銀座のうぐいすから

幸せに暮らす為には、何をどうしたら良い?を追求するのがここの目的です。それも具体的な事実を通じ下世話な言葉を使って表し、

秋山裕徳太子の晶文社刊【ブリキ男】に関しての、宮本和雄氏の目配せから、私の友人へのPCを使ったなぶり殺しが判明した

2017-06-29 08:59:41 | 政治

副題1、『宮本和雄(美術系作家にして、秋山裕徳太子氏と、一緒に、浅草での軽演劇公演への出演者にして、画廊のスタッフでもある)に言いたいことがある』

 宮本和雄さん、あなたは、美術系作家でありながら、一種の収入の糧として、画廊に勤めておりますね。そこで、私をいじめきっております。あなたからの、失礼な態度で嫌な感じを受ける事に、中島三枝子さんと、同じくらいの量、で、こうむり、出あっております。

 私は、それに対して、「あなた、失礼じゃアないの」と、たしなめたり、注意したりすることは、今までありませんでした。そして、後、三年ぐらいは、依然として、無いかもしれません。しかし、私が、何も言わないで甘んじているから、私の事を弱いとか、バカだと、思って居るのだとしたら、それは、大変な間違いですよ。

 あなたが、晶文社発行の、【ブリキ男】に関して、画廊内で、秋山裕徳太子氏と目くばせを交わしただけで、・・・・・ああ、是こそ、私の大切な友人が、自殺とされて居るが、本当は、他殺だったことの証明に当たる・・・・・・と、思った事でした。あなたには、その真相は、まだ、全然わかっていないでしょう。

 秋山裕徳太子氏にも、まだ、その真相に関しては、特に詳細な、内実については、知らせが届いていないであろうと、思います。それほど、深い闇に包まれた殺人・事件があるのです。

 ここで、殺されたとされるのは、山口みつ子さんではありません。私が、63年以上の長さにわたって付き合ってきた小学校時代の、友人です。

 彼女の自宅内に、強盗が押し入ったわけではありません。そうではなくて、じわじわと、二年間にわたって、パソコンのデスクトップ画面を通じて、なぶり殺しにされたのです。じわじわとです。

 今の私が、異様なサイレン音で、じわじわと、なぶり殺しをされようとしているのと、同工異曲です。異様なサイレン音とは、すでに、10年以上にわたって、間歇的に、山ノ下(時には、安野忠彦邸)から聞こえてくるものですが、それは、・・・・・お前の孫に危害を加えるぞ・・・・・または、・・・・・お前の子供たちに危害を加えるぞ・・・・・と、言う暗喩に当たっています。

 それと、同工異曲なのです。そういう手法で、友達が殺されており、私は、そのことに、すでに、10年以上の、長きにわたって、気が付いているのです。

 子供のころ(=中学生時代)は、神奈川県一、頭が良いとされた人間です。どんな些細な、兆候をも、見逃しません。

 だから、彼ら、鎌倉エージェントの事を、トカゲの脳味噌だと、言うのです。彼らは、銀座(+京橋)の画廊群を使って、膨大な、いじめ攻撃をすでにやってきています。私の手元には、膨大な量の、悪事の傍証づけがあるのです。

 すべての、物事は、正負、両方向を内包して居て、彼らが勝った勝ったと、はしゃいでいるときは、私にも、それなりに、収穫があった好機だったのですよ。

 ここで、この2017年2月末から、3月にかけて起きたことを例として、語りましょう。ギャルリー・ユマニテ内で、大恥を搔いたと、最近、連続をして書いて居ます。転居の予定がある事をたった、35日前に知らされた私は、大恥を搔きました。しかも、事務所で、「どうして、最近、個展を開いていないのですか?」と、質問をした結果、初めて、それを知ったのですから、どれほどに、バカにされて居たかが、判ります。

 その大恥で、弱ったところを狙って、さらに虐めてやろうとして、起こされたのが、能登町殺人事件です。面識のない、高一女子を、祖父が持っていた能登町の空き家で、殺して、その夜のうちに隣町で、車に飛び込んで、自殺をしたと、される信大生は、謀略に使役をされた無関係の、犠牲者です。可哀想な犠牲者です。

 私に言わせると、「どうして、こういう事件を実行するのだろう。そして、本当に、誰が、やるのだろう?」と、思いますよ。だが、鎌倉エージェントの私兵として、機能をしている、警察の特殊部隊は、サイボーグの様に、命令された通りに動くのです。そして、頭脳部分が、事前に、スパコンを通じて、選んでおいた、犠牲者を、彼等実行部隊が、脚本通りに動いて、こういう、チャンスに殺すという形で、その候補者を、使うのです。

 遠くの事件ではなくて、私に関して言えば、彼ら(鎌倉エージェントと、それの私兵として動く警察の特殊部隊)は、ギャルリー・ユマニテを使って、トイレにわざと鍵を掛けるなどの、いじめを、行い続けてきました。が、それが、大成功をしたと、見ると、この能登町事件を、実行に移すわけです。画廊の、転居の予定さえ、知らされて居なかったと、言う究極のいじめで、私が、負けたという事が、かれらにとっての、大きな達成で、それを見たわけです。それで、勝利感を得て、雄たけびを上げた事でしょう。そして、あらかじめ条件等を検索して、ふるいにかけて、選んでおいた、信大生をVixtimとして、使ったのです。

 しかし、彼らが勝った時には、同時に、私の方にも勝利はあると、言いましょう。と、言うのは、とても書くのが、難しかった、・・・・・山口みつ子さんの、死が、他殺である・・・・・という事を、他殺の目的まで、含めて、書きぬけた事を、指します。そして、その次に、非常につらい事案であるが、能登町事件についても書きます。と言うのも、その、信大生と、山口みつ子さんは、同様の目的で、殺されたのですから。それが、どういう事を指すのかは、後刻、別の章で語ります。

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副題2、『私は、この人は、善人だと、思う人間に関しては、事前に注意を与える。バシッと、書き始めないで、事前に、注意を与えている。

 ところで、私は、銀座でも、ああ、いい人だなあと、思って居る人物が、敵さんにからめとられて居て、失礼な事とか、いじめをして来た時は、一種のサインを出します。「あなたが、やっていることを、ブログで、書きますよ。全然気が付いていないみたいですが、ひどいことを、あなたは、やってるのですよ。あなたはね。きっと命令されている通りに動いているのでしょうが、その裏を、丁寧に分析して書くと、ひどいことをご自分がやってしまったことに、否応なく、気が付く、事となるでしょう。そして、それを恥と感じるはずです」という警告をします。

 @@@@@@@@今は30日の深夜です。ここが、加筆推敲中の最先端です。これ以降は、7月1日に行います。お待ちくださいませ。

 

 しかし、自分を善人だと、私に思わせる、為には、事前に、日ごろのそれなりの、マナーが必要だ。

 ギャルリーユマニテの、金成悠子さんも、私のご近所の住民、渡辺賢司も、決定的なことが起きる、以前の、25年間に、自分の方が偉いとして、無礼極まりない態度を取り続けた。画廊とお客の間柄としては、あり得ない態度を金成さんは、取り続け、渡辺賢司は、アジサイ畑欺罔事件で、多大な犠牲を、私が払っているからこそ、自宅を新築し、転入して来ることができて、鎌倉紳士として、自分を、形どる事ができたのに、私に対しては、一礼も過去には、して来たことが無いので、一件、事が起これば、瞬時に、その悪辣な態度と、その裏に在る、謀略の、因果関係を、書き抜く。で、悪人どもは共食いをする事となる。そこだけは、愉快極まりない。

 私は彼女、または、彼等の、無礼に対して、抗議をしないが、反対に言えば、それだけ、内心では、怒りが、たまりにたまっているわけだから、事前に、警告も与えないで、書く。書けると思ったチャンスが来れば、即座に、彼等の過誤と迷妄を、書き抜いていく。

 しかし、これだけは、滑稽な事だったが、悪女の典型だと、思って居た金成悠子さんは、ただ、命令に沿って、自然な姿勢を取っていただけで、悪事、もろもろの、命令者は、オーナーの十束(とつかと読む)氏だったことだ。

 十束氏だが、儲からない仕事である、現代アート系の、大画廊を、経営する人として、それなりの、したたかさが、内部に、温存をして、いたというわけであった。経験値も大きいと言えるだろう。今までは、・・狸・・度・・が・・高い・・と、表現をして来たが、まあ、別の言葉で言えば、・・洗練の極致・・ともいえる態度だ・・と言ってもよい。

 もう行かなくなったので、過去のもろもろを思い出しているが、銀座(京橋を含む)切っての紳士であるとは、言える。未だに、それは、言える。別に、彼に、惚れているわけではない(苦笑)が、それは、はっきりと、言って置く。ただ、人間観察が、得意だと、思って居た私が、間違っていたポイントもあるのだと、今、驚いているわけだ。金成悠子さんは悪女ではなかった。ただし、暗い感じがする。お上品だが、暗い。

 もし、本当に深い真実に触れたいと思えば、本当の悪人は、鎌倉エージェントなのだが、彼等は、ずるくて、自分の姿を隠しているので、こういう風に最前線に現れて、危害を与えてくる人間は、それなりに、私も使う。私は、彼等を、自説の傍証づけに、使う。だから、それなりに、お役に立ってくれている人間であるともいえる』

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副題3、『この章を書くにあたって、指原いく子、ワシオトシヒコ、瀬木慎一などに、関連して、過去の、私側に、重要な経験があり、それが、経験値と、成って居て、何が起こっても、即座に重要な文章が書けるという私側の、姿勢がある』

 ここから先は、30日に、書きます。

なお、このブログの、2010年より、数え始めた延べ訪問回数は、4100395です。それから、この文章を完成させたのが、午前10時半でした。その後、ひっこめました。すると、NHKニュースが、12時と19時に入ります。私が、言っていることが間違いだと、言うニュースが入るかもしれません。いえ、はいったかもしれません。私は、ずっと、外にいたので、その間の事情は、知りません。だが、それが、起きたとしても、過去にも何度も経験したことなので、気にしないで、この文章を公開させていただきます。

 続きを書いて、さらに、誤変換等を直したら、書いた日付と、署名を入れます。

コメント

保坂涼子、金成悠子、杉田和美、黒田悠子、井上ひさし、瀬島龍三、石川和子、伊藤玄二郎、柳沢昇、前田清子、安野智紗、etc

2017-06-27 19:47:40 | 政治

 今は、28日の、夜10時です。このブログの続きを副題8のところから、書き始めます。なお、途中で加筆をした部分には、アンダーラインを敷いておきます。また、28日の夜11時まで、『京橋で、私が大恥を搔いた後、ここぞと思ったCIAは能登町事件を、企画実行をした。気の毒な信大生は、山口みつ子さんと、同じコンセプトで殺された』としておりましたが、制限字数内で、能登町事件まで到達をできない見込みが出てきましたので、変更をしました。

 これは、前報(後注1)の続きです。そして、全体を、まとめ上げるシリーズの冠名は、『京橋に、60階建てのビルが建つ』であり、これは、その4となります。

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副題1、『現在、ものすごい勢いで、復讐行動を、NHKニュース内で、受けているし、あいまいにかつ、間接的に、示される復讐行動にも、リアルな世界で、出会っているが、それを、どう考えるべきかとか、どう処理するべきかと、熟考中である』

 前報で、「警察が主役です」と書いたために、大変な量の復讐行動を受けております。NHKニュース内に、8個ぐらい見つけております。また、道路を歩いている際に、月曜日に銀座や、そして、火曜日に横浜で、また、その前後、自宅から鎌倉駅への往復の際に、10個以上の復讐行動を受けました。そして、ご近所様も意味ありげな行動を続けております。エスカレーターが、必ず修理中ですとこのブログ内で、書いたら(後注2)、本日火曜日も又、修理中でした。

 ただ、上下については、反対方向が、選ばれていました。いつもは、私が困る方向が、修理中でしたが、今般は、反対方向が修理中でした。が、行きも帰りも修理中だったので、間が、4時間半あったので、それほど長い時間、駅の、エスカレーター修理をやっていたわけではないだろうと、見ています。私が、どこにいるかをチェックして、いつごろ、どのエスカレーター(横浜駅だと、多数のエスカレーターがある・・・・・ただし、電話で、シェラトンホテルと、言ったり、歩きながら、主人に、証券会社に行くと言ったりしているので、)何時にどの、エスカレーターを使うかは、敵さんたちには、判っている筈。そして、証券会社の近所で、道路工事を急にやっていました。三時間半前の11時には、やって居なかったし、やるというお断りもなかったのに、主人に、「株を買いたい。だから、先へ帰って』と言っただけで、道路工事が、始まっていたのです。(苦笑)

 で、そちらについては、詳細を書く事は、やめて置いても、NHKニュースについては、その分析を、書きたいところです。たとえば、那須の雪崩事故のニュース、やまゆり園事件の、一周忌のニュース、そして、軽井沢スキーバス事故・バス会社の書類送検問題。などについては、ここに嘘があり、あそこに嘘があると、感じています。と言うか、見破っています。

 で、それも、書きたいところですが、それに触れ始めると、今書いて居るシリーズが完成しません。今まで、何度もそういう風に横にぶれさせられてしまって、シリーズが途中で頓挫したのです。しかし、それでも、まあ、まあ、と、良しとして、今まで生きていたのは、あまりにも深い、奥まで書くと、私自身が疲労困憊をしてしまうのです。

 最近、急激にやせています。ですから、真実を書くこととバーター取引で、命を縮めているというわけです。そうすると、結局は彼等、鎌倉エージェントの、死んでほしいという願いを、成功させてしまうわけですから、本日は、彼等の復讐行動については、防衛をせず、と決めて、その詳細には、触れません。むしろ、さらに攻撃や、復讐を、深めるかもしれませんが、当初予定していた、書くべきことを、引き続いて、書いていきましょう。

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副題2、『京橋の、ギャルリー・ユマニテと言う大画廊の事務室で、移転の予定があることをたった、二か月前に知らされて、お客としては、見做されていないこと・・・・・特に最低の扱いを受けている事を知り、激しい、屈辱に見舞われたのが、二月の末だった。そういうわけだけど、だからこそ、ユマニテの金成悠子さんに、その衝撃を見せまいとして、にこにこして、そこを去ったのだが、

 地下二階から、地上に出て、江戸グランの前を、通りながら、・・・・・きっと、すさまじい攻撃に、これから先、出会うだろう。彼らは、私に何かの弱点を見つけた途端に、総攻撃をかけてくるのだから・・・・・と、思い到った。大恥を搔いたのはユマニテを支配している、鎌倉エージェントには、すぐ伝わり、秋山裕徳太子氏など、大喜びをするはずで、すさまじい変化が各所に現れてくるはずだと、考えた。さて、どうするかなのだが、・・・・・ここは、仕方がない。看過しておこうと、思った。実は、このころから、入江一子さんの取材が始まっている。それは、本江邦夫さんを、テレビ露出させ、私が、最近なびす画廊について、ある人にお手紙を出したことなどを反映しているのだった。その他の時期にも、本江さんは、このブログに登場をされて居るし(苦笑)

 防衛のためには、2月末に即座に、秋山裕徳太子氏と、保坂涼子さんに、触れ始めるのがいいのだが、それを、その時点では、やっていない。そして、ユマニテについては、何も書かないで、ただ、待ち構えていると、予想通り、ものすごい、攻撃策を彼らは、実行をして来た。

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副題3、『・・・・・恥を搔いたあいつは、ここで、大敗北を喫した。だから、今こそ、さらに、突っ込んでやれ・・・・・として、行われた、最大の攻撃が、信州大学一年生が、能登町で、高一の女子を殺して、隣の街で、車に飛び込み自殺をしたという事件の、企画と実行である』


 それが、信大生が、能登町に在る、普段は彼は、住んでいない、祖父の持ち物だった空き家内で、面識のない、高一女生徒を殺して、その夜のうちに、40キロだか離れた隣町で、車に飛び込んで、自殺をしたという、事件だった。

 ものすごい衝撃だった。これは、山口みつ子さん・他殺事件と似ている。私と、何らかの関係がある人で、しかも善人であり、無辜の人を、殺して、それによって、私を震え上がらせようとする手段だと、思う。だから二回目の事として、私は、本当に、震えあがらせられたのだった。そして、こんなに遠くの、しかもお前には、直接の関係がない、人間を殺すことができる私達だから、お前が大切に思って居る子供や孫を、殺してやるぞと言う脅かしを掛けてきたのだった。

 私は刑事が変装した女性である、安藤てる子さんが、「あなたのブログのファンです」と言って、近づいて来て、あれこれ、悩み事を告げてきたときに大変な、弱みを握られてしまった。彼女が言うのには、・・・・・大きなPCトラブルに、見舞われて居て、本当は、三菱商事に勤務していた過去があり、そこを辞めた後も、司法書士だか、なんだかの、国家資格を持っていて、高給取りだったのに、それを、辞めなくてはならなくなり、貧乏になった・・・・・というので、ひどく同情して我が家に何度も、上げて、夕食を食べさせたりして、歓待をしている。

 その時に、彼女が、「これを困っている。あれを、困っている」と言うので、それを慰める過程で、実は、一番困る真実を、彼女に告白してしまっている。それが、子どもや孫を攻撃の対象とされたら、困るという事だった。

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副題4、『海老蔵の、美しい妻・真央さんがなくなって、海老蔵は、お嬢ちゃんの麗禾ちゃんと、坊ちゃんの、かんげん君の、パパとママの両方を務めると、ツィッターで書いて居る。一家中が愛に満ち溢れている。私も同じである。夫を愛し、子供や孫を愛している。だが、私は、それを素直に表すことができない。孫に電話を掛けることもできないのだ。誰のせいで、と言えば、無論、安藤てる子さんと、警察の特殊部隊のせいである・・・・・それが告知されるのが、異様なサイレン音である』

 私の孫は、娘側に先に生まれました。娘は、東横線沿線に住んでいるので、その時は、新丸子の、病院で、出産をいたしました。特に二人目の孫の、出産の直後だったと思います。で、病院に見舞いに行った帰りですが、新丸子駅から、電車に乗り、銀座へ画廊巡りに出かけました。

 ここから、次の、赤い→の処へ飛びます。しかし、間に入った挿入部分も、私にとっては大切なので、挿入を多大に入れますが、文脈上は、副題8の冒頭にある、次の赤い矢印まで、飛びます。

 というのもその頃(=2006年?)、月刊ギャラリーの連載の真っただ中で、メルマガの方では、英語で、美術評論をしたりして、それを500人ぐらいの人へ、メルマガで配信をしたりして、非常に活発な美術評論活動をしていました。ので、今より、ずっと、多数の画廊をめぐり、すべての、現代アート作品用、貸し画廊を、回っていた時期だったからです。

 そして、私自身の体力も充実していた時代です。一日に、三つぐらいの仕事を平気でやっておりました。私が、天に見守られているのは、すべての活動にお金をもらっておりません。だが、最大級の奉仕活動を、毎日毎日、一生懸命やっているからです。ところで、ここで、急に思い出しましたが、ただ一つだけ、毎月二万円の金銭をもらっていた、仕事が、たった、一年間だけですが、ありました。

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副題5、『保坂涼子さんについて、月刊ギャラリーに、見事に美しい評論を書いてあげたのは、このころだった。

::::::::あ、ここで、挿入ですが、月刊ギャラリーの連載だけは、月二万円の謝礼をもらっていました。それ以外の報酬は、もらったことがありません。だから、ある画廊のオーナーから、宗教者を目指しているの?と問われて、そうかもしれないと、答えた覚えがあります。

 ただし、その連載は、たった二頁です。だから、字数が少ないのです。それで、一か月に、たった一人だけの美術系、作家を取り上げていました。ここに書く、次男の出産のエピソード(12月のはじめ)のころですが、きっと、保坂涼子さんの原稿を、そちらの編集部に送っていた頃です。そうですね。

 保坂涼子さんが、どれほどに、悪魔チックなことをなさったかは、副題を経たら、より皆さまに明瞭になると思いますが、出産を機に、ものすごい攻撃が始まったのですが、それでもですね。月刊ギャラリーは美大の図書館とか、講師の部屋で、それを読む若い人をも入れれば、一万人以上の読者が、当時はいたと思います。今は、紙の本は、軒並み低迷しているので、判りませんが・・・・・日経新聞が出していた会社情報(一種の株式案投資案内書で、四季報と似ているもの)が、今季限り廃刊になったそうですし、驚きました・・・・・

 個展を開くレベルで、現代アートを制作している人が、この現代日本に、三千人いるとして、その季節の第一の人として彼女を、宣伝をしてあげたのに、返礼として、驚くべき、罵りのメールをよこしたのでした。私は当時、30の画廊をめぐっておりました。一か月、四週間だと、仮定をしても、120人以上の作品を見ていたわけです。二人展やら、グループ展もありますし。120人の中で、一番素敵ですよと、言ってあげたのに、恐ろしい罵りのメールで、返礼をよこしたのでした。驚いたのなんのっと言ったらありませんでした。しかし、後日、保坂さんが、個展を開いた、画廊のオーナー山口みつ子さんにそれを、言ったら、秋山裕徳太子氏の、そそのかしに乗って、やったのだと、判ったのですが、それが判る前、彼女のメールが来た直後に、パソコンが一台、壊れたのです。彼女の罵りのメールを、私が読むまでは、パソコンが生きていたのです。しかし、読んだ後は、プッツン、プッツンと、電源が落ちて、とうとう、パソコンが、壊れました。(後注3へ)

 あまりにひどい文章なので、・・・・・これが、後々まで、残ったら、大変だ・・・・・とは、ハッキングをしている鎌倉エージェントたちにも、見事に、判断はできたのです。当時は、メモリーが、512MBだったから、簡単に壊れたという事でもありましょう。保坂涼子さんは、一方で、詩人の筈ですが、一方で、ヒステリー性格も内包している模様です。これは、開発チエさんも同じです。恐ろしい罵りのメールを六通もよこしていて、途中で、それこそ、・・・・・これを川崎千恵子が、本当に、読んだら大変だ・・・・・と言う事で、ハッキングをしている鎌倉エージェントがわざと感じだらけの、文字化けをさせていましたが、それでも、文章が書ける人だから、書きたいという事で、どんどんどんどん、送ってきたのでした。保坂さんが、36行を、101回だったか、101行を、36回だったか、送ってきたのですが、さすがに、開発さんの時は、そのくりかえしはなかったのでした。

 開発さんが誰にそそのかされて、そういうことをしたのかと言うと、大体、7人の名前が、私の頭の中には、上がっていますが、そのさらに上流を探れば、酒井忠康氏と、伊藤玄二郎に行きつくでしょう。

 今般前報を、書いて居た最中にも、プッツン、プッツンと、8回も、このパソコンの電源が、落ちて、真っ暗な画面になったのですよ。ただ、これは、8ギガバイトなので、壊れませんでした。しかも、私が、この10年で、パソコンに関して、主にシステムに関してですが、自学自習して居て、・・・・・ほとんどの場合は、自分で直せます・・・・・と言う風になっていますのでね。最終的には起動をして、破壊を免れたのでした。

 それほど怖ろしい事をやって来た、保坂涼子さんを、保坂、航子と、名前を変更させたうえで、個展を開かせてあげた、ギャルリー・ユマニテの悪意は、すさまじいというものです。しかし、私は、・・・・・仏頂面を見せ続ける金成悠子さんだけが、悪女であるという説をとって居て、画廊全体としては、オーナーの、十束さんの、紳士ムードで、おおわれている上品な画廊だ・・・・・と、思って居たので、この2月の末まで、訪問をして居たのでした。

 ただ、最後の最後の日に、・・・・・二人は一心同体であり、ただ、十束さんの、・た・ぬ・き・度が、異様に高いだけだった・・・・・と、判ったので、最後の糸が切れて、「もう、ここは、捨てよう」と、きっぱりと、決意をしたのでした。

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副題6、『黒田悠子さんと、オープニングの静止画を、コバヤシ画廊の、個展で発表するコレクター杉田和美女史には、ここで言って置きたいことがある』

 ただし、・・・・・ギャルリーユマニテについて、今、私が書いて居ることは、・・・・・大多数の美術関係者を、びっくりさせている・・・・・と、思います。特にとびとびに、時々しか、このブログの世界に入ってこない人々にとっては、驚天動地の事でしょう。 私は大勢の人に内心で、批判をされて居るでしょう。しかし、・・・・・表面切って攻撃すると大変なことになる怖い人だ・・・・・と、考えられていると、思います。

 だけど、それについては、何も悩みません。それほどに、ほぞを固めているからです。そして、・・・・・やっと書けたなあ。山口みつ子さんが、どうして殺されたのか、その本当のところを、最終段階まで・・・・・と、思い、それは、喜んで居るのです。ユマニテが、最終的ないじめを、顕現しなかったら、ここまで、は、書き表せなかったと、思います。プラスがあれば、マイナスがある。それは、仕方がないところです。

 銀座(京橋を含む)全体が、そういう方向で、動いていたのですが二人だけ、特に意味ありげに行動をしていました。

 それで、その二人の行動について分析をして置きたいと、思います。ほかにも、道仏仁子さんとかいろいろあったのですが、仁子さんは、親戚なので、まあ、詳しくは書かないで、置きましょう。でも、彼等は、親戚も攻撃用に使うのですよ。いずれ、全攻撃を語る日に、仁子さんの、今週とそれ以前の週の行動を語りましょうね。本日は、詳細には、触れません。

 黒田悠子さんと、杉田和美さんについて、語らせてくださいませ。杉田和美さんの方ですが、私に言わせると、ものすごく不思議な人です。何が不思議って、信じがたいほどに、自信がある人なのです。でね、どうしてああいう人が生まれるのだろうと、それが、不思議ですが、多分、兄弟関係で、下の方であり、おやは、放任主義の人だったのだろうと、思って居ます。また、実家は金持ちでしょう。そして、鎌倉エージェントに、利用をされて居る人です。そして、それを、充分に楽しんでいる人です。フ、フ、フ、と、笑いがこみあげてくるほどに、彼女の意図とか、これから、何をしようとしていたかが、判ります。

 彼女は、・・・後10mで、ギャルリーユマニテへ、入る処です・・・と言う場所で、私とすれ違いました。その日ギャルリーユマニテでは、野田裕示展の初日で、無論のこと、オープニングパーティが開かれている筈で、それを撮影するつもりだったでしょう。そして、ボディラングエッジとして、こう言っていました。「私、聞いたわよ。あなたって、ギャルリーユマニテには、もう、顔を出せない人なんですってね。あなたってね。美術界の嫌われ者なのよ。だってね。コバヤシ画廊で、オープニングがあるときに、あなたって、絶対にワインとかカナッペとかを勧められないでしょう。私ね、いつも観察しているから、それをわかっているのよ。本当に嫌われ者なのよ。でも、私は違うわ。私は、正々堂々としているし、どこに行っても大歓迎を受けるのよ」と。

 私は、そういう部分をすべて、判っているうえで、彼女がその勝者ぶりを誇示し、その効果を高めるために、ことさらなるおしゃれをしていることを、見つけました。最近の私は、一種の趣味としての手仕事に、以前より、さらに凝っていて、手仕事の加わった洋服を着ているので、刺しゅうなどで、付加価値を高めておりますが、相変わらず、元価としては、安いものを着ています。洋服にはお金をかけておりません。杉田和美さんの方は、手ぬいの仕事はやっていないらしくて、既製品を着ていました。が、最近、流行の、真っ白な木綿、または、木綿風の、生地でできた・ゆ・る・ふ・わ系の、デザインのブラウスと、黒のウエスト下(スカートだった?)で、ばっちりと、決めておりました。高そう。全体がとても高そう。青山あたりで買ったのかな? 

