵子夫人の後見人、兼、土地の半分の所有者として、瀬島龍三が、1978年以来乗り出してきて居たのです。その土地こそ、今、そらヒルズ(または、ルネ北久里浜)が、四棟建っている一帯ですが・・・・・グーグル地図では、フェアリーコートとかブリーズコートと言う名前で、出てきます。京急北久里浜の、東の丘の上に建っています。

 それで、そういう悪事の真相を知っている私を殺してしまいたいと、言うのが、瀬島龍三の本音であって、ありとあらゆる機会をとらえて、いじめて置こうとしているわけです。アジサイ畑欺罔事件も、その一つです。

 その二時間の盗聴で、私が、信念の人である事。理論的に明晰であり、説明が、容易にできる事。などを発見して、震撼したのだと、思います。それで、瀬島より、もっと上位のエージェントたちと、相談をして、日本人全体を、洗脳していく必要を感じ取り始めたのだと、思います。それが、TV朝日で、ニュースステーションが始まった、端緒です。

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副題7、『菊花賞云々とは、何を指すのか』

 なお、総タイトルに、最初、菊花賞という言葉を入れておりました。それの、意味とは、優勝馬、サトノダイヤモンドの、馬主さんと私が、親戚だという話でした。私の姪が、里見さんの甥と、結婚をしている間柄です。17年前にです。だから、二人の間の子供は、すでに、上は高校生です。しかし、総タイトルからは、その文言は、今は、外しておきました。

 ただ、この姪が、東上線常盤台駅すぐそばに住んでいて、・・・・・(里見さん宅とはまったく、離れているのですが、姪の家も、池袋へ、電車だけで、10分で行かれるし、東上線の田園調布と呼ばれている常盤台駅からは、徒歩三分だから、東京駅まで、30分で行かれる場所に住んでいるわけで、もし売るとしたら、二億円以上の、お値段が付くと思うので、一種の豪邸と、言ってよいでしょう。里見さんの妹が、姪の姑に当たるので、里見さん本宅とは、けた外れに違いはしますが、姪の一家も、結局は、お金持ちとみなせる雰囲気を持っています)・・・・・しかも姪は、病院にコネがあるので、普段は、横浜に住んでいる母を、常盤台にある老人ホームに入れたのです。今、老人は、病院には、入りにくいシステムやら、環境があるからです。コネがあった方が楽なのです。姪は、とてもかわいい雰囲気と、優しい心を持っていて、しかも、まじめです。年齢としては、40に近いのに、未だに、ポニーテールを下げて、少女と言ってもよい雰囲気です。お婿さんの方は、私に言わせると、オダギリジョーみたいです。

 ただ、里見家の、本宅のお坊ちゃまって、「古武士みたいな風情の、しっかりした顔の男の子」ですって。結婚式に参加した私の息子が言っていました。記念写真(集合体)を見ると、確かにそう言えます。美形ですが、お父さんよりも、筋肉質で、引きしまった顔をしています。「だから、セガサミーは、将来とも安泰の筈だ。二代目は、ぼんくらではないもの」と、彼が続けて言っていました。

 私の方は、ですね。世界に、通用するアーチストになりたいと、奮闘していた時期であって、ニューヨークに毎年三か月は、出かけていた時期です。しかも、それ以外の、9か月も、海外へ行く自由を確保するために、逗子のアトリエに、一人暮らしをして居た時期です。主人や息子が海外へ、なかなか、行かせてくれないからでした。妹は、そういう姉を、結婚式には、招きたくないと、思ったらしくて、(実際に、当日は、日本に居なかったし)したがって、私とカップルを形成する主人の方も、一人で出席するのはみっともないと言う事で、招かれては、居らず、私の、子供たち二人だけが、招待をされています。うちの子の方は、当時は、二人ともまだ、結婚をしていませんでした。今は、ふたりとも、結婚をしていますが。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、7634317です。後刻(または、後日)推敲加筆をした後で、署名と書いた日付を入れます。

 後注1 

八幡宮のオペラの実行委員に、元〇庁・長官が入っていたし、日本ユニシスと三井物産が寄付をしているので、私の被害に関する謎の解明が、大きく進展した△   2016-10-07 21:50:24 | 政治

コメント

大島町地すべり事件について、私が過去に書いた文章と、共産党を使った脅迫の数々について、ここで、一応まとめておきたい +小町通りの共同溝工事

2016-10-22 13:23:22 | 政治

副題1、『この2016年10月16日にNHKが流したニュース内に見る、事の本質をゆがめる作業(後注1)を、昔のブログを使って、検証をしたい』 

 前報(後注1)の推敲と加筆がまだ終わっていませんが、それに関連して、3年前に以下の文章を書いております。その頃は、サービス精神が旺盛で、いわゆる目次を付けております。それで、その目次を見ると、事の本質が、相当に丁寧に書いてあるのが、お分かりいただけるそれが、丁寧に書いてあるだけに、それを、潰してやろうしてと、意図されたのが、この2016年10月16日に、報道をされたNHKニュースの内容と、流れでした。ですから、こちらの私の過去ブログの方が、より、真実を穿っていると、言えます。それは、NHKニュースの今般の構成によって、却って、傍証づけられたと、私は考えております。

 で、その過去ブログは、リンク先のみならず、目次部分まで、書いているので、今の書き方よりもずっと配慮に満ちています。今より丁寧で、親切です。今は、それだけ体力が落ちていると言う事ですが、ともかく、それを、****罫線以下に置いておきます。

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メディアは何故、大島町・町長の島外公務の内容を報道しない? 税金の極端な浪費がここにもあった△   

 激越な調子になっていますが、NHKが23日の19時のニュースで、この人(=大島町・町長、川島理史)を助けるための弁明を、予算委員会の報告より、前に置いたので、怒り心頭になっているからです。これも、例の連中が計画をしていることでしょう。見え見えだったので、相当に厳しい告発になってしまっています。急にこのブログに入ってきた方には、よくわからない部分があるとは思いますが、そのままで置いておくか、いつか将来、説明用リンク先でも提示しておこうと思います。

 24日の午前三時に推敲を終わりました。で、恒例の△印をタイトルの横につけておきます。

副題1、『いい男だが、その顔を見ると、虫酸が走る大島町長』

副題2、『ちょうど、今は鎌倉も市長選中です。タイミングが絶妙でもありますし』

副題3、『鎌倉市内から、聞こえてくる音によって、私は政治の本質を解析する。本日も好例があって・・・・・』

副題4、『なんと、NHK7時のニュースは、首相や諸大臣の施政方針の質疑より前に、川島大島町長の弁解の言葉を放送してあげました』

副題5、『夕方のニュースで、ペットロスにかかりそうなご老人を見たが、それも、大島町、町長の無責任の結果ですよ』

副題6、『前回死者がでた台風26号の来襲時に、適切な避難勧告をしておけば、これほど、派手な、避難活動を、今、行う必要はないのだ』

副題7、『島外で、公務があったそうですが、どうして、その公務の内容を、メディアは、報道しないのですか?』

副題8、『死者30人を数えるほどの失敗というか、無責任さが、許される公務とは、全国市町村会議ぐらいな筈ですよね』

副題9、『びっくり仰天、共産党員の町長ですって』

副題10、『だから、NHKの23日の7時のニュースに弁解の機会を与えられて、インタビューを受けたのだ。なるほど、なるほど、目からうろこが落ちました』

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副題2、『共産党を使った、数々の弾圧に出会っているが、一つだけ、お正月の5日だったという点で、期日がはっきりしているのがあり、それを、ここで、再度取り上げておきたい』

正月5日の朝7時に、鎌倉駅頭に共産党の演説組がいて、パン屋・門・内に、豊島屋社長がいた理由は何か?   2015-01-07 23:12:00 | 政治

 こちらの方の、文章では、共産党と、警察が密接に結びついており、また、伊藤玄二郎が、それら、共産党と、警察を、実際に支配していると言う事が、如実にわかる事実が書いてあります。

 というのは、尾行がないと、JR東日本の横須賀線を、東逗子駅で、45分間もとどめおくことができないからです。その間に、豊島屋の社長を呼び出し、駅前の、豊島屋ビルの、シャッターを午前7時に開けさせて、ガラスドアの向こう側に、私によく見える様に、立っている様に、命令を下したのですね。お気の毒な現在の社長様よ。虐げられていて、へんてこりんなお金を、10年間ほど、1200万円ずつ、鎌倉市に寄付をしないといけないそうですよ。総計一億二千万円だそうです。伊藤玄二郎一派が、自分たちの悪事を隠す為に企図した、海岸の命名権という悪辣な手法を、さらに、糊塗していくために、お金をむしり取られているのです。

 一方で、源吉兆庵と言うのが、鎌倉を本店として伸びているし、紅谷というのが、【クルミっこ】というお菓子が大評判です。豊島屋さん大丈夫ですか? うかうかしていると、鎌倉随一の立場を奪われますよ。だって、伊藤玄二郎たちと、組むと、ろくなことはないのですから。

 他にも共産党が、使われている例はあまたあるのですが、今は、是だけにして、ちょっと、別用があり、そちらに取り組ませていただきます。後刻、副題3以下を加筆させていただきます。
   それの予告的なメモとして、数葉の写真を置いておきます。
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 副題3、『ガードマンが脅かしの目的で役に立つと、思われている原初の、理由は、鎌倉・小町通りの共同溝工事にあった』
  我が家の土地が盗まれているアジサイ畑欺罔事件と私が呼んでいる一件は、誰が、どう見ても、証拠がある、恐ろしい出来事・・・・・しかも、前田祝一一派が、悪人であると言う事も明瞭なもの・・・・・・だったので、その事案の、証拠を、消し去って行こうとする、たくらみが種々行われました。その一つが、アスベストの、健康被害をテーマに、この私が済んでいる山の、上水道管を取り換えるという仕組みでした。ところが、実際には、金銭を惜しんで、古い管を取り去らなかったのですよ。アスベスト被害など、証拠隠滅を神奈川県の費用でするための口実でしかなかったのです。要するに、藤本悌子夫人が、電動のこぎりで、切った道路上の、線を消し去るのが目的でした。
 ここから始まって、彼ら、悪人側が勝ちたいと願った時に、必ず、NHKニュースが、アスベスト被害を話題にするのです。ただ、彼等も、その当時は億秒でもあって、もし、私が即座にブログで、それを問題にすると困ると、思っていて、10月に話が起きてから、3月まで取り組むことはなかったのです。そして、この雪ノ下の山で、それを始める前に、鎌倉小町通りの、共同溝工事で、試し打ちをしてみた模様です。
 私達夫婦は、静岡県立美術館で開かれたガンダーラ仏像店と言うのに、2008年の2月8日に見に行きました。往復に、10時間ぐらいかかるのです。それで、夜になってから帰宅をすると、小町通りの、800mを埋め尽くして工事が行われておりました。NTT、東電、東京ガス、水道局の全部が、工事をその日に始めていたのでした。誰が、こういう風に炎上型にしたいのでしょうか? 井上ひさしは、当時は、まだ、生きていました。公的にも生きていることにしていました。今でも、本当は生きていますが。彼は、共産党にも関係しているし、演劇にも関係をしています。だから、脚本を書いて、上演するのが好きですね。で、こういう風に炎上型にしたのでしょうか?
 また、世間一般には、その存在が、知られていない成岡庸司君と言うのも早稲田で、演劇を行っていましたので、劇場型に、炎上させるのが好きなのです。それと、当時の警察庁長官が誰だったでしょうかね。安藤隆春長官と言う人は、炎上させるのが好きなタイプです。また、金高長官と言うのもしょっちゅうテレビに登場しました。2008年が誰だったのか?
 ともかく、すさまじい炎上ぶりでした。その日、小町通商店街の、お店は、商売が上がったりだった筈ですよ。
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 副題4、『哲学をすると言う事は何なのか? ・・・・・そして、伊勢のお陰通りとか、横浜元持商店街とか、辻堂の湘南モールなど、全国いたるところの、有名なプロムナードに使われている御影石の、モザイク模様が、小町通りからは、消えてしまった。これも私狙いであろう』
  私は、昔、【敷石を磨く男】というエッセイを書きました。これは、出来がすこぶる良かったと、感じています。だから、彼ら、鎌倉エージェントに狙われました。で、小町通の御影石は、亡くなってしまったのです。ただ、パソコンが、13台ぐらい壊されていますので、今は、そのエッセイは、手元にありません。そのエッセイですが、小町通にある、ある商店の前で、ご主人らしい男性が、毎日、毎日、御影石を磨いていることから、発想が起きた文章でした。何故、次の日には、通行人に踏みしだかれて、また、汚れてしまう御影石を、どうしてあれほど、熱心に毎晩、水洗いをして、束子で、ごしごし磨くのだろうと、不思議に思ったのですね。そして、ある日、ふと、答えが頭をよぎったのでした。それは、「彼は、あの単純な作業を行いながら、きっと、哲学をしているのだ」と言う事でした。
  哲学とは、ものを考えて、結論を生み出す作業です。しかし、一般の人が、集中してものを考えていると、周辺の人は、『あの人は、何をやっているのだろう。変人だね』と、思いがちです。その人物が、「東大教授だ」とか、「岩波書店から、全集を出しています」などという肩書があれば、変人扱いを受けないのですが、そこまでの肩書を持っていないと、変人扱いを受けます。でも、そういう肩書が無くても、巷の賢人と言うものは、居るのですよ。または、下町の哲学家というモノは、存在するのです。
 私自身も、そういうタイプの一人であって、賢い母は、私に対して、「運転免許を、取っちゃあだめよ。きっと事故を起こすわ」と、言っていました。私は、『そうだろうなあ』と、自分自身でも、思っていて、運転免許を取っていません。が、外国へ行くと、車の数が少ない道があるので、『ああ、取っておけばよかった。こういう道を、車で通ったら、どれほどに便利だったかしら』と思うのです。が、後の祭りです。
 ところで、この哲学をする(=ものを集中して考えている)際に、手持ち無沙汰になるので、私は、コーフィーを飲みます。マグカップ一杯に、薄めのコーフィーを入れて、ミルクたっぷり、お砂糖たっぷりで、お菓子みたいなものを作って、一日に六杯以上飲む日もあります。すると完璧に胃腸を壊すので、その方面の薬を飲んで、しばらくコーフィーを止めます。が、しばらくすると、癖になって居るものがよみがえり、また、同じサイクルを繰り返します。
 これが、甘いもの嫌いな人とか、だと、たばこへ走るでしょう。で、今は、たばこは激しい弾圧の対象となって居ます。
 これも、私の【一本の煙草が落ちていて】というエッセイの出来が良かったから、神奈川県知事松沢成文を、伊藤玄二郎と、井上ひさしが動かして、浸透させたものでした。
 で、日本人の中で、ものを考える人、特に、知的レベルの高い人は、本当に迷惑をしていると、思います。タバコを落ち着いて吸いたいのなら、これから、寒い季節に向かうので、喫茶店に入るほかはないのです。しかし、たばこのために、いちいち、コーフィー代を出していたら、今どきの若い人は、やって行かれないでしょうね。
 で、日本人を深みのない、軽い人間にしていくのに役立つというわけです。松沢成文と言う人は、そういう意味でも、悪辣なことをしたわけです。ただし、裏にいる、伊藤玄二郎たちの方が、隠れていて、責任を取らないわけですから、更に悪辣ですが・・・・・
 結局、お金に余裕のない若い人は、ビルの谷間の狭い、しかも、日の当たらないくらい寒い場所で、タバコを吸うしかないのです。かわいそうで、みじめな日本人です。そして、考える習慣が失われ、どんどん、白痴化して馬鹿化して行っています。それは、支配する側にとって、便利な事だから、アメリカでも、禁煙運動は盛んですが、富裕層など、どこ吹く風で、葉巻を未だにくゆらせている事でしょう。
  でね、小町通りの、御影石でできたモザイク模様の、プロムナードは消えてしまいました。まあ、アテンダントバッグを愛用している私にとっては、滑りが良くなったので、楽ではありますが、日本の名所の一つとしてお金をかけて作られていた道路が、すっかり、風情のないものへと変化してしまったのです。いったい誰のせいでしょうね? ところで、この敷石の問題も又、瓜南直子さんの命を縮めたのでした。それを次の節で、丁寧に語ります。
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 副題5、『小町通り、商店街の共同溝工事こそ、瓜南直子さんの、命を縮めた本体でもあるのだった』
 瓜南直子さんが、何故、私のライバルとして設定をされたかですが、私が常に、自分は容貌には自信がないと語っていることも原因の一つだったでしょう。
 瓜南さんの方は、容貌に、自信があると見え、芸大の、卒業時の、記念写真においても、前の方に、位置していて、かつ、長い足を横出しに投げ出して、モデルみたいな、形で映っています。
 ところで、私の容貌の事ですが、若い時に前歯に金冠をはめていたので、それが、大いなる劣等感を生み出していました。が、それが最新の治療によって無くなると、それほどに、ブスの方でもないと、思う様になりましたよ。集合写真などでは、非常にかわいく映っていて、結婚前は、それを愛でてくれる男性もありました。
 それから、小顔の方です。この前、国立劇場のトイレで、前後、5人ぐらいの女性が、同じ鏡に映っていたのを、横目で見ましたが、私がひときわ小顔でした。今は、74歳ですから、急に衰えましたが、15年ぐらい前までは、海外では、「30代にしか見えない」と言われていました。そして、小さい頃は、上級生から、「いやーだ。あの子ったら、お化粧して学校へ来ている」といじめられるほど、色が白くて、ふっくらとしていたのです。ハーフではないのですが、きわめて色白でした。高校時代のあだ名が、【白ちゃん】ですから、どれほど、色白だったかがわかります。
 私は政治的な問題に関しては、「自分が世界のニュースや日本のニュースを動かしている」と言って威張っているみたいですが、リアルな世界では、とても、おとなしくて、謙虚な物言いをする人間です。だから、足蹴にされ、いじめられるのですけれど、瓜南さんとは正反対と言ってもいいでしょう。・・・・・
 ところで、瓜南さんは、伊藤玄二郎の讒言をそのままに受けていて、私の事をモンキーか何かと、言う扱いをして来た人です。
 
 そして、強烈にいじめてきました。その一つが、【全日本アスはが連】と言う動き(ムーヴメント)です。彼女は表向きには、「アスファルトをはがしましょう」とか言っていましたが、実際には、小町通りの御影石が、はがされていくのを、悲しむ私を、からかってきていたのです。その上、【アスはが連】の【アス】の部分には、アスベストのアスが、掛詞になっておりました。
 ところで、最も問題なことは、その種の彼女の投稿が今では、すべて削除をされていると言う事です。CIAが関与しているものは、私が、真実を見破った途端に、すべて、消え去っていきます。パートナーだった伴さんが、そう言う事をするわけもないので、誰か、彼女のアカウントに、勝手に入れる人間が、削除をしたのですが、それは、誰でしょうね。無論のことCIAか、警察でしょう。
 でも、私が間違っていないのを、証明するために、彼女のおとりまきが、投稿した部分が残っていましたので、それをここにコピペしておきます。今日以降、それも消えるかもしれませんから、ここに置いておくのも重要でしょう。ところで、写真がフェイスブックからこちらへは移動をしませんでした。  

田川未明  1017 · livedoor Blog · 編集済み ·

カナンちゃん(瓜南直子)が総裁を務める【全アスはが連】全日本アスファルト暑いのではがしちゃいたい連盟のカバー写真を更新しました(これ以降=写真部分=が、移動をしなかった部分です・・・・・川崎注)♥ 天然のリース(アスはが連)  カナンちゃん(日本画家・瓜南直子)が総裁を務める『アスはが連』(全日本アスファルト暑いのではがしちゃいたい連盟)のカバー写真を更新しました。トルニタリナイコト@MimeiTagawa

 瓜南直子さんは、これ以外にも、映画のプログラムの事、・・・・・これが、政治的にも大問題な事なのですが、ここでは、字数が足りなくなるので、「それに関する投稿が、すべて、いじめとか、弾圧に当たるのだ」とだけ書いておいて、先に進みます。それから、警察が関与したスパイの件で、金田祐子さんと組んで、すさまじいいじめをも、彼女は、行ってきたのです。が、すべて、そういう投稿が消えております。もし、私が、ここで、彼女の投稿が、消えたことを、問題にすると、フェイスブック側は、「死者だから」と、言うでしょう。で、「そうですか」と、言っておくしかないですね。

 ただね、あれほどの大量の投稿があった彼女が、突然に、2012年の6月にみまかるとは、誰も想定していなかったことではないですか。ただ、私は、二年後にそれを知り、「おお、やはり、これも、同じだったのですね」と、納得をいたしました。これが何例目かに当たる、伊藤玄二郎側について、私をいじめてきた人のうち、『善人は、素早く死ぬ』という一例に当たるのです。だから、天の、お力の、すさまじさを感じ入った次第です。

 無論のこと、別の言葉で言えば、科学的にも証明ができます。

 彼女はお漬物研究家でした。それで、塩分を大量に摂取していました。それと、お酒が好きでしたね。その両方が相まって、肝臓が悪かったのでしょう。それに、対・私のライバルとして、持ち上げられきって居たので、2011年から、2012年の、四月まで、活動が多彩でした。それも、彼女の体力を奪ったのだと、推察しています。だから、執事、金田祐子さんも、私に言わせれば、瓜南さんを殺してしまった方の、一人なのですよ。
 執事としての、金田祐子さんが、お嬢様としての、瓜南直子さんを、ものすごいレベルで、持ち上げている投稿が続いていますが、これは、私が言う処の、例の、「彼等は、お互いに、食い殺しあっている」という見本の一つです。きれいごとの裏側に恐ろしい部分が秘められているから。

 つまり、伊藤玄二郎が、アメリカの超富裕層の、代理人なのですが、その伊藤玄二郎の代理人が、瓜南直子さんで、彼女が先端に立って、伊藤玄二郎の意志を肩代わりして、いじめて来ていたわけです。どうして彼女がそういう任務に就いたかですが、一つには、北鎌倉の【侘助】が、一種の基地として、彼女の陣地だったことと、

 浄智寺さんと、伊藤玄二郎が親しかったことと、

 伴さんの家が、私の家と、直線距離にして、150m以内であることなどが、重なって、そういう風に選ばれたのだと、おもっております。こういう風に選ばれてしまった女性は、いちばゆみ、藤田千彩、高橋真樹、開発チエと、相当数居るのですが、その中で、いじめてきた量が最も多かったのが、瓜南直子さんなのです。だけど、どの女性も、リアルな世界での私と面識がないし、ブログも読んでいないし、本も読んでいないので、私の事は一切知らずに、ただ、ただ、攻撃をしてきていたのでした。その中で、藤田千彩さんが、一番賢かったですね。前職が、外国系の、通信社だと言う事とか、岡山県の出身者だという事とか、それほどの富裕層ではない、家の出身者だとかいう条件が重なって、一番、利口な人となって居たと、思います。

 瓜南さんは、伊藤玄二郎の甘言に乗せられて、ご自分の、優越性を過信しすぎていたと、思います。別に私が殺したわけでもありませんよ。私は、2011年の、11月の末から、一切、かの女の投稿を読まないことと、しただけです。去ったわけです。しかし、私の不思議なアガペーの力を失ったことも、彼女の早世の、原因かもしれませんよ。私は、他人をちやほやは、しませんが、自分を殺して他者を生かす、そういう存在なので、私と縁がある方が、その人が輝くのです。生き生きとするのです。私と縁遠くなると、こういう風に、すぐ死んでしまったりするのですよ。

 ちょっと、神がかった言い方に成っていますが、谷垣禎一さんも亡くなったと、思いますしね。こういう風に言わせておいてくださいませ。

 「でも、絵描きとしては、彼女の方が上ですよ」という人がいるかもしれませんね。そういう人が実際にいたら、「私は柴田悦子画廊で、瓜南さんの絵を何度も見ている筈ですが、一度も覚えていないのです」と、申しあげさせてください。私は色彩を重視する人間で、瓜南さんの、色彩感覚は、『ちょっと、どうも』、という感じで、決して、素敵だとは、思えないのですね。墨絵とか、文人画の一種だと、考えれば、色彩が、少ないのも、「そうですか」と言うしかないのですが、そういう分野には、興味がないので、「悪しからず」と、言わせておいてくださいませ。

 ところで、私は瓜南直子さんに対して、自由自在に書く為に、柴田悦子画廊には、顔を出さないこととしております。ここ、五年ぐらい顔を出していません。それなりの工夫をこらし、また、節度をも、保っているつもりです。

 やまゆり園事件が起きているし、大口病院事件が起きているし、高枝切事件も起きているので、私の筆法も鋭くなってきています。伊藤玄二郎一派に、属する人材に関する追及は激しくなっているのです。瓜南直子さんが、遊び半分で書いていた全日本アスはが連が持っている意味について、本日は、天に向けて、ご報告をするつもりで書きました。瓜南直子さんのファンが、了承されなくても、まったく、構わないのです。これは、天の神様へのレポートですから。

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副題6、『なぜ、ガードマンが、私への、脅かしに役立つと、考えられているのか?』

 私の母は、2010年の、10月の13日に、93歳で亡くなっていますが、その前の、6年間は、東上線常盤台駅を最寄りとする老人ホームに入っておりました。
 その駅には、母にとって、入院しやすい病院があるのと、少し離れたところに、都立大山病院という老人医療に関して先進性のある病院があるので、母の実際の住所としては、横浜日吉でしたが、そこに入所したのです。

 ところで、荻野アンナさんが都立大山病院に、父君や母君が入院をなさった頃、どれほど、大変だったかを、私にも電話で直接おっしゃったことが有る(30分ぐらいだった)し、(それで、私はアンナさんが、どれほどに、かわいくて純真な人であるかが、分かったのだけれど)文章にも表していらっしゃるのだけれど、電車に乗る時間、および徒歩時間を全部合わせても、ほぼ、私と、同等か、少し、私の方が長いという形でした。荻野アンナさんは、慶応大学の当時、助教授であり、芥川賞を授与された有名な小説家なので、私より、ずっと、負担が大変な方です。しかし、報酬や、評価が与えられるので、それが、エネルギーとなるでしょう。一方の私は、労働時間としては、このブログを書くのと、フェイスブック等を、やるのと、本を自分で編集し、出版まで、すべてのデザインをして、持っていくという労働があり、しかも、そのすべてにおいて、報酬があるどころの騒ぎではなくて、反対に、邪魔をされ、妨害を受けていたので、死に物狂いの日々でした。今より、六年は昔だったから可能な生活だったと、思います。

 ただね。母が死にそうな感覚はあって、従って、2010年ごろから、次の本を作るのを止めてしまっています。それは、親が死ぬ直前は、体力にも心理的にも余裕を持っていないとだめだと、言う認識があるからです。【遺産相続】が、【遺産争続】と、変換されて有名になって居ますが、それは、一部には、介護に疲れ切った段階で、親が死ぬからです。

 ところで、ガードマンの、一件に戻ります。常盤台周辺でも、豆腐屋に化けた刑事や、廃品回収業者に化けた刑事や、インターフォンを鳴らさないで、帰る人とすれ違いで、老人ホームに入ったら、刑事が血相を変えて、『どうして、インターフォンを鳴らさないのだ』と、怒鳴り込んできたので、母の部屋に、盗聴装置が仕掛けられていることがわかりました。その日は、母が熟睡していたので、入所10分以内に、対処しようとして、玄関で、刑事と鉢合わせしたのです。

 その刑事は、私の声は知っていても顔は、しっかり知ってはいなかったらしくて、私の目の前で、そういう怒鳴りをしているのでした。私は、小さい目をまん丸にして、しっかりと、彼を見つめました。私がその当該の、人物であることを彼は、判ったのではないかしら。

 でも、不器用なので、どなったことをフォローできませんでしたね。で、是も又、聖路加病院へ、治療をするなと、言ったのと、同列にして、警察が、すさまじい人権侵害をしていると言う事と、それで、伊藤玄二郎一派が、CIAの代理人であることが、証明をされると言う事と、警察とは、その支配下にあり、一種の私兵と化していると言う事もわかってくるのです。

 で、ともかく、2003年から、2010年まで、一週間に、三回から、四回ほど、私は、夜の11時ごろ鎌倉に帰って来て、小町通りを通るのでした。2008年から、共同溝工事は、始まったのですが、それが、8年もかかったのは、その工事を利用して、それを、脅かし用、術策として利用をされたからです。夜の11時にはすでにバスはありません。一週間に三回も夜が遅くなるわけなので、タクシーを使うのも贅沢だと、感じていて、歩くわけですが、小町通りを不二家の角で、入る場合、行き先が真っ暗です。ところが、半分ほど過ぎて、教会のあたりまで来ると、突然に、先方に、大きなランタンが、二つか三つついて、重機が轟音を立てて動き始めるのです。

 最初はびっくりしました。それで、主人に手紙を書いて、嫌なことをされていると、訴えたり、主人に迎えに来てもらったりしました。その手紙類ですが、主人に捨ててくださいと頼んでいるのに、気にして居なくて、捨てて居なかったりするのです。それを泥棒に入った連中が読んだらしいのです。それで、2012年ごろまで、しつこく、この工事を利用した脅かし策が、使われました。

   上の写真は、最近のものです。2016年9月26日の夜のものです。月曜日であって、朝の8時半から、高枝切りと言う大攻撃が行われ、それに関連して、市役所に調査に生き、阪中英夫という担当吏員が、嘘をついていることを発見した後で、銀座の画廊巡りをして帰って来た日に、数年前と、同じことが行われているというわけです。共同溝工事は、終わっているので、何か、別の理由を付けて、しかも、別の道を、工事しているのですが、このガードマンを、こちらに見せることが、役立つと相変わらず、考えられているのを、感じています。

