銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

朝に紅顔の美少年にして、夕べにしゃれこうべとなる=執事・金田裕子とお嬢様・瓜南直子

2014-11-29 19:15:31 | 政治

 今は29日(日)の午後7時ですが、この文章を一応完成させました。だが、あと、リンク先とか、写真も、見つけていきたいと思います。それは、明日30日にやりたいです。ところで、何回目かのこととして、総タイトルを変えました。

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 最近では、相当に深い真実を、私が語る様になっているので、≪結構、すべてがわかっているのだ≫と、攻撃者側が納得をしたみたいですが、私が、「まだ、30%ぐらいしか開示できません」と、このブログ内で、書いていたころは、敵側が私の、頭脳の内容、を知りたがって、それを探るために、新旧の友人たちがを利用して、≪デートに誘いかけてくる≫ということがありました。二人の会話を携帯の盗聴装置を利用して、知りたいと、思っていたからでしょう。友人には、本心を語ると推察されていたみたいです。

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副題1、『金田裕子さんという人名表記が、長らく、間違っていましたね。済みません』

 ところで、ここで、重要な登場人物が出来します。それが、金田裕子さんです。が、長らく、その人名表記が、このブログでは、間違っておりました。佑子と、書いてきていました。読者の皆様に向けては、お詫びして、訂正をしておきます。この人が上で言っている様なスパイ用のデートに誘ってきたことがあります。金田裕子さんと、私は、短い期間の交流なので、その名前を、上げても、心が痛まない存在だから、ここで、名前をあげますが、その人はフェイスブック紙上でアイコンに、白い地の和服姿のご自分の写真を使っている存在です。猫が好きです。

 私が、2011年5月ごろ、他のお友達に紹介したので、急に友達が増えた人で、そこで、私を仲立ちとして知り合った瓜南直子さんに、後日、大きく、なついていって、≪お嬢様・瓜南直子に、対する・私・執事、金田祐子≫として、面白い文章の交換をフェイスブック紙上で、開示していた、女性です。 

 瓜南さんが、私との友人関係を切ってきたので、金田裕子さんが、瓜南さんと仲良くすること自体が、一種のいじめにあたる・・・・・そういう心理的機序がありました。それは、後ほど、梅森伸一君が、なりすまし疑惑によって、毎晩、私を苦しめる存在へと変更していく、そのアイデアを生んで行ったと、推察しています。

 ところで、この2012年の12月28日に、片山祐輔君の、弁論があったそうですが、それも、私のブログに応じて、行われたことだと思いますが、そちらは、あとで、詳述いたします。で、金田裕子さんと、瓜南さんの親友関係に戻れば、それは、私の行動を、パソコンのハッキングによって逐一研究している例の敵さん連中には見事に分かっていたでしょう。三人の知り合いが一種の三角関係になった時に、後から知り合った二人が、より仲好くなると、その二人には、一種の罪の意識に基づく、大きな快楽が生まれるのは、皆様もよくご存じのことだと思います。

 それが今、社会に蔓延している不倫ということの花なのでしょう。夫と妻がいて、そこに第三の人物が、夫、または妻側に言い寄る。そうして、旧来の結びつきに隠れたまま、『実際には、こちらの方が濃密なのだ』という交際を始めるわけです。それは、秘密の快楽であり、大きな喜びをもたらすものとなるらしいです。

 今回の三角関係は、すべて、女性ですから、不倫の様に、肉体の快楽を伴うものではありませんが、一種の遠距離恋愛の心理状態を再現したものであって、瓜南さんと金田さんの交流が二人にもたらす快楽は、私が間に挟まっているからこそ、大きかったと推察しています。

 ただ、金田裕子さんご自身は、常識のある、お嬢様育ちの賢い女性であって、同志社大学卒かなあ? 会社でも、優遇をされている女性だと思います。広島にあるビル建設用足場を建設する会社にお勤めだと、書いてありましたが、あれほど、フェイスブックに、時間を割くことができるのは、社長のお嬢様か、社長の息子さんの奥様であろうなどと、勝手に想像をしたものです。    

 というのも、私は年齢的に、そのときすでに、68歳であって、ありとあらゆる意味で、夫婦関係に、ある程度の、自由を確保しておりました。パソコンを主人の目の前で、打ち続けても、夫婦関係が悪くならないという関係に入っておりました。そして、子供は独立しているので、ブログを書き、フェイスブックをやる時間が取れていたのですが、もし、私が金田裕子さんと、同じくらいの年齢であって、しかも、会社勤務があったら、とても、フェイスブックなど、やっていられなかったと思うからです。40代~50代というのは、女性は、非常に忙しいものなのです。      

 その金田裕子さんが、『広島から仕事で、出張があり、上京しますので、デートをしましょう』と言ってきた日(2011年の10月の末)ほど、困惑をしたことはありません。    

 私はすでに、裏側で、瓜南さんが、私に対する対抗馬として、激しく利用をされていて、いじめてきているのを自覚していましたので、この申し出でも、むろんの事、裏で、例の鎌倉エージェントが企画をして、金田さんの所属している広島の会社の、社長などを利用して、そういう設定にして来ていることは、推察できました。    

 で、会うのは、無論のこと、嫌でした。いわゆるスパイとして、常識ある普通の女性が、利用されるのを見るのも辛いことだし、疑いながら====つまり、まずいことを言わない様に、しながら、(=気を使い切りながら)、デートを続けるのは、どうしても断れない、先輩とか、パリから、わざわざこのために来日した旧友などに限りたかったのです。それ以外は、だれとも個人的なデートはしたくないと思っておりました。

 で、断りました。すると驚くべきことが起こりました。

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副題2、『≪恋のうぐいすから≫と、言う日本酒のラベルが、パソコンの画面に浮かんで、フリーズし続けたのだったが』

 断ったら、『恋のうぐいすから』と、言うピンク地色のラベルを張った、日本酒の瓶が、パソコンの画面に、おお写りをして、消えなくなりました。フリーズをさせて、≪ずっと長時間、このラベルを私の目に焼き付け、その印象を濃くしよう≫と、言う敵側の目的だったでしょう。  

 この『恋のうぐいすから』という日本酒は、2011年の暮れにも、2012年の暮れにも日本酒銘柄としては、発見ができませんでした。ただ、ラベルだけを、その時に、作成し、私をからかってきたのです。私のブログのタイトルが、『銀座のうぐいすから』ですから、そこを突っついた、からかいです。

 友人を装って、からかってくる。恐ろしい女性たちでした。しかもスパイをして、警察やら、CIAやらに、新しい攻撃作を生み出させる役目を担っているのです。  

 私をきっかけとして、私のおかげで、フェイスブック紙上で、大きな力を得た金田祐子さんが、これほど、からかって来るとは、彼女本人についても、彼女を裏で利用している人たちについても『よく、やりますね』と思いましたよ。

 しかし、こういう風に、いじめるために、画面がフリーズするのは、これが、最初ではありませんでした。2007年以来たびたび、起きている現象でした。  

 それをだれがやっているかですが、この『恋のうぐいすから』というラベルがフリーズする、だいぶ前に、同じくフェイスブック紙上の、榊原節子さんの、頁が、パソコンを立ち上げた途端に、画面に現れ、ずっと、消えず、フリーズし続けるという現象がありました。 

 鎌倉と芸大というキーワードからは、瓜南直子さんが、私の対抗馬として、設定をされ、『お前は、この女性に比べれば下なんだよと、言い続けられたのですが、それは、2011年に始まったことです。一方で、榊原節子さんは、高校と大学の同窓生であって、とくに大学は、私が浪人をして入学しているので、同期となっています。とても、小さな大学なので、無論のこと知りあいです。榊原さんは、いろいろな面で社会的には、私の上の人なので、ライバル設定をされている女性です。

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 ここで、初稿では、副題3~12までを、一万2千字を使って、同じくフリーズをした、過去のケースを、語り始めています。それは、鎌倉エージェントと、国際基督教大学時代の私の知人たちの行動に入っていき、現代政治の分析に、相当突っ込んだ、政治論となっていると思います。が、それが入ったために、この文章が二万字を優に超してしまい、後半の、金田さんと、瓜南さんについて、書く部分が抑圧をされてしまいました。

 それで、その部分を、抜き取り、別の章として新たに立ていることとし、ここでは、原初で、副題13としていた、処へ飛びます。そこが、金田さんに続くところなのです。というのも、この章は、哲学的論考に終始したいので、瓜南さんの部分により大きな字数を割きたく思っているからです。ご了承をいただきたく存じます。

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 副題3、『日本酒、恋のうぐいすからというラベルが、フリーズして動かなくなったのは、古村君か、古村君から、それができるアプリを、もらって、自分のパソコンに入れ込んでいる誰かだろう』

 上の副題に書いた通りで、古村君と言う私のICU時代の同級生が、こういう作業を行う中心ではないかということが、フェイスブックでの彼の動きなどを通じて、分かってきています。

 フリーズの方はそうですが、ラベルの方は別の組織がやったとみています。そのラベルを印刷して作り出したのは、鎌倉在住のエージェント伊藤玄二郎たちでしょう。これは、≪美尻アンド、美脚≫というふざけきったパンツ用らしいラベルを、私が留守中に、私の寝室に入れ込んだ事案とも連動をするのです。泥坊がしょっちゅう我が家に入り、やりたい放題のことをします。でね。以下の名刹たちに申し上げたいのですが、

 「鶴岡八幡宮様、および、覚園寺様、および、浄智寺様は、瓜南直子さんとの関係やら、伊藤玄二郎との関係で、こういう汚い行為をする泥棒たちと、同類項に立っておられるのですよ。大丈夫ですか?」と。

 それを、常に心配をしている私ですが、ちょっと油断をして、そういう現象について、書かないでいると、すぐ、これらの名刹が、利用されることが復活をするのでした。最近では、仰々しい白い塀が、若宮大路の段葛(だんかづら)を覆っていますが、これも、こういう悪辣な人々の行為を、怒ってか、2013年に入って、急に桜並木の勢いが衰えてきたのを、税金を使って、補修をしようということらしいです。中央大学の法学部、政治学科出身の伊藤玄二郎あたりが思いつきそうなアイデアです。彼は常に、市とか、県とか、国を財源として、利用するのです。自分の愛人の失敗さえ、県のお金を使って修復をしてきましたし。

 NHKもむろん利用するのです。28日の政治資金に関するNHKの報道・・・・・(それは、彼が良く行う、鬼の居ぬ間の選択でしょう。その日、私にはメールでお知らせをいただいた、会合に出席をする予定がありました。)・・・・・に怒って、私は、この一文を書くことを決意したほどです。

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副題4、『恋のうぐいすからというラベルで、私をからかって来た金田裕子さんは、さらに、源平巻(豊島屋製)というお菓子で、瓜南さんと、タッグマッチを組み、二人がかりで、私をからかってくるのだった』

 さて、スパイ役として、使われるだろう存在金田祐子さんからデートのお誘いがあった私は、断ったわけです。上の方で言っている通り、気を付けながら話をするなんて、めっぽう御免こうむりたいし、いくら、フェイスブック紙上では友達であっても、それほどの、犠牲を、私がこうむらないといけない、程の、恩など、彼女からは受けておりませんからね。

 だけど、断ったら、このブログのタイトル、『銀座のうぐいすから』を明瞭にもじったとわかる、しかも、実際には、お店では、売っていない日本酒のラベル、『恋のうぐいすから』が、写っている画面が、フリーズして動かないという形で、からかって来たので、しばらくぶりに金田さんの頁に入って、その件の前後の、投稿に注目をしながら読んでみました。つまり、フリーズしたのは、ラベルのj-pegだけであって、それと連動する頁の記事(文字群)は、フリーズしている画面内では、出ていなかったからです。

 すると、≪お嬢様、瓜南直子≫さんと一緒に、≪執事、金田裕子≫が、はしゃぎ切っている頁が、目に留まりました。それは、彼女が鎌倉へ来たことを示唆するものでもあり、鎌倉で瓜南さんと、お酒を飲んだことを示唆するものでもあり、そこで二人が盛り上がったので、それを記念して、瓜南さんが、お菓子を、後日、広島に住む、金田さんに送ったことを、示唆するものでした。   

 それは、豊島屋製の、源平巻というお菓子であって、それを種に、フェイスブック紙上で、二人は、大盛り上がりでした。その源平巻というお菓子は、一本、一本が、包み紙に包まれているという形とその長さを見れば、ヨックモックのシガールに、とてもよく似ているのです。そちらは、中東で、今大人気となっているお菓子です。だが、源平巻の味は、それとは、相当に違うものです。ヨックモックのシガールの方は、バターをたっぷり使った洋風な味のものですが、こちらは、和風なもので、半分が紅色、もう半分が、白の包み紙に一本ごとに、包まれているものです。

 金田さんと、瓜南さんは、その包み紙をはがすのを、『袴を脱がす』などというエロチックな表現を使って盛り上がっていました。私は嫌悪感の塊になってしまい、それ以来、フェイスブック紙上で、二人の頁を見ることはありませんでした。で、瓜南さんが、すでに2012年の初夏に、亡くなっていることをも知らなかったぐらいです。   

 さて、この章は、ここが、最も大きなポイントになります。   

 このお菓子ですが、もしかすると、ここで文章化したので、豊島屋さんでは販売しなくなるかもしれません。東鳩のキャラメルコーンという、お菓子が、私が文章に取り上げたせいで、消えていますし。だが、そうなればなったで、私は、自分の文章がますます正しいと、言う風に書いていくこととなるでしょう。でも、現在は売っていますという形で、下に、豊島屋のホーム頁からコピペした、源平巻の写真を置いておきます。

源平巻

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副題5、『原材料は、亀の甲せんべいに似ているが、味は、もっとシンプルで、それを補うために、飴が芯に入っていたかな?』

 豊島屋の源平巻の製法ですが、製法としては、熱く熱した鉄板(または、銅板)の上に薄く溶いたお菓子用の生地を垂らして、円形のおせんべい風のものを焼き、それが、熱いうちに、丸めるという方法で作ると思います。 

 で、原料ですが、小麦粉とお砂糖と卵です。この分配が、どうなっているかは企業秘密でしょう。山口県の、下の関に、亀の甲せんべいという名物があると思います。原料だけは、あれと大体同じですが、あちらはその会社の主力製品であって、こちらはそうではないので、こちらの方が薄味です。卵の分量が少ないのです。で、それを補うために、芯に飴が入っていると思います。その飴ですが、空気を入れて白くした伝統的な飴です。

 しかし、二重包装にあたるので、豊島屋のお菓子としては嵩(分量)がある方だし、銀色の模様の上に赤い桜がとびとびに散っている、立派な缶に入っているので、遠方に送るのは安心でもあります。しかし、鎌倉の長期住人である、瓜南さんが、贈るのにしては、変な選択だなあと思いました。   

 というのも、私はお菓子を贈答品に使うことが多くて、豊島屋のお菓子はほとんど全部を贈答品に使ったことがあるのですが、源平巻は自家用に買った時に、・・・・・豊島屋の商品の中では、おいしくない方だし、デザインもさほど、珍しくない・・・・・と見極めて、以降、贈答品としては、使ったことがないからです。他人に贈る前に、自家用に買って、どういうものかは、常に、確かめてから、贈りますので。

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副題6、『有職故実の、伝から考えると、この選択は変なので、≪あれ、瓜南さんは、もしかしたら、お金がないのかな?≫と、気が付いてくる』

 同じ豊島屋のお菓子でも、「相生」などは、デザインが非常に珍しいものなので、ずいぶんと使いました。建前としては、遠方には、送付できないこととなっていますが、真空パックになっているので、別に壊れたりいたむむことはありません。ただ、お値段に比較すると量が少ないので、いくつかの箱を買って、同封で、私自身が、別の新しいクラフト紙をまいて、自分で、手続きをとって、贈ります。チルドで、贈ればもっといいのでしょうが、既に、真空パックになっているので、普通でも、大丈夫です。このあいおいは、量から考えると、贈る側が、お金をけちっている様に見えるので、それは、損ですが、美しいお菓子です。切り方を工夫して、供すると、さらに映えます。だから、しょっちゅう使います。

 また、夏限定、そのうえ、本店限定だと思いますが、シャボン玉という美しいデザインの、白餡製の羊羹があります。

 でね、画家であり、漬物評論家である瓜南直子さんが、『あえて、これ(=源平巻)を選ぶのなんて、変なセンスだなあ』と思いました。その時に『瓜南さんって、形ばかり大きいのを選んでいて、それも、どこか、変なセンスであって、最上級の趣味ではありませんね』と、思ったものです。『そのうえ、舌の方も、意外と、信用できないなあ。こんな、あそこのお店では、まずい方だと、私は、思うお菓子を送るなんて』とも、思いました。

 そして、もしかしたらお金をケチったかな?と、一瞬思ったものです。芸術家って、それが、恥ではなくて、お金がないものなのです。で、時には、500円とか、1000円の差にこだわることがあります。そこまで、直感として、分かりました。

 これが、後ほど、2012年の秋に入ってから、遺言的ツィッターを読んだ時の、感動につながっていきます。それを読むと、実際に、瓜南さんには、お金がなかったのです。だから、豊島屋本店に行って、総計、20以上はあるラインナップを見て、お金に比較すると、嵩(かさ)が大きくて、一見すると見栄えがする、源平巻を選んだのだと、分かってくるのでした。かわいそうに。

 こういうことは、洋服を着た人間の外観からは、見えてこないことです。しかし、江戸時代は、一種の名家だった私には、贈り物の選び方も、≪心を込めるという意味では、手作りにするのが最上であり、もし、買うのなら、何を選ぶかは、考え抜く部分がある≫ので、この瓜南さんの選択には、大いなる疑問を持ちました。浅野匠の頭が、殿中で、刃傷に及んだのは、こういう有職故実の問題がきっかけでした。

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副題7、『ここで、平成の八墓村事件を思い出さないといけない』

 そういう私に向かって、引っ越し草々で、まったく親しくないのに「お砂糖を貸してください」などと言ってくる、・・・・・こういうスパイや、泥棒に至る諸悪の、根源となっている・・・・・ご近所の安野夫人は、30年前の、1982年の昔もそれを感じたし、2014年の、今、ここでも、また、改めてそれを、感じますが、本当に、何も知らない女性です。

 または、ソープオペラ(=テレビの、下町風ホームドラマ)の観すぎの単純極まりない女性であるしょう。そんな人がトップに立って威張っているので、この地域は、私が、引っ越してきたころは、近隣同士が争って、もめごと三昧でした。そのもめ事を、引っ越してきたばかりの我が家の土地を盗むということで解決がなされたのが、アジサイ畑欺罔事件と私が読んでいるもので、瓜南さんもそれが、アルから、ここに書いている通りに、動かされているというわけで、すべての、悪の根源なのです。

 ところで、安野夫人が、トップに立つために利用をしたのが、井戸端会議でした。彼女が自分の家の前で、主宰をするのです。そこで、中学校のいじめ現象みたいなボス支配が行われていて、それが、諸悪の根源でした。『お砂糖を貸してください』という口実も、それをきっかけにして、私が、井戸端会議に参加する様に仕向けるのが目的だったでしょう。

 彼女はそれなりの策略を弄します。で、井戸端会議ですが、現代の東京圏の一戸建て住宅地では、小さいお子さんがいる専業主婦が、幼稚園バスの、送迎の際とか、夕方、子供が遊ぶのに、付き合いながら、別のママ友と、情報交換をするという形で、行われているのはあると思います。だが、毎日、定期的に、しかも、その目的が、或る一主婦(ここでは、安野夫人)の政治的権威と支配力を高めるためなどというのは、行われていないと思います。急に、ソサイエティができた、新しい住宅街では、そういうことも起こりがちですが、やがて、おさまっていくのが普通です。そしてボス支配を目指す方が、追い出されます。つまはじきにされます。ところが、ここはあまりにも戸数が少ないのと、瀬島隆三が、その親友益山重夫氏との、関連で、私を暗殺しようとしていて、それで、一種の攻撃用弾丸として安野夫人を利用しているので、彼女の、井戸端会議は終わりません。彼女の方は追い出されません。

 ボス支配が大好きな、安野夫人にとって、井戸端会議はやりたくてやりたくて、仕方がない事案なのです。でも、私はパソコンが壊れることや、電話や、室内が盗聴されている事、泥棒が入ること、そして、友達が奪われて離反をしていくことなど、あまりにも被害が大きいので、やがて、このご近所問題を書き始めます。

 すると、やっとですが、井戸端会議の頻度が下がりました。特に、石川和子さんが、警官を呼ぶ大失敗を起こしてからは、やっと、私が≪相当に頭がいいのだ≫ということが、伊藤玄二郎一派にも伝わったみたいで、そういう筋からも、『安野さん、奥さんを少し静かにさせた方がいいですよ』とでも、話が入ったのでしょう。

 しかし、安野夫人や、そのお仲間の、前田清子さんにとっては、「なにさ、川崎千恵子ごときに支配されるなんて、それは、変な話でしょう。なんて、不自由なんでしょう。彼女って、嫌な人ねえ」というだけの話らしくて、いつも、再開したいと願っているらしいです。

 で、平成の八墓村事件が起きてから、たった、30時間以内に、安野家の前で、井戸端会議が復活し、かつ、この山全体が、たった20戸しか家がなくて、昼間、留守の家も多いのに、まるで、夕方の銭湯みたいに、うるさかったです。「うわーん」と、急に喜んで、井戸端会議を頻出させる、すべての声が、反響しあって、うるさいこと、うるさいこと、激しかったですよ。

 このボス的支配をする、女性たち、安野夫人と、前田夫人の行動様式の特徴は、『自分たちが勝っていると思っているときは、すぐさま、攻撃態勢に入り、彼女(=私のこと)を、やっつけてしまいましょう。殺すまでやっちゃいましょう』というものなのです。

 で、平成の八墓村事件が起きて、なぜ、彼女たちが、たった、30時間後に、勝った勝ったとはしゃぐのでしょうか? それを考えているうちに、分かってきたことは、この事件は、あらかじめ調査し、・・・・・保見を、容疑者として、仕立て上げ、しかも、彼を逃がしておいて、行方不明にさせ、・・・・・結果として、ただ、その陰惨さを、強調し、・・・・・近隣トラブルが発生している際には、多数派が、正しいのだ。少数派は、悪いのだ・・・・・という観念を、世間一般に広く流布をさせて、・・・・・その次に、三段論法によって、私のブログの読者層に、・・・・・あの著者は、悪い人間だ・・・・・だって、少数派だから・・・・・と、思いこませることが目的で、仕組まれている事件だ・・・・・ということでした。

 つまり、諸悪の根源たる安野夫人を、助けるために、徳山市、金峰という細い谷合の地域に住む、五人の無辜の老人が殺されたのです。保見は、やっていないでしょう。そして、厚生労働事務次官殺しの、小泉毅とか、なりすまし疑惑の、片山祐輔君とは、違って、保見は、インテリではないので、教えられたことを飲み込んだとしても、突然裁判で、本音を語りだすかもしれないので、裁判が行われないということになるのです。恐ろしい女性でしょう。だけど、その女性を助けるために、安倍総理大臣は、海上保安庁の長官を現場から採用するという措置を、2013年の8月に行ったのでした。

 もう少し付け加えれば、実際に殺害し、放火をしたのは、プロのアサッシン(暗殺者)で、警察ではないでしょうが、警察が、深く協力をしたのは確かです。600人も、警官を動員し、大事件だ、大事件だと言い募りました。『まさか、安野忠彦氏が、発案した事案ではないでしょうね』と信じては、いますが、彼が警察に深く協力をしているのは、大きく証明されています。恐ろしい一家です。

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副題8、『朝(あした)に紅顔の美少年にして、夕べに、しゃれこうべとならん』

 まあ、こういうケースと比較すると、瓜南さんと、金田裕子さんが、行ったことは、メルヘンチックで、小さなことと言えましょう。だが、毎晩、パソコンを開けた途端に目に入る、現象だったので、二人からは、相当な、ストレスを与えられました。そして、そこからアイデアを得て、さらに深い攻撃として、梅森伸一君の、なりすまし疑惑というのが起きたので、そういう攻撃用道具として瓜南さんと、その親友にして、執事を名乗る金田裕子さんは、私のとっては、ひどい存在でした。悪の塊として、受け止める存在でした。

 ただ、瓜南さんが、芸術家特有の貧乏に見舞われていたというのを『やはりそうだったのね』と感じ入ったのは、2012年の10月に入ってからであって、その前の年の、2011年の11月に、金田さんの、フェイスブック投稿を読んだときは、『瓜南さんが、貧乏だ』という確信はないわけですから『かさばかり大きくて、味は悪い方の、それを、もらって、うれしがって、はしゃぎ切っている、金田裕子さんって、田舎者ですねえ。二人とも、そろって、おかしな人たちですね。センスという意味では、まったく、尊敬できませんね。

 ああ、いいわ。ふざけきっていなさい。そういう風に、私を、いじめたり、からかったりしていなさい。こちらは、こちらで、≪センスが悪い二人だこと≫と、あなた方二人を、笑って、反対に、見下して、おくわ』と考えて、それ以降、一切、二人の投稿を見ないこととしたのでした。  

 それ以前は、瓜南さんは、短文の名手であって、そういう意味では、読むのが面白いとは思っておりましたよ。 

 そして、こういう風に悪用をされている瓜南さんについては、『いつか、このいきさつを、文章化しましょう』と考えておりました。

 彼女の、全日本あすはが連も、わが家の土地が盗まれた経緯の、証拠隠滅に絡む話で、ひどいいじめだし、映画のプログラムについて彼女が短文を書くことも、『消された映画』という本を準備中の我が家から、映画『TOKYO』のプログラムと、映画『靖国』のプログラムを盗んでいる、これら、CIAまたは、その手下としての警察(?)などに協力する、ひどく低級、低劣ないじめですから、本当に心から、軽蔑していたのですよ。知らぬは、瓜南直子さんだけだったでしょう。

 ところで、あれほど、はしゃいでいた、二人のうち、主役のお嬢様、瓜南直子さんの方は、そのたった半年後に、死んでしまっていたのです。

 そこから、思い出すのは、母がよく口にしていた、明日に紅顔の美少年にして、夕べにしゃれこうべ足らん』という箴言(高僧の言葉であるとか、wikipediaには、出ているが)でした。源平巻の一本づつをまいている紅白の包み紙を、袴をはがすと言いながら、ふざけあっていた二人のうち、瓜南さんの方は、その半年後に、自分が死なないといけないことを、その時に、自覚をしていたでしょうか?

 私は、2003年ごろから、いつも、メメントモリ(死を思え)という言葉を忘れたことはありません。このブログも、一種の遺書として書いています。榊原さんの名前を出すのなど、彼女とは、再び会いまみえないという覚悟をもって書いていることですよ。

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副題9、『瓜南さんは、パートナーとの関係が、伊藤玄二郎たちの、お誘いが、かかり過ぎるがために、切れかかっていたのではないだろうか?』

 上に書いた様な、公的に発表されるフェイスブック紙上の、やり取りだけではなく、私との個人的なやり取りにおいても、権高く威張りかえっていた瓜南直子さんについては、『あ、わかりました。私は、あなたを愛することをやめます。あなたの文章を読むということは、あなたについて、エネルギーを割くことであって、それは愛の一つの表現方法なのだけれど、それはやめます。あなたのことは、私の心と頭脳から抹殺をします。そして愛さない人、むしろ敵である存在として、あなたがなさったことの、本当の意味を、将来書くでしょう』と、決意をしました。    

 しかし、私はこのブログを、計画的な、プログラムに基づいて書いているわけではないので、彼女について真剣に書き始めたのは、2012年の10月15日が初めてだったと思います。   その文章は以下の形となります。

瓜南直子の死を10月17日に初めて知った私が、偶然にも、その前日に書いた宗教観△△

  日付は、15日付になっていますが、それが敵としての瓜南さんを分析し始めた最初の日だからです。しかし、もたもた書いているうちに、読者の方から、『その方は、すでに亡くなっていますよ』と教えてもらいました。晴天の霹靂とはこのことかと思いました。で、これは、大銀杏が倒壊した日以来の衝撃でしたが、『やはり、天はみそなわす』と、思ったことも確かです。悪人たちに味方をすれば、それなりの不幸が訪れるという例でした。
 
 しかも、いかにも、私にそれが、わかる形で、彼女は行動しすぎました。
 
 それが、本質でした。そして、宗教を信じ、考えることが大好きな私にとって、このふざけきった会話のやり取りと、そのたった、半年後に、死んでしまうという現象との因果関係は、心象的には、大変意味のあるものでした。でも、冷静に理性的にも検討をしたいと感じました。死因を知りたいと願いました。自殺だったりしたら大変だし、他殺でも、癌で死ぬのも嫌なことです。というのも癌を理由にした他殺が、行われている可能性があるからです。へたな手術を意図的に行い、ある人物を暗殺していくというたくらみが、この世に横行しているかもしれません。でないと、NHKニュースが、日本人の二人に一人ががんで死ぬなんて、発表するのはおかしなことなのです。私の親戚を見回しても、30人に一人ぐらいしか、癌にり患をしていませんよ。お気をつけてくださいませ。皆様。
 
 というわけで、2012年、10月は、フェイスブックを追い出されている最中でしたが、瓜南さんに関して、できる限りの情報をネットで集めました。
 
 すると、ツィッターで、書いた、最後の文章というのが見つかりました。よかったです。それを読む事が出来て。『だるい。だるい』と書いてありました。で、死因は自殺でも癌でもなさそうで、ただ、肝臓が悪くての、消耗の果ての、死だと、考えられます。入院なさったのだとしたら、多臓器不全などという病名で亡くなったのかもしれません。お酒が好きだったこと、漬物が好きだったことの両方で、肝臓が痛んでいたのでしょう。
 
 私は、彼女が、その前の年の夏、泉涌寺の坂を上っていくときに、すでに、疲労困憊しているのを、彼女の投稿で、知っていて、それを、ブログかフェイスブックか、どちらかに書いています。主題は、紙の作品の額は意外と重いのだということで。
 そして、実質婚だという瓜南さんは、別居結婚の形だろうとも書いています。
 
 それは、瓜南さんを、後ろから追い抜いて行ったタクシーが、パートナーが乗っていたので、「どうして、拾ってくれなかったのだろう」と、彼女が書いていたからです。で、鎌倉から、別々の出発だったとして、彼女は、別居結婚だろうと、すでに、死の10か月前に書いています。
 ところが、ここで、大切なことは、死の直前に、彼女が引越しをしないといけないと書いていることです。どうして、別居結婚のいままでの住まいを、変えないといけないのか? それとも、それ以前は、別居結婚ではなかったのだが、その頃から別居結婚を迫られていたのか?
 
 そういう風に、元来が、もろい、夫婦関係であるパートナーとのきずな(入籍をしていなかった可能性が強い)が、金田裕子さんが、上京をした時に、鎌倉で伊藤玄二郎や、彼らの仲間を交えての酒宴などで、出歩きすぎる瓜南さんとの、間で、亀裂が起こり、仲が悪くなっていった可能性すら感じました。
  それは、精神的に、ふあんを書き立てたでしょう。病は気からとも言います。そういう不安が、肝臓の、急激な悪化を招いたとも言えます。
 
 しかし、ご主人役の人の、情報を見ても、瓜南さんと、仲が良かったと書いてあります。でも、本当のところは、私が推察している通りだったかもしれません。
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副題10、『瓜南直子さんは、私の対抗馬としてさんざんに利用をされたのだが、どれほどの報酬をもらっていたのだろうか?』
 
 瓜南さんは、教唆され動かされ、利用をされることによって、ある部分で得をしていました。企画展と言って、自分の方で、費用を支払わないで、個展やらグループ展ができたのは、大勢の支援者が動いてくれたからであって、それゆえに、一回の個展か、グループ展に際して、瓜南さん一人に対して、30万円から、50万円の援助が行われたこととなります。
 で、私への対抗馬として、命令するままに、投稿をする(全日本あすはが連とか、映画のプログラムの部分はそうですね)とか、金田裕子さんに、鎌倉に来る様に、誘い掛けをする・・・・・それは、彼女からのデートのお誘いを断った私に対するあてつけになるのだが・・・・・などの行動に対して、
 彼女は総額にして、計算によれば、300万円から、500万円の援助を受けていたとみなされます。
 それは、西部邁さんのテレビ番組に出演すると、知名度が上がるという宣伝費に換算した部分も含みます。
 
 しかし、そういうものに参加するためには、元手が要ります。まず、作品を作らないといけません。日本画は、絵の具類が高そうです。それから、ただで、個展をしてもらう際は、作品が売れないといけません。となると、そのストレスは、相当なものになります。また、電話をかけたりして、京都の知人を動員をして、作品を買ってもらうということとなり、旧交を温めるために、一緒にお食事をしたりすると、お金がかかります。
 覚園寺様は、泉湧寺さんを、紹介してくださり、泉湧寺さんは、会場を無償で、貸してくださったとは思いますが、滞在費とか旅費までを、その両寺院が、瓜南さんに出したとは、思いません。企画展とは、よいお話をいただいたということとなるので、画家の方が断ることなど、できませんが、意外に作者側にも、出費がかさむものなのです。しかも、泉湧寺は、皇室と関係があるそうですから、名誉はある仕事ですが、そこの責任者が、常に、顧客を持っていて、作品を売り込んでくれるわけでもありません。だから、旅費や、ホテル代が、リターンなしで、作家側の負担になるだけかもしれないのです。
 瓜南さんは、ご自分の、鎌倉御成通りの、ドゥローイング・ギャラリーの個展において、『鎌倉中のセレブが集まって来てくれました』と、喜んで書いておられますが、一方で、私が、ここで、書いている様なことも、一つの、真実であるのです。
 
 それはテレビ出演も同じです。知名度を上げるという意味で、宣伝費に換算すると、何十万円の援助をしてもらったということと同じですが、新しい洋服や、靴を買ったりしないといけないので、出演料をもらっても赤字になる程度のものだったと思います。むろん、テレビ局側が、衣装を準備してくれることもありでしょう。だけど、東京のテレビ局に出入りするお洋服というのがあって、普段着も新調するという様なことがあったかもしれません。。
 
 伊藤玄二郎などの、彼女を、利用する側は、自分たちの援助は、実質的に、数百万円に該当するのだと、思っていても、瓜南さんにとって、実質的に、メリットにならない形だったら、彼女が最後のツィッターで語っている『芸術家には、お金がない』ということへも、つながっていきます。ただ、つながっていくだけではなくて、貯金がなくなっていくのを、加速したかもしれないのです。
 
 私はその文章を読んだとたんに、彼女が源平巻を、広島へ送った理由が分かった気がしました。そのお菓子は、豊島屋のお菓子の中では、分量とお値段の対比を考えると、もっとも、安い方だったからです。あの『センスがないなあ』と感じた違和感の裏側に、瓜南さんの辛い経済的状況が反映していただと、悟って、気の毒な感じに打たれました。そして改めて、自分の直感の鋭さを感じました。
 
 伊藤玄二郎たちと仲間になるのではなくて、私と誠実な友情を築いて、このブログでも読んでくれていたら、彼女は、これほど、早く亡くなることはなかったと思います。そして、一番の味方だったらしい金田裕子さんですが、「あなたが鎌倉へ来たことは、一種の悪魔的行為だったので、瓜南さんに対する天の愛顧を失わしめたのですよ。それをわかっていましたか?」と言いたいですね。執事とは、正反対の行為でした。わかっておられるかなあ❓ わかっていないでしょう。私は、カッサンドラ的預言者であって、他人に、耳を傾けてはもらえない人間の様ですから。
 
 ここで、蛇足ですが、金持ちの方は、貧乏な人の気持ちや、実情が分かりません。もし、瓜南さんが、本当に誠実な人たちと付き合っていたら、お金のことも、結構はっきりと言えたかもしれないのです。「それを、引き受けるのは、事実上、損になるのです」とか、「それを、引き受けるのなら、旅費を貸してくださいませんか」と言えたでしょう。
 相手が、芸術家の貧乏さをよくわかっている人だったら、すぐ、内情を察して、貸すのではなくて、『お祝い金です』と言って、30万円ぐらいを、包むと思いますよ。それで、旅費がまかなえます。だけど、瓜南さんと、伊藤玄二郎(または、その意を体した代理人)との間で、それほど、親しくて、誠実な会話が交わされていたとは思えず、したがって、伊藤玄二郎に、振り回されきった挙句に、命を落としたと、私には、思えるのでした。
 私から見ると、そうなります。
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嘘に嘘を重ねて悪人が発表をしていると、私は、思う===小渕優子関連のネガティブ・キャンペーン

2014-11-26 22:22:16 | 政治

今は、27日(木)の夜11時です。お約束をしていた続きを書き、文章を閉めました。ところで、この文章は、総タイトルを、最初『ネガティヴキャンペーンは、実質的な選挙違反だけれど・・・・群馬県がそれをする?』としておりましたが、27日の夜、9000字近くかいたところで、この一文を閉めとすることにしました。となると、群馬県庁のところまで、到達できませんので、総タイトルを変更します。

副題1、『ここでいうネガティヴキャンペーンとは、何を具体的に指すのか?』

さて、本日は、2014年11月26日です。現在夜の10時半なので、短い時間で、ブログを完成させようとしています。

それで、総タイトルを先にさらして、本文を書き始めています。すると、また、書きにくい。どういう風に書きにくいかというと、パソコンに、システム上の妨害を受けるという形です。ということは、総タイトルが、正しいということとなります。

 ここで、言うネガティヴキャンペーンとは、小渕優子さんの政治資金疑惑が、またぞろ、情報として、ニュースの世界に出てきたということを指します。

 すでに、選挙が行われることが決まっていて、しかも小渕優子さんが、立候補すると伝えられています。

 小渕優子さんを、落選させるために、この総選挙は行われるという説を私は出しています。で、こういうネガティヴキャンペーンが張られることは無論、予測をして居ました。で、今から、そのネガティヴ。キャンペーンの矛盾点を突いていきたいと思います。

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副題2、『NHK報道部は、ニュースの内容を検討しないと見える。大矛盾を報道しても平気らしい』

 9月の半ばごろ、民主党の、議員(名前をわたくしは覚えていない。男性だったと記憶している)が、小渕優子議員の政治資金疑惑を取り上げて、国会のどこやらの、委員会で、質問を始めたころ、小渕優子議員の、政治資金は、2013年度分は白紙で出されているということでした。

 しかも、その頃では、小渕優子議員の政治資金疑惑の金額は、2300万円だということでした。

 ところが、26日のニュースによれば、2013年の政治資金報告では、明治座に、実際に支払った金額と、政治資金報告所に記載をされた、明治座に支払ったと、されている金額との間に差があるそうです。877万円の差があるそうです。

 非常に、悪辣な嘘ニュースです。たった、二か月前には、白紙で出されていたと言っていたのですよ。それが、急に、877万円の差額があると言い始めました。その違いをどうして、NHKもTBSも検証しないのだろう。そして、視聴者に対して、『以前の情報と違いますが、・・・・・』という断りの言葉を入れないのだろう。

 アナウンサーは、機械的に文章を読むのだとしても、その前の、ニュースの文章を作る処は、どうして、きちんと内容を検証しないのでしょうか? どうして、それほど、不誠実なのだろう。もちろん、私にはわかっています。NHKは、エージェントに100%支配をされているからです。となると、この情報ももしかしたら、鎌倉エージェントから出ているのかもしれません。

 鎌倉エージェントは、この事案そのものを、考案し、かつ、私に見破られていますので、さらに、嘘が本当であるかのごとき、新しい嘘を構築して、それを、マスコミに流すのですか? そんな風に想像してしまうほど、バカげたニュースです。

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副題3、『ネガティブ・キャンペーン固有の特徴を、種々見つけてしまう私だった』

 NHKニュース午後零時も、TBSの午前、11時半のニュースも、ただ、それだけを言い、それ以上の解説はしません。それが、どういうことであるかの解説をいたしません。しかし、何となく、それが、悪いことであるとの、雰囲気を出します。あっという間に次のニュースへ移行をしますが、悪いものであるとの雰囲気を残します。

 さて、私は、今回の総選挙は、小渕優子の政治生命を絶つことが目的で行われると、言明しています。ですから、このニュースを非常に注目して、よく聞きました。そのうえ録画をしておいてありますので、何回も聞いて検討をしました。そのうえで、ものを考えます。

 群馬県の自治体で、地方公務員として勤務している人たち、または、町内会長を経験した人たち、または、町議、市議、県議などを経験した人たちは、私と同じ程度に注目をして聞いたと思われます。しかし、その結果、受け止めたことの、内容は、私とは違っていたかもしれません。

 さて、そういう特別な注目者とは、別の普通の日本人はどう思ったでしょうか?

