銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

富士山は、本当に爆発するのかな? その1・・・・・事実上は、政治モノで、前の日の二倍になっているが

2013-03-31 18:39:45 | 政治

 ところで、今は、4月1日の午後2時ですが、以下の文章は、今まで、書いた部分については、その推敲を終わっています。

副題1、『頻繁に外出していますが、その行き先は?』

副題2、『私は金塊を好まない』

副題3、『ならば、静岡県で探しましょうとなって、静岡県に行き、そこで、さんざんいじめられたが(笑)・・・・・ここで、熱海市長の異常な杭と言う文章をおさらいし、まとめて置きましょう』

副題4、『ずっと荻須高徳が好きだった私が、突然に富士山の美に目覚める』

副題5、『鎌倉街道という古い時代からの、道路が、富士山の東側にはあるのだったが』

副題6、『鎌倉春秋窯の、オーナーのゴルフ会員権が、誤配達されたことがあったが』

副題7、『京セラの宝石店、クレサンヴェールの保証書は、かくも立派なのに、どうして、ゴルフ会員権がはがきなのだろう。不思議だ。果てしなく不思議だ』

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副題1、『頻繁に外出していますが、その行き先は?』

 3年ぐらい前だったら、ブログの起承転結は必ず完成させてから、外出をしたと思います。途中で、「あとで、加筆します。恐れ入りますが、外出しないといけないので」などと書くことはなかったでしょう。 それをあえて、やってしまうのは、今取り組んでいるテーマがとてもではないが、一日では書きぬけないものだとわかっているからです。

 そのうえ、体が弱い私が、結構な、スポーツを見つけたので、それに凝っているということもあります。それは、不動産物件を探して、横須賀の丘を歩き回るという形であり、石段を、一晩で、500段近く上り下りします。駅にエレベーターが設置されていないケースでは、駅のエレベーターも入れますので、完璧に、徒歩行脚、3時間を続けています。

 そのうえ、それは、私の気象にも向いている行動でした。それで、すっかりはまっています。私は物事に凝ることが大好きで、昨年は、フラワーセンターに凝りました。南北でいえば、三田のケーヨーデーツーから、久里浜の同店まで、東西でいえば、横須賀平成町の島忠から、平塚の花菜ガーデンまで。10数店舗をくまなく回っています。サカタのタネや、イングリッシュガーデン日沼橋)なども入れて。それで、どのお店がどういう特徴を持っているかが、はっきりと頭に入り、配達をしてもらいたいものを買うのなら、それが、土など転倒してもいいものだったら、川崎の島忠で依頼できるし、バラの苗などの、花そのものだったら、サカタのタネが、可能だと、わかってきています。

 また、島忠では、スタッフの裁量に任されているので、横須賀の平成町店では、傷んだ苗を安く手に入れることができて、それを、自分で、よみがえらせるのも楽しい楽しい仕事です。3670円の苗を、1680円ぐらいで売っていますが、それを次の年には、4600円程度の立派な苗に成長をさせるのです。ジローラモさんが、僕の母は緑の指(=痛んだ植物をよみがえらせる力)を持っているといっていましたが、私の指も、緑の指になりかかっていますよ。

 それで、たった一年で、それに満足したので、本年は他のことへ興味が向いているというわけです。その他のことが、ひとつは宴会場のインテリア探索であり、ひとつは、不動産物件だというわけです。

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副題2、『私は金塊を好まない』

 どこで、それを見たというと語弊があるので、場所は秘密にしますが、ある人が、ご自分所有の金塊を他人に見せているのに出くわしました。それは、500グラムが2本だったのですが、見せびらかされている方が、お若いお嬢さんだったので、キャッ、キャッという感じで喜んでいました。「初めて見ました」とか言って。お世辞かもしれませんがね。

 だけど、私は金塊は好まないのです。実は、父の資産の中には、金塊も3キロ程度含まれていました。ちゃんと相続税は払いましたよ。1300万円も取られました。だけど、銀座の田中貴金属で売ってしまうとあっという間になくなってしまうお金です。しかも、30年前は、一キロ、125万円程度だったのが、今では、450万円以上だと聞くと、ますます、買う気がしなくなってしまいます。

 で、ほとんどを定期預金と、株で持っているのです。が、不動産物件こそ、実体の見える財産だと思う気持ちがどうしても捨てきれず、不動産物件を探しているのです。特にインフレが始まりそうだとなると、金塊か、不動産ですが、金塊を好まないので、不動産となります。

 ここで、夫と妻の考えが一致していて、利潤を目当てに、物件を見つけようとなったら、上限2500万円程度の物件まで買えるのですが、夫は、「もう、不動産は自宅以上には、要らないのだ」という主義だから、妻のお金だけで、買える物件を見つけようとしているわけです。

 その予算は、500万円から1000万円です。2013年度の、1月から鎌倉を中心に、大船戸塚のマンションを探しました。無論、まともに探したら、ありません。このあたりでは、戸塚が、お安いそうで、駅から遠ければ、1000万円以下の物件があります。

 その戸塚のマンションを、新聞に入ったチラシで、見つけて、勇躍出かけたのですが、やはり、それなりの欠点があって、買うという決断はできません。不動産に、掘り出し物はない模様です。

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副題3、『ならば、静岡県で探しましょうとなって、静岡県に行き、そこで、さんざんいじめられたが(笑)・・・・・熱海市長の異常な杭と言う件をここで、おさらいしてまとめて置きましょう』

 で、静岡県で探しましょうとなりました。静岡県はさすがにお安いです。で、売買物件が、東京へ一時間のところと比べると、1000万円から、1500万円は安い感じです。ところが、賃貸料は、それほど、違わないのです。五千円から、一万円は安いかなという感じで、これは、利殖を狙う人にとっては、感じよい、条件です。ただし、東京一極集中の流れに逆らっていますから、誰も借り手が見つからないかもしれません。そこが賭けです。

 沼津駅から指呼の距離にあるきれいで広いマンション(中古だが台所とお風呂はリニューアルされている)のが、780万円だったので、喉から手が出るほどほしかったのですが、主人が反対するので、やめました。前に、ホテルがあって、昼の日差しが、遮られるので、それを理由にして、借り手が見つからなかったら、虎の子をどぶに捨てることになりますから。

 ところが、私には敵がひっついています。で、いい物件を買おうとすると邪魔が入ります。二月中にそれに、ついて、連続して書いていますが、380万円で、伊豆の網代にある110坪の土地を進められ、危うく買うところでした。そこは、三方を川や、公園で囲まれて居るので、他人との接触と言う面では、ほぼ、500坪近くを所有しているのと同じくらいの感覚をもてるいい物件です。

 関係者皆さん、ご親切で、農地ではあるものの、これから先、どうしたらよいかの説明はもらっていて、すぐに、2000万円は、かかるが、25坪程度の家はできるのです。車が入るので、自分たちの終の棲みかにしてもいいし、誰かに貸してもいいでしょう。

 ところが、表向きはその通りなんですが、裏にはひどいわなが仕掛けられていました。土地の中の一番いいところを、使えないという形で、へんてこりんな、杭が入っていて、なんとそれは熱海市のものだそうです。

 これが最大の引っ掛けでした。つまりいじめ用の策ですね。だけど、上品な人たち、たとえば、某ミッション系有名大学の卒業生が持ち主だったりするので、本当に、危うくも乗っかるところでした。特に、この件で、悪質だと思われるポイントは、その土地は、単に買って、置いておくということができない土地だったことです。どうして東京都の住人らしい前の持ち主が放置できたかどうかが、不思議ですが、一応建築確認申請は取ってあるので、そういう部分で抜け道があるのだと、感じています。

 ともかく、農地とは、いろいろな縛りがあるそうで、

 農民しか買うことができないし、もし、農民で無い人が、所有しようとしたら、すぐ、農地転用をして、家を建てないといけないそうです。

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 ところで、今から土地を買って、家を新築なさろうと言う方が居たら、老婆心から申し上げますが、不思議なことに、山林を、買って家を建てるのは自由だそうです。で、三浦半島や、千葉県などには、たくさん、そういう売り物があるでしょう。JRが大宣伝をして売り出している安中榛名などは、そういう意味で、山林を開発している可能性があります。

 少し前の時期に、那須高原が、別荘地として、大宣伝をされましたし、その前は、伊豆高原が別荘地として、大宣伝をされて売り出されましたが、それは、すべて、山林だった可能性はあります。ただし、古家が、ある場合ですが、最建築・不可能となっている場合もあるので、よくお調べなさってお買い求めください。不動産は値段なりであって、お安いものには、必ず瑕疵があります。で、挿入から元へ戻ります。

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 だから、すぐ、2000万円を拠出しないといけないのですが、その異常な杭があると、前の持ち主には許可された建築申請が、私には許可されない可能性はあるので巣。それは、鎌倉エージェントの伊藤玄二郎が、この山のアジサイ畑欺もう事件を、つぶして、証拠隠滅をしていくために、神奈川県の名前と、公金を使ったころから、頻繁に繰り返されるいじめです。

 私は、本当に損をしているのですが、だからこそ、神様のご支援も強くあり、驚くほど、幸せな人間であるというポイントもあるのですよ。ただし、そういう事を、もし、発表すると、それを奪われるので、そちらは、話しませんが。

 ところで、この網代の土地の、熱海市長の杭を「おかしいな」と思い始めて、熟考し、これが、酒井忠康氏が、からんでいる罠であることに気がついたのでした。もし、買ってしまったら、まず、その380万円は無駄になるし、いろいろな申請が許可されるかされないかに気をもむので、大きなストレスがかかるので、ブログなど、書くことができなくなるでしょう。

 しかし、その異常な杭を発見して以来、敵が、妨害してくるのならこそ、却って買いたいとなりました。「それなら、利殖用で無くてもいい。レジャー用でもいいね。ともかく、何かひとつは買っておきたい」となって、方向が転換したのです。

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副題4、『ずっと荻須高徳が好きだった私が、突然に富士山の美に目覚める』

 私は長らく都会が好きでした。横浜の運河沿いに、風情深い、同潤会アパートがあって、その近辺は、今のみなとみらい線の終点近くですが、1950年代から、1980年代までは、古い建物が一杯あったのです。それで、ニューヨークに行っても、ビルの裏側の古い連歌の壁を見るのも好きだったし、(それは、自分の版画工房の裏側9階の、非常階段に出ると、向かいのビルやら、自分のビルやらのそれが見えるのでしたし、場末のところで、壊れかけた外壁の中からレンガが、むき出しになっているのを見るのも好きでした。

 パリだって、古い場所を見るのは好きだったはずですが、初めての海外滞在型研修で、モノ祖ごく欲張りに版画へ集中していたので、町の散策はほとんどしていないのです。その上、ファッション外として、今は華やかに生まれ変わっていると聞く、4区、(マレー地区)に住んでいたので、自分の台所から見える、ビルの屋根などに、そういう古いものを見つけたのですが、それ以外は、整った地域を歩いて、または、メトロで、版画工房に通っていたので、古いパリに出合うケースは少なかったのです。

 しかし、ニューヨークはまず、言葉が自由なので、心の余裕があるし、三ヶ月で二回、滞在することができたので、よく散歩をすることもできて、さまざまな石で、作られた建築の、特に古いものを目に焼き付けたものです。

 新しいものは、東京で見るものと大体が同じなのですが、古いビルは相当に違うデザインでできていますので、見て歩くのは楽しいことでした。

 で、パリの古い石造りの壁を描き続けた荻須高徳など、大好きな画家であり、大好きな絵だったのです。

 ところが、上に書いたような事情から、静岡県で、ぜひ物件をひとつ買いたいとなってきて、東海道線で、あっちへ行き、こっちへ息しているうちに、突然、富士山伸びに目覚めたのです。

 逆ザヤを張り、個性を主張したい私は、富士山など、あまりにありきたりだと思っていたわけです。ところが、静岡県で、物件を探したいという目的ができたとたんに、富士山を、いつも見つめることとなりました。たまたま、それが、一月だったので、常に快晴で、すばらしい山容が東海道線の普通電車から常に見えるのです。

 でね、発想を変えて、御殿場線で、物件を探すことにしました。すると、東海道線よりさらに、見事は山容を富士山が見せてくれます。で、驚くことに、自分がすっかり富士山にほれているのでした。これはわれながら珍しい傾向です。

 沼津の大手の不動産屋で、見つけた資料で、須走というところに、70万円のマンションがあるのに気が付きました。すごい。すごいです。目の前に富士山しかない絶好の眺望を楽しめるマンションが、70万円ですよ。不況も悪くないなあと思いました。で、不動産会社に行く前に、まず、現場を見ることにいたしました。すばらしい環境です。

 これから、いっぱしの別荘論を展開しますが、伊豆高原の別荘をお買いになるのなら、こちらをお勧めいたします。なぜかと言うと、両方とも、借地であって、借地料がかかるのですが、同時に、伊豆は、温泉使用量がかかるのです。

 この借地であって、地代がかかるという点ですが、それは、ありえますね。たいていは、国立公園の中にあります。どうして、その許可が下りたのだろうと思うほど、たくさんのゴルフ場が富士の裾野にはありますし、伊豆も一部分は国立公園のはずです。日本中で、強者(この場合は、大金持ちの個人や会社と言う意味ですが)の恣意が、通った時代なのでしょう。

 ただし、伊豆高原は、温泉使用量と言うのがかかります。これが、つきなのか、一年なのかがわからないのですが、45000円から、65000円かかります。これが、もし月単位で、払わないと成らないのなら、普通のサラリーマンには、維持費に無理がかかります。月に二回、いくか行かないかの、別荘に、一月に、10万円は,かけられないでしょう。で、伊豆高原には多数の売り物がありますが、決して使いよいものにはならないと思います。

 反対に、こちらの、須走りのマンションは、お買い得感のある物件です。ふるいのですが、しっかりした管理会社が、運営をしているので、安心なところもあるし、温泉使用量が無いので、月に、4万円の維持費ですみます。それが70万円で帰るのですよ。これは、飛びつきたい物件ですよね。

 ところが、これも妨害に出合って、買えないのです。で、一生妨害にあい続けるのかと思っていたら、別の物件で、250万円で、同じマンションの一区画を売ってくれるという話が見つかりました。最高の話だと思って飛びつきました。

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副題4、『鎌倉街道という古い時代からの、道路が、富士山の東側にはあるのだったが』

 このマンション・・・・・(正式名は、富士高原コンドミニアムというのだが)・・・・・には、合計、五回は通いました。そして、すっかり惚れ切ってしまいました。近所に須走口という古い町があって、そこが富士登山の起点口の町となっています。そこを通りぬけて、山中湖や、河口湖へ抜ける古い道(鎌倉街道と命名されている)があって、今はむろん、拡幅をされて、立派な舗装ができていますが、それを、富士急行のバスで、何度も、往復したのです。

 須走り口の町は、古臭いのですが、富士高原ゴルフ場の近辺は、人工的に作られた町であって、美しい別荘群と、古いがきちんと管理されている、マンション4棟と、天園という、一回千円で、入場できる温泉施設があります。ゴルフ場が富士高原以外にも、いっぱいあり、ゴルフの会員権を持っている人にとっては、絶好の別荘となります。

 少し南側にすばしりの道の駅があり、山中湖まで行くと、山中湖の道の駅があります。お金さえあれば、お食事を作らなくても、ゴルフ場のレストランか、天園のレストラン、または、道の駅で、食事が取れますので、楽な場所です。

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副題5、『鎌倉春秋窯の、オーナーのゴルフ会員権が、誤配達されたことがあったが』

 ところで、ここで、美しい静岡県の自然の話の描写から、突然に鎌倉へ戻ります。ゴルフ場がいくつもある富士山の裾野を徘徊したので、当然のごとく思い出したのが、鎌倉春秋窯の男性の、主役の方、柳沢昇の、ゴルフの会員権が、誤配達をされた件です。

 いったん、ひっこめましたが、再度、推敲の上で、ここにさらします。推敲をしてみたら、ものすごいことがはっきりとわかりました。その上、これを公開したとたんにパソコンが

一台壊れましたので、これが、相当に深い、真実であることが、大きくも、推測をされるのです。パソコンが壊れたといっても、以前ほど、激しい壊れ方ではなくて、インターネットができないという形ですが、何もいじっていなくて、一晩寝ていた間にそうなっていますので、これこそ、バグを入れこめられていて、電源を入れたとたんに、こうなるのだと、感じています。

 ともかく、いかに展開する文章は、非常に重要なものだと、自負し、敵の行動(パソコンを壊されるということほか、いろいろ、サインが出ていますが)を、見ると、本当に大きな、真実だと考えます。これより前の部分はここへの導入にしか過ぎないというほどのものです。

 一回、24時間程度さらしていますので、もう読んだよとは、言わないで、もう一度、ごらん頂田と思います。こういうポイントを着目することで、日本政治は、正しく分析できるようになるのですから。

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 一時期、ひどいことが重なったころがありました。それは、私の著書の中で、最も評判のいい、「黄色いさくらんぼ」を出版したころでしたが、柳沢昇のゴルフ会員権が誤配達されて、我が家の郵便受けに入っていたことがありました。

 戸塚郵便局が変な付箋を付けて、本の入った封筒を、返却してきたことがあるので、郵政公社さえ、敵方に支配をされている可能性まで感じた頃ですから、柳沢昇のゴルフ会員権は、もしかしたら、郵政公社が、意図的に誤配達をしたことも考えられます。

  それにゴルフの会員権が、はがきでお知らせが来るというのも、相当におかしなことであります。(笑) が、今はゴルフ場も経営難なので、はがきで、会員権 を配送するのでしょうか?(笑)ダイヤモンドの指輪だって、立派な保証書が付いているのに、ゴルフの会員権はもっとお高いでしょうからはがきで来るのは、 変です。 たまたま、ゴルフに興味がないので、詳細を知りませんが・・・・・

 これも、日本酒の「恋のうぐいすから」のラベルや、パンツのメーカーのものらしく装った、「美尻、あんど、美脚パンツ」という偽ラベルと同じ目的で作られていた、偽会員権である可能性も強いです。

 そこには、『ゴルフの会員権を持っていれば、金持ちなんだ』という、ありきたりの発想が見えます。例の机上の空論が大得意な井上ひさしの発想でしょう。特にそのころは彼は、公的にも生きていました。その誤配達が、起きたのは、2010年の4月9日より前のことです。

  でも、 ともかく、『お前は貧乏だろう。こちらは、金持ちなんだ』と言いたいらしいのです。これが、柳沢昇が個人で発案して行ったことか、それとも、例の 如く上からの指令で行われたことかは知りませんが、見ているだけで、「ごめんなさい。こんなものを見せつけても、あなたが、我が家よりは、貧乏だっていう 事は、はっきりわかりますよ」と言うほど、お金の使い方が違うのです。

 彼らは、毎晩飲みに出かけます。だけど、玄関は、三尺だけで、一階が洋間 一つ、二階が、和室二つという古い家で、土地が、40坪前後の家です。それを、結婚以来、リフォーム(時々、素人上がりの、大工さんが来ているが、リフォームともいえない小さな工事だ)も改築もしていないし、別宅を持っているとも思われませ ん。いわゆる普請というのを結婚以来、一回もしていないと見えます。

 きちんとした工務店に頼んでいる気配が全くしないのです。それに、 今 は自己所有らしいのですが、以前は同じ家を賃貸の借家として、住み、鎌倉春秋窯を経営していたのです。もしかしたら、まだ、ローンも残っている? いえね、彼が、実際は、貧乏だなどと言ったら、たちまちに彼に、国際的軍産共同体から、数千万円が下りてきて、彼は、うはうはとなり、大金持ちになるでしょ う。(笑) 私の言っていることはすべて、訂正し、間違えていることにしたいのですから。

 ただし、税金はきちんと払ってもらわないと困りますが・・・・・注目をしておきましょう。

 この様にして、私は陰善を積んでいます。(笑) 私の知り合いが出世すると、あ、あれだなと思うことがいっぱいあるのですが、私と仲良しだからこそ、あなたに、よいことが転がり込んでくるのですよ。「彼女の、知り合いを出世させて、彼女だけ取り残しておこうと、それで、悲しむはずだ。だから、ノイローゼになってくれて、文章を書けなくなるだろう」と、推察されていますから、あなたが、出世するのです。(笑)

 このゴルフの会員権の誤配達が、ぜひ、郵政公社の仕業では無いことを祈るだけですが、戸塚郵便局からの返信の封筒につけてあった付箋には、雨宮舜様とありました。

  私は雨宮舜というペンネームは、このブログの世界でしか使いません。郵便等では、一切使わないのです。しかも、本の著書名も川崎千恵子で出しています。戸塚郵便局が雨宮舜様と付箋に書く、その意味が、わかりませんが、そういう風に書くように脅かされたか、教唆されていたと感じます。

 伊藤玄二郎たちの、おぞましさも極まれりですね。NHKも私物化し、JR東日本も私物化し、警察も私物化し、郵政公社も私物化しています。NTTも、東電も私物化しています。

 ここで、東大の入試が推薦制になったり、雇用が、雇用主側の、恣意で、解雇自由になったら、この日本は本当に暗い世界になります。伊藤玄二郎などの、エージェントだけには、光が当たるが、一般の正義漢には、光が全く当たらなくなります。

 そういう動きの一つは、柳沢昇+石川和子の猫をめぐる失敗からも起きていますが、もう一つの大問題、アジサイ畑欺もう事件からも起きているでしょう。それが、とんでもない犯罪にしか過ぎないことを、これから、丁寧に証明していこうとしているのが現在の私です。

 

副題7、『京セラの宝石店、クレサンヴェールの保証書は、かくも立派なのに、どうして、ゴルフ会員権がはがきなのだろう。不思議だ。果てしなく不思議だ』

 上は、クレサンヴェールと言う京セラのアンテナショップの保証書です。これは、1カラットのダイヤモンドの保証書ですが、その指輪の売値は当時で、100万円でした。100万円をいただきました。変わりにあなたには、この指輪を持つ権利がありますという保証書が、かくも立派なのに、ゴルフ会員権が、どいうして、はがきで、くるんでしょうか?。本当に不思議な話です。

 でも、このご配達が、ほかにも数々ある、この山での、一見すると、いじめ、ただし、大きな政治的意味を持つ諜略行為に、コンセプトがまったく同じなので、このはがきはどう考えても、偽のゴルフ会員権だと思われるのです。

 あれをコピーしておくか、または、スキャンしておくか、または、カメラで、撮影しておけばよかったと思います。柳沢昇が、「オタクの本当の会員ですか?}などとは、質問をしませんよ。だけど、電話をかけてみれば、その電話は偽の番号であったなどと言う話は、五万とあるので、まず、その段階で、そのゴルフ会員権が偽者であるかどうかが、わかります。

 その次に、「お宅では会員権をはがきでお送りになりますか?」と、問い合わせれば、そのはがきが偽者かどうかが、さらにわかってきます。でも、もし、『ええ、はがきで、送ります』と返答があったら、それは、それで、笑っちゃう様な生活スタイルの男だなあと、かれを嘲笑したくなります。

 まず、その夫婦には子供が居ません。それで、教育費や扶養費が、一切かかりません。だから、毎晩のみに行くわけですが、それを払わないで、済んでいても、ゴルフ会員権を持っていることなど、まったく尊敬はできません。子供が居る方がずっと、素敵だし、普通だと思うし、幸福度が違いますよ。

 もう、孫も居る年齢だろうに、子供の居る楽しみも知らず、孫の居る楽しみも知らないで、何が、ゴルフだと、それも、わらってしまいます。

 その上、彼は、毎週、一週間交代で、夜勤のある生活をしています。大学は中退だろうと推察されますので、宅配・有機野菜の配達人をしていたのです。それが、配達中に気があって、体の結合もぴったりだったのか、野合の結婚に至り、逆玉の輿で、伊藤玄二郎の、権力の及んでいる、石川和子さんと夫婦になったのでした。石川和子さんは、ひと月に200万円の収入があるそうですから(ただ誇張もあるでしょう)、うはうはの大金持ちへと突然に、変身できました。

 で、威張ったらしい、夫婦の、行動様式だったのです。で、私の猫についても、異常なほどにわがままでした。自分のものは自分のもの。他人のものも自分のものと言う感じです。

 そのけいこうを助長したのは、前田清子さんが、自分のネコをちっともかわいがらず、それゆえに、前田家から逃げ出して、石川和子さんの居る、鎌倉春秋窯に、逃げ込んでいて、しかも、夜も迎えに行かなかったという前提条件がかさなっていました。

 この山の中学校の番長型いじめ主婦軍団の特徴は、文化都市鎌倉の一戸建ての、住民としてのマナーが一切見られないことなのです。引っ越してきた最初期に、安野婦人と言う女性から、「子供の友達が来ているので、お砂糖を貸してください」といわれて、びっくり仰天して、「いやです」と答えたのですが、『自分の子供のことで、他人の貴重な時間を奪うことが、変ではないのだ。正しいことなのだ』と言う、コンセプトが、充満していることなのです。

 ありとあらゆる事で、自分たちには特権があるので、何をやってもいいのだ。誰も、私たちに従うべきだというルールがあるのです。

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副題7、『当時、我が家の門前に竹箒が立てかけてあったが?』この章は、続きます。しかし、10時間間を空けさせてくださいませ。

 なお、このブログの2010年から数え始めた延べ訪問回数は、1570628です。

コメント

ニュース深読み(NHK土曜日朝、小野文恵司会)は、悪人達に利用されまくっている、◎

2013-03-29 04:30:15 | 政治

 この文章ですが、タイトルの番組名を間違えていました。ただ、ニュース先取りにもその傾向があるのですが、今のところ、小野文恵さんが司会する深読みの方が、悪用される度合いが強いです。

 △を二つつけていたのに31日に午前二時に見直すと相当に誤変換が残っていました。失礼をいたしました。今さらに、推敲をして、副題4を抜き去りました。23000字を超えたからです。そちらも、推敲して、いずれ使います。で、変更した証として、2重丸をタイトル横につけておきました。どうかよろしく。

副題A、『NHKの週刊ニュース深読みは、悪人達に利用されまくっていますね』

副題B、『ニュース深読みは、過去のあくどい企画の修正用や、逃げ道用意・用に利用されている』

副題1、『私は外貨預金で、一年で、80万円を儲けたが・・・・・』

副題2、『FXは、嫌いだが、あれほどの、円高はおかしいのだ』

副題3、『ワンルームマンションの、オーナーはだめですよ。それは言える。・・・・・・それにしても、午後2時に、恒例として行われる安野夫人主催の、井戸端会議が、どれほど、低級で、ばかげた人権侵害だったか、今でも、忌々しく、思い出されるが・・・・・』

副題4、『美しい山の道に惹かれて、ここを買ったのだが』

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副題A、『NHKニュース深読みは、悪人達に利用されまくっていますね』

 29日に書いたものの前に、副題A,Bを書きくわえました。

 特にNHKの朝8持15分から始まったニュースショーで、選挙無効判決に再び取り組んでいたからです。ただ、その言及は10分間で、終わりましたが、こことか、日曜日のNHKスペシャルは、最大限、伊藤玄二郎たちに、利用をされています。それは、鎌田さんが、解説をした、空き家特集で、突出して、表出しました。北川順一郎と、言う元画廊モテキのオーナー兼画家が画面に登場した番組です。

 彼らは、二十六日まで、この無効選挙・問題を最大に燃え上がらせたくせに、私が、・・・・・それは、この章にも登場する前田清子さんの悪辣さを救うために起こされた集団訴訟(共産党が主導する)のヴァリエーションにしか過ぎない・・・・と書いた途端、表側のニュースの世界では27日からぱたっと静かになりました。私は、報道ステーションも丁寧に、点検していますが、二十七日は特に静かでした。ただ、28日から、諮問委員会の結論が出たという形で、ニュースが再び、盛り返しましたが、ひどい判決です。特に選挙が無効ですって。そんなことを言い出したら、この国は滅びてしまいます。

 ひどい判決です。

 でも、それ見たことか、という調子で、このブログが、それを取り上げていますので、再度、その問題が、いかにも重要である様にみせるために、ニュース深読みで、もう一回取り上げたと、感じています。

 こうなると、NHKに張り付いていないといけませんね。(笑)

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副題B、『週刊ニュース深読みは、特にひどい利用のされ方をしている。あくどい企画の修正用や、逃げ道用意・用に利用されている』

 ニュース深読みは、本当に悪人達に利用をされています。それは、鎌田さんが解説する、その日曜日の方の空き家特集が、どれほど、あくどいものだったか、をさらに証明するものですが、そのあくどさを、隠ぺいし、糊塗する方向で、作り直したのを見たからです。

・・・・・そのもともとの方は、後で、タイミングと、昔のブログを再発見したら、ここのリンク先を置きますが、それが、できなくても、タイトルこそ、空き家特集とはなっていますが、事実上は、まったく別の番組であり、今は廃人となって、精神病院へ入っているといわれる天才女性画家を、特集したものです。現代アートの関係者で、相当なレベルにある人は、その主役が誰だったかがすぐわかり、震撼したものです。私はその放映の直後、夜10時を過ぎていましたが、別の有名女流画家に電話をかけましたが、そちらも、すぐ、その登場人物がだれかがわかりましたし、番組のあくどさに震撼していました。

 関係のない、その天才画家の息子さんまで、訪問して取材をしていました。この番組を作ったというか、企画した人間は鬼です。ただし、息子さんの顔には、モザイクがかかっていたが、ひどいいじめ策です。そのコンセプトは見事に、鎌倉エージェントの発想です。全部、そういう方向で、示唆し教唆する力を、NHKに対して持っています。誰が、連絡役になっているのか? 知りたいところですが、当時NHK副会長をしていたぎょろめの今井さんが、鎌倉近辺の住人なので、彼が、伊藤玄二郎に取り込まれていて、伝達者になって部下に命令を下している可能性もあります。それを、一つの道として挙げておきます。ともかく、ひどい番組でした。

 その番組の、視聴者ですが、その人が現代アートの世界の、有名人だったら、簡単に主役が誰のことかがわかるのに、登場した北側順一郎さんは、わざわざわからないという風にふるまって、というか、そういうことにして、某、美術館の若手女性学芸員に、探させる画面もありました。それで、この番組が、諜略行為であることがわかったのです。特に、ピーンと来たのが、

 酒井忠康氏が、この番組に絡んでいることです。それで、それを見た時以来、酒井忠康氏を、延々と、分析し始めることとなります。一種の使命感を持って、延々と分析し続けています。

 アルジェリアの、日揮襲撃事件等が起きて、それも、この鎌倉エージェント発のアイデアだったかもしれないと思うほどです。

 特にNHKは、番組制作と、番組編成と、出演者の選択において、鎌倉エージェントの言うなりに、なっています。

 おお相撲の名古屋場所が、つぶれたのも、鎌倉エージェントのせいなのですが、それも、すでに、大量に書いていますが・・・・・・

 その空き家特集という恐ろしい番組を、このブログで、取り上げたが、すぐには、NHKは、対応をしませんでした。このブログをバカにし切っているからです。

 しかし、私の酒井忠康氏に関する分析が、どんどん進んできました。だから、だんだん、NHKも変わってきたのです。どうしてかというと、私の酒井氏分析は、すべて、美術界の現象をきちんときちんと踏まえて書いていますから、事実関係が明瞭であり、「あれは、嘘だ」とか「雨宮舜はノイローゼだ」とか、「被害妄想だよ」と言って、切り捨てていることが、できない内容となってきています。

 そうすると、やっと、危機感を持ったNHKは、別の番組を空き家特集というタイトルで、作ったのです。それが、このニュース深読みでした。森永卓郎さんなど、識者を六人も集めてね。普段、この番組は、ゲストを6人も呼ぶことはありません。

 森永卓郎さんなど、自分が鎌倉エージェントたちに、利用されていることにも気が付かず、利用をされていたわけです。そのリメイクの目的をここで、推察してみましょう。

 もし誰かが、私のブログに、気がついて、その以前のあくどい方の(=鎌田さんが、解説者として登場した杉並区の例)番組の方を、見せてほしいとNHKに頼んでも、きっと、こちらのリメイクした、方の、土曜日の朝の番組であるニュース深読みを、見せられることとなるのでしょう。そうなると、私が嘘を言っているということになります。

 NHKは、税金に等しい視聴料を取っているのに、このようにして悪人達の恣意(やりたい放題)が。通る組織と化しています。そして、最前線で、ニュース先取りを取り仕切るのは、東大出身の美人にしてベテランのアナウンサーだから、「ああ、そういうことか」と、庶民一般は信じるでしょう。そして、私が嘘を言っているということになります。

 ひどい、悪人達ですよ。だから、私は、下のような、一見すると、単に主婦同士のけんかにすぎないように見える文章でも、堂々と、しかも、完璧な使命感を持って、書き表すのです。

 さて、以上は、土曜日の朝、くわえた、添え言であり、副題1以下は、金曜日に書いた原文です。それに、土曜日に、さらに加筆をしています。

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副題1、『私は外貨預金で、一年で、80万円を儲けたが・・・・・』

 随分とうっとおしい話題が続きました。ちょっと、ついていけないなと思いになった方も多いでしょう。だが、読者の人気をまったく顧慮しないで、書きたいことを書き続けています。本当は頭に浮かんでいることというのが正しいのですが。そして、それは、まとまりを見せて、書物に仕上げれば、壮大な真実が浮かび上がってくるという自信は、満々にあるのですが、一部だけをお読みいただくと、批判の対象になる恐れも、十分にあります。それは、わかっていて突っ走っているのですが・・・・・それでも、一般の方にもご興味のある話・・・・・お金のことから、本日は始めましょう。

 私が一種の高等遊民生活を続けられるのは、親からの支援があるからです。両親はほとんど過保護といってよいほど、金銭的援助をしてくれました。70歳になっても未だに活動資金は、親に負っています。ただ、両親も、ひどく、考えることが好きだったので、時代が、30年あとだったら、ブログでもやっていると思うし、書物も出版したかったと思うから、親のお金を使って、今、自分がやっていることは親孝行だと思っているのです。

 ところで、ほぼ、25年前に、父からの遺産を5000万円ももらったのに、ほぼ、すっからかんになってしまっています。無論、自分のためだけではなくて、家族のためにも使ったのですが、無防備極まりない、金銭感覚で、過ごしたのも、親からの援助は、不労所得であって、苦労をしていないお金だからだったと思います。でも、そこで、お金を使って海外で、滞在型で修業をしたから、それは、莫大な自信を与えてくれているのです。

 よく有名人が、海外へ行きます。ウルルン滞在記とか、NHKBSで、その手の番組があります。また、一時期、私を圧迫するためのライバルとして設定をされていた、林真理子さんが、わたくしがちょうどニューヨークに滞在中にニューヨークにきて、紀伊国屋書店で、トークショーをやり、帰国して、あれこれをお書きになったことがあります。が、それをニューヨークの紀伊国屋書店で、立ち読みをしながら、『恥ずかしいなあ。コーディネーター付きで、1週間滞在しても何も分からないでしょうに、こういう風に大げさに書いて』と思ったものです。

 比較すると、アメリカでは、あまり顔が知られていない時代に、秘書役の奥様と、ニューヨークを、探訪された司馬遼太郎氏は、さすがに、見る目が違います。むろん、日本の有名人として、現地で、コーディネーター役を務める補助者が何人もいるのですが、滞在時間も長いし、目の付けどころが違うのです。ブルックリン橋に関する記述など、さすがと思わせるところがありました。

 私のニューヨークに関する書物「黄色いさくらんぼ」は、本屋では売らないで、銀座を中心に、500部程度、献呈しただけですが、アマゾンや、ブックオフで、古本として出回った時期がありました。面白いはずですよ。もし、誰かが持っているとお聞きになったら、借りてお読みくださいませ。

 で、父の遺産、5000万円をアーチストとしての修行で、すっからかんに使ってしまいました。特に海外へ自由に行くために、一人暮らしをしたのも大きかったのです。家賃を払い、一人分の食べ物を作るとなると、つい外食をしてしまいがちであり、家族と一緒に暮らすのより大金がかかります。

 でも、それがないと、普通の家庭で、妻や母が、「はい、あすからニューヨークへ修行へ行ってきます」とは言えないのです。それは、当たり前でしょう。で、あれは無駄ではなかったと思っているのですが、子供や兄弟から大批判を浴びました。でも、突っ走ったのですが、つい最近、夫から、何となくですが、「それで、よかったではないか」と言ってもらって、ありがたかったものです。

 人間には年齢というものがあり、激しい修行に耐えられるのは、50代までだと感じます。すさまじい労働と気遣いの日々でした。労働とは、現地でお金を稼ごうというのではなくて、版画が、特殊な形式の版画で、重いローラーを一枚摺るたびに、数百回、回転させるために、激しい労働となるのです。あれが、しかも、海外で、毎日10時間程度、できたのは、50代だったからこその話です。ただ、その場所の確保に大学院へ入ったりするので、大金がかかるのでした。

 東大の入試に推薦はだめだと、口はばったいことを言うのも海外の入試制度を考えたり、または、若い日に東大に勤務していた体験があり、その実体験を踏まえて、発言をしているわけで、自分の主張には、自信は持っています。

 さて、2011年の、3月、あの大震災のころ、弟の尽力によって、母の遺産分割が無事確定して、私は再び、不動さんや株も合わせれば5000万円程度の、遺産を相続しました。

 しかし、すでに年齢が高くなっており、10年前と同じことができるわけもないので、それを使って、海外修行をするわけでもなく、ほぼ、2年ほど、塩漬けというか、全く、それに手を触れなかったのです。

 ただ、2012年に入って、外貨預金をいたしました。それは、例の円高が、「実態に合っていない」と、思ったからです。で、必ず円安になるはずだと信じて、8万ドルを、三菱銀行で、外貨預金をして、10円ほど、円安になった時点で、円転しました。エンテン(ドルを円に転換する)というテクニカルタームを覚えただけで、OKで、これ以上は外貨へ投資をするつもりはありません。ただ、差し引き2円の、手数料を売買で取られるので、それは、「ふーん」という感慨を持ちました。

 実は母は結婚後、父の勧めで、横浜正金銀行へ勤めています。今は回りまわって、三菱銀行と合併していますが、日本で外貨を扱う唯一の銀行だったのです。母が、銘仙を着て、銀行レディとして、伝票の計算をしていたのは、こういう項目だったのかと、それは感慨が深かったです。

 ただ、銀行は3時で閉店した後が忙しくて、主婦業とは両立をしないので、やがて日産自動車へ転職するのです。父と母は、進歩的なディンカム(ダブルインカム)の夫婦として、銀座や浅草、伊勢佐木町で、日曜日は遊びまくっていたそうですよ。二人とも気性がおしゃれなので、そういう生活を十分に楽しんだのです。そして、母は常に父と同等の資産を持つように、父に勧められていました。相当に進歩的な父でした。明治生まれですが、父の姉も、義理の姉も、師範学校を出ていますので、女性でも、優秀な人間は、優秀だと、認識していたみたいです。

 東京ですと、教育学部とか、学芸学部へ進学するのは、人気がないのですが、戦前、特に田舎では、師範学校しか、女性が進学できる高等教育はなかったのです。寮に入るとか、下宿をするとか言うのは許されていない時代でしたし。特に、お嫁に来た叔母の一人は、元ご家老様の娘で、世が世ならおひいさまと、言われている存在でした。NHKで、坂の上の雲を放映しましたね。あの中で、阿倍寛と結婚するのは、松たか子でしたが、松たか子を、佐々木すみえ演じる侍女が、ひいさまと、呼んでいたでしょう。ああいう世界です。ただし、叔母の家は毛利藩では無いのですけれど。父の家は毛利藩の、いわゆる内閣の閣僚でした。

 士族階級は、急に月給が出なくなったので、仕方がなくて、学校の先生でもしましょうかと、言うことに、地方では、なったのでした。

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副題2、『FXは、嫌いだが、あれほどの、円高はおかしいのだ』

 私が、ドル預金1年で、80万円も儲けたのは、ニュースを信じないからです。無論、突然、強盗に入られた、山口県の豪邸に住む、高齢の母と娘の事件などは、『そうだろうなあ、ヘリコプターが映す屋根を見ただけで、豪邸だとわかるから』と思います。

 だけど、最近のニュースは作られた現象を報告する、国民いじめの偽ニュースが多いのです。ボーイング787の事故も確かに黒こげの電池は、見せつけられました。そして、緊急着陸した乗客は、口々に恐怖を述べました。だが、飛行中にはバッテリーは使わないそうなので、どう考えても、事故そのものがおかしいのです。バグなどを入れ込められて、人工的に起こされた事故でしょう。オスプレイが落っこちる、落っこちるといわれているのと同じです。

 そういえばオスプレイの、飛行訓練ですが、どうして、行われるか、あなたは、ご存知ですか? それこそ、共産党の組織を維持、温存するためです。反対運動を、適当な間隔をあけて、起こして、日本全国に展開して、組織を維持温存させるのです。それに、協力しているのが米軍です。

 だから、共産党と、核燃料を売り付けている側は今では、グルなのですよ。一心同体なのです。不思議ですが、そうなのです。だから、労働者を守る組織など、今はないのです。

 共産党は、トップのごく少数が、ことを決定して、あとは、働き蟻状態で、働かされ、動員される組織です。ご近所の主婦、前田清子さんの行動を見ていると、慎みが全くない状態で、前へ前へ攻撃的な行動を繰り返すので、共産党員だとわかったのも、以下のように順序立てて考えると、すぐ回答がでたのでした。

 どうしてあれほどのモンスターになっているのだろう。→静岡大学の法学部出身だそうだが、自分は、違法な土地使用で、11坪程度儲けておいて、人の土地は、15坪程度奪っている。信じがたい違法性を、主張しているわけだが、ああなったのも共産党という組織の中で、大学院を出ている存在として、ちやほやされまくっているので、お姫様感覚を得ていて、自分がやることならすべて正しいと思い込んでいるのだろう。

 というように、被害を身にしみている私は、その被害の側面から、考え抜くので、真実に見事に到達できるのです。共産党は、自分の党員という、ものを考えることを放棄した庶民を動員して、党員以外の他の、一般の国民を間違った方向へ、動かす任務を持っています。

 それで、一票の格差の違憲裁判も、昔の小泉首相の、靖国参拝違憲訴訟と同じ伝なのだということは、すぐに見破ることができました。

 私が、大もの(笑?笑? 笑)であるがゆえに、敵対する人間・・・・・(ここでは、共産党員たる前田夫妻)・・・・を持ち上げる・・・・・・その手のニュースなのです。しかも、以前に、「司法が、全く独立していない」と、私が批判をしているものですから、今般は、出てきた勝訴した弁護士が、「司法が独立している」と、何度も強調していました。でも、そういう強調を聞けば聞くほど、これが、単に前田夫妻を救済しようとする陰謀でしかないのも、はっきりとわかるのです。

 だから、選挙が無効などとは、どうして、どうして、とんでもない言いがかりというものです。

 だから、前田夫人は、自分のために国を脅かし、国を滅ぼす女性です。暗喩として、よく、彼女をめんどり時を告げて、国、滅ぶの典型だと申し上げてきましたが、今回だけは、まさしくその実態を見せてくれたのでした。ほかにも当時はそれを、口外しなかった実例は、数々あります。

 ところで、ニュースを信じないからこそ、円高がおかしいとわかるのです。だから、ドル預金で、80万円もうかりましたが、こういうことは、ざらにあるわけではないから、これ以降は外貨預金は致しません。ただたんに、不自然な現象に対する、未来予測をしただけです。

 5年ぐらい前から、FXがはやっていると聞いています。これは、自己資本がなくても空買い、空売りができる外貨預金ですか? 危ないですね。おやめなさいと言っておきたい。円とドルの対比など、すべて、政治が絡んでいて、まともな動きはしていませんよ。経済のことだけわかっていても儲かるはずがないのです。

 例の、エコ運動で言われる炭酸ガス規制のために、国家間でお金がやり取りされるというのも、国家を単位とした・だ・ま・し・(一種の詐欺)ですが、個人を単位とした・だ・ま・し・も多いので、お気をつけ遊ばせと言いたいです。手数料がいくらかは知りませんが、宣伝にあおられて、手数料のカモになるのがせいぜいだと感じています。

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副題3、『ワンルームマンションの、オーナーはだめですよ。それは言える。・・・・・・それにしても、午後2時に、恒例として行われる安野夫人主催の、井戸端会議が、どれほど、低級で、ばかげた人権侵害だったか、今でも、忌々しく、思い出されるが・・・・・』

 上に外貨預金の話が出ています。1年間で、80万円も儲かれば、それは、毎月、6万円も不労所得が入ったと同じことなので、いい話です。でも、これは異常な円高を見抜く目があればこそのもうけであって、普通の状態ではありえず、普通の日々に、不労所得を得るのは、アパート経営の家賃収入か、株式投資でしょう。

 ところで、アパート経営に、ついて、ひとこと。今、不動産が安くて、アパートとか、ホテルが一棟売りで出ています。お金がある方なら、ああいうものを、よくご検討なさって、単なる土地としてお買いになって、良い建物へと、建築し直すのなどが、有利な利殖だと考えます。

 しかし、ここにも庶民狙いの罠が作られていて、あくどい儲けを狙う、不動産会社なのか? ワンルームマンションの経営を勧める広告を、日経新聞で、ちらっと見ました。予言者は、世に容れられずといわれている私ですが、誰も、耳を傾けなくても、自分の思っている通りに、ことごとく、推移して行っています。

 だから、はっきり申し上げますが、ワンルームマンションのオーナーになって、別の人に貸して、賃貸収入を得ようとするのはだめですよ。それは、どうしてかというと、ワンルームマンションという形式そのものが人間性にもとるからです。だから、いずれ借り手がいなくなる。思惑通りの収入は得られないでしょう。

 日本の男性の月収は、もっと高くならないといけないし、月収が高くなって、安心して、結婚ができるようにならないといけません。そういう意味で、今進められているとかいう、竹中平蔵氏とか、三木谷氏、および新浪氏主導の、雇用を流動化させる案は大反対です。そういう方向へ流れるのなら、自民党は参議院選に大敗するでしょう。まあ、これほどの、近未来は、予測をしたくないし、この大敗の予想は、自民党をたしなめるための、誇張が含まれていますが、日本を悪くする方向への法案を、自民党が、これ以上は、作り出してはいけません。なぜ、民主党が大敗したかの、本当の理由を考えてみてください。民主党はあまりにも、その例の日本の真の権力者・・・・・(=朝日新聞に主導をされる文化人という隠れ蓑を来た国際的軍産共同体と、その日本人エージェントたち)・・・・・に、支配をされていることを見抜いた側面もあったと、信じたい私ですからね。ただ、ただ、田舎の票を集めて当選をしたのだったら、危機感を持った都会人が、今度の選挙に大勢投票に行って、自民党はまた、惨敗しますよ。それでいいのかな? 

 ところで、世界経済の分析という高度な話から、再び、卑近な、地べたの話に戻ります。私は主婦として経験値が高いのだと申し上げております。プレ幼稚園、または、幼稚園時代の子供を抱えているお母さんは、専業主婦なら、井戸端会議風な集まりを持ちながら、子育てをするのですが、ヤングママどうしで、情報交換をするにあたって、最も落ち着くのは、やはり、家のなかで、お茶のみをすることなのです。子供を見ながらですが、子供たちも午後になると、年長の子供も幼稚園から帰ってくるので、グループを作って、子供自身で遊びます。

 ただ、悪いことをしたり、危険なことをしたりするのを監視していないといけないので、外へ目配りをしながら、お茶のみ兼ダベリングをするわけですが、道路を使って、示威的にそれを、やるのは間違いなのです。特に、40代で、中学生や高校生を、持つ親がするのはおかしいのです。

 ところで、この特殊な山でも、安野夫人と、同じ世代ではなくて、二世代ぐらい年長の主婦は、そのくびきから逃れていました。中谷夫人など、その井戸端会議のそばを堂々と通って、山の下へ降りていきましたが、資産家であって、株の投資もなさっていた模様で、(鎌倉駅前の大和証券でお会いしたことがあるので、それがわかるのですが)、三時前後には、昔は、預かり証の受け渡しがあったから、よく外出をなさっていたと思われます。

 ところで、株式投資をやっている人にとって、午後の、2時とか三時とか言うのは最も大切な時間であって、声がすべて家の中にまで飛び込んでくる、この山の井戸端会議など、もっと、大きな団地だったら、たちまち、そっちが、村八分になるものですが、あまりにも戸数が少ないので、わがままで、低級な方が勝つのです。

 母は、中谷夫人と、ほぼ同世代ですが、同じく証券取引をやっていて、他にも仕事があるので、お手伝いさんを雇っていました。そして、よく豪語していましたよ。「私が、たとえ、大根を一本腐らせても、その間に、頭を使えば、百万円を儲けることはできるわ」と。または、「怠けものは金持ちにはなれないわよ」とか。

 専業主婦でもいいんですけれどね。午後二時に、必ず、井戸端会議があって、それに出ないと睨まれるというような生活を送っている面々は、「私は、怠けものでございます」と、外部に堂々と、宣伝しているみたいなものだと、私は見ていましたが。

 株式投資を例にあげましたが、他の、種々様々な仕事や、思考する事柄は誰にでもあるのですよ。みんな、もっと、神経を使う仕事をしているので、彼女たちの行動は、オオ迷惑なのでした。母の豪語は、それは、私が結婚する前に聞いた話なので、1960年代のことだったでしょう。ちょっと傲慢な香りのする・も・の・いいではありますが、実際に母は、証券マンから、尊敬を受けていました。当時は女性には許されてはいなかった、信用取引(FXと似たようなことを、株式売買で、行う制度)というのをやるのを許されていました。

 母にとっては、株式投資など、レジャーだったでしょうね。女性ですが、親せきに、当時の高商(現在の、商学部とか、経済学部となっている学校です。一橋を代表とする系列です)を出た人間が多いので、頭脳レベルとしては、彼らと同じレベルを持っていたと思いますので。大学を出ていなくて、学歴としては、高等女学校(現在の言葉で言えば、高卒となるかな?)だけですが、株式投資には資格が要らないので、母はのびのびと、それをやっていました。80を過ぎても、パソコンを習っていましたよ。昔は、短波放送を聞き、自分で、方眼紙をふたつに切ったものをファイル化して、チャートも書いていました。でも、パソコンの画面に銘柄ごとにチャートが現れるのを知って、やがて自分でチャートを書くことはやめてしまいましたが・・・・・

 この様に、誰もがその内容をよく知っている、株式投資一つをとってみても、午後の二時から三時に、道路を使って、声高に自己顕示的に、示威的に、井戸端会議をすることがどれほど、ばかばかしいことかがお分かりいただけるでしょう。「いや、あなたにも、お分かりいただけないですか? それじゃあ、お金持ちにはなれませんよ」と、嫌みをここで、言っておこう(笑)

 私たち一家は前の家を売らないで、引っ越してきたので、小さい古家が付いている物件を買いました。で、一見すると貧乏に見えたかもしれません。それで、軽蔑をされて、とんでもない被害を与えられてしまったのですが、私はあの井戸端会議を見ているだけで、タイミングやなにやらを考えると、表面上、どんなに鎌倉夫人を気取っていても、「あの人たちは資産のない貧乏人だなあ。そんなことを自らさらけ出して、恥ずかしいこと」と内心で思っていましたよ。それが分かっているかなあ? 