 なお、午前二時に近くなっていますので、22日夜は、ここまで、加筆をしただけで終わりとさせてくださいませ。明日も加筆をいたします。

@@@@@ここが書きかけ中の最先端で、以下はメモです。
 
 特に、2005年の8月に、私の猫の事で、石川和子・柳沢昇の夫婦が、警官を呼んで、私を、私の主人に叱ってもらう様に、私の主人に命令をしてください」という奇想天外にバカげたお願いをして・・・・・どうしてバカげているかというと、猫を泥棒しているのは、自分たちの方なのに、その猫に背かれて、猫が、私の方を選んだだけで、逆上して、ともかく、復讐をしたいと、願ったみたいです・・・・・この一軒が、大口病院の点滴へ、毒物混入にまで、結び付いていくのですから、この夫婦は、とんでもない夫婦なのですが、ここでは、共産党へ、一点手中をしたいので、柳沢昇について、語るのは、先へ延ばします。
 

金沢八景駅のガードマン

2015-08-01 02:04:46 | 政治

 *チ

 

*金沢八景駅前に、2015年3月に停まっていた共産党の車

 
なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3731075です。 
 
後注1、 

大島町地すべり大量死、問題点をすりかえているNHK報道。共産党に媚び切っていますね。   2016-10-20 13:49:22 | 政治

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大島町地すべり大量死、問題点をすりかえているNHK報道。共産党に媚び切っていますね。

2016-10-20 13:49:22 | 政治

副題1、『大島町で、地滑り被害の、追悼式が行われたというニュースが、NHKで流れたが・・・・・』 

 外出して帰って来たので、いつもの様に長い文章を書く事ができません。それで、非常に簡単な、テーマで書きます。しかし、これも、現代日本社会の矛盾を見事に表しているものですから、このブログで、取り上げるのにふさわしいと、おもっております。 

 数日前に、大島町の、二年前の大雨による、地滑りで、40人近くの人が亡くなったことを祈念するニュースが流れました。記念するが、誤変換で、祈念するとなって居ますが、それでもいいですね。亡くなった方で、まだ、遺体が発見をされていない方も、あるみたいなので、遺族はたまらないと、思います。今、確認をすると、正確には、36人遺体が見つかっており、3人が不明とのこと。結局39人が亡くなっております。

 ところで、私は、このニュースは、さして大きな謀略ではないと、思いましたので、正確に何日の何時のニュースで出てきたかを記録していないのですが、数回同じものを見たと、言う感覚があります。それは、夕方六時のニュースと、7時のニュースで、重なっていたのか? 夜9時のニュースウォッチでも、繰り返されたのか? ともかく、相当量の、ニュースが出ました。

 今、丁寧に、録画番組を、映像的に、確認をすると、夜7時のニュースでは五分程度使っておりました。そして、そのうちの大半が、私がここで問題としている方向でのすり替えだったのです。

 しかし、熊本大地震とか、福島第一に関連するニュースに比較すると、少量です。で、一日で、その報道類は、終わっております。今、問題のニュースをどこで、見たのか、何日だったのかを正確に知りたくて、NHK online news を、開いて、検証しました。

 それは、映像ではなくて、文字化されたものを確認作業をしたと言う事です。

  やっと、見つかりました。アップの日時と、それが、何時の、ニュースに使われたものを文章化したのかが、判りませんが、******罫線以下、3つほど見つかったので、それを置いておきます。

 しかし、驚くべきことを発見しています。それは、ニュース内で、特に強調された部分があったのですが、それが、オンラインニュースの中では、消えているのです。そちらには、書いていないのです。強調をされた部分とは、『政府が、大災害を予測できる警報を発するのが、都道府県までの段階なので、あの大災害が起きたので、それ以降、政府(=この場合は、気象庁)は、市町村レベルにまで、警報を下していくと、言う部分の事です。こういう報道は、あの大被害の、本質を隠す・・・・・たくらみに近いすり替えです。

~~~~~~~~~~~~

副題2、『あの大災害の、もっとも忌まわしい部分は、当時の、大島町長が、石見銀山に、観光旅行をしていて、何の指令も出さなかったという部分にあるのだ。そして、市長は、共産党員なので、非常に優遇をされていて、それ以降も、何度も、(ほぼ、10日間から2週間に及んで)NHKユースに登場をした。それがこの大災害ニュースの、一番大きな特徴だったのに、一切それについては触れず、国家の問題へと、すり替えている。こう言う事を、今いうのは、本日もまた、浜銀・鎌倉支店の前で、共産党員の、署名運動が行われていたからだった。NHKは、共産党を、大変優遇をしている。

 一票の合憲か、違憲かの、判決が今多発しているのも、あの原告集団が、主に、共産党員を核としているからだ』

 下の*****罫線以下に置いたニュースのうち、#1のものは最も早い時期に報道をされたものであり、それが、もっとも、正式なニュースです。そこで、新市長の名前が、一回ほど、音声で、出て来て、私は、『おや、やっと市長は、交代をしている』と、思いました。しかし、その新市長名は、たった1回ほど、NHKは、報道をしただけです。それに比べるとあの三年前の大島市長、川島理史氏の大量露出は、何だったのでしょう? つまり、現在日本では、共産党こそ、CIAの、もっとも、大切な、部下なのです。それを、今回の、大島町災害を回顧するニュースが、再び、証明していると言う事です。

 で、ここまで、共産党を大切にすると言う事はかえって、共産党が、今ミスをしていて、弱体化していると言う事を示しています。と言う事は、何を意味するかというと、最近、前田祝一一派が劣勢なのですね。というのも、高枝切と言うのが、鎌倉市の税金を利用した、いじめでしかないという私の、このブログ内での、論調が、あまりにも、正しいので、彼等は、困っているのです。

 その前田氏が、共産党員だと、見做すことが私には、できます。それは、ここに住んでいて、31年以上になるから、判ってしまっている事です。特に、私に対する彼の攻撃の手法と、その特徴的形態を、考えると、びんびんと、それが、判ってくるのです。ペンキ塗りお当番ですって。それは、私に対する以上に大きな損失を与えたアジサイ畑欺罔事件を、糊塗し、隠蔽し、まるで、詐欺とか、泥棒などは、なかったかのごとく振舞い、ご近所を全部、自分側に付けるためのた、くらみでしたが、まるで、一種の遊びみたいに仕組んでいくのです。それこそ、共産党的手法なのですよ。深い怒りをもって、見ています。彼のすべての行動を、そういう目で見ています。厳密に見続けております。一回目のペンキ塗りお当番は、17年は前に行われたと、思います。もっと前だったか? ともかく、それ以来、彼については、ずっと、そういう目で見ています。そして、或る時に、ewikipedia を開いて、彼が集団訴訟の、原告の一人となって居るのを知って、さらに、確信を深めました。私は別に探偵を雇っているわけでもないし、どこかの家に、盗聴器をかけているわけでもないし、みんなの家を注目しているわけでもないのですよ。

 私が普段暮らしている部屋からは、他の家は、一軒も見えないのです。ただ、どうしてここまでの事がわかっててしまうかと言うと、音で、からんでこられるからですね。絡むと言っているが、攻撃をしてくると言ってもいい場合もあります。周南事件(徳山で起きた、平成の八墓室事件と当初は、呼ばれていたもの)は、日曜日の深夜に起こされたのですが、次の週の火曜日の、この山のうるさかったこと、うるさかったこと、まるで、夕方の、満員の、銭湯と言う程でした。

 となると、共産党を、高く、いい位置にあげると、前田氏が、勝つと言う事となります。彼らにとって、真実とか正しい事と言うのは、問題ではないのです。勝つことが大切みたいです。勝てば官軍であり、勝てば、彼等の悪も一切が帳消しになると、思っているみたいです。

 で、私が、過去に共産党員である、川島理史・大島町長を激しく批判をしているからこそ、今回、三年目に当たり、川島理史町長の、瑕疵よりも、国のお知らせの仕方が悪かったという方向で、ニュースをまとめたのが、対、私の弾圧に役立つと考えられたから、NHKニュースの内容が、ああいう音声と、映像になったと解釈しています。

 しかし、それは、一種の謀略なのです。例の鎌倉エージェントたちが、取る、典型的な手法なのです。一部が、真実のニュースであり、それに乗っかって、一部が、嘘であるニュースを流す。そう言う事によって、全体を通して、私をノイローゼにするのに役立つだろうと、考えられています。しかし、以前よりは、NHKも、抜け目が無くなりましたね。以前だと、ざるの目から水が漏れるというほどの、瑕疵だらけだったのに、今般は、文字化されたオンラインニュース内では、へまはしていないのです。

 それは、・・・・・・謀略の部分は、文字化は、していない・・・・・・ということで、・・・・・私に上げ足を取られることを避け始めた・・・・・と、言う事です。『お前が、言っているほど、こっちはバカではないのだ。だから、探しても証拠は見つからないぞ。おまえ、グーブログには、動画が、添付ファイルとして使えないのは、知っているだろう。だから、証拠は、残さないぞ』・・・・・という風に姿勢が変わってきています。こうなると、違和感を抱いたニュースはすべて録画をしておかないといけなくなりますね。そして、ここには動画を張り付けられないので、そこか、別のサイトで、動画を張り付けないと、いけなくなりました。

~~~~~~~~~~~~~~

副題3、『二年目の、追悼式も、一年目の追悼式も、ほとんど、NHKは、報道をしなかった。だが、何故、三年目の追悼式を、これほど、大げさに、しかも、まがった方向で、報道をするのだろうか? その理由と答えは、私のブログにあるのだった』

 16日のお昼のニュースで、東電変電所の火災の、検証は、やっと始まったと、報道をされました。高熱の現場で、火災が、鎮火し、温度が下がったからだそうです。

 しかし、音声と、映像で、流されたニュースのうちで、十分の一は、アスベストの濃度が濃くなったので、マスクを付けないと、入れないという文言で、埋め尽くされていました。十分の一というのは、私が、自分側が損になるべく、控えめに控えめに、書いている数値であって、ほぼ、三分の一ぐらいの量があったかもしれません。

 しかし、&&&&&&罫線以下に置いた、文章化されたNHKニュースを見ると、アスベストという言葉は、一切出てきません。このアスベストですが、何が問題なのかをまだ、正式に長文として開設をしておりません。だから、読者の皆様におかれましては、たばこの受動喫煙の被害と同じく、健康問題として、重要な被害をもたらすものだから、何で、あなたがそれに反対をするのですか? と、質問を受けそうですが、前田祝一一派、および、鎌倉エージェント一派に、取っては、重要なアイテムなのです。だが、それも、丁寧に政治的な説明をすると悪の権化と言う様なものとなります。つまり、悪人側が振りかざす野蛮なダイダンビラと、成っております。だが、ここで、そっちへ入り込むと、収拾がつかなくなるので、今の路線で、進みたいと、おもっております。

 ただ、スピードが遅くなっております。それは、敵さん連中にとっては、『あいつ、年取って来て、体力落ちているぞ』という風に見做している処でしょうが、私の方では、哲学の問題があって、こうしているのです。

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副題4、『極めつけは、16日の前田祝一家の、二階の天井灯、点灯であった。その前の日の、集会で、こう言う作戦が、彼等に授与されて、・・・・・おお、そのラインなら勝てると、彼等は、欣喜雀躍をしたと、見做すことができるが・・・・・』

 2016年10月15日の夜に、またまた、白井小野寺夫妻と、前田祝一夫妻と、そのほか数軒の、この山の住民と、山ノ下の、伊藤玄二郎ほかの、エージェントが、会合を持っております。そこで、何が決まったのだろうと、思っておりました。それが、本日、過去ニュースを分析していて、判ったという次第です。

 つまり、NHKニュースと鶴岡八幡宮様の出す騒音の二方向で、私をやっつけてやろうとする方針があらたに定まったのが、本日、2016年10月20日にやっとわかった。なるほど。

 前田家の二階の、天井灯が、煌々と照らされて、一種の威圧を与えるというのは、シャルリーエブド事件以来始まった事です。それが、16日に、発揮されたので、なるほどと、思いますね。鶴岡八幡宮様が発する異音については、本日は、詳述をしませんが、いろいろ、意味があるので、記憶の中には、詳細にとどめておきます。 

 後、ミスターTが、ゴルフの、打ちっぱなしをするのも意味があるのです。ただ、これは、すべて、鎌倉エージェントに対して、判っていますよ』というサインですから、読者の皆様へ向けては、因果関係や、忌について、説明をしないで、進ませてくださいませ。というか、ここで、終わらせておいてくださいませ。本日は、引用が大量にあるので、字数制限に、引っかかりそうです。

 明日、誤変換を直したら署名と書いた日付を入れます。

なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は3728389です。

 

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#1)

伊豆大島土砂災害3年で追悼式

10月16日 17時20分

伊豆大島土砂災害3年で追悼式

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36人が亡くなり、3人が行方不明となった伊豆大島の土砂災害から3年となる16日、大島町では遺族や地元の関係者などが参列し、犠牲者の追悼式が行われました。

3年前の10月16日、伊豆大島では台風による記録的な大雨で大規模な土砂災害が発生し、36人が死亡、今も3人の行方がわからなくなっています。
災害から3年となる16日、町役場の施設で行われた追悼式には遺族や町の職員など、およそ200人が参列しました。
式では、参列者全員で犠牲になった人たちに黙とうをささげたあと、三辻利弘町長が「大切な人を失った悲しみはあまりにも深い。悲しみに寄り添いながら行政と町民が一丸となって復興に向けて歩みを進めていきたい」と述べました。
このあと、献花が行われ参列した人たち1人1人が花を手向けて、静かに手を合わせていました。
そして、地元の小学生たちが追悼の歌を合唱すると、会場ではハンカチで目頭をおさえたり涙を流したりしている人の姿も見られました。
叔母を亡くした東京・府中市の52歳の女性は「大島に来ると、元気で人なつっこい叔母の姿がよみがえってきます。3年たちましたが、忘れることはありません。2度と同じことが起きないでほしいです」と話していました。
3年前の土砂災害で、大島町では甚大な被害が発生する前に住民に避難を呼びかけられなかった反省から、災害のあと早めに避難を促す態勢づくりに取り組んできました。
具体的には、当時、職員が退庁したあとに出された大雨警報や土砂災害警戒情報をすぐには把握できず、対応が遅れたことから、大雨の注意報が出るか、出るおそれがある場合は、夜間や休日でも職員を役場に配置して連絡態勢を取ることにしました。
また、新たに土砂災害が起きやすい地域を指定して、大雨注意報が出されたら、防災行政無線で注意を促すほか、「大雨警報」などを参考に避難準備情報を、「土砂災害警戒情報」などを判断材料に「避難勧告」や「避難指示」を出すなど避難を呼びかける基準を明確にし「空振り」になる可能性があっても早めに避難を促す取り組みを続けています。
しかし、ことし8月、台風9号の接近に伴う大雨で、土砂災害が起きやすい区域の262人を対象に避難勧告を出した際、避難所に避難してきた人は4人にとどまりました。
町では土砂災害から3年たち、災害の記憶の風化や住民の間に避難の呼びかけに対する「慣れ」が出ている可能性もあるとしています。
大島町防災対策室の高橋義徳室長は「行政と住民の間でリスクコミュニケーションが図れていないと感じる面がある。避難の基準や避難を呼びかけている状況を理解してもらえるよう、根気強く訴え続けていきたい」と話しています。

#2)伊豆大島の土砂災害から3年

10月16日 06時52分

伊豆大島の土砂災害から3年

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36人が亡くなり、3人が行方不明となった伊豆大島の土砂災害から16日で3年になります。
大島町では16日午後、追悼式を行い、遺族や地元の関係者が犠牲者に黙とうをささげることにしています。

3年前の10月16日、伊豆大島では台風による記録的な大雨で大規模な土砂災害が発生し、36人が亡くなり、今も3人が行方不明となっています。
また、住宅50棟が全壊するなど合わせて400棟の建物が被害を受けました。
災害から3年となる16日、大島町では役場の施設で追悼式を行い、遺族や地元の関係者が参列して犠牲者に黙とうをささげることにしています。
災害の後、島では一時、37世帯86人が仮設住宅での暮らしを余儀なくされていましたが、ことし春までに復興住宅が建設され、仮設での生活は解消されています。
また、被害を受けて通行できなくなっていた三原山に続く幹線道路も工事を終えて開通するなどインフラの復旧も進み、山の斜面の砂防工事やメモリアル公園の整備など10年計画の復興が進められています。
ただ、土砂災害が起きた沢の改修工事が終わるのは5年後になる見通しで、町では安全を確保しながら被災した地域の振興をどのように図っていくのかが課題となっています。

#3)

伊豆大島の災害不明者を捜索

10月16日 11時37分

伊豆大島の災害不明者を捜索

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36人が死亡、3人が行方不明となった伊豆大島の土砂災害から3年となる16日、島では町の職員などが被害が大きかった地区で捜索を行い行方不明者の手がかりを探しました。

3年前の10月16日、伊豆大島では台風による記録的な大雨で大規模な土砂災害が発生し、36人が死亡、今も3人の行方がわからなくなっています。
災害から3年になるのにあわせて16日は午前10時から町の職員や警察などおよそ50人が出て被害が大きかった元町の海岸で捜索を行いました。
職員たちは熊手などを使って砂やゴミをかき分け、行方不明者の手がかりにつながるものがないか探していました。
また、最も被害が大きかった元町神達地区に設けられた献花台には犠牲になった人の遺族や友人が訪れ、線香と花を手向けて祈りをささげていました。
島に遊びに来ていて犠牲になった山田耕一さん(44)の母親の岩子さん(76)は「まだまだやりたいことがたくさんあったと思うが突然、命が奪われてしまい悔しい。3年たちましたが忘れることはできません」と話していました。
また、今も行方がわからない山下成男さんの友人の小川護郎さん(71)は「50年来の友人で、ずっと一緒だった。もうかくれんぼは終わりにして早く出てきてほしい」と話していました。

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 #1

通気口直下のケーブル焼損

10月16日 20時07分

通気口直下のケーブル焼損

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埼玉県新座市にある東京電力の地下施設で起きた火災で、警察と消防による地下の検証が、16日、3日ぶりに行われ、炎や大量の煙が吹き出した通気口の真下付近にあるケーブル周辺が激しく燃えていることがわかりました。
警察と消防は、この付近が火元とみて、17日以降も検証を続けることにしています。
今月12日、埼玉県新座市野火止にある東京電力の送電線のケーブルを通す地下施設で火災が起き、東京都内の11の区、合わせて58万戸余りが一時、停電しました。
警察と消防は、地下の温度が高いうえ、たまった水をくみ上げる必要があるとしていったん中断していた検証を、16日、3日ぶりに再開しました。
警察によりますと、今回の火災では、新座市内にある複数の通気口のうち1か所から炎や大量の煙が吹き出していましたが、15日の検証では、この通気口の真下付近にあるケーブル周辺が激しく燃えていることがわかりました。
一方、消防などによりますと、地下のトンネルには、強い異臭がするほか、すすが多くあり、電灯も焼けて真っ暗な状態で、検証は思うように進まなかったということです。
警察と消防は、激しく燃えていた通気口付近のケーブルが火元とみて、17日以降も検証を続け、詳しい出火原因を調べることにしています。

#2

東電の送電施設火災 検証再開

10月16日 15時53分

東電の送電施設火災 検証再開

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埼玉県新座市にある東京電力の地下の施設で起きた火災で、警察と消防は地下にたまった水を取り除く作業が終わったため中断していた検証を3日ぶりに再開しました。
警察などは地下の施設を通る送電線のケーブルから火が出たとみて詳しい原因を調べています。

今月12日、埼玉県新座市野火止にある東京電力の送電線のケーブルを通す地下の施設で火災が起き、東京都内の11の区で合わせて58万戸余りが一時、停電しました。
警察と消防は、地下の温度が高いうえたまった水をくみ上げる必要があったため検証をいったん中断していましたが、16日午前10時すぎ、3日ぶりに検証を再開しました。
ヘルメットやマスクを着けた警察官や消防隊員が東京電力の担当者とともに次々と地下に入っていきました。
消防によりますと、これまでの検証では地下のコンクリートの温度が60度に達する場所もあり、火元とみられる地下の現場までたどり着けませんでしたが、16日の検証ではすでに現場付近に到着し、詳しい調査を始めているということです。
警察などは地下の施設を通る送電線のケーブルから火が出たとみて、ケーブル付近とそれ以外の壁や配線などを調べる2つの班に分けて詳しい状況を調べています。
埼玉県新座市の火災現場の近くの住民からは、今後、再発防止策を徹底してほしいという声が聞かれました。
57歳の女性は「近くに住んで20年以上になりますが、こうした施設が地域にあることは知りませんでした。大規模停電にもつながりかねないので、東京電力には再発防止策を徹底してほしいです」と話していました。
また、53歳の男性は「地下に東京電力のケーブルがあることは知っていましたが、こんな大規模な火災は初めてだし、都内にも大きな影響が出て驚きました。設置から35年もたてば劣化なども出てくると思うので、これを機に管理体制を見直してほしいです」と話していました。

 

コメント

私は何故、小池都知事と、東電・変電所火災には、触れないのか?+山本浩法政大学教授、大来寿子・元外相夫人△

2016-10-18 22:36:27 | 政治

 これは、最初の総タイトルを、『小保方嬢、私が交通事故に出会い、ブログを書けないだろうと、見做された日に、記者会見をする。CIAに最大限に利用をされた私の交通事故、そのまとめを、ここで、やって置きたい。高枝切と関係があるので』としておりました。しかし、午前零時に上のものへと、変更をいたしました。その後、19日の午後、二時から、推敲を始めております。大量に加筆しつつあり、その部分は青字で、表現をしてあります。

副題1、『2014年の、自分の交通事故が、いかに、異様な扱いを警察から受けたかを、思い出しているところだが』

 私は2016年10月18日の夜という現在、鎌倉市が、税金で行った<<<高枝切りと言う謀略・現象>>>を分析し考察しつつあるところです。 ところで、それを考察しつつあるときに、柳沢昇という、【かまくら春秋窯】の主宰者について、語るべき必要が出て来て、かつ、渡辺賢司という人物について語る必要も出て来て、

 そこから、2014年4月7日の夕方7時に、私が、銀座三原橋交差点そば(歌舞伎座のすぐそばの交差点ですが)で、交通事故に出会った頃を振り返る必要が出てきました。その交通事故は、聖路加で、初期手当をして貰ったのですが、その際に、警察が、「交通事故ではなかったことにしよう」とか、「治療をさせない様に」、聖路加へ命令をしたとか、異様なことが有って、4月7日以来、二か月以上、折に触れ、その交通事故について、書き続けております。

 それをまとめたものが以下のリンク先で、示した文章群です。これ以降もあるかもしれませんが、一応二か月で、探索の方はストップさせました。ところで、これを皆様に、お読みいただきたいというわけでもないのです。自分の心覚えの為に纏めました。しかし、驚くべき特徴が、出来(しゅったい)しています。それは、私こそ、今現在の、世界のニュースと、日本のニュースを動かしている・・・・・と言う事が、これで、証明をされたと言う事です。

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副題2、『だからこそ、私は小池都知事については、一切触れないのだ』

 それは、折に触れて感じていて、だからこそ、「大勢の人が関心を持っている事には、触れません」と、宣言をしているほどです。今、日本中が注目している課題は、小池都知事の決断です。築地市場の、豊洲への移転問題と、

 オリンピック施設に関して、莫大な無駄遣いが行われつつあることへメスを入れている都知事が、日本中の関心を集めています。それについて、一切、触れておりません。

 理由は無論のこと、私の示した方向が否定をされるからです。小池都知事は、今、次から次へと、決断を迫られています。しかも、政府だとかバッハ会長だとか、横槍も、おおく入っていて、お気の毒な状態です。でも、もし、私がこのブログで、何か、小池都知事について書くと仮定をすると、私の示した方向が正しいはずで、だからこそ、必死になって、彼等、鎌倉エージェントは、それを、否定していくはずです。すると、東京都民と、日本国民は困る事なります。だから、何も言いません。

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副題3、『山本浩という法政大学の教授がいて、かれは、CIAのかわい子ちゃんである。サッカー日韓合同、開催などのころに、CIA側にリクルートをされたと、感じている。成田豊氏などの、采配であろう』

 でもね、怒りは深いですよ。たとえば、昨日、7時のNHKニュースですが、この件を報道するにあたって、ゲストとして、現在法政大学教授をしている、山本浩さんを招いていました。この人は、サッカー中継で、有名な人だそうです。私は、たまたま、1980年代から、2010年ごろまで、サッカーには、興味がなかったのです。

 それゆえに、この山本浩というアナウンサーの、仕事ぶりをほとんど知りません。だけど、この人物のwikipedia 等を、2009年には、引いていろいろ調べております。それは、ですね。おお相撲壊滅作戦というのが、行われて、奥島孝康氏が委員長を務めた、独立ガバナンスの何とか委員会と言うのの委員を務めていたからです。このニュースの正式な呼称は、野球賭博問題と、八百長問題ですが、私は、当時から今までずっと、大相撲壊滅作戦と呼んでいます。

 で、これが、起きた原因ですが、当時の私の論調を、右翼と決めつけた

 伊藤玄二郎とか、井上ひさしとかが、「右翼の彼女(=私の事)を、やっつけるのには、もっとも、日本的な文化である、相撲をやっつけてやれば、彼女を潰すことが可能だろう』と、考えて編み出したのが、本質でしょう。それが、目的の、諜報的謀略です。

 無論、少数の相撲取りが、嫌疑が、かかっても仕方がない様な、事をやっていて、それが、電話会社の、スパコン検索で、見つかったと言う事も寄与しています。場所がない時な、暇人である相撲取りが、野球賭博をやったり、八百長を、仕組んだりすることはあるでしょう。しかし、あの問題は、私をやっつけると、共に、細木数子の影響力を、少なくすることが目的でもあったのです。

 彼女は、TBSとフジテレビの、両方の、ゴールデンアワーに、番組を持っておりました。そして、日本文化を守ろうと、言う趣旨で、若い女性を教育したりしていました。その細木数子が、朝青龍のタニマチをしていました。それで、朝青龍を潰すことをはじめとして、典型的な、CIA発想で、行われた謀略だったのです。それに、重要な役割を担ったのが、山本浩氏ですね。今まで、渡辺美樹氏が、これに加担をしたので、急に民意を失ったのだと、語ってきていますが、山本浩という人物については、あまり語ってきていません。