 それで、一切が判って居る私は、返事がないだろうとは思いながら、「今日は、おしゃれね」と言うと、想像通り、何も応答しないで、彼女は進み、ギャルリーユマニテへ入って行きました。

 あのね、皆様、「ずいぶん小さい事を書いて居ますね」と、お笑い召されるでしょう。分かっておりますって。でもね、今から、この章の中で、そら怖ろしい事を書こうとしているのです。それでね、その文案を練るだけで、疲労困憊しているのですよ。
 でも、こういう杉田和美さんとの、エピソードを、書いて居ると、ほっとして、疲労が解けていくのです。つまり、彼女はリフレッシュメント(=スィーツ)の、役目を果たしてくれているのでした。

 すみませんが、ここで、今夜は、中断とさせてくださいませ。気分が高揚したというか、水平ラインまで、達したところで、家事をして、そして、寝たいと、思います。

 続きは明日の夜書きましょう。

 ただ、是だけは、付け加えておきましょう。黒田悠子さんは、さらに高そうなもの(作家ものとしての一点もの、または、ブランドもの)を着ていました。しかも、上から下まで、黒でそろえて。あ、は、は。杉田和美さんよりも、高度な、おしゃれをしていたのです。それが、何の為かと言うと、杉田さんと同じく、ユマニテを助ける為だったでしょう。だけど、彼女については、洋服だけでは終わらせられないところがあるのです。

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副題7、『黒田さんは、芸大出身だ。それで、普通の女性が切るとただ、だらしない姿だと、誤解を受けそうな、作家ものの、洋服を着こなしていて、杉田和美さんと、同じ意味で、威圧をして来たわけだけど、あっちの方は探せば買える洋服だが、こっちは、探しても手に入らないだろうと言うレベルであり、その気の入り方(=気張り方)は、凄かった。

 彼女の方は、その立ち方に、私の鎌倉雪ノ下の、住まいの、北隣の、石井秀樹氏と、同じ、手法が使われて居て、従って、彼女が、小細工を使ってきたのは、確かなのだが、それの発案者は、例の鎌倉エージェントであると、瞬時に分かった。したがって、ギャルリーユマニテを助けたいと、その日黒田さんが思って居た事と勘案を重ねると、ギャラリーユマニテが行ったこと(=保坂涼子さんの個展を、航子と名前を変えて、開いてあげた)も、美術9条の会と同じく、鎌倉エージェントが、発想した事だと、思う。したがって、山口みつ子さんが、警察の特殊部隊に惨殺されたという私の説も、正しいと言うことになるだろう。

 で、これから先、語る事は、単に、偶然の一致だと思うのだけれど、黒田さんが道をふさいで、スマホで、誰かと応対をしていた画廊は、藍画廊と言う。藍画廊は私がその画廊に気が付き始めても、既に三度、移転をしている。ビルの改築のためだ。黒田さんがその前に立っていたのは、藍画廊がここに引っ越してくる前の画廊が、21+葉と言う名前の画廊であって、そこのオーナーが黒田さんだったので、黒田さんが、道をふさいでいても、それを、謀略か、謀略でないかにかかわらず、私は、何とも思わず、ただ、黙って待っていた。「どいてください」などとも言わないで。

 黒田さんは、相当に頭のいい人なので、・・・・・私が「どいてください」とも言わないで、ただ、黙って立っている方が、謀略に対する、理解がより、深いのだ・・・・・という事に気が付いて、道を開けてくれた。これは、昔、馬越陽子さんが使役をされたときのケースとそっくり同じだ。馬越陽子さんは、弁護士の娘だし、芸大に、入学する前に、東京女子大を卒業しているので、頭がいいのである。

 黒田さんの方は、高卒後、直接に芸大に、入学したと、推察しているが、画廊のオーナー、作家、妻、そしてもしかすると、母もやってきた人なので、能力が極めて高いと、見るべきだろう。だから、私が何をどういう風に考えているかも、即座に察することができるし、それに対応して、初手の策略を捨てることができる人物だと、思う。

 黒田さんが暗喩をしたことは、「藍画廊も、こちら側なんですよ」と言う事だろう。

 ただ、私が驚いたのは、記憶によって、野田ユウジを始めてみたのが、三回前の場所に在った藍画廊だったことだ。伊東屋の近所の表通りに在った。で、その後も野田展を何度も見ているのだが、驚くほど作風とかテーマが変化する作家である。
 だから、この2017年の6月26日から始まった個展も、見てみたいとは、思った。いつ、そう思ったかと言うと、ギャルリーユマニテの前を通ったときである。

 その時に、『うっ。これが、行かないと決めた後での、最初の残念だったなあ、と、思う個展ですね』と、は、思った。しかし、今まで、このシリーズ内、および、そこに添付してある、リンク先に、詳細を書いて居る様に、そういうまっすぐな、部分を、狙われて、悪さをし続けられてきたのだから、行かないと決めたのは、正しい措置だったと、思い切った。決して、イソップの中に出て来る、「取れないブドウを、あれは、すっぱい葡萄だ」とけなす狐になったわけではない。

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上の副題4の途中に、置いてある赤い矢印の処から、ここの副題8の冒頭に置いてある赤い→へ飛びます。  →

副題8、『安藤てる子さんに、彼等の攻撃の中で、一番心配で、嫌なことは、子供や孫が狙われることですと、言ってしまっている。そして、まさしく、それは、始まっていた。その象徴がサイレンの音である。それは、娘の、次子出産の檻に始まった脅かしであった』

 それほどに、私の身辺は、危険性と、苦悩に満ちているのだった。その一つが、「お前の孫を殺すかもしれないぞ」、という脅かしだった。それの暗喩が、異様なサイレンの音であって、この2017年に入ってからも、そして、五月に入ってからも、何度も聞こえてきたのである。

 そして、このブログを書き始めてから、次の日に入って、夕方の六時ごろ、また、そのサイレン音が、3回ほど、鳴り響いたのでした。これから、まさしくそれに触れると、言う時期に、彼等は、脅かしのために、それをわざと、鳴らすのです。効果を高めようと思って居るのでしょう。将に悪魔です。

 そのサイレンの音を問題にする、地点が、娘が第二子を出産した時点であって、副題4の、→部分へ、ここで、戻る、事となる。または、その地点から、ここまで、飛ぶと言ってよい。

 私は、病院でのお見舞いから、新丸子駅まで歩き、東横線の、乗り、当時は、東横線から、直接乗り入れている、日比谷線に乗っていた。日吉駅発で、日比谷線が運航をされて居た。それは、地下鉄の開通とか、武蔵小杉駅や、元住吉駅以北の複線化によって、変更になるのだが、当時は、日比谷線が、新丸子も通っていたのだ。そして、問題は、午後五時に起きた。

 恵比寿を過ぎて、地下へ入ったころだった。天井辺りから、異様な音が車内へ響いて来た。乗客は、みんな怪訝な顔をする。

 私だが、瞬時に、これは、私狙いの小細工だと、判った。どうしてわかったかと言うと、それ以前に、鶴岡八幡宮様を利用して、すさまじい大音響に、見舞われ続けていたからだった。

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副題9、『ここで、井上ひさしが携わっていた特殊な任務(命令者は、CIAの日本側エージェントトップの瀬島龍三だった筈だが?!?!?)に触れておかないといけない。それは、私への攻撃策を案出する事だった。原材料は、私自身のメルマガ・エッセイであって、彼は、私がパソコンを使い始めた当初から、CIAによって、それを自分も読める、状態にしてもらっていたのだった。そのシステム上の、秘密は、別の章で、解説をしているので、ここでは、繰り返さないが、彼は、1999年から、私のパソコンをずっと、覗き続けているのである』

 どうして、そういう風になっていたかと言うと、それは、まだ、井上ひさしが公的にも生きていると、していた2005年ごろにはじまったのだけれど、日本に在る、CIA・日本・本部から、命令を受けていて、私のブログを詳細に、点検して、その中から、適切な脅かし策を見つけ出すという任務に従事していた模様である。

 その彼の発案で、彼らが、最も成功したものとしているのが、受動喫煙の防止運動である。分煙制度とか、それに関する条例とか、それが、神奈川県で、始まっていることを、思い出してほしい。この件についても、他のケースについても数々の文章を既に書いて居るが、ここでは、リンク先を見つけることをせず、先に進みたい。私は、喫煙者が、動物並みに扱われている事に、気の毒がって、ジョージオーウエルの小説に例えた。その【一本の煙草が落ちていて】というメルマガ配信のエッセイを、ハッキングによって、すぐさま読んでいた、井上ひさしが、喫煙者差別を始めたのである。

 ほかにも彼は、私の【二人だけの音楽会】というエッセイに目をつけて、その舞台となっている、鶴岡八幡宮境内に存在する、アメリカキササゲの巨木を伐採してしまった。今、八幡宮様は、塀で囲んだ中で、旧美術館の解体工事をしているが、ついでに、そのアメリカキササゲの切株も撤去してしまうのではないかと、推察している。鶴岡八幡宮様は、空恐ろしいほどい、悪い方向へ動いておられる。

 ともかく、私がパソコンで書いて、メルマガとして発信をしたエッセイを、自分で、紙で、工業生産的に、作り上げた、400から、600部の、書物に直すことができることは、彼等にとっては、大変困る事であり、ともかく、大弾圧をして行こうと考えた模様である。

 しかし、弾圧をしている主体が、判ってしまったら、それは、大変なことになるのを瀬島龍三は、良く知ってたために、間接的に、行い、決して、自分が総統であることは、判らない様にやって行こうと考えており、共産党新派の井上ひさしを使うことなど、

 世間一般が思いもよらぬことだからかえって好都合だと、見做して、リクルートをしたと、私は、推察している。

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副題10、『ライバルを設定して、私を潰そうとするのは、瀬島龍三発の、一種のパターン化した、CIAの攻撃策であろう・・・・・この章で、前半に登場した杉田和美も、黒田悠子も、その高価なドレスを、鑑みても、私のライバルと言うか、上の階層の人間として、威圧をする為に現れたのであるし』

 私が、この鎌倉雪ノ下の小さな谷戸に引っ越してきたのは、今、思うと、瀬島龍三の策略の一つであって、進入路が、一本しかないこの場所で、20軒しか家がなく、閉鎖社会そのものだからこそ、常に、私のライバルを、設定して、そのライバルに、私を凌駕させ、そういう手法で、潰して行こうと考えたと、今では、推察している。

 最初の、ライバルは、石川和子さんと言う、陶芸家で、その旧来の愛人である、伊藤玄二郎・かまくら春秋社社長は、1978年以来、彼女をさらに敏感に使役をする為に、エージェントとして、瀬島龍三に、リクルートをされて居たとも推察している。1978年とは、瀬島龍三の、親友である、益山重夫が、北久里浜駅、東側の丘の上で、地籍変更届を利用して、横須賀市の水道山を只で、私物化した年である。現在は、ルネ北久里浜と言う大マンションが、四棟建っている。

 しかし、石川和子さんは、その力量の足りなさを彼らに痛感させるほどの、大失敗を起こしてしまう。で、癌を理由に、筋弛緩剤などを点滴を通じて投与されて、殺されたのではないかと、私は、思って居る。ところで、石川和子さんは、死ぬ前に、独身では、弱いから、結婚をさせて強化しようとして、大地の会(加藤登紀子さんのご主人がトップだった)から、柳沢昇が、選ばれて、お婿さんとして送り込まれている。大地の会は、新左翼系(だから、一応CIAとは、相反する、立場だと、推察されるが、新左翼こそ、CIAエージェントたちにとっては、都合がよい組織であり、そこから、お婿さん候補が選ばれたのである。

 この柳沢昇が、実際には、へまばかりしている、独活の大木めいた人物なのだが、彼を、引退させると、自分たちが負けたことを、表明することになるので、伊藤玄二郎他は、各種メディアを通じて、盛んなてこ入れをしている模様である。じゃらんなどで、口コミ五段階評価トップらしい。それで、時々、たくさんの、入門希望者が訪れるが、定着をしない。ネット上では、お盛んで、グーグルでは、各種の案内項目が、カラーで出て来るが、実際には、荒れ果てた、風情の工房である。

 その次にライバル設定をされたのが、前田清子さんだ。で、彼女を、夕食夫人として、しかも、立派な職業に付けた。國學院大學の講師でありる。その経過には、白井宮司だった当時の、鶴岡八幡宮様が動いている筈で、だからこそ、鶴岡八幡宮様の大銀杏は、彼女のせい(ただし、33%ぐらいだが)で、倒壊したと、私は、思って居る。後で、リンク先を見つけておきたいが、非常に幼稚なのである。それで、ミステリー小説を解く為の、多数の、かぎを提供してくれる人物である。

 柳沢昇と同じく、彼女がチャラ、チャラと、動くとき、真実が、一歩ずつ解明をされていく。

 さて、石川和子、前田清子の両者の間に立って、人間力としては、最も大きな力を持っている、安野智紗夫人もまた、大きくライバル設定をされて居て、各種のご褒美が付与されている存在であって、その中には安倍総理が、動いて、居るものもある。籠池さんとか、加計さん以上に安野智紗夫人は、安倍総理に、ご・忖度・を、うけているのである。

  なお、今、時計が、12時を打っております。この文章は、文章としては、まだ、因果関係が完結して居ませんが、中身が濃いです。初出のこともいっぱいあります。ので、ここで、終わりとさせていただきたいです。しかも、この後で、雪の下黒物語で書いたことが始まるわけです。それは、石川和子、前田清子、安野智紗の結託が、藤本悌子夫人を、激高させたことから始まる、大騒ぎであって、アスベスト被害が、公営住宅、2万2千戸に及ぶなどと言うニュースもすべて、底と関係があり、生まれた一種の嘘ニュースです。で、それを説明するのは、非常に大変で、かつ、大きな問題なのです。で、続きは別の章で、始めます。まあ、サイレンに特化した部分だけでも、語らないといけませんし。

 なおこのブログの、2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4098799です。

 

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京橋の画廊で、私が大恥を搔かされた後で、大宅映子さんが、メディアを占拠。表向きは女性会員問題だが、実際はスタップ細胞疑惑を再度押す為だった

2017-06-26 01:53:06 | 政治

 これは、100%前々報(後注1)の続きです。一方で、京橋に60階のビルが建つというシリーズの第三回目にも当たります。このシリーズは、いつもと同じく、政治問題を解明していく、一種のミステリー小説になっております。

副題1、『この、・・・・・京橋に、60階建てのビルが建つ・・・・・と言う、シリーズの本当の主人公は、警察です。ここでの、最も大きな登場人物は、実は、日本の警察庁です。特にその特殊部隊を、主人公としています』

 しかし、彼等は、長官以外は、匿名の存在で、実名が判りません。で、警察庁について、真実を書いても、私側の被害が、さらに大きくなるだけなので、その命令で動いている、普通の人々を、その実名入りで、書くこととなります。そちらも実名で書かないと、私の被害がさらに大きくなるからです。

 日本の警察とは、日本を本当に支配している米国内の、大富豪の手下として機能をしています。その大富豪たちは、秘密をいっぱい持っておりますが、その最も大きな秘密とは、日本を、一種の植民地とみなしており、そこから、種々の金銭的な搾取をしているという事です。

 それを隠すために、メディアを支配していますし、不都合な人間を殺していく事をも、請け負っております。その目的のために、警察庁も、使っているし、文化人も使っています。それらの支配構造の中枢にいる少数の人間を、私は鎌倉エージェントと呼んでいます。時には、CIAとも呼んでいます。CIAとは、お金で雇われた優秀な人達で、大富豪の為に、動いている人物たちです。

 このシリーズの中で、2は、やや小さな問題で、終始し、1(後注2)の方が、スケールが大きな部分に取り組んでいます。で、ここでは、本日の文章を始める前に、1と、2を総合して、まとめておきましょう。大変、複雑な問題なので、ここらへんで、復讐しておくのも必要かと思います。その上で、先に進みます。

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副題2、『京橋に、昭和ビルと言う、材質に高価なものを使った建物があり、そのオーナーは、文化人らしくて、地下一階と、二階が画廊向けのインテリアになっていた。そのビルを含め、あたり一帯が、再開発をされる、状況があったらしい。それで、私がよく訪問をしていた大画廊も、移転をする予定が、相当に、前から、計画をされて居たのらしいが、私はつんぼ桟敷に置かれていた。ただ、移転前は、二か月近く、催し物がなかったので、不思議に思ったので、私はオーナーに「どうして、個展を開いていないのですか?」という質問をして、初めて、移転の計画を知る。しかも、それらの情報を開示する役目の女性スタッフは、→

 ::::::::::すみませんが、ここで、急きょな挿入を入れさせてくださいませ。さきほどからkono memory ga 8giga mo aru pasokon ga,putun putun to 8回も、機械的に、壊され続けております。それで、もしかすると、今夜中に壊れるかもしれません。そうしたら、途中で・・・・特に意味不明のところで、・・・・・終わりますが、ご容赦くださいませ。:::::::::

   →何の、フォローもしてくれないので、大変な、屈じょくに、襲われたわけですが、『こういう時は、勝利感に、酔った鎌倉エージェントが、更に、猛攻を、仕掛けて来るだろう』と、予測を、すると、まさに、その、通りに、なりました。それが、大宅映子さんが、霞が関かんつりー倶楽部に噛み付いた、女性会員権、うんぬん問題です。都庁に小池百合子さんを訪問して、それを、言い募った画像がNHKニュースを占拠しました。

    それは、一度、取り上げております。(後注3へ) しかし、その時点では、それが、この京橋の、改築問題と絡んでいることは、明かしていません。まだ、書いても、無駄だろうと、判断をしていたからです。前提条件を明かさないと、意味をなさないからです。

 ただ、大宅映子さんの発言は、本当の目的が、別のところに在るのだとは、そこでも、すでに書いて居ます。スタップ細胞疑惑へのフォローなのです。スタップ細胞疑惑とは、おお嘘(=謀略)であって、私のICU時代の同期生、三輪喜久代さん他が、大きく動いて作り上げた謀略なのですが、それが、真実であると、未だに、言いたいのが、大宅映子さんを使った、石塚雅彦さん他の、鎌倉エージェントの、本当の目的だったのです。大宅映子さんは、ICU卒業生の中では、最も成功して居るマスコミタレントです。また、親が有名人なので、一種の帰属性も付与しているので、大物扱いを受けている人物です。で、彼女を使う事によって、あいつ(=私)の敗北感を、さらに強めてやろうと、して、作り上げられた問題が、この霞が関カンツリー倶楽部の、女性会員権うんぬん問題です。この件は、後刻、詳細に、内容を明かします。ここでは、改築問題に、特化して語りたいので、簡単な記述で終わっておきます。どうか、それをお許しくださいませ。

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副題4、『しかし、こういう風に大きく攻撃をされたときは、防衛をしないといけません。防衛的、文章を書かないといけません。で、主人公は警察です。私が訪問をする画廊は、そのほとんどが、盗聴をされて居ます。だから、私が大恥をかいたことが、警察に瞬時に、判り、その直後に、鎌倉エージェントにもわかり、次の攻撃として、大宅映子さんが、登場したのですから、その盗聴にも、怒りが大いに沸きますが、それよりも、さらに大きな問題を書こうと、思いました。警察のやった過去の悪事を書こうと思いました。それらの内、もっとも、心に、引っかかるものがあり、それを書き抜くべきだと、考えました。

 いくつもあるのですが、もっとも、忌わしいのは、ギャラリー山口のオーナー・山口みつ子さんが、何らかの薬によって、意識不明にさせられた後で、ビルから突き落とされて、惨殺をされた件です。これは、自殺だと大宣伝をされて居ますが、違います。で、違うという事は何度も書いてきたのですが、どうして、彼女が殺されないといけなかったかの、最終的な理由を書いて居ませんでした。

 キーパーソンが居ます。保坂涼子さんと言う武蔵野美大出身の若いアーチストです。それから、彼女の背後に居て、彼女をいろいろ、教唆して動かしている、武蔵野美大卒の、秋山裕徳太子と言う人物もいます。

 保坂さんと秋山さんが、山口みつ子さんが、殺された大きな原因を、作ったのです。実行者は、警察の特殊部隊ですが、彼ら二人が、その行動の導火線に着火したのでした。それもまた、すでに書いて居ます。しかし、その保坂涼子さんに、航子というペンネームを使わせて、個展をやらせてあげているのが、その、おお恥をかかせてきた、京橋二丁目の昭和ビルの、地下二階にある画廊なのでした。

 で、とうとう、機会が来たのだと、感じました。『これほどの、屈辱を味わわされたからにはれ、それが、ジャンピングボードになるだろう』と感じました。そして、神様もきっと書くのを助けて下さるだろうと、信じました。

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副題5、『しかし、あまりにも大きな、かつ、暗い事なので、一気には、書かず、少しずつ、外堀から埋めて行こうと考えた。それが、トイレを封鎖する問題なのだった(後注4へ)』

  最近、この場所で最近取り上げた ozarus interview というのがあります。それは、レストランの宣伝を兼ねていますが、主要な目的は、美術分野で活動する、有名人に、本音で迫るというものです。

 この大画廊のオーナーも、もちろん、取材対象になって居て、いろいろ語っています。その中で、大学を、卒業していないと語っています。私は学歴差別をする人ではないのですが、事、警察と、どう付き合うかというポイントで、この大学を出ていないか、出ているかは、大きな違いを生むポイントになっていると、思います。それは、あに、このオーナーで、気が付いたことではなくて、鎌倉雪ノ下の、自宅の方で、24時間、攻撃者として、歯向かって来る安野智紗・忠彦夫妻が、大学を出ていない人らしくて、その典型として、堂々と、以下の様な看板を門前に掲げているのでもわかります。そんなことはイヌと呼ばれる恥ずかしい事だというのが、1960年代に大学へ通っていた人々の共通認識でしょう。だから、警察のいう事を唯々諾々と聞く人が、大学を出ていないのだと、私は、判断をしています。大きな被害があるから、そういうのです。理不尽な被害に見舞われているから、そういうのです。差別することが目的では無いのですが・・・・・

  で、警察は、この大画廊を、自分たちの陣地だと、考えてもいるらしくて、やりたい放題の事をやり始めているのです。その一つがトイレ封鎖です。(後注4へ)

 そのトイレ封鎖をさらに、丁寧に、最近、状況を書いて居るのが後注1の、副題1ですが・・・・・

 ただし、トレイ問題の、最初の、記事をアップしたのが、5月に入ってからです。私は三か月も待っているのですよ。本当に忍耐強いのです。その上慎重です。決しておっちょこちょいでもないし、攻撃的意欲満々でもないのです。

そして、その時点では、この画廊の実名を書いて居ません。それは、6月12日が過ぎてからなのですが、どうして、ついに、その実名を書いたかというのは、後注2の、副題6に書いてあります。京橋三丁目に在る羅針盤と言う画廊が、微妙な小細工をして来たからです。

 それも、無論のこと、警察の支配下で、行った事でしょう。こちらは、警察側の人間も、個人名が判っています。安藤てる子さんと言う、女性です。

 京橋二丁目から、こちらに引っ越してきた大画廊とは、ギャルリー・ユマニテと言う名前です。

 このトイレ封鎖だって、どのくらいの期間続いたでしょうか? でも、今、考えると、オーナーだって、知っていたでしょうね。だけど、相変わらず、お上品だったので、彼の・狸・度・が、どれほどに、深いのかがわかります。参ったなあと言うところです。だが、あの画廊に行かないことにしても、哀しくないのも、事実です。狸オヤジと別れるのだと、考えると、本当にさっぱりしました。

  私にとって、画廊とは、神聖な場所であり、普通の人にとっての神社とか教会と言う類のものです。特に現代アートって、お金の儲からない分野だから、それに従事している人は高い誇りを持っている筈だと、思って居ました。警察の命令など、寄せ付けない矜持があるはずだと、思っておりました。でも、金成悠子さんと言うスタッフは、どうしてか、サイボーグだから、あれほどのことができるのだろう。25年間の長きにわたって、親切だなと思ったことが一回もないものねと、思って居たのです。で、アイスウーマンである彼女の欠点を補っているオーナーは、紳士度120%で、だからこそ、あそこは、プラスマイナスを、平均すると、上品なのだと、考えておりました。

 しかし、大恥をかかされた日に、二人は、独立して動いているのではないのだと、しっかりと、判りました。・・・・・一心同体と言うかなんというか、どちらかと言うとアイスウーマンの金成さんの態度の方が、正直な方だったのだ。オーナーの方の、嘘のつき方の度合いが、却って強かったのだ・・・・・と、しっかりと、判ったのです。そして、正直な方の女性は、あなたには、着てほしくないと、言っているのです。しかも、あなたは、我が画廊では、劣等、一位のお客ですとも言われているのでした。「はい、よくわかりました。もう、行きません」と、決意しました。そして、

 物の怪が落ちたというぐらい、今、さっぱりとしています。この屈辱に対して、神様は、何らかの補正用の、見返しをお恵みくださるはずだからです。

 さて、この後で、能登町殺人事件が起こされます。それは、ギャラリー山口のオーナーを殺したケースとなんと、似ていたでしょう。しかも、山口みつ子さんの、方の、2010年、1月の事件、以上に残酷で、苦しい感じを与えるモノでした。

 そのケース以降の流れを書き抜くのは、非常にしんどいので、別の章で、語りたいと、思います。今日は、ここで、お別れをいたします。なお、このブログの、2010年より数え始めた延訪問回数は、4093870です。後で、誤変換を直し、加筆もします。そのご、書いた日付と署名を入れます。

 アップ開始は、6月25日の、夜の、9時半ごろでしたが、少し時間を変更して、26日の、午前2時と移動をさせてくださいませ。

後注1、

金成悠子 → 大宅映子 → 能登町殺人犯とされて居る気の毒な信州大生の三者は、全てリンクしているのだ   2017-06-25 01:48:49 | 政治

 後注2、

京橋に60階建てのビルが建つー1 Pen Stationを舞台にした拉致未遂が2014年にあったからこそ、その情報が今までNHKには出なかったのだろう  2017-06-24 02:57:09 | 政治

後注3 

大宅映子NHKを席巻するー3.外人記者クラブでのお食事会は2002年までは、和気あいあいだったのだが?△   2017-02-06 20:43:28 | 政治

後注4、

私への拷問の一手法として、画廊のトイレに鍵を掛ける話・・・・・佐野研二郎の盗作の裏をここで再び語ろう  2017-05-01 20:03:25 | 政治

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日曜美術館、入江一子篇・・・・・純真さを目の当たりにする、幸せ感・・・・・

2017-06-25 19:51:09 | 文化、芸術、書物

今から、日曜美術館、入江一子篇が、始まります。私は、昨日、それの録画を見て(というのも一週間前の午前九時から同じ番組が、放映されているので、それは、常に録画をしているので)

入江先生の、純真さを改めて感じました。本当に、純真な方なのですよね。

 私は、女流展に、1990年から、2002年までは、出品していたので、遠くから、偉い立場の先生を見ていたので、何にも感じなかったのですが、今から、15年ぐらい前、鎌倉の、先生が所有なさっている別荘に、先生に呼ばれたのです。「ニューヨークの情報を教えて頂戴」と言う事でした。

 その頃、入江先生は、まだ、ふっくらとしていらっしゃったのです。番組の中で、「若いころ、美術の先生をしていました」と、言う映像が出てきました。または、静止画だったかな?

非常にふっくらとした美女なのです。

  しかし、私が、女流展に入選したころは、すでに、先生は、眼鏡を、愛用なさっていたので、先生が美女であることは、この番組で初めて知りました。

 私は、先生と一時間半ぐらい、鎌倉山の別荘で、二人だけで過ごしたのですが、その時も『純真な方だなあ』と、思いました。私も、純真な方ですが、その私が感心してしまう程、純真な方でした。が、それが、そっくりそのまま、テレビの中にも出ていました。あれは、演技でも何でもないです。

 ただ、その純真さを維持するために、先生は、絵だけを描いて居て、雑用と言うのをすべて、他人任せになさっておられるのです。別荘での生活ですが、お料理は、隣の方が、総べて作ってこちらへ、持ってきてくださるんですって。私とはまるで違う生活です。私は一時期、自分を雑学の女王だと、言ったりしていましたし、無論、雑用の女王でもあります。

 一時期お菓子を、いろいろな方に差し上げたりしたら、学者をなさっている先輩から、「川崎さん、裏技を見せて、ずるい」と、笑いながら、言われてしまった様に、ありとあらゆることに手を出して、「だいたいのことは、自分で、できるわ。専門家に任せなくても」という状態にしています。

 器用・貧乏というのが、私の典型で、先生は反対です。

只ね。15年間に、驚くほど痩せておられたのです。それは、驚きました。101歳だそうです。それで、絵を描く部分以外の、すべてが、すでに、消耗されつくしました」と言うからだつきでした。

 で、私がお会いしたころ、先生は、まだ、太っていらして、今からニューヨークへ進出しようとなさっておられるので、75歳の、現在の自分と比較すると、その気力の大きさに、驚きます。当時先生は、すでに、86歳以上だったのです。私は、この後、10年以上の将来に、ニューヨークへ、行くことはできないと思います。75歳の今だって、もう、嫌だもの。

 50代に、あの、3か月掛ける二回の、滞在の、苦労(というか、ヘイター方式と言う重労働が必要な、版画制作を、毎日、7時間から10時間、外人に交じって行っていた)をして置いてよかった。本当に、よかったと、おもっております。

 日曜美術館に戻ります。映像として、公園を散歩なさっている時、車いすを押す、男性が出てきて丸顔でした。それで、『ああ、きっと、親戚から、もらったとおっしゃっていたご養子さんだろう。弁護士をなさっていると聞いている方ね』と、思いました。でも、そのご養子さん一家と、同居ではないのですよね。すぐ、近所に、お住まいだとは、思いますが、同じ建物の中で、暮らしておられるわけではない。賢い形態だと、思います。

 2017年6月25日 雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

 なお、このブログの、2010年から数え始めた延べ訪問回数は、4098370です。

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金成悠子 → 大宅映子 → 能登町殺人犯とされて居る気の毒な信州大生の三者は、全てリンクしているのだ

2017-06-25 01:48:49 | 政治

 さて、私は24時間起き続けております。だから、本当は、体調がよくない所でしょう。しかし、書きたい意欲が満々です。前報(後注1)が大いに自信がある文章なので、それを、日曜日もご覧いただきたいと、思ってもおりますが、発想がわいてきたら、すぐさま入力するというのも主是なので、入力を開始いたします。

 ただ、体調が悪いので、スケルトンだけ書かせていただき、後ほど、ふくらませていく所存です。ご了承をいただきたく。なお、これは、京橋に、60階のビルが建つ・シリーズの二回目となります。

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副題1、『2月末に、ギャルリー・ユマニテの、スタッフ、金成悠子さんの、無礼極まる態度に、激怒した私は、金輪際、ユマニテには、行かないと決意した。

 したがって、金成さんが、トイレのカギをかけていることを書き始めた(後注2)のだが、本当の目的は、無論、別のところに在った。

 ・・・・・自殺とされる、有名人が、本当は、他殺である・・・・・という論を展開するところに在った。すなわち、・・・・・・ギャラリー山口と言う有名な画廊のオーナー、山口みつ子さんが2010年1月の半ばに逝去し、自殺だと大宣伝をされて居るが、本当は、他殺である・・・・・という論を進めることに、在った。

 今まで、ユマニテと、一応表面上は、仲良くしていたので・・・・・と言うのは、そこを訪問をし続けていたという事を指すわけで、あって、・・・・・向こうは、私の事など、歯牙にもひっかけていなかったのだが、・・・・・だから、トイレ封鎖と言う、拷問さえ、平気な顔で、やって来ていたのだが・・・・・こちらが、それに抗議をせず、淡々として、毎回の催し物を見に行くのは、こちらの、事を、『あの人は、美術界では、よほどのレベルで、弱者であり、下等なのだ』と、ユマニテ側が、見做していたと、推察している。

 また、トイレ封鎖は、警察の命令で行っていたと推察しているが、トイレの入り口が見渡せるあの広い場所(=エレベーターホール)のどこかに、監視カメラが設置されていたと、仮定すると(ビルは、改築に入ったので、もう、確かめることができないのだが)、毎回、訪問時に、トイレのドアを、閉まっているか、閉まっていないかを確認する私を見て、

 警察は、あざ笑っていた、であろう。『成功した、成功した。この攻撃は、大成功だ』と、喜んでいたと、推察している。私はそれは、充分に招致をしていた。そして、おしっこをしたいから、鍵を確認したわけでもない。山口みつ子さんが、他殺だという論を展開するのは、特にその最終場面を、きちんと書くことは、非常につらい事であり、かつ、多大なエネルギーを必要とするので、怒りが、充分にたまるのを待っていたのだ。または、換言をすると、相手方が、悪人であるという証拠をつかみたがっていたと、なる。

 本当におしっこをしたいのだったら、その前に、ドトールか、上島コーフィーか、エクセルシオーネか、明治屋の上階で、済ませておけばいいのだった。または、コーフィーが少し高い場所を上げれば、イデミスギノとか、パル・ミミッシェとか、yoroizuka とか、たいへんたくさんのトイレ付喫茶店があるのだった。こっちだってバカじゃあないのだから、事前にやって行くだろうし、どうしても、そこで、やりたかったら、上階の、トイレを使っただろう。

 つまり、常に鍵をチェックすることの目的が、私と、例の敵さんたちとの間で、まったく違うのだった。私はだから、彼等の脳味噌が、トカゲレベルだと、常に言う事となるのだが、金成悠子さんが、わざと、目の前でトイレのカギを掛けた時に、『おお、ここで、すべては、決まりですね』とは、思ったものだ。

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副題2、『佐野研二郎の、五輪エンブレム盗作問題が、起きた時に、すぐさま、論を展開して、事前に、佐野研二郎にすると、決まっていたから、盗作になったと、私は、言い始めた。何回か、同じことを、繰り返して語っているうちに、どんどん、真実に近づいて行って、ついに、この件については、宮崎進氏が絡んでいて、云々と、書き始めている。

 その宮崎進氏は、シベリア抑留の結果、瀬島龍三と、親しい間柄となり、いわゆるCIAのエージェント化しているひとりであろう・・・・と、そこまで書いて居る。(後注3)

 こうなると、宮崎進を、お抱え作家として、扱っているユマニテは、当然のごとく面白くない筈で、私に対して、復讐をして来た。その一つが、トイレ封鎖だが、これは、ユマニテが、発想したとは思って居ない。ほかの画廊も、いくつかが、同じことをやっていたので、CIAの私兵化している警察の発想で、行われたと思って居る。そして、ユマニテ以外の画廊には、多摩美関係者が、命令をしていると、推察している。

 しかし、ユマニテ自身が行っている復讐もある。佃さんと言う最近入って来た、女性スタッフが、失礼な態度をとるとか、他にもいろいろあった。その一つが、画廊のスケデュールを知らせるメルマガが、来なくなったという事だ。15年ぐらい前からもらっているのだが、いつの日か、来なくなっていた。しかし、その時点では、佐野研二郎問題が起きてはいなかったので、単純なる意地悪だと、思って居る。つまり、画廊るたんの、オーナー、中島三枝子さんが、意地悪の限りを尽くして来たのと、同じ流れで、行われた意地悪だと、思って居る。

 美術9条の会も作られたし、ともかく、真実を語るものは、日本では、弾圧をされるという手法の一環として、行われたいじめである。または、意地悪である。

 この意地悪は、全、ぎんざをまきこんでいるものだから、受容すべきだとも思ったが、ユマニテは、他の画廊と、異なったスケデュールで動く画廊である。ほかの画廊は、一週間で、交代となるケースが多いが、ユマニテは、不規則である。その上、一種の飛び地状態にある画廊なので、スケデュール表がないと無駄足をする事が多いのだった。前報に、書いて居るが、ユマニテに行くために、顔に40針も縫う羽目に陥ったのだから、・・・・・