 いやあ、ものすごい気取り屋なんです。芝居っ気たっぷりでね。だけど、おつむの中は空っぽです。井戸端会議の内容が、特に前田夫人の言葉が、高低差12メートルで、水平差12メートルでも全部聞こえるから。内容がすべて分かります。

 だから、私の道を隔てて、より、低地にある藤本家では、高低差、1メートル、水平差、5メートルですから、どれほど、いらいらなさったかは、推察するに、あまりあります。だって、前田さん以外のセリフも、藤本家では、全部聞こえるでしょうからね。

 低級な内容の大声を、毎日聞かないといけないのですから、拷問に等しいです。だから、彼女は、本当に怒って、前田夫人を特に狙って、私道を通させないといったのです。だって、繰り返しますが、前田家は、違法に土地を使っているのですから、そこが狙われたのです。当然でしょう。ご自分に罪はないといっても、瑕疵ある物件を買ってきたのだから、それは常にわきまえて暮らさないといけません。

 急いで家を探したのは、もしかしたら、あの中学受験の件ででしょうと、すぐ見抜けてしまいますよ。

 でも、困った中谷(ご主人の方)さんは、すべてを私に押し付けたのでした。だけど、そんなことが、将来には大禍根を残すことになる。それが、私には見えても、予言の能力のない中谷さんには、読めなかったと思われます。

 安野夫人を中心とする番長主婦グループ(=それは、中学校の、いじめグループと全くそっくりです)たちが威張っていて、そこに参加しない人を村八分にしたからこそ、はっきりそれを言っておきます。

 自分一人が頭がいいとか、すぐれているとか思う人間ほど、バカはいないの典型だと思ってみていました。

 都会の暮らしには、必ず、対等であることが必要です。または、ちょっとでいいから、相手を自分より、上の存在として、接遇することが大切です。

 私は、アジサイ畑欺もう事件が起きた時に、中谷さんに、私の見解は、すべて話してあるのですから、彼女たちは、自分たちが迷惑行為をやっているということを、知っていて、さらに傲慢にそれを20年以上もやり続けたということとなります。

 やっと最近です。静かになったのは。ここに、こうしてブログを書いているから、さすがに恐ろしく感じ始めたのでしょう。または、自分たちが損をする可能性を感じ始めたとみなされます。それで、やっと普通の町らしくなりました。

 そして、例の如く、私が文章に書いていることは、ことごとく、証拠を消し去れという形だから、井戸端会議を、今開いたら大変なことになると、上からの教唆も、降りていることでしょうし。

 今回も、前回も私が相続した株は優良株が多いです。値嵩株というのかな? それは、母が頭を使ったからです。大正生まれの女性でも、個性を生かして頭を使うのに、昭和生まれの女性が、なにも頭を使わずに、ばかげたことをやっていたのが、この山です。しかも前田夫人は大学院まで出ているのに。

 『こういうばかげたことをやっていて、それが通るのかなあ』といつも不思議に思いながら、見ていましたが、八幡宮の大公孫樹が倒壊したでしょう。八幡宮さまは、この手のおバカさんをご支援なさっていたのですから、当然ですと、・・・・・思わざるを得ないです。申し訳ないけれど、傍目にはそう見えます。

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副題4、『美しい山の道に惹かれて、ここを買ったのだが』

 私は今般、ひどく怒ったので、前田夫人について、種々様々なことを、随分とはっきり言い放っています。その中で、・・・前の場所でも、彼女は、主婦としては、きっと嫌われていただろう・・・と、推察しています。あの態度には、極端な迎合主義、特に安野夫人に対するものが見られ、それが、どうして起きるかというと、前の場所で、失敗していて、それゆえに、『気が強い主婦には、迎合しておいた方が有利だ』という判断があったとみなされます。

 でもね。そういう態度の裏に、前田夫人の側に、「主婦なんて、どうせ、こんなものでしょう」という見下しの態度や発想が見えるのです。私が、「家の中にいて、窓を閉めていても、そして、水平差、12m、高低差12mあるのに、前田夫人の会話が聞こえてきて困る。そして、とても低劣だから」と何度も言っていますが、特別にいらいらしたのは、前田夫人の他者に対する見くびりが、ビンビンと、推察されてしまうからです。

 「主婦相手なら、こういう話題がいいでしょうね」と、言うような定番の話題ですが、そんなものを大声で、はなされると、真面目で、とても、深いことを考えている心や頭が乱されるのです。それは、我が家より、その井戸端会議場にもっと近い、藤本夫人だったら、当然、もっと、苦しいから、怒って、前田夫人を狙って、「我が家の前の私道を通させません」というのは当たり前だと思われます。いらいらさせられる例はどういうことかといえば、たくさんあるのですが、「ゴウヤが送ってきたんだけどさあ、お宅に持ってこようと思ったのだけれど、云々、カンヌン」と続くものですが、どうして、ベルを押して、安野家の玄関の中に入って、それを言わないのだ。どうして、道路を使って、そういう会話するのだと、怒りがわくのです。もっと、小さな慎み深い声ならいいのですよ。そうじゃあないのです。まったく違うのです。すさまじいけたたましさなのです。

 あのね。私の長男も長女も幼稚園に上がる前だったころに、私は東本郷の県公社の、3LKで、6人から7人ぐらいの幼児を預かって、自由に部屋や外で遊ばせましたが、ママ友としては、ただ一人だけと、一緒のことが多くて、随分と深い話をしました。会話の文体はやさしいのですよ。主婦特有の会話体ですが、内容が深いです。

 たとえば、幼児期に、喧嘩をさせた方がいいか、させない方がいいかというテーマで話し合ったりします。相手は、短大卒で、幼稚園の先生だった人。私は、四大卒で、東大に勤めていた女性です。で、このテーマで、二人は、本当のところ、合致しなかったのです。

 だけど、丁寧に、場合、場合において、話し合いましたよ。そして、その後、40年近くを経て、私も海外、特にニューヨークで、先住の日本人女性を相手に喧嘩を、してみて、喧嘩って、ひどく大切なものだと、わかってき始めました。3歳から5歳の子供って、おもちゃの取り合いなどで、喧嘩するのです。そのときに、どうするか? 間に親が割って入るべきか、そうではないのか?

 実際は、彼女の方が正しくて、親が引き離さないで、十分に、喧嘩をさせた方がよかったのです。ただし、こどもの騒動が、ご近所に聞こえるわけですし、団地というのは、閥ができてね。ママ友のグループ同士でも張りあうものですから、あんまり激しく喧嘩をしていると、『親がどうして止めないんだろう』と、思われたり言われ足りするので、そこらあたりで、周りの判断を気にする私は、子供に、その年齢なりに、他者に気を使うようにしつけたのです。だが、『あの年齢なら、もっと、野蛮で、動物的に育ててもよかったかなあ』と、今では思います。こういうものだって、哲学的な課題なのですが、一生かけて、その答えを探さないといけないものです。

 そのような話題から始まって、社会現象や、政治についても、忌憚ない意見の交換があります。女の賢さとは、学歴では無いのですよ。賢い人は、賢いし、おバカさんは、高学歴でも、おバカさんである場合があります。

 親とは、その年齢、年齢で、決断し、実行しないといけないことが次から次へと起きるから、自分の子供が、中学生にもなれば、他人との優劣に気を使って、社会の中で、上下関係を作ろうとしたり、または、そういう動きに迎合したりしている暇はないのです。そして、医学部に子供を通わせようとしたら、それなりの意識の高いソサイエティの中で、主婦同士の付き合いもしないとだめなのです。または、お金を稼いでおかないと駄目ですね。安野夫人の井戸端会議のメンバーになっておいて、どうして、前田夫人は、自分の子供が東大や、または、他の大学の医学部に入学できると思っていたのだろう。そんな予測もできないのだろうか?

 主婦同士の中で、誰がレベルが同じで、しかも、気が合う人かは、自然に分かってくるのですが、しかし、いい友達は、近所で見つかったり、近所で、間に合うわけではありません。特に、ここは、活動している主婦が、10人前後なのですから、見つかるはずがないのです。それは、相当に広い範囲の何百人かの中で、やっと数人見つかるものです。

 子供が通う小学校で、付き合う人、地域社会で、母親クラブとか、公民館のコーラスなどの趣味のサークルで、付き合った人、または、源氏物語を読みましょうとか、イタリア語を習いましょうというような勉強のサークルで、見つけるものなのです。

 私は、子供を医者にしようと思うような母親ではなかったのです。母親が、有名大学を出ていると、子供が、プレッシャーを感じる家が多いのですよ。それを知っていたから、絶対に追い立てない方で、したがって、有名大学へは入学していません。だけど、それで、いいのだと、信じています。これは、隔世遺伝というか、反面教師とかいうものがあって、また、次の世代で、有名大学へ行くかもしれないし、どうなるかは、わかりません。ただ、現在30歳から、45歳ぐらいの子供を持つ親は、苦しんでいるはずです。この件で、結構、苦しんでいますが、特に有名大学を出た親の家庭が苦しんでいるでしょう。

 ただ、少数の・・・・子供を有名大学へ入学させるという意味で、・・・・成功した親というのもいて、そういうケースでは、やはり、親が賢いのです。絶対に賢いのですよ。上の幼稚園の先生をしていた友達も、お子さんを、二人とも医者にしました。

 また、高校卒でも、賢い親御さんが、世間には、いっぱいいます。私は、地域社会で、きちんと主婦生活を送ってきたから、主婦の典型像のパターンを、読めるので、だれがどういうレベルかはすぐ見抜けます。だからこそ、この山の井戸端会議に出席している主婦たちの、会話の、程度の低さには、驚いたのです。世界を、または、社会を、または、人間そのものを、なめている人たちなのです。だから、周りがイライラする。

 藤本夫人は最もいらいらしたから、前田夫人をターゲットにしたのでした。

 「ゴウヤが何とか」、とか、「うちの娘が、湘南高校で、イケメンと付き合っていて」、とかいう話題を提供するのを聞いていると、「40過ぎていて、そういうことを道路で、大声で話すのですか」と、それこそ、びっくりしてしまうのです。

 ところで、上の写真には、はば1mの石段が、七つ見えます。その先ですが、20メートルはそのまま、まっすぐ、道としてのスペースがないといけません。ところが、7つ目の石段の先は、なんだか、樹木で遮られていますね。そこが、前田家の前の住人が違法に、土地を出っ張らせているところなのです。前田家は、無論、そのことを承知で買ってきたのでしょう。それなのに、自分たちが使う私道の、下流の人に対して、心使いの全くない迷惑をかけ続けていたから、この地域で、大トラブルが起きたのでした。

 私は、その犠牲者になってしまい、土地を奪われたのです。上の写真とほとんど同じ、山道が家の前にあって、その自然の豊かさに惹かれて、ここを買ったのに、びっくりするような、無許可の、工事で、山は崩され、花畑用の土地は、コンクリート打ちにされてしまったのでした。

 私の家の前も、ひとつ前と写真と、同じ種類の道だったのに、今は、上のようになっています。マンホールは大きい方です。だから、この道路が、ほとんど、4mほどに、コンクリート打ちにされてしまったことがわかります。この写真より下に、100段以上の石段があるので、車など通らないのですよ。こんな、広さにする必要は微塵もないのに。

 それが起きたのは、私の罪が原因ではないのですよ。私はただ、井戸端会議には参加しないので、ひどく弱いとみなされて、みんなのわがままと欲望の挙句に起きた大混乱の、犠牲にされたのです。

 しかも、私が、本当は決して弱くないということが、石川和子さんが、猫のことで、警官を呼んだ日に、警官たちに、明瞭に分かってしまったので、石川和子さんの元愛人たる、伊籐玄二郎が、神奈川県とか、鎌倉市という公的なお金を使って、証拠隠滅を、多層、または、多数会にわたって行っています。どうして、彼が出しゃばるかというと、石川和子さんは、安野夫人と親しいからです。だから、心情的には彼女にも大いに責任はあります。だから、伊藤玄二郎が出しゃばって、あれこれ画策をするのです。

 ところで、マンホールの左側に、薄い線が入っていますが、右側の側溝から、そこまで、我が家の花畑だったのです。それが28年間にわたって使えないのに、前田家など、反対に、外へ一メートル違法に出しゃばっているのです。だから、差し引き2メートルも得をしています。

 そして、それは、指導としてではなくて、高低差のない自宅の庭として、使っているのです。そして、そこへ布団を干して、その蒲団が煙で汚れるからと言って、我が家が煙を出していないのに、私が、叱られまくるのです。集団いじめとはそういう形をとるのですよ。我が家が煙を出していたら、仕方がないけれど、出していると誤解を受けて、いじめられる。

 これは、猫の体重が重すぎるといういじめでも、ふたたび繰り返されました。前田さんは猫をかわいがらないから、やせ細っていましたが、それと比較をされて、太っていて健康体である我が家の猫は、山中の人から、「病気ではないの」と、言われていじめられました。前田夫人が言い出したのでしょう。本当にかわいがって居ないから、逃げ出して、春秋窯にいついていたそうです。それで、石川和子さんは、他人の猫でも、自分の家に入れ込む癖がついたのでした。

 だから、天は、八幡宮の大公孫樹を倒壊させたのです。だって、こんなひどい女性を、八幡宮さまは、ご推薦なさって、国学院大学の講師にしたんですもの。また、前田夫人は、その八幡宮権威をかさにきて、威張っているところもありますから。共産党と、そちらと、二重に威張る原因があるのです。

 この土地の使用形態の、私と前田家の差のいまわしさは、実際にここにきて、見てくださったら、誰にでも、わかります。

  さらにひどいことに、広い道路のの向こうのブロックでできた土留めのところに、元々あった山を無許可で崩されたのでした。私は、怒って、「アジサイ畑を提供するのをやめる」と中谷氏には、言っています。だから、こちらのコンクリート打ちも実質的には無許可でおこわなわれたことなのです。・二十三重に、持ち主の意向を無視して他人が財産を奪ったのです。しかも、その主因たる前田夫人は、静岡大学の法学部の出身だそうです。税金泥棒とは、こういう人を言うのでしょう。そういう人が会長をがめている。そして、それ以前の問題者、安野夫人が副会長をそれこそ、30年の長きにわたってがめている。恐ろしい地域です。

 私は、山が無許可で、崩されていることを、時間的には、数時間も気が付かないでいて、ほとんど、崩された後で、気がついたのです。「これは、無許可だから弁護士に相談に行って来る」と、業者に言うと、彼らは、びっくりして、その山の土を、平らな道路へ移して、その上に新たにコンクリートを打ったのです。それが上の写真です。だけど、この新しく作られた道は、平らなところが、40センチぐらいしかなくて、歩きにくいことこの上ないです。その歩きにくさを毎日味わうのは、私では無いのですが、前田夫人は、そちらさまに対しても、「ご迷惑をおかけしています」と、謝罪をしている雰囲気は、ありません。

 そして、私にしてみたら、「ここに置いてある土は、量としては、山を崩した土の、全部ではないですね」となります。四分の一か、五分の一でしかないです。だって、気がつく前に、大量の土を、山の下へすでに、おろされてしまっていますから。きっと「彼女が、気が付かないうちに処理してください」と、中谷氏は業者に頼んでいたのですよ。おっそろしい。本当に恐ろしい。

 こんな無法なことがどうして許されるのか?

  なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は1566359です。

           2013年3月29日から30日へかけて書く。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

コメント

井上ひさし発と思われるコメントから、3.11人工生起説に至る+ホリエモン仮釈放、無効選挙裁判

2013-03-27 13:49:56 | 政治

 今は、28日(木)の午後1時半ですが、推敲や加筆を始めます。

 これもね、ツィッター方式で書かせてくださいませ。で、タイトルは、どんどん変えていくはずです。一番最初は、『大島桜の花びらが、ひらひら落ちています』という、優雅なものでした。2度目は、『ホリエモンの仮釈放は、選挙無効裁判の悪辣な裏側を、国民の目から、そらす役目を持って、行われた』というおっかないものでした。そして次に、『井上ひさしから、来たと思われる愉快なコメント・・・・+ホリエモン仮釈放、無効選挙裁判』と、やや温和なものに変わります。が、28日の午後三時現在では、それが、上のものへと、さらに変わるのでした。どうか、よろしく。

副題1、『大島桜の花びらが、ひらひらと、ベランダに落ちてくる』

副題2、『この家で、画廊喫茶を開くのが夢なのだけれど・・・・・』

副題3、『たぶん、井上ひさしが、書いたものでしょうと、私が思うコメント群』

副題4、『次のコメントからは、警察が、見事に、鎌倉エージェントの私兵化しているのが、実証されてしまうのだが・・・・・読者の皆様は、どうお考えだろうか?』

副題5、『これから先の三通のコメントを詳細に検討すると、例の3.11人工起因説が、正しいかもしれないと思われてくるのだった』、

副題6、『一票の違憲判決の多発は、前田夫妻を助けるために起きているのでしょう』

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副題1、『大島桜の花びらが、ひらひらと、ベランダに落ちてくる』

 前々報で、安野家の日当たりを良くするために、鶴岡八幡宮さまが、防災無線の音の通りが良くなるためにという、全く別の口実を使って、業者を呼んで、大音響をあげて、高枝はらいをなさったと書いています。

 その作業が起きたのは、伊藤玄二郎や、井上ひさし・・・(彼はまだ生きています。地下潜行しています。今般、一票の違憲法廷が、勃発していますが、彼の発案でしょう)・・・等の、鎌倉エージェントが私の文章を精査していて、日当たりが悪いと書いたので、ライバルだろうと、彼らが思い込んでいる安野家の日当たりを良くしたのだとも、書いています。

 でね。北斜面で、日当たりが悪いと書いたので、机上の空論を振りかざす、井上ひさしなどは、我が家が、非常にみじめな家だと思い込んでいるみたいです。

 皆さんは、辻惟雄・・・(東大名誉教授にして、一時期、または現在も多摩美の学長である)・・・さんが、テレビで、若冲について解説をされているのをご覧になったことがありますか。辻さんは、南側の高窓の前に置かれたソファに、座って、いろいろ、話をされるのですが、後ろに木が見えます。一般的な庭木風の木ではなくて、『ああ、あちら様も、鎌倉固有の森の中に住んでいらっしゃるのだろうな』と、思う風情があります。

 

 ところで、上の写真は我が家の夏の南側です。太陽が高くなるとベランダにまで、日がさしてきて、ベランダに這わせたむべの花が咲いています。今は春なので、この位置よりずっと高い所に日差しがわたるので、ベランダまで、日差しが届きませんが、だからと言って、寒いわけでもないのです。鎌倉って、昔から別荘地として、有名なのも、さもありなんと言うほど、冬は温かいのですよ。そして、夏はすずしいのです。

 それは、どうしてかといえば、南斜面が、非常に高いから、土の力の恩恵を受けているからです。井戸水が夏は冷たいと感じ、冬は暖かいと感じるのと、同じ原理です。

 そして、今、その崖(南斜面)の上に咲いている大島桜の花びらがひらひらと我が家の室内にまで落ちてきます。

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副題2、『この家で、画廊喫茶を開くのが夢なのだけれど・・・・・』

 一度、月刊ギャラリーの編集長の本多さんが、我が家に見えて、帰った後で、噂話として「川崎さんは、豪邸に住んでいる」と周辺の人に、おっしゃぅたそうです。ありがとうございます。だけど、それは間違いでしょう。普通の家です。特に本多さんでも誰でも、相手の人間性に対して安心できるお客を招き入れるところ(居間)は、7.5畳しかありません。

 ただ、他に、12畳の通称、ピアノ部屋と家族が呼んでいる部屋がありました。そこで、私が油絵を描いたり・・・・(だから、毎日の片づけが大変な労苦だったが)・・・・、気を使うお客を招じ入れる客間として使っていました。が、今は、大町の診療所を畳んでしまった、主人の道具や、ベッドが一杯の診療の部屋と化していて、そこにはお客を招じ入れられません。

 ただし、ありがたいことに、今度、16畳の大きな洋間ができます。はじめは、もともとが二間だったのをリフォームしたので、こんな形にはなるとは、夢にも思いませんでしたが、大工さんが頭がいいので、梁を使って、大きな部屋に直してくださったのです。鉄骨とか、鉄筋は一切使わずに、大きな部屋ができました。それは、むろん、途中で、壁を外したときに、私が、「うわー。このままの部屋の方が、すっきりしていて、きれいね」と感想を述べたのに、対して、主人も大工さんも賛成してくれたから、ほぼ、瓢箪から駒という形で、実現をしたことでした。

 窓には、カーテンをつけず、白とこげ茶色だけのインテリアにして、ほとんど、画廊状態にするつもりです。

 私はよく、画家のことなら、ほぼ、5000人分、顔、名前、住所、画風を知っていると、言っていますが、ものすごい量の情報を、すでに把握しているので、それを生かしたいとは思っています

 で、それほどの、知識を生かすためには、画廊(または、画廊喫茶)を開いたら、生きるとは思うのです。それが、のぞみでしたが、身辺にあまりにも異常なことが起きるので、ちょっと、その夢を中断しているところです。

 ところで、鎌倉には、プチ美術館とか画廊とか、画廊喫茶とかは、多いのですが、展示品のレベルの上で、一番、格が高いのは、ドゥローイングギャラリーだろうなと思っています。 そこは、例のこのブログでは、重要な登場人物である、瓜南直子さんが、生前の最後の個展をした画廊ですが、そちらさまなど、土地勘ががある人なので、我が家の場所の地番を聞けば、「いいんじゃあないですか。あそこで、画廊はできるでしょう」とおっしゃったのです。

 つまり、私が何を言いたいかというと、・・・・・「私の望みは、近所の奥様連中の中で、威張ったり上下関係を構築する事ではないのです」・・・・・ということです。もし、一番になろうと思って、そのような方向で、行動をしたら、たちまちに一番になるでしょう。それだけの、実力と魅力は持っていますよ。(笑)だって、子供が、450人も通っている台幼稚園のPTAの会長をしてきたのですから。このPTA会長の件は、また、別の機会に詳細に語りますが、人生の総途上において、専業主婦についても、3000人ぐらいには、すでに知り合ったなあと思っています。その、顔、名前、住所、性格が、はっきりと頭に入っている人物は、3000人を超えるでしょう。それで、何にも努力をしていないし、何も策謀をしてもいないのに、必要な情報はすべて、手に入るという感じになっています。仕事を持って、その側面で、有名になっている人よりは、情報量は多いでしょうとも思っています。圧倒的な量の足で歩いた地べたの知識を誇っている存在です。だから、主婦同士の競争で、本格的に勝とうと思ったら、お茶の子さいさいで、この山でも、勝ってしまうでしょう。

 だけど、人間のエネルギーなんて限りがあるのですから、どこに、それを注入するかは、熟慮しないといけません。で、私は特に、安野、前田ラインが強い、この場所で、勝とうなんて、夢にも思っていません。

 この家を画廊喫茶にして、おわかい画家に、一か月のスパンで、作品展示の場所を提供する。そういう形で、美術界のほんの端っこでもいいから、貢献したいわねと思っていて、最近は行っていないものの、毎週、二回か、三回は、銀座を探訪したものでした。自分の勉強も兼ねているが、優秀な画家を発見して、支援するのも願いだったのです。

 その私の身辺の異常なことと枚挙にいとまはないという感じで、は、ごく最近では、トイレで、使っていた金網だわしが、台所に移動をしていて、しかも、けがをさせんばかりに縫い針がひそかに入れられていたというケースがありましたね。だいたい、誰がやったかは想像ができます。

 真夜中に、12時すぎでも、私がお風呂へ入ると、必ず、鈴を鳴らして、夜警をしていた人物が安野氏ですからね。その意味は、「お前が 裸になっているのを知っているぜ」という意味でしょう。だから、トイレのドアに黒いマジックで、矢印を書いた人物も、大体、そちら側の人間であろうと、みなしています。

 そういえば、コメントとして、相当に面白いものが、入りましたが、それが、お股の間、つまり、膣や肛門を強調したペンネームなのです。

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副題3、『たぶん、井上ひさしが、書いたものでしょうと、私が思うコメント群』

 冤罪事件に発展すると大変なので、『たぶん、井上ひさしが書いたのでしょうね』と、いうくくりをつけて、語りますが、或る時から、大量に、ウンチョースと言うペンネームのコメントが入るようになりました。ただし、警察の本部の誰かが、いかにも井上ひさし風にそれこそ、成りすまして書いているのかもしれません。

 そのペンネームですが、最初期のものは、ゲロシネア・ヘーガデルン・ウンチョース というものです。つまり、ゲロが出る、屁が出る。うんちをする・・・・・という汚い現象を三連発で、ペンネームに使ったものです。それを、私はわざと、公開する形で、残してあります。

 それが、読める、ブログタイトルと、そのコメントをコピペしてここに置きましょう。なお、アンダーラインをつけている部分は、私が、付け加えた解説です。

上流階級と、国連と、原発, ・・・・・さいあっぷです。

2012-02-03 14:05:38 | Weblog

 Unknown (ゲロシネア・ヘーガデルン・ウンチョース)

2012-02-04 01:03:19

サイドアップってカッコいいっすね!

・・・・・・・この一行は、一応無難です。再度アップしますと言いたい私の原文が、誤変換のために、サイドアップになっているのをからかっているだけなのです。でも、長嶋有のサイドカー云々という小説を思い出す、プロの文章家にとっては、突っ込みたくなる場所でしょう。これほど、敏感に文章の力を、信じる人間は、芥川賞、審査委員会の時、同時に、直木賞審査委員を務めていた井上ひさししか、書き手としては、考えられないのですけれど。

 次のものも、同じ人間が書いたと思われますが、ペンネームが短くなっていて、一つは、ニワトリのむき身というものに変わっています。

鎌倉が世界遺産へ、それは、伊藤(玄)の力を増す。

2012-02-04 23:46:29 | Weblog

   コメント日が  古い順  |   新しい順

Unknown (ゲロシネア・ウンチョース)

2012-02-05 01:25:51

いやあドラマチックというよりロマンチックですね!

Unknown (ニワトリの剥き身)

2012-02-05 04:36:49

伊藤ナンタラーさんが悪いやつだってことがよくわかりました!
きっと宇宙に空気がなくて人間がすっぽんぽんになれないのも伊藤ナンタラーさんのせいだったんですね!
そして銀座のうぐいすさんはその悪の首領ナンタラー伊藤に立ち向かう正義の味方!
がんばれ!ぼくらのうぐいすさん!
ぼくらが宇宙ですっぽんぽんになれるために!

・・・・・・これらは、まだ、矜持を保持しながら、プロの書き手としてウンンチョース氏が書いている部分です。伊藤玄二郎を、伊藤某→伊藤ナンタラーへと、変換し、『僕らが宇宙で、すっぽんぽんになるために』・・・・・となっていますが、最後の行に、ひょっこりひょうたん島のテーマソングの歌詞が、一部使われていますね。

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副題4、『次のコメントからは、警察が、見事に、鎌倉エージェントの私兵化しているのが、実証されてしまうのだが・・・・・』

首都圏では、遅延現象が多発しているのか?新・稿、および追加あり。

2012-03-04 21:20:58 | Weblog

Unknown (ウンチョース)

2012-03-05 07:40:25

確かに、先日、井上ひさしのおパンツを関内の駅のトイレで見つけましたよ!これは確かに生きていますね。おパンツが。

 この行の中で出て来る、関内の駅という言葉が、彼らにとっても、私にとっても、特に重要なのです。それは、APECが横浜を舞台として行われたころであり、そのAPECの警戒と称して、背の低い安藤警察庁長官が、大きな若手の機動隊員と混じって、横浜を威嚇行進をしたころですが、私にとっては、母が死んだ直後で、事実上、疲労困憊の極みのころでした。それで、銀座の画廊街を、探訪した後で、4丁目和光脇の山野楽器で、買ったCDを置き忘れたのです。関内駅の切符の精算機の前か、それとも、駅によくおいてある、高さが適切な各種の台の上ですが、ともかく、関内駅に、買ったCD類を置き忘れたのでした。そのあとで、母が残してくれた、小さなアパートの火災保険の証書を、あるビルのポストにまで、直接投函を、しに行きました。期限があったので、そうしたのです。

 そのうえで、帰途に、ふと見つけた、フォークソングバーに寄ったのでした。一種の居酒屋ですが、とても明るい雰囲気の場所です。私は当時、63ですが、声だけは、よいと皆様に言われました。ただ、最近は、全然お歌の練習をしていないので、メロディーを覚えていなくて、だめでしたけれどね。でも、そこにいる途中で、ふと、CDを忘れたことに気が付いて、あわてて、荷物だけを預けて、駅まで、取りに行ったのでした。

 これらの出来事は、このコメントが引っ付いているブログ本文には書いていないはずです。それを、表に出してきたのは、おれたちは、お前の行動はすべて把握をしているのだよ』という脅かしなのです。だが、脅かしであっても、どことなく、ユーモアが、含まれていませんか。警察も関与しているのは、安藤長官が、示威行動をする必要もないのに、示威行動をしたということでも確かですし、それほど、伊藤玄二郎の愛人、石川和子さんが、私をいじめるために、警官を読んだということが、警察にとっては、大失態だということを表しています。特に、山の中に住んでいるのに、交通事故の調書を取って脅かしたというのは、冤罪の一種で、しかも、伊藤玄二郎が、エージェントであることを、示唆する事実ですので、非常に大きいのでした。

 で、この文章が警察の内部で、井上ひさしを装って、一種の成りすまし疑惑の形で、発信されたとも考えられるので、その余地も残しておきますが、まだ、生きていて、地下潜行をしている井上ひさしが、適切なアプリを作ってもらって、非常に容易に私のブログを読めるために、ふと、こういうコメントを書いたと、私は推察しているのですが、伊藤玄二郎も、井上ひさしも、警察を私兵化していて、利用し切っているのが、ここでも、推察できるコメントです。だから、いやなコメントだけど、公開し続けています。

 そして、以下の三通のコメントに至っては、ユーモアの爆発を、示唆していますね。と、成ると、パンツを引出から、別の引き出しに移動をさせたのも、彼らだと、告白をしているようなものだと、実証されると思いますが・・・・・ これらのことをどこまで、彼女はしっているのだろうか? いつ、ブログに書くのだろうかという恐れが、広島の金田祐子さんを、使って、緒簿記出そうとした計画でしょう。こちらは、すべてがわかっていましたが、直後に、彼らの謀略や悪を、これこれ、こういう事ですよと、詳細に書くわけでもないのです。

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副題5、『これから先の三通のコメントを詳細に検討すると、例の3.11人工起因説が、正しいかもしれないと思われてくるのだった』、

Unknown (ウンチョース)

2012-03-05 07:42:35

生き生きとしたおパンツ、確かにこんなものが街を闊歩すれば、電車も遅延しようというものですね。なるほどよくわかります!

Unknown (ウンチョース)

2012-03-05 07:45:01

そんな危険なおパンツを放っておく訳にはいかないという理由から、闇の軍産共同体が密かに暗躍しているんでしょうね。ちょっとずつ結び付いてきました。

Unknown (ウンチョース)

2012-03-05 07:47:19

しかもこのおパンツには、核エネルギーに取って代わるかもしれない可能性も秘められているそうですね。政府も隠している事実を見透かす銀座のうぐいすさんは本当にすごいです!

 前の段階のわたくしの添え事から、今度の私の添え事までの、ここまでの3通のコメントが、ユーモア頻発の趣を見せているものの、関内駅で、落とし物(=忘れ物)をしたということがどうして、この書き手にわかるのか? それを考えると、これが、脅かしになっているわけですね。つまり、「お前には、高度なレベルで尾行が付いているのだよ」と、相手は言っているわけです。

 それで、以前から考えていた通り、伊藤玄二郎や、井上ひさし等の、鎌倉エージェントと、警察はツウ通であり、現代日本の警察とは、例の国際的軍産共同体の犬となっているというのが当たってしまうのでした。

 そして、もっとも、微妙なのは、いえ、絶妙なのは、共産党の支援者で、左翼の文化人として有名な、井上ひさしが、実は、核燃料を売りつける側の、代表的知識人として、機能しているということです。それも、また、このコメント群で、立証をされます。

 ところで、3.11で、突然に新聞が、薄くなったのです。善紙面を合わせても、8面とか、12面とかいう日々が続きました。初めて、広告が載った日ですが、日経新聞の最終面は、新潮社の広告で、しかも、井上ひさしの書物でした。この時には、公的な死の発表後、すでに、3年目に入ろうとしていた時でしたが、彼の本を3.11直後に戦で厭する必然性がどこにもなかったのです。

 それゆえに、以前から思っていた、彼こそ、現在のエージェントの内、忌まわしいニュース(または、その源泉となっている調略行為)の作成者だとは、直感をしたのです。その時には、3.11が、人工的に生起されたなどとは、夢にも思いませんでしたが、その後の推移を見てみると、彼らが、人工生起説を知っていたとすれば、いろいろつじつまが合うのでした。

 新潮社の方で、広告を出稿する担当者が、どこまで、それを知っていて、井上ひさしを3.11直後の、最も目立つ時期の広告にしようと提案したのか? それとも、日経新聞の側で、それを企画して、新潮社に持ちかけたのかはわかりませんが、いずれにしろ、3.11が地震を引き起こすという目的では、成功したので、大喜びであり、得意の絶頂で、自らの広告を大一番のものとして、載せるように、誰かを通して、実現をさせたとすると、本当にいろいろなつじつまが合ってくるのでした。

 ただ、いつも言っているように、神様は、いらっして、地震とともに、彼らが思いもよらない大規模な、津波が押し寄せてきて、人々が大勢死亡したし、原発も、崩壊したのは、予想外の事だったでしょう。でも、それによって、日本国民、および、全世界のまじめな人々に、原発とはなんなのだということが、明瞭にわかったので、それは、よかったのですけれど・・・・・・、

  ところで、上までのことは、連続して私が書いていることにとっては、挿入に当たります。

 ともかく、金網だわしに悪さをしたのが、誰であり、どういう目的であったかを説明するために、上の、コメント群を、ここに再度、置いて、皆様にご検討をいただく、必要を感じたわけです。

 写真を盗んだのだけはプロかもしれませんがね。額を動かしたり、銀のスプーンを動かしたり、引き出しの中のパンツの位置を動かしたりしたのは、このコメントを書いた、ウンチョース問い人物とは、相当身近な人物であるような気がしますよ。地域的に言えば、1キロ以内に、住んでいるとか。

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副題6、『一票の違憲判決の多発は、前田夫妻を助けるために起きているのでしょう』

 それに怒っているし、それと、同時に、鶴岡八幡宮さまが大広告をお打ちになったので、・・・・・「ふーん。例の悪人主婦どもを、助けるためでしょうね。公の表舞台としては、八幡宮さまの大広告であり、私的な裏側としては、金網だわしに縫い針を入れ込んでおくという、悪さが使かわれたわけですか」と思う私です。

 金網だわしの方は、誰が、やったかはわからないものの、以前から書いていることと、コンセプトはまるで同じです。浅野家の令嬢が、携帯を利用して、タイミングを安野家に知らせて、安野家が、水を大量に私の頭にぶっかけようとしたケースと、コンセプトは同じです。だから、「町内会保存で、我が家の合いかぎが作られているのではないですか?」と思うほどなんです。そう言いたいほどなのです。だって、ここの町内会長の決め方とか、副会長の決め方なんて、見主主義とは遠いものなのですよ。そして、居座り続けています。まるで、全柔連と同じです。

 つまり、私の家の崖を許可なく崩してしまった土建作業だって、お金を払って、領収書をもらっているわけですね。それを、私が見たら、それこそ、訴訟資料とさせられてしまうわけだから、絶対にあなたが、会長をしてくださいと、中谷さんは、前田さんに頼んだのでしょう。

 そして、前田夫人は、お子さんが、望み通りの大学へ入学できなかったころ、悩みに陥って、期限がすこぶる悪いときがあったのですが、そのころ、あなたはどうして、会長を引き受けたの?」と聞いたら、「やりたくないんですけれど」って、半分どなっていました与。

 「やりたくないのなら、普通の町内会見たいに、3年から5年で、会長を次のひとへ譲ってくださいな」と言いたいのですが、言ったって、会長職も副会長職も放棄するわけがないです。全柔連と全く同じです。誰か、別の人がなって、その人が正義漢だったら、私の願いを聞いて、領収書など、見せてくれるはずだからです。そうしたたら、汚濁が次から次へと暴かれるから、それを防ぐために、そこにしがみついていますよね。

 全柔連が、そうですが、この鎌倉雪の下の小さな町内会も、全く同じです。こちらも、全く自分を省みることのできない、自分勝手な人たちが恣意のままに、運営をしています。それが突拍子もない形で、表出したのが、ペンキ塗りお当番事件です。一回書いていますし、何度も、そのリンク先をここに公開していますので、ここではそれを、さらしませんが、自分たちの奥さんの、不始末で、盗まれてしまっている我が家のアジサイ畑を、徹底的に、既成事実化していこうと、言う悪だくみの表れです。笑っちゃうほど、自分勝手な人たちが、すべてを握っているのです。

 で、非常に安易に、楽に、我が家に泥棒に入ることができる人間が、数人いるらしくて、しょっちゅう泥棒が入るので、画廊も経営できません。だって、他人の作品を預かって、それが、盗まれたりしたら大変ですから。私の両親の大切な写真はすでに、盗まれています。そして、新聞記事の切り抜きも盗まれています。戦前のもので、国会図書館はマイクロフィルム化して、その際、文化面だけ抜かしていて、しかも、マイクロフィルムは、劣化しているそうですよ。

 ただ、自分の作品で、画廊喫茶を開くのは開くことはできますがね。

 だけど、もし、これから先に泥棒が入ったら、私が、ここで、悪口を書いている、例の、連中が、何らかの関与・・・・・(たとえば、アイデアだけを提供するという形ででも、)・・・・・していると、推察しています。ミステリー小説を書いているわけですが、真犯人は、ほとんど、目の前にいます。

 それは私的な部分で、公には、また、ニュースを使っていて、一票の違憲状態が、云々、カンヌンというのが出ていますね。これも、一連の同じもので、集団訴訟について、私が昔書いていますので、そこに書いてある真実を覆しておきたいという狙いでしょう。あまりにも前田家が、ひどいことを連続してするので、怒った私が、前田家は、共産党員のはずであるというブログを書いています。それは、普段の日の行動でもわかるのですが、そのうえ、怒りまくった私が、インターネット検索をしたら、見事に、集団訴訟の原告団の中に、前田祝一氏の名前を見つけたからです。なるほど、なるほどと思っていますよ。

 「一票の違憲、うんぬん、カンヌン」と言って、今大騒ぎになっているのは、前田祝一、清子夫妻を助けるために起こされています。つまり、集団訴訟はいいものだと、言いたいのです。そういうことによって、個人的に二人を支えようとする判決です。そんなことで、国の安全を脅かすとは、何とどす黒い性格と行動の人たちでしょうと思っています。だって、この裁判が始まった、3週間前頃から、ひどくうれしそうにまた、大声で、騒いでいましたから、見え見えに、関係がわかります。

 私は昔から、「めんどり時を告げて、国滅ぶ」の典型だと、前田清子さんを掲揚していますが、今回だけは、まさに、ぴったりでした。以前は単なる暗喩だったのに、今回だけは表面に現れる形で、国を滅ぼす役目を担っています。

 むろん、彼らが采配を焼いているのではなくて、国際的軍産共同体のエージェント、特に、井上ひさし等が、共産党を動かして、やっていることでしょう。

 私は今まで、「安野夫妻はどうしようもない。だけど、前田祝一、清子夫妻は、ご自分の本当のお子さんがある夫婦だから、その人間性には期待できるはずだ」と繰り返し書いてきています。なのに、本当に不思議な行動をとる人たちだと言っていますが、共産党院だとわかってしまうと、謎も解けます。共産党というのは、激しい上下関係を内部に構築する組織ですので、大学教授と、大学講師の夫婦であって、しかも、二人とも大学院を出ているという形である彼らは、組織内では、エリート中のエリートなので、ちやほやされ切っているので、ああいう性格と、生活態度が出てくるのだと思います。

