銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

紅白だんだら屋敷(謀図かづお邸ー吉祥寺)は、既に建っている。裏に何があったのかな? +草間とヴィトンの裏は?

2017-01-31 22:05:46 | 政治

今は、3日の深夜です。NHKニュースを見ると、5つぐらい、このブログを潰すことを目的として、報道をされて居ることを発見をしましたが、それでもこちらを完成することを優先したいと、思います。今、2月3日の夜の11時半ですが、大量の加筆を済ませました。どうか、よろしく。

副題-1、『2日目に書く、まとめ。初回に問題にしていたことと、今回の文章で、問題にしていたことは、違うポイントを衝いている。が・・・・・創作者と、生活者との、乖離と融合の、割合を問おう。誰に対してといえば、謀図かづおと、柳沢昇(かまくら春秋窯主宰者)に対して・・・・・そして、生活の場で、マスコミを利用する事の是非を問いたい。みんなが、やっている事だろうか? 伊藤玄二郎は、大磯に住むという形で、それを分離している筈だけれど』

 今回、私が、問題にしていることは、・・・・・鎌倉エージェントが、その政治力を利用して、私のブログが、衝いた問題点を無効にしていくべく、吉祥寺に住む、紅白だんだら屋敷の建設反対派を、懐柔した筈だ。だから、マスメディアに取材しない様にと、命令をして置いて、紅白だんだら屋敷の施工に入らせたのである・・・・・と、言う事なのです。そちらの第二回目の指摘も、それが、あまりにも正鵠を得ていたらしくて、またまた、井上ひさしと思われる人物が、嫌がらせのコメントを、遠い、遠い、昔のブログに対して寄せてきました。しかも、本文を徹底的に誤解したコメントをよこしています。乱暴な人間ですね。

 ところで、そのコメントですが、『電車内での喧嘩を目撃して、考えた事』という総タイトルで、2009年の3月29日という、7年前の文章に対して、寄せられています。でね。そこには、実名が登場しないのですが、暗喩として、或る有名人を、数名思い浮かべて居ります。

 NHKの松平定知アナと、佐木隆三氏と、三田晴夫さんです。喧嘩をして、それを契機に大損をした人物ですが、すべて、狙いがあり、喧嘩相手が、挑発したのだと、私は見ています。で、三人の特徴を言えば、優秀だという事です。しっかりしていて、人の心に訴える、モノを表現できるという事です。【その時、歴史が動いた】で、視聴者に見せた、短いながらも、力強いコメントは、渡辺あゆみアナとか、井上あさひアナに、変わったら、もう、出てこないものとなったのです。

 一方で、この世界で、鎌倉エージェントとして取り上げている人物たちは、システム(テレビが最も有効だと、見做されているが)の力を得たり、人的コネの力を得たりして、偉くなっている人達です。これは、といった傑作を持っていない人たちです。傑作というのは、人間の心に残る類の作品だと、言う事です。アメニモ負ケズなど、単純極まりないけれど、人の心に残るでしょう?

 で、この3人の内、前の二人はタクシーの車内で、トラブルが起きたのですが、私は、そのタクシーには、プロのブルーカラーとしてのCIAエージェント(または、警察官)が乗っており、挑発の限りを尽くしたのだと、思います。私自身は体が弱いので、疲労したらタクシーをよく使いますが、四、五回は、「この運転手は警官の偽装だなあ」と、思ったことがあります。鎌倉の岩瀬というところで、携帯を携行しない主義の私は、三〇分に一本しかないバスが回送という形で、通り過ぎたので、近所の居酒屋さんに、頼んで、タクシーを呼び出してもらいました。実は、岩瀬から、大船駅まで、歩いても、一時間で、到着するのですが、一回も歩いたことはないので、予測がつかないうえに、夜だったので、タクシーを頼ったのです。それは一時間待たせました。そのときは、バスも回送という形で乗せてくれなかったので、非常に大掛かりな形での、弾圧の対象となって居たのです。一〇年ぐらい前の事です。だから、タクシーを使った弾圧って、本当に多いのですよ。わたくしがたった五〇〇冊ぐらい配っただけなのに、アマゾンで、一〇八〇〇円の値段がついている【黄色いさくらんぼ】を、準備中の頃でした。

 今書いて居る様な、ご近所様の実名入りの本を出版するのだったら、妨害を受けても仕方がないけれど、ニューヨークでの版画工房での、人間模様を描いた本だから、それの準備中にかくも嫌がらせを受けるのは、本当に釈然としない事でした。パソコンが駄目になるという妨害も、同時並行的に受けてもいたのですよ。実は、24時間ハッキングを受けていて、だからこそ、工業的印刷と製本を目指す準備中の本が、非常に面白い本であるという事は、元日本ペンクラブの快調だったり、鎌倉ペンクラブの快調だったりしたら、当然に、判る筈で、だからこそ、激しい妨害を受けるのです。もし、私が人気者になってしまったら大変だからです。

 で、三田晴夫さんは、新聞記者であって、美術評論を専門にしていた人です。ベストセラー作家の佐木隆三さんとも違う収入だと、思うし、大衆的知名度も低いので、電車しか使わなかったので、電車の中で、狙われたのでした。気の毒です。しかし、私の方がはるかに、ひどいレベルで、かつ、大量の弾圧を受けているでしょう。だけど、だからこそ、鍛えられきっていて、この文章に書いて居ることで、私を攻撃しようとしている、連中に言っておきますが、村松画廊の経営者だった、川島女史が、どれほどの、意地悪をしてこようが、どの画廊で、今、現役のオーナーが、どれほどの、意地悪をしてこようが、上智大学出身の、評論家がいじめてこようが、まったく、こたえないのです。しかし、気が付かないわけではないから、五日、何かの折に、それらの意地悪行為があったことを、使います。画廊るたんだって、10年以上我慢をしていたが、これは、最高のチャンスだと、思った時な、立ちますからね。

 しかし、井上ひさしだと、思われるコメント投稿者は、以下のごとき、コメントをよこしたのでした。

Unknown (Unknown)2017-02-02 07:15:45

電車内のマナーもそうだが、歩きタバコで火がついたままポイ捨てなどニッポン人の自己中は年々酷くなっています。この国に明るい未来などない。。。

 一見すると、何の問題もないみたいですが、三田晴夫さんを陥れたのが、鎌倉エージェントの酒井忠康氏等の情報から出ていると仮定をすると、これは、毎日新聞社が主催していた、現代アートのコンクールがつぶれた事とか、底の入選者の常連だった、大久保忠春君(ただし、亡くなった時に、74歳ですが、同級生だったので、君付けで呼びます)が、高齢女性の、でたらめ運転の犠牲になったことも謀略だったかもしれないし、大久保君が、毎年個展を開いていて、ギャラリー山口のオーナーが、1月17日というまことに中途半端な日(31日に画廊を閉鎖するはずで、その直前に自殺をするのなど、あり得ない事である)などが、全部謀略だったとしたらですよ。鎌倉エージェントの恐ろしさと、魔物ぶりには、震撼しませんか?

 その後注1として置いている私の文章は、例の35%までの開示の文章なのですが、その裏側に、私は本日、2017年2月2日の、夜11時半に書いた様な、予測をもって書いて居るのですよ。

 そして、井上ひさしは、私が、どういう事をどこまで知っているかを、探るために、その大問題の、章へ向けてわざとコメントをよこしたのです。でも、7年も前のその文章に、彼が、わざと誤読を誘う様なバカげたコメントをひっつけたせいで、その文章が、重要な真実を含んでいるのだと、却って私は、感じていて、それで、『あら、あら、ギャラリー山口のオーナーは自殺と言われているけれど、やはり嘘だったのですね。あなた方に、ぴったりと寄り添っているブルーカラーとしての、殺人者が、数人がかりで、殺したのでしょう。部屋の中で待ち伏せしていて、クロロフォルムなどをかがせて、失神させてから窓から落としたのでしょうと、常に、言ってきましたが、それが、当たっていましたね。ずっと、それを主張し続けてきましたが、本日、コメントが、その章に対して寄せられたことで、確信を持ちますした・・・・・』と、思うのでした。

 ところで、そのコメントは、本日の朝の7時に着信をして居ます。私はそれに対して、夜の、10時まで、気が付きませんでした。15時間も気が付かなかったのです。それは、ブログの手当てをしなかったからですが、何故、ブログの手当てをしなかったかというと、生活者としての自分を優先したのでした。ここで、冒頭のマフィンの写真に戻ります。

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副題0、『有名な弁護士さんが、法律とは、自分が損害を受けた場合に、自分を守るために或るのですよとおっしゃったが、鎌倉エージェントが絡むと、順法精神がまrるで、消え去るのだった。紅白だんだら屋敷が、施工済み」で、完成しているのを見ると、まさにそういう風に見える。しかも、何も報道をされないうちにすでに、数年は経っているみたいだった。驚くべきことだ』

 私は本当に真剣なのですよ。冤罪で、逮捕すのが無理だと見たのか、今は、精神病院へ、強制的に収容してしまおうという弾圧の仕組みが起動して居るところです。しかも、当代出身で、自分と年が近い弁護士さんを4人も知っているのに、全部の人に、敵さんから手が延ばされていて、すでに、味方をして貰えない感じがしています。だから、法廷闘争になったら、自分で戦うつもりになって居るので、どんなに小さな攻撃でも、目に見えたり、音に聞こえたりする攻撃は、すべて、記録をして(パソコンだけではなくて脳内にも、)置くつもりになって居るのですが、それだけでは、自滅しますよね。ストレスがかかりすぎてしまいます。だから、この攻撃が始まって、そしてその構造に気が付いてから、すでに、10年ですから、工夫は、致します。

 で、その工夫の一つが、時折遊ぶという事です。遊びの一つとして、歌舞伎を見る事もあれば、最近では、お菓子以外のお料理にも凝っていますよ。昔は、主人が、先頭に立って、作ってくれたものですが、今は、60%は、私が作る様になりました。べっぴんさんではないが、針仕事も大好きで、毎日、30分程度は、何かを縫っております。で、年の功だと、思うのは、一日での完成を、目指さない事、我慢をして、途中でやめる事。少しずつ取り組むこと・・・・・そういう姿勢で、縫物も、やっております。 

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 これ以下は、4日前に、かいたものです。

副題1、『この間、何かの番組で、謀図かづお邸の内部が出てきた。近隣トラブルなど、無かったがごとく祝福をされ、謀図氏が、大金持ちだと、言う点が、強調をされて居た』

 私は、漫画を読まない世代です。で、天才らしい謀図かづお氏の漫画を読んだことがないのです。しかし、【洗礼】というのは、傑作らしいですね。・・・・・と書いたら、トタンに、石原都知事と、猪瀬副知事が、漫画の表現の規制云々と言い出しました。無論、私に対する嫌がらせだったのです。忙しい彼等二人が私のこの長文のブログを読んでいる筈はありません。特に、下書きの段階でアップしないと、公開が無理なことが多いので、未完成の段階で、発表をしますので、誤変換が残っているだけで、お金の儲かる作家だった二人は、バカにして読まない可能性が、あります。でも、連動したのは、何故かは、二節牛とで、書きます。

 今般、小池都知事が、白熱灯、追放策というのを打ち出しました。これも唐突であり、バカげたやり方ですが、なぜ、これが、急に起こって来たかというと、これも、鎌倉エージェントが、裏から、教唆して、行わせた事案です。ただ、これは、また、将来、別に章を上げて、丁寧に、書きます。今般は、・・・・・石原都知事の、漫画の表現規制は、私の、楳図かづお論に、誘発されて、起きた事でした・・・・・と、言う論点にこだわりたいと、思います。。

 むろん、私が石原都知事に何らかの連絡を取ったわけではありませんよ。その頃は、公にも生きていたことが確かな井上ひさしが、石原氏に直接か、または、誰かを通して、そういう風にする様に、命令的に、教唆したのでしょう。で、私は笑ってしまいました。青嵐会を作って、右翼風にふるまっていた石原氏が、共産党のトップ文化人である、井上ひさしの風下に立っているからです。

 井上ひさしは、常に、私のブログから、アイデアを、喚起され、対、私いじめ策を考案してくるのですが、紅白だんだら屋敷の建設に際して、近隣トラブルが起きた謀図かづお氏について書いた私の論が、あまりにも優れていたので、すぐその章を潰すための方策として、漫画の表現の制限策を都条例で、行いなさいと、提言をしたのでしょう。(苦笑)、只ね。こう書くと、読者の皆様が、「げっ」とおっしゃって身を引かれることも知っていますよ。でも、こういう風に書かざるを得ないのです。その原因は、このブログの全体像をご理解いただく方には、見えている事でしょう。

 ところで、この矛盾は、今回の豊洲問題でも繰り返されていて、私は、・・・・・いよいよもって、石原慎太郎という人の欺瞞性が明らかになる・・・・・と、思って居て、期待をしてみて居たら、石原氏を追い詰めるはずの小池氏もまた、鎌倉エージェントのいう事を聞く(それが、白熱灯の追放問題です)のですから、何をか、いわんやというほどに、滑稽な、輪の関係です。Aが Bの尻尾を噛み、Bは、Cの尻尾を噛み、Cは、Aの尻尾を噛むという構図です。

 ただ、ひとりほくそ笑んでいるのは、自分を死んだことにしていて、『絶対に、責任を追及されないのだ』と、にやにやしている井上ひさしです。

 しかし、本日は豊洲問題と、都知事問題がテーマではありません。単に前振りとして、小池都知事の・・・・・白熱灯を、LED電球へと無料交換する・・・・・・という提言を取り上げたのです。それを象徴するセンテンスを、総タイトルに最初は、使っておりました。『小池都知事・・・石原慎太郎・・・井上ひさし(=CIA)の尻尾の噛み合いを、今は高みの見物をして置く私』ですが、2月1日の午後零時に二回目のモノへと、変更します。

 やまゆり園事件の嘘がテーマです。そこに入る前に、どうしても、紅白だんだら屋敷について、触れないといけません。

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副題2、『その、お屋敷訪問番組は、実際は、政治が関連をしていたのだが、私は、いったん、文章を書いてしまった問題については、関心が急速に薄れるので、その番組を、メモとして記録をしていないのだった。が、NHKのBSプレミアムで、放映だったと思う。怪談というテーマの番組であり、怪談の語り手として、有名になって居ると言われる稲川淳二が、漫画の分野で、怪談に精通しているという謀図かづおを訪問するという番組だった』

 二重ガッコ内で、自分がしっかりした文章を書いて一回、分析したテーマについては、急速に関心が薄れるので、記録をしていなかったのですが、

 もう一つ、その放映日時を記録しなかった理由があります。

 それは、私が、その番組についての感想として、『あまりにもくだらない番組だった。見てしまって時間を損した』と、思ったからでした。

 つまらないと思った理由ですが、三つぐらいあります。

 インタビューアーの稲川淳二の態度が、あまりにも、単純だったのが第一点です。彼は、ただ、承っているだけだったからです。批判も、何にもないのです。それから、過去の近隣トラブルにも触れなかったから、です。ここらあたりですが、爆笑問題だったら、非常に面白いインタビューになったと、思います。稲川淳二は、成果を上げている賢い人だと、思われますが、紅白だんだら屋敷に入った後では、まるで、でくの坊みたいに、「そうですか」と、繰り返すだけであって、何のひらめきも見せなかったのでした。彼は爆笑問題より年上なので、破調を見せながら、笑わせていくという芸当には、まだ、壁があって遠い道のりなのでしょうか。

  つまらなかった原因が、いわゆる、持ち上げ、番組に、終始していたことが原因だったのですが、それで、で、稲川淳二に限らない、テレビタレントの、意識の推察に入っていきます。テレビの世界というのは、大衆操作の、最も大きな道具となって居るのですが、そこに、出演する人は、すでに、検証が済んだ、人畜無害の、タレントに限られるのだと、納得をした次第です。テレビに出る人は、自主規制をするのだろうか? 干されるということを恐れて? で、その番組が異常につまらなかったのか?

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副題3、『外の壁が紅白だんだらになって居るのだが、謀図かづおは、常に、紅白のボーダー柄のTシャツを着ている。ここなのだが、商売としての、戦略を感じてしまい、それを、お屋敷の外壁にも使う謀図かづおの、センスや心理状態にも、大きな疑問を持つ。ここで、草間彌生との電話体験を思い出す』

 稲川淳二がぺこぺこするという様な態度で、承りまくっているのに対して、謀図かづおは、玄関から階段ホールへかけての、ピンクや赤の、FRPで、製作されたらしいピカピカした飾り物を、見せていきます。私は、見ていてうんざりしました。謀図かづおは、天才だそうで、多くの信者を持っているほどの教祖的存在らしいのです。

 しかし、FRPで、作られた飾り物の類は、日本の伝統文化等からは、はるかに遠い、フェイクというか、おもちゃというか、の世界であって、謀図かづおが白黒のペン画風に描いている【洗礼】などとも、関連が見られず、・・・・・まあ、少女漫画の類も描いて居たのでしょうが、・・・・・当たっている漫画家特有の、傲慢さを、感じさせ、『非常にいやらしい時間を、共有してしまった。損をした。いやな思いを受けた』と、つくづく、感じ取ったのです。

 そして、彼がこれ程にこだわっている紅白だらだら模様のTシャツも、テレビの世界で、素早く、かつ効果的に、自分をアッピールする為の戦略だろうと、推察してしまうのです。

 これは、すでに、既視感のある、現象です。15年以上前に、ニューヨークの美大の大学院で、草間彌生を研究対象にしました。それは、現代美術の理論の時間のレポート課題でしたので、英語で書いたわけですが、日本で、日本語で、似た様なものを書きたいと、思って、仕上げました。で、15年以上前でしたので、私もちょっと自信がなくてね、草間彌生本人に電話をかけて、許可を求めたのです。

 その時の彼女の肉声は、驚くべきものでした。冷静そのもの、そして、怜悧そのもの、そして、計算高い事、・・・・・当時ですが、私への、計算高い電話応対と、同時期に、TBSの、筑紫哲也の番組に、自分を、取材させていた頃だったので、その懸隔と乖離にぞっとしたものです。筑紫哲也の番組内では、精神病院の個室、10畳程度の広い四角い部屋にテーブル=文章を書いたりする場所を置いてあり、他のスペースは殺風景な、様子が映し出されました。彼女は作品の方は工房で、縫子さん等を使って、作り上げて居るのです。それを英語で、marchalize と言っていました。統括するという意味ですね。 

 しかし、発声方法と、ことば遣いは、テレビの世界で、視聴者向けに、使っているそれとは、まったく違いました。普通の人間、特に、こざかしいタイプの人間であることをうかがわせて、びっくりしたものです。そういう事実を、私が、把握した後に、草間彌生は、ヴィトンの、デザインを引き受けることとなります。それもあっけにとられる様な現象ですね。

 それは、若い時の、フリーセックス運動などと、比較すると、草間自身が、引き受ける事をお断りするべき仕事ですし、ヴィトンの、方も、依頼するのを、断念すべき現象です。しかし、裏側がありました。私と関係ある人間を、突出して出世させていき、私だけを取り残して、悲しませようとする策略が、あったでしょう。で、CIAが動いているでしょうから、ヴィトンのトップに、ロックフェラー家の誰かが、働きかけたら、過去が、どうであれ、草間は、ヴィトンの、デザインを頼まれるという事となるのです。

 ここらあたりで、石塚雅彦さんと、鎌倉エージェントが密接に、交流し、懇談をしてあれこれを、企画して実行をしていたことが推察されます。

 オノヨーコについても似た様な現象を見ている私ですが、オノヨーコの作品には、けばけばしい色彩というものはないので、本日は言及しないで置きます。

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副題4、『ネットで、見かけたニュースでは、謀図邸には、近隣の反対運動が起きていた筈だが、一切消滅しているうちに、実際の建物は、出来上がっていたのだった。裏に何があったのかな? ここで、推理して行こう』

 NHKのニュース内では、謀図かづおの紅白だんだら屋敷の建設が、ご近所様からの反対運動の対象になってると、言う事には、気が付きませんでした。ただ、当時は、トップのブラウザとして、livedooを使っていたので、そこで、見かけたのです。

 吉祥寺は、私の知人二人が住んでいる街ですが、それらのお宅近辺の様子から考えても、あの、紅白だんだら屋敷が、反対運動の対象になるのは、当然だと、思います。しかし、私が見事な文章を書きました。メルマガ向けに書いたものです。原文を探し出すことができませんが、ともかく、書いた私自身が、これほど、複雑な考察を重ねている、ライターは他に居ないだろうと、ひそかに、自負する、展開を見せているものでした。

 ところで、ここで、3千字ぐらい書いたのですが、ちょっと、地図へ移行している間に消え去りました。で、とても正しいものを書いたのだと、思います。それで、消えた部分を再現していきましょう。

そういうものを書くと、すぐさま、井上ひさしが出動をしてきます。

 そして、潰すべく、裏工作を始めます。で、吉祥寺には、知識人が多いのですが、私の知人で、早稲田卒の知人と東大卒の知人が住んでいます。東大卒の人の方を動かすことが可能な人的コネをも知っていますが、早稲田卒の人を動かす人的コネも知っています。ただし、この知人二人が、だんだら屋敷に関連していたかどうかは、判りません。二人に直接電話を掛けることはできますが、それをしようとも思いません。ともかく、だんだら屋敷を建てることに反対している人物の中に、鎌倉エージェントの知り合いを見つけるのは、簡単な事だと思います。

 伊藤玄二郎自身の知り合いにもいるだろうし、例の一ノ瀬智恵乎さんを動かしてもいいし、美術の分野とは、まったく無関係でありながら、伊藤滋氏のラインで、東大卒の人も動かせるでしょうし、酒井忠康氏の関連で、慶応卒の人も動かせるでしょう。また、奥島孝康氏の関連で、早稲田卒の人も動かせるはずです。

 というわけで、鎌倉エージェントが、「この文章を潰してやろう」と考えたら、そのために具体的に動く人物には、きっと、巡り合えるはずなのです。ともかく、その運動を起こしている人間たちのグループの中の人間一人と、コネを作れば、後は簡単です。そのうえで、御用弁護士を準備します。その人に委細を含めて、運動を終息させる様に、計画をたてさせて、そのうえで、建設反対グループの中に送り込めばいいのです。

 何度も、集団訴訟というのが起こされましたね。で、私が、これは、前田祝一一派の、共産党を中心とした運動で、この集団訴訟というのを武器として日本の政治家を、あれこれ、支配をしていると、書いて居ます。・・・・・特に有名なのは、小泉純一郎元首相の靖国参拝を違憲であるとの判決が、日本中で下りましたね。それを、このブログで、言上げすると、私の言っていることが正しいからこそ、プチ文化人の集合スタイルではなくて、今度は、弁護士が集合して、集団訴訟の原告になるというスタイルへ変化をして行きました。こちらに変化してから起きた有名な集団訴訟事案は、「一票の格差は、違憲であり、選挙が無効かどうか?」を問われたものです。

  名古屋高裁、広島高裁と、次から次へと、判決が出てきました。これも、私が何か、非常に正しい事を、ブログで書いたのちの現象だったと、記憶をしております。ただし、その当時には、関連付けては語らず、看過しておきました。今、それに触れ始めたら、莫大な字数が、空へ消えたので、正しい事だったと、おもっております。

 私が総計五億円以上の被害がありますという中には、この様な、政治運動を起こされて、過去に書いた自分の文章が潰されて行き、ライターとして劣位の方角へ追い込まれることをも指しております。

 集団訴訟のために、広島で、立ちあがった弁護士諸氏には、私のブログの事など、情報は、伝わっておらない筈で、そういう人をたしなめる手段は、私側には、ありません。こういう風にして、どんどん、追い詰められていって、その挙句、やまゆり園事件のような嘘が堂々と、発生させられるのです。で、この文章も結局のところ、やまゆり園のどこに嘘が含有されているかを問う文章として書いて居る最中です。

 で、謀図氏側にも働きかけて、この弁護士費用などを、出させていって、無事に建設をさせたと、推察しています。

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副題5、『私は、こう考えている。過ぎてしまったことだが、・・・・・・紅白だんだら屋敷は、郊外で、2000坪ぐらい敷地がある場所で、建設するべきだった・・・・・と。ビル・ゲーツが軽井沢に広大な敷地を買って、別荘を建設するつもりがあるそうだが、そういう場所で、近隣住民の神経をいらだたせない場所だったら、無理はないので、謀図氏が、何をやっても、結構である。しかし、吉祥寺の住宅街にあのけばけばしい、かつ、無国籍風、お屋敷はふさわしくない』

 私が住んでいる一帯は駐車場が無いので、地価は、比較的安い一帯です。しかし、60代の定年までは、鎌倉駅へ、歩くのは、軽々の距離であり、タクシーを使わないでも深夜帰宅が可能な一帯です。で、車の運転をしなくても構わないというタイプの知識人に好まれていて、たった、20軒しか宅地がない、この山の上に、二軒もの、テレビ取材を受けた、建物があります。

 どちらも施主さん自身が、現在、陽の光が当たっている建築家であって、施主さん自身の、意向が強く反映した、設計となって居て、建具、設備、素材等については、ぜいたく、極まりない、資金投与がなされております。ただどちらにもお子さんがいないので、建坪としては、小さい家ですが、すごい建物だと、関係者が、ひそかに驚嘆をしている建物です。西隣の家は、テレビ朝日の【渡辺篤史のたてもの探訪(一時間)】に登場し、北隣の家は、テレビ東京の、期末番組である、【ドリームハウス(二時間、放映は、2016年7月17日)に、登場しました。

 西隣の家は、壁が、伝統的な技術で、塗られていて、建具等も、伝統的な建具を、使用されていて、自然を尊重するという趣があります。夫婦ともに東大卒で、最先端の建築思想と、美意識が、自然回帰であるということを示しています。建築家(ご主人の方)は、大手設計会社の、重役待遇だと、思います。

 一方、北隣の家は、出身大学は知らないものの、ご夫婦そろって、現役の建築家であり、ご主人の設計思想の一種のモデルハウスであって、建物の外部に置いてある円柱状の鉄柱によって、二階の大きな屋根を支える構造になっており、東西南北、すべてに、普通の家にはある、柱というものが無くて、素通しのガラスが、はまっているだけです。

 中は丸見えです。しかし、特注されている(だから、500万円ぐらいらしい?)台所セットの木部の塗装ですが、オイル仕上げという、自然回帰志向のものです。その上、一階の外壁が、焼き杉めいた黒ですので、色彩的には、非常におとなしい漢字を受けるものです。で、自然に、溶け込んだ家なのです。

 繰り返しますが、この二人は、50代前半で、まだ、隈研吾とか、伊東豊雄というほどの有名人ではありません。だが、近々・・・・・特に私が死んだら(苦笑)・・・・・ブリッカー賞などを、受賞するはずの、大物建築家です。だから、私は眼福として、ものすごくいいものを、毎日目にしているわけです。そういう私から見ると、謀図かづおの紅白だんだら屋敷というのは、奇想天外な、近隣への迷惑行為であると、見えます。

 ところで、ここで、三日目に、一つ目の挿入を入れます。『この西隣のご夫婦と、北隣のご夫婦に関して、あなたは、今、褒めている模様ですが、それって、普段書いて居ることと、違うんじゃあないですか?』と、丁寧にここをお読みいただいている方には、指摘をいただいてしまう可能性があります。その通りです。

 その二軒の住人は、根はいい人なのかもしれませんが、引っ越してくる前から、鎌倉エージェントがあれこれ、教唆をしている人物たちなので、精神的には、困り切った、反応を与えられています。いやな念波が、漂って来る場所です。本日は恵方巻を食べる日ですが、その、二方向から漂ってくるものは、いやみたっぷりな、恐ろしい風ばかりです。

 だけど、それを、ここでは、書かないで置いたのは、この章は、紅白だんだら屋敷に、関する文章だからです。紅白だんだら屋敷に見える様な、人をイライラさせる様な、刺激性の高さは、この二軒の家にはありません。それは、白、または、黒を多用した、無彩色と、一部こげ茶色の、木部がある家だからです。その三色は緑の中に溶け込むにあたって、もっとも、品の良い色の一つだからです。だから、建物を外から見ている限りにおいては、問題がないお宅です。

 ところで、私は、終活に当たって、かつ、北久里浜への移転の準備のために、S100号の油絵をどんどん、潰して行っている最中ですが、

 貸し画廊を、開くのを、阻害するために、敵さんたちに、玄関の、上がり框傍に飾ってあった絵の、小品、二枚を盗まれたので、これらの、潰す前の油絵を、外に出して、自分が絵が好きだという事を誇示している最中です。だけど、近々その画布を、木枠から剥がして潰して行くはずです。忙しくて、なかなか、作業ができないのですが、雨にも濡らしているのは、捨てる筈の絵だからです。

 でもね、こういうところもさじ加減一つなのです。どこかのビルで、コンクリート打ちっぱなしのところに飾ったら、それなりに、美しさがある絵でしょうがね(苦笑)

 それは、渡辺幸子さんが、すでにやっている事です。それが、現在問題になって居る霞が関ゴルフ場の会員問題へ繋がっていきます。それに際しては酒井さんと、喧嘩したら駄目でしょうと、言われるでしょうね。だけど、酒井さんにそれを、頼むずっと前から、いじめられていますので、捨てるのは、仕方がない事なのです。だから、大量にあきらめたり、捨てたりしていることはあるのですよ。だけど、基本的な人権にまで、踏み込んでくる攻撃には、絶対に戦います。このブログに書いてあることはすべて、正当防衛の一つなのです。そちら様が先に、悪事をなさっておられるでしょう。それを丁寧に裏を説明しているだけの文章がこのブログです。

 

 昔、(60年以上前の事)、私の日吉の実家のお隣の家が、屋根を、トタンではなくて、ジュラルミンで葺いたのです。そこのお宅は、金属メーカーの重役さんの、住まいであって、自社製品としてのジュラルミンを使ったというわけです。住宅地の区画60坪から90坪を三つお買いになって、当時としては、大きなお屋敷をお建てになって、いろいろ素材としても冒険をなさった家であって、竹中工務店が、施工をした家でした。しかし、その家の、西北側に位置する、少し高い位置に在る四軒の家が、参ってしまいました。「あまりにまぶしくて、目に悪い」というほどのモノでした。で、一回、その輝きを抑圧させる類の、塗装をなさったのですが、最終的には瓦葺きに直されましたよ。それは、無論のこと、「困ります」という抗議を受けての事でした。瓦とジュラルミンでは、屋根の勾配が違うので、大工事となるわけですが、それでも直されました。

 ところで、三日目に、ここに、二つ目の挿入的に入れますが、このジュラルミンの屋根とは、1960年代の話なので、それは、にっぽん株式会社が、右肩上がりの隆盛を極めたころの、誇らしい新素材だったのです。飛行機の胴体用に、今までのモノよりも、軽くて、さびにくい素材として、しかも大量生産できる素材として、作り上げたものでした。だからこそ、その重役さんは使いたかったのでしょうね。今の私は、その三十年後から、この雪ノ下に引っ越してきて、居ますが、ここの住民の、ある方にこのエピソードを言ったら、びっくりしておられました。その人は、まさしく、そのジュラルミンを作っているその会社の勤め人で、その重役さんのことはよくご存じだったからです。

 このようにして、日本というのは、本当に三すくみの社会ですから、ご近所住まいの他人に対して、威張るのなどもってのほかのなのですね。特にいじめたり攻撃を与えたり、損失を与えたりするのなど、もってのほかなのです。それが、判っていないというだけでも、教養がないと言えるでしょう。

 私も、この信頼関係は、山の住民の、ほかの方には説明をしませんし、そちらも他の人には、何も説明をしませんでした。が、お互いに、それ以来、尊敬を持って暮らす様になりました。だから、私がすべてのご近所とトラブっているなどと、お考えになってはいけませんよ。そして、こういう風な大企業の内部の風土など、三里塚闘争を、やっていたであろう、柳沢昇には、想像もできない世界でしょう。だから、彼は、ご近所に劣等感を持っている筈です。で、突っ張って、威張っているわけです。かまくら春秋窯のホーム頁を見てごらんなさい。笑ってしまう項目がありますよ。劣等感ゆえの威張り方が、もろ見えに見えるところがあります。

 ここで、もっとはっきり言うと、柳沢昇と、石川和子さん夫婦は、一般的な日本人の生活様式とは違う生活形態で、生きているのです。それならそれで、一般人と接触してはいけません。

 お弟子さんたちは、一般人でしょうが、お金のやり取りのある商売の関係だから、あなた方二人も、それなりに、用心して、かつ持ちつ持たれつの関係が生まれるので、接触してもいいのですが、お金のやり取りのない、私達家族と接触してはいけません。だから、私の猫を可愛がったりしてはいけません。

 芸術を信奉して特殊な生き方をしたいのなら、私の猫を家の中に入れてはいけません。ましてや、迎えに来た私を、寒い中に待たせておいて、それで、潜在意識の中に在るサディズムを満足させて、夜に向かう自分達二人のセックスライフの、起爆剤にして楽しんで、かつ、それを、私に見せつける様な馬鹿なことをしてはいけません。

 他人とは、みんな人間ですから、同じ数、60兆の細胞を持っているわけで、相当に、頭がいいのですよ。自分が馬鹿だった時に、自分と同じ程度に、他人も馬鹿だと、考えてはいけません。もしかしたら、あなた方夫婦よりも、ずっと頭がいいのかもしれないのです。ただし、すべての他人が、自分が考えていることを、正直に、自分にむかって説明をしてくれるわけでもないから、他人である限り、それなりに尊敬をするか、それができなかったら、用心して接触をしないことです。それができないうえに、真っ反対に、迷惑を掛けたり、するのですから、もう、我慢がしきれなくて、是(=今回の数章にわたって)だけ、そのバカっぷりを、書いて居ます。仕方がないでしょう。日本人はみんな、お互いに用心しながら生きているのですよ。

 で、挿入的に入れた、鎌倉雪ノ下のケースから、1960年代の日吉へ戻ります。その交渉でしたが、当事者が、お互いに心理的にも経済的にも、対等に近い関係であって、心理的な、余裕があるわけで、訴訟の何のという事ではなくて、話し合いだけで、改良をされたのです。抗議される方は、一流会社の重役ですが、抗議する方も、課長程度の段階であっても、東大卒、慶応卒ですから。礼儀正しいお話し合いで、事が終わります。この鎌倉雪ノ下みたいな、謀略とかだまし討ちなど、一切ないのです。だから、ここに住んでみて、本当に驚いています。

 紅白だんだら屋敷と共通する事案であると、私が思うのは、どちらも、商業上の、セールスポイントの誇示だからです。しかし、我が家の実家のお隣は、ご自分側を変えました。屋根の勾配を変更するのは、大金が必要だったと思いますが、リフォームをなさいました。しかし、謀図氏は、変更しません。何故だ? それは、きっと劣等感があるからです。

 ここが最大の論点なのです。

 誰も指摘をしていない論点ですが、謀図氏側に、住民が醸し出す文化的背景に対する、劣等感があったからこそ、突っぱねたのでしょう。そして、自分が、優越しているポイントに、拘泥したのです。それが、紅白だんだら屋敷の、住民トラブルの、大争点と、大真実です。

 過ぎた事であり、変更ができないものの、私の考えを述べたいと、思います。こういう奇抜であって、他人にとって迷惑だと、感じられるお屋敷を建てたいのなら、吉祥寺ではなくて郊外の、地価の安いところを、10区画程度買って、周辺を、高さ5mぐらいの植木で囲って、建てるべきです。

  私は週にニ、三回は、電車に長時間乗っているのですが、ポスターとして、JRが宅地を開発し売っているのに気が付いています。長らく、【安中榛名】のポスターを見ていたのですが、最近、【喜連川】という名称の場所を、宣伝している模様です。こういうところを買って、別荘を持っている人とお話をしたことがあります。90代ですが、健康そのもので、毎月の月収が、60万円を超えていると、推察されるご夫婦でした。文化的にもよいものを享受している恵まれた人たちです。年金も高いのでしょうが、それとは別に、株式の配当金か、借家からの収入があると、推察される、夫妻です。

 しかし、どんなに、いい会社に勤めていたとしても、また、年金以外の、収入があるとしても、一般的な人間が、こういうところに、引退後の生活を移転させることには、私は反対です。結局は都会に帰ってくることとなると、思って居ます。だから、JRは、だましに近い夢を売っているひどい会社だと、思います。JR東日本なのか、別のJR支社なのかは、知りませんが。

 こういう場所は、たとえ<一部上場の大会社の部長職をしておりました>というクラスの人でも、買ってはいけません。せいぜい、買っていいのは東海道線、沼津ぐらいまででしょう。沼津は、独立した文化圏があるし、農園をやりたかったら、借り農園を探せばいいのです。そして新幹線が停まらないからこそ地価が安いです。ところで、小さな駅で、新幹線を利用すると追い越されるので、決して早く東京位には到着しません。だから、熱海か、小田原程度まで、普通電車で行ってから、新幹線に乗り換えた方がいいのです。安中榛名とか、喜連川などの、田舎に引っ込んでしまっても、絶対に東京が懐かしくなるはずです。そうしたら、交通費がたまりません。ただ、沼津だったら、文化程度で、充実しているので、自宅近辺で、満足が得られるでしょう。

 でもね、謀図かづおさんだったら、喜連川でも、安中榛名でも、お金があるので、構わないのです。タクシーで、駅から自宅まで変えればいいでしょう。それから、新幹線で、東京に斯様にし得も、大丈夫なほどの、資産を持っている人物です。仕事が連続して、東京であるときは、吉祥寺の住まいに帰り、数日、テレビに出る必要がない日が続いたら、安中榛名にある、紅白だんだら別荘に帰宅すればいいではないですか?