 小渕優子さんって、それほど、駄目な人なのか?と、思ったと推察されます。それが、どういう風に機能をするかというと、群馬県の一般市民の投票行動に、影響を与えます。

 緻密な検証を経ていない現象を放り投げて、国民を、煙に巻くというのは、常に、彼らエージェントがとってきた手法です。今回も見事にそれ相応の手法にのっとっています。

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副題4、『群馬県人が、小渕優子を当選させれば、日本全国から馬鹿にされると、思わせるのが、このネガティブキャンペーンの狙いだろう』

 不思議なことに、鎌倉に住んでいると、選挙などあるのかしらと思うほど、静かです。そして、しょっちゅう銀座に出かけている私も、今回だけは、選挙の気配を感じません。もちろん、公示前に選挙カーを走らせるのは、違反なのでしょう。だけど、テレビを見ると、各党の党首は、街頭演説をすでに始めているではないですか?

 普通は、総選挙の気配が始まった途端に、街頭演説が、主要な繁華街で始まるし、候補者名は、連呼しないものの、政党名を連呼する選挙カーが走り回るではないですか? 鎌倉在住のもっとも、大型エージェントである伊藤玄二郎の采配で、選挙時には鎌倉は、異常にうるさいのが、最近、7年間の慣例でした。彼は、私が文章を書くことが困るわけで、しかも、私宅近所に、警察の協力者でありますという青い看板を立てている家が二軒も(たった、20戸しかない住宅街に、13号と、14号の協力者と、二人もいる不思議さ)あり、かつ石川和子さんという伊藤玄二郎の愛人だったと、自ら誇っている女性が、私の隣の隣に住んでいて、私の猫のことで、警官を巻き込む大失敗をしていて、また、その警官が、この絶対に車の入ってこられない山の上で、交通事故の長所をとって、単なる被害者にしか過ぎない私を脅かすという大失敗をしているので、二重に警察はメンツをつぶされたと思うらしくて、伊藤玄二郎の協力者となっているわけですが・・・・・

 その伊藤玄二郎や、その二人はおりと言ってよいほどの協力者の井上ひさしが、私のことを、『音に敏感だから、大騒音を出せば、彼女は文章を書けないはずだ』とか、『大騒音を出せば、本のデザインと編集を一緒にするという、小難しい、仕事が、できないはずで、したがって、彼女の文章家としての、地位が上がることもない』と、思い込んでいるらしくて、2008年から、2010年にかけては、鎌倉の雪の下近辺は、いつも、すさまじい騒音に見舞われていたのです。

 鶴岡八幡宮様は、常に、夏近辺に、工事をなさったし、また、夏の催し物の際には、朝、9時から、「マイクの試験です」という大音響を流されました。これは、八幡宮様自体がなさっているというよりも、パフォーマンスをする団体が、やっていたのかもしれないし、八幡宮様自体が、マイクの試験をされていたのかもしれないので、よくわかりませんが、太鼓を5分以上の長さにわたってたたくということは、相当な頻度で、行われたものです。

 しかし、何度も、この件を書いているので、今は、鶴岡八幡宮様の騒音発生率は下がっております。それに、私も2009年までは、毎年、一冊の本を出版しようとしていて、大体実行できていたのですが、2010年以来、すでに、五年も、本を工業的な生産には、仕掛けておりません。試し擦りを、オンデマンド方式で、作っていますが、それは、自分の心得という様なもので、他人に差し上げようとは思っていないものです。ですから、影響力が少ないとみられているのか、大騒音を出して、彼女を脅かしたり、苦しめたりしてやろうという動きはずっとおさまっています。

 しかし、違う方法で、言論弾圧は、引き続き行われているわけで、それが、私が言っている小渕優子をつぶすための選挙だという点を、小渕優子を実際に落選させることで、実行に移し、したがって、本質の上で、私の文章を否定してやろうという方角で、事が、行われつつあるわけです。

 私はエージェントたちの頭脳を常に、「とかげの脳味噌だ」と言って、軽蔑していますが、『何を言ってやがるんだ。こちとらは、お前の思っているよりずっと、頭がいいんだぜ。それを実行してやる。おまえが何をどういったって、小渕優子が落選すれば、それはお前の負けなんだからな。だから、俺たちは小渕優子を落選させてやる』と、激しい決意を示したというのが、今回、26日の水曜日に、突然に発表をされた、小渕優子の明治座観劇会の、2013年度の水増し請求というニュースでしょう。

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副題5、『私は、10月第三週の諸・週刊誌を、買ったりネットカフェで読んだりして、すべて、点検をしたのだが』

 2014年の11月は、カレンダーが、土曜日から始まっています。だが、月曜日から、数えれば、第三週は、17日から始まることとなります。で、その週は、さすがに、選挙特集で燃え上がりました。私は、アエラから、SPA、から、週刊大衆まで、ほぼすべての週刊誌の、選挙特集を読んでみました。

 大体の週刊誌が、安倍総理大臣に対して批判的でした。で、無意味な解散で、680億円から、700億円を使うのは、なぜだと、問題定義をしていました。

 ただし、どこにも、私の様な分析をしているところはありませんでした。9月の末から、私は『小渕優子は、辞任をさせるために、大臣に任命をされたのだ。安倍総理大臣は恐ろしいことをやる』と言い始めているわけですが、

  それだけでも、世間が、まるで、気が付いていない・・・・・らしい、・・・・・というのも週刊誌がそういう論調で、記事を書いていないから・・・・・ことを主張し始めています。それだけでも、依然言ったとおり、世間よりも五歩も進んでしまった論調だったのですが、

 さらに、その、私の論調を、一気にぶっ飛ばせと言うことで、選挙に突入をしました。小渕優子に対するネガティブキャンペーンが、国会を舞台に、9月の末から、10月の半ばまで、強引に行われたうえに、さらに、悪辣なことには、私の論調をぶっ潰すために、『さらに、勢いをつけて、ここで、選挙を行い、洗脳されやすい国民を使って、小渕優子を落選させてやろうぜ。それは、小渕恵三を暗殺した結果、覚醒してしまって、覚悟を決めた、または、腹を決めた可能性のある、小渕優子をつぶすいい機会だし』と、私を常に追い掛け回している敵さん連中が考え出したと、・・・・・さらに私が言い始めることは、私にとって、世間(=大衆の意識)の10歩も先に行くことになるので、まあ、緊張感に満ちた2週間でもありました。非常に疲れていた、11月の、第二週、第三週でもありました。

 その陰に、以前一度書いた様に、ご近所住まいの前田家という一家からしつこい、攻撃(ただし、ノイローゼにさせようという目的の、心理的なダメージを狙う隠微なものであって、犯罪とも言えない部分だが、神経に触る行動をとられ続けることを指す)に、『これは、防衛しておかないと、生きるのに不便ですね』となって、一種の瓢箪から駒で、言い出した論調なのです。

 別に計算づくで言い出したことでもないし、大向こう受けを狙ったものでもないのです。ここで、大向こう受けというのは、一般的には、大メディアの記者連中の、鼻を明かすとか、言うことを指すでしょう。しかし、それを、狙ったわけでも、CIAの大本部の大トップ連中とか、日本在住の日本国籍を持つ大エージェントたちを、うならせることを目的に狙ったわけでもなくて、ただ、単純に、うっとおしすぎる前田夫妻に、静かにしなさいよと、言うつもりで、ここまでの、事を開示したわけです。

 だけど、こういう事案を考察するのは、常に、彼ら一派でしょうから、前田家に依って、ここまで、気が付いたというのも、別に的外れなことではありません。前田家は、今回の小渕優子つぶしが、どれほど、現代日本の真実の権力者、(それは、安倍総理大臣ではない)を、有利にさせ、その日本人エージェントたちを、いかに、喜ばせるかを知っているでしょう。確実に知っているはずです。

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副題6、『2014年11月26日に発表された差額、877万円というニュースは、私にとっては、嫌なニュースではあるが、傍証としては役に立つニュースだった』

 でね。11月に入ってから、ずっと、緊張気味だったのです。そして、わざとゆっくりとしたペースで、このブログを更新する様に、気を付けました。自分の文章が真実をうがちすぎると、彼らは、それに伴って防衛をしてくるのです。

 で、こういうネガティブキャンペーンが張られることも十分に予測ができていました。それが、ない方がいいと思っていたから、ブログの更新を急がなかったのです。ただし、ほかのテーマに逃げることも致しませんでした。それをすると、『弱気になっている』とみなされて、それもまた、ネガティブキャンペーンを張られる原因となるからです。非常に何回も(そうですね。毎晩パソコンが壊され続けた日々には、一日に、50回以上も連続した攻撃にさらされたものです。フェイスブックを905人もの、友達を抱えながら活発に赤いアイコンを使って行っていたころにも、毎晩、30回から40回の頻度で、『心を暗くする様な、IT的攻撃か、心理学的攻撃を、受け続けていた』ので、彼らの行動様式と、彼らの思考様式は、ほとんど、100%事前に読めるのでした。

 しかし、それほど、気を使ったのにもかかわらず、このネガティブキャンペーンは張られてしまいました。しかも、26日の夜には、それと、並列させて、最高裁の一票の格差に対する違憲判決も出て、かつ、橋下大阪市長が、敗訴するという、大阪地裁の判決も出ました。

 この二つは、結局のところ、これまた、前田祝一・清子夫妻をサポートするものなのです。あの夫妻のご主人の方が集団訴訟の原告になっている事から、始まった司法の偏波なのです。私が、集団訴訟の忌まわしさについて触れ始めると、だんだんその形式を変えてきて、弁護士を原告とし始めました。首都圏の、最高裁判所で、前田夫妻一派側の人間が勝ったのです。

 ここでも、共産党が、現在では左翼でも何でもなくなっていて、自主独立を求める人間に対する弾圧をする組織となっていて、それは、結局のところ、CIAに代表をされる、国際的軍産共同体の巧妙なる別働隊に過ぎないということなのでした。

 だから、前田夫妻の、過信のあること、驚くほどです。他人を自らの利益の為なら、こき使うのなど、何の良心の傷も受けずできるし、敵とみなせば、とことん、ないがなんでもやっつけようとするのも良心の疚しさが、寸毫もなくできるのでした。

 ただし、私の本当の本音を言うと、このニュースを、嫌がってはいるものの、それを最初に聞いた時から、30時間近くたってみると、まったく別の感想も抱いているのです。その感想が生まれたのも不思議なことで、瓢箪から駒と言っていいのですが、かえってリラックスができましたよ、このニュースを聞いて。

 つまり、予想通りのネガティブ・キャンペーンが張られたことによって、『おお、やはり、私の論調は正しかったのですね。この総選挙は、小渕優子つぶしなのです。それは、私が、鶴岡八幡宮の賓客専門のおもてなし用別邸(=鶯吟邸)の前で、慶応大学出身の、まことにお洒落な女性と、5,6年前に、・・・・・小渕恵三が、太平洋の、上にヘリコプターで、連れ出され、海に、ドンブラコとつけられたために、脳が駄目になって、結局そこから死に至った・・・・・ということを彼女から聞いて知っているし、・・・・・その会話が彼女の持っている携帯の盗聴機能を通じて、分かったので、さらに、脅かし用自動車(=脇に精養軒仕出しどころと書いてあった)を傍に送り込んだわけだけれど、どうして、私がそこに停留しているかを、敵さんたちは、分かったのか? それも、外出時に見張っているご近所の警察協力者から、警察にでも、≪今外出しました≫という連絡が入り、そこから、駅近辺の、監視者が、待っているというシステムが出来上がっていて、駅まで、30分以上到達しないと、それで、おかしいとなるシステムも構築されているのでしょうね。・・・・・とか、いろいろわかって来て、こちらもそれに対して、構えて生きていますが、敵さんたちも、小渕恵三の暗殺未遂が、私から、将来とも書き続けられることを恐れて、ここで、それを絶とうとして、思いついた作戦なのでしょうね。なんだ、そうなると、これも結局、私が常に、その個人名をエージェントとしてあげている鎌倉エージェント、+、国際基督教大学出身の、メディア人達(そのうちの何人かは、日本を代表するエージェントとすでになっている可能性が強い)の、連合艦隊が作り上げた、陰謀だったのですね』と、私は考えたからです。

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 ここまでの文章は、私としては珍しい書き方になっています。つまり、傍証を積み重ねていって、あっちこっちへ寄り道をして行って、最後に、ちょこっと大切なことを書くというのが、普段の私のライティングスタイルです。つまり、私は、決して大物ぶらず、ごく普通の専業主婦というスタイルを崩さないのです。

 その『専業主婦でござんすよ』というライティングスタイルを崩さないところが、また、私が書き続けられる自由を確保するゆえんでもあるのです。つまり、私は四年生抱く卒の女性としてはハシリの方で、一種のエリートではありますが、それでも、同じころ、東京女子大とか、東大とか、お茶代とか、外語大学とか、津田塾とか、慶応とか早稲田に学んだ女性はすでに数多くいて、私は、ある程度以上には、エリートではあるが、一方で、一般の人、ごく普通の人で、でもあるのです。

 したがって、私が考えていることは、ごく普通の日本人が考えている事、でも、あるのです。それを知りたがっています。誰がというと、日本の真実の支配者がです。で、私の両手が、キーボードをたたくとき、たたかせ続けておいて、突然に白閃化して、外部には発表をできない様にさせるということも、頻繁に行われました。

 これがどうして技術的に可能なのかは、何度も説明をしてきています。だが、初めてここを訪問されている方があるかもしれないので、言いますと、私の家から、50m以内のところに、大型中継基地(=一種の特殊なルーター)を設けて、そこに送り込む、バグや、指令で、私の今、下書きとして、書いている、この、液晶画面を、同じものとして読み取ることのできる人間が、世界中に20人は、いるでしょう。そして、私の書くことは、日夜、研究をされているのです。

 で、倒置法で、書く一文として、これから、・・・・・政治資金を、統括しているらしい、群馬県か、国会内の、何らかの部署か、それとも、霞が関のどこかが、どういう風におかしいのか・・・・・を、検証していきたいのですが、本日はリアルな生活の方で、すでに、疲労困憊をしているので、そちらには踏み込まず、ここまでで、終わりとさせておいてくださいませ。

 いつか将来、時間の余裕ができた時に、推敲やら、加筆をして、署名と日付を入れます。2014年11月27日、夜11時に、ここに、時刻を記載してこの一文の初稿を閉めとさせていただきます。

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2610069です。

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国連の運営予算の80%は、日本が出している・・・・・なのに、拉致被害者は帰らない。なぜだ?

2014-11-23 18:00:22 | 政治

この章も総タイトルを、書けた内容の順番に応じて、変更していきます。23日の夜までは、『タカタのエアバッグが、不調ということだが、本当に、それほどの、大ごとだろうか?』としておりました。それ以降、二度変えています。

 ところで、今は、26日の午前一時ですが、下の文章の誤変換直しが終わりました。特に、この11月19日(水曜日)の午後、数寄屋橋近辺をで持っていた、東京土木建設労組の足立区支部などの動きの、真実の意味等について述べます。そこが、現代政治の『へそ』というか、『本当を表す部分』ですから。

副題1、『今、夜景が美しい北久里浜の丘の上にいます』

 前報を、きれいにする仕事もあるし、

 新しいものを書くという任務もあるかな?

 しかし、今自宅ではないところにいて、日常を離れたところにいるという利点を生かして、(ということは、テレビも新聞もない場所=北久里浜の丘の上に在る古い持家=にいる)、散歩に出ました。夕景が、非常に美しいところです。

 家から、2分も歩くと、360度、を、4分割して、隙間から、3方向は確実に望めます。箱根か伊豆半島を越して赤富士を見る、とか、横浜か東京方面が、見えないものの、空が、うっすらと赤くなっているのを見るとか、

 近景には、夜となると明かりのつく12階ぐらいの大きなマンションが、あっち、こっちに下界の風景として、見えます。これが思いがけず美しいのです。俯瞰することの効果なのだと思いますが。

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副題2、『日本のことが好きな、世界中の善良な庶民たちよ。ありがとう』

 固定電話を引いていない場所なので、wiーfi が効いているかどうかを確かめるために、まとめサイトを、娯楽の一つとして見ていきます。

 すると、『日本って、素敵だね。小学生が、こんなことができるなんて』、と、世界中からお褒めの言葉をいただいているサイトが目に入ります。『おたほー』とか、『にゅーもふ』とか、『ハムスター速報』とかあります。それを読むと、

 とても、柔らかな優しい気持ちになります。普通の人々は、どこの国でも、みんな、優しくて、穏やかです。

 しかし、私はなお、異常なことに取り囲まれていますが、それは、北久里浜で、取り囲まれているというよりも、鎌倉を含めて、全国的な規模で、また、人間を使うのもあるし、ニュースを使うこともあるしという意味で、全体的にという意味で、異常なことに、引き続き取り囲まれています。それらの被害を、全部語ることは、まだいたしませんが、自分に対して行われている異常なことは、すべて、『裏も表も、因果関係も、やっている人間も、わかっております』と、やっている連中には、言っておきたいです。

 でも、私個人のことを除けば、この北久里浜近辺は静かです。夜景がすこぶるきれいな丘の上で、新聞もテレビもない中にいるわけで、非日常的な小旅行に行っているのと同じことだと考えております。

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副題3、『それほどの大問題であろうか、タカタのエアバッグの金属片が飛ぶということが』

 というわけで、その有形の美しさに免じて、小渕優子、敬三父子に対する、隠微ないじめについて、語ることは、本日は避けて、その代わり、ちょっと、気にかかっていたことを、軽く論じたいと思います。

 それは、タカタのエアバッグに不具合が見つかったという問題です。継続してお読みいただいている方は、それを、ご存じだと思うのですが、私は運転免許を持っていません。母が「それだけは、やめなさいね。あなたって、いつも、ものを考えているから、絶対に事故を起こします」と言ったので、若い時に、運転免許を取っていません。

 で、車についての話題は、避け様と思っています。

 特にタカタのエアーバッグなど、遭遇したこともないですしね。タクシーはよく使うし、親せきの車には乗せてもらうので、それらに、エアーバッグが、装着をされていると思うのですが、車同士の衝突などという大きな交通事故の現場には、居合わせてはいないので、それが実際に開いたところなど、見たこともないですから。

 しかし、このタカタのエアバッグの問題の、盛り上がり方というか、炎上の仕方というか、NHKの報道の仕方というかを見ていると、『おかしい。変だ』と感じます。

 で、ここで、『それほどの、大問題かなあ?』と、例の敵さんたちに言いたいです。『これは、日本をいじめたいという事の、一種の人柱として、使われているのではないですか?』とも、言いたいです。

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副題4、『ここで、政府と外務省が問題となってくる』

 実は、日本国は、世界中の庶民から、素敵な国だと言われ続けているわけです。『ものをどこかに置き忘れたら、必ず出てくるし、リニアモーターカーを走らせて、地上で時速500キロを達成するし』とも言われていて。

 ところが、間歇的というか、定期的というかで、日本製品の技術がダメだというニュースが流されます。

 これは、何度も言っている様に、諸外国、の、特にトップエリートを形成している、国際的軍産共同体の経営者たちが、日本とか、日本人を恐れていることの証拠なのです。

 恐れているから、たたいて、弱体化しておかないといけないと、思われているのです。

 でもね、我々は、国家へ税金を納めております。そういう形で、国家としてまとまっています。その日本が真実の、独立国なら、対米への政府間交渉で、済むはずで、タカタの経営陣が、アメリカ議会の公聴会に呼ばれるということはないはずなのです。

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副題5、『国連の運営費用の、80%は、日本が出している。? が、日本は、安全保障委の常任理事国ではない』

 実は、私たちは働いて、その一部を税金として納めております。それが何のために使われるかというと、福祉などが、最もわかりやすいものなので、それが、選挙の際などに、前面に出てきます。しかし、もっと別の使われ方もしています。その税金の使い道の、びっくりする先のひとつは、国連です。その運営予算の80%は、日本が出しているそうです。そして、沖縄などの駐留米軍が日本国に対して払う、地代とか、人件費なども、思いやり予算として、日本人が払っているのです。

 IAEAという組織があります。天野さんという紳士が、トップを占めている? そこにも大金が拠出されているでしょう。

 消費税が、10%に値上げされると、財政が健全化するそうです。しかし、どうして、そんな必要がありましょう。日本が真実の独立国なら、「米軍の駐留は、もう、不要です」って言えばいいのです。それから、「国連に出すお金も、ほかの国と等しく、分担金として、その運営費用の、5%ぐらいで、切り上げておきたいです」と言えばいいのです。

 しかし、それは言えません。なぜなら、日本が、被・植民地国家だからです。

 消費税が、8%から、10%へ値上げされないと、1兆6000億円の財政減収になり、国家予算を圧迫するそうです。なら、「国連運営費用を、常任理事国にも一回もなったことがないのですから、8%ぐらいに軽減させてくださいませ」と言えばいいでは、ないですか? 「80%も、なぜ、日本が分担しなければならないのです?」と言えばいいのです。

 ところが、日本国総理大臣は、それが言えません。そんなことをおくびにでも洩らしたら、たちまち、暗殺されてしまうでしょう。だから、日本の永田町などは、町村信孝氏みたいに、お育ちはいいし、東大卒なのだけれど、日常的にはものを考えないで、すごしている人か、蓮ホウ議員とか、アントニオ猪木議員みたいに、芸能界(または、大衆的人気モノの世界)から、上昇志向の果ての、最後の的として、狙ってそこに入ってきた人間しかいないのです。

 もっと、まともな人は、そこにいることができません。自殺したり、暗殺されたりします。で、国民も、『そこには、まともな人間はいないのだ』と、知っていて、ばかにしています。ところが、そこで、決められたことによって、自分たちの生活が困窮することとなります。

 とっても、困った国と、今はなっているのです。日本という国は、リア王に登場する三女の姫君、コーデリア姫の状態です。報われない国となっています。私ね、今、この文章の総タイトルを、『この国とは、リア王の世界であって、日本は、コーデリア姫状態だ』と、直そうかと思いました。エッセイのタイトルとしては、そちらの方が、効く形になるでしょう。しかし、まあ、ブログですから、わかりやすくて、直栽な方がいいと思って、上のままにしておきます。

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副題6、『消費税は上げる必要がないというと、まるで、共産党の主張と同じだが、共産党ほど、CIAに直結している組織もないのだ』

 今回の選挙には、入れる党がないと思って困っている私です。私はデモには参加しない様に皆様に勧めています。デモで、リクルートをされる(または、目をつけられる)と、それ以降の私生活に自由がなくなるからです。

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 ここで、二日目に入って、挿入として、なぜ、デモに参加すると不利になるかを言いましょう。日本のデモで実効性のあったものが、過去にないから、です。

 樺美智子さんが亡くなった安保闘争の時に、時の首相は安倍総理大臣の祖父にあたる、岸信介氏でした。で、私は、級友たち、十数人と、地下鉄丸ノ内線の出口まで、それを見に行きました。ものすごい熱気でした。が、安保闘争が、成功して米軍が本国へ帰りましたか? 帰りません。

 冷戦の時代が終わったのに、米軍は、帰国しません。

 また、3.11の後で、柄谷行人氏が、呼びかけ人となって、原発反対デモが行われました。この柄谷氏が、担ぎ出されたことの陰などに、秋山豊寛氏などに、ついて、私が書き始めていることが一種の連動を果たしていて、新左翼の役割を見事に表しています。ともかく、共産党よりは格好いいし、ノンポリ風に就職に不利にならない団体として、新左翼は機能しています。だが、反権力とか、反自民党とか言っても、結局のところ、自分たちは、エリートの特権階級の中にいて、ただ、口先だけで、批判をしているだけにすぎません。だから、柄谷さんの呼びかけで、原発が廃棄になりましたか?

 その呼びかけが、9月10日か、11日に行われたのは、きちんと覚えております。

 もし、あなたがまともな人で、誠実な人なら、この時のデモの中に隠れている、CIA要員にあなたは目をつけられ、プラスの方向なら、新左翼の有名人に引き合わされ、ひと時、自分も有名人に慣れるかもしれないという夢を見させてもらえます。しかし、究極のところ、自分の頭脳は封鎖され、言うなりの、奴隷的兵士として、闇の世界の仕事に手を染める様になります。

 練馬区光が丘の公園のトイレが、80基も4月7日の深夜壊されたそうですが、そういうことを実行するブル-カラーエージェントとして、働かされることとなります。洗脳の結果、それを異常だと思わなくなるのです。

 ここに、明瞭に選別される、共産党系のデモもあります。私は、この11月19日の水曜日に、午後、1時30分に、銀座に入り、ニュートーキョウビルのb1にある、野菜を主としたバイキングレストランで、40分ほどを過ごして、外へ出ると、ちょうど、数寄屋橋交差点を、東京土木建設労働組合というデモ隊が通りました。そして、私の目の前で、マイクが、「アスベスト被害を、なんとかかんとか」といったので、おやまあ、これは、共産党系ですね』と分かった次第です。

 これは、私の土地が、盗まれてしまい、その主因者となった、前田家が、共産党員であることと、もう一人の主因者である安野家が、警察とツウツウであることなどから、起きる形のデモです。彼らは、その土地盗みの証拠を消すために、アスベスト被害を理由にして、県のお金で、上水道を取り換えるということを提案いたしました。上水道は、アスベストで巻いてあるそうです。だがそれほどの、被害を与えるものらしいのに、実際には、取り替えず、古いものはそのままにして、新しい管を埋めただけです。

 どうしてかというと、道路に彫られていた、藤本夫人が、電動のこぎりで切った2本の線を消すことだけが目的だったからです。ところが、そういうことを私が丁寧にこのブログで、書き始めると困ってしまった例の敵さん連中(伊藤玄二郎を中心として、私が鎌倉エージェントと呼ぶ人たち)は、主因者の安野家が、警察と、警察官たちより諸という看板を掲げていてツウツウなので、私が、外出した後で、最近では、携帯を持って出ていますので、そのGPS機能を使うか、それとも人間の尾行者をつけて、どこにいるかを探り、できるだけ、嫌がらせを続けて、それで、ノイローゼにさせようとして、共産党を利用して、デモを仕掛けるというわけです。

 こういう風に分析ができますので、それもまた、狙いの一つなのでしょう。ところで、その日の私は、腸と、東映本社の数軒隣のビルの、9階と、10階を占めているインターネットカフェに入っていました。オープン席というのは、眼下に数寄屋橋交差点を見下ろせる明るい席です。

 私が過去に使ったネットカフェの中で、最高ランクのお値段をとる場所でしたが、それだけ、気分よく貸しパソコンを使えるところです。主人がWi-Fiのスイッチを押すと、機能が開始しますが、私だけしか、北久里浜にいない場合は、機能しないことが多いので、銀座で、この文章の前の章の、残りを書き足していました。都合、2時間半いました。ところが、ね。

 ここが、最大に大切なことなのですが、先ほどのデモ隊のマイクが、ずっと、二時間ほど、がなり続けるのです。さすがに、アスベスト被害が何のかんのという言葉ではなかったですが、「アベノミクス反対」とか、「大義なき総選挙を止めろ」とか、「血税を無駄にするな」とか、「給料を上げろ」とか、言い続けるのです。

 その内容は立派ですよ。私の普段の考えからすると、その通りです。だがね。行進が行き過ぎたのに、マイクだけが、二時間のその後、がなり続けるのは、まともではありません。この土木建設労組(足立区などから派遣をされている老人ばかりが、組んでいるデモだったが)、のデモ隊が、本当の目的は、私という・・・・・無名ながら、真実大物であるライターを、ノイローゼにするために、駆り出された、奴隷的傭兵に過ぎない・・・・・ことを示唆しています。

 だから、共産党というのが、どれほど、今、面妖な組織となっているのかが、分かります。そして、こういうことを発案するのが、私が、今まで、名前を挙げて来た、ホワイトカラーとしてのエージェントたちであって、とくに共産党を使役できるのが、いまだ生きていて、地下潜行をしている、井上ひさしだと推察するのですが、

 最近では、前田祝一という、ご近所紳士も、そのランクに格上げされていて、彼もまた、こういう発案をしているのかもしれません。ともかく、高額な使用料を取るネットカフェに滞在して、週刊誌を読んでいる間中、(それは、会員登録というのをしないといけないので、私がそこにいるのは、敵さん連中には見え見えに判っているから、脅かす目的でやっていることなのだけれど、)同じ、文句を、車のマイクだけががなり立てるのは、これこそ、現代政治を分析する要諦となる、傍証の一つなのです。

 ただし、共産党員のトップ連中も、それに協力をしている警察の、頭脳部分も、どちらも私に言わせると、トカゲの脳味噌の連中だから、結局のところ、裏側が見え見えとなっていきます。

 こういう風におやりになるのは、かまいませんよ。だけど、ホワイトカラーとしてのエージェントに協力をしている二番目の人物たちについて、私がしこたま、はっきりと、彼らの行動の意味(その悪辣さと、バカらしさ)を書くことになるから、結局、個人名のわかっている前田祝一氏と、伊藤玄二郎は、自分で、自分の首を絞めることとなっているのです。

 井上ひさしは、自分を死んでいることとしているから、いいのですよ。また、鎌倉と、美術という両面で、ライバルに設定をされて、肉体的にも精神的にも、最大限に駆使された瓜南直子さんも、すでに死んでいます。で、彼女の肉体的苦労は終わりました。だから、苦痛はないでしょう。

 しかし、覚園寺様は、生きていて、浄智寺さんも生きていて、鶴岡八幡宮様もその現在のトップは、生きていらっしゃるのです。そういう人に前田家と、安野家と、柳沢昇は多大な迷惑を、かけ続けていることとなります。

 それで、平気なのですねえ。前田清子さんは相変わらず、大声で、会話を交わしているし。また、様々な、小さな、しかし、執拗な攻撃も、常に加え続けてきますし。

 だから、二次的に利用をした人間たちのことなど、忘れているらしいです。そのことには、本当に驚きます。

 ただ、一つの救いは、体重の問題です。前田祝一氏は、元来が、細身の人でしたが、さらに、やせてきたし、私が内心で、ひそかに、≪独活の大木、夫婦目≫と、呼んでいた、がっちり男の、柳沢昇氏もやせて来たので、『この二人には、他の人間たちと比較をすると、まだ、人間性が、より多く、あるのだろうなあ。彼らは、井上ひさしとか、伊藤玄二郎とは違っていて、少しは、人間としての、良心に近いものが、残っているのだろう。それは、潜在意識の中だけのものかもしれないが、それが、どこかで、彼らの肉体を、蝕んでいて、やせてきたのだろう』とは、思います。

 いや、「東京圏に住む限り、必ず、他人のことは、自分と平等において、少し目上の扱いをするぐらいが一番いいですよ」と言い続けているのに、柳沢昇・石川和子夫妻を、独活の大木呼ばわりをするのは、首尾一貫性を欠く様ですが、

 あの二人が、私の猫に見放されたことに、パニくって、警官を呼んで、名誉をすすごうとして、そのまた、呼ばれた警官がとんでもない大失敗を起こしたことから、すべては起きているから、私もすでに、怒り心頭であって、こういう風に呼ぶのです。

 石川和子さんは、伊藤玄二郎の経営する鎌倉春秋社の名前をもらった、かまくら春秋窯(それは、わが家の隣の隣だが)を経営していた女性ですが、伊藤玄二郎と(昔という話だが)愛人関係にあることを誇っていて、あまりにもわがままに過ぎたので、天からの懲罰を受けたのか、非常に早く、亡くなりました。その件が終わってから、4年以内に死んでいると思います。160cmを超え、体重も優に60キロはあるだろう立派な体格を誇っていたのに、早死にでしたね。

 で、バカげたデモ隊の、依って来る原因を語ることから離れて、この現在の、有楽町、数寄屋橋周辺の外堀通りに戻ります。

 で、土建労組足立支部という老人ばかりの団体が、のったら、のったら歩いてとおりすぎたのに、マイクは、○○ビルの9階(マンガネット ダーツ館 銀座店)にいる私にめがけて、がなり立て続けるのでした。二時間もです。冬の早い日が落ちて、暗くなるまで。

 利用時間は、14:14~16:39まで、145分でした。そして、お値段は、税込みで、1490円です。ここは飲み物を自分で、お金を出して買う形式なので、それを勘案すると、2時間半で、1800円以上となり、マンボーなどの、大手チェーン店の二倍のお値段となります。ただし、それだけ、客層はいいです。これからデートに向かうらしい、若い女性が、銀座の三越並の、きれいなトイレで、歯磨きをしていました。トイレもきれいでしたが、その女性自身も、清楚で、知的で、相当にハイレベルでした。

 私はネットカフェの領収書は、取っておくこととしています。最近では、とくにそうしています。これも、Wi-Fiが効果がないということの傍証になるし、いつも言っている『五億円の、被害があります』の一環だからです。

 ところで、私も歯磨きが大好きです。一日に五度ぐらい歯磨きをします。が、既に、部分・入れ歯だから、清潔を保つために、歯磨きをするわけで、さすがに、その時は、その若い女性と比較をすると、私の方が、あまりにもばばっちく見えるので、彼女の隣で、やるわけにもいきませんでしたね。(苦笑)

 というわけで、共産党系のデモって、上からの命令で、何が何やらわからないのに、言うことを聞かないとならないタイプのものが多くて、本当に大権力者の私兵化しています。ここらあたりが、もっとも、私の得意とする分野です。

 被害が大きくて、大変だからこそ、言える真実です。世界を支配している、大富豪たちの頭脳部分は、共産党を使うことが、脅かしの効果があるとみているみたいですが、こういうトカゲの脳味噌の発案を見るたびに、

 『何だろう。これって。どれほど、現実を知らない人間が、考え出している事だろう』と、笑ってしまうほどです。私など、子供のころから銀座を歩いていて、しかも、高校時代(茗荷谷)も勤務先(本郷三丁目)時代、も丸ノ内線を使ったから、銀座は、よく途中下車して、お店を見て歩いたり、お買い物≪ブラウスや靴など≫をしたものです。数寄屋橋近辺なんって、すでに、2千回は通ったと思います。ありとあらゆることが解っているのに、分かっていない人間たちが、『これが脅かしに役に立つだろう』と、自分勝手に、考案する、アイデアのバカらしさに、笑いきってしまうほどです。

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副題7、『世界中の庶民から愛してもらっている日本は、その実、内部に大きなまやかしを抱えている国だ』

 でもね、ここへきて、はっきり言えるのは、

・・・・・≪安倍総理大臣が右翼だ≫というのもまやかしの幻想であり、

 ≪共産党が左翼だ≫というのも全くのまやかしの幻想である・・・・・ということです。

 ただ、ね。2012年の選挙時の嘉田新党ほど、まやかしの度合いが、ひどくないので、私もブログを、書く書き方のスピードが、緩やかになっています。心の中の怒りの深度が浅いですから。

 ともかく、結論を言えば、デモというのは、日本に言論の自由があるかのごとくに仮装するための装置でしかなくて、実効性は、ないということです。そして、そこで、まじめな人ほど、目をつけられて、それ以降の人生が、アウトになってしまうということです。

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副題8、『今度の選挙で、選出したい人物がいないのだ。これは、私にとってはおお弱りの現象だ』

 デモが無効となると、選挙で、政治的意思を示すほかはないのですが、今回の選挙ほど、神奈川県の住民としては、困ったものはないのです。

 この選挙は、群馬県の人にとっては、意味があります。この選挙の本当の目的は、小渕優子つぶしなので、それに、気が付かない人で、小渕優子に投票をしない人が、どれほど、いるのか、群馬県人の、政治センスを図る意味合いがあり、そこには、私は注目をしています。が、神奈川県に住む人間にとっては、何の意味もない選挙だからです。

 テレビ画面での、政党の主張を聞いていると、共産党が正しい様に聞こえます。消費税は上げる必要がないのです。が、鎌倉雪ノ下に住んでいると、身をもって、解ってくるのが、共産党ほど、この国を壊していて、この国を、国際的軍産共同体に手渡している組織もないのです。全党員がそうであるというわけでもないのです。95%の党員は、ただ、こき使われているだけでしょう。だが、トップクラスの方では、そういうことになっているのです。

 金日成をはじめとするキム一族、習近平国家主席、小和田晋氏など、は、完璧にフリーメーソンメンバーでしょう。プーチン大統領だって、そうだと、思います。ワレサ委員長もアラファト議長もそうだったでしょう。カルザイ議長など、みえみえでそうですね。

 オ(ロ)ランド・仏大統領は完璧にそうですが、メルケル首相がどうだか、オーストラリアの現首相が、どうだかは、知りません。ブッシュ一族は完璧なフリーメーソンだと思いますが、オバマ大統領がどうなのだろうか? そして、安倍晋三総理大臣は、どうなのだろうか?