@@@@@@ここが、推敲済みの最先端です。

 まるで、この世が、自分たちだけのものであるかのごとき、振舞いですから。

~~~~~~~~~~~~~

副題7、『引っ越して来てから、たった、二か月以内に、前田夫人が前の住居で、嫌われていた女性であることがわかった』

 私はよく、安野夫人んがどんなにそれを、隠していて、お上品にふるまっても、だめよ。あなたって、略奪婚で、三人もお子さんがいる人からご主人を奪った悪人ですもの」と、ここで書いていますが、それも、引っ越してきてからすぐわかりましたが、一方で、

 前田夫人が前のところで、主婦としてはつきあいに失敗をしてきた人であることもすぐにわかりました。

 どうしてかというと、安野夫人が主宰している井戸端会議の、意味が分かっていて、参加しているのだろうと見ていたからです。ハタ迷惑の限りのものですよ。ちょっと、賢い人なら参加しない。だが、前田夫人は、大学院卒で、仕事も、国学院大学の講師(一種のパートタイマーだが)あるのに、安野夫人の井戸端会議に参加して、大声で、しゃべるので、

 藤本夫人というのが、怒って、自分の家を取り囲む私道を、彼女には、通させないようにしようと謀ったわけです。それは、アジサイ畑欺もう事件が起きて、我が家の山が無許可で、取り崩された日に、すぐ弁護士のところへ飛んでいきましたね。

 弁護士はすでに、瀬島隆三から手が入っていたみたいで、引きうけてはくれなかったのですが、弁護士などついていなくても、私が法的に戦おうと決意したら、負けやしないですよ。それが、瀬島隆三には分かっているので、大急ぎで、

 会長の中谷氏に、私を慰藉、慰撫するように命令したと推察されます。二日後かな、中谷家に呼ばれて、三時間ぐらい説得をされました。この詳細は後で、別の機会に語りますが、ともかく、三拝、九拝でした。だが、それは、内心をかくしていて、ただ、肉を切らせて骨を断つという類です。私は、それが分かっていましたが、主人は、松阪に単身赴任中で、我が家にいないし、多勢に無勢で、仕方がないので、「いいですよ。アジサイ畑は、コンクリート打ちにしても、だけど、こちら、山を崩したことは絶対に肯定できません。だって、あなたは、藤本夫人がきちがいだから、川崎さんが、犠牲になってくださいと言っているのに、この山を崩す方は、藤本夫人の望さんではありませんかと、言って詰問をすると、しどろもどろでしたよ。本当にひどいです。

 

 中谷氏が、藤本夫人は、気違いなんです。だから、川崎さん、協力してください」と、頼みこんできた論拠は上の、電柱のそばにあります。普通、住宅地の角は、おとしてあるものなのです。そこに、鋭角の出っ張りが、作られています。業者に頼んだのか、藤本夫人がご自分で、交錯したのかは知りませんが、ともかく、確かに中谷さんの言う通りの出っ張りが出ています。

 これが、町中で、車の往来の激しいところだったら、たちまちの指弾に合うはずですが、ここでは、車が通らないので、だれも文句は言いません。だけどね。それを見ていて、私は、藤本夫人がいかに追い詰められているかを察してね。藤本夫人が、気の毒だから、アジサイ畑を放棄することをいったんは、承諾したのです。

 だけど、中谷氏が、藤本夫人が、地境のことでも、お宅の前の住人ともめていたと言っていたから、我が家の山を崩したのは、それ以来の、因縁があって、実は、藤本夫人の言うなりに言うことを聞いたのだということもわかりました。

 この件は、二転三転します。今から外出します。一度、地境石については、ご主人が納得をしているはずだといわれました。そうですよ。で、外出している間に、前田家から、そのような、アタックがあったら、さらに前田家について、書きやすくなりますので、ここで、いったん中断して、外出します。

 そのご主人が納得をしているという件も、非常にあくどいことなのですが・・・・・・

 ところで、これほどの、無法なことを平気でやっている中谷さんが、怖がって居るのは、安野夫人ですが、一方で、前田家の前の住人、X家の奥様が、前々会長の、A氏と不倫の関係にあって、それを、前田家が、知っているのではないかと、おびえているA氏が、過剰に前田家を甘やかしているという、前提条件も加味されています。

 で、前田家と、安野家は、わがままの言いたい放題で、エチケットを無視し放題でも、責められることがなく、無事にすみ続けることができたわけです。

 だけど、大学院まで出ていて、国学院大学の講師をしていて、しかも、静岡大学の法学部を出ているという前田夫人の、非常識にはあきれ果てましたね。

 本当に呆れました。

 そこで、わかったことは、前からわかっていましたが、前に住んでいたところで、嫌われた人であろうということです。だから、動物的に強い安野夫人に、過剰に迎合しているという点です。

 また、もう一つあります。

 それは、あまりにも自己顕示欲が強いので、その陰には劣等感が隠されているはずだと思われ、その劣等感が何か?と思えば「あ、そうか、中学のお受験に、不合格だった可能性がありますね」と思ったわけです。

 そこまで、わかるんです。だから、御成り中学のPTA総会で、彼女が一人立ち上がって、堂々と意見を述べた時に、「あ、そうですか。前の住所の人たちには、私は効率が好きです」といって、大ブランドの、御成り中学に転入してきたわけですね。

 だけど、これから、将来が楽しみですこと。あれほど、汚い行動と、くだらない話題で、他人を苦しめている人に、天がほほ笑むかしら」と思ってね。被害があるからこそ、そう思うのです。

 一戸建ての家に住むということ。それは、権利もあるが、義務もある。過剰な迷惑行為は、だめですよ。前の住居でも同じだったと思われます。それで、別の賢い奥様の家で、別のお子さんのお受験が成功した時に、「くやしい」とか、「メンツがつぶれた」とか、「挽回したい」と思って、鎌倉に引っ越してきたのでしょう。そこまで、わかるのです。二か月以内に。

 で、彼女が、まるで、女王様気取りで、御成り中学で、大演説をした時に、おや、おや、東大に合格するつもりですね。待っていましょう。成果を、と思ったわけですが、他のお母さまだって、似たようなことを思ったと思いますよ。それが、ベテランの主婦というものです。

 経験値が高い主婦というものはそういうものなのです。なお、これは、続きます。外出するので、ここで、いったん止め置きます。では、といって外出して、帰宅しました。それで、先へ進みます。

副題7、『ビールを飲みながら、報道ステーションを点検していたが』

 さて、五時に外出して、10時に戻ってきました。そして、なんと、ブログの続きを書かないとならないのに、ビールをひと缶、飲んで、しまっています。(笑) 二年前だったら、こういうことは絶対にしなかった。何をといえば、外出です。その上、外出から帰ってきて、ブログを完成する前に、ビールをひと缶飲むといったことをもです。

 この文章みたいな個人的な悪口と誤解されそうなブログを書いた場合は、最後まで(=因果関係が完結するまで)外出などしなかったものです。だけど、今は、リラックスしています。ずっとリラックスしています。そして、この文章でも、3日ぐらいかけて、完成すればいいわと思っています。それは、ずるいとか、怠けているとかいうことではなくて、すべては、ニュース待ちなのです。

 で、本日も、ひと缶のビールを飲みながら、報道ステーションを見ていたのです。すると、昨日まで大騒ぎだった、一票の格差は違憲であり、選挙が無効jだったという話が、ぴたっと消えています。予想通りでした。あのばかげた裁判は、前田祝一氏と、清子さんが、共産党員であり、そんな人間を、国学院大学に推薦した、八幡宮さまはとんでもない勘違いをなさっていたという事やら、前田清子さんが、どれほど、いまわしいことをやり続けているか、ということを書かせないがために、行われていたのです。

 タイミングとして、今、あれが起きたのは、井上ひさしみたいに、私の文章の書き方を熟知している人間にとっては、これから先に何を書くかは、軽く、予想がつくからです。

 でもね。だからこそ、私は前田祝一氏と、清子夫人を汚い人間だというのです。自分たちがやっていることを、かばってもらうために、国家を、からかうというか、国家を罠にかける人間dねすからね。

 ただ、彼女たちをかばうためにやったことですが、彼ら二人が企画をだして、裁判所を動かせるかどうかですが、そこは、もっと、上級のエージェントがからんでいるとは見ています。それらは、自分たちの姿を、見せないで、悪さをできる人間であって、一応、使っているというぐらいの、感覚でしょう。

 誰を使うかというと、安野夫妻です。その安野夫妻の動きが権威や力があるように見せかける、機能を果たすのが、前田祝一・清子夫妻です。

 で、それを、このブログに書いた途端に、阿野大げさな、一票は意見で何とか言って、選挙が無効であったなどというでたらめな裁判についてのニュースが突然に消えたのです。

 そんな、こと、この裁判が、報道され始めた、10日ぐらい前から、はっきりとわかっていましたよ。

 さて、それに関連して、谷垣さんは、何をやっていたのか?

そして、ホリエモンの仮釈放の意味は何なのかとか、後見人の選挙権がなくなることを、敗訴になった総務省が、控訴した問題とかも、すべて、これと関係があります。

 つまり、非常に大げさに振り上げた斧を、突然に下げないといけなくなりました。

それは、前報で、安野家の問題を書きぬいていますね。あれでも、5%ぐらいですが。それは、すべて、前田夫妻についても書くことと同じです。

 それは、伊藤言次郎たちにとって、恐怖心の的です。どんどん、自分たちのあくどい役割に迫られてしまうからです。

 それで、法務省に関連した別のニュースを作って、急いで、国民の関心をよそにずらせたのです。

 ホリエモンの仮釈放は、大きな関心を呼びますね。ともかく、記者連中のすべて、そちらに集中します。だから、あの大げさな、一票の格差の意見とか、選挙の無効だという判決について、国民が忘れてくれるだろうと、みなしているのです。

 火曜日のNHKニュースを水曜日に録画で見ていますが、本当に火曜日までは、この選挙無効のニュース一色だったのです。いいですよ。これから、ぐっと、または、群群を前田夫人、プラス、安野夫妻の悪を書き続けますから・・・・・・と、同時に司法がどれほど、独立していないかが、国民の皆様の目に明らかになるでしょう。

 そして、八幡宮さまが、どれほどの、大金をかけて、大広告をお打ちになっても、私は全く脅かしにも何にも応ぜず、ただ、前田夫人や、その夫、祝一氏について、書き進めるだけです。

 集団訴訟とは何か、共産党とは何か? そして、谷垣法務大臣が、教唆されているか、されていないかの確認もいたしましょう。水曜日までの、時点では、谷垣法務大臣は、この一件について、なにも発言をしていません。非常におかしいですね。そこにも論議を発展させないと駄目です。

 なお、このブログの2010年度より数え始めた、延べ訪問回数は1563898です。

コメント

東大の推薦入学はやはり駄目ですよ。日本全体がひどく暗くなる。△

2013-03-25 11:00:39 | 政治

 最近、少しでも書くことができたら、公開し、その書けたところまでで、タイトルを暫定的に、つけ、そのあとで、タイトルをどんどん変えて行く事にしていますが、ここでも同じで、最初の2時間は、

 『専業主婦というRPGが、もしあったら、私は、ダントツの経験値を持っている(笑)』としていました。その次に、『海上保安学校って、通信簿が、1と2だけでも入学できるのかなあ?』としています。そして、今は、三番目のものへと変えておきます。

 なお、ご変換が残ったままで、兆時間を、経て、申し訳ございませんでした。今は、推敲を終えていますので、タイトルに△印をつけておきます。

副題1、『もし、専業主婦ゲームというものがあったら、経験値が出るわけですよね』

副題2、『中低層団地(公団)とか、県公社の住まい方、ヤングママ編』

副題3、『街中のマンションでは、違う暮らし方が、開発されたらしいが』

副題4、『増・改・築ができないとは、変だぞ』

副題5、『増築ができないというのは、私をいじめるために、できた法規でしょう』

副題6、『そういえば、達増知事は、岩手県民の、復興への意欲を阻害しているが』

副題7、『小沢一郎氏は、3.11の二週間後に、やっとしかも背広で現れて、なぜ、収束できないのだろうねと、言った。なにも知らないのだ・・・・・と、私が書いたから、この岩手県民を、いじめるだけの都市計画案が、発生した』

副題8、『規制緩和が求められているが、ばかげた規制が発生する理由を、これから語りたい』

副題9、『お砂糖の貸し借りの件で、すぐ、継母だとわかったが』

副題10、『息子が、リンチ事件の加害者の一人なのに、何も知らない安野夫人』

副題11、『海上保安学校(舞鶴)って、通信簿が、1と、2でも、入学可能なのかなあ?』

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副題1、『もし、専業主婦ゲームというものがあったら、経験値が出るわけですよね』

 前報を、推敲し続けないといけないのですが、頭に降りている文章が違う内容なので、そちらを優先して、そちらを先に書きます。

 でね。私は東大の、推薦入学が、よくないという論理を出しているわけですが、それの続きは、多分この中では語りません。また、差別についても、語るつもりでしたが、そちらの方については、この中でも、少し触れましょう。

 私は土地の利用について大損害を被っていて、しかも、その原因者たちが、数の論理で、いじめてくるし、その裏側に、伊藤玄二郎鎌倉春秋社・社長という大きなエージェント(日本国内の国民の思想的、支配を、それとなく行う人たちを指す)が、いて、それゆえに、信じがたい迷惑をこうむり続けていて、その被害総額は五億円に達すると常に言い続けているわけですが、

 ボーイング787の事故なども、それも一種の間接的な攻撃だと感じていますので、それも、含めれば、被害総額は、いくらになるかわからないという体たらくです。

 だからこそ、はっきりといろいろ書きますが、読者の皆様の中には、「あなたの方も悪いのではないですか? 井戸端会議があるのなら、そういうところに参加しないと村八分になって、いじめられるのは当然でしょう」と、おっしゃる向きがあるといけないので、ここで、少し、専業主婦の在り方について述べたいと思います。

 実は、私は井戸端会議の大ベテランです。というか、専業主婦の大ベテランです。だからこそ、安野夫人がにせものの、お母さんであると、すぐわかるわけです。そして、前田夫人のどこがいけないかについても、すぐわかるわけです。この山の事は、何もかも、すべて、引っ越してきて、一か月以内に、把握をしています。ただ、1980年代当時は、ブログなど無かったので、井戸端会議に出て来ない私について、彼女たちが、誤解をしたというか、何も分からなかったというだけです。そして、自分たちの尺度で、推察した私像に対して、勝手に、攻撃をしていたというわけです。

 こっちは黙って、それを見つめていて、内心で、深い分析を重ね続けていたわけです。だから、たった一日をもって、すべてを書けるほど、ご近所様については、分かっているのですよ。ただ、パソコンの入力のためには、それなりに、時間がかかるわけですし、グーブログには字数制限があるので、一日で、全部を書けないだけの話です

 つまり、もし、専業主婦ゲームというものがもしあったら、私の経験値は、この山で、一番高いでしょう。岸田淳平夫人は、実子が、3人もいるし、ご主人が流行歌の歌詞で、当てたとか言って、高収入でもあったらしくて、『ちょっと、私はあなた方とは、違うんでございますよ』というムードを出しておられたけれど、『山間の煙』(下にある文章の中で、事情は書いてあります)の事後処理を見ると、専業主婦経験値は少ないですね。私から見ると、主婦として、だめです。

 強いて言えば、センスの上で、最も見事だったのは石井夫人でしたが、彼女は、『あわよくば、仕事を再開したい』と思っている人でしたから、近所づきあいは、そこそこで、済ませていました。

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副題2、『中低層団地(公団)とか、県公社の住まい方、ヤングママ編』

  私は、現在70歳です。だけど、むろんのこと、若い時期もあったわけです。私の若いころとは、1960~1980年代にかけて、団塊の世代が家庭を持った時代で、日本じゅうに、活気が満ち溢れていた時代です。

 NHKニュースによれば、多摩団地が、リニューアルしようとしているそうです。1950年代から、公団住宅というものが建設をされて、はじめは2DKだったと思います。でも、当時の若夫婦にとっては、あこがれの住宅でした。

 その次に、もう少し広い住宅が売り出されるようになりました。公団も、中低層住宅として、3DK、または、3LKを売り出しました。または、駅周辺の、立地の良いところを公団が、地上げして、再開発をして、一階を、商店街にして、二階より上に、11階位の当時としては、高層ビル(笑)を建てたと思います。

 私はね。これは、決して自慢にはならないのですが、親に、過保護にされていて、家を買う際は常に、援助をしてもらっていました。で、ひどく若い時期から、3LKの中低層住宅に住んでいました。横浜線、鴨居駅、最寄の、東本郷住宅という、県公社の提供する団地です。総戸数180戸です。今は鴨居駅周辺は、大きく変化しているみたいですが、バスの便が良いし、棟と、棟の間が広くて、植木が、しっかりと育っているので、なかなか、風情のある団地となっています。

 さて、そこで、経験をしたことから、わかったことですが、『総戸数200戸以内というのはまずいな』という判断です。特に当時、そういう団地の一区画でも、相場は高かったので、皆さんの意識の中に、「自分は、勝ち組なんだ」という意識が芽生えて、 

 『ならば、その中で、さらに勝ち組となりたい』という意識も強烈に芽生えて、激しい競争心も、起きたのです。ただ、戸数が大きいと、人々の、注目が、全体にいきわたらないので、勝ちたい人の欲求が勝ちすぎるという弊害も起きにくいのですが、総戸数、180戸というのはまことに微妙で、情報が、全体に、瞬時にいきわたるので、まずくすると、大変まずくなるという場所でもあります。特に悪いことが、瞬時に伝わります。たとえば、ある家の、お母さんが4歳と五歳の男の子を置いて、家出をした・・・・・仕事時代の上司と、不倫の関係が続いていて・・・・・などということがすぐ伝わる場所です。

 私は、そういう勝気な女性に狙われてね。嫉妬の対象になったので、息苦しくて、逃げ出しました。ほかの人にとっては、ローンを組んだりして、入居後、10年以上は転居できないというところでしょうが、私はそこが、親の持ち物だったので、横須賀、北久里浜の方で、ローンを組んで、一戸建ての住居に転入したわけです。でね、その後は、横須賀では、その種の嫉妬心は、より緩やかでした。それなのに、もっと、洗練されたマナーの場所だろうと、推察して、引っ越した、この鎌倉で、東本郷時代の、勝気な主婦軍団のマナーと同じものを、すでに、40代になっていて、中学生を持っているお母さんが、見せたので、びっくり仰天をした次第です。

 30代の主婦が、やっているのと、おんなじことが、ここで、再現をされているのに、びっくりしたのです。子供を育てるにつれて落ち着くということが、ここでは見られないので、驚いたのです。

 しかし、ここ、鎌倉では、主婦としての近所づきあいをしないのですと、豪語している私も、その東本郷では、子供を二人産みましたので、ヤングママとして、べったりと、近所づきあいもやっていたのですよ。毎日、五六時間、ママ友と一緒でした。会話は、ひどく哲学的なものでしたよ。言葉遣いは平易ですが、内容は深いものでした。

 その時の友達は、お子さんを二人とも医者にしました。これはひどく重要な話なのです。私は、この鎌倉の井戸端会議の内容の空疎さと、くだらなさにびっくりしたのですが、はっきり言って、威張りかえって、いた前田家で、坊ちゃんが、医者にならなかったでしょう。やはりと思いましたよ。母親が、くだらない時間を過ごしていたら駄目です。しかも、その井戸端会議で、私の土地を実質的に盗む結果となっているのですよ。それで、どうして、神様にご支援を頂けるだろう。

 私は、ここへ引っ越してくる前は、決して、孤立化していたわけでもないのです。子供が小さいと、すべての母親は、近所づきあいをしないとならないのです。よく、小学校の時から私立へ入れようと、お受験に取り組むような主婦がいる模様ですが、それは、こういう中低層団地では無理だと思います。お子さんが、それこそ、村八分というか、孤立化するので、かわいそうです。

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副題3、『マンションでは、公団とは、違った生活スタイルが確立したらしいが』

 この章だけ、下へ独立させて、分離させました。

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副題4、『増・改・築ができないとは、変だぞ』

 私は、自分がオオ損をしているからこそ、特別に感性が鋭くなっていて、忌わしい事にはすぐ気が付きます。『それは、不自然だぞ』と思うわけです。

 で、今、増築ができない事になっているそうで、これが、変だぞと思っているのです。そして、それは、たぶんですが、例の通り、鎌倉エージェントの一人である、井上ひさし(この人はまだ生きています。地下潜行して、ありと、あらゆる、諜略的ニュースを考案していると見ていますが)が、提言をして、建設省(=今の国土交通省)が決めたのでしょう」と思っていますが、これって、庶民いじめの法律です。

 一応、責任者がいるでしょう。法案の提出者等。それがだれか、皆様も関心を持って、突きとめてくださいませ。

 たまたま、上の土地もとてもお若いご夫婦が買いました。そういう風に、お若い人が、土地を買ったら、その次には家ですね。ただ、最初に小さい家を建てて、次に、子供が生まれたら、増築すると、三段階に出費を分ければ、とても楽に家を持つことができます。こういうやり方の、方が、実現できる、夢が持てます。最初の土地への投資に一千万円。次に、平屋で、1LDKの家を建てて、15坪で、1200万円使う。次に、子供が中学生ぐらいになったら、二階や一階へも、増築をして、あと、二つの子供部屋と、親世代が、来たときに、宿泊が可能な、和室も建て増す。それに、1200万円と継ぎ足していけば、10年ごとの出費となり、とても、スムーズです。

・・・・・と、こういう流れが理想的だと思うのです。

 この我が家のある土地、鎌倉雪の下は、連綿と述べているように、安野夫妻という、人々が、引っ越してきて以来、他の住人の中に、ノイローゼが出たり、引っ越して行く人が出たりして、入れ替わりが激しい一帯です。で、何度も、売り物の広告のチラシが、わが北久里浜の家に入って来たのです。で、一回目は、現在は、浅野家が、住んでいる、家を見に来たものです。

 ところが、そこは、敷地いっぱいに、家が建っていて、しかも、すでに、床が傷んでいたので、・・・・・これは、浅野家の前の住人が直したと推察していますが・・・・・買わず、二度目に見に来た時に、東側に、広いスペースが、更地として、残っている今の家を、増築ができる家と見て、買ったのでした。  増築ができるぐらいですから、もともとあった、古家は、18坪と小さかったのです。

 で、連続してお読みいただいている方には、我が家が、とても、小さいので、小馬鹿にされた可能性はあると、申し上げてあります。だから、土地を盗まれたり、崖を勝手に他人に崩されたりしたのだとも申し上げてあります。

 しかも、外壁がトタンですから、とてもみじめには見える古家です。だけど、そんなことを理由にして、土地を無断で盗まれたり、崖や山を無断で、崩されることは容認はできません。それは、当たり前の話です。

 でもね。その、ばかにされた原因である、小さな家に増築をしました。当初の予定通りです。大変高価な建築費をかけて、15坪分、増築しました。で、総坪数は、33坪に変化しています。これですと、他の家と、大差ない大きさとなります。その増築後は、前の前の会長のA氏など、「あれっ」という感想を持ったみたいです。それから、先のことは、前々報に書いてありますが、ぐっと、見直ししてくれ、柔軟に態度を変えてくれて、あまつさえ、尊敬してもらえる様になりました。

 人は、単純な見かけで、上下関係を作り上げるものだと、わかりました。

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副題5、『増築ができないというのは、私をいじめるために、できた法規でしょう』

 2012年の、秋に私たちは、二度目の普請を、今のこの家で、やるつもりになって、上に書いた古家部分を壊して、そこに、新築する予定を立てました。今の法規だと隣地とは、50センチの距離だけ離せばいいそうですから、以前の18坪より、大きく22坪以上の、新築部分が、建てることが可能で、

 たった、4坪程度の差でも、図面上は大きな差が出るので、二階にトイレが作れるか作れないかの差になるのでした。で、新しいトイレの施設や風呂の施設、窓枠のトレンドを探りに、平沼橋の、住宅展示場に向かいました。

 今、就職先として、大変人気のある会社であるらしい、一条工務店と、スエーデンハウスでは、その注意は出なかったのですが、アイダホームという会社と、木下工務店では、「増築ができない。そういうケースでは、リフォームしかできません」と聞いて、びっくり仰天です。

 丁寧に、説明を聞きましたが、理不尽極まりない理由でした。すぐ、ピンときました。これから、いろいろ、丁寧に書いていきますが、これは、私の文章を精細に研究している、井上ひさしが、この家の、改良ができないようにするために、急きょ、作りだした案である可能性は強いです。

 急きょといっても、昨年というわけではなくて、私が「家を増築してうんぬん、かんぬん」と文章に書いた途端に、急きょという意味です。

 しかし、これは、大変に変な話です。表向きは、防災、特に耐震技術を高めるためと言われていますが、リフォームなら、いいといっても、リフォームの方が耐震機能が高くなるとは言えないのです。新しく新築する部分には、前の工務店も、今お願いしている工務店も、新しい柱を、添え木として、かぶせて下さるので、補強はさらになされて、しっかりとして来ます。

 この増築がだめだ。耐震構造が弱くなるから・・・・・というのは、すべて、机上の空論で、この国をひっかきまわす、井上ひさしあたりの発案でしょう。絶対に、実情からずれている法規です。

 私は、本当にやる事がいっぱいありますが、この法規がいつ、誰によって国会に提出されたかは、きちんと調べておかないといけません。

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副題6、『そういえば、達増知事は、岩手県民の、復興への意欲を阻害しているが』

 実は、最近は、除染の事でもなんでも、3.11の事後処理が不透明になっているというか、何というか、真実や、本質からひどく遠いところで、論議されていて、被災県民が、幸せになる事へ、道がますます遠くなっていると感じます。

 フェイスブックをやっている最中ですが、岩手県、盛岡市で、タウン誌を発刊している高橋某という女性から、何度も私の投稿に対して、見当はずれな、ご注意が来たのですが、

 「それは、もっと、言葉に気を付けてください。被災民に対して失礼ですよ」と言うものでした。だが、すぐ裏側がわかったのですが、これこそ、鎌倉春秋という大きなタウン誌を発行している、伊藤玄二郎が、業界人固有のコネを使って、小さなタウン誌の編集長を、動かしたケースです。私の、文章から読者を引っ剥がすことを目的で、高橋某女史を動かしたのでした。

 高橋某、女史のコメントだけを読むと、いかにも私がきつく見える、・・・・・だから、読者が離れて行くという事を狙ったものだと、推測しています。

  私は書くことで、この国や、国民に役立つ方向を目指しているわけですが、そういう方面で書いた文章の中で、もっとも、価値が高い部分は、3.11に対して、どういう風に、被災者は、ふるまったらいいかについて提言をしたものでしょう。

 それは、すべて、「新しい地域で、新しい生活を組み立てなさい」と、言っています。でも、それを言うと、原発の、本質が、国民の目にさらに、明らかになり、政府の責任は問われるし、核燃料を売り付けている、そちら側が世界の権力のすべてを握っているのだという真理も明らかになるので、絶対に、発言をさせまいとして、フェイスブックにも入れなくなったわけですが、別に、この高橋某女史による、攻撃も、その一手でした。

 今は、被災民自身が、「本当の事を言ってくれ」と、切実に願っている模様ですが、そこに住むのは、やはり、おやめになった方がいいですと言う事です。広島に、放散された量よりもはるかに多くの死の灰が降った可能性はあります。そこを、避けて、違う地域に住む方いいと、言う方が、ぐずぐずと、帰還を期待させる甘い言葉で引っ張って置くよりも、ずっと親切なものなのだと自負しています。ただ、現実には盛岡に住む高橋女史から、激しい攻撃を受けるわけです。

  今頃になって、NHKニュース内では、沿岸部の、福島県の被災民が「本当の事を言ってくれ、私たちを迷わせないでくれ」と言っていると、伝えていますが、最初から、はっきりしているのです。ほかの地域に住んだ方がいいのです。そこは捨てたほうがいいのです。

 除染をすれば大丈夫だなどという言葉は原発関連の産業を多数内包しているフランスや、日本の重工業を救いたいための甘言にしかすぎません。はっきりと厳しいことを言う人の方がはるかに親切なのですよ。

 そういえば、あの被災三県で、もっとも県民の意欲を阻害しているのは、達増岩手県知事です。何か、都市計画を盛り込むつもりだそうで、沿岸部に、自由に家を、建てられないのだそうです。悪政極まれりです。

 その裏に、こういう事情が隠されています。

 小沢一郎という政治家は、この各燃料を売り込んでいる、国際的軍産共同体には、最もかわいがられている政治家です。で、彼には、私のブログの内容は、逐一入っていて、そこに書かれていることとは、反対の、行動をとるように進言をされているでしょう。

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副題7、『小沢一郎氏は、二週間後に、背広で現れて、なぜ、収束できないのだろうねと、言った。なにも知らないのだ・・・・・と、書いたから、このいじめるだけの都市計画が、発生した』

 私は、ニュースを見ていて、3.11後、姿をくらましていた、小沢一郎氏が、やっと、2週間後に姿を現して、「どうして、収束ができないのだろうね」と、テレビの中で、発言をしているのを見ました。すぐ批判を開始しました。原発の、破損など、そんな、簡単にできるものではないです。彼は、一王敬王y大学卒のはずですが、普段、何も考えておらず、勉強もしていないことを明らかにしています。・・・・・と、書いたので、俺は、しっかりやっているのだと言いたくて、上にあげた、三陸海岸の、復興について、元の持ち主が、そこに家を建てるのを、阻害しました。復興後の、都市計画ができるまで、建ててはいけないということになったのです。

 で、人々の原初の息吹と、意欲を阻害しました。石巻へ行って、すさまじい被害の後を、日和山から、見てみましたし、下へも降りていきましたが、岩手で、復興が進んでいないのは、ひとへに小沢氏の、自己顕示欲と、そこから来た、役に立たないアイデアのせいなのです。

 また、達増知事というのが、東大出身ですが、偏差値秀才は、本当は頭が悪いということの典型なのか、それとも、クラスの優等生は、いじめっ子には弱いというのの、典型なのか、小沢氏にべったりですから、すぐ、そういうアナウンスを出します。したがって、岩手県民の、復興意欲は大いに疎外をされました。意気をくじかれたのです。そして、救援年金をあてにするような乞食根性に堕してしまいました。政治が悪いと、人間が不幸になるという好例です。

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副題8、『規制緩和が求められているが、ばかげた規制が発生する理由を、これから語りたい』

 規制緩和が求められています。安部内閣は、受動喫煙と、分煙制度への緩和策を、持ち出したらいいです。それは、小さな喫茶店や、レストランは、大弱りの悪法ですから。

 そして、増築も自由にできることにしたらいいのです。その方がずっと理にかないのですから。その方がずっと、強い建築ができて、耐震的にも得なのです。そして、工務店も、地域ごとにいる、小さな工務店・・・・・(それは、プレハブ業者よりはるかに丈夫で、いい家を作ってくれるところなのですよ)・・・・・・も、仕事が増えて、安部内閣も、それこそ「底辺から、国民の生活を向上させてくれた」といわれ、感謝されるでしょう。

 今のような放棄ですと、プレハブ業者の方がダントツ有利です。古家を全部壊さないと、増築ができないとなれば、ほとんどの家は、今まで住んでいた家を、一回更地に直し、どこか、別の住まいに、移転をして、新築をし直すことになります。それは、実は、こう法的に簡単なのです。それよりも、家の一部を壊し、本当に必要なところだけに、増築をするということを許せば、そういう工事は小回りが利いて、建築の技術を深く、かつ高く持っている、大工さん(今は名目は皆さん、工務店と、名乗っているが)に依頼できるし、その方が、丈夫な家を作ってもらえます。

 ところで、この増築をしてはいけないという規制も、一条工務店と、スエーデンハウスでは注意項目としては、出なかったのはなぜかということですが、そちらでは、プレハブ会社の中でも、単価が高い方なので、元の古家との、合体技術が高いのだと感じています。そういうプラス費用を嫌がらないと見ました。しかし、単価が安いプレハブ業者では、そういう作業を嫌がるのだと思います。

 ところで、私は不当な弾圧を受けていて、しかも、それは悪人どもが、自分が過去になした悪を暴かれたくないからだとわかっているので、怒り心頭なのですが、

 上の、増築はできないのだというのも、抜け道はむろんあるわけです。それは、壊さない部分の家が、構造的にしっかりしていれば、問題がないということらしいのです。

 我が家の場合、20年前に増築した部分は、ひどく建築費が高かったし、見ていても、太い柱を使っていますので、開けてみれば、絶対にそこに増築して大丈夫という建築だと思います。

 それは、今、仕方がないので、増築ではない、リフォームの形でお願いをしている立派な大工さん・・・・・昔は宮大工だったらしい・・・・・の方も、太い材木を使ってくださっているし、見る目もあるので、大丈夫だったと思います。が、もし、壊して、だめだとなったら大変なので、壊さないで、リフォームという形で、工事を進めています。

 だから、こういう法規がありますよと、皆様にお知らせをしても、増築が大丈夫な家は多いでしょう。だって、一部増築して、家を広くした家など、日本じゅうにいっぱいありますよ。急に増築をしてはだめだという法規ができたなんて、非常におかしいことなのです。

 アイダホームと、木下工務店の、説明スタッフは、特に、アイダホームの方は、不親切だったが、それだけでは、駄目ですよ。きちんと、政府に抗議するような運動へ持っていかないと駄目です。そうでないと、足達ホームが安普請だからと、顧客に見抜かれてしまいます。確かに、足達ホームは、2クラスの値段設定をしていて、安い方は、業界随一の安さで、テレビ広告でも、555万円で家が建ちますと言っていますが・・・・・

 で、ともかく、仕方がないので、リフォームという形で、工事をお願いをしているところです。

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副題9、『お砂糖の貸し借りの件で、すぐ、継母だとわかったが』

 連続してお読みいただいている方は、私が、この近辺の井戸端会議をどれほど、嫌がっていたかをご存知です。それが、原因で、崖を崩され、土地を奪われたのですからね。ところで、それが毎日行われていた場所は、我が家と、高低差、12,3メートル、水平差、12,3メートルのところでしたが、道路でした。

 その内容が、前田夫人という人の内容だけは、明瞭に毎日聞こえるのですが、大学院を出ているというのに、低級な内容で、うんざりしていたのです。

 でもね。彼女たち、かしましい主婦グループは、そこに出てこない、藤本夫人や、私のことを不器用で弱いから出てこられないのだと、誤解をしていた可能性があります。

 一度、安野夫人が、我が家へ、「お砂糖を貸してください。今、子供の友達が来ているのだけど、お砂糖がなくて」といいに来たので、そのように推察しているのです。お佐砂糖云々は口実であって、引っ越してきてから、彼女の主催する、井戸端会議に出席しようとしない私が気にかかって、気にかかって仕方がないから、誘い出すために、彼女としては、自分が折れたつもりになって、誘い水をかけよう。そういう意味で仲良くなろうと、言うサインだったと思います。

 私だって、それは、すぐにわかりました。が、ぞっとして、はっきりと、「私はそういう感じのおつきあいを、ここでやるつもりはありません」と断ったのです。それはね。主婦の経験が、少ない女性にとっては、驚天動地の、失礼なことであり、きっと、安野夫人は、自分の普段の、井戸端会議の仲間に、ご注進ご注進という形で、悪口として、エピソードを広めたと思います。

 だけど、これこそ、私が、彼女が本当のお母さんではないと見破った最初の、きっかけだったのです。し、ともかく、人は一人一人考え方が違うのは当たり前であって、安易にお砂糖を借りに行ったりしてはいけないのです。それは、だれにとっても、真実ですよ。

 まず、自分の子供にお客が来たから、他人の時間をディスターブしていいのだと、言うのは、ある意味で、ひどく善良みたいですが、子供が中学生にもなって、他人に言うことではありません。赤ちゃんの時は子供はかわいいです。天使みたいです。で、子供が生まれたことの本質的な意味が、薄められていますが、子供とは夫婦のセックスの結果、女性の股から生まれるものであり、その家の、一種の生命保険として、親にとっては大切なものですが、他人にとってはどうっていうことのないもので、私のように常に集中して勉強している者にとっては、大っきらいな、安野夫人の子供のために、どうして、私の勉強時間が邪魔されないといけないのですか?という類の存在でしかないのです

 それでも、こどもが小さいうちは、勘違いするお母さんはあるのです。子供ができたことに有頂天になっていて、ご自分が、いかにもおおごとをなした大切な人間であるかの如く勘違いをするタイプです。

  だけど、プレ幼稚園、幼稚園、小学生期、の十二年間も、母親業をしていたら、とっくに、そんな態度は反発を受けていて、やってはいけないことだと、わかっているはずなのです。それが、わかっていない。そこで、まず、この人は実母では無いと、気がついたのですよ。ただ、ただ、子供にとって、とてもいい母親でありますというお芝居をしている女性でしか無いのでした。

  あのね。本当に、やさしくて、いい母親なら、お菓子は常に自宅に、用意されています。お砂糖も切らしているなどという事はありません。でも、万が一、お砂糖が、切れていたとしても、別に紅茶やコーフィーを出す必要もないのです。夫の会社の上司ではないのですから。

 後で、申し上げますが、私は幼稚園のPTA会長をしていました。それは、我が家にいつもよその子が来ていて、子供好きでエネルギーレベルが高い母親だったから、自然と、人目に立って他を圧倒したからもありますが、ともかく、子供には、自分の子供にも他人の子供にも、大勢触れて来ていますので、お菓子が家にないとか、お砂糖が家にない生活など、考えられません。そのうえ、もし、その依頼が、私を巻き込むための策略ではなくて、本当にお砂糖がないとか、本当にお菓子もない様な、不用意で、だらしのない家だったら、それこそ、付き合いたくはありません。そのあとでは、一生を彼女に振り回され、忙殺されるか、または、時間の使いかたの自由なんて、一切補償をされなくなる生活となるでしょう。

  しかも、母としても『馬鹿じゃあないの?』と思いますよ。お砂糖なんかなくたって、お菓子と水、または、お菓子とお茶だけで、接待できるでしょう。それも、用意がないのなら、自分で駅まで行って、買って帰ってくればいいじゃあないですか。「ただ、ただ、自分は、非常に深く子供を愛しています」と、他者に言いたいだけなのです。それが見え見えだけど、こどもの年齢が中学生にもなっているのに、そんな態度はおかしいです。すでに、反抗期が始まっているのに、お砂糖のために、お隣をわずらわすほど、子供じみていて、かわいいなんて、普通ならあり得ない段階ですから。

  しかも、それ以前にも彼女がハタ迷惑極まりない、井戸端会議を開くことを見聞し、その意味を考えてみて、すでに、『この人は、この町に引っ越してくる前に、主婦経験が無いな。なにもわかっていませんね』と思っていたから、その訪問を本当にいやな事として受け取ったのです。

  それは彼女がこれほど、家が少ない環境で生協を始めた事からも、ずっと前からわかっていた事でした。生協側も最近では、だんだんわかってきて、個人で入れますと変化していますが、初期には、班制度があって、班を組織しないと配達してもらえない仕組みでした。だが、ものが足りない時期ならともかく、班制度が持つ煩わしさが、やがて、地域社会でトラブルを引き起こして行くのが、わかって、生協そのものが、班制度を取り崩して行くようになるほどです。それも、ベテラン主婦なら、みんな知っている事であり、ここみたいに、戸数の少ないところでは、絶対に始めてはいけない事でした。

  都会の生活人とは、別にテレビドラマ、(安直なホームドラマであり、英語で言うと、ソープオペラといわれるもの)で、規定をされているわけではないのです。それぞれの、個人生活はまるで違っているので、どこまで、他人の生活に関与していいか、いけないかは、賢い主婦なら、子供が中学生になる頃までには、すっかりマスターしているものなのです。

 それにね。お砂糖の貸し借りなんて、実家のある日吉だって、だれもやっていないし、横浜東本郷の、集合住宅だって誰もやっていないし、横須賀、北久里浜の通称池田団地だって、だれもやっていませんよ。ましてや鎌倉の一戸建て住宅ですよ。安野夫人というのは、どういうお里の育ちだろう。と、呆れかえりました。

 ほかに、午後の一時まで、島森という書店で、息子が、マンガを読んで、時間をつぶしていたら、「子供が行方不明になりました」といって学校へ電話をかけて、先生方に探させた件、とか、

・・・・・・・これはね。午後の一時だったら、本当の母親は騒ぎ出しません。子供とのコミュニケーションが取れているので、しかも、信頼があるので、『あ、どこかで遊んでいるのだろうな、中間試験も終わったところだし』と思うだけです。どうしても心配だったとしても、先生に探させるようなことは致しません。自分の子供だもの、自分で探しに行きます。何度も言っているように、子供とは、自分たちのセックスのせいで生まれた存在で、将来は、生命保険や年金の肩代わりをしてくれる存在だから、他人の手を煩わせる存在ではないからです。それが全く分かっておらず、いかにも親切で、愛情深い母親だと、他人に見せつけることが第一番の願いのようですね。だけど、それが、変だから、どんどん、継母だなとわかってくるし、

 そのうえ、略奪婚だとも、わかってくるのです。

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副題10、『息子が、リンチ事件の加害者の一人なのに、何も知らない安野夫人』

 うちの子が、引っ越して来てすぐ、リンチ事件の対象になったらしいのです。読者の皆様に対しては、申し訳ない言い方ですが、見かけ上の、恰好がいい子なのです。声の質は悪いが、人の気は逸らさないし、結構、素敵な子です。それで、「目立つリーダーとならないうちに、しばいてやれ」ということとなったらしいのです。場所は、我が家の近所でしょう。大人に気が付かれないで、そういうことのできる場所はいっぱいあります。森の中に住んでいるわけですから。

 で、ワイシャツとおズボンに隠れているところは、棒などで、ひどく殴られて、傷だらけで帰ってきたそうです。洋服の外へ出ていて目立つところは傷つけないそうです。

 だけど、そのいじめが、その後、尾を引かなかったらしくて、その日だけで終わったみたいなのは、うちの子が、たった一人で反撃して、相手三人をやっつけてしまったから、らしいのです。それで、それ以降の日々、いじめられることはありませんでした。

 私ね、子供に対して、中学受験を、一生懸命面倒を見てやらなかったことは申し訳なく思っています。うちの子の世代は、子供の数が多くて、大学の受験が大変でした。でも、子供の時から、十分に遊ばせているから、こういう時に助かったのです。男の子としての身動きが機敏なのです。それに、気迫もあるでしょう。で、少年同士の対決としては、一対三でも、負けなかったらしくて、その姿は安野君の尊敬を勝ち得たらしいのです。

 ただ、うちの子は、男の子、特有のマナーや、品性を持っている子であって、何も語らないので、一切を知りませんでした。ところが、彼が二十七歳になった時に、安野夫人から電話があって、「うちの子が、お宅のお子さんに、絶対に逢いたいと言っていますので、ぜひ、何月、何日にはお宅で待っていてください」といわれました。で、息子にそれを言うと、「ふーん」といって、その約束の時間の前に、外出してしまいました。

 うちの子は、安野君については、「学校では、一種のペットになっている」と言って、いろいろ、面白い話を打ち明けてくれていましたので、<こちらでは、相手を友達としては、眼中に入れておらず、久しぶりに会いたいといわれても、遊ぶ気にはならないのだ>と私は考えて、「待っていなさい」とも言わなかったのです。

 やってきた安野君は、二人連れで、私が「うちの子は今出かけていて、家にはいないわよ」というと、「チッキショー」っとこぶしを握りました。ひどく、悔しそうでしたが、私はうちの子を信頼しているので、安野君に何か、悪さをしているはずもないので、ただ、黙っていると、彼ら二人は、残念そうに帰っていきました。でも、その訪問の意味を後で、知って、私は安野君を見直したものです。彼は就職して、自信を持って、勇気も持ったのです。それが、謝罪をして仲直りをしておこうという気持ちにつながったのでしょう。いい子です。

 丁度、そのころ、彼は自宅の屋根のペンキ塗りをやって、勤務先へ帰りましたので、すごく成長した、いい息子さんとなっていました。

 その三年後、二十九歳で、娘がお嫁に行くことになって、夜、私は二人で、いろいろ思い出を語り合いました。その時に、このリンチ事件の話が出て、びっくり仰天です。私は鎌倉へ引っ越して来た直後は、塾の先生をしていて、夜、自宅にはおらず、主人は松坂に単身赴任中だったので、中学一年の娘と中学二年の息子だけで、知り合いもまだいないこの鎌倉の、しかも前のうちよりも小さくなった家で、どんなに不安だったろうかと、かわいそうに思いましたが、そのうちあけ話を聞いた時点では、すべては過去のこととなっており、わが娘もすべてを語りつくして、思いを残さず、家を出て行くのでした。

 そのあとで、息子も結婚をして家を出ていきました。ただ、息子の方は、結婚式を前にして母親と、何かをしんみりと語ることはありませんでした。が、式や披露宴のすべてを終えた後で、「お母さん、横浜のパシフィックホテルのB1の宴会場の前で、「一緒に写真を撮ろう」と言ってくれました。二人だけが写っている写真で、かれは、とても明るいいい顔をしています。きっとそれで「ありがとう」という思いを、伝えてくれたのだと思います。男の子というのは、そういうものなのでしょう。そして彼はいまだにリンチ事件のことは一切語りません。

 ただね、私の方は当夜は、家にいなかったのです。だけど、安野家では、専業主婦の安野夫人は家にいたわけですね。一対三なので、うちの子の方は、彼らにズボンの中とか、ワイシャツの中とかだけを、傷つけられていたそうです。だけど、うちの子の方は、一人で、必死で防戦をするのですから、抵抗する相手の、体のどこかの場所を選んでいる暇などは無いでしょう。すると、相手が顔を前に出せば相手の顔を殴ったりした可能性もありますよね。それを、専業主婦で、家で、待っている、安野夫人がどうして気が付かなかったのだろう。不思議です。

 その前のエピソードで語っているように、一時間帰りが遅くなっても、学校へ・・・・・形としては、優雅ではあるものの、・・・・・・実際には・・・・・・怒鳴り込むに等しいことをする安野夫人が、どうして、黙っていたのだろう。不思議です、そういう事件を重ねていって、私は彼女が、お子さんについてどれほどの深いレベルで、何も知っていないかを知り、継母だと確信をするようになったのです。

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副題11、『海上保安学校(舞鶴)って、通信簿が、1と、2でも、入学可能なのかなあ?』

 で、もうひとつとても、重要な話があるのです。それは、国立大学付属高校ご入学おめでとう事件というので、石川和子さんが、けれん味いっぱいの、お芝居をしたケースですが、後ろに瀬島隆三か、その手下としての、伊藤玄次郎が隠れている話です。それなので、ひどく長くなりますので、本日は詳細を、語りません。だが、二十六年以上前から、彼ら(=国際的軍産共同体のエージェントたち)が、私の周辺で、暗躍していたということが、その話で、確定します。

 ところで、ここで、国立大学付属高校というのは、実際には、海上保安学校を指します。安野君は、そこへ入学をしたのです。ただ、「おいっちに、おいっちに、の安野君」っていうことで、御成中学では、とても、有名だったので、海上保安学校って、そういう成績でも、入学が可能なのかなあとは、不思議には、思いますが・・・・・・

 つまり、上の呼び名は、愛称ですが、「通信簿で、1と、2がとても目立つね」というので、有名だったのです。それでも、海上保安学校は入学ができるのかと思いますが、

 一方で、通信簿とは別に、内申書というのがあります。私はね。最近の、彼らエージェントたちのやることの異常さを見ていると、内申書で、下駄を履かせたのではないかと見ています。たとえば、1、と、2が多かったとしても、それを、3、と、4に変更してしまえばいいのです。

 神奈川県内の高校に入学する際に、そういうことをしたら、他の子との対比で、すぐ、策略が分かってしまいます。子供たちの間で、大評判になってしまうでしょう。でも、舞鶴だと遠いですよね。それに、神奈川県から入学しようとする子はいないのではないかなあ? となると、いいようにできますよね。

 そういう可能性も感じています。この件はものすごく深い問題を含んでいるので、あす、もっと丁寧に語ります。

 私はね。安野夫妻には、浅野家の令嬢の携帯を利用して、頭に水をぶっかけられそうになった以外にも、ひどいことが山積するほど、いじめられているので、上のことを語ることに対して、一切の良心の疾しさは感じません。本当にひどいことをやられ続けていて、現に、アジサイ畑を私は使えないのに、彼らは、南側も、北側も、私道部分を全部、使っていますからね。ひどいものです。そして、こちらは、崖を無断で壊されているのに、鶴岡八幡宮は、数十万円をかけて、単に安野家の日当たりを良くするためだけの高枝はらいを、「鎌倉市の防災無線の音を通りやすくするため」という口実で、やってあげているのでした。ああ、のんきだね。あ、は、は。

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副題10、『安野家を、大変暗い家だと言いきっているのは、この海上保安学校への入学も含めての話です』

 神奈川県では、輪切りといって、内申書の書き方は、非常に厳密なはずです。それは、普通ですと、三年生の三学期の成績だと考えられますが、違うはずです。でね。どう考えても、海上保安学校への入学が不思議で仕方がない部分があるのです。

 あの子がどうして、舞鶴にあるその学校を見つけてきて、親に向かって、僕そこへ行きたいというだろうか? そんなお子さんではないと見えます。反対に、親が見つけてきて、それに、唯々諾々と従ったのでしょうか? 普通だと、鎌倉の友達を離れて、しかも、寮生活、しかも、繁華街とは遠い辺鄙な場所にあると聞いたら、あの時分の鎌倉の中学生が、はい、行きますと、言うだろうか? 普通なら、「僕、そんな学校へは、行きたくない」と言い張るはずなのに、「いきます」と、子供が言ったらしい。不思議な感じがします。いまでこそ、公務員は、とてもいい仕事です。一生安泰です。だが、あの当時は、お金があれば、大学へ行くというのが普通でした。

 安野家は、お金があるでしょう。その直後かな。総ヒノキ(または、ひば)造りで改築しましたよ。まあ、継子だから、遠くへ追いやったのかな? それって、反抗期も一切経験しないらしいので、母親としては、本当に楽な親業でしたね。と、言いたいです。・・・・・というのも、三人の、思春期の子供がいるのに、親子げんかの雰囲気が一切ないのです。

 特に、午後の一時ごろ、安野君が、島森書店で、漫画を読んでいた日に、学校の先生を動かして探させたそうですが、それは、うちの子が知っていて教えてくれたことです。うちの子が、ちゃんと自宅へ帰って、私に顔を見せて、お昼を食べた上で、自転車で、図書館へ行こうとしていた時に、御成中学から、先生方が、血相を変えて、4,5人、自転車で降りてきたそうです。そして、うちの子に向かって、「安野が、行方不明になった。お前も探せ」とおっしゃったそうです。

 で、そのまま、自転車に乗って、海岸の方へ行って、あっちこっちを探した上で、図書館まで戻ってきたら、先生方も戻っていらして、安野親子ったら、しょうのない連中だ。島森で、漫画を読んでいたのだ。なんで、私たちが探さないといけないんだ。ばかばかしい」と、ぷんぷんしていらっしゃったそうです。安野君が誰にでも、からかわれるのは、こういうお母さんがいるからでしょう。だけど、安野君に、「おかん、やめてくれ。みっともない事をするのは」と、親子げんかをしている雰囲気がまるっきりないのです。この日だけは、そのぐらい言わないと駄目です。だが、しーんとしていましたね。不思議で、不思議で、仕方がなくて、それも継母だと確信した次第ですが、・・・・・・

 子供たちは、誰も、安野君が、海上保安学校へ行ったことを知りません。だが、私が知っています。どうして、それを知っているかというと、「国立大学入学おめでとう」事件というのがあるからです。

 これが、本当に面白い事件なのですが、あと、二万字制限に対しては、250字しか、字数が残っていません。とてもではないが、そのエピソードは、書けません。で、別章で、書きましょう。この文章はここで、終わりとさせていただいて、続きますと、させてくださいませ。

 さて、この文章は、一貫した流れの中にあります。そうタイトルは、八幡宮の大広告の4といたします。

 そして、この章で、何が本当に言いたいのかというと、入試、特に税金で運営されている学校に、情実やら、裏があると、日本という国家がズタズタになるということなのです。

  以下、続きます。なお、このブログの2010年から数え始めた述べ訪問回数は、1562601です。

                     2013年3月26日 雨宮舜  (本名、川崎 千恵子)

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マンションでは、公団と違った形の生活スタイルができたと聞いているが。

2013-03-25 01:41:47 | 政治

副題3、『街中のマンションでは、違う暮らし方が、開発されたらしいが』

 で、上にあげた公団形式の、集合住宅とは別に、独立した、 形式のマンションも、1980年代以降は、数多くできましたね。これは、庭がないので、自然には恵まれていないのですが、近所に公園があったり、駅に近 かったりして、住む人が多くなったと推察しています。で、多摩ニュータウンが、人気が落ちて、ゴーストタウン化してきたとも思われます。

  で、本来なら、総戸数が、東本郷住宅より、もっと小さいところ(20~60戸)は、さらに気まずい環境になりやすいと思われます。ところが、マンションの 住まい方については、住人が、公団とは、違った意識と、違ったスタイルで、向かった模様で、あまり問題が起こらず、今も引き続き、マンション人気は高い模 様です。だから、マンションに住む限り、上に上げたような、3歳児で、お受験に励むというような生活も可能になると、推察しています。つまり、個性を生か せる、生活スタイルが可能だと見ています。

 でもね、私は、トレンドとして、マンションの、人気が高すぎるのは、やがて、再びの反動が来ると思っています。で、一戸建ての人気が再び復活して来ると見ています。

 そのうえ、私は逆ザヤを張るのが好きで、現在のトレンドには乗らない方が、いいのではないかと考えている人間で、今は、マンションが優勢だからこそ、一戸建てが安いので、一戸建てを、選択なさったらいかがですか?とは、思っている人間です。

 特に、家あまりの時代で、空き家が多数あるので、一戸建てを買うにしろ、賃貸に住むにしても、一戸建てに住むというチャンスではあります。

  我が家の北隣の、旧藤本夫人宅など、正味40坪で、1000万円とか、1200万円でお売りになったと聞いています。安い。安い。鎌倉駅から、歩いて12 分ですから、超・お安かったです。ただし、2年前の売買ですが。石段がありますが、もっと駅から遠い場所で、50坪で、一億を越すお値段で、売っていたか ら、ここはお買い得です。

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東大が推薦入学を始める?・・・・・静岡大学の法学部って、一体、何を教えているのだろう?

2013-03-24 00:13:52 | 政治

 最初に写真の説明をさせてください。ここに入れるべきではないのが、場所として、間違ってここに入っていて、しかも直せません。東大という言葉に惹かれてここに新しく入ってきた方が内容を読まないで逃げるように、わざと仕向けられていると思います。が、同じ写真を、下の方で、もう一回入れておき、写真の解説も、そこでやっています。どうかよろしく。

 本日は、途中で総タイトルを、いろいろ、変更していきます。副題の一つ一つが、書けた順に、総タイトルにそれをつけていきます。最終的にはもっとも、力を入れた部分を総タイトルにいたしましょう。ただ、流れとしては、前報の続きであり、添えるべき番号は、「八幡宮の大広告ーその3」となります。

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副題1、『東大が、推薦入学を始めるというが?』

 東大が推薦入学を始めると言っています。それについて、誰かが、「東大がダメになる」と言っていました。私はそれを読んでいません。しかし、私が言いたい事は、東大では、推薦入学をしてはだめだという事です。それはきっと同じです。

 ところで、どうしてだめかというと、東大は、税金で運営をされている国立大学だからです。で、コネやひいきの入る余地を残してはいけないので、推薦入学はだめです。

 というのも、東大で、推薦入学を許せば、それは、戦前と同じく、国立大学、特に旧帝国大学のすべてに、推薦入学を許さないとダメになります。すると、東大へは監視が厳しく行われても、九大とか、北大では、監視が緩くなって、コネの横行など始まるでしょう。それは、税金で運営されている国立大学では、行われてはならないことです。

 そして、戦後67年が過ぎています。すると、帝国大学と、新制国立大学の区別が、付きにくくなっています。東大と、横浜国立大学と、筑波大学、一橋大学、東京工大、外語大学、電通大、千葉大、埼玉大学、茨城大学(これは、あるの? 無いの?)、栃木大学(これは、あるの? 無いの?)、群馬大学などの、首都圏にある大学の区別が、ほとんど失われていて、受験生にとっては、「どうして、推薦入試が行われる大学と、行われない大学があるのですか?」という事になるでしょう。それに対して説明ができますか?

 ほとんどできません。

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副題2、『ヨーロッパの学校制度は、日本とは違う』

 本日の私は、差別について、語りたいのですが、意外にも日本ほど、平等が実行されている国はないと感じています。他国と比較をすると、ヨーロッパは、意外と古いです。階層社会が、厳然として残っていて、学校制度にもそれが反映をしています。中学の時から、分離があるのです。将来は、上流階級(≒知識階級)になっていく人と、普通のお店のスタッフとして働く人や、郵便局で働く人とは、違うコースをたどるのです。