 むろん、意地悪なのだから、「情報誌、月刊ギャラリーでも買えば!」と金成さんは、言うだろう。だけど、私は一方で、オーナーの十束(とつかと、読む)さんの紳士度も信じていた。銀座や京橋の画廊の全オーナー(ただし、売れる絵を扱っている画廊は除く。日動画廊は、その嚆矢だが、そういう画廊もたくさんある。だが、私が訪問をするのは、現代アート系の、実験的な絵を貸し画廊として、展示させる画廊なのだ)の中で、ベストの紳士度を誇る男性だ。・・・・・と、思って居る。頭がいいのは、白田さんがベストだが、紳士度として、品格が高いのは、十束さんがベストだ。だから、彼の紳士度を信じて、部下の金成さんに、こういってみた。「もう一度、メルマガを送る様にしてください。お宅は、スケデュールが他の処とは、違うので、・・・」と。十束さんの教育が完全なら、金成さんは、送って来るだろうと、思った。画廊とは、どのお客にも、門戸が開放されている筈の場所だから。

 なお、パソコンを扱うのが、金成さん専科だと、思うので、十束さんに、それをお願いするよりも、金成さんの方が良いと、思ったのだ。

 で、再開をした。しかし又中断をした。で、今度は佐野研二郎問題を書いたのちだから、仕方がないとあきらめた。

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副題3、『二月の末、私は、十束さんと、金成さんの前で、大恥をかくこととなった。何が原因かと言うと、ユマニテは、移転する予定があるのだが、それを知らなかったのだ。つまり、NHKがつい最近も最近、ニュースとして報道をした60階建てのビルが建つために、移転を迫られているのだった。まだ、充分に使えるビルだと、思うし、決して古くはないし、使ってある材料も高級なビルなのだけれど、日本は、土木と、建築優先の国だから、仕方がないらしい。

 アベノミクスって、こういう事も含んでいるのではないかなと、思った。無駄なところに、火を起こして、あたかも「暖かいのだ」という錯覚を、この日本と、日本人に与えている。そういう虚妄なのではないかしらとも思った。

 その移転の話を聞く前に、何度も訪問をしては、空振りの憂き目に出会っていた。特に、月曜日に、飛び地ゆえに、訪問をできなくて、水曜日に、ただ、ユマニテの為だけに、銀座へ行ったのに、何も展示がない日があって、それには参った。この件も警察と、鎌倉エージェントの二組が大喜びをしていたと推察している。と言うのも東京メトロ京橋駅に、この一年間、常に、黒い制服のガードマンが立っている様になったのだ。特にユマニテに行くためには、北側の中央公論社側の出口を利用することになる、従ってガードマンは、北口に立っていた。

 このガードマンを立たせるというのは、警察が主体となっている脅かしだから、ユマニテは、後ろにべったりと、警察が、引っ付いている画廊となっている。このガードマンの件は、後日談があって、ユマニテが、旧、山口画廊の跡地へ引っ越した後は、急に、ガードマンの立っている場所が変わったのだ。つまり、南口、銀座方面改札口に、それが、立つようになった。内心で、大笑いをしている。そして、彼等CIAエージェントの事を『相変わらず、トカゲの脳味噌の持ち主ですね』と思って居る。

 おや、おやと思うけれど、私は、それが、判って居ても、平静な気分で、訪問をしていたのだけれど・・・・・移転さえ知らせてもらっていなかったとなると、これは、最劣位に置かれているという事となる。いや、もっと下だ。来てほしくないと、言われているのと同じことだ。・・・・・これは、大恥をかいた。いや、搔かされた。もう、金輪際、訪問はしない・・・・・と、心が決まった。

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副題4、『その会話の実際を再現しておきたい。どうしてかと言うと、ここで、男性に対する新たなスケールとして、狸度(=たぬき度)と言うのを、導入しないといけなくなったからだ、つまり、十束さんは、紳士どころか、とんでもない狸オヤジだったのだ。顔は、紳士だけれど、いや、頭はいいのだけれど、外に見せているものとは、まったく違った内側を持っている男性だった』 

 で、その次の週は、とうとう、展示室ではなくて、その事務所を訪ねて、・・・・・どういう事になっているかを質問した・・・・・のだった。十束さんは、相変わらず、紳士(?)だから、丁寧に説明をしてくれた。「もう、展示をしないのですよ。銀座の、羅針盤の下、一階へ移動しますので。ツァイトフォトサロンのある場所です」と。ツァイトフォトサロンのある場所とは、その前は、空であって、その前は、山口画廊の在った場所だから、震撼をした。


 ユマニテのオーナーは、パソコンを扱わない模様で、パソコンを使う仕事の部分は、金成悠子さんと言う女性スタッフが、一手に引き受けている。で、「オーナーが、引っ越しますので、今週も来週も展示は無いのですよ」という説明をしている間、私は金成さんを注目をした。彼女が「申し訳ありませんでした。川崎さん、メルマガを送りませんで」と、言い出すのを待っていた。

 いや、私が、もう少し、金成さんを信頼して居たら、「あら、いやだ。金成さん。だから、メルマガを送ってくださいと、頼んでいたのですよ。それなのに、中断をしてしまっているから、私、今、大恥をかいちゃいました」と言っただろう。そうしたら、彼女は、二つの答えを上げることができる。

 「あら、変ですね。私の方は、送っています」か、「すみませんでした。何かの手違いで、アドレスが抜けたのでしょう」かの、どちらかだ。前者だったら、私のパソコンが、異常なシステムを見せたという形に決着し、両者とも傷つかない。後者でも、これから、私が書くようなことは書かれないで、済んだはずだ。バカでもない筈なのに、どうして、あれほど、沈黙をしていたのだろう?・・・・・と、考え続けているうちに、本日には『何だ。メルマガを送るなと言ったのは、十束さんなのですね。だから、あそこで、彼女は、何も言えなかったというわけですか?』と、気が付いて来る。

 突然に、物の怪が、落ちたというほどの、衝撃で、十束さんの、偶像化が終わった。『何ーんだ。十束さんも、形だけの紳士だったのですね。本当のところは、狸だったのですね。参っちゃいます。いやだー。驚いた。驚いたのなんのって、これは、驚きました』と、今は考えている。

 ただし、その当日には、私はただにこにこして、「そうですか。教えてくださってありがとう」と、十束さんに言って画廊を去った。

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副題5、『金成さんの耳たぶが、ピンクに染まって居た夜がある。今にして、その意味が解って来た。だが、金成さんにも、ここで言いたい。・・・・・あなたね、少しは、私の本とかメルマガとかブログを読んだら、よかったのに・・・・・と。

 私はいつも言っているでしょう。・・・・・東京で、暮らすのなら、他人を同等に扱うべきだ・・・・・と。・・・・・しかも、自分より、ちょっと上の存在として、丁寧に扱うべきだ・・・・・と。しかし、あなたは、25年間の長きにわたって、アイスウーマンとして、親切だった時が一度もない女性でした。だから、事、こうなったら、何の遠慮もいらない相手です・・・・・とも。

 「私ね。第一次フェイスブックをやっていた頃、あなたが、福島県、相馬市の出身だと知りました。だから、あなたにとって銀座の有名画廊の、スタッフとして、素敵な紳士の下で、仕えるのは、誇り高い仕事だと、言う事は判ります。だけどね、身内を大事にしてはだめです。どんな場合でも他人の方を大切にしないと」とも。私を大切に扱ったうえで、後で、十束さんに、以下の様に、説明をすればいいのです。

 「彼女はとても頭のいい人で、ああいう風に行動をしないと、いろいろ、見破られて、後で、困ったことになります」と。

 何を見破ったかは、ここでは、口にチャックとさせてくださいませ。ただね。どこで、ピンクの耳たぶを見たのかは、語らせてくださいませね。あれは、大きな交差点でした。八重洲口に近いところの。車の量が多くて、信号が、青に変わるまで、結構、待たされる場所です。私の前の人が、右に、50cmほど、ずれる形で、立っていたので、その人の左側の耳タブが、見えました。赤に近いほどのピンクに染まっていました。私は思わず、与謝野晶子の、熱き血潮に触れもせデ【汝、死にたもうなかれ】を、思い出しておりました。しかし、驚いたことに、その女性は金成さんだったのです。

  すみません、すでに28時間起き続けております。寝ないと、体を壊すので、ここで、いったん、中断を入れます。夜、再開をいたします。

後注1、

 
コメント

京橋に60階建てのビルが建つー1 Pen Stationを舞台にした拉致未遂が2014年にあったからこそ、その情報が今までNHKには出なかったのだろう

2017-06-24 02:57:09 | 政治

副題1、『2005年に、京橋で、転んで、顔にメガネが刺さって、大けがをしたのだが・・・・・不況だったのでね。道路が、暗かったのですよ』

 私の人生の中で、『計画にはなかったが、あれは、大きな出来事だったなあ』と、思うのが、顔に大けがをして、救急車で、慈恵医大に運ばれたことです。

 どうして、そういう事になったかと言うと、二冊目の本を作って、それを、銀座の画廊街で、配っていたからでした。両手、および背中に、本を合計20冊は入れて、画廊街で、配って歩いていたのです。しかも、エッセイが次々に生まれる時期であって、背中にA4の重いパソコンを入れて、銀座と鎌倉の往復の際には、エッセイを電車の中で、入力すると、言った具合でした。ものすごい働きを重ねていた時期です。だから、転んだ時に両手が自由ではなかったので、顔から、道路に突っ込んで、大けがをしたのです。慈恵医大の整形担当の先生が、そばで、くっついて、40針縫った脳外科担当の先生に、助言や見物をしていましたが、その先生が言うに、「僕が見た過去の顔の怪我の中で、三番目に大きなものです」だそうです。

 傷口は、4cmぐらいですが、顔の皮膚の内側に、出血がたまって、帰宅時に、すでに、頬っぺたから顎にかけて、大きく青く、お岩さん状態になっていたので、電車内で、ひどく、他の乗客に驚かれ、気味が悪いという感じで、避けられました。

 その本の、タイトルは、【れすとらん・ろしなんて】と言うので、先入観なく、また、政治力(鎌倉エージェントたち)の妨害の影響下にない人達には、大変、好評でした。

 内容はメルマガで、読者に、好評だったエッセイを、選んで、章ごとに分けて編んだものです。出版社にも印刷所にも勤務した経験がないのに、デザイン的に美しい本を作り上げたので、友人たちにひどく驚かれました。見返しには、伊東屋では【紅梅】という名前で売って居るフランス製の厚くて、高価な紙を使い、カバーには、薄いピンクの透明性を持っているハトロン紙(または、パラフィン紙?)を使ったので、「詩集のように美しい」と、言ってくださった人もあります。

 しかし、カバーが、薄手なのに、丈夫なのは、石系の、ごく、ちいさな粒子が入っているそうで、製本所は、刃物が痛むと言って、怒っていたそうです。ともかく、創作の意欲に燃え、元気いっぱいだったころです。しかし、帰りに電車が遅延して、貧血状態なのに(むかむかしてあげそうだったのに)品川で、一時間も待たされて、帰宅したのが、11時過ぎでした。

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副題2、『その遅延現象は、意図的なものであり、合計六回以上、一時間半も待たされたことがある。今、それを思い出して、羅列をしておきたい。全部、政治的なものであり、どうして、JR東日本が、そういう風に動くのかを追求したいからだ』

*1)、 6時半ごろ、京橋で、メガネが顔に刺さって、慈恵医大で、手術他で、二時間半を過ごし、横須賀線の遅延、1時間に出会ったのが、2005年で、最初の攻撃事案でした。

 あの遅延ですが、今、しょっちゅう、遅延が起こされているのと同じ、現象で、裏からの指図が、JR東日本に対して、在ったと、感じています。

*2)、 今、盛んに書いて居る問題が、山口のオーナー・山口みつ子さんが、他殺であるという問題です(→後注1へ)。それを書き始めたのが、2010年の二月で、それが、彼等CIA側にとっては、大変困る事なので、絶対に彼女(=私)を、やっつけてやろうとして、計画をされたのが、森さんを使って、個展を開かせ、そこで、大恥をかかせてやろうとする案でした。そして、その最中に、大遅延も起きたし、井上ひさしが、自分を死んだことにしたのですよ。瀬木慎一さんも脅かして来た(後注2)し、大々的な、被害シーズンだったのです。そして、それほどに、被害が大きかったのは、山口みつ子さんが他殺であるという、私の説が、正しかったからでしょう。

 この個展が、2010年の、4月5日から、10日までで、その準備段階の、3日(土)に、北鎌倉と、大船の間で、午後の四時を、中心として、一時間半の遅延現象が起きたのでした。何の車内放送もなくてです。無論のこと、飾りつけに遅れることで、私が悪い人間であると、言う印象を森さんに与える為だったでしょう。

*3)、2011年6月16日の、夕方、6時半ごろ大崎駅で、湘南新宿ラインが、一時間15分停車しました。これも、私狙いでした。この時も、2011年6月12日から、17日にかけて、危機一髪という状況で、前田氏+警察側に、苦しめられておりました。で、神様が救ってくださったと言うしかないほど、危険な状態であり、したがって、警察が、CIAの私兵化しているという事と、前田祝一と言う人間がどれほどに、腹黒い人間であるかという事が、徹底的に分かった時期でした。現在書いて居ることは、この時を出発点として、自信をもって書いて居る事なのです。ただし、その時の遅延のいきさつに、詳細に触れ始めると、最初に書こうとしていたことが書けなくなるので、ここは、簡単にして先へ進みます。

*4)、 2016年、主人が、心筋梗塞で、入院中に何度も遅延現象に出会った。だからこそ、遅延現象が、対・私への攻撃策として利用をされて居ることが、明瞭になった。前から明瞭だったが、さらに明瞭になった。この時に目立つJR東日本の、妨害工作を、三本程度、ブログを書いております。後注3へ

*5)、 主人が、2016年の、12月に再入院した時にも一時間以上の遅延現象が起きました。

 電気、電車、電話の、三部門を利用して、いじめられきっているのですから、自分が、大物だと、言わざるを得なくなるのです。後注4へ

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副題3、『その大けがを負った理由の、最大のものは、ギャルリー・ユマニテに行こうとして、急いでいたというものであった』

 今、書いて居る山口みつ子さんが他殺であるという論拠の最大の、キーパーソンは、後注1に置いた文章で、その詳細を書いて居る様に、保坂涼子さんです。その保坂さんに、「これからは、涼子ではなくて、ペンネームを使いなさい」と助言をした人物は、秋山裕徳太子氏でしょう。秋山さんは、ギャルリー・ユマニテと、懇意だとは、思いませんが、酒井忠康氏等と、ユマニテは、懇意なので、そのラインで、「引き受けてください」と、頼まれて、委細を、承知で、引き受けてあげているのだと、思います。

 すでに、二回ほど、昔の場所で、個展を開かせてあげていますが、移転後の、相当に早い時期に、また、新しい場所でも保坂涼子(=航子)さんの、個展を開いてあげていますので、この個展そのものが、一種の挑発行為に当たっているわけです。その上、トイレを封鎖しているのですから、ギャルリー・ユマニテが、どれほどの、深いレベルで、敵対行為を、私に対して、行って来ていたかは、明瞭な事でした。

 ギャルリー・ユマニテとは、銀座や京橋の画廊群の中で、現代アートの実験的作品を展示する画廊の中では、一、二を争うレベルの立派な画廊なのですよ。その画廊が、かくもひどい待遇を、私に対してやってくるという事は、

 山口みつ子さんの、他殺説を、最終段階まで、書き抜くまでは、公開をしたくない事実でした。

 このブログを読む人が、大いに誤解をする可能性があったからです。特に美術の世界に属する人達で、しかも、このブログを、毎回は、読んでいない人なら、大いに誤解をした筈です。私の方に、欠点があるのだろうと、誤解をした筈です。

 だからこそ、保坂さんの個展、および、山口みつ子さんの、死に関しては、最近、4年ほど、沈黙をしていたのです。特にギャルリーユマニテを絡めて、書く事は致しませんでした。ほかのルート、例えば、NHKのニュースを解説する為に、この殺人事件について、触れた可能性はありますが、真実の理由である、保坂涼子(航子というペンネームで活動中)の個展が、ユマニテで、開催されるという現象に絡めて、書くことはなかったのです。

 挑発行為には、よほどのことがない限り乗らないのが、私の主是です。だからこそ、めったなことでは喧嘩はしないと、言っているのです。

 2005年に大けがを負ったのは、そのギャルリーユマニテへ行こうとして急いでいたからでした。山口みつ子さんの自殺説に、読売新聞まで使った、CIA群団(または軍団)ですが、その記事に、実名を出して、協力したのが、川島女史で、彼女が開いていた画廊が、現在のイデミスギノのある場所にあり、村松画廊と言う名前でした。今は閉鎖しています。彼女は、ビスと言う小部屋で、韓国の文物(古いもの)のコレクションを陳列していたので、在日の出自を隠していたのだろうと、後刻、私が、推察することとなります。

 本当は、気が小さい人なのですよ。ただ、見せかけ上、しっかりしている様に、見せているだけの人です。あの村松画廊は、スタッフの相馬さんの人柄の良さで、持っているところがあると、私は見ていました。しかし、川島さんには、思い切ってひどいことをするところがあるので、・・・・・在日の出自があるので、その路線であれこれを命令されて、ああいう風に、行動をしていたのだろう・・・・・と、私の方は、今では、思って居ます。

 で、その村松画廊の、裏口を出て、鍛冶橋交差点を渡ると、ギャルリー・ユマニテに、行かれるのですが、ちょっと、時間が惜しくて、交差点ではない所で渡ったのです。今はステンレスで、できた柵が、中央分離帯に立っていますが、当時は、ただ、コンクリートの隆起だけが、ある状態だったので、それに気が付かなかった私は、両手がふさがっていたために、思いっきり前のめりに道路に突っ込んでしまい、メガネが割れて顔に突き刺さったのでした。

 気は失わなかったのですよ。ただ、傷が骨まで達したらしくて、あまりの痛さに、立ち上がることもできなかったのです。骨の傷や、損傷は特別に痛いのです。海老蔵の奥様が、癌が、あごに移転をしたと、仰っているが、それが、骨だったら、ひどく痛かったでしょう。それに、真央さんの、最後の段階では、口内炎もあったそうで、相当に苦痛だったと、思われます。お気の毒に。

 私の方ですが、当時、携帯は、auで主人と、家族契約はしていましたが、持ち歩かない主義なので、あの時に偶然にも、気が付いて、助けてくれた人たちが居なかったら、どういう事になっていたかというほどに人通りも少ない時期でした。不況だったのです。しかし、たまたま、通りかかった男女、四・五人のサラリーマンらしき人達が、倒れている状態に、気が付いて、助け起こしてくれ、救急車を呼んでくれたのです。

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副題4、『京橋の60階建ての新ビルには、旧パイロット万年筆ビルも、含まれると、考えているが、その一階の喫茶店、ペンステーションで、私は危うく、警察側の罠に引っかかって、精神病院へ、強制入院させられそうになった。それは、2014年6月4日のことである。後注2、

 その時に主役として、手引きをしたのが安藤てる子さんと言う女性で、私と同じレベルのパソコンの被害に出会っているという事で近づいて来た女性だが、私は罠に気が付きながらも、丁寧に彼女に対応をして、その日、六時間も、一緒に過ごしたのである。

 しかし、この時の安藤てる子さんのふるまいから、アートスペース羅針盤に対する、明瞭で正しい分析が可能になり、後日、2017年6月12日に、その画廊が、一階、道路側の、ドアの鍵を閉めていた時も、瞬時にその意味合いが判った。それは、次の節、副題5で、詳細を語るとして、安藤てる子さんに戻ると、この6月4日の彼女及び、警察側の仕組んだ罠は、ぼろぼろと、その裏側が判るもので、私はそれを、トカゲの脳味噌シリーズとして書いて居る。後注3、

 ::::::::ここで、挿入に入るが、そこから、やまゆり園事件の、裏側も詳細に見えてくるのだった。が、もしかすると、警察は、井上ひさしの発案のままに動いている? または、前田祝一氏の発案のままに動いている?・・・・と、感じてしまう。
 今までは、反対だと、考えていた。警察が命令をしていると、言う風に。しかし、反対かもしれないと思い当たる。と言うのも、この、2014年6月4日に彼らは、失敗したのにもかかわらず、その失敗にもめげずに、この雪ノ下の人間を動かして、小細工をし続けて来たからだ。同じ2014年の6月の9日に、我が家の西隣の白井・小野寺夫妻を、安野忠彦・智紗夫妻宅に上がらせて、6時間も一緒に過ごさせたからである。お寿司を取って、懇談をしていた。

 これは、私のブログへ対する明瞭な、挑発と、からかいの行動であった。私は、自分の土地が盗まれ、崖が無断で、破壊をされたことを問題としている。それは、彼等にとっても証拠が明瞭に残る悪なので、大問題なのだが、その主たる原因が安野夫人に在るのに、安野夫人が上に立つ様に、上に立つ様に、小細工を弄し続けるのだった。我が家の西隣と言う、生活の上で、お互いに重要な人間を、相当に離れた家(=安野家)に誘い込み、仲良しぶりを見せつけるという事は、単純な挑発以上の悪意のこもった行動である。

 何故、白井・小野寺夫妻がそこまでやるのかについては、瀬島龍三の、北久里浜のマンションを、白井氏が設計をしたという裏があると、思って居る。そして、そちらのマンションが、発売時は、【そらヒルズ】という名前だったのに、今では、【ルネ北久里浜】という名前になっているのも、大いなる裏側があるマンションだからだ。そして、そのマンションとそっくりな、デザインを持つ、横浜都筑区の、傾きマンション【らら横浜】も、白井氏が設計をしたと、私は推察している。::::::という挿入を入れて、京橋へ戻ろう。後注α

 不況のせいで、京橋の再開発は、東京では、最も遅れてなされています。しかし、だからこそ、よく考えられた再開発が、為されて居て、明治屋を、再開発した、エドグランをはじめとして、街に高級感が出てきました。丸の内に、近い感じの高級感が出てきました。

 明治屋の対面(といめん)に、ペンステーションという、パイロット万年筆が、経営する、喫茶店があって、そこで、精神病院へ、入院させてしまおうとする一連の罠が張られていたのです。それは、後注3に始まり、相当なシリーズとして続きます。恐ろしいことに、京橋で、失敗したら、今度は保土ヶ谷の、【げらげら】というマンガ喫茶、全体を、罠の仕掛けられた場所として、同じことを計画されたのでした。後注4へ。

 漫画喫茶を利用しなくては、いけなくなるのは、自宅で、パソコンが使えない状況を作り上げられてしまうからです。
 パソコン自体が壊れてしまうとか、インターネットが使えない状況が出現するとか、マイクロソフトの、ワードが使えない様にさせられるとか、いろいろあって、外出して、パソコンを使わないといけない場合が、頻繁に起きる時期だったのでした。その為、時間と、お金と、体力が、過剰に消耗させられていたのでした。

 ごく最近です。それが、治ったのは。警察が、高槻・寝屋川・事件(山田浩二がやったとされている中一児童二人の惨殺)などの大量の殺人事件の裏に居るのだと、はっきり書き始めてから、だいぶ、落ち着いてきたのです

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副題5、『羅針盤が、2017年の6月12日に、道路に面したドアを、鍵で閉じていたからこそ、その小細工に怒った私は、ギャルリー・ユマニテの実名を曝して、山口みつ子さんの他殺説の、最終章まで、書き抜くことになった。その画廊こそが、現在シリーズとして、問題にしている、トイレに鍵をかけている画廊であり、意地悪を実行するのは、そのスタッフの金成悠子さんだと、実名を挙げて書き始めることとなる』

 羅針盤のオーナーは、画廊るたんのオーナー中島三枝子さんとちょっと似ています。下町風な、態度や、おきゃんな会話ができるという点で。それと、自分が好きな相手とか、尊敬する相手に対しては、徹底的に、かわいいおんな風にふるまえると言う点です。

 しかし、二人の間には、明瞭な差があって、羅針盤の方は、決定的なミスを犯しません。中島さんは、自分が表に出て来て、いじめてきます。それが、勝利ポイントだと考えているみたいですが、それって、おさな過ぎますし、バカすぎる態度です。つまり、私がものすごく、頭のいい人だと言う事を知らないのが、中島三枝子さんです。虎の尾を踏み続け過ぎています。まだ島田章三さんについて、書いて居ないことがいっぱいありますが、いずれ、中島三枝子さんを冠り言葉にして書くでしょう。つまり、私は、日本社会、および世界、および、美術界のすべてについて、ものすごく大きな情報を握っているのです。そして、それらをないまぜにして、統合して、文章を書きますので、それが、私の怖いところと、凄さなのですよ。

 だが、いつも、控えめに言っていて、・・・・・美術界では、お茶とか、お酒を飲むことを誰かと一緒にしないので、知らないことがある・・・・・と言っています。その言葉を真に受けている、鎌倉エージェント(特に、実際には、まだ生きている井上ひさし)が、伊藤玄二郎や、酒井忠康氏を通じて赤津侃さんなどを動かし、その赤津さんを通じて、自分を動かそうとしている方向に、単純に乗っかって、その通りに、動いてしまう方が、中島三枝子さんです。そういう種類の単純さが明瞭に見える女性です。しかも、眼の動きを見ると、意地悪をする事を快感だと、感じている女性です。だから、同じことを命令されて居ても、そのあらわれ方が、異なってくるのです。で、私は悪女の分析を展開するのが、好きになるのですが・・・・・

 羅針盤の方は、今回も間接的に動いただけです。鍵を閉めるというのは、対、私に対して、何か意地悪な事を言ったというわけではありません。

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副題6、『羅針盤が道路沿いのドアに、鍵をかけていた場合に、その目的な、何だったか言うと、ギャルリー・ユマニテを助ける為だったと、推察している。しかし、小細工が大嫌いだと、このブログで、宣言をし続けている、私は、それが、判るからこそ、怒って、反対方向へ動くのだった。したがって、実名を曝すことを、我慢に我慢を重ねて避けて来ていた、ギャルリー・ユマニテの実名を曝して、・・・山口みつ子・他殺説・・・を最終章まで、完成させていく事となる(後注5)』

 羅針盤の入り口が、封鎖されて居た場合に、羅針盤が、もし、休廊をしているのなら、そのお断りのビラが、ドアに張ってあるはずです。しかし、貼ってありません。だから、これは、私が行くときに限って、ドアに鍵を掛ける、という小細工で、ギャルリー・ユマニテの金成悠子さんが、トイレのドアに関して、長年にわたって、やっていたことと、まったく同じ手法の、いじめ方なのです。

 で、羅針盤の方が誰に命令をされたから、これを行ったかと言うと安藤てる子さんでしょう。で、それは、警察の命令だと、言う事となります。と、成ると、金成悠子さんの、トイレ封鎖も警察の命令だと、言う事となります。この件を最初に書き始めたころ(後注6)は、誰が命令したかは、判らないと言っていますが、この2017年6月12日の羅針盤の行動で、明瞭に警察の命令で、金成さんも、それを行っていたと、成りました。そうなると、何故、警察は、ギャルリー・ユマニテを支配したいのかというポイントへ入って行きます。

  それと、保坂涼子さんの個展を、航子というペンネームで行わせていることを重ね合わせると、「山口みつ子さん殺しが、警察の殺人用別働隊が行った事だ」という帰結に入って行くのでした。

 羅針盤への入り口が、封鎖されて居て、かつ、羅針盤にどうしても行きたいとなると、同じビルの、数メートル東側にあるドアを開けて、ビル内に入るのが、ここいら辺の画廊の事を良く知っている通の選ぶ、順路でしょう。
 そこを開けると現在は、ギャルリー・ユマニテが使っている展示室になります。しかし、その展示室を横切ると、ギャルリー・ユマニテが、裏口として使っている台所への、ドアがあって、そこを開けると、階段ホールへ出ます。で、階段を使って、二階へ上がると、羅針盤へ行かれます。

 そういう行動をとる様に、相手方(ここでは、鎌倉エージェントを指す)が狙っていることが明瞭に推察されました。で、もし、私がそちら側のドアを開けたら何が起きるでしょうか?