 ビルゲーツさんを見てごらんなさい。軽井沢に別荘と建てるそうです。トランプにアメリカファーストと言われているので、これから先には、その別荘についての情報を公開しない可能性がありますが、ともかくそこは、ニューヨークからも、シリコンバレーからもはるかに離れた場所です。でも、お金持ちだから、自家用ジェットで、往復するつもりなのでしょう。湿度が他くて、緑が一杯の軽井沢を、彼は、好んでいて、そのうち、中央アルプスへトレッキングに行くつもりなのかもしれません。

 これならいいのです。

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『ここで、この一文の構成について、お断りをしたいことが出てきた』

 午後四時ごろから、ここに、鶴岡八幡宮様の行動やら、好意について、2千字程度書きました。というのも、伊藤玄二郎を中心とする鎌倉エージェントが、最大限の、使役相手として、利用するのが鶴岡八幡宮様なので、どうしても筆がそちらへ移動してしまうのでした。しかし、中断してから、他の仕事をしているうちに、五時間が経ってしまい、後、本日の終わりまでは、三時間しか残っておりません。それで、構成上、鶴岡八幡宮様のエピソードは、全部別の章へ移動をさせることとして、再び、副題5の地点に戻り、紅白だんだら屋敷に集中して、モノを語りたいと、思います。

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 副題6、『謀図氏の劣等感とは、ここでは、近隣との、比較において生まれたと考える。彼本人は気が付かないレベルの事でも、奥さんとか子供の訴えから気が付いていたと。過程をすると、彼がレッツ冠を抱いて、そののちに、それが反転した強さを発揮して、紅白だんだら屋敷を実現させたと、見えてしまうのだ』

 謀図氏に、奥さんやら子供がいるのか、いないのかを、私は知りません。だけど、あれだけの、拠点(=紅白だんだら屋敷)を作り上げるとは、生活者として、氏が、しっかりとしたものを築いているとも言え、それは、一人で、生きていく芸術家には、築き得ないものだから、家族がいると推察されます。妻とか子供とかが要ると地域社会で、孤立化して生きていくのが無理になります。

 そうすると、奥さん、または、お子さんから、なんとはない風として、近隣からプレッシャーを与えられていると、言う事を聞いたのかもしれないと、思うのです。

 というのも謀図氏の生活態度(大金持ちである)は、近隣サラリーマン社会の中で、突出していて、従って、金持ちとして、崇拝をされないといけないという気持ちが、謀図家側にあったと仮定をすると、近隣の方は近隣の方で、別の尺度を持ち出してくる可能性があるからです。

 それは、年功序列制が、生きていた時代に、不文律としてあった、日本人固有の価値観です。サラリーマンであり、一部上場企業に勤務しており、かつ役職が上の方であるのが、エリートなんだという、尺度です。

 この副題6に書いた部分が、数年前の初稿時の、特に、新しい部分であって、私、独自の部分だったと思います。
 だからこそ、そこを狙われました。そして、私が、・・・・・謀図氏は、その建築を建てるのは、考え直した方がいい・・・・・・と、書いたからこそ、裏から手を回されて、その建築が、地域社会の中で、無事に通る様に画策をされたと、思います。

 ここ、つまり、現在書いて居るこの文内で、大切なことは、私自身は謀図氏が、紅白にこだわろうと、どうであろうと、その部分関して、特に批判精神を持っているという事ではなくて、裏で動いたであろう、鎌倉エージェントに対して、激しい怒りを持っているという事です。それは、数年前に書いた、初発の文章とは、異なっているところです。そこをちゃんと、ご理解をいただきたいところです。

 井上ひさしたち、鎌倉エージェントに目をつけられて、狙われた初発の文章の中では、私は謀図氏自身に対しても、もっと激しい批判の矢を向けていたと、記憶しております。

 というのも、私は、謀図氏が、芸術家(=創作者)である自分と、妻や子と一緒の生活者である自分との、分離を図っていない事へ、嫌悪感を持ったからです。『欲張りな人物だなあ。是って、成り上がり者精神でしょう。それこそ、吉祥寺には、似合わない』と、感じたからです。 

 そして、鎌倉エージェントの裏工作によって彼の希望通り、紅白だんだら屋敷が完成して、近隣を蹴散らせたと、聞いても、更に釈然としないのです。

 芸術家とかタレントとかは、個性が大切です。しかし、それは、表現する作品上だけにするべきだと、思うのですね。謀図氏は、タレント活動をしているので、商売道具の赤白ボーダーラインのTシャツまでは、許すことができます。しかし24時間、人間が眠り、食べ、気力を再生産する場所・・・・・特に東京圏でも、有名なブランド住宅地である吉祥寺・・・・・で、近隣の反対を受ける様な住宅を建てるのはいかがなものだろう?と、私は、考えるのです。それで、氏とその家族の、心の在り方や、精神構造を疑ってしまいます。ただし、社会人として成功している人たちなので、気違いであるとは思われず、『これは、きっと、劣等感の処理が、まずかったのだろうなあ』と、考えている次第です。

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副題7、『増田セバスチャンという作家も、カラフルで、装飾過剰な作品を作る作家だ。しかし彼の拠点は、原宿での、お店という形で、誰でも入れる場所であり、それは、かわいい文化に逃げたい少女たちを救済する奉仕の一つの形でもあるらしい。だから、色彩感覚は私の好きな種類とは、違う作品だが、許容すべきだ。そういう自分に、なるべきだ・・・・・と考えている。

 一方で、吉祥寺の紅白だんだら屋敷は、謀図一家だけが利用する施設である。何度考え直しても、私には、その建設を強行した謀図氏の生き方は、尊敬できない。ただただ疑問が残る姿勢だ。?!?!?』

 この続きを書く事? 特にわが近隣の人物、柳沢昇との比較等、または、加筆・推敲は、あす、2日にやるという事で、お許しくださいませ。その後、署名と、書いた日付を入れます。

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3883542です。

 後注1

電車内での喧嘩を目撃して、考えたこと   2009-03-29 10:33:34 | Weblog

以下は、遊ぶことも大切だという意味で、2日目に、最初に置いた写真です。3日目にこちらに移動をさせました。

 

最初に置いた、写真の説明をさせてくださいませ。ライター(または、創作者)としての自分を優先するか、生活者としての自分を優先するかという命題で、本日は生活者としての自分を優先しました。それで、・・・・・恐ろしい攻撃用コメントが来ていたのにも、15時間も気が付かず・・・・・という体たらくですが、遊びも必要です。雑用をこなしながら、ながら仕事としてお菓子を焼くのは、慣れた仕事(=あそび)です。

 

 

ただ、今日、特記すべきことは、これが、新しいオーヴン(天火・・・・・上下のニクロム線の間隔が、20cmはあるもの)で、焼いた初めての、マフィンだという事です。中火が上手に効くので、ふんわりと膨らみました。見かけは悪いけれど、クルミが入っているおいしいものです。ぷっくりと、割れていないのは、粉大カップ一杯に対して、卵4個、バター6cm、オイル大匙2杯、お砂糖、小カップ1.5杯ヴァニラエッセンス少々という配合が、水分が多めだったという事でしょう。オイルを減らしたら割れると思います。

 

 以前使っていたトースター形式のオーヴンを、主人の再入院騒動で、北久里浜へもっていってしまったので、鎌倉用に、新しくこれを買ったのですが、トースターとしてよりも、お菓子を焼きたくて、庫内が大きいものを買いました。ただし、時計が、トースターと違って刻みがおおざっぱです。最大スィッチが60分までになって居るので、パンを焼くのには、焦げるのを避けるために、くっついていて、気を使わないと、いけない器具ですが、マフィンとかマドレーヌを焼くのには、最適みたいです。


コメント

一億二千万人が信じ切っているやまゆり園事件の嘘部分を解明するのは、エアーズロックをひっくり返すのと同じ程の力が要る☐

2017-01-30 06:43:47 | 政治

   以下の文章ですが、31日の午前、2時に一応、誤変換直しと、加筆を終えました。後リンク先探しを残してありますが、一応本文には、もう手を入れないという事で、そのしるしとして、☐印を、総タイトル横に付けておきます。

 この文章ですが、やまゆり園事件の半年記念ニュースの欺瞞性を描いた文章の、後半部分です。前半の部分を別のブログ

小林某という挿絵画家が 26日のNHK News watchに登場したので、やまゆり園の嘘が更にばれて来る☐   2017-01-28 21:09:19 | 政治

 へ、移動をしてあります。それ以降がこちらの部分です。なお、初稿としてアップをしたのは、2017-01-27 05:57:02でしたが、それを、2017年1月30日の朝八時へ、変更をさせてくださいませ。また、総タイトルも、原文では、『井上ひさし17-1-26時点…八幡宮17-1-27時点の現況を、併せて考えると、やまゆり園事件の嘘が見えて来る』としておりましたが、それを、現在のモノへと、変更しました。あしからず、ご了承をいただきたく。

副題1、『NHKは、最高視聴率を、一億二千万人の人を相手として想定をしているだろう。その日本人を洗脳する為に数々の嘘を、発表しているが、・・・・・』

 NHKニュースウォッチが、どれほどの、視聴率を稼いでいるかは知りません。しかし、一般の日本人なら、『それは、正しい事を報道しているのでしょう』と、思っておられると、思います。私も、1997年ごろまでは、そう思っておりました。

 しかし、今では、まったく違うと私はおもっております。が、それは、少数の日本人だけであって、NHK側では、そうは思っていないでしょう。特に、このニュースウォッチという番組は、鎌倉エージェントに、100%支配を受けていて、そちらが、洗脳したい方向へ、日本人すべてを洗脳していく番組と化しています。が、担当をしている河野キャスターも鈴木アナも、堂々としているものです。後ろめたいところは一切ないみたいですね。

 特に、私が問題としているのは、一時間の中で、10分ぐらいですが、無名の人の生活を紹介する、エッセイ風部分があって、それです。それが、使役をされます。2017年1月26日は、元やまゆり園 職員という女性が登場しました。一人は、名前が挙げられました。そして、彼女の自宅にわざわざ、NHK側が訪問をして、あれこれ、インタビューをしました。この部分が、冒頭にあげた、国民を洗脳していくために、作られるエッセイ風、短編ニュースに当たります。これは、やまゆり園事件に限らず、福島第一の事故に関連しても、その他の、事案に関しても、何百回と、行われて来た手法です。そのおばさんは、嫌な顔と表情をした人間でした。悪い方向へ使役をされる人間とは、共通する表情を持っているものです。彼女の発言を強化するために、数人(=二人だったか、三人だったか?)が後半には、加わりました。そちらのおばさんですが、一人はマスクをして、一応ですが、顔を隠しておりました。彼女あたりは、やまゆり園事件の嘘を知っていて、自分が悪い方向へ使われていることを内々で推察し、後ろめたさがあったので、マスクで、顔を隠していたのかもしれません。しかし、NHK側は、もし、このブログのこの部分を読んだとしても、こういう風に白ッパくれるでしょう。「あの夫人は、死者が、匿名化されている事へ配慮して、自分も顔を隠したのです。この事件の報道は、すべて、障害者への人権を配慮して、報道をしております」と、答えるでしょうね。しらじらしくも。ところで、私は、27日に、鶴岡八幡宮様が、異様な太鼓の打ち方をなさるまでは、このニュースを問題とするつもりが無くて、簡単に削除をしてしまったのです。

 しかし、その太鼓の音を聞いた時に、突然に、最大の嘘が、ニュースウォッチ内で、公開されたことを、問題にして、ブログへ、書かないといけないと、判断をし始めました。それで、27日の午後になって、このニュースを探索したところ、見つかりませんでした。26日分まで、すべてを検索しましたが、見つかりませんでした。それで、前報(後注1)で、公開しているjpegファイル化された、西角純志氏とは、異なって、こちらのお顔も公開できないし個人名も公開ができません。

 しかし、このことこそ、その部分が作り上げられた嘘であり、証拠として後ほど残ると困るので、NHKは、その日には、オンラインニュースにアップしなかったと、確信しています。こういう事を最大の傍証として、やまゆり園が最大限の嘘であるという事を証明しておかないといけないのです。というのも、これを発案した伊藤玄二郎と、井上ひさしには、みじんも、障害者を大切にする気分はないからです。彼らは、自分たちが助かるために、この事件を発案をしました。だから、道具として障碍者施設を使っただけです。その欺瞞性こそ、最大の嘘の部分なのです。これから先(というのは、2017年、1月27日の午後3時半以降ですが)、それが、公開されていたとしても、その部分は、やまゆり園事件に関する最大の嘘である、19人が、殺害をされたという部分を、本当らしく見せるための演出に基づいた部分だと、言わせてくださいませ。

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副題2、『なぜ、嘘八百が、内包されている、その、やまゆり園事件を起こす必要があったのか?』

 ここで、先に結論を置くことになってしまいますが、どうして、これほどの、嘘を構築したかですが、先に、茨城県と、茨城県、笠間に存在する日動美術館の館長、長谷川智恵子さんを使って、障害児を冒涜する発言をさせています。それを実現させるために、<銀座のガレリアグラフィカのオーナー>栗田玲子さん、<笹川良一が、競艇のもうけで、作り上げた、財団のトップである>塩見和子さん、また、<仲介者として元日経新聞論説委員である>、石塚雅彦さんが、動いたと、見ています。この案は、酒井忠康氏等も絡んで、出たのかもしれません。しかし、<未だ、生きている>井上ひさし等から出たのかもしれません。ただ、長谷川智恵子さんを動かして、「こういう風に行動をして、こういう風に発言を、してください」と頼んだ人物は、ここに、挙げている国際基督教大学の関係者と、銀座では、大きな顔をしている栗田玲子らさんです。でね、伊藤玄二郎一派にしてみたら、自分たちの想像通りに、私がのノイローゼになるはずだと、見ていたと思いますね。

 でも、私は正反対に行動し、これらの裏側を、ブログに書き表しています。そうなると、使役をした、これらの人物に対して、伊藤玄二郎一派は申し訳なく思っているでしょう。で、修正していきたいと思うわけです。で、修正する為のニュースを用意しました。

 それが、劇場型犯罪である、やまゆり園事件です。それは、長谷川智恵子さんと、塩見和子さんを救うための事件でもあったのです。それも大きな、真相のうちの、一つもポイントです。特に塩見和子さんは、CIA側の中枢にいる人間です。私とは、国際基督教大学で、同学年の筈ですし、横浜出身ですが、ともかく、笹川良一に、瀬島龍三が頼み込んで、塩見さんを自らの陣営に巻き込んで、いろいろ、表舞台で使役をして来たのですが、ここで、急に井上ひさしあたりから、こういう攻撃をしたら、彼女(=私)は、参るはずですと、言う上奏があって、やまゆり事件が起こされ、その多大な刺激度によって、以前の長谷川智恵子さんの起こした事案の方を、日本国民に、忘れさせようとするのも大いなる目的の一つでしょう。

 今では、瀬島も、笹川も死んでいますが、現在のCIAエージェントの最上部に位置している人間が、「そうか、それを実行しよう」となって、実際に庶民相手に、発言をさせたのが、長谷川智恵子女史の茨城県教育委員としての、「障害児は、妊娠中の診断で、堕胎をさせましょう」という発言でした。これは、塩見さんにとっても、裏側の事案です。表では、とてもそれを買えないだろう、若手音楽家にストラディヴァリウスなどの名器を貸すという、きれいな仕事をしている塩見さんの、隠々滅々足る暗さのある裏側の、事案です。そして、塩見さんを使った結果、私が長谷川智恵子さんの、発言だけで、ノイローゼになると、思い込んだらしいです。

 鎌倉エージェントと私が呼んでいる連中は、そこに組み込まれた一般人を、すべて、無能にしていき、判断不能人間にしていきます。お隣の東大卒の白井小野寺夫妻をはじめとして、吉田茂穂宮司様も、同じですが、『どうしてこれほどにバカになってしまうのだろう』と、私があきれるほどに、トカゲの脳味噌さんにしていくのです。大元の、伊藤玄二郎や、井上ひさしを含む鎌倉エージェントと、私が呼ぶ、彼等も同じです。かれらは、身内同士で、こんな単純な悪巧みでも、成功すると、言い合って、喜びあい、実行へと移すらしいです。だが、実際には、成功しません。

 私は人間は、対等であるという主義の人間ですが、ご近所の特に、柳沢昇とか、前田清子さんとか、安野智紗夫人の頭の悪さ、それから、警察庁のどこやらに隠れているこういう事案を実行していく部門のトップの頭の悪さには、ただ、ただ、あきれていてイライラするほどです。フェイズが三層下だというほどに、頭が悪いです。だから、ここでも、彼等は、成功すると信じて、長谷川智恵子さん他を、動員して、やらせたのでした。しかし、すぐ私にブログを書かれてしまって、その中で裏側の事情を分析され切っています。で、失敗した事案につき合わせた、長谷川智恵子さんに対して、申し訳ないと、思うので、それを忘れさせるために、より大げさな事件を起こして、そちらに、庶民の関心を引き寄せようとしているのです。その為に練りに練ったつもりになって居ますが、ボロボロと、嘘がこぼれ出てきています。

 もう一つ大きなポイントがあります。

 それは、措置入院という技術用語を、国民一般の中に浸透させるというアイデアです。私側に落ち度も、瑕疵もありません。むしろ、周辺の方が悪辣なことをやり続けて来ていて、それを、神奈川県一、頭の良い子だった私は、今でも頭脳は明晰で、すべて、解明しております。そして、次から次へと、このブログの世界で、なぞ解きをしてしまっています。で、悪人たちは、どうしようもなくなっているのです。

 それで、私を暗殺したいのですが、1998年のパリでの試み(私より20cm以上背の高い白人系外人たちに、バスティーユ駅の改札を出たところで、囲まれ、危うく拉致されそうになった。普通のフランス人はあれほどに背が高くないので、プロ級のCIA側、暗殺集団だと、思われる)、以来、何度も何度も試みられているのですが、すべて、自然な形で突破できています。周辺に助けを求めるなどという大げさなことをしなくても、ただ、瞬間的に、これが異常事態だと、判るのですね。それで、上手に逃げだしてきています。ああ、そういえば、1978年にも北久里浜で、益山重夫夫人の、智恵子さんに轢き殺されそうになって居ます。2011年には、銀座で出会った黒髪の、顔は、白人系外人(ただし、背が低かったので、フランスか、イタリア等の、ラテン系だと思われる)が、二週後の、火曜日に、鎌倉の我が家まで、乗り込んで来てしまったのも、普段は家にいない主人に、仕事を休んで、家にいてもらうという形で、無事に逃げおおせていますし、

 日本人を相手では、1998年早朝の、渋谷郵便局2階での怪、2013年6月13日保土ヶ谷のネットカフェ【ゲラゲラ】での怪と、2つを突破しております。これは、両方とも警察の特殊部隊だったと、信じております。この弐つは、直に殺すというよりは、轟音を鳴らして、ひっかけるという案でした。もし、私が、『どうしてこういう騒音が、渋谷郵便局の早朝6時に鳴らされるのですか?と、質問をしたら、そんな、音は今は、聞こえない。あんただけが、幻聴のある人だ』という事で、警察が、用意したサクラに囲まれて、精神病院へ入れられてしまう処だったでしょう。後者の、保土ヶ谷では、何度も録音されたゲロの音がトイレから聞こえてきました。こちらのケースでも、もし、私が、「誰か、トイレで吐いている病人がいますよ」と、でも、お店のスタッフに言ってみたら、その日のお客がすべて、機動隊員めいていましたので、それらが、サクラと、成って、「そんなゲロの音など聞こえないさ。あんただけが、異常な幻聴があるのだ』ということになって、精神病院へ、強制的に、収容されてしまう処だったでしょう。それが、瞬時にわかるので、私は決して、その異常音については、言及しないのです。

 しかし、鶴岡八幡宮様の経てる、異常な、長い太鼓の打ち方は、ご近所様の大勢が、すでに、異常な音だ。どうして、八幡宮様は、最近、こうまでうるさくなさるのだろうと、大評判になって居ますので、このブログで、書き表しているのですよ。
 そして、水を使って、安野夫妻に、頭を狙われました。それが、もし石だったら、私はとっくに死んでいますが、それも、瞬間的に異常を察して、一歩前で、歩みを止めたので、無事でした。そちらは、A嬢という未婚のお嬢さんの、携帯を利用してタイミングを計られたのです。その安野家の奥さんが、原因で、土地を盗まれ、パソコンを壊され、友達が盗まれ、そして、命まで、狙われるのですから、彼ら、鎌倉エージェントとは、悪魔の集団だと、成ります。

 それで、ですね。彼等こそ、今では、どうしようもなくなっているのです。で、暗殺ではない手段で、私をブログを書けない様にしようとしています。それが、措置入院という技術用語の利用です。もし、ご近所様がグループを作って、訴えたら、私を精神病院へ、入院させ得ると、言う考えが盛り上がり、それを、実行して行こうと、いう案ができたのでしょう。やまゆり園事件とは、そういうテクニカルタームを国民の間に、広く浸透をさせるための、劇場型犯罪だったのです。

 そのご近所様ですが、まとめるために起こされたのが、高枝切りという事案でした。最も出自が高くて、しかも頭の良い冨澤家というのを自分たち側に巻き込むために、冨澤家に、多大な、メリットを与えたのです。最低でも、50万円以上を、鎌倉市の、税金から、与えたのでした。それが、高枝切利という事案です。

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副題3、『高枝切り事案というのは、数個の目的があった謀略なのだけれど、それが、伊藤玄二郎の後押しで、行われているのは、2016年9月27日夕方の、柳沢昇の暴言で、確認ができた事だった』

 私は常にご近所ではお互いを、対等の立場で、扱い、しかもちょっと、相手を上にしておくべきだと、言っております。しかし、それは、あいさつ程度のまともな、近隣関係がある場所での話であって、ここみたいに、損害を、バカ高く与えられ始めた場所ですと、ちょっと違う表現を用いないといけません。今の日本では、転居の自由があるので、お金さえ出せば、どんなところにでも、住むことは可能です。しかし、近隣が持っている風土とか、醸成する文化というものがあり、それよりも劣っている人が、転居して入ってくると、その人自身が、言うに言われぬ、プレッシャーを感じるらしくて、それが、異常を生むことがあるのです。

 このやまには、別荘扱いをされて居る家、三軒を含んで20戸の家があるわけですが、そのうちの、二戸が、特別に、生活文化が違うのです。そして、自らに劣等的立場にあるというプレッシャーがあるからでしょうが、突出して威張りたがっています。そのうちの一軒が、かまくら春秋窯を名乗っている、石川和子さん(既に死亡)と、柳沢昇夫婦です。柳沢昇ですが、きわめて、頭脳レベルが低いです。若い時に、大学紛争、もしくは、成田闘争に加入したらしくて、勉強をしておりません。ゲバ棒を振り回す人生を送ってきたと、推察されます。それで、教養というものがありません。

 しかも、「他人に対しては、威張れば、こっちが勝ちだ」というとんでもない、単純な思考の持ち主であって、彼が、どなったり威張ったりするときには、種々様々な真実が開示される、好機となっております。伊藤玄二郎も、こんなおバカさんのお手当を、終始、継続的にやっている(お客募集の手配をしてあげているとか、ホーム頁を改良してあげている)みたいですが、面白い事だと、おもっております。柳沢昇こそ、伊藤玄二郎の悪辣さを証明する重要な人物となって居るからです。私が高枝切が始まって以来悪人たちは自分の足を食う蛸であると言い出したのも、柳沢昇と、伊藤玄二郎との関係を思うからです。二人の紐帯が、どうして生まれたかというと、今は亡き、石川和子さんが、伊藤玄二郎の元愛人だったのです。それで、元愛人の、今はサポーターをしてくれているげんざいのおっと・柳沢昇は、他人とも思えないのでしょう。大きな規模で、援助しています。味方と見れば、とことんに面倒を見るというのが、伊藤玄二郎の、手法なのでしょうが、それは、税金を使うのですから、いい気なものです。柳沢昇と石川和子さんのためにどういう風に、鎌倉市の税金が使われたかは、ここでは、詳細を述べませんが、いずれ、機会が有ったら、また、語り始めるでしょう。

 さて、これから、柳沢昇が、如何に馬鹿なのかの、実例を挙げていきたいと、思います。2016年9月27日の夕方、私が、今般、冨澤家の敷地内で、何本の木が、高枝切りの対象になって居るかを調べようとしたら、彼が「住居侵入で訴えるぞ」と、大声で怒鳴ったのです。一応ですが、こういう風に答えました。「あら、私は冨澤さんから、いつ、入ってもいいと、言われているのですよ」と。そのときは、まだ、冨澤さんと、遠藤夫人の真実の関係というブログ(妙本寺のお嫁さんの話、他・・・・後注3)を、書いて居ませんでしたから、私の発言は、その時点では、真実です。でも、今の時点では、それを書いたから、過去にさかのぼって、あの時点である、9月27日も、入ってはいけなかったのだという論理が、もし、成立するのなら、それを打破する別の理由を語りましょう。

 その夕方に、すでに、この事案が、鎌倉市のお金で、行われていることを、私側は、知っていました。で、一応ですが、ルールとしては、半分だけ、補助金が出ることになって居ます。しかし、10人の、トビ職が来て、一日がかりの、作業です。危険な特殊作業です。

 150万円は請求される可能性が高いです。それは、伐採された木の数にもよります。私は鎌倉市民として、それを検証する必要があります。市民税も払っていますしね。だから、きちんと検証する必要があるのです。でも、柳沢昇は、入ってもらったら困ると思ったみたいで、「住居侵入で訴えるぞ」と叫んだのでした。それは、この件が謀略であり、真実が知られると、困ると、彼が考えていた可能性があります。つまり、冨澤家では、一銭も、お金を払っていない可能性があるのです。

 で、それこそ、私も推理している点なので、彼の怒鳴り声が、重要な証拠になるのでした。何にも後ろめたいところがないのだったら、私が、樹木数を点検するのは、かまわない筈ですね。しかし、柳沢昇には、そういう風には、考えることができず、ただ、私を脅かせば、秘密が保持できて、自分たちが勝てると考えて居るらしいのです。だから、どなったのでした。彼は、それほどに、幼稚・極まりない頭脳の持ち主なのでした。
 冨澤家は、貧乏ではないですよ。だけど、他人のために、75万円も支払うかなあ? しかも、急に、この時点で? 疑問が一杯です。ミスター冨澤とか、ミセス冨澤が、前田祝一一派と、裏では仲がいいので、これは、謀略である可能性が強くて、冨澤家が、支払った総額がいくらかは、重要な問題です。だから、冨澤家が、「入らないでください」と、言ったって、私は、入っていい事案なのですよ。

 ともかく、山の上(というのは、柳沢昇が住んでいるかまくら春秋窯より、10mは高い場所)で、伐採された木の数を調べて、その三分後に、彼の家の傍まで、降りてくると、柳沢昇は、大声で、どこやらへ、電話をかけておりました。すぐさま、『彼の受話器の向こうにいる人物の、特定をしたい』と思いました。冨澤家ではないのは、確かです。冨澤家に対して、その時に彼が使っていた、文体で、会話をするのは、失礼に当たることぐらい、客商売なので、判っているでしょう。

 で、相手としては、前田家、安野家、伊藤玄二郎の三人が、想定され、私は、柳沢昇の会話の持って行きようで、その相手が、はっきりと、判ると思って、じっと、窓の外の道で、彼の電話を聞いておりました。

 彼の家は、木造の古い家ですが、建築費をあまりかけていない建物なので、音は、筒抜けで、外へ出てきます。一方で道路に立っている私の姿も、すりガラスを通して、彼の方に、見えるらしくて、彼は、「あのバカが、聞き耳を立てていますよ」と、言いました。その時点で、相手は、伊藤玄二郎だろうと、確信をしました。というのは、一種の敬語だったからです。でも、さらに、確認をする為に、ガラス窓をトントンと、叩いてみました。柳沢昇は間髪を入れず、「あいつ、ったら、今、窓をたたいていますよ」といいました。それこそ、私の、狙いだったのです。もし、電話の相手が、前田家やら、安野家だったら、この私のトントンに対して、「すぐ、家を出て、彼女を、殴ってやれ」と、命令または、助言をする可能性がありました。前田家も、安野家も、過去の、事例から、判断をすると、そう言う風な、推察が、可能です。しかし、今回の相手は、伊藤玄二郎だと、思われ、『きっと、伊藤玄二郎は、そこまで、バカでは無かろう』とも、私は、思っていて、じっと柳沢昇が出てくるのを、待っていたのです。すると、推察通りに、電話の相手は、伊藤玄二郎だったらしくて、柳沢昇は出てきませんでした。ここで、柳沢昇が、私を殴ったりしてごらんなさい。それこそ、私の勝利です。で、伊藤玄二郎は、問題の拡大を恐れて、柳沢昇に、「静かにしなさい」と、命令をした可能性が高いです。で、私は高枝切が、伊藤玄二郎の発案と、処置によって行われたことを確信をしたのでした。

 つまり、やまゆり園事件で、措置入院という言葉を、日本国民に、植え込んで、置いて、そのうえで、ご近所に利益供与をして、それの恩恵で、そむけない様に諮って、ご近所を、糾合して、私を精神病院へ、入院させてしまおうと、する、しくみこそ。やまゆり園事件と、高枝切事件の真相です。

 そのためには、もっとも育ちの良い、だから、安野夫人や前田夫人が、巻き起こした紛争には巻き込まれていなかった、冨澤家を、自分たちの味方につける必要があり、それが、強固な、進展をもたらすと、見て、冨澤家に、利益供与を与えたのでした。だから、冨澤家には、「お金は、何もいりません。それは、市役所のお金でやりますから』と言っていた可能性は高いのです。彼らは、自分たちの悪事を隠蔽していくために、公のお金を使いますので。

 このお金をいくらかつ、誰が、支払ったのかについての、疑問は、ここではペンディングとさせておいてくださいませ。後で、しっかりと、調べます。

 ::::::::::::

 ここで、挿入へと入ります。2005年の夏の事でした。断って、断って、「かまわないでください」と、願っている我が家の猫のさびちゃんを、柳澤昇と、石川和子さん夫婦が、取り込んで、返さないという事がありました。八月の第四週の日曜日だったと、思います。迎えに行った時も、大声で、「住居侵入罪で訴えるぞ」といったのです。今般と同じです。彼は、それで、私を撃退できると考えた模様です。

 私は、それをおうむ返し法で答えました。おうむ返し法とは、てんぱって、頭にきている相手を、沈静化させるための、心理学的手法の一つで、同じセリフを相手に帰すという仕組みです。で、私もできるだけ大声で、「住居侵入罪で訴えるぞ」と言い返しました。すると、彼は、一瞬、きょとんとしました。ここが、彼が勉強不足で、教養が足りないというところです。心理学の教養課程ぐらい履修して居たら、私がどうして、同じセリフを相手に帰したかについて正しい理解ができたでしょうが、できない模様でした。で、何も、他の対処方法を思いつかなかったらしくて、また、大声で、「住居侵入罪で訴えるぞ」と、言ってきました。それを、私の方も、おうむ返しにするという形で、二、三回繰り返したところ、私の猫が飛び出してきて、「お母さん、一緒に帰ろう」といったのです。

 しかし、ゲバ棒を振り回していた過去のある人間ですから、背中を向けた途端に殴ってくる可能性もあるので、私は猫を抱いて帰ることができず、引き続き、「住居侵入罪で訴えるぞ」の怒鳴り合いを繰り返していたのです。すると、I夫人という心根の、しっかりした方が、状況を改善してあげようとして出て来て、私の猫を抱き上げ、「川崎さん、さびちゃんが、<もう帰ろう>と、言っているのだから、連れて帰ったら」と提言してくれました。それで、『彼女が証人に立ってくれるのだから、柳沢昇も、頭にきて、乱暴なことをする事は、もうないだろう。これで、大丈夫だろう』と、信じて、猫をI夫人から受け取って、抱いて、帰宅をしたのです。それと、全く同じことが、今般の高枝切の際にも再現されたのでした。10年もたっていて、奥さんの、石川和子さんも、もしかしたら、この時の、失敗が大きすぎたので、例の闇の連中に、病院内で、筋弛緩剤を使って、殺されたかもしれないのに、そういう本当はつらい経験をした筈なのに、まだ、何も、正しい学習をしていない柳沢昇なのでした。

 ただ詳細に、見てみると、今般は、少しだけですが、向上をしておりました。「住居侵入罪で訴えるぞ」と、どなった後で、私がへでもないという顔をしたのを受けて、自分一人で、判断をせず、伊藤玄二郎に電話で、相談を仕掛けたので、一回目ほどの、無残な失敗には、つながらなかったのです。2005年の、猫の時は、彼は、警察を巻き込む大騒動を起こしたのでした。

 どうして、そういうことをしたかというと、大恥を搔いたのを復讐しようとしたわけですね。まず、私から、軽くあしらわれているということは、理解したくなくても理解したでしょう。それは、彼みたいに他人の実情を理解できない人間にとっては、耐えがたい負けとなったはずです。その次に、猫にも逆らわれていて、私の猫は、彼ら夫婦よりも、私を選びました。是にも、逆上をした可能性があります。石川和子さんが、私の猫に特に、固執したのは、川崎千恵子の猫が、自分宅に遊びに来るという事で、それが、自分の、川崎千恵子に対する優越性の証明になって居たと、見えます。

 しかし、私は、ただ、単に、人間好きで、社交性が高い、我が家のその猫が、多数の行き場所を欲しがっているので、自由にしていただけです。私との紐帯を、信じていて、だから、おおらかに、処理して外に出して、いたのでした。しかし、彼ら夫妻の家に行くことは嫌がっていて、それに対しては、気を付けておりました。で、私との、トラブルがすでに生じているので、私の猫は、家に入れないという、ごく、当たり前のことが、納得できないのが、彼等の頭脳ですから、他人に所属するものでも、自分たちが、それが、欲しかったら、自分たちのものにしていいと、思い込んでいるみたいです。最後に、I夫人に助けられたことも、一種の恥ですよね。もし、I夫人が出てこなかったら、後10分は、同じことを、私は続けるつもりでしたから、彼は、にっちもさっちもいかなくなったはずです。

 でね、憤懣やるかたなかった彼は、驚くべき行動に出ました。警官を呼んだのです。自分たちの方が悪いのに、警官を呼んで、その警官たちに、「あそこの旦那に、あそこの奥さんを叱ってください」と、とんでもないお願いをしたのでした。そういうお願いで、警官がわざわざ出動して来るというのも、不思議であって、「どういう事なのだ?」と、鎌倉・警察・署長に問い合わせている処でしたが、未だに、無視されて居ます。

 その警官二人ですが、家庭内別居ではないのに、家庭内別居だと、嘘の知らせを、石川和子・柳沢昇夫妻から、聞かされていたらしくて、二つある玄関の一つ(=使っていない方)を乱暴極まりない形で、ガチャガチャやった挙句に、なんと、交通事故の調書まで取って脅かしたのでした。

 驚くべき偏波であって、深い怒りを持っています。しかし、警察側は、自分たちの失敗を棚に上げて、私をやっつける方で、事を、鎮めようとしています。電話の盗聴も、それ以来、警察が行っている可能性もあるし、泥棒も、一部は、警察が行っている可能性があるのです。柳沢昇のお陰で、こう成っています。もし、これ以降、かまくら春秋窯の展覧会でもあったら、ぜひ、柳沢昇という人物を探して、その顔を穴のあくほど、眺めておいてください。背が高い人間です。偉そうにしている筈ですから、すぐわかるでしょう。この世の中で、これほどのバカが他に居るだろうかというほどのおバカさんです。

 JR横須賀線が何度も、遅延している事、・・・・・それも、彼が源泉となって起こされています。また、その遅延の本当の原因をこのブログで書いて居るために、その欺瞞性を、薄めるためにほかの路線も何度も遅延する様になって来たこの頃です。それらの、ことも、すべて、この柳沢昇という男性のバカさ加減が、出発点となって居ます。それは、2005年の、8月の末以来の事でした。

:::::::::::ここで、挿入から元へ戻ります。

 このエピソードですが、これを書くと、必ず、加藤登紀子さんが、NHKの何らかの番組に登場をします。どうも、柳沢昇は、加藤登紀子さんのご主人のセクトに所属していた活動家だったらしいのです。これから先、三月までに、加藤登紀子さんの番組が、NHKに登場したら、それもまた、私の文章が正しい事を証明しています。

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 副題4、『NHKが、この事件の最初の段階=2016年7月26日と、27日に放映をした嘘を、ここで、もう一回、挙げておこう・・・・・ただし、提供元が、どこかは、私は知らないが、多分、警察だと、推定される』

 私が主張をしている、・・・・・19人もの死者は、居ないのだ。植松聖は、靴も車の中も、血では、汚れていない。実際には、一時間以内しかやまゆり園には、滞在しておらず、47人など殺傷するのなど無理なのだ。だから、19人もの死者が出たというのは、嘘である・・・・・と、言う部分に、今般、の、1月26日にニュースウォッチ内で、使役された元職員というのが、大問題でした。

 それだけではなくて、現役の職員も大問題なのです。NHKは、現職にインタビューをするべきです。元職員よりも、現場にいた職員にインタビューをするべきです。だが、それが、できないのです。現場にいた職員は、19名の死者がいないことを知っていて、嘘をつけないと、見做されているので、かん口令が敷かれていて、取材ができないと、みえます。

 あの事件で、私が、数々の嘘を発見しているのですが、もっとも、最初に、発見した嘘の一つが、それほどの、殺傷がありながら、消防署への119番と、警察への110番が、内部からではなくて、外に居た職員を通じて、間接的になされたという事です。この事件は、いろいろな裏があり、部分的にも嘘があるが、全体が、一種の脚本に基づいたお芝居であるのだと、信じている理由の、二つ目の部分は、監視カメラへの疑問です。

 植松聖が、やまゆり園を訪れて、46人を殺傷した後に、車に乗る処だと言って、白黒映像の動画が、何度も、放映をされました。が、その監視カメラとは、民間の市民が設定したものだそうです。民間の市民が、道路の、相当、向こう側が映るという角度で、監視カメラを設定することなどありえないのです。普通なら、自分の塀と、門、いないが、映るという設定で、設置するでしょう。あのやまゆり園というのは、山裾の、割と、辺鄙な場所に設置されている設備です。普段は、まったく平和な処であって民間人が、監視カメラなど、設置する必要がないところです。それとコンビニもないでしょう。で、脚本に基づいたお芝居ですから、観客が必要で、それを、担うのが、その突然に依頼をされて設置をされた、民間の、監視カメラでした。

 警察がお願いに行ったので、設置したというのが本当のところでしょう。

 事件の初期報道から、たった、二時間後に、ブログを書き始めた私の対応が、あまりにも想定外だったので、必死になって、更に大げさにするべく、19人が死んだことに急に、しています。19人の死亡が、嘘だとばれてしまったら、鎌倉エージェントたちが、どれほどに、悪辣なのかが、一億の日本人全体に明瞭に分かってしまうし、あのやまゆり園事件で、数台の、救急車を出し、テントを張り、機動隊員などを大量に動員した警察が、伊藤玄二郎や、そちらの支配下にあって、最大限の、協力を、嘘をつく彼等側に、なしているという秘密も、暴露、今もなお、必死で、嘘をつき続けているのが、NHKとか、そのニュースの源泉である警察発表でしょう。

 ここですが、もし、本当に、19人が殺されたのだと仮定をしたら、それは、植松が殺したのではなくて、警察の特殊部隊が、殺したのでしょうね。これは、加藤智大の秋葉原無差別殺傷事件でも、・・・・・加藤智大一人では、絶対に、あれだけの人数を殺傷できない筈だ・・・・・だと、ネットの世界で、主張している人を見つけましたが、それと同じでしょう。しかし、半年たった今、やまゆり園の方は、実際には、19人は殺されていないと、私は見ています。ただ、最初に描いた、脚本通りに進めることに、この演劇型事件の、脚本を書いた人間は、こだわっていて、それが、成功するためには、大げさにした方が、いいと、思っていると、推察されます。

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 副題6、『ここで、このブログに対して、コメントが、来ている事に気が付く。そのコメントの、発信者は、井上ひさしだと、思う。しかし、その真相をパソコン内に、書くかどうかについては、迷いはあった』

 さて、私は、26日のブログを書き終わってから、NHKのニュースウォッチの録画を見る前に、このブログの世界に送って来た、コメント類を、点検していました。すると、

 私のブログ

アメリカのニュースが嘘だとトランプが言う。しかし、私は、日本でこそ、嘘のニュースを発見し続けているのだ  2017-01-14 02:41:34 | 政治

 に、たいして長文のコメントが届いているのを発見しました。すぐ井上ひさしからだと、直感をしました。一般的な読者なら、14日に、書いたブログに対して、26日に、コメントを寄せるはずがないのです。それに、今の様な内容の、ブログ本文に対して、一般の人は、口をあんぐりとあけて、ただただ、震撼していて、コメントを書くほどの、気持ちにはならない筈です。

 時々には、もっと、穏やかな内容のものを書きます。それに対して、ファン気質の在る読者がコメントをくれることがあります。しかし、彼等なら、毎日、このブログを読んでいる筈で、読んだ途端に、コメントを書くはずです。しかし、こういう風に12日も前のブログへ、コメントをよこすという、変なタイミングで、コメントを書く人間は、私が気が付かないことをも願っていながら、一方で、私以外の読者にも気が付かれないことを願っているのでした。それで、そういうタイミングをずらしたコメントが届くたびに、私は、井上ひさしが生きていることを実感するのでした。

 ただ、以前のように乱暴なものではなくて、丁寧な文体とはなって居ました。以前は、署名も、「ウンチが出ました。屁が出ました」という事を、戯画化した、ヘーガデル、ウンチョースというモノでしたから、今回の発信者名が、unknown となって居るだけでも、相当に尊敬してくれ始めているらしいです。(苦笑)

 しかし、内容を詳細に、点検すると、私を嘲笑しているものなので、井上ひさしの、特有の姿勢ではあります。

 しかし、何故、今、かれが、これほど、威張って、コメントをよこしたかが問題です。そこは、推理しないといけません。で、簡単に、そのコメントに御礼という返事をつけて、そのうえで、無視し、看過することにして、必要な動作である、NHKニュースの録画を、見続けました。

 すると彼が、今、こういう風に威張って、コメントをよこした理由がわかりました。それは、ニュースウォッチ、2016年1月26日判を見ているうちにです。

 私は、やまゆり園で、19人を植松は殺していないとみています。で、殺されていないのだから、氏名も発表をされて居ないとみています。それが真実だからこそ、それを否定する必要を、井上ひさしが感じて居るのです。

 ところで、そういう裏側で、井上ひさしは新たな脚本を書いて居たのでした。それは、19人が、それぞれ、どういう人物であるかの脚本です。どういう、年齢であるか、性別は、男女どちらであるか、そして、何歳か、また、誰と、交流があるかなどを、脚本として作り上げたのでした。そして、その後、出来上がった、彼の説明文と、脚本に基づいて、イラストを作らせたのです。そのイラストについては、【天国の本屋】の表紙を描いた人間と同じ人間が選ばれています。それは、前報(後注1)で、語っていますね。

 そして、私のブログを破ってやったとして、自信満々になって、コメントを書いてきたのでした。今、これを書いて居るのだが、パソコンのシステム上の妨害がないです。という事は、彼は、安心して早朝は、眠っている筈です。

 私が、長文を書いた後で、もう一回ブログを開くとは思っていないからでしょう。CIAのサラリーマンとして勤務しているほかの連中も、眠っている模様です。朝早くには、昔から、妨害と弾圧行動が少なかったのでした。

 さて、もう一つ変化があって、そこからも、いのうえひさしが、どれほど、この【19人の人生】という新しい脚本を書いたことで、自信を持っているかがわかりました。

 その完成を、受けてから、25日に、小野寺夫人、前田夫妻、安野夫妻と、伊藤玄二郎たちは、例の懇談会を開いたらしいのです。普通は土曜日の、夜に行われるものですが、その日には、午後三時ごろから始まったと、見えます。それは、結構早い時間帯ではあります。それで、秘密が守られると、考えたのでしょう。土曜日の夜、5時か6時から始まって、八時前に終わるという形は、すでに、私に見破られていますので。

 その懇談会で、『この脚本が、成功するはずだから、あなた方は、もう動かず、しばし、静かにして居なさい』という命令が下ったものだと、思われます。この二日間、小野寺夫人は、静かでした。

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 上の節ですが、私は下書きとして書いたので、文体は、最初は、会話体ではなかったのです。初稿として、書いたものだったからです。そして、公開して、発表をするつもりもありませんでした。

 30日の午後、二時に、一部を、会話体へと直したのでした。そして、次の日の、31日の午前、2時に、全部を、会話体へ変更させたのでした。どうしてかというと、発表をする文章へと、直しているからです。ところで、初稿の段階では、以下の二行も書き足しております。しかし、今は、この二行については、詳細には述べません。

 ところで、こういう現象からわかることは、ルビッツ副操縦士の自殺願望説も、井上ひさしの脚本で、拡散をされた、偽の原因であろう。ただ、念のために、ここで、固有名詞は、井上ひさし以外の物も当てはまると、言っておこう。

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副題7、『ところで、一億二千万人の人が信じているやまゆり園事件を、・・・・・真相は、こうなのですよ・・・・・と、言い出して、ひっくり返して、行くこと・・・・・は、オーストラリアの、砂漠地帯に、忽然と、浮かび上がるエアーズ、ロックを、この細腕で、ひっくり返すほどの、力量の居ることだ。できればやりたくない・・・・・と、思いながら、ずっとその夜は、単純なパソコンゲームをやっていた』

 二重ガッコ内に書いたことは真実です。たとえば、国民一人一人が、把握しているやまゆり園事件の真実とされて居るものを、重さに置き換えると、100グラムだったと、仮定してみましょう。すると、赤ちゃんや、高齢者を除いて、一億人が、持っている真実とされるものの重さが、一億万トンとなります。それを私が、ひっくり返すことは、オーストラリアで、砂漠の真ん中に忽然とおかれている赤い大きな岩(エアーズロック)を、一人で、持ち上げるよりも、重いものを持ち上げるのに、たとえられるでしょう。『無理だな』という類のものです。

 それで、迷いながら、四川省という単純な、パソコンゲーム(=しかし、オンラインゲームでもある)を、四時間やっていたのです。そのうちに、この下書きを書く事への、ダイナモに火が付いたのです。

 私は常に、『全部わかっているのですよ』と宣言しております。それは、ブラフでも何でもなく、本当の話です。ただ、文章化することは、時間がかかる事ですから、全部、書き表すわけでもありません。だけど、謀略を作った方なら、これ読んだ時には、もう、バカげた謀略を作ることは止めるべきだと、思わないといけません。ところが、浜の真砂は尽きるとも、世に、泥棒の種は尽きまじという歌舞伎のセリフを応用したいと、思う程、井上ひさし発の謀略の種は、尽きないのです。彼は、引き続いて、アイデアを出すことを止めないのです。

 でね、井上ひさしが、本当に賢い人間だったら、私の脳内に、入っている事でも、推察しぬいて、これ以上のバカげたことを、自分が計画するのを、止めるはずですが、止めないので、これは、私の脳内に入っている知覚を、外へ出す必要があるのではないかと、考え始めました。

 しかし、この下書きが、彼らが、夢想だにしていないという事だったらしくて、驚いた彼等から、激しい復讐を受けました。

 ところで、これを、公開するか公開しないかは、迷い抜いていたのですよ。その迷い抜いていた内容とは、副題6、として書いて居た部分です。そして、それを、私は初稿では、

非公開にしておこう。これは、神様へのレポートである。悪魔さんたちの行動の、レポートである。

 と、書いておいたのです。しかし、次の日に当たる、2017年1月27日に、鶴岡八幡宮様が、異様な形で、大太鼓を打たれました。それは、一切の間隔を置かず、200回か、300回ほど、連続して打つという形であって、初めて、聞いた音でした。どうして、そういう音を出されたかというと、それほどに、このブログの、副題6に書いたことは、伊藤玄二郎と、井上ひさしには、困った事だったのです。

 で、バカみたいに単純な彼らは、『八幡宮様の大太鼓を利用することが、最も手っ取り早い脅かしになり、復讐にもなるので、それによって、この文章を、彼女は、ひっこめるだろう』と、考えたのでしょう。つまり、八幡宮様を使って脅かせば、公開しないだろうと、考えた模様です。本当に単純です。

 八幡宮様は、伊藤玄二郎の要請(ただし、間に、警察とか、神社庁とかを通している可能性があるが)によって、大太鼓の打ち方で、私を脅かす様に、2007年ごろから、なられたのでした。

 それが、対私への脅かしで、打たれていることを、すでに、判っている私が、わざと、「どういう目的で、こういう打ち方をなさっているのですか?」と電話で問い合わせると、巫女さんが、「お祭りがある日に、午前10時に、数分間の長さにわたって、大太鼓を打つ様になったのです」と、答えました。2013年ごろには、それを、鶴岡八幡宮様は、巫女さんを通じて、明言なさったのに、時によっては、午前10時という約束もお忘れになり、かつ、この大太鼓連打も、ルール無視の、不規則さで行われていて、毎月七日に行われるはずの、末社(春日大社の場合は、摂社というらしいが)のお祭りの日の大太鼓も、最近では、ほとんどならされ得居ません。だから、この太鼓連打は、私に対する脅かしだと、言う事が明瞭極まりない出来事になっております。