 で、エリートを養成する大学へ、入学しようとする人間の数が、日本に比較すると圧倒的に少ないのです。それで、入試が過酷ではありません。いや、実際に受験したことはないのですが(笑)、そして、子供を受験させたこともないのですが、大体、この予想は正しいでしょう。ですから、推薦入学に近い制度はあると思います。が、日本は違うのです。

 特に科挙の影響で、入試が厳しい国です。その関門を通ってくる人間と、推薦入学をして入ってくる人間と、二通りの道があるのは、よくありません。建前だけでも、努力をすれば誰でも入学できるという建前は、守り通さないいとだめなのです。

 日本でも、戦前は、帝国大学以外でも、すべて、無試験みたいなものだったのです。もっとも受験が厳しいのは、陸軍幼年学校とか、海軍士官学校などで、それは、学費が免除だったから、両親に資産がない家庭の子弟が、どっと希望をして、入学試験が難しくなりました。それで、そこへ入学することがエリートの証明ともなり始め、裕福な家庭の子供もそこを目指すので、さらに入試の難易度が上がったのです。

 むろん、帝国大学には、ほとんど、入試はなかったというのは極論であって、入試はあったことはあったのです。そして、地方大学でも、国立の方が圧倒的に難しくて、私立大学は易しかったのでした。だが、日本社会が全体に、裕福になって、私立を目指しても、さして、学費は、変わらいねえと、言う家庭が多くなったので、私立大学の受験生が増え、そちらの、入試が難しくなったのです。

 そして、帝国大学のプレスクールであるナンバー校、一高、二高、三高、などは、それぞれ、特徴があって、お互いに特に上下の差が無かったのでした。それは、日本にも士農工商という身分制度やら、貧富の差の厳然たる階級差があって、現在のヨーロッパに、似ていたので、大学の入試に臨む人間そのものの数が、少なかった性も加味して、入試が甘かったのです。

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副題3、『諸外国、特にアメリカと比較して、導入するのなら、入試そのものを、無くさないと駄目ですよ』

 ところで、ヨーロッパにはある、身分制度がアメリカにはありません。アメリカという国は、ヨーロッパではいい生活ができないと見抜いた人たちが一旗揚げようと移住をした国で、一種の革命に似た過去を持つ国だから、表向きの階級差はないのです。

 ただ、差別はあります。奴隷制度の名残で、アフリカンと呼ばれる人に対する差別はあったし、

 貧富の差による差別もあるのです。私は、メトロポリタンオペラで、売り切れて、手に入らない当日の切符を、親切にダフ屋・・・・(しかし、暴利は取らないので、言葉通りに、急に切符を使えなくなった学生だったのかもしれないが)・・・・を見つけて、当日でも切符が手に入るように、してくださった上流階級夫人の後について行って、一緒に同じ食堂に入ろうとしたら、入口で、上流階級の方に対しては、ウエイターが、「何々様、お待ちしていました」といったのです。

 私はむろんのこと、本家本元のオペラハウスの切符が手に入るかどうかもわからないので、レストランの予約などしていません。しかも、その上流階級夫人が、オペラハウスの切符売場から、リンカーンセンターの、レストランへの道(たった、二分ぐらいでつく場所だったが、への移動の際に、「外へお出かけになったら、いかが。食堂なら外にたくさんありますよ」と、強く勧めてくれたことの意味を考えると、その食堂には、フリーの客は入れないのでした。

 その上流階級用の食堂ですが、インテリアが豪華だというわけでもないし、広いというわけでもないし、メニューが特別だというわけでもないのです。ただし、普通の人は、その外にある、立ち食いのところしか入れないのでした。椅子に着席して食事ができるレストランは、メトロポリタンオペラハウスに年間、150万円ぐらい寄付している人などが利用する一種のクラブハウスだったのです。とくにオペラの公演のある日はそうなのでしょう。

 その時に、アメリカにも厳然として、階級があることを実感しました。貧富の差による階級があるのです。貴族社会もあるのですが、まず、貧富の差による階級があるということを感じました。ヨーロッパとは違った種類ですが、階級は厳然としてあるのです。

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 で、アメリカの名門大学、ハーヴァードとか、プリンストンなど、アイヴィーリーグと呼ばれる大学やら、MITなどに入学する人間を望む数がヨーロッパと同じく少ないのです。

 フェイスブックの創始者、マーク・ザッカーバーグは、大富豪の子弟ではなさそうでしたが、彼を主役に据えた映画を見ると、ライバルとして登場する学生たちが大富豪の子弟であるのを、鑑賞者たちは理解します。

 そのうえ、アメリカの有名大学は、ほとんどが私立です。それで、推薦入学の弊害がもしあったとしても、誰も抗議はできません。ケネディ家などは、大統領になったジョンの父が、後ろぐらい方法で、大金を儲けた一族ですが、それをわんさか注いで、決して頭が良いとも言えなかった、ジョンを、ハーヴァードに入学させたと暗に噂されていますよね。でも、誰もそれをおかしいとも、暴露して攻めるべきこととも思っておりません。

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 ここで、御断り的な挿入ですが、東大の推薦入試というタイトルに惹かれて、ここをご訪問をなさった方は、これから先に、書いてあることが理解不可能に思えるかもしれません。で、簡単に説明をしますと、私は鶴岡八幡宮の地境地主という立場ですが、狭いやとに、住んでいるために、そこでは、住む人の数が少ないのです。その結果、強者の恣意がまかり通るところになっていて、まるで、中学校でのいじめと同じことが機能するタコ部屋的環境となっています。

 その結果、トラブルが多発する地域でもあり、私が引っ越してくる前の、トラブルの余波で、我が家の土地が、使えない設定とされています。その裏側に、日本に核燃料を売り付けている、国際的軍産共同体の、日本国内エージェント(一種のスパイ)である、瀬島隆三などが、からんでいます。そして、瀬島隆三が死んだあとは、鎌倉の住人、伊藤玄二郎や、私の中学時代の同級生にして、早稲田の革マルで、1965年次に、委員長をしていた成岡庸司君などが、居て、悪さを進行させていると見ています。で、次の章へ入ります。

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副題4、『税金で運営されているところに、強者の恣意が入り込むのは、最も避けるべきことである。社会がとても暗くなるから』

 私は、鎌倉に住んでいて、たまたま、大きな実際の被害にあうので、鎌倉エージェントと、私が呼んでいる鎌倉春秋社社長の、伊藤玄次郎と、彼の盟友というか、二人羽織りとして、常に、彼をサポートしている、井上ひさし(彼は、自らを公的には死んだことにしていますが、実際には、未だ生きていて、いろいろな諜略行為を考え出している悪質な人間ですが)・・・・・は、公の機関を見事に、私的に、私兵として使います。

 警察や、NHKを自由自在にこき使っているのが、そのもっとも大きな例ですが、神奈川県も、その一つだし、鎌倉市もその一つです。外交問題を使うときには、日本という国家そのものさえ、人質として私物化します。

 で、強者の恣意・・・・・(自分のやりたいとおりに、ことを行う)・・・・・というのを毎日、目のあたりにしています。非常に気分の悪いことを毎日見続けています。

 たとえば、我が家のアジサイ畑を盗んだ件も、むろん、裏があって、瀬島隆三などが、当時の会長の中谷氏をたぶらかしたのですが、それが、最近でも、証拠隠滅を図る作業に神奈川県が利用されて、その証拠隠滅が図られた跡が、目の前にあるので、毎日いやな思いをしないといけません。アジサイ畑そのものが、コンクリート打ちされているのも見ないといけないのに、さらに、藤本女史が、電動のこで、切り取った後の鋭い線が消されていることや、藤本家の、アジサイ畑には、移植後、二〇年は経た、杉や、マサキの大木があったことなどもすべて、証拠隠滅の対象となって切り倒されています。それを毎日見ないといけません。とても気分が悪いです。

 それが、東大に、応用されるのです。日本社会がどれほど、暗いものになるのか、未来が私には見えています。でも、今まで、論陣を張らなかったのは、私が論を張ると、必ずその反対へ動くのが彼ら、国際的軍産共同体の常なのです。

 除染が無駄だと、私は2011年の、5月にはすでに言っています。だけど、莫大な税金を補助金として、今それをやっているでしょう。だから、東大に、推薦入学制度ができることに触れなかったのです。反対といわないできたのでした。

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 さて、もう一回、東大の推薦入学というタイトルに惹かれた初めてここへ入ってきた方への解説を、ここに入れます。上に書いた、タコ部屋的いじめ構造は、一本の隘路しかないこの雪の下2丁目の山で、首根っこのところに住んでいる安野夫人が、特別に欲望の強い人間だったことにも、大いなる原因があります。彼女は中学校のいじめの世界でいえば、裏番長というタイプです。いかにも優美に、3人の子の母である、鎌倉夫人を演じていますが、私の目からすれば、略奪婚の上で、3人の子の母となった偽物の、母で、継母であることも隠しているみたいなので、前夫人は安野氏と、安野夫人に追い詰められて、すでに死亡をしているのではないかと、推察している存在です。道徳心のかけらもない行為を続けている存在です。

 膨大な文章をこの二人についてはすでに書いているので、それを探すのが大変ですが、左のカレンダーで、せめて、19日と21日をクリックしていただくと、少しはわかりやすくなるかと存じます。ただ、すべて長文ですので、別に強制は致しません。で、また元へ戻ります。

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副題5、『安野家夫妻の、私生活が、30年前から、ひどく暗いものと見えていたが、実際に彼のやることは暗いのだった。奥さんのやっていることもひどく暗いことの連続である』

 ところで、前報で、そこまで言うかというほど、安野家と、大原家の弱点を述べています。それについて、こちらには、被害が甚大にあるので、神様が、そこまで書くのをお許しくださると、自分が言っています。特にトイレ専用の金網だわしを、台所へ移動して、しかも中に縫い針をひそめておいた泥棒がいるので、怒り心頭になったと、書いています。それは誰がやったか見ていたわけではないが、

 未婚のお嬢さん(浅野家)の携帯を利用して、私の頭に水をぶっかけようとしたり、12時すぎでも、私がお風呂に入ると、必ず、鈴をちゃりんと鳴らして、夜警をしていた・・・・・(つまり、お前が裸になっているのを知っているぞという嫌がらせでしょうね)・・・・・のが安野氏であると、添えごとをしています。そのほかにも以前から、トイレのドアに、黒いマジックで、矢印を書いてあったり、真夜中に、石を外壁にぶつけられたりしているが、それと、上の二つの行動は非常に似ていると、私は考えている・・・・・とも書いています。

 その二つの中には、金網だわしの件は入っていないのですよ。それと、もうひとつ、毎日、窓を開けて、汚い音のチターの音階練習を大音響でやるという音による暴力もありました。それは、明瞭に安野家がなさっていることでした。安野氏がチターを背負っているのを見たこともありますし、音の聞こえてくる方角から考えると、まさにその通りでしょう。

 井戸ばた会議が、耳への肉体的な暴力と、心理的な暴力という両面での、暴力であると私が書いているので、私の文章を詳細に検討しているいの上ひさし等が、「彼女は音に敏感だから、音で苦しめてやれ」と、安野家に、教唆命令をしたのか、それとも、安野家だけで独自に、考え付いた出来事かはわかりませんが、それは昼間、彼らから明々白々という形で、私に、与えられる暴力でした。が、さらに恐ろしいことを言えば、

 パンツ用らしき、偽のラベルが寝室の床に、落ちていたこともありました。絶対に寝室では、新しい下着の袋を開いたりしないのに、寝室に落ちていたのです。買い物をしてきた新しい衣類のセロファンの袋は、鋏とゴミバケツの置いてある居間で必ず開けるのです。寝室には両方が、ないのでした。だけれど、不思議なことに以下に添付するラベルが落ちていたのです。

 

 このラベルには、メイカー名さえ入っていませんね。どこの会社が、美尻などという言葉を、売り物の、パンツのために使うでしょうか? 例の鎌倉エージェントか、警察の誰かが発想をしたことでしょう。それに女性向けのラベルとしては、色遣いも汚いしコントラストが、少ない数値でできています。専門のデザイナーを雇って、ブログに使われた時に、できるだけ、不明瞭になるような色遣いと明度差で、制作をされたとみなしています。

 特に、同じような発想で、偽の日本酒用のラベルも、彼らは、考案しました。

 実際には当時は絶対に売っていなかった、「恋のうぐいすから」という日本酒のラベルを作って、フェイスブック内で、広島在住の金田佑子さんに、私を、からかうことをやらせ抜いたのです。その発想とも、そっくりです。

 で、過去に彼らは、甚大な被害を既に、私に与えているのですが、その被害を改めて書くのがうっとおしいので、困っているが、実際に被害があるのですと、言っています。

 昨日来、過去に書いた文章を調べておきました。読んでくださいとも言いませんが、「そういう過去があるのです」という例として以下に過去ブログのタイトルだけを、表記しておきます。

 莫大な例文を置きたいのですが、ここでは、大原光孝氏が関与しているものだけを、4つあげておきましょう。こういう件が重なるので、かれをちゃら男さんと呼ぶのです。

ワインが割れて、ブログ版

2010-09-21 14:33:26 | Weblog

パンドラの箱をあけた、特別な音。『ワインが割れてー2』

2010-09-22 16:09:08 | Weblog

 大原光孝、平山郁夫、柄沢斉、酒井忠康、伊藤玄二郎、井上ひさし

2010-09-23 19:32:27 | Weblog

蝉のおしっこ・・・(心理学的な意味で)・・・を、浴びた私

2010-09-26 14:52:13 | Weblog です。

 最後の部分「蝉のおしっこ」だけが、ある午前三時半ごろには、リンクが効きませんでした。今は、午前七時で、治っていますが。たぶん、それが、最もうまく書けていて、真実が分かる文章になっているのでしょう。それで、邪魔されて、リンクが効かない形になっていると感じています。ただ、治ると思っていましたら、治っていましたが、先行きどうなるかはわかりません、もし、よかったら、別の形で、検索してみてくださいませ。自分でもトラックバックなど試してみますが、こういういじめも、もしかすると、警察、もしくは古村浩三君がやっているとみなしていますが・・・・・または、井上ひさしが開いている彼のパソコンにアプリ用のアイコンがあって、それを、クリックするとこういう妨害が生まれるのかな? 彼は、年齢から考えると、そこまでIT的には、技術が高くはないと思っていますが・・・・・・

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副題6、『安野家だけの、日当たりを良くするために、八幡宮さまは大木の高枝切りなさったが・・・・・それも、強者の恣意に従った結果です』

 そのうえ、安野家の、日当たりが良くなるように、鶴岡八幡宮が、大木の枝はらいをなさいました。それはね。口実は、別のものがあてられています。防災無線がよく聞こえるようにですって。大笑いです。安野家の前の大木の枝はらいをしても、せいぜい、3軒しか、音が通るようにはなりません。この場所に見に来てくださったら、誰にでも、それが、わかります。

 そこにはもともと道路があって、それが、空気の通る穴ですから、2件分だけは、大木の枝はらいなどする必要がないのです。まあ、一軒だけは得になりますが、それでも、本当に役立つのは我が家の大木を伐ることなのです。

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副題6、『山間の煙というエッセイを思い出せば、鶴岡八幡宮さまが、切るべきは我が家の木でしょう』

 それは、どうしてかというと、昔、山間の煙というエッセイに、書いたことなのですが、今は鴬吟亭という名前の、八幡宮さまの別邸・・・・・(たぶん天皇陛下など、特別な来賓の接待用に使っておられる建物)・・・・・があり、そこの直前の持ち主が、たき火をした煙の話があるのです。それを丁寧に考えると、我が家の大木を伐ることが、防災無線を、聞きとりやすくするためには、最も効果の上がる場所であって、安野家の前を切ることではないことは、八幡宮さまにもお分かりになるはずです。だけど、これが、本当の目的が違うので、安野家前を、伐採をなさったのです。

 本当の目的は何かというと、私がたびたび、ブログや以前のメルマガで、我が家は日当たりが悪いのでと書いているので、私のライバルに良い思いをさせて、あいつを悲しませてやろう。そうすればノイローゼに早くなりやすい』と、エージェントたちが考えたから、こういうことになるのでしょう。それとも安野氏自身が考え出した。または、鶴岡八幡宮ご自身がこれを考え出した? その二つだとすると、世も末ですね。

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副題7、『岸田淳平夫人の、ひどい言葉は、最初の、えん罪だった』

 その今は鴬吟亭と呼ばれている瀟洒な和風建築は、もともとは、川口順子本外務大臣のご実家(ご両親か、祖父母か、どちらかの世代の家だったと思われる)でした。それが、お子さん方が、全部、別の住まい=たぶん東京です=に移ってしまわれたので、お売りになったのです。だが、八幡宮さまがお買いになる前に、土建業者みたいな男性がいったん、買いました。彼はベンツに乗ってきて、そこを週末の別荘にしていました。少年みたいな気分を持続している存在で、たき火が大好きでした。彼が買ったのは、裏山も含む敷地規模なので、1000坪はありそうで、落ち葉はいっぱいたまります。

 で、庭先で燃やすのです。それはいいのですが、やがて、産業廃棄物らしきものも燃やし始めたのです。無論、ベンツで運ぶのですから、断熱材のガラスウールを包んでいた皮膜とか、台所用セットを包んでいた皮膜とか言う、新品で、きれいなものでしょう。だが、すべて、いわゆるプラスチック製品ですから、石油製品を燃やしたときに特有の黒い煤が出るのです。しかも大量に出ます。もしかしたら、社員に、トラックで運ばせたものも焼いていたのかな? 後日彼は山の中に、煙突付きの、直径、80センチぐらいの、焼却炉を設置して、社員に管理させていましたし。

 ともかく、大量の黒い煙が山の下から、木々の間を縫って登ってきます。そして、ちょうど我が家の庭から外へ噴出します。で、まるで、我が家で物を燃やしているように見えることは見えるでしょう。だが、実際には40メートル眼下に住む、土建業者がやっているのです。

 私は普通の日には、とても静かに暮らしています。で、突然に電話でしかも無礼極まりないどなり方で、井上夫人(ペンネーム岸田順平で活動している画家の奥様)から、「あなた、たき火をしないでください、布団が汚れて、皆さん迷惑をしていますよ」としかられた時はびっくりしました。

 むろん、私はなにも燃やしていないのですよだから、ひどく怒りました。だが、常に誇り高いから感情的にはならず、丁寧に、すぐ来てください。「私はなにも焼いていませんよ、あれは下の人です。そちらを見に行ってください。それから我が家にも来てください」と言いました。

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副題8、『私の曽祖父は伊藤博文初代総理大臣を、俊介と呼び捨てにする立場の重臣だった』

 前報で、やっと明らかにしていますが、我が家は神奈川県の相模原近辺に、その祖先を持つ、毛利家の重臣だったと書いてあります。現在の我が家のある山は、もともと毛利家のものであり、かつ、毛利さまが戦後の一時期苦しかったころには、藤本真澄東宝重役が買ってあげたらしくて持っていたが、その藤本真澄さんは、父の山口中学時代の親友だったと書いています。

 

 昔は中学卒が、17歳でした。上は父が、24歳か25歳のころ、横浜の石油会社(早山で、のちに丸善石油と改名した)に勤務していたころに伊勢佐木町のスタジオで撮った写真です。白いスーツは、麻かな? 石油のエンジニアなのに、まるで、ジャニーズ気取りです。それは藤本さんと親友であったことも反映をしているでしょう。二人ともおしゃれだったと思います。

 ところで、ひどく国際的軍産共同体の、醜い悪行をこの写真についても述べないといけません。これは、すでに盗まれています。そして、それに気が付かなかった、私に芦屋に住んでいるお嬢様・奥様にして、東大の二つの学部を卒業した、クリッカー迪子さんが、わざと向こうから電話をくれて、注意をしてくれました。「あなた、この写真があるだけで、素晴らしいわ」と。その時に大いなる違和感を感じて、チェックしてみて盗まれていることに気が付きました。で、「あれ、クリッカーさんの、ご主人もエージェントなのかな?、それともエージェントの友達がいるのかな?」と思ったものです。彼女はこれが、盗まれていることは知らされていなかったと信じていますが、それでも、ご主人に、そういうことを含む電話をかけなさいと、頼まれたとは思います。

 ところで、もっと、普通の風情の写真も無論あるのです。それは、黒いスーツで、中国ラサのラマ廟の前で、マーチョ(中国式の人力車)に乗っている満州時代のものです。上のものよりはずっと素直で、自然な写真でより素敵なのですが、そちらも盗まれています。そして、満州では今、大流行の、シェール(頁油岩)の研究をしていました。国家的な急務だったので、ひどく優遇をされていました。そのうえ、絵がうまかったのです。父のえは、安井曾太郎先生に激賞されていて、甘粕大尉の部屋や、ラストエンペラーの宮殿を飾っていました。

 それらの新聞記事の切り抜きも母の写真も、すべて盗まれています。上の1枚だけたまたま、スキャンしてあったので、助かりました。

 ところで、私は満鉄時代のことは満州で発行された新聞を見れば大丈夫と思っていたのですが、国会図書館でマイクロフィルム化されていて、なんと、文化面だけ取り入れていないのです。だから、父が当時は、どれほどの、スターだったかが、もう、証明ができません。スターって役者じゃあないんですよ、当時は最先端の技術者だった傍ら、一方で油絵がうまいということで、スターだったのです。そのうえ、油絵の題材はすべて、中国の文化遺産や、遺跡を描いていましたので、それが、また、時の政策に好都合だったわけです。

 そして、これを文章に書いた途端に、今度はマイクロフィルムが劣化したとかで、新聞の一部が取り入れられていないことさえも証明できなくなりそうです。私が文章に書いたことはすべて尚功を隠滅するという方針でしょう。誰がそれをやっているの? 知りたいところですが、陰にいる真犯人は姿を現さず、目の前にいるのは、そういう方向に教唆されていて、結果として、失礼極まりない態度を見せた女性である岸田淳平夫人だけなのです。

 だから仕方がなくて、エッセイ、山間の煙を書くこととなります。私は中学時代は、神奈川県一頭が良いといわれた少女です。当時は全県統一テストがありましたから、それがわかるそうです。そして、当時のエリート校であった横浜国立大学の付属中学から、神奈川県からただ一人の人として、お茶代の付属高校に入学しました。入学式も総代だし、卒業式も総代ですしね。

 そして、常に修行を重ねる人だから、ことをなすのに電光石火の早業の人です。普通の人の10倍のスピードで、仕事をこなします。こういう私にご自分のへまや、悪行を書かれないようにするためには、そちらも電光石火のスピードで謝罪をなさらないといけません。ともかく、すぐ、我が家にいらっして、煙が本当に出ているかどうかをちぇっくなさらないといけません。

 だけど、15分待ってもおいでになりませんので、私はすぐ冤罪を晴らす措置を取りました。それは、岸田順平夫人が面目を失う結果になります。が、私をよく知らないのに、あれほど、失礼なものの言い方で、人を疑ってはいけませんよ。「七度(ななたび)尋ねて人を疑え」というでしょう。事実を確認しないうちに、他人を犯人扱いをしては、いけません。誰に対しても当たり前のことですが、特にプライドが高くて、しかも、文章を書く力も持っている私に対しては、丁寧に対応をし、しかも、洗練をされた礼儀を、尽くしていただかないと駄目です。あなたが、恥多い姿を世界にさらしてもいいのなら、どんよりと行動をなさってもいいけれど、恥を世界にさらしたくなかったら、すばやい対応をなさらないと駄目です。それは、読者の皆様にも言っておきたいことです。

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副題10、『布団を干しているのが目立つのは、前田家だけですが、それは違法な土地使用部分に、干しているのです』

 後日のことです。岸田順平夫人はぼやいていたそうです。「あれは、私が言い出した事ではなくて、私は班長だから頼まれただけなのに」と。それなら、それをすぐ私に仰らないといけません。

 岸田夫人が真実を何も知らずに、ただ、命令をされて電話をかけてきた事は、理解ができます。岸田家は、その眞ん前、真南が石川和子宅(鎌倉春秋窯)です。岸田家からは、我が家は全く見えません。岸田家は、南側には、お風呂などの、普通の家なら、北側に置かれるものが置かれていて、素通しのガラスで外が見える開口部が無いのです。だから、我が家から出ているとされた問題の煙など、なにも見えるはずがない家です。

  すべての開口部は北側に開かれています。北側には大原家があって、南側には、石川和子の家春秋窯があります。どれほど、岸田家が、野蛮な石川和子一家を嫌っていたかを証明しています。私も、ぼってりとしていて鈍感で、芸術の二文字など全く理解をしていないように見える石川和子は、大っきらいでしたが、岸田淳平氏は、そんな設計コンセプトで、嫌いだという、意思表示をしていたのでした。顔を見るのも、ご免こうむりたいし、彼女たちと、浅野夫人が、大声で、しゃべる声が聞こえるのもご免こうむりたいと、石川和子と柳沢昇のカップルを見ていたのでしょう。

 ところで、「布団が汚れるから、たき火をしないで」と、我が家のことは一切見えない岸田夫人が言ったということは布団を干していた人間が、この邪推をしたことになります。その人間はだれかといえば、前田夫人以外ありません。布団を他の人の目に見えるように干していて、しかもぱあーんぱーんと音高くたたくのは、あそこだけなのです。

 しかし、最も、恐ろしいことは、そこの場所が違法に占拠している場所だということです。それは、彼女たち夫婦がそうしたわけでは、なくて、前の住人がやったことですが、藤本夫人という当時は会長の中谷氏が、「彼女が、気が狂っているから、川崎さん、ここはおたくが犠牲になってくださるとうれしいです」と、何度も私に強調したそのアジサイ畑が盗まれる原因が前田夫人なのだから、これは、奇想天外なほど悪辣なことなのです。不動産を買う時に、瑕疵がある物件は安いのですから、瑕疵があるのは納得してお買いになったのでしょう。

 または、藤本夫人に恨まれたり、復讐をされるような生活態度をとるべきではないのです。極端にうるさい大声を地声だからと、反省もせず、繰り返すから、藤本夫人が嫌ったわけでしょう。

 それから、自分が問題を起こして、そのせいで、私が犠牲になったのですから、道路で出会った時も、A家のご一家の様に貞淑に、礼儀正しく挨拶をしてください。そちらからですよ。何を威張ったらしくつんつんしているのですか? ほかに孫と一緒のちよこれーと遊びを、自分が主導して、真っ暗になってから我が家の前でわざと、やるとか、すべて、悪辣にすぎますね。

 ただし、物は考えようで、彼女がそういう悪辣な挑発を繰り返しているからこそ、今、こういうことを私が、書いていられるわけで、私は常に堂々としてもいられるわけですが、・・・・・(笑)、もしかしたら、感謝しないといけないのかな(笑)

 藤本夫人が、あの人には大迷惑を被っているから、自分の私道は、通してやらないで置きたいと思ったのは、前田夫人はことさらに、声が大きくて、自己顕示欲の強さがあたり周辺に、ビンビンという程度で、ふりまかれるからです。

 で、自分が違法な占拠をしていて、それを論拠に、つつかれて、会長の中谷氏が困っているのに、自分だけは、知らんぷりで、藤本夫人に謝罪も慰労もせず、ただただ、全く別方向の、私の花畑や山を代替に充てて、しかも、私にも感謝さえせずに、お茶を濁したわけです。だから、八幡宮のおお公孫樹も倒れますよ。行儀が悪すぎる。どういうおさとなのだ?

 推敲作用のせいで、ちょっとした繰り返しになってしまいますが、他人の土地が盗まれたり、勝手に許可なく崩されたりする、原因となったのに、しかも、その後、既成事実として、さらに自分の権利の方は正当なものであると、確定しようと、布団はそこに、干すは、洗濯物も、そこに干すは、または、孫に羽根突き遊びをそこでさせるはで、大声を出してはしゃぐは、そのほかで、一切の反省も顧慮もないのです。

 しかも、そんな場所に干している布団が、煙で汚れるから、それはあなたが悪いんでしょうって、煙を出してもいない私が責められるわけです。自分勝手も、自分勝手で、呆れかえる女の人です。

 それで、ある時に聞いてみたのです。これだけはまさしく調査です。普段は、直観だけに頼る私が、珍しくも、直感だけではなくて、事実関係を調査したのです。彼女に向かって、直接、「あなたはどこの大学を出ていらっしゃるの?」と質問をしたのです。彼女が都立大学の大学院を出ていることは、既に知っていました。

 だが、大学院というのは、他の大学の出身者も受け入れますから、彼女が学部では都立大学を出ていない可能性もあったのです。すると、シャーシャーとして、「私は静岡大学の法学部です」といったのです。その時の私の驚きといったらなかったですよ。

 私は法学部を出ていません。だけど、6歳下の、中学の同窓生が、千葉景子元法務大臣です。それに、伊藤忠の顧問だった、瀬島隆三の、親友である、益山某氏が、横須賀市の水道山を、地籍変更届の仕組みを利用して、詐欺搾取をただでやった時に、女性である青山敦子弁護士が、方針を明瞭にお示しくださらないので、男性の弁護士で当時、東京第α(第一から第三まであって、その正確な、番号を今の私は覚えていませんが、)弁護士会の会長であった栗原氏に応援を頼んで、方針を示していただいて、これも、青山弁護士のケースと同じく、すべてを自分で処理して結果だけをお知らせに行ったら、

  「あなたほど、頭のいい人は過去に見たことがありません。最初はね、典型的な被害者像かと思っていたが、全く違うのですね」と言っていただいたのです。ここで、被害者像というのは誰からも踏みしだかれ、失礼なことをされ、お金も取られてしまう、弱い人間のことを指します。詐欺に出合うような人はそういう典型像を、持っているケースが多いのだそうです。

 で、この雪の下二丁目の町内会でも、他の人は、私のことをそう見ているでしょう。弱くてばかだと。だから、あの柳沢昇が、私の猫に裏切られた・・・・・いえ、勝手に彼が、自分たちの方が猫に好かれていると勘違いしていただけなのですよ。猫は私を大好きです。ただ、このお母さんは忙しすぎる。あまりちやほやしてくれないわけで、10人近くいる弟子たち全員から、ちやほやの限りを尽くしてもらえる陶芸教室で、快感を味わっていただけなのです。人間を一人だけ比べれば、石川和子さんより、私のほうがずっと好きなのでした。当たり前ですけれどね。・・・・・とたんに、警官を読んで警官に、復讐させようとした、あんなレベルの法的知識とは雲泥の差があるのです。猫を探しに行ったら、ばかみたいに、住居侵入で訴えると叫んでいましたが、そのあほぶりには、驚嘆しています。

 が、彼は大学を中らいしていると見えるので、仕方がないが、静岡大学を、しかも、法学部を卒業したとシャーシャーという前田清子さんが、違法なことを繰り返すのは、いただけないです。そして、許せないです。

 でも、このように猫を問題にするから片山容疑者が選ばれたのです。彼が、冤罪か、それとも示し合わせて犯人を引き受けているのか、まだよくわかりませんが・・・・・冤罪である可能性も強いです。

 だって、横須賀市の水道山にある、現在ソラヒルズ、または、ルネ北久里浜という名前の大マンションが建っているところは、知らず知らずのうちに蚕食をされて形をかえ、ついには全部乗っ取られたのですが、その間、15年以上そこには人間が誰も立ち入らないようにするために、酒鬼薔薇聖斗事件は起こされた可能性があるのですから。子供の首なし死体が置いてあったとなれば、怖いでしょう。で、近づきませんね。だから、いいように開墾して、益山家の土地みたいに装えます。国際的軍産共同体のエージェントたちって、そこまであくどいのですから。

 元に戻ります。前田夫人が、法学部出身だと聞いてのけぞるぐらいに驚きました。

 当時の名簿を官報等で、見てみたいです。どういう教授陣がいて、どういう教授法で教えていたら、これほど、法を無視した人間ができるのか、知りたいところです。忙しくて今はできませんが、いずれいたしましょう。だって、どれほど、時効だと言っても、現実に土地が奪われているのですから、これには時効はないでしょう。他の人が花畑を持っているのに、我が家だけないのですよ。これには、見た人は誰だって、驚きます。

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 こう書くとと、すべての人の家の花畑がなくなる可能性はありますが、その工事費はだれが出すのでしょう。また、県や市、または、町内会のお金を使うのですか? 本当に恣意の人ですね。もと駒沢大学の教授、前田祝一という人は。すべて、が悪の連鎖で、始まり、悪の連鎖で、終わります。そうではなくて、前田夫人が、ちょっとしたエチケットを守り、他人の生活を思いやれば、絶対にこういうことは置きません。大切なことは安野夫人に連動しないことなのです。私は安野夫人には何ら期待をしていません。

 半分耄碌している高齢の藤本夫人をたぶらかして、現在は藤本夫人を味方につけています。30年前のあの当時、夫人を狂わせたのは、自分なのに、今では、「自分は藤本夫人とは仲良しで、実は川崎さんの方が仲が悪いのだ」という形に持って行っています。そこを反省させることはできないでしょう。それは、もう仕方がないのです。安野氏が、彼女とメイクラブをした時から、そういう風な判断能力の人であることは、運命づけられているのでしょう。一生、悪辣な方の道をたどるべく運命づけられている存在なのです。

 だけど、前田夫人は別に不倫の略奪婚でもなさそうですよ。そして、お子さんは、二人とも実子でしょう。だけど、どうして、ああいう性格で、ああいう生活態度なのか、本当に不思議です。

 ただ、一つだけ、謎が解ける部分があります。どうも、二人は共産党員らしいのです。それが、ペンキ塗りお当番という悪辣な・・・・これも、既成事実を強化する・・・・・試みで明らかになりました。ところで、ご本人たちはそれで、勝っているつもりでしょうが、ご自分が助かるための行動をやってくだされば下さるほど、真実が見えて来ます。それは笑っちゃうほどです。詳細は、以下のエッセイで書いてあります。

XXXXXX

 S.M.氏の『ペンキ塗り(命令)』からわかる、現在の左翼政党

2010-09-18 22:48:46 | Weblog

 だけど、ここで、本当に問題にすべきは、鶴岡八幡宮さまが共産党員、またはそのシンパをご推薦になって、国学院大学の講師になさったという点なのです。それ一事をもってしても、800年からして、培った鶴岡八幡宮の伝統を傷つけると思いますし、しかも前田夫人の普段の行状の汚さを思えば、大公孫樹が、倒壊するのもむべなるかなという点なのです。

 ここでも、天の采配は生きていることは確かです。個人的な利益をいかにも公のものの如く装って、遂行した行動は、虻蜂取らずになっていて、自分の大恩人たる鶴岡八幡宮にオオ迷惑をおかけしているのですから。私はかくして、常に神様は存在しますという事となります。

副題11、『八幡宮さまは、本当に防災無線を聞きやすくするのなら、我が家を切らないとだめなのですが、それを確認する電話をかけてみたが』

 ところで、煙も音も同じように空気の中を通って来ます。しかも、現在の防災無線のスピーカーは、以前は、そのたき火が行われた場所のすぐ近くに立っていますので、もし、本当に防災無線の音を通りやすくするためなら、鶴岡八幡宮さまは、我が家の木を切らないとだめなのです。それは、現地をご視察なさればすぐわかる事です。だが、視察を、事前には、きちんとは、おやりにはなりません。『ただ、ただ、例のエージェントたちの発案にのっとって、高枝切りをおやりになっていることでしょうね』と、私は思うから、放っておきました。論陣を張る必要も無いと思いました。

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副題12、『初めて、八幡宮さまに対して、・ぼ・う・け・を使う』

  が、将来、これを文章に書く必要もあるので、念のために、我が家も切って頂けますかと電話をかけてみました。すると、出来ないそうです。その時、上の文章に書いたほど、詳しいことは言いませんでしたよ。ただ、簡単に「切って頂けますか?と、問い合わせただけです。

  で、相手方、および、電話を盗聴している連中は、誤解をしたでしょう。あいつ、羨ましがって居るぞ、敵対している安野家の方が、日当たりが良くなって、自分の方が悪いままだから。だけど、あたりまえじゃあないか。お前は、「前田夫人が、あくどい事をやっているし、それを、八幡宮さまが支援をなさっているから、大銀杏が倒れた」などとほざいていて、八幡宮へ大迷惑をかけているのだから、当然だ。よかった。よかった。これこそ、正解だったのだ。引き続き、彼女の敵を大切にしていく路線を続けよう。彼女をいじめた過去のある国際キリスト教大学の中退者の、渡辺幸子さんを、鎌倉婦人子供会館の講師にしてやろう。それもうらやましがるぞ。または悔しがるぞ」と。

  私は、何でも、将来が見えますので、自分が八幡宮さまに電話をかける際にそこまで読めていました。だけど、将来、この件を書く予定があるわけですから、自分が間違っていたらいけませんね。だから、確認をしたかったのです。何度も言いますが、本当に防災無線の通りを良くするためには科学的に言ったら、我が家の東南にある木を切らないとだめなのです。

 で、私は初めて、八幡宮さまに対して、<ぼうけを使った>のです。このぼうけを使うという言葉は山口県の方言だと思いますが、

  まるで、ばかみたいに、自分を見せながら、本当の目的を達成するという意味です。

  ここでは、本当の目的は、安野家の日当たりを良くするために、伐採をなさっているかどうかを知ることだったのです。何十万円もかけて、しかも嘘の口実で、人をいじめる方に加担をなさっているかどうかを確認することが目的でした。それが、本当の望みですから、自分が馬鹿にされようがどうしようが構わないわけです。

 文章を書く事に信念を持っていますからね。

 で、八幡宮の現在の吉田茂穂宮司さんが、どこの大学を出ていらっしゃるかは知りませんが、国文学の知識はおありだと思います。日本語というのは、京都で始まり、同心円を書いて、日本中に広まっていきます。その事はご存知でしょう。

 ただし、関東圏と、関西圏では伝わる速度や、伝わって行ったあとの形が微妙に違うのです。今はテレビの時代だし、機械文明が発達しきったので、東も西も同じですが、1945年より前にはまるで、違っていたと思います。はっきり言って関西の方が豊かだったのです。温暖な気候で作物も多量に収穫できるし、日中貿易の影響も平家、大内氏と続いていましたしね。

 で、関西の方が温和な表現である、穏便形が多用されています。ところが関東ではボキホキした表現になりがちです。

 で、よく織田信長の敬容語のとして使われる、<ひょうげもの>ですが、これが、山口県では、<ぼうけもの>となった時期が、いったんはあったと推察されます。同じ言葉が、関東圏より東では、<ばか>と、なったのでしょう。江戸っ子は気が短いしね。

 という余談をはさんで元に戻れば、私は馬鹿を装って、八幡宮さまへ電話をかけたのです。ちゃんと、わかっていましたよ。誤解からばかにされることも。例の連中、すなわち、トイレの金網だわしを、台所へ移動した同じ連中どもが、有頂天になることをも予測をしながら、将来文章を書くときに確認しておかないと安心して書けないから、あえて、ばかそのものになったのです。

 さて、どうなりましたでしょうか。それは、後日、書かせてくださいませ。あす誤変換を直して、推敲もして署名と日付を入れます。本日は徹夜で、7時間書いていたので、推敲は、ご容赦くださいませ。

  なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、 1559120です。

コメント

大山鳴動して、鼠一匹、・・・・・変だぞ、それは、本当かな?・・・・・第一原発の停電

2013-03-21 23:26:26 | 政治

 今22日の午後2時です。今から、誤変換直しと推敲に取り組みます。ところで、この文章でも、一般的な理解とは、全く違う解釈を述べています。結論を簡単に最初のこの場所で、述べれば福島第一原発での、停電事故も、例の如く、諜略行為の一つとして起こされたと、私は考えています。いかにも庶民にわかりやすい形で、原因がこうであったと、告げられていますが、そのネズミそのものが、麻酔をかけられていたと考えています。

 それを、傍証していくために、真ん中あたりに、例の如く、ご近所様の様子が書いてありますが、それが、どうしても必要なので、そういう種類の文章を嫌う方もぜひ、読んでいただきたいと感じています。それが、ないと、真実が語れませんので・・・・・

 なお、これは、タイトルには、そのようには表記がなされていませんが、「たとえ、八幡宮が、大広告を打っても」というシリーズの第二弾にあたります。そう言う意味では、連続をしている文章ですが、最初に持ってきたテーマが、福島で起きた停電の話であって、それは、鎌倉からは、は離れていますが・・・・・

副題1、『におうぞ、福島第一原発の停電は? ネズミの死骸のにおいだけでは無いにおいがする』

副題2、『しかし、三日目に、原因が分かった。よかったね。鼠だとわかって・・・・・と、普通の人なら思うでしょうが、私は違います。どうしてかといえば・・・・・金網だわしの一件を書かせないで、済むように、これを起こしたと考えると、ぴったりタイミングが合うからです』

副題3、『大原光孝氏は、なぜ、その夜に喜んだのか?』

副題4、『日本人は、三方、三すくみの、もたれあい状態なので、絶対に、平等を貫かないといけないのだが・・・・・・』

副題5、『金網だわしのエピソードを書かせないがために、原発の停電は起こされたと、私は見るが・・・・・』

副題6、『突然に、美人の広報職が出てきたが、それ自体が怪しいでしょう。事前に、十分に練られたニュースであり、その効果を特に、上げるために、美人を選びましたね』

副題7、『虻蜂取らずということが、やっと、彼らにもわかったかな?』

副題8、『お鼠さまは、現代の人柱だった』

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副題1、『におうぞ、福島第一原発の停電は? ネズミの死骸のにおいだけでは無いにおいがする』

 この5日間ばかり、福島第一原発の停電のニュースが、世間をにぎわわせていました。だけど、随分と、人々もメディアも冷静ですね。

 これが、本当のことだったら、震撼すべきことですよ。いや、停電があったのは、本当のことです。そして、原因もすでに、究明されています。配電盤の上を鼠が這ったそうで、そのネズミの体を通電体として、電流がショートしたそうです。

 かつ、配電盤が、事故後、以前のものより簡易型になっていて、冷却水用の循環系統と、それ以外の外灯などの部分が、同じ配電盤で、処理されていたために、福島第一原発の、領域内の、すべての電気が消えたために、部外者に、停電の事実が知られることとなってしまったのに、・・・・・・24時間、間断なく、現地の様子を報告するモニターがあるそうです。それを、きちんと見ている部外者もいるのでしょうか?・・・・・・

 3時間も、外部への発表がなかったそうです。

 さて、停電して、一日目と、二日目には、国民の中で、原発について詳しい人ほど、心配して、怒ったり悩んだりしたはずです。

 私も、むろんのこと、原発については非常に詳しい方で、むろん、無関心ではありませんでした。だが、このブログの世界では、それについては、何も触れていません。特に同時進行的には触れていません。

 今、それについて、書き始めるのは、一応ですが、原因が分かったとなっていて、かつ、防衛というか、予防策も、こうじられるという事になったので、その事件は、終わったとみなし、書き始めるのです。

 大変に重要なことでも、触れない事があるのは、困った事象が、さらに、長続きするのを、おおすもう壊滅作戦で、骨身にしみているからです。あの名古屋場所のNHK中継が、とん挫して、それが遠因となって、名古屋場所そのものが、無くなってしまったころ(それは、二〇一〇年のことでしたが、)の胸糞悪い大騒ぎを、覚えておられますか?

 野球賭博や、八百長がそれほど、悪いものだったら、今なお、そういうものや、それに近いものは、あると思いますよ。急にすべてが、解決するわけもないです。だが、私が、「これは、鎌倉エージェントが、自分たちを守るために発案をしたことです。座長に伊藤滋という、伊藤整の息子を持ってきたことでも、それが、知れます」とと書いた途端に、より一層、燃え上がり、しかも長期にわたりましたので、私は、それに懲りて、できるだけ、ライブでは、触れないようにしているのです。

 特に、大きいこと、被害が拡大することに対しては、同時進行的には触れません。今、自分の家の、トイレ用、金網だわしが、台所に移動していて、しかも、縫い針が、ひそかに入れ込められていたということについて、そこから延々と、この雪の下の谷戸で起きた恐ろしいことを書き始めているのですが、それだって、ほぼ、30年前から始まった事です。未だに続いていますが・・・・・そして、松沢茂文元神奈川県知事まで、巻き込んで、証拠隠滅を図られていますが、・・・・・を書いていて、停電には触れなかったのです。

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副題2、『しかし、三日目に、原因が分かった。よかったね。鼠だとわかって・・・・・と、普通の人なら思うでしょうが、私は違います。どうしてかといえば・・・・・金網だわしの一件を書かせないで、済むように、これを起こしたと考えると、ぴったりタイミングが合うからです』

 『大山鳴動して、鼠一匹』という言葉がありますね。まさしく、それを使った、諜略行為だから、この停電は、例の鎌倉エージェントたち、・・・・・特に生きている、井上ひさしの原案だったような気もしてきました。

 どうして、そう思うかといえば、私が、それについてあれこれを論じると、また、大量のエネルギーを消耗して、現在書いている事を書けなくなるからです。

 私はね、今回の金網だわしの件と、以前、浅野家の未婚の令嬢の携帯を利用して、私の頭の上に、10メートル以上の高低差が道路との間にある、安野家のベランダから、水をぶっかけられそうになった時と、そっくりな、心理的な、機構を感じるのです。

 私は、その水事件の時に、安野家の前から、15メートルぐらい歩いて、自宅の例の崩された山まで、歩いてきたときに、浅野夫人が、40メートルも向こうから、お嬢さんに向かって、「成功したー」っと声をかけてきたのを聞いたときから、これは相当に大きな諜略行為の可能性はあるとは、感じました。

 ただし、一方で、この山の安野夫人を、中心とした番長グループだけの、ドメスティックな発案かもしれないとも思っていましたが、その時の様子を詳細に振り返ってみると、

 「成功したー」と、遠くから大声で、問い合わせてきた浅野夫人の態度も大きな、ファクターとなり、これが、裏に井上ひさしが、いた行動だったのだろうと確信を持ち始めています。特にこの時点では彼は、正式にも生きていることになっていましたし。

 この仕掛けは、それこそ、犬畜生にもとるものです。だって、私はアジサイ畑の被害者ですよ。これから、それについて、さらに詳しい事を書きますが、前々会長のご一家など、平身低頭という感じで、謝罪をし続けてくれました。どうして、そうなさるかといえば、当初の、発案が、その人だったからです。

 自分がとんでもないまずい事を提唱してしまったと、お分かりであって、それ以降、奥様もお子様も、大変丁寧で、親切、極まりない対応だったのですよ。それに比べると、加害者なのに、さらにひどい事をやってくる、安野夫人と浅野夫人は、徹底的に犬畜生の類の人間なのです。可哀そうなのは、お嬢さんですよ。どうも、親には絶対に逆らえない模様です。

 大原光孝さんという、甘やかされて60過ぎにもなるのに、一回も会社勤めをしたことのない男性がこの同じ山に住んでいて、永遠のチャラ男さんと化していますが、その人が、「浅野家の令嬢は、高校時代いじめに出合っていたそうですよ」といっていましたが、なるほど、と思うところがあります。親に過剰に支配をされている子供は、それが一種の親からのいじめに当たるのです。そして、親からいじめられている子こそ、不思議な事に学校でもいじめられるのです。それは、自由自在な発想で動けないように、金縛りに、普段であっているので、学校でも、いじめられ始めたその最初期に、適切な反抗ができないからです。だから、いじめっ子が面白がって、さらにいじめてくるようになります。

 可愛がって居るつもりかもしれないけれど、こんな悪辣な事に子供を巻き込むなんて、本当の愛情とは遠い姿です。

 しかも、こんな犬畜生に等しい行為について、それを、自分たちが謀ってやっているのだと、白状しているようなセリフである、「成功したー」を、大声で、40メートルも向こうから問い合わせてくる神経は普通ではありません。

 浅野夫人は、「私の実家は田園調布にあります」とか、「自分は武蔵美を出ている」とか、自慢をしているのに、どこが、お嬢様育ちで、どこに、常識があるのだろう・・・・・と、疑わざるを得ない行為です。しかも、お嬢さんは、不成功だったという真実を言えなかったみたいです。ここですが、本当に天は、存在すると思うのは、もし、お嬢さんと両親の間が普通であって、「実は失敗したのよ。彼女の頭には水がかからなかった。直前に彼女は止まったから」と言えれば、浅野夫人や、山中に、成功したという電話をかけることもなかったはずです。で、前田夫人がキャッキャッと、猿のように喜んでいる様子も私には聞こえなかったでしょう。前田夫人が大喜びをした様子が、私に聞こえたことが天の助けというものなのです。それゆえに、八幡宮の大飯町が倒れた時に直観として、『あら、やはりね。犬畜生に等しいレベルの女性をご支援なさっておられれば、当然の報いでしょう』と思えたわけでしたから。

 で、ここが、あの、3月10日の大広告をお打ちになっても、私は一切、自分の思考様式を変えませんよと主張するゆえんです。あの二人の奥さんは、この一週間前にも、全く反省が見えない様子で、また、何やら、ごたごたやっていましたしね。

  ところで、元の場面に戻ります。なぜ、浅野夫人が、そういう風にお嬢さんに問い合わせてきたかといえば、今日、推理がそこまで、到達しましたが、水をぶっかけた当の安野家でも、その汚い行為が、不成功だったことは、暗黙裡にわかったのだと思います。だって、道路にいた私は、一切の叫び声をあげませんでした。彼らの予測では、私が、きゃーっという叫び声ぐらいをあげると見ていたと思います。だが、真夜中9時過ぎ二、辺りは、しーんとしているので、「もしかしたら、不成功だったかもしれないので、お嬢さんに聞いてみて」という電話が、安野家から、浅野家に入り、また、おバカさんの極みである浅野夫人は、不成功だったことも信じられず、かつ、お嬢さんが、2分後には、家に到着するのも待てず、大声で、「成功したーと、問い合わせたのでしょう。これ一つをとってみても、彼らが、どれほど、犬畜生に等しいレベルに堕しているかがわかります。

 そして、ちゃんと不成功だったと、両親に話すことができない浅野家のお嬢さんが、どれほど、親を怖がって居るか? または、親子の間に、何の真実のコミュニケーションもとれていない・・・・・ということを明らかにしたのでした。

 だけど、ここで、推察できることは、浅野夫人は、これが、非常に大切なことであり、しかも、高等なことであると信じていた節があるということです。もし、伊藤玄二郎から、石川和子を通じて、「これは、井上ひさしさんが発案した、大切なアイデアで、これで、川崎千恵子(雨宮舜の本名)は、ちぢみ上がるはずだから、やってごらん。それで、彼女を引っ越しをさせられたら、大もうけだぞ」と、言われたと仮定してみましょう。

 そして、それを、石川和子、柳沢昇の夫婦、浅野家の夫婦+娘、の親子、大原光孝家の夫婦と夫の養母、安野夫妻、前田清子さん、などは、事前に知っていた可能性があるのです。

 それゆえに、数の論理で、浅野夫人は、自らを、強いものの側(=正義の側)と信じていて、それゆえに、成功したーと怒鳴ったのでしょう。そこで、この件には裏があるとなります。となると、金網だわしも、いまだ生きている井上ひさし(または、彼らの一派である伊藤玄二郎、や、東京にいる成岡庸司などを含む、エージェントたち)の発案であって、

 しかも、それを、丁寧に分析をされると、非常に困ると、鎌倉エージェントたちが思っている可能性は大なのです。それゆえに、それを書かさせないために、福島第一が、停電をしたと考えると、まさに当たります。

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副題3、『大原光孝氏は、なぜ、その夜に喜んだのか?』

 さて、ここから先、福島第一原発の停電に関するなぞ解きに入った方が、読者の皆様はより、文章がわかりやすく、面白いとお考えになるでしょう。それは、十分に、推察できるのですが、私は頭に浮かんだことを、神様が書かせてくださることとして、書くという方針なので、恐れ入りますが、私の頭の上にめがけて、水が大量に落ちてきた夜に、もう一度戻らせてくださいませ。

 その水の量は半端ではありませんでした。たぶん、崖+二階分で、10メートルは高低差のあるベランダから、夫婦そろって、幾つものバケツから水を投げたのでしょう。タイミングを計ってね。

 ところが、神様にいつも見守られている私は、なぜか、異常な雰囲気を感じて、浅野家の令嬢を先に歩かせようとして、丁度、その場所で立ち止まったのです。お嬢さんの方も、緊張の余り、息をのむ感じであって、それは、武士の家に育った私には見事に察せられる気配です。で、で、余計におかしいと思って止まった目の前を、ざーっと水が落ちて行ったのですが、

 私は、自宅の門の、10メートルぐらい手前の、 昨日大きな写真を置いた土留めの前で、

 これは異常だから、自宅の中へは入らずに、山全体の様子を見ようと決意をしました。何度も繰り返していますように、この山はギリシャの円形劇場のような形をしていますので、音がビンビンと響きます。その夜は夏だったので、特に、音が響きました。みんなが窓を開けていたからです。

 まず、大原家がうるさいなと感じました。夫婦そろってお医者さんの子供だと言い、ご主人の養母もお医者さんの妻だというのに、噂話が大好きなチャラ男さんなので、この件も大喜びをしている様子でした。

 ところで、ね、どうして大原さんがそれほど、大喜びをするかですが、彼こそ、まず、第一に、アジサイ畑欺もう事件の重要な責任者だからです。特に中谷さんが亡き後は、そうなります。

 実は、許可していない、我が家の山を崩した件は、会長の中谷さんと、前々会長と、藤本夫人しか知らないことでした。そのことは後で、丁寧に繰り返しますが、これは、公的なものでも何でもなくて、単なる個人が犯した犯罪なのです。だけど、中谷さんの裏に、国際的軍産共同体のエージェントである瀬島隆三がいて、私を苦しめるために、アジサイ畑欺もう事件は起こされたのですから、中谷さんの個人の犯罪にしてしまうと、中谷さんが弱くなると、瀬島隆三が考えたのでしょう。

 いつの間にか、町内会で、決めた事になってしまっているのです。となれば、町内会の役員と、町内会のメンバー全員の責任となります。でも、誰だって、こんないやな事の責任は、取りたくないでしょう。で、責任を取りたくない方の数の方が多いので、数による力の論理がまかり通ってしまいます。だから、「川崎千恵子を村八分にしていけば、それを負かす事ができて、そして、追い出せれば、みんな、安泰だよ」と、瀬島隆三は考えていたし、それに忠実なる家来どもの、鎌倉エージェントも、そういう風に考えていて、あたかも、アジサイ畑欺もう事件が、公的なもので、私が従わないといけないような仮装を、常に繰り返してきているのです。

 それが、松沢茂文知事を巻き込んだり、鶴岡八幡宮を巻き込む大騒動へ発展をしていくのですが、ともかく、今は、大原光孝氏に戻ります。彼の旧姓は別だと思いますが、高知から、東京の同業者(医者)の家へ、大学時代か、その前に、養子としてもらわれてきたそうです。その後、創けい(今、ケイの方の正しい漢字が、思い出せないので、ひらがなでおゆるしください)美術学校を卒業して、画家となりました。

 ここで、余談ですが、地域社会だけではなくて、その創けいのルートからも、私は甚大な被害を被っています。さらに言えば、それだけではなくて、酒井忠康氏発の、野見山暁司さんやら馬越陽子さんを巻き込んだ件でも、とかのルートも、彼と関係があるという点で、そちらからも被害を被っていて、アジサイ畑欺もう事件は単に土地の使用形態の損失にはとどまらない事となっています。よく「五億円の損失です」とこのブログの中で、言っているでしょう。まさにその通りなのです。

 この大原という、きれいな言葉でいえば万年青年であり、汚い言葉でいえばちゃら男さんの態度や性格は、とても微妙なものなのです。だけど、一方では、あじさい畑欺もう事件の、責任を暗黙のうちというか潜在意識の中に感じてもいて、私がそれを、表に出さない間は、平和だったのですよ。ただね、彼を、使役して、こちらをいじめようとする動きが、顕著になってきたので、私も彼を題材に文章を書き始めたので、関係はすでに最悪になっています。それゆえに、この水ぶっかけ事件の時に、彼が大喜びをしている気配は察しました。で、私が、そのタイミングを計って、さらに、丁寧に、伝達ルートを考えると、浅野家から、大原家へ連絡が行ったというよりも、浅野家→、石川和子さん→彼女の旦那の、柳沢昇→、大原光孝氏と、流れたと思います。どうしてそうなるかというと、柳沢昇ると、大原光孝氏は、アジサイ畑欺もう事件が起きたころの役員だからです。それがk町内会全体の決めごとと、なれば、却って彼らの責任が大きくなります。だから、引っ越しをさせたいわけです。で、正面切っていじめてくる時期があり、この水ぶっかけ事件は、そういう時代の出来事でありました。

 大原家では、一家全体で、喜んでいる気配があったので、女子美卒で、お上品なたたずまいがあり、フランス語の大人への教授業で、アルバイト料をかせいでいる奥さんも、噂好きの町のおばさんですねと、苦笑いをしたのでした。

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 ここで、挿入となりますが、こちらの奥様が、「あら、安野さんのお嬢さんが、離婚をして帰ってきていたころがあったでしょう」と、いとも気軽に言うので、それもまた、噂好きと、みなし始めた理由の一つです。彼女はご自分を、近所の主婦集団のちょっと上の所に置いていて、決して、井戸端会議などには、加わろうとはいたしません。で、姿勢としては、ハイブラウなのですが、実際には、自宅では常にこの山の人、もしくは美術界の人のあれこれが、噂話として飛び交っているのでした。それは、他のエピソードからも類推できることでしたが、特に、この安野家のお嬢さんの件は、知りたくない事の一つだったです。