 私はギャルリー・ユマニテを、すでに、25年以上訪問し続けています。ただ、この画廊は、公募団体展系の作家を扱わない画廊なので、他のその種の画廊に比べて、存在に気が付くのが遅れたので、五年分少ないのですが、それでも、オーナーやスタッフの行動形態は、熟知しています。そして、一方で、このビルの内部の、インテリアも熟知しています。ギャラリー山口が存在していた当の場所ですから。で、普通だったら、オーナーと金成さんは、壁にふさがれて、お客からは見えない事務室内で、事務仕事をしている筈なのです。プライドが高くて、ちゃらちゃらしたおもてなしをしない画廊なのです。

 しかし、この12日のケースでは、小細工なので、そういう形ではなくて、違う形をとるでしょう。そういえば、『先ほど、あのドアを通った際に、素通しのガラスを通じて見えたのだけれど、お客とオーナーが立ち話を展示室内で、やっていたわよね』と思い当たります。

 『あの、お客は、さくらでしょう』とも思い当たります。『この場所に到達する前の画廊二つは、エレベーターを使う画廊です。エレベーター内には、監視カメラが設置されている筈で、今般の小細工は、警察も、からんで案出されているので、その監視カメラは、観察をされて居て、私が、いつのタイミングで、ギャルリーユマニテの前に到達するかは、見事に計測されて居て、事務室内で、お茶をしながら待機して居たあのお客は、始動して、画廊内に立ち、オーナーと、会話を始めるというわけですね。
 そうなると、オーナーと、私は、当然のごとく目が合うわけで、

 そうなると、リアルな世界では、柔和な私は、こちらから、あら、こんにちわと言う事となるでしょうね。そうするとオーナーが、おや、川崎さん、久しぶりですねと言って、そこから、二、三の会話が、交わされて、十分すぎるほどに穏和な雰囲気が醸し出されて、

 結局のところ、私は、自分の主義と決意を、捨てざるを得なくなりますね』と、思い当たるのです。私は二月の末に金成悠子さんから、ひどい仕打ちを受けて、その際に「金輪際、この画廊を訪問することはないだろう」と硬く決意をしました。

 そう決意をしたからこそ、この画廊がどういう風にCIAに支配をされて居るのかというポイントのすべてと、山口みつ子さんが、他殺であるという問題に入って行っているのです。それを書かせないがために、ここで、この手の小細工を弄して来たわけですね。単純にユマニテさんが、考え出して、羅針盤にお願いをしたというケースではないと思います。ユマニテさんは、プライドが高いので、自分より格下の羅針盤さんに、頭を下げてお願いをするなどと言う事はあり得ないので、警察、もしくは、鎌倉エージェントが、紡ぎ出した案でしょう。

 私は、二月の末に硬く決意をして、こういう方向へ歩み出しているのです。ギャルリー・ユマニテを訪問しないという事は、現代美術系の人間にとって、大いなる損失です。しかし、それを、負うという覚悟を決めて、この、6月12日まで、すでに、4か月が過ぎています。

 この時点で、この羅針盤のドア封鎖と言う策略に負けて、ギャルリー・ユマニテとの画廊訪問と言う交誼を再開すると、気分は楽になります。しかし、大切なことを書き続けている穂先を折る事へ結びつき、将来とも、同じ策略が繰り返されることへ繋がりかねません。

 無論のこと、別の流れも予測ができました。たとえば、洋画商・協同組合の会合の後の二次会とか、飲み会で、「ねえ、あなた知っています? 川崎千恵子って、今度は、ギャルリー・ユマニテと喧嘩をしたらしいわよ。お気をつけ、遊ばせ。本当に面倒で、怖い人なのだから」と、栗田玲子さんが言いるらす可能性もあるのです。しかし、それも負うつもりで、黙って、羅針盤の前を去りました。これらの全体を、瞬時五秒ぐらいで、判断をしたのですよ。将棋ソフト並みの速さで。(苦笑)

~~~~~~~~~~~~~

副題7、『秋山裕徳太子に、忠告をしたい。「欲張りすぎですよ」と。保坂涼子さんをユマニテで、個展をさせる必要はないでしょうに。お金なら、CIAの重要な、カワイ子ちゃんであるあなたなら、安倍内閣の、官房機密費等から、いくらでも、堀り出せるでしょうに。一回の個展で、50万円ぐらい保坂さん向けに、用意してやれば、銀座井上画廊でも、みゆき画廊でも、ギャラリーおかべでも、養精堂でも、スルガ台画廊でも、中和画廊でも、引き受けてくれるはずです。ここで、名前を挙げた画廊は、中央通りの、西側にあるので、今、体力の衰えた私は、そこを訪問をしません。だから、そういう場所で、開かせてやれば、問題が起きなかったでしょう。どうして、ユマニテで、させたのですか? その目的や、意味は明瞭に、私には解ります。だけど、再び言いたいです。「欲張りすぎですよ」と』

 ここで、秋山裕徳太子氏に忠告をしておきたいところがあります。「上條陽子さんや、高橋和さんを、支配下に置いて、ウハウハ、と、調子に乗りすぎていますよ」と。「そして、晶文社から、【ブリキ男】という本を出版してもらいましたね」とも。

 ここで、木内万宇さんに言いたいのだけれど、「あなたは安心していて、いいのですよ。この晶文社と言うキーワードに関しては、宮本和雄さんの方に、悪人度が、はるかに高いという形で、分析に登場してもらいますので」と。晶文社と言うキーワードに何が込められているかと言うと、山口みつ子さんとは、別の殺人事件が絡んでくるのです。それは、本当に最高難易度の秘密なので、まだ、書くつもりはありませんが、・・・・・ともかく、五・六人の殺人事件の、謎と裏側を、そこから紐解くことができるのですよ。新聞沙汰には、成っていない殺人事件です。癌で死亡したとか、自殺をしたとか、公的には語られているが、実際には、殺人だったという事案が、数多く隠れていて、晶文社と言うキーワードから、それが、解明できるのです。

 京橋の再開発から、起因した、この文章は、このポイントで、終わりとさせていただきたいです。数時間の休憩を入れて、リンク先を探すつもりです。お待ちいただきたく。

 

後注1、

東芝のメモリー部門の売り込み先に、政府主導で、韓国が加わったそうですが、何故なのか?+山口みつ子さんの他殺説、最終章△  2017-06-21 23:45:48 | 政治

 

後注3、

銀座の通が利用する休憩所+例の悪人達の脳は、とかげでは無くて鰐だったかな?△  2014-06-03 10:51:48 | 政治 

トカゲか、鰐か?-2・・・・・湘南信金と言うキーワードから、騙されていた事が解ってくる  2014-06-07 23:01:50 | 政治  

トカゲか、鰐かー3、A子さん、そんな事言ったら、警察から誣告罪で訴えられるよ  2014-06-08 03:55:08 | Weblog   

トカゲか、鰐か?-4・・・・鎌倉では将来は、一軒ごと個別にごみを回収するらしいが?  2014-06-09 18:55:05 | Weblog   

トカゲか、鰐かー5.......精神病院に強制入院させ様と言う罠には、はまらなかった私  2014-06-10 01:10:40 | Weblog   

トカゲか鰐か?-6 日比谷の柿安ダイニングで、いたちの最後ッぺを浴びた私  2014-06-11 19:01:44 | Weblog


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If it was real suicide, what would I do?    建畠晢、堀浩哉、篠原有司男、前川佳子

2017-06-22 11:01:26 | 政治

 書いてから6時間後に、『あれは、直すべきだ』と、考え始めました。総タイトルに入れていた副詞 really は、文法的には、形容詞にすべきだと。それから、文法的に言えば、would は、will だろうと。しかし、私は、みつ子さんが、自殺だとは、信じたくはないのです。だから、それが、英語的な文法では、間違いであろうと、少しでも、婉曲な表現を取っておきたいのでした。形容詞だと、自殺が、本当だったと、言う形になってしまいます。形容詞は、suicide へかかるので。間違っていることが分かっていても、それを、避けたのでした。という挿入を最初に入れてから、初稿のトップへ入ります。

 午前二時から、五時まで、前報(後注1)を推敲していました。そのご、他の仕事をして、6時間ぶりにネットを開いたら、海老蔵が、「人生で、一番泣いた日」と、言うツィートをしているそうです。どうも、真央さんに、何かがあったと、誰もが感じてしまう事態が起きたらしいですね。

 私の場合ですが、誰か、身近な、人が亡くなった場合、不思議なことに泣いたことが無いのです。結婚前は、猫が死んだだけで、大泣きをしたのに、結婚後は、子供が、猫が死んだ時に大泣きをしているのを、そばで見つめながら、冷静です。親の死に目に出会っても冷静です。

 しかし、山口みつ子さんの事を思い出すたびに、じんわりと、涙が出てしまうのです。可哀想で、かわいそうで、成りません。

  私は前報で、書いた通り、彼女は、殺されたと、信じています。今、それを裏付ける、新しい傍証を得ました。OZARUS INTERVIEW というサイトから、彼女の部分が消えているのです。亡くなった後も、有ったと、思うのですが、今、先ほど、チェックしたらありませんでした。資料としては、亡くなったからこそ、大切だと思うのですが、無くなっています。

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 しかし、できるだけ、冷静で、科学的な文章を書こうとしている私としては、3%ぐらいの、割合で、世間が、喧伝をしている自殺もあるやもしれずと、書いておきましょう。でも、私が、彼女はどういう方法で、殺されたのかと言う手法の詳細を書いたら、それと、そっくりな形で、オリックスの若い投手が、赤ちゃんが、生まれたばかりだと言うのに、沖縄のホテルから飛び降り自殺を遂げました。あれも、他殺だったと、信じています。

 ただ、もし、みつ子さんのケースが、自殺だと、仮定すると、みつ子さんが、自分の部下の、白川嬢に託して、私に、返してくれた、四冊の本は、みつ子さんかのダイイングメッセージだった可能性を、感じます。

 で、私はその本を誰にわたしてほしいと言いながら、彼女に手渡したのかを、思い出しているところです。すると、それは、総タイトルに、その名前を書いた、四人だったと、成ります。

 建畠さんだけは、作家ではなくて、個展をギャラリー山口で、開いたわけではないのですが、父君の、覚造氏の作品を、みつ子さんが、長らく扱っていたので、お別れの言葉を最初に述べる人として、ふさわしいのです。

 堀浩裁さんと言うのは、私の見るところ、まじめで、明快な人で、司会などを良く努める人です。だから、堀さんの、お別れの言葉も、他の人の胸にしみる言葉となったでしょう。

 牛ちゃんは、その時、日本にいたかどうかは知りませんが、彼のブレークもみつ子さんが寄与しています。

 そして、前川佳子さん、この方は、非常に単純で、素直一途の人で、しかも、色彩感覚が美しくて豊かな内容を内部に持っている人です。しかし、鎌倉の住人なので、酒井忠康氏などから、何かを聞いたらしくて、2010年以降、大変、その態度が、変わった人です。しかし、私が、みつ子さんに、本を渡したのは、2007年ですから、その時点では、私は前川さんに対して、疑いなど、みじんも持っていなかったのですよ。

 この4冊を白川さんが、渡してくれたのが、2010年の、一月14日だと、覚えていて、亡くなったのが、17日です。14日にそれほど、几帳面に、私の依頼を思い出してくれたみつ子さんが、大量の他の人の作品群を放り出して、白川さんにすべてを、投げ与えて、死ぬわけはないのですね。絶対に自殺ではない。

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 しかし、2007年の時点で、すでに、その四人に対して、渡っている筈の本が、2010年に、帰って来て、・・・・・それが、ダイイングメッセージだった・・・・・と、もし仮定をすると、

 野見山さんの、残酷さに、またもや、帰結をして行くのでした。彼は、心が、無い人間です。【魔弾の射手】と同じで、文化勲章と言う、名誉と、ホテルニューオータニでの個展とか、ロイヤルパークホテル、みなとみらい内の、レストランの壁画を制作するなどの、大金を得る生活と、引き換えに、みつ子さんが・・・・・誰と付き合って、余生を送るか・・・・・・の自由さえも、奪ったのですから。

 私は、今までは、野見山さんの、無責任さとは、みつ子さんが、後添えになりたがっていることを事前に察して、山口千里(せんりと読む)さんを、マネージャーに起用をしたので、それは、それは、がっかりなさったのだ、それの原因者として責任があるのに、何と、お葬式まで、潰して、残酷な人だと、書いては居ます。

 だけど、みつ子さんは、バカでもないし、子供でもないのです。2006年には千里さんが秘書をする事が、『美術の窓』紙上で、公開をされ、みつ子さんは、その後、3年間で、すでに、超越し、克服をしていた筈です。65歳ですから、若い人を野見山さんが選んだのだと、納得をしていた筈です。なお、念のために、ここでも申し上げますが、千里さんは、人妻であり、母親です。

 有名人、野見山さんの妻となる夢は破れた。しかし、人間は、生きていかなければいけないものですから、工夫をするものでしょう? 誰と、どんな頻度で、お食事を一緒にするか? また、もっと、薄い関係で、お茶だけでも、一緒にする間柄の友達は、どこのだれを選ぶか? そして、旅行にまで、一緒に行くのはどこの誰にするのか?

 実は、私とは、二週間に一度、お茶を一緒にする間柄程度が、もっとも、ふさわしい・・・・・その手の友達のひとりと成ることができたと、思います。

 彼女は、本を四冊、返すことによって、・・・・・自分は、あなたと、付き合って余生を送りたかったのだけれど、野見山さんに、阻止されて居ます。「ホンを渡すな」と言ったのも野見山さんでした・・・・・と、伝えたかったのではないでしょうか?

 私にもギャラリー山口が、盗聴をされて居ることは、判っていたし、それは、山口千里さんが、突然に、侵入してきて、蓮っ葉で、下品な声で、「誰さあ。ギャー、ギャー、言っているのは?」と叫んだ日に、彼女にもわかったのです。

 特に、その直後に、野見山さんが、「川崎千恵子とは、付き合わない様に」と言ったでしょうから、それ以降、私とみつ子さんは、すべてが判って居ながら、ただ、眼だけで、交流する間柄となったのです。

 では、なぜ、野見山さんが、そんなことを命令したかと言うと、それは、前報で、言っている通り、秋山裕徳太子さんが、保坂涼子さんの前で、私、川崎千恵子=雨宮舜を、力み切って、否定した日の夜に、恐ろしい罵りのメールを、保坂さんが、36行にわたって書いて来て、それと同じものを、101回繰り返して送信して来たエピソードが、原因です。それを、ギャラリー山口内で、語ったら、「あら、それって、きちがいだわね」と、みつ子さんが、笑いながら、言った日から始まっているのでした。

 ・・・・みつ子さん、どうして、堰を突破できなかったのですか?と、詮無くも、今、私は言います。・・・・・野見山さんなんて、顔も素敵ではないし、心もきれいではないし、作品も雑駁で、汚いではないですか? 彼は、人間が作った、装置に、うまく乗っているだけの人です。芸大という装置に、最初に乗っかったのが、成功の始まりでした。

 実家が炭鉱夫を搾取して、そのお金で、戦前にパリにわたる事ができました。そして、最後は、文化勲章です。一見すると、素晴らしい。しかし、私の目から見ると、『王様は、裸です』とか、『王様の耳はロバの耳』と言い得る存在です。

 そんな人に利用され切って、挙句の果ては、お葬式も潰されるほどに、踏みしだかれてしまうなんて、なんて残念な事でしょう。哀しくて、たまりません・・・・・と、心の中で、言っています。今は。

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 このケースを古い話だと、仰らないでください。この6月5日に、ギャルリーユマニテは、画廊内で、文化講演会をしておりました。それは、かつて、月曜日に開かれたことはないのです。どういう意味で、月曜日に開かれたのか私には、その特殊な意味が解りますが、ここにはその詳細を述べ内で先へ進みます。それが、入り口の素通しのガラスを通して、良く見えるのですが、そのドアこそ、読売新聞が、みつ子さんが、自殺だと、大宣伝をした記事のキャプションの使われたドアなのです。

 そして、入り口がもう一つあるのですが、羅針盤と言う画廊と、共有のドアの方が、12日に閉じていたのです。そして、21日の早朝。午前二時まで、こちら鎌倉雪ノ下では、北隣の、石井秀樹、あずさ邸で、午前二時まで、テレビをつけて、見ていました。これも、その意味が、私には、きちんとわかっておりますが、皆様には、説明をしないで、先へ進みます。

 その同じ、21日の午前、九時頃、西隣の、白井・小野寺邸に、生協(大地の会か?)が、セールストークに来ていました。是にも政治的な意味があるのですが、詳細を説明しないで、先へ進みます。つまり、この2017年6月に入っても、小細工としての、いじめとか、弾圧が、4個も連続して起きたわけで、これは、書かざるを得ませんねと、成ります。つまり、ギャラリー山口のオーナーみつ子さんが、『他殺で、亡くなったのだ』と、私が、今、書いて居ることが、連中にとっては、非常に困る事だからでしょう。

 なお、このブログの2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4090463です。

   2017年6月23日に、書く。雨宮舜 (本名、川崎 千恵子)なお、書いたのは、実際には、23日でしたが、パソコンシステム上のアップ日は、22日にさせてくださいませ。

 後注1、

東芝のメモリー部門の売り込み先に、政府主導で、韓国が加わったそうですが、何故なのか?+山口みつ子さんの他殺説、最終章△  2017-06-21 23:45:48 | 政治

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東芝のメモリー部門の売り込み先に、政府主導で、韓国が加わったそうですが、何故なのか?+山口みつ子さんの他殺説、最終章△

2017-06-21 23:45:48 | 政治

 初稿を書いてから、三日目の朝、午前三時から、五時にかけて、二度目の推敲をして、さらに加筆をしました。複雑にして、かつ重くて暗い話ですが、以前より、数段わかりやすくなったと、思います。その部分には、アンダーラインを敷いておきました。で、完成した印に、恒例の△を総タイトル横につけておきます。

 鎌倉・雪の下、及び銀座で、あれこれある問題の分析を私は続けてきました。その間、永田町で、安倍総理をめぐるあれこれがあり、都で、築地の移転云々という大問題があり、イギリスと、フランスの選挙とか、ヨーロッパで、相次ぐ、テロ被害と言う項目がありました。

 しかし、それらは、看過して置き、ずっと、私固有の問題を書き続けるべきだと、考えており、その方向で、仕事をしておりました。

 しかし、内心では、二つほど、そちらに、移行すべきか? と、思う問題があります。一つは、東芝と、高田のエアバッグの問題です。両方とも上場廃止かと、言われています。これは、無論、私狙いの、大げさニュースから始まって、にっちもさっちもいかなくなっていて、さらに、あくどい方向へ行こうとしている問題です。

 つまり、旭化成建材の、杭うち疑惑問題と、同じ路線です。狙いは、私の資産を株価を下げて少なくさせるという方向です。気が付かなかったのですが、何と、息子が、両方の株を買ったそうです。それ以来、この問題が起きています。また、この資産減らしは、私本人だけではなくて、息子の資産も減らしてやろうとする方向であって、それは、JALの上場廃止から始まった、すこぶる悪辣な仕組みです。そこで、成功したなと、思って、味を占めた、悪辣な一味が、計画をし続けている事なのです。それが、悪い方向へ進行しすぎて、にっちもさっちもいかなくなっているところです。東芝、高田のエアバッグ、および、旭化成は、大損をしました。誰が助かるためですか?

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 なぜ、韓国に、渡すのかと言うと、これは、鎌倉エージェントが起こしている事だからです。その中でも、主要な人物である、井上ひさし(公的には、自分を、死んだことにしていますが、本当は生きているのですよ・・・・・この彼が生きているという件をこの章の蛇足と言うところで、詳述をします)と、成岡庸司君の二人の出自に在日の影が、在ります。それで、韓国がとても大切な国となっています。

 それと、米国本部における、CIAの中枢も、日本人の優秀さを恐れていますので、日本人を押さえつけるために、重石の一つとして、韓国やら韓国人、および、在日を最大限に利用をしています。米国の中枢は、本当に、日本人を恐れているのです。どうして恐れているかと言うと、日本人をだまし、植民地扱いをして搾取をしています。米軍基地の思いやり予算など、その最たるものです。米軍とは、日本を助けるために駐留をしているのではなくて、日本人の中で、真実に賢い人々が、気付いて来て、反乱を起こすのを抑えるために駐留をしているのです。

 そして、もとより、自分を天皇陛下よりも偉いと、思って居る井上ひさしたちが、起案した、この東芝の、失墜と高田のリコール問題ですから、自分たちの思う通りに、恣意の横行があるのです。それが、韓国に売り渡すという政府の方針です。安倍内閣は、伊藤玄二郎の言うなりですから。

 この、韓国に東芝のもっともすぐれた部分を、売り渡すという件ですが、最初からそれが狙いで、東芝の内部のごたごたが、過剰に世間にさらされて来た可能性があります。それは、大相撲壊滅作戦のころの大相撲協会の内部、特に理事長が、CIA側だったことと似ています。東芝の内部に、CIA側に立って動いている人間が居るのでしょう。

 でも、ちょっと、雲行きが怪しくなってきましたね。メディアが、安倍さんが、失墜しそうだと、言っています。小沢一郎が失墜したのと同じ現象が起きるのかな? この二行は、まだ書くのがタイミングが早すぎたかもしれませんが・・・・・

→、→、→、→、→、→、→、→、→、間に蛇足と言う言葉で始まる井上ひさしの仮説的な死を説明する長い長い文書を挟みます。だが、意味上の、次へはこのおなじ茶色の矢印の処へ続きます。

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 蛇足・・・・・・井上ひさしが、2010年の、4月9日に自分を死んだことにしたのは、山口みつ子さんの、殺害の影に、秋山裕徳太子氏が、保坂涼子さんと言う女性を、あおったことがあるわけです。保坂涼子さんの、作品について、良い美術評論を書いた私に対して、保坂涼子さんが、ギャラリー山口の内部で、武蔵野美術大学の先輩にあたる、秋山裕徳太子氏に、「この雨宮舜と言う人物は、どういう人なんでしょうか? どういうお礼をしたらよいのでしょうか?」という質問をしたのだろうと思います。この保坂さんの質問の部分は、例のごとく、私の見てきた様な嘘を言いの一つです。実際にその場にいて、それを聞いたわけではありません。

 しかし、それ以降は、山口みつ子さんから、直接に、聞きました。・・・・・秋山さんが、「雨宮舜、何するものぞ」と言っていたわよ・・・・・と。

 山口みつ子さんが、秋山裕徳太子氏について、言ったのは、正確には、上の二行だけです。

 しかし、内々に、こういうニュアンスが含まれていました。「川崎さん、あなたの方が、美術評論家として、秋山さんよりずっと、優れているわよ。人間としても、むろんですがね」と。川崎千恵子は、私の本名ですが、あまりにも平凡なので、公的には、雨宮舜をペンネームとして使っていました。

 その雨宮舜を、秋山裕徳太子氏は、力んで、けなしたわけです。それを保坂涼子さんは、正しいものだと、受け止めて、恐ろしい罵りのメールを私によこしました。

 36行を101回繰り返したものでした。ただし、101回繰り返したのは、CIA(または、いつもハッキングをしていた筈の古村浩三君など)の仕業かもしれません。保坂涼子さんが行ったことではないかもしれません。しかし、101行で、36回だったかもしれないのです。ともかく、莫大な量で、行われた、恐ろしい威圧でした。罵詈雑言のひどいメールでした。

 私は、保坂涼子さんの詩情をほめてあげたのに、驚くべき野蛮さの際立った文章で、ののしってきたのです。驚きました。本当に驚きました。

 当時のAOLは、独自のシステムを使っていたので、パソコンが壊れると、無くなるので、今は、それが、手元にはありません。彼らは、こういう風に、パソコンを通じて、ひどい攻撃を行って来るのに、その証拠が残ることを恐れて、我が家では、すでに、この19年間で、15台以上の、パソコンが、壊されてきています。

 で、私は画廊内で、みつ子さんを相手に、「その保坂さんから、ひどいメールが来たのよ」と、言いました。「36行が、101回繰り返されていたのよ」と。すると山口みつ子さんが、笑いながら、「あら、いやだ、それって、気違いですね」と言いました。

 そこには、山口みつ子さんの、私に対する、柔らかな、そして、暖かい気持ちが込められていました。どれほど、嬉しかったか。で、私は、それで、満足をしたので、このことを2006年の当時には、メルマガで書いたりはしなかったし、保坂涼子さんに抗議をする事もなかったのですよ。

 しかし、このことこそ、山口みつ子さんが殺された、大きな動機だったと、思って居ます。それをここで言うのは、本当につらい事です。非常につらいですが、その通りでしょう。では、どうして、その言葉が、CIAの、耳に入ったかですが、ギャラリー山口が盗聴をされて居たと、思います。それで、少しでも、私の味方をする人間が居たら、殺してやろうというのが、その動機だったと、思います。彼らは、既に大勢の人を殺しています。だから、その延長上で、山口みつ子さんと言う敬愛を多く集めていた人と、言えども、平気で殺したのです。無論、実行をしたのは、保坂さんでも秋山氏でもないし、野見山さんでも、山口せんりさんでもありません。警察の特殊部隊だと、思います。数人で、みつ子さんの、マンションをピッキングで開けて、その中で、待ち伏せして居て、クロロフォルム等をかがせて、窓から、突き落としたのです。

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 ギャラリー山口が、盗聴をされて居たというのは、野見山さんと、千里(せんり)さんが、あまりにも、タイミングよく、画廊内に入って来て、千里さんが、「誰よ、ぎゃあ、ぎゃあ、言っているのは」と、叫んだ日に、はっきりと分かった事でした。あのね、私の声は、そう自分で言うのは、皆様にとっては、興ざめでしょうが、非常に美しいと言われています。山口みつ子さんも同じです。

 むしろ、千里さんのその時の声の方が、恐ろしいほどに下品であって、ざらざらしていましたよ。彼女は、原田美枝子系の美女で、聖心女子大出身で、上品なはずなのですが、その時は、『うっ。千里さんって、実家が何か、労働者を扱う仕事でもしているのかしら。この声って、湊で、働く荷揚げ人夫を束ねたり、炭鉱夫を束ねたりする仕事を実家でやっていたとしか思えない声ですね』と、内心で、思ったものです。

 私は、千里さんの、悪意と、『今は、即座に、この人(=私)を、撃退してやろう』という気持ちがわかりましたので、それをそのまま、受け止めて、すっとその場を去って、帰りました。何も抗議をしないでね。

 何度も繰り返して言っている様に、現場でリアルな形で、喧嘩をするのは、私にとっては、おしゃれではない事なので、いつも、黙って去ります。ただし、それを、「弱い奴だ!」と、見くびると、その人物は、私からは、・・・・・本当のインテリを知らない人間だ。しかも、しかも田舎者だ・・・・・と、私から、見做されて、私に内心で、軽蔑されることと成りますよ。

 東京圏の、一戸建て住宅街に育ったのなら、どれほどに、ご近所様が優秀なのかを知っている筈で、自分がひどい事をすれば、相手は、それを、きちんとわかっていると、思って過ごすのが普通なのです。だから、誰を相手にしても、こっちが威張ったりするのは、墓穴を掘ることだと、しっかり分かっている筈なのです。

 保坂涼子さんは後で、東北の、住人だと判って来て、『なるほどねえ。田舎者なのだ。マナーを知らない、井の中の蛙なのだ』と、認識しました。画廊るたんで、中島三枝子さんと一緒になってひどいことをやって来た、長瀬いづみとかも、同じです。後ほど、とうとう、その実名が登場する金成(かなり)悠子さんも同じです。

 しかし、その時(たぶん、2007年だったと、思うが)すでに、政治的な影を感じ取っていた私は、野見山さんが、CIAのエージェントとして、美術界で、機能をしていることを知っていましたので、ギャラリー山口を出る際の、帰り際に、

 しっかりと、野見山さんを見つめました。すると、彼は、見たこともない様な表情で、眼を見開いて、私を見つめていました。とても、小さい目で、しかも怯えた目でした。自分が悪いことをしていることをはっきりと、知っている眼でした。秘書の、千里さんの方は、本当のところは、判っておらず、他の多数の(手足となって動く)人間と同じく、自分が正しい事をしていると、自認をしているみたいで、威張り返っていましたけれど・・・・・

 あまりにもタイミングがいいので、京橋の、今は、イデミスギノがある場所で、路上駐車をしている車の中で、待っていたのだなあと、判りましたよ。そして、ギャラリー山口が盗聴をされて居るからこそ、そこで、山口みつ子さんと仲良く話している私を脅かし、二人が、仲良しの会話を二度とできない様にするために、野見山さんが、乗り込んで来て、山口みつ子さんに、あれこれ命令をした筈です。つまり、「川崎千恵子とは、付き合うな」と言う命令です。

 この路上駐車の車内で、待っているという話は、馬越陽子さんが、ギャラリー手と言う、彼女にとっては、まったく関係のない画廊に、突然に現れて、私に対して、威張りまくった挙句に、頭がいい人なので、五分程度で、自分のやっている事の、ばかばかしさに目覚めて、「ああ、疲れた。ああ、疲れた」と、連発をした時から、判っていて、それを何度も、このブログの世界で、書いて居るのに、同じことをやってくるのです。それも彼ら・鎌倉エージェントの頭脳が、いかほどに、単純で、バカなのかを示しています。

 山口みつ子さんは、私を好きでした。それを私もわかっていて、そして、画廊が盗聴をされて居ることもわかっていたので、その日以降は、いつも・目がお・だけで、会話をしていました。が、相当に、深い心の交流があったのです。

 そして、死ぬ、四日前だったのか、な?!?!? 私が画廊を訪問をしたので、彼女は、突然に、思い出したのでしょう。私が託した私の自著【伝説のプレス】四冊を、「あなたが願った、相手に渡せませんでした」と、断りの言葉を添えて、部下の白川嬢が、私に、渡してくれたのでした。無論のこと野見山さんが、阻止したので、できなかったのです。それを、画廊が閉鎖されるという・超・忙しい時期に、きちんと思い出して、きれいな紙袋に入れて、返してくれるというほどに、お互いの、心の交流は密だったのですよ。しかし、そう言う点こそ、山口みつ子さんが惨殺をされた、理由の一つだったのです。恐ろしい話であり、私も、長年にわたって、かたるに語れない話の一つだったのでした。しかし、私自身も、何度も殺されそうになっていますので、「みつ子さん、許してくださいね」と、心の中で、いつも祈っています。

 ::::::という緑色の字で書いた、エピソードを、三日目に入れて元の初稿へ戻ります。

 したがって、私の重要な味方になるはずだと、見做されて、殺されたと、推察しています。特に画廊を閉鎖した後で、仲良くなると困ると、彼等は考えて殺したのでしょう。彼らは、周南市の老人五人をはじめ、何人殺したかという程、平気で人を殺します。

~~~~~~~~~~~~

 そして、2010年の、1月31日の日曜日に、自発的に、山口みつ子さんの、しのぶ会(=お葬式)が行われることとなっていましたが、つぶれました。それは、どうしてかと言うと、その前日の土曜日に、私が白い花で、盛花を作って届けたからです。画廊が盗聴をされて居るので、声の特徴から、私が訪問をしたということがわかるわけですね。それから、監視カメラ等でも、私がその日、銀座に出かけたことがわかるわけです。 警察も共産党も、今では、CIAの私兵ですから。その象徴が井上ひさしなのですよ。両方と、親しい人物です。

 その日だったかな? 自治労の大デモが、銀座で、私が訪問をしている最中に、デモ行進をしておりました。高速道路沿いにです。

 山口みつ子さんを殺したのは、警察の特殊部隊の可能性が強いので、駅の監視カメラ等も、点検して、私が、普段は出向かない土曜日なのに、銀座に出かけたこともわかっていたのでしょう。

 で、私が土曜日に訪問をしたことは、伊藤玄二郎等、から、野見山さんに入るわけですね。または、秋山裕徳太子からかもしれませんが、お葬式を、潰したのは、野見山さんでしょう。ともかく、千里さんを駆使して、出席予定者に、連絡を入れ、来ないようにと、伝えたと、思います。もちろん、最終段階で、スタッフの白川嬢を手助けした、親切な、近隣画廊の人々へも連絡が入ったと、思います。

 山口みつ子さんは、実家は裕福な方でした。しかし、両親は、亡くなっていたと推察されますので、姪や甥が居たとしても、自殺だと、喧伝をされて居る、人の葬式を行う意思がなくて、結局みつ子さんは誰に見送られることもなく埋葬をされたのだと、思います。気の毒で、気の毒で、たまらなくて、私はお寺へ、お参りに行きたいのですが、まだ、お墓のありかを知りません。

 私はいつも、彼等、鎌倉エージェントの事をトカゲの脳味噌だと、言っています。野見山さんを含めて、全部そうです。野見山さんが、文化勲章を受章したと聞いても、まったく、氏への評価が、変わらない人間が、私です。

 だって、あの自発的なお葬式を潰したのは、野見山さんが、私が来るものだと、勘ちがいをして、その私を、恐れたからです。野見山さんたちの流儀だと、・・・・・お葬式をチャンスだと、考えて、その場で、私が野見山さんを詰問するはずだ・・・・・と、推察したのでしょう。

 それは、秋山裕徳太子氏も同じです。画廊が盗聴をされて居るわけだから、秋山裕徳太子氏は、保坂涼子さんの、あくどすぎたメールの影に、自分が居たという事は、判っているわけです。そして、それを私が判っているという事も、わかっているわけです。だから、私から追及をされることを恐れているわけです。

 だけど、そういう風な予測のもとに、お葬式を潰したことが、トカゲの脳味噌だと、言っているのです。私は常に言っています。リアルな世界では、喧嘩をしない主義だと。だからこそ、土曜日に訪問をして日曜日には、訪問をしない予定でした。

 はっきり言って、こういう連中よりはるかに上を行っているので、ばかばかしくて相手にしたくもないです。「蛆虫どもめ!」と、軽蔑しきっています。だから、こそ、金曜日にお花を買って来て、直径60cmぐらいの真っ白な盛花を作って、それを土曜日に、もっていって、それに託して、しのぶ会の出席をしたつもりになっていたのです。

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 私は、15%ぐらいの真実の開示でしたが、2010年のうちに、「山口みつ子さんは、他殺である」という説を開示しました。この山口みつ子さんの、他殺という大謀略も含めて、鶴岡八幡宮の大銀杏は、倒壊をしたのですよ。伊藤玄二郎たちの原案でしょうが、鶴岡八幡宮様は、散々なレベルで、私をいじめて来られましたのでね。山口みつ子さんの他殺と言う現象によって、八幡宮のお宝である、大銀杏は、倒壊をしたのです。それが、33%ぐらいの割合を占めていると、思います。

 なぜ、伊藤玄二郎がそういう行動をとったかと言うと、それこそ、石川和子さん、をはじめとして、下に名前を上げる雪の下の連中を教唆して、いろいろな悪事を、過去の、30年間にわたって、行わせていますので、こちらも、にっちもさっちもいかなくなっていて、・・・・・鎌倉で、一番有名で、一番大きな施設である、鶴岡八幡宮様を使って、いじめれば、彼女も参るだろう・・・・・と言う事で、私を、いじめきって来て、いたのです。私が音楽に関する投稿を何度もするものですから、耳が敏感だと、見做されて居て、音でいじめてやれとして、真夜中に行われる重機を使った鶴岡八幡宮様主宰だという、工事とか、2007年以前は、行われたことのない、長くて、数の多い大太鼓の打ち方・・・・・等は、全部私狙いの、音を使った、いじめですし、日本・イタリア友好150周年記念のオペラ【ジャパンオルフェ】もその一つです。

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 でね。到々ですが、言ってしまうと、その保坂涼子さんが、航子という名前に変更して個展を行っている画廊が、ギャルリー・ユマニテです。2010年以来の7年間にすでに、三回も行っています。それをする事さえ、私に対するひどい攻撃に当たるのに、更にトイレに鍵を掛けるという拷問的な措置をわざと、見せびらかしながらやって来ていた画廊です。ところで、私は訪問をするたびに念の為にトイレは、鍵がかかっているかどうかは、確認をしていました。彼らの悪意を、知るためです。そして、ブログとの関連を調べるためです。もし、あのエレベーターホールに監視カメラが設置されてあったなら、彼等は、それも、誤解をした可能性があるのですね。毎回、トイレを使いたがっていると。そして、鍵をかけていることが大成功だと。したがって、他の画廊にもトイレに鍵を掛ける様に、命令をし始めた模様でした。後注2へ

 その名前を言うまいと、今まで必死で頑張ってきましたが、また、トカゲの脳味噌連中が、画廊にあれこれ指図をしたらしくて、この2017年の、6月の5日と、12日に、移転した先の、画廊の入り口から、見ると、如何にもな小細工を弄していたのです。だから、怒って、とうとう、その実名を曝します。ギャルリーユマニテです。そして、その中で働いているスタッフが、金成悠子さんです。

 そして、なんと何と、瓜南直子さんが、私を投稿で、いじめて来ていた時に、それに執事として、大協力をして、しかも警察と協力をしてスパイ役を引き受けようとしていたのも、ゆう子さんなのですよ。金田祐子と言います。ただし、彼女の方は、今、漢字を変えて、使っているのかもしれません。同志社大学の出身で、広島で、足場建設の会社に勤務敷してる女性です。

  私から言わせると、結果としては、金田祐子さんが、瓜南直子さんを殺したともいえるのですね。しかし、彼女には、それが、判らないでしょう。私のブログを毎日、一字も欠かさず、読めば判るでしょうが、読まないでしょうから、判っていないでしょう。しかし、人って、真実を知らない方が、のんきに暮らせるものなので、金田祐子さんが、真実を知らないで、これから先も生き続けるのも彼女のためには、いいことだと、思いますけれど。・・・・・と、言っていますが、実際には、これは、思いっきりの皮肉ですけれど!?!?!