 ともかく、世界もそうなのですが、この国においても政治家、特に永田町の住人に対しては、信頼すべき人間とか、能力が、真実高い人間は、いないのです。特に世代交代が進み、野中広務氏のごとく、頭脳明晰な人物たちと、その同世代が、いなくなってしまったので、駄目なのです。特にふところの大きな人物が、いなくなってしまいました。小粒も小粒で、ただ、上の言うことを聞く人間ばかりになってしまっています。本当に困ったことです。

 入れたい党もなければ、入れたいと思わせる魅力的な個人もいないのです。

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 ここまで、書くのだけでも、あまりにも内容の拡幅が大きいので、疲れ切ってしまいました。で、以下の項目では、副題だけをさらして、傍証類、または、説明は省かせていただきたいと思います。

副題9、『真の独立国家ではないから、トヨタはリコールで苦しめられ、タカタは、冤罪に近い事故で、吊るし上げに出会い、470億円高を、損失として計上するそうであり、GSユアサは、悪い評価が定まったまま? 弁明の余地も、なさそうである』

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副題10、『現代最悪のまやかしこそ、国家としての動きを弱体化させる、憲法9条の会なのである』

 現代こそ、大切で、大変なのです。「第二次大戦当時は、ああだった」とか、「こうだった」とか、「靖国参拝が違憲だとか、どうのこうの」というのは、過去の検証であって、リスクも少なくて、効果の高い、分野です。

 美術9条の会に、野見山さんが入っているとか、マガジン9条の会は、料理研究家の、小林かつよさんが起こしたとか、聞いていますが、その9条の会こそ、現代における、最大のまやかしでありましょう。

 そういう団体の裏サポートがあるからこそ、この国が、被・植民地国家であることが、表面に出てこないで住んでいるのです。そして、さらに国民をだましていくことができるのです。

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副題11、『拉致被害者が、翻弄されるのも、金一族が、フリーメーソン化していて、被・植民地国家、日本を睥睨しているからである』

 ここも、副題だけで、終わっておきます。書くのに、非常に疲れる項目なので。

   なお、このブログの2010年より数え始めた延べほうもん回数は、2602028です。

 一部に、不満足な部分は残っておりますが、一応日付と、署名を入れます。

2014年11月23日から、25日にかけてこれを書く。

    雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

コメント

シーシェパード、イスラム国、大相撲野球賭博事件、片山祐輔君事件等の、裏側(=真実)

2014-11-22 11:22:15 | 政治

  この章も、総タイトルを書きぬけた順番に変えていきます。一番最初は、

『シーシェパードと、イスラム国の、裏側(=真実)と、動かされる庶民達よ!』でした。

副題1、『フリーメーソンの動きと、CIAの動きについては、やはり目を光らせないといけないのだ』

 前報(後注1)が、一般の方には、受け入れがたい文章だったかもしれませんが、私としては、そこまで書けてすっきりしたという内容のものでした。

 書いているうちに、文章がパッと消えるという妨害が起きたので、≪これこそ、真実である≫と、確信をしています。

 ところで、つい、2,3日前に、ニュースとして、またぞろ、シーシェパードが動いたと、言うのが発表をされて、『なるほどなあ。これも、私のブログと連動をしている。一種の私へのブログいじめというか、ブログつぶしであるのだが、しかし、

 それこそ、私のブログが、それほどの、真実を語っているということであると』、見ています。

 でも、どうして、シーシェパードが、そういうことになるのかは、まだ、語っておりません。ただ、1950年代の、私の父が遭遇した職場(当時は、花形官庁であった、経済安定本部=のちに経済企画庁に名前を変更した)での、収賄事件が絡んでいると、みなしていますが、まだ、傍証が取れていないので、これを、ブログ化するのはやめておきます。

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副題2、『欧米人は、上流と、下流の差が激しいのは、滞在をしてみて、実感をしている私である』

 シーシェパードのことは、相当に、人々が真実に触れ始めているので、ネットで、検索すると、日本語版で、そこへ、資金供与をしている大企業の名前が出てきます。世界的大企業が、ずらずらずらっと登場します。だから、これこそ、フリーメーソンとか、CIAが裏にいる運動であって、日本人いじめの典型というものです。

 だが、日本人をどうしていじめないといけないのかですが、それは、世界の指導者が、日本人を恐れているからです。

 【 I 】 なぜ日本人を恐れるかの理由は二つあって、一つ目は、日本人が優秀だとみているからです。日本人の方は、フランス人を優秀だと思ったり、イギリス人を優秀だと思ったりしています。

 ところが、パリで、三か月間の一人暮らしをしていて、

 ニューヨークで、3か月間×2+11日間の滞在をしてみて、

 日本人が思っているほど、外国と、外国人は優秀ではないのだと、思い至っております。このポイントですが、相当に丁寧に、説明しないと、私がまたネトウヨなどと、五階をされますが、師範をしていないのに、ブックオフとか、アマゾンで出回っている『黄色いさくらんぼ』などをお読みいただければ、ニューヨークで、暮らす人々が、とくに芸術一本で生きている人々が、どれほど、金銭的には貧しい暮らしをしているかがご理解をいただけるでしょう。

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副題3、『私が、PCをネットにつながなくても、マイクロソフトワードは、自由にネットを、つなぐことができるのだった』

 私は、まだ、堤未果さんの本は一冊も読んでいないのですが、さじ加減一つの、動きで、もし、私の『黄色いさくらんぼ』が、大出版社で、出版をされ、流通ルートに乗って、本屋で市販をされたら、人々の、好評を巻き起こすことは必定だと考えております。大きく出ては、いけませんが、弾圧の対象になっていることの不利がそこに出ております。

 私は、2003年ごろには、薄々ながら、自分を取り巻く、この種の異様な状況には気が付いておりました。しかし、自分が大手の出版社で、書物を出版することをも期待をしていたので、文章内に、個人名を記載するのをできるだけ避けておりました。

 で、個人名を書かないといけない文章については、錦糸町まで出かけて、有機野菜を売り物にしている、バイキングレストランで二時間時間制限いっぱいを使って、文章を書いたりしていたものです。無論のこと、錦糸町のそのレストランの前には、種々のネットカフェに寄り、ネットをつながないで、パソコンを動かしていたものです。

 だが、常に、インターネットを、敵さん方が私のパソコンに対してつないでいたのでした。で、申しあげたいのは、敵さんというか、CIAというか、フリーメーソン組織は、庶民の知らない技術を使って、庶民の行動様式と、思考様式は、すべて把握をしているということです。

 私がものすごい弾圧を受け続けながらも、ずっと、書き続けていられるのは、私自身の頭の良さもありますよ。すべての妨害を突破してきています。システムのことは、ほとんどの部分で、精通しています。最先端技術のほとんどを、どう動くのは、そのアプリ用語(=ソフト言語)を読み解くことはできなくても、別ルートで、粉砕する仕組みを、ほとんど、マスターしてきています。まったく違う奇想天外な措置で、突破し続けているのです。

 ですから、IT技術における攻防を通じて、私の頭脳は、いまだに、ひどく新鮮であり、かつ、向上し続けているのです。ただし、頭脳内に、その種の分野に関するものが膨大に入り込んできているので、美術に関する部分と、一般社会常識に関する記憶部分が圧迫をされており、

 15年ぐらい前の時点での、最高に、とんがっていた感性は、美術に関しては、今は、失われていると感じていますし、

 一般社会常識に関しても、新聞を隅から隅まで、読むという生活習慣を失っているし(ただし、NHKニュースと、goo と、livedoorの提供するニュースは、庶民洗脳が、どういう方向で行われているかを点検するために、毎日、録画、および、コピペで、点検をしております。)ともかく、記憶領域が狭くなっているのは、確かです。

 それで、この間、小渕恵三暗殺説に関して、森喜郎氏と、青木幹雄氏と、野中広務氏が、密室で、次期首相を決めたことを、書こうとして、青木幹雄氏の名前を、青木一夫と誤記しました。お許しくださいませ。その件も一般世間の評価と、私の思念は、異なっていますが、いずれ、将来丁寧に書く予定があります。本日ではなくて。

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副題4、『どっちが得かは、分からないので、瞬間的に直観に従って動くわたくしだが』

 上にのべた様に、私は、事の分析にあたって、今書いているみたいな、前田夫妻云々とか、酒井忠康氏云々という状況を書く場合には、錦糸町まで出かけて、2003年当時は、絶対に、wiーfi、または、NTTクロッシーなどの外付け、インターネット機能が効いていないはずの、有機野菜専門のバイキングで、パソコンを開いて、仕事をしていたのです。

 夕食用のレストラン、とくにバイキング形式のレストランを使って仕事をする場合は、私の方も気を使って、人目につかない席(たとえば、大きな柱の陰)とか、厨房に最も近い席で、ほかの人がほとんど着席をしていない悪い席を、使って、仕事をいたします。カフェを使ってもいいのですが、夜6時台は、カフェではなくて、料理が出るところを利用します。甘いものと、コーフィーを連続して飲むのは、体に悪いと考えているからです。

 ノマド生活も、老人であって、それなりのエチケットを覚えこんでいる私の場合は、一か所に、8時間とか、10時間滞在することは考えられず、一か所、二時間と決めておりますので、大型料理店二に時間、普通の喫茶店で二時間、その後ネットカフェで、五時間などという形で、徹夜で、本の編集の仕事をいたします。で、それを始めると、大変なお金がかかります。だが、政治に全く関係のないエッセイ集であっても、ひどく妨害されるので、そこから却って、自分の大物ぶりを知らされるということになります。私がどれだけ、大きな格のライターであるかは、敵の攻撃によって知らされるということとなります。

 何度も出て来る錦糸町という名前ですが、そのレストランで、仕事をした分量全体が、二時間の限度いっぱいの最後の方になって、突然に、画面が白閃化して消えてしまったのです。今現在だと、マイクロソフトの自動保存機能を使わないで、それを復活させる仕組みを会得しています。だが、10年以上前は、それを獲得しておらず、したがって、ぎょっとしたり、絶望的な気持ちになったりしました。今は、すべてが大丈夫だから、語ることのできる過去のお話です。

 で、この時の交通費、レストランの使用量、そして、もし、自分が派遣社員だったら、時給千円はもらえると仮想するので、全体に、1万円ほど損失が出たこととなります。その時の精神的にびっくりしたり、ぎょっとしたりしたことに対して、正当な慰謝料を請求できると仮定をすると、その損失は、合計3万円ぐらいに値します。

 こういう風に略式に計算していくと、私が常に言っている五億円の被害がありますも、誇張ではないとなっていきます。

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副題5、『伊藤玄二郎という、出版人が、鎌倉を根城にしている事と、石川和子という、陶芸家が、近所に住んでいたことが、私を大物へと格上げしていった(苦笑)』

 でね、携帯に盗聴機能があることをはじめとして、庶民には知らされていない各種の技術を使って、権力者は何でもできるということです。中国社会ほど、悪くはないが、日本社会が天国でもないということは、皆様もどうか、銘記しておいてください。

 それが、徹底的に庶民にもわかる形で、噴出したのが、おお相撲に関する疑惑の集中です。

 あの頃(2009年)ほど私にとって、IT技術の悪用が目に見えたことはありません。しかし、それによって、私が鎌倉エージェントと呼ぶ、伊藤玄二郎と、井上ひさしの悪が、対私という個人的なものから、日本社会全体を巻き込むレベルに発展をしたので、私の文章がより高い普遍性を持つこととなりました。あの事件の時に、利用された伊藤滋東大名誉教授、村山義彦元高等検察庁長官、島村議員、ワタミ社長、山本NHK論説委員(サッカー中継で有名な元アナウンサー)などの紳士は、単に、伊藤玄二郎が、正夫人に対して、自分が石川和子さんという陶芸家と、愛人関係にあったことを隠したいから、協力をした形になりますが、バカな動機に使役をされたものです。

 ほかにも、この事件以外の時には、酒井忠康氏、覚園寺様、浄智寺様、鶴岡八幡宮様、宮崎進氏、島田しづさん、瓜南直子さんと、枚挙にいとまがないほどの、有名人を伊藤玄二郎は巻き込んでいます。鎌倉市長、熱海市長、そして、豊島屋の現社長も。

 もしかすると、紀伊国屋が、JR東日本に買収されたのも、伊藤玄二郎たち、鎌倉エージェントの発案に、成岡庸司君が裏で動いた結果かもしれません。紀伊国屋の売り上げにおいて青山が一番であろうし、そこが、旗艦店だと思いますが、合併の話は、鎌倉を舞台として起きているでしょう。紀伊国屋が利用をされたのは、そこに関して、わが家で何度も話題が出ているので、盗聴機能を利用して、使ったということと、私の文章内にも何度も出て来る固有名詞なので、そこさえにも、影響力があるのだと、誇示することが、伊藤玄二郎にとって、快感だからでしょうね。

 紀伊国屋の業績は悪くはなかったかもしれませんよ。だけど、マルハニチロだって、日立だって、自由自在に連中は動かせるのですから、紀伊国屋ごときの経営権など、どうにでもできると、誇示したかったのかもしれません。ただ、傍証が取れていないので、今まで、書かなかっただけです。

 今、この四行を書いたとたんに、パソコンへの妨害が起きたので、これは、真実かな。その妨害を傍証にすると、上の推察が真実だとなっていきます。

 本日は詳細な傍証は省いて、結果だけを述べておきます。

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副題6、『ついに、ICU出身紳士淑女の実名を書かざるを、得なくなっていくのだが?』

 だから、善悪は、常に、同居しているということとなります。また、奥島孝康氏という、フランスに強い、大エージェントの存在に気が付いたので、それもありがたかったです。しかも、私の周辺に、種々起きる嫌がらせに、直接、奥島氏が関わっているものもありました。非常に明瞭になりました。高校野球のトップであるということからそれが解ってきました。

 同じ様に、格段の進歩を遂げた機会が、片山祐輔君という存在の、摘発です。これも、上の鎌倉エージェントたちの、救済のために、私の、国際キリスト教大学時代の、知り合いが、起こした、フェイスブック紙上の、梅森伸一君の名前を利用した成り済まし疑惑問題を糊塗し、すり替えるために起こされたものであって、演出満々の、冤罪事件でしょう。ただし、片山祐輔君が何らかの司法取引というか、裏取引で、犯人を引き受けることを納得しているのだとみています。

 だけど、この二〇一四年の三月の河原に携帯を埋めたとか、二〇一二年の一月の、江の島の猫の首輪に、携帯電話用の、小さなカードをくっつけたとか、まあ、演出の多いこと、多いこと、で、これももしかしたら、いまだ生きていて、鎌倉の崖や林に囲まれた豪邸で、地下潜行をしていると、推察できる、井上ひさしが、脚本を一部書いたのかもしれません。だけど、私に言わせると、トカゲの脳味噌からひねり出されたアイデアとなります。それが証明されることはなくても、これは、古村浩三君という、私のICU時代の同級生が、フェイスブック紙上での、梅森伸一名義を使ったなりすまし疑惑・・・・・(心理的なダメージが非常に大きい、いじめ策であった。ばれないからいいとしてやったことだろうが、もし、私の方が力関係上、強者だったら、不道徳なこと極まりない、いじめ策である)・・・・・を、実行した人物であることを、自白したも同然の、作り上げられた事件です。

 片山祐輔君の間に、三段階ぐらい別の人を挟んで、古村君が上に立つ立場なので、リクルートをされて、本人が認識し、自覚した上で、犯人像を引き受けているとみています。古村浩三君についてはこれ以外にも、たいへんたくさんのことを書きたいし、言いたいことはありますが、本日はすべてをまとめて、簡単に記述する主義なので、

 彼がこういうことをしているのは、ICU時代の学生寮(=第一男子寮)で、ロックフェラー四世やら、石塚雅彦氏と、一緒だったことに機縁するでしょう。そのロックフェラー氏は、一九六五年当時、ICUに在学していた、ベイカーさんという、金髪碧眼の、CIA要員とし田しくて、彼からの、私に関する讒言を真に受けて、古村浩三君に私を、苦しめる様に、依頼をしているのだと、見てます。それは、石塚雅彦さんも絡んでいる事でしょう。

 ベイカーさんの大失敗とは、(僕は、三鷹警察署の所長と親しいからと、言ったので、私が眉をひそめて、怪訝な顔をした。ので、失敗したと思い至り、学内で、私の首を絞めて、一回殺そうとしたと、推察される)です。それを糊塗するために、ロックフェラー氏にいいつけて、私を心理的に、苦しめ、ノイローゼにして、殺していこうとする作戦が、いろいろ生まれています。その一つとして、梅森伸一の名前を使って、毎晩、フェイスブック紙上の友達が、理不尽な形(梅森伸一は、すでに、私との友達関係を切っているのに、彼が、友達を増やすたびに、私にお知らせが来て、あなたの紹介で、梅森さんは、だれそれと友達になりましたと、お知らせが来る。で、イライラさせられた)奪われていくという経験をさせました。

 これが誰がやっているかは、裏が見えないIT技術の世界なので、最初はわかりませんでした。しかし、ある日、パソコンを開いたとたんに、フェイスブックに直結していて、(ふつうは、五回ぐらいクリックしないと、その世界には入れないはずだが)その画面が、さらに変だったことには、フリーズして動かないのです。こういうことが二度ほどあって、瓜南さんを使ったケースもあったのですが、

 榊原節子さんを使ったケースがあって、それゆえに、古村浩三君の、関与を確信をしたのでした。榊原節子さんは、一歳年下ですが、高校時代が同じ高校であって、大学は、私の方が一年留年をしたので、同期になった、美貌の人で、経済は、資産運用コンサルタントをしている才媛です。大学四年時に、第三女子寮というところで、一年間、四〇人の友達と一緒だったので、性格も生活ぶりも、私には、よく分かっている存在です。しかも、皇后美智子さまといとこにあたります。

 この榊原さんの頁が目の前で、フリーズして動かないというのは、古村君が、いろいろな妨害をやっているということの、告白にもなっているのですよ。だって、それをいじることのできるのは、良心の問題から、親しい間柄の古村君にしか許されないことなのです。

 古村君はちゃんとした家庭を持つ、妻帯者であって、未亡人たる榊原さんと、変な色気の絡んだ好意は持って居ないと確信しています。ただ、古村君の実家があったところが長野県です。松本深志高校の出身だと覚えています。だから、美貌のひとであり田園調布育ちの榊原さん(実父は東大名誉教授。義父=婚家先は、榊原仟元女子医大が学長)に対する、<田舎の鼠状態がある>とは、推察されます。

 だから、榊原さんと石塚さんと、組んで、プログラムを実行することはうれしくて仕方がないことだったのでしょうね。

 でも、あまりにも被害がひどいのです。そして、古村君は、あまりにも単純です。性格や、やり方がです。だから、こういうことは、ほとんど真実であり、しかも、方式を敷衍すると、フェイスブックを始める前にも起きていた、パソコンを使う上の種々の妨害の一部は、古村君がアイデアを出し、CIA要員が実行をしていたか、または、CIAの手下として機能をしている警察がやっていたかと、推察できることとなります。

 だから、大学時代の25人もいない少数組の同級生から、私は、パソコンを使う限りにおいて、すさまじい被害を与えられ続けていることとなります。まったくもって納得がいかないです。

 で、今のところ、榊原さん、それから、古村君、石塚さんの三人は、対私としては、大悪人の顔しか見せてはいません。しかもそれを書くと、種々様々な方向へ、敷衍していって、私の被害がさらに増えるという悪循環に陥ります。

 だけど、そういう流れが始まってしまったので、仕方がないので、私は真実を書き続けることとなります。そうなると、安倍晋三総理大臣が、現在は、東京都お住いの都会人であっても、4世代前は山口県の田布施町というところの出身者であって、明治政府とは、フリーメーソンに、日本が、簒奪された事件だったのだとか、安倍さんの祖父の岸信介氏は、確実にフリーメーソンだったのだろうということに帰結しないといけなくなるのです。

 大変な損害があるからこそ、見えてくる真実は、語るべきでしょう。犠牲があるからこそ、果実も、もがないといけません。そういう風に神様はお計らいになっているのです。榊原節子さんが対抗馬として、選任されたことをとってみても、どれほど、私の文章に力があるかがわかりますし。

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副題7、『佳子様、ICUご入学にあたっては、榊原節子さんと、皇后美智子様の連携はあったはずだ』

 この説に関しては、副題を7として、『二重ガッコない』の文章を、上げるにとどめます。なぜなら佳子様は、かわいいかただし、まだ、20歳という若い方だからです。では、本日は、これにて。

 ICU人士としては、秋山豊寛氏が残っています。この人がまた、食えないこと、食えないこと、・・・・・今まで、名前が挙がった中で、一、二を争う、性格の悪さを持っている人でしょう。

 東大教授の息子だと聞いています。出身高校は、成城学園か、攻玉社高校か、時に依って、情報が変化しますが、経済的には何不自由なく育ったお坊ちゃまのはずです。難しい性格の人物で、親の育て方が悪いと、こういう人格になるのだろうと、私が思う典型例です。

 それは、横須賀における島田章三(国画会の実質的なトップ)さんのご実家にも思い至るポイントです。島田章三さんとは、ご自分の利益を追求するにあたっては目ざとい方ですが、ある大組織のトップとしては、むかない方です。特に芸術家団体のトップとしては、むかない方です。どうしてそう思うかは、ここでは、語りません。

 秋山さんの方は、TBSの記者として働き、ソ連の宇宙船で、宇宙に飛び、その後、退職して農業に携わっているのですから、対社会として、悪いことは何もやっていないはずです。ところがさに在らずなのです。こちらも一種の地下潜行者として、日本政治を引っ張っていく、実質的なアイデアを提供している可能性を感じています。単なる、農作業者だと、みなしたら大間違いでしょう。

 後で、誤変換を直したら、署名と日付を入れます。

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人口比0.0001%の田布施町から、戦後だけで在任日数20%の総理大臣が出ている不思議さ?

2014-11-21 03:47:33 | 政治

  この一文は、初稿として、10月25日に書いています。フリーメーソン論の一種です。本日、11月21日の金曜日は、あまりに、忙しくて、新しいものを書いている暇がないので、一種のメモである、これを、アップして、置いておきましょう。文末に、2014年11月21日に書いた短い、論評は、副題2とか、3して、加えております。

副題1、『10月20日ごろから、それに気が付いて、短文を書いていたが、田布施町からは、明治天皇が出たという説もあるのだ・・・・・で、安倍晋三総理大臣の外交的絶好調もそこに原因があるのではないかと、考え到る。つまり、明治政府とは、フリーメーソンが日本をのっとった政府だったと仮定すると、いろいろ納得がいくのだった』

 安倍晋三総理大臣は、お品は良い方です。声も美しい。だが、思いがけず、独断専行が多くて、独裁的傾向のあるです。それには、びっくりしています。祖父の岸信介氏が、総理大臣、父の安倍晋太郎氏が外務大臣という名家のお育ちなので、無論の事、下品な金銭的要求はない方で、そこが、北朝鮮の、キム一族などとは、圧倒的に違う部分ですが、日本の戦後の総理大臣としては、驚くほど独裁的な傾向のある方です。そこが、全然批判をされていないのが不思議です。

 日本国民は、まだまだ、永田町に関心がないです。馬鹿にしています。どうしてバカにしているかというと、戦後、政治の主体が、日本人のものでなくなってしまい、言うなり政策の連続だったからです。つまり日本は高度に、洗練された植民地なのですね。

 その実証例は、沖縄の米軍基地の司令官が、基地の返還は、10年ではできないと、最近、急に宣言したことでも明らかでしょう。で、大学卒業時に最も良い人材は、民間企業に流れてしまう傾向が長く続いたのです。で、一般的中流階級の中に、『永田町なんて、特殊な世界であって、自分とは関係がない』というムードが広く、浸透しています。

 しかし、とても危険な傾向を持っている(繰り返しますが、メディアの言う、右翼的傾向のことを指しているのではありません。そうではなくて、独裁的傾向が強すぎるところが危険なのです)、安倍晋三総理大臣が批判をされないのは、メディアの傾向が大きいと思います。

 驚くべきことは朝日新聞の系列なのです。その動きなのです。誕生直後は、無視という形での大きな批判をして来たのに、いつの間にか、変化していて、今では、決して、批判をしていません。

 

メモ、田布施町の人口、15450人、日本の人口、126530000人、

 戦後から、ここ、2014年10月24日までの、日数、29195日、

 そのうち、田布施町に関係のある総理大臣の通算在任日数を合計すると、20%である。岸信介1241日、佐藤栄作2798日、安倍晋三1241日

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副題2、『私は、小渕優子大臣は、福島第一の件で、つぶれ、挫折するとみていたが、悪人たちは、事を急ぎすぎたので、あざとい裏が、はっきりとわかってしまった』

 ここから先は、2014年11月21日の時点で加える文章です。上のメモを書いたのが、10月末です。その時点で、『小渕優子大臣の辞任と、政治資金疑惑の炎上は、ためにするものだ。計画された倒産に等しいもので、最初から仕組まれて、大臣に任命されたのだ』という事を、すでに、このブログで、私が書いています。で、それが、真実だったのでしょう。私のブログを否定するために、小渕優子という名前そのものを消そうとして企画をされたのが、今回の総選挙です。

 しかし、一般国民にとっては、そこまでの深い真実が見えておらず、小渕優子大臣の辞任も、表向きに報道をされている、任命責任の失敗ととらえられているでしょう。で、本当にそうだったら、ここで、選挙をするのは、奇妙以外の何物でもないです。失敗直後の選挙は、自らの地位を危うくするからです。

 ところが、安倍さんと、現在その裏にいる、日本最高の権力者たちは、まったく失敗だとは、考えていません。古い傾向の自民党議員を、一掃する良い機会だととらえています。つまり、日本は、被植民地国家なので、少しでも愛国的傾向のある政治家は、つぶしておく必要があるのです。小渕優子さんは、今のところ、政治的な声明をそれほど、多数は、発信をしていません。だから、政治家としては、目立たない人物です。だが、現代最高の権力者たちが彼女を恐れるのは、その父を暗殺している可能性が強いからです。

 自分たちが悪いことをしているのに、その被害者が、自分たちを攻撃するのだと考えるのは、心理学的に言うと、投影現象と言って、よく起きる現象なのです。流れを反対にもっていって、そう思い込む現象です。

 私自身は、小渕優子さんのファンでもなんでもないので、経産相就任時に、『将来女性で初の総理大臣になる器だ』と、喧伝されても、それには乗らず、・・・・・≪この人は、この若さで、経産相に任命されて、福島第一の始末をしないとならないなんて、不都合というか不合理な任命だが、本人には、いろいろな懸念があって、『ここで、断ると、政治生命をつぶされる』という恐れがあって引き受けたのだろう≫・・・・・とみていました。

 だから、憐憫の情は最初から抱いていたのです。

 しかし、悪人たちは単純でしたね。トカゲの脳味噌と私が彼らのことをよく呼んでいますが、今回もまさにそれであって、事を急ぎすぎています。就任直後、たった一か月で、政治資金疑惑を起こすなんて、しかも、前段階として、松島みどり議員のうちわ疑惑を、蓮舫議員というタレント性の高い議員に行わせるというあくどい手管を使いました。で、普通ならここで、野党を支持したい私も、今回ばかりは、投票する政党がないという感じです。民主党は、この悪辣な仕組みのグルですからね。全く嫌になります。

 政治資金疑惑は、渦中で報道されたころには、2300万円だったのに、選挙の話が燃え上がり始めた11月初旬には、一億円ですって。これって、本当に罠に嵌めたということでしょう。トカゲの脳味噌の連中は、記憶力が悪いらしくて、都合によって、数値を変更するのなど、よくあることなのです。朝令暮改の典型です。折田何とかという、秘書は、わざと偽の報告書を出したか、ともかく、トカゲの脳味噌連中と組んでいることは確かです。NHKカメラの前でも、悪びれることもないのは、結局のところ、救済されると知っているからです。

 蚊帳の外に置かれていたのは、小渕優子本人だけとなります。

 で、そんな悪だくみを、だれも、気が付くはずもあるまいと思っていたらしいのですが、私が見過ごすわけがないです。で、書き始めていますね。それで、困ってしまって、ここで一気に、小渕優子というキーワードさえ、なくしてしまおうと計画をされたのが、総選挙です。しかし、そんなことを表ざたにするわけにはいきませんね。だから、大義名分も何もないです。

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 副題3、『今回の総選挙に、急に大義名分ができたが、それは、瓢箪から駒ではないですか?』

 ところが、2014年11月17日の夜7時10分の記者会見で、安倍総理大臣は、≪」今度の総選挙には、国民の信を問うところがある・・・・・つまり、大義名分がある≫と、突然に、言い出しました。

 それは、消費税の、10%引き上げを当初、2015年10月に予定をしていたのだが、それを、1年と7か月延期をする。それに対して、国民の信を問うですって。安倍さんに申し上げたいが、それって、瓢箪から駒ですね。私は上に言っている通り、過去に何度も何度も、安倍総理大臣は、驚くほど、独断専行の人である。しかも、鎌倉雪ノ下のエージェント級重要人物である、前田祝一清子夫妻と、その親友安野忠彦+夫人一家を、救済するという個人的な試みまでしている・・・・・それが、海上保安庁の現場サイドからの抜擢(2013年8月に行われた)である・・・・・と言っています。

 その言動に対する、見事な、しっぺ返しが、国民の信を問うという発言ですね。

 しかし、まあ、今回も前田祝一、清子夫妻が、見事にお動きになってくださって、うっとおしいこと限りはなかったですが、それゆえに、真実を語る勇気も出たのです。今回は、安野家は静かでした。だけど、音や光、それから、出会いがしらの冷たい雰囲気等の嫌がらせ行為を、居住地域で行われると、それは、うっとおしくてたまらないので、彼らが、偉そうにする原因を『なぜだ?』考えることとなります。つまり、自分たちは勝っていると思うと、さらに、ひどいことをしてくるというパターンが、この30年間で、すっかり読めているからです。

 で、何を、勝ちとして、威張っているかと考えると、小渕優子を殲滅する作戦が11月の冒頭には、すでに、出来上がっていて、それを知らされてるとみなします。そうすると、私のブログが意味をなさなくなります。それは、彼らの勝利だからです。

 で、このアイデアは、単に知らされているということではなくて、前田祝一氏が既に、高位のエージェントとかしていて、彼が、発案をしたもと、みなしています。タイミング的に、あまりにも直結していましたから。

 前田祝一夫妻は、共産党員だと思われますが、その共産党員が、重要な役割を安倍内閣に対して、持っていて、かつ、重要な提案を果たしている可能性があるのです。驚きですが、そういうことなのです。ですから、現在における左翼、右翼、新左翼、革〇、中核などの、政治団体の定義は、まるっきり意味を持たないのですよ。1960年代とか、1970年代以来の定義づけは全く役立たないのです。思想信条からとというよりも人的コネで、人は動くのです。

 だから、本来なら、救済の手を出してもよいだろう、森喜郎、青木幹雄、(まあ、この二人は引退済みですが)、麻生副総理(中川経産相の死を悼んだとされています。今、小渕優子が直面している課題は、その頃の焼き直しであり、ヴァリエーションとみることができます。中川経産相を、悼んだのなら、まだ生きている小渕優子救済に乗り出してもいいはずですが)も、まったく動かず、です。

 現代の日本政治は、少数の個人と、個人のコネクションで、行われています。強者の恣意の典型政治です。まあ、ほかの文明国も似たり寄ったりらしいので、どこか、ほかの国に天国があるわけではありません。

 小渕優子さんにとっては、所属する派閥のトップであるらしい二階氏も、救済には、動きません。私だって、文章は書くが、別に永田町に乗り込んで、ビラをまくわけでもないので、なんの力もないでしょう。ということで、安倍総理大臣の「国民に信を問います」という突然の、すり替え的、変貌によって、選挙の大義名分が整いました。その美麗極まりないキャッチコピーの下、600~700億という税金を無駄遣いして、ことが行われます。

 ただ、私が語った真実に対して、それの傍証になるがごとき、動きも出てきて、変な意味で、ありがたかったですよ。プラスと、マイナスは、いつの世にもあり、また何の現象に関しても出てくるものなのです。私としては、民間人であり、大衆社会の、ブロガーです。だから、大衆の思念の、一歩先を行くぐらいでちょうどいいのですが、≪小渕優子はつぶされるために、大臣に任命された≫という解釈だけでも、大衆的思念の、5歩先を言っていると思いますが、≪今回の総選挙は、小渕優子を落選させるために行われる≫という解釈は、さらに、5歩進んじゃっていますので、ちょっと、語りたくはないと思う現象でした。

 でも、小渕恵三暗殺説をきっかけとして、従来から長らく、わだかまっていた事、とくに、≪慶応三田会の鎌倉での、動き≫について語ることができただけでも、幾ばくかの幸運であったと、申しあげておきましょう。さらに、覚園寺さんの動き(むろんの、事、伊藤玄二郎たちに教唆されてなさっている事でしょうが)の、本来の意味等についても、ここで、語ることができました。それは、すっきりした出来事ではありましたね。高校の先輩、樋口恵子さんまで、使ってくる連中の悪辣さには、驚き入ります。相変わらずだなあと思いますけれど。

 後で、誤変換を直し、署名と書いた日付を入れます。

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今は、小選挙区制導入に次ぐ、悪しき転回点だ。年金基金に、賭けを導入し、企業の税金を安くするですって