 安野家と、私が仲が悪いのは、こちらは井戸端会議には出ないので、外へは、言いふらしませんが、安野夫人の方から外へビンビンと出ているから、この山の人はみんなが知っていることなのに、「安野家のお嬢さんが離婚をした」などと、はっきりと、私に告げてしまうのは、『自分は、この山では主流派で、ございますわ。だから、あなたの知らないことも知っているのよ』と誇示したいからか、それとも、「我が家の娘は、幸せなのよ」と、安心しきっているがためか、どちらかはわかりませんが、いずれにしろ、心理学的にいえば汚いことなのです。こういう点で、前回に、引っ越しをさせられていった奥様として挙げた、石井夫人などは、全く健全な人でした。言っていいことと悪いことの区別が、すぐぴーんと来る人です。

 ところで、読者の皆様は、それなら、あなたはなぜ、こういうことを書くのですか?とおっしゃるでしょう。そこなのですが、それもトイレの金網だ鷲が、台所へ移動をしたことに起こったからですよ。私を怒らせると、私がひどく怖い人になるとは、何度もここで書いています。それなのにやってくるから、ここまでのことを書くのです。それは、そんなことをやる限り覚悟の上でやってくるわけでしょう。で、元へ戻ります。

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 だけど、このちゃら男さんが、自分が勝とうと、思って投げつけた捨て台詞の中から、数々の、分析用事実が飛び込んできたのです。それは、ありがたいことでした。それが、神様がいらっしゃるということの二つ目です。彼は、勝つために、ひどいことを言い続けているのですが、それが、一方で、私が、勝つ方向へ、役に立つ事実ともなるのです。化学の方程式に平衡という概念があります。すべてはバランスが取れてくるのです。そして、水平というか、プラスマイナスゼロになります。彼が、こちらをいじめれば結果として、こちらもその事実を利用できるのです。

 たとえば、先ほどの浅野家の令嬢が、高校で、いじめられていたという話もその一つですが、

 中谷さんのご長男が、東大宇宙工学研究所の所長だというのもありがたい話であって、「それならなおのこと、このアジサイ畑欺もう事件の責任は大きいですよ。中谷さん。お墓の中で、何をどう反省なさっておられますか?」となります。

 そして、三つ目は、前々会長の、Aさんが、実は、不倫をしたということを大原さんがペロッと舌の上に出した事も、この事件の解明に役立つ、大きな援助となりました。そのことがあるので、このAさんだけは仮名にしておきます。Aは、イニシャルでもありません。そして、A夫人も、お子さん方も、常識があって、親切でしたからね。それに応じないといけないし。

 その不倫の相手というのは、すでに、引っ越して他の場所へ移動をした女性ですが、住居としては、今の前田家の、場所の、前の住人だったそうです。こんな小さな山の中だから、それはきっと大変なことだったではありましょう。

 それで、A氏は、前田家に過剰に気を使って、前田家が、助かるように助かるように、動いていくのでした。それは、前の一家が、もしかしたら、そういう噂話を、既に、前田家に伝えているのではないかと、そういう恐れがあったからでしょう。そして、「前田さん、A氏に対しては、気をつけなさいね」とでも、言っているのではないかという疑心暗鬼があったからこそ、丁寧に丁寧に、前田家を扱うのでした。

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副題4、『日本人は、三方、三すくみの、もたれあい状態なので、絶対に、平等を貫かないといけないのだが・・・・・・』

 アジサイ畑欺もう事件や、山を勝手に取り崩した件の、最もいまわしい特質は、他人(最初は、A氏と中谷氏だけの問題だったが、今は町内会全体の問題になっている。だから、町内会全体の責任でもある)が、自分たちの欲得のために、勝手に別の人間(=私のこと)の土地を奪ったり盗んだりしたということなのです。

 そんな事がまかり通ったら、日本は法治国家ではなくなってしまいます。

 で、その最初の原因は、安野夫人のわがままと、自己の存在証明への欲求が強すぎた点にありますが、彼女が、この山で、自分が一番になれると勘違いした要因もまた、A氏が作ったのでした。

 A氏が、亡くなった時に、現会長の前田氏が、哀悼文を、特別に回覧板で、まわしました。こういうのも前田氏の恣意の一つですが、それでも、そこで、経歴がわかったので、簡単に書きますと、

 戦前に商業中学を卒業して、一部上場の大企業に勤務した。と、同時に趣味の世界では、俳句の結社を運営するほど、俳句が上手で、その側面では一流であるとのことです。

 この点ですが、私はすでに、学歴以外は、すべて、三〇年前から、わかっていました。それはご本人から聞いていました。で、この哀悼文を読んだ時に、学歴まで分かってしまって、「何だ、そうだったの」とげっそりする思いがしました。ある意味でですが、私など、母方の祖父の代から、商業中学の校長です。現存すれば、130歳ぐらいの人が、単なる卒業生ではなくて、校長先生でした。しかも、その商業中学は、野球にも強い名門校で、しかも、在任が40年間にもわたり、胸像が、立っているはずです。そして、親せきも、明治期以降はほとんどの男性は、いわゆる学卒で、一流企業に勤めています。江戸時代までに、さかのぼれば、毛利藩のいわゆる閣僚だったし、鎌倉時代にまでさかのぼれば、毛利(=当時は大江という姓だった)家の御家人であり、この鎌倉市雪の下の土地が、もともとは毛利家のものだったから、どちらが先に越してきたなどという優先順位で、上下関係を作られるのなど、はなはだおかしいことです。

 なお、毛利さまは戦後の華族制度崩壊で、この土地をしばらくお手元から放し、それは、山口県出身の実業家(=東宝の会長だった)藤本真澄氏の手に渡りました。その藤本氏は、父の山口中学時代の親友でした。父は萩の住人ですが、萩中には、父の兄が、先生をとして、すでに、赴任をしていたので、兄弟で、師弟関係を結ぶのを避けたそうです。

 で、学歴は知らなかったのですが、仕事、特に企業名は、Aさんは、おっしゃったので、その企業名でいえば、その会社の重役と私は親しかったのです。その大企業の重役の名前を出して、自分とはどういう関係にあるかと告げると、Aさんは、本当に真っ青という感じになりました。さすがに大企業の勤務者です。

 『人間生活が、地域社会だけでできているわけではない』という事をしっかりとわかっている人でした。さらに言えば、息子さんの勤務先の上司とも、私が個人的に、親しかったので、それを言うと、さらに真っ青という感じになりました。で、私を怒らせないように、努めて、丁寧な対応で、接しられたのです。

 この様にして、人間社会は、今、現在、目に見える事だけで、形成されているわけではないのです。それを、別の言葉では、・・・・・日本は、三方、三すくみの社会だから、Aさんが、Bさんより上で、Bさんが、Cさんより上だとしても、Cさんが、Aさんより上だという場合もあるので、決して、他人に対しては、威張ってはいけない・・・・・となります。

 そのAさんが、鼻の下が長いのです。つまり、女好きです。で、安野家が引っ越してきた途端に、安野夫人の色香に迷って、独断で、彼女宅を副会長にしました。夫の安野氏は、その当時は、まだ、勤め人だったですから、実質的に奥さんが、副会長役を担います。

 このことが、もともとあった素地に拍車をかけたのです。「そうか、女の、地位保全には、色香だって役に立つのだわ。夫を前の奥さんから奪ったように、ここでも、私が一番になってやろう」と、彼女は願い始めたと思われます。誰でも、小学生時代なら夢の中では、持つ「お姫様になりたい」という願望を、彼女は、四〇歳過ぎの大人なのに、実行し始めたのでした。

 しかし、それは、高校生までになった子供をもつ、お母さんとしては、異常な姿です。お母さんというのは、それまでの、17年間に、大いなる学びを得るので、特別な行動をとるのも、地域社会で、目立つのもいけないのだということが身にしみているはずなのです。

 目立ちたいとか、勝ちたいという欲望があっても、それは、別の場所、たとえば、一週間に、一度、三時間だけ、行動を共にするコーラスや、俳句会などの趣味のサークルで、それを達成しようとはするが、地域社会で、そんなことをしたら、息詰まるような生活となる・・・・・という様な、わきまえが、すでにできているものなのです。それが、彼女には無いのでした。微塵も無いのです。だから、私は、彼女が継母だということは、引っ越してきてから、二か月以内に、わかりました。

 そして、さらに「略奪婚だろう」ということがわかったのは、あまりにも芝居っ気たっぷりで、お母さんを演じているので、そこに違和感がいっぱいあったからです。継母でもいいのですよ。だけど、継母なら継母特有の争いごとが、親子間にあるはずなのです。特に中学と高校は反抗期です。普通の家庭だって、大いに大変な時期です。それにプラス継母だったら、毎日親子げんかがあるでしょう。その方が普通です。それが、全く違うのです。彼女が、外の道路で、井戸端会議を主宰しているとき以外は、いつも、しーんとしているから、不思議です。

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副題7、『前の奥さんとは、普通の離婚なのだろうか? 不思議な暗さのある家なのだが』

 現代では、井戸端会議は激減しています。それは、専業主婦が少なくなったからです。で、仕事をしている主婦ですが、彼女たちだって心置きなくおしゃべりをしたいので、レストランで、だべっています。私は、どこかに、所属するという形での仕事を持っていないわけですが、自分で本を作るので、よくレストランやカフェを、使います。特にパソコンへの妨害がひどいときは、外でやっていて、ネットカフェも使いました。が、レストランも、多数回使っています。で、自分はひとり編集やデザインの仕事をしていて、静かにしているので、周りの気配が伝わってくるので、そのお茶のみのグループが、どういう集まりなのかが、わかります。 

 もっとも気安くて、お互いが信頼し合っているのが、ミニ同窓会ですね。彼女たちは銀座でも、いいカフェがどこか、または、いいレストランがどこかを見事に知っています。でも、井戸端会議を楽しいものにして行くためには、ルールがあって、ひと月に一回ではなくて、3カ月に一回程度に抑えているそうです。その方がいいのです。生き生きした楽しい話題で満たすためにはある程度の、間隔を開けた方がいいのです。

 一方、若い主婦で、仕事を持っている主婦は、一カ月一回か、二回集まってお昼とお茶を一緒にして、五時間ぐらい談論風発といった風情で、話しあい、情報交換もしているみたいです。仕事を持つ主婦でも、子供が独立した年齢だと、夕食で、一種の会議を、兼ねて井戸端会議をしているグループもあります。鎌倉のお蕎麦屋で、そういうグループを見たことがあります。そこではお酒を飲む人がいないので、主婦グループの独壇場で、非常に内容の濃い話でした。舛添さんへの批判など、聞いていて、おもしろかったですよ。

 ただ、どこの町でも、今一番多いのは公民館のサークルに出席した帰りに男女混合、または、女子だけで、お茶会をしているグループです。これは、一週間に一回であり、したがって、話題には気を使うようですよ。会う回数が多ければ多いほど、その中で、トラブルを避ける工夫が、必要になり、そのためには、当たり障りのない話題を出し、当たり障りのない対応を見せるという形になるでしょう。

 でも、同時にお茶会の前の、本番の趣味のサークルの方で、達成感を味わうという喜びがあるので、会話は二の次でいいのです。でも、すべてに共通をしているのは、お金とエネルギーをかけて、楽しみを享受するという姿勢です。道路っぱたで、不特定多数を相手にして、井戸端会議をするのは、しかも毎日、それをするのは、非常に不自然なのです。特に子供が幼稚園ぐらいの年齢なら幼稚園バスの送迎を兼ねるので、それも許されるのですが、子供が中学生以上で、そんなことをやっている主婦なんて、見たことがありません。

 それでも、まるで、強迫観念に追われているように、それをやりたがっている安野夫人は、自分が、住んでいる人の中に、序列をつけたいからそれをやっているのだということが、明々白々にばれていることを知っているのかしら。それが悟られていても、それをやり続けたから、悪女だというのです。自分が影の女王様として君臨するために、序列をつけることが必要なのです。そのために自分のお気に入りで、自分に従う人間だけが入れる会議として、井戸端会議をトラップの位置で、開催し、お気に入り以外を、排除しようとします。それゆえに、辺たりの神経を苛立たせます。 
 そして、見せかけではなくて、本当の教養が高ければ、平等意識も強いから、その井戸端会議で、他者を排除する仕組みは、見せないのが普通でしょう。彼女は見かけよりもずっと、教養の低い女性です。外見と形だけは整っているが、底辺では、動物的な部分を大きく秘めている女性です。その手の女性に、たぶらかされる人間は、これまた、浅慮の人間だと思われます。

 男性社会でも暗黙のヒエラーキーはあり、現代日本で、トップに立つのは、大企業の、重役です。マスメディアに、取り上げられるほどの有名な社長になるのも、うれしいことでしょうが、一方で、有名税もかかるので、重役程度で、庶民には名前や顔は知られない程度で、しかも、収入が多くて、仕事上の達成感があるのが、最高でしょう。

 でも、その手の人材が他者・・・・・特にご近所様に向かって、威張るかというと、威張りません。最近、クールジャパンというNHKBS1ないの番組で、職人の特集がありましたが、日本ほど、職人が大切にされている国はないそうです。それは、態度としての平等主義が徹底しているからです。

 自足をしている人は他者と自分との上下関係に興味はないからです。ご近所様に向かって、自分を上に置きたいと願うのは、何か、大きな劣等感が秘められている可能性があります。それは、多分前夫人が、亡くなっていることが、原因ではないかと思うのです。というのもお子さん方を見ていると、あのお母さんを恐れているのがわかります。で、普通なら本当のお母さんと暮らすのを、喜ぶでしょうに、なぜ、継母にくっついてきたかといえば、実のお母さんが亡くなっているからだと考えると、ぴったり来ます。

 先ほど、二日目に加筆をした、エピソードがありますね。大原家の奥様が、しれっとして、「あら、安野家のお嬢さんって離婚をしたのよ」といったエピソードです。その離婚のころですが、庭先で、娘さんにひどい意地悪をしている安野夫人の声を、道を歩く私は聞いてしまいました。お嬢さんは、ひたすら恭順の意をていして逆らいません。私は、以前から、彼女が継母であることを知っていましたから、別に驚きもしませんが、お嬢さんが、当時、離婚後の苦境にあったとは知りませんでした。

 で、それを大原夫人のうわさ話で知ってから、『もしかすると、前の奥さんは、すでに亡くなっている。それも、略奪婚の、ストレスで、一種の心理的な拷問死に近い形で、亡くなったのではないかと、推察し始めます。で、お嬢様は、最大の危機の時にも、本当の実家暮らしができなかったのです。母親が生存していれば、絶対にその懐へ飛び込んだでしょう。だけど、すでに亡くなっているから、仕方がなくて、父の家を頼ったのですが、そこには針のむしろが敷かれていたのでした。

 ところで、素朴な人みたいな、安野家のお嬢様のために、後日談を加えれば、再婚をなさって、お子さんも二人できました。ただ、私がコピーを取りに真夜中にコンビニに出かけたら、かの女が、お子さん二人を連れて、山を下りて行ったのに出くわしたので、『相変わらず、あそこの家の中では、いろいろな面で、苦労がありそうだなあ』と、推察しています。

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副題5、『金網だわしのエピソードを書かせないがために、原発の停電は起こされたとみるが』

 上の文章は、すべて、・・・・・・私の頭に水をぶっかけられそうになった話が、・・・・・・この山の主婦軍団だけのアイデアではなかった・・・・・・という事の証明のために、書かれています。それを、もし、正しいと仮定をすると、金網だわしの件も、この山の人間のアイデアではなくて、エージェント本部で、考案されたアイデアだとなってきます。

 私はそういう流れで、文章を書くつもりに、すでになっています。一回引っ込めていますが、金網だわしについて書いた文章は、おびえてひっこめたわけではなくて、過去の文章を、タイトルだけを、ここに添付し、それを、土台にしながら、書くために、推敲に、時間がかかっているだけです。それらには、大原氏屋前田氏が、何を今まで、やってきたかを書いてあります。それを、もう一回書くのが面倒くさいから過去のものより探したいのですが、タイトルに、できるだけ、間接的な言葉をつけることにしているので、探し出すのが、容易ではなくて、時間がかかっています。でも、時間をかけて、より濃密にして、より、詳細にして、再アップをする予定ではあります。彼らは、そういうことをすれば、勝てると思っているみたいですが、すべては両刃の剣なのですよ。

 ところが、彼ら、こういうことのすべてを勘案しているというか、これに関係している諸氏、諸、女史は、反対の方向で、予測をしたみたいです。私が重たいものを書きすぎたと反省して、おびえて、ひっこめたと勘違いしたみたいです。で、大喜びをしました。一週間前ですが、また、前田夫人と安野夫人が大声で、何かをやっていたので、『は、ハーン、それをうれしがっていますね。または、鶴岡八幡宮の大広告をうれしがっていますね。ということは、私が書いていることが正しいと証明されたも同じことですね。それなら勇気凛々です。『きちんと、推敲して、さらに加筆もして、再度公開しましょう』と判断をした次第です。

 それは、私の側の考えです。そして、そういう方針の部分は、普通はブログにはさらしません。で、彼らの方は、いったんは大喜びをした模様ですが、「再アップの予定があります」と書いたので、驚いて、それを止めさせるために、私が絶対にそれにこだわるであろう話題を出してきたのです。

 それが、福島第一原発全体に及ぶ停電の件です。

 私は確かに除染の問題、特に国家予算の無駄遣いに怒っていて、そろそろ原発関連の文章を書かないといけないなあとは思っていました。

 だけど、二つの理由があって、その停電については触れなかったのです。その理由の一つは上に書いてありますが、私が文章で、諜略行為であることを書き表すと、敵たちが、意固地になって、事態が長引くということがあります。それで、触れなかったのですが、もうひとつ理由があって、それは、

 このニュースが、私が今書いていることを、書かせないようにするための兆略であることが明々白々に見えたからでした。そういうときには、その手に乗ってはだめです。ですから、私は停電については触れないで、自宅周辺の話を延々と続けるのです。

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副題6、『突然に、美人の広報職が出てきたが、それ自体が怪しいでしょう。事前に、十分に練られたニュースであり、その効果を特に、上げるために、美人を選びましたね』

 この停電について、最後の発表をされたとおりに、本当に、鼠が原因だったら、もっと早く発表ができたと思います。電源盤が入れられているトラックを、より放射能の少ない安全な場所に移動をさせ、20人ぐらいで、点検すれば、あっという間、三時間程度で、発見ができるでしょう。

 今から、その点に絞って考察をしていきます。まず、鼠が原因でなかったが、鼠が原因としておきたかったという、話へ入っていきます。

 この停電は、私に、井上ひさしの悪・・・・・に、ついて、書かせないがために、起こされたと仮定をすると、ボーイング787と、同じで、遠くからバグが入れ込められて、電流が、過剰に流れて、その力と熱で、ショートが起きて、壁の黒い煙の跡ができて、かつ、電線が切れてしまったと、仮定します。で、本当に鼠が原因なら、三時間で発見ができるものが、鼠ではなかったので、延々と発見ができなかったと、仮定します。復活したのは危害を与えている側が、そろそろ解除したほうがいいと考えたおかげでしょう。または、私が常にそれをやっているように別ルートを確保して、目的を達成すると、妨害が役に立たなくなったと、敵様たちが判断して、悪い作業をするバグを自分の方から解除してくれるのです。それと似たようなことが起きたのではないかと、考えています。

 が、ボーイング787とは、決定的に違う点があります。それは、原発についてはシステムや、機能を分かっている人間が大勢いること。そして、配電盤の、仕組みが分かっている人間も大勢いることです。で、いい加減なことをし続けていると、それを「科学的に見て嘘だ」という人間が大勢出てくる可能性があるのです。

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副題7、『虻蜂取らずということが、やっと、彼らにもわかったかな?』

 副題に書いたように虻蜂取らずということわざがあります。ある一方向では目的を達成できたが、別の方向では大損をしたということです。

 たとえば、ここで、3.11、人工生起説を取り上げてみましょう。まさかとは思っているのですが、もし、それが正しいとして、彼らはある目的を達成しました。が、別の意味で大損をしたのです。それは、国民の目に、・・・・・原発というものが、実際にはどういうものかが、見事に露呈をされてしまったということ・・・・でした。原発は炭酸ガスを発生しないので、エコに役立つ便利で安全なもののはずでした。その様に日本人は教えられ、思い込まされてきていたのです。ところが、除染一つでも、莫大な予算を食い、仙台には、除染バブルが起きていて、ベンツがバカ売れしているそうです。というように莫大な後始末碑がかかるものであり、決して低廉なものではありません。その除染バブルですが、仙台で起きているということから、

 私はこれも、井上ひさしがまだ生きている証拠の一つだと思っているのです。彼は、仙台にだけは、ひどく愛着があるらしくて、仙台が得をすることには積極的であり、かつ、村井宮城県知事は、松本龍大臣を辞めさせる諜略行為に加味させたように、使うも使うが、一方で、手厚い保護もしていて、園遊会で、天皇と会話を交わせるように按配したり、諸処いろいろの便宜も図ってやっているのです。

 一方で、意外としっかりとしていて、きちんと諸策を講じているように見える佐藤福島県知事には、光があたりません。マスコミ取材も少ないのです。これは、井上ひさしの地元ではないからです。

 菅直人、前々首相の評判が悪いようですが、それこそ、ためにする報道です。あれ以上の情報を開示したら、菅さん自身が暗殺をされるでしょう。よくやったほうです。しかも、あのころほど、国民が活発に原発について考えた時期はありません。

 今は再度、すべては闇の中に入れ込められ、誰も、本質について語ろうとはしていません。でも、停電が起きてしまいました。私は二年前に、最も心配なのは、4号機の燃料プールだと言っています。あれが高温にでもなってメルトダウンでも起きたら、それこそ、隠しようがないほど、原発の悲惨さが、そして、原発が内包しているあくと悪魔性が、国民の目の前に、露呈していしまいます。ついでに、全世界の、知識人にも露呈をしていしまいます。

 そうなると、核燃料を売り込むのがさらに不可能になってきます。最大にして最高の利益を生んでいた、核燃料、その売り上げがあるからこそ、最近大戦を起こさないで、済んでいた軍産共同体が、最も困る事態が出現するのです。それで、結構速く、この問題が解決したのだと、私は推察しています。

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副題8、『お鼠さまは、現代の人柱だった』

 さて、これから、本章で、最大の謎解きに挑みます。あの焼け焦げたネズミは、そういう作業であそこに鎮座ましましていたかですが、私の推理では、配電盤が一回直された後で、その一部を使って、あの焼け焦げ死体を作ったのだと、考えています。

 福島第一原発の電気の配電が、たった一台のトラックの中の、配電盤で、コントロールをされていたそうです。しかし、一号機、二号機、三号機、四号機の、各、照明用、また、それぞれの冷却用プールの水の冷却用などの、電源は、わかれているはずで、配電盤は、何層にも組み立てあげられていたでしょう。その全部、または、一部を回復した上で、もう一回ショートして壊してしまう。そのために、ネズミを用いるのです。

 そのネズミですが、あれは、ラットと呼ばれる大型のサイズだから、実験動物として容易に手に入るものでしょう。一部の人は、ニュースを言うなりに信じて、ああ、東京でいえばドブネズミという大きさでしょうねと思うでしょうが、人間が生活していないあの場所で、どぶ鼠が、繁栄する場所と餌があるはずもないです。

 そして、ラットには麻酔注射を打っておきます。そのうえで、頭としっぽまで、まっすぐ伸びるように、串刺しにして、所定の、電源コード、または、電源コードをつなぐネジ類の、二か所を選んで、ショートをさせるのです。さすればあの証拠写真は得られるでしょう。そのうえで、記者会見をします。

 記者会見の前に、その個所を直しておいてもいいし、直さないでおいてもいいでしょう。福島第一原発の敷地は、非常に広いはずです。一部のみ停電をした状態でも、その記者会見場に詰めている記者たちが気づくはずもないでしょうから。

 一回はご変換を直しましたが、あすもう一度、点検をさせていただきます。

 なお、このブログの、2010年から数え始めた延べ訪問回数は、1557913です。

コメント

八幡宮が大広告をお打ちになっても=1、・・・・・初めて語る、無許可で壊された我が家の山の事△

2013-03-19 20:31:01 | 政治

 誤変換直しがおわりました。ところで、本日の文章ですが、副題5以降は、初出の事実です。八幡宮さまをはじめ、大勢の人が、この秘密を、まったく、知らないで、私をいじめたり、弾圧をする様に、悪人達から、教唆されてしまっていることの、すべての源泉です。

 そして、それは、彼ら悪人達に取っては、最大のレベルで、秘密にして置き続けたい事実であり、反対に、私にとっては、諸悪の源泉であって、絶対に公開したい事実です。でも、それが、なかなか、できなかったのですが、金網だわしに、泥棒がひそかに針を潜ませていたという現象を発見して、「ああ、そうですか。それなら、ここまで書いても、天の神様はお許しになるでしょう」と、感じたから、ここまで書きぬけたのでした。ああ、合掌(・・・・・というか、大笑です・・・・・)

副題1、『たとえ、鶴岡八幡宮さまが、新聞に全面広告をお打ちになっても・・・・・私の思考様式は変わらない』

副題2、『石井さん宅は、引っ越し後も、まだ、販売をしていない。そして、そこには、男性が一人で住んでいるのだが』

副題3、『その男性は、昼間でも、黒い日傘で、身を隠している。不思議だ』

副題4、『安野家の井戸端会議とは何だったのか? そしてどこで行われていたのか?』

副題5、『中谷共二氏は、無断で、我が家の山を削った。なぜか? 安野夫人たちが怖いからでしょう』

副題6、『業者は、私が紹介した業者なのに』

副題7、『ここで、青山敦子弁護士について、簡単に説明をしておく』

副題8、『業者は、盛り土の中に、その崖の土を入れてありますと、私には告げたが』

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副題1、『たとえ、鶴岡八幡宮さまが、新聞に全面広告をお打ちになっても・・・・・私の思考様式は変わらない』

  最初の写真の説明をさせてください。実は、真ん中に、盛り上がった細い道があります。この盛り上がりは、実は我が家の土が捨てられている場所なのです。どうして、土がここへ?という謎をこれから、解いていきます。その陰にどんなに忌わしい事がたくさん隠されているか、本日は、次から次へと新しい事実が出てくると思います。ご期待くださいませ。

 そこまで新しい事実をさらすのは、例のトイレ用の金網だわしが、台所へ、泥棒によって移動をさせられていて、しかも、縫い針がその中にひそかに隠されていたという悪さに出合ったので、はっきりと、悪事の実際を書いても、大丈夫だと判断をし始めたからです。神様はお許しくださるでしょう。はっきりと、そう感じています。

 ところで、その盛り土の説明に入る前に、他の説明もさせてください。これは、連続して、お読みになっている方は、よく御存じの場所、鎌倉春秋窯の西側にある私道です。この山は元来は、この程度の、幅一メートルのコンクリート打ちの道が走っていて、両側に花壇が設置されている場所でした。だから、車など、入っては、来るはずもない道なのですよ。しかも、ふもとからは、130段を超える石段を登らないといけません。そんな場所で、警官二人が、私に対して、脅かすために、交通事故の調書を取ったのです。

 八幡宮さまはそういう事をご存じであろうか?

 その鎌倉春秋窯の先生、石川和子さんは、自分で、「自分は昔、かまくら春秋社・社長・伊藤玄二郎の愛人だったから、ひいきしてもらっていて、鎌倉市の公民館を自由に使えるのだ」と言っていますが、そういう風に、コネで、のし上がった女性なので、無教養で、わがままなひとで、私は種々様々なことで、30年近く、苦しめられてきました。本日は我が家の山が、勝手に崩された話に入ります。これこそ、誰が、どういっても犯罪の一つでしょう。

 だから、その件の原因者になった女性の一人、前田清子さんが、これまた、傲慢で、ひどいことを繰り返すので、鶴岡八幡宮の、大公孫樹が倒れたと、私は、以前から書いています。前田清子さんは、国学院大学の講師でしたが、それは、きっと、鶴岡八幡宮さまの推薦でなったのでしょう。それで、虎の威を借る狐の典型で、傲慢になって、ひどいことを繰り返している女性です。

 でもね、石川和子、前田清子、そして、安野夫妻がいたからこそ、政治分析も進むのです。この世に無駄なものは一つもないと思います。神様の手配について、よく述べますが、彼女たちが、わがままいっぱいだったおかげで、この世のすべて、

*1)たとえば、3.11が、もしかしたら、人工的に生起させられたとか、・・・・・

*2)、もしかしたら、アルジェリアの日揮襲撃事件は、日本人エージェントが追い詰められていて、自民党の大勝と、安部総理大臣の、人気がより高まることを恐れて、その外遊をぜったいに、報道させまいとして、仮に起こされたが、アルジェリア政府(特に軍部)が、委細の裏側を飲み込めず、空爆を行ったので、犠牲者が大勢出たとか・・・・・

*3)、もしかしたら、ボーイング787の電池がわざと焼き切れるようなバグを入れ込めて、日本産業界に恥を与えようとしたとか、・・・・・

*4)、もしかしたら、同じ仕組みのバグで、福島第一の核燃料プールの冷却水の冷却用、電源が、故障するようなバグも入れ込められたとか、・・・・・・

              その他、種々もろもろの裏側が分かってくるのです。

 で、その写真について、いろいろ、述べる前に、読者の中には、警察が、どうして、私に対して、交通事故の調書を取ったのかのいきさつを述べないとなりませんので、長年、ここをお読みいただいている方には、うるさい繰り返しになりますが、語らせてくださいませ。

 ここは我が家の猫が、左側の家、(鎌倉春秋窯)から、逃げ出してきて、「お母さん、一緒に帰ろうよ」といった場所です。それは、出窓のちょっと先で、そこの主人・柳沢昇が大声で、猫を探しに来た私に、「住居侵入で訴えるぞ」と言った場所でもあり、その乱暴さに、オウム返し法

 で、対抗している私に対して、私の猫が、びっくりして、『これは、お母さんの一大事だから、お母さんを助けないとだめだ』と、判断して、今まで、遊びに入っていた春秋窯から逃げ出して、「一緒に帰ろうよ」と言った場所です。

 ここで、ちょっとオウム返し法について、説明をさせてください。それは、心理学の一手法です。大変効果的な手法で、異常な心理状態に陥っている相手を鎮静化させていくための手法です。激しくも大きな声で、どなっている柳沢昇(春秋窯を主宰している、石川和子の現在の旦那)が、発するセリフと、同じセリフを、同じような大声で、返す方法です。

 ところで、私の猫が、外へ出てきて、私に向かって、一緒に帰ろうよと言った限り、私は猫を抱いて、自宅へ帰ってもいいのですが、柳沢昇の異常さがそれこそ、異常で、背なかでも見せたら、殴られるのではないかと推察されたので、表側、つまり、顔と顔を合わせる形から、背中を見せる形には、体勢を変えられないでいました。

 するとね。上の写真の、右側にあるこんもりした垣根の内側にあるお宅から、石井夫人という方が出てきて、私の猫を抱きあげ、「川崎さん、ほら、猫ちゃんがおびえているから、抱いて帰ったら」と言ってくれたので、この人の目前では、さすがの柳沢昇も、私を殴ることもないだろうと思って、石井夫人の勧めに従って、猫を抱いて自宅へ帰ったのでした。

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副題2、『石井さん宅は、引っ越し後も、まだ、販売をしていない。そして、そこには、男性が一人で住んでいるのだが』

 ところで、その時に、手を出してくれた石井夫人は、実は、柳沢昇を助けたのです。私も、殴られそうだったのですが、それはむろん、石井夫人の力で救われたといえます。ただ、私がオウム返し法で、彼が、発する大声の恫喝活用のセリフを繰り返すのも、実は柳沢昇に、とっては恥であります。その行動をやめることができたのだから、彼にとっても助けなのに、彼は感謝しなかったのです。しかも、妻の、石川和子という人間は、本当に出来が悪いのでしょう。夫の心を納めさせてあげることもできず、さらにばかげた方向へ歩みだすのでした。それが、警官を呼んで、その警官に、「あそこの奥さんをご主人に叱ってもらうようにしてほしい」と、私兵並みに利用をしたことへつながるのです。その際に、「あそこは、別居結婚だから、古いほうの玄関を訪ねてほしい」とも言った模様です。

 神様がいらっしゃるというのは、ここでも当たっています。彼らは、その日が日曜日だったので、主人は我が家にいると思っていた模様です。ところが主人は日曜日には我が家にはいません。それに、古い玄関は使っていないので、内側から針金や、チェーンで固定してあります。だから、警官がどんなに乱暴にノブをガチャガチャ引きちぎってもあくはずもないのです。

 私はね。安野夫人がどんなに気取っても、犬畜生という言葉をいつも思い浮かべさせられてしまうのですが、朱に交われば赤くなるは、本当に確かで、彼女と仲良くなる人は、すべて、犬畜生に近くなりますね。そして、そういう犬畜生に、教唆されて動いている警官たちも、この際は、犬畜生になっていたのです。私は相当な余裕をもって警官二人を眺めていました。大変乱暴なものの言い方で、しかも乱暴なことをするのをじっと眺めていました。すると、主人が出てこないので、それで、少しは静かになった模様なので、アジサイ畑欺もう事件の委細を語り始めると、中年の警官はすぐ事情を理解して、自分たちがとんでもないことに巻き込まれて大失敗をしたことを理解しました。

 ところが、コンビを組んでいたもう一人の方、白豚みたいな若い警官は、それを聞いても意味が何も分からず、持っている交通事故の調書にそれらの、登場人物名を書き込み始めたのです。私は欣喜雀躍をしました。こんなに立派な法的な、証拠はありません。安野夫人、石川和子、そして、前田清子さんの、すさまじい悪が、法的証拠として手に入るわけですから、・・・・・・

 十分に書き込みをさせた上で、「こんな調書を取られるのは心外だから、弁護士に見せないといけないからコピーを取らせてね」と言って、書き込み板を引っ張ると、突然に、何か、失敗をしたのだと、若い白豚さんも理解をして、自分も引っ張るので、紙は切れたのでした。(笑)

  でも、カタカナで、ネコとか、フジモト夫人とか、書き込みがありますので、十分に法的な証拠ともなります。その写真もあるのですが、一回公開しているので、今日は、それをここに公開しないでおいて、先へ進みましょう。

 だが、もっとすごい証拠があるのです。それが、上の写真に出ている盛り上がった道なのですが、・・・・・それに入る前に、これが、個人的な争いではなくて、例の国際的軍産共同体がからんでいる諜略行為だということを証明する、

 石井夫人の引っ越しの話に入らせてくださいませ。

 石井夫人は、この山では、目立つ地位にいるわけではありません。お仕事があるので、毎日、安野夫人主催の、井戸端会議に出ているわけでもないのです。ただ、私のように、絶対にそれには参加しないと、決めているわけでもなかったでしょう。

 ところで、この山では、安野夫人のグループと、それに追随して、問題を起こさないで置こうというグループと、内心では、絶対に引っ越していこうと考えながら、合わせているグループと、そこには絶対に加わらないグループの4つがありました。が、ともかく、安野夫人が井戸端会議を主宰している時期には、本当に引っ越しが多くて、私が知っている限り、浅野家など、すでに、三代目の居住者が、住んでいるという始末です。最近、安野夫人が、おとなしくなったので、やっと、普通に生活できるようになったので、少し、引っ越し騒ぎがおさまりました。

 ところが、私が見るに、石井夫人宅ご一家の引っ越しだけは、ちょっと意味が違うように見えました。例の国際的軍産共同体が、私の味方になりそうな人を引っ越しをさせて行った過去が横須賀市の北久里浜で、過去にもあって、それとそっくりだったからです。

 それは、ソラヒルズ(北久里浜)は、もと横須賀市の水道山に建っているのだが?(政治もの)

2012-03-16 01:24:59 | Weblog
 
 の中で、詳細を書いていますが、瀬島隆三が、からんでいる事件です。彼の友人に、益山某という、元海軍参謀がいて、その人物が、地籍変更届というのを利用して、横須賀市の水道山をただどりをした事件があって、その目撃者たる私を悲しめ孤立させることを目的で、その地域内で、もっとも、道徳観が高くて、しっかりしていて、物事を正しく判断できる佐藤夫人一家が、引っ越しをさせられていったのですが、この鎌倉での、石井夫人の引っ越しの経緯と二つが、そっくりなのです。
 北久里浜で引っ越して行った佐藤夫人も、鎌倉で、引っ越しを迫られたと思われる石井夫人も、大学は出ていないとは思いますが、しっかりしていて、正しい判断ができる人です。私はよく大学名について書きますが、決して、大学卒が上だなどとは考えていません。人間その人次第だと思っているのですよ。
 たびたび、持ち出して申し訳ないが、前田清子夫人なんて、大学院まで出ているのに、全く、人間としての判断能力が足りない人です。
 これから語る大事件(笑)、の主たる原因者になっていて、しかも、そのあとでも、30年にわたって、私には、意図的な攻撃をしたり、迷惑をかけ続けています。どこに人間としての芯があるのだろうと、本当に不思議に思います。
 
 石井夫人の引っ越しですが、鎌倉の平地に、車庫付きの家で、しかもより広い家を、紹介されれば、そちらの方が条件がいいとなって引っ越しをさせられたのだと推察しています。だが、賢い人たちだから、この山の家が、駅まで歩いていかれる抜群の立地条件にあることは、知っていて、売らないでいるのでしょう。現在の家の方は、借り家だろうと感じています。

 さて、そこに独身の男性が引っ越してきました。

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副題3、『その男性は、昼間でも、黒い日傘で、身を隠している。不思議だ』

 30年前の北久里浜での引っ越しでも、そのあとでは、独身の男性が引っ越してきて、その人物は、いわゆる、瀬島機関とか、警察とか、革マルの人間だったのかもしれません。だが、当時は、IT的な発達が、ゼロだったので、その男性に対しては、私は、何も感じていませんでした。

 が、今度の鎌倉雪の下の方ですが、そこへ引っ越してきた男性は、いろいろな意味で不思議なところのある男性です。

 私は我が家のコピー機が何度も壊されたので、仕方がなくて、真夜中にコンビニまで出かけてコピーをとることがあります。

 その際に、重要なことに出くわすケースが多いのですが、その石井さん宅に引っ越してきた男性が、真夜中に引っ越し荷物を一人で運んでいるのに、出くわしてしまったのです。彼は、石段を、130段も上がるのに疲れたらしくて、ジュースを飲んでいました。それは、街灯で、姿が浮かび上がるわけですが、ちょっと、どっきりとはしましたよ。

 ただ、周りに荷物が散乱しているので、「ああ、石井さん宅に、引っ越してきた人間なのだ」と思って、その顔をよく見ると、素晴らしい美形の、20代か、30代の男性でした。背はあまり高くないです。

 ところで、我が家のリフォームが始まる前に、一種のガレージセールをしたのです。ブックオフで、本を売りましたが、その前に、いささかの量の本を、ワインの空き箱に入れて、道端に「ご自由にお取りください」と書いて、置いておいたのです。すると、紙が入っていて、「建築を専攻している学生です。いただいておきます」と、書いてありました。で、現在のところ、この山で学生の人はいない筈で、もし学生としたら、その石井家の後に引っ越してきた男性しかいないのです。

 ただし、相場は、貸し賃が、十二万円以上だろうに、一人の学生が、一軒家を借りる費用を出せるとは思えません。だから、その男性が学生としても、不思議なところはいっぱいあります。

 しかも、その独身のイケメンの男性は、私とすれ違う時は昼間でも、日傘(黒の布地)を指しているのです。この前など、真冬で、昼間なのに、同じようにそれをさして、山を降りて行ったので、不思議極まりない男性です。

 30年前の北久里浜時代とは違って、今は、私はパソコンを常用しています。そして、日々、被害を、そちらでも被っています。本日も、誤変換だらけです。一番ひどいのは、かなあみだわしです。そういうひらがなを入れると、加奈阿弥陀鷲と、ご変換をされます。

 これは、15年前に持っていたNECのパソコンに入っていた一太郎だったらあり得ない現象です。だって、すでに、かなあみだわしという文字は、30回は入力していますから、覚えてくれるでしょう。マイクロソフトのワードは、こと、日本語に関しては、一太郎ほどは、進んでいないとは思いますが、しかし、この手の誤変換は、意図的に外部からなされると思っています。

 だって、その時期に特別に大切な、言葉が、特にご変換が多いからです。酒井忠康、成岡庸司、そして、鶴岡八幡宮なども、誤変換が起きやすい言葉です。または、変換が難しい字の一つでした。伊藤玄二郎も同じです。

 彼らは、私の文章内では悪人として登場する人物です。それらについて、書かせたくないという彼らの意思を感じます。

 この誤変換をわざと起こさせる作用ですが、誰かがやっていても、それが、どうして、私のパソコンに、影響を及ぼすことができるか、それが、不思議ですが、そこに、なにか、中継基地があったら可能なのではないかと考えます。すると、その独身の家に、一種の中継用コンバーターがあったらOKで、すべては、納得をされてきます。

 どこか、遠くで、私の文章の内容が分かっていて、「それを書かれると困るのだなあ」と思っている男性が、誤変換が多発するような、ソフトを持っていて、それを駆使するとします。

 日経新聞に、50メートルの範囲内なら、十分にIT的に、支配ができるという記事も載っていたことがあるのです。となると、元の石井さん宅に、その手の機器が置いてあると仮定をすると、お互いの距離は、50メートル以内ですから、軽くできます。

 本人は何も委細を知らなくても、「あなたは、本当は、高い家賃のところを負けてもらって、三万円で住んでいるのですから、これは置かせてくださいね」と頼まれれば、「はい」と、返事はするでしょう。

 IT的支配を受けている話のほかに盗聴のこともあります。私が、自宅が盗聴をされていると書くと、必ず、テレビ朝日が、盗聴に関して特集を夕方のニュースショーで入れます。または、あの局が毎日放映している、ミステリーの中で、盗聴がテーマとして登場します。そして、「電話機の中に入っていました」とか、「コンセントの中に入っていました」とか、「電源プラグの中に入っていました」という映像が出ます。ところが、私は、あれはためにする映像だと思っています。

 どういうことかというと、現在では、盗聴バスターといって、自宅が盗聴をされているかどうかを調べてくれる会社があるそうです。もし、そういう会社に私が依頼をしたとします。そうすると「出てきませんでしたよ。あなたは思いすごしです。精神が病んでいます」ということになって、彼らの狙い通りに、私のほうが、精神病院送りにされて、薬漬けで、廃人へさせられていくでしょう。だから、私はそういうところへは依頼をしません。

 そして、依頼をしても、加害者たちは、高度な技術を持っていますから、その時だけは、盗聴の仕組みを解除して、電磁波も飛ばないようにさせることができると思います。

 ところで、ここで、スピンオフ中のスピンオフに入っていきますが、同じような、ことを勘案して、セキュリティシステムの会社へも依頼をしないのです。セコムとか、アルソックとか、言うラベルを門前に貼ってあるお宅はいっぱいありますね。だけどあれも頼みません。泥棒の話をすると、皆さん異口同音に警察に来なさいとか、セキュリティ会社に頼めばといいますが、何をやっても無駄でしょう。

 だけど、パソコンの環境を整えるためには、莫大なお金を払っています。携帯は使いませんし普通の人が便利さをすでに享受している種類のものは使わないのに、パソコンのプロバイダーなど、数社と契約しているし、その時にもらえる、いわゆる携帯の番号だけは、5つぐらい持っているでしょう。

 理由はなぜかというと、妨害を受ける前から始めたパソコンの利用を、もし、止めてしまうと、弾圧がさらに、昂進すると考えているからです。1999年にニューヨークへ行ったときに便利だから始めた、パソコンを使うメールが、その後、妨害を数々受け始めて、本当に厄介で、苦労も多いのですが、もし、中止してしまうと、言論弾圧の仕組みが、際限なく発展をするでしょう。そういう風に思っているので、パソコンの使用に関しては、莫大なお金を、いまだかけ続けています。

 でも、それでも、やられる。で、毎日我慢、我慢の連続です。

 さて、スピンオフから元へ戻ります。盗聴の仕組みも、まだ、私の知らない高度な技術があって、それは、公開をされていないのだろうと思い、そういうこともいずれにしろ基地が、我が家近辺にあって、そこから、特殊な電磁波で、支配がなされていれば、簡単なのだろうな、敵陣にとっては・・・・・と思っているだけです。

 さて、随分と横道にそれてしまいましたが、盛り土のことへ戻らないといけませんね。

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副題4、『安野家の井戸端会議とは何だったのか? そしてどこで行われていたのか?』

 この山には、いろいろな人間が住んでいますが、繰り返し言う様に、トラブルの一番の源泉は、安野夫人という女性でしょう。一見するとサラリーマンの妻であり、3人の子供のいる母親で、満点主婦のように見えますが、とんでもない偽善者で、お子さんは、略奪婚で奪った前の奥さんの子供であり、その子供たちにも、よその子にも、一切の愛情がない人です。恰好だけは、整えるタイプですが・・・・・彼女と石川和子さんは、小市民的な道徳観がないという点で、似通っている存在であり、とても仲良し風に装っていました。

 この山は、一種の谷間であり、(通称、やとと言って、三浦半島には多い地形です)、家にいる主婦そのものが、昔は18人しかいなかったのです。今では、三人の主婦が亡くなったりして、引っ越した人も合わせると主婦そのものが、12人しかいません。しかも、仕事がなくて、活発に動いている主婦が、30年前でも、7人しかいなかったのです。後は、静かな生活を好む人ばかりでした。

 ところが、安野夫人が自宅の前の道路で、毎日、井戸端会議を催すのです。彼女の自宅は、一番した、つまり、図形的に、この場所を鶴首の花瓶に例えると、その入り口部分に当たるので、そこで、トラップを仕掛けられると、だれもが、とても困るのですが、それを、傍を通りながらはっきりと発音する主婦がいてもやめません。その「いやな人たちだこと」と、発音したのは私ではありませんよ。ただ、わかっていても、中学校の世界で、女番長を怖がって、いじめが助長されるように、みんな、見て見ぬふりをしています。

 ところで、下の図では

 上が東で、鶴岡八幡宮の、地所(ただし、木の生えている山であり、その30メートル下・東側の山裾の平地が、自家用車用の、駐車場になっている場所)です。その下、右側、つまり、より南側に我が家があり、左側、北東の場所に、我が家から、10メートル以上下がった位置に、安野家があります。

 その地図で、紫色のまるで、囲った場所が、安野夫人が毎日、井戸端会議を開催していた場所です。それが、とんでもない、トラブルを連続して引き起こしているのに、私が、このように実名で、諸事をパソコンで書き表す前までは、強引に続けていたのでした。最近ではさすがにおさまっていますが、その場所から、聞こえてくることの内容のおぞましさは、ぞっとするようなものでした。

 いろいろ思い出してしまいますが、一つだけ例をあげれば、前田夫人が、「N子がさあ、湘南高校の男の子と、付き合っているのよ。結構、イケメンなの。だから、決めちゃえばって言っているのに、なかなか、決めないのよ」というセリフです。

 彼女はご長男は可愛い模様ですが、ここで、N子と大声で語られたご長女さまの方は、どっちでもいいのでしょうね。フロイトの言うエディプスコンプレックスの典型が表れているお母さんです。ただ、お子さんの結婚とか恋愛とか言うのは、神様の采配なさる領域だから、母親が井戸端会議で、こんなことを言ってはいけません。前田夫人は、大学院を出ていると聞いているし、国学院大学で講師をしていて、若い人たちの指導をしているのに、こういう態度をとる。それが、信じられません。

 が、この発言を生起させた潜在意識を探れば、彼女は、自分の娘が湘南高校に通っているということを自慢したいのでしょう。自分自身の自慢をする方が、子供の幸せを願う発想より、上に置かれているのです。ところで、そのお嬢さんは、いい結婚をなさっただろうか? 孫を連れて歩いているご長男は、よく見かけるが、ご長女さまのお孫さんは見たことがありませんが。もしかしたら、40過ぎても未婚かな? 

 そういう2012年時の、将来を、前田夫人は、20年以上前の1990年ごろ、わかっていただろうか? そういうところが傲慢だと言っているのです。そして、その声はけたたましくて、とてもうるさいです。私だって、自宅にいるだけでも、聞きたくもないのに、聞こえて来てしまいます。

 だから、我が家より、その井戸端会議に、より近い場所に住んでいる藤本夫人には、非常にうるさい内容として、ビンビンと、聞こえてきたことが、容易に、想像できます。で、藤本夫人が頭にきて、道路の真ん中に、電動のこぎりで、切れ目を入れて、「ここまで、我が家の私道部分ですから、ここに自分宅の、フェンスを作ります」と言い出したのです。

 それは、私が引っ越してくる前のことでした。で、私が推察するに、ことの解決は、安野夫人と前田清子夫人を静かにさせればいいのです。石川和子さんは、声は低い方でした。彼女の会話の内容は聞こえたことはありません。故・井上夫人も、石井夫人も内容まで、聞こえたことはないのです。ただ一人、前田夫人は何を言っているのか、毎日わかりました。それほど傍若無人でうるさい人です。

 ここでエピソードをひとつ挿入させてくださいませ。彼女がお成り中学のPTA総会で、一人立って、何か演説をしたことがあります。周囲の人は唖然としました。というのも中学時代って、子供は、心理的に、微妙な時期のです。で、子供のためには、母親が目立つのなどは最悪です。どうしてかというと、そういう行動は、子供が地域社会で、注目をされることへつながるので、余計なプレッシャーを与えるからです。たとえば、前田夫人みたいに、鎌倉という土地柄で、あれほどに、目立てば、坊ちゃんにしろお嬢様にしろ、「東大へ、お入りになるつもりなのでしょうね」と、みんな思うから。・・・・・もし、入れなかったら、「あら、いやだ。お母さんは、あんなに威張っていたのに、変ねー」ということになるでしょう。

 だから、子供にとっては、大迷惑なのです。

 ところで、ここまで書くと、私のほうが意地悪みたいに見えるかしら。実は、こういうことを書く陰にすさまじい形で、彼女夫妻から迷惑をかけられ続け、いじめられているという事情があります。ただし、それは、すでに過去に、書いています。で、今繰り返すのが嫌なのです。汚いことを書くのはしんどいです。で、後から、見つけてきて、ここに、その知らせを入れておきましょう。今は前田夫妻が何をやったかは、書きません。盛り土に関係のある部分だけを書きました。すなわち、彼女の声がどれほど、大きくてけたたましいかという話です。それだけは書きました。

 まあ、最近も、金網だわしに針がひそめられていることを、見つけたが、まだ、このブログで書いていない段階で、彼女と安野夫人がまた、道路を使ってけたたましい会話をしていたので、・・・・・は、はーんと、思った次第です。彼女たちのけたたましさ、も、金網だわしに、針を入れた泥棒が、この手の連中のなかに含まれている、と、推察するゆえんです。または、この手の連中の救いのためにやったのでしょう。もしかすると、前田夫人と、安野夫人は、それを知っていて、大声で笑い合っていたのかもしれません。それは、安野家から、浅野家の令嬢の携帯を使って、水をぶっかけられそうになったことがあるので、そのように推察してしまうのです。

 「ほら、ほら、見ていなさい。今に大騒ぎが起きて、夫婦喧嘩が始まるわよ」とでも、話し合っていたりして。・・・・・つまり、針が入れ込められていても、「まさか、他人がやったとは、彼女は気が付かないでしょう」と、彼ら、やった人間は考えているわけです。きっと、私が夫が、こういうことでもしたと、邪推して、夫婦げんかをすると、考えるのでしょう。まさか、私は、そんなおバカさんでは、ないですよ。

 でも、こういう悪さをする人間が賢いとは思えないので、その手の頭脳では、こういう発想になると、推察してます。ところで、最近では、安野+前田夫人も、一時間以上、ずっと道路ばたで話すのではなくて、一部は、家の中にあがって、井戸端会議となる模様で、声が、途中から、聞こえなくなりました。それだけは、ありがたいことです。

 ただ、二人がいかにもうれし気で、はしゃいでいた事が考察をぐっと進めました。安野夫妻というのも前田夫妻というのも、最大の情報と、考察用の種を、私にくれる人たちです。こちらが、普通の生活をしていても、その声が、部屋まで飛び込んでくるので、仔細がすぐわかります。

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副題5、『中谷共二氏は、無断で、我が家の山を削った。なぜと、問えば、安野夫人たちが怖いからでしょう』

 ところで、この山の大問題も、会長さんが正しい決断をできると、何も起こらないで済んだでしょう。ところが、当時の会長の中谷共二さんというのは、本当に勇気のない男性で、女性が怖くてたまらない人でした。奥様はいいのです。東京の双葉の出身で、上品だから怖くない。だけど、安野夫人みたいな野蛮な人間は怖くてたまらないのでした。

 安野夫人は見かけだけは馬鹿に上品ぶっていますよ。だけど、彼女の本質が見抜けない人間なんて、ちょっと、というか、相当におバカさんでしかないでしょう。中谷氏は、わかっていて怖がって居て、事態を正しい方向では解決のできない人でした。

 ところで、一方の私がどういう人かというと、横須賀でも言われたのですが、生活臭がないのだそうです。白い兎か、白い羊みたいに見えるのだそうです。まあ、一生、お金を稼がないでも生きてこられたほど、資産的には親からいろいろもらっていて、それだけでも過保護だったわけですから、そういう意味では弱いですしね。それで、なめられやすいのです。あの人に頼めば何でも言うことを聞いてもらえると、思われやすい人間です。

 そのうえ、横浜と、横須賀で、主婦として、十分にご近所づきあいを経験してきた挙句、『この鎌倉では、アーチストとしての仕事一途に行きましょう。ご近所づきあいは、子供がすでに、中学生になっているので、必要もないでしょうし』と思っているので、安野夫人主催の、井戸端会議には加わらないし、そのほかの形でもアッピールをしないし、古家を買ってきて住んでいて、その古家は、この山では、一番小さいし、夫は単身赴任でいない模様だしと、なって、非常に弱くみなされていたので、私が引っ越してくる前の、この山のトラブルが、一気に、私の土地を利用して、解決できると、中谷さんは思ったみたいなのです。

 中谷さんが、一番やってはいけないことをやったのは、我が家の山部分を無許可で崩したことです。下の写真ですが、黒い手すりがあります。その下がコンクリートで囲まれていますが、昔は、全部土でした。そして、真向いのブロックの塀は、鶴岡八幡宮のものなのですが、その右手に、ブロックで土留めがしてあります。その土留め部分の上に、五メートル以上の土があって、大きな山があったのです。高さ十メートルぐらいの山が、あったのです。それを、中谷さんは無断で、崩したのですよ。

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副題6、『業者は、私が紹介した業者なのに』

 私は一見すると、子羊みたいにおとなしいです。しかし、怒るとライオンになります。またはチーターというか、メスひょうというか。

 30年近く前の当日、私は音で、異常なことが起きていることに気がついて、外へ出てみて、本当にびっくりしました。で、無許可で山を崩している業者に向かって、「あなた、私はこんなことをするのを、一切許可していませんよ。今から東京の弁護士へ相談に行きますから、工事は止めてください」と言いました。

 ここで、余談に入りますが、この業者そのものも、私が、中谷さんに紹介してあげた、とび職兼、何でもやさんでした。私は見かけはおとなしいが、実際には実力の人であって、北久里浜の家も、ほとんど、自分で、自分の父と一緒に手配をしたようなものだし、この鎌倉の家の増築部分も、当時は、単身赴任中だった、夫抜きで、ほとんど、自分一人で手配をしたようなものです。

 で、この業者は、電話帳で、呼び出して、我が家の大木を切ってもらった業者でした。直径一メートル近い幹の大木が南側に2本あったので、それを、切ってもらったのです。まあ、長期間にわたって、それがシイタケのホダ木にはなりましたが、ともかく、高枝切りができる業者として、斉企業というその業者を見つけ出したのです。最近では、高枝切り業者というのは、結構見つけやすいのですが、三十年前には、ほどんどいなくて、相当に努力をしたものです。

 で、18坪という、小さい家に引っ越してきたけれど、前に住んでいた北久里浜の家も売っては、いないし後刻15坪分の増築もするので、本当は、意外と金持なのですが(笑)、この山の人は、・・・・・・特に安野夫人一派は、・・・・・・単純だから、私のことを金銭的にも貧しいと誤解をした模様ですよ。ただし、今では、35坪に増えていますし、今度、リフォームで、16畳の、画廊かと、見まごうばかりの、部屋を、作りますので、楽しみですが、そういう内情は、私が井戸端会議には出ないので、誰も他の住民は、知らないわけです。それで、ばかにされたという向きもあるでしょう。

 実家も毎年、二回植木屋を入れているし、業者を見つけ出すのは得意中の得意なのです。

 で、とび職でもあり、高枝切りもできるのし、何でもやであるので、中谷さんは、その藤本夫人の、私の塀を作らせないための工事を、頼んだのでしょう。

 だけど、中谷さんは、アジサイを切らせてくださいね。そうしないとみんなが道路を使えなくなりますとは、言いましたが、山を崩すとは、事前には一切言わなかったのですよ。ひどい裏切り万です。

 後日、大原光孝さんという画家が、中谷さんのご長男は、東大航空宇宙研究所の所長ですよ」と言いましたが、そういう偉い人なら、なおのこと、このことは問題にしないといけないのです。おバカさんな、大原さんは、そういうことを言えば、この悪さが、私の引きで消えると思っているみたいですが、とんでもないです。それほど、立派な息子さんがいるのならなおのこと、こんなひどいことをやってはいけません。

 中谷さんというのは、非常にずるいところがあります。それは、気弱で、とても怖がって居るからでしょう。男性ですが、会長の資格などない人間なのでした。

 ところで、目に見えるのは、業者が、悪さをしているわけですから、そりゃあ、びっくりしました与。だって、中谷さんより、私のほうが、木を切ってもらうときにはお茶も出しているし、何日もかかったし、話もしていますからね。その業者が、私を裏切って、許可をしていない、我が家の山を崩すとは、夢にも思いませんでしたし。