 しかし、NHKアナとして、相撲には、全く関与してこなかったのに、大変偉そうにして、大相撲を壊滅していく機能を担ったことで、『いやな、男だなあ』と、感じています。その人物が、当時から、大学教授には、成っていたと、思います。つまり、大学教授と言うのが、現在の、日本社会で、希少にも残っているエリート階級だと、見做されているのです。ほかには華族階級も失われ、武士階級と言うのも失われ、医者と言うのも、エリートの地位を転げ落ちています。それは、医師会が、金もうけ主義に過ぎているからですね。そして、弁護士や、公認会計士も、落ちています。それから、高級官僚という、モノも、一般大衆からは「別にー」と、言われる存在でしょう。自衛隊幹部というのは、他の国では、エリートでしょうが、日本ではまったくだめなので、かろうじて残ったエリート職種が大学教授なのです。

~~~~~~~~~~~~~

副題4、『学芸大学教授と言う、国家公務員の立場でさえ、かれら、CIAだと、自由自在に、割り振ったり、使えたりするみたいだ。これも、また、税金を使って、私を弾圧する仕組みに役立っている』

 この大学教授と言う職種が、彼ら、鎌倉エージェントが、使う、もう一つの道具です。「私をやっつけるために、お見合いを駆使している」と、10月〇日に、このブログ内で、言いました。が、「大学教授にしてあげます」も、もう一つの殺し文句です。で、それを使って、友人を私から引っ剥がしていきます。そして、実際に、6人程度の、私の知人が、2002年以降に、大学教授に、してもらっています。

 それ以前に、すでに、大学教授になって居た人物は、その本人の実力で、成られたと、感じていますが、2002年以降に、大学教授になった人物は、私との仲を裂く為に、バーター取引として、その役職を得たと、感じています。もっとも、顕著な例は、日本工業大学で、広報担当の、部長をしていた人があります。そちらの役職も、50歳を過ぎてから得た職でしたが、その次に、学芸大学の広報担当・特任・教授に格上げして、行きました。

 彼女は、特に麗々しい、ご挨拶状をくれました。それを受け取った時に、非常に嫌な感じを受けたのです。上にあげた、お見合いの例として、T夫人(お子さんが、中二にして路上喫煙の常習者でもあり、かつ、引っ越して来たばかりの私の息子に、3人で、リンチによる暴力を与えた、家のママ)が、私の西隣の、超肥満体夫人=E夫人のお嬢さんが、「妙本寺のお嫁さんになったわよ」と、教えてくれた時と、同じ、感覚です。学芸大学特任教授の方が、より、古い事例でしたが、その次に、妙本寺のケースを聞いて、『ああ、また、同じことをやられている』と、感じました。

 学芸大学とは、国家公務員です。アメリカならいざ知らず、教授職ともなれば、しかも、特任教授職という形では、急にその役職が作られたというわけですから、本当に、彼ら、鎌倉エージェント(=CIA)の、やりたい放題で、事が進むのです。彼らは、こういうことを案出しては、「自分たちは、頭がいいなあ」と、得意がっているみたいですが、

 私は、ブログにそれを書かないまでも、全部裏側が解っていて、なんと嫌な事だろうと、思っている次第です。この学芸大学の特任教授を実現した陰には、もしかすると、大来寿子さんと、大来洋一氏が、関与しているかもしれません。

 一度、下稿として、それを、アップしながら書いたのですが、もう一回ひっこめております。ビビっているから、そうしているわけでは無くて、日本のトップレベルの階級の人の悪意ある行動に、実名で触れる場合には、誤変換を残しては、いけないと、感じていて、それで、一回ひっこめてあるのです。余裕のある時間に、完成させて、公開をいたします。

 大来寿子さんは、私にとっては、高校の先輩です。また、父が務めていた、中央官庁に、4歳年下の、人材として、ご主人、佐武郎氏が、勤務していた存在です。もし、大来寿子さんが、この学芸大学教授職を実現したという推察が当たって居たら、この長編ミステリーの、一つの、駒(パズルと仮定した場合の、表現)が、ピタッとはまることとなります。

 その官庁、経済安定本部は、その後、改名して、経済企画庁となりました。そして、鶴岡八幡宮で、最近(=10月7日と、8日)に、公演が行わられた【ジャパンオルフェ】の、実行委員となって居る、友人とは、経済企画庁・元長官にして、その後天下った先が、三井物産で、即座に、副社長ロンドン支店長になりました。そちら様からも立派な挨拶状をいただいています。ただ、彼の場合は、実力もあるので、その立派な挨拶状を見ても、嫌な感じは受けなかったのですが、その就職とバーター取引で、私との友情を切ってきたのだったら、これで、三回目として、就職が、機縁となって、私が、友人を失ったという形になります。

 と、ここまで書いて、私が、小池都知事について、触れない理由が終わりました。 

だから、最近のブログは、時事問題を総タイトルに入れておりません。で、それは、事実上損でしょうね。読者の皆様が、ここに、惹かれないと言う事となりますので。で、皆様が、総タイトルをご覧になって、『ふむ、ふむ。また雪ノ下の喧嘩かあ。聞き飽きたねえ』と、お思いになるのも知っていて、そして、パススルーされてしまうのも知っていて、尚、現在の、時事問題には、触れないでいるのです。

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副題5、『2014年4月8日に小保方嬢の記者会見が行われ、その映像が、何百回とメディアで、使われたが、それは、偶然の事ではなかったのだ』

 私は、その時点ではそれに気が付かなかったのですが、小保方嬢が、「スタップ細胞はありまーす」と宣言をした記者会見は、私が7日に交通事故に出会い、かつ、その夜は、京橋の、相鉄フレッサインで、徹夜で、ブログを一本書き、(後注の1番最初のモノ)そのまま、メロメロにはなりながら、それでも、朝の始発の横須賀線で、東京駅から、鎌倉の自宅へ帰り、朝食をとって、睡眠に入ったのが、朝の8時半です。その後、渡辺賢司ほかの、布団たたきの騒音で、起こされたのが、午前10時半です。

 そして、午後の小保方嬢の記者会見ですが、見ていません。もう一回寝たので、見られなかったたのか? いや、違うと、思います。私は、『小保方嬢の記者会見などは、見る必要がない』と、その時点で、すでに、思っていたでしょう。石堂順子さんの、記者会見を見過ごした(これも、私が北久里浜の旧宅に居て、インターネットができない環境で、かつ、テレビもない環境にいる際に行われた)は、残念に思っていますが、小保方嬢については、「だめだ。この人は。この研究は嘘八百ですね」と、2014年2月半ば以来は、思っているので、見逃しても、残念には思いません。

 ただ、2016年に入ってから、4月7日(又もや、4月の7日です。これは、忌日かな? 私にとっての、呪われた日?)に、主人の心臓血栓手術が行われ、その前後に、すさまじい攻撃(電車の数多い遅延現象+、返したはずの図書館の本が行方不明となり、散々に苦労をして新品を図書館に、納入をした後で、浜銀鎌倉支店の、貸金庫の中から見つかったミステリー他)を受けたのですが、その一つとして、小保方嬢の復活があったのでした。

 大宅健一郎という人物(ほぼ、100%大宅壮一の孫であろう。もしかすると、大宅映子さんの息子でもある)の、古い時期の論文が、ネットで復活をしたり、瀬戸内寂聴さんが、小保方嬢と会談をして、それが、婦人公論に載る(2016年6月13日号)などと言う現象が見られました。

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副題6、『58万戸が停電をしたという、板橋区の、東電の変電所の火災だけど、謀略の可能性はある。我が家の泥棒から考えると、鍵を開けるのなど、簡単、簡単だ。夜のうちに開ける。そのうえで、時限発火装置を、セッティングして置いたら、簡単に、午後に、火災が起きて来るだろう。それは、大勢の人がそばを通る時間帯なので、「謀略ではない。自然発火だ」と、一般的には、考えられるだろうが、今、3.11の後始末で、多大な批判を受けている東電さんが、それほどに、へまなことをするわけがないではないか。大口病院も、お気の毒に、謀略で、殺人事件が起きたのだろう・・・・・ただ、私は、その両方のお誘い水(つまり、それらの事件について、詳細なブログを書けよという罠)には、乗らないで、ひたすら、鎌倉市の、高枝切問題を、考察していく。そのつもりであって、それを実行している』

 今、すべての、項目が中途半端になって居て、完成しておりません。それは、申し訳なくおもっております。ただ、同じ現象でも、以前は書けなかった部分を深くえぐって書いている最中です。で、思いがけないほど、深い真実に到達している筈です。ただ、過去の文章を探し出し、それとの違いも明瞭にしたいと、思っているので、それに時間を取られてもいます。膨大なものを書いているので、自分のブログなのに探すのが大変なのです。特に、総タイトルを、ひねってつけてある場合が、おおいので、ターゲットを探し出すのが、非常に大変です。交通事故は、診察券があるので、日時が特定できました。だが、柳沢昇が、私の猫の事で、警官を呼んだ(日時は、2005年の、8月26日だと、しっかりと覚えているのですが)現象に、ついて、書いた文章を探すのなどが、非常に大変なのです。直後には、書いていない筈です・

 ただ、今自分の交通事故について書いた、2年と、6か月前のブログを探し出し、まとめてみて、感無量です。やはり、体力があったなあと、思うし、読者に気を使っている姿勢もうかがえるからです。一つの章の中に、現在(というのは、2014年当時)、政治で、問題になって居ることを取り上げています。それと関連付けながら、CIA(=鎌倉エージェント)たちの動きを分析しています。しかし、9月26日の高枝切以降は、主に、雪ノ下に終始していますね。それが、感無量です。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3724341です。

  19日に書き始め、20日の、午後五時に完成とする。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

 

小保方嬢、記者会見をする?・・・・・山中先生と野依さんは、事前に嘘だと知っていたかな?

 小保方ミステリーの終焉 + 私の魔の刻(銀座18:45)と、救急車で、運ばれる私△

2014-04-09 00:43:34 | Weblog

 小保方Mystery13・・・・・学会誌には、掲載すべきかしないかの審査がないのが普通だ△

2014-04-10 20:22:57 | Weblog

 小保方ミステリーについて書いた過去分のリンク先、総覧 2014-8-6時点で

2014-04-11 05:55:39 | Weblog 

聖路加病院(2014年)と、慈恵医大病院(2005年)の違いは、なぜ起きたのかー1

2014-04-12 23:49:53 | Weblog

 怪我をしているのに物損事故にされた理由は、調書を私に渡したくなかったからですか? 警察庁さん?

2014-04-13 01:09:41 | Weblog

 銀座フォルム画廊が定刻前に閉店?・・・・材木座の命名件を、豊島屋が買った件を再び言上したいが

2014-04-19 04:15:11 | Weblog 

副題5が警察の事、副題6が、伊藤玄二郎の事、柳沢昇の事、この最後に豊島屋の件が出て来る

横須賀に自衛隊艦船が15集まる。その裏にあるものは? 小保方さんで思い出す江川卓と、空白の一日

2014-04-20 21:49:28 | Weblog 

副題  に北久里浜の悪を書き、副題 に、鎌倉雪ノ下の悪を書く。 

オバマ来日の1・・・共産党と警察の強固な結びつきを、常に拝見する(笑)ここ鎌倉雪の下二丁目△

2014-04-27 21:14:01 | 政治

 副題5、

 オバマ来日の2、・・・・・渡辺賢司氏が、午前中布団を叩いたので、政治的陰謀がばれて来る△

2014-04-28 18:39:23 | Weblog

 副題5、

 オバマ来日ー3・・・県や、国のお金で、自分たちの悪行を隠す連中も、鎌倉には居るのだ。

2014-04-29 20:37:49 | Weblog

 そして、二日後の4月9日朝、室内盗聴を利用して、『起きたわ。川崎さん。ぜひ、布団をいっせいに叩いて、私たちが連合している事を知らせましょうよ。治療をしてもらえなかったらしいから、膿むわよ。そしたら早く死ぬんじゃあない。うれしいわー。やっと私たちの、天下よ。彼女には天罰が下ったのよ』と、はしゃいでいる、前田夫人の声が、聞こえるみたいな気がします。(笑い)

 そして、渡辺さんに向かっては、「渡辺さん、あなたは、お上品だから、彼女はきっと誤解をしているわ。あなたが中立を守っていて、いつか、川崎方につくのだと考えて居うるはずよ。そうじゃあないんだ、と知らせてやって。だから、ご主人様が大きな力で叩いてほしいの」とも、付け加えたと推察されます。

 旧横須賀市の水道山の土地を、伊藤忠○○他が売り渡して建てたマンション群

2014-05-01 21:10:15 | Weblog 

オバマ来日の4・・・・TPPは、成功or不成功? 平作川の氾濫と、瀬島龍三との邂逅△

2014-05-02 21:21:44 | Weblog

人懐っこい猫と、大雪、そして大木が折れたが?

2014-05-03 23:02:36 | Weblog 

オバマ来日の5=鎌倉市の職員に疑われたので、その屈辱が梃子になって、謎解きが長足に進む△

2014-05-04 00:01:24 | Weblog 

商船三井の差し押さえ VS 対馬丸と大洋丸の米軍による撃沈・・・・・高村外交は自立しているか?□

2014-05-06 10:33:08 | Weblog 

理研が最終結論を出したが?+西沙諸島問題+瓜南直子の死・他

2014-05-09 00:49:18 | Weblog 

小保方ノートとは、A4PC入力頁を作り、製本し直した物で、小林よしのり氏はその嘘を見抜けていない

2014-05-10 06:52:00 | Weblog

夫を潰した芸術家達(モンゴメリ女史と、西原理恵子さん)△

2014-05-11 14:11:17 | Weblog

Kよしのりという川下産業人が、科学立国日本をおもちゃにした。その傲慢さを嫌悪したい△

2014-05-12 19:23:33 | Weblog

片山容疑者・自白?の1 ・・・・・どっちかという疑問に答えが出ましたね。

2014-05-20 00:30:13 | Weblog 

片山祐輔5=私には、彼の影に居て、脚本を練っている人間が見えるので、可哀想に成る

2014-05-21 22:19:15 | 政治 

片山君ー6、記憶媒体からスマホに直結できる同軸ケーブルのオスと、メス(挿入口)の違いについて△

2014-05-24 19:15:19 | Weblog

 公園でトイレが壊される?、羽生市と練馬区と、去年は厚木市で・・・それは、無論のこと、政治的事件であり

2014-05-25 19:31:38 | Weblog

 公衆トイレ破壊分析の2・・・・・富士山が爆発すると言う話はどこへ消えたのかな?

2014-05-27 20:22:59 | Weblog

 トイレ破壊、板橋大富豪殺人、平成の八墓村事件、中国軍機ニアミス、全ての裏にエージェントが居る

2014-05-28 14:43:21 | Weblog

コメント

警察が、私の交通事故に対して治療をするなと、聖路加病院に命令をした。その原因は柳沢昇にある…土地を盗まれた上に精神的な被害も莫大に与えられるが

2016-10-18 14:32:12 | 政治

 この一文は、前報

我が家の土地が明瞭に盗まれている事を示す証拠写真類。措置入院で暗殺されてはたまらないので、ここに集積して置いておきます。   2016-10-17 11:50:46 | 政治

 の、セクション1を、推敲しているうちに、どんどんそれが、膨らんできましたので、別章を立てて語る様になったものです。今は、18日の夜九時半ですが、続きを書き始めます。 

 下は、たまたま見つかった、聖路加からもらった書類ですね。2014年4月7日となって居ます。

 次の写真は、聖路加の、診察カードです。

副題1、『税金を使って、自分たちの悪事を隠していくシステムが、今般の高枝切りほど、はっきりとした、例はなかった。それが、起こされて、私としては、却って、ありがたいほどである。ブログの書き方に於いても、格段に進歩したからだ』 

 今般の、高枝切で、五人の人が、鎌倉市の税金を使って、日あたりを良くしてもらいました。そのうちの二人は、明瞭に敵方の存在として機能をしていて、攻撃も何回も行ってきている柳沢昇と、白井・小野寺さんですが、それ以外の三軒は、内心はともかくとして、表面上は、礼儀正しい、人物たちだったので、それらを、自分たち側に明瞭に懐柔し、陣内に取り込んだことは、前田祝一一派にとっては、万々歳の出来事であり、やまゆり事件で、端緒が始まった、措置入院システムで、私を精神病院に、強制入院させて、暗殺して行こうという仕組みが着々と進化したというわけです。

 それが、今は、完遂できなくても、ここで、わが家だけが、日当たりの悪い家として、残ったので、「ざまあみろ、お前は、主流派に逆らっているのだから、大損をしましたね。誰の目にも、お前が、大損をしているのは、確かに、見える様になったぜ。どうだ、参ったか!」と言われているのは、感じます。

 しかも、朝早く大工事が、始まりました。尾上共同体という会社は、総勢、8人以上が二台の、車に乗ってやってきたので本当に大きな騒音でした。

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副題2、『この、工事が、朝の8時半に始まったというのも、大きな意味がある。【渡辺賢司】という人間を救うための、措置だったからだ。ところで、渡辺賢司が、2014年の四月に、悪利用をされた裏には、私の交通事故が隠されていた・・・・・渡辺賢司は、それを知っていたのだろうか? また、H家もそれを知っていたのだろうか?・・・・・その両家は、相当に善人だと、思うけれど。・・・・・・前田祝一一派に協力をすると、あなたが、もし善人だと、命を落としますよ。悪人なら、繁栄をして行きますが。・・・・・交通事故に出会い、かつ、徹夜をして帰って来たばかりなのを知っていて、布団を午前10時半に叩いたのだろうか?・・・・・つまり、緩慢なるが、一種の他殺行為を、しているという自覚を、持って、布団を叩いたのだろうか?

 渡辺賢司という男性が、朝の、10時半に大音響を立てて、布団を叩いたことが有ります。その前夜、私が銀座三原橋交差点際で、交通事故に出会い、警察が、二つ、驚くべきことをやったのです。そのうちの一つは、治療をするなと、聖路加に、命令した事でした。救急車で運び込まれた先である聖路加病院の、植え込みの陰で、脇に偶然にも、停まったパトカーがあって、それに乗り込みつつあった警官二人が、「知っ起床、間に合わなかったかあ」と、叫んでいたので、それが、判りました。というのも怪我で、治療を受けている人間が、私だけだったからです。

 治療が、終わったら、「築地警察署に来てください」と、言われていました。それで、轢いた車の人(超・親切だった)が築地警察署まで、送ってくれると言って、治療室にいる間、ずっと、外の待合室で、待っていてくれたのです。ただ、彼は、遠くの駐車場まで、車を置きに行っていましたので、私が会計などを済ませている間に、それを取りに行っていて、私は、道路ッパタで、その男性を待っていたのでした。会社社長だと、言う話です。その時に、上の、警官たちの行動を、見てしまったのですよ。かれらが、異様な叫び声をあげたのをきいてしまったのでした。

 これが、思い過ごしではないことは、私は、普段から大変皮膚が弱いのです。で、各種の軟膏を愛用しているのですが、もっとも、薬品が弱いタイプのものが、製造中止とか、売って居なくなったのです。【アスゲンPVA軟膏】と言って、副腎皮質ホルモンが、使っていないタイプなのです。冬になると、鼻の粘膜が荒れるので、これで、防衛をします。一番適切です。が、売って居なくて、成分が同じものも他にないのだそうです。参ってしまいますが、警察が、泥棒に入って、是の存在を、確かめるか、尾行が、私が、薬局に寄った際に、「何を買ったか?」を質問をして、この薬品名を、察知したのだと、思います。で、製薬会社と、販売会社に、東京圏では売るなと、言っているのでしょう。三国屋善五郎も、関東圏では、店をたたみつつあるそうです。関西で伸びていくつもりだそうです。

 ところで、この軟膏はせいぜい、500円ぐらいのものですが、ここで、これほどの、いじめをやっておきながら、一方で、前田祝一氏が、共産党員らしいので、そのラインで、アスベスト訴訟を、まき起こし、本人は、死んでいるのに遺族が、数千万円をもらっております。こういう恐ろしい不平等があると、神様は、やっぱり、私に対して、「可哀想だなあ」と、思ってくださるわけです。

 つまり、すさまじい人権侵害を受けております。ほかにも数種の軟膏が手に入らなくなっています。私は何度も言っています。「すべてはわかっております」と、だけど、書くチャンスがなかったので、今まで、これをさらして、いませんでした。が、こういうモノも入れると、20ぐらいの方向から、攻め立てられ、「責められています。私は、何も悪いことは、やっていないのですよ。ただ、暗黙裡、秘密裏に、暗殺されようとしているので、防衛に必至なだけです。悪辣な連中の、真実を知っていて、それを書き表す能力がある人間は、これほどに、多方向から、いじめられるのです。

 だけど、読者の皆様、これを、読んで、暗くはならないでくださいね。神様が、いつも私を、救ってくださいますので、私はいつも大丈夫なのです。ギリギリのところで、救われますので。また、ひどい事をやってきたら、また別の文章を書いて、自分側の精神的な被害部分を、回復させるだけですよ。経済的な損害については、一切の、賠償を受けてはおりませんが。

 それの例を一つ、今から青字で、書きましょう。

 ところで、ここで、三度目の推敲の際に思い出したことを語ります。この人が、超親切だったのは、私の事故が、相当に派手なものだったからでしょう。つまり、私は、その車にぶっ飛ばされたのでした。そして、7mぐらい前方向で、道路に落っこちて、一瞬、気を失ったのです。それが良かったのですよ。地べたにペタッと平らになって、無駄な抵抗をしなかったので、無事に生還をする事ができたのです。何の治療もしてもらえなかったのに、回復したのでした。しかし簡単な傷ではありませんでしたよ。頭が洗えないので、坊主に、自分でしたのです。それで、タオルで傷以外のところをふいておりました。ところで、自分で切ったので、虎狩りです。で、あまりにもみっともないので、4週目ぐらいに、髪を切りに行ったら、「とても、是では、カットできません」と、美容師さんが言ったのでした。「まだ、傷口がぱっくりと、開いていて、真っ赤ですよ」と、言われました。縫ってもらえなかったから治癒が遅かったのです。

 だけど、常に神様に、見守られているなあと、感じているのは、車とぶつかった後、私が倒れた方向が、救いの種だったことなのです。車と、もし、T字形の方向に倒れたとして、そこに、車がのっかってごらんなさい。頭と、腰の骨が、たちまちにぺしゃんこになって、即死です。しかし、両輪の間にすっと、通る形の方向で、寝た形で、ただ、ただ、バンパーが後ろ頭部を削っただけだったのでした。肉の部分だけを薄く削っただけだったのです。

 夕方の7時直前に事故に出会って、夜の11時から、すぐブログを書き始めるのですから、大変な精神力でもあり、かつ、体の根幹には、被害が及ばなかったと、言う事です。これが、天の救いというやつです。最近は、ずっと、神の存在証明を書いているので、これも、重要な事として付記しておきましょう。で、元へ戻ります。

   昔、慈恵医大病院に顔にメガネが刺さった時に、運び込まれたときは、40針も丁寧に縫ってくださったし、インフォームドコンセントも完璧だったのに、3万円の治療代だったのに、今回は、インフォームドコンセントもなしで、しかも後頭部分が、バンパーで、めくられてしまって、べろっとはがれているのにもかかわらず、縫いもせず、ただ、看護師さんが、頭を洗ってくれただけで、6万5千円も取られたのですよ。

 しかも、築地警察署に、事故後呼ばれて・・・・・だから、ひいた人が、車で送るつもりで、ずっと、待機していてくれたのです・・・・・梅林(本名かどうかはわからない)という警官が、奥の・・・・・普通は警官が着替えをする・・・・・ロッカールームで、「この交通事故は、交通事故ではなかったことにしましょう」というのですね。すぐピンときました。

    近所に、すみ、かつ、自分の、妻が、昔は、伊藤玄二郎の、愛人である男性、柳沢昇が、2005年に私の猫の事で、とんでもないことをやり、この山の上に交通パトロール隊の警官二人を呼び、『あそこの奥さんを、あそこの旦那に叱ってもらいたい』というとんでもない依頼をして、また、その依頼に応じて、バカげた任務に応じた警官二人が、乱暴狼藉の限りを尽くしたうえで、なんと、交通事故の調書を取ったのですよ。

@@@@@@ここが、書きかけ中の最先端です。以下はメモです。続きは夜10時から書き始めます。

相鉄フレッサイン京橋で、徹夜で、一本のブログを書いて、戻って来て、次の朝、午前8時半に寝入ったのを、起こしてやれという悪意で、午前、10時半に、この山中で、干してある布団を叩いたのだった。ベランダがある家は、柳沢昇家、A家(お嬢さんが、携帯を利用して、スパイ役を果たして、私の頭に、水をぶっ変えようとした暗殺未遂に、協力した一家であり、お母さんが、脳の病気になって危うく助かったので、このやまから引っ越していった家。当時は、この山にまだ住んでいた)H家(ぎりぎりのレベルで、お行儀よく暮らしている一家だが、そのお子様方が、周南事件の時に、多大に、悪い方向で、利用をされた一家である)大原家などにあり、それらの家が、全部協力をしたとは、思われるが、渡辺賢司家だけが、私の目に見えていたし、普段は、奥さんが、布団の取り込み、および、洗濯物の取り込みをするのに、この時だけ、彼、夫の方がしていて、如何にも不自然だったので、これが、何十回と鳴く、繰り返されている、対、私暗殺用に仕組みであることがわかり、

後注1、

 

コメント

我が家の土地が明瞭に盗まれている事を示す証拠写真類。措置入院で暗殺されてはたまらないので、ここに集積して置いておきます。

2016-10-17 11:50:46 | 政治

 

@@@@@@ここが、推敲加筆中の最先端です。以下は、未推敲の段階です。

以前に、口実は、まったく違うものを使って、安野家というのが抜群に日当たりを良くしてもらっていますので、これで、二階にも陽が当たらない、日当たりの悪い家は、この山全体20戸のうちのたった、一軒、わが家だけになりました。

 それ以外の14軒は、もともと、それほど日当たりが悪くないのです。一階に、日が当たらないという可能性があっても、それは、樹木のせいではなくて、南側の家のせいですから、税金を使って南側の家を壊す(皮肉ですよ。この部分は、大きな皮肉です)わけにもいかないので、日当たりの改善が、もともと、不必要と言うか、の家なのです。

*2) 瓜南直子さんの、死に、典型的に表出している、伊藤玄二郎の、特技;

 ここで、最も重要なことは、税金を使って、悪人側が自らの悪を消し去っていくという側面です。伊藤玄二郎(鎌倉春秋社社長)は、長年、タウン誌【鎌倉春秋】を、自分の最も基本の飯のタネとして生きて来た人物なので、鎌倉に顔が広いのです。商店から、広告を仰ぎつつ、本文内で、商店の、広報宣伝をしてあげるという仕組みで、広く根を張っております。が、その次に、と、言ってもタイミング的には、どれが、最初だったか、私は知りませんが、重要度から言うと、【医事新報】という雑誌を作り、医師会を支配し、その次に、短歌の雑誌【星座】を作り、その次に、近代詩の雑誌【詩とファンタジー】を、作り、鎌倉ペンクラブの、会長に収まり、鎌倉文化人を支配しきっております。

 と、同時に、それは、マスコミ有名人になる前の、予備群を支配する事でもあります。そういう人たちは、上昇志向が強く、また、力の強いものには、逆らえない傾向を強く持っていますので、相当数の、人材を支配することができます。画家の場合は、「企画展(費用が掛からない形で、自分の作品を世に問うことができる)を、開いてあげますよ」と、言われたら、絶対に逆らえない形になるので、瓜南直子さんは、そういう形で、彼に釣り上げられ、ひどい攻撃を、対・私に仕掛けてきた画家です。しかし、伊藤玄二郎たちに、振り回され切って、早世されましたね。

 振り回され切って、と言う事の中身は、種々様々にあるのですが、私が、彼女のフェイスブック投稿を、一切見なくなった後でも、小泉淳作氏の、画材が遺贈をされたなどと言うエピソードがあったみたいです。こういうのも画家の本当の心模様や、行動を知らない人間の発想です。だから、伊藤玄二郎と、酒井忠康氏などが、小泉淳作氏の、遺族に働きかけて、実現した動きでしょう。ただし、もし、その遺贈が、3~5人の若手画家に分散して行われ、かつ、世間に発表をされなかったら、瓜南直子さんの負担も軽くなるのですよ。しかし、見え見えに、彼女を祭り上げ、私より、上の存在だと、誇示しようとする、働きのもとに、遺贈行為がおこなわれたので、彼女の心身を削り取って行ったのです。貰うのは経済的には利得です。しかし、小泉淳作という有名人の物をもらうと言う事は、プレッシャーになるのです。しかも、それを大々的に世間に、発表をする。そこが、本当には、その画家を大切にしていない人間たちの発想です。

 私は、安藤てる子という女性刑事の、執拗な騙し作戦に乗せられて第一次フェイスブックのアカウントが停止に、成ってしまっています。ので、その原文が無くなってはいますが、すでに、2011年の、8月には、瓜南直子さんが、消耗しきっていることを察知した、投稿を、フェイスブックに投稿をしています。泉涌寺の坂を上がるのが、ひどく苦しい状況にまで、彼女は、陥っていたのでした。日本画の額が実際には、油絵よりも重いのだという論点で、彼女の、健康がすでに、非常に悪いのだと、言う事を察知した文章を書いています。いわゆる予言の一つですね。ただし、11月半ば以降は、彼女に関する情報には、一切、触れていないので、たった、半年後に、亡くなっていたとは、知りませんでした。

*3) ここで、豊島屋の、海岸命名権の話を思い出さないといけない。

 彼の力の誇示の典型例は、豊島屋に、海岸の命名権を売るという発案でした。これについては、また、後で、リンク先を見つけて、丁寧に語りますが、この事案こそ、左手で鎌倉商業圏(または、商工会議所や、ロータリークラブを支配しつつ、右手で、鎌倉市役所を支配しているという事の誇示の典型でした。

 ここは、後で、リンク先等を見つけて、ふくらまします。特に我が家の泥棒と、関係がありますので、前報とも、充分に、継続がある項目です。

*4) 彼、伊藤玄二郎は、中央大学法学部、政治学科を卒業をしています。それで、一応役所の、内部を、詳細に、判っていますので、その知識を駆使して、動いております。上にあげた海岸の命名権も、市役所と、市長を動かさないと案そのものが、出来しません。そして、豊島屋が買うと言う事も暗黙裡に、事前設定がなされていたと、私は、推察しています。

 でないと、鎌倉市役所と、鎌倉市長は、大恥を搔いてしまいますので。

***********ここは、別章を立てて、語らないといけない問題だと、感じています。ただ、伊藤玄二郎がどういう手法で、私を弾圧するかについて、これほど、明瞭な例はないというほどのものです。

*5)、