2014-11-19 21:18:52 | 政治

 本日もツィッター方式で書かせていただき、書けた順番に、総タイトルを変える可能性がありますが、お許しくださいませ。第一回目の総タイトルは、『安倍さんの記者会見を待っていたが、+ 週刊朝日の目次が、私の論の、傍証となる』でしたが、19日の午後5時15分に上のものと変えました。

副題1、『安倍さんの記者会見を待っていた。で、ちんたら、ちんたらと、雑用をこなしながら待っていたのだが?』

 数日前から、帰国して、解散の記者会見を、安倍さんがすると、報道されていました。で、午前中かと思っていて、お昼は、民報のニュースから点検し始めていたのに、そこでは何も起こらず、ただ、午前11時ごろ発表をされた、高倉健逝去のニュースで、ほとんどの、時間が埋め尽くされました。

 健さんが、みまかったのは、実際には、10日だそうです。まさかとは思うが、安倍さんが、迷っている間、このニュースで、間を持たせるべく、高倉健さんを、利用できる人物たちが、「ここで、発表をしてください」と、近親者(名前上は、高倉健プロダクション、または、プロモーションだったと、思われる)サイドに、頼んだ可能性も感じるほどです。だが、それは、勘ぐりもいいところだと、言われかねない、発想でしょう。

 で、19時10分から始まった安倍さんの記者会見を見ていて、あまり、強いインパクトを感じず、したがって、私が今まで、書いてきたことは、訂正する必要はないと感じました。

 ところで、私には明瞭なる敵がいます。その敵さんたちは、この安倍さんの記者会見を待っていて、それが、自分たちのもくろみ通りに、無事に、行われたことにホッとしていると、思います。そして、選挙の結果、もし、小渕優子さんが落選したら、それ見たことかと、おお喜びをして、祝杯を挙げ、さらに、私への弾圧を、強化するでしょう。前田祝一・清子夫妻は、さらに、攻勢に出るでしょうし、ニュースには、悪辣な方向のものが並ぶと思います。

 それで、いいと、思っています。もし、抵抗をするつもりだったら、11月3日に、すでに、前々報を書いて、『この選挙の本当の目的は、小渕優子を落選させることであって、古い自民党体質を一掃することにある。そして、日本に対する植民地支配をさらに強め、日本人の働いたお金を、収奪しやすくすることである』と、書いたと思いますよ。

後注1~3をご覧ください。

そして、畳みかけて、前報、(特に、今は、ひっこめている、副題8以下)を、11月5日ぐらいに、公開したら、安倍さんは、選挙をしなかったと思います。

しかし、私はチェゲバラになるつもりはなくて、また、オピニオンリーダーになるつもりもないのです。しいて言えばなりたいのは、宗教家とか、哲学者というたぐいのものであって、志向をするのが、最も好きなことであるので、先を走って、語ることをせず、

 後追いで、分析していくことを選んだのです。ですから、小渕優子さんが、落選しても、仕方がないとは、思っております。で、後追いのタイミングで、すべてを語りましょう。

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 今は19日の夕方五時ですが、続きを書き始めます。

副題2、「週刊朝日の選挙特集、トップ項目が、<小渕優子、・・・・・特捜部を怖がっている>という項目だった。なるほど、推察どおりだ』

 私は、小渕優子さん問題については、独特の解釈をしております。週刊朝日が、印刷の関係で、早くても、11日ごろに、記事を作ったと仮定して、特捜部が、捜査に入ることを、小渕優子さんが、怖がっているという記事を作ったのは、いかにも、彼女が悪者であるかのごとき、印象を強めるものです。

 今回の総選挙で、無駄な国税200億から690億円が使われるそうですが、争点が見えない選挙だといわれています。そのとおりでしょう。隠された目的は、公に語ることができないものだからです。

 それは、政治家としての小渕優子をつぶしていくことにあるからです。たった一人の女性を、総力を上げて、国家的規模でつぶしていく。それに、普通だったら、所属組織のトップがかばうくせに、反対に、トップである安部さんが、大いなるマイナス方向へのダイナモとして、機能をしているわけです。

 これが、特に金曜日だか、土曜日に特捜部が、小渕優子ラベルを貼ったワインの件で、捜索に入ったと、NHKニュースが早朝に報道しましたので、私にはますます、明瞭にことが見えてきたわけです。

 副題1の中で言っている様に、私は具体的な運動家として、事を起こすつもりはないのです。ただ、分析して、それを書いていきます。そして、神様への貢物として、それをささげておきます。

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副題3、『小選挙区制導入に次ぐほどの、悪しきターニングポイントとなるだろう。この総選挙は』

 小選挙区制度ほど、日本の政治をより悪くしていったものはありません。あれ以来、永田町の議員から、政治家らしさが、すっかり消えていってしまいました。非常に小粒になったと思います。もともと、日本の中流階級が、子供に望んだ、職業は、大手企業に就職することであり、国会議員になることなど望んでいなかったのですが、消費税10%で、1兆6000億円も増収を目指すなど時くと、国民全般に、永田町が影を落としていることが明瞭になってきています。

 その上、企業からの税徴収率は引き下げるそうです。私なんか、年収、178万円なのに、所得税が、本年から、24万円も取られています。この税率に消費税が加わっているから、どれだけ、この日本国に搾り取られているか、目も当てられないほどなのです。両方をあわせると、収入の30%をも、税金に持っていかれている私なのです。私の収入なんて、生活保護受給者より低いのに、これだけの高い税金を取られているのですよ。あっけに取られるほどの、悪政を行っている安部内閣なのです。

 そして、年金を運営するファンドが、株の保有数を、率として、増やすそうですね。50%にするとか。これもとんでもない悪法です。株を持っている人は、大暴落を経験するとひやひやなさるでしょう。そういう部分に、大切な年金を預けるそうです。まるで、こどもですね。驚くほどの、悪政内閣です。

 私はずっと、自民党をひいきしてきました。だが、今回の小渕優子問題を見ていると、空恐ろしいほどの、たくらみだらけの内閣であって、しかも、富裕層をがっちりと、味方につけていて、かつ、メディアが、日本では、批判力がまったくないので、何の恐れも知らずという形で、ぐんぐん、どんどん、突き進んでいます。

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副題4、『また、また、能天気な、町村信孝・発言(15日のNHKニュースから)に驚く』

 私はNHKニュースを、午後零時、夕方7時、夜9時のニュースウォッチと、三番組録画をしています。本当は、BS1の番組とか、BSジャパンのニュースのほうが見ごたえがあるのですが、しかし、NHK総合チャンネルのニュースは、大衆操作のきわみなので、見過ごすことができないのです。

 でも、一方で、リアルな生活があり、そこで、北久里浜の前の家の補修をする作業(労働)があります。もし、私が、なんとなく運がよくて、40代で、すでに、大マスコミから、出版されているほどの人間だったら、お金に余裕があるでしょう。で、そういう作業は業者任せにすればいいのです。ビニール壁紙張りなおしは、三室で、15万円、植木は、非常に伸びていたので、3人4日で、40万、ペンキが、75万、と、累計していって、100万かけたら、私が労働をする必要はないのです。が、お金だけが人生でもなくて、この年で、基本的な労働を果たし、新しい技術を獲得するのも面白いと思っていて、実際に手づからやっています。

 ただね。ブログを書くのも、大重労働ですから、そちらから、普通の人だとアフィリエイトの収入があるはずなのです。下の写真をご覧ください。延べ訪問回数が、766万回と出ています。これは、2011年の9月に撮影したものですから、それ以降、を、性格に計算したら、きっと、2000万回を越えているでしょう。

 

 つまり、アフィリエイトの収入だけで、月に20万円になっているはずなのです。ところが、そうはなっていません。で、仕方がなくて、労働をするので、録画しておいたNHKニュースを、近々、および、緊迫した、時節で、見ることができません。相当、後から、ためてみることとなります。

 しかし、それは、結構面白いことでもあるのです。後から思えば、あれは、間違っていましたねと言う様なことがはっきりとわかりますので。

 私にね、このところ、町村信孝という政治家を、批判することが多いのです。この人は二代目の、人間で学芸大学付属世田谷中学校から、日比谷高校を経て、東大も卒業した東京育ちのお坊ちゃまです。うーん、これって、実は、私とか、成岡庸司君の進路と同じなのですよ。1960年代は、まだ、各・学芸学部には、高校が設置されていないところがあって、そういう人は、公立とか、国立の名門校に進んだものです。で、当時は、都立では、日比谷高校が一番だったわけで、横浜国立大学の付属中学からも、数名の男の子が、日比谷高校へ進学しました。私の文章にたびたび登場する、成岡庸司君(現代最高のエージェントとして、影の、政治のトップにいる人物)とか、と、同じなのです。

 横浜の付属からも、数名(五人を超えたと、記憶しているが)、日比谷高校へ、越境入学しています。で、私が、1966年に、ICUを卒業をして、東大へ勤務していたころ、町村さんは、東大経済学部へ在学中だった模様です。つまり、私より、三歳か、4歳年下のはずです。それなりの紳士でありましょう。お品はいいはずの人です。

 が、とても甘い人であって、いろいろ間違った見通しを持って、おちゃらけたことをやってしまったり、言ったりする人です。安部さんが自民党総裁に、選出されたときの選挙にも打って出たが、途中で、降りた人ですよね。ただ、それは、悪くはないのです。別に、首相になることが、日本では、ゴールでもないのです。首相となっても、立派な政治を行うと暗殺未遂に出会うし、自分の理想など、追求できない国ですから、余裕があればやればいいが、余裕がないなら降りればいいのです。

 しかし、15日に、景気がよくなっているので、選挙が大丈夫だというような発言を、字派閥の集会で、なさったらしいので、それは、17日にGDPがマイナスだと発表をされたとおり、間違っていたわけです。東大経済学部出身なのに、どれほど、国民殻、遊離したところで、生活していて、国民の実情を知らないのかが、明瞭にわかった瞬間です。

 ところで、町村さんは、清和会という、安倍総理大臣を自派に内包する、勢いのある派閥でしょう。いわゆる主流派というわけです。ただし、30年前はそうではなかったでしょう。福田派は、お上品な、政治家の集まりという、雰囲気はあったが、田中派に押されていて、決して、主流派ではなかったと思います。今、一番の派閥になって、お調子に乗っておられるという向きもあるとは、思うが、

 町村さんが、こういう間違った見通しを語っても誰もしからないし、自民党が、おかしいという人が誰もいない現状ですから、私は帰って持論の固執するのです。今度の総選挙は、小渕優子を壊滅させるために行われ、それは、田中派という勢力を殲滅する作戦でもあると。

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副題5、『NHKニュースによると、二階氏は、総務会長ではあるのだが』

 ところで、今の田中派とは、二階氏がトップを担っているそうです。往年の派閥の長と比較すると、福田派(清和会)も、田中派も、トップは小粒だなあと、思われます。で、田中派とは、すっかり冷遇をされているものだと、思い込んでいたら、二階氏は、今、自民党総務会長だそうです。

 総務会長をすることと、大臣になることとどっちが、偉いのだろうか? 私にはわかりません。ところで、この人のwikipediaを、見ていると、「みのもんた」と親しいとあり、なるほどなあと、思うところがあります。私は小渕裕子さんのファンではないと、何度も語っています。それから、みのもんたのファンでもありません。だが、松平定知アナウンサーのファンではありました。

 みのもんた、と、松平定知アナは、発言の傾向において似ています。で、足を引っ張られるというか、弾圧をされています。それが、手法が汚い手段です。

 みのもんたの場合マスコミが、主体となって、一種のリンチ状態にしています。ただ、鎌倉に住んでいると、彼が、傲慢すぎたのもわからないではないですよ。旧、田中絹代邸(横浜高島屋が持っていて、山椒洞というレストランにしていたはずを、壊してしまったのは、惜しいことでした。逗子におうちがあったのに、そして、鎌倉駅近くにビルも持っているのに、さらに、不動産を取得しようとして、ちょっと、不便ながら、海抜としては、最高の場所にあるお屋敷を手に入れたのです.彼本人の意図だったのか、銀行のお世話だったのかはわかりません。最高レベルの不動産とは、銀行さんが、売り買いに関与するものですからね。

 でも、松平アナには、そういう落ち度はなかったと思います。でも、何処かに、この国を大切に思うところはあったでしょう。で、ともかく、優秀な人間は、この国では弾圧をされるの典型で、松平アナは、はめられました。罠にはまったのです。

後注1、

総選挙の目的は、小渕優子を落選させる事? 三田会鎌倉支部? と、酒井忠康氏の暗躍ぶり?

2014-11-14 11:44:42 | 政治

後注2、

小渕優子=旧田中派を一掃するための、支援として、安倍総理の、日中、日韓首脳会談は、実現をした

後注3、

安倍内閣が、年功序列制を廃止する方向へ音頭をとった事が、国家的な、大マイナスを招くだろう

後注4、

多分、左翼が変装している右翼的、原発反対デモ(日の丸を掲げた30人)

2014-11-18 14:26:57 | 政治

これは、未発表の部分であるが、下稿としてすでに書いてあるもの

『多分、左翼が変装している右翼的、原発反対デモ(日の丸を掲げた30人)』

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コメント

多分、左翼が変装している右翼的、原発反対デモ(秋山豊寛、成岡庸司)

2014-11-18 14:26:57 | 政治
 これは、この前の文章

安倍内閣が、年功序列制を廃止する方向へ音頭をとった事が、国家的な、大マイナスを招くだろう

2014-11-17 22:42:02 | 政治
から、引き続いて書いているものです。で、番号が副題8から始まります。
 
副題8、『2014年11月17日、夜7時ピッタリに、銀座一丁目で、右翼が、日の丸を掲げながら、原発反対デモをしていたが、むろん、共産党員の、仮装でしょう。たった、30人程度だったし、これは、ヘイトデモとか、映画コーブの上映反対運動の際も、用いられている手法です。また、トカゲの脳味噌さんが、動きましたね』
 
 前報の最後に、小渕優子を落選させることが狙いで、今度の総選挙は行われると、私は述べており、そこまで、ブログ化して、書くのは、ご近所の前田夫妻が、この2週間、しつこい攻撃を仕掛けて来るからだと、書いています。
 そして、安野夫妻などの上にあげたケースとは違って、その具体的な行為の、詳細を書いておりません。
 
 それは、作用、反作用の法則に基づいているわけですから、最初に前田家側からの大攻撃、(土地を盗まれる原因者が、前田家にある)があったし、それを保母、30年間も我慢をしてあげているのに、真っ反対の攻撃をしてくるわけです。
 
 その真っ反対の攻撃も、ここでは、詳細は書きません。だが、前報で、言った、からたちをこすりながら、機動隊のバスが、私の歩調に合わせて60m程度追いかけてきた野も、原初の原因をたどれば、前田家たちを助けたいということなのです。
 どうしてそういえるかというと、酒井忠康氏が、二階堂に住んでいるから、彼を守るために、機動隊バスを動員して、私を脅かしてきたわけですが、酒井忠康氏って、驚くべき行為で、私に対して、いじめるというか、悪さをしている人であって、また、その原因が、伊藤玄二郎と親しいからでしょうし、
 伊藤玄二郎の、元愛人、石川和子さんが、私の猫のことで、警官を二人巻き込む大失敗をしていて、しかも、その警官がさらに大失敗を重ねているというケースで、伊藤玄二郎は、石川和子さんと愛人関係にあったことを隠して、種々様々な手を打ってきているのですが、その一つが、酒井氏に頼んで、美術界で、私をいじめることにあるわけです。
 
 でも、石川和子さんが、それほど、バカげたことをするのも、この小さな谷戸の閉鎖社会で、数を頼んで、自分たちが上だと主張し、やりたい放題をやっている、前田・安野夫妻軍団と、グループが一緒だから、できたわけですね。そういうことを全部抹殺できるのが、私を殺すことなのでしょう。で、私が犯罪者ではないので、いわゆるノイローゼにさせるという意味で、種々の攻撃をしてくるわけですが、すべてを見破って、また、このブログで書きますね。
 
 本日の新しい、お話は、副題8、の後ろの二重ガッコないに書いてあるエピソードです。
 今、日本で、一番たくさん画廊があるのは、京橋と、銀座と、続く一帯です。ほかにも集積している場所はありますが、隣の画廊との距離が近いという意味では、この一帯が一番です。
 
 画廊とは、たいていのところが、夜の、7時に終わります。で、私は回るコースが決まっています。北から回れば、新橋駅付近で、終わりますし、南から回れば、有楽町駅付近で、終わります。
尾行がついているのか、ビル内のエレベーターに取り付けられた監視カメラをチェックするのか、まわっているコースで、嫌がらせを受けます。
 敵さんたちは、小町通の共同溝工事で、ガードマンスタイルの人間で、脅かしをかけたのが、効いているとみています。で、引き続き、制服の人間を利用します。ただ、私は、そういう嫌がらせ要員として利用をされている人間は、必ず、カメラで撮影することとしています。
 
 
 
 上の二枚の写真は、しつこく、五度以上、嫌がらせ要員として使われた人材なので、写真を撮っています。ただ、今日は、それが、どういう事情で、どういう意味で、嫌がらせとして使われたかは書かないでおきましょう。それを書くと、すぐ、二万字を超しますから。
 銀座でも、これと似たことが、何度も行われています。30回から、50回は、あらわれています。
 
 で、そろそろ、それを写真に撮ろうと思っていますが、敵さんもそれを察して、その種の嫌がらせ要員を、本日はひっこめて代わりに、原発反対デモを用意したというわけです。
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副題9、『原発反対デモが、嫌がらせ要因として使われる、現在。私は大物よのう(苦笑)』
 
 私は銀座へは、必ず、月曜日に出かけます。作家が画廊に詰めている場合が多いからです。そのうち、外出先として、一種メイン伴ってきた場所なので、週の初めに済ませてしまった方が、ほかの票日が自由に使えると、なって来て、さらに月曜日に行くさまになりました。そして、まわり切れなかったところは、ほかの曜日に再度出かけますが、五年ほど前までは、それは、木曜日と決まっていました。
 
 留守をすると泥棒が入って、重要なものを盗んでいくので、主人が家にいる時間帯に銀座に行っていたのです。それは、五年ほど前までは、月曜日と木曜日だけでした。で、それを狙って、いろいろな仕掛けが仕掛けられていたこともあったわけです。罠という種類のものですが。
 ところが、ある日だけ、土曜日に出かけました。普通は、主人と交代なので、いくら主人の休日だと言っても、遊びに出かける主人が帰宅した後で、外出するので、午後四時半出発となります。ところが、土曜日だけは、夕方の四時過ぎに鎌倉を出発したのでは、用足しができないのです。
 それは、画廊が、午後五時に閉まるのが慣例だからです。そして、その後の二時間で、次の週の飾りつけをします。作品が凝ったもので、とくに飾り付けが難しいものだと、画廊側が作家に鍵を渡して、十分な時間を与えるケースが多いでしょう。でも、ともかく、見物人がその週の展示作品を、見ることができるのは五時までなのです。
 
 そういうある日、(ただし、二年以上前の事、フェイスブックをやっていたころの話)、原発反対デモが、午後の3時ごろ、外堀通りを、数寄屋橋方面から、鍛冶橋方面に向かって歩いてきました。これは、本物だと思います。
 人数も多く、かつ、時間から考えてまっとうなものだと感じます。たぶんですが、13時、日比谷野外音楽堂に集合ということだったのではないかな? で、しかるべき有名人、例えば、大江健三郎氏などが、演説(ただし、彼の発語は演説には向いていないと思うが)をして、それを聞いた後で、隊列を組んで、野音を出発し、晴海通りに入り、数寄屋橋交差点で、外堀通りにむけて曲がる。そういうコースでしょう。世間もまだ、デモ隊に力があるとみていた時代です。旗も林立していました。民主党の政権時代だったと思いますし。
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副題10、『私は≪デモには、参加するな≫と言い続ける。それは、デモの中にはスパイがいるからだ』
 
 私は徹底的な原発反対派です。2003年ごろから、それを、時々書いてきています。ブログはやっていませんでしたが、メルマガで、「後始末が大変なものだから日本では、作るべきではない」と、ひっそりと、数か月間をあけては、言い続けてきました。
 でも、≪デモには参加しない様に≫と、ここでも、ほかのところでも呼びかけています。どうしてかというと、『そこで、あなたが真面目な人であればあるほど、目をつけられて、それ以降の人生に損をするからです』と言い続けています。
 私は、1961年に高校を卒業したので、安保反対闘争で、神庭美智子さんが亡くなった日に、地下鉄丸ノ内線の、出口(当時は、一つしかなかった)で、高校の友人たち12,3名と一緒に、見物をしていました。
 その後、1966年に大学を卒業するのですが、大学内に、CIAと思しき人が入っていて、それを見破ってしまったために、私の苦難が始まったと言ってもいいのです。
 
 だって、ベイカーさんと名乗る、金髪碧眼の青年が、日本人学生3人を、ある小部屋に呼び込みました。縦長の2×6m程度の部屋です。その時、S君という真面目な、男の子が、僕はすでに、学生には期待をしていない。働く青年を、訓導したいと言ったのです。で続けて、『三鷹駅前で、ビラを配ることなんかを考えていると言ったのです。すると、ベイカーさんが『あ、ぼくね。三鷹警察署の所長と親しいから、駅前で、ビラ配りをするのを、許可をもらってあげるよ』といったのです。
 それを聞いて、私は目を丸くしてしまいました。ちっちゃい目ですが、私の目は、「口ほどにものをいい」とか、「澄んでいる事には驚くわ」と、あまり娘をほめない母が言うほど、真実を見抜く目なのです。
 で、どうもベイカーさんは、震え上がったらしいのです。CIAと、行って、アメリカの有名大学を出た知識人であっても、ひどく子供っぽいところはあるのですよ。おっちょこちょいというか?
 ところがね。ベイカーさんは、その後、私を殺そうとしたのでした。
 
 佳子様ご入学で、最近話題になっている、国際基督教大学(通称、ICU)は、旧中島飛行機の跡地と、周辺の山林を使って、開学されたので、滑走路を、進入路として使っています。長さ800mあるそうです。そこを量から学外へ向かって歩いていた私は後ろから襲われ、首を絞められました。本当に死ぬかと思ったのですが、二人一緒に右側に倒れ、その時に相手のひじに、電流が走ったらしくて、力が緩み、かろうじて声が出た私は助けてーと叫びました。幸運なことに対抗方向から、7人ぐらいの学生が、バスを富士重工前という停留所で、降りて、近づいてきていて、それに聞こえたらしくて、ばらばらっと駆けつけて来てくれたので、背後の人間は、急いで立ち去った模様です。
 
 私は、40年以上の長い期間、これを日本人の、痴漢だろうと考えておりました。しかし、2001年、ニューヨークで個展をした時に、メールがはっしんできなかったりしたので、やがて、あの時、痴漢だと思ったのは、ベイカーさんだったと推理する様になりました。
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副題11、『日本一のエージェント、成岡庸司君は、私と秋山豊寛氏(+ベイカーさん)の3人が作ったのだ』
 
 ベイカーさんは、ICU新聞会の委員長だった、秋山豊寛氏と親しく、それで、成岡庸司君が、エージェントにリクルートをされたと感じています。どういうことかというと、秋山豊寛氏が、きわめてしつこく、からかってくるのですね。それは、ベイカーさんから私の悪口を聞かされていて、すでに、今、周辺で、いじめを利用した弾圧が行われているのと、同じコンセプトで、攻撃をしてきたわけです。
 三鷹駅に向かうバスの中で、大勢のほかの学生がいる中で、からかってきますので、私は、決して怒った口調ではなくて、ただ、にこにこしながら、『私って、早稲田の、革丸の委員長の成岡庸司君と、中学の時の、同級生だったのよ』と言いました。これは、一見すると効果があった模様です。さすがのいじめっ子、秋山豊寛氏も、黙りこくりました。
 どういうことかというと、早稲田の在学生数と、国際基督教大学では、学生数が違います。20倍から、50倍の学生数が在学している早稲田です。学生運動の棟梁として、政治は力でもあるから、秋山豊寛氏は、成岡庸司君より格下なのです。
 で、一瞬、秋山氏は黙りこくりました。で、私は自分の防衛策が成功したと思いました。ところがね。秋山氏が、黙りこくったのは、つぎの案を思いついたからでしょう。
 彼が考えたのは、こういうことだったと思います。
 
 『そうか、成岡庸司というのは、今目の前にいる、雨宮舜(本名、川崎千恵子)並みの頭脳の持ち主なのだ。そして、革マルの委員長になっているということは、上昇志向が強いのだ。これは、リクルートする甲斐があるかもしれない』と。そして、成岡君をベイカーさんに推薦したと仮定をします。すると、ベーカーさんが組織力を駆使して、成岡君の身元調査を始め、彼に、もしですが、在日の出自などが、隠れた要因としてあったりしたら、絶好のエージェント要員と、なり得ます。日本、および日本人に対して、怨念があるからです。
 
 アメリカ、および、国際的軍産共同体は、日本、および、日本人の優秀さを恐れています。で、それを、抑圧する手段として、在日を利用し、同時に韓国を日本の上に置くという作戦に出ています。
 ここから先に書いたことは、すべてを消し去る暴挙に見舞われますので、次の章か将来書くとして、ここで、二万字にも達したとグーブログ側も言いますので、終わりとさせていただきます。推敲したのちに日付と署名を入れます。
 
 これは、あとで、書いた、文章後注1、へ続きます。
 

安倍総理大臣、小渕優子、高倉健、枝野幹事長、成岡庸司、秋山豊寛、前田祝一、

2014-11-21 01:31:35 | 政治
コメント

安倍内閣が、年功序列制を廃止する方向へ音頭をとった事が、国家的な、大マイナスを招くだろう

2014-11-17 22:42:02 | 政治

副題〇、『2014年11月18日の午後三時半に、追加する、重要事項』

 その、午後三時半を、岐路として、安倍総理大臣が、「解散・総選挙に取り組む」と発表をするか、それとも、曖昧模糊なうちに、本日の記者会見をしないかとの、分かれ道が来ます。私としては、どちらでも、ブログのライターとしては、対応できる体制は、作っております。

 だが、どうして、そういうことを今、ここで、全文の前に、言い出すかというと、

 昨日の初稿のうち、副題8以下を、この章からは、削除をしたからです。それに、寄って、安倍さんの態度表明に変化が起きる可能性があるので、それをここで、書いておきます。一般的な予測では、本日の午前10時までに、解散総選挙の記者会見があるはずだと、思われるのに、その予測に反して、しーんとしています。それだけでも、私のブログが、どれほど、強い影響力を持っているかがわかりますが、これからの、流れも、慎重に丁寧に見ていきましょう。

 では、昨日の初稿に入っていきます。18日には、目次を立てます。

副題1、『GDPマイナスで、突然、株価が下がったが?・・・・・しかし、次の一週間で回復するのではないかな?』

副題2、『日立が、年功序列制度を廃止して、成果主義を導入すると言ったが?』

副題3、『日立は、軽く考えている。たぶん、安倍さんへのお付き合い程度に思っているからだ』

副題4、『年功序列制度が廃止されれば、株に投資する余裕が、日本国民内部に、無くなりますぞ』

副題5、『安倍さんは、悪しきターニングポイントを、作りすぎだ』

副題6、『大型商業施設の従業員には、派遣や、パートが多いので、資産をためる階層とは、なっていかないのだ』

副題7、『安倍さんは、もしかすると、鶴岡八幡宮の宮司様と、同じ憂き目にあいますよ。いつかはですが』

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副題1、『GDPマイナスで、突然、株価が下がったが?・・・・・しかし、次の一週間で回復するのではないかな?』

 最近のニュースで、NHKは、安倍政権の、やることに対して、一切批判をしてきませんでした。

 ところが、朝8時15分にGDPマイナスが、発表された途端に、株価が暴落をしたそうです。私個人のことを言えば、先週末に、証券会社からお電話があって、「大陽日酸を、どうしますか?」と問われたので、「それを売って、京急に取り換えます」といい、それ以外は、何も動くつもりがないので、本日もテレビの、株系番組も見ないし、パソコンでも何も見ておりませんでした。しかし、NHK総合チャンネルを主人がつけているので、何となく、一緒に見ていたら、午後三時の15分も前に、「500円も株価が下がった」と、言っていました。3時に終値が付くわけですが、それよりも、15分も前に、そういうニュースが流れるのですから、

 上のことですが、ちょっと、説明を加えますと、私は、2013年度中に、動きのある株はすべて手放しているのです。後は、値動きの少ない銘柄ばかり残っております。ところが、大陽日酸だけは、三菱マテリアルだったかな、大手化学メーカーからTOBがかかったらしくて、値上がりをしたのです。税金とか手数料を取られても、25万円ぐらいの利ザヤ稼ぎができるので、売りました。これで、動きのある株(または、夢を持つことのできる株)は、ほとんどなくなって、安定していて、ほとんど値動きのない株だけが残ったというところです。どうして、そういうことにしたかというと、結局のところ、株について、時間を割いている暇がないというのが、私の私生活の実情であり、母ほど、勉強したりする暇がないので、せっかくもらった株も、子供へ遺産として渡すためのものとして、値動きが少ないものだけになってきております。

 さて、そういうわけで、株価が下がろうと、私自身は、ほとんど、関係がない人間です。そして、国民の、70%は、同じく、株に関心がないのではないかな? 私の場合だって、親からの遺産として株をもらわない限り、株とは無縁の人間です。

 ところで、この株価暴落に対して、安倍さんは、あまり、心配をしていないみたいですね。あまりさんは、顔色が悪いみたいでしたが。私も、一週間で回復するとみています。ただし、私のブログを徹底的に否定しておこうと、言う、大資本家たちの動きがあるので、それで、この予測が否定されることはあっても株価は、2週間か、3週間で、回復するでしょう。

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副題2、『日立が、年功序列制度を廃止して、成果主義を導入すると言ったが?』

 株に興味があるのは、大手企業に勤めていて、平均以上の給料をもらい、ボーナスもがっちりもらっている、現在、60歳以上の人が多いでしょう。大金持ちでも、中小企業の社長さんなどは、一度、手を出して、以前に、手痛い目にあったりして、「今は、やっていません」という人が多い模様です。結局、生活費とか、事業費とかとは、全く別の、余裕の、お金でないと株はできないものです。その点、大企業の、年功序列制度の中で、一生の金銭的計画が安定的にできる、大企業勤務者、または、公務員などが、株に手を出していると、見ています。そして、そういう家庭で育っていて、親から話題として、株の話を聞いている、若い世代も株に手を出しているでしょう。

 それは、金銭的に恵まれた階層の人たちです。ただし、金銭的に恵まれているから幸せであるとはいえないのですが。

 たとえて言えば、これもまた、利ザヤ稼ぎができたので、2013年度中に、私がその1000株を売ってしまった日立です。大好況だと聞いています。

 原発の、生産を、しているからでしょうか? トルコへ輸出する? いや、火力発電所の設備投資が、始まっているから? それとも、冷蔵庫などの、白物家電の買い替え時期が、押し寄せている?

 私には、日経新聞を隅から隅まで、読んでいる暇はないし、ケーブルテレビをNTTに変えたら、日経CNBCも、見ることができなくなったので、どうして、日立が好況なのか本当の理由は知りません。

 しかし、好況だからこそ、遊んでもいいかなという余裕はあったでしょうね。それが、安倍さんへお付き合いをしましょうと言う、社内方針の発表でした。

 私は、それは、最悪の方針であると、思い、一回ほど、声を上げております。 そのリンク先は、以下です。

日立で、年功序列制の廃止 + 嵌められた富田選手 + なぜ枝野幹事長は今韓国を訪問する?  

2014-11-07 08:15:17 | 政治
 
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副題3、『日立は、軽く考えている。たぶん、安倍さんへのお付き合い程度に思っているからだ』
 
 ところで、上の黄色の字で、示されて居るリンク先においては、私は、今は、その本質を語りませんと、断っています。そして、日立本体が、このニュースを自らは、重要視していないということを、そこでは、論議しています。
 つまり、日立は、安倍さんの方針へ、同調したのです。
 
 これも、非常に複雑ですが、筋道を追って考えると、私のブログを否定するためのニュースであり、日立本体の自律的な方針ではないとみています。日立本社で、熟慮の上で、決定した、重要事項とは、日立本体が、考えていないことを露呈している、自社ニュースの扱いが、wikipedia内に、出てこない理由だとみています。好況だからこそ、遊びの一種として安倍さんに付き合ったというのが、この年功序列制度の廃止だと、見ています。
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副題4、『年功序列制度が廃止されれば、株に投資する余裕が、日本国民内部に、無くなりますぞ』
 
 私は、日本経済の実態と、株価は連動していないとみています。で、日本経済は、好況ではないのに、株価だけが上がったのです。どうしてか? 安倍さんの三本の矢に期待する、引退後老人たちで、金融資産を、一億円以上持っている人間たちが、さらに資産を増やそうとして、2012年の暮れから、2013年の一月ごろの、株安の時期に、株を買い始めたから、値上がりを続けているのです。無論、海外投資家の動きもあるでしょう。
 だが、それは、不健全な部分であり、
 
 日本経済を本質的に支えるのは、国民が株を買うという原初の、資本主義で、資本が集まるから、健全な企業が育ったとみています。
 しかし、今、金融資産を、一億円以上持っているとみなされる老人階層は、いずれ死んでいきます。私は、夫婦合わせて、そんなには、持っていませんが、いずれ死んでいきます。そうすると相続税がとられて、子供たちは、親ほどの、金持ちには、なれません。
 
 そして、今、現在、実体経済を支えている、30代から、50代の人々は、決して、自分たちの生活に対しての安心感を持っていないのです。だから、株などには、投資しては、いかないでしょう。すると、日本経済は、根本から、衰弱化します。
 アメリカが豪華に見えるのは、一部の富裕層が、雑誌やテレビの世界を、占拠していて、自分たち好のみのニュースだけを流すからです。
 これから先、10年ぐらいは、このまま推移するでしょう。
 
 だが、日立に続いて、ほかの企業さえ、成果主義をとり、年功序列制度を廃止するなら、確実に日本経済と、日本社会は衰退します。加速度的に衰退するでしょう。ワタミが減益だそうです。ユニクロは、錦織君の大活躍で、救われているけれど、ワタミと、同程度に、社長さんの、哲学が悪いので、いずれ衰退していくと思います。
 ともかく、雇用の安定がない限り、日本経済は、破たんをしていくのです。年功序列制のどこがいけないのですか? まあ、能力が低い上司がのさばるのは、問題だが、それは、現場で、解決するしかないでしょう。
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副題5、『安倍さんは、悪しきターニングポイントを、作りすぎだ』
 
 日立が、年功序列制度を廃止すると、のろしを上げたのも安倍さんサイドとの懇談の結果だとみますね。トルコへの原発輸出の件で、安倍さんと日立首脳部は、友情をはぐくんだのでしょう。だから、一種のお助けマンとして、日立が機能したのです。
 しかし、大会社、勤務のサラリーマンが、一生の金銭計画を、編み出せないとしたら、だれが、余裕資金を、株に回すでしょうか?
 