 下の図で、ご覧をいただくと、鶴岡八幡宮というのは、我が家や、この山の道全体より、10メートル以上切り立ったがけで、東側の下にさがっています。そのついでという形で、自然の崖が、我が家の北東に、高低差10メートル以上、幅が、7メートル以上にわたって出しゃばっていたのです。それはもともとの自然の形です。それは、下の図で、黄色い格子で、囲まれている自然の崖という部分にあたります。

 

 副題7、『ここで、青山敦子弁護士について、簡単に説明をしておく』

 私がこの苦境を抱えて飛んで行ったのは、東京神谷町にある、青山弁護士事務所です。弁護士さんは飛び込みの仕事を引き受けたくない模様で、電話は公開されてはおりません。だが、ご自身もご主人も東大出身の弁護士として、お子さんも三人もあり、女性としては、いわゆる勝ち組中の勝ち組の一人でしょう。

 この人は、お茶の水女子大付属高校時代の同期生であって、三年の時に毎日お昼休み古文の輪読をした仲間です。それは四人組であり、そのうちの二人は東大へ進学し、一人は教育大学(現在の筑波大学)へ進学し、残る一人が私です。

 そのうえ、個人的にもいろいろあって、相当レベルに、深い仲で、親友だと思っています。いえ、「いました」というべきかな? ところが、北久里浜の水道山をめぐる詐欺事件の際に、電話の盗聴を利用して、益山某の夫人が、私をひき殺そうとしたことを青山さんに報告をしたことから、瀬島隆三が、青山敦子さんを含む、東大卒の弁護士(特に私に年齢が近い人や、私が依頼する可能性のある弁護士)に何かの、網をかけた可能性を感じています。

 青山さんが、私は避けるというか、言うことを聞いてくれないようになっているのです。そうですね。それは、今では、非常によくわかります。瀬島隆三というようなエージェントたちの権力はすさまじいまでに大きいですから。

 で、青山さんは、この崖くずしに対して、すぐ措置を取ってくれないということがわかりました。穏便に、穏便にという方針です。で、私は一回北久里浜でもそれを経験していますので、法的な戦いは、自分一人でやるということを、決めました。

 北久里浜の時にも、調査の仕方(=法務局の利用の仕方)などは、青山さんに、教わっていますが、実際に調査して、内容証明を出して、被害を食い止めたのは、全部、自分一人でやったことでした。だから、今回もそれで行くと決めました。それでいいのですが、この山の人間が、まるで、全部魔法にかかったように安野夫人の言うことを聞いているので、戦いは容易ではありません。未だに、引き続いていて、まだ、私は勝ったという段階ではないですね。不当な被害を与えられ続けているという段階です。

 さて、この文章が全部、実名で表記されているのは、そういう裏側もあるので、すべて、法的な証拠とするつもりで書いているからです。どこへ出ても、これが生きるように書いているから、こういう書き方になります。

 弁護士はいろいろ、他にもいるのですが、青山さんで、らちが明かないので、昔、お願いした男性の弁護士栗原さんの、お坊ちゃまが、銀行員だったのに、弁護士となって、今では明治大学の、教授もしていると聞くと、もしかしたら、裏から、瀬島隆三か、成岡庸司君か、伊藤玄次郎かは知りませんが、すさまじい勢いで、私の味方を引っ剥がしてきていますので、その一作として、坊ちゃんに、私を引き受けないようにさせるために、それほど、出世をさせているのかもしれないと、推察もしています。

 で、それなら、わかりました。自分一人で戦いますと、思っているわけです。栗原さんの、坊ちゃんも、無論東大卒ですが、40過ぎまで銀行員をなさっていて、そちらでも十分に、出世が可能でしょうに、急に弁護士への転身を、誰かから、勧められたのは、まさに、石川和子さんと柳沢昇が、警官を私的に使用した、あの交通事故の調書を取られたあたりだからだったのでした。時期的にぴったりだったのです。

 そこまで、用心しておかないといけないほど、アジサイ畑欺もう事件も、大きな悪だし、警官を読んで、その警官が交通事故の調書を取ったのも、大きな悪なのです。普通に法律的に戦えば、こっちが勝つのが当たり前の出来事です。だからこそ、知遇のある弁護士に、協力をしないようにと、裏工作がなされているのでした。

 いや、彼らにとっては悪ではなくて単なる失敗なのです。だけど、失敗の証拠は消さないとならないので、石川和子さんは消されたのではないかと思っています。癌ということでしたが、見かけ上は、それほど、早く死ぬとは思えないほどの体重で、元気に小町通りを歩いていたのは、死の、たった、三か月前でしたよ。

 暗い話とはなりますが、あのいじめ主婦軍団の中では、人のよい方だったとは思っています。だから、へまばかりしているわけです。賢くはない女性です。ただ、ただ、国際的軍産共同体のエージェントたる伊藤玄二郎の翼の中の人間として、甘やかされたことの、矛盾が、彼女のところで、大爆発をしたということでしょう。

 私が、石川和子さんを見ていて感じ取った真理とは、「あ、そうか、不幸も悪くはないですね。苦労をするのは悪いことではない」ということです。苦労をすれば、あれほど、傲慢でわがままではなくなります。奇想天外にわがままだったから、自分で自分の首を絞めました。

 もし、彼女の死が、私以外の人がそれを信じているように、自然なものだったら、それもまた、天が成敗をなさったということだから、・・・・・いずれにしても、彼女は神様から見たら、救いようがないと、私は思うのですが。

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副題8、『業者は、盛り土の中に、その崖の土を入れてありますと、私には告げたが』

 青山敦子弁護士(さん)のところから、鎌倉へ帰ってから、大変なことが次から次へと起ってきて、私は、非常に、忙しい日々をそのころも送るのですが、

 それについての詳細は、本日は語らず、ひとまず、最初にあげた、写真の説明に戻ります。その細い道の真ん中に、盛り土がありますね。その幅たるや、新聞の紙面程度以下であって、とても歩きにくいものです。でも、そんな小細工が生まれたのは、業者が、後日に、法的な責任を問われることを、逃れたくて、「お宅の崖の土は、この下に入れておきました」というのです。

 馬鹿みたいです。土に遺伝子があるわけではないし、その土が我が家の崖のものだとはどうして証明できましょう。それに、その土が我が家の崖のものだと証明をされても、崖は元には戻りません。そして、我が家のアジサイ畑がコンクリート打ちをされたことも元には戻りません。

 本当に厳密にいえば、業者は、全部をそちらに移動をしたわけでもないのです。土は膨大な量があり、八幡宮の領域の中に捨てていた模様です。

 だから、私は損のしっぱなしです。ただし、文章の種はいただきました。面白いと思いますね。特に、・・・・・・金網だわしの中に針がひそめられて台所に置いてあった。しかも、それはトイレで、常用をしているものだった・・・・という悪によって、とうとうここまで、文章で書き表すことができたという点が、大きな幸運でした。

 そして、一番大きなことは、鶴岡八幡宮の大公孫樹が倒れたということです。そちらも、どんなに、2013年3月10日朝刊で、ひこばえの生命力を宣伝なさっても回復のしようもない、損失があるのです。どうして、そうなるかは、また、別の機会に書きますが、一つには、(または、多分、30%の原因としては、前田夫人を中心とする、対私への不当ないじめに、その遠因があるでしょう。それは、ほとんど、100%確かです。というのも、前田夫人の傲慢の陰に八幡宮さまに推薦をされて、国学院大学の講師となり、現在も、地境地主でもないのに、氏子になっているそうですから、そういう部分で、天のお怒りが、下ったと私は考えています。

 この文章は、続きます。たとえ、八幡宮さまが、大広告を打っても、その2という形で、書き続けるつもりです。

 なお、このブログの、2010年から、数え始めた、延べ訪問回数は、1554567です。

                    2013年3月19日、  雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

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猫のいる・・・(イギリス製の)・・・マグカップ△

2013-03-18 10:59:35 | 政治

 いやあ、皆様、昨日は重いものをアップして、しかも初稿は完成していますが、推敲がまだの段階です。それをお約束した通りに、推敲をしていかないといけないのですが、閑話休題、突然マグカップの話に入らせてくださいませ。

 上にワインが入っていた木箱の中に猫が眠っています。中に毛布やら、湯たんぽが入っていて、冬でも暖かいようになっているのです。その箱のふちに、マグカップが乗っていますね。それが、本日の話題の先です。

 二つ似たようなマグカップがありますが、一つは庭に置いていて、植木鉢の高さ調節に使っていました。それを、まあ、普通の用途に使いましょうかと思って、台所で洗っているうちに、このカップの製法が、絵をフィルムで焼き付けた形なので、『どうも白さが100%は、回復しないなあ』と思うし、

 よく見ると、カップのふちも小さく欠けているし、『静岡で、別荘でも買おうとしたアイデアが、<絶対に使うはずがないよ。単に重荷になるだけだ>という家族の反対で、つぶれている。それに比較すれば、家財にお金をかけるなど、たいした金額ではないなあ。このマグカップは、買い換えよう』と思って、主人に以下のように話しかけました。

 「ねえ、あなた、近々・下馬<ゲバ>四つ角・へ行く? マグカップを一つ買ってきてくれるといいなあ」と。私はブログの手当てで忙しくて、実のところ、ゆっくりと買い物さえしたことがないのです。この12年間はそうでしたね。で、こんな、毎日、4回は使うものでも、他人任せにしていて、主人が買ってきてくれればそれでいいと思っているわけです。

 下馬四つ角というのは、瀬戸物屋さんが近所にある場所なのですが、我が家からは、20分は歩きますので、自分では、行く時間がないと思って。・・・・・

 すると主人が、「でも、そのカップには猫がいるのだよ。だから、大切なカップなのに」と言います。それで、初めて絵を詳細に見つめてみました。すると、小さすぎるので、この写真には写っていませんが、左のカップには屋根の上に一匹、右のカップには建物前の道路に、二匹猫がいるのです。20年近く使っていて、全く気がつきませんでした。

 「うわあ、驚いた。本当にいるわ」と、言うと、「そうだよ。それは、紀伊国屋で買ってきた大切なものなのに」とも言います。「へえ、そうなの」と驚いて、カップの裏側をひっくり返してみました。本当に20年目にして初めての行動です。

 すると、たしかに、Made in England と書いてあります。『そうか、紀伊国屋で、イギリスフェアーか、なにか催し物があって、その時の付属の、目玉商品として、これが売ってあったのだ』と気がついて、その裏文字を、更に詳細に検討しました。主人も続けて、「箱に入っていて、五客ぐらいセットだったのだよ」とも言います。つまり、『捨てるなんてとんでもない』と思っているわけです。

 で、詳細に検討したら、右の3階建ての建物の絵がある方の裏には、スー・スカラードのデザインによる田舎の旅館(Village Inns designed by Sue Scallard)とあり、もう一つには、スー・スカラードによる、小さな家(Cottages designed by Sue Scallard) とありました。

 そのスー・スカラードですが、よく知っている芸術家でした。それゆえに、本日新しく知ったことが、あまりにも偶然の一致であり、驚きに打たれました。このカップを使い始めて、すでに20年にわたりますが、その間、スー・スカラードの、原画は銀座の画廊、月光荘で、何度も見ているのです。ところで、ここで、原画と言っていますが、それは木口版画というもののはずです。

 ただ、このマグカップの原画は、色がついていますね。それが、不思議なので、もしかしたら、いわゆる水彩画なのかもしれません。だが、木口版画として、この人の画風には、すでに、20年以上にわたって触れているのでした。

 実は一点だけ、買ってもいます。ただ、とてもわかりやすい作品なので、誰かにプレゼントしてあるはずです。我が家にはすでにない筈です。誰が自宅においても、気分がよくなるような作品ですからね。

 ところで、似たような画風の作家がほかに二人いて、三人の作品に、20年以上にわたって、月光荘か、別の画廊で、ずっと、注目をし続けてきたのでした。

 ほかの二人とは、

 Cordelia Jonesコーディリア・ジョーンズ  と、Yvonne Skargon イヴォンヌ・スカーゴン

です。これらの作家は、日本人で、英語と英国文化に熟達している女性二人組、・あ・り・す・が、輸入をして紹介してる作品群だったのです。

 私は主人に、よく「今日は友達が主催する展覧会に行って来る。オープニングもあるので、もしかすると遅くなる」といった覚えがあります。銀座ではなくて、京王線の仙川などでも、開かれた歴史があるからです。その時は夜遅く帰ったはずです。で、主人はイギリスの木口版画という言葉は知っていると思いますが、それでも、これが、そういう作品だったとは、気が付いていないのでした。

 私自身も、全く気が付いていませんでした。それがどうしてかというと、実は、このマグカップは、プリントで、絵付けされているからです。それはね。原画がどんなに良いものでも、出来上がった完成品は安っぽくなります。手描きで、絵が描かれているマイセンとかとは、比較のしようもないほど、大量生産品の安っぽさがあるのです。

 で、私はこれが、現代の若い画家または、デザイナーによる、一種のお土産品感覚の作品であろうと、頭からバカにしていたのでした。

 イギリスでは、大変、人気のある女流版画家の原画でできているものだったのですが、そういうほどの、品格を感じなかったのです。

 絵や作品が、工業デザインに応用されると大量生産に回ります。ということは作家側から見ると、自分が人気があるということの証明だから、とてもうれしいことであり、断る作家はいないでしょう。

 ただね。イギリス本国から遠く離れた場所に住んでいる、しかも、美術作品に対しては、相当に厳しい目利きである私にとっては、『たいした作品ではないなあ。一種のお土産ものだ』と、思い込んでしまうほどの、品格にすぎなかったのです。

 つまり、マグカップというものに、つける絵は、これほど、ごちゃごちゃして複雑である必要がないのです。同じ作家のものを使うのなら、彼女たちがよく描いている、庭先に憩う猫一匹でいいのでした。

 しかし、それは、彼女たちの責任ではなくて、これを生産した、Dunoon Ceramics という会社の幹部の判断にあるのです。

 マグカップは、最近の日本では、陶製が多くて、厚手で、べったりと一色で塗られています。ぼってりとしているタイプが多いのです。それに慣れていることもあったでしょう。

 で、デザイン全体像としては、このマグカップに、ある種の不満を持ったことは持ったのですよ。でも、猫と、スー・スカラードには、感謝しました。

 私は知らないうちに、大好きな猫という守り神と、それを、また大好きで、猫の作品を作り続けている、スカラードに見守られていたのです。

 しかも、作家の来歴については、何も知らない主人が、たった、幅4ミリX高さ6ミリ程度の白い猫・・・(旅館の入り口にいる)・・・のとか、幅8ミリX高さは、しっぽを入れて5ミリの屋根の上の猫・・・(コッテージの方)・・・を目ざとく見つけていたということです。

 何という小ささ、しかも両方の絵とも、犬もいるのですよ。その中から、猫を見つけ出した主人にもひどく驚きました。私は70歳ですが、子供のころから猫を飼っていました。が、主人は、現在の猫がはじめての猫体験です。でも、すっかり猫に魅せられているのでした。

 小さな驚きのご報告ですが、こんなところにも、私は神様のご支援を感じるのです。私は本物の猫だけではなくて、イギリスでは、非常に高名な女流版画家の描く猫に、毎日、囲まれてパソコンを打っていたのでした。ほとんど、一日中、薄い薄いコーフィーを飲んでいる人間ですから。パソコンのそばには常に、このマグカップが置いてあったのです。

 なお、このブログの2010年から、コツコツ数え始めたのべ訪問回数は1551486です。

        では、本日はこれで、2013年3月18日    雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

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松沢茂文元知事と、禁煙ファッショ・・・・・開発ちえ、梅森伸一、古村浩三、片山容疑者

2013-03-14 00:56:22 | 政治

 今は18日月曜日の午前零時です。12080文字あるところから先を書き進めましょう。ところで、言論弾圧の一手段として、ご変換が多量に生まれるということがあります。それは、後日直しますが、今もしあったら、まずひらがなに直して、正しい感じをご想像いただきたく、希い奉ります。あすには、ご変換直しをするつもりではありますが、明日も加筆におわれるかもしれません。お許しくださいませ。

副題1、『2012年に、急に、長生きをしたくなった私』

副題2、『調査に凝ることが、私にとっては、娯楽となる』

副題3、『無住の家の崖を、神奈川県(松沢茂文知事時代)は、わざと壊して、その後、わざと改修したのだが、その理由はなにか?』

副題4、『松沢茂文知事は、彼らに利用された時に、無駄な税金を使ったから、今は行き先がなくなっている』

副題5、『受動喫煙、排除運動はなぜ起きているのか?』

副題6、『あなたなんか、神奈川県知事を使ってひねりつぶしてやると、開発ちえさんが言ったのだが、その知事とは、松沢元知事を指しているのですか? それとも黒岩現知事ですか?』

副題7、『開発ちえ、梅森伸一、古村浩三、片山容疑者、この4者の関連性』

副題8、『ここで、松沢茂文元神奈川県知事に戻ります』

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副題1、『2012年に、急に、長生きをしたくなった私』

 2012年の8月に、私は70歳になりました。1998年パリに行った時から、頑張りに次ぐ頑張りを重ねてきていて、明日死んでも、それでいいというほどの無理を重ねてきたのに、70歳を迎えて、急に考えが変わったのです。

 それは、この年齢まで、生きているはずがないと思っていて、50代で、バタンキューっと死ぬつもりだったのに、ここまで長生きをしてしまうと、お定まりの老後の衰えに向かわないといけません。体のあっちこっちにガタがきて、脳にもガタが来るでしょう。すると、だれかの御世話にならないとだめですね。それを考えると、急に体をいたわって、できるだけ、健康で長生きしたいと思うようになったのです。母は、最高の介護を受けて、93歳で、死因が老衰という形で死にましたが、私には、財産の面でも、子供たちの、気分の面でも、そんなことは望むべくもないので、できるだけ、自分で、または、夫婦で、自分の始末をしたいと思っています。

 で、長生きをするためには、あまり無理をしてはだめだと考えて、ときには娯楽にふけるのもいいのではないかと思っているのです。

 ところで、人間の快楽のうち、最もアドレナリンがたくさん出るのは、創作であるらしいのです。その創作ですが、私にとって、もっとも才能のある部分は美術でしょう。ところが、身辺が騒がしいので、落ち着いて、絵を描いたり、版画を摺ったり、本を作ったりしている暇がないのです。

 今週も一つ、彼らがやった悪さを書きましたね。私が日ごろ、トイレに使っている、金あみだわし、泥棒が台所へ移動させ、しかも、その中にひそかに縫い針を、潜ませてあったという事件です。

 あれですが、鶴岡八幡宮さまの、2012年3月10日の、新聞朝刊の大広告と関連して、もう一回書かないとだめだと思っています。大公孫樹、倒壊に関しての大広告ですが。

 で、彼らの馬鹿なところは、そういう悪さをしなければ、私は落ち着いて、美術に千円をするだろうから、政治についての分析もしないだろうし、酒井忠康氏の、悪人ぶり等を、書くこともないでしょうに、未婚のお嬢さんを巻き込んで、私の頭に水をぶっかけようとしたり、真夜中に、お風呂に入れば、必ず、知っているぞという形で、鈴を鳴らして、外を通ったり、絶対に痴漢などいないここに、痴漢を装わせて、わが娘を襲わせたりされれば、落ち着かないことおびただしいですから、政治の分析をし始めますね。当たり前のことです。

 だから、彼らは頭が悪いです。本当に頭が悪いです。本日も、道路工事をやっていました。昼間というか、夜の8時から始めれば、とっくに終わっているのに、私が帰宅するころに、急に始めるのです。それが、脅かしに役立つと、ばかの一つ覚えのように信じているみたいで、・・・・・

 で、一応ですが、文章を書くことは、創作にあたります。しかし、最近のように彼らがやっていることがあくどすぎると、文章を書くこともストレスいっぱいです。

 今、最も懸案になっていることはボーイング787の電池が燃えた件ですが、私はあれは、全身パソコン状態のそのジェット機の電流の流れの中に、バグをこめてわざと起こされた事故だと思っています。オスプレイが落ちやすいというのも、わざとそういう喧伝がされているもので、実際には落ちるはずがないものでしょう。そのアイデアは、例の鎌倉エージェントの中で、伊藤玄二郎と、まだ実際には生きている、井上ひさし、あたりが考え出したか、または、彼らと連動をしている東京のエージェントたち、たとえば、成岡庸司君ほかが考え出した策略だと思います。

 それが、あくどすぎるので、文章を書くにしても、ストレスがいっぱいになります。決して書いた後で、達成感を味わって、気分が良いという文章にはなりません。皆様もお読みになって楽しくはないでしょう。

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副題2、『調査に凝ることが、私にとっては、娯楽となる』

 さて、上にあげた創作のすべては一種のアウトプットです。しかし、アウトプットをするためには、インプットもしないとだめです。で、調査は致します。が、それは、日常のことで、ちっとも娯楽にはなりません。

 で、全く別の方面に、手を伸ばし始めました。それが、ホテルの宴会場を探索するというものと、園芸用品を買うのはどこがいいかという二つの主題です。

 ホテルの宴会場は若いころ、国際会議の裏方をしていたので、1960年代の主要なホテルのそれは、知っているのですが、その後、たくさんのホテルができたし、また、宴会場のリニューアルや、ホテルそのもののタワー化などがあって、違ってきているので、探索したいのですが、これは、個人ではできないので、時間が相当にかかりそうです。未だ、途上にある調査です。妹は医家向け新薬の開発と宣伝が仕事なので、医学会に参加するので、全国つづうらうらのホテルの宴会場を知っているらしいのですが、私は、70からそれを始めようとしているわけです。あ、は、は。

 もうひとつ、花の苗を打っているお店の特徴を調べるという話ですが、これは、時間とお金をかければ出来るので、昨年は、南北で語れば、*1)JR田町駅からバスで行く三田のケーヨーデーツー、*2)△川崎駅からバスで行く島忠、*3)△JR東神奈川駅、または、京急の神奈川駅から歩く、サカタのタネ、*4)相鉄平沼橋のイングリッシュガーデン、*5)△京急金沢文庫からバスで行く、グリーンファーム、*6)△みなとみらい線、新高島駅から歩く、セキチュー、*7)△JR大船駅からバスで行くコウナン、*8)△JR横須賀駅からバスで行く、島忠、*9)JR久里浜駅から、タクシーで行く、ケーヨーデーツー、

 そして東西で語れば、*10)平塚の花菜ガーデンまで、行っているのです。もうひとつ、大船に、フラワーセンターというのがあるのですが、それは、午後4時までにはいらないとだめなので、2012年は一回も行っていません。やはり、起きてから、8時間か10時間はブログを書くことに取られるので、それ以降の外出となります。それが、娯楽に充てる時間です。いや、でしたというべきかな?

 というのも、2013年に入ってからは、どこにもまだ、行っていないからです。それは、2012年度中に調べつくしたという満足感が、まず、あります。上に△印を付けているのは、一回以上行っているところです。多いところは4回も行っていますから。それで、どのお店のどこにどういうものが置いてあり、スタッフがどういう気構えで働いているかもすべて分かったので、もう、調べないでいいのです。

 それに、第一、我が家の花畑って、正味、3坪もないでしょう。だから、上へ伸ばしてみたり、屋根の上に鉢を置いたり、コンクリートで無残にも固められてしまった、私道部分に鉢を置いたりして、工夫の限りを尽くしていますが、それでも、正味6、7坪ですので、昨年みたいに、20回以上、日曜大工センターを訪れれば、『もう、わかりました。グリーンファームで主に買います』と、結論が出てきますから。

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副題3、『無住の家の崖を、神奈川県は、わざと壊して、その後、わざと改修したのだが、その理由はなにか?』

 ところで、ここで、きれいなお花の話が突然に、汚いことに入っていきますが、安野家などひどいものなのですよ。阿野奥様が主催する井戸場が会議がもめにもめましてね。私が引っ越してくる前に、道路を隔てて対面、北川に住んでいる藤本夫人という方が、怒りに怒って、前田夫人とうを通させないために、道路の真ん中に、自分用のフェンスを作ると言い出したのです。

 特に前田夫人の声がうるさくて、かつ、内容がくだらないから、本当に私も悩まさせられましたが、藤本夫人も相当に頭に来ていたのでしょう。都立大学の大学院を出ているとのことですが、驚くべき内容の話です。それが、安野夫人への迎合のスタンスなのかどうかは知りませんが、驚くべき内容です。それが、谷戸(やと)の形が、ギリシャの円形劇場に似ているので、全部我が家に聞こえるのです。まいりました、うるさくて。藤本夫人の気持ちもわかる感じでしたね。だから、前田夫人たちの犠牲となって、我が家の花畑だけがコンクリート打ちをされてしまったのです。もし、藤本夫人が、道路の真ん中にフェンスを作っても、こちら側が通ることができるようにです。ひどい話なのです。

 で、その結果、13坪程度は、使えないということになっています。ひどい話が、30年も続いています。そして、前田夫人のやっていることはこれに限らないですよ。ひどいことが連続して起きているから、鶴岡八幡宮のおお公孫樹も倒れるでしょう。

 むろん、前田夫人の部分は30%程度の寄与ですが、彼女が八幡宮さまの推薦を受けてでしょうが、国学院大学の講師にしてもらったことが彼女を、こんなにも傲慢にしているから、結果、神様が、成敗なさったのねと、私は思っています。彼女が支援しているからこそ、延々と、30年近く、安野夫妻は悪意の限りを尽くしていますしね。それは、私から見れば重大なことです。

 そして、さらにすごいのは、私がアメリカに行くために、逗子で、一人暮らしをしていた間に、安野家では、北側の私道部分も開墾して、畑を30坪程度に拡大をしたのです。

 藤本夫人の言い草は、道路は4メートル幅がないといけないそうで、そのなんとかという主張から見れば、前田家と安野家の間の私道は、1メートルもないです。

 一応数の論理で、彼女たち二人は強者の側に立っているから、恣意の限りを尽くしています。どうか、遊びにいらしてください。現場をご覧になりながら、私の説明をお聞きになると、どなただって、びっくりなさると思いますよ。世の中に、こんなにおかしなことがあるのかと、本当にびっくりなさるでしょう。特に約束も何にもしてない、山部分を崩壊させられた件については、絶対に許すことはできません。

 それは、当時の会長の、中谷共二さんの個人的な悪意らしいのですが、むろんその裏には、瀬島隆三がいたでしょう。

 さて、私がこういうことを書くと、急に中谷家の東側の崖の、自然の灌木がすべて伐採をされました。それは、幅一〇メートル高さ四〇メートルぐらいです。そして、そこにネットを張って、芝生風の草を植えこみました。その工事をやったのは神奈川県だということです。そして、その当時の知事は、松沢茂文氏です。

 ところでね。その家は無住なのです。中谷家は、息子さんが二人いますが、この山の上を嫌って、平地に家を既に持っています。車庫付きの家でしょう。ここは、石段で上がらないといけないので、嫌ったのでしょう。で、無住の家なのに、莫大な費用をかけてやらなくてもいいことをやりました。

 なぜそんな無駄なことを大切な血税を使ってやったかというと、中谷共二さんのやった悪を書くと、彼らエージェントたちは困るからです。アジサイ畑欺もう事件はどこをどうたたいても犯罪でしかないです。それを、権限されることになるから、『お前書くなと言いたいわけで、しかし、それは言えませんね。だから、間接的に、「お前には、保護がないのに、中谷家には保護があるのだ」と言いたいのでしょう。「それを見て、お前悲しめよ」と彼らは言いたいのだと思います。そういういじめをすることによって、私の気分が暗くなるはずだと見ていて、それで、勝てると思っているのです。

 だけど、結果として、何が残っているかと言えば、松沢茂文知事の凋落です。彼は、自分でも神奈川県で、もう知事ができるとは思っていないでしょう。身分として、宙ぶらりんになって、吉本興行に所属しているそうです。本当なら、神奈川県知事を継 続したいところでしょうが、こういう些細な部分にも抜群に無駄なお金を出していますし、そのうえ、受動喫煙の何のかんのと、神奈川県内のレストランやカ フェの経営者から総すかんを食うようなことをやっていますからね。だから、嫌われ切っていて、それは、自分でも分かっているから、逃げ出したのです。

 で、鎌倉エージェントの言うなりに動いたということへの論功行賞で、都政へ、転換することとなりました。

 都民は、松沢茂文氏が、過去にどういうことをやってきたのかを知りませんからね。それで、うまくいくはずだと考えたのです。誰がと言って、彼本人と、裏にいるエージェントたちです。 

 で、最初は石原都知事から禅譲をされて、その票をそっくり頂けるという形での立候補でした。ところが、何がどうしたのか、石原氏が、「いや、私が出る」と言い出したので、松沢氏は、はしごを外されて、行き先がなくなりました。次に、石原氏は、任期途中で、都知事を辞任して、衆議院総選挙に出馬することとなりました。太陽の党でしたね。このときには猪瀬直樹氏に禅譲するということで、松沢氏には、おはちが回ってこず、またも落選です。

 神奈川県は、すでに黒岩知事で動き出しているから戻るわけにもいかず、国政に出ようにも、横浜選挙区は横浜駅周辺のレストランが、「松沢など、大っ嫌いだ」と、店に看板を出しているほどですから、出馬しても落選の憂き目を見るでしょう。

 最近の選挙は、お金で、当落は決められませんからね。たとえ井上ひさしが、共産党の票を全部回したとしても、当選は無理でしょう。すると、都に選挙区をくらがえしますか? 都知事は、いいのですが、地方区となったら何をセールスポイントとして戦いますか? 都民が神奈川県在住の知人に、問い合わせたら、いやな話ばかり聞くことになるでしょう。

 それに、民主党も、先細りということです。松沢氏はもともと民主党の国会議員だったのが、首長の方が実権が振るえるからうまみがあるということで、鞍替えした調子の良い人間だから、彼のために泥をかぶってどぶ板選挙をともに戦ってやろうというような、支援者がいるはずもなく、しかも、留守をしている間に、別の国会銀が出馬しているはずです。そして、神奈川県知事時代に、「自分は、民主党ではないのだ」などとも宣言していますので、ますます、そちらからも嫌われているはずです。

 こういう姿を見るのも、私が天を信じるゆえんです。神様は、ちゃんとすべてをご覧になっておられます。で、利用されて、悪辣なことをすれば、自分に責任がかかり、自分が不利になるのです。隠れているエージェントたちは責任をとりません。それは、神奈川県の名前で、やったことですから。特に井上ひさしなど、死んだことになっているのですから、責任の取りようがないではないかとうそぶいているでしょう。

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副題5、『受動喫煙、排除運動はなぜ起きているのか?』

 私の今の文章は自分で、判断するに、決して読みたいと思わせるものではないでしょう。そして、読者層ですが、たぶん昔の読者相当は異なってきていると思います。おもに政治に関心のあるプロが呼んでいると見ています。ところが、昔は、仕事の上では、美術に専念をしている人が主であり、・・・・・むろんのこと、他の職業の人も含まれてはいたが・・・・・・学歴的には、自分がたどってきた人生の反映として、高学歴の人が多かったと思います。在日という言葉を口にするのさえ、下品だと思っている人たちだったでしょう。

 で、そのころ、と言っても、2007年の4月17日までですが、私は文章の中に実名は入れず、かつ、私の身辺に起きる泥棒やハッキングなどの、犯罪に類する現象の記述も入れず、お上品な主題のものだけを書いていたのです。

 で、あのまま、突っ走ってきたら、閉鎖されたメルマガの読者も、千人を超え、どんどん発展をしてきて、それはそれなりに、日本で有数の知識人が集まるサークルになっていたと思います。すごくレベルの高いメルマガになっていたと思います。

 ただ、今はこのブログの方が忙しくて、メルマガを手当てしている暇がないのです。今、ここで書いているようなものはそれなりに、誇りを持っているし、重要なものですが、そのまま、メルマガに転用できるものでもありません。ちょっと濃すぎます。内容が深すぎます。

 メルマガは知人に配信するものですから、知人に、これほどのものを、私側から、押し付けるわけにはいかないのです。

 で、そのころのものの方が、テーマとしては小さいのですが、文章としては、永続的な命のあるものでしょう。その手のものを書いていたわけですが、ほとんど毎日、2000字~3000字書くとしても、むろんのこと、日によって、出来の良いのもあれば、出来の悪いのもあるわけです。

 で、自分でもそれがわかるのですが、共感のメールを下さったり、はがきや手紙、もしくは電話内で、そのメルマガへの感想、(褒め言葉ばかりだったが)を下さる方もあって、それが、自分の判断と同じだから、自分の文章を、磨きぬく方向性を、それでつかんでいたわけです。

 ところで、私が鎌倉エージェントと呼ぶ三人はそれぞれ、分野は違うが文章のプロです。文章でお金を稼いでいる人間です。私は自分の文章で、一切お金を稼いでいない人間ですが、たぶん、面白さという点で、その手の真実の文化人には、市販の文章類より面白いと思われていました。エンタメではないのですよ。ほとんど、エッセイであり、思考の記録ですが、皆さんが、『それが問題にしたかったことなのだ。そういうことを誰かと話し合いたかったのだ』というような話題を取り上げるので、「おもしろい」といわれていたわけです。

 ただし、自分には社会的な知名度がないわけですから、数の論理で迫られれば力は弱いわけですが、1999年の開始から、10年も経つと、知名度やお金よりも、何物にも縛られずに欠けることの有利さに目覚めて、それでいいのだと、達観するようになってきて心理的にはずいぶん安定をしました。

  この節の副題は、受動喫煙排除の運動はどうして起きているのか」となっていますが、それは、実は、私のエッセイから始まっています。「タイミングとしては、まさにそのころから、盛り上がってkたいのです。私が2008年の9月25日にメルマガ内で発表をした「一本の煙草が落ちていて」というエッセイからすべては始まったのです。禁煙運動は前から起きていますが、神奈川県知事松沢茂文氏を巻き込んだ、県条例による神奈川県内における激しい禁煙運動の高まりは、そこから起きたのでした。

 どういうことかというと、その中で、私は、禁煙運動の高まりのために、ある一定の場所に集められて喫煙をさせられている人々の、動物以下の扱いの気の毒さについて触れています。そして、多分その文章は、非常に出来がよかったのです。

 すると、上の、三人の鎌倉エージェントのうちで、特に嫉妬深い人間である、井上ひさしは、潜在意識の中で、こういう文章を憎むのだと思います。私は社会の中に出て行って、町の中で種を拾うわけです。ところがお金と名誉に執着する彼は、できるだけ、自分がテレビに露出するように仕向けたので、町の人たちから尊敬を受けるかもしれませんが、このように素朴に、ものを見たり感じたりすることとはすでに無縁になっています。

 それゆえに、激しい嫉妬もするし、自分が、どれほど、書物を読むかとも喧伝をしています。彼の遅筆さが有名で、それは、資料に当たるからだとは何度、ニュースになったことか。これからさき、またそれが出てきたら、早速に彼が生きている証拠の一つとして取り上げないといけません。

 で、神奈川県知事松沢茂文氏を使って、さらに、禁煙活動を盛り上げていったのです。だけど、それを実行したご本人は、失墜しています。

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副題6、『あなたなんか、神奈川県知事を使ってひねりつぶしてやると、開発ちえさんが言ったのだが、その知事とは、松沢元知事を指しているのですか? それとも黒岩現知事ですか?』

 ところで、上に書いた現象は、2008年から盛り上がり、どんどん、気違いじみた方向へ発展をしていき、松沢茂文知事は、とうとう、ご自分の首を絞めることとなったわけですが、

 その五年後のエピソードをここで、語りたいと思います。2012年の9月のことでした。このブログに突然に、福井県で、開花亭という料亭を開いている会社のお嬢様、開発ちえさんから、突然にコメントが入り、ご返事は、フェイスブックで下さいと、書かれていました。

 で、すぐピーンと来たのです。そのころ、「社会の窓が開いていますよ」というシリーズを書いていて、鎌倉在住の画家にして、国際キリスト教大学を中退した、・・・・・(しかし、いつの間にか卒業をしたこととなっている、彼ら、国際的軍産共同体の、ご都合主義と恣意の発露の典型だ)・・・・・と、酒井忠康氏について書き始めていました。

 で、開発ちえさんは、それを差し止めるために、利用をされたと私は見ています。彼女の目的は、フェイスブックに私が、急に、2012年の3月11日の朝から入れなくなったことを、思い出させて悲しい思いを味わわせ、そこから、鬱にしていき、ものを書けなくさせようとする、例の鎌倉エージェントたちの発案でしょう。間に誰か、慶応大学卒の美術評論家が入ったかもしれませんが、ともかく、鎌倉エージェント発のお願いに乗ったというわけです。

 で、すぐ、そういう裏側が読み取れましたので、私は電話で、「フェイスブックには今は入れないので、フェイスブックでご返事を差し上げることはできません」と、連絡を入れました。

 それはむろんのこと、午前11時過ぎでした。ところが彼女は出社していなかったのです。それは、高血圧だとか、そのほか、健康状態で、不定愁訴気味の人ですから、料亭のお料理の準備時間を含めて、午前11時には、出勤をしていないといけないのに、出勤を免除されているということでしょう。

 で、男性が出ました。それが、後で聞くと、長弟さんだったそうですが、彼女がフェイスブックで書いている情報によると、弟さんは、福井ではない所に住んでいる模様なので、私はすっかり従業員だと思って、そういう対応で話をしました。

 実は弟さんは二人いて、彼女は同じ敷地内に住んでいて、同じ仕事の新刊をし切っている上の弟さんについては、フェイスブックでは何も書かず、遠くに住んでいる下の弟さんについて、書くだけにしていた模様です。

 でも、彼女にも私の実像は分かっていないでしょうが、こちらにもそんな実情は分かりませんので、実は半分は、からかった内容で、その男性に話をしました。だって、フェイスブックで、返事をください」というところにすでに、悪意が込められているのですから、こういうからかいはやられても、仕方のない範疇です。

 私のからかいとは、以下の如くになります。(かっこ)の中は、頭の中には、あった思いだけど、口には出さなかった部分です。

 「(料亭とは言ってもレストラン部門もあるし、結婚式部門もあるのだから、午前11時には、トップは出社していないといけないだろうに、相変わらずというか、私の想像通りに、彼女は、出勤時間については優遇をされているみたいだな) ところで、私にもそれが、わかっているのですが、あなたもちえさんに仕えるのは大変でしょう。(わがままな女性ですからね) で、今の内容ですが、伝えにくいかもしれませんが、絶対に伝えてくださいね」と。

 ところで、ここ当たりの、彼女のコメントですが、いったん保留にして隠しました。だけど、本日は明らかにしたいと思いますので、それをさらした上で、そのブログ群をここに置きましょう。

 色が付いているラインを、クリックしていただいて、そのコメントをお読みいただけると、私が嘘を言っているわけではないとご理解を頂けるでしょう。

円覚寺、侘助、週刊ブックレビューの終焉 『開発チエ、瓜南直子、藤沢周』△

2012-05-13 05:15:23 | Weblog

 そのコメント軍ですが、私も、自分のメルアド、AtelierCK@aol.comを知らせたりするものを書いていますが、今、自分のものは見つかりません。唾棄するほど、開発知恵さんを嫌いになったので、自分の方の文章を消したのだと思います。ただ、このコメントの形でも、また、個人的なメールの形でも、私は常に礼儀を外さないように気をつけてはいます。

 このブログでは、相当にはっきりと、事態を書きますが、相手と対面しながら行動する部分では、信条として、常に、平等であり、対等であるように努め、礼儀を外さないように、尽くしています。

 メールによる罵詈雑言を、彼女が降ってきたのは、私の個人的なメルアドめがけてで、このブログのコメント内では、まだ、おとなしいものです。

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副題7、『天は、崇敬者梅森伸一を、開発知恵の最大の攻撃者とした』

 または、別の副題として、『開発ちえ、梅森伸一、古村浩三、片山容疑者、この4者の関連性』とこの章を総括しておきたい。

 これに彼女は激高したのです。 そのうえ、睡眠導入剤の誤飲用で、彼女が、24時間だか、48時間だか、目が覚めなかったことを、フェイスブックに書いていたことに私が触れたので、さらに、激高が深まりました。その陰には、開発知恵さんに、慕い寄る、梅森伸一という北海道在住の男性画家が、毎晩、私のフェイスブック上の友達を、奪っているという情報がわざとフェイスブックから、寄せられるので、いらいらが募っていたこともあります。

 梅森君は、すでに、私との関係を切っていて、友人ではありません。だが、彼は、引き続き、多量のフェイスブック友達がいる私のサークルから東大出身であるとか、社会的に有名人であるとか、言う輝かしいフェイスブック友を奪っては、それを、フェイスブックが知らせてくるのです。

 ものすごくイライラするいやなことです。さて、フェイスブックがまともに動くものだったら、すでに友達ではなくなっている梅森伸一君が、誰と友達になろうとも、私には知らせが来ない筈です。だが来るわけですね。

 ここでも、私は1960年代から、IT]の勉強をしに、アメリカニューヨークに渡ったと本人がグーグル検索ででてくる項目で書いている古村浩三君の関与を疑うこととなるのです。

 それが、例の大騒ぎのなりすまし疑惑につながっていき、猫好きのお宅青年片山容疑者の逮捕につながっていくのですが、ここで、すでに、5000字を加筆したので、少し、他の仕事をさせてくださいませ。家事もしないとなりません。今日はこれ以上は、文字数を増やしません。

 さて、冒頭に添えごとを置いたように、今月曜日の午前零時ですが、ここから、書き進め始めます。

 この福井県まで、電話をかけた時に、天は絶交のチャンスを下さったと思いました。長年、梅森伸一の存在に苦しめられてきていました。無論、正式には、友達でもない、梅森伸一君は、私の友達を、奪うことはできない筈ですから、これは、なり済まし、梅森伸一が、やっている悪さだとは、推察していました。そして、フェイスブックで、悪さの限りを尽くしているのは、古村浩三君の模様ですから、彼が、ここまでやっているのかと、それも驚きましたが・・・・・それは、2012年の秋の頃です。本当に延々と苦しめられました。

 ところで、こういうことを書いた途端に、なる済まし疑惑という犯罪が起きて、片山容疑者が逮捕される方向へ、向かいました。

 私はそれを、古村浩三君を助けるために起こされた、ためにするニュースだと見ていますが、片山容疑者を、警察はどうするつもりなのでしょうかね。まあ、片山容疑者については、また将来別章を立てて、詳細に書くつもりですが、ともかく、梅森伸一という人は、片山容疑者が、冤罪だったら、彼が起因者として、存在する人間です。

 どうして、彼が、格も、あくどいことに、利用をされたかといえば、彼が、フェイスブックでいっぱしの存在として生きていかれるきっかけとなったのは、私が自分の友人たちにフェイスブックの世界で、友達になってあげてくださいと、推薦したからでした。

 ところが、そんな私を裏切って、しかもえらそうにどんどん友達を増やし続け初めて、遂に開発知恵さんの御取巻きの一人となり、ファンとなり、崇敬者となり、あがめたてまつる、投稿を彼女の頁に奉納し続けるのを、見せつけられることとなりました。

 私に言わせれば何とさもしくも計算高い人間だろうということとなります。

 いや、追い詰められている人間で、貧乏な人間が、さもしくなり、計算高くなり、スノビズムの典型になることはあります。

 だが、一方で彼は、おしゃれっぽい文章を書く人でもあります。今、力テックスのコンクールをやっていて、彼は、2点入選しています。それをご覧になると絵のそばに、添えぶみがついています。それをお読みになると、いかにもセンスの良さそうに見える文章がついています。だが、私がフェイスブックの世界で、見続けた彼は、そんな表の姿とはまるで違う部分のある男性でした。

 さて、一方の私は、お金も儲からず、名声もいただけないのに、この日本と日本人を良い方向に生きていかれるようにしたいと、毎日必死になって、文章を書き続けています。その努力たるや、死んでもおかしくないほどの、ストレスいっぱいの生活です。自己犠牲がいっぱいの生活です。

 私は現在、70歳です。だから、40代後半であろう開発ちえさんと、年齢不詳の男性、梅森伸一がいちゃいちゃする姿に、恋愛的な、文句や嫉妬で、いらいらしていたわけではありません。だが、コンセプトが、瓜南直子、と、金田佑子さん二人組の、いちゃいちゃぶりと全く同じ流れであり、それもまた、技法としての、弾圧に寄与しているから、それで、いらいらしていたわけです。

 で、その開発さんが、一種の弾圧述べっぽうとして、フェイスブックには入れないことをからかってきたときに、「ああ、そうですか? そっちがそうなら、こっちもあなたの料亭内での、評判をからかってあげましょうと、潜在意識の中で思ったのでしょう。それが、従業員と思った男性に向かって、発せられた、「開発ちえさんに仕えるのも大変でしょう」という言葉だったのです。

 この弟さんは、社長だそうですが、社長さんが、フロントにいて、電話をとるという姿が私には想像ができなかったからです。

 しかし、そのあとで、開発さんが、私によこした夜叉のような、ヒステリー性格であることをむき出しにした罵りのメールを、読ませていただいて、私は、本当に天網恢恢疎にして漏らさずと思いましたよ。

 それは、梅森伸一君(本当はいくつなのだろう。苫小牧に住んでいるはずですが、皆様はご存知ですか? 彼の実像を?)長期間にわたって、私をフェイスブックで苦しめたからこそ、神様が、私に示してくださった狂態だと思いました。

 梅森伸一は、私にお世話になったから、フェイスブックの世界で、出世していくことができたのに、裏切って、毎晩、毎晩、友達でもないのに、「あなたのご紹介で、誰それと友達になりました」という知らせを送ってきたわけですが、たとえ、それが、彼のあずかり知らぬところであって、古村浩三君が、梅森君になり済ましてやったことであっても、その後、片山容疑者の冤罪へと結びついたかもしれないので、非常に醜悪な、ことなのです。

 本人は何にも知らないで、のんきにいまだに、開発さんに対していちゃいちゃと、崇敬の言葉を浴びせかけているかもしれません。

 その結果、瓢箪から駒という形で、二人が恋愛をしたり結婚をしたと仮定をしてみましょう。絶対にうまくいきません。わがままで、ヒステリーの傾向のあるお嬢様と、計算高い、出世志向の男性との組み合わせです。テレビドラマに出てくるようなお互いに不満を持ちあう夫婦の結婚の典型となるでしょう。

 私は、開発さんから、送られてくる、すさまじい罵りの言葉の氾濫を見ながら、ひそかに、梅森伸一に対して、溜飲を下げていたのでした。ほら、あなたが尊敬しまくっている開発さんが、これほどの乱れを見せていますよと思ってね。

 この二人は、一生、子供を持つことがないでしょう。たとえ、別の人とでも、結婚をしても、子供を作るということはないと思われます。または、子宝に恵まれることはないと思われます。その時には、私はある、聖典の中にある、天は、その人間を祝福せず、したがって、その胎を開かれなかったという言葉を、思い出します。というのも開発さんは、おいごさんをべたべたにかわいがっています。だけど、そういう報告をフェイスブックで読むたびに、普通なら、本当の自分のこどもを抱えている時期で、しかも、修羅の最中で、(中学とか、高校時代の息子を持つと母は大変です。フェイスブックなんかやっていられるはずがないです)、

 おいが可愛いなどと言っている暇はない時期ですが・・・・・と、いつも思うのでした。そして子供がいないことも、人間をさらに未熟にしていくのです。可哀そうですが、そうですね。子育てとは楽ではないです。が、その試練を通じて、人間は磨かれ完成をしていきます。

 このころ、私が書いた4本の文章をここに置きます。私の法、また一台のパソコンを壊されて、経済的には大変でした。彼女の暴言を消し去るために、また、常用使いのパソコンが壊されたからです。やりたい放題をやっても、闇の勢力に、救われるのだから開発さんは楽ですね。だけど、闇の勢力って、日本人を搾取する悪魔の集団ですよ。そういう悪魔たちから支援をされる、そういう生活ってどうなのだろう。天はお見方をしてくださらないと思われますが・・・・・本当の幸せからは、ますます遠ざかる人生だと思いますが・・・・・

 別に読んでくださいとは申しません。だが、一応下に、それらを、置いておきます。

 瀬木慎一(手紙)では、無事だったPCが、開発ちえ(メール)を守るためには、壊れた(政治もの)△

2012-09-22 20:15:38 | Weblog

 画面が、左側4分の1の位置へ全移動しているぜ・・・桐村茜、竹屋蕎麦、渡辺幸子△

2012-09-26 00:36:50 | Weblog

 フェイスブックを拷問の道具として使われた話(開発チエ、と、梅森伸一、他)

2012-09-29 04:33:18 | Weblog

FBが地獄であった頃の話(開発チエ、梅森伸一、三瀬夏之介、古村浩三、榊原節子、)

2012-10-02 03:04:06 | Weblog

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副題8、『ここで、松沢茂文元神奈川県知事に戻ります』

 開発さんにまつわるエピソードは、金網だわしの中に、針が入れ込められていた、汚い、汚い現象を目にしたら、突然に思いだされた話でした。

 特に彼女が、「あなたなんか、神奈川県知事を使って、ひねりつぶしてやる」と、言ってきていますので、それが、誰のことなのかを知りたいと思っています。もし、松沢茂文氏なら、これで、かれは、三つ目の協力を、国際的軍産共同体のエージェントに対してやっているということになりますので、ぜひ知りたいところです。

 で、私が政治を論じるのは、そうタイトルについている添えぶみにあるように、人間としていかにあるべきかを探るために、書いているわけですから、

 松沢茂文氏が、強力に進めた、受動喫煙を排除するという県条例がどれほど、いまわしいものであるかを論じておかないといけません。

 しかし、それは、あすいたしましょう。お待ちくださいませ。今は、18200字です。真夜中に、6000字を足しました。が、あすは、二万字まで書いていくつもりです。お待ちくださいませ。

 

 

 なお、このブログの2010年からコツコツと数え始め積み重ねてきた 延べ訪問回数は、1548203です。

コメント

歴史は夜作られるのではなくて、女が、作るのだ。(雅子妃、キムヨナ+2チャンネル封鎖)、

2013-03-13 00:40:49 | 政治

 以下の文章は、推敲前に、2万字を超えましたので、前半部分を、別章仕立てといたしました。そして、下に置いてあります。

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副題1~3は、前置きみたいなもので、麻生大臣のおしゃれの話題から、世銀総裁会議での集合写真の韓国代表の位置に対する感想を述べています。

副題4、『例の韓国を上に置く、手法が、世銀総裁会議でも、見られたが』

副題5、『またぞろ、キムヨナが、出てくるそうですね』

副題6、『夜のBSプレミアムの録画放映でも、NHKは、ひどいことをした』

副題7、『橋本聖子代議士は、とんでもない政治音痴で、そういう人が日本の体協の代表委員なので、・・・・・・レスリングが、五輪から削除されそうになっている』

副題8、『トヨタ自動車の豊田章夫社長は、アメリカの大学の出身である』

副題9、『豊田章夫社長が報道ステーションに出てきたころ、キムヨナ全盛時代だったが』

副題10、『2チャンネルが、もめるとか、閉鎖されるというのはなぜなのか?』

副題11、『今思えば、キムヨナ採点への疑惑を消すために、起こされた、2010年2月の地震こそ、人工的に起こされたものかもしれませんね』

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副題4、『例の韓国を上に置く、手法が、世銀総裁会議でも、見られたが』

 もうひと つ、その時に着目をすべき現象としては、ラガルド女史の隣に座って、最前列にいた、アジア人は、韓国の代表(大臣か、銀行総裁かは、私は知らないが)らし いのですが、麻生大臣が英語ができないのならともかく、英語が自由自在なら、日本は、最前列に位置するべきですね。

  韓国の経済を、ほとんどの部分で、実質的に、支えているのが日本なのです。韓国政府発行の韓国の国債は、換金できるかどうかが不安であって、その補償を野 田総理大臣の時に、 700億円ほど、拠出しました。城島財務相は、ご本人も優秀な人材なのでしょうが、それとは別に、隠れ在日の出自を持つ人材だと思います。だから、民主党 政権がどれほど、国際的軍産共同体の言うなりの、政権であって、じゃぶじゃぶと、そちらの方向で、お金を出さないといけない政権であったことが、明白なの です。

 一応、民主党は、先の2012年の12月の総選挙で、勝つ見込みがありました。それは、戦後政治の集大成であって、マスコミ主導で、政治が進行するという形の最も、究極の姿だったのです。

 て、その金額は塩漬けにされているはずで、日本人は使えません。そんな恥ずかしい状態で国があるのに、最前列に座るとは、何と言う傲慢かと、怒りたい、思いはありますが、そういう状況を日本国内で支えていた民主党が、破れるという、選挙結果がでたのです。安部総理大臣が、就任式に招かれないのなら、それで、結構ではないですか?

  そういう失礼な国に、援助をする必要はないのです。それは、国民の総意として、はっきりしておかないといけません。現在の国会、およびマスコミ界が、永六輔とか、佐高信などの、在日の出自を隠した人間に長らく支配をされていたので、普通の日本人の、言葉が届かないことになっていますが、普通の日本人とし て、発言をすべきなのです。

 この麻生大臣が後ろ二列目の、しかも左隅におかれ、一列目のラガルド女史の隣という最も良い位置に、韓国の代 表が置かれていたということこそ、大きな傍証の一つになっています。つまり、国際的軍産共同体は、現在の世界最高の権力 者であって、その団体 が 日本を恐れ切っていて、それゆえに、日本を圧迫しようとしていて、その手法の一つとして、韓国と韓国民を、日本と、日本人の上に置くということがあるわけ ですが、それが、如実に表れていたのです。

 そして、こういう点を着目して、話すと、私が「・ね・と・う・よ・」ということになってしま い、差別を受けて、軽蔑をされるのでしょう。しかし、そちらの方が本当の話であり、ごく自然な感情の発露でありましょう。それを許さない、現在の日本の、 間接的な言論弾圧は、すさまじいです。

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副題5、『またぞろ、キムヨナが、出てくるそうですね』

 さて、バンクーヴァーオリンピックで、呆れた採点がありました。キムヨナ選手と、浅田真央ちゃんの差が、まず、ショートで、8点の差があって・・・・・普通、フィギュアーでは、1点以内の差でした。伝統的にそうだったのですよ。・

 そして、私は我が家のテレビで、フリーを見ることができず、大船のヤマダ電機へ急きょ移動しなければなりませんでした。そうしたら、ヤマダでは、見事に、準備ができていて、いつも通りの、テレビ売り場では、ないのです。その日だけ、すべての売り物のテレビは、通常の番組を放映せず、何らかの、広告用録画を流していて、

 NHKが見られるのは、隅に置かれた二台のテレビだけでした。満員の人だかりであり、自宅のテレビが見られないので、急きょ電車と徒歩で、移動をした私は、後ろの方に立つので、よく見えなかったのです。

 皆様、この様な演出があるからこそ、私がどれほど、重要な書き手であるかを、自分で、自覚をしていくのです。

 そして、これは、さらにあくどい方向に発展をしていきます。

 エキジビションは、午後の4時に行われていました。ところがNHKは、一時に起きた、東北の地震の津波予報を、延々と放映していて、午後4時のエキジビションをライブでは放映しませんでした。

 どうして、そういうことをしたかというと、エキジビションを大勢の日本人が見てしまうと、その採点に疑惑があったことが大勢の日本人に、理解がされてしまうからです。それで、NHKは、放映をしませんでした。

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副題6、『夜のBSプレミアムの録画放映でも、NHKは、ひどいことをした』

 さて、仕方がないので、夜のBSプレミアムの録画放映まで、待ちました。そこで、演技を比較したいと思ったからです。それほどの差があるかどうかは、普通の人間としても十分に、感じ取られる範疇でしょう。

 ところが驚いたことに、画面の一部に、津波警報が、同時に現れるのです。小さなウィンドーですが、海岸線に、赤や黄色の線が入っているので、フィギュアーのエキジビションが見にくいこと、見にくいことたまりません。

 で、この2010年2月の東北の地震ですが、午後の二時前にあったのに、延々夜の八時から、10時まで、放映をされ続けたのでした。

  これほど大げさに、津波警告が出されたのに、何にも被害が起きなかった・・・・・それは、50センチ程度の高さの津波が来たとは推察されますが、人的被害 も、家屋の被害もなかったのです。で、東北の住民は、NHKの警告に対して、信じる気持ちが少なくなっていたので、次の本当に大切な時には、逃げなかったとも思われます。大川小学 校の先生の判断が間違っていたとはよく言われていることですが、その先生方も、このバンクーヴァー五輪の時の、NHKのおかしげなエキジビションつぶしの、影響だと私は見ていま す。

 NHKの罪はひどく大きいです。

 で、私は、諜略行為のにおいがプンプンするので、きっと、キムヨナのときには、この小さな、しかし、大迷惑な津波警報は消えるでしょうねと思っていたら、まさしくその通りでした。