  さて、以下の一葉は、総タイトルにある証拠用の写真です。今までも断片的に上げておりました。が、今から、まったく新しいもの、二枚だけは、置いて置かせてくださいませ。

 

  上は、わが家方面から西へ向かって、道路を眺めた写真です。左側は、白井小野寺邸です。そのお宅の花畑用のでっぱりは、幅150cmです。つまり、わが家が、150cmアジサイ畑を削除された可能性を示す数字です。

  ただし、白井小野寺邸は、その幅で2m程度、1m幅で、3.5m程度、花畑を、買取後、削除をして、コンクリート打ちをしておられます。これはですね。前田祝一氏等に頼まれて、私のアジサイ畑欺罔事件を目立たなくさせるために、そうしてくださいませと、依頼をされたから、こういう風に、なさった可能性があります。また、彼ら夫妻より前に、住んでいて、今、お嬢さんを妙本寺へ、御嫁入させたE家の時代にも、相当に、ここは、削られた可能性があります。E家も、前田祝一側に協力をしたのです。

 このやまでは、白井小野寺邸だけが、わが家と、同じ風に、花畑が無くなった家ですが、その面積は、ざっと計算して、2.5~3坪です。それ×10年ですから、25坪程度、他の家より損をしているという計算になります。

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*6) 小さな木の、ベンチが置いてあります。これですが、誰かが、わが家の門前に、五日前に於いてありました。一種の嫌がらせなのでしょう。薔薇のつぼみ、地ly-りっぷのつぼもを門の中にまで入って来て、摘んでしまう連中がいますが、このベンチを我が家の私道部分に置くのにどういう意味があるのか? 解釈に困りますが、幸い、夕方のうちに、新聞を取り行った主人が気が付いて、「お前が、脚立を門の前に置いたか?」と言うので、「置かないけれど」と、言ってから、見に行って気が付いて、大変に質の良いものなので、質の良いものを好む白井小野寺邸のものだとは思いましたが、二つの家の境目に於いておいたら、上の様に、所定の、位置に戻っていました。何らかの、トラブルを二つの家の間に、生起させようというバカげた試みで、こういう措置が取られたのでしょう。

 質の良いというのは、普通のホームセンターで、大小、500円から、2000円程度で買える種類の小型足台ではないのです。正目方向に、木目の通ったがっちり材質が詰まった木材で、しかも組手を使って、作ってある上等なものです。ただ、わが家の門前に、竹ぼうきが置いてあったこともあり、その時期には、オープンハウスを企画していましたので。

 ただし、白井小野寺邸は、その幅で2m程度、1m幅で、3.5m程度、花畑を、買取後、削除をして、コンクリート打ちをしておられます。これはですね。前田祝一氏等に頼まれて、私のアジサイ畑欺罔事件を目立たなくさせるために、そうしてくださいませと、依頼をされたから、こういう風に、なさった可能性があります。また、彼ら夫妻より前に、住んでいて、今、お嬢さんを妙本寺へ、御嫁入させたE家の時代にも、相当に、ここは、削られた可能性があります。E家も、前田祝一側に協力をしたのです。

 このやまでは、白井小野寺邸だけが、わが家と、同じ風に、花畑が無くなった家ですが、その面積は、ざっと計算して、2.5~3坪です。それ×10年ですから、25坪程度、他の家より損をしているという計算になります。

その次の一枚は、是です。 

また、その次の一枚は、これです。 

  これは、わが家の道を、門から東へ向かって眺めた道の写真です。マンホールの直径が、70cmです。

マンホールの左側に明瞭な筋が一本入っております。そここそ、藤本夫人が、30年前に、電動のこぎりで、切って居た跡です。彼女は前田清子さんに対して、非常に激しく怒っていて、その人を懲らしめるために、ここを通させないようにしようと心に決めたみたいです。それがために、当時は幅が、たった1mだった道の真ん中に、自宅用のフェンスを作ると、主張し始めたのです。

 その理由は、前報で述べておりますが、ここで、簡単に、もう一度繰り返すと、この写真の左側の位置に、安野邸というのがあって、その場所は、ギリシャの円形劇場でいうところの舞台の、位置に当たります。トルコエフェソスの、円形劇場など、マイクもスピーカーもないのに、舞台で、柏手を打つと、2000人が、入場可能な最上階まで、音が届きます。それは、100mも、音が届くと言う事を指します。

 ここなど、藤本邸は、安野邸からの距離は、たった5mですし、わが家は、10mです。だから、迷惑行為の最たるものが、その井戸端会議だったのです。

 特に前田夫人が良くないのです。声が大きいのも確かなのですが、会話の内容が、超がつくほど下品です。下ネタを披露するというわけでは無いのですよ。ただ他人を見下しています。彼女は都立大学の大学院を出ていると言う事で女性陣の中で一番学歴が高いというわけです。また、その頃は、國學院大學の講師に、成っておりました。『だから、自分はその二つの条件で、この山の中では、一番偉いのだ』と、自負しているらしくて、『主婦なんて、この程度の話題が、適切なのよ』と、思い込んでいるらしい内容の自慢話ばかりするのです。しかも、それを、『こうすれば、自分の方では卑下している様に見えるでしょうね』と、思い込んでいる特有の手法もあって、一応ですが、ひねっているんです。それがですね。池辺晉一郎さんがN響アワーで披露をしていたお寒い事限りないジョーク並みに、単純にして、裏側が瞬時にわかる程度のひねりなのです。 だから、こそ、聞くに堪えないほどに、いやらしい会話なのです。藤本夫人が絶対に凝らしめてやろうと、考えたのも道理だと思いましたよ。

 彼女が東京圏の、一戸建て住宅街で、育った人だったら、この土地の搾取問題は、起きなかったのですが、彼女がとんでもない田舎者だったので、どうしようもない事となったのです。東京圏の住宅街で、第一子がすでに、中学生になって居るのに、井戸端会議をするなんていう、主婦は居ませんよ。井戸端会議をするのは、せいぜい、小学校二年生までの、子供がいる主婦たちです。

 それと、これは、私の想像ですが、ああいう性格では、前の居住地でも嫌われていて、浮き上がっていた主婦だったと、思います。それで、ここではうまくやろうとしていて、彼女が見るところのボスである、安野夫人に対して、過剰にこびへつらっていますね。だから、主体性もないし、信念もない女性です。ほかの側面で考えても非常に幼稚です。これで、300戸以上の町内会だったら、また、また、浮き上がって排除される方の存在でしょう。まあ、彼女及び、旦那さんが、すでに、CIAのエージェント化しているから、どこに引っ越しても、警察のご援助があって、これから先は、大丈夫でしょう。それに、共産党員だと、明白に分かる部分もあるので、そちらの方面からも、ご支援があるので、どこに住んでも大丈夫だと、思いますよ。

そして、道幅が、2.5mです。これほど、広い場所は、私道負担部分がある場所で他にはないのですよ。驚くべき、悪業が30年前に行われた場所なのです。それで、わが家だ家が、花畑部分が無くなっているのですが、それが、大体、5坪です。それを、30年間使えません。で、他の人との差は、150坪となります。ここに、前田家とか、安野家などの様に、最初から、崖を広く私道部分にまででっぱって作ったり、崖地の、私道部分を開墾して、畑にした人間たちと比較をすると、すさまじい差になるのです。それを計算するのは、あまりにも無残で、いやらしい悪魔に接しないといけないこととなるので、本日は、それをやらないで、渡辺賢司宅の、様子について述べたいと、思います。

 この渡辺賢司という人は、一般人なので、何故、あなたは、彼の名前をさらすのですか? と、お思いになるかもしれませんが、すさまじいいじめ(=間接的な暗殺未遂)を、すでにやっているのです。しかも、それ以前に、引っ越してきてから、30年弱、一度も向こうから挨拶をしたことが有りません。我が家の犠牲のもとに、そこの家に新築が可能になっただから、私は以前から、内心で、すさまじい怒りに駆られている処へ、飛んで火にいる夏の虫状態で、前田祝一と結託をしたから、怒っているのです。

 彼の家の北側の、私道部分が以下の写真です。

 また、その次の一枚は、是です。これが、渡辺賢司宅の北側の様子です。実質的に幅2mもないでしょう。そして、コンクリート部分は、86cmしかありません。彼が、なんとかしたというよりも最初からの造成で、こう成っていると、思いますが、藤本悌子夫人の、強弁によれば、ここも、4mないといけないのですよ。検知器基準法に違反をしていると、言う事になります。鎌倉市は、どうして、確認申請を許可したおでしょうかねえー。あくまでも、わが家のアジサイ畑が、盗まれる原因となった、藤本悌子夫人の言葉によると、そう言う事となります。

  ただ、藤本夫人がそういうことを言い出したのは、安野夫人が主催する、井戸端会議と、そこで、もっとも、声が大きくて、かつくだらない事ばかり話している前田清子さんに対して、怒っての事ですから、わが家の、アジサイ畑が、盗まれることとなったのは、この両家に責任があるのです。だから、前田祝一という人間と、安野忠彦と言う人間が、中心となって、空恐ろしい事が連続しているわけですが、

 これから先は、明日18日に書きましょう。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、372XXXXです。

コメント

西原理恵子、TVCMに登場する。彼女は策略により、我が子の職を奪ったのである。だから、頻繁に露出をするのだ。私を更に苦しめるために・・・・現在加筆中

2016-10-15 08:53:56 | 政治

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。これは、西原理恵子さんのアンソロジー【サイバラ茸】の、147頁です。彼女が、あっちこっちに、別々に連載した、共著者の居る画文集の中から、文章の方を取り去り、彼女の漫画だけを、あつめて、一冊の本にした、【サイバラ茸】の、147頁です。たぶん、第7巻だったと思うのですが、盗まれています。それは、西原理恵子さんが、どれほど、恐ろしい事を私の息子に対して、やったかという傍証づけになります。

  これは、倒置法ミステリーとして書き進めます。ところで、我が家の泥棒について、今、2000字ほど下書きを書いたら、瞬間的に、一切が消えました。そこに書いたこと(=泥棒は、警察の殺人用別働隊である可能性が大きい)が、最高の真実だから消されたのです。で、仕方がないので、もう一回、書き直します。それで、消えることを恐れて、二行ずつぐらいで、アップしていきましょう。

副題ー1、『我が家の泥棒は、盗むこともするし、入れ込めることもする。ここ最近入れ込められた書類を、検討してみよう』

 先ほど、冬物を出し入れして居たら、トルコ旅行(1982年)のスケッチが見つかりました。それで、私が銀座で初個展をしたのが、1983年だったことがわかりました。しかし、すでに、北久里浜の、水道山の、ただどり(地籍変更届の仕組みを利用した一種の詐欺)事件が起きた、1978年の後だったので、その個展に来てくださった、国際基督教大学の先輩や、従兄弟、それから、高校のクラスメート、すべてが、敵に奪われてしまっています。ただ、今のところはその詳細を書いていないというだけで、裏で誰が動いたかは、すべてはわかっております。

 さて、その個展の、際の画廊(今は無くなったが、こんぱる画廊といった)との契約書が、ごく最近、食卓の上に乗っておりました。33年前の書類です。何か、泥棒について書いた時でしょう。で、泥棒さんが、更に嫌がらせをする為に、そう言う事もするのです。つまり、心理的に暗殺して行こうとする動きであって、そのためなら、道徳的にひどい事でも何でもやるのだと、言う感じですね。

 ここから先が、さっき消えてしまった最も重要なところですが、2007年ごろに、私は本づくりのために、良く外出をしていました。印刷所との、交渉事は、ビジネスアワーに行わないといけないので、家に、誰もいない時は何度もあったのです。その頃にめちゃくちゃなレベルで家探しをされて、重要なものがたいへんたくさん盗まれています。そのうちに一部は、父の美術上の、業績の新聞記事の切り抜きなので、国会図書館にはあるだろうと、国会図書館に調べに行くたびに、パトカーが待って居たり、機動隊のバスが待っていたりするのですよ。特に前夜徹夜して、本の編集をして、朝の六時ごろ、国会図書館に行ったらあたりにだれもいないのに、機動隊のバスが、二台待っていたので、泥棒は警察がやっているのではないかと、思う様になりました。そして、国会図書館は、マイクロフィルム化、そしてその際に文化面は削除と言う形で、父の業績を削除していたのでした。

 すごい事です。警察は、私が安野智紗夫人を嫌っているというのを知っていて、安野家に、警察の、協力者であるという看板を置かせております。

 だから、日本って、本当に法治国家ではないですね。CIAエージェントが支配する、原始的な政治形態の国です。安野家が過去に私に対してやって来たひどい事の、リンク先でも後で、示します。また、安野智紗夫人と、最初期にべたべたに、仲良くしていた、石川和子さんと、その夫、柳沢昇も大問題ですが、こちらは、大口病院事件と関係があるので、今は、触れません。柳沢昇は、今般の、高枝切でも、リアルな世界で、三度脅してきて、重要な役目を果たしていますので、今もその詳細を、書きたいところですが、大口病院事件は、また改めて章を起こして語りたいので、今は、柳沢昇にも触れません。それに、大口病院事件は、やまゆり園事件よりさらにあくどいので、素早くは取り組まないことにしているのです。推移をじっと観察しているところです。

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副題〇、『日本が法治国家なら、私の方が警察に守られないといけないのだ。しかし、反対である。そして、彼等CIAエージェントたちは、すべて隠れて、闇の中で、事を行うので、結局は被害が重なった状態で、生きて行かないといけないこととなる。ただ、今回やまゆり事件とか、大口病院事件が起きたのは、すべて、TV東京の、2016年7月17日放映の、特番、【ドリームハウス】に大きな原因がある。そこで、私の被害の、証拠隠滅が大きく進んだのだから。しかも、その番組内で、前田祝一氏と、小野寺夫人と言う、最悪の攻撃を仕掛けてくる2人が、堂々とテレビ画面に登場をしたのである。証拠隠滅とは、違法な地境石のテレビを通じての承認を強引に認めさせられるという形である』

 でも、私にとって、憤懣やる方がないのは、私は、普通の日本人として、何も悪いことはやっていないのですよ。むしろ、土地が盗まれています。その理由はですね。このブログの、登場人物のうち、最も悪女だと、私が規定している安野夫人に、原因があります。彼女は勝気な人で、このたった20軒しか家のない山で、自分が一番になる方策の一つとして、毎日井戸端会議を主催していたのです。彼女の家が、この山の一番下に位置しているので、その井戸端会議は、誰にとっても、無視するわけにもいかず、したがって、彼女が作り上げる上下関係にみんな、縛られることとなり、それを嫌がって、私が引っ越してきてからも、10軒ぐらいが、入れ替わっているほどです。で、安野夫人の隣が、藤本悌子夫人と言う人で、井戸端会議に対してひどく怒っておりました。そして、そのグループの中で、もっとも声が大きくて迷惑度の高い前田清子さんに、道路を通させないがために、私道の真ん中に、自分宅のフェンスを作ると言い出したのです。当時は両側に、植栽があったので、道路は、実際には、幅1mしかありませんでした。下の写真は渡辺賢司宅の北側で、今2016年現在でも、幅1m弱です。

 両側に樹木が植わっていたとしたら、どんなに狭いか、皆様にもよくお分かりになるでしょう。下は、彼の家の西側です。上よりももっと狭いです。みんなこんな感じなのにわが家だけ、特別に土地を盗まれてしまっているのでした。

 で、ここの節は、西原理恵子の、【さいばら茸】という本を盗んだ泥棒を、説明する為の文章なのですが、それに必要になるのが雪ノ下の状況なのです。で、そちらについて、さらに、説明を先へと進むと、こういう狭い道路の、真ん中にフェンスを作られたら、人は、かろうじて通れますが、増改築など無理となります。とんでもない申し出でですが、藤本夫人は頭が良くて、「雪の日に滑って転んで、骨折をする人が出たとして、訴訟を起こされたら困るから手すりを作ります」というのです。そして、実際に、電動丸鋸で、道路を切り始めました。自分でフェンスづくりの作業をするつもりになって居たのです。どんな、会社に頼んでも、さすがにこれ(=道の真ん中にフェンスを作る)は、引き受けないと、思いますよ。でも、それほどに、彼女を怒らせるほど、井戸端会議とははた迷惑な行為だったのでした。

 で、当時の会長が中谷共二氏でした。彼は、女を、采配するという意味では、全く無能な人でした。奥様がよくできたかつ上品な人だったので、それ以外の種類の女性は、どうしていいかわからなかったみたいに見えます。慣れていないことは、うまく処理できないというタイプでした。怖がり(=ビビりマン)で、安野・前田夫人も怖いし、藤本夫人も怖いのです。で、にっちもさっちもいかなくなっていた時に、中谷氏の前の会長だった古沢氏が、提案をして、「川崎さんの家の、アジサイを抜かせてもらって、そこにコンクリートを打って、そこに手すりを付けたらいいのではないかなあ」と、提案したのです。で、中谷氏が、我が家に、訪ねて来て、「そうさせてください」と言ったのです。当時、主人は松阪に単身赴任中でした。で、私が、非常に気軽に、「ああ、いいですよ」と言ったのです。

 ところが、それから先に異様なことが起こりました。藤本夫人は、自分が正しいのだと、主張するために、法律は勉強していて、それを振りかざし始めたのです。「建築基準法では、道路幅が、4mないといけません」と、言い出していたのでした。それもまた、前田家を責める道具だったのですね。前田家は、この山の中でも突出して異常な、かつ欲張りな使い方を、私道部分に対して、やっている家なのです。他の人が、植栽を植えている場所に、自分宅の崖を、突出させていますので、そういうのを、叱るというか、責める向きもあったのでした。

 で、4mないといけないのだと主張して、彼女の家のフェンスから、2mのところに勝手に東北部分の地境石を入れていたのです。しかし、この山にはもともと、幅4mのところなんてどこにもないのですよ。そして、1984年当時は、わが家の山が、その地境石の上に乗っていましたので、自然環境として、藤本夫人の入れた石の方が、間違っているとはだれの目にも明らかだったのです。

 ところが中谷知二氏は、アジサイを抜くついでに、わが家の山を、無許可で、崩す様に、土方(現在の言葉で言えば、工事作業員)に命令をしていたのでした。持ち主の私にも許可を得ていない部分の、土木工事を勝手に進めたのです。ここが、CIAが関与している処でしょう。本日はあまり詳しく説明をいたしませんが、そうなのです。北久里浜から始まっている事情があり、そうなっています。

 我が家には、引っ越してきて以来ずっと盗聴器が仕掛けられていて、それは、庭先の会話も盗聴可能なシステムであり、この事件を利用して、苦しめてやれと、思った横須賀市水道山搾取の、CIA大エージェント、瀬島龍三と中谷共二氏は裏で、結託をしていて、私を苦しめることが目的で、この山崩しを平気で行ったのでした。土方は、すでに大量の土を下へ運んでいました。つまこれが、異様な事だとは内々に、しっていたか、聞かされていたかのどちらかであって、それで、急いだのでしょう。でも、私が抗議したら、十分の一ぐらいの土は、証拠として残したのです。それが、下の写真です。 

幅一メートルしかない場所に、更に土を盛り上げているので、ここは、幅が50cm以下の道路となっております。

 私はびっくりして当夜、すべての家をめぐって、「あなたは、こういうことをご許可なさったのですか?」と質問をしたら、古沢氏、中谷氏と、藤本悌子さん以外のだれもが、「知りません。許可していません」と言いました。ここから先は後で、リンク先でも見つけておきます。非常に忌まわしい事が過去にあったと、させて、ここは、先に進ませてくださいませ。そして、その中谷共二氏の息子が、東大宇宙工学研究所・所長なので、小野寺夫人などが、その言う事を聞いてすさまじい攻撃をしてくるのだと、思うのです。また、次男が、三井物産勤務なので、そのラインで、うちの子供たちに被害が及んでいるのです。そのうちの一つをこれから語らないといけません。

 ここまでは、今の論調の為の、重要な証拠である、【サイバラ茸】第7(?)巻が、私の寝室から盗まれていることを発見して驚いて、泥棒について語り始めた文章でした。これから先こそ、恐ろしい内容です。ただし、CIAエージェントたちは、テレビを利用すれば勝つのだと、おもっております。テレビ東京の特番【ドリームハウス】でも、異様な地境石を認めさせられてしまったわけですね。強引に、それで、「こっちは勝った」と、彼等は思っています。

 それと同じ伝で、恐ろしい事をやった西原理恵子さんの方も、「テレビコマーシャルに出ていて、数千万人に、偉い女性だと、認められているのだから、あんたの方が負けね」といわれているわけですが、そういう発想が、まったく同じですね。

 だから、西原理恵子さんに入る前に、土地の問題を語ったのです。「法も正義も知ったこっちゃあないさ、大衆をこっちの味方に付ければ、数の論理が利く。それが、勝ちさ。お前負けたのだ」と、連中は声高々と言っているでしょう。

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 上のところまでは、資料としての【サイバラ茸】が盗まれていたことによって、後から追加した部分です。これは、映画【TOKYO】のプログラムが盗まれたり、過去にもいろいろ似た様なことが、あった事象です。

 で、この泥棒の成功によって、彼等は、「お前、俺たちの事をトカゲの脳味噌だとか、よく言っているけれど、どうだ。こっちの方がずっと頭がいいだろう。おまえの予想外の、所で、ちゃんと手を打っているのだ」と、言っている処でしょう。

 そして、上品極まりない現在のお隣の白井氏(浜銀、横浜支店を設計した人でもあり、今話題の豊洲のたてものを、設計し、国立競技場も設計したと、思われる、日建設計の横浜支店長だったこともある、人物)、この様に、ずるくて、

 盗み、いじめ(本人だけではなくて、子供まで虐める。しかも精神的部分だけではなくて、生活の糧さえ奪う)、連中と合体しているのですよ。それが、どうしてそうなるのだと、思いますが、本日、2016年10月15日も、外での会議が行われた模様です。さて、明日から、鎌倉で、また、銀座で、どういう攻撃に出会うのだろうか? ではね、非常に書く事が苦しい題材に、今から、入っていきます。

 ああ、そして、【ジャパンオルフェ】というオペラの、実行委員として30人の中に、参加していた、私と中学時代は、同程度に頭の良い人として、先生に、遇されていた、元〇〇〇〇庁長官にして、天下った先が三井物産であって、即座に副社長になった、友人も、そちら側なのですよ。

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 ところで、本日の文章を書き表す前に、これが、重要であるという私のブログが見つかりました。 

16-9-14に、ネットに、高須院長の記事が拡散しているが、その理由は何だ?2016-09-14 21:33:58 | 政治   

  その中に、本日書きたいことは、ほとんど出ているのです。特にそのブログの後半についているリンク先が、重要です。しかし、そのブログを書いた時点では、まだ、サムスン電子の崩壊と、韓国経済そのものの崩壊は、マスコミに乗っておりませんでした。本日は、それを含めて、西原理恵子を論じたいと、おもっております。彼女は今では、きわめて大きな政治問題のアイコンと化していますので・・・・・

副題1、『ここ数週間、わが家で、それを見ている番組に、大きな頻度で、西原理恵子がとうじょうするが・・・・・その理由と原因を考えてみよう』

TV東京に【やりすぎ都市伝説】という番組がありますが、その16-9-30(金)篇に挿入されたコマーシャルの中に西原理恵子が登場します。それを一時停止にして、j-peg化したものが下にある写真です。 

  それは、西原理恵子が、主人公ではなくて、高須クリニックのTVCMの中に存在する物です。つまり、入籍はしていない愛人を、公共の電波に乗せているのが高須院長です。一般の、日本人の道徳だと、あれっと、思う様な展開ですが、高須クリニックの院長が在日の、出自を持つ人らしいので、日本人の美徳の一つである、控えめなどと言う精神がないわけです。が、もう一つ理由が重なって、こういうコマーシャルが堂々と公共の電波に乗るのです。それは、西原理恵子さんが、伊藤玄二郎たちに、大きく奉仕した、事案があって、それゆえに、私をいじめるためにわざとこのコマーシャルを流していると、考えます。

 どういうことかというと、息子が母親を心配させない様にするために、何も言わないのですが、ほとんど、私の想像通りであって、西原理恵子さんが、重要な攻撃者として、息子の職場を奪ったのでした。大変にいやな話です。だから、書きたくなかったのです。しかし、それを書き始めた(後注1)からこそ、このコマーシャルが制作され、そして、特に私が見る可能性のある番組内で、流されているのです。ものすごいレベルでの嫌がらせです。公共の電波を使った、ほら、例の暗殺用、嫌がらせです。今日、副題2に於いて、その詳細を語りましょう。

 そのうち、よく見ている、BS日テレの【ぶらぶら美術館】でも、このCMを流すのではないですか? ところが、不思議なことに、今週の【ぶらぶら美術館】は、録画がなされておりませんでした。無かったのかな? 

 彼等は、ミヤネ屋(16-10-13)にも出てきました。

 しかし、私が、録画を再生しながら、上の様に、一時停止にして、J-peg化した途端に、DVDレコーダーから、ミヤネ屋の方が、自動的に消えました。しかも瞬間的にです。

 この二つの写真をスマホから、パソコンへ移動中に消えたのです。繰り返しますが、録画番組の集合の中から、ミヤネ屋(金曜日分)が、突然に、消え去ったのです。2016年10月15日の、午前9時に突然に消えました。

 そういう作業は、西原理恵子とか高須院長にはできない筈ですし、彼等は、私のパソコン画面と、同じものを、同時に、24時間監視している様な自由時間はないはずです。だから、やったのは、伊藤玄二郎たちを、支援する、警察の殺人用別働隊だと、思います。と言う事は、西原理恵子が、本当に恐ろしい事をしたのが、事実だと、傍証づけられたと、思います。

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 さて、今から、副題2が始まりますが、そこから始まって、副題5あたりまで、非常に苦しい、読むのも嫌になる様な話が続きます。で、大切なことながら、昼間は書かなかったわけです。焦りませんでした。100%集中できる夜まで、待っていたのです。今は、夜の九時半です。今夜中は、苦しい部分だけしか書けないかもしれませんが、これは、読者の皆様に、読ませるというよりも天の神様への捧げものとして書いていますので、どうか、聞いてやってくださいませ。

副題2、『西原理恵子は、映画から、考えると川の傍に住んでいる。その川は、多摩川だと、推察しているが、大当たりしている、おお金持ちだから、多摩川沿いで、田園都市線とか、大井町線とか、多摩川線の沿線に住んでいると考えるのが、一番あっているだろう。

 その西原理恵子が、横浜駅東口の、商店街である、ポルタに、買い物に来るというのは、ものすごい遠征であり、それだけで、変である。謀略が裏にあったと、考えるのが当然だろう。多摩川沿線なら、二子玉川の、高島屋ほか、渋谷、もしくは、新宿で、買い物をするのが妥当だと、思われる。しかし、私が間違っているかもしれないので、用心のために、彼女は、鶴見川沿いに住んでいると、考えてもよいだろう。鶴見川沿線だと、横浜線とか、横浜市営地下鉄とか、東横線を利用して、横浜駅に来ることはできる。

 さて、彼女は、久しぶりに四国へ帰ることとして、法事用(?)の、お茶セットを買ったと推察する。場所は【三国屋善五郎】という茶舗で、横浜駅東口商店街であるポルタの中に在る。特にその店で買った。<私の息子が、その店の店長をしていたからだ>と、推察される。その会社は、永平寺の、近くで、発展をした店だが、現在は、創業者一族は、社長をしておらず、サラリーマン社長は、マッキンゼイ出身だと、聞いていている。で、デザイン等に、相当に、新機軸を打ち出している。

 一般の企業で、創業者が、いまだ健在だと、いわゆる雇われ社長と言う事になるのだが、このケースでは、そういう概念よりは、もっと、上の存在として、会社で、機能をしているみたいである。その茶舗を、皆さんが、ご覧になりたければ、その、見本は、現在は、関東圏では、JR川崎駅西口商店街である、ラゾーナの一階に支店がある。
 そのほかに、三店舗・神奈川県内に、展開をしていたのだけれど、私が、この謀略に気が付き始めたら、すべて、閉店をして行った。それも、傍証づけに当たるのだが、西原理恵子さんが行ったことは、鬼の様な、または、悪魔の様な、攻撃であり、書くのも忌まわしいのだが、今から、副題3で、それを書いていく。それらの、恐ろしい攻撃が、私の子供に対して行われているし、それに、15年前あたりから、気が付いているからこそ、私は、以下の様の事を書くのである。神様に、許容をされていると感じているからだ。

*1) 安野忠彦・智紗夫妻の、次男が、鎌倉市立御成中在学時代に、「おいちに、おいちに、のあひるさん」と、からかわれるほどに、お成績が悪かったのに、ご近所には、「国立大学の付属高校に入学しました」と、宣伝をしたうえで、舞鶴の海上保安学校に、入学できて(お成績のかさ上げというか、下駄をはかせたことはなかったのだろうか? それとも、通信簿に、1と、2だけでも、海上保安学校へは入学できるのだろうか?)生涯賃金、1億5000万円を獲得できるのだ。とか。

*2) 今回、鎌倉市の税金を使って、莫大な本数の、樹木を伐採してもらった、T家の次男が、1984年の、9月に、三人で、引っ越して来たばかりの、うちの子に、カッコウが良いから、シバイといてやれという形で、洋服で、隠れている部分に大けがをさせた少年リンチ事件を起こしているとか、・・・・・特にその手下(パシリ)の一人として、安野君が、関与している事とか、・・・・・元に戻ればT家の次男は、中2にして、すでに、路上喫煙の常習者であったとか

 *3) 我が家の西隣に、10年前まで住んでいたE夫人の、お嬢さんが、妙本寺(鎌倉一、借地権料が、入るお寺だと、思われ、大変な大金持ち)の、若いお坊さん(たぶん、後継者)の、お嫁さんになったのだけれど、お母さんの、方は、

 上の坊ちゃんが、鎌倉付属小学校二年の時に、わが家の、西壁(窓が少ない)に、サッカーボールを、一時間以上蹴り続けたのに、別の日に、困ると言ったら、「やっていません」という様な人であり、

 さらに驚くべきことは、彼女自身の方が、後年、毎日毎日、庭のごみを我が家に掃き入れる様になり、(そちら側には、窓が少ないので、気が付かないと、思っていたらしいのだけれど)数年我慢をして、とうとう、大みそかの掃除中に、注意したら、「やっていません」と、また、否定をすることが有ったとか。