 今、JR東日本など、駅ナカ開発で、うはうはでしょう。しかし、周辺の商店街を圧迫しているとみます。また、電車を利用しない人のためには、モールという大集合、商業地があっちこっちに出来ていて、車で乗り付けて、一気に大量に、また、食料品以外も買い求め、外食をして、帰える家庭というのが増えています。
 
 そうすると、反対にシャッター商店街というのが、頻発します。すると、10年以上前までは、よく使われた小金持ちというのもいなくなっているのです。『一軒か、二軒の商店を持ち、小さくても社長さんと言われ、日銭はがっぽり稼ぎます』という階層も急激に減っているはずです。そういう人は、お金持ちだったから、町のやくざの、開帳(賭博)にお金を注いだり、クラブに行って、女とか、お酒にお金を注いだりしていました。で、中には、賢い人もいて、株や土地に投資をしたと思います。となると、株式会社への投資ではないが、お金が天下を回りました。
 
 ところが、京急久里浜駅周辺でも、シャッター商店街が出現しているのを見ると、『今の日本には、20年前までいた、小金持ち階級はいなくなったのだ』と、実感をします。
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副題6、『大型商業施設の従業員には、派遣や、パートが多いので、資産をためる階層とは、なっていかないのだ』
 
 小金持ちとしての、商店主の中には、教養の高い人もいて、株や土地へ投資をしたと思います。だが、そういう独立した商店をつぶして行って、大型スーパーを中心としたモールを、建設すると、その施設に働いている人たちは大部分が、正社員ではなくて、パートとか、派遣社員なので、家計の足しとしての、給料は求めても、そこから蓄財をして、投資に回すなどという、気持ちにはなれないし、ならないでしょうね。
 
 いつのころまでか、日本とは、実質的に社会主義の国だと言われていて、大型店舗の出店規制とか、あったと思います。半径500m以内に、ほかの店を出してはいけないとか、自主規制もあったでしょう。
 それは、商業の発展を抑えるという傾向もあります。
 
 だから、今では、それは撤廃をされたのでしょう。私は経済ニュースを指して、注目していないので、経済ニュースの中にも、メルクマールというか、ターニングポイントはあると思います。
 
 安倍さんが推進している二つの悪法というか、悪い方向へのターニングポイントの、もう一つは、女性の活躍推進法案で、数値目標を定めるというものです。
 ≪キャリアーウーマンの方が、専業主婦より偉いのだ。上だ≫とする、トレンドがあるだけで、子供がずっと、生まれなくなっていて、かつ、生まれても障害児が多いのです。
 
 日本は、そういう面からも衰退に向かっているのに、安倍さんは、法制化しようとしているのだそうです。
 
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副題7、『安倍さんは、もしかすると、鶴岡八幡宮の宮司様と、同じ憂き目にあいますよ。いつかはですが』
 
 私は、2013年8月から安倍さんを批判をしています。このブログの読者が、どうも安倍さんのファンと、かぶっているらしいので、安倍さんを批判すると、訪問者数が減りますが、グーグルとか、ネットの数字が、でたらめなのを知っていますので、『ああ、そうですか?』ぐらいに、軽くやり過ごして考えていますが、
 安倍さんの、最も困った点は、
 
 2012年の、総選挙においては、『美しい日本を作る』とか、『日本を生き生きとさせる』という夢を、国民に語っておられたのに、2013年の三月ごろから、すっかり変質してしまったことなのです。
 
 安倍さんの、最初の外遊は、インドネシアほか、三国でした。が、アルジェリアでの、日揮襲撃事件を同時期に、ぶつけられてしまい、国民は、インドネシアでの、政府主催の晩さん会に出る、安倍さんの姿など、見ることができませんでした。特にNHKでは、見ることができませんでした。
 ところが、最近では、すっかり様変わりをしていて、安倍さんの外交的な、成功が、NHKニュース内でも、多数回、報道をされています。
 
 日本国民が、不況であり、貧乏なのは、結局のところ、国民が働いて稼いだ、GDP(お金)が、外国へ巧妙にも奪われているからです。ごく最近、ウクライナの戦争状態で壊れたインフラを整備するために、9憶5千万円を拠出するそうです。
 野田総理大臣の時も、国連総会へ出席する手土産として、アラブの春で、壊されたインフラの整備に、500億だか、(500まんどるだか)を提出すると請け負って帰って来て、私は仰天してしまって、どうして、議会に諮らないで、そんなことを決めるのだと、このブログの世界で、語っていますが、
 
 安倍さんになってから、世銀へ、5500億円の、拠出だとか、単位が、一桁多くなっているのです。一方で、私が卒業した、お茶の水女子大付属高校など、予算が削られきっています。国立なのに、独立法人化せよと迫られています。5500億円を途上国へ、ばらまいていて、反対に、この日本国内で、よき人材を輩出してきた、学校を苛め抜く。
 驚くべき偏波が、まかり通っているのが、安倍内閣なのです。
 
 特に、海上保安庁の長官を現場から任命というのは、私のご近所の安野家というのを助けるための、個人的な救済の目的がありました。どうしてそうなったかというと、平成の八墓村事件というのを、人工的におこして、(保見容疑者は、やっていないと思います。何らかの、餌を与えられて引き受けた存在です)
 それで、私のブログを閉鎖できると、感じて、大喜びをした、安野夫妻と、前田夫妻の汚さを書いたので、それを、洗浄していく必要があり、
 それが無理なので、一気に、私のブログを閉鎖させようとしていて、その一つの、ほう助として、安野家を持ち上げるために、海上保安庁の長官を、現場から任命したのでした。
 安野家の次男という人物が、中学時代、学校中で、「おいちに、おいちにの、あひるさん」とからかわれるほど、成績が悪くて、(つまり、1と、2しかないということ)有名だったのに、とくに私に聞こえる様に、
 『大学付属高校ご入学おめでとうございます』と、石川和子さんという、元、伊藤玄二郎の愛人だった女性と二人で、威張りまくっているので、
 
 東京圏に住んでいる、人間たちにとって、男の子が、中学生まで、公立中学に通っていて、高校から、入学をするとしたら、筑波大学付属と、学芸大学付属の、合計五校しか、考えられないので、舞鶴にある、海上保安学校のことを大学付属高校というのは、変だと、書いています。どうして、そういうことを書くかというと、私は安野家、および、石川和子さん、および、前田清子さんからすさまじい迷惑行為を数々受けているからです土地を盗まれ、がけを無断で崩され、パソコンがおかしくなるのも、機動隊のバスが、後ろからノンたらノンタラ追いかけてくるのもすべて、この三人の女性が原因だからです。
 
 東京圏に住む人間にとって、国立大学付属高校卒業の、男子生徒だったら、ほぼ、90%が大学へ進学します。だが、舞鶴の海上保安学校の卒業生は、ほぼ、70%が海上保安庁へ、就職するのではないですか? 残りの、5%は、一般大学へ進学し、25%ぐらいは、海上保安大学校へ進学すると思います。
 だから、小曾、1986年の二月に、「国立大学付属高校ご入学おめでとうございます』と言い合った、安野夫人と、石川和子さんは、国立大学付属高校という概念を、まるで、知らない人たちだということとなります。どういう家庭で育ったのだろうと、常に不思議さを感じます。
 実家はどういう家庭で、父親は、どういう職業だったのだろうか?と、本当に不思議でなりません。
 
 で、こういうことを一挙に覆す行為が、安倍さんの、海上保安庁・長官を、現場から採用するという案なのです。それをサポートするのが、尖閣諸島問題であり、中国艦船の、尖閣周辺での、出没です。
 
 私が政治的に、あまりにも正しい意見を開陳するので、弾圧するために、ご近所主婦を使ってくる、いじめで、あって、その背後には、国際的軍産共同体のエージェントになっている伊藤玄二郎と、井上ひさしがいます。
 こういうことをはっきりというのは、さっきも言った様に、友達まで引っ剥がされ、郵便も宛先とか、差出人は、チェックされている模様だし、電話も盗聴され、しかも、私が自宅へかける際も必ず、逆探知され、居場所を突き止められるという体たらくです。
 それは、総合すると、五億円に達するだろうという被害です。あらゆる悪をこの身、一手に引き受けていると言っていいほどです。だから、ここまで、安野家について、はっきりというのですが、一方で、私の被害については、具体的なことはほとんど語っていないのです。それは、読者の皆様がご気分が悪くなると、わかっているので。・・・・・
 
 最近では、前田清子さんの夫、祝一氏と、安野家のご主人、忠彦氏もエージェントクラスへ、格上をされているかもしれません。
 で、エージェントが裏についているわけですから、莫大な援助を受けていて、海上保安庁は、海猿という映画を作ってもらって、輝ける職場だと、国民教育を施されていますし、本年度予算で、1600億円が、増強されているそうです。
 
 でもね、私が見ていると、やはり、神様って、いらっしゃるのですよ。お気の毒なことに、伊藤玄二郎やら、酒井忠康氏と親しくしておられて、その言うなりに動いておられる、鶴岡八幡宮の、現宮司、吉田、茂穂氏の頭上には、災禍が、大イチョウが、倒壊したこと一つとは、きかず、次から次へと、降り注いでいるのですよ。でも、同じことが安倍さんの上に起きたら、それは、国民の災禍というわけですから、国民にとっては目も当てられないことですね。
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 ここで、副題8以下として、初稿では、14年11月17日の月曜日、銀座一丁目に出現した日の丸を掲げる原発反対デモに、入っていきました。それですが、非常に長い字数が必要な問題へ入っていきます。
 現代の政治トレンドの、右翼とか、左翼とは何なのだ。とか、それから、1960年代から台頭してきた新左翼とは何なのだという大問題へ入っていきます。
 
 昨夜は勢いに任せて、そこへ踏み込みました。が、これは、ゆっくりと落ち着いて、書くべき問題です。過去ブログでも、それに至る、前段階まで、達しているものもあるはずです。それらも、チェックしながら書かないとなりません。
 
 で、この章では、それを抜かして、安倍総理大臣の選択についてのみ、述べておきたいと思います。
 ただし、今、一応取り除いた部分で、登場する、秋山豊寛氏という人物が、今度の、総選挙の裏にいて、脚本を書いたとしたら、本日、18日の午後三時まで、解散総選挙のトーンダウンが図られているのも、分かるし、
 
 ここで、いったんひっこめたので、また、好機だと、彼らが考えて、午後、3時以降に安倍総理大臣に、解散総選挙を発表をさせる可能性はあります。
 
 ですから、副題8以下は、非常に重要な部部ではありましたが、ここからは、移動をさせ、将来再度、整理しなおして、発表をしたいと考えております。
 
なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2594684です。
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小渕優子=旧田中派を一掃するための、支援として、安倍総理の、日中、日韓首脳会談は、実現をした

2014-11-16 11:50:16 | 政治

 今、16日の午後二時ですが、下の文章の推敲を始めます。レオス・カラックス監督の部分が書き足りないので、誤解を読者に与える可能性があるから、そこを直しながら全体を検討していきます。また、グーブログのタイトルに、50文字制限がありますので、総タイトルに人名としてくわえられなかった、男性陣、伊藤玄二郎、奥島孝康、前田祝一、井上ひさし、を含みます。また、これに、ここによく名前の登場する、成岡庸司、石塚雅彦、ベーカーさんなどのアメリカ側諜報者などの名前を加えると小渕優子を落選させるために、今回の、総選挙を行えと安倍さんに提案した人物に突き当たるでしょう。きっと、その中の一人が、そうしなさいと、提言しているはずです。

 なお、午後、4時まで、『鎌倉の細道を機動隊のバスが!?! 酒井忠康、覚園寺、茜草屋、レオス・カラックス、千葉景子、樋口恵子』というそうタイトルにしておりましたが、変えました。

副題1、『真綿という言葉が、昔と今では違うものを指すみたいだが』

 私は土曜日は、一回もパソコンを開けませんでした。お客が来たからですが、と、同時に、どうも、北久里浜で、大切なものが盗まれており、その対応に追われていたし、お布団を二枚も新しいのを作ったからです。

  こちらは金曜日の夕方、作った、敷布団で、猫がさっそくに、「いいもの見っけたー」と言って、ドーンという勢いで乗っかって、しかも、『気持ちいい、気持ちいい』と言いながら、顔を洗っているところで、赤い舌がちろっと出ています。下に新しい綿がちらっと見えているのは、今、掛布団も作っているところだからです。

 こちらの方は次の日に作った、掛布団です。私は使い古した、シーツの類で、布団を作ることを始めています。その上に、これも、使い古したシーツをまくと、最高にやわらかくて、肌触りのいい布団ができます。母が、とてもいい綿を使って最初の蒲団を作ってくれたので、打ち直しても、第二級レベルの綿として復活し、それに、新しい綿(最上級のレベルのもの)を足して、作ります。こういう作業を始めて、これが、三回目であって、古い布団はすべて、作り直したところです。西川ふとん店が、婚礼布団として、作り上げるような重量級のものに比較をすると、面積も80%、綿の量は、60%ぐらいに抑えて作ります。すると扱いに便利です。こういう軽い布団を扱う様になると、一般的なサイズの蒲団は、重くて、干すのも、嫌だとなります。寒ければ、こういう軽い布団を二枚重ねればいいのです。

 今、真綿という言葉が、こういう木綿でできた綿を使った布団を指す言葉として使われているみたいですが、私に言わせると、真綿という言葉は、絹(繭をつぶした)の、雲のようにうすいものを指すはずだとなります。それで、木綿の布団綿をくるみます。母が真綿を伸ばすのを手伝った記憶があり、それによると、真綿一枚で、全部を包み込んだ記憶があるのですが、今の真綿(絹)は、不思議なことに、片面だけで、10枚は使わないといけないほど、小さく作られているとみます。真綿で、くるむ作業は、絶対に一人ではできないので、主人に手伝ってもらいます。

 ただし、これをやっている間に、例の鬼の居ぬ間の選択で、小保方さんが、再登場し、小渕優子さんのワイン問題が再登場し、消費税率10%が2017年度になりと、どど、どっと、金曜日と、土曜日にことが進みました。で、私は、『≪」やはり、自分は大物だったなあ。今度の総選挙は小渕裕子つぶしを狙ったものである≫というのは正しかったのだ。その種のニュースは、すべて、過去に私が書いている文章が正しかったから、ここで、打ち消したり、修正しておこうというたぐいでしょう。だから、自分の正しさを、再認識しますね』と思っております。

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副題2、『悪意がいっぱいの泥棒が、北久里浜にも入っていますね』

 私の鎌倉の家には、悪意がいっぱいある泥棒が、2007年から明瞭に入っています。それはここで、何度も書いています。そして、この二か月も夫婦そろって、北久里浜へ行くことが多いので、鎌倉の自宅でも、入っています。それは、旅行先の大阪でも、泥棒に狙われます。落とし物をしても絶対に見つかるという日本で、私が、城北詰駅の切符売場に、置き忘れたビデオカメラが盗まれており、醍醐イサムという画家の本性が映っている映像が無くなっています。この件について、醍醐イサムとは何なのだという方は、ともかく、たくさん書いている中で、一つだけ見つかったものをここに置きますので、それをご覧いただきたく。後注1、醍醐イサムとは、橋本徹と、石原慎太郎の分裂を招き、私の人生にも大ダメージを与えた人間だ△

 それは、2012年6月26日の午後の二時で、太閤園という、藤田観光の経営するレストランの帰りでしたが、その後2時間電車が止まりました。すると、盗んだ連中は、それを取り帰しに行かれない様に、電車を止めるほどの大物だとなります。
 
 この件ですが、鎌倉覚園寺様で、樋口恵子さんの講演会が開かれたことがあり(それは、ロータリークラブ主催だったが、高校の先輩である樋口さんご自身のお葉書によるお誘いで出かけたのだが)、その帰りに、覚園寺から、自宅へ向かう途中の、非常に狭い、生け垣の間を、通っていた時に、警察の機動隊のバスにゆっくり後をつけられたことがあるのです。幅2,5mぐらいの狭い道なので、機動隊のバスは、両脇の生け垣に、車体を擦っていました。非常にゆっくりと進みます。だって、私をひき殺すわけにもいかないでしょう? ところで、その生垣ですが、カラタチでできていたので、とげがあります。そんなところを機動隊のバスがゆっくりゆっくりと通るという奇妙さは、小説より奇なりというところです。

 私は、何も盗んでいないし、たんに盗まれている方ですからね。脅かされるどころか、警察は悪さをしている方を取り締まらないといけないでしょう。だけど、ある、脅かしの意味があって、後ろを、つけてくるのです。その意味は後で書きます。普通の警察官だと、私が誰何しますね。なんで、後ろをつけて来るんですか?と。だから、それができない様に、機動隊のバスを利用して、脅かしてきています。それが効果があると考えるなんて、まるで、トカゲの脳味噌です。4月の交通事故と、6月の京橋の喫茶店ペンステーションやら、後注2、トカゲか鰐か?-6 日比谷の柿安ダイニングで、いたちの最後ッぺを浴びた私

 ネットカフェ・ゲラゲラ、保土ヶ谷店で、危うく騙されそうになり、拉致され、殺されそうになった  後注3、

 保土ヶ谷のネットカフェ内での、罠    の頃より、数年前のお話で、

 本当に単純極まりない脅かしをかけてきているのでした。で、泥棒の一部は警察ではないかと、思うところがあります。どうしてそういうことになるのかを、本当に追及しないといけません。というのも、私はありとあらゆることで被害者であって、加害者ではないからです。

 私は警察に追いかけられる様なことは一切して居らず、もし、警察が追いかける様な事態になったら、それは、裏で、とてつもない冤罪が仕組まれている可能性があるので、絶対に真実を追求しないといけないのです。

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 副題3、『樋口恵子さんの覚園寺の講演は、罠であった』

 樋口恵子さんは、御茶ノ水女子大付属高校の先輩です。で、覚園寺での講演へのお誘いのはがきの中では、超が付くほどやさしい文言が連ねられてありました。だが、講演後、会場ホールで、挨拶をする私に対して顔がこわばっていたのです。

 で、すぐさま、私には、この講演に、来ることが罠であったのだと、推察しました。で、その時点で、私は覚園寺さんに対shちえ何を書いていたかというと『寺苑は、素晴らしいのだ。だが、寺男が、最後に、あれこれを買えと言い、そこで、お金取り主義なのは、困ってしまう』と書いていたかもしれません。だけど、その前に、相当にほめたものを何回も書いていたので、そのくらいのことを書くのは、別にどうっていうこともないと思っていました。

 ところが、私の敵さんたちの一大手法の一つに、『その人物について、何らかの文章を書いた後では、その人物と、出会うのが嫌だろう。お前』というのがあります。その手法の一つとして、銀座では醍醐イサムという人物が何度も目の前に現れたり、画廊るたんのオーナー中島さんが、非常にこった演出のもとに、二回ほど、目の前に現れたことがあります。

 最近(この直近の二週間)では前田祝一氏という人物が何度も目の前をうろちょろしていて、それも、そういう手法の一つとしての攻撃でしょう。この前田氏の、目の前うろちょろが、『今度の総選挙は、小渕優子つぶしが、最も大きな理由である』と、判断をした所以ですが、そちらについては、後で、また、丁寧に語るとして、ここでは、樋口恵子さんやら、覚園寺さんに戻ります。

 後で、それに書いてあるブログを探せば、それが、何年何月何日の事だったかはわかりますが、ともかく、私としては、7冊目の自著(これは、工業生産的には、出版をしていない。数冊の見本版を作っただけだが)『消された映画』の編集に大わらわの時期であって、非常に忙しく思っておりましたので、本当は行きたくなかったぐらいです。

 ただ、樋口恵子さんは、1970年代の初め(樋口さんが、やせておられたころ)に横浜市の東本郷住宅の集会場で、一回講演を聞いているので、二回目として、行くべきだと感じていきました。お話の仕方は、もろ、お上手になっておられて、笑いも取る形でした。しかし、終わった後で、あいさつに行った私に対して、彼女が、仏頂面をなさっておられたので、『やはり、罠だったのだ』と思い至ったわけです。

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副題4、『覚園寺さんについて、ここで、あれこれ、語っておこう』

 覚園寺さんは、明治維新の節に大損をなさいました。鎌倉宮の境内は、本当は覚園寺さんの寺領であって、そこに本堂でもあったのではないかと思います。

 それは、足利尊氏の支援を受けていた過去があるということが理由でした。で、三世代ぐらいが、苦労をなさったので、閉鎖的なところがあります。で、一時間に一回しか開門をしません。切符は売っているか、売っていないかという形式で、寄付という形で、500円程度収める形でしょう。

 それが、効を奏して、寺苑が荒れていないというメリットがあります。ただ、何度もいう様に、出口のところで、寺男がしつこく、お金を使わせ様と、するのが、決定的な興ざめ感を抱かせます。

 しかし、樋口恵子さんの講演があった会場を見て、『おや、これを建造なさるためだったら、あの寺男を辞めさせないのも、無理がないですね』と納得をした次第です。現代建築としては、非常に凝ったものであり、かつ、建築費が高かっただろうと思わせる、微妙な作りなのです。

 一階と二階は、一般的な法要他に使われるお部屋があると見えます。そこが、木造なのか、コンクリート製なのかは、知りません。だが、三階は、木造と見えます。ムクの木を多用した屋根裏部屋形式のホールですが、腰高から、床にかけて開放をされている窓から見下ろす、寺苑の樹木の美しさは、圧倒されるほどです。新緑の季節だったか、紅葉の季節だったかは忘れましたが、ともかく、不思議な雰囲気に満ちた、六間 × 二十間ぐらいの大広間です。こういうホールはほかに見たことがないというものです。

 ロータリークラブ等の特別な催しにお貸しになるホールらしくて、入り口で、500円程度の、お金を出しても見学できない部分です。その日の打ち上げパーティが、ロータリークラブ主催だったので、鎌倉いちセレブの(=階級の)お集まりですから、にぎやかにして華やかでした。ところで、あの寺男を辞めさせないでおられるのは、この建物他の、建造費をひねり出すためなのだと、その日に納得をしたことです。それほど、平成(または、昭和)建造の、鎌倉市内の寺院内・建造物としては、立派なものです。

 もしこれが、罠ではなかったら、私は、パーティで、樋口恵子さんと、いろいろ、お話ができるはずでした。が、樋口さんが、姿を見せないので、罠だったと、さらに、確信をした次第です。ただ、ロータリークラブの奥様方はご親切でした。そして、もしかしたら手作りの(というのは、鎌倉では、どこにも売っていないタイプの)ケーキをごちそうになって帰りました。そして、ブログには、あたりさわりのないことを書いておきました。その頃は、まだ、20%ぐらいしか、真実が語れない時期でした。ただ、その講演会とか、その罠とかは、樋口恵子さんが、計画したものでも、覚園寺さんが計画をしたものでもないでしょう。伊藤玄二郎と、井上ひさしを中心とする、私が鎌倉エージェントと呼ぶ連中が、樋口恵子さん+覚園寺さんを利用したのです。

 ただ、覚園寺さんにこだわっていえば、この後でも、瓜南直子さんを、京都、泉湧寺のグループ展にお誘いになっておられるし、いろいろ、あります。瓜南さんが、北鎌倉の浄智寺に招かれた、日の報告がフェイスブックに載ったことがあります。五山のトップすべてとご一緒に、ラーメン談義をした日のことですが、そこに、覚園寺さんも、ご出席であると、彼女がフェイスブックに書いていました。

 覚園寺さんは、酒井忠康氏とか、伊藤玄二郎に頼まれて、すべてを行っておられるし、現代アートの現場に精通しておられる方でもないでしょう。なので、瓜南さんが、どれほど、対・私攻撃用、(または、心理的な殺人用、弾丸)として、2011年の夏から、冬にかけて、どれほど、酷使されたか、ご存じないでしょうが、覚園寺さんがあっせん紹介して(であろうと推察しています)行われた泉湧寺でのグループ展でも、その坂を、夏の暑いさなかに上るのも、彼女には苦しかったのです。珍しく、ユーモア抜きの愚痴をそこで吐露していました。そのうえ、最も、悲惨なことは、

 結局振り回されすぎて、忙しすぎて、パートナー(正式な入籍があったかどうかは不明)との仲も怪しくなり、引っ越しをしないといけなくなり、お金にも困窮して、悲嘆の中に亡くなったのです。芸術家同士の結婚なんて、非常に難しいものです。男性が、セックス上は攻撃側ですが、そちらの方が、名声という意味で、女性側(ここでは、瓜南さん)に引け目をとったかもしれないということは、嫉妬の問題からも、二人の仲を悪くするのです。

 覚園寺さんは、直接、引き金を引いたわけではないが、もともと、お酒が好きで、お漬物にも造詣が深くて、したがって、すでに、肝臓を悪くしていた、瓜南さんの状態が決定的に悪くなったのは、2011年の夏、京都、泉涌寺のグループ展が、悪さをしたのは、明らかです。で、伊藤玄二郎たちに、利用され切った結果、一人の芸術家が亡くなったということです。お寺様という衆生済度の目的を持つところが、人を一人、殺してしまうことにおやくにたってしまったのでした。無論のこと、最も悪いのは、瓜南さんを使おうと考えた人間であり、それは、酒井忠康氏か、伊藤玄二郎かのどちらかでしょう。普通だと、瓜南さんが美術畑の人間だから、酒井忠康氏だろうと、なりますが、瓜南さんが個展をする画廊と、伊藤玄二郎がすでに、密接に結びついているので、瓜南さんを酒席に誘い出して、あれこれ、指導教唆したのは、伊藤玄二郎だったとも推察されますから。伊藤玄二郎は人たらしの天才であるらしいから、口は無論のことうまいでしょう。瓜南さんは、すっかりたらしこまれたのです。そして、既にダメになりかかっていた肝臓を駆使して、しまい、結局のところ、命を奪われました。

 一方、時期的には、その前にあたる、樋口恵子さんの講演は、2010年か、2011年に行われたと思います。≪当主が、伊藤玄二郎あたりと、年齢が近いのか、それとも、二階堂の住人として、酒井忠康氏夫妻と親しいので、あれこれを、依頼されたのだろう≫と推察しています。

 酒井忠康氏は、公的な住所としては、逗子のものを発表なさっておられます。が、ずっと、鎌倉、二階堂の住人であって、逗子の家は、現在の奥様の実家であるか、それとも、奥様側が買って、一時期、暮らしておられた家だと、推察しています。今は奥様が経営する画廊になっているはずです。実際には、そこに、お住みにはなっておられないでしょう。

 そこから世田谷美術館には、お通いにはなっていないはずです。私は何度も、鎌倉市内でお見かけしています。ただ、早朝、近代美術館(現在の鎌倉館、元の本館)までおいでに、なるために、小町通りを、北へ向かって、歩いておられたこともあるので、1990年代には、実際にも、逗子住まいだったのかもしれません。が、二階堂の、住人としての歴史も長いはずです。

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副題5、『帰途、鎌倉二階堂の、喫茶店・茜草屋(あかねやと、読む)で、二時間編集の仕事をしたが、?!?』

 ここから先が、鎌倉エージェントに見事に連動をしている話題です。つまり、二階堂という鎌倉市内の、八幡宮の右側にある町で、私は機動隊用のバスに、音もなく、追尾されることとなります。

 それも、また、PCに入れ込められたアプリFINDERというアプリで、追跡をされていたのだと、思います。

 ところで、覚園寺での、樋口恵子講演会の帰りですが、鎌倉茜草屋(あかねやと、読む)という喫茶店によりました。二階堂93番地となっている喫茶店です。食べログ等でも、盛んに取り上げられているみたいです。そこら辺りには喫茶店がないので、散歩の途中で、寄るには好適だから、人気の高い喫茶店なのでしょう。

 その頃、すでに、どんなところで、マイクロソフトのワードを開いても、把握をされ、攻撃をされることには気が付いていました。MEの時代から、FINDERという隠しファイル、(または、バグ)が、PC内の数千個のファイルのどこかに、入れ込められていて、それが、ある限り、どこにいてもGPS機能が聞き、私が開いている液晶画面は、敵さんの知る処となるのでした。

 しかし、それでも、自宅で、仕事をするよりは安心感があって、いわゆるノマド生活に、半分入っている時期でした。こういう風にブログとか、メルマガエッセイとして書いているものを、編集して一冊の本にしていくという作業は、ものすごいレベルで、弾圧されてきています。私はそれだけ、自分が高度なものを書いているのだと自負していますが、真実を語るとはかくも大変なのです。

 一冊目から、6冊目は、普通の何気ない私生活の吐露でした。それでも、最大限の妨害を受けていましたから、ましてや、『消された映画』というのは、現代政治の、映画という枠を通じての、切り取りなので、妨害と弾圧の極地の対応を受けておりました。瓜南直子さんに戻れば、彼女が最終段階で、書き連ねた≪映画のプログラムに対する感想文≫は、これもまた、わが家から、重要なそれを盗んでいった手合い連中の、からかいの、道具として、瓜南さんが働かされていたということとなります。彼女は、悪魔さん連中の、道具としてこき使われ、天の、ご加護を失ってしまい、早めになくなりました。かわいそうに。

 鳩山由紀夫内閣時代の、千葉景子法務大臣の、持論に反した死刑執行と、死刑場、公開も、その弾圧の一つだったのです。谷垣現幹事長が、8人もの死刑執行をしたのも、同じ伝です。

 さて、喫茶店あかねやに戻ります。女性スタッフが意地悪だったのは、誰かからメール等の連絡を受けていて、親切にしない様にと頼まれていたのでしょう。そのうえ、隣の席に、ある、編集者と、ライターが来てあれこれを話し合い、たしか、鎌倉春秋社の悪口を言ったと思います。出版費用が高いからとか、なんとか。

 私は潜在意識の中で、女性スタッフの対応が意地悪なことから、すでに、異常性を察していたので、話に乗りませんでした。というか、その会話には、加わりませんでした。もし、電車の中で、普通の善意の市民(主に女性で、会話のきっかけを与えてくれる人たち)を捕まえて、あれこれを話す様に、話しかけたら、どうなっていたでしょう?

 ただし、あかねやで、一つだけいいことがありました。それは、レオス・カラックス監督に関する本が置いてあったことです。これが、喫茶店が普段からおいている店主好みの本なのか、それとも、樋口恵子講演会に合わせて、私の敵さんたる伊藤玄二郎(または、酒井忠康氏)が持ってきておいたのかはわかりません。

 私が盗まれたものの中で、残念だなあと思うものの一つが、『映画・TOKYO 』のプログラムです。それに文化庁が資金援助をしていることがプログラムには、書かれてあります。映画靖国にも同じ問題があるそうですが、そちらは、すでに、論議の的となっているはずで、だから、文化庁は、資金援助をする団体を外部に置くことにして、民間の寄付とごちゃまぜにして、自らの、責任逃れに走っています。

 ともかく、私は忙しいので、レオス・カラックス監督に関する本など、買いにも借りにも、探しにも行っている暇はないので、映画の画面で、そう見えていた、レオンと、誤記していました。ずっと、そうしてきたと思います。しかし、鎌倉二階堂の、喫茶店「あかねや」で、マガジンラックにおいてあった、レオス・カラックス監督へのオマージュ用書物で、レオスが正しいことがはっきりとわかり、それは、天のお助けといったたぐいのものでした。こんな些細なことでも、『ああ、自分はいつも、天から見守られているのだ』とポジティブに考えて、しかし、小さな喫茶店ですから、ケーキセットで、居座れる時間は、1時間半と見限って、外へ出たのです。

 そのあとで、機動隊に脅かされたバスに出会う身氏を西に向かって歩き始めます。その道の北側の方に、見事な、からたちの生け垣が北側にあり、それがこんもりと茂っているので、南側との間が、2mぐらいに細くなっているがます。道を、グーグルアースとストリートビューを駆使して探しましたが、見当たりませんでした。もしかすると、このエピソードをこかで、一回書いているかな? そうすると、私の文章に現れたもの、人、などは、隠していく手法も駆使されているので、子の生け垣も伐採をされた可能性があります。または、激しい刈込に出会っているかな? 清泉小学校などの公的な施設の生け垣ではなくて、個人のお宅のものだったと記憶をしています。

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副題6、『小渕優子のワイン疑惑が、選挙公示直前に、また出てきたが、その理由こそ、総選挙の目的を、明瞭にしているではないか?』

 私のブログは、詳細に点検されていて、そこから、種を拾って、攻撃用事案が起こされます。今回の解散総選挙など、まさにその一例です。私は小渕優子は、つぶすために大臣に推挙され、そうたたきの状態で、いじめられていると、書き始め、それが、正しかったからこそ、総選挙を行い、そこで、合法的に小渕優子を落選させて、それで、彼女の政治家としての立場を、つぶして、やろうとするたくらみが、今度の選挙なのです。

 10月30日に中之条町長だった、旧秘書が家宅捜索を受けています。その週あたりに総選挙の情報は、ひそかに流され始めたのでしょう。週刊誌の広告を見れば、それが、たとえ、一週間で、準備できるとしても、10月30日を、メルクマールとして、流され始めたことは確かです。それは、ものすごく、暗くて、あくどいたくらみです。心底震えが来るほどのたくらみです。10月の頭には、政治資金の不明部分(これは、架空の請求をしたということなのだろう)が、2370万円だったかなのですが、月末には、1億円に達するという形でいやがうえにも炎上をさせられています。

 ということは、これが、また、嘘中のウソである可能性もあるのです。実際には、より、まっとうな収支報告書が提出されているのですが、預かった場所の管理がずさんであって、そこで、擦り違えられて、小渕優子本人も、まったくあずかり知らぬ、政治資金報告書が、そこに、保管をされており、そのコピーを持っていた人間が、永田町議会で、質問攻めにして、国民に、小渕優子は、経理管理ができていないお嬢様であって、バカなのだ。典型的な二世議員であって、こんなのを選挙に当選させてはいけないと、思わせるのが、この総選挙の大目的なのです。で、この一文は、事実上、小渕優子論、シリーズの7となります。

 しかも、電話がかかって来て、土曜日に、私の方が、お客仕事をすることが明らかになっているこの家で、ブログを書けないことを知っている連中が、再びワイン疑惑を持ち出して、小渕優子いじめの拡大を、さらに、図っています。

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副題7、『安倍さんの、日中、日韓会談が、実現することこそ、小渕優子つぶしへの最大の功労賞、および、支援策である。選挙に向かう安倍さんへの、国際的軍産共同体からの、手土産である』

 普通、会社などの大組織ですと、トップの社長とか、重役は、社員の不祥事を、外部に向けては隠そうと致します。特に今回の様に、本人のあずかり知らぬところで、起きたことであって、明瞭に、本人には、責任が少ないと見える事案に際しては、部下をかばうのが普通です。

 しかし、この件に関しては、両巨頭として、小渕優子の上に立つ、安倍総理大臣と、谷垣自民党幹事長の両者とも、小渕優子さんへは、救いの手を差し伸べてはおりません。非常にきつい対応です。何がきついかというと、この様に、検察とか、市民団体の総力を挙げて小渕つぶしを狙っているし、各種週刊誌は、分かっているのか、わかっていないのかが、私には判明できませんが、マスコミ辞令(または、マスコミ手動、事案)として、選挙が近い、選挙が近いとわめきたてているではないですか?

 特に中曽根元総理大臣の孫であるイケメンにしてコロンビア大学留学済みの青年を、擁立しようとしています。ここで、急に総選挙だと言われて、小渕優子さんと、その母、および姉は、震撼したと思われます。ただし、それ以外のメンバーは、同じ感情を、共有するとも、分かりません。たとえば、夫君ですが、妻が幼い子を抱えて、総理大臣候補になるなど、無理だなあと、内心で思っていたりするでしょう。そして、父から、お前は向いていないので、後継者にはしないと言われている息子さんの方は、どう思っているでしょう。野心がある人間で、ここをチャンスととらえて、自分が、小渕恵三の継承者になると、名乗り出るでしょうか? いや、東京で育った上品な紳士として、永田町の紛争状態には、うんざりだと思っていて、妹(または、姉?)の引退をひそかに望むタイプでしょうか?