  皆様、ぜひ、オンデマンド放映で、この番組を請求してみてください。また、各地のNHKの出張所では、のぞむ番組を見せてくれるそうですから、ご覧くださ いませ。ただし、この津波警報の小ウィンドーは後からNHKが、付け足したものですから、取り去ることができるかもしれません。そして、取り去ったものを 皆様にお見せするのかもしれません。でもね。それこそ、NHKがひどい政治利用をされている証拠ですから、それは、それで、皆様もご自分のお友達に、こう であったとおっしゃってくださいませ。ぜひ、伝播させ、拡散させる必要があります。

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副題7、『橋本聖子代議士は、とんでもない政治音痴で、そういう人が日本の体協の代表委員なので、・・・・・・レスリングが、五輪から削除されそうになっている』

 ところで、その時には、誰しも、その人が普通の日本人である限り、浅田真央ちゃんをかわいそうに思ったでしょう。で、彼女が帰国をした際に、どういう表情で、どういう言葉を発するのかは、注目の的でした。

  それは、国民総意と言ってよいほどの注目の的ですから、夕方の五時頃、成田についた一行は、午後6時から記者会見を始めることになり、NHKをはじめ民放 各社も、それを、報道しましした。ところが、冒頭の、六時から、橋本聖子氏が、延々と、何か総括を述べて、真央ちゃんの発言する時間が結局のところ、民放のニュース ショーの中では、足りなくなったのです。

 その時に、これもまた、自然なことではなくて、裏から操作がなされていて、それに従って、橋本聖子代議士は、こういうばかげた総括を、スピーチとして、ここでやっているとみなしました。

  誰が、どういう理由を持って、橋本聖子代議士に、こういう行動をとるように、命令し、教唆をしたのでしょう。もしかすると、当時の自民党総裁、谷口さんで はありませんか? 谷口さんは、3.11以降の六月に、すでに、菅・元、総理大臣の不信任案を提出するという国民の意思に反したばかげた行動をとっていま すが、谷口さんの裏に、誰か、教唆する人間がいるのではないですか? それが、誰であろう。そして、橋本聖子代議士は、自民党のどの派閥に所属をしているのか、そういうことをぜひ、確認をしておかないといけません。

 私は同じその谷口さんに対して、2011年のお正月あたりまでは、深い同情を寄せていました。だからこそ、敵たちは必死になって谷口さんを取り込んでいったのではないかなあ?

 谷口さんぜひ、このブログを読んでください。しかも、毎日読んでください。眼から鱗の毎日が訪れますよ。また、橋本聖子代議士もぜひ、読んでいただきたいです。あなたが、延々と国民にとっては聞きたくもない総括をしたことの意義が、どういうものであったかを、まるで、お気づきになっていないみたいなので、絶対に、このブログを読んでくださいませ。

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副題8、『トヨタ自動車の豊田章夫社長は、アメリカの大学の出身である』

  その夜ですが、報道ステーションでも、新聞のラジオテレビ欄では、真央ちゃんが出演すると書いてありました。で、私が楽しみに待っていると、真央ちゃんは なかなか、あらわれず、ただただ、豊田章夫社長のインタビューが続くのでした。延々50分間も豊田章夫さんのお話を聞く羽目になりました。

 このころの豊田章夫社長の、利用のされ方と言ったらないです。

  で、ブレーキの故障だとか何とか言って、五万台ものリコールがアメリカで喧伝をされました。これですが、ブレーキが本当にダメなのか、それとも、気分の問 題であるかの議論が、日米双方で起こりました。が、何よりも確かなことは、日本と日本人をいじめたいと思うときには、何でも、起こされてしまうということです。

 それは、ボーイング787の事故でも同じです。GSユアサさんは、信じがたいほどの、ダメージをお受けになったけれど、あれも、発火が、起きるように、電気の回路の進み具合を変えるバグを入れ込めれば簡単に発火が起きるでしょう。得に運航停止になると、パイロットが困ると、喧伝されているのが、このニュースが諜略行為であることの傍証であると、感じます。恐ろしいことですが、次から次へと起こされる、この手の諜略行為では、何事も大げさに言うのです。そして、その傾向を、すべて、分析していくと、彼らの考えていること・・・・・すなわち、これが、ある目的のために作られたニュースであることがわかるのです。無論、電池は燃えたのですよ。だが、燃えたということそのものが、作られた異常な電流の流れによるのです。

 そのアメリカでのリコール問題に関して、豊田章夫社長は、インタビューを受けるとのことでした。が、タイミングを考慮に入れると、別に、その夜でなくてもかまわない類のニュースであり、それほど、浅田真央ちゃんの本当の姿をそのころはかくしたかったのです。

 真央ちゃんにとっても、銀メダルだったことは、悲痛なことでしたが、彼ら、国際的軍産共同体にとっても、神経を使いきる、諜略行為だったのです。

 この件ですが、成田豊氏も絡んでいるでしょうし、鎌倉のエージェントのひとりで、伊藤玄二郎よりも上の地位に位置しているだろう木村某氏も、絡んでいる可能性があります。

  ところで、どうして、トヨタが、狙われたかですが、私がね。まだ、ブログを始めていない時期に、メルマガで発表をしたと思うのですが、それとも、下書きの 段階だけで、考察をしたことかもしれませんが、トヨタが世界で独り勝ちをしているというニュースが、あまりに横行したので、心配したのです。「こんな状況 だと狙われるわよ」と思ってね。それを、微にいり細にいり、研究している、井上ひさし等が、見つけて、上奏して、「トヨタを狙えばいいのです。彼女はきっ と心配して、気を病むでしょうから」といった結果、この五万台のリコールが起きたと推測しています。

 気分が悪くなるような思い出ですが、 実際にその手のニュースは報道をされたのです。そして、豊田章夫社長は、一種の言うなりに、受け止めて、そういうラインで、すべての言葉を発しておられたのでした。私はその姿を見て、『この人は豊田佐吉翁から見れば、何代目なのだろう。奥田会長の時代に比較すると、どうして、こんな小粒な人が、トヨタ自動車の代表者として、マスコミの前面に出るのだろう』と、本当にいぶかしく思いました。アメリカの大学を出ているということが、これほど、あくどい形で利用された例は他にないというほどの、ひどい対応でした。つまり、これほどダメージの大きいニュースで囲まれてしまった場合は、できるだけ、表舞台に立たないようにする。特に大衆向けの場所には出ないようにするというような 工夫が大切ですが、それが、微塵も感じらられないのです。で、この人の、あたまの中はどうなっているのだろうと、驚き入ったものです。

 むろん、本当の故障の類だったら、謝罪も必要であろうし、応援部隊も必要でありましょうが、このリコールは、ほとんど、嘘の故障に近いリコールだったとみなせますから。

 章夫社長ですが、まるで、歌舞伎に出てくるバカ殿様です。何代も遺伝が続くうちに、バカ殿様が出て、藩内 の民衆が困ったというのは、歌舞伎にも、小説にもよくある話ですが、現代にも繰り返される模様です。

 最近では、豊田章夫社長はテレビ画面には、出なくなったみたいで、私としてはいささかホッとしています。あのまま、あの体制を、続けていったら、日本国内でも、トヨタ自動車は、人気を失っていったと思いますよ。

 ところで、私が、いよいよ、自己規制の、30%を外し始めて、このような文章を書き始めたとたんに、急にトヨタの業績が回復して何とやらというニュースが出始めました。

  では、つい、最近まで、トヨタは、アメリカでの大リコールが影響して、業績不振であると喧伝されていたニュースと、こちらの、引き続いて業績が堅調である というニュースのどちらを信頼したらいいのでしょうか? まあ、後者が本当であり、前者が、諜略の限りをつくした嘘のニュースだったのですが、社員が、数万人を超え、かつ、傘下企業の社員を合わせれば、数十万人となるはずで、名古屋圏、および、日本そのものの、経済活動の牽引車である、トヨタでさえ、こんなに簡単に、諜略行為に利用をされてしまうのです。

 一体誰が豊田章夫社長に、リコールを飲めと命令したのでしょうか?本当にそれを知りたいところです。私が知りたがっていることは大抵、どこかで、真実が明らかになります。だけどね。大相撲壊滅作戦に引き続いて、どうでもいいことを大げさにして、日本国民を脅かしきる、こういうことは、すべて、鎌倉エージェントと私が呼んでいる、伊藤玄二郎と、井上ひさしが、自分たちが、救済されるために、引き起こしていることなのですよ。

 それは、アジサイ畑欺もう事件という我が家が、巻き込まれた損害が、どうしようもない、犯罪であるからこそ、また、北久里浜に建ったソラヒルズ(=ルネ北久里浜)という大マンション群の陰にもどうしようもないほどの、実質的な犯罪が隠れているからこそ、

  そして、ついでに言えば、伊藤玄二郎の元愛人だったと自称する、石川和子さんという女性の、どうしようもない頭の悪さ・・・・・警官を私的に利用できると 信じている馬鹿さ加減のことですが・・・・・・と、利用された警官のこれもまたどうしようもない頭の悪さと、が、重層的に重なっていき、

 にっちも、さっちも行かなくなっていて、さらに、さらに、悪いことを考案し続ける、彼らのあくどさの反映でしかないのです。

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副題9、『豊田章夫社長が報道ステーションに出てきたころ、キムヨナ全盛時代だったが』

 ここに、昨日までは、加奈阿弥陀鷲の中に、縫い針が入っていた話を入れておりました。その推敲が、時間がかかる上に、二万字を超えましたので、それを後回しの別章仕立てにして、

ここは、この文の結論へ向かいたいと思います。

  第一次大戦後、ウィーンで講和会議が開かれたのですが、正当な結論が出なくて、延々と社交的な催しが続いたことを『会議は踊る』という映画で人々は語らい ました。ところで、似たよう亜言葉として、歴史は夜つくられるというのがあったと思います。そして皆様もすぐ連想なさるでしょうが、「歴史は女が作る」と も、

 現在では、雅子妃と、キムヨナがその手の歴史を作る女の、双璧をなすと、私は、かんがえています。この二人は有名人ですが、無名ながらキーパーソンの役目をしているのは、安野夫人と、渡辺幸子さんです。

 そのキムヨナ選手が、またぞろ出てきました。二年近い休息ののちに。そして、また、良い成績だったそうです。なんというか・・・・・・

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副題10、『2チャンネルが、もめるとか、閉鎖されるというのはなぜなのか?』

 そのバンクーヴァー五輪で、ショートプログラムで、キムヨナと真央ちゃんの間に、8点以上の差が出た日に、私は生涯初めてライブで、2チャンネルというところに入りました。驚くほどの怒りが渦巻いていました。それで、おや、おや、2チャンネルも馬鹿にしたものではないな。これで、国民がどういう傾向を持っているのかとか、どういう本音を持っているのかがわかるなと思ったものです。

 ところが、その直後、2チャンネルが閉鎖されるとか、されないとか、大騒ぎになりました。で、それもまた、私がどれほど、大物であるかを判定させていただいた、現象です(笑)。当時、それを誇らなかったことで、私が冷静であると、みなしてくださいませね。

 2チャンネルを封鎖しようとしたのは、もし、わたくしが2チャンネルを多用するようになったら、その方向から、有名人になって読者が増えるからでしょう。それを恐れられたのです。

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副題11、『今思えば、キムヨナ採点への疑惑を消すために、起こされた、2010年2月の地震こそ、人工的に起こされたものかもしれませんね』

 ここですが、ひどく疲れたので、本日は書きぬけません。ただし、この地震が人工的に起こされたと言っている人物はまだいません。

 だけど、2011年の3.11が人工的に起こされたと言っている人はいるのです。

 本日は、ここまでで、推敲も終わりとさせてくださいませ。

 これは、2013年3月11日に書き始め、あっちこっちに迷い込みながら、疲労困憊して、・・・・・やっと、15日に日付と署名を入れて、完成とさせる。いささか無理無体だが・・・・・

なおまたもや、真央ちゃんがいじめられたそうですね。今回も。以下は、Livedoorで見た記事からです。

コピペしていますが、

 ネットユーザーたちとは、2チャンネルのことでしょう。

「これはひどい」 フィギュアを伝えた情報番組にユーザの批判相次ぐ

Livedoor 経由で、Sports Watch   2013年03月15日14時00分

   コメント63

 日本時間早朝、カナダで幕を開けたフィギュアスケート・世界選手権では、浅田真央とキム・ヨナによる2年振りの直接対決、その第一ラウンド=女子ショートプログラムが終了した。

 15日放送、日本テレビ「スッキリ!」では、この結果を「速報」として伝えるも、番組内で使われた浅田の写真が適切ではないとして、ネット掲示板を中心にユーザたちから怒りの声が挙がった。

 番組中、「世界女王の輝くのは、どちらなのでしょうか?」というアナウンスとともに表示された両者の写真は、実に対照的だった。キム・ヨナが演技終了後、晴れやかな表情の写真が用いられたことに対し、浅田はジャンプ中の写真が使われ、その表情は高速で回転している最中であることから、口を真一文字に結び、引きつっている。

 なお、このブログへの2010年より数え始めた延べ訪問者数は、1545611です。

                                   雨宮舜 (本名、川崎千恵子)

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世銀総裁会議の集合写真を見て、韓国を日本の上に置くという世界の方針がわかる

2013-03-12 11:00:30 | 政治

 今は、14日の午前11時です。今から下の文章に二回目の加筆をします。なお、さらに文意が通るようにするために、タイトルを変えました。私としては、できるだけ、本意が見えないタイトルをつけるのが、通例なのです。それもまた、下稿の段階で公開してしまうのと同じく、これほどの、真実を書きぬける一つの秘密でもあるのです。弾圧を避けながら、少しずつ、少しずつ、論理をさらに、あげていき、自己規制を外していき、だんだんと真実に迫ってきているところです。では、いま、1万字の段階ですが、これは、2万字まで増やす可能性はあります。お待ちくださいませ。

副題1、『麻生大臣の、ギャング風ファッションが、話題となる』

  麻生大臣のギャング風ファッションが話題となっています。それは、G8だったかな? そこから始まって、韓国の新大統領の就任式でも話題になりました。

 ところで、ここで、本当に珍しいことですが、wikipedia から、麻生氏に関する、私が気になり、使いたい部分を、コピーアンドペーストさせてくださいませ。そちらには、アンダーラインをひき、私が書いた部分と区別をつけます。

  名門の一族に育ち、財閥の元社長であるが、本人は「首相の家庭なんて幸せなもんじゃねえ」「両親にほったらかしにされて育った」「生まれはいいが、育ちは悪い」と語っている。口の左端が下がり気味なため雑誌などの似顔絵ではへの字に描かれることが多い。べらんめえ調の軽妙な語り口と毒舌も織り交ぜた発言で、街頭演説などで聴衆の人気を博した。一方で過去の失言が指摘されたり、問題視されることがしばしばある。

 海外留学などの経験から、英語に堪能であり、海外などでのスピーチは通訳なしで英語で行っている。内閣総理大臣就任後、アメリカ合衆国大統領バラク・オバマとも2人で会談している。

 2013年の財務大臣・中央銀行総裁会議では襟元に毛皮がついた黒のロングコート、斜めにかぶった黒のボルサリーノ帽、淡い水色のマフラー姿をしてウォール・ストリート・ジャーナルは「ギャング・スタイル」と評した[13]。

 第二節に海外留学の経験がありとありますが、その後、一族の会社に入社後も、サラリーマンとして海外勤務がある模様です。で、英語は自由自在でしょう。そこで、まず余裕があります。その上でのおしゃれです。

 さて、2013年2月にG20が開催されました。円安容認だったそうです。それは麻生財務大臣の強気の姿勢が功を奏したといわれています。

 しかし、そういうまっとうな方向のニュースよりも、麻生大臣のボルサリーノ帽が話題となりました。そして、その後、韓国の新大統領就任式でも、テレビニュースは、その姿一色であり、一人置いて、隣にいた、福田康夫、森喜郎の、二人の元総理大臣を、映すことはありませんでした。

 ここで、ちょっとした挿入になりますが、私は、こういう形で、テレビニュースが作られることには、本当は大反対です。日本側から、出席した人が誰であるかは、とても重要です。元総理大臣が、麻生氏も含めて、三人も出席しているのです。それは、日本側の超が付く謙譲の姿勢の表れですから、それを、テレビカメラは映してくれないといけません。

 元に戻ります。ともかく、政治のニュースがボルサリーノ帽で、席巻されていました。まあ、そこは看過いたしましょう。で、そのファッションですが、私はひどく正しく、理解ができます。

 会議を重要なものとみなしたときには、ファッションに気をつけるのも当然です。

 特にテレビカメラが、自分を映すというときには。女性はよく勝負服という言葉を使いますが、男性だって、勝負服を考えるべきです。自分を最も美しく見せるものを着用するのは当然であり、かつ、気分が高揚すれば、なおさら、よろしい。

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副題2、『お嬢様は、ボルサリーノ帽には、反対だそうですが・・・・・・元、総理大臣が、一、大臣を引き受けるという平和な国、日本を、誇りに思う私だが』

 ところで、このニューヨークタイムズが、「ギャングファッションだ」と、言ってけなしたボルサリーノ棒ですが、お嬢様は反対で、恥ずかしがって居るようです。

 それもよくわかります。お嬢様は、お若いです。東大に在学中だとか聞いています。お母さまが偉かったのか、お嬢様ご自身に自覚があったのか、どちらかはわかりませんが、未曾有・問題で、お嬢様が傷ついたことは確かでしょう。で、当時高校生だったお嬢様は発奮をなさったと推察されます。

 ところで、今、麻生家の家系図を見てみると、このお嬢様はいわゆる7代目にあたります。よく二代目はボンクラだと言いますが、七代目ともなると、ボンクラを脱しておられるのでしょう。ともかくお母さんは、元総理大臣の鈴木善幸氏のお嬢さんで、この間のアルジェリア襲撃事件の時に、政府代表としてアルジェリアに行った鈴木副大臣とは、兄弟である人のようです。なるほど、なるほどと思いますが、九州や、山口県の出身の人と、東北の血が混じると、日本国内混血のようなものですから、優秀な子孫が生まれたと推察されます。

 血については、遺伝子が遠い人が、結婚するほど、健康で、美形な子供が生まれるようです。

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副題3、『ここで新左翼運動とは何だったかについて、分析するつもりだったが・・・・・』

 ここで、12日の段階では、みぞゆう事件から派生した、河出書房新社の編集者、川名昭宣君への記述に入って行ってしまっています。それは、言質を、ゲンチと読むか、ゲンシツと読むかという問題に達する挿話でしたが、小さいエピソードと見えて、大きく発展する問題となります。

 何に向けて発展をするかというと、新左翼運動が、一体何だったかという大問題へ発展していくのです。

 今までのところ、私は、共産党については、分析しています。相当に深くも厳しくも。ところが、それよりもさらに複雑な機能を果たしているのが、新左翼運動なのです。そういうものが邪魔をしているので、日本では、本当の政治が行われません。

 そして、常に言っている文化人たちが、実際の政治の動向を握っているというのの、象徴がそこに現れてもいるのです。

 むかし、2011年9月頃、また、2012年の、11月頃、ここは発展をさせないといけませんと言っていた、新左翼運動についての話に発展をするはずでした。

 それが、どれほど、大きな問題かというと、このパソコンが激しくフリーズをして、書きにくくて、書きにくくて、仕方がないことでも、推察が、十分に可能でした。

 しかもそれについて書くためには、過去に書いたタイトルのこれは、こういう風に発展をしますよとか、これは、ああいう風に発展をして、ここの傍証になりますよという風に、3000本近い、私自身のエッセイを、すべて、点検しないといけません。

 大変な重労働になるので、昨日は、今は無理だとあきらめたのでした。で、昨日タイトルに加えていた、川名昭宣、柄谷行人、成岡庸司という人名を削除をしておきます。

 で、その挿話には入っていかず、2013年の世銀総裁会議に、限った話題で、この一文をまとめていきましょう。

 

なお、このブログの、2010年より数え始めた、総延べ訪問回数は、1544166です。

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皇太子様への退位・待望論をはね返すため利用された国連(山折哲雄、デビ夫人)+辻本清美△△

2013-03-08 11:01:07 | 政治

 今は、11日、月曜日の午後零時です。副題10を、1500字ほど書きくわえたので、タイトルに、△印をふたつ、付けておきます。

 私はこの一章を書き始めた金曜日の夜は大変疲れていたので、前報を深めることをせず、簡単に、その時点で、気になっていることをあげつらいました。ところが、よく考えてみると、私が、いささか力を抜いて、語ることの方が、世間一般のニュースや、世間一般の思考形式にあっているようにも感じています。

 私のパソコンを壊している存在がいて、それをかばうために、なり済まし疑惑の片山容疑者逮捕につながっているという私の試論は、敵方にとっては震撼すべきものではありましょうが、天皇家のこまったちゃん、雅子さまを、どういう風に考えていったらいいかも、実は、国民にとっての頭痛の種であり、そちらを、片山容疑者より、大きな問題だと考える国民は相当数が多いだろうとも推察できますし。

  なお、このブログの2010年より数え始め、毎日積み上げて行った、延べ訪問回数は、1540480です。

副題1、『皇太子殿下、国連で、水と災害に関して発表をされる』

副題2、『皇太子さま、ご退位なされよと、山折哲雄さんが、提唱したそうだが』

副題3、『長野智子さんと、辻本清美議員を比較してみよう』

副題4、『『デビ夫人は、より自発的に、より主体的にそれを発言をされたのでしょう。ところで、今、彼女は、静かみたいですが、どうして、そんなに静かなのでしょう。または、どういう環境下に、置かれているのかな?』 

副題5、『皇太子さまのために国連の中で、水について、発表会が行われたのは、むろん、退位待望論を、雲散霧消させるためであろう』

副題6、『皇太子様ご自身にも、その行動中に、隙は、いっぱい見せておられるが』

副題7、『国民は、もう、雅子さまには、痺れを切らしている』

副題8、『皇太子さまは、利用され切っているのに、宮内庁は、なおもったいぶって、政治利用は避けたいなどと発表をしている。それは、笑ってしまうほど、矛盾した姿勢である』

副題9、『東宮侍従長は、雅子さまとは、どうしてもコミュニケーションが取れないと嘆いているのに、小和田氏は、ハーグで、名誉職に就いておられる。ああ、のんきだね』

副題10.『共産党と天皇家の関係。・・・・・本当のところは、利用し切っているのだが、表向きは制度には反対である』

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副題1、『皇太子殿下、国連で、水と災害に関して発表をされる』

 ニューヨークの現地時間で、火曜日のことだったと思います。皇太子殿下が、ニューヨークの国連本部の、研究発表会で、水に関する研究の発表を行われました。このニュースですが、水曜日の朝のNHKニュースでのみ、拝見しました。ほかの局では、ほとんど報告がなかったと思います。

 それについて、『は、ハーン』と思うところがあります。ただね、その思うところを文章に表すのが、すこぶるつきで難しいのです。ひどく誤解を受けそうな気がします。

 でも、同じ日に同じ会場で日本の女子高校生も、発表をしました。東北の女子高校生が、津波の被害後の、こどもの精神を、元気にする活動が、発表をしました。こちらは、こじつけみたいですが、水に関連しているのでしょうし、恋歌石様の発表がいかにも正当に見えるようにするためにこちらが必要だったのです。この女子高校生のニュースは主にNHKで、ですが、合計3回は見ました。おもに水曜日の日中にですが・・・・・

 皇太子殿下の発表の知らせと、女子高校生の発表の知らせの、報道量の差は、どうして出たかですが・・・・・私が想像するに、これは、本当のことを言って、きわめて大きな政治利用だったからでしょう。どういう利用かというと、皇室を政治に利用した、典型例ですから、私のようにそれに対して敏感な人間に、知らせはしたいが、論陣を張られると困るので、・・・・・・気づくか、気がつかないかのすれすれのラインで、報道をした・・・・・・と、見ています。

 「随分、ゆがんだ見方だね」とおっしゃる方もあるでしょうが、それは、ニュースそのものが、非常に込み入っていて、ゆがんだ発想のもとに、二重、三重の謎がかけられているので、仕方がないのです。それをまっとうに分析すると、結果がゆがんだものになるのです。

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副題2、『皇太子さま、ご退位なされよと、山折哲雄さんが、提唱したそうだが』

 先週あたりまで、皇太子さまを退位させたいか、させたくないかと、言う論議が盛んだったそうです。私はその端緒には全く気がつきませんでした。

 仏教を専門とする、ベストセラー著作者、山折哲雄さんが、提唱なさって、そして、それ以降は、他者が論議を始めても、ご本人は、沈黙をなさっておられるそうです。

 この山折さん自身の真意がどこにあるかが、私には読めないのです。

 まさかと思いますが、・・・・『いちばゆみさん、とか、藤田千彩嬢の例のように、私がこの山折さんの論に関連して何かを言いだすと、それに対して、反対方向で、悪いレッテルをはったり、貶めたりする罠として、それを提唱なさったわけでもないだろう』とは思いながら、山折さんを、自分たちの側のいいように、行動してほしいと、説得し得る立場にある人物を、知っているので、その人物から、山折さんが暗黙の教唆を受けて、ああいう発言をなさったともとれるからです。

 私の周辺には複雑怪奇なことが起きるので、自分の発言については、慎重の上にも慎重を期するように努力をしています。

 この論のように、プラスとマイナスの二極にわかれるような論議には、加わらないことに、今は、徹しています。だから、自分からは、今は、皇太子さまは退位召されよとも、退位なさらなくても結構ですとも、どちらとも申し上げません。

 だけど、私の古くからの読者は、それを覚えておいでかもしれないので、ここで、それも添えておきますが、私は過去に、「皇太子さまは、退位なさって、ヨーロッパにご雅子さまや、愛子さまとご一緒に、一家で、お住まいになったらいい」と、メルマガ内で、言っています。たぶん、そういうことを言う人間として、最も初期の人間だったでしょう。世間では、誰もそのことを述べていなかったころにそれを、述べています。

 だけど、今は、それを、あのころほど、強くは主張をいたしません。どうしてかというと、まず、デビ夫人が、それを言い始めました。その次に、山折哲雄さんです。

 これで、二人ほど、社会的に有名な人が、それについて触れました。山折さんには、些少の不信感というか疑いを残している私です。というのも、高度な引っ掛けが、常に向けられてきた私としては、重要な件で、誘い水をかけられた時にはぴーんとくるからです。

 今回は議論が盛り上がったとたんに、山折さんは、沈黙をしてしまいました。それが、学者特有の弱さだと言えば言えるでしょうし、最初から、依頼をされて、それをおっしゃったとすれば、「ああ、そこらあたりで、十分です。十分に効果が上がりましたので、すでに、引き下がってくださって結構です」と誰か、陰で、企画をしている人間に、伝えられたかもしれないからです。

 私がここで、推察しているような裏側があったとすれば、仏教を研究している学者もまた、政治からは、逃れられずとなります。山折さんは、確かに、平素から、退位された方がいいと、感じておられ、それを、親しい人の間では、漏らしておられたでしょう。でも、まだ、世間から指弾を受ける可能性のある段階で、退位論を展開するのは、なまぐさすぎます。仏教を研究する人なら、もう少し控え目なはずが、本当です。で、変だなあと思っているのです。

 特に突然に、沈黙されたことが、本当に変だと思い、『ここで、尻馬に乗ったら大変なことになるぞ。それに無名とはいえ、自分が持っている発表の場で、すでに、その意見を開陳しているのだから、自分が、ここで、それ見たことか、有名人も同じ意見であるというのも、気恥ずかしくも下品なことである。ここは、上品にふるまいたいものだ』と、思って、私は、一週間前までは、完黙していたのです。

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副題3、『長野智子さんと、辻本清美議員を比較してみよう』

 デビ夫人と、細木和子さんを称揚すると、皆さんが、大笑いをしたり、私のことをバカになさるでしょうね。むかし、エロスの世界とかかわりがあった女性に対する差別は、他の各分野での、差別とともに、実は厳然として残っている模様です。

 だけど、私は、この二人は、女傑だと思っています。そして、政治的センスも鋭くて上等です。また、この人は、出自が、女子アナだから差別は全く受けてはいないと思いますが、それでも、仕事が与えられているかどうかが心配なのは、長野智子さんです。

 私はビートたけしが、主役だった、「俺達ひょうきん族」は、ほとんど見たことがありません。さいわいと言ってはなんですが、何でも、自由にチャンネルを選んでよいとしていた子供たちでさえ、それは、見ませんでした。フジテレビなら、『北の国から』とか、日曜日の、ノンフィクション番組は見ていました。でも、子供たちは、土曜日の「さんま」とか、「ないない」が司会するお笑いはよく見ていましたけれど。・・・・・おれたちひょうきん族だけは見なかったのです。

 長野智子アナは、それに出ていたと聞いていたので、頭からバカにしていました。ところが、別の番組で、びっくりするほど鋭く発言し、かつ、政治的な思考が、国民大多数が、それを考えて支持している王道を行っていると見えましたので、びっくり仰天です。今は、王道をいく発言をすることが一番難しいです。

 今は国民大多数に寄り添うよりも、現代日本における最高の権力者に寄り添う方が楽ですから、すぐそちらに流れる人間が出てくるわけです。

 それは、辻本清美議員です。

 国会の委員会質問で、従軍慰安婦問題を取り上げていました。

 他国から攻め立てられているシーシェパードの問題と、靖国参拝の問題は、日本人の、気力をなえさせ、低い位置に貶めておき、真実に目覚めても、反抗する気力が持てないようにする、大切な要素です。

 その大切な要素として、もう一つあって、それが、従軍慰安婦問題です。最大に効果的に、使われています。

 海外の、国と大富豪たちは、日本人が優秀であることを知っており、しかも、自分たちが、収奪を繰り返していることも自覚をしているので、日本人を過剰に怖がっており、したがって、常に抑圧できるように、日常的に、暗喩を用いて、頭を下げさせます。

 普通は夏に、靖国参拝の件で、その行動が頂点に達するのに、今回は三月から、従軍慰安婦問題が出てきて、それで、政府が苦しめられました。何と、質問者は、辻本清美議員です。

 彼女は在日の出自があると、噂をされていますが、なるほどねえと、この様な質問をする姿勢を見ていると、それが、私にとっては、自然に、肯定されてきます。つまり、欧米の白人系政府、および、大富豪たちは、日本人が怖くてたまらないからこそ、韓国と韓国人を日本と、日本人の上に置こうとしています。

 そのやり方は、すでに、友好の範囲を超えていて、あくどいという範疇にはいるほどになっています。で、辻本清美議員は、その典型として、従軍慰安婦問題を取り上げました。選挙民の方、ぜひ、これは、覚えておいてくださいませ。

 絶対に覚えておいてくださいませ。いわゆる獅子身中の虫というか、内部から日本を崩壊させるのは、こういう手合いです。ただ、彼女には声や言葉の出し方に、勢いがあって、小泉総理大臣のころ、「ソーリ、ソーリ、」と追い詰めたことで、有名になってタレント化していますが、いくらきれいで、タレント化していて、面白いと言っても、こういう態度の在日は排除すべきです。

 日本という国家の中に住み、この国の経済的安定と、文化的レベルを享受した上で、この国を蚕食して、内部からつぶしていこうとする人材です。可愛いお顔をして、鬼というか、悪魔の手下になっている存在です。

 むろん、どこから指令が出てくるかは、表向きにはわかりません。だが、彼女が、そういう思いを持つだけではなくて、国会という場で、発言をしたことは、非常に重要です。前は社民党だったはずですが、今は、どこの党だったでしょう?

 御都合主義と、好き嫌いで、ふらふらと、あっちこっちをさまよう人間なのでしょう。

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副題4、『『デビ夫人は、より自発的に、より主体的にそれを発言をしたのでしょう。ところで、今、彼女は、静かみたいですが、どうして、そんなに静かなのでしょう。または、どういう環境下に、置かれているのかな?』 

 山折さんに比較をすると、デビ夫人の方が、「皇太子さまは退位するべきだ」ということを、より激しく主張をしていました。ブログの世界でですが。

 ところが、今回は、それを主張したのか、しないのかがわかりませんが、彼女の意見は一切ネットの世界では、出てきませんでした。

 彼女はその数年前の時期=皇太子さまの退位論を、激しく展開していたころ=に、自分の、パソコンや、ブログの世界がおかしくなると、書いていましたね。アップできなくなったり削除をされるということが起きると。

 私はひそかに、心配していました。そういうことは、弾圧の一手段として、日常的に行われているみたいです。NHKは、よく中国政府の言論弾圧を報告するドキュメンタリーを制作放映しますが、日本でも、実のところ同じなのです。

 特に、ユニークだと敵(=国際的軍産共同体)が考える意見を出す人物のパソコンと、IT環境は、たやすく壊れやすいのです。で、デビ夫人もそれを公に述べていましたが、実は、それほどの、有名人ではない人が、「ブログを書くのをしばらく休んだ方がいいなあ。また、アップできなかったから」と書いているのを読みました。

 で、私は今のところ、四人の被害者同盟を組める人物を知ったわけです。だが、実際には、被害者同盟など、作りませんよ。忙しくてたまらないですから。それに、こういう風に深く知ってしまうと、一種の疑心暗鬼にも陥るので、同盟など誰とも組みません。ともかく、徒党は組まないのです。だけど、ひそかに心配しています。被害を受けている人たちのことを心配しています。

 私自身は毎晩闘争をしています。パソコンがおかしくなると、知恵の限りを尽くして、一晩のうちに直しておきます。どうしても治らない場合は秋葉原に行って、直しておきます。できるだけ早く治します。昔は治らない時にはすぐさま別のパソコンを買ったものです。それで、常に複数のパソコンを使えるように待機させておくことにしています。政治的な問題でブログを書くということは、何の報酬もなくても、ある程度以上の・も・と・で・は要ります。特にIT的環境を強化するためには、ある程度の金銭は必要です。

 ところで、どういう風に直すかというと、パソコンの原理を思い出すのです。パソコンとは命令系統が、二進法で進むものです。パソコンの作業がうまくできないのは、どこかにバグが、入れ込められて、命令通りに、動かないようにされているわけです。

 それを推察しながら、できるだけ、別の方法で、同じ作業ができるように、推理していくわけです。相手がダメにした作業が、別ルートでできれば、それで、OKなのです。直すとは、100%元へ戻すことではなくて、目的が達成されればそれで、いいということです。

 その様に「困りませんよ」というサインを送っているうちに、敵(=国際的軍産共同体と、そのエージェントたち)も、自然に、そのバグを解いてきます。だって、機械的な、または、システム上の、罠を掛けても、掛けても、私はくじけないからです。2007年から、すでに、5年以上、毎晩と言っていいほど戦ってきました。

 しかし、デビ夫人はどうしたのでしょう。ブログを書くことを、止めてしまったのでしょうか?パソコンへの攻撃にまいってしまって。分かりませんが、世の中の大勢の人のために、心配をしています。被害者同盟を作って戦うことはしないものの、ほかの被害者のために、心配して、かつ祈っています。頑張って、乗り越える力をつけてくださいねと思いながら。

 なお、ここで、デビ夫人が、北朝鮮に行って、金一族を称揚したそうですが、それは、きっとお金のためでしょう。あれだけ派手な生活をしていたら、大金が必要でしょうから。人間、誰も100%完璧な人はいません。だが、彼女がお先走ってでも、「皇太子様ご退位あそばせ」と言ったのは、国民大多数の、本音を代弁していたのは確かです。

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副題5、『皇太子さまのために国連の中で、水について、発表会が行われたのは、むろん、退位待望論を、雲散霧消させるためである』

 皇太子さまは、今、国民の大多数から、大きく批判をされています。特に雅子さまがらみで、批判をされています。で、そのまま、放っておくと退位もありかねないという予測が例の国際的軍産共同体側にあるでしょう。

 彼らにとっては、紀子様より雅子さまが数段上であり、大切な存在です。どうしてそういうことになるかと言えば、雅子さまの母君の実家が、チッソの経営者一族だったということと関係があります。

 チッソは、一時期工場排水を、水俣湾に垂れ流しをしていたために、水俣病の原因者となりました。重貴金属の、有機的化合物が・まひ・や痛みを人間の体に起こすのです。特に食物連鎖で、魚の体内で、有機化合物と化したものを、人間が食べるので、こういう被害が拡大をしました。

 被害者の救済のためには、国家から賠償金が出ていると思います。だけど、チッソの経営者側の道義的責任は当然あるわけです。

 これから先は、いまだ、公のこととして語る人が、とても少ないので、例の見てきたようなウソを言いの一つとして、語りますが、チッソの経営者一族は、そのころ、創価学会の信者となったそうです。その創価学会のトップは、池田大作氏です。池田大作氏にも在日の出自を持つという噂があります。

 で、雅子さまのご実家では、近上(平成)天皇よりも、韓国をずっと上に置き、日本古来の伝統など、無視する方向へ動いておられると、仮定してみましょう。

 すると、雅子さまが、二日の宮中参賀には、お立ち台に立たれたが、講書初めには、お出にならないし、ましてや、歌会始にも、ご欠席なのは、それらが、日本文化に根差した伝統的なものであるだけに、わざと欠席されているのではないかと・・・・・言うことが、推察されて来ます。

 結局は、・・・・・雅子さまは、皇室を塀の内側からつぶすべく送り込まれた、一種のトロイの木馬である・・・・・・と、なります。

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副題6、『皇太子様ご自身にも、その行動中に、隙は、いっぱい見せておられるが』

 皇太子様ご自身も、自分を見送る庶民をカメラで、お写しになったそうで、それが、またタイミングが悪く、天皇陛下の手術の日だったとか、前後だったとか、言われて、その自覚のなさが、糾弾されているというか、批判をされています。ここでの用語ですが、一般人だったら、とっくにその職務を追われるほどのものです。だから、糾弾という用語を使うべきですが、皇太子様には、それは、タブーとなる用語でしょう。でも、はっきり言って、事実上、国民をがっかりさせて来られたのです。

 特に雅子さま主導で、愛子さまの公園デビューに、平日なのに、皇太子さまが付き添われたのには、びっくり仰天しました。たとえイクメンが大流行と言っても、皇太子さまは、税金でお暮しになっている一種の給料所得者なのです。となると、公務の束縛が一体何時間なのか? と、国民はいぶかしく思います。土曜日や日曜日ではなくて、平日の昼間にその種のお姿をさらすことは、無自覚だといわれても仕方がないでしょう。

 しかし、実のところは、皇太子様には、ご自分の使命に対する何の自覚も信念もなく、ただ、雅子さまの言うなりになっていらっしゃる・・・・・つまり、尻に敷かれたお婿さんというイメージしか、抱けなくなってしまいます。愛子さまがデビューなさった公園が、御所のすぐ目の前だと言っても、そこには、雅子さまと、女官またはSPだけで、いらっしゃらないとだめです。

 それは、むろん緊張を伴うでしょう。でも、世の中の多くの若いお母さんも、みんな、最初はドキドキしながら、それを始めているのです。それと同じレベルのことさえも、一人でできないくらいの重症なら、雅子さまは、すぐさま皇太子妃を辞退されて、ご実家に帰るべきでしょう。

 そして、皇太子さまの方が、雅子さまを手放したくないし、愛しておられるのなら、皇太子さまも、退位なさるべきです。

 ただし、何度も言っているように、この論理は、山折さんや、デビ夫人に触発されて言い出したことではなくて、その公園デビューの時やら、その前から、私が、独自に言っていることです。

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副題7、『国民は、もう、雅子さまには、痺れを切らしている』

 本当のことを言って、国民はすでに、雅子さまの態度には、痺れを切らしています。だけど、精神の病だと聞くと、それは、犯罪者でも、一定以上のベールがかぶせられるわけで、うかつに批判ができないようになっています。

 雅子さまに対しても、普通の、人間としての扱いが許されません。誰にとって許されないかというと、国民大多数にとってそうであって、ものいえば、唇寒しというか、何を言っても、罪悪感を、言う方の人間が、味わわされることとなります。

 たとえば、義父に当たる、天皇さまが、お叱りになっても、有効な結果には至らないようです。それは、国民をいらいらさせることとなっています。

 だけど、それを大喜びしている存在もいるのです。小沢一郎氏や、佐高信氏や、中山千夏、永六輔、そして、いまだ生存している井上ひさし、そして、一般人には、その名前が知られてはいないが、鎌倉エージェントと呼ばれる人たちです。

 かれらは、特別な便宜を常に払ってもらっています。誰からと言えば、この日本で、マスコミを利用して絶大な権力を握っている、真のエージェントからです。それを、私は成岡庸司君であろうと、推察しているのですが、ともあれ、朝日新聞系列のトップ、(現在でもいいが、過去の人材でもいいのだが)とか、一応死んだことになっている瀬島隆三とか、成田豊氏とか山本正氏とかの、中に、その人物はいるはずで、その日本人が、国際的軍産共同体の本部の威を挺して、

 彼らが喜ぶことは、自分も喜ぶという毎日を送っているわけです。で、鶴岡八幡宮さまの宮司さまの様な、本来なら、この国の伝統を大切になさる筈の人も、この、5年間は、明瞭に伊藤玄二郎(鎌倉エージェントと私が呼ぶ人間たちの中心人物)を助ける方向へ生きている人ですから、結局のところ、この皇太子、退位待望論などに対しても、できるだけ意見を述べない様にしていて、内心では、『今の皇太子像で、仕方がないのかなあ』などと思うにとどまっているでしょう。

 だから、私なんかが、浮き上がってしまうわけです。だがね。もし、今般の山折さんの意見がためにする意見で、頼まれて、公開された主張であって、その陰に、

 すでに、皇太子さまの国連の発表会での、講演が企画済みであったとすれば、例の如くの、こねくり回したパターンが読めるので、『は、ハーン。これもまた、井上ひさしと、その仲間たちのアイデアですね』と分かってくるわけです。だって、国連の会議が、たった三日ぐらいで準備できるわけでもないから一か月前から、そちらが決まっていたうえで、山折さんが発言をしたとなると、他の多くの諜略行為と同じ匂いがプンプンする・・・・・そういう形ですから、なるほどとわかってしまうわけです。

 真実の目的は、曖昧な形ではあれ、今はすでに、日本に、深い形で、蔓延している、皇太子・退位・待望論を、ここで、一気にせん滅するために、山折さんを動かして、わざとその手の主張をさせ、そのあとで、この英語による講演を行い、それを、華々しく、報道する。

 そうなると、日本人の大多数は、英語を使って流暢に演説するということなど、できないわけですから、「皇太子さまは、やはり違うね。普通の日本人に比べて、圧倒的に、すぐれていらっしゃるわ」という国民の声を引き出すでしょう。

 という形で、それを、成功させ、現在、皇太子さまがおとりになっている雅子さま擁護の姿勢が、さらに、続くように、仕向ける目的で、企画をされたのでしょう。

 それは言うなれば、最大の政治利用なのです。利益を得るのは、国民ではなくて、皇太子様ご一家だけであり、それは、雅子さまをトロイ戦争における木馬として、この国に送り込んでいる、国際的軍産共同体の、連中を喜ばせる最大にして、最高の政治利用でもあります。

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副題8、『皇太子さまは、利用され切っているのに、宮内庁は、なお、もったいぶって、政治利用は避けたいなどと発表をしている。それは、笑ってしまうほど、矛盾した姿勢である』

 この前、オリンピックの東京への招致に関して、外国では、皇室やら、王室がからんでいるので、日本の皇族もそれに、寄与すべきだという論が起こりました。そして、皇太子さまがお茶会を開かれそこに、五輪委員会の審議用メンバーをお招きになりました。

 その時に、宮内庁は、「できるだけ、皇族の政治的な利用は避けたいが、やむを得ないので、お茶会程度は、開いて、歓迎した」と発表をしました。

 さて、その宮内庁の言葉を、これから、まな板の上に乗せます。どこがおかしいのかを分析していきます。先ほど言ったように、今回の国連での皇太子さまの水と災害に関するご研究の発表はひとえに、政治的なものです。それが、表向きは学問研究の発表の場であろうとも、すべては、皇太子様の資格やキャリアーに箔をつけさせるためです。

 本当は、びーとたけしに、フランス側から、勲章が与えられ、彼が、世界の北野武監督となって、芸大教授になれる筋道を用意してもらったように、また、伊藤玄二郎がポルトガル国の勲章をもらって、表の世界でも、未知の人へ対してに、何かの便宜を図っていただきたいと依頼をする際に、ありとあらゆる便宜が図ってもらえるように格上げしてもらったように、

 皇太子さまへも、その学術功績に勲章を与えられれば、それに越したことはないのでしょうが、その前に、地ならしとしての、国連での学術的講演があったわけです。

 オバマ大統領が、平和賞をもらい佐藤総理がもらったように皇太子様がノーベル賞をもらう日が来るかもしれません。ここで、予測をしておきましょう。

 それは、ずっと前から決まっていたことでしょうから、宮内庁がオリンピック委員をご招待したお茶会の時に、政治利用なんとかという発表をする必要はないのです。

 国民だって、いくら東京都の主催だとは言っても、五輪が始まれば、それは、国民総動員の企画ですから、皇太子さまが税金を使ってお茶会をなさろうがなさるまいが、文句を言うはずもないのに、宮内庁はああいう発表をするのです。それは、なぜか?

 たぶんですが、石原慎太郎都知事を、いじめて、懲らしめたいからです。別に宮内庁の中に、石原都知事に対する怨念があるわけでもないでしょう。

 宮内庁というのは、官僚がところてん式に押し込められる部署です。個人的な色彩は強くない筈です。政治にもむろん、関係がないはずの場所です。ところが、例の現代日本の最高権力者である、国際的軍産共同体とそのエージェントたちは、民主党と小沢一郎氏を支援していました。いや、今でも支援しているはずです。

 その小沢氏に対して、「国会が、すべて在日に支配をされている」などという発言をする、石原慎太郎氏は、敵となるわけです。だから、怨念の対象でもあるし、機会があれば、懲らしめないといけない対象なのです。だから、宮内庁が、その代理人として、皇太子さまを使って、石原慎太郎氏に対して、現在最高の権力者(日本と日本人から収奪をしている国際的軍産共同体と、そのエージェントたち)は、復讐をしたわけです。

 私は、本当は、正直な人であるだけの、石原慎太郎氏を支援したいぐらいです。で、氏を注目をしていると、アメリカへ行ってもなにも対応をしてもらえず、冷遇の限りを受けているので、気の毒に思っているぐらいです。が、その石原氏が、私を裏切るように、図書館で、電源プラグが使えないようにしたり、アニメの規制を都条例で行ったり・・・・・それも、謀図氏のだんだら屋敷を私が、論じたすぐ後に、それが、行われたので、私の文章に対する嫌がらせだったでしょう。で、石原氏を応援するわけでもなくなって、ただ、冷静に観察しているだけですが、石原氏は、氏自身の正直極まりない言動によって、国際的軍産共同体から、嫌われているので、それもあって、前回の、五輪招致は失敗したと、私は見ています。

 今は、猪木都政に変わっています。で、五輪招致に対しては、より前進があると思っています。ただ、私個人としては、この前、地下鉄東銀座駅に、全紙大の子宮頸がんワクチン予防ポスターが貼ってあったりして、釈然としないのです。たまたま、3歳児へ投与しましょうという文言はなかったのですが、それでも、子宮頸がんなど、胃がんや、大腸がんより、実際には、少ないはずで、それに対して、こういう特別なポスターを摺り、お金をかけるということは都政が、私に嫌がらせをしているということなので、おや、おや、猪瀬さん、おまえもかとなってしまいます。

 敵の、その恐るべき配慮(つまり、私から石原氏を避けさせる配慮のことですが)を、再度、または、三度目のこととして、猪瀬氏の中に、発見している私ですが、ただ、ただ、猪瀬氏を、割目をしながら見ているしかないわけで・・・・・

 ともかく、石原氏は、小沢一郎氏や、福島瑞穂さんなどからは、目の敵にされる人材で、その小沢氏や、福島さんの方を、国際的軍産共同体は、ういやつ、ういやつ、と思っているから、仕方がなかったのです。で、石原さんは猪瀬さんに禅譲しました。猪瀬さんは、今のところ、政治評論を道路などに限定しているので、例の国際的軍産共同体からは、レッテルを張られてはいないと思いますので、相当に事情が有利になったと思います。

 が、私は、オリンピックは、前回も見に行ってはいないし、万博も見に行っていないし、花博も行っていないし、FIFAの試合にも行っていないので、・・・・・そういう意味では、室内派ですね。・・・・・五輪が来ても来なくてもいい方ですが、『猪瀬さんに都知事が変更になったので、前よりは有利になったでしょう』と思ってはいます。

 もう一度、皇太子さまに戻ります。宮内庁が、「皇太子さまの政治利用は困るのだが、今回は、しぶしぶとだが、東京都の要請に従った」などと発表するのは愚の骨頂だということです。宮内庁野職員は、立派な学業成績の大卒者で、公務員試験上級試験に合格した、紳士でしょうが、私ごときさえ、その矛盾にすぐ気が付いてしまうような発言を、シャーシャーとして、なさってはいけません。『意外と、頭が悪いなあ』と感じて、こちらが、恥ずかしくなってしまいますよ。そんな矛盾ある発言は、ぜひ、おやめくださいませ。

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副題9、『東宮侍従長は、雅子さまとは、どうしてもコミュニケーションが取れないと嘆いているのに、小和田氏は、ハーグで、名誉職に就いておられる。ああ、のんきだね』

 これは、新聞の広告で知っただけの話です。東宮御所の侍従長が、「雅子さまとは、どうしてもコミュニケーションが取れないのだが」と嘆いているという見出しが、女性週間誌の広告の中に躍っていました。

 だが、その同じ侍従長が、「五輪招致は、政治利用になるが、今回は、お引き受けしました」という弁解をしながら、皇太子主催のお茶会を記者団に説明する。一方で、国連での、発表を、何も弁解しない・・・・・矛盾?1?1?

 戦前は、士族階級でしたと発表をされている、小和田晋氏は、これほど、雅子さまが公務ができなければ、腹搔っ捌いてお詫びをするべきだろうに、

 ハーグの国際司法裁判所で、長官を務めておられます。のんき、のんきに、名誉職の特権と名誉を、享受です。

 ところで、皆様はもしかしたら、小和田晋氏の出世を、氏が、それほど、頭脳レベルが高いからだとお考えになって、日本国民の一人として、喜んでおられるのではないですか? 

 私に言わせると全く違います。小和田晋氏の出世は論功行賞の類です。雅子さんが、日本を内部からぐずぐずにして、腐った桃状態にしてくれるので、そのことを国際的軍産共同体は喜んでいます。だから、父親を、めでて、小和田氏を出世させるのです。

 今回の一連の流れを見ていて、私がもっとも、驚き、かつ残念に思うことは、鶴岡八幡宮をも支配した、国際的軍産共同体と、そのエージェントたちは、今は、皇室をも完璧に支配下に置いたという点です。

 雅子さまという一点で、常に、皇室ののど元に刃を突きつけているのです。国際的軍産共同体の支配というのは、敗戦時の1945年から始まったはずですのに、たった67年のうちに、日本のコア中のコアまで、支配下に置いているというのが、はっきりしたということです。

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副題10.『共産党と天皇家の関係。・・・・・本当のところは、利用し切っているのだが、表向きは制度には反対である』

 でも、これが、矛盾中の矛盾であることは、井上ひさしなどは、皇族を軽蔑しきっていることが明白なのに、かれらほど、皇室を自分たちの正当化や強化のために、利用している人物はいないということなのです。

 佐高信などが、運営していたホーム頁を見たことがあります。極上に下品でした。そのノリで、日比谷野外音楽堂で、集会を開いて、天皇や小泉首相を、からかいまくったら、そこに参加していた一般の、日本人が、びっくりして、抗議の声を上げたので、佐高信など、こういうことをやっていると、自分の生活の基盤さえ失われていくということに気がついたみたいです。

 それと似た趣旨で行われるデモについて話しましょう。私が銀座の画廊街を歩いていると、まさしく、その時をめがけて、デモ行進が行われます。それは、金曜日の夜であったり、土曜日の昼間であったりして、あっとランダムなのです。そして、私が、しばらくぶり(この間の2週前の金曜日など、ほぼ三か月ぶり)に銀座へ出かける時は、お前、顔を出しにくいだろうと、言いたいのか、見事にデモ行進が行われているのです。

 私の歩く一帯と時間をめがけてね。それは、馬越陽子さんが「私ここは初めてなのよ」という京橋の画廊に現れたり、酒井忠康氏、渡辺幸子さん、栗田玲子女史の三人が、見事にガレリアグラフィカの応接間に、私の訪問と同時に、あらわれたのと、軌をいつにしています。

 鎌倉の自宅を出る時から、事前に計画だけは準備され、すぐ対応できるように、事前に彼ら、彼女らには、伝えてあるのでしょう。それは、デモ隊も同じです。そういえば、4年ぐらい前ですが、鎌倉の裏駅のそばの、湘南信金を毎日利用していたころがあります。そのころ、見事に私をめがけて、原水協の千葉県連が、裏駅で、行進をしていました。アッピール効果は、表駅の方が高いのに、裏駅を歩いています。

 それですが、徒歩で行進をしているのに、どうして、千葉から、鎌倉まで、午前11時に到達できましょう。幼児でも見破られるような浅はかな工作をするのが井上ひさしなのです。彼は東京を歩いていません。机上の空論が、非常に多い人間です。だから、すぐ、これは、彼が立案した諜略行為だなと、わかるのです。この際は、千葉ではなくて、

 横浜や鎌倉の共産党員が、急きょ動員されたと見え、みんな、力なく、不満を内包しながら歩いていましたよ。無論、千葉県の旗はあるので、車に乗せて、幹部が、急きょ海ほたるでも利用して、千葉県から来たのでしょう。だが、おもな徒歩行進者は、神奈川県の、共産党員だと見えました。

 つまり、共産党もまた、見事に、国際的軍産共同体の協力者というか手兵になっているのです。そういえば、志位委員長も、従軍慰安婦問題を国会の予算委員会で質問をしていましたね。見事、見事に、それが、私の論拠の、傍証となっています。

 共産党は、おもに日本人の、誠実な若者を取り込んで、しまって、普通なら、賃上げとか、何かに、正義漢として立ち上がりそうな、若者を、一生骨抜きにしていく役目を担っています。その動員やら、教育のやり方が、徹底的に、上からの指令に、従順であるように訓練を施しているからです。

 そういえば、集団訴訟が、今は、一票の違憲性を、問うています。これなら、文句のつけようがないだろうというわけですね。(笑) 

 おやりになってくださいますこと。これは、将来もう一度論じないといけないのですが、その共産党のトップクラスは、陰でですが、天皇ご一家を利用しまくっているのです。不思議なこの国の現在です。

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 繰り返し、強調しますが、私は、常に観察者に、自らをとどめ、決して、感情を揺らさないことと決めております。残念だとか、無念だという感情を込めずに、上のような現象を、見聞きして、一種の歴史の証言として、ここに書きとめるだけですが・・・・・・

 淡々として冷静にですね・・・・・はい、それだけです。では、

2013年3月9日に書き始め、11日に推敲を終わる。雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

コメント

片山容疑者が、PCをハッキングされ、行動も尾行をされていたと仮定すると、つじつまが合うが?

2013-03-06 02:56:30 | 政治

いま、8日の午後一時半です。宮沢りえ主演のBSプレミアムでのドラマは、江国香織の原作だと、わかりました。どこかに、違う作家であろうという予想を立てていましたが、後で、それを見つけて治しておきます。

副題1、『山中湖畔の森の駅で貸しパソコンを使ったら、超・遅くて、フリーズした。最近では珍しいことだ』

副題2、『外では、インターネットができるのか? ・・・・・できないのか?・・・・・不思議な私のパソコン、・・・・・・私のパソコンはやはり支配を受けています』

副題3、『片山容疑者逮捕は、やはり疑問がある』

副題4、『月曜日、大船のバスセンターのエレベーターが、修理中だったが』

副題5、『酒井忠康氏の、審美眼をうたがいはじめた、2度目の機会は渡辺幸子さんの、ひどい嫉妬に理由があった』

副題6、『今の私だったら、彼女の怒りを上手に鎮められたのだろうけれど』

副題7、『JALのスチュワーデスの世界って、女特有のいじめの世界なのでしょうね』

副題8、『この一文を書く本当の理由』

副題9、『栗田玲子さんについて、ここで、しっかりと分析しておかないとなりません』

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副題1、『山中湖畔の森の駅で貸しパソコンを使ったら、超・遅くて、フリーズした。最近では珍しいことだ』

 私は外部からバグを入れ込められて、パソコンの動きに無理かかり、壊されることが、続いたので、新品を買わないようになった時期があります。それは、ウィンドーズ版なら、XPで、ほとんどことが足りるし、長らく事務センターの貸しパソコンもXPだったし、ネットカフェのパソコンはいまだにほとんどが、XPだからです。