 その時は二度目だったので、さすがに私も怒って、当該の場所に、砂時計型、または、富士山型に、たまっている泥を示して、「これが、証拠ですよ」と言ったら、さすがに彼女も黙ったのですが、その泥を片付けた後で、ご主人が恫喝してきた・・・・・そういう家のお嬢さんであり、本人もサイボーグ的冷たさを持っている人だと、書くのも仕方がないのですよ。

 という弁解をして、副題3に入ります。

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副題3、『私は、ブックオフで、【サイバラ茸】を一冊買った。今、それが、盗まれている。だが、多分7巻だったと思う。電車の帰りに、疲れ切るときがあって、そういう時に、読もうとして、少しずつ、バラバラにしていたので、40頁ずつぐらいに、切っているのが、残っており、その一部、147頁を冒頭に置く。

 これを、引き金にして、国会図書館等で、調べれば、第7巻であることが確かだと、思うが、伊藤玄二郎の著作、【びょんぶ】が、国会図書館から消えているので、こちらの方も見つからない可能性が強い。見つからなかったら、私が正しい事を言っている事となるのだが、彼等はそれこそ、単純であって、そういう風には考えないらしい。隠した方が、西原理恵子を守れると、考えているのだろう。

 その書物の中で、西原理恵子は、「久しぶりに、四国に帰った」と、言っていて、その際の出来事を漫画化している。法事とは、書いていなかったと思う。ただ、ただ、単なる帰郷と言う風に書いてあった。だけど、それが、大学進学のために上京して以来の、帰郷の様でもあり、と言う事は法事を口実にした、CIA側の謀略に協力してほしいと頼まれたからこそ、帰郷をしたのだと、考えられる。法事は実の父、または、叔父叔母、祖父母の、法事であることが推察される。家族の宴会では、兄と叔母が大活躍するので、養父ではないと、推察される。なんでもいいのだ。法事という名目で、お茶セットを買い求めれば。特に、40個近く買い求める必要があった。数が多いほど、息子を、呼び寄せる口実になるからだ。

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副題4、『西原理恵子を利用する前に、かどや製油での、すさまじいいじめがあった。かどや製油は、三井物産と三菱商事から乗り込んできた人間と生え抜きの間に、給与体系として明瞭な差別があり、また、ノルマノルマで、ブラック企業化していたために大勢の人がうつ病にかかり、止める人間が続出した。その中で、ほぼ同年齢の青年が、竹本油脂に鞍替えして行った。竹本油脂は、非上場の会社だが、かどやの五倍程度の規模を持つ会社である。利益も大きいはずだ。その理由は、界面活性剤を扱っているからだ。

 と言う事を書いているので、大口病院事件が起こされた。あの事件は、柳沢昇の来院でも起こされているが、私の文章を、否定する為と言うか、読者が五回をすることを狙って起こされていると、考えている。謀略であることが確かなのは、もし、あの事件に関して、正しい推測を、連打された場合には、こうしようという別案が同時進行的に、進行している事でも確かである。本当は、CIAのブルーカラー部門(日本の場合は、警察の殺人用別働隊が、それにあたるが)が、行っている事件だけれど、私が、もし、ものの見事に、推理を果たしたら、内部に犯人がいましたと言う事にするはずだ。で、横浜市に内部事情をメールで送ったという男性が出てきた。だが、顔も曝さないので、嘘であろう。また、林文子市長が出て来て、横浜市が、調査するなどと言い始めた、こういうのは必ず、謀略である。これを、息子いじめの第一とする。竹本油脂の、トップは、私の大学時代の四年時のたった、3人しかいない同りょうだからだ。

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副題5、『重慶飯店に、採用がほぼ決まっていたのに、急に不採用になった。裏から手が回ったと、推察している。電話の盗聴がまずかったのだ。息子は、そこをまだ、理解をしていない』

 ここは、横浜の問題なので、別の章で、詳細に語ります。ただ、これが第二の、ポイントで、息子へのいじめが激しく行われていることを、私が推察するゆえんとなります。で、重さとしては、重いので、一章を与えておきます。

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副題6、『【山下飯店】で、哀しい思いをさせられる。サクラとしてのお客から、<子供のしつけが悪い>と言われたり、店員は、異常に不親切だったり・・・・・バンクーヴァー五輪の日から、そこの社長は、不親切だったので、伊藤玄二郎の支配が、ビンビンと利いている・・・・・と、みなすことができる。

 ここから、第三のいじめに入りたい。【三国屋善五郎】に採用をされたのは、たった、一日で採用が決まったからだと、思う。それは、嬉しい事であって、息子から、「僕がごちそうするから、山下飯店で、宴席を持ちましょう」と言ってきた。小さい部屋が空いているのにもかかわらず、大きな部屋で、相席の宴会となった。店員が異常に不親切であり、それは、違和感が一杯だったが、とうとう、息子が、<もっと、ゆっくり、次の皿を持ってきてください>とか、それは、まだ下げないで、という始末だった。それだけでも、嫌な事だったが、隣のテーブルから、「子供のしつけが悪いわね」という嫌みの声が聞こえてきた。

 しかし、その日の孫は、私から見ると上出来だった。孫の一番の問題点は、大泣きをする事だった。それは、どうして始まるかというと、自分なりの解釈が何についてもあって、それと外れると、大泣きをするのだった。普通の子だと、おもちゃとか、お菓子で、機嫌が直ったりするのだけれど、そこが、自閉症気味だというポイントで、泣き止まないのだった。しかし、その日、孫は、山下飯店では泣いていなかった。それだけでも上出来だった。

 ただ、一才十か月の時点だった。こういう時期は、何も問題がない子だって、落ち着いてテーブルについているのは無理だろう。大人と同じペースでなど、行動できるはずがない。で、うちの孫も、テーブルの、ベビーチェアから降りた。そして、広い部屋をぐるぐると、まわり始めた。ここで、止めなさいと言ったら大変だ。あの大泣きが始まるはずだ。それを、四人の大人のだれもが知っている。ので、無論、注意はしない。それに彼は、誰か、ほかのお客さんの洋服に触ったり、椅子に触ったりするわけでもない。大声ではしゃぐわけでもない。ただ、ぐるぐる、まわっているだけだ。ほとんど迷惑をかけていない。

 それなのに、隣のテーブルから、「しつけが悪いわね」という声が聞こえた。そのテーブルの席と、もう一つのテーブルには、それぞれ、女性客が座っていたが、しーんとして、声もない感じで、会話が弾んでいなかった。それだけでも、彼らがサクラであって、こちらを監視したり、いじめたりする役目を担っていることは、部屋に入って、40分ぐらいたつうちに判っていた。

 で、私は経って行って、できるだけ優雅に、感情的には、ならない様に、気を使いながら、「すみません。この子には、少し、自閉症の気味が、あるので叱ることができないのですよ」と、説明をした。
 その後の事なのだが、彼女たちは、『あら、ごめんなさい。知らん無くて』とは言わなかった。これが、おかしいのだ。鎌倉に住んでいる中流の上の夫人だったら、会話能力も高いし、愛嬌もあるはずだ。だから、失敗しタラ、それなりのフォローがある。それがなかった。もともと、変だ。敵さんからの回し者だろうと、思っていたが、彼女たちが「ごめんなさいね」と言わなかったことで、さらにそれを深く感じた。

 そして、支払いについても推察をした。この人たちは、伊藤玄二郎に、リクルートをされて、本日ここにきていると、感じたので、自分達では支払わない形だと、思う。だが、伊藤玄二郎が正規のお値段を、100%出しているとも思えない。森ホテル(例の六本木ヒルズの、森コンツェルンと関係があるかどうかは、私は知らないが)の社長は、ひとり頭、2000円程度値引きをしていると思うが、それは、10万円にも満たない額なので、伊藤玄二郎の豊富な、政務活動費で、充分に賄えるはずだ。彼は、莫大な軍資金をもらっているはずだし。

 これで、三つめだった。だが、さらに続くのだった。西原理恵子が行った激しいいじめの前に。さらに、3つの大きないじめが続くのだった。それは、別章で、書きたい。

 なお、このブログの、2010年より、数え始めた延べ訪問回数は、3709407です。

 誤変換を直し、リンク先を見つけ、添付したら、署名と、書いた日付を入れます。

 

後注1、 

西原理恵子は【毎日かあさん】で多数回、賞を得る。だが、かの女の母性愛とは、フェイクであり、低劣でも有る   2016-09-06 13:26:13 | 政治 

マッキンゼイ、大前研一、大前勇介、石塚雅彦、西原理恵子、無法地帯日本をあぶりだす-1

2016-09-05 14:46:56 | 政治 

エジプトへ急に500億も援助する事になった謎を解こう・・・其は、西原理恵子がやった事を書かせない様にする為であろう

2016-09-08 22:25:58 | 政治

 

コメント

後藤健二さんの再婚も、例の初婚も、伊藤玄二郎が裏で、采配をしたお見合いであろうと、私は考える。それは、新しい形の政略結婚だ

2016-10-13 11:54:25 | 政治

  この一文は、14日の夜9時半まで、総タイトルを、『鎌倉付属小・2年の男の子たちは、どうして、共感性とか、想像力が欠けているのだろうか?』としておりました。が、実際には、その部分まで到達をしていませんでしたので、総タイトルを変更いたしました。

副題1、『子供って誰にとっても、大切でしょう?』

 瓜食めば、子らのしのばゆ・・・・という有名な短歌があります。地方の官僚として転出して行った、大伴家持が、おいしい瓜を食べた時に、都に残してきた、子供たちを思い出すという話です。

 ところでそちらのエピソードは、人間の子供の話ですが、これから猫の話に入っていきます。今朝草取りをしていた時に、禾本科の雑草が、小さい段階で、ちょこちょこと生えているのを見つけました。これは、成長すると硬くなりますが、現在の様に、背丈が、7センチ程度だと、まことに柔らかそうに見えます。この植物は、猫を飼っていると必要になるもので、園芸店などで、猫用草と、言って、似た種類のものが売っています。胃の中に溜まった毛玉を取る為に、必要です。それを抜きながら、もし、猫がまだ生きて居たら、これを抜かないだろうなあと、思いました。この6月に、17歳で死にましたが、主人が、大病後、体を動かすという方面での、不自由が一切なくて、そちらの側面では、後遺症が残っていないのは、あの子が身代わりになってくれたかなあと、思うことが有ります。

 村上春樹が、「ネコには、すかと、あたりと、二種類ある」と言っていましたが、頭の良さという意味では、抜群の猫でした。または、心が複雑で、豊かだという意味でも抜群の猫でした。

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副題2、『犬から逆説的に学ぼう。婚活の極意を』

 猫とか犬と言うのは、子供に似ています。実際に子供が居る人にとっては、ペットとしての扱いでしょうが、子供のいない人にとっては、ほぼ、100%子ども扱いとなります。そして、自分の子供が巣立って行ってしまった家にとっても、ほぼ、子ども扱いになります。そして子供よりも愛しいものとなります。最近、事件が多発しています。北海道で、娘さんが、祖父母と母を殺した事件がありました。ぎすぎすした人間関係が、事件の前にあったのだろうと、推察しますが、もし、ペットを飼っていて、家族中でそれをかわいがっていたら、事件など、起きなかったと、思っています。一戸建ての家に住んでいて、誰にも、制限を受けないだろうに、ペットを飼っていなかったとしたら、残念な事でした。

 このブログでは、ほとんどのケースで、猫を取り上げ、犬を取り上げません。どうしてかというと、一生で、一回だけ、実家で、捨てられたスピッツを飼ったことが有るのです。大人になってから拾った犬なので、もちろん、庭で飼っているわけですが、いつも掃き出し窓のところで、私達家族に向かって、「かまって頂戴、愛して頂戴」と、呼ぶのです。これは、1960年代の話なので、部屋の中で、飼う習慣が、日本中に無かったので、わが家が虐待をしたわけではありません。

 だけど、スピッツちゃんから、いつもいつも、「愛して頂戴」と、求められると、つらくて、負担が大きかったですね。犬種によっては、性格が違うのだと、思いますが、でも、猫に比べると、人間に対する依存度が、強いと感じました。犬を飼うのは、こちら側に、相当な、時間と、体力の余裕がないと、駄目です。

 ここから、若い女性に対する忠告が生まれます。かわいらしいと言う事とか、愛情豊かな感性を持っていると言う事が、大切ですが、一方で、芯のところでは、自立心を持っていることも大切です。恋愛中だとか、婚活中に、もし、あなたが、振られるということが有ったら、
 「もしかしたら、今の自分は、一途に相手を追い求めすぎていないだろうか?」と、自問自答をしてみてください。すがったり、「愛して頂戴」と、言うのは、かわいらしいしぐさで、相手から、表向きには、批判を受けない態度ですが、相手は、内心では、『負担だなあ。もう逃げたいよ』と、思っているかもしれないからです。

 今の核家族の家庭内では、家族の間の心の交流が、密ではない感じがします。そうなると、男も女も、相手が、べたべたすると、逃げたいと、思う可能性が生まれます。

 男がストーカー化するのは、もちろんのこと、男の方に、問題があるとは思いますが、全体的に、女の人が、クールになりすぎていて、関係性を、限定したいと、思う傾向が強いのもを関係しているかもしれません。

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副題3、『古い制度が、良かったところもあるのだ』

 昔は、女性は、経済的に自立をしていないものと、決まっていて、したがって、ある程度の年齢になったら、結婚をするモノと決まっていました。裕福な家では、女性は、20ぐらいまでに、結婚をしたと、思います。

 戦後も長らく、その風習は、継続をしていて、年齢だけが、25歳になって居ると、言われていました。それを、古い風習だとして、蹴り捨てたり、無視していた女性も多いでしょうが、ある程度の、存在価値のある制度だったと、思います。というのも放っておかれるわけでは無くて、25歳までに結婚をさせようと周辺が、いろいろ、努力をしたからです。それで、お見合い制度というのが機能していました。それが、今でも、しかるべきところでは通用しているのですよ。

 それは、日本には、公的な社交場と言うのがありません。欧米では、ダンスパーティとかサロンでの、出会いというモノがあるけれど、日本ではそれがないです。その上、日本人は、控えめを美徳としていたので、出会いがあっても、普通は知らないひと同志だと、その段階では、お互いに話しかけないものだからです。

 そういう際に、中年の男女(特に50歳以上)が、20代の、男女の出会いを用意して、紹介しあう制度がお見合いでした。それで、実家の格が、同程度の男女を紹介しあったのです。というのは、実家の経済状態と、社会的地位等が、同じだと、若い当事者同士もその価値観が、共通する場合が多いので、安心だとみなされていたのでした。そして、紹介者がいるし、家の格等と、親戚づきあいなどが、お互いに共通する部分が多いのだし、お互いの、間に、知れ渡り、重合している部分が多いことが、ある種の足かせとなって、離婚もやりにくかったのです。

 今は、そういうしっかりした紹介者がいないので、学校や、会社などで、出会いを求めるわけですが、なかなか、うまくいかない場合に、ネットとか婚活サークル等で、見つけることとなるわけらしいです。しかし、その際に、もっとも、大きな要素として、フェロモン的に引き合うかどうかが、問題にされるでしょう。それも、重要な要素だとは思うけれど、ある程度味わいつくしたら、次に別の要素が、重要になってくるのですね。で、離婚をしたくなってしまう。そうすると、どちらにとっても、大損失になるのが、昨今です。

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副題4、『妙本寺のお若いお坊さんのお嫁さんが、10年前まで、わが家の西隣に住んでいたE家のお嬢様だと、二年前ぐらいに、T夫人が私に教えてくれたのだが、それは、お見合いだったと、考えられる』

 さて、上で、お見合いの効用を述べております。ところで、この失われた制度ですが、一部の人達は、それを未だに、頻繁に利用をしているのですよ。仲人をする側が、自分が特権を持っていることを確認するためにです。または、上位の人間であることを、自己確認するために、または、他者に、それを認めさせるために、頻繁に利用をしているのです。

 鎌倉春秋社社長、伊藤玄二郎氏は、その商業活動だけでも、有力者ですが、私の見るところ、さらに、CIAの最大のエージェントと、しっかりと結びついていますので、人的コネをたくさん持っています。それで、お見合いをお世話する立場になって居ます。彼が関与したであろうお見合いを、私はすでに、3つ発見をしております。

 どうして、発見をしてしまうかと言うと、その三つとも、私をやっつけてやろうとか負かしてやろうという発想で、行われているので、気が付いてしまうのです。もちろん、彼が、料亭(もしくはホテル)に仲人として、出席するとは限りません。彼が、依頼をして、その組み合わせについては、最も適切な、人物が選ばれて、紹介の労を取る可能性は大きいです。今日問題にする妙本寺の、若いおぼうさんの、お見合いは、覚園寺さんか、浄智寺さんのどちらかが間に立った可能性は、強いです。お嬢さん側の仲人は、わが家の地境地主である川合さん(息子さんの方)か、同じく、北鎌倉女学院の先生である、児嶋百代先生である可能性が強いです。

 ところで、その3個のうちには入らないけれど、皆様、大勢が知っている有名人ご夫婦の結びつきが、お見合いだっただろうと、私は、まず主張をしたいですね。そして、それは、伊藤玄二郎も発案に加わっているだろうと、見ています。

 それは、IS国に惨殺をされたと言う事で、大騒ぎとなった後藤健二さん夫妻です。関与した人物は、緒方貞子さんとか、川名昭宣(元、河出書房新社編集員)夫妻等も含まれているでしょう。というのも、渋谷では女衒みたいなことをしていたこともある後藤健二さんが、田園調布の、教会のメンバーになって居るそうですから、緒方貞子さんなどの、上流階級の引きがあったと、見るのが当然でしょう。緒方貞子さんは、鎌倉の住民だと、感じていますので、伊藤玄二郎たちとは、ツウツウの間柄だと、推察されますし。 

 そして、無論の事、公的には死んだことにしているが、実際には、いまだ生きている井上ひさしも関与しているだろうし、石塚雅彦(元日経新聞論説委員で、今は早稲田大学の教授)さんも関与しているでしょう。私は後藤健二さんは、いまだ生きていて、実名(事件当時から、本籍上の名前は、奥様の方を使っていると言われていた。後藤健二は、通称である)を使って、一家で、海外で暮らしていると、推察していますが、違うかしら?

 この推察は、過去に数度、公開をしていますが、もし、私が間違っていたら、マスメディアが、<後藤健二未亡人や、お子様方の、その後>という報道記事を流すはずです。が、一回もそういうものが出ていないので、あっているでしょう。あの事件も、作られた謀略です。同時に、確保されていた湯川さんは、殺されている可能性が高いですが。安倍総理大臣が、256億円をエジプトに援助すると言ったとたんに、256億円の身代金を請求されました。政府もぐるになって居たと思いますが、それの、遂行に当たっては、谷垣禎一さんなどが、裏で、伊藤玄二郎と、安倍総理との間の、連絡係を果たしていたと、私は推察しています。

 この様に派手なケースではなくて、ほとんど、世の中の人が知らないケースですが、対、私弾圧のためには、大いなる効果を上げるだろうと、彼等鎌倉エージェントたちが、考えて、実行したお見合いが三つあって、そのうちの二つでは、親しかった、友人が、決定的に離れていきました。利益を得たわけで、そのバーター取引の、結果、「雨宮舜(=川崎千恵子)とは、別れなさい」という命令を受けたのだと、推察しています。しかし、そのやり方は、単純ではないので、関係者、ご本人たちは、どう思っているかは知りません。だけど、天は、みそなわしておられますので、確かな事だと、思っています。

 そのうちの一つは、私が、1998年に、パリへ、文化庁の在外研修生として滞在をしていた頃に知り合った上智大学出身の日本人画家である女性です。彼女は50歳を過ぎていましたが、子供を産まないでもいい旦那さんと、お見合いで、結婚をしました。そのお相手は、すでに、お子様がある年齢であって、奥様を亡くされた方みたいです。仕事としては、高校野球を朝日新聞側からサポートをして居る人だったので、奥島隆康氏が、関与している筈です。で、奥島氏と、鎌倉エージェントの間には、その際に、しっかりした交流ができていた筈です。

 だからこそ、大相撲壊滅作戦の時に、高校野球のトップであり、相撲とは、何の関係もない奥島氏が、急きょ【独立ガバナンスの何とか委員会】というのの、委員長を頼まれたのです。そしてマスメディア的には、氏の一生で、これが、もっとも露出が激しかった項目なのに、今は、wikipedia には、影も形も残っておりません。それは、このおお相撲壊滅作戦というモノが、謀略だったので、歴史(特に正史)には、残しておきたくない項目だからです。で、いつの間にか、消し去られつつある現象だからです。

 そして、その女流画家の、お見合い相手のご主人の方も、すでに亡くなっています。そして、私のパリ時代の友達は、非常に態度を変えて来ていて、今では、友情のかけらも残っていない間柄になって居るので、このケースをブログの中で、書いてもいいこととなって居ます。または、書くという行為が良心の、疚しさを伴わない、簡単な事となって居ます。

 二つ目は、今は、書きにくい事情があるのですが、そちらのケースでも、私の友人がすさまじいレベルで、裏切って来ています。私が、よく、「自分の損失は語りません」と言ったり、また、別の場合には、損害は、「10億円を超えます」と、言ったりするのは、この様な策略を用いて、友人がどんどん、奪われて行っていることをも勘案すると、そう言う事となるわけです。決して、誇張して語っているわけではありません。

 さて、この二つのケースでは、私と友人たちの間は、そのお見合いが設定される前は、対等の間柄でした。そして、友情も厚いものでした。ところが、電話の盗聴、メールのハッキング等を通じて、その友情の深さを、彼等鎌倉エージェント側が、知ったからこそ、狙い定めて、私から、剥がしていったと、思われる、ケースです。 

 しかし、妙本寺のお若いお坊さんのお嫁さんが、お隣のお嬢さんだったというケースは、上とは、相当に違う内容を含んでいます。お隣とは、私が、最近のシリーズ内では、超肥満体夫人と呼んでいる、イニシャルがEで始まる奥様の事です。その、ケースでは、もっと、深いレベルで、憎しみが込められています。

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副題5、『このお見合いは、当事者にとっては万々歳だろうが、初期の目的が深い憎しみと復讐にあるのだから、西欧的キリスト教精神で考えると、ひどく恐ろしいものでもあるのだった。・・・・仏教では、そういう観点はないのだろうか? よく、吉祥天と、暗黒天と言う言葉を聞くのだが?』

 後藤健二さんを入れると、4つのお見合いが、伊藤玄二郎達、鎌倉エージェントの働きによって、私を弾圧する為(または、間接的に暗殺していくため)に、企画をされていますが、最も激しい悪意に満ちているのが、この、妙本寺の若いお坊さんと、E夫人(超肥満体夫人)との結婚のケースです。

 そこに於いて、お嫁さんの母である、E夫人と私は、隣人であったけれど、友人ではありません。元から、信頼しあっていないのですから、友情を引っ剥がすことは、何の効果をも与えません。しかし、別の効果を狙っています。それは、『あんた(=私の事)が目下だと、考えていたE夫人が、もう、今では、ぐっと、階級が上になって居るのだよ、どうだ、哀しいだろう』と、言う事を明示している案件なのです。

 では、なぜ、『E夫人を自分より、目下だと、彼女は、考えている筈だ』と、伊藤玄二郎たちが考えていたかを語りましょう。7つぐらい条件があります。だが、最も大きい条件とは、彼女が、大きな嘘をつくと言う事と、人のことなど、まったく顧慮していないわがままいっぱいの人だと言う事を、私が知っているという点にあります。

 そのうちの一つは、自分の家の庭の落ち葉ごみを、毎日清掃をするのですが、一メートル低いうえに間に塀がないわが家へ、毎日掃きこむという、だらしのない、不道徳な生活態度の事と、それを、ある年の大みそかに、我慢の緒が切れて、とうとう注意したら、「やっていません」と、言ったことを指します。そして、それは、すでに書いています。(後注1)

 しかし、本日は全く違う事を書きます。ただし、その前に、いろいろと、準備項目を、書き進めましょう。彼女より、何が私の方が優越していたかというと、*1)、先に住んでいたということ。*2)、私は、ここを買い取って、住み始めたのだけれど、彼女たちは、当初は借家として住み始めたのだった。(最終段階では、土地を買い取ったみたいですが)、etc いっぱいあるのです。

 しかし、それが、一気に逆転をしたというわけです。特に鎌倉市内における地位として、逆転をしたというわけです。その若いお坊さんの、苗字を私は知りません。住まいは、妙本寺内ではないと、聞いています。
 だけど、舅姑とは、離れて暮らすという意味で、比企が谷(やつ)から、遠く離れた場所に住んで入るモノの、正当な後継者かもしれませんよね。そうすると、大変な大金持ちと結婚をしたわけです。今、横浜銀行鎌倉支店の、貸金庫の怪を同時並行的に、語っていますが、もし、私が、妙本寺の、現在のトップの方のお嫁さんだったら、絶対に、こういう異常なことは起きないでしょう。雑誌を図書館の変換ボックスから盗んだのが、警察の殺人用別働隊であって、それが、私が文章を書いてばれていることが分かったので、困った警察が、浜銀・支店長に頼んで、裏から自由に開閉できる仕組みを利用して、そこへ、入れ込んだと、推察していますが、もし、私が、妙本寺の、奥さんだったら、支店長が気を使って、いくら警察が頼んだとしても、そこまでの異様なことをさせないと思いますよ。浜銀鎌倉支店からは、それ以外の、不親切な目にも出会っていますが、それも起きなかったと思います。過去に起きた、・・・・・カードが、急に使えなくなって、証券会社への、支払いリミットが、遅れそうになった時に、すぐカードを作り直してくれなかった・・・・・とか、・・・・・今貸金庫室の、電源用プラグが、閉じられている・・・・・とか、という様なほかの種類の、嫌がらせ現象も、起きなかったでしょう。

 というのも妙本寺様は、数十億円の、預金を、浜銀、鎌倉支店に預けておられると、想像するからです。無論の事、三菱銀行鎌倉支店にも、みずほ銀行鎌倉支店にも分けて、お預けになって居ると、思われます。それが、800年近く前に、ご先祖様が、苦労をなさったことへの天のお恵みになって居て、駅近くの、地価の高い場所に、大量の借地を持っておられ、大金持ちになっておられると言う事の、メリットです。大金持ちだと言う事は、強い事です。

 というわけで、「どうだ、負けたんだ。E夫人は、おまえと喧嘩を過去にしたからこそ、こっちは、大切に扱って、妙本寺さんへ、お嫁入させたんだ」と、伊藤玄二郎は、高笑いしている事と思います。

 しかも、この事実を、この、二年以内に、T夫人が私にわざわざ教えてくれると言う事が、さらに、変だという、感覚を私に与えたわけです。そのT夫人と言う方は、今般、リアルな世界で、最大の、屈辱を与えて、私を壊滅的にやっつけてやろうとした、高枝切の主役ですから、驚いた私は、三すくみの論を用いて、T家にまつわる、いろいろな瑕疵も書いたし(後注2)、こちらのE家(浄妙寺に住む超肥満体夫人を中心とした一家)の、裏側も書き始めているというわけです。(後注1)後注1を簡単にまとめると、高枝切と言う攻撃的謀略は、伊藤玄二郎と、前田祝一が後ろにいたと、考えますので、この妙本寺の、お見合い事件を真っ先に思い出したというわけです。それもまた、伊藤玄二郎と、前田祝一たちが、計画、企画をした事案だからです。

 次に、後注2では、後注1が、二万字を超えたので、その章内には書けなかった、T家のご次男の、すごい中2時代を書いています。暴力事件を起こして、わが家の子供が傷だらけになって帰って来たそうですが、洋服に隠れている処だけ狙われたので、子供が知らせなかったので、私は、当時(1984年)は、知りませんでした。また、路上喫煙の、常習者でもあったということをです。

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副題6、『彼らは感情と、欲望のままに動く、悪魔みたいな集団で、かつ単純極まりないのだけれど、私の方は、冷静極まりなくて、落ち着き払って、午後、4時半に鎌倉市役所に行ったほどだった』

 さて、私はよく神様が、お助け下さると言っています。それは、何故かというと、私が真実を語っているがゆえに、弾圧をしたい連中が、私と何らかの対立点がある人をすぐさま見つけ出し、そちらに過大な、評価や、ご褒美を与え、金銭的にも恵んでいき、社会的、地位も上げてあげるのですが、それと表裏一体の事として、私の方には多大な損失を与えるのです。社会的な、金銭に還元されるものもあるけれど、主に精神の上に打撃を加えようとするものです。しかし、ある時点から、その手の作業に使役をされていた人々が、苦難に出会うことを発見して、ずいぶんと落ち着きました。それは、鶴岡八幡宮の大銀杏の倒壊(2010年3月)とか瓜南直子さんの死(2012年6月)とかに象徴をされていますが、他にもあるのです。

 そして、彼らが、いくら攻撃をしてきても、こちら側は、復讐をせず、生活の中にささやかな楽しみを見つけて、静かな生活を楽しむ様にしております。特に彼らの様に熟考をし、練り上げて、国税や地方税を使って、攻撃をしてくるなどと言う事は一切しておりません。また、この結婚も、T夫人が知らせてくれたトタンに、今考察しているところまで、思考は及びましたよ。だけど、その時点で、動いていませんね。妙本寺へ、お手紙を送って、「伊藤玄二郎一派は、多数の殺人事件と、連動をしていますよ。もし、浄智寺さん等の、ご紹介なら、浄智寺さんに、伊藤玄二郎から、お話が入ったのではないですかと、問い合わせてごらんなさい」などと、お教えすることはありません。それこそ、一番大きな真実です。だけど、それを言う事は無くて、ただ、ただ、私は静かに自分の机で、考察を繰り返し、考えたことを文章に表すだけです。一種の哲学の論文としてこれを書いていますよ。だけど、一種のミステリーでもあるのです。人間というモノ、これほど、ミステリアスなものもないからです。人間を探求すると言う事は、深くて、大きな森へ入り出口を探す様なものですから。

 で、前田祝一一派の様に、『おお、勝ったぞ、俺たちは!』と舞い上がって、天井灯を煌々と点ける様な、復讐行為は一切しないのです。で、手ひどい攻撃の、高枝切の当日も、いつものペースを守って園芸と、家事をしてから外出をしたわけですね。それが、四時ごろで、銀行に寄ったりした鎌倉市内での用事を済ませたうえで、やっと、市役所に着いたのは、午後、4時45分でした。

 そこから先の事は後注3に書いてあります。

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副題7、『壁にサッカーボールを蹴り込まれたことが有り、しかも、母親のE夫人からは、<やっていません>と言われたことが有る。あれには、本当に驚いた』