 傍証の二つ目を挙げると、このお正月に、NHKは、鶴岡八幡宮の映像を流しました。左義長(地方によっては、どんど焼きなど別名のある、神社関係の、お飾りを、焼く行事)の催しの映像です。しかし、その日の午前中には、午前10時にも、その他の時間帯にも大太鼓連打はなかったのです。

 なお、この続きは夜に書きます。リンク先等も、正しく、見つけておかないといけませんが、お待ちくださいませ。

 このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3789780です。

後注1、

小林某という挿絵画家が 26日のNHK News watchに登場したので、やまゆり園の嘘が更にばれて来る☐  2017-01-28 21:09:19 | 政治

副題2、柳沢昇については、数多く書いて居るが、今、現在見つかったものとしては、

2016年4月19日に当たり、私への言論弾圧の、特に、現状としてここ数日分を語りたい  2016-04-19 11:26:11 | 政治 

サディズムと性欲の結びつきをメディアは取り上げないが其は拙い(中尾知佐、飯島愛、石川和子他)   2014-06-24 14:30:05 | Weblog  

国立大学付属高校まで、自分の愛人用に作る伊藤玄二郎。が、埼玉大学には付属高校がない△   2014-09-24 09:17:35 | 政治 

三つ葉の摘み草から始まる・大・ミステリー、(政治もの)春なればこその、椿事でした。   2013-04-29 12:23:16 | 政治

後注3、


 

コメント

小林某という挿絵画家が 26日のNHK News watchに登場したので、やまゆり園の嘘が更にばれて来る☐

2017-01-28 21:09:19 | 政治

 以下の一文は、26日の深夜に、書き始め、27日の朝にアップした文章の前半部分を、推敲しているものです。やまゆり園事件の本質を、描いているものです。それを企画した連中が、真実を告白するはずもないので、すべて、推理ですが、丁寧に、傍証づけていきましょう。鎌倉エージェントの中の中心人物である、伊藤玄二郎と、彼と、二人羽織と言ってよいほどに、緊密に連携をしている井上ひさし(公には、自分を死んだことにしていますが、実際には、まだ生きていて、地下潜行をしていて、こういう謀略を編み出しています)が、今度の、このやまゆり園事件も、発案をして、その脚本を書いたのだと、言う事を証明して行こうとする文章です。

 この一文も、完成してから公開する方がベターですが、そうすると、公開できなくなるというケースが過去に頻発したので、書きかけ中に公開する主義へと、移行をしております。特に、世間には、まだ、秘められている、重要な真実を書く場合にそうなるので、悪しからず。ご了承をいただきたく。

後注1、

反トランプ運動は、『私はシャルリ』というゼッケンをつけたデモと軌軸を同じくしている。柄谷行人の呼びかけによる反原発デモも同じである☐      2017-01-26 09:49:16 | 政治

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副題1、『2017年1月26日は、やまゆり園事件が起きてから半年後という事で、NHKニュースは、それでもちきりだった』

  夕食を食べる時に、我が家では、テレビがついています。これは、結構下品な事であって止めたかったのですが、止められず、ずっと、そうなっております。で、私は、ながら視聴で、NHKニュース7時を見ていました。

 すると、たいそう大げさに、このこれからそれを問題として行く・・・・・やまゆり園事件から、半年たっている・・・・・・というニュースを持ち出しました。私は『ああ、また嘘を言っていますね』と感じただけで、それ以上は、気にも留めず、録画分も削除をしたのですが、次の日の午前中の、午前9時25分ごろに、鶴岡八幡宮様がかつて、聞いたことのない異様な打ち方で、大太鼓を鳴らされたので、『これは、一文を書かないといけなくなった』と、判断をして、削除してしまったニュースの代わりに、NHKオンラインニュースを点検しました。

 すると、昨日=2017年1月26日は、私が録画している、19時のニュース以外にも、このやまゆり園事件についてのニュースが出たらしくて、NHKオンライン・ニュースというサイトで、三つほど、見つかりました。

 まず、*1)加害者植松聖は、相変わらず、被害者たちを冒とくしている・・・・・という警察発表がある・・・・・というニュースです。是にも嘘がある可能性がありますが、あれこれ、突っ込むと、私の方の責任が大変になるので、このニュースは想定内だから・・・・・まあブログ内では、その真偽は取り上げないで置こうと、言う形で、看過して、・・・・・

 次に、注目をしたのが、*2)横浜市内で、「障碍者団体が、障碍者を、擁護しましょうという集会を、開いた」と、言うニュースです。これも想定内の出来事なので、『ああ、そうですか!』という形で、看過しておきましょう。この二つは、19時のニュース内では、登場しなかったものです。それ以外の、二時とか、三時とか、五時とか、六時とか、言う時間帯に報道をされたのだと、思います。そういう時間帯は、私が録画をしていないので、日本国民を、洗脳していくのに最も効果的と思われる嘘が、報道をされるのです。

 さて、26日の7時のニュースに登場したもので、その時点では看過しておきながら、27日の八幡宮様の、異様な太鼓の打ち方===午前9時25分ごろと、11時25分ごろの二回、合計300回以上の間を置かない連打====を、聞いては、急に注目をせざるを得なくなってきて、『削除をしたのは、まずかったなあ』と、思い到ったものがあります。それについてここで、詳述をしないといけなくなりました。

  それで、NHKオンラインニュースを丁寧に、検証していくと、それは、出てきました。それで、それの、一部特に、利用をされた人物の写真をここにコピペします。ただ、動画は、ここには、反映されないみたいなので、オンラインというサイトに出ていた動画を、私がスマホで、jpeg 化、したものをここに置きます。というのも、この顔は、御用学者として、権力者側に、利用をされて居る人間の典型だからです。まあ、利用をされるにしても天皇ご退位問題のような、それが、真実必要な諮問会議に、専任される様な御用学者なら、許容ができるのですが、これ(=やまゆり園事件)は、謀略であって、嘘八百の事件なのですから、それに利用をされて、死んでもいない、19人が、死んでいるという嘘の方へ、国民を誘導することに役立っているのですから、悪人の一人だと、言えましょう。もしかすると、専修大学の講師となったのもごく最近のことかもしれませんし。利用するために、出世を、与えられたとも考えられますので・・・・・

  ここにパソコン内写真として登場した人物は元、やまゆり園、元職員であり、現在は、専修大学の講師をしている男性です。彼は、昔は、この施設で働いて居て、殺された被害者19人の内、7人と知り合いだそうで、教室で、目の前にいる専修大学の学生たちに、「犠牲者が、匿名で発表をされて居ることをどう思うか?」などと、質疑応答をしていました。

 この匿名という部分ですが、初日(=2016年7月26日)のうちに、死者19名、けがをしたもの27人と大げさにも嘘を発表をしてしまったので、後から、『警察は、わざと、これを匿名にしている』というつじつまを合わせたものであって、誰も、死んではいないのですよ。または、警察内部に居る特殊部隊が殺したのかもしれませんが、それなら、死亡者の名前は出るでしょう。

 でも、半年後の、いまだに、それが、出ていないのですし、・・・・・・その日、記者がテレビカメラの前で、警察官に、遺体は運び出されたのSか?と午後三時ごろ、聞くと、「まだです」と答えて、その後、遺体が搬送される様子は一切、撮影されていません。遺体は、無かったのです。

 で、この西角純志という男性は、19人が死んでいないのを知っているのにも、かかわらず、「死んだことにして、講義を行ってほしい」と、頼まれて、それを遂行しているのか? それとも、一般の、日本人と同じく、ただただNHKニュースを信じて、19人が死んでいるのだと、信じて、講義を、行っているのか? どちらかはわかりません。だが、ここでは、それは、詮議しないとして、先へ進みます。ただ、このニュースがNHKオンラインというサイトに載っていたことが重要です。

 実は、次のニュースである、夜9時のニュースウォッチという、河野キャスターと、鈴木アナが、連携して、報道する、ニュースショー内で、出てきた事案は、NHKオンラインニュースというサイトには、出ていないのですよ。相当に、長い時間を、やまゆり園事件半年後という部分に割いたのにもかかわらず、載っていないのです。それが、また、大問題になるのですがね。つまり、やまゆり園事件の、特に、19人死亡という部分が嘘であるという証拠に繋がる、大問題なのです。が、後ほどに、詳述します。ともかく、NHKオンラインには、後で、言い訳のできるニュースは載せます。しかし、私に、その嘘が見破られてしまう可能性のあるものは、アップしないのだと、言う法則が、ここで、発見をされました。

 これは、とても、重要な事なので、声を大にして、言っておきたいことです。

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副題2、『大ヒット本とされて居る、【天国の本屋】を、ここで思い出さないといけなくなった。というのもその表紙を描いたイラストレーターが、ここでも、採用をされて居るからだった。それ故に、やまゆり園事件が、自然発生的なものではなくて、ためにする謀略であり、その発案者は、伊藤玄二郎と、井上ひさしたち、例の鎌倉エージェントであることが、ここでも、傍証づけられるからだった』

 私は、25日の夜の11時に前報を完成し、そのあとで、録画ニュースの点検や、家事の残りを丁寧にやり始めました。・・・・・そして、26日の午前三時の時点で、ニュースウォッチを見て、非常に大きな嫌悪感を持ちました。作り上げられた嘘が一杯でした。特に殺されたとされている、19人の名前を、未だに公開せず、その代わりに、イラストで彼らの画像を出して、それについて、あれこれ、戯曲(?)・・・・・ここが最大に、強調をしたいところですが、読者の皆様には、ご理解をいただけない可能性もあります。だけど、こういう風にここでは言わせておいてください。後ほど、100%に近い段階で、説明をする事ができるでしょうから・・・・・に基づいた、彼等の殺される前の人生の説明が始まった時に、嫌悪感は、最高潮に達しました。と、いうのもそのイラストレーターの筆さばきに既視感があったからです。

 その描き手が、【天国の本屋】の表紙を描いた人物と同じ、人間であることに気が付きました。

 その人物は、主に週刊新潮に連載をされて居る小説の挿絵を描く人でした。女性の名前みたいに見えますが、違うかもしれません。小林なにがしという名前だと、思いますが、後ほど、図書館等で、調べて、正しい名前をここに付記しましょう。

  私は、1997年ごろまでは、新聞を隅から隅まで読んだので、自分の事を雑学の大家(たいか)だと、言っていました。しかし、漫画家、アニメの原作者、および、イラストレーターの名前は知らないのです。これは、現代アートの世界の人は、大体同じだと、思います。お互いに住む世界が違うのだという感じで、避け合っているでしょう。それは、お金と稼ぎの問題をどう考えるかに依拠している部分ですけれど・・・・・

 ここで、挿入として、お金を稼ぐ作家の事を、一篇書いて居ます。その総タイトルは、以下に置きましょう。軽い文章です。それを書いて、本日の宿題を果たしたつもりになって、図書館等で、調べモノをして、時間を費やしました。

行定勲 vs 宮本輝(NHKスィッチインタビュー)を見て、気が付いた一事  2017-01-28 08:26:08 | 政治

 で、ここから先は、初稿にさらに加筆をしながら、新しい事を書いていきましょう。相当、深い事象を書きますので、読者の皆様には、受け入れられないかもしれませんが、気にせず、書き進めます。自分の方には、『これが真実だ』という、深い自信がありますので。

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副題3、『天国の本屋という書物そのものにも、莫大なレベルの嘘が隠されているのだが、ともかく、そのホンについていえば、伊藤玄二郎と、井上ひさしの、共著本だと、私は信じている』

 読者の皆様は、それをすっかりお忘れでしょうが、【天国の本屋】とは、例の伊藤玄二郎【鎌倉春秋社社長・・・・・最近では、かまくら春秋社と、表記するみたいだが)がそれで、自分をレベルアップさせていった大ヒット本(?)です。26日の深夜に録画しておいた、NHKニュースウォッチを見た途端に、やまゆり園の被害者として、イラストで、表現された19人が居て、その描き方が、その【天国の本屋】の表紙を書いたイラストレーターだと、瞬時に分かったのです。という事は、このやまゆり園事件が、他の数々の、謀略事件と同じく、伊藤玄二郎と、井上ひさしが、発案した、戯曲に基づいた謀略を目指した事件だと、証明できるから、私は、案の定でしたねと、ほっと安堵する思いがしました。

 その次の日の午前中に、鶴岡八幡宮様の大太鼓の、かつて、聞いたことのない異様な叩き方にも接して、さらに、確信を深めたのでした。非公開のメモを、27日の朝6時ごろ公開にもっていっています。が、常に、ハッキングをされて居て、それを公開されると、困ると、思った連中が、どういうルートを通じてかは、判りませんが、鶴岡八幡宮様に、午前九時半に、「異様な脅かし方で、大太鼓を叩いてください」と、命令をしたのだと、思われます。「最大限のレベルで、脅かしてやらないといけません。でないと、私達の真実をばらされてしまいます」という形で依頼をしたのでしょう。「八幡宮様も、今までの、周南事件や、その他、ルビッツ副操縦士の自殺願望説がばらまかれた、アルプス激突ドイツ、格安航空機などの、数多くの殺人事件と、関係のある組織だと、書かれてしまう筈です。ぜひ、ここは、彼女を、脅かしてやってください」と、頼まれたのだと、思います。

 ところで、ここから先は、28日の午後になって、初稿へ、加筆する部分となりますが、【天国の本屋】の初版本を、28日の午後、鎌倉市(立)中央図書館で探したのですが、見当たりません。また、それが、新潮文庫で、再刊されているみたいなのですが、それも、2017年1月28日には、図書館でも、島森書店(鎌倉の山の中の旧市街地では、一番大きな書店)でも、見当たりません。

 そこがまた、問題なのですが、こういう風に書物が隠されてしまうのは、伊藤玄二郎が、その書物の公刊によって、ポルトガル国の、エンリケ皇太子勲章を、授与されたとされる、【びょんぶ】河出書房新社刊にも、見られる現象なのです。国会図書館をはじめ、日本国中の図書館から、びょんぶは姿を消しています。どうして姿を消したかというと、その書物の編集は、川名昭宣氏がしているのではないかと、私が、どこかで言っているからです。もしそうだったら、又それは、それで、真実の解明がさらに、数歩進むのですよ。で、【天国の本屋】の鎌倉春秋社刊本が、見つからないのは、仕方がないと諦めますが、アマゾン等でも、一切見られないというのは、異常です。

 どうして、その初版本が、無いかというと、まず、著者名に、嘘が含まれているからでしょう。初版本には、著者名は、表記されていない筈です。著者名を、表記しない本として売り出したのです。覆面作家という事で大々的に売り出したのです。

 ここですが、私は、伊藤玄二郎と井上ひさしが、アイデアを出し合って、本文は、井上ひさしが書いたと、見ています。出版が、2000年12月だったそうですから、その前に、準備がなされたと、思います。ただし、実際の流通は、私の記憶では、2000年ではない様な気がしますが・・・・・2002年か、2003年の筈です。

 この本は、著者が覆面作家二人で、書かれているという事と、盛岡の書店のポップで、盛り上がって急にヒットしたという事で、大騒ぎになったのです。新聞でもテレビでも取り上げられたと、思います。定価は、1000円で、硬い表紙のついた新書版です。つまり上製本という形です。そして、硬い表紙の上に、白いカバーがついていて、その白い中に、女性の顔が、一つ、イラストで、描かれている本でした。そのカバーの絵が、今般、2017年1月26日のニュースウォッチに使用された、やまゆり園で、殺されたとされる、19人の、被害者の、顔が、カラーのイラストで、表現をされて居る、その、イラストと、同じ人物によって、描かれたと、確信できるものだったのです。

 今、まったく現物がないという事が、私の推理を傍証づけるポイントなのですが、初版の【天国の本屋】は、

 初めから、ヒット作としようとしていて、定価を採算度外視の、安さにしています。お客がとても買いやすい千円という値段設定を、上製本に用いるのは戦略が見え見えの設定です。

 私は、2007年からブログを始めたので、この天国の本屋について「怪しい本だ」と、書いたのは、それ以前、文章を発表していた、非公開の、メルマガだったと、思います。それに用いていたAOLは、2007年ごろまでは、独自の、システム(というかアプリ)だったので、パソコンが壊れると、自動的に消えてしまうシステムになって居るので、それを、再録することができませんが、

 そこに書いた主旨は、初版本の、現物が、一切ないという意味で、すべて正しかったと、思います。私が言っていることがすべて正しかったからこそ、初版本を、図書館からもネットからも、消し去って行ったのです。そして新潮文庫として、再刊をされて居ますが、それは、上智大学出身の某という作家に、著者名が、なって居ます。ほとんど無名の人物です。そんな人物が書いた書物をどうして、覆面作家だとしてはやす必要があったのでしょうか? その上、上智大学は、井上ひさしが、卒業した(ほとんど、講義は受けていないそうだが、大物卒業生として大切に扱われている)大学ですから、適切な後輩を、リクルートをして委細を含めて、著者に、成り変わらせ、次の篇を書かせたりして、つじつまを合わせて行ったと、見做されます。

 で、その時のグループが、今般も、使用されたのでしょう。小林なにがしというイラストレーターは、初版本では、井上ひさしが、実際に文章を書いたという事を知っていて、表紙のイラストを描いたと、私は見ています。そこで、悪の秘密を共有したので、今般も頼みやすかったのだと思われます。

 ただし、その挿絵画家に、本当は、死んでいないのだと、言っているか、言っていないかですが、言っていないでしょう。そこまで、秘密を公開する人間が多数になると、どこかで、嘘が漏れるものですから。

 伊藤玄二郎も大変ですね。そこまで、大量の嘘を抱えながら、生きていて、癌にもかからないでいるらしいです。彼は、きっと、健康なのでしょう? もし、自分が癌にでもかかって居たら、さすがに、天のしろ示す部分を、恐れて、このやまゆり園事件等は、起こさない筈ですし、世間一般の人は知らないが、更に悪辣な仕組みであった冨澤家の、高枝切を計画することもなかったと思いますよ。

 この冨澤家の高枝切という問題も、まだ、100%は、書けていないのですが、伊藤玄二郎+前田祝一氏などの発案だと、思います。

 高枝切というのは、実に悪辣な仕組みであって、数ねん前から続いている、いじめ(=弾圧)の集大成みたいなものです。ここに、やまゆり園事件の嘘を書くわけなので、ついでに、こちらの、事案にも、どれだけの嘘が含まれているかも書きたいのですが、リンク先を見つけるのが、大変な仕事なので、今日は、イラストレーターの部分までとしておきたいと、思います。

 で、初稿を止めとした印として、総タイトルに、☐印をつけておきましょう。後刻、この一文内の、推敲加筆をします。それが終わったら書いた日付と署名を入れます。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3877661です。

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行定勲 vs 宮本輝(NHKスィッチインタビュー)を見て、気が付いた一事

2017-01-28 08:26:08 | 政治

 以下の文章は、今、書いて居る、ブログ

井上ひさし17-1-26時点…八幡宮17-1-27時点の現況を、併せて考えると、やまゆり園事件の嘘が見えて来る  2017-01-27 05:57:02 | 政治

 の副題2の挿入部分として書いたものです。ただし、一般のブログ程度の短さで、おさまっているので、独立をさせてここに置きましょう。

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 ここで、挿入に入ります。行定勲・監督が、宮本輝と、対談した、スィッチインタビューを、私は、この一文を書くと、同時に、三回に分けて、視聴しました。二人とも、素晴らしい才能の持ち主です。しかし、その中で語られた大衆に受ける・・・・・したがって、お金を稼がないとだめだという論理は、二人には当てはまっても、現代アートの世界の人には、ほとんどのレベルで、当てはまらないと、思います。特に日本においてはそうです。しかし、ここで、それを、強調をされたのも、私のブログを読んでいる連中が、その部分を、強調してくださいと、二人のうちのどちらかに頼んでいたと、推察しています。このお金を稼がないとだめだという論理は、常に、繰り返して、テレビ・特にNHKの教養番組の中で出てくる命題なので、ここで、それが、発言される目的と、裏を述べておきたいと、思います。

 ところで、私の場合ですが、アフィリエイトが、効いていたら、または、出版物が、大手で、扱ってもらえたら、充分にお金を稼げると、思います。しかし、アフィリエイトは、会社が、つぶれたという理由で申し込めませんし、大手、出版社には、陰で、いろいろ、言われているらしくて、扱ってもらえないので、文章によってお金が稼げません。だが、500部程度、贈呈した、書物【黄色いさくらんぼ】が、アマゾンで、10800円という値がついています。

 これが、大手出版社で、再刊をされて、新聞広告など打たれたら、ヒット本になること間違いなしなのですが、弾圧を受けているので、そういう道が開きません。そして、スィッチインタビューを用いて、底をさらにえぐってきているのです。やまゆり園事件も、その同じ目的を遂行したいと願って、作り上げられた一連の、謀略の一つなのですよ。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3877661です。

  2017年1月28日 雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

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反トランプ運動は、『私はシャルリ』というゼッケンをつけたデモと軌軸を同じくしている。柄谷行人の呼びかけによる反原発デモも同じである☐

2017-01-26 09:49:16 | 政治

  この一文は、前報(後注1)の後半をこちらに独立をさせたものです。完成は、夜の八時頃を見込んでおりましたが、夜の10時にずれ込みました。そこで、初稿を止めた印に、総タイトル横に☐印を入れておきたいと、思います。推敲を終えたら、△印をつけておきます。

副題1、『私の相手が、CIAだという事で、この絵の盗難一つについても、イギリス、ドイツ、アメリカ、フランスが絡んでくるのだった』

 今般(=2016年12月28日)に発見をした、私と、主人の絵が、それぞれ、一枚ずつ、玄関先から盗まれた件ですが、これは、純粋に、日本人だけで、行われていると、推察しています。

 で、絵以外にも種々様々なものが盗まれているのですが、その泥棒が、何を目的に侵入しているかと、考えると、私の敵さんたちが、CIAのエージェントであるだけに、非常に国際的になってくるのでした。今般の問題は、大変大きいのだと、私の中に自覚があって、すでに、一か月以上にわたって、書いて居ますが、まだ、序の口であって、全体の、10%も、解明できていないという段階です。で、うんざりなさっている読者の方もあるやと、判っておりますが、引き続き、この問題に取り組んでいきましょう。

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副題2、『反・トランプ陣営を代表する大物として、マイケる(ル)ムーア監督が、再登場したが、是こそ、大衆操作の最たるものだ・・・・・その裏側は、私だけが、知っている(苦笑)』

 実は、今回の、対・私宅への泥棒と、世界を席巻しているニュースは、綿密に連携をしております。日本国内の事件やニュースもむろん連動をしております。電通で、過労自殺をしたまつりさんの母親が、記者会見をまた行ったり、林文子市長が、何度も、原発事故の引っ越し後の、児童へのいじめ問題で、何度も登場するのも、その一例です。

 世界を見渡すと、トランプ氏を、弾圧しようとする、大衆運動のさなかに、久しぶりという形で、マイケる(=ル)ムーア監督が登場しました。それも、このブログ内で、解明をする事ができるCIA側の指図に依っての再登場でしょう。

 それを傍証づける出来事を、一つ上げます。先ほどから、マイケるムーア監督と、入力すると、必ず、ルの部分だけが、ひらがなに変換されます。すると、この文章を読む方が、『あいつ、駄目だなあ。こんなバカげた誤変換がある文章を書いて』と、お思いになるでしょう。特に誰か、既に、読者になっている方から、新たに、このブログを紹介をされて読む方がおられると仮定をすると、一回で、バカにして去ってしまう可能性があります。

 私は、こういう現象には、既に長期間、出会っております。酒井忠康氏と、入力し、最後にしを二つ入力しているのに、必ず、氏(ミスター)の部分が、表出しません。是も又、酒井氏が、どれほどに、CIA側が利用している・・・タマ=攻撃用スナイパー=・・・なのかを証明する出来事です。いつも、二重に入力するという形で解決しています。今般の絵の盗難に、アイデア提供者として、酒井氏が、からんでいる可能性を感じるので、これを、言上げしています。どうして、・・・・・マイケる(ル)ムーア監督が、本当の姿としては、反体制側ではなくて、CIA側に立っている・・・・と、言えるのか・・・・・については、後刻詳述します。

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副題3、『警察が、私の、命を狙ってきている可能性があり、それが、この絵の盗難からも察せられるのだが、過去にも何度も、それが、推察されるケースがあり、直近で、それが示されたのが、2016年9月26日の朝の事だった・・・・・そこから、オランド大統領の、本当の姿勢と、役割さえもが、判って来るのだった』

 という形で、このパソコンは、常にハッキングを受けており、文章を書くのが、しんどくなる様に、他の人には、起こり得ない、妨害が、起きて来て、普通の人の、3倍は、時間がかかる形で、書いて居るのですよ。時には10倍は掛かります。・・・・・そこから、片山祐輔君のなりすまし疑惑問題も解明できるのですが、本日は、繁多になるので、それには触れません。

 その他にも自宅の椅子に座っていると、頭の上で、米軍、もしくは、自衛隊のジェット機が、轟音を立てて、通り過ぎたり、・・・・・それは、無論のこと、CIA側にとって、大衆向けに公開されると、困る真実を、私が書いたとたんに起きることです。3.11以降にその連動制を確信しました。音に関しては、それ以外にも膨大な数のものがあります。ほとんど毎日であり、それをアスベスト被害者みたいに、政治的に、こちらが有利な側だった・・・(たとえば、共産党員だったとして、共産党の全組織の支援を受ければ)・・・と、仮定して、訴訟を起こせば莫大な慰謝料をせしめることができるでしょう。孤立化している私は、訴訟に勝てる見込みもないので、何も、やりませんけれどね。現在、裁判所がメロメロに、彼等CIA日本人エージェント(私は普段は、彼等の事を、鎌倉エージェントと呼んでいる)支配を受けておりますが・・・・・?!?!?

 また、光による、妨害や嫌がらせもあります。真夜中に、お隣が、誰もいない二階の、天井灯を、長時間点けっぱなしにする、または、点滅させる、という形で、嫌がらせをしてきたり、します。これは、この2017年の、1月24日の夜にも行われたので、思い出さないといけない仕組み(妨害。弾圧)となりました。

 このケースは、シャルリーエブド事件が起きた時から始まっている事なので、ここで、フランスが、関係してきます。オランド大統領というのは、明瞭に、CIAに支配をされて居る政治家です。つまり、この雪ノ下の前田祝一家というのが、行っている過去からの数々の弾圧を、書かせないがために、シャルリーエブド事件が起こされたわけです。(後注2)ですから、雪の下のご近所のごたごたを書いているみたいに見える、このブログは、世界中のニュースを、解明する、相当に、高度な、文章群なのですよ。

 ところで、前田家の点灯に戻ります。日が暮れてから、普段は、ほとんど使っていない二階の、大きな天井灯を、カーテンを開けて、煌々と夜の12時まで点灯します。

 それは、非常に回数が多い仕組みの嫌がらせであって、・・・・→

$$$$$前田祝一氏が、・・・・・癌にかかったのも郁子なるかな、だってね、CIA側に協力する人間は、その人間の、善意度の大小にによって、死んでいくのだから。善人は死ぬ。しかし、悪人は死なない という法則を思い出したほどです。で、癌にかかったと聞けば、前田氏は、善人度が、高いというわけでしょう。$$$$$$

   →・・・・・というほどの、ひどい攻撃でした。私が、外出するたびに、それが、行われていたものです。その全部に呼応、するわけでもないのですが、お隣の白井・小野寺家が、夜の、12時以降の天井灯による脅かしを、引き継ぐのでした。前田家の方は、40mぐらい離れています。しかも、その部屋は、私の視点より、20mは、高い部屋となるので、仰角で見るので、その部屋に人がいるのか、居ないのかが、判りません。しかし、小野寺夫人宅は、6m程度しか、私の寝室とは、離れていません。その上、高さの差は、2メートル以内ないので、仰角も小さいので、中は、はっきりと見えます。その部屋は、9畳ぐらいの、長方形の部屋で、南と、北側は、壁で、遮光をされて居ますが、東西に素通しのガラスを使った、大きな窓があります。ブラインドが下がっているので、ご本人としては、他人の視線を遮断しているつもりらしいのですが、その角度が、奇妙な事ですが、私側にとって、最高に、適切らしくて(苦笑)、夜は、中が丸見えに見えます。夜、私が、その部屋の様子が見えない居間の方で、ブログを書きあげ、寝室に移動をすると、寝室の私側のカーテンをすかして、その天井灯が、威圧的に輝いているが見えるので、念のために、こちら側のカーテンを開けて、しっかり見てみると、誰もいません。だから、脅かしと嫌がらせを、前田氏宅と連動して行っているのが、瞬時に、理解できます。

 ところで、オランド大統領が、尻の軽い軽いCIA協力者であることは、私にとっては、2013年1月に起きた日揮襲撃事件の際に、マリ共和国にすぐ飛んで行ったケースから、判っておりました。そして、ルビッツ副操縦士の、自殺疑惑が起きた、ドイツ格安航空機のアルプス激突事件の際にも、フランスおよび、オランド大統領の役割が、加算をされて、さらに分かってきたものです。

 最近、筑波大学の女子・学生が、フランスで、殺されて、その件で、フランスが、発表をしていることは、まともですが、日揮襲撃事件とか、シャルリーエブド事件とか、アルプス激突事件とか、それ以降の、テロ事件とかに、際して、フランス側の行う発表は、大衆操作の極みのものです。今、反トランプ運動が、世界中で、おこわれていますが、これは、シャルリーエブド事件の際に、世界中の大衆が、心理操作をされたのと、機軸を一にします。

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副題4、『反トランプ運動の、真実をここで語っておきたい。それは、アラブの春から始まっているCIA側の大衆操作の、典型例なのだ。【私はシャルリ】と、言うゼッケンを胸に付けて、世界中で、300万人が、デモをしたと、聞いているが、アラブ系のテロは収まらない。どうしてかというと、デモとは、核となる人物がいて、それが、あおって行う、大衆向け・ガス抜き装置だからだ。それは、2011年9月10日、柄谷行人氏の呼びかけによる、大デモが日本で、行われたのにもかかわらず、安倍総理大臣が54基ある、現在の日本の、原発を停止しないばかりか、海外へ、売り込みに行っている事でも明瞭な事実である』

 ここで、絵の盗難を傍証づける問題から、ちょっと、離れて、さらに、国際関係分析に入って行きましょう。今、NHKの画面で、繰り返し放映をされて居る映像は、反トランプ運動の、デモ隊の映像です。それを見つめながら、『ああ、既視感がある』と思いました。それは、ですね。シャルリーエブド事件が起きたころ、全世界を席巻した『私はシャルリ』というゼッケンをつけて、世界中の若者がデモをした映像です。そっくりです。

 で、私は『は、はーん』と、納得をいたします。IS国の裏側にCIAがいます。それと、同じことで、こういう大衆的な運動の裏側にも、実は、世界最高の権力者である、アメリカ在住の大富豪の意志が働いているのです。で、私はそれには、アラブの春が、起きたころから気が付いておりました。

 特にアラブの春に、SNS(=フェイスブック)が大きく貢献をしたと、書いてあって、それゆえにさらに確信をしたのです。何を確信をしたかというと、アラブの春も、CIAが起こしているのだという事を。で、今、自分が過去に書いた文章が、グーグル検索に引っかかるかと、検証をしてみると、引っかかりませんでした。是ですが、二年ぐらい前までは、大量に引っかかる可能性がありましたが、最近では、グーグル検索に引っかからない様に、わざと、為されています。

 そして、その代わりに、有名ライター・・・・・特に右翼系とみなされているライター、例えば、櫻井よしこさんとか、小林よしのり氏・・・・・に、私が過去に書いた文章と、まったく同じ論調で、書かせて、それを大宣伝しています。そうなると、あやうく、ですが、私の方が真似をした様な、疑念を、読者様が持ってしまうでしょう。

 まあ、こういう形での攻撃を見ると、「敵さん方もなかなか、やりますね」と、笑ってしまいます。私が、あまりにも「彼らは、頭が悪い」と、言い募っているので、「そんなことはないのだ。我々の方がずっと、頭がいいのだ」と言いたいのでしょう。だから、今、原文を見つけ出したいのですが、櫻井よしこさんのケースは、原文を見つけてありますので、後で、それは、ご紹介をいたします。小林よしのりさんが、2015年に書いて居る【若者デモの陥穽】という文章に対応する、私の文章を探し出すのは容易ではないので、それを、ここで、再び書くという形で、述べたいと、思います。

 私は、第一次フェイスブックのアカウントを、2012年の2月12日の夜に停止されてしまいました。これは、その世界で、相当に立派なことを書いて居たので、激しい弾圧を受け続けていたのですが、どんな弾圧にも負けないので、結局、アカウントを停止されるという形で、書けなくなったのでした。(後注4)

 その時に動いた人物が安藤てる子さんという、女性刑事が変装した、読者です。ファンを名乗って、慕いよってきたのですが、散々に、苦しめられたとんでもない女性です。未だに、銀座の画廊街に出入りしていて、一、二の画廊を支配していると、見えますが・・・・・ 

 ともかく、その頃は、フェイスブックを使えなくなっていた私をからかうために、アラブの春のニュース内ではさんざんに、フェイスブックの使用が喧伝をされました。で、なるほどなあと、思うのですが、政治運動は、陽も陰も、人間が行うものです。その実行をする人間をリクルートをして行き、彼等を自分が意図したとおりに、利用するためには、誰か、それ以前の、人間を把握をしておいて、上流から下流へと辿って行くのがいいのです。

 その際にフェイスブックが利用をされるとしても、最源流に居る人物は、大学教授などの、社会的地位が高く、かつ若者に接触する可能性が高い人間がいいでしょう。で、大学教授になる様な人間ですが、たいていの場合には、若いころに留学を経験しています。行き先は、欧米でしょう。その外国で、洗脳をされるか、誰か、洗脳を行う人間と接触をした可能性が濃いのです。

 ところで、ここで、また、挿入の挿入になりますが、CIAが日本人を洗脳する場合には、ワシントンとか、ニューヨークが舞台となるのではなくて、カリフォルニア州が選ばれているみたいです。佐高信、大橋巨泉、鳩山由紀夫などの、人物は、すべて、カリフォルニアに留学しています。これは、対日本工作の場合ですが、アラブ諸国の場合は、どこそこ、東南アジア系の留学先で、特に洗脳の拠点となって居るのはどこそこと、アメリカ国内において、決定していて、専門家が、処理していると、推察しています。

  ところで、このアラブの春ですが、エジプトのケースなどは、NHKのスペシャル取材班が取材をしていて、一般市民から、アラブの春で動いた学生が恨まれていると、報道をされて居ます。ほかの国には、しっかりした社会が無いので、NHKが、取材に訪れることもないのですが、その報道の通りでしょう。社会が混乱をして、観光客が世界中かラ訪れなくなったので、社会生活が疲弊をしているとのことでした。で、運動を起こした方が恨まれているとのことです。

 アラブの春とは、イスラム圏に多い、独裁政権を倒すという名目で行われました。それは、結構よい目的に見えて、若者が狂喜乱舞して、それに乗ったのですが、本当の目的は、イスラエルを、強固に守るためにアラブ諸国を政治的に混乱させ、弱体化させるという目的でしたので、書く国の社会に、民主主義社会が、成立する様な基盤さえなかったのでした。そういう社会で、学生を煽り立てて、幻想的、民主主義社会を作り上げた(?)らしいのですが、むしろ、イラクの様に、めちゃくちゃな混乱状態を招く、結果になりました。

 イスラム圏の移民を引き受けるかどうかという事で、イギリスと、独仏が対立を深めているわけですが、どうして、フランスが、移民を引き受けるかというところに、・・・・・アラブの春の、実態を知っているから、引き受けざるを得ないのだ・・・・・と、言う趣もあると、思います。ドイツの場合は、働く人として、それが、必要だという認識があると思いますが、フランスの場合は、それほどの、雇用を生み出すほどの、工業生産能力がないでしょう。ただ、ただ、人的関係において、引き受けざるを得ないと、私は見ています。

 アラブの春については、日本もいくばくかの関係があります。野田総理大臣は、国連に出席して、「アラブの春で、破壊をされた、イスラム圏の、インフラ整備に、500億円を拠出する」と、発表をしました。私は、本当に憤激しましたね。というのも、アラブの春って、アメリカの大富豪が、起こしているのです。イスラエルを補助するために、アラブ圏の政治体制を壊していくだと、言う目的で、行われています。それで、壊れた道路は、アメリカの大富豪か、または、それぞれの国の、若者たちが、補てんするべきですね。何で、日本が補てんをしないといけないのですか? でも、実際には、日本がお金を出すのだそうです。

 どういう使われ方をしたのでしょうか。ただ、ただ、最近、支配権を握っている少数に、横取りをされたお金になったと、見ております。または、最近の反トランプ運動を起こす運動費などに、流用されたか?

 上の三行、青字で書いた部分ですが、正しかったらしくて、パソコンが乱れに乱れました。

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副題5、『クリントン候補のメール漏えいが、どうして、今頃、再燃し、それが、ロシアで、行われたことになって居るのか?』

 ところで、私はトランプ氏を贔屓しているわけではありません。ただし、アメリカ国民の総意で、選ばれたと、見ています。そして、反対をしている連中ですが、結局のところ、現在の体制で、特権を得ている人物たちだけです。ミュージシャンにしても、俳優にしても、本当に賢くて、政治的に正しい事を言っている人物は、弾圧をされるのです。トニーリチャードソンというイギリス出身の映画監督が居て、この人が、アメリカで、弾圧を受けていたと、私は見ていますし。

 ところで、どうして、クリントン候補の、メール漏えい問題が、最近再燃して、しかもロシアが、それをやったとされています。

 これが、どうして、再燃したかと考えると、ロシアと、密接な関係を持ちたいと、表明している、トランプ大統領を、陥れる一工夫だと思われます。でも、私に言わせると、プーチン大統領も、習近平氏国家主席も、金正日北朝鮮政府トップも、すべて、裏側では、大資本家(アメリカの大富豪の事です)と、ツウツウなのです。

 だから、プーチン大統領とは、一方で、トランプ氏に甘い会話を持ち掛けているが、トランプが失墜した時のために、このメール漏えい疑惑という不名誉を引き受けたと、思われます。ここらあたりは、奇々怪々です。トランプ氏がロシアのホテル内で、エロチックな罠に、引っかかったという話も本当かもしれないし。

 でもね、選挙中にクリントン大統領候補の、メール漏えい問題を再燃したのも、その大富豪たちでしょう。決してトランプ氏ではないと、思いますよ。と、成ると、こういう現象すべてを含めて、蛸が自分の足を噛んでいるという絵図が浮かびます。アメリカって、終末期に入っているのではないかと、思う時もあります。で、それを敏感に感じている一部の国民が、一縷の望みをかけて、選んだトランプ大統領を、大反対デモで、陥れているので、これは、近々、韓国並みになるのではないかと、危惧するほどです。

また、トランプ氏も、みずから、墓穴を掘る様なことをやっています。まあ、急にのし上がるためには、仕方がない、動きだと、思いますが、・・・・・

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副題6、『こういう流れを見ていると、柄谷行人氏が、働きかけて、行われた、原発反対大デモを思い出すのだった』

 私は、はっきりと、覚えているのですが、2011年の、3月16日以降に、「デモをやっても駄目なのですよ。むしろ、デモをすると、その過程で、あなたが目をつけられてしまって、一生、損をします。それよりも、選挙で、力を使う方がいいのです」と、言い続けています。安保反対闘争とか、大学紛争の時代を経ていますので、それが、しみじみと分かっているのです。

 ただし、こういう忠告をしたい相手とは、誠実は、普通の人です。何らかの野心を持っていて、政治的に他人を支配したい人なら、こういうデモを利用して、そこから、這いあがる、しくみもあるのです。 共産党の幹部になって行く道もあるし、新左翼で、有名になって行って、メディアの寵児に、なって行かれる可能性もあるからです。

 この新左翼というのが、非常に面倒であって、表向きだと、いいことをやっているみたいに見えますが、実際には、普通の市民をだまして行って、結局は、普通の市民(日本人の場合は、国民という)を、不幸にして行っているのです。 日本の場合を見ていると、ノーベル賞受賞の、小説家、大江健三郎氏などが、その典型的、人物の一人です。したがって、ノーベル賞そのものも、その大権力者たちの、手のひらのうちに入っているものであって、それを受賞して以来は、彼等の都合の良い様に動かないといけないのでしょう。

 でね、2011年、3月11日以降ですが、反原発運動が盛り上がり、デモが、数次、行われました。その中で、柄谷行人氏が、呼びかけたものがあり、それは、徹底的に、私のブログ潰しでした。

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副題7、『ここで、柄谷行人氏について書いた部分だけを再録して置いておきたい』

 ところで、私は、このブログ一章の中に、あれこれを詰め込んでおります。特に後注5として置いた文章、3つの中にも、いろいろなテーマが併記されております。しかし、本日は、過去に書いた、文章の中で、柄谷氏に関する部分だけを取り出して、羅列をしておきたいと、おもっております。 

2011年、9月16日分から
副題α、『柄谷行人氏と、私との関係』
 さて、14日(水曜日)の夜に、パソコンがめちゃくちゃに壊れたのは、まず、その前日までに書いている二つの文章(ブログ)が、真実を穿っていたと考えられるのも一因です。
 が、2011年の9月13日であるその日に、新宿駅南口で、11日に行われた原発反対のデモで、警官が逮捕の行動に出た、その映像がYu Tubeにアップをされ、それに対して、フェイスブック紙上で「ひどい、ひどい」という意見が重なり、それを受けて、わたくしが自分のブログ内で、『ああ、言うデモというのは危険なものである。できるだけ参加しないように』と述べ、
 さらに、ちょうどと言うほどに、タイミングよく、フェイスブック紙上に、柄谷行人氏が、原発のデモには賛成だと、いい、ぜひ参加するようにと勧めているという情報が出て、
 私が、その『私の意見に真っ向から反対の立場である、柄谷行人氏について、将来述べます』とブログの世界で書いたからでしょう。

 で、入力さえできないほどに、二つのパソコン・・・・・・(東芝と、NEC)が一晩は、同時に壊され、(もちろん、私が自力で直しました。ほかのパソコンを使って逃げる形ではなく、あくまでもその二つを直すという形で、防衛し抜いたのですが)・・・・・が、壊れたのは、柄谷行人氏、に触れる予定があるからだと推察しました。
 これは、驚くべきことです。2007年以来、わたくしのパソコンを壊し続け、近隣や銀座、および同窓会関係の中で人間関係を壊し続けて、それで、わたくしを憂鬱にさせ、それによって書くちからをそいでやろうとしている勢力の側に、柄谷行人氏は、立っているということになります。
 『書くな』と命令を受けているわけではありません。が、心理的に、気分を悪くする、と、同時に無駄遣いを大量にさせる、と同時に、パソコンのメインテナンスで、大量の時間を取られる。時には泥棒に入られる・・・・・・これらの、人権侵害をする側と同じ側に、柄谷行人氏が立っているのではないかと、13日の夜には、感じて、それを、これから、書いていくわけですから、そりゃあ、柄谷行人氏を教唆して、利用をした側は書いてほしくないわけです。だから、パソコンが莫大なレベルで壊れた。
 私は常に、用意周到に六台もの、生きているパソコンを用意していますし、絶対にパニックに陥らないこととしているし、あわてて、3代目とか、4代目を開かないことともしていますので、今回は無事に乗り越えられましたが、それほど、これから書くことは、微妙にして、奥の院中の奥ノ院の情報だといえましょう。注意深く、心して読んでいただきますよう、よろしくお願いをいたします。
 それから、もし、わたくしが「これ、これ、こういう件で忙しくしていますので、ブログを書くのを、一週間休みます」とお断りをしないで、一週間以上間を開けたら、それは、何らかの弾圧に屈し多と、みなしてください。体調がわるかろうがどうしようが、ブログだけは休まないつもりにしていますので、・・・
 で、柄谷行人氏について触れていくわけですが、まず、基本的なことを。