 私自身がどう思っているかですが、こんな忌まわしい政治劇に、小渕優子さんが負けてしまうのは、日本を悪くすることへの、決定的な里程標になるので、頑張ってほしいと思っています。しかし、私が大物ゆえに、私が言うこと、書くことをすべて、否定していきたい連中は、小渕優子に働きかける形で、彼女に、立候補を断念させるかもしれません。本日、16日は、一切テレビニュースを見ないで、午後、4時まで、到着していますが、その間に、立候補断念のニュースさえ、流れているかもしれません。

 ところで、靖国参拝について、あれほど、安倍総理大臣を攻撃していた中国が、折れてきて、日中会談を、許容しました。慌てた韓国ネット民が、『私たちは、仲間外れになる』と、恐怖心をあらわにしているころ、急に朴大統領も折れてきて、日韓会談が、成立することとなりました。

 これを選挙前の適切な時期にぶつければ、安倍総理大臣の人気はいやがうえにも上がるでしょう。そうなると、自民党がまた、勝利するでしょうか? 日刊ゲンダイは、今、どの様な論調で、総選挙を見ているのでしょうかね。外出していないが、知りたいところです。あれも、一つのパイロットランプなので。

 でも、安倍さんの日中会談と、日韓会談が、実現をしたのは、外務省の画策努力でもなく、安倍さんの、個人的な外交手腕でもなく、ひとえに、この小渕優子つぶしが大切な事案なので、それを、優先事項として、成功させようと、現代の、世界最高峰の権力者たちが、志向し、それを、習国家主席に、伝えたからでしょう。朴大統領が、急変した理由は、似た様なものですが、直接的な命令教唆ではなくて、間接的な、とくに心理的な、影響かもしれません。

 ここで、小渕優子がかくも警戒される理由の一つとして、やはり、例の中丸かおるさん初の情報として、小渕恵三暗殺説が当たっていると、思われます。森喜郎、野中広務、青木和雄さんなどの、また、派閥のトップを担う、二階氏などから何も、意見が出ていないし、それをマスコミが伝えていないのも、ひどく恐ろしい悪巧みが、ぐんぐんと進行しつつあり、内情が解っている人も、支援の手を上げにくいという状況になっているのは、非常にまずい方向だと思います。これは、小選挙区制の、成立以来の、悪い方向へ向かう一歩だと思います。

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副題7、『レオス・カラックス監督を、用いて、私を脅かすために、映画TOKYOの第二部を作らせた人間が、この世には、確実にいる。その同じ人間が、小渕優子をつぶそうと、画策をしている』

 ただ、酒井氏をはじめとする、鎌倉エージェントは、すさまじい気負いで、私をいじめておりました。その一つが、デュポン一族の出身だと言われているレオス・カラックス監督を起用して、監督に、巧妙に、作り上げられて侮日映画(=反日映画)を作り上げさせるというたくらみでした。これは、皆様は、今現在は見ることができません。オムニバス映画であって、第一部と第三部は問題がないのです。第二部の、問題がある部分を削ったDVDが出ています。そのタイトルは、Piecies of TOKYO と、なっています。しかし、劇場で見た、第二部は、ひどいものでした。それが海外に出回ったら、日本はひどい悪口を言われるでしょう。心配な映画です。

 ところで、インタビュー記事を見ると、カラックス監督自身は、これが、反日、および侮日映画だったことをご存知でした。『皆様の、ご親切には、驚愕をしています』と、おっしゃっています。出演俳優陣、および、スタッフには、シナリオの全体像が、示されていなかったとしても、東京裁判を模した場面で、すでに、『変だ』とは、日本側の陣営は、感じるはずなのです。

 この映画は、横浜の北野武監督の教室で、銀座などのロケ以外の部分は、作られたそうです。これが、二〇〇八年の公開ですから、二〇〇七年から準備をされたとみると、いろいろなつじつまが私の方ではあってきます。真夜中に、プリンターがカタカタ言い出したり、ひどいいじめと、弾圧を受けていたころです。オールラウンドで、いじめてやろうということで、私が、『ポンヌフの恋人』について、文章を書いているからこそ、カラックス監督が利用をされたとみています。

 この映画が、カラックス監督の個人的な意思で、制作されたと、長らく思っていて、さらにつらかったのですが、今では、これも、例の鎌倉エージェント特に、当時は、公式にも生きていた、井上ひさしあたりからの発案でできた映画でしょうから、なるほど、なるほどと思っている次第です。そして、その次の年である、二〇〇九年度に、おお相撲を舞台にした大騒ぎが起きて、奥島孝康という人物が、突然、表舞台に登場にしました。

 朝日新聞顧問にして、高校野球の審判委員長(これは、実質的なトップです)、早稲田の総長にして、フランス法学の権威ですって。ここにきて、すべての、見通しがよくなりました。この人は、成岡庸司君などともツウツウであり、頼まれればひと肌脱ぐ人間だとみなされます。で、北野武監督の、パリでの個展とか、フランスの勲章の授与等も、裏から、準備したでしょうし、このレオス・カラックス監督の短編映画についても、委細を監督に飲み込ませたと、推察しています。

 でね、カラックス監督は後ろめたいものですから、たった、二週間で、映画を撮り上げて、そそくさと何の観光もシンポジウムもせず、帰国しました。そして、二度と来日しないでしょう。だって、ごく普通の専業主婦である、私だって、この映画のまやかしを見抜いているのですから、日本で、本当に公開され問題視されたら、いたたまれないと思いますよ。ところで、映画のプログラムが大切なのは、そのなかで、この映画を礼賛しまくっているいわゆる映画評論家というのがいるのです。そういう人の欺瞞性を語らないといけません。だから、プログラムが必要なのです。

 その機動隊用、バスの追尾の目的は、酒井忠康氏を守るための脅かしだと、直感しましたが、私はその時点では、酒井氏に関してブログで、あれこれを、書いてはいないのです。

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副題8、『では、なぜ、警察は、酒井氏のために、私を脅かすのでしょうか?』

 後ろから、のったりのったりと、言う速度で、音もなく、追尾してくる機動隊用の灰色の車体バスを見ながら、私が直感したのは、これは、酒井忠康氏を守ろうとするバスであり、ということは、『酒井氏は、私に対して、すさまじい悪を、すでに、なしているのだな』とわかったということでした。

 これから先に、その悪の一つ二つで、いまだ書いていないものを、記していきたいのですが、この章は、ここで、終わっておきたいと思います。

 そのあとで、フランス文学研究者、前田夫妻の、この二週間の悪意あふれる態度を語らないといけません。彼がひどい態度をとるときは、勝てると思っているので、一気につぶそうと考えているからです。ただ、二人が同じ部屋で、議論をしたわけでもないので、なぜ、急にそう思うのかを考えてみると、この総選挙の意味が解って来ました。つまり、これもまた、私の文章の否定であるのです。小渕優子が、大臣にさせられたのは、つぶすためだったという説ですね。それが、正しくても、総選挙で、小渕優子が落選をすれば、自動的に、その目的が成就してしまうわけです。

 で、もしかしたら、すでに、エージェントクラスに格上げになっている(?)彼の発案で、市民団体の小渕優子側への起訴要求とか、そのほか、総選挙でつぶしてしまおうという、アイデアが、生まれたのかしら?と思うほどです。いや、もっと普通の小市民だと思っていたがと、思いますが、今回の二週間の、なんとも言えない、重い雰囲気を与え続ける態度を見ていると、そこまで勘ぐりたくなってしまいます。A家のお嬢様というのを利用した過去があるから、二人のお子さんがある、一種のお嬢様である小渕優子さんを闇に葬り去ることなんか平気でできるのでしょうね。

 だけど、私から見ると、フランス文学専攻だというのに、レオス・カラックス監督が、日本と、日本人とに、接触する可能性を経ってしまったのは、あなた方一派の、自分が助かりたいという行動から生まれたのですよ。私には、そこまで見えますが、あなたには見えないのですか?と、も、言っておきたいです。ともかく、重い腰を上げて、私にとっては勝ち目がないかもしれない小渕優子の選挙結果を内包しながら、ひどくあくどいことが永田町で行われていると、申しあげておきましょう。

 彼が、映画TOKYOを、設定したとか、計画したとは思いません。だが、そういう映画が、できて、喜ぶのは、連中です。

 が、ブログとして、文章化は、しなかったのです。なぜかと言うと、それなりに、責任が出来するからです。72歳ですよ。それに、リアル生活で、それなりに忙しいです。しかも、それから逃げないで、一つ、一つ、完了していこうとしています。で、他人の事だから、それは放っておこうと思っておりました。ここでいう他人とは、小渕優子さんのことです。気の毒です。父君が暗殺されたかもしれず、それゆえに目覚めて、政治家として、優秀な存在となっていこうとしていたのに、だからこそ、追放されるのです。

 それはどうしてかというと、被・植民地国家である日本は、優秀な、人材を生かしておかない国家だから、なのです。

 この章は、ここで、終わっておきましょう。

なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2590224です。

もう一回推敲をしたのちに、日付と署名を入れます。

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総選挙の目的は、小渕優子を落選させる事? 三田会鎌倉支部? と、酒井忠康氏の暗躍ぶり?

2014-11-14 11:44:42 | 政治

 本日のブログですが、たった3行書いた時点で、すでに、妨害(急に画面が変わってしまう事)に出会っていますので、非常に小刻みにアップしていこうと思っております。ツィッター方式と私が普段言っているものです。

副題1、『今回の、総選挙は、国家財政の無駄遣いであるが、その結果、何が起きるか?』

副題2、『前回の総選挙の目的は、野田総理の、権勢の拡大を狙ったものだったが、それは、やや、正当なものだった』

副題3、『嘉田新党を、ここで、総括しておこう。それは、とても、大切なことである』

副題4、『野田・どじょう総理と、小渕、ぶっちフォン総理には似ているところがある』

副題5、『私が小渕恵三暗殺説を、信じた理由』

副題6、『白いワゴンで、横に精養軒仕出し部と、名づけられたものがわきに停まったが』

副題7、『慶応三田会が、ここで、大きく機能をする・・・・・バスの中で発見したこと』

副題8、『精養軒、仕出し部が、鎌倉、鶯吟邸の前に出没する可能性について』

副題9、『<国画会の会員と親しいのです>と、彼女が言うので、≪変だなあ≫と思うし、そこから、自分の周辺に何が起きているかを正確に知ることとなる』

副題10、『小渕優子さんは、過去に、野田佳彦総理大臣を、貶したことがあるそうだが?』

副題11、『小渕優子が、一時期総理総裁候補だと、言われたのは、なぜか?』

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副題1、『今回の、総選挙は、国家財政の無駄遣いであるが、その結果、何が起きるか?』

 今回の衆議院・総・選挙の真実の目的は何か?・・・・・ということに対して、2週間前から、私にはそれが、分かっておりました。で、それをここで、書けば、総選挙を阻止できるかどうかですが、もしかして、私のいうことが図星だったら、総選挙を阻止できたかもしれません。だけど、書いていませんね。そういうタイミングでは、書いていません。どうしてかというと、それが、哲学の問題であって、勝負に出ると、一瞬は勝つが、また、負けるということがあるからです。で、放っておきました。こういうことは過去にも数多くあって、損をしていますが、それでも、ある程度(または、かっつかっつで)、私の方にもいいことがあるので、こういう方針をとっています。

 総選挙を阻止できると、何がいいことになるかというと、国家財政に、無駄遣いをしないで済むということがあります。既に、ものすごい赤字になっているこの国の国家財政にとって、地方自治体を動かす、選挙は、お金がまず、かかりますし、ありとあらゆる意味で、まず、候補者にとって、お金がかかるでしょう。・・・・・となると、札束が舞って、黒田バズーカの効果が上がり、インフレになっていきますか?

 そうすると、見かけ上は、景気が良くなった気分になって、安倍さんの施策が正しいように見えるでしょう。しかし、長期的視野に立つと、今、この国を、保持している老人社会が、インフレの影響を受けて、苦しくなり、結果、社会が暗くなると思います。

 そのうえ、神様というものは存在するのですねー。

 2012年の暮れに安倍さんが勝利したのも、神様のご支援があったからですが、今回は、同じ流れではないですね。その結果、何が起きるかどうかはわからない。

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副題2、『前回の総選挙の目的は、野田総理の、権勢の拡大を狙ったものだったが、それは、やや、正当なものだった』

 総理大臣が解散と、総選挙を行う目的は、いろいろあるでしょう。で、2012年、安倍総理大臣が誕生した選挙ですが、事前のマスコミ予想を覆すものとなりました。誰も、自民党が勝利するとは思っていなかったでしょう。

 野田さんと、谷垣さんの対決の応酬によって、急に野田さんが解散に打って出て、自分の地盤固めをしようとしたのです。では、なぜ、民主党政権は、負けたのか? 目的は正当だったのに、なぜ負けたのか?

 当時の首相である野田さんにとっては、まっとうであって、ありえる、目的であり、一般的な意味での政治手法に、かなうものでした。

 特に、当時の自民党が、勝てるとはだれも思っていなかったでしょう。でね、現代最高の権力者(それは、日本人ではない。いわゆる、グローバリズムという形で、主にアメリカ内部にあるものが、機能していて、それを、日本人エージェントたちに行わせている。その最末端が、各、大手メディアの記者たちである)が、欲を張りました。

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副題3、『嘉田新党を、ここで、総括しておこう。それは、とても、大切なことである』

 なぜ、民主党が負けたかというと、欲張った、外国大手資本家たちと日本人エージェントたちが、さらに、大きく自分たちの意向を通そうとして、民主党の総帥に、再び小沢一郎を据えようとしました。そのために、あるムーヴメントをおこし、

・・・・・やはり、小沢は優れている・・・・・と言うことにする必要があり、それに役立つものとみなされたのが、嘉田新党です。

 稲盛さんが、しゃしゃり出て、ご自分の駒から嘉田滋賀県知事を選び出し、それにまず、原発反対を唱えさせました。あの薄緑色のスーツと白いスカーフを覚えておられますか? いかにもフレッシュそうに見える様な演出です。それは、政略におぼれて失敗ばかりしている小沢一郎氏を再び大人気モノにさせて、それによって嘉田・小沢連合を大勝利に導き、それによって、再び、民主党のトップに小沢一郎を据え、数を整えて、野田総理を引き摺り下ろし、したがって、民主党を、細野豪司に渡していく・・・・・と、そういうシナリオができていたと思います。

 ただ、本当に彼らの陣営が、原発に反対していたかどうかは怪しいです。ともかく、集票の起爆剤が必要で、それには、日本のインテリを集合させる必要があるとみていて、そのために、反原発を掲げさせたのです。小沢一郎には、原発を廃棄する意思も、力もないでしょう。ところで、この敗戦が、小沢一郎氏を、例の大権力者たちが見放し、今、その愛顧の先が、安倍総理大臣に向かっているのも、不思議極まりない流れですが、朝令暮改は世の習いと言っておきましょう。

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副題4、『野田・どじょう総理と、小渕、ぶっちフォン総理には似ているところがある』

 野田佳彦総理大臣は、目立たない人です。父は元自衛官ということで、純粋なサラリーマン階級の出身です。野田氏が、政治家を志したのは、佳彦氏が、小さいころは、まだ、自衛隊に対する差別感情が残っていて、それに対する反発があり、権力を行使したいという、願いが芽生えたのだと思います。で、そのあたりの動機は不純であっても、実際に総理大臣になってしまえば、後は器が、人間を作るということであって、野田総理大臣は、国民にとって、よい首相であったと思います。

 一方で、小渕総理大臣は、織物工場を経営している家に生まれ、のちにタクシー会社なども運営した地方(中の条町)では、大きな会社だったでしょう。そこは違うが、謙虚だったことは似ています。それ以上に似ているのが、実質的にいい首相だったということです。民主主義的手法を用いて、しかも国家として、まとまり、国民のためを思う首相だったことです。現代日本は、実質的には独立国ではありません。で、あまりにも主体性が強い首相は、いじめられます。で、半分虚勢をされた様な、態度で、施政にあたる人でないと、たたかれてつぶされます。

 で、かろうじてというぐらいな生命力を保持しながら、やっと、総理大臣の役目を果たすのですが、ときどき、よい施政が行われることがあります。全体的に、ほんわかとですが、国民が幸せを感じる、施策が行われることがあります。そういう総理大臣は目立たないので、マスコミが取り上げることがありません。資本主義社会では、売れるということが大切であり、売れないからでしょう。しかし、一国家の国民が真に幸せに暮らせるかどうかは、その総理大臣関連本が売れるか売れないかとは関係がないのです。

 小渕総理大臣のすごさは、野中広務氏を官房長官にしたことでしょう。私は噂話に疎い人です。こういう風に、パソコンで文章を書き、インターネットで発信をするという事を始めたのは、15年前ですが、AOLを使っていたので、そのシステムが、マイクロソフトからは独立をしていたのです。で、ほかのニュースやブラウザは、一切知らず、ましてや2ちゃんねるなど、見たこともなかったのです。だから、野中広務氏が、部落と関係があるとは、氏の引退後、新聞で、対談集の広告を見て初めて知りました。

 で、そんなことを知らない段階で、テレビのニュースを見て、『この人(=野中氏)は過去の官房長官中、最上の人材だ』と、私は感じたものです。できるひとです。かんぐると、小渕さんは、自分より目下というか、何らかの意味で、下に在る人を選んだとなりますが、一方で、やはりそこに、最も適切な人を選んだということも言える、選別です。野仲さんもそうですが、それを選んだ小渕総理大臣も、合理的で頭がいいです。そういう意味では、小渕さんをからかう、ぶっちフォンなどという言葉には、私は、惑わされず、氏は立派な総理大臣だったと思っています。

 もう一つ二人には明瞭な共通点があります。野田総理大臣は、まだ、生きている最中なので、それが、明かされていませんが、噂では、首相在任中に、顔を殴られたと言われています。電話が急にかかってきたので、急に起き上ったので、けがをしたと言われていますが、だれが、真夜中に電話をかけますか? また、電話に、急に起きたぐらいで、ぶつかる場所に突起がある様なベッドに寝ますか? 一方で小渕総理大臣は、ヘリコプターで、太平洋側に運ばれて、海にどぶんとつけられたと言われています。それが死への引き金になったと言われています。日本全国的な知識にはなっておりません。謀略とか、フリーメーソンとか、CIAとかいう世界の話なので、国民の共通の知識とはなっていません。~

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副題5、『私が小渕恵三暗殺説を、信じた理由』

 が、私は、自宅より、より北鎌倉側に住んでいる、慶応大学卒で、現代アートが好きな女性から、リアルな言葉として、それを聞き、かつ、その場に、脅迫用の車が、やって来て停まったので、真実だと思っております。それは、鶴岡八幡宮様が、今は保有しておられる、平屋建ての、純木造建築のお屋敷、鶯吟邸(または、亭)の入り口でした。門だけは、一時期そこを所有していた、土木建築会社の社長らしい人が、取り替えています。ブロンズ風のものに取り換えています。だが、築地塀で、囲ってある敷地が、門前だけは、引っ込んでいます。そこら辺りは、旧・県立近代美術館本館の、鎌倉駅より、25mぐらいのところで、歩道が狭いのです。で、ひっきりなしに人が通ります。もし、その門前がないと、この会話は成立しなかったでしょう。

 その女性と私は初対面でしたが、非常に物わかりが良い人で、会話が弾みました。で、30分以上そこに停留していたと思います。その当時は、私はそのGPS機能を利用して脅かされるので、嫌がって、携帯を帯同していませんでした。しかし、相手である彼女は無論のこと、携帯を帯同していて、そこから盗聴をされていて、それで、私と彼女が会話を交わしていると、敵さんたちは知覚をしたのでしょう。これは、五年以上前の、2010年よりは前の話です。公的なニュースではないので、しっかりとした日付を記録してはありませんが、このころから携帯には、盗聴機能があることはしっかりと分かっていました。たとえ電源を切っているつもりであっても、こういう電気的製品を遠くから、そのスイッチを入れる仕組みもまたできているのです。

 しかし、私のブログを通読なさっておられない方が、『いやだなあ。この人、被害妄想がひどいよ』とおっしゃるといけないので、その盗聴の事実を傍証づけておきたいです。

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副題6、『白いワゴンで、横に精養軒仕出し部と、名づけられたものがわきに停まったが』

 二人は会話をしながら、現代政治が、いかに、複雑であり、国民に対して開示されているものが、どれほど、少なくて、国民が馬鹿にされているかということでは、思いは、一致していました。私は当時は、すさまじい被害に出会っておりましたが、それを会話の中で、言うわけでもないのに、スムーズに、すべての条項を、理解をしてくれる人であり、先入観が覆されました。普通は、慶応大学卒の女性(後注α.で、リンク先を後で探しておきます)で、これほど、おしゃれのセンスが良い富裕層だと、甘くて、何も考えていない人であろうと思うのですが、それは、この際には、当たりませんでした。現代日本で、最も知的なグループの人は、私のブログに書いてある程度のことは、みなさん、ご存じだったのです。

 で、30分以上、滞留して会話を交わしていたら、横に、白いワゴン車が横付けされました。車体に、左から右へ向かって、精養軒仕出し部と、書いてあったと記憶をしています。

 ここですが、非常に重要なことは、パソコンプリントアウトを使って、数々の脅かし策が、対私に対して用いられているということです。銀座のうぐいすからというタイトルで、ブログをやっているのですが、瓜南直子さんと、金田裕子さんというフェイスブック紙上での、仲良しコンビが、『恋のうぐいすから』と、言うラベルの日本酒を使って、私をからかってきたことがあります。これは、まだ、丁寧に語っていないことですが、その一年か、半年後ぐらいに、日本で売られている各日本酒を全検索したことがあって、『恋のうぐいすから』という日本酒は売っていないことを確認してあります。

 また、寝室内に、『美尻アンド美脚』というパンツのものらしいラベルが落ちていたこともあります。パンツが、引き出しをあっちこっち移動するという被害にも相当数、出会っていますが、ありとあらゆる下品な攻撃を受け続けていたころであって、すさまじい苦労の日々でした。

 で、このおしゃれセンスが抜群な、慶応大学卒の女性と、もし、ですが、一時間以上の会話をしていたと仮定して、その内容が危険だと判断をされたときに、それをやめさせるために、急いで、白いワゴン車の斜体横に、上野精養軒仕出し部と書いて、すぐそばに乗りつけさせるという諜略行為ですが、できるかと言えばできるでしょう。裏に糊が付いたその種のステッカーが、鎌倉警察署などに用意されていれば、それは、可能です。当時、鎌倉警察署は、若宮大路の、二の鳥居そばにあったので、10分間で準備して、ここまで来ることは可能だったと思います。

 私は瞬間的に、その車がそういう用途で、用いられていることはわかり、彼女に、「どうも、盗聴用の車が来たみたいだから、ここで、会話をやめましょう」と、提案すると、彼女もすぐすぐピンときて、「そうですね。別れましょう」と言いました。

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副題7、『慶応三田会が、ここで、大きく機能をする・・・・・バスの中で発見したこと』

 慶応大学卒の人たちは、その同窓会を三田会と呼ぶそうです。その本部は帝国ホテル内にあるそうです。地方支部があって、その横浜支部の会長は、二代続けて、私にとっては、知っている人物です。私は結構な上流社会の人なのですよ。(苦笑い)

 で、このおしゃれセンス抜群の女性に関して言えば、彼女は、私自身に意地悪をしたわけでもないのです。で、彼女の頭の良さを高評価した私は、『もっと親しくなりたい』とも思いました。彼女が自宅だと示した周辺には、2,3の知り合いもいるので、その人たちに、『慶応卒で、現代アートに興味を持っている人で、こういう髪型で、こういう色(ぐれーじゅというベージュとグレイが混ざった色合い)を好む人を知らない?』と聞けば、すぐわかるはずです。そこら辺りは山が迫っているので、住居数が少ない一帯なのです。

 しかし、私は、鶯吟邸の前で、すでに、彼女の後ろに酒井忠康氏が、隠れていることを察しており、したがって、その種の行動には出ておりません。そちらは、また、あとで詳述しますが、ともかく、小渕恵三氏が、暗殺された可能性があることを肉声で、教えてくれた貴重な人物ですから、普通なら、一片の恩義を感じて、ブログの登場人物にはしないはずなのです。しかし、本日も先日もそれをしていて、かつ本日はさらに奥行き深い話をしていく理由は何故かというと、この2か月以内に、私は彼女とバスの中で出会い、彼女が私を知っていることを、すぐさま察して、さらに、酒井氏等からのアタックが深まっていることを感じており、それゆえに、酒井忠康氏分析の為にも、彼女の登場してもらわないといけないのでした。

 最近、鎌倉の画廊、ジアースのオーナー若宮さんにも登場してもらっています。一種の悪口として、『その秘めたる陰険さは浅原彰晃にまで通じる。二人は弱視であるという点で、共通するし』と言っています。それも、『彼女の裏の裏あたりに、酒井忠康氏が、存在しているから、ああなる』と考えているからです。私の被害は、すさまじいものがあり、私は今、その主因者にたどり着こうとして、ミステリーを解きつつあるのですが、その加害者として、重要な人物の一人が酒井忠康氏です。だから、酒井氏に関することは詳細に語らないといけません。酒井氏と私の間には、直接の因縁は何もないのですよ。それなのにすさまじい被害を与えてくる人だから、その詳細を語らないといけないのです。

 私は上記の、夕方の、鶯吟邸の門前での立ち話で、すでに、彼女の後ろに、酒井忠康氏が隠れていることを察知していました。政治の問題で、最先端のことを語るとすると、その部分にも触れないといけないのです。しかし、彼女自身にはそれを告げてはありません。そこには、余裕の場所を残しておいたのです。が、この二か月以内に、バスの中で、出会った時に、彼女も変化していましたし、私も髪を染めないという形で、変化していました。だが、お互いにあの時の人だとピタッとわかったと思います。で、私は彼女の反応を先に、観察しました。彼女は、私だとわかっても、声をかけてきませんでした。

 で、私はあの夕方の会話が、盗聴機能を通じて、酒井氏にすでに入っていて、それゆえに、酒井氏から、慶応三田会で始まった縁(ただし、今では、すでに、もっと濃厚になっているのを感じている。年に一回パーティに同席する以上の仲ではあろう)を通じて、私に対して、警戒して、接触をしない様に頼まれていると感じました。それ故に、このエピソードをここでさらすことに良心の疚しさを感じていないのです。

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副題8、『精養軒、仕出し部が、鎌倉、鶯吟邸の前に出没する可能性について』

 佳子様ご入学で、やっと一般社会にも認知度が高くなったと、推察される私の母校、ICUの学生食堂は、精養軒が経営しているはずです。58年前からそうだったのかしら? ICUを建学したのは当時の日銀総裁だった、一万田氏です。だから、精養軒にも声をかけたのかな? ともかく、味は良かったし、見栄えもきれいでした。が、1965年当時一食が、500円でしたが、量が極端に、少なかったです。比較して、2012年度に味わわさせてもらった同じく精養軒経営だというlixil 本社の社員食堂は、立派です。lixil 側から補助金が出ていて、かつ、部屋の賃貸料もいらないので、ああなっているとは思いますが、並のレストランより、または、上野の精養軒の二階食堂よりも美しい仕上がりでできています。おいしいし。

 で、鎌倉に精養軒の仕出し部の車が出没する可能性ですが、それは無きにしも非ずです。高級な老人ホームがあります。それから、各種企業の保養荘もあるでしょう。そういうところに、仕出しする?

 しかし、私は、降りてきた運転手の顔を見て、『あ、やはり、刑事の変装だわ』と感じました。眼鏡をかけたいかつい人間で、とてもお料理を好み、お客をもてなす優雅さも、柔らかさもない顔でした。それで、注意深く、後部座席にあるものを見たり、その運転手の挙動も観察しました。すると、後部座席には、お料理は乗っていないと見えました。また、普通なら、運ぶ際に、二人程度が、やってくるはずです。鶯吟邸は、普段はだれも住んでいないので、冷蔵庫の中にもビール等も用意していないだろうし、お吸い物を温めて、出す人間も含めて、三人ぐらいで、やって来ないと、鶴岡八幡宮様が最上位の賓客をもてなす迎賓館のお料理の役目は果たせません。一客について、一万円以上の仕出し料理のはずだからです。だから、そのすべてを勘案して、その車が私を恫喝し、二人の会話をやめさせるためのものだと直感をしました。

 では、なぜ、精養軒の名前が使われるかですが、私が、1991年から、2003年まで、油絵か、版画かのどちらかで、国展に入選をしていて、そのパーティが、毎年、上野の精養軒、本館三階で開かれていたからです。今は、展覧会、その者が、六本木の新国立美術館に移動をしたので、パーティ会場も動いたはずですが、私は2003年以降は、出品をせず、したがって、今のパーティ会場は知りません。そのことをブログで書いています。特に総勢600名近い(または、それ以上)の出席者の居る大宴席で、隣の人と、腰が接触するくらいの場所で「ニューヨークの引きこもり青年の父が誰かを、川崎さんは、知っていますか?」と、私に話しかけてきた星野美智子さんのエピソードは強烈なものとして覚えております。で、それもむろん書いています。こういうのも後で、リンク先を見つけることができたら見つけておきます。で、常に私のブログをチェックしていて、そこから種を拾う人間たちが居ますが、それが、「彼女を脅かす車としては、精養軒仕出し部というステッカーを横に張ったら、効果があるのではないですか?」と、提案をしたのだと思います。

 あのね、私は書いたことに対して一切の、引け目とか、悲しさとか、恥ずかしさなど感じておりませんよ。星野美智子さんは、芸術家なのに、人間としての上下関係を気にしていて、私が出版した第一冊目の本、主婦が個展をする、しかもニューヨークで』に衝撃を受けて、ご自分が、ニューヨークに関しては、より知識が深いと言うつもりで、ニューヨークのホテルチェルシーに引きこもっている男性の父親の名前を、そんな人聞きのあるところで、宣言したのですよ。それは、星野さんが、ニューヨークに行くときはいろいろお世話をしてくれた女性アーチストのご主人だそうです。そちらも裏切っているのに、平気なのです。驚くべき心の汚さです。後で、その節も、別の、章で公開しておきましょう。私の方がずっと、ずっと、心がきれいです。だけど、私の敵たちが星野さんを、敵対する人として持ち上げているので、ずいぶんと厚遇をされていますが?

 星野美智子さんに喧嘩を売るつもりかという人が居たら、『ああ、そうとるのですか? どうぞ』と言っておきましょう。そして、芸術家に上下関係を作る国画会のシステムの悪弊を語るつもりになります。そうなると、島田昭三さんについて述べないといけなくなりますね。そういう流れになっていき、また島田さんの実妹大沼嘉津江さんについて述べないといけなくなります。(後注、γ)だから、私への攻撃者が考えている、しくみと、私の哲学的素養の間には、相当な懸隔があるのですが、彼らは、私が書いた星野美智子さんに対する文章などが、私の瑕疵(きず)になると考えていて、精養軒というステッカーを用意したと、私は推察しています。

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副題9、『<国画会の会員と親しいのです>と、彼女が言うので、≪変だなあ≫と思うし、そこから、自分の周辺に何が起きているかを正確に知ることとなる』

 さて、最近バスで出会って、私が髪の毛を染めるのをやめているのに、正確に私だと、彼女が判断をして、しかも、私を避ける様にしたので、すぐ、裏側がわかったわけですが、実は、5年以上前に、最初に鶯吟邸門前で、話が盛り上がった時から、彼女が、酒井忠康氏とツウツウであろうとは、分かっておりました。

 なぜかと言うと、ある国画会会員の名前が出て、その人と彼女が、知りあいであり、「わが家にも遊びに来てもらっています』と聞いたからです。これが彼女自身が作家として個展をしていますとか、公募団体展に応募していますとか、コンクールに応募していますというのだったら、不思議ではありません。だけど、私は、1980年代から画家として活動をしているのです。神奈川県内のめぼしい作家は、すべてその存在やら、名前とか、作品を、知っています。特に鎌倉在住の女流画家だったら、知っています。で、私の住所録には、彼女は入っていません。で、作家ではない。単なるディレッタント(好事家)だとすると、国画会会員を自宅に招くなどということは、非常におかしいのです。

 ここでは、その名前を表記しません。その人は、私とは、過去に何にもトラブルがなく、むしろ、親切な対応をしてくれた人であります。特にグループ展に推薦してくれたり、いろいろ、支援をしてもらった間柄です。したがって、案内状のやり取りやら、で、その名前を敵さんが把握をして、それを酒井先生が、把握して、三田会、鎌倉支部ででも、既に親しい間柄となっていた、そのおしゃれな女性に、ある、権利を与えて、その会員が、絶対に私と親しくはならない様に、策略を講じたのだと、考えています。

 その会員の男性は、埼玉県の、住人です。鎌倉には橋頭堡がありません。でも、鎌倉の有力者と知り合って、画廊での個展などを紹介してもらったら、深い感謝の気持ちを抱くでしょう。そのうえ、お屋敷に招かれて、シロガネーゼに、近い存在の奥様から、高級な材料を使った手料理をごちそうになったら、すっかり、そちら様を好きになると思います。

 酒井さん自身が、鎌倉の喫茶店などで、対応するよりも、対、私への対策となると、環境や、生活レベルが似ている女性を、あてがっておいた方が、より、効果が高いと、推察をされたと、思います。この女性の出現が原因かどうかは知りませんが、それ以来、その会員画家は、連絡をくれていません。

 この様にして、私は、自分の人格、そして、技量(国画会で、私の作品を見てくれている画家だから、技量に対しては、きちんとした評価があったうえで、付き合ってくれていると思います)を、知っている美術界の知己を、奪われていっています。ひどくあくどいやり方です。

 しかも、その裏側にあるものは、北久里浜における横須賀市の水道山の地籍変更届を利用したただ撮り(いわゆる詐欺の一種にあたるもの)と、そこから派生した、鎌倉雪ノ下二丁目の我が家の北側で起きた、アジサイ畑欺罔事件という土地を盗む作業の結果を隠そうとして起こされているものです。

 しかも、最大のきっかけとして始まったのは、ご近所住まい(その居間どうしの間隔が13mぐらい西側、に住いる)で、常々、「私は、伊藤玄二郎(鎌倉の有力者にして、酒井忠康氏とも親友の間柄だと推察される)の元愛人だから、特権があります」と、それを誇っている、石川和子さんが私の猫のことで、とんでもない失敗を起こした時から始まっています。それが、2005年であり、その埼玉県在住の、国画会会員が、雪ノ下二丁目、神奈川県立近代美術館・鎌倉別館近所に住んでいる慶応大学卒の女性と親しくなった、事の前の話でしょう。

 石川和子さんの現在の夫、柳沢昇は、伊藤玄二郎(中央大学法学部政治学科卒)の受け売りらしくて、法律用語を駆使すれば、自分たちが悪をなしても勝てると思っているほどのおバカさんですが、彼に倣えば、断っても、断っても、私の猫が好きで、それを家に入れて、かまって遊ぶ石川和子さん夫婦は、窃盗を200回も繰り返していることとなります。それで、すでにもめにもめていて、私の猫を、自宅へ入れてはいけない段階なのに、入れたので、私が探しに行ったときに、普段は入れる、陶芸用の窯周辺・・・・それは庭の事である・・・・に入ろうとすると、「住居侵入で訴える」と、大声で、脅かすものですから、余裕を持っているこっちが、心理学的な手法の一つであるおうむ返し法(これは、逆上している相手を鎮める特殊な方法で、相手の言っている言葉と同じものをこちらも言う方法)をとったら、その応酬にびっくりした私の猫が、彼女たち夫婦を捨てたのです。そして、窓の下に出てきて、「お母さん、一緒に帰ろう』といったものですから、さらに逆上した彼らは、警官を呼びました。その警官がさらにバカげたことをやったので、

 そこを糊塗しようとしている、伊藤玄二郎が、相当な悪さの初発の原因者となっていて、酒井さんをも動かしていると、私は見ています。酒井さんって、超が付くおっちょこちょいなのですね。お酒が好きだそうで、そこで、酒席の供応をされると、一も二もなく、言うことを聞いてしまうのでしょう。子の伊藤玄二郎が、私のご近所に石川和子さんという一種のくの一(女スパイ)の役目を果たす女性が住んでいることが原因で、エージェントとして大出世を遂げており、NHKをも動かしうるほどの、権勢を誇っていますので、つい、言うことを聞いてしまい、その援助に役立つ方向へ動いてしまうのでしょう。

 本日は、グレイと、ベージュが混ざった色合いを好む慶応大学出身の女性で、埼玉県在住の国画会会員を、自宅へお招きするほどの役目をはたして、結局は、私に対して多大な損害を与えている、人について、その人との関連付けで、酒井氏を語りました。でも、野見山暁次さんが、対、私いじめに動いているのも、もし、酒井さん原発のいじめ行為だったとしたら、酒井さんも、ギャラリー山口のオーナーの死の原因者の一人ですね。

 酒井さんは、それ以外にも、恐ろしいことを、すでにいろいろと、なさっておられます。本日は、きわめて限定して語りました。ものすごくたくさんのエピソードがあるので、これから、折に触れて語っていきます。

  ここで、やっと、小渕優子さんに戻ります。

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副題10、『小渕優子さんは、過去に、野田佳彦総理大臣を、貶したことがあるそうだが?』

 ここで、ちょっとした挿入に入ります。小渕優子さんに、政治資金に関する疑惑が持ち上がった時に野田元総理大臣のブログが、livedoor か goo のどちらかで、紹介をされていました。それによるとある時、誰かに、ご自分が小渕総理に似ていると、言われたと、発言をしたところ、小渕優子さんから、「比較するべきでもない」という攻撃的、否定の言葉があったそうです。姫と呼ばれてちやほやされてきた小渕優子さんの、未熟なところが発露された、もので、例の秘書などが、鍛えないといけなかったところですが、わざと鍛えなかったとも思われますね。:::::::::

 それは、今、小渕優子たたきが世間の大勢になっているので、出てきている情報ですが、本質的なことを言えば、私もその評者には賛成であって、小渕恵三総理大臣と野田総理大臣には、いくつかの共通点があると思っています。むろん相違点もあります。小渕恵三氏は父親も衆議院議員であり、企業の社長です。織物会社とか、タクシー会社を経営していました。だから、金銭面では、圧倒的に資産の額が違う。お金の使いっぷりも違うでしょう。

 だがね。小渕優子さんの、少し残念だったところは、「ご自分の出自も、そうたいしたものではない」という自覚がなかったことです。今、太閤と言って、田中角栄氏みたいに、急にその一代で、のしあがることもあるでしょう。だが、それなりに、努力をしています。だから、野田佳彦元総理大臣のブログに書いてあることが真実だったら、優子さんは、努力はしていなかったのに、自分が相当に上だと、勘違いしたということとなります。

 副題4で、私がそれを、言っている通り、世間もそれを、知覚しているし、野田総理自身もそういっているのだから、「そうですか」で、見過ごしておけばいいのに、「全然、違います」と言って、現在(というのは当時のことだが)の総理大臣の野田佳彦氏を貶したのは、小渕優子さんの、ミスであり大人げなかったところでしょう。

 今回、マスコミからとか、永田町の内部から、援護射撃が、怒らなかったのは、小渕優子さんの、毅然とした態度が、時には、『若いのに生意気だ』という範疇に入ってしまったと、見ることが、できもします。それは、今回、とても残念なことでしたね。

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副題11、『小渕優子が、一時期総理総裁候補だと、言われたのは、なぜか?』

 上の副題10で、挿入として、小渕優子の欠点みたいなものも上げております。残念ながら修業が足りないです。しかし、早稲田大学に入学するほどの才媛だから、父君が、彼女を後継者に選んだのだという、私の想像は、wikipediaを見る限り間違っていました。

 彼女は、小さい時から、選挙区の地盤である、中の条町に住んでいたわけではなくて、東京都在住だったのです。祖父が衆議院議員だったら、既に、東京の家というのもあったのでしょうし、その家から、近いということで、中学時代から、成城学園に、通学していた可能性を感じています。成城学園に、付属小学校とか、付属幼稚園があるのなら、その頃からの通学生かもしれません。早稲田大学へは、<大学院で、入学>とのことです。これは、教授推薦が、大きくものをいうので、さして、学業成績が良くなくても入学できるのです。男勝りのお勉強をしたとはいえない、ごく普通のレベルの、東京育ちのお嬢様でした。だから、政治家でもありながら、普通の結婚をして、子供も育てているという状況もあり得ます。

 そういうお育ちと、将来の総理候補だと、みなされているという評価の間には、懸隔があります。単に、口説がさわやかだから、そう言えるというものでもないでしょう。私は以前も言っている通り、父小渕恵三氏は、なかなかの、タレント性(有能さ)を示した人だと思いますが、お嬢さんの方には、一切関心がなかったのです。

 しかし、今回の大騒動(それもすでに、一部はこのブログ内で、書いているので、後で、リンク先を探しておきます)を見ているうちに、この劇が、相当に複雑な脚本のもとに仕組まれていることを感じ取り、『おや、おや、この政治資金劇は、表に見えるのとは、まるで違った裏がありますね』と、考える様になります。

 ともかく、炎上をさせることが目的のところがいっぱいあります。そして、あのにやにやして、反省の色がまるで見えない地元の秘書、を、告発した市民団体というのが、これまた、個人名が、出てきていません。どうせ、共産党員を核とする、例の集団訴訟を起こす連中一派でしょう。

 で、この文書は、後注1~5まで、すでに書いている小渕裕子つぶしという政略を分析する、6つ目の文章となります。

 ここまでは、・・・・・小渕恵三総理大臣が暗殺をされたとする説が正しかったのだろう・・・・・と、推察する、その理由を述べている段階です。後日推敲をしたのちに署名と、日付を入れます。 

後注1

松島法相辞任、国会はおもちゃ箱か? + なぜ日産はトヨタに水をあけられたか?