 以下の太字の部分は、10月10日の深夜、書いて、一回、短時間さらしています。ただ、その省の主要テーマは、大来寿子さんなのです。で、その章には、現在国立劇場の支配人をしている、キッコウマンの、茂木七左衛門氏とか、元外相の、大来佐武郎氏とか、その子息だと推察される、大来洋一氏等が、登場するので、絶対に誤変換を残してはならないので、一回、引き下げてあります。
 ただし、その中で、E夫人に関するエピソードを二つ思い出しています。その中の一つが、以下の太字の部分です。ほかの章の流れの中で、書いているので、この章とは、文体とか、勢いが違うと思いますが、ひどまず、これを、さらさせてくださいませ。

 あ、これで思い出した。坊やの方ですが、付属小学校へ通っていました。近いので、友達が来ると言う事もありました。で、四、五人で、サッカーボールを我が家の壁に蹴りつけ始めました。今は、リフォームして違うのですが、その当時は、莫大な音がする材量が使ってありました。その音は、わが家内にいる私にも響いたし、相手方にも響いたと、思われるのですが、子供たちは、一切顧慮せずに、蹴り続けたのです。
 これは、私に言わせると、信じがたい事であって、いろいろ考察を続けているところです。

 西側の壁と言うのは前の持ち主が、安普請で建てて在り、トタン板でできていて、その下に保温材(グラスウール)なども入っていない形式でした。そして、その人は、お隣と接触したくないと言う趣旨を持っていて、窓を、トイレだけにしか作っていなかったのです。

 私が父の遺産を利用して、30年前にすでに、坪単価100万円をかけて、15坪、増築をしてあります。そちらは、さすが、坪100万円取られただけに、しっかりした材料で、しっかりした構造の建築です。そこは、しっかりとしているのですが、古家部分は、外壁が、トタンだから、すごい音なのです。

 しかし、私はね。北久里浜時代に、家を幼稚園状態にして、五,六人は常に面倒を見ておりました。プレ幼稚園時代の事です。だから、子供の事は良く知っていて、せっかく、お母さんがいない時で、のびのびと遊んでいるわけだから、そのままにしておこうと、思って、見逃しました。そして、お母さんが、帰宅をしたころを狙って、電話をかけて、注意をしたら、「やっていません」と、子供に聞くでもない形で答えたのでした。驚きました。この時点では、まだ、ごみを掃き入れていることを注意する前でしたので、ただ、ただ、驚き入りました。億秒なのか、ずうずうしいのかが、さっぱりわかりません。

 ここですが、三日目になって、考察をさらに深めると、当日に、電話を掛けたのではなかったと思い出しました。ずっと、放っておいて、後日、道路で、出会った時に、ふとと言う感じで語ったのでした。すると、激しい勢いで否定をされたので、驚き入ったのです。

 そして、その瞬間、「この人は、継母に育てられたのではないかしら?」と思いました。何を言ってもねちねちといじめられ続けて、許してもらえないタイプの母親に育てられたのではないかしらと、思い到ったのです。いや、実母かもしれません。だが、偏愛の対象があって、こちらはいじめきって育てたとか。でね、何でもかんでも、自分に落ち度があった場合には、瞬時に否定しないと、生き延びてくることができなかったと、そういう家庭で、育ったのではないかとも思い当たったのです。ただ、非常に参りました。そして、この事案が、深い印象で、心に記憶をされたのでした。

 この件に関する考察は、無論続きますが、本日はここまでとさせてくださいませ。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3716668です。誤変換を直したら、書いた日付と、署名を入れます。


後注1、

高枝切と言う大攻撃があったが故に、超・肥満体である隣の奥様について、思い出が溢れ返ってしまうのだった   2016-10-01 00:58:46 | 政治 

後注2、

鎌倉市立・御成中・生徒が、路上喫煙をしていた場所・将にここ雪ノ下で、禁煙ファッショが始まり、大口病院事件も起こされた   2016-10-03 03:04:34 | 政治 

後注3、 

鎌倉市職員、阪中英夫こそが、御成中学校に多大な不名誉を招いたのだった。雪ノ下少年リンチ事件ー3△   2016-10-04 00:23:11 | 政治

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追い回されているアライグマと、弾圧されている私が、一瞬、共感しあった話。

2016-10-10 20:53:26 | 音楽

先ほど、夜の7時半ごろ、山ノ下へごみを捨てに下りて行ったのです。途中で、ひどく美しいものに出会いました。小さなお子さんなのだけれど、フランス人とのハーフだということで、お人形みたいなのです。

私はね、美しいものを見た時の身体的反応が、瞬時に現れる人間なのです。たちまちに、身内に神様が降臨されるのですね。それが、もっとも、顕著に表れるのは、お歌が自然に口をついて出てくるということです。

で、「今日はあんまりいい声が出ていませんね。今は、疲労困憊しているし・・・・・」と、思いながら、こういう風に歌が出た時は、まあ、15分ぐらい自然に、歌が出てくるので、それに身を任せるつもりで、鎌倉街道へ入って、北鎌倉へ向かいました。あたりには夜6時を過ぎると、人はほとんどいないのですよ。

途中で、鶴岡八幡宮の、流鏑馬道用の門があるのです。中ぐらいの大きさの鳥居です。そこをくぐって、誰もいない道を、『東側の鳥居まで歩くかなあ』と、思っていたのです。しかしですね。『今、自分が歌っている歌が、アベマリア(グノー)だなあ。これってキリスト教の歌だから、日本・神道の領域で歌うのは、申し訳ないかもしれない』と、思い至りました。

昔はね。美術館の職員用玄関前で、プロの朗読者と、二人で音楽会を催したこともあるのです。そこにガードマンの人も出てきて、4人で、楽しんだのでした。そのときは、ありとあらゆる種類の歌を歌ったのです。二人で、いたので、ここが、神社庁の、領域であることなど、すっかり忘れていて、宗教に気を使うこともなかったのです。が、あれから、8年は過ぎているし、しかも、今は、一人だけだし・・・・・と思うと、非常に、違うのでした。・・・・・で、何となく、気が引けて、踵を返したのです。

しかし、家の中では歌えないのですね。私の家では、主人は、7時半には布団の中に入ってしまうのです。そして、夜の八時には、ぐっすりと寝入ってしまいます。この・・・・・夜の八時から、私が銀座へ出かけた日には帰宅するのが、10時か、11時なので・・・・・その、三時間弱の、間に泥棒ちゃんは、はいるのだ・・・・・と、推察していますが、本日は、そういう難しい話は、それぐらいで、止めにしておいて、

ともかく、『家の中では歌えないなあ』と、思うわけです。が、ご降臨なさった神様は、なだめなければならないわけです。で、わが家まで戻って、その建物の外の、南側の庭で、土づくりをしながら、15分程度歌っていたのです。土づくりは毎日する仕事です。日当たりが悪い中で、植物を何とか育てるためには、ふるいでふるった、ふかふかの土の中に、苦土石灰ほかの、植物の成長にとって、よい成分を混ぜ込めて、最高のベッドを作ってから、種をまきます。時には、苗を植えこみます。

で、15分程度、歌ったら、神様も、去られたみたいなので、家の中に入ります。そして、本日は、10時間も、普段の日より遅れてしまった、花の水切りを洗面所の流しで、やっておりました。そばには、無論テレビなど、置いていない場所で、無音の場所です。

すると突然、きゃいーんという叫び声が、東北東の方向から聞こえて来ました。アライグマです。私が住んでいるこの山の中で、啼いたのです。でも、非常に不思議な気がしました。アライグマは、今、日本全国で、征伐しようという動きがでていて、人々が生ごみを厳重に管理する様になったので、最近、啼き声を聞くことが、ほとんどないのです。20年ぐらい前までは、啼きました。夜は、しょっちゅう啼いていました。叫び声に近い啼き声です。昼間でも我が家の庭に出てきて、器用にゴミ箱のばねをはずしておりましたけれど。で、今は、台所ごみはすべて、家の中に置いております。

でね、直感的に思ったのですよ。『あのアライグマは、私の声に感応して、叫んだのではないかしら?』と。つまり、この話は三段論法になっています。私は、美に感応して、神様のお導きに入り、歌を歌ったわけです。・・・・・その声に、アライグマが、『ああ、久しぶりに、ぼくは解放されたなあ。普段さあ。弾圧されて、弾圧されて、追い回されているから、身を潜めていて、声も出せないのだよ。めったなことをすると、ここに住んでいる事が、人間に判ってしまって、罠が仕掛けられるからね。で、悪くすると捕獲をされて、遠くへ連れていかれるのだ。お母さんもそれで、帰ってこなかったからさあ。それなのに、なんだか、ひどく、のびのびした声が聞こえて来るよ。天空に上る様な声だなあ。あれに、僕も感化されちゃったみたい。僕も、久しぶりにのびのびしたよ』と、感じ入って、きゃいーんと叫んだのではないかしら・・・・・と。

いや、久しぶりに、15年前の、メルマガ時代の、雰囲気が戻って来ました。私は悪い刺激を受けなければ、ひたすら美を追い、美に耽溺しているだけで、満足をする人なのです。それなのに、山の外の人たちが、悪い刺激を次から次へともたらすので、政治分析ばかりする様になってしまったのですけれどね。

まあ、あえて、彼らがそういうことを連続して来る理由を推察すれば、抽象的な世界を好み、具体的なレベルで、人と交わろうとしない人間(=この閉鎖的な山の中での、私)は、弱いと、みなされているからかもしれません。で、鶏の群が、一羽だけ選ばれたスケープゴートの、とさかをつつくような雰囲気で、攻撃をされるのかもしれません。が、私は本当は、弱くもないのですよ。具体的な世界で、喧嘩をしないだけで、弱い人間ではないと、自覚をしています。友人にも、そういわれています。だが、それが、具体的な世界で、勝負を付けたがる種類の人には、見えないのかもしれません。理解も、されないことなのかもしれません。

この一文だって、そういう政治の方向に入ろうとすれば、たちまちに、2万字程度に膨らむのですが、あえて、そういう方向へ入らずに、平和な世界で聞くことのできる音だけの話で、終わらせておきましょう。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3715274です。

 雨宮舜 (本名、川崎千恵子)

 この一文は、実際には、2016-10-12 20:53:26にアップするのですが、日付だけは、10日にさせておいてくださいませ。こちら側の整理の都合です。

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銀座に出没する駐車違反監視員の真の目的は、何なのか? ・・・・・現在推敲中

2016-10-09 03:09:53 | 政治

 

 最初に置いた写真の説明をさせてくださいませ。私のブログと対応して行われる嫌がらせとして最も、多用をされているシステムです。時によっては、現れず、時によっては、6チームぐらい現れます。国家試験を受けて、採用をされるシステムだそうです。で、私が銀座に現れる時刻を狙って、慫慂(パトロール)するわけですが、いつ私が銀座に現れるかは、判らないでしょう。それに、どの時間帯に現れるカモ確定をしていないわけです。だから、時間給の、パート従業員としてでは無くて、契約社員として、月給が出るのではないかなあ? この人たちは築地警察署勤務でしょうが、・・・・・と言う事は、換言すると、つまり、税金を使って、私を脅かしたり、嫌がらせをしたりしているわけです。私は彼らが現れると、人相や背丈などを、記憶する様に努めます。彼らは、築地警察署から、連絡を受けてどこそこを歩けと、命令をされている筈です。私が訪問する画廊の中には、エレベーターを使って、入る処もありますので、そこに在る監視カメラを使って、その手配が可能ですから、どういうチーム数が出没をしているかは、ほぼ正確に把握をしております。彼らの仕事は、非常に単純で、これほどの、人員が必要かどうかは、判りません。

 いや、真実を言うと必要ないと、思います。ほかに正規の、交通パトロール警官が居るのだから、それだけで、充分だと、思いますが、警官を使うと、私がブログで、「殺人用別働隊が、やはり、あの事件(最近のモノでは、大口病院事件)を実行をしたのだと言う風に書くので、こちらの制服の、シルバー世代たちの方を使うのです。

 しかしブログが、非常に大きく進展して、今まで触れて居なかった新しい真実を書き表すと、新橋の交差点に、警官そのものを置きます。一度など、6人ぐらいの若い警官がそこに居たことが有ります。でも、私が、ブログでは、その警官たちには触れず、ただ、ただ、ブログの内容を、絶対に、緩めないで、脅かしには乗らないでいると、『あの配置は失敗したのだ』と、成って、次の週には、婦人警官を、置いたりします。まだ、婦人とは言えない、少女みたいなかわいい女性警官を置いて、話し相手として、タレントみたいな、美形の若い男子警官も付き合わせて、二人で、和気あいあいと、談笑をしていたりします。

 つまり、日本は、とても平和な国なんですよ。テロリストなんて、どこにもいないのです。ただ、ただ、悪人たちの悪の実態を詳しく知っていて、かつ、それを文章で、表すことができる私を、ひそかに暗殺する為に、あれほどの、大ニュースが次から次へと、繰りだされているのです。

 それで、誰が助かるかと言うと、雪ノ下の住人達ですね。前田祝一一派と、私が呼んでいる人たちです。そして、彼等に連動している人間が、東京にもかまくらにも多数いるわけです。鎌倉市全体を見渡すと、伊藤玄二郎を中心とする、鎌倉エージェントと私が呼ぶ人たちがいます。 

 この伊藤玄二郎たちは、種々のルート(たとえば、谷垣禎一、元、自民党幹事長、一時期総裁だったが、その時点から、伊藤玄二郎は、連携を取っていた)で、東京へも大阪へもつながっているわけです。で、今般、ご近所五軒の日あたりを良くするための、高枝切りというモノが行われて、彼等は、勝った、勝ったと、大騒ぎをしているみたいです。その事案は、実は、2016年9月26日に行われたのですが、歌舞伎座で、いろいろな、嫌がらせを行って、それで、更に、勝った勝ったと、思い込んでいるわけです。それで、10月の10日、もしくは、11日あたり、この雪ノ下が、大変うるさかったですよ。周南事件が起きた二日後の、この山など、夕方の銭湯並みのうるささでした。無辜の人を殺しては、自分たちが、勝った、勝ったと、喜んでいるわけです。

 まあ、高枝切については、彼等は、確かに買ったとも言えます。わが家だけ、日当たりが悪い形で残され、他の家は、3年前の工事を含めて、すべて、税金で、日あたりを良くしてもらっています。だから、勝ったわけでしょう。ただし、それも一面は、真理だと思いますが、私に言わせると、反対の面で、こっちにも勝利をもたらしたのです。これこそ、自分たちの悪事を隠していくために、税金を使っている典型的な例だからです。しかも、個人名さえ特定をできました。

 2016年9月26日までは、それを担当している、鎌倉市側の吏員は、阪中英夫と言う男性でした。彼を裏で動かした連中は、名乗りを上げないでしょう。いつもそうです。ずるいずるい連中で、しかも卑怯ですから。そして、阪中英夫は、転籍をして行くはずです。伊藤玄二郎たち悪人は、常に、自分たちがやったことの証拠が残ることを非常に恐れていますから。だけど、その時点では、阪中英夫が、防災課で、これを担当していたという事、これが、事実であり、真実です。と言う挿入を最初において、以下の文章の推敲をさらに進めていきます。

 この文章は、

 本当の総タイトルは、『7日の国会で中山恭子さんが登場+渋谷みずほ銀行の爆発物騒ぎ・・・・・』です。が、一時的に、上のものへと、変更をさせていただいております。

 前報の、裏側と言うか続きと言うか、です。ただ、相当に違った書き方に成るし、登場するエピソードも、衝撃度が小さいとは思いますが・・・・・それでも、補てんをしあう間柄です。 そして、今は、11日の夜10時ですが、今、推敲中です。

副題1、『中山恭子さんが、参議院予算委員会で質問をしたそうだが』

 私はね。・・・・・なんと、自分の予知能力と言うか、勘と言うかが、鋭い事か!・・・・・と、今、驚いています。 

 8日の夜は、どうしてか睡魔に襲われ、従って、夜の8時半に寝入りました。二時間で目覚め、モノの整理を、二時間ほどして、次に、前報の、推敲をし始めました。非常に難しい事を書いていた上に、途中で、二万字を超えたので、省略をする必要も出て来て、それが多すぎて、読みにくい文章になっておりました。それを直し(長時間がかかっていますが、相当に読みやすくは直しております)ながら仕事として、NHKニュース録画をチェックしていたのです。

 すると、思いがけない事を発見をしました。それは、中山恭子(日本のこころを大切にする党代表)さんが安倍総理へ、質問をしている予算委員会の映像が出てきた事です。(2016年10月7日、7時pmのニュース)

 これこそ、チャネリングの典型だと、思いました。中山恭子さんが、国会で質問をしていた時間帯は、7日の午前中だと、思います。または、午後かもしれません。と言う事は、その時点では、私はまだ、前報(後注1)を書いていません。その前報の中で重要な委員として、中山恭子さんは、登場しています。ただ、あの一文で、私が注目した友人(仮にA君としておこう)が、この中山恭子さんだと言うわけではありません。ただ、あの31人の委員のうちにテレビニュースに登場する割合が、最も高い人物の一人でしょう。首相夫人安倍昭恵さん、新国立競技場の隈研吾氏、黒岩神奈川県知事、元NHK論説委員高島肇久氏、赤十字トップの近衞忠煇氏、等の五人も、テレビに登場される人物ですが、仕事として、番組を持っていた高島氏と、黒岩氏は、別とすれば、もっとも、テレビ露出が、おおかった、人物でしょう。しかも北朝鮮の拉致の担当だったという認識があるので、国民の間に、好感度が高い人物の一人です。

 で、あの鶴岡八幡宮様で、2016年10月7日と、8日の二日間公演が行われた、【ジャパンオルフェ】と言うオペラが、対・私への攻撃として、行われたという私の持論を、正当とすると、その効果を高めるために、使役をされた有名人のうちで、もっとも、有名な人の一人となるわけです。弾圧効果を最高に有効化させるために使役をされた人物の一人だったわけです。

 さて、今、例の敵さん(鎌倉エージェントと私が呼ぶ闇の勢力)たちが、『それは、書かれると困るなあ』と思っている際に、繰りだしてくるパソコンのシステム異常が登場したので、青色の字で書いたことは、私の持論ではありますが、日本全体に通用する事実だったと、思います。それが、真実だったのです。で、オペラと言う文化的事業ではありましたが、

 ・・・・・私的な利益を、税金を使って、あたかも公的な事であるかのごとく、仕組んでいく・・・・・と言うのが政治であるという、その概念に照らし合わせると、もっとも、大きな政治的事案だったわけです。今使っているパソコンの、ほんの小さなシステム異常でも、それが、有益な判断材料になることは、過去の経験上、確しかな事なので、私企業の寄付金(メセナ)と、文化庁の支援(税金)を使って、またまた、伊藤玄二郎達(鎌倉エージェント達)は、自分たちの過去の悪行を、洗浄化することをやったわけですね。

 総事業費3000万円で、済んだかどうか疑問だと言うほどの大事業(=オペラ)で間接的に私をやっつけようとしていたし、一方、鎌倉市の税金300万円程度を使って、ダイレクトな攻撃としての高枝切りを、行ったというわけです。

 オペラの方は、鶴岡八幡宮を目立たせるためだから、ジャパンオルフェと名乗って、能を間に入れたりして、作り直したわけです。もし、モンテヴェっリの、オリジナルなオペラオルフェを、鶴岡八幡宮で、公演すると仮定をすると大きな寄付金を仰げません。それは、特別な事ではないからです。で、表向きには現れていないが、本当の、目的を達成させるためには、3年ぐらい準備期間が必要だったかもしれません。一方の、高枝切りは、2か月程度の、準備で、遂行することができるので、鎌倉市中央図書館における、【演劇界2011年6月号】紛失と言う怪異現象を、書き始めたころに起案をされたと、思います。又は、やまゆり園時間の頃でしょうか? やまゆり園事件の真実を書かれたのも弱いし、ドリームハウスと言う、テレビ東京の特番の裏側を書かれたのも、困った事なので、その頃に、起案をされた可能性はあります。ともかく、このブログと連動をしています。鎌倉市側で、税金を、出す側の吏員、阪中英夫の態度と言動で、そう言う風に見破りました。この件は、また後日、詳細に書き表しますが、起案をされたのは、その頃で、文化的な事業と言う間接的な形と、音と光を伴うリアルにして、直接的な攻撃が、両面作戦として、準備をされていたというわけです。やまゆり園事件についても、【ドリームハウス】と言う特番にしろその裏側(別の言葉で言えば、真実)を、詳細に書かれると、困るので、やっつけようとして起こされたと、感じています。

 6日に、私は、このいま常用をしているノートパソコンで、オペラの、実行委員31人の情報をつかんだわけで、それ以降の文章(後注1)はまだ書いていない時点でしたが、7日には、いろいろ、異様なことが昼間に在って、『これは、敵さんたちが、異様に興奮をして、攻撃意欲を高めているな』と、感じたわけです。それも傍証となって、青字の部分が、概念として正しいと成ってくるわけですが・・・・・さて、中山恭子さんの登場は、どう解釈すべきでしょうか?

 これが、予算委員会の中継ニュースでは無かったら、ああ、一つの攻撃策として、NHKニュース内に、登場をさせたのですねと、考えるのですが、参議院予算委員会の質問者ですから、質問をする政党は、事前に、決まっているわけでしょうね。その政党で、もっとも有名な、人間が、中山恭子さんなので、これは、偶然の一致だと考えました。となると、策謀ではないものの、目立つ形で、私は、彼女に出会ったと言う事になります。

 これは、チャネリング(=必要なものや、人が、あなたの目の前に必ず現れるものですよ・・・・・と言う概念)の典型だと、思いました。本日、中山恭子と言うテーマで、この副題1部分を書いている最中にも、使いつつあるパソコンのシステム異常と言う、傍証づけが得られたので、私に取って、プラスとなった人物です。まあ、変な意味で、プラスとなったというわけです。ねじりにねじって解釈すると、そうなります。

 敵さん連中としては、中山恭子さんと言う、拉致問題に詳しい人を、使うと、彼女は、国民の間に好感度が高いので、自分たちの勝利はさらに、確実になると、信じているのでしょう。が、物事には、表裏があって、中山恭子さんが、NHKニュースに頻繁に登場する人物だからこそ、私の方の解釈が、更に進んでくるという側面もあるのでした。そして、『向こうがそういう風に大物を使って、事を更に大げさにしてくるのなら、こっちもさらに深く真相を書いてもいいですね』と言う感じになって行くのです。天に許容をされる書き方の、一線が、どこにあるかを見極めるのも、ニュースチェックの重要な要素です。敵さんたちが、勝って勝って勝ちまくり、やったぜ、やったぜと、雄たけびを上げている時、・・・・・反対に私は、言うに言われぬレベルの多大な損害をリアルな世界で被っているわけですが、このブログの、世界では、『書く事の許容範囲が広がった。あれも抑圧をしていた。これも抑圧をしていたのだが、書いてもいいですよね』と、成って行くのです。

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副題2、『7日に、昭和通り西側の歩道で、小さいけれど、確実な、攻撃策を発見した・・・・・そこから、<栗田玲子さんが動いたな>と、私は判断をして、前報を書く際に栗田玲子さんの、過去攻撃を、思い出したのだった(後注1内の、副題6の部分を指す)・・・・・しかし、それを説明する前に、雪ノ下の、過去の現象を語らないといけないかな』

 これから先に書く事は、たいへん小さい事です。しかし、私を間接的に、殺して行こうとする策謀の一つとして、何十回も使われて来た手法なので、丁寧に、書く事をお許しくださいませ。

 マルハニチロの冷凍食品に、農薬が混入されていたという事件が大報道をされた時期がありました。あれも、政治的策謀であって、後で、リンク先を見つけておきますが(後注2)、阿部俊樹と言う犯人は、私が、その事件に関して、正しい解釈をこの世界で、展開をし始めたからこそ、リクルートをされて犯人像を引き受けさせられた、人物だったと、見ています。今、大口病院事件について、私が、あまり、書き進めないのは、その際の、阿部俊樹逮捕と同じ現象が起きるのを避けるためです。真犯人は、私が考えている通りだと、思いますが、あまり正しい事を書くと、また、冤罪犯人が作り上げられる可能性があります。そして、私のブログが、否定をされていくでしょう。それは、誰にとっても不幸な事だから、続報を書きません。

 マルハニチロの事件では、警官が、400人も動員をされ、群馬県の当該・食品工場にぞろぞろ入って行きました。周南事件も作り上げられた謀略であって、だからこそ、警察官が、600人も捜索に動員されたそうです。北海道で、7歳男児がしつけのために置き去りにされた事件でも、警官が多数動員をされましたが、これらすべては、謀略であって、犯人はCIAです。特に警察庁内部に居る特殊部隊だと、私は判断をしております。これらの事件は、すべて、私がこのブログの世界で書いていることを否定する為に行われています。と同時に、私自身を恫喝して行くための両方を動機として起こされております。

 私はすべてが判っておりますが、決して恫喝に屈することはありません。で、今度は遠くのニュースでは無くて、リアルな世界の住人を利用してきます。銀座の画廊るたんと言う処の、中島三枝子さんと言うオーナーが、本当に激しい意地悪を何度もしてきていたし、2014年1月13日には、国画会準会員(2014年時)の長瀬いづみと言う作家と結託して、『これはあり得ない現象ですね』というほどの、ひどい攻撃を加えてきたのも、そう言う流れに沿っています。で、『ああ、ここまで来たら、彼女の実名をさらして、いろいろ、書いても神様に許容をされていますね』と、感じて、島田章三さんに関する真実(==特に横須賀市は、どうして、島田さんに多大のお金を上げるのか==)を書き始めているわけです。しかし、中島三枝子さんについても、島田章三さんについても、まだ、途中ですけれど。ともかく、銀座側では、中島三枝子さんと言う女性を突破口として、政治の真実を語り始めております。

 ところで、鎌倉雪ノ下側で、頻繁に、動員をされて動くのが、小野寺夫人と言う西隣の、奥様です。この小野寺夫人から始まる政治現象は、旭化成問題を経て今般の阿蘇山噴火まで、たどり着くほど、膨大なものがあります。かつ、ご主人が横浜銀行鎌倉支店を設計した人間なので、浜銀の貸金庫に起きた怪異現象(警察の別働隊が、盗んだと、思われる雑誌が、戻っていてそこに入っていた)にも結び付くのですが、ここでは、この2016年10月7日の、銀座昭和通りで、発見した、攻撃策に関連した部分だけを取り上げたいと、思います。

 彼女たち夫妻は、建築中から異常な行動をとり続けていた、最悪の夫婦なのですが、建築が始まる前の挨拶状で、ご主人様の美的感覚が優れていることを発見した私は、それを顔色で、表したし、ブログでも書いたことが有るやもしれません。その上、ご主人様は、極めて育ちの良い人物です。ここで、育ちが良いというのは、両親から、慈しみを受けて育っていると言う事を指します。大金持ちだったかどうかは、問いません。実は、わが家では、親子喧嘩が多発していて、それを、盗聴で把握をされていると思いますが、それでも、私達夫婦は最大の愛情を注いで育てたつもりはあるのです。しかし、私が、小学校時代に、高をくくって、外出が多かったことは間違いだったと、おもっております。で、40歳代は、活動を収縮して、子育てに専念をしたのです。と言うのも小学校時代に、手を抜くと、中学や高校時期が、難しくなるので、そこで、育てなおすと言うか、なんか、力が要るのですね。特に、その時期は、親はただ、待ちの姿勢で、育てないといけないので、却って、難しくて、相当に力が要るのです。しかし、そう言う時期になお、飛び回って、外に(外国にまで行ってしまっている)いる人が一ノ瀬智恵乎さんなのです。しかも、他人をいじめるのが平気なのです。で、私は、将来大変なことが起きるだろうと、予測をしていたら、その通りになりました。(リヴェンジポルノで、有名な、三鷹ストーカー殺人事件)

 だけど、その私の休止と、目立たない奉仕と、主人の、普通の人としての、愛情の注ぎ方のお陰で、わが家の子供たちも相当に、いい人になりましたよ。だから、息子が第二の職場として勤め始めた【三国屋善五郎】では、「将来の幹部候補生として」考えてくれていたのです。しかし、鎌倉エージェント側からの働きかけにより、すさまじい罠(マッキンゼイとか、西原理恵子が、利用されたもの)が、提案され、社長がそれに乗ったので、息子はひどい目に遭いました。それもまだ、途中で、書き止めて完成しては、おりませんが、ともかく、私の被害は、精神的慰謝料まで払ってもらえるとしたら、10億円は優に超えているだろうと言うほどに、大きいものなのです。しかし、「自分側の被害は、語りません」と、公言をしていたので、他者を攻撃ばかりしている文章だと、このブログが誤解を受けていることも、多いでしょうね。それは、自覚をしていて、判っていても、自分側の被害と悲劇は、語れなかったのですね。

 その大きな要因が、前報の、主役足る、A君と仮に呼ぶ、友達に在ったのでした。その人物が〇庁長官という高級官僚職を、辞任して、天下った先が、三井物産だったからです。しかも最初から副社長です。うちの子供たちは、二人とも、・・・・・間接的にですが・・・・・三井物産と関係があります。それで、自分側の被害と言うのが、一切、書けなかったのです。この友達に関しては、まだ、まだ、書きたいことが大量にありますが、今日は、途中で書き止めて、お隣へ戻ります。

 お隣との関係は紆余曲折があるのですが、簡単にまとめると、ご主人様より奥様の小野寺さんの方が悪人です。夫婦別性ですが、それは、小野寺夫人の、方に、人間として、未熟極まりないところがあって、結婚の意味が解っていないからです。結婚とは、妻側が、夫側の遺伝子を残すために、子供を産むと言うのが、根本です。子どもを産まないと、最初から、決め込むのなら、恋愛程度で、終わらせておくべきです。彼女が幼稚な人物であることは、渡辺篤史の【たてもの探訪】のその家篇を見ると、見事に分かります。誰にでも、理解可能でしょう。皇太子妃、雅子さま以上に跳んだり跳ねたりして、ご主人を、小ばかにしている映像がそこにあります。

 しかし、私は、これを、放映当初から、2,3年は、遠慮気味に、相当に、カモフラージュをして、書いていました。にもかかわらず、その後の彼女の、あまりのあくどさ(後注3)に怒って、真実を、多々書き始めたら、この番組そのものが無くなったみたいです。それは、つい一か月前に、偶然の機会で、知りました。鎌倉市内で、超大金持ち奥様と知り合って、お茶をしていたら、彼女が、それを教えてくれたのです。二人は、家づくりの話題で、盛り上がっていたからです。決して、小野寺夫人の悪口など言っておりませんよ。ただ、家づくりの話題で、盛り上がったら、その番組が、もう終わっていて、すでに、無くなっていることを教えてもらったのでした。