 私は、柄谷行人氏の盛名についてはよく知っています。が、氏に負うところはないのです。つまり、氏から教えを受けたとか、著書を読んで感銘を受けたという過去がないのです。というのも、結婚前は古典しか読まない方だったし、結婚後はドキュメンタリーとか、ノンフィクションしか読まず、日本文芸には疎いのです。で、元の小説も読まないのですから、その次の段階である文芸評論ももちろん読みません。で、「柄谷行人氏にお世話になりました」とか、氏の著作を読んで感動しましたという感覚は皆無です。

 で、これから先、氏のファンには嫌われてしまうだろう、分析を重ねていきます。
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副題β、『東大へ入学した、お金持ちのお坊ちゃまの典型である』
 私は、だれかを分析するときに、その出身大学を、下敷きにして、ものを言います。それで嫌われたり、馬鹿にされたりしています。スノビズムの典型だと思われたりしていて。
 でも、一歳年上の柄谷行人氏の真実を探るためには、時代背景としての、東大を、分析する必要は、絶対にあります。東大とは戦前は、上流階級の子弟が進学する場所でした。戦前は、まず、小学校の卒業時に、ふるいにかけられます。おしんではないが、小卒で、働いた人も多いはず。旧制中学を卒業すると、裕福な家庭の子弟は、ナンバースクールというものに入学しました。
 中流でも、経済的に豊かではない、家庭の子は、早く卒業ができるように、旧制専門学校、もしくは旧制高等専門学校へ通ったものです。これらは、今では、すべて、大学化されていますが。
 しかし、昭和20年代は様変わりをしました。まず、入試が非常に難しくなったことがあります。戦前は競争相手が数として、少ないうえに、一種の推薦入学風なところがあり、のんびりとしていても、入学できたのです。「デカンショ、デカンショーで、半年暮す。さのよいよい」という歌は、哲学書だけを、読んでいても、入学や卒業が可能だった、古き良き時代というものを反映していると思います。
 ところが、第二次大戦後の1945年から、1985年ごろまでは、まるで様変わりをして、中流だけど、お金持ちではない階層の子弟が、主に目指す学校になったのです。そして、お金持ちは慶応とか、わたくしの母校もその一つであるミッション系の私立をめざしたりするようになったのです。
 そんな中で、少数ですが、お金もちの、子弟も入学して来ます。それから、そういう子たちはたいていの場合、有名高校の出身でもあるのです。柄谷氏は甲陽高校の出身である。実家は建設業で裕福である。これは、三重の意味で、彼らに優越感を与えます。これは、学外の女の子たちと、付き合う時に如実に特権として、確認できたりしますが、さらに、教授との付き合いで確認できたりします。教授は跡取りには、実家の良い裕福な家庭の子を選ぶ傾向が強いのです。

 教授には大学院へ進んだ学生のうち、五年に一人ほどを選ぶこととなるので、予定していた候補より、もっと家柄の良い子が出てきたら、前の候補者を外の大学へ出したりします。

 こういう枠組みとは別に若者特有のスケールというのがあって、それは異性にもてるかもてないかというポイントです。男女共学だと、学内で選び選ばれるということが勝利感をもたらします。

 柄谷氏は、以上の5つのポイントをすべて満たしている人材となります。
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副題γ、『柄谷行人氏が、不誠実な人間である可能性について』

 さて、上にはほめ言葉だけが浮かんでいます。が、大きなダメージを受けた私が、ほめ言葉だけで終わらせるはずがないです。酸いも甘いもかみ分けた私がこれで、終わるわけがない。
 柄谷行人氏が、誠実であるかどうかのポイントにおいて、誠実ではない可能性が大きいです。
 この際の誠実の規定ですが、わたくしの学友たちのうちに、学生運動をしたそのあとで、亡くなっているひとが、5人ほどいるのですが、そのうち、40代で死亡してしまった人に比較をすればということです。柄谷行人氏と共通のにおいがする人としては、高野孟氏、高橋源一郎氏、立花隆氏、秋山豊寛氏、秋山祐徳太子氏などには、感じられる匂いであって、佐野真一氏、佐木隆三氏、松岡正剛氏、川本三郎氏、などには感じられないポイントです。
 この両グル-プの違いが、何であるかといえば、劣等感に対する処理の違いにあると思われます。誰の人生にだって、損失や不幸がありますが、それを、どう解釈しどう受け止めるかによって、その後の人生でであうすべての人や物に対して、その、誠実さが決定されてくる・・・・・という認識を持っている私です。
 佐野真一氏や、佐木隆三氏は、自分がエリート育ちではないということを自覚をしている人たちですね。で、テーマがややあざといが、それなりに、誠実なのでしょう。松岡正剛氏は、実は銀座で、私をへこませるための当て馬として使われたことがある人です。が、わたくしは、やや平気でやり過ごしていて、問題としては、取り上げません。どうしてかというと、誠実であるとみなしているからです。
 が、柄谷行人氏は、その盛名に比例するほどの、誠実さはないと判断をしています。どこでその不誠実さが涵養されてしまったかについて、これから、分析をさせてくださいませ。

  おせっかいみたいですが、私に被害があるからです。もし、柄谷行人氏がこれから先に書くことに対して、困るとおっしゃるのなら、あなたをそそのかして、原発のデモに参加するようにという声明を発しなさいと、教唆をした連中をお恨みください。
 さて、氏にとっての、劣等感がいろいろあったと推察されるのですが、
 まず、灘中に合格できなかったことが、あるでしょう。その地域だったら、一番校は灘中です。しかし、これは、東大に合格することによって払しょくされたとみなせます。

 次に東大内部での、実家の職業に関するもの。柄谷工務店は今でこそ大企業でしょうが、1960年はさしたる大会社ではなかったと考えられ、東大内部では、劣等感を抱く傾向のある立場です。サラリーマンでいいんですが、官庁か大会社の部課長クラスというのが、実家の職業としては、最も無難でかつ、安全な階層だった時代なのです。
 その次に、学究になったはいいが、東大に残ることができなかったこと。東大に入学してくる人というのは、学問も好きでしょうが、勝ち組となることも大好きなのです。で、勝って、勝って勝った最高の結果が、東大の教授になっていくことです。ここら辺は外部へは出せない愚痴ですが、しかし、心の奥深くに残る可能性はあります。
 結婚において、実存的な暗闇が実は存在していた。これこそ、最大の秘密であり、秘めるべきことですが、東大を出た女性が、優れた奥さんと同義語になるとは限らないのです。そして意外なことでもありますが、むしろ夫人の方に迷いが起きたかもしれません。

 夫婦が対等であるでしょうから、奥様の方に実存的な意味での、結婚に対する疑惑が起きたかも、しれないのです。
 それから、ご自分の職業に対する懐疑。うちの主人とか、息子なんて、自分が生きていくために、これが、必要だと、思っていますから、愚痴は軽く言うにしても、(いや、うちの主人は一切言いませんね。それは、すごい)そこに対する覚悟はあるでしょう。

 でも、柄谷さんは、実家がお金持ちだ。遊んでいても、食えるたちばだ。本当は作家になった方がよかったのではないだろうか。所詮評論家は評論家だ。・・・・・というような内面の疑惑はなかったであろうか?
 時にはあったと思いますよ。だけど、それを外へ出す人ではない。ただ、ただ、おしゃれな人生を歩んできた人です。
 それを支えてきたのは、人脈です。おしゃれな人たち、マスコミセレブ、文化人サロンでの、高い尊敬を受けること。これらにおて、防御をされた人生だと推察できますが、その総体を貫くのは、割り切る精神でしょう。素早く、割り切る精神。
 それは、換言すれば不誠実ともいえる精神なのです。表裏一体のものなのです。

 私はその不誠実さというポイントで、柄谷行人氏の責任を追及したいのです。氏はこれまでの人生において、ほとんど、苦難というものをなめてこなかったとみなしえます。
 だから、能天気にも、若者に、デモに参加しなさいと勧めています。

 右翼にしろ、左翼にしろ、政治的立場を鮮明にすると、それ以降の人生に不利をこうむります。特にその人が、誠実なら。しかし不誠実なら不利をこうむりません。
 私は、柄谷行人氏ほどの、おとななら、若い人にデモを勧めるなどもってのほかだと思っています。
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副題αから、γまでは、昔書いた文章の再録でした。ここで、元へ戻ります。

副題8、『この章を終わりとするにあたって、今夜中に語っておきたいこと』

 これを書いて居る本日は、たまたま、やまゆり園事件が起きてから、6か月目だという事で、そちらも、私が言っていることを激しく否定する方向で、NHKは、ニュースを作って報道をしています。それについては、「そうですか」と、だけ言っておきましょう。本日はです。また、書きたい日が来たら、書きます。

 本日は、柄谷行人氏とか、大江健三郎氏が、呼びかけた、原発反対運動が、何の効果も上げていないことを、明瞭に語って、それだけで、満足をしております。

 それに、世界を見渡しても、シャルリーエブド事件に、抗議デモを行った人間は、300万人もいたそうですが、イスラム過激派の、テロ(と言われているもの)は、一向に無くなりません。これも、私が言っている通り、その裏に、CIAが潜んでいて、イスラム過激派が、悪人であるかのごとく、しておきたいし、世界中にテロの恐怖があるかのごとき、幻想を与え続けておきたいからです。

なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は3875498です。そして、推敲と加筆を終え、リンク先を付記し得たら、署名と書いた日付を入れます。

後注1、

大相撲について考えたくなり、09年のブログを振り返って居たら、偶然に盗まれた絵(jpeg化されたfile)を発見した   2017-01-24 21:29:30 | 政治

後注2、・・・シャルリーエブド事件については、すでに、大量に書いて居ます。が、今、フランス語で、「私はシャルリ」を何と正しく表記をするのかを探しているうちに、見つけた二つの文章だけを、ここにリンク先として置いておきます。

最近のNHKは、オランド大統領の記者会見ではなくて、若い首相の物を使うが、その理由は?△   2015-01-22 21:41:35 | 政治

シャルリーエブド銃撃も、平成の八墓村と構造と、流れが同じだ。   2015-01-23 12:45:41 | 政治


後注3、
 

三井は、各戸へ300万出すそうだ。それってアスベスト訴訟と概念と流れが同じである。   2015-11-05 02:14:37 | 政治

が地獄であった頃の話(開発チエ、梅森伸一、三瀬夏之介、古村浩三、榊原節子、)   

2012-10-02 03:04:06 | Weblog

MZ(FBの創始者は、なぜ、川中教授に大金を与えたか? (梅森伸一、開発ちえ、瓜南直子、金田佑子)△△   

2013-02-25 00:40:22 | 政治

後注5、

南フランスでの事故、(+柄谷行人氏の、不誠実さ)  2011-09-16 20:29:19 | Weblog

樺美智子さんが、国会内庭で、死亡したころの日本(推敲後)△  2011-09-21 04:31:59 | Weblog

柄谷行人+大江健三郎氏が、『デモへ、参加を呼びかける』点への疑問 △   2011-09-21 14:01:55 | Weblog

 

 

 

小保方晴子さんと片山祐輔君には共通項が有る? 両人とも父親が、先ず引き受けた筈? △

 

2015-03-13 12:16:04 | 政治

 

 


コメント

大相撲について考えたくなり、09年のブログを振り返って居たら、偶然に盗まれた絵(jpeg化されたfile)を発見した

2017-01-24 21:29:30 | 政治

副題1、『稀勢の里って、強かったですね・・・・・しかし、私が思い出すのは、2009年一4月からの出来事です』

 最終日、稀勢の里が、追い詰められているのに、白鵬を右側に投げ捨てました。いやあ、強かったですね。私は最近の相撲には、ほとんど、興味は持っていないものの、2009年の、大相撲八百長疑惑事件と、とばく事件については、相当量の文章を書いて居ます。

 私はそれを、大相撲壊滅作戦と呼んでいて、その頃に、伊藤玄二郎と、井上ひさしの共闘作戦が、最高潮だったと、見ています。その二人が、『あいつは、よく日本とか、日本人とか、言う言葉を使う。だから、一種の右翼とみなせるぜ。そういう人間なら、日本文化に対して、攻撃をしておけば、きりきり舞いをして、うつ病になるさ」と、言うアイデアのもとに、突然に、炎上させた、これも、策謀の一つだったと、見ています。

 今まで、語らなかった部分ですが、結局は、私を、やっつけて、いじめるために起こされた問題でした。だが、常にそうですが、私は彼らが思う様な方向には動かないのです。彼らが、こういう風になるだろうと、見做している方向へは、絶対に動きません。で、彼等は、想定外のことが起きたので、焦ります。そして、自分たちが、作り上げた、どうでもいいような小さい現象を・・・・・それが、正しい事であった・・・・・と、強調したくなって、さらに、派手に、炎上をさせていくのです。

 それは、旭化成建材の、杭うち疑惑事件も同じであり、やまゆり園事件も、同じです。ところで、大相撲壊滅作戦に戻れば、名古屋場所の放映をNHKが取りやめると言ったために、名古屋場所そのものがなくなってしまったあの頃の嫌な問題は、すべて、この鎌倉雪ノ下の、安野夫人から始まっていると言っても、言い過ぎではない程なのです。(後注1)

 ところで、後注1を、何故4日もの長さで、公開し続けたかというと、すべての問題に、安野智紗夫人が絡んでいるからです。彼女が初因となって起きている我が家の土地の盗まれた問題を、対世間には、隠して置こうとする方向で、すべてが、計画をされて居るからです。

 ところで、今の、NHKって、口を拭うの典型です。そして、あの大相撲壊滅作戦の時に、悪い方向へ、利用され切った内館牧子さんを、稀勢の里の、お祝いのために、又もや持ち出してきました。嫌な方向性と、嫌な話です。国民全体が、そういうNHKを正しいとか、信頼できるメディアだと、みているかどうか? NHKは、お金を出して、審議委員を選んでいるみたいですが、それらの委員とは、いわゆる御用学者の典型だと、思います。まあ、ともかく、あの時代の嫌なムードは、今の、2017年1月24日には、払しょくされている模様ですね。

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副題2、『小さいころの私って、或る種、外人みたいなところがある』

  ところで、その2009年に書いた文章のリンク先を探しているうちに、盗まれた写真のうちの一つを見つけました。それは、戦前の満州で、撮影されたものだから、盗まれると、再現するのが、不可能なものの内の一つです。たまたま、3つだけ、既にスキャンをしてあったものの一つであって、私が小さいころの写真です。一歳だった、1943年の秋に撮影をされて居ると、思います。

  相撲と離れますが、この盗まれた写真について語りたいと、思います。電車の中で、「あなたは、ふらんすじんですか?」と言われたことがあるのですが、どうしてか、私は外人みたいに見える時があるそうです。別に目が大きいわけでもないし、奥目でもないのですが、そういう風に見える時があるらしいです。そう言えば、この写真でも、どこか、外人っぽい赤ちゃんですね。この間の同窓会でも、お友達の一人が、「本当に外人みたいだものね。特別に色が白いんだもの」と、言ってくれたので、悪乗りして、「うーん。先祖って日本海側(=萩)に住んでいたからね。江戸時代に、漂流民の血が入ったかもしれない」と言ったのですが、家の言い伝えは、江戸時代(むしろ、鎌倉時代)からしっかりしていて、外人、特にコケイイジャン(白人系)の血が入ったとは、伝わっていません。無論、明治以降は、戸籍が、さらに、しっかりとしているわけですが、外人の血はどこにも入っていません。しかし、萩の祖父から生まれた8人の孫の内、もう一人だけ、非常に色の白い人がいます。だから四分の一は、白いというわけです。不思議だ。でも、74歳にもなると、老人性、しミと言うかなんかであって、さすがの肌の色の、白さも、消え失せています。ので、今では、純粋に日本人足る、黄色い肌になってしまっているのですが・・・・・
 これは、大相撲壊滅作戦について、過去ブログ(特に、2009年)の物を探していて偶然に、見つけたのですが、
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副題3、『もう、二枚ほど余計に、盗まれた写真が、スキャンしてあったのを見つけた』
 
 その頃のブログには、サービスのつもりでしょう。毎号、写真が添付されているのです。その中に、偶然、今般(2017年12月28日に、私に貸画廊を開かせないぞという脅かしを目指して)盗まれた一点が、見つかりました。
 
  いやア、ありがたかったです。毎日、ブログを書いて居るので、(いえ、新稿を書かないとしても、推敲するという過程で、物は考え続けています。書くという事は、考えるという事と同義なので) 2009年というと、7年も前なので、何を書いたか、それをどこに書いたかなどは、まったく思い出せないので、日付を追って、一月一日から、全部探っている処なのですが、その過程で、盗まれた絵のうちの一枚が、スキャンしてあったが、みつかったのです。
  これは、道具を出してきて、片づける時間も全部入れて、30分程度で、描いた、何の変哲もない絵です。
  描かれているものは、食卓の上に在った、青い蓋のついた、食品保存容器と、かぼちゃと、果物と、シャンパンの瓶かな? 白い光の部分は、描いているものではなくて、ガラスに、天井灯が、反映したのだと、思います。
 
 私のブログは、メルマガから始まっていて、メルマガ時代には、主に絵描きさんとか画廊さんを相手に送っていたので、そういう方がご覧になると、「なにこれ? 小学生か、中学生の絵でしょう?」と、言われてしまうと思います。
 でもね、そういう風に気楽な絵だし、誰が、見ても、何が描いてあるかがわかるほど、大衆的な絵だから、寒風吹きすさぶ、玄関に飾って、それが、劣化しても構わないという気持ちで、飾っていたのでした。
 だから、盗まれても惜しくないと言えば、言えるのです。
 しかし、問題は、「貸し画廊を開くつもりです」と、この世で、初めて、お隣の小野寺夫人という女性に言ったとたんの、次の日に、この絵が盗まれて・・・・・という現象があって、それは、徹底的に、政治的な問題だから、大問題として、語り始めているわけです。
 そして、盗んだ連中は、それが、もし見つかったら、自分たちの咎になるので、すぐ、焼却したり、シュレッダーにかけたと、思います。これは、紙に、不透明水彩で、描いたものだから、簡単に粉砕できるのです。というわけで、ヒットラー並の、焚書坑儒の対象となったのでした。
 ところで、私は、常にヒットラーの研究をしていると、言っています。ご近所の連中、特に、鎌倉エージェントとして、私が呼んでいる連中すべてに、法を守らないところはあるのですが、そのうちで、特に、前田一派と私が呼んでいる連中の、やることなすことは、論理からは、遠いものだし、法治国家の仕組みからも遠いものです。
 常に、ヒステリックなやり方で、強者の恣意が通るやり方なので、彼等のやっている事こそ、ヒットラーの手法とそっくりなのですよ。だから、彼等の事を丁寧に、検証し、文章化する事こそ、人間がどういうものであるかの、論文の構成パズルの一つとなるのです。
 そういう私の文章をからかうために、
 やまゆり園事件という、謀略の、実行者として選ばれた、パペット・植松聖は、そういうポイントで、モノを書けと命令をされて、あの、議長への手紙というのを書きました。しかし、その原案は、例の鎌倉エージェントが書いたと、見ています。しょうねんAの、告白書、絶歌(太田出版)も、井上ひさしが、書いたと、見ています。彼は、公的には自分を死んだことにしていますが、実際には、まだ生きていますよ。地下潜行をして、私を監視したり、原案が見つかった彼自身の初稿を、自ら手を入れて、再出版にもって行ったり、その他種々の動きをしている事でしょう。  
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副題4、『私に貸し画廊を開かせないなどとは、どこの誰に、そういう事を言う権利があるのだ? 徹底的にこの件は、追及しないといけない。というのも、我が家から、一軒間をおいて、春秋窯がある。そこには、木曜日と、土曜日に、お客が来ていた。今も来ているのかもしれない。主宰者石川和子さんは死んだが、鎌倉春秋窯のホーム頁は生きていて、常に、生徒募集をしている。しかも、私が引っ越してくる前から、築窯をされて居て、お客は、30年間に、わたって、来ていて、ぺちゃくちゃしゃべっていた。そういう事だった。おしゃべりを活発にしながら、粘土をこねていたのだった。しかも、工房は、サバラック仕立てであって、アルミサッシの窓で、密閉化されてはいないので、話声は、常に大きく外に漏れている。
 
 一方で、私が開く予定の、貸画廊とは、大声で、おしゃべりをする場所ではない。
 春秋窯でおしゃべりしている内容を私が知っている理由は、私の猫をしょっちゅう取り込んで、返してくれないので、私は猫を呼びに行く必要があって、そちらに向かうのだが、失礼なことに、待たされるからだった。その待たされている間に、お客さんたちの会話を自然に聞く必要が出来(しゅったい)する。まあ、そういう単純な会話だから、おけいこ事が、お客側にとって、長続きするのだろうけれど、もう本当にくだらない内容だった。柳沢昇がしゃべっているのを聞くと、特にそう思う。石川和子さんというのは、口下手であって、相槌程度しか打たない人間だったが。
 ただ、伊藤玄二郎が、あれこれ、支援をしているらしくて、突発的に、お客が増えることがある。しかし、永続はしないみたいだが、突発的に、何人ものお客が石段を上がって来る時がある。そして、それらの、一時的な参加者なども、また、石段で、きゃあ、きゃあ、騒ぐ。特に若い人は、自分が鎌倉の、いいところで、とくべつ上等な、事をしたのだと、思い込んで、はしゃいで、騒いでいた。
 テレビ東京の、ドリームハウスという特番に、登場した北側の石井秀樹・あづさ邸にも、それが、建築家・石井秀樹氏のデザイン能力を示す、一種の見本品だから、しょっちゅうお客さんが来る。それは、コンセプトとしては、貸し画廊と、同じことである。
 
 貸し画廊にしますと、この世で初めて小野寺夫人に言ったとたんに、絵が盗まれて、・・・・・もし、貸画廊を開いたら、預けられた他人の絵が、盗まれる可能性を、示唆される・・・・・という形での、・・・・・やるなよ・・・・・・と、言う脅かしがあったという事を絶対に、大きな声で、発表をしておかないといけないのだ。
 
 しかも、昨日、2017年1月23日(月)の、夜に、白井・小野寺夫妻は、また、また、非常に嫌なことをやってきたのだった。それは、また、別の日に小野寺夫人を主役にした、章を書いて詳述するつもりだが、
 本日は、銀座でも、また、「いじめる方向へ、移動しましょうよ」という命令が、行われたらしいし。
 
 ともかく、この絵が盗まれたという件は、絶対に中断をしてはいけない論点なだが、
 時々は、頭の中に、違うテーマも浮かぶ。たとえば、
 *1)、歌舞伎の演目について書きたいとか、
 *2)、現在の日本では、6人に一人の子供が、貧しい環境に置かれているらしいのだが、それは、何故なのだ?とか、
 
 そっちの方が、読者が獲得できそうだなあと、言うテーマは、数々あるわけだ。損得の側面からだけ考えると、他のテーマへ、論点を移動させた方が得かもしれない。
 
 と、以上、副題内によく使っている・非会話体・で書きました。が、以下から、会話体に戻します。
 
 しかし、本日、稀勢の里と、琴奨菊を比較したいと思って、・・・・・そうですね。それは、貸画廊を開かせないぞという悪魔の暗喩的な攻撃というテーマからは、外れていくわけですが・・・・・まあ、別に損得を考えて、それに、移行をしようとしたわけではなくて、琴奨菊の結婚に対して、昔から、疑問があるから書きたいのです。しかも、私が琴奨菊について考えていることは、例の、講談社の、編集次長の、妻殺し容疑と、関係があるので・・・・・つまり、男にとって、本当にありがたい妻とは何なのだと、言う論点で、語る前報(後注1)と、継続していくので、損得を超えた、書きたいことでもあったのですが・・・・・
 
 しかし、それに入る前に、絶対に語るべきこととして、2009年の、大相撲壊滅作戦のごたごたを、ここで、検証しておこうと思って、2009年のブログを、検討していると、上の果物とかぼちゃの絵を見つけたのでした。
 
 私は、これを神様のお指図だと、おもっております。「移動をしちゃあだめですよ。この問題を追い続けなさい」と言われたと、思います。無論、歌舞伎についても書きたいですよ。
 23日に国立劇場で、母・藤純子と、娘・寺島しのぶが、一緒に立ち話をしているのを見た事だとか、寺島しのぶの坊ちゃんと、亀三郎の坊ちゃんが、五月に光が当たる話だとか。いろいろ、語りたいこともあります。
 だけど、「盗まれた絵に戻りなさいよ」と、神様から、言われまたらしいです。特に23日に発見をした小野寺夫人を代表として、またまた、策略・陰謀の世界が、再開されている模様でも、「信念を失わない様にね。正しい方が、あなたなのですから」と、神様が、叱咤激励をしてくださっていると、感じています。
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副題5、『この子供っぽい、(いわゆるプリミティブな)絵が、愛しいのは、是こそ、一の瀬 智恵乎さんと、正反対の生活を送っていた頃、突発的に描いた絵だったからだ』
 
 このカボチャが、描いてある絵は、現代アート系の作家としては、表に出してはいけない絵の類の一つです。何の工夫もないからです。コンセプトも何もない絵だからです。色も、無彩色に統一して描いたとか、そういう工夫も一切ありません。見えたとおりに描いているだけです。
 しいて言えば、背景が、実際には、こうではなくて、カーテンなのですが、一色に単純化してあるところと、その背景用に、選んだ色が混色で、できたグレージュという、中間色だという点が、絵になって居る部分哉と、言える絵です。
 しかし、この時点で、神奈川女流展にすでに出品をしていたし、銀座でも1981年に、個展をしていた人間としては、表に出すのが、恥ずかしいほどに、原始的な絵なのです。ただ、力強さとか、一気呵成の、勢いはありますが、このブログの世界で、公開するべき絵ではないです。普通なら、見つかったとしても、秘めて置くはずの絵です。
 しかし、これは、絵を描きたいと、思う、気持ちがほとばしる様に出てきた或る夜に、食卓で、30分程度かけて描いた絵だから、いとしいのです。
 
 その頃、鎌倉へ、引っ越してくる直前まで、日産自動車の、材料研究所で、NOガス(一酸化窒素ガス・・・・・ノックスガス)の除去の研究をしていた主人は、突然に、松坂のセントラル硝子への出向を命じられます。
 今、思うと、是も又、瀬島隆三たちの策略だったと、思います。主人が不在なので、弱体化している我が家に対して、崖を無断で、切り崩すなどという、恐るべき、事を中谷共二さんが平気でやったころだったからです。
 ついでに言えば、日産自動車に、ゴーン社長が乗り込んできて、日本人だと、考えられないぐらいの高給を、得始めているのも、すべて、瀬島龍三の、発案でしょう。そして、今これを書いている最中に、パソコンのシステム異常が激しく起きているので、真実だと、思います。
 
 瀬島龍三は、すでに死んでいますが、ほかの人間がCIA要員として、彼の望む方向で、破壊工作をしてくるのです。真夜中でも、このブログを丁寧に読んでいて、しかも、簡単に、システム異常を起こすことのできるサプリを与えられている、人物が、世界中に、20人は居るからです。
 ところで、この1980年代の、頃、私は発表する為の絵を描いていませんでした。二人いる子供が中学生やら、高校生だったので、神経を使う必要があったのです。で、やることといったら、読書だけでした。一日に一冊は読んだと、思います。ブックオフもない時代なので、図書館の本を借りて読みました。この1980年代に蔵書と、なされて居た鎌倉市立中央図書館の、ノンフィクション部門の本は、すべて、読んだと、記憶しています。現代日本の小説を含む、娯楽部門には、興味がなかったのですけれどね。
 しかし、子供たちも自室に引き上げている、夜の九時過ぎに、親もテレビなど見ないわけですね。そして夫もいないわけです。いや、2009年以来、ニュースを丁寧に追跡する様になったのですが、それ以前は、私は、テレビは見ない主義だったので、この家の中は、いつも、しーんとしていたのです。で、ふと絵でも描こうかとなったわけで、その結果が、上にあげた、かぼちゃの絵だったのです。
 ところで、わが家内が、昼も夜もしーんとしていた話に戻ります。主人もいないのだから、学校から子供が帰宅をした時と、食事時ぐらいしか、子供とも会話をしませんね。
 だからこそ、井戸端会議の内容が、全部聞こえてしまっていて、私は不参加ながら、このやまの人達の、特に1980年代に、40代だった人たちの、プライバシーはほとんど知ってしまったというぐらいです。その当時に、すでに、60歳を超えている人たちは、参加しませんでしたが、安野夫人の毒牙からは、面責をされて居ました。
 ギリシャのエフェソスで、円形劇場に入ったことがあります。はるか眼下の舞台で、観光客が、かしわ手を打つと、2000人が入る劇場の最上階に居ても、それが聞こえてくるのです。マイクもスピーカーもなしで、それが可能です。この鎌倉の雪の下では、そのエフェソスと同じ地形をしていて、しかも舞台に当たる処で、井戸端会議が開かれていて、そこと、私が椅子に腰かけているところは、10mも離れていないのですから、聞こえてくること、聞こえてくること大迷惑でした。
 我が家の土地がぬすまれた件で、主要な活躍(?)をした藤本夫人は、たった、5mの距離だから、相当に、嫌な思いをしたと思います。
 私は、その頃、読書と、家事だけをしていたのでした。というのもこの時期は、こどもが大人へ転換する時期であって、怒ったりすることが命令形ではやってはいけない時期なのですね。それで、親の方は、ひたすら、待っていないといけないのです。よく、親子の間で、事件が起きるが、それは、親の方が、待たないからだと、思います。そして、今まで通りに命令しようとします。それは、駄目なんです。
 その転換点では、ひたすら、親の方は待つだけなのです。それって苦しいですよ。だから、女性が外へ出たがるという趣もあるでしょう。だけど、ともかく、忍耐をすべき時期があるのです。その時に、絵描きとして、「今年の10月に、個展をしましょう」などという予定を入れると、自分も焦ったり混乱したりしますが、母親が焦っていたりすると、家庭は崩壊します。で、絵を描くと、自然に、個展をしようとか、なって行くわけですから、油絵の道具は、総べてしまった、10年間なのです。いや、昼間に、ちょっとだけは、描いていて、神奈川女流展には出していましたが、それは、全力投球とは程遠いものでした。
 そういう我慢しきった時節の夜に、ふとたまらなくなって、食卓の上のものを写生したのです。簡単に描ける不透明水彩でです。そういうほとばしりを、思い出す絵であって、やはり、自分は画家なのだと、自覚をさせてくれた絵なのでした。だから愛しいのです。
 
 一方で、一ノ瀬智恵子さんは、画家としての自分を休んでいません。でも、母である領分を忘れなかったら、いいのですが、横須賀線車中で、・・・・・彼女は全く母親ではないのだ。精神が違う・・・・・と、言う事を発見してしまった私にとっては、あの事件は、10年ぐらい前から、予測の範囲にあったのです。ただね。ニュースになるとまでは、思いませんでしたよ。
 
 ニュースにはならないで、ただ、家庭内の悩みとして、彼女自身が苦しむだろうと、思っていました。そのくらいの予防措置と、マネージングはしているだろうと思っていたのに、警察に訴えたその日さえ、一ノ瀬さんの方が外出しています。これは、母親とは、何なのだという事が、まったくわかっていない人間の特徴です。ニュースを見て居たら、ストーカー被害は、警察にもっていった人に得に起きていることを、知らないといけません。
 で、母親としての、任務が切迫しているときは、絵など捨てないといけません。お嬢さんが16歳にして、既に男性と性的な関係を持っていて、しかも相手の男性を、自分が、許容できないのなら、ひたすら、お嬢さんを育てなおすという事に立ち向かわないといけないのです。
 自分の方が絵描きであることを優先するのなら、池永チャールストーマスとの間柄を、許容するしかなかったのです。
 別に絵描きとして、彼女が銀座では、優遇をされて居るから、それに、嫉妬して、こう、言っているわけではないのですよ。そうじゃあなくて、彼女がお葬式で泣いていたと、聞いたから、ますます、怒りが沸騰するのです。『いまさら泣いたって、しょうがないじゃあないですか。もっと前に、するべきことがあったのですよ』と、思うから、イライラしてしまうのです。(後注2)
 

@@@@@@これが、書きかけ中の最先端です。以下はメモです。 

  下の絵は、フェイクです。元の絵を描いた、父自身による、戦後、再現されたフェイク(にせもの)です。しかも、父の絵を雑誌の表紙に使ってくださった方があって、私がその印刷物から、スキャンした、三重に間接的なものです。盗まれた新聞記事に写っていたのは、大同の、石窟仏です。是とは違うテーマのものです。
 
 
 すでに、午前三時に成ったので、この続きは26日書きます。
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散らかって居ると、主人がいらいらするので、直ぐかたづける、、、と言う東大教授夫人☐

2017-01-20 12:11:57 | 政治

 今、23日の夜10時40分で、初稿を書いたころから3日目に入っています。が、やっと、加筆やら、推敲が終わりました。多数誤変換が残っていたのをお詫びします。リンク先がまだ、見つかっていませんが、誤変換だけは、直したし、加筆も、より意味が解りやすい形になるように工夫をしましたので、そのしるしの、☐印を、総タイトル横に付けておきます。リンク先まで、見つけたら、△印にしておきます。

副題1、『ブランド志向から、考える、最高ランクの、妻は?  東大教授の、妻でしょう』

   私の、中学時代の友人に、東大教授の、妻と、なった人が、います。今般の、事件が、起きた途端に、反対例として、かの女を思い出しました。妻が、悪いと、言う論理を、張って居る私としては、反対例として、すぐさま、彼女を思い出したのです。かの女から、聞いた話の内、最も、感心をしたのが、総タイトルに、使ったエピソードです。「散らかっていると、主人がイライラするので、常にきれいにする様にしているのよ」と、話す彼女。そこには、激しい仕事について居る夫を支える妻としての、覚悟が見事に表れて、います。特にご主人が理系だから、更にスパッと、片付いている方がお好きでしょう。

  ところで、3日目に挿入しますが、ここで、私がもっとも言いたかったことは、ブランド的に言えば、社会の最上層に位置する女性が、別にふんぞり返っているわけでもないという事です。「女中さんが居て、奥様自身は遊んでいます」というわけでもないのです。・・・・・ちゃんと、体を動かして、やるべきことをやっている。しかも、愛情をもって、尽くしている・・・・・という事です。それに比較すると、夫に殺されたらしい【かな子】夫人と言うのは、夫に求め過ぎています。何度も、かつ、いろいろな方向から彼女を分析していますが、何を、どういうふう考えても、これは、奥さんの方が悪いです。

   ところで、この東大教授夫人であるお友達も、例の、連中に、奪われて居ます。普通の、状態の、友情は、無くなっており、そう言う意味では、この、心理学上の、問題に、限定して居る様に、見える一文も、政治を、離れては、居ないのです。

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副題2、『東大教授と言うと、私は、五、六人、知人がいるのだが・・・・・』

 東大教授と言うキーワードで言えば、74歳の私の知人は、ほとんど引退をしていますが、それでも、その引退している元・東大教授を含めたりすれば、五、六人の知り合いがいます。特に本人がそうであるとか、または、配偶者がそうであるとか、または、兄弟がそうであるとか、父親がそうであるとか言う範疇まで含めれば、七,八人、または、それ以上になるかもしれません。

 どうしてこういう事を言うかと言うと、私は、実はエリート社会に、生きるべき人間なのに、ご近所の安野家などに、足を取られ過ぎていて、それが、無駄を生んでいると、思っているわけです。彼等夫婦から、非常に嫌なことをされて居る、現在、忌わしい事が、そこ発で、種々起きているからです。その影響が、本日(=2017-1-21)の、午後、二時ごろにも表れてきたし、夜の8時40分から、9時5分までも現れて来たからです。実は、それは、絵を盗まれたことと関係があるでしょう。それと、過去のやまゆり園事件とか、周南事件とか、寝屋川事件とかに、関係もあるでしょう。つまり、絵を盗んだ人間は、警察と関係があるという事です。

  それについて、いつも、「私は警察の協力者です。その13号です」という看板を門前に出していた、安野家は、関係があるのです。 

 恐ろしい事です。モノを盗んではいけないとは、小学生でも教わる事でしょう。でも、警察が盗んでいるのです。または、警察から合いかぎを渡されている一般人が盗んでいるのです。それ以前にも、土地を盗まれ、戦前に満州で撮影をされたので、絶対に再現不可能な写真を盗まれ、国会図書館にはあるだろうと、思っていた、新聞も盗まれ、私が、美術関係者としては、非常に、良い遺伝子を持っていることが証明できる、新聞記事も、消されて行っているのです。サラリーマン・絵描きとして、非常にいい実績を上げた、父の業績に関する新聞記事が国会図書館からも、マイクロフィルム化の時期に、文化面を削除したという形で消えているのです。

 どうして、そういう事になるかというと、日本の眞の支配者、は、国際的軍産共同体であり、その日本人エージェントの、一人である瀬島龍三が、1978年に行った悪事を私が知っているからです。で、その瀬島隆三の後継者は、今もいて、種々の悪さを仕掛けてきています。また、日本の警察の、頭脳部分の中に、瀬島龍三で代表される、CIA系エージェントの、手下として機能する連中がいるからです。

 しかも、私はその21日の午前中に非公開ですが、絵が盗まれた件のいきさつを、事実部分を、丁寧に、記憶に頼ってノート化しています。

 私のパソコンは常に、ハッキングを受けております。で、非公開としていても、例の敵さんたちは、見ているわけです。で、私は、それを承知で、メモを書いて居ます。というのも、怒り心頭に達して居るからです。そのあほさ加減に対してです。かれらは、まったく同じことを、30年以上前から、同じやり方で、やってきています。同じコンセプトで、同じ、脅かしをやり続けてきています。被害、そのものについても、怒り心頭ですが、彼等のあほさ加減についても、怒り心頭です。で、仕方がないので、・・・・・微に入り細に入り、メモを書いて、ここまで、私の方は、裏側が、判っているのですよ。それでも、おんなじことを同じやり方で、やって来る、あんたらは、何たる馬鹿なんですか? それを、書く可能性はありますよ・・・・・と、相手に知らせるために、時々メモを書いて居るのです。わざとパソコンの、しかも、このブログの下書きとして、書いて居ます。

 それを公開されると、困るので、それを書いた、4時間後の、21日の午後二時ごろ、嫌がらせを受けたのでした。久里浜に在る大きなホームセンターから、園芸用土を、北久里浜のいえに運んでも、千円以上かかります。それなら、タクシーで、園芸用土を運んだ方が、鎌倉から出かけるにしても、一度の外出で済むので、楽です。で、ホームセンターに呼んだタクシーが、警察官(または、刑事)の偽装だった模様です。どうしてそうなるかというと、

 「どうだ、こちらは、お前の行動パターンを読んでいるのだぞ。だから、警察の偽装タクシーをよこすのだ」と言いたいのか? それとも、単純に待たせて、いらいらさせたいのか? どちらかはわかりませんが、その種の偽装タクシーは、二日前の、19日にも、大船でも、出現したものです。その日も、警察、または、刑事の偽装したタクシーに出会いました。両方とも、15分以上待たされました。そして、待たせるだけではなくて、カーナビがないのも、その特徴です。

 で、こちらは、予防策、または、遅延を短くさせるための方策を、いろいろ取ります。

 こういう風に常に、余計な頭を使わないといけません。日常的に、24時間そうなのです。普通の人よりも、何をするにしても、余計な時間がかかります。体が弱いのに、さらに、疲労が積み重なるわけですが、・・・・・

 しかし、悪い事ばかりではありません。私は、ある意味で、自信満々ですよ。頭脳が鍛えられきっていますから、異常なことが起きると、瞬時に、その意味も、原因もわかる様になってきているからです。それを、全部は、書き表しませんが、何でもわかっているという事ですよ。

 こういうタクシーがどうして目の前に現れるかというと、私がスマホを持っているからです。スマホのGPS機能が駆使されているからです。しかも、ホームセンターでは、クレジットカードを使いました。京都に居る時も、クレジットカードを使ったとたんに、種々の嫌がらせ(=国立+府立美術館前バス停にバスが来なくて、乗る人が、500人以上たまったとか、京都、四條河原駅で、エレベーターが停まるとか。(後注1~3)

 安野家というのが、出発点で、それは、起きていると、思います。だからこそ、・・・・・それを、書くのもおぞましいのですが、・・・・・結局は、その非常にくだらないご夫婦の、実像分析に入らないと、ならなくなるのでした。ところで、あのご夫婦がどういうご夫婦かという事は、それは、ご本人が示す態度で全部わかるのです。別に探偵を雇ったりしているわけではありませんし、安野家の、知り合い・・・・・特にご近所様のうちの誰か・・・・・に探りを入れたわけでもありません。

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副題3、『お砂糖を、借りに来たという一事で、その夫婦が、不倫の略奪婚だと、言うところまで、判ってしまうのが、他人の、普通の頭脳・状態なのですよ。都会に住むという事は、そういう賢い隣人が、そばに、住んでいるという事です。だから、気を引き締めて、暮らす必要があるのに、この鎌倉・雪ノ下の山では、まるで、中学生時の番長と言っていい状態の、幼稚な精神状態の、主婦たちが、上下関係を作って、生活を牛耳っているので、混乱が、継続します』

 まあ、何度も書いて居ますが、以前より、深めて書けば、皆様も少しはご理解をいただけるかと存じますが、安野家の、中学二年生の坊やに、お友達が訪問をして来たそうです。1984年の事です。

 その日に、私の方は、引っ越してきて三か月以内であって、しかも、安野家とは、まったく付き合っていないのに、その我が家に、安野夫人が、訪問をして来て、「お砂糖が無いので、貸してください」と、言ったのでした。この一言で、こちらには、莫大な情報が入ってくるのですよ。だけど、彼女は、そういう莫大な情報が、私に判ってしまうのだと、言う事すらわからないで、自分が、そうすれば得になると、思ってそれを、やってくるのです。

 もう少し丁寧に、書きますと、普通の家には、最低、六種類ぐらいのお砂糖はおいてあるものなのです。ですから、現代社会で、一戸建ての家に住み、主婦が専業主婦であって、共働きをしないで済む様な家で、お砂糖がないという様なことはあり得ないのです。だから、これは、まったく別のことが目的の、一種のひっかけなのでした。

 我が家など、今現在、黒砂糖、三温糖、上白糖、氷砂糖、グラニュー糖、角砂糖、スティックシュガー、はなみとう(沖縄産の特殊な小粒のザラメ・生協が紹介した)賢脳糖(ブドウ糖100%の不透明な氷砂糖)と、9種類のお砂糖類を置いてあります。後、上等な和菓子によく使ってある和三盆が置いてあれば完璧でしたが、和三盆って、普通のスーパーにはおいてないです。