2014-10-24 08:42:58 | 政治

後注2

『小渕恵三さんは、太平洋で海に浸けられ、脳が駄目になった』という噂は、真実か否か?

2014-10-25 08:49:38 | 政治

後注3、

松島みどり議員は、この騒動で、知名度アップ料五千万は得をしただろう。小渕優子失墜に役立った功で

2014-10-26 20:59:27 | 政治

後注4

鎌倉の森ホテルがヴァンクーヴァー五輪の時、私に対して、不親切だったわけは? 優子辞任は罠だー4

2014-10-28 23:03:28 | 政治

後注5

どうして、町村さんは、にやにやしながら、自派閥の議員たちに注意を与えたのか?---優子辞任は罠だ-5□

2014-11-01 19:41:20 | 政治

 なお、このブログの2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2583057です。

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朝日新聞一面に、温室効果ガスの記事があるが、

2014-11-12 18:43:12 | 政治

朝日新聞の夕刊第一面に、温室効果ガスに関するニュースが出ています。

これこそ、私のブログから生まれたニュースです。前々報で、アメリカでは、別にそれほど、厳しいやり方で、化石燃料を使わない様に、努力をしているわけではないと書いています。

 その総タイトルは、 

AOLの表紙が懐かしいNYの地下鉄だった(タクシードライバー)+これも懐かしかったmy bonnie(まっさん)△

2014-11-10 09:22:05 | 映画
 
となっていて、分類項目も映画と、なっていて政治ではありません。だが、すぐ、その文章に反応があるのです。
それが、朝日新聞が、本日、2014年11月夕刊第一面の一番目の見出し『温室ガス減 米中が新目標』と、言うところへ通じるのです。これは、朝日新聞だけが、こういうトップ見出しなのか? それとも、ほかの新聞も同じなのかは、今のところ、図書館等で、確かめておりませんので、分かりませんが、朝日新聞だけが、これを、トップ項目で、報道をしているとすれば、私が言いたいことはさらに、力強くなります。
 
 上にリンク先が示されている文章は、5200文字を数える文章です。
 
その文章全体は、ニューヨーク、クイーンズという地域に、高架で走る地下鉄があると言うことを述べております。地域的に、言って、そのレベルが、高級住宅街はないので、地下鉄の設営に資本が投下されておらず、地下鉄が、トンネルを掘らずに、より安価な工法で、できている一帯であると、言っています。
 
その高架は、アメリカ人にとっては、印象が強いらしくて、ロバートデニーロの。映画タクシードライバーの、舞台となっている。カーチェースの場面に利用をされていると次に書き、
 
さらに、その36st、という駅で、Nラインという路線から、Gラインという路線に乗り換えたのだと、思い出を語っています。そして、1999年の秋に、
 
 その高架から、朝、北側を見ると、高い煙突から、白い煙がもくもく出ているとも、言っています。そちら側が、線路より低地なので、見はるかす感じで、見えてきます。乗換駅近辺は、中小企業の工場が多いのですが、別に煙を出すタイプの工場があるわけではなくて、あたりの空気は、きれいであって、ただ、ただ、白い煙がだけが、クイーンズという地域の住宅街のところどころに、まっすぐに上に上っているのです。真っ青な空を背景にして。
 
 その文章の*5のところにひっそりと、しかも、抒情的な、情景描写の後にですが、あることを、書いたのですね。それに対するすぐさまの反応が、
 
 この、米国「25年に26~28%減」というサブ見出しと、その三番目の、サブ見出し、「中国30年ごろ排出ピーク」というものが入っているトップ記事なのです。
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 私の原文は、こうなっています。
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 元に戻ります。Ditmas Astoria から出発したNラインは、マンハッタン島へ入る前までは、地上を走るわけですが、そこから、冬ですと、各種の煙突から、白い煙がもくもくと出ているのが見えます。セントラルヒーティングのボイラーが機動しているのです。

 エコの問題とか、炭酸ガス規制の問題を、NHKニュースとしてみていると、日本が相当な悪者みたいに、報道をしていますが、全然そうではありません。ニューヨークなんて、日本の23区内に比較すると、圧倒的に、暖房システムが古いです。ただし、どのビルも全館暖房なので、暖かさにおいては、ニューヨークが勝ります。その点では豪華に感じますが。

 ニューヨークでは、その何十パーセントとかは、電力で、クリーン(?)に暖房を機能させているわけではなくて、まだ、石炭や、石油を使っているのです。

 炭酸ガスを規制しないと、地球温暖化に、歯止めがかからないので、なんとか、かんとか、というのは、ひとえに日本に、核燃料を売りつけ、日本人が働いて蓄積した富(=金銭)を奪っていくシステムの、まやかしの洗脳装置にしか過ぎないことが、その白い煙を見ていると、よくわかるのでした。あれは、高架が高いということもありますが、Nラインが走っているところも丘の上で、低地帯に、人家や、店や、工場が密集しているので、起きた現象だと思われます。

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 星印罫線の中が、前前報です。それに対する、すぐさまの反応として、米中は、こういうことを決めたらしいのです。だが、NHKの夜7時のニュースは、これを報道をしていません。でも、堂か、図書館ででも、本日の朝日新聞夕刊第一面は、お確かめくださいませ。

 こういうことは、私のブログにおいては、非常に多いのですが、それを書くと、事態が悪化するときがあるので、書かないことが多いのです。

   2014年11月12日(水)    雨宮舜 (本名 川崎千恵子)

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墓じまいに袱紗が必要になり、そこから、石渡篤子先生の、人に依存をしない人生を、思い出す△

2014-11-11 21:21:15 | 政治

 すみません。ちょっと、ペースが落ちています。本作りの時に落とすのですが、今は、本作りではなくて、家族と一緒の仕事に時間を割くという形で、ブログが書けないかなということがあります。

 明日、主人側のお墓を、広島県、呉から鎌倉へ移します。ほとんどの仕事は、主人がやってくれていますが、式というものが、久しぶりなので、黒いお洋服を、用意したり、アクセサリーを考えたりします。

 喪服は、20年ぐらい前に買った洋服があるのです。が、普通の黒いスーツで、行くのが好きですね。時には、パンタロンスーツで、行ってしまったりします。ちょっと、崩すというかな? 礼式、100%ではないのですが、アーチストって、個性が大切ですので、これでいいと思っています。

 ところが、袱紗だけが見当たらない。リフォームをするとき、和服類、美術の道具、本、この三種類のものを、もっとも、大きく動かしました。で、本なども、どこへ行ったかがわからなくて、困るときがあります。本日は袱紗が行方不明になっていて、困ったのです。袱紗とは、和服系統の小物を入れておいた、ところにあったと思うのですが、見当たらない。買うかと、いったん、考えましたが、主人側の兄弟が、主人以外、3人もいるので、どこかのお宅にあるはずだと、電話をかけて、持ってきてもらうこととしました。

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 ところで、袱紗とは、裏つきのハンカチみたいな大きさのものです。たいてい縮緬で、できています。小さなサイズだから、絹100%の生地(和服の反物)でできています。祝儀用、と、不祝儀用があると思います。が、祝儀用の方では、最も大きな出番が、結婚式ですが、今は、袱紗には、それほど、こだわりませんね。つまり、使わないと思います。結婚式のお祝いなど、祝儀袋が大きいし、水引が豪華です。それを、ハンドバッグ、(男性も、なにか、バッグ)から、出して、受付に渡すという形式でしょう。

 しかし、不祝儀の時は、相手が、新郎新婦の友田氏が、担当する受付けではなくて、お坊様なので、礼儀がより厳しく問われるみたいです。で、不祝儀用の、袱紗ですが、一般的には、小型の風呂敷風ですが、それとは、違うものもあります。違う材料を使い、違う形の、ものもあるのです。私が持っていた、袱紗は、その違う形式の方で、懐紙入れみたいに、軽く縫い合わせたポーチ型になっているのです。西陣織でできていました。

 自分で買ったものではなくて、いただいたものです。それをくださったのは、石渡篤子先生という方でした。2014年現在、もし生きておられたら、100歳以上だと、思われる、世代です。

 ここから先は、石渡篤子先生の思い出に入ります。石渡篤子先生は、マスコミに乗っておられる方ではありません。だけど、私が、心ひそかに感嘆したことが、いくつかあって、それを、語りたいと思います。お子様がおられないので、生徒だった私が語るのも、意味があるかと存じますし。

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 おひとり様という、事が、今、よく、言われていますね。石渡篤子先生は、一生、独身で過ごされました。それは、なぜかと言うと、ご家庭が、ひどく高度にインテリでいらっしゃって、イギリスへも留学をなさったので、そういう女性につりあう男性が、1920年代とか、1930年代には、いなかったからだと思います。

 お父様と、お母様がどういう方だったかだけは、聞いていないのです。ただ、石渡姓は、神奈川県では、とくに、この三浦半島では多いせいなので、鎌倉時代から続く、武家であって、かつ、地主である形だったのかもしれません。武家だけでは、財政が、整わないと思います。石渡先生のご実家が、お金持ちなのは、逗子の土地を、戦前から、別荘用に開発をなさって、お売りになったからなのではないかしら?

 石渡先生が、ロンドンに留学なさったのは、国費だったかもしれません。だけど、2014年現在100歳程度の女性が、大学へ行くということは、やはり、ご実家が裕福でないと考えられないからです。それが、篤子先生だけではなくて、お姉さまも、高等教育を受けられていて、日本初の判事だったと、記憶していますから、突出して篤子先生だけが、大切にされたわけではないので、それもすごいことなのです。

 たとえば、朝ドラ、『花子とアン』では、村岡花子は、家族の中で、突出して、優遇をされ、よい学校へ、入れて、もらっています。だが、石渡家では、兄弟が、そろって、高等教育を受けているのです。私の実家の方も教育には、熱心だったと思いますが、女性は何人かが、師範学校へ行っているぐらいです。私の世代(1960年代以降)では、女性も大学へ行っていますが、戦前には、師範学校までです。奈良や東京にある国立の大学にひってきする女高師にまで、進んだ人はいません。ところで、篤子先生は、英語の教師です。一時期学習院でも教えておられたと聞いています。

 しかし、お姉さまは、日本初の判事だったと記憶しています。私は、1997年の夏までは、熱心に、新聞を読んでいました。で、お姉さまが何回か、新聞で特集をされておられたので、名前を憶えていたのです。が、今は残念ながら、お姉さまの名前を、失念しています。で、wikipedia で、調べればわかると思ったのに、日本初の女性判事と、いう項目で出てきませんでした。お姉さまは、戦前にどういうルートで、判事になることができたのかしら。

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 『石渡先生は、すごいなあ』と、私が初めて思ったのは、ご自宅に遊びに行かせてもらった時に、「私は目が悪くなるといけないので、電車の中では、本を読まないことにしていました」とおっしゃったことなのです。ここで、先生のお宅に遊びに行かせてもらったと言っても、それは、卒業後、30年以上たって、私が鎌倉に引っ越してきてからなので、先生が、すでに、70を過ぎておられたころです。だから、先生は、一生、電車の中では、本を読まなかった方なのでした。そしてパソコンは無論ない時代であって、先生がもし、目を壊されたとしたら、それは、テレビが原因でしょう。が、先生は、テレビは、それほど、ご覧にならなかったと思います。

 先生が逗子、そして私が鎌倉、で、近所なのと、私は英語がすごく良くできる人で、授業中に石渡先生から、みんなの前で、ほめていただいたことがあるので、自分では、先生になついていたからです。それは、何の課題かというと、夏休みの自由研究で、「自分で、期末テストの問題を作ってきなさい」と言うもので、私のものが、ダントツで、すぐれていたそうです。私はデザインの感覚もあるので、わら半紙一枚の中に、問題を、次の頁に、答えを、丁寧に美しく配置していたと思うし、その設問の持って行き方とか、答えなどにも、熟慮して、置いたので、ほめられました。こういう風にただ、点数を競う勉強ではなくて、自由裁量度が生きる類の、お勉強を、私は最も好きで、得意とする方でした。teachere's petになりたくて、お勉強をしたわけではありません。

 で、子供のころの、そんな思い出もあるので、なついて、先生のご自宅を、訪問すると、高価なお寿司をとってくださって、それには恐縮いたしました。でも、話が弾んで、長居してしまったのです。私が、自分の方については、何をどう話したかは、ここでは、割愛をさせていただきます。が、先生の方のお話のうち、この「電車の中では、本を読みませんでした」と、言うのには、本当に驚きました。先生が逗子から、茗荷谷の、御茶ノ水女子大(その付属高校)までお通いになるのは、丸の内線ができる前は、今よりもっと時間がかかったはずで、往復、4時間は、優にかかったと思います。その間、絶対に本を読まないとは、すごいです。しかも、先生がお勤めになった期間は、20代から60代まで、40年間もあるのですよ。その間、電車の中では本は読まないとお決めになったとは。

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 意志が強い方なのだなあと思います。そういえばロンドン留学以来、ずっと、ロングスカートをはいておられました。今は、女性のファッションが自由であって、時には、ロングスカートをはいている人も、急に短いスカートがはやりだした2014年の今でもいます。でも、それなりに流行があって、ロングスカートは柔らかい生地でできていて、体にまとわりつくようなスタイルとなっていますね。ボイルという木綿などで、大量に生地を使って、シュミーズドレスにしたりする。

 しかし、先生は、黒の、厚手のウールでできた、釣鐘型の、ロングスカートで、そのスタイルを変えず、しかも、髪には、パーマもかけず、・・・・・なので、周辺とは、全く違うスタイルで、暮らしておられました。そのことをいぶかしく思いからかう生徒もいました。私はいわゆる優等生として、先生に、近づいたというよりも、実は、非常におとなで我慢強かったらしくて、母に対しても私の方が保護者だったらしいのですが(むろんの事、心理学的な意味でです)、石渡先生に対しても、一種の保護者というか、見守る態度の人の一人みたいな気持ちがありました。

 言葉に出さずとも、それが、先生に判ったのか、「老後は、同じ敷地内に住んでいる甥に面倒を、見てもらいます」と、おっしゃいました。それを聞いて『本当によかった』と思いました。お屋敷は、2000坪あるそうで、甥御さんの邸宅の息吹も見えないし、聞こえない作りになっていました。が、先生が、実際に逝去なさる頃、本当に立派なご葬儀が行われ、甥御さんは、先生の期待に応えて、あれこれを、やってお上げになったのです。

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 しかし、「目が悪くなるといけないから、絶対に、電車の中では、本を読みません」とおっしゃった石渡篤子先生は、できるだけ、誰かの世話には、なりたくないし、なってはいけないと、お考えになっていると、推察をされました。

 立派な方で、最上級のインテリなのに、逗子の教会へ通うということと、鎌倉近辺に住んでいる卒業生が、地域同窓会を開くのに、出席をなさるのなどを楽しみにして、静かで、つつましい老後をお送りになりました。

 2000坪もあるお屋敷で、樹木類に守られ、そして、金銭的に何不自由もなく、地域同窓会へ、出席する昔の生徒たち、みんなに、古希祝の返礼として、紫色の袱紗をお配りになったのでした。それは、祝儀と、不祝儀の両方に使えるというタイプのものでした。

 先生の晩年は、甥御さんが、丁寧に、丁寧に、面倒を見て差し上げたのが、分かります。でも、それでも、絶対に迷惑をかけないで、生きようと、覚悟を固めておられたのが、分かりました。先生は、どんな誘惑からも、毅然として身を守ることができる方でした。では、2014-11-11  雨宮 舜 (本名、川崎 千恵子)

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2579228です。なお、これは、5千字と、いつもより短いので、本日中に推敲を果たしました。どうかよろしく。で、恒例の△印をそうタイトル横につけておきます。

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AOLの表紙が懐かしいNYの地下鉄だった(タクシードライバー)+これも懐かしかったmy bonnie(まっさん)△

2014-11-10 09:22:05 | 映画

*1)

 今日は、朝、9時半に、ここを開けてびっくり仰天です。『佳子様ICUへ』と、言ういったん書いて、ひっこめたものが、この頁のトップに出ていました。それにびっくり。前夜、疲労困憊していたので、公開と、非公開のスイッチを、クリック間違えをしたのでしょう。その文章には、瑕疵も誤解も、心配もないのです。私の方から、言えば、そうなります。ただし、未熟である。もっと、整理しないといけません。全然未熟な段階でした。で、いったん引っ込めます。それは、実は、片山祐輔君が、今どうしているかに直結する文章になるはずでした。だから、前報を書いている初期段階で、片山祐輔君の名前が出てきていたのです。

 お待ちください。明日それを書くかどうかは、分かりませんが、佳子様、ICUへと、言うニュースは、単に佳子様、一人の問題ではないのです。で、それを、11時間で引っ込めた代り、本日は、ひどく毛色の変わった、情報をお知らせしたいと思います。どうでもいい種類の情報ですが、自分には、ひどく訴えるものでした。

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*2)

 ところで、自分の基本的なメルアドは、大昔から使っているAOLです。AtelierCK@aol.comです。  

 常に書いている、私への弾圧を考察した結果、こちらから、個人的なやり取りを持ち掛けないので、個人的な、お手紙のやり取りがすっかり少なくなっている私ですが、それでも、基本のメルアドは、日本のネット社会では、住民票の役割を果たしていると思うので、常に点検をしています。つまらない情報ばかりですが、一つの義務としてやっています。

 その本日の表紙にはびっくりです。私の場合は、それが、英語で出ます。だが、どなたも、それをご覧には、なれますので、どうか、それを皆様にもご覧をいただきたいのです。と、お願いをしたかったのですが、写真がどんどん変わりますので、ここに、不鮮明ながら、それをコピペしたものを置きます。

 それは、ニューヨークシティオペラの、今シーズンの番組宣伝頁の模様です。名前は、プロデューサーのものしか出ていませんが、たぶんプリマ、または、プリンシパルというクラスのダンサーが、モダンな衣装で、素晴らしいスタイルを披露しています。

 ただ、私が言いたいのは、彼女が立っている場所の事なのです。その現場が問題なのです。AOLの表紙は、ニューヨークシティオペラの舞台の、背景(だから、写真を拡大してプリントアウトをしたものだ)と思うのですが、それが、私にとっては、ひどくひどく懐かしいものでした。

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*3)

 昨日のニュースとして、宮崎駿監督に、アカデミー名誉賞が授与されたというものを、NHKが放映していました。これが、また、政治的なニュースだと思うのですが、その7時分の、ニュースのバックに、過去の受賞者、4人の大判プロフィール写真を上げていたのですが、そのうちの一人が、ロバートデニーロでした。

 彼の代表作は、タクシードライバーです。その舞台、とくにカーチェースの舞台となったのが、上の部分で、多分Nラインのクイーンズという地域の中の部分です。地下鉄なのですが、建設費を削って作っていて、地上に出ています。ただ、ニューヨークとは、新開発をされた一帯ですから、まっすぐな道が多くて、そのまっすぐな道の一本を犠牲にして、そこの上に、高架で、地下鉄ができているのです。日本だと工事が終わると、下の道もきちんと使える様に、直すのですが、ここでは、道は、既に、道としては使われておらず、駐車場として使われています。それも、人々が勝手に使っているという感じで、『月極め駐車料をとります』という様な看板は出ておりません。こういうところが大人の対応であって、何もかも、きっちりと決めてあり、お金を取る仕組みが横行している日本には、がっかりするところでもあります。

 ただ、映画撮影中は、そのすべての自動車を、どかしたのでしょう。誰が、人々を納得をさせたのでしょうか? そこら辺りは不思議ですが、映画撮影時は、この高架が、できたばかりであって、だれも、まだ、駐車場として利用をしていなかったのかもしれませんね。相当長いまっすぐな高架なので、ニューヨーク、およびアメリカ全土の人々にとっては、驚くべき情景の一つだと思われます。日本だと新幹線用の高架とか、中央線の、ダブル路線などが、高架ですから、珍しいという感じは、ほとんどありませんが、アメリカは電車がすくない国なので、この場所は、非常に珍しい場所となっているのでしょう。

 私は、1999年当時は、クイーンズに向かう、一本だけの、路線Nラインの終点、Ditmas Asutoria に住んでいました。ギリシャを中心とする後発(ただし、アフリカンや、ヒスパニックは別です。ヨーロッパ系ではという意味で、です)の移民の住む地域で、最下層ではないが、中流の下という一帯です。で、有名人としてはマリアカラスを生んだ地域で、美容院の主人でさえ、オペラを好きな場所でした。

 中流の下というわけで、路線も、最古というわけではないが、最新のものでもありません。終点の、Ditmas Astoriaは、しっかりした構造物ですが、マンハッタン島を出てしまい、こちらクイーンズに入ると各駅とも貧弱なものなのですよ。比較すると、ブルックリンは、今では、一部が高級住宅街になっているので、駅も電車も立派なものを数多く使っています。クイーンズでも、メッツスタジアムに向かう路線とか、JFケネディ空港に向かう路線もあって、そちらは、結構、重要視されていますが、このNラインは、放っておかれている古い路線なのです。

 別に愛国心など、発揮するつもりはないですが、日本の東京メトロの各駅とか、都営地下鉄線の各駅の構造のしっかりしていることと比べたら、ほとんど、遊園地のおもちゃの鉄道の駅みたいな構造の駅が、上の写真の高架に沿って、ぼちぼちと、設定をされているのでした。アメリカは、富裕層2%ぐらいが90%程度の富を独占しているそうです。彼らは、リムジンほかの高級車で移動をするので、地下鉄などには、投資が下りて行かないのです。庶民とか、中流階級は、ニューヨークでこそ、存在しているが、他の都市では、大貧乏な、人々が、密集している国なのでしょう。

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*4)、

 ところで、1999年には、ブルックリンハイツという高級住宅街にある美大に、Ditomas Astoria から、Nラインを利用して通っていたのですが、やがて慣れてくると、ショートカットを利用しようと思い始めます。それが、この高架下で、Nラインから、Gラインへ乗り換えるという案でした。そうするとマンハッタン島を経由しないで済むので、30分は時間が短縮できるのです。

 二つの駅は、別に連絡をしてはいないのです。だから、地上を、3~5分は歩きます。日本の武蔵小杉駅のトンネル型通路とか、大手町周辺の様な地下道はないのです。

 ニューヨークにもいろいろな風情の場所がありますが、この高架のある辺りは、いわゆる中小企業の工場街です。で、道路には、人がほとんどいません。だけど、ほこりっぽいわけでもないし、騒音が激しいわけでもありません。で、詳しく言うと、Nラインを、36st という駅で私は降りて、Gラインの36stに乗り換えるのです。全く普通の町で、観光向けでないところで、人もいない処を、曇りの日も晴れた日も移動するのです。ただ、雨に日は、そのままNラインでマンハッタン島へのりこみましたが。Nラインは華奢で貧相な設定ですが、Gラインは、ブルックリンまで行く長いもので、しかも、時期的に言えば、ずっと後で、設定された線なので、駅舎は、同じ名前でも、はるかに立派です。でも、両方とも人が少ない駅なので、いつも歌を歌って、歩いて移動をして、そのまま、電車が来るまでホームでも歌を歌っていたのでした。オペラアリアの類を朗々と。Gラインの方の、地下鉄の駅構内って、人の居ない長い長いトンネルなわけですから、ものすごくも立派な音響効果があるのです。(笑い)

 このNとか、Gというのが、日本では、銀座線とか、丸の内線とかいう名前にあたります。ざっと数えただけで、23本ぐらいあります。そして、ほとんどが、終夜営業だったと思うので、夜型の私には、ひどく便利に感じました。

 ブルックリンハイツで、利用をしていた駅の名前は、Clinton-Washington Avs という駅です。散歩中に、きれいな教会に出会ったり、実際に駅名と同じクリントン邸に出くわしました。たぶん、大統領時代のクリントン夫妻のニューヨークにおける別邸です。

 人気(ひとけ)がないが、ポリスボックスが設置されていました。前庭のある600坪ぐらいの長方形の敷地に、総建坪150坪程度のお屋敷が建っていました。クリントン邸だと、確信をしています。でも、ニューヨーク滞在中もホテルを利用されていたのかもしれません。

 そこら辺りは、クイーンズ地区の、36st駅などの付近とは違って、きれいなところで、アメリカ映画(文芸映画で、思いがけず面白かったもの)「いかと、くじら」のなかで、母が取る方の高価な家が、ある場所です。ただ、映画の主人公たちの様な、ライターとか、大学教授というクラスですと、三階建ての連棟住宅に住んでいて、クリントン邸などとは、比較することもできないほど、小さいものです。でも、木部が本当のマホガニーなどを使ってあるので、重厚感はありますが。

 ところで、離婚をした後で、父側は丘を下っていき、下の方の安価な家に移動をするのです。それは、ドアが、べニアでできているとされて、ムクの木のドアを使っている丘の上との違いが、示されます。お兄ちゃんの方が、父と一緒に移動をして、なんと、学校の音楽コンクールで一等賞をとるのですが、それが、安易な盗作だったことが、ばれていき、笑いものになるというシヴィアーな設定の映画です。

 下の子の方は両親のごたごたで、おかしくなっていて、学校の図書室で、オナニーをして、自分の精液を壁に塗り付けるということをいたします。それを先生が発見して両親を呼び出すということをも起こります。アメリカ人の家庭とか、学校とかは、一部は病んでいる(たとえば、銃を乱射した生徒が、出て来るコロンバイン高校)みたいですが、一部はいまだに、とても、まじめなのですね。それは、下宿先のご家庭との付き合いで、分かっています。

 1999年と、2000年の、二回とも、高校生が、いる様な、お宅が大家だったので、その純朴な、真面目さがよく分かっています。アメリカの中流家庭って、子供の面倒見が意外といいのですよ。

 その映画をご覧いただくと、場所としてのブルックリンハイツ周辺の、雰囲気がよくわかります。その映画は、アメリカ映画としては、深い内容のものでした。TSUTAYA 等にあると思うので、よかったらご覧をいただきたく。

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*5)、

 元に戻ります。Ditmas Astoria から出発したNラインは、マンハッタン島へ入る前までは、地上を走るわけですが、そこから、冬ですと、各種の煙突から、白い煙がもくもくと出ているのが見えます。セントラルヒーティングのボイラーが機動しているのです。

 エコの問題とか、炭酸ガス規制の問題を、NHKニュースとしてみていると、日本が相当な悪者みたいに、報道をしていますが、全然そうではありません。ニューヨークなんて、日本の23区内に比較すると、圧倒的に、暖房システムが古いです。ただし、どのビルも全館暖房なので、暖かさにおいては、ニューヨークが勝ります。その点では豪華に感じますが。

 ニューヨークでは、その何十パーセントとかは、電力で、クリーン(?)に暖房を機能させているわけではなくて、まだ、石炭や、石油を使っているのです。

 炭酸ガスを規制しないと、地球温暖化に、歯止めがかからないので、なんとか、かんとか、というのは、ひとえに日本に、核燃料を売りつけ、日本人が働いて蓄積した富(=金銭)を奪っていくシステムの、まやかしの洗脳装置にしか過ぎないことが、その白い煙を見ていると、よくわかるのでした。あれは、高架が高いということもありますが、Nラインが走っているところも丘の上で、低地帯に、人家や、店や、工場が密集しているので、起きた現象だと思われます。

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*6)、

 ところで、今推敲中に、突然に、しかも偶然に、まっさんを見ました。今、私はまっさんを、見ないようにしています。実は、余市という場所に問題があるので、見ていません。余市は、酒井忠康氏が高校までを過ごしたところなので、そのうち、酒井氏の祖父、または、父が、出てくるのではないかと思っていて見ない様にしているのです。ところが、本日だけ、録画番組の間で偶然に見れてしまいました。おー、驚いたことに。

 すると、主人公エリーが、ABCの歌を歌いました。ピアノ伴奏をつけて、いい声で。その次に、

My Bonnie lies over the ocean
My Bonnie lies over the sea
My Bonnie lies over the ocean
Oh, bring back my Bonnie to me
  と、言う歌を歌い始めました。すごく懐かしい唄でした。横浜国立大学の付属中学に在学中に、アメリカ好きな友達がいて、教えてくれた歌です。マイ バーニー ライズ オーヴァー ディ オーシャンと、歌うのですが、それもまた、ひどく懐かしいものでした。特に、オー ブリング バック トゥー ミーのところが、今bonny なのか、bonnie かが、分からなくて、正確な歌詞を、見つけるために、wikipediaを開いたら、飯田久彦さんなども、歌っていたのですね。それは、知らなかった。

 ところで、ここまでの初稿を書いて、また、ほかの仕事をしながら、3時間ほどを過ごしているうちに、『まさかとは思うが、まっさんの主人公、エリーに、この歌を歌わせたのは、成岡庸司君ではないでしょうね』と、思い至るのです。

 この歌を教えてくれた女の子は、その後、フェリス(高校部)へ進学し、AFSでアメリカ留学をして、その時、向こうのユダヤ人家族に気に入られて、その援助でアメリカのブラウン大学を卒業しました。NHKクローズアップ現代の司会者、国谷裕子さんが、卒業したアメリカの名門女子大です。

 NHKの朝ドラは、対、私という意味で、散々に利用をされてきています。それをいちいち書いていても、みなさんが、ご理解されないと思うので、書いていませんが、成岡君は、無論の事、その時(昭和30年ごろ)、一緒にこの歌を聴いて覚えたかもしれませんね。だって、全校生徒が、100人しかいないのです。そして、女の子は、36人しかいません。だから、この歌を使ってくれと、NHKに要望をしているのかもしれません。ただ、毎日は見ていないまっさんを、本日だけ、偶然に見たのも、またまた、神様のお導きだったかもしれないので、この推察は当たっているかもしれません。

 では、

いつもの様なものをお望みの方は、下をご覧いただきたく。非常に複雑なものを、7日の日付で、アップしていて、9日にも加筆をしてあります。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2576669です。

    2014年11月10日にこれを書く、雨宮舜(本名 川崎千恵子)

実は、この文章は、以下のもの、2日にのちに書いた文章へ、反応が引き続いて行っています。

 

朝日新聞一面に、温室効果ガスの記事があるが、

 

2014-11-12 18:43:12 | 政治

 

コメント

富田選手はやはり、冤罪だろう + 第五福竜丸事件 + 野見山さんの文化勲章⊡

2014-11-08 20:20:09 | 政治

 午後に加筆をしますと申し上げていながら、この時間までずれ込んだことをお許しくださいませ。富田選手に対する流れなどを見ていたのです。また、野見山さんのことに関しては、急ぐ必要もないですから。それと、指定廃棄物のニュースなども、見守っていたのです。

 今、9日の夜の11時半ですが、この文章は、副題10のところで、強引に止めとしました。副題11まで、瞬間的に書いたのですが、それは、後日さらに膨らます予定の文章として下書きに入れておきます。で、この一文としての、初稿が完成したしるしに、恒例の▢を総タイトル横に入れておきます。誤変換を直すのは後日に。

副題1、『富田選手の性格が、研究されつくしている事件だと推察されます』

 富田選手は、カメラを盗んでいないと思います。

 これは、政治的な事件です。でね。富田選手の性格やら、家庭、そして、バックグラウンドが研究されつくしたうえで、餌食とするに、適宜だと、認められ、狙われたのだと思います。私が問題としている、世界最大の、権力者と、そのブルーカラーとして動く、CIAなどは、犠牲者を、研究しぬくのです。選手たちのうち、育ちがよくて、過去に喧嘩などしたこともない、つまり、人に、ほとんどの場合、逆らえない、そういうタイプを、事前に、選んで、置いたと考えられます。

 これは、どうしてそういうかというと、2010年の、春、オリックスの選手(若手の投手)が、ホテルから飛び降り自殺をしたと、報道をされています。あれと、そっくりなのです。スポーツ選手などバカに仕切っている悪い連中がいて、自分たちが助かるために、スポーツ選手を、手ごまとして利用するのです。その選手は、他殺だと、私は考えております。赤ちゃんが生まれたばかりです。そういう青年がどうして、自殺をします? 今回は、肉体を殺されたわけではありません。ただし、水連を追放され不名誉な形で、選手生活をやめないとならないなんて、精神的には暗殺されたと同義語です。では、富田選手はなぜ、そういう憂き目にあわないといけなかったのでしょうか? それは、日本人はダメなやつだと、言いたい・権力者・連中がいるのです。盲導犬オスカーが刺されたのも、チューリップの頭が刈り取られたのも、練馬区光が丘の公園の便器が壊されたのもみんなそういう目的で行われています。

 これは、日本を、非植民地として、利用し続けるためには、絶対に必要なことだと、現代世界最高峰の権力者たちは考えているから、こうなります。

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副題2、『オリックスの若手投手が、飛び降り、自殺をした時も、とてもよく似ている』

 その投手は、悩みの多いタイプだったと聞いています。関西系の大学出身の選手で、よく考え込むタイプだったと聞いています。でね、携帯などで、悩みを相談していたと考えられます。スポーツマンでも、よく考え込むタイプはいるのです。また、自分のことに引き込んで、申し訳ございませんが、私は、バレー部に入っていた時に、先輩から、前衛のレフト要員として、鍛錬を受けました。その頃は、9人制というのをルールとして、全国的、および全世界的に、採用をしていて、メンバーの位置は固定化されていたのです。このブログの世界でもそれを書いていますが、最近では、『自分は、結構運動神経がある方ではないかしら?』と思っていますが、

 その、16歳ごろは、小さいころからの、母の『お勉強優先でいいのよ。私も腺病質(体が弱い人を指す、昔の言葉)だったから、あんたもきっと腺病質よ。ともかくお勉強ができればいいわ』という感じで、母から扱われていた私は、自分が、腺病質で弱くて、運動神経がとろいと思い込んでいました。父は違いました。小さいころからやんちゃないたずら坊主で、スポーツは万能で、今のユニヴァーシアード(大学選手権)と、国体が合致したような陸上競技会である、神宮の大会で、水泳と、陸上はしり高跳びで、記録は、昭和五年ごろに、1m65cmだったそうです。三位以内ではないはずです。でも、水泳の方よりは、陸上の方が成績は良かったのでしょうね。自分の記録を覚えていたのだから。だから、父の遺伝子が強く出れば、私は結構、運動神経がある方だとなります。2014年の冬は二階も風邪を引き、それが、長引きましたが、それ以外は、結構、毎日、普通で、あって、普通に外出し、普通に、ブログを書いているでしょう。常に、コンスタントな人なのです。ただね。低空飛行ではあります。もっと、丈夫でスタミナが高い人はいます。

 しかし、子供時代、自分に期待や課題が、押しかけて来ると、それが、机上の事だったら、頑張りぬくのですが、スポーツの、しかもチームプレイの中で、勝敗に、直接絡む責任を負うことは、怖くて、怖くてたまらなかったのです。それを言うと、また皆様に嫌われるでしょうが、頭のいい子って、小学生の時も臆病だったりするでしょう。特に男の子がね。で、そういうタイプだった私は、先輩は、前衛レフトが、できると見込んでくださっていたのですが、それが、負担で負担でたまりませんでした。トスが、自分に向けてあげられりと、絶対にスパイクを成功させないといけません。それが、怖くて負担でした。だけど、こういうのは、本人の、性格もあるけれど、育ちというか、後天的な部分もあるのです。兄弟とか、姉妹が多い家の、三人目だったりすると、こういう態度や、性格ではない、子供として育ちあがります。