 ホテルの貸しパソコンも、XPです。一昨日など、山中湖畔の、旭が丘という地名の、バス停そばにある、森の駅というお土産屋さんにいて、置いてあった貸しパソコンを借りて、近所の地図を検索しました。

 ほら、いま、不動産を買うことに興味があるので、山中湖近辺では、どういう値段でどういう物件が売っているのか、それを、伊豆半島と値段を比較したいと思いましたのでね。

 それがまあ、遅いこと遅いこと、100円を入れて、次に二回目の100円を入れたらフリーズしてしまい、『ああ、これは、きっとメモリーが、256なのだわ。ひどいなあ。お金を稼ぐパソコンがこんなにスペックの悪いものを置いてあって』と思いましたが、・・・・・後、18分以上残っている画面が言ったまま、全く動かないので、お店の人に直してくださいと言ったら、お金を返してくれました。

 まあ、それは、ほのぼのとする出来事ですが、ほのぼのとはしない出来事もあります。

 それは、私のパソコンは、そとで、インターネットができないらしいのに、一方で、同じパソコンで、敵様はインターネットに接続して、外で、仕事をする私の仕事内容をすべて把握しているらしいのです。その件についてこれから語らせてくださいませ。

 それが、片山容疑者についての感想に結びつきますから。

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副題2、『外では、インターネットができるのか? ・・・・・できないのか?・・・・・不思議な私のパソコン、・・・・・・私のパソコンはやはり支配を受けています』

 私はたくさんのパソコンを持っています。で、ヴィスタも、7も持っていますが、今、このブログを入力しているのは、XPです。でも、このXPは、とても軽くて、持ち歩きをしやすいのです。最近ウィードーズ版は、どうもマックに近づけようとしすぎで、プラスチックでできた、まるで、i-padみたいな外装にしていますが、あれは、重いです。

 で、今、このブログを書きこんでいるこのパソコンは無線ランも効きますし、軽いので、よく、持ち歩きます。

 メーカーは、NECで、法人向けのタイプです。サラリーマンが外歩きの時に、持ち歩くタイプで、それが、秋葉原のソフマップというところにたくさん出回っています。それで、これを5台も持っています。ひとつ古いタイプを、3台、こちら、バッテリーが前より小さくなったタイプを二台持っています。このパソコンの形式名は、PCVY10AMZE3です。

 で、五台も同じ会社の同じ大きさのノートパソコンを使い続けているわけだから、キーボードの位置が同じで、違うパソコンを使うと、キーの位置を迷うので、これを使い続けます。特に、半角・全角の切り替えキーとか、delete キーが、東芝や、fujitsu は、少し違うので、押し間違えが多く起こり、時間が余計にかかるので、どうしても、慣れているこれを使う回数が多いのです。で、3メガまで、メモリーの増設もしました。

 無論外での、ワイファイトか、クロッシーなども効くはずなのです。ところが、私だけは、外では、それらが使えません。

 その仕組みが笑っちゃうほど、可笑しげなことになっているのです。

  外で、これを使うと、画面に、「インターネットへ接続しました」というしるしがでます、電車の中ででも出ます。そして、インターネットに接続してい ることの固有のしるしである、三つの羽をもつ風車みたいな形のサインランプが、点灯しくるくると回ります。

 ところが、私がクロッシー(NTTが売り出して いる外付け用、インターネット接続機)を差し込んでも、私はインターネットができないのです。  以上はA部分とする。

 相手からは、パソコンを使って今現在やっていることはすべて把握をされているのに、私のほうは、自分はネットが開けず、自分のブログさえ読めません。

 何 とも、言いようのない、悪さの一つです。これがね。以前のように燃え盛る勢いで、文章を書き、本を作っていた時期だったら、もっといらいらしたと思います。

 が、今は、生活充実の方へ行動や気持ちを向けようと思っていますし、どうやっても、敵様は、私が何を書いているか、未発表の段階でも知りたいと、言うつも りでいることも、察して、それに対して、抗議も抵抗もできないので、すでに、あきらめていますので、

・・・・・・と書くと、さらに猛然とわすさをしてくる はずです。・・・・・・そういう精神構造の面々が、これをやっていますのでね。・・・・・・・

 あまり気にしないで、状況をさらっと皆様に向けてお知らせをしてしまうわけです。・・・・・以上をB部分とする。

  ところで、ここで、Aと、Bという部分を書いたわけですが、そのA部分だけを書いたときに、また、画面がフリーズするとか、いろいろあって、スムーズ にブログの作業が進行しませんでした。こういうのも、敵が常にハッキングをしていて、自分たちに都合が悪いことを書かれると、妨害できる装置がすでにできているのだと思います。

 私の文章を差し止めたいと願う連中が、指定されているバグを、簡単に入れ込めるようにするために、何かの、アイコンがその人たちのパソコンのデスクトップには置いてあるのだと思います。それをクリック すると、私の作業が、進行しないという仕組みを作って、あると感じています。

 それをされると、私の方では、フリーズしたり、画面の右下に、「メモリーが足りないです」というような、パソコンに慣れない人が見たら、ドキッとするような警告が出ます。

 私は何百回、何千回と、そういうことをやられ続けてきたので、そんな脅かしをくらっても、絶対に、相手をせせら笑ってしまいます。だが、そういう本音を書くと、さらに、被害が高騰しますので、本当に何も本当のことを言えないというような状況ですけれどね。

 で、私のパソコンは、私が、これも、また全部で10台はある、他のどのタイプの電源を入れて、どこで、開いても、すべての作業が敵様に感知をされているというわけです。

 これも、被害が五億円に達するというところの一つです。

  こういうのも脅かしといじめの一つです。で、そういう際の解決方法をとっている過程で、驚くべきことを発見しました。それは、私が書いたものの中でも、 「これは上の文章の追加ですよ」というような、普段連続してお読みいただいている方以外には、理解不可能な、とても悪い例文が検索で引っかかるようになっ ているということです。おや、おや。

 そういうことも、私は「一種の言論・弾圧だなあ」と思うわけです。中国の論客が不満を持って、大変らしいのですが、事実上日本も同じです

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副題3、『片山容疑者逮捕は、やはり疑問がある』

  ところで、上のような現象、・・・・・つまり、私のパソコンが常にハッキングを受けているということを書くと、そのとたんに、しかも常に、全世界でITに関連した大騒ぎが起こります。

 そのタイミングですが、私がブログにこれを書くと必ず、起きるのです。私が下書きをして、公開するまでにたいてい、3日とか、一週間かかりますので、すぐ次の日に反応が出るというわけでもないのですが、IT的な事件が報道される、一週間ほど前に、必ず、私が自分のパソコンに対する被害を書いています。いつか暇のある時に、お互いを突き合わせてみて、皆様にご提示できるかもしれませんが、なかなか、暇がありません。

 私は、 このような被害を2007年以来、ほとんど、毎日感じていますが、毎日、それを文章に書くわけでもありません。でも、書いた途端に、世界中で大事件が起こりますが、その例は、以下のとおりです。

 それもね、自分がものすごく、重要なことを書いていると自負するゆえんです。

 まず、トロイの木馬、それからボッツ・ウィルス。それから、ソニーや、そのほかの会社の個人情報の漏えい。ホワイトハウス、韓国政府、ノーベル賞委員会へのハッキング。それらは、私が、自分のパソコンへの被害を語った時に、報道された事件です。

 ところが、最近は、違う方向へ伸びています。その方向は、あ る個人、片山容疑者を逮捕という方向です。ここで、私がもしかしたら間違っているかもしれませんので、強調はしませんが、

 これは、タイミングとしては、私が、このブログへ、以下のことを書き始めたころから、起きています。それは、何かというと、・・・・・・・私の大学時代の同級生、古村浩三君が、フェイスブック時代に、相当なIT的いじめを、私に対して行っていた可能性がある・・・・・・ということで、それを、書き始めてから起きたことです。、

 で、毒入り餃子事件、口蹄疫、蔓延事件、アルジェリア日揮襲撃事件と並んで、最大級の、ねつ造された事件である可能性を感じています。

 IT的に技術の高い人間だったら、あるアプリの仕様ものを追跡しているうちに、片山容疑者には、達するでしょう。そのうえで、片山容疑者の行動様式を大きく研究する。猫好きだともわかる。今回は、ATr ですか?

 発信者がだれかを、わからなくする、アプリだったそうです。

 もしかすると、そのアプリは、2011年の、秋に、私が、古村君の関与を、におわせた後で、それこそ、古村君と、彼を助けるCIAは、警察の部署が総力をあげて、犠牲者を見つけ出すために創作して、世の中に知らせたのではないでしょうか?

 そして、使ったら、必ず、どこかで、把握ができるように、特別なバグも、付随されていたとすれば、それを使う人間は、罠にはめられるということになります。

 そんなアプリを使う人間は少数でしょう。で、そのあとでは、それを使った人間を尾行するのです。すると、片山容疑者が猫を好きだったということも浮上してきます。後は、片山容疑者の行動を尾行して研究すれば、さらに、罠に引っ掛けやすくなります。

  ただ、江の島です。江ノ島の、猫のことです。たぶん、彼が、それをなでたのは、本当のことでしょう。そのなぞ解きをしないといけません。

 彼が行くのを目指すように、監視カメラが設置されたというのも、不思議ですが、そこだけは、以下のように考えます。私が古村君のことをにおわせたのは、2011年の秋からです。すでに、1年半、別の人間を犯人に仕立て上げる時間の余裕があったわけです。で、片山容疑者の行動様式を尾行などで、研究しぬいたとします。

 彼が、もし、過去に一回でも、江の島にすでに行ったことがあったとしたら、これは、占めたとなります。

 江ノ島のあの白黒模様の猫を手なずけて、なでまわした過去があると仮定をしましょう。彼に、江の島に行くように勧めた人間がいたりすると、さらに確実にあり得ます。

 それは、知り合いではなくてもいいです。猫好きの人が必ず、開くサイトがあったとします。たとえば、猫の雑誌とか、娯楽専門のサイト、たとえばらばQとか、YU TUBE などに、江の島の猫を撮影しましたというような投稿があったと仮定します。

 すると、片山容疑者が、それを見てみたいと思うのもありだと思うのです。

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副題4、『月曜日、大船のバスセンターのエレベーターが、修理中だったが』

 私は、自分の神経を痛めつけるように、ありとあらゆるところで、お前を尾行しているのだよというサインが出ます。たとえば、月曜日に、銀座の画廊巡りをしたのですが、我が家を出て、八幡宮前から、バスに乗ります。そして、大船のバスセンターで降りると、駅の改札口が、三階の位置にあるので、バスセンターに付随している、エレベーターをよく使います。それは、使う人がほとんどない静かなエレベーターですが、月曜日に、故障中で、修理をしていました。

 『おお、そうですか? 酒井忠康氏の審美眼についての疑惑を書いたのが、それほど、痛手なのですね・・・・それは、ありがとう。お知らせくださって。またしても、自信を深めましたよ』と、私のほうは、思うだけですが、・・・・・・敵様たちの方では、そういういじめ行動で、私へ有効な、痛手を与え得て、文章を書くのをやめさせ得ると信じているらしいのです。

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副題5、『酒井忠康氏の、審美眼をうたがいはじめた、2度目の機会は渡辺幸子さんの、ひどい嫉妬に理由があった』 , 

 そういう風にあっち、こっちで、嫌がらせをするから、酒井忠康氏の審美眼について疑うようになるのですよ。酒井忠康氏は、田口広勝氏を使ったり、いろいろな人材を使って、ひどく私をいじめています。それですが、単に、最初は、伊藤玄次郎と親しい間柄だから頼まれたからやるという程度で始めったと思われますが、

 伊藤玄二郎の愛人の石川和子さんが大失敗をしたあとでは、そのやり口がひどくなって、私の被害が莫大になってきたので、私は、鎌倉エージェントと彼らを呼び、種々様々な分析を始めています。それを見て、さらに追い詰められた・・・・・と、伊藤玄二郎の会社のナンバーツー田中愛子女史なら言うところでしょうが・・・・・のかどうかは知りませんが、NHKを中心とするニュースを使って、さらに嫌がらせを受け続けるので、とうとう、伊藤玄二郎が、国際的軍産共同体にかわいがられている、エージェントだとわかってきたのですし、またそれを書きますね。彼は、そうであるから、警察も動かせるらしいのです。それで、それをまた書きますね。

 で、ますます、追い詰められた彼らは、ハッキングはするし、盗聴はするし、銀行のカードを京都で使えば、京都で脅かしてくるしで、やりたい放題のことをやり続けてきました。

 そして、電話の盗聴で、私と同じ大学の卒業生であり、年はほとんど同じで、学年も一年しか違わない、渡辺幸子さんが大きなカギを握っているのです。

 二人は、国際キリスト教大学の同窓会展というところに、絵を出品していました。渡辺さんは、若いころ、父君が破産をして、大学を中退せねばならなくなったので・・・・・・このことですが、国際キリスト教大学出身の、有名人をインタビューするサイトがあって、そこで、彼女自身が公開していましたので、私は、別のルート(=渡辺幸子さん自身の口から聞いている)で知っていることでしたが、世の中に公にしてもよいことだと思います。・・・・・そのことのトラウマが原因なのか、ひどく出世欲が強い人で、

 国際キリスト教大学の同窓会展など、自分の名前を広く売るためにはそこに出品しないといけないけれど、重荷で仕方がないと、いつも、私に言っていたのです。で、お茶を濁す程度の作品しか出しませんでした。

 ところが、私は出世欲はない方で、グループ展の名声や、質で、出品作品を変えるようなことは致しません。ただ、ずっと、三号程度の小品を出してはいたのですが、それは、会のほかのメンバーに対して、甘えたり、見下していたから、小さいのを出したのではなくて、それが最近作ったのでは一番いいと思っていたから出品したのです。

 ところがある年には、百号のが、一番いいと思いました。で、他の人は、誰もそんな大きな作品を出してはいないのですが、自分はそれを出しました。だって、見に来てくださる方があるのだから、その時に自分が持っている手持ちの新作で、一番良いのを出すのは私にとって当然のことです。

 ところが、渡辺さんは、きっと曲解をしたのです。つまり、『自分が事前には、あそこには、いい加減な作品しか出さないと言っているのに、あの人はその裏をかいて、真剣な作品を出してきたわ。一年先輩である私を出し抜いて、自分の方が絵かきとして、実力があると、全メンバーに、見せ付けるつもりなのね』と、・・・・・・

 それから、すでに、八年以上がたっているので、こういう風に丁寧に分析ができるのですが、しかし、私が、ここまで、理解ができるまでには、相当に時間がかかるのです。六年は優にかかります。(笑)

 で、当時は、彼女がどうしてあそこまで意地悪をするのかが、全く理解ができませんでした。だけど、一〇〇号を出したので、彼女が怒ったということはわかりました。それ以外に、何回も仲良く出品をつづけてきて、お食事会も仲良く一緒にしてきたのに、どうして、その時に急に彼女が怒り出したかの、原因が見当たらないのです。

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副題6、『今の私だったら、彼女の怒りを上手に鎮められたのだろうけれど』

 私たち、国際キリスト教大学は、教養学部といって、アメリカの東部の、エリート大学のまねをしているのか、ギリシャ古典から、学び始めます。ハーバード大学でも、寮は、ギリシャ読みで、ナンバーが付いていますよね。

 そのギリシャの古典として、最初に選ばれるのは、イーリアスです。これは岩波文庫にありますが、日本語訳を読むのですが、冒頭は、ギリシャ語で、解説されます。イーアケ・エーイ・メネラーオスだったと、うろ覚えに覚えているのですが、日本の平家物語と同じで、一種の朗詠文学だから、節をつけて語られるのです。

 意味は、「メネラーオス王の怒りを鎮めよ」となります。トロイ戦争とは、地中海沿岸に位置して、交易で豊かだったトロイに、ギリシャ諸島に、点在していたギリシャ諸国家が、経済戦争を仕掛けたと、歴史的には見られていますが、文学的には、ぎりしゃ側の一つの国の王、メネラーオスの妃である絶世の美女ヘレン(または、ヘレーネ)を、トロイの若い王子、パリスが、美の女神の助けを得て、奪い去ることが原因で始まったとされています。で、パリスの兄と、父の悲劇として終わりますが、ギリシャ側には、国家がたくさん参加しているので、有名な英雄がたくさんいるのです。

 どうして、ここで、延々と、イーリアスについて述べたかというと、アルジェリアの、日揮襲撃事件も、もとはといえば、渡辺幸子さんの怒りが、一つの原因だったかもしれないからです。

 でね、今の私だと、非常に人間が練れてきていて、誰のことも怖がっていませんので、それこそ、渡辺さんの肩をたたかんばかりにして、「幸子さん、何を怒っているのよ。私ね。あなたを出し抜きたくて、これを、ここに出品したのではないわよ。私ね。もう、国展に出品するのはやめるつもりなのよ。だから、たくさん描いてためている一〇〇号が余ってしまうの。だから、これをこちらに出品したのよ。あなたを出し抜くつもりなんか、全くないわ」と、言ったでしょう。

 だけど、私って、わからないところもあるのですが、わかりすぎるぐらいにわかるところもあって、新制作協会で、必死になって出世を望んでいる彼女に、「私ねえ。もう、上野(今は、六本木で、国展と、新制作は展示をしているはずだけれど)で、人と競争するのは嫌なのよ。文章を書く方に、興味が移っているし、本を作ることにも興味が移っているしね」と、言っても、理解されないだろうと、それもすぐわかるのでした。

 そういえば、二〇〇二年ごろは、まだ、パソコンを使うのが下手だった私は、今のようなエッセイを、(ただし、政治的なものでは一切ない。芸術は心理学の分野、または哲学の分野に限っていたが)手書きで書き、それを、一回分、4、5000円をかけて、コンビニでコピーを取り、さらに郵送料をかけて、しかるべき人へ贈っていたのです。それにはむろん、渡辺幸子さんも含まれていたのですが、彼女は一切読まなかったと思います。

 あまつさえ、電話をくれてね。「あなた、なんであんなことにお金を使うの。ちょっと信じられないわ。やめたら」と言っていたのです。若い時に父君の破産で、大学を中退せねばならなかった渡辺さんは、お金の使い方には、シビアーです。

 反対に、家を建てるにしても何をするにしても、生前贈与とか、借金の形で、お金を常に援助してもらっていた私は、父母の遺産を合わせれば、一億近くもらっているので、お金にはむとんちゃくな人間なのです。ない時は無いと平気で言います。それも、恵まれて育っているが故の無防備さなのでしょう。が、親しかったが故に、渡辺さんは何でも、ボンボン、しかもずけずけと、私に言って来るのでした。

 私は『これは、説明不可能だ』と思って、黙っていました。だが、彼女は後日、私のことを怖い人だと、ガレリアグラフィカのオーナー栗田玲子さんに言ったそうです。(笑)

 栗田さんが、それを、鎌倉駅のトイレで、夜の10時半過ぎに教えてくれました。(笑)

 そんなに怖い人だとわかっているのなら、あの望月画廊での威張りまくり、いじめぬいた、彼女の振る舞いは大失敗だったと思いますが、その時は、彼女は私のことを、一切知らなかったと思われます。望んでいる方向が全く違うのですが、それも理解していなかったと推察されます。彼女は絵かきとしての出世を望み、私は考えることが大好きだから、一種の在野の哲学者となることが望みなのです。その様に真実、賢い人間が、出世などできないのは、モーツァルトしかり、ガリれを叱りですから、こちらは出世などあきらめていますのでネ。

 常に、自分の頭を使って考えることが大好きで、それの前には、国画会での、出世など、どっちでもいいことなのです。『国画会で出世できなくても、それはそれで、どうしてそうなのかと考える種になるので、ああよかった。ここで、一つ真実が、余計分かって』と、思うだけですから。

 で、『こりゃ、彼女のいじめは、将来ともやみませんね。だって、彼女はひどく、自分の方が上だと思っているみたいだけど、そうでもないでしょう。絵を描くこと一つだって、そうでもなかったでしょう。それは、あなたの方が、今まで、私の個展などにはいっさい来なかったから余計に分かっていなかったことでしょう。私の方は出世はあまり考えませんから、時間の配分にも単純です。案内状が来れば行きます。でもあなたは、新制作の、特に階級的にえらい人の個展にしか、行かないのですもの。私が画家として、どれほどの実力があるかは、全く理解が出来なかったのですね。でも、実際の100号を見て、突然に悟って、パニックを起こしている。そんなあなたを変えていく力は、私にはありません』と判断しました。

 それにね。新制作協会そのものが、どれほど、お高くとまっていて、国画会などをバカにし切っているかも、彼女の行動からは透けて見えましたので、されにどうしようもないと判断をしたのでした。ところで、彼女が新政策協会に出品を始めたのはいつだったかは知りんせんが、たぶん、1991年にそこに入選をし始めた私より後だったと思いますよ。そのうえ、銀座での個展も、すでに私は1982年に一回目をやっているのです。彼女の銀座での初個展は、2004年ごろかな?

 私がソラヒルズ、(または、ルネ北久里浜)の問題で、瀬島隆三にいじめられなかったら、そして、順調に絵の世界に、没頭できていたら、彼女と同じぐらいか先を行っていると思われるのですけれど・・・・・・

 まあ、ともかく、すさまじい勢いのどなりようを受けて、私は回を抜けることを決断をします。損得を考えない人だから、涼やかに生きるために最善の方法として国際キリスト教大学同窓会天は、抜けることにいたします。ただね。神様の同情はいただいたと思いますよ。

 だって、私はその海を大切なものと思い、常に、その時に持っている最上の作品を出品していました。ところが、彼女は、次善の、または、三番目の、または、4番目の作品を出品していましたから、どちらが海に対してより誠実かといえば、むろん私のほうでしょう。でも、不誠実な方が、誠実な方を蹴落としたのです。はい、はい。そういうことです。

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副題7、『JALのスチュワーデスの世界って、女特有のいじめの世界なのでしょうね』

 ところで、私がやめると申しいでると、突然に、慰留をされました。それは、ありがたいことでしたが、なぜやめるというかということは、たぶん全員に伝わっていたと思います。私は何も言いませんでしたが、彼女のすさまじい剣幕はそれを見ていた人もいたし、彼女自身が、私がやめますと言いだす前に、裏から種々の手をまわして、特に、私がつらくなるように仕向けられていたのにも気が付いていますので、グループに所属していた、人は、ほとんどが察知することとなったと思います。

 私はね。こういう形で、損をし続けてきています。別にこの同窓会展を去ったことがはじめての経験ではありません。で、それもまた、敵の攻撃を招きやすいことと、結果としてなっています。だけど、私が敵たちが考えるほど、弱い人かというとそうでもないのです。私は考えることが大好きで、考える自由を確保したいために、心を済ませる必要があるのです。そのためには争いの中からは抜け出さないとだめですね。渦中にいてはだめなのです。常に考えることが最優先です。で、社会的な、上下関係とは、継続も力なりという趣があるのも気が付いていますが、それと、澄んだ心とのどちらを取るかといえ場、澄んだ心であり、一緒にグループに所属している限り、渡辺さんの攻撃に出合うだろうというのは、あっさりと読めましたので、そこを抜けだしたのです。

 ところが抜け出したとたんに、渡辺さんは、目覚めたらしいのです。それが、後日、「彼女は怖い」と、私のことを栗田さんに、告げ口をすることへつながります。

 あのね、皆様へ申し上げますが、人って、それぞれ、来歴も環境も頭の中で考えていることも違います。常に対等にしておいた方が何事にも便利だし、後々、気が安らかに生きていかれます。でも、渡辺さんにとって、父君の破産の後で中退したあとの、就職先が日本航空のスチュワーデスだったので、女の世界の、いじめは、日常茶飯事のことであって、あの望月画廊での、乱暴狼藉も、彼女にしてみれば、力の弱い私が何も気がつかずに、ただ、負けた女の常として、ただ、彼女より、不利な立場になることだけで終わると見ていたみたいです。

 だが、私がやめてしまうと、それは、ご自分のいじめがそこで、固定化されてしまいます。それで、突然に、自分に、攻撃の刃が、突き付けられたように感じたのでしょう。私のほうはね。結婚して子供が生まれるまで、女からのいじめなど、であったことがないのです。それで、どう対処していいかわからないので、たいていは逃げ出してしまいます。学校友達はすべて、素敵な人材だったし、勤務先は東大で、女性など、同じ講座に一人いるだけで、彼女は私とは、タイプが全く異なる人だったから、ライバル意識など、持ちようがない人だったのです。

 美貌の女性で、短大卒で、健康で、スタイルが抜群によくて、学生社交ダンス選手権に出ていて、しかも、その方面の組み手とは、別の人と恋愛をしていたから、忙しくて、私をいじめようなどとは夢にも思っていなかったでしょう。

 渡辺幸子さんみたいに、日本航空のスッチーどうしで、陰険な上下関係の争いがあったらしい過去とは全く違う人生を送ってきたのです。それなのに、同類に等しい扱いを受けても困ります。人間は一人一人が違うのですもの。

 でもね、彼女があれ、私って、何か、へまをやっちゃったのかしら?」と思ったらしいのは推察できます。だって、それ以降は接触が何もないので、栗田さんに「あの人は、怖い人ですよ」と告げたのは、ご自分がいじめて追い出したことを、失敗だと考えているのをあらわしていますから。何にも罪の意識がなかったら、私のことを怖がる必要などありませんものね。

 私のほうですが、ほとんど、誰のことも怖がっていませんよ。ほとんど、だれに対しても、自分が優越しているとも上だとも思っておりませんが、誰のことも怖くはありません。

 なお、ここで、午前3時になります。絶対に二時には寝るように夫婦で約束をしていますので、この一章は、未完ですが、ここで、いったん、中断をさせてくださいませ。

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副題8、『この一文を書く本当の理由』

  さてここで、早朝午前3時から、午前10時半まで、7時間半ほど開けたことを、 寄寓として、ちょっと、冷静な言葉を挿入いたしましょう。読者の皆様におかれましては、・・・・・・「これは、単なる個人的な復讐ではないですか? とても読むに堪えないです」と、おっしゃる方があることをも、推察できますよ・・・・・・それなのに、これを書く、・・・・・・

 その信念がどこにあるかという点を、語らせてくださいませ。それはむろんのこと、深い怒りがあるからです。メンツですか? この場合は渡辺幸子さんですが、その前は、石川和子さん、それから、その前は前田清子さん、そしてその前は、安野夫人、そしてその前は、瀬島隆三ですか、そしてその前は、益山夫人、そして、その前は益山氏と、連綿と続く、失敗の連続を糊塗し続けた結果が、

 中国の尖閣諸島近辺への出撃であり、昨日から急にまた始まったオスプレイの本土、演習であり、北朝鮮の地下核実験であり、少し前にさかのぼれば、アルジェリアの、日揮襲撃事件であり、そのもっと前をさかのぼれば、おおすもう壊滅作戦でもあります。

 それでも、そちらさまが正しいと判断すれば、そういうご意見はコメントとして、ここへ寄せられておりますと、例をあげておきましょう。原文はカラー化されているところであり、そこに寄せられたコメントが、黒字のテキストで書かれている部分です。

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酒井忠康、栗田玲子、山本容子

2010-07-16 16:34:05 | Weblog

 不愉快 (Unknown)

2012-01-30 11:17:34

このような事柄をブログで書かれているあなた様に同情いたします。名前の挙がっていらっしゃる方々に思い入れはございませんが、あなたの捻くれ具合がよく表れていましたよ!

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 私は自分の文章を、本名で書いているわけですが、上の投降者は、無署名です。ただし、たぶん栗田玲子さんでしょう。しかも、この文章(ブログの方)が公開されたのは、2010年の7月ですが、コメントが寄せられたのは、2012年の1月30日です。そのころ何があったかというと、

  ブログとかメルマガとは全く違う世界で、古村浩三君のことが、私と古村君自身の間で、一種の緊張関係にあったのでした。仮名で書いていましたが、それが、古村君を指すことは、彼自身なら分かったでしょう。

 特に私のパソコンへ対するハッキングのシステムを、彼が創設したとすれば、その結果、私のパソコンをのぞいている、メンバーは、そこに書いてあることが、何を指すかはわかったと思いますね。実名が表記されていなくても。

 それで、古村君を守るために、このブログを閉鎖したいと、彼らは、運動し始めたのです。それが、種々の行動で現れたものの一つでしょう。

 国際的軍産共同体は、この日本にとって、重要な人物を守りたいと思うわけがないのです。この日本にとって、大切な人間とは、当時であれば、野田総理大臣でありますが、小沢一郎氏の方がずっと大切だったはずです。

 また、政治の世界とは別に、そちらに近いエージェント級の人間は特に大切であります。そちらに傷がつくことは絶対に避けたいと願っていて、

 しかも、古村君自身が、私と直接対応すると、すぐ裏側がばれてしまうと、連中は思っているでしょう。

 ですから、国際キリスト教大学からはるかに離れた銀座の画廊が、使われました。

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副題9、『栗田玲子さんについて、ここで、しっかりと分析しておかないとなりません』

 私はそのコメントをもらって、すぐには何も使いませんでした。すでに、1年と、1ケ月経っていますが、削除も保留もせずに表に出る形にしてあります。それは、これが得難い証拠だと思っているわけです。つまり、鎌倉エージェントの、伊藤言二郎は、夜の10時半に葉山に住む主婦でもある栗田玲子さんと、鎌倉駅のトイレに一緒にいた(無論、男子トイレと、女子トイレは別ですがね)、ことがあり、大きな関係を持っていることが分かっています。

 そして、栗田玲子さんの画廊の二階の応接室に、渡辺幸子さん、酒井忠康氏、栗田玲子さん、そして、私の四人が同時に集まったことがあるのです。

 そして、これは、よく他の画廊でも、使われる手ですが、私以外のお客に挨拶をして、お茶を出し、こちらを冷遇するという形で、いじめようとする、まさしく舞台がそろった日があるのです。

 そのうえ、種々、他の減少もあって、伊藤言二郎と、酒井忠康氏、および、栗田玲子女史の三人のトライアングルがあることがはっきりと分かっているのです。

 それなら、最初にこの文章を書いた、2010年1月に、抗議をしてきてもいいではないですか? でも、その時には放っておいて、森さんの画廊での、個展という、別のわなを仕掛けてきたのでした。その時期と全く同時に山本容子個展をぶつけてきて、「お前の方はお客が少ないではないか、恥ずかしいだろう」と、言ってきて、

 その裏側を分かっていますよと、言った途端に、そのプロットを考え出したであろう、井上ひさしは、自らを肺がんで、死んだことにしたのでした。それが、2010年4月9日のことです。

 ここで、挿入ですが、・・・・・例の見てきたようなウソを言い・・・・・を、久しぶりに発します。

 近々、宮沢りえ主演のドラマがBSプレミアムであるそうです。そのプロットも、・・・・・もしかしたら、脚本そのものも、・・・・・いまだ生きている井上ひさしの原案、・・・・・または、最終案・・・・・・であるかもしれませんよ。私の慧眼を逃れることなどできません。は、は、は。

 井上ひさしが考えていること。及び企画をしていることなど、すぐわかります。で、ドラマとは、企画の段階から数えれば、相当な日数がかかります。それで、このドラマは、小沢一郎氏が、野田内閣から、議員を引っ張り出して、意気軒高であり、

 かつ、オスプレイ配備で、日本全国で反対運動がおこり、(それは、井上ひさしが主導する、9条の会などが、コアを形成しているでしょう。または、共産党が主導しているはずです)、彼としては、当たるを幸いなぎ倒すといった風情であり、

 勝った、勝ったと、内心で大喜びをしていたころに、企画立案をされたかな?

 または、その前の、2011年の最中に、これを、立案して、ドラマが2012年の年末までには、完璧に、完成したからこそ、大喜びで、あの1月元旦の江ノ電事故・・・・・(それは、演出を伴った一種の芝居の傾向があったわけですが)・・・・・まで演出し、そのついでに、アルジェリア日揮襲撃事件さえ、演出した、可能性もあります。

 まさか、アルジェリア軍が出動するとは思わず、フランスまで動員して、マリとのトラブルがあることにすれば、大丈夫とタカをくくっていた可能性はあるのです。

 最近、出版関係では、おとなしいと思っていたら、そういう仕事に取り組んでいたというわけだったりして。・・・・・というのが私が直感で、見抜いている裏側です。

 ともかく、大切なことは、上にあげたコメントが、来たことによって、私は鎌倉エージェントの、伊藤玄二郎と、酒井忠康氏の二人は、・・・・・・(陰に隠れている井上ひさしは、一応メールとか電話でも、情報交換をしないと思いますが)、・・・・・石塚雅彦氏とは、関係があるのだと、言うところまでを、推察したのでした。推察し得たといった方がいいでしょう。

 こうして、相手方は、やっつけてやろうとしている規格が次から次へと、こちらの書くことへの種となるわけです。ずいぶん自信を持って書いているみたいに見えるでしょう。それは、攻撃を受けるからでして、どうしてこんな攻撃を受けるのかしらと考えると、次から次へと謎が解けてきて、『なあーんだ。そういうことだったのか』と見事に分かってくるのです。それにね。あの攻撃用コメントが栗田さんのものだと確信するゆえんもあるのですよ。

 だって、その渡辺幸子、酒井忠康、栗田玲子の三者が私の目の前で、邂逅し、お茶を私にだけは出してもらえなかった日のことを、書いたあとでは、突然栗田さんは二階のインテリアを変えて、応接室が、入口からは見えない設定に直したのです。

 ここで、重要なことは、・・・・・・私に言わせれば、お茶が出なかったこと・・・・・ではないのです。そうではなくて、このように、彼らが強者だと思う人間を、しかも数をたのんで、私の目の前に出現させることによって、私がダメージを受けると考える、・・・・・そういう精神構造のあり方が、問題なのです。それは、パターン化していて、ごく最近でも、この鎌倉雪の下の山で、さんざん使われている手法です。多腹光孝氏が、当選簿をするべく立ちはだかっていると、私は直ぐ『おお、彼らは何を買ったと思っているのだろう。ニュースを点検しなくちゃあ。そして、昔起きたことで、まだ書いていないことを早速思い出して書かないとだめですね」と思うわけです。

 彼らはそういう人間行動によって、『雨宮舜にダメージを与えうる。だから、あのブログを書くのをやめるだろう』と、推察しています。だけど、そここそ、天の采配が、絶妙だというところです。そういう裏工作が行われるたびに、私は、さらに、傍証を獲得し、書く内容に、確信を得ていくわけです。

 もし、その渡辺幸子、酒井忠康、栗田玲子の、三人の間に、何も、裏工作がなかったとすれば、そんな部屋の設計変更はする必要はないのです。その方が二階も展示室として生かせますし、奥のご自分のオフィスが、落ち着いた部屋になるわけです。散らかしていてもかまわないし、足をテーブルの上に載せて、転寝をしていてもかまわないわけです。だが、今のような設計変更にしてしまうと、そこは常に整理整頓をしておかないといけなくなって、それでなくてさえ、ストレスの多い接客業のストレスが解消するはずの空間が減るわけです。しかも展示スペースも減るわけですから、大損な設計変更です。

 だけど 鎌倉エージェントが企画した諜略行為に使われた場所は、それがばれたとなれば、その場所が誰にも見えないようにさせるのが、例の連中の常とう手段なのです。

 こういう小さな件でも、『ああ、やはり、渡辺幸子さんの、青木繁大賞展の大賞・受賞は、決して、ストレートで、素直なものでもなかったわけですね』と納得をしてしまうのです。

 しかも、私はそれよりもずっと前に、ニューヨークで、酒井忠康氏の、審美眼について、すでに、変だと思い始めていました。その件は、私とは全く関係のないところで起きた現象であり、それを語ることは、皆様にとっても聞きやすい話だと思います。

 だけど、今は語りません。私にとってはとっておきの話ですから。ただ、私個人としては、酒井忠康という美術評論家は、なにか、作家に美術とは別の部分で、プラスアルファがあれば、すぐそれに左右をされる人だとは、わかったのです。たとえば、ニューヨークに住んでいるというだけで、重んじてしまう傾向とか。

 または、渡辺幸子さんみたいに、誰かから、強力に推薦をされたら、賞を与えたいと簡単に判断をしてしまうとか。ずいぶんはっきりと言っているみたいですが、ここら辺りは、補強したい文章があります。皆様がそれをご覧になるか、ならないかは、私には、強制できる問題ではありませんが、

 ともかく、すでに、いろいろ書いてはありますよと、言う話です。

画面が、左側4分の1の位置へ全移動しているぜ・・・桐村茜、竹屋蕎麦、渡辺幸子△

2012-09-26 00:36:50

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 逢魔が辻を創出した渡辺幸子(10年前の望月画廊)と、 開発ちえ(現在のメールの世界で)△

 

2012-09-28 03:45:48

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などです。これより先は20000字を越したといいので、ここで、いったん終わりとさせてくださいませ。

コメント

安部さんは、河口湖へ、私は沼津へ行く。駅近い780万のマンションに惚れたが?

2013-03-03 02:59:10 | 政治

副題0、『本日の前書き』

副題1、『安部さんが、河口湖の別荘へ行ったと、livedoor がいう』

副題2、『伊豆半島には売り物件がわんさかあった。別荘を、今買うのは、得かもしれない。逆ザヤはいつも儲かるものだ』

副題3、『ところで、ワンルームマンションは将来は衰退するであろう』

副題4、『まず、富士市を探索する』

副題5、『沼津に、780万円のお買い得マンションを見つけたのだが』

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副題0、『本日の前書き』

 私は、居間でいつもパソコンを打っています。でも、主人との約束で、午前二時には寝ることとなりました。で、いったん布団に入ったのですが、大変いい寝椅子を買ってあるので、それを利用して布団の中でパソコンを打っています。というのもアイデアが浮かぶと、それを文章に落とさないと、眠くならないからです。

 ところが、居間から寝室へパソコンを6メートル移動をしただけで、私のブログが、私自身で、開けません。「サーバーがない」と画面が言います。無線ランは導入しているのですから、開けるはずなのに、意地悪をされるわけです。 

 ただ、それらの現象も、『自分が正しいことを書いているのでこうなるのだ』と感じるので、自らの誇りとしています。でも、もし、お友達にご紹介を頂けるとありがたいです。すでに読者は多いですが、さらに多くしたいとは思います。こういう風に悪い現象を発見すると、特にそうおもいます。

 なお、2010年から数え始めたこのブログの延べ訪問回数は、1531233ですが・・・・・

 また、その検索の際に発見したのですが、この文を非常に短くして、かつ、御断りもないままにzakzak なんとかに、引用をされている例があったりして、それも困ったことだとかんじました。誤解をされる可能性があるからです。二万字全部をお読みいただければ、正しく理解ができるものが、一千字ぐらいだけ取り出されると、大きな誤解を受けるでしょう。困ったものです。

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副題1、「安部さんが、河口湖の別荘へ行ったと、livedoor がいう」

 安部さんが別荘へ行って、3日にゴルフをアッキーと秘書たちとすると、ウエブサイトで読みました。富士山がすっかり好きになった私は、やっと河口湖、山中湖、すばしり、などの地形が頭に入ったところです。

 「ふーん、安部さんって河口湖に別荘があるのだ。だけど、私は山梨県側の富士山は、まだちっとも知らないなあ。今はやっと静岡県側の富士山に触れたところだけど」と思っています。でもね、安部さんが別荘に行く気持ちになられたのはよくわかります。ニュースが少し落ち着いています。私だって、土曜日は、昼間のいい時間帯にパソコンを開けませんでした。それは、ニュースが落ち着いていたからです。それから、これは、次の日の挿入ですが、日曜日もパソコンを昼間は開けませんでした。それもニュースが落ち着いていると思うからです。ただ、片山容疑者は、気にかかりますが・・・・・

 特に、先週は静岡県に行き、すんでのところでマンションを一つ買うところだったのです。

 でね。少し、静岡県についてお話をさせてくださいませ。

 静岡県にどうして頻繁に出かけるようになったかというと、アベノミクスが、成功すると、インフレになると思い、金融資産を不動産へ変えておきたいと思ったからです。こういう意識を持つ時に、夫婦の考え方が同じだと、大きく動けます。しかし、私たち夫婦は考え方が違います。

 主人はもう、不動産物件は増やさない方がいいという考えです。私たち夫婦は、三つの不動産を持っていて、それ以上は持たない方がいいというのが主人の考えなので、私一人が、私一人の資金で動くことになります。

 すると、大金ははたけません。それで、自宅の近辺、大船、戸塚、だと、とてもじゃあないが、いい物件はみつかりません。それは、鎌倉、逗子も同じです。かろうじて葉山がやや安いかな? でも、それでも買えないでしょう。それで思い切って静岡県にまで遠征をしたのです。さすがに売買用の物件はお安いです。

 不思議なことに、賃貸は、そんなにお値段が変わらないのにですよ。

 でね、『これなら、一つ、終の棲家用のマンションを買って、あと10年は人に貸せばいいじゃあない?』と、考え始めました。そういう考えを持つのは鎌倉の家が、石段を100段以上上がらないといけない住まいで、車いすになった時には住めない場所だからです。

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副題2、「伊豆半島には売り物件がわんさかあった。別荘を、今買うのは、得かもしれない。逆ザヤはいつも儲かるものだ」

 しかし、大船や戸塚方面を探すのは、東京への途中なので、簡単なのです。いつも出かけている銀座へ向かう途中なので、行くのに億劫ではないのですが、静岡県となるとさすがに、ひょいひょいとは行けないので、お定まりのインターネットの利用となります。すると、物件が多いのは伊豆半島でした。たくさんの売り物件があり、主人のお友達も一軒大きな家(元、ある会社の保養荘だった。で、クラス会をそこで開くことができるほど大きい)を買ったそうです。

 その人は生命保険会社勤務だったので、普通の会社より給料がいいはずなので、退職金で楽に買えたと思われます。

 あのね、皆さん、もしかすると、「あの人とんでもないことを言っているよ」とお考えかもしれません。「いつも、お金や名誉には、興味がないと言っているくせに、実際には儲けたいのではないか?」と思われますか? だけど、普段の私と、本日の私が、そう違うわけでもないのです。

 ここで、大切なことは、逆ザヤを張るということです。それこそ、個性を生かし、踏ん張って生きる姿勢の特徴ですし。

 今、日本人は不安に満ちていて、将来のために、お金を貯金しておこうと一生懸命です。だけど、だからこそ、みんながしみったれてきて、別荘なんてとんでもないというムードになってきています。そういう時世だからこそ、逆ザヤは別荘を持つ方向なのです。ひどくお安いですから、買ってごらんになるのはお勧めです。みんながやらない方向で動くのがベターなのです。

 ただし、伊豆の別荘を買う場合、3つの欠点もあります。それは、大手が開発した分譲地が多いので、抜群に、交通の便が悪いことです。大規模開発は、大・広告費をかけられますから、そういう場所でも発売当初は、よく売れるのです。が、10年以上経つと、地の利の悪いことは買った側に響いてきます。でも、あなた様が、60過ぎであって、東京を離れてもかまわないというお考えなら、そして、車を運転なさるのなら、それでもいいのですが、・・・・・

 そして、大手の開発した分譲地は、駅から遠いのに、高めであることも難点です。それは、中古になっても、やはりお高いままだということになります。そして、伊豆は、温泉があるために、その利用料金が、余分に、かかること。それもそこに、毎日は、住まないのなら痛手となるでしょう。

 で、ともかく、車がないとどうにもなりません。

 今、東京圏に住んでいる人は、車を手放している人が多いと思います。で、そういう人には、まず、ご自分が利用をできません。それは私もご多分にもれずで、伊豆には買いたい物件がないのです。また、別荘を借りる人はいないと思います。だから、利潤を生むために買うのはできない話なので、車を普段使いする人以外にはお勧めできません。

 で、インターネットを検索しただけで、伊豆はあきらめました。

 この間、網代の下多賀というところに、いい物件を見つけたかと、一瞬は思いました。それは、大手の分譲地ではなくて、個別に持ち主が手放した土地です。とてもお安い、物件でした。ただ、熱海市長名儀の、おかしな杭が、しかもおかしな場所に入っているので、私自身は、買えないと思っただけです。それは、政治的弾圧だった可能性がありますので、ほかの方が申し込みに行った場合は、環境の良い110坪の農地が、五百万円で手に入る可能性はあります。私は380万円といわれましたが、初期設定の定価は500万円でした。

 しかも、北には幅広い川、東には人間は、だれも遊びに来ない小公園、南側には道路、と、3方向に他人の気配がないので、実質的には、300坪ぐらい、支配できるのです。

 しかし、農地を宅地に転用する際は、いろいろな難しい条件がありますので、手間が相当必要ではあります。また、すぐ家を建てないといけませんので、結局は二千万円~二千五百万円の土地だと思ってください。そういう風になってくると、あまりお買い得ではないかな? ・・・・Up-town 扱いです。

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副題3、「ところで、ワンルームマンションは、将来、衰亡するであろう」

 上の土地に固執するのは、自然環境を、十分に、味わえるからです。現在の都会では、便利は便利ですが、人々が密集しすぎています。

 特にワンルームマンションが、多数できていて、しかも、「それを投資用に買いなさい」などと、勧めている広告などさえあります。あれを見ると、「違うでしょう。それって」と思います。私は預言者は、世に容れられずと、言われたほど、先が見えますので、申し上げますが、ワンルームマンションを買って、それを、他人に貸して、家賃収入を得ようというのは、将来の損失を買うようなものです。

 人間にとって、ある程度の量の、ものを持つのは文化の高さの養成のためには、必要なことなのです。パッチワークとか、ぼろ布の文化をお考えになってください。家の中に、先祖代々で、蓄積されたいろいろなストックがあるからこそ発達した技術です。そういえば私の両親が、満洲から引き揚げた後、ものが全然ないので、母が、親せきの土蔵から、染付のお皿をたくさん持って東京に出てきました。だけど、私が『古くさいものだなあ』と思ったり、母自身もそう思っていたらしくて、ある時期に高島屋か東急で買ったノリタケや鳴海のものに、全部変えて、古い江戸時代からあった染付は、捨ててしまいました。が、鎌倉のお土産屋さん兼、骨董屋さんみたいなところに、ああいう形の染付が、たくさん出ていて、一つの皿や一つの鉢が、5000円~8000円などと書いてあると、『もったいなかったなあ。あれを捨てなければよかった』とよく思うのです。

 今はダンシャリブームで、皆さん捨てましょう。捨てましょうとおっしゃるが、ものがたくさんあるのは、それはそれで、いい面もあるのです。土蔵、または、蔵にいろいろなものが保存をされているから、新しい円空仏が見つかったり、思いがけない資料価値のある名筆が見つかったりするのです。

 でね。インテリアは、きれいだけれど、スペースの小さいワンルームマンションが大流行で、私のお友達も2階と3階をそのような改築しますとおっしゃるから、止めた方がいいのになあと思ったことがあります。つまり、そういう改築はすべて、銀行さんが勧めるのだと推察します。そして、オーナーにとっては、銀行さんから、勧められると、それが、とてもいい話みたいに見えます。改築費用は銀行が貸してくれるから初期資金がなくても改築ができるし、一戸が5万円で貸せると、10戸か、12戸でも作れば、すぐ、50万円か、60万円の毎月の収入になります。

 そういうわけで、便利な所に先祖代々の土地を、200坪ぐらい持っている人には、銀行がこういう風にけしかけるらしいのです。300坪以上となると、本格的なマンションになるのですが・・・・・

 うちの母には、未亡人になった後で、「7億を貸し出しますから、7階建てのビルを建てなさい」という話が20年前に持ち込まれました。だけど、母が、「私は、70を過ぎているのに、7億も借金をするのはいやよ」といったので、一家全体が助かりました。あの時に、母がもし、その話に乗っていたら、バブルがはじけて、借り手がいなくて、借金が返せず、破産となっていたでしょう。そして7億ですから、子供たちにも類が及んだかもしれません。

 みんなが、とんでもない憂き目にあったはずです。ワンルームマンションを今から作る人にはそういう将来像が、見えています。

 どうしてかというと、そういう提案は、儲け優先で、借りる方の人の生活への想像力に欠けているからです。借りる人は弱い立場ではありますが、人間ですもの、独身だって、居間と寝室は別に持ちたいですよね。ロフト形式ではなくて、キチンと独立した、部屋を。となると、やはり、12坪(40平米)以上はあった方がいいです。建てる方は、5万円で貸せるということにこだわりすぎています。少ないスペースで、たくさんの家賃をもらえると、欲をかきすぎています。

 借りる方も、駅に近いとか、インテリアが、新しいとか言って、飛びつかないで、昔風のインテリアでもいいし、駅から少し遠くてもいいから、できるだけ広いスペースの家を借りたり、買ったりした方がいいでしょう。

 何でも逆ザヤを張る方がいいのだったら、貸主の方の都合が優先されている、ワンルームマンションは建てない方がいいし、ましてや利潤を生むために、オーナーになるなどとは、全く間違いだと思います。

 で、できるだけ、広い家を持った方がいいという意味では、静岡県はいいです。東京圏よりは、圧倒的にお安いです。特に、会社を、引退後のご夫婦には勧めたいと思います。

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副題4、『まず、富士市を探索する』

 不動産を買う時に、特に留意したいのは、大手の開発業者の分譲地には、何もうまみがないということです。戦前はいいです。ひと区画が、必ず、100坪以上だったから。だが、最近のものは、区画が狭くてお高いです。それは、マンションだって同じでしょう。割高だと思います。大手の開発業者のものは、広告のチラシも立派だし、ブランド性も高くて、それだけ、プライドは満足させられますが、1000万円ぐらいも高いものを、単に、プライドを満足させるために出費するのは、普通の人のやることではないと思います。

 芸能人とか、売れている作家(文章の方)みたいに、抜群の高収入がある人は、そういう億しょんをどうぞと、思いますが、普通のサラリーマン家庭なら、できるだけ、個別な開発の、家を買うのが、得策です。そういう小規模開発の団地やマンションの方が、駅に近いケースが多いのです。

 私が最近怒っているのは、・・・・おせっかいではありますが・・・・・、安中榛名という、JR東日本(だったと思う。もしかしたら、JR東海かな?)の分譲地です。別荘用地なのに、ひと区画が、110坪程度です。しかも、家屋付なら、3680万円ぐらいです。これでは、都会の住まいと同じです。別荘地としての夢を持つなら、2区画買わないとだめです。ポスターにも確かに2区画買った人が、感想を述べていて、「よかった」などといっていますが、2区画買ったら、それこそ、5千万円以上でしょう。しかも、ほかの人が一区画しか買わなかったら、都会と同じ程度の密集地となりますよ。高すぎるし、別荘というイメージからは遠いです。

 もしこれが、JR東日本の発売なら、JR東日本はひどいものだと思います。もともとの資産のほとんどは国有地で、ただで手に入れたものなのに、さらに商業ベースに走り、儲けることだけを考えています。濡れ手で粟のもうけ策を講じ続けたためにモラルがひどく落ちていると思います。恐るべき会社へと堕しています。

 それに比べると、東海道線の駅をたどって、駅前不動産会社で、物件を探して歩くのは、宝探しに似て、ひどく楽しいことです。または、骨董品の掘り出し物を探す感覚といっていいかなあ。お値打ち品があるかなあ。掘り出し物があるかなあと探して歩きながら、ついでに、その町固有の雰囲気も味わえます。観光旅行よりよほど楽しい経験です。

 東田子の浦っていう駅は、ミニ田園調布といっていいほどの、お澄ましした、雰囲気のある駅で横須賀線でいえば北鎌倉とか、京浜急行でいえば、新大津というような駅に町そのものが似ていて、駅前に商店がありません。一方、富士川という駅は、工場もあるので、ぐっと庶民的ですが、駅近辺は落ち着いた住宅街で、気取りのない、親切な人たちが住んでいます。

 その二つにはさまれた、中心都市、富士市は、これも落ち着いたいい街だと思いました。ただし、いかんせん、東京から遠い。まだ、東京に未練がある私は、たとえ80になっても東京へ出るつもりですから、もう少し東寄りがいいかなと思います。交通費の関係でね。それと時間です。

 よく、新幹線通勤ができるから遠くても大丈夫だとか、なんとかといいます。が、新幹線のこだまは、途中で、追い越していく、のぞみや、ひかりを待ち合わせるので、その待ち合わせ時間を考慮に入れると、それほど、早いとは、感じられません。新幹線通勤は小田原までは、追い越される本数が少ないので、便利ですが、それ以西はメリットがないと感じます。在来線の東海道で、十分です。

 となると、突然に、沼津が浮上してきます。

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副題5、『沼津に、780万円のお買い得マンションを見つけたのだが』

 で、生涯で、初めて、沼津に降りてみて、すっかり惚れてしまいました。北口が再開発済みで、大きくてきれいなロータリーがあります。南口は、津波の影響で、人気が落ちているそうですが、同じように立派なロータリー広場があります。で、駅の風格が高いのです。

 県庁所在地でもないのに、風格がある街です。主人に言わせれば御用邸があったからだろうとのことです。それも観光の目玉らしいのですが、漁港も、めだまらしいです。

 その北口に、いくつかホテルがあるのですが、そのうちのひとつ、東横インのま裏(真北)にマンションが一つあって、その五階が七八〇万円で売っていました。圧倒的にお買い得だと思いました。扱いは、新日本住建です。

 売主さんは、リフォーム済みです。お台所とお風呂の設備が、新品へと交換されています。

筑後年数は古いです。だから、ストックルームは押し入れ形式であり、エントランスもオートロックではありません。だけど、角部屋で、最光もよく通風もいいです。ただ一点昼間太陽の光が入りません。それは、前の東横インが高いからです。でも、昼間お散歩に出れば大丈夫だろうし。朝日や夕日は入ります。

 諸経費も入れて、860万円で、16.75坪のマンションが手に入ります。これは、本当にほしかったです。東京圏にはこんなマンションはありません。

 強いて言えば、京橋の、地下鉄駅に、2分か、3分かぐらいの所の裏路地に、マンションがあるのを見たことがあるだけです。東京駅までは、10分以上は歩きますが。どんな駅だって、駅から5分のところに、50平米以上のマンションなどありません。

 いや、ありました。鶴見駅とか、武蔵小杉駅です。新築の高層マンションがあります。だけど、お高いはずです。

 それから、東戸塚とか、新川崎とか、東神奈川などには、駅に近いマンションがたくさんあります。特に東神奈川には降りてみて初めてわかるほど、たくさんのマンションがあります。横浜の平沼橋もそうでした。

 だけど、それらは、すべて、想定内のお値段でしょう。掘り出し物だなあとか、お値打ち品だなあと思うものは見当たらない筈です。

 比較すると沼津には、あります。ただし、すべては、お勤めの現役世代向けの話ではありません。65歳より、年が上の人向けの話です。

 そういえば、老人ホームに入る代わりに、都心をより離れて、新しいマンションを買い、終の棲家としてされている知人が多いのですが、そういうマンションは、とびっきりの郊外にあります。そういう方向けの話です。東京圏のマンションを、売ったお値段で、より安いものを買えば、1000万円か、2000万円の、お金が生み出せますね。そういう用途にも役立ちます。

 夫婦で、広いマンションに住んでいた方とか、一戸建てに住んでいた方にとっては狭いと思います。ただ、老人ホームなんて1部屋です。有料の老人ホームでも、六畳程度しか、占有できないのです。それに比べれば、2LDKは広いです。

 私は本当にそれがほしかったのですが、家族が反対するので、あきらめました。もう、70歳なので、「これは、絶対に得になる買い物です。それは、信じています。だから、買いたいのです。離婚になってもいいから」とは言えないのです。だから、あきらめました。でも、相当に時間をかけた探索ですから、ご披露をしてみました。考えている間は楽しいですよ。

 特に、山中湖近辺の別荘地もチェックして、確認して見たのですが、お高いです。それに比べれば、別荘地でもないが、沼津の普通の物件を、別荘としてお使いになるのも、いっきょうかもしれません。または、人に貸して、利潤を生むものとなさるか? ワンルームマンションを買うより、こちらの方が広いから、使う側には感謝されますよ。

 または、ご自分が住むにしても、東京にも縁が切れないし、都会でありながら同時に田舎でもある不思議な、町だったのです。お買い得感のある街でした。では。

 これを、そんな多種多様な、目的のために、あなた様が、お持ちになるのも一興かもしれません。そこを拠点に、伊豆半島、箱根、山中湖あたりまでは、遠征できますし。

ニュースが平穏であることを祈念しながら、3月2日の深夜、これを書く。そして、5日に公開し、同じく推敲もする。      雨宮舜 (本名川崎 千恵子)

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