 もし、お砂糖が、無かった場合に、代替する飲み物として、お砂糖入りの、ココア(Vanhouten製)、お砂糖入りの、グリーンティー(森半製)、お砂糖入りの【梅はちみつ】(片岡物産製)と、三種類の粉末状の、飲み物が置いてあります。時々は【ミロ】も、おいてあります。もし、こういう甘い飲み物がない場合には、御煎茶と、お菓子で、いいでしょう。安野夫人が、そういう風に、工夫をしないという事にあっけに取られて、まず、バカにしますよね。だから、バカにされたくなかったら、借りに行ってはだめです。

 それから、まったく付き合っていない相手だと、相手の生活スケデュールが判りません。だから、突然に、自分の子供のことで、訪問をして相手を煩わせるという事が、失礼に当たるという発想も持たないといけません。たとえば、熱心に株式投資をしていたと仮定すると、午後は、売り買いの判断に迫られる時間帯であって、母など、短波放送をずっとつけておりました。そういう時に、まったく付き合いのない、主婦が、訪問をしてきて、「お砂糖を貸してください。理由は、我が子にお客さんが来たので」なんて言われたら、頭に来てしまいます。そして、やはり、相手を、軽蔑をし始めます。だから、借りに行ってはいけません。また、本当に、お砂糖が無くて、どうしてもそれが、欲しかったら、まず、自分で駅前まで、買いに行くのが、道理でしょうね。駅まで、不動産会社の言葉によれば、徒歩8分の距離です。実際には、もっとかかりますが、40分みて置けば、充分に買い物をして帰ってくることができます。お子さんの友達が、たった、40分以内にかえる様な友人だったら、たいした友人でもないから、お茶を出す必要もないでしょう。

 あ、ここで、重要な挿入を、三日目に入れます。それは、ですね。安野夫人の言葉の端々に、子供に、友人が遊びに来たという事を誇る態度とか、または、自分がどれほどに、子供を大切にしているのかという事を誇る態度が見られるという事です。しかし、彼女が本当の意味で、お子さん方を愛しては居ないという事は、別の事項(あまりに長くなるので、今は、それをここには併記しないが)で、知っているので、彼女の言う事や、態度に、演技を、感じるから、いやらしいなあと、思ってしまうのでした。

 ここが、私が最も嫌うところです。子供をダシにして、自分がいい人であるかのごとく装っています。どうしてそうなるかというと、たった20軒しかなくても、相当に、レベルの高い女性が、このやまには、集まっています。その中で、トップクラスになって、他人を牛耳るためには、自分が三人の子持ちであるという事が、彼女にとっての、唯一の優越点だからです。その部分を最高に前面に出していますね。

 つまり、日常生活のありとあらゆる場面に、単純すぎる、かつ、見え見えに判ってしまう策謀を使う女性だと、言う事です。私はいつも、野の花を見よ。空の鳥を見よと、言う言葉を大切にしたいと、思っていて、策謀と言うものを、嫌いますので、彼女のすべてを、受け入れがたいと、おもっております。前から「演技の人だ。演技だけの人だ」と、言ってきていますが、今回書いて居るエピソード以外にも、いっぱいあるのですよ。・・・・・で、ここで、緑色の字で書いた、3日目に入れた挿入から、初稿の元の部分に戻ります。

 しかし、もっと、判ることがあるのです。それは、通過儀礼と言うものを、彼女が過去に、やってきていないという事です。通過儀礼と言うと、よく子供のことが、取り上げられますが、子供時代を過ぎて、大人になってからも、それは、在るモノなのですよ。だから、・・・・・彼女は継母なのだ・・・・・ということが分かってしまうという事です。どういうことかというと、彼女はその時点で、三人のお子さんを持っていて、上のお子さんは、高校生でした。本当の親だったら、すでに、ママ友と、いろいろな経験を重ねて来ていて、『そういうことをやってはだめだ。自分が損をする』という事が判っている筈なのです。こどもの友達が、そのママと一緒に家の中に遊びに来るという事は、2歳ごろから始まります。その中で、相手に、こちらも奉仕をしているから、相手からも奉仕をして貰える、お互い様の、利害関係が、出来上がっている間柄と、そうではない間柄の区別が、出てくるのです。「情けは他人の為ならずで、お互い様です」が、利く相手と、利かない相手の区別が出て来て、自分にとって、自分の子供は、たからものであっても、他人にとっては、屁でもないという事を、様々な時点で学ぶのです。

 だから、中学二年にもなって、自分の子供を、他人(親世代である私)よりも上に立てている発想に、まず、驚いてしまうわけです。それで、まず、「継母なんだ」とわかるわけです。でも、付き合ってもいないし、親しみも感じていない相手に、それを、言葉に出しては、言いませんよ。だから、彼女は、私が、不倫の略奪婚なのだと、その時点で分かったことが、判っていないと見えますけれどね。

 しかも私は、彼女とは、立ち話もしたこともなくて、まったくお付き合いをしていないのですから、お互い様の発想は利かない相手です。それぐらいわかっているでしょう。それでも、お砂糖を借りに来るのは、別の目的があるからです。どういうことかというと、井戸端会議に出ない私を、・・・・・彼女は、不器用で、引っ込み思案でもあって、主婦集団を、怖がっているから、出られないのだ・・・・・と、誤解をしていて、『彼女が、井戸端会議に出てこられる様に、きっかけを作ってあげましょう』という、おせっかいなのでした。もう、ほんとに余計なおせっかいでした。しかも、誰か、参加しない人間がいると、そこから、蟻の穴で、堤防が崩れてしまうと、言う恐れも持っているのでしょうね。だから、利他的行為に、一見すると見えますが、真実のところは、自分への利益を図っている計略です。この際の、堤防とは、彼女が勝つために作っているシステムです。が、それが、他人から見ると、はた迷惑の極みの物であるという事が、彼女の眼には、見えないのだから、私の方からすれば、よっぽどのおバカさんだと、成りますが、彼女の方では、私の方を、劣等の人間だと、考えている模様です。

 ところで、私は、こちらに引っ越してくる二年前から、このやまでは、売り物が続発していて、それは、人間関係が非常に難しいからだと、言う事を売り出し中のある家のご主人から聞いて知っていました。で、覚悟の上で、引っ越してきたのでした。そして、引っ越してきてすぐに、問題の源泉が安野夫人にあることが判明しました。

 この山は、たった20軒しか、住居が無くて、しかも、進入路が、徒歩で、石段を上がってくる道、一本しかありません。だから、閉鎖社会中の閉鎖社会です。このあい路に当たる処で、毎日、井戸端会議を開いていたのが安野夫人です。そして、その結果、莫大な被害が私に及ぶようになって居ます。それを縷々書いていくと、2017年の今では、10億円にもなるやもしれないというほどです。

 でも、ここでは、それには触れずに、もう一度、彼女の行動の分析へと、戻ります。中学生や、高校生の子供のいる母親が、毎日決まった時間に道路に出て来て、蜘蛛の巣を張っていて、引っかかった人を相手にして、井戸端会議を開くという余裕にもひどく驚きます。実は、本当の母親だと、こどもが、このあたりの年齢では、非常に難しい事がいっぱいあって、しかも、三人もの子供が家に居たら、母親は、注意深く、注意深く、暮らす必要があって、こんな悠長なことをしている暇はないはずなのです。ほら、鈴木沙彩ちゃんが殺されたでしょう。三鷹でね。それも、高校生の時でしたね。お母さんが浮ついていたからなのでした。10年ぐらい前から、やるべきことをやって居なかったからです。

 一方、子供が幼稚園時代だと、ママたちは、自然発生的に井戸端会議を始めます。バスの集合地点に、数人から、数十人の主婦が集まるからです。しかし、幼稚園時代の付き合いとか、小学生時代のお付き合いを通じて、『人付き合いって、非常に難しいものだ』と、みんな分かって来て、子供が中学生にでもなったら、・・・・・嫌になった時は、そこから、必ず、逃げられる場所で、人付き合いをしよう・・・・・と思うのが、賢い主婦の姿です。そして、ブランド地域に一戸建ての家を持つ主婦なら、賢い方だと、思うのが普通でしょう。で、ご近所づきあいで、べたべたするのなど、100%、アウトの発想です。

 で、外で、週に一回お茶飲みをするというのが、付き合いの、最高の形となります。そのきっかけを作るのが、PTAだったり、趣味のサークルだったりします。たくさんの友達が欲しければ、週一の集いを、3つぐらい、作るか、週一は、一つにして、隔週に一つを、二つぐらい持つか、それとも、月一を、2つぐらい持つかと、それなりに、工夫はしますが。

 それらは、だいたい、語学を習う・コーラスとかダンスをする・源氏物語を読み合う・俳句を作る会・和服の着付けを習う会・アクセサリーを作る会・油絵を習う会・ダンスを楽しむ会・バレーボールを楽しむ会・卓球を楽しむ会という形で始まります。それは、嫌ならやめれば済むグループです。だから、最高なのです。そして、そういう中で、教える側に回るのが、主婦としての勝ち組です。ただね、自宅をお教室にするケースでも、先生は、ご近所づきあいは、していない筈ですが・・・・・なお、職業を持つ主婦も、隔週、または、月一で、集会を持っていたりしますよ。夜に。今の、40代から、80代までの主婦は、活発です。まあ、私が見聞きしているのは、鎌倉市役所の、メンバーたちでしたけれどね。

 ご近所づきあいと言うのは、相手をコントロールするのが難しいのです。で、何かをしようとする野心や希望を持っている主婦なら、ご近所づきあいには重きを置かない筈なのです。しかし、安野夫人には、そういう過去の積み重ねがないので、テレビドラマに出てくる様な主婦像を、踏襲しているみたいです。が、ただ、単にそれだけではなくて、井戸端会議で、他人の情報をつかむことによって、優位に立とうとしているのが、これまた、見え見えなのです。で、これも、鉄則なのですが、ご近所住まいの中では、上下関係を作らないのが、いいのです。そういう鉄則も無視して、上下関係を作ろうとするのは、何故だ?と、成りますね。それが、二番目の疑問となります。すると、『彼女って、異様に勝気なのだ』と、判ってきます。目に見える範囲で、自分が上ではないと気が済まないのです。これも、本当に不思議な事です。母親って、勝ち気だけでは、行き詰まります。それもわかって居なくて、ただ、突っ走っている。どうしてああなるのだ。何故だ?と、成りますね。

 それで、結論として、『あそこの家は、不倫の略奪婚だ』と、判ってしまうのです。そこで、『前の妻に、勝った』という快感が忘れられないのでしょう。常に勝ちたいというわけです。しかし、私の方は、彼女とは、まったく違う路線で、違う生き方をしているので、『もう、目に余るなあ』という事が多すぎるのでした。お砂糖を借りに来たという事で、そこまでわかってしまうのですよ。

 あまりにもくだらないので、それを電話で、大学時代の友人に告げたら、電話が、三〇年前から盗聴をされて居たらしくて、私が嫌っているからこそ、安野夫人の方を、持ち上げて、ライバルとして、そちらを勝たせていこうとなって、たいへんな優遇措置を受けている存在なのです。

 でもね、ここでも、繰り返しますが、空気や音を伝わって、毎日被害を与えられていて、それは、私だけではないのですよ。そして、藤本悌子夫人と言うのが、最初に反乱を起こしたのです。見事な形で、前田清子さんに、道路を使わせないという事を提案したのでした。前田夫人とは、安野夫人と、盟約を結んでいて、安野夫人が与える他人に対する迷惑度を、さらに、レベルアップさせている女性です。で、その藤本夫人が、計画している、道路封鎖が、実行されると、18軒(90%)の住民が困るので、私が土地を犠牲にすることを、4代前(これは、現在を基準にして行っているので、当時とすれば二代前)の会長A氏から、依頼をされて了承をしたのです。しかし、実行したのは三代前(これも現在の基準で言っていることで、当時だったら、当代)の会長の、中谷共二氏で、驚いたことに、承諾をしていない崖まで、崩したのでした。そこが、遠くに住んでいる、瀬島龍三の命令で、行われた事で、今に続く、五億円以上の被害が私側に起きている源泉です。

 安野夫人の井戸端会議から始まった、道路に関するごたごたで、我が家が犠牲になったという事なのです。しかも、それを、明晰に文章化して他人に説明をできることから、さらに、私が、高度な、弾圧を受けるという仕組みが始まっています。

 今回、絵が盗まれたという事で、前田清子・祝一夫妻、安野智紗・忠彦夫妻などと、その手下として動く連中が、行った、過去の悪事の一切を一気に公開できると、思っています。だからこそ、パソコンが、めちゃくちゃに壊されるという現象がこの一月の、第三週から起きてきたのでした。書かれると、困る事だらけだからでしょう。そして、タクシーまで、警官が偽装したタクシーがお出迎えに来るというわけです。

 私がどれほどに、大物なのかを示しております。苦笑しつつ、それらを眺めておりますが・・・・・21日に感じた夜の被害とは、京急の車内放送・他ですが、詳細は、また、別の日に語りましょう。だけど、それもまた、警察が、絵を盗んだのではないか? 又は、警察から合いかぎを渡されている一般人が盗んだのではないか?・・・・・という私の推察を傍証づける話なのです。スマホのGPSを利用して京浜急行から脅かされるという事は、前田夫妻や、安野夫妻という一般人では、実現不可能な、攻撃ですからね。

 というわけで、私が言っていることはすべて、正しいのですよ。日本は、被植民地国家であり、それを上手に隠していくことを、任務としているエージェントたちは、特別な、権利を得て、社会的に高い地位とか、高額な利益を得てもいるのです。

 どうして安野夫人が、格別な、得をするかというと、北久里浜のいえで、瀬島龍三一派の悪(公共用地、横須賀市の水道山を、地籍変更届の仕組みを利用して、只で、私有化する仕組み)を私が目撃してしまったので、瀬島龍三が、私を殺したいからでしょう。だけど、善と正義は私の方にあるので、隠々滅々足る方法で、間接的に殺そうというわけです。私が、この安野夫人を嫌っているからこそ、その女性と、配偶者たる安野忠彦氏と、そのお子さんを、圧倒的に、優遇する事で、間接的な殺人へ、もって行こうとしているわけです。それが、三十二年間、続いている事こそ、時どき、私が、そのタイトルで、ここに、文章を、アップしている、【雪の下  黒物語】の、実態です。

  では、瀬島龍三が死んだとされている今、誰からそれが、行われているか、と言えば、いわゆる、CIAと、その日本人エージェントですね。そして、三十年間のうちに、とうとう、レベルアップの極致に   いたって、安倍総理大臣が、海上保安庁を馬鹿にひいきするという形で、安野家を贔屓しているという事となりました。そちらの次男は、御成中学で、通信簿に1と、2しかないという事で、有名なお子さんでしたが、海上保安庁に、入庁なさったみたいです。それが、実現する過程でも、今、問題に、している、彼等の、頭の悪さが、明々白々に、あらわれた現象があり、それが、国立大学 乱立に繋がって行きます。つまり、安野夫人を、研究する事は、国家予算の在り方にまで、分析が及ぶ事と、成ります。

   皆さまは、私が、女 特有の、嫉妬に、駆られて、あれこれ、くだらない事を、書いていると、みなして、おられる事でしょう。そう思われているだろうと、わかっていながら、平気なのも、三十年以上に、わたる観察の、結果があるからです。

    そこまで、言っちゃうと、皆さんは、これも誇大妄想だと、おっしゃって、お疑いになるでしょうが、尖閣諸島問題は、この安野家を助けるために起こされております。中国のトップなんて、アメリカの大富豪とツウツウですよ。

 そこへ、既存の大富豪とは、関係を持っていないトランプ氏が登場です。トランプ氏は、こういう裏を知らないで、選挙を戦ってきたみたいです。今、メディアを通じて、弾圧され切っていますが、どうなる事やら?

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副題4、『安倍総理大臣は、またまた、東南アジアの国に、お金を大量にばらまいているみたいだけど、国家予算の、三分の一は、国債という日本国民に対しての、借金ですって。これは、どういう政府なのですか?』

 安倍総理大臣が、安野家の、味方です。だけど、その安倍総理大臣の、第一の親友だったみたいな、谷垣禎一さんも亡くなっている・・・・・と、私は思っていますし、安倍総理大臣も、これから先、どうなって行くかわかりませんよ。去年の12月25日に、成立した今年度予算ですが、その三分の一は国民に対する借金(国債)ですって。父から、1986年にもらった遺産の中に国債がありました。下についている小さな切符状の物を切り離して、郵便局にもっていくと、100万円に付き、1万5千円分の利子がもらえたという記憶があります。が、それって、大丈夫ですか? いつか、行き詰まりませんか? ギリシャみたいになりませんか? ともかく、現在の安倍政権って、驚くべき政府です。そして、自分の足を食っている、蛸でもある、安倍総理大臣は、ベトナムと、フィリピンと、どこやらかへ、大金をまたばらまいて、帰ってきました。

 この外国へ大金をばらまくことについては、何度も批判をしています。が、私より、安野家(つまり、CIA側エージェント)を贔屓している安倍さんですから、私の意見など無視、無視なので、最近では、安倍さんの政策の、間違ったところに対しても、何も言わない方がいいのかな?と、おもっております。

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副題5、『メディア(雑誌)とか、テレビ画面を、教師として生きている、人間は、限界がある二流の人間です。個別のケースに応じて、自分で、考えるタイプに比べると、圧倒的に劣っています』

   ただ、どこかにこれを加筆したかった文言ですが、カナコ夫人は、メディアを信じすぎて、自滅したと、思っています。で、

 安野夫人ですが、彼女の行動パターンを見ていると、テレビドラマを踏襲している様に見えます。急に、前夫人が作り上げた家庭に入って来ているから、主婦として、または、母としての、過去の蓄積がないですね。その分を補うために、テレビの、ホームドラマを踏襲しているみたいに見えます。そのテレビドラマですが、脚本家の御大、橋田須賀子さんについて、丁寧に、ここで、考えてみましょう。橋田賞というのも作っている方ですが、彼女自身、自分の実子が居ませんよね。しかも、仕事を持つ主婦だから、実際の近所づきあいなどは、やっていないでしょう。だから、彼女が描く、ご近所仲良しドラマなど、まったくの絵空事なのですよ。そんなものを、真似していても、もっと、賢い主婦から見ると、真っ裸に、その裏側を、分析をされてしまうというわけです。それがいやだったら、もっと賢く振舞ってくださいませ。もっと落ち着いて、しかも、よく考えて行動をしてください。

 ここで、冒頭のエピソードに戻ります。各個人は、個性があります。その個別のケースに応じて、生きるべきですよね。今般逮捕され、妻殺しの容疑で、拘留をされて居るパクチョンヒョン容疑者の、妻【かな子】さんですが、朝日新聞というメディアに、踊らされたという事は、以前から述べております。

 そこに、夫が長文の、コラムを書く様に、セッティングされました。親族は、みんな大喜びだったでしょう。そして、【カナ子】さんもそれを読みました。そしてそこに書いてある理想形と、実際の夫の姿が、違うと言って、責め始めたと、推察しています。

 または、もっと以前から、メディアで、流されている情報をうのみにしていて、夫が、育児参加するべきだと、頭から考えていた可能性が強いです。で、その時間が少ないなどの、疑問や不満を持っていた可能性はあります。でも、あのご主人は、体格が異様に華奢です。だから、頭を使って、講談社からお給料を、取ってくることはできました。それも、高給だったと、思います。しかし、体を使う事は、不得意だった可能性があります。という事は、彼に、育児参加とか、家事をやってもらう事を求めてはいけません。つまり、その種の、個人的な事情を考えることなく、ただ、世間のトレンドをうのみにしていたと、見えるところがあります。

 それは、一種のバカですよね。誰かと比較してのバカというよりも、考えが足りない人としてのバカです。で、バカほど、自分が賢いと思っているから、つける薬がないですね。あ、ここで、私の事ですが、私は、「お前は、バカだ」と、主人に、一日に、三十回以上、言われています。別に抗議をしませんよ。よほど疲れているときは、喧嘩をしますが、普通は、受け流していて、それもありだろうと、思っています。(苦笑)

 ところで、私はカナコ夫人を、冒頭にあげた東大教授夫人と、比較をしてしまいました。彼女のご主人の東大教授さんは、講談社勤務の、パクチョンヒョン君に比べると、ずっと、背が高くて、体重もあります。それでも、ご主人自身は、ご自分を「やせている」と、考えておられます。で、そういうご主人に対して、家事は、一手に引き受けていた、奥様は、賢いです。

 これから大変でしょうね。四人の孫を挟んで、夫側の親も妻側の両親に、不満を持っているだろうし、妻側の親も、殺人鬼(?)を育てた相手側の両親に対しては、不満を持っているでしょうから。4人いるという孫は、どうなるのでしょうか?

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大金を儲けたのに、同僚から見捨てられる理不尽(朴鐘顕の4) 資本主義の病理と、私の、小さな勝利△

2017-01-19 20:59:12 | 政治

副題1、『配偶者殺人事件に、ついて、思い出すこと』

   配偶者ごろしで、忘れられないのは、仙台で、高校教師が、ころされた、件です。だれかから、殴られて、それが、治癒して、やっと帰宅したら、その日に、徹底的に、再度の事として、殴られて、夫の方が、死亡した事件です。今、念の為に、ぐぐった処、妻は、未だ四十四歳だったとか。そして、陰に居た、不倫相手は、三十ハ歳だったとか。不倫相手の男に命令されて、殴るという暴力を実行した男は、27歳だったとか? 奇々怪々の事件ですが、奥さんは、旦那がお金をくれなかったことに反発をしたと、警察で言ったところ、取り調べの刑事さんが、「旦那は将来の事を考えて貯金をしていたのだよ」と諭したそうです。すると、「そうだったのですか?」と、答えたとか? ご主人は教え子と結婚をしたのだそうです。だから、13歳か、15歳のころに知り合った、純情な女の子が、30年後、自分を殺すのだから、驚くべき事件です。ただし、私が最も不思議なことは、この不倫相手の男性の方の名前とか顔が、公表をされて居ない事です。新聞とかテレビでは出てきませんでした。このケースで、2ちゃんねるを検索したことが無いので、知りませんが、不合理な事だと、思います。この事件で最も悪の程度がひどいのは、その不倫相手でしょう。アメリカ留学から帰って来て、このご夫妻の子供たちの塾の教師をしていたとか?

  つぎの日に以下を加筆をしますが、問題の、塾教師は、仙台の、有名人の関係者ではないかと、推察するところがあります。元県知事とか、元市長とか、元東北大学総長とかの子供とか孫とか? または、大企業の、元社長、または、一部上場企業の、東北工場の工場長、の子供とか孫であるとか。で、かばわれていた・・・・・もし、この推察が当たっていると、仮定すると、このケースでも、日本の警察と、日本のメディアは、全く信用ができないという事となります

   今、私が、問題にして居る講談社の編集次長の、事件と、関係者の、年齢構成が、こちらの仙台の事件と、似ています。そして残された、子供達の、数が多い事も似て居ます。仙台の、方は、三人だったと、私は記憶して、います。

   しかし、この二つの、事件の間には、激しい違いが有ります。仙台の、方は、明瞭に、加害者が悪いと、思われるのに、講談社の、編集者の、方は、彼の方が、被害者と、思われる点があり、そこが主なる違いてす。でもね、二人以上の子供を産んで、世の中の勝ち組の方に位置していたのに、突然に、子供たちを暗闇に落とし込む親になるのだから、そこは、共通しています。そして、そういう恐るべき逆転が起きるのは、どうしてかな?と考えるのですが、ここは、前世の悪縁でも、有ったのか、と言いたいぐらいに不思議な事です。

 ただし、それを言うと、私にとって、大切な、宗教心を、とんでもない、嫌な処で、浪費した事になるので、出来るだけ、論理的に、考えて行きましょう。

   ところで、今、慣れないスマホで入力中なので、時間が、かかっております。バソコンの、システム異常が、極まって居ますので、こう言う書き方と、成ります。ご容赦下さい。

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副題2、『容疑者は、【進撃の巨人】をサポートして、それを、六千万部も、売りあげたと聞く。それなら純利益を、六十億円以上、講談社に、もたらしたはずだけど、、、、同僚たちから、つれない態度を取られている(後注2)と聞く。それも不思議だ』 

   数年前迄、出版界は、不況だつたはずです。ただ小学館だけは、好況なのか、私の、目から見ると、未だ建て直す必要など無いようにみえた一ツ橋にあるビルを、・・・・・改築するので、一階ロビーに、漫画家達に、自由に、一種の、いたずら描きを、させ、それが、公開をされて、ニュースに、なった・・・・・という事が、ありました。楽しい企画だけど、半面で言えば、あんないいビルを建て替えるなんて、傲慢至極な、事だと私は、思ったのです。好況にことよせて、一社だけ抜け駆けをする。それって、結構嫌な話だと、思ったのです。そういう、記憶が、あります。

 傲慢とは、天に、罰せられる可能性があるのに、今回、不運な、出来事が、おきたのは講談社の方でした。漫画の側面で、ライバル関係にある二つの会社ですが、不運なことが起きたのは、講談社の方でした。

 私は、偶々、音羽を、通る用事が、ないので、講談社ビルを、見た事が、無いのですが、きっと大きくて、立派な、ビルだろうと、思っています。重要性から言ったら、白水社など、講談社に、負けず劣らずだと思いますが、ビルの大きさだけを言うと、おどろく程の、差が有ります。それは、大衆に、良く売れる雑誌を、発刊しているか、居ないかの、差でしょう。

    中でも、週刊誌と、漫画雑誌は、儲け頭だったと、思います。その、分野で、はなはだしい成果を、上げて来た、 今般の、容疑者は、多数の、他者に、奉仕を、して来た存在です。講談社社内の同僚にも奉仕をしてきたわけだし、一般社会の漫画・好きにも奉仕をして来たわけです。

 それが同僚社員に、見捨てられ、

 あまつさえ、大きく見れば、同業で、あろう、週刊文春の、餌ジキとなって、その、儲けに、危うく、貢献するところだつたのです。文芸春秋社は、小説の分野では、講談社とライバル関係にあるのでしょう。だから、鬼の首でも、取ったという形で、特集記事にしたと、推察されます。年初・巻頭の特集で、しかも、警察が、半年も逮捕しなかった容疑者が、この記事によって逮捕されました。その上、容疑者は、京都大学法学部卒で、朝日新聞に、多・文字数の、コラムを連載してきた、或る意味での、勝ち組です。・・・・・それが、一転、犯罪者として、負け組になった。この記事は、いろいろ、不満の多い現代日本社会の、大衆にアッピールして、多数部、売れるだろう。そして、この事件を、他誌もフォローして、陸続として、報道があるだろう。だが、我が社が、トップだ。スクープをものしたのだ。だから、多数部が、売れるだろう・・・・・と、推察した筈です。

 しかし、実際には、そうはならなかったのでした。なぜに?

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副題3、『今回は、私が、貢献した。偶然に、そうなったのだが、それに似た流れは、常に、私が発見している、或る特殊な、仕組みに基づいて顕現する』

   口幅ったい言い方で恐れ入りますが、今回は、私が、日本社会を、良い方に、動かすことに些少なりとも、貢献したと思っております。

 一種の、怪我の、功名ですが、一月十日のミヤネヤで、初めて、この事件に接したと、私は書いて居ます(後注1)。その次の日、11日の事です。

 その、十一日の、ミヤネ屋で、この記事が、最初の、記事としては、出て来なかったのです。最初の、記事は、雪の、ニュースでした。そして、ずいぶんと長く、ちんたら、ちんたらと、雪の事やら、寒波の事を説明したのでした。

 その、時点で、は、はーんと、すぐ理由が、読めました。私が、見事な、文章を書くと、何らかの、方法で、それを、否定して来るのですが、今般は、週刊文春と言うみごとな、紙の、媒体があるので、事件そのものを、否定する事は、できません。ただ、私の最も、大きな論点である、この事件の、容疑者で、儲け様と、している週刊文春に、対する批判を、かわそうとしたのです。

   ここから先ですが、私と、敵さん達の、どちらが 頭が、良いのかと言う、最近、ずっと、連続して、取り上げて居る問題に、入って、行きます。別に、私の方が、頭が良いとは、もうしませんよ。特に、最初の段階では、そうは、申しません。ただ、最初の、段階から、ああ、対等なのだなあ、、、とは、感じましたよ。

    と言うのも、私には、私を、弾圧して居る敵さん達の、目論見は、直ぐ、みとおせるからです。

 今、メディアを、支配して居る連中は、今般は、迂遠な、方法を、取りました。対、わたくしと、して、何かを、工作するのでは、無くて、事件そのものの、報道を、自粛させる方向へと、動いたのです。で、ミヤネ屋は、相当量の、時間と、お金を掛けて、取材したであろう情報を、二日目の、トップ記事として、使う事ができなかったのでした。

 私は、内心でニコニコしながら、すぐさま、テレビ朝日の、夕方にある、二時間以上の、長さで、報道されるニュースショーも、録画しました。そちらでも、似た様な、現象が、見られ、私は、自分が、考えて居る事が、当たって居るのを、確信しました。それは、十二日も、さらに、時間縮少な、傾向があり、三日目の十三日には、民放の、新聞での、ラテ欄から、項目として、消えてしまい、念のために、録画した、番組内でも、消えて居ます。

   結果として、京都大学卒の、容疑者が、大衆のパンとサーカスの、対象となる事が、いささかなりとも、軽減された、筈です。そして、小さいころからお勉強漬けで、胸板が、普通の人の半分の薄さしかない、従って、体力が少ないであろう彼が、講談社内部で、また、家庭内で、酷使されて来たであろう気の毒さを、少しでも、緩和してあげたと、思い、それに満足をしているのです。

 ただ、ブログを書くものの義務として、買うのを、抵抗して、来た週刊文春は、とうとう買いました。(後注2)抵抗して、京浜東北線の、車中で、中吊りを、見た日から、八日目の、水曜日の、しかも、夜に、鎌倉駅、近辺の、書店で、買い求めました。が、その時に、週刊文春は、大量に、余っていました。

   これで、喜ぶのは、まだ早いです。と言うのも、鎌倉は、老人と、インテリの、多い町なので、私と似たような考えの、人が、多いが、日本全国を、見渡せば、この事件に、多大な、興味を、持ち、週刊文春を、買った人が、多かったかも、しれないからです。

    でもね。久しぶりに、すっきりとは、しました。週刊文春が売れようが、売れまいが、報道の自粛には、私の、ブログが、絶対に寄与していると、信じているからです。私は別に、この男性が気の毒だから、報道をするなと言っているわけではありません。ただ、論理の持って行き方が、見事過ぎたのです。特に在日の、星として生きて来た容疑者と、妻【カナコさん】との間のギャップが、何だったのかという点で、在日の人々があまりにも高慢になりすぎている事への、一種の天の、ご注意として、この事件は起きたと、見ています。(後注3)

 その在日と言う論点で、この事件を語ろうとする私に、まず、例の敵さんたち、は、『これは、大変だ』と、成ったのです。どうしてかというと、日本と、日本人の優秀さを恐れている、現在の日本の支配者たち(それは、主にアメリカに住んでいる大富豪たちだが、)は、日本と日本人の上に、韓国と、韓国人、および、在日の、人間たちを置き、彼等を、要所要所で、日本人の上に立たせる様にして、日本と、日本人を委縮させ、それによって、支配を容易にして来たからです。

 国連の、事務総長だった、藩氏は、やっと辞任をして、今度、次期の韓国・大統領候補となるとか? そして、崔洋一氏は、韓国籍なのに、日本映画監督協会の会長だそうです。それっていけないのではないですか。日本映画監督協会と言う、タームには、日本と言う冠言葉がついています。それなら、韓国籍の崔監督は、就任してはいけません。どうして、こういうことが許されているのでしょうか? 不思議な日本社会です

 今般、妻殺しの、嫌疑をかけられている容疑者、パクチョンヒョンは、そういう流れの中で、エリート、特に在日の星として、大きく持ち上げられて来ていたのでした。だが、好事、魔が多しの典型で、妻が、一種の増長をしてしまったのでしょう。前報や、前々報で、語っている通り、その心理的な機序は複雑ですが、妻の心の中には、権利意識はあっても、愛情はなかったと、見えますね。女・・・・・特に結婚相手・・・・・は、心が、一番大切なのですよ。美貌でも、セックスの相性でもないのです。誠実で、愛とは、何であるかを知っている、女性が大切です。

 でね、私が書いたブログは、週刊文春の編集方針をも、凌駕し、警察の思惑をも凌駕したので、それを潰したいと、例のごとく思われてしまったのでした。だが、彼等は、今般だけは、迂遠な方法を、取ったというわけです。

 それが、この事件に対する報道の自粛要請でしょう。どこから出て、どういう流れでそれが、行われるか、注目をしておきたいところです。そして、今、19日には、このニュースは、完璧に消えております。容疑者が妻殺しを自白したかどうかさえ、報道をされておりません。だが、残された4人のお子さんの事を考えると、これで、いいのです。で、一種の怪我の功名として、私は、この男性と、お子さん方を助けたのでした。

 私がすっかり落ち着いていて、パソコンが壊れまくっているのも、慌てず、騒がずにいたのも、これほど、見事に、自分の文章の、効果が、見え、他者に、語っても、いいなあと、思われた、事は、早々は、無いからです。それで、すっきりとして、かつのんびりとしていたわけなのです。パソコンへのシステム異常という攻撃は、今回も、本当に、激しかったのですよ。三度目ぐらいの波状攻撃として起こされたもので、2011年の秋から、2012年にかけて起きた以来の、激しさでした。何か、ものすごい真実に到達して、文章の書き方が、画然として、変わってきたときに、こういう現象が起きます。

 パクチョンヒョン容疑者に対する分析が鋭いから、こう成って来たと、おもっております。だが、別の方向の文章、つまり、酒井忠康氏を、中心とする、美術界における攻撃について、書いて居る事、そして、棲み処の近所に、合いかぎを持っていて、自由自在に侵入していて、脅かしの目的で、嫌がらせをする人間がいるのだと、言う事を書いて居るから、こういう風な、異常に激しい攻撃を受けるのか、今のところ、どちらかは、判りませんが、多分、パクチョンヒョン容疑者と、在日の、高慢ぶりに対する分析が、正しいからこそ、ブログを、書かせてやらないのだという、動きが起きたと、おもっております。泥棒の方は、すでに何度も書いておりますから。皆様も、私が過去に、鎌倉エージェントとして、実名を挙げて、所業を書いた人物の中で、合いかぎを警察からもらっている人間としては、誰が、当たるのだろうかと、ご推量くださいませ。いやア、隠々滅々足る、恐ろしさですが、このやまが、たった20軒しかない閉鎖社会なので、こういうことが平気で行われているのです。雪の下黒物語と、題名をつけて、過去にも何度も書いてきていますが、そのグループに参加して、あれこれの、攻撃を行ってきている連中の頭の中は、どうなっているのだろうかと、いつも不思議で、成りません。

 だけど、のんびりとしていました。人間が、達成できることなんて、たかが知れています。人間は、小さな存在だと、思えば、今回の様な、・・・・・事件についての、過剰な炎上を停止させた・・・・という、小さな達成でも喜ぶべきです。私は、在日の人間を、日本人の上に置くという発想には、反対ですが、朴チョンヒョン、容疑者一人を取ってみれば、彼は、かわいそうな人であり、カナ子夫人は、高をくくりすぎて、居て、喧嘩を吹っ掛け過ぎたのだと、見ています。

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副題5、『NHK、もしくは、警察は、またしても、嘘をつく』

   ところで、この事件に、ついて、初めて書いた文章(後注1)の中で、ミヤネ屋と言う番組名に、触れていますが、それは、たまたま外出まえに、良く見る時間に、当たっているので、言及しただけなのです。が、こうまで、私の、影響力が、大きいと、皆様に、「ミヤネ屋が、潰されない様に、監視して、置いて下さいね」、と、お願いして、置かないと、いけないと、思うほどです。

 というのも【中村うさぎさん】の、コラムが、週刊文春で、終了してしまった直前に、私が彼女をほめた事があるからです。・・・・・昔は、アジア人のセックスフレンドがどうしたこうしたなどと言う、くだらない事ばかり書いて居た彼女が、重病から回復した後、非常に、するどい哲学者、になって居る・・・・・・とほめたからです。中村うさぎさんに対して、週刊文春の編集部は、「面白くなくなったから、切る」と言ったらしいですが、とんでもない事です。そういう発想を持っていると、読者数が減るでしょう。週刊文春の読者層とは、現在60歳以上の主婦軍団であり、夫が、年功序列制の下で、高給を食んできた階級であり、年金も充実していて、貯蓄もあり、友人との交流も盛んな層の筈です。彼女たちは賢いですよ。別にエンタメの為だけで、週刊文春を買っているとも思われません。もし、新たな人気者を開発したとしても、週刊文春の読者層を、小ばかにしている発想は、当然のごとく、嫌われるはずだからです。そして、大体において、若者には、すでに、見放されているので、週刊文春、および、文芸春秋社の未来は、危ないと、言えるでしょう。今般の特集記事だって、決して、そういうコアな、読者層を満足させたとは、思いません。そういう奥様方は、NHKの画像を見るだけで、『ぱくちょんひょん容疑者って、かわいそうだなあ。これほど、働いているのに、育児や家事をせよと言う奥様って、何だろう』と、思っていると、思いますよ。いわゆる、姑の立場ですから、『おお、いやだ。今どきの若い奥さんって、こういうのが多いのかしら』と、思っただけでしょうし。

 が、それでも、ミヤネ屋に触れないといけないのですが、今ぱん、最も、充実した、取材をして居たのが、全番組を通じて、ミヤネ屋でした。

  法医学者の、上野正彦さんを呼んで、殺人を、容疑者が、否定している事への、なぞに取り組ん居ました。私は、それは、許容範囲だと思います。パクチョンヒョン容疑者は、腕で首を絞め、その後、気絶した遺体を二階へ運んで、階段から突き落として、事故であるかのごとき、偽装を行ったとされています。その行為自体を推測すると、残酷で、無残な殺人鬼ですが、そこまで、追い込んだ、カナ子夫人の自業自得だと、おもっております。

 たとえばです。ここから先は、見てきた様な嘘をいいの類ですが、事件直前に、メールで、育児のやり取りがあったと、報道をされております。その時に、カナ子夫人が、こういう風にでも、書いて居たら、夫側は逆上するはずです。たとえば、上の方のお子さんが、中学受験をして、不合格だったと、仮定してみましょう。その原因が、夫の通名使用にあると、カナコ夫人が思い込み、「あなた、どうしてくれますか?」と、問い詰めたら、夫はどう思うでしょうかね。大阪というか、関西では、指紋採取の際などの、反対運動の高揚下の中で、どうどうと、実名を名乗ることが、称揚をされたと、思いますが、関東圏では、それほどでもなかったと、思います。新大久保の商店街の会長などは、この前、NHKカメラの前で、意見を述べておりましたが、実名でした。ともかく、私の周辺では少ないのです。私が知っている在日出自を持つ知人は、大阪出身の画家で、在日四世だと、名乗っている女性一人だけです。一時期五千人からの友人知人を持つと言って、豪語していました。だが、五千分の位置という、小さな確率でしか、自日の、実名を名乗っている人は、居なかったのです。

 私の真実の意見を言えば、日本で暮らす限り、日本人としての通名を名乗り、かつ、日本国籍になって置いたらいいと思います。それが、ベストなのです。余計な摩擦を起こさないが、ために、それが、ベストです。

 むろんのこと、銀座で、個展をしている画家の中に、韓国で、生まれて、その後、日本の美大等に、留学した縁で、日本で活躍している韓国名の画家は、居ます。しかし、この人たちは、今回の事件で想起させられた在日社会の抱える矛盾とは、別の存在です。で、考慮には入れません。

 ここで、ミヤネ屋が、二日目の、11日に、開示した、この事件の情報へと、戻ります。その時(=11日)に、ベッドに、尿はんのうが有ったので、そこで、くびを、締めたのだろうと、皆さんが、納得するような説明が、有りました。容疑者も、ヘッドロックを掛けたと、言っているので、首を絞めたのは、事実であろうと、言う結論に、なった模様です。首を絞めると失禁をするそうです。別の機会に聞いたのですが、脱糞もあるそうです。そして、鼻血も出るそうです。

   ところが、これも、驚くべき事に、NHKが、尿という言葉を否定する報道を始めたのです。すべての民放が、この事件の報道をやめた後でも、二日間、引き続いて、NHKは、この事件について、続報を報道をしたのですが、その中で、尿という言葉が一切出なかったうえに、血が付いたタオルと、変化して、13日か、14日に出てきたのでした。パクチョンヒョン容疑者は、尿とか、脱糞は、パジャマの陰に隠れていたので、気が付かなかったのでしょうが、鼻血には、気が付いてぬぐったのでしょうか?

 もし、その血の付いたタオルという方が、事実なら、それを最初に発表をするべきでしょう。私は、もし、そういうタオルがあったとしても、警察は、その血は、殺人の主たる原因でついたんではないと、見ていると、思いますよ。または、そんなものはなかった可能性が強いのです。尿の方がずっと、首を絞められたという、実績を表明していると、思います。

 では、何故、そんな嘘をついたのかという理由ですが、それについても、推察はしております。そして、この種の嘘は、・・・・・やまゆり園で、19人が殺された・・・・・という事案をはじめ、既に、数々、報道をされてきていると、おもっております。ただ、その嘘が漏れ出てきた理由は、ここで、自分の、脳内から、外へ出すのは、止めておきます。また、再度、否定をされる可能性があるからです。そですが、この事件について、これ以上、戦う気持ちがないからです。やまゆり園事件の方がずっと、重要であり、そこで、19人は、殺されていないのだと、言う件では、依然、戦うつもりはありますが、カナ子夫人が、鼻血を出したかどうかについては、争うつもりはありません。どうせ、死んでしまったのです。そして、夫しか、家にはいなかったのですから、夫が殺人者である事には、変りはないのです。ただ、心理的に言えば、夫は、事件の直前まで、被害者であったと、私は、感じているだけです。

 明日、推敲をして、リンク先も入れて、その後、書いた日付と署名を入れます。 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3866168です。

  2017年1月19日~20日   雨宮舜(本名 川崎 千恵子)

後注1、

講談社・編集次長の妻殺し? 大いに張り切っている週刊文春に比較して、他誌は、この事件を知っていたか、否か?  2017-01-10 22:09:05 | 政治

後注2、

 

講談社・編集次長の妻殺し? 大いに張り切っている週刊文春に比較して、他誌は、この事件を知っていたか、否か?  2017-01-10 22:09:05 | 政治

後注3、 

到々、週刊文春を買いました。例の妻殺し容疑のある編集次長が出ている、年初一冊めの号です。   2017-01-17 23:32:54 | 政治

コメント

到々、週刊文春を買いました。例の妻殺し容疑のある編集次長が出ている、年初一冊めの号です。

2017-01-17 23:32:54 | 政治

副題1、『本日は水曜日なので、ぎりぎりの段階として、年初、一冊目の週刊文春を買いに、鎌倉の中心街へ降りていきました。まだ、読んでいませんが』

 明日は、木曜日なので、週刊文春と週刊新潮が発売をされる日です。で、一週前の本は、すべて、店頭から消えることとなるので、ぎりぎりの段階で、一冊買ってきました。夜6時45分に山を下りて、JR鎌倉駅前まで行き、書店で、買い求めたわけです。何度も東京ほかに行ったので、駅の売店で買えばいいものを、抵抗感があって、居間までかいませんでした。ただ、自分の、考察を書く前に、いろいろと、影響を受けるのは、相変わらず、嫌なので、まだ、これも読んでいないし、2ちゃんねるの類も読んでいません。

 しかし、2,3日前に、嫌な記事をネット上に見つけました。わざと探したのではなくて、偶然目に入ったのですが、当事者に対して、ひどく冷淡な記事でした。普段の私ですと、気にかかる記事は、コピペして、どこかに保存をします。特に気にかかって、後で、それについてブログを書こうと思っているものは、このブログの、テキストボックスに入力して、下書き扱いにしておきます。私がネットで、見つける記事は、msn(=新聞から取ったり、雑誌から取ったりしたもの)か、テレビの録画ニュースで、気になって居るものを文字化された、NHKオンラインから、コピーするものが、主です。

 しかし、その冷淡な記事は、あまりにも嫌な感じを受けたので、コピペしておりません。で、出典も、拡散元も、覚えていないのです。が、内容だけは、私の記憶によって、書く事ができるので、次の節で、それを表現いたします。

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副題2、『それは、例の、パクチョンヒョン容疑者に対して、講談社内部では、どういう風に彼を見ていたかを語っている記事だったが?!?!?』

 週刊文春は、非常に張り切って、逮捕前に、この容疑者について、大々的な記事を、特集へともっていったわけです。しかし、その後、とんと、公的には盛り上がりませんでした。スタップ細胞疑惑など、大々炎上と言うぐらいに多数の記事が出たわけですが、今般は、ネット上には、ほとんど、記事が載らないので、急に見つかったその一本は、相当な、興味をひかれました。

 簡単にまとめると、・・・・・講談社内部では、この容疑者に関して、かん口令が敷かれている。窓口は、一本化されており、他の人間は、何も言うなと、命令を受けている。一方で、実際の社内では、去年の8月と9月に、彼が、逮捕されるといううわさが、まわって、一時期大騒ぎだった。しかし、実際問題として、逮捕されなかったので、その噂も沈静化していた。しかし、実際に彼が逮捕されてみると、逮捕前の歩いている映像等が、公開されているので、『やはり、尾行をされて居て、疑われていたのだなあ』と、みんな思って衝撃を受けている。・・・・・というものです。で、ここまでは、全く問題がないのです。

 しかし、そこから先の部分が問題です。一種のトカゲのしっぽきりですが、「どうせ、漫画の人間だから」という風であって、誰も問題にしていないという形だそうです。講談社と言うのは完璧な縦割り社会なので、違う分野動詞は、交流が無くて、しかも、漫画部門は、荒れているというか、なんというか、普通ではない人間の集まりだと、見做されているので、他の分野の人間は、この事件には、何の影響も受けていない・・・・・云々』だそうです。

 確かに民放のどこかが、その講談社の、漫画部門の編集室を、映し出していました。今般取材したものではなくて過去に取材したものであろうけれど、荒れ果てていると、言うのは当たっていて、雑然のレベルが、超に達して居ます。

 私自身は、自分の文章を紙の本へ直す一人出版社ですが、それでも、紙の類(昔の言葉で言えば、ゲラと言うのか?)が膨大にあって、2016年度は、主人の病気により、石段で登らないで済む(=車が横付けできる)旧宅へ、引っ越すの、引っ越さないのと言う大騒ぎがあって、それらの紙類をどうするかが、大問題になって居るのですが、一応、お金を儲けることが目的ではないので、自分の体力と、余裕時間を見て、出版すればいいので、お客が来る予定があれば、普通の家と化そうとして、すべてを段ボールや、プラスチックの衣装ケースに入れ込んでしまいます。だけど、推敲をしないといけないので、捨てるに捨てられません。自宅のプリンターがすぐ壊されるので、A4一枚10円をかけて、プリントアウトした、大量の紙を、捨てるに捨てられないのです。(苦笑) それが、漫画だったら、あれほど、雑然とするのも仕方がないと思いますが、それでも、この記事で、書かれている、講談社の社員とは、冷淡極まりないですね。

 まあ、こういう記事が何故、ネットで出回り、他の、項目が一切、私の目につかなかったのは、どうしてかについては、一家言がありますが、それは、後で、述べます。

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副題3、『ここで、時制を、2017年1月10日の深夜に戻したい。その日の午後13時55分に私はこの事件のことを初めて知った。特に逮捕された映像を、初めて見た。その時の感慨を、一文(後注1)に書いて居るが、実は、その一文は、ほぼ、導入部分であって、もっとも言いたいことは、本日から語り始めるつもりである』

 私は、自分が貸し画廊を開くつもりだと、お隣の奥様に言ったとたんに、絵が玄関先から二枚盗まれたわけですね。しかも、それをこのブログで、たびたび、触れて、書いて居るので、もうやらないだろうと、思っていたら、本日(=2017-1-17)、わざと玄関ドアを開けていた、たった、40分程度の間に、又も、玄関先の絵を斜めにされました。我が家を見下ろすことのできる家から、「あ、あそこの家って、今、ドアが開いている」と、言う連絡が、我が家の合いかぎを、・・・・・警察さんなどから渡されていて、普段常に、持っていて、あれこれの嫌がらせをする・・・・・家に、入って、その家の主人か奥様が、飛んできて、絵を、斜めにしたのだと、思います。

 この【絵を斜めにする】という、脅かしも、すでに、この10年間に、10回以上発見している現象で、すべて、ブログと関連をしております。ブログが、一段と、階段を上がって、より深い真実を書き始めた途端に、それが、起きています。しかも、大原光孝さんが、我が家の、オープンハウスに訪問をして来た日以来、頻発している現象です。それ以前はなかった現象です。しかし、大原光孝さんが、合いかぎを渡されていると、私が言いたいわけでもないのですよ。その実名は、今は、まだ、はっきりとは言えませんが、誰かが、渡されているのです。そして、私がもし、「大原光孝さんが、絵を斜めにして脅かしている」と、明言をしてごらんなさい。瞬時に、誣告罪で、訴えられてしまいます。だから、「絵を斜めにしたのも、絵を盗んだのも、実行者が、誰かは、わからない」と、常に言っているのです。

 私は、大原さんは、医者の息子ですからね。実家も医者であり、養家先も医者であり、奥様も医者の娘だから、まさか泥棒はしないと思うのですよね。絵を二枚盗んだのは、彼ではないと、おもっております。それから、こちらは泥棒ではないので、気楽にしたと思われるいたずらですが、彼が絵を斜めにするかしら? 二階にまで上がって、斜めにするかしら?  数度ですが、家の中に在る、20枚を超す額がすべて、斜めになって居たこともあるのですよ。一部分が斜めになって居たことは、五回以上10回程度は、数えております。

 ただ、大原光孝さんが、絵を斜めにする脅かしを実行したかどうかについてですが、それも彼では無かろうと、思ってはいるのですよ。別の人間がやっていて、大原さんに、もし、私が罪を着せたら、すぐ誣告罪で、訴えようとされていると、思います。ただし、お隣の奥様・小野寺夫人に、「貸し画廊を開くつもりです」と言ったとたんの24時間以内に、絵を盗まれたのは、小野寺夫人が盗んだわけでもないけれど、小野寺夫人が私の「貸画廊にするつもりです」というコンセプトを、上奏をしたか、それとも、彼女がスマホをもって、ゴミ捨てに行き、私とわざと出会う様にしたかで、盗聴をされて、「こういう攻撃をやってやれ」と、鎌倉エージェントと私が普段呼んでいる連中に、思考を、構築されたと思いますので、前田祝一・清子夫妻と、白井・小野寺夫妻と、安野忠彦・智紗夫妻と、大原光孝さんは、この件を既に熟知していると、思います。そして、それは、すぐさま、伊藤玄二郎には伝わった事でしょう。

 こちらについて、ミステリーを解かないといけません。詳細に、どういうプランニングが、裏にあったか、また、それ以来、白井氏が、向こうから挨拶をしなくなったということの意味が、どこにあるのか、それらを、丁寧に、語らないといけないのです。書くべきことは、わんさかあるのです。特に自分の義憤についてわんさかあるのです。それでも、私が、10日の夜に、テーマを、脇へそれて、この朴チョンヒョン容疑者へ移したのは、彼への扱いが、ひどいという義憤に駆られたからでした。久しぶりにですが、他人のために義憤に駆られたのです。

 私が最も大きな義憤に駆られたのは、週刊文春に対してです。というのも、これは、同じく週刊文春が出発点となって、社会に大きなニュースとして広まったBと言う女性タレントの、恋愛問題よりも、当該者(朴容疑者)が、気の毒に思われるケースだからです。私は、この殺された【かな子夫人】と言う女性に一切の、同情心を持ちません。彼女は朝日新聞に、コラムを載せたご主人の言葉に増長をして、ご主人に対して、家事や育児への参加を、求め過ぎていたと、思います。そして、世の中のほとんどの人は、私と同じ考えを持っていると、思います。この【かな子夫人】と言う女性はわがままが過ぎます。単に自分を甘やかしているだけです。本当に困るのなら、夫に、「もう、子育てが負担です。だから、これ以上は、子供を産みたくない。世間一般には、子供は二人が普通ですから、これから先に、私が避妊をします』と言えばいいのではないですか? または、黙って避妊をすればいいのではないですか? 産婦人科に相談をすれば、ピルの処方もしてもらえるのでしょう。

 また、四人の子供を出産した後で、急に主人が嫌いになったのなら、自分の両親、または、夫側の両親に訴えて、離婚へ向けて、調停に入ったらどうだったのですか? 非常に中途半端な感じがします。

 で、私が考え及ぶことは、この奥様は、純粋な日本人で、高校時代、もしくは大学で、同級生または、部活等で、一緒になって知り合い恋愛結婚をしたと、仮定すると、真底で、どす黒い、軽蔑の意識を持っていたかもしれないのです。なんに対してと言えば、在日の出自に対してです。

 あのね、本当のことを言って、74歳の私が、子供のころ、ただ、一軒の、在日の一家が日吉に居たのです。非常にお金持ちで、奥様は、PTA役員をしていて、しょっちゅう学校に来ていました。しかし、お子さんの本当の母親ではなかったと、後で聞いています。それで、お子さんが、大変に乱暴で、クラスメイトは、みんな困っていたのです。だけど、彼が、乱暴だったのは、何か複雑な動機があるのでしょう。在日の差別を感じ取っていたかもしれないし、母親が、継母だと、言う事にも気が付いていて、なんとはない反発をしていたのかもしれません。ともかく、その乱暴だった少年は、長じて、早死にしてしまったという話ですが、その死の前に、やくざ稼業に入ってしまったとか? ともかく、乱暴をする子だったので、「やくざになって早死にをした」と、聞いても可哀想だというムードで、それが、噂として、話し合われるわけでもないのです。

 しかし、乱暴をする子になった裏側に、そこはかとはない、在日への侮蔑とか差別があったとしたら、子供心に彼が、ゆがんだのも、理解ができますね。特に日吉というのは、学卒サラリーマンが多く住む町でした。そういう中で、お金持ちだとは言え、し尿処理や、廃棄物処理を、出発点として、土木事業に入ったというのは、尊敬される職業ではないのです。土地柄ですが、「東大卒で、三菱重工勤務です」という様な、パパが、最も尊敬を受ける社会でしたから。そして、そういうパパを持つお坊ちゃまは、また、顔がきれいなのですよね。そして、喧嘩ができません。だから、殴られ放題に、彼から殴られていました。その裏側に、在日の出自の子の方に、顔がきれいで家庭のブランド力が高い子に対する嫉妬心があったかもしれないのです。覆せない、立場に対するイライラとか?

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副題4、『朴容疑者は、両親、特に母親から愛されていなかった可能性が高い。それが、周辺から攻撃を招き寄せてしまう原因の一つだと、思われる』

 パクチョンヒョン容疑者と、殺された【かな子夫人】との間の、喧嘩の種は、常に育児の事だったと、テレビニュースは言います。しかし、私は違うだろうと、おもっております。加奈子夫人の心の中に在ったイライラ・・・・・つまり、『在日の出自を持つ夫と結婚をしてしまった。実はそれで、私は損をしている』という思いが、メタモルフォーゼして、特に育児参加を求めるという形で、噴出し、それへの対応が、物理的に無理だった、夫側が、追い詰められて妻を殺したと、私は見ています。

 しかし、ここで、私は、【かな子夫人】を悪者にしていますが、その陰に、もし、夫側が通名(日本人の名前にする)を、採用していて、国籍も日本国籍であったら、事態は、ずっと、緩和されていたと、思います。対世間という意味で、そういう名前だったら、在日の出自を隠すことができますね。それに、日本国籍だったら、子供の就職等にも何ら問題がないでしょう。だから、奥さん側があれほど、激しく夫側に喧嘩を吹っ掛ける必要がなくなります。

 しかし、夫が、41歳という年齢であることは、ちょうど、カミングアウトを奨励されていた頃に生まれたのではないかな? または、在日の人々に指紋を取るだのとらないだので、反発を生んで、闘争運動が起きていた頃ではないかな? となると、パクチョンヒョンの両親は、誇りをもって、子供に、「通名ではない形=本名で生きろ」と言ったでしょうし、本人もそうすることが当然だと、思っていたでしょう。

 しかし、38歳の加奈子夫人が、もし、純粋に日本人だとすると、結婚をしてから『しまった』と、思った部分があったのだと、思いますよ。もっと、夫が、苦労人で、普通の人だったら、そうはならないのですが、エリートという側面に集中して、夫としたいと、願ったのだとしたら、結婚をしてみて当てが外れたと、加奈子さんが、思ったのもあり得る形です。でも、それを正面に出せば、奥さんが、幼稚で安易だったということになりますので、育児と言う一点に集中して、彼女が夫に、喧嘩を吹っ掛けていたと、私は推理します。

 しかし、こんなに、根深いところまで、下ってまで、同情をしてあげているパクチョンヒョン容疑者が、これまた、幼稚っぽいのですよね。というのも、単に、否定をしたり黙秘をしたりすると、自分がやったことから逃げられると、思っているみたいです。何か、腰が定まっていません。

 これは、学業が優秀で、しかも在日の星として、今まで、そちら側から、たんと、ちやほやをされてきたことの悪影響だと思います。または、悪い果実だと、思います。

 ところで、この夫婦の両親と言うのは、どういう人間だったのだろう。それこそ、2ちゃんねるとか、週刊誌を読みたいところですが、どうも愛情の問題で欠落がある様な気がします。どっちの両親ともどもですよ。だって、母親が、4人もの子供を残して、亡くなったのですよ。母親側の両親が、当然、孫は、引き取るべきでしょう。しかし、「経済的に余裕がありません。祖父に当たる人間は、退職して、将来は、学費等を負担できないのです。で、金銭的な余裕がないので、二人だけ、引き取ります」となるかもしれません。そうしたら、他の二人は、夫側の両親が引き取るのが普通でしょう。どうして、施設に預けたのでしょうか? 施設に預けたのを、夫側が誰にも、知らせなかった? だから子供の祖父母に当たる人間は、その事実を、知らなかった? 変な家族ですね。それは、おかしいです。あのね、苦難の時こそ、家族とは、助け合うものですよ。最後のよりどころが、自分の子供にとって、祖父母に当たる人間です。

 それから、さらに言えば、講談社の同僚社員から冷淡な扱いを受けています。それって、一種のいじめです。ところで、そのネット記事を読んで、ここで、原則が当てはまる様な気がしてきましたが、

 その原則とは、両親から愛されていない子供が、社会でもいじめに出会うという事です。両親から、本当に意味での愛を注がれていない子は、成果主義に走り、優等生になります。京都大学法学部出身だという事は、成果主義から見れば抜群の、成果を上げたという事となります。

 しかし、こういう第一世代は、追い詰められやすいのです。両親がすでに出世していて、子供に成果主義を求めない、両親だと、のんびりと育って、芸術方面に進んだりしますけれどね。私自身の場合は、両方があると、思います。有名な手相観の日傘さんにあなたほど、両親が立派で、支えてもらっている人はいませんよと、言われました。確かに相当に過保護だったらしいです。だけど、一方で、上手な方法で、成果主義を求める両親でしたね。だから、私こそ、優等生タイプだったのです。

 だから、40代では、まだ、解決できないことはいっぱいありましたね。しかし、まあ、何とか、妥協をしながら、落としどころを見つけながら、毎日を生きてきているうちに、相当に図々しくなってきているので、逃避と、遊びの要素を自分の生活の中に組み込む知恵もできています。最近では、歌舞伎を頻繁に見るのも、生活の知恵です。自分を、それなりに、大切にしないといけないことは知り、初めて、居るわけです。他人に影響をされるだけの人生ではだめですよ。【かな子さん】は、家出でも、してみたらよかったのです。
 子どもが気にかかる様だったら、我慢をして、夫を、ATM扱いをすればいいのです。何も期待をしない事。だけど、べったりと、夫に甘えているでしょう。なんだか、成長が足りないと、感じさせる女性ですね。

 世の中には、自分と比較をすると、ずっと、条件に悪い男女が多いのに、自分が幸せなことに対して、天に感謝をしていない女性です。今、38歳と言えば、結婚もできない。また、子供を産めない、男女が居る仲で、四人も子供がいて、自分の家も持っていて、車も持っているとは、恵まれているのに、それ以上のものを望んで、すべてを失くしてしまった欲張りです。おくさんの方ですよ。

 夫の方に対しては、私は、エリート意識を捨てて、自分の本当の姿を、見つめることを望みますが、それは、誰かから、愛されながら指導をされないと達成できない事なので、誰か、真実の愛を知るものと、獄中結婚でもしたら、やっと出会える種類の、愛や、生き方なのかもしれません。彼は、かわいそうに、愛には、恵まれてきていない人間です。そして、さらに、かわいそうなことに、四人のお子さんは、これまた、愛情不足で育つでしょう。

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 さて、ここで、お金と、もうけと、商業主義の問題を語らないといけないのですが明日は、主人の、診察日なので、午前二時を過ぎた今は、就寝しないといけません。それで、この章は愛情のポイントだけで、終わりとさせてくださいませ。後で、推敲をしたら、署名と日付を入れます。

 

 

後注1、

講談社・編集次長の妻殺し? 大いに張り切っている週刊文春に比較して、他誌は、この事件を知っていたか、否か?   2017-01-10 22:09:05 | 政治

 

コメント

妻殺し、エリート編集者は、本当は同情を、受けるべき人間なのに、エリート育ちが災いをして居て、犯罪を否定しているので、まずいね

2017-01-15 22:21:03 | 政治

 大量のペンディングになって居るテーマがあります。だが、本日は、急に講談社、編集次長の、妻殺しの件に戻りましょう。その容疑者の名前は、パクチョンヒョン(=朴鐘顕)であり、韓国籍であり、京都大学卒であり、四人の子供がいたとされて居て、大衆に向けて、パンとサーカスの得難い道具とされるべきはずの、容疑者でした。

副題1、『この事件は真に、驚くべきこととして、11日のミヤネ屋ではトップニュースとして、報道をされて居た。その日、私は、銀座からの帰宅途中、有楽町駅から乗った、京浜東北線車内の中づり抗告で、週刊文春が、逮捕前に、この容疑者について大々的な、特集を組んだことを知り、いろいろな感慨にふける。

 ・・・・・警察と週刊誌と、どっちが強いのだろうか?とか、・・・・・警察は、この容疑者を把握して居ながら、何らかの遠慮があって、逮捕していなかったのだけれど、週刊文春で取り上げたので、急きょ逮捕したのかな?とか?・・・・・もし、この推察が、正しいと仮定をすると、その遠慮とは、警察庁のトップから下っていたもので、容疑者が、在日であり、しかも韓国籍だったから、かな? 在日のエリートは傷つけてはならないという暗黙のルールがあったのかな?・・・・・とか、思い到り、これは、単純な夫婦げんかでは収まらず、在日の、社会が、持つ、固有の問題に入らないと成らないと、感じたのだった』

 私は、暮れの28日に発見した、絵が二枚盗まれたことに関して、大量に書く必要を感じております。そして、それを、書かせない様にするために、脇から、日本国民全体が、興味を持つ様な話題が、種々、横やり的に、入って来て、NHKが報道をするだろうとも思っており、できるだけ、そういうものに煩わされずに初志貫徹したいと、思っていたのです。

 そこに、急に、国民全体が、興味を抱くであろうニュースとして、このパクチョンヒョンという男性の妻殺しの容疑による逮捕という報道が、出てきたのです。もしかすると、私がそちらへ乗り換えるだろうと、思われて、この報道が出てきたのかな?と、も、思いましたよ。

 この疑いと言うか推察ですが、当たっていたかもしれません。それで、13日の歌舞伎座、訪問の直前に、又も、横須賀線が、45分も遅延して、大量のいじめに出会ったわけですが、11日の報道に、早速乗って、11日の夜に一文を書いて居ますので、「ほーれ、見ろ、単純な奴目、餌を放り投げると、すぐ食いつくぜ、釣り堀の、鮒さながらだ」と、笑っている手合いが居たかもしれません。

 上のアンダーラインを敷いた一節ですが、その疑いは、正しかった模様です。今、それを書いた時に激しいシステム異常が起きましたから。いつもです。正しい推測や、思考を書くと、システム破壊や、異常が、起きますから。

 その上、酒井忠康、柄沢斉、大原光孝、シロタ画廊に、ついて、書かれるよりも、鎌倉エージェントにとって、パクチョンヒョンについて、私が何かを書く方が、ずっと安全であるからです。彼らは、自らの身内である、酒井忠康氏について書かれることを非常に嫌がっております。どうしてかというと、一応別格にして偉い人だという位置づけの人物ですが、私が、もし、彼を、正当に分析すると、ボロボロの裏が現れて、とんでもない、残酷な、事実が白日の下にさらされるからです。

 ここで、残酷なというのは、対・私いじめの、無残さとか、ひどさを表す言葉ですが、そういう事を平気でやれる、酒井忠康氏そのものの、冷酷さと言うか、人間性の希薄さというかを、白日の下にさらしていくことは、彼等にとっては、決して安穏に見過しておくことはできない筈です。

 というのも酒井忠康氏を、起点として、

警察の異様な動きとか、鶴岡八幡宮様の、異様な動きとか、世田谷の、重要な人物(たとえば、美術好きのインテリ不動産屋)の動きとか、熱海市長・斎藤栄氏の、異常な動きとかも、酒井氏と関連があるやもしれないと、なって行くからです。また、このやま(=私の自宅)の近隣の、人々の異常な動きとか、中谷知二氏の、二人の子息の、暗黙裡の、動きとか、長谷川智恵子女史の、障害児を間引こう発言を含む、銀座での、種々の異常な動きとか、国際基督教大学の同窓会に入ってしまった悪魔の手先の動きとか、慶応・三田会を通じて行われた種々の、攻撃の様子とか、が、書き表すことが可能になるからです。

・・・・・パンドラの箱が一気に開いて、今まで、「ここは、35%程度で押さえておきます」と、書いてきたことがすべて、70%まで、開示できる様になるからです。今まででも、頭の中では、それらは、すべて、判っていたのですよ。だけど、書いて居なかったのは、

 酒井さんを恐れているからではありません。そうではなくて、ただ、面倒くさかっただけです。

 彼に触れ始めたら、大量の文章を書かないといけないのだけれど、それほどの、気力を喚起させられるほどの、人物でもないと、思っているからなのです。怖がってもいないし、反対に方向で言えば、尊敬もしていないのです。感動も、与えられない人物だと、考えています。面白味も感じられない人物だとも判断をしています。美術界で知り得た人物の中で、一番偉い人だと、思いますが、魅力も感じないし、感動を与えられたこともないのです。

 そして、彼に関して、大量の文章を書くほどの、気力が、湧いてこないのです。大原光孝さんを、みていると、彼については、あれを書いておきたいとか、これを書いておきたいという意欲が、大量に湧いてくるのですよ。その大原光孝さんの、異常な動きの原因には、柄沢斉氏があるし、その裏には、酒井忠康が居るわけです。だから、結局は、酒井忠康氏にも到達するわけですが、・・・・・

 でね、総態として、強く感じるのは、酒井さんは、物事に対して、正しい処理能力が、本当はないのではないか? 本当はとても弱い人なのではないかしら? いつも強いものに流されている人なのではないかしら?・・・・・という結論に到達するのです。女性で言うと、二番目の奥様が、一番目の奥様より強いので、前の奥様と、離婚になったのだろうとか、そういうポイントです。特に再婚をして、前よりもいい女に乗り換えた男性を、私は信じないのですね。奥さんをスナイパーとして、私に差し向けたからこそ、二度目の奥様が、美貌と才気を併せ持ち、かつ、水も滴る様ないい女(=フェロモンも横溢している)であることや、育ちの良い女性である事を実感したので、こういうのですが、酒井忠康氏と言う人物は、本当は、非常に弱い人間ではないのか?と、思っている次第です。それが、絵が盗まれた件を中断して、パクチョンヒョン容疑者へ、話題を添加させた大きな原因のひとつなのです。

 なぜか、酒井氏と、パクチョンヒョン容疑者には、共通するものがあるのです。・・・・・エリートなのだけれど、とても、弱いところがある男性だ・・・・・と、言うポイントで、似ているのでした。

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副題1-α、『<酒井忠康氏の、離婚と再婚を教えてくれた人は、神様だったのではないか?>と、思う時もある。ともかく、名前も知らなければ、住所も知らない或る人が、それを、ふと、と言う形で、教えてくれた。一期一会の人が、それを教えてくれた。ご近所にY家という略奪婚だと、思われる夫妻が居て、そこから、激しい弾圧と嫌がらせが、襲って来るので、酒井忠康氏へ対しても、類推がそこから生まれている。

 ここで、また、別のところでも、・・・・・初婚時の妻よりも、レベル的に、いい女に乗り換える男性を、私は信用しない・・・・・と言っているが、その【いい女】の程度や、範囲を、示しておかないといけない。いい女という場合、私は、主に肉体の面だけを指す。お顔が、きれいで、フェロモンが横溢しているタイプを指す。お顔がきれいで、しかも、セックスをすると、快楽があるタイプを指す。

 しかし、心理面を、計算に入れてはいない。だから、肉体の面で、すこぶる付きで、いい女が、心理面でも、いい女であるとは、限らない。・・・・・と、言っておこう。でないと、美人に生まれなかった女性にとっては、救いが無くなるからだ。私を含めて、美形に生まれなかった人間は、心で、勝負をしようと、覚悟を決めればいいのだ。そして、そういう心理面を重要視する男性が、先々、自分にとって、良い夫であると、見つけていかれる様な気がする。または、相手を少しずつ変えていくとか?

 斯様にして、私にとって、文章を書く際に構成力を強める・・・・もとでというか、種というか・・・・は、不思議な形で、すべて、手に入るのだった。何度も繰り返して言うが、私には秘書もいなければコンシェルジェもいないし、会社組織を作っていて、社員を雇っているわけでもない。そして、臨時に探偵にお願いするわけでもない。

 一方で、私の敵さんたちは、テレビを駆使するので、テレビに洗脳されやすい、一般人、一億二千万人が、時には、敵に回ることがある。たとえば、私が・・・・・くまモンをあまりにも前面に押し出したのが、熊本大地震の、一つの要素であった。と語ると、くまモンを好きだと、言う善人、一億人ぐらいを駅に回すだろう。そんなに多くの人間を敵に回しながらでも、私は、だいたいの日々に置いて、健康であり(ただし、一般の人の35%程度の、体力しかないが)、ブログも、74歳にして、未だこれだけの量を書く事ができるのだ。それは、どうしてかというと、やはり、神様というものが存在するからだと、思う。・・・・・おてんとう様は、ご覧になって居る。いつも、そして、すべてを・・・・・」と、私はいつも思っている』

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副題2、『あまりにも体が、小さいパクチョンヒョン容疑者であった。胸板など、そばに立っている警察関係者の、二分の一の厚さである。体力はなかったと、思われる。それは、11日の夜に、NHKの19時のニュースと、21時のニュースウォッチを見ていて感じた事であり、私は同情に駆られて、<妻の方が悪かったのだろう>と、言う論点で、まず、一文を書いた。「パクチョンヒョン容疑者とは、事件が起きる直前までは、妻から、圧迫を受けていた被害者である可能性が強い」という論点でもあった。それが、後注1である。

 しかし、その文章を書きながら、自分が、絵が二枚盗まれた件を放り出したことへ、弁明も重ねている。それは、一般の読者へ向けての弁明と言うよりも、自分が、何は、無くとも、そのおん方に向けてのレポートとして、これを書くとしている・・・・・神様への弁明として、縷々述べているのだった。また、弁明の相手としては、自らの内部の、特に根幹に向けて、書いて居るのかもしれない。

 弁明の最たるものは、この事件が、商業主義まみれの事件であるので、そこ、特に週刊文春が、容疑者逮捕の前に、特集記事を組んだことを強調して、文章が、心理的な分野に、拘泥しない様に、工夫をした点だった』

 私は、その当該の文章である後注1の中で、週刊文春を明瞭には、非難はしていないのです。しかし、ブログに、・・・・そのタイミングと警察庁(警視庁)の逮捕との関連が、あまりにも、異様である・・・・・と、書く事で、読者の皆様が、ご自分で、週刊文春に対して、その善悪を、判断をしていただきたいと願っております。

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副題3、『パクチョンヒョン、容疑者は、本当は、情状酌量の余地を残していて、刑が軽くなる犯罪者だと、思うが、自白を、まだ、していないというあたりに、エリート育ちの弱さがもろ見えに、見えている。

 よく学者が、論文を剽窃したりしているが、エリートであることが、先にあって、学問研究の、本質を理解していないと、そうなる。アーチストもそうであって、芸大卒、国画会会員で、中部地方の大学教授をしていた人間が、イタリアの画家の絵とそっくりな絵を国展に出していたことが、新聞沙汰になったが、彼なども同じ、しくみで、生きて来た存在である。

 一方で、たたき上げの人間には、こういう事はあまり起こらない。または、どこかに、欠点を抱えて、それを自覚している人間には、普通は起きないものだが、朴容疑者に、何故、起きているのか?

 私はね。東大の助手を辞める前までは、エリートだったのですよ。他人様から、ほめそやされることが多かったのです。それで、とても弱い人間として、育ってしまいました。で、パクチョンヒョン容疑者の態度は、非常によくわかります。

 こういうことは、エリート中高一貫校へ、進学した蜷川幸雄さんが、100年インタビュー(NHK)でも述べておられました。駅を降りてから、自宅へ歩いて帰る途中、恥ずかしくて、また、どうしてか、罪の意識を持ってしまって、顔を上げて歩けなかったと、仰っていましたが、私もそっくり同じ気分を味わっておりました。

 しかし、卒業後、蜷川さんは、そういう中高一貫校を出た男子が進む進路から外れて、演劇の世界へ入りますね。それは、観念的なエリートとは別世界に入ったことになるし、自己の、存在を強烈に売り出さないといけない世界だから、パクチョンヒョン容疑者のようなひ弱さを捨てていくこととなります。灰皿を投げながら演出をしたというエピソードが非常に有名ですよね。しかも、ご自分も成功者として、人生を全うしたし、お嬢様二人とも、その世界の、プロに仕立て上げておられます。

 私の方は、専業主婦とか、ママ友の間で、ちょっと、手も足も出ないという形で、踏みしだかれてきているのです。

 その踏みしだいた方が、杉本正子(横須賀市副市長の奥様)さんと言って、北久里浜における、瀬島龍三一派が、地籍変更届を利用して、大金(=1200坪以上の面積がある、横須賀市の水道山を、無償で、自分のものにした)をただどりした件で、どうも一味だったらしくて、その後、しつこく私をいじめたり弾圧したりするのですが、それは、40年前の、幼稚園児の、ママ友として、接触した際に、私をなめてよいほどに、弱い人間だと、認識したからでしょう。そうですね。その頃はそうだったのです。小さいころから、兄弟とも年が離れていて、遊ばないし、友達はいないし、(満鉄の社宅では、父の同僚のお子様方は、みんな、はるかに年上だった)リアルな世界で、喧嘩一つしたことがないわけで、当然の事として弱かったのです。それが、パリやニューヨークで滞在型の、版画修行を、90日×三回していて、その間に、在ニューヨークの日本人女性アーチストと、人生で、初めて喧嘩をして、あっけないほど簡単に勝ってしまって以来、自分に強い部分もあることを知り、人間関係には、大きな自信を抱いており、誰に対しても負ける気はしないのですよ。今では。

 裏からだまし討ちをされることがない限り、表から戦うのだったら、負けう筈がないのです。それは、体力など関係が無くて、ただ、頭脳を駆使し、そこから編み出される、言葉の駆使で、勝てるのですよ。だけど、誰か、姿を見せない人間が、16年12月28日に、玄関先から絵を二枚盗んでいき、それによって、『貸画廊を開かせないぞ、どうだ、意気消沈しただろう』という形で、闇討ちを受ければ、それは、最初は、大きなダメージを受けますよ。だけど、すぐさま、・・・・・そうですね。壱時間もたたないうちに・・・・・、うら側が推察されてきて、それを、文章化するつもりですので、回復するわけですけれど。元気になり、まっすぐ両足で立つことができる様になります。

 しかし、パクチョンヒョン容疑者は、まだ、41歳ですって。私より、34歳も若いです。しかも、今までは、成功者として、また、エリートとして、他人から、ちやほやをされて来ただけの人生です。これは、彼が、真実の意味では、非常に弱い人間であることを、証明する、十分条件です。

 彼が、ひ弱な部分を持っていることを、奥さんは、知覚して、動物的に攻め込んだのではないかなあ?

 私は振り返ってみると、自分の愛情とか、労働とか、奉仕とかを搾取されて来た人間だと、思いますよ。そして、パクチョンヒョン容疑者も、実は、そういう人間だった可能性が大きいです。他人に、自分の労働や、エネルギーや、情愛部分を搾取される人間でしょう。そういうタイプです。

 彼が、もし、奥さんとの関係を絶つ、事が、殺人以外の形で、できたとしたら、それを契機として、強くなれたかもしれません。

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副題4、『パクチョンヒョン容疑者は、まだ、41歳だという。普通だと、こういう大事件を起こすと、父親か、母親が助けるものだ。鎌倉で、元スチュワーデスの奥さんを持ち、子供も二人いる男性が、外で、仕事上付き合った女性を妊娠させてしまった。相手が生むと言ってきかないので、殺したのだが、その遺体を自宅の庭先に埋めた。家は、敷地の狭い、三階建て、建売りの、2所帯住宅であって、同じ敷地内に、住んでいた父親が、穴を掘るのを手伝ったと、言われている。これは、鎌倉の由比ガ浜で起きたので、私達は、良く知っている事件だが、それでも、この父と息子に比較をすると、パクチョンヒョン容疑者の両親は、何をしていたのだろうと、思ってしまう。

 遠く大阪に離れているし、結婚をして、孫も生まれたら、独立した人間だと、言う事にもなるが、パクチョンヒョン容疑者が、事件後、子供たちを施設に預けたと聞いて、不審な思いが、さらに増す。カフェを経営していたとされる、朴容疑者の父親は、経済的には豊かであろう。どうして、支援を申し出でなかったのだろう。不思議だ。それに、エリートと結婚をして、四人も子供を育てている娘を、奥さん側の両親は、何故支援をしなかったのだろうか? 娘が子育てで、不満を漏らしているのだったら、それは、娘の両親が、何らかの手助けをするべきだと、思う。

 海老蔵の奥さんが乳がんを患い入院しているので、お子様方は、小林麻央さんの、母君が面倒を見て居ると、聞いている。または、海老蔵の母君も来ている可能性がある。しかし、朴家では、施設に預けたと、聞いた。どういうことなのだろう。今のところ、私は、2ちゃんねる等を、わざと見ないこととしているが、不思議極まりない事件ではある。

 これは、まだ、まだ、続きますが、本日、また、この章は、ここで、終わりとさせてくださいませ。後で、加筆推敲をして、書いた日付と署名を入れます。

 

 

@@@@ここが、書きかけ中の最先端であり、以下はメモです。

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3860758です。

後注1、

講談社・編集次長の妻殺し? 大いに張り切っている週刊文春に比較して、他誌は、この事件を知っていたか、否か?

2017 01-10 22:09:05 | 政治

 

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アメリカのニュースが嘘だとトランプが言う。しかし、私は、日本でこそ、嘘のニュースを発見し続けているのだ

2017-01-14 02:41:34 | 政治

副題1、『私は別にトランプ氏の肩を持つわけではないが、・・・・・トランプ氏とは、アメリカの大メディアをこけにするので、非常に悪い大統領だ・・・・・・という、NHKや、識者たちの論点には、賛成しない。

 アメリカの秩序が、壊れていくのは、別に構わないのだ。だって、今までの、アメリカの秩序・・・・特に大メディアが構成した・・・・・それが、正しいものだったかどうかは、天の視座から見れば、判らないことなのである。大富豪にとっては、便利な秩序だっただろうが、一般庶民にとって、どうだったかは、判らない事であるから。

 アメリカは、行き詰まり、まったく新しい、秩序の下で、生きたいと、庶民が願っていて、トランプ大統領を生んだのだ。だから、戦争で負けたわけではないが、あの国は、歴史の転換点に立っているのだ。まるで、1945年時の日本みたいなものである。だから、今までの、秩序は、当然のこととして、壊れるはずだし』

 アメリカでは、トランプが、ロシアで、性的な弱点を、握られてしまったと、言うニュースがCNNか(?)何かの、大メディアで、報道をされ、それが、拡散し、それを、トランプ氏が大統領選勝利後、初めての記者会見で、否定をしたそうです。それが、大報道という形で、NHKでは、報道をされて居ます。

 アメリカの場合ですが、トランプ氏が、ロシアの高級なホテルで、性的なレベルで弱点を握られたかどうかは、私には、判断できません。その部分で、嘘があるかどうかは、知りません。だが、トランプ氏が、アメリカのメディアを、大攻撃したという部分は、本当でしょう。

 私はトランプ氏の肩を持つ人間ではありませんが、NHKや、識者が言う、「トランプ氏とは、アメリカの秩序を壊すからいけないのだ」という論点には、賛成をしかねるのです。

 彼は、アメリカの行き詰まりが生んだ、大統領です。だから、アメリカの現状を反映しているわけですから、株価が、乱高下することなどを、日本人庶民は気にせずに、ただ、彼のやることを、見守っておきたいものです。

 でもね、彼が、賢いとは、言っていないのですよ。

 たとえば、アメリカが、在日米軍を置いているのは、日本や、日本人を守るためではなくて、アメリカを守るためなのです。賢くて、優秀な日本人が、いつか、この高度に支配をされて居る、奴隷状態から、脱却しようとして、反乱を起こすのを恐れて、監視しているわけです。

 トランプ氏は、そういう本質を知らないのですから、それだけでも、政治の中枢には、今までは、存在もしていなかったし、関与もしていなかった成り上がり者なのです。しかし、日本でも、豊臣秀吉とか、田中角栄と言った、急激に、のして来た成り上がり者はいるではないですか。そして、彼等は、それなりの事をやっているのです。

 特に、日本人にとっては、駐留米軍が、撤退してくれれば、大いに歓迎をします。それが、実現できれば、それだけでも、トランプ氏が大統領になった意義はある。私は、その一点で、トランプ氏を、「グッド」とみてきたのでした。彼は、急速に学習するでしょうから、結局のところ、在日・駐留米軍を撤退させることはできないでしょう。が、何か、新しい事をやるのでしょう。それを待っておきましょうよ。

   NHKテレビ内でかしこぶった奥さんらしき人が、「私、株、全部売っちゃいました」と言っていました。びっくりです。へえー。私はお金に、必要が無ければ、会社を応援しているのだから、売りません。日本の産業を、庶民なりに支援をしているつもりです。歌舞伎座に行くと、どんちょうのご紹介があって、一枚は、川島織物が制作したものです。今は、Lixilに吸収合併されていますが、ユニークな会社だから、株を買って持っています。そういう風に業績や、生産物を、研究した、会社の株をもっているのだから、トランプがどうしようと売るつもりはありません。ついに三日前に、日経新聞が、投資家が、それに気が付いていないので、人気が低いが業績の良い株で、人気とのかい離率が一番なのが、TDKだと言っていました。株主総会に行って、まるで、美術館みたいな、商品展示室を見たので、好ましいと思っている会社ですし、無論、売るつもりはありません。

 トランプ氏が普通のレベルで、利口な人だったら、急速に学習して、今までと似たような政治を行うでしょうし、バカの、突破力で、突拍子もない事をやって、アメリカがすっかり変わるかもしれませんが、それも、素敵ではないですか。待っていましょうよ。

  ここで、二日目の加筆を入れます。テレビ朝日の11日の夕方のニュースショーを見て居たら、思いがけないニュースをトランプ氏について発見をしました。それは、「彼がロッキード社を呼んで、戦闘機をもっと安く買えないか?」と、交渉を開始したそうで、それについての報道です。そして、ロッキード社は、安くしますと、答えたそうです。こここそ、彼が、既成勢力に嫌がられていて、悪評を奉られて居るもっとも、大きなポイントでしょう。これは、NHKは、報道をしなかった部分ですが、しかし、私はこれを聞いて、面白がったり喜んだりはしませんでした。というのも、あんまり突っ走ると、彼もまた、暗殺されてしまうのではないかなあ?と、心配になったからです。

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副題2、『しかし、日本のニュース内に、蔓延している嘘の方が、大量である可能性もあるのだ。私には、大量の嘘が、NHKニュース内に含まれているのが判る』

 特に13日のNHKニュースウォッチはひどかった。やまゆり園事件と、軽井沢スキー事故が蒸し返された。やまゆり園事件にも、95%の、嘘が含まれているが、軽井沢スキー事故にも、90%の嘘が含まれている。運転手が悪いのではなくて、外部から、操作を受けて、急に運転が、おかしくなったのだ。だって、あそこは、カーブが、終わっていて、緩やかな場所だったのだから。それに、その会社に、たった、二週間前に、国土交通省が監査に入っている。その事故は、旭化成建材杭うち疑惑事件と言う、最大級の、嘘事件を、本当に見せるために、起こされたのだった。どういうことかというと、問題にしてはいけない旭化成杭うち疑惑を最大限に、縁浄化させた本院が、石井国土交通大臣だったのだから。『そこで、大失敗した大臣である石井国土交通大臣が、本当は、偉い人間なのだ』と、国民に思わせるために起こされたのだった。(後注1)

 老人が、運転ミス事故が、12月に頻発したが、ああいうのも、ブレーキとアクセルを外部操作で、反対にしておけば、簡単に、あっちこっちで、起こすことができるのだから。

 ところで、13日の早朝に、また、横須賀線が、大遅延した。その理由に嘘があったので、それを、止めさせるために、ブログを書き始めたが、それは、一回、ひっこめて有る。将来もう一度推敲をした後でそれもアップするつもりなのだが・・・・・

 私が、13日に歌舞伎座に行くことは、今、切符を買う時に、電話番号と名前を登録しないと、買えないので、(ネットではない形で、窓口で買う場合もそうである)、事前に敵さん連中は、把握していて、電車は、遅延するし、ありと、あらゆる、過去の嘘ニュースをぶつけて来て、国民をだます方向へ、洗脳するべく、尾木ママの十回などを持ち出してきている。それは、やまゆり園事件で、傷を負った、入園者の両親や、障害を持つ外部の団体を駆使した姿勢と、手法と全くおないであった。

 ところで、軽井沢スキーバス事故は、嘘のニュースを炎上させるために、被害者として、エリートを選んでいる。嘘とは、計器類の外部操作であの事故が起きたのに、それを、警察が解明していないことを指すのだが。

 エリートを使う、事件は、ダッカ襲撃事件もそうである。それも、私が、歌舞伎座の切符を昼の部も夜の部も買っていて、一日中歌舞伎座に居る日、(2016年7月2日)に起こされている。ペルーの藤本大統領は、40日間も、テロリスト集団と交渉をして、人質を、無事解放をしたのに、バングラデシュ政府は、攻撃者が、人質を取ってから、たった、二日で、殺してしまった。テロリストも、人質も両方をである。これも事前に計画がなされていた、鎌倉エージェントを助けるための方策である。

 特に7月2日には、重要な意味がある。歌舞伎座・地下一階の切符売り場で、二週間前ぐらいに前売り券を買いに行ったのだが、「その日しか、残っていません」と言われたので、その日を買ったのだが、それは、事前に、襲撃事件の、計画ができていて、私をその日は、一日中歌舞伎座に閉じ込めて置いて、ブログを書けない様にさせて、事件を起こしたと、私は見ている。

 最初は、徳山の山の中の、無辜の老人、5人を斬殺したのだが、すぐさま、私が嘘が含まれていることを見破ったので、だんだん、犠牲者として、エリートを、対象とすることとなった。

 そして、歌舞伎座に向かう私に、横須賀線を、一度目は、60分、本日(13日)は、45分間も遅延をさせて、嫌がらせをした。これが、傍証づけとなって、私が行っていることが正しいと、成って来る。

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副題3、『絵が二枚盗まれた件に、ここで戻らないといけない』

 今、私は額装をされた絵が二枚、玄関先から盗まれた話に取り組んでいる。シリーズとして書いて居るが、無論まだ終わっていない。だけど、結論の方を先に言う、倒置法で書いた。で、酒井忠康、柄沢斉、大原光孝ラインで、行われたと、結論をつけている。無論、実行犯が、この三人のうちの誰かだと、言っているわけではない。しかし、お隣の、小野寺夫人に「貸画廊にしたい」と言ったとたんに、絵を盗んで、『無理だぜ。そんなこと、絵が、ずっと将来も盗まれる可能性があるのだから』と、言われていると、感じていて、それは、私が常日頃、鎌倉エージェントと呼んでいる攻撃者の内で、貸し画廊というコンセプトがはっきりとわかっている人間でないと、発想すらわかないものだろう。そうなると、上記さん認のラインが動いたと考えるのが、当然になって来る。

 ただ、そういう風に考える、スジミチ(または、傍証づけ)を、まだ、丁寧に明かしていない。だから、それを書かせないために、受動喫煙問題等、彼ら、鎌倉エージェントが過去になした悪を、徹底的に、修正して置こうとするニュースが、蔓延をしている。修正して、落ち度や、欠落部分を消して置き、庶民に『それが正しい情報だった』と思わせる動きが、NHKが報道する、ニュース内で、活発に登場をする。喫煙行動が、本当に、周辺の人にがんを引き起こすかどうか、それから、NHKが挙げた肺がん発生率が本当のモノかどうかは、まったくわからないと、言っておこう。

 ともかく、その手のニュースが、活発に報道をされる。なるほどと、言っておこう。そうしないと、世田谷美術館の館長・酒井忠康氏が、『あいつに、貸し画廊を開かせてやらない事にしようと、思ったり行ったりした』という事が、彼女のブログによって、確定してしまう。だから、弾圧を最大限に、今やるのだと、彼ら側は、考えているのだろう。

 だけど、私の方は、こう考えている。酒井忠康氏は、現在の奥様に、それをやらせている筈だ。前の奥様と別れる際に、そちらに、身を引いてもらうためには、大金を積まないといけなかったと、思われ、ただ、単純に、楽しい仕事として、奥様に画廊を経営をさせているのではないかもしれない。私は今までは、今の奥様が賢いし、水も滴る様ないい女だし、(実際に目の前に現れて、一時間以上一緒にアドビを使った仕事をしたことがある)武蔵野美大の卒業生だから、彼女自身の自己実現のために、やらせていると、書いてきていた。しかし、あの晩に、急に酒井先生の奥様が、私の目の前に現れて、一緒に仕事をした理由は、そちら様の方が優れていると、見せつける為だったわけで、酒井氏自身が、奥様を狙撃手として、使う存在なのだ。それって、本当の愛情かどうか、判らないところがある。

 だけど、彼女自身は、素晴らしい女性である。

 ところで、酒井氏が、前の奥様と、どういう理由づけで、どういう納得をさせて、お別れになったかは、私には、わからないが、ご自分の今の奥様に、長年にわたって、貸し画廊を経営をさせながら、一方で、私にさせないと、なさっているのなら、それは、片手落ちだとなる。または、神をも恐れぬ傲慢さだと、成る。しかも、それが、片手落ちであり、傲慢の極みであるという事もわかっていて、ご自分は表に出ない様にして、柄沢斉、大原光孝ラインを使ったりしていませんか?

 まあね。ガレリアグラフィカか、シロタ画廊内で、しかも、言葉で、「おやりにならない様に。儲かりませんよ」というのなら、まだ、明朗である。そうだったら、私は、「いえ、酒井先生。私も、お宅の奥様と同じで、理想を実現するために、画廊を開くのです。ただ、無償で、すると跡が続かないので、ひと月五万円程度は、もらって、一か月長期で、展示してもらうつもりですなどと、言えたでしょう。しかし、そうではなくて、誰が、盗んだかわからないが、絵を盗むという形で、それを妨害するのなど、本当に隠々滅々足る話でしょう。これは、きちんと究明をしないといけません。だけど、彼等は、行っておきながら、書かれることを怖がっているのでしょう。極端に怖がっているのです。だから、こういう風にニュースを使って、攻撃をしてきます。また、最近PCのシステム上の破壊も大量に起こりました。そして、横須賀線の遅延ですね。いきさつと因果関係をきちんと究明して書いて居るのに、同じことを何度も、やってきます。どういうレベルの脳味噌なんだろう。

 そして、そのNHKを使った攻撃の方ですが、攻撃用のニュースだから、嘘が、大量に含まれているのです。でも、そんな、ニュースの嘘部分を含めて、どうして、こう成るかを書きますよ。それですが、何を、書かれても、仕方がないでしょう。悪い事を実行を、するのだから。泥棒って、悪い事ですよ。そういう事を、平気で、しかも、何十回と、行うのだから、私の様な、正義の味方には、いきさつや因果関係については、書かれてしまいますよ。当たり前です。

 ところで、念のためにここでも繰り返しておくが、絵を今般盗んだ人間が誰かは、見ていなかったので、判らない。プロの泥棒(警察の特殊部隊を含む)可能性が大きいが、「絵を盗めばいいのだ。そうすれば、彼女には、大打撃になるはずだ」と、気が付く連中としては、酒井忠康、柄沢斉、大原光孝のラインが、最重要、人物である。それに、引き続いて、伊藤玄二郎、前田祝一、安野忠彦などが、関与している可能性も上げておかないといけない。

 これから、先は、14日の、夜に加筆しましょう。ここまでだけだと、私の方が言い過ぎみたいですね。しかし、絵をめぐる泥棒(留守の間に、額を斜めにしておく泥棒)だけでも、すでに、12回ぐらい発見をしております。ので、それを書いて居る、リンク先等を見つけます。ただ、例のごとく、それが大殺人事件とは結び付いては居ないので、見つけるのが大苦労ですが、お待ちくださいませ。私はブログの書き方をどうするか、本日も又、眠気を抑えて、考えていたのです。単純なゲームをやりながら、何をどこまで書くか、考えていたのです。で、相当突っ込んだ書き方になるでしょうが、それに取り組むには、本日は体力が足りず、いったん寝てから、そして、リアルな世界での現実に必要な処々の義務を果たしてから、夜、ブログを書く事に、取り組みましょう。お待ちいただきたく。

 なお、このブログの、2010年夜数え始めた延べ訪問回数は、3589813です。

 

 

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分煙運動という怪物・・・・・鎌倉小町通の、共同溝工事と、瓜南直子さんの、全日本あすはが連

2017-01-12 20:36:02 | 政治

副題ー1、『13日、午前中にスマホで、あわてた短文を投稿しましたが、・・・・・・』

 午前中に上げた短い短文のことですが、それは、後ほど、さらに加筆して、改めて、アップすることとして、以下の初稿の方を、13日の夜は、お読みいただいておきたいと、思います。これを、昨日(=12日)の夜11時55分ごろ完成させ増した。それを、13日の昼間から、夜にかけて、お読みいただくことで、ブロガーとしての義務を果たしたつもりになっていて、少し余裕ができたので、歌舞伎を見に出かけたのです。すると、すさまじい妨害を受けました。で、その妨害を中断させ、それを、無効にし、阻止した意図、思って、上記の短文を、電車の中で、書き始めました。が、相手はしつこい攻撃意欲があって、電車の遅延は直らず、かつ、13日の午後零時以降、スマホが、効かなくなったのです。それで、加筆もできず、引っ込めることもできずとなり、それは、私にとって、損な形ですので、午後6時に歌舞伎座から外へ出たとたんに、自宅ではない、場所で、貸しパソコンを借りて、一応、この世界の手当てをしているところです。昨日書いているものを、どうか、お読みいただいておきたく。よろしくお願いを申し上げます。

副題0、『本日の文章を書き始める前に、書かないといけない事・・・・・その⒈』

 本日の、地方ニュースで、飲食店組合が、分煙の強制に、反対していると、言うニュースが出てきました。この件こそ、私のブログ潰しのために、鎌倉雪ノ下で発生した問題です。私の文章を、常に、精査して、そこから、攻撃用種を見つけ出すという任務に就いていたのが、井上ひさしです。彼が、私が『一本の煙草が落ちていて』というエッセイを書いた時に、それが非常に優れた文章であることを認識したのです。そういう時には、彼は、嫉妬に駆られるらして、それを、否定してくるのですが、非常に間接的な行動で、否定をしてきます。その一つが、この文円運動です。この動きの影には、井上ひさしも、伊藤玄二郎も、一切、その姿を現してはいませんが、もし、状況が変わったら、松沢成文氏あたりから、真相が漏れ出て来るでしょう。かれらは、公的機関を使って、愛煙家をいじめる運動を、はじめたのです。

 そのエッセイに書いてある主旨と反対方向で、世間に運動を起こせば、私をいじめることができると、判断をして、それを実行しようと、決意して、伊藤玄二郎他の、鎌倉エージェントを使役して、仲立ちをやらせて、その次に、JR東日本と、鎌倉市、および、神奈川県を、動かしていき、今、さらに大きな運動として、展開しつつあるものが、この禁煙運動と、分煙運動と、受動喫煙防止条例(神奈川県内の条例)なのです。

 【一本の煙草が落ちていて】は、私の三冊目の著書【電車の中で】に収録してあるので、書いた日付が、それで特定ができるのですが、今、引っ越し騒ぎで、それが、主人の寝室に移動させて置いてあるらしくて、自分が動ける範囲内には、見つからないので、恐れ入りますが、記憶によって、書けば、2003年から2005年の間に書いております。主人は早く寝ますし、病人なので、起こすことができません。

 簡単にまとめると、JR横須賀線の、横浜駅ホームには、2004年当時は、各種の工事中で、ベンチとか、椅子が少なかったのです。唯一のベンチが、
 事務所に、90度の角度を向けて置いてある、6客程度のモノでした。私は、いつも疲れているので、遠くからそれを見つけて、『ああ、よかった。ここで、休憩しましょうね』と、思って近づくと、

 なんと、椅子の上に真新しい一本の煙草が置いてあったのです。

 どういう意味であろうかと、私は考え込みました。・・・・・乗客が、たばこを吸おうとして、準備していたのだが、思いがけない速さで、電車が来たので、慌てて、それを椅子の上に置いて、電車に乗ったのだ。紙巻きたばこ一本程度なら、当時は、20円程度だったし、どこでも買えるので、惜しくはないのだろう・・・・・とまず、考えました。

 しかし、このころにはすでに、自分の周辺に、異様なことが起きていると、判断し始めていましたので、この一本の煙草に特別の意味があるかもしれないと、思い始めます。

 その時までに、すでに、ちら、ちらと、愛煙家いじめの、恐ろしさと、忌わしさについて、書いて居るはずなので、その私を脅かすために、置いてあるのかと、思って。

 しかし、メルマガですので、今とは、違う手法で、文章を書いておりました。つまり、文章としての価値が高い様に、持って行っていたのです。今は、ブログなので、違う方向性をもって書いて居ます。つまり、・・・・・真実を追求するのだ。そして、世界を覆う謎を解いて行こう・・・・・という趣旨で、文章を書いて居ます。だから、実名もぼんぼん表記しますし、文章の香華とか、出来上がりについては、あまり考慮を払っておりません。でも、そちらでは、古今東西のエピソードを引いたりして、とても、読みでがあるエッセイとして仕上げていたのです。

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副題2、『私のブログエッセイとか、メルマガ時代のエッセイから、起案されて、攻撃を受けたほかの例をここで語りたい。【敷石を磨く男】と言うエッセイがある。瓜南直子さんの、全日本あすはが連も、そこから、生まれてきているエッセイなのだし、鶴岡八幡宮の、大銀杏倒壊も、そこから、生まれてきている現象だからだ』

 私の文章が、非常に出来が良いと、狙われるという現象は、小町通りの、共同溝工事にも見られます。私は、敷石を磨く男というエッセイを一本ものして、それで、月刊ギャラリーの連載の、道を得たのでした。それは、どういう内容かと言うと、小町通りが、横浜元街とか、伊勢、おかげ参り通りと、同じく、御影石のブロックで、敷き詰められていた頃の話なのですが、毎晩、夜の九時前後に、その敷石を、水と、束子を使って、磨く男がいるのです。商店街の商店の経営者でしょう。だけど、店は、奥さんが対処していて、ご主人の方は、店の仕入れや、品物の売買などには、タッチしていないタイプです。愛嬌もない人です。ただ、黙々と、店の前、50cmぐらいの幅で、敷石を磨いているのです。

 私は不思議に思いました。『なんと、無駄なことをやっているのだろう!』と、思って。だって、いくら夜に磨いても、明日になれば、大勢の人が土足で、その上を踏みしだいて行くわけなので、賽の河原のたとえどおりで、まともな人なら『無駄な作業だ』と、気が付くはずなのです。しかし、雨が降らない限り、毎晩、毎晩、同じことをやっているのです。

 しかし、或る時に私は、はたと、気が付きます。『ああ、そうだ。あの男は、哲学をしているのだ』と。哲学って、ものを考える作業を指します。私は、小さいころから、それが大好きで、従って、母には、「白昼夢に浸ることが多いので、運転免許をとってはだめ」と、言われています。そして、大学四年時に、寮で、2人部屋の相方が、私を捨てて出て行ってしまったことがあるのですが、それも、この、私の白昼夢好きの習性を、相方が、気味悪がったのも一つの理由だったでしょう。もう一つの理由は私がなかなか寝入らないという事もあったと、思います。パチ、すとんと、眠りに陥る様なタイプではないので、それが、迷惑だと、感じたのだと、思います。

 しかし、今は、パソコンができて、しかもメルマガやエッセイを、長年発信をし続けることで、或る一定の発表の場ができているので、考えたことを、外部に出すことができるので、単なる白昼夢の人から、離脱できたのですが・・・・・その敷石を磨く男も同じなのです。きっと、束子で、石を磨くという単純作業をやりながら、その日、一日にあったことを反芻をしているのです。または、NHKとか、新聞が報道をしたことを、反芻しながら、自分の意見をまとめているのです。前者は、彼が、今回問題になって居る講談社の編集次長の様な男になるのを、防いでくれています。こういう風にものを考える人間は、リアルな世界では、派手なことをいたしません。ごくおとなしくて、目立たない男でしょう。で、御嫁入してきた奥さんがやり手で、お店を経営していて、収入も高く上がっているので、ご主人の地位が家庭内で、低いのだと、思います。

 で、もし家の中で、ものを考えなどしていたら、かかあ天下になってしまっている、奥さんから「あなたやめて、それ、気味が悪いわ」と、叱られてしまう筈です。もし彼に、東大教授などという別の肩書が有ったら、自分の書斎を作り、そこにこもって、ものを考えていても、許されるのですが、奥さんが実権を握ってしまったお店の主人で、経営には、今は、彼の方は、タッチをしていないとなれば、旦那さんの方に不満が鬱積するでしょうが、敷石を磨きながら、奥さんが自分に対して示した、諸処の、嫌なことを消化または、昇華していたのかもしれないからです。もし、この男性と、同じクッションが、あたら、例の、講談社、編集次長の、パクチョンヒョン(朴 鐘顕)容疑者だって、妻を殺さないで、済んだかもしれません。

 しかし、このエッセイが、上等だったからこそ、鎌倉小町通りの共同溝工事を、理由にして、その敷石が、全部、引っ剥がされてしまったのです。そして、更に、私の苦痛を増してやろうと考えた人間が居て、そのアイデアが、伊藤玄二郎他を通じて、瓜南直子さんに吹き込まれ、彼女は、全日本あすはが連というふざけたタイトルをつけた、投稿を続けて、私をからかい続けたのでした。彼女の投稿の、ほかのラインのもので、映画のプログラムの投稿がありましたが、それも私を傷つけるものだったので・・・・・それは、レオスカラックス監督が、製作した、侮日映画に、文化庁が、800万円出したと書いてある、プログラムが盗まれた後だったが、・・・・・私が、『もうたまらない、私は、この人(=瓜南直子)から逃げよう』と、決意した、後、たった、半年で、彼女は死ぬのでした。それを、更に知らないでいた私に、死亡の事を、教えてくれた人がいて、それが、更に半年後だったのです。

 こういう流れを見ると、常日ごろ、『お前には、勝っているのだ』と、うそぶいているだろう、鎌倉エージェント達よりも、こちらが上だなあと、私は思うのですが・・・・・私の方の武器はただ一つしかありません。それは、善い事をしようと願っている事です。・・・・・絶対に彼等、鎌倉エージェントと同じ立場には立たないのだ。謀を巡らして、相手を貶めるなどと言う事は、絶対に、やらないと、決めている。だから、いろいろ、ご援助を神様からいただくのだ・・・・・と、常に、思い、決意を固めています。

 さて、大銀杏が倒壊した理由は、私の、メルマガエッセイ、【二人だけの音楽会】を潰そうとして、美術館の、スタッフ用玄関前に、横たわっていた、アメリカキササゲを、鶴岡八幡宮様に、伐採させた事です。こちらについては、本日は、その詳細を語りません。

 ここで、今日は、中断をさせてくださいませ。なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、3858769です。推敲し、加筆をした後で、署名と、書いた日付を入れます。

 

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講談社・編集次長の妻殺し? 大いに張り切っている週刊文春に比較して、他誌は、この事件を知っていたか、否か?

2017-01-10 22:09:05 | 政治

 11日の夜10時に総タイトルを変更しました。

副題1、『銀座から帰宅時に、文案を練っていたのだが、それを捨てて、突然に、現在燃え上がっている時事問題に入って行こう』

 私は常に、こう言ってきました。・・・・・大勢の人が関心を持っている事には、興味を抱かないこととしています。いや、興味は、人並みに、抱きますが、ブログを書くまでの、真剣さで、それを考察する事ないのです。・・・・・と、そう、言ってきました。そして、それは、真実です。しかし、本日(=2017年1月10日)の夜、銀座から帰って来て、録画ニュースを見ているうちに、突然に、二つの、現在最もホットなニュースについて語りたくなりました。一つは、トランプ氏のツイッター問題です。もう一つは、講談社の優秀な社員が妻を殺したというニュースです。

 ほかに私が、自分を守るために、取り上げないといけないのは、福島から避難をして来た少年に対するいじめ問題を、横浜市が、取り上げるの、取り上げないのという、繰り返し報道をされて居る問題で、林文子横浜市長が出てくる問題です。これは、旭化成建材疑惑と関連しているニュースなので、明瞭に私狙いの、一種のいじめとか弾圧用のニュースです。だから、繰り返し報道をされて居ます。

 もう一つは、朝日新聞が、報道をしたのを間髪を入れず、MSNが転載した、革丸のトップの、本名が確定をされ、その住処も、警察が把握しているというニュース(後注1)です。警視庁と、神奈川県警が、発表をしたという事で、NHKニュースウオッチでも、報道をされましたね。で、判っているのですよと、言う意味で、この二つが、私を攻撃するためのニュースですが、この章では、深く追求するという形では、取り上げないと、言っておきましょう。

 ここで、11日に加筆をします。皇居の講書始に登場した三人の学者のうち、二番目に登場した毛利和子さんは、お茶大付属高校の出身者です。私はこの方が近々、大出世すると、ずっと前からみていました。それは、文化勲章だろうと思っておりました。が、その顕現された形が、講書始の講師だったというわけですね。なるほど。ただ、この件は、一種の、対私への弾圧なのです。そして、鎌倉エージェントが、私の同窓会関係に手を伸ばしているという証拠でもあります。ただし、それを詳細に説明をする事は、今ここでは、やりません。というのも、過去ブログを探さないと語れないからです。毛利和子さんと、親友関係を結んでいる、ときえだひろこさんについて書いて居る章をリンク先として見つけることが、必要最低限なのですが、今は、それが、不可能なのです。どうしてかというと、殺人事件他の大事件と結びついた日に、その文章を書いたわけではないので、過去に書いた、一万件以上のエッセイの中から、それを見つけるのが困難だからです。

 で、読者様の内には、この部分を読んで、『何もかも自分に結び付ける。被害妄想の典型ですね』と、お思いになる方もあるでしょう。それでも、仕方がないと、思いながら、ただ、天に向かって、この事実を、書いておきましょう。そして、敵さんたちに対しても、『気が付いておりますよ。あなた方のやり口には』と、言っておきましょう。

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副題2、『トランプ氏のツィッターについては、今、取り上げても、どうしようもないと思う。ともかく、私はツイッターについては、アカウントを持ってはいるが、使っていない。・・・・・とても危ないツールだ・・・・・と思うからだ。正直者にとっては、特に、危ないツールである。トランプ氏もアメリカの大統領になるのだったら、使うのは、危ないと思う。しかし、私がトランプ氏に影響力を持っているわけでもないから、これは、今は、看過しておこう』

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副題3、『私が、この編集次長の、妻殺害(容疑の段階だが)のニュースに初めて接したのは、10日の午後1時55分であり、【ミヤネ屋(NTV)】の冒頭だったと思う。それは、主人がつけているチャンネルなので、割と、ながら視聴をする番組だ。その時に彼の年齢を見て驚いた。41歳だそうである。その若さにして、成功者として名をはせているのだった。私が驚いたのは、・・・・・彼が、講談社の社員なのに、殺人者だから、驚いた・・・・・というよりも、・・・・・その若さで、成功者となって居る・・・・・ことに驚いたのだった。

 しかし、韓国名を名乗っているので、<おや、おや、この人は、在日の旗手として、尊敬をされて居て、それが、重荷となって居て、精神的に、追い詰められていたんですね。または、疲れていたのでしょう>と、思った。が、それを、後刻(=8時間後)深く追求することとなるとは、夢にも思わず・・・・・』

 午後二時の段階では、このニュースをブログで取り上げるとは、夢にも思っておりませんでした。というのも、これは、政治的問題とは、直接に関係がないからです。しかし、容疑者が、やせ細っているのには、心を打たれました。罪にさいなまれて痩せている? いや違うと、思います。

 韓国籍(?)だそうです。しかも、通名ではなくて、実名で、生活をしているという事を、知り、『うーむ。それが、大きなストレスですね。それで、やせているんでしょう』とは、思い当たるのでした。在日であることを嫌がっているから痩せているというわけでhないのですよ。在日の星として、成功者とか、優秀な人間として、ふるまい続けないといけない事に、疲れ切っていて、やせているのだと、思います。

 この痩せているというポイントは、夜、9時半以降に、NHK7時のニュース、および、9時からの、ニュースウオッチを見ていても、再三、再四、感じさせられたことであり、それが出発点となって、このニュースをブログ化することとしたわけです。

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副題4、『なぜ、彼は痩せているのか? お受験時代から、お勉強漬けであり、体が、充分にでき上げる余裕がなかったと、思われる。それ、プラス、在日社会の星として期待され続けてきたが故の、ストレスで、太れなかったと、思われる。この体重では、非常に疲れやすかったと、思われ、このケースでも、加害者は、直前まで、被害者であったというコンセプトが、当てはまるのではないか? 特に第三子出産の際に、育児休暇を二か月取ったと、NHKは、言う。となると、却って、奥さんが、増長したのではないだろうか? 

 「この人は、あの時には、手伝ってくれた。しかし、今は手伝ってくれていない。それが、不満である」と、言う形で、奥さんが夫を攻撃したと、推察される。で、夫婦げんかが絶えなかったとも、推察される。その夫婦げんかだが、夫には、会社の仕事がある。成果主義の中での、成功者だから、次から次へと課題はあるだろう。一方、妻は、専業主婦の模様である。となると、妻がもっと我慢をするべきだったと、思う。現代の主婦は、昔の様な、良妻賢母教育を受けた女性とは、違う様式で生きているだろうか? だとしても、妻は、もっと、夫に寄り添って、自分を殺すべきだったと、私は考える。ただ、妻が、京都大学時代の、同級生であったり、または、それ以前の、高校時代からの同級生であったりすると、妻の側に引かない気持ちが生まれていたとも考えられる』

 ここで、疲労がピークに達したので、10日に書く分としては、終わらせてくださいませ。なお、ここまで書いただけでも、一切の、インターネット情報(2ちゃんねるを含む)を、頭には、入れていないのだと、言わせていただきたいです。 

###############ここからは、11日に書く、新しい文章です。

副題5、『私は、上に書いた、副題1~4までの文章で、大満足をして、深い眠りについた。それは、・・・・・気の毒な加害者が、総たたきに出会いそうなのを、阻止した・・・・・というひそかな、自己満足の思いがあったからだ』

 ここで、10日の真夜中、12時に寝入ったのです。そして、11日の、朝、7時45分に目覚めました。別に睡眠導入剤も飲んでいないのに、7時間も寝られたので、驚いてしまいました。これは、最近数か月、特に、2016年9月26日の、高枝切り事案が起きてから、初めての事でした。いえ、やまゆり園事件が起きて以来の事だったかもしれません。ほぼ半年ぶりの安眠でした。

 そして、美しい夢で、目覚めました。病院(主人の入院先)で知り合った母子の、子供の方(少年)が、素晴らしく絵が上手で、その美しい絵そのものを見たと、感じた夢でした。もちろん、色付きですよ。夢に色が有るか無いかという論議がありましたが、夢には、色があります。

 私は、起きてから、『どうして、こんな、美しい心になって、安心しきったのかしら?』と、考え込みました。そして、因果関係が解りました。それは、講談社の編集次長に、思いを寄せて、寄り添っていく文章を書いた事を、天が良しとしてくださったのだと、感じました。

 私は事件が起きると、だいたい女性の方に厳しい言い方をいたします。電通で、過労自殺をした、若い美女の件でも、母親の離婚が陰にあったのではないかという論理を張っております。それから、政治の問題も関係があると言っております。前の年の12月に、自殺の事案が起きているのに、次の年の、深秋に、突然に、大量の検察官が電通に乗り込んだり、母君が、大げさな記者会見を開いて、まるで、スターになったかのごとき扱いであるので、別の目的があったと、感じております。(後注1)

 で、その次の劇場型大事件と化しそうな、この講談社編集次長の、妻殺しも、妻の方に多大な原因があったと、感じているのです。それを言上げしている人間は、10日の段階では、一人もいませんでした。それで、正直、・・・・・自分が、天に愛される人間として、正しい事をした・・・・・と、思っているのです。編集次長は、妻に追い詰められても致し、在日の星として、英雄的にふるまう事にも疲れていたと、思います。英雄的というのは、41歳にして、すでに、大・成功者だという点です。進撃の巨人は、6000万部売れたのですって。しかも、それに関連して朝日新聞に、連載コラム(字数が結構多そうだ)を連載していたとか? 疲れていて、しかも、追い詰められていたのです。どこにも休息の場所がなかった。それで、当面、自分を攻撃してくる妻を排除しようとしたのでしょう。

 私は昔、20代や、30代の夫婦にとって、夫婦げんかを避けるためには、夫または、妻で、働いて寄り付かれている方は、中間点としての休息地点として、ネットカフェなどで休息をとって帰宅した方がいいと、過去に言ったことがありますが、この男性の場合、早い時間帯の帰宅が、10時で、普段はそれより遅いのですから、ネットカフェによる時間もなかったことでしょう。ただ、家庭と会社の往復であり、休息の場がなかったと、見做すことができます。

 彼の方が事件直前までは、被害者であったという事を、書いて主張している人間が、10日の時点のテレビ内では、誰もいなかったので、自分は、とても良い仕事をしたのだと、考えたのでした。それで、深い安心感に満たされたのだと、思います。

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副題6、『10日の夜、有楽町から、京浜東北線に乗ったのだけれど、車内で、週刊文春の中づりを見た。その日の、午後1時55分に初めて知った、この事件について、週刊文春は、巻頭に、六本ぐらいの記事を上げていた。驚いたというか、なんというか、いろいろな感慨を持った。

 Bというタレントの恋愛問題が、週刊文春の、記事から、大問題になったことを思い出した。その時に、Bというタレントは、週刊文春の事を、スプリングセンテンスと呼んだのだった。恋愛(不倫だったから特に、スクープだったのか?)に限らず、今回の様な殺人事件についても、何かスクープを見つけ出しては、それで、当事者を追い込んでいくのが、最近の週刊文春の、傾向らしい。ただそれは、田中角栄を追い詰めたころに、月刊文春が行った手法でもある。

 テレビが、事件として報道をする前の、二週間以上の前に、この件を記事としようと、週刊文春編集部は考えたのだろう。それが外部に出るのは、新聞社に、週刊文春の広告を載せる時か、この中づりの、印刷を注文に出した時か? ただ、中づりを印刷する会社は、秘密を洩らさない様に、厳重に管理されていると、推察もするので、新聞に、広告用原稿を提出(メールで送るのか?)されたときに、外部に、その件が漏れ出ると、思われる。

 しかし、警察は、どうして、これが、記事化される、その時点で、容疑者を、逮捕したのだろうか? そして、事件として外へ出したのだろうか。釈然としない思いがある。警察に対する信頼感を失って久しいが、今回も、私個人の事を離れて、まったく別の件でも、警察の権威がガタ落ちだと、感じる。この記事が出る以前は、容疑者が、在日の人間だから、躊躇していたのか? それが推察通りだと、すると、ここでも、私は、鎌倉エージェントとの関連を考えざるを得なくなる。

 それとも、京大卒で、講談社の編集部次長という肩書に、一種の成功者への恐れと、遠慮を感じたのだろうか?』

 ここは、長大な副題(二重ガッコ内)をつけました。それで、あえてそれ以上は、解説をせず、先へ進みます。

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副題7、『その中づりを、10日の、夜の八時半ごろに見た時に、感じたのは、「週刊文春側は、容疑者が、講談社の人間だから、頑張ったのですね」という事だった。週刊文春は、漫画雑誌を持っていない。それで、漫画の雑誌系のライバルとしては、小学館がそれに該当をする。

 小学館は、大人向けの週刊誌、【週刊ポスト】を持っている。で、週刊文春が把握した、この事件だが、週刊ポストは、気が付いていなかったのか? それとも、同じく、漫画雑誌を発行している会社として、容疑者が、漫画雑誌の編集者であるがゆえに、遠慮をしたり、発表を躊躇した部分もあるのだろうか? というのも、東京都が、漫画の表現の自由を規制したことがある。

 石原慎太郎都知事と、猪瀬直樹副知事の時代だ。変な条例だったが、これは、明白に私のブログ潰しの、案件であった。だから鎌倉エージェントが、命令教唆して、行わせた条例である。私の文章は、楳図かづおの紅白だんだら屋敷についてのものだったが、それに、突っ込みを入れたのが、その都条例だったのだ。石原都知事に命令を下した影の存在が誰かはわからないが、

 この都条例も、伊藤玄二郎、井上ひさし、前田祝一などが発案をしたものであり、分煙活動で、神奈川県に、条例を出させて、私の、ブログ文(愛煙家に同情をしているもの)を、潰すために、作らせたものである。その勝利感に酔っている連中は、今度は、鎌倉市に、道路位置指定条例と言うのを作らせた。これは、後出しじゃんけんの最たるものであって、

 我が家の土地が異常な手法で盗まれたり、我が家の崖が、無断で、人工的に、土方によって崩された案件を、なし崩しにしてちゃらに、して行こうとする悪辣なものである。これは、アジサイ畑欺罔事件と言って、私は何度も書いてきているが、安野智紗夫人が、中心となって行った井戸端会議で、上下関係が確立できたと、誤解した、(1980年代に、40代だった)主婦連中が、当時60歳代だった、藤本悌子さんと言う女性を苛め抜いたことに初因がある。藤本夫人は、対抗措置として、道路の真ん中に、自分宅のフェンスを作って、雪の日の転倒による、骨折事案が起きた時に、訴訟を起こされるのを予防すると、言い出した。それは、表向きの口実であって、実際問題は、前田清子さんに、道路を通させないという事が目的であった。まあ、体を横向きにしたら、通ることはできるが、ピアノを買ったり、家を再建築したりするのは無理になるという形で、道路を封鎖するというのが藤本夫人の狙いだった。

 前田清子さんが、もっとも、声が大きくて、かつくだらない話題で、騒音を出しており、井戸端会議が開かれている場所と、最も近い位置に住んでいる藤本夫人は、大迷惑をこうむっていたからである。2番目の近さの家は、当時は、比留間は無人の家であり、実質的に言って、藤本夫人に次ぐ被害をこうむっていたのが、この私である。

 この提案に対して、当時の町内会長・中谷共二氏は、まったくの対処能力が無くて、ただ、私に対して大量の、藤本夫人に関する悪口を言うだけだったが、中谷氏の前の会長A氏が、私に対して、個人的に、「お宅のアジサイ畑を、犠牲にしてくださいませんか? そこを、コンクリート打ちにして、そこに手すりを作りましょう。それによって、藤本夫人が、道路の真ん中に、自分宅のフェンスを作ってしまうと、誰も通れなくなりますが、それを、阻止できます」と言うので、正直で、善意の人である私は、それを了承をしたのである。当時は、道路は、真ん中しか通れない形であって、幅が一メートルしかなくて、両側には、植栽が植わっていたのだった。

 それで、私は中谷氏に、許可の意志を伝えたのだったが、驚くべきことに、中谷氏は大きな裏切りを行ってきた。その理由だが、中谷氏は、カリフォルニア大学出身の喜米二世なので、いわゆる、CIAエージェントたちと、つかず離れずの付き合いがあったと、想像できるからだ。だから、北久里浜で、すでに、大エージェント足る、瀬島龍三の悪を、つぶさに知ってしまった私を苦しめる様に、瀬島龍三に頼まれていて、それに従ったと、思われる。それで、中谷氏がやったことと言うのは、藤本夫人が、勝手に入れた、地境石を正当化するために、我が家の東北の崖を、数十メートルの高さにわたって、勝手に無許可で、崩したのである。それで、私は、すべての工事を許可しないと言ってある。だから、アジサイ畑を、コンクリート打ちをしたのは泥棒に当たるのである。で、その日以来、わが家では、花の栽培ができないので、ほかの家、特に渡辺賢司宅など、堂々と、花を栽培し続けているのだが、それらとの差が、大損失として計上できるのである。

 もし、私の犠牲が無ければ、彼の家そのものを新築することは不可能だったので、驚くべき悪辣さだと、思っている。白井・小野寺邸も同じことである。小野寺夫人が、諸処のいじめ策を行ってくるのは天に唾する様なものである。ところで、少し戻って、渡辺賢司が行ったことで、顕著な悪だと言えることは、三原橋交差点で、私が、交通事故に出会い、徹夜で、京橋のホテルで、ブログを一本書いて、始発電車で、鎌倉に帰り、午前8時半に寝入ったところ、午前10時半に布団を大音響で叩いて起こしたことである。これをブログで、何度も解説をしているのだが、彼は、前田祝一氏の方が正しいと信じているらしいので、道であっても謝罪すらしないのである。

 前田祝一という人物は、この布団たたきの件の、数万倍の悪さを、この30年間に、対私に対して、示し続けている人間であり、したがって、最近、癌にかかり、やせてきたのも当然だと、思っている。天は、これほどの、悪人をのさばらせ、生かし続けて置くほど、悠長ではない。たとえば、2016年9月26日の高枝切だが、前田祝一氏の関与なしでは、推敲できなかった事案であろう。そちらも、恥を搔かせ、悲しませ、かつ、睡眠を疎外して、健康を駄目にしてやろうという悪意に満ちたものであった。ぺんき塗りお当番とか、本当に枚挙にいとまが無いほどの悪辣な攻撃を重ねてきている存在である。

 この藤本夫人は、鎌倉駅近辺で、小児科医を開業していた人物のお嬢様であり、父の遺産先に、引っ越して行ったので、元の家を、安く売りさばいた。公簿上は、60坪程度で、実質、40坪程度、使用できる土地が、1000万円で、次の持ち主の、手に入ったと、聞いている。買い手は、石井秀樹・あづさ夫妻と言う建築家の夫妻であって、二階が、東西南北、すべての壁が素透しの、ガラスで、できている豪邸を作った。それが、日経新聞系列で、鎌倉エージェントの一人である石塚雅彦氏の提案か援助かによって、2017年7月17日放映の特番、ドリームハウスに結実した。そこまでは、ビジネス上の話だから、裏があっても、こちらは我慢をする。裏と言うのは、問題の地境石を、売買の過程で正しいものとされた一軒である。これは、アジサイ畑欺罔事件に対する最大の証拠隠滅なのだ。

 しかし、それも我慢をするとしても、私が最大限に怒ってしまったのは、前田祝一氏と小野寺夫人が画面に正々堂々と、ご近所様と言う小型テロップ付きで登場をしたことである。一応地上波なので、一億二千万人が、見る可能性がある。そういう数を相手に、自分たちは、正々堂々たる一般人として、画面に登場をしたのである。それで、すぐさま私はブログ文を書いた。すると、このやまの下にガードマンが配置され、住民以外は、このやまには上げないという手配がなされた。誰のお金で、それが行われたかが大問題だ。まあ、前田祝一氏の癌は、一方では、鎌倉エージェントの中で、彼が、やや、善人の方に、分類されるということを示している。

 今までに、死んでしまっている石川和子さん、瓜南直子さん、一ノ瀬智恵子さんの娘、鈴木沙彩ちゃん、谷垣禎一氏などの、善人系列に所属するのだと、思っている。鈴木沙彩ちゃんなど、まったく育ててもらっていない少女だったと思っている。ただ、洋服を買ってもらい、お食事を与えられただけだったと、思う。だから、体という側面では成長があったのだが、心の側面では、成長が全くなかったお嬢さんだ。だから、このケースではお母さんが悪い。単純に悪女と言うよりも周りから、ちやほやされることで、義務を見失っていると、見ている。ところで、鎌倉エージェントの他の面々を、どうかとみると、酒井忠康氏は、やせていなかった。悪人なのだろう。年末の日曜美術館特集に出てきたときには、やせていなかった。林文子横浜市長、松沢成文・元・神奈川県知事などは、まったく、やせていない。だから、超悪人なのだと、思う。これらの、人物は、テレビに出る時に、病気の影はない。

 ただ、小野寺夫人については、わが家では、夫婦そろって、心配している。顔色が悪すぎる。肝臓でも悪いのではないかなと、思っている。

 ところで、重要なことを書き忘れていた。これほどに、他人の健康状態について、揶揄気味に語っているが、『自分たち自身にも、死期が近い』とも、夫婦そろって、思っているのだ。常に、それはあると思っていて、暮らしている。私の場合だが、10年ぐらい前までは、『今、死んではたまらない。特に他人に、嬲り殺されるのはたまらない』と思っていたが、最近では、『相当に、満足した人生だった。鎌倉エージェントに苦しめられることも、能力が高いからこそ、選ばれて、そうなっている』と思っており、『今、死んでも構わないかなあ』と、思う時も、多々あるのだ。ただし、他人にだまし討ちされるという形での死は、ご免こうむりたい。それに対しては、戦い続ける。

 さて、鎌倉の雪の下に帰ってくると、書く事に再現が亡くなるので、ここで、筆を元に戻します。石原都知事は、見かけ上豪快に見せているだけであって、井上ひさしとか、伊藤玄二郎の支配下にある人物です。豊洲移転が、もし、瀬島龍三が生きているうちに、書案が決定したのだったら、北久里浜と同じく、公共の土地を利用して、大金を、あぶく銭としてせしめる裏側があった事でしょう。

 後だしじゃんけんの最たるもので、私は、被害者であるのにもかかわらず、まったく守られていません。それをちゃんとわかっているので、お隣の奥さんが、毎日、庭ごみを我が家には着込んでも看過していたわけです。それは、個人的な悪辣さというか、育ちの悪さであって、まあ、大きな政治的、問題からすれば小さいからです。ただ、前田家や、安野家から聞いたことで、こういうことをしてもいいと彼女が判断をしていたとすれば、これは、政治問題とかします。
 お嬢さんが、政略結婚で、妙本寺へ嫁いだという事は、その可能性が大いにありますが、今となっては、証拠が、消えています。こちらも次の買い手が、建物を一新したからです。

 というわけで、この節は、論点があっちこっちへ飛びましたが、妻殺害の容疑者が、漫画雑誌の編集者であったという事で、小学館の、週刊ポストが、知っていたが、遠慮をして書かなかったという、部分にも、言及をしておきましょう。

 週刊現代は、無論のこと、自社の問題だから書きませんね。では、週刊朝日は、どうでしょう。容疑者は、朝日新聞にコラムを書いて居たそうです。となると、一種の身内です。また、朝日新聞は、もっとも程度が重い形で、CIAの日本人エージェントに、協力をしている新聞です。だから、この件を書き表す、つもりはないはずです。サンデー毎日は、どうか? 毎日新聞は、購買部数が、少ないはずで、したがって予算が少なく、こういうスクープを垂れ込む先としてメリットが少ないと、遊軍記者、または、フリーのライター連中からみなされているでしょうから、この事案についての売り込みもなかったと、思います。

 週刊文春は、どこからこの情報を得たのだろう。漫画雑誌を持っていないけれど、また聞きで、情報を得たのだろうか? そこから最近の、スクープで儲けるという体質が刺激をされたのかな?

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副題8、『ともかく、有楽町から新橋までの京浜東北線の車内で、週刊文春の中づりを見て、私は週刊文春の今週号を買うかどうかについて、大いに迷った』

 さて、副題7において、この事件から誘発された思いについてあれこれを語っていますが、元に戻ります。10日(水)の夜八時半に、京浜東北線の車内において、中づりを見た私は、ずいぶん迷ったのですよ。私は、40代のころから、ご近所様主婦とは違って、よく東京へ向かって、用足しに行っていて、その行き返りには、週刊誌を読んだものです。最高に元気な時には、手紙を書いたり、ノートの整理をしたりしていました。しかし、たいていの場合は、週刊誌を買って読んでいたのです。2回か、3回、東京に行くとして、一時間で一冊全部読んでしまうので、4種類の週刊誌を毎週読んでいましたね。それは、週刊文春、週刊新潮、週刊朝日、アエラの順だったでしょう。あと、ニューズウィークとか東洋経済とか、プレジデントとか、エコノミストが、面白い特集をしていると、買ったりしていました。ニューズウイークは意外としっかりした論点で語っています。

 ところで、私は、1999年にメルマガと言う形で、エッセイを書き始めたわけですが、2002年ごろに、読者の一人から、「えっ、川崎さんほどの人が、週刊文春を読むのですか?」と、言われたのです。その言葉を発した人には何の悪意もないのですが、ちょっとした、人間にとっては、週刊文春などくだらないものなのだと、見做されていることがわかりました。

 と、同時に、その人の住んでいる場所による地域差も大きいのだと、思いました。彼女は、田舎に住んでいて、交通手段としては、車を使う人です。こういう人には、週刊誌を読む習慣は、身に付かない筈です。しかし、北久里浜に住んでいるにしろ、鎌倉に住んでいるにしろ、東京まで、一時間かかる身では、週刊誌は、手持ち無沙汰を慰めるいい道具なのです。その上、私が、通年利用している新橋駅、有楽町駅、秋葉原駅、・・・・・そして、母の見舞いがあったころの、池袋駅などは、大きな駅で、駅構内に、売店がいくつもあって、週刊誌を買うのが容易なのです。一時期は、二コリのカツクロという、パズル本に凝って、24集まで買いましたが、あれは、解くのに、力が要るので、加齢とともにやめてしまいました。

 しかし、この二年間は、週刊誌を読むのも止めております。歌舞伎関連の、書物を読んでいるのです。で、歌舞伎という一、フィールドに限定して雑誌や単行本を読んでいるうちに、15年前にメルマガの読者が言っていた、週刊文春などくだらないという、意味が分かってきました。暇つぶしとして読むにしてもくだらないです。たしかに。あ、は、は。

 だけど、ブロガーとしての、私は、もし、体力と時間が有ったら、買うべきだと、おもっております。特に大きな事件があった時には買うべきでしょう。世間の、特に大衆の意志の集約が、そこに見えるからです。自分は洗脳をされない人間だから、大衆の集約的意見とは違うものを持っていると、自認していても、大衆の集約的意見を知るのも大切です。

 ところで、この講談社編集次長の、妻殺しという一件は、大事件ではありません。夫婦げんかの延長上と、考えるべきであって、政治もそれほどに関係がありません。だから、普通だったら買わない筈です。

 しかし、今週号の中づりを見ては、『これは、買うべきだろうか?』と、思いました。

 『週刊文春側は、非常に張り切っているみたいだ。だから、抜群の仕事をしていて、面白い読み物があるかもしれない。たぶんライバル関係にある会社の社員の起こした事件だからこそ、張り切っているわけですね』と、考え直しました。ただね、と同時に、『張り切っているのが、ライバル会社の社員が起こした事件だからだとすれば、動機としては、いやらしい特集だ。だけど、それでも、だからこそ、面白い文章が、羅列しているかもしれない』などと、千々に迷いながら、歩いていたのです。

 京浜東北線ホームから、エスカレーターを利用して降りた先に、一階分だけ、降りるエレベーターがあり、その降りた通路の先に売店があります。(新橋駅の横須賀線改札口前の事)私は、そこによって、週刊文春を探しましたが、一冊もないのです。

 で、その途端に、『えっ、今週号は、週刊文春側の、狙い通り、あっという間に売り切れちゃったのかしら?』と、驚きました。その推察を確認するために、店員さんに問い合わせると、「週刊文春は明日です」と言います。『なんだ。今日は水曜日だったのですね』と内心で苦笑いをします。が、お正月、第一号であり、しかもこれほどに張り切っているのだから、水曜日に発売をする可能性だってあるわけで、問い合わせたのが、あながち間違いでもないのです。

 で、本日が木曜日ですが、相変わらず、買っておりません。自分は、外出をしなかったし。・・・・・もし、ブログに書くつもりだったら、なおさらに買わない方がいいのです。独自の意見を開陳できなくなるからです。

 しかし、新橋駅の売店で、苦笑いをした時点では、まだ、この件について、ブログを書くなどとは、夢にも想像をしていなかったのです。

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副題9、『しかし、10日夜、NHKニュースの録画を見ているうちに、この当該人物が、韓国籍であり、韓国名を名乗っており、かつものすごく痩せている事に気が付いた。その時点で、これは、書くべきである。私の得意分野だと、思い直した』

  そばについている警官とか、刑事(?)と比較をすると、胸の厚さが、半分もないという形です。その時に、彼の言いようもない悲劇性を感じ取ったのです。・・・・・彼は、在日の星として、人の前では、決して、弱みをさらけ出せなかったのだろう。そして、或る程度以上に、誠実で、善意の人間であっただろう。これは、奥さんが悪い・・・・・と、感じました。これから先の事ですが、次の章で、書きたいと、思います。お待ちくださいませ。

 推敲をしたのちに、署名と書いた日付を入れます。

 

後注1、

革〇トップの本名確定〇  2017-01-10 22:07:27 | 政治

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革〇トップの本名確定〇

2017-01-10 22:07:27 | 政治
コメント

私の周辺には、何組もの、狐と狸の化かし合いをする、夫婦や、友達が居て!?!?!

2017-01-09 22:51:47 | 政治

 これは、前報『ねほりん、ぱほりん』の続きです。尚、太字の部分は、推敲中に、加筆すべきだと気が付いて加筆をした部分です。

副題4、『しかし、2012年ごろだったか? 冨澤夫人が、道端の立ち話で、「大原さんって、養子なのよ」と、のたまわったのだった。その時、私は、・・・・・これは、何か、木に竹を接いだというような話であるなあ。文脈が整わないなあ。変だ・・・・・と、思い、奇異な感じを受けた。で、違和感を持ったことは、後ほど、反芻をして、丁寧に考え直す。すると、冨澤夫人の目的は、私が書いた文章を訂正して置こうとする意図のもとに、政治的に、発言をされたことが分かった。しかも、裏で前田氏等が、動いていたからこそ、この発言があったことが分かった。

 というのも、表向きだが、冨澤夫人と、大原光孝さんが、親しいとは、思えない間柄であるから、こういうことを冨澤夫人が話すのが、変なのだった。

 私と冨澤夫人は、子供の年齢が、同じなので、会話が、在る。私と大原光孝さんの間にも、美術の側面で、会話がある。しかし、冨澤夫人と、大原光孝さんが、合計15分以上、会話を継続させるほどの種があるとは、思えなかった。・・・・・養子であるとか、養子ではないのだ・・・・・とかいう事、は、家庭内の秘事ちゅうの秘事だからだ。日常的な会話では、浮かばない語彙と言ってよい。その時から、私は、冨澤夫人が、裏側で、例の連中たちに利用をされて居るのを悟った。

 それを踏まえて、私は冨澤夫人と付き合ってきた。そして、冨澤夫人が、時には、一種のスパイとして機能をしていることを理解して居ながらも、ブログの中では、・・・・・もっとも育ちによい人だから安心できる・・・・・とも書いて居る。冨澤夫人の根は善良であろう。しかし、頭はよい人でもある。彼女は、自分の学歴(特に出身大学)については、何も言わない。しかも、専業主婦として、夫を立てて、手芸などにいそしみ、偉そうにはしていない。だけど、大変に頭はいい人だとは思っている。

 そして、裏側で、前田清子さんとか、安野智紗夫人に、利用されているのも知っている。つまり、昼間外で、お茶飲み等をしていて、いろいろ、連絡を取り合っているのだろう。または、一回、そういうことをして、こつを呑み込ませれば、後は、電話連絡等でも済むのかもしれない。彼女は頭がいいから、そういう点では、呑み込みが早いはずだ。

 しかし、この手法、つまり、冨澤夫人を利用して、私の書いたことを否定して行こうという、しくみは、一回だけではなかった。

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副題5、『冨澤夫人は、私の西隣の住人(現在は小野寺夫人と言う女性が住んでいるが、一回前の住人は、遠藤夫人と言った)「遠藤夫人のお嬢さんが、妙本寺の若いお坊さんの、お嫁さんになった」という。「その若いお坊さん夫妻は、妙本寺内に、同居をしているわけではなくて、別の町内に、新居を構えていて、しかも、実際のところ、妙本寺の後とりか、どうかは、私(=冨澤夫人)には、判らない」という。

 これも、非常に違和感のある話だった。道路ですれ違いざまの、立ち話で、語る様な内容ではない気がする。だけど、大原光孝さんが、養子であるかないかというよりは、慶ばしい事だから、まあ、強いて言えば、日常的なうわさ話の類であると、言えば言える。特に冨澤夫人は、三人の坊ちゃんを、妙本寺の幼稚園に入れているのだから、妙本寺のうわさが入るとしてもおかしくはない。

 しかし、どう考えても、こちらもおかしい。『は、はーん、本音は別のところに在りますね』と、思い到る。つまり、これも私のブログを否定しようとする、目論見のもとに、語られた、意図的な、うわさ話だろう。

 当時、私は、きっと、遠藤夫人の、驚くべき所業について書いて居たのだろうと、思う。それは、殺人事件と言うわけでもないので、日時が特定できず、従って、リンク先を見つけ出すことができないので、もう一回詳細に、書くしかないが・・・・・遠藤夫人は、1メ-トルの段差があって低い方の我が家の庭に、庭のごみを毎日掃き入れていたのだった。そこにはこちら側には、トイレの窓があるので、音でわかるし、或る時など、網戸の内側を開いていたので、遠藤夫人が掃き入れている姿が、はっきりと網戸越しに見えた。しかも、二軒の間を点検すると、高い方の側である遠藤家の方はつるっつるの状態で、土が、ピカピカに見えており、低い方で側であるわが家の方には、ピラミッド状に土がたまっていた。ほうきで掃くので、遠藤家側はつるっつるになっており、こちら側では、はっぱ類は、風で飛ばされて、どこかへ行ったと、思われるが、土や、砂、いしっころは飛ばされないので、ピラミッド状にたまって居た。

 ところで、私は弱いのではなくて、プライドが高いので、すぐ、見つけた途端に、文句を言う様なことはしない。神を信じると昔、ここで、言った。その言葉で言っている、神とは、日本語では、おてんとうさまと言う様なものであって、人智を超えて、すべてを、見、そなわす存在であり、遠藤夫人の驚くべき行状も、もちろんのこと、ご覧になって居ると、信じていた。それで、彼女が自発的に反省して、止めるのを待っていた。

 ところで、このごみの処理の問題だが、次に越して来た小野寺夫人は、きちんとした、ごみ処理をする。この噂話の顛末を聞いているから、そうするのか、それとも、きちんとした家庭に育っているのかは、判らないが、彼女は、一週間に、ふた袋程度の、庭ごみを集める。そして、それを、きちんと、山下へ下し、鎌倉市役所の、集配に任せる。これが、普通だと思う。どうして、遠藤夫人が、ああいう手法を取ったのかが不思議極まりない。で、考え込む。一つには、彼女は表裏のある悪い性格の情勢だと、考える手法だ。もう一つは、前田家+安野家側から、私の悪口を聞いていて、ああいう態度を取ったという考え方だ。どちらかは、判らない。ただ、ものすごく太っていた。超肥満体でもあった。だから、図太いのだろうか? 本当に、判らないところである。ただ、このエピソードを考慮すると、常に、私は、読者の皆様に向かって言う事となる。ぜひ、他人に対しては、少し尊敬する程度で、必ず、平等に扱っておくべきですよと。この遠藤夫人の後日を考えると、この他人の家に、毎日庭ごみを掃きこんだ話は、取り返しのつかないほどのミスとなるからだ。という挿入を、二日目に入れて、初日に書いた初稿に戻ろう。

 しかし、年末になって来た。内外の掃除をする。私は、侵入者(泥棒達)に、言わせれば、掃除は後回しで、ごったごたの人と見えるだろう。だから、毎日は、していないのだが、いざとなると、完璧主義が頭をもたげて、きれいにする。そうなると、我が家と、西隣の間にある、例のピラミッドが、気になって来る。で、遠藤夫人に到頭、直接に、「ここにお宅の庭ごみを掃き入れるのは、止めて欲しい」と言った。すると、「やっていません」と言う。で、ピラミッド(または、砂時計状)の小山を指さして見せると、それが、人工的には、できない形状だから、やっと、彼女も納得をした。特に上からは、それが、見えないので、初めて、そうなっていると、感じた模様だった。

 しかし、結局のところ、謝罪は無くて、只ふくれっ面を、されただけだった。その上、詳細は、覚えていないが、後日ご主人から、脅かされた。言葉による恫喝を受けた。

 冨澤夫人が死者として、教えてくれた、「遠藤家の、お嬢さんって妙本寺の、若いお坊さんの、お嫁さんに、なったのよ」と、言う文言は、こういう形で、後日に、生きてくるのだ。特に高枝切りと言うひどい攻撃を受けてしまえば(後注1)こういうエピソードがたちまち、使われることとなる。どうしてかというと、その高枝切は、前田祝一氏が、裏で立ち働いていて、かつ、伊藤玄二郎もかんでいることは、確かだからだ。遠藤夫人の、ああいう行動も、また、お嬢さんの、結婚も、すべて、そのラインが噛んでいる可能性があるからだ。

 その上、今の私は、2016年12月28日に玄関先にかかっていた絵を二枚盗まれて、貸画廊を開けない将来を迎えるというひどい攻撃を受けている。だから、こういう風にかんがえ、その考察の、結果を、ブログに書く事となる。

 つまり、妙本寺の、若いお坊さんの、お嫁さんの両親は、こういう人たちなのだ。ご主人は一見すると、東大卒ぐらいで、一部上場企業に勤務していると、見える。普段はおとなしい人なのに、驚くべき行動に出てきた。妻の悪行を否定して、被害者の方に恫喝をしてくる。やくざよりもひどい人達だ。

 だが、私に対しては、そういう風に強気に出たものの、結局は引っ越して行ったので、やはり、問題を根本的に断とうとして、逃げて行ったという事なのだろう?
 まあ、大原光孝さんから、「遠藤さんは、浄妙寺に住んでいるのですよ」と、聞いたこともある。だから、引っ越して問題を振り払ったつもりでも、結局のところ、救いはなかったのだった。で、利口にふるまっているつもりでも、このやまのお近所様である、前田氏や、安野家のお陰で、利口には振舞えないこととなって居る。冨澤夫人が、ああいううわさ話をしたのは、彼女本人のアイデアでは無かろう。例の鎌倉エージェントグループの特に、当時は、公的にも生きていた、井上ひさしが、微に入り細に入り、私のブログを研究していて、彼なりに、突っ込みどころを見つけて、それを攻撃してやろうと思っているらしい。

 それで、私が何らかの関連付けで、遠藤夫人の過去の行状を書いた時に、それなら、彼女(=遠藤夫人)がぐっと出世したことを知らせてやればいいのだ。妙本寺のお嫁さん(特に跡取りのお坊さんと結婚をしたのだったら、それは、すごい出世であり、母親としても得意だろう)になって居るのだからなあ。それを、あいつは知らないのだから、知らせてやろうぜ。そうしたらがっくりくるぜ。そうしたら、ノイローゼにさせて、モノを書けなくさせてやるという目的にもかなうからな」と、言う事で、冨澤夫人が、使役をされたと、私は、思っている。

 遠藤夫人と言うのは、夫と、社内結婚をしたと、見える奥さんで、夫を立てているらしく、家庭内では、控えめに行動しているみたいに見えた。しかも、上昇志向がひどく強い人で、進物類として、鎌倉市内の、新奇な名物を見つけてくるのが上手ではあった。しかし、神の存在を信じている私から見ると、理解不可能な対応をする女性であるという事は上に、書いた。その理解不可能な、ポイントが、ごみ処理以外にも、もうひとつ、あった。

 上の坊ちゃんが、小学校二年生のころ、横浜国立大学付属小学校の学友を招いて、自宅で遊んでいた。土曜日だっただろうか、『お母さんと、お嬢さんは外出していたのだろう』と、思う。坊ちゃんと、仲間が、サッカーボールを、わが家の壁に向けて、蹴り上げ始めた。我が家は、今のところ、33坪になって居るが、1984年に、これを、買った時は、18坪の、中古の家だった。その持ち主は、安普請で家を建てていたので、西側がトタンの壁面だった。また、近隣との付き合いを、嫌っていて、唯一他人と接触するその西側のほとんどを、壁としていた。東と南と、北は、自然環境と、地理的な条件が、幸いをして、他人と接触しないで済む家なのだ。その上、その西壁だが、外壁と、内壁の間にグラスウールなどの緩衝材も入れていなかった。だから、大音響が響いた。

 この時も、私は、「こらーっ!」などと、怒鳴り込んだりはしなかった。だが、考え込んだ。『横浜国立大学の付属小学校(鎌倉)の子供って、どうして、これほどに、判断力がないのだろう』と思って。

 私は子供好きなので、幼稚園に上がる前の子供とか、幼稚園から帰宅した、小学校入学前の子供たちは、集団で、よく面倒を見た。横浜市、緑区、東本郷住宅と、横須賀市根岸町二丁目、103番地(旧番地)時代の話だ。横浜時代は、1970年代に、3LKのマンションを買える若い夫婦たちと言う階層だったので、ご近所も精神的なレベルが高くて、「お互い様」と言う感覚があった。今日、あのママにお世話になったら、あすはこちらが、あそこのお宅の、子どもを預かろうという思いとかシステムがあった。

 が、横須賀時代は、ママたちの、精神的なレベルが、低かった。「あの人に預けて居れば安心だ」という事で、ロックのレコードをガンガンかけて、編み物ばかりしているお母さんとか、いろいろあって、ご近所ママたちに、こき使われた。つまり、カッコウの托卵に、似ていて、『本人が自分の意志で、それを、やってくれるのなら、他人を使っちゃおう』というママたちが居た。だが、常に、子供を見ていたので、特殊な親御さんのお子さん以外は、大体、幼稚園時代に、何をやっていいか、やっていけないかがわかるものだ。

 鎌倉の付属小学校に入れるという事は、親は、中流以上の家庭を、維持している筈だ。だけど、しつけができていない。判断力もない。遠藤家の坊ちゃんそのものも、まるでできていない。だけど、善意で解釈したい私は、こう結論付けた。・・・・・・鎌倉には子供の数が少ないのだ。それで、野外で、体を使って遊ぶということが少ないのだ。遠藤家の坊ちゃん自体、これほどに活発な遊び声を聞いたのは、初めてだった。だから、それ以前に、体を使って遊ぶ、特に親の目から離れて、自由に遊ぶという経験がないのだろう。だから、これほどの迷惑をかけても、自分たちが悪い事をしているという感覚がないのだ・・・・・と、判断をした。

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副題6、『私は三歳までの段階で、保育所に子供を預けるのは大反対だ。夫側の給料を高くしないと、いけない。それと画家などを志す人は、子供をあきらめた方がいい。弁護士や医者などの特殊な職業で、しかも母親になりたい人には、休職制度を充実させ、子育て後に、再就職できる様にすべきだ。

 私は、3歳を超えた子供たちが、集団で、外で遊んでいる場合、注意すべき状況かどうかは、常に、音で判断をした。子供たちが遊んでいるときに、泣いて居たり、悲鳴を上げたりしていると、飛んで出ていく。いや、出て行かないとしても、注意深く、観察する。いつもロックのレコードをかけて編み物をしているお母さんの子供は、お母さんの、自尊心を満たすために、お母さんが付いていない形で、外遊びをする様に強いられていた。特に、朝の8時45分から、夜の六時まで、お昼も三十分程度で、お外に出されて、外遊びをする様に、強いられていた。だから、下手に出る様になる。子供は一人では遊べないからだ。で、下手に出るので、年下の子供にまで、棒で殴られていたのだ。その棒が、その日は、鉄筋だった。で、悲鳴を上げているのに、お母さんは、主義があるので、出てこない。で、電話をかけて、「あなたのお子様、鉄筋で殴られているのよ、どうして、悲鳴を上げているのに、出て行かないのですか?」と、言った。電話で知らせたのは、殴っている方のママも、私にとっては、親子ともどもに、友達だからだ。それに、自分の子供が参加をしていないので、関係がない場所であるのに、出しゃばるわけにもいかないからだった。さすがにこの時は、ロック大好きママも出て来て、子供を家の中に入れていた。そのこどもが、かわいそうにと、思う事は多くて、彼女に質問をしたことがある。すると、高校時代の先生が、ルソーのエーミールの信奉者であり、彼女はまた聞きで、エーミールを信奉しているとの事だった。しかし、NHKETV【100分で名著】で、初めて知ったのだが、ルソーは、自分の子供は全部孤児院に入れて育てたそうだ。つまり、実践に基づいた理論ではないものを、彼女は信奉していたというわけだ。

 その上、中世の、縛りに反して、の自由主義なのに、彼女は、細切れで、単純な理解のもとに、外遊びを強いていたというわけだった。ただ、彼女もだんだんにわかって来て、下のお子さんの時は、小学校入学まで、家の中で、大切に、保護していた。幼稚園に入れていないので、家の中で、午前中、母とともに、折り紙をしたり絵本を読むなどの、丁寧な生活を送っていたみたいだ。周りに同年齢の子供もいないので、そうしていた。上の子は、あまりにしつけができていないので、幼稚園側から、入園拒否をされて居たのだった。こどもを親の自尊心の肩代わりにした弊害が、出ていたのだった。お兄ちゃんが、幼稚園に行っていないのに、下の子だけ行かせるのはかわいそうだからという事で、下の子も幼稚園に行かせなかった。だけど、下の子は、ものすごくお成績ご優秀ですって。お母さんが、丁寧に面倒を見たからだろう。

 この泣いていた、上の子の方が、今度は、加害者の方となって、異様な音を立てることがあった。子供のいない家の塀に、坂を利用して、ものすごいスピードで、鉄でできた車(カートみたいなもの)をぶつけるのだった。それを、「止めなさい」と、何度言っても、言う事を聞かなかった。別に障害児でもないのだが、小さい時から、外遊びを強いられていて、何にも教えられていないからだった。

 ともかく、私は子供を保育所に預けるのは反対だ。子育てはたいへんな重労働だが、子供には、自由遊びを通じて、いろいろな、経験をさせないといけない。棒で殴ったりされることも経験しないといけない。殴ってみて、叱られて規制をされることも経験しないといけない。だけど、保育所で、そういう自由遊びをさせたら、保育士さんが参ってしまう。身が持たない。特に給料が低いそうだ。やりたくない仕事となる。
 で、保育所では、管理された遊びだけが、許可されることとなる。そうすると、子供は経験不足になる。やりたい放題を、4,5歳の時にやってみて、親に叱られるという形で、抑制を、経験をして行く。4,5歳までなら、ご飯をもらえる相手としての親は、絶対の力を持っているので、言う事を聞かせられる。

 ところで、他人だが、親にきちんとしつけられて居る子なら、叱っていう事を聞かせられる。が、親に、一度も叱られたことがない、しかも、愛情を持って叱られたことのない子は、他人には、しつけられない。他人のいう事など聞かないからだ。

 だから、学校の先生にいじめ問題を相談しても無駄だ。いじめる子は、先生になど、しつけられないレベルで、悪い子に育ってきているからだ。だから、解決できないレベルで、虐められたら、逃げるしかない。転校すればいい。借家を借りて、転校すればいいのだ。駄目なら、フリースクール等で、ゆったりと過ごせばいいのだ。

 なんだか、日本の将来が暗澹たることとなって来た。保育所に三歳児未満で入れることは母親にとっては、楽、極まりない事だ。自分の方は、きちんとお化粧して、外出し、社会参加できて、しかも、地位や、収入まで、保証されるとは。だけど、子供の根幹が形成されないこととなる。恐ろしい事だ。

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副題7、『毎日、他人の庭に、ごみを掃き入れた話に戻ろう。・・・・・それをトイレからみていた・・・・・と、ブログか、メルマガで書いたからこそ、問題のトイレのドアに、太い黒マジックで、矢印を書かれたと思う。今は、リフォームをして、壁も無垢の木材で、ドイツ張りをしてある。一階だけだけど、しっかりしたものに直した。外張りと、内側の間に、グラスウールも入れてある。で、当該のトイレも、消滅した。だけど、このマジックで、いたずら書きをしたのも、例の鎌倉エージェントの発案だと、思われる。その発案を、

 実行したのは誰だ? プロのCIAか? いわゆる瀬島機関の人間か? それとも、警察の特殊部隊か? それとも、「警察官たちより所」13号と、14号という看板を門前に、麗々しくたてていた、二軒の家(=前田家と、安野家)のどちらかが、合いかぎを警察からもらっていて、命令によって侵入してそれをやったのか? つまり、四系統で、侵入者が考えられるのだが、その同じグループの人間は、時には、銀行のカードを盗んだり、時にはパソコンの電源アダプターを盗んだりした。

 そして、それは、2007年ごろから顕著に始まった事なのだが、その12年後の今般は、油絵が二枚盗まれたのだった。ただ、これは、西隣の小野寺夫人に、貸画廊を開くつもりですと言ったとたんに、盗まれたので、過去のケースと、違うところがある。それで、追及を激しくしている最中だ。だが、それは、初稿を描いたのちの二日目に入れる挿入であって、初稿の泥棒達が、侵入した時点である2007年に戻ろう。

 そして、電源アダプターを盗まれて以来、秋葉原の路地裏で、ジャンク品として、1000円か、1500円で売っていた電源アダプターは、姿を消し、純正部品として、13000円以上のモノを買わないといけなくなった。盗まれたもの、壊されたものとして、私は、すでに、新品中古合わせて、18台ものパソコンを買っている。そしていまだに壊され続けている。ちょっとでも使っていないと、いつの間にか壊れている。

 この同じ泥棒が、父の写真、母の写真、そして、父が、絵が素晴らしく上手だった、という事を証明する新聞記事の切り抜きを盗んでいった。『国会図書館にはあるだろう』と、思っていたが、満州の新聞は、すべて、マイクロフィルム化されており、しかも、文化面だけ、削除されていた。という形で、父が絵が素晴らしく上手だったという事実は、消されている。

 しかも、私が、国会図書館を訪問するたびに、パトカー2台とか、機動隊用バス二台とかが、待機していて、脅かされる。しかも、こういうことを、ブログで書くと、早速NHKは、探検バクモンを、国会図書館に派遣をして、お正月特番を作る。テレビを最大限に、利用して、私を弾圧する。

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副題8、『・・・・・悪人たちは共食いをする・・・・・は、遠藤夫人にも当てはまる。冨澤夫人にも当てはまる。悪の根源は、このやま内だけでは、安野家と、前田家にあるのだ。年末に、主人に向けて前田祝一氏が、<自分は癌である>と言ったそうだが、私は一切同情をしない』

 ところで、遠藤夫人は、私が、「お宅のお子さんたちが、あなたの留守だと、思うのですけれど、サッカーボールを、壁に蹴りつけて大音響を発したことがあって、それは、困ります」と、言った時に、返事として、即座に「そんなことは、やっていません」と、答えた。私は本当にあっけにとられた。一応、私は他人である。自分の子供よりも他人を上に置くべきだ。だから、こういう際は、「それは失礼をいたしました。今度は気をつけます」というのが普通だろう。

 でないと、こういう風に、後日に、ブログに書かれてしまう。それは、当たり前だ。鎌倉というブランド土地に、遠藤夫人も、自己の上昇意欲が満たされると信じて、引っ越してきたのだろう。そうなると、ご近所様が、能力が高いという事は、充分に推察しないといけない。それを推察しないで、『否定をしておけば、それで、済むだろう』と考えるのは、非常に幼稚で、片手落ちの考え方だ。
 謝罪をうければ、それで、私の方もチャラになる。子供が行った失敗をしつこくも長くも言うのは、愛情がないという形になるからだ。しかし、実際にひどい被害を受けているのに、それを加害者側から否定をされると、こっちはびっくりしてしまって、言葉に詰まる。

 この時は、私は、本当に驚いてしまって、『この人は、極端に頭が悪いのだろうか? それとも、継母にでも、陰湿にいじめられてきていて、真実は絶対に語るべきではないと、思い込んでいるのだろうか?』と、真実、迷った。

 だけど、今では、こういう風に推察をしている。あの時に、彼女本人か、お嬢さんが家にいたのだろう。お嬢さんが家に居て、実情を把握していて、お母さんに言ったと仮定をする。すると、夫婦で話し合ったのだと、思う。それで、否定をしようと、決意していたと、仮定をする。そうなると、あれほど、俊敏に否定をして来たのが、理解が可能になる。でも、お嬢さんは当時、幼稚園の年長組だった。そうなると、これが、他人には迷惑だという判断ができるはずがない。普段あそこの家には、お友達が遊びに来ることはない。となると、あの日はお誕生日パーティか何かで、お母さんは、家にいたと、思われる。そして、やはり、あの大音響が、迷惑行為だったとは、判っていて、ご主人とは、夜にでも、相談をしたのだろう。そして徹底的に否定をする様に決めたのだと、思う。となると、否定すべきと考えているのはご主人の方なのだろうか? すると、ご主人はアメリカ式の教育を受けてきたという事となる。だけど、実際にアメリカに行ってみると、中流階級の人間は、非常に素直なんだけど、ともかく、不思議な家だった。

 しかし、そういう風にしながらも、坊ちゃんの友達が来ることは二度となかった。不思議な家だ。普通だと、ごめんなさいと、母親が謝罪する。そして、子供にはある程度以上の自由を許すものだ。お互いに落としどころを見出す形で、生きていく。

 しかし、そうではなかった。そして、友達を家に招いた気配が、一度もないまま、坊ちゃんは、18歳で、高校を卒業すると同時に、家を出て行った。本当の親であるのは確かで、しかも、貧乏ではないのも確かだから、大学へ入学と同時に家を出て行ったのだと、思われる。が、春休みとか夏休みにも、一切帰ってこないのだ。それが、どうしてわかるかというと、我が家もリフォームをして、西側にもトイレ以外の窓を作った。遠藤家では、坊やのために、庭先にプレハブの、勉強部屋を建てた。それは、借りていた家が、せまいので、お嬢さんと、坊やの個室を二つ取ることができない設定だったので、そうしたのであろう。そのプレハブが、窓から、良く見える。特に夜にそこに電気をつけていると、カーテン越しにそれが判る。しかし、18歳以降、その電気がつくことがなかった。本当に、どういう家族なのだろうか? 

 そして、こちらのサッカーボールの蹴り上げの件が、先であり、庭先のごみ掃き入れが後だったので、私は本当に、そのごみの事を奥さんに、注意するのが嫌だったのだ。それでも、証拠が歴然としているから、注意をしたのに、突然に、かつ瞬間的に否定をされた。だけど、もしかすると、安野家とか、前田家とかから、悪口を聞いて居て、そういう風にこちらを扱うべきだと思い込んでいたのだろうか。

 となると、こういうことを書く事によって、遠藤家のお嬢さんを良いところにお見合いで、結婚をさせることも政治の一環であったと成る。で、この文章もまた、ご近所の悪口と言う矮小な問題ではなくて、大きな政治問題へと、つながって行く。

 しかし、政治と哲学や心理学をリンクさせることが好きな私から言わせると、いやあ、前田家とか、鎌倉エージェントって、相変わらず、トカゲの脳味噌の持ち主だなあと、成る。このお見合いを、仲人として、お世話した思われる人物は二人居る。我が家の、山ノ下の東南にすむK氏は、北鎌倉女学院の先生だ。遠藤家のお嬢さんは、北鎌倉女学院の卒業生だ。かつ、K氏の母君は、伊藤玄二郎に取り込まれて、アンソロジーを、編んでもらっていて、その著者でもある。私はここに、すでに、33年住んでいるが、そのアンソロジーが編まれて以来、マダムKから、失礼な対応を受けている。それ以前は、婦人子供会館の関係で、丁寧な応対を受けていたのに、急に変化があった。おかしい。

 また、1980年代に所属していた鎌倉コールに2013年に、再度の参加させてもらったのだが、その最初の日に、昔の指導者であった酒井雅人先生から、新しく代わっていた児嶋百代先生から、「ビブラートをかけすぎている」と、満座の中で、いじめというか辱めというかを受けた。これも非常に変だった。先生というものは、目下の若いものをかわいがるのが普通だ。しかし、児嶋百代先生は、虐めてきた。瞬時に、伊藤玄二郎から、何かを指図されておられると、判断をする。後日、先生は、著書(自伝)を、鎌倉春秋社から出していると、見事に分かって来る。ので、伊藤玄二郎から、あれこれを聞いていて、いじめてきたのだろうと、思っていたが、もしかして、この妙本寺の若いお坊さんの、結婚に際して、児嶋先生が、実質的な、仲人でもしていたら、(遠藤家のお嬢さんは、ピアノは上手だったので、児嶋先生にかわいがられていた可能性は強い)、私に対するいじめの根は深い。私はあきらめて、鎌倉コールを去った。こういう点も伊藤玄二郎は勝利したと、嬉しがっている事だろう。

 だが、伊藤玄二郎の周辺で、彼に協力をした、人間は、石川和子さん、瓜南直子さん、そして、谷垣禎一さんと、次から次へと死んでいる。前田祝一氏もその系列に加わったと、見ている。

 伊藤玄二郎は、平気の平左で生きているらしいが、前田祝一氏は、やせて来ている。彼は、伊藤玄二郎よりは、正直で誠実なのだろう。悪人と悪女は、死んでいかないので、そう思う。

 そして、妙本寺のお若いおぼう様だけど、幸せだろうか? あのお嬢さんは、計算高くも、自分が接触して得になる人には愛嬌たっぷりの笑顔を見せるのだろう、

 だけど、私が見るところによると、このやまで、随一のサイボーグだったけれどねえ。神経もないし、心もない様に見えたけれど。

 ところで、私は、2016年、9月26日に始まった高枝切りの篇でもそれを書いたのだが、悪人どもは共食いをするなあと、心から、感じ入っている。彼らは、自分たちが勝つつもりで、冨澤夫人を使役して、遠藤家の令嬢が、妙本寺の、若いお坊さんに嫁いだと、知らせて来た。「お前、参っただろう。遠藤夫人は、お前よりも抜群に地位が上がったのだ。鎌倉の住人としては、彼女の方が上になったのだ。おまえが、その欠点を書いた女性が、お前よりも上の地位に上がったのだ」と、言いたいから、知らせてきたのだろう。それは、判る。

 高枝切りと言う非常に悪辣な仕組みと、今般の、・・・・・玄関先から油絵を盗んで、それによって、脅かして、貸し画廊を開かせないぜと言う・・・・・連続した二つの悪辣さに接しては、こっちも、ひとっとびに、ランクアップする。あっという間にバリアーを超えてしまう。遠藤夫人の方だが、せっかくの引っ越しで、私に見られてしまった素顔を隠したつもりでも、妙本寺というキーワードで、再び、縁がつながれてしまった事が、見事にそれ(悪人は共食いをする)を指している。だから、彼等・鎌倉エージェントの頭脳レベルが、トカゲの段階だと、言っているのだ。マッチポンプと言うか、なんというか、ここで、勝てると思ったら、前後の見境もなく、こうどうをするのだ。

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副題9.『ところで、遠藤家は、引っ越し先を告げて行かなかったが、でも、お別れの、何かは、いただいた。この引っ越し先を告げて行かなかったというのは、いたちの最後っぺみたいなものだから、非常に感じが悪い。まあ、あのお掃除の仕方を見られてしまったら、言いたくないのも道理だけれど。でも、感じが悪いものだから、私の方は、それを踏襲せず、真似もせず、本当に引っ越す時は、お隣の、白井小野寺夫妻に、引っ越し先を告げたのちに、引っ越しをしようと思っている。しかし、私が死ぬまでは、こちらの鎌倉の家も所有している事となり、あっちに住んだり、こっちに住んだりして、郵便ポストも生かしておくはずなので、引っ越し先を告げても、告げなくても同じことなのだ。

 だけど、心理的余裕の問題として、私は、2016年12月27日の夜、7時ごろには、彼女に協力をしてあげようと、考えていたのだった。はかられたがごとく、【しいち稲荷】の、踊り場のところで待っていた彼女との会話を、引っ越しの情報を正しく告げるために、開始したのだった。

 しかし、合計20分ぐらいの間に、何度、嫌な思いをしたことだろうか? 否定、拒否、否定、拒否の連続であった。5,6ッ回嫌な思いをした。しかし、小野寺夫人との間には、合計30分以上会話を交わした過去があって(後注2)・・・・・、彼女はさすがに、東大卒だ。遠藤夫人より、数段のレベルで、頭はよい。会話能力も高い。ただし、性格的に、どちらが上かはわからないが・・・・・と、その様に考えていたのだった。

 しかし、今般、小野寺夫人には、すさまじい裏切りを受けた。彼女の上奏、または、彼女が、ゴミ捨てに行く時にも、ポケットにスマホを忍ばせていたと仮定をすると、それが、盗聴器の役目をはたして、私の方としては、今までは、夫や、こどもなどの、家族にも言ったことがない、貸し画廊を開きたいと、言う望みを、小野寺夫人に語ったことが、自動的に、鎌倉エージェントに入り、酒井忠康氏か、伊藤玄二郎か、どちらかの発案で、・・・・・実行者が、誰かは、見ていないので、判らないが、・・・・・貸画廊を開かせないために、脅かしてやれと、言う事で、油絵が2点、玄関先から盗まれた。あまりにもグッドタイミングだ。だからこそ、大原光孝さんに、4月の時点で、すでに、「画廊喫茶を開くつもりです」と、言ってあることが、繁栄をしたと考えている。

 私は小野寺夫人があまりにも現代アートの世界というのを知らないのに驚いて、それを説明するために、つまり、彼女の方に、寄り添う為に、貸画廊の話をしたのだけれど、驚くべき曲解に到達したのだった。

 彼女の周辺にいる人間たちは、早速合議をして、「いじめましょうね。脅かしましょうね。その為には、絵を盗むのは、効果が高いぞ」という結論に到達したのだった。この女性(=小野寺夫人)は、この地域に住む、三大・魔女の一人だと、思っているが、まさにそれを、実感させられた今般の、泥棒事件だった。

 ところで、白井・小野寺夫妻は、逗子の大家さんではなくて、遠藤家から、買ったらしい。

 遠藤家は、借家人として最初は、入居していた模様だが、引っ越しの直前には、自己所有としていたらしい。大家さんの死去などと、同時に遺産相続の件が始まると、不要な不動産を処分する動きが始まるからだ。で、同じ大家さんの所有であった、鎌倉春秋窯も、石川和子さんのものとなって居たみたいだが、彼女の死去に伴い、所有権がどう、移転をしたのだろうか? ともかく、そちらもすでに、借家ではない模様である。

 ところで、後に入って来た、白井・小野寺夫妻は、ひと区画を二つに割った、狭い敷地ながら、瀟洒にして、ユニークな家を建てた。昔からの、日本の建築技術が、日本の風土に合っているというコンセプトを貫いた家でもあり、篠竹の芯を入れた左官職の壁、古・家具・市場で買ってきたと、彼女が言う、細い桟の入った建具、・・・・・

 こちらの夫妻との交流だが、それは、遠藤家夫妻よりは、はるかに理性的に、進行をしていると、思う。一方で、白井・小野寺夫妻との、交流は、山あり、谷ありの、厳しいものではある』

 ところで、この文章は、まだ、因果関係が整っておりません。それを整えるためには、さらに、書き続け、二万字まで、書くべきか、または、続くとして、新しい章を起こして書く事となるかは、まだ、決めておりません。ただ、非常に疲れているので、一応終わりとしますが、ここから先の展開がどうなる予定かをメモとして、書いておきたいと、思います。

*アルファ、白井小野寺邸からを装って、数か月に一度、真夜中に、石を西側の壁に投げつけられる事件が、起きた。これは、遠藤家の坊やが、小学校二年生の時にサッカーボールを壁にあてたという文章を書いたので、そこから起因された、いじめだと、思う。

 この問題を解決した(誰がやっているかはわからないものの、お隣がやっていないことを確認した)時に、白井氏と、わが家の関係はもっとも、良好になったと、推察される。しかし、そうなると、鎌倉エージェントは困るので、白井・小野寺夫妻を、再び、強固に、自らの陣営に招き入れ、巻き込む工作が始まり、

 それは、社会に起こされる謀略を生んでいく。周南事件、シャルリーエブド事件、山田浩二のやったとされる、中一2 児童・殺害事件、やまゆり園事件、を伴って、ますます険悪化していく。

*ベータ、しかし、今般ほど、悪辣にして、瞬時に因果関係が判る泥棒はない。小野寺夫人に、貸し画廊にしたいと言ったとたんに、油絵を二枚玄関先から盗まれたのだ。

 泥棒の実行犯については、まだ、不明としておきたいが、どうしても、大原光孝さんが、関与していると、思われてならない。もし、そういう推察が間違っているのだとすると、また、冨澤夫人が使役をされて、ああだ、こうだと、否定する文言を言ってくる可能性がある。一度目は、大原さんって、養子なんですよと言ってきた。二度目は、遠藤家の令嬢は、妙本寺のお嫁さんになったのよと言ってきた。三度目には、なにがあるか? 言葉では何もまだないが、態度で、前田一派に使役をされて居るというのが判った。たぶん、23日か、24日だったと、覚えている。無論のこと、昨年12月の事だ。

 それは、行われてしまった嫌味な事だが、それによって、この一文が書けたともいえるので、何が幸いするかは、判らない。

 小野寺夫人を切り捨てるのは、やや、ためらいがあった。というのも、こちらが、年上だという事が判っていたからだ。20歳ぐらい上だと、思っている。だから、先輩として、mercy(慈悲)を示さないといけない。

 反対に、冨澤夫人を切り捨てるのなど、容易なことだ。というのも彼女の子供は、私宅のこどもより年上である。ママ友の世界では、大学生の母親は、小学生の母親よりも、先輩として仰ぎ見られる。だから、冨澤夫人は、先輩で目上なのだ。目上の人物が、ひどい事をした時に、その人間に、慈悲の心を捧ぐ必要はない。または、慈悲の心を垂れる必要はない。

 だから、「ああ、そうですか! そういう風に出て来るんざんすか。それでは、お別れざんすよ。仏の顔も三度が、限度ざんすよ」という形で、冨澤夫人は、捨てきった。

*ガンマ、というのも、私が我慢がならないのは、あまりにも連中のやってくることが頭が悪いからだ。私は冨澤夫妻が、そっち側にすでに立っていて、ただ、だますために、親切な振りをしているのなど、とっくに察知している。だが、一章のうちに、この複雑なミステリーの全貌を書くことは、不可能だ。だから、・・・・・冨澤夫人は育ちが良くて、会話を交わすのが唯一気が許せる・・・・・などと書いてはいるが、冒頭の副題4以降に書いた様に、「彼女が、私をだましたり、自分たちに、都合の良い方向へ、私が動く様にさせるためのスパイ役を果たしていることなど、とっくに察知していますよ」と、言っておきたくなったという事だ。ただ、声が美しく、かつ、趣味はいい。だけど、人間は、種々の側面を持っているから、悪の側面が私と接するのなら、彼女も小野寺夫人以上の悪女となる可能性がある。というのも、育ちの上で、苦労が足りない人なので、守るべきものが何なのかが、本当にはわかっていないところがあるからだ。人間として、守るべきものは、誰にとっても、共通であり、それは、誰にとっても、自己規制を掛ける部分である。が。それが、判っていない人は、右往左往するのだ。そして、容易に悪に染まりやすい。ヒットラーに支配された、1944年ごろのドイツを見よだ。

 そして、いよいよもって、私は大原光孝、柄沢斉、酒井忠康ラインへの分析に入るわけだ。倒置法をもって、一気に結論までもっていってしまったが、これからは、間を、埋めていくことにしよう。こういう事は、今気が付いたわけではないが、泥棒が絵を盗んでいった今は、その好機であろう。

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