 渡辺篤史さんは、撮影当日の、撮影後、夜の11時過ぎまで、そこで、7時間以上楽しく飲み食いをしていたみたいですが、その家の奥様が原因で、自分の番組が潰されたの知っているでしょうか? どういうことかと言うと、風が吹けば桶屋が儲かるの論法が、応用されています。小野寺夫人の行動は、すべて、鎌倉エージェントの、差し金によるものでしょう。そうなんだけど、そのあくどさが、目に目える形で、露出するのが、その番組だから、その番組そのものを、この世から消し去ったというわけです。しかし、今、wikipedia を確認すると、篤史氏の方は、大学教授の職を得ているみたいですから、収入の面では、引き続き、保護されているみたいですが・・・・・

 で、悪女の小野寺夫人は、前田祝一一派と外で、相当な頻度で、会合を持っていて、対、私への攻撃策を練っているみたいです。後注4へ、

 その結果、刻々と彼女の行動様式が変化するのですが、マルハニチロの農薬混入事件が起きたころは、小町通りですれ違っても、挨拶を彼女の方がしないという方式が活用をされていました。これは、彼女に限らず、大勢の人が命令され、実行をしている、典型的攻撃策なのです。布団たたきと言う行動で、こちらを間接的に殺そうとした渡辺賢司など、25年間、一回も向こうから挨拶をして来たことが無いのですよ。この、渡辺賢司の場合は、彼の家の新築そのものが、私の多大な犠牲(アジサイ畑欺罔事件と私がよんでいるもの)の上に成り立っているわけですから、ずっと怒っていて、チャンスが有ったら、すぐ書こうと待ちかまえているところへ、飛んで火にいる夏の虫と言う状態で、ひどい事をして来たので、すぐさま状況をブログで、書き表しました。最初から、実名で、書いています。25年間以上もはらわたが煮えくり返る様にして、我慢をさせられてきたのですから、仕方がないと言う事です。

 そして、非常に重要な、アイコン(人物)として、彼等悪人側の、悪が発見をされたときには、すぐ、繰り返し、このエピソードを使わせてもらうつもりです。と言うのも、筆頭、実行人、前田祝一と、その協力者たちは、休みなく、悪行を繰り返すからです。で、そのたびに、その渡辺賢司の案件を繰り返し書く事となります。これも、もし、渡辺賢司が、普段から、東京圏の、一戸建て住宅街に住む人間の、普通の、ルールを守って居たら、ここまでの書き方をされないでしょう。が、ずっと、守ってきていないから、こう言う事となります。ここでいうルールとは・・・・・派閥を作らない。また、上下関係も作らない。そして、挨拶だけは、必ず、自分から行う。それは、<相手を対等においている。しかも、少し、上に置いていますよ>と言うサインであって、自分を守る、唯一にして最高の、よすがだから。・・・・・と言う事となりますね。しかし、ここでは悪貨は、良貨を駆逐するの典型であって、まったくめちゃくちゃな、共同体が出現し、無許可で、わが家の崖が、土木工によって、崩壊をさせられるという様な異常事態が起きるのです。

 もし、小野寺夫人が、このブログを読んでいたら、あそこまでの、事は出来ない筈なのですが、ずっと、読んでいないし、今でも読んでいない可能性がありますね。この一か月以内でも、すごい事を平気でやってきていますので。20軒の家がありますが、小野寺夫人に限らず、前田清子さんとか、安野智紗さんをはじめとして、女性の方の集団は、読んでいない可能性が強いです。

 それから、醍醐イサムと言う、美形を自認しているらしい画家に、ついて、私は、繰り返し取り上げております。が、これも、その無視と言う敵側の作戦と、関係があるからです。彼の醜態を記録したビデオが、大阪城北詰駅で、盗まれてしまったと言う問題の事です。これも、発端を言えば、この無視と言う策謀が、利用をされて、教唆され命令を受けた、醍醐イサムが、私側からの作品に関する問いかけを、無視してきたので、私は、本当に怒って、別の日に再度画廊を訪問をして、彼の作品をビデオで撮影をし始めたのです。以前何度も会話を交わしていますし、個展の最中に主役側がお客に失礼な態度を取るなどと言う事はあり得ない現象だからです。で、醍醐イサムを、まな板に乗せて論じる際にも、どういう作品を作っている人間かは、重要ですから、彼の作品を撮影し始めたら、私のレンズの視野内で、彼の醜態が、撮影をされてしまったのですよ。私は別にそれを狙っていたわけでは無くて、ただ、作品を研究する為にビデオカメラを回していたのでした。この現象は、大阪城北詰駅で、カメラが盗まれたことをもひっくるめると、三重の驚きを私にもたらしたので、生涯忘れらない現象となりました。

 で、『そう言う事を書いている奴だから、引き続き、無視攻撃をしてやったらいいではないか? それが、効果が有る筈だ』と、考えた、伊藤玄二郎が、お食事付き懇談会(後注4)で、小野寺夫人に、それを、奨励したらしくて、本当に何度も無視されましたね。

 で、大量の・無視・といういじめ作戦が、過去に行われてきたのですが、こう言う事も私が、彼等鎌倉エージェントの頭脳をトカゲか、ワニかと言って、軽蔑するゆえんとなって居ます。無視と言うのは、小・中学生が、頻繁に使ういじめ手段ですよね。シカトと言う言葉で呼ばれている手法です。だから、彼等の頭脳レベルは、その程度(小中学生並み)だと言う事となります。それから、私自身のマナーですが、最近変更をしています。この山とか、銀座の画廊街では、存在する人間が、すべて、鎌倉エージェントの支配を受けているので、向こうから挨拶をされない限り、こちらからは、しない事と、最近は、しております。そういう風にしないと、生きて行かれませんから。

  さて、ここで、副題2も、終わりに近づいてきました。で、雪ノ下の過去例から、2016年10月7日の、三原橋交差点のところへ戻ります。そで、ある画廊のオーナーとすれ違ったのですが、彼女が見事にこの手法に拠る攻撃を、行ってきたのです。午後4時過ぎでした。

 その日、私は後注1の文章の誤変換を直したくて、スマホをもって外出をしていました。そういう点では、誠実なのですよ。嫌がらせを受けることが判っていても、ブログを書いている責任を忘れません。で、スマホのGPS機能を利用されて、私が歌舞伎座に、4時半までに戻ってくることを推察されていたのでした。私は昼の部も歌舞伎座に居ましたが、夜の部の切符も、一階と言う高い席を、クレジットカードを利用して買っていたので、その両方から、把握をされていたのです。クレジットカードとか銀行のキャッシュカード、および、図書館のカードなど、すべて、スパコンに繋がっているカードを使うと、すぐさま居場所を特定され、何らかの嫌がらせを受けます。その日に、ずっと、歌舞伎座に詰めていることは、敵さんたちにはわかっていたのです。

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副題3、『渋谷みずほ銀行の、7日における爆弾騒ぎは何だったのか? それから、各地で勃発しているテロリスト系騒動は、どういう意味を持つのか?』

 ただし、彼等は、非常に詳しく、私の行動を、調査済でみすから、3日の月曜日の画廊探索で、訪問しそびれた画廊が、二つあることも承知おきでした。で、歌舞伎座の休憩時間中にそこまで行くだろうと、推察をされていた模様です。それらの画廊には、エレベーターがあって、監視カメラが装着されています。だから、監視カメラで、それをチェックして置けば、必ず、判るでしょう。今般、7日に行った京橋の画廊は、飛び地に存在しているので、たいてい、月曜日には回れず、別の日に、見に行くのですが、その際、東京メトロ京橋駅の、A6出口のきわに、常に、セキュリティ会社のガードマンが待っているのですよ。

 これはね。私をいつか、雑踏内で、「テロリストだー」と誰かサクラが、叫んで、大騒動を起こして、その騒ぎの最中に、拉致して暗殺してしまおうと言う作戦が、ずっと取られていて、それゆえにイスラム過激派のシャルリーエブド事件他が始まり、前田祝一家で、二階の天井灯を煌々と点けて脅かすと言う事が始まったのですが、テロリストの横行を、非常に激しく、宣伝して、一方で、私の行動先にすべて、ガードマンを置いて、『こっちはお前をテロリストだと、規定をしているのだよ』と言う脅かしの為に、置いているのです。それは、費用はJR東から出ているわけですが、例の鎌倉エージェントたちを助ける目的であることは確かです。莫大な無駄遣いを、国民に敷いているのが、前田祝一一派です。

  上に置いた写真は京橋駅ではなくて、鎌倉駅でのものですが、だいたい同じ趣旨で、待っているガードマンなので、ここに置いておきます。夜11時過ぎで、閑散としていて、騒乱など、起こりようもない鎌倉駅構内で、単に、私をいじめるために配置されているガードマンです。ただ、左側のボックスが重要です。ここに四月中に返却をした、図書館の雑誌が、問題です。それが、盗まれたうえで、大変な苦労をして新品を買い図書館に納品をしたら、その後で、横浜銀行鎌倉支店内にある私の貸し金庫に入っていたという、トラブルのあった箱です。ここで、紹介をすると、いずれ、撤去されるでしょう。

 元へ戻ります。それは、本当に困りますね。私は、ただ、頭がいいだけなのです。一般庶民が騙される様な現象でも、絶対に騙されません。そしてその嘘部分を文章に表し、再現し、他者に知らせる能力があります。それって、私が、天才的頭脳の持ち主であるという事だけの事であり、テロなんか、企画している筈もないですよ。ただ、ただ、おバカさん側が、次から次へと、バカげた策謀を紡ぎ出しているから、書き続けているわけでしょう。やらなければ、書きません。ともかく、頭がいいだけで、拉致されて暗殺されてはたまりませんのでね。戦います。今、日本の、CIAエージェントのうち、最高位についているのが、成岡庸司君だと、おもっておりますが、このオペラ・ジャパン・オルフェのシリーズの主役の、元三井物産社長も、すべて、たった、100人の、卒業生を出した、横浜国立大学付属中学校の、1957年度の卒業生です。

 そして、私は、その男性陣よりも上の立場で、入学式総代、卒業式総代でした。元三井物産副社長の友達との縁は、国語の成績が、多分、私が女の子で、一番で、男の子で、一番だったのが彼です。だから、お成績上は、一対の内裏雛の立場だったのです。よく子供時代に、相合傘の下に名前が、右と左に、列記されるでしょう。私は、超・まじめだったし、彼も、そう言うまじめさのある人だったから、そう言ういたずら書きの対象になることはなかったけれど、お成績上は、相合傘の下に、左右に名前を書かれてもおかしくない立場でした。

 卒業式では、三人の美形の男の子が選ばれて校旗・旗手他の役目を果たしていましたが、そのうちの二人が、成岡庸司君と、その元三井物産副社長だったのです。

 この、・・・・伊藤玄二郎が、オペラのネット上のデータを私が、コピペしたことによって、焦りまくったのだ・・・・・という私の推定が、事実であることは、この7日に、渋谷のみずほ銀行で、爆発物騒ぎが起きましたね。あれも、みずほ銀行も協力した出来レースです。イギリス人男性は、爆発物ではないものを持っていたのに、爆発物だと、言ったそうですよ。ちょうど、7日でした。私は、それを、歌舞伎座にいる間には知らないわけですが、帰宅してから、なるほどと思った次第です。しかもNHKニュースによると世界中でまた、テロ活動が活発になって居ますね。

 だけど、これも雪ノ下発生の、事案です。すべて、安野智紗夫人から始まる諸悪の結果を隠蔽するための措置なのですよ。莫大な、人間が世界中で殺されていますし、それを、大喜びをして、二階の天井灯を煌々と点けている前田祝一氏。そして、午前〇時過ぎからは、時々ですが、引き続いて、誰もいない二階のペンダント灯を、つけているお隣の白井小野寺夫妻の悪辣さを、隠蔽しようとしたのが、このみずほ銀行の爆発物騒ぎです。それは、受動喫煙防止条例と同じく、この雪ノ下の悪辣マダム三人を守ろうとする運動なのです。そして、そのためには、私を暗殺するしかないと、思い込んでいるのが彼等悪人連中なのです。どうして、そこまで彼らの方が追い込まれたかと言うと、次から次へと悪辣な謀略を繰り広げていますが、その、すべての真相を私に見破られているからです。

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副題4、『もし、彼らが思うつぼの展開で、高枝切が進行したら、オペラ・ジャパン・オルフェに、元三井物産副社長にして、その前の任務が元〇〇〇〇庁長官である人物が、実行委員として加わっていることを、堂々と、私に知らせたはずである。しかし、今は、時期が悪かった。高枝切と言う謀略は、見るも無残な展開を見せているからである。主役のT家の次男は、すさまじい暴力を二人のパシリ(手下)を使って、わが家の長男に加えた存在で、中二の段階で、すでに、路上喫煙の常習者だったし、その子が卒業した御成小学校の、地境地主的存在の、鎌倉市役所、分庁舎二階に在る、防災課の坂中英夫は、嘘ばかりついている人間だと、私に見破られてしまい、それを、このブログの世界で書かれてしまっているからだ。しかも、その次男がパシリとして使った二人のうちの一人は安野家の次男であって、中学時代のお成績は、通信簿に、1と、2しかないと言う事で有名だったのに、今は、海上保安庁職員であって、一億五千万円程度の生涯賃金をもらう立場である。

 参議院議員中山恭子さんも、ジャパンオルフェの、実行委員に名前を連ねている限り、そう言う悪辣な、ご連中のお仲間だと言うわけだ。そして、大変残念なことに、私の一番出世頭であった友達(仮名A君)が、そちら側に立っていることも、私に判ってしまった。だからこそ、7日には、最大限の攻撃が、私に加えられてきたのだった。それを文章化されると大変だと、伊藤玄二郎一派も認識をしたと、推察されるから・・・・・しかし、脅かされていることはわかっていたが、それにひるむ私ではない。それが、後注1である』

 つまり、6日の夜に、パソコンで、鶴岡八幡宮のオペラのネット情報を探り、それを、コピペしてワードへ、移行をさせたことは、彼等鎌倉エージェントにとっては、大問題だったわけですね。もし、元〇〇〇〇庁長官にして、一時期は三井物産副社長だった、人物の実名を使って、あれこれ書かれたら、目も当てられないという状況に陥ったわけです。彼らが、自分たちの勝手、極まりない勝利感に酔っている段階では、それは、安全な情報であり、私をやっつけるはずの情報でした。

 が、今は、足元に火がついている段階です。彼らが自分の陣地内に囲い込んで、利用をしようと思っていた人間たちが、内包している瑕疵と、弱点を、三すくみ理論を応用して、ここに、私が書きあらわす能力があることを、示していますのでね。

 上にあげた少年暴力事件も、弱点だと、思いますが、<妙本寺の若いお坊さんのお嫁さんの母親が、きわめて不道徳で、骨惜しみをする人間だった。だから、超肥満体なのである>などと言う情報も彼らの弱点の一つです。

 そういうわけで、彼等は、三原橋交差点際に、ある画廊のオーナーを待機させて、かの女に、私を無視する様に命令をしたのでした。データ(後注5)を敷衍して、何らかの文章を書く事ができない様にするためには、脅かし、嫌がらせをする必要があると、考えた伊藤玄二郎たちは、すぐ栗田玲子さんに連絡を取り、栗田玲子さんが、その〇〇さんと言う画廊のオーナーに、ほぼ、命令に近い依頼を行ったと考えました。

 それって、馬越陽子さんが、京橋の画廊に突然現れた事象の再現であって、すぐさま、私が裏側を気が付くのは、想定できるだろうに、同じことをやってくるというのは、伊藤玄二郎たち悪人側がどれほどに、慌てまくったかを指し示めしていると、考えます。ただ、ある部分では、普段の彼らにしてみれば、上出来の方です。(苦笑)

 『彼女(=私のこと)が歌舞伎座の幕間に、月曜日に回る際、取り残した画廊を訪問をするだろう』と、考えた、のは、「まあ、当たっていますね」と、言っておきましょう。その時にスマホを、手に持っていたかどうかですが、持っていたと思います。

 前報で、○○○○庁・長官を務めた後で、三井物産副社長になった友達の自宅に、・・・・・もう、オペラの初日に出席するために、自宅を出て鎌倉に向かっているから、間に合わないと考えながらも、電話をかけたのは、留守電機能をどうしているかを知りたかったからです。それを、切っているか、切っていないかが問題であって、留守電機能を残してあったら、正常だと、思うので、もう一回、番号を確かめながらかけてみたからです。歌舞伎座内で、掛けた際には、つながらなかったのですよね。

 もちろんのこと、留守電機能は、切られていて、留守電に、メッセージを残すことは無理でした。彼から、過去に何度ももらっているメッセージカードや年賀状のどこかに、携帯番号も記載をされている筈ですが、私は、それを、記録しない主義の人です。神経を使うので、自分もスマホを、携帯として利用するのは、主人を相手だけなので、他人の番号も覚えない主義です。スマホにもそれを取り込まない主義です。ただ美術館と画廊の番号は、少量取り込んでありますけれど。閉館時間と休日が、移動をしていることが有るからです。

 その手に持っているスマホの、GPS機能が今般も、使われました。ただし、京橋の画廊からの帰途、私がどういう道順で返って来るかが、敵さん側に、判明していなかったので、どこを通って来ても、私とすれ違う可能性のある三原橋交差点際で、待つように、その攻撃役の女性は、依頼をされていたと、見ています。

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副題5、『歌舞伎座内でも、3つの異常なことが有った。それで、敵さんたちが、異様に攻撃意欲を高めていることを知り、防衛の必要性を感じたのだった。山の中で、異様な事に出会ったのは、過去にも4回ほどあるので。で、帰りの電車の中で、京急は座れなかったので、横浜駅から、乗り換えた横須賀線車内では、混んでいるので、わざわざ、たった25分間をグリーン車に乗り、乗ってから支払う形なので、1030円も余計の取られたのだった』

 歌舞伎座内で出会った異常な事と言うのは、本日は触れないで置きます。ともかく、本日は、すでに、午前零時から、午前九時まで、8時間連続してこれを書いているので、疲れました。74歳ですからね。こういういじめを行われて、かつ、必死で戦っている私を天は、常に、mercyの目で、見つめていてくださるのですよ。

 それに誠実そのものに毎日を生きていますので。

 ところで、ここまで書いても片手落ちなのです。こちら側の、本当の損害を書いていませんから。でもね、いつか、そのチャンスは来ると、おもっております。なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3711731です。
  2016年10月9日から、12日にかけてこれを書く。雨宮舜(本名 川崎 千恵子)


後注1

八幡宮のオペラの実行委員に、元〇庁・長官が入っていたし、日本ユニシスと三井物産が寄付をしているので、私の被害に関する謎の解明が、大きく進展した△  2016-10-07 21:50:24 | 政治 

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八幡宮のオペラの実行委員に、元〇庁・長官が入っていたし、日本ユニシスと三井物産が寄付をしているので、私の被害に関する謎の解明が、大きく進展した△

2016-10-07 21:50:24 | 政治

 この一文は、三日連続で、同じものをさらしていますが、内容に深いものがあるので、自信があり、連続して公開をしています。毎日少しずつ推敲をして居るところです。なお、9日の午後5時に一応の推敲が終わりましたので、総タイトル横に恒例の、△印を付けておきます。

副題1、『途中まで書いている章は、いつかは完成しますね・・・・・ところで、先ほど焦りまくったブログをアップした理由はですね』

 先ほど、電車の中で、以下の&&&&&&罫線で挟まれたメールを打ちました。今、自宅へ帰って来たところです。

&&&&&&&&&&今、九時五十二分横浜発で自宅に、むかって居ます。宅したら、必ず、ブログの、つづきを書きます。よる十一時から始めます。電源が2パーセントなので誤変換だけですが、このままに、させてくださいませ。ああほっとした。何とか、意味の、通じる所まで、入力できて。今、たまたま持って居る、ノートパソコンにつないでいるので、普通なら、そこから、充電できるはずなのです。が、出来ない模様です。自宅以外で、入力をすると、器具が何であれ、めちゃくちゃな、誤変換が、起こります。それで、ここまで、にゅう力するだけで、二十五分かかりました。もう、鎌倉です。赤字のところは自宅で直したところです。&&&&&&&&&&

 と言う前置きを置いて、本日の正当な文章へ入ります。

 最初に、ある、データの一部を、入力させていただきます。それは、2016-10-7日に、鶴岡八幡宮で、オペラが行われたのですが、それに関連して、友達が既に友達ではないのだと、言う情報を得たのです。しかし、内心では、以前から、そう言う事だろうと、推察もしていたので、本当の意味で驚いたわけでもないのですが、でも、右に行くか、左に行くか、または、プラスと出るか、マイナスと出るかが、今まで、不安定だったのですが、それが、確定したと言う事が、驚きだったのですね。

まず、オペラのデータだけを置きます。しかし、全文が二万字を超えたので、そのデータは別の章(後注1)へ移行させ、このブログに役立つ、準備をした人たちの個人名を置きます。全部で、31人いましたが、大衆的知名度の高い人と、鎌倉に深い関係のある人だけを残して、他は移行をさせています。 

発起人会 (実行委員会)   2016.9.現在(五十音順)

委員長        安倍 昭恵   内閣総理大臣夫人

委員            久保田 陽彦       株式会社豊島屋代表取締役社長
委員            隈 研吾        株式会社隈研吾建築都市設計事務所主宰、東京大学教授
委員            黒岩 祐治          神奈川県知事
委員            近衞 忠煇          日本赤十字社 社長、 国際赤十字・赤新月社連盟会長
委員            佐藤 美智子     鎌倉大仏殿高徳院、鎌倉ユネスコ協会会長
委員            髙島 肇久        株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構取締役会長(元NHKの偉い立場だった人です)
委員            鷹司 尚武        神宮大宮司(苗字から考えて天皇家と、関係が深い人でしょう)
委員            中山 恭子          参議院議員、日本のこころを大切にする党代表
委員            松尾 崇              鎌倉市長
委員            森 佳子              森ビル株式会社取締役、森美術館理事長
委員            吉田 茂穂        鶴岡八幡宮宮司    これに、氏子代表だった人(=故人)のお嬢さん
事務局長      三村 京子  NPO法人友情の架け橋音楽国際親善協会理事長

 しかし、この名簿の原データ31人の中のひとりに、会いたいという、ファックスを、横浜駅付近のコンビニから、夜の9時半に、送ろうとして、5分以上かかったのですね。その、5時間前に、銀座で携帯(スマホ)から、電話を掛けた時も、番号が、自動的に間違っている形にされて通じなかったし、いろいろ、異様だなあと、思っているのです。

 その人は上の省略された方の、名簿には含まれてはいません。ただし、63年も昔からの、友達なのです。別に吉田茂穂宮司様=と言うわけでは無いのです。吉田宮司の方は、近所に住んでいて、しかも、伊藤玄二郎たちと結託をしてひどい事をしてくる人だから、名前を知ることとなりました。しかし、こっちの方はまるで違うのです。だから、連絡がつかないことが異様なのです。黒岩県知事みたいな薄い関係の知人ではないのです。だから、変なのです。

 その種の異様な事が起きているときは、私の敵が、神経を集中して、私を尾行したりしているので、大久保忠春さんの、どうもおかしい交通事故死(後注2)みたいなことが、私の身の上に起きないとも限らないので、焦りまくった、メールを電車の中から送ったわけです。しかもメールを打つために姿勢を、正しくして座りたいがために、横浜から1030円もの余計なお金を、女性車掌(グリーン車担当)に対して、払ったのでした。

 このブログの副題1の、部分は、一部の、CIAエージェントにしか、意味不明だと、思いますが、いつも、私を弾圧しようとしている人間たちには、きちんと、意味の通じる文章なのですよ。ここだけでは、意味不明でも、そのままで置かせていただいて、先に進ませてくださいませ。

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副題2、『6日(木曜日)の午前中10時ごろから、例のごとく、異様なマイク音が鶴岡八幡宮から聞こえてきたが、私は、別にそれに動揺はしなかった』

 実は、ずっと連続して、高枝切り問題を書いています。読者の皆様が、「うるせーよ。くどいよ」とおっしゃっても、私はそれにこだわりたい、気持ちがあるからです。でも、伊藤玄二郎を中心とする、CIAエージェントたちにとっては、この話題を深められることは、非常に困るのですね。で、私がつい、別の方向へ、テーマを移動させてしまいそうな、ニュースが次から次へと提示されています。

 大口病院事件の、最近の報道ですが、界面活性剤と言う言葉が消えていて、いつの間にか、消毒剤となって居ます。こう言う事もすぐブログとして書きたいところですが、誘惑を抑えております。

 で、6日の午前中の異常な音は無視して置いたら、2時間ぐらいで消えたのです。その際に、『そうですね。あれは、鶴岡八幡宮様は無関係であり、音響システムサイドだけの問題かもしれないですしね』とも思いましたしね。

 後で、夜になって、それは、当たっておりました。実はNHKの中継車が来ていたのです。で、いつか、NHKで、放映をすると、思います。日曜日の深夜BSプレミアムで、舞台中継が、在りますが、あの中かもしれないし、他の番組の中かもしれません。

 で、NHKは、ニュースや番組編成を通じて、私を苦しめる様な方向で、動いていますので、中継チームのトップへ、NHKのしかるべき筋から、命令が入って、あの異様な、音が出されていたのだった・・・・と理解しました。しかし、激しい攻撃意欲です。

 だって、本番は、7日の夕方からなのですよ。6時からだったと、思います。その為のマイクのチェックを、32時間も前に始めるのです。すべて、私のブログを、否定する為とか、からかう為に行っている事です。

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副題4、『その上、鶴岡八幡宮様が、音楽会を催すのは、普通は夏なのだ。八月に、集中する。海上保安庁とか警察とか、海上自衛隊の音楽隊は、しょっちゅう音楽祭を催しているけれど、その際には、マイクの異様な練習音はない。と言うのも国家の機関だから、やはり、大衆に迷惑をかける行動は避けるからだと、思われる』

 二重ガッコ内に、書いた通りで、10月に、32時間も前から、音響効果のチェックが行われる様な、大きな音楽会は、かつて、開かれたことはないのです。

 だけど、音楽会・・・・・特に入場料を取るタイプのものは、・・・・・繰り返し行われて来た、敵方の、対私への攻撃用の、一手段であって、それに、ここで、単純に、乗せられてはならないのです。単純に乗せられてしまうと、高枝切に関する、考察が、うやむやになったり、そこへの集中力が失われるからです。

 で、『へえ、また、同じことをやっている。実は、高枝切には、鶴岡八幡宮様の、二つや、三つの、・・・・・私に言わせると、悪しき・・・・・となる・・・・行動が、その裏に重なっているから、それにも言及して行くはずなのに、それでも、批判しても、批判をしても、異様なマイク音を出すのですね』と、単純に感想をもって、それに対して、ブログを書くことはなかったのです。

 それに、吉田茂穂宮司が、どうしても、そちら側から動かないと言う事も、もうわかってきているので、『ああ、そうですか』と言うしかないし、

 で、ともかく、攻撃用の、一策だから、あわてて、そちらに言及することはないと、判断をしていたのでした。

 でもね、ここで、倒置法としての結論を言ってしまうと、今回の催し物【ジャパン、オルフェと言うオペラ】は、簡単な準備ではできないものだったので、3年前ぐらいから準備をされていたとすると、

 その頃、何があったかと言うと、周南事件があったわけです。そこで、私のブログの書き方が、一気に進歩するのです。真実に迫ってくるのですね。それから、もっと、ひどいことが有って、それは、警察が、6月4日と、12日と、連続して、罠を仕掛けて来て、強制的に拉致して、精神病院へ、入れてしまおうとしたことでした。『トカゲか、ワニか?』と言うシリーズで書いています。(後注2)

 その二つの悪巧みが失敗したわけです。で、私もね、そりゃあ驚いて、真剣になりますよ。で、ぐっと、書き方が進んで、真実に近くなって来たわけです。警察の殺人用別働隊の、動きなどについて、しっかりと、書き始めております。それは、彼等にとって困るわけですね。で、復讐用工作が始まるわけです。このジャパンオルフェと言うオペラの準備も復讐用工作だったと、見ています。日本ユニシスが、寄付を出しています。それも、傍証づけに当たります。片山祐輔君が、冤罪人間として逮捕監禁をされているなりすまし疑惑は、ほぼ、古村浩三君が、私に対してやったことを、違うという為に作られた謀略です。古村浩三君は、日本ユニシスに努めていました。し。

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副題5、『このオペラを、詳細に分析する前に、直近の事案である高枝切と、泥棒事件の事を、どうしてもかたらないといけなくなった』

 表に判る事件としては、彼らが、罠を仕掛けて来て、それを、私が見破った件が、ちょうど、2,3年前に、集中してあるわけです。その後もスタップ細胞疑惑事件とか、シャルリーエブド事件とか、彼らが計画して、それで、私を威嚇したり、潰したり、緩慢に、暗殺して行こうとした事件はあるわけですが、

 もっと、小さい事件でも、それが、きっかけとなって、動機が生まれるという事件はあるわけです。

 たまたま、来る11月28日にも八芳園で、同じ会(お茶大付属高校の同期かい)が、開かれるのですが、申し込み用はがきと、詳細な、時間予定を記した往復はがきが我が家から盗まれています。これは、演劇界2011年6月号が、この四月ごろに盗まれて、それが、いつの間にか、横浜銀行鎌倉支店内に、私が契約している二つの貸金庫の、上の方(普段、ほとんど出し入れをしない方)の中に入っていたという怪異現象を書きつつあった頃に、それを書かせないが為なのでしょうが、再び、異常な泥棒頻発状態が起きたのでした。

 その中で、意味のあるものの、一つとしてはクオカード、8千円分が盗まれたことと、銀行のクレジットカードが、盗まれたことと、子供に対して心配をする手紙も、盗まれています。全部気が付いています。クオカードが盗まれたのは、たまたま、後ほどにその内容を詳細に語るT夫人の電話で、戻ってきました。(苦笑)8千円でも、回復したのです。

 どういう事情かと言うと、高枝切りの主役であるT夫人に、

 この写真は、高枝切の一部です。やっと、6日の夜に、パソコンに取り込むことができました。相手が、許したからできたわけでは無くて、私が、相当な工夫を重ねたので、可能になったのです。