 で、その2010年のキャンプ中にホテルから飛び降りて、自殺したとされている、若い投手の場合ですが、彼もまた、そういう頭のいいタイプで、考え込むタイプだったと仮定をしてみましょう。で彼が、誰か大学時代の友人などにあてたメールないで、『悩みがある』と書いた事があったと仮定してみましょう。

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副題3、『皆様は、エシュロンと呼ばれた、思想信条を図るタイプの検索システムを覚えておられますか?』

 二つ目の仮定として、それが検索キーワードの、悩みとか、自殺とかいうのに、引っかかったと仮定をしてみましょう。10年以上前は、その検索機能を、エシュロンという名前で呼んだと覚えておりますが、ヨーロッパの人(たぶん、ライターなどのインテリ)がたまらないと、抗議をしています。たとえば、イランという国家名をメール内に、取り込んだメールを出したせいらしいが、尾行がついたり、パソコンが壊れたりすると、不満を言い合っていたそうです。

 私が、危険な目にあっているのは、それに引っかかっているかせいなのかどうかは、知りませんが、私としては、どれが、危険なワードかは、分かっています。敵さんが今、何を企画していて、何に注目しているかによって、検索用キーワードは異なってきます。2011年だったら、メルトダウン、ストロンチウム、ペレット、死の灰、燃料棒製造工場などが、検索用危険ワードの選択されていたと感じています。

 というのも、今では、NHKニュースが、「一号機(基)から、三号機までは、メルトダウンをしていて」、と、言いますよ。「だから、使用済み核燃料棒が取り出せないのだ」とも。どうして解禁になっているかというと、これも、皆様がお笑い召されるでしょうが、それを承知でいえば、私が原発については、一切を語らなくなったからです。

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副題4、『ストロンチウムは、セシウムと同じく、プラスイオン化しやすい物質で、福島第一からもむろん、大量に放散したのだが、より毒性の弱い、セシウムの量だけが、大々的に、報道をされたのは、なぜか?』

 なぜ、検索用キーワードが、ストロンチウムになるかというと、3.11以降、2年間は、まるまる、情報が秘匿され続けました。今、長らく、水蒸気爆発と言われてきた三号機の爆発がメルトダウンだったと、開示されていますが、その理由は二つあって、一つは、国民の間にすっかり、福島第一に対する熱や関心が覚めてしまっている事。と、二つ目は、私が一切、原発について、語らなくなったからです。

 だから、真実を開示しても、『日本の、国民が、原発反対の方向へ、一極集中はしない』と、例の国際的軍産共同体の頭脳部分は考えているから、大体の、真実が、NHKニュースの中でも語られる様になってきました。

 しかし、いまだにタブーの言葉があって、それは、ストロンチウム90と、死の灰です。第五福竜丸という、船団が、ビキニ環礁で、漁をした時に、そちらで水爆の実験をしていたアメリカ軍が、発生させた死の灰を浴びました。そして、被爆後遺症で、亡くなった漁船員がいるのです。広島、長崎型原爆も、即死の人、2,3日、生存し続けたが、結局は亡くなった人、後遺症に苦しんだ人など、多くの被害者を出しました。しかし、その実像を日本の国民は知りません。一部の人は、映画館で、自主上映をされた、米軍が、撮影した、被爆直後の映像を見たとは、思います。背中の皮が、ベロンとむけたまま、歩いている人、同じく、半そでの下から、腕の皮が、手首に向けてベロンと垂れ下がっている人。人間の皮って結構、あついのですよ。私はそれを見ました。そして、広島の原爆資料館も、一度、見ています。

 ただし、それは、テレビの時代ではありません。しかし、その後、大きな事件が起きました。第五福竜丸事件です。これは、1954年であって、やはり、テレビのない時代です。が、一人のマスメディア的スターが出ました。久保山愛吉さんです。病に倒れ、結局、6か月後の9月に亡くなるのですが、

  東大病院に入院して、死力を尽くしての治療が行われたので、それで、一種の注目を浴びる人となったのです。その時に、核兵器反対運動もおこりましたし、今よりずっと、大量の報道がなされました。今、普通なら自分の文章が完成するまでは、読まないはずの、wikipedia を、ことが起きた正式な日付を知りたくて、第五福竜丸で、ググってみたところ、その当時も米軍からの、規制は大きくあったらしいのです。

 特に印象が深いのは、第五福竜丸が大量の死の灰を浴びたのに、SOSを出さず、ただ、ひたすら帰港をしようと全速力で帰って来ても、それでも、3月14日だったということです。そして、その14日間で、死の灰が出す、放射線を浴びた、久保山愛吉さんが、最初に亡くなり、その後、13000人に一人が発症をするという白血病で亡くなった人が、3人も出たそうです。

 この第五福竜丸の人々が、SOSを出さずというところが、一番、感銘を受けました。というのも、私も弾圧を受けている人間だから、その機微が、非常によくわかるし、また、これは、昔の事ではなくて、今現在の富田選手にも通じることなのです。

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副題5、『富田選手は、韓国から出国できないことを、一番恐れていた』

 この章は、いちいちの項目を因果関係を完成させずに、どんどん飛びますが、第五福竜丸が、誰にもSOSを出さず、ただ、ひたすら帰路を急いだというのは、恐怖心があったからですね。周りに米軍の、哨戒艇とか、軍艦とかが、出没している海域だったと思われます。そういうところで、SOSを出したりしたら、拿捕され、証拠隠滅のために、どこかへ拉致され、全員が殺されるという恐怖を持ったのは、非常に分かりやすいです。

 私など、この2014年の6月2日に京橋のペンステーションという大きなカフェで、午後三時ごろ、周りを異常な人々に取り囲まれ、危うく拉致されそうになっていましたし、同じ、6月の、12日の夜、7時ごろは、保土ヶ谷のネットカフェげらげら内で、今度は、屈強な若い男性3人に危うく拉致されそうになったので、現場に居る人の直観を、推理できるのです。共感(シンパシー)もわきます。

 富田選手もとろいところはあります。すぐ、投げ捨てればいいでしょう。気が付いたのなら。それをすぐ、外へ、放り出せばいいのです。そこが、とろいというか、駄目なところですね。

 一方で、私なんか、京橋で、安藤てる子さんという人が、口が広がっているバッグをわざと見せてきた、時に、近所の男性が、『湘南信金がなんとか、かんとか』といったので、すぐ、罠に嵌められそうになっていると、わかって、上品にその場を立ち去る様に、工夫をしています。喧嘩もしないし、文句も言いません。宮城県庁で、村井宮城県知事に、大きく待たされて、激怒した、松本龍大臣のわだちは踏みません。怒ったら、罠に引っかかりますのでね。そのあとで、それが、月曜日だったので、恒例の画廊巡りをやったのですが、4つか、5つの画廊で、事前に、電話等で、連絡が入っていて、わざと意地悪をするさまに依頼をされていたのを発見しました。つまり、二人で行くと、私が強気になるはずだから、絶対に強気にさせるな。苛め抜け』という命令が、発せられていたのです。それが一種の罠ですが、それが張られていたのを発見し、さらに用心して、慎重に行動をしたのでした。喧嘩はしない。だけど、周辺については、丁寧に観察します。

 だから、その時に、そちら側に立って、入り口を閉鎖する風に行動した画廊のオーナーの性格や政治的な立場など、全部わかっているのですよ。そのうえで、知らんぷりをしていますけれど。わかっていないふりをしているだけですが。もし、これ以上に失礼なことをされたら、さらに、立派な文章(?)が書けることでしょう。それも、ある意味で、哲学を論じるライターとしては、楽しみにしていますけれど。哲学とは人間を研究することなのですよ。ただ、常に新しいニュースを作られるので、最後まで、文章が完結していないうちに、次の話題に取り掛からないといけなくなるのは困りますが。

 でも、どんなに、苦難がのしかかって来ても、神様が救ってくださるのも信じていますから、大丈夫で明るいのです。悪魔も頑張るみたいですが、神様も頑張って下さるのですよ。

 6月12日の保土ヶ谷の方は、録音をされているゲロの音が、五分おきぐらいに、男子トイレ内で、大音量で流され、これも、異常なことだなあと、ゲロ音がするたびに、それを出した筈のお客の様子を、ドアを5cmだけ開けて、そっと見てみたら、屈強で健康そうな男性だったので、『ああ、嘘なんだ。このゲロ音に、同情してはだめですよ』と、腹をくくったので、罠には引っかかりませんでした。もし、店員さんに、「病気の人がいます。救急車でも呼んであげてください」とでも頼んだら、現場にいたすべての男性たちがグルになって、「幻聴がひどい」ということにされて、精神病院などへ、収容されてしまって、人知れず、薬で、殺されていたと思います。

 正しいことを語るということはかくも大変なのです。厳しい世界に生きているのですよ。ものすごいストレスの中に生きています。それに比較をすると、139回、ネットの世界で、他人が訪問しただけで、「インターネットの世界は大変だから、あなたは、ブログをやめなさい」と言う笠松敦子さんに対しては、その友情を疑い始めるのも仕方がないでしょうね。そのいうことを聞くほどの、弱者でもない私です。だって、2010年時に、すでに、776万回も訪問者がいたのですよ。そして、コメントと称して、激しいいじめと弾圧にも出会っていますから。覚悟はできています。

 でも、旦那とか、妹にまで手を出して自分たちの駒として使ってくるから、子の敵さんたちは、本当に悪魔だと思います。ここで、旦那に手を出すというのは、どういうことかというと、証拠隠滅の測量を旦那にだけ知らせたり、私が本作りで、非常な弾圧を受けているときに、旦那の方には、楽々と出版ができる様なお誘いが、来たりすることを指します。『ひどいことを、やっているなあ』と思いますが、それで、旦那に喧嘩を売るほどのバカでもない。または、旦那に嫉妬するほどのバカでもない。特に北隣の、梶本家(仮名)という一家が、夫婦バラバラにされて、ご主人が一種の座敷牢に閉じ込められる(北側の一室しか使えない状態だった)などを見ていますから、同じ轍は踏まないと、心に決めています。自分たちを守るためだけに、他人なんかどうなってもいいという発想の人間は、本当にいるのですよ。特に組織に属していて、上からの命令を唯々諾々として聞く連中にそういうタイプは多いのです。

 共産党、公明党、それから、オーム真理教は、つぶされましたが、ほかに、教会(または、修行道場)内部の規律がきつすぎて、信者に自由を許さない組織などには、機能している、上下関係と奴隷的、措置のことです。

 ともかく、また、自分のことを語りましたが、自分の経験があるからこそ、富田選手の苦痛と恐怖もわかります。顔を見てごらんなさい。きれいな顔をしているではありませんか? 競泳とは水の中にいるから肌もきれいです。水分が十分に補給されているから、肌がきれいというだけではなくて、心もきれいなのだと思いますよ。

 ただ、私の経験上、富田選手が、ひどい恐怖心を感じて、『早く出たい。この国を』と思ったのは、理解できます。彼は、バドミントンの会場で、異常な風が吹いたり、産経新聞の支局長が、日本帰国を阻止されているなどとの、情報も得ていたと推察されます。で、恐怖心の塊になっていたと思います。かわいそうに。ところで、これらの企画をする悪人たちは、スポーツ選手など屁とも思っていないみたいですね。羽生選手が、スケートリンクへ入って、パフォーマンスを開始する前に、落ち着く時間が、46秒かかるのだそうです。今まで、それは、60秒間の、余裕があったのに、30秒に、縮められたそうです。それで、今回調子が狂ったのかなあ? 浅田真央選手だけではなくて、日本人選手は苛め抜かれるのですね。気の毒に。気の毒に。

 錦織選手に、いじめが少ないのは、アメリカで、育った半分アメリカの選手みたいな立ち位置があるからでしょう。また、テニスという競技には、力の上下に、ごまかしようがないところがありますね。それも彼の救いになっています。

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副題6、『オリックス選手は、自殺を装った他殺だとして、なぜ、殺されたのか?』

 副題に、書いた通り、ここで、急に挿入的に、入って来た富田選手の、韓国内における恐怖心の問題から、移動をして、オリックス選手の自殺に戻ります。彼は、他殺だったと思っています。赤ちゃんが生まれたばかりですよ。それに、チームの監督やら、コーチから、「今期はしっかりせい。おまえに期待をしている」と言われてプレッシャーは感じたでしょうが、大学卒の選手です。ということは、高校時代も野球漬けであり、その前段階も野球漬けであり、合計、すでに、10年以上は投手としてチームの勝敗を、背負ってきているのです。どうして、急に負担を感じて、生まれたばかりの赤ちゃんを捨てて、自殺をしないといけないのですか?

 自殺は嘘です。では『なぜ、他殺をして、そのうえで、自殺をしたことにしないといけなかったのか?』と言えば、それは、ギャラリー山口のオーナーだった、山口みつ子さんが、自殺と報じられているからです。それに対して、私が嘘だろうと、ブログか、メルマガを書いています。多分メルマガで書いています。2010年当時は、1999年より続けてきていたメルマガの方に、深い内容のものを書いていて、ブログの方は、いまだ、ほんわかしたものを書いていたと思います。

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副題7、『ギャラリー山口のオーナーが、他殺だったと思う論拠を、以前よりは、深いレベルで、書いてみたい・・・・・まず、近藤実さんについて』

 ギャラリー山口のオーナーは、2010年の、1月17日自宅マンションの窓から飛び降りたとされていますが、嘘でしょう。その同じ月の、30日に画廊を閉鎖する予定でした。大きな残務処理が残っている段階で、それを放り出して死ぬ様な人ではないです。そういう人だったら、画廊を何十年も続けられません。

 しかも、その後が怪しいです。近藤実さんという人から、わざわざ、メールで「山口さんが、自殺をしたのをしっていますか?」とお知らせがあったり、exibit Live and Morisのオーナー森さんが、私に新聞の切り抜きをわざわざ渡して、それに、驚愕する様な、記事が載っていた事も異常なのです。まず、近藤さんですが、一時期親しい仲でした。しかし、2008年のギャラリー福山の私の個展のオープニングに来て、『あんたは、ノイローゼだよ』とほかのお客の前で、呪いの言葉を吐き、それを、油井一人さんが、にやにや笑いながら見ているといった体たらくだったので、それから二年後の、2010年には、親切ごかしに個人的なメールをくれるほどの仲では、なくなっているのです。だから、これは、脅かすために、メールを、送って、来たと思われます。2008年の罵りもこれも、両方とも誰かに教唆されて行ったことでしょうが、・・・・・

 森さんの方です。近藤さんより苦労をして人生を送ってきた人で、それだけ練れている人です。近藤さんは早稲田の建築の出身で大手ゼネコンに勤めていたという経歴があって、恵まれた、障害だったので、苦労知らずなので、利用をされやすいのでしょう。富田選手とは、肌が全然違いますが、お上品な顔をしている人です。ただし、物事のやり方が、全般的に、単純すぎる。お子さんへの接し方も単純すぎます。

 お子さんが早稲田大学に入っているのに、不登校な時期があったそうです。そうしたら、「授業料を払うな」と、奥様に、いったそうです。ご本人(ミスターの方)から聞きました。で、私は、丁寧に、「愛しかない」と説明をしたのですが、待つしかないし、愛しかないのです。叱るという形は、駄目にする形です。よく今、引きこもっている(または、無職の)青年と親の間に、悶着が起こります。殺人事件にまで発展をします。だけど、親の思い通りに育たなかった青年でも、親は愛するしかないのですよ。そして、親の思い通りに育たなかった青年に対しては、どこか過去にかけていたものがあるはずで、それを埋めるべく、育てなおすしかないのです。しかし、これを、画廊の事務室(当時近藤さんは、私が、常に、白雪姫と呼ぶ、お嬢様オーナーのサポートをしてあげていて、カギを預かり、画廊を閉めたり開けたりしてあげていた)、で語り合ったのですが、当時から、携帯に、盗聴機能があったと仮定すれば、近藤さんの携帯から、二人の会話はすべて漏れていて、それで、私が近藤さんの秘密を他人にばらしているという形で、彼に、私の悪口が吹き込まれたのだと推察しています。

だから、画廊のオープニングで、主人公の私に向かって、彼が、『あんたはノイローゼだよと、ののしったり、それを、油井さんがにやにや笑いながら見守っているという構図も生まれるのでしょう。

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副題7-2、『森さんと、川島さん(村松画廊)の二人についても、ギャラリー山口のオーナーの死に関して、すごい話が展開するのだが、本日は書かないでおきます』

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副題8、『野見山暁治さんこそ、山口みつ子さんの死に関して、最大の責任があると思うが』

 この副題8に書いた内容については、すでに何本もここで書いています。後でリンク先を見つけておきます。一つ見つかりました。

野見山暁治氏と、山口みつ子さんの死・・・前篇・・・△

2011-08-19 14:45:03 | 

私は、下に書いたエピソードの前には、個人的には、野見山さんに、けんかを吹っ掛けたつもりは毛頭ないのですし、迷惑をかけたつもりも毛頭ないのですが、

 ギャラリー山口で、野見山さんの秘書の、山口千里(せんりと読む。聖心女子大出身の美女にして、三越で、個展をするほどの画家。だが、一人息子の母としてとか、歯科医の妻としては、どうかなあ?・・・・・いい、母であり、いい妻であるかあ。それは、怪しいぞ。だって、野見山さんの秘書までやっていたら、絶対に時間もエネルギーも足りなくなるはずだ・・・・・千里さんに言いたいが、私って、社会的にはあなたに比べて、はるかに無名だし、下っ端ですが、他人特に夫や子供たちを愛したりサポートをしたりすることにおいては、上だと思うよ。どこのうちにもいろんな問題があるけれど、私は私を犠牲にして、子供二人に、結婚とか、子育てとかいう、通過儀礼を通させてありますが、お宅はどうですか? お孫さんは生まれている? 我が家は4人もいますよ)が、私の声を聞きつけて、「誰だ、ぎゃあ、ぎゃあ、言っているのは?」とのたまわったうえに、

 一緒に入ってきた野見山さんが、そのちいちゃな目をまん丸く見開いて、私を見つめながら、恐怖心の塊になっているのを見た時に、・・・・・その目を千里さんは、見ていないわけですが・・・・・

 =====ああ、私を美術界で弾圧する先頭に立って、人々を悪い方へ教唆しまくっているのは、野見山さんだったのだ======と、確信をしました。上の方で言っているギャラリー福山での私の個展で、油井一人さんが、にやにや笑ってみている傍で、近藤誠さんが、『あんたはノイローゼだと私をののしったのも、野見山さんが、油井さんに命令したのかもしれないし、馬越陽子さんが、京橋で、待っていて(たぶん、車の中でです。その車は、美術の窓の、編集長一井さんのものか、油井一人さんのものか、本多隆彦さんのものだったでしょう)、私がギャラリー手に入った途端に、後を追って入って来て、自慢話をしまくって、いじめようとしたのも野見山さんに頼まれたからではないですか?

 ただ、馬越さんは、直接いじめてきた人の中では、最もかわいい人でした。だって、ただ、黙ってその自慢話を拝聴している私を、『だめだ。この人、私が自慢をしても、全然へこまないわ。事前に聞かされていたのとは、まるで、違う種類の人間だわ。もしかすると、野見山先生が考えていらっしゃるより、はるかに上手の人間ではないかしら』と、考え直して、突然、そのいじめ作戦を取りやめ、『ああ、疲れた亜』と、おっしゃったのよ。かわいい人、本当にかわいい人です。確かにね。私は、できる人にはわかる、上等さを持っている人間です。だから、馬越さんは、上等な人間であり、できる人の一人で章。野見山さんは、何も知らないのに、誰からから、頼まれて、ひどいことをやり続けている人です。ご自分が、山口さんのマンションに入って、突き落としたわけではないものの、ほとんど、精神的には、ご自分が殺したも同然の事でしょう。心理的にもそうなっています。ふてぶてしくも知らんぷりですけれど。

 もし、男女の仲の問題だけだったら、それこそ、あの年にして処女だったかもしれない山口みつ子さんと、関係を持つことが嫌であっても、これは、政治が絡んでいる問題なので、私は抗議をしておきます。野見山さんは、ルネ北久里浜が立っている土地は、元横須賀市の水道山であり、それをただで、地籍変更届の仕組みを利用して、取得した、益山重夫元海軍参謀と、瀬島隆三、元、陸軍参謀のことを知っていますか? それから、ここ、雪ノ下二丁目で、行われたアジサイ畑欺罔事件と仮に、私が呼んでいるものを知っていますか?

 ところで、野見山さんは、私の実像は何も知らないものの、誰かから、教唆をされて、弾圧したりいじめたりする様に頼まれていると思いますが、一般的には、

         伊藤玄二郎 → 井上ひさし → 野見山さん、とか、

         伊藤玄二郎 → 酒井忠康 → 野見山さん、とかのラインだと思います。しかし、野見山さんは九州にも縁がある。となると、

       誰やら、大物エージェント、→ 西村富弥 → 野見山さん

         成岡庸司(中学の同級生) →、ここに誰か、大久保君と親しい男の子を間に挟んで、 → 大久保忠春君(わたくしの中学の同級生) → 野見山さん

    などの可能性も感じられます。ともかく、美術9条の会に所属している人たちが、相当なレベルで、いじめてきていますので、それもまた、政治分析に役立つのです。ただ、なかなか、この暗雲は晴れないですね。でも、じっと我慢をしていたら、どこかに決壊点は、見つかるはずです。

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 副題9、『野見山暁治の文化勲章受章は、私からは、徹底的に秘匿をされていた・・・・・そこにこそ、一つの、決壊点が、見つかる』

 ところで、これほどの、一種の悪口を書いているわけですから、野見山さんに文化勲章がわたり、権威が重なってくると、私が不利になります。なんだ、あいつ変わったやつだなあと、一般の人は、お思いになるでしょう。そして、『変なブログだ。もう、読むのをよそう』となって人々が、ここを、離れるでしょう。『ふむ、ふむ、なるほど、そういうことを狙われた受賞だったかもしれない。それに対して、どうするか?』と、考えるわけですが、

 過去に野見山さんについて書いた文章を、ひっこめるつもりはないのです。では、読者が離れることについては、どうするか? それも仕方がないとなります。

 しかし、私が完敗かというとそうでもないのです。私は人間関係にも、または、人間社会が織りなす社会現象にも、化学方程式を当てはめることがあるのですが、すべては平衡状態に達するということなのです。野見山さんが、一人勝ちして、私が一人負けすることはないと思っています。あのね。リアルな世界での、人間が作る評価のことは別としてですよ。私が今更、芸大に入学する可能性はないし、したがって、芸大教授になる可能性もないです。それに対して、いまさら、私が追いつけるはずもないです。

 ただ、野見山さんの、この名誉が、政治に、関係があるということが、野見山堤防という大堤防の、一つの決壊点となっているのに、気が付きました。だってね、この野見山さんの文化勲章受章が私の目からは、徹底的に、秘匿されていたのです。

 今、グーグル検索を、調べに調べて、この選任が、10月25日に発表をされたことを知りました。私は、NHKニュースを、正午、19時、21時と三度録画してあります。それをひまなときにまとめてみるのです。特に家族のいない時間帯に、音声は出ているが、早送りの状態で、どんどん、消化していきます。

  これが、なかなか、面白いのです。ライブで見るよりも意味が通じやすいです。事柄の軽重が、よくわかります。

  で、録画リストを今、チェックしてみると、10月25日は、すでに、私は録画を見て、大丈夫と感じて削除をしてあります。

 その日、私は、二行ほど、記憶すべきだと感じたニュースを、取り上げています。24日も何も心に引っかからなかったので、23日の一部と、26日の一部を加えて、25日のニュースを、ここにまとめてみたいと思います。

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10月26日、七時のニュース、安倍総理大臣航空観閲式にでる。

 TPPオーストラリアで、交渉進展、北朝鮮に。外務省派遣

10月25日 安部総理大臣、殉職自衛官、慰霊祭へ、出席

在特会の男性五人が、反対派を襲撃した。

10月23日、昼、NHK、菅官房長官が、テロ対策の記者会見を開いたことを、最初の四分の一に言う。

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 私はNHKニュースに大きな政治的な意味を見る人間です。いい意味ではないです。国民を洗脳し、バカにしていく方向で、ニュースが作り上げられています。ですから、監視をする必要があります。ところで、それとともに、ブラウザのニュースも見ます。AOLは、娯楽優先で、ニュースとして、ほとんど役には立ちません。本当はヤフーなどとか、朝日新聞などが、最もまともなのでしょうが、それは、NHKニュースとかぶりますので、チェックする気が起きず、グーニュースと、livedoor newsの二つだけを点検しています。この二つは、毎日新聞と、読売新聞と、週刊ポストと、週刊プレジデントと、提携しているらしくて、そこで、面白かったと思う記事が転載されることがあります。

 しかし、そのすべてのニュースに、文化勲章受章者に、野見山さんが選ばれたというのは出てきませんでした。私は11月8日の土曜日になって、必死になって、ググり、やっと、朝日新聞のネット版が、25日にそのニュースを伝えているのを知りました。

 毎年こういう状況だったでしょうか? いえ、こういう状況は、今年だけの様な、気がします。野見山さんが、文化勲章を受章することは、野見山さんと、親しい人と、その仕事上の付き合いのある人々には、瞬時に伝えられたでしょうが、私から、および、私と同じメディア系列のニュースを見ている人々からは、徹底的に秘匿をされました。

 その理由の一つは、野見山さんに関する朗報が流されると、私がすぐ、ギャラリー山口のオーナーの死にまつわる謎をこの世界で書き、それが、野見山さんの名誉を、傷つけ、足を引っ張るとみなされたのでしょうね。そういうことだと思います。読者の皆様で、私のブログをずっと、継続的にお読みいただいている方なら、『そういうことでしょう』と、ご賛同をくださるでしょう。

 しかし、次の章で、私は、もっと違う見解を申し述べます。しかし、それは、残念ながら、皆様にすっきりしたという気持ちを抱いていただけるかどうかはわからない文章となりますが、それでも、このブログは、読者に媚びる姿勢はなく、ただ、神様にささげるものだと、規定をしていますので、考えのままに、書いていきましょう。

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 副題10、『NHKは、親授式のニュースで、できるだけ、野見山さんにカメラが向かない様に、工夫をしていたが、それは何故か?』

 今回、NHKニュースは、宮殿、松の間での、親授式の様子を放映するにあたって、LEDで、ノーベル賞を受賞した二人にカメラを集中させ、河野多恵子さんが、欠席をしたことを伝えましたが、それ以外の部分は、信じがたいほど、短かったのです。私は、これには、意味があると考えました。10月25日に、受賞が、発表をされたニュースが、12時、19時、21時の三つの主要ニュースで、ほとんど、出なかったのとは、別の意味があると感じました。

 そちらで、秘匿をしたのは、私に何かを書かれるのを恐れてだと思います。私が書くことは、すべて、真実だと思います。だから、恐れているということでしょう。ところが、11月3日の受賞の式典は、最高ランクの、名誉の日ですよね。そういう日に私が何かをぶつけて来るでしょうか?

 私はごく最近も、美術9条の会に関連して、野見山さんについて、書いたという記憶はあります。ただし、総タイトルに、野見山暁次という言葉を入れていないので、自分が書いたのにもかかわらず、見つけることができません。だけど、大切なことは、自分が、文化勲章の情報を一切知らないのですから、足を引っ張るとか、冷や水を浴びせることが目的で、書いているわけではないのです。

 常に、申しあげている通り、今、現在、頭に降りていることを書いているわけで、前夜寝ているうちに発想がわき、朝起きた時に、これを書こうと思う内容があります。以前は、それに対して、大切にしたいとの気持ちがあり、起きてすぐパソコンを開けたものです。だが、いよいよ、人生の終盤に差し掛かり、身辺を整理しておかないといけません。体力が落ちているので、労働をすることが結構大変です。北久里浜でも労働をしていますが、鎌倉でも、いっぱい労働をしないといけないことがあります。

 最近は、労働を好きになったと言っていますが、最も好きなこととか、慣れていることは、やはり、デスクワークです。パソコンなら、30時間引っ付いて、編集をしたことはあります。それは、6年前の事でしたが、お片づけを、30時間連続することはできません。で、ブログより前の時間を、より苦手であり、技術的にも弱い仕事である、家事にあてています。それは、読者の皆様には、失礼な態度でもありますが、ある意味で、私の成長でもあるので、お許しくださいませ。どういう意味で成長かというと、彼ら、敵さんたちの攻撃が解っていても、気にしないという態度です。

 今般の、野見山暁次さんの文化勲章受章は、結果としては、私の文章を全否定する、マネーロンダリングの役目を果たします。でも、そんなことになっているとは夢にも知らず、北久里浜で上を向いて天井の壁紙を貼っていました。しかも、私は、ダウン症の青年が、別のダウン症の青年をいじめていた現場の偶然でくわし、その青年をいさめて、いじめられている青年の方(その子もダウン症であることが顔立ちから察せられた)が、無事に、障碍者手帳を使って、同じバスに乗るのを助けていました。

 一方、野見山さんは、シャンデリアが輝き、日本の工芸の最高級の使用が施された宮殿内で、これまた、造幣局の、ベテランたちが、心を込めて、作り上げた、首飾り部分を含む、文化勲章を、手に抱いて、胸にかけているという時期です。私が目にとめたのは、透明な形でラミネート加工をされた障碍者用の、定期でした。ダウン症の青年たちが持っていたものです。

 いや、ものすごい違いですね。このブログはグーグルが訪問者数をめちゃめちゃな報告をしてくるので、毎日、ランキングが教えてくれる訪問回数を、2010年より積み重ねていますが、たぶん、本当は延べ訪問回数は、二千万回を超えているとは、思います。で、自分の指先が世界や、日本のニュースを作り出しているとも、自認するほどの自信もあるのですが、それでも、リアルな世界での、圧倒的な、差があるでしょう。『こりゃあ負けましたね。この受賞はない内では、いつ決まったのだろう。八月の末だったのだろうか? そうすると、我が身辺の、鎌倉雪ノ下二丁目のリアルである、工夫されきった、こちらもマネーロンダリングを目指す、町内会と、連動した時期に企画をされましたね。

 鎌倉エージェントの二人は、NHKは、優に動かせるし、安倍総理大臣も谷垣法務大臣(八月の時点では、谷垣さんは、まだ、幹事長にはなっていない)も、自由自在に動かせるのだから、この文化勲章の人選も、自由自在でしょう。

 彼ら、および、酒井忠康氏が、『野見山さんに、文化勲章を与えれば、美術九条の会について、雨宮舜(=本名川崎千恵子)が書いていることなど、一気にぶっ潰すことができる』と、考えてこういう受賞に持ち込んだことは、見え見えですね。・・・・・

 と、考えながら・・・・・そして、嫌な映像だけれど、しっかり見つめなければと、録画ニュースを穴が開くほどの熱意で、六日ごろに開けてみていたのでした。

 で、負けましたねと、思いながら、五日ごろに、過去録画ニュース画面を見ていたのです。すると、微妙極まりないことに、一種の躊躇というものを感じました。何に躊躇しているかというと、野見山さんを持ち上げる映像を作ることに。つまり、『野見山さんを祝賀するのは、美術界の特定のセレブだけでいいんだ。庶民には、この映像が届かなくてもいいんだ』という姿勢です。NHKの報道局がそういう判断を独自にするわけもないので、例のごとく、NHKを自由自在に動かせるエージェントたちが、教唆した結果でしょう。

 しかし、私はここで、なんだか、笑いだしたくなってしまいました。その微妙な躊躇のありさまに、この野見山さんの受賞もまた、政治的な判断で、行われたことが、はっきりと見えたからです。それを読者に皆さまが、どう、ご判断をなさるかは、読者のご自由であり、私は、自分側には引き寄せようとは思ってはおりません。

 ただし、この文章は天へのささげものだといつも言っておりますね。だから、こういう事を、平気で、書いています。私が死ぬとき、そして、野見山さんが死ぬとき、そして、千里さんが死ぬとき、地獄の門で、閻魔さまが、こういう事情を手帳の中から、救い上げてくださることを期待しています。(苦笑)

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 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、2573813です。

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日立で、年功序列制の廃止 + 嵌められた富田選手 + なぜ枝野幹事長は今韓国を訪問する?  

2014-11-07 08:15:17 | 政治

副題1、『日立製作所で、年功序列の廃止』

 私は、これは、大変重要なニュースと感じています。それに対して、論調を開始したいのですが、今、そのニュースをグーグルで検索しているうちに、マイクロソフトワードへのコピペに際して、邪魔をされていることを発見しました。で、今、そのコピペ原稿を、こちらに、移動をしておいて、将来(または、次の章で)正式に論調する際の、資料として置いておきたいと感じます。

 これ以降も続々とコピペしたいのですが、現在すでに、18000字を超えております。それで、ここでは、私固有の論調は何も開示せず、ただ、グーグル検索で、今回の総タイトルになっているキーワードを入れた時に、あらわれたデータを順次、*****罫線以下に置きたいと思います。

 この年功序列制の廃止というテーマが、日本社会全体に対して、たいへんに重要な項目だからです。

 ここで、もう一つ、重要な、事実(ただし、2014年11月7日のものである。例の連中は、私のブログに呼応して、グーグル検索項目を変えることがよくあるので)、

 グーグル検索で、単純に、日立と入れても、このニュースが第一頁では、引っかかりません。ボーイング787で、バッテリーが発煙したとして、たいへんな迷惑行為を受けたGSユアサでさえ、第一頁に、そのニュースが出てきました。それを検証した当時のことです。今は、どうなっているかはわかりません。ただし、半年以内です。しかし、今、日立の大々的な、記者会見の半年以内なのに、日立と、入れても、この年功序列制の廃止が出てきません。そこが、大変に重要なのです。

  これが一件目のニュースだと仮定して、この写真の最後にある、「日立」の他のニュースというところをクリックして、ほかのニュースを検証していきます。すると、一液晶画面内に、7件のニュースが出てきます。

副題2、『グーグルは、裏から大きく操作をされています・・・・・正しい情報もありますが、事、政治に絡むと、めちゃくちゃにおかしい情報が出てくることとなります。』

  が、その中には、これほど、重要な年功序列制の廃止が、出てこないのです。なぜか? その理由は私にはわかっております。が、ここでは、日立に関する考察としては、開示いたしません。なお、この事実は、2014年11月7日、午前9時40分時点での、グーグル検索に基づいて、書いています。グーグルは、どんどん、項目を変更していきますので、ここに、この年功序列制のニュースが、表出する可能性は、将来はあります。

 そこが、私の論調の起点ポイントとなっていくのですが、ここでは、それを開示いたしません。私が何かを論じ始めるとたちまちに、2万字を超えますので、ここで、それも加えるのは、無理だからです。

 ****罫線以下の項目で、不備がありましたら、それは、コピペを邪魔されている結果です。*5あたりから顕著にその行為が表れ始めました。私の個人のパソコン液晶画面が、アップする前から、常に、ハッキングをされているということのこれも証拠だと感じています。ま、『大衆社会には知られていないものの、実は、相当な大物だからね!』と、笑ってスルーしておきましょう。ここでは、

 ところでね。ここで、大物だと自分で言っているのは、5年前に、このグーブログの、タイトルで、グーグル検索をしたところ、数字として、766万回と出てきたのです。これは、2011年の原発の事故後、フェイスブックをやっていた時代だったと思います。それほど、大きなブログだったのです。

 

 ただ、こういう数字を誇示すると、私自身に対する具体的な攻撃(ご近所や、美術界での、実際の行動)が、拡大することを恐れて、発表をしていません。ところで、同じi-phone で、撮影しているのに、ぼんやりとして、ピントが合っていませんね。このように、ITチップを使った器具については、現在の私は、非常に利用しにくいこととなっています。

 なお、上は、本日撮影したものです。先週より、1000も数が減らされています。でも、五年前に、766万回だったのですから、今では、ものすごい数の延べ訪問回数に実際にはなっているでしょう。

 だから、かわいそうな富田選手(韓国でカメラを盗んだと言われている)の恐怖心は、本当によく理解ができます。恐ろしい世界です。韓国とは。どうして、枝野さんは、今、訪問をするのですか? もしかすると在日の出自を隠している政治家なのですか? 選挙に向けて大マイナスなのに。彼は、参議院議員ですか? そうすると、隠れ在日の票を集合できるので、何をやっても大丈夫なのですか? 私は枝野さんの記者会見は、見事だったと思って高評価をしているのですが、この選択には疑問がいっぱいです。

 では、2014年11月7日、午前10時、雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)

尚、グーブログ側が、ランキングとして、教えてくれる数字があり、それを、毎日積み重ねています。それは、2010年より数え始めていて、2569595です。

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*1、

 

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日立、管理職給与の年功序列を廃止…成果主義へ

2014年09月29日 12時16分
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