 どういうことかとはっきり言うと、金田祐子さんは、私の紹介で、フェイスブック紙上で、2011年の初夏に瓜南直子さんと知り合ったのです。しかし、たちまちに、私を捨てて(?)、瓜南直子さんべったりになったのですね。それも、また、『瓜南さんを利用して、私を、いじめれば、彼女(=私の事)は、イライラするはずだ』となって、瓜南直子さんが、テレビに出るだとか、京都の泉湧寺でグループ展をするだとか、引っ張りまわされることとなったのですよ。

 2011年の11月の初旬が、金田祐子さんと、瓜南直子さんが、最も激しく攻撃をして来た時期なのですが、投稿はすべて、削除をされて居ます。そのたった、半年後でしたね。瓜南さんの逝去は。彼女は引っ張りまわされることで、激しく消耗をしたのです。画家とは、静かな、毎日が必要な仕事なのですよ。テレビに出るなど、既に肝臓が悪かった彼女には、相当に大きな消耗をさせた筈です。流行にあった、旬の洋服を買いに行かないといけないとか、いろいろあって、ひどい苦痛を与えた筈です。結局のところ、私から見ると、見事な天の采配だと、なります。

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 ただね。偶然の一致としては、もっと驚くことがあるのです。それはですね。その画廊ユマニテが、移転をした先が、まさしく、山口みつ子さんの画廊なのです。入り口のドアが、読売新聞に利用をされて、・・・・・読売新聞紙上で、暗喩として、・・・・・みつ子さんが、自殺だ・・・・・と、川島女史(村松画廊のオーナー)によって、喧伝をされた・・・・・のは、一月中だったか、二月に入ってだか、読売新聞を取っていない私は、時期は、正しくは、知りません。

 ただ、exibit Live and Moris という画廊を経営して居た、森さんに、その切り抜きを見せられたので、却って、山口みつ子さんが他殺だと、確信をしました。わざわざ、そんな新聞記事を作って、川島女史が、悪人たちのお先棒担ぎをして、以下のように言ったのです。

 「不況なので、画廊の中には、自殺をする人もある」と。そう言いながら、同じ記事に、挿絵として、ギャラリー山口の入り口の写真を使いました。そういう謀略で、彼女が自殺だと、喧伝をしたのです。一憶二千万人が、それを知る可能性の或る手段を使って、それをやったのでした。ひどい、ひどい、連中です。それに協力した川島さんもひどいですが、後日、その謎が解けてきます。

 CIAさんたちは、実際には、殺したのですよ。だけど、直ちに私が、他殺だと、メルマガか、ブログで、書いたので、大急ぎで、多数の人間を、自殺と言う方向で、洗脳する必要があったのです。

 頼まれても、その様な役目は、引き受けないのが、有名な画廊のオーナーだった人の矜持だと、思うのですが、川島女史は正反対の行動をとったのでした。読売新聞の取材だけではなくて、銀座や京橋で、「山口さんは、自殺なのよ」と触れ回っていたそうです。リアルな世界で、しかも、言葉によってです。

 立派な画廊の、オーナーだった人の使命とは、同業者をかばう事だと、思うのに、川島女史は、鎌倉エージェント側に立って、同業者にはあるまじき、不道徳な行動をとったのですから、不思議だと、思うのですが、やがて、彼女には在日の出自があり、井上ひさし等(2010年の、4月9日まで、公的には生きていたことになっているので、その読売新聞の記事が出たころは、まだ、確実に、生きていました)に、直接面会をして、頼まれたのかもしれません。

########### ここから先に、森さんから、最初は、2010年の、三月、実際には、四月5日から、10日まで、個展をする様に、勧められるのですが、その間のあくどいいきさつこそ、すべて、井上ひさしたちのアイデアに基づいて行われており、それをすべて、理解をしている私が、

 2010年の、4月7日に伊藤玄二郎の会社(かまくら春秋社)に、その時の個展の案内状を持って行って、「どうか、いらしてください」と言ったので、・・・・・裏側が、総べてばれている。書かれたら大変だ・・・・・と判断して、縮み上がった井上ひさしは、急にその、二日後の、9日に、自分を死んだことにしたのでした。あの時のメディア占拠を覚えていらっしゃいますか? 菅原文太の死亡時とかに、比較すると、驚くべき情報量でした。だから、私は、「井上ひさしは、自分を、天皇陛下よりも、上に置いている」と、言い続けているのです。安倍総理大臣よりも、上に置いているでしょう。何故かというと、やまゆり園事件等の、謀略のアイデアを提供しているからです。CIAの頭脳部分を担っているので、大切に扱われています。

 ああ、急に思い出したことがありますが、井上ひさしが、死んだとされる時に、日経新聞に追悼の、文章を寄せたのが、小澤昭一氏でした。その長い文章の、中に、「実際には、井上ひさしは、嫌われていた」という記述がありました。私は、さもあらんと、思いましたが、その後、割と早い時期に、小澤昭一氏は死亡の憂き目に出会っています。山口みつ子さんの死と、似ています。そして、小澤昭一氏の追悼記事は、非常に少なかったのです。菅原文太も同じです。非常に少なかったのですよ。##########

 この####罫線で囲まれている間は、詳しく書くと、100万字を超えます。で、今日はそれには触れずに、ここで、どうして、井上ひさしが、現在もまだ生きているのかを、語ったとさせてくださいませ。以上が蛇足としての部分です。上の茶色い矢印の処から、こちらの、茶色い矢印へ続きます。

→、→、→、→、→、→、→、→、→、

 誰が? 助かるために、この、・・・・・東芝のメモリー部門を韓国に売り渡すべきだ・・・・・という様な、謀略が行われているのかと言えば、鎌倉雪ノ下の住民たち、特に、前田祝一・清子夫妻、および安野忠彦・智紗夫妻、および、白井達雄・小野寺夫妻の、三組と、それに協力している冨澤夫妻、および、渡辺賢司・ミカ夫妻、大原光孝さん等です。山口みつ子さんの死も、まず、それらの人々を助けるために起こされています。

 また、30年前の、ここ雪の下から始まって、(正しく言えば、40年前の横須賀北久里浜で、始まっているのですが)、
 20年前から、銀座(京橋を含む)世界での、私への、攻撃が、行なわれてきました。今、書きつつある、・・・・・山口みつ子さんと、大久保忠春さんが、殺された・・・・・とする話を、本当に最後まで、書けば、彼等、鎌倉エージェント側は、最大限に、息詰まってしまったというところなのです。それほどに、私が、今書いて居ることは、真実なのです。

 そちら(=栗田玲子さんを筆頭とする銀座の住人達)をも助けるために、まるで関係がないみたいに見えるビジネス界、が、犠牲になっているのです。特にリコール数十万台とか大げさに言われているエアバッグの高田の方は、アメリカで、起こされている問題です。鎌倉から遠い場所で起こされているのですが、息子が株を買った以降に、それが起きているので、鎌倉雪ノ下の人間たちを助けるためだと、私には明瞭に分かります。

 そして東芝の、メモリー部門の売り込み先に韓国が加わりましたね。政府主導ですって。

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 私が、こういう風に上の二つの問題も、鎌倉雪ノ下のあくどい連中と関係があるのですよと、断言してしまうのも、テレビを、見ていると、判る事が多々あるからです。

 今般、18日の日曜日に、101歳の女流画家、入江一子さんの特集がありました。これについての詳細は、説明をいたしませんが、・・・・・しかも、私は、まだ、その番組を45分間にわたって、すべては、見ていないのですが・・・・・冒頭に、本江邦夫さんが登場したことで、『は、ハーン、是もまた、なびす画廊の件で、私狙いの番組作りですね』と、思い当たった次第です。

 というのもこの番組は、公募団体展系の作家は取り上げない方針の番組なのです。入江さんは、独立という大きな公募団体展に所属する作家なので、この番組に、登場するのは、珍しい事なのです。それに、入江一子先生(というのは私も女流展に出品していたことがあるので、先輩は、先生と、呼ぶのです)の、上野の森美術館での、100歳記念展があったとはいえ、それは、ずいぶん前の事であって、この番組の取材は、ちょっと、タイミングがずれていますので、私が考えていることの方が正しいでしょう。

 まあ、『お前は、テレビに出られないじゃあないか。その上、貸画廊、云々と言っているが、それは、自宅を美術館にしていくのが最終の望みなのだろう。入江さんは、すでに、立派な個人美術館を作っているんだ。雲泥の差だ。ざまあみろ」と言う、いやみを示されているのでしょう。

 と言うかなんというかなのですが、いつか、正当に、かつ、詳しく、この番組の企画をされた、裏側を書くと思います。本日は、簡単に終わます。ただ、

 何故、今、入江さんなのかと言う問題は明らかにしましょう。入江さんが、ほぼ、15年前に、私を呼び出して、鎌倉山の別荘で会いたいと、仰ったのは、ニューヨークでの個展の件であって、それは、竹本三鈴さんと言う芸大出身の画廊(=Caelum Gallery in NY)のオーナーと関係があり、かつ、竹本さんは、周南市の出身という関係で、宮崎進氏と、関係があり・・・・・となって来て、

 今、私が連続して、書きつつある、トイレを封鎖した画廊と、関係してくるのです。その画廊は、宮崎進さんを、専属作家としていますので。

 そして、府中美術館の館長だった、本江邦夫さんは、今では、そこはおやめになって、多摩美の、教授ですって。そうなると、佐野研二郎問題で、私が書いたことも又、関係してきますね。

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 ですから、上に名前を挙げた人々と、それから、近所住まいではないが、重要な鎌倉エージェント人(びと)である、

 伊藤玄二郎、酒井忠康氏とか、警察庁内の、特殊部隊の、連中(安藤てる子さんは、未だに、頻繁に、複数の画廊を訪問をして、あれをせよとか、これをせよとか、教唆命令をしている筈ですが、同じ警察庁でも、他のルートで動いているとか、動かしている路線もあるでしょう。ギャルリーユマニテは、安藤てる子さんの支配下にはないと、思いますが、ここは、はっきりとは、判らない所です)とか、

 人々、例えば、栗田玲子さんとか秋山裕徳太子氏が、『助かるなあ。この番組で』と、言う方向で、この番組が制作をされたのです。そして、制作が始まった時点も私には、はっきりとわかっていますが、それもまた、盗聴やら、上奏とか、スパイと言う問題と、関係が、ありです。おおありです。

 あのね。入江一子さんと言う方は、本質的に、とてもかわいい人です。いい人です。しかし、どいう風に利用されているかという問題で、語ると、意味が出てくると成ります。本江さんも、秋山裕徳太子氏などと、比較をすると、ずっと、上等な態度を示す人です。『さすがに東大出身ですね』と、言う紳士です。しかし、事、政治が、からんでくると、不思議な、態度と、行動を示さざるを得なくなる人たちなのです。

 しかし、本当の、悪人は、本江さんよりも、もっと深い奥に隠れている連中ですよ。裏に居る人物ですよ。だからこそ、ありとあらゆる事件に於いて、本当の責任者が、問われない仕組みが横行をしているのです。たとえば、那須の雪崩事故は、ほとんど、すべての責任が、猪瀬修一と言うずるい人物に帰趨します。

 そして、取手市の、ピアノが上手だった美少女(=中三)の自殺の主たる責任者は、私は、担任の教師だったと、見ています。世間だって、全部それは、判っているでしょう。ところが、それができないのが、現代社会なので、人々は、市を訴えたり(市立中学の筈だから)、それより上部の、県に問題をもって行ったりします。しかし、そこまで行かれるのは、裏に、共産党の支援がある場合だけでしょう。

 あのご両親の裏に、共産党の支援があったかどうかは、判りません。ただ、相当に美形の両親なので、エリート(たとえば、お父さんが、どこかの大学の、准教授ぐらいの職責に在るとか? 中央官庁の、課長ぐらいだとか、大メディアの記者であるとか、大手出版社の編集長であるとか? その親世代が、立派な職業についているとか)が、あって、文部科学省に、問題をもって行くことができたと、見ています。

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 ここで、思わず、語りたい、自分の経験がまた、出てきました。

 前報(後注1)で書いた、恐るべき担任には、お母様方は、大いに悩まされて、横須賀市の、教育委員会に問題を訴え様かと、言う人もいました。もっとも、被害の大きな人は、そこまで主張を、していました。しかし、協力する人が居なかったのです。それは、何故かと言うと、教育委員会にもっていっても、教室を支配しているのは、担任です。教育委員会が何かをしても、その言う事を担任が、聞かない場合もあるでしょう。その上、逆恨みをされたら、何をされるか、判りません。

 預けている子供は小学校の一年生です。しかも、一学期、初めての父兄会で、あるお母さまが泣きながら、「今、そこの階段で、後ろから、先生に蹴られたと、うちの子が言っていました。コンクリートですよ。骨が折れるかもしれません。ひどいです」と、抗議をしたのを、みんな聞いていますので、さらに、怖がっているのです。

 ここで、今まで語ってこなかった、その日の二人の洋服について語りたいです。これが、意外に、重要なのですよ。私のママともが、「父兄会には、いつも、和服で行くわ」と、言っていました。和服とは洋服に比べるとゼロが一つ余計にかかる高いものです。しかも着る手間、着終わった後の後始末等を考えると、ひどくお金と、時間が必要なものなので、学校の先生が、父兄会に着てくることはできないものです。和服で父兄会に出席すると言っていた彼女も、有名大学卒で、先生との関係は、まずくすると、まずくする方ですが、気が強い人なので、最初から、・・・・・『私は、すべての女性たちの、上に立ちます。普通のお母さんとも、私は違います。それから、公立小学校の先生とは、私は違って、塾の先生ですが、シロガネーゼです』・・・・・・と、主張しちゃっているのです。つまり、あっけらかんと、・・・・・「私の方が上なんですよ、このクラスのすべてのママと、担任を含めて」・・・・・と、主張をしてしまっているのです。で、却っていじめられません。

 塾の先生をするという事。是もまた、問題です。まずくするとまずくするのです。上に挙げた泣いて抗議をした女性も塾の先生です。高い収入があるので、離婚をしてしまっています。それが、先生の方の内心では、軽蔑の対象となっているわけですが、いじめられている女性の方は、若くて、意識が高いので、自分がそのポイントで、いじめられているという事には、気が付いていません。また、気が付いていたとしても、『そんなことで、こどもが、いじめられて、たまるか!』と、思うでしょう。

 ただ、塾の先生と言うのは、学校の先生から見ると、或る意味で、うらやましい立場となるので、嫉妬の対象には、成りやすいのですよ。どこが、うらやましいかと言うと、時間が自由で、労働量が少ないからです。しかも、子供の方が、自発的に通ってくるわけなので、学習意欲が高いので、教えるのに、楽だからです。40年前の当時、日本では、子供の数が多くて、クラスの定員は、ほぼ、50人であって、公立だと、学習意欲のない子もいるわけで、先生の労働量が多くなるので、四分の一ぐらいの労働で、高い収入を得ている塾の先生の事を、内心で、羨み、嫉妬するケースもあるのでした。

 ところで、この時、皆さんの面前で、公開処刑みたいに、いじめられていたママですが、高い収入があることで、洋服が、高島屋で、買うクラスです。「そんなの、どうして、重要なの?」とおっしゃる向きがあるかしら。いいえ、普通の主婦にとって、高島屋で買ったワンピースを、普段着にしているというのは、なかなか、できない事なのですよ。だから、目立つわけです。この目立つということも、子供にとってはマイナスです。

 40年前は、まだ、珍しかったポリエステル製、シフォンの、花柄のワンピースです。彼女はなよやかな体格で、太からず、細からずなので、そういう薄地のワンピースが、見事に似合っておりました。そして目が大きくて肌の色が白くて、学校全体を見渡しても、ぴか一の美女だったと、思います。

 先生の方ですが、骨ばった硬そうな、筋肉の人で、しかも、紺のスーツだったと、覚えております。肩パッドが入っている様なスーツです。女性としての魅力などない方であり、ご本人もそれを良く知っているでしょう。

 ところで、私ですが、材質のいいものは、着ていたと思いますが、無論ブランドものではないし、色もグレーなどの、地味目に抑えていました。目立たない様に努めておりましたよ。それが、幼稚園で、役員をして、会長まで、務めさせられて、理解をしたコツでした。子供のためには、母親の方は、目立たない事、それがすべてです。

 取手の、中三女子のお母さんですが、結構、目立っていた方ではないかしら。モカ色の上品な、かつ、材質のよさそうな、カーディガンに、合わせるのが、白のインナーと言う姿で、テレビに出てきました。とてもきれいでした。取手の中学校の、母親の中では、ぴか一の美女だったと、思います。

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 ここまでで、この章は終わりとさせて下さいませ。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4090463です。

 2017年6月21日から、23日にかけて、これを書く。雨宮舜(本名、川崎千恵子)

コメント

東松山市リンチ事件の真相が・・・・銀座にて17-6-9に見た事から・・・・判って来た。やはり、真犯人は、CIA配下の警察の特殊部隊か?

2017-06-20 12:14:36 | 政治

 これは、メモです。しかし、2017年8月30日に書くブログ

襟裳沖通過ミサイルについて、到頭、触れ様か!   2017-08-30 11:29:57 | 歌舞伎  

と、関係があるので、ここで、公開をいたします。 

と関係がある下書きなので、公開をいたします。

 

2017-6-19に銀座で、見聞をしたこと。

 駐車違反、監視員が、コバヤシ画廊前で、現れた。

最近一か月は、あらわれて、いなかった。時々、ちらっという形で現れたが、背中の文字が消えており、一応だが、遠慮と言うか、何と言うか、・・・・・警察側の、引く姿勢とか、反省の姿勢・・・・が見えていた。

 理由は、山口みつ子さんの死について、さらなる真相を書かれると、困るという例の連中(鎌倉エージェント側)の判断があったと、推察している。

今般(=2017-6-19 18:50)は、一組だけ、現れたのだが、私の、面前で、しかも、対抗方向から現れたので、相当に、悪意が強いと見做すことができる。

何故か。彼らは、もう、山口みつこさんの殺害について、私が書かないだろうと、判断をしていて、刺激を与えても大丈夫だと、考えている事があろうか?

もう一つは、東松山市の事件について、すでに書いて居る事が、相当に正しいので、それに対して、脅かしを掛けるという意味合いがあったと見做すことができる。

 

八幡宮様の工事予告

2015-08-01 03:01:35 | 政治
 

 

 

コメント

取手の中三自殺事件は、担任に責任がある。担任は美貌の母親に嫉妬していた筈 【飛ぶ教室】を思い出す私だが

2017-06-20 10:07:47 | 政治

 目次

副題1、『最近、取手市で、両親の抗議に応じて、いじめがなかったと結論付けた検証委員会が、解散させられた事件があった。この事件は、いろいろな問題を含んでいるが、ともかく、テレビに現れた両親とは、インテリで、中流の上である雰囲気だ。で、文部科学省を動かすこともできた』

副題2、『あの赤いドレスで、ピアノを、弾いていた、中三の女子生徒は、まず、担任の先生に、いじめられていた筈。だからこそ、友達からも虐められていたのだろう。担任の先生が、何故、あの女子生徒をいじめていたかと言うと、母親に嫉妬をしていた筈で、それが、主な原因であろう』

副題3、『1975年、当時、幼稚園児=4歳だった私の娘をいじめた、先生は、後に、見事に、天からの処罰を受けた。だが、四歳の娘をいじめられる辛さは、身を切られる様だった。引っ越すべきかといろいろ考えたが、もう一人の子供が居て、そちらの、社会的、環境を考えると、引っ越しをしない方が良いと考えた。そこから、次の年に、PTA会長を引き受けざるを得なくなった。立候補ではなくて、無論のこと、任命だったが、娘への悪影響を恐れて、断る事ができず、先生、24人分の夏冬のボーナスを稼ぎ出す、そういう大金を生み出さないといけないバザーを、運営する、難しい任務に立ち向かう事となり、当時の、自分が、そういう事には、向いていないという事実は、したたかに、感じ取らせられた』

 副題4、『取手の、事件では、先生の方の、社会カースト上の、嫉妬や、張り合いも加味している筈だ。テレビに映る、自殺した女子生徒の、両親を見ていると、職業上、恵まれた地位にある事が解る。もし、先生の方も、夫とか、父親が、大学教授だったりすると、比較する心理と、嫉妬心もより複雑になって来て、解決困難になる。自殺した生徒の、担任は、根回しも上手だったと、思われる。市、県、または、国に、勤務する近親者などが居ると、さらに、事態は悪化する・・・・・また、ママの方が、音楽の専門家で、芸大か、私立名門音大を卒業して居て、担任の方も音楽教師だったりすると、事態は最悪となる』

副題5、『しかし、私は以前から、一つの真理を発見してしまっている。それは、友達からいじめられてしまう人間って、それ以前に、親からも、いじめられているものなのだ。または、親からの、真の、愛情を受け取ったとは、感じていないのだった。どうしてそうなるのかと言うと、両親が、知的レベルが高くて、四年制の、しかも、偏差値の高い有名大学を出て居て、その後の人生において、何らかの達成すべき目標を持っていると、子供へ、向けるべき愛情が、育たないケースがある。特にゼロ歳から、三歳ごろまで、保育所を利用したり、祖母に、育ててもらったりすると、母親の方に、動物的・本能としての、母性愛が育たない。この取手の、才能あふれる、かつ美しい女子中学生もそういうケースだったのではないだろうか? 過去のあらゆる事例が、それを、私に、教えてくれるのだった』

副題6、『TVの力は偉大だ。復讐もできる、しかし、自分側の弱点も曝す』

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 副題1、『最近、取手市で、両親の抗議に応じて、いじめがなかったと結論付けた検証委員会(第三者委員会と言う名前)が、解散させられた事件があった。この事件は、いろいろな問題を含んでいるが、ともかく、テレビに現れた両親とは、インテリで、中流の上である雰囲気だ。で、文部科学省を動かすこともできた』

 この事件は、分析が、一筋縄ではいきません。私は、いじめ問題に関しては、相当な、発言力を持っています。滋賀県の、いじめ殺人事件で、PTA会長とか、祖父が警察官だとかいう、連中にいじめられた事件があり、それの、分析など、相当長期間、読者が、多かったものです。

 しかし、この取手の、事件に関しては、なかなか、腰を上げませんでした。まず、第三者委員会と言うのが、謝罪をしたという事は、一定の、勝利へ至ったという事なので、私が、支援的に、口を出す必要はないと、思ったのが、大きいです。それから、大勢の人が関与している事件には、口を挟まないという主義もあります。

 しかし、那須の雪崩事故で、無責任極まる、猪瀬修一と言う教師の責任を追及しない、検証委員会が、昨日、17日にも、開かれたと、聞いて、急に、この取手の問題を、取り上げることといたしました。

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副題2、『あの赤いドレスで、ピアノを、弾いていた、中三の女子生徒は、まず、担任の先生に、いじめられていた筈。だからこそ、友達からも虐められていたのだろう。担任の先生が、何故、あの女子生徒をいじめていたかと言うと、母親に嫉妬をしていた筈で、それが、主な原因であろう』

 この事件を見ていると、自分の全経験が反映をしているみたいで、身につまされるという以上のものがあります。私の全経験の中では、親の方が自殺をしてしまったケースもあります。そういう場合は、周辺が、残されたお子さんの、将来の、事を考えて、自殺を伏せるために、騒がないので、実質的な、責任を負うべき、教師の方は、頬っかむりです。

 でもね、どれほどに、つらいものかを、良く知っています。で、自分自身が学校時代に、いじめられた経験を言うと、友達からは、皆無でした。ところが、担任教師からいじめられたケースが何度かあります。もちろん、我慢に次ぐ我慢ですが、友達が、大きくなってから、「あなたが、優秀だったので、先生を凌駕していたから、いじめられていたのよ」と、言ってくれました。

 先生と言うのは、社会的身分が高いとされています。ところが、それに甘えて、努力をしない人が居て、実際には、実力が伴わない先生が居るのです。そして、その先生が、100%バカだったりするケースとか、または、100%利口だと、問題は生起しません。つまり、先生の自己認識にも大いに、依存する問題なのです。本当は賢いのに、「ぼくちゃん、バカですよ」なんて言って、生徒と、バカ話をする様な先生のクラスでは、いじめなど起こりません。

 また、非常におっとりとしていて、自足の念が高くて、許容的態度の大きな先生の、もとでは、クラス内に問題が起きません。いじめが起きるクラスとは、担任が無能なケースが多いのです。そして、無能なのに、自分が無能である事への自覚がないケースが多いのです。

 クラスで、自殺生徒が出たりしたら、担任は、責任を感じて、辞任をするべきだと、思います。生活のために、お金が必要だったら、スーパーで派遣社員でもするところから、次の人生の、第一歩を始めるべきだと、思います。

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副題3、『1975年、幼稚園児=4歳の娘をいじめた、先生は、後に、見事に、天からの処罰を受けた。だが、四歳の娘をいじめられる辛さは、身を切られる様だった。引っ越すべきかといろいろ考えたが、もう一人の子供が居て、そちらの、社会的、環境を考えると、引っ越しをしない方が良いと考えた。そこから、次の年に、PTA会長を引き受けざるを得なくなった。立候補ではなくて、無論のこと、任命だったが、娘への悪影響を恐れて、断る事ができず、先生、24人分の夏冬のボーナスを稼ぎ出すバザーを、運営する、難しい任務に立ち向かう事となり、当時の、自分が、そういう事には、向いていないという事実は、したたかに、感じ取らせられた。それは、40年以上のその当時では、110万円と言う金額だったが、今のお金に直すと、ボーナスが、一人五万円として、240万円となり、一人10万円だったと仮定すると、480万円となる。園児は、450人いるので、一人の園児の過程から、純益、1万円を上げないといけないバザーである。子供の数が多くて、園長は、商売として、幼稚園を経営していた模様。ご自宅には、田中貴金属製の金閣寺などのミニチュア(=お飾り物)が、いっぱい置いてあった。』

 この先生のいじめですが、子供が、毎週、「お母さん、上履き袋に名前札が入っていないって、先生に怒られた」と、言うのです。が、無論のこと、私は、その注意を無視して、忘れるはずもないのです。でちゃんと入れているのに、叱られることを、不思議に思い、ある週、とうとう、両面接着テープで、白い画用紙を、小さく切って、作り、マジックで、苗字を書いた名札を、ビニール製の、上履き袋の名札入れに、止め付けて持たせたのです。

 すると、一週間後持って帰った名札には、爪で、ひっかいて、ずらそうとした跡がありました。画用紙なので、ふっくらとしているので、見事に爪の跡が残っていたのです。恐ろしかったですね。また、お遊戯会などでも、我が子だけ、スカーフがほどけているのです。ただ、1500人座席があるマンモス会館(=横須賀上町にある文化会館)でのお遊戯会なので、客席から、急に、舞台袖に、向かう時間は無くて、ただ、ただ、誰にも窮状を訴えられず、本当に、苦しみました。PTA会長のお嬢さんが、そういう目に合うのですよ。

 それを、救う自助努力として、私はお歌の練習をしたのです。打ち上げの時に、大宴会があるのを知っていましたので、その時に、一般役員をしている方のママたちに、ご奉仕をしようとして。幅50cmになるほど、大量の楽譜を買って来て、ピアノは、左手で、アルペジオ(分散和音)を弾き、右手で、メロディを弾くという形で。苦しみがあるときに、音楽は助けになります。しかも、鑑賞だけではなくて、自分から、演奏するという仕組みは、大いに集中力を必要とするので、苦しみを忘れられます。で、結果として、打ち上げでは、たしかに、大人気を得ました。で、やっとその時に、「川崎さんが、なんで、PTA会長だったか、やっとわけがわかった。ちょっと、普通の人とは違うモノ」と、一般の、役員さんに言っていただき、ほっとしたことです。度胸のあるなしとか、芸術の表現はいかにあるべきかという点で、広い世界を知っている私は、一線を突きぬけているのですよ。

 そして、この時期のもう、ひとつの、救いは、娘がたいへん太っ腹であって、「幼稚園に行くのは嫌だ」などとは、言わなかったことです。主人の母が、自分からの、立候補で、PTA会長や、町内会長をするタイプで、太っ腹ですから、隔世・遺伝で、娘も、大物タイプなのです。物事に動じないタイプらしいのです。ただ仏頂面と言うわけでもないのですよ。ともかく、穏やかで堂々としているのです。この時に、私の方は、大いに苦しんだのですが、他の学年では、娘は、担任からの、いじめには合いませんでした。無論、友人からいじめられる様な、タイプではないのです。むしろ、評判が良くて、友達のママからも、褒められるほどです。また、兄弟が仲良しなので、それも、救いになって居たかな。

 この時のいじめの原因ですが、先生が、母親の私の方に対して、その経済的に、恵まれた程度に、嫉妬をしていたと、推察しています。友達が、「あなたって、いつもスカートをはいているのには、感心するわ」と言ってくれていました。その頃は、何にも感じていませんでしたが、上等なウールでできたスカートで、しかも、162cmで、45キロと言うやせ型の私の体にぴったりと合うように、特別に、仕立てられたものを普段着として、いつも、履いていて、御ズボン(今の言葉で言うパンツ)などは、履いたことがなかったのです。 

  クリーニング代一つをとっても、今思うと、夢みたいな生活です。(苦笑)40年以上前のことですが。これは、実母がおしゃれな人で、「安物を買っちゃあ、だめよ」と口癖の様に言っていたし、お小遣いも呉れていたし、上等な生地なども買って与えてくれていたので、そういう事になっていたのです。日吉に、銀座マギーの支店が、昔はあって、そのころに買ってくれた生地が、50年後の今でも、未だ、たくさん残っています。

 ところで、今は、美術の方面にお金を使うので、着るモノにはお金をかけてはいません。で、洗濯機で洗える化繊のパンツを愛用していますが・・・・・

 この先生は、あまりにもくだらなくて、その四年後だったかな、横須賀に住んでいる間に、天からの御成敗が下りたのを、目撃しました。噂でも、40年前の、我が娘を担当していた、時に、すでに、ご主人が家によりつかないのだと、聞いたりしていて、『ふむ、ふむ、そうでしょうね。その筈です』と、おもっております。今、週に一回ほど、北久里浜のいえに行っています。で、そこから歩いて、五分ほどの、距離に住んでいる、その先生の家に行って、ピンポーンと、呼び鈴を押してみたい誘惑にかられる時もあります。でも、やらないで、います。そして、『いろいろ、社会勉強をさせて、いただいてありがとうございます。ただ、私はあなたのことは、一切気にしておりませんので、実名で、委細を書くほどにも、重要な存在でもないのです』と、心の中で、思って居ます。

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副題4、『取手の、事件では、先生の方の、社会カースト上の、嫉妬や、張り合いも加味している筈だ。テレビに映る、自殺した女子生徒の、両親を見ていると、職業上、恵まれた地位にある事が解る。もし、先生の方も、夫とか、父親が、大学教授だったりすると、比較する心理と、嫉妬心も、より複雑になって来て、解決困難になる。自殺した生徒の、担任は、政治的な、根回しも上手だったと、思われる。市、県、または、国に、勤務する近親者などが居ると、さらに、事態は悪化する』

  副題10で言上(ことあげ)した先生は、問題にするべきでもないタイプです。あまりにも、劣等ポイントが明瞭な人でしたから。しかし、1976年から7年に掛けて、長男の方の担任だった女性教師には、本当に悩まされました。こちらの先生も、先に言及した幼稚園の先生と同じく、私達母親とは、10歳程度年上の存在で、普通なら自信満々で、接してくれて、それゆえに愛情たっぷりである筈なのに、

 実は、教師には向いていないタイプでした。この一章は、労働を嫌う人というコンセプトで、統一を取っているつもりなのですが、こちらの先生も、多分ですが、労働を嫌うタイプです。愛情とはエネルギーです。それは労働と言う形で、現れる部ぶもあります。

 或る日など、その子の、ママのことを嫌っている男の子を、コンクリート製の階段ホールで、後ろから、蹴ったそうです。恐ろしい。そしてもっと恐ろしいのは、その子に、泥棒の嫌疑を、お母さん方が、ほとんど、全員出席をしている満座の中で、掛けたことです。小学校一年生の、最初の父兄会ですから、ママたちは、ほとんど、出席です。1970年代には、小学校の子供を持つママが、働いているケースは少なかったのです。

 女児の中に、ミンクの尻尾でできた飾り物をランドセルにつけている子が居ました。その飾り物が、無くなったらしいのですが、盗んだのは、先ほどの、男の子だと、教室で、先生が、児童の前で、叱ったそうで、それをママは、泣きながら、抗議をしていました。

 このケースでもママは、有名私立・女子・大卒です。先生は、国立大学卒なので、こういう有名ブランド私立大学の出身者に対して、一種の劣等感があったのだと、思います。しかも、その親子ともいじめられているママは、ものすごい美人です。そして、初稿の段階では、配慮をして、語らなかったのですが、このママは、離婚をしています。先生は、スパイを親の間で、放っているような人ですから、そのことは、ご存じであったでしょう。その離婚ですが、このままがあまりにも美人で、勝つ魅力的なので、恋愛の自由を確保したくて、離婚をしたのではないかと、誰にも、判ってしまう程の、美女だったのですね。一盗二碑と言って、男性にとって、人妻と恋愛するのは、超甘い魅力的な事らしいのです。ですから、美しい人妻には、誘惑はあるでしょう。その際に、どうするかですが、自分に高い収入があると、夫など、面倒くさい輪。子供も得られたし」と、思って、離婚をしてしまう人がいるかもしれませんね。そういうタイプに、見えます。先生も、無論、彼女を、そういうタイプだと、見做していて、だから、余計、嫌悪感を持っていたと、推察されます。

 これに遭遇したのは、1976年でしたから、去年、電通のセクハラ疑惑で、高橋まつりさんが、自殺をした件で、第一回目の記者会見に出て来た、お母さんが、あまりにも美しかったので、もしかしたら、この母は、離婚をしている人ではないかと、言う処から、私は、論点を始めております。離婚をしていて、男性と接触しないで、育ちあがったまつりさんは、中年男性に、免疫がなかったので、ジョークを受け流す方法に欠落があったと、思って居ます。お母さんの、離婚理由が、自分は、魅力が一杯なのだから、面倒くさい、現在の夫一筋で、奉仕をし続けるよりも独身で、暮らした方が生成するし、自由度も高いのだというモノだったら、その傲慢さが、後ほど、恐ろしいことに結実したというのが、まつりさんの、自殺です。 

 私は、美人ではないですが、それでもICU卒なので、大いに警戒をされ、困り切りました。1960年代のICUなんて知る人ぞ知るだけの大学でしたが、この担任の先生は、夫が大学教授なので、上流社会の人ですから、当時のICUが、東大に、入学するよりも難しい大学だったという様な、噂を聞き知って居る人なのです。

 ただ、早稲田卒のママだけは、許容をされて居て無事でした。それは、早稲田と言うブランドを先生が好きだったという理由よりも、そのご一家の、お舅さんが、別の公立小学校の、校長先生だったからです。学校社会とか、横須賀市の公務員社会とかにも、政治的権力機構が幅を利かせているのでした。

 そういう人は、本当を言うと、小学校の先生には向きません。1970年代の、横須賀に、もし、大学卒の女性向けの良い職場が有ったら、そちらに勤めた方が向いていたと、思われますが、四年制大卒の女性向けの良い職場なんて、1970年代は、あまりなかったのです。

 先生にデモなるか、または、先生にシカ成れないという事で、デモシカ先生という言葉がはやっていた時代です。あのですね。横須賀って、横浜に比べると田舎です。だから、先生に対する尊敬の念は、横浜よりも強いでしょう。だから、安心していてよいのに、この先生は、中途半端に、社会階層に対する認識がある先生なのです。それは、ご主人が大学教授だと、言う事でも、明瞭で、エリート志向が強いのですが、本当のところで、自分に、自信がないのですね。

 特にママ達への、把握や運営に関して、自信がないのです。自分は、10歳程度上なのに、ママたちの上に立てるかどうかについて、自信がないのです。それでね、自分の評判を知るために、スパイ役のママを、地域社会の、ところどころに放っておられるのです。そういう状況下で、1977年には、私は、上の子の方でも、下の子の方でも、先生から、PTA役員を引き受ける様に、内々で、打診があって、非常に困り切り、両方をお断りをしました。小学校では、上の男のは大問題な先生に当たり、下の女の子は、いい先生に当たりました。本当は下の子の方の、役員なら引き受けたかったのです。特に前の年度に、大マンモス幼稚園のPTA会長をしています。そういう人はずっと、PTA役員をしていて、やがて、小学校でも、女だとPTA副会長をやり、中学校でも、副会長をやり、市会議員になって行くというケースがあると、思いますよ。で、私もそういうタイプだと、見做されていた可能性は、在ります。だが、もし、下のこのクラスで、役員でもしたら、上の子の先生の方に、どれほどに、にらまれるかが、推察できたので、ひたすらに両方ともに、お断りをしたら、いい方の先生から、お教室で、みんなの面前で、いやみを言われてしまったのです。でも、こちらの先生は、人間的に、信頼できる方なので、手渡しの、お手紙で、委細をお知らせしたところ、「あなたは、本当は、頭の良い方なのですね」と、後ほど、ひそかにですが、言っていただきました。それで、下の女の子の方の、無事は、確保できたのです。上の男の子も、三年生に、成るときに、担任が外れました。それが狙いだったので、本当に、良かったのです。自殺したママは、気の毒に、スパイ役を頼まれているママでした。しかも、持ちあがりになったので、後二年も同じ先生のもとで、スパイ役をしないといけないのだと、考えて、がっかりしてしまったのでしょう。

 常に、もっとも、良いみちを選ぶべきです。お断りをするとか、引くことが、いい道だと判断したら、引いていいのです。周辺の、ママたちの「変な人ね。幼稚園のPTA会長をやっていたのに、小学校の、ひら役員なら、やらないなんて。一兵卒は、嫌なんですって」と言う様な、うわさ話とかに悩まされる必要はありません。

 子育てって、こういう部分もあるので、本当に、しんどい事です。母親である限り、我慢、我慢の連続です。

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副題5、『しかし、私は以前から、一つの真理を発見してしまっている。それは、友達からいじめられてしまう人間って、それ以前に、親からも、いじめられているものなのだ。または、親からの、真の、愛情を受け取ったとは、感じていないのだった。どうしてそうなるのかと言うと、両親が、知的レベルが高くて、四年制の、しかも、偏差値の高い有名大学を出て居て、その後の人生において、何らかの達成すべき目標を持っていると、子供へ、向けるべき愛情が、育たないケースがある。特にゼロ歳から、三歳ごろまで、保育所を利用したり、祖母に、育ててもらったりすると、母親の方に、動物的・本能としての、母性愛が育たない。この取手の、才能あふれる、かつ美しい女子中学生もそういうケースだったのではないだろうか? 過去のあらゆる事例が、それを、私に、教えてくれるのだった』

  副題12の二重ガッコ内に書いた、事に気が付いたのは、1979年に起きた、朝倉泉事件でした。この事件は、その十年後に起きた、少女コンクリート詰め殺人事件とならんで、現代の子育てがいかに難しいものかを、私に判らせてくれたのです。特徴は、両方とも、母親が、大学卒だという事です。前者は、脚本家として、すでに、成功しつつあった女性。後者は、出張ピアノ教師でした。両方とも、下に女の子が居て、そちらに、母親としての目が向いていました。そして、事件の当事者になった長男の方は、看過されていたのです。

 もう一つあります。母親は娘には、それほどの、愛情が生まれません。フロイトが、それをよく言っています。だから、父親との関係は、大切です。この取手の、ケースですが、両親が、非常に若く見えます。お母さんは、少女みたいに魅力的です。だから、お母さんと、お父さんは、未だに、恋愛感情のある関係を保持して居て、外出する時に、娘の前で、キスを交わすなどと言う事があったのではないかしら?

 そうすると、この年齢では、充分に、発達している筈のお父さんとの間の愛情関係が成立できません。また、無理にそれをすると、お母さんが、娘に嫉妬してしまうでしょう。まさか、そんなことはあり得ないと、仰ってはいけません。有るのですよ。それに、先生が、いじめて居たのだと、私は上の方で言っていますね。
 お嬢さんは、ノートに、「もう、虐められるのは嫌だ」と、書いて居ます。ただ、相手の名前を書いてありませんでした。

 先生がいじめているのなら、当然に気が付いていて、かつ、名前は書けないでしょう。危険だと、お嬢さんは、判っていた筈です。でも、絶望は深かったでしょうね。エーリッヒケストナーの、【飛ぶ教室】の中では、賢者と言うのが出てきます。親でもない。学校の先生でもない。だけど、主人公に対して、新しい見方というものを教えてくれます。で、主人公の心は晴れて、大人になって行きます。

 取手の、お嬢さんは、ピアノが上手でした。となると、ピアノの先生が、賢者の役目を果たしてくれた可能性があります。「いじめられているの。それは、あなたが優れているからよ。お顔もきれいで、お勉強もできるからいじめられているのよ。後、三か月で、高校入学でしょう。大丈夫新しい高校で、新しい友達ができるわ」と、お話をなさっていれば、助かっていたでしょう。

 でも、お母さんが、ピアノを教えていたと、仮定を、すると、・・・・・・

 もっと、もっと、深い真実まで、私には見えています。ただ、あまりに暗い話になるので、ここで、分析を止めておきましょう。

 そして、お若い方に勧めたいことは、女の子がいる場合、もし、特別な才能がないと、見えたら、結婚を優先して、あまり、お勉強については、求めないことです。

 有名大学を卒業することと、母親になる事が、両立しにくいからです。

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副題6、『TVの力は偉大だ。復讐もできる、しかし、自分側の弱点も曝す』

 副題13に書いた通り、このご夫妻は、第三者委員会と言うのが、嘘っぱちを並べ立てていたという事は、証明しました。100%の復讐ではないけれど、或る程度のうっぷんは張らせました。だけど、私は、担任教師の正確な行動分析が、出てくるまでは、復讐を果たしたことにはならないと、思います。生徒が集団で、彼女をいじめたとすれば、そういう風に先導(または、先導)した、担任が居るはずで、その担任女性教師に心から謝罪をして貰い、彼女の、人格の、レベルアップをして貰わないと、終わりは来ないのです。

 しかし、です。私は、テレビは、ある意味で、もう一方の真実も、さらけ出していると、思うのです。ご両親があまりにも美形で、そして、若々しいです。しかも、今までは、たいていは、お父さんだけが、記者会見の場に出て来たのに、今般は珍しく、お母さんが出てきました。

 そして、二年前に、お嬢さんが、自殺したにしては、お母さんも、お父さんも若々しくて、澱が無いのです。しわが無いのです。そこが不思議です。

 私はね。これほどの、大問題が起こらなくても、・・・・・親とは、子供が中学生ごろにまで到達したら、いったん死なないといけないのだ・・・・・という説をとっています。そうしないと子供が次のステップに進めません。つまり、世代交代をやらないといけないのです。

 今、我が家には大量のモンシロチョウが訪問してくれています。そして、毛虫が一杯成長して、栽培している小松菜など、穴だらけにしてしまいます。だけど、モンシロチョウって、命が短いのですよね。人間だけが長命です。

 本日、日曜美術館に登場した、入江一子さん(鎌倉山の別荘にお招きいただいたことがあるが)
は、101歳だそうです。だけど、親戚から、弁護士になった、ご養子さんをもらって、ご自分では、お子さんを生んだり育てたりしませんでした。このお子さんの問題が、日曜美術館に出て来たかどうかは、まだ、全部を見ていないので、知りません。が、立派な選択だったと、思って居ます。一芸に秀でようとする女性としては、立派な選択でした。特に養子の問題は、こういう風に、実の両親のもとで、大きくなってからもらった方が良いと思います。

 ピアノを弾いている、赤いドレスの、中学三年生の動画を見ると、ピアノとの比例から、すでに、相当に、背が高くなっていたことが推察されます。両親からたくさんの、良い本を与えられ、音楽の才能を開花させてもらい、おいしいものを食べさせてもらい、美しいドレスを与えられました。

 しかし、安心できる毎日を与えられていたかどうかを問うと、怪しいです。愛情とはエネルギーです。子育てとは、労働です。中学生とか、高校生になると、親が、体を動かして、何かをするという事が少なくなります。だけど、見守っておく必要があります。その見守るという事が、待ちの姿勢であって、passive(=受動態)です。active(能動態)に、行動すると、疲労が少ないですが、何も体は動かさないで、心だけ、目立たない様に、でも、注意深く動かしているという事は、非常に疲れます。でも、それを毎日、母親が丁寧に行って居たら、中学時代の自殺は、防げると思います。高校時代も同じです。

 このお嬢さんは、死んだふりをして、力が弱くなっている親に、反抗をして乗り越えると言う時期を迎えたら、良かったのです。それを経験したら、友達に歯向かう力も生まれていただろうし、先生に抵抗する力も生まれていたでしょう。

 先生の方では、もしベテランだったら、このお嬢さんが、無菌栽培の、状態で、育ったために、非常に脆弱な状態であることを見抜いていて、母親に対する嫉妬から、苛め抜いていた可能性が高いのです。

 ああ、もう大変だ。もっと、もっと両者ともに、私には見えているところがあるけれど、先生の方の、心の、闇が深すぎるので、ここで、収めておきましょう。

では、後で、誤変換を直し、リンク先を見つけて添付したら、書いた日付と署名を入れます。

なお、このブログの2010年より数え始めた延べ、訪問回数は、4082774です。 

後注1、

 

後注2、

後注2、

まつりさんは性格が悪い?。自殺は、母にも遠因があるのでは?・・・・・母って胸騒ぎがするものなのですよ△   2016-11-12 20:00:14 | 政治

コメント

有働さんと、桑子さんはベクトルが正反対です。那須雪崩検証委員会は、なぜ17-6-10に開かれたのか?△

2017-06-16 02:53:33 | 政治

 この文章は、桑子さんが、嘘のニュースを如何にも、したり顔で、語り、かつ、弾劾する方向が、あまりにも傲慢なことに言及している文章(後注1)の続きとして、書きました。初稿では、どんどん発展をして行きましたが、桑子さんを中心とした文章として、ひとまとめにして、それ以降を分離独立をさせました。で、やっと、完成となりました。その完成した印に、恒例の△を総タイトル右横につけておきます。どうかよろしく。

  目次、

副題1、『有働さんと、桑子さんは、ベクトルが反対です』

副題2、『そういえば、ブラタモリの中で、桑子さんに対する気になる発言を、タモリが、していたなあ?!?!?』

副題3、『悪女と、見做される条件とは何だ。自分を観察しておらず、本能のままに突っ走ることもその一つなのだが?』

副題4、『結局、現在のNHKの、特に、ニュースウォッチ(夜九時から始まる)は、戦時中の、大政翼賛会並みの、洗脳方向の報道なので、桑子さんの軽さが、私には、特に、気になってしまうのだった』

副題5、『悪女の、生まれる二つ目の条件としては、・・・・・労働を、好まない、人間が、成りやすい・・・・・と、言うのがあると思われる』

副題6、『なぜ、栃木県の、検証委員会は、2017-6-17日に、積雪量を調べたのか? そして、それで、終わりとしたのか?』

副題7、『東松山市の、カラーギャングが、河川敷で、殺人事件を起こした。その直後に、東松山市が、検証委員会を作った。それを思い出す、今である・・・・』

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副題1、『有働さんと、桑子さんは、ベクトルが反対です』

  NHK【朝イチ】は、私は、そう丁寧に見ておりませんが、有働さんがネットの世界で、話題になっているのには、たびたび遭遇をします。脇汗が何とか、かんとか・・・・とか、その他。

 その結果、私が感じたのは、有働さんが、一線を突き抜けたところに達して居ると言う事です。有働さんは、ご自分を良く知っているのだと、思います。・・・・・・自分は、それほど、美形ではない。そして、もう若くもない。カワイ子ちゃん、路線には、もう入れない。しかし、・・・・X・〇・x・〇・x・〇・xと言うところが、自分の特徴である・・・・・

 この伏字にしたところには、書こうと思えば、大量の文字が入るのですが、それは、有働さんご自身が、書くべきであって、私が書くべきではない部分です。というのも私は、人間分析に置いて、抜群の、深みを持った文章を書くことができるのですが、しかし、敵として、攻撃をしてきていない有働さんを分析するつもりはありません。

 さて、桑子さんと、対比して、有働さんをごく簡単にまとめると、悪ぶっているが、善人で、賢い人だ・・・・・となるでしょう。

 さて、桑子さんですが、経験が少ないのか、ご自分を見つめることが少ないのか、有働さんとは、正反対の方向で、ご自分を特徴づけている様に見えます。ご自分を・・・・・美形であり、カワイ子ちゃんであり、若いのだ・・・・・・と、規定しておられるでしょう。

 でもね。どうも、それだけでもないと、見えますね。

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副題2、『そういえば、ブラタモリの中で、桑子さんに対する気になる発言を、タモリが、していたなあ?!?!?』

 ブラタモリを主人が見ています。私は、お添え物と言うか、ついでと言う形で、同じ番組を見ています。だから、録画はしておりません。したがって、何回目だったか、またテーマとしての場所ですが、どこを訪問をしたかが、正確に覚えているわけではないのですが、

 近江さんに、変更になった後だったと、覚えております。

 ふと、という感じで、タモリが、桑子さんについて触れたのです。私はひどく驚いて、それが強く印象に残っています。

 何かを語った後で、桑子さんみたいに出世する・・・・云々という感じだったかな?

 タモリと言う人は、私より、2歳~4歳ぐらい若いのだと、記憶していますが、非常に長いテレビ出演歴を誇っている人です。現代社会で、そういう生き方をできるのは、表向きの自分とは別の自分があって、そちらの方では、とても、慎重で羽目を外さない真面目人間だと、言う事でしょう。慎み深いところのある人の筈です。つまり、露悪ぶっているのは、芸能界で生きるための手法の一つであって、慎重で、シャイな人の筈です。だから、人生で、ずっと、サングラスを手放さない人なのです。ただし、私生活では、それなしで暮らしている筈です。

 そのタモリが言葉こそ、具体的ではなかったものの、一種の詠嘆として、桑子さんの、早すぎる出世に触れた時に、『うっ、タモリは、桑子さんの、本質を、知っていて、いささか、辟易をしていましたね』と、推察したのです。そういう前提条件があって、ニュースウォッチを見始めると、本当に、辟易するのでした。

 しかし、2017-6-9に、私が桑子さんへの、苦言をここで、提言し始めてから、NHKは、総力を挙げて、桑子さんを、かばっていますね。まず、カメラの工夫ですが、彼女、一人だけをアップにしない様にしています。また、桑子さんを、できるだけ、真正面からは、撮影をしないと、言う工夫をしています。つまり、私が辟易しているのは、彼女のトラの威を借りた、批判的言辞なので、それが、たとえ、発せられたとしても、遠くからのカメラで、撮影するという形で、マイナス点を、少量化し、防衛をしてあげようという事でしょう。視聴者に、嫌われる方向へ陥る事から、防衛をしようと言う事です。そして、髪形もおろしたり、纏めたり、一日おきにかえていましたね。大変な騒ぎが裏であったと、見做されます。

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副題3、『悪女と、見做される条件とは何だ。自分を観察しておらず、本能のままに突っ走ることもその一つなのだが?』

 最近、繰り返し報道をされるニュースの中で、一番、つらくて、見るに堪えないのは、東京で、三歳の、かわいいお嬢ちゃんが、水攻め、お湯攻め、やけど攻めで、とうとう、死んでしまったと、言うお話です。実母と、そのセックス相手は、お互いに外出先で、スマホで、暗号で、本日行うサディスティックな幼児いじめを相談していたそうです。

 二人は、殴ったりはしていなかったのかな? それって、猫が、雀を取って来て遊ぶ形態と同じですよね。つまり、楽しみを長引かせたいがために、殴ったりは、しなかった。それで、自分たちは、虐待をしているつもりではなかったと、も、考えられます。

 私は、何度もそれを書いて居ますが、いじめとか、虐待とかいうサディスティックな行動と言う事は、性的快感を高めるために、行っています。それが、確定的に分かったのは、かまくら春秋窯夫妻の、態度からでした。私の猫を好んでしまって、断っても、断っても、入れ込んで、しかも、返しに来ないので、毎晩、迎えに行きましたが、それが、判っているのに、寒い外で、待たせるのです。そのあとで、その二人(=石川和子+柳沢昇)が見せる態度のおぞましさ。・・・・・幅が三尺しかない玄関で、大男の柳沢昇が後ろに回って立っていて、大女の石川和子が、前で、しゃがんでいて、和子は、首だけを後ろに回して、彼を見つめ、二人は、私の見ている前で、視線を絡ませて、視線によるセックスをしているのですよ。あきれ果てて、あきれ果てて、もう、驚いたの何のと、言うぐらいでしたが、信じがたいほどの、本能丸出しの、カップルでした。そういう人間が、世の中のところどころに居るのですよ。

 石川和子さんは、嘘をついていると、思いますが、その一つが、彼女に、自分の会社の名前を与え、その後、彼女が死んだ後も、未だに、そこを支援しているとみなされる伊藤玄二郎、鎌倉春秋社社長の愛人になったきっかけについての話です。彼女が、私に言うのには、「パーティコンパニオンをしていて、知り合った」そうですが、嘘でしょう。高校が、二人とも、平沼(神奈川県立高校で、旧制第一高女)であり、部活(陸上部)一緒だったのではないですか? それで、無いと、自分の会社の名前まで、それほどの、軽い関係の愛人に、与えますか? 

 それから、結婚にも、嘘があるでしょう。野菜の配達に来ていた、柳沢昇と、イチャイチャしての、結果らしいのですが、そっちも嘘でしょう。お見合いだと、思います。今、日経新聞に連載している、大地を守る会の人のエッセイを読むと、瀬島龍三がある時点で、接近してきたそうですから、瀬島龍三がセッティングをしたお見合いだと、思います。だから、真実を語った方が、ずっと、品よく見えるのに、嘘ばかりついている・お・ん・な・です。ただし、私の猫に関して言えば、一般の、中流家庭の子女にしては、あり得ない行動パターンの、・お・ん・な・でした。下品と言うか、何と言うか、ただ、ただ、本能がむき出しの、女でした。

 そして、私に大迷惑をかけたので、とことんに、サディズムと、性的・快楽の結び付きのメカニズムが、私に判ってしまったのです。

 ただし、『お金とか、名誉の面で、どうしたら、得をするのか?』という事を考えるという意味では、賢い女でしょう。で、私は、特別なスピードで、NHK内で、出世をしている桑子さんにも、どこかに、石川和子さんに似た部分での、悪の要素があるのではないかと、見ています。もちろんのこと、石川和子さんが内包しているそれに比較をすると、量としては、1%ぐらいの小ささでしょうが、NHKの女子アナとしては、初めてみるタイプです。一般の視聴者さんは、『彼女は雰囲気がかわいいから、スピード出世したのだ』と、お思いでしょうが、それだけかなあ? いや、その美貌や愛嬌を前面に打ち出して勝負をかけてくることこそ、女性特有の悪の要素なのですから、何をかいわんやです。

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副題4、『結局、現在のNHKの、特に、ニュースウォッチ(夜九時から始まる)は、戦時中の、大政翼賛会並みの、洗脳方向の報道なので、桑子さんの軽さが、私には、特に、気になってしまうのだった』

 NHKのニュースは、嘘が一杯です。最近、北朝鮮のミサイルについては、私は、はっきりと、製造はアメリカであろうと、口外し始めています。ともかく、・・・・・北朝鮮が作ったわけでもないし、北朝鮮の主体的な意思で、打ち上げられているわけでもない・・・・・と、言い始めています。どうしてそういうかと言うと、あの国って、大衆車一つ、生産できていないでしょう。戦車は、パレードをしていますが、それだって、どこの国製か、判ったものではありません。

 やまゆり園事件でも、19人もの死者は、出ていません。しかし、【19の命】と言う嘘エッセイを、NHKはオンラインでは、載せていて、長らく流し続けましたね。ほかにもいっぱいの嘘が、後日譚を含めて、丁寧に検証すれば、出て来るでしょう。

 その内容に嘘を含んでいるニュースの、同じものを、12時も、7時も流すわけです。しかし、そちらの二つについては、『ああ、例のごとくの、NHKニュースですね』と、右から左へ流すことができる私なのに、9時のニュースウォッチ内で、桑子さん特有の、軽薄さ+傲慢さで、語られると、本当に、辟易します。日本の現状の、被・植民地国家としての、みじめさが際立って、私に見えてきますので。

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副題5、『悪女の、生まれる二つ目の条件としては、・・・・・労働を、好まない、人間が、成りやすい・・・・・と、言うのがあると思われる』

 今ね、子供の虐待を、実の両親が行うというケースもあります。特に中学の二年生なのに、ウサギ用の檻に入れて、学校にも行かせず、挙句の果ては、殺してしまったという事件がありました。ちゃんとしたご飯を与えていないので、中学生でも、体が小さかったのでしょう。ウサギ用の檻なんて、高さが60cmぐらいだと、思いますが。

 驚くべき事件でした。それらのニュースで、良く語られる言葉が、「しつけに従わなかった」と、言うものです。しかし、無論違うと、思います。つまり、子供の表情が気に食わなかったと、言うのが原点でしょう。それにプラスして、親の怠慢(というか、働くのを嫌がる傾向)があると、思います。

 NHK・ETVで、土曜日の、19時から、【地球ドラマチック】と言う、BBC製作のドキュメンタリーを放映しています。その中で、赤ちゃんと言う項目があって、赤ちゃんが、大変高いレベルで、理解力を持っていることを、証明していました。どの程度かと言うと、これから先は、BBCではなくて、私自身の言葉ですが、とても賢い8歳ぐらいの子供と、同じ程度の判断力を、既に、持っているという事です。ただし、言葉を、まだ、発することが、できないので、くみ取る力が、親の方にないと、いけません。

 で、赤ちゃんは、親に依存をしないと生きていかれないので、親が、適切な手当てをしてくれないと、無論、内心で批判をします。いやな親だなあと、言う顔をします。それが、頻繁に出るのは、親が適切には、動かないケースです。つまり、怠け者であって、やるべきことをやらないケースです。きれいなオムツを与えてくれないし、適切な時間に、おっぱいか、ミルクか、どちらかを与えてくれないとなると、当然に赤ちゃんは、ムッとします。
ムッとする赤ちゃんなんて、絵本には出てきません。虐待する親は、自分が適切な労働をしていないことも、潜在意識の中ではわかっているので、その仏頂面を見ると、自分に対する批判であるという事は、見事に分かってしまいます。それで、親の方が、怒ってしまいます。そして、突然に手を上げてぶつと言う形になるでしょう。

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副題6、『なぜ、栃木県の、検証委員会は、2017-6-17日に、積雪量を調べたのか? そして、それで、終わりとしたのか?』

 これは、赤ちゃんと、実の両親だけではなくて、他人同士の間でも、見ることができる、現象です。昨日、栃木県の、検証委員会が、那須の雪崩事故で、三回目の会合を開いて、積雪量を調べたそうです。

 さて、ここで、いよいよ、私の普段の書き方へ戻ってきました。どうして、この日に、この検証委員会が、開かれたかと言うと、対・私への嫌がらせです。

 私は、あの雪崩事故は、一番の責任者として、猪瀬修一と言う人間が訴追されるべきだと、言い続けています。彼は、当日は、宿で、待機していたので、現場の状況も、正しく把握をしていなかったうえで、ラッセルを強行させ、しかも、雪崩が起きた後でも、一時間も連絡が取れなかったという、トップの責任者、にあるまじき行動をとったのです。現場の先生は、彼の命令がないと、動けない状況に陥っていたのでしょう。と言うのも、こういう行動から見ても、猪瀬修一と言う人間は、ボス的傾向が、異常に強くて、しかも、実際の労働を、しないタイプだからです。簡単な言葉で言い表すと、・ず・る・い・のです。その種の人間の典型例です。後注2へ

 本当の労働をする人間なら、他人に対して優しいものなのです。自分が苦労をしたことは他人には、やらせたくないというのが、ノブレスオブリッジを学んだ、真実のリーダーです。だが、ただ、ただ、自分が威張りたいが為だけに、トップに立つ、人間は、下劣である可能性が高いのです。

 NHKは、雪崩事故、一週間後ぐらいの時点で、男子高校生の、祖母と言う女性の、悲嘆にくれる姿を報道をしました。ドラマチックにです。しかし、その祖母を本当に満足させるべき方向は、この検証委員会のニュースを流すことではないのです。そうではなくて、警察が、猪瀬修一を、追及すべきなので、そういう方向へ向かうべき、ニュースを報道すべきです。どういう罪状になるかは、判りませんが、彼に、責任があると、思いますよ。そして、今は、こういう風な流れで、進んでも、やがて、人の口に戸は立てられないとなって、猪瀬修一の悪辣さは、広く、栃木県山岳会の内部で、知れ渡る事となるでしょう。やま男にあるまじき、精神の持ち主ですから、嫌われる事必定です。

 しかし、何故、本当の責任者が追及されず、県とか、市へ、ぼんやりと、その責任が委託をされて行くのでしょうか?

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副題7、『東松山市の、カラーギャングが、河川敷で、殺人事件を起こした。その直後に、東松山市が、検証委員会を作った。それを思い出す、今である』

 東松山市の河川敷で、少年リンチ事件が起きました。被害者の、井上翼君は、ほぼ、生き埋め状態で、首だけ出して埋められて居ました。だが、胸を圧迫する、土砂のせいで、死亡に至りました。

 この事件だけど、私は、謀略ではないかと思って居るのです。そして、それを裏付ける様に、未だに、犯人たちに対する、続報(少年院送りとか、そうではないとか)、が出ていません。しかも、当時から、それは、言われていたのですが、少年たちには、反省の様子が見られず、しかも、今も、野放しになっている可能性が大きいのです。

 不思議極まりない事件です。この事件の際にも、東松山市の、教育委員会が、すぐ、何とか委員会を作りました。

 しかし、本当に、するべきことは、このカラーギャングと呼ばれる、少年たちの、追及の筈です。それをそらす目的で、東松山市の検証委員かは、作られました。

 だからこそ、これは、嘘の事件だろうと、思います。つまり、井上翼君が、殺害をされたのは、事実だが、殺したのは、カラーギャングではなくて、例のごとく、ブルーカラーとしての、殺人専門家であり、周南事件の場合は、警察の協力ぶりと、この、我が家の近辺の、人々の、動向から、警察の特殊部隊が、5人の無辜の老人を、殺したのだと、思って居ますが、その同じ組織の人間が井上翼君を、殺した可能性があります。

 どうして、翼君が殺されたかと言うと、寝屋川で、殺された、中一の、男女児の男の子の方が、フェイスブックに動画が載っている男の子でした。そうすると、犯罪が、劇場型になります。山田浩二が殺したとされていますが、彼は、やっていないと、思います。それを、見破った(だから大量にブログを書いて居る)私に対して、更に脅かすために、起こされた、次の謀略が、この東松山事件だと、思ってもいますが、

 こちらの井上翼君の方も、フェイスブック(?)か、他の場所(ネット)に、ボウリングをする動画が、載っていました。それで、殺されたのだと、思います。いやな事件ですが、

 すべては、周南事件から始まって居て、この私の近所の人々を助けるために、無辜の人々が、多数殺されている・・・・・その同類項です。恐ろしい話ですが、そういう事でありましょう。それらのほとんどを、NHKは、真実だと、報道をしています。その裏側の本当の、所を、いつも、見破って居て、真実をここに書き続ける私は、私自身が、命を狙われていますし、知人が殺されています。山口みつ子さんとか大久保忠春さんは、その典型例です。:::::::::ここで、挿入となりますが、

 そういうわけで、検証委員会と言うのは、非常にあいまいで、ある意味で、悪辣な真実隠しであると、言える。

 やまゆり園事件など、特に嘘が一杯含まれているので、それゆえに、どれほどの数の、何とか委員会と言う名の、検証委員会が作られたことか?

 というわけで、ここで、ニュースウォッチの桑子さんに戻ります。私から見ると、それが、NHKの姓ではないとしても、NHKニュースの中で、大量の嘘が含まれているのが、見え見えに判ります。で、何かの洗脳用ニュースについて、その洗脳用方向に向かって、桑子さんが、偉そうに、相手を弾劾しているのを見たりすると、背筋が寒くなるのですね。それを、2017-6-8日に特別に強く感じたのですが、まさか、ブログに書くとも思っておらず、削除してしまったので、何についてだったかは、覚えていないのですが、また、同じことを桑子さんがやったら、ここに付記しましょう。これ以降に書いて居たことは別の章に回します。

 なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4085574です。

 2017年6月16日から、20日にかけて書く。雨宮舜(本名 川崎千恵子)

後注1、

鎌倉ー新橋間はSuicaを使うと長距離なのに1円引きで、有楽町ー新橋間は短距離なのに7円引き・・・・・と言う事は、この国が、非・法治国家だという事を証明している。    2017-06-13 11:40:27 | 政治

 後注2、

8人の高校生が死んだ、雪崩事故の責任は、ひとえに、ずるい教師、猪瀬修一にある。彼は、宿で、休んでいて、現場からの連絡にも一時間も対応しなかった  2017-06-03 23:12:34 | 政治

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鎌倉ー新橋間はSuicaを使うと長距離なのに1円引きで、有楽町ー新橋間は短距離なのに7円引き・・・・・と言う事は、この国が、非・法治国家だという事を証明している。

2017-06-13 11:40:27 | 政治

 今は、14日(水)の夜の10時半です。長い時間、このブログから離れていて申し訳ありません。誤変換直しが終わったので、さらに先に加筆を進めます。なお、この文章は、最初の総タイトルを、『桑子アナ、月曜日には、派手になる。しかし、火曜日には、地味になる。この意味は?』としておりましたが、14日の夜に二番目のモノ、『桑子アナは、長期政権となる筈で、それは、鎌倉のレジ係Msくりはらを、攻撃用武器として長期にわたって使われている私には、確信となる』としましたが、15日の午前零時に、三回目のモノへと、変更しました。

副題1、『NHKニュースウォッチの司会者、桑子アナを批判したら、すぐ、反応があった』

 これは、前報(後注1)に関連がある文章です。続きではないのですが、関連があります。その文章の中の、副題5において、桑子アナを批判しています。「私は、辟易している」と書いて居ます。それを書いたのが、金曜日で、その後、土曜日と、日曜日が間に挟まって、桑子アナには、二日ほど、会いませんでした。その間に、このブログを読んだ、NHKの誰か(または、NHKに影響力を持つ、鎌倉エージェントの誰か)が『これからは、こう、しよう』と考えた方向で、変化した、桑子アナが、月曜日に画面に現れました。お化粧が濃くなり、髪形も派手になり、まるで、タレントか、民放の女子アナかという程に派手になっていました。

 そして、非常に重要な事は、カメラが引いて、遠景として、桑子アナが映る場面が多かったという事です。つまり、私がそれに辟易しているポイントは、避けて撮影したという形でした。

 私は金曜日も、疲労して居て、問題を、最後まで、書かなかったのですが、今から、書きましょう。私がもっとも、辟易しているポイントとは、・・・・・大NHKと言う権威(実際には、力である)を、バックに背負って、それを自分の力と、考えて、高飛車に、他人(または、現象)を、弾劾し、叱り飛ばす口調が、虎の家を借るキツネに見える・・・・・という処でした。月曜日には、「それを、避けるために、ともかく、彼女の顔を、アップにしない様にした」という形でしょう。

 その時、すぐそれをブログ化しようかなと、思ったのですが、最近、疲れやすくなっています。特に、月曜日は、画廊巡りをするので、疲れがひどいです。無理をすると、書けるのですが、無理をしないとなると、疲労には、負けますので、『まあ、桑子アナは、逃げては行かないし』と、思って書きませんでした。

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副題2、『本日(2017-6-13)、北鎌倉と、大船の間で、架線に、針金が、引っかかって、停電をして、4時間ほど、大船駅と、逗子駅の間で、横須賀線が不通だったが?!?!?・・・・・その間、私は、江ノ電・バスに乗っていて、その中で、上の文章(ただし、総タイトルだけ)をスマホで、入力し、下書きボックスへ入れて、主人に付き添う為に、病院へ行った』

  ここで、横須賀線の遅延は、対、私に対する嫌がらせであろうと信じています。

 NHKニュース【午後零時】では、男性視聴者が、火花が散っている模様を撮影して居て、しかも、NHKの取材者に対して、応答をしていました。私はその人物は前もって、依頼をされたのだと、見ています。たまたま、その人物の写真を撮らなかったのですが、共産党員である可能性が強いです。鎌倉には、非常に多いので、頼めば簡単に、応じてくれるでしょう。主人が病院での、検診の予定がありました。先に出ていくのです。その一時間後に、私が追いかけて、病院で、合体して、診察を受けます。主人が、メインで、私が、付き添いです。普通は、主人が出る時間帯には、遅延は、起きず、私が出る時間帯に、遅延が起きるのですが、今般は、アスベスト問題と言う大アド場r-んをあげt事でもわかる様に、大攻撃をしてやろうという意味があったので、合計四時間、夫婦二人ともに、遅延の、苦しみを味合わせてやろうと、言う事だったのでしょう。夫婦両方とも、電車なら、たった五分の、鎌倉駅ー大船駅間を、一時間かかりました。(苦笑)

 針金の方ですが、鎌倉には、トンネルがありますので、その近辺から、針金を投げれば、こういう事故は起きると、思いますよ。秋葉原で、架線の柱が倒壊して、12万人だか、40万人が大迷惑をこうむったという事故がありました。あれも、すべて謀略です。

 と言うのも、この2017-6-5にも遅延をしました。歌舞伎座に行く予定があったからです。この歌舞伎座への妨害を含め、2016年の初夏には、すさまじいレベルで、横須賀線・他(主にJR東日本の路線)に異常が起きました。後で、リンク先を探して置きます。主人が、心臓を悪くして、50%の確率で、死ぬ恐れがあったので、それで、私が弱体化したとみて、恐ろしい攻撃に、種々見舞われたころです。

 この6月12日から、始まった、アスベスト被害の、大炎上的ニュースも同じです。・・・・・公団住宅、2万2000戸にアスベストが、使われて居て、横浜市の女性が、肺の癌にかかったのは、それが、原因だと、考えられる・・・・・というニュースです。

 その件ですが、火曜日になって、石井国土交通大臣が、この問題の担当だそうで、テレビ画面い登場しました。で、『おや、おや、また、同じですね』と、思った次第です。石井大臣は、旭化成問題と、雪の下黒物語の中の、アジサイ畑欺罔事件の両方に関連して、嫌がらせをする役目を担って、テレビに頻度高く登場する人物です。

 『また、出てきましたね。石井国土交通大臣が、登場すると、言う事は、このニュースは、謀略として、作り上げられた部分がありますね』と、私が、書くことが分かって居ながら、

  それでも、やってくると言う事は、ギャラリー山口のオーナーが殺された件で、秋山裕徳太子氏と、保坂涼子(=航子と言う名前で、活動する時もある)について書くことがそれほど、彼等にとっては、恐ろしいわけですね』と、おもっておりますが、アスベスト、に関しては、過去のリンク先を探すのが、非常に時間がかかるので、今日は、簡単に済ませておきましょう。

 ただ、石井国土交通大臣は、この2016年5月8日を中心として、その前後で、燃え上がった、パソコンへのハッカー被害にも、関連大臣として、テレビニュースに登場をしました。おや、おやと、おもっております。旭化成建材のグラフの、使いまわし疑惑で、【らら横浜】という傾きマンションを、400億円かけて、三井レジデンシャルは、建て直すそうですが、その件でも、石井大臣は、大量にテレビ露出をしました。それと、軽井沢近辺で、起きたスキーバス事故と、この2017年に入ってから起きた五月八日を中心とする、ハッカー問題と、今般の、アスベスト被害の、四項目すべては、鎌倉エージェントが、考案した、一種の嘘ニュースです。全部が嘘ではないが、どこかに部分的に、嘘が挟まっているというニュースです。 したがって、全体として、ある目的のために、作られたニュースとなっています。

 この様に、石井大臣をかばう姿勢が、鎌倉エージェントに在るので、ますます、あの推察を深めております。何の推察かと言うと、北隣に引っ越して来た、石井秀樹氏が、石井国土交通大臣と、従兄弟か、はとこ程度で、親戚ではないかと言う推察です。2016年7月18日に、テレビ東京で、ドリームハウスと言う、坪単価が、大変、高額で、斬新な構造を持つおうちが、放映をされました。施主が、石井秀樹氏と言って、建築家です。で、施主でもあり、設計も担当しています。その番組内で、前田祝一氏と、小野寺夫人が、登場したので、谷垣禎一さんが、死亡したのだろう。天は、悪意の跳梁を許さないのだと、言う文章を書いて居ますが(後注2)・・・・・・

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 ここから、14日に書く部分へ入ります。

副題3、『桑子アナの、お化粧と、態度の、月、火、水の三日間における、変化は、見事に、私のブログを、NHK。報道部が、読んでいることを証明している。または、NHKを背後から動かしている、鎌倉エージェントが、読んでいるということがわかる。桑子アナが読んでいるかどうかは、判らないが、背後に居て、桑子アナを、これから、長期政権として、使いたいと、思って居る連中が、読んでいることは確かだ。

 私は、1999年から、パソコンを使って文章を書いて居る。1999年から、2007年までは、相手が判っているメルマガとして書いて居て、今、現在書いて居る様な文章ではない。ごく一般的なもので、芸術とか、心理学とか哲学の分野にわたるモノであって、評価が高かった。だが、それを、本の形に直して、出版をしようとすると、すさまじい妨害に出会った。それは、24時間、隙間なく生活の全分野にわたっての攻撃(弾圧)であり、

 身に覚えがないのに、行われる攻撃なので、不思議な事であり、かつ、防衛をする必要があって、ミステリーを、紐解き始める。すると、ついに、現代政治の根幹まで、判る事となって来た。つまり、日本は、被・植民地国家であり、核燃料を買うということ他で、多大な金銭がアメリカへ流れているという事。

 それを一般の庶民(=日本人)が知覚することを避けるために、三つの方向で、処置がとられている事。

 1960年代の、安保闘争時には、「傀儡政権を倒そう」と言うシュプレッヒコールが永田町に響いて、居り、・・・・・岸信介をはじめとする、日本の保守党政権は、アメリカの代弁者である・・・・・と、言う事は、国民一般の常識であった。

 しかし、今では、そんなことは、まったく通用をしない。それほどに、NHKをはじめとする大メディアの、洗脳教育が行き渡ってしまっており、

 それを担う、CIA側の、隠れ蓑としての、日本人は、絶大な、権力を握っている。

 その中で、アイデアを出す人間として、は、

*1)、警察庁の中の特殊部門の誰か? (私には、その固有名詞は、まだ、特定できていない)

*2)、公的には、自分を死んだことにしているが、実際には、いまだ生きている、井上ひさし、等が、考えられ、
 そのアイデアに基づいて、人々の関係を調節し、ありと、あらゆる謀略を実行させるのが、伊藤玄二郎、酒井忠康、石塚雅彦、等であり、
 それらの、トップに位置するのが、成岡庸司であろうと、見ています。
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副題4、『スイカを使うと、有楽町ー新橋間は、140円のところが、7円安くなり、133円である。大船と、鎌倉の間は、160円が、154円となり、6円安くなる。この二つのルートの比較において、すでに、おかしいのだが、一番おかしいのは、
 
 最近、「株主総会で、お土産を渡さない」という仕組みが、生まれていますが、是もまた、井上ひさしあたりの、嫉妬心に基づくアイデアであって、内通を受けた、石塚雅彦さんが、経団連会長等を動かして、経団連等で、内々に、通達があったが故だと、おもっております。
 また、JRの運賃が非常におかしいです。
 駅の窓口で、切符を買うと、通常料金だが、スイカを使うと、安くなると、言われていますね。あれも又、スイカを、GPS機能と、同じ様に使う目的でしょう。
 テロ等準備罪が、制定されるずっと前から、ほぼ、同じ機能が、使われて居て、鎌倉エージェントの、真実を書いて居る私など、いわれのない、テロリスト呼ばわりをされて居る可能性があります。
 しかし、ここでは、スイカ(または、パスモ)を使うと、運賃が割引になるという制度の、その値段設定が非常におかしいという問題について語りましょう。
 
 有楽町と新橋の間は、切符を買うと140円です。しかし、スイカを使うと、133円で、7円引きです。鎌倉と大船の間は、切符だと160円です。しかし、スイカを使うと、154円で、6円引きです。そして、一番驚くのが、鎌倉と、新橋の間です。切符だと、800円です。スイカだと、799円です。一円引きです。算数の比例の問題としても、異様です。
 これは、定期を使って通勤をしている人には、正常な値段設定になっているのでしょう。そして、時々、鎌倉から、銀座へ向かう人は、あまり、気にしていないと、見えます。
 しかし、私は、30年間も、銀座の画廊巡りを続けているのです。数年前から気が付いており、ここにも、日本が、法治国家では、ないという事が現れていると、考えております。
 つまり、私一人をいじめるために、新橋ー鎌倉間、は、Suicaを使っても、たった一円しか安くならないのです。
  こんな子供だましが、通用する世界と言うのが、本当におかしいのです。この現代日本は、嘘が満載の、世界です。そして、鎌倉エージェントが、企画した事なら、JR東日本も言う事を聞くし、警察も支配下にあるので、協力をするしであり、
 しかも、この山の人達が、14日には、非常にうるさかったのです。何か背後で、悪いことが計画をされて居ると、思って居ます。
 そのうち、二つは、明瞭にNHKニュースに出てきました。
 一つはテロ等準備罪であり、もう一つは、アスベスト被害が、公団住宅、2万2千戸に及ぶという話です。それと連動して、安野夫妻と、前田夫妻が大きく動きましたので、
 これも、又やまゆり園事件と同じく、彼等を助けるために、起案をされたと、思います。で、私がここに降格と、繰り返し、繰り返し、炎上する事でしょう。アスベスト被害の何が問題なのかは、後で、リンク先でも見つけておきましょう。
 
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副題5、『桑子アナに、疑問があるのは、その軽薄さと、舞い上がりの傲慢さが、鼻につくからだが、鎌倉駅前の大きなスーパーのレジ嬢【ミズ、くりはら】も、ある意味で、同じである』
  
 下にぼんやりした写真が置いてあります。ぼんやりしている方が、未婚、だと、思われる彼女の将来に、プラスになるだろうと、思って、それを使っていますが、鎌倉の駅前のスーパーのレジ係の中で、ぴか一と言うレベルで、太っている女性です。写真を見ると、彼女が胸の高さで持っている商品が白い色をしているので、やせて見えますが、実際には、働いているスタッフ全員の中で、もっとも太っている女性です。
 この、太っているという事が、非常に重要な意味を持つのです。それは、後で、丁寧に説明をします。
 このレジ係、【くりはら嬢(どう考えても主婦だとは、思われない。あまりにも気働きに欠けているので)】は、自分が異様な命令を、されて居て、常に待機をさせられていて、私が、そのスーパーを訪問する可能性があるときに、目立つ場所で、レジを打つように、命令を受けているのを疑問も持たずに遂行しているのは、『テロリスト退治に必要な任務だ』とでも、言いつけられているのでしょう。そういう風に推察していますが、
 
 ここで、一番言いたい事は、このくりはら嬢の、使われ方から考えると、桑子真帆アナは、長期政権になるだろうと、言う事です。
 どうしてそうなるかと言うと、私が、批判をしている対象が、私の目の前に現れると、私が、当然のごとく、嫌な感じを受けるはずだ。『だから、彼女は、ノイローゼになるはずだ』という鎌倉エージェント側の、コンセプトで、このくりはら嬢は使われているからです。
 
 何度も何度も使われていますが、この10日以内の、使われ方が、明瞭に、ギャラリー山口のオーナーの、逝去が他殺であったというテーマを書かせないという目的で、行われているのが、さらに、判ったので、ここに、写真を置いてているのです。写真そのものは、数年前に撮ったものですが、この6月に入ってから、明瞭な動きを彼女がしたので、とうとう、一般人ですが、写真と、固有名詞付きで、彼女を分析することとなりました。
 
 
 ところで、お待たせして、申し訳ございませんが、これから先に書くことは別の章で、書きたいと、思います。くりはら嬢が、何故、攻撃用弾丸として、使われることとなったのかとか、何故、太っていることが問題なのかは、別に日に書かせてくださいませ。ここでは、これで、
 誤変換を直したら、署名と書いた日付を入れます。
 
 

後注1、

疑問が一杯ある衛星画像(北朝鮮のミサイル発射場)を無批判に垂れ流し続けるNHK報道局に対して、疑問を持つ私  2017-06-10 22:43:14 | 政治

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疑問が一杯ある衛星画像(北朝鮮のミサイル発射場)を無批判に垂れ流し続けるNHK報道局に対して、疑問を持つ私

2017-06-10 22:43:14 | 政治

  この一文は、総タイトルを、『北朝鮮の製鉄所ってどこに在る? あの国が輸出している武器も他国製でしょうし、相変わらず、嘘が一杯の、ミサイル撃ち上げです』としておりましたが、12日の午後1時に、変更しました。

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副題1、『2017年6月8日のNHKニュースを録画して置いて、本日見たのだったが、北朝鮮が、また、ミサイルを撃ちあげたという。私が、北朝鮮のミサイルは、鎌倉エージェントが、困ったときの隠し玉として、アメリカにお願いして、撃ち上げられるという、法則みたいなものを発見し、従って、北朝鮮は、アメリカの支配下に立っているパペットだと気が付いて来た。

 私がその手の分析を果たしたので、ずっと、打ち上げが停まっていたのに、本日再開した。何故かというと、今、書きつつある、秋山裕徳太子氏が、CIAの重要なエージェントであるという話がこれまた、鎌倉エージェントにとっては、非常に困るケースなので、私が何を書こうと、続行する方が、効果があるのだと、信じて同じことをやってきていると、見做している。

 何を書いたかと言うと、後注1に置いてある様に北朝鮮のミサイルとはその頭脳部分は、確実にアメリカ製だと言う事、胴体は。ロシアせいかもしれないという事。ああいうミサイルを、北朝鮮が自力で作る事ができるはずがないという事。『そこまで、書かれると、これから先、北朝鮮にミサイルを撃ちあげさせても、脅かしにはならないなあ』と、判って居ても、打ち上げたのは、なぜかといえば、前報(後注2)が、書かれると、本当に困る事だからでしょう。で、私は、8日には、それを無視したのだが、今般それを取り上げたのは、ひとえに10日は体力がなかったからです。北朝鮮について書く方が、保坂涼子(または、航子)について書くよりも圧倒的に簡単な事だからです。

 ともかく北朝鮮は、相変わらず、他国から、搬入されたミサイルを、撃ちあげていると、私は見ている』

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副題2、『私達日本人は、北朝鮮のミサイル発射場の、衛星写真を、いつも、見せつけられている。・・・・・バレーボールをやったのが、どうした、こうした・・・・・と、まで、微細に、追及できると、大得意になっている連中がいるらしい。ところで、NHKは、常に、その衛星から見たとされる、北朝鮮の、発射場の、映像を、出すのだけれど、誰が撮影をしたのかを、言わない。非常に、あいまいな、ニュースだ。

 たとえば、本日、東名高速道路で、観光バスに正面衝突をした、車があった。お医者様が、借りた車を運転していて、対向車線に、入ってしまって、正面衝突をして、死亡とされて居る。だけど、通勤に、東名を使うなど、ちょっとおかしいので、もしかしたら、用意周到に、準備された自殺なのかもしれない。

 最近、上流(?)社会の人の犯罪が、連続している。金銭的に追い詰められて犯罪に走るという意味ではない形で、犯罪に入ってしまっている、ケースがある。

 だが、この事故は、政治と関係がないので、シャルリーエブド事件とは、異なっていて、至近距離で、音声を伴った様な、動画は、視聴者からさえも、投稿はされて居ない。

 それでも、NHK記者が現場に到着して、撮影するよりも、経過時間においては、早いものなので、NHKは、それを使った。そして、「視聴者から、寄せられた動画です」と、きちんと断っていた。

 一方、北朝鮮のミサイル発射場については、NHK、およびほかのテレビ局も、同じ映像を流すのだけれど、それが、誰から、提供されたのかを言わない。非常に、あいまいで、おかしい。

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副題3、『たとえば、NASAから、宇宙船が打ち上げられて、それが、いろいろな資材を、宇宙に運び、今では、宇宙ステーションと言う名の、小さな、基地ができている。

  あの、北朝鮮の、ミサイル発射場を、撮影したのは、宇宙飛行士ですか? そして、撮影場所は、宇宙ステーションなのですか? よく、日本人、宇宙飛行士が、出身小学校の、子供たちと、宇宙と、地球で、会話を交わす映像を見るが、あの時間帯以外では、どこかの窓に設置された、カメラで、地球を監視的に撮影をしているのだろうか? そうなると、北朝鮮だけが、対象ではなくて、中国のミサイル発射場も、撮影をされて居ると、成るし、アメリカと、敵対していると言われており、宇宙飛行士の、提出を、していない、イランの軍事施設を撮影を可能性も大いにある。

 もしこの想像が、当たっているのだったら、イランは、抗議をするべきだろう。だけど、できないのか? ともかく、中国もあの仕組みの中には、入っていないので、中国の軍事施設を関しているということになる。そういう秘めた、軍事的任務が、あの、宇宙飛行士たちに、あるのだろうか?

 もし、そうだと仮定をすると、平和憲法を順守している筈の日本は、もう、宇宙飛行士を提供してはいけないのだ。結局のところ、宇宙飛行士を、提供できるのは莫大な予算分担金があるからで、それを担っているから、宇宙飛行士が、日本から、何人も選ばれて参加できているというわけだろう。

 私は、大半の日本人がそれを信じている様に、宇宙ステーションは、科学の実験のために寄与する施設であって、アメリカ、一国が、有利になる様な、軍事的な、利用はなされていないと、信じたいが?!?!? 

 ただ 本当のことを言うと、大金持ちが、核燃料物質で、汚染されきった地球を逃れて行くために、地球以外の天体へ、移住を企画しているそうで、それに役立つための、研究をしているとも、推察され、それを、貧乏人から、搾り上げた・日・本・人・の・税・金・を使って行っているわけだから、科学の進歩も泣きますね。

 こういうところで、すでに、忌わしい事が横行しているので、スタップ細胞疑惑など、ひょこひょこひょこっと、成立してしまうのです。軽々と、嘘が、作り上げられるのですよ。

 で、ここでは、宇宙ステーションから、あの北朝鮮の、ミサイル発射場が、撮影をされたのではないと、信じるとしよう。そうなると、あの北朝鮮の、ミサイル発射場の映像は、どの衛星から、撮影をされて居て、誰が、日本のテレビ局にそれを提供しているのかが、次の、問題になって来る。』

~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『私が見る処、私のブログが、鎌倉エージェントの悪について、よりステップアップをして、新たな真実を開示した時に、私を脅かすために、日本と言う国家をダシにして、日本と言う国家を、脅かしてくる手法が取られている。その為に、このミサイル発射は、鎌倉エージェントが、起案し、それをアメリカ側が、北朝鮮に伝え(正確に言うと、命令をして)北朝鮮に、ミサイルを発射させる。・・・・・と言う仕組みが明瞭に見えて来る。

 ・・・・・ミサイルそのものは、以前よりは、サイズの大きな部品として分解した形で、万景峰号で、ロシアから、ぼんぼんと、運び込んでいて、数多く、発射できる様に、手配をしている。・・・・・と言う事を後注1内で、すでに、説明をしているが?!?!?

 だから、このニュースが科学的に、正しいという確証など、まったくないのだ。私は、非常に科学的に考えるので、

 これほどに、ミサイルを撃ってきて、もし、それが、一般の、日本人が、それを信じ込まさせられている様に、本当に北朝鮮が製作したものだったら、

 それが、真実であるかどうかを確認するために、私が取材記者として、衛星写真を撮る事ができる立場だったら、北朝鮮の、製鉄所の、衛星写真を、間に挟んで、撮るだろう。そして、何月何日に、何台のトラックが、そこへ入って行って、ミサイルの胴体を運び出したとか、その種の映像も入手してから、発射場の映像を流すと、思う。私が、NHKの報道局調だったらそうするだろう。だから、NHKも、そうすべきだと、思う。

 NHK報道局と言うのは、頭が全く機能をしていない。有名大学を出て、難しい試験を通って入局した筈なのに、お仕着せのニュースばかり流していて、私の様な素人でも、これは、ひどいと、思う様な報道姿勢で、居て、平気である。つまり、それほどに、ジャーナリズムは、死んでいるのだ。

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副題5、『私は、ニュースウォッチ担当の、桑子アナウンサーの断言口調、に、辟易している昨今である。ブラタモリでは、かわいかった、女性だが、最近、立て続けに対象を叱り飛ばしている。

 しかし、彼女がアナウンサーとして伝えようとして言るNHKニュースそのものが、軽くて、薄っぺらくて、嘘が満載の、洗脳用、宣伝文句ばかりなので、その上に乗っかって、さらに、威張りまくられると、『女性って、やはりだめだなあ。女子と小人は養い難し』というのは名言だと、思ってしまう。NHKとは、大権力者だ。最近では、特に、鎌倉エージェントと私が呼ぶ、アメリカ国内の軍産共同体と、結び付いている、日本人が、裏で牛耳っているので、さらに、大権力者となっている。

 その一スタッフが、かくも、威張り返ると、興ざめを通り越す。しかし、このブログの読者の中には、「あなたこそ、断言口調ですよ」とおっしゃる方もあるかもしれない。しかし、私の方は、被害がある人間だ。パソコンが、15台も壊されているのをはじめとして、今まで、「五億円に喃々とする被害です」と言ってきたが変更しないといけない状況である。これから先は、「10億円に喃々とする被害がある」と言わないといけない。精神的な部分でも、知人や、友人が次々と奪われ挙句の果ては、殺されたりするのだから。

 山口みつ子さんは、画廊を閉鎖した後で、無事だったら、お茶飲みでも一緒にする仲になったと、思う女性だ。 そういう大切な人を殺された。だから、基本的人権を守るためだけでも戦いが必要で、従って、強い口調で断言をする時もある。しかし、桑子アナには、私の様な被害は、無いはずで、従って、今の様に高飛車姿勢を取られると、『おや、おや、虎の威を借る狐を、毎日、見せつけられて、こちらはたまりませんね』と、成ってしまう。

  ここで、お風呂に入った後での加筆をいたします。鈴木菜穂子アナが、長らく、この番組を担当していました。彼女は桑子さんに比較して、一見すると硬いです。正統派です。で、鈴木アナも、事柄に対して、批判をする時はありました。しかし、嫌な感じはうけませんでした。違いがどこに在るかと言うと、慎み深さがあったからです。・・・・・「これは、私個人の意見ですが」・・・・・というニュアンスがありました。

 彼女から、それを感じ取ったのは、カメラ目線で、それを発言しなかったという態度からです。よく右側の男性キャスター、(大越さんか、河野さん)に、向かって、批判的な言辞を、語りました。・・・・・二人の間での私的な会話として、語るのだが・・・・・と言う姿勢が見えました。それが、許容度を高くしていたのです。桑子さんは、夜の11時台の、ネットを利用したニュースも体験しているので、親密性を高くする傾向が強いのかもしれないけれど、NHKのニュースを、夜の、九時台に、報道するアナウンサーとしては、今の態度は、軽すぎると、思いますよ。カメラ目線で、語気鋭く、対象を非難するのは、嫌な姿勢です。

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副題6、『北朝鮮は、表向きはアメリカと敵対している事となっている。そして、アメリカと敵対している国に対して、北朝鮮が、武器供与をしているとされて居る。

 しかし、私は、その武器類もアメリカ製だと、思って居る。もしかすると、一部はロシア製か?

 北朝鮮を隠れ蓑として、武器を輸出すれば、アメリカには武器の製造費が、入る。第三次世界大戦が起きておらず、武器の使用頻度が少ない今は、買ってくれる国家があれば、それは、ありがたいはずだ。そして、表向き、自国で、製作しました」という態度をとる,北朝鮮には、利ザヤが入る。両方得である。

 それらの武器輸出先(=対象国)はアメリカから見ると、ゴミみたいな弱小国家であり、もし、彼らが立ち上がって、抵抗をしてきたり、反逆をしてきたりしても、アメリカ本土には、被害が及ばないと、考えている。

 それに、売りつける武器なんだけど、古いタイプで、アメリカにとっては、水爆一個に到底及ばないほどの、小さい攻撃力しか持っていない類のものをる。しかし、開発途上国の独裁政権などは、敵対する存在を圧倒するために、地上戦用の、武器が必要なので、北朝鮮から、買うのである。アメリカは、背後に隠れているので、人道的国家であるという、偽の、文明国としての、姿勢を、保持することができる。

 自国の、市民(国民の事)に対しても、格好をつけて、自らを、さらすことができる。

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 さて、12日の午後1時まで、冒頭に置いていたお断りをしたに移動をさせました。

副題0、『本日の、お断り』

 前報の、続きを書かないといけません。ああいう文章を途中のままにしておくには、自分でも、気分が、落ち着かないです。しかし、本日は、あまりにもお天気が良かったです。気温は、あつからず、寒からず。 

 で、私は、パソコンを開かず、園芸の仕事に取り組みました。園芸の仕事とは、植物自身が、要求するのですね。それで、花の声に、聞き耳を立てると、次から次へと、やるべきことが見つかるのです。

 それと、園芸の仕事をやっている自分自身の、落ち着きと平和な気分を愛していますね。焦っていないのです。対象の動きを気にして居ません。

 本日は、JR東日本、横須賀線の遅延と、イッコーのガードマンの、久里浜駅と、鎌倉駅での出現、そして、鎌倉雪ノ下の種々様々、そして、京急・北久里浜駅近辺と、すべてに、常習的、攻撃とイヤがらせが出来(しゅったい)しました。

 それを見ていると、今自分が書いて居る事、・・・・・つまり、ギャラリー山口のオーナーみつ子さんは、殺されたのだ・・・・・という説が、正しい事が解ります。

 そして、・・・・・・彼女が殺された理由や原因のうち、50%は、秋山裕徳太子氏と保坂涼子(最近は、航子と言う名前で活動中、その名前での個展が、三回は、確実に行われた)さんのコンビが、関係して居て、

 残りの、50%は、野見山暁治氏と、山口千里さんが、関係している・・・・・という部分も、真実だと、言う事が解ります。だけど、既に、夜の11時になってしまっています。その上、体力が残っていない。で、本日は、これから、とても、短い時間で書く事ができる話題に取り組みます。どうか、ご容赦くださいませ。

 2017年6月10日の深夜書き、11日に加筆をする。12日に整理した。なお、このブログの、2010年より数え始めた延べ訪問回数は、4073833です。 

     雨宮舜 (本名 川崎 千恵子)

後注1、

多数回撃ち上げられたミサイルは、万景峰号で、運び込まれている筈。一発目の時に、地下鉄が停まった理由は何か?  2017-05-30 09:45:29 | 政治

後注

Climaxに、いよいよ差し掛かりますよ。その前に浜田知明とbutter不足が、山口みつ子さん他殺に関与していることを語りたい  2017-06-09 21:00:34 | 政治

 これは、まったくもって前報

 の続きです。そこに加筆をしたいとも、思うのですが、前の方は、同じ文章ですから、それを、何度も繰り返して、 お読みいただくのは、申し訳ないので、こちらに、新しく、文章を起こします 

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Climaxに、いよいよ差し掛かりますよ。その前に浜田知明とbutter不足が、山口みつ子さん他殺に関与していることを語りたい

2017-06-09 21:00:34 | 政治

 これは、まったくもって前報

 の続きです。そこに加筆をしたいとも、思うのですが、前の方は、同じ文章ですから、それを、何度も繰り返して、 お読みいただくのは、申し訳ないので、こちらに、新しく、文章を起こします。

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副題1、『月刊ギャラリー、2006年2月だったと思うが、保坂涼子さんの、ギャラリー山口における個展を、褒めたものを載せた。で、保坂さんは、最初は、感謝したのだと、思う。で、それを、ギャラリー山口のオーナー、山口みつ子さんに、言えば、彼女は、私の連絡用メルアドを知っているので、保坂涼子さんは、それを利用すれば、簡単なお礼をする事ができただろう。それで、すべては、終わる筈だった。非常に単純な話で終わる筈だった。

 美術手帖とか、芸術新潮とか、みづゑとか、美術の窓とか、月刊美術とか、一枚の絵とか、新美術新聞とか、美術を紹介する、雑誌は、いっぱいあるけれど、今、現在開かれている個展を紹介する雑誌として、また、その売価が安い方なので、月刊ギャラリーは、大勢の読者を主に、製作する作家側に、獲得していると思う。美術界で、それなりに、適宜な雑誌としての位置を確保していると、思う。

 しかし、なのだ。この連載が、高い人気を博していたので、後ろ側で、これを、潰してやろうとする動きが活発に始まったと、推察している。どうしてそうなるかと言うと、1965年時にICUで、ベーカーさんと言うアメリカ人学生が、CIAのスパイだと、見抜いてしまって、それを眉を顰めることで、表現をしてしまったので、彼に痴漢を装って、殺されそうになっている。もちろん、助かったが、それ以来、私が生きていることは、彼にとっては、多大は、不安の元なので、命を狙われている。その次に、1978年に、京急北久里浜の、東の丘に在った、横須賀市の水道山を、瀬島龍三と、親しい元海軍参謀・益山重夫氏が、地籍変更届と言うのを、利用して、只で、私有化した。それを、地境地主だったゆえに、巻き込まれてしまい、嘘のすべてを、理解してしまった。これは、彼等にとっては、ゆゆ式ことで、

 神戸で起きた土師淳君の殺害も、少年Aが【絶歌】を出版したことも、すべて、ここに生起している。その水道山は、事件後、30年を期して、マンションが、建てられた。その外見が、傾きマンションとして、何度も、テレビニュースをにぎわわせた、横浜都筑区の、【らら横浜】と、そっくりなので、同じ設計事務所が、担当したと、推察している。

 たまたま、日建設計(六本木の、新国立へ、支援金を出している?)の、横浜支店長だった、白井氏が、担当していると、私は推察している。それを、踏まえて、白井氏と、その夫婦別姓結婚の妻である小野寺夫人が、私の西隣に、引っ越してきたが、建築中から、異様ないじめを行って来ており、すでに、それは、12年以上にわたって続いており、昨日も二日連続で、真夜中の誰もいない部屋(二階)の天井灯が、点灯していた。これは、今書いて居る保坂涼子・秋山裕徳太子・山口みつ子・大久保忠春問題が、非常に恐ろしい事件であって、それを書かせない様にするための措置だと、思って居る。一回だけなら、他の理由も考えられるが、二回も連続したので、そうであろうと、推察している。

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副題2、『月刊ギャラリーの社長にして、編集長の、本多隆彦氏が、何のお断りもなく、私の連載を切ってきたのは、異様だった。だって、氏は、本当に困ったときとか、哀しい時に、私を相手に個人メールを呉れたほどだったから。何が彼を悲しませたかと言うと、せっかく熊本まで、出張をしたのに、【初年兵哀歌】の作家=2017年現在は、99歳の浜田知明氏が、会ってくれなかったからだ。この個人メールを呉れた時は、浜田知明は、まだ、87歳で、他のメディアには、きちんと応対をしているので、これは、徹底的にノブレスオブリッジを外した、単純なる意地悪だった。

 憤懣を内に秘めて、「馬刺しを食べています」と言う彼のメールを読みながら、【初年兵哀歌】は、神奈川県立近代美術館・鎌倉別館に所蔵をされて居るので、そのラインで、酒井忠康氏あたりから、妨害が、入ったか、それとも、芸大出身という事で、野見山さんあたりから、「会わない様にしてください」という連絡が入ったのかと、思った。

 しかし、この時にはまだ、瀬島龍三が生きていたので、彼が、直接、電話をかけて、「会うな」と、頼んだのかもしれない。瀬島龍三は、宮崎進をも支配して居て、それは、すでに書いて居る。後注1、

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副題3、『浜田知明が、本多隆彦さんに会うのを拒否した話は、保坂涼子さんが、恐ろしい罵りのメールを、私によこしたことと、相当に、共通してる要素がある。それをここで、きちんと書いておこう』

 何が共通しているかと言うと、メールの実物が失われているという事です。私のパソコンは、ほぼ、15台か、それ以上破壊をされました。私は、AOLのメールを使っていますが、これは、マイクロソフト社が、隆盛になる前に、起案されたシステムなので、2007年ごろまで、独特のシステムを使っていました。そのことについて丁寧に説明をしたので、クリントン副大統領の、メール問題が出てきたと、覚えております。ともかく、Aというパソコンで、読むと、A以外には、保存されておりません。で、Aと言う、そのパソコンが壊されると、無くなってしまい、見えないのです。だから、本多さんが熊本からよこしたメールも今、皆さんに提示することができないし、

 保坂涼子さんが、よこした、恐ろしいメールも皆様に、実物を提示することができません。

 特に保坂さんのメールは、恐ろしいものでした。36と、101が重要な数字です。36行の長さの罵りのメールを、101回重複して送って来たか?

 または、101行の長さの、罵りメールを、36回繰り返して送って来たかのどちらかでした。

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副題4、『この保坂涼子問題が起きたのは、2006年度中だったと、記憶しているが、そのころから、私は、私のパソコンへ、異様な攻撃を毎晩、50回以上加えてきている連中の中に、大学=ICU時代の、たった、23名の英語学習上の同級生、古村浩三君が、入っていることを、察していた。一日に六時間以上一緒に過ごした男性が、今、こういうことをやってきていると、思うのは、芯から、震撼する事だったけれど。今では、相当に平気になった。今、この瞬間にもやられたけれど。ただし、それを外部に表明するのは、6年間、我慢に我慢を重ねた上での、2012年の、秋以降だった筈で、それで、片山祐輔君と言う犠牲者が、逮捕されることとなった』

 ただ、ここで、さらに丁寧な記述が必要です。私の生活は、24時間攻撃と弾圧の対象となっていますが、電話はもちろんのこと、パソコンも徹底的にハッキングされて居ます。で、この保坂涼子さんの罵りメールが、私を苦しめると、判断した、ハッカーが、36回同じものを繰り返して送ってきたのかもしれないのです。

 それは、メールの方が、101行だった場合です。で、もし、メールが36行だったら、101回繰り返したハッカーが居るわけですが、それが、だれであったかを、今は、推察して、ここで、書き表すことができます。

 まず、その高度なIT技術から考えて、警察庁の内部に、それほどの、技術屋が、2006年に居たとは、考えられず、アメリカのCIA本部には、日本語を、正しく読める人間がいるとも考えられず、かつ、2006~8年の間だったと思うのですが、お正月の、6日に突然、怒りの電話をかけて来て、「あなたのせいだから、あなたパソコンを使うのを止めなさい」と、命令してきた杉並区に住む、元、東大教授である、これまた、ICU同期生の桜井真理子さんの、ケースを考え合わせると、

 このケースで、保坂さんの罵りメールを、多数回、繰り返し送信して、来たのは、ICU,同期であり、かつ同級生である、古村浩三君かもしれないのです。

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副題5、『日本の場合、警察が、どちらの味方なのかが、問題だ。法に基づくなら、被害者の見方であり、被害の補てんをする方が警察なのに、どうも反対に動いているので、それが大問題なのだ』

 ともかく、もし、私が強者の側であり、今、それを鎌倉エージェントの、連中が行っている様に、警察を支配下に置き、私兵として、使うことができるのなら、私は、すぐさま、保坂涼子さんのパソコンを調べてほしいと言ったでしょう。そうしたら、彼女が、101行の罵りメールを、36回繰り返して送って来たか(または、数としては、36行のメールを、101回でありますが)、または、他の人物が、彼女に成りすまして、繰り返して来たか? それが、判ると、思いますが、

 現在の日本は、無法地帯で、法治国家ではないので、被害者の方を、味方する警察というのが居ないのです。だから、私は泣き寝入りです。しかし、ご近所様のなかで、もっとも、上品で、教養の高い、井上さん【ペンネーム、岸田淳平】が、今般、前田祝一、小野寺夫人連合軍に、悪利用をされ、ただ、単純にそれを、されたというよりも、私の心の中をえぐる様に、誇示してきたので、ここまで、書くことを決意し、実行をしているのですよ。全部同じ穴の狢ですから。そして、威張り返って居る保坂涼子さんの、両肩には、自分たちを守るために、殺された多数の人の、苦しみが乗りかかっているのですから、彼女がどれほどに、私を軽蔑しようと、私の方は、私の方で、彼女を深く軽蔑していますので、ここまで書くのです。

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副題6、『ところで、脅かしのために、真夜中に、ワンギリの電話がよくかかって来ていた。それを、私は長らく、本多さんが掛けてきているのだと、誤解をしていた。と言うのも、すべて、大変出来が良い文章に対して、掛かって来ていたからだ。

 どうして、そういう風に誤解をしたかと言うと、彼は、大変忙しい人で、会社に、泊まる事が多く、真夜中に、文章を書いて居るという事を知っていたからだ。彼は、私より、12歳若い。私は、他の人すべてに対して、人間のアガペーと言うものを抱くので、ある人から、「お母さんみたい」と言われていた。したがって、彼に対しても、母親みたいな気持ちを持っていたのだが、だからこそ、浜田知明氏に与えられた無残ないじめを、悲しんでいる彼に深く同情をした。しかし、薄々感じていた、鎌倉エージェントが動いている、はずの、裏側(政治的な部分)については、彼に言ったことはない。それは、あまりに複雑な話であって、彼みたいに忙しい人が、読むはずもないと、思って居たからだ。

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副題7、『井上ひさしが生きていることは、真夜中のワンギリ他で、自然に、私には、判って来た。今、問題なのは、旧神奈川県立美術館の跡地を、改修中だが、アメリカキササゲの切株を、どういう風に処置しているかなのだ』

 しかし、ともかくの事として、私は、本当は美術の人でもあるが、この、2007年から、2013年ごろまで、溢れるほどに、文章が、生まれて、書き続けていた。無論、出来の良いものと、できの悪いものがあるが、自分でも、傑作ができた時は、判るのだ。その判断は、別の人でも、ライター行をしている人にはわかると思う。それで、傑作が書けた日には、必ず、真夜中にワンギリの電話がかかってくるのだが、それは、美術界に対して、自分の労働で奉仕をしているもの同志、として、本多隆彦氏が、褒めてきているのだと、思い続けていた。それは、浜田知明に拒絶された苦しみを、メールで、私に訴えて来た日以来、そう考えていた。(苦笑)

 しかし、実際には、井上ひさしが、それをやって来ていたのだった。そして、目的の方も正反対だった。私のブログの出来の良いものを、傑作だと、判断したのは、同じなのだけれど、「それを使って、謀略用ニュースを作るぞ。または、お前を苦しめる行為を、鶴岡八幡宮様他にやらせるぞ」と言う脅かしだったのだ。

@@@@@@@ここが書きかけ中の最先端で、以下はメモです。

 *1)、プリンターが真夜中にカタカタなり始めるのを、時枝裕子さんに相談したのに、彼女は、一切同情的ではなかった。その時にはっきりと分かったのだ。長らく、メンターとして尊敬し、仲良くしてきた時枝さんが、井上ひさしによって、敵方に、すでに、取り込まれていることを。

*2) そして、問題は、八幡宮境内の、旧美術館の、職員用玄関の前に臥竜の様に横たわっていたアメリカキササゲの木の切り株が、どうなっているかなのだ。

*3)、激しい弾圧が、月刊ギャラリーの連載が、何の御断りもなく、2006年に、中止になったのだが、そこから大弾圧が始まった。その一つが、渡辺幸子さんが、青木繁大賞展の大賞を取った事だし、山口みつ子三が、殺されたことなのだ。

 ここで、突然ですが、午前零時になったので、就寝をさせてくださいませ。途中ですが、自分が死んでしまいますので、中途半端でも、時間で区切って、寝ようと思います。お許しくださいませ。バターのところまで、到達していませんが、仕方がありません。

 後注1

私への拷問の一手法として、画廊のトイレに鍵を掛ける話・・・・・佐野研二郎の盗作の裏をここで再び語ろう  2017-05-01 20:03:25 | 政治

コメント

大久保忠春君と山口みつ子さんの死は、秋山裕徳太子氏と保坂涼子=航子さんが引き金を引いたと、感じている。無論、実行者は、殺人専門集団だが、心理的には、そうなるのだ

2017-06-07 00:33:19 | 政治

副題0、『8日になって加筆する、重大な事』

 今は、2017年の、6月8日の、夜10時です。続きを書くのをずいぶんお待たせしました。非常に恐ろしい話なので、なかなか、書きたくないのです。しかし、トイレを封鎖している画廊で、保坂涼子さん(現在は、保坂航子というペンネームで活動中)が、三回ほど、個展をしています。で、もしかしたらトイレを封鎖しなさいと、教唆命令をしたのは、秋山裕徳太子氏ではないかとも、思うほどです。後注2へ。

 今まで、その命令者は、酒井忠康氏?、宮崎進氏か、その秘書か? それとも多摩美の教授で、鎌倉在住の、NH氏か? それとも黒田悠子さんか?などと書いてきました。実は、秋山裕徳太子氏にも、大いなる懸念や、疑問はあって、トイレの話の際に、その名前を入れたかったほどですが、実際には、そこでは、その名前を伏せたのです。それは、自殺だと、大々的に、喧伝をされて居る山口みつ子さんが他殺だと、私は、信じていて、従って、ここに併記している二人の名前には、触れたくない事おびただしいのです。その二人が、50%の原因者として、山口みつ子さんは、殺されたのでしょうから。

 山口みつ子と書いても、一般の方には、知名度が無いので、何を語っているのやらと、思っておられるでしょう。しかし、多数の現代アート系作家に、敬愛をされて居た画廊主の名前です。

 今まで、私は、「彼女の死は、自殺だと、喧伝をされて居るけれど、絶対に違う」と主張し続けていて、それについての傍証づけは、やってきています。しかし、何故、山口みつ子さんが、殺されなければならなかったかの、原因や、目的については、語ってきていません。

 今日初めて、秋山裕徳太子氏と、保坂涼子さん(現在、保坂航子というペンネームで活動中)を、助けるために殺されたのだと、その目的を語ります。

 ただし、これが、非常に書きにくい事情があるのです。で、何故、私が、そう思って居るのかについての詳細を語る事ができる為の、その準備のために、本日もその周辺の事をいろいろ書いていきましょう。

 それから、イギリスのテロとか、パリのテロ、挙句の果ては、イランでも起きたテロは、この件を書かせないがために、起こされたと、おもっております。もちろん、イギリス固有の、原因もありました。それは、認めますが、鎌倉エージェントは、国内で、異様な事件を数々起こし、それが、見破られて、にっちもさっちもいかなくなると、海外で、テロを起こし、それで、日本国民を煙に巻いて行きます。

 だからこそ、ここで、秋山裕徳太子氏と、保坂涼子(=航子)さんが、山口みつ子さんが、殺害をされる、引き金を引いたのだと、言う事を、言わないといけません。

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副題1、『殺人の実行者は、CIAの、ブルーカラーとしての殺人専門家であり、日本では、どうも、警察の一部がそれを担っているらしい』

 まず、殺人の実行行為だけど、それを、秋山さんと、保坂さんの二人が組んで行ったと言っているわけではありません。実際の殺人は、鎌倉エージェントの、ブルーカラーとしての部分が、やったのでしょう。同じ連中が、周南市の金峰と言う山の中で、五人の老人を斬殺し、寝屋川市で、中一の男女児を斬殺し(山田浩二がやったとされている事件で、黙秘のまま、続報が出ていない事件、最初の遺体放置場所が、報道では、高槻市内だとか、言われたが、それは、まったく間違っている。あの白いトラックが大量に駐車している場所は、寝屋川に在る、センコーと言う会社のもので、その会社の株を持っている私への嫌がらせとして、あの事件は起こされている)、熊谷市で、ペルー出身の、ナカダ・ルデナ・何とかが、6人を殺したとされている事件、など、全部同じ組織の連中が行っていると、見做されます。

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副題2、『大久保忠春・・・・・(毎日展に、何度も入選し、かつ、ギャラリー山口で、10回程度、個展をした作家。その上、私と、中学時代のたった100人の同期生である)・・・・・さんが、老婦人に、轢き殺されたと、2016年の秋に、初めて聞いたが、この交通事故も意図的なもので、他殺であろう。で、それを調査し始めた私を、脅かし、真実へ到達させないために、上大岡で、暴走老人が、小1のかわいい男児をひき殺して、しかも無罪放免になっている。

 彼等、鎌倉エージェントは、やりたい放題だ。恐ろしい連中である。昨日も西隣の白井・小野寺邸で、誰もいない二階の天井灯を、私が就寝する時間帯に点灯していた。

 私の、外出の自由とか、就寝時間、および、就寝そのものの自由を奪う仕組みが、この二階の天井灯を、前田家と、連動して行うという仕組みである。何度も書いて居る。それが、昨日(=実際の時間は、本日、8日の午前、0時から、40分までの間か?)に、行われた。何十回目の事として、行われた。 こういう事実からも、私がこれから、書こうとすることが、いかに重要な真実かが、よく、判る』

 大久保忠春さんについては、それこそ、10万字は書けるでしょうし、今、書きたい気分は、満々です。しかし、ここで、そちらへ入ってしまうと、保坂涼子(=航子)さんと、秋山裕徳太子氏と、山口みつ子さんと、私の四者の関係に入って行かれません。で、心を鬼にして、大久保さんと、その死については、触れません。しかし、交通事故を装った、他殺であろうと、確信をしています。

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副題3、『山口みつ子さんの、人生設計に、ついて、私なりに想像をしていることがある。脇から、見て居て、感じた事ばかりで、ご本人から、直接聞いたことは何もないが、多分、ここに書いたことは当たっている』

  ここで、山口みつ子さの普段の生活について語らないといけません。彼女は、文房具用品の製造会社の社長令嬢として育ったと、他の人から聞いています。それ故に警戒心が少ない人です。まっすぐで、あけっぴろげで、明るいです。で、もしかするとですが、お金の計算ができない人です。それで、画廊の経営で赤字がたまる様になって来ていたらしいのです。

 しかし、彼女は希望を持っていました。野見山暁治さんの、マネージャー兼、(前のおくさまがなくなった後では)パートナーになることをです。そうしたら、野見山さんの高額な収入と名声で、画廊を、上昇気流に乗せられるし、うまくいくと考えていた可能性はあります。 

 しかし、それを、野見山さんは、非常に失礼で、冷酷な形で、うち砕きました。つまり、山口千里(せんりと読む)と言う、みつ子さんにとっては、見知らぬ人間を、秘書に雇ったのです。

 みつ子さんがなくなる、五年は前の話だったと、覚えているのですが、ギャラリー山口での、野見山さんの個展の初日、パーティの会場で、昔から、国画会の作家の中では、もっとも、気を許せると、私が感じていた、千里さんと、私が、立ち話をしていると、それが、終わった時に、みつ子さんが、いつもとは、違った、とても小さな声で私に「ねえ、川崎さん、千里さんって、どういうひとなの?」と、質問をして来たのです。その時に、私には、三人の関係が総べて読めて、『なんと、痛々しい事だろう』と、みつ子さんの、気持ちや、立場を推し量りました。

 で、「千里さんって、聖心女子大卒なの。で、私は、国画会で、知り合っています。女性的に見えるけれど、結構、さばさばしている人なのよ。男性的なの。だから、仕事はできるのでしょう。それと、北九州、出身なの。それで、二人には、地縁があるのよ」と、答えました。10年以上は前の話なので、私も今ほど、さばけては居らず、本当に安心させる言葉を出してあげることができませんでした。

 あそこは、おばさんチックに、「みつ子さん、心配しているのでしょう。千里さんに、野見山さんを、とられちゃうのではないかと。大丈夫、千里さんと、野見山さんとの間に、恋愛は、生まれません。だから、みつ子さんは、引き続きアタックをしていいのよ」とでも。

 または、「愚者の一念、山をも動かすですから、猪突猛進で、いいのよ」・・・・とでも。でも、みつ子さんは、静かに身を引いてしまいました。ここも、非常によくわかるのです。小さい時から、恵まれて育つと、最後の、踏ん張りがきかないのです。それに純粋に東京育ちのお嬢様だから、福島県出身の人・・・・・(トイレをこれ見よがしに鍵をかけて封鎖していた女性スタッフの事)・・・・・とは、違って、やぼったい事は嫌いだし。

 で、自殺だ、自殺だと、喧伝をされて居ますが、その一因として、・・・・・野見山さんと、夫婦になるという将来像がなくなったので、うつ状態だった・・・・・と、見做すこともできます。しかし、みつ子さんは、それほどに、やわな女性ではないでしょう。千里さんの、出現から、みつ子さんの、死まで、五年の猶予はあったと、思うので、立ち直っていた筈です。で、やはり、その死は、他殺だろうと、思います。

~~~~~~~~~~~~~~~

副題4、『野見山さんが、どうして、文化勲章を受けたのか? 特にそれは、NHKのニュース7とか、ニュースウォッチなど、では、お知らせがなかったことは、何を意味するのか? ほかの受勲者の名前は、報道されたが、野見山さんは、私が録画しているNHKニュース内では、受勲をしたことが、報道をされなかった』

 私は、今まで、野見山さんの心の中に対して、或る解釈をしていて、それを公開していました。つまり、年上であり、出会ったころには、酒場を経営していたという前の奥様とは、まるで違う、みつ子さんの、育ちの良さとか、まじめさを忌避したと、言う解釈です。しかし、本日は、違う解釈を申し述べます。

 鎌倉エージェントが常とう手段として使う手口に、私の友達を、私から引っ剥がし、その上で、その友達の方には、名誉や、金銭的利益を与える。というのがあります。さらに強調するために、それを、私に見せつける、そうする事によって、私を強く、悲しませる。そして、私の方をノイローゼにして行こうとされて居る。そういう手段が、私の友人や、知人に対して、多数回、適用をされて居ます。

 その例の一つとして、国画会内部の人の中で、最も親しくしていた千里さんが、野見山さんの、秘書に採用されたのだ」と、信じています。特に千里さんとは、長電話を交わしているし、その中で、「野見山先生が、大好きなのよ」とも聞いています。今まで、それについて、千里さんだけの問題だと、語っていたと思います。しかし、それには、野見山さんが、関与して居て、『政治的な、謀略に協力をするという形で、千里さんを秘書に雇ったのであって、山口みつ子さんを、婉曲に拒否する為ではない』という新しい解釈を、本日初めて、ここで、公開します。そして、こっちの方が真実に近い話だろうね。・・・・・とも思って居ます。

 野見山さんと言うのは、結構計算高い人でしょう。それで、「ここで、彼等(=鎌倉エージェント内の誰か)のいう事を聞いておけば、将来の文化勲章をも約束されている」と成れば、山口みつ子さんと言う、しとやかな女性の、心情など、無視して構わなかったと、言う事なのでしょう。

 あっちを立てれば、こっちが立たずという局面に出くわすことは、どんな人にもある事です。で、野見山さんは、みつ子さんが、強く、自分を、したっていることを知って居ながら、「千里さんを、秘書に雇ってください」と、言う鎌倉エージェントからの、要請には逆らわなかったと、成ります。

 お年の割には、非常にお若いですが、それでも、生前のみつ子さんとは、20歳近い年の差があって、彼女と、共同生活をしたら、セックスを、しなければならないのが煩わしいなどと言う側面もあったかと、思います。山口みつ子さんの方は、私と同じ年ですが、2008年ごろまで、または、死の瞬間まで、処女だったのではないかと、私は、推察しています。時として、美しい事・・・・・(これは、肉体と、精神の両方を合わせて言っている)・・・・・ことが、成功から、その人を遠ざけることがあるのです。普通の人が想像するに、美しい事は、幸せな人生を招くはずですが、時には、そうはいかないこともあるのです。

 私は、以下の様にも思うのです。『山口みつ子さんは、野見山さんに、拘泥せず、もっと違う出会いを見つけたらよかったのに』とか、『画家じゃあなくて、印刷会社の人とか、その他、仕事上知り合った、もっと名声のない男性の方が、良かったのに』とも。『その人が誠実なら、相手として、ずっと、良かったかもしれない』とも。しかし、『彼女は、長年の夢を捨てきれなかったし、男性と、知り合うとしても、それほどに、数多くの、出会いも、なかったのだ』と、今は考えています。

 女性が画廊の経営者になるという事は、一つの成功像です。だから、こそ、画廊を閉鎖した将来にも、成功した、自分像を求めていて、野見山さんではないとだめだったと、成るのかもしれない。その夢が、つぶれたわけです。けれど・・・・・それでも、うつ状態による、自殺ではないと、信じています。

 で、2010年の、1月31日、自然に盛り上がった形で、しのぶ会(お葬式)が、画廊で、行われるはずだったのに、誰かからの電話で、それが、つぶれたとも聞いています。それは、無論、野見山さんから出ている話で、実際の動きは、秘書の千里さんが、電話をかけまくったのだろうとも、推察しています。で、・・・・・無残な事だ。やるせない事だ。切ない事だ・・・・・と、思って居ます。

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副題5、『では、殺人は、どういう形で、実行をされたのだろうか。例の見てきた様な嘘を言いで、実況中継をして行きたい』

 彼女は銀座周辺のマンションに住んでいたと、聞いています。それは、親の遺産等で、買い求めたマンションだと、思うので、もし、巷間言われている様な、借金で、首が回らなくなったのだという説は、もし、当たっているのなら、主に画廊の、経営者としてのモノだったと、思われます。もし彼女が、弱気になって誰かに、メールや電話で、訴えたとします。すると、スパコンを利用して、常に、次の犠牲者を、探している集団(例の殺人用別働隊)の、キーワードによる検索に引っかかってしまいます。で、自殺を装って、殺されるという結果を招いてしまいます。

  しかし、本当の事を言うと、別の理由から、他殺だったのですが、一応、今の処は、世間に通用している、お話に沿って、語りながら、それを、要所要所で、破って行きましょう。私が、直後から他殺だと、言い始めたので、一応、あの人なら、親しいから、信じるだろうと言う事で、近藤実・奇魔々美術館・館長が、パソコンのメルアド、へ、自殺だと、知らせて来る文章を送ってきました。しかし、この事実こそ、私が、自殺ではないと、信じた傍証の一つです。ほかにもいろいろありますが、傍証づけは、また、後で、続きを書くとして、ここでは、事件の実際を語りましょう。

 マンションから飛び降り自殺をしたと、伝えて来たわけですが、もし、彼女の部屋が、5階以上だったら、自室から、飛び降りたことになっているでしょう。窓が開いていたと、言うことになるはずです。しかし、3回以下だったら、誰が考えても、『自殺は、成功しないだろう。半身不随などと言う、後遺症が残ったまま、生きないといけない』と言う予測がつきます。で、良く虐められた中学生が、それをやる様に、他の階(7階以上)の、踊り場等から、飛び降りると、言う事があります。だけど、みつ子さんは、そういうことは絶対にしないでしょう。中学生レベルの頭脳の持ち主ではないです。

 で、殺人別働隊が、実行をしたとすれば、彼らは、最高レベルの機材を持っています。で、3~4人ぐらいが、ひとチームを組んで、まず、ピッキングで、室内に入り待機します。エレベーターの、監視カメラの映像が、みつ子さんの部屋の中で、見ることができる機材を持ち込んでいる筈です。彼女は、猫を飼っていたそうですが、それも、直前に、殺して置いた筈です。筋弛緩剤等を用いてです。血痕が室内に残らない様な工夫をして、殺したはずです。

 そして、みつ子さんがカギを開けて室内に入った途端に、クロロフォルム等で、気絶をさせ、三人か、四人がかりで、窓から、頭が下になり、確実に死ぬ様な形で、落としたのです。

 もし、みつ子さんが既婚者であって、みつ子さんを愛する夫が居たら、司法解剖を求めたと、思います。しかし、独身だったし、唯一というか、唯二と言うかで、謀略の蔓延している国であることを、知っている私は、蚊帳の外へ置かれていたのでした。彼女を敬愛している私は、美術界の、うわさ話をしない人であり、耳に入りもしないので、彼女の死を知ったのは、上に挙げた、近藤さんのメールがはじめての事で、1週間以上たってからでした。

 ああ、またここで睡魔に襲われました。これ以上は書けないので、寝ます。恐れ入ります。続きは明日か明後日書きます。

 

@@@@@@ここが、書きかけ中の最先端であり、以下はメモです。

 それは、私が、山口みつ子さんの死は、自殺ではないと、主張し始めてから後の、事だったので、私は、『ああ、こういうカタチで、敵さんの力を借りて、真実を吐露して行こうと、考えたものです。

 

 

後注1、

私への拷問の一手法として、画廊のトイレに鍵を掛ける話・・・・・佐野研二郎の盗作の裏をここで再び語ろう  2017-05-01 20:03:25 | 政治

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