銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

刑事コロンボになって、小田原焼身自殺事件を、2日目に再考してみる

2015-06-30 23:08:27 | 政治

  これは、最初の総タイトルを、『NHK・NWを見ている限り、謀略だと思ったが、TBS23を見て、本当かな?と思い直しつつあるのだが?』としています。その2時間前に、一回ひっこめてしまいましたが、別のタイトルで、一文を書いています。そちらの総タイトルは、『新幹線、石油自殺は、JRと、CIA(=警察の特殊部隊)が組んだ出来レースでしょう』としていました。で、今は、二日目に入っているわけですが、ニュースを午後一時まで点検したところでは、どうもあの事件は、報道されている通りではないなと、考えを至らせております。やはり、謀略だったと、考えています。

 で、二日目に書く部分は、副題を、イロハにと、ナンバー付けし、一日目に書いた、ナンバー付けを、アラビア数字にしているモノの後ろに置きます。ただし、これは、テレビニュースの点検を、7月1日の午後一時までの、部分について検討をしています。

 と言うのも、6月30日に、公開したものと、引き下げたものの、二つがパソコンの中にあったのです。しかも、7月1日に、

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副題1、『NHKニュースウォッチと、TBSのNEWS23では、報道の内容がだいぶ違うのだった。それは、何故だ?』

 NHKニュースウォッチを見ていたら、と言うか、それを見ただけでは、小田原駅直前、焼身自殺のニュースは、嘘だと思いました。そして、今、1時間ぐらいかけて、それが、嘘であるとする論証を開始していたのです。

 ところが、TBSの23時からのニュースを見ていて、死んだ女性の名前と、自殺した男性の名前が出たので、たぶん、このニュースは、本当なのだろうと、思い直しました。

 亡くなった女性は、桑原節子さんと言う、FBにも加入している女性で、これから、伊勢に『お礼参りに行くところだ』とのことでした。

 それから、自殺した男性は、〇〇春生と言う実名のある男性だそうで、それなら嘘ではないでしょう。彼のご近所さまも、インタビューに、応じていますし。

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副題2、『2015年の1月から、テロリストの残虐な事件が、ヨーロッパで繰り返されてきたが、これもまた、石油を燃やすという意味で、それらの事件と似ているところがある。日本人は、銃(特に、猟銃以外のもの)を持つことができないので、石油系燃料は、重要なアイテムである。自殺と言う名前で語られているが、事実上の自爆テロでもある』

 だけど、2,3、不審な点が、あって、なお、私の頭から、『これは、作られた事件ではないのか。そして、男は、実際には、死んでいないのではないか❓』と言う疑問が、消えないのです。なぜ、NHKは、死亡者と、被害者の実名を言わなかったのか? 私が、『これは、諜略行為でしょう』と言う文章を書くまで、ひっぱって、私をひっかける為?

 そして、「ざまあーみろ、間違ってやがらあー」と言う為?

 特に問題なのは、昨日29日(月)に、また、前田家の二階の天井灯が、赤々とついていたことです。一階が真っ暗になっている(と言うのは、すでに、就寝をしているのに)二階だけ、煌々と電気をつけている。普通の場合、あそこの家は、だいたい8時台に真っ暗になるのです。それなのに、この威嚇用、兼、嫌がらせ用、点灯(二階の天井灯)は、必ず、深夜まで続くのです。それが、昨日はありました。さすがに、本日はありませんでした。本日それをしたら、この小田原焼死事件が、見え見えの策略となりますのでね。

 この小田原の事件が起きると、私が不利になる処は、確かにあるのです。で、前田家には、「明日、そういう事件が起こりますよ」と事前に知らされていたので、うれしくて、例の「勝ったぞ。勝ったぞ」の喜びの気持ちを表す行動を取ったと、推察されるのです。または、たびたび、それを申し上げていますが、前田祝一氏が、私が推察している野依、上位のエージェントにすでになっているのだったら、彼もすでに合議に加われる地位にあって、その種のアイデアを出せる立場なのかもしれませんし。いや、最近、尼崎の、クボタ工場解体の際のアスベスト被害の被害者が、また集合したとか、ともかく、【「絶歌】が、実際には、いまだ生きていて、地下潜行をしている井上ひさしの作なのだ」と、書いたとたん、総ざらえと言ってよいほどに、過去に私が書いたことを否定するニュースが出てきていますから、これもその一つだと考えられないこともないのです。

 そういえば、本日のお昼は、前田夫人は、久しぶりに、わが家の前で、大きな声を上げていましたよ。嬉しくってたまらないという感じでしたね。めんどり時を告げて、国ほろぶという典型と言うほどの大声の人です。

 前田家が、一階も二階も同時に点灯をしていて、しかも両方が普段通り、9時直前に消えるのなら、こう言う風には思いませんよ。だが、その部屋の中で、人の動く気配もないのに、二階だけ、煌々と、深夜まで点灯をしているのは、異常そのものです。それが、点灯する日は、別紙にメモをつけてありますので、間違いはない、事実です。そして、それが付いている日と、世間を騒がせるニュースとの連動は、常に照合して確認をすでに、取ってあります。

 それは、常に、尾行をされていて、その尾行をしているということを知らせる為でしょうが、京急だと、横浜駅に進入する直前に、「不審なもの、および、不審な人物を見つけたら、車掌にお知らせください」と、車内放送をするのです。

 それは、実家に向かう東急バスが、帰りに利用する際に、反対方向、日吉駅に進入する直前にも、そういう車内放送をしますし、最近、ブログにもそれを書いて、良く行きますと言っている、川崎駅からバスで、江ヶ崎と言うところに向かうホームセンター、島忠ホームズに向かうバスも、帰路、川崎駅に着く直前に、同じ車内放送をします。で、私はそれを、ひどい。人権侵害だ。そして、これは、シャルリーエブド事件をはじめとする過激派イスラム事件が、どうして起こされたのかを、明かす、おぞましい目的を、明らかにもする、車内放送だと言っています。関東大震災の時に、どさくさに紛れて、在日韓国人(当時は、朝鮮人と呼んでいた)を虐殺した、事実があるのですよね。従軍慰安婦問題は、ねつ造の向きが大きいのですが、こちらは、正史でしょう。

 それと、同じことを、現在でも繰り返そうとしているのが、『テロリストは怖い。テロリストは怖い』と、炎上をさせるIS国の残虐な事件の数々ですが、私はIS国と言う仕組みそのものが裏に、CIAが居る組織だと、思っておりますので、シャルリーエブド事件も、ドイツ格安航空機のアルプス激突事件も、すべて、事実上、鎌倉雪ノ下の、二組の夫婦が、過去に行った種々様々な悪事を、隠蔽するために起こされていると考えている人間です。

 そして、それらの新しい事件が起きる旅に、前田家では、天井灯を煌々と点けていたものです。冬は桜の葉が落ちるので、良く目立ちました。今は夏で、桜の葉が生い茂っているので、それほど、目立ちませんが、私は、その天井灯の、不審な点灯は、常にチェックしているのです。

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副題3、『どうして、TBSの系列であるMBSの記者とカメラマンは、そこに乗っていたのだろうか? それに疑問符があるのだけれど』

 それから、

 我が家では、主人が、夕方の、【ホリダス】と言うニュースショーに、チャンネルを合わせています。毎日ではないが、60%ぐらい、そこに合わせています。そのTBSと、同系列のMBSのカメラマンと記者が、偶然、その同じ電車に乗り合わせていたそうです。

 MBSの記者とカメラマンは、何故、その電車に乗っていたのか? 偶然乗っていたと言いますが、偶然なら、実際には、どういうところへ取材に向かっていたのか、それを言うべきでしょう? だが、言っていませんね。そこが大いに怪しい。朝になって、それを言っても駄目ですよ。

 もし、私が副題2で言っている通りなら、できるだけ炎上をさせるために、火事の生々しい映像を、国民に開示する必要があるので、プロのカメラマンを用意したということと成ります。

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副題5、『しかし、一番肝心な謎、として、その焼死した自殺者の映像がないのも不思議な事だった』

 その記者の説明によると、彼は、4号車に乗っていて、事件後、10分以内に、前の方に向かっています。そして、10分以内に、1号車まで到達しています。で、車内を撮影しています。

 上の方から、ビニール壁紙らしいものが下がっています。だけど、床の方はスムーズです。変です。自殺者の遺体は、やはり見えません。これ以前に、NHKニュースウォッチを、私は見ています。そこでは、模型を使って、説明をしています。主役の焼死者が、青い人形で、表され、彼は、通路で、石油系の油らしきものをかぶったと言っています。

 また、一号車の乗客として二人が、NHKカメラの前で、証言をしています。ただし、鼻が汚れておらず、口も汚れていません。それが不思議ですが、ともかく、その二人は、停車中の車内のトイレとか、降車後、小田原駅のトイレで、顔を洗ったと仮定をしておきましょう。NHKニュース内では、二人のめがねをかけた男性が登場して、語りました。一人、より若くて、やせている方の男性が、焼死者は、立っていたと言っています。それが、彼に見えたということは、通路に立っていたのでしょう。其のまま、燃え上がったと言っています。

 それがたった一分以内に駆け付けた、MBSのカメラマンの映像に、写っていないのです。不思議ですね。天井から垂れ下がったビニール壁紙らしい物は見えるのに、床が平らです。どうして、突っ立っていた、男の遺体が消えているのでしょう。その撮影時間は、まだ、消防署も警察も来ていない段階だから、現場検証の必要もあって、遺体は、動かしてはいけないはずです。どうして、遺体が消えているのだろう?

 ここですが、この事件が為にする謀略であったら、自殺者は、自殺したと見せかけて、単に、消えたと、考えるのがいいでしょう。運転席のどこかに、隠れる場所が作ってあって、そこに、隠れたと、考えられるのです。そして、警察もグルだとしたら、遺体がない事を警察が、誰何しないのも不思議ではないですね。

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副題6、『NHKの、ニュースウォッチを、特にその構成を、見ている限り、私が副題2で、語っている、・・・・・これは、私の過去ブログが、すべて正しかったので、それを打ち消すために、作られた謀略である・・・・・と言う説が、正しいと、思われて来るのだった』

 NHKニュースウォッチとは、1時間かけて放送をします。今回、この小田原焼死事件に、25分程度、割いています。しかも、一号目の模型まで作っていますので、大変な重要視です。ところで、最初の10分は、まともなニュースとして構成をされています。だが、10分目から15分目までは、全国的に、乗客が迷惑をこうむったということを、各地の飛んで、取材をしています。NHKが、大金をかけて運営をされている組織であることが、ここで、有効になってきています。各地方局の記者が、空港まで出かけて取材をして、困った人々の声を、取材しています。

 これは、見事に私のいう、テロを、怖がらせる方向へ、国民を誘導する方向です。次に15分目から、20分目まで、工学院大学の特任教授、曽根悟さんという人が登場します。

 女子アナの、奈穂子さんは、「技術的な側面を解説してください」とお願いをしていますが、曽根さんは、社会学的なアプローチしか、しません。しかも、言葉こそ、テロとは、使いませんでしたが、実質的に、これがテロだという方向で、5分間ほど、語りました。

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副題7、『刑事コロンボ顔負けの推理を繰り出していたが、TBSの方で、空撮で見せてくれた、遺体らしきものを担架で、運び出す映像があったので、ようやく納得をしたが?』

 そのほかに、種々の疑問点があります。『もう、これは、刑事コロンボにならなくちゃあだめだ』と思うほど、NHKが、伝えることは矛盾だらけでした。たとえば乗客は、彼は、キャリーバッグを持っていたというのに、警察発表では、リュックサックが落ちていたとなります。

 しかし、副題7の、二重ガッコないに書いた通り、TBSが多数の乗客の証言と、また、自殺した老人についての、実名等を、明らかにして、かつ、彼の住まいをも映写したので、だいぶ、納得がいきました。ただ、単純な自殺だったかどうかについては、まだ、結論をつけておきたくはないです。

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 ここから先は二日目の考察です。

 さて、一日目に下書きとして、以下の部分を書いています。

*4)、男のポケットに、運転免許証の写しが入っていた。・・・・・と、言う話ですが、それっておかしいでしょう。1号車の乗客が、ぼっと、オレンジ色の炎が上がったと、言います。それなら、燃え尽きて、真っ黒な遺体になっているはずで、ポケットがどこかも、分からないはずですよ。それなのに、運転免許証の写しですって。コピーは、コピー用紙で、できているでしょう。そういうものは焼き尽くされているはずです。それに、自殺をしようとする人間が、運転免許証のコピーを持っているはずがないです。本物を持っているか、または、身元を不明にするために、持っていないのが、普通でしょう。これは、笑っちゃうほどありえない事です。

*5)、夜9時になっても、自殺者の遺体の、様子も映像として、視聴者には、見せられないし、その名前も、公開されません。これは、非常におかしいです。そのうちに、精神病院に通っていたとかいうことと成って、最後まで、実名がさらされないことと成るでしょう。また、全体で、9人ぐらい、負傷者が居るそうですが、そういう負傷者が、病院へ運ばれている映像がありません。普通ですと、こういう事故なら、負傷者の顔写真と、名前はすぐ出ます。桜木町事件と言う、電車の火災で、焼死者が多数出た時も、負傷者の顔写真や名前は、すぐ出ました。

 これは、パソコンで書いているので、この事件を謀略として、企画をした連中にも、分かっていることです。で、次の日に否定をしてくるかと思ったら、否定をしてきませんでした。だから、免許証のコピーを持っていたというのは、嘘でしょう。

 では、なぜそういう嘘を言う必要があったかですが、その男性が、見つからないと、それは、それで、この企画にとっては、だめなのです。で、彼が見つかるために、そういうテクニックを弄しました。なぜ、本物の免許証ではなかったかですが、顔写真が不鮮明であることも大切だったからです。

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 特に、昨日、NHKニュースウォッチでは、林崎春生の名前も言わないし、顔写真も出しませんでした。その代り、警察の発表を聞いたという、小林記者と言うのが犯人は、あるお客のテーブルの上に、拾ったお金だと言って、千円札を、数枚置いたという、エピソードをさらしました。

 すみません。ひどく眠くなり、これ以上書けません。明日続きを書きます。

コメント

奈良美智も、赤瀬川原平も、手相占いをして貰ったことがある。

2015-06-29 13:33:27 | 政治

 今回もツィッター方式で書き、総タイトルは、変更していく予定があります。なお、初稿を、曝すのは、或る考察が、頭から指先を伝わって外へ出た途端に行います。そうしないと、はっきりとは、または、最後まで、書けないという、過去の事例があって、そういう風にさせていただいています。で、初稿後、3日目ぐらいに、誤変換も無くなり、文章の推移も整ってきます。で、今章も、総タイトル右横に、△印が付く前は、読みにくいと、思いますが、どうか、お許しくださいませ。

 できれば、前報(後注3・・・・・ここを長時間、注1と間違えた番号を入れておりました。失礼をいたしました。前報が正しかったのです。それは、『国展と新制作では、どっちが上ですか?』と言うタイトルのものです)を、読んでおいてくださると、助かります。そちらは、完成へともっていってあります。さて、最初に、『早稲田大学理工学部も、改名をしたのですね』としておりました。今は、二回目のもの『奈良美智も、赤瀬川原平も、若い日に、手相を見てもらっていたのですよ』と変更し、さらに、30日の午後1時に三度目のものへと、変更しております。そして、今は、さらに時間が過ぎて、29日の夜11時ですが、加筆と推敲を始めています。その最先端は、@@@@罫線で示します。

副題1、『都立大学だけではなくて、早稲田にも改名が起こりました』

 2015年6月28日に、NHKニュースを見ていた時です。早稲田大学理工系学術院の教授と言う紳士が登場しました。最初は、それを、政治には関係のないニュースだとみていたので、録画番組もすぐさま削除をしてしまいました。ので、なんという名前の学者だったかを、忘れています。し、何の学問だったかも忘れてしまいました。台湾の、爆発について、粉じん爆発について解説をされたのかもしれません。が、異常気象の解説だったかもしれません。

 しかし、私がひどく驚いたのが、早稲田大学理工学部と言う一般的な名称が消えていて、画面に、早稲田大学理工学術院となっていたことです。とっても古臭いな目で、まるで、清朝時代の北京の学問所みたいな名前で、驚きました。

 今、念のために、早稲田大学理工学部で、グーグル検索をかけてみると、どうも、早稲田大学の理工系の学部、大学院、および、その他を全部含んだ名称と、なっている模様です。

 都立大学が、いつの間にか首都大学と言う風に、改名をされて居ました。これは、ご近所の前田祝一・清子夫妻が、その大学院を卒業したので、私のブログに、たびたび、出てきます。だから、名前が変更をされたと思っております。名前が変更をされると、10年後に若い人が、私のブログ文を読んでも、チンプンカンプンに、成るでしょう。それが狙いだと、思っております。

 で、早稲田大学の理工学部と言う名称が消えてしまった、のは、スタップ細胞疑惑が原因だと思います。私は相当に初期から、徹底的に、あれは、嘘で、こういう目的で行われていると、書き続けています。で、何度も早稲田大学理工学部と言う名前が出てきていますので、こういう改名が行われたのでしょう。

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副題2、『小保方晴子さんは、手相を、好んでいて、信じていると聞いたが、そこだけは、私が、共感する部分だった』

 小保方晴子さんの、2014年度いっぱい続いた大騒ぎには、ずっとさめる目で見ていた私ですが、テレビ画面で、高校の同級生が、「彼女は、本当は、トラブルメイカーとして嫌われていたのに。思い込みが激しくて、愛されてもいないのに、彼氏を作ってしまって外部に吹聴しまくったので、相手は大迷惑をした」と言ったとたんに、急に興味を持ちました。その学友の実際の言葉は、現代風に、「イタ子と呼ばれていた」と言うものでしたが、『ほー!』っと言う思いで、ひきつけられ、急に小保方さんに、興味を抱いたのです。そして、小保方さんを≪手相を好きだ≫というポイントで、取り上げております。古いもので、今、それを読んでいただく必要もないのですが、実証的に積み重ねる必要があるとすれば・・・・と言う思いで、そのリンク先をさらします。(後注1)その後、彼女は実際に笹井芳樹さんにとって、超ド級のイタ子さんとなっていくのですが、それはさておき、手相について、ここで、再び、語らないといけなくなっています。それは、前報の最後で、明日、この続きを書きますと言っていますね。そのために、手相占いに、入って行かないとなりません。

 ある時に、銀座の福屋書店(ここの二階で、良く、ベストセラーのサイン会が行われていた処、今は、無くなっている)の一階の、平台で、アンアンの別冊を見つけました。中には、小さい図版で、手相を並べた占い特集号(特に手相号)だったのですが、その中に、初めて、自分の手相とそっくりなものを見つけました。驚きました。それ以前は、複雑極まりない、自分の手相は、悪いものだと、思い込んでいて、手相占いと言うものを嫌っておりました。だが、生涯で、初めてそのムックを見た時に、『自分は、もしかしたら、良い手相を持っているのかもしれない』と、思う事ができました。これは、日傘雅水さんと言う、芸術家や、芸能人に、多くの顧客を持つ、手相観の方の著書だったので、太陽線と言うものへの解説が、充実していたのです。私は、芸術の分野に進むにふさわしい手相の持ち主でした。

 非常に喜んで、マガジンハウスに電話をかけて、その著者=日傘雅水さんの、連絡先を聞いて、連絡を入れたのです。その話を、一つ次の節で、展開するつもりです。が、その手相観の先生を、信頼して、何回も通ううちに、やがて、感じが悪くなってきました。(後注2)

 これは、むろんの事、電話が盗聴をされていて、裏から鎌倉エージェントが手をまわしていて、「クライアントとして、川崎千恵子を、引き受けるな」と、言われていたのだと、思います。で、それも、大きな人権侵害です。電話が盗聴をされていることの証明にあたるからです。その手相観の方=日傘雅水女史は、大変な人気者なので、電話予約をしないと、見ていただけないから、どうしても彼女のオフィスへ電話を掛けます。そのうえで、行きますが、最初っから、そのオフィスが盗聴をされていた可能性は大です。それは、夜のうちに合いかぎか、ピッキングで、そのオフィスへ侵入して、盗聴装置を仕掛けて置けばいいでしょう。

 でも、彼女は、最初のうちも、二回目も三回目も、コンサルティングを、してくれている間中は、失礼なことは、一豪もなかったのですよ。しかし、彼女の心が、離れてしまっているというのは、なんと、表参道の交差点で、分かったのでした。お昼を食べにレストランに行った帰りだったか、または、お昼を買いに、紀の国屋へでも行った帰りだったのか、又は、誰か、彼女にとって、その人には、従わないといけない誰か(これは、今では、赤瀬川原平さんだったと確信をしていますが、もしかすると坂本龍一氏だったかもしれません。そのどちらかでしょう)と、会食でもして、対私に対する特殊な命令と言うか、教唆を受けた、その当日だったのかもしれません。が、ともかく彼女と偶然に交差点であったのです。その時に、オフィス内とは違って、ひどく迷惑気な顔をされました。

 それは、三回目の相談に向かう時の偶然の出会いの時だったのですが、その急激な変化も、私の方では、薄々、例の連中が絡んでいるだろうと、思ったので、知らんぷりをして、その日の予約の、相談をキャンセルをしませんでした。オフィス内での、相談中は、先ほども言った様に、彼女は冷静に、コンサルタントとして、対応をしてくれましたが、交差点での、そっけなさは忘れようにも忘れられません。上にあげた赤瀬川原平さんや、坂本龍一さんが、どうして、そういう命令を彼女にするかと言う顛末につては、あと注2に、詳細に、書いてあると、思います。で、彼女の様に、温和で、抵抗性のすくないひとなら、それに従わないといけないのは、十分に、察知できるので、仕方がないので、別の手相見を探し始めました。

 どうして、そういうことをしたかと言うと、自分では、どうも天才的な画家と成れそうな(苦笑)気がするが、自分の運命がどれほど、大きいのかを、確認したいと言う思いがあったからです。

 後注2も、現在、お読みいただいても、お読みいただかなくてもいいのですが、結局はそれも、鎌倉エージェント(=CIA)の暗躍について、触れている文章となっています。しかも、今、CIAと言う言葉を、ここに入れた途端に、パソコンがポンと飛んで、異常性を発したので、又もや、その文言が大切なものであったことが解りました。

 で、ともかく、非常に婉曲で、礼儀正しくでしたが、根本的なところをしっかり見つめれば、日傘さんに【お断り】を受けたので、別の人を探したのです。

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副題3、『奈良美智さんも、手相を見てもらったことがあるのですよ』

 で、深見東州という人と、それから、別の人、M(仮名である。ただし、Mは、単なる記号であって、Mで始まる苗字ではない)さんと、二人の人を探しました。たぶん、Mさんの方へ先に行ったのだったろうか? 記憶は確かではありませんが、Mさんの方が、奈良美智に発展していく話になるので、より話が大きいので、そのと人の出会いを、深見東州より、先に語ります。その人(Mさん)は、日傘さんに比較すると、内容が、単純だと思ったので、今では、名前も憶えてはおりません。

 ただ、私より、10歳ぐらい若い男性で、美形な人ではありました。いろいろ、見てもらいましたが、その時点では、私の方は、数冊の本をすでに、買って読んでいたので、・・・・・Mさんが、言うことは、自分の方では、全部既に知っている・・・・・という感じでした。こういう占い師は、一種の洗脳を行う人なので、占ってもらう人(=クライアント側の事で、この場合は私である)が、先生の事を、赤ちゃんのごとく、100%、信頼しないといけないのでしょう。

 が、私は、何となく、自分の方が、手相について、よりたくさん知っているというか、なんというか、相手と対等か、それ以上な感じを受けました。それで、下手には出ないで、でも、例のごとく、喧嘩も売らないで、ただ、淡々と、聞いていました。そして、周辺を注意深く見まわし、そこと、日傘さんのオフィスを比較して、抜群の違いがあるのを発見し、日傘さんが、いかに、上等な、お客を保持しているのか、または、マガジンハウス社の、重要なライターとして、著述料もたくさん入る人であるかを、改めて感じ入りました。日傘さんのオフィスとは、決して贅沢ではないのですが、静かで上品なインテリアのお部屋で、お庭も樹木に満ちた、美しい環境です。しかも、表参道です。

 そういう私の気配は、言わず語らずのうちに相手に伝わるものですね。相手は内心で、『失礼だな』とか、『尊敬されていないので、悔しいな』と思ったのでしょう。悪い人ではないのです。上品極まりないところはある人物でした。でも、内心で、『悔しいから、ここで、自分が偉い人間だと示したい』と思ったのでしょうね。「僕は、昔、井之頭公園内で、手相見をしていたのです」と、言い出しました。で、黙って、続きを促す感じで、聞いていると、「その時に、奈良美智が、来たのですよ。芸術家って繊細なのですね。頼るものがほしいのですね」と言ったのです。それにこたえて、私は、「ええ、そうですよ。絵を描いていても、それは、1足す1は、2と言う世界ではないので、不安はいっぱいあるのです」と答えておきました。

 それは、たぶんですが、2000年から、2005年の間だったと思います。日傘さんのところはへ、1998年、1999年、2000年と三回行っています。過去ブログの中で、6回行っているといっていますが、それは間違いでした。2003年以降の訪問は、ただ、単に、自分が一人で、作り上げた本を届けに行ったのでした。それを、相談もしたと、自分の方が、勘違いしているのでしょう。

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副題4、『私が、信頼する相手には、めっぽう、おしゃべりになることを利用して、頭が良くて、呑み込みが早いと見込まれた知人を選び出し、彼女たちに、私とデートをする様に、悪人たちが、命令をしていた可能性が高い。それは、2003年から始まっていたのだ。既に、12年も前から、私は尊敬する年上の知人から、実質上、裏切られていたのだった。悲しいが、これは、事実である』

 私は、袋口と言うタイプで、おしゃべりをするのが好きです。そして、信頼をする相手に対しては、究極のレベルで、打ち解け、なんでも、打ち明けます。一方で、信頼をしていない相手には、本心を見せません。

 それが、ブログとかメルマガで、どういう風に表れるかと言うと、ときどき、ちらちらっと、深い真実に触れます。だけど、全体には、軽いところで、仕上げます。渡辺幸子さんについて、書いているエピソード(後注3)も、非常に温和なところで、終わらせておいています。実際は温和でもなんでもないのですよ。ひどい修羅場が始まるのですが、それについてはまだ触れていないというわけです。

 そして、・・・・絶歌が、井上ひさしの代筆である。しかも、土師淳君の首から下の遺体を水道山へ置いたことからわかるのは、酒鬼薔薇聖斗は、あの事件を実際には行っていないのだ・・・・・と言うようなリスキーな文章を書くときは、自分に復讐の斧が、ただちに、帰ってくるので、防衛をしたくて、「本日は、ここまでで、口にチャックといたします」とか、「これで、終わらせておきます。35%までしか書きません」と言っているわけです。

 :::::::::::ところで、これは、二日(=30日)に入ってからの挿入ですが、なんと、この上にあげた緑色の字の部分を書いている最中に、NHKニュースウォッチでは、又もや、絶歌について、・・・・・日本図書館協会が、否定すべき本ではないと、判断をした・・・・・・というニュースを流しました。これこそ、復讐用ニュースの典型であり、私は、したがってなおさら、絶歌は、井上ひさしの代筆によるものだと、言う確信を深めています。特に月曜日は、必ず、銀座で画廊巡りをしていますので、それを狙った、鬼の居ぬ間の洗濯としてのニュースの典型例です。で、元へ戻ります。::::::::::

 これは、どうも、私を弾圧している敵方にとっては、怖くて、怖くて仕方がない事だったらしいのです。それで、袋口である私をめがけて、全部しゃべらせ様として、古い友人や、知人や、または、新しく近づいてきた友人を使って、彼女たちに、私を誘う様に依頼し、私と、デートの約束をさせ、そのデートの際に、盗聴装置を、尾行者によって、しかるべきところにおいて、盗聴をするわけです。

 そういう存在として、メンターとして仰ぎ見ていた先輩(カソリックの信者なので、関口台のカテドラル関係者)を、井上ひさしが籠絡した結果、そういうことになったのだろうが、彼女の方から、たびたび、デートにお誘いくださったのですが、彼女とデートをするたびに、袋口である私は、いろいろなことを喋り捲るわけです。

 だが、ある日、銀座で出会ったのちに、信濃町の能楽会館まで、一緒についていったら、なんとそのそばに四人の、いつも見かけるサラリーマンが居たのでした。2003年3月27日に、新潮社ないのロビーへ居たり、別の機会に、千石山アネックスの弁護士事務所のある廊下にいた連中と同じ連中だったのです。

 彼らは、専門の尾行者でありましょう。で、何故、私に、たいして、わざと見せつける様に、あらわれたかですが、そこが、『トカゲの、脳みそだ』という点なのです。自分たちを異常に頭が良い人間だと、誇り高く思い込み、ばれていないと思っているのか、ばれていても、平気だと思っていたのか、どちらかはわかりませんが、この間、

 秋篠宮さまに関するにチャンネルまとめサイトに出ていた、警察内部にいる殺人別働隊と言う連中だと思います。ただ、殺人・別働隊にもホワイトカラーと、ブルーカラーがあって、この新潮社ロビー内とか、信濃町の能楽会館前にいた連中は、偏差値の高い大学を出た警察内部でもエリートなのでしょう。つまり、東大卒であって、自らは汚い事=殺人の実行などはやらないタイプでしょう。そして、警視庁(東京)所属と言うことになっていると思います。同じ様な働きをする神奈川県内のエリートはこれも白面の美青年で、神経質そうな、連中でした。こちらは、夜の12時前後に、誰もいない鶴岡八幡宮近辺で、数人で、現れたのです。携帯で話し合っている内容から、私目当ての尾行者だということはわかりました。

 しかし、一方で、実際に殺人を実行するブルーカラーとしての、警察別働隊もいるわけで、そのうちの一人(特に東京都内で現れる人物)は、ぎょろめで、背が高い男性です。40代だと思われます。そして、2007年の9月27日の早朝に渋谷郵便局の二階ロビーに現れ、大音響を鳴らして、もし、私が彼に、『変な男がしますね』とでも問い合わせたら、幻聴を理由にして、拉致し、強制的に精神病院へ入院をさせてしまおうと、していたのでした。同じ人物が、2013年の10月10日には、秋葉原ワシントンホテルに、あらわれました。

 ところで、こちらは警視庁所属だと思われますが、別に神奈川県警察本部所属らしい、殺人別働隊の人間も2014年6月12日に保土ヶ谷のネットカフェで、目の前に、現れました。

 すべて、瞬時に、分かるので、罠に引っかかることは無くて、無事です。だけど、皆様、もし、このブログの手当てを、私が、4日程度、お断り無く休んだら、ついに私は罠にひっかけられて、拉致され暗黙裡に殺されたと、お考えをいただきたいです。私は、決して悪人ではないのですよ。ただ、悪人連中が過去に行った悪事を、全部知っているという点に問題があるのです。

 で、彼ら悪人連中は、間接的に私を殺そうとしているわけですが、必ず、自分ではない人間に、それをやらせようとしています。銀座では、ガレリアグラフィカのオーナー、栗田玲子さんや、野見山暁じ氏は、その殺人に能動的に、関与しているということになります。

 鎌倉では、伊藤玄二郎、酒井忠康氏、そして、まだ生きている、井上ひさし、そして、安野忠彦、前田祝一、柳沢昇などが、その同じ位置に、立っていると、言わせてくださいませ。そして、東京では、石塚雅彦氏、古村浩三氏、そして、私が、その現住所を知らない、成岡庸司君、秋山豊寛氏、ベイカーさんや、ロックフェラー四世などが、全員関与しているのだと、お考えをいただきたく。

 そういう敵に利用される友人として、接触してきたのが安藤てる子さんです。ただ、この人だけは、警察官(または、刑事)の変装だと、分かっています。これは、古い事ではなくて、本日も、ある銀座の画廊の対応がおかしかったのですが、安藤てる子さんが、そこを、訪問をしたか、または、電話で、どうの工の、新しい対応を命令したのだと、推察しています。で、異常なことが起こり続け、やがて、どういう形でか、彼女(=関口台のカテドラルを拠点とするカソリック信者)との交流は沙汰やみになりました。でも、関口台と言うキーワードで、考えると、井上ひさしが、この計画にも関与しているのは見え見えでした。彼は、徹底的に警察と連動をしています。

 私は何度もいう様に、何も悪いことはしていないのですよ。単なる被害者に過ぎないのです。ただ、あまりにも頭が良いので、瀬島龍三や、ベイカーさんが行っている悪が見え見えに判るのです。だまされることが毛頭ないのです。で、こういう人間は、この国に置いておくと、悪人たちに不都合だと、成るから、暗黙裡に殺したいと言う連中がこの世にいるというわけです。そして、警察とは、CIAの手先だから、瀬島龍三の敵は、警察の敵となるのでしょう。

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副題6、『私以外、誰もいないラゾーナ(川崎の商業ビル)の屋上に不思議なおじさんが、あらわれ、私のそばに座り、にやにやしながら、脇の硬い金属ケースを、意味ありげにさすったので、映画アフタースクールを、即座に思い出した』

 2007年ごろから、目に見えて、目の前で、パソコンがシステム的に壊される様になりました。それで、1999年から始まった、私のパソコンを利用したライター生活も新品と中古を取り混ぜて、18台もパソコンを買い続けて、やっと持続をしている有様です。それでもなお、自宅で仕事ができないなあと、思う時がありました。それは、アドビイラストレーターとか、フォトショップを使っている際に、めちゃくちゃな、行動をソフト(=アプリ)が取るから、仕事にならないのです。本の中に、写真を、ちゃんとした位置に入れたはずなのに、試し刷りをしてみると、さかさまに図版が入っているとか。

 これも重大な、損失の一つです。私はたった一人で、しかも素人ながら、深い集中をして勉強をするので、たちまち、プロの出版社並みの美麗な本を作ることができる様になり、それを見た人たちから、「原稿が手元にあるので、私の本も作ってください」と、頼まれました。ところが、自分の本を作っている最中に、こういう風にデータがめちゃくちゃに壊されるのですから、他人のデータなど、怖くてあずかれません。で、私は絶好の発展のチャンスを失っているのです。こういうことも、このミステリーが完成して、主犯が誰か、が、分かったら、その人間に賠償をして貰おうと思っております。

 で、その破壊行動の一部ですが、・・・・・ICUの同期で、英語のクラス(23人と言う少人数だが)が同じだった古村浩三君がやっているらしい・・・・・というのが解ったのが、2012年の、第一次フェイスブック時代でした。赤い版画のアイコンを使って、FBを、行っていた時期のことです。ただし、この部分は、これ以上は触れません。また、別の機会に触れていきます。

 で、ともかく、自宅では、本の編集ができないのです。それは、Kamakura Cottageという旧石井邸に、大型のルーターまたは、サーバーが置かれていて、それを中継基地にして、特殊な電磁波で、私のパソコンの液晶画面内の破壊工作を遠方から行うことができるのだと、推察しています。そういう事実は、庶民には、公開をされていませんが、警察とか、CIAなどと言う部門は、すでに、駆使しているはずです。

 で、ある日はラゾーナの屋上にいました。そこにはガーデンチェアと、ガーデン用テーブルが置かれているので、そこにノートパソコンを置けば、1時間半は、仕事ができるのです。誰でも無料で使える休憩場所です。で、ある日、そこを使っていた時ですが、特別に暑い時期だったのか、それとも寒い時期だったのかで、私以外には誰も、そこにはいませんでした。で、そこは、広いので、見晴らしが利くのです。また、テーブルの数もいっぱいあります。それなのに、およそラゾーナで、休憩するには、まったく似つかわしくない田舎風のおじさんが、急にコトコトやって来て、広くて、他に誰もいない、屋上で、私のすぐそばに座るのでした。そして、脇に置いた、黒い立方体の箱を見やったり、私の方を見やったりしながら、にやにやと、笑うのでした。15分ぐらい一緒にいましたが、あまりにも彼の視線が気にかかるので、破壊行動が起きる前に、移動をしました。歌詞を変えました。ラゾーナが適切だったのは、広くて、あたりを見渡せるので、40m以内にいる不審者を見つけることができるからです。

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副題7、『映画【アフタースクール】が、本当に表現しているモノ。それは、コメディでも何でもなくて、単なる警察の、辞意映画だった。これも、脚本は、ゴーストライター、井上ひさしの手によるものである可能性が強い』

 今ね、上の副題7の、二重ガッコ内を描いたら、急にまたパソコンが、おかしくなり、白閃化、して、すべてが飛び散りそうになりました。こういうときは、私が見事な真実を書いている時です。

 で、畳みかけたいのですが、・・・・書く、破壊を受ける。・・・・書く、破壊を受ける・・・・という、キャッチボールは、相当に疲れるので、ここで、長時間の休憩を入れたいと存じます。続きの開始は、ちょっと、時間については、出かけるかもしれないので、お約束ができないのですが、必ず、書きます。

 ここが、30日に、書きかけ中の最先端です。以下はメモです。

副題7、『奈良美智は、その日以来、抜群の、ブレイクを見せる様になる。たぶんだが、鎌倉エージェントがそうしたいと、思ったからだろう』

 私は何度も言っている様に、悪人でも、犯罪者デモ、罪びとでもないのですよ。ただ、頭が良すぎるために、普通の人には、分からないことが解ってしまうために、この、被植民市国家、日本で、特別に、ぜいたくなことができて、特別な権利を得ている、いわゆるエージェント(日本人の顔をしているが、国際的軍産共同体が、日本人全体から、お金を、ゆすり取り上げるために、彼らにだけ、特権を与えて、他の日本人に、正当な発言をしない様な仕組みに利用している人間たち)が支配している構造を、具体的なエピソードと、具体的な、人名を通じて語る事ができる様になっています。で、困る類の人間なのです。で、殺したいわけです。で、間接的に、心理学的ないじめ手法を駆使して殺そうとしているわけですが、そのもっとも、高度な方法は、嫉妬心を喚起させ、その次にライバルだけを出世させ、その次に、私に絶望をさせるという手法なのです。

 この、奈良美智が、ブレイク前に、お世話になったらしい、手相観(若い男性)に私が、出会う前に、私は、日傘雅水さんのところへ、三度ぐらい行っています。日傘さんは、悪気があるか、悪気が無くて、ビジネス上の手法として、それをされているのか、理由はわかりませんが、電話を、掛けないと、予約ができず、電話予約ののちに、やっとファックスで、オフィスの場所が開示されます。ですから、住所不定の人間とか、落ち着いた生活をしていない、ノマド生活の人間等は、それで、まず、ふるいにかけて排除できるわけですね。でも、わが家の電話は、逗子のアトリエにしろ、鎌倉のそれにしろ、ずっと、盗聴をされているので、日傘さんのところへ出かけるのは敵には、分かっているわけです。

 で、日傘さんのオフィスに盗聴装置が仕掛けられていたか、それとも、先ほど来言っている、彼女のクライアントであった、赤瀬川原平さんを通してか、それとも日傘さんが、その日大卒業直後の、若い日に、マネージャーとして、その下についていたYMOの一メンバーである坂本隆一氏を通じて、何を私が話したかを、告げてほしいと頼まれていたのか、どちらかは知りませんが、

 ここで、新幹線、焼身自殺事件が起きたの絵、この続きは、

山本耕一の、祖父って誰だろう。

2015-07-01 03:01:42 | 

 で、書きます。

後注1、

小保方晴子さんの、苦労、・・・・・その自己救済術のひとつであろう手相占いについて

2014-02-03 08:11:17 | Weblog

後注2、

日傘雅水が美麗オフィスを捨て、村松友視が小タウン誌に連載した、理由は、同根の筈

後注3、

2014-02-13 21:44:02 | Weblog

国展と、新制作展は、どちらが上ですか? 私と渡辺幸子さんとの確執の始まりは?△

2015-06-26 20:24:54 | 政治

 

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国展と、新制作展は、どちらが上ですか? 私と渡辺幸子さんとの確執の始まりは?△

2015-06-26 20:24:54 | 政治

 最近の私は、常にツィッター方式で書き、書きぬけた順に、総タイトルを変える傾向があります。この一文も、最初の総タイトルは、『気取りすぎ、鎌倉夫人が、いじめて来た時に、どう対応したらベストだったのか、今、考えてみる。』でしたが、27日の午後1時にコンテンポラリー(=臨時)に、『猫が、人間の保護者か?、それとも、人間が、猫の保護者か?』と、変更をさせていただきました。そして、その一時間後に、上のものへと、変更しております。そして、28日の夜、推敲をしていました。夜の10時に、2万字に達したので、「そこで、終わり」と強引に致し、恒例の△印を、総タイトル横に付けました。続きは、明日公開をいたします。

副題1、『本日は、下品な(これは、一回目のものを指す)総タイトルをつけておりますが、あとで、変更する可能性があります』

 ええと、不規則な睡眠が続いていて、かつ、外出が続いていて、心身共に不調であります。普通ならこういう時にはブログを書かないのが最近の生きる手法の一つです。ところが、朝の7時ごろからずっと、心に引っかかっている文案があって、それを、外に出してしまわないと、先へ進めない感じがあるので、ブログを一本書き上げてしまいましょう。前報(後注1)の副題2~4までに、気になって気になって仕方がない処があります。書き足りないところがあると思い至っていて。

 間違ったことを書いたというわけではないのです。あれは、あれで、それが、真実です。しかし、物事は、他の方向から考えてみると、違って見えることがあります。M夫人と、詳しい会話を交わしたことはないのですが、他の人と似たようなことがあったので、そちらで、検証しなおしてみましょう。そちらもいじめてきた人(=画家の渡辺幸子さん)、そのものとは、対話はないのですよ。後日の対話はないです。しかし、相手が画家なので、画廊のオーナーとか、その他が絡んでいて、いろいろな、情報が後から入って来て、本当は、こちら(=川崎千恵子)の方が、彼女(渡辺幸子さん)より、強かったのかもしれないということが解ったケースです。 それをこれから書いていきましょう。

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副題2、『新制作(展)と、国画会(国展)と、どちらが上なのでしょうかね?』

 日本には、フランスでいうサロンと言うのが、非常にたくさんあります。公募団体展と言うものです。しかも、その内部でのヒエラルキーが、特別に、がっしりとしています。茶道や華道、仕舞、謡曲などの世界で、家元制度が発達しているので、それが、取り込まれているからです。

 まず、日展と言うのが、官展と言って、諸費用を文部省が出してくれる形で始まり、それに対して、主にフランス帰りのモダンな人々が最初に二科展と言うのを作って、別派運動を展開しました。後者の方を在野の団体と言います。日展の方は、日展の方で、下部組織である一水会や、白日会ができたし、在野の方は、在野の方で、分派活動が繰り返されていて、新制作、国展、独立、二紀、モダンアート、女流展、版画協会展、自由美術、他、数十団体があります。

 でね、それぞれの団体にスター画家とかスター陶芸家が居て、それが、ひっぱる力によって、会のカラーが決まってきますし、会の消長も決まってきます。新制作は、猪熊ゲン一郎さんと言う方が、牽引をしてきて、私に言わせると、白を多用する傾向がある、集団です。そして、独立とは絹谷幸二さんが、牽引をしてきて、どちらかと言うと、茶色が、主体となって、作品を作る作家が多い団体です。今は違うかもしれませんが、私が熱心にそれらを見物していた時期(1980~2002年まで)は、そうでした。国画会には、国画会なりに、棟方志功(数年でやめているはず)とか、富本健吉とか、森本草介と言うスターが居ます。私が見るところ、国画会が、一番、絵の種類、または潮流が雑多で多数あり、自由度が高いと、見ていました。

 で、私は国画会内部での、引きも先生もいないのに、自主独立の人間として出品をして、最初の年から入選したので、やはり、美術の世界の人間だとは思います。国展には、1991年から、2002年まで、油絵か、版画のどちらかが入選をしていました。

 美術の専門外で、しかも、この日本では、大切な大きな仕事をしている女性の方が、私に向かって、「もう、世に出ていらっしゃるから」と、言ってくださったのですが、そういう意味でいえば、国展に、連続入選をしているというのは、美大を出ていない私にとっては、一種の指標となるものでした。未だに、応募用紙が送ってきます。しがみついていれば、それなりに、何かになったかな?