「お宅へ入らせてもらって、高枝切の写真を撮ります。どうしてかと言うと、クオカード等が盗まれていて、この種の異様なことは、今般の高枝切と関係があると、思われるので」と言う、メモを書いて、郵便受けに入れておいたのです。すると、二時間後ぐらいに、「ねえ、泥棒ってなあに?」という明るい声の、かつ興味津々であることを証明する様な声の電話が来たのです。

 その時に、私は本当に強い怒りに駆られたのですね。彼女は、そのメモを見た途端に、ご注進、ご注進と言う形で、前田家等に連絡を入れたのでしょう。すると前田家等では、すぐ、安野家に、連絡を入れたと考えられます。安野家では、柳沢昇に連絡を入れたでしょう。こういう風に名前を挙げた連中の中と、また、名前を挙げていないこの山の住人の中と、それから、警察の殺人用別働隊の、サラリーマンと、大体、5、6人の泥棒が、合いかぎを持っていて、四、六時中侵入していると、見ています。

 で、T夫人が、クオカード以外の盗まれて居るものの、うち、何に気が付いているかを、探ってきたので、「ああ、いいの、いいの」とはぐらかしておきました。で、他の物は言わなかったのですが、クオカードは高枝切の前に盗まれていて、高枝切の後で、盗まれたものもあるのですよ。上にあげたもののほとんどは、高枝切の前に盗まれているのですが、子供に対して書いた手紙だけは、高枝切の後で、盗まれているのです。これが、ものすごく重要な事なのですよ。それを説明する為の写真をここに置いておきます。

 これは、息子が住んでいる新築マンションの入り口に置いてあった警官用バイクです。法事の時に息子が言っていましたが、最近、警察が、「黒電話を止めなさい」と言っているそうです。息子は純真だから、「お母さんも止めなさい」と言うばかりです。だけど、私に言わせると、このバイクは、私に対する威圧用のバイクです。国立国会図書館に調べモノをしに行った時も、必ず、パトカーとか機動隊のバスが出迎えてくれました。銀座では、警察が雇っていると本人たちが言っている、駐車違反監視員が待っています。時には、4チームか6チームも出動をしている時があります。

 私は子供の家を最近二回訪ねています。お嫁さんに会いたいからです。お嫁さんに会うと、非常に重要な情報をもらえます。三国屋善五郎と言うお茶の会社に勤務していた時に、お客が熨斗紙が違っていると言って、絶対に高知まで謝罪に来いと言ってきかなくて、部下の失敗なのに、息子が謝罪に行った件を途中まで書いていますが、その時に、交通費も宿泊費も出なくて、しかも、降格をさせられたそうです。これは、のちに交通費と、宿泊費は出たそうですが、部下もぐるになって居た組織的ないじめでしょう。で、三国屋善五郎と言う会社は、東京への進出を辞めたそうです。この件を、見破られたからですね。会社側が、社員を鎌倉エージェントの命令の拠っていじめる例です。文句を言ってきた相手とは、西原理恵子さんだと、思います。息子が言わないので、未だ、正式な情報はないのですが、きっと当たっています。

 息子は、そう言う苦しい事とか嫌な事は、私には、言わないのです。母親が悲しむと思っているので。だから、お嫁さんに会った方がいいのです。お嫁さんだと、ホンねで、語ってくれるから。
だけど、大マンション(新築)の入り口のインターフォンを押しても、途中で電波が切られてしまうらしくて、お嫁さんは家に居たのに、私とは会えません。息子の携帯に電話を掛けても、過去には、聞いたこともない不思議な文言で、応答するだけで、通じないのです。公衆電話からかけてもそうだし、自分のスマホを持って出て、そこから掛けても駄目です。

 こう言う事は、すさまじいレベルの人権侵害ですが、弁護士に頼んで、直しておきたいですよね。上にあげた、オペラの委員をしている友達と言うのは、中学時代の友達で、その奥様の方が、東大卒の弁護士です。友達の方もむろんのこと東大卒です。で、奥様の方にもあったことが有って、今般、私が送ったファックスとは、「男性の方でもいいし、奥様の方でもいいから、一度会っていただきたい」と、言う用件なのです。それが、なかなか、送信ができないというのは、彼が、彼ら側の組織に属しているから、ファックスを受け取れない仕組みのスイッチを入れたのか、または、まだ、彼ら側の陣営に、属していないからこそ、息子に電話が通じないのと同じ仕組みを使われたのか、どちらか、わからないと、思うから、すぐグサッとは、書かないわけですね。特に実名とか役職とか、経歴とかは、書かないわけです。

 しかし、敵方である事が、このオペラの件で、はっきりしたともいえるのですよ。だけど、非常にノーブルな人が、ここで、書いている様な、息子へのすさまじい暴力行為などを、知っているかどうかは、聞いてみてから、ブログを書きたいのです。それが、私なりの、礼儀なのです。特に三井物産を使った暴力行為について、聞いてみたいのです。彼は、一時期三井物産の副社長でしたから。

 さて、子供への手紙が盗まれて件ですが、どうして、盗まれたかを、検討して行きます。息子の家に、最近連続して行きました。二回です。普通のケースだったら、会えなかったら、置手紙をしておいたら、いいでしょう。でも諸般の、事情から考えると、新築マンションの、郵便受けなんて、彼等の技術だったらすぐあけられてしまいます。そして、手紙は盗まれるでしょう。だから、プレゼント(クオカード)も置いて帰れないし、手紙も置いて帰れません。法事の時に会えるかなと、思っていたら、幼稚園の運動会が重なり、会えませんでした。

 鎌倉から息子の家に行くためには、大船駅で、東海道線に乗り換える必要があるのですが、そこの東海道線下りへの階段と、エレベーターとエスカレーターの全てには、監視カメラがついていて、息子の家に行きたいと思うと、すべてが把握をされるのです。私はね。だから、一回目は戸塚駅まで、行って、東海道線を下りました。二回目は、スマホを持っていたので、把握をされるのは道理であって、上のポリスバイクは、想定内の事だったのです。

  クオカードを上げたかったのは、レンタカー代のプラスにするつもりだったのです。ずっと前の余裕のある時間に、電話で、「レンタカーを借りてきてください。そうすると、出席者全員が、車で移動できるほどの、車の台数が確保できるから」と、言っているのに、嫌がっているので、ここで、説得をしたかったのですね「あなたね、レンタカーを出さないと言っていますが、おばあちゃんからは、金塊とか、その他いっぱいもらっているでしょう。だから、この際は、レンタカーを借りてきてください」と言う内容と、「スマホや、携帯には、盗聴システムが有るので、気を付けてくださいね」と言う事でした。そして、プライドを傷つけない様にして、プレゼントをする手法が、クオカードだったのです。8000円分だと言うのは、そこに、家に有る図書カードを足して、一万円にするつもりでした。

 しかし、もっとあくどいのは、私が自宅で、月曜日の夜に書いた手紙が、火曜日の夜に盗まれていて、しかもその便箋の、一枚を、主人が早朝に外出する際に、玄関ドアの外へ置いておいたという仕組みです。

 これは、やった人間も、それに協力をした人間もすべてわかっています。100%判っています。でも、今は詳細を書けません。あまりにもあくどいので、ここで、書く気にもなれないからです。  でも、私の想像通り、前田祝一一派と、安野忠彦一派に関係のある人間が盗んだからこそ、その次の日の早朝に、T夫人は彼らに頼まれて、私に、探りを入れてきたわけです。何が、盗まれているかを、どこまで、私が気が付いているかについて、T夫人がスパイ役をして来たというわけです。

 私は激怒しました。だから三すくみの理論を用いて、T夫人がスパイ役など果したら、自分が大損をする事を、彼女にお知らせしてあげたのです。だけど、このブログを読んでいるかどうかは知りませんよ。そこについては、仕方がないと、あきらめているので、どっちでもいいのです。すべては神様への捧げものとしてこれを書いているわけですから。で、T夫人とイニシャルだけにして、その実名だけを書いていないのは、・・・・・・ご次男が、少年リンチ事件の首謀者でもあり、かつ、路上喫煙の常習者でもあった・・・・・と言う過去があるからです。

 そして、三すくみ理論で、さらに、T夫人が過去に、果たしたスパイ役をも叱っておきました。それは、T夫人と言うよりも、前田氏達を叱ることが本当の目的でしたけれどね。過去に果たしたスパイ役と言うのは、10年前まで、西隣に住んでいて、今は浄明寺に住んでいる超肥満体夫人の、お嬢さんが、妙本寺の若いお坊さんのお嫁さんになったことを知らせてくれたことに対してです。それに関連して、超肥満体夫人が、どれほどに、ナマケモノで、不道徳な人であるかをここにさらしていますよね。それは、T夫人を、叱るためでもあるが、裏に居る、前田氏や、伊藤玄二郎達、鎌倉エージェントを、叱るための文章でもあったのです。

 この山ですが、樹木がうっそうと生えている場所(=崖)があることと、私道負担分が有るので公簿上の、面積の半分ぐらいしか有効ではありません。で、わが家が、公簿上は、88坪ですが、実質的には、40坪程度しか使えません。西隣の、白井小野寺邸は、公簿上は、47坪程度でしょうが、新しく削った場所を入れても、実際に使えるのは、30坪程度でしょう。で、わが家と、西隣の間は、空気の流通が良くなる様に、願って、塀がありません。ブロック塀など、作っていないのです。

 そのうえ、わが家そのものが、昔は、そちら側には窓が少ない設計でした。今は、リフォームして大きく窓を取りましたが。で、その窓がない事を悪利用して、毎日毎日、超肥満体夫人が、一メートルは低い我が家の方へ、ごみを掃き入れていたのです。この事案があるからこそ、伊藤玄二郎たちは、そのお嬢さんを、妙本寺の若いおぼう様に、お見合いで、結婚をさせたみたいです。彼女は、自宅を掃除して出たごみを、塵取りで集めて、所定の、半透明の、ビニール袋に入れて、石段を、140段下って、鎌倉市のごみとして出すという部分は、省いて、いたのでした。そういう人だから、日本には、普通は居ない程の、肥満体であるみたいですよ。

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副題6、『今般のオペラは、イタリアが、正面切って取り上げられている。したがって、企画が発生したのは、私の、卒業した、お茶大付属高校の同期会で、罠が、仕掛けられていた事と、関係がある様な気がする』

 上で、泥棒の事を50%ぐらいの真実まで踏み込んで語っています。しかし、残りの50%は、まだ語っていません。この件で、『あら、あなた、どうして、セキュリティ会社に頼まないの?』と答えた人は、伊藤玄二郎側に、既に取り込まれて居る、人達です。セキュリティ会社に頼んでも、この特殊な泥棒達が侵入した瞬間には、電波が切られるはずなので、防衛には役立たない筈だからです。横浜銀行の貸金庫だって、裏側から、盗まれたはずの雑誌を、入れ込めるのですよ。なんでもできるのです。かれら、CIAエージェントたちは。

 パソコンへのハッキングと、息子へ連絡ができないことなどを、丁寧に考察をすると、近代的、機器はそれだけもろいという部分があるのが、判ります。スパコン全盛時代ですから、電話局のスパコンに、バグを入れたら、私から、息子には連絡ができないなどということが容易に設定できるのです。

 このクラス会出欠連絡用はがきが盗まれているという件ですが、私は無論の事出席をするつもりであって、別の手段で、申し込むはずですが・・・・前会の時に、歌を利用したいじめを行った、(後注3)宇都宮和代さんと言うのは、一年間イタリアへ留学をしています。お茶大の西洋史学科の、出身です。同じ時期に、教育大学(現在は筑波大学と改称しているが)の西洋史学科を卒業したのが、銀座で、有名な画廊ガレリアグラフィカを経営している栗田玲子さんです。

 これは、宇都宮さんの、電話内での、声で判断をしている事なのです。詳細を言うと、私の、「あなたは栗田玲子さんと友達ですか?」と言う質問へ対して、「知らない!」と怒鳴った、その声の調子が、淑女にしては、異様であって、それで判断をしている事なのですが、二人が、話し合ったうえで、他の人間も数人協力をして、あの二年前の【音楽を利用した罠】を仕掛けて来た、と。つまり、あの音楽を利用した罠は、緩慢な暗殺の一つだったとも、私は、判断をしています。その後も栗田玲子さんは、多数のいじめ策の発動を、しています。長谷川智恵子の「障害児は、妊娠中に間引いてしまいましょう。そうしたら、茨城県は無駄なお金を使わないで済むでしょう」と言う発言なども、裏で、栗田玲子さんが一役買っている筈です。今でも、銀座の画廊街に、彼女は支配権を行使して、いろいろ、裏で工作を、やっているでしょう。すべてわかっているけれど、知らんぷりをしているわけですが、

 このお茶大付属高校のクラス会の、一件は、彼等鎌倉エージェントにとっては、結構、真実を、書かれると、恐ろしい事だったかもしれないのです。彼らは、自分が頭が悪いせいか、自分たちの策謀が見破られないと、信じているらしいのですが、書くか、書かないかは、別として、すべては、瞬間的に、100%のレベルで、分かっているのですよ。そして、まったく別の時に、神様が、ここで、書くべきだと、おっしゃるときに、真実をさらすのです。で、この歌を利用したいじめの裏側を、書かれることが、スタップ細胞問題の裏側を書く事よりも、CIAエージェントたちにとっては、恐ろしい事だったかもしれないのですよ。と言うのは、・・・・

 栗田玲子さんが、画廊を支配して、「あれをしてください」とか、「これをしてください」と言うのは、栗田さんにとっては、良心の傷まない事なのです。と言うのも教育大学(現在の筑波大学)を出ている女性なんて、銀座には、そうそうは、居ないのですね。しかも、画廊経営と言う業界では、トップレベルのインテリなので、自分が優越をしているという自信が有るので、支配するのが容易でもあるし、それで、私がブログであれこれ書いても、長期にわたり、かつ、数の上で、こちらが上だと、思っているので、「画廊街で、何を書かれようと、知ったこっちゃあないです。いずれ復讐の厳しさに負けて、彼女の方がシャッポを脱ぐでしょう」と思ったり口外したりしていると、思います。

 ところが、宇都宮和代さんは、栗田さんにとっては、まったく違うレベルの、ともだちなのです。対等であり、非常に体格とか性格が違うので、却って、いとしいと思ったり、気を使ったりする相手でしょう。と言うのも宇都宮さんは、栗田玲子さんと、比較をすると、圧倒的に、不器用で、純真なのです。仕事が歴史の先生だったので、自分がいつも生徒よりも、上の存在ですから、それだけ楽に生きてきていて、対人関係における厳しい訓練を受ける機会が少なかったので、未だに、一本気で、まっすぐで、不器用なのです。顔は、美しい人ですよ。すばらしい美人です。山本容子さんなど足元にも及ばないレベルの美人です。だけど、処世術と言う意味では、大変、不器用な子供っぽい人なのです。『彼女を手玉に取ることぐらい、私だってできるでしょうよ。もし、それをやろうと、本気で思ったら』と、思うほどに、純真な人なのです。

 いや、今ワンギリに近い電話の動きが有ったので、例のいまだ生きている井上ひさしなどが、『うーん。うまい表現だ』と、感じてくれたのかもしれませんよ。真夜中の、ワンギリは、必ず、こちらの、文章表現が素晴らしい時に、やってくる次案でしたから。

 この文章の最も素晴らしいところは、・・・・・百戦錬磨の、栗田玲子さんが、自分よりは、社会的な、知名度が低くて、かつ、おとなしめであり、かつ、幼い感覚を持っている、宇都宮和代さんに対して、「申し訳ない。済まない」と言う感情を持っているに違いない・・・・・と、推察している処なのです。ここまでの、観察は、この世界広しと言えども、私以外の誰にもできないところでしょう。あ、は、は。ちょっと得意になります。

 だから、栗田玲子さんから、初発の発動があって、このオペラを企画したと、思うのです。彼女は、伊藤玄二郎とたいへん親しいです。で、数年前から、始まった、・・・・・入場料が必要とされる音楽会で、彼女(=川崎千恵子)を入れてやらないのだ・・・・・『そういう形でも、敗北感を味わわせてやれ』と言う目的が裏にあったと、思うのです。

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副題7、『これが、本当に、イタリアとの友好だけを目指したものだったら、委員に、鎌倉関係者が多すぎることと、一番最初の、公演場所が、鶴岡八幡宮であり、全部で、4回だけと言うのも変である』

 私は、もし妨害を受けて居なかったら、相当な仕事師として、活躍ができるほどの企画力があるのです。このオペラに対して、私が企画側に居たら、もっと多数回公演を行ったと、思います。オペラって、だいたい、多数回公演をした方がいいのですね。そして、ダブルキャストを組むのだから、それもあって多数回やった方がいいのです。

 私が企画をするのだったら、オペラシティの次は、大阪城ホールなどで、やる。次に姫路城の、どこかでやる。広島の原爆記念広場で、行う。京都へ戻って来て、比叡山か、清水寺のどちらかで行う。名古屋へ戻って来て、徳川美術館の前庭で行う。東京圏へ戻って来て、鶴岡八幡宮で行う・・・・・申し出でが有れば、また、連絡がつけば、太宰府天満宮で、行い、平泉中尊寺で行い、北海道でも、どこかで、行う。

 こういうスケデュールでパフォーマンスが行われるのなら、納得ですが、今回の、2016年10月6日時点でのネットでの、情報を見る限り、私を威圧する為の、音楽会として企画をされ、

 『どうだ。おまえ、決定的に負けただろう。おまえにとって、とても大切な友達をこっちは、ずっと前から取り込んでいたのだ。とうとう、負けただろう。それが、確定的だからネットでも、情報を流したのだ』と、高笑いしている、鎌倉エージェントの顔が目に浮かびます。

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副題8、『しかし、ここでも、私は、神の恩寵とご愛顧を感じ取るのだった』

 今日はとても暗い話を書いたと、思います。だけど、最後のところで、私は例のごとく、私なりの独特の解釈を置かせていただきたいのです。神の恩寵とご愛顧と言う話です。そして場合によっては、例の・・・・・悪人たちは、お互いに食い殺しあっている・・・・・という図式を、このオペラにも、当てはめる事さえできると思い到り、その構成が、頭に、浮かびました。

 で、すっかり落ち着いているわけです。心は平安です。そして、今この文章を書いて3日目入りますが、まだ、例の優秀な友達からは何の連絡も、来ていません。それに対しても、想定内なので、私の方には、いささかの動揺も有りません。

 元に戻ります。どこに神の恩寵があったかと言うと、ゴミ捨てに主人では無くて、私が行ったと言う事と、その時間帯に、神の恩寵があったのです。ゴミは、再生可能ごみの日でした。その日は木曜日の夕方だったので、金曜日の朝、出しに行ってもいいし、もっと遅い時間帯に出しに行ってもいいのです。

 しかし、まさにそのリハーサルが始まったばかりの時間であって、その音が、ひそやかに、ゴミ捨て場まで、届いたのでした。実は我が家と舞殿の間には、一軒も他の家が無いのですよ。高低差が、40mぐらいあり、水平差が、今グーグル地図で、正式に計測したら、230mでした。冬など、舞殿の屋根が眼下に見えます。平家池も見えます。しかし、間に大量の樹木が有るので、オペラの音は、わが家までは届いていませんでした。だから、ゴミ捨てに行かなかったら、気が付かなかったと思います。ゴミ捨て場から舞殿は、直線距離にして、130mぐらいで、しかも、樹木の数が半分に減ります。だから、聞こえてきたのです。しかし、伊藤玄二郎たちは、これを私には知らせたくなかったらしくて、音を、とても、小さくしておりました。だから、ゴミ捨てに行かなかったら、気が付かなかったと思います。午前中は高枝切問題から、私を遠ざけるために、ホヮーン、ホヮーンと言う異様な音を、大音量で出していましたが、それに引っかからないとみると、今度は、小さな音にしたのです。

 一連の高枝切シリーズで、私が、彼らがそうだと、思っているよりもずっと頭がいい事に気が付いてきていて、少し注意深くなっていたと言う事でしょう。もしあのオルフェの声が、例年に行われている夏の音楽祭で、すでに、聞いたことが有る様な平原綾香らの声だったら、聞き耳を立てなかったと、思います。だけど、大変珍しい音楽でした。後で、ネットで調べた結果、私が、聞いた部分は、モンテヴェッリが、作曲した部分だったのです。チェンバロが舞殿に乗っていたので、古い時代の音楽だとはわかったのですが、モンテヴェッリのメロディを覚えているほど、私は音楽の通ではないので、周辺にいる関係者らしい人に「誰の曲なのですか?」と、聞いたのに、誰も作曲家名を知らないのですよ。これが第二の恩寵です。誰も作曲家名を教えてくれなかったので、ネットで調べたというわけです。

 作曲家名を誰も答えられなかった理由は、ネットで分かりました。私が聞いた部分は、モンテヴェッリの元メロディを使っているのですが、後半を日本人作曲家が、補てんをしている模様です。それに、能が一部分に入っているそうです。そう言うわけで、数人が関与した合作だったので、誰も、「誰それ作曲です」と、簡単には、答えられなかったわけでした。

 しかし、ネットで調べたからこそ、重要な友達が、既に敵陣に入っているらしいと言う事に気が付きます。そうだったのかと納得はするものの、そりゃあ、嫌ですよ。がっかりします。でもね、知らなかったよりは、知った方がいい。それが最も大きな恩寵です。私はお金持ちでもないし、組織に属しているわけでもないので、こういう珍しい偶然の、恩恵を被らないと、真実には到達できず、間違った解釈をしてしまうからです。

 しかし、以前から、これはすでに想像はしていたのですよ。潜在意識の中にはあった事なのです。しかし、本日はしっかりと顕在意識の上に登って来た、新しくて、大切な解釈は得られました。それは、いままで、怪訝に思っていた部分の謎が解けたという部分です。彼らがどうしてこれほどに、単純なのだろうと、疑問に思っていた理由が一つはっきりしたというわけです。

 つまり、彼らにしてみれば、「是には、気が付くまい。絶対に気が付いている筈がない。気が付いていたら、彼に対する接触が有る筈だ。ブログへ書く前に、確かめるだろう。それをやっていないのだから、気が付いていない。バカ目、お前が頼りに思っている人材は、既にこっちのものなのだよ。バカ目、気がついてもいないで」と、思っているのでしょう。だからこそ、いつも、『トカゲの、脳みその持ち主が・・・・・と、こっちが笑い出したくなるほどの、単純なことを平気でやって来ていたのでした。

 私が今まで、世田谷区赤堤に在るその家を、訪問をしなかったのは、息子の家に行くのでさえ、妨害を受けて、嫌がらせを受けるのですよ。私を支援してくれる可能性のある友達を訪ねる事に、妨害を受けない筈はないです。だから、我慢をしていただけです。我慢をしているうちに、とっくに、向こう側に取られていました。(苦笑)ただね、そのお宅へ、昔、電話を掛けた時に、東大卒で、しかも弁護士である奥様が、私の直接の友人である方の男性に向かって「お父さん」と、呼んでいたのには、微苦笑しましたよ。どんなに偉い官僚様でも、自宅では、父親であり、母親であるのだと、思って。(苦笑)

 だから、送りにくいファックスを無理して送っても何の期待もしていないのです。ただ、ただ、礼儀を尽くしただけです、そして、そう言う事実に対しても平静なのですよ。平静だから、7日は歌舞伎を見に行っていました。昼の部も夜の部も。平静では無かったら、銀座へ行かないで、鎌倉の駅そばの喫茶店で、彼、または、彼夫妻が、オペラを見にやってくるのを待っていたかもしれません。こう書くと、これから先、別の友人が来る日に、すべて、車を使われたりして。あ、は、は。

 それから、歌舞伎を見に行っていたのは、別に鎌倉から逃げ出したかったわけでもないのですよ。良くとんでもない解釈を、私の文章やら、行動に対して、付与されてしまうみたいなので、明言をしておきます。ただ、単純に、体調が良くて、元気だったからです。ブログの手当てもしないといけないのですが、月の初めに歌舞伎を見ると言う事を、処理してしまうと、後が楽なので、できるだけ早めに出かけたいと、おもっております。今日は三階の安い切符が手に入らないので、一階の高い席で見たのですが、三階とは、はっきり言って客層が違うのです。でもね、三階の人の方が、歌舞伎に対する愛が深いと思いますよ。三階の方が、頻繁に劇場に来る人が多いのです。月初めに行ったのに、「すでに、この月に、歌舞伎座に来ているのは、4回目なのですよ」と言う人に出会ったから。夜昼合わせたら、月の初めでも、4回は、来ることができる。嘘ではないです。彼女はそれなりに固定した友達たちと、サロンを形成していて、歌舞伎談義に、ロビーで花を咲かせていました。それぞれに、贔屓役者が居るのです。それから、今日は、話題の、三田寛子さんも、8mぐらいの距離で、姿を見ましたよ。うすい、紫の着物でした。昼の部の、幕間です。夜の部は、私は、ずっと、着席して、プログラムを読んでいましたので、三田寛子さんは、見かけていません。 

 少しは、誤変換が残っていると思いますが、ここで、初稿を完成したとさせていただきます。

 で、書いた日付と署名を入れます。尚、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3710254です。

2016年10月7日の夜から、9日の午後にかけて、これを書く

       雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

後注1、 

ジャパンオルフェオと言うオペラを支援した団体、組織、個人  2016-10-07 04:09:33 | 政治

後注2、や、3は、ずっと後に調べて付与しておきます。

コメント

ジャパンオルフェオと言うオペラを支援した団体、組織、個人

2016-10-07 04:09:33 | 政治

これは、私のブログ【以下】に必要なデータです。

16-10-7には、鶴岡八幡宮でオペラがあって・・・・・最上の友達が既に敵陣営に居る事が判明した

2016-10-07 21:50:24 | 政治

 

主 催

特定非営利活動法人友情の架け橋音楽国際親善協会

支 援

文化庁 「平成28年度文化庁国際芸術交流支援事業」

協 賛

三井物産株式会社
スルガ銀行株式会社
公益財団法人イオン1%クラブ
清水建設株式会社
三菱商事株式会社
コニカミノルタ株式会社
森ビル株式会社
株式会社三越伊勢丹
トヨタ自動車株式会社
株式会社シグマクシス
株式会社三菱東京UFJ銀行
丸紅株式会社
日本ユニシス株式会社
株式会社日立製作所
株式会社ロッテ
東レ株式会社
株式会社豊島屋

衣装協賛

Missoni S.p.A.

助 成

一般社団法人東京倶楽部
公益財団法人野村財団

後 援

駐日イタリア大使館
外務省
経済産業省
イタリア政府文化観光省
伊日財団
イタリア文化会館
神奈川県
鎌倉市
トリノ市アーツカウンシル (イタリア)
日本商工会議所
東京商工会議所
公益財団法人神奈川芸術文化財団
鎌倉大仏殿高徳院
財団法人鎌倉市芸術文化振興財団
鎌倉商工会議所
公益社団法人鎌倉市観光協会
鎌倉市教育委員会
公益財団法人日伊協会
株式会社産業経済新聞社
株式会社テレビ神奈川
FCAジャパン株式会社

協 力

株式会社AMATI
株式会社インプレザリオ
企画・制作:特定非営利活動法人友情の架け橋音楽国際親善協会

発起人会 (実行委員会)

2016.9.現在(五十音順)

委員長        安倍 昭恵   内閣総理大臣夫人

委員            飯島 彰己          三井物産株式会社取締役会長、日本イタリア国交150周年推進委員会委員長、日伊ビジネスグループ会長
委員            井上 義郎        川崎重工株式会社 元副社長
委員            井上 琢郎        東京電力株式会社 元理事
委員            内海 孝雄        プリンストン大学/ウィーン工科大学元客員教授
委員            大久保 利𣳾  一般社団法人霞会館元常務理事
委員            大西 洋              株式会社三越伊勢丹ホールディングス代表取締役社長
委員            岡野 喜之助      スルガ銀行最高執行責任者、ヴァンジ彫刻庭園美術館館長
委員            沖原 隆宗        三菱東京UFJ銀行特別顧問
委員            尾身 幸次          NPO法人STSフォーラム理事長、公益財団法人天風会最高顧問
委員            久保田 陽彦       株式会社豊島屋代表取締役社長
委員            隈 研吾        株式会社隈研吾建築都市設計事務所主宰、東京大学教授
委員            黒岩 祐治          神奈川県知事
委員            弦間 明              株式会社資生堂特別顧問、公益財団法人日伊協会会長、日本イタリア国交150周年推進委員会委員
委員            河野 雅治          前駐イタリア日本大使、政府代表、三井住友フィナンシャルグルー取締役
委員            近衞 忠煇          日本赤十字社 社長、 国際赤十字・赤新月社連盟会長
委員            佐藤 美智子     鎌倉大仏殿高徳院、鎌倉ユネスコ協会会長
委員            島田 精一        日本ユニシス株式会社特別顧問、公益財団法人日伊協会副会長
委員            髙島 肇久        株式会社海外通信・放送・郵便事業支援機構取締役会長
委員            鷹司 尚武        神宮大宮司
委員            富村 隆一        株式会社シグマクシス取締役副社長
委員            中山 彰         月星海運株式会社元社長
委員            中山 恭子          参議院議員、日本のこころを大切にする党代表
委員            永田 宏         株式会社イトーキ取締役
委員            西尾 進路        JXホールディング元会長
委員            林 直樹              イオン株式会社相談役
委員            林 康夫              日本貿易振興機構顧問
委員            橋本 久美子     故橋本龍太郎内閣総理大臣夫人、日本介助犬協会会長
委員            松尾 崇              鎌倉市長
委員            森 佳子              森ビル株式会社取締役、森美術館理事長
委員            吉田 茂穂        鶴岡八幡宮宮司
委員            吉田 勝昭        日本ケミファ株式会社元取締役専務執行役員
事務局長      三村 京子  NPO法人友情の架け橋音楽国際親善協会理事長
事務局         新井 章   NPO法人友情の架け橋音楽国際親善協会副理事長
        山岡 かよ  NPO法人友情の架け橋音楽国際親善協会
        有田 栄     昭和音楽大学教授、音楽学、博士
      大久保 洋子 日本アジア協会理事
      平藤 喜久子 國學院大學准教授、神話学、博士
      福岡 潤子  株式会社金星堂監査役、元鶴岡八幡宮氏子総代故新美春之氏長女
      持留 宗一郞 PwCアドバイザリー合同会社

友情の架け橋音楽国際親善協会概要

 

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