 国画会については、語りたいことがいっぱいあって、それをまだ、全部は語り切っていないのですが、ここでは、そちらへは、進まずに、『国展と、新制作展は、どちらが上でしょうかね』と言う疑問を提出するだけにいたしましょう。

  むろんの事、こんな疑問を提出したら、美術界の人は、『アホみたい。何やっているの?』と、猛反発をなさるでしょう。それは、承知しています。美術はスポーツではないので、記録を争うものではないからです。だから勝敗をつけるものでもないです。しかし、私と、渡辺幸子さんと言う画家の間での、確執を語る際には、それが、必要になってきます。で、そういう提案を、ここで、させていただいています。

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副題3、『渡辺幸子さんからは、ICU同窓会展に誘われたので、外人記者クラブで、年に数回お食事を一緒にするチャンスができた』

 渡辺幸子さんは、グーグルで、『渡辺幸子 画家』と入力すると、たくさんの項目が出てきます。彼女との付き合いの始まりは、新制作の神奈川支部が、関係しています。私が鎌倉に転入してきてから、小関敏雄先生(横浜国立大学の教授にして新制作協会の会員。最晩年は、逗子のかぐのみ幼稚園を拠点として、後進の指導に当たっておられた)の研修会へ参加することとなり、そこに、同じ新制作協会の会員である田沢茂先生(鎌倉を中心とした閨秀作家グループを率いている方で、そのグループは、背の高い、体格の良い女性が多かったので、アマゾネス軍団と呼ばれていた)のグループが、一緒にお酒を飲む機会が、秋の神奈川女流展の際にできるので、それで、知り合ったのだと推察していますが、酒席を同じくしたことはありません。と言うのも彼女は、当時は、神奈川女流展には参加していなかったからです。ただ名簿を見て誘ってくれたのか、それとも、私がICU卒だと、鎌倉美術展や、神奈川女流所属の作家などの噂話を聞いて興味を持ったということなのかもしれません。

 で、大学が同じと言うことで、渡辺幸子さんの方から、近づいてきて、急速に親しくなった間柄です。で、彼女に誘われて、ICUの大学同窓会展と言うのに参加することとなりました。画家は個展に来てくれるお客を求めているものですから、機会があれば、人と交流をして、知遇を深めようとするものなのです。で、渡辺さんの個展には何度も見に行っています。

 そのICU展と言う名前の大学同窓会展は、実質的なトップが、石塚雅彦さん(元日経新聞論説委員で、その後、早稲田大学の教授となった)で、氏が、一時期理事長を務めていた外人記者クラブで、準備会をするのが常でした。打ち上げもそこでいたしました。お酒は飲まないのです。で、本当のことを言うと、そこのお食事は、味や料理法としては、最高級と言うほどのものでもない。アメリカ式キュイジーヌと言うわけで。でもね。普通の人は入れない会員制クラブです。しかも、有楽町駅の真ん前の高層ビルの高層階です。だから、自分をエリート視できる場所です。そのグループを私は、2003年に辞めています。原因は、次の節で。で、エリート風テーストからは、離れています。

 もしかして、私って、あほな選択をしているのかな? (苦笑) 国展もやめているし、このICU展もやめているので、上昇気流に乗るチャンスを逃がしている?・・・・・うーん。そういう意味では、チャンスの前髪はつかまないというか、つかめない人が、私ですね。常に求めているのが、純粋だということだから、それで、損をしているのかな?

 だけど、ICU展をやめたのを後悔は全くしておりません。私ね、19歳のころ、ほぼ、二年間をかけて、ロマンローランの、【ジャンクリストフ】を、読み上げています。フランス側の出版では、全11巻です。もちろん日本語訳で、岩波文庫で読みました。私は女ですが、どうも、ジャンクリストフ的な生き方が好みの様ですね。ジャンクリストフって、損ばかりしている人生なのですよ。

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副題5、『しかし、渡辺幸子さんが、2003年に、私の出品作を見た途端に、突然激怒してきて、ひどいいじめをして来たのだった。私は、常に考える人だから、その原因も、理由もすべてわかっていたが、渡辺幸子さんの方には、そういう冷静さは、無かった』

 私と渡辺幸子さんは、ものすごく違うのです。ただ、共通項もあるのですよ。年が二歳か、一歳しか違わないとか、中学期に、横浜本牧(かの女はフェリスで、私は付属と、)の同じエリアに通学していて、元町とか大桟橋とか、が、遊び(または、お散歩)エリアですね。だから、モダンでおしゃれです。あ、思い出した。上條陽子さんも、ほぼ、同じ時期にあのエリアに通学している女性画家です。彼女は共立。わかりますか? 三人とも、おしゃれ感覚が鋭いでしょう? ただ面立ちは、上條陽子さんも、渡辺幸子さんも洋風で、彫りが深くて、モダンです。私は平板です。(苦笑)

 もっとも、違うことは、現実にどう向き合い、何を望むかと言う点です。私ね。中学期以降は、べたべたの過保護のもとで、育ったらしいのです。だから、現実には疎い方です。お金を儲けるのにはどうしたらいいかとか、出世するのにはどうしたらいいかと言う点では、何も知識がないし、頭も働きません。だが、哲学とか心理学と言う側面では、非常に鋭い人間で、渡辺幸子さんとも、話しているうちに、『実際には、こちらが年上だ。私の方が彼女の保護者にあたる』という感覚を持ちました。

 どういう具体例があるかと言うと、彼女は、田沢茂氏との関係にひどく悩んでいました。田沢先生と言うのは学歴がない人だったと思います。で、指導するにあたって、心理的な駆け引きを駆使するのです。で、渡辺幸子さんが、抱いている、同じグループ内の・・・・・(お姫様扱いを受けている)・・・・・桜井陽子さんに対する嫉妬心とか、競争心をうまく利用するタイプなのです。そういうタイプなので、小関先生は、田沢先生を、強く嫌っておられました。

 だから幸子さんは、田沢先生に引っ掻き回されているという趣が、ありました。桜井陽子さんという人が、これまた美人で、しかも親にもご主人にも子供にも恵まれているというタイプです。そして、武蔵野美大の出身だし、余計なことは言わないし、余計な失敗もしないというタイプだから、新制作でも、あっという間に、会員になりました。とても、若い時期にです。桜井さんが、もし、渡辺さんに優越している点があると仮定すれば、それは、色彩感覚ですね。彼女の色の扱い方には、透明性があります。渡辺さんの方は、色彩と言う意味では、魅力ぜろ。しかし、新制作展には、出品しない小さな作品を描く場合は、いい色彩感覚を示す人なので、田沢先生の指導がいけないのではないかと、推察していました。大向こう受けを狙って、難しい色彩配分をやらせていると、見ていました。

 また、桜井陽子さんが、恵まれているが故の、心づかいのなさを、示してしまう人なのです。なんというか、ポーンと【でくの坊】が突っ立っているという感じを、他人の方が、彼女から、受ける。それで無視されているとか、軽蔑をされているという感じを受けるのです。・・・・・そういうタイプの人です。一方の渡辺幸子さんですが、最初期の、JALスチュワーデスです(CA)。あれって、上司から、心づかいのあれこれを叩きこまれるのですって。「もう、いやンなっちゃう。銀座のホステスを見習って来い、なんて言われるのよ」と別の人が嘆いていました。だから、渡辺幸子さんの方が、桜井さんに対して、『嫌だなあ。悔しいなあ』と、思う事はいっぱいあったと推察しています。でも、問題は、それを、絵の指導と称して、田沢先生が使うことなのです。駆使すると言っていいほど、「ああせよ、こうせよ」と、渡辺さんを混乱させることを言うのでした。

 私は自分自身が、田沢先生から、「僕の、弟子にならないか?」と、ある画廊で、実際に誘われています。私は、その人物と三分間、一緒にいるだけで、すべてがわかってしまうタイプだから、「聞きしに勝る洗脳ぶりだ。くわばら、くわばら、三十六計、逃げるが勝ちよ」と、早々に、その画廊から、逃げ出しました。ところが、渡辺幸子さんは、そういうお誘いに心酔してしまうのです。だから、どこか、意外なほど、幼稚なところを残している人だと、私は考えていました。または、自分の頭では、ものを、考えない人。ともかく、私は渡辺幸子さんと、田沢先生の関係って、高浜虚子と、きく女の関係に似ていると思っていて、温厚で、愛情深いご主人が気の毒でなりませんでした。

 一方で、渡辺幸子さんからは、私は、「お金を無駄に使っている」と、ずいぶん叱責をされました。ただ、愛情ある叱責と言う類でした。だから、その頃は、お互いに、持ちつもたれつの対等の関係だったのです。この際の対等と言うのは、友情や愛情の交換が対等だったという意味でです。社会的なランクがどうのこうのと言う話ではない。

 ところで、もっと、書ける体力はあるのですが、猫が、『一緒に寝ましょう』と誘ってきます。私に言うことを聞かせるために、トイレにまで、ついてきて説得をしてくるので、仕方がないので、ここで、ブログを書くのは、中断をさせてくださいませ。昨晩、三時間しか寝ていないので、ここで、就寝をした方が、健康のためには確かにいいのです。はい、猫だって、私のお姉さん役を時には果たすのですよ。

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上までが、26日に書いて、これ以降は、27日に書きます。

副題6、『人間の方が、猫の保護者であるのか? それとも、猫の方が、人間の保護者であるのか?』

 この節は、スピンオフ中のスピンオフであって、本文との関係は薄いのです。だが、保護者を求める人間の心理と言う意味では、本文と通底するところがあるので、これを書かせていただきたいと、思います。私は、最近、株主総会に連続して行っています。で、外出がいつもより多いです。うちの猫は、すでに、12歳なので、人間の年齢に換算をすると、40代のおばさんにあたるのですが、飼い主の私に対しては子供として、接して来ます。で、外出が多かったので、接触する時間が足りなかったので、帰ってくると、なついてなついて来て、遊んで、遊んで足元にまとわりつき、せがみます。彼女とのゲームはライオンごっこと言うもので、結構なエネルギーを必要とするものなので、体力的に余力が残っていなかった私は、ダメダメという感じで、一週間程度、ライオンごっこをしてやっていませんでした。

 すると、見事に変化が表れて、夜の8時半に、主人と一緒に一回、彼女は寝るのですが、その時のお誘いかけが、派手になったのです。そっと、二人で、主人の寝室に向かうのが普通ですが、最近では、居間のドアのところで、大声で、主人に向かって、「早く寝ようよ」と、呼びかけているのでした。で、夜の九時ごろ、主人の部屋の前にある洗面所に用事があって、通って、中を覗くと、主人は熟睡中で、その傍らに、まだ、目がぱっちりと開いた、猫が、こっちを、非常に複雑なニュアンスで見ています。その意味するところは、『あれ、悪いところを見つけられちゃったかしら?』と言うものです。で、私がそれを受けて、「あら、いやだ。お父さんにばっかりべったりと、引っ付いて。このごろ、お母さんと寝てくれないのね」と小さな声で言いました。それが、25日(一昨日)の事で、それを26日の夜には、どうも覚えていたらしいのです。

 でね、夜の11時ごろ、今度は私の寝室のドアの前に立って、一緒に寝ようよと、うるさいのです。で、一昨日の私の言葉を覚えているらしいと、私の方が悟って、一緒に寝ることにしました。猫のごときに動かされて、ブログを放り出すなどとは、言語道断ですが、実は、これから先に書くことは、昨日の体力では無理だったので、それで、良かったのでした。ともかく、パソコンに、急なるお断りの、文言を入れて、まず、トイレに行かないとと、一階へ降りていくと、なんと、彼女も、とんとか、とんとか、一緒に降りてきて、トイレの中まで入って来てまで、「早く。早く」とせがむのでした。で、結局、歯磨きもしないで、寝るほどでした。そして、彼女は、彼女の定席である私の、枕の左側に入り直し、・・・・・右側に置いたのにですよ・・・・・ごろごろ言いながら、二人で、仲良く寝るのでした。そして、たぶんですが、私が、熟睡に入ると、出ていくのです。『はい。ここで、千恵子さんを寝かせつける役目は終わりましたよ』という感じで。で、その時間帯では、保護者役が、猫の方に移動をしていたのです。これが、渡辺幸子さんと、私との関係にみられた現象です。保護者役の移動と言うか、精神的な強者がどちらであるかの問題です。

 結構なレベルで、親しかったのですよ。それは、彼女は出世主義だから、どこでも、気の休まる場所がないのに、私とは新制作と、国画会と言う、所属がちがうので、ソサイエティが、違うのに、ほぼ同格で、同種類の場所に生きているわけだから、彼女の悩みは、すべて、私なら適切に理解ができるからでした。同じ種類のことは、桜井陽子さんには、口が裂けても言えなかったはずです。

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副題7、『渡辺幸子さんは、てきぱきと、お金の使い方について、私を叱るのだった。それは、学生時代に、父君が破産をして、それで、ICUを中退しなければならなかったので、こう成ったとの事だった』

 私は、いろいろな人から、お金の使い方については、お叱りを受けて来ている人間です。でもね、破産をしたり、借金をしたことはないのですよ。たまたま、全財産を入れた巾着を、早朝四時にコンビニに置き忘れた直後の、一週間は文無しでした。が、それ以外は、ぎりぎりでも、借金をしたことはないのです。

 ただね、一点豪華主義の典型で、創作に関することについては、莫大なお金を使う方です。特に、三度ほど、外国で、三か月ずつ、修業をしています。その時にも莫大なお金を使いました。どうしてかと言うと、三か月しかいられないので、徹底的に集約して仕事をするからです。その内容は、もっと年が若かったら「留学をしました」と、言う程度の深みのあるものです。実際に美大の大学院にも一学期間入っているし。ただ、50を過ぎてからですから、研修と言う言葉が当たっているでしょう。

 でね、私の場合の、創作と言うのは、内から沸き起こるものだから、「絵を、100号を描きます」とか、「150号を描きます」という種類の創作ではないのです。しかも、直接的には、賞とか、お金には結びつかないものです。

 渡辺幸子さんの方では、創作とは、画家としての出世のためのものだから、私との電話の最中でも、左手で、子機を持ち、右手で、ブラシ(太めの絵筆)を動かしているというほどの、休みのないものです。電話の中に、ざっと、ざっ、という音が入ってくるので、「渡辺さん、今、ブラシ使っている?」と、問い合わせると、「ええ、描いているわ」と言うことで、時計を見ると、夜の10時だから、「お夕食は?」と、問うと「今、ミネストローネスープを作っている」とのことでした。ミネストローネスープって作るのが最も簡単な料理です。ご主人様は、夜の10時半の食事で構わないみたいでした。

 私はその夜に、渡辺さんと、自分がどれほど違うかと言うことを、本当に、知覚をしました。生きる手法も、生きる目的も違う。これが、2003年の、望月画廊での、ICU展での確執(=喧嘩とも言えない一方的ないじめ)へと、突入する前提条件です。

 その頃、私はハードカバーの美しい本、『主婦が個展をする。しかも、ニューヨークで』を自力で作り上げていて、心の中で、深く満足をしていました。本と言うのは、私の様に、表紙の図案制作から、本文も書くとなると、一種の総合芸術です。だから、深く満足をしました。タイトルだけを、見るとノウハウ本みたいですが、まったく違うのです。一種の哲学的エッセイと言うべきもので、謹呈して、読んでくださった人は、みなさん、ほめてくださいました。しかも面白いと言って。で、ある達成感を持ち、それで、『そろそろ、国画会への、参加をやめよう』と考え始めました。

 国画会は、在野の団体の方です。しかし、芸大卒が多いところであって、他の団体に比較しても、モダンな運営をされているはずの団体です。しかし、私の、民主主義的な感覚からいうと、そこは古すぎるところがあり、『こんなところは、自分には合わないのだ。美大を出ていないから、一種の指標として、ここに、入選することが大切だったが、会員にはなれそうにもないし・・・・・すでに、その時に、会員をどういう風にして作るかの裏話を教えてもらっていました。すでに亡くなっているが、逗子在住の売れっ子画家の方からです。・・・・・上からの引きと言うことが大切で、ICU卒であって、国画会内部の学閥と無縁なうえに、若くもなく、美人でもない自分に、『あいつは、かわいいな』と思って、ひいきしたり推薦したりしてくれる、上位の人間はいないのです。

 でも、1980年代からずっと、こういう展覧会向けの大作を描いてきた人間が、私です。生きる体制が、そうなっているので、その決意をする前に、その年度様に、新しく作った、大作も、あるわけです。でも、国画会に出品しないと、無駄になるわけですね。で、もったいないので、ICU展に出しました。それまで、私は、ICU展には小品しか出しませんでした。それは、他の人が小品しか描かないからです。ICU展と言うのは、アマチュアの集まりだから、せいぜい10号までしか描かないのです。で、それに合わせるつもりで、小品を出してきていました。

 ところが、発表の場所がないから、この2003年だけは、ここに、大作を出したわけです。別に他の人に対して威張るとか、優越しようとかいう気は、全くないです。しかし、渡辺幸子さんは激怒したらしいのです。私が裏切ったということで。

 どうして、そういう事になるかと言うと、彼女は、いろいろ、ぶっちゃけた話というものをしてくれていましたが、その中に、ICU展を軽く見ているという話はありました。「〇〇コンクールのスケデュール上、あれ(=ICU展)が負担なのよ。でもね、お客様を開拓すると言う意味では、やめない方がいいでしょう。だから、出すけれど、本当に負担だから、鎌美に出したのを回すわ」とよく言っていました。鎌美とは、鎌倉美術家協会の略で、うちの父も一時期出していました。具象系の絵が、主に飾られていて、日展系の先生が、牛耳っている世界です。で、半分程度アマチュアのムードがあるので、みなさん、小品を出します。

 ICU同窓会が作っているウエブサイトに、渡辺幸子に関するインタビュー(後注2)と言うのがあって、それが、グーグルの検索でも、トップに出てきますが、その中にも、彼女自身が語っていることですが、この会では、彼女は制作上、飽き足らない気持ちを抱き、悶々としていたのでした。そういう時に、田沢先生と出会い、田沢先生オンリーと言うほどにのめりこんだのです。で、田沢先生信仰と言うほどに、田沢先生に、左右をさせられていた頃でしたが、それと、同時に、鎌倉美術家協会にも、依然として、出し続けて居て、「そちら用に書いている絵があるから、それをICU展に回すわ」と言っていました。それは、幸子さん固有の考え方だから、『それで、いいわ』と思っただけで、反対も賛成もせず聞き流して置いて、自分は、国画会用の絵を出したわけです。

 その100号を見た途端に、渡辺幸子さんは般若になったのです。多分絵が良かったのです。彼女の絵とは全く種類も傾向も違う絵ですが、それが良いということは、絵が好きだったりわかる人は誰でもわかったでしょう。

 それが、彼女の対抗心に火をつけたこともあるが、『自分が、「ここは、軽んじている」と言った後で、彼女は、ここを重視している。それって、裏切り行為でしょう?』と彼女が、思ったことも大きかったでしょう。火曜日か、水曜か木曜日に二人が、望月画廊(今はやめてしまっているが、一時期は盛んに活動をしていた貸画廊専門の画廊)で、初めてであった日に彼女は邪見にも、私のバッグ類をバーッとソファーから払い落して、「駄目よ。こんなにぐちゃぐちゃに置いては」とか、いろいろ怒鳴ってきたうえに、画廊から帰宅したら、裏側で、電話を使って、さらに、とんでもないいじめ工作をし始めていたのでした。その裏側の方については、後ほど、語りますが、100号を出品しただけで、これほど、いじめられるというのは、本当に腑に落ちない話であって、驚き入りました。

 で、『何故か?、何故か?』と、考え抜いたのですが、彼女は新制作を、国画会の上に置いているのだと思います。それも極端に上に置いているのでしょう。私は、自分の事は包み隠さず、彼女に話してありますから、国画会連続入選を告げてあります。そして、私の方は、それが、新制作連続入選とほぼ、同格だと思っていたし、私は絵を描く際に、彼女の様に、2週間か1週間に一回ほど、田沢先生に直してもらうという事をしないわけですから、自分の方を、より自立した、おとなであると思っていました。だから、彼女が私の100号を見て驚くということに、かえって、驚き入りました。

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副題8、『外野から見た、新制作と、国画会の優劣と、画家として内部から見た、両者の優劣には、差がある』

 外野、(つまり、美術系の作家ではない人が、外部)から見たら、そりゃあ、いまだに、新制作の方が上かもしれません。私は2003年以来、公募団体展を見に行っていません。2003年は、女流展にだけは出していました。だけど、それ以降は、どこにも出品をしておらず、したがって、見にも、行っていないのです。で、知らなかったことで、ごく最近に、知ったのですが、六本木の新国立に移動した後の、新制作は、会員だと縦横4mまで、の大作を出品していいのだそうです。そうなると、他の団体とは、迫力が違うので、新制作の方が上に見えるのでしょうか? デモね、それだけ、新制作の会員数が少ないということともなるでしょうから、そうなると、じり貧に陥る可能性はあります。会社でもそうですが、よほど、しっかりとした改革の気持ちを持っていないと、じり貧になっていきます。見ていないので、はっきりしたことは言えませんが、会員優遇策に溺れすぎて、昔の名前に頼っていたら、危ない未来が訪れるかもしれません。

 私は現在、国画会への出品をやめています。それに、北久里浜の水道山の件から、島田章三批判も開始していますので、国画会を貶してもいいのですが、・・・・・新制作と比較をして、国画会が、下だ・・・・・という発想は、画家(=今は作家と言う)は持ってはいけないと思うのです。外部の人がそれを言うのは構わないです。美術評論家とか、鑑賞者が、それを言うのは構わない。だが、その種の解釈って、創作をするものは、持ってはいけない。それが、創作をするものの矜持でしょう?

 以前から気が付いていた、渡辺幸子さんには哲学がないということをこの時ほど、明瞭に、感じたし、感じ直したことはありませんでした。だって、美術の世界で、公募団体展を作るのは、気の弱い作家が、うまく、生きるための方便であって、それが、美の本質ではないのです。

 画家とか、創作者と言うのは自立の気配が大切で、自らが、寄らば大樹の陰で安住するというのは、本質ではない。そんなものを金科玉条に信じているのは、どこか、弱いところを持っている存在だからでしょう。「駄目ですよ。渡辺幸子さん。それでは」と、思っています。

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副題9、『こちらが、どうしても、改善できない弱点を攻め込んでくる渡辺幸子さんの、意地悪度・指数の高さには、恐れ入りました』

 彼女は後注2で、示しているインタビューでも、CA・・・・・(元の名前をスチュワーデス・・・・・このスチュワーデスと言う名詞が消えたのも井上ひさし発のアイデアだろう)・・・・・だったので、女の世界で、生き抜いてきた人です。女とは、何度も言っている様に、産む性であるので、男より強いのです。で、昔風に言うと、業が深いです。で、意地悪も激しいです。そういう世界で、何年も働いてきた人だから、「いざ、いじめよう」と覚悟をして、それを、始めるとすさまじいです。

 で、よく考えた上で、狙ってきたのが、『土曜日には、私(=川崎千恵子)が、鎌倉の家から、外出ができない』というポイントでした。私は家族から絵を描くのを反対をされています。どうしてかと言うと、あまりにも集中が激しいので、自分たちが見捨てられていると思っていて、それで、絵を嫌いぬいています。

 で、サラリーマンの息子が家にいる土曜日は、絵の用事では、外出ができないのでした。2003年は、逗子のアトリエで、夜も寝るという生活を解消したばかりだったので、特にそうでした。金曜日の夜に逗子に寝るのだったら、外出時に、そばには家族が誰もいないので、自由に外出をできます。しかし、金曜日の夜に鎌倉の家で寝て、朝、みんなで一緒に食事をした後で、昼食も一緒に取り、そのあとで、「では、銀座の望月画廊へ、出していた作品の搬出をやりに行きますね」と言うことは、家族に向かっては言えない時期だったのです。

 土曜日とは展覧会の最後の日で、搬出と言う作業をします。五時まで作品を展示していて、そのあとで、それを、壁からはずし、自分が持って来た保護材に包んで、家に持って帰ります。で、銀座の画廊を出るのが、早くても六時半だから、どうしても、鎌倉まで帰り着くのが、夜の八時になってしまうので、隠れて、それをするというわけにもいきません。

 で、業者さんに、その作業を頼んでいます。搬入も、前の週の土曜日にするのですが、それも業者さんに頼んでいます。お金がかかるけれど、仕方がないのです。今は、息子は結婚をして家を出ていますので、私は外出が自由にできます。

 でも、一方で、泥棒が入り始めたので、今も、別の意味で、外出が自由ではありません。(苦笑) 何万点とある荷物の、どれを盗まれるか、分からないので、次にそれを、使おうとした時に初めて、盗まれていることに気が付くという始末です。ともかく元へ戻れば、土曜日は、グループ展の場合は、大体において、すべてのメンバーが集まって、楽しい挨拶をかわす、習慣があります。ICU展では、その時に食事をしたりお酒を飲んだりはしないのですが、一般的なグループ展では、すぐ、お食事をしたり、お酒を飲んだりします。画家とは、みんな、孤独な生きざまをしているからこそ、そういうお祭りには、お酒を飲みましょうとなるのでした。ただ、ICU展は、メンバーの男性陣は、ほとんどがサラリーマンなので、お酒は飲みません。

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副題10、『芳名帳のコピーをもらえるのは、グループ展では当たり前の習慣だと思うのだけれど、それを、渡辺幸子さんが、阻止して来たのだった・・・・・その陰にさらに言えば、いろいろあって、私は、その頃、魔の刻を、迎えたのだった』

 私が、逗子で一人暮らしをしていたころは、何でも、自由に、できました。だから、望月画廊での、土曜日の様子はわかっています。ICUとは、学内でカップルができる人も多くて、土曜日には、パートナーがお手伝いに来ているケースもあるので、誰の奥様は、どういう感じの淑女だとか、誰の旦那様は、どういう感じの紳士だとかいう事もわかって来ます。

 で、搬出はお金を払って、それ専門の業者に頼みます。彼らは、ベテランなので、保護材も持っているし、壁から外すのも全部やってくれます。だから、ICU展の他のメンバーに迷惑をかけることはありません。ただ、もう一つ、他人には頼めないことがありました。それは、芳名帳の写しをもらうという事です。グループ展と言うのは、大体が、芳名帳の写しをもらいます。それが、基準です。で、この会でも、事務局長さんは、毎回、写しを作ってくれて、渡してくれていました。ところが、この年に限って、貰えないことと成りました。

 渡辺さんがカッコ内のごとく、提案したのだそうですが、「どうせ、みんなが土曜日に集まるのだから、写しは要りません」と言うことと成って、貰えないのだそうです。そういう連絡を誰かからもらいました。

 私はびっくりして、事務局長さんに電話をかけました。ここで、この事務局長さんを、仮名N氏と呼ぶ事にさせてくださいませ。その時、75歳で、引退したサラリーマンで、恰幅の良い紳士です。その方に電話で「すみませんが、私は、土曜日に望月画廊には、行かれませんので、コピー代を出しますので、私にはコピーを送ってくださいませんか?」と、頼んでみました。すると駄目だとのことです。その時点で、非常に、奥深いものが、既に、事務局長さんに伝わっていると、感じました。つまり、私が、渡辺さんを裏切った、【出し抜きや(=腹黒い女)】であって、それを、事務局長さんも、信じているのだということを。

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副題11、『墓の中まで、持っていくはずだったエピソードを、ここで、初めて曝そう。関係者は、みんな、70歳を超えているし、中には、80歳近い人も、居るわけだし。だから、片足を棺桶に突っ込んでいると言ってもよい人達で、生臭さも消えているだろうし』

:::::::::::::ここで、今まで、書けなかったことを、ここで、語ります。と言うのも「渡辺さんを、攻撃用弾丸として使った、私に対する、政治的ないじめが、複数回、起きていて、それが、また、『死ねよ。おまえ』と言う類の、すさまじいものだから、これを語らないとならなくなった」と言うわけです。私論を、説明にする際に、因果関係さえ、不明瞭になるからです。

 それはね。「ある方(男性=こちらは、仮名O氏と呼びます)から、一種の強すぎる、かわいがりを受けて、それを奥様が悲しんでいて、それに困った」という話を、以前に、渡辺さんにしているので、それを、渡辺さんが、この時に使ったらしいということでした。彼女の方が、先に、私を、裏切って、墓にまで、持っていくはずの秘密を、事務局長Nさんに話していると、言うことが推察できました。それほど、Nさんの急激なる不親切ぶりは、異常でした。

 それは、こういう事情です。奥様の方(=O夫人)がグループICU展のメンバーである方との、言うに言われぬ、ひそやかな、しかし、苦しみを与えられるエピソードでした。当時の私は、本を作ろうと夢中であった時期で、アドビ・イラストレイターをマスターしたいと思っておりました。それは、アドビ社でも講習が受けられるそうですが、CSIIのバージョンに関しては、すでに、終わっていて受けられないとのことでした。リカレントと言うパソコン教室が、教えてくれるそうですが、54万円かを支払っても、すでに、私が知っていることである、ごく基本的なことを教えるだけなのだそうです。

 私は、本を作るのですから、表紙の装丁やら、本文の、頁設定やらを、アドビの、インデザインと言うソフト(または、アプリ)を使ってやるのですが、そのソフトは、普通の人はあまり持っていません。だから、普通の人に教えを乞うわけにもいきません。

 だが、基本的な部分では、イラストレイターと同じなので、イラストレイターを駆使できる様になっていれば、本を作るぐらいなら、なんら、不足はないのでした。

 それを外人記者クラブでの、お料理を一緒に食べる会で、話していました。当時は、逗子で、一人暮らしをしていた時期で、夜遅くまで外出することが可能でした。すると、ご親切な先輩O夫人が、「うちの主人が、それができるから、教えてあげるわ」と、言ってくださいました。で、お礼については、「かくかく、しかじかでいいと」いう話でした。でも、私は、パソコンの講習を他でも、受けていて、アドビ関係は、レッスン料が、高いのを知っていたので、できるだけ、いろいろな、珍しい色や形のお菓子を豊島屋で買って、持っていきました。

 しかし、レッスンが始まると、ミスターOが、信じがたいほど、親切なのです。親切すぎるのでした。言葉でだけなのですよ。別に、私の方を抱くとか、私の手の上にミスターOが、手を重ねるという形ではない。だけど、なんとも言えない微妙な、感じが、言葉の中に、あって、私も困惑しきりでしたが、見ていると、途中で、奥様が、それを嫌がって、席を立って、二階へ行ってしまいました。この時ほど、私はどうしたらいいのだろうかと、困ったことはありません。失礼ですねという感じを出して、途中で帰宅すれば、それは、結局はご主人を辱めることと成るでしょう。そして、結果として、O夫人を悲しませます。

 ところで、ここで、挿入ですが、最近の、我が家だったら、夫婦喧嘩は、よくします。特に逗子の一人暮らしをやめて、この家に帰って来て、激しい弾圧を受け始めてからは、どうしても、それをやらないと、生きていけないという夫婦げんかが増えました。で、室内盗聴をされているので、ひどく夫婦仲が悪いと思われていて、

 猫の事で、盗んでいる方の、石川和子さんと柳沢昇が、私の猫が彼らより、私の方を選んだ時に、パニックに陥って、『あそこ(=川崎千恵子の家)の旦那に、奥さんを叱ってもらってください』と頼んで、やって来た警官が、『あんたに用はねえんだ。旦那に用なんだよと、使っていない方の玄関のドアノブをガチャガチャやったの時に、室内盗聴の結果が、安野家や、前田家、そして、この柳沢昇+石川和子夫婦にすべて、直結的に、入っているのではないかと思ったものです。それほど、警官は、私が出たドアとは、別のドアを、激しくたたいたり、ドアノブを壊さんばかりに、いじって、主人を読んだのでした。どうも、夫婦別居らしいと、柳沢昇たちが、警官に告げていたらしいのです。私が、柳沢昇と、石川和子夫婦、および、その時やって来た二人の警官に対して、激しい怒りを持っている事案でした。

 だけど、このレッスンの際に、悟ったのは、私達夫婦って、とても健全だということです。一方、上流階級として、一見、仲が良いこちら、O夫妻の間には、これほどの、大切な部分で、『言いたいのに、言えないこと』が、奥様の方に、あるのでした。ご夫婦の間に、大切な部分で、何もコミュニケーションが取れない場合があるというのを目前にしたのでした。こういう経験を踏まえたうえで、本当の誠実さとは何だろうと、常に、自らに問うていますよ。私はです。

 私なら、「ぶっちゃけた話、あなた、ご親切すぎますよ。ちょっと変なレベルで」と言うか、もし、それが言えなかったら、テーブルの下で、主人の足を蹴るとか(苦笑)して、『自分にとって、そういう行動を取られるのは、困る』という意思表示をするでしょう。後で、ご主人の方を良く知っている方が、「あそこの旦那さんは、女性に対して、過敏な方なので、奥様は、過去にもいろいろご苦労をなさった」と、聞いていて、そういう事だったのかとわかりました。

 そして、今の私だったら、「こういう事は、私の手には負えないわ。無視して忘れよう」と、思い切り、それが、できるかもしれません。だけど、当時は、まだ、純真極まりない時期だったので、奥様の苦しみを思うと、放って置けませんでした。で、奥様が、毎週鎌倉へいらっしゃっているのを、知っていたので、その時に、奥様と私だけで、お茶をして、しこりを解いておきたいと願いました。しかし、電話をすると、すでに、けんもほろろであって、修復が不可能であることが解りました。すごく苦しみました。私が本当に苦しんだのは、奥様がかわいそうであって、それは、一種のお母さんみたいと、よく言われている私にとって、耐えがたい事でした。そこに苦しんだのです。

 その次の段階として、奥様との和解が、できないと、ICU展で、どういうことになるのかが解らないという不安がありました。でも、私がミスターOを、誘惑したわけでも何でもなくて、ただ、アドビイラストレイターの講習を受けていただけですから、これは、本当に運が悪いという出来事でした。

 で、共通の友達である、渡辺さんに、このケースを打ち明けて相談をしたのです。彼女から、何度も、田沢先生との、同調できない苦しみを、聞いていました。それも、ちょっと、どうしようもない事への相談でした。だから、私もそれと、同種のレベルとして、これを相談してもいいかなと思ったのです。

 ところが、望月画廊で、私の100号の絵を見た途端に、激しい怒りにかられた彼女は、私をやっつける為なら、何でもやるわと、なったらしくて、事務局長さんにこの話をしたのです。きっとそうだと、感じ入りました。だって、どう考えても事務局長さんが、芳名帳のコピーを渡すのは義務だから、それをしないというのは、何か、すさまじいことが裏にあるのです。

 でも、最後まで努力する私ですから、「じゃあ、貸してくださいませんか。郵送して下さったら、自分でコピーを取って返送します」と言ってみました。すると、「大切なものだから、紛失すると困るから、それはできない』とのことです。で、今度は、「じゃあ、こんどの木曜日にお玄関先まで、お訪ねいたします。ほんのちょっとの時間、貸してください。そうしたら、近所のコンビニで、コピーを取ってきます」と言ってみました。すると、「駄目だ」とのことです。そこで、万事休すとなり、私は、『このグループ展に所属するのは、もう、止めよう』と決意しました。 

 特に渡辺さんの怒りは、私の絵が、とても出来が良かったことにもあると察していました。それは、根源的な問題です。彼女はこのグループのトップは自分だという意識があって、同じICU展の他のメンバーである、某大企業の社長をしている、別の紳士R氏が、ロビーに部下を呼びつけて、お仕事の続きをしていたのにも激しく、批判をしていました。他人が、特に社長さんが、画廊のお当番と言う自分にとっての苦役の最中に、本業が忙しいので、部下を呼び寄せるというのも、私は、ありだと思いますが、渡辺幸子さんは、許せないのでした。

 彼女がどれほど、女王様気分で、君臨をしていたかがわかります。一方で、「別の展覧会に出したのを流用するわ」と言う風に、ICU展そのものを軽んじてもいるのに・・・・・ああ、何をかいわんやです。

 なお、これ以降は、20000字制限を超えたので、別の章へ移しました。あしからず、ご了承くださいませ。

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は29356644です。2016-6-27~8に掛けて、これを書く。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

後注1、

ボストンマラソンの自爆犯が、何故、今、裁かれるのか?・・・・・・・絶歌シリーズの4

2015-06-24 21:41:34 | 政治

 後注2、

http://www.icualumni.com/interview/guest038.html

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ボストンマラソンの自爆犯が、何故、今、裁かれるのか?・・・・・・・絶歌シリーズの4

2015-06-24 21:41:34 | 政治

 今は、26日の夜ですが、以下の文章に、加筆やら、補筆をしました。

 ところで、この文章ですが、総タイトルは、はじめは、『鶴岡八幡宮と、花園神社の二つで、プチ音楽会を主催した(?)私』となっておりました。ところが、連想が連想を呼び、まったく違う方向へ向かってしまったので、25日の夜11時に二番目の総タイトル『鎌倉御成中学のPTAの三役を、一週間で降りてしまった30年前の決断が、今の、弾圧を招いているかな?』へ変更いたしました。

 ところが、26日の午前一時になってさらに、三番目のものへと変更をいたします。

と言うお断りを入れて、この一文の、24日の初稿部分へ入ります。

 前報(後注1)内の最後の方で、新宿の花園神社境内で、現代アート系の作家が、三人揃っていた時に、私が「お歌を歌いませんか?」と、提案をして、お歌合戦が始まったと、言っています。

 それは、どうしてかと言うと、実は、私は鶴岡八幡宮の境内で、まったく未知の人と一緒に、二人だけの音楽会と言うのをすでにやっていて、大成功をしていたからでした。

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副題1、『芸は身を助けるは、本当です』

 星占いの暗示の中に、『しし座生まれは意外とシャイなのだ』と言うのがあります。しし座の女の代表例は、ココ・シャネルだとおぼえております。だから、一般的には派手、派手な女だと、思われているでしょう。ところが、あにはからんや、実はシャイ極まりなくて、緊張することが多いのです。私はそのしし座の生まれであり、実は内心ではシャイなのでした。そう思っておられない知人は多いでしょうが、実は、シャイなのです。

 ところが、35歳の時に突然に、大幼稚園の園長からPTAの会長をやる様にと、命令されてしまいました。私より以前の会長は、代々、大金持ちの奥様が引き受けてきていて、誰もが『あの人なら、自分の上だから、会長として認めよう』というタイプがなっていたのに、急にまったく普通の主婦が会長になったので、フロアーの平役員が納得をしてくれないのです。

 で、お金の方はすでにどうしようもないので、せめて、打ち上げの時に、お歌で、皆さんに、ご奉仕をしようと思って、練習を始めたのでした。実は、音楽の先生には、中学の時の先生にも、高校の時の先生にもかわいがっていただいたという記憶があって、それは、たぶん、声がいいからであろうとは、推察はしていました。もちろんの事、かわいがられると言っても、ひいきと言うのではなくて、本当に、『ひそかに』ですよ。それに先生は、どちらも芸大出身の偉い方でしたが、女性です。そのかわいがられ方は、以前に話した、根岸小学校PTAコーラスの指導者の北村充子さんの、周辺の目に余るという様のそれとは、全く違います。後注2、

 40年以上前なので、カラオケは発明をされてはおりませんでした。で、練習は、自分がピアノの和音アルペジオを、左手で添えて、右手でメロディを引くという形で行い、本番の宴会では、本物のギター弾きが呼ばれていて、その伴奏で歌いました。それは、前年度に、平役員を引き受けていたので、その形式が解っていたのです。

 で、本番では、ギター弾きが、伴奏だけではなくて、デュエットに乗り出してきて、それもあって、大成功をしました。広い宴会場の上座に、ギター弾きが居て、私が、下座のマイクを使ったからです。で、丸テーブル、八個に座っている平役員の、みなさんを全員、巻き込んだというかたちも、加味して、大成功だったわけでした。で、終わった後で、お母様(平役員)方、ほぼ全員から、「やっと、何故、川崎さんが、会長に選ばれたのかがわかった。普通の人じゃあない。全然違う」と言われました。狭い階段を一緒に降りながら、腕やら、肩を撫でさすられながら、そういわれました。

 練習して練習して、そのうえで、自由自在な境地に達して、しかも覚悟を決めて、我を投げ出して、歌うので、そりゃあ、素人の度肝を抜くレベルに達しているのでした。曲はお母様方がよく知っている【長崎の女(春日八郎が、歌ったもの)】でした。その1時間前に、【マイ・ウェイ(フランクシナトラ)】を歌ったけれど、そちらは、さして、受けなかったのは、40年前の時代の横須賀のママ友は、その曲を知らなかったのです。で、他人に奉仕をするために歌う場合は、みんながよく知っている歌を選び、歌詞を覚えておくということが大切なことはわかりました。

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副題2、『30年前に、果断にも、私はPTA三役を一週間で降りたのだった。それは、私にとって、損だったのか? 得だったのか? 伊藤玄二郎からの弾圧を受けると言う意味では、確実に、損だったかな?』

:::::::::::ここで、二日目に、挿入を加えさせてくださいませ。鎌倉へ転入してから、たった、6か月後に、横須賀で、PTA会長を引き受けた方と、同じ方の子供の、今度は、中二の母として、平役員に選ばれてしまいました。やる気はなかったのに、どうしてもと言うことで、『平役員なら仕方がないか』と引き受けました。で、平役員だけが集まる会で、私は、広報委員を引き受けることとなりました。それは、自分が子供のころから新聞部所属だったし、今だって、これほど、ブログを熱心にやるほどだし、また、まったく未経験・・・・・(と言うのは、出版社にも印刷所にも勤務した過去がない)・・・・・でも、本を作ってしまうほどですから、軽々とできる仕事です。特に横須賀では、すでに、その広報委員と言うのを経験してきていますし。

 ところが、その同じ日の会合で、「広報委員長になりなさい」と、PTA会長から指名を受けてしまいました。それに、平役員の人が納得をできなかったらしいのです。それは、よくわかります。ママ友の間でも、『あの人はできる人だ』と言う評判は、幼稚園時代から積み重ねてくるものだから、引っ越してきてから、六か月後では、誰も、私を知らないわけです。

 で、内心で反発をしていたあるひとりの平役員(仮名、Mさん)が、最初の広報委員会で、激しく反発をしてきて、議事が何も進行しないという雰囲気になりました。で、会が始まってから、20分ぐらいで、私は、『この委員長を下りる』と、決断をしました。しかし、それは、外には出さず、ただ、「散会をします」と、宣言して、普通は、二時間程度、会合を続けるはずのものを、さっさと、30分後に、閉会にしてしまいました。

 当時・・・・・それも今では、瀬島龍三が裏から手配をした一種の弾圧だったと、分かっていますが、主人が、松阪に単身赴任中だったので、・・・・・ともかく、夕食を作って、子供には、「用事があるから食べていてね」と伝えたうえで、PTA副会長と、広報担当の教師を訪問をして、その晩のうちに、広報委員長を下りると、決定をしてしまいました。これは、PTA役員、特に三役(=トップの会長も)の経験者だから、できた事です。

 普通は、「やめたい」などと言い出したら、引き止められます。そして、理由は、『Mさんからのいじめに負けたからだ』と、だれにでも明らかですから、反発してきた平役員Mさんは、ますます、意固地になるでしょう。『自分は、いじめたつもりは無いのに』と、内心で思うからです。で、彼女にも引き止められるはずなので、結局のところ、やめられなくなります。で、その結果、Mさんとの間は、泥沼化し、紛糾に紛糾を重ねて、その一年間、私は消耗し続けることとなるはずです。

 この辞任に際して、引き止められるという事は、日本的な、しくみであって、”なあ、なあ、主義”と言うか、”決断をしない風土”と言うかの、国の特徴です。争いが、無い方がいいという、ムードが支配をしています。しかし、私は外見だけは、白うさぎみたいに温和なのですが、アメリカナイズをしているというか、なんというか、決断の人であり、ぐずぐずするのが大っ嫌いだし、なあなあ、主義も大っ嫌いだから、バシッと、物事を決定したい方なので、こういう方式を取ったのでした。

 しかし、社会的な通念と言う意味では、損だったのかもしれません。上の件が起きた、その30年後の今、伊藤玄二郎が中心となって、ひどい弾圧を仕掛けてきていますが、私が御成中学のPTAの三役を経験していたら、十分に、地盤が確立をしている筈なので、彼に、あそこまでの事をやらせなかったと思いますよ。彼も、それは、できなかったと思います。

 でね。東京に住んでいるお友達で、職業人としては、成功した女性が、私に向かって、「チャンスは、前髪をつかめっていうでしょう!」と、のたまわったことがあるのですが、そういう意味では、大損失を、受けた選択だったと言ってよいでしょう。

 しかし、損して得取れと言う言葉もあるでしょう。私は、クリエイトする仕事が、好きで、そういう仕事をするためには、実は、そぎ落としておかないといけないことがいっぱいあると、考えている人間です。知人が多いとか、友人が多いとか、コネがいっぱいあるというのは、有利なことなのではありますが、純粋に、自分を保つということができにくくなるのです。それはね。直観として、当時から、わかっていたのでしょう。だから、あえて、ああいう選択をしたのでした。納得の上の選択であって、追い込まれたうえでの辞任ではないので、損をしたとも思っておりません。

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副題3、『神様は、この件でも、お姿を、現されたのだった』

 上の件は、1986年の事なので、その反発をして来た平役員Mさんの事は、私の方では、すっかり忘れていました。パリへ行ったり、ニューヨークへ行ったりしたので、その時の刺激の方が、ずっと、大きくて強いものだから、ママ友とか、PTAのことなど、とっくの昔に捨て去ったことですし。

 しかし、30年後に、偶然にも、鎌倉のもっとも繁華な場所、駅前のT字路で、Mさんに、出会ったのです。その時に、私の方は、相手が誰かはわかりませんでした。ただ、相手が、注目をして来たので、どこかで出会った人ではあろうと思い、会釈をしました。と言うのも、鎌倉は、観光地だし、近代美術館もあるので、とんでもない遠くの住人のお友達に出会うことが多くあるのです。そういう人の一人だと思って、挨拶をしました。すると、相手もあいさつを返してくれました。

 しかし、相手の顔の上に、これ以上はない微妙な表情が浮かんだので、『あれ、誰なんだろう? あの表情は普通の友達ではないと言うことを表していますね。どういう友達だったのだろう。何が二人の間にあったのだろうか?』と、考え込みました。そして、五分後ぐらいに、彼女が満座の中で、反発をしてきて、私に広報委員長としての仕事を何もやらせてくれなかった、30年前の平の、広報委員Mさんだったことが解りました。

 私はその後、その件については、一切タッチをしていないので、誰が後任の、委員長になったのかも知りませんが、彼女が、次の週に、委員長を引き受けたのかもしれません。

 となると、『同時期に、別の委員長として、三役を引き受けていた前田清子さんと、このMさんは、知り合いである可能性があって、今でも、二人は付き合っているかもしれない』とも思い当たりました。で、『この件をブログで書く必要が出てきたな』と、思い当たりました。『前田清子さんが、私のブログに関する愚痴を言うとか、悪口を言うという形で、Mさんに私の情報が、今でも伝わっていて、それで、彼女の方は、私の存在を忘れることもなくて、あの曰く言いようのない複雑なニュアンスが、顔に浮かんだのか尾しれない』と思い当たったのです。

 しかし、私の方では、30年間に、すっかり忘れていて、彼女にあいさつを返した時には、平静で、無明の境地でした。それを、本当にありがたいことだと、神様に感謝しました。Mさんと言う仮名も彼女の苗字のイニシャルでさえありません。彼女の苗字は、当時も今でも知りません。ただ、A,B,Cとか、X,Y,等は、すでに使い切っているので、使わなかっただけです。

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副題4、『鎌倉には、セレブママたちだけが、通う塾があって』

 この部分だけは、今まで、一切語っておりません。だが、重要な因子としてあるのですが、前田夫人が、上にあげた件で、舞い上がってしまった可能性があるのです。

 私は、もともと、中学時の母親がPTA社会で目立つのはよくないとの判断を、してきている母親でした。本当にそうですよ。母親とは目立たない方がいいのです。で、元来引き受けるつもりは無かったのに、PTA会長の独断で、決まったのですが、面白いお話の仕方なので、みなさん、あっけにとられる形で、はいはい、と、頷いたのでした。

 面白い理由とは、「この人は、うちの家内と、同じ名前だから」と言う理由です。だから、反発してきた平役員さんなど、絶対に納得ができなかったでしょう。でも、それは、ただ、ただ、ユーモラスにおっしゃっただけで、別の理由ははっきりとあったのでした。それは、鎌倉に、セレブママたちだけが、子供を通わせる塾があって、私の子供は、引っ越してきた直後に、すでに誘われていました。自慢げに聞こえて申し訳ございませんが、うちの、子供は、たいへん友達に、受けが良い子です。すぐお友達ができるし、評価が高いのでした。・・・・・あ、お断りをしますが、”東大に入学できますよ”とかいう意味で、評価が高いというのではないのですよ。違う部分で、です。・・・・・・

 その同じ塾にPTA会長もお子さんを通わせていました。そして、その塾は塾のPTAみたいなものもあって、お母様方が会合を、一緒に持つし、そういう会で、私はたちまちに目立ったらしいのです。

 あ、ここで、またまた、説明が必要ですが、美人じゃアないのですよ。全然違う。それから、自分では、自分を派手な人間だとも思わない。だけど、どうしてか、目立ってしまうらしい。まあ、小さいころから、壇上で、言葉を述べるという様な子供だったので、自然と矜持と言うものが確立していたのかもしれませんが。で、PTA会長は男性ですから、塾のPTAには、出席をしない人なのですが、奥様がそちらに出席をされるので、奥様から、私の名前とか、評判とかを、事前に、聞いていらっしゃったのだと、推察しています。横須賀では全く効果がなかった、ICUと言う大学名が、鎌倉だと、有効だということもあったのでしょう。

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 ここから先は、新しく書く部分ですが、それでも、アンダーラインを引きません。うっとおしくなるし、いつもの続きで、政治の問題に入っていくからです。どうかよろしく。

副題5、『NHKニュースは火曜日以来、激しい復讐用ニュースに満ちていて、だからこそ、【絶歌】は、やはり、井上ひさしが書いたのだと確信をしているのだが』

 私はこの章を音楽から書き起こしています。でも、政治の項目に入れています。それは、前報で、思いがけず、私の被害の実態に触れられたから、それには、感謝していて、この文章だって、『どこから、政治に向かうか、分からないなあ』と、思っているからです。前報で、言っていることは、この22日の月曜日、夕方六時からのニュースで、銀座のギャラリーアーチストスペースと言うところで、60人のアーチストが、集合した日韓合同展をしているのですが、その企画者の、木内万宇さんが、日韓友好50周年記念ニュースの目玉として登場したことから、・・・・・

 私が、電話も、室内も、そしてパソコンもすべて、ハッキングを受けたり盗聴をされたりしていて、まったく自由がないということを語っています。しかも、新宿にまで出かけたら、花園画廊が、7時前に、邪見にも画廊から、追い出したので、外出先にまで、攻撃が及んでいると、知り、ひどく、困惑したとも語っています。

 しかし、それは、ある、特殊な事情を説明したいと言う要求から起きていることで、急に語ることになったことで、別に計画をしていたことではありません。

 こういうことも天の采配の一つとして、考えております。でないと、正面切って、自分の被害を語ると、それは、自分も暗くなるし、皆様も、お読みになりにくい事でしょうから。

 でも、月曜日までは、それで、済んだのですが、火曜日から激しい、復讐用ニュースがNHKの画面を踊り始めて、すごいことになっています。小渕優子さんに関して、群馬県で、誰かが、もう一度、訴追する様に、訴えたそうですが、それこそ、前田家(上にあげた清子さんが奥さんであって、ご主人の名前が祝一氏である)たち、鎌倉エージェント発の、いじめ用事案だと、昔から語っていますね。それは、ブログとしては、シリーズが完結していなくて、途中になっています。全部書き抜けてはいないのですが、その事案が、幽霊の様に、全国ニュースとして、復活をしています。ただ、幽霊ではなくて、ちゃんとした足のある人間が、それをする様に訴えたと、NHKニュースに登場をしましたが、裏があるのは見え見えであって、その人物は裏で、共産党員として、そうする様に上からお達しが下っているでしょう。

 アメリカにも次から次へと、復讐用ニュースが起こされています。それは、ボストンマラソンの犯人に対する裁判が、今になって、起こされたとか、イスラム国の被害者の人質費用を、被害者家族が集めて支払うのは構わないとか、が、その種のニュースであって、絶歌が、ゴーストライターとしての、井上ひさしの、手になる書物であって、しかも、酒鬼薔薇聖斗は、あの事件を実際にはやっていないとする私の説へ対する。激しい復讐用、攻撃の一つなのです。それが、火、水、木と、アメリカ発ニュースとして報道をされたのですが、木曜日のお昼のニュースとして、日本でも再び、復讐用ニュースが報道をされていました。それは、上川法相が、ある死刑囚≪一審だけで、服役した人間で、控訴をしなかった人間≫を一審後の、刑期確定後の、たった二年後に、死刑執行をしたと言うニュースです。しかも、第三次安倍内閣が始まってから、一年も経過していないのに、7件で、12人も死刑執行が住んでいるそうです。これも、私の過去ブログへ対する大いなる復讐です。

 で、どうするかですが、ここでは、『それらが、復讐のために、報道をされているニュースであって、私は気が付』、言っておきましょう。ただ、『いちいちに解説や反論は加えません』とも、言います。そして、結果として、『これほどの、復讐用ニュースを浴びれば、私が真実を語っているということをさらに確信をしました』と、も、言っておきましょう。

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副題6、『ボストンマラソンの、自爆犯は、イスラム国と同じく、後ろにCIAが居て、やらせている事案だろう』

 でもね、総タイトルにボストンマラソンの、自爆犯の裁判が行われたと、付けています。ので、その裁判については、その時期が、特に、意味を持つのだという事だけは、語ります。

 私はイスラム過激派とは、後ろにCIAが居ると、常に、言っています。で、ボストンマラソンの自爆犯も、そういう一人であって、お金をもらってやっているか、または洗脳をされてやっているかだとみています。で、ずっと、裁判が行われてきていなかったのも、それを証明していると考えておりました。こういう犯人は、秘密を洩らさせないために、必ず殺されます。ところが、この兄弟のうち、弟の方が、生き残っています。

 ただ、重度の傷を負った筈です。で、裁判が遅れたのは、正式には、彼の回復を待ったからだということになるのでしょう。もし、私が、ここで、時期が問題でと書いたらそういう発表が後追いで行われるはずです。ただし、敵さんたちも少しは頭がよくなっていて、ここで、誘い掛けに乗って、時期が遅れた理由を発表したら、さらに、私が確信を持つということはわかって来て、遅れた理由は結局は発表をされないかもしれません。

 ただ、うがった見方ですが、その犯人を、新たな洗脳をするのに時間がかかったと、言うのが真相だと思います。それは、頼まれたとか、命令をされた樋ことを秘匿し、自分自身の、考えで、行ったと裁判では言いなさいと言う意味での、洗脳です。

 でね、シャルリーエブド事件が起きた後で、こちらの事件をグーグルで引いてみました。私の行動は、24時間監視をされていて、パソコンは無論の事、24時間ハッキングを受けて居ります。で、敵さんたちにしてみたら、私が、ボストンマラソンと言う項目で、グーグル検索をかけただけで、私がどういう風に考えているかがわかるのです。

 つまり、私はこの事件も、一連の、嘘が内包された事件だから、結局は裁判はないのではないかしらと、推察して、それならそれで、書くことができると、考えていました。でも、それが、敵にも読めるからこそ、裁判を、実施したと、見ています。つまり、ブログを書かせないために、行われたのが、この裁判です。一種の修正用行動ですが、時期だけは、今を選んだことに意味があります。ともかく、私の推論を否定する方向のニュースだから、復讐事案として役立つと、考えた結果でしょう。

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副題7、『またまた、銀座でも、鎌倉雪ノ下でも、人間を使った復讐用・行動が起きているのだった』

 私は勘が鋭い人間だし、経験上、自分が正しい事、または、真実である事を書けば、激しい復讐が起きるのは、知っていて、覚悟をしております。【絶歌】が、表向きは死んだことにして、実際にはいまだ生きてて地下潜行をしている井上ひさしの手に拠るものだというのは、たぶん、彼らCIAのエージェントたちにしてみたら、絶対に見破られない真実だと、思っていたことでしょう。それなのに、見破ったから、井上ひさしは怒っているのです。それに、連動をしている人間が大勢いるということです。

 で、こういう時は真正面からは取り組まないこととしています。2009年の大相撲八百長疑惑のころに、それで、懲りたからです。次から次へと復讐用ニュースを作り出されました。彼らは、私を殺すことが最終目的ですから、真正面から取り組んだら、私の寿命が短くなるだけです。で、昔のことを語りたいと思っております。それは、変更されない事実だから。

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副題8、『この私の、30年前の、降りるという決断に対して、前田夫人は、勝った、勝ったと、思い至ったのもわかっているのだけれど』

 と言うわけで、1986年の、御成中学のPTA役員の話に入っていきたいです。私は、実際のPTA活動が始まって、第一回目の会合で、降りたわけですが、ご近所に住んでいて、私の土地を盗むという件では、今、このブログの世界では、大着な登場人物となっている前田清子さんは、その時、三役を、止めなかったわけですね。何と言う名前の委員会だったか、なんという名前の委員長だったかを、私自身は覚えていないのですが、ともかく、広報委員長ではないことは確かです。

 そして、彼女は勝った。勝った。自分の方が上よと、大喜びをして、驕慢にも、驚くべき攻撃を次から次へと繰り出してくるのですが、それを書きたいと思っております。しかし、本日の私は、疲労困憊しているので、ここで、中断をして続きは土曜日に書きたいと思います。この後に続けるか、それとも別章を起こすかは、分からないのですが・・・・

PV2950655

後注1、 

簡易宿泊所で、焼死した様な老人が、30年後の日本では、同世代の40%を占める予測がある・【絶歌】-3    2015-06-23 05:04:29 | 政治

後注2、これは、長いですが、副題7以降が、北村充子さんに関する部分です。

前川佳子(画家)本多栄子(版画家)北村充子(根岸小PTA合唱団指導者)らの行為から判る事

2015-05-25 09:36:34 | 政治
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簡易宿泊所で、焼死した様な老人が、30年後の日本では、同世代の40%を占める予測がある・【絶歌】-3

2015-06-23 05:04:29 | 政治

 この一文は、朝から夜まで、12時間ぐらい、総タイトルを『木内万宇氏が、NHKnews に登場したので、満足して、私はblog を24時間休んだのだった』としておりました。しかし、夜10時に、二回目の総タイトルへと変更をします。外出先で見聞したことが、その総タイトルへ反映をされております。それは、『プレミアム商品券とは、なんと下品で幼稚な、政治決断だろう』でした。だが、夜の10時にさらに三回目のもの『年収300万円以下の独身者は、恋人をほしがらないそうだ。悲しい日本社会よ』へと変更をしております。そして、さらに一時間後に、上のものへと変更しています。

副題1、『絶歌シリーズを書くことで、私が目指している証明したい真実とは?』

 私が今取り組んでいる問題は、後注1で、始まったシリーズです。何を書いているかと言うと、

 ・・・・・【絶歌】は、井上ひさしが、ゴーストライターとして作り上げた本である。どうして、彼がそういうことをするかと言うと、酒鬼薔薇聖斗は、実際には、あの恐ろしい小学生連続殺人を犯してはおらず、あれは、CIAの殺人集団がやったのであると、昔から、私は、みなしていたが、それを、覆すために、酒鬼薔薇聖斗は、かくもおぞましい人間なのであると、言う証明を、一般日本人に対して行った方がいいと、考えた鎌倉エージェントたちが、この本をこの時点で作り上げた。それを確実に早く行うのには、ゴーストライターが居た方が可能性が高くなるが、こういう秘密は、最深部の秘密なので、重要な人物(=CIAのエージェントでもあり、すでに、フリーメーソンの会委員にもなっていると、私が推察している井上ひさし)が書いたのだろう。それが、ここで、証明もされた。

 もう一つ、大変重要なことが、この本の出版で、証明をされた。この本が、この時点で出版をされたことによって、北久里浜の大マンション【ルネ北久里浜】は、元横須賀市の水道山を、*1)益山重夫(元海軍参謀・・・・・これは、戦時中なら大エリート)、智恵子夫妻、*2)、益山夫人の実弟、仲野通巳吉(地籍変更届を出した名義人となっている)、*3)、益山氏の友人・瀬島龍三(戦時中は陸軍参謀として大エリートだった。戦後シベリア抑留をされたが、そこで、何らかの取引があり、したがって、彼は戦後最大のエージェント=アメリカ等、国際的軍産共同体のスパイとなっている)杉本横須賀市副市長・正子夫人(当時は、横須賀市の土木課長だった。私は正子夫人に電話で、この事案の一歳を知らせているのに看過した。元からグルだったと思われる。その事案が、法務局に提出される数年前から豪邸を手に入れている)の、4者の、連合軍によって、一種の詐欺(地籍変更届)を利用して、ただで、私有化されたものだけれど、それを、完遂するために、水道山へは、一般の人は、入れない措置が長い間取られていた。

 酒鬼薔薇聖斗の事件が、1997年に起こされたのだけれど、その後、あの横須賀の水道山は、山部分を削り取られて平地へと、造成をされたのだと思われる。それを、安全に、完遂するために、あの事件が起こされた。と言うのも事件を恐れて、人があそこへは入れない気分になったからだ。・・・・・

   と言うことです。それは、後注1の文章内に書いてあります。

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副題2、『長時間外出をしないといけなかったが、私の方は安心していた。それは、2009年ごろとはずいぶん異なった、心理状態だ』

 上の副題1まで(だいたい1900字)を書いて、そこまでで、午前7時半だったと思います。それから、申し訳ございませんが、水やりを始めました。200鉢ぐらいあるので、それだけで一時間です。しかし、こういうブログを書いているからこそ、その種のシンプル極まりない仕事が、自分に役に立つのでした。簡単に見える作業をしている間、想念を自由に飛ばせますし、別に無駄ではないのです。そして、余裕の反映として、本日も株主総会に行ったのでした。これは、おととしも言ったことがある、同じ会場の二回目でした。でも、おととしはそれなりに、余裕がなかったので、遅く行ってしまい会場を見ることがなかったのですが、本日は見ることができました。そして、これは、驚いたのですが、第一会場と言うのは、大体、シンプルなのですが、人数が増えて、第二会場に行ってくださいと言われると、第二会場の方が豪華なインテリアなのです。これは、第一会場は、もともと、株主総会用に設定されている事務的なホールを用意されているのですが、第二会場は、結婚式などに使う宴会場を充てるからでしょう。

 で、前回は、会場の中に入れなかったのに、今回は入れたので、満足しております。そのあとで普段なら月曜日に行う画廊巡りをいたしました。 

 総タイトルに、木内万宇氏と名前を入れているので、彼が詰めている、ギャラリーアーチストスペースを、本日内に訪問をしておきたかったのですが、さすがに、ブログを放ったらかしにしているので、疲労しすぎないのを、めざして、早めに帰りました。

 ただね。東京に向かう途次で、非常にやさしくて上品な、中国人のお若いお嬢さんに出会って、20分程度お話をしたのも楽しい事でした。日本人もそうですが、中国人もお若い人は、NHKの報道などとはまるで、違っていて、日本人を、嫌っていないそうですよ。デモとか、焼き討ちと言うのは、本当に少数の現象らしいです。

 私の心は、相当に開放をされて、自由になっています。それは、やはり、間髪を入れずという形で、例の毒々しさに満ちた、【絶歌】の真実を語ることができたことです。【絶歌】もまだ、買っていないし、その出版の裏側を取材したという今秋発売の週刊文春も買ってはおりません。私は、自分の直観だけで、このシリーズを書いていて、それをまた、誇りをもって『うれしい。やはり思ったとおりだ』と考えております。

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副題3、『ワンコインランチと、2000円ランチでは、その内容は正比例をしていないのだった』

 で、株主総会を終わった後で、余裕があるからこそ、辺りを、観察する余裕も出て、焼き肉レストランの、非常においしいところを見つけて、ランチだから結構お安かった(2000円だったのに、豪華なデザートまでついていた)し、堪能したのでした。しかし、私は、この30年間、常に身内からお金の使い方については、批判を受けて居ります。自分が働いていないうえに、使うばっかりだ。使いすぎていると。

 しかし、本日だけは、そういう批判が当たっているかもしれないと、思い至りました。と言うのも、六本木で、素晴らしい立地条件で、お昼を食べる際に、2000円出すと、突然に、最大限に、豪華な食事ができるのでした。しかし、700円以内に抑え様とすると、それが、場末(と言うか、郊外)ではない限り、おいしい内容のものは食べられないのです。それで、もしかすると、自分は、極端に恵まれてきたのかもしれないとは思い至りました。

 しかしね。ベーカーさんと、ICUで出会ってしまい、私が特別に頭がよかったために、かれが、CIAであることが、潜在意識の中で分かってしまったのですね。それで、彼から、一回、殺されそうになっています。彼は、後ろから渾身の力で、私の首を絞めたのですが、対抗方向から7人ぐらいの学生が歩いてきたのと、二人が一緒に転んで、彼の腕の方が長かったので、彼のひじの方が先に道路にぶつかり、よく起きる痙攣(または、電流による、失力)が腕に起きて、私が彼の腕を振り払うことができたので、私を殺すことに、失敗をしています。その件を書く為に、後注1で、旧中島飛行機の滑走路について、述べ始めたのでした。それは、ICU本館が、ヴぉリーズの設計なのに、旧中島飛行機の研究所だったために、ヴぉリーズの年譜に出てこないという文章まで、書いただけで、重要なところまで、達していないのですが、結局ベイカーさんの恐ろしさを書こうとしたのでした。

 それ以降、ありとあらゆる場所で、彼は、私のチャンスを奪ってきたと思われます。そして、友達の方(または、知人の方)に、良縁のお見合いを設定したり、良い就職口を世話したり、良いことが起きる様に、起きる様に、設定をして来られました。それは、50年間続いており、これが、そのケースですとか、あれがそのケースですと、いつか暇なときには、すべて書こうと思っております。で、今、人生の最後にあたって、それを語っても、さもしくないと思います。死を目の前にしているから、神もお許しになるでしょう。

 で、チャンスを次から次へとつぶされたので、収入がありません。

 でも、私は、必死に自分ができることはやって来ていますし、ここにきて突然に韓国が軟化したのも、私が、【絶歌】の真実を書いたからですから、そこに満足をしております。で、お金が親からの遺産と言う形で、手に入ったのも、それも神様の配剤だと思っているので、それで、いいのだと思っております。働かないでもすんできたので、一種の高等遊民ですが、それで、いいと思っております。

 だが、私が2000円のランチを食べられるのも毎日の事ではありません。本の時たま六本木を訪ねたから、食べただけです。で、2008年ごろまでは、本を5冊(五種類と言うことで、クラフト的に五冊作ったわけではなくて、工業生産的に印刷し、製本をしていたのです。本とは、3000部ぐらいまでが、一番高い費用が掛かるものなのです。それを超える部数を作ると、急激に単価が安くなるのですが。

 それにお金がかかったり、個展もしていて、それにお金がかかっていたころには、極端に倹約もしていましたよ。だから、ワンコインランチの味わいも知っています。それでね、今は、本を作っておらず、母からの遺産も入ったので、余裕があるわけですが、ワンコインランチと、2000円ランチを比較すると、その味わいは、4倍以上の価値があるのです。

 と言うことは、金持ちと言うのは、幾何級数的に、ぜいたくなことができるということです。単純なライン(一次曲線)で、登っていくのではなくて、二次曲線で、お金持ちは、良質な、しかも、おいしいものを、美しい環境で食べることができるのでした。

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 ここで、矛盾する言葉ですが、それを絶対に言っておかないとならないのは、お金があるだけで、人間が、幸せになれるわけでもないのですよ。それは、ありとあらゆる小説などに描かれていますが、私自身、電車の中や、その他で、大勢の人から、本音の話を打ち明けられます。たぶん、すでに、一種の宗教家のレベルに達していて、それが、分かる人にはわかるからでしょう。で、普段は付き合っていない人から、その人の悩みを打ち分けられるのですが、みなさん、本当に大きな悩みを抱えています。だから、お金があることが最上の幸せを招くとは限らないのですが、・・・・・

:::::::::::::で、ここで、元に戻ります。

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副題4、『プレミアム商品券とは、なんと下品なシステムだろう。こういうのも、原発を許容し、被災者に対して、甘すぎるバラマキをしている件と、連動をしていると思われる』

 ところで、私は金曜日に、・・・・・【絶歌】は、井上ひさし作である・・・・・と、副題1にまとめた様に、書いたわけですが、そのあとで、ずっと、外出が続いていました。親戚の集まりが、日曜日にあって、月曜日には、3つの会社の株主総会があって、金曜日に、その私説を出した後で、ずっと、テレビニュースを点検することができなかったのです。

 で、早送りをしながら、日曜日に土曜日のニュースを点検しました。すると、木曜日と金曜日と続いた【絶歌】のニュースは出てきませんでした。次に日曜日に早送りでNHKニュースを点検しました。そこでも、出てきませんでした。また、月曜日の、ニュースは、月曜日の、夜に点検しましたが出てきませんでした。

 しかし、最初は、それを重要だとも思わなかったので、記録さえ取らなかったのですが、プレミアム商品券について、相当な長時間を割いてニュースとして取り上げました。それが、土曜日から、月曜日の間のどの日だったかを忘れていたので、今グーグルの検索であけると、6月22日、に、NHKは、WEB NEWS として22にちの朝8時に、それを上げているみたいです。と言うことは、21日にそれを、放映をしたのだと思います。

 でも、どうしてそういうニュースを今報道するのだろうとは不思議に思いました。で、グーグル検索で、プレミアム商品券を引いてみると、なんと、この19日から、21日にかけて、全国の色々な自治体で、堰を切った如くに、発売をされたことを知りました。

 でも、なんといやらしい制度だろうと思いましたね。その商品券とは、買うと、1万円で、1万2千円の商品券がもらえるので、相当に得なんだそうです。だけど、それって、税金で補われているそうです。地方創生のお金だそうです。税金ってサラリーマンの場合、誰からも取られるものです。相当に大金にあたります。どんな人からも徴収をされます。それを、お金持ちに還元するのです。

 NHKニュースの中で、得意気に、18万円買いましたと言っている主婦らしい女性が登場しました。その人は生活費以外に、簡単に支払えるお金を18万円持っているというわけです。だけど、一方で、ワンコインで、お昼を済ませているサラリーマンもいっぱいいるのですよ。

 何か、非常に恐ろしい劣化現象が、この日本に起きていると思います。政治がものすごいレベルで、下劣化しています。悲しいですね。第二次大戦の敗戦によって、四民平等化が、進み、大量の中産階級ができたのでした。それが、もともと識字率の高かった日本人に、さらに、余裕の心を与え、中国からの旅行者が、「民度が違う」と、言ってくれているこの社会ができているのです。だけど、ただ、ただ、見かけ上のお金持ちを優遇する策を、垂れ流し続ける今の内閣って、何だろう。東京でさえ、それが発売をされるとはなぜだろう。

 私は、本日は珍しく、早い時間に、銀座や京橋を回ったので、初めて、イデミスギノで、お茶をしました。私の目の前に座っている上品な青年は、のみものを頼まないまま、ケーキを三つ味わい尽くしていました。写真も撮りながら。で、もしかすると、私が着席する以前にも、同じことをやり続けていたのかもしれないので、パティシェ見習いか、地方のケーキ屋さんの息子だと思われます。だが、白髪の三人の主婦がお茶していたのを見ると、銀座や、京橋の、上等なカフェで、お茶をしている、現代日本で、もっとも、豊かな世代の、楽しみ方を、実感しました。

 そういう人をさらに豊かにさせるプレミアム商品券です。一方で、どこかの民放のニュースで聞いた様な気がするのですが・・・・・

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副題5、『年収300万円以下の人は、恋人をほしくないのだそうだ。結婚もしたくないそうだ』

 それは、若い人の中で、70%の人に恋人が現在いないそうだというアンケート結果の発表でした。草食系男子とか、いろいろ言われている中で、結婚が早婚か、晩婚かに、二極化しているケースが多くて、早婚以外の人には、恋人がいないのです。早婚とは中学頃からませていて、フェロモンいっぱいで、吸引力があるので、早婚になる人たちで、それは、また、離婚にもつながりやすく、子連れで、別の男性と、結びつき、特にその男性が無職だったりして、ヒモ化し、連れ子を虐待するケースなどであり、決して、幸せでもないのです。

 で、そういう人の方が少数派であり、それ以外の普通の人(特別のフェロモンが横溢してはいない人)たちは、大学を出たりでなかったりしても、ともかく就職をするわけです。そして、年収がいくらかと言うと、今、300万円以下の人が、40%を超え、それが、1000万人を数えているそうです。そして、そういう人たちは恋人をほしがらないそうですし、結婚もまたしたくないそうです。と言うか、婚活にも乗り出さないと言うそうです。

 それは、女性の方が、高収入の男性を狙うので、自分は選ばれないだろうと、控えめになって、悲観をしているのだと、推察できます。とても悲しい現象です。そして、内閣府は、そういう現象を白書として、出しているのにもかかわらず、政府として、反対の手では、50過ぎで、お金を十分持っている人をさらに富ませるために、プレミアム商品券用に地方に税金をばらまいたり、して・・・・・

 この国に、マクロに、モノを見ることのできる政治家はいないのでしょうか?

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副題6、『川崎の簡易宿泊施設が火事になり、数人の老人が死んだ。

 この間、川崎市の簡易宿泊所で火事が起こりました。まだ、原因が特定をされておりません。ただ、放火だと推察していいいと思います。普段火の気がない玄関が出火場所だそうですから。

 *1)、宿泊者どうしが、憎みあったりいがみ有ったりして、いて、そこに居られなくて、出て行った人間が、残っている方を殺したくて、放火した?

 *2)、宿泊者の中で、お金を払えなくなってホームレスになった人が大家を恨んで放火した?

 *3)、餓死者が、連続して起きたころの様に、日本社会に騒動を起こしたいCIAがやっている?

 *4)、規制ばかり強い日本で、取り残されている貧乏な人に、社会の目を向けさせるために、怒りを持つ、改革者が、放火した?

 *5)、昔、山下公園(=横浜にある海べりの美しい公園)で、南区の低地に住む少年たちがいたずらの為に、ホームレスの老人を、ごみ箱(金網でできた丸い形のもの)に入れてひっぱりまわして、その老人が死んでしまった事件の様に、最も弱い立場の人が苦しむのを見たい人間がやった。

 燃え盛る炎の中を逃げ惑う人の姿を見たくて、ただ、いたずら心で、それをやった? または、自分の不幸な境遇のうっぷん晴らしのために、それをやった?

 *6)、その他、私の想像もつかない原因と理由で、放火がなされた?

 の、六つが考えられるのですが、私は何となく、第五の原因だった様な気がするのです。わかりませんよ。だけど、そんな気がします。で、こんな不幸なことはないのですが・・・・・・

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副題7、『その火事で、生き残った人の話を聞いたが、原発を作る現場とか、補修をしている現場で働いていたそうだ』

 中で、NHKか、民放かは忘れましたが、インタビューをしていた映像があって、ひどく感銘を受けました。

 それは、温厚そうで、しかも、ちゃんとした話のできる、しっかりした体格の人でした。ちびで、顔が悪いというタイプではないのです。骨格がしっかりしていて、老人としてはイケメンな方の男性です。中卒か高卒はわかりません。もし大卒で、あの簡易宿泊所に住んでいたら、インタビューに応じないと思います。どうも、高卒だと思われました。本当に普通の人です。ちゃんとした両親の元で、慈しみを受けて育て上げられた人です。

 でもね、彼はいわゆる原発現場で働いていたそうです。どうして、ああいう現場に取り込まれてしまったかはわからないのですが、下請けの企業だと、一日1万円程度の収入にしかならないので、お金がたまらなかったと思われます。ストレスの多い現場なので、パチンコ等に耽溺したかもしれないし、お酒を飲むのが好きだったかもしれないのです。休みもあるだろうし、税金や、年金も引かれるだろうから、月に、20万円前後の収入だと思われます。だからお金もたまらないです。また、一種の男性だけの社会で暮らしているわけですね。原発が、作られる場所は街中ではないです。田舎も田舎です。車に乗って、街へ行くとしても、そこに滞在するのは、長時間ではありません。のみやのおばちゃんと話をするぐらいがせいぜいだったと思われます。

 で、まず出会いがなかったのです。日本って、家族がいてこそ、お金もたまります。一人ぶちは食えないが、二人ぶちは食えると、昔から言われていて、奥さんがご飯を作ってくれるという形で、お金がたまります。ただし、最近では奥さんも働いているから、奥さんが料理を作らず、中食と言って、買って来たものを食べたり、外食も多いでしょうから、結局お金はたまらないかもしれませんね。それから、昔はあった家を守るという制度と、そこからくるお見合いの制度がありました。年配の女性が独身の男性でも女性でも、いたら、心配して、相手を見つけてくれたものです。たとえ、工事現場を転々としていても、生まれ故郷の近所のおばさんが、心配して、適切な女性とのお見合いを設定してくれたでしょう。今はそれがない。

 でもね、こういう人が原発を作ってくれたのに、まったく見返りがないのでした。一方で、福島にしろ六ヶ所村にしろ、他のどこにしろ、莫大な交付金が下りていて、それで、首長さんは箱もの行政に突っ走るわけです。しかも現在も莫大な補償金が出ています。うーむ。何とも言いようがない。おかしな政府だ。そして、この国の行政はおもちゃみたいな発想ですべてが行われている。

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副題8、『弱者は、行政の保護にも、遭遇できないのだった』

 この人が、生活保護を受けているのか受けていないのかは知りません。だけど、郊外に行けば、もっと安い賃貸アパートはあるでしょう。でも、保証人がいないとかがあって、借りることができないのです。そういうことをきちんとやっていくのが行政でしょう。この国は、単にお金をばらまくという行政しかできなくなっています。それは、きっと、原発があるせいでもあります。

 で、この気の毒な老人が、彼の年齢だと有名な存在である金の卵(東北から、中卒で都会へ出てきた人たち)だったのか、それとも、他の地方の出身で、しかも、高卒でもあって、たまたま原発の現場に組み込まれたのかは知りませんが、彼が、簡易宿泊所で、最後の時を迎えなくてはいけなくなったのは、善人過ぎたゆえ、または、控えめ過ぎた故だということもあるでしょう。アクティブ、または、攻撃的な要素がみじんもない人なのです。

 現代の様な世の中で、お金を稼ぐ人間は他者を食う要素がないとだめです。だます、いじめる。そういう要素がないと、お金持ちにはなれません。もっとも、上品な、お金もうけの手段は、人を使えるかどうかにかかっています。それだって、ある種の冷徹さがないとできないことなのです。

 その善人過剰ぶりが、上の節で挙げた若い人たちと共通する要素なのです。

 年収三百万円以下で、あって、恋人もほしくないし、結婚にも興味がないという若い人と、そこが、共通するポイントです。となると、今、1000万人いるとされる、年収300万円以下であって、恋人もほしくないし、結婚にも興味がないという人は、上にあげたかに宿泊所から焼け出された老人と、同じ老後を迎える可能性があるのです。

 暗澹たる将来です。自民党には、東大卒の谷垣さんみたいな人も居るのに、どうしてこういうことが解らないのだろう。信じがたいです。

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副題9、『木内万宇氏が、なぜ重要だったのか❓』

 私は、23日の昼間、一日中、木内万宇という名前を総タイトルにつけておきました。この名前は現代アートの世界の人には有名な名前でしょう。だが、それ以外の人にとっては、それほど、有名な人物ではないです。

 でも、夕方六時からの関東圏へ向けてのニュースに、彼が登場しました。どういう文脈で登場したかと言うと、日韓の間に、友好的な雰囲気が盛り上がってよかったという文脈でです。たまたま、彼が週に2日か、3日、お手伝いをしているギャラリー・アーチスト・スペースと言う画廊が、今週、日韓友好展をしていて、木内さんがプロデュースをしています。だから、彼がテレビに登場しても不思議はないのですよ。だけど、私は直観として、彼が登場したのは、例の敵さん連中が、いかに私を研究しているかを証明する出来事だと考えました。

 だって、もっと適切な人は、他に、いると思いますよ。姜尚中氏でもいいし、草なぎ剛君でもいいでしょう。彼は韓国ではチョナンカンと言って、人気者になるほど、韓国語をマスターしているそうです。または、リーウーファン氏でもいいし、崔洋一監督でもいいではないですか? だけど、木内さんが登場したのは、私を意識しているからだと思います。今では、どうしてか、送信できなくなったメルマガを送っていた人物だし、私が生涯でたった一回だけ誘われていったカラオケは木内さんと一緒でした。

 私は、カラオケと言うものが大っ嫌いなのです。と言うのも私がお歌をマスターしたのはカラオケが発明される前の1970年代なので、機械に支配をされるのなど、まっぴらごめんですから。

 ただし、これには、前段階があって、その新宿の東口にあるカラオケに入る前に、花園神社で、三人で、お歌を歌ったのです。

 この三人と言うのは、全員現代アートの作家なのですが、三人ともお歌が上手なタイプなのです。で、三人で、一時間弱、歌いあったのでした。ここで、木内さんに個人的に申し上げたいのですが、「私ね。あの頃未だ、お歌下手でしたね。今は抜群に上手になっていますよ。信じがたいほど、自由自在に歌える様になっています」と。

 花園神社って、赤テントの設立されている場所だと思うから、そこで、お歌を、歌っても別にどうっていうことはないのですが、これもまた、前段階があるのです。どんどんよみがえっていきますが、

 花園神社のすぐそばの中華料理店で、四人で、飲み食いをしたのでした。男性の現代アート系作家が、三人で、私がそこに一人混ざっているという形でです。しかも、私がごちそうするという形で支払っています。どうして、ごちそうをしたかと言うと、それはまた、いろいろ、事情があり、それをまた、これから説明をいたします。

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副題10、『新宿・花園画廊で、片岡昌・醍醐イサム二人展があった』

 私ね、片岡昌さんからずっと連続して個展の案内状をもらっています。氏は、ギャラリーGKと言う画廊で、よく個展をする人ですが、いわゆる企画展として、東京以外の街でも個展が開かれるタイプです。ひょっこりひょうたん島のお人形を作ったということで有名ですが、それとともに、今私が住んでいる山にも住んでいたことがある(=現在ではkamkura cottageと変化している旧石井邸)とも聞いていたし、現代アート、特に立体で、面白いものを作る人だし。

 で、サイトウリョウさんに対してもそうなのだけれど、私はブログを書いたり、本を作ったりするのに忙しいから、銀座以外の個展はいかないタイプなのです。だが、醍醐イサムと二人展とあらば、行かないとならないでしょう。で、行ったのです。まだ、母が死ぬ前で、本当に忙しかったのに、わざわざ行ったのです。

 花園画廊って、結構スペースの広い画廊です。新宿で開催される個展で、招待状をもらう画廊が三つあるのですが、そのうちでもスペースは広い方です。何かほかの業態で、儲けている人が、楽しみと名誉心で、経営している画廊だと思います。すると主役の二人はいなくて、見に来たお客が三人ほど、リラックスをしていました。それが木内さんと、彼の知り合いの作家とか、プロデューサーです。ただしここでいうプロデューサーはテレビ番組のそれではなくて、画廊を舞台にした企画をする人の事を指します。

 銀座の画廊と違って、お客はまるで我が家の様に寛いでいました。で、15分以上歓談をしていたと思います。突然に画廊側が、「今日は早じまいをするから帰ってくれ」と言いました。私以外のお客は寝耳に水と言った体でした。だが、私はピーンと来ました。これは、警察もしくは、例のCIAが行っている嫌がらせだと。2008年ごろから、2013年ごろまで、本当に激しい嫌がらせを受けていました。

 どういうミステリーが裏に隠されているかと言うと、片岡昌さんは、いまだに、(と言うのも、私と片岡昌さんの付き合いが始まったのは、公的に井上ひさしが生きていたころからの付き合いだから)・・・・・井上ひさしと付き合いがあって、彼に頼まれて、この花園画廊の招待状をくれたのだと、考えて、彼が、私の特徴を画廊のオーナーに、言っておいて、私が画廊を訪問をしたら、すぐ、どこやらへ上奏をする様に頼んでいたと、みなされます。または、名前だけを言っておいてもいいでしょう。会話内で、木内さんが何度も、「川崎さん・・・・・云々かんぬんと話しかけてきていますので、すぐわかるはずです。ともかく、私が来たら、片岡さん自身にも、電話をする様に頼まれていたのでしょう。で、片岡さん自身が、井上ひさしに電話をかけて、井上ひさしが、警察に電話をかけて意地悪をする様に依頼をしたとも考えられます。

 今の私だったら、すぐさま、この異常事態を、ブログに書くか、現場で、「もしかしたら、警察からでも電話がかかったのですか?」と質問をしてみるところです。そこらへんの話術は、マスターしましたよ。たとえ相手が否定をしても、大体間違いなく、真実は、わかります。しかし、この一件が起きたのは、7,8年前だったので、鎌倉雪ノ下の事案を、30%程度開示した段階でしたね。潜在意識の中ではすべてが解っていても、それを、表に出すことができない段階でした。でも、何となく釈然としない曇った気分になったので、一種の厄払いをしたくて、みんなを南国亭と言う食べ飲み放題の店に誘ったのです。割と強引にです。と言うのもこれまた、その前段階があるのです。

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副題11、『針生一郎さんから突然に裏切りのファックスが、はいって来たときと、まったく、同じ晩に木内さんとの電話のやり取りがあって、そこに心残りがあったのだ』

  それは2006年だったと思います。私が逗子のアトリエ(それは、主人も来訪を何度もしたことがある公明正大なものだったが、)を返却した後のことです。既に、子供たちは二人とも独立して家を出ていました。

 本と言うものは荷物としてものすごく重くて、大体24冊程度が、一つの段ボールに入って送られて来るのですが、製本所さんが、雪ノ下の我が家に持ち上げるのに際して、音を上げてしまったのです。ほかの出版社は、たいていは車が横付けできる一階に出入り口があると思いますが、わが家は、小さい小さいひとり出版社だから、自宅がオフィスです。そこは、道路からは、130段以上、石段をあがるわけで、一万円のチップをあげても「嫌でも、もう運べない」と言いだしてしまったので、主人が大町に持っていたオフィスに、半分程度を、運んでもらうこととしました。

 私が秋葉原無差別殺人事件に対してクローズアップ現代を利用して、警察を擁護した、井上ひさしに、たいへんな怒りを持っているのは、この後で、本をそこから発送をしていた夜の出来事で、分かったのですが、私の行動が、24時間監視をされていたということでした。そして邪魔され続けました。

 当時は携帯は帯同していない時期だったので、携帯のGPS機能が、作動していたわけではありません。そして、オフィスの電話が盗聴されているとは、夢にも思いませんでした。主人のオフィスですからね。そして、本はそこに置いてあるし、オフィスで、月刊ギャラリーとの原稿のやり取りをするのは、安全だとみなしていました。と言うのも自宅だと、印字してくれないことがあったのです。これは、ITチップスを使っている器具は何でも支配いあのなできるというシステムで、月刊ギャラリーの連載を邪魔するために、自宅のファックス機能を破壊されていたのだと思います。でも、オフィスの方は、監視されているはずもないと思っていました。で月刊ギャラリーから、ゲラをファックスで、送ってもらっていました。

 すると、突然に、別のファックスが、針生一郎さんから入ったのです。針生さんは、ひいきをしてくれていて、二ミリか三ミリと言う小さな字がぴっしりと、書き連ねてある好意的なはがきを、何枚ももらっていました。それを泥棒が入って盗んで行ったのです。家の中に何万点もモノがあるわけですから、何が盗まれたかなど、点検さえしません。でも、針生さんから恐ろしい文言のファックスが来て、その所以やら理由を考えると、『きっと、あの葉書が盗まれているのよ』とオフィスで気が付いて、帰宅後、確認をしたら、確かに盗まれていたのです。でもね、過去に書いた通りに、赤津侃さんからこの世にこれ以上はないほどの、罵詈雑言の、ファックスをすでに受け取っているわけですから、針生さんのファックスに関しては、それほどのダメージは受けずにいて、さらりと受け流し、何故、この種の裏切りが起きるかを考えました。

 すると、私の本の価値が高くて、かつ月刊ギャラリーの連載が、美術評論家たちに脅威を与えているのが解りました。だから、伊藤玄二郎が、CIAのエージェントで、瀬島龍三の手下ですから、彼が警察を支配していて、警察が、私が主人のオフィスにいることを、主人のオフィスの電話を盗聴していて、それで、知っていて、それで、夜だし、一人だから、脅かしが、効果が上がるはずだということで、酒井忠康氏を通じて、針生さんに頼んだと思われました。で、理由が明快になったのです。針生さんは左翼系の美術評論家だと言われていますが、芯はない人だったのです。

 それで、かえって、気分は晴朗になったぐらいです。ただね、私は、そういう攻撃下にあるわけで、普通の人間としての、リラックス状態ではないわけです。そういう中で、いろいろな人に、「この本を送るから、お宅の画廊で、個展をした誰それに、渡してください」と、頼む電話をかけ続けていたのですが、その際に、木内さんからあっけらかんと、「今度、一緒に飲みましょうよ」と言われたのですね。だけど、こちらは、ちょっと返事のしようがないという感じでした。しかし、こちらの事情が、相手に判るはずもないですよね。その頃は、一切、こういうことは外部には明かしていないことでしたから。で、木内さんは不愛想に取っただろうなと言う思いはありました。

 で、その頃の事ですが、こちらは、日の出の勢いがあるという頃でした。で、ちょっと、こちらが上だという感覚もありました。で、そのこちらが不愛想だということは、繊細な人なら傷つくことなので、それが、分かる私は、木内さんは、傷ついたのではないかと、思って、結構気にしました。で、印象に残り、覚え続けることとなったのです。

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副題12、『私とは、結構なレベルで、噂が入る立場なのだった』

 さて、それが、花園画廊を早めに追い出された後で、南国亭で、「飲み食いを一緒にしましょう」と誘った、最も大きな動機でした。が、もう二つほど、余計な動機もありました。当時、私が誰かから聞いていた話として、「木内さんって、お子さんがあるのよ。だから、結婚をしているの。でも、奥さんって、今、家にいないのよ」と言うものでした。これは、その飲み食いをした当時の話だから、今はもう違うのかもしれません。だけど、私は、それを聞いて居るものだから、『食生活は、単純なものだろうなあ。気の毒』にと思っていたのです。で、ごちそうをしたいと願いました。

 もう一つありました。それは、この南国亭の飲み食い会の当時に、私は、『黄色いさくらんぼ』を上梓したか、それとも準備中だったと思います。それはニューヨークでの版画修行の、特に2000年をまとめたものですが、たった、600冊程度を献呈しただけなのに、アマゾンとかブックオフで出回るほど、評判がよかったのですが、

 その中に登場するエドゥアルド(仮名)に対する理解から来たものがあったのです。

 それは、お金の話です。で、それもあって誘いました。しかし、木内さんは、今日以降、お金持ちになるはずですよ。私の文章に仲良しの人間として登場した人物は、私から、その人を、引っぺがすために、グーンと大きく、名誉とかお金が、それ以降は、舞い込むのです。

 でもね、その当時には、木内さんはお金持ちではないという判断がありました。現代アートの作家が、うまく生きていくためには、配偶者が、お金を稼いでくれる人であることが大切です。別業種の人であり、特にサラリーマンであると最高です。

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副題13、『芸術家と、誇りと、お金と、パートナーと』

  瓜南直子さんのケースでも、2011年の11月まではFBを読む限りにおいて、ぴんぴんしていると、私は感じていました。だが、次の年の4月の絶筆に等しいツィッター投稿では、体がだるいということと、芸術家によくある、金銭的な不如意と、引っ越しが重なっているので、苦しいと、発言しています。彼女は、上にも上げている鎌倉エージェントの伊藤玄二郎、および酒井忠康氏に、私のライバルとして利用されつくしていて、生活が落ち着かないものになっていたので、パートナーから別居を申し出でられていたのではないかなと、私は見ています。創作者とは、繊細なものだから、落ち着いた暮らしをしないとだめなのです。彼女はお酒が好きだし、漬物研究家として塩分を多量に取っていたとも考えられるし、肝臓はもともと悪かったでしょう。そのうえに、50代を過ぎてから突然に、一人で、生きていかなければならないことになったら、女流作家(美術系)は、本当に大変です。その精神的な消耗が一気に命を落とすことへ繋がったのです。

 これはエドゥアルドにも共通する事項です。エドゥアルドは、日本人の奥さんが居ると、うわさ話で聞いていました。彼は、ほとんど毎日おやつに、サツマイモの角切りの入りの、蒸しパンを持ってきていたので、それは、日本人がよく食べるものであって、ニューヨークのパン屋には置いていないものだから、私は奥さんが日本人だということを信じて居ました。そして、そういう働き者(=日本人)の奥さんが付いていれば、「彼は、芸術家としては大丈夫ね」と思い至っていました。しかし、私が帰国をした、たった9か月後、かれは、58歳で孤独死しました。と、メールで、共通の仲間から教えてもらいました。夏だったので、遺体から異臭がして、近所の人に気が付かれたのだと思います。

 その陰に、ミミ(仮名である。だが、実在する若手の日本人)と言う悪賢い女性が、自分がタダで、工房を使えるシステム(=モニター制度)を作って、若手の主力の12人がお金を支払わないで、使えるシステムを作ってしまったために、全体に、支払う人が居なくなってしまい、110坪くらいの広さがあったNY一古い工房が、つぶれたということがあります。工房があれば、他人の作品の摺師をしてでも、多少のお金が手に入ったでしょう。だけど、工房がつぶれると、彼には正規の費用を支払って、他の工房に所属し、そこを使用するお金はないのでした。それで、生活費も入らなくなるし、昼間そこに所属していた行き場所も無くなって、さらに、孤独になって行って、餓死したのではないかと、推察しています。

 私が最も反省をしたポイントは、彼がおやつとして持ってきていた蒸しパンは、お昼だったらしいと言うことです。しかも、工房がつぶれる前から、それで、朝も夜も済ませていた可能性が高いということです。そして、工房がつぶれたら、いわゆる電気代とかガス代も払えなくなって、無論の事、外食もできず、ベーグル一つ買ってくる事もできずとなり、餓死に至ったとみています。工房は24thの9番地と言う、マンハッタン島の、したの方にあったのですが、お昼には、合計10ドルは消費して、いわゆる中食をしていました。エドゥアルドとは、離れた場所で、隠れる様に食べてはいましたが、外階段を利用してタバコを吸う青年などが居たので、私のお昼を知る人は大勢いたと思います。ごめん。エドゥアルド、私何も気がつかなくってと思って、今でも、切ないです。すでに、15年近くたっているのに。

 この思い出があるからこそ、「奥さんが、今、家に、いないのよ」と聞いただけで、心配がどっと昂じたのでした。

 で、南国亭で飲み食いをしたわけですが、私もお酒が入ると陽気になる方だし、他の人も、そうだったらしくて花園神社でお歌合戦をすることとなったのです。ただし、曲目は、西欧風なものばかりですよ。オペラ、カンツォーネ、シャンソン。現代アートの作家なんて、教養の基本は、西欧のもので満たされているのです。さて、以上が絶歌が、井上ひさしの代筆だと書いた後の経過のうち、15-6-22(月)までの話です。それ以降ガラッと変わってきますが、それは、また後で。

 特に、火曜日(2015-6-23)には、共産党が外人記者クラブに招かれていますし。推敲が終わったら、署名と日付を入れます。なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、

  後注1、

【絶歌】出版の裏には、CIAが居る筈。淳君の死体を水道山まで持ち上げたのも、聖斗ではない筈     2015-06-19 22:35:08 | 政治

後注2、

見城徹が、NHK尾崎豊特番に出たのは、井上ひさし達からの『絶歌』準備中の、ご褒美であった筈    2015-06-22 00:07:00 | 政治

後注3、

唖然! ICU本館とは、旧中島飛行機の研究所だった(ヴォリーズ、一万田尚登、宮崎駿、秋篠宮)   2015-06-16 14:26:04 | 政治

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見城徹が、NHK尾崎豊特番に出たのは、井上ひさし達からの『絶歌』準備中の、ご褒美であった筈

2015-06-22 00:07:00 | 政治

 この文章もツィッター方式で書かせていただき、総タイトルは途中で、書きぬけた内容に応じて変化させる可能性があります。ところで、昨晩に、一回目の総タイトル『韓国の軟化は、【絶歌】が、井上ひさしの代筆だと、見破った結果、起きた事だろう』と付けて、22日の朝九時まで、10時間以上置きました。しかし、22日の夜になっても、韓国の急激な軟化が、私が、この【絶歌】のゴーストライターが、井上ひさしであると見破ったから、起きているというところまで、傍証づけて語ることができないとは思います。ただし、この第一回目の総タイトルは、事実であり、それこそ、私のすごいところなのです。私は安倍総理大臣が、為しえないことをやすやすと、実行できるのですよ。ペンの力だけで、あの傲慢不遜なパククネ大統領の態度を変更させうるのです。そして、日本とか、日本人の名誉を守ることができます。こういうことは、過去に何度もありました。だが、勝ち誇るみたいに見えるので、書くのを控えていただけです。ただし、今般ほど、見事に、それが、あらわれたことはありません。しかも、ブログを書いて、2日以内にそれが、置きましたので、書くことの使命感を、さらに、裏打ちされたと思っております。

 上にあげたこの文章用の、第二回目の総タイトルですが、グーブログ側が「総タイトルは、50文字で収めよ」と言っているので、短くするために意を尽くせないでおります。正式な総タイトルは、『見城徹が、NHK尾崎豊特番にて過大な露出をしたのは、井上ひさし達CIAエージェントからの『絶歌』準備中の、働きに対するご褒美であった筈』としたいです。それが、本当のところです。

  私は、20日に、「21日に、後注1に置いた前報を、推敲加筆します」と、申しあげております。しかし、約束を破り、20日には、何もやりませんでした。その日は健康でした。睡魔がおそったわけでもありません。ただ、親戚が集ったので、それの余韻があって、・・・・・つまり、楽しかったので・・・・・ブログを、書くよりも、例のごとく、今では、むしろ、そちらが不得手になっている、家事を、先に行ったわけです。

 不得手なものに取り組むのは、自分が、体力があり、充実しているときでしかできないものなのですよ。片付けとか整理と言うのは、ある意味で、結果が、形としては、表に出てこないので、創作を旨とする私には、第二位の仕事と見えるのでした。

副題1、『悪辣な、事象(=嘘の象徴)として、【絶歌】もあるし、その裏側にいる井上ひさしも存在しているのだった。典型とは、こういうものを指す』

 しかし、もう一方で、瓢箪から駒と言う形で、出てきた・・・・・前報(後注1)を書きぬけた事・・・・・には、大きく満足をしています。

 こんなことを書く人は、私以外には、いないでしょうが、その結果、韓国の軟化が、急に起こりましたね。それにもある程度は満足をしています。【絶歌】は、徹底的に、鎌倉エージェント(またの名をCIAさん)たちが策略として作り上げた本であって、それが、話題になり始めた途端に、その因果関係を含め、また、ゴーストライターの名前(=表向きには、死んだことにして、実際には生きている、井上ひさし)まで、明記して語ったことは、こういうあくどい現象を次から次へと、作り出す鎌倉エージェントと、そのさらに上位者であるCIAさんも、度肝を抜かれたのではないですか?

 私にとっては、こういうことは軽い軽い謎の方です。・・・・・・・・・このブログとは、なんであるかと言うと、哲学的なことを書きたいのだが、実際には、私に対して、直接的に、また、間接的に、大きな被害をもたらす攻撃が行われてきていて、しかも、それが、隠ぺいを含む罠として行されてきているので、結局のところ、ミステリー小説を書いていることになっている・・・・・・・・と、いつも申し上げておりますが、今回の謎は、小さい方でしたよ。

 ただね、読者をはじめ、世の、普通の人々が、私の考察を信じるかどうかについては、『まだ、駄目だろうな』と思っていたので、ここまでの、開示をするつもりは無かったのです。が、例のごとく、目に見える場所で、かつ、目に見える形で、前田祝一氏が、今回は、結構小さ目な方の策略を弄して、『小野寺夫人が、自分の味方である』と誇示したので、また、彼ら二人について、丁寧な文章を書く必要が出てきたのでした。

 小さ目とは語っていますが、今時、前田祝一氏が、こういうことをしていいはずはないという時点が、今です。それでも、策略を弄するのだから、よほど、高をくくって、人生を生きているというわけです。それは、彼がすでに、エージェントとして相当に上位の位置に立っていて、特権も、激しいほどの数と量で、享受をしているから、そういう風になるのでしょう。

 しかし、前報内で、それを丁寧に書いている通り、金曜日の夜は、外出先で、いろいろ、あって体力がないので、前田氏と小野寺夫人について書くのを断念したのでした。で、もっと簡単に書けることとして、【絶歌】を選んだのです。

 と言うのも、絶歌については、NHKニュースが何度も取り上げました。これはね、どうしてかと言うと、それのゴーストライターが、井上ひさしだからです。彼と、伊藤玄二郎の二人は、NHKをいい様に支配をできる立場です。で、NHKニュースで、それを取り上げると、メディアに露出したということで、部数が伸びます。で、井上ひさしは、著作権料の、95%ぐらい自分が貰うつもりだったと思われますので、

 100万部は、出ないと、うまみはないと思っていたのでしょう。だから、炎上する様に、炎上する様に、計画を立てていたとは思いますが、あまりに初期に、NHKを、商売に利用したので、私にばれてしまいましたね。あくどい、あくどい。あくどさが極まれりと言うぐらいの仕掛けです。いや、初期ではなかったのかな? 週刊文春は、合計三週間ぐらいは取材から発売までに、時間をかけると思うから、3週前から【絶歌】は、世に出ていたのかしら?

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副題2、『井上ひさしたちは、この、【絶歌】をベストセラーにしていって、3億円以上の、もうけをせしめるつもりだっただろう』

 本と言うのは、33%主義で、値段の設定がなされていると聞いています。流通に、33%、印刷・製本会社に、33%、出版社サイドに33%・・・・・となると、絶歌が、100万部売れると、出版社に、5億円が入ります。本と言うのは、10000部売れれば、出版社が、それにかけた人件費等の、費用は回収できます。すると、500万円が出版社の元手・費用となります。これで、十分に一冊の本はペイします。後の、4億5千万円は濡れ手で粟のもうけ分です。それを、どういう風に著者側と、出版社側で、分けるのかは、配分率を、私は知りません。

  私は小さい小さい一人・出版社ですが、全部の本、6種類×平均で、600部を、流通はさせず、自分で、プレゼントと言う形で、配ってきました。だから、こういう儲けの配分の世界のことは知りません。だけど、大体の想像はできます。

 何度もいう様に、本と言うのはベストセラーになると、化け物の様に儲かるものなのです。特に流通費用なども、流通業者が、値引きをするはずです。すると、100万部売れて、流通業者が、5億円を取るはずですが、本屋の手間賃は同じであっても、流通業者の経費が安くなるはずなので、そこから、5000万円から、1億程度、太田出版に還元されるはずです。また、本当いうものは、5万部単位で、印刷などすると、印刷と、製本の費用も安くなりますので、そちらからも太田出版に対して、ペイバックがあるはずで、それが、1億円を超すはずです。すると、もし、100万部実際に売れたと仮定をすると、太田出版には、少なくとも、7億程度のお金が舞い込みます。

 そのうちの五億程度は、酒鬼薔薇聖斗の後見人を称する、人物へ渡るでしょう。すると、そのうちの、4億5千万円は、井上ひさしが取り、5000万円を、酒鬼薔薇聖斗に渡すのだと思います。5000万円でもサラリーマンの息子らしい酒鬼薔薇聖斗にとっては大金です。それに、自分が書いたのではないと、自覚をしていたら、うれしい。嬉しいとして、いただくでしょうね。不満を漏らしたりはしないはずです。

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副題3、『見城徹氏と、太田出版社長は何をどう考えているのか、想像をしてみよう』

 太田出版とは、年商が、10億近くある出版社みたいなので、7億円収入があっても、『へ、それがどうした?』と言うぐらいの気概で、社長はこの本を出版をしたのでしょうが、井上ひさし等には、負けるでしょう。無論、ゴーストライターが井上ひさしであることを、聞いているか、いないかは知りませんよ。でも、見城徹氏が、間に立っていますよね。そうすると、見城氏の言うなりではあるでしょう。

 見城徹氏が、「酒鬼薔薇聖斗と、直接会った」とか、「原稿は自分に向けて送り込まれた」とか、言っていますが、まさかと、思いますよ。彼は、ああ見えても、慎重な方でしょう。絶対に安全なところとしか付き合わないはずです。すると誰が、井上ひさしと、見城徹氏との間に立ったかですが、これ以前に、関係がついていた、伊藤玄二郎が間に立ったと思います。まあ、ここいら辺は、例の見てきた様な嘘をいいの類ですが、その人物名を、過去に、私が、鎌倉エージェントとしてあげた、他の人物と置き換えてもいいのです。たとえば朝日新聞社社長などと言う人物でもいいし、秋山豊寛氏、久米宏、立花隆氏、姜尚中氏でもいいのです。奥島隆康氏でもいいし、まさか、それは引き受けないでしょうとは思うが、川名昭宣氏でもいいのです。見城徹と言う人物と直接会って、肝胆相照らす中になれる人物だったら、その人物でいいのです。

 ただし、そういう人物はおらず、伊藤玄二郎、もしくは井上ひさし自身とも会って、この仲立ちを引き受けたと、推察しています。

  @@@@@@ここが、初稿を書きかけ中の最先端です。ここから先はメモです。今は、22日の午前二時半を過ぎたので、ここで、このブログを書くことは、中断したいと、考えております。未だ眠くはありませんが、この文章は、相当に、突飛なものと読者の皆様はお考えでしょうから、私はゆっくりと書きたいです。例の連中の復讐の具合も確かめながら進みたいです。

 アルプス激突事件の場合、ルビッツ副操縦士の自殺願望説なるものが、復讐としてすぐ出てきました。ああいうのが出るか、出ないかを待ちながら、ゆっくりと書き進めたいと、思っております。

副題4、『幻冬舎は、見せかけのセミナーを開いて、私をひっかける役目を担ってきたが、それは無論の事、当時は生きていた井上ひさしと伊藤玄二郎の二人の共同のアイデアであっただろう』

副題5、『尾崎豊の特集番組が、NHKで、放映をされ、見城徹氏が、尾崎豊の関係者のうちの、最大の、重要人物として、テレビに出たが、これは、見城氏の役割に対する表向きの報酬だったと思われる。彼ら、エージェントたちは、特に伊藤玄二郎が絡んでいる際は、金銭は、税金とか税金に等しい視聴料を取るNHKなどを利用をして、自らの懐を痛めることはない。

副題6、『 太田出版の見返りは、・・・・・これから先は、決して警察の取り締まりの対象にはならないだろう。どんなきわどいものをを出版しても・・・・・・と言うお墨付きを与えることだった筈』

副題7、『私が社会的に、あまりにも恵まれていないことを目の当たりにして、立派な先輩が、立派な言葉をくださった。・・・・・預言者は、世に容れられず・・・・・・と」

 私は『自らを、預言者だ』とは、思ってもみなかったのですが、尊敬する先輩から、一種の詠嘆として、「預言者は、世に容れられずだわね」と言われたことがあります。その人が、私のアトリエを訪ねてくださった時に、そこに膨大な数の作品があり、プレスなどもそろっていて、相当に立派なアトリエなのに、ありとあらゆる意味で、貧しげなのでした。(苦笑)

 そこには、12畳と、6畳が二間あるマンションの一室なのですが、古い事、古い事、1970代か、1960年代に作られた民間のマンションで、逗子駅に、2分という立地から、一階のお隣の区画がエステサロンに貸してあって、それを拡張するために、私が使っている部屋の玄関が、閉鎖されているのでした。で、幅3尺程度の、余白を通って、掃き出し窓から、入る様に設定をされていて、しかも、日が当たらないので、居住用には誰も借りないので、臨時の事務所(選挙事務所とか、マンション新築工事の、現場事務所)などとして使われていたものだったのです。

 しかし、私にとって、7万5千円で、24畳ほど使えるのは、それだけで御の字でした。広い方がいいのです。でも、そこを、1998年から2003年まで、合計6年ほど借りていて、上記のお客様が見えた時には、すでに満杯となっていたのでした。女性が使っている部屋としても、カーテンひとつつけていないのでした。ただ、プレスが置いてあって、作業台が、それとは別に二つ置いてあって、きれいに片付いているときに・・・・・(特に初期に)・・・・・訪問をしてくれた画家は、「ずいぶん、仕事がしやすそうな、アトリエね」と言ってくれました。

 ただ、テレビの、教育チャンネルで、時々拝見した、平山郁夫氏のアトリエ、山口華陽氏のアトリエ、などの豪華さには、及びもつかないのです。それから、最近、山口晃氏のアトリエが紹介をされました。この人のアトリエは、一階であり、道路に面していて、カーテン等の飾りがないという意味で、少しにいていますが、山口晃は人気が高い作家なので、作品は、右から左は売れると見えて、アトリエの中に、一切の過去作品がないのでした。

副題8、『彼女(先輩は、小金井に住んでいる人だが)の逗子や、葉山への遠征、そのものが井上ひさしの発案だと、私は考えている。それが、カソリックの世界を、悪魔が席巻したということとなる話になっていく。井上ひさしのやっていることは悪魔そのものだからだ・・・・・・たとえば水泳の富田選手の冤罪を考えてみよう。ひどすぎる話である』

副題9、『勝ち誇ってはいけないが、韓国の軟化は、私の前報(後注1を受けて起きたと思われる』

後注1、

【絶歌】出版の裏には、CIAが居る筈。淳君の死体を水道山まで持ち上げたのも、聖斗ではない筈

2015-06-19 22:35:08 | 政治
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日揮襲撃事件の犯人が、何故、今、アメリカから、空爆され、死んだのか?

2015-06-20 07:38:25 | 政治

  前報を、ちゃんと片づけないといけないのですが、その時間がないので、新しいものを書きます。珍しく、他の事をやっています。それで、時間が足りなくなっています。はっきり言っちゃうと、今週と来週は、たいへんたくさんの株主総会に出ないといけません。二年前だったら、ブログを優先したでしょう。ただ、相当に真実をかける様になってきています。それで、満足もしているのです。まだ、100%までは、真実を書けませんよ。でも、分野によっては、60%ぐらいの真実を書くことができています。自分の被害については、語ることができません。でも、人間は、欲張ってはいけません。周りに悪女と悪人が大勢いるので、彼らとの差別化を図りたいです。自らが、善人となるためには、彼らみたいな強欲はだめです。

 で、わざと株主総会へ行って、ホテルの宴会場を点検し続けております。

 でもね、時間がない方が、くっきりと単純に、文章を、書きますので、皆様におかれましては、却って、読みやすいとお感じになるかもしれません。人間万事塞翁が馬であって、何が、特になるかわからないのです。できるだけ自然な形で、物事を推移させるのがベストでしょう。

副題1、『日揮・襲撃犯が、何故、今、アメリカの空爆で、死んだと発表されたのか?・・・・・・それを論じる前に、横浜が、日本の、石油精製の発祥の地だと言わないといけない』

 横浜には、石油コンビナートを、設計建築する大会社(日揮と、千代田化工)が、二つともあります。これが、どうして、横浜にあるかが、皆様には、お分かりになりますか? 横浜こそ、日本の石油精製の発祥の地だからです。それで、うちの父も最初の勤務地は、横浜でした。早山石油と言う会社で。後に丸善石油と言う名前になり、あとはカタカナの名前になったので、どこの会社に引きがれたのか、私は知りませんが。合併や、外国の石油が会社が乗り込んでくるとかいろいろあって。すごい変化が起きている分野です。

 それと、横浜国大工学部があります。日本の工業生産は、東大、東工大、横浜国立大学の、三つの学校が、けん引したのでした。横浜国立大学の工学部は、弘明寺にありました。今は、そこは、付属中学校が使っています。便利なところにあるので、学びやすかったのに、今は、保土ヶ谷のゴルフ場跡地に、集合させられて、学校の地位が落ちてしまいました。残念ですが、筑波大学も似ています。

 どうしてこういう風になったか、皆様はご存知ですか? 決して、その理由は公開をされていませんが、きっと、大学紛争が関係があります。大学紛争と言うのが、安保闘争に続いて、日本で、起こりました。私立大学では、早稲田、明治、日大などで、盛んになり、国立大学では、筑波大学と、横浜国立大学で、起こりました。

 東大となるとちょっと違うのですよ。安田講堂放水事件が起きたころ、私は東大に勤めていたのですが、まったく関係がなく、研究も授業も進行していました。医学部で、もっと、激しい運動が起きていたのですが、やはり、エリートさんたちですから、空理空論が、強くて、やがて、自分の、進路(きちんと医者にならないと、東大まで、合格して、人生がめちゃくちゃになってしまうではないですか。そういうところは怜悧なので、

 潮が、引くように、東大の学生そのものは、静かになってしまい、安田講堂に籠城していたのは他大学の学生だったりしたのでした。

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副題2、『東大は、ノンポリが多いのだった。どうしても、勝ち組だからね。仕方がない。オーム真理教に入る若者と同じ流れで、現状に不満がある学生が、学生運動に入って行ったのだろう。彼らの実家は、ある程度以上に、金持ちである。貧乏な家の子供は、学生運動などには、走らなかったと推察される』

 新聞を読むと、または、出版された本を読むとあの当時の学生運動が、たいへん激しいものだったと、思われがちです。特に連合赤軍が、あさま山荘(河合楽器の保養荘だったはず)を、占拠したり、それ以前に、山中で、永田洋子を、首謀者として、凄惨極まりないリンチを繰り返したり、東大の安田講堂に、放水の列が浴びせかけられたりしたので、とても、派手だったみたいですが、現場にいると、そんなこともないのでした。

 で、私が見るに、学生運動とは、真面目な若者をあぶりだす装置であって、ああいうものに巻き込まれることによって、有為な才能が、抜群に、消え去って行ったのです。それもまた、植民地日本が、独立国家になっていかない様な仕組みとして、考えられているのでした。

 そういう風に考えを出す連中は面白くてたまらないと思いますよ。だが、私は、それらの連中とほぼ同じランクで、偏差値的な成績は良かったので、彼らの考えていることはすべてわかります。ただ、私が発案しているのではないのですよ。そして、それらの発想のミニチュアが、この鎌倉雪ノ下で行われているので、ご近所問題をつぶさに書くことが、日本政治の分析に直結するのです。

 ともかく、学生運動によって、政治に目覚めた、誠実な学生をみんな駆り出していって、つぶしていったので、日本政治は、今、メタメタになっているところです。今永田町に住んでいる連中は、そういう中で、生き残ってきた連中だから、言ってみれば、人間としては、二流、三流の人間です。徳川幕府時代とか明治政府まで、そして、大正ロマンと言われる時代までは、国家の中枢に相当にまじめな人が勤務していて、代議士にも相当にまじめな人間が入っていたのでしょうが、今は、誰も魅力がないですよね。それは、1960年代の終わりまでに、ほとんどの、有為な人材がつぶされてしまったからです。

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副題3、『日本にあたかも民主主義が、実勢されているかの如く、国民をだますための、装置としての新左翼と、共産党』

 安倍さんが、2013年の、8月に、海上保安庁の長官を現場から、選任したという出来事がNHKで報道をされる前までは、私は自民党びいきでした。

  左翼政党とか、雇うと言われるものは、実際のところ、左翼でも改革派でもないのです。今、もっとも、愛国的で、日本を憂えているのは、個人的に活動する人間であって、組織に属している人間は、みんな堕落していると見えます。戦後67年間に、そちらの方へ、そちらの方へ、うまくうまく朝日新聞社とエージェントと、文部科学省が、教唆、教育を行ったので、まともな人間が、まともな意見を言う仕組みがすっかり消え去ってしまっています。

 私はたまたま、1998年にパリ、1999年に、ニューヨークで、同じく、2000年にニューヨークで、毎年秋の三か月版画工房に詰めて、制作をしていました。大体7時間から、10時間程度。1999年だけは、美大の大学院でした。そこで、発見をしたのは、なんとみんな素直なんだろうということです。

 自分の意見を持っていて、はっきりとものを言います。当時KYと言って、空気を読めない人間をからかったり馬鹿にする風潮がはやっていましたが、それこそ、まっとうな意見を言わせない仕組みの最たるものです。ところで、それほどに不自由なこの国で、相変わらず、デモをやっていますね。だが、デモを何万人が行っても、この国は変わりません。2011年の9月11日柄谷行人氏が、呼びかけて、(また、何度も大江健三郎氏が呼び掛けて)原発反対デモが行われていますが、安倍さんは、原発が安全であるかのごとく、ふるまう方向付で、東北の被災地に向けて抜群の、お金を支払い続け、その結果、日本の16%の家庭で、子供が貧乏で、給食費も払えなかったり孤食と言って、親と夕食を食べられない生活に陥っているそうではないですか? 子供を5人抱えて、二重の勤め先で働いていた遼太ママは、遼太君が、示すサインに気が付かず、寒中の多摩川に無理に泳がせられた上に、手足を縛って、傷つけられて切った遼太君は死んだのですよ。

 この国の政治は、本当に間違っています。

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副題4、『日揮も、千代田化工も、今ではみなとみらいに、ダイビルを保持している』

 私は、12歳(1955年から、1958年まで)東横線に、日吉から桜木町まで、乗り、その後、本牧、立野の丘にある横浜国立大学付属中学校まで通っていました。そこに戦前の女子師範学校(戦後は、横浜国立大学学芸学部)が置かれていました。この学芸学部と言う言葉も変更になっていますが、たぶん、私のブログの証拠を消し去り、この文章の意味が通らなくなることを目指して、変更されていると思います。すごい大物なのですよ。私は。(苦笑しながら、自分で言っていますが)

 で、桜木町あたりは、今のJR(昔の国鉄)も、東横線も、高架であって、三菱重工の造船所を見下ろしながら、通学をしたのでした。ドックが、どう変化するのかを楽しみながら通学をしたのです。三菱地所って、これを、ビル街に変更しただけでも莫大な、資金を生み出したでしょうね。ともかく、きれいな場所とはなりました。お台場あたりも、非常に美しいですが、みなとみらいから、元町にかけての海岸べりは、きれいです。

 ところで、千代田化工は、自社ビルで、独立しています。無論の事、一部をレストラン街にしていますが、日揮は、クイーンズスクエアの一部と化しているので、ショッピングタウンとかホテルも一緒にありますね。京急のパンパシフィックホテルです。息子が結婚式を行った宴会場は地下にあり、日揮が上階の一部を占領していると思います。正確に言うと違うかもしれませんが、大体の位置関係としては、そうなっています。

 その一回だと思うのですが、日揮の重役や、社長が登場して、声涙きわまる記者会見を行っていたのは、つい昨日のことのように思い出します。

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副題5、『どうして、品川のパンパシフックホテルは、GOOと名前を解明したのか?』

:::::::あ、ここで、突然の挿入を入れます。これは、ずいぶん前から気が付いていますが、本日初めて書きます。横浜みなとみらいになる京浜急行が母体のホテルは、今ダニ、パンパシフィックと呼ばれています。ところが、品川の本社ホテルの方が、Gooと言う名前に変更になっています。しかし、どうしてだと、皆様、思われますか?

 これも、私のブログが関係があります。私は、ホテルを待ち合わせの場所に使ったりはしないのですが、相当に格の高い友達(たとえば、女性でも、一部上場の大企業の重役となっている友達などが、いるのですよ)と待ち合わせる場合、品川駅の真ん前にある、パンパシフィックホテルのロビーは、待ち合わせ場所として、非常に、分かりやすいのですね。そのうえ、帝国ホテルと言うほどには気取らない場所なので、使いやすいのです。今はデザインが変わってしまいましたが、昔は、ガラスが多く使ってある明るいロビーで、しかも、使ってある色もグレー風で、本当にさっぱりしていて、女性同士(特にいっぱしの仕事人どうし)で、話し合うのには最適の場所だったのです。そして、日本茶と和菓子のコンビも、ありましたし。

 それをメルマガ内ででも書いているから、パンパシフィックと言う名前を捨てさせて、GOOにさせたのでしょう。それは無論の事、私が、GOOブログをやっているから、それをからかってきているのでしょうね。ここで、そう書くと、違う理由が開示されるでしょうが、それは、それで、私が正しいと、私は見ますよ。

 それは、通読なさっている方に向けては、北久里浜の水道山を地籍変更度届を利用してただどりしたケースと連動しているとみています。

 なお、これは、19日から書き始めていますが、20日付でアップいたします。

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PV2940139

後注1、

 

新稿・・安倍さん、国賓待遇で、訪米する・・一方で歴代日本の総理は、ずっと、割を食ってきたが?

 

2015-04-29 13:57:28 | 政治

 

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【絶歌】出版の裏には、CIAが居る筈。淳君の死体を水道山まで持ち上げたのも、聖斗ではない筈

2015-06-19 22:35:08 | 政治

 さて、グーブログの総タイトルは、50文字以内と決められています。で、短くしないといけないので、鎌倉エージェントと書くべきところが、CIAになっています。ニュアンスとしては、CIAと言うよりも瀬島機関とか警察の殺人別働隊とか、言うものが、ふさわしいところでしょう。

 つまり、私が、ここで言いたいことは、酒鬼薔薇聖斗は、実際には、あの奇怪な殺人は、犯しておらず、これも政治的(+経済的)な目的があって、CIAのアイデアに基づいて、いわゆるブルーカラーとしての大人が数人の集団で起こしたのであると、私は考えております。ただし、Victimとして、彼が選ばれたと、見ています。それは、彼には、猫を殺すなどの、過去があり、

 こういう奇怪な犯行を犯すにふさわしいと、認められていて、リクルートをされたからだとみています。酒鬼薔薇聖斗は、選ばれた演技者であり、幼いながらいろいろな納得をすることができる賢さはあったのだろうと、私は見ています。

 こういう系譜に連なる犯人は、今まで、私が知る限り、数人以上います。

 時系列は、順番としては正しいかどうかは、分かりませんが、

*1)、小泉毅、厚生事務次官、二組殺傷事件。

*2)、加藤智大、秋葉原無差別殺傷事件

*3)、保見容疑者、周南市、金峰で、近所の老人五人、放火殺人事件、

   この事件に対する私の論考があまりにも正しかったために、それを否定するために類似の事件が起こされた。洲本で、同じく近隣の老人(特に今度は親戚であると言われる)五人を殺した、平野達彦と言う容疑者が、逮捕された。が、私がブログで、『これは、平成の八墓村事件を、あいまいに、消していくための、フォローの事件だ』と書いたとたんに、続報が、とんとでなくなった事件。だから、これも、私の論考が正しくて、平野は、ただ、名前を貸しただけなのかもしれない。が、あまりにも報道が少ないので、何とも言えない。彼が、本当にやったのかもしれない。

*4)、阿部俊樹、マルハニチロの農薬混入事件

*5)、片山祐輔、江の島の猫の首輪に、マイクロカードを括りつけたとか河原にスマホを埋めたとされている。

*6)、スタップ細胞で、小保方さんをサポートして、結局は自殺を装って殺された笹井芳樹氏。

 そして、この酒鬼薔薇聖斗です。

 これらの人物に共通をするのは、みんな頭がいいということです。片山祐輔君の卒業大学を知りませんが、他の人たちは誰も東大を卒業したわけではありません。

 だけど、頭がいいです。そして、どこか、弱いところを持っています。

 その弱いところの一つとして、内心では、非常に正直でいい人物なのだけれど、脅迫に弱かったり、または、バーター取引で、餌を見せられて、つられると、乗りやすいというなどの特徴があるでしょう。

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副題2、『スタップ細胞事件について、よくよく観察し、研究をしたので笹井氏が他殺であるとは確信をしている』

 笹井芳樹氏は、ノーベル賞と言う餌で釣られた人であって、最初から、『スタップ細胞とは、嘘だ』と知っていたと、私は見ています。そして、お坊ちゃま育ちだから、途中で耐えられなくなって、真実を語りたくなったのでしょう。その様子をスパイからの耳打ちや、笹井さんの自宅での室内盗聴、携帯等の傍受などで、知った悪人たちは、笹井さんを消したのです。

 この事件は、科学の分野に限定をされていると、私は信じていて、殺人事件にまでは発展をしないと思っていたので、ずいぶん注目をして、追いかけていたので、確信をもって言えます。

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副題3、『酒鬼薔薇聖斗の事件に、関しては、あまりにも突飛だと思い、ずっと、無関心で来たのだが、2005年ごろから、もしかすると、これは、水道山がキーワードなのかもしれないと思い始め、そこから、だんだんと、嘘が内包されていると感じ始める。これも、また、一種の冤罪であると言うか、他の事件と同じく、酒鬼薔薇が、納得をして犯人を引き受けているのではないかと、私が、思い始める。今般、この【絶歌】が出版されたタイミングを見て、やはり、自分の勘は当たっていたと思い至る』

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副題4、『ルネ北久里浜と言う上等なマンションの建っている場所は、元横須賀市の水道山であり、石渡美容院(説明を後注1でする)の左側から、タンクにまで登れる道があるはずなのだが、1975年ごろから、立ち入り禁止になっていた』  『その場所は公共用地なのだが、横須賀市議会に諮って、明瞭に払い下げたという形では無くて、2.73平米しか所有していない大建産業(=小さな会社だが伊藤忠の前身と同じ名前を使っている)の幹部社員、益山重夫と、益山智恵子夫人が協同をして、開墾をして、自分の果樹園だと主張をして、

 2.73平米(一坪以下)が、正しくは、1200坪だったということにするのが、地籍変更届と言うものの、骨子である。突然に、所有地の坪数が、1200倍に、増えたこととなっている。それが、地籍変更届と言うもので、可能になるのだった。一坪がただで、1200坪(当時の評価で、4億円以上)になったのである。その前に彼は500平米の土地を買って、こちらに、転入をして来たことになっていて、その後、建売やら分譲を繰り返しているので、500平米以上は、消費しつくしてあり、したがって、地籍変更届を出す以前から、1000平米くらいは、水道山の地所を、自分のものとして、使っていた可能性が強い。現在は、クリアハウスと言う名前で、グーグルの地図に載っているが、それが、益山夫妻の義弟、仲野通巳吉の家である。

後注1、京急北久里浜駅の東側の丘の上にある京急池田分譲地内には、現在のところ、4軒のお店しかない。で、それが、グーグルの検索地図に載っている。石渡美容院は、そのうちの一つであって、30年前に私がそこに住んでいたころから営業をしていたのだけれど、現在も営業をし続けている。そして、グーグルの地図に載っている。

 ここで、念のために、2015年6月20日にグーグル地図検索をしてみた。すると、驚くべきことに、石渡美容室は消えていて、かつ、杉本副市長夫妻の家も、長方形の形さえ、消えている。だから、これを傍証として、私のこの一文は、すべてのところが正しかったのだと、私は、判断をしている。

@@@@@ここまでを、20日の夜に推敲をいたしました。これから先は、21日の夜に推敲をいたします。

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副題4、『1997年に、土師淳君は、殺され、その首は、校門の上に置かれた。見事に劇場型犯罪である。しかも、首から下の遺体は、水道山に、置かれていたと言われる』

 土師淳君も、リクルートをされて選ばれた子供であって、むろんのこと犠牲者ではあるが、酒鬼薔薇聖斗も同じく、選ばれた犠牲者であつと、私は考えている。

 土師淳君は、かわいい顔をしていて、かつ知的障害があったと言われている。こういう子どもは、天使のごとき、純真さがある。そういう子どもが犠牲になれば、同情が激しくなり、事件が拡大し、人々の記憶に残るだろう』と、みなされ、淳君がまず犠牲者として、選ばれた。

 酒鬼薔薇聖斗の、【絶歌】を、私は無論のこと買っていないし、読んでもいない。しかし、否定をする人が多い。どうしてかと言うと、本人が、淳君を殺していないのだから、感動を与えられない文章になっているのも、確実だろう。

 1997年当時、酒鬼薔薇聖斗に、あれ(当時彼が書いたとされる文章)が、書けるはずがないと言った人が居たそうだが、それも別人が書いたとすれば納得がいく。その別人が、実は、生きている井上ひさしだったりして。つまり、【絶歌】の原稿は、表向きには自分を死んだこととして、実際には、生きて地下潜行をしている井上ひさしが書いたと推察もされるのだ。

 井上ひさしとだけに、限定しなくてもいい。

 ここを推敲中に突然に、文章が全部消えたので、井上ひさしが代筆をしているという推理も、当たっているでしょう。連中の考えていることは手に取る様に判りますから。

鎌倉春秋社が、1000円で売り出した、『篆刻の本屋』は、覆面作家だということだが、私が、伊藤玄二郎と、井上ひさしの合作だろうと、ずいぶん前から書いている。すると、二、三年後、上智大学の卒業生の、二人組が、実際の作者だと名乗りを上げた。

  だが、これも上のアスタリスク印の後にナンバー付きで挙げた、六人と同じく納得をして引き受けていると、推察される。

::::::::::::**********これ以下は、実は、本日の、最初にいつもの調子でゆったりと書き始めた文章です。しかし、時間がないし、体力もないので、メモ形式で、かつ、非・会話対で、グングン書き進めています。だけど、ここに、ちょっと、挿入としてそれを挟んでおきましょう。念のために残しておきます。*****罫線の間が、いつもの調子の文章です。それが、終わると、非・会話対で、また書き始めます。

 さて、こうして、【絶歌】が今出版をされたかですが、これも、私が過去に書いていることを否定する目的で行われています。 過去に何を書いているかと言うと、もう、探すのが、面倒なので、概略として、ここで、書き直しますが、

 北久里浜の東側の丘の上に立っている大マンション、【ルネ北久里浜】(売り出しの際は、【そらヒルズ】と言う名前だったが)は、元横須賀市の水道山を、益山重夫と言う元海軍参謀が、地籍変更届と言う書類を持ちいた、一種の詐欺事件・・・・・いや、実質的に言えば、実際に詐欺事件と言えるだろう。・・・・・で、ただで手に入れた土地の上に建築されている。 私が書いていることが正しい事なので、それを打ち消す策が次から次へと出てきていますが、

酒鬼薔薇聖斗が、最近、本を出したというのも、なるほどねえと思います。 その結果、酒鬼薔薇聖斗は、土師淳君を殺していないのだろう、と、確信をしています。私はまだ、買って、それを読んではいませんが、************::::::::

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 副題5、『1997年から、北久里浜の水道山は、実質的な、土地造成が始まったのだと思う。1979年に、私物化した後で、8年間は、寝かしていたと思われる。だが、絶対に金もうけをしようとしてたくらんだことだから、実行をしないと目も当てられないではないか? で、土地造成を始めたのだが、私が入ってきたら、もちろんの事、おお困りだが、私は鎌倉に住んでいる。しかし、このころから尾行は始まっていたと、推察される。そして、北久里浜に来る可能性のある日には、工事は中断するとしていたのだろう。

 また、この事件の真相を知らない人が入ってきても困るので、心理的に人が『怖がって、近づかないシステムを構築する必要があった」と思われる。瀬島龍三は、元帝国陸軍参謀として海軍参謀の益山重夫氏とは、親友であり、CIA固有の手法を駆使したと推察される。』

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副題6、『これだけ、物議を醸しだす本が平台に、バーンと並べられており、さらに、5万部増刷をするそうだ。どうして、そういうことが許容されるかと言うと、現代最高の権力者である、鎌倉エージェントが、これに絡んでいるからだ。前田祝一・清子夫妻も、安野忠彦・智紗夫妻も、それから、本日また、その悪女振りが復活してきた、小野寺夫人も、伊藤玄二郎を通じて、動かされている、パペットである。鎌倉エージェントに保護され、また、彼らの悪を隠すことに役立つのなら、少々物議を醸しだそうが何をしようがかまうこっちゃあない。それが、例の連中のやることなのだ。常習的に、それをやり続けるのだった。今般は、昔の殺人事件である。現在、人が殺されているわけではない。だから、明るい顔をして、小野寺夫人と、前田氏は、勝利感に酔いながら、新たな攻撃策を私に示した。にゃるほど、にゃるほど。

 この【絶歌】が問題になり始めてから、彼らはまた夜の会合(新たな攻撃策を練る秘密裏の会合)を行っていて、かつ、それを行っていることを、誇示したので、私は、心の準備はしていたのだった。この神戸連続殺傷事件が起きた1997年は、瀬島龍三と益山智恵子さん、および、仲野通巳吉、および、杉本横須賀市副市長・正子夫人、北村充子さん等を助ける目的があったわけだが、それが、今、2015年では、鎌倉エージェントとして括られるすべての人物たちを救う手立てとなっている。古村浩三君もその一人ですね(苦笑)。今夜もパソコンが控えめに壊れかけているが(苦笑)』

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副題7、『なぜ、【絶歌】は、堂々と平台に並んでいて、かつ、太田出版社は、NHKカメラの前で、登場できるのか? そして、五万部を増刷すると、別の日に記者会見を行うことができるのか?』

 【絶歌】について、擁護をしている有名人が何人かいるらしい。出版の自由を守るべきだと言っているらしい。それは無論の事、賛成だけど、この絶歌の裏に、もっとも、言論の自由をはく奪している連中が居ることを知ったら、彼らはどういう風に言うことになるのだろう。

 たとえば、私のエッセイ集だけど、今まで、6冊出している。売らないし、流通経路にも乗せていない。だけど、ISBN番号もついている史、バーコードもついている。特に五冊目の『黄色いさくらんぼ』が好評で、売っていないのに、アマゾンとか、ブックオフで、時々中古の本が出回る。それは、このブログの前の段階のメルマガをまとめたもので、ニューヨークで、出会った二人のカラード(有色人種)の版画家の死を扱っている。二人は好対照を見せている。すべての人から善人だと思われ尊敬されなつかれているボブと、すべての人から嫌われていて孤独死をしたエドゥアルドだ。

 どこにも問題はない。すべての登場人物は実在する人間だが、すべて仮名で書いている。芸術家たちは、レジェンドがあった方がいいから、この本がもし英訳されれば、圧倒的に名著と言われることとなるだろう。だけど、私は戦後最大のエージェント、瀬島龍三の悪を知っているから、祝福されない。支援されないどころか、データ作りの段階からさんざんに妨害を受けている。錦糸町の自然食有機野菜主体のバイキングレストランに言っていて、インターネットに接続していなくても二時間の仕事がパーッと消えたこともある。これは、大泉洋のアフタースクールなどを見ると、・・・・・なぜ、そうなるかの理由がわかるが・・・・・

  だから、これほどの、支援を受けている絶歌は、鎌倉エージェントの発案であるのも確かなのだ。そして、鎌倉エージェントを助ける新策略であり・・・・・私がここで、こういう風に書いたことによって、さらに大宣伝をされるか? それとも急速にしぼんでいくか、ともかく、どうなるかは見守って行きたい。

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副題8、『土師淳君のパパと支援する弁護士が、酒鬼薔薇聖斗を相手に訴訟を起こしたらどうなるか❓』

 土師淳君のパパだけは、裏側を知らないでいると、信じたい。酒鬼薔薇聖斗がやったと思っているのだろう。だから、この出版を差し止めたいと、思っておられる。もし真実を知ったら戦う筈で、そうなると、医師と言う立場と職業は、日本社会では、中の上の階級だからつてを頼ってつてを頼って調査すれば、やがて、私が真実に到達した様に、ルネ北久里浜の真実に到達したり、杉本副市長夫妻の悪やら、前田祝一・清子夫妻の悪にも到達し、何故、淳君が選ばれなければなかったかの、真実にも到達し、伊藤玄二郎に文句を言うこともできるだろう。または、つてを頼って、伊藤玄二郎がその人の事は自分より上に、置いているであろう、養老孟氏を巻き込んでもいいではないか?

 だけど、鎌倉から遠く離れていることもあって、真実に達することはないと思われる。都留市在住の山本美香さんの両親でさえ、まだ、私のブログへは、到達していない模様だし。

 で、淳君のパパが訴訟を起こしたら、どういう風な展開になるかを、シュミレーションをしてみよう。まず、この出版がさらに炎上をして、鎌倉エージェントたちは大喜びをする。そして、酒鬼薔薇聖斗の、実名や実住所が公開をされる。となると、この事件を劇場型に炎上させればさせるほど、私が以前書いたことが否定をされる。それで、大喜びなのだけれど、

 もう一つ副産物も得られるのでさらに喜ぶはずだ。副産物とは、酒鬼薔薇聖斗の生活が成り立たなくなって、自殺に追い込まれかねない状況に陥ることだ。ここまで、緘黙に近い形で、嘘をつき続けてこられる人間だから、最後まで、しぶとく立ち回るとしても、どこかで、真実が漏れないとも限らない。だから、実際には酒鬼薔薇聖斗には、死んでもらいたい。

 で、そういう状況に追い込んだのちには笹井さんと同じ手法を取ればいい。それ以前に、顔が、公開をされている方がいい。青木が原で、自殺体で発見をされたとしても、顔が、広く知れ渡っていた方が、一般人が、発見をしやすいではないか?

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副題9、『本日、東京で異常なことがあったのだが、私は落ち着いていた。非常に落ち着いて対処した』

 私は、19日はまず、パレスホテルの株主総会に行きました。宴会場を点検したのちに、都営線に乗って高輪プリンスホテルに向かい、二つ目の株主総会に出ました。その時に、銀座で行われる嫌がらせと同じものを発見をしました。で、尾行を受けているなと、分かったのです。だが、だからと言って、あわてて、鎌倉に戻ることはせず、株主であることをとことんに、楽しもうと思いました。

 昨年は、次に横浜みなとみらいへ向かって、ロイヤルパークホテルの株主総会へ向かったのですが、遅刻も遅刻なので、宴会場は見られませんでした。で、本年も同じだと考えて、五島美術館に向かいました。美術館の入場券と、電車の切符がタダです。ただ、6月21日までの展示です。だから、19日に行かないと、行くチャンスがないです。

 去年までは、こんなに、ぴったりとは使わなかったです。忙しい身だから。だけど、今年は、ブログで、書ける内容の深さに、満足をしています。分野によっては、60%かけています。自分の被害については、まだまだ、15%ぐらいですが、あまりにおぞましいことをやられているので、文章に書いても皆さんが、のけぞってしまうだろうと思っていて、なかなか書きません。

 覆いまし戦って、あまりにも短いので、二子玉川にまで行ってしまい、反対方向から降りたので、歩く道も間違えて、ゆったりと、向かっているのですが、やはり、工事をやっていました。昨日、前報で、それが、彼らが尾行をしている事の証明だと書いているのに、やるのです。ただ、人員的な尾行ではなくて、携帯を保持しているから、そのGPS機能を利用しているのでしょう。

 書いても、書いても、恥知らずに、こういうことをやって来ているときは、彼らが何かのポイントで、勝っていると思っているとき何です。で、先週以来、株主総会に、出続けているし、園芸にも打ち込んでいるので、そろそろ、鬼の居ぬ間の洗濯としての、ニュースが起きるでしょうね。NHKニュースを点検しないととは思っていました。

 ただし、この絶歌が、それに当たるとは、気が付いていませんでした。

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副題10、『自宅そばに、夜の6時についたのだけれど。これも鬼の居ぬ間の洗濯が起きていて、また悪女小野寺夫人を使って、前田祝一氏が、2013年5月27日にやったのと、同じ、ことをやっていたのだった。懲りない面々である、ことよ』

 さて携帯を持っているので、どこに何時に私が現れるかは、すべて、の敵さん連中には伝わっているのでしょうね。それで、また、画策をして来たわけです。

 でね、二度目なので、私は喜んでしまったのです。一度目は激怒しています。だけど、同じことを同じ感情で、迎えたら、何も進歩がないではないですか? だから、冷静に、むしろ喜んで、その現象を受け止めました。

 どういう風に喜んだかと言うと、おー『、これこそ、神の啓示ですね。今日あれを書きましょう。よかった。チャンスを与えられて』と思って。それは、小野寺夫人、前田祝一氏、オヨビ、鶴岡八幡宮を含んだ、激烈な悪についてです。

 それは、4月29日にいったん書いて、数十時間曝したのちにひっこめてあります。怖がっていたり、連中の策略に負けてひっこめていて、曝さないわけではなくて、リンク先を見つけるのが面倒だからです。悪について書くときこそ、丁寧なリンク先の提示があり、文章も、誤変換がない様にしたいのです。慎重にやりたい。

つまり、相手は攻撃しているつもりでしょうが、常に物事には両面があり、プラスに、働くこともあれば、マイナスに働くこともあるのですよ。

 ところがね。やはり時間が足りないのでした。そこで、絶佳について書いたというわけです。ぶっ飛んだ文章とはなっているとは思いますが、神様が、「書いていいのだよ。相当に突っ込んで。あの連中が再び悪辣なことを仕掛けてきているからね」と後押しをしてくださったと感じているからです。

 こういう【絶歌】などの文章の方が、リンク先も、北久里浜のマンション関係なので、後で、見つけやすいし、書くのも楽なので、こちらを先にいたしました。どうして書くのが楽なのかと言うと、前提条件を、読者と共有しているからです。土師淳君と言えば、あの純真な顔を皆様は思い出すでしょうし、淳君のパパもテレビカメラの前に出てきていますね。

 だから、非常に楽なのです。一方、小野寺夫人と言ったり、前田祝一氏と言っても、皆様には、「その実像が、5%もわかりませんよ」と言われてしまうだろう人物ですよね。ただ小野寺夫人は【渡辺篤史】の建物探訪に出てきています。でも、「何年の何月何日篇ですよ」とここに書けば、テレビ朝日は当然の事、それをひっこめるでしょうから、

 私は、それをここに書かないのですけれど。その番組を見たら、小野寺夫人の実像は、皆様にも、相当にお分かりいただけると思います。・・・・・簡単に言うと、ご主人に対しては、雅子さまみたいなところのある人です。

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唖然! ICU本館とは、旧中島飛行機の研究所だった(ヴォリーズ、一万田尚登、宮崎駿、秋篠宮)

2015-06-16 14:26:04 | 政治

 これは、17日に副題4までを書き、18日午前八時から、大幅に、加筆し、推敲をも始めています。副題4までに加筆した部分はアンダーラインを引いておきましょう。それ以降はアンダーラインなしで、書きます。

 ところで、17日の深夜から18日の午後3時まで総タイトルを『安倍・橋下会談と日揮事件主犯・殺害は、安倍さんに引き続き首相をやらせたいAgentの策謀だ』としておりましたが、今、二番目のものへと変更しました。その理由は副題8~11で説明をいたします。

副題1、『今、安倍総理大臣を、称揚するのは、国際的な、許認可事項である』

 今、私は安倍総理大臣を批判をしています。特に右翼的な首相だとみなされて当選なさったのに、全然違うと言う意味で、批判をしています。

 でね。皆様は、それを、お信じには、ならないでしょうが、どうも、私の意見は、相当に重要視されているらしくて・・・・・したがって、安倍総理大臣を、称揚し、強化する動きが盛んです。私がそれを主導しているというわけではないのですよ。全然違いますが、私が安倍さんを批判をしているからこそ、安倍さんを<<<<<えらいのだ>>>>>と、言う必要があるのです。と言う意味で、その種の逆転現象が起きるからこそ、<<<<<私が、重要視されている>>>>>というのです。

 その安倍さんを称揚し、強化する動きの一つが、橋下大阪市長との3時間に及ぶ、食事会です。

 ここで、右翼の定義をしないといけません。私が見るところ、まともな意見を言う人が、今は、右翼として括られていて、迫害を受けて居ます。一方で、高橋源一郎みたいに、ぬえ的に行動する人間は、右翼ではないのです。一種の新左翼ですね。こういう人間が、今、社会的に、最も高く評価をされていて、好機に恵まれ、その実際の労働時間に比して、過大な名誉も得られるし、お金も得られます。彼らの様に、現代政治の根幹を知っていて、上手に立ち回る人間たちは、右翼ではないのです。田原総一郎、崔洋一、こういう人も、高橋源一郎と、同じで、右翼ではありません。

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副題2、『橋下大阪市長とは、愛国者であろう? ともかく、素直な人だし、根本的な問題に目を向ける人である』

 副題2の二重ガッコないに書いた通り、橋下市長とは、現代では珍しくも素直な人です。小泉純一郎元総理大臣の系図を引くタイプでしょう。で、素直な人だから、結局のところ、右翼的と言われることとなります。二年前だったかな、週刊朝日で、ひどい記事が出ましたね。『なるほど。そういうことですか』となります。

 で、私の敵たる鎌倉エージェントたちですが、この二人を、自分たちの支配下に置いています。大得意と言うところでしょう。で、二人を、いじめたり利用したり、いろいろなさっているみたいですが、ここでは、安倍さんを強化するために、橋下さんを利用しています。

 二人は、もともと仲良しだったそうです。だから、これほど、大きく、派手な形ではなくても、内々で、いくらでも、連絡はあるはずで、ここでは、橋下市長の、右翼性が、安倍さんの、非・右翼性を、カモフラージュして、または隠蔽して、安倍さんが、又もや、右翼的政治家として、復活するのを手助けしています。

 だけど、だからと言って、安倍さんが、真の愛国的政策を行う人と、なるわけでもないのです。安倍さんは、すでに、表面上右翼(または、愛国者)内心は、アメリカの代表と、なっておられます。いや、ひどい短絡的な書き方で、私らしくないのですが、72歳の身が、17日は10時間も外で歩き回ってきました。もう体力がないです。しかも朝は、午前二時半に起きています。前夜寝たのが、11時だから、3時間半で目覚めています。ただ、帰途、横須賀線の車中で、15~20分寝たので回復して、ブログを更新することにしたのですが、長い文章を書く、気持ちはありません。

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副題3、『安倍さんや、橋下さんに、こうした方がいいですよと、忠告(実際は、教唆)するのは誰だろう。飯島勲氏ぐらいだろうか?』

 週刊誌って、編集して印刷をするので、ネットのニュースより遅れます。で、飯島勲氏が、先週「安倍さんの、アメリカでの演説が大評判だった」という記事を週刊文春に寄せていました。安倍さんと一緒に特別機に乗ってアメリカへ行ったのですね。名誉顧問だったか? 単なる顧問だったのか? ともかく、大切にされている存在です。小泉さんが引退した時に、『どうして坊ちゃんの秘書を引き受けてあげないのか?』と不思議に思いましたが、いつの間にか、非常に偉い人となっていたのでした。むろん、実力はある人ですが、小渕家とはまるで違っていて、お父さんの秘書は、独立した偉い人となっていたのです。

 誰かが、飯島さんに、信任を与えたのです。それは、アーミテージ氏かな?

 そうなると、非常に分かりやすいです。あまりにもわかりやすいので、私がCIAのトップだったら、もう少し目立たない人物を選ぶでしょう。そうすると、その人物は、メディアには登場しないので、私には、その個人名が解りません。

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副題4、『元毎日新聞の記者にして、アメリカ大使館とツウツウである人物がいて、その人かも、知れないなあ?』

 これが、老人性、健忘症の残念なところなのですが、2011年ごろに、または、その前に、Livedoorが、紹介するブログとして、たいへん面白いと思うものがありました。その著者は、元毎日新聞記者にして、現在の年齢が、70歳程度の人です。苗字に、赤という漢字が含まれていたかもしれません。

 大衆的な知名度は、姜尚中とか、田原総一郎と、比較すると、絶対に劣る人ですが、言っていることが面白いのです。どこがおもしろいかと言うと、ほとんど、私と同じことを言っているので、そこがユニークなのでした。ただ、私は、有名人ではないので、許容をされていなくて、間接的に弾圧を受けていて、その弾圧が、ひどく大きくて重くて、「五億円の被害があります」と、常に言うこととなっています。反対に、その毎日新聞の元記者は、悠々と生きていて、かつ、日本社会の、トップクラスの人物と、語り合える立場です。だから、彼は上からもたらされた情報や知識を使ってモノを語っています。

 一方で、私の方は、具体的な人間(たとえば、ご近所様とか銀座で出会う画家とか)が、いじめとか嫌がらせを、やり続けてくるので、『それがどうして起きるのか」』を分析する事によって、自分が正しいことを書いているか、または、間違っているかを判断をするわけですが、それは、いわゆる下からの積み上げと言えるでしょう。

 その元毎日新聞記者にして、うがったことを言い続ける人物は、情報を、『しかるべきところから、得ている』と常に言いますが、どことなくアメリカ大使館の筋からと、いう感じをうかがわせるのでした。

 もし、アメリカ大使館で、その元毎日新聞の記者に対して、情報を漏らし、高度なやり方で、日本国民を支配しようとする人物が居ると仮定して、それが、誰かを、推理しないといけません。私はアメリカ大使館に住んでいて、情報を漏らす人物とは、成岡庸司君(横浜国立大学付属中学校で、私と同期生であり、次に、日比谷高校から早稲田の政経に進み、1965年から革〇の委員長をしていた)あたりではないかと考えており、彼が、実質的に日本を支配している人物の、トップではないかと感じており、メルマガだったかな? それを、一度書いたことがあります。

 そのせいかなあ? その元毎日新聞記者たる人物は、ネットの世界には、登場しない様になりました。でも、2011年に、頻繁にブログを更新していて、それをLivedoorがブラウザのトップ頁で、良く紹介をしていた頃、彼は『自分には、大衆的な知名度は、無いが、それでも、自分は政治のプロ達に向けて、最高級の情報を開示している』という誇りを持っていたでしょう。

 実はわたくしもそうなのですよ。同じ様に、トップ機密事項を開示しているつもりであり、そこには、大きな誇りを持っています。

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 ここから先は、18日に書く部分です。

副題5、『私はこのブログを、神様へ捧げると、言っているが、本当は成岡君に読ませたいと思って書いている・・・・・ところで、ここで、まずベイカーさんについて語ろう』

 皆様が知らない名前であろうが、成岡庸司こそ、伊藤玄二郎や、酒井忠康氏や、石塚雅彦氏、そして、いまだ、実際には生きている井上ひさしよりも上の位置にいる、トップエージェントでしょう。無論の事、現代日本社会に、あまねく知れ渡っているトップエージェントは、瀬島龍三(元伊藤忠の顧問)です。しかし、彼は、ある一部だけを担い、通称、瀬島機関と呼ばれる組織に、ショマショマを託していたとみなされています。

 ::::::(ショマショマとは、韓国語、もしくは中国語であって、私の両親が隠語としてよく使っていた言葉です。父が満鉄の中央試験所と言うところで、頁油岩(いわゆるオイルシェール)を研究していた頃、母は、中国語を、現地の人=教師=から習っていたので、二人は、よく中国語を使って、他人には、分からないように意見を交換していたものです。お手伝いさんの動きが緩慢で、あまり働かない人だと、「マンマンデーだね」とか。・・・・・ショマショマとは、雑多な諸事と言う意味です。マンマンデーとは、ゆっくりだねと言う意味です):::::::

 その瀬島機関の中で、トップの位置にいたのが、成岡庸司君であって、瀬島龍三が死んだ今、成岡君がトップエージェントになっていると、私は見ています。

 ところで、成岡庸司君を説明する前に、ベイカーさんを説明しないといけません。成岡君を、育て上げたのはベイカーさんだと、私が見ているからです。で、それを今から始めます。

 私がICU在学中に、金髪碧眼のイケメン・アメリカ人、ベイカーさんが留学をしてきています。ある日、彼に呼び出されて、ベイカーさんも入れて、全部で、たった、4人だけで話し合っていた事があります。その時に、成岡君と同年齢で、同じ日比谷高校卒の、S君が滔々と、考えを述べ始め、「僕はすでに、学生には失望をしている。労働者を救いたい。彼らに真実を教えたい。で、三鷹駅前でビラを配るのなんかどうだろう」と言ったら、ベイカーさんが瞬時に、「僕ね。三鷹警察署長を知っているから、そのビラ配りの許可を取ってあげるよ」と言ったのです。私はびっくりしてしまいました。そこが、私の超が付くほど、頭の良いところなのですが、なんでも瞬間的に分かるのです。

 昨日録画番組を点検している間に、偶然かつ、突然に現れた、DAIGO VS ホリエモンのババ抜き作戦(番組名は、文系コロシアム)が、非常に面白くて、見入ってしまいました。竹下首相の孫(?)で、慶応大学卒のメンタリストであるDAIGOの読みには、番組に出演していた、DAigo以外の、メンバー同様、私も驚愕をしたのですが、私も絵も描かないで、版画も作らないで、かつ、文章も書かなかったら、彼くらい能力の高い、メンタリストになれていたかもしれません。(笑い) それほど勘が鋭いのです。

:::::::で、ここで、挿入的に申し上げておくけれど、銀座でも、鎌倉雪ノ下でも、自然でないことは瞬間的に分かるのです。それをすぐ、相手に告げて、喧嘩をするわけではありませんよ。だけど、結局は文章に書くこととなります。それは、私に接触する可能性のある人間には、申しあげておきたいことです。ちゃちな策謀を取らない様にと。計画をしない様にと。

 または、接触する可能性が無くても・・・・・と言うのも、伊藤玄二郎なんて、逃げ回っていますので、後姿以外には、接触したことがありませんが・・・・・NHK/ニュースを点検するだけで、すべてはわかっていると、申しあげましょう。:::::::

 私は、外見は、白うさぎだとか、白い羊だと、言われ続けてきたほど、インパクトがありません。だけど、目が口ほどにものを言いの類であって、相手も、私と同じレベルで、頭がいい人間だと、私の頭の良さがわかるのです。それで、ベイカーさんは、自分が、CIAであることがばれてしまったと思ったらしくて、私を殺そうと致しました。

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副題6、『旧中島飛行機と、宮崎駿氏の実家の事について』

 私は、メルマガを運営していた頃、一度、痴漢に襲われたと書いています。ほとんど、殺されそうだったとも書いています。ただ、その加害者は、純粋に、日本人学生だと思っていて、メルマガの文章ではそうなっています。が、それを最初に書いた時期から、10年を経た今では、後ろから首を絞めてきた人間は、ベイカーさんだったと、理解をしています。

 それは、1965年のある夜に、起こりました。私の実家は、1950年代には、すでに、貧乏でもなくなってはいましたが、日吉の実家は、急な坂の上にあったので、自転車を使う時期が無今間に、大人になったので、自転車には乗れません。ICUに在学していると、特に寮や、下宿に住んでいると、自転車は必需品です。だが、私は自転車に乗れないので、歩くわけです。昔は、夜になるとバスの便が少なかったのです。それで、チャペル前のロータリー傍のバス停から、歩き始めて800mの長さの桜並木を歩くと富士重工の前のバス停に出るので、バス便が多くなります。で、それを目指して、歩いていました。それは、旧中島飛行機の滑走路だったそうです。アメリカが、戦争に勝ったということで、旧中島飛行機は接収をされたというわけです。実は今、中島飛行機と言う項目で、wikipedia を開いたところ、佳子様ご入学式の折り、背景として映っていた、赤い色の本館は、旧中島飛行機の研究所だったそうです。参ったなあ?

:::::::::ここで、安倍さんへの考察からは離れますが、一種のスピンオフとして、宮崎駿氏の育ちについての考察に入らせてください。私は日本のアニメ映画を、劇場で見たことは、宇宙戦艦ヤマト以外は、ないのでした。で、宮崎駿氏のものは、ナウシカなど、傑作だと思いますが、ほとんどがテレビ鑑賞です。と言うのも子供の年齢が関係していて、宮崎駿氏が、映画を公開し始めたころは、うちの子は、すでに、親と一緒に映画を見に行く年齢ではなかったのです。

:::::::::あ、ここで、また、スピンオフ中のスピンオフに入りますが、今のNHK朝ドラ【まれ】で、主人公太鳳ちゃんが、父親である、大泉洋と、横浜で、同じ部屋に寝ている設定になっていますが、ああいうことは、普通はあり得ないです。あのドラマは、大泉洋を、全国区にしていくための宣伝用ドラマとなっていて、その陰に、大泉洋を主役にした映画を制作した<<<<表向きは死んだことにしているが、実際には、現在も生きて地下潜行をしていて、悪いアイデアを次から次へとひねり出している>>>>、井上ひさしのあくどい戦略を感じています。自分の映画がヒットするために、大泉洋の出番が多くなる様に、NHKにプレッシャーをかけたのでしょう。彼は、NHKに特権が利きます。特に伊藤玄二郎を通せば、なんだって可能でしょう。:::::::

 で、元の宮崎駿氏に戻れば、『風たちぬ』は、大人向けの映画だと聞いたので、劇場で見ました。その時に買ったパンフレットに出ていたのか? それとも、wikipedia で、読んだのかは忘れましたが、宮崎駿氏の父親は、中島飛行機の重役だったと聞いて、仰天をしました。氏がアニメの世界に入ったのも、実家がある程度以上にお金持ちでないと無理な事であり、そこで、納得をしましたし、また、学習院卒なのに、左翼的な傾向があるのにも納得をしました。

 戦時中に中島飛行機の重役であったとすれば、ゼロ戦もほとんどが中島飛行機で、制作をされたそうですから、宮崎駿氏のゼロ戦に対する思いも並々ならぬものでありましょう。また、三鷹だけで、敷地五万坪以上、もしかすると、7万~10万坪あった、中島飛行機が解体された無念も、相当なものだったと推察されます。で、ありとあらゆる意味で、宮崎駿が理解できたと、思い至ったことでした。

 ICUの本館って、W.M.ヴォーリーズの設計になるものだそうです。ただし、ヴォーリーズ側のネット検索では出てきません。東洋英和、神戸女学院、豊郷小学校など、名建築として紹介されているものは数々あるのに、ICU本館が出てこないのは、それが、旧中島飛行機の研究所だったからでしょう。昔はクリーム色でした。

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 副題7、『佳子様ご入学で、ICUと、東亜同文書院との、類似点を感じ始めている私・・・・・一抹の不安がある』

 私は以前から、ICUの将来に一抹の不安を感じてはいました。それは政治的な使命を持つ大学の運命が、長い目で見ると、良くないからです。

 1945年以前には、世界中に植民地支配を受ける国はあったのです。日本も満州、朝鮮、台湾を、支配していたのでした。ところで、中国を支配するために、満州ではなくて上海に、大学を作ったのです。それが東亜同文書院です。このブログを読んでいらっしゃる方などの中に、その実態をご存じない方も多いとは思いますが、私なんかは、友人の父親がそこを卒業をしていますという様な形で、その実態を知っている人間です。日本に存在する46都道府県から、一県につき、一人ぐらいの割合で、選別されて、送り込まれて入学をしたので、卒業生は、超が付くほど、優秀だったと言われています。

 戦前には、フランスも、イギリスも、スペインも、海外に、大きな植民地を持っていました。ところで、その相手国に、東亜同文書院の様な大学を作ったかと言うと、たぶん、作っていないと思います。宣教師が、先生をする、高校まである学校を作って、そこの教師たち自身が、大学まで、発展をさせたケースはあると思います。

 日本は、欧米列国の被植民地国家ではなかったのにもかかわらず、似た様な形式の学校が、この国にはあると思います。上智大学をはじめ、そういう傾向がある大学はあります。

 ただ、アメリカだけは、モンロー主義と言って、植民地経営には乗り出さず、したがって、東亜同文書院みたいな大学を北米大陸以外の地で、設立をしたことはなかったと思われます。ところがそのアメリカが1946年8月15日を境にして広大な植民地を手に入れました。日本では、よく終戦記念日とか言いますが、敗戦記念日と言う方が確かですね。日本は敗戦をして、朝鮮(実際は韓国)と、台湾(特に蒋介石時代)と、フィリピンは、実質的にアメリカの支配下に下ったのですが、特に強い支配を受けているのが日本です。だから、日本には米軍基地が多いし、その費用は日本人が支払っているのです。

 沖縄の基地問題に関して、私が一切言及しないのも、そういう根幹が解っているから、そちらに関しては、どうしようもないと言っていいと思います。だから、言及をしません。私一個の力などたかが知れていますから、なおさらの事、意味のないことに向けては、エネルギーを割かないです。ところで、1945年8月16日以来、初めての植民地支配に取り組み始めたアメリカですが、東亜同文書院については研究をしていて、『いい制度だ』と思っていた可能性があります。で、たまたま、広大な土地を中島飛行機から取り上げてあったし、その研究所近辺の土地が、どことなく、アメリカのプリンストン大学などに似ていますので、『ここは、大学を設置しよう。優秀な人材を知米派にしていかないといけない。特に大量に人材を養成しないといけない』となって、ICUが設立されたとみて居ます。

 ここで、突然ですが、日銀が株式会社だということを、皆様はご存じでしたが? 国民誰もが、これは、国家が発行をしていると思って疑わない紙幣と硬貨は、一私企業である日銀が、発行をしているのです。そうなると、最近徐々に出てきた明治維新は、フリーメーソンによって、徳川幕府の権力が、簒奪されたのだと聞くのも正しいかなと、思ってしまいます。ところで、戦後すぐの有名な日銀総裁として、一万田尚登と、言う方が居ました。

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副題8、『ここで、強烈な睡魔に襲われる。なぜだ? 一万田尚登が問題なのか? フリーメーソンが問題なのか? それとも、前日の強行軍が問題だったのかな?』

 上のところまで書いたところで、午前11時になったと感じています。今朝は、4時間の睡眠時間ののちに、午前4時半で目が覚めております。だから、その時点で、起床後6時間強しかたっておりません。異常な眠気です。私はブログを書いているときに、こういう異常な眠気にたびたび襲われています。ただ、昔から、体力がなくて、色川武大氏ではないが、時と場所を選ばずに、眠くなって、ICUの同期会で、一泊旅行をした際など、まるで夢遊病者のようなありさまで、他の人についていったほどでした。寝床が変わると熟睡ができないタイプだし。それは、南方戦線で、飢餓とマラリアに苦しみながら夢遊病者の様に行軍した皇軍のありさまとか、八甲田山、死の行軍として有名で映画にもなった、雪中訓練を受けている人々と似ていると思います。

 それは、ブログが緊張した場面に差し掛かった時に起きるので、関係があるかもしれないと書いたら、ある人が匿名で、阿修羅と言う原発反対者が、投稿するサイトに、似た様な事が出ていますよと、教えてくれました。昨日、私が気張ったことは確かです。朝8時半から外へ出ていて、しかも11時間も外へいました。NTTデータの株主総会のお土産の袋を持っていたら、電車(山手線や、東京メトロ)の中で、大勢の人が気楽にも話しかけてきたので、いつもとは内容の違った話をしないといけなかったし、・・・・・どこそこの会社のお土産は、よいとか、よくないとか、について、大勢の未知の人に話しかけられたのですよ。・・・・・で、元へ戻ります。

 久しぶりに早い時刻に東京にいるので、秋葉原ワシントンホテルの、お昼のバイキングを試そうと、向かったら、「サービスが終わりました。食堂は朝と、夜しか開いていません」と言われ、『嘘ではないかなあ❓』と思ったりしたのも、疲労した原因でしょう。このホテルのお昼のバイキングは丁寧に作ってあって、しかもお安いので、主人を始め、大勢の人に勧めています。私は携帯を持っていますので、GPS機能を使って、どこにいるかは、警察さんは、察知しているので、先回りをして、『閉鎖中』と、言う看板を出させることはできるでしょうね。そのレストランは、三階にあるのですが、同じエレベーターに乗った女性も同じ目的で来ていましたので、17日だけ、急きょ閉鎖したのではないかなあ?

******今、秋葉原と書いたとたんに、秋葉原に関する膨大な記憶がよみがえり、そちらへ方向転換したくなってしまいました。警察、井上ひさし、クローズアップ現代、などなど、ものすごいレベルで、対・私への弾圧に使われている街なのです。が、そちらへ向かうと、この文章が終わらなくなるので、鬼のごとき意思で、そちらに向かわない様に、努力をいたします。*******

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副題9、『JR横須賀線の、東京駅には、四階から五階へ降りるエスカレーターが、一基もないけれど、これこそ、井上ひさし発の、私いじめ用のアイデアでしょうね。日本人や外人に大迷惑をかけていますが、彼はそれをして、平気な人間です』

 井上ひさしが、公的にも自らを生きていたことにしたのは、2010年4月9日までです。しかし、その死に際して、膨大なニュースが出た中で、三女の麻矢女史が「父は死ぬまで歩いて病院へ通いました」ですって。彼の死が嘘であるということは、100個ぐらいの理由を挙げて語ることができますが、これもその一つです。井上ひさし邸は、鎌倉の佐助と言うところにあります。非常に簡単に言うと、有名な観光地の一つである佐助稲荷の、道路を隔てて反対側にあると言ってよいでしょう。だから、駅から、歩いて15分は優にかかりますし、液から最短の病院まで、歩いたら、病人なら10分はかかります。

 だから、家から、行きだけで30分以上、帰りにも30分以上かかるのに、どうして、瀕死の病人が歩いて通えますか? 馬鹿も、休み休み、言いなさいです。で、彼は死んではいませんね。でも、死んだことにしたいのなら、車を使わないといけません。しかし、タクシーを通院には、使っていないはずで、それゆえに、歩いて通院をしたことにしたのでしょう。

 ただ、一番近い病院が佐藤病院です。で、私が、2010年以降、彼は死んでいないとたびたび書いていますし、その際に佐藤病院と言う固有名詞も上げているので、佐藤病院は名前を変更をさせられています。今の名前を、ふれあい鎌倉ホスピタルと言います。都立大学が、首都大学と変更になったのも、前田祝一・清子夫妻が、そこの大学院を出ていると私が書いているからですが、前田夫妻がそれを望んだから、実行されるべくもなくて、井上ひさしが、裏から手をまわして、都知事を動かしたのだと思います。名前が変更になった当時、誰が都知事だったかと言うと石原慎太郎氏、でしょうか? 彼は、芥川賞の、選考委員であって、井上ひさしが、直木賞の選考委員であったので、同じ料亭に出入りしていた間柄だから、ツウツウである可能性は強いです。

 今、念のために、井上ひさし邸を、グーグル地図で、検索をかけてみると、また、見えない形に変更になっていました。これも彼が生きている証拠です。井上ひさし邸は広大な敷地を保持していて、中に、井上ひさし邸が、ふた棟在ります。生活棟と、書庫やら、書斎やらの仕事場が、別棟としてあります。完成したころに、週刊誌のグラビアに、紹介の写真が出ていましたが、結構広大な建物です。そこから、少し離れた3分程度歩く場所におくさんの姉の海原まり邸があります。今、地図を検索すると、海原邸の、四角は表出していましたが、井上邸2棟は、行方不明になっています。

 常に、私の文章を研究していて、私がそろそろ、彼に触れるはずだと、気が付いているので、また、グーグル本部にお願いして、秘匿をして貰ったのでしょう。

 ところで、彼の性向がとことんわかっているので、<<<<<これは、日本人全体にとって、大迷惑行為ですが、彼のアイデアだと思いますよ>>>>>と言うことのうちに、一つだけ挙げておきます。それは、JR横須賀線の、東京駅のエスカレーターですが、全部で、B1からB4までが、12基以上あると思います。B4から、B5まで、同じく、12基あるでしょう。その内、B4までは、上り下り等、まっとうな、数で、運行をされています。ところが、久里浜方面の、B4から、B5にかけて、下りエスカレーターが一基もありません。これは、新橋駅も似ています。最も南の位置にある一基だけが、下りの運行をしていますが、それ以外、いくつもあるエスカレーターがすべて、B4から、B5にかけては、上りだけなのです。

 これは、小町通りの工事を使った嫌がらせと趣向がそっくりなので、これも、井上ひさし発のアイデアだとわかるのです。つまり、不二家の前では、まるで、工事をやっていないがごとく、小町通は真っ暗なのですが、途中まで、やってくると、突然に、大ランプがついて、工事音が響き始め、それで、私へ対する脅かしに役立つと考えているのです。

 ひっかけですね。私は、疲れているときにはタクシーを拾ったり、または、バスを使ったりします。それは、自分の肉体へ問いかけて、その結果、決めます。だが、私の敵たちは、そう考えておらず、私がそのひっかけに驚いたり、怖がったりして、嫌がっているから、若宮大路を通って帰るのだと考えていたみたいで・・・・・トカゲの脳味噌よのう。恥ずかしいよのう・・・・・この入口では、とおり全体が真っ暗に見えるが、途中400mぐらいまで進んだら、そこに立っているガードマンが携帯で連絡を入れるのでしょう。突然に、大ランプがついて、工事が始まるのでした。この道路工事と言うのは、2007年から、ごく最近まで、何百回と使われた脅かし策で、そのために、土木建設業組合には、緊急出動用車両が、要請されていて、まるで、救急病院みたいに、順番が、決まっているみたいです。税金の無駄遣いですね。

 こういうのが、井上ひさし等のアイデアなのです。

 で、小町通りを進んできて、内心で、『バカげた工事をしているなあ』と、笑いながら、それでも、斎藤建設の現場監督に「今日は何の工事をしているのですか?」と、質問をすると、「砂の中に挟まっている石を探してます」ですって、バカみたいでした。これが安野夫人と前田夫人が藤本夫人と喧嘩をして(私の見るところ悪いのは前の二人でしたが)その結果、わが家の土地が盗まれて崖が勝手に無許可で崩される、事の結果ですから、私が、怒りに怒って、安野智さ夫人と言うのは、後ろから見ると、お尻をフリフリ歩いているまるであひるさんだし、頭が大きくて、六頭身だなあ。これは、きっと、三代か、四台前は、相当にランクの低い家庭ではなかっただろうか? とまでいうこととなるのでした。

 ずいぶん下品な文章ではありますが、ここまで書いてやっと安野夫人も、『あれ、自分の方、勝っているつもりで、攻撃していたつもりだったけれど、そうでもないかもしれない』と思い始めたみたいで、少しは静かになりました。彼女が、自分が勝っていると思っている時期など、この山は、昼間っから、まるで夕方の銭湯みたいな、うるささで、うわーんと音がこだまする感じでした。井戸端会議がうるさくて、うるさくて、とんでもない下劣な場所だったのです。

 だから、藤本夫人が土地を違法に使っている前田家を、訴追する処置に出たのです。前田夫人のけたたましい声は、本当に神経に触りました。そのうえ、女特に専業主婦なんて、こんな話題でいいんでしょう❓』と言うみくびりの気持ちがあったらしくて、話題だ低劣な事、低劣な事。それが、また、全山にこだまする様な、地形(ギリシャの円形劇場そのもののすり鉢状になっていて、ちょうどその舞台の場所で、井戸端会議が毎日開かれていたのだった)の為に、ほとんど、すべての人に内容が聞こえてくるのでした。

 藤本夫人が、前田夫人をいさめる方法は、法的な、訴追では無くて、実質的に道路を使わせないという措置に出たのでした。だから、前田夫人が菓子折り等をもっていって、心の底から謝罪をすれば、それで、済むことだったのですよ。そこを、こちらが犠牲になって、救ってあげたのに、まったく感謝の念がないし、それどころか、反対に殺人未遂風な嫌がらせを繰り返して、くるのですから、そりゃあ、鶴岡八幡宮の大銀杏も倒壊しますよ。どういうことかと、さらに丁寧に、言うと、鶴岡八幡宮様の推薦で、前田夫人は、國學院大學の講師になれたらしくて、また、それを尾羽振りかざすがごとく、見せびらかす人ですからね。 

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副題10、『坂本龍馬が、フリーメーソンだったという説が、あるが、それも本当かもしれないと、井上ひさしを観察しているうちに、思えてくる』

 フリーメーソンの研究をしている人たちが、テレビカメラの前でも、明治維新の元勲は、フリーメーソンだった可能性が高いと言っています。で、『坂本竜馬は、暗殺はされていなくて、イギリスの某所に逃れて、一生を終えた』と、言う説があります。私は、井上ひさしについて、とことんに研究させていただいた結果、坂本龍馬、イギリス滞在で、生存していたという説を支持しています。井上ひさしは、まったく同じ手法を取っているとみなせるでしょう。公には死んだことにしていて、身を隠しています。だが、この人は、妻もいて、子供もいるので、そういう家族に囲まれて、かしずかれている方を好んでいるので、イギリスへ移住をしていないだけでしょう。それに、今では、衆人環視の目と言うのがあります。

 まさか、政府専用機、または、自衛隊機、または、米軍機を利用して、イギリスへ逃れるわけにもいかないでしょう。彼ほどの有名人となると、その顔は、全日本人に知られているので、どこかで、誰かに見つかってしまうのは、必死だからです。で、グーグルの地図がその存在を、緑色で、塗りつぶして隠している、二つの棟がある、・・・・・敷地が広くて、三方を崖で、下界から、目隠しをされている、ので、より容易に、隠れることのできる・・・・・鎌倉佐助の自宅で、地下潜行をして、居ながら、種々の諜略的行為(=罠)を考え出しているのですが、公的にも生きていると、世間が見ていた時期に、私の方が、彼を、とことんのレベルで、観察をさせていただきました。

 何で、観察をできるかと言うと、対・私への攻撃策で、です。おお相撲壊滅作戦と言うのは、ほぼ、一年間も続いたのですが、その時に彼固有の、嘘ニュースの作り上げ方、が、あって、その時節(2009年)に、彼の事は、ほぼ80%のレベルで、理解ができました。

 で、井上ひさしの手法から敷衍をすると、坂本龍馬も、イギリスからの密命を帯びていて、江戸幕府を倒壊させたと、みなすことができます。丁度、今の成岡庸司君みたいに、実質的には、日本最高の特権階級であり、実力者なのですが、だからこそ、身を潜めて、隠していて、余計な、ストレスを浴びない様に努めていたのだと、思います。

 大衆に自分の姿を露出させることは、有名になるための途中の手段としては有効ですが、特権階級になってしまえば、あとは、哀愁に自分をるしゅつさせない方がベターなのです。井上家でも、ゆり夫人との間にできた息子の方は、一切テレビカメラの前に出さないでしょう。

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副題11、『ヴぉリーズの、ちいさい【ぉ】が、どうしてもカタカナ変換ができず、その時点でおかしいなあと、思っていたら、強烈な睡魔が襲って来た』

 私がそこで学んだ、校舎・・・・・床が常に、ピカピカに磨き上げられていた、ICUの本館が、ヴォリーズの設計によるものだとは、風の便りに聞いていました。で、本日、ヴぉリーズの、wikipedia を開いて見たのですが、ICU本館設計と言うことがどこにもないので、

 ICU本館側に、第二次大戦とは、日本が敗戦となった暁に、旧中島飛行機の、研究所を流用(払い下げを受けた)しているという後ろめたさがあって、資料的には、どこにも、ヴぉリーズ設計とは、書いていないのだと、分かってきました。

 ところで、なぜ、こういう事実が出てきたかと言うと、ベイカーさんと言うアメリカ人学生が、1965年にすでに、CIAとして、ICUに赴任をしてきていたのだという事を語りたいからでした。特に、私は中島飛行機が、滑走路として使っていた、チャペル前の、まっすぐな、進入路で、ベイカーさんと思われる人物に首を絞められて危うく殺されそうになっています。それを語るために、ここまで、スピンオフを繰り返しながらやってきたのでした。

 で、いつの間にやら、スピンオフ自体が、重要になってきました。と言うのも秋篠宮佳子様がご入学あそばしたことが、ICUにとって、プラスもあるけれど、マイナスももたらすだろうと、以前から推察していたことが、秋篠宮が、日本動物園水族館協会の総会で、演説なさったその内容によって、マイナスの方向への振れが感じられたから、『おや、これは、大変だ。もしかするとICUが、消滅するぞ』と、そんな予感も持ったのでした。

 眞子さまのご入学は、これほどの、政治的な意味を感じさせませんでした。眞子さまは、お上品な上流階級のお嬢様と言うポイントで語ることのできるお姫様です。で、あまり問題がない。けれど、佳子様には、大衆的人気がある。これは、非常に危ういです。

 で、私は何となくですが、ICUも東亜同文書院と同じ運命をたどる様な気がしてきました。もちろん、そうならないことを願います。母校ですからね。だけど、設立の主意がたいへん似ているから、心配になりました。

 そのうえ、一万田尚登氏が、フリーメーソンだった可能性も高くなりました。ともかく、私は、前夜、午前零時に就寝をして、朝の4時半に目覚めました。それが、たった7時間後の、午前11時に眠くなるとは、変です。私はブログを書く際は、緊張して、ピシッとしているのが普通なので、睡魔は襲ってこないのです。で、非常に単純なパソコンゲームをして頭脳の緊張をほどいて寝るほどです。四川省とか、スパイダーソリティアと言う単純なゲームです。

 この続きは、明日19日の夜に書かせてくださいませ。今、17日分の、4倍になっていますが、終わりそうにもないのです。では。

メモ、・・・・・今はサラリーマンでも、6人に一人は必ず、アテンダントバックを持っている。特にパソコンを所持している人は、必携の道具で、丸の内あたりだと、この比率はもっと大きくなるだろう。井上ひさしは、日本社会の、現状を全く知らない。そして、全日本人、特に優秀な勉強家に対して、この様な意地悪をしている。だが、いずれ、真実はばれて来るだろう。

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【警察の殺人別働隊の実在説、地下鉄サリン犯は、東大・某局・説】等を、ここで、検証して見たい

2015-06-15 21:49:06 | 政治

 これは、完璧に、前報(後注1)の続きです。その中に書いてもいい事だったのですが、項目が大きいので、別にしました。最初の総タイトルを『安全保障関連法案・・・デモも、的外れだし、右翼も肩透かしの筈・・・・日揮襲撃犯を、なぜ今、殺害?』でしたが、二回目に、『なぜ、今、米軍は、日揮襲撃事件の主犯を、空爆で、殺したのか?』に変更をして、さらに、12時間程度置きました。で、16日の午後二時に三番目のもの『警察の殺人用別働隊は実際に存在し、わが家から30mの外人用民宿を、その一拠点にしているか?』へと変更し、17日の午前4時に、4番目のものへ、変更しています。

 この一文ですが、『以前、見た様な事が書いてあるね』と、お思いになる方も多いと思います。ところが、これは、さらに、進んだ開示方法を取っているので、以前なら35%までの、秘密の読解だったものが、今回では、50%ぐらいの読解へと進んでおります。で、ご近所問題はうっとおしいねとお感じになる方も、また、改めて、個々には新しい展開があるのだと信じて、お読みいただきたいと存じます。

副題1、『日本を覆う、黒い雲を晴らしてくれるはずだと、見込まれて、安倍自民党は、2012年の暮れに、勝ったのかな? それとも、石破氏の奮闘で、地方の小選挙区で、連戦連勝だったので、自民党は民主党に勝ったのかな?』

 前報の中で、安倍さんについて、私は、いろいろ分析をしています。<<<<<太地町のイルカ漁を苛め抜く、世界動物園水族館協会の、決定に、日本動物園水族館協会が多数決で、従うと決定をして、また、それを秋篠宮さまが、肯定する様な、演説をなさったのは、ひとえに、日本発のアイデアで、例の鎌倉エージェントと言う人々を助けるために行われている完璧な政治問題です>>>>>と、私は言っています。特に、私のご近所に前田祝一・清子夫妻、と、安野忠彦・智紗夫人と言う夫妻が居て、この二人が、私に対して、ひどいことを繰り返しています。生きていくために最低限必要なこととして、到々、丁寧にそれを書き始めたので、強烈なカウンターパンチを食らい続けているのが現状の私です。で、太地町のいじめもその一つです。どうして、そこまで、大きな事案を使って、復讐をしてくるかと言うと、その両夫妻を助けるために、だいぶ、遠い関係にある、鶴岡八幡宮様とか覚園寺様とか、浄智寺様とかまで、使って、・・・・・ああ、そうでした。今年はまだニュースが表ざたになってはいませんが、豊島屋さんも巻き込まれていますね。海岸の命名権を、1200万円で、2013年と、2014年と、連続して買っておられます。・・・・・間接的にいじめてきたのですが、それでも、きちんと書き続けるので、連中は困り切ってさらに、多くのはかりごとをめぐらしてきているのが、現状です。その一つとしての太地町いじめなのです。

 昔は、遠くに毒入り餃子事件を起こして、脅かしてきました。それでも、私が、まったく動じないので、近くで(=日本国内)で大相撲壊滅作戦(=野球賭博問題他)を起こして、前者は、8年間も、だらだら繰り返し報道をされ(たぶん嘘ですね。工場幹部に不満を持つ工員が、注射器で、毒を入れたという件ですが、これは、まったく嘘でしょう)、後者(おお相撲の方)は、一年間もだらだらと続きました。後者も嘘です。小さなケースはあったかもしれませんが、拡大解釈をされています。

 だって、奥島隆康氏(=元早大総長で高校野球のトップである)、や、渡辺美樹氏(=ワタミ社長)のwikipedia 等を、チェックしてごらんなさい。独立ガバナンスの何とか委員会など、彼らの経歴からは、圧倒的な少なさで、消え去っていますよ。あれほど、NHKが大報道をしたのに。

 ともかく、日本人を脅かす事件は次から次へと起こされています。これについて、心ある人たちは、おかしいとか、変だとか、閉塞状況にあるとか、考えているでしょう。そういう暗鬱な気分を晴らしてほしくて、大きく、政治体制を変えようと、人々が思ったから、安倍自民党総裁が、野田民主党・総理大臣に勝ったのかな?

 しかし、2012年の、12月に、自民党のすべての議員は、半信半疑であって、たいへんに、控えめで慎重だったのですよ。『ほっぺたをつねる』という感じでね。その直前までね、自民党は苛め抜かれていましたからね。ところがね、今の安倍さんには、当時のおどおどした感じは一切なくて、むしろ独裁者、そのものとなっています。この変化が、どうして起きたのかは、考えてみないといけません。

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副題2、『2012年の末、秋葉原に、日の丸が林立したが、大メディアは、それを、すべて無視した』 

 安倍自民党が、勝ったのは、右翼的な若者の熱狂的な支持を受けたからだったのでしょうか? それが本当だと、日本の真の支配者たる、国際的軍産共同体の頭脳部分は困るので、それが無視されました。CIAの意向の体現者たる、日本の大メディアは、その日の丸の、林立は、一切無視しましたね。

 私は、もしかしたら、それ(=右翼と呼ばれている普通の若者の意思)が、本当の原因で、自民党が勝ったのかもしれないと思いました。しかし、今では、・・・・・それは、間違っていたと考えております。本当は、石破さんが、頑張って、地方で、勝つ様にはかったので、小選挙区制のマジックで、突然自民党が勝つことになったのだろうと、見ています。私は、当時は、自民党びいきでした。自民党が大変いじめられていましたのでね。気の毒で。

 しかし、今では、安倍さんには、驚き入っていて、『戦後最悪の総理大臣ではないのかな?』と思っております。敗戦と言う国民全体の犠牲で、あがなった、戦後レジームのいいところが、全部消え去ろうとしています。

 安倍さんが、報道ステーションに、2012年の12月中には、どれほど、無視されていたかを、私は丁寧に書いて、おります(後注3)。しかし、それが、劇的な変化を遂げているのです。そちらを分析しないといけません。橋下市長との懇談は、表向きには、橋下市長側から、申し出でがあったと言われていますが、安倍さんを利用している国際的軍産共同体が、安倍さんが、いまだ、右翼的であるかのごとき、幻想を国民に与えるために、許可し、誘導した、色づけに過ぎないと思っております。でも、瓢箪から、駒で、この会談が、日本国民に幸せをもたらすかもしれないの、それは、良しと考えております。

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副題3、『第一次安倍内閣時代、安倍さんは、大腸に異変が起きる病気だったが、あれが、<外部から、入れ込められていた現象だ>と仮定をすると?』

 私は、選挙前には、安倍さんが、自民党総裁にはならない(と言うか、総理大臣にはならない)方がいいと書いておりますが、それは、安倍さんが、本当に右翼的な人だと考えていて、

 現在の日本では、そういう人は、肉体的に痛めつけられるはずだから、お気の毒だし・・・・・と、そう感じて、書いたわけです。この肉体的いじめと言うことですが、は、2011年から、2014年前まで、私に引っ付いてきた安藤てる子さんと言う(たぶんですが、刑事が変装した女性(抜群の演技力はあるが、私は当初から、潜在意識の中では、疑ってきている)言いつのったことですが、あり得ると私は考えており

 しかも自分自身に対しても加えられていると考えてもいます。私が安野夫妻とか、前田夫妻に対して、激しい糾弾をするのも、私の肉体に対するこういう痛みを伴う攻撃と、パソコンに対する攻撃で守られ、さらに、知人友人たちを引っ剥がしていじめて来るのなら、そりゃあ勝てるでしょうよと、思っているからです。すべては、暗黙とか、暗黒の世界で、行われているので、太陽の下にさらすことができない形で、行われています。でも、それで、勝つなんて、卑怯そのものですからね。糾弾するのも当然です。この赤字の部分を16日に入れて、そして元へ戻ります。ちょっと重なりますが、お許しくださいませ。

 人間の、肉体へも、パソコンへのハッキングと同じく、攻撃を起こすことができるという、・・・・・〇〇・・・・・・です。この〇〇のところへ何を入れるか?  病気? 諜略? 謀略? 現象?

 私も、安倍さんのケースは、そうだろうと、安藤てる子さんと、同じ様に考えておりました。

 UFOについて、論議がかまびすしいですが、あれと、同じ様に考えておいてください。UFOについては、NHKでさえ、ドキュメンタリー番組を報道していますね。それは、NHKが独自に作ったものか、海外で、作られたものかは、私は知りません。私はUFOについては、一切関心がないからです。 だけど、UFOを、信じる人は、あれは、実在するもので、宇宙から、飛来している他の星の、生き物が居るのだが、米軍を中心に、CIA等が意図的に隠しているのだと、信じていますね。

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副題4、『IT技術に関しては、警察とかCIAは、庶民がまだ知らない、技術をすでに使っていて、国民を支配している可能性がある』

 私はそれは、信じていないのですが、でもね。IT的技術に関しては、われわれ庶民が知らない技術を、支配者側は、既に、使っていると、考えております。

 AMAZONが数年間使えない時期が、私の方に、ありました。今は、使える様になっていますが、最初期に、数回代引きで、支払うことができたのに、今は、コンビニ支払でしかできません。クレジットカードをアマゾン等に登録するのは嫌なのです。で、コンビニで代金を支払うのですが、その仕組みたるや、驚くべき制度で、複雑ですね。今、日本年金機構の情報が漏えいしたとのことで、国民皆ナンバー制度への疑義が生まれていますが、それって、とっくに、実行をされています。特に、事、私に関しては、実行をされています。銀行のカードナンバー他、ありとあらゆることは把握をされていて、京都で、お金をおろせば、大繁華街である河原町の地下鉄入口のエスカレーターが停まってしまうし、・・・・・すごい状況で、いじめに使われています。

 あの国民皆ナンバー制度なんて、それこそ、この日本人を、実験用白ネズミ並みに、効率よく、コントロールするのが狙いでしょうから、無論の事、私も、反対をしたいですよ。ところが数年前から、事、私に関しては、ありとあらゆる情報が管理され支配をされているのを実感していますので、反対したって、やりたい連中は何でもできるのです。だから、反対はしません。

 で、今までは、IT的な世界では何でもできるのだということなのです。私が自分のパソコンにどうして、妨害が起きるのかを丁寧に、繰り返し語っていますが、たぶん、3軒隣の、kamakura cottage と言うところに中継用サーバーが置いてあるので、そこを通して、私が現在開いている液晶画面と同じものを見ている人間が、世界中に20人はいるでしょう。彼らは、アイコンと言う形で、与えられているアプリを使うと、自由自在に、かつ簡単に、私のパソコン上の、文章を消したり(これは、消したいと彼らが考えているブログを、先ず、全選択にして、その次に、消去ボタンを、機能させるのです。私がそれを、押すことが無くても、どこか、他のキーを押しただけで、消去される様にすれば、簡単です)また、右上、右下、左下などに、別ウィンドーを開く様にさせて、ブログを書けない様にさせるなど、特別な権利を与えられているのだと考えています。この20人ですが、鎌倉市内にも数人いるはずですし、東京にも、アメリカにもいるでしょう。

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副題5、『I夫人は、無理に引っ越しをさせられたと見えるのだが? 原因は柳沢昇ですね』

 このサーヴァーが置いてある場所について、今から解説をしていきます。そのお宅は、50年近く、ここに存在していて、なんとあのNHKの人気連続ドラマ【ひょっこりひょうたん島】の、お人形を作った作家、片岡昌氏も住んだと、言われる家です。むろん、片岡さんは借りて住んでいたのです。貸主は、Yさんと言って、その奥様は、ひどくいい人でした。善人の塊。そのY家で、ご主人が病気にもでもなったり、入院したりして、その間に、片岡さんが借りていたと、考えられます。Y家のお嬢さんが、Iと言う男性と結婚をして、その家に移り住んできました。おばあちゃんとしてのY夫人と一緒に。

 むろんの事、家は改築して、4世代同居と言う日本の、古い家族形式の典型で生きていらした家です。

 I(アイ)夫人は、たいへんしっかりした誠実な女性でした。この人が、柳沢昇(=かまくら春秋窯主宰者)が私の猫の事で、大失敗をした日に、彼を助けるために、私の猫をつかんで、「川崎さん、ほら、猫が怖がっているから、抱いてお帰りなさいよ」と言ったのでした。どういうことかと言うと、その日、心にやましい事(=既に、私の猫を自宅に入れ込んではいけない時点だったのに、自宅に入れ込んでいた)を抱えていた柳沢昇は、猫を探しにそこの家を訪問をした私を、大声で脅かしてきたのでした。いつも、猫を探しに入っていく、作業場・・・・(土間であり、入り口にドアも門もない形式。棚とか、作業台が、置いてある)・・・・に入れさせないために、そこに仁王立ちに立って、「もし入ったら、住居侵入罪で、訴えるぞ」と大声で怒鳴ったのでした。

 その時に、私はおへそが茶を沸かすというぐらいに、内心では笑いました。『なんと、単純な男だろう』と思って。だって、猫を自宅に隠しいれているからこそ、私を脅かす必要があるわけでしょう。見え見えに、自白しているみたいなものじゃあないですか? 「住居侵入罪で、告発する」ですって? じゃあ、私達一家の人間が繰り返し訪問をして、断っても、断っても、私の猫を自分宅に入れ込んでいたのは、窃盗の繰り返しではないですか? 笑っちゃうほどの片手落ちの解釈で、法的な言葉を使えば、勝てると思っている単純さが、まるで、小学生並だからです。一方で、私の方は、すでに、北久里浜で、元海軍参謀と言う東大随一の、頭の良い人と戦ってきていて、圧倒的に勝ってきているのですよ。その時に法律解釈もほとんど済ませています。柳沢昇ごとき、ハエほどにも、脅威とは、感じていません。

 私の方は、毎晩、しかも、数年間、猫を迎えにそこに訪問をせざるを得なかったので、彼がどういう人物か、とことんわかっています。たぶん、三里塚闘争の残党であって、大学を中退しているでしょう。そういう人間は軽いし、上からの命令には唯々諾々として従いますが、自分一人で、苦難にあった時のまともな解決方法など、取れるはずもない男なのでした。

 一方の私ですが、我が家の真下に大江広基(毛利家の始祖)の墓がありました。私がそれをブログで書くものだから移転をさせています。史跡まで、移転をさせる、ひどい連中が鎌倉エージェントですが。その敷地は、現在は、鶴岡八幡宮様のものだから、鶴岡八幡宮様も、その移転に賛成をなさったのでしょうから、これも、鶴岡八幡宮に、災禍が続く、一つの原因となっています。これは、物的証拠として、鶴岡八幡宮様が、伊藤玄二郎たち、鎌倉エージェントと協力をなさっているという証拠ですからね。

 我が家は、今、NHKで放映している花燃ゆの世界の住人で、【そうせい公】の面前で御前会議を開いていた重臣の末裔だから、柳沢昇の脅かしなど、びくともしませんよ。で、どうするかを考えて、瞬時に、オウム返し法を取ることにいたしました。これは、心理学の世界とか、精神療法の世界で用いられる手法で、いきり立っている相手を静める方法です。相手の言っていることと全く同じことを返礼で返します。彼が、大声で、脅かしている文言である、「住居侵入罪で訴えるぞ」を、私がこれまた大声で繰り返すと、猫が慌てて飛び出してきて、「お母さん早く帰ろう」と言ったのです。猫語ですが、いかにも意味の分かる啼き方をするのです。で、I夫人が、私の猫を捕まえたうえで、上にあげたセリフを発したのでした。それは、柳沢昇を救う言葉だったのですよ。彼はにっちもさっちもいかなくなっていたのです。私も彼に後ろ姿は見せられませんので、対峙して怒鳴りあうしか、方法がなかったのでした。

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副題6、『安野智紗夫人って、六頭身なのだった。ある日、しみじみ、それを発見することと相成った。それは、鎌倉エージェントたちが、大・勘違いをしているからだったけれど。その日以来、彼女の祖父母とか曽祖父母の階級について、推理し始める私だった』

 ところで、大昔のエピソードに戻ります。柳沢昇と奥さんの、石川和子さんが隠していた私の猫ですが、それが飛び出してきたのだから、それを、私が自分で拾って帰ればいいわけですね。だけど、それ以前から、三里塚闘争の残党だと思っているから、ゲバ棒をふるった暴力人間だと思っているわけです。ひょいと殴ってこないでもないです。だから、ひるがえって背中を見せるわけにはいきません。

:::::::::ここで、次の日の挿入を入れます。と言うのも、今朝は、午前五時に就寝をして、午後12時半に起きました。そしたら、猫が外へ行こうと誘うのです。猫としては、12時半まで、外へ私が出て行かないで、しかも、園芸の仕事をしないのは、不思議なことなのです。それで、彼女の誘いに乗って、すぐ花を見に行ったのです。猫の体内時計は、正確です。その呼びかけですが、しっかりした大きな声で、話しますから、私も日本語で、しっかりと、答えます。それは、山中に響きます。で、それを盗聴した連中が、私の姿が見えない場所に住んでいる(しかし、一軒間を置いた隣だから、近々の場所だとは言える)に連絡をした可能性があります。で、彼が、出てきたのです。むろん、偶然の一致と言う可能性もありますが、彼の顔と、態度(ボディラングエッジを見ているうちに違うなあと思い至りました。うえの節で、背中を見せられませんと書いていますね。それが、私が彼を怖がっているという解釈につながり、彼の姿を、目の前に表してやろうということだったと思います。::::::::: 

 この敵に背中を見せないのが大切だというのはちょっとした武芸のたしなみがある人だったら誰でもわかると思うのです。また、自分自身が、県道などを練習したことが無くても、フェンシングの中継などをオリンピックをきっかけにしてみれば、分かると思うのです。私は、人間の教養って、大学を卒業していなくても積み重ねることはできると思いますよ。テレビの映像を見ても、オリンピックで、フェンシングを見れば、敵に後ろを見せるのは、いけないというのはわかると思います。

 が、なんと、安野夫人には、一切の武芸のたしなみはないのでした。安野夫人に限らず、鎌倉エージェントの中には、『彼女の目の前に、姿を見せれば、彼女はダメージを受けて、文章をその人に関しては書けなくなるはずだと、言う、不文律があるみたいで、この山の連中もそれを多用しますが、銀座でも、わざと森さん(画廊exibit Live and Morisのオーナー)が、目の前に現れたことがあって、『なるほど、彼に対しても、いまだ(2010年4月13日以来、私は一回も彼の画廊を訪問をしていない。なのに、2014年に入っても目の前に意図的に表れる)に、連中は、教唆をかけて利用をしているのか?』と、思い入った次第ですが、安野夫人など、わが家の室内盗聴を利用して、まさしくジャストタイミングで、門を乱暴にぴしゃっと閉めながら、私の直前3mを歩き始めたのでした。

 ところで、この、<<<<<目の前に現れると、彼女は嫌がるはずで、ビビるはずだ>>>>>という手法ですが、井上ひさしが考え出したものだと思います。彼は、私と鎌倉駅のホームで対抗方向から正面切って出会った時に、非常に嫌だという顔をして、踵を返して逃げ去ったことがあります。当時は、彼が、公的にもまだ生きていた時代で、私は今ほど、彼に対して、本当の事は書いていませんよ。『思いがけず背が低かった』と言うぐらいなことしか書いていません。だけど、あれほど、嫌がったのは、投影現象だったと、思います。これも心理学の用語で、自分が相手に対して悪いことをしている際に、相手に出会うと、自分の悪事が相手に投影をされて、悪魔に出会った様な気分になるという現象です。井上ひさしは、カソリックの世界とか上智大学の世界を使って、私に、ひどいことをやって来ています。2003年から、それは、しっかりわかっています。それを全部書いたら、さすがに傲慢な彼も、ビビるでしょうね。ビビりあがるでしょう。自分が偉そうにふるまっているカソリックの世界で、信用を一気に失うでしょうから。

 ともかく、そういう手法が横行をしています。で、安野夫人が目の前3~5mを歩いていくわけです。彼女はA家の未婚のお嬢さんを利用して、お嬢さんの携帯をスパイの道具として使って、10mも上から、私の頭に、水をぶっかけようとした人間です。それが、もし、ブロックを二つぐらい結びつけたモノだったら、私は、完璧に死んでいます。と言うわけで、殺人未遂事件を平気で実行する人間です。そのほかにも、まだ語っていない多大な被害を、私に与えている人間です。

 だから、はっきりと書きますが、なんと彼女って、六頭身なのでした。130段も石段があるわけで、相当に長時間、彼女の後ろを歩くわけです。念のために丁寧に、丁寧に、後ろから、はかりましたが、何度、計測しても六頭身なのでした。無論のこと目分量です。ただし、彼女の祖先の事は考えましたよ。江戸時代までさかのぼらないでも、『相当に、階級的には下だったのではないかなあ』と思いました。この山では、現在活発に石段を上下する女性は、全部で、10人います。だが30年間には、引っ越していった人やら、亡くなった人もありますので、25人ぐらいの女性が活発に石段を上下していました。だが、安野夫人程、頭の割合が大きな人は、この山では、過去には見たことがありません。日本全国を見渡してみても、これほど、頭の大きな人は、見かけたことはありませんよ。特に銀座では皆無です。画廊のオーナーの中にも作家の中にも。

 私は、ニューヨークに滞在をしていたわけです。それは、90日×2+11日間、三回に分けて、滞在をしています。現代アートの世界って、特別な天才は別ですが、大体において、「祖先は金持ちです」と言う人種が携わっているので、名門の出身の人たちとも知り合いました。「WASPで、しかも大富豪です」などと言う人種が、ニューヨークには居るのです。特にメトロポリタンオペラなどに行くと出会います。そう言う人たちは、本当にスリムで小顔で、背が高いです。無論のこと完璧な八頭身です。時には、ハイヒールを履いているから、九頭身に見えます。ケネディ駐日アメリカ大使など、典型的なそういうタイプです。

 安野夫人にしてみれば、私の目の前を歩くと、勝てると思っているみたいですが、私にすると、『おやおや、これもまた天の配剤ですね。遺伝子的に、いろいろなことが推定できます。そして、武芸のたしなみが皆無だということ他、いろいろなことが、解りました』となるのでした。

 引っ越してきた直後から、『驚くべきレベルで、演技ばかりの人間だ』とは思っておりました。でも、どうして、それほど、演技をしないといけないのかと、不思議でした。が、・・・・・育ちの上で、周囲の女性たちより悪いし、それを自覚しているので、周囲に圧倒されているから、対抗をするために、背伸びをしていた。それが、彼女の演技過剰の真因であった・・・・・とも考えられるのです。それが後ろから観察をさせていただいた成果でした。

 また、行動の上での分析ですが、実母が、早く亡くなって、傍には、いなかったとも考えられます。または、実母は、その年代の女性としては、珍しい働く主婦であって、主婦としての在り方を、後ろ姿で教えるという事がなかったとも推察されるのでした。と言うのも彼女が示す主婦像が、これまた、とんでもないものだからなのです。ごく平凡なことである『本当の母親がそばにいて、専業主婦であって、その後ろ姿を見て、主婦の在り方を、学んできました』と言うことが、いかに大切かが、ここからも、分かります。

 彼女がお手本にしているのは、テレビ(主に6チャンネルで放映をされたホームドラマ)ではないかな? 欧米でいうとソープオペラと言うたぐいのものです。それを、そっくり、なぞっていますが、それは無論の事、橋田寿賀子あたりが描く絵空事の世界だから、生活上の実情とは合わないです。橋田寿賀子さん自身だって、実際にはああいう生活をしているわけではないでしょう。創作者と言うのは孤独が大切だからご近所づきあいなど、していないはずですよ。だから、実際にはない世界を描いているのです。下町風の理想的な社会を描いているのです。

 だから、鎌倉の実情には合わないです。いや、他の住宅街でも、そんな生活スタイルを取っていては、あわないでしょう。ただ、ここは、住戸が20軒しかなくて、かつ空き家や、別荘があるので、実際に活動をしている家が、13軒しかないという、あまりにも特殊な、小さな社会なので、策略を弄する彼女が勝つわけです。しかも動物的に言うところの強さがある人なので、自分がトップに立って支配をし続けてきたのが、この三十年間の実情でした。

 まあ、この副題6の節は、挿入的なものでした。・・・・・敵に後ろを見せるべきではない・・・・・という話のついでに思い出したことです。主筋には関係がありません。ただ、下世話な話題の中に重要なことを潜ませておくという手法が得意な私にとって、この副題6を書くから、息継ぎができて、長く、文章書きとして生きていられるということとなります。

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副題7、『I(アイ)家を引越しさせた後で、住み始めた人物は、晴れた日でも必ず、傘をさして、石段を下りるのだった。それは、厚めの黒地の雨傘であって、日傘ではない。それを目深にかぶって、顔を隠して、出ていくが、時によって背の高さが変わるのだ。不思議ですがね・・・・・そして顔も変わるんですねえ。それも不思議ですが?』

 私は何度もいう様に、非常に深い考えの人間だから、【I夫人】がとても、しっかりしている人だとは書いても、彼女を自分のグループにしようとか味方につけようとは考えないわけです。そんなことをしたら創作の時間など取れません。主婦歴が長いので、主婦とはどういう風に行動をすべきかは、十分に分かっていますので、与えられたものに対する見返りも必要だから、味方ができれば、それなりの制約も課せられるのです。ところが、鎌倉エージェントたちはそうは考えないみたいで、【I夫人】が私と連動したら困ると考えたらしくて、引っ越しをさせたのでした。そして、この山には悪女安野智紗夫人と、絶妙なるコンビを組むことができる悪女軍団の優勢が確立をしていったのです。:::::

::::::::::3日目に入れる挿入です。上の青字で書いた一行は、午前3時に書いています。前夜夜の11時に寝入っていますが、午前2時に目が覚めたので、まだ、完成していない、この章の手当てに、乗り出したのでした。そして、寝室から居間へ移動をすると、どうしてか、電話の小さな窓が明るいのです。これは、電話が来たことを指示しています。つまり、私が起きたことを知っていて、すぐさま脅かしてやろうとしてワンギリを仕掛けてきたと思われます。しかも、上の青字の部分を書いたとたんに、消え去りました。と言うことは午前三時に、わが家を監視している一団が居るということとなります。誰でしょうねえ? 前田家が、意外な時間帯に起きていたことは知っています。だが、前夜11時に就寝したら、我が家の電気が消えるので、ご近所の普通の小市民は、寝入るでしょう。それとも、安野家では、本日は夫婦が分担して、片っ方は寝ないで、待機していて、私のパソコンを壊すアプリを発動をしたのでしょうか? そして、2006年から、数年間続いた真夜中のワンギリは、あそこの家初の脅かしだったのでしょうか?

 しかし、私は、この二つの攻撃を、2015年6月17日の早朝に仕掛けてきたのは、それこそ、警察庁の別働隊の様な気がしています。2011年ごろを中心に、真夜中に、わが家にお隣からを装って、石をぶつけてきたのと同じ人間でしょう。それが、この章で問題としている、kamakura cottage を、一拠点として、入れ替わり、立ち替わり出入りする、若い男性連中だと、みなしています。こういうことは後日、証明される可能性はないですが、当たらずとも言えず、遠からずでしょう。::::::::::で、私がその手の現象にビビっているかと言うとそうでもなくて、『ああ、よかった。自分が書いていることが、ますます、真実だとこちらにはわかったから』と考えるのです。で、挿入から元へ戻ります。

 【I家】には、坊ちゃんが居るので、車は買いたいでしょうね。そうなると、「駐車場のある場所に、好的な物件が見つかりました。いかがですか、ある時期までの代替案として」と言われれば、お子様が二人いるので、「二軒の家を持ってもいいわね」となりますね。で、引っ越していかれました。

 さて、その後に引っ越してきた人物です。その人間が真夜中に一人で、引っ越しをしていたのです。130段の石段です。彼は独身みたいで、誰にも手伝ってもらって居らず、しかも真夜中に引っ越しをしているのです。これは、不思議な事でした。一方の我が家ですが、30年前は業者は、運転以外は、手伝ってくれないのが普通であって、日産自動車の研究所の同僚が11人も助っ人に来てくれました。とても賑やかな引っ越しでした。

 ところで、30年前から、現在(大体8年前)に戻ります。当時は、私は東上線の常盤台にある母の老人ホームによって帰るので、自宅の門まで到着できるのが、たいていは、11時過ぎでした。それも天の配剤だったと思います。で、kamaura cottageと、後日変更をされる【I家】への転入者の素顔を見たからです。

 驚いたことに道路に設置されたいわく付きの手すりに寄りかかって、青年が休んでいました。周りには引っ越しらしい荷物がいっぱいおいてあって、かれがI家の後に引っ越してきたことはわかりました。

 その後ですが、彼は、晴れた日でも必ず、黒い雨傘で顔を隠して出かけるのでした。それが不思議でしたね。既に、6年以上、(もしかすると、9年間)そこに住んでいますが、今ダニ、坂を下る際には、雨傘で、顔を隠して降りていきます。

 で、私はこういう風に判断をしています。そこは、一種の梁山泊であって、人が入れ代わり立ち代わり利用する施設だと。そこまでの解釈は、後注2に書いている文章内では、できていないと思います。で、<<<<<名義人(竹内啓き)とは違う人物も住んでいるので、洋傘で、顔を隠して出入りする必要があった>>>>>と、みなしています。ともかく、壮大なミステリーを解いているわけですから、以前とは違った解釈が生まれるのもありです。

 特にある夜の事、彼が石段で、私を、追い抜いて行ったのですが、最初の男とはまるで違った体格でした。スポーツマンタイプです。しかも背も高い。で、私は保土ヶ谷のネットカフェ、ゲラゲラにあらわれた神奈川県警の刑事たちと思しき青年たちのリーダー(後注5)と、そっくりだったと、思っております。

 それは、ブログが、最上の真実を開示していて、CIAや、その手下である警察が、困り切った時に起こりました。そういう山場に等しい時節は過去に何度もあって、この一文も、その手のものと言えるでしょう。で、脅かしてきたわけですが、時には石段で酔っ払いが寝ていて、ドキッとすることもありますが、それも、自然なことではなくて、策略として脅かしてきているのだと思います。

 ここで、秋篠宮さまに、関する2チャンネルまとめサイトで、読んだことが生きてきます。そこに書いてあった、警察には別働隊が居て、それが、殺人を行うという記述です。まさにそれだと思います。真夜中の午前二時に、お隣りからを装って、投石をして来た人間が居て、『誰だろう❓』と、ミステリーを解いている最中ですが、お隣ではないことは確かです。お隣は東大卒のインテリだから、その種の直接的な暴力は振るいません。

 その家の借家人は、名義上、竹内啓キと言う人物ですが、彼がやったのではないでしょう。入れ替わり、立ち替わり、訪れる男性が、やったのだと思います。私がそれを書いたのちに、それを打ち消すために、そこは、国際的な予約組織が、関わっているビーエンビーに所属する、Kamakura Cottage と言うことになっていて、外人のお客が数組連続してくる時節がありました。その時、家の主人が居ないので、わが家で、数時間もてなすことが二組ありました。

 その時に竹内君と会いましたが、最初の時の青年とは、違う顔でした。

 ここまで、書いたのは何が目的かと言うと、IT的に、先端技術があって、それは、警察とかCIAは、日常的に使っているけれど、一般の人にはまだ開示されていない技術だ・・・・・と言うことです。

 で、kamakura cottage に置いてあるサーヴァーから、ここまでは、40mぐらいの距離です。それで、パソコンが自由自在に破壊をされるのなら、肉体を破壊することもできるのではないかと言うことになります。

 人間の肉体とは電気で動いていると言ってもいいのです。最小単位まで下りると、それは、たんぱく質であって、それを構成するのは、無機の原子です。タンパク質となると分子量が膨大な数値の有機化学系統の物質となるのですが、無機化学で扱う原子は、数値が小さいものです。しかし、その両者とも、イオンの交換を行います。人間の体とは、膨大な数のイオンの交換で成り立っているものです。で、そのイオンの交換をどこかで、邪魔して、異変を起こさせる・・・・・それが、可能かもしれないのです。そして、それは、私の体にも行われている攻撃かもしれないのです。

 これが、第一次安倍内閣時代の安倍さんの、大腸の異変であったと考えると、現在、安倍さんが元気で、全く平気に外交日程をこなしているのも不思議はないですね。と言うのも今の安倍さんは、CIA側に許容をされている存在だからです。

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副題8、『例の秋篠宮さまに関する2ちゃんねるまとめサイトに、<地下鉄サリン事件は、東大のある部門がやったという異説があったが? それも、ありかも知れない>と思われる昨今になって来た』

 さて、私はコツコツ、コツコツ、実証的に文章を書いてきたはずです。しかも、あんまり、ぶっ飛ばないことを、自分に課してきました。しかし、たまたま、WAZAの太地町いじめ問題を検証し始めております。その結果、秋篠宮さまの発言に驚いて、秋篠宮さまに関する2チャンネルまとめサイトと言うのを探し出し・・・・・それは、グーグル検索の、【秋篠宮 加茂さくら】と言う項目で出てきますが・・・・・膨大な量(=MSのワードにコピペすると116頁になる)のその中に、驚くべき記述を発見して、驚愕をしている次第です。

 非常に嫌な説ばかりです。さすがの私も、のけぞるばかりの異説が展開しています。

 私は、かねてより、現代日本には、隠されている真実がたくさんあるのですよと、言い続けてきました。

特に、・・・・・民主義国家、平和国家と、一般の人が考えているこの国は、グローバリズムと言う美名のもとに、植民地支配を受けている、被搾取国家ですし、永田町とは、偽りの政治集団であって、あたかも、日本に立派な政治が行われているかの如く、装っているに過ぎないのだ・・・・・などと語ってきました。

 しかし、そのまとめサイトには、私のさらに上を行く異説が展開していて、驚くばかりですが、そのうちの

 警察には、殺人を行う別働隊があるは、『どうも正しいのではないかな?』と思い始めています。もう一つ、オームの、地下鉄サリン事件は、東大の某所が行ったと言う異説ですが、その記述の東大の某所と言う部分を、警察の別働隊とか、CIAと置き換えると、それも、ありかなあと思えてきました。坂本弁護士一家の他殺にしても、警察は最初、きちんと動いていませんね。それは、一般の人が考えている普通の警察の中にも、別働隊がやったことには、「捜査を、きちんと行わない様に」、とお達しが、上から出るそうで、それを当てはまると、ぴったりと来ます。

 坂本弁護士一家の家にも合いかぎは、事前に作ってあったと考えると納得します。ただ、犯人たちが自供をしているのですよね。だから、信者たちがやったのだと思いますけれど。我が家に数十回侵入をしている泥棒は、合いかぎをもらって、保持しているのは確かでしょう。その泥棒のうち、一部はご近所に住んでいると、推察されますし。

 地下鉄サリン事件の方も犯人が居て、自供をしていますよね。だから、そちらもオーム真理教がやったのでしょう。だけど、それを利用する度合いが、異常です。警察とメディアが、それを、利用しまくっています。となると、平成の八墓村事件と同じ流れになってきます。後、2,3のリンク先を探し出さないといけません。それが、終わったら完成といたし、署名と書いた日付を入れます。

  

PV 2937154

 後注1、

安倍さん、屋久島で年金機構の情報漏えいを謝罪。だけど、それって違うでしょう。太地町は無視ですか?△

2015-06-14 12:51:36 | 政治
後注2、

Kamakura Cottage(竹内啓キ経営…airbnb 版ホテル)からも、推察傍証される、笹井芳樹他殺説

2014-08-19 02:49:59 | Weblog
後注3、 後で、見つけておきます。
コメント

安倍さん、屋久島で年金機構の情報漏えいを謝罪。だけど、それって違うでしょう。太地町は無視ですか?△

2015-06-14 12:51:36 | 政治

  私は前報を完成させないといけません。だが、それは、三日連続して、曝していますので、読者の皆様も、もう、いいよとお考えかもしれません。でも、毎日少しずつ違っていて、さらに、読みでが増すと、自分では、信じているのですが、それでも、サービスと言う意味では、悪すぎるのは、自覚をしています。

 で、急きょ、そちらの完成は犠牲にして、新しい事案に取り組みます。

 と言うのも昨日(=13日)のNHKニュースで安倍さんが、屋久島にいらっしゃっていて、そこで、ぶら下がり取材に応じて、日本年金機構の情報漏えいについて、謝罪をなさったのですってね。それを「駄目だ。そんなことでは。そんな記者会見を行っているなんて、日本国民の代表ではありませんね。謝罪すべき題材は、他にあるでしょう?」と言わないとならなくなりましたから。

 なお、14日に入って、アンダーラインを引いた部分を加筆しました。

副題1、『安倍さんは、外交で大活躍だが、国民の実感としては、何も喜びがわかない』

 安倍さんって、国際的に大活躍です。この前ドイツに行って、G7に出席したと思えば、その直前には、・・・・・何かがあったと思いますが、それは、私の方は忘れています。・・・・・ただ、アキノ・フィリピン大統領を迎えた宮中晩さん会には安倍さんもご出席でしょう。それは、外交事案ですよね。その前は、仙台での、国連防災世界会議で、パンギムン氏と会見したり、トンガの大統領と会見したり、・・・・・

 ここで、ポツンと挿入的エピソードを入れます。私に対して、10年ぐらい前に、『躁病じゃあないの』と言った人がいて、その人が徳島県に住んでいます。これは、あとで、大問題とします。全国の教職員へ、『300万円をタイへ送れ』と言う脅迫状が届いたというニュースと関連してきますから。そちらの事案も、鎌倉エージェントと大いに関連のあるニュースなのですが、まだ、触れたくない事案です。その前にスパイラルに、積み重ねていってから語りたいから。だけど、片山祐輔君のなりすまし疑惑が、冤罪だという、確信をさらに強く抱いていますが。

 で、挿入から元へ戻れば、その友人から、もらった言葉を、そっくりそのまま、安倍さんに転送したいです。「躁病なのではないですか?」と言うほどの外交的大活躍です。だけど、国民にとって、安倍さんの外交は、ちっとも、喜びをもたらしません。特に最悪なのは、エジプトで、257億円ダカを援助すると言ったとたんに、後藤健二さん拉致殺害に発展をして行ったニュースです。これも、もしかすると後藤健二さんは、生きているのではないかと言うほど、劇場型犯罪でしたね。で、それも、また、私にとっては、論考が中断している問題です。と言うわけで・・・・・安倍さんが・・・・・

 どんなに、あっちこっちへ飛んで行っても、『あら、あら、また、税金の大量の無駄遣いですね』と、思うだけです。

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副題3の仮、『安倍さんこそ、WAZAを、告発して、太地町を守らないといけない。何を頬っかむりをしているのですか?と、問いたいところだ』

 ここで、長時間休ませてください。書く喜びがない事案を書かないといけないので、先にリフレッシュをします。今の、私にとって、最大のリフレッシュ方法は、園芸です。少し、イチゴのシュート(次の年の苗になるもの)の世話をして来ます。これが、この季節の最大の仕事です。全部で、60鉢ぐらいあるから。しかも、各鉢に適切なサイズのポットを、4つか、5つ、接続をしないとなりませんし。お待ちください。

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副題3の正、『ここで、苺と言うものに対する私の感想を一つ書かせてくださいませ』

 一国の首相の行動を、訂正しようという大きな課題から、突然、大きくなっても半径50cmに収まる苺についての論考に入ってしまいますが、

 2015年に入って、私は初めて、苺と言う植物を理解した様に思います。6年ぐらいか、8年ぐらい前に、ポット入りの苗を、2つか、3つ、買って来ただけです。3年前から、まともにかつ真面目に、苺と付き合う様になって、シュートを生かし始めたら、なんという増え方でしょうか? 真面目に世話をしたら、一つの株から、8本ぐらいの、次年度の苗ができます。そして子株を成長させたら、人間が、意図的に、親株を殺していきます。つまり、古い株は、病気にかかっている可能性があるので、捨てていく方がいいのです。

 ところが、その際に私は土を生かそうと考えています。今まで、何袋の赤玉土と、パーライトともみ殻炭と、苦土石灰を買ったか、とても覚えていないというほどの、土を宅急便で配達してもらっていますが、それでも、足りなくて、常に、古い土を再生して使います。すると、植物の根を見るわけですが、苺の根程、びっしりと隙間なく繁茂しているものは、他に見たことがないです。

 苺とはおいしい実を収穫しようと思うと、栽培が難しい植物ですが、ただ、単に、その成長過程を見るとするなら、これほど、生命力が強くて育てやすい植物はないというほどです。

 でね。2014年度は、まじめに全部の鉢のシュートを生かそうとしたのですが、それで、鎌倉に60鉢以上、北久里浜に、20鉢以上存在していて、さらに、捨てたりあげたりしたのを合わせると、100鉢になりました。だから、もし、2015年度にも同じことをしたら、80×8で、640鉢になります。

 これでは、自分が苺の世話のために、死んでしまいます。先週の2015年6月12日にNHKが、特報首都圏で、多頭かい崩壊と言うのを特集していました。優しい性格の人が、『避妊をするのはかわいそうだなあ』とか考えていると、あっという間に増えてしまって、すぐ、20匹ぐらいになってしまうのです。すると、もう、避妊費用が出せません。後は、スパイラルに破滅に向かいます。人間だけは子孫の数を自分で、コントロールできる様になりました。だけど、それ以外の生き物は、自分ではコントロールはしません。そして、野生なら天敵と言うのがあって、適切な数が保たれるのですが、人間が関与すると、人間が間引くという形で、コントロールするしかないということとなります。

 稲や麦など、一粒から、80粒ぐらいに増えると思います。だけど、人間が食べるという形で間引いているから、大丈夫なのです。でも、まあ、苺には目がありません。それから声も出しません。だから、古い株に水や土を与えないという形で、間引くことができます。だけど、猫や犬には、表情があり、目がモノを言います。だから、間引けないのでしょうね。でも、今の日本社会は、まびくという言葉ではなくて、避妊と言う言葉を使って、正々堂々と、それが、できる様になっています。

 私は、67年間、猫を飼っていますが、常に一匹だけで飼ってきました。一度、捨て犬が迷いこんで、一匹の犬と、一匹の猫を同時に飼ったことがあるのですが、二匹が愛情を奪い合うので、大変で、懲りたので、常に一匹だけ飼う様にしています。文字通りの老婆心で、申しあげますが、ぜひ、一匹だけで、飼う様にお勧めしたいです。一匹だと交流が濃密に、なって、たいへん楽しめますよ。

 さて、苺の話に戻ります。いちごですが、捨てる苗と生かす苗の選別の際に、立派な苗を残すというわけではないのですよ。五月のうちに、シュートを出し始めたのを生かして、まだ、シュートが出ていないのを捨てていきました。そこが命の絶妙なところだと思うのですが、直径が30cmぐらいの大き目の鉢で、育てているモノにはシュートが出ないのです。つまり、楽な環境で生きている株には、子孫が、必要がないのでした。

 よくフェンスにひっかけてパンジーやビオラを育てている鉢があるでしょう。あれの大きさだと、苺には狭いらしくて、抜群の速さで、シュートを発生させます。で、それらを生かし、親株自体は、大きく立派に、育っていても、シュートをまだ出していないのを、捨てていきます。それが、私の選択です。間引きの実行です。

*******さて、休憩を終わります。

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 副題4、『安倍さんへ、言いたいこと』

 安倍さん、今、軍隊ごっこやっている時期じゃあないでしょう。どうして、イルカの問題で、国民を保護しないのですか? 自衛隊で、自国民を守るという舌の根も乾かぬうちに、太地町は、辱められ、苦しめられていますよ。どうして、救わないのですか? どうして正面切って、こういう下劣な存在と、戦わないのですか? 

 あなたは、ひどい人間ですね。税金を使って、世界中に漫遊旅行をしていて、しかも、税金を外国にばらまき続けていて、 

 または、汚染処理土壌の、中間所蔵施設と言う名の、血税の、無駄遣いもしていて、本当に、・・・・・どこが、日本国の、宰相と言えるのだろう。・・・・・単なる、軍隊ごっこ好きのお坊ちゃまでしょう。

 あなたがそういうことにうつつを抜かしているその間に、16%の家庭で、貧困のために、給食費まで払えない児童が出ているのですってよ。あなたの、どこが、政治家なのですか? 特に、あなたのどこが、宰相と言えるのだろう。

 それに、屋久島で、日本・年金機構の情報漏えいを謝罪ですって。

 まず、お子様向けに考えたって、遅すぎる上に、どうして、屋久島でそんなことを言うのですか? どうして、霞が関か、永田町でそれを言わないのですか? しかも、12日にもなって。

 しかし、もっと、本当のことを、私の解釈で、言うと、これは、日本国民を苦しめているCIA発案の、諜略事項ですから、ここで、あなたが謝罪をなさるということは、この事案を炎上させ、まるで、難しい大事件のごとく、装うにすぎないのです。

 つまり、あなたは、鎌倉エージェントと私が常に読んでいる、安野夫妻と、前田祝一。清子夫妻を助けるために、屋久島まで行って、NHKカメラに、向かって、年金機構の情報漏えいを謝罪しますと、言ったのです。

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副題5、『安倍さんのお友達は、永田町から、鎌倉へ移動をしていると見えますね』

 安倍さんは、絶好調と言っていいほど、ご本人は満足気です。だけど、私から言わせると、『この方って、第一次内閣の時に、お友達内閣だと組閣を揶揄されていたが、政治的手法のおいても、お友達政治ですね』と、思わせることが多大にあります。それは、海上保安庁長官を、現場から任命するという形で、特に、顕著に表れたのですが、

 鎌倉エージェントの言うなりです。つまり、CIAが起案する方向で言うなりに動いておられるのです。だから、たいへん右翼的に見える、安保何とか法も決して、右翼的ではないのではないかしら? 本質は、ただ、アメリカに奉仕するという事であったりして。

 そのアメリカですが、本当は、日本を最大の敵として、考えている国家ですよ。だから、この矛盾の大きさたるや、言うに言われないですね。

 それから、ラガルド女史です。こちらもフリーメーソン組織などで、CIAと、直結していると、女性ですが、こちらとも、お友達になっておられますね。それで、女性の活躍推進法案を達成しようと2014年度中はご熱心でした。だけど、女性はどんどん、日本では、実態としては、貧しくなっていますよ。どうしてかと言うと、ラガルド女史が、本当に目指しているのは、日本国民から上手に(=それとはわからない様に)収奪することですから、税金が増えればいいわけで、そのためには、働ける人間はすべて働きなさいと、言っているのと同じことなのです。

 だが、北海道の高校生ひき逃げ事件で見る様に、今、人間として育てられていない、日本人が大量に増えています。あの、公道を使って、レース気分で遊んでいた青年たちの母親もパートなどに出ていたと、私は推理しています。とても、危ない社会になっているのです。

 安倍さんの政策って、誰か、お友達がいて、そこから示唆されたものが多いです。主たる政治的信念があって、生み出されたとみるよりも、「適当に、インプットされたのでしょうね。これは、例の連中から」と、見えるものが多いです。

 残念なことに、安倍さんの器って、政治家としては、小さいです。驚くほど、近視眼的です。または、誰かの命題をなぞっているというか、誰かからの教唆に、諄々たる姿勢です。困った人ですね。・・・・・・

 特に2012年の冬、秋葉原の駅頭に、日の丸が林立して、日本の若い人間たちが期待をして、投票をしたから、当選をして、民主党を打ち破ったのに、そういう連中への裏切りが過ぎるのではないかなー。どこで、安倍さんは、変身をしてしまったのかな? 絶対に答えはないでしょう。CIAに関連していることは表に出ることは不通はないからです。

 秋篠宮様って、日本動物園水族館協会の総会で、ああいう発言をしてはいけない筈なのですよ。あれは、一見すると動物に限られているみたいに見えますが、実際には、政治的な、課題の極みだったので、皇族としては、絶対に発言しては、いけない筈なのです。しかも、江戸時代から続く、文化としての漁法を、海外の人間が、否定するという、そういう方向を拘置するという日本人を裏切る様な発言でした。それを、やってはいけない皇族に任せて、その後ですが、それに対しても、安倍さんは、頬っかむりですね。一切の、コメントが出ていません。どうしたのですか? 

 ・・・・・【真実に、難しい】事にはタッチしない主義ですか?・・・・・

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副題5、『蛇足+ 安倍さんと、橋下市長が懇談をする』

 本当はたくさんの、リンク先をここに引っ付けないといけません。でないと、初めて、ここに入って来た方には、ちんぷんかんぷんでしょう。ただ、本日も外出をしないといけないので、大切な仕事である、この文章固有のリンク先を見つけるという仕事は、後回しにして出かけます。幸いにして、誤変換も少ないみたいなので、そうさせてくださいませ。

 ただ、これをシャカシャカと書いている全く同じ時間帯(?)に安倍さんは、橋下市長と懇談だとか?

 それは、いいんじゃあないですかと、言っておきたいです。では、

 なお、このブログの、2010年から数え始めた訪問回数は、 2936089です。これは、2015年6月14日にほとんどの部分を書き、15日に蛇足部分を付け加える。雨宮舜(本名、川崎 千恵子)

コメント

佳子様、三菱重工ドックで、テープカット。が、JAZAでの、父君の発言があるので、ため息をつく私

2015-06-12 18:26:07 | 政治

 本日の一文もツィッター方式で書かせていただきます。その最初の総タイトルは『12日は、PCのmaintenaceをやっています。鬼の居ぬ間のニュースが出て来ていますが、無視して』でしたが、二番目のものへと変更をしております。その後、ほとんど、一日開けて、今、13日の夜11時ですがやっと、推敲、加筆を始めています。

副題1、『パソコンを自分で直す、私なのですが・・・・・』

 皆様、恐れ入ります。本日(=12日)は新規に、文章を書くことも、まだ、取り組んでいませんし、推敲にもとりくんでいません。2010年に買った、当時は新品だったパソコンのメインテナンスを朝から、ずっとやっています。ブログを書くのには使っていません。それは、2014年に買ったものを常用としているし、それは、ちゃんと動くので、5年前に買った方は、放っておいてもいいんです。でも、本日は、私の方に、『ブログを手当てするより、これをやろう』というか、『これを、やった方がいいだろう』という判断がありました。で、ブログを放って置いていて、恐れ入ります。

 さて、いつ壊されたかですが、たぶん、詳細に検討すれば、ルビッツ副操縦士の自殺願望説が、間違っているとと、言う論考を開始したころからでしょう。その頃、常用のものではない、パソコンが、5台ぐらいおかしくなっています。もしかすると、シャルリーエブド事件について論考を始めたころに壊されたのかもしれません。普段は、一台常用のものしか起動をさせていないので、いつ壊されたか、正確な日付はわからないのです。それを何とか起動できるぐらいに直しているのですが、普通に使えるレベルまで、直そうとしているのです。スピードも、初期の速さになる様に直して。

 ところで、わが家は、電話も盗聴をされていますし、室内も盗聴をされていますし、パソコンも、四六時中ハッキングをされています。で、私がブログのコーナーには入らないで、その2010年、秋葉原のヨドバシで、新品として買った、パソコンの、アプリ(ソフト)を削除しながら、再起動をかけているのは、敵さん側は、知っているわけです。で、鬼の居ぬ間の洗濯としてのニュースが出てくるだろうなあと思ったら、案の定でした。年金機構の情報漏えいが、ある部分にバリエーションをつけて、再び出てきました。その際、神奈川県警警察本部のビルが出ました。

 これですが、本日は、私を目指して、わざと、神奈川県警のビルが、使われて、NHKの7時のニュースの冒頭3分目頃に映ったのですが、こういう映像が、主役のニュースに引っ付いて、出て来るときは、必ず、その時間帯に放映しているニュースの裏に鎌倉エージェントが隠れています。そのビルを映すことで、威圧ができると、思い込んでいるみたいです。で、桜田門がNHKニュースに映ると、私は、それを、日付と、ニュースの時間帯、および、付帯するニュースと合わせて、記録をし続けております。

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 土曜日に入って、ここにさらに加筆をします。後で、丁寧に、11日(木)のニュースウォッチを点検したら、さらに詳しい数が出てきて、さらに、この件をフレイムアップしていました。詐欺の電話がかかって来て、300万円の実害が、出たとか、4種類の番号がすべて、流出してしまった、被害者の数は、15000人で、それは、沖縄県で6813人で、福岡県で5863人で、栃木県で2204人で、その三県で、97%の被害者が集中しているとのこと。こういう風に数値を上げられると、いかにも、正しいニュースみたいに見えますが、ともかく、鎌倉エージェントを、助けるために、こういうIT的な事故が、次から次へと、報道をされるのです。そうして、私が、自分のパソコンへのハッキングなどを語ると、一般の読者がこの頁を怖がるだろうと、みなしていて、次から次へと、そういうニュースを出してきます。

 その炎上は、この今の文章を書く前の事でした。私はそのニュースを見ないで、この一文を書いています。ところで、今は、13日の夜10時半ですが、13日(土)のお昼のニュースを点検しているところです。すると、健康保険組合(ただし、民間企業のそれを連合した組合で、3000万人が加入と言う)の事務局で、年金機構の情報漏えいを、聞いてからパソコンを点検したところ、二台のパソコンがウィルスに感染をしていたのが解った。ただし、個人情報の漏えいはないとの新たな報道がありました。これもむろんの事、年金機構の情報漏えいを、はかった連中と同じ連中が、そういう感染を諮っているか、または、そういう情報をメディアに流してほしいとお願いをしたのでしょう。

 12日のニュースはまだ、点検していませんが、先へ進みます。直後に、このブログを点検しながら、ニュースをチェックしていたら、大ニュースがありました。宇部市で計画をされていた火力発電所について、望月環境相が待ったをかけたと。しかし、これは、この章では触れません。将来検討しなおします。お待ちくださいませ。

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 そして、そのニュースが放映される、12~48時間前までに、自分が何を書いていたかを、点検します。すると、そのニュースゆえに、自分が書いていることが正しかったと、分かってくるのです。

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副題2、『鬼の居ぬ間の洗濯、ニュースには必ず、CIA(=鎌倉エージェント)が絡んでいるのだけれど』

 私がブログを書かないつもりだと、見込まれて、放映をされたからこそ、年金機構の情報漏えいは、まったくの作り事なのです。と、書くと、さらに炎上していくので、本当のことが、なかなか書けません。ともかく、実際には、情報漏えい起きています。それは、事実でしょう。だが、目的は、このブログを間接的につぶしていくためなので、起案者は、例の鎌倉エージェントのなかの一人、または、数人でしょう。そして、実行をしたのは、彼らが雇っているシステムエンジニアか、または、アメリカにいるCIAか、または、桜田門のビル内にいる(?)警察庁の別働隊・・・・・(秋篠宮の2チャンネルまとめサイトの中に、その存在が書き記されていて、殺人を行っていると言われている集団ですが、こういう風に緩慢な、レベルでの殺人である、嫌がらせの方も、やるでしょうね)・・・・・がやっていると、見ています。

 で、少し前のニュースで、やはり嘘だったと思われる、方を、先に分析をしたいと思っているわけです。それは、「日本動物園水族館協会(JAZA)へ、世界動物園水族館協会から、太地町で、捕まえたイルカを、導入するのなら除名する」という恫喝が入ったというニュースです。

 その総会で、秋篠宮さまが、太地町を見捨てる様な発言をなさったのですね。これは、大問題です。

 この事案で、秋篠宮さまを使って、私をいじめようとした手合いは、国際キリスト教大学関連の人物たちでしょう。私が彼らの事は、「東京に住んでいても、鎌倉エージェントと呼びます」と言う人たちです。ただ、最初のアイデアを考え出したのは、鎌倉に住む鎌倉エージェントだったかもしれません。

 ともかく、一見すると、鎌倉など、関係がない様に見えます。また、私とか、私の敵などとも、一切関係のない様に見えるところに、炎上を起こすのが、彼らの常とう手段なのです。

 中国東北部の工場で生産されたとされる毒入り餃子事件以来、繰り返されて来た手法です。遠方(特に海外)ではかりごとを起こすのですが、それが、効果がゼロで、目的にかなわなかった(=駄目だった)と知ると、今度は一転して、国内に事件を起こすのです。それが、2008年に毒入り餃子事件に気が付いて以来、繰り返されてきたパターンです。繰り返される現象です。

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副題3、『佳子様、ICUご入学の、本当の意味に、そろそろ触れないといけないかな? それは、ある意味で、私にとってもメリットがあったのだが』

 佳子様のごICU入学は、ある一面では、私にもメリットをくださったのですよ。それはね。30年前に、横須賀北久里浜に住んでいた頃、ICUの実態を、周辺の人がほとんど知らないということが、トラブルの原因だったからです。つまり、私はものすごく頭が良いのですが、それをご近所が知らないことがトラブルの初因となるのでした。たとえば瀬島龍三の親友だという、益山重夫さんが、私を軽く見て、地籍変更届の書類を渡して、・・・・・実印を押してください・・・・・と言ったのなど、大馬鹿中の大馬鹿の発想だったのですよ。結局は我が家の周辺を、30cmだけ、横須賀市に寄付をして、それで、乗り切って悪事(横須賀市の水道山をお金を払わないで、私物化する)を達成させてしまったのですが、それゆえに、悪事のすべてを私が理解してしまったからで、それは、彼らにとっては大失敗と言っていいからです。

 横須賀の人がいかに、ICUの実像を知らないかを、数値的に考えてみます。家族4人構成だとすると300軒に一軒の人(=1000人)に一人知っているかどうか。東大や、早稲田・慶応は、知っていても、ICUとなると、「なに、それっ。どうせ地方の、小さな女子短大でしょう?」と言う扱いで、相手が、こちらに向かってくるから、大トラブルになるのです。

 私が入学した1962年当時は、日本の一部の階層だけにですが、たいへんに、人気が高くて、東大の学生新聞が、『ICUに入学するのは、東大に入るのより、難しい』と書いたほどです。しかし、それは、アメリカと日本の関係の変化に応じて、移動をしてきました。つまり、アメリカにとって、日本が十分に支配できていると、考える時期になれば、英語が堪能な人間が、それほど、必要にならなくなってくるからです。または、反対に、もっと、人員が必要になっているのかもしれなくて、上智大学(昔は、そこは、ドイツとの関係が強かった大学だが、立地条件が優れているので、人気が高くなっている)にも、早稲田大学にも、外国人の留学生が入っていますので、ICUだけが特殊な(=上等な)位置を占めるわけにもいかなくなっているのです。

 ところで、個々の副題(=節、固有のタイトル)を、佳子様のICUご入学の本当の意味としています。それは、ICUの一部の人が私のパソコンへの異常に、関連しているというか関与していると書いているし、鎌倉エージェントに協力をする人として、石塚雅彦さんと、古村浩三君の名前を上げているので、そういう部分へのマネーロンダリングとして、佳子様に、『こちらへ、ご入学なさいませんか? 私が、安心してご入学ができる様に計らいます」と言う風に、榊原節子さんが、働きかけたのだと、思います。

 私ね。私の敵たちをトカゲの脳味噌だと言って、よく、けなすのですが、それは、彼らの狙いが、手に取る様に判るからです。それは、100%、分かりますが、事、私に関しては、彼らの狙いをわかったうえで、ことごとく、その狙いを外していくので、彼らにとっては、その企画は、失敗に終わったということとなると、思います。この章の場合ですが、佳子様のお父様である、秋篠宮さまに、JAZAの総会で、太地町を見放す様な、発言をなさる様に、勧めた人物たちの頭脳の事を、特に、指します。

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副題4、『秋篠宮さまの、2015年5月末の、発言は、掌中の珠の、佳子様に傷をつけたと思いますよ。しかも、佳子様は、今では、皇室の掌中の珠でもあるが、もう一つ、ICU(国際キリスト教大学)の掌中の珠でもあるのに、佳子様にも大いに傷をつけたでしょう。私はなんだか、ICUの将来にも、暗雲漂うような気がして来ました』

 佳子様ご入学の知らせは、ICU卒業生のほとんどには、喜びとして受け取られたと思います。だけど、それが、2014年の10月に公になった時にも、私は何もブログを書かなかったはずです。スタップ細胞が2014年の一月に、喜ぶ現象として大騒ぎになった時も、1週間は無視したでしょう。ただ、かの女の高校の同級生が、「イタ子(困った人)と言われていたのに」と、発言をしているのを聞いてから、小保方さんの、思い込みの強さと、手相を信じていることについて、一文をものしていますが、それもやがて取り下げています。

 それは、『え、NATUREに、学術論文を発表するの? それって、変だなあ』と、思ったからでした。学会誌って、会費制で、運営をされている地味目の雑誌が多くて、最初の発見(学術論文)等は、そういうところに載るのが普通です。NATUREの格は日本では、AERAと言うぐらいのところでしょう。無論の事、NATUREを真似しているのは、日本ではNEWTONですが、ニュートンよりはアエラの方が、人口に膾炙しているので、そちらを選んで、似ていると語ります。で、NATUREを使ったところからも、理系の世界、特に学会の世界の実態を知らない井上ひさしあたりの発案ではないかと思った次第です。井上ひさしは、公には自らを死んだことにしていますが、いまだに生きていて、こういうアイデアを練り続けております。この木曜日と、土曜日にもご近所の特殊な動きがあり、すぐ、井上ひさしあたりの存在を感じ取ることができました。それは、ここでは説明を省きます。脇にそれすぎますのでね。

 実は佳子様についても、『えっ。大丈夫かしら? このご入学にも、必ずや、プラスとマイナスがあるだろうに』と思っていて、一瞬、ヒヤッとしたのです。眞子さまの時は、今回ほどの危惧を抱きませんでした。眞子様には、大衆的人気と言うプラスアルファがないので、ICUにとって、さしたるプラスもなければ、マイナスもないでしょう。実際に無事に卒業なさったし、これからも、きちんとご成長なさるはずです。

 しかし、人気者は危ういのです。あの清原選手だって、高校三年生の時は、輝かしい人気を誇っていたのですよ。そして、雅子妃殿下だって、あの馬車パレードを頂点として、ご婚約が発表されて以来、輝く様な人気者だったのです。佳子様は、賢いし、しっかりなさっておられるから、大丈夫でしょう。だが、この方を、まるで、タレントみたいに、過剰取材するのには、嫌悪感を持っているし、女性は特に結婚相手に左右をされるから、ずっと、順調と言うわけにもいかないかもしれないから、とても、心配をしています。

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副題5、『佳子様、宮中晩さん会に初参加なさるが、NHKは、映像としては、それを主要ニュース内では流さなかったけれど、その理由は何故か?』

 さて、最近の佳子様のご公務で出色の美しさが見えたのは伊勢神宮ご参拝でした。白と黒のロングドレス。やや、緩やかなプリンセスライン。裾がそれほど広がっていない。特に硬いペチコートを使ってはいないスタイル。とてもすてきでした。それは、2015年3月6日だったので、まだ、政治的な思惑の中に、佳子様を取りこんで考えることはありませんでした。誰が❓って、私がです。

  今週の週刊文春に、アキノ大統領来日を、祝して開かれた宮中晩さん会で、三人の、姫君(=内親王様)に、ついて、比較をしている記事がありました。その晩餐会は、6月3日に開かれて、スリムな佳子様の体型を特に生かしたプリンセスラインのドレスが美しかったという記事です。

 ところで、午後零時、19時、21時と、NHKニュースを、一日にあたり、三本録画して置いて、後で、点検しまくる、私が、その晩餐会については、一切記憶がないのです。それに、感じたことを、このブログの世界でメモにしておいて、その日付を、確認しながらブログを書く私のそのメモにも残っておりません。

 で、私は、晩餐会そのものの存在を知りませんでした。「これは変です」 で、慌てて、今ネット検索を繰り返しました。すると、動画がたくさんありますが、NHKと言うのはありません。つまり、NHKは、その晩餐会について、一切触れなかったということとなります。なぜか?と言えば、私が後注1を書いているからです。その中で、ほんの少しですが、『将来の天皇の父になるかもしれない方が、こういう発言をなさっては困るなあ』と書いています。

 さらに、「今は、簡単に書いておきますが、将来、もう一度丁寧に書き直すつもりです」とも書いております。それを公開したのは、実質的には、6月の1日です。宮中晩さん会とは、お姫様方のドレスの準備もあるし、宮中に参内する、日本側お客の、特におくさまなどが、和服の準備もあるでしょうから、一か月前には、告示をされているでしょう。すると、そちらは動かせません。だが、本当に間が悪いことに、私が、6月1日に以下の文章(後注1)を書いています。

 となると佳子様や、秋篠宮さまの姿がNHKニュース内に映ることは、いかにも間が悪いと考えた連中が居るはずです。それが、伊藤玄二郎だろうと思っております。豊島屋が、材木座海岸の命名権を、1200万円で買ったというニュースも私を脅かすためですが、それをNHKニュースを使って知らせて来るのが、伊藤玄二郎です。

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副題6、『伊藤玄二郎は、NHKを自由自在に動かせるみたいだけれど、どうして、それほど、出世できたのだろうか❓』

 伊藤玄二郎がNHKニュースおよび、NHKそのものも、自分の思い通りに動かせることは、鎌倉の海岸の命名権のニュースに限らず、クリントン(夫人)国務長官の来日時に、8時55分から、ギリシャの遺跡について解説をした山本容子の登場をはじめとして、何十回もあるのだけれど、これもその、一典型例だったのです。

 いや、ここで、本日(と言うのは、11日の木曜日の事)午前3時半に起きたことがマイナスとして出てきました。疲れ切っていて、きちんと書けません。すみませんが、これから先はメモとして書くことにさせてくださいませ。と書いた部分を48時間後の、14日の午前零時から、推敲し、加筆もしていきます。

 『今井NHK副会長が、若くして副会長になれたのも、伊藤玄二郎と親しかったからではないか?』と、私は推察していますが、これは、あながちウソでもないでしょう。と言うのも伊藤玄二郎は、元愛人である石川和子さんが、わが家の鎌倉の家の、二軒隣に住んでいることを奇遇として、私が鎌倉に転入をしてきてから、とんとん拍子に出世できているのでした。

 まず、使用している建物ですが、電気屋さんの二階を使っていたのですよ。それは、間口が、3軒もないほどの、木造二階建てのしもた屋です。その次に若宮大路に面して、大きな敷地を使って、優雅な建物が建っていた、ガス会社のビルに移転をしました。以前の建物には、ショーウィンドーもなく画廊もなかったのに、それらのものを併設したので、急に会社の格が上がりました。そして、*1)私費出版の依頼が、急増したのではないかな? また、*2)関東学院大学の教授になったのもこのころではないかしら? *3)彼が最も基本的な飯の種にしている雑誌『鎌倉春秋』が、全国タウン誌の、グランプリを取りました。*4)『びょんぶ』と言う本を河出書房新社から、出版し、

@@@@@ここが、推敲中の最先端です。   これから先ですが、土曜日と日曜日の間の夜に完成をさせておきたいのもやまやまですが、実はこれから、メモを書かないといけません。それで、恐れ入りますが、これから先の推敲と加筆は明日日曜日にさせてくださいませ。本章もいろいろな妨害に出会いました。で、読者の皆様、特に普通の生活をなさっておられる方にとっては、つまらない文章かもしれないと感じておりますが、私と大敵との間柄においては、重要な文章となっているでしょう。だからこそ、元気がいっぱいの時に、晴朗な気持ちで、取り組みたいと思います。明日の午後までお待ちいただきたく、存じます。

 で、このWAZAの、太地町いじめは、井上ひさし(まだ生きていますよ)あたりがアイデアを考えだし、それを直接にか、間接的に、市塚雅彦さんへ伝え、彼がロックフェラー4世に伝え、そのあとは、ロックフェラー4世自身、または、別の人間が、WAZAのトップと、内談をして、ああいう発表をする様」に飲み込ませたのだろう。

となると、井上ひさしが考案し、実際の運営は、他の人間が行うという各種の諜略校と同じである。

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副題7、『私は映画コーヴに対して、大変な、難問だと、常に書いている・・・・・それが2009年から準備中の本『消された映画』の重要なメッセージの一つでもあった。その本を絶対に出版をさせまいとする勢力があって、千葉景子法務大臣の、死刑場公開もその路線の中で行われたのだが、もう一つ、映画コーヴを横浜で上映し、それを、田原総一郎と、崔洋一が見るという企画が発生した。彼ら二人を使って、朝日新聞が地方版で、まず予告を氏、NHKが午前11時のニュースでそれを流した。それは、時期的には、映画の公開後だいぶたっていたのに、二人が、横浜桜木町の映画館で、それを見るというニュースだった。それがとても変である。崔洋一は、日本映画監督協会の会長であるらしい。その種の重要な人物は、公開前の記者向け試写会で、見ているはずなのだ。

 結局、そのニュースは、ねつ造された右翼像を、私に、見せつけることが最大の狙いだった。その際、入り口で、右翼が、妨害をしたというのが、一番NHKが報道をしたいことだったらしい。だが、私が見た、それら右翼は、右翼とは似ても似つかない体型と、雰囲気を持ち、また、似ても似つかぬ行動を取るものであって、・・・・・・あ、これは、共産党員が、動員をされて、右翼のふりをしているのですね・・・・・・と、思ったことがある。そういうメッセージを過去に発している私を打ち負かすために、秋篠宮さまは、パシリとした使われたのだと思う。だが、なんと、こういうことを企画した連中は何度もいう様だが、なんと、頭の悪い連中だろう。』

 

副題8、『三菱重工、下の関造船所で、佳子様が、進水式のテープカットをなさるが?』

後注1、

秋篠宮がイルカ漁について、マイナスの方向で言及、困った問題だ。現在書きかけ中

2015-05-31 11:52:27 | 政治
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材木座海岸の命名権は、今年も売り出されるのであろうか?

2015-06-11 06:46:20 | 政治

、 本章もツィッター方式で書かせていただき、総タイトルは書けた内容に準じて、変更する可能性があります。

副題1、『私を殺さないと、枕を高くして寝られない人たちが居る。それは悪事の証拠が歴然としてあるからだ』

 前報の、これは、続きなのですが、その中で、・・・・・このブログに過去に名前が登場した人でも、このブログを読んでいない可能性がある。それは、羅針盤のない船で、大洋を航海する様なものである。で、とんでもない間違い(=私に対する攻撃)を起こせば、私はすぐさま、膨大な記憶を呼び覚まして、あっと言うほどのエピソードを展開するので、結局は、攻撃は虻蜂取らずに終わるだろう・・・・・と、言っています。

 今回、やり玉に挙がっているのは、柄沢斉さんです。まだ、5%も、触れていませんが、ご近所の大原光孝さんのとんでもない失敗を機に、この件に触れ始めたので、将来も政治的な難問が起これば、再び、三度取り上げて、論を進めるはずです。大原さんのおっちょこちょいは、前田祝一氏のアイデアで、始まっていると思いますので、そちらも、たしなめるつもりであって、お隣の奥様の悪女振りにも突っ込んで行っています。が、そちらもまだ、5%ぐらいまでしか言っていません。

 今は、集中して、前田祝一・清子夫妻と、安野忠彦・智紗夫人について書いているところです。こういう風に事実が容易に証明をされる処から論を積み上げていくのが私の手法です。

 しかし、それに対抗するに、遠くの無関係なところで、事件を起こして、私の神経を痛めつけようとしているのが、彼ら(ここでは、常に鎌倉エージェントと呼ぶ、私の敵たち)の手法であって、

 スタップ細胞騒動も、ルビッツ副操縦士の自殺願望説も、すべて、前田、安野夫妻を助ける為、に行われているのです。つまり、彼らが過去に行った悪は、土地を盗んだり、崖を崩すという形で、行われていますので、すでに、消せないので、『それを知っていて、しかも文章に書いていく彼女(=私)を殺せばいい。殺さないとならない。そうしないと自分たちは枕を高くしては寝られない』となっていて、すべては、緩慢な暗殺を目指して行われています。

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副題2、『材木座海岸の命名権は、今年も売りに出されるのであろうか? オークションなのでしょうかね❓』

 それに、加担をされているのが、覚園寺様であり、浄智寺様であり、鶴岡八幡宮様であり、豊島屋です。そろそろ、鎌倉 の海岸の命名権を売るという話が持ち上がるはずですよ。豊島屋さんは2年続けて、1200万円を拠出なさっていますが、本年も、それが、全国的なニュースになる可能性はあります。それとも、私が過去に二回ほど、それが内包する問題点を取り上げているので、今年は、その策略は実行をされないかもしれません。

 どういうことかと言うと、私は豊島屋の先代社長と、30分程度会話を交わしたことがあり、それが、たいへん重要だったので、第二エッセイ集『れすとらん・ろしなんて』の中に収録しています。それに対して、手書きの丁寧な感謝状+たくさんの豊島屋固有のグッズをいただいていますが、泥棒が入って、その事実を知り、豊島屋と、私の仲を裂こうとしているのが、この、海岸の命名権を売るという話なのです。

 泥棒は数種類があって、この様に重要なものを盗んで行くのの、一部が警察だと考えています。それについては、一種の証拠があります。だが、今は、忙しくて、それを探していられないので、「推論です」と言って先へ進みます。

 泥棒の中には、上の賞で言った、緩慢な他殺を目指すものがあって、トイレのドア(古い売り家部分にあったもの)に黒いマジックで矢印を描いたり、留守中に温風暖房器にスィッチを入れておいて、プラグのところで、電気コードの被膜をはがして置いて、漏電や感電を起こしてやろうとするものもあれば、

 留守中に、30枚程度かかっている絵や版画の額をすべて、左側だけ、3cmほど、下げておくという泥棒もいます。この最後の泥棒と、大原光孝さんが関係があると、昔から何度も書いているのに、とんでもないおっちょこちょいを、今般五月初めから、始めているから激怒しているのです。お嬢さんが有名国立大学卒の公認会計士と結婚をしているのに、何をやっているのですかと、激怒しているのです。彼は、本当にたくさんの回数、嫌なことをやって来ていますので、等々、本人が最も困るであろう柄沢斉氏の秘密・・・・・(つまり、柄沢さんは、CIAに援助をされているので、あれほどの、有名版画家になれているのですよ)・・・・・と言う部分に触れ始めています。

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副題3、『松尾崇・鎌倉市長と、斎藤栄・熱海市長って、友達ですか? それとも松沢成文氏が、動いたかな?』

 私は、2013年に、旧宅を売ったお金、1000万円が入る予定があって、それで、新しい不動産を買おうとしていました。その際に、いろいろあったのです。御殿場線が、「不審者を、通告してください」と、いつも京急が横浜駅直前で放送するのと、沼津市のホテルで朝の五時に轟音が起きて、起こされたり、静岡まで敵が追いかけてきたと、思いました。でも、御殿場線が言うことを聞いたり、ホテルが言うことを聞いたりするのは、警察が動くからだろうと思っていて、

 私の命を狙っているのが、警察だと、大体推察していて、驚いていて、その原因として、ご近所の石川和子さんの猫騒動を、深く嫌悪をしていて、それを、深く鋭く書き始めています。その件で、警察は大失敗をしていますので、私の命を緩慢に落とそうとし始めたのだと、推理しています。また、それが原因で証拠となる石川和子さんも、殺されたのではないかと思っています。表向きは癌で死んだことになっているのですが、3か月前にぴんぴんしていましたよ。それに太っていました。あれだけの体重が落ち切って、癌で死ぬ前には、3か月では足りないです。それで、その石川和子さんの死以来、病院内で点滴を利用して、筋弛緩剤で殺人が、行われているのではないかと思っています。すると、それ以前に書かれたと思う秋篠宮さまに関する2チャンネルまとめサイト(これは、今のところ、google検索窓に、【秋篠宮 加茂さくら】と入力すると出てきます。それは、マイクロソフトのワードに直すと、111頁と言う長大なものですが、その中に、警察、・・・・・ただし、別働隊で、表に出ていない組織・・・・・が殺人事件を行っていると出ていて、それに、驚愕をしたのが3日前ですが、あながちウソでもなかろうというのが、静岡で、土地探しをした時の上にあげた私の個人的な体験から、推理しているところです。

 ただね、警察の別働隊と言っても、個人名が特定できません。だから「それは嘘です」と言って逃げられる可能性があります。

 だから、きちんと個人名が特定できる熱海市長が行った異常なことを書きあげましょう。

 だが、ここで、外出をしないといけません。続きは夜書かせていいただきます。

 

 

PV 2929823

後注1

警察には別働隊があって、それが、殺人を行っていると、秋篠宮の2chまとめサイト内にあったが?

2015-06-09 09:42:27 | 政治
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警察には別働隊があって、それが、殺人を行っていると、秋篠宮の2chまとめサイト内にあったが?

2015-06-09 09:42:27 | 政治

 今は、二度目の推敲をしています。その部分は青字で、書きましょう。昨夜のうちに付け足した部分は、本文と同じ字色で表しますが、初稿とは、大幅に変わっているはずです。そして総タイトルですが、4,5回変えております。どうかよろしく。

副題1、『本日のブログを書き始める前に』

 年金機構の情報漏えいの事(=裏側)を私は分析しております。そこから、たくさんの事を紡ぎださないといけません。しかし、本日(=9日の火曜日の事)も、また外出をしないといけません。それで、短い時間でできる仕事をしておきたいと思います。・・・・・と、言いながら実際には、大きな仕事ができましたよ。・・・・・天の恵みがあったからです。

 8日(月)も非常に嫌な思いを数々いたしました。鎌倉でも銀座でも。だけど、私はそれらを、『ああ、真実を、よりはっきりと書いていいのだな。ここまでされたら当然ですね。神様も免責をしてくださっていますよ』と、考えるのです。それで、ずいぶんと、はっきりと、ここでは、ものを書いております。

 まず、年金機構の情報漏えいも、鎌倉エージェントを助けるためだと言っておりますね。(後注1)

 その鎌倉エージェントが今、一番困っていることは、私のお隣が過去になされた事について、あれこれを、私に書かれてしまう事でしょう。それを避けるために、大原光孝さんと言う、画家を使って、あれこれ、工作をして来たので、私が激怒して、ずいぶんと、バリアーを取り払って、いろいろなことを書き始めました。大原光孝さんは、今は、そんな事をしている段階ではないのですよ。身を浄めて謹慎をするべき段階です。だけど、とんでもないおっちょこちょいな事を仕掛けてきたのは、このブログを読んでいないからなのでしょう。私は、総タイトルに大原光孝なんて、入れません。だが、ところどころに、きちんと、『こちらには、あなたのしている悪が全部、解っていますよ』と、示唆しています。

 この文章が、中学生の作文みたいなので、彼は、相当にバカにしているでしょうね。山本容子だって、平山郁夫だってばかにしているくらいだから。だけど、同窓の、人気版画家、柄沢斉さんに対しては、恩義を感じて尊敬をしているのでしょう? だけど、今回の、貴君のおっちょこちょいのせいで、柄沢さんと、柄沢さんの上に存在する石塚雅彦さんや酒井忠康氏に対して、大迷惑をかけていますよ。それは、きちんと言っておきましょう。貴君の面倒を見る必要も責任も、私にはこれっぽっちも無いのだけれど、あまりに物事が解っていないので、はっきりと言っておきます。

 これは、渡辺賢司・ミカ夫妻にも通じることです。この山で生きていくのに、私のブログを毎日丁寧に読まないで生きていくのは、羅針盤のない船で、大洋を航海する様なものです。

 で、ここで、年金機構の情報漏えいを分析する大切な答えが出ています。このブログに対してどこかの紹介検索機関が、『ウィルス対策が、万全ではないので、怪しいサイトです』などと言う紹介文字を添えたと仮定します。外の貸しパソコンで、そんな文言を見たことがあります。そういうのを、一度でも見たら、このサイトへ、入らないでしょうね。特に、渡辺賢司・ミカ夫妻は、翻訳業か、それとも別の分野のライターだから、パソコンは大切です。

 だから、私のブログを読まないと仮定しましょう。それは、メクラ(これを使ってはいけないという決まり事もきっと、井上ひさしあたりの教唆で、文部科学省が決めたことですから、わざと使いますが)が道を歩く様な状態にもなり、また、彼らを使役する前田夫妻などにとっては、好都合となるのです。だけど、私が大原さんとか、渡辺賢治氏の、行動を毎日毎日、監視して支配をする事ができるでしょうか。そんな、わけにもいかないのは当たり前です。

 で、彼らが奔放に自由自在に動いてくださったおかげで、ここで、こういう文章を書くという事となります。むしろありがたいことに、年金機構の情報漏えいの秘密がはっきりしてく来たのです。

 もっとも、大切なことは、このサイトが危険だという文言を有効にさせるために、何度も繰り返して、インターネットの世界で、事故が起きるということです。それは、ノーベル賞委員会のパソコンにハッキングが入ったとか、種々様々なバリエーションをもって、繰り返されるニュースですが、今回の年金機構の情報漏えいも、その一環です。つまり、国民全体を人質にとって、自分たちだけは助かりたいという、例の前田・安野を含む鎌倉エージェントの常とう手段なのです。

 特に・・・・<柄沢斉氏は、これらの一連の流れで、水増しをされていると考えられるほどの、特権を得ている版画家で、それを丁寧に分析する事から、石塚雅彦氏(元日経新聞論説委員で、現在は、早稲田大学教授で、長らくICU同窓会長でもあった)や、古村浩三君(1966年からアメリカ留学をしたIT系技術者、特にシステムについての元祖)の行っている悪い行為につながるはずで、それを将来書くでも、あろう>・・・・(後注5)と言うのにも困り切っているはずです。

 それで、困った彼らは、WAZA(後注2)を利用した悪巧みを起案しました。また、神社仏閣などの文化財に油をまいている犯人もいます。別の日に、それについては、書くつもりですが、神社や、仏閣などの文化財に油をまいている人物も同じ流れで、悪い行為を行っております。

 動物園水族館協会の太地町いじめは、海外発のニュースと見え、日本(特に鎌倉雪ノ下)とはまるで、関係がないみたいに見えますが、おおありなのですよ。スタップ細胞もシャルリーエブド事件に始まる、一連のイスラム過激派事件も、すべて、鎌倉エージェント、今は、特に前田祝一氏と言う人間を救うために起こされているのです。

 それ以前の歳月は、石川和子さんと言う、伊藤玄二郎(鎌倉春秋社社長)の愛人だった事を自称する女性と、その現在の旦那柳沢昇(現在では、かまくら春秋窯主宰者)が、警官二人を巻き込む大失敗をしたので、伊藤玄二郎を救済する動きが強かったのですが、今では、前田夫妻と、安野夫妻と言う人物を救う動きが大きくなっています。

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副題2、『ここで、前田氏の行った最大の悪を、整理しておこう。それは、2013年5月28日(火)に行われた』

 お隣の奥様(小野寺夫人)、そして時には、ご主人(白井さん)が、前田祝一・清子夫妻や、安野忠彦・智紗夫妻に、教唆・使役され、ひどい事をやって来ているのには、その家を建築中から気が付いており、困った事だと思っておりました。その現象と行為は、数々あるのですが、そのもっとも大きいのは、後注3であって、2013年5月28日の夕方に行われた策謀です。非常に悪質なものでした。

 間接的に行われたもので、一見すると、小野寺夫人は無関係に見えます。ところが、大いに、関係があり、彼女が主役です。どういう風に主役なのかと言うと、品が良いご夫婦で、それなりにお隣として仲良くしてきました。それなりにと言うのは、建築中からひどいことをされているが、それを私が顔に出さない(=ブログでも何も書かないし、お付き合いの上でも喧嘩をしている風にはあらわさない)で、暮らしているという事です。その小野寺夫人を決定的に、自分たちの側に引き込む事が目的で行われた策謀です。

 どういうことかと言うと、前田氏が、小野寺夫人がそばにいる瞬間を狙って、私の目の前に現れ、小野寺夫人に聞こえる様に、『あんたを、刑事訴訟にかける』と言ったのです。・・・・・何を言っているのだろう。そういう事なら、こっちにその権利がありますよ。だけど、ご近所住まいだから穏便にしたくて、三十年間黙ってきてあげたのではないですか? 何を馬鹿な事を言っている・・・・・と、内心で激怒しました。が、リアルな世界では、喧嘩をしない事と決めておりますので、すぐ、彼を無視して、家に引き返しましたよ。

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副題3、『私の見るところ、小野寺夫人は一種の悪女でもある。安野夫人に比較をすると低レベルではあるが』

 ここで、二日目の挿入を入れます。私は以前、悪女について語っています。・・・・・「歴史は夜作られる』と言う言葉があるが、それは、換言すれば、歴史はセックスが関連して作られる。つまり、女性が作っている。特に悪女が、と言うこととなる・・・・・と言っています。

 それは、実は、小野寺夫人を頭において語っています。でも、そこまでは、言うべきではないと、その日には抑えて、一般論として語っていますが、本当は小野寺夫人を頭において、語っています。

 この山には、現在、活発に行動をしている女性が10人程度住んでいますが、もっとも、高度に悪女であるのは、安野智紗夫人です。女性は産む性なので、元来が、強靭です。それが、男性に比べると悪女になりがちな要素となります。しかも、安野夫人には、見かけ上お子さんが三人もいますが、本当のお子さんではなくて、しかも真実の愛情がありません。だから、エネルギーが有り余っています。それに、略奪婚で、成功するぐらいだから、エネルギーの根幹であるセックス方面も潤沢でしょう。そして、この小さな山で、自分が一番上に立つことに腐心をしています。

 そこが、瀬島龍三(戦後のCIAエージェントとしては最大の人物)のお眼鏡にかない、ありと、あらゆる側面で、庇護を受けて居ります。それについては、今まで数多くの文章を書いていますが、あとで、後注7としてあげておきます。

 ところで、中国と言うのは、人口が10億人以上もあります。で、何事もスケールが大きいです。悪女についても人を殺す度合いなどが、スケールが抜群に大きいです。最近の、日本に現れた悪女としては、拘置所内で、自殺をした角田被告とか九州で、看護婦仲間を洗脳して、自分が贅沢三昧をすることに使役をした女性の二人が挙げられますが、 

 中国の悪女が、政治を利用して、人を殺す度合いなど、比較にならないぐらいに広範囲です。レジェンドとして有名なのは、西太后ですが、擁護する向きもある模様です。で、まだ、詳細が語られてはいないものの、江青夫人の悪女振りなど、すさまじかったと、推察されます。女優としてのライバルである王瑩 を裁判で、死刑判決に追い込み、政治舞台に立つ女性としてのライバルである、育ちの良い、王光美劉少奇夫人)を苛め抜いたエピソードは有名ですね。ともかく、紅衛兵を使って、それを行い、自分が殺人を犯したわけではないのが、高度な悪女です。

 もちろんの事、ここ、鎌倉雪ノ下は、インテリと芸術家が多い街であって、政治家は、いません。その中で、もっとも、政治的な動きをするのが安野夫妻と、前田夫妻であって、特に安野千沙夫人が悪女であるので、そういう動きが成功をしてしまいます。安野夫人が、ここに転入してくる以前に前の奥様は死んでいますね。一般的に言っても、不倫相手と結婚をする男性は、一回人格破壊が起きていると、私は見ていますが、さらに、前夫人がそれを苦にして死んでいると仮定をすると、さらに、あっけらかんと、した、人格破壊が起こります。

 この件ですが、想像だけでしかないけれど、いくつもの事例で、それをうかがわせるところがあります。そういう女性にべったりと、引っ付いている前田夫人の頭の中は、どうなっているのだろうと、いつも不思議です。で、前田夫人も江青夫人を悪女レベル10だとするとレベル4程度の悪女に今は、なってしまっています。

 もし、安野夫人とのお付き合いが、静かな普通のものへと、おさめることができていたら、彼女を悪女呼ばわりすることもなかったとは思いますけれど。前田夫人が、東京圏の一戸建て住宅街に住む人間としての常識の範囲で、行動を、おさめることができていたら、我が家の土地も盗まれることはなかったでしょう。そして、彼女が、私から、悪女レベル4ですと規定をされることはなかったと思います。私は、彼女を、普通の人だと、みなして置いたと思いますよ。

 この際、安野智紗夫人については、江青夫人と比較をして、レベル6の悪女だと、みなしています。遺伝的形質を言えば、前田夫人は悪女度2ぐらいで済んだでしょうが、子供が小さいころにパパが、今でいうイクメンとして、一切を引き受けてくれたので、任せっきりだった筈で、そのため、女性として、また母親としての、成熟が足りないところがあります。私から言わせると、幼稚極まりない女性と言うこととなります。幼稚度と言う点では、この山で一番でしょう。

 小野寺夫人の方ですが、悪女度は前田夫人より高いと思われます。レベル3~4に達していると、感じています。 こちらのケースでも、ご主人の白井氏は、本当の善人です。しかし、東大出身で、しかも、専業主婦で、しかもお子さんがいない小野寺夫人の場合、有り余るエネルギーが、面白がりの精神につながり、前田氏や、安野夫妻の教唆に、やすやすと、乗ってしまう事へ繋がります。

 彼女がやっている事、または、やらされている事は、一種の殺人未遂なのです。しかも、非常に悪辣なことに、裏にCIAが居るので、殺人が完成しても、警察は捜査をしてくれません。闇に葬られる事件です。

 つまり、悪事(私の土地を盗むことにつながる、驕慢な集団いじめ)を行った安野夫妻と前田夫妻を、助けるためには、私を殺すしか方法がないのです。だって、彼らの方に正義はないのですよ。だから、彼らが助かるためには、私を殺すしか方法がないのです。その彼女の悪女度が最も高度に発揮されたのが、2013年5月28日の夕方だったのです。もし、小野寺夫人に悪女の要素がなかったとしたら、あんなことは企画さえされなかったでしょう。

 しかし、成功すると、見て実行した前田祝一氏は、とんでもない結果を迎えました。それが、後注3に詳細に書いてあるいきさつです。そして、それがあるから、WAZAの太地町いじめも『ああ、鎌倉エージェントが裏にいますね』とすぐわかるのです。陰にこもって計画をしてくるところがそっくり同じ流れだからです。

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副題4、『ここで、秋篠宮に関する2チャンネルまとめサイトが問題となる』

 世界動物園水族館協会からの恫喝に対して、日本動物園水族館会議がどう対応するかと言うニュースは、私が旅行の出かける前に、発生をしました。すぐ事態の異常性を察しましたよ。だけど、旅行に行く間に対応ができないので、静観をして旅行へと出発をしました。そして、見事に予想が的中しました。5月21日、私が八ヶ岳山麓のホテルに滞在している夜に、日本動物園水族館協会が、多数決で、太地町いじめに参加する。そこからイルカを導入しないと結論をつけました。

 それをホテルのテレビで見ながら、持参したパソコンでブログを書くかどうかを、熟考をしました。毒入り餃子事件は、8年も続きました。そして、おお相撲壊滅作戦は、1年間も続きました。で、書かない方が早めに鎮静化するだろうと、思いました。結局のところ、これは、前田家と、安野家を助けるための策略でしかなくて、イルカを入手する方法がほかにないのだから元へ戻るだろうと、見ていました。ただね。あまりにも無視をしていると暴走もしかねないので、総タイトルにイルカ問題とか、太地町とは入れないものの、こちょ、こちょっと触れてはいます。様子を見ていたのです。

 ところがね。なんと、5月28日に日本動物園水族館協会の総会が開かれて、そこで、秋篠宮が、太地町を見捨てる様な発言をなさったのです。(後注8)特にその副題7において、榊原節子さんの働きに言及しています。榊原節子さんは、そこでも書いている様に、皇后美智子さまの従姉妹にして、水島三一郎東大名誉教授にして八幡製鉄所研究所所長、の娘であり、榊原仟東京女子医大学長にして心臓外科の権威者のお嫁さんです。そして、2009年ごろから、私のライバルとして設定をされている女性です。と言うのも高校と大学が同じだからでしょう。特に私が入学前に浪人したので、年齢は、彼女の方が一才、下だが、大学では、同期生となっています。4年正の時はたった40人しか在籍していない寮も一緒です。で、私が鎌倉エージェントと言う場合に、東京住まいに彼女も当然のごとく含まれていて、古村浩三君も同じく東京住まいですが、含まれているわけです。

 でも、それを差し引いて考えても、やはり、将来の天皇になる可能性のある悠仁親王のお父様の発言としては、これは困るので、もう少し深く、秋篠宮について知りたくて、ネットサーフィンをして、2ちゃんねるまとめサイトに出会ったわけです。そこに書いてあったことは一部は既知の事であり、一部は知らないことではありました。だが、まんざらに嘘でもないだろうと思う現象は、種々拝見していますね。

 秋篠宮様の家が極端に小さく、歳費も、皇太子さま一家に比較をすると極端に少ないとか、雅子さまが、信じがたいほどわがままになっている原因も、遠因は秋篠宮にあるとか、女性天皇の是非が問題になったのは何故かとか、すべて、そこに書いてある噂が本当だったら、因果関係が完結します。

 しかし、そこには、別の意味で驚くべきことが書いてありました。それは、警察が殺人を行っている可能性についてです。

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副題5、『警察には別働隊があって、殺人を行っていて、その種の事件では、捜査もいい加減である・・・・・らしい?!?!?』

 いや、驚くべき文言を発見して身の毛もよだつ思いがしたのですが、『う-む。それが真実だとすると、すべての、現象につじつまが合うぞ』と、なりました。

 その文言とは、・・・・・警察には別働隊があって、皇室と創価学会を批判をした人間に対して殺人を行う。そして、その種の事件で、殺された人間に対しては、普通の警察部門に対しても、『捜査を、しっかり行わないこと』と命令が下っていると、ものです。

 すみませんが、ここで、長時間の休憩を入れます。毒素を少し、洗い流さないといけません。毒にあたってしまいました。これから先を書く前に、しっかりと、体制を立て直さないとならず、それは、家事やら園芸を行って、清冽な空気に触れないとできないことなので、お待ちいただきたく。

 と言うのも上の文言のうち、皇室と、創価学会と言うところを、CIAと置き換えると、それは、そっくりと、私に身に起きていることだからです。恐ろしいですね。そして、CIAこそ、天皇様よりも、創価学会よりも大きな権力を握っているわけなので、それは、恐ろしい事です。だけど、そんな闇を許してよいでしょうか? 許してはいけないでしょう。だから、追及していきます。ただ、お待ちくださいませ。時間を充分にあけないといけません。

  さて、6時間開けました。それから、この事実を知ったのは、二日前です。だから、実は48時間クールダウンをしております。で、考えてみるに、これは、当たっていると思われます。私は周南市金峰と言う山の中で起きた、平成の八墓村事件と言うのは、付け火して、云々と言う川柳を窓に張っていた、川崎で、左官職をしていた保見容疑者は、やっていないという説を以前から唱えています。荒れこそ、徹底的に、この山の悪女たちとその夫たちを救うために起こされた事件であって、ニュースウォッチのの佐々木アナが前夜11時まで、選挙報道に従事していたのに、次の日には、周南市に飛んでいて仰天をしたのですが、さらに、600人ンからの警官を出して、報道上、炎上させまくりました。

 しかも、すでに、火曜日には、この山の連中がお騒ぎでしたね。本当に大喜びで、当時まだ、幼稚園だったのではないかと言う中村家のお孫さんまで動員をして、絶対に、そういう場所でそばせてはならない安野家の裏山で遊ばせて、大喜びで、その土地を洗浄できると騒いでいました。そのお子さん方は、平木家の小学生のお子さん方も交じっていたと思いますが、どうも、前田家の私道で、安野家の裏山へ入ったみたいです。全山上げて、夕方の銭湯みたいにうるさかったです。

 何度もいう様に、安野家には、14号、前田家には、14号の、警察の協力者でございますと言う青い看板が貼り付けられています。と言うことは、警察から『これは、雨宮舜の、ブログを閉鎖させる最大のチャンスだ。読者が、近隣トラブルを起こすのは、少数派の方が悪いのだと、思う筈だから、自然に離れていくだろう。がんばれ、勝てよ』と言われていたから大はしゃぎをしたのではないでしょうか?

 私は以前から、保見ではなくて、これは、プロのアサッシンたちが、五人ぐらいで行ったのだろうと、言っています。厚生事務次官殺しは、小泉毅と言う男性が名乗り出て、自白をして、罪をかぶっています。だが、車も持っておらず、レンタカーを借りた形跡もない小泉被告が、どうして、一晩のうちに東京と埼玉の両方で、殺人事件を起こせるでしょうか?

 保見に怨恨の気持ちがあったとしても、一晩で五人も殺せるものではないと思いますよ。しかも、彼は返り血も浴びていない下着姿で、捕縛をされたのでした。しかも、私は保見はやっていない。これは、闇の勢力がやったのだろうと書いたのちに、急に捕縛をされたのです。

 あの事件の、暗殺犯=実行犯が、ブルーカラーとしての、CIAでは無くて、警察の別働隊だったら? 警察は、殺人事件まで起こして、安野家と前田家を助けたのですよ。信じられますか? CIAが行ったのだと思っていました。だけど、あれが、警察の別働隊だとしたら、日本は、本当に闇です。

そして、助けてもらう前田家は、夫は駒澤大学の元教授で、妻は、國學院大學の元講師です。そして、お嬢さんは命題で教えているはずです。役職が今何かは知りませんけれど、リヨン大学に留学済みです。いや、そういう人たちが血塗られた方法で、助けてもらうことに意気揚々としている?

 本日も二階の天井灯を煌々と照らしていますよ。下はすでに寝ているみたいですが、二階の天井灯だけつけてあります。ほーっ。

 そして、安野家が、A家のお嬢さんの携帯を利用して、タイミングよく、私の頭に水をぶっかけた事件がありました。結局のところ、A家は、引っ越していきました。それは、賢いでしょう。あれほどの、悪に巻き込まれたら、ありとあらゆる形で、ここからは逃げるべきだと思いますから。それは、私は、武士のたしなみと言うか、遺伝子があるので、瞬間的に異常を察して、立ち止まったので、水は、実際にはかからなかったのですよ。だけど、それがブロックだったらどうしますか?

 まさしく殺人事件ですよ。私は水がかからなかったので、落ち着いて門内に入ってから全山を観察しました。すると静かな家もありました。詳細を知らされていない家であろうし、また、知らされていても、そんなことを喜ぶのは、はしたないと思っている家でしょう。だが、確実に大原家と前田家は喜んではしゃいでいました。特に前田清子夫人は、喜んではしゃぎ切っていて、それをご主人の祝一氏にたしなめられていましたよ。殺人未遂を大喜びしているのです。

 そののちに、前田祝一氏の恫喝(後注3)がやってきたのでした。

 そして、それが、成功しないとみると、6月2日と、12日に実際に警察(刑事?)が変装して、2日には、京橋と銀座を舞台にして、ひっかけを行ってきましたし、12日は、保土ヶ谷のネットカフェ、ゲラゲラ内で、ひっかけを行ってきました。

 両方とも、異常な音を利用して、私が、もし、その異常な音に対して、反応をしたら、周りはすべて、サクラで囲んで、誰も、他の人はその異常な音は、聞こえないという事として、<彼女=私だけに聞こえたのは、幻聴だ>ということにして、『彼女は、幻聴がひどい』ということにして、精神病院に強制的に収用して、毒薬で廃人にしていくはずだったと思います。

 秋篠宮の2チャンネルまとめサイトでも、毒薬点滴と言う言葉が出てきていますが、私も以前から筋弛緩剤を点滴袋に入れるという形での殺人はあると思っていて、それで、石川和子さん(かまくら春秋窯築窯者。私の猫が好きでたまらなくて、その件で、警察を巻き込む大失敗をしている)は、殺されたのではないかと推察しています。

 ところで、ここで、二万字を超えるとグー側が言いますので、強引に終わりとさせていただきます。そして、この行以降に初稿として書いていたことは次のブログで、推敲加筆をして公開します。ずいぶん暗いところで終わりますが、一方で、神様と言うものも存在をしていて、私達を救ってくださるともはっきりと言っておきましょう。  

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は2927066です。推敲をしたのちに、署名と日付を入れます。

後注1、     【年金機構の情報漏えい+町村信孝氏の死】の両方とも鎌倉エージェントに最初の原因があります。

2015-06-05 03:57:12 | 政治       後注2、  秋篠宮がイルカ漁について、マイナスの方向で言及、困った問題だ。現在書きかけ中
2015-05-28 11:52:27 | 政治
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 後注3、
 前田祝一様、貴君に行動の自由があるのなら、私にも、その行為を記録する自由はあるでしょう?△    2013-06-11 15:31:49 | 政治  $$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$$

後注4、*1)水道の蛇口が、三つの中学で、かっさらわれて、水浸しだと? 昔のチューリップと同じ筈。

2013-05-30 23:28:28 | 政治   *2)   横須賀の、幸福感に満ちた小さい家+双日と、みずほ、りそな銀行の合併後の命名について△   2013-06-01 21:15:17 | 政治    *3)    だんだん、真相を語りましょう。横須賀の土地売買の政治的裏側について。    2013-06-03 23:19:44 | 政治    *4)    岩合光昭氏は、体重の重い猫が好きだと言うが、(前田祝一氏の恫喝、-1)△    2013-06-04 23:34:42 | 政治    *5)    売主は、私が支払った132万円を値引いて、別の人に売った? そちらの方が、真の違約ではないのかな?△    2013-06-09 15:33:26 | 政治

 後注5、後で探します。    後注6、後で探します。    後注7、安野夫人にどれほどの特権が与えられているかを語る文章群、あとで探します。

後注8、秋篠宮がイルカ漁について、マイナスの方向で言及、困った問題だ。現在書きかけ中  2015-05-28 11:52:27 | 政治

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MJピレシュの美しい演奏を、自覚的に聴く幸せ。そこに、小さいけれど確かな、天の采配を感じる私

2015-06-07 11:24:30 | 政治

 この章もツィッター方式で書かせていただき、書けた内容に応じて、総タイトルを変更する可能性はあります。『最初は、『今、ブレンデルの40年前の録音を聴いているのだが』でしたが、二回目のもの『MJピレシュについて偶然の一致に驚く』へと変更をし、さらに三回目のもの『フジコヘミングが今荒れた演奏をするのは、夫が悪いのだろう。愛着障害があるので、・・・・・』とし、一時間だけ、『極端な睡魔に襲われ、五時間も寝た。なぜだろう』にしています。また、それを、三回目のものへと戻して、一時間がたった後で、五回目のもの『錦織圭や、福原愛の成功の裏に、敗戦ショックが無かった可能性を感じる』へと、変更をしています。で、7日の午前4時に最後のものへと変更をしました。

副題1、『鎌倉は、天気晴朗にして波静かだ。ホッとする。2015年6月7日よ』

 今朝は、午前2時半に寝て、午前7時半に起きました。五時間の睡眠です。頭脳は晴朗に働く感じがあり、外を見ても天気は良いです。昨日は、土曜日でしかも、大安だったので、鶴岡八幡宮で、結婚式を行っている気配があり、その音曲が聞こえてきました。先週の土曜日ですが、同じく結婚式があり、その後の披露宴を駅前のレストランで、行っていて、花嫁さんがお色直し後の、カラフルな打掛姿で、レストランの入り口で、お客様をお見送りしていました。しかも、同じカップルだと思うのですが、二次会には、友人だけを招いて、別のレストランで行い、そのお客様だと思われるブラックスーツのイケメンが、小町通りをたむろしていました。それを見ていると、今は、40代である、私の子供たちが結婚式を行ったころを思い出します。娘の方など、三次会まで、行って、夜の12時ごろまで、皆様とお付き合いをしていて、大変だったでしょう。

 「それを、私が、自分で言ってはおしまいかな?」と言うほど、ぶっちゃけて言ってしまえば、先に東京で行った娘もきれいだったし、次に横浜でそれを行った息子の花嫁さんも、きれいでした。親の援助は何も請わずに、立派な、結婚式と披露宴を挙げてくれました。両方とも有名な会場で、しかも、200人近い(または、越えた?)出席者のある披露宴でした。

 その時の写真をここに添付すれば、皆様も、「あっ」とおっしゃるだろうと、言えるほどのレベルで、二人の花嫁さんは、きれいでした。そして、それから、数年後の今、孫にも四人恵まれています。だから、ある側面だけを取り上げれば、私は恵まれているのです。父に感謝しないといけません。父があの頃言いたかったことを意訳すると、「女として、お前は、それほどの、上玉ではないから、=美人ではないから= 若いうちに結婚をしないとだめだ。絶対に処女のうちに」と言うことでした。そこまで、具体的な言葉ではありませんが、そういうことです。

 しかし、今の親は、そういう言葉を娘に対して、吐くことができません。社会の文化がまるで、変わってきていて、処女であることなど、結婚の条件でもないし、また、適齢期もありません。だから、かえって、女性が守られていないと感じます。今では、ちょっとしたお宅だと、女の子も大学へ行かせます。東京圏のちょっとした住宅街に住んでいると、小学4年からお受験態勢が始まり、中学一年の時に、有名私学へ進学すると、あとはところてん状態で、有名大学まで進学します。そして、当然の事、就活も競争原理の中の一つだから、挑戦することとなり、有名なところを目指します。一部上場の大手企業などにお勤めすると、もったいなくて、なかなか、辞められないとなりますね。それは、結婚をしていてもいなくても女性にとっては、ヘビーデューティであり、50年前は、それが、当たり前だった女性の生活スタイルとは、まるで、異なってきています。

 私達は、夫婦そろって、それが危ないと、感じている存在です。だが、たまたま、自分たちだけは、子供たちが結婚するまでの通過儀礼を無事に果しえました。だから、その面では、恵まれているのです。しかし、私にも不幸と言うものもあって、それは、人並みに感じてきています。そして、特に、2007年ごろから、顕著になったパソコンの異常を、メルマガ、または、ブログで書くことによって、どんどん事態は悪い方へ発展をして来て、とんでもないところに到達しています。

 6月6日の土曜日に秋篠宮・佳子様が、山口県をご公務として、訪問をされたというNHKニュースを見ながら、『また、この件で、一文を書かないとならないなあ。やれやれ』と思っているのですが、2007年ごろから、2011年ごろまで毎日これは、【<殺されるに等しい事ですね。それほどの、労働が防衛上必要です>と言うほどの、防衛策を講じないと生きていかれないほどのひどいこと】が連続して起こりました。

 それに対して、少しずつ、少しずつ、戦ってきて、今日があるわけです。彼ら、敵さんたちは、決して休むことはないから、今も遠くで、何かが準備されている事でしょう。だが、鎌倉の我が家近辺は静かです。午前中にケルヒャー(高圧水で、家の壁などを洗うもの)を使っている音が聞こえましたが、それ以外は、静かです。その中で、ウォームアップを兼ねた園芸作業をして、終わって、さて、と、落ち着いた気分で、アマゾンから届いたブレンデルを聞いているところです。テンポは好ましいと思っております。

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副題2、『NHKクラシック倶楽部の中に発見をした偶然の、一致・・・・・MJピレシュを、初めて自覚的に発見する』

 さて、これから先ですが、政治に向かう文章として進むこともできるし、音楽に特化する文章として書くこともできるのですが、最初の部分では、音楽と、政治を混在した書き方にしておいて、後で、政治に向かっていきます。お付き合いくださいませ。私は6月1日のスティーヴン・オズボーンと言うイギリス生まれの若手ピアニストが武蔵野市民文化会館で、演奏した物を放映するNHKクラシック倶楽部で、かれが、冒頭に、シューベルトの即興曲142番の第三曲を弾いたので、感動して、すぐさま下の後注1の文章の、特に副題1の部分を書きました。その次の日、『それの校正をしましょう』と思いながら、『でもこの文章は短いし、政治的なものでもないから、軽い仕事ですね。じゃあ、今日のクラシック倶楽部を聴きながら、校正をしましょう』とDVDレコーダーを開くとマレー・ペライアのサントリーホールでの独奏でした。これは、既視感があるので、何回も、再放送をするのですね。でも、再放送に耐える良い演奏でした。ただ、音楽の専門家ではない私はペライアが、現代を代表する有名ピアニストであることを知らず、したがって、これも、仕事をしながら聞いていたので、不注意にもその最終曲が、シューベルトの、即興曲90番の第2曲であることを、その時以前までは、見逃しておりました。しかし、二度目として聞くので、前よりは入魂の度合いが強かったらしくて、文章を推敲しながら聞いていても、それが、シューベルトの即興曲であることは、わかり、慌てて画面の右上の白抜きのテロップ(曲目が演奏中にも出ている)を見ると、確かに、シューベルトのそれであることが解りました。なんという偶然の一致だろうと、喜んで、副題2以降を、後柱一の文章の中に書き加えることとなりました。

 しかし、本日取り上げる問題は、別の事、MJピレシュに関する偶然の一致です。それにもひどく驚いたということを申し上げないといけません。6月3日の水曜日に、もし、クンウーパイクのシューベルト、特集凸版ホールの再放送があったとしたら、『クラシック倶楽部でさえ政治的に利用をされているとなるのですが、さすがに、三連続で、シューベルトの放映は無くて、3日は、メネゼスと、ピレシュの、チェロ協奏曲でした。

 これも、既視感がある演奏会で、以前放映をしたものを再放送するという形だったと思います。以前聞いた時もよい演奏だという自覚はありました。どちらかと言うと、チェロのアントニオ・メネゼスを、主役扱いをした演奏会だったと思います。それは彼がピレシュよりも7歳年上だということもあり、また、各種コンクールで、優勝をしているという履歴上の華やかさがあるからだと思います。一方のピレシュの方ですが、コンクールの優勝歴はありません。

 ピレシュは、1944年生まれですから、2013年で、3月13日で、すでに70歳を超えております。でも、老人とはとても見えない美しい面立ちで、品が良くて、ピアノ演奏も、静なかがら、惹き込まれるほどの魅力がありました。後でトリフォニー・ホールに電話をかけて、それを知ることとなるのですが、ピレシュさんは、人気があり、このホールで、3階ですが、最前列が取れたので、楽しみです。当日行って、『当日売りを買いましょう』と言う様な準備では、とても取れない切符らしいです。

 そして、大変人気がありますと聞いてから改めて録画を見直すと、彼女が登場する際(第二曲目として登場)大きな拍手が沸き起こりました。普通、終わった後に拍手が起きるものですが、登場する際にもこれほど、大きな拍手が起きるとは、本当に人気が高いのだと知ります。

 彼女は、白人で、しかも70歳を超えている女性としては、太からず、やせすぎでもない見事に美しい体型の持ち主ですが、・・・・・あ、そう言えば、フジコ・ヘミングは、太りすぎですね・・・・・衣装も、本人の人柄と、自信を示す様に、驚くほど地味目のものでした。まず、薄い絹地らしいTシャツ(グレー)を着ていて、肩を隠しています。見せても、美しい方だと、推察できますが、高齢であることを自覚した、つつましい姿です。そのうえに、厚手の黒い生地でできたジャンパースカート風のものを着て、しかも、メガネをかけての演奏です。髪は、ベリーショートで、3cmぐらい。

 この演奏会は、2013年3月13日に録画されています。で、何度も放映をされていて、私には、既視感があるのですが、『よい演奏だった』と言うだけで、すぐ番組を消去してあります。それは、音楽の専門家ではないので、それほど、こだわらないからです。その時(=前回聴いた時)も、ピレシュの名前を憶えなかったほどです。

 でも、久しぶりにテレビ録画で聞いた、シューベルトの即興曲ですから、自分が持って常に聞いているレオンスカヤや、るぷーのものではなくて、他の演奏家のものも探してみたいなと思って、久しぶりにアマゾンを開いたのです。

 その時、マリー・ジョアン・ピレシュ(または、ピリス)に対する評価が高いのを知りました。しかし、上で言っている墨田トリフォニーホールの演奏会の録画をすでに昔に聞いていて、いい演奏だなと思っているのに、その演奏家の名前を憶えていなかったので、買うのをやめて、ブレンデルと、内田光子を買ったのでした。ところが、3日のBSプレミアムを見て、びっくり仰天します。そこに、ピレシュが出てきたからです。

 しかも、ピレシュのCDを高く評価する中に、フジコ・ヘミングの生演奏と比較をしたものがあって、フジコの即興曲はたどたどしくて、良くないと書いたものさえありました。それは、そうでしょうと思いますが、ともかく、昨日と、一昨日にネットで高い評価を受けていた女性が、テレビに登場したので、偶然の一致に驚いたのです。と言うのも、放送の予定は、私のブログに関係なく、以前から決まっていたと思うので、これこそ、一種のチャネリングでした。今、チャネリングと言う言葉はあまり使われなくなっていて、シンクロとか言われていますが、偶然の一致を指します。しかも、とても意味のある形での偶然の一致を指します。

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副題3、『フジコヘミングの演奏が、今荒れているのは、現在の夫の金づるとして、酷使をされているからだと、私は見ている。彼女には、愛着障害があると思われるので、夫からは、逃げられないのだ。気の毒に。それは、内田光子と比較をすると、気の毒な限りだ』

 見なさまは、フジコヘミングが、小田急の線路のそばの大きな家で、猫に囲まれて、静かなそして恵まれない生活を送っているNHKのドキュメンタリーをご覧になったことがあるでしょう。私はNHKの、誰かが、下北沢に住んでいるのか、または、NHKの特に音楽分野に影響力を持つ、事物が下北沢に住んでいるのではないかと思っています。

  すみませんが、ここまで書いたところで、午後の4時でした。普通は、そんな時間帯に眠くなることがないのですが、本日はどうしてか、極端な睡魔に襲われ、五時間も寝ないといけませんでした。どうしてこうなるのかは、次の章で、語るとして、ともかく、一時間ほど、家事をして、食事をさせてくださいませ。そのあとで、夜10時から再開をいたします。

 で、フジコヘミングに戻ります。下北沢の自宅で、猫に囲まれて、とつとつと、しかも、きつい物言いで、きっぱりとして、自らの人生と、人間について語るフジコの姿は、大勢の人間に感動を与え、劇的な再デビューが果たされました。彼女は子供時代にすでにデビューを果たした後で、東京芸大にも学び、ベルリン音大にも留学しているので、若い時期にデビューを果たしているのです。ただ、節目節目で、思いがけない不幸や、不運が重なっている劇的な人生なのでした。今、wikipedia を見ると、年齢が不詳となっていますが、75歳を超えていることは確かです。戦争の影響で、白人であった父の保護が無くなり、かつ母が、単純な形での、ニッポンのおかあちゃんではなかったので、フジコは、一種の愛着障害を持って育ちあがっていると思われます。

 演奏家として、一芸に秀でるためには、小さいころから訓練を課さないといけないので、親が、たいていはきつい人が多いのです。婉曲に命令しても、どうしても親優位で育つのでした。親の方に理想があるのはいいのですが、それで、子供が幸せとは限らないケースがあるのです。森麻季さんなど、幸いに結婚にも至り、幸せそうですが、一時期楽器演奏者としては行き詰った時期もあったのですよね。幸い、方向転換した先のお歌が楽しかったので、救われたみたいですが。

 五嶋みどりさんも、NYデビューを果たすために、父との交流が小さいころから奪われ、かつ、お母さんは、別の男性と再婚をしてしまったので、かわいそうで、見ていられない部分があります。こういう母親たちは、自らのDNAおよび、子供のDNAの優秀さを信じていることは確かですが、と、ともに、明治維新と、第二次大戦での敗戦と言う二度の、革命(?それは、歴史学上では、革命とは呼ばれていないが、階級間シャッフルが行われたという意味では革命であった)を通じて、階級間移動が可能になったことも大きいでしょう。女性にとって、舞台上で、ソリストとして、演奏するというのは、最高の名誉と成功のあかしの如く見えます。一般的に、少女とは、子供のころ、お姫様の、絵をノートの余白などに描くのが好きです。お姫様の制度は、日本では、皇室を除いて事実上なくなったのですが、舞台上で、華やかなドレスを身にまとい、1000人以上の注目と称賛を浴びながら独走をするというのは、お姫様の代替スタイルと言っていいでしょう。

 しかも、子供の頃なら、ご近所でレッスンを受けるとすると、5000円から10000円で、レッスンが受けられます。これは、ちゃんとした会社に安定的に努めている父親がいる家庭なら、出費可能な金額です。だから、誰にでもとっつきやすい目標となります。フジコヘミングや、五嶋みどりは、そういうレッスンから始まったとしても、突出して才能があったわけで、成功したソリストとなれたわけですが、

 フジコが結婚をしたと、聞いた時から、ちょっと心配はしていたのです。内田光子が結婚をしたのは、それにふさわしいお正として輝いていた時期であり、相手は、外交官で、自分の立場や、収入がある人でした。こういう人と結婚をするのが、芸術家には最もふさわしい形ですが、

 フジコが再デビューを果たした時に、すでに、60歳を超えていました。そこに有能なマネージャーとして、ドイツ人の青年が近づいてきたのです。ドイツで演奏会を催した時などに、知り合った男性だと思われます。フジコは、ドイツ語が自由自在でしょうし、外人は愛情表現が派手なので、恋愛を、仕掛けられると、ぽんと参ってしまって、乗ってしまったのだと思います。だけど、こういう有名女性の、結婚って、目的が、高く、美しくないと、お金儲けに、堕落しがちです。結婚の目的の最大のものは、子孫を残すことです。しかし、フジコと現在の夫が出会った時に、年齢差が大きく、また、忙しいフジコが、子育て(養子をもらったとしてもですが)に入るわけはないので、それがありません。しかも、家は下北沢にあり、かつ、演奏会を行い世界中を旅するわけですから、ホテル住まいは、長期にわたり、家を建てるとか、家を買うという目的もそれほど、大きくないでしょう。

 すると、現在の夫に、遺産相続として残す資産を形成するという目的で、演奏活動を行うことに移行する可能性は生まれるのですね。誰が考えても、有能なドイツ人で、現在40代である男性が、現在70代の妻が80代になった時に、かの女と、一緒に暮らして、その老後を、静かにスイス等の、避暑地で、過ごすとは、考えられないです。

 さきほど、wikipedia を見ていて、彼女は今、梶本などの音楽事務所には所属しておらず、個人事務所を立ち上げているみたいです。つまり、辣腕の夫が社長をしている会社です。そして、日本で、年間10~20回、海外で、年間10回~20回の演奏をこなして荒稼ぎをしている最中ではないかなあ?

 フジコが、NHKドキュメンタリーに出てきた時より、二倍くらいに太ってしまったのも、精神的に安定管を得たからともいえます。夫が居て、初めて愛されることを知り、孤独をいやされたからだとも言えます。だけど、反対に、極論を言えば、金の卵を産む、アヒルとして、フォアグラ生産用に肥え太らされているとも、思われるのです。つまり、ホテルで、美食三昧を続けている。つまり、甘やかされている。そういう生活だと思われるのです。

 これが、本当に愛情ある夫婦で、しかも対等の関係だったら、「少し、体重制限をしようね」とかいう筈なのですが、フジコのきっぱりとした断言としての物言いは、あれほど太ってしまうと、ただふてぶてしいという事となってしまいます八代亜紀が、結婚を発表し相手はマネージャーでした。しかし、その相手は、昔から彼女を支えてきた人間です。しかも、八代亜紀は、老後におむつを取り替えてもらう相手として、彼なら恥ずかしくないと、思って結婚をしたと言っています。それは、子供のいない夫婦としては、とても、素晴らしい目的です。だから、これは、安心です。

 私は、予知能力が強いのでフジコの結婚を聞いて、相手がまだ、30代のドイツ人マネージャーだとも聞いて、ひどく心配したのですが、演奏があれてきていると聞いて、やはり当たって来たなと思っている次第です。一方で、フジコがマスメディアに乗った成功者なので、傲慢になっているという側面もあるとは、思います。だが、ここで、私が取り上げている結婚生活の中で、夫婦単位で向かう目的が、真に正しくないということも、一部として寄与しているでしょう。

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副題4、『本物を志向する私にとっても、あのフジコの手芸を多用した衣装の意味が解るがゆえに、演奏があれてきたのが残念だ』

 副題3、で、フジコの演奏があれてきたことを心配しています。墨田トリフォニーホールと言う独自路線を貫くホールを愛好する、真の音楽好きに、評判が高く、人気が高いMJピレシュが、黒とグレーと言う地味極まりない(だけど、買うとしたら高いものであろう)ドレスで、メガネをかけて演奏をしたのに比べると、真の音楽好きにはだめだよ。フジコ』と言われてしまう最近のフジコが、手芸を多用した一種のロリータファッションで、舞台に立っているのを見ていると、、また、これも、かわいそうで、たまりません。

 ピレシュの私生活は知りません。だが、カップルで活動をするケースが多い、欧米で、独身であるのは、マイナスなので、当然の事、誰かと結婚をしていると考えられます。今、初めてwikipedia を見て、NHKのスーパーピアノレッスンに出ていたそうです。残念、それは見ておりません。だが、ソプラノのそれを見ていて、おもしろかったので、ピレシュのそれも、好評だったのでしょう。しかも、親日家なのですって。だから、大人気なのですね。ピレシュに対して、充実したwikipedia gが立っていたので驚きました。たとえばホロストフスキーなど、立っていないでしょう。きっと。と、言って念のために調べてみたら立っていました。だが、NHKで、スーパーオペラレッスンをやった(たまたま、それは、私も見ていた)バーバラボニーについては、充実したwikipedia が立っていないことと比較をしてみても、驚くべき内容の詳しいwikipedia であって、ピレシュが、人気があることが解ります。でも、私もその一人ですが、一般の日本人の中における知名度を比較すると圧倒的に、フジコの方が上でしょう。

 で、ピレシュが落ち着いた衣装で、しかも眼鏡をかけて舞台に立っていたのと比較をすると、フジコは、手芸作品風の手作り衣装で舞台に立っています。たぶんですが、フジコ自らが作っていますね。私も手芸が好きで、ちょっとした時間に、刺しゅうなどをして、服を、レベルアップすることをやっています。特に最近のものは天然素材のものが少ないので、昔買ったウールと木綿の服に手を加えて、ちょっと今風にして愛用をしています。洋裁が自分でできるとブランド物など、高すぎることが解りますし。そのうえ、何か別の事(私の場合は本作りと現代アート)をやろうと思ったら何かの部分で節約しないとだめですから。

  で、フジコは、下北沢で逼塞をしていた時代に、アクセサリーを作ったり、こういうドレスを作ったり、絵を描いていたりして自分を慰めていたのです。創作とは、最も大きな快楽だそうです。それがあれば、一人で孤独であっても生きて行かれるのです。もちろんのことお金は必要だから芸大での彼女はピアノのレッスンはしていたと思います。そして、美術系の才能は、父親譲りでしょう。そして、太ってしまったフジコにとっても、そういう手作りロリータ風ファッションは体型をカバーしてくれる良いものです。だけど、地味目な服で、メガネをかけて演奏しても大拍手を受けるピレシュに比較すると、そのファッションは、気の毒と言う風に見える服装になってしまっています。と言うのも倹約したいというつつましい心から発生したファッションが、今では、セールスポイントになっている悲しさを感じるからです。ちょっと、方向性が違ってしまっているので。

 演奏が良ければいいのですよ。だけど荒れていると聞けば、なるほど、いろいろなことが悪い循環に入っているのですねと、思われ、それには、梶本などを離れて、個人事務所を立ち上げたことと、30歳も年下である夫がマネージャーであることの弊害が、発生していると感じるので、残念でもあり、かわいそうでもあります。愛着障害とは、現代の様に高度に発展をした日本社会では誰だって、多少は持っているものですが、フジコが夫に対して、「もっと、演奏会の数を減らして」と、言えない雰囲気に陥っていると、推察され、かわいそうに思います。私の方がフジコより年下ですが、真実、可哀想に思います。

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副題5、『錦織圭や、福原愛の成功の裏に、敗戦ショックが無かった可能性を感じる』

 さて、女性のクラシック演奏家、および、歌手はお姫様願望の変形として親、と、本人が一体となって形成されると、上で、私が申しています。そこには、潜在意識の中での飢餓とか、渇望感とか階級移動への希求が隠されていると思います。だから、同じ程度の、才能があってもハングリー精神がない場合、そこまでの訓練を子供に課すかどうかについて親は悩むでしょう。私の姪の場合ですが、両親が二人とも働いていて、しかも高給取りです。だから、バレリーナにしても、経済的には大丈夫だと、言う立場でした。そして本人にも運動神経もあり、何よりも体型が小さくて、柔軟なので、女性バレリーナとしてふさわしい体型だと先生にも言われていたらしいのです。母親も小さいころからバレーを習っているので、夢を実現させてもらいたいとも思っていたでしょう。だけど、大バレリーナに、もしなれなかった際の、将来を見通すと、それが幸せか、どうかについて、両親は悩んだらしいのです。で、小学校四年生ぐらいで、お受験体制に入ってしまいました。

 ハングリー精神と言うのは成功と言う意味では大切で、山口百恵などにはそれが、はっきりとあったのです。しかも、彼女は賢くて、幸せとは何かを追求するという意味で、見事な人生設計を成し遂げました。私達は最近の彼女の姿をテレビで見ることはないけれど、安心していることができます。

 ところで、アスリートの場合ですが、中にはハングリー精神があって、それで、強くなったというケースもあるでしょう。しかし、不思議なことに、今最も輝いているスターの場合、ハングリー精神が実家にはなかっただろうと思われるケースを二つ見つけてあります。それは福原愛ちゃんと錦織圭選手です。本人の意思でそれを選んだらしいのですが、非常に幼い時期から、もう訓練を重ねて、プロのなることを選び、かつ両親がそれに反対をしていません。

 たまたま、この一文を書く為にwikipedia を確認をして、愛ちゃんのお父さんが破産をしたことなどを知りました。ただし、それは、愛ちゃんをあれほどの大物にするために、腐心をした結果、事業などをまじめに行う時間がなかったとも言えるので、愛ちゃんが小さいころにも、貧乏だったとは思えません。錦織選手もそうです。中流家庭の出身です。

 愛ちゃんの方は仙台市青葉区の出身なので、実家で祖父母あたりが空襲に出会っている可能性はあります。だけど、土地は失っていないので、家を建てて復興することは、満州から引き揚げて来るよりは、楽にできたでしょう。それに、両親は、仙台氏青葉区には、成長してから移り住んだとも推察され、そうなると、ますます、空襲等の第二次大戦の敗戦による被害とは無縁です。

 松江市の方は、空襲も受けていません。また、愛ちゃんも、圭選手も祖父の代が、戦死する可能性のない年齢世代であって、それは、結局のところ曽祖父の世代も第二次大戦では、戦死する可能性の少ない世代だったということになると思います。で、一族に戦死者が居ないと、推察されます。それもまた、子供に特殊な進路を許すことにつながっていると思います。つまり、人生設計において、ビビらないわけです。慎重さが少ないわけです。それが、すべてではないけれど、10%ぐらいは寄与しているでしょう。

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副題6、『ここで、再びピレシュに戻ろう・・・・・特に、墨田トリフォニーホールの思い出と絡めて』

 この章の冒頭で、この章は、音楽と、政治を絡めて語りたいと思いますと書いています。それは、私はあるポイントでは恵まれているが、もう一つ別のポイントでは激しい攻撃を受け続けている大変な災難の人でもあるということです。その災難とは、政治が絡んでいます。現代日本とは、真実の独立国家とはいいがたく、アメリカの属国化しています。一種の植民地国家です。非常に高級で、洗練されたやり方で、それが行われているので、日本人全体にそれが見えないだけですが、実際には奴隷化されている国民でもあります。それに気が付いてそれを語っていますので、大変な困難に出会っているわけですが、具体的な人間を使ってそれをやられていますし、ニュースを使っても、それをやられていますので、疲れることおびただしいのです。が、それでも、73に喃々とするまで、無事に生きてこられたのは、すべて、神のおんみ守りのせいだと思っています。

 そういう神の存在証明として、小さなことでも、いいことがあったら、それを感謝して味わい尽くすというところが、私にあります。ピレシュの演奏を、6月3日にNHKクラシック倶楽部で聴くということは、偶然です。しかも、その演奏は前にも聞いたことがあるのです。

 しかし、ピレシュと言うピアニストに対して、何ら予備知識がなかった時期には、いい演奏だなあと言うだけで、終わっていました。しかし、6月3日の前に、1日にも2日にもネットでシューベルトの即興曲のCDを探していて、MJピレシュの演奏に対する高評価があることを知りました。

 しかも、7日にトリフォニーホールに電話をかけて、トリフォニーホールでは、すでに、五回も彼女が演奏をしていることも知りました。そういう情報を得てまた、改めて聞くとメネゼスとのチェロ協奏曲もいわく言い難い名演奏でした。そういういいものに接しえるのも、神様のお恵みの一つだと信じています。感謝しています。

 ところで、墨田トリフォニーホールの舞台には、一度立ったことがあるのですよ。(笑い)それは、藤沢女声合唱団と言うところに属していた1997年か、1998年の事です。私は美術の世界の人間だと思うけれど、家庭の主婦であり母であると、どうしても本格的には取り組めないところがあって、バランスよく生きるために音楽、特に合唱には取り組んできたのでした。ただ、パリへ行かれることになった1998年5月には、合唱をやめていますので、その前だったと思います。

 その日の主役は、磯部俶先生が監修する(だから指揮者は、もっと若い人に代わっていた可能性がある)早稲田大学OB合唱団です。藤沢女声は磯部先生の奥様が指導・指揮する合唱団だったので、ゲストとして、4分の1ぐらいの時間で共演したのです。で、きっと両国駅から行ったのですね。で、橋を渡っていくので、駅から遠いというイメージがありました。ところが、錦糸町から行くと近いみたいです。でも、どうしても、イメージが違うので、もしかすると別の場所のところで出演したのでは、ないかと思って電話をかけてみたのです。で、建物の所在地に関して主に質問をしていたのですが、いつの間にかホールの出演者選びに話が飛んで、『サントリーホールや、オーチャードホールとは違う路線で出演者を選んでいる』と言うことを聞きました。

 なるほどと思います。サントリーホールで中村紘子さんが演奏をしていて、それもクラシック倶楽部で聞きましたが、『ああ、あそこは、マスコミ有名人を取り上げるのですね。それに比べると大衆には知名度の低い演奏家を取り上げているのでしょう。でも、それって、マスメディアの力で、水増しをされていない音楽家である可能性が強いので、本当の音楽愛好家に訴える選択だともいえる』と感じました。1500人以上入るホールで、三階席まであり、立派なパイプオルガンもあるのです。

 ともかく、ピレシュの美しい演奏を、自覚的に、覚醒して聴くことができてありがたかったです。本日は、ながら視聴ではなくて、相当に集中をして、ピレシュを聞きました。今から、内田光子の即興曲も聞いてみるつもりです。

 ここで、この一文を終わりとしたいと思います。実は、この1万4千字(グー側がそういう)も、政治論への導入にすぎないつもりで書き始めています。佳子様が、本日三菱重工の下の関造造船所の進水式にお出になっています。それは、前から決まっていたことでしょうが、ある意味で、私のブログと関係があります。秋篠宮の太地町いじめスピーチとか、年金機構の情報漏えいの際に、それが、商船三井のスパコンに蓄積をされていたという話などと、絡んでいます。それらもあるので、政治問題を語らないといけないのですが、この章では、ピアニストを中心にして、成功した人間のあれこれを語ることで終わりたいです。

 なお、このブログの2010根により数え始めた延べ訪問回数は、 2923608です。

 いつか将来推敲して、誤変換を直したら、署名と日付を入れます。

後注1、

シューベルトの即興曲こそ、神に近づく為に聴くべき最高の一曲だと思うが、二日連続して聞く至福よ△△△

2015-05-29 23:38:32 | 